インヴァストCFDでは反対売買により決済を行います。
「買い」の未決済ポジションを決済するには、当該CFDを売ります。
「売り」の未決済ポジションを決済するには、当該CFDを買います。
同一銘柄で未決済ポジションが複数ある場合、約定日時の古いほうから決済されます。
同一銘柄で未決済のポジションが複数ある場合には、「現在のポジション」などから、特定のポジションを指定して決済することができます。

同一銘柄で未決済ポジションが複数ある場合、約定日時の古いほうから決済されます。
CFD取引の注文に有効期限はなく、取り消すまで有効となります。
お客様は、同一CFD銘柄の買いと売りを同時に行うことはできません。
未決済ポジションと反対の売買を行った場合、未決済ポジションは全部または一部が決済されます。
反対売買の注文数量が未決済のポジションより多い場合は、未決済のポジション全部が決済され、かつ残りの数量は新規ポジションとして新しく建てられます。
例)
JP225CFDの買いポジションを100CFD保有しているときに、同CFDの売り注文を成行きにて300CFD発注した場合、上記未決済ポジションはすべて決済され、お客様は新規にJP225CFDの売りポジションを200CFD保有することになります。
インヴァストCFDにおきましては、銘柄ごとに一回あたりの最大発注数量があります。