昨晩伝わったニュース(2026/04/12)

・米艦はホルムズ海峡を東から西に通航し、アラビア海へと引き返したと米メディアが報道、ただ、イランは否定。

・ネタニヤフ氏:「私の指導の下でイスラエルは、イランのテロ政権とその代理勢力との戦いを続けます。エルドアンのように彼らを容認し、自国のクルド市民を虐殺するようなことはありません」

・イランと米国の協議、両者がホルムズ海峡の支配を巡って合意に至れないため「膠着状態」に陥った模様。1日延長となる可能性-タスニム通信

・「トランプ氏の認知機能検査を」、米下院議員が主治医に書簡で要請 イラン巡る強硬発言に懸念

・「レバノン首相ナワフ・サラムは、発表から数時間後に、ヘズボラからの反発を受けて、ワシントンへの予定されていた旅行を延期」

・ネタニヤフ氏、汚職裁判の証言延期を要請 中東情勢の安保上の理由で

・ホルムズ海峡の機雷、無計画に敷設され一部が行方不明か…イランに除去能力ないとの指摘も

・イランの高官筋:カタールなどの外国の銀行に保管されているイランの凍結資産について、米国が解除に合意したとロイターに述べた。

・民主党のハリス前副大統領、2028年の米大統領選への「出馬を検討」

・中国がイランへの武器供与を準備と米情報示唆-CNN報道

・トランプ政権が徴収した相互関税など 返還申請受け付け

・アルジャジーラへの軍事専門家:米国とイランの間で近いうちに戦争への再突入の可能性を示唆する兆候がある。

・経産省、ラピダスへの6315億円の追加支援決定 総額2.3兆円に

・イランのタスニム通信によると、現在の交渉ラウンドは米国との枠組み合意に向けた「最後の機会」となる可能性がある。

・米軍、ホルムズ海峡での機雷除去に向けた任務開始と説明