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取引ルール

マニュアル注文の注意事項

マニュアル注文の注文受付可能幅(プライスリミット)

買い

銘柄   価格 利確幅 損切幅
日本銘柄 最小値 10円 10円 -(前日終値BID×10円)
最大値 前日終値BID×10円 前日終値BID×10円 -10円
米国銘柄 最小値 0.1ドル 0.1ドル -(前日終値BID×10ドル)
最大値 前日終値BID×10ドル 前日終値BID×10ドル -0.1ドル

売り

銘柄   価格

損切幅

利益幅

日本銘柄 最小値 10円 10円 -(前日終値BID×10円)
最大値 前日終値BID×10円 前日終値BID×10円 -10円
米国銘柄 最小値 0.1ドル 0.1ドル -(前日終値BID×10ドル)
最大値 前日終値BID×10ドル 前日終値BID×10ドル -0.1ドル

【注意点】

  • 成行注文は、取引システムがお客様の注文の約定処理を行う時点の価格で約定します。注文時に価格変動が大きい場合、発注時に表示されていた価格と大きく乖離して約定する可能性があります。この価格差はお客様にとって有利な場合も不利な場合もあります。
  • 指値注文は、お客様の指定価格で約定しますが、取引開始時はお客様の条件を満たした最初の価格が約定価格となります。
  • 逆指値注文は、最初に条件を満たした価格に達すると、成行注文として発注します。このため、お客様の指定価格と大きく乖離した価格で注文が約定する可能性があります。この価格差はお客様にとって有利な場合も不利な場合もあります。
  • 新規の売り注文はカバー先の状況により約定しない(注文失効する)場合があります。注文失効となった場合、メールまたは取引ツールの [照会] > [注文照会] にてご案内いたします。
    決済の売り注文については、原則注文失効となることはありません。
    ※相場状況によってレートの提示が困難となった場合には約定しない可能性もございます。
  • 1回の発注数量の上限は銘柄により異なります。「マニュアル注文の発注上限・建玉上限について」をご覧ください。
  • 各銘柄の建玉上限数量はございません。
  • マニュアル注文の最低取引枚数は10口です。(TOPIX連動ETFは100口)
  • 同一のお客様が極度に短い発注間隔でマニュアル注文を発注した場合、連続して発注されたマニュアル注文は発注エラーとなります。

マニュアル注文の発注上限・建玉上限について

発注上限

銘柄名(正式) ティッカー 買い発注上限(口) 売り発注上限(口)
TOPIX連動型上場投資信託 1306 20,000 100
日経225連動型上場投資信託 1321 1,000 10
(NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信 1357 6,000
(NEXT FUNDS) 日経ダブルインバース上場投信 1570 2,000
iシェアーズ MSCI ACWI ETF ACWI 4,000
Direxion デイリー米国金融株ブル3倍 ETF FAS 10,000
iシェアーズ 中国大型株 ETF FXI 6,000
SPDR® ゴールド・シェア GLD 1,000
ウィズダムツリー・欧州・ヘッジド・エクイティ・ファンド HEDJ 4,000
iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債ETF HYG 2,000
iシェアーズ ラッセル1000バリューETF IWD 2,000
iシェアーズ ラッセル 2000 ETF IWM 2,000
iシェアーズ iBoxx米ドル建て投資適格社債ETF LQD 2,000
パワーシェアーズ QQQ 信託シリーズ QQQ 2,000
SPDR® S&P 500® ETF SPY 5,000
プロシェアーズ ウルトラS&P500® SSO 4,000
プロシェアーズ ウルトラプロQQQ TQQQ 1,000
WTI原油連動ETF USO 20,000
バンガード®・FTSE・エマージング・マーケッツETF VWO 6,000
エネルギー・セレクト・セクター SPDR®ファンド XLE 4,000
金融セレクト・セクター SPDR®ファンド XLF 8,000
資本財セレクト・セクター SPDR®ファンド XLI 4,000
テクノロジー・セレクト・セクター SPDR®ファンド XLK 4,000
生活必需品セレクト・セクター SPDR®ファンド XLP 4,000
公益事業セレクト・セクターSPDR®ファンド XLU 4,000
一般消費財セレクト・セクター SPDR®ファンド XLY 2,000

建玉上限

建玉上限数量はございません。