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取引ルール

自動売買注文の注意事項

自動売買注文の原則

トライオートFXの自動売買注文は、1つの注文に対して1つの建玉しか保有しない設計となっています。
これらの一つ一つの自動売買注文を組み合わせることで多種多彩な売買戦略を設計することが可能となっています。

自動売買注文の仕組みと「決済注文の同時発注設定をしているマニュアル注文」の注意事項について

自動売買注文は新規注文が約定した際に決済注文を発注し、決済注文が約定した際に次の新規注文を発注する仕組みとなっております。
決済の指値注文は、直前の取引価格に対して、設定した値幅に手数料を加味して発注いたします。
決済の逆指値注文は、直前の約定価格に対して、設定した値幅に発注時のスプレッド(売り価格と買い価格の差額)を加味して発注します。
そのため逆指値の値を30pipsと設定をしていても、常に発注時のスプレッド分だけ広く発注されます。相場変動時などスプレッドが大きく拡大した場合には、逆指値の設定値も大きく拡大することがありますので、予めご了承ください。また、そういった場合に備えて、トライオートFXではスプレッドが大きく拡大し設定値から15pips以上離れた決済注文が発注された際にはメールにてお知らせいたします。

通常の場合は下記ルールに則り、注文の処理を行います。

■自動売買の新規注文
カウンター(「カウンター」とは、最初の新規注文に対する決済注文約定後、「当該決済注文の取引価格からあらかじめ指定した値幅に取引手数料を加味した価格」または「あらかじめ指定した価格」により、再度自動で行う新規の指値注文をいいます。以下、同様。)およびフォロー(「フォロー」とは、最初の新規注文に対する決済注文約定後、当該決済注文の約定価格からあらかじめ指定した値幅に発注時のスプレッドを加味した価格」により再度自動で行う新規の逆指値注文をいいます。

【1】買い注文

(例)米ドル円 が109円の時に買建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値-50pipsを設定するケース

  • カウンター(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合(通常)
    利確幅による売り指値の決済注文(110円=建玉価格109円+利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格110円-カウンター値50pips)が発注されます。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 が109円の時に買建玉を保有し、利確幅100pips、フォロー値+50pipsを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合(通常)
    利確幅による売り指値の決済注文(110円=建玉価格109円+利確幅100pips)が約定後、フォローによる新規逆指値注文(110.51円=約定価格110円+スプレッド「1pipsとする」+フォロー値50pips)が発注されます。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 109円の買建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値-50pips、フォロー値+50pipsを設定するケース

  • 新規注文の価格が当社価格を挟んでいた場合(通常)
    利確幅による売り指値の決済注文(110円=建玉価格109円+利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格110円-カウンター値50pips)、フォロー値による新規逆指値注文(110.51円=約定価格110円+スプレッド「1pipsとする」+フォロー値50pips)が発注されます。
    ※手数料は考慮しておりません。

【2】売り注文

(例)米ドル円 が110円の時に売り建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値+50pipsを設定するケース

  • カウンター(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合(通常)
    利確幅による買い指値の決済注文(109円=建玉価格110円-利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格109円+カウンター値50pips)が発注されます。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 が110円の時に売り建玉を保有し、利確幅100pips、フォロー値-50pipsを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合(通常)
    利確幅による買い指値の決済注文(109円=建玉価格110円-利確幅100pips)が約定後、フォローによる新規売り逆指値注文(108.49円=取引価格109円-スプレッド「1pipsとする」-フォロー値50pips)が発注されます。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 が110円の時に売り建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値+50pips、フォロー値-50pipsを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を挟んでいた場合(通常)
    利確幅による買い指値の決済注文(109円=建玉価格110円-利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格109円+カウンター値50pips)、フォローによる新規逆指値注文(108.49円=約定価格109円-スプレッド「1pipsとする」-フォロー値50pips)が発注されます。
    ※手数料は考慮しておりません。

■「自動売買」、「決済注文の同時発注設定をしているマニュアル注文」の決済注文

売り決済注文

  • 新規注文約定後、決済の売り指値注文発注時に当社価格が指定価格を上回っていた場合、決済注文は指定価格で約定します(当社価格よりも不利に約定します)。また、新規注文約定後、決済の売り逆指値注文発注時に当社価格が指定価格を下回った場合、決済注文は注文受信時の当社価格で約定します。

(例)米ドルの価格が110円の時に、109円の新規買い注文、利確幅100pips、損切幅-100pips、カウンター値-50pips、フォロー値+50pipsを設定するケース

  • 価格が109円に下がった後すぐ111円まで上がる場合
    109円の新規買い注文が約定後、利確幅による売り指値の決済注文(110円=取引価格109円+利確幅100pips)、損切幅による売り逆指値の決済注文(107.99円=取引価格109円-スプレッド「1pipsとする」-損切幅100pips)を発注する際に、当社価格(111円)が既に売り指値決済注文の指定価格(110円)を上回っているため、当社価格(111円)より不利な価格、売り指値決済注文の指定価格(110円)で約定します。
    ※手数料は考慮しておりません。
  • 価格が一気に107.50円まで下落する場合
    109円の新規注文が約定後、利確幅による売り指値の決済注文(110円=取引価格109円+利確幅100pips)、損切幅による売り逆指値の決済注文(107.99円=約定価格109円-スプレッド「1pipsとする」-損切幅100pips)を発注する際に、当社価格(107.50円)が既に売り逆指値決済注文の指定価格(107.99円)を下回っているため、売り逆指値決済注文の指定価格(107.99円)より不利な価格、決済注文受信時の当社価格(107.50円)で約定します。※手数料は考慮しておりません。

買い決済注文

  • 新規注文約定後、決済の買い指値注文発注時に当社価格が指定価格を下回っていた場合、決済注文は指定価格で約定します(当社価格よりも不利に約定します)。また、新規注文約定後、決済の買い逆指値注文発注時に当社価格が指定価格を上回っていた場合、決済注文は注文受信時の当社価格で約定します。

(例)米ドルの価格が109円の時に、110円の新規売り注文、利確幅100pips、損切幅-100pips、カウンター値+50pips、フォロー値-50pipsを設定するケース

  • 価格が110円に上がった後すぐ108円まで下がる場合
    110円の新規売り注文が約定後、利確幅による買い指値の決済注文(109円=取引価格110円-利確幅100pips)、損切幅による買い逆指値の決済注文(111.01円=約定価格110円+スプレッド「1pipsとする」+損切幅100pips)を発注する際に、当社価格(108円)が既に買い指値決済注文の指定価格(109円)を下回っているため、当社価格(108円)より不利な価格、買い指値決済注文の指定価格(109円)で約定します。
    ※手数料は考慮しておりません。
  • 価格が一気に111.5ドルまで上がる場合
    110円の新規売り注文が約定後、利確幅による買い指値の決済注文(109円=取引価格110円-利確幅100pips)、損切幅による買い逆指値の決済注文(111.01円=約定価格110円+スプレッド「1pipsとする」+損切幅100pips)を発注する際に、当社価格(111.50円)が既に買い逆指値決済注文の指定価格(111.01円)を上回っているため、買い逆指値決済注文の指定価格(111.01円)より不利な価格、決済注文受信時の当社価格(111.50円)で約定します。
    ※手数料は考慮しておりません。

■決済直後相場が乱高下するイレギュラーな場合は、自動売買による次の新規注文は下記ルールに則り、注文の処理を行います。

【買い注文】

  • 発注時に、カウンターにより発注される買い指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合
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  • 発注時に、フォローにより発注される買い逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合
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【売り注文】

  • 発注時に、カウンターにより発注される売り指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合
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  • 発注時に、フォローにより発注される売り逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合
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【1】買い注文

  • 発注時に、カウンターにより発注される買い指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合、システムが自動的に当該指値注文を逆指値注文に変更し、発注します。
    ※指定価格に変更はございません。
    ※カウンターとフォローを両方設定していた場合、フォローの逆指値注文は発注されません。

(例)米ドル円 が109円の時に買建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値-50pipsを設定するケース

  • カウンター(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が109円から110円に上がった後、すぐ109円まで下落する
    利確幅による売り指値の決済注文(110円=建玉価格109円+利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格110円-カウンター値50pips)を発注する際に、指定価格(109.50円)が既に当社価格(109円)を上回っているため、システムが自動的に指値注文を逆指値注文へ変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 109円の買建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値-50pips、フォロー値+50pipsを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が109円から110円に上がった後、すぐ109円まで下落する
    利確幅による売り指値の決済注文(110円=建玉価格109円+利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格110円-カウンター値50pips)、フォローによる新規逆指値注文(110.51円=約定価格110円+スプレッド「1pipsとする」+フォロー値50pips)を発注する際に、新規指値注文の指定価格(109.50円)、新規逆指値注文の指定価格(110.51円)が既に当社価格(109円)を上回っているため、システムが自動的にフォローによる新規逆指値注文(110.51円)は発注せず、カウンターによる新規指値注文(109.50円)を逆指値注文へ変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。
  • 発注時に、フォローにより発注される買い逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合、システムが自動的に当該逆指値注文を指値注文に変更し、発注します。
    ※指定価格は変更されません。
    ※カウンターとフォローを両方設定していた場合、カウンターの指値注文は発注されません。

(例)米ドル円 が109円の時に買建玉を保有し、利確幅100pips、フォロー値+50pipsを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が109円から一気に111円まで上がる
    利確幅による売り指値の決済注文(110円=建玉価格109円+利確幅100pips)が約定後、フォローによる新規逆指値注文(110.51円=約定価格110円+スプレッド「1pipsとする」+フォロー値50pips)を発注する際に、指定価格(110.51円)が既に当社価格(111円)を下回っているため、システムが自動的に逆指値注文を指値注文へ変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 109円の買建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値-50pips、フォロー値+50pipsを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が109円から一気に111円まで上がる
    利確幅による売り指値の決済注文(110円=建玉価格109円+利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格110円-カウンター値50pips)、フォローによる新規逆指値注文(110.51円=約定価格110円+スプレッド「1pipsとする」+フォロー値50pips)が発注時に、新規指値注文の指定価格(109.50円)、新規逆指値注文の指定価格(110.51円)が既に当社価格(111円)を下回っているため、システムが自動的にカウンターによる新規指値注文は発注せず、フォローによる新規逆指値注文を指値注文に変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。

【2】売り注文

  • 発注時に、カウンターにより発注される売り指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合、システムが自動的に当該指値注文を逆指値注文に変更し、発注します。
    ※カウンターとフォローを両方設定していた場合、フォローの逆指値注文は発注されません。

(例)米ドル円 が110円の時に売り建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値+50pipsを設定するケース

  • カウンター(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が110円から109円に下がった後、すぐ110円まで上昇する
    利確幅による買い指値の決済注文(109円=建玉価格110円-利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格109円+カウンター値50pips)を発注する際に、新規指値注文の価格(109.50円)が既に当社価格(110円)を下回っているため、システムが自動的に指値注文を逆指値注文へ変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 が110円の時に売り建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値+50pips、フォロー値-50pipsを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が110円から109円に下がった後、すぐ110円まで上昇する
    利確幅による買い指値の決済注文(109円=建玉価格110円-利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格109円+カウンター値50pips)、フォローによる新規逆指値注文(108.49円=約定価格109円-スプレッド「1pipsとする」-フォロー値50pips)が発注時に、新規指値注文の指定価格(109.50円)、新規逆指値注文の指定価格(108.49円)が既に当社価格(110円)を下回っているため、システムが自動的にフォローによる新規逆指値注文は発注せず、カウンターによる新規指値注文を逆指値注文へ変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。
  • 発注時に、フォローにより発注される売り逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合、システムが自動的に当該逆指値注文を指値注文に変更し、発注します。
    ※指定価格は変更されません。
    ※カウンターとフォローを両方設定していた場合、カウンターの指値注文は発注されません。

(例)米ドル円 が110円の時に売り建玉を保有し、利確幅100pips、フォロー値-50pipsを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が110円から一気に108円まで下がる
    利確幅による買い指値の決済注文(109円=建玉価格110円-利確幅100pips)が約定後、フォローによる新規売り逆指値注文(108.49円=取引価格109円-スプレッド「1pipsをとする」-フォロー値50pips)を発注する際に、新規逆指値注文の価格(108.49円)が既に当社価格(108円)を上回っているため、システムが自動的に逆指値注文を指値注文へ変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。

(例)米ドル円 が110円の時に売り建玉を保有し、利確幅100pips、カウンター値+50pips、フォロー値-50pipsを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が110円から一気に108円まで下がる
    利確幅による買い指値の決済注文(109円=建玉価格110円-利確幅100pips)が約定後、カウンターによる新規指値注文(109.50円=取引価格109円+カウンター値50pips)、フォローによる新規逆指値注文(108.49円=約定価格109円-スプレッド「1pipsをとする」-フォロー値50pips)が発注時に、新規指値注文の指定価格(109.50円)、新規逆指値注文の指定価格(108.49円)が既に当社価格(108円)を上回っているため、システムが自動的にカウンターによる新規指値注文は発注せず、フォローによる新規逆指値注文を指値注文へ変更し、発注します。
    ※手数料は考慮しておりません。

自動売買注文の変更・取消について

  • 自動売買注文で発注された注文の変更・取消には制限がございます。
    詳しくは操作マニュアルをご覧ください。
  • 決済逆指値注を変更する際も発注時のスプレッドが加味されます
  • 取引数量、セーフティ設定、決済後の次の注文のエントリー幅の変更は可能です。
  • 建玉数量の一部(5万通貨の建玉のうち1万通貨など)を決済することはできません。
  • マニュアル注文で約定した建玉は、決済注文の変更・取消が可能です。

自動売買注文の稼働停止

  • 自動売買注文の稼働を停止した際に建玉を保有している場合は、その建玉には自動売買注文で設定している決済注文がそのまま有効となります。なお、手動で成行決済することも可能です。
  • 自動売買注文で約定した建玉を手動で決済する場合は、成行注文となります。手動決済すると自動売買注文の連続性が断たれるため、自動売買注文の稼働は停止いたします。
  • マニュアル注文で発注した建玉の決済は、指値・逆指値・成行(一括決済)が可能です。
  • 以下の場合は自動売買注文が稼働停止いたします。
    • セーフティー設定が発動した場合
    • 建玉を手動決済した場合
    • ロスカットが発生した場合
  • 発注エラーとなった場合、再発注はされません。自動売買で成立した建玉を保有している場合は、お客様ご自身で成行決済を行っていただく必要がございます。

注文受付可能幅(プライスリミット)

  利益確定 損切り フォロー値 カウンター値
上昇 1pips~ -20pips~ 5pips~ -5pips~
下降 -5pips~ 5pips~

※上記範囲外および基準価格に対し、99%を超える価格の指値・逆指値注文はエラーとなります。
※各設定値の入力上限値は、99999.9または-99999.9となります。
※基準価格は、買いの場合は画面上のAsk(買う価格)、売りの場合は画面上のBid(売る価格)となります。