外貨預金と大証FXの比較|大証FXなら「くりっく365」取扱最大手インヴァスト証券

ホーム > 大証FXトップ > はじめてのFX > 外貨預金との比較

他の金融商品との違い

外貨預金との違い 株式との違い
大証FX   外貨預金
4万円から取引可能
レバレッジ : 最大約35 倍
総取引代金の約 30分の1 から
取引可能
必要資金
(1ドル=100円
1万米ドルの取引
の場合)
100万円の日本円が必要
レバレッジ : 1 倍
(総取引代金全額が必要)
手数料 + スプレッド
手数料
通常片道手数料 : 210円(税込)
日計り時決済手数料 : 105円(税込)
往復 : 620
(コスト = 210円×2 + 2銭/ドル×1万ドル)
(スプレッド2銭で計算)
コスト
(1万米ドルの場合)

為替手数料


往復 : 2万円程度
(取扱金融機関によって異なります)

建玉日数に応じて日々、付与される
・原則、日々受払額が変化する
・出金可能になるのは決済の2営業日後
スワップポイント
(利子)
(米ドル/円)
満期時の受取
取引期間中は随時可能
決済時期
満期時のみ
原則、途中解約はできない
「売り」 ・ 「買い」
対円通貨の場合、売建てると
円高時にも為替差益を得られる
取引機会
「買い」
円安時のみ為替差益が得られる
原則全額保護
取引所に全額預託
会社が破綻しても原則、全額返還
資産保護
保護義務なし
ペイオフの対象外
会社が破綻すると原則、返還されない
為替差益 ・スワップポイント
申告分離課税
為替差損益とスワップポイントの損益を
通算して課税
課税方法
利子 源泉徴収
為替差益 総合課税
為替差損益と利子収入とは
課税方法が異なる
大証FXの利益に対し
一律20%の申告分離課税
税率
利子所得から20%の源泉徴収
為替差益は他の所得と 合算し、
最大50%の総合課税
他の取引所先物取引と
損益の通算が可能
取引所為替証拠金取引
    (当社取扱商品「くりっく365」など)
  商品先物取引
     
他金融商品との
損益の通算
為替差損益については
店頭為替証拠金取引等と
損益の通算が可能
店頭為替証拠金取引
    (当社取扱商品「FX24」など)
  複数の外貨預金間で損益の合算が可能
損失の繰越が3年間可能
「損失」は、確定申告することにより、
翌年以後3年にわたり、先物取引に係る雑所得等の金額から繰越控除できます
損失の繰越
不可
外貨預金の条件は、取扱銀行による。外貨預金取扱金融機関の標準的な例。
▲このページの先頭へ

ホーム | くりっく365(FX) | 大証FX | FX24 | CFD |

INV@ST大証FXの魅力 | トレードツールのご紹介・機能拡張レポート | はじめてのFX | 商品のご案内・お取引ルール | ブログ・コラム | マーケット情報 |