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取引ルール

自動売買注文の注意事項

自動売買注文の原則

自動売買注文、1つの注文に対して1つの建玉しか保有しない設計となっています。
これらの一つ一つの注文を組み合わせることで多種多彩な売買戦略を設計することが可能となっています。

自動売買注文の仕組みと「決済注文の同時発注設定をしているマニュアル注文」の注意事項について

自動売買注文は新規注文が約定した際に決済注文を発注し、決済注文が約定した際に次の新規注文を発注する仕組みとなっております。
決済の指値注文は、直前の取引価格に対して、設定した値幅を加味して発注いたします。
決済の逆指値注文は直前の取引価格に対して、設定した値幅に発注時のスプレッドを加味して発注いたします。
そのため逆指値の値を30pipsと設定をしていても、常に発注時のスプレッド分だけ広く発注されます。
相場変動時などスプレッドが大きく拡大した場合には、逆指値の設定値も大きく拡大することがありますので、予めご了承ください。

通常の場合は下記ルールに則り、注文の処理を行います。

■自動売買の新規注文
カウンター(「カウンター」とは、最初の新規注文に対する決済注文約定後、「当該決済注文の取引価格からあらかじめ指定した値幅」または「あらかじめ指定した価格」により、再度自動で行う新規の指値注文をいいます。以下、同様。)およびフォロー(「フォロー」とは、最初の新規注文に対する決済注文約定後、当該決済注文の取引価格からあらかじめ指定した値幅に発注時のスプレッドを加味した価格」により再度自動で行う新規の逆指値注文をいいます。

【1】買い注文

(例)ナスダック100トリプル が75ドル時に買建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値-1ドルを設定するケース

  • カウンター(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合(通常)
    利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=建玉価格75ドル+利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(76ドル=取引価格77ドル-カウンター値1ドル)が発注されます。

(例)ナスダック100トリプルが75ドルの時に買建玉を保有し、利確幅2ドル、フォロー値+1ドルを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合(通常)
    利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=建玉価格75ドル+利確幅2ドル)が約定後、フォローによる新規逆指値注文(78.5ドル=取引価格77ドル+スプレッド「0.5ドルとする」+フォロー値1ドル)が発注されます。

(例)ナスダック100トリプルが75ドルの時に買建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値-1ドル、フォロー値+1ドルを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を挟んでいた場合(通常)
    利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=建玉価格75ドル+利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(76ドル=取引価格77ドル-カウンター値1ドル)、フォローによる新規逆指値注文(78.5ドル=取引価格77ドル+スプレッド「0.5ドルとする」+フォロー値1ドル)が発注されます。

【2】売り注文

(例)ナスダック100トリプルが79ドルの時に売建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値+1ドルを設定するケース

  • 新規注文の価格が当社価格を上回っていた場合(通常)
    利確幅による買い指値の決済注文(77ドル=建玉価格79ドル-利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(78ドル=取引価格77ドル+カウンター値1ドル)が発注されます。

(例)ナスダック100トリプルが79ドルの時に売建玉を保有し、利確幅2ドル、フォロー値-1ドルを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合(通常)
    利確幅による買い指値の決済注文(77ドル=建玉価格79ドル-利確幅2ドル)が約定後、フォローによる新規売り逆指値注文(75.5ドル=取引価格77ドル-スプレッド「0.5ドルをとする」-フォロー値1ドル)が発注されます。

(例)ナスダック100トリプルが79ドルの時に売建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値+1ドル、フォロー値-1ドルを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を挟んでいた場合(通常)
    利確幅による買い指値の決済注文(77ドル=建玉価格79ドル-利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(78ドル=取引価格77ドル+カウンター値1ドル)、フォローによる新規逆指値注文(75.5ドル=取引価格77ドル-スプレッド「0.5ドルをとする」-フォロー値1ドル)が発注されます。

■「自動売買」、「決済注文の同時発注設定をしているマニュアル注文」の決済注文

売り決済注文
  • 新規注文約定後、決済の売り指値注文発注時に当社価格が指定価格を上回っていた場合、決済注文は指定価格で約定します(当社価格よりも不利に約定します)。また、新規注文約定後、決済の売り逆指値注文発注時に当社価格が指定価格を下回った場合、決済注文は注文受信時の当社価格で約定します。

(例)ナスダック100トリプルが76ドルの時に、75ドルの新規買い注文、利確幅2ドル、損切幅-2ドル、カウンター値-1ドル、フォロー値+1ドルを設定するケース

  • 価格が75ドルに下がった後すぐ78ドルまで上がる場合
    75ドルの新規買い注文が約定後、利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=取引価格75ドル+利確幅2ドル)、損切幅による売り逆指値の決済注文(72.5ドル=取引価格75ドル-スプレッド「0.5ドルをとする」-損切幅2ドル)を発注する際に、当社価格(78ドル)が既に売り指値決済注文の指定価格(77ドル)を上回っているため、当社価格(78ドル)より不利な価格、売り指値決済注文の指定価格(77ドル)で約定します。
  • 価格が一気に72ドルまで下落する場合
    75ドルの新規注文が約定後、利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=取引価格75ドル+利確幅2ドル)、損切幅による売り逆指値の決済注文(72.5ドル=取引価格75ドル-スプレッド「0.5ドルをとする」-損切幅2ドル)を発注する際に、当社価格(72ドル)が既に売り逆指値決済注文の指定価格(72.5ドル)を下回っているため、売り逆指値決済注文の指定価格(72.5ドル)より不利な価格、決済注文受信時の当社価格(72ドル)で約定します。

買い決済注文

  • 新規注文約定後、決済の買い指値注文発注時に当社価格が指定価格を下回っていた場合、決済注文は指定価格で約定します(当社価格よりも不利に約定します)。また、新規注文約定後、決済の買い逆指値注文発注時に当社価格が指定価格を上回っていた場合、決済注文は注文受信時の当社価格で約定します。

(例)ナスダック100トリプルが75ドルの時に、76ドルの新規売り注文、利確幅2ドル、損切幅-2ドル、カウンター値+1ドル、フォロー-値1ドルを設定するケース

  • 価格が76ドルに上がった後すぐ73ドルまで下がる場合
    76ドルの新規売り注文が約定後、利確幅による買い指値の決済注文(74ドル=取引価格76ドル-利確幅2ドル)、損切幅による買い逆指値の決済注文(78.5ドル=取引価格76ドル+スプレッド「0.5ドルをとする」+損切幅2ドル)を発注する際に、当社価格(73ドル)が既に買い指値決済注文の指定価格(74ドル)を下回っているため、当社価格(73ドル)より不利な価格、買い指値決済注文の指定価格(74ドル)で約定します。
  • 価格が一気に80ドルまで上昇する場合
    76ドルの新規売り注文が約定後、利確幅による買い指値の決済注文(74ドル=取引価格76ドル-利確幅2ドル)、損切幅による買い逆指値の決済注文(78.5ドル=取引価格76ドル+スプレッド「0.5ドルをとする」+損切幅2ドル)を発注する際に、当社価格(80ドル)が既に買い逆指値決済注文の指定価格(78.5ドル)を上回っているため、買い逆指値決済注文の指定価格(78.5ドル)より不利な価格、決済注文受信時の当社価格(80ドル)で約定します。

■決済直後相場が乱高下するイレギュラーな場合は、自動売買による次の新規注文は下記ルールに則り、注文の処理を行います。

【買い注文】

  • 発注時に、カウンターにより発注される買い指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合
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  • 発注時に、フォローにより発注される買い逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合
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【売り注文】

  • 発注時に、カウンターにより発注される売り指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合
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  • 発注時に、フォローにより発注される売り逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合
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【1】買い注文

  • 発注時に、カウンターにより発注される買い指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合、システムが自動的に当該指値注文を逆指値注文に変更し、発注します。
    ※指定価格に変更はございません。
    ※カウンターとフォローを両方設定していた場合、フォローの逆指値注文は発注されません。

(例)ナスダック100トリプル が75ドル時に買建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値-1ドルを設定するケース

  • カウンター(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が75ドルから77ドルに上がった後、すぐ75ドルまで下落する
    利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=建玉価格75ドル+利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(76ドル=取引価格77ドル-カウンター値1ドル)を発注する際に、指定価格(76ドル)が既に当社価格(75ドル)を上回っているため、システムが自動的に指値注文を逆指値注文へ変更し、発注します。

(例)ナスダック100トリプル が75ドル時に買建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値-1ドル、フォロー値+1ドルを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が75ドルから77ドルに上がった後、すぐ75ドルまで下落する
    利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=建玉価格75ドル+利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(76ドル=取引価格77ドル-カウンター値1ドル)、フォローによる新規逆指値注文(78.5ドル=取引価格77ドル+スプレッド「0.5ドルとする」+フォロー値1ドル)を発注する際に、新規指値注文の指定価格(76ドル)、新規逆指値注文の指定価格(78.5ドル)が既に当社価格(75ドル)を上回っているため、システムが自動的にフォローによる新規逆指値注文(78.5ドル)は発注せず、カウンターによる新規指値注文(76ドル)を逆指値注文へ変更し、発注します。
  • ・発注時に、フォローにより発注される買い逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合、システムが自動的に当該逆指値注文を指値注文に変更し、発注します。
    ※指定価格に変更はございません。
    ※カウンターとフォローを両方設定していた場合、カウンターの指値注文は発注されません。

(例)ナスダック100トリプルが75ドルの時に買建玉を保有し、利確幅2ドル、フォロー値+1ドルを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が75ドルから一気に79ドルまで上がる
    利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=建玉価格75ドル+利確幅2ドル)が約定後、フォローによる新規逆指値注文(78.5ドル=取引価格77ドル+スプレッド「0.5ドルとする」+フォロー値1ドル)を発注する際に、指定価格(78.5ドル)が既に当社価格(79ドル)を下回っているため、システムが自動的に逆指値注文を指値注文へ変更し、発注します。

(例)ナスダック100トリプルが75ドルの時に買建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値-1ドル、フォロー値+1ドルを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が75ドルから一気に79ドルまで上がる
    利確幅による売り指値の決済注文(77ドル=建玉価格75ドル+利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(76ドル=取引価格77ドル-カウンター値1ドル)、フォローによる新規逆指値注文(78.5ドル=取引価格77ドル+スプレッド「0.5ドルとする」+フォロー値1ドル)が発注時に、新規指値注文の指定価格(76ドル)、新規逆指値注文の指定価格(78.5ドル)が既に当社価格(79ドル)を下回っているため、システムが自動的にカウンターによる新規指値注文は発注せず、フォローによる新規逆指値注文を指値注文へ変更し、発注します。

【2】売り注文

・発注時に、カウンターにより発注される売り指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を下回っていた場合、システムが自動的に当該指値注文を逆指値注文に変更し、発注します。
※指定価格は変更されません。
※カウンターとフォローを両方設定していた場合、フォローの逆指値注文は発注されません。

(例)ナスダック100トリプルが79ドルの時に売建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値+1ドルを設定するケース

  • カウンター(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が79ドルから77ドルに下がった後、すぐ79ドルまで上昇する
    利確幅による買い指値の決済注文(77ドル=建玉価格79ドル-利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(78ドル=取引価格77ドル+カウンター値1ドル)を発注する際に、新規指値注文の価格(78ドル)が既に当社価格(79ドル)を下回っているため、システムが自動的に指値注文を逆指値注文へ変更し、発注します。

(例)ナスダック100トリプルが79ドルの時に売建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値+1ドル、フォロー値-1ドルを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を下回っていた場合
    価格が79ドルから77ドルに下がった後、すぐ79ドルまで上昇する
    利確幅による買い指値の決済注文(77ドル=建玉価格79ドル-利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(78ドル=取引価格77ドル+カウンター値1ドル)、フォローによる新規逆指値注文(75.5ドル=取引価格77ドル-スプレッド「0.5ドルをとする」-フォロー値1ドル)が発注時に、新規指値注文の指定価格(78ドル)、新規逆指値注文の指定価格(75.5ドル)が既に当社価格(79ドル)を下回っているため、システムが自動的にフォローによる新規逆指値注文は発注せず、カウンターによる新規指値注文を逆指値注文へ変更し、発注します。
  • ・発注時に、フォローにより発注される売り逆指値注文の指定価格と当社価格を比較し、指定価格が当社価格を上回っていた場合、システムが自動的に当該逆指値注文を指値注文に変更し、発注します。
    ※指定価格は変更されません。
    ※カウンターとフォローを両方設定していた場合、カウンターの指値注文は発注されません。

(例)ナスダック100トリプルが79ドルの時に売建玉を保有し、利確幅2ドル、フォロー値-1ドルを設定するケース

  • フォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が79ドルから一気に75ドルまで下がる
    利確幅による買い指値の決済注文(77ドル=建玉価格79ドル-利確幅2ドル)が約定後、フォローによる新規売り逆指値注文(75.5ドル=取引価格77ドル-スプレッド「0.5ドルをとする」-フォロー値1ドル)を発注する際に、新規逆指値注文の価格(75.5ドル)が既に当社価格(75ドル)を上回っているため、システムが自動的にフォロー値による新規注文タイプを逆指値注文から指値注文へ変更し、発注します。

(例)ナスダック100トリプルが79ドルの時に売建玉を保有し、利確幅2ドル、カウンター値+1ドル、フォロー値-1ドルを設定するケース

  • カウンターとフォロー(次の新規注文)の指定価格が当社価格を上回っていた場合
    価格が79ドルから一気に75ドルまで下がる
    利確幅による買い指値の決済注文(77ドル=建玉価格79ドル-利確幅2ドル)が約定後、カウンターによる新規指値注文(78ドル=取引価格77ドル+カウンター値1ドル)、フォローによる新規逆指値注文(75.5ドル=取引価格77ドル-スプレッド「0.5ドルをとする」-フォロー値1ドル)が発注時に、新規指値注文の指定価格(78ドル)、新規逆指値注文の指定価格(75.5ドル)が既に当社価格(75ドル)を上回っているため、システムが自動的にカウンターによる新規指値注文は発注せず、フォローによる逆指値注文を指値注文へ変更し、発注します。

自動売買注文の変更・取消について

  • 自動売買注文で発注された注文の変更・取消には制限がございます。
    詳しくは操作マニュアルをご覧ください。
  • 決済注文を変更する際も発注時のスプレッドが加味されます。
  • 建玉数量の一部(5口の建玉のうち1口など)を決済することはできません。

自動売買注文の稼働停止

  • 自動売買注文の稼働を停止した際に建玉を保有している場合は、その建玉には自動売買注文で設定している決済注文がそのまま有効となります。なお、手動で成行決済することも可能です。
  • 自動売買注文で約定した建玉を手動で決済する場合は、成行注文となります。手動決済すると自動売買注文の連続性が断たれるため、自動売買注文の稼働は停止いたします。
  • マニュアル注文で発注した建玉の決済は、指値・逆指値・成行(一括決済)が可能です。
  • 以下の場合は自動売買注文が稼働停止いたします。
    • セーフティー設定が発動した場合
    • 建玉を手動決済した場合
    • ロスカットが発生した場合
  • 発注エラーとなった場合、再発注はされません。自動売買で成立した建玉を保有している場合は、お客様ご自身で成行決済を行っていただく必要がございます。

自動売買注文の注文受付可能幅(プライスリミット)

買い

銘柄   注文発注時 利確幅 損切幅 フォロー カウンター(値幅) カウンター(価格) セーフティー設定
上限価格
日本銘柄
(日経225ETF)
(日経レバ)
最小値 10円 10円 -(前日終値BID×10) 10円 -(前日終値BID×10) 10円 現在値
最大値 前日終値BID×10 前日終値BID×10 -10円 前日終値BID×10 -10円 前日終値BID×10 前日終値BID×10
日本銘柄
(TOPIX連動ETF)
(日経Wインバ)
最小値 1円 1円 -(前日終値BID×10) 1円 -(前日終値BID×10) 1円 現在値
最大値 前日終値BID×10 前日終値BID×10 -1円 前日終値BID×10 -1円 前日終値BID×10 前日終値BID×10
米国銘柄 最小値 0.1ドル 0.1ドル -(前日終値BID×10) 0.1ドル -(前日終値BID×10) 0.1ドル 現在値
最大値 前日終値BID×10 前日終値BID×10 -0.1ドル 前日終値BID×10 -0.1ドル 前日終値BID×10 前日終値BID×10

売り

銘柄   注文発注時 利確幅 損切幅 フォロー カウンター(値幅) カウンター(価格) セーフティー設定
下限価格
日本銘柄
(日経225ETF)
最小値 10円 10円 -(前日終値BID×10) -(前日終値BID×10) 10円 10円 10円
最大値 前日終値BID×10 前日終値BID×10 -10円 -10円 前日終値BID×10 前日終値BID×10 現在値
日本銘柄
(TOPIX連動ETF)
最小値 1円 1円 -(前日終値BID×10) -(前日終値BID×10) 1円 1円 1円
最大値 前日終値BID×10 前日終値BID×10 -1円 -1円 前日終値BID×10 前日終値BID×10 現在値
米国銘柄 最小値 0.1ドル 0.1ドル -(前日終値BID×10) -(前日終値BID×10) 0.1ドル 0.1ドル 0.1ドル
最大値 前日終値BID×10 前日終値BID×10 -0.1ドル -0.1ドル 前日終値BID×10 前日終値BID×10 現在値

※ TOPIX連動型上場投資信託(TOPIX連動ETF)、日経225連動型上場投資信託(日経225ETF)
※ 日経平均レバレッジ上場投資(日経レバ)、日経ダブルインバース上場投信(日経Wインバ)
※ 日経レバ、日経Wインバの新規売り注文は発注できません

自動売買注文の発注上限・建玉件数上限について

発注上限

銘柄名(正式) ティッカー 買い(口) 売り(口)
TOPIX連動型上場投資信託 1306 20,000 10,000
日経225連動型上場投資信託 1321 1,000 500
(NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信 1570 2,000 0
(NEXT FUNDS)日経ダブルインバース上場投信 1357 6,000 0
iシェアーズ MSCI ACWI ETF ACWI 4,000 2,000
Direxion デイリー米国金融株ブル3倍 ETF FAS 10,000 5,000
iシェアーズ 中国大型株 ETF FXI 6,000 3,000
SPDR® ゴールド・シェア GLD 1,000 500
ウィズダムツリー・欧州・ヘッジド・エクイティ・ファンド HEDJ 4,000 2,000
iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債ETF HYG 2,000 1,000
iシェアーズ ラッセル1000バリューETF IWD 2,000 1,000
iシェアーズ ラッセル 2000 ETF IWM 2,000 1,000
iシェアーズ iBoxx米ドル建て投資適格社債ETF LQD 2,000 1,000
パワーシェアーズ QQQ 信託シリーズ QQQ 2,000 1,000
SPDR® S&P 500® ETF SPY 5,000 2,500
プロシェアーズ ウルトラS&P500® SSO 4,000 2,000
プロシェアーズ ウルトラプロQQQ TQQQ 3,000 1,500
WTI原油連動ETF USO 20,000 10,000
バンガード®・FTSE・エマージング・マーケッツETF VWO 6,000 3,000
エネルギー・セレクト・セクター SPDR®ファンド XLE 4,000 2,000
金融セレクト・セクター SPDR®ファンド XLF 8,000 4,000
資本財セレクト・セクター SPDR®ファンド XLI 4,000 2,000
テクノロジー・セレクト・セクター SPDR®ファンド XLK 4,000 2,000
生活必需品セレクト・セクター SPDR®ファンド XLP 4,000 2,000
公益事業セレクト・セクターSPDR®ファンド XLU 4,000 2,000
一般消費財セレクト・セクター SPDR®ファンド XLY 2,000 1,000

建玉件数上限

※2018年11月3日(土)より適用します。

上限を越えると新規取引が不可となります。
<総建玉件数>上限1,000件
<有効注文件数>上限2,500件


・ご注意点
通貨ペアの総建玉件数(両建て含む)が1,001件以上の場合また全通貨ペアの有効注文件数(新規注文と決済注文の合計)が2,501件以上の場合は、新規取引が不可となります。
※決済注文につきましては通常どおりご発注いただけます。
※既に発注した自動売買注文につきましては、上限を超えていた場合は、新規注文の発注時もしくは約定時に注文が失効となり、当該自動売買注文が稼働停止となります。

・件数の確認方法
総建玉件数及び有効注文件数につきましてPC取引画面からご確認いただけます。

■総建玉件数の確認方法
  1.PC取引画面の左下【注文照会】の右側にある重なる四角いアイコンをクリックする
  2.別画面で表示される画面【建玉照会】をクリックし、右上CSVファイルを出力する

■有効注文件数の確認方法
  1.PC取引画面の左下【注文照会】の右側にある重なる四角いアイコンをクリックする
  2.別画面で表示される画面【注文照会】をクリックし、「注文中」を選択したうえ、右上CSVファイルを出力する