そんなあなたにオススメしたいのが
スワップポイント運用
通貨ペアを保有すると
継続して金利を受け取ることができる!
- ※2026年2月1日~2026年2月20日における買10万通貨あたりの平均値(小数点以下切り捨て)
- ※シミュレーションであり、将来の収益を保証するものではありません。
- ※スワップポイントは日々変動し、常に一定の金銭の受け渡しが発生するものではございません。また、市場金利の動向によっては、スワップポイントが受取りから支払いに転じる可能性があります。
スワップポイント運用で
トライオートFXが
選ばれる理由
POINT 1 業界最高水準のスワップポイントがあなたの運用をサポート
高金利通貨として有名な「トルコリラ/円」「メキシコペソ/円」だけでなく、「ドル/円」等のスワップも高水準!
- ※2026年2月1日~2026年2月20日における買10万通貨(米ドル/円、英ポンド円は1万通貨)あたりの平均値
- ※小数点以下切り捨て ※2026年2月20日調べ
POINT 2
スワップ振替機能で
再投資による複利効果が狙える
トライオートFXの振替機能を使うことで、建玉を決済せずに任意のタイミングで
スワップポイントだけを受け取ることが可能!
受け取ったスワップポイントを再投資できる!
POINT 3
自動売買を使うことで
より効率的なスワップポイント運用が実現できる。
トライオートFXの自動売買なら、あなたの代わりに24時間、相場に合わせて取引を実行!
あなたが相場に立てない時間も利益を狙い続けるので、時間効率の良い投資を実現できる!
POINT 4
業界最狭水準のスプレッドを提供
スプレッドにも自信あり
- ※原則固定(例外あり) ※2025年10月30日当社調べ ※広告掲載日 2025年11月10日
- ※100万通貨を超えるお取引には上記スプレッドに大口マークアップが約定価格に加算されます。
- ※各営業日午前9時~翌午前5時までの時間帯で提供いたします。
- 上記以外の時間帯におきましては以下のスプレッドでの提供となります。
- ・米ドル/円:0.2 ~ 6.8 銭・メキシコペソ/円:0.2 ~ 9.0銭・ユーロ/円:0.4 ~ 9.8 銭・英ポンド/円:0.9 ~ 15.0 銭
・豪ドル/円:0.5 ~ 9.8 銭・NZドル/円:0.7 ~ 15.0 銭・ユーロ/米ドル:0.3 ~ 6.8 pips
POINT 5 手数料無料&1,000通貨単位で少額から始められる
トライオートFXなら、取引にかかる各種手数料が無料!
少額の資金で始められるため、リスクを抑えて運用ができる。
スワップポイント運用
シミュレーション
3通貨ペアを1年間保有した場合
合計で約 20万円 の
スワップ収益が見込める!!
店頭FX(外国為替保証金取引)における新興国通貨取引のリスクについて
新興国通貨に分類されるトルコリラ・メキシコペソ・南アフリカランドはインターバンク(銀行間為替市場)における流動性が主要国通貨に比べ相対的に低い通貨となっております。
そのため、経済指標発表、金利政策の変更、地政学的リスクなど様々な要因による突発的な相場急変動が起こりやすいとされています。
相場急変動時には実勢インターバンクレートのスプレッドが平常時に比べ大幅に拡大する恐れがあり、当社でもやむなく提示スプレッドを一時的に拡大することがございます。
- ※2026年2月1日~2026年2月20日における買10万通貨あたりの平均値(小数点以下切り捨て)
- ※各通貨ペアを10万通貨ずつを1年間保有した場合のスワップ収益
- ※スワップポイントは日々変動し、常に一定の金銭の受け渡しが発生するものではございません。
また、市場金利の動向によっては、スワップポイントが受取りから支払いに転じる可能性があります。
スワップポイントとは何ですか?
スワップポイントとは、取引をする通貨ペアの2国間の金利差調整分のことで、低金利通貨を売って⇔高金利通貨を買う時、その金利差調整分を受取ることができます。反対に、高金利通貨を売って⇔低金利通貨を買う時は支払いが必要です。
スワップポイントはいつ付与されますか?
トライオートFXのスワップポイントは、毎営業日の取引終了後に保有している建玉に対して発生し、未実現スワップとして有効証拠金額・発注可能額に反映いたします。なお、建玉決済時またはご自身のお好きなタイミング(スワップ振替機能)で証拠金預託額に反映いたします。
<通常期間>火曜日~金曜日午前6時40分土曜日午前6時
<米国サマータイム期間>火曜日~金曜日午前5時40分土曜日午前5時
スワップポイントの付与日数にばらつきがあるのはなぜですか?
為替証拠金取引は、インターバンク市場(銀行間の取引)のスポット取引(直物取引)をベースにした差金決済取引です。スポット取引では、世界各国の銀行が時差を超えてリアルタイムで取引をしているため、取引を行った日の2営業日後に決済を行うというルールがあります。
トライオートFXでは、取引当日に決済取引を行わずに建玉を翌日にに持ち越すと、受渡日(決済日)が1日延長され(これをロールオーバーといいます。)、その際にスワップポイントの受払いが発生します。 ※新規取引日と決済取引日が同じ日の場合、スワップポイントは発生しません。
これにより、月曜日から火曜日にかけて行われた取引は、水曜日から木曜日(月曜日、火曜日のそれぞれ2営業日後)分のスワップポイントが発生します。同様の方法で2営業日後を行っていくと、土日や祝日、その他各銀行の休業日等が挟まり、付与日数にばらつきが生じます。
建玉を決済せずにスワップポイントを受払いすることはできますか?
スワップ振替機能を利用することで、建玉を決済しなくともお客様の任意のタイミングで、実現損益として証拠金預託額に反映することができます。
