ディーラーズ・バトル24:個人ブログ【だいまん】:2013年06月

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後の相場展開は、ドル買いも一服気味。
ドル円は99.45まで上昇、ユーロドルが1.2991、ポンドドルが1.5166まで一時値を下げるも、NYダウがプラス圏を回復できず、中間決算を睨んだ動きづらい展開となっている。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

28日の東京市場は、日経平均株価が500円超えの上昇、上海株もプラス圏に転じたことで、円売りが優勢となった。
 ドル円は98.35から99.03まで一時上昇、ユーロドルは1.3031から1.3076まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が125.21から129.37、ポンド円が150.02から151.16、オージー円が90.88から91.68、NZD円が76.50から77.28、カナダ円が93.85から94.52、スイス円が104.04から104.93まで一時値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=93.50-95.00)
戦略としては、94.15-25と94.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから94.70-90での利食い&売りでストップは95.10-15超えや、95.25-35超えでの倍返し。ターゲットは95.50-55、95.70-75と利食いで、売りは96.05-10、96.25-30、96.45-50と売り上がって、ストップは、96.55-75超えで、96.90-00での売り直しのストップは97.15-25超え、97.40-50超えでの倍返し。 一方下値は94.05-10をストップ、94.70-85での買い直しのストップは93.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは93.35-45、93.10-25と買い戻しで、買いは92.95-05と買い下がって、ストップは92.75-85割れ、92.65-75での買い直しの場合、92.45-50割れがストップで、倍返しもターゲットは92.15-20や92.00-10の動向次第。維持では買い戻し&買ってもストップは91.70-80割れで倍返し。(予想時レート: 94.35 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.10-129.60)
戦略としては128.80-85と129.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、129.15-25と売り上がって、ストップは129.35-40超えでの倍返し。ターゲットは129.55-60の動向次第で利食い&売りで、ストップは129.65-70超えや129.80-95超えでの倍返し。 ターゲットは130.30-50での利食い&売りで、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は順張りから128.65-70での買い戻し&買いで、ストップを128.45-50とするか、128.20-40、128.10-15と買い下がって、127.90-00割れをストップ&倍返し。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。ターゲットは126.45-50、126.30-35と買い戻し&買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返しもターゲットは125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。(予想時レート:129.00 予想時間 16.05)

今日はどうも

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

全部右の日で、高島暦は、一方に傾く日といっているので、どうもクロス円が暴上げとなる日のようだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 5月住宅建設許可 [前月比] (前回+18.5%)
08:01 (英) 6月GFK消費者信頼感調査 (前回-22 予想-21)
08:30 (日) 5月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.7% 予想-0.5%)
08:30 (日) 5月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.4% 予想-0.1%)
08:30 (日) 5月有効求人倍率 (前回0.89 予想0.90)
08:30 (日) 5月失業率 (前回4.1% 予想4.0%)
08:50 (日) 5月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.2%)
08:50 (日) 5月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-3.4% 予想-1.1%)
15:45 (仏) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.6%)
16:00 (スイス) 6月KOF先行指数 (前回1.10 予想1.19)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁「銀行規制に関する会議で発言」
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況
21:00 (独) 6月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.1%)
21:00 (独) 6月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.7%)
21:00 (南ア) 5月貿易収支 (前回-150億ZAR)
21:00 (米) スタインFRB理事講演
21:30 (加) 4月GDP [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
22:15 (米) ラッカー・リッチモンド米連銀総裁講演
22:45 (米) 6月シカゴ購買部協会景気指数 (前回58.7 予想55.0)
22:55 (米) 6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回82.7 予想83.0)
01:00 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演
04:30 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
04:30 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長、ケニー・アイルランド首相、ラホイ・スペイン首相講演
スペイン5月財政収支[年初来](前回-250.1億ユーロ)
欧州連合(EU)首脳会議
高島暦:「一方に偏して動く。波動について駆け引きせよ」

ダウの調整や

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


米国債入札を受けて、利回りが低下したことで、

ドル円は98.57から98.13まで下落。

ユーロドルは一時1.30575まで値を上げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の取引は、週間新規失業保険申請件数が、市場予想を下回ったことで、一時ドル売りが出るも、米5月住宅販売保留指数が、強い内容となったことで、ドルの買い戻しが優勢となっている。
 また、NYダウが堅調に130ドル超えの上昇となっており、円は軟調推移。 ドル円は97.82へ下落後98.45の高値、ユーロドルは1.30505から1.3006まで下落、ポンドドルがユーロポンド売りに押され1.5215まで値を下げ、ユーロポンドは0.8554まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が127.43から128.22、オージー円が91.03から91.64、NZD円が76.53か77.13まで値を上げたが、ポンド円が149.33、カナダ円が93.65、スイス円が103.38まで一時値を下げた。


東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

27日の東京市場は、日経平均株価や上海株式市場が堅調な推移となったことで、円が軟調な推移となった。
 ドル円は97.57から98.375まで上昇、ユーロドルは1.3005から1.3042で推移。 
 クロス円では、ユーロ円が127.04から128.09、ポンド円が149.51から150.59、オージー円が90.62から91.51、NZD円が75.91から76.97、カナダ円が93.22から94.12、スイス円が103.58から104.23まで値を上げた。

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.45-151.00)
戦略としては、149.95-00と150.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから、ターゲットは150.50-70での利食いで、売りは150.95-151.10まで売り上がって、ストップは151.30-40超えでの倍返し。 ターゲットは151.45-60や151.70-80の動向次第で、利食い優先から、こういった位置はCapを確認する必要があるが、売ってもストップは151.90-95超え、152.00-05超えでの倍返し。一方下値は149.75-85割れがストップで、149.65-70、149.45-55と買い下がって、ストップは149.25-30割れで、149.05-10は維持を確認して対応。買ってもストップは148.85-90割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで倍返し。(予想時レート:150.30 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2960-1.3100)
戦略としては、1.3015-35と1.3040-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3055-65、1.3075-90と売り上がって、ストップは1.3095-05超えも、1.3110-30、1.3140-50と売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 一方下値は1.2995-05と買い下がって、1.2980-90割れがストップで、倍返しもターゲットは1.2955-65の動向次第。割れてターゲットは1.2940-45や1.2925-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。(予想時レート:1.3035 予想時間 14:55)

午後3時以降は案外注意

テーマ: モノローグ

だいまん

 今日は、野村通貨選択日本株投信の設定が円売りの思惑につながっている。 ドル、ユーロ、豪ドル、ブラジル・レアルなど10通貨で、設定上限各通貨3000億円となっているが、10x3000億円は、3兆円? 

 そんなはずはなさそう。先週の大和で800億円弱だから、こちらはせいぜい合計で、1500億円も集まったらすごい。

 だいたい、このパターンは募集が分かる、3時以降失望となるケースが多いので注意。

 期待感で円を売っている人が多い場合、失望に注意。 

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米1-3月期GDP・確定値が、前期比年率1.8%と市場予想を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後はNYダウが堅調な上昇となり、リスク回避の巻き戻しの動きで終了した。
 ユーロドルは、ノワイエ・フランス中銀総裁が「欧州中央銀行(ECB)は必要に応じて行動する用意がある」と発言したことをきっかけに、1.3056から1.2985まで下落、ドル円は97.90まで反発後97.24まで下値拡大となったが、その後は97.87まで買い戻された。 
 クロス円では、ユーロ円が126.57、ポンド円が149.25、スイス円が103.19まで下落、カナダ円は93.38から92.80まで値を下げたが、オージー円は90.21から91.13、NZD円は75.29から76.68まで反発した。

まずは、こっちか?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況

上海株の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

寄り(日本時間午前10時半)を見るまで、動きづらいそうだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 5月貿易収支 (前回+1.57億NZD)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (NZ) 6月ANZ企業信頼感(前回41.8)
10:00 (NZ) 6月ANZ企業活動見通し(前回34.3)
12:45 (日) 2年物国債入札(2兆9000億円)
15:45 (ユーロ圏) 仏6月消費者信頼感指数(前回79)
16:55 (独) 6月失業者数 (前回+2.1万人)
16:55 (独) 6月失業率 (前回6.9% 予想6.9%)
17:00 (ユーロ圏) 5月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+3.2% 予想+3.2%)
17:30 (英) 第1四半期経常収支 (前回-140億GBP 予想-118億GBP)
17:30 (英) 第1四半期GDP・確報値 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者信頼感・確報 (前回-18.8)
18:00 (ユーロ圏) 6月経済信頼感(前回89.4 予想90.3)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:30 (南ア) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.4%)
19:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
20:00 (チェコ) チェコ国立銀行、政策金利発表 
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.4万件)
21:30 (米) 5月個人所得 [前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
21:30 (米) 5月個人支出 [前月比] (前回-0.2%(+0.3%) 予想+0.3%(+0.3%))
21:30 (米) 5月PCEデフレーター [前年比] (前回+0.7% 予想+1.1%)
21:30 (米) 5月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回0.0% 予想+0.1%)
21:30 (米) 5月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.1% 予想+1.1%)
23:00 (米) 5月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+0.3% 予想+1.0%)
23:00 (米) ダドリー・NY連銀総裁講演
23:30 (米) パウエルFRB理事講演
01:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
02:00 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
欧州連合(EU)首脳会議
米7年国債入札(290億ドル)
高島暦:「変化を起こす重要日。前日来の足取りに注意」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が126.58、ポンド円が149.25、スイス円が103.22まで下落、カナダ円は93.38から92.83まで値を下げたが、オージー円は90.21から91.13、NZD円は75.29から76.66まで反発した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、米1-3月期GDP・確定値が、前期比年率1.8%と市場予想を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後はNYダウが85ドル高と堅調なスタートとなり、ドルの買い戻しにつながってい
 ユーロドルは、ノワイエ・フランス中銀総裁が「欧州中央銀行(ECB)は必要に応じて行動する用意がある」と発言したことをきっかけに、1.3056から1.3085まで下落、ポンドドルが1.5314まで値を下げ、ドル円は97.90まで反発後97.25まで下値拡大となったが、買い戻し気味。 ドルスイスは0.9441、オージードルは一時0.9345まで上昇した。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 25日の東京市場は、日経平均株価の反発を受けて、円売り気味のスタートとなったが、その後日経平均株価がマイナス圏へ下落、上海株式市場も2%近い調整となったことで、円買いが強まった。
 ドル円は98.24から97.36まで下落、ユーロドルも1.3088から1.3055まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が128.45から127.33、ポンド円が151.39から150.28、オージー円が90.99から90.21、NZD円が76.05から75.29、カナダ円が93.39から92.83、スイス円が104.62から103.84まで下落した。

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=89.90-91.40)
戦略としては、90.15-25と90.60-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は90.95-00超えがストップで、91.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは91.25-40での利食い&売り直し。 ストップは91.50-55超えでの倍返し。ターゲットは91.85-90、92.05-20と利食い&売り直しで、ストップは92.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは92.65-75、93.05-15と利食いで、売りは92.20-25、93.50-55まで売り場を探して、ストップは93.70-80超えで倍返し。 一方下値は89.85-90と買い下がって、ストップは89.50-60割れで、89.25-45での買いのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 90.40 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3050-60と1.3075-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3085-90超えをストップ、売り上がっても、1.3095-05超えでの倍返し。ターゲッは1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。一方下値は順張りからターゲットは1.3035-45の動向次第。割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しから、買いはこういった位置から1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。(予想時レート:1.3075 予想時間 15:25)

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価が180円高から、マイナス圏へ転落、一時の円売りから一転円の買い戻しにつながっている。
 ドル円は、97.65、ユーロ円が127.75、ポンド円が150.57、オージー円が90.33、NZD円が75.45、カナダ円が92.94、スイス円が104.07まで値を下げた。

 株に引き続き左右されるだろうが、材料も薄く更に突っ込む状況とも見えず、一旦押し目買い場との認識。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14:55 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演(ソウル)
15:00 (独) 7月GFK消費者信頼感調査 (前回6.5 予想6.5)
15:45 (仏) 第1四半期GDP・確報値[前年比] (前回-0.4%)
15:45 (仏) 第1四半期GDP・確報値[前期比] (前回-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
19:00 (英) 6月CBI流通取引調査(前回-11)
20:00 (米)MBA住宅ローン申請指数(前回-3.3%)
21:15 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
21:30 (米) 第1四半期GDP・確報値 [前期比年率] (前回+2.4% 予想+2.4%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・確報値 [前期比] (前回+3.4%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・確報値[前期比](前回+1.1% 予想+1.1%)
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・確報値[前期比](前回+1.3% 予想+1.3%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+31.3万バレル)
00:15 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
01:00 (加) レーンBOC副総裁講演
米5年国債入札(350億ドル)
アストロ:水星の逆行スタート(7月20日まで)
高島暦:「関門注意日にして、後場仕成りの急変を見る」

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

高値からは若干値を消す形。 特に何のないけど、最近の3時頃からの円買いの動きは注意。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円は、総じて揉み合いの範囲。

 ユーロ円が127.28から128.10、ポンド円が149.69から151.06へ値を上げ、オージー円が90.48から89.90、NZD円が71.96から75.19、カナダ円が92.65から93.15のレンジでの推移、スイス円が103.86から104.35での推移となった。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の取引は、米経済指標が軒並み市場予想を上回ったことで、ドル買いが優勢となった。 ドル円は96.95から98.02まで上昇、ユーロドルは1.3065まで下落、ポンドドルも1.5397まで値を下げ、ユーロポンドが0.8472まで下落した。

上海株が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日も下落。2%超えの調整となっている模様。

あまり良い雰囲気とは言えず注意。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前は、堅調な日経平均を受けて、円売り気味も、上値は利食いが優勢となっている。
 ドル円は98.06、ユーロ円が128.67、ポンド円が151.46、オージー円が90.77、NZD円が76.06、カナダ円が93.33、スイス円が105.00まで一時値を上げた。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

15:45 (ユーロ圏) 仏6月企業景況感(前回92)
16:10 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
17:30 (香港) 5月貿易収支 (前回-427億HKD 予想-388億HKD)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
20:30 (スイス) ツアブリュックSNB理事講演
21:00 (洪) ハンガリー中銀政策金利発表 
21:30 (米) 5月耐久財受注 [前月比] (前回+3.3%(+3.5%) 予想+3.0%)
21:30 (米) 5月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+1.3%(+1.5%) 予想-0.2%)
22:00 (米) 4月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+10.87% 予想+10.60%)
22:00 (米) 4月住宅価格指数 [前月比] (前回+1.3% 予想+1.1%)
23:00 (米) 5月新築住宅販売件数 (前回45.4万件 予想46.0万件)
23:00 (米) 5月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+2.3% 予想+1.3%)
23:00 (米) 6月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-2 予想0)
23:00 (米) 6月消費者信頼感指数 (前回76.2 予想75.2)
00:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
米2年国債入札(350億ドル)
高島暦:「高下激しく後場に至り大動きする」

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、NYダウが大幅に値を下げており、リスク回避の動きが強まっている。
  ドル円は、岩田日銀副総裁の「経済・物価のリスクは上下に存在。われわれは対応手段を持っている」、「追加緩和手段の基本は国債の買い入れ」と発言したことを受けて一時98.34まで反発したが、その後97.26まで下落、ユーロドルは、独6月ifo景況感指数が、市場予想と同様となり、値動きが限定されたが、スペインやイタリアの国債利回りが大幅に上昇したことで、1.3059まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が127.35、ポンド円が149.75、オージー円が89.61、NZD円が75.33、カナダ円が92.17、スイス円が104.16まで下落した。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

200ドル超え安。 ドル円は97.26まで下落。

独ifo景況指数は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想の範囲。 ただ、ダウの先物の下げが気にかかかるところ。

あまりユーロドルは突っ込みたくない。

ドル円は、98円割れは今のところ買い気も、上値は徐々に重くなっている。

ダウ先物

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時120ドル安で下落の模様。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

24日の東京市場は、材料に薄い中、日経平均株価が、強く始まったことで、円売りからスタートとなったが、その後日経平均株価がマイナス圏へ下落して引けたことで、円の買い戻しとなった。 ドル円は97.94から98.70まで上昇後輸出企業からの売りもあって98.21まで下落、ユーロドルは1.31113から1.3079まで値を下げた。
一方クロス円では、ユーロ円が128.34から129.20まで上昇後値を下げ、ポンド円が150.75から151.74、スイス円が104.63から105.30、オージー円が91.08まで一時上昇後90.15まで値を下げ、NZD円が76.50から75.88、カナダ円が94.01から93.46での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.40-76.80)
戦略としては、75.70-80と76.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は76.45-50超えでの倍返し。ターゲットは76.75-85や76.90-00の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは77.40-55や77.65-70と利食いで、売り77.85-95、78.05-10と売り場を探して、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 一方下値は75.40-55、75.15-20と買い下がって、75.00-05割れがストップで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:76.15 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.10-129.60)
戦略としては128.80-85と129.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、129.30-35、129.55-60と売り上がって、ストップは129.65-70超えや129.80-95超えでの倍返し。 ターゲットは130.30-50での利食い&売りで、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は128.60-70割れがストップで、倍返ししても128.45-50、128.30-40、128.10-25と買い戻し&買い下がって、ストップは127.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは127.60-65。127.45-55と買い戻しから、127.20-35と買い場を探して、ストップは127.05-20割れで、倍返しもターゲットは126.85-95、126.60-80と買い戻しで、買いは126.45-50、126.30-35と買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返し。(予想時レート:129.05 予想時間 15:40)

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前は、日経平均株価が、強く始まったことで、円売りからスタートとなったが、その後日経平均株価が270円安へ下落。
 輸出企業の売りもあって、円は堅調となっている。
 ドル円は98.51、ユーロ円が129.12、ポンド円が151.60、オージー円が91.08まで一時上昇も値を消している。

 この調子が続くと未だ満月の悪影響が残りそう?

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月24日 05:34
EURUSD 1.3096-98
USDJPY 97.90-93
GBPUSD 1.5392-89
USDCHF 0.9360-68
USDCAD 1.0474-80
AUDUSD 0.9208-16
NZDUSD 0.7728-45
EURJPY 128.19-25
GBPJPY 150.57-60
AUDJPY 90.12-23
NZDJPY 75.65-85
CADJPY 93.35-53
CHFJPY 104.50-64
ZARJPY 9.54-59
EURGBP 0.8509-16
EURCHF 1.2259-67

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:00 (独) 6月ifo景況指数 (前回105.7 予想106.0)
17:00 (独) 6月ifo景気期待指数(前回101.6 予想102.3)
17:00 (独) 6月ifo現況指数(前回110.0 予想110.5)
17:30 (香港) 第1四半期経常収支 (前回+96.2億HKD(+118.5億HKD) )
21:30 (米) 5月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.53)
23:30 (米) 6月ダラス連銀製造業活動指数(前回-10.5 予想-2.5)
23:30 (丁) ローデ・デンマーク中銀総裁講演
01:30 (米)フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
高島暦:「前場安いと後場高の日。逆なら見送り」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月24日 04:24
EURUSD 1.3092-96
USDJPY 97.90-93
GBPUSD 1.5374-81
USDCHF 0.9357-69
USDCAD 1.0469-77
AUDUSD 0.9205-09
NZDUSD 0.7745-53
EURJPY 128.15-23
GBPJPY 150.52-64
AUDJPY 90.08-17
NZDJPY 75.82-93
CADJPY 93.35-53
CHFJPY 104.49-62
ZARJPY 9.55-61
EURGBP 0.8509-18
EURCHF 1.2252-65

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月24日 04:01
EURUSD 1.3105-18
USDJPY 97.72-89
GBPUSD 1.5390-12
USDCHF 0.9340-51
USDCAD 1.0440-65
AUDUSD 0.9209-25
NZDUSD 0.7733-69
EURJPY 128.21-49
GBPJPY 150.68-86
AUDJPY 90.15-30
NZDJPY 75.74-05
CADJPY 93.54-69
CHFJPY 104.55-84
ZARJPY 9.57-67
EURGBP 0.8507-18
EURCHF 1.2259-83

都議選

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京都議選は、自民党が全42選挙区に擁立した59人全員の当選を果たし、圧勝。

 協力関係にある公明党も23人全員が当選。共産党は現有8議席から倍増以上の17議席を獲得し、第3党に躍進。

 民主党は15議席にとどまり、第4党まで転落し、日本維新の会も2議席と伸び悩んだ。

 これを受けて、まさか円売りになるとは思わないけど。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、「ギリシャの民主左派党が連立政権を離脱した」との報道や一時90ドル超高のNYダウが、60ドル安値まで軟調推移となったことで、リスク回避的なドル買いの動きで終了した。
 ユーロドルは1.3098、ポンドドルは1.5368まで下落、ドル円は、98.14の高値から97.27まで下落後、97.98まで反発した。 
 クロス円では、欧州通貨の下落に売りが優勢となった。 ユーロは129.70から127.79、ポンド円が151.91から149.75、、NZD円が76.25から75.03、から、カナダ円が94.57から92.91、スイス円が105.61から104.08まで下落、オージー円は89.53から90.54での揉み合いとなった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3290)
下落が1.3160-65まで拡大も、これを維持して、反発が1.3255-60まで拡大も、直ぐに上値追いは不透明。 超えて1.3260-70、1.3270-80、1.3290-95が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。1.3300-05を超えて1.3310-15、1.3335-40、1.3345-50が視野となるが、売りが出易い。1.3360-65の窓の下限超えから、1.3385-00の窓の上限が視野となるが、売り直し位置となる。1.3410-25や1.3430-35を超えて、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 一方下値は1.3225-30、1.3215-20が維持されると堅調も、1.3190-00を割れると、1.3170-80まで視野となるが、維持では買いが入り易い。ただし、1.3160-65を割れると、1.3125-35の窓まで視野となるが、サポートが控える形。 リスクは1.3090-95割れから、1.3075-80、1.3050-60を割れると、1.3035-45の窓の下限、1.3025-30から1.3000-05の窓、1.2980-90なども視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.2955-65や1.2940-45を割れると、1.2925-35なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2915-20の窓の上限割れからは、1.2895-00の窓の下限、1.2880-90の上昇スタート位置。 1.2860-65や1.2845-55視野となるが、維持できると堅調が続く。(予想時レート:1.3240 予想時間 14:50) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.10-98.10)
下落が96.85-95で維持されて、反発が97.85-90まで拡大も窓の上限や97.90-95の日足の雲の下限にCapされており、超えても99.00-10の戻り高値では売りが出易い。99.25-30の上抜けから99.35-45、99.45-55の窓、99.70-80の基準線。 99.90-00、100.05-10、100.20-30が視野となるが売りが出易い。 一方下値は97.60-65から97.35-40の窓、97.10-20のサポートが維持されると堅調も、96.85-95を割れると、96.75-85、96.60-65、96.35-50なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、96.20-25や95.95-05を割れると、95.85-90の窓の下限、95.60-65から95.35-40の窓、95.10-25のサポートが視野となるが、買いが入り易い。 ただし、94.80-00を割れると、相場は崩れ気味となる。(予想時レート:97.80 予想時間:14:45) 

日経平均が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

300円超えの上昇。

米国が、金融を引き締めても、日本は緩和が続くわけで、株価が連動する必要はないってことですかね。

日経平均

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100円超えの上昇。 ドル円は完全に日経平均連動相場。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

15:35 (日) 黒田日銀総裁「全国信用金庫大会における挨拶」
17:00 (ユーロ圏) 4月経常収支 (前回+259億EUR)
17:30 (英) 5月財政収支(前回-80億ポンド)
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
19:30 (ユーロ圏) レストイ・スペイン中銀副総裁講演
21:30 (加) 5月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.4%)
21:30 (加) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.9%)
21:30 (加) 4月小売売上高 [前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
EU財務相会合
高島暦:「安値にある時は急伸する日」

ダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

300ドル近い下落。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円ではユーロ円が128.83から129.90の日中高値へ値を上げ、ポンド円が150.85から151.80、スイス円が104.69から105.59まで上昇、オージー円が、金先物下落を受けて98.30から89.64へ値を下げ、NZD円が76.38から75.53、カナダ円が一時94.27まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、週間新規失業保険申請件数が予想より弱い結果となり、ドル売りが出る局面はあったが、米6月フィラデルフィア連銀製造業景気指数、米5月中古住宅販売件数などが市場予想より強い内容となり、FRBの景気見通しを裏付ける形で、ドル買いが継続した。 ただNYダウは、200ドル超えの下落でスタートしてるが、市場はリスク・オフの動きにはなっていない。
 ユーロドルは、一時1.31615まで下落、ドル円は97.56へ下落後98.21まで反発した。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98.28まで上昇。パターンは、調整が始まると案外落ちるケースが多いので注意。

恐らく買い上げてるのが短期ファンドなんだろうね。。。。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 20日の東京市場は、昨晩のFOMCの結果を受けたドル買いが継続した。 ユーロドルは、1.3301から1.3214まで下落、ドル円はファンド勢の強力な買いで96.21から98.10まで上昇した。
 クロス円ではユーロ円が127.83から129.77、ポンド円が148.87から151.56、オージー円が89.10から90.37、NZD円が75.69から76.77、カナダ円が93.61から95.11、スイス円が103.57から105.36へ値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=88.60-90.75)
戦略としては89.45-50と89.80-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は89.95-00をストップ、90.05-10超えでの倍返し。ターゲットは90.30-35、90.70-75と利食い&売り場探し。 ストップは91.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは91.25-40での利食い&売り直し。 ストップは91.50-55超えでの倍返し。ターゲットは91.85-90、92.05-20と利食い&売り直しで、ストップは92.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは92.65-75、93.05-15と利食いで、売りは92.20-25、93.50-55まで売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。一方下値は89.30-35と買い下がって、ストップは89.10-15や88.90-95割れで、88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 89.85 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3350)
戦略としては、1.3245-50と1.3270-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3290-95と売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3225-35割れでの倍返し。動向次第。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.3250 予想時間 15:00)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期GDP [前期比] (前回+1.5%)
07:45 (NZ) 第1四半期GDP [前年比] (前回+3.0%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:45 (中) 6月HSBC製造業PMI(前回49.2 予想49.4)
14:00 (日) 4月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回99.3)-
14:00 (日) 4月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回94.8)
15:00 (スイス) 5月貿易収支 (前回+17.3億CHF)
15:00 (独) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.1% 予想+0.5%)
16:30 (独) 6月PMI製造業・速報 (前回49.4 予想49.9)
16:30 (独) 6月PMIサービス業・速報 (前回49.7 予想50.2)
16:30 (スイス) スイス中銀政策金利発表
17:00 (ユーロ圏) 6月PMI製造業・速報 (前回48.3 予想48.4)
17:00 (ユーロ圏) 6月PMIサービス業・速報 (前回47.2 予想47.5 )
17:00 (ノルウェー) ノルゲバンク政策金利発表
17:30 (英) 5月小売売上高指数 [前月比] (前回-1.4% 予想+0.8%)
17:30 (英) 5月小売売上高指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
17:30 (香港) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.0% 予想+4.0%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
17:50 (ユーロ圏) 仏インフレ連動債入札
18:30 (英) 英国債入札(47.5億ポンド)
19:00 (英) 6月CBI製造業受注指数(前回-20 予想-14) 
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.4万件 予想34.0万件)
23:00 (米) 6月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回-5.2 予想-1.0)
23:00 (米) 5月中古住宅販売件数 (前回497万件 予想500万件)
23:00 (米) 5月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
23:00 (米) 5月景気先行指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.2%)
23:00 (ユーロ圏) 6月消費者信頼感・速報 (前回-21.9 予想-21.5)
米30年物インフレ連動債入札(70億ドル)
ユーロ圏財務相会合
高島暦:「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」

ドル円の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

値の消し方もすごい。高値の97.03から1円下落。

バーナンキFRB議長

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

記者会見終了。 ドル買い祭りに手仕舞いか?

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が128.76まで一時上昇、ポンド円が150.28、オージー円が91.09、NZD円が76.82、カナダ円が94.53、スイス円が104.29まで一時上昇後、NYダウが150ドル近い下落となり値を崩している。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル円は96.93、ドルスイスが0.9319、ドルカナダが1.0283まで上昇、ユーロドルが1.3260、ポンドドルが1.5476、オージードルが0.9315、NZDドルが0.7869まで下落した。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

150ドル近い下落となっている。

ドル全面高

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル買い強まる。 米FOMCの声明では、
「少なくとも失業率が6.5%を上回り、今後1-2年のインフレが2・5%を上回らないと予想される限り、FF金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に維持することを決めた」
「月間400億ドルのMBSと月間450億ドルの長期国債の購入を継続することを決定」

これは以前と同様のスタンスだが、

「労働市場の状況はここ数ヶ月で一段の改善を示している」と労働市場の改善についても言及。 更に経済・金利見通しでは失業率見通しが前回から改善。雇用市場の改善によってFRBの量的緩和縮小観測が高まった。

加えてバーナンキFRB議長の記者会見では、「2013年末までに資産購入ペースを緩める可能性がある」、「2014年半ば付近で資産購入を終了する可能性がある」と言及したことが、ドル買いに拍車をかけた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が127.05から127.57、ポンド円が148.27から149.01、オージー円が90.16から90.87、NZD円が75.86から76.67、カナダ円が92.85か93.50ら、スイス円が103.10から103.52で推移した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の動向は、米FOMCやバーナンキFRB議長の記者会見を控えて、動きづらい展開。
 

 ユーロドルは1.3386から1.3413、ドル円は94.83から95.23で揉み合い推移。

 うーん、今夜はやに眠い。起きてられるかなあ?

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

19日の東京市場は、日経平均株価が堅調に推移したことで、円売り気味でスタートしたが、米FOMCを控えて、ポジション調整の利食いも優勢となった。 
 ドル円は95.67から94.98まで下落、ユーロドルは1.3385から1.3403で揉み合い推移を継続した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が128.12から127.23へ値を下げ、ポンド円が149.51から148.64、オージー円が90.67から90.08、NZD円が76.38から75.93、カナダ円が93.57から92.99、スイス円が103.92から103.33まで下落した。 (15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=102.85-104.60)
戦略としては、103.45-50と103.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は103.85-90と売り上がって、ストップは103.90-00超えで、倍返しもターゲットは104.15-20の動向次第。Capでは利食い&売り、ストップは104.30-40超え、104.55-60での売りのストップは104.90-95超えや、105.10-15超えでの倍返し。ターゲットは105.50-65、105.80-90と利食い&売り上がって、ストップは106.05-15超えや10106.20-25超えでの倍返し。 一方下値は103.35-40割れでの倍返し。ターゲットは103.05-15、102.85-90、102.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップを102.45-50割れとするか、102.30-40まで買い下がって、102.15-25割れがストップで、102.00-10での買いは101.80-90割れがストップで、倍返しも101.70-75、101.50-55、101.20-30と買い戻し&買い下がって、ストップは100.75-90割れでの倍返し。ターゲットは100.10-30での買い戻し&買いも、ストップは99.85-00割れでの倍返し。 ターゲットは99.45-50、99.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは98.05-15割れ、97.95-00割れでの倍返しも、ターゲットは97.75-80の動向次第。維持では買い戻し&買いもストップは97.40-45割れでの倍返し。(予想時レート:103.55 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3300-1.3450)
戦略としては、1.3385-90と1.3400-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3415-25超えがストップで、1.3430-35超えで倍返し。 ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 一方下値は1.3375-80割れがストプで、倍返ししても1.3350-65の維持では買い戻し&買いも、ストップは1.3335-40割れ1.3325-30割れでの倍返し。 ターゲットは1.3305-20の動向次第で、維持では買い戻し&買ってもストップは1.3295-00割れでの倍返し。ターゲットは1.3275-80や1.3265-70の動向次第。 割れても1.3255-60の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.3225-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.3390 予想時間 14:45)

円買い?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経も堅調を維持。特別な材料はないとおもうが、 ひょっとして前述の投信の募集があまり集まらなかった?

オージーの買いが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

先行して来ている感じですかね。

午後3時以降の動きに注意

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

本日、大和による通貨選択型の投信設定が予定されている模様。 

午後3時45分ぐらいの証券会社からの円売りに注意。 

やはり基本は、対豪ドルやブラジルレアルで、どの程度お金を集めることができるのか? 

まあ、基本はボーナス・シーズン、相場も一定レベル下がったことで、それなりのイントはありそうと思うけど。

更に毎度水曜日は、バリュー替わりのショート・カバー注意なわけで、結局押し目は拾って、上昇では

FOMCを前に利食うしか、戦略が立たない。

残念

テーマ: モノローグ

だいまん

米ディッシュ・ネットワークが、米スプリント・ネクステルの買収断念。

相場の動く要因がひとつ減ったわけだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期経常収支 (前回-32.55億NZD)
08:50 (日) 5月通関ベース貿易収支 (前回-8799億円(-8819億円) 予想-1兆1597億円)
17:00 (南ア) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.9% 予想+5.9%)
17:00 (南ア) 第1四半期経常収支 (前回-2126億ZAR)
17:30 (英) BOE議事録(6月5-6日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 4月建設支出 [前月比] (前回-1.7%)
18:30 (ユーロ圏) 独国債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+5.0%)
21:30 (加) 4月卸売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
21:30 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+252.3万バレル)
01:40 (加) ポロズBOC総裁講演
03:00 (米) FOMC政策金利発表
03:00 (米) FRB「経済見通し」及び「FF金利見通し」公表
03:30 (米) バーナンキFRB議長会見
安倍首相講演「経済政策について」(ロンドン)
高島暦:「気味の急変を見る日。後場の足取りに注意」

ダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

150ドル近い下落。

ただ、最近NY午後は、円相場の反応が鈍い。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、日経平均株価が、大証引け後200円超えの上昇となっており、堅調推移。 ユーロ円が127.81、ポンド円が149.57、オージー円が89.83から90.65、NZD円が76.58、カナダ円が93.81、スイス円が103.79まで値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY午前の動向は、米5月消費者物価指数、米5月米住宅着工件数や建設許可件数が市場予想を下回ったが、NYダウが上昇スタートとなったことで、ドルが堅調な位置、円が軟調推移となっている。
 ユーロドルは、独・ユーロ圏6月景況感指数が、市場予想を上回ったことで、1.3400まで一時上昇、ドル円は95.77の日中高値をつけ、ドルスイスが0.9240へ上昇したが、ポンドドルは1.5565まで下落した。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

46ドル高からスタート

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 18日の東京市場は、材料難から揉合い気味推移。 ドル円は94.44から94.95まで一時は反発、ユーロドルは1.3368から、弱い欧州自動車販売やドラギECB総裁が、「状況によって正当化されれば非伝統的措置を活用する」、「ECBの政策は必要な限り緩和的にとどまる」などと述べたで、1.3326まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が126.20から126.86、ポンド円が148.43から149.22、NZD円が75.46から75.95、カナダ円が93.21から92.67、スイス円が102.86から102.40での推移となったが、オージー円は、RBA議事録で、「インフレ見通しで若干の利下げ余地があった」、「為替レートは顕著に下落した。交易条件の悪化で為替レートは時間の経過とともにさらに下落する公算がある。また、通貨の下落は経済のリバランスを促進する」と示されたがことで、90.73から89.98まで下落した。(15:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=148.00-150.00)
戦略としては、148.70-75と149.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、149.20-30と売り上がって、ストップは149.40-45超えで、倍返しも149.65-75、149.80-00と利食いで、売りは150.10-30、150.35-40と順次売り場を探して、ストップは150.50-55超えで、150.60-65はCapを見て売り直しても、ストップは150.70-80超えが倍返しとなる。 このターゲットは150.85-90、151.00-15と利食い優先で、売りは151.35-55、151.75-80と売り上がって、ストップは152.00-05超えでの倍返し。一方下値は148.55-60と買い下がって、ストップは148.30-45割れで、148.05-15、147.80-00、147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで、倍返しもターゲットは147.15-30や147.05-15の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは146.65-70での買い戻し&買いで、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 (予想時レート:148.85 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3420)
戦略としては、1.3335-50と1.3355-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3380-85超えがストップ、1.3390-00超えでの倍返し。ターゲットは1.3405-15、1.3420-25利食い&と売り場を探して、ストップは1.3430-35超えで倍返し。 ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 一方下値は1.3335-45と買い下がって、ストップは1.3325-30割れで、1.3305-20は維持を見て対応。買ってもストップは1.3295-00割れでの倍返し。ターゲットは1.3275-80や1.3265-70の動向次第。 割れても1.3255-60の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.3225-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.3355 予想時間 14:40)

RBA議事録

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪州RBA議事録後、豪ドル売り強まる。
「インフレ見通しで若干の利下げ余地があった」
「為替レートは顕著に下落した。交易条件の悪化で為替レートは時間の経過とともにさらに下落する公算がある。また、通貨の下落は経済のリバランスを促進する」

ただ、内容的には、それほど悲観する内容ではない。

利下げに関して、若干の余地?

豪ドル高も既に顕著に下落した?

当然交易条件の悪化=輸出の減少で、豪ドル買いが減るので、豪ドル安になるが、これは今後も豪州の対中貿易などが、

どんどん悪化するかどうかだろう?

オージードルは0.9501、オージー円は89.98まで値を下げた。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米6月NY連銀景気指数や米5月NAHB住宅市場指数が、市場予想を上回り、NYダウが180ドル近い上昇。 FTが 「バーナンキFRB議長は、19日の定例記者会見で、月額850億ドルの資産購入縮小に近づいていると示唆する可能性がある」との記事が掲載されたことで、ドル買いに拍車をかけたが、 その後このFTの記者が、自身のツイッターで「私は、FRBが9月に資産購入を縮小すると見ている。ただ、人々は落ち着く必要がある。FRBは市場を操縦するためジャーナリストに何もリークしない」と述べたことで、あくまで個人的な観測記事だとわかると、一転ドル売りが強まる形で引けた。
 ドル円は95.21まで上昇後94.29まで急落気味となり、ユーロドルは1.3329から1.3371まで反発した。
 一方クロス円では、一時大証終値比200円高となっていた日経平均先物が、値を消したことで、売りが強まった。 ユーロ円が126.12、ポンド円が148.35、オージー円が90.17、NZD円が75.48、カナダ円が92.62、スイス円が102.24まで一時下落した。

ブログ

テーマ: モノローグ

だいまん

更新しました。

題名『今じゃ、無いでしょう!!』

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時180ドル高から急速に100ドル高割れに値を落とす。

やはりFTの記事が要因。

この記事の可能性が高い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

フィナンシャル・タイムズ(FT)
「バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長は、19日の定例記者会見で、FRBが月額850億ドルの資産購入縮小に近づいていると示唆する可能性がある」と伝えた。

ドル買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 G8首脳見解。

「経済見通しは依然として弱いが、米・ユーロ圏・日本の行動により下方リスクは後退した」
「金融市場の楽観的な見方は、全般的な経済活動の改善にまだ完全に反映されていない」

これが瞬間ドル買いで反応の要因のようだが、日経平均株価は、売りで反応が出ており、理由はよくわからない。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時大証終値比200円高となっていた日経平均先物が、値を消していることで、リスク志向の高まりは見えない。 
 ユーロ円が126.32から126.61、ポンド円が148.79から149.45のレンジ推移となっているが、その他のペアは弱く、オージー円が90.73、NZD円が71.76、カナダ円が93.11、スイス円が102.34まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、米6月NY連銀景気指数や米5月NAHB住宅市場指数が、市場予想を上回り、NYダウが180ドル近い上昇となり、ドル買いが優勢。 ただ、米FOMCを控え、動きづらい雰囲気が漂っている。 ドル円は94.68から95.02のレンジで推移、ユーロドルは1.3329から1.33595まで一時値を上げ、ポンドドルは1.5752の高値から1.5690まで値を下げ、ドルスイスが、スイス中銀の政策金利の発表を控え、対ユーロでの売りが強まったことで0.9272まで上昇、資源国通貨が弱く、ドルカナダが1.0192まで上昇、オージードルが0.9527、NZDドルが0.7988まで下落した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

17日の東京市場は、材料難ながら、日経平均株価が、堅調に300円超えの上昇となったことで、円売りが優勢となった。
 ドル円は94.17から95.02まで上昇、ユーロドルは1.3319から1.3358で揉み合い推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が125.08から126.68、ポンド円が147.94から149.13、オージー円が90.09から91.50、NZD円が75.76から76.91、カナダ円が92.55から93.59、スイス円が102.13から102.83まで値を上げた。(15:45現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.90-77.30)
戦略としては、76.30-35と76.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は76.80-00と売り上がって、ストップは77.40-55超えにおくか、更に売り上がって77.65-70超えでの倍返し。ターゲットは77.85-95、78.05-10と利食い&売り上がって、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。一方下値は順張りから76.05-20での買い戻しで、買いは75.85-90まで買い下がって、ストップは75.70-75割れや75.55-60割れで、倍返しは積極的なら。ターゲットは75.25-45、74.85-90と買い戻し&買い場探して、ストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。 (予想時レート:76.60 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=125.40-127.00)
戦略としては126.00-05と126.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、一旦順張りも126.45-50、126.75-80、127円前後と利食い&売り場探し。ストップは127.25-30超えで、倍返しも127.45-60、127.85-95と利食い&売り上がって、ストップは128.10-20超えでの倍返し。ターゲットは128.45-50での利食いで、売りは128.65-70、128.90-00と売り上がって、ストップは129.30-35超えでの倍返し。ターゲットは、129.55-60での利食いで、売りは129.70-85、130.30-50ゾーンと慎重に売り上がって、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。 買い維持を見て、123.10-15と買い下がって、ストップは122.95-00がストップ&倍返し。ターゲットは122.65-70、122.35-40と買い戻しから、買いは121.75-80まで買い下がって、ストップは121.60-65割れでの、121.35-50、121.20-25、121.00-10と買い下がって、ストップは120.80-85や120.60-65割れで、倍返ししても120.45-50の維持では買い戻しで、買いは120.20-25割れでの倍返し。 買いはこういった位置から119.35-40と買い下がって、ストップは119.10-20割れでの倍返し。(予想時レート:126.15 予想時間 14:30)

ForexRadio

テーマ: ニュース

だいまん

「パワートレンド」スタートしています。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均が100円超の上昇。 円も軟調を維持しているが、株価自体は、それほど強い上昇といえない。

ドル円は、94.78、ユーロ円が126.34、ポンド円が148.90、オージー円が91.16まで。

ただ、今日は材料的に、株を更に売るこもなさそう。 後場にかけて、一段高を期待して、引き続きドル円、クロス円は、しっかりと押し目を待って買い場を睨みたい。

一応ドル円は、まず95円前後がターゲット。 その後は状況如何。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

南ア休場(青年の日)
08:01 (英) 6月ライトムーブ住宅価格(前回+2.1%)
08:50 (日) 4月第3次産業活動指数(前回-0.9% 予想+0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 4月貿易収支 (前回+229億EUR)
21:30 (米) 6月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回-1.43 予想0.00)
21:30 (加) 4月国際証券取引高(前回+11.9億加ドル)
23:00 (米) 6月NAHB住宅市場指数 (前回44 予想45)
00:10 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
01:30 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
主要8カ国(G8)首脳会議(北アイルランド)
高島暦:「下離れすると保合い。上寄りすると反落する日」

早朝は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

特別のギャップ・ダウンは起こらず、比較的安定した推移。

またぞろ株価を睨んで、7-8時に思惑的な動きが出るか注意となる。

今週は米FOMCが分水嶺。

債券買い入れ額の縮小がもし、発表されるなら、そりゃ大変なことになる。

ただ、逆説的は、そういったドラスティクな対応が出来るはずもなく、どうにか沈静化させる内容に留まるだろう。

なので、巻き戻し要因と見ている。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月17日 04:37
EURUSD 1.3342-46
USDJPY 94.20-26
GBPUSD 1.5719-27
USDCHF 0.9214-23
USDCAD 1.0171-81
AUDUSD 0.9552-57
NZDUSD 0.8035-50
EURJPY 125.66-83
GBPJPY 148.09-24
AUDJPY 89.98-09
NZDJPY 75.69-88
CADJPY 92.39-81
CHFJPY 102.13-31
ZARJPY 9.40-53
EURGBP 0.8482-92
EURCHF 1.2296-11

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月17日 04:05
EURUSD 1.3339-49
USDJPY 94.21-28
GBPUSD 1.5707-22
USDCHF 0.9216-33
USDCAD 1.0169-82
AUDUSD 0.9535-44
NZDUSD 0.8036-55
EURJPY 125.57-04
GBPJPY 147.96-26
AUDJPY 89.85-01
NZDJPY 75.72-98
CADJPY 92.51-72
CHFJPY 102.06-48
ZARJPY 9.42-48
EURGBP 0.8476-98
EURCHF 1.2283-13

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月17日 04:02
EURUSD 1.3331-46
USDJPY 94.25-36
GBPUSD 1.5710-19
USDCHF 0.9216-33

すいません

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYの終値のドル円ですが、

当初、94.67とありましたが、ミスタイプでした。

現在本文は94.07へ修正しました。

ご迷惑、誤解をおかけしました。

NY引けは

テーマ: モノローグ

だいまん

日本時間15日6時時点は、以下の通りなので注意。

ドル円 94.07
ユーロ円 125.56
ポンド円 147.85

オージー円90.08
NZD円75.69
カナダ円92.55
スイス円 102.24

ユーロドル1.3347
ポンドドル1.5706
ドルスイス 0.9216

オージードル0.9570
NZDドル0.8050

今週は

テーマ: モノローグ

だいまん

ほんとうにお疲れ様でした。

荒れた相場が続くましたが、来週は? と思いますが、来週はまたぞろFOMCです。。。

まだまだ続きそうです。 ゆっくりと週末は休みましょう。

では、また来週。

株価は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウが一時マイナス100ドル近い下落。 現在も安値圏。

大証の日経平均先物ナイト・セッションは、マイナス210円

更に

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は93.98、ユーロ円が125.18、ポンド円が147.41、オージー円が90.03、NZD円が75.59、カナダ円が92.32、スイス円が101.85まで下値を拡大。

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が125.61、ポンド円が147.72、オージー円が90.27、NZD円が75.89、カナダ円が92.47、スイス円が102.25まで一時値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、米5月鉱工業生産指数や米6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値が予想を下回り、米国株が軟調に推移。日経平均先物も200円超の下落となったことで、円買い、ドル売りが優勢となった。 ユーロドルは1.3295から1.3351まで反発、ドル円は94.10まで値を下げた。 

若干ドル買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米PPIは予想を上回る。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

14日の東京市場は、昨晩日経平均先物の大幅な反発からは、SQを経て、売りが強まったことで、円の買い戻しが一時強まったが、その後は株価が下げ止まりを見せたこと、週末を睨んで様子見気味から、揉み合いに推移とした。
 ドル円は95.80から94.43まで下落後95.38へ反発、ユーロドルも1.3374から1.3333まで値を下げた。 
 クロス円では、ユーロ円が128.11から126.25、ポンド円が150.55から148.36、オージー円が92.56から90.53、NZD円が77.66から76.05、カナダ円が94.30から92.80、スイス円が103.89から102.42まで一時下落後は、買い戻しが優勢となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.65-77.55)
戦略としては、76.30-40と76.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから、77.10-25、77.35-40、77.50-55と利食い&売り上がって、ストップは77.65-70超えでの倍返し。ターゲットは77.85-95、78.05-10と利食い&売り上がって、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。一方下値は75.95-05割れがストップで、75.80-85、75.65-70、76.25-45、74.85-90まで買い場探しで、ストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。 (予想時レート:76.45 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=94.50-96.60)
戦略としては、94.85-90と95.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は95.35-40をストップとしても、95.55-70での売り直し。このストップは95.80-85超えで、95.95-00での売り直しのストップは96.05-20、売り上がっても96.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは96.40-65での利食いで、売りは96.75-90と売り上がって、ストップは97.00-05超えで、倍返しもターゲットは97.10-15や97.30-35の動向次第。越えての再順張りとなるが、このターゲットは97.60-65、97.80-90と利食いで、売りはこういった位置から98円前後、98.25-30、98.35-40と売り場を探して、ストップは98.45-50超えで、98.55-70、98.90-00での売り直しのストップは、99.10-20超えや99.25-30超えでの倍返し。ターゲットは99.35-45、99.45-55と利食い&売りで99.70-75超えがストップ、99.90-00、100.05-10、100.20-30と売り直して、ストップは100.45-55超えで倍返し。一方下値は94.70-75割れがストップで、94.50-60での買い直しのストップは94.40-45割れ。 94.25-30、94.10-20と買い下がって、ストップは93.90-95割れや93.75-80割れで、再度93.65-70まで買い下がって、ストップは93.45-50での対応となる。(予想時レート:95.00 予想時間 15:10)

荒れた動き

テーマ: モノローグ

だいまん

株価がSQ後、値を再度下げる展開から、円買いが進んでいる。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米5月小売売上高や週間新規失業保険申請件数が、市場予想より強い内容となったこと、NYダウが200ドル超え、日経平均株価先物も500円近い上昇となり、リスク回避の巻き戻しが強まった。  
 ユーロドルはアジア夕方の高値1.3390から1.3279へ一時値を下げた後、1.3370台を回復。 ドル円は94.79まで一時買い戻された後92.93まで値を下げたが、その後95.52まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が127.75、ポンド円は150.14、オージー円が92.19、NZD円が77.41、カナダ円が94.06、スイス円が103.60まで買い戻された。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表 
07:30 (NZ) 5月企業景況感(PMI)(前回54.5)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(5月21・22日分)
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
17:30 (香港) 第1四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+1.3%)
17:30 (香港) 第1四半期生産者物価指数 [前年比] (前回-1.1%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.7% 予想+0.1%)
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.6% 予想+1.4%)
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
21:30 (米) 第1四半期経常収支 (前回-1104億USD 予想-1124億USD)
22:15 (米) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.2%)
22:15 (米) 5月設備稼働率 (前回77.8% 予想77.9%)
22:55 (米) 6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回84.5 予想84.5)
安倍政権「成長戦略」を閣議決定
高島暦:「目先の天底を作る」

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

200ドル超えの上昇。 ドル円は95.25、ユーロ円が127.27、ポンド円が149.54、オージー円が91.86、NZD円が77.03、カナダ円が93.69、スイス円が103.32まで反発。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時100ドル高。ただ、高値圏は維持できていない。

日経平均先物も420円高。まあ、800円も下げたから。

ドル円は94.70台へ再反発。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が124.95、スイス円が101.82まで値を下げたが、ポンド円は147.20から148.45で堅調推移、オージー円が90.74、NZD円が75.81、カナダ円が93.24まで一時買い戻された。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルはアジア夕方の高値1.3390から1.3279へ一時値を下げ、ドル円は94.79まで一時買い戻されたが、その後92.93まで値を下げ、94円前半での推移。
 ユーロポンドの売りが優勢で、ユーロポンドが0.8476まで下落、ポンドドルは1.5738まで上昇、オージードルが0.9621まで値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=147.00-149.00)
戦略としては、147.35-40と147.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、147.95-00超えでの倍返しも、ターゲットは148.15-30、148.40-60と利食いで、売りのストップは148.80-85超えでの倍返し。ターゲットは149.25-30、149.70-75と利食いで、売りはこういった位置から149.90-150.15、150.40-65と売り上がって、ストップは150.70-80超えが倍返しとなる。 このターゲットは150.85-90、151.00-15と利食い優先で、売りは151.35-55、151.75-80と売り上がって、ストップは152.00-05超えでの倍返し。ターゲットは152.30-35、152.65-90と利食い&売り場を探して、ストップは153.25-30超えまたは、153.35-45超えで対応。 153.55-60、153.90-00での売り直しのストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは157円前後から利食い&売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値は147.15-20、147.05-10と買い直して、ストップをタイトとするか、146.65-70まで買い下がって、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。 このターゲットは145.35-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは145.00-10割れをストップで、倍返ししても144.40-45を前に買い戻しから、買いは144.20-25、144.05-10と買い下がって、ストップは143.65-70や143.50-55割れで対応。(予想時レート:147.45 予想時間 15:35)

東京概況

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3280-1.3410)
戦略としては、1.3340-50と1.3365-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3385-90、1.3395-00、1.3405-15、1.3420-25と売り場を探して、ストップは1.3430-35超えで倍返し。 ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 ターゲットは1.3605-10、1.3620-30と利食い優先から、売りは1.3635-40超えがストップで、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95での売り直しのストップは1.3710-15での倍返し。 ターゲットは1.3720-30、1.3745-55と利食い優先で、売りはタイト・ストップで検討される。 一方下値は1.3320-40を買い下がって、ストップは1.3310-20割れでの倍返し。ターゲットは1.3295-00、1.3280-85と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3265-70割れで、1.3255-60は維持を見て対応。 買ってもストップは1.3225-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3358 予想時間 14:45)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

13日の東京市場は、日経平均株価や上海株式市場が下落を強めたことで、円買いが大幅に強まった。
 ドル円は、96.08から93.75まで下落、ユーロドルは1.3329から1.3390へ値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が128.10から125.36、ポンド円が150.59から147.08、オージー円が91.11から88.90、NZD円が76.36から74.44、カナダ円が94.08から91.70、スイス円が104.34から102.27まで値を下げた。

上海株式

テーマ: モノローグ

だいまん

上海総合指数は、前日比68.09ポイント(3.08%)安の2142.81で午前の取引を終了。

さすがに日経がが更に下げるとは思えないけど、最近は引けた後のナイト・セッションの動きが注意となる。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

東京午前の動きは、日経平均株価が、一時779円の大幅安となり、円買いが拡大した。

  ドル円は94.40まで下落、 一方クロス円では、ユーロ円が126.21レベル、ポンド円が148.16、オージー円が89.26、NZD円が74.73、カナダ円が92.45、スイス円が102.97まで値を下げた。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

94.85まで。 現在の位置からは戻り売りは避けたほうが無難。

日経の買い戻しが出ると、ショート・カバーで案外上昇する可能性。

日経平均は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時700円安。。。

豪雇用統計

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪・5月失業率

前回:5.5%
予想:5.6%
今回:5.5%

豪・5月新規雇用者数

前回:+5.01万人
予想:-1.00万人
今回:+0.11万人

予想を上回るもそれほど強いわけでもなさそう。

一旦売り過ぎ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ショート・カバーがどこまで出るか?

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

94.85まで下落。 まだ完全ではないが、今後の94.50のオプションの防戦を睨む動きに。

すいません

テーマ: ご挨拶

だいまん

また、どうもPCのキャッシュに公開日が、残っており、私の書き込みが、同じ時間帯になっていました。

今直近のものは、修正しましたが、全部は出来ないので、その点を考慮してお読みください。

(個人ブログを見ると一目で判ります)

申し訳ありませんでした。

対外・対内証券投資の状況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

財務省が発表した対外・対内証券投資の状況(6月2日~6月8日)

対外証券投資
株式     2218億円の売り越し
中長期債  3869億円の売り越し
短期証券  539億円の買い越し
合計     5548億円の売り越し

対内証券投資
株式     1136億円の買い越し
中長期債   2800億円の売り越し
短期証券   6293億円の買い越し
合計     4630億円の買い越し

海外勢が、株を売り切れてないとの見方。

NZ中銀

テーマ: モノローグ

だいまん

NZ準備銀行は、政策金利を現行の2.50%のまま据え置くことを決定。市場の予想通りの結果となったが、ウィーラーRBNZ総裁が声明で「通貨は引き続き過大評価されている」との見解を示したことで、NZドル売り。


NZDドルは0.7933、NZD円は76.19まで下落した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 5月新規雇用者数 (前回+5.01万人 予想-1.00万人)
10:30 (豪) 5月失業率 (前回5.5% 予想5.6%)
16:10 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:00 (ユーロ圏) ECB月報
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:30 (英) 英国債入札
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回34.6万件)
21:30 (米) 5月小売売上高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.4%)
21:30 (米) 5月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回-0.1%(-0.2%) 予想+0.3%)
21:30 (米) 5月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.5% 予想0.0%)
21:30 (加) 第1四半期設備稼働率 (前回80.7%)
21:30 (加) 4月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1%)
23:00 (米) 4月企業在庫 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
00:30 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
月例経済報告
白井日銀審議委員「旭川市金融経済懇談会における挨拶」
米30年債入札(130億ドル)
高島暦:「相場の仕成について駆け引きせよ」

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 12日の東京市場は、一時大幅安となった日経平均株価がプラス圏に反発したことを受けて、円の売り戻しが進んだ。 日銀金融月報では、景気判断を6ヶ月連続上方修正したが、為替市場への影響はほとんどなかった。 ドル円は95.93から97.015まで上昇、ユーロドルは1.3293から1.3335まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が127.71から129.35、ポンド円が150.08から152.01、オージー円が90.55から92.50、NZD円が75.55から77.21、カナダ円が94.17から95.34、スイス円が103.71から104.91まで一時反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.40-77.00)
戦略としては、75.90-95と76.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は76.35-40超えがストップで、76.45-50超えでの倍返し。ターゲットは76.60-65、76.80-85と利食いで、売りは77.20-30、77.35-40と売りあがって、ストップは77.50-55超えや77.60-65超えでの倍返しも、77.85-95、78.05-10と利食い&売り上がって、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。一方下値は75.80-90、75.60-65、75.40-45と買い下がって、ストップは75.05-15割れで、75円前後は維持を見て対応。 ストップを74.35-40において買い下がるか、73.90-95や73.45-50に置いて、慎重に買い場を探す形を想定したい。(予想時レート:76.15 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=127.50-129.50)
戦略としては128.45-60と128.85-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は128.95-00超えでの倍返し。ターゲットは129.55-60を前に、上げ渋りでは利食い優先で、売りは129.70-85、130.30-50ゾーンと慎重に売り上がって、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は128.30-35と買い下がって、ストップは128.10-15割れで、倍返しも127.85-95、127.60-75と買い戻しから、買いは127.40-45まで買い下がって、ストップは127.05-10割れで、126.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは126.50の動向次第。買ってもストップは126.10-15割れや125.95-05割れでの倍返し。ターゲットは125.65-85、125.50-55、125.15-20と買い戻し場を探して、順次買い場探しとなるが、ストップは124.95-05での倍返し。(予想時レート:128.70 予想時間 15:05)

東京午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 東京後の動向は、日経平均株価の反発を受けて、円の売り戻しが進んでいる。

 ドル円は96.91、ユーロ円が128.87、ポンド円が151.49、オージー円が91.55、NZD円が76.37、カナダ円が94.85、スイス円が104.71まで反発した。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

底堅いというより、既に大分ストップをつけていることもあって、このレベルでは売りが出ない感じだね。

後は株の寄りを睨んで売ってくる向きもありそうだが、限定されるならと思う。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

香港、 中国市場休場(端午節)
08:50 (日) 4月機械受注 [前月比] (前回+14.2% 予想-8.4%)
08:50 (日) 4月機械受注 [前年比] (前回+2.4% 予想-4.8%)
14:00 (日) 6月金融経済月報・基本的見解
14:30 (仏) 第1四半期非農業部門雇用者・確報 [前期比] (前回-0.1%)
15:00 (独) 5月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
15:00 (独) 5月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
15:45 (仏) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.7%)
16:55 アイスランド中銀、政策金利発表 
17:30 (英) 5月失業保険申請件数 (前回-0.73万件 予想-0.65万件)
17:30 (英) 5月失業率 (前回4.5% 予想4.5%)
17:30 (英) コーンBOE金融行政委員会(FPC)委員講演
18:00 (ユーロ圏) 4月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+1.0% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:00 (英) ホールデンBOE金融安定化担当執行役員講演
18:30 (独) 独国債入札(2015年償還・50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-11.5%)
20:00 (南ア) 4月実質小売売上高 [前年比] (前回+2.8%)
20:30 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-627万バレル)
03:00 (米) 5月月次財政収支 (前回+1129.0億USD 予想+1100.0億USD)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表
06:05 (NZ) ウィーラーRBNZ総裁記者会見
米10年債入札(210億ドル)
高島暦:「逆行性を含む日。前後場足取りを異にする」

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午後の動向は、NYダウが再び100ドル近い下落、日経平均株価が440円安まで値を下げたことで、円買いが強まっている。
 ドル円は95.59まで下落、ユーロ円が127.11、ポンド円が149.37、オージー円が90.00、NZD円が75.10、カナダ円が93.71、スイス円が103.42まで値を下げた。

ダウの反発に救われる

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円一時128.14の安値、ポンド円が150.09、オージー円が90.16、NZD円が75.15、カナダ円が94.25、スイス円が104.07まで売り込まれた後、買い戻しが優勢となった。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.3232の安値からアスムッセンECB理事の「ECBの債券買い入れは物価安定確保に向けたECBの真摯な姿勢を示すために無制限である必要」との発言を受けて、一時1.3317まで上昇後1.3256まで値を下げ、ポンドドルが1.5521から1.5648へ上昇、オージードルも0.9325の安値から0.9434まで反発、ドル円は96.48の安値から97.30まで一時反発したが、再度96.60台まで押し戻された。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 日経平均先物が、時間外の取引で、下落を強め、 ドル円が96.45、ユーロ円が1289.14、ポンド円が150.09、オージー円が90.16、NZD円が75.15、カナダ円が94.25、スイス円が104.07まで下落した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 11日の東京市場は、注目の日銀金融政策決定会合で、市場が期待した追加の金融政策が実施されず、一時失望的な円買いとなったが、下落が強まった日経平均株価が、356円安から買い戻しされたことで、更なる動きとならなかった。 
 ドル円は99.05から97.80まで一時下落、ユーロドルは、1.3247から1.3292まで一時反発した。クロス円ではユーロ円が131.30から129.92、ポンド円が154.22から152.52、オージー円が93.71から91.95、NZD円が78.26から76.89、カナダ円が97.16から96.03、スイス円が106.07から104.97まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.00-93.50)
戦略としては、92.20-30と92.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、93.05-15、92.20-25、93.50-55と売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。ターゲットは96.15-20の動向次第。超えても96.40-55での利食い&売りで、ストップは96.70-80超えで、96.85-95、97.10-15と売り直して、97.25-30がストップ、97.35-40超えが倍返しとなる。 一方下値は順張りから、92.00前後の維持では買い戻し&買いも、ストップは91.85-90割れでの倍返し。ターゲットは91.60-75、91.50-55と買い戻しで、買いはこういった位置から91.20-30、90.95-10、90.65-85と順次買い場を探して、ストップは90.50-55割れで、90.30-35、89.90-00と買い下がって、ストップは89.70-80割れとなる。(予想時レート: 92.60 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.50-131.50)
戦略としては130.10-15と130.40-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は130.55-70、130.75-80と売り場を探して、ストップは131.05-20超えや131.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。ターゲットは132.25-30、132.55-60の動向次第。越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは132.65-70や132.85-90の動向次第。超えても133.05-20、133.25-40と利食い&売り直して、ストップは133.80-85超え。 一方下値は、129.90-95割れでの倍返し。 ターゲットは129.50-55を前に下げ止まりでは買い戻し。買いは129.20-30、129.00-10、128.75-80と買い下がって、ストップは128.55-60割れでの倍返し。ターゲットは128.20-25を前に、下げ止まりでは買い戻しで、買いは128円前後まで買って、ストップは127.70-75割れでの倍返し。ターゲットは127.50前後、127.15-20、126.95-00と買い戻し&買い下がって、ストップはタイト気味で、再度126.50前後の維持では買っても、ストップは126.10-15割れや125.95-05割れでの倍返し。ターゲットは125.65-85、125.50-55、125.15-20と買い戻し場を探して、順次買い場探しとなるが、ストップは124.95-05での倍返し。(予想時レート:130.40 予想時間 15:25)

円買い

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合は据え置き。更に発表が11時台は、早い!!

スプリント・ネクステル

テーマ: モノローグ

だいまん

12日に予定されていた米スプリント・ネクステルの臨時株主総会は、25日まで延期の模様。

また、敵対相手の米デッシュ・ネットワークに対抗して、ソフトバンクがスプリント株主へのキャッシュ支払額を45億ドル上乗せする模様。

日銀金融政策決定会合を控えて

テーマ: モノローグ

だいまん

内容的には、失望となると思う。 以前はそれでも、失望で落ちたところは、円売り場を狙っている人が多かったから、下げが甘く、逆に上昇するパターンだったが、今はちょっと状況が違うだろう?

それでも下値は買いニーズがありそう。 当面95-100円レンジを想定して、逆張りスタンス場を探したい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(端午節)
08:01 (英) 5月RICS住宅価格(前回+1% 予想+3%)
08:50 (日) 第2四半期景況判断BSI・大企業全産業(前回+1.0)
08:50 (日) 第2四半期景況判断BSI・大企業製造業(前回-4.6)
10:30 (豪) 4月住宅ローン貸出(前回+5.2%)
10:30 (豪) 5月NAB企業景況感(前回-6)
10:30 (豪) 5月NAB企業信頼感(前回-2)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合 
15:00 (日) 5月工作機械受注・速報値[前年比](前回-23.6%)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
16:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
17:30 (英) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.7% 予想0.0%)
17:30 (英) 4月製造業生産高 [前月比] (前回+1.1% 予想-0.3%)
18:30 (英) 英国債入札(2023年償還・37.5億ポンド)
20:00 (南ア) 4月製造業生産(前回-2.5%)
23:00 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想(前回+0.8%)
23:00 (米) 4月卸売在庫 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
01:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
米3年債入札(320億ドル)
高島暦:「変化激しき日。逆張り方針で駆け引きせよ」

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 
ドル円の上昇に買い戻しが優勢も、NYダウが持ち合っており、更なる動きとなっていない。 


ユーロ円が130.93、ポンド円が154.16、オージー円が93.73、NZD円が78.37、カナダ円が97.40、スイス円が105.61まで一時上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の取引は、一時円売りが優勢。

米格付会社S&Pが、米国の格付け見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げたことなどで、リスク志向のフォローとなった。

ドル円は99.28まで上昇、ユーロドルも1.3178から1.3236、ポンドドルは1.5495から1.5572まで一時値を上げた。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

10日の東京市場は、5-10日に絡んだ輸入勢の買いや日経平均株価が堅調に推移したことで、円売りが優勢となった。
 ドル円は97.71から98.44まで上昇、ユーロドルは1.3229から1.3192で揉み合い推移。クロス円では、ユーロ円が129.00から129.98、ポンド円が151.85から152.97、オージー円は、週末の中国貿易収支や物価指標の弱い内容を受けて、91.89まで下落後92.90へ値を上げ、NZD円が76.56から77.38、カナダ円が95.64から96.54、スイス円が104.39から105.03まで反発した。(15:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=103.60-105.45)
戦略としては、104.75-80と105.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから105.15-20、105.40-45、105.70-75と利食い&売り上がって、ストップは105.85-95超えでの倍返し。ターゲットは106.10-15や106.20-25の動向次第。越えての順張りも検討されるが、ターゲットは106.35-40の動向次第で、利食い&売っても、ストップは106.60-65超えでの倍返し。一方下値は104.55-65割れでの倍返し。ターゲットは104.30-40、104.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは103.90-00割れで、倍返しも103.60-65、103.20-25と買い戻し&買い下がって、ストップは103.00割れまたは、102.55-60割れに置くなら買い下がりで対応。102.35-45での買いの場合のストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。(予想時レート:105.00 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3130-1.3270)
戦略としては、1.3190-95と1.3225-35のブレイクに注目してブレイクの場合上値は、順張りまたは1.3240-50、1.3265-70と売り上がって、ストップは1.3280-85超えや1.3300-10超えでの倍返し。 ターゲットは1.3330-35、1.3345-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討される。 一方下値は慎重な順張りから、ターゲットは1.3180-85、1.3160-70の動向次第で買い戻し。この位置の買いはタイトな倍返しとなるが、ターゲットは1.3125-35での買い戻し&買い。 ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 (予想時レート:1.3195 予想時間 13:45)

朝の動き

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均株価も上昇を睨んで、円売りが拡大も、 ドル円は98.425レベル、ユーロ円が129.98、ポンド円が152.87、オージー円が92.78まで一時値を上げた後、上値を押さえられた。
 日経平均株価は、412円高まで。

 財務省が発表した4月の国際収支速報は、
 経常黒字が7500億円、市場予想の3500億円前後の黒字より強い結果も、貿易収支が8188億円の赤字で、市場予想の7299億円より悪い内容となった。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シドニー市場休場(女王誕生日) 、中国市場休場(端午節)
07:45 (NZ) 第1四半期製造業売上高 [前期比] (前回0.0%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・二次速報 [前期比] (前回+0.9% 予想+0.9%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・二次速報 [前期比年率] (前回+3.5% 予想+3.5%)
08:50 (日) 4月経常収支 (前回+1兆2512億円 予想+3500億円)
08:50 (日) 4月貿易収支 (前回-2199億円 予想-7299億円)
14:45 (スイス) 5月失業率 (前回3.1% 予想3.1%)
15:00 (日) 5月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回56.5 予想56.1)
15:00 (日) 5月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回57.8 予想57.1)
15:45 (仏) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.3%)
16:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
16:15 (スイス) 4月実質小売売上高 [前年比] (前回-0.9%)
17:00 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
18:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・確報値[前期比](前回-0.5% 予想-0.5%)
18:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・確報値[前年比](前回-2.3% 予想-2.3%)
21:15 (加) 5月住宅着工件数 (前回17.49万件 予想17.90万件)
22:50 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
04:00 (スイス) ダンシンSNB副総裁講演
アストロ:NYダウ変化日
高島暦:「後場へかけて急伸することあり、押し目買い」

円は売られ気味

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月10日 04:51
EURUSD 1.3195-99
USDJPY 97.70-74
GBPUSD 1.5512-38
USDCHF 0.9362-70
USDCAD 1.0202-14
AUDUSD 0.9430-36
NZDUSD 0.7838-45
EURJPY 128.94-06
GBPJPY 151.53-84
AUDJPY 92.10-20
NZDJPY 76.62-70
CADJPY 95.66-85
CHFJPY 104.29-54
ZARJPY 9.72-78
EURGBP 0.8492-10
EURCHF 1.2360-65

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月10日 04:16
EURUSD 1.3194-00
USDJPY 97.54-62
GBPUSD 1.5511-27
USDCHF 0.9358-74
USDCAD 1.0201-11
AUDUSD 0.9421-25
NZDUSD 0.7826-35
EURJPY 128.68-90
GBPJPY 151.28-58
AUDJPY 91.88-01
NZDJPY 76.31-47
CADJPY 95.49-68
CHFJPY 104.02-24
ZARJPY 9.70-80
EURGBP 0.8497-11
EURCHF 1.2355-67

オージーがギャップ・ダウン・スタート

テーマ: モノローグ

だいまん

オージードルで、70BP、オージー円で40BP程度のギャップを空けて下落スタート。

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月10日 04:10
EURUSD 1.320414
USDJPY 97.45-53
GBPUSD 1.5519-47
USDCHF 0.9349-72
USDCAD 1.0201-14
AUDUSD 0.9422-27
NZDUSD 0.7822-29

中国指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

9日発表された中国5月消費者物価指数(CPI)は、前年比2.1%上昇、予想の2.5%を下回った。
 また生産者物価指数(PPI)は前年比2.9%低下、予想は2.5%低下だったが、昨年9月以来の大幅な下落となった。
 一方中国人民銀行が発表した5月の新規人民元建て融資は、6674億元(1090億ドル)となり、市場予想の8500億元、4月の7929億元を下回った。
 
 中国経済は、一段と鈍化し、第2・四半期の成長鈍化の見通しが強まっており、週初からの相場の圧迫要因となりそうだ。

中国貿易収支

テーマ: モノローグ 債券・金利動向

だいまん

中国税関当局が日発表した中国5月貿易統計では、

 輸出が前年同月比1.0%増(予想7.3%増)
 輸入が同0.3%減、(予想6.0%増)
 貿易収支は204億ドルの黒字(予想+193億ドル)だった。

 予想が強すぎる感じはあるが、輸出の伸び率は昨年7月以来の低水準。輸入も予想に反して減少しており、中国経済の減速に対する懸念を強める格好となった模様。
 ただ、中国の輸出は今年毎月2ケタの増加となっていたが、一部貿易決済を装った人民元の投機取引や香港の保税倉庫への輸出が背景との見方が出ており、その後政府は取り締まりを強化したことで、今回の貿易統計が、大幅に悪化したとの見方もありそう。
 逆にその面では正常に戻ったとしても、中国の輸出産業が厳しい実態にあることが、より正確に映し出されたともいえる。
 週初からまたぞろ、豪ドル相場には悪い材料となる可能性がある。 

海外の市場の動向

テーマ: モノローグ

だいまん

 海外市場の動向は、ロンドン市場で、円買いの動きが強まった後は、米5月雇用統計において、失業率は7.6%と市場予想の7.5%より悪化したが、非農業部門雇用者数が、+17.5万人と市場予想の+16.3万人を上回ったこと、NYダウが一時200ドル近い上昇、日経平均先物の取引も、ナイトセッションで、東京終値比400円高に回復したことで、リスク回避の巻き戻しとなった。 
 ドル円は94.98まで下落後97.78まで反発、ユーロドルは、1.3282から1.3192まで一時を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が126.27から129.18、ポンド円が148.11から151.81、オージー円が90.52から92.63、NZD円が75.79から77.31、カナダ円は強いカナダ雇用統計を受けて92.92から95.70へ上昇、スイス円は102.59から104.47まで反発した。

強い米雇用統計を

テーマ: モノローグ

だいまん

受けて、ドル買いも、ダウが下げ始めている。

すでに、ポジションありきの世界。

5月の米雇用統計で、非農業部門雇用者数は前月比17万5000人増と市場予想平均の前月比16万3000人増より強かった。

また、失業率は7.6%と市場予想平均の7.5%より弱かった。

一方5月のカナダ失業率は7.1%と前月の7.2%から低下。市場予想平均の7.2%を下回った。

新規雇用者数は9万5000人増と市場予想平均の1万5000人程度増を上回った。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3180-1.3300)
上昇が1.3300-05まで一時拡大も、トピッシュとなり調整を1.3235-40で維持して揉み合い気味。 上値は1.3265-70や1.3280-85が再Capされると上値追いも難しい。1.3300-10を越えて1.3330-35の上限、1.3345-50が視野となるが、売りが出易い。1.3355-60を超えて、1.3365-75、1.3385-90が視野となるが、売り直し位置で、更に1.3395-00の上抜けから、1.3405-15、1.3420-25が視野となるが、上抜けは不透明。 1.3430-35を超えて、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 1.3520-25を超えて、上限となる1.3545-60が視野となるが、売りが出易い。 1.3575-85や1.3595-00を超えて1.3605-10から1.3620-30の窓が視野となるが売りが出易い。 1.3635-40を超えて、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95の窓が視野となるが、再Capされると上値は追いも厳しい。あくまで1.3710-15を超えて週足からは1.3805-10や1.3855-60までポイントが薄くなるので注意。 一方下値は1.3235-40を維持できずに、窓の上限となる1.3225-30を割れると、1.3195-00の下限、1.3180-85なども視野となるが買いが入り易い。ただし、1.3160-70を割れると、1.3125-35の窓まで視野となるが、サポートが控える。リスクは1.3090-95割れから、1.3075-80、1.3050-60を割れると、1.3035-45の窓の下限、1.3025-30から1.3000-05の窓、1.2980-90なども視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.2955-65や1.2940-45を割れると、1.2925-35なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2915-20の窓の上限割れからは、1.2895-00の窓の下限、1.2880-90の上昇スタート位置。 1.2860-65や1.2845-55視野となるが、維持できると堅調が続く。 ただし1.2835-45を維持できない場合、1.2815-25、1.2795-05を割れると、1.2785-90、1.2765-80が視野となるが、日足のネック・ラインからは維持では更に突っ込み売りは出来ないが、1.2745-50を割れると、1.2735-40、1.2715-25、1.2705-10などがターゲットとなる。 また1.2690-00を割れると、1.2675-85なども視野となるが、維持できれば更に突っ込み売りは出来ないが、1.2660-70割れからは、日足の1.2650-55から1.2625-30の窓の下限が焦点となる。 
従って戦略としては、1.3235-40と1.3265-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.3280-85と売り上がって、ストップは1.3300-10超えで、倍返しも1.3330-35、1.3345-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 ターゲットは1.3605-10、1.3620-30と利食い優先から、売りは1.3635-40超えがストップで、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95での売り直しのストップは1.3710-15での倍返し。 ターゲットは1.3720-30、1.3745-55と利食い優先で、売りはタイト・ストップで検討される。一方下値は、1.3225-30割れでの倍返し。ターゲットは1.3195-00、1.3180-85と利食い&買いで、ストップは1.3160-70割れでの倍返し。ターゲットは1.3125-35での買い戻し&買い。 ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3250 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=95.50-98.00)
反発が97.50-55でCapされて、下落が一時95.50-55まで拡大も、一過性の終わる形。 上値や96.90-00がCapされると弱いが、超えると97.20-40が視野となるが、上値追いは不透明。 97.50-55を超えて97.85-90から98.30-35の窓、さらに98.65-70から98.85-95の窓が視野となるが、売りが出易い。99.20-30や99.35-45を超えて、99.45-55の窓、99.70-75を越えて、99.90-00、100.05-10、100.20-30が視野となるが売りが出易い。 100.45-55を超えて、100.70-85の窓の上限、100.95-00が視野となるが、Capされると上値追いも難しい。 101.15-20や101.25-30を越えて、101.45-50が視野となるが、再Capされると上昇も厳しい。101.80-85を越えて、102.00-05の窓の上限から102.15-20から102.25-25が視野となるが、売りが出易い。102.45-60の上抜けから、102.70-80、102.95-05、103.15-25の窓、103.35-40が視野となるが、売りが出易い。103.55-60や103.70-75を越えて、75.31-135.20レンジのフィボナッチ・リトレースメント50%=105.26、75.31-124.14レンジの61.8%=105.49が視野となる。 一方下値は96.55-65、96.35-45、96.20-30が維持されると良いが、96.05-10を割れると、サポートが崩れるので注意。ただし、ポイントが薄く不透明。 95.50-55を前に、下げ止まれれば更に突っ込み売りは出来ないが ただし、95.50-55や95.35-45の日足の雲の下限を割れる94.90-95のそれ以前の高値、94.35-50や93.65-70の窓の下限なども視野となるが、買い直し位置となる。ただし、92.55-75の戻り安値圏を割れると相場が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、96.55-65と96.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、96.20-40は売り場探して、ストップは97.50-55超えでの倍返し。 ターゲットは97.85-90を前に上げ渋りでは利食い優先。越えても98.30-35を前にしっかりと利食いたい。この売りはタイト・ストップとなるが、再度98.65-70、98.85-95と売り上がって、ストップは99.20-30超えや99.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは99.45-55、99.70-75と利食いで、99.90-00、100.05-10、100.20-30と売り直して、ストップは100.45-55超えで、倍返しも100.70-85、100.95-00と利食い&売り上がって、ストップは101.15-20超えで、倍返しもターゲットは101.25-30、101.45-50での利食い&売り直しでストップは101.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは102.00-05、102.15-35と利食い&売り直しでストップは、102.45-60ゾーン超えでの倍返し。 ターゲットは102.70-80、102.95-05と利食いで、売りは103.15-30、103.35-40と売り上がって、ストップは103.55-60超えや103.70-75超えでの倍返し。 ターゲットは104円を前に上げ渋りでは利食い優先となる。売りは104.10-20-30での売り直しのストップは、104.50超え。一方下値は、96.20-40を買い下がって、ストップは96.05-10割れまたは、95.50-55や95.35-45をストップや倍返し圏において、買い下がりも検討される。倍返しの場合のターゲットは95円前後の買い戻し&買い、ストップは94.90-95割れ。(予想時レート:96.80 予想時間 16:05)

《東京概況》

テーマ: 戦略

だいまん


 7日の東京市場は、株価を睨んで荒れた動きとなった。 特に後場に入って、日経平均株価が、350円を超す下げとなってことで、一時急速に円買いが強まったが、その後厚生労働省が「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の中期計画の変更について15時から説明する」と報道を受けて、急速に円は売り戻された。ただ厚生労働省が(GPIF)中期計画では、国内債券の割合を67#から60%、国内株式を11%から12%、外国債券を8%から11%、外国株式を8%から12%に変更するとされたが、株式の割合が低かったことで、失望感となった。 
 ドル円は97.515から95.55まで一時下落、ユーロ円が129.08から126.775、ポンド円が152.04から149.19、オージー円が93.27から90.80、NZD円が77.94から76.18、カナダ円が94.89から93.03、スイス円が104.81から103.24まで一時で下落した。 
 一方ユーロドルは、1.3269から1.3230で小動きに終始した。

東京午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円相場は、軟調な株価を受けて、一時95.54レベル、ユーロ円が126.75、ポンド円が149.19、オージー円が90.80、NZD円が76.18、カナダ円が93.03、スイス円が103.24まで下落したが、その後GPIFの運用見直しのニュースを受けて、買い戻しが優勢となった。 

 ただ、発表までは株価が堅調に推移しても、失望となる可能性も考慮して対応したい。

15時から

テーマ: モノローグ

だいまん

GPIFが中期運用計画について説明。

これが買い戻し要因。 タイミングで出るのは不思議だが、発表までは堅いだろう。 ただ、失望?になったら反動も怖い。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ダウが111ドル安、日経平均先物のナイト・セッションの取引で、東京終値の12904円から12300円まで、600円近い下落となり、急速にリスク回避の動きが強まった。ただ、その後はNYダウがプラス80ドルまで回復して引けたことで、巻き戻しの動きで引けた。 
 ユーロドルは、ドラギECB総裁が、中銀預金金利のマイナスへの引き下げについて当面は実施しない考えを示したことで、1.3306まで上昇、ドル円は一時95.90と4月16日以来の安値をつけた。
 一方クロス円では、ユーロ円が127.545、ポンド円が150.25レベル、オージー円が92.54、NZD円が77.39、カナダ円が93.93、スイス円が103.69まで一時急落した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

14:00 (日) 4月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回97.9)
14:00 (日) 4月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回93.8)
15:00 (独) 4月貿易収支 (前回+188億EUR 予想+170億EUR)
15:00 (独) 4月経常収支 (前回+202億EUR 予想+130億EUR)
15:45 (仏) 4月貿易収支 (前回-46.96億EUR 予想-45.00億EUR)
17:30 (英) 4月商品貿易収支 (前回-90.56億GBP 予想-88.00億GBP)
19:00 (独) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 5月非農業部門雇用者数 (前回+16.5万人 予想+16.8万人)
21:30 (米) 5月民間部門雇用者数(前回+17.6万人 予想+17.5万人)
21:30 (米) 5月失業率 (前回7.5% 予想7.5%)
21:30 (加) 5月雇用ネット変化 (前回+1.25万人 予想+1.80万人)
21:30 (加) 5月失業率 (前回7.2% 予想7.1%)
21:30 (加) 第1四半期労働生産率 [前期比] (前回+0.1%)
23:00 (墨) メキシコ中銀政策金利発表
04:00 (米) 4月消費者信用残高 (前回+79.66億USD 予想+140.00億USD)
オランド仏大統領訪日
米中首脳会談
ギリシャ第1四半期GDP・確報値[前年比](前回-5.3%)
高島暦:「初め強いと後安の日。戻り売り方針で駆け引きせよ」
アストロ:NYダウ&為替変化日」(10日まで)

6/08(土) 
米中首脳会談
(中) 5月貿易収支(前回+181.6億ドル)

6/09(日) 
10:30 (中) 5月消費者物価指数[前年比](前回+2.4%)
10:30 (中) 5月生産者物価指数[前年比](前回-2.6%)
14:30 (中) 5月鉱工業生産[前年比](前回+9.3%)
14:30 (中) 5月小売売上高[前年比](前回+12.8%)
14:30 (中) 5月固定資産投資[前年比](前回+20.6%)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

97.30レベルが、日足の一目均衡表の雲の上限で、逆レジスタンスになっているので注意。

一旦下げ止まり感

テーマ: モノローグ

だいまん

があるも、上値は重くなるのは当然。

クロス円では、ユーロ円が127.545、ポンド円が150.25レベル、オージー円が92.54、NZD円が77.39、カナダ円が93.93、スイス円が103.69まで一時急落した。

後注意は、まだだが、こういう相場では、朝6時の締め時間に、個人証拠金のマージン・コールの売りが出るので注意。 

既に上がってしまって、買いづらいレベルにあり、買うならそういったタイミング待ちがベターとなる。

冷静に

テーマ: モノローグ

だいまん

急速にリスク回避の動きが強まっていますが、ここはクライマックスと見て冷静に押し目買い場と認識しましょう。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが108ドル安、日経平均株価が410円安を示現して、リスク回避の動きが急に強まる。

ドル円は95.90、ユーロ円が127.40台、ポンド円が150.25、オージー円が92.54まで下落の模様。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 6日の東京市場は、株価の動きを睨んで神経質な展開が続いた。
 ドル円は、朝方日経平均株価への懸念から98.86まで下落後、日経平均株価が200円高へ反発したことで99.47へ一時反発もその後値を消したことで、99円方向へ調整した。 ユーロドルは、中東勢の買いもあり1.3075から1.3127まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が129.43に下落後130.31へ反発、ポンド円が152.26から153.19、カナダ円が95.57から96.04、スイス円が104.97から105.59で推移、オージー円は94.65から93.44、NZD円が79.17から78.30まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=93.00-95.00)
戦略としては、93.55-60と93.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、94.00-10超えでの倍返しも、94.35-45、94.65-75と利食い優先で、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。ターゲットは96.15-20の動向次第。超えても96.40-55での利食い&売りで、ストップは96.70-80超えで、96.85-95、97.10-15と売り直して、97.25-30がストップ、97.35-40超えが倍返しとなるが、ターゲットは97.40-55、97.70-75と利食いで、97.90-00と売り場を探して、ストップは98.00-05超えでの倍返し。 ターゲットは98.15-30、98.35-40と利食い&売り上がって、ストップは98.55-65とするか、思い切るなら98.70-00まで売り上がって、ストップは99.05-10超えで、99.25-45ではCapを見て売り直し。 一方下値は93.40-45割れがストップで、93.20-25、92.95-00と買い下がって、ストップは92.80-85割れでの倍返し。 ターゲットは92.45-55での買い戻し。買いは維持を見て対応となるが、買ってもストップは92.30-35割れで、92.10-20、91.95-00と買い直しのストップは91.75-80割れとするか、思い切るなら91.60-70、91.30-45と買い下がって、91.10-25割れがストップで、積極的なら倍返し、ターゲットは90.85-00の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは90.30-35を前に下げ止まりでは買い戻しから買いは、89.90-00と買い下がって、ストップは89.70-80割れとなる。(予想時レート: 93.75 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3200)
戦略としては、1.3090-95と1.3100-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1,3070-80割れがストップ、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。 一方上値は順張りまたは、1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超え、売り上がっても1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。(予想時レート:1.3100 予想時間 14:50)

日経平均は

テーマ: モノローグ

だいまん

13250円台まで回復。円売りが維持されている。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 4月貿易収支 (前回+3.07億AUD)
12:45 (日) 30年債入札(6000億円)
14:30 (仏) 第1四半期失業率 (前回10.6%)
16:15 (スイス) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.6% 予想-0.6%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
17:50 (ユーロ圏) 仏国債入札
19:00 (独) 4月製造業受注 [前月比] (前回+2.2% 予想-1.0%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 5月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-6.0%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:00 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行総裁記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.4万件 予想34.5万件)
23:00 (加) 5月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回52.2 予想55.0)
オランド仏大統領訪日)
ギリシャ3月失業率(27.0%)
高島暦:「人気に逆行して動く。逆張り方針良し」

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米5月ADP米雇用報告や米4月米製造業新規受注が市場予想を下回ったこと、NYダウが200ドルの下落となったことで、ドル売りが優勢で引けた。 米ISM非製造業指数が、市場予想を上回ったことや米地区連銀経済報告(ベージュブック)で、「経済活動は大半の地区で穏やかから緩やかなペースで成長した」と指摘されたが影響は軽微となった。 
 ユーロドルは、1.3054から1.3118まで上昇、ドル円は99.98から98.965まで一時値を下げた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.82から129.605、ポンド円が153.49から152.32へ下落、資源国通貨は弱く、オージー円が95.71から94.21、NZD円が79.96から78.52、カナダ円が96.62から95.59まで下値を拡大、スイス円は104.89まで下落後105.45まで一時反発した。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY中盤の動向は、米5月ADP雇用報告で、政府部門を除く非農業部門雇用者数が、前月比+13.5万人と市場予想の+16.5万人を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後は徐々にドルが買い戻された。 ただ、その後発表された米ISM非製造業指数が、市場予想を上回るも、同時に発表された米4月米製造業新規受注が市場予想を下回る結果となったことが重しとなり、ドル買いも続いていない。また、NYダウが、125ドル安まで調整していることも悪影響を与えている。 
 ユーロドルは、ユーロ圏4月小売売上高が予想を下回ったことで1.3054まで下落後1.3116まで一時上昇したが、1.3060まで再下落。 ドル円は99.98から99.10まで値を下げた後、99.71まで反発した後、99.06レベルまで下値を拡大した。  
 一方クロス円では、ユーロ円が130.82から129.72、ポンド円が153.49から152.32、スイス円が105.42から104.89まで一時下落、その後は買い戻し気味となったが、資源国通貨は弱く、オージー円が95.71から94.40、NZD円が79.96から78.72、カナダ円が96.62から95.59まで下値を拡大した。 

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

前日比90ドル安近くまで下落。

この後は、

テーマ: モノローグ

だいまん

23:00 (米) 5月ISM非製造業景況指数 (前回53.1 予想53.5)
23:00 (米) 4月製造業受注指数 [前月比] (前回-4.0%(-4.9%) 予想+1.4%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+300万バレル)
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

ドルが、買われるか売られるか勝負の晩。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、米5月ADP雇用報告で、政府部門を除く非農業部門雇用者数が、前月比+13.5万人と市場予想の+16.5万人を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後は徐々にドルが買い戻された。 
 ユーロドルは1.3053から1.3116まで一時上昇、ドル円は99.98から99.10まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.82から129.72、ポンド円が153.49から152.32、オージー円が95.71から94.99、NZD円が79.96から79.37、カナダ円が96.62から95.87、スイス円が105.42から104.89まで一時下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=152.00-153.50)
戦略としては、152.35-40と152.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、152.85-90、153.10-15、153.30-55と売り場を探して、ストップは153.70-75超えや153.80-85超えでの倍返しも、ターゲットは153.90-95、154.20-30の動向次第。越えて再順張りも検討されるが、ターゲットは154.40-45の動向次第。Capでは利食い&売りもストップは154.60-65超えでの倍返し。ターゲットは154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは157円前後から利食い&売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値はストップが152.20-30割れで、152.00-05の維持では買い直しても、ストップは151.90-95割れでの倍返し。 ターゲットは151.75-80や151.60-65の動向次第。割れて151.20-30での買い戻し&買いで、ストップは150.85-95割れや150.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは150.35-45の動向次第。割れて150.10-20まで維持を見て買い戻し&買い場を探して、ストップは149.95-00割れや149.85-90割れでの倍返し。ターゲットは149.50-65、149.35-40と買い戻しで、買いは149.10-20、148.85-90と買い下がって、ストップは148.60-65割れや148.50-55割れでの倍返し。(予想時レート:152.65 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3070-80と1.3095-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1.3060-70割れでの倍返し。ターゲットは1.3035-45の動向次第。割れて1.3025-30、1.3000-05、1.2980-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.3100-10超えでの倍返し。ターゲットは1.3115-25の動向次第で、超えて1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 (予想時レート:1.3085 予想時間 14:35)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

5日の東京市場は、安倍晋三首相の成長戦略第3弾に関する講演を受けて、株価が500円超えの下落となり、急速に円の買い戻しが強まった。 
 安倍首相は、内外情勢調査会で成長戦略第3弾に関して、「成長に必要ならどのような岩盤にも立ち向かう覚悟だ」、「企業活動の障害を徹底的に取り除く」、「国家戦略特区を創設し、国際的ビジネス環境の整備に向けて規制を見直す」、「インフラ長寿命化基本計画を今年秋に取りまとめる」、「2020年に対日直接投資残高を2倍の35兆円へ」と述べたが、具体策にかけることや市場が期待した年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用見直しに関する言及や法人税軽減など、突っ込んだ発言にかけてことで、失望感が高まった。
 ドル円は、講演直後に100.47まで上昇後、99.38まで下落、ユーロドルは1.3065から1.3108まで上昇した。
 一方クロス円でも一時ショートカバーが強まったが、その後急落気味。 ユーロ円が131.40から130.13、ポンド円が153.75から152.39、オージー円は、豪州GDPが市場予想を下回ったこともあり、96.80から95.50まで下落、NZD円が80.75から79.79、カナダ円が97.06から96.11、スイス円が105.89から105.05まで一時値を下げた。(15:50現在)

日経の先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

530円安まで下落。 ドル円が99.38、ユーロ円が130.13、ポンド円が152.39、オージー円は95.66まで値を下げた。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100.47まで海外勢のショート・カバーで上昇も、その後日経平均が若干緩んでおり、100.05まで下落。

成長戦略第3弾

テーマ: モノローグ

だいまん

安倍晋三首相
(内外情勢調査会で)
「日本は20年間のデフレで谷に落ち込んだと痛感している」
「(金融・財政政策について)デフレという怪物を退治する取り組み」
「成長戦略の要諦は民間の創造的活動を鼓舞し、国籍を超えたイノベーションを起こすこと」
「成長戦略で世界経済の健全サイクルを再び作り出す」
「成長に必要ならどのような岩盤にも立ち向かう覚悟だ」
「企業活動の障害を徹底的に取り除く」
「一般医薬品のインターネット販売を解禁」
「国家戦略特区を創設し、国際的ビジネス環境の整備に向けて規制を見直す」

内外情勢調査会

テーマ: モノローグ

だいまん

今日安倍総理が、成長戦略の第3弾を発表する予定。

会場は11時だが、総理自体の講演は、午後との話しもあり、報道が出てくるのは遅くなるかも。

豪GDPは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想を下回る。 オージードルは、0.96近辺は下落。

オージー円も96.20台へ調整した。

今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

アベノミクスの成長戦略、第三弾を株式市場が好感できるか、大きな注目。

ドル円レートも調整が3日目で、100円ミドルをうわ抜ける上昇が示現できるか注目したい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:00 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
10:30 (豪) 第1四半期GDP [前期比] (前回+0.6% 予想+0.8%)
10:30 (豪) 第1四半期GDP [前年比] (前回+3.1% 予想+2.7%)
10:45 (中) 5月HSBCサービス業PMI(前回51.1)
11:00 (日) 安倍首相講演「成長戦略第3弾が発表」(予定)
16:55 (独) 5月サービス業PMI・確報値(前回49.8 予想49.8)
17:00 (ユーロ圏) 5月総合PMI・確報値(前回47.7)
17:00 (ユーロ圏) 5月サービス業PMI・確報値(前回47.5 予想47.5)
17:30 (英) 5月PMIサービス業 (前回52.9 予想53.2)
18:00 (ユーロ圏) 4月小売売上高 [前月比] (前回-0.1% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 4月小売売上高 [前年比] (前回-2.4% 予想-0.6%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・改定値 [前年比] -1.0% 予想-1.0%)
18:30 (独) 独国債入札(2018年償還・40億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-8.8%)
21:15 (米) 5月ADP全国雇用者数 (前回+11.9万人 予想+17.0万人)
21:30 (米) 第1四半期非農業部門労働生産性・確報 [前期比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
21:30 (米) 第1四半期単位労働費用・確報 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
21:30 (加) 4月住宅建設許可 [前月比] (前回+8.6% 予想-2.3%)
23:00 (米) 5月ISM非製造業景況指数 (前回53.1 予想53.5)
23:00 (米) 4月製造業受注指数 [前月比] (前回-4.0%(-4.9%) 予想+1.4%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+300万バレル)
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
ポーランド国立銀行、政策金利発表 
高島暦:「下離れたら買い。上離れたら売り方針良し」

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

130ドル近い下落。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が同様に東京夕方の高値131.40からから130.75、ポンド円が153.81から152.79へ調整、オージー円はクロスでのオージー売りから97.12から96.42まで値を下げた。 
 またNZD円が80.62から79.92、カナダ円が97.29から96.67、スイス円が105.93から105.35での推移となった。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

NY中盤の動向は、材料難から揉み合い気味推移。 

米4月貿易収支が、市場予想より改善したことで一時ドル買いとなったが、NYダウが軟調気味の展開。 

イベントを控え、動きづらい。


 ユーロドルは1.3102から1.3043まで下落、ドル円は東京夕方の高値100.42から99.86まで一時下落も、その後は100円台を回復した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 4日の東京市場は、日経平均株価が、300円超えの上昇となったことで、円の売り戻しとなった。 ドル円は99.33から100.42まで反発、ユーロドルが1.3087から1.3052まで値を下げた。 クロス円では、ユーロ円が129.94から131.40、ポンド円が152.29から153.81、NZD円が80.09から80.76、カナダ円が96.63から97.36、スイス円が104.91から105.74まで反発、オージー円は、RBAが金利を据え置いたが、金利引下げの余地を残したこと、下落している豪ドル相場が、未だ高いレベルにあると指摘したことで、97.36から96.58まで一時値を下げたが、その後円売りに97円台を回復した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん


オージー円 :(予想レンジ=96.40-97.70)
戦略としては、96.90-00と97.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は97.35-40超えがストップで、97.40-55、97.70-75と売り場を探して、ストップは97.90-00超えや98.00-05超えでの倍返し。 ターゲットは98.15-30、98.35-40と利食い&売り上がって、ストップは98.55-65とするか、思い切るなら98.70-00まで売り上がって、ストップは99.05-10超えで、99.25-45ではCapを見て売り直し。 ストップは99.50-55超えでの倍返し。 ターゲットは99.65-70、99.95-05の動向次第で利食い優先から、売りは100.10-15、100.30-55、100.65-80と売り上がって、ストップは100.95-00越えで倍返しも、ターゲットは101.10-20、101.30-45と利食い&売り直して、ストップは101.55-60超えで、101.70-75、101.85-90での売り直しのストップは、102.00-15超えや102.20-25超えでの倍返し。一方下値は96.55-60がストップ、96.40-50で買い直して、ストップは96.25-30割れや96.00-15割れでの倍返し。 ターゲットは95.80-90、95.55-70と買い戻しで、買いは95.25-40と買い下がって、ストップは95.15-25割れでの倍返し。 ターゲットは94.95-05、94.80-90の動向次第で買い戻し。買いは94.65-70と買い下がって、ストップは94.45-50割れや94.35-45割れでの倍返し。 ターゲットは94.05-15、93.75-85と買い戻し&買いで、93.55-65割れをストップとするか、93.45-50、93.20-25と買い下がって、ストップは92.95-00割れや92.80-85割れでの倍返し。(予想時レート: 97.05 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2980-1.3150)
戦略としては、1.3060-65と1.3880-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1.3050-55割れがストップで、1.3035-45の維持では買い直しも、ストップを1.3025-30とするか、1.3000-05、1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.3100-10超えでの倍返し。ターゲットは1.3115-25の動向次第で、超えて1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討される。(予想時レート:1.3075 予想時間 16:10)

13時半は

テーマ: モノローグ

だいまん

RBAの政策金利の公表。 一応据え置きがコンセンサスも声明に注目。

更なる利下げ余地が見えると、豪ドル売りが強まり可能性が残っている。

ただ、IMMの投機筋の豪ドルのポジションは、既に売り転しており、過去を見ると豪ドルの売りの期間はだいたい

非常に短い。 

まあ、昨年来、豪州が利下げモードにあるのに、何故買われているか判らなかったので、手を出さなかったけど、

逆にそろそろ利下げも限界点にあるのに、売られているロジックは不思議だなあ?

つまり買われ過ぎたってことでしょう。ただ、それだけかも。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均が再びマイナス圏へ下落したことで、一時の円売りも上値は限定された。

ドル円が99.87、ユーロ円が130.48、ポンド円が152.94、オージー円が97.36、NZD円が80.76、カナダ円が97.07、スイス円が105.32まで上昇後売りに押される。

昨晩は

テーマ: モノローグ

だいまん

以下のニュースに反応が鈍かった。 確かに政府が圧力をかけた感じが強く、GPIFの件などはまだまだ先の話。

ただ、NYダウが反発しており、日経平均は買い戻しが出易い感じ。

日経新聞が報じたところによると、

1)日銀は長期金利の上昇を抑えるための追加策の検討に入るという。0.1%の低利資金を金融機関に供給する期間を現行の最長1年から2年以上に延長するのが柱となる見通しだ。金利が急上昇した際に日銀が長めの低利資金を提供して金融機関に余裕を持たせ、国債を買いやすくすることで、金利上昇を抑える狙いとのこと。

2)政府は公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)や公務員共済など計190法人、資産総額約200兆円の運用を見直す。2015年度末までに債券中心の資産構成を改め、株式などの運用を拡大することが柱になるという。6月中にも内閣官房に有識者会議を設け、今秋に提言をまとめる。成長戦略の柱として、5日に発表する素案に盛り込む模様。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 5月マネタリーベース [前年比] (前回+23.1%)
09:25 (ユーロ圏) レーンBOC副総裁講演
10:30 (豪) 第1四半期経常収支 (前回-146.78億AUD)
11:00 (南ア) ズマ南ア大統領会見
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000億円)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表
17:30 (英) 5月PMI建設業 (前回49.4 予想49.6)
18:00 (ユーロ圏) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.7% 予想+0.3%)
21:30 (米) 4月貿易収支 (前回-388億USD 予想-410億USD)
21:30 (加) 4月国際商品貿易 (前回+0.2億CAD 予想-0.6億CAD)
23:00 (米) 6月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回45.1 予想50.0)
02:30 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀講演
高島暦:「押し目買いの日。ただし、急伸後は利入れ良し」

ドル売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンドドルが1.5376、オージードルが0.9776、NZDドルが0.8104へ上昇、ドルカナダが1.0280、ドルスイスが0.9408まで下落した。 

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が129.51、ポンド円が151.93、オージー円が96.26、NZD円が79.64、カナダ円が96.02、スイス円が103.96まで下落した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル売りが拡大。 ドル円が98.87まで下落、ユーロドルが1.3108へ値を上げ、ポンドドルも1.5310まで上昇した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

3日の東京市場は、揉み合い推移も、午後になって日経平均株価が、軟調な推移となったことで、円買いが優勢となった。
 ユーロドルは、ドラギECB総裁のネガティヴ発言に反応は薄く、1.2985から1.3016まで反発、ドル円は堅調でスタートした日経平均株価を受けて100.73まで上昇後100.34まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.44から130.98、ポンド円が152.61から153.23、NZD円が79.91から80.22、カナダ円が96.81から97.15、スイス円が104.86から105.26で推移、オージー円は、週末発表された中国製造業PMIが予想を上回り小高くスタートも、小売売上高が予想を下回ったことで、96.41まで下落後96.90に反発が限定された。(15:00現在)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=79.50-81.00)
戦略として79.90-95と80.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は80.35-45と売り上がって、ストップは80.55-60超えでの倍返し。ターゲットは80.65-70、80.80-85と利食いで、売りは81.15-30、81.35-50と売り場を探して、ストップは81.70-75超えや81.90-95超えでの倍返し。ターゲットは82.10-15、82.25-30。82.35-40と利食い優先から売り上がり。 ストップを82.40-50超えとするか、思い切るなら82.65-80、82.85-90を売りあがって、ストップは83.00-10超えで、83.20-30超えでの倍返し。ターゲットは83.35-40、83.55-60、83.80-00、84.10-20と順次利食い&売り場を探して、ストップは84.35-45越えで倍返し。一方下値は79.70-80割れでの倍返し。ターゲットは79.40-50での買い戻しで買いはこの位置から79.10-15と買い下がって、ストップは78.95-00割れでの倍返し。ターゲットは78.45-50、78.25-30と買い戻し&買いで、ストップは77.95-00割れや77.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは77.45-60での買戻し&買い。ストップはタイトなら77.30-40割れで、77.05-15まで買い下がるならストップは76.85-95割れで、76.75-80、76.60-65、76.45-55、76.30-40,76.20-30と順次買い場を探して、ストップは76.10-15割れでの倍返し。(予想時レート: 79.95 予想時間 14:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
戦略としては、1.2995-00と1.3015-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1.2970-80、1.2960-70と買い下がって、ストップは1.2940-45割れで、1.2925-35は維持を見て対応。維持では買ってもストップは、1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は順張りから1.3030-40、1.3045-50のCapでは利食い優先。1.3060-65を越えて、再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返し。(予想時レート:1.3005 予想時間 13:40)

豪4月小売売上高

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を下回るも豪ドル売りは限定的。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月03日 04:38
EURUSD 1.2989-95
USDJPY 100.50-59
GBPUSD 1.5210-15
USDCHF 0.9553-76
USDCAD 1.0369-79
AUDUSD 0.9616-20
NZDUSD 0.7968-79
EURJPY 130.58-76
GBPJPY 152.95-13
AUDJPY 96.64-77
NZDJPY 80.11-30
CADJPY 96.87-05
CHFJPY 104.98-37
ZARJPY 9.96-02
EURGBP 0.8536-44
EURCHF 1.2412-40

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月03日 04:20
EURUSD 1.2982-96
USDJPY 100.57-62
GBPUSD 1.5193-17
USDCHF 0.9558-76
USDCAD 1.0369-79
AUDUSD 0.9617-21
NZDUSD 0.7970-84
EURJPY 130.62-82
GBPJPY 152.87-93
AUDJPY 96.73-81
NZDJPY 80.20-37
CADJPY 96.95-09
CHFJPY 104.98-42
ZARJPY 9.96-03
EURGBP 0.8534-56
EURCHF 1.2408-27

オージー

テーマ: モノローグ

だいまん

週末の中国PMIを受けて、上昇スタート。

今日はまだ中国のPMIの発表が続くので注意。

早朝気配

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2013年06月03日 04:04
EURUSD 1.2967-00
USDJPY 100.40-85
GBPUSD 1.5162-90
USDCHF 0.9566-91
USDCAD 1.0382-91
AUDUSD 0.9629-35
NZDUSD 0.7975-82
EURJPY 130.16-02
GBPJPY 152.47-80
AUDJPY 96.73-02
NZDJPY 80.05-35
CADJPY 96.59-14
CHFJPY 104.73-22
ZARJPY 9.93-04
EURGBP 0.8545-55
EURCHF 1.2422-53

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ウェリントン市場休場(女王誕生日)
08:50 (日) 第1四半期法人企業統計・設備投資[前年比](前回-8.7%)
10:00 (中) 5月非製造業PMI(前回54.5)
10:30 (豪) 4月小売売上高 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.3%)
10:45 (中) 5月HSBC製造業PMI・改定値(前回49.6 予想49.6)
10:50 (米) イエレンFRB副議長講演
16:30 (スイス) 5月PMI製造業 (前回50.2 予想50.8)
16:55 (独) 独5月製造業PMI・確報値(前回49.0 予想49.0)
17:00 (ユーロ圏) 5月製造業PMI・確報値(前回47.8 予想47.8)
17:30 (英) 5月PMI製造業 (前回49.8 予想50.3)
20:20 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
23:00 (米) 5月ISM製造業景況指数 (前回50.7 予想50.5)
23:00 (米) 4月建設支出 [前月比] (前回-1.7% 予想+1.0%)
伊5月財政収支(-110億ユーロ)
高島暦:「逆張りの日。 前後場仕成りを異にする」

中国PMI

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

週末中国国家統計局が発表した5月の製造業購買担当者指数(PMI)は50.8となり、前月の50.6から上昇した。
予想は50.1。

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の海外市場は、米4月米個人消費支出・所得が、市場予想を下回ったことでドル売りスタートとなったが、その後発表された米5月シカゴ購買部協会景気指数や米5月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を上回ったことで、一時ドルの買い戻しとなった。ただし、引けにかけて、NYダウが200ドル近い下落となり、円の買いが再度強まって引けた。  
 ドル円は100.225の安値から101.17まで反発後、100.30台まで下落、ユーロドルは1.3017からビスコ・イタリア中銀総裁が「欧州中央銀行は再び金利に介入する準備がある」と発言したことで、1.2944まで値を下げたが、引けにかけて1.30台へ値を戻した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.27から131.11まで値を上げた後130.38まで下落、ポンド円が152.37から153.37へ上昇後152.49へ値を下げ、オージー円が96.06から97.01、NZD円が80.06から79.78まで値を下げ、カナダ円は強いカナダGDPを受けて97.77へ上昇後96.78まで下落、スイス円が105.61から104.81まで値を下げた。

寝ようと思ったのに

テーマ: モノローグ

だいまん

寝れなくなった。。。。

でも、やはりドル円は脆弱感が残りそうだ。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

120ドル安まで下落。 ドル円は100.40-43レベルまで調整。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

じりじりと70ドル安まで下げる。ドル円は100.60台へ調整

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

月末もあり、株価次第だが、もう大きな動きは出そうにない。

軽くジョビングする程度が無難かも。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が127.11、ポンド円が149.32、オージー円が90.44、NZD円が75.88、カナダ円が93.25、スイス円が103.67まで一時下落した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、ロンドン市場の円売りからは一転、ドル売り、円買いが優勢。 ナイト・セッションの日経平均先物が、270円超の下落となり、一時100ドル近い上昇を示現していたNYダウが、前日比変わらずのレベルまで値を消したことが要因。
 ユーロドルは1.3266から1.3359まで一時上昇、ドル円は95.15レベルまで値を下げた。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の70ドル高から、マイナス圏へ下落。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロ円が130.27から131.11まで値を上げ、ポンド円が152.37から153.37、オージー円が96.06から97.01、NZD円が80.06から80.51、カナダ円が強いカナダGDPを受けて96.86から97.77へ値を上げたが、スイス円だけが105.61から104.91まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、米4月米個人消費支出・所得が、市場予想を下回ったことで一時ドル売りとなったが、その後発表された米5月シカゴ購買部協会景気指数や米5月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を上回ったこと、ロンドン・フィキシング絡みでのドル買いなどもあり、ドルが値を戻した。 
 ドル円は100.225の安値から101.17まで反発、ドルスイスが0.9512から0.9625まで上昇、ユーロドルは1.3017から1.2945まで値を下げ、ポンドドルが1.5240から1.5140へ下落した。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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