昨晩伝わったニュース(2026/03/10)
・イラン国内での死者1300人超 エネルギー関連施設を標的。
・米国とイスラエルによる対イラン軍事作戦「エピック・フューリー(壮絶な怒り)作戦」が開始されたことを受け、米ワシントン政界ではドナルド・トランプ大統領の弾劾を求める声が再び上がっている。「明白な違憲戦争」との批判
・G7財務相会合「G7は必要な措置を講じる用意がある」
・イラン女子サッカー、代表選手5人が豪州亡命か、国歌を斉唱せず波紋
・「反撃能力」持つ長射程ミサイルの発射装置など搬入-熊本・健軍駐屯地
・米国の著名な歴史学者:トランプ大統領が国家非常事態を宣言し、議会勢力の再編につながる11月の中間選挙を延期または中止する可能性があると懸念。
・イラン戦争で原油急騰、1バレル120ドル近くに-G7が緊急会合。米国ではレギュラーガソリンの平均価格が先週、1ガロンあたり11%の上昇、日本では1ℓ200円の声も。
・「存立危機事態に該当せず」イラン情勢めぐり高市総理、国会で答弁
・チャールズ国王の4月訪米に延期の可能性 米国とイスラエルのイラン攻撃の余波で=英報道
・イランの国家安全保障責任者アリ・ラリジャニ氏は、トランプ米大統領に最高指導者アリ・ハメネイ師を殺害した責任を取らせると明言。
・トランプ大統領:「イランの石油を押収する議論には早すぎる」、「戦争は間もなく終わる可能性がある」、原油価格は80ドル台まで下落。