銘柄追加で広がる4つの選択肢

カバードコール

CFDで配当という、新しい選択肢

カバードコール4銘柄を追加

追加されたカバードコール4銘柄

AI時代の半導体×毎週分配
半導体カバードコール「CHPY」

CHPYは、半導体関連株への投資とカバードコールを組み合わせた毎週分配型の銘柄です。AIやデータセンター需要で注目される半導体分野に投資しながら、定期的な分配を受け取れます。半導体は値動きが大きいため、価格の上下を活用する自動売買とも組み合わせやすい点が特徴です。

CHPYのチャート

※2025年4月7日~2026年7月10日の日足終値の推移

自動売買の収益シミュレーション

CHPYの自動売買収益シミュレーション

※2025年4月5日~2026年7月9日のシミュレーション結果。将来の収益を保証するものではありません。

テーマ型

注目の成長分野に投資

テーマ型は4銘柄を追加

追加されたテーマ型4銘柄

AIの次を担う技術で注目
量子コンピュータ「QTUM」

QTUMは、量子コンピュータやAIなど、次世代技術に関わる企業へまとめて投資する銘柄です。半導体が現在のAIを動かす基盤であるのに対し、量子コンピュータは、複雑な計算を大きく変える可能性を持つ技術です。半導体とは異なる成長分野に投資できる点が魅力です。

QTUMのチャート

※2023年6月5日~2026年5月25日の週足終値の推移

レバレッジ型

大きな値動きを活用した投資

レバレッジ型は5銘柄を追加

追加されたレバレッジ型5銘柄

レバレッジ銘柄の特徴

レバレッジ型は対象となる指数の1日あたりの値動きに対して、2倍・3倍の値動きを目指す銘柄です。
CFDのレバレッジとレバレッジ銘柄自体の値動きを掛け合わせることで、大きな収益が期待できる一方、乱高下が激しいため、自動売買を活用した短期的な値動きを捉える戦略に向いています。

レバレッジ銘柄のチャート

※2025年6月2日の終値を基準とした2026年5月25日までの週足終値の増減率

株価指数

日本・米国に加え、アジア市場へ投資

香港HS

香港HSを通じて、テクノロジー、金融、消費、通信など、香港市場を代表する幅広い業種の主要企業にまとめて投資できます。中国・香港の景気や企業の成長を捉えられることが特徴です。

日本や米国とは異なる地域の値動きを取り込めるため、新たな投資地域を加えたい場合や、地域分散を図りたい場合の選択肢となります。

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