| 通貨ペア | 取引単位(1枚) | 呼び値の最小変動幅(損益) |
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1万通貨単位 | 0.01 (100円) |
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10万通貨単位 | 0.005 (500円) |
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0.001 (100円) | |
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1,000万通貨単位(注) | |
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1万通貨単位 | 0.0001(1米ドル) |
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0.0001(1カナダドル) | |
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0.0001(1英ポンド) | |
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0.0001(1スイスフラン) | |
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0.0001(1豪ドル) | |
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(注)韓国ウォン/円は、100韓国ウォン円あたりの呼び値となります。
必要な証拠金
建玉の維持に必要な証拠金を必要証拠金額、お客様が新規注文を発注する際に必要な証拠金を発注証拠金額といい、当社では、発注証拠金額と必要証拠金額は同額になっています。
お取引に必要な証拠金額=発注証拠金額=必要証拠金額となります。
当社ではレバレッジコースごとに発注証拠金額を定めております。
レバレッジについて
INV@ST「くりっく365」では、発注ごとにレバレッジを選択できます。レバレッジは「1倍」「5倍」「10倍」「25倍」から選択可能です。
為替差損益の計算方法
※韓国ウォン/円は100韓国ウォンあたりの呼び値となっているため
※クロスカレンシー通貨の損益は、取引終了後に取引所が定める「清算価格」により円換算(円転)されて確定します。
そのため、取引時間中に決済されても最終的に損益が確定するのは、清算価格が確定する取引終了後となります。
清算価格が確定するまでの間の損益は、対象となる対円通貨ペアの仲値(基準価格:買気配値と売気配値の平均値)で仮換算されています。