【トライオートETF】単体作成とは何ですか?

トライオートETFの単体作成では、①初回注文、②決済注文、③次の注文条件の3つを設定します。
連続注文設定のフォロー値、カウンター値の組み合わせにより、様々な戦略を作成することが可能です。

【自動売買注文の流れ】
①新規注文は「成行」または「価格指定」を選択します。
「買い」の場合、現在値よりも低い価格を指定→買い指値注文、現在値よりも高い価格を指定→買い逆指値注文
②決済注文は利確幅と損切幅を設定します。
※損切幅を設定しないで発注することも可能です。その場合、入力されている数値を削除し空欄としてください。
③次の注文条件は、決済約定後に発注される新規注文であり、買いの場合であれば決済価格から指定値幅分上がったら買い、もしくは指定値幅分下がったら買いということを表しています。※自動売買注文では新規の売り注文はできません。
「新規売り」のお取引はマニュアル注文をご利用ください。