ディーラーズ・バトル24:個人ブログ【だいまん】:2013年07月

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

31日の東京市場は、米FOMCを控えて、動きづらい中、日経平均株価が軟調で終了したことで、円の買い戻し気味で引けた。 ドル円は98.16から97.78まで下落、ユーロドルも1.3268から1.3241まで値を下げた。
 クロス円ではユーロ円が130.14から129.61、ポンド円が149.52から148.87、オージー円が89.05から88.22、NZD円が78.45から77.92、カナダ円が95.28から94.84、スイス円が105.55から105.18まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3185-1.3350)
戦略としては、1.3245-50と1.3265-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3275-85、1.3295-00と売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は1.3235-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.3220-30、1.3210-15と買い戻しから、買いは1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れ。(予想時レート:1.3255 予想時間 15:15)

London&NY(修正しています)

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.30-99.00)
戦略としては、97.70-80と98.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は98.15-20倍返し。 ターゲットは98.30-35、98.45-50の動向次第で利食い、超えても98.60-65や98.70-75の動向次第。超えても98.90-00で利食いで、売りは99.05-10、99.15-25と売り上がって、ストップは99.35-45超えで、99.45-55での売り直しのストップは99.65-70超え、99.80-00、100.00-10での売り直しのストップは100.15-25超え、100.30-40での売りのストップは100.45-55超えでの倍返し。ターゲットは100.65-70、100.75-80と利食いで、売りはCapを確認する形。 売ってもストップは100.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは101.00-10と利食い&売り場を探して、ストップは101.15-25超えで倍返し。 一方下値は97.55-65割れでの倍返し。ターゲットは97.35-45、97.25-30と買い戻しから、97.15-20と買い場を探して、ストップは96.95-00割れや96.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは96.60-65、96.35-50と買い戻し&買い下がって、ストップは96.20-25割れや95.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは、95.85-90、95.60-65と買い戻しで、買いは95.35-40、95.10-25と買い下がって、ストップは94.80-00ゾーンの倍返し。
特に98円前後の動きから、次のブレイクがキーなる。 (予想時レート:97.80  予想時間 15:10)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

完全保合い感じ。 

97.75-90と98.15-25のブレイクまでは手出し無用か?

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97.85の安値から仲値に向けて上昇も、98円台を維持できず。

ムードはあまり良くないが、今後98円を挟んだ動きとなるか注目。

ただ、日経平均株価が軟調なら厳しいかも。

日経平均株価が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

220円安へ。 円堅調な動き。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米5月S&Pケース・シラー住宅価格指数や米7月消費者信頼感指数が市場予想を下回ったが、影響は限定的で、総じて米FOMCを前にしたポジション調整からは、揉み合い的な推移となった。 
ユーロドルは1.3302まで上昇後1.3235まで下落、ドル円は97.765の安値から98.35まで一時反発したが、押し戻された。 また月末のユーロポンドの買いから、ポンドドルが1.5244まで下落、ユーロポンドは0.8692まで上昇し、オージードルが0.9044まで一時値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:05 (英) 7月GFK消費者信頼感調査 (前回-21 予想-19)
10:00 (NZ) 7月ANZ企業信頼感(前回50.1)
10:00 (NZ) 7月ANZ企業活動見通し(前回45.0)
14:00 (ユーロ圏) BNPバリバ、4-6月期決算発表
15:00 (独) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.8%(+0.7%) 予想+0.1%)
15:00 (独) 6月小売売上高 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
15:45 (仏) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.1%)
16:00 (スイス) 7月KOF先行指数 (前回1.16 予想1.20
16:55 (独) 7月失業者数 (前回-1.2万人 予想0.0万人 )
16:55 (独) 7月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:30 (香港) 6月月次政府財政収支 (前回-78億HKD)
18:00 (ユーロ圏) 7月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
18:00 (ユーロ圏) 6月失業率 (前回12.1%(12.2%) 予想12.2%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-1.2%)
21:00 (南ア) 6月貿易収支 (前回-110億ZAR 予想-80億ZAR)
21:15 (米) 7月ADP全国雇用者数 (前回+18.8万人 予想+18.0万人)
21:30 (加) 5月GDP [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 第2四半期GDP・速報値 [前期比年率] (前回+1.8% 予想+1.0%)
21:30 (米) 第2四半期個人消費・速報値 [前期比] (前回+2.6% 予想+1.4%)
21:30 (米) 第2四半期雇用コスト指数[前期比](前回+0.5% 予想+0.4%) 
21:30 (米) 第2四半期GDPデフレーター・速報値[前期比](前回+1.2% 予想+1.1%) 
21:30 (米) 第2四半期コアPCEデフレーター・速報値[前期比](前回+1.3% 予想+1.1%)
22:45 (米) 7月シカゴ購買部協会景気指数 (前回51.6 予想54.0)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-282.5万バレル)
03:00 (米) FOMC政策金利発表
高島暦:「安値にある時は急伸する日」

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

軟調な動きが続いてる。 ユーロ円が129.87から130.31、スイス円が105.23かr105.67、ポンド円が149.52まで値を下げ、オージー円が88.76、NZD円が78.09、カナダ円が95.16へ値を下げた。

NYダウは一時の59ドル高から値を消した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、一時のドル買いの動きも一服。 
 ユーロドルは1.3302まで上昇後1.3235まで下落、ドル円は97.765の安値から98.35まで一時反発したが、押し戻された。 また月末のユーロポンドの買いから、ポンドドルが1.5244まで下落、ユーロポンドは0.8692まで上昇し、オージードルが0.9044まで一時値を下げた。

案外ドル円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

弱いというか、クロス円が弱い。


London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=88.60-90.10)
戦略としては、89.10-15と89.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りから89.75-80での利食い&売りで、ストップは89.85-00超え、90.10-15での売り直しのストップは、90.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは90.55-70の動向次第。Capでは利食い優先。売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは91.30-45、91.55-60と利食い&売り上がって、ストップは91.70-75超えや91.90-00超えでの倍返し。 一方下値は88.90-95割れがストップで、88.60-80は慎重に買い場を探して、できれば、88円前半まで買い下がって、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 89.20 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
戦略としては、1.3245-50と1.3270-80とブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3280-90と売り上がって、ストップは1.3295-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討される。 一方下値は1.3235-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.3220-30、1.3210-15と買い戻しから、買いは1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで倍返し。(予想時レート:1.3260 予想時間 15:15)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

30日の東京市場は、日経平均株価が反発したことで円の売り戻しが優勢。
ドル円は、97.85から98.46まで上昇、ユーロドルは1.3248から1.3266での揉み合いを継続した。クロス円はまちまち。 ユーロ円が129.77から130.52、ポンド円が150.10から150.92、カナダ円が92.31から95.80、スイス円が105.08から105.72まで上昇したが、オセアニア通貨が弱く、オージー円は、スティーブンス豪準備銀行総裁が、「第2四半期のインフレ指標はRBAに利下げ余地を保つ」、「豪ドル安は理にかなっており、さらに下落しても大きな驚きはない」と述べたことで、90.30から89.03へ下落、NZD円は78.42から78.79で揉み合いとなった。 

豪住宅建設許可

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を大幅にしまわったがが、今の所売りは限定的。

予想は前月比2.0%増、結果はー6.9%

流石に今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均も買い戻しが出そう。

その面では、ドル円もちょっと上値ためしのリスクかな?

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 6月住宅建設許可 [前月比] (前回+1.3%)
08:30 (日) 6月有効求人倍率 (前回0.90 予想0.91)
08:30 (日) 6月失業率 (前回4.1% 予想4.0%)
08:50 (日) 6月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+1.9% 予想-1.8%)
08:50 (日) 6月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-1.1% 予想-3.4%)
10:30 (豪) 6月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-1.1% 予想+2.5%)
12:05 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
12:45 (日) 2年国債入札(2兆9000億円)
13:45 (スイス) UBS・第2四半期決算発表
15:00 (独) 8月GFK消費者信頼感調査 (前回6.8 予想7.0)
16:00 (ユーロ圏) スペイン・第2四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.5% 予想-0.1%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン・第2四半期GDP・速報値[前年比](前回-2.0% 予想-1.8%)
18:00 (ユーロ圏) 7月消費者信頼感・確報 (前回-17.4 予想-17.4)
18:00 (ユーロ圏) 伊中長期債入札(67.5億ユーロ)
18:30 (南ア) 第2四半期失業率 (前回25.2% 予想25.3%)
21:00 (独) 7月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
21:00 (独) 7月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.7%)
22:00 (米) 5月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+12.05% 予想+12.43%)
23:00 (米) 7月消費者信頼感指数 (前回81.4 予想81.0)
ドイツ銀行・第2四半期決算発表
バークレイズ・第2四半期決算発表
高島暦:「逆行性を含む日。前後場足取りを異にする」

ダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

下げ渋り。 というか、動いてない。

クロス円に若干買い戻しの動き。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウがマイナス75ドルまで下落。 軟調な動きが続いている。 ユーロ円が129.68、ポンド円が150.09、オージー円が89.99、NZD円が78.45、カナダ円が95.07、スイス円が105.02まで一時値を下げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ユーロドルは一時1.3239、ポンドドルは1.5329まで値を下げ、ドル円は97.68から98.17まで上昇も、98円台を維持できなかった。 
 資源国通貨は軟調で、ドルカナダが1.0284まで上昇、オージードルは0.9090まで値を下げた。

揉み合い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今週はイベントが多いせいか、方向感がでずらい月曜日。

株価次第も、動けば、基本は逆張りから検討したい。

今夜のダウは注目

テーマ: モノローグ

だいまん

今夜はダウの行方次第で、リスク回避が強まるか注目。ただ、全般的にドル買いとなると、ドル円の下げは限定されるかも。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 29日の東京市場では、日経平均株価が軟調な推移となり、円の買い戻しとなった。一時黒田東彦日銀総裁が、「デフレ脱却という異次元緩和の狙いはこれまでのところうまく進んでいる」と述べたことで、円の売り戻しの局面もあったが、発言内容が新味に乏しかったことや、引けにかけて460円超の下落となったことで、リスク回避姿勢が続いた。
 ドル円は98.32から97.63まで下落、ユーロドルは1.3274から1.3294で揉み合い推移。
 ユーロ円が130.57から129.77、ポンド円が151.22から150.33、オージー円が91.07から90.41、NZD円が79.40から78.92、カナダ円が79.40から78.92、スイス円が105.86から105.28まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=150.00-151.70)
戦略としては、150.30-35と150.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は150.95-00と売り上がって、ストップは151.10-25超えでの倍返し。 ターゲットは151.60-75での利食いで、売りは151.95-05超えがストップ、152.15-30超えでの倍返し。ターゲットは152.40-45、152.55-70と利食いで、売りは152.75-90と売り上がって、ストップは152.95-00超えや153.10-15超えでの倍返しも、ターゲットは153.35-40、153.55-60と利食い&売り上がって、ストップは153.80-85超えや154.00-05超えでの倍返し。ターゲットは154.20-30、154.40-45、154.60-65の動向次第。一方下値は150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れとするか、買い下がって149.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは149.65-70、149.40-45と買い戻しで、買いは149.20-35、148.90-95と買い下がって、ストップは148.75-80割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで倍返し。(予想時レート:150.55 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
戦略としては、1.3265-75と1.3295-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3250-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.3235-40の動向次第。割れて1.3220-30、1.3210-15と買い戻しから、買いは1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで倍返しも。(予想時レート:1.3280 予想時間 15:00)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価が安く始まったこともあり、97.78まで下落したが、現状は98円台を回復。

上値は98.30-40レベルを超えることができるか、焦点となる。 

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月29日 04:53
EURUSD 1.3282-87
USDJPY 98.03-13
GBPUSD 1.5380-87
USDCHF 0.9277-85
USDCAD 1.0271-82
AUDUSD 0.9249-57
NZDUSD 0.8074-87
EURJPY 130.20-42
GBPJPY 150.78-98
AUDJPY 90.68-83
NZDJPY 79.13-36
CADJPY 95.33-53
CHFJPY 105.57-78
ZARJPY 10.00-06
EURGBP 0.863-40
EURCHF 1.2329-34

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:30 (英) 6月消費者信用残高 (前回+7億GBP 予想+7億GBP)
17:30 (英) 6月マネーサプライM4 [前年比] (前回-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札(85億ユーロ)
19:00 (英) 7月CBI流通取引調査(前回+1 予想+10)
23:00 (米) 6月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+6.7% 予想-1.0%)
23:30 (米) 7月ダラス連銀製造業活動指数(前回+6.5 予想+6.5)
黒田日銀総裁「内外情勢調査会における講演」
高島暦:「初め高いと反落する。吹き値売り方針の日」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.3282-87
ドル円 98.02-10

ユーロ円 130.20-36
ポンド円 150.80-05

オージー円 90.67-80
NZD円 79.15-38

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、日欧米の株価が軟調に推移したこと、米7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値が予想を上回ったものの、ドル買いとはならず、リスク回避的な円買いが優勢となった。
 ドル円は97.95まで下落、ユーロドルは、1.3253から1.32975まで上昇もレンジ的な推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が130.085、ポンド円が150.74、オージー円が90.56、NZD円が79.05、カナダ円が95.27、スイス円が105.55まで一時下落したが、その後はダウの買い戻しにつれて、反発気味で引けた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午後の動向は、円買いも一服。ドル円は97.955の安値から98.30台まで回復、ユーロドルは、1.3253から1.3297のレンジでの揉み合い。
 クロス円では、ユーロ円が130.11、ポンド円が150.74、オージー円が90.56、NZD円が79.05、カナダ円が95.27、スイス円が105.55まで一時下落後、買い戻し気味となっている。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

26日の東京市場は、株価が軟調な動きとなったことや週末のポジション調整などから、円の買い戻しが拡大した。
 ドル円は99.41から98.62まで下落、ユーロドルは1.3269から1.3292で堅調な動きとなった。
 クロス円では、ユーロ円が131.98から130.99、ポンド円が152.89から151.76、オージー円が91.93から91.38、NZD円が80.22から79.70、カナダ円が96.63から95.98、スイス円が106.88から106.15まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.00-132.00)
戦略としては130.95-00と131.35-40のブレイクに注目して、ホブレイクの場合上値は、一旦順張りをしても131.45-55、131.65-80と利食い優先で、売りは131.85-00と売り上がって、ストップは132.00-05超えでの倍返し。ターゲットは132.30-40、132.45-50と利食いで、売りは132.55-65と売り上がって、ストップは132.70-75超え、132.85-90、133.05-20、133.25-40と売り場を探して、ストップは133.80-85超え。 一方下値は130.75-80割れがストップ。 130.65-70、130.45-50と買い直して、130.25-35割れがストップで、130.15-20は維持を見て対応。 買ってもストップは130.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは129.85-95、129.60-70、129.50前後と買い戻し&買い下がって、ストップは129.35-40割れで、129.10-30での買いのストップは128.90-95割れ。 128.75-80の維持での買いは、128.60-65がストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。(予想時レート:131.05 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3185-1.3315)
戦略としては、1.3265-75と1.3285-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3295-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3255-60と買い下がって、1.3235-40をストップ、1.3220-30、1.3210-15、1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れ。 (予想時レート:1.3275 予想時間 16:25)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98.68まで下落。 チャートでは、日足の一目均衡表の雲が98.75にあり、だいたいこれで止められているとの認識。

ただし、維持できず更に98.20-30の2回支えた安値を割れると調整深まることが必至なので注意。

まあ、その場合も98円のサイコロジカルから97.55-60の雲の下限と戻り安値などは支えられる見通し。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:30 (日) 6月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.3% 予想+0.1%)
08:30 (日) 6月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回0.0% 予想+0.3%)
08:30 (日) 7月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く)[前年比](前回+0.2% 予想+0.3%)
15:45 (仏) 7月消費者信頼感指数(前回78 予想79) 
16:30 (南ア) 第2四半期失業率 (前回25.2%)
18:00 (ユーロ圏) 伊物価連動国債入札
22:55 (米) 7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回83.9 予想84.0)
米企業決算:アマゾン・ドット・コム、エクソンモービル、スターバックス、スプリント・ネクステル、フェイスブック、メルク
高島暦:「安値にあるときは急伸する」
戦略イメージ:円売り

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 WSJのFEDウォッチャーであるジョン・ヒルゼンラスが、「FRBは来週のFOMCで850億ドルの債券購入プログラムを維持する方向」との見解を示したことで、急激にドル売りに群がる形で引けた。 
 ドル円は、反発を99.82で限定して、98.88まで下落、ユーロドルは、1.3296まで値を上げた。NZDドルが0.8107、オージードルが0.9282まで値を上げた。まで下落した。

別に想定どおりと思うけど。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、1.3253、オージードルが0.9231、NZDドルが0.8081まで上昇した。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が131.47まで下落後131.98へ反発、ポンド円が152.25から152.91、スイス円は106.30から106.82、、NZD円が79.96から80.36へ上昇したが、オージー円は91.72から91.36まで値を下げ、カナダ円は96.72から97.09レンジで揉み合い推移となった。

NY前半

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の取引は、ドル売りが優勢。 ドル円は、99.54まで下落後反発を99.82で限定して、99.45まで下値拡大、ユーロドルは、独7月ifo景況感指数が予想をやや上回ったことで、1.3238まで上昇後、1.3166まで値を下げたが、その後1.3240まで値を上げた。
 また、ポンドドルが、ロンドン初頭の高値1.5387から1.5263へ下落、ドルスイスも0.9395から0.9325まで値を下げた。 
 一方ウェストミンスター通貨は堅調で、NZDドルが0.8058、オージードルが0.9196まで値を上げ、ドルカナダは1.0276まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売りが優勢。 ドル円は99.50まで下落、ユーロドルは、再度1.3235まで値を上げた。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

25日の東京市場は、5-10日要因などから、円が軟調なスタートとなるも、本邦輸出企業からの売りが出たこと、日経平均株価が、168円安と軟調な推移となったことで、円の買い戻しが優勢となった。
 ドル円は100.45から99.84まで下落、ユーロドルは1.3188から1.3236で堅調推移となった。 クロス円では、ユーロ円が132.49から131.85、ポンド円が153.76から153.15、オージー円が91.93から91.37へ下落、NZD円が79.70から82.21まで上昇、カナダ円が97.34から96.81、スイス円が107.08から106.50まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=96.50-98.00)
戦略としては、96.90-95と97.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、97.30-35をストップ、97.35-50での売り直しのストップは97.65-70超えで、97.75-80、97.85-00と売り場を探して、ストップは98.00-10超えや98.25-30超えでの倍返しから、ターゲットは98.35-40、98.45-50と利食いで、売りは98.55-65、98.70-90と順次売り場を探して、ストップは99.00-10超えで、99.25-30ではCapを見て売っても、ストップは99.35-40超え。 一方下値は順張りから96.80-85、96.55-70と買い下がって、96.40-45割れがストップ、96.10-20での買いなおしで、95.90-95割れがストップ、95.80-90、95.65-75、95.50-60と買い下がって、ストップは95.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは95.15-20の動向次第。 割れてターゲットは95.05-10、94.85-00と買い戻し&買い下がって、ストップは94.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは94.20-35、94.05-10と買い戻しで、買いは94.70-85と買い下がって、ストップは93.60-65割れでの倍返し。(予想時レート: 97.00 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3300)
戦略としては、1.3195-05と1.3225-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3235-45と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は1.3180-90をストップまたは、1.3175-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3215 予想時間 14:30)

日経平均株価軟調

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

引けを見なければ、なんともいえないが、木曜日は、株が下げ易いいので注意。。。

ドル円は上値重くなりそう。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
12:45 (日) 20年債入札(1兆2000億円)
13:30 (スイス) クレディ・スイス・4-6月期決算発表
17:00 (ユーロ圏) 6月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+2.9% 予想+3.0%)
17:00 (独) 7月ifo景況指数 (前回105.9 予想106.1)
17:00 (独) 7月ifo景気期待指数(前回102.5 予想102.8)
17:00 (独) 7月ifo現況指数(前回109.4 予想110.0) 
17:30 (英) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.6%)
17:30 (英) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.3% 予想+1.4%)
17:30 (香港) 6月貿易収支 (前回-443億HKD 予想-482億HKD)
18:30 (南ア) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.9% 予想+5.2%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.4万件 予想34.0万件)
21:30 (米) 6月耐久財受注 [前月比] (前回+3.6%(+3.7%) 予想+1.1%)
21:30 (米) 6月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+0.7%(+0.5%) 予想+0.5%)
米7年債入札(290億ドル)
米企業決算:スリーエム、ゼネラル・モーターズ、ダウ・ケミカル、フォード・モーター、ブリストル・マイヤーズ・スクイブ、ボーイング
高島暦:「初め安いと後戻す日。突っ込みあれば買い」
戦略イメージ:ユーロ買い、ポンド買い

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一方クロス円では、ユーロ円が132.75、ポンド円が154.05、カナダ円が97.65、スイス円が107.18の高値を一時つけたが利食いに押され、オージー円は、ユーロオージーの買いが強まった影響で92.48から91.77へ下落、NZD円も79.94から79.413まで値を下げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤の動向は、米6月新築住宅販売件数が、2008年5月以来約5年ぶりの高水準となったを受けたドル買いが継続している。
ユーロドルは、1.3256から1.3192まで下落、ドル円は100.445まで上昇後、100.04まで値を下げたが、その後100.40台を回復。
ポンドドルは、1.5315から1.5377、ドルスイスは0.9432から0.9382での揉合いとなり、オージードルが0.9139まで下落した。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 24日の東京市場は、弱い4-6月期豪消費者物価指数や中国7月HSBC製造業PMIを受けて、一時円買い強まる局面もあったが、その後揉み合い気味となった。
 ドル円は99.37から99.93まで上昇、ユーロドルは1.3191から1.3227で底堅い推移した。
 クロス円では、ユーロ円が131.31から131.97、ポンド円は152.74から153.46、オージー円は91.98から92.73、NZD円が79.22から79.75、カナダ円が96.44から96.93、スイス円が106.32から106.65で推移した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=152.00-154.00)
戦略としては、153.05-10と153.35-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は153.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 一方下値は152.95-00と買い下がって、ストップは152.65-75割れで、152.55-60は維持を見て買っても、ストップは152.30-40割れ、152.10-20割れでの倍返し。ターゲットは151.70-80、151.50-55での買い戻しから、買いはこういった維持から151.20-40まで買い下がって、ストップは151.10-15割れでの倍返し。ターゲットは150.70-75での買い戻しで、買いはこういった位置から150.40-55、150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れや149.75-85割れでの倍返し。(予想時レート:153.30 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.50-132.50)
戦略としては131.50-55と131.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は131.85-95と売り上がって、ストップは132.00-10超え、132.20-30超えでの倍返し。 ターゲットは132.55-60の動向次第。または売り上がって、132.55-60をストップ倍返し。一方下値は131.30-35割れがストップ、131.05-25での買いは、130.75-80割れがストップ。 130.65-70、130.45-50と買い下がって、130.25-35割れがストップで、130.15-20は維持を見て対応。 買ってもストップは130.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは129.85-95、129.60-70、129.50前後と買い戻し&買い下がって、ストップは129.35-40割れで、129.10-30での買いのストップは128.90-95割れ。 128.75-80の維持での買いは、128.60-65がストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:131.70 予想時間 15:15)

豪ドルはあれた動き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

第2四半期CPIが予想を下回り、豪ドル売りが強まった後は、一旦買戻しも、

更に中国HSBCのPMIが予想をしまわり、売り直しとなっている。

オージードルは、0.9238へ下落後、0.9318へ反発。再度0.9240台まで調整。

オージー円は、91.98へ下落後、92.69へ反発、92.13まで再度値を下げた。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米長期金利の上昇を受けたロンドンでのドル買いからは、予想を下回る米5月住宅価格指数や米7月リッチモンド連銀製造業指数を受けて、ドルの売り戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは1.3164から1.3239へ上昇、ドル円は100.18の高値から99.36まで調整した。 また、ドルカナダは、強い5月小売売上高を受けて、1.0287まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が132.01、ポンド円が153.67、オージー円が82.50、NZD円が79.84、カナダ円が97.10、スイス円が106.57まで一時値を上げたが、その後は利食いに押された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 6月貿易収支 (前回+0.71億NZD 予想+1.05億NZD)
08:50 (日) 6月通関ベース貿易収支 (前回-9939億円(-9964億円) 予想-1525億円)
10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.5%)
10:45 (中) 7月HSBC製造業PMI(前回48.2 予想48.5)
16:30 (独) 7月PMI製造業・速報 (前回48.6 予想49.2)
16:30 (独) 7月PMIサービス業・速報 (前回50.4 予想50.7)
17:00 (ユーロ圏) 7月PMI製造業・速報 (前回48.8 予想49.1)
17:00 (ユーロ圏) 7月PMIサービス業・速報 (前回48.3 予想48.7)
17:00 (南ア) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.6% 予想+5.8%)
19:00 (英) 7月CBI製造業受注指数(前回-18 予想-14)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-2.6%)
23:00 (米) 6月新築住宅販売件数 (前回47.6万件 予想48.4万件)
23:00 (米) 6月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+2.1% 予想+1.7%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-690.2万バレル)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート
米5年債入札(350億ドル)
米企業決算:イーライリリー、キャタピラー、ペプシコ、ロッキード・マーチン
高島暦:「人気一新、変化を見せる重要日」
戦略イメージ:円売り、豪ドル買い、NZ売り

24日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オージー相場の試金石。

材料的には、8月のRBAの理事会を控えて、思惑に揺れる日となりそう。

10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.5%)
10:45 (中) 7月HSBC製造業PMI(前回48.2 予想48.5)

また、AUD/NZD相場も、25日早朝にNZ中銀の理事会を控え、面白い展開となりそうだ。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円では、ユーロ円が132.01、ポンド円が153.67、オージー円が82.50、NZD円が79.84、カナダ円が97.10、スイス円が106.57まで一時値を上げたが、その後は利食いに押された。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米長期金利の上昇を受けたロンドンでのドル買いからは、予想を下回る米5月住宅価格指数や米7月リッチモンド連銀製造業指数を受けて、ドルの売り戻しが優勢。
 

 ユーロドルは1.3164から1.3231、ポンドドルは1.5381へ上昇、ドル円は100.18の高値から99.60台まで調整した。 また、ドルカナダは、強い5月小売売上高を受けて、1.0287まで下落した。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

23日の東京市場は、朝方日経平均株価が安く始まったことで、一時円買いが強まる局面があるも、材料難やその後日経平均株価が買い戻されたことで、円の売り戻し気味で終了した。
 ドル円は99.65から99.14まで一時下落、ユーロドルは1.3207から1.3180での狭いレンジでの推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が131.48から130.69、ポンド円が153.09から152.33、オージー円が92.44から91.79、NZD円が79.70から78.08、カナダ円が96.47から95.92、スイス円が106.45から105.93まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=78.50-80.00)
戦略としては、79.35-40と79.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、79.85-00と売り上がって、ストップは80.05-10超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。一方下値は79.05-10割れがストップで、78.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは78.75-85、78.50-60と買い戻し&買い下がって、78.45-50がストップで、倍返しも78.35-40、78.10-20と買い戻し&買い下がって、ストップは、77.90-05割れや77.75-80割れでの倍返し。ターゲットは77.55-65での買い戻しで、買いは77.35-5と買い下がって、ストップは77.20-30割れでの倍返し。(予想時レート:79.55 予想時間 16:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=99.00-100.00)
戦略としては、99.30-45と99.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、一旦順張りも99.80-05での利食い&売りでストップは100.10-20超えで、100.35-40、100.50-55と売り直して、ストップは100.60-70超えで、100.75-80はCapを確認する形。売ってもストップは100.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは101.00-10と利食い&売り場を探して、ストップは101.15-25超えで、倍返しも101.25-35、101.40-50と利食い&売り上がって、ストップは101.50-55超えでの倍返し。 ターゲットは101.80-85、102.00-05と利食い&売りで、売りは102.15-35と売り上がって、ストップは、102.45-60ゾーン超えでの倍返し。 一方下値は99.15-20がストップ、99.00-05は維持を見て対応。 ストップは98.80-90割れで、98.55-70での買い直しのストップはタイト気味で、98.50割れなどで対応または、更に買い下がってストップは98.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは98.10-15、97.95-00と買い戻しで買い下がって、ストップは97.80-85割れで倍返し。 ターゲットは97.55-70、97.35-45と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-30、97.15-20と買い場を探して、ストップは96.95-00割れや96.75-85割れでの倍返し。(予想時レート:99.55 予想時間 15:15)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

99.15レベルまで下落。 ただ、一旦下げ止まり雰囲気。

朝方の戻り高値99.65-70を超えるまでは上値は重くなりそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米6月中古住宅販売件数が、市場予想を下回ったことを受けてドル売りが優勢となったが、更なる材料に薄くその後は揉み合いとなった。 
ユーロドルは1.32185まで上昇、ドル円は99.28まで値を下げた後は、99円ミドルで揉み合いとなった。一方クロス円は、総じて円買い気味となり、ユーロ円が131.86から131.16、ポンド円が153.36から152.68、オージー円が92.40から91.86、NZD円が79.40から78.98から、カナダ円が96.70から95.91、スイス円が106.60から106.17まで一時下落したが、その後は買い戻しが優勢で引けた。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

15:45 (仏) 7月企業景況感(前回93 予想94)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期国債入札
20:00 (トルコ) トルコ中銀・政策金利発表
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀・政策金利発表
21:30 (加) 5月小売売上高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
22:00 (米) 5月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.8%)
23:00 (米) 7月リッチモンド連銀製造業指数 (前回8 8 )
23:00 (ユーロ圏) 7月消費者信頼感・速報 (前回-18.8 予想-18.3)
月例経済報告
米2年債入札(350億ドル)
米企業決算:AT&T、デュポン、アップル
高島暦:「案外弱き日。戻り売り方針良し」
戦略イメージ:円買い

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

総じて円買い気味となり、ユーロ円が131.86から131.16、ポンド円が153.36から152.68、オージー円が92.40から91.86、NZD円が79.40から78.98から、カナダ円が96.70から95.91、スイス円が106.60から106.17まで一時下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米6月中古住宅販売件数が、市場予想を下回ったことでドル売りが優勢となった。
 ユーロドルは1.32085、ポンドドルは1.5385まで上昇、ドル円は99.285まで値を下げ、ドルスイスも0.9323まで下落した。 

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 22日の東京市場は早朝から、週末の参院選での与党圧勝を受けて円売り気味でスタートも、その後株価が軟調な推移となったことや材料出尽くしで、円の買い戻しが強まった。 ドル円は100.60台から99.60まで下落、ユーロドルは1.3135から1.3170まで値を上げた。ユーロ円は132.23から131.125、ポンド円が153.60から152.37、オージー円が92.57から91.92、NZD円が79.72から79.17、カナダ円が97.05から96.21、スイス円が106.91から016.12まで一時値を下げた。 (16:20現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=91.50-93.00)
戦略としては、91.85-00と92.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、92.55-65超えがストップ&倍返し。ターゲットは92.70-75、92.90-95のCapでは利食い&売りも、ストップは93.05-15超えでの倍返し。ターゲットは、93.20-25、93.50-55と利食い&売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超え。 一方下値は順張りまたは91.50-60、91.40-50と買い下がって、ストップは91.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは90.90-00での買い戻し&買いで、90.70-90ゾーンまで買い下がっても、ストップは90.60-70割れで、倍返しも検討される。ターゲットは90.35-45、90.20-30と買い戻し&買い下がって、ストップは89.90-00割れや89.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは89.50-60の動向次第。割れて89.25-45での買い戻し&買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 92.15 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3080-1.3220)
戦略としては、1.3145-55と1.3155-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3170-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10超の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。一方下値は1.3135-45と買い下がって、ストップは1.3120-30割れがストップで、倍返しも1.3095-00、1.3080-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れ。(予想時レート:1.3150 予想時間 15:30)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均の失速を受けて99.61まで下落。

今後も株価次第だが、100円を回復できないケース、99円ミドルを割れるケースからは、調整深まる可能性に留意。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月22日 06:36
EURUSD 1.3136-39
USDJPY 100.26-28
GBPUSD 1.5265-69
USDCHF 0.9413-16
USDCAD 1.0363-67
AUDUSD 0.9182-85
NZDUSD 0.7905-18
EURJPY 131.70-74
GBPJPY 153.08-14
AUDJPY 92.07-11
NZDJPY 79.26-39
CADJPY 96.67-76
CHFJPY 106.48-55
ZARJPY 10.13-18
EURGBP 0.8602-05
EURCHF 1.2365-68

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

現在 100.23-27レベル。

早朝は100.70前後が上値を押さえた。

株価がどうなるか?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

週末14820円で、日経平均先物は終了。

選挙の結果を受けて、早朝からどういった動きとなるか注目は集まりそう。

一旦好感する動きも想定されるが、引き続きボラタイルとなる可能性があり、ドル円相場はこの動きに従って、

一喜一憂しそうだ。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月22日 05:10
EURUSD 1.3139-43
USDJPY 100.342-48
GBPUSD 1.5268-78
USDCHF 0.9407-15
USDCAD 1.0363-71
AUDUSD 0.9178-83
NZDUSD 0.7870-43
EURJPY 132.00-10
GBPJPY 153.39-53
AUDJPY 92.17-26
NZDJPY 79.34-78
CADJPY 96.83-00
CHFJPY 106.67-84
ZARJPY 10.14-20
EURGBP 0.8600-14
EURCHF 1.2363-68

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月22日 04:26
EURUSD 1.3139-47
USDJPY 100.59-64
GBPUSD 1.5264-78
USDCHF 0.9403-12
USDCAD 1.0363-71
AUDUSD 0.9178-54
NZDUSD 0.7902-39
EURJPY 132.16-32
GBPJPY 153.54-76
AUDJPY 92.32-42
NZDJPY 79.49-90
CADJPY 96.98-11
CHFJPY 106.86-03
ZARJPY 10.16-22
EURGBP 0.8600-14
EURCHF 1.2363-68

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 100.56-62
ユーロドル 1.3131-38
ポンドドル 1.5260-80

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 円売りも日経平均株価が、利食いの売りに晒され、390円近い下落となったことで、円の買い戻し。
 ドル円は100.87から100.20へ下落、ユーロ円が132.08から131.38、ポンド円が153.37から152.58、オージー円が92.41から91.95、NZD円が79.63から79.12、カナダ円が97.09から96.61、スイス円が106.65から106.17まで一時値を下げた。 

 後場も株価に睨みだが、買い戻しが入る可能性もあり、更に突っ込み売りも難しそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3080-1.3165)
戦略としては、1.3095-00と1.3120-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3125-35、1.3140-45、1.3160-65と売り上がって、ストップは1.3175-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10超の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。一方下値は1.3080-85と買い下がって、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3115 予想時間 06:45)

All Day

テーマ:

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.50-153.50)
戦略としては、152.70-80と153.10-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りもターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 一方下値は152.50-60割れでの倍返し。ターゲットは152.25-30の維持では買い戻し&買いも、ストップは152.10-15割れでの倍返し。 ターゲットは151.70-80、151.50-55での買い戻しから、買いはこういった維持から151.20-40まで買い下がって、ストップは151.10-15割れでの倍返し。ターゲットは150.70-75での買い戻しで、買いはこういった位置から150.40-55、150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れや149.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは149.65-70、149.40-45と買い戻しで、買いは149.20-35、148.90-95と買い下がって、ストップは148.75-80割れでの倍返し。(予想時レート:153.00 予想時間 07:00)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米7月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が、市場予想を上回り米長期金利の上昇、NYダウが、最高値を更新する100ドル高まで上昇し、ドル買い、円売りが強まった。 ただ、その後はNYダウが高値を消したことで、利食いが優勢となった。 
 ドル円は100.655まで上昇、ユーロドルは1.3066まで値を下げたが、ポルトガルで連立政権の不信任案が否決されたことを受けて1.31台を回復した。
 クロス円では、ユーロ円が131.88、ポンド円が153.11、オージー円が92.21、NZD円が79.48、カナダ円が96.90、スイス円が106.46まで上昇した。

本日&週末の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
14:00 (日) 5月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回110.5)
14:00 (日) 5月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回105.9)
15:00 (独) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.6%)
17:30 (英) 6月財政収支(前回-105億ポンド)
21:30 (加) 6月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (加) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.7% 予想+1.3%)
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議
米決算発表:グーグル、ステート・ストリート、ゼネラル・エレクトリック、ゼロックス、トラベラーズ、ハネウェル
高島暦:「人気に逆行して動く日」
【戦略イメージ】=円買い

7/20(土)
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議

7/21(日)
第23回参議院議員通常選挙・投開票

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米7月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回り、米長期金利の上昇、NYダウが、最高値を更新する100ドル高まで上昇し、一時ドル買いや円売りが続くも、更なる動きには警戒感。

ドル円は100.655まで上昇、ユーロドルは1.3066まで値を下げたが、ポルトガルで連立政権の不信任案が否決されたことを受けて1.31台を回復した。
 

 クロス円では、ユーロ円が131.80、ポンド円が152.99、オージー円が92.18、NZD円が79.41、カナダ円が96.81、スイス円が106.40まで上昇した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.00-152.50)
戦略としては、151.80-85と152.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は152.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは152.20-30、152.45-50と利食いで、152.60-90と売り上がって、ストップは153.00-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 一方下値は151.50-55割れがストップ、151.20-40の維持では買っても、ストップは151.10-15割れでの倍返し。ターゲットは150.70-75での買い戻しで、買いはこういった位置から150.40-55、150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れや149.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは149.65-70、149.40-45と買い戻しで、買いは149.20-35、148.90-95と買い下がって、ストップは148.75-80割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。(予想時レート:151.90 予想時間 14:45)

Ldn&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3165)
戦略としては、1.3090-95と1.3105-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3125-35をストップ、1.3140-45、1.3160-65と売り上がって、ストップは1.3175-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。 一方下値は1.3075-85割れでの倍返し。ターゲットは1.3050-55の動向次第。割れて1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3095 予想時間 14:30)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

18日の東京市場は、堅調な株価を受けて、円の売り戻しが進んだ。
 ドル円は、ヘッジ・ファンド勢の買いの思惑で99.47から100.35まで上昇、ユーロドルは1.3127から1.3091まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.35から131.47、ポンド円が151.37から152.16、スイス円が105.71から106.26、NZD円が78.47から78.94、カナダ円が95.59から96.21へ値を上げたが、オージー円は92.10から91.60まで値を下げた。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時99.88まで上昇。 100円の攻防が続いているが、まだ完全に上値を押さえているとは言い難いが、オプションの操作からは、100円を越えると買わなければならない動きが出るので、ショートは超えると一旦カットが安全か?

オージードルは0.19150前後にサポート。 これが維持できるか正念場v。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、バーナンキFRB議長の金融政策報告や弱い米住宅指標を受けて、ドルが上下に激しく動いた。バーナンキFRB議長の金融政策報告の原稿では、「債券購入のペースは事前に決まっていない」、「FRBは資産買い入れ縮小を年内に開始し、2014年半ばごろに終了させることが適切と想定」、「予見可能な将来において極めて緩和的な政策を見込む」と伝わり、一時ドル売りを強めたが、想定される内容と変化がなかったこと、議会証言後の質疑応答で「FOMCで資産買い入れ終了に向けた目安として失業率7%を用いることに幅広い支持があった」と発言、以前のターゲットである6.5%から目標を引き上げたことなどからドルの買い戻しにつながった。 
ユーロドルは、1.3179から1.3085まで下落、ドル円は99.89から99.05まで下落後99.95の日中高値まで上昇した。一方クロス円では、ユーロ円が131.36の日中高値から130.315まで値を下げ、ポンド円が152.05から150.93へ下落、オージー円が91.52から92.19へ上昇、NZD円は79.89の高値をつけ、カナダ円はカナダ中銀の声明が、ハト派的だったことで95.50まで下落、スイス円も106.33の日中高値から一時105.58まで下落した。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) 4-6月期NAB企業信頼感指数(前回+2)
15:00 (スイス) 6月貿易収支 (前回+22.2億CHF)
16:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:00 (ユーロ圏) 5月経常収支 (前回+195億EUR)
17:30 (英) 6月小売売上高指数 [前月比] (前回+2.1% 予想+0.2%)
17:30 (英) 6月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.1% 予想+1.6%)
17:30 (香港) 6月失業率 (前回3.4% 予想3.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
20:15 (米) モルガン・スタンレー・4-6月期決算発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.0万件)
21:30 (加) 5月卸売売上高 [前月比] (前回+0.2%)
23:00 (米) 7月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回12.5 予想6.8)
23:00 (米) 6月景気先行指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
23:00 (米) バーナンキFRB議長「上院議会証言」
未定 (南ア) SARB政策金利発表
米10年債入札(150億ドル)
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁代理会合
米決算発表:アドバンスト・マイクロ・デバイス、アメリカン・エキスプレス、ノーザン・トラスト、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、フィリップ・モリス、ベライゾン、マイクロソフト
高島暦:「押し込むと跳ね返す日。突っ込み買いで駆け引きせよ」

既に

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

動意は薄いけど、ドル円は99.05から99.95の動きでみると、99.50が中心なので、これを挟んだ動きとなりそう。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が131.36の日中高値から130.315まで値を下げ、ポンド円が152.05から150.93へ下落、オージー円が91.52から92.19へ上昇、NZD円は79.89の高値をつけ、カナダ円は95.50まで下落、スイス円も106.33の日中高値から一時105.58まで下落した。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 バーナンキFRB議長の金融政策報告や弱い米住宅指標を受けて、一時ドル売りが強まったが、 その後は巻き戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.3179から1.3085まで下落、ドル円は99.89から99.05まで下落後99.95の日中高値まで上昇した。 

 またポンドドルは、英雇用指数が強かったこと、英MPC議事録で、金利の据え置きや資産購入金額の現状維持が、全会一致で決定したことが判明し1.5268まで上昇後、1.5154まで値を下げた。

 その他ドルカナダは、カナダ中銀が政策金利を据え置き、声明で「カナダ経済に著しい景気低迷があり、インフレ見通しが抑制される限り、大規模な金融刺激策は適切なまま」と報じられたことで1.0440まで上昇、オージードルは0.9292の高値まで一時値を上げた。

ポンドかい

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

資産かいいれ金額と金利の据え置きを9対0で決定。

新たな金利の基準なんかは、一体どうなったんだろう?

こりゃサプライズだね。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17日の東京市場は、バーナンキFRB議長の議会証言を引けて、NY市場からの円の買い戻しでスタートしたが、その後ショート・カバー的な円の売り戻しとなった。ドル円は98.89まで下落後、米銀や欧州系金融機関からの買い戻しで、99.84まで上昇、ユーロドルは1.3160から1.3128まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が130.29から131.21、スイス円が105.33から106.09まで上昇、ポンド円が149.92から150.71、オージー円が91.43から91.88、NZD円が78.03から78.41、カナダ円が95.46から96.01で推移した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=77.50-78.50)
戦略としては、77.90-00と78.25-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は78.45-55超えでの倍返し。ターゲットは78.60-75、78.95-00と利食い優先で、売りはCapを見て、ストップは79.05-10超え、79.25-30、79.35-40、79.55-65と売り上がって、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 一方下値は77.75-80割れがストップ、77.55-65での買いのストップは77.35-50割れとするか、更に買い下がって、ストップは77.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは77.10-20、76.95-00と買い戻し&買い直して、ストップは76.65-70割れでの倍返し。ターゲットは76.45-50や76.30-40の動向次第で買い戻し。買いは76.00-10での買い狙いで、ストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:78.10 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3200)
戦略としては、1.3125-35と1.3150-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3165-70と売り上がって、ストップは1.3175-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10超の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 一方下値は順張りから1.3110-15、1.3085-00での買い戻しから、買いは1.3075-80まで買い下がって、ストップは1.3050-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで倍返しも。(予想時レート:1.3135 予想時間 15:30)

水曜日の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円の買い戻しになっている感じ。 

完全に止まった

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

バーナンキ効果か? 既に動きが完全に止まり気味。

でも、バーナンキを期待して、ドル売りなら、実際は巻き戻しリスクが高そう。

また、今日は事前に半期金融報告の原稿が公開されるので注意。

2段階でみないといけないが、実際の議会証言では、質疑応答でないが飛び出すか注意?

「また、量的緩和を緩めるのは早すぎるのでは?」なんて、質問はでそう。

ただ、共和党が多数を占める下院では、元来共和党が量的緩和に批判的だったけどね。。。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時の円買いからは、巻き戻し。

ドル円は98.89から99.55まで反発。 ユーロ円が130.76まで値を上げた。

米銀の買い観測が噂されているが、ショート・カバーの範囲。

更に買い上げるのは厳しそう。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(6月10・11日分)
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
15:00 (日) 6月工作機械受注・確報値[前年比](前回-12.4%)
17:30 (英) 6月失業保険申請件数 (前回-0.86万件 予想-0.80万件)
17:30 (英) 6月失業率 (前回4.5% 予想4.5%)
17:30 (英) BOE議事録(7月3-4日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 5月建設支出 [前月比] (前回+2.0%)
20:00 (南ア) 5月実質小売売上高 [前年比] (前回+1.9% 予想+2.5%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-4.0%)
20:00 (米) バンク・オブ・アメリカ・4-6月期決算発表
21:30 (米) 6月住宅着工件数 (前回91.4万件 予想95.0万件)
21:30 (米) 6月建設許可件数 (前回97.4万件(98.5万件) 予想100.0万件)
21:30 (加) 5月国際証券取引高(前回+149.1億加ドル)
21:30 (米) 米下院「バーナンキFRB議長の半期金融政策報告の原稿公表」
23:00 (加) 加中銀政策金利発表
23:00 (米) バーナンキFRB議長「下院議会証言」
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-987.4万バレル)
00:15 (加) ポロズBOC総裁・記者会見
01:30 (米) ラスキンFRB理事講演
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
米決算発表:IBM、USバンコープ、イーベイ、インテル、ジョンソン&ジョンソン、ヤフー
高島暦:「強日柄にして押し目買い方針の日」

ドル売りが続く

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは1.3175、ポンドドルが1.5169、オージードルが0.9261、NZDドルが0.7900まで上昇、ドル円が98.90、ドルスイスが0.9379、ドルカナダが1.0364まで下落した。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が130.03から130.63から、ポンド円が149.77まで一時値を下げ、オージー円が91.89から91.53、NZD円が78.48から78.14、カナダ円が95.30から95.60、スイス円が104.92かr105.60までの推移となった。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売りが優勢も米経済指標が良好だったことで、売り買いが交錯する形となった。
 

ユーロドルは、独7月ZEW景気期待指数が、予想外に予想を下回り、一時ユーロ売りが強まったが、同時発表されたユーロ圏5月貿易収支が、大幅な黒字となったことで、ユーロ買いに群がった。 ユーロドルは、1.3137まで上昇、ポンドドルは、フィッシャー英中銀理事が、「英MPCは、出口戦略以上に一段の刺激策について議論するなど、量的緩和に関して全て検討した」との見解を示したことを受けて、1.5045まで下落後1.5122まで反発、ユーロポンドが、0.8708まで上昇し、ドル円は99.23から99.66まで反発した。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 16日の東京市場は、5-10日要因から円売り気味のスタートも、日経平均株価が高値を消したことや上海株式市場が軟調な推移となったことで、一時円の買い戻しが進んだ。ユーロドルは1.3053から1.3096まで上昇、ドル円は100.07から99.65まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.28から130.73、ポンド円が150.61から151.11、オージー円は、RBA議事録で楽観的な見方が示されたことで90.78から91.76へ上昇、NZD円が77.77から78.28、スイス円が105.14から105.47まで値を上げたが、カナダ円は95.87から97.50まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=90.50-92.00)
戦略としては、91.30-40と91.70-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は91.85-90と売りあがって、ストップは91.95-05超えでの倍返し。 ターゲットは92.15-20、92.30-35、92.50-75での利食い&売りでストップは92.90-95超えや93.05-15超えでの倍返し。ターゲットは、93.20-25、93.50-55と利食い&売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。一方下値は91.20-25がストップ、90.90-00での買い直しは、90.70-90ゾーンまで買い下がっても、ストップは90.60-70割れで、倍返しも検討される。ターゲットは90.35-45、90.20-30と買い戻し&買い下がって、ストップは89.90-00割れや89.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは89.50-60の動向次第。割れて89.25-45での買い戻し&買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 91.65 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3075-80と1.3095-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3100-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3120-30、1.3145-50と利食いで、売りは1.3175-80と売り上がって、ストップは1.3200-10超えで1.3215-30、1.3240-50と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。一方下値は1.3065-70割れをストップとするか、1.3055-60まで買い下がっても、ストップは1.3050-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3085 予想時間 15:20)

今夕のユーロは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

18:00 (独) 7月ZEW景況感調査 (前回38.5 予想39.0)
18:00 (ユーロ圏) 7月ZEW景況感調査 (前回30.6)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 5月貿易収支 (前回+149億EUR)

と18時が鬼門。直近では、ほぼ1.30-1.31レンジっぽいが、動きが出るか注目。

特にZEWの時はユーロが買われやすい。 また、欧州の景気減速で、輸出のドライブがかかっているなら、貿易収支の増加も要チェックとなる。

RBA議事録を受けた豪ドル買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

利下げ余地を残すも、緩和政策が十分浸透しているとの自信。

また、外部環境も大分落ち着いてきたとの見通しを発表。

安心感から豪ドル買いに。 

オージー円が91.33、オージードルは0.9167まで値を上げたが、現状は上げ渋り。

チャートポイントからは、0.92手前まではありそうだが。。。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
07:45 (NZ) 第2四半期消費者物価 [前年比] (前回+0.9% 予想+0.8%)
10:30 (豪) RBA議事録(7月2日開催分)
17:30 (英) 6月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想-0.1%)
17:30 (英) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.9%)
17:30 (英) 6月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+0.8% 予想+1.1%)
17:30 (英) 6月小売物価指数 [前月比] (前回+0.2%予想0.0%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
18:00 (独) 7月ZEW景況感調査 (前回38.5 予想39.0)
18:00 (独) 7月ZEW現況指数(前回+8.6 予想+8.8)
18:00 (ユーロ圏) 7月ZEW景況感調査 (前回30.6)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 5月貿易収支 (前回+149億EUR)
19:30 (英) フィッシャー英MPC委員講演
20:30 (米) ゴールドマン・サックス・4-6月期決算発表
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.6%)
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.6%)
22:00 (米) 5月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回-373億USD)
22:00 (米) 5月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+127億USD)
22:15 (米) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
22:15 (米) 6月設備稼働率 (前回77.6% 予想77.7%)
23:00 (米) 7月NAHB住宅市場指数 (前回52 51)
03:15 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀総裁講演
(日) 6月首都圏マンション市場動向
米決算発表:コカ・コーラ
高島暦:「人気に逆行して前後場歩調を変える日」

フィッチ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

EFSFの各付けを「AA+」に引き下げ。 相場の影響は出ていない。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米6月米小売売上高が予想を下回ったことで、ドル売りとなったが、更なる動きとならず。


ユーロドルは、1.2992から1.3058へ反発、ドル円は100.48の高値から99.80まで値を下げたが、その後100円台を回復も上値をおさえられる。 


クロス円では、ユーロ円が130.71へ上昇後130.14へ値を下げ、ポンド円が151.26から150.68、カナダ円が96.35から95.90、スイス円が105.49から104.93まで値を下げ、オージー円は90.96、NZD円が78.08の高値まで一時上昇した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.00-130.50)
戦略としては129.35-40と129.80-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は129.90-95超えでの倍返ししから、ターゲットは130.05-10、130.30-35と利食い&売り上がって、ストップは130.40-45超えや130.55-60超えでの倍返し。ターゲットは130.75-90の動向次第。超えても130.90-00では利食い&売りで、131.10-20がストップで、131.30-35超えの倍返し。 ターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は、129.10-30と買い下がって、ストップは128.90-95割れでの倍返し。ターゲットは128.75-80の動向次第。 割れて128.60-65、128.50-60と買い戻しから、買いは128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.70 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=98.65-99.55)
揉み合いで、方向感が見えづらい。 99.15-20と95.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は99.50-60と売り上がって、99.70-75超えがストップ&倍返しで、ターゲットは99.85-90、100.05-10と利食い&売り直しで、ストップは100.40-45超えや100.60-65超えで、倍返ししても100.70-80、100.90-95、101.00-10と利食い&売り場を探して、ストップは101.15-25超えでの倍返し 一方下値は99.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは98.80-90の維持では買い戻し。買いは98.55-70と買い下がって、ストップはタイト気味で、98.50割れなどで対応または、98.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは98.10-15、97.95-00と買い戻しで買い下がって、ストップは97.80-85割れで倍返し。(予想時レート:99.25 予想時間 15:20)

日経先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14555円レベルまで上昇。

ドル円が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

99.10レベル、ユーロ円が129.44、ポンド円が149.75、オージー円あ89.93まで下落。

中国GDP

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

は、予想通りの7.5%。 でもドル円が何で売られたかね。。。。

鉱工業生産は、8.9%増も予想下回る。

動きは出ない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

やっぱり、中国のGDPが出るまではだめそう。

ドル円は99.16-35のレンジ。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.00-151.00)
下落が149.40-45に下ヒゲを描くも、これを維持する形。 上値は150.10-35、105.45-50がCapされると上値追いも難しい。150.65-70を越えて、150.80-85の窓の上限、151.20-25が視野となるが、売りが出易い。 151.60-65を越えて、151.70-75の窓の上限、152.10-15を超えて、152.20-30、152.45-50、152.60-70、152.80-90が視野となるが、売りが出易い。 153.00-05を終えて、153.25-30、153.35-45から153.55-60の窓、153.90-00が視野となるが売りが出易い。154.20-30を越えて、154.40-45の窓の上限、154.60-65や154.75-80を越えて、154.85-90の窓の上限、155.00-05、155.25-30では売りが出易い。 一方下値は149.90-95、149.70-80、149.65-70が維持されると良いが、149.40-45を割れると、149.20-35のサポートが視野となるが、維持すると堅調も、148.90-95や148.75-80を割れると、148.55-60、148.40-50が視野となるがサポートが控える形。 ただし、148.25-35を割れると148.05-15、147.80-00、147.65-70まで視野となるが、維持できると堅調も、147.40-45を割れると147.15-30や147.05-15、146.65-70なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。リスクは146.35-40を割れるケース。(予想時レート:150.00 予想時間 06:55)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3150)
一時1.2995-00まで下値拡大も、更なる動きとなっていない。若干不透明な動きだが、上値は1.3090-95や1.32000-05を越えて、1.3120-30のレジスタンス、1.3145-50、1.3175-80が視野となるが、売りが出易い。 1.3200-10の窓の上限を超えて1.3215-20、1.3225-30、1.3240-50が視野となるが、売りが出易い。 1.3255-60を超えて1.3260-70、1.3270-80、1.3290-95が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。1.3300-05を超えて1.3310-15、1.3335-40、1.3345-50が視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3025-35が維持すると良いが、1.2995-00を割れると、1.2980-85の窓の下限、1.2970-75を割れると、1.2945-50から1.2900-05の窓、1.2875-85を割れると、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85まで視野となるが、サポートから維持されると堅調が続くも、1.2765-70や1.2755-60を割れると、1.2745-50、1.2735-40、1.2715-25、1.2705-10などがターゲットとなる。 また1.2690-00を割れると、1.2675-85なども視野となるが、維持できれば更に突っ込み売りは出来ないが、1.2660-70割れからは、日足の1.2650-55から1.2625-30の窓の下限が焦点となる。 (予想時レート:1.3070 予想時間 06:35)

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、まちまちの動きとなった。 ユーロドルは、ポルトガルの政局不安を背景にポルトガル国債利回りが急上昇、フランスの格下げの噂も出回り、一時1.2999まで下落後、ポルタス党首が「政府として現在の政治危機を克服し、国際支援プログラムを予定通り2014年6月に終了する意向である」と見解を示したことで1.3091まで反発したが、フィッチが実際の仏の格下げを発表したことで、更なる動きとならなかった。ドル円は、99.70まで反発後、米7月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を下回ったことで、一時98.90まで下落したが、その後は買い戻しが優勢となった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が129.92から128.92まで下落、ポンド円が150.48から149.43へ一時値を下げ、オージー円が89.71、NZD円が77.20、カナダ円は96.02から95.19へ下落したが、スイス円が堅調に105.17まで反発した。

今週は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日の中国GDP、バーンナンキFRB議長の議会証言、週末の参院選と材料が多く、やはりあれた展開。

また、アストロテ的にも、水星の逆行の最終時期ですから、締めの動きが出ますので、ドル円ではクライマックス的な動きに注意となりそうです。 

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 06:13
EURUSD 1.3071-75
USDJPY 99.34-38
GBPUSD 1.5112-22
USDCHF 0.9449-68
USDCAD 1.0385-98
AUDUSD 0.9076-79
NZDUSD 0.7782-00
EURJPY 129.87-94
GBPJPY 150.16-29
AUDJPY 90.17-23
NZDJPY 77.32-51
CADJPY 95.53-69
CHFJPY 104.96-18
ZARJPY 9.92-99
EURGBP 0.8644-50
EURCHF 1.2352-76

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場休場(海の日)
08:01 (英) 7月ライトムーブ住宅価格(前回+1.2%)
11:00 (中) 4-6月期GDP[前年比](前回+7.7% 予想+7.5%)
11:00 (中) 6月鉱工業生産[前年比](前回+9.2% 予想+9.1%)
11:00 (中) 6月小売売上高[前年比](前回+12.9% 予想+12.9%)
11:00 (中) 6月固定資産投資[前年比](前回+20.4% 予想+20.2%) 
21:00 (米) シティグループ・4-6月期決算発表
21:00 (米) タルーロFRB理事講演
21:30 (米) 7月NY連銀製造業景気指数 (前回7.84 予想5.00)
21:30 (米) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.7%)
21:30 (米) 6月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.3% 予想+0.4%)
23:00 (米) 5月企業在庫 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
00:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
米決算発表:チャールズ・シュワブ

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 05:30
EURUSD 1.3073-80
USDJPY 99.39-47
GBPUSD 1.5106-28
USDCHF 0.9446-66
USDCAD 1.0379-88
AUDUSD 0.9063-70
NZDUSD 0.7770-99
EURJPY 129.94-08
GBPJPY 150.07-48
AUDJPY 90.05-19
NZDJPY 77.20-57
CADJPY 95.65-82
CHFJPY 105.04-24
ZARJPY 9.92-00
EURGBP 0.8642-59
EURCHF 1.2358-78

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 04:30
EURUSD 1.3065-75
USDJPY 99.20-48
GBPUSD 1.5100-29
USDCHF 0.9452-60
USDCAD 1.0387-96
AUDUSD 0.9054-57
NZDUSD 0.7762-97
EURJPY 129.60-99
GBPJPY 149.77-52
AUDJPY 89.82-18
NZDJPY 77.01-57
CADJPY 95.41-74
CHFJPY 104.86-23
ZARJPY 9.90-00
EURGBP 0.8635-60
EURCHF 1.2358-70

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 04:05
EURUSD 1.3060-86
USDJPY 99.20-48
GBPUSD 1.5099-27
USDCHF 0.9456-74
USDCAD 1.0387-97
AUDUSD 0.9054-67
NZDUSD 0.7763-99
EURJPY 129.55-99
GBPJPY 150.00-28
AUDJPY 89.77-18
NZDJPY 77.13-44
CADJPY 95.41-74
CHFJPY 104.71-17
ZARJPY 9.91-99
EURGBP 0.8633-61
EURCHF 1.2357-87

早朝スタート

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.3060-85
ドル円 99.27-49
ユーロ円 129.67-99
ポンド円 150.06-35

フィッチ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

フランスの格付けを「AAA」から「AA+」に引き下げたと発表した。また、見通しは「安定的」とした。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

50ドル安へ。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が129.92から128.92まで下落、ポンド円が150.48から149.43へ値を下げ、オージー円が89.71、NZD円が77.20、カナダ円は96.02から95.19へ下落したが、スイス円が堅調に104.98まで反発した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、ポルトガルの政局不安を背景にポルトガル国債利回りが急上昇、フランスの格下げの噂も出回り、一時1.2999まで下落後、ポルタス党首が「政府として現在の政治危機を克服し、国際支援プログラムを予定通り2014年6月に終了する意向である」と見解を示したことで1.3065まで反発。 ドル円は、99.70まで反発後、米7月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を下回ったことで、一時98.90まで下落したが、その後はプロッサー米フィラデルフィア連銀総裁の「FRBは量的緩和の縮小を9月に開始するべき」、「量的緩和を今年末までに停止するべき」との発言を受けて、99.50台まで買い戻された。
 また、オセアニアが弱く、オージードルは0.8998、NZDドルは0.7752まで一時下落した。

ドルにビッド

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁
「FRBは量的緩和の縮小を9月に開始するべき」
「量的緩和を今年末までに停止するべき」

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 12日の東京市場は、材料難や日経平均株価が、冴えない動きとなったこと、週末のポジション調整から、方向感に欠ける揉み合い気味の推移となった。
 ユーロドルは、1.3101から1.3062まで下落、ドル円も99.33から98.69まで一時値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が129.95から129.21、ポンド円が150.67から149.77、オージー円は弱い住宅ローン貸出の影響は少なく91.02から90.46での推移、NZD円が78.04から77.35、カナダ円が95.68から95.11、スイス円が104.77から104.20での揉合いの動きとなった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.20-151.20)
戦略としては、149.85-90と150.10-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は150.25-35をストップ、150.40-50での売り直しのストップは、150.65-70超えで、倍返しもターゲットは150.80-85、151.20-25と利食い&売り上がって、ストップは151.60-65超えや151.70-75超えでの倍返し。ターゲットは152円の動向次第。Capでは利食い&売りも、ストップは152.10-15超えで、152.20-30、152.45-50、152.60-90と売り場を探して、ストップは153.00-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 一方下値は149.75-80、149.50-70、149.20-35と買い下がって、ストップは148.90-95割れ、148.75-80割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで、倍返しもターゲットは147.15-30や147.05-15の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは146.65-70での買い戻し&買いで、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:149.95 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.75-130.35)
戦略としては、129.15-25と129.40-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は129.50-55をストップ、129.65-80での売り直しのストップは、129.90-95超えでの倍返し。 ターゲットは130.05-10、130.30-35と利食い&売り上がって、ストップは130.40-45超えや130.55-60超えでの倍返し。ターゲットは130.75-90の動向次第。超えても130.90-00では利食い&売りで、131.10-20がストップで、131.30-35超えの倍返し。 ターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は順張りまたは、129.00-05、128.75-80と買い下がって、128.60-65割れをストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。ターゲットは126.45-50、126.30-35と買い戻し&買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返しもターゲットは125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで倍返し。(予想時レート:129.40 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3015-1.3180)
戦略としては、1.3065-75と1.3090-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3120-30がストップ、1.3145-50、3175-80と売り上がって、ストップは1.3200-10超えで1.3215-30、1.3240-50と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は順張りから、1.3045-55、1.3015-25と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3000-05割れで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。ターゲットは1.2745-50、1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.3075 予想時間 15:35)

豪ドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

弱い住宅ローン貸出も下げは限定。

まあ、逆にその分堅調かと思うけど、どうも動意も薄いのでやりづらい。

ドル円は、99円バサミの揉み合いから、89.20-30と90.60-65のブレイクがキーか?

東京朝は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

静ながら、ドル堅調。 ドル円は99.33まで上昇、ユーロドルは1.3077まで値を下げた。

一部輸入勢からドル円に纏まった買いが入った模様。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:00 (チリ) チリ国立銀行・政策金利発表 
10:30 (豪) 5月住宅ローン貸出(前回+0.8% 予想+1.7%)
13:30 (日) 5月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+2.0%)
13:30 (日) 5月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-1.0%)
14:00 (日) 7月金融経済月報・基本的見解
17:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 5月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.2%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.7% 予想+2.0%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.6%)
22:55 (米) 7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回84.1 予想85.0)
23:00 (墨) メキシコ中銀・政策金利発表
06:15 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁「金融政策に関する論文」発表
プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁、ブラード・セントルイス連銀総裁講演
高島暦:「人気一新。変化を見せる重要日」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が一時128.66、ポンド円は150.68から149.09へ値を下げ、オージー円が90.08、NZD円が76.09、カナダ円は95.81の高値から94.65、スイス円は103.76まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル円は、クロス円の売りに押され98.59まで下落後反発が99.14で限定され、ユーロドルは1.3006まで下落後も安値圏での推移。 ポンドドルは1.5068から1.5145レンジので推移、オージードルは、マクロ系や機関投資家勢の大口の売りが観測され、0.9119まで値を下げた。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

11日の東京市場は、荒れた動きとなった。 NY市場で米FOMC議事録やバーナンキFRB議長の発言を受けた円の買い戻しでスタートしたが、その後は値ごろ感の買いに支えられて、ドルの買い戻しが入る局面となったが、日銀金融政策決定会合で、「マネタリーベースが、年間約60~70兆円に相当するペースで増加するよう金融市場調節を行う」との目標を維持することを全会一致で決定。予想通りの結果となったが市場では、「海外勢から失望の円買いが入った」。 
 ドル円は98.20の安値から99.63へ反発後98.28まで下落、ユーロドルは1.3204へ上昇後1.3069まで値を下げた。
 一方クロス円は、上下に荒れた展開。ユーロ円が129.03から130.41、ポンド円が148.93から150.47、オージー円は強い雇用統計に91.22から92.02、NZD円が78.08から79.97、カナダ円が92.65から94.31、スイス円が103.80から104.94で上下した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=94.50-96.00)
戦略としては、95.05-10と95.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は95.60-65超えがストップで、95.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは95.85-90、95.95-00、96.05-10と利食い&売り上がって、96.15-20超えがストップで、倍返しも96.25-30、96.45-50と利食い&売り上がって、ストップは、96.55-75超えで、96.90-00での売り直しのストップは97.15-25超え、97.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは、97.50-60、97.75-80、97.85-00と利食い&売り場を探して、ストップは98.00-10超えや98.25-30超えでの倍返し。 一方下値は94.95-00、94.85-90、94.60-65と買い下がって、ストップは94.30-35割れで、94.20-30、94.05-10、94.70-85と買い下がって、ストップは93.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは93.35-45、93.10-25と買い戻しで、買いは92.95-05と買い下がって、ストップは92.75-85割れ、92.65-75での買い直しの場合、92.45-50割れがストップで、倍返しもターゲットは92.15-20や92.00-10の動向次第。維持では買い戻し&買ってもストップは91.70-80割れで、倍返しもターゲットは91.35-40や91.05-15の動向次第。(予想時レート: 95.45 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3180)
戦略としては、1.3115-25と1.3145-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3175-80と売り上がって、ストップは1.3200-10超えで1.3215-30、1.3240-50と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3090-95と買い下がっても、ストップは1.3065-75割れでの倍返し。 ターゲットは、1.3050前後、1.3020-25と買い戻しで、買いは1.3005-10、1.2980-85と買い下がって、ストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3130 予想時間 14:25)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、大荒れの展開となった。 米FOMC議事録やバーナンキFRB議長の講演を控え、米5月卸売在庫が予想を下回ったこともあり、ポジション調整の動きから、米FOMC議事録で、「多くのメンバーが量的緩和縮小には労働市場の一段の改善が必要になる」と指摘したことでドル売り後、「資産購入策は今年中に終えるのが適切」と主張するメンバーもいることで、ドルの買い戻しにつながったが、その後バーナンキFRB議長が講演後の質疑応答で「インフレと雇用は一段の刺激策の必要性を示唆している」と述べたことで、結局大きくドル売りで相場は終了した。 
 ユーロドルが1.2989まで上昇、ドル円は99.40まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が128.02、ポンド円が148.78、カナダ円が94.90、スイス円が103.11、オージー円が91.10、NZD円が77.96まで値を下げた。 

荒れた相場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

となったことで、手を出しづらいが、ドル円は、押し目買い場を狙いたい。

ユーロドルにしても、上げ過ぎで、まらぞろ下げ場を見そう。 まあ、危険は危険としても、ベンチャー逆張りを検討したい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:30 (NZ) 6月企業景況感(前回59.2)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 5月機械受注 [前月比] (前回-8.8% 予想+1.6%)
08:50 (日) 5月機械受注 [前年比] (前回-1.1% 予想+3.6%)
10:30 (豪) 6月新規雇用者数 (前回+0.11万人 予想-0.50万人)
10:30 (豪) 6月失業率 (前回5.5% 予想5.6%)
15:00 (独) 6月卸売物価指数 [前月比] (前回-0.4%)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
15:45 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
15:45 (仏) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.8%)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
21:30 (米) 7/6までの週の新規失業保険申請件数 (前回34.3万件 予想33.5万件)
21:30 (米) 6月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.6% 予想0.0%)
21:30 (加) 5月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2%)
00:00 (米) タルーロFRB理事・議会証言
03:00 (米) 6月月次財政収支 (前回-1387.0億USD 予想+400.0億USD)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
米中戦略経済対話
米30年債入札(130億ドル)
高島暦:「下離れ突っ込み買い。逆なら見送るべし」

ダウは揉み合い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円では、ユーロ円が129.93、ポンド円が149.80、カナダ円が95.52、スイス円が103.62まで値を戻したが、オセアニア通貨は弱く、オージー円が91.48、NZD円が77.97まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米FOMC議事録やバーナンキFRB議長の講演を控え、模様眺めながら、ドルの売り戻しが中心となった。
 ユーロドルは1.28615、ポンドドルが1.4946へ上昇、ドル円は東京夕方の安値99.775から100.50まで一時値を戻した。
 その他ドルスイスが0.9671へ下落、オージードルが0.9136、NZDドルが0.7790まで下落した。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

これで上値は重くなりそう。少なくともFOMC議事録やバーナンキFRB議長の講演までは重いでしょう。

101.21から99.77まで下落の半値が100.49なので、この位置がCapされると上昇も厳しそう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 10日の東京市場は、5-10日要因などを受けて、仲値に向けては円が軟調気味も、その後は日経平均株価も180円超え安などを受けて、円の買い戻しが急速に拡大した。
 ドル円は101.21から99.77まで下落、ユーロドルは1.2765から1.2830まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が129.35から128.01、ポンド円が150.43から148.86、オージー円が92.91から92.08、NZD円が79.60から75.54、カナダ円が96.11から95.01、スイス円が104.02から103.11まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.00-129.70)
戦略としては、128.45-55と128.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りも128.95-00、129.50-20と利食い&売り上がって、ストップは129.25-35超えでの倍返し。ターゲットはから129.65-70を前に上げ渋りでは利食い優先。売りはこういった位置から129.95-00と売り上がって、ストップは130.05-10超えで、130.10-20、130.30-50での売り直しのストップは130.55-60超えでの倍返し。ターゲットは130.75-90の動向次第。超えても130.90-00では利食い&売りで、131.10-20がストップで、131.30-35超えの倍返し。 一方下値は128.20-25がストップ、128.10-15は維持を見て対応。 買っても127.90-00割れをストップ&倍返し。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。ターゲットは126.45-50、126.30-35と買い戻し&買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返しもターゲットは125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。(予想時レート:128.70 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2750-1.2870)
戦略としては、1.2770-85と1.2800-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は慎重な順張りも、1.2845-50を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは1.2850-55超えがストップ、1.2865-75、1.2880-95と売り直して、ストップは1.2895-00超えが倍返しも、ターゲットは1.2900-10、1.2915-25と利食い&売り上がって、ストップは1.2930-35が倍返し。ターゲットは1.29ミドルや1.2980-85を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りはこういった位置から1.2990-00と売り上がって、ストップは1.3015-25超えや1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。 一方下値は1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。ターゲットは1.2745-50、1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2795 予想時間 16:20)

日経が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

170円安へ。 ドル円は100.20台まで調整。

想定外に上値が重い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は101.15レベルから上値を拡大できず、現在は100.50台まで調整。

株が重いこともあるけど、先週水曜日も案外円買いが出ており、今後ロンドンに向けて、更に下押しリスクかも。

とくNYでは、米FOMC議事録、バーナンキFRB議長の講演があり、クール・オフの可能性を懸念か?

(東京は暑いから、是非クールにしてもらいたい)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、ユーロ売りが拡大した。 アスムッセンECB理事が、テレビインタビューで「新たなLTROの可能性を排除しない」、「ECBのフォワードガイダンスは1年を超える」などと発言したこと、米S&Pがイタリアの格付けを「BBB+」から「BBB」に引き下げたことなどを受けて、ユーロドルは1.2755まで下落。 ポンドドルも1.4814まで一時値を下げた。 またドル円は、101.29から100.84へ一時下落したが、101円台を回復して引けた。 
 クロス円では、ユーロ円が128.74、ポンド円が149.79、スイス円が103.55まで一時下値を切り下げ、オージー円は93.06の高値から92.35、NZD円が79.75から79.23、カナダ円が96.18から95.71での推移となった。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 5月第3次産業活動指数(前回±0.0% 予想+0.6%)
15:00 (独) 6月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
15:00 (独) 6月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.8%)
15:45 (仏) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+2.2% 予想-0.8%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-11.7%)
23:00 (米) 5月卸売在庫 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
23:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-1034.7万バレル)
03:00 (米) FOMC議事録(6月18・19日分)
05:10 (米) バーナンキFRB議長講演
未 定 (中) 6月貿易収支(前回+204.2億ドル 予想+278.0億ドル)
米中戦略経済対話
米10年債入札(210億ドル)
高島暦:「新高値は売るべし」

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅調な動き。 90ドル高を維持。 

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が128.55、ポンド円が149.79、スイス円が103.55まで下値を切り下げ、オージー円は93.06の高値から92.35、NZD円が79.75から79.23、カナダ円が96.18から95.71での推移となった。 

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ売りが継続。 アスムッセンECB理事が、テレビインタビューで「新たなLTROの可能性を排除しない」、「ECBのフォワードガイダンスは1年を超える」などと発言したこと、米S&Pが、イタリアの格付けを「BBB+」から「BBB」に引き下げたことなどを受けて、1.2755まで下落。 ポンドドルも1.4814まで一時値を下げた。 またドル円は、101.29から100.84へ下落した。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

9日の東京市場は、堅調な株価を受けて、リスク志向の動きが高まった。 ドル円は100.77まで下落後101.30へ反発、ユーロドルも1.2846から1.2899まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が129.69から130.56、ポンド円が150.61から151.57、オージー円は弱い豪NAB企業景況感指数を受けて91.79まで下落後92.99へ上昇、NZD円が78.43から79.63、カナダ円が95.42から96.07へ値を上げ、スイス円は105.04から104.58まで一時下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=78.70-80.00)
戦略としては、79.00-15と79.55-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。ターゲットは82.10-15、82.25-30。82.35-40と利食い優先から売り上がり。 ストップを82.40-50超えとするか、思い切るなら82.65-80、82.85-90を売りあがって、ストップは83.00-10超えで、83.20-30超えでの倍返し。一方下値は78.85-90がストップで、78.65-80で買いのストップは78.40-45割れで、78.15-30、77.90-00、77.70-80と買い下がって、77.50-55をストップ、77.35-45割れが倍返し。 ターゲットは77.15-20での買い直しのストップは76.85-95割れで、76.70-80は維持を見て買っても、ストップは76.45-50割れや76.30-40割れでの倍返しも、76.00-10での買い戻し&買いでストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:79.50 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.0-93.50)
戦略としては、92.55-60と92.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、93.05-15、93.20-25、93.50-55と売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。ターゲットは96.15-20の動向次第。超えても96.40-55での利食い&売りで、ストップは96.70-80超えで、96.85-95、97.10-15と売り直して、97.25-30がストップ、97.35-40超えが倍返しとなるが、ターゲットは97.40-55、97.70-75と利食いで、97.90-00と売り場を探して、ストップは98.00-05超えでの倍返し。一方下値は92.25-50、91.95-92.15と買い下がって、ストップは91.75-80割れで、91.60-70は維持を見て対応。 ストップは91.35-40割れでの倍返し。ターゲットは91.15-25の動向次第。割れて90.85-95、90.70-75と買い戻しから、買いはこういった位置から90.45-60と買い下がって、ストップは90.15-25割れで、倍返ししても89.85-90では買い戻し&買いで、ストップは、89.50-60割れ。 89.25-45での買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 92.85 予想時間 16:15)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:01 (英) 6月RICS住宅価格(前回+5% 予想+8%)
08:50 (日) 6月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.4% 予想+3.4%)
10:30 (豪) 6月NAB企業景況感(前回-4)
10:30 (豪) 6月NAB企業信頼感(前回-1)
10:30 (中) 6月消費者物価指数[前年比](前回+2.1% 予想+2.5%)
10:30 (中) 6月生産者物価指数[前年比](前回-2.9% 予想-2.5%)
16:15 (スイス) 5月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.3%)
17:00 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
17:30 (英) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
17:30 (英) 5月製造業生産高 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.5%)
17:30 (英) 5月商品貿易収支 (前回-82.24億GBP 予想-85.00億GBP)
21:15 (加) 6月住宅着工件数 (前回20.02万件 予想19.00万件)
23:00 (英) 英国立経済研究所GDP予想(前回+0.6%)
23:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
EU財務相会合
米3年債入札(320億ドル)
高島暦:「人気に逆行して不時の高下を見せる日」

株は堅調

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

引け後発表された米アルコアの第2四半期決算発表は、市場予想を上回った。 NYダウは88ドル高で引けた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:01 (英) 6月RICS住宅価格(前回+5% 予想+8%)
08:50 (日) 6月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.4% 予想+3.4%)
10:30 (豪) 6月NAB企業景況感(前回-4)
10:30 (豪) 6月NAB企業信頼感(前回-1)
10:30 (中) 6月消費者物価指数[前年比](前回+2.1% 予想+2.5%)
10:30 (中) 6月生産者物価指数[前年比](前回-2.9% 予想-2.5%)
16:15 (スイス) 5月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.3%)
17:00 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
17:30 (英) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
17:30 (英) 5月製造業生産高 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.5%)
17:30 (英) 5月商品貿易収支 (前回-82.24億GBP 予想-85.00億GBP)
21:15 (加) 6月住宅着工件数 (前回20.02万件 予想19.00万件)
23:00 (英) 英国立経済研究所GDP予想(前回+0.6%)
23:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
EU財務相会合
米3年債入札(320億ドル)
高島暦:「人気の逆行して不時の高下を見せる日」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル買いの巻き戻しが優勢となった。
 ユーロドルは1.2882まで上昇、ドル円は100.785まで下落したが、更なる動きとならず。


ユーロ円が130.18から129.79へ値を下げ、ポンド円が150.65から151.13へ上昇、オージー円が92.35、NZD円が79.02へ値を上げ、カナダ円が95.30まで下落、スイス円が104.62へ値を下げた。 

東京概況

テーマ:

だいまん

8日の東京市場は、週末の流れを継いで、円売りスタートとなったが、米S&Pが、ソフトバンクの格付けを「BBB」から「BB+」に引き下げたこと、上海総合指数が下げ幅を拡大しことで、日経平均株価が200円超えの下落で引けたことで、円の買い戻しとなった。
 ドル円は101.54から101.935へ下落、ユーロドルは1.2812から1.2833での揉み合い推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が130.18から129.41、ポンド円が150.96から150.19、オージー円が91.93から91.39、NZD円が78.30から77.92、カナダ円が95.98から95.37、スイス円が105.12から104.54まで値を落とした。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.50-151.00)
戦略としては、150.05-15と150.60-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は150.95-00超えがストップ、151.05-10を越えでの倍返し。 ターゲットは151.70-75を前に上げ渋りでは利食い&売りで、ストップは152.10-15超えで、152.20-30、152.45-50、152.60-90と売り場を探して、ストップは153.00-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで倍返し。 一方下値は149.90-95と買い下がって、149.45-50割れがストップ&倍返し。 ターゲットは149.25-35、149.05-10は維持を確認して買ってもストップは148.85-90割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで、倍返しもターゲットは147.15-30や147.05-15の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは146.65-70での買い戻し&買いで、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:150.35 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2770-1.2900)
戦略としては、1.2805-10と1.2820-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2845-50超えでの倍返し。ターゲットは1.2865-75での利食い&売りで、ストップは1.2895-00超え、1.2900-10、1.2915-25と売り直して、ストップは1.2930-35が倍返し。ターゲットは1.29ミドルや1.2980-85を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りはこういった位置から1.2990-00と売り上がって、ストップは1.3015-25超えや1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。 一方下値は順張りまたは1.2795-05、1.2785-90、1.2765-80と慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2820 予想時間 14:55)

日経が124円安

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は調整売りが先になりそう。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

101.29まで上昇。

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今週は、週末の米雇用統計を受けて、ドル買いが更に続くか焦点となるが、材料的には米FOMC議事録、バーナンキFRB議長講演、中国経済指標、日銀金融政策決定会合と波乱が続く。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 5月経常収支 (前回+7500億円 予想+6000億円)
08:50 (日) 5月貿易収支 (前回-8188億円 予想-9021億円)
14:00 (日) 6月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回55.7 予想55.5)
14:00 (日) 6月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回56.2)
14:45 (スイス) 6月失業率 (前回3.0% 予想3.0%)
15:00 (独) 5月貿易収支 (前回+181億EUR 予想+178億EUR)
15:00 (独) 5月経常収支 (前回+176億EUR 予想+155億EUR)
16:15 (スイス) 第1四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.4%)
17:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁「金融安定報告書提示」
19:00 (独) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.8% 予想-0.5%)
21:30 (加) 5月住宅建設許可 [前月比] (前回+10.5% 予想-5.0%)
22:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
03:00 (ユーロ圏) ホイヤー欧州投資銀行総裁講演
04:00 (米) 5月消費者信用残高 (前回+110.58億USD 予想+130.00億USD)
ユーロ圏財務相会合
高島暦:「押し目買い方針良し」

週末の発言

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

レーン欧州委員
「ポルトガルの閣僚辞任はオウンゴールだ」

ラホイスペイン首相
「われわれは債務削減をし続けるであろう」
「経済の展望は勇気づけられる」
「スペインの債務削減目標は欧州との厳しい論議の後に緩和された」

ストゥルナラス・ギリシャ財務相
「ユーログループ会合は楽観的なものに」
「ユーログループにて計画について最終決定がなされる」

ボーウェン豪財務相
「通貨の下落は良いこと」
「豪ドルの下落は製造業のサポート」
「豪ドル下落は景況感を引き上げる」
「現在のマクロ経済政策は適切」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月08日 05:41
EURUSD 1.2810-13
USDJPY 101.22-24
GBPUSD 1.4880-84
USDCHF 0.9653-58
USDCAD 1.0579-88
AUDUSD 0.9047-53
NZDUSD 0.7694-05
EURJPY 129.66-71
GBPJPY 150.63-69
AUDJPY 91.57-65
NZDJPY 77.86-01
CADJPY 95.57-70
CHFJPY 104.77-91
ZARJPY 9.89-95
EURGBP 0.8603-10
EURCHF 1.2366-72

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年07月08日 05:02
EURUSD 1.2813-17
USDJPY 101.21-24
GBPUSD 1.4892-94
USDCHF 0.9641-52
USDCAD 1.0578-87
AUDUSD 0.9048-52
NZDUSD 0.7686-00

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


強い米6月雇用統計を受けた、ドル買いが継続している。 
ユーロドルは、米S&Pが、ポルトガルの格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げたこともあり、1.2806まで下落、ポンドドルは1.4849まで下落した。 またドル円は101.145、ドルスイスが0.9662まで上昇した。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 5日の東京市場は、5-10日要因や堅調な日経平均株価を受けて円が軟調気味も、米雇用統計を控えて、様子見的な動き続いた。
 ドル円は100.00から100.47まで上昇、ユーロドルは1.2888から1.2917での小動きとなった。
 一方クロス円では、ユーロ円が129.14から129.63、ポンド円が150.62から151.10、オージー円が91.42から91.81、NZD円が78.21から78.58、カナダ円が95.04から95.43、スイス円が104.57から104.99での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=78.00-79.40)
戦略としては、78.10-25と78.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は78.60-70超えが倍返しも、78.80-00での利食い&売りでストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。ターゲットは82.10-15、82.25-30。82.35-40と利食い優先から売り上がり。 ストップを82.40-50超えとするか、思い切るなら82.65-80、82.85-90を売りあがって、ストップは83.00-10超えで、83.20-30超えでの倍返し。一方下値は77.90-00をストップ、77.60-75、77.50-55と買い下がって、ストップは77.35-45割れ、77.15-20での買い直しのストップは76.85-95割れで、76.70-80は維持を見て買っても、ストップは76.45-50割れや76.30-40割れでの倍返しも、76.00-10での買い戻し&買いでストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:78.40 予想時間 16:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2850-1.3000)
戦略としては、1.2880-90と1.2905-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2915-25と売り上がって、ストップは1.2930-35が倍返し。ターゲットは1.29ミドルや1.2980-85を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りはこういった位置から1.2990-00と売り上がって、ストップは1.3015-25超えや1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。一方下値は慎重な順張りから、1.2860-65、1.2845-55と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2895 予想時間 15:40)

中国

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国国務院は

「中国は穏健な金融政策を継続へ」「経済は現在、安定している」などの見解を示した。

なんか、肩透かし。。。。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国人民銀行が 本日16時に 何か発表するとの噂。

可能性としては、暫くやったなかった準備預金率の引き下げか?

中国はよく金曜日の夕方に重大な発表するからね。

東京市場の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14:00 (日) 5月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回99.0)
14:00 (日) 5月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回95.3)
15:45 (仏) 5月貿易収支 (前回-45.15億EUR)
16:00 (ユーロ圏) レーン欧州副委員長、リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
16:15 (スイス) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.5% 予想-0.3%)
18:45 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
19:00 (独) 5月製造業受注 [前月比] (前回-2.3% 予想+1.2%)
21:30 (米) 6月非農業部門雇用者数 (前回+17.5万人 予想+16.5万人)
21:30 (米) 6月民間部門雇用者数(前回+17.8万人 予想+17.5万人)
21:30 (米) 6月失業率 (前回7.6% 予想7.5%)
21:30 (加) 6月雇用ネット変化 (前回+9.50万人 予想-1.25万人)
21:30 (加) 6月失業率 (前回7.1% 予想7.1%)
23:00 (加) 6月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回63.1 予想57.0)
投信設定:「T&D日本株ファンド(通貨選択型)」(設定上限額:各通貨で2000億円)
アストロ=為替変化日(8日まで)
高島暦:「変化注意日にして、不時安をみることあり」

ほとんど

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

動きがなくなりました。さすがNYホリデー

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円では、ユーロ円が12.85、ポンド円が150.29、スイス円が104.42まで下落。

オージー円が91.83、NZD円が78.61、カナダ円が95.48まで上昇した。

英欧の金融緩和姿勢から、株価が上昇し、高金利通貨に買いが集まった。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、一時のドル買いも一服。 ポンドドルは、英MPCのおいて、政策金利や資産買取プログラムの据え置きが発表されたが、声明において「このところの国債利回りの上昇について、英経済の現状に照らして正当化されないと指摘、来月金利に関する更なるガイダンスを示す可能性」を示唆したことで、1.5056まで下落、ユーロドルは、ECB理事会で金利が据え置かれたが、理事会後の記者会見で、ドラギECB総裁が、金利は長期に渡り現行水準かそれを下回る水準になる」、「国債購入計画(OMT)を発動させる用意がある」、「利下げに関して幅広い協議をした」などと発言したことで、1.3018から1.2883まで急落、ドル円は東京夕方の安値99.495から100.16まで反発、ドルスイスも0.9585まで上昇した。

ドラギ記者会見を見よう

ECB前は、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

さすがに買い戻しが入ってと思うけど、ドラギ総裁発言しだいも、やっぱり上がれば、売られ易そう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.50-153.50)
戦略としては、152.20-25と152.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は152.60-70と売り上がって、ストップを152.80-90超え、152.95-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。一方下値は152.10-15、151.80-85、151.50-65と買い下がって、151.15-25割れがストップ、151.05-10の維持では買っても、150.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは150.75-85、150.60-70と買い戻し&買い下がって、150.45-55割れがストップ。 150.15-25、150.00-10と買い下がって、149.90-00割れがストップで、149.70-75、149.55-60と買い下がって、ストップじゃ149.25-35割れで、149.05-10は維持を確認して対応。買ってもストップは148.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:152.30 予想時間 14:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3070)
戦略としては、1.2985-90と1.3005-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3015-25と売り上がって、ストップは1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。 このターゲットは1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。一方下値は1.2965-75、1.2940-60と買い下がって、ストップは、1.2915-25割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2990 予想時間 13:55)

豪ドル上昇

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ロウRBA副総裁
「スティーヴンス総裁の発言は誤解された」

一体どう誤解されたんだろう?

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY市場休場(米国独立記念日)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 (日) 黒田日銀総裁あいさつ(日本銀行全国支店長会議)
10:30 (豪) 5月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+9.1% 予想-0.8%)
12:45 (日) 30年債入札(6000億円)
17:00 (ユーロ圏) 伊1-3月期財政赤字対GDP比[年初来](前回2.9%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行総裁・記者会見
(日) 参院選公示見通し
投信設定:「ダイワ日本株式インデックス・ファンド(限定追加型)」(大和投信 設定上限額:3本合計で3150億円)
高島暦:「戻りをつけて押し込むこと多し」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が128.685から129.41、ポンド円が151.23から152.36、スイス円が104.54から105.17まで一時値を戻したが、ウェストミンスター通貨は弱く、オージー円が90.17、NZD円が76.90、カナダ円が94.21まで下落後、安値圏での推移となっている。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の取引は、ロンドン市場でのリスク回避に動きからは、米6月ADP全国雇用報告や週間新規失業保険申請件数が強い結果となったことで、巻き戻しも米6月ISM非製造業指数が、市場予想を下回ったことで、再度ドル売りとなった。 
 ユーロドルは1.2923まで下落後1.2990まで一時反発、ポンドドルは英サービス業PMIが予想を上回ったことで1.5284まで上昇、ユーロポンドは0.8482まで一時下落した。 ドルスイスが0.9523から0.9472まで下落、ドル円は99.265の安値から99.77まで値を戻した。 

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今後100円のオプションの満期を睨んで、上下の動きに終始するか?

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=90.70-92.00)
戦略としては、92.15-20と92.50-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は91.80-85超えをストップ、91.95-00、92.15-20と売り直して、ストップは92.40-50超えでの倍返し。ターゲットは92.55-60、92.65-75、93.05-15と利食いで、売りは92.20-25、93.50-55まで売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。一方下値は90.95-00、90.65-80と買い場を探して、ストップは90.45-55割れで、90.35-40、90.15-20、89.85-90と買い場を探して、ストップは、89.50-60割れ。 89.25-45での買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 91.25 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
戦略としては、1.2955-65と1.2980-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りから1.2995-00のCapでは利食い&売りも、ストップは1.3000-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3020-30での利食い&売りで、ストップは1.3035-40超えで、1.3050-70での売りのストップは、1.3075-80や1.3085-90超え、1.3100-05超えでの倍返しとなる。 このターゲットは1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。一方下値は順張りから1.2940-45、1.2925-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2975 予想時間 15:50)

今日のロンドンは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

全て左向きの動きになりそうだ。

ダウ先物が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14850ドルまで下落。リスク回避の動きを誘発気味。

豪ドル売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

スティーヴンスRBA総裁発言が要因

「豪ドル安が、豪経済を支援」

既になんども繰り返されているが、直近では中国の成長見通しの引き下げなども悪影響。

原油の上昇

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

原油の先物の夜間取引が爆騰している。

WTIクルードでは、特にそれまでの高値圏となる99.21や100.43を上抜け、102.18ドルまで上昇。

確かに中東の問題はあるだろうが、在庫がだぶついている中、若干不透明な上昇。

テクニカルなポイントを超えてことで、ショートのあぶり出しもあるのだろうが、仕掛け的な動きで、追いかけるのは

危険そうだ。 未だ月足ベースでは、実際保合いの範囲で、上値は104.80-105.10ゾーンに月足の大きなレジスタンスが控え、売りたい向きの押上なら、大口の売りも控えていそうだ。

ただ、下値は今後96-98ドルが支えると堅調で、90-92ドルや84-86ドルを割れるまでは、小じっかりがテクニカル的には続きそうだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:00 (中) 6月非製造業PM(前回54.3)
10:30 (豪) 5月貿易収支 (前回+0.28億AUD 予想+1.03億AUD)
10:30 (豪) 5月小売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
10:45 (中) 6月HSBCサービスPMI(前回51.2)
11:55 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
16:30 (スウェーデン) リクスバンク・金利発表および金融政策報告発表
16:55 (独) 6月サービス業PMI・確報値(前回51.3 予想51.3)
17:00 (ユーロ圏) 6月総合PMI・確報値(前回48.9)
17:00 (ユーロ圏) 6月サービス業PMI・確報値(前回48.6 予想48.6)
17:30 (英) 6月PMIサービス業 (前回54.9 予想55.0)
18:00 (ユーロ圏) 5月小売売上高 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 5月小売売上高 [前年比] (前回-1.1% 予想-1.8%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-3.0%)
20:30 (米) 6月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-41.2%)
21:15 (米) 6月ADP全国雇用者数 (前回+13.5万人 予想+16.0万人)
21:30 (米) 5月貿易収支 (前回-403億USD予想 -402億USD)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 34.6万件 予想34.5万件)
21:30 (加) 5月国際商品貿易 (前回-5.7億CAD 予想-7.0億CAD)
23:00 (米) 6月ISM非製造業景況指数 (前回53.7 予想54.2 )
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+1.8万バレル)
ポーランド国立銀行・政策金利発表
米株式・債券市場短縮取引(独立記念日の休場前)
(日) サントリー食品インターナショナル東証1部上場
高島暦:「強日柄にして後場高のこと多し」

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル買いが優勢。 
ユーロドルは1.2990まで下落、ドル円は100.45まで上昇した。 

NYダウ先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

20-30ドル安で推移。現状不透明だが、まだ値を下げてスタートするリスクは残りそう。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が130.63かr129.85へ下落、ポンド円が152.14から151.25、オージー円が91.85から91.39、NZD円が77.99から77.52、カナダ円が95.07から94.43、スイス円が150.72から105.13まで一時値を下げた。 

ロンドン午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ロンドン午前の動きは、ドルが堅調。 ユーロドルは1.3077から1.3018まで下落、ポンドドルは、英6月建設業PMIが、市場予想より弱い結果となり1.5238から1.5157まで下落し、ドル円は99.91から99.63まで値を下げ、ドルスイスが0.9490まで上昇した。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 2日の東京市場は、材料難から揉み合い気味、日経平均株価が後場に入って、196円高まで上昇したことで、再び円売り地合いとなった。 
 ドル円は99.51へ下落後99.87まで反発、ユーロドルは1.3050から1.3071での揉み合いが続いた。
 クロス円では、ユーロ円が129.91から130.50、ポンド円が151.33から151.93、スイス円が105.23から105.59まで値を上げたが、オージー円は豪中銀が金利を据え置いたが、声明で「インフレ見通しが一段の緩和余地を与える」、「豪ドルは4月初旬から10%程度下がったが、引き続き高い水準にある」としたことで、92.16から91.30まで下落、NZD円が78.03から77.41、カナダ円が94.98から94.60まで下落した。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=105.00-106.00)
戦略としては105.30-30と105.50-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから105.60-75、105.80-90と利食い&売り上がって、ストップは106.05-15超えや10106.20-25超えでの倍返し。 ターゲットは106.35-40の動向次第で、利食い&売っても、ストップは106.60-65超えでの倍返し。ターゲットは106.75-90、107.05-10と利食い&売り上がって、ストップは107.15-25超えでの倍返し。一方下値は105.20-25がストップで、105.00-05での買い直しのストップは104.90-00割れ、104.75-85割れが倍返し。ターゲットは104.55-65、104.35-40の動向次第。買いは104.15-25、104.00-10、103.95-00、103.85-90と買い下がって、ストップは103.75-80割れや103.60-65割れでの倍返し。ターゲットは103.35-40や103.15-20の動向次第。 割れても103.00-05の維持では買い戻し&買いで102.85-90がストップ、102.65-70での買い直しは、ストップを102.45-50割れとするか、102.30-40まで買い下がって、102.15-25割れがストップ。(予想時レート:105.50 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.50-131.00)
戦略としては130.00-10と130.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、130.45-50と売り上がって、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。ターゲットは132.25-30、132.55-60の動向次第。越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは132.65-70や132.85-90の動向次第。超えても133.05-20、133.25-40と利食い&売り直して、ストップは133.80-85超え。 一方下値は129.90-95割れがストップで、129.70-85割れでの倍返し。 ターゲットは129.55-60、129.35-45と買い戻しで、買うは129.20-30と買い下がって、129.00-10をストップとするか、128.80-00ゾーン割れでの倍返し。 ターゲットは128.65-70の維持では買い戻し&買いで、ストップを128.45-50とするか、128.20-40、128.10-15と買い下がって、127.90-00割れをストップ&倍返し。(予想時レート:130.20 予想時間 14:25)

RBA

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

据え置き。 
「インフレ見通しが一段の緩和余地を与える」
「緩和的な金融状況が成長をサポートする」

ほぼ今まで通り。 

「豪ドルは4月初旬から10%程度下がったが、引き続き高い水準にある」

「為替レートは時間とともに一段と下落する可能性」

これが引き続きマイナス。

RBA理事会を控えて

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 豪準備銀行政策金利の発表に関しては、ほぼ100%が据え置き予想。 
 ただ、利上げすことがないのも100%。 豪労働党党首選でギラード首相が負けた最大の要因が経済減速だったとして、労働党は9月の総選挙に向け経済の建て直しに躍起。そんなときに経済回復を妨げる通貨高は避けたいとの見方からは、通貨高けん制や金利見通しに、引き下げ余地を残す可能性が高い。 
 もし、結果を受けて、豪ドル買いが出るなら、戻り売り場との意見が多い模様。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 6月マネタリーベース [前年比] (前回+31.6%)
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000億円)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット公表
17:30 (英) 6月PMI建設業 (前回50.8 予想51.4)
17:30 (香港) 5月小売売上高-価格 [前年比] (前回+20.7%)
18:00 (ユーロ圏) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.2% 予想+0.1%)
18:00 (世) パドアンOECD(経済協力開発機構)事務次長講演
18:00 (米) タッカーBOE副総裁、ベイリーBOE理事「議会証言」
20:10 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相講演
23:00 (米) 7月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回49.0 予想49.1) 
23:00 (米) 5月製造業受注指数 [前月比] (前回+1.0% 予想+2.0%)
01:30 (米) ダドリー・NY連銀総裁講演
06:45 (米) パウエルFRB理事講演
高島暦:「後場高の日。初め安ければ買い狙い方針良し」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米6月ISM製造業景気指数が、市場予想を上回りNYダウが、170ドル超の上昇となり、リスク志向が一時高まったが、その後ダウが66ドル高まで失速。 利食いが優勢となった。
 ドル円は、99.865まで一時上昇、ユーロドルも1.3067まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.25、ポンド円が152.07、オージー円が92.24、NZD円が78.05、カナダ円が95.10、スイス円が105.49まで一時値を上げた。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1日の東京市場は、日銀短観が強い内容となり、円売りが一時拡大したが、その後日経平均株価がマイナス110円まで値を下げたことで、利食いに押される局面もあったが、午後に入って一転日経平均株価が180円高へ反発して引けたとで、再度円売り地合いで引ける形となった。 
 ドル円は99.55へ上昇後99.18まで下落後、再度高値圏を目指す動き。 ユーロドルは1.3006から1.3035で揉み合いが続いた。
 クロス円では、ユーロ円が129.05から129.72、ポンド円が150.81から151.56、オージー円は、中国製造業PMIが予想を上回ったことで90.53から91.61へ上昇、NZD円が76.71から77.43、カナダ円が94.24から94.82、スイス円が104.94から105.34まで値を上げた。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=76.70-77.90)
戦略としては、77.10-15と77.25-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りらターゲットは77.40-55や77.65-70と利食いで、売り77.85-95、78.05-10と売り場を探して、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。一方下値は76.90-95、76.70-80と買い下がって、ストップは76.45-50割れや76.30-40割れでの倍返しも、76.00-10での買い戻し&買いでストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:77.25 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2960-1.3090)
戦略としては、1.3015-20と1.3035-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは1.3065-70を前に上げ渋りでは利食い優先。売りはこういった位置から1.3085-90まで売り上がって、ストップは1.31000-05超えで、倍返しも1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。一方下値は1.3005-15をストップとするか、買い下がっても1.2980-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.2955-65の動向次第。割れてターゲットは1.2940-45や1.2925-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。(予想時レート:1.3025 予想時間 14:50)

金の先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1240ドル台まで反発。 先週スポットが1180ドルまで急落していたが、さすがに割安感となっているようだ。

ただ、がんがん上がるかは不透明。 やっぱりやれやれ売りで、時間はかかりそうだ。

東京朝

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は99.55まで上昇。短観が強かったこと、株価が寄りから利食いに押されていることで、現状は売り気味。 

また、米ムーディーズは、「オーストラリアの『AAA』格付けは強いファンダメンタルズによって支えられている」との見解を示した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

香港市場休場(特別行政区成立記念日)、トロント市場休場(建国記念日)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業業況判断] (前回-8 予想3)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業先行き] (前回-1 予想7)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業業況判断] (前回6 予想11)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業先行き] (前回9 予想14)
08:50 (日) 日銀短観 [設備投資計画:前年比] (前回-2.0% 予想+2.9%)
10:00 (中) 6月製造業PMI(前回50.8 予想50.1) 
10:45 (中) 6月HSBC製造業PMI・改定値(前回48.3 予想48.3)
16:30 (スイス) 6月PMI製造業 (前回52.2)
16:55 (独) 6月製造業PMI・確報値(前回48.7 予想48.7)
17:00 (ユーロ圏) 6月製造業PMI・確報値(前回48.7 予想48.7)
17:30 (英) 6月PMI製造業 (前回51.3 予想51.0)
17:30 (英) 5月消費者信用残高 (前回+5億GBP 予想+7億GBP)
17:30 (英) 5月マネーサプライM4 [前年比] (前回-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 5月失業率 (前回12.2% 予想12.3%)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
23:00 (米) 6月ISM製造業景況指数 (前回49.0 予想50.5)
23:00 (米) 5月建設支出 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
(日) 路線価公表(国税庁)
クロアチア「欧州連合(EU)加盟」、リトアニア「EU議長国に就任」
カーニーBOE新総裁が就任
伊6月財政収支(前回-88億ユーロ)
アストロ=NYダウ変化日
投信設定:「日本経済『大転換』ファンド」(DIAMアセット、設定上限額:1000億円)
高島暦:「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月01日 05:06
EURUSD 1.3010-14
USDJPY 99.19-23
GBPUSD 1.5212-17
USDCHF 0.9450-58
USDCAD 1.0522-31
AUDUSD 0.9117-21
NZDUSD 0.7730-37
EURJPY 129.03-16
GBPJPY 150.88-99
AUDJPY 90.43-50
NZDJPY 76.69-81
CADJPY 94.17-31
CHFJPY 104.86-00
ZARJPY 9.98-06
EURGBP 0.8548-57
EURCHF 1.2300-17

下半期もがんばりしょう!!

テーマ: モノローグ

だいまん

もう、年も後半です。 今年も半分が終わって、年末に向けて、一定の方向感を探る展開となるか注目ですが、

今週は、RBA理事会、英MPC,ECB理事会、米雇用統計を控えてまだまだ相場が荒れそうです。

日経平均は、参議院選挙を睨んで、堅調が維持できるなら、円も軟調を維持しそうですが、問題は欧州通貨。

こちらで、ドル買いが強まると、クロス円はなかなか上値追いも難しい状況が続きそうです。

一応7月前半は、投信設定などが残り、下支え要因ですが、特にオセアニア通貨などは下値を維持できるか正念場となりそうです。

ただ、まだまだ動く相場です。 がんばりましょう。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月01日 04:11
EURUSD 1.3006-10
USDJPY 99.30-34
GBPUSD 1.5200-16
USDCHF 0.9442-67
USDCAD 1.0494-37
AUDUSD 0.9117-20
NZDUSD 0.7707-28
EURJPY 129.12-26
GBPJPY 150.93-16
AUDJPY 90.54-64
NZDJPY 76.53-83
CADJPY 94.24-64
CHFJPY 104.89-19
ZARJPY 9.99-08
EURGBP 0.8547-60
EURCHF 1.2285-15

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

金曜日のNY市場は、米6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値が予想を上回ったこと、ロンドン・フィキシングで期末のリバランスに絡んだドル買いが出たことや、スタインFRB理事が、「FRBが9月のFOMCで量的緩和の縮小を検討する可能性がある」との考えを示したことで、ドル買いが優勢となった。 
 ユーロドルは、ユーロポンドの買いから1.3103まで上昇後、急速に1.2991まで値を下げ、ドル円は、期末に絡んだ外貨建て投信の新規設定に伴う円売りで、99.45の高値まで上昇した。
 クロス円も一時の上昇基調から、NYダウが100ドル超えの下落となったことで、高値を消した。 ユーロ円が129.65の高値から128.94へ値を下げ、ポンド円が151.16から150.51、オージー円は、91.68から90.47の日中安値、NZD円が77.30から76.45へ下落、カナダ円が94.58から94.09、スイス円が105.16から104.78での推移となった。

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月01日 04:02
EURUSD 1.3002-18
USDJPY 99.15-33
GBPUSD 1.5185-12
USDCHF 0.9443-66
USDCAD 1.0495-34
AUDUSD 0.9118-46
NZDUSD 0.7725-61
EURJPY 129.01-35
GBPJPY 150.62-14
AUDJPY 90.58-84
NZDJPY 76.73-04
CADJPY 94.22-63
CHFJPY 104.75-24
ZARJPY 9.98-08
EURGBP 0.8551-70
EURCHF 1.2285-15

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