為替予想

現在気配

2017年12月18日 04:56

USDJPY 112.58-65
EURUSD 1.1739-40
GBPUSD 1.3308-23
USDCHF 0.9904-07
USDCAD 1.2867-72
AUDUSD 0.7652-55
NZDUSD 0.6996-00
EURGBP 0.8821-23
EURJPY 132.20-28
GBPJPY 149.85-09
AUDJPY 86.16-24
NZDJPY 78.78-86
CADJPY 87.43-57
CHFJPY 113.61-75
ZARJPY 8.69-76
TRYJPY 29.08-24

All Day1218=ユーロドル

ユーロドル :(予想レンジ=1.1700-1.1800)

(基本戦略:戻り売り)

戦略としては1.1745-50と1.1775-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.1795-05と売り上がって、1.1805-15をストップ、1.1825-30、1.1845-55と売り直して、ストップは1.1855-65超えでの倍返しも、1.1875-80、1.1885-95のCapでは利食いや売りで、このストップは1.1895-05超え、または1.1910-20まで売り上がって、1.1935-45をストップも、1.1945-50のまで売って、1.1955-65をストップ、1.1965-75まで売り上がるなら、このストップは1.1975-85越え。または更に売り上がって1.2005-10超え。一方下値は、ストップが1.1725-35割れ。1.1710-20割れでの倍返し。ターゲットは1.1695-05、1.1685-90と買い戻し&買い下がって、このストップは1.1665-70割れ、または、更に買い下がって、1.1635-40や1.1615-25をストップ、1.1595-05、1.1585-95の維持では買っても、ストップは1.1575-80、または1.1555-65まで買い下がるなら、1.1545-55をストップ、1.1535-45、1.1510-20、1.1495-05と買い直して、このストップは1.1475-85割れでの倍返し。ターゲットは1.1465-75、1.1455-65、1.1445-50と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1435-40割れで倍返し。(予想時レート:1.1752 予想時間 04:29)

All Day1218=ドル円

ドル円 (予想レンジ=112.20-113.20)

(基本戦略:逆張り)

戦略としては112.35-45と112.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、112.85-90をストップ、112.95-05、113.15-25と売り上がって、ストップは113.25-30超え。倍返ししても113.35-50、113.50-60と利食いで、売りはこういった位置から113.60-70と売り上がって、ストップは113.75-80超えや113.85-95超えでの倍返しも113.95-05、114.05-15と利食い&売り上がって、ストップは114.25-35越え。114.40-50、114.55-65と売り直して、このストップは114.65-75越えでの倍返し。一方下値は112.20-30と買い下がって、ストップは111.95-05割れでの倍返し。ターゲットは111.85-95、111.75-85と買い戻しで、買いは111.50-60と買い下がって、ストップは111.35-45割れで倍返し。ただ111.15-20の維持では買い戻し&買っても111.05-10をストップ、または「110.85-95まで買い下がっても110.70-80をストップ、110.50-60、110.35-45、110.05-15、109.85-90と買い場を探して、109.55-60をストップ、109.45-50で買い直してもストップは109.20-30割れでの倍返し。(予想時レート:112.65 予想時間 04:23)

本日の材料1218

08:50 () 11月貿易収支 (前回+2854億円(+2846億円) 予想-400億円)

19:00 (ユーロ圏) 11月消費者物価指数(HICP)・確報 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5)

19:00 () パドアン伊財務相発言(伊議会)

20:00 () 12CBI製造業受注指数 (前回+17)

22:30 () 10月国際証券取引高 (前回+168.1CAD)

00:00 () 12NAHB住宅市場指数 (前回70 予想70)

南ア・ANC党大会

アストロ:日経平均重要変化日

高島暦:「大突っ込みは底入れとなる」

現在気配1218

2017年12月18日 03:43

USDJPY 112.66-71
EURUSD 1.1750-55
GBPUSD 1.3314-35
USDCHF 0.9894-72
USDCAD 1.2867-77
AUDUSD 0.7647-56
NZDUSD 0.6992-03
EURGBP 0.8820-36
EURJPY 132.39-49
GBPJPY 150.01-27
AUDJPY 86.16-29
NZDJPY 78.78-93
CADJPY 87.46-61
CHFJPY 113.70-99
ZARJPY 8.75-87
TRYJPY 29.12-26

早朝気配1218

2017年12月18日 03:43

USDJPY 112.66-71

EURUSD 1.1750-55

GBPUSD 1.3314-35

USDCHF 0.9894-72

昨晩の海外1216

 昨晩の海外市場は、米税制改革案に対する不透明感も、反対していた一部の共和党上院議員が賛成を表明したことで、ドルの巻き戻しの展開となった。  ドル円は112.03から112.74まで買い戻しが優勢となり、ポンドドルは、EU首脳会議で、ブレグジット交渉が正式に第2フェーズ入りが決定したが、一定の織り込みや今後の交渉に対する懸念から1.3302まで下落、ユーロドルも1.1812から1.1749まで売りに押された。  クロス円では、ユーロ円が132.73まで一時上昇、ポンド円が150.41から149.42まで売りに押され、オージー円は85.96から86.33で推移、NZD円は78.98まで買いが優勢となり、カナダ円は88.10まで上昇後、NAFTA交渉の不透明感からカナダ企業の4分の1以上が一部業務を米国に移す可能性があるとのレポートを受けて87.38まで売りに押された。

クロス円1216

ユーロ円が132.73まで上昇、ポンド円が150.41から149.42まで売りに押され、オージー円は85.96から86.33で推移、NZD円は78.98まで買い優勢となり、カナダ円が88.10まで上昇後87.66まで売りに押された。

NY中盤1216

NY中盤までの動向は、ドル買いが優勢。 ポンドドルは1.3305まで下落、ユーロドルは1.1812から1.1761まで下落、ユーロポンドは0.8860まで上昇、ドル円は、米税制改革に対する不安から112.03まで下落後、112.74まで買い戻しが優勢となった。  その他オージードルが0.7695から0.7642、NZDドルが0.7084から0.6997まで売りに押され、ドルカナダは1.2851まで買いが優勢となった。

ユーロドル

EURUSDはレンジの中で動きが定まらない模様。狭いレンジは1.17と1.19ミドルで、今週は1.17でサポートされている。しかし、その外には1.15ミドルと1.21の広いレンジがあり、しばらくレンジ内の動きが続きそう。

ユーロドル30分足

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて持ち直し、バンドの上限まで上昇する動きとなっています。バンドの上限は上昇していますが、下限は横ばいであり、ここからバンドウォークとなるかどうかははっきりしないところではあります。ただ、バンド幅は比較的狭い状況ですので、大きな動きとなる可能性も十分にあることは頭に入れておきたいところです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落していましたが、再度持ち直して高値圏での動きです。これがこの水準を維持することができるかどうかがまずはポイントとなりそうです。一方、中期線は上昇して高値圏での動きです。中長期的には買い優勢の流れであり、仮に短期線が天井打ちから下落といった動きになっても、底堅い動きが意識されるのではないでしょうか。

ドル円30分足

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きとなっています。中心線を目指しての動きで、目先はシッカリとした動きが意識されています。ただ、バンドの上下限中心線はじり安基調であり、上値の重さが意識されやすい状況です。一時的には戻していますが、先行きに関しては再度売られるのではないかとみています。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きですが、底打ちから上昇の動きがみられています。このまま上昇の勢いを強めるのかがポイントになりそうです。一方、中期線は下落して下値圏での動きです。中期線に関してはしばらくは下値圏での動きとなりそうで、中長期的には上値の重さが意識されやすいでしょう。一時的な持ち直しののちに再度売り優勢といった動きになるのではないでしょうか。

日経平均がプラス転換

日銀の追加緩和の観測記事、一部北朝鮮が、国連安保理に予想外に参加することなどから、話し合いに近づいているとの思惑が広がっている可能性か?

東京午前1215

 東京午前の動向は、米税制改革法案の行方に対するリスク回避の展開も一旦落ち着く形。日経平均株価も一時200円超えの下落となったが、下げ止まりを見せた。  ドル円は、112.40から112.11まで下落後、日銀が、追加緩和を実施するとの観測記事を受けて反発的。ユーロドルは1.1765から1.1791まで反発、ポンドドルは、1.3423から1.3448で推移した。  ユーロ円は132.16から132.47、ポンド円は150.68から151.02、オージー円は86.18から85.98、NZD円は78.39から78.70まで反発した。

All Day1215=ユーロドル

ユーロドル :(予想レンジ=1.1750-1.1850)

(基本戦略:押し目買い)

戦略としては1.1765-70と1.1810-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.1815-20、1.1845-55と売り上がって、1.1855-65をストップや倍返しも、1.1875-80、1.1885-95のCapでは利食いや売りで、このストップは1.1895-05超え、または1.1910-20まで売り上がって、1.1935-45をストップも、1.1945-50のまで売って、1.1955-65をストップ、1.1965-75まで売り上がるなら、このストップは1.1975-85越え。または更に売り上がって1.2005-10超え、1.2015-25の再Capでは売って、ストップは1.2030-40超え。1.2045-55のCapでは売り直して、ストップは1.2065-75越えや1.2090-00越えでの倍返し。一方下値は、1.1745-50と買い下がって、ストップは1.1825-35割れや1.1710-20割れでの倍返し。ターゲットは1.1775-80、1.1755-70での買い戻しで、買いはこういった位置から1.1745-55と買い下がって、ストップは1.1725-35割れで倍返し。ターゲットは1.1715-20や1.1705-15の動向次第。割れても1.1695-05、1.1685-90と買い戻し&買い下がって、このストップは1.1665-70割れ、または、更に買い下がって、1.1635-40や1.1615-25をストップ、1.1595-05、1.1585-95の維持では買っても、ストップは1.1575-80、または1.1555-65まで買い下がるなら、1.1545-55をストップ。(予想時レート:1.1784 予想時間 11:00)

All Day1215=ドル円

ドル円 (予想レンジ=111.80-112.80)

(基本戦略:戻り売り)

戦略としては112.15-25と112.40-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りまたは、112.55-65、112.75-85と売り上がって、112.85-90をストップ、112.95-05、113.15-25と売り上がって、ストップは113.25-30超え。倍返ししても113.35-50、113.50-60と利食いで、売りはこういった位置から113.60-70と売り上がって、ストップは113.75-80超えや113.85-95超えでの倍返しも113.95-05、114.05-15と利食い&売り上がって、ストップは114.25-35越え。114.40-50、114.55-65と売り直して、このストップは114.65-75越えでの倍返し。一方下値は112.05-10をストップ、111.95-05割れでの倍返し。ターゲットは111.85-95、111.75-85と買い戻しで、買いは111.50-60と買い下がって、ストップは111.35-45割れで倍返し。ただ111.15-20の維持では買い戻し&買っても111.05-10をストップ、または「110.85-95まで買い下がっても110.70-80をストップ、110.50-60、110.35-45、110.05-15、109.85-90と買い場を探して、109.55-60をストップ、109.45-50で買い直してもストップは109.20-30割れでの倍返し。ターゲットは109.00-10、108.85-90と買い戻しで、買いは108.70-80、108.55-60、108.45-50、108.30-40と買い場を探して、108.15-20をストップ。(予想時レート:112.27 予想時間 10:53)

本日の材料201712

08:50 (日) 日銀短観大企業製造業業況判断DI (前回22 予想24)
08:50 (日) 日銀短観大企業非製造業業況判断DI (前回23 予想24)
08:50 (日) 日銀短観大企業設備投資 [前年比] (前回+7.7% 予想+7.5%)
16:00 (トルコ) 9月失業率 (前回10.6% 予想10.7%)
18:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリア中銀総裁「オーストリアGDP見通し発表」
19:00 (ユーロ圏) 10月貿易収支・季調前 (前回+264億EUR)
22:30 (米) 12月NY連銀製造業景況指数 (前回19.40 予想18.00)
22:30 (加) 10月製造業出荷 [前月比] (前回+0.5%)
23:15 (米) 11月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.3%)
23:15 (米) 11月設備稼働率 (前回77.0% 予想77.2%)
06:00 (米) 10月対米証券投資 (前回+809億USD)
EU首脳会議(ブリュッセル)
独キリスト教社会同盟(CSU)党大会
NYダウ・メジャーSQ
高島暦:「転機を作る重要日」

12/16(土)
独キリスト教社会同盟(CSU)党大会
南ア・ANC党大会(21日まで)
米議会クリスマス休暇入り

12/17(日)
故金正日総書記・6回忌

昨晩の海外1215

 昨晩の海外市場は、米11月小売売上高が、強い内容となり一時ドル買いを強めるもルビオ共和党上院議員が、現状の税制改革法案に賛成せず、リー同党上院議員も態度を保留していると伝わると円買いが優勢となった。  ドル円は112.07まで下落、ユーロドルは、ECB理事会で、ユーロ圏経済成長見通し上方修正を受けて1.1863まで上昇後、ドラギ総裁が、「足元のインフレ鈍化傾向は変らず、依然として大規模な量的緩和政策が必要」と述べたことで1.1771まで下落、ポンドドル、英MPCで政策金利が据え置かれたが、1.3393から1.3446の上下した。  クロス円では、ユーロ円は133.76を高値に132.24まで値を下げ、ポンド円は150.63まで下落、オージー円が86.04、NZD円は78.44まで値を下げ、カナダ円は87.53を安値に88.20まで一時反発した。

ユーロドル

大枠で買いすぎ到達後、調整押しでは基調は強気を保ってやや回復、が、まだ弱気の配置。上下ポイントは1.19前後と1.16ハイ。

ドル円

大枠で売りすぎのゾーン、目先もまだ強気でどちらかというと下げにくい配置だが、油断はできない。

ポイントは112.4045。

ユーロドル30分足

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きで、中心線まで上昇しています。ただ、目先は中心線で抑えられる動きで上値の重さが意識されています。このままバンドの下限まで下落する可能性は高そうです。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きであり、目先は大きな動きにはなりにくいところです。バンド幅は比較的狭いので、バンドの上限もしくは下限での動きには注意しておいたほうが良さそうです。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。上昇の勢いはそれなりに強いのですが、まだ上値余地を残しており、目先は底堅い動きとなりそうです。一方、中期線は天井打ちから下落し、マイナス圏に転じています。中長期的には上値の重さが意識されそうで、基本的には戻り売り優勢といったところでしょう。短期線の動き次第では一時的に押し戻す可能性は残るものの、戻したところで売りといった動きになりそうです。

ドル円30分足

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから若干調整の動きが入る展開です。ただ、1σで支えられており、下値の堅さも意識されています。バンドの上下限中心線はほぼ横ばいであり、目先は方向感の見えにくい状況ということができそうです。市場にはエネルギーが蓄積されてきていますので、バンドの上限もしくは下限での動きには一応注意したいところです。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇し、高値圏での動きです。これがこの水準を維持することができるかどうかがポイントです。一方、中期線は上昇基調で高値圏を目指す動きでしたが、ここにきてやや腰折れ気味です。この方向感次第では中長期的な流れが転換する可能性もあるだけに注意が必要です。短期線が天井打ち、さらに中期線も下落基調といった動きになる可能性もあり、売り圧力が強まる展開も頭に入れておきたいところです。

All Day1214=ユーロドル

ユーロドル :(予想レンジ=1.1750-1.1850)

(基本戦略:押し目買い)

戦略としては1.1815-25と1.1835-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りまたは1.1845-50超えをストップ、1.1855-65の売りのストップは1.1875-80超え、1.1885-95のCapでは売り直しても、1.1895-05をストップまたは、1.1910-20まで売り上がって、1.1935-45をストップも、1.1945-50のまで売って、1.1955-65をストップ、1.1965-75まで売り上がるなら、このストップは1.1975-85越え。または更に売り上がって1.2005-10超え、1.2015-25の再Capでは売って、ストップは1.2030-40超え。1.2045-55のCapでは売り直して、ストップは1.2065-75越えや1.2090-00越えでの倍返し。一方下値は、1.1805-15割れでの倍返し。ターゲットは1.1775-80、1.1755-70での買い戻しで、買いはこういった位置から1.1745-55と買い下がって、ストップは1.1725-35割れで倍返し。ターゲットは1.1715-20や1.1705-15の動向次第。割れても1.1695-05、1.1685-90と買い戻し&買い下がって、このストップは1.1665-70割れ、または、更に買い下がって、1.1635-40や1.1615-25をストップ、1.1595-05、1.1585-95の維持では買っても、ストップは1.1575-80、または1.1555-65まで買い下がるなら、1.1545-55をストップ、1.1535-45、1.1510-20、1.1495-05と買い直して、このストップは1.1475-85割れでの倍返し。(予想時レート:1.1831 予想時間 09:31)

昨晩の海外1214

 昨晩の海外市場は、米11月コア消費者物価指数が予想比で下振れしたこと、米FOMCで、政策金利が0.25%引き上げられたが。2018年の利上げ見通しが3回に据え置かれたことなど総じて織り込み以上のものはなく、ドル売りが優勢となった。  ドル円は、112.46まで下落、ユーロドルは1.1730から1.1826まで反発、ポンドドルが1.3430まで上昇した。  一方クロス円では、ユーロ円が132.85、ポンド円が150.47まで一時下落、オージー円は高値から86.12から85.85、NZD円が79.20から78.93まで売りに押され、カナダ円は87.68まで下落した。

All Day1214=ドル円

ドル円 (予想レンジ=112.20-113.20)

(基本戦略:戻り売り)

戦略としては112.55-65と112.75-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りまたは、112.85-90、112.95-05と利食いで、売りはこういった位置から113.15-25と売り上がって、ストップは113.25-30超え。倍返ししても113.35-50、113.50-60と利食いで、売りはこういった位置から113.60-70と売り上がって、ストップは113.75-80超えや113.85-95超えでの倍返しも113.95-05、114.05-15と利食い&売り上がって、ストップは114.25-35越え。114.40-50、114.55-65と売り直して、このストップは114.65-75越えでの倍返し。一方下値は112.45-50をストップ、倍返しも112.35-40、112.15-25と買い戻し&買い下がって、ストップは111.95-05割れでの倍返し。ターゲットは111.85-95、111.75-85と買い戻しで、買いは111.50-60と買い下がって、ストップは111.35-45割れで倍返し。ただ111.15-20の維持では買い戻し&買っても111.05-10をストップ、または「110.85-95まで買い下がっても110.70-80をストップ、110.50-60、110.35-45、110.05-15、109.85-90と買い場を探して、109.55-60をストップ、109.45-50で買い直してもストップは109.20-30割れでの倍返し。(予想時レート:112.75 予想時間 09:09)

All Day1214=オージー円

オージー円 :(予想レンジ=85.50-86.50)

(基本戦略:押し目買い)

戦略としては85.75-85と86.10-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りも86.40-50での利食いや売りで、このストップは86.55-65超えや86.75-85越えを倍返ししても、86.95-00のCapでは利食いや売りで、このストップは87.05-10超え。87.15-20の売りのストップは87.25-30超えまたは、87.35-50、87.55-60まで売り上がって、ストップは87.65-75超えを倍返ししても、87.75-85、87.90-00と利食いや売りで、ストップは88.05-10越えでの倍返し。一方下値は、85.65-70をストップ、倍返ししても85.45-55、85.25-35と買い戻しで、買いは85.15-25まで買い下がって、ストップは85.05-15割れ。84.85-95、84.75-85と買い下がって、ストップは84.65-70割れ。84.55-60の維持では買っても、ストップは84.45-50割れで倍返し。ターゲットは84.20-30、83.95-05と買い戻し&買い下がって、ストップは83.65-75割れ。83.45-50での買いのストップは83.15-20割れ。82.95-05の買いのストップは、82.80-90割れや82.50-60割れで倍返し。(予想時レート:85.95 予想時間 06:56)

本日の材料1214

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:01 (英) 11月RICS住宅価格 (前回+1% 予想0%)
09:30 (豪) 11月就業者数 (前回+0.37万人 予想+1.90万人)
09:30 (豪) 11月失業率 (前回5.4% 予想5.4%)
11:00 (中) 11月鉱工業生産 [前年比] (前回+6.2% 予想+6.2%)
11:00 (中) 11月小売売上高 [前年比] (前回+10.0% 予想+10.3%)
11:00 (中) 11月固定資産投資 [前年比] (前回+7.3% 予想+7.2%)
12:45 (日) 20年債入札(1兆円)
13:30 (日) 10月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+0.5%)
17:00 (仏) 12月製造業PMI・速報 (前回57.7 予想57.1)
17:00 (仏) 12月サービス業PMI・速報 (前回60.4 予想59.9)
17:00 (南ア) 第3四半期経常収支・対GDP比 (前回-2.4% 予想-1.9%)
17:30 (スイス) スイス中銀政策金利及び金融政策アセスメント発表 (現行-0.75%)
17:30 (独) 12月製造業PMI・速報 (前回62.5 予想62.0)
17:30 (独) 12月サービス業PMI・速報 (前回54.3 予想54.6)
17:30 (スウェーデン) 11月失業率 (前回6.3% 予想6.0%)
18:00 (ユーロ圏) 12月製造業PMI・速報 (前回60.1 予想59.7)
18:00 (ユーロ圏) 12月サービス業PMI・速報 (前回56.2 予想56.0)
18:00 (ユーロ圏) 12月総合PMI・速報値 (前回57.5)
18:00 (ノルウェー) ノルウェー中銀政策金利発表 (現行0.50%)
18:30 (英) 11月小売売上高・含自動車燃料 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
18:30 (南ア) 11月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.0% 予想+4.9%)
20:00 (トルコ) トルコ中銀政策金利発表 (現行8.00%)
21:00 (英) BOE政策金利発表 (現行0.50%)
21:00 (英) BOE議事録発表
21:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表 (現行0.00%)
22:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁・記者会見
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回23.6万件 予想23.9万件)
22:30 (米) 11月小売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
22:30 (米) 11月小売売上高・除自動車 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.7%)
22:30 (米) 11月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.8%)
22:30 (加) 10月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2%)
23:45 (米) 12月マークイット総合PMI・速報値 (前回54.5)
23:45 (米) 12月マークイット製造業PMI・速報値 (前回53.9)
23:45 (米) 12月マークイットサービス業PMI・速報値 (前回54.5)
00:00 (米) 10月企業在庫 [前月比] (前回0.0% 予想-0.1%)
02:25 (加) ポロズBOC総裁講演
04:00 (メキシコ) メキシコ中銀政策金利発表 (現行7.00%)
06:30 (NZ) 11月企業景況感(PMI) (前回57.2)
EU首脳会議(ブリュッセル)
高島暦:「初め高いと後安い日。戻り売り方針良し」

NY午後1214

NY午後は、米FOMCの結果を受けて、ドル売りが優勢。  ドル円は、112.46まで下落、ユーロドルが1.1826、ポンドドルが1.3430まで上昇した。  一方クロス円では、ユーロ円が132.85、ポンド円が150.38まで下落、オージー円の高値から86.12から85.86、NZD円が79.18から78.93まで売りに押され、カナダ円は87.68まで下落した。

ドル円

弱い配置のまま下伸、大枠で売りすぎのゾーン到達、日足サポートも保って反発。

ユーロドル

基調が強気転換で、近くのポイントの75ブレークトライ中。

ユーロ円

133前後にポイントで、現状その下は売りすぎ到達でオーバーシュート領域まで。明日は132.95にポイント下がる。

ドル円

昨晩の重め時間足の配置から、本日は基調目先とも下向きで売りの追い風で反落中。サポートは112ミドルにあり、その上では上昇リスクのこる。上は114に重し。

NY午前1214

 NY午前の動向は、米11月コア消費者物価指数が弱い内容となったことで、米長期金利が低下。ドル売りが優勢となった。  ドル円は113.45から112.95まで下落、ユーロドルは1.1730から1.1771まで反発、ポンドドルは、弱めに英11月雇用指数を受けて1.3312まで下落後1.3378まで反発した。  クロス円では、ユーロ円は132.86まで下落、ポンド円は151.50から150.82で上下、オージー円が86.10、NZD円が79.18まで反発した一方、カナダ円は原油価格の下落を受けて87.90まで売りに押された。

ユーロドル30分足

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入り、中心線を抜けての動きです。ただ、下限までは届かずに小幅に持ち直しています。バンド幅は縮小傾向で、方向感の見えにくい状況となっています。バンドの中心線を挟んでの動きが展開されそうで、目先は小動きとなるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落して下値圏に入っています。これがこの水準を維持することができるかがポイントです。一方、中期線は天井打ちから下落しての動きです。まだプラス圏での動きですが、中長期的には徐々に上値の重さが意識されるのではないでしょうか。短期線の動き次第では一時的に持ち直す可能性もありそうですが、基本は戻り売り優勢といったところでしょう。

ドル円30分足

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きでしたが、バンドの中心線で抑えられて上値の重い展開となっています。再度バンドの下限まで下落する可能性が高いように思われます。バンドの上限は下落、下限は横ばいであり、バンド幅は縮小傾向です。徐々に方向感は見えにくくなっていきそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落しての動きです。まだ高値圏での動きですが、短期的には売り圧力が強まりやすい状況です。一方、中期線は下値圏での動きです。底打ち気配が見えていますが、まだしばらくは売り圧力が意識されやすい状況です。一時的な戻り基調が終了し、再度売り優勢の流れが展開されるのではないでしょうか。

12/13(17時)ゴルフ流FX売買シグナルアップデート

みなさん、こんばんは! ゴルフです。

ゴルフ流FX売買シグナルをアップデートします。(12月13日17時)

ドル円
10月10日 22時ころ 売りシグナル点灯
10月17日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月30日 22時ころ 売りシグナル点灯
11月06日 09時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 13時ころ 売りシグナル点灯
11月29日 21時ころ 買いシグナル点灯★

日経平均
09月05日 11時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 11時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 25時ころ 売りシグナル点灯
11月29日 20時ころ 買いシグナル点灯
12月06日 11時ころ 売りシグナル点灯
12月08日 15時ころ 買いシグナル点灯★

ポンド円
09月25日 24時ころ 売りシグナル点灯
10月11日 26時ころ 買いシグナル点灯
10月27日 17時ころ 売りシグナル点灯
10月31日 25時ころ 買いシグナル点灯
11月08日 20時ころ 売りシグナル点灯
11月28日 29時ころ 買いシグナル点灯★

ユーロ円
10月13日 29時ころ 売りシグナル点灯
10月18日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月26日 25時ころ 売りシグナル点灯
11月14日 09時ころ 買いシグナル点灯
11月17日 23時ころ 売りシグナル点灯
11月24日 23時ころ 買いシグナル点灯★

豪ドル円
09月06日 12時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 25時ころ 売りシグナル点灯
10月12日 08時ころ 買いシグナル点灯
10月25日 09時ころ 売りシグナル点灯
11月30日 12時ころ 買いシグナル点灯★

【ゴルフ流FX売買シグナルは、一目均衡表の1時間足と2時間足を主に参考にして算出しております】

【★印は最新のシグナルで、現在継続中です】

以上になります。

それでは、またお会いしましょう!

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
あくまでも個人的見解に基づく為替に関する情報で、
売買の推奨をするものではございません。
また、利益を保証するものでもありません。
*トレードはすべて自己責任でお願いいたします。

円買い

 米アラバマ州の上院補選は開票9割終了時で、民主党のジョーンズ候補が逆転。  ドル円は113.24まで下落、ユーロドルは1.1757まで上昇

昨晩の海外1213

 昨晩の海外市場は、米11月生産者物価指数が、市場予想を上回ったことで、米長期金利が上昇し、ドルを支えたが、米FOMCを控えていること、また米アラバマ州の上院補欠選挙の出口調査の結果待ちの雰囲気やポール米共和党上院議員が、ツイッターで「米債務を大きく拡大させる法案には賛成できない」と発言したことなどがドルの上値を抑えた。  ドル円は113.75まで反発後113.37まで下落、ユーロドルは1.1718まで値を下げ、ポンドドルは、英11月消費者物価指数が、市場予想を上回ったが、EU首脳会議を控えた警戒感から1.3380から1.3304まで値を下げた。  一方クロス円では、ユーロ円が133.01まで一時下落、ポンド円は151.76から151.03で上下、オージー円が85.99から85.66、NZD円は78.89から78.62で推移、カナダ円は、軟調気味な原油価格を受けて88.53から87.98まで売りに押された。

All Day1213=ユーロドル

ユーロドル :(予想レンジ=1.1650-1.1800)

(基本戦略:戻り売り)

戦略としては1.1715-20と1.1735-45のレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.1745-55をストップや倍返しとするか、1.1760-70、1.1775-85と売り上がって、ストップは1.1785-95超え。1.1795-05のCapでは売り直して、このストップは1.1810-20超えを倍返しも、1.1820-30、1.1835-40と利食い&売り上がって、このストップは1.1845-50超え、1.1855-65の売りのストップは1.1875-80超え、1.1885-95のCapでは売り直しても、1.1895-05をストップまたは、1.1910-20まで売り上がって、1.1935-45をストップも、1.1945-50のまで売って、1.1955-65をストップ、1.1965-75まで売り上がるなら、このストップは1.1975-85越え。一方下値は、順張りまたは1.1705-15をストップ、1.1695-05、1.1685-90と買い下がって、このストップは1.1665-70割れ、または、更に買い下がって、1.1635-40や1.1615-25をストップ、1.1595-05、1.1585-95の維持では買っても、ストップは1.1575-80、または1.1555-65まで買い下がるなら、1.1545-55をストップ、1.1535-45、1.1510-20、1.1495-05と買い直して、このストップは1.1475-85割れでの倍返し。ターゲットは1.1465-75、1.1455-65、1.1445-50と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1435-40割れで倍返し。(予想時レート:1.1731 予想時間 04:21)

All Day1213 =ドル円

ドル円 (予想レンジ=112.50-114.00)

(基本戦略:戻り売りからも、ただFOMCでの乱高下に注意)

戦略としては113.35-40と113.65-70ののブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、113.75-80や113.85-95超えでの倍返しも113.95-05、114.05-15と利食い&売り上がって、ストップは114.25-35越え。114.40-50、114.55-65と売り直して、このストップは114.65-75越えでの倍返し。ターゲットは114.75-85や114.85-95の動向次第。超えて114.95-05、115.05-15と利食いや売りで、このストップは115.15-25超え。115.35-40はCapを見て売っても、ストップは115.45-55超えや115.55-65越えで倍返し。一方下値は113.15-25をストップ、113.05-15割れでの倍返しも、112.85-95、112.65-75と買い戻しや買いで、ストップを112.50-60割れとするか、または、112.35-40、112.15-25まで買い下がって、ストップは111.95-05割れでの倍返しも、111.85-95、111.75-85と買い戻しで、買いは111.50-60と買い下がって、ストップは111.35-45割れで倍返し。ただ111.15-20の維持では買い戻し&買っても111.05-10をストップ、または「110.85-95まで買い下がっても110.70-80をストップ、110.50-60、110.35-45、110.05-15、109.85-90と買い場を探して、109.55-60をストップ、109.45-50で買い直してもストップは109.20-30割れでの倍返し。(予想時レート:113.55 予想時間 04:13)

ユーロドル

特に目先売りすぎの調整反発。

一時円買い1213

ポール米共和党上院議員が、ツイッターで、「米債務を大きく拡大させる法案には賛成できない」と述べたことが影響。

ドル円

重め配置から反落したが、まだ目先は上向き。

本日の材料1213

07:15 (豪) ロウRBA総裁講演
08:50 (日) 10月機械受注 [前月比] (前回-8.1% 予想+2.7%)
08:50 (日) 10月機械受注 [前年比] (前回-3.5% 予想-3.9%)
09:00 (豪) ケントRBA総裁補佐講演
16:00 (独) 11月消費者物価指数・確報値 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.8%)
17:00 (南ア) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.8% 予想+4.7%)
18:00 (日) 黒田日銀総裁講演
18:30 (英) 11月失業者数 (前回+0.11万人)
18:30 (英) 11月失業率 (前回2.3%)
18:30 (英) 8-10月ILO失業率 (前回4.3% 予想4.2%)
19:00 (ユーロ圏) 10月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.6% 予想-0.2%)
20:00 (南ア) 10月小売売上高 [前年比] (前回+5.4% 予想+5.5%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 [前週比] (前回+4.7%)
21:00 (英) メイ英首相・党首討論
22:30 (米) 11月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.4%)
22:30 (米) 11月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
22:30 (米) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.0% 予想+2.2%)
22:30 (米) 11月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+1.8% 予想+1.8%)
00:30 (米) 週間原油在庫 (前回-561.0万バレル)
04:00 (米) FOMC政策金利発表 (現行1.00-1.25%)
04:00 (米) FRB経済見通し及びFOMCメンバーFF金利見通し公表
04:30 (米) イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長・記者会見
南京事件80周年・慰霊式典
高島暦:「相場の分岐を見ることあり。足取りを注意せよ」

クロス円1213

ユーロ円が133.16まで下落、ポンド円は151.76から151.03で上下、オージー円が85.99まで上昇、NZD円は78.89まで上昇後も高値圏で推移、カナダ円は、軟調気味な原油価格を受けて88.53から88.14まで売りに押された。

NY中盤1213

ドルが堅調な推移。ドル円は113.38から113.75まで反発、ユーロドルは1.1718まで下落、ポンドドルは、1.3380から1.3311まで一時値を下げた。

クロス円

買いすぎ到達したものもあり、上値重い動き。

ポンドドル

日足で1.33ハイのレジスタンスの下では下落リスク。

ユーロ円

基調は弱気に転換中。サポートは133.0005。

ユーロドル

本日は1.1795がレジスタンスの格好で下落、現状基調はまだ弱気ではない。