為替予想

トルコリラ相場は苦難が続きそう

トルコのメディアによると、エルドアン大統領は17日、ノルウェーでの北大西洋条約機構(NATO)の軍事演習からトルコ兵40人を引き揚げたことを明らかにした。演習に使われた掲示物で、トルコ建国の父アタチュルク初代大統領の写真とエルドアン大統領の名前が「敵一覧」の中に使われていたことが理由という。  エルドアン大統領はアカル参謀総長とチェリキ欧州連合(EU)相から知らせを受けたといい、「ちゅうちょせずに今すぐ引き揚げろと言った。このような同盟関係はあり得ない」と憤慨した。  これを受けて、NATOのストルテンベルグ事務総長は声明で、「気分を損ねさせてしまったことを謝罪する。個人の行動の結果であり、NATOの見解を示すものではない」と弁明。「トルコは大事な同盟国だ」と強調した。(時事)

昨晩の海外1118

 昨晩の海外市場は、米住宅関連指標が堅調な結果となり、一時ドルを支えるも、週末をに控えて、トランプ政権の税制改革案やロシアゲート対する懸念から、株価が軟調な展開となり、リスク回避的な円買いで週末の取引を引けた。ドル円は、112.68から111.95まで下落、ユーロドルは1.1816から1.1774で上下し、ポンドドルは1.3260から1.3170まで下落後揉み合い推移となった。  一方クロス円では、ユーロ円が132.05、ポンド円が147.94、オージー円が84.64、NZD円が76.22、カナダ円は、加10月消費者物価指数が前回を下回ったことで87.51まで値を下げた。

ドル円

113台から目処としていた下のターゲット112われにまず到達。

クロス円1118

リスク回避の動き。 ユーロ円が132.05、ポンド円が148.00、オージー円が84.64、NZD円が76.21、カナダ円が87.51まで値を下げた。

NY午前1118

トランプ政権の税制改革案やロシアゲート懸念の再燃などを受けて、株価が軟調な展開となり、リスク回避的な円買いが優勢となった。  ドル円は、112.68から111.98まで下落、ユーロドルは1.1774、ポンドドルも1.3170まで値を下げた。

ドル円

ドル円の下値は当面111円ミドル付近。ここには週足21SMAが111.594にあり、10/10安値も111.642にある。111円ミドルで下げ止まらないと、110円割れに向けて動く可能性が高くなってきそう。

ドル円

ドル円は、一昨日112.95を割り込み下方向への動き。本日は112円も割り込み、111円台へ。112円付近にはオプションのありそうで、膠着する可能性もありそうだが、流れは下向き。111円ミドルぐらいまでの下落がありそう。

クロス円

基調は弱気を保っているものが多い。

ユーロドル 11-18

弱い配置で重い動きになっているが、日足ベースでは1.1720の上では上昇リスクの状態。

ドル円

113ローの下では下落リスクの状態、現状は弱気の配置。サポートは112われ~日足ベースでまずはここまでいけるか。

ユーロドル30分足

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。 現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入り、中心線を抜けての動きとなりましたが、-1σで支えられて持ち直す動きとなっています。目先はバンドの中心線を意識しての動きです。バンド幅が縮小傾向となっており、狭いレンジ圏での動きになっていくのではないかとみています。方向感が見えにくくなりそうです。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きです。ただ、底打ちから持ち直しての動きがみられており、上昇基調が維持されれば目先は底堅い動きとなっていきそうです。一方、中期線は天井打ちから下落しての動きです。高値圏から外れてきており、中長期的には徐々に上値の重さが意識される局面です。一時的には押し戻す動きが強まりそうですが、中長期的には戻り売り優勢といったところではないでしょうか。

ドル円30分足

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。 現状の動きはバンドの下限から調整の動きで持ち直し、中心線を意識しての動きとなっています。ただ、横ばいでの調整となっていたため上値の重さが意識されており、再度バンドの下限まで下落する可能性が高いでしょう。この形は一気に下落する動きとなる展開もあるので注意が必要です。バンド幅は縮小に転じてきており、そこまでの下値はないかもしれません。

RCIで見ると、短期線は下落基調となっています。目先は中立水準を挟んでの動きで、下値圏まで下落となれば売り圧力が強まるでしょう。一方、中期線は下値圏での動きです。中長期的には売り優勢の流れであり、やはりバンドの下限までは下落する可能性が高いでしょう。短期線が持ち直しても中期線の形が良くないので、上値は重そうです。

欧米市場の戦略

■アジア市場サマリー
日経平均 22396.80 +45.68
TOPIX 1763.76 +2.05 +0.12%

■現況のセンチメント
中立(VIX指数11.76)

■市場のテーマ
トランプ政権ロシアゲートへの思惑
トランプ政権の政策への思惑
北朝鮮の地政学リスク
米金融政策への思惑
米長期金利の動向
主要国の株価動向

■今夜の材料
22:30 (米)住宅着工件数
   (米)建設許可件数
   (加)消費者物価指数
  

■欧米市場の売買戦略(ドル円)
 ロシアゲート関連報道に注意

昨夜のドル円は、アジア市場の流れを引き継ぎ
欧州午前で一時113.30台まで上げ幅を拡大。
しかし、NY時間で発表された米経済指標のが弱い
結果となり112.70台まで反落。その後米税制法案可決
の見通しとの報道を受け、米長期金利が上昇に転じた
事からドル円も切り返し、再び113円台を回復して
NYクローズを迎えました。
しかし、朝方に「モラー特別検察官がトランプ
陣営に召喚状」と報じられると、東京午前で一時112.30台
まで急落し、下落一服後は112円midの水準で揉み合いに
終始しました。
突如ロシアゲートが蒸し返され、ドル円は112円台に押し戻されて
しまいました。今夜の欧米市場は、週末要因やロシアゲート
への警戒感から方向感の乏しい展開となるかもしれません。
ドル円は112円台前半~113円台前半の値幅を想定し、引き続き
NY市場の動向を睨んで短期値幅取りに徹したいと思います。

現在のレート
 ドル円:112.54

11/17(14時)ゴルフ流FX売買シグナルアップデート

みなさん、こんにちは! ゴルフです。

ゴルフ流FX売買シグナルをアップデートします。(11月17日14時)

ドル円
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
10月10日 22時ころ 売りシグナル点灯
10月17日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月30日 22時ころ 売りシグナル点灯
11月06日 09時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 13時ころ 売りシグナル点灯★

日経平均
08月15日 21時ころ 買いシグナル点灯
08月17日 28時ころ 売りシグナル点灯
08月31日 09時ころ 買いシグナル点灯
09月05日 11時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 11時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 25時ころ 売りシグナル点灯★

ポンド円
09月11日 16時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 24時ころ 売りシグナル点灯
10月11日 26時ころ 買いシグナル点灯
10月27日 17時ころ 売りシグナル点灯
10月31日 25時ころ 買いシグナル点灯
11月08日 20時ころ 売りシグナル点灯★

ユーロ円
09月25日 19時ころ 売りシグナル点灯
10月10日 10時ころ 買いシグナル点灯
10月13日 29時ころ 売りシグナル点灯
10月18日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月26日 25時ころ 売りシグナル点灯
11月14日 09時ころ 買いシグナル点灯★

豪ドル円
08月29日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月06日 12時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 25時ころ 売りシグナル点灯
10月12日 08時ころ 買いシグナル点灯
10月25日 09時ころ 売りシグナル点灯★

【ゴルフ流FX売買シグナルは、一目均衡表の1時間足と2時間足を主に参考にして算出しております】

【★印は最新のシグナルで、現在継続中です】

以上になります。

それでは、またお会いしましょう!

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
あくまでも個人的見解に基づく為替に関する情報で、
売買の推奨をするものではございません。
また、利益を保証するものでもありません。
*トレードはすべて自己責任でお願いいたします。

東京午前1117

東京市場の動向は、荒れた展開。朝方は、日経平均株価が一時400円高と買いが強まったが、WSがモラー特別検察官がトランプ陣営のメンバーに召喚状を出したとの報道、北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイルの開発を急いでいる模様などの報道を蒸し返して、その後はリスク回避の展開が強まった。  日経平均株価は、22757円から22393円まで364円の上下の動きとなった。  ドル円は、113.14から112.40まで下落、ユーロドルは、  クロス円では、ユーロ円が132.84、ポンド円が148.82、オージー円が85.45、NZD円が77.28まで一時値を下げた。  なんか日経平均は、今日の上昇が変な雰囲気だったけど、どうも売りたい向きが買い上げておいて、抱き合わせて売っただけのような気がする。  

リスク回避1117

北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の開発を急いでいるもよう、との報道みたいだが、大したものじゃないがなあ。

All Day1117=ユーロドル

ユーロドル :(予想レンジ=1.1750-1.1850)

(基本戦略:押し目買い)

戦略としては1.1765-70と1.1795-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りまたは1.1815-25、1.1845-50と売り上がって、ストップは1.1855-65超えや1.1875-85越えでの倍返し。ターゲットは1.1895-10、1.1915-25と利食い&売り上がって、ストップは1.1935-45越えや1.1945-55越えでの倍返し。ターゲットは1.1955-65、1.1965-75と利食い&売り上がって、ストップは1.1975-85越え。または更に売り上がって1.2005-10超え、1.2015-25の再Capでは売って、ストップは1.2030-40超え。1.2045-55のCapでは売り直して、ストップは1.2065-75越えや1.2090-00越えでの倍返し。一方下値は1.1755-60をストップ、1.1745-55での買い直しのストップは1.1735-40割れ。1.1705-25、1.1695-05、1.1685-90と買い下がって、ストップは1.1665-70割れ、または、更に買い下がって、1.1635-40や1.1615-25をストップ、1.1595-05、1.1585-95の維持では買っても、ストップは1.1575-80、または1.1555-65まで買い下がるなら、1.1545-55をストップ、1.1535-45、1.1510-20、1.1495-05と買い直して、このストップは1.1475-85割れでの倍返し。ターゲットは1.1465-75、1.1455-65、1.1445-50と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1435-40割れで倍返し。(予想時レート:1.1777 予想時間 09:07)

All Day1117=ドル円

ドル円 (予想レンジ=112.50-113.50)

(基本戦略:逆張り)

戦略としては112.85-00と113.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、113.25-35をストップ、113.40-50での売りのストップは113.55-65超え。113.70-80のCapでは売り直して、このストップは113.85-95超え。113.95-05のCapでは売ってみて、このストップは114.05-15超えや114.25-35越えを倍返しとしても、114.40-50、114.55-65と利食い&売り直して、このストップは114.65-75越えでの倍返し。ターゲットは114.75-85や114.85-95の動向次第。超えて114.95-05、115.05-15と利食いや売りで、このストップは115.15-25超え。一方下値は112.65-75をストップ、112.55-65の維持では買っても、ストップは112.45-50割れでの倍返し。ターゲットは112.35-45や112.25-35の動向次第。割れて112.05-15、111.95-05と買い戻しで、買いはこういった位置から111.85-90、111.70-80と買い下がって、111.65-70をストップ、111.55-60の維持では買っても、ストップは111.45-50割れ。積極的なら倍返しもターゲットは111.20-40の維持では、買い戻し買っても、ストップは111.10-20割れで、110.85-95、110.70-80と買い下がって、このストップは、110.55-65割れで倍返し。(予想時レート:113.11 予想時間 08:34)

昨晩の海外1117

 昨晩の海外市場の動向は、揉み合い気味の展開。米経済指標は、まちまちな結果となり、株価は堅調を保ったが、11月フィラデルフィア連銀製造業指数が市場予想や前月を下回ったことなどが嫌気された。 ドル円は113.33から112.74まで売りに押された後、米下院が共和党税制改革法案を可決したことを受けて113円台を回復、ユーロドルが1.1757まで下落、ポンドドルは1.3208の高値から調整も、カーニーBOE総裁が、「経済が見通し通りで推移するなら、今後数年で数回の利上げを行うだろう」と発言したことが下支えとなった。クロス円では、ユーロ円が133.45から132.76、ポンド円は149.46から148.71、オージー円が86.02から85.63、NZD円は77.63から77.31まで一時売り押され、カナダ円は、加9月製造業出荷が予想を上回ったが、88.79から88.43での推移に留まった。

本日の材料1117

17:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 9月経常収支・季調前 (前回+296億ユーロ)
19:00 (ユーロ圏) 9月建設支出 [前月比] (前回-0.2%)
22:00 (独) ワイトマン独連銀総裁講演
22:30 (米) 10月住宅着工件数 (前回112.7万件 予想118.8万件)
22:30 (米) 10月建設許可件数 (前回121.5万件(122.5万件) 予想124.2万件)
22:30 (加) 10月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2%)
22:30 (加) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.6%)
安倍首相・所信表明
中国特使が北朝鮮訪問
EU非公式首脳会合(スウエーデン・ヨーテボリ)
北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉、第5回協議(メキシコシティ)
企業決算:東京海上HD
アストロ:原油重要変化日
高島暦:「前日より高ければ売り」

11/18(土)
07:30 ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁会見
北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉・第5回協議(メキシコシティ)

クロス円1117

ユーロ円が133.45から132.76、ポンド円は149.46から148.71、オージー円が86.02から85.63、NZD円は77.63から77.31まで売り押され、カナダ円は、88.79から88.43まで押し戻された。

NY中盤1117

揉み合い気味の展開。  ドル円は113.33から112.74まで売りに押され、ユーロドルが1.1757まで下落、ポンドドルは1.3196から1.3208まで一時反発した。

ユーロドル

戻りでは目先も弱気を保って、まだ弱気の配置。

ドル円11-16

基調は弱気を保って重石で反落、目先も弱気になれるかどうか。

ユーロドル

現状は基調は弱気で押しているが、1.1720の上ではまず上昇リスク。その下にも1.1660までサポート。

ドル円

レジスタンスは113.6065、この下ではまだ下落リスク。現状は基調はまだ弱気で売り追い風。

ユーロドル30分足

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入り、中心線まで下落しての動きです。バンドの上下限中心線はほぼ横ばいで、バンド幅は比較的狭い状況です。市場にはエネルギーが蓄積されており、バンドの上限もしくは下限での動きには注意が必要でしょう。ただ、目先はレンジ圏での動きが意識されており、大きな動きにはなりにくくなっています。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落しての動きです。高値圏から外れており短期的には売り優勢の流れとなりそうです。一方、中期線は底打ちから持ち直しての動きです。ただ、ここにきて上昇の勢いが落ちているのは意識しておきたいところです。仮に中期線が下落に転じればバンドの下限をブレイクして下値拡大する動きとなりそうです。

ドル円30分足

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。 現状の動きはバンドの中心線で支えられ、バンドの上限まで上昇する動きとなっています。バンドの上限をブレイクしての動きで、バンドウォークとなるかどうかがポイントとなりそうです。バンドの下限はじり安基調で、ここからの動きに注目です。下限の下落基調が強まれば一気に上値を拡大する可能性はありそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落し高値圏から外れたものの、そこから再度持ち直して高値圏に入っています。短期的にはしっかりとした動きが展開されそうです。一方、中期線は上昇して高値圏での動きです。中長期的に見ても底堅い動きが展開されそうです。短期線の動き次第ではあり、一時的な調整の動きが入る可能性はありそうですが、基本的にはしっかりとした動きが意識されそうです。

欧米市場の戦略

■アジア市場サマリー
日経平均 22351.12 +322.80 +1.47%
TOPIX 1761.71 +17.70 +1.01%

■現況のセンチメント
中立(VIX指数13.13)

■市場のテーマ
トランプ政権の政策への思惑
北朝鮮の地政学リスク
米金融政策への思惑
米長期金利の動向
主要国の株価動向

■今夜の材料
22:30 (米)新規失業保険申請件数
   (米)フィラデルフィア連銀景況指数
   (米)輸入物価指数
23:00 (英)カーニーBOE総裁の講演
23:10 (米)メスター・クリーブランド連銀総裁の講演
23:15 (米)鉱工業生産
   (米)設備稼働率
03:10 (米)カプラン・ダラス連銀総裁の講演
05:45 (米)ブレイナードFRB理事の講演

  
■欧米市場の売買戦略(ドル円)
 NY市場の動向に注目

昨夜のドル円は、欧米株安・米長期金利低下の動き
を受け、NY序盤で一時112.40台まで下押す展開となり
ましたが、その後米金利が反発しNY午後には113円台を
回復したものの、米金利が再び下落に転じた事から
112円台後半の水準まで反落し、NYクローズを迎えました。
本日の東京市場では、日経平均が300円超の大幅反発となる
中、ドル円はジリジリと下値を切り上げ、再び113円台を
回復しました。
113円台を割り込んだドル円は、日本の株高を背景に113円台
を回復する動きとなりました。今夜は特に大きなイベントは
無い事から、アジア時間の流れを引き継いで、欧米の株価動向
が鍵を握ることになりそうです。
今夜のドル円は112円台半ば~113円台後半の値幅を想定し、
欧米株価動向を睨みつつ、短期値幅取りで勝負します。

現在のレート
 ドル円:113.24

ユーロドル

ユーロドルは下向きになりつつも、先週11/7の安値から戻してきている。ただ、上値も10/12高値で抑えられており、この高値を上抜けない限り戻り売りが強まりそう。11/7安値を下抜けると、週足のDinapoliも下向きとなり、本格的に下げる可能性が出てきそう。

ドル円

ドル円は10/31安値112.95を下抜け下落。日足21SMAも、Dinapoli日足の25*5DMAも下抜けてチャートは下向き。ただドル円なので、下げると本邦からの買いが入り下げ渋るかもしれないが、グローバルには下向きで、本邦の買いvsグローバルの売り、という構図になりそう。まずは10/16の111.65まで下げるかが注目。

All Day1116=ドル円

ドル円 (予想レンジ=112.00-113.50)

(基本戦略:戻り売り)

戦略としては112.60-70と113.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、113.15-20をストップ、113.25-30を倍返ししても、113.40-50での利食いや売りで、ストップは113.55-65超え。113.70-80のCapでは売り直して、このストップは113.85-95超え。113.95-05のCapでは売ってみて、このストップは114.05-15超えや114.25-35越えを倍返しとしても、114.40-50、114.55-65と利食い&売り直して、このストップは114.65-75越えでの倍返し。ターゲットは114.75-85や114.85-95の動向次第。超えて114.95-05、115.05-15と利食いや売りで、このストップは115.15-25超え。一方下値は112.45-50をストップ、倍返ししてもターゲットは112.35-45や112.25-35の動向次第。割れて112.05-15、111.95-05と買い戻しで、買いはこういった位置から111.85-90、111.70-80と買い下がって、111.65-70をストップ、111.55-60の維持では買っても、ストップは111.45-50割れ。積極的なら倍返しもターゲットは111.20-40の維持では、買い戻し買っても、ストップは111.10-20割れで、110.85-95、110.70-80と買い下がって、このストップは、110.55-65割れで倍返しも110.35-45、110.05-15と買い戻しで、買いは109.85-90と買い下がって、109.55-60をストップ、109.45-50で買い直してもストップは109.20-30割れでの倍返し。(予想時レート:112.80 予想時間 08:46)

11/16(08時)ゴルフ流FX売買シグナルアップデート

みなさん、こんにちは! ゴルフです。

ゴルフ流FX売買シグナルをアップデートします。(11月16日08時)

ドル円
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
10月10日 22時ころ 売りシグナル点灯
10月17日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月30日 22時ころ 売りシグナル点灯
11月06日 09時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 13時ころ 売りシグナル点灯★

日経平均
08月15日 21時ころ 買いシグナル点灯
08月17日 28時ころ 売りシグナル点灯
08月31日 09時ころ 買いシグナル点灯
09月05日 11時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 11時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 25時ころ 売りシグナル点灯★

ポンド円
09月11日 16時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 24時ころ 売りシグナル点灯
10月11日 26時ころ 買いシグナル点灯
10月27日 17時ころ 売りシグナル点灯
10月31日 25時ころ 買いシグナル点灯
11月08日 20時ころ 売りシグナル点灯★

ユーロ円
09月25日 19時ころ 売りシグナル点灯
10月10日 10時ころ 買いシグナル点灯
10月13日 29時ころ 売りシグナル点灯
10月18日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月26日 25時ころ 売りシグナル点灯
11月14日 09時ころ 買いシグナル点灯★

豪ドル円
08月29日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月06日 12時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 25時ころ 売りシグナル点灯
10月12日 08時ころ 買いシグナル点灯
10月25日 09時ころ 売りシグナル点灯★

【ゴルフ流FX売買シグナルは、一目均衡表の1時間足と2時間足を主に参考にして算出しております】

【★印は最新のシグナルで、現在継続中です】

以上になります。

それでは、またお会いしましょう!

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
あくまでも個人的見解に基づく為替に関する情報で、
売買の推奨をするものではございません。
また、利益を保証するものでもありません。
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All Day1116=オージー円

オージー円 :(予想レンジ=85.30-86.50)

(基本戦略:そろそろ買い場探し)

戦略としては85.45-55と85.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、85.90-00をストップ、86.05-15、86.40-50と売り場を探して、ストップは86.55-65超えや86.75-85越えを倍返ししても、86.95-00のCapでは利食いや売りで、このストップは87.05-10超え。87.15-20の売りのストップは87.25-30超えまたは、87.35-50、87.55-60まで売り上がって、ストップは87.65-75超えを倍返ししても、87.75-85、87.90-00と利食いや売りで、ストップは88.05-10越えでの倍返し。一方下値は慎重な順張りか、85.15-25、84.95-05と買い下がって、ストップは84.85-95割れや84.75-80割れでの倍返し。ターゲットは84.60-70、84.45-55、84.20-30、83.95-05と買い戻し&買い下がって、ストップは83.65-75割れ。83.45-50での買いのストップは83.15-20割れ。82.95-05の買いのストップは、82.80-90割れや82.50-60割れで、倍返しも82.35-45、82.25-30、81.95-05と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。ターゲットは81.45-55、81.35-40と買い戻し、買いはこういった位置から81.25-30と買い下がって、ストップは、81.15-20割れ。(予想時レート:85.65 予想時間 07:02)

本日の材料1116

08:45 (加) ウィルキンスBOC副総裁講演
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:30 (豪) 10月就業者数 (前回+1.98万人 予想+1.88万人)
09:30 (豪) 10月失業率 (前回5.5% 予想5.5%)
15:30 (仏) 7-9月期失業率 (前回9.5% 予想9.4%)
17:30 (スウェーデン) 10月失業率 (前回6.2% 予想6.3%)
18:30 (英) 10月小売売上高・含自動車燃料 [前月比] (前回-0.8% 予想+0.2%)
19:00 (ユーロ圏) 10月消費者物価指数(HICP)・確報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回23.9万件)
22:30 (米) 11月フィラデルフィア連銀製造業指数 (前回27.9 予想24.0)
22:30 (米) 10月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.4%)
22:30 (加) 9月製造業出荷 [前月比] (前回+1.6%)
22:30 (加) 9月国際証券取引高 (前回+98.5億CAD)
23:00 (英) カーニーBOE総裁、ブロードベントBOE副総裁、カンリフBOE副総裁、ホールデン英MPC委員講演
23:10 (米) メスター・クリーブランド連銀総裁講演
23:15 (米) 10月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
23:15 (米) 10月設備稼働率 (前回76.0% 予想76.2%)
23:30 (ユーロ圏) ビルロワドガロー仏中銀総裁講演
00:00 (米) 11月NAHB住宅市場指数 (前回68 予想68)
02:00 (スイス) メクラーSNB理事講演
03:10 (米) カプラン・ダラス連銀総裁講演
05:00 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
05:45 (米) ブレイナードFRB理事講演
06:30 (NZ) 10月企業景況感 (前回57.5)
06:45 (NZ) 第3四半期生産者物価指数 [前期比] (前回+1.3%)
06:45 (NZ) 第3四半期生産者物価指数・投入高 [前期比] (前回+1.4%)
06:45 (米) ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
トランプ大統領・共和党下院議員と協議
北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉・第5回協議(メキシコシティ)
高島暦:「後場高い日。前場安ければ買い狙い良し」

昨晩の海外1116

 昨晩の海外市場は、ドル売りが優勢となった。米10月小売売上高は予想を上回るも自動車販売が弱く、10月消費者物価指数は、予想比変わらずも前回から低下、11月NY連銀製造業景況指数が、弱い内容となったことや軟調な株価がドルを圧迫した。NYダウは、税制改革に対する懸念などから一時166ドル安となった。  ドル円が112.48まで下落後113.19まで反発、ユーロドルは1.1861まで上昇後1.1790まで利食いに押され、ポンドドルは1.3214から1.3135まで下落後、このレンジで上下した。  クロス円では、ユーロ円が132.97まで安値を拡大、ポンド円は148.10の安値から149.03、オージー円が85.50まで一時値を下げ、NZD円が77.53の安値まで下落、カナダ円も一時88.05まで下落した。

クロス円

売りすぎや、基調強気の状態で反発しているが、日足ベースで上値が重い印象は継続。

ドル円 11/16

大枠で売りすぎから反発、少し買えていない印象、しばらく警戒。

ユーロドル

昨日は1.17ミドルで上抜けし、かなり上昇しましたが、すでに買いすぎのゾーン、買い疲れで調整、85前後に小さなポイントあり。

NY午前1116

 NY午前の動向は、ドル売りが優勢。米10月小売売上高は強い内容となったが、10月消費者物価指数は、予想と変わらなかったが前回値から低下、11月NY連銀製造業景況指数が、弱い内容となったことや軟調な株価を受けて、ドルを圧迫した。  ドル円が112.48まで下落、ユーロドルは1.1861、ポンドドルは1.3214から1.3135で上下した。  クロス円では、ユーロ円が133.15、ポンド円が148.10、オージー円が85.52、NZD円が77.57、カナダ円が88.05まで一時下落した。

ユーロドル30分足

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。 現状の動きはバンドの上限をブレイクしてのバンドウォークです。現状もバンドの下限は下落しており、バンド幅の拡大を伴いながらのバンドウォークであり、さらに上値を拡大する可能性もありそうです。バンドの下限の動きを見極めながらですが、安易な戻り売りは危険であり、基本は買い目線での対応となりそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きです。上昇の勢いが強かったのであっさり天井打ちといった動きになる可能性もあり注意が必要です。一方、中期線は持ち直し基調で高値圏を目指す動きです。中長期的にはしっかりとした動きが意識されそうです。短期線の動き次第ではありますが、一時的に調整の動きが入っても、底堅い動きは意識されそうで、やはり買い優勢の局面と言うことができそうです。

ドル円30分足

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。 現状の動きはバンドの下限を意識しての動きです。バンドの上限は下落しており、上下限中心線が下落しており、バンドブレイクから急落といった動きにはなりにくそうですが、基本的には売り優勢の流れであり、調整を入れながら下値を拡大していくといった動きになりそうです。ここまでもバンドの下限で一時的に支えられる場面があり、ここからも一時的には調整の動きが入る可能性はありそうですが、上値は重そうです。

RCIで見ると、短期線は下落しての動きです。下値圏での動きであり、この水準を維持すると売り圧力が意識されるでしょう。一方、中期線は下落してこちらも下値圏での動きです。中長期的には上値の重さが意識される状況であり、短期線が底打ちから上昇となっても戻り売り圧力が意識されそうです。

欧米市場の戦略

■アジア市場サマリー
日経平均 22028.32 -351.69 -1.57%
TOPIX 1744.01 -34.86 -1.96%

■現況のセンチメント
中立(VIX指数11.59)

■市場のテーマ
トランプ政権の政策への思惑
北朝鮮の地政学リスク
米金融政策への思惑
米長期金利の動向
主要国の株価動向

■今夜の材料
22:30 (米)小売売上高
   (米)消費者物価指数
   (米)NY連銀製造業景気指数
00:00 (米)企業在庫
00:30 (米)週間原油在庫

  
■欧米市場の売買戦略(ドル円)
 米経済指標で勝負

昨夜の欧米市場では、米長期金利の低下+米株の
下落に伴い、ドル円は断続的な売りが持ち込まれ
NY午後で一時113.30台まで下落。その後一旦は
113円midまで反発したものの、戻りは限定的と
なり、113円台前半の水準でNYクローズを迎えました。
本日の東京市場では、日経平均が300円超の大幅安
となり、ドル円は一時113円付近まで下落する場面が
見られました。
現在ドル円は再び日中安値付近まで値を下げており、
113円割れを窺う展開となっております。
先月以来続いた113円~114円のレンジをブレイクすれば、
更なる下げ幅拡大に繋がる可能性がありますので、警戒
しておきたいと思います。
今夜のドル円は112円台半ば~113円台半ばの値幅を想定し、
戻り売り主体の取引で勝負します。

現在のレート
 ドル円:113.05

東京午前1115

 東京午前は、軟調な株価を受けて、円買いが優勢も、総じて動意は鈍い。  ドル円は113.03まで下落、ユーロドルは、1.1786から1.1798で小動き、ポlンドドルは1.3131まで売りに押された。  ユーロ円が133.30、ポンド円が148.46、オージー円が85.66まで値を下げたが、NZD円は、AUD/NZDでのNZドル買いから78.11まで一時上昇した。

All Day1115=ユーロドル

ユーロドル :(予想レンジ=1.1710-1.1840)

(基本戦略:押し目買い)

戦略としては1.1775-85と1.1805-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.1815-25と売り上がって、ストップは1.1835-45超え、または更に売り上がっても、ストップは1.1855-65超えや1.1875-85越えでの倍返し。ターゲットは1.1895-10、1.1915-25と利食い&売り上がって、ストップは1.1935-45越えや1.1945-55越えでの倍返し。ターゲットは1.1955-65、1.1965-75と利食い&売り上がって、ストップは1.1975-85越え。または更に売り上がって1.2005-10超え、1.2015-25の再Capでは売って、ストップは1.2030-40超え。1.2045-55のCapでは売り直して、ストップは1.2065-75越えや1.2090-00越えでの倍返し。一方下値は、順張り気味から1.1745-65での買い戻しや買いで、ストップは1.1735-40割れ。1.1705-25、1.1695-05、1.1685-90と買い下がって、ストップは1.1665-70割れ、または、更に買い下がって、1.1635-40や1.1615-25をストップ、1.1595-05、1.1585-95の維持では買っても、ストップは1.1575-80、または1.1555-65まで買い下がるなら、1.1545-55をストップ、1.1535-45、1.1510-20、1.1495-05と買い直して、このストップは1.1475-85割れでの倍返し。ターゲットは1.1465-75、1.1455-65、1.1445-50と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1435-40割れで倍返し。(予想時レート:1.1794 予想時間 08:32)

All Day1115=ドル円

ドル円 (予想レンジ=113.00-114.00)

(基本戦略:逆張り)

戦略としては113.25-35と113.55-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、113.70-80と売り上がって、ストップは113.85-95超え。113.95-05のCapでは売り直して、このストップは114.05-15超えや114.25-35越えを倍返しとしても、114.40-50、114.55-65と利食い&売り直して、このストップは114.65-75越えでの倍返し。ターゲットは114.75-85や114.85-95の動向次第。超えて114.95-05、115.05-15と利食いや売りで、このストップは115.15-25超え。115.35-40はCapを見て売っても、ストップは115.45-55超えや115.55-65越えで倍返し。一方下値は113.05-15をストップ、112.95-00割れでの倍返し。ターゲットは112.75-85、112.50-70と買い戻し&買い下がって、112.35-45をストップ、112.25-35割れを倍返しもターゲットは、112.05-15や111.95-05の動向次第。割れて111.85-90、111.70-80と買い戻し&買い下がって、111.65-70をストップ、111.55-60の維持では買っても、ストップは111.45-50割れ。積極的なら倍返しもターゲットは111.20-40の維持では、買い戻し買っても、ストップは111.10-20割れで、110.85-95、110.70-80と買い下がって、このストップは、110.55-65割れで倍返し。(予想時レート:113.44 予想時間 06:35)

昨晩の海外1115

 昨晩の海外市場は、中国経済に対する懸念から資源価格が軟調となったこと、米税制改革に不透明感が残っていることでNYダウが軟調な展開、米長期金利の低下などからドル売りが優勢となった。ただ、米10月生産者物価や中小企業楽観度指数は良好となったが、影響は限定された。  ドル円は、113.91から113.32まで下落、ユーロドルは、良好なユーロ圏GDPを受けて1.1805まで買いが優勢となり、ポンドドルは、弱い英物価指数を受けて、1.3075まで下落後1.3188まで買い戻しが優勢となった。  一方クロス円では、ユーロ円が132.57から133.82、ポンド円が148.62から149.57まで反発、オージー円は86.31まで一時売りに押され、NZD円が77.82から78.15で上下、カナダ円は89.37から88.77まで売りに押された。

本日の材料1115

08:50 (日) 7-9月期GDP・1次速報 [前期比] (前回+0.6% 予想+0.4%)
08:50 (日) 7-9月期GDP・1次速報 [前期比年率] (前回+2.5% 予想+1.5%)
08:50 (日) 7-9月期GDPデフレーター・1次速報 [前年比] (前回-0.4% 予想+0.1%)
13:30 (日) 9月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-1.1%)
16:00 (トルコ) 8月失業率 (前回10.7% 予想10.8%)
16:00 (豪) エリスRBA総裁補佐講演
16:00 (愛) レーン・アイルランド中銀総裁講演
17:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
17:00 (ユーロ圏) ハンソン・エストニア中銀総裁講演
18:30 (英) 10月失業者数 (前回+0.17万人)
18:30 (英) 10月失業率 (前回2.3%)
18:30 (英) 7-9月ILO失業率 (前回4.3% 予想4.3%)
19:00 (ユーロ圏) 9月貿易収支・季調前 (前回+161億EUR)
19:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
20:00 (南ア) 9月小売売上高 [前年比] (前回+5.5% 予想+4.5%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 [前週比] (前回±0.0%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.2% 予想+2.0%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
22:30 (米) 11月NY連銀製造業景況指数 (前回30.20 予想24.90)
22:30 (米) 10月小売売上高 [前月比] (前回+1.6% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月小売売上高・除自動車 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.2%)
00:00 (米) 9月企業在庫 [前月比] (前回+0.7% 予想0.0%)
00:30 (米) 週間原油在庫 (前回+223.7万バレル)
06:00 (米) 9月対米証券投資 (前回+672億USD)
10月訪日外国人客数
ティラーソン米国務長官・ミャンマー政権幹部と会談
北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉・第5回協議(メキシコシティ)
高島暦:「安日柄なれど、前日来安き時は小底入れする」

NY市場1115

ドル売りが優勢。ドル円は、113.91の高値から113.32まで下落、ユーロドルは、1.1805まで買いが優勢となり、ポンドドルは、1.3075まで下落後1.3188まで買い戻しが優勢となった。  クロス円では、ユーロ円が132.57から133.82、ポンド円が148.62から149.57まで反発、オージー円は86.31まで一時売りに押され、NZD円が77.82から78.15で上下、カナダ円は89.37から88.77まで売りに押された。

11/14(21時)ゴルフ流FX売買シグナルアップデート

みなさん、こんばんは! ゴルフです。

ゴルフ流FX売買シグナルをアップデートします。(11月14日21時)

ドル円
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
10月10日 22時ころ 売りシグナル点灯
10月17日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月30日 22時ころ 売りシグナル点灯
11月06日 09時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 13時ころ 売りシグナル点灯★

日経平均
08月15日 21時ころ 買いシグナル点灯
08月17日 28時ころ 売りシグナル点灯
08月31日 09時ころ 買いシグナル点灯
09月05日 11時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 11時ころ 買いシグナル点灯
11月09日 25時ころ 売りシグナル点灯★

ポンド円
09月11日 16時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 24時ころ 売りシグナル点灯
10月11日 26時ころ 買いシグナル点灯
10月27日 17時ころ 売りシグナル点灯
10月31日 25時ころ 買いシグナル点灯
11月08日 20時ころ 売りシグナル点灯★

ユーロ円
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 19時ころ 売りシグナル点灯
10月10日 10時ころ 買いシグナル点灯
10月13日 29時ころ 売りシグナル点灯
10月18日 21時ころ 買いシグナル点灯
10月26日 25時ころ 売りシグナル点灯
11月14日 09時ころ 買いシグナル点灯★

豪ドル円
08月29日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月06日 12時ころ 売りシグナル点灯
09月11日 27時ころ 買いシグナル点灯
09月25日 25時ころ 売りシグナル点灯
10月12日 08時ころ 買いシグナル点灯
10月25日 09時ころ 売りシグナル点灯★

【ゴルフ流FX売買シグナルは、一目均衡表の1時間足と2時間足を主に参考にして算出しております】

【★印は最新のシグナルで、現在継続中です】

以上になります。

それでは、またお会いしましょう!

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
あくまでも個人的見解に基づく為替に関する情報で、
売買の推奨をするものではございません。
また、利益を保証するものでもありません。
*トレードはすべて自己責任でお願いいたします。