ディーラーズ・バトル24:個人ブログ【だいまん】:2012年08月

ウラ読み戦略(見本)

テーマ: モノローグ

だいまん

■だいまんの今日のウラ読み戦略■

2012年08月31日(金)17:00

【海外に向けての戦略】

《東京概況》
 31日の東京市場は、注目のバーナンキFRB議長の講演を控え、材料難から、小動きが続いた。
 ユーロドルは1.2494から1.2524、ドル円は仲値不足から78.66へ上昇後78.41へ値を下げた。
 クロス円では、アジア株の軟調を受けて利食いが優勢となった。 ユーロ円が98.38から97.99、ポンド円が124.76から124.16、オージー円が80.98から80.71、NZD円が62.85から62.63、カナダ円は79.26から79.01、スイス円は81.93から81.59へ値を下げた。

《マーケット・センンチメント》
 ともかく今日は荒れそう。 基本は失望と見ていることは変わらず、特に株価が下げを加速するとリスクが高まるので注意。 

《ストラテジィ》
ドル円 :(予想レンジ=78.00-79.00)
戦略としては、78.35-45と78.50-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の場合上値は78.65-70をストップとするか、78.75-80と売り上がって、ストップは78.85-95越えでの倍返し。ターゲットは79.00-05、79.15-25と利食いで、売りはこういった位置から、79.25-35と売り場を探して、ストップは79.35-40超えとするか、79.45-50、79.50-60と順次売り場を探すなら、ストップは79.65-70越えに置いて対応。一方下値は78.25-30割れでの倍返し。ターゲットは78.05-15での買い戻しで、買いは維持を見て、ストップは77.90-00を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは77.75-85の動向次第。買ってもストップは77.65-70割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは77.50前後から77.35-40と買い戻し、77.00-20と買い場を探して、ストップは76.70-75や76.50-55割れなどで対応となる。 (予想時レート:78.40 予想時間 15:45)

ユーロドル :(予想レンジ=1.2400-1.2550)
戦略としては、1.2485-95と1.2510-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は1.2535-40と売り上がって、ストップは1.2560-70超えで、倍返しもターゲットは1.2575-85、1.2590-95の動向次第。超えてターゲットは1.2600-15、1.2620-35と利食い優先から、売りはこういったCapから1.2650前後、1.2665-75と売り上がって、ストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。 一方下値は順張りからターゲットは1.2475-80、1.2455-65の動向次第で買い戻し。 買いは維持を確認して1.2430-35まで検討課題となるが、割れるなら止める形。 割れての1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れで、倍返しも1.2350-60での買い戻し&買い直しで、ストップは1.1.2335-45割れで、1.2310-25での買い直しの場合のストップは1.2295-00割れでの対応となる。 (予想時レート:1.2510 予想時間 15:50)

ユーロ円 :(予想レンジ=97.50--99.00)
戦略としては、97.95-00と98.20-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の上値は98.35-40超えでの倍返し。 ターゲットは98.40-50、98.65-75と利食い&売り上がって、ストップは98.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは98.90-00、99.00-10の動向次第で利食い優先。売りはCapを確認して、ストップは99.15-20超えでの倍返しとなる。ターゲットは99.30-40、99.55-60と利食い優先で、売りは99.75-80がストップ。99.95-00、100.05-10、100.15-20の売り直しのストップは100.30-40超え。 一方下値は97.85-90割れがストップで、97.70-80割れでの倍返し。ターゲットは97.50-55、97.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-35、97.05-15と買い下がって、ストップは96.95-00や96.75-90割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは96.50-60の動向次第。 割れての再順張りも検討される。(予想時レート:98.10 予想時間 15:55)

ポンド円 :(予想レンジ=123.00-124.50)
戦略としては123.70-80と123.95-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、124.05-10と売り上がって、ストップは124.20-25超えでの倍返し。 ターゲットは124.35-50、124.60-65と利食い&売り上がって、ストップは124.80-90超えや124.95-05超えでの倍返し。ターゲットは125.05-15、125.20-30での利食い&売り直しで、ストップは125.50-55越えでの倍返し。一方下値は順張りから123.60-65、123.45-50と買い戻し&買いで、ストップは123.30-40割れ。 123.10-20、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れで、122.65-70は維持を見て買って、ストップは122.40-50割れで、122.30-35、122.05-15と買い下がって、121.75-80割れがストップで、倍返しでの対応となる。(予想時レート:123.80 予想時間 16:00)

オージー円 :(予想レンジ=80.50-81.50)
戦略としては、80.75-85と80.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は81.00-10超えをストップ、倍返ししても81.15-25、81.30-40と利食い優先。売りはこういった位置から81.40-50、81.50-60、81.65-75と順次売り場を探して、ストップを81.75-80超えとするか、81.85-95と売り上がって、ストップは82.05-15越えでの倍返し。 一方下値は慎重な順張りや80.50-55での買い下がりで対応。 このストップは80.40-45割れとするか、思い切るなら80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。 ターゲットは79.45-50や79.30-40の動向次第。割れても再順張りも検討されるが、ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。 (予想時レート: 80.90 予想時間 16:20)

NZD円 :(予想レンジ=62.50-63.50)
戦略としては、62.60-70と62.80-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、62.95-00、63.00-10と売り上がって、ストップは63.15-25超えで、63.35-45、63.45-55と売り直しのストップは63.60-70超えで、63.75-80、63.85-95での売り場を探して、ストップは64.00-10超えとするか、63.15-25と売り上がるなら、ストップは64.30-35超えとなる。 一方下値は62.50-60と買い下がって、ストップは62.35-50割れでの倍返し。ターゲットは61.95-05、61.85-90と買い戻し&買い下がって、ストップは61.70-80割れ、61.60-70、61.50-55、61.35-45、60.10-20と再度買い場を探して、ストップは61.00-10割れでの倍返し。 このターゲットは、60.90-95や60.80-85の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは60.60-75、60.40-50と買い戻し&買い直して、ストップは60.25-30割れ。 (予想時レート: 62.75 予想時間 16:25)

カナダ円 :(予想レンジ=78.55-79.60)
戦略としては、79.00-05と79.15-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、79.25-30超えを倍返しとしても、79.35-45、79.45-55と利食いで、売りはこういった位置から79.60-80と売り上がって、79.80-90超えをストップとするか、80.00-10まで売りあがるなら、ストップは80.15-20超え、80.25-30、80.35-40、80.50-55の売り直しのストップは、80.60-70超え。 一方下値は順張りから78.85-95や78.75-80の動向次第。買いは不透明で、78.65-70、78.40-50と買い場を探して、ストップは78.30-35割れまたは、78.15-20と買い下がるなら、ストップは78.05-10の割れでの倍返し。ターゲットは77.85-95、77.65-75と買い戻しで、買いは77.55-60まで買い下がって、ストップは77.40-50割れや77.30-35割れでの倍返し。 (予想時レート:79.15 予想時間 16:30)

スイス円 :(予想レンジ=81.20-82.20)
戦略としては、81.55-60と81.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は81.90-95をストップ、82.00-05、82.15-20と売り直しのストップは82.25-30超え、倍返しもターゲットは82.30-40、82.40-50と利食い&売り上がって、ストップは82.55-60越えでの倍返し。一方下値は順張りまたは81.45-50割れでの倍返し。 ターゲットは81.35-40などの動向次第で買い戻し。割れても81.15-20、80.95-00と買い戻し&買い下がって、ストップは80.80-90割れで、80.60-70、80.55-60と買い下がって、ストップは80.35-40割れでの倍返しとなる。(予想時レート:81.75 予想時間 16:30)

シンクタンク・リポート

テーマ: モノローグ

だいまん

「ECBは、本格的な債権プログラム合意に近づく」
「ECBは、9月6日に国債購入計画の指針を公表する見通し」

今日のウラ読み戦略(見本)

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だいまん

■だいまんの今日のウラ読み戦略■

2012年08月31日(金)09:35

【今日の一言】
荒れそうない一日。 十分な対策を練って対応したい

【注目ポイント】
1) 月末要因
2) スペイン財政収支
3) カナダGDP
4) 米経済指標
5) バーナンキFRB議長講演

【高島暦&アストロ】
 「変化日にして大動きする。波動につけ」

誰だって、材料から動きそうな日と思うぞ。 問題はどっちか?ってことでしょう。 まあ、そう言っても、確かに分からないので、波動につけ。動き始めたら、逆張りは避けるべし。

【今日のウラ読み】
1) 通常月末は、仲値不足になり易いが、直近では売り遅れの輸出が出るので、案外仲値が安かったりする。 仲値の状況を見てから対応。 特に仲値が出た後、仲値を上値を押さえると、円高になるケースがあるので注意。 
2) 当然悪い内容がリスクだが、発表前は思惑的な売りとなっても、事実では、悪くても買い戻しとなるパターン。
3) 強めがリスク。狙うなら発表前は、カナダドルの押し目買いとなるが、相場が他の要因で動かされるので、深追いは禁物となる。
4) 直近内容は、玉虫色で、反応も限定的。バーナンキFRB議長の講演を控えて動きづらそうだ。
5)2010年のとき、この講演で、バーナンキFRB議長が強く、QE2の実施を示唆したことで、その後ドル安が強まった経緯があることで、市場は今回も大きな注目をしている。また7月31-8月1日の米FOMC議事録において、早期に金融緩和期待が強まったこともあり、思惑も高まっている。 ただ、一部米系リポートが、「FOMCで量的緩和を実施しない見通し」と示唆したこと、ベージュブックの内容が、比較的米経済の堅調さを示したことで、こういった思惑も和らいでいる。 一定の織り込みとの見方もあるだろうが、もし、今回バーナンキFRB議長が、今まで通り「追加の金融緩和の可能性を示唆する」程度の発言に終わるなら、やはり一定の失望感で相場が包まれることとなりそうだ。 その場合の反応は、米国債の利回り上昇から、ドル買い要因となるが、株価が大きく下げるとリスク回避の動きとなるので注意。ユーロドルなどは、ドル買いが基本となるが、ドル円では、ショック的に78円を割れる動きがあるかもしれない。その場合特に77.90や77.65にストップが溜まっており、こういった位置をつけて、あく抜け感から反騰するパターンなどを考慮しておきたい。

【本日の戦略】
(注意点=相場の見通しは、基本的にデイ・トレードの範囲ですが、中長期的な見解の場合、必ず「中長期的な見方」と明示して表記します。 ストップ・レベルは、基本的にチャート・レベルで決定していますが、非常に狭いレベルで決定していることや、各社スプレッドが異なること、更に騙しを考慮するなら、このレートから5-10ポイント離したレベルで、設定することをお勧めします。 また、エントリー・ポイントは理想的なレベルで掲載しますが、届かないケースでは、ストップ・レベルを見合いに、「アト・ザ・ベスト=ご自身で判断した最良ポイント」で臨んでください。)

☆ドル円
戦略=深押しを待って買い狙い
材料があるので、大きくブレる可能性があるが、上値は79円は売り向かい。 下値はまずは下げないリスクなら、78円前半を買いも、ストップは77.90割れ。 または77.65のストップをつけた場面からかい場探し。77.50前後から77.35-40、77.00-20と買い場を探して、ストップは76.70-75や76.50-55割れなどで対応となる。 
一応デイでは、まずは78.45-55と78.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合の場合上値は78.75-80と売り上がって、ストップは78.85-95越えでの倍返し。ターゲットは79.00-05、79.15-25と利食いで、売りはこういった位置から、79.25-35と売り場を探して、ストップは79.35-40超えとするか、79.45-50、79.50-60と順次売り場を探すなら、ストップは79.65-70越えに置いて対応。 一方下値は積極的なら順張りも78.35-40の維持では買い戻し。 買ってもストップは78.25-30割れでの倍返し。ターゲットは78.05-15での買い戻しで、買いは維持を見て、ストップは77.90-00を割れでの倍返しとなる。
(予想時レート:78.63 予想時間 07:10)

☆ユーロドル
戦略=戻り売り
大分ショートも掃けている模様。 まずは1.2490-00と1.2515-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2535-40と売り上がって、ストップは1.2560-70超えで、倍返しもターゲットは1.2575-85、1.2590-95の動向次第。超えてターゲットは1.2600-15、1.2620-35と利食い優先から、売りはこういったCapから1.2650前後、1.2665-75と売り上がって、ストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。 倍返しのターゲットは1.2700-10、1.2715-20のCapでは利食い&売り直し。 ストップは1.2740-50超えでの倍返し。引き続きポイントは1.2690-00や1.2740-50の上抜けとなる。 一方下値は1.2485-90割れでの倍返し。ターゲットは1.2475-80、1.2455-65の動向次第で買い戻し。 買いは維持を確認して1.2430-35まで検討課題となるが、割れるなら止める形。 割れての1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れで、倍返しも1.2350-60での買い戻し&買い直しで、ストップは1.1.2335-45割れで、1.2310-25での買い直しの場合のストップは1.2295-00割れ、1.2285-90割れでの倍返し。
(予想時レート:1.2505 予想時間 07:15)

☆オージー円
戦略=押し目買いも上値は重い
やっと下げてきたが、日足の雲からは上限を若干割り込む動き。ただ、騙しもあり、ここから突っ込み売りは出来ない。 基本買い場狙いとなるが、深押しのリスクを勘案して対応することがベター。 特に79.30-40を割れると、雲の下限となる78.35-40などもターゲットとなるが、こういった位置まで中期面で買い場探しとなる。 
デイでは、80.65-75と81.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は81.15-25と売り上がって、ストップが81.30-40超えも、81.40-50、81.50-60、81.65-75と売り場を探して、ストップを81.75-80超えとするか、81.85-95と売り上がって、ストップは82.05-15越えでの倍返し。一方下値はストップとするか、80.50-55と買い下がって、ストップは80.40-45割れとするか、思い切るなら80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。 ターゲットは79.45-50や79.30-40の動向次第。 割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。 ターゲットは78.55-60、78.40-50と買い戻しで、買いはこういった位置から78.20-30と買い下がって、ストップは78.00-10割れ。 77.80-00での買い直しのストップは77.60-70割れでの倍返しとなる。 
(予想時レート: 80.90 予想時間 07:50)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

米7月個人消費支出や週間新規失業保険申請件数市場予想より悪化。 米長期金利が低下やNYダウが、120を超える下落となり、リスク回避の動きが強まった。
 ユーロドルが、イタリアの国債入札が順調な結果となるとの思惑から1.2564まで上昇後、メルケル独首相のアドバイザーが「欧州中央銀行(ECB)による無制限の債券購入は責務を損なう」との見解を示したこと、フィツォ・スロバキア首相が「ユーロ圏崩壊の可能性は50%」と発言、国際通貨基金(IMF)が「スペインから金融支援の要請はない」と発表したことなどあら、1.2487まで値を下げた。 ドル円は78.494まで値を下げた後、78.67まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が98.028、ポンド円が123.93、オージー円が80.75、NZD円が62.62、カナダ円が79.04、スイス円が81.63まで値を下げた。

本日の材料

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だいまん

08:01 (英) 8月GFK消費者信頼感調査 (前回-29)
08:30 (日) 7月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.2% 予想-0.3%)
08:30 (日) 7月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.2% 予想-0.3%)
08:30 (日) 8月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く)(前年比) -0.60% -0.60%
08:30 (日) 7月失業率 (前回4.3% 予想4.3%)
08:30 (日) 7月有効求人倍率 (前回0.82 予想0.83)
08:50 (日) 7月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+0.4% 予想+1.7%)
08:50 (日) 7月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-1.5% 予想+1.8%)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.4% 予想+2.4%)
18:00 (ユーロ圏) 7月失業率 (前回11.2% 予想11.3%)
18:00 (香港) 7月月次政府財政収支 (前回-8億HKD)
18:00 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(7月30日~8月29日)
19:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
21:00 (ユーロ圏) レグリングEFSF・CEO「討論会に参加」
21:00 (南ア) 7月貿易収支 (前回-57億ZAR)
21:30 (加) 6月GDP [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (加) 第2四半期GDP [前期比年率] (前回+1.9% 予想+1.6%)
22:45 (米) 8月シカゴ購買部協会景気指数 (前回53.7 予想53.5)
22:55 (米) 8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回73.6 予想73.6)
23:00 (米) 7月製造業受注指数 [前月比] (前回-0.5% 予想+1.0%)
23:00 (米) バーナンキFRB議長講演(ジャクソンホール)
00:55 (英) ホールデンBOE金融安定化担当執行役員討論会に参加(ジャクソンホール)
02:10 (英) ポーゼン英MPC委員討論会に参加 (ジャクソンホール)
03:30 (世) ラガルドIMF専務理事講演(ジャクソンホール)
ドイツ メルケル独首相中国訪問「中国首脳と会談」
スペイン1-7月財政収支[年初来](前回-431.0億ユーロ)

9/01
(ユーロ圏) スペイン付加価値税(VAT)率引き上げ
10:00 (中) 8月製造業PMI (前回50.1 予想50.1)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が98.05、ポンド円が124.06、オージー円が80.91、NZD円が62.65、カナダ円が79.04、スイス円が81.63まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米経済指標が悪化、NYダウが120ドル近い下落となり、リスク回避の動きとなっている。

ユーロドルが1.2487、ポンドドルが1.5802、
ドル円が78.494まで値を下げ、ドルスイスが0.9615まで上昇した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

30日の東京市場は、31日のイベントを控え動意に薄い展開となった。
 ドル円は、日経平均株価の100円超安などで78.76から78.593まで値を下げ、ユーロドルは、温家宝中国首相が、メルケル独首相との会談後に「中国はユーロ圏の国債市場に投資を行うことをいとわない」と述べたことで、1.2524から1.2561まで値を上げた。
 クロス円も揉み合い気味だが、ユーロ円が98.52から98.784、ポンド円が124.38から124.68、カナダ円が79.33から79.61、スイス円が82.03から82.24での小動きも、NZD円は8月NBNZ企業信頼感指数が予想を上回り、62.97から63.19で上下し、オージー円は豪7月住宅建設許可件数が予想を下回ったことで81.49から81.16まで値を下げたが、総じて小動きは変わらなかった。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.00-125.00)
戦略としては124.40-50と124.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は124.85-90と売り上がって、124.95-05超えをストップ。 125.05-15、125.20-30での売り直しのストップは125.50-55越えでの倍返し。ターゲットは125.65-70、125.75-85と利食い優先から、売りは125.90-00、126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。一方下値は124.25-35と買い下がって、ストップは124.05-10割れも、123.95-05、123.80-90と買い直しで、ストップは123.60-75割れで、123.45-50での買い直しのストップは123.30-40割れで、123.10-20、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れで、122.65-70は維持を見て買って、ストップは122.40-50割れとなる。(予想時レート:124.55 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.00-125.00)
戦略としては124.40-50と124.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は124.85-90と売り上がって、124.95-05超えをストップ。 125.05-15、125.20-30での売り直しのストップは125.50-55越えでの倍返し。ターゲットは125.65-70、125.75-85と利食い優先から、売りは125.90-00、126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。一方下値は124.25-35と買い下がって、ストップは124.05-10割れも、123.95-05、123.80-90と買い直しで、ストップは123.60-75割れで、123.45-50での買い直しのストップは123.30-40割れで、123.10-20、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れで、122.65-70は維持を見て買って、ストップは122.40-50割れとなる。(予想時レート:124.55 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2495-1.2635)
戦略としては、1.2530-40と1.2560-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は1.2575-85超えをストップ、1.2590-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.2600-15、1.2620-35と利食い優先から、売りはこういったCapから1.2650前後、1.2665-75と売り上がって、ストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。 一方下値は1.2515-25割れでの倍返し。 ターゲットは1.2500-10、1.2490-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2475-80割れや1.2455-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2430-35の動向次第で買い戻し。 割れるとターゲットは1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れで、倍返しも1.2350-60での買い戻し&買い直しで、ストップは1.1.2335-45割れで、1.2310-25での買い直しの場合のストップは1.2295-00割れ、1.2285-90割れでの倍返し。 ターゲットは1.2270-80、1.2265-70と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2255-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.2545 予想時間 16:05)

若干

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は輸出の売りが出ている感じ。

今日のウラ読み戦略(見本)

テーマ: モノローグ

だいまん

■だいまんの今日のウラ読み戦略■

2012年08月02日(木)09:30

【今日の一言】
動かないが、31日や9月に向けて、パワーが溜まっている可能性に留意

【昨晩の海外】
米4-6月期GDP・改定値は、前期比年率で市場予想と変わらずとなったが、米7月住宅販売保留指数が、市場予想を上回ったこと、一部の米系シンクタンクが「米連邦準備理事会は、量的緩和を実施しない見通し」とのリポートを発表したことなどから、ドル買いが優勢となった。 
 ユーロドルは、メルケル独首相が、伊首脳との会談後に、「欧州安定メカニズム(ESM)への銀行免許付与は、欧州連合(EU)条約と整合しないと確信している」との見解を示したこともあり、1.2574から1.25183まで下落、ポンドドルは、1.5855まで上昇後1.5807へ値を下げ、ドル円が78.50から78.79へ値を上げ、ドルスイスが0.9593まで上昇した。 
 一方クロス円も一時買い戻しが強まったが、NYダウが上げ渋ったことで、利食いが優勢となった。ユーロ円が98.45から98.822、ポンド円が124.08から124.77、オージー円が81.30から81.80、NZD円が62.92から63.34、カナダ円が79.30から79.81、スイス円が81.92から82.29まで一時上昇した。

【本日の材料】
07:45 (NZ) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回+5.7% 予想+3.0%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (NZ) 8月NBNZ企業活動見通し(前回24)
10:00 (NZ) 8月NBNZ企業信頼感(前回15.1)
10:30 (豪) 第2四半期民間設備投資 (前回+6.1% 予想+3.0%)
10:30 (豪) 7月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-2.5% 予想-5.3%)
16:55 (独) 8月失業者数 (前回+0.7万人 予想+0.8万人)
16:55 (独) 8月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:30 (英) 7月消費者信用残高 (前回+6億GBP)
17:30 (英) 7月マネーサプライM4 [前年比] (前回-5.2%)
17:30 (香港) 7月小売売上高-価格 [前年比] (前回+11.0%)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者信頼感・確報 (前回-24.6)
18:00 (ユーロ圏) 8月経済信頼感(前回87.9 予想87.5)
18:00 (ユーロ圏) 伊中長期債入札(5年債・10年債)
18:30 (南ア) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+6.6% 予想+5.3%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.2万件 予想37.0万件)
21:30 (米) 7月個人所得 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月個人支出 [前月比] (前回0.0% 予想+0.5%)
21:30 (米) 7月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
21:30 (米) 7月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 7月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.8% 予想+1.7%)
21:30 (加) 第2四半期経常収支(前回-103億CAD 予想-155億CAD)
03:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
メルケル独首相中国訪問「中国首脳と会談」
米共和党全国大会「正副大統領候補の指名」(フロリダ州タンパ)
APEC財務相会合(モスクワ)
ブラジル ブラジル中央銀行政策金利発表
日2年国債入札(2兆7000億円)、 米国 米7年国債入札(290億ドル)

【注目ポイント】
1) NBNZ企業活動見通&信頼感
2) 豪州設備投資&住宅建設許可
3) 独雇用統計
4) 米経済指標
5) メルケル独首相の中国訪問

【高島暦&アストロ】
 「関門注意日にして、後場仕成りの急変を見る」

 明日も変化日となって、直近動かないと思って、安易に考えると注意なのかもしれない。当然急変なら、リスク・オフの可能性が高いが、昨日のベージュブックの強い内容が、QE3に対する失望感に繋がるパターンから株価下落となるシナリオが検討される。こういった動きになるかは注意だが、兎も角明日もあることだし、中途半端なポジションは閉じて対応したい。 

【今日のウラ読み】
1) 通常あまり材料とならない指標だが、直近NZドル売りが強まっており、悪い数字がでると下落リスクが高まる可能性があるので注意。
2) 強弱感が、9月の金融政策の思惑に繋がるか注意となるが、テクニカル的に上値が重いので、良い数字で上昇するなら売り場探しとなる。
3) ドイツの雇用はそう悪くない可能性があり、影響は限定的。
4) 既に31日のジャクソンホールでのバーナンキFRB議長の講演を睨んで、反応は鈍そう。ただ、ベージュブックが総じて強い内容と見られ、良い指標が逆に金融緩和後退に繋がると注意。 株価の反応が引き続き焦点となる。
5) 発言がどのタイミングで出てくるか不透明だが、出るならユーロ擁護の姿勢。特にユーロが売られ過ぎた場合に、発言が出ると一時的に大きくユーロの買い戻しに繋がるので、こういった動き出るなら、ユーロの売り向かいは控えたい。

【本日の戦略】
(注意点=相場の見通しは、基本的にデイ・トレードの範囲ですが、中長期的な見解の場合、必ず「中長期的な見方」と明示して表記します。 ストップ・レベルは、基本的にチャート・レベルで決定していますが、非常に狭いレベルで決定していることや、各社スプレッドが異なること、更に騙しを考慮するなら、このレートから5-10ポイント離したレベルで、設定することをお勧めします。 また、エントリー・ポイントは理想的なレベルで掲載しますが、届かないケースでは、ストップ・レベルを見合いに、「アト・ザ・ベスト=ご自身で判断した最良ポイント」で臨んでください。)

☆ドル円
戦略=揉み合いで基本逆張り
まずは78.55-60と78.75-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合の場合上値は、一旦順張り気味また78.85-95越えでの倍返しが検討されるが、様子見なら売り上がりも検討課題。79.00-05、79.15-25、79.25-35と売り場を探して、ストップは79.35-40超えとするか、79.45-50、79.50-60と順次売り場を探すなら、ストップは79.65-70越えに置いて対応。 一方下値は78.45-55割れがストップで、積極的なら倍返しも78.35-40の維持では買い戻し。 買ってもストップは78.25-30割れでの倍返し。ターゲットは78.05-15での買い戻しで、買いは維持を見て、ストップは77.90-00を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは77.75-85の動向次第。買ってもストップは77.65-70割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは77.50前後から77.35-40と買い戻し、77.00-20と買い場を探して、ストップは76.70-75や76.50-55割れなどで対応となる。 
(予想時レート:78.72 予想時間 07:55)

☆ユーロドル
戦略=戻り売り優位も下げが甘ければ買い戻しながら
まずは1.2525-30と1.2540-50のブレイクに注目して、上値は1.2555-70と売り上がって、1.2575-85超えをストップ、1.2590-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.2600-15、1.2620-35と利食い優先から、売りはこういったCapから1.2650前後、1.2665-75と売り上がって、ストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。 引き続き中期面では、1.2690-00と1.2740-50が相場の転換レベルとなるので、これをバックに売り場を探す形が想定される。 一方下値は1.2515-20割れがストップで、倍返ししても1.2500-10、1.2490-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2475-80割れや1.2455-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2430-35の動向次第で買い戻し。 割れるとターゲットは1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れとなる。
(予想時レート:1.2535 予想時間 08:05)

☆ユーロ円
戦略=レンジ的逆張りトレード
チャート上は堅調に見えるが、ユーロの下げリスクからは、やはり上値追いは厳しい。
まずは98.50-60と98.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の上値は順張りから、ターゲットは98.90-00、99.00-10の動向次第で利食い優先。売りはCapを確認して、ストップは99.15-20超えでの倍返しとなる。ターゲットは99.30-40、99.55-60と利食い優先で、売りは99.75-80がストップ。99.95-00、100.05-10、100.15-20の売り直しのストップは100.30-40超え。一方下値は98.35-40割れがストップで、倍返ししても98.15-25、97.95-05と買い戻し&買い下がって、ストップは97.85-90割れ、97.70-80割れでの倍返し。ターゲットは97.50-55、97.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-35、97.05-15と買い下がって、ストップは96.95-00や96.75-90割れで、倍返しも検討される。
(予想時レート:98.70 予想時間 08:05)

☆ポンド円
戦略=レンジ的逆張りトレード
まずは124.40-50と124.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は124.85-90と売り上がって、124.95-05超えをストップ。 125.05-15、125.20-30での売り直しのストップは125.50-55越えでの倍返し。ターゲットは125.65-70、125.75-85と利食い優先から、売りは125.90-00、126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。一方下値は124.25-35と買い下がって、ストップは124.05-10割れも、123.95-05、123.80-90と買い直しで、ストップは123.60-75割れで、123.45-50での買いのストップは123.30-40割れ。 、123.10-20、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れでの対応となる。
(予想時レート:124.65 予想時間 08:10)

☆オージー円
戦略=戻り売り
まだ下げたりない感じ強い。 まずは81.35-40と81.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は81.65-75と売りあがって、ストップを81.75-80超えとするか、81.85-95と売り上がって、ストップは82.05-15越えでの倍返し。 ターゲットは82.20-35、82.40-55と利食い&売り上がって、ストップは82.75-85超えとなる。 一方下値は81.20-30割れでの慎重な倍返し。 ターゲットは81.10-20、81円前後と買い戻し&買い場探し。 ストップは80.80-90割れで、80.65-70、80.50-55と買いなおして、ストップは80.40-45割れ、80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなるが、引き続き79.45-50や79.30-40を割れると相場が崩れるので注意。
(予想時レート: 81.45 予想時間 07:50)

10時半

テーマ: モノローグ

だいまん

豪州指標があります。

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

07:45 (NZ) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回+5.7% 予想+3.0%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (NZ) 8月NBNZ企業活動見通し(前回24)
10:00 (NZ) 8月NBNZ企業信頼感(前回15.1)
10:30 (豪) 第2四半期民間設備投資 (前回+6.1% 予想+3.0%)
10:30 (豪) 7月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-2.5% 予想-5.3%)
16:55 (独) 8月失業者数 (前回+0.7万人 予想+0.8万人)
16:55 (独) 8月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:30 (英) 7月消費者信用残高 (前回+6億GBP)
17:30 (英) 7月マネーサプライM4 [前年比] (前回-5.2%)
17:30 (香港) 7月小売売上高-価格 [前年比] (前回+11.0%)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者信頼感・確報 (前回-24.6)
18:00 (ユーロ圏) 8月経済信頼感(前回87.9 予想87.5)
18:00 (ユーロ圏) 伊中長期債入札(5年債・10年債)
18:30 (南ア) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+6.6% 予想+5.3%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.2万件 予想37.0万件)
21:30 (米) 7月個人所得 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月個人支出 [前月比] (前回0.0% 予想+0.5%)
21:30 (米) 7月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
21:30 (米) 7月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 7月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.8% 予想+1.7%)
21:30 (加) 第2四半期経常収支(前回-103億CAD 予想-155億CAD)
03:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
ドイツ メルケル独首相中国訪問「中国首脳と会談」
米共和党全国大会「正副大統領候補の指名」(フロリダ州タンパ)
APEC財務相会合(モスクワ)
ブラジル ブラジル中央銀行政策金利発表
日2年国債入札(2兆7000億円)、 米国 米7年国債入札(290億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

東京夕方の下落からは、一時買い戻しが強まったが、NYダウが上げ渋ったことで、利食いも優勢。

ユーロ円が98.45から98.822、
ポンド円が124.08から124.77、
オージー円が81.30から81.80、
NZD円が62.92から63.34、
カナダ円が79.30から79.81、
スイス円が81.92から82.29まで一時上昇。

NY午前まで

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買いが優勢。 米経済指標や一部の米シンクタンク・リポートが影響した模様。 

ユーロドルは、1.2574から1.25183まで下落、
ポンドドルは、1.5855まで上昇後1.5807へ値を下げ、
ドル円が78.50から78.79へ値を上げ、
ドルスイスが0.9593まで上昇した。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 29日の東京市場は、材料難から動意に薄い展開が続いた。 ドル円は、スポット応答日もあり78.49から78.63まで一時値を上げたが、仲値後はじりじりと値を下げた。 ユーロドルは、ドラギECB総裁の、ジャクソンホールでのシンポジウム不参加が、「ECB定例理事会での債券購入プログラム導入へ向けて本腰を入れている証拠」との思惑が高まっているが、1.2571から1.2538へ値を下げ、若干ドル買い気味となった。
 クロス円では、ユーロ円が98.79から98.50へ値を下げ、ポンド円が124.15から124.37、オージー円が81.37から81.57、NZD円が63.03から63.30、カナダ円が79.38から79.60、スイス円が82.01から82.25での小動きに終始した。(15:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=62.80-63.80)
戦略としては、63.15-20と63.25-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから63.35-45、63.45-55と利食い&売り上がって、ストップは63.60-70超えで、63.75-80、63.85-95での売り直しのストップは64.00-10超えとするか、63.15-25と売り上がるなら、ストップは64.30-35超えとなる。 一方下値は63.05-10割れがストップで、62.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは62.85-95、62.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは62.50-60割れや62.35-50割れでの倍返し。ターゲットは61.95-05、61.85-90と買い戻し&買い下がって、ストップは61.70-80割れとなる。(予想時レート: 63.25 予想時間 14:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2455-1.2615)
戦略としては、1.2555-60と1.2560-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は1.2575-85超えをストップ、1.2590-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.2600-15、1.2620-35と利食い優先から、売りはこういったCapから1.2650前後、1.2665-75と売り上がって、ストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。 一方下値は1.2540-50と買い下がって、ストップは1.2530-40割れで、倍返しも、ターゲットは1.2500-15、1.2490-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2475-80割れや1.2455-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2430-35の動向次第で買い戻し。 割れるとターゲットは1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れの倍返しとなる。(予想時レート:1.2560 予想時間 14:20)

今日ウラ読み戦略

テーマ: モノローグ

だいまん

やらない方が無難かも。

【高島暦&アストロ】
 「前日の仕成りに反して動く日」

 昨日はある程度押し目買いがワークした感じはあるが、これも動いているわけではなく、急伸もなかった。 今日も前日の仕成りに反してと言うが、動意は薄い状況が続きそうだが、一応昨日上がったユーロドルは売り気味、クロス円も売り気味となるか注意。

【今日のウラ読み】
1)水曜日のバリュー替わり=水曜日ということもあり、現状クロス円は、悪いニュースや株価が大きな下げにならなければ、底堅い状況となりそう。ただ、ドル円では、売り遅れの輸出の売りが、月末3日程度出るので、今日当たりからそういった動きが仲値に向けて出てくるのか注意しておきたい。買うとしても仲値後の下げなどが得策。
2)独消費者物価指数・速報=引き続き悪い内容がリスクだが、ドイツの場合はあまり物価のブレは出ないので、大きな動きになるか不透明。 兎も角指標で動いたら逆張りからが基本となりそうだ。
3)米GDP改定値=こちらも弱目が思惑。ただ、直近米経済指標への反応は薄いので、こちらも出て動けば逆張りからとなりそう。
4)ベージュブック=米FOMCを睨んで、ベージュブックに注目する向きが多いようだ。悪い内容が出ると米FOMCでの緩和策への思惑となるが、これも既に織り込み。また直近NY午後は、ほとんど相場が動いていないので、反応は限定されそうだ。そうなるとこれで動いても逆張りか?

【本日の戦略】
☆ドル円
戦略=逆張り
揉み合いが続いており、78円台での割り切りトレード。 上値は78.60-70、78.70-80と売り上がって、ストップは78.85-95越えで。79.00-05、79.15-25、79.25-35があれば売り場を探して、ストップは79.35-40超えとするか、79.45-50、79.50-60と順次売り場を探すなら、ストップは79.65-70越えに置いて対応。 一方下値は78.35-40と買い下がって、ストップは78.25-30割れで。 78.05-15での買い直しのストップは、77.90-00を割れでの倍返しとなる。 兎も角下値は77.90と77.65を割れると、相場が大きく動くので注意。 
(予想時レート&時間:78.60 09:45)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米8月リッチモンド連銀製造業景気指数が市場予想を上回ったが、米8月消費者信頼感指数が市場予想を下回ったことで、一時ドル売り気味となったが、引き続き夏場の閑散な取引が続いた。
 ユーロドルは、スペインの国債入札が順調となったことなどもあり1.25768へ上昇、ポンドドルが1.5836まで値を上げ、ドル円は78.46、ドルスイスが0.8548まで値を下げた。
 一方クロス円は、NYダウが軟調もリスク回避とならずまちまちの動き。 ユーロ円が98.47から98.83、ポンド円が124.40、スイス円が82.29、カナダ円が79.83まで一時値を上げたが、オージー円は81.66から81.36、NZD円が63.58から63.13まで値を下落した。 ただ、これも大きな動きになっていない。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

16:00 (スイス) 8月KOF先行指数 (前回1.43)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-7.40%)
21:00 (ノルウェー) ノルゲバンク(ノルウェー中銀)政策金利発表
21:00 (独) 8月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.4%)
21:00 (独) 8月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.7%)
21:30 (米) 第2四半期GDP・改定値 [前期比年率] (前回+1.5% 予想+1.7%)
21:30 (米) 第2四半期個人消費・改定値 [前期比] (前回+1.5% 予想+1.6%)
21:30 (米) 第2四半期GDPデフレーター・改定値[前期比](前回1.60% 予想1.60%)
21:30 (米) 第2四半期コアPCEデフレーター・改定値[前期比](前回1.80% 予想1.80%)
23:00 (米) 7月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-1.4% 予想+1.0%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-541.2万バレル)
27:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
米共和党全国大会「正副大統領候補の指名」(フロリダ州タンパ)
米5年国債入札(350億ドル)

ジャクソンホール

テーマ: モノローグ

だいまん

ドラギ総裁の参加はキャンセルのようだが、代わりと言ってはなんだが、バイトマン独連銀総裁が参加の模様。

なーんか、効果は「天と地」の差がでそう。。。。。。。。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円はまちまちの動き。 ユーロ円が98.47から98.83、ポンド円が124.40、スイス円が82.29、カナダ円が79.83まで一時値を上げたが、オージー円は81.66から81.36、NZD円が63.58から63.13まで値を下げた。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

既に、直近の相場展開を反映して、動意の薄い展開。

一時米経済指標を受けて、ドル売りが優勢となったが、現状はドルは下げ渋り。

ユーロドルが1.25768、ポンドドルが1.5836まで上昇、ドル円は78.46、ドルスイスが0.8548まで値を下げた。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 28日の東京市場は、日経平均が9000円を割り込んだことで、リスク回避的な動きが若干強まったが、「中国証券監督管理委員会が国有系企業に、自社株買いを促した」との観測が広がり、上海株が値を戻したことで、更なる動きとはならなかった。 また、4-6月期スペインGDP・改定値が、前年同期比で予想を下回ったが、大きな影響は出てない。  
 ユーロドルは、1.2506から1.2466、ドル円は78.78から78.50まで下落。ユーロ円が98.50から97.89、ポンド円が124.41から123.72、オージー円が81.68から81.22、NZD円が63.70から63.28、カナダ円が79.54から79.17、スイス円が82.01から81.50まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.00-82.00)
上値は重いと見て対等。 戦略としては、81.20-25と81.50-60のブレイクに注目して、上値は81.65-75、81.75-80、81.85-95と売り上がって、ストップは82.05-15越えでの倍返し。 ターゲットは82.20-35、82.40-55と利食い&売り上がって、ストップは82.75-85超え、倍返ししても、83.00-10、83.15-25、83.30-40と売り直して、ストップは83.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50と売り場を探して、ストップは84.70-80超えとなる。 一方下値は慎重な順張りから81.10-20、81円前後と買い戻し&買い場探し。 ストップは80.80-90割れで、80.65-70、80.50-55と買いなおして、ストップは80.40-45割れ、80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。 ターゲットは79.45-50や79.30-40の動向次第。割れても再順張りも検討されるが、ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。 (予想時レート: 81.45 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=97.50-98.60)
戦略としては、97.95-00と98.15-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の上値は98.30-35、98.45-50、98.60-70、98.70-80と売り場を探して、ストップは98.80-90超えで、98.90-00はCapを見て売り直しても、ストップは99.00-10超え、99.15-20超えでの倍返しとなる。一方下値はストップは97.85-90割れ、97.70-80割れでの倍返し。ターゲットは97.50-55、97.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-35、97.05-15と買い下がって、ストップは96.95-00や96.75-90割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは96.50-60の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは96.40-45、96.10-25と買い戻し&買い下がって、ストップは95.90-00割れや95.70-75割れでの倍返し。 (予想時レート:98.00 予想時間 16:05)

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 東京午前の動向は、軟調な株価などを受けて、売りが優勢。 ユーロドルが1.2467、ドル円が78.513まで下落。
 クロス円では、ユーロ円が97.88、ポンド円が123.72、オージー円が81.22、NZD円が63.28、カナダ円が79.17、スイス円が81.50まで値を下げた。

 今後休み明けで戻ってくるロンドン勢の動きが注目となりそうだ。 

今日ウラ読み戦略から

テーマ: モノローグ

だいまん

【今日のウラ読み】
1)スペインGDP確報値
確報は、恐らく速報より悪い内容となる。午後はこの思惑でユーロは売り方向。ただ、動意が薄いだけに、発表後は買い戻しとなるパターンで見ておきたい。
2)南アGDP
予想は強めだが、直近の暴動などを考えると、良い数字となるかは疑問。ともかく悪い数字で、深押したら、買い向かいを検討したい。
3)米経済指標
ジャクソンホールでの、バーナンキFRB議長の講演や米FOMCを控えて、経済指標への反応は鈍い。 数字で大きく動けば逆張りスタンスとなる。

【高島暦&アストロ】
「安値にあるときは急伸する。押し目買い」

昨日「分かれる」と言っていたが、やはり当たらず。動意に薄い展開。 ひょっとして、昨日下げると見ていたのか、今日安値にあればとしている。 結局当たっていないせいもあるが、今日も安値にあらず、押し目買いも出来ず、今日は高島さんを信じるのは止めておいたほうが良さそう。ただ、大きく下げれば、押し目買いも一定のワークはあるかもしれない。どちらかと言えば、押す方向で見ておきたい。

基本的に、動きづらい展開が想定されるが、ロンドンが戻ってくることもあり、欧州通貨が弱めの展開を想定。 その面では、クロス円は上値が重い感じが強く、特にオージー円など、日足の一目均衡表の基準線で支えられているが、割れる動きが想定される。 戻り売りから81円方向ターゲット。 買いはこういった維持をみて買い下がり場を探したい。

ご案内

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ロンドン市場が休場であることや材料難から揉合い気味の推移となった。 ただ、NYダウがマイナス33ドルで引けたことで、若干利食いが優勢となっている。 
 ユーロドルは、1.25356から1.2511、ドル円が78.79から78.66に値を下げ、 ユーロ円が98.71から98.39、ポンド円が124.58から123.23、オージー円が81.90から81.65、NZD円が63.88から63.63、スイス円が82.20から81.95と利食いに押されたが、カナダ円は79.39から79.59まで若干日中高値を更新した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

14:00 (ユーロ圏) クレディ・アグリコル・決算発表
15:00 (独) 9月GFK消費者信頼感調査 (前回5.9 予想5.9)
16:00 (スペイン) 第2四半期GDP・確報値[前期比](前回-0.40%)
16:00 (スペイン) 第2四半期GDP・確報値[前年比](前回-1.00%)
17:00 (ユーロ圏) 7月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+3.2% 予想+3.3)
17:30 (香港) 7月貿易収支 (前回-447億HKD)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物・6カ月物)
18:00 (ユーロ圏) 伊ゼロクーポン債入札
18:30 (南ア) 第2四半期GDP [前期比年率] (前回+2.7% 予想+3.2%)
18:30 (南ア) 第2四半期GDP[前年比](前回2.10% 予想2.70%)
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀政策金利発表
22:00 (米) 6月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-0.66% 予想-0.30%)
23:00 (米) 8月消費者信頼感指数 (前回65.9 予想65.5)
23:00 (米) 8月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-17)
米共和党全国大会「正副大統領候補の指名」(フロリダ州タンパ)
中東協力現地会議(カタール・ドーハ)
米2年国債入札(350億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウもマイナス30ドル台からプラス20ドルで、動意に薄く、狭い値動きとなっている。

ユーロ円が98.71から98.42、ポンド円が124.58から123.23、オージー円が81.90から81.65、NZD円が63.88から63.63、スイス円が82.20から81.95と利食いに押されたが、カナダ円は79.39から79.59まで若干日中高値を更新した。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン市場が休場や材料難から揉合い気味の推移。 

ユーロドルは、1.25356から1.2511、ポンドドルが1.5829から1.5792、ドル円が78.79から78.66と若干売りに押され、 ドルスイスは、0.9580から0.9600まで値を上げた。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2535まで反発。 

ifoが弱くも

テーマ: モノローグ

だいまん

変われるへんな動きは毎度。

東京概

テーマ: モノローグ

だいまん

27日の東京市場は、ロンドン市場が休場であり、動意の薄い展開となっているが、ドル円は仲値需要などから78.62から78.85まで一時値を上げ、ユーロドルは、1.2524から1.2495まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が98.38から98.63、ポンド円が124.32から124.63、オージー円が81.72から82.08、NZD円が63.68から63.94、カナダ円が79.28から79.51、スイス円が81.91から82.12の狭いレンジでの動きとなった。(15:50現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.10-82.55)
下値を81.50-55で維持して、反発が82.05-15まで拡大も、更なる動きとなっていない。 下値は81.65-75の窓の下限維持では良いが、81.50-55を割れると81.40-50、81.25-30や81.10-20なども視野となるが、日足の雲の上限からは買いが入り易い。 注意は80.80-90のそれ以前の高値割れで、その場合80.65-70の下限、80.50-55などが視野となるが、買いが入り易い。 注意は80.40-45の戻り安値割れで、その場合80.20-30の戻り安値まで割れるケースからは、80.05-10から79.95-00の窓まで視野となるが、買い直し位置となる。 この注意は79.70-80の戻り安値を割れるケースで、更に79.45-50や79.30-40を割れると、下落が79.15-25、79.00-10なども視野となるが、買いが入り易い。 ただしこれも78.85-90や78.65-75を割れると、78.55-60の戻り安値、更には78.40-50の下限、78.20-30、78.00-10、77.80-00なども視野となるが、維持できるか焦点。買いが入り易いと見るが、77.60-70の戻り安値を割れると下落が77.45-50の戻り安値、77.35-40の窓の上限を割れからは、76.95-05の窓の下限まで視野となるので注意となる。 一方上値は81.90-00がCapされると弱い。 82.05-15を超えて、82.20-35、82.40-55の戻り高値が視野となるが売りが出易い。82.75-85や83.00-10を超えて、83.15-25から83.30-40の窓が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。83.55-60を超えて、84.10-15、84.45-50がターゲットとなるが、これもそれ以前の高値圏となる84.70-80を超えるまでは売り直し位置となる。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2400-1.2550)
下値を1.2490-00で維持しして、上値の1.2525-35の窓の上限と揉み合い気味からは、このブレイクを見る形。 上値は1.2535-40の戻り高値を超えて、1.2550前後のレジスタンスが視野となるが、Capでは上値追いできず、1.2560-70を超えて、1.2570-85の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。1.2590-95を超えて、1.2600-15や1.2620-35、1.2650のサイコロジカル、更に1.2665-75の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 1.2690-00を超える動きからは1.2700-10や1.2715-20も視野となる。 ただし、これも更なる上値追いができるかは不明。ただし、1.2740-50を上抜けるとアク抜け感となり、1.2765-70、1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて強気が見える形から、1.2840-55の窓まで視野となる。 更に1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。 一方下値は1.2480-85を割れると、1.2470-85の上昇スタート位置、1.2455-65の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できずに1.2430-35の窓の下限まで割れると、下落が1.2420-25から1.2400-10の戻り安値圏なども視野となるが、サポートから買いが入り易い。ただし維持できない場合1.2380-85の窓の下限、1.2350-60の上昇スタート位置なども視野となるが、買いなおし位置となる。リスクは1.2335-45を割れるケースで、その場合1.2310-25の窓の下限まで視野となるが維持では堅調が続く見通し。 ただし1.2295-00や1.2285-90を割れると1.2270-80、1.2265-70の戻り安値が視野となるが維持では直ぐに下落は進まない見通し。注意は1.2255-60や1.2240-45を割れるケースで、その場合下落が1.2210-20の下ヒゲ、1.2200-05、1.2185-95なども視野となるが買いが入り易い。 ただ、維持できない場合1.2165-75、1.2155-65、1.2140-45なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.2130-35の窓の下限や1.2110-20の戻り安値まで割れると、下落が1.2090-95、1.2075-80なども視野となる。 ただ、こういった位置は今年の安値を睨んで1.2060-65などが維持できるか焦点。 維持できずに1.2050-55や1.2040-45かを割れると、下落が1.2000、1.1950、更に1.1900のサイコロジカルを目指す動きとなるので注意。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

78.846まで。政局不安で海外勢が買い戻しているか、5-10日の仲値要因なのかは不明。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月27日 05:15
EURUSD 1.2506-20
USDJPY 78.63-74
GBPUSD 1.5809-24
USDCHF 0.9594-02
AUDUSD 1.0411-22
NZDUSD 0.8091-22
EURJPY 98.42-50
GBPJPY 124.39-51
AUDJPY 81.89-05
NZDJPY 63.67-93
CADJPY 79.27-43
CHFJPY 81.97-03
EURGBP 0.7906-16
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.31-46

早朝は

テーマ: モノローグ

だいまん

流石に夏休み相場で、ここの過去2週ぐらいは、ギャップを明けないので、まあ安心。。。

ギャップを空けるようになれば、本格始動なのかなあ?

ともかく、暑い日が続きますが、今週もがんばりましょう!

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン市場休場(サマー・バンクホリデー)
15:00 (独) 7月輸入物価指数 [前月比] (前回-1.5% 予想+0.9%)
17:00 (独) 8月ifo景況指数 (前回103.3 予想102.6)
17:00 (独) 8月ifo景気期待指数 (前回95.6 予想95.3)
17:00 (独) 8月ifo現況指数(前回111.6 予想111.0)
19:00 (米) エバンス米シカゴ連銀総裁講演
23:30 (米) 8月ダラス連銀製造業活動指数(前回-13.2 予想-7.0)
01:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
01:15 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演「経済について」
米共和党全国大会「正副大統領候補の指名」(フロリダ州タンパ)
(*ハリケーンで延期の可能性)
中東協力現地会議(カタール・ドーハ)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月27日 04:20
EURUSD 1.2507-17
USDJPY 78.63-68
GBPUSD 1.5807-25
USDCHF 0.9594-03
AUDUSD 1.0411-21
NZDUSD 0.8100-32
EURJPY 98.36-46
GBPJPY 124.32-47
AUDJPY 81.84-00
NZDJPY 63.63-01
CADJPY 79.20-39
CHFJPY 81.90-99
EURGBP 0.7906-16
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.31-46

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月27日 04:03
EURUSD 1.2505-17
USDJPY 78.55-72
GBPUSD 1.5807-25
USDCHF 0.9594-04
AUDUSD 1.0403-18
NZDUSD 0.8100-32
EURJPY 98.28-48
GBPJPY 124.23-51
AUDJPY 81.75-92
NZDJPY 63.63-01
CADJPY 79.12-42
CHFJPY 81.81-02
EURGBP 0.7905-16
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.30-46

もう既に動きそうもないので

テーマ: モノローグ

だいまん

そろそろ寝ます。

今年は暑い日が続いてますので、週末はゆっくりと休みましょう。

(夏休み最後のお出かけは、避けたい)

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

80ドル近い上昇。

ユーロ買い強まる

テーマ: モノローグ

だいまん

関係筋の話として、ECBが新たな債券購入プログラムで、利回り幅の目標設定との話。。。。

でも、これ以前も出ていたような。。。ついて行くのは危険。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が97.97、ポンド円が124.13、オージー円が81.51、NZD円が63.50、カナダ円が78.91、スイス円が81.59まで下落した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

「欧州中央銀行による債券買い入れ計画の最終決定は、9月12日の独裁判所の判断後になる」との見解を示したこと、メルケル独首相とサマラス・ギリシャ首脳会談後の記者会見で、緊縮策の条件緩和など譲歩の姿勢が示さなかったことが嫌気されて、一時リスク回避の動きが強まった。

ただ、現在は買い戻し気味。

ユーロドルは、1.24813、ポンドドルは1.5808、ドル円は78.458まで値を下げ、ドルスイスが0.9622まで反発した。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

24日の東京市場は、材料難から揉み合い気味も、軟調な株価を受けて、ドル買い気味の展開。 ユーロドルは、ドイツキリスト教民主同盟(CDU)/キリスト教社会同盟(CSU)連邦議会会派代表のフォルカー・カウダー氏が、「独はギリシャへ追加融資することはできない」「ギリシャ支援プログラムの再交渉はできない」などと述べたことで、1.2573から1.2527
まで下落、ドル円は78.46から78.72まで反発した。一方クロス円では、ユーロ円が98.54から98.82、ポンド円が124.42から124.82、スイス円が82.05から82.29、カナダ円が78.93から79.18での揉み合い気味推移も、オージー円が82.12から81.67、NZD円が64.03から63.67まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.00-82.50)
既に上値は重く戻り売り中心。 まずは81.65-70と82.95-05のブレイクに注目して、上値のストップは、82.10-15越えでの倍返し。 ターゲットは82.20-35、82.40-55と利食い&売り上がって、ストップは82.75-85超えでの倍返しも、83.00-10、83.15-25、83.30-40と売り直して、ストップは83.55-60超えでの倍返し。 一方下値は、一旦81.65-70が維持されており、買い気味となるが、反発ではしっかりと利食い。 買いのストップは81.55-60割れで、慎重な倍返しも検討される。 ターゲットは81.40-50、81.25-30の動向次第。 維持では買っても、81.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは80.80-90、80.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップは80.50-55割れまたは、80.40-45、80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 81.95 予想時間 07:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=78.10-78.95)
戦略としては、78.40-50と78.65-75のブレイクに注目して、下値は買いから、ターゲットは、78.65-75を超えなければ、利食い優先も、超えると78.90-95を前に、上げ渋りで利食い優先から、売りはこういった位置から79.00-05、79.15-25、79.25-35と売りあがって、ストップは79.35-40超えとするか、79.45-50、79.50-60と順次売り場を探すなら、ストップは79.65-70越えに置いて対応。 一方下値は78.35-40割れがストップ、78.25-30割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは78.05-15での買い戻しで、買いは維持を見て、ストップは77.90-00を割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:78.60 予想時間 15:20)

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:45 (NZ) 7月貿易収支 (前回+3.31億NZD 予想-0.47億NZD)
08:30 (豪) スティーブンスRBA総裁・議会証言
16:00 (日) 白川日銀総裁「大阪経済4団体共催懇談会における挨拶」
17:30 (英) 第2四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.7% 予想-0.5%)
17:30 (英) 第2四半期GDP・改定値 [前年比] (前回-0.8% 予想-0.6%)
17:30 (英) 第2四半期個人消費 [前期比] (前回+0.1%)
18:45 (ユーロ圏) サマラス・ギリシャ首相とメルケル首相会談(ベルリン)
21:30 (米) 7月耐久財受注 [前月比] (前回+1.6%(+1.3%) 予想+2.0%)
21:30 (米) 7月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-1.1%(-1.4%) 予想+0.5%)
ASEAN経済相会合(プノンペン)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が98.27、ポンド円が124.33、オージー円が82.00、NZD円が63.89、カナダ円が78.94、スイス円が81.54まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

「スペインがユーロ圏諸国と全面支援の条件について協議している」との報道からドル売りが優勢。 またNYダウがマイナス100ドル近い下落となっていることで、円も堅調推移となっている。
 ユーロドルは、1.2836から1.2590まで上昇、
ポンドドルが1.5861、ドルスイスが0.9583へ値を下げ、
ドル円は78.693から78.36まで下落した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

23日の東京市場は、材料難から揉み合い気味も、昨日のFOMC議事録を受けて、ドル売りが優勢。 ユーロドルは1.2524から1.2573まで上昇、ドル円は78.48から78.63での小動きに終始した。 一方クロス円も揉み合い気味。ユーロ円が98.33から98.73、ポンド円が124.67から124.96、オージー円が82.46から82.83、NZD円が63.91から64.31、カナダ円が79.20から79.44、スイス円が81.87から82.20での狭い範囲での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.65-83.25)
戦略としては、82.35-45と82.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、82.80-85超えがストップで、82.85-95、83.00-10と売り上がって、ストップを83.15-25超えとするか、83.30-40と売り上がって、ストップは83.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50と売り場を探して、ストップは84.70-80超えとなる。 一方下値は82.20-25割れでの倍返し。 ターゲットは82.05-15、81.85-90と利食いから、買いはこういった位置から81.65-70と維持を見て買い場を探して、ストップは81.55-60割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは81.40-50、81.25-30の動向次第。 維持では買っても、81.10-20割れでの倍返し。 (予想時レート: 82.50 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=97.50-99.00)
戦略としては、98.40-45と98.60-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の上値は97.70-75、98.85-95と売り上がって、ストップは99.00-10超え、99.15-20超えでの倍返しとなる。ターゲットは99.30-40、99.55-60と利食い優先で、売りは99.75-80がストップ。99.95-00、100.05-10、100.15-20の売り直しのストップは100.30-40超え。一方下値は、98.15-30と買い下がって、ストップは98.10-15割れで、98.00-05は維持を見て対応。 買ってもストップは97.90-00割れや97.70-80割れが倍返し。ターゲットは97.50-55、97.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-35、97.05-15と買い下がって、ストップは96.95-00や96.75-90割れで、倍返しも検討される。(予想時レート:98.50 予想時間 14:55)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」のU-Stream版は、午後2時半スタートです。

ご視聴

11時30分

テーマ: モノローグ

だいまん


8月HSBC中国製造業PMIが発表予定。

前回7月の49.3からのブレが焦点。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.25465まで上昇。 底堅い動き。

1.2550の防戦は軽い感じ。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
12:30 (米) エバンス米シカゴ連銀総裁講演
15:00 (独) 第2四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・確報 [前年比] (前回+1.0% 予想+1.0%)
15:00 (独) 第2四半期個人消費 [前期比] +0.4%)
15:00 (スイス) 7月貿易収支 (前回+22.5億CHF(+21.9億CHF))
16:30 (独) 8月PMI製造業・速報 (前回43.0 予想43.5)
16:30 (独) 8月PMIサービス業・速報 (前回50.3 予想50.3)
17:00 (ユーロ圏) 8月PMI製造業・速報 (前回44.0 予想44.3)
17:00 (ユーロ圏) 8月PMIサービス業・速報 (前回47.9 予想47.9)
18:30 (英) 英中期債入札(37.5億ポンド)
19:00 (英) 8月CBI流通取引調査(前回+11)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.6万件 予想36.5万件)
23:00 (米) 7月新築住宅販売件数 (前回35.0万件 予想36.2万件)
23:00 (米) 7月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-8.4% 予想+3.4%)
23:00 (米) 6月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.5%)
23:00 (ユーロ圏) 8月消費者信頼感・速報 (前回-21.5 予想-22.0)
独仏首脳会談
日20年国債入札(1兆2000億円)、 米5年物インフレ連動国債入札(140億ドル)

ともかく

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買い場だろう。。。。

リスク・オンにならない不思議

テーマ: モノローグ

だいまん

  ドル円が78.29レベルへ下落、ユーロドルは1.2539まで値を上げた。

 一方クロス円は、ユーロ円が98.10、ポンド円が124.08、オージー円が82.21、NZD円が63.68、カナダ円が78.95、スイス円が81.68まで値を下げた。

でも

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウの戻りは、マイナス20ドル程度まで。 

FOMC議事録を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル売りが優勢。 

メンバー多数は持続的成長がなければ早期に追加緩和と判断
参加者多数が新大規模資産購入は有効と期待を表明
メンバーの多くは持続的回復なければ追加緩和と判断

一部メンバーは資産購入が市場に与える影響を懸念
数人のメンバーが、超過準備金利の引き下げを支持した一方で、複数のメンバーが金融市場の懸念を指摘した

なんか、早々と見方を誤ったようで、申し訳ありません。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

22日の東京市場は、材料難から揉み合い気味も、昨日のリスク志向の動きからは、利食いが優勢となった。 ユーロドルは、1.2478から1.2449まで下落、ドル円は79.17へ下落後79.35まで値を戻した。
 一方クロス円では、ユーロ円が98.92から98.76、ポンド円が125.04から124.89、オージー円が83.16から82.72、NZD円が64.34から63.99、カナダ円が80.19から79.93、スイス円が82.36から82.16まで値を下げた。(16:15現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.00-126.00)
戦略としては124.95-05と125.20-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は125.30-40と売り上がって、ストップは125.50-55越えでの倍返し。ターゲットは125.65-70、125.75-85と利食い優先から、売りは125.90-00、126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。一方下値は124.80-90割れがストップで、倍返しもターゲットは124.60-70や124.50-60の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは124.35-40、124.20-30と利食いで、買いはこういった位置から124.00-05と買い下がって、ストップは123.90-00割れで、123.75-85、123.60-70、123.45-50での買い直しのストップは123.30-40割れとなる。(予想時レート:125.20 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2350-1.2500)
戦略としては、1.2450-55と1.2465-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は1.2475-85をストップまたは、売り上がって、1.2485-90こえでの倍返し。ターゲットは1.2495-00、1.2525-30と利食い優先で、売りはこういった位置から1.2535-40と売り場を探して、ストップは1.2545-50越えでの倍返し。下値は、慎重な順張りから1.2430-35での買い戻しで、この位置の買いはストップを1.2420-25割れとするか、1.2400-10まで買い下がって、ストップは1.2380-85割れで、倍返しも1.2350-60での買い戻し&買い直しで、ストップは1.1.2335-45割れで、1.2310-25での買い直しの場合のストップは1.2295-00割れ、1.2285-90割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:1.2460 予想時間 15:50)

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 7月通関ベース貿易収支 (前回+617億円(+603億円) 予想-2610億円)
17:00 (南ア) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.5% 予想5.2%)
17:55 (愛) アイスランド中央銀行政策金利公表
18:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-4.5%)
21:30 (加) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
23:00 (米) 7月中古住宅販売件数 (前回437万件 予想450万件)
23:00 (米) 7月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-5.4% 予想+3.0%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-369.9万バレル)
01:15 (ユーロ圏) フェクター・オーストリー財務相講演
03:00 (米) FOMC議事録公表(7月31日-8月1日開催分)
カーニーBOC総裁講演

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.23まで下落。

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

今年の高値13330ドルを前に失速。 53ドル安へ。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が99.177、ポンド円が125.51、スイス円が82.57の高値、オージー円が83.55、NZD円が64.72、カナダ円が80.69の高値まで上昇後、ダウの失速に利食いが強まっている。


NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク・オンの動きが優勢。

ユーロドルは、1.24876の高値まで上昇も、1.25のオプションの防戦に阻まれた。 

またポンドドルが1.5804へ値を上げ、ドルスイスが0.9018、ドル円は79.52から79.34へ再度押し戻された。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 21日の東京市場は、材料難や夏期休暇で参加者が減少する中、動意に薄い展開もドル売りが優勢気味となった。
 ユーロドルは1.2342から1.2380まで上昇、ドル円は79.51から79.27まで値を下げた。
 一方クロス円は、狭いレンジでの推移となった。ユーロ円が97.96から98.19、ポンド円が124.64から124.89、オージー円が82.92から83.26、NZD円が64.20から64.41、カナダ円が80.24から80.41、スイス円が81.56から81.75での動きに限定された。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.00-125.40)
戦略としては124.50-60と124.80-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は125.00-05超えでの倍返しも、ターゲットは125.15-20、125.25-40と利食い&売り上がって、ストップは125.45-55越えでの倍返し。ターゲットは125.65-70、125.75-85と利食い優先から、売りは125.90-00、126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。一方下値は順張り、または124.35-40、124.20-30、124.00-05と買い下がって、ストップは123.90-00割れで、123.75-85、123.60-70、123.45-50での買い直しのストップは123.30-40割れで、123.10-20、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れ。(予想時レート:124.75 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2300-1.2430)
戦略としては、1.2350-60と1.2365-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りまたは1.2380-90超えでの倍返し。ターゲットは1.2390-00、1.2405-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2420-30と売り上がって、ストップは1.2440-50超えでの倍返し。ターゲットは1.2495-00を前に上げ渋りでは、利食い優先から売りのストップは1.2525-30や1.2535-40超えで、売り上がっても、1.2545-50越えでの倍返し。一方下値は1.2335-45割れをストップとしても、1.2310-25での買い直しで、1.2295-00割れがストップで、1.2285-90割れでの倍返し。 ターゲットは1.2270-80、1.2265-70と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2255-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2365 予想時間 15:10)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

手がかり難から揉み合い気味の推移となった。 ユーロドルは、欧州中央銀行が、独シュピーゲル誌の報道を否定したことを受けて、1.2296まで下落後1.2352まで反発。ドル円は79.32まで利食いに押された。 
 一方クロス円では、NYダウがマイナス圏で推移したことで、ロンドン初頭につけた日中高値から、ドル円の下落で一時売りに押されたが、これも更なる動きとなっていない。 ユーロ円が98.35から97.75まで下落後、このレンジで揉合いとなり、ポンド円が125.00から124.59、オージー円が83.27から82.86、NZD円が64.48から64.11、カナダ円が80.56から80.12、スイス円が81.89から81.38まで一時値を下げた。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(8月7日開催分)
12:30 (NZ) イングリッシュNZ財務相講演
17:30 (香港) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.7%)
17:30 (英) 7月財政収支(前回-121億ポンド)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(12カ月物・18カ月物)
18:30 (英) 英インフレ連動債入札(12.5億ポンド)
19:00 (英) 8月CBI製造業受注指数(前回-6)
21:30 (加) 6月卸売売上高 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.3%)
21:45 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演
02:00 (加) カナダ コテBOC副総裁講演
日5年国債入札(2兆5000億円)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウがマイナス圏で推移。

ロンドン初頭につけた日中高値から売りに押され気味。 

ユーロ円が98.35から97.75、ポンド円が125.00から124.59、オージー円が83.27から82.86、NZD円が64.48から64.11、カナダ円が80.56から80.12、スイス円が81.89から81.38まで下落した。 
 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、一時1.2296まで下落後、買い戻しが優勢。 

ポンドドルは1.5717から1.5682まで値を下げ、

ドルスイスは0.9710から0.9768まで一時上昇、

ドル円は79.32まで利食いに押された。 

今週水曜日

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年8月22日(水)午後8時00分より
インヴァスト証券で、WEBセミナーの講師を務めます。
題材「 どうなる?年後半に向けた相場展開」~9-12月の相場見通しと戦略~
お時間があれば、よろしくお願いします。


こちら

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は「MondayFX」、U-Stream版は午後5時半スタートです

ご視聴

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

20日の東京市場は、材料難から動意に薄い展開。 ドル円は79.66まで上昇後、79.42まで下落、ユーロドルは1.2322から1.2361まで値を上げた。
 一方クロス円も揉み合い気味。ユーロ円が97.95から98.23、ポンド円が124.01から124.91、オージー円が82.85から83.11、NZD円が64.12から64.37、カナダ円が80.33から80.84、スイス円が81.55から81.76での狭い値動きとなった。(15:45現在)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

20日の東京市場は、材料難から動意に薄い展開。 ドル円は79.66まで上昇後、79.42まで下落、ユーロドルは1.2322から1.2361まで値を上げた。
 一方クロス円も揉み合い気味。ユーロ円が97.95から98.23、ポンド円が124.01から124.91、オージー円が82.85から83.11、NZD円が64.12から64.37、カナダ円が80.33から80.84、スイス円が81.55から81.76での狭い値動きとなった。(15:45現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.50-83.40)
戦略としては、82.90-00と83.10-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.30-40と売り上がって、ストップは83.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50と売り場を探して、ストップは84.70-80超えとなる。 一方下値はストップが82.80-85割れ、82.70-75割れでの倍返し。 ターゲットは、82.45-55の動向次第。 維持で買い戻し&買っても、ストップは82.30-40割れや82.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは82.05-15、81.85-90と利食いから、買いはこういった位置から81.65-70と維持を見て買い場を探して、ストップは81.55-60割れで、倍返しも検討される。 (予想時レート: 83.05 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=97.50-98.85)
戦略としては、97.85-00と98.20-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の上値は98.40-50超えがストップで、倍返しもターゲットは98.70-85の動向次第。超えても98.90-00では利食い&売り直しで、ストップは99.05-15超えでの倍返し。一方下値は97.70-75割れが倍返しとなるが、 ターゲットは97.50-55、97.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-35、97.05-15と買い下がって、ストップは96.95-00や96.75-90割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは96.50-60の動向次第。 (予想時レート:98.05 予想時間 15:00)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

じり高。 79.67レベルまで。

通常80円のオプション・ラインを見ると、防戦が79.70-80レベルとなる。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月20日 05:56
EURUSD 1.2349-59
USDJPY 78.47-61
GBPUSD 1.5698-12
USDCHF 0.9718-25
AUDUSD 1.0428-39
NZDUSD 0.8068-86
EURJPY 98.25-32
GBPJPY 124.89-00
AUDJPY 82.94-06
NZDJPY 64.19-34
CADJPY 80.37-52
CHFJPY 81.80-87
EURGBP 0.7862-70
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.51-62

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:01 (英) 8月ライトムーブ住宅価格(前回-1.7%)
14:00 (日) 6月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回92.6)
14:00 (日) 6月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回93.8)
18:00 (ユーロ圏) 6月建設支出 [前月比] (前回+0.1%)
21:30 (米) 7月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.15)
モンティ伊首相講演
ギリシャ国債償還期限(32億ユーロ)
投信設定:野村アセットマネジメント「野村日本株投信(豪ドル投資型)1208」

今週のがんばりましょう!

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月20日 04:42
EURUSD 1.2342-51
USDJPY 78.49-59
GBPUSD 1.5698-12
USDCHF 0.9724-31
AUDUSD 1.0416-28
NZDUSD 0.8062-82
EURJPY 98.18-25
GBPJPY 124.88-99
AUDJPY 82.85-98
NZDJPY 64.13-31
CADJPY 80.35-53
CHFJPY 81.74-81
EURGBP 0.7857-66
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.50-62

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月20日 04:02
EURUSD 1.2335-50
USDJPY 78.45-54
GBPUSD 1.5689-16
USDCHF 0.9727-35
AUDUSD 1.0409-27
NZDUSD 0.8062-82
EURJPY 98.06-19
GBPJPY 124.71-97
AUDJPY 82.71-96
NZDJPY 64.06-29
CADJPY 80.26-50
CHFJPY 81.63-76
EURGBP 0.7853-67
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.48-62

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月20日 04:02
EURUSD 1.2336-51
USDJPY 78.45-54
GBPUSD 1.5691-16
USDCHF 0.9727-34

WEBセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年8月22日(水)午後8時00分~午後9時30分
インヴァスト証券で、WEBセミナーの講師を務めます。

題材「 どうなる?年後半に向けた相場展開」~9-12月の相場見通しと戦略~

さて、そろそろ年後半に向けた戦略を考えるとき。ファンダメンタルズ面やテクニカル面から相場の方向性を探ります。

お時間があれば、よろしくお願いします。

お申し込み

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、スペイン国債利回りの低下を受けて1.2382まで上昇後、1.22889の安値。

ドル円は、米長期金利の上昇を受けて79.579まで上昇。

一方クロス円では、ユーロ円が98.42から97.73へ下落、ポンド円が124.98から12.25、スイス円が81.94から81.37、カナダ円が80.57から80.19まで下落、オージー円が82.75、NZD円が64.00の日中安値まで下落後反発気味となっている。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 17日の東京市場では、昨日の円売りからは、利食いが優勢も、材料難から、大きな動きには繋がっていない。 ユーロドルは、1.2339から1.2375での推移、ドル円は79.24まで下落後79.43と若干昨日の高値を更新した。 一時安住財務相が、韓国とのスワップ協定を見直すと発言したことで、上値を抑えたが、大きな材料となっていない。 一方クロス円では、ユーロ円が97.88から98.28、ポンド円が124.53から124.94、スイス円が85.50から81.82、NZD円が64.13から64.43、カナダ円が80.31から80.48での推移となったが、オージー円は、豪財務省が「豪ドル相場への介入は効果なく、不安定性を引き起こす可能性もある。豪ドル高がさらに進めば、金利を引き下げるべき」と発言したことで、83.50から82.89まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=123.55-125.40)
戦略としては124.50-55と124.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、124.90-95超えでの倍返し。 ターゲットは125.00-20と利食い優先から、売りはこういった位置から125.25-40と売り上がって、ストップは125.45-55越えでの倍返し。ターゲットは125.65-70、125.75-85と利食い優先から、売りは125.90-00、126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。一方下値は順張り、または124.35-40、124.20-30、124.00-05と買い下がって、ストップは123.90-00割れで、123.75-85、123.60-70、123.45-50での買い直しのストップは123.30-40割れで、123.10-20、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れとなる。(予想時レート:124.70 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2285-1.2410)
戦略としては、1.2335-40と1.2350-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.2355-65と売り上がって、1.2370-80超えがストップで、1.2385-90超えでの倍返し。ターゲットは1.2390-00、1.2405-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2420-30と売り上がって、ストップは1.2440-50超えでの倍返し。一方下値は、順張り気味もターゲットは1.2315-25の動向次第。割れても1.2305-10、1.2285-95と買い戻し。 買いはこういった維持から1.2270-80、1.2265-70と買い下がって、ストップは1.2255-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2240-45の動向次第で、割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2210-20、1.2200-05と買い戻しで、買いは1.2185-95と買い下がって、ストップは1.2165-75割れ、また更に1.2155-60と買い下がっても、ストップは1.2130-40割れや1.2110-20を割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2350 予想時間 14:50)

オージー売り

テーマ: モノローグ

だいまん

豪財務省
「豪ドル相場への介入は効果なく、不安定性を引き起こす可能性もある。豪ドル高がさらに進めば、金利を引き下げるべき」

これで

テーマ: モノローグ

だいまん

若干円買い。

安住淳財務相
「日韓財務対話は延期」
「日韓通貨スワップの見直し、考慮している」

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

既に79.20を割れない。

米系など短期ファンドが買いを強めているようだが、所詮はショート・カバーでしょう?

ともかくそれに逆らうのは、厳しいので、どこまで買うか見て対応か?

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

不時の高下。。。。。でも押し目買い。

うーん、東京で不時の高下は難しそうなので、海外頼み。

週末もあり、フローで揺れるかも。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
07:45 (NZ) 第2四半期生産者物価 [前期比] (前回-0.1%)
09:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
15:00 (独) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.5%)
17:00 (ユーロ圏) 6月経常収支 (前回+109億EUR)
18:00 (ユーロ圏) 6月貿易収支 (前回+69億EUR)
21:30 (加) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.3%)
21:30 (加) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.6%)
22:55 (米) 8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回72.3 予想72.2 )
23:00 (米) 7月景気先行指数 [前月比] (前回-0.3% 予想+0.2%)
メルケル独首相「カナダ訪問」

8/18
ラマダン終了

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

70ドル近い上昇に。

ダウがプラス圏回復

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が98.05、ポンド円が124.80、オージー円が83.25、NZD円が64.22、カナダ円が80.30、スイス円が81.63の高値まで上昇した。

中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3268の高値、ポンドドルが1.5740まで上昇、ドル円は79.404の高値まで一時値を上げたが、その後79.10まで下落後下値を支えられている。またドルスイスが0.9710まで値を下げた。 
 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の上昇に一時日中高値まで上昇後は利食いが優勢となっている。 ユーロ円が97.75、ポンド円が124.78、オージー円が83.24、NZD円が64.15、カナダ円が80.30、スイス円が81.39の高値まで一時上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米経済指標が軒並み市場予想を下回り、ドル売りが優勢となった。

 ユーロドルは、一部のシンクタンクが、「スペインが救済を要請すれば、スペインの債券市場に大規模な介入が入る」とリポートで伝えたことなどもあり、1.3240の高値、ポンドドルは、英7月小売売上高が予想を上回ったことで、1.5738まで上昇、ドル円は79.404の高値まで一時値を上げたが、売りに押され、ドルスイスが0.9732まで値を下げた。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

16日の東京市場は、米長期金利の上昇や堅調な株価を受けて円が軟調な動きを継続した。 ドル円は78.92から79.37まで上昇、ユーロドルは1.2306から1.2360まで値を下げた。 一方クロス円では、ユーロ円が96.97から97.46、ポンド円が123.76から124.35、オージー円が82.88から83.20、NZD円が63.69から64.01、カナダ円が79.78から80.27、スイス円が80.73から81.15まで上昇した。(15:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=63.50-64.50)
戦略としては、63.75-85と64.00-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りも64.15-35はCapを見て利食い&売り直しも、ストップは64.45-55超えでの慎重な倍返し。 ターゲットは64.75-80、64.95-00と利食い優先で、売りのストップを65.60-65超えに置いて、売り上がりで対応できればベターとなる。 一方下値は63.55-65、63.45-55と買い下がって、ストップは63.30-40割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは63.10-20や62.95-05の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは62.85-95、62.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは62.50-60割れや62.35-50割れでの倍返し。ターゲットは61.95-05、61.85-90と買い戻し&買い下がって、ストップは61.70-80割れ、61.60-70、61.50-55、61.35-45、60.10-20と再度買い場を探して、ストップは61.00-10割れでの倍返し。 (予想時レート: 63.95 予想時間 14:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.60-83.55)
戦略としては、82.95-00と83.15-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.20-30と売り上がって、ストップは83.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.50-55の動向次第で、超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50をストップとして対応となる。 一方下値は82.80-85、82.60-70と買い下がって、ストップは82.45-55割れや82.30-40と買い下がっても、82.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは82.05-15、81.85-90と利食いから、買いはこういった位置から81.65-70と維持を見て買い場を探して、ストップは81.55-60割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは81.40-50、81.25-30の動向次第。 維持では買っても、81.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは80.80-90、80.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップは80.50-55割れまたは、80.40-45、80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 83.15 予想時間 14:40)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は夏休み明けの最初の放送となります。「たらればFX」は、午後2時半のU-Stream版、スタートです。

ご視聴

円売り気味

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が79.15、ユーロドルが1.2306へ反発。

ユーロ円が97.40、ポンド円が124.16、オージー円が83.19まで値を戻すも、夏休みで参加者が少ない中、さらに上値追いも厳しそう。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:30 (NZ) 7月企業景況感(PMI)(前回50.2)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
14:45 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
17:30 (英) 7月小売売上高指数 [前月比] (前回+0.3%)
17:30 (英) 7月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.2%)
17:30 (香港) 7月失業率 (前回3.2%)
18:00 (ユーロ圏) 7月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.4% 予想+2.4%)
18:30 (英) 長期債入札(15億ポンド)
20:00 (トルコ) トルコ共和国中央銀行政策金利
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.1万件 36.5万件)
21:30 (米) 7月住宅着工件数 (前回76.0万件 予想75.2万件)
21:30 (米) 7月建設許可件数 (前回75.5万件(76.0万件) 予想76.5万件)
21:30 (加) 6月国際証券取引高(前回- 261.1億加ドル)
21:30 (加) 6月製造業出荷(前回-0.4% 予想+0.3%)
23:00 (米) 8月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回-12.9 予想-4.0)
メルケル独首相「カナダ訪問」

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の下落につれて、若干荒れた動き。

ユーロ円が97.45から96.55まで下落後96.96を回復、ポンド円が124.01から123.33へ下落後123.88、スイス円が80.37から80.76へ値を戻した。 

資源国通貨では、オージー円が80.52から82.98、NZD円が63.51から63.74、カナダ円が79.30から79.85での推移となった。  

NY中盤まで

テーマ: モノローグ

だいまん

一時強まったドル買い、円買いも一服気味。 
 
ユーロドルが1.22644まで下落、ポンドドルは、8月1-2日の英MPC議事録で、政策金利や資産買い入れプログラム規模の据え置きが、全会一致で決定、利下げについては議論しなかったことが明らかになり、1.5702まで反発、ドルスイスはM&Aがらみのフローで、0.9792へ上昇。

ドル円は、米指標前にショート・カバー気味につけた79.05の高値から78.598まで下落後、米長期金利の上昇を受けて78.96へ反発した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

15日の東京市場は、本邦のお盆休暇もあり、材料難から、冴えない株価にも反応は薄く、動意に乏しい展開が続いた。 ユーロドルは、1.2317から1.2334、ドル円は78.71から78.90での推移。 クロス円でも、ユーロ円が96.97から97.24、ポンド円が123.37から123.64、オージー円が82.50から82.74、NZD円が63.34から63.51、カナダ円が79.32から79.51、スイス円が80.73から80.95で狭い範囲での動きとなった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=122.65-124.30)
戦略としては123.35-45と123.60-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は123.70-80と売り上がって、ストップは123.90-95超えや124.00-05超えでの倍返し。ターゲットは124.25-30、124.35-40と利食い&売り上がって、ストップは、124.55-65超えでの倍返しとなる。 ターゲットは124.80-90の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは124.90-95、125.00-20と利食い優先から、売りはこういった位置から125.25-40と売り上がって、ストップは125.45-55越えでの倍返し。一方下値は123.10-20割れをストップ、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れで、122.65-70は維持を見て買って、ストップは122.40-50割れで、122.30-35、122.05-15と買い下がって、121.75-80割れがストップで、倍返しもターゲットは、121.65-70、121.45-50と買い戻しで、買いはこういった位置から121.25-35、121.15-20と買い下がって、ストップは121.05-10や120.90-00割れ、120.75-85割れでの倍返し。(予想時レート:123.50 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2250-1.2400)
戦略としては、1.2315-20と1.2325-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクでの順張りからスタートとなるが、上値は、1.2340-50、1.2355-65と利食い優先から、売りはこういった位置から1.2375-80と順次売り場を探して、ストップは1.2385-90超えでの倍返し。ターゲットは1.2390-00、1.2405-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2420-30と売り上がって、ストップは1.2440-50超えでの倍返し。 一方下値は1.2305-10、1.2295-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2270-80や1.2260-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2240-45の動向次第で、割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2210-20、1.2200-05と買い戻しで、買いは1.2185-95と買い下がって、ストップは1.2165-75割れ、また更に1.2155-60と買い下がっても、ストップは1.2130-40割れや1.2110-20を割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2325 予想時間 14:50)

米債償還利払いの

テーマ: モノローグ

だいまん

話も大分市場に織り込まれているせいか?

それとも既にヘッジが完了しているのか?

はたまたバリュー的には、明日の売りになるのか?

ともかくドル円は底堅い。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米7月小売売上高や米7月卸売物価指数が、市場予想を上回ったことで、ドル買いが優勢となった。 
 ユーロドルは、4-6月期独・仏GDPの改善を受けて、1.2386まで上昇後、独8月ZEW景況感指数が悪化したことでじりじりと値を下げる展開から、米経済指標の発表を受けて1.2317まで下落、ポンドドルも1.5671まで値を下げ、ドルスイスが0.9745、ドル円は78.939まで上昇した。
 一方クロス円は、ドル円の上昇やダウ先物上昇を受けて買いが優勢となり、ユーロ円が97.48、ポンド円が123.92、オージー円が83.08、NZD円が63.86、カナダ円が79.67、スイス円が81.15まで一時値を上げたが、その後はダウが失速したことで、売りに押された。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

韓国 韓国市場休場(光復節)
09:30 (豪) 8月ウエストパック消費者信頼感(前回+3.7%)
17:30 (英) BOE議事録(8月1-2日開催分)
17:30 (英) 7月失業率 (前回4.9% 予想4.9%)
17:30 (英) 7月失業保険申請件数 (前回+0.61万件 予想+0.68万件)
20:00 (南ア) 6月実質小売売上高 [前年比] (前回+6.4% 予想+4.8%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-1.8%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.5%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.2% 予想+2.2%)
21:30 (米) 8月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回7.39 予想7.20)
22:00 (米) 6月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+550億USD)
22:00 (米) 6月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+1017億USD)
22:15 (米) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
22:15 (米) 7月設備稼働率 (前回78.9% 予想79.2%)
23:00 (米) 8月NAHB住宅市場指数 (前回35 予想34)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-373万バレル)
メルケル独首相「カナダ訪問」
米国債の償還・利払い

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の50ドル高から失速気味。 

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の上昇やダウ先物上昇を受けて買いが優勢。

ユーロ円が97.48、ポンド円が123.92、オージー円が83.08、NZD円が63.86、カナダ円が79.67、スイス円が81.15まで一時値を上げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米7月小売売上高や米7月卸売物価指数が、市場予想を上回ったことで、ドル買いが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.2326とアジア時間の安値に面あわせ、ポンドドルが1.5674まで下落、ドルスイスが0.9745、ドル円は78.938まで上昇した。

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

米PPIや小売売上高が予想を上回る。

ドル円は78.87レベルまで。

ユーロドルは、若干反応が鈍いが、再度ドル買い気味に。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 14日の東京市場は、朝方はNYダウの軟調などを受けて、一時リスク回避的な動きとなったが、午後に入って、株価が反発、4-6月期の独・仏GDPの速報値が、予想より改善したことで、巻き戻しの動きが強まっている。
 ユーロドルは、1.2326から1.2386まで上昇、ドル円も国内輸入企業からの散発的な買いで、78.30から78.60まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が96.55から97.33、ポンド円が122.77から123.45、オージー円が82.33から82.81、NZD円が63.32から63.76、カナダ円が78.86から79.24、スイス円が80.39から81.02まで買い戻された。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.00-83.05)
戦略としては、82.50-55と82.65-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は82.75-85超えがストップで、82.95-05、83.10-20、83.20-30と売り直しのストップは83.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.50-55の動向次第で、超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50をストップとして対応となる。 一方下値は、82.40-45と買い下がって、ストップは82.30-40割れや82.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは82.05-15、81.85-90と利食いから、買いはこういった位置から81.65-70と維持を見て買い場を探して、ストップは81.55-60割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは81.40-50、81.25-30の動向次第。 維持では買っても、81.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは80.80-90、80.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップは80.50-55割れまたは、80.40-45、80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 82.70 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2300-1.2430)
戦略としては、1.2345-55と1.2365-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は順張りまたは1.2380-90超えでの倍返し。ターゲットは1.2390-00、1.2405-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2420-30と売り上がって、ストップは1.2440-50超えでの倍返し。ターゲットは1.2495-00を前に上げ渋りでは、利食い優先から売りのストップは1.2525-30や1.2535-40超えで、売り上がっても、1.2545-50越えでの倍返し。一方下値は1.2330-40と買い下がって、ストップは1.2320-30割れで、倍返しもターゲットは1.2305-10、1.2295-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2270-80や1.2260-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2240-45の動向次第で、割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2210-20、1.2200-05と買い戻しで、買いは1.2185-95と買い下がって、ストップは1.2165-75割れ、また更に1.2155-60と買い下がっても、ストップは1.2130-40割れや1.2110-20を割れでの倍返し。(予想時レート:1.2365 予想時間 15:30)

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんの強象日が当たりのようです。

独GDP

テーマ: モノローグ

だいまん

ドイツの4-6月期GDP・速報値は、前期比0.3%増、前年同期比1.0%増で、市場予想を上回る。

15時はドイツGDP

テーマ: モノローグ

だいまん

先駆けて発表されて仏の4-6月期のGDP・速報値は、前期比横ばいで、動けず。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャの4-6月期GDPが、市場予想を上回ったことやスペインの国債利回りが低下したことで、ドル売り、円売りが一時強まったが、NYダウが90ドル近い下落となったことや欧州の大手清算機関であるLCHクリアネットが、イタリア・スペイン債取引証拠金を引き上げたことで、更なる動きとならなかった。
 ユーロドルは、1.2276から1・2374まで上昇、ポンドドルも1.2657から1.5717、ドル円も米国長期金利の上昇を受けて78.18から78.38まで値を上げ、ドルスイスが0.9783から0.9706まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が96.00から96.91、ポンド円が122.42から123.10、スイス円が80.69まで上昇後利食いに押され、資源国通貨では、オージー円は82.80から82.24へ下落、NZD円が63.67から63.26、カナダ円が79.07から78.77まで値を下げた。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期小売売上高指数 [前期比] (前回-0.6% 予想+0.3%)
08:01 (英) 7月RICS住宅価格(前回-22)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(7月11・12日分)
08:50 (日) 6月第3次産業活動指数(前回+0.7%)
10:30 (豪) 7月NAB企業景況感(前回-1)
10:30 (豪) 7月NAB企業信頼感(前回-3)
14:30 (仏) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.9%)
14:30 (仏) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.3%)
14:30 (仏) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回±0.0% 予想-0.2%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.1%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.1%)
15:45 (仏) 第2四半期非農業部門雇用者 [前期比] (前回+0.1%)
17:30 (英) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.4% 予想-0.1%)
17:30 (英) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.4% 予想+2.3%)
17:30 (英) 7月小売物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回0.0% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.1% 予想-0.4%)
18:00 (ユーロ圏) 6月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.6%(+0.9%) 予想-0.2%)
18:00 (独) 8月ZEW景況感調査 (前回-19.6 予想-18.0)
18:00 (独) 8月ZEW現況指数(前回+21.1 予想7.3)
18:00 (ユーロ圏) 8月ZEW景況感調査 (前回-22.3)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ債入札
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.7% 予想+0.5%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.6% 予想+2.3%)
21:30 (米) 7月小売売上高 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回-0.4% 予想+0.4%)
23:00 (米) 6月企業在庫 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
23:00 (米) 8月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回47.0 予想47.0)

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

80ドル近い下落。 オージー円が82.26、NZD円が63.26、カナダ円が78.77まで値を下げる。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が96.00から96.85、ポンド円が122.42から123.09、オージー円が82.40から82.80、NZD円が63.33から63.67、カナダ円が78.79から79.07、スイス円が79.95から80.63まで一時値を回復した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、ドル売り、円売りが優勢。 

ユーロドルは1.2276から1.2359まで上昇、
ポンドドルも1.2657から1.5712、
ドル円も米国長期金利の上昇を受けて78.18から78.38まで値を上げ、
ドルスイスが0.9783から0.9718まで下落した。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 13日の東京市場は、日本の4-6月期のGDP・一次速報値が、事前予想を下回ったが、1-3月期の数字が上方修正されていたことや夏季休暇で動きが限定されたことで、為替相場への影響は軽微となった。 
 ユーロドルは、1.22615まで下落後1.2302まで反発、ドル円は78.21から78.36での推移。 その他ユーロ円が95.95から96.40、ポンド円が122.56から122.83、カナダ円が79.85から79.07、スイス円が79.89から78.35での推移となったが、オージー円は85.79に反発後82.47へ下落、NZD円も63.64から63.36まで値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=63.00-64.30)
戦略としては、63.35-40と63.60-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は63.70-75超えがストップも、63.85-95での売り直しから、ストップは64.00-10超えで、64.15-35を売り直しも、ストップは64.45-55超えでの慎重な倍返し。 一方下値は63.25-35割れがストップで、倍返しもターゲットは63.10-20や62.95-05の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは62.85-95、62.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは62.50-60割れや62.35-50割れでの倍返し。ターゲットは61.95-05、61.85-90と買い戻し&買い下がって、ストップは61.70-80割れとなる。(予想時レート: 63.50 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=95.35-97.10)
戦略としては、96.00-10と96.25-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の上値は96.35-45超えでの倍返しも、96.50-55、96.60-70と利食いで、売りはCapを見て、ストップは96.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは96.90-95、97.00-10と利食いで、売りは97.20-30越えでの倍返し。一方下値は95.90-99割れがストップ、95.70-75割れでの倍返し。 ターゲットは95.50-60、95.35-50、95.15-30と買い戻し&買い場を探して、ストップは95.00-10割れや94.90-00割れで、94.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは94.55-60、94.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは94.25-30割れや94.10-20割れでの倍返し。(予想時レート:96.20 予想時間 16:05)

週末のニュース

テーマ: モノローグ

だいまん

キリスト教民主同盟フリックス議員
「ギリシャが義務を果たさない場合、EFSFによる同国への追加支援に拒否権を行使する可能性がある」

グリリ・イタリア財務相
「イタリアが欧州救済基金を利用する必要はない」

キング英中銀(BOE)総裁
「ユーロの問題は続いており、明白な終わりが見えない」

イングリッシュNZ財務相
「中国当局はNZ国債を購入している」

動きは鈍い

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月13日 05:08
EURUSD 1.2281-96
USDJPY 78.23-25
GBPUSD 1.5656-82
USDCHF 0.9769-76
AUDUSD 1.0545-59
NZDUSD 0.8109-20
EURJPY 96.12-24
GBPJPY 122.51-68
AUDJPY 82.49-63
NZDJPY 63.38-55
CADJPY 78.81-96
CHFJPY 80.02-10
EURGBP 0.7836-49
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.60-73

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月13日 04:41
EURUSD 1.2284-99
USDJPY 78.21-28
GBPUSD 1.5655-92
USDCHF 0.9767-74
AUDUSD 1.0558-69
NZDUSD 0.8116-32
EURJPY 96.12-24
GBPJPY 122.48-72
AUDJPY 82.59-76
NZDJPY 63.38-65
CADJPY 78.80-98
CHFJPY 80.02-13
EURGBP 0.7838-52
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.59-73

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 第2四半期GDP・一次速報 [前期比] (前回+1.2% 予想+0.6%)
08:50 (日) 第2四半期GDP・一次速報 [前期比年率] (前回+4.7% 予想+2.3%)
08:50 (日) 第2四半期GDPデフレーター・一次速報[前年比](前回-1.3% 予想-0.8%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札(80億ユーロ)
22:00 (ユーロ圏) 仏短期債入札
未 定 (ユーロ圏) ギリシャ・第2四半期GDP・速報値[前年比](前回-6.5%)

今週もよろしく!

テーマ: モノローグ

だいまん

と言っても、皆さん夏期休暇入りかな?

引き続き暑い日が続きます。また、地方によっては、天候も荒れる時期などので注意となりそうです。

その点今年の夏相場は、今のところ落ち着いた感じですが、商いが薄くなる時期なだけに、思わぬ動きとなることもあるので、十分気をつけて対応してください。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月13日 04:09
EURUSD 1.2272-87
USDJPY 78.21-29
GBPUSD 1.5654-92
USDCHF 0.9776-84
AUDUSD 1.0557-69
NZDUSD 0.8110-42
EURJPY 96.02-14
GBPJPY 122.43-78
AUDJPY 82.55-75
NZDJPY 63.43-74
CADJPY 78.84-03
CHFJPY 79.93-06
EURGBP 0.7826-45
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.59-73

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月13日 04:01
EURUSD 1.2279-97
USDJPY 78.20-29
GBPUSD 1.5654-93
USDCHF 0.9775-82
AUDUSD 1.0557-77
NZDUSD 0.8107-48
EURJPY 96.04-16
GBPJPY 122.37-94
AUDJPY 82.55-82
NZDJPY 63.37-74
CADJPY 78.84-04
CHFJPY 79.97-11
EURGBP 0.7822-71
EURCHF 1.2005-14
ZARJPY 9.59-74

Webセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年8月22日(水)午後8時00分~午後9時30分
インヴァスト証券で、WEBセミナーの講師を務めます。

題材「 どうなる?年後半に向けた相場展開」~9-12月の相場見通しと戦略~

さて、そろそろ年後半に向けた戦略を考えるとき。ファンダメンタルズ面やテクニカル面から相場の方向性を探ります。
ご興味があれば、ご参加ください。

お申し込み

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

材料に薄く、夏期休暇で商いが細る中、週末のポジション調整的な円買い、ドル買いが優勢で終了した。
 ユーロドルは、スペインの国債利回りの上昇。欧州株が下落スタート、スイス中銀の売りの噂もあり、1.22415まで下落後、ポンドドルが、ロンドン・フィキシングの買いを受けて1.5577から1.5701まで急伸したことで、1.2317まで反発、 ドルスイスが0.9810から0.9750まで下落、ドル円は78.162の安値まで、一時値を下げた後は、安値圏で動意に薄い展開となった。 
 一方クロス円でも一時の下落から、NYダウがプラス圏を回復したことで、買い戻し気味となった。 ユーロ円が95.72から96.36、ポンド円が121.80から122.83、オージー円が82.27から82.80、NZD円が63.32から63.74、カナダ円は、弱いカナダ雇用統計を受けて、78.48まで下落後79.01へ上昇、スイス円が79.71から80.24まで値を回復した。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の安値からは、買戻し気味。

ユーロ円が95.733から96.36、ポンド円が121.80から122.81、オージー円が82.27から82.72、NZD円が63.32から63.65、カナダ円は、弱いカナダ雇用統計を受けて、78.48まで下落後78.94へ上昇、スイス円が79.71から80.24まで値を回復した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.2242まで下落後1.2317まで反発、

ポンドドルは1,5577からロンドン・フィキシングの買いを受けて1.5701まで急速に値を戻し、ドルスイスが0.9810から0.9750まで下落、ドル円は78.162の安値まで値を下げた。

All day

テーマ: モノローグ

だいまん

☆ユーロドル
戦略=総じてもみ合いも上値は重い。
週末もあるが、既にショート・カバーが案外出ており、逆にリスクは下方となるか注目。上値はまず1.2385-90を睨んで、反発があれば売り場探し。 1.2305-25、1.2330-50、1.2355-70と売りあがって、ストップは1.2385-90越えでの倍返し。 ターゲットは1.2395-00、1.2400-20と利食いで、売りはこういった位置から1.2420-30と売り上がって、ストップは1.2440-50超えでの倍返し。これを超えると流れが変わるので注意。 ターゲットは1.2495-00を前に上げ渋りでは、利食い優先から売りのストップは1.2525-30や1.2535-40超えで、売り上がっても、1.2545-50越えでの倍返し。一方下値は1.2265-70割れで、積極的なら倍返しも、ターゲットは1.2240-45を前に、下げ止まりでは買い戻しで、買いは1.2210-20割れをストップまたは、1.2200-05と買い下がって、ストップは1.2185-95割れ、1.2165-75割れなどが倍返しとなる。ターゲットは1.2155-60、1.2130-40の動向次第で、1.2110-20を割れて、ターゲットは1.2090-95、1.2075-80と買い戻しで、買いは1.2060-65と買い下がって、ストップは1.2050-55割れや1.2040-45割れでの倍返し。
(予想時レート:1.2300 予想時間 06:00)

今日のウラ読み

テーマ: モノローグ

だいまん

☆ドル円
戦略=早期には売りから入っても、下げが甘ければ買い戻し
下値を78.30-35で維持して、上昇が78.75-80で再Capされる形。総じてもみ合いが続いているが、下値のサポートが切りあがりを見せていることは注意。 現状下値は78.50-55から78.40-45の窓、このサポートとして、78.30-40が維持されと堅調が想定される。 注意は78.20-30、78.05-15や77.90-00を割れるケースで、その場合下落が77.75-85の節目まで視野となるが、維持できるなら更に突っ込み売りは出来ない。 ただし77.65-70を割れると相場が崩れ気味となるのでストップ圏。 77.50前後のサイコロジカル、77.35-40、77.00-20は買い場探しで、ストップは76.70-75や76.50-55割れで対応。 一方上値は78.60-75がCapされると上値追いできない。78.75-80を超えて、78.90-00、79.00-10まで視野となるが、日足のレジスタンスから売りが出易い。79.10-20が売りのストップとなる。 
(予想時レート&時間:78.60 07:45)

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) RBA四半期金融政策報告
13:30 (日) 6月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-0.1%)
13:30 (日) 6月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-2.0%)
14:00 (日) 8月金融経済月報・基本的見解
15:00 (独) 7月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
15:00 (独) 7月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
15:45 (仏) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.9%)
17:30 (英) 7月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.0% 予想+1.7%)
17:30 (香港) 第2四半期GDP [前年比] (前回+0.4% 予想+1.4%)
21:30 (加) 7月失業率 (前回7.2% 予想7.3%)
21:30 (加) 7月雇用ネット変化 (前回+0.73万人 予想+1.0万人)
21:30 (米) 7月輸入物価指数 [前月比] (前回-2.7% 予想0.0%)
03:00 (米) 7月月次財政収支 (前回-597億USD 予想-1030億USD)
未 定 (中) 7月貿易収支(前回+317.2億ドル 予想+350.0億ドル)

08/12(日)
英国 ロンドン五輪閉幕

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米週間新規失業保険申請件数や米6月貿易収支が、いずれも予想より強い内容となり、米長期金利の上昇を受けて、ドルが堅調な推移となった。
 ドル円は78.298の日中安値をつけた後78.796へ上昇、ユーロドルが1.2266、ポンドドルが1.55605まで一時値を下げ、ドルスイスが0.9776まで値を上げた。
 一方クロス円では、一時の売りから買い戻しが優勢も、NYダウが上げ渋ったことで揉み合い気味となった。 ユーロ円が96.35から97.02、ポンド円が122.42から123.17、NZD円が63.54から64.01、スイス円が80.21から80.76での推移となったが、オージー円が82.74から一時83.35と日中高値を若干更新、カナダ円は、堅調に78.75から日中高値となる79.48まで値を上げた。 

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

一時マイナス60ドル近い下落で、円が若干買い戻される。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2266まで下落。 

イッシング元ECB専務理事の「ECBに債券購入を要求することは不合理。また、ドイツに強要することは出来ない」との発言が影響。 

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2280にストップの模様。 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の売りから、底堅いNYダウを受けて買い戻しが優勢。

ユーロ円が96.35から96.98、ポンド円が122.42から123.15、NZD円が63.54から64.01、スイス円が80.21から80.73まで回復、

オージー円が82.74から日中高値となる83.35、カナダ円も78.75から79.48まで上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買いが優勢。 ドル円は78.796へ上昇、ユーロドルが1.2286まで一時値を下げた。

だいまんの今日のウラ読み戦略より

テーマ: モノローグ

だいまん


【今日のウラ読み】
1) NZの雇用統計に関しては、現状金利の見通しに、上げ下げの思惑は低く、数字で動いても、上下で売り買いに晒されそう。
2) 豪準備銀行の金融政策発表後、相場の上昇が限定されており、豪雇用統計の悪化があると、想定外の豪ドルの下落に群がる可能性に留意して対応したい。
3) 悪い内容が、株価面や豪ドル相場に悪影響を与えるが、直近それほど悪くないので、いい可能性のリスクも考慮したい。
4) 既に報道などから日銀金融政策決定会合での、緩和策の発表は想定されておらず、動意が出るかは不透明だが、過去の経緯を見る限り、発表後は一定の失望的な円買いになるケースがあるので、油断は禁物となりそうだ。また白川日銀総裁の記者会見も同様で、やはり基本発表の手前は戻り売りから、下げが甘ければ買い戻しとなる。
5) あまり材料とならない展開が続きそうだが、ただ、7月米雇用統計の良さに疑問が残る中、週間新規失業保険申請件数などの悪化が、ショックを与える可能性に注意となる。

All Day

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.00-83.55)
上値を83.20-25でCapされて、下落が再度82.50-55の戻り安値に迫るもこれを維持する形。 下値は82.70-85、82.60-65が維持されると良いが、82.50-55や82.40-45の窓の下限を割れると、82.20-25の下ヒゲ、82.05-15から81.95-00の窓、81.65-70から81.85-90の不透明な戻り安値が視野となるが、維持できれば更に突っ込み売りは出来ない。 ただし、81.55-60を割れると81.40-50、81.25-30や81.10-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、割れるとケースからは80.80-90のそれ以前の高値、80.65-70の下限などが視野となるが、買いが入り易い。 注意は、80.50-55、80.40-45、80.20-30の戻り安値を割れるケースで、その場合80.05-10から79.95-00の窓まで視野となるが、買いが入り易い。注意は79.70-80の戻り安値を割れるケースから、79.45-50や79.30-40を割れると、下落が79.15-25、79.00-10なども視野となるが、買い直し位置となる。 ただしこれも78.85-90や78.65-75を割れると、78.55-60の戻り安値、更には78.40-50の下限、78.20-30なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、78.00-10を割れると、77.80-00なども視野となるが、維持できるか焦点。買いが入り易いと見るが、ただし、77.60-70の戻り安値を割れると下落が77.45-50の戻り安値、77.35-40の窓の上限を割れからは、76.95-05の窓の下限まで視野となるので注意となるが、サポートから買いが入り易い。 一方上値は82.95-00、83.00-15がCapされると上値追い出来ない。 83.20-25を超えて、83.25-35から83.50-55の窓、更に上抜けから84.10-15、84.45-50がターゲットとなるが、これもそれ以前の高値圏となる84.70-80を超えるまでは売り直し位置となる。 

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2280-1.2430)
上値を1.2440-50でCapされて、下落が1.2325-30を維持する形。総じて揉み合い気味の展開が続いているが、上値は1.2370-75、1.2395-00、1.2400-05から1.2410-20の窓、1.2420-30の戻り高値がCapされると上昇も厳しい。 1.2440-50を超えて、1.2495-00の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.2525-30の下落スタート位置、1.2535-40、1.2545-50の窓の上限を超えて、 1.2560-75、1.2580-00の不透明な戻り高値が視野となるが、売りが出易い。1.2600-15や1.2620-35を超えて、1.2650のサイコロジカルや1.2665-75の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明も、1.2690-00を超える動きからは1.2700-10や1.2715-20も視野となる。 ただし、これも更なる上値追いができるかは不明。ただし、こういった位置から1.2740-50を上抜けるとアク抜け感となり、1.2765-70、1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて強気が見える形から、1.2840-55の窓まで視野となる。 更に1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。 一方下値は1.2340-45が支えると良いが、1.2325-30を割れると、1.2310-15の窓の上限から1.2290-95のそれ以前の高値が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 ただし1.2275-80の窓の下限を割れると、1.2240-45、1.2210-20の下ヒゲを割れると1.2200-05、1.2185-95なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.2165-75、1.2155-65、1.2140-45を割れるケースから、1.2130-35の窓の下限を割れて、1.2110-20の戻り安値まで割れると、下落が1.2090-95、1.2075-80なども視野となるが、こういった位置から1.2060-65などが維持できるか焦点。 維持できずに1.2050-55や1.2040-45かを割れると、下落が1.2000、1.1950、更に1.1900のサイコロジカルを目指す動きとなるので注意。

今日は

テーマ:

だいまん

今週のヤマ場となりそう。 夏休みムードも今日は動くか注目。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

南ア市場休場(ウーマンズ・デー)
07:45 (NZ) 第2四半期失業率 (前回6.7%)
07:45 (NZ) 4-6月期就業者数[前期比](前回+0.4%)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
08:50 (日) 7月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.2% 予想+2.1%)
08:50 (日) 6月機械受注 [前月比] (前回-14.8% 予想+12.4%)
08:50 (日) 6月機械受注 [前年比] (前回+1.0% 予想-3.0%)
08:50 (日) 8/4までの対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 7月新規雇用者数 (前回-2.70万人)
10:30 (豪) 7月失業率 (前回5.2%)
10:30 (中) 7月消費者物価指数[前年比](前回+2.2% 予想+1.7%)
10:30 (中) 7月生産者物価指数[前年比](前回-2.1% 予想-2.5%)
昼 頃 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
14:30 (中) 7月鉱工業生産[前年比](前回+9.5% 予想+9.8%)
14:30 (中) 7月小売売上高[前年比](前回+13.7% 予想+13.5%)
14:30 (中) 7月固定資産投資[前年比](前回+20.4% 予想+20.6%)
15:30 (日) 白川日銀総裁会見
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:30 (英) 6月商品貿易収支 (前回-83.63億GBP 予想-85.77億GBP)
17:30 (英) 英中期債入札(15億ポンド)
21:15 (加) 7月住宅着工件数 (前回22.27万件 予想21.35万件)
21:30 (米) 6月貿易収支 (前回-487億USD 予想-473億USD)
21:30 (米) 8/4までの週の新規失業保険申請件数 (前回36.5万件 予想37.0万件)
21:30 (加) 6月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3%)
21:30 (加) 6月国際商品貿易 (前回-7.9億CAD 予想-9.0億CAD)
23:00 (米) 6月卸売在庫 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
米国 米30国年債入札(160億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が96.58から97.12、ポンド円が121.93から122.97、スイス円が80.40から80.84へ上昇、原油価格の反発を受けて、オージー円が82.54から83.00、NZD円が63.63から64.05、カナダ円が78.44から79.00まで値を回復した。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が96.58から97.12、ポンド円が121.93から122.97、スイス円が80.40から80.84へ上昇、原油価格の反発を受けて、オージー円が82.54から83.00、NZD円が63.63から64.05、カナダ円が78.44から79.00まで値を回復した。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ドルや円の売り戻し気味の展開。

ユーロドルが1.2327から1.2376へ反発。

ポンドドルは、キング英中銀総裁が「BOEの利下げは、逆効果を招く可能性がある」と述べたことで1.5569から1.5677上昇、

ドル円が78.24から78.53まで上昇した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回+5.7%)
08:50 (日) 6月経常収支 (前回+2151億円 予想+3928億円)
08:50 (日) 6月貿易収支 (前回-8482億円 予想+1189億円)
10:30 (豪) 6月住宅ローン貸出(前回-1.2% 予想+2.0%)
14:00 (日) 7月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回43.8)
14:00 (日) 7月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回45.7)
15:00 (独) 6月経常収支 (前回+90億EUR)
15:00 (独) 6月貿易収支 (前回+153億EUR 予想+149億EUR)
15:45 (仏) 6月貿易収支 (前回-53.25億EUR)
18:30 (英) BOE四半期インフレレポート
18:30 (独) 10年債入札(40億ユーロ)
19:00 (独) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.6% 予想-0.7%)
19:20 (カナダ) カーニーBOC総裁講演 (ロンドンのカナダ関連イベント)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+0.2%)
20:00 (南ア) 6月製造業生産(前回+2.7%)
21:30 (米) 第2四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回-0.9% 予想+1.4%)
21:30 (米) 第2四半期単位労働費用 [前期比] (前回+1.3% 予想+0.3%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-652.2万バレル)
米国 米10年国債入札(240億ドル)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時80ドル高まで上昇後、失速気味。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が97.80、ポンド円が123.20、オージー円が83.22、NZD円が64.51、カナダ円は6月カナダ住宅建設許可件数が予想を上回り78.95へ上昇、スイス円が81.37まで値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.24428の高値、ポンドドルが1.568まで値を上げ、ドル円が78.73へ上昇、ドルスイスは0.9658まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.00-83.55)
RBAの結果を受けて、相場が上がれなかったことは懸念。 案外下押しのリスクがあるかもしれない。 まずは82.75-80と82.95-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは83.25-35、83.50-55と利食い優先で、売りはタイト・ストップまたは、超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50をストップとして対応となる。 一方下値は、82.60-65と買い下がって、ストップは82.50-55割れ、82.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは82.20-25、82.05-15と買い戻しで、買いはこういった維持から、81.85-90から81.65-70まで買い場を探して、ストップは81.55-60割れでの倍返しも検討される。 ターゲットは81.40-50、81.25-30の動向次第。 維持では買っても、81.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは80.80-90、80.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップは80.50-55割れまたは、80.40-45、80.20-30、79.95-80.10と買い場を探して、ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。 また79.45-50や79.30-40を割れると相場が崩れるので注意。 (予想時レート: 82.80 予想時間 14:40)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2300-1.2450)
イタリアのGDPに向けて、売り先行となりそうだが、出たら買い戻しも出るので注意。
戦略としては、1.2385-90と1.2405-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.2415-20と売り上がって、1.2430-35超えがストップで、1.2440-50超えでの倍返し。ターゲットは1.2495-00を前に上げ渋りでは、利食い優先から売りのストップは1.2525-30や1.2535-40超えで、売り上がっても、1.2545-50越えでの倍返し。一方下値は1.2375-80と買い下がって、ストップは1.2345-50割れや1.2335-45割れでの倍返し。 ターゲットは1.2325-30、1.2310-15と買い戻しで、買いは1.2290-95と買い下がって、ストップは1.2275-80割れでの倍返し。(予想時レート:1.2390 予想時間 14:30)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場では、材料に薄い中、NYダウが、一時80ドル高まで上昇したことで、ドル売りが優勢となった。 また注目のバーナンキFRB議長の講演では、「米国民の苦しみは経済指標に表れない恐れがある」など示されたが、金融政策や景気見通しについて言及されず、市場の反応は限定的。
 ユーロドルは、スイス国立銀行が、オランダ系金融機関を通じてユーロを売っているとの憶測が広がり、1.2342まで下落したが、その後は国際機関の買いやスペイン、イタリアの国債利回りの低下を受けて1.2430まで反発。 ポンドドルは、ロンドン・フィキシングでのポンド買いの噂で、1.5546から1.5643へ値を上げ、ドル円は、日経新聞電子版が「日銀は8-9日に開く金融政策決定会合で、景気判断を維持し今回は追加緩和を見送る公算が大きい」と報じたことで78.15へ下落、ドルスイスが0.9733から0.9665まで下落後、0.9742に上ヒゲを出した。
 一方クロス円では、堅調もダウが上げ渋ったことで、揉み合いの範囲で終了した。ユーロ円が96.70から97.20、ポンド円が121.76から122.29、オージー円が82.56から82.82、NZD円が63.96から64.29、スイス円が80.89から80.29に一時下ヒゲを出し、カナダ円は78.43から78.14まで下落した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット
14:45 (スイス) 7月失業率 (前回2.7%)
16:15 (スイス) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回-1.1% 予想-0.8%)
17:30 (英) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.0% 予想-2.8%)
17:30 (英) 6月製造業生産高 [前月比] (前回+1.2% 予想-3.8%)
18:00 (伊) 4-6月期GDP・速報値[前期比](前回-0.8%)
18:00 (伊) 4-6月期GDP・速報値[前年比](前回-1.4%)
19:00 (独) 6月製造業受注 [前月比] (前回+0.6% 予想-0.5%)
21:30 (加) 6月住宅建設許可 [前月比] (前回+7.4%予想 -3.5%)
23:00 (加) 7月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回49.0)
03:30 (米) バーナンキFRB議長講演「金融教育について」
04:00 (米) 6月消費者信用残高 (前回+171.17億USD(+171.18億USD) 予想+110.00億USD)
日本 40年国債入札(4000億円)、 米国 米3年国債入札(320億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、80ドル高まで上昇。

ユーロ円が96.70から97.20、ポンド円が121.76から122.29、オージー円が82.56から82.82、NZD円が63.96から64.29、スイス円が80.50から80.89まで上昇、カナダ円は78.43から78.14まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは一時、スイス国立銀行が、オランダ系金融機関を通じてユーロを売っているとの憶測が広がり、1.2342まで下落後、国際機関の買いやスペイン、イタリアの国債利回りの低下を受けて1.2430まで反発。 ポンドドルは、ロンドン・フィキシングでのポンド買いの噂で、1.5546から1.5643へ値を上げ、ドル円が78.17、ドルスイスが0.9733から0.9665まで下落した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

6日の東京市場は、一時ショート・カバー的なリスク回避の巻き戻しが強まったが、その後はじりじりと利食いに押される展開。
 ユーロドルは、1.2444まで上昇後、リアル・マネーの売りで1.23446まで下落、ドル円は78.65から78.341まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が97.80まで上昇後本邦輸出企業の売りで96.73まで下落、ポンド円が123.19から121.93、オージー円が83.12から82.57、NZD円が64.38から63.96、カナダ円が78.64から78.21、スイス円が81.39から80.52まで値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.40-83.50)
戦略としては、82.80-85と82.90-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.00-05と売り上がって、ストップは83.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは83.25-35、83.50-55と利食い優先で、売りはタイト・ストップまたは、超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50をストップとして対応となる。 一方下値はストップが82.65-75割れで、倍返ししても82.40-50では買い戻し&買い直しで、ストップは82.10-25割れ。 82.00-05、81.75-85、81.65-70と再度買い下がり場を探して、ストップは81.55-60割れでの倍返し。 ターゲットは81.40-50、81.25-30の動向次第。 維持では買っても、81.10-20割れでの倍返し。(予想時レート: 82.85 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2290-1.2430)
戦略としては、戻り売りが中心となりそう。 まずは1.2355-65と1.2395-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.2405-10、1.2425-30と売り上がって、ストップは1.2440-50超えでの倍返し。ターゲットは1.2495-00を前に上げ渋りでは、利食い優先から売りのストップは1.2525-30や1.2535-40超えで、売り上がっても、1.2545-50越えでの倍返し。 一方下値は慎重な順張りからターゲットは、1.2345-50、1.2335-40と買い戻しで、買いはこうった位置から1.2325-30、1.2310-15と買い下がって、ストップは1.2290-95割れや1.2275-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2240-45を前に、下げ止まりでは買い戻しで、買いは1.2210-20割れをストップまたは、1.2200-05と買い下がって、ストップは1.2185-95割れ、1.2165-75割れなどが倍返しとなる。(予想時レート:1.2380 予想時間 15:00)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月06日 06:15
EURUSD 1.2392-98
USDJPY 78.59-63
GBPUSD 1.5615-24
USDCHF 0.9689-96
AUDUSD 1.0566-75
NZDUSD 0.8179-88
EURJPY 97.39-46
GBPJPY 122.75-85
AUDJPY 83.06-15
NZDJPY 64.28-39
CADJPY 78.42-55
CHFJPY 81.06-15
EURGBP 0.7924-31
EURCHF 1.2009-19
ZARJPY 9.60-71

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月06日 05:41
EURUSD 1.2389-03
USDJPY 78.53-62
GBPUSD 1.5599-10
USDCHF 0.9689-97
AUDUSD 1.0563-75
NZDUSD 0.8184-97
EURJPY 97.42-50
GBPJPY 122.60-71
AUDJPY 83.03-15
NZDJPY 64.33-46
CADJPY 78.38-60
CHFJPY 81.06-15
EURGBP 0.7940-48
EURCHF 1.2012-21
ZARJPY 9.59-71

比較的静かなスタート

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月06日 05:09
EURUSD 1.2379-95
USDJPY 78.49-52
GBPUSD 1.5607-26
USDCHF 0.9694-01
AUDUSD 1.0556-67
NZDUSD 0.8178-00
EURJPY 97.23-30
GBPJPY 122.53-68
AUDJPY 82.86-02
NZDJPY 64.20-40
CADJPY 78.28-51
CHFJPY 80.92-00
EURGBP 0.7926-37
EURCHF 1.2009-18
ZARJPY 9.58-70

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シドニー市場休場(バンクホリデー)、トロント市場休場(シビック・デー)
14:00 (日) 6月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回95.2 予想92.9)
14:00 (日) 6月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回95.8 予想93.9)
22:00 (米) バーナンキFRB議長講演

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月06日 04:30
EURUSD 1.2378-94
USDJPY 78.48-55
GBPUSD 1.5616-26
USDCHF 0.9695-02
AUDUSD 1.0552-70
NZDUSD 0.8170-98
EURJPY 97.20310
GBPJPY 122.58-72
AUDJPY 82.84-04
NZDJPY 64.12-40
CADJPY 78.27-55
CHFJPY 80.90-01
EURGBP 0.7925-33
EURCHF 1.2010-18
ZARJPY 9.57-70

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年08月06日 04:25
EURUSD 1.2378-94
USDJPY 78.50-55
GBPUSD 1.5615-27
USDCHF 0.9695-02
AUDUSD 1.0552-70
NZDUSD 0.8170-98

だいまんの今日のウラ読み戦略より

テーマ: モノローグ

だいまん

【今週の戦略】

☆ ドル円相場
予想レンジ=77.00-79.50

80.63で戻り高値をCapされて、日足のサポートを割れて、77.90まで一時値を下げたが、更なる動きとなっていない。 ただ、上値は重くすでに79円処に日足の一目均衡表の雲が控えこういったCapでは上昇もおぼつかない。79.15-40ゾーンと売り上がり姿勢となりそう。 注意は79.90-80.15の戻り高値や80.60-65を超えるケースで、こういった反発がから一定の上昇期待となるが、それでも82円前後は売りが出易く、再度売り直しとなる。 売りのストップは近めなら82.50-55、または84.19の高値をベースとするなら、83.50前後まで売り上がりでの対応も検討される。
一方下値は短期的に、モメンタムの改善もあり、78.20-35が維持されると強いが、77.90-00や77.65-70の米5雇用統計後の安値を割れると、ストップが出易く、相場が大きく崩れるリスクとなるので注意。その場合77.50前後から77円前後の日足サポート圏では、ショートは買い戻し&買い場探しとなる。この注意は、76.50-55や76.00-10を割れるケースとなる。 特にアストロやアノマリーと絡めて、8月9日の日銀金融政策決定会合から8月15日前後がリスクとなると考えるが、モメンタムの良好さからは、こういった下落が一過性の動きとなると見ている。 

「だいまんの今日のウラ読み戦略」

テーマ: モノローグ

だいまん

メルマガ「だいまんの今日のウラ読み戦略」のサンプルを更新しました。

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8月の来週注意日です。休暇に入る方は注意。

サンプル

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 米7月雇用統計で、失業率が8.3%と市場予想より悪かったが、非農業部門雇用者数が、前月比+16.3万人と市場予想を上回り、米7月ISM非製造業指数も市場予想より強かったことを受けて、NYダウが250ドル高まで上昇、リスク志向のドル売り、円売りが強まった。
 ユーロドルは、モデル系ファンドのショート・カバーもあり1.2393の高値、ポンドドルが1.5658、ドル円は米長期金利の上昇を受けて78.78まで上昇、ドルスイスは0.9695まで値を下げた。
 一方クロス円は大幅高。 ユーロ円が97.39、ポンド円が123.03、オージー円が83.09、NZD円が64.43、カナダ円が78.85、スイス円が81.07まで値を上げた。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 米7月雇用統計で、失業率が8.3%と市場予想より悪かったが、非農業部門雇用者数が、前月比+16.3万人と市場予想を上回り、米7月ISM非製造業指数も市場予想より強かったことを受けて、NYダウが250ドル高まで上昇、リスク志向のドル売り、円売りが強まった。
 ユーロドルは、モデル系ファンドのショート・カバーもあり1.2393の高値、ポンドドルが1.5658、ドル円は米長期金利の上昇を受けて78.78まで上昇、ドルスイスは0.9695まで値を下げた。
 一方クロス円は大幅高。 ユーロ円が97.39、ポンド円が123.03、オージー円が83.09、NZD円が64.43、カナダ円が78.85、スイス円が81.07まで値を上げた。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が97.40レベル、ポンド円が123.03、オージー円が83.09、NZD円が64.47、カナダ円が78.85、スイス円が81.07まで値を上げた。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが250ドル高まで上昇。

ユーロドルが1.2393、ポンドドルが1.5657、ドル円が78.78まで上昇、ドルスイスは0.9695まで値を下げたが、既に動意が薄くなっている。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 3日の東京市場は、日経平均株価が大幅安で始まったことで、一時リスク回避的な動きが強まるも、米雇用統計の発表を控えて、動きづらく、その後は日経平均の反発もあり、買い戻しが優勢となった。
 ユーロドルは1.2167から1.2208まで反発、ドル円も78.08から78.287まで値を戻した。
 クロス円では、ユーロ円が95.03から95.50、ポンド円が121.09から121.54、オージー円が81.57から82.20、NZD円が63.16から63.74、カナダ円が77.50から77.89、スイス円が79.11から79.51まで反発した。 (16:35現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=62.75-64.00)
戦略としては、63.50-60と63.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は63.75-80と売り上がって、ストップは63.90-00超えで、64.05-15、64.15-20、64.20-30と再度売り場を探して、ストップは64.30-40超えでの慎重な倍返し。 ターゲットは64.50前後、64.75-80と順次利食い&売り場を探して、ストップは64.95-00超え。 一方下値は63.35-45、63.25-30と買い下がって、ストップは63.10-20割れ、62.95-05割れが倍返しとなるが、ターゲットは62.85-95、62.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは62.50-60割れや62.35-50割れでの倍返し。(予想時レート: 63.65 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2100-1.2310)
戦略としては、1.2165-75と1.2195-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.2205-15と売り上がって、ストップは1.2220-25超えで、倍返ししても1.2250-60を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りはこういった位置から1.2310-20、1.2325-30、1.2345-50と売り場を探して、ストップは1.2405-10越えでの倍返しに置ければベターとなる。 倍返しのターゲットは1.2430-35、1.2445-50と利食い優先。 売りはこの位置から1.2495-00まで売り場を探して、ストップは1.2525-30や1.2535-40超えで、1.2545-50越えでの倍返し。一方下値は1.2155-65、1.2140-45と維持を見て買い下がっても、ストップは1.2130-35割れや、1.2110-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2090-95、1.2075-80と買い戻しで、買いは1.2060-65と買い下がって、ストップは1.2050-55割れや1.2040-45割れでの倍返し。 ターゲットは1.2015-25での買い戻し&買い向かいで、ストップは1.20のクリアの下方ブレイクまたは、1.1950-60割れに置くなら買い下がりでの対応となる。 (予想時レート:1.2190 予想時間 15:40)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場では、注目のECB理事会やドラギ総裁の記者会見を受けて、大荒れの展開となった。 ECB理事会では、政策金利の据え置きが発表されて、市場では追加金融緩和観測からユーロ売りが進んでいたことで、発表を受けてユーロ買いで、当初反応したが、その後ドラギECB総裁の記者会見で、「ECBは買い切り公開市場操作を実施する可能性がある」、「ECBは、一段の非標準的措置を講じる可能性があり、今後数週間で策定する」と発言したことで、失望感が高まり、一転大きくリスク回避の動きが強まった。  
 ユーロドルは、1.2406まで上昇後、1.2134まで急落、ポンドドルは、英MPCで、政策金利や資産買入額の据え置きを発表、1.5525から1.5680まで急騰後、1.5491まで再下落した。またドルスイスは、0.9692の安値から0.9899まで上昇、ドル円は78.33から78.124まで値を下げた後も、揉み合いを継続した。 
 一方クロス円も急騰後、急落気味となった。 ユーロ円が96.98から94.91、ポンド円が122.63から121.21、オージー円が82.76から81.65、NZD円が63.93から63.14、カナダ円が78.27から77.62、スイス円が80.67から79.03まで値を下げ、その後はこの下値を前に、揉み合いで終了した。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:00 (中) 7月非製造業PMI (前回56.7)
16:55 (独) 7月サービス業PMI・確報値(前回49.7 予想49.7)
17:00 (ユーロ圏) 7月総合PMI・確報値(前回46.4)
17:00 (ユーロ圏) 7月サービス業PMI・確報値(前回47.6 予想47.6)
17:30 (英) 7月PMIサービス業 (前回51.3 予想52.0)
18:00 (ユーロ圏) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.6%)
18:00 (ユーロ圏) 6月小売売上高 [前年比] (前回-1.7%)
21:30 (米) 7月非農業部門雇用者数 (前回+8.0万人 予想+10.0万人)
21:30 (米) 7月民間部門雇用者数(前回+8.4万人 予想+10.8万人)
21:30 (米) 7月失業率 (前回8.2% 予想8.2%)
23:00 (米) 7月ISM非製造業景況指数 (前回52.1 予想52.5)
日本企業決算:トヨタ自動車、キリン、楽天

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス135ドルへ下落

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円も一時の急騰から急落気味。 

ユーロ円が96.98から95.18、ポンド円が122.63から121.42、オージー円が82.76から81.75、NZD円が63.93から63.14、カナダ円が78.27から77.62、スイス円が80.67から79.21まで値を下げ、その後はこの下値を前に、揉み合いとなった。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

注目のECB理事会では、政策金利の据え置きを発表。 市場では追加金融緩和観測からユーロ売りが進んでいたことで、発表を受けてユーロ買いで反応したが、その後ドラギECB総裁の記者会見を受けて、失望感が高まり、一転リスク回避の動き。 

ユーロドルは、1.2406まで上昇後、1.2174まで急落、ポンドドルは、英MPCで、政策金利や資産買入額の据え置きを発表、1.5525から1.5680まで急騰後、1.5530まで再下落した。またドルスイスは、0.9692の安値から0.9870まで上昇、ドル円は78.33から78.124まで値を下げた。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2175レベルまで下落。

ユーロ円が95.10台。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 2日の東京市場は、ECB理事会を控えて、ポジション調整的な動きが中心となった。
 ユーロドルは、1.2218から1.2257まで反発、カイタネン・フィンランド首相が、「債券買い入れプログラムでは、資産を担保とすることが可能」、「ユーロ圏救済基金は、流通市場での国債買入は可能」と述べたが、反応は薄かった。 一方ドル円は78.37から78.54での推移、クロス円では、ユーロ円が95.82から96.17、ポンド円が121.74から122.07、オージー円は、豪6月貿易収支や豪6月小売売上高が、市場予想を上回ったことで81.88から83.32へ値を上げ、NZD円が63.32から63.62、カナダ円が77.94から78.19、スイス円が79.77から80.04で堅調な推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=121.25-123.00)
戦略としては、121.80-85と122.00-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから、122.10-20、122.30-40と利食いで、売りはこういった位置から122.50前後まで売り上がって、ストップは122.60-70超えで、倍返しも122.85-00のCapでは利食い&売り直し。 このストップは123.00-05超えでの倍返し。ターゲットは123.10-25、123.30-40と利食いで、売りはこういった位置から123.50-60と順次売り場を探して、ストップは123.70-80超えでの慎重な倍返し。 一方下値は、順張りまたは121.65-75割れなどが倍返しとなる。 ターゲットは121.30-40、121.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは120.95-05割れや120.75-85割れ、120.60-65割れでの倍返し。 このターゲットは120.10-20を前に下げ止まりでの買い戻しから買いは、119.95-05、119.80-90と買い下がって、ストップは119.70-80割れや119.60-65割れでの倍返し。 (予想時レート:122.00 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2135-1.2360)
戦略としては、1.2230-45と1.2255-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は順張りから、1.2280-90、1.2290-00と利食いで、売りはこういった位置から1.2300-10と売り上がって、ストップは1.2325-30超えや1.2335-40超えでの倍返し。ターゲットは1.2350-60を前に上げ渋りでは利食い優先から売りで、ストップは1.2390-95超え、1.2400-10越えでの倍返し。 ターゲットは1.2430-35、1.2445-50と利食い優先。 売りはこの位置から1.2495-00まで売り場を探して、ストップは1.2525-30や1.2535-40超えで、1.2545-50越えでの倍返し。一方下値は1.2215-25割れでの倍返し。ターゲットは1.22前後、1.2160-75を前に下げ止まりでは買い戻し優先。買いはこの位置から1.2150-55、1.2130-35と買い場を探して、ストップは1.2110-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2090-95、1.2075-80と買い戻しで、買いは1.2060-65と買い下がって、ストップは1.2050-55割れや1.2040-45割れでの倍返し。 ターゲットは1.2015-25での買い戻し&買い向かいで、ストップは1.20のクリアの下方ブレイクまたは、1.1950-60割れに置くなら買い下がりでの対応となる。 (予想時レート:1.2250 予想時間 14:00)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は「たらればFX」、U-Stream版は午後2時半スタートです。

ご視聴

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (日) 森本審議委員「石川県金融経済懇談会における挨拶」
10:30 (豪) 6月貿易収支 (前回-2.85億AUD)
10:30 (豪) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.5%)
12:00 (英) スタンダード・チャータード決算発表
14:00 (仏) BNPパリバ・決算発表
15:00 (英) RBS・決算発表
16:15 (スイス) 6月実質小売売上高 [前年比] (前回+6.2%)
16:30 (スイス) 7月PMI製造業 (前回48.1)
17:30 (英) 7月PMI建設業 (前回48.2)
17:30 (香港) 6月小売売上高-価格 [前年比] (前回+8.8%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+1.9%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:00 (チェコ) チェコ国立銀行政策金利発表
20:30 (米) 7月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-9.4%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.3万件 予想37.8万件)
23:00 (米) 6月製造業受注指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.3%)
ラホイ・スペイン首相・モンティ伊首相と会談
日10年国債入札(2兆3000億円)
日本企業決算:ソニー、旭化成、小野薬品、クボタ、シャープ、三井物産、三菱商事

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

13000ドルを割り込み、12960ドル近辺まで下落。

FOMCを受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は78.30台へ上昇、ユーロドルは1.2230台へ下落。

据え置き

テーマ: モノローグ

だいまん

米FOMCを受けて、ドル買いに。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

1日の東京市場は、7月中国製造業PMIが、市場予想を下回ったことで、一時円買いが進んだが、その後は株価の立ち直りやフィンランド地元紙が、「モンティ・イタリア首相が欧州救済基金や欧州中央銀行(ECB)による国債購入を望む可能性がある」と報じたことを受けて、巻き戻しが強まった。 
 ユーロドルは、1.2281の安値から1.2336まで上昇、ドル円は77.90の安値から78.22まで値を上げた。 一方クロス円でも、ユーロ円が95.72から96.47、ポンド円が122.03から122.69、オージー円が81.57から82.31、NZD円が63.04から63.63、カナダ円が77.64から78.12、スイス円が79.68から80.30まで値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=121.50-123.00)
戦略としては、122.10-25と122.50-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は122.85-00と売り上がって、ストップは123.00-05超えでの倍返し。ターゲットは123.10-25、123.30-40と利食いで、売りはこういった位置から123.50-60と順次売り場を探して、ストップは123.70-80超えでの慎重な倍返し。 ターゲットは123.90-05の動向次第。 超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは124.25-30、124.35-40と利食い&売りあがって、ストップは、124.55-65超えでの倍返しとなる。 ターゲットは124.80-90の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは124.90-95、125.00-20と利食い優先から、売りはこういった位置から125.25-40と売り上がって、ストップは125.45-55越えでの倍返し。一方下値は122.00-05割れがストップで、121.90-95は維持を見て対応。 維持では買っても、ストップは121.80-85割れで、121.65-75割れなどが倍返しとなる。 ターゲットは121.30-40、121.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは120.95-05割れや120.75-85割れ、120.60-65割れでの倍返し。 このターゲットは120.10-20を前に下げ止まりでの買い戻しから買いは、119.95-05、119.80-90と買い下がって、ストップは119.70-80割れや119.60-65割れでの倍返し。(予想時レート:122.45 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=95.20-97.00)
戦略としては、95.90-00と96.25-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合の上値は順張りからターゲットは96.30-40、96.40-50と利食い&売り上がって、96.60-70をストップとするか、96.75-90、97.00-10まで売り場を探して、ストップは97.30-40超えでの倍返し。ターゲットは97.45-50、97.60-65と利食い&売り上がって、ストップは97.95-00超え。 一方下値は、95.65-75割れがストップで、95.50-55割れでの倍返し。ターゲットは、騙しもあり注意となるが、95.10-15を前に、下げ止まりでは買い戻し優先。買いはこの位置から94.95-05、94.80-85と買い下がって、ストップは94.65-75割れで、再度94.55-60、94.35-45での買い直しのストップは94.25-30割れや94.10-20割れでの倍返し。(予想時レート:96.20 予想時間 15:25)

中国製造業PMI

テーマ: モノローグ

だいまん

7月中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が、50.1で市場予想の50.5を下回り、円買いが進む。

ドル円は77.90レベル、ユーロドルが1.2281、ユーロ円が95.75、ポンド円が122.04、オージー円が86.62、NZD円が63.06、カナダ円が77.64、スイス円が79.71まで値を下げた。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、ドルが軟調な推移となった。 米経済指標としては、6月個人消費支出が市場予想を下回ったが、6月米個人所得や5月S&P/ケース・シラー住宅価格指数は予想を上回り、玉虫色の内容となったことで、反応は限定的となった。
 ユーロドルは、1.2249からオランド・フランス大統領がモンティ・イタリア首相と会談後に、「ユーロを防衛、保護するためにあらゆることを実行する」との見解を示したことで1.2319まで上昇も、独財務省が「欧州安定メカニズム(ESM)に銀行免許を与える必要はない」との見解を示したことで、一時売りが強まったが、その後は月末のロンドン・フィキシングで買いに、1.23308の日中高値まで上昇した。 ポンドドルは、1.5625まで下落後1.5699へ反発、ドルスイスが0.9742の安値、ドル円は78.04まで一時下落した。
 一方クロス円は、NYダウが揉み合い推移となり、まちまちの動き。 ユーロ円が95.86から96.30、スイス円が79.81から80.15へ値を上げ、ポンド円が122.24の安値へ下落、オージー円が82.46から81.98、NZD円が63.45から63.15、カナダ円が78.23から77.83まで利食いに押された。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

チューリッヒ休場(建国記念日)
10:00 (中) 7月製造業PMI (前回50.3 予想50.2)
10:30 (豪) 第2四半期住宅価格指数 [前期比] (前回-1.1%)
14:00 (仏) ソシエテ・ジェネラル・4-6月期決算
16:55 (独) 7月製造業PMI・確報値(前回43.3 予想43.3)
17:00 (ユーロ圏) 7月製造業PMI・確報値(前回44.1 予想44.1)
17:30 (英) 7月PMI製造業 (前回48.6 予想49.0 )
18:30 (独) 5年債入札(40億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+0.9%)
21:15 (米) 7月ADP全国雇用者数 (前回+17.6万人 予想+12.0万人)
23:00 (米) 7月ISM製造業景況指数 (前回49.7 予想50.5)
23:00 (米) 6月建設支出 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.4%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+271.7万バレル)
02:00 (伊) 7月財政収支(前回+58億ユーロ)
03:15 (米) FOMC政策金利発表
日本企業決算:三井不動産、京セラ、住友商事、日本ユニシス

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが揉み合い推移となり、まちまちの動き。 

ユーロ円が95.86から96.30、スイス円が79.81から80.14へ値を上げ、ポンド円が122.24の安値へ下落、オージー円が82.46から82.14、NZD円が63.45から63.22、カナダ円が78.23から77.83まで利食いに押された。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.2249月末のロンドン・フィキシングで買いに、1.2330の日中高値まで上昇した。 ポンドドルは、1.5625まで下落後1.5699へ反発、ドルスイスが0.9742の安値、ドル円は78.05まで一時下落した。

トライオートFX シストレ24

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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