・日銀は6月利上げ見送りの可能性、インフレ圧力高まらず-白井元委員
・トランプ大統領:ネタニヤフ氏に電話協議で、「今や誰もがお前を嫌っている」、「完全に狂っている」などとネタニヤフ氏を罵倒したと報じられている。
・米・イラン和平への期待が崩壊。6月末までの米・イラン合意に対する市場の期待は、75%超からわずか27%に急落。ホルムズ海峡再開の可能性は現在22%にすぎない。
・ナフサ由来の化学製品、年度を超えて供給可能=高市首相
・トヨタ、国内13工場で3日午前の操業停止を発表など、ナフサ不足が指摘されているが、政府側は企業に対して「政府発信と齟齬があることについては発言控えるように」と指導している模様。
・「誠意なし」中国外務省、日中対話を拒絶 小泉防衛相発言に反発
・WSJ:「米国が現在国連分担金42億8400万ドルを支払っていないため、国連が破産寸前の状況にある」と報じた。
・メルセデス・ベンツが米国から締め出される可能性、株式の約20%を中国2社が保有―中国メディア
・片山財務相「今後も適切に対応」 巨額の為替介入後も円安傾向で
・消費減税、ゼロ→1%にかじ切った政府 早さ優先、最大の課題は財源
・トランプ大統領:「米国とイランが対話を停止したとする報道はフェイクニュースだ」、「1週間でイランと覚書締結」
・ロシアがミサイル73発、無人機650機超でウクライナ攻撃-死者11人以上
・ルビオ国務長官は「イランはホルムズ海峡の広範囲に機雷を敷設した」、「米国は、イランがホルムズ海峡を再開したとしても制裁緩和を行わない」
・食品消費税「27年4月に1%」で調整 首相6月中判断へ、レジ改修最大半年
・2026年食品値上げ、2万品目超えの可能性
・映画界の伝説クリント・イーストウッドが96歳で引退を発表
・高市首相、ナフサ由来品「年度を越えて供給可能」 調達進展を理由に
・トランプ大統領は、アルミニウムや鉄鋼、銅を含む製品への関税率を見直す布告に署名、農業や建設用機械への追加関税の税率が25%から15%に引き下げられる。8日から発動し、2027年末までの一時的な措置となる。