Myシストレ24を使いこなす

新着情報 株)テラス提供ストラテジー123本を追加しました。

13年10月01日 / Myシストレ24開発チーム /

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株式会社テラスさん ご提供のストラテジーが、新たにシストレ24に搭載されました。

実績は、Myシストレ24「今月の新着」でチェック!!

ストラテジー 通貨ペア 最大ポジション ストラテジーの説明(
BeaconFX Directional EURUSD
USDJPY
USDCHF
他13通貨ペア
1

日足と1時間足を利用しMACD、ボリンジャーによるデイトレード戦略。ポジションを数日間持つこともあるがそれは日足ベースでのシグナルが同様の場合、決済をせずポジションを保有することがあります。比較的日本時間の午前中に仕掛けるケースが多いのが特徴。BeaconFX DirectionalはTakePfofitを抑え、勝率を高めるタイプです。(

 

XO CURRENCY EURUSD
USDJPY
USDCHF
他14通貨ペア
1

独自のマルチカレンシーシステムを搭載し、前日同時点との乖離率と本来あるべき乖離率との差を測定しトレードします。トレード手法のサヤ取りに基づきますがより利益を伸ばす為に仕掛けの際のみにこのロジックを活用します。複数ポジションを持つことなく、1つのポジションで乖離の差を基点に持ったポジションは規定のストップロスでの損切り、もしくは利益確定を行います。まったく逆の乖離の差が発生した際も手仕舞いをします。(

 

GapFighters360 EURUSD
USDCHF
GBPUSD
他7通貨ペア
4

【概要】
買いと売りの均衡水準を超えたタイミングで「買い」、均衡水準を下回ったタイミングで「売り」のシグナルを点灯する売買ルールを持つストラテジー。
【ポイント】
モメンタムと移動平均線など過去と現在の価格との位置から均衡水準を算出。使っている指標以外には時間概念を入れ設計。(

 

CUBE2 EURUSD
USDCHF
GBPUSD
他7通貨ペア
2

【概要】
買いと売りの均衡水準を超えたタイミングで「買い」、均衡水準を下回ったタイミングで「売り」のシグナルを点灯する売買ルールを持つストラテジー。
【ポイント】
最大2ポジションまでの低リスク運用型。複数のエントリールールを持っており、①均衡水準と価格の位置関係②均衡水準との連続した上昇(下降)③ボリンジャーバンドと価格位置関係など。相場としてはトレンドがでやすいときを得意とし乱高下が激しいときを不得意するのが特徴。(

 

CY-Circulator USDJPY
EURJPY
CHFJPY
GBPJPY
AUDJPY
CADJPY
2

【概要】
買いと売りの均衡水準を超えたタイミングで「買い」、均衡水準を下回ったタイミングで「売り」のシグナルを点灯する売買ルールを持つストラテジー。
【ポイント】
最大2ポジションまでの低リスク運用型。複数のエントリールールを持っており、①均衡水準と価格の位置関係②均衡水準との連続した上昇(下降)③ボリンジャーバンドと価格位置関係など。相場としてはトレンドがでやすいときを得意とし乱高下が激しいときを不得意するのが特徴。特にクロス円で機能するようにカスタマイズ設計をしています。(

 

Spiral_FX_Gamma EURUSD
AUDCAD
EURCAD
他5通貨ペア
4

損益曲線の線形性を直線に近づけた!

黄金比率を考慮したハル移動平均線の1時間足と同じく黄金比率を考慮したハル移動平均線の4時間足を2つ使ってトレンドとCCIでエントリー。イクジットはボリンジャーバンド及び時間軸を考慮して決定。(

 

FILLMORE EURUSD
USDJPY
USDCHF
GBPJPY
GBPCHF
4

基軸通貨を決済通貨の関係により仕掛ける向き(エントリー方向)を決め、リスク限定の中でトレンドを追随するストラテジー。15分足チャートだけを利用して4連続(1時間)通貨のベクトルが一定であればエントリー行います。移動平均線など通常のツールは使用せず通貨のベクトルを判断します。(

 

NamiNami EURJPY 3

■特徴
・3つの異なるスイング系トレンドフォロー型システムが同時稼動するポートフォリオタイプ。
・システムAは、月間10回程度の売買チャンスを狙う中型のスイングシステム。
・システムBは、月間15回程度の売買チャンスを狙う中小型のスイングシステム。
・システムCは、月間5回程度の売買チャンスを狙う大型のスイングシステム。

■エントリールール
①トレンドが発生する前のボックス幅の中で、短期の移動平均と中長期の移動平均を使って売り買いを判定。
②長期の移動平均との関係もチェックし、一致している場合は積極的にエントリーする。

■決済ルール
・RSIのダイバージェンスを利用
・保有時間が1日を超えると徐々にLC幅を縮小し、トレイリングストップが発動する場合もあります。
・金曜日の最終時点で含み損が-50pips以上あると、ポジションを落とし、週末をまたぎません。

■使用するテクニカル
・ポイントクロスシステム(当社オリジナル)
-トレンドが発生する前のレンジ内で売りと買いを判定する、アンチブレイクアウト方式。
・移動平均
・ボリンジャーバンド
・RSI

 (

Spiral_FX_Beta EURUSD
AUDCAD
EURCAD
他5通貨ペア
4

取引回数を多くしました!
黄金比率を考慮したハル移動平均線の1時間足と同じく黄金比率を考慮したハル移動平均線の4時間足を2つ使ってトレンドとCCIでエントリー。イクジットはボリンジャーバンド及び時間軸を考慮して決定。(

 

LIGHTNING EURUSD
USDCHF
EURGBP
EURAUD
EURCAD
4

基軸通貨を決済通貨の関係により仕掛ける向き(エントリー方向)が決まり、リスク限定の中でトレンドを追随するロジック。約10時間の価格推移をウォッチしトレンドの方向を決めて、最終トリガーである現バーの価格変動がマイナスである場合にエントリーを行う。(

 

Mangoo USDJPY
EURJPY
CHFJPY
他4通貨ペア
2

2つの厳選された売買ルールで構成した投資法。それがMangooである。

<買い>
第一ロジックは「前日より安値圏に入ったら」、仕掛けを行うシンプルなルール。

シンプルといえ、安値圏の判断に値幅感をを加味しているところが、Mangooのオリジナル。

第二ロジックは「2つのオシレーターの協業」を実現した。

オシレーターとはふり幅を見て、買い過ぎ、売りすぎを判断するチャート分析手法である。
幾つかあるオシレーターといわれる分析手法はあるが、今回は2つを選定した。
結果どのような判断をするかといえば、現在の高値圏、安値圏の位置に対して、直近の上昇の勢いがでてきた場合に仕掛ける。
具体的には安値圏であれば少しの上昇の勢いで買いを仕掛けるが、高値圏であれば、かなりの上昇の勢いが求められる。
高値圏であれば、それなりの上昇がないと天井が近くなってしまうからである。
このような仕掛けは他で見た例がない発想であることを付け加えたい。

<売り>
一方、売りの第一ロジックは「下落の可能性を見る」同じ指標を2つ用意し、見比べることで仕掛けを行う。
ただし、その独自の計算に片方の指標については指標の計算開始時期を過去にずらしており、過去からみた下落の可能性を分析している点がオリジナルである。
売りの第二ロジックは、相場の周期とタイミングを捉える指標を用いて仕掛けるが、その判断には多少の調整を加えている。

以上、Mangooは果実のマンゴにかけている名称であるが、アジア原産で完熟すると濃厚な甘みを得られるマンゴのような投資法を目指している。

 (

trendeater EURUSD
USDCHF
GBPUSD
他5通貨ペア
4

マーケットフォロー型マルチロットストラテジー。30分足におけるチャートで4段階のチャートパターンを検出しトレンドを掴み新規エントリーを行います。利用しているインジケーターはボリンジャーバンドや移動平均線など。ただしサポート的に使うだけでメインは4段階のチャートパターンの検出を最重要視している。(

 

GEARSLEY EURUSD
USDCHF
GBPUSD
他5通貨ペア
4

15分足を使った独自モメンタム指標をメインに利用してトレードするトレンドフォロー&カウンタートレンドの両方をこなすタイプ。準メジャー通貨を24時間監視し、トレード通貨ペアへの影響を把握するマルチ通貨ペアフレームシステムを採用。仕掛けタイミングを短時間で見つけ出そうとする一報で利益確定には時間を掛けることが利益を上げるという投資の基本概念に基づく。(

 

Genius_Equation EURUSD
EURGBP
EURAUD
他8通貨ペア
4

1時間足、4時間足でトレンドを確認するマルチタイムストラテジー。(

 

MineFujic EURJPY 2

■特徴
・2つの異なるスイング系トレンドフォロー型システムが同時稼動するポートフォリオタイプ。
・システムAは、月間10回程度の売買チャンスを狙う中型のスイングシステム。
・システムBは、月間15回程度の売買チャンスを狙う中小型のスイングシステム。

■エントリールール
①トレンドが発生する前のボックス幅の中で、短期の移動平均と中長期の移動平均を使って売り買いを判定。
②長期の移動平均との関係もチェックし、一致している場合は積極的にエントリーする。

■決済ルール
・RSIのダイバージェンスを利用
・保有時間が1日を超えると徐々にLC幅を縮小し、トレイリングストップが発動する場合もあります。
・金曜日の最終時点で含み損が-50pips以上あると、ポジションを落とし、週末をまたぎません。

■使用するテクニカル
・ポイントクロスシステム(当社オリジナル)
-トレンドが発生する前のレンジ内で売りと買いを判定する、アンチブレイクアウト方式。
・移動平均
・ボリンジャーバンド
・RSI

 

※ストラテジーの説明は、MirrorTraderでも確認できます。

  • 運用方針の変更等により、使用するチャートの時間軸、インディケーターおよびその他の設定が変更される場合があります。実際の取引結果につきましては、ストラテジーカードの「取引履歴」および「統計」をご確認ください。
    • 上記内容は利益を保証するものでありません。投資にかかる最終決定はお客様ご自身の判断と責任でなされるようにお願いいたします。

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