【トライオートETF】自動売買注文が稼働停止するのは、どのような時ですか?

自動売買注文が稼働停止するのは、主に以下の場合となります。
・手動停止した時
・セーフティー設定にかかった時
・建玉を手動決済した時
・ロスカットされた時
・注文発注時に、即時に約定する指値注文または逆指値注文だった時(発注エラー)
・土日やメンテナンス時間等、レート配信されていない取引時間外に自動売買注文を作成・稼働開始した時(発注エラー)

■稼働停止理由を確認する方法
1.「取引照会」>「更新履歴」をクリックします。
2. 開始日、終了日を指定し、「表示」をクリックします。
3.「操作種別」で稼働停止理由を確認できます。
 

稼働停止の主な操作種別は以下をご参照ください。 
・手動停止 ・手動決済停止 ・ロスカット停止 ・セーフティー停止(最大ドローダウン) ・セーフティー停止(最大損失) ・セーフティー停止(最大連敗数) ・セーフティー停止(上限/下限価格) ・売買停止・約定エラー ・デリバリー停止 ・強制決済停止 ・管理者停止