ディーラーズ・バトル24:個人ブログ【だいまん】:2012年05月

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

31日の東京市場は、欧州債務問題への懸念が強まるなか、日本4月の鉱工業生産の下振れや日経平均株価が8500円割れ示現したことで、リスク回避が強まったが、その後は日経平均株価が反発気味に引けたことで、買い戻しとなった。
 ユーロドルは、ギリシャの政局不安やスペインの金融不安で、1.2358まで下落後、1.2418まで反発。ドル円は79.14から78.71へ値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が97.38まで下落後97.94、スイス円が81.07から81.55、ZD円が59.13から59.75へ反発、ポンド円が122.51から121.79、オージー円は、76.90から76.23、カナダ円が76.85から76.40へ下落後買い戻しが優勢となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=76.00-77.50)
下落が76.20-25まで拡大も、これを維持して反発的。 下値は76.45-55が維持されるとサポーティヴだが、76.30-35や76.20-25を割れると日足からは75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限までポイントが薄くとなるので大注意となるが、特に74.75-85の戻り安値をまで割れると相場が崩れる可能性に留意しておきたい。 その場合フル・リトレースメントのリスクとなり、74.50-55から74.15-20の窓、73.80-85、72.65-70を割れると、直近安値の72.00-05までターゲットとなる。 一方上値は、76.70-80がCapされると上昇も厳しい。 76.90-00の窓の下限を超えて、77.10-15の窓の上限、77.25-30や77.40-45の戻り高値が視野となるが、売りが出易く、77.50-60の窓の下限を超えて、77.65-80の上限、更に77.90-00の窓、78.05-10、78.20-30の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 78.35-45、78.50-55や78.65-70を超えてアク抜け感から、78.75-80の窓の上限、78.85-00の戻り高値が視野となるが、これも売りが出易く、79.15-25を超えて、79.30-40の窓上限、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明も、 79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 
従って戦略としては、76.45-55と76.70-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は、76.30-35割れがストップで、76.20-25割れが倍返しとなるが、ターゲットは76円前後での買い戻し&買いでストップは75.85-95割れまたは、75.45-50割れに置くなら、買い下がりで、更に74.75-85割れをストップにすることも検討される。 一方上値は76.90-00超えでの倍返し。 ターゲットは77.10-15、77.25-30と利食いで、売りはこういった位置から77.40-45と売り上がって、ストップは77.50-60超えまたは、77.65-80、77.90-00、78.05-10、78.20-30と順次売り上がるなら、78.35-45や78.50-55超えがストップ。 78.65-70越えでの倍返しとなる。 このターゲットは78.75-80、78.85-00と利食い&売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えとなる。 (予想時レート: 76.75 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2315-1.2455)
下落が1.2355-60まで拡大も、現状維持する形。 下値は1.2370-80が維持できるとサポートが有効となるが、1.2355-65を割れると、日足からは1.2190-95、週足からは1.2150-55や1.2115-20までポイントが薄くなるので注意となる。 一方上値は1.2390-00が上値を抑えると弱いが、1.2415-20を超えると、1.2430-35や1.2440-45、1.2450-55の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。1.2470-75や1.2480-85の戻り高値を超えて、1.2485-00なども視野となるが、レジスタンスが控える形。 1.2505-15を超えて、1.2515-20や1.2525-30の窓の上限、1.2535-40、1.2545-55、1.2560-65の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。 1.2575-80の戻り高値を超えて、1.2590-00、1.2615-20が視野となるが、売り場探し。1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55が視野となるが、レジスタンスが控える形。 こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、これも売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となる。更に1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2370-80と1.2390-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2355-65割れが倍返ししても1.2320前後の維持を見て買い戻しから、買いはベンチャー気味となるが、ストップは1.2290や1.2270-80割れなどでの対応となる。一方上値は1.2415-20超えでの倍返しも、ターゲットは1.2430-55ゾーンでの利食い優先。 売りは1.2470-75や1.2480-85がストップで、1.2485-00での売り直しのストップは1.2505-15超えで、1.2515-30、1.2535-40、1.2545-55と再度売り上がって、1.2560-65超えがストップで、1.2575-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2590-00、1.2615-20での利食い&売り直しで、ストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。(予想時レート:1.2385 予想時間 14:00)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」は、午後2時半スタートです。


こちらからどうぞ

豪指標

テーマ: モノローグ

だいまん

4月豪住宅建設許可件数は、前月比で8.7%減少。市場予想平均の前月比0.3%増加を下回ったが、同時に発表された1-3月期豪民間設備投資(季節調整済み)は、前期比6.1%増と市場予想平均の4.0%増を上回ったことで、豪ドル相場は反応できず。 

日経平均は

テーマ: モノローグ

だいまん

133円安から。

クロス円などを中心に円買いが優勢。

東京時間に下げるときはあまり良くないので注意。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、弱い米住宅指標や弱い株価を受けて、リスク回避の動きが継続した。 ユーロドルは、「欧州連合(EU)は、欧州安定メカニズム(ESM)による直接的な銀行の資本増強の想定に前向き」との報道を受けて、1.2471まで一時上昇も、 ギリシャの最新の世論調査でギリシャ急進左派連合が再度支持率を上げたことで、1.2362の安値まで下落した。 独政府報道官が、「ショイブレ独財務相が30日、デギンドス・スペイン財務相と非公式会合を実施」と発言、レーン欧州委員が「スペインの財政赤字目標の期限を1年延ばす用意がある」と述べたが、買い戻しにはつながっていない。 ドル円は、78.87まで下落後、79.12まで反発した。 一方クロス円では、NYダウが175ドル安で引けたことで、安値後も上値の重い展開が続いた。 ユーロ円が97.76、ポンド円が122.36、オージー円が76.72、NZD円が59.52、カナダ円が76.45、スイス円が81.40まで一時値を下げた。

高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

今日も戻り売りの日。 ただし、急落したら利を入れよ。。。。

既に大分下がってるので、利を入れても良さそうだが。。。。

一応明日は安値にあるときは小反発と言ってるので、まあ、そろそろかね。

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

08:01 (英) 5月GFK消費者信頼感調査 (前回-31 予想-33)
08:50 (日) 4月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+1.3% 予想+0.8%)
08:50 (日) 4月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回+14.2% 予想+13.7)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (NZ) 5月NBNZ企業活動見通し(前回+36.1)
10:00 (NZ) 5月NBNZ企業景況感(前回+35.8)
10:30 (豪) 第1四半期民間設備投資 (前回-0.3%)
10:30 (豪) 4月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+7.4%)
14:45 (スイス) 第1四半期GDP [前期比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
14:45 (スイス) 第1四半期GDP [前年比] (前回+1.3% 予想+0.8%)
15:45 (仏) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.7%)
16:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員、バローゾ欧州委員長、モンティ伊首相講演
16:55 (独) 5月失業者数 (前回+1.9万人 予想+1.0万人)
16:55 (独) 5月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:00 (スイス) ダンシンSNB理事講演
17:30 (ユーロ圏) ビスコ伊中銀総裁講演
17:30 (香港) 4月小売売上高 [前年比] (前回+17.3% 予想+16.3%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.6%)
18:00 (香港) 4月月次政府財政収支 (前回-108億HKD)
18:30 (南ア) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+7.2% 予想+6.9%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(4月26日~5月29日)
20:30 (米) 5月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回+11.2%)
21:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
21:00 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演「金融政策」
21:00 (南ア) 4月貿易収支 (前回-55億ZAR)
21:15 (米) 5月ADP全国雇用者数 (前回+11.9万人 予想+13.3万人)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.0万件)
21:30 (米) 第1四半期GDP・改定値 [前期比年率] (前回+2.2% 予想+1.9%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・改定値 [前期比] (前回+2.9% 予想+2.9%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・改定値[前期比年率](前回+1.5%)〔+1.5%〕
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・改定値[前期比年率](前回+2.1%)〔+2.1%〕
21:30 (加) 第1四半期経常収支 (前回-103億CAD 予想-110億CAD)
22:45 (米) 5月シカゴ購買部協会景気指数 (前回56.2 予想57.3)
00:00 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+88.3万バレル)
01:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
02:00 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相講演
ブラジル中央銀行・政策金利発表
EU財政協定に関するアイルランド国民投票

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

現在も140ドル安と安値圏に張り付く形。 

フェイスブック

テーマ: モノローグ

だいまん

30ドルを割り込む。

一時28.25ドルまで。

値ごろで買うのは危ないと感じる。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY午前の動向は、弱い米住宅指標などもあり、NYダウが150ドル近い下落スタート。 リスク回避の動きが継続している。
 ユーロドルは、「欧州連合(EU)は、欧州安定メカニズム(ESM)による直接的な銀行の資本増強の想定に前向き」との報道を受けて、1.2471まで一時上昇も、 ギリシャの最新の世論調査でギリシャ急進左派連合が再度支持率を上げたことで、1.2407の安値まで下落した。 独政府報道官が、「ショイブレ独財務相が30日、デギンドス・スペイン財務相と非公式会合を実施」と発言、レーン欧州委員が「スペインの財政赤字目標の期限を1年延ばす用意がある」と述べたが、買い戻しにはつながっていない。 
 ドル円は、78.87まで下落し、ユーロ円が97.93、ポンド円が122.57、オージー円が76.75、NZD円が59.54、カナダ円が76.50、スイス円が81.55まで下落した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

  30日の東京市場は、材料難の中、静かな動きからスタートも、欧州債券市場で、スペインとドイツ10年物国債の利回りスプレッドが、ユーロ導入以来最大の水準まで拡大したこと、FT紙が、「スペイン政府のバンキア資本強化案をECBが拒否」と報道したことで、リスク回避の動きが再燃している。
 ユーロドルは、1.2505から1.2452まで下落、ドル円も79.57から79.33まで円を下げた。 一方クロス円では、ユーロ円が99.46から98.81、ポンド円が124.43から123.61、オージー円は、豪4月小売売上高が予想を下回ったことで、78.35から77.58、NZD円が60.71から60.22、カナダ円が77.81から77.31、スイス円が82.83から82.26まで下落した。 (16:30現在)

FTの記事

テーマ: モノローグ

だいまん

スペイン政府のバンキア資本強化案をECBが拒否

との報道。 否定される可能性はありそうだが、まず頼んでないということだろうか?


London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=98.50-100.00)
下落が安値圏となる98.90-00に再トライも、どうにか維持する形。 ただし、割れると98.55-60、97.70-75、97.15-20なども視野となるので注意となるが、最安値圏の97.00-05を割れると、96.70-75や96.15-20の月足の窓の下限までターゲットとなる。 一方上値は99.15-20、99.25-30、99.35-40がCapされると弱い。99.45-50の戻り高値を超えて、99.65-70から99.80-85、99.85-00の戻り高値圏が視野となるが、売りが出易い。100.15-25や100.30-35を超えて100.45-50、100.80-85の下落スタート位置、100.90-00、101.05-10の窓の上限、101.25-30、101.40-50の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 こういった位置を超えて、101.50-55から101.65-75の窓、101.90-00や102.00-05の戻り高値、102.10-15を超えて、102.15-25、102.35-45を超えて、102.55-60や102.65-75が視野となるが、上抜けは不透明で、102.80-90を越えて、102.95-00の窓の上限、103.05-10、103.15-20の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 103.30-45を超えて、103.55-65、103.75-85の戻り高値などが視野となるが、上抜けは不透明。 超えても103.90-00、104.00-10、104.10-20、104.25-35と戻り高値では順次売りが出易い。104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、107.45-50を超えるまでは上値追いは出来ない。
従って戦略としては、98.90-00と99.15-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、99.25-40と売り上がっても、ストップは99.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは99.65-85、99.85-00と利食い&売り場を探して、ストップは100.15-25超えや100.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは100.45-50、100.80-85を前に利食い優先で、超えて再順張りも検討されるが、100.90-00、101.05-10と利食いで、売りはこういった位置から101.25-30、101.40-50と売り場を探して、101.50-55がストップ、101.65-75での売り直しは、ストップを101.90-00超えや102.00-05超えに置くか、売りあがっても、102.10-15超えを倍返し。 ターゲットは102.15-25、102.35-45と利食い優先。 売りは102.55-60や102.65-75をバックに検討される。また102.80-90超えを倍返しとするなら売り上がりでの対応となる。 倍返しの場合のターゲットは102.95-00、103.05-10と利食いで、売りはこういった位置から103.15-20と売り上がって、ストップは103.30-45超え、または103.55-65超えをストップ、103.75-85超えでの倍返しとするなら、売り上がりで対応。 倍返しの場合のターゲットは103.90-00、104.00-10と利食い優先で、売りは104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返しとなる。 一方下値は積極的なら順張りとなるが、ターゲットは、98.55-60などでの買い戻し。 買いは維持を見なければ危ないが、98円程度まで買い下がるならストップは97.70-75割れなどで対応となる。 (予想時レート:99.15 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2415-1.2565)
下落が1.2455-60まで拡大もどうにかこれを維持する形。 この維持では更に突っ込み売りも厳しいが、1.2455-65を維持できない場合、 日足からは1.2190-95、週足からは1.2150-55や1.2115-20までポイントが薄くなるので注意となる。 一方上値は1.2475-80の戻り高値を超えても、1.2485-95と売りが出易い。1.2505-15を超えて、1.2515-20や1.2525-30の窓の上限、1.2535-40、1.2545-55、1.2560-65の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。 1.2575-80の戻り高値を超えて、1.2590-00、1.2615-20が視野となるが、売り場探し。1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55が視野となるが、レジスタンスが控える形。 こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2455-65と1.2475-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、慎重な順張りとなるが、ターゲットは1.2450や1.2415-20の維持では、買い戻し優先。買いは1.24割れまたは、1.2370-80をバックなら買い下がりでの対応となる。 一方上値は1.2485-95と売り上がって、ストップは1.2505-15超えで、1.2515-30、1.2535-40、、1.2545-55での売り直しは、1.2560-65超えがストップで、1.2575-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2590-00、1.2615-20での利食い&売り直しで、ストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。(予想時レート:1.2475 予想時間 15:50)

本日

テーマ: モノローグ

だいまん

午後8時からインヴァスト証券でWEBセミナー講師を務めます。
お時間があれば、ご参加ください。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 4月住宅建設許可 [前月比] (前回+19.8%)
10:30 (豪) 4月小売売上高 [前月比] (前回+0.9%)
16:00 (スイス) 5月KOF先行指数 (前回0.40 予想0.40)
17:00 (ユーロ圏) 4月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+3.2% 予想+3.5%)
17:30 (英) 4月消費者信用残高 (前回+4億GBP 予想+3億GBP)
17:30 (英) 4月マネーサプライM4 [前年比] (前回-5.0%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者信頼感・確報 (前回-19.3 予想-19.3)
18:00 (ユーロ圏) 5月経済信頼感(前回92.8 予想92.5) 
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+3.8%)
23:00 (米) 4月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+4.1% 予想-0.1%)
00:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
02:20 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演「FRBのオペレーションと経済アップデート」
02:30 (米) ダドリーNY連銀総裁「雇用関連の会合に参加」
05:30 (米) ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

上寄りしたら売り方針の日。 逆なら見送れ。。。

まあ、上寄りとは言い難いけど、兎も角見送れかね。。。。

さもなくば上がっても上値は重く、しっかりと利食えってことかも。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

60ドル高から再度130高程度へ反発。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が99.80から98.94、ポンド円が124.89から123.92、オージー円78.53から77.82、NZD円が60.78から60.22、カナダ円が77.85から77.29、スイス円が83.12から83.39の日中安値まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時のリスク・オンの動きから、一転リスク・オフへ。

米格付会社イーガン・ジョーンズが、スペインの格付けを「BB-」から「B」へ格下げしたとの報道、NYダウが157ドル高から70ドル高へ上昇幅を縮めたことが要因。

ユーロドルは、1.2554から1.2461と安値を更新、ドル円は79.69から79.36へ下落、ポンドドルが1.5608へ値を下げ、ドルスイスは0.9638まで値を上げた。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 29日の東京市場は、材料難から揉み合い気味の推移となったが、一時リスク回避的な動きも、上海総合指数、時間外の米株価指数先物、日経平均株価が上げに転じたことで、巻き戻し気味の展開となった。
 ユーロドルは、1.2548から1.25093まで一時下落したが、オプションの防戦に守られて1.2565まで反発。ドル円は79.64から79.42まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が99.80から99.501まで値を下げ、スイス円が82.80から83.02、ポンド円が124.57から124.80の揉合い推移。 オージー円が78.07から78.57、NZD円が60.34から60.69、カナダ円が77.55から77.80まで値を上げた。
(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

 未だ方向感が出ず揉み合い気味の展開で、欧州・ロンドン勢の動向を見る形が安全。後は株価の推移次第は変わらないようだ。
 現状のレンジからブレイクを見る形となる。(メルマガ号外より)

ドル円
79.35-45と79.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は79.30-35割れがストップ、79.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは79.05-15での買い直しのストップは78.95-05割れで、倍返しも検討される。 上値は79.65-70超えがストップで、79.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは79.85-95、80.00-05と利食い&売り上がって、ストップは80.05-10超えや80.15-25超えでの倍返し。(予想時レート:79.50 予想時間 14:30)

ユーロドル
1.2515-30と1.2540-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2505-15をストップ、1.2495-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.2480-85の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2450や1.2400のサイコロジカルの維持では順次買い戻しから、買い場を探すことも一考となる。 上値は1.2560-65と売り上がって、ストップは1.2570-80超え、1.2590-00、1.2615-20での売り直しのストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 (予想時レート:1.2540 予想時間 14:35)

ユーロ円
99.45-55と99.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、99.90-00と売り上がって、ストップは100.20-25超えや100.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは100.45-50、100.80-85を前に利食い優先で、超えて再順張りも検討されるが、100.90-00、101.05-10と利食いで、売りはこういった位置から101.25-30、101.40-50と売り場を探して、101.50-55がストップ。 下値は99.35-40割れでの倍返し。 ターゲットは99.25-30や99.10-15と買い戻しで、買いは99円と買い下がって、ストップは、98.85-90や98.50-60割れとなる。 (予想時レート:99.70 予想時間 14:40)

ポンド円
124.35-45と124.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は、124.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは124円前後の維持から123.45-50と買い戻しで、買いは123.35-40と買い下がって、ストップは122.80-85や122.60-65を睨んで検討する形となる。 一方上値は124.90-00超えや125.05-15超えでの倍返し。ターゲットは125.35-45、125.50-55と利食い優先で、売ってもストップはタイトな倍返し。 ターゲットは125.75-80、125.90-00と利食い優先で、売りはこういった位置から126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。(予想時レート:124.70 予想時間 14:40)

オージー円(買い方優勢)
78.20-30と78.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は78.05-10割れがストップ、77.75-95での買い直しのストップは77.55-60割れ。 上値は順張りまたは78.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.75-80と利食い優先。 売りはこういった位置から78.85-00と売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。(予想時レート: 78.40 予想時間 14:30)

NZD円(買い方優勢)
60.40-45と60.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは60.75-85、60.95-00と利食い&売り上がって、ストップは、61.05-10超えでの倍返し。このターゲットは、61.15-25、61.35-40、61.50-60と利食い&売り上がって、ストップは61.70-80超えや61.85-90超えで倍返し。 下値は60.30-35をストップとしても、60.25-30、60.05-15と買い直しで、ストップは59.85-90割れで、59.75-80は維持を見て買い直しも、ストップを59.55-65割れとするか、さらに買い下がっても59.35-40割れ。 59.25-30は維持を見て対応。維持では買っても、ストップは59.15-20割れ。 (予想時レート: 60.60 予想時間 14:50)

カナダ円(買い方優勢も、上値は重い可能性)
77.45-55と77.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから77.90-00、78.05-10と利食い優先で、売りはこういった位置から78.20-25、78.30-40と売り上がって、ストップは78.55-60超えや78.65-70超えでの倍返し。 下値は77.35-40割れをストップとしても、77.15-25の維持では買って、76.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは76.65-80での買い戻し&買い直しで、76.35-40割れがストップ、75.95-00までの再度の買い場探しのストップは75.70-80割れとなる。(予想時レート:77.75 予想時間 15:00)

スイス円
82.65-75と83.00-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.15-20と売り上がって、83.30-35超えがストップ、83.40-55超えでの倍返し。 ターゲットは83.65-70、83.95-00と利食い優先から売り場探し。ストップは84.00-15超えでの倍返し。 下値は、慎重な順張りからターゲットは、82.35-40、82.05-10と買い戻しで、買いは81.80-85まで買い下がって、ストップは81.50-55割れ。 (予想時レート:82.95 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2450-1.2620)
下落が指摘したサポート割れて、1.2510-15まで拡大も、更なる動きとなっていない。 下値は1.2515-30の戻り安値圏を維持できるか焦点。維持できずに1.2505-15や1.2495-00を割れると、日足からは1.2480-85、週足からは1.2465-70、1.2190-95なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2540-50から1.2560-65の窓のCapでは弱い。1.2570-80の戻り高値を超えて、1.2590-00、1.2615-20が視野となるが、売りが出易い。 1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55が視野となるが、レジスタンスが控える形。 こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2515-30と1.2540-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2505-15をストップ、1.2495-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.2480-85の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2450や1.2400のサイコロジカルの維持では順次買い戻しから、買い場を探すことも一考となる。 一方上値は1.2560-65と売り上がって、ストップは1.2570-80超え、1.2590-00、1.2615-20での売り直しのストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。  (予想時レート:1.2540 予想時間 14:35)

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、米国市場がメモリアルデーで休場の中、欧州株やダウの先物の下落を受けて、ドル買い、クロス円の売りが優勢となったが、商いが薄く一巡後は極端に動意が薄くなった。 ユーロドルは、1.2525の安値、ドル円は79.52まで値を上げた。 クロス円では、ユーロ円が99.50、スイス円が82.80の日中安値まで下落、ポンド円が124.41から124.84まで値を上げ、オージー円が78.48から78.15、NZD円が60.67から60.37、カナダ円が77.62から77.38での保合い推移となった。 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

一方に偏して動く日。 足取りについて駆け引きせよ。

だそうで、動きを確認してから対応で、動き始めたらそちらに行くと信じれるかがポイント。。。。でも東京は動かないそうだね。 やっぱり欧州参入後の動きから判断したい。

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

08:30 (日) 4月失業率 (前回4.5% 予想4.4%)
08:30 (日) 4月有効求人倍率 (前回0.76 予想0.77)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:30 (南ア) 第1四半期GDP [前期比年率] (前回+3.2% 予想+2.4%)
18:30 (南ア) 第1四半期GDP[前年比](前回+2.9% 予想+2.1%)
19:00 (英) 5月CBI流通取引調査(前回-6 予想-5)
20:00 (トルコ) トルコ共和国中央銀行・政策金利公表 
21:00 (独) 5月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
21:00 (独) 5月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀・政策金利発表
22:00 (米) 3月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-3.49% 予想-2.70%)
23:00 (米) 5月消費者信頼感指数 (前回69.2 予想69.8)
23:30 (米) 5月ダラス連銀製造業活動指数(前回-3.4 予想+1.5) 
日2年国債入札(2兆7000億円)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が99.50、スイス円が82.80の日中安値まで下落、ポンド円が124.41から124.84まで値を上げ、オージー円が78.48から78.15、NZD円が60.67から60.37、カナダ円が77.62から77.38での保合い推移となった。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

米国市場がメモリアルデーで休場の中、欧州株やダウの先物の下落を受けて、ドル買いが優勢、ただ一巡後は極端に動意が薄くなっている。
 ユーロドルは、1.2525の安値、ポンドドルが1.5712から1.25673へ値を下げ、ドル円は79.52、ドルスイスが0.9595まで値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=77.50-79.00)
上昇が78.30-35まで拡大も上げ渋っており、直ぐに上値追いは不透明だが、下値は78.15-20、78.05-10、77.75-95のギャップが維持されると堅調で、買い下がりとなる。 注意は77.55-60の戻り安値割れで、その場合77.45-50の残り窓の下限、77.35-40の戻り安値が視野となるが、維持できれば、更に下落は進まない見通しも、77.25-30や77.05-10割れから、安値の76.85-90を割れると、日足からは75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限までポイントが薄くとなるので大注意となるが、特に74.75-85の戻り安値を割れると相場が崩れる可能性に留意しておきたい。 一方上値は78.30-35、78.35-45の戻り高値が視野となるが、レジスタンスが控えており、上抜けは不透明。 ただし78.55-60の窓の下限超えからは、78.65-70や78.75-80の上限、78.85-00の戻り高値が視野となるが、売り直し位置となる。 79.15-25を超えて、79.30-40の窓上限、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明。ただし79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 
従って戦略としては、78.15-20と78.30-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は78.05-10、77.75-95と買い下がって、ストップは77.55-60割れで、77.45-50、77.35-40と買い直しのストップは77.25-30や77.05-10割れまたは、買い下がっても76.85-90割れでの倍返し。 ターゲットは76.50前後での買い戻しで、買いはこういった位置から76円と買い場を探して、75.85-95の節目や75.45-50の窓の下限をストップまたは、こういった位置まで買い場を探しても、74.75-85割れがストップとなる。 一方上値は78.35-45と売り上がって、ストップは78.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.75-80と利食い優先。 売りはこういった位置から78.85-00と売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えとなる。 (予想時レート: 78.30 予想時間 14:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2550-1.2700)
下落が1.2495-00まで拡大も、この位置を維持して週初からギャップを明けて反発。 下値は1.2585-90から1.2575-80の窓、1.2560-70のギャップの上限、1.2540-50のそれ以前の高値、1.2520-30のギャップの下限が維持されるとサポートから堅調。 ただし1.2505-10や1.2495-00を割れると、日足からは1.2480-85、週足からは1.2465-70、1.2190-95なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2600-10や1.2620-30を越えると、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2585-90と1.2600-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2575-80と買い下がって、1.2560-70をストップとしても、1.2540-50、1.2520-30と買い下がって、1.2505-10をストップ、1.2495-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.2480-85の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2450や1.2400のサイコロジカルの維持では順次買い戻しから、買い場を探すことも一考となる。 一方上値は順張りまたは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。  (予想時レート:1.2595 予想時間 14:30)

日経平均の

テーマ: モノローグ

だいまん

失速やドル円に月末を睨んだ輸出の売りが散見。

クロス円の上値を抑え展開に。 

ただ、それほど大きな動きではない。 

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2580まで上昇。

英サンデータイムズ紙の
「欧州連合(EU)が金融機関からの課徴金により経営難の銀行を救済する基金を設立する計画に取り組んでいる」との報道が影響を与えたようだ。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 06:22
EURUSD 1.2565-71
USDJPY 79.68-71
GBPUSD 1.5679-88
USDCHF 0.9562-69
AUDUSD 0.9810-17
NZDUSD 0.7584-93
EURJPY 100.12-18
GBPJPY 124.94-03
AUDJPY 78.15-24
NZDJPY 60.40-54
CADJPY 77.54-67
CHFJPY 83.26-34
EURGBP 0.8009-16
EURCHF 1.2018-26
ZARJPY 9.47-57

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 05:45
EURUSD 1.2572-78
USDJPY 79.67-72
GBPUSD 1.5684-96
USDCHF 0.9551-58
AUDUSD 0.9810-19
NZDUSD 0.7589-01
EURJPY 100.21-28
GBPJPY 125.01-10
AUDJPY 78.15-28
NZDJPY 60.48-63
CADJPY 77.57-70
CHFJPY 83.40-47
EURGBP 0.8011-20
EURCHF 1.2012-20
ZARJPY 9.48-57

クロス円も買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 05:10
EURUSD 1.2562-74
USDJPY 79.66-71
GBPUSD 1.5685-95
USDCHF 0.9555-65
AUDUSD 0.9815-23
NZDUSD 0.7593-08
EURJPY 100.14-21
GBPJPY 125.01-10
AUDJPY 78.15-28
NZDJPY 60.47-65
CADJPY 77.53-63
CHFJPY 83.37-45
EURGBP 0.8007-16
EURCHF 1.2012-21
ZARJPY 9.45-57

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:37
EURUSD 1.2550-59
USDJPY 79.59-64
GBPUSD 1.5679-89
USDCHF 0.9565-73
AUDUSD 0.9785-94
NZDUSD 0.7563-86
EURJPY 99.94-02
GBPJPY 124.85-94
AUDJPY 77.89-02
NZDJPY 60.19-41
CADJPY 77.42-54
CHFJPY 83.17-25
EURGBP 0.8002-10
EURCHF 1.2012-20
ZARJPY 9.44-55

ユーロドルは買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

優勢でスタート。先週の金曜日が変化日であったことを考えると
ユーロドルは1.2495が守れるか、今週の焦点。


一方、高島さんは、今日は戻り売りの日。 下寄り突っ込みは見送れ。

まあ、戻り待ちなんでしょうが、モメンタム的には、今週は

ドルが買われ過ぎ、クロス円は売られ過ぎにあるので、一定の反発もありそうだ。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:10
EURUSD 1.2543-59
USDJPY 79.57-67
GBPUSD 1.5681-91
USDCHF 0.9564-71
AUDUSD 0.9777-88
NZDUSD 0.7547-66
EURJPY 99.89-01
GBPJPY 124.78-92
AUDJPY 77.73-90
NZDJPY 59.86-52
CADJPY 77.28-51
CHFJPY 83.05-27
EURGBP 0.8000-05
EURCHF 1.2009-17
ZARJPY 9.43-55

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

チューリヒ市場休場(聖霊降臨祭月曜日)、米国市場休場(メモリアルデー)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月27日分)
09:00 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 伊中期債入札
19:15 (ユーロ圏) クノット蘭中銀総裁講演

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:03
EURUSD 1.2532-44
USDJPY 79.54-68
GBPUSD 1.5657-77
USDCHF 0.9571-79
AUDUSD 0.9752-82
NZDUSD 0.7530-65
EURJPY 99.79-95
GBPJPY 124.60-85
AUDJPY 77.56-93
NZDJPY 59.64-00
CADJPY 77.23-45
CHFJPY 83.01-27
EURGBP 0.8002-12
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.42-53

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:00
EURUSD 1.2532-44
USDJPY 79.54-68
GBPUSD 1.5650-77
USDCHF 0.9577-87
AUDUSD 0.9752-82
NZDUSD 0.7528-67

お時間があればお願いします

テーマ: モノローグ

だいまん

WEBセミナー

2012年5月30日(水)
題名 : 景況感格差に注目した新たな相場展開のスタートとなるか? 
      ~6-8月の相場見通しと戦略~

詳細

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 金曜日の海外市場は、ギリシャのユーロ離脱への警戒感や軟調な株価を受けて、リスク回避的な傾向が続いた。 
 ユーロドルは、ロンドン時間初頭に、欧州株の反発がから1.2603まで上昇したが、「スペイン・カタルーニャ州が政府の支援を必要としており、資金調達の選択肢が尽きつつある」と伝たわったことで、1.24957の安値まで下落。 ただ、オプションの防戦やストップをつけた後は、直ぐに1.2548台へ押し戻されたが、その後はじりじりと押される展開で引けた。 ドル円は、79.50から79.69まで値を上げたが、の小動きが続いた。 
 一方クロス円では、欧州初頭の買い戻しから、NYダウが75ドル安で引けたことで、売りが優勢となった。 ユーロ円が100.331か99.475へ下落、ポンド円が124.95から124.46、オージー円が78.06から77.61、NZD円が60.38から59.90、カナダ円が77.74から77.23、スイス円が83.42から82.82まで値を下げた後は、揉合いレベルで引けた。 
  

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

40ドル近い下落スタート

フランス系銀行が、

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャのユーロ離脱に備え緊急対策案を策定しているとの報道あり。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州初頭の買い戻しからは、売りが優勢。 

ユーロ円が100.331か99.50へ下落、ポンド円が124.95から124.51、オージー円が78.06から77.69、NZD円が60.38から60.00、カナダ円が77.74から77.28、スイス円が83.42から82.82まで値を下げた。  

NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、ロンドン時間に、欧州株価が上昇してスタートしたことで、1.2603まで買い戻しが強まったが、その後「スペイン・カタルーニャ州が政府の支援を必要としており、資金調達の選択肢が尽きつつある」と伝たわったことで、1.24957の安値まで下落。

ドル円は、79.65から79.50での小動き、ポンドドルは1.5700まで上昇後1.5652へ値を下げ、ドルスイスは、0.9540から0.9610まで上昇した。

ユーロドルの

テーマ: モノローグ

だいまん

1.25割れは瞬間でした。。。1.24957まで。 

安心じゃなかった。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

スペイン・カタルーニャ州が政府の支援を必要としており、資金調達の選択肢が尽きつつある

との報道から、ユーロドルが1.2506まで下落。ただ、1.25の防戦が未だ守っている。

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

駄目そうかね。。。。。まだ、NY午前は3連休前のポジション調整があるかも知れないが、この雰囲気だと、今晩のNY午後は動かないかもね。

まあ、株価次第だけど、逆にそれならそれで、リスク回避もでないから一安心?

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 25日の東京市場は、材料難からもみ合い気味の推移が継続した。 ユーロドルは、1.2519から1.2603へ反発、ドル円は79.55からクロス円の買い戻しに79.828まで値を上げたが、輸出の売りが一部出て上げ渋った。 一方クロス円では、米国が3連休に入ることで、ショート・カバー・ニーズが下値を支え、ユーロ円が99.73から100.35、ポンド円が124.56から124.98、オージー円が77.56から78.06、NZD円が59.91から60.38、カナダ円が77.42から77.74、スイス円が82.97から83.43で、比較的堅調な推移となった。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=77.35-78.40)
反発が再度77.95-00へ達するも、これを超えず揉合い気味。 下値は77.55-60から77.45-50の残り窓、77.35-40のサポートが維持されると堅調も、77.25-30や77.05-10割れから、安値の76.85-90を割れると、日足からは75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限までポイントが薄くとなるので大注意となるが、特に74.75-85の戻り安値を割れると相場が崩れる可能性に留意しておきたい。 一方上値は77.80-85がCapされると上値追いも厳しいが、77.95-00を超えると78.10-15、78.25-30、78.35-45の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 78.55-60の窓の下限超えから78.65-70や78.75-80の上限、78.85-00の戻り高値が視野となるが、売り直し位置となる。 79.15-25を超えて、79.30-40の窓上限、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明。ただし79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 
従って戦略としては、77.55-60と77.80-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は77.45-50、77.35-40と買い下がって、ストップは77.25-30や77.05-10割れまたは、買い下がっても76.85-90割れでの倍返し。 ターゲットは76.50前後での買い戻しで、買いはこういった位置から76円と買い場を探して、75.85-95の節目や75.45-50の窓の下限をストップまたは、こういった位置まで買い場を探しても、74.75-85割れがストップとなる。 一方上値は、順張りまたは77.95-00超えでの倍返し。 ターゲットは78.10-15、78.25-30と利食いで、売りはこういった位置から78.35-45と売り上がって、ストップは78.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.75-80と利食い優先。 売りはこういった位置から78.85-00と売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えとなる。 (予想時レート: 77.75 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2450-1.2650)
反発が1.2550-60でCapされて、下落が再度1.2515-25に迫るも、更なる動きとなっていない。上値は1.2540-45がCapされると弱い。1.2550-60を超えて、1.2575-90の窓の上限、1.2605-10が視野となるが、上抜けは不透明。1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。こういった位置の上抜けから、1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2515-25と1.2540-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は慎重な順張りから1.25前後の動向を見る形。 維持では買い戻しで、買いのストップは1.2480-85割れでの対応となる。再度の買いは1.2450や1.2400のサイコロジカルを睨んでの対応となる。 一方上値は順張りまたは、1.2550-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.2575-90、1.2605-10と利食いで、売りはCapを確認して、ストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。  (予想時レート:1.2545 予想時間 15:25)

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

「変化日にして不時の高下を見せる日」

東京の動きを見る限り、あまりそんな感じは見えないので、海外の動きを見てから対応したい。

後は、週末ということで、ポジション調整の動きが焦点。

ユーロドルは、後一段突っ込みもありそうだが、買い戻しが中心となるか焦点。

まずいパターンは、安値引けで、その場合、しっかり来週も下げ相場になるかも。 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は 一時ロンドン市場初頭に強まったリスク回避の動きからは、NYダウが揉合い気味の推移となったことで、巻き戻しが優勢となった。 ユーロドルは、フランス、ドイツ、ユーロ圏の5月製造業PMIの速報が、市場予想を下回ったことや独5月ifo景況感指数が、予想より弱い内容となったことで、1.25155と今年の安値を更新したが、その後は、ユーロスイスが高騰。 「スイス中銀が、ユーロスイスで介入を行ったのではないか」との憶測や「スイスが当座預金に手数料を導入する」との噂が要因となり、1.26203の日中高値まで反発した。 ただし、その後はギリシャ急進左派連合が支持率30%を獲得し首位になったことなどもあり、じりじりと値を崩した。 ドル円は、79.35から79.64での小動きが続いた。 米経済指標は、週間新規失業保険週間申請件数が、小幅減、米4月耐久財受は、市場予想平均と変わらず、大きな材料とはならなかった。 
 一方クロス円も、ロンドン初頭の下落からは、買い戻しが優勢となり、ユーロ円が99.37から100.269、ポンド円が124.19から124.97、オージー円が77.12から77.96、NZD円が59.43から60.18、カナダ円が77.22から77.71、スイス円が82.77から83.31まで一時反発した。 

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

安値を若干割れる動き。まだ大きな動きではないが、欧州通貨やクロス円に売りが出ている。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン初頭の下落からは、買い戻しが優勢。

ユーロ円が99.37から100.269、ポンド円が124.19から124.97、オージー円が77.12から77.96、NZD円が59.43から60.18、カナダ円が77.22から77.71、スイス円が82.77から83.31まで反発した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、ユーロスイスの高騰を受けて、1.26203の高値まで一時上昇。ユーロスイスは、スイス中銀が介入を行ったのではないかとの憶測や「スイスが当座預金に手数料を導入する」との噂が要因となり、1.20766まで一時急騰した。
ポンドドルは、1.5638から1.5728、ドルスイスは、0.9595まで上昇後、0.9536の下値との推移。

ドル円は79.35から79.50での小動きが続いている。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=59.00-60.50)
下落が59.15-20で維持して反発的。 下値は59.45-55、59.35-40、59.25-30が維持されると堅調。 ただし、59.15-20を割れると、日足からは58.80-95の戻り安値、58.60-65、58.20-25なども視野となるので注意。 一方上値は59.75-80がCapされると弱いが、59.85-95の戻り高値を超えて、60.05-10、60.20-25なども視野となるが、売りが出易い。 60.35-45の窓の下限超えから、60.55-65の窓の上限、60.75-85の戻り高値を超えて、60.95-00のCapでは上昇も覚束ない 61.05-10を超えて、61.15-25、60.35-40から60.50-60の窓が視野となるが、売り直し位置。 61.65-70の戻り高値を超えて、61.70-80、61.85-90の戻り高値が視野となるが、売り抜けは現状不透明も、超えると61.90-00、62.00-10、62.15-20などが視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 62.25-30の戻り高値を超えて、62.45-50、62.55-60なども視野となるが売り場探し。 62.65-70を超えて、62.75-80の節目、62.85-90の戻り高値が視野となるが、売り場探し。 62.90-00や63.10-15の戻り高値を超えて、63.25-35、63.45-55の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 63.65-75を超えて63.85-90から64.05-10の窓が視野となるが、売りが出易い。 64.20-30を超えて、64.35-50なども視野となるが、上抜けは不透明。64.70-75、64.80-00の窓と売りが出易く、超えて65.05-10から65.15-25の窓、65.25-35、65.35-45の戻り高値が視野となるが、65.60-65を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、59.45-55と59.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は59.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは60.05-10、60.20-25と利食い優先で、売りはCapを見て、ストップは60.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは60.55-65での利食い&売り直しも、ストップは60.75-85超え。 60.95-00の売り直しのストップは、61.05-10超えでの倍返し。このターゲットは、61.15-25、61.35-40、61.50-60と利食い&売り上がって、ストップは61.70-80超えや61.85-90超えで倍返し。ターゲットは61.90-00、62.00-10と利食いで、売りは62.15-20と売り上がって、ストップは62.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは62.45-50、62.55-60と利食い&売りで、ストップは62.65-70をストップとしても、62.75-80、62.85-90と売り上がって、ストップは62.90-00超えや63.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは63.25-35、63.45-55と利食い&売り上がって、ストップは63.65-75超えでの倍返し。 ターゲットは63.85-90、64.05-10と利食い&売り上がって、ストップは64.20-30超えで、64.35-50の売り直しのストップは64.70-75超えとするか、64.80-00まで売りあがって、ストップは65.05-10超えや65.15-25超えまたは、売りはこういった位置から65.25-35、65.35-45と売り上がって、ストップは65.60-65超えでの倍返し。ターゲットは、65.65-75、65.75-85と利食いで、売りはこういった位置から65.90-00、65.00-10と売り上がって、ストップは66.20-25超えで、66.30-35での売り直しも、66.45-50、超えでの倍返し。 ターゲットは66.55-65、66.70-75と利食い&売り場を探して、ストップは66.80-90超えまたは、更に売り上がっても、66.95-00超えでの慎重な倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 一方下値は59.35-40、59.25-30と買い下がって、ストップは59.15-20割れで、59円前後の維持では買い直しも、58.80-95割れがストップ、または58.60-65や58.20-25割れを睨んで、買い下がりでの対応となる。 (予想時レート: 59.70 予想時間 13:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2520-1.2650)
安値の1.2545-50からの反発が1.2595-05でCapされて、揉み合い気味。 下値はサポートとして、1.2560-70が維持されると良いが、1.2545-50を割れると、週足からは1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2585-90の戻り高値がCapされると弱いが、1.2595-05の窓の下限を超えると、1.2615-20から1.2625-30のそれ以前の高値、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。こういった位置の上抜けから、1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2560-70と1.2585-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2545-50割れがストップ。1.2520-25から1.25前後は買い場を探して、ストップは1.2480-85割れでの対応となる。 一方上値は1.2595-05超えでの倍返し。ターゲットは1.2615-20、1.2625-30と利食いで、売りはこういった位置から1.2640-55と売り上がって、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2575 予想時間 13:40)

これは好感されるが。。。

テーマ: モノローグ

だいまん


WSJ.
モンティ・イタリア首相とオランド仏大統領は

「欧州共同債を可能な解決策として支持している」

今日の

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんは、始め強いと後安の日。吹き値売り良し。

だそうで、強いというわけではないが、下げてから戻ってきていることを考えると、
ここから更に上昇の可能性もあるか? そこを売りということで考えたい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 4月貿易収支 (前回+1.34億NZD)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
14:00 (日) 5月金融経済月報・基本的見解
15:00 (独) 第1四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・確報 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.2%)
15:00 (独) 第1四半期個人消費[前期比] (前回-0.2% 予想+0.2%)
15:00 (スイス) 4月貿易収支 (前回+16.9億CHF(+15.8億CHF))
16:30 (独) 5月PMI製造業・速報 (前回46.2 予想47.0)
16:30 (独) 5月PMIサービス業・速報 (前回52.2 予想52.0)
17:00 (独) 5月ifo景況指数 (前回109.9 予想109.5)
17:00 (独) 5月ifo景気期待指数(前回102.7 予想102.0)
17:00 (独) 5月ifo現況指数(前回117.5 予想117.3)
17:00 (ユーロ圏) 5月PMI製造業・速報 (前回45.9 予想46.1)
17:00 (ユーロ圏) 5月PMIサービス業・速報 (前回46.9 予想47.2 )
17:30 (英) 第1四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・改定値 [前年比] (前回0.0% 予想0.0%)
17:30 (英) 第1四半期個人消費 [前期比] (前回+0.4%)
17:30 (香港) 4月貿易収支 (前回-439億HKD)
21:30 (米) 4月耐久財受注 [前月比] (前回-4.2%(-4.0%) 予想+0.8%)
21:30 (米) 4月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-1.1%(-0.8%) 予想+1.1%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.0万件)
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、ビスコ伊中銀総裁講演
23:30 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
02:00 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
未 定 (南ア) SARB政策金利発表
OECD閣僚理事会(パリ)
日20年国債入札(1兆2000億円)、米7年国債入札(290億ドル)

EU首脳会合

テーマ: モノローグ

だいまん

今回は非公式となっているが、声明草案として、
「ユーロ圏の金融安定化のコミットメントを確認」
「ギリシャ市民の著しい努力を高く評価する」などの内容が伝わっているが、
ユーロ相場の戻りは限定的。

ユーロドルは1.2545、ユーロ円が99.55まで下落した。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

150ドル近い下落スタート。 

クロス円では、ユーロ円が99.691、ポンド円が124.41、オージー円が77.00、NZD円が59.19、カナダ円が77.02、スイス円が82.99まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.2564、ポンドドルが1.5668まで値を下げ、オージードルが0.9703、NZDドルが0.7485まで下落。

ドル円が79.21まで下落、ドルスイスは、0.9558まで値を上げた。

ロンドン初頭

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル円は79.33、ユーロドルが1.2615、ユーロ円が100.15、ポンド円が124.41、オージー円が77.26、NZD円が59.24、カナダ円が77.54、スイス円が83.40まで下落。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 23日の東京市場は、日銀金融政策決定会合で、金融政策の現状維持が全員一致で決定されたこと、声明文から「強力に金融緩和を推進する」が削除されたこと、株価が軟調な推移となったことで、円買いが拡大した。 ドル円は、4月日本の貿易収支が、予想より悪化したことを受けて、80.08まで上昇後、79.45まで下落、ユーロドルは、1.2687から1.2643まで下落も、パパデモス・ギリシャ前首相が「ギリシャはユーロ圏離脱する準備を検討中」との発言を否定したことで、下げ渋る展開となった。
 一方クロス円では、ユーロ円が101.45から100.61、ポンド円が126.19から14.98、オージー円が78.42から77.51、NZD円が60.41から59.54、カナダ円が78.35から77.70、スイス円が84.48から83.64まで下落した。

欧州のせいにしたか?

テーマ: モノローグ

だいまん

白川方明日銀総裁
「日銀は強力な金融緩和を推進しており、この姿勢はまったく変わらない」
「最も強く意識すべきリスク要因は欧州問題」
「付利金利の引き下げはデメリットの方が大きい」

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.50-126.00)
下落が125.10-15まで拡大も、どうにか維持する形。 下値は125.05-15を割れると124.95-00や124.75-85なども視野となるが、特に直近安値となる124.60-70を割れると124.50-55の日足の窓の節目、週足の一目均衡表の雲の下限となる124.05-10なども視野となるが維持できるか焦点。 維持できない場合123.45-50、122.80-85や122.60-65、更に121.65-70や121.40-45なども視野となるので注意。 一方上値は125.35-45がCapされると良いが、125.50-55の窓の下限超えからは、 125.75-80の上限、125.90-00の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。また超えても126.10-15、126.20-35の窓のCapでは上昇も覚束ない。126.40-50を超えて、126.55-75の窓の上限、126.90-95の戻り高値、127.20-25から127.50-65の窓なども視野となるが売りが出易い。 127.75-90の戻り高値圏を超えて、127.95-00、128.00-10、128.15-20が視野となるがレジスタンスが控える形。128.35-45を超えて、128.50-70、128.75-80、128.85-95の戻り高値を超えて、129.00-10、129.25-30なども視野となるが、総じて売りが出易い。 129.35-45や更に129.55-60を超えて、129.70-75、129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、125.05-15と125.35-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は、124.95-00や124.75-85割れがストップで、124.60-70割れが倍返しとなる。 ターゲットは124.50-55、124.05-10での買い戻し&買いで、ストップは124円のクリアな下方ブレイクでの対応。123.45-50などからの買い直しは、122.80-85や122.60-65を睨んで検討する形となる。 一方上値は125.50-55超えでの倍返し。ターゲットは125.75-80、125.90-00と利食い優先で、売りは126.10-15、126.20-35と売りあがって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。ターゲットは126.55-75、126.90-95と利食いで、売りはこういった位置から127.20-25、127.50-65と売り場を探して、ストップは127.75-90超え。再度127.95-00、128.05-20と売り上がって、ストップは128.35-45超えで、128.50-70での売り直しは、ストップが128.75-80超えでの倍返し。ターゲットは128.85-95、129.00-10と利食いで、売りはこういった位置から129.25-30と売り上がって、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 (予想時レート:125.25 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2620-1.2750)
下落が再度直近安値に迫ったが、1.2640-50を維持して反発的。 下値は1.2655-60が維持されると良いが、1.2640-50を割れると1.2625-35の今年の安値が視野となる。 また割れると1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2685-95の戻り高値で、窓の下限がCapされると弱いが、超えると1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2655-60と1.2685-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2640-50割れでの倍返し。 ターゲットは1.2625-35を割れても騙しの可能性に留意して対応となるが、防戦からは1.2620前後での買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに、1.2600まで買い場を探す形となる。 一方上値は慎重な順張りから、1.2710-15の動向次第。 Capでは利食い&売りもストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2675 予想時間 16:00)

白川さんで

テーマ: モノローグ

だいまん

円高は止められるかなあ?。。。。駄目そうな気がするけど。

フィッチ

テーマ: モノローグ

だいまん

格付け会社フィッチが、日本の主要銀行を「レーティング・ウオッチ・ネガティブ」に指定したと発表したが、市場は反応が薄い。 既に昨日の日本の格付けを引き下げていることもあって、反応できない。

結局3位のフィッチではなく、S&Pやムーディーズが追従するかどうかなのかもね。

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀声明
「資産買い入れ等基金を70兆円に据え置き」
特別の変更は無い模様。

今日の高島さんも

テーマ: モノローグ

だいまん

人気に逆行して動く日。

逆張りよし。

昨日もそうだが、今日は人気がどっちかな?

兎も角材料もあり、大きく動けば逆張りが確かに良さそう。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 4月通関ベース貿易収支(前回-826億円(-845億円) 予想-548億円)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合の結果公表
15:30 (日) 白川日銀総裁・記者会見
17:00 (ユーロ圏) 3月経常収支 (前回-13億EUR)
17:00 (南ア) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.0% 予想+6.2%)
17:30 (英) BOE議事録
17:30 (英) 4月小売売上高指数 [前月比] (前回+1.5%)
17:30 (英) 4月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.8%)
18:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
19:00 (英) 5月CBI製造業受注指数(前回-8)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+9.2%)
21:30 (加) 3月小売売上高 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.4%)
21:30 (加) 4月景気先行指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
23:00 (米) 4月新築住宅販売件数 (前回32.8万件 予想33.5万件)
23:00 (米) 4月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-7.1% 予想+2.1%)
23:00 (米) 3月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3%)
23:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+212.8万バレル)
03:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演
OECD閣僚理事会(パリ)、EU首脳会議
米5年国債入札(350億ドル)

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.2713まで下落。ドル円は80.10まで値を上げた。

一方クロス円は、ダウの上げ渋りを受けて、利食いが優勢となっている。

イーガン・ジョーンズ

テーマ: モノローグ

だいまん

米格付け会社イーガン・ジョーンズ・レーティングスは、
スペインの格付けを「BB+」から「BB-」に引き下げたと発表。

NYダウが70ドル高

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が101.57から102.13、ポンド円が125.48かr126.46、オージー円が78.67から79.17、NZD円が60.56から61.07、カナダ円が78.19から78.67、スイス円が84.57から85.03まで値を上げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.2738から1.2778まで反発。

ドル円は79.55から79.95まで値を上げ。

ポンドドル、英4月消費者物価指数(CPI)が予想より弱い内容となったこと、国際通貨基金(IMF)が声明で「英国は一段の金融緩和が必要」、「英経済のリスクは大きい」との見解を示したことで、一時前日の安値を下抜け一時1.5764まで下落したが、その後は1.5822まで反発した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

22日の東京市場は、明日結果が公表される日銀金融政策決定会合での追加緩和期待や、中国政府の成長促進策導入期待感や株価が堅調に推移したことで、円の売り戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.2820から1.2783へ値を下げ、ドル円は、79.28から79.492まで上昇した。 クロス円では、ユーロ円が101.43から101.78は、ポンド円が125.44から125.79、オージー円が78.45から78.93、NZD円が60.01から61.00、カナダ円が77.88から78.27、スイス円が84.46から84.73まで値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=78.20-79.50)
上値は一旦78.75-80でCapされるも、調整が78.35-45を維持して堅調。 下値は既に78.50-60が維持すると強い可能性。 78.35-45を割れて、78.20-25、78.05-15が視野となるが、維持されるとサポーティヴ。 リスクは77.95-00や77.80-90を割れるケースで、その場合も77.65-70が維持されると良いが、77.50-60をクリアに割れると下落が77.10-20の戻り安値、77.00-05の日足の窓の上限が視野となるが、こういった位置まで割れると、75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限まで視野となるが、とkに74.75-85の戻り安値を割れると相場が崩れるので注意。 一方上値は78.75-80を超えると、78.90-95の戻り高値が視野となるが、未だ売りが出易く、79.00-05を超えて、79.20-25から79.30-40の窓、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明。ただし79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 超えて83.00-15の戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 あくまで83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売り場探しで、83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見える形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探しとなる。 
従って戦略としては、78.50-60と78.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は78.35-45をストップとするか、78.20-25、78.05-15と買い下がって、ストップは77.95-00割れまたは、77.80-90割れで、77.65-70は維持を見て対応。 買ってもストップは77.50-60割れでの倍返し。ターゲットは77.10-20を前に、維持では買い戻しから77.00-05と買い場探しで、ストップはタイト気味となる。 一方上値は、慎重な順張りから78.90-95、79.00-05と利食い&売り場を探して、ストップは79.20-25超えまたは、79.30-40、79.45-55まで売り上がって、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えで、82.50-65での売り直しのストップは82.85-95超え。 83.00-15での再度の売りのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超えとなる。 (予想時レート: 78.75 予想時間 14:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2745-1.2855)
上昇が1.2825-30でCapされて、調整が1.2780-85を維持する形。ただし、上値は1.2795-05がCapされるとレジスタンスが有効。1.2815-20や1.2825-30を終えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.2780-90を維持できない場合、1.2770-75、1.2760-65の戻り安値が視野となるが、サポートから買いが入り易く、割れても1.2735-50の窓の下限の維持では堅調が続く見通し。 ただし、1.2725-30を割れると、1.2715-20、1.2700-10、更には1.2685-95、1.2670-80、1.2655-60なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない見通しも、1.2640-45や1.2625-35の今年の安値を割れると、1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 
従って戦略としては、1.2780-90と1.2795-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は一旦順張りとしても、1.2760-75での買い戻しから、1.2735-50と買い下がって、 ストップは1.2725-30割れで、倍返しも1.2715-20、1.2700-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2685-95割れ、または、1.2670-80、1.2655-60と買い下がるなら、1.2640-45割れがストップで、1.2625-35割れでの倍返し。 ターゲットは騙しの可能性に留意して対応となるが、1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2815-20超えがストップで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2795 予想時間 14:55)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、NYダウが135ドル近い上昇を示現したことで、リスク回避の巻き戻してきな動きとなった。  ユーロドルは、1.2725から1.2825まで反発、ドル円は79.45から79.24での小動きとなったが、ユーロ円は100.94から101.72、ポンド円が125.09から125.83、オージー円が77.87から78.66、NZD円が60.74、カナダ円が78.03、スイス円が84.66まで上昇した。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

スカイツリーもオープン。 日本株は、ご祝儀相場になるか?

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

17:30 (英) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.6%)
17:30 (英) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.5% 予想+3.1%)
17:30 (英) 4月小売物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.7%)
17:30 (英) 4月財政収支(前回-159億ポンド)
17:30 (香港) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.9%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物、6カ月物)
19:15 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「金融政策」
23:00 (米) 4月中古住宅販売件数 (前回448万件 予想461万件)
23:00 (米) 4月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-2.6% 予想+2.9%)
23:00 (米) 5月リッチモンド連銀製造業指数 (前回14 予想11)
23:00 (ユーロ圏) 5月消費者信頼感・速報 (前回-19.9 予想-20.1)
OECD(経済協力開発機構)・経済見通し公表
米2年国債入札(350億ドル)

今日の

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんは、波乱激しく人気に逆行して動く。

逆張り良し。。。。。まあ、昨日もそれほど高下が激しくなかったので、今日もそれほど波乱は想定してないが、少なくとも今の人気は円高やリスク回避なんで、株価も戻っているし、巻き戻し期待だね。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

135ドル高へ

 ユーロドルは1.28248、ユーロ円が101.72、ポンド円が125.83、オージー円が78.66、NZD円が60.74、カナダ円が78.03、スイス円が84.66まで上昇している。 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が101.57から100.94、ポンド円が125.83から125.09、オージー円が78.39から77.87、NZD円が60.51の高値まで上昇、カナダ円が78.03から77.49、スイス円が84.57から84.04での推移。

 

NY午後は

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い。 

ただ、NYダウが堅調な推移で、ユーロドルは、1.2725から1.2793、ドル円は79.45から79.24での動向。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

21日の東京市場は、材料難から動きづらい展開も、22日から23日にかけて、開催される日銀金融政策決定会合を控えて、円の売り戻し気味の展開となった。 ユーロドルは、1.2749からロストフスキ・ポーランド財務相が「ECBは国債買い取りに備える必要がある」と発言したことで、1.2813まで一時上昇、ドル円は、輸入勢の買いを受けて、79.11から79.31まで値をあげた。
 一方クロス円では、ユーロ円が100.87から101.39、ポンド円が124.96から125.50、オージー円が77.56から78.21、NZD円が59.67から60.26、カナダ円が77.33から77.85、スイス円が83.97から84.44まで反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=77.00-79.00)
下値を77.20-30で維持して反発も、上値は77.80-90でCapされており、上値追いは不透明。 下値は77.65-70、77.45-55が維持されると良いが、77.20-30を割れると、日足からは76.95-00、76.65-80、更には76.35-40の窓の上限割れからは、75.95-00なども視野となるが買いが入り易い。注意は75.70-80の戻り安値割れとなる。 一方上値は77.80-90の窓を超えて、78.00-15の戻り高値が視野となるが、Capされると未だ弱い。 78.20-25や78.40-45の窓の下限超えからは、上限となる78.90-95、79.15-20などもター亜ゲットとなるが売りが出易い。 79.35-50の戻り高値や79.50-60の窓を超えて、79.60-70、79.90-95が順次Capされると上値追い出来ない。80.05-10や80.10-20を超えて、80.25-35の戻り高値、 80.40-50の窓の上限、80.50-60を超えて80.90-95、81.15-30などが視野となるが、81.50-55を超えるまでは売りが出易い。 超えて81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って略としては、77.65-70と77.80-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りから78.00-15のCapでは利食い&売りも、78.20-25超えがストップで、78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.90-95を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りは79.15-20と売り上がって、ストップは79.35-50超えや79.50-60超えで倍返しも、79.60-70、79.90-95と利食い&売り場を探して、ストップは80.05-10超えや80.10-20超えでの倍返し。ターゲットは、80.20-35、80.40-50と利食いで、売りはこういった位置から80.50-60、80.90-95、81.15-30と売り場を探して、ストップは81.50-55超え。 81.60-65、81.70-80、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は77.45-55と買い下がって、ストップは77.20-30割れで、76.95-00、76.65-80の買い下がりは76.35-40割れがストップ、75.95-00までの再度の買い場探しのストップは75.70-80割れとなる。(予想時レート:77.75 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2700-1.2850)
上昇が1.2810-15まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は1.2800-05がCapされると上値追いも厳しい。 1.2810-15を超えて、1.2840-55の窓が視野となるが、レジスタンスから売り直し位置となる。 1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.2760-65から1.2740-50の窓が維持されるとサポートが有効も、1.2735-40を割れると、 1.2715-20、1.2700-10、更には1.2685-95、1.2670-80、1.2655-60なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない見通しも、1.2640-45や1.2625-35の今年の安値を割れると、1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 
従って戦略としては、1.2760-65と1.2800-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2740-50と買い下がって、ストップは1.2735-40割れで、倍返しも1.2715-20、1.2700-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2685-95割れ、または、1.2670-80、1.2655-60と買い下がるなら、1.2640-45割れがストップで、1.2625-35割れでの倍返し。 ターゲットは騙しの可能性に留意して対応となるが、1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2810-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2790 予想時間 15:05)

うっつ

テーマ: モノローグ

だいまん

目が。。。。やっぱりサングラスかけても、残るね。。。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月21日 05:49
EURUSD 1.2766-74
USDJPY 79.10-15
GBPUSD 1.5801-12
USDCHF 0.9401-08
AUDUSD 0.9833-45
NZDUSD 0.7562-84
EURJPY 101.00-09
GBPJPY 125.00-10
AUDJPY 77.80-92
NZDJPY 59.52-98
CADJPY 77.35-48
CHFJPY 84.07-16
EURGBP 0.8073-83
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 9.44-57

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

金環日食。 高島さんは、高下激しい日と言ってます。

特に後場に至り大動きする日だと。。。。どっちかは不明も注意。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

トロント休場(ビクトリアデー)
08:01 (英) 5月ライトムーブ住宅価格(前回+2.9%)
14:00 (日) 3月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回96.6)
14:00 (日) 3月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回96.5)
18:00 (ユーロ圏) 3月建設支出 [前月比] (前回-7.1%)
18:15 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「金融政策について」
21:30 (米) 4月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.29)

WEBセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年5月30日(水)
題名 : 景況感格差に注目した新たな相場展開のスタートとなるか? 
      ~6-8月の相場見通しと戦略~

お時間があれば、ご参加ください。

詳細

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月21日 04:49
EURUSD 1.2779-89
USDJPY 79.06-09
GBPUSD 1.5822-41
USDCHF 0.9396-04
AUDUSD 0.9831-42
NZDUSD 0.7552-72
EURJPY 101.01-11
GBPJPY 125.03-23
AUDJPY 77.71-83
NZDJPY 59.52-98
CADJPY 77.27-41
CHFJPY 84.14-22
EURGBP 0.8070-83
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.43-56

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月21日 04:47
EURUSD 1.2776-84
USDJPY 79.06-11
GBPUSD 1.5822-41
USDCHF 0.9396-04
AUDUSD 0.9831-42

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  金曜日の海外市場は、ギリシャシャ政府報道官が、メルケル独首相がギリシャのパプリアス大統領と電話会談し、ユーロ圏残留を問う国民投票実施を提案したと発表すると買い戻しが強まり、ユーロドルは1.2795まで上昇、ドル円はNYダウがプラス圏を維持できず、80ドル近い下落となったことで79.45から79円まで値を下げ、安値圏で引けた。
 一方クロス円は、まちまちの動きとなった。 ユーロ円が100.66から101.09、スイス円が83.65から84.18まで上昇したが、ポンド円が125.66から124.82へ値を下げ、オージー円は78.48から77.57、NZD円は60.40から59.50、カナダ円が78.25から77.28と日中安値を更新するレベルまで値を下げた。、

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  金曜日の海外市場は、ギリシャシャ政府報道官が、メルケル独首相がギリシャのパプリアス大統領と電話会談し、ユーロ圏残留を問う国民投票実施を提案したと発表すると買い戻しが強まり、ユーロドルは1.2795まで上昇、ドル円はNYダウがプラス圏を維持できず、80ドル近い下落となったことでで79.45から79円まで値を下げ、安値圏で引けた。
 一方クロス円は、まちまちの動きとなった。 ユーロ円が100.66から101.09、スイス円が83.65から84.18まで上昇したが、ポンド円が125.66から124.82へ値を下げ、オージー円は78.48から77.57、NZD円は60.40から59.50、カナダ円が78.25から77.28と日中安値を更新するレベルまで値を下げた。、

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  金曜日の海外市場は、ギリシャシャ政府報道官が、メルケル独首相がギリシャのパプリアス大統領と電話会談し、ユーロ圏残留を問う国民投票実施を提案したと発表すると買い戻しが強まり、ユーロドルは1.2795まで上昇、ドル円はNYダウがプラス圏を維持できず、80ドル近い下落となったことでで79.45から79円まで値を下げ、安値圏で引けた。
 一方クロス円は、まちまちの動きとなった。 ユーロ円が100.66から101.09、スイス円が83.65から84.18まで上昇したが、ポンド円が125.66から124.82へ値を下げ、オージー円は78.48から77.57、NZD円は60.40から59.50、カナダ円が78.25から77.28と日中安値を更新するレベルまで値を下げた。、

NYの引け

テーマ: モノローグ

だいまん

結局NYダウはマイナス73ドル、ナスダックはマイナス34ドル。

ドル円は79.01、ユーロドルが1.2795まで上昇。

ドル売りも週末のポジション調整の範囲。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン午前は、米株価指数先物が堅調な地合いとなったことで、リスク回避の巻き戻しの動き中心となった。
 ユーロドルは、1.2642の安値から1.2730まで反発、ドル円は79.45まで反発した。 
 クロス円では、ユーロ円が101.05、ポンド円が125.66、スイス円が84.12、カナダ円が78.25の日中高値まで反発も、オージー円は78.48、NZD円は60.40に上昇が留まった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=100.00-101.50)
下落が100.20-25まで拡大もこの位置を維持する形。 100.20-30が維持できると良いが、割れるとサイコロジカルな100円、更に日足からは99.85-90、99.60-65、99.25-30や99.10-15なども視野となるので注意。 一方上値は既に100.45-50、100.55-60、100.75-85、100.95-00の戻り高値がCapされると弱い。 101.10-15の上ヒゲや101.25-30の窓の下限を超えて、101.60-65や101.70-80の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。超えて102.00-10の窓、102.15-25なども視野となるが、レジスタンスが控える形。 102.35-45を超えて、102.55-60や102.65-75が視野となるが、上抜けは不透明で、102.80-90を越えて、102.95-00の窓の上限、103.05-10、103.15-20の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 103.30-45を超えて、103.55-65、103.75-85の戻り高値などが視野となるが、上抜けは不透明。 超えても103.90-00、104.00-10、104.10-20、104.25-35と戻り高値では順次売りが出易い。104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、100.20-30と100.45-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから100.55-60、100.75-85と利食い優先から、売りはこういった位置から100.95-00と売り上がっても、ストップは101.10-15超えや101.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは101.60-65、101.70-80を前に上げ渋りでは利食い優先から売り場探し。売りは102.00-10、102.15-25と売り上がって、ストップは102.35-45超えで、倍返しもターゲットは102.55-60や102.65-75の動向次第。 Capでは利食い&売りも、ストップは102.80-90超えでの倍返し。 ターゲットは102.95-00、103.05-10と利食いで、売りはこういった位置から103.15-20と売り上がって、ストップは103.30-45超え、または103.55-65超えをストップ、103.75-85超えでの倍返しとするなら、売り上がりで対応。 倍返しの場合のターゲットは103.90-00、104.00-10と利食い優先で、売りは104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は100円前後と買い場を探して、ストップは99.85-90や99.60-65割れでの対応となる。 (予想時レート:100.45 予想時間 16:35)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 18日の東京市場は、軟調なアジア株を受けて、リスク回避の動きが続いた。 ドル円は79.47から79.19まで一時値を下げたが、79.00-10の買いオーダーが、日本政府・日本銀行による覆面介入との思惑から下げ渋る展開となった。 ユーロドルは、ギリシャ問題、欧州銀行の格下げへの懸念が続き1.2708から1.2642まで下落した。
 一方クロス円も売りが優勢で、ユーロ円が100.88から100.25、ポンド円が125.39から124.65、オージー円が78.63から77.59、NZD円が60.72から59.82、カナダ円が77.98から77.46、スイス円が83.98から83.44まで一時下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2600-1.2750)
下落が1.2640-45まで拡大も、どうにか維持する形。ただし、下値は割れると1.2625-35の今年の安値が視野となるが、下方ブレイクからは1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 一方上値は1.2670-75、1.2680-85の戻り高値のCapではレジスタンスから弱い。 1.2690-95や1.2705-10の戻り高値を超えて、1.2715-25、1.2730-40なども視野となるが売りが出易い。1.2745-50や1.2755-65を超えて1.2770-80、1.2800-15から1.2840-55の窓が視野となるが、レジスタンスから売り直し位置となる。 1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2640-45と1.2670-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2625-35割れがストップで、通常なら倍返しとなるが、騙しの可能性に留意して対応。 できれば1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2680-85と売り上がって、ストップは1.2690-95超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.2705-10、1.2715-25と利食いで、売りは1.2730-40と売り上がって、ストップは1.2745-50超えや1.2755-65超えでの倍返し。ターゲットは1.2770-80、1.2800-15の動向次第で利食い優先。 売りはこういった位置から1.2840-55と売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2660 予想時間 16:20)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が100.46、ポンド円が125.00、オージー円が77.87、NZD円が60.02、カナダ円が77.66、スイス円が83.64まで下落。

東京はリスク回避継続だが、高島さんを信じるなら、海外では、流れを異にするはず。。。。。。

厳しいが、押し目探しか? 

オージードルが弱く

テーマ: モノローグ

だいまん

0.98前後のギャップまで下落のリスクか? 

となるとオージー円も78円割れはありそう。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

前場と後場でしなりを替えて動く日。

うーん前場がどうなるかが、分からない。まあ、恐らくリスク回避継続か?

そうなると海外はショート・カバーのシナリオがベターだけど、兎も角東京の動きを見て考えよう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

15:00 (独) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.3%)
18:00 (ユーロ圏) ゴンザレス=パラモECB理事講演
21:00 (ユーロ圏) メルケル独首相、ショイブレ独財務相講演
21:30 (加) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (加) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.9% 予想+1.9%)
G8サミット(米メリーランド州キャプデービッド)
決算発表:東京海上ホールディングス、MS&ADインシュアランスグループホールディングス

5/19(土)
G8サミット(米メリーランド州キャプデービッド)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル安へ。 

ドル円が79.132、ユーロ円が100.55、ポンド円が125.17、オージー円が78.42、NZD円が60.52、カナダ円が77.78、スイス円が83.72まで下落した。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル安へ。 

高島さんの

テーマ: モノローグ

だいまん

下はなれ、突っ込みは買いが、これなのかなああ?

でも、この時間は厳しいでしょう。。。想定するの。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.20まで下落。 

一応79円にオプションの防戦が見込まれている。 

投売りが続く

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル円が79.26レベル、ユーロ円が100.70、ポンド円が125.32、オージー円が78.61、NZD円が60.61、カナダ円が77.93、スイス円が83.83まで下落した。

円買いは

テーマ: モノローグ

だいまん

「日銀は来週の金融政策決定会合で政策を維持する見通し」とのシンクタンクレポートが伝わり、79.50まで下げ足を早めた。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロ円が101.05、ポンド円が125.73、オージー円が79.02、NZD円が60.86、カナダ円が78.20、スイス円が84.13まで下落した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

17日の東京市場は、リスク回避相場の中、日経平均株価や上海総合指数が、堅調な推移となったことで、買い戻し気味も、様子見から揉み合い気味の展開が続いた。 ユーロドルは、独仏首脳会談でギリシャのユーロ残留が望まれたことで、1.2712から1.2749で堅調推移、ドル円は、日本の1-3月期実質国内総生産(GDP)が予想を上回ったことで、80.26から80.40で上げ渋りとなった。 一方ユーロ円が102.08から102.40、ポンド円が127.60から127.99、オージー円が79.59から80.00まで一時値を上げたが、NZD円が61.36から61.68、カナダ円が79.27から79.47、スイス円が84.98から85.24での小動きとなった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.00-80.30)
下落が79.25-30を維持しているが、揉み合い気味で、79.45-50とのブレイクを見る形。 下値は割れても79.10-20などが維持されると更に突っ込み売り出来ない。ただし、79.00-05や78.90-95の窓の下限を割れると下落が78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 一方上値は79.50-60の窓、79.60-70、79.90-95が順次Capされると上値追い出来ない。80.05-10や80.10-20を超えて、80.25-35の戻り高値、 80.40-50の窓の上限、80.50-60を超えて80.90-95、81.15-30などが視野となるが、81.50-55を超えるまでは売りが出易い。 超えて81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って略としては、79.25-30と79.45-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、順張りも79.50-60、79.60-70、79.90-95と利食い&売り場を探して、ストップは80.05-10超えや80.10-20超えでの倍返し。ターゲットは、80.20-35、80.40-50と利食いで、売りはこういった位置から80.50-60、80.90-95、81.15-30と売り場を探して、ストップは81.50-55超え。 81.60-65、81.70-80、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は79.10-20と維持では買い下がっても、ストップは79.00-05割れや78.90-00割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは78.75-85、78.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:79.40 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=127.00-129.00)
下落が127.55-60まで拡大。 割れると127.45-50、127.25-30の戻り安値なども順次視野となるが、維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は既に127.80-90の戻り高値がCapされると弱い。 超えて127.95-00、128.00-10、128.15-20が視野となるがレジスタンスが控える形。128.35-45を超えて、128.50-70、128.75-80、128.85-95の戻り高値を超えて、129.00-10、129.25-30なども視野となるが、総じて売りが出易い。 129.35-45や更に129.55-60を超えて、129.70-75、129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、127.55-60と127.80-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は127.95-00、128.05-20と売り上がって、ストップは128.35-45超えで、128.50-70での売り直しは、ストップが128.75-80超えでの倍返し。ターゲットは128.85-95、129.00-10と利食いで、売りはこういった位置から129.25-30と売り上がって、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値はストップが127.55-60割れで倍返しも検討されるが、ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:127.75 予想時間 16:30)

今日のForexRadio

テーマ: モノローグ

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たらればFXです。 U-Stream版は、午後2時半スタート

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昨晩の海外

テーマ: モノローグ

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昨晩の海外市場では、一時反発していたNYダウが失速したことで、再度リスク回避的な動きで終了した。 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では、「数人のメンバーは回復が失速すれば、追加緩和が必要と指摘した」ことが示されたが、反応は限定的で、ユーロドルは、1.2760まで反発後1.2689と日中安値に迫る動きとなったが、再度1.27台を回復して引け、ドル円は80.56の高値から80.21まで調整した。
 一方クロス円では、ユーロ円が102.70の高値から102.03、ポンド円が127.71から128.40まで上昇後、再度安値圏へ値を下げ、オージー円が80.19から79.52、NZD円が61.90から61.30、カナダ円が80.09から79.26の日中安値、スイス円が85.51から84.95まで値を消した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

チューリッヒ休場(エクスチェンジホリデー)
07:45 (NZ) 第1四半期生産者物価 [前期比] (前回+0.1%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・一次速報 [前期比] (前回-0.2% 予想+0.9%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・一次速報 [前期比年率] (前回-0.7% 予想+3.5%)
08:50 (日) 第1四半期GDPデフレーター・1次速報値[前年比](前回-1.8% 予想-1.4%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
13:30 (日) 3月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+1.0%)
13:30 (日) 3月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回+13.9%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・改定値[前期比](前回-0.3%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・改定値[前年比](前回-0.4%)
17:30 (香港) 4月失業率 (前回3.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期国債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏長期国債入札
18:30 (英) 英中期債入札(15億ポンド)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.7万件)
21:30 (加) 3月卸売売上高 [前月比] (前回+1.6% 予想+2.0%)
21:30 (加) 3月国際証券取扱高(前回124.9億加ドルの流入)
23:00 (米) 5月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回8.5 予想10.0)
23:00 (米) 4月景気先行指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
01:35 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「米経済と金融政策」
日5年国債入札(2兆5000億円)、米10年物インフレ連動国債入札(130億ドル)

最近のNY相場は

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避のせいか、株価との連動性が高まっている。

ただ、その割りに最近の高島さんの思惑通り相場は動いていない。

今日は、下放れ突っ込みは買い、逆なら見送るべし。

とあるが、なら更なる突っ込みがあるということだろうか?

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.70の高値から102.03、ポンド円が127.71から128.40まで上昇後、再度安値圏へ値を下げ、オージー円が80.19から79.52、NZD円が61.90から61.35、カナダ円が80.09から79.26の日中安値、スイス円が85.51から84.95まで値を消した。

米FOMC議事録後も

テーマ: モノローグ

だいまん

動意は薄い。 

ユーロドルは、1.2760から1.2689と日中安値に迫る動きとなったが、再度1.27台を回復。 

ドル円は80.56の高値から80.21まで調整した。

兎も角

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円は、ユーロドルが上昇しないと上げられない。

17時は

テーマ: モノローグ

だいまん

イタリアのGDP発表。 

London&NY

テーマ: 概況

だいまん

 16日の東京市場では、軟調なアジア株式市場の動きを受けて、リスク回避的なドル買い、クロス円の売りが継続している。 ユーロドルは1.2737から1.2681まで下落、ドル円は80.16から80.45まで値を上げた。 一方クロス円では、ユーロ円が102.38から101.90、ポンド円が128.51から128.04、オージー円が79.97から79.33、NZD円が61.85から61.27、カナダ円が79.85から79.34、スイス円が85.25から84.85まで下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=61.00-62.50)
じりじりと下落が進む形。 下値は61.25-30を割れると、60.80-90、60.45-60の日足の戻り安値が順次視野となるので注意となる。 一方上値は61.65-70の戻り高値とのブレイクが焦点となるが、61.75-85を超えると、アク抜け感が出て、61.90-00、62.00-10、62.15-20などが視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 62.25-30の戻り高値を超えて、62.45-50、62.55-60なども視野となるが売り場探し。 62.65-70を超えて、62.75-80の節目、62.85-90の戻り高値が視野となるが、売り場探し。 62.90-00や63.10-15の戻り高値を超えて、63.25-35、63.45-55の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 63.65-75を超えて63.85-90から64.05-10の窓が視野となるが、売りが出易い。 64.20-30を超えて、64.35-50なども視野となるが、上抜けは不透明。64.70-75、64.80-00の窓と売りが出易く、超えて65.05-10から65.15-25の窓、65.25-35、65.35-45の戻り高値が視野となるが、売り場探しとなる。あくまで65.60-65の戻り高値を超えて、65.65-75から65.75-85の不透明な戻り高値圏、65.90-00から66.00-10の窓が視野となるが、売り場探しとなる。 66.15-25や66.35-50の戻り高値を超えて、66.55-65の節目、66.70-75の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。 更に超えても66.80-00がCapされると上値追い出来ない。 あくまでこういった位置を越えて、67.00-10、67.15-20なども視野となるが、更なる上抜けは不透明となる。 
従って戦略としては、61.25-30と61.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は61.75-85超えでの倍返し。ターゲットは61.90-00、62.00-10と利食いで、売りは62.15-20と売り上がって、ストップは62.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは62.45-50、62.55-60と利食い&売りで、ストップは62.65-70をストップとしても、62.75-80、62.85-90と売り上がって、ストップは62.90-00超えや63.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは63.25-35、63.45-55と利食い&売り上がって、ストップは63.65-75超えでの倍返し。 ターゲットは63.85-90、64.05-10と利食い&売り上がって、ストップは64.20-30超えで、64.35-50の売り直しのストップは64.70-75超えとするか、64.80-00まで売りあがって、ストップは65.05-10超えや65.15-25超えまたは、売りはこういった位置から65.25-35、65.35-45と売り上がって、ストップは65.60-65超えでの倍返し。ターゲットは、65.65-75、65.75-85と利食いで、売りはこういった位置から65.90-00、65.00-10と売り上がって、ストップは66.20-25超えで、66.30-35での売り直しも、66.45-50、超えでの倍返し。 ターゲットは66.55-65、66.70-75と利食い&売り場を探して、ストップは66.80-90超えまたは、更に売り上がっても、66.95-00超えでの慎重な倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 一方下値は、慎重な順張りとなるが、ターゲットは60.80-90を前に買い戻しから、買いは60.45-60を睨んで、維持を確認して買い場を探す形となる。(予想時レート: 61.50 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2665-1.2815)
下落が1.2680-85まで拡大。現状更なる突っ込み売りは不透明だが、1.2675-85を割れると1.2665-70、1.2645-55の戻り安値まで視野となるが、最大のリスクは1.2625-35の今年の安値割れで、その場合1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 一方上値は1.2720-30がCapされると弱い。1.2730-40を超えて、1.2745-50から1.2760-65の窓が視野となるが、売りが出易い。 1.2770-80を超えて、1.2800-15から1.2840-55の窓が視野となるが、レジスタンスから売り直し位置となる。 1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2675-85と1.2720-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2665-70と買い場を探して、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2625-35割れがストップで、通常なら倍返しとなるが、騙しの可能性に留意して対応。 できれば1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2730-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.2745-50、1.2760-65と利食い&売り上がって、ストップは1.2770-80超えの倍返し。 このターゲットは、1.2800-15、1.2840-55と利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2695 予想時間 15:55)

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場では、ギリシャの挙国一致内閣に向けた調整が失敗に終わり、再選挙の実施が決定的となったことで、リスク回避の動きが継続した。 
 ユーロドルは、独1-3月期GDP・速報値が予想を上回ったことを受けて、一時1.28697まで上昇も、その後は5月独ZEW景況感指数が予想より弱い内容となったこと、ユーロ圏の第1・四半期GDPがゼロ成長となったことなどもあり、1.27215まで下落して安値圏で引けた。 ドル円は、4月小売売上高や4月消費者物価指数が、市場予想と変わらなかったが、5月NY連銀製造業景気指数や5月NAHB住宅市場指数が強い内容となったことで、米長期金利が上昇し、80.336まで値を上げた。  
 一方クロス円では、一時上昇したNYダウが、結局マイナス圏で引けたことで上値の重い展開が続き、ユーロ円が102.05.スイス円が84.97、NZD円が61.62まで値を下げ、ポンド円が128.06、オージー円は、一時80.16まで買い戻された後79.62、カナダ円も80.13に上ヒゲを描いた後から79.58まで下落した。 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

昨日は人気に逆行せず、今日は数日来高き時は反落するだが、高くないので、ちょっと想定外。

逆に数日来安き時は反転するだったら、良いけど。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 3月機械受注 [前月比] (前回+4.8% 予想-3.6%)
08:50 (日) 3月機械受注 [前年比] (前回+8.9% 予想+4.4%)
08:50 (日) 3月第3次産業活動指数(前回±0.0% 予想-0.4%)
09:30 (豪) 5月ウエストパック消費者信頼感(前回-1.6%)
17:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.7% 予想-0.7%)
17:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・速報値[前年比](前回-0.4% 予想-1.2%) 
17:30 (英) 4月失業率 (前回4.9% 予想5.0%)
17:30 (英) 4月失業保険申請件数 (前回+0.36万件 予想+0.50万件)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.6%)
18:00 (ユーロ圏) 3月貿易収支 (前回+28億EUR)
18:00 (アイスランド) アイスランド中央銀行政策金利公表
18:30 (英) BOE四半期インフレレポート
18:30 (ユーロ圏) 独10年国債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+1.7%)
20:00 (南ア) 3月実質小売売上高 [前年比] (前回+7.2%)
21:30 (米) 4月住宅着工件数(前回65.4万件 予想68.0万件)
21:30 (米) 4月建設許可件数 (前回74.7万件(76.4万件) 予想73.0万件)
21:30 (加) 3月製造業出荷(前回-0.3% 予想+0.3%) 
22:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演
22:15 (米) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.5%)
22:15 (米) 4月設備稼働率 (前回78.6% 予想78.9%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+365万バレル)
01:30 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
27:00 (米) FOMC議事録(4月24-25日分)
欧州委員会「ギリシャについて会合」、ECB理事会(非金融政策決定会合)

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

60ドル高へ反発

ダウは比較的堅調。

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.27572の安値一時下落、ドル円は、ドル買い相場に80.14まで上昇。 


ロス円では、ユーロ円が102.108、ポンド円が128.06、スイス円が85.02、NZD円が61.70まで値を下げ、オージー円が、80.16まで買い戻された後79.62、カナダ円も80.13から79.58まで下落した。 

ギリシャは

テーマ: モノローグ

だいまん

再選挙の方向へ。。。。追っかけたくない。

20時から始まっている

テーマ: モノローグ

だいまん

パプリアス・ギリシャ大統領と各政党党首の協議の結果待ち。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

15日の東京市場は、引き続きギリシャの政権不安やムーディーズが、イタリアの金融機関26社の長期債務格付けを引き下げたことで、株価が軟調推移となり、リスク回避の動きが強まったが、その後は日本株が下げ幅を縮小したこと、時間外の米株価指数先物が上げ幅を拡大、独1-3月期国内総生産(GDP)が、予想を上回ったことで巻き戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.2814まで下落後、1.2869へ反発、ドル円は79.82から79.95で堅調な推移となった。 一方クロス円では、ユーロ円が102.27から102.88、ポンド円が128.41から128.78、オージー円が79.42から80.07、NZD円が61.89から60.28、カナダ円が79.50から79.99、スイス円が85.16から85.64まで反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
下落が128.00-05を維持して反発的。 下値は128.55-60が維持されると強い。 ただし、128.40-50を割れると、128.25-30の窓の下限が視野となるが、維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、128.00-05を割れて127.80-90を割れると、下落が127.65-70の窓の下限、127.55-60の戻り安値を割れると、127.45-50、127.25-30の戻り安値なども順次視野となるが、維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は既に128.75-80、128.85-95の戻り高値、129.00-10、129.25-30とレジスタンスから売りが出易い。 129.35-45や更に129.55-60を超えて、129.70-75、129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、128.55-60と128.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は128.85-95、129.00-10、129.25-30と売り場を探して、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.40-50割れをストップとしても、128.25-30での買い直しは、128.00-05割れがストップで、127.80-90割れが倍返しとなる。 ターゲットは127.65-70は維持を見て対応。 維持では買い戻し&買っても、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.55 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.40-103.80)
下値は102.20-30で維持されて、反発が102.80-85まで拡大。 下値は102.55-60、102.35-45が維持されるとサポーティヴ。 ただし、102.20-30を割れると101.90-95や101.80-85の戻り安値、更に維持できない場合、日足の窓の上限となる101.60-70、100.60-90のそれ以前の高値、窓の下限となる100.35-40などもターゲットとなるので注意。 一方上値は102.80-85の節目を越えると102.95-00の窓の上限、103.05-10、103.15-20の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 103.30-45を超えて、103.55-65、103.75-85の戻り高値などが視野となるが、上抜けは不透明。 超えても103.90-00、104.00-10、104.10-20、104.25-35と戻り高値では順次売りが出易い。104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、102.55-60と102.80-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから102.95-00、103.05-10と利食いで、売りはこういった位置から103.15-20と売り上がってストップは103.30-45超え、または103.55-65超えをストップ、103.75-85超えでの倍返しとするなら、売り上がりで対応。 倍返しの場合のターゲットは103.90-00、104.00-10と利食い優先で、売りは104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は、102.35-45と買い下がって、ストップは102.20-30割れで、102円前後は買い検討する形。 ストップは101.90-95や101.80-85割れとするか、買い下がるなら101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート:102.75 予想時間 16:30)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、ギリシャの連立協議が難航していることを受けて欧州債務問題に対する投資家の懸念がいっそう強まり、欧米株式相場が大幅に下落して、リスク回避の動きが継続した。 ユーロドルが1.2825、ドル円が79.68まで下落。 クロス円では、ユーロ円が102.23、ポンド円が128.05、オージー円が79.42、NZD円が61.82、カナダ円が79.35、スイス円が85.11まで一時値を下げた。 ただ15日にも連立協議が継続されることで、結果を見極めたいとの雰囲気から買い戻しもは入ったが、米格付け会社ムーディーズがイタリアの銀行26行を1-段階格下げしたことで再度売り込まれて引けた。

ギリシャ連立協議は、

テーマ: モノローグ

だいまん

15日も継続する模様。

そんな中、「ギリシャ急進左派連合(SYRIZA)はパプリアス大統領が提案したテクノクラート政権の樹立を拒否した」模様。

テクノクラート政権って、なんだ?

恐らく官僚を加えた政権樹立なのかなあ。。。。?

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(5月1日開催分)
14:30 (仏) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.2%)
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.3% 予想+0.5%)
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報値 [前期比](前回+0.2% 予想+0.1%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.2% 予想+0.2%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.5% 予想+0.8%)
15:45 (仏) 第1四半期非農業部門雇用者 [前期比] (前回-0.1%)
17:30 (英) 3月商品貿易収支 (前回-87.72億GBP 予想-84.00億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.3% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.7% 予想-0.2%)
18:00 (独) 5月ZEW景況感調査 (前回23.4 予想20.1)
18:00 (独) 5月ZEW現況指数(前回+40.7 予想+40.0)
18:00 (ユーロ圏) 5月ZEW景況感調査 (前回13.1)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期国債入札
18:30 (英) 英長期債入札(27.5億ポンド)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.4%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
21:30 (米) 4月小売売上高 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.2%) -
21:30 (米) 4月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.8% 予想+0.2%)
21:30 (米) 5月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回6.56 予想9.00)
22:00 (米) 3月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+101億USD)
22:00 (米) 3月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+1077億USD)
22:00 (米) ガイトナー米財務長官講演
22:30 (米) デュークFRB理事講演
23:00 (米) 3月企業在庫 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.5%)
23:00 (米) 5月NAHB住宅市場指数 (前回25 予想26)
03:30 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
EU財務相会合
日40年国債入札(4000億円)
決算発表:三菱東京UFJ,三井住友、みずほ銀行、日本製紙グループ、エーザイ、フジ・メディア・ホールディングス、SMC、T&Dホールディングス、第一生命保険、

今日の高島さん

テーマ:

だいまん

人気に逆行し、不時の高下をみせる日。。。

昨日の後場高は、当たってない感じだが、まあ、ギリシャの問題があるから、高下はありそう。

ただ、人気の逆行なら、ユーロドルは買い戻しか? 

判りづらいので

テーマ: モノローグ

だいまん

整理しておいた方が良さそう。

(今回のギリシャの選挙結果)
第1党:新民主主義党(ND)=(108議席)サマラス党首
第2党:ギリシャ急進左派連合=(52議席)ツィプラス党首
第3党:全ギリシャ社会主義運動(PASOK)=(41議席)ベニゼロス党首
第4党:独立ギリシャ人=(33議席)
第5党:共産党(KKE)=(26議席)
第6党:黄金の夜明け=(21議席)
第7党:ギリシャ民主左派(SYRIZA)=(19議席)クベリス党首

朝方

テーマ: モノローグ

だいまん

挙国一致内閣を拒否したギリシャ急進左派連合のイケメン・ツィプラス党首だが、パプリアス大統領の会合に出席しないと言っていたけど、どうも一部通信電では、協議の参加の模様。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.2825から1.2858、

ドル円は79.68から79.88、
ポンドドルは、1.6051のロンドンの安値から1.6123まで反発後調整気味。

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん

日本時間1時30分からパプリアス・ギリシャ大統領と全党首との会談がはじまっており、この結果待ち。

NTTドコモのM&A

テーマ: モノローグ

だいまん

NTTドコモは、イタリアの欧州最大の携帯向け配信事業者のボンジョルノを買収すると発表。

買い付け資金は2.2億ユーロ(約240億円)の予定。
時期は5月下旬から6月上旬にかけての予定。

確かにユーロ円が安いが、今じゃなので、その時のユーロ円相場はどうなってるかね。。。。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2855まで。 スピードが鈍いだけに、始末が悪い。 

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円は102.56、ポンド円が128.14、オージー円が79.60、NZD円が61.99、カナダ円が79.40、スイス円が85.40まで下落。

NYダウの先物の下落などを受けてリスク回避が続いている。

ドル買いが続く

テーマ: モノローグ

だいまん

スペインの銀行が4月にECBから2635億ユーロ借り入れたことが判明。

スペインのCDSスプレッドが拡大。

ユーロドルは、1.2862まで下落。
オージードルも、0.9965まで。

今後もオプションの設定が、50、00とあるので、一過性にはいきづらい。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日のMondayFXは、午後5時半スタートです。

新しくメディック投資顧問の横尾寧子さんにご参加いただきます。

プロフィール

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東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 14日の東京市場は、ギリシャ急進左派連合ツィプラス党首が、挙国一致内閣を拒否したとのニュースで、リスク回避の動きが強まったが、未だパプリアス大統領が、挙国一致内閣へ取り組みを継続していることで、更なる動きとなっていない。
 ユーロドルは、週末に中国人民銀行が預金準備率を引き下げたことを受けて、一時早朝に1.29後半まで上昇したが、その後1.2879まで下落、ドル円は、WSJの「野田首相が単独介入の可能性を示唆した」とのの記事を受けて、79.87から80.12まで一時上昇した。
 一方クロス円は、上値の重い展開が続いた。 ユーロ円が102.98から103.38、ポンド円が128.35から128.78、オージー円が79.95から80.38、NZD円が62.25から62.65、カナダ円が76.70から80.17、スイス円が82.72から86.06での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=85.50-87.00)
下落が85.65-75を維持する形で、下値は85.75-80が維持されると堅調尾、85.55-65を割れると、日足からは84.45-50、84.20-25、84.00-05の戻り安値圏までポイントが薄くなるので注意。 一方上値は86.00-10がCapされると弱い、86.20-30、86.35-45の戻り高値を超えて、86.50-55、86.60-75、86.80-85なども視野となるが、売りが出易い。 86.90-95や87.05-10の戻り高値を超えて、 87.20-25から87.45-50の窓、87.50-70の戻り高値が視野となるが、87.85-90を超えるまでは売り場探しとなる。 超えて87.95-00、88.20-25の節目、88.30-35のそれまでの安値、88.50-60の窓の上限が視野となるが、売り場探し。88.65-70を超えて、88.75-80の戻り高値が視野となるが売り場探し。 88.85-90を超えて、88.95-00の節目、89.20-25、89.30-35の戻り高値が視野となるが、売り場探しとなる。 89.40-45を超えて、89.55-65の窓の上限の上抜けから、89.65-80の不透明な戻り高値圏が視野となるが、Capされると上値追いも厳しい。 89.85-90を超えて、89.95-00なども視野となるが、上抜けは不透明。90.00-10や90.15-30を超えて、90.35-40の節目、90.45-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。91.70-75を超えて、90.80-95の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。91.00-10や91.20-30を超えて、91.35-40から91.55-65の窓、91.85-90なども視野となるが、売りが出易い。92.10-20、92.25-30や92.35-45を超えて、93.20-40の日足の窓の上限。94.40-45から94.95-00の窓までポイントが薄くなる。 
従って戦略としては、85.75-80と86.00-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は86.20-30超えがストップで、86.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは86.50-55、86.60-75、86.80-85と利食い&売りあがって、ストップは86.90-95や87.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは87.20-25、87.45-50と利食いで、売りは87.50-70まで売りあがって、ストップは87.85-90超え。 87.95-00、88.30-35、88.50-60と売り直しても、ストップは88.65-70超えで、88.75-80での売り直しのストップは88.85-90超えで、88.95-00、89.20-25、89.30-35での売り直しのストップは89.40-45超えで、89.55-65超えが倍返しとなる。 ターゲットは89.65-80、89.85-90と利食い優先。 売りは89.95-00、90.00-10と売りあがって、ストップは90.15-30超えが倍返しとなる。 一方下値は85.65-75割れがストップ、85.55-65割れでの倍返しとなるが、ターゲットは85円のサイコロジカル方向での買い戻しで、買いは84.45-50をバックに、買い場を探す形となる。(予想時レート:85.90 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2835-1.2950)
下落が1.2875-80まで拡大も、現状はこの位置を維持する形。 下値はサポートとして、1.2880-90が維持できるか焦点。 維持できずに1.2875-80を割れると、1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.2895-05から1.2915-20のギャップのCapでは弱いが、1.2920-25の戻り高値を超えると、1.2940-50などが視野となるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2880-90と1.2895-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2875-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.2850-60を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは維持を見ながらの対応となるが、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05と慎重に買い場を探して、ストップはタイト気味とするか、1.2775-80割れ、1.2750-60まで買い場を探すら、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.2915-20と売り上がって、ストップは1.2920-25超えで、倍返ししても、1.2940-50のCapでは利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2890 予想時間 14:50)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2882-88レベル。

ユーロ円が103.01-07
オージー円は80.00-10

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.29割れへ。 1.2890-95レベルが現在安値。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 05:51
EURUSD 1.2898-05
USDJPY 79.94-99
GBPUSD 1.6061-74
USDCHF 0.9296-13
AUDUSD 1.0020-32
NZDUSD 0.7932-44
EURJPY 103.15-23
GBPJPY 128.44-56
AUDJPY 80.11-24
NZDJPY 62.63-75
CADJPY 79.90-03
CHFJPY 85.86-95
EURGBP 0.8025-34
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.81-92

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2899-06レベル

ユーロドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

現在1.2903-11レベルまで下落。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:36
EURUSD 1.2912-20
USDJPY 79.91-03
GBPUSD 1.6071-82
USDCHF 0.9296-03
AUDUSD 1.0048-58
NZDUSD 0.7944-60
EURJPY 103.23-33
GBPJPY 128.52-63
AUDJPY 80.28-48
NZDJPY 62.76-88
CADJPY 79.98-13
CHFJPY 85.95-03
EURGBP 0.8030-37
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.81-92

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:22
EURUSD 1.2909-28
USDJPY 79.96-99
GBPUSD 1.6064-83
USDCHF 0.9294-01
AUDUSD 1.0052-63
NZDUSD 0.7948-60
EURJPY 103.27-34
GBPJPY 128.48-63
AUDJPY 80.32-52
NZDJPY 62.76-88
CADJPY 79.97-12
CHFJPY 85.97-05
EURGBP 0.8031-42
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 9.81-92

ギャップは現状空いていない

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:04
EURUSD 1.2921-30
USDJPY 79.92-96
GBPUSD 1.6060-90
USDCHF 0.9288-96
AUDUSD 1.0043-57
NZDUSD 0.7937-58
EURJPY 103.30-39
GBPJPY 128.40-63
AUDJPY 80.21-45
NZDJPY 62.56-85
CADJPY 79.97-14
CHFJPY 85.98-07
EURGBP 0.8033-48
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.81-93

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:01
EURUSD 1.2922-34
USDJPY 79.90-96
GBPUSD 1.6060-92
USDCHF 0.9287-96

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

前場安いと後場高い。。。。

まあ、特別は無く、東京市場の反応を見てとの感じ。

東京が突っ込んで売るかどうかでしょうか? 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期小売売上高指数 [前期比] (前回+2.2% 予想-0.5%)
10:30 (豪) 3月住宅ローン貸出(前回-2.5% 予想-2.0%) 
11:25 (豪) ロウRBA副総裁講演
15:00 (日) 4月工作機械受注(前年比)・速報値(前回+1.6%)
15:00 (独) 4月卸売物価指数 [前月比] (前回+0.9%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期国債入札(12カ月物、18カ月物)
18:00 (ユーロ圏) 伊長期国債入札
18:00 (ユーロ圏) 3月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.5%(+0.8%) 予想+0.7%) -
19:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
00:45 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
ユーロ圏財務相会合
決算発表:大成建設、日揮、王子製紙、電通、ヤマハ発動機、住友不動産

週末のニュース

テーマ: モノローグ

だいまん

中国人民銀行が、商業銀行の預金準備率を0.5%ポイント引き下げを発表。

最大手銀行の預金準備率は20.5%から20%に引き下げられる。

これは市場にプラスだが、ギリシャは未だ不透明。

ギリシャ総選挙で第2党となった野党・急進左派連合(SYRIZA)のツィプラス党首が第1党の新民主主義党(ND)、第3党の全ギリシャ社会主義運動(PASOK)、穏健左派の小党・民主左派の3党が2年間の政権の枠組みで合意したと述べたようだが、民主左派はこの合意を否定。

民主左派はツィプラス氏の「合意」発言を「中傷であり、うそだ」と強調。

実態は不明で、パプリアス大統領は、再選挙回避に向け、民主左派や極右政党「黄金の夜明け」など他の小党との協議を続ける予定で、結果は月曜日に出るのか? 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、英独の株式市場の持ち直しや米5月ミシガン大消費者態度指数・速報値が、市場予想を上回ったことで、NYダウが一時70ドルマイナスからプラス60ドルまで反発し、リスク回避の巻き戻し的な動きが優勢となったが、その後「ベニゼロス全ギリシャ社会主義運動(PASOK)党首が、連立政権の組閣に失敗した」と伝わると、ギリシャ再選挙の懸念やNYダウがマイナス圏へ再度失速したことで、売りに押されて週末の取引を終了する形となった。 
 ユーロドルは、デギンドス・スペイン財務相が「スペインの銀行は追加で、300億ユーロを引き当てへ」と発言したことで、1.2919まで再下落後、1.2958まで反発したが、じりじりと値を下げた。 ドル円は79.72から79.99まで値を上げ、ポンドドルは、1.6061まで下落後1.6114へ一時反発、ドルスイスは0.9272まで値を下げた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が103.59、ポンド円が129.09、オージー円が80.62、NZD円が62.94、カナダ円が80.35、スイス円が86.24まで一時上昇したが、その後は売りに押された。 

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

値を消す。 現在前日比変わらずのレベルまで。

ギリシャの連立組閣の行方次第だけど、失敗すると、週初はぎゃっぱりギャップ・ダウか? 特に商いの薄い時間に1.29割れなんて、ありそう。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

値を消す。 現在前日比変わらずのレベルまで。

ギリシャの連立組閣の行方次第だけど、失敗すると、週初はぎゃっぱりギャップ・ダウか? 特に商いの薄い時間に1.29割れなんて、ありそう。

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん

「ベニゼロスPASOK党首は連立内閣発足に失敗」

「12日には同党首は組閣権限をギリシャ大統領に返上へ」

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、マイナス70ドルからプラス60ドルへ回復し、一時買い戻しも高値からは利食いが優勢。

ユーロ円が103.59、ポンド円が129.09、オージー円が80.62、NZD円が62.94、カナダ円が80.35、スイス円が86.24まで一時上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、デギンドス・スペイン財務相が「スペインの銀行は追加で、300億ユーロを引き当てへ」と発言したことで、1.2919まで再下落後、1.2957まで反発した。 ドル円は79.99まで値を上げ、ポンドドルは、1.6061まで下落後1.6214へ一時反発、ドルスイスは0.9272まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.00-80.50)
反発が80.05-10でCapされて、下落が79.35-40まで拡大。 下値は79.25-30の窓の下限、 79.10-20が再視野となるが維持されると更に突っ込み売り出来ない。注意は79.00-05や78.90-95の窓の下限を割れるケースで、その場合下落が78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 一方上値は79.55-65がCapされるとレジスタンスから弱い。 超えても79.65-80と売りが出易い。79.90-95や80.05-15を超えて、80.20-25、80.25-35の戻り高値、80.40-50の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 80.50-60を超えて80.90-95、81.15-30などが視野となるが、81.50-55を超えるまでは売りが出易い。 超えて81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 05-20の戻り安値割れとなる。
従って略としては、79.35-40と79.55-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、79.65-80と売り上がって、ストップは79.90-95超え、80.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは80.20-25、80.25-35、80.40-50と利食い&売り場を探して、ストップは80.50-60超えでの倍返し。 ターゲットは80.90-95での利食い優先から、売りはこういったCapから81.15-30と売り場を探して、ストップは81.50-55超え。 81.60-65、81.70-80、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は79.25-30、79.10-20と買い下がって、ストップは79.00-05割れや78.90-00割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは78.75-85、78.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:79.45 予想時間 15:50)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

11日の東京市場は、材料難から動きづらい展開も、週末を控えて、リスク回避的なポジション調整が主流となった。 ドル円は中国のCPIが落ち着いた内容となり、一時79.98まで反発したが、その後79.75まで下落、ユーロドルは、ギリシャの組閣問題への懸念で、1.2944から1.2905まで下落したが、未だ1.2900のオプションの防戦に支えられた。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.48から102.98、ポンド円が129.09から128.45、オージー円が80.62から79.92、NZD円が62.83から62.30、カナダ円が79.78から79.37、スイス円が86.14から85.73まで下落した。 (16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2885-1.3015)
下落が1.2905-10まで拡大も、どうにか維持されている。下値は1.2900-10が維持されると良いが、割れると1.2885-90や1.2875-80の戻り安値まで割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は既に1.2925-35がCapされると弱い。1.2940-45や1.2950-55を超えて、1.2960-70なども視野となるが、1.2980-90を超えるまでは売りが出易い。超えて1.2995-00や1.3000-15の上抜けから1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2900-10と1.2925-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2885-90は買い向かってみて、ストップを1.2875-80割れに置くか、更に買い下がってもストップは1.2850-60割れが倍返しとなる。 このターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.2940-45をストップとしても、1.2950-55、1.2960-70と売り上がって、ストップは1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2910 予想時間 15:25)

中国CPIは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想通り。

ユーロドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

1.29の防戦を潰しに向かっています。

ビッドが厚いという思惑があるも、中国の指標に何かリークがあるのかも知れません。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧米株が、買い戻し優勢となったことで、一時リスク回避の巻き戻しが強まったが、期待されたバーナンキFRB議長の講演において、特段の金融緩和策や経済見通しへの言及はなく、その後株価が上げ渋ったことで、利食いが優勢となった。
 ユーロドルは、スペインやイタリアの国債利回りの上昇が一服、「ギリシャで連立政権交渉が進展する可能性が高い」との観測などから1.29799まで上昇、ドル円は、五十嵐文彦財務副大臣が「投機的な目に余る動きには介入もあり得る」と述べたことで、80.03まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.78、ポンド円が129.42、オージー円が81.12、NZD円が63.15、カナダ円が80.09、スイス円が86.38まで一時値を上げた。 

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

案外高き日、逆に安き時は翌日高し

うーん、微妙な表現。 ドル円は高いけど、クロス円は安い。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 4月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.0% 予想+2.9%)
10:30 (中) 4月消費者物価指数[前年比](前回+3.6% 予想+3.4%)
10:30 (中) 4月生産者物価指数[前年比](前回-0.3% 予想-0.5%) 
14:00 (ユーロ圏) クレディ・アグリコル・1-3月期決算発表
14:30 (中) 4月小売売上高[前年比](前回+15.2% 予想+15.2%)
14:30 (中) 4月鉱工業生産[前年比](前回+11.9% 予想+12.1%)
14:30 (中) 4月固定資産投資[前年比](前回+20.9% 予想+20.5%)
15:00 (独) 4月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.1%)
15:00 (独) 4月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.0%)
17:30 (英) 4月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.5% 予想+2.0%)
17:30 (香港) 第1四半期GDP [前年比] (前回+3.0%)
18:00 (ユーロ圏) 欧州委員会「春季経済予測発表」
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:10 (英) 英短期債入札
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [前月比] (前回0.0% 予想0.0%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.8% 予想+2.1%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.9% 予想+2.8%)
21:30 (加) 4月失業率 (前回7.2% 予想7.3%)
21:30 (加) 4月雇用ネット変化 (前回+8.23万人 予想+1.25万人)
22:55 (米) 5月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回76.4 予想76.4)
レーン欧州委員講演
日本企業決算:パナソニック・日産・NTT

5/13(日) 〔予想〕 (前回)
独ノルトライン・ウェストファーレン州議会選挙

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80.70台に売りがいる感じ。

今日のラジオは

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」 U-stream版は、午後6時半スタートです。

ゲストは、キャプテン大倉です。

こちらからどうぞ

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

22:30 (米) バーナンキFRB議長講演が、リスク・オン・オフのスウィッチとなるのかなあ。。。。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

10日の東京市場は、昨日来のリスク回避の動きからは、巻き戻しが中心となった。 ドル円は3月国際収支が、市場予想を上回ったが、円買い要因とはならず、5-10日の仲値需要やクロス円の買いに、79.62から79.77で底堅く推移した。 ユーロドルも、1.29のオプションの防戦が意識されて1.2925から1.2959まで値を上げた。
 一方クロス円も堅調な推移。特にオージー円は、豪州4月雇用統計や中国の4月貿易収支が予想を上回ったことで、79.89から80.70まで一時値を上げ、ユーロ円が102.90から103.35、ポンド円が128.36から128.76、NZD円が62.34から62.83、カナダ円が79.36から79.72、スイス円が85.68から86.04まで買い戻しされた。(15:45現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.30)
下落が127.80-85を維持して反発的も、上値は128.75-85でCapされている。 下値は128.35-45の窓の上限が維持されると強いが、割れると128.15-20の窓の下限、128.00-05なども視野となるが買い下がり位置となる。 ただし127.80-90を割れると、127.65-70の窓の下限まで視野となるが、一旦買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は128.75-85を超えて、128.90-129.05が視野となるが、上抜けは不透明。 129.10-15を超えて、129.25-35の窓の上限が視野となるが、レジスタンスが控える形。 129.40-45や129.55-60を超えて、129.70-75の戻り高値が視野となるが、レジスタンスが控える形。 129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、128.35-45と128.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから、ターゲットは128.90-05、129.10-15と利食いで、売りは129.25-35まで売り上がって、ストップは129.40-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.15-20、128.00-05と買い下がって、ストップは127.80-90割れで、127.65-70は維持を見て対応。維持では買っても、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.65 予想時間 15:20)

強い豪雇用統計を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

豪ドルは上昇。 オージードルは1.0115-20、オージー円は80.65-70レベルまで値を上げたが、更なる上昇には厳しい状況。 

しっかりと押し目を待ちたい。 

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

5-10日要因もあるけど、仲値は堅調気味。

ただ、つけた後は毎度調整があるので注意。

原因は、ひょとして、最近は仲値に向けて個人投資家がオプションの買いを仕込むケースも多く、一部で、自分でオプションを買って(金額的にはそう多くないと思うが、かたまるとそれなり?) スポットで買い上げる動きもあるのかも。

ただ、こういった買いが55分に瞬間利食い売りになるので、こういった動きになるのか想像している。 

相場の大勢に影響はないが注意しておきたい。

反応なし? 

テーマ: モノローグ

だいまん

3月の国際収支速報は、

経常黒字は1兆5894億円、市場予想の1兆4313億円を上回り、貿易収支も42億円の黒字。

市場予想428億円の赤字から良い内容となったが、為替は反応せず。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、軟調な株価やスペイン10年物国債利回りが、再び6%を超えてきたこと、米WSJが、「ユーロ圏諸国はギリシャ向け融資52億ユーロの支払い延期について協議している」と報道したことなどが、リスク回避の動きに繋がったが、その後は株価の反転や一部報道で「ベニゼロス全ギリシャ社会主義運動(PASOK)党首が、ツィプラス急進左派連合(SYRIZA)党首との書簡にサインすることで合意した模様」との記事や「欧州金融安定ファシリティー(EFSF)はギリシャ向け融資の支払いを決定した」との一部報道を受けて巻き戻し的な動きが出たが、ギリシャ急進左派連合ツィプラス党首が、連立政権の樹立を断念し、来月にも再選挙が実施される可能性が高まったことで、戻りは限定された。 
 ユーロドルは、一時1月23日以来の安値となる1.29118まで下落後、1.2972まで反発も値を消し、ポンドドルが1.6067の安値、ドル円も一時79.43の安値まで下落後反発気味で引けた。
 一方クロス円では、 ユーロ円が102.769、ポンド円が127.83、オージー円が79.74、NZD円が62.17、カナダ円が79.03、スイス円が85.56まで値を下げた後、買い戻しもNYダウが結局100ドル近い下落で終了したことで、再度安値圏を目指す動きで終了した。 

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日高かりし日は、反落する。

つまり昨日押し目買い推奨だったから、今日上がって利食いとのシナリオだったと思うが、ちょっと下げが押し目買いでは厳しかったと思うよ。


そりゃ、今日相当上昇すれば別でしょうが。。。。

兎も角上がったら売りというか、利食い優先ね。。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:30 (NZ) 4月企業景況感(PMI)(前回54.5)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月経常収支 (前回+1兆1778億円 予想+1兆4490億円)
08:50 (日) 3月貿易収支 (前回+1021億円 予想-428億円)
10:30 (豪) 4月新規雇用者数 (前回+4.40万人 予想-0.55万人)
10:30 (豪) 4月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
10:40 (日) 白井審議委員「秋田県金融経済懇談会における挨拶」
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回51.8)
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回49.7)
15:45 (仏) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.5%)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
17:30 (英) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.3%)
17:30 (英) 3月製造業生産高 [前月比] (前回-1.0% 予想+0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:00 (南ア) 3月製造業生産(前回+2.8%)
21:00 (ノルウェー) ノルゲバンク(ノルウェー中銀)政策金利発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.5万件)
21:30 (米) 3月貿易収支 -460億USD 予想-499億USD)
21:30 (米) 4月輸入物価指数 [前月比] (前回+1.3% 予想-0.2%)
21:30 (加) 3月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (加) 3月国際商品貿易 (前回+2.9億CAD)
22:30 (米) バーナンキFRB議長講演
01:15 (世) ゼーリック世界銀行総裁講演
02:20 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演「金融政策」
03:00 (米) 4月財政収支 (前回-1982億USD 予想+300億USD)
中国4月貿易収支(前回-53.5億ドル 予想-95億ドル)
米30年国債入札(160億ドル)

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:30 (NZ) 4月企業景況感(PMI)(前回54.5)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月経常収支 (前回+1兆1778億円 予想+1兆4490億円)
08:50 (日) 3月貿易収支 (前回+1021億円 予想-428億円)
10:30 (豪) 4月新規雇用者数 (前回+4.40万人 予想-0.55万人)
10:30 (豪) 4月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
10:40 (日) 白井審議委員「秋田県金融経済懇談会における挨拶」
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回51.8)
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回49.7)
15:45 (仏) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.5%)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
17:30 (英) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.3%)
17:30 (英) 3月製造業生産高 [前月比] (前回-1.0% 予想+0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:00 (南ア) 3月製造業生産(前回+2.8%)
21:00 (ノルウェー) ノルゲバンク(ノルウェー中銀)政策金利発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.5万件)
21:30 (米) 3月貿易収支 -460億USD 予想-499億USD)
21:30 (米) 4月輸入物価指数 [前月比] (前回+1.3% 予想-0.2%)
21:30 (加) 3月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (加) 3月国際商品貿易 (前回+2.9億CAD)
22:30 (米) バーナンキFRB議長講演
01:15 (世) ゼーリック世界銀行総裁講演
02:20 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演「金融政策」
03:00 (米) 4月財政収支 (前回-1982億USD 予想+300億USD)
中国4月貿易収支(前回-53.5億ドル 予想-95億ドル)
米30年国債入札(160億ドル)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス23ドルまで回復。。。。

ユーロ買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャへの融資決定との報道が要因。 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.769、ポンド円が127.83、オージー円が79.74、NZD円が62.17、カナダ円が79.03、スイス円が85.56まで値を下げたが、その後は買い戻しとなっている。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

軟調な株価やスペイン10年物国債利回りが、再び6%を超えたこと、米WSJが、「ユーロ圏諸国はギリシャ向け融資52億ユーロの支払い延期について協議している」と報道したことなどが、リスク回避の動きに繋がったが、その後は株価の反転もあり、買い戻しが優勢。 

ユーロドルは、一時1月23日以来の安値となる1.29118、
ポンドドルが1.6067へ値を下げ、ドル円も79.43の安値まで下落した。

オージードルが1.0021、NZDドルが0.7814、ドルカナダは1.0064まで値を上げた。

ダウ先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

どうにか12800ドルを守っている。

一旦良いレベルと思うが

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルが1.2962、ドル円が79.46まで下落。
 クロス円では、ユーロ円が103.04、ポンド円が127.98、オージー円が79.90、NZD円が62.31、カナダ円が79.06、スイス円が85.78まで値を下げた。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 9日の東京市場は、アジア株式市場が軟調な推移となったことで、リスク回避の動きが継続した。 ユーロドルは1.3008から1.2965まで下落、ドル円も79.94から79.72まで値を下げた。
 一方クロス円では、後場に入って日経平均株価が、9千円割れを試す動となったことで、ユーロ円が103.94から103.40、ポンド円が129.11から128.63、オージー円が80.85から80.17、NZD円が62.96から62.56、カナダ円が80.02から79.55、スイス円が86.53から86.09まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=80.00-81.50)
下落が80.15-20まで拡大もこの位置を維持する形。下値は80.20-25が維持されると更に突っ込み売りは出来ない。 ただし80.15-20を割れると79.90-00、79.75-85なども視野となる。 一方上値は、80.50-55、80.60-65がCapされると弱い。 80.80-90を超えて、80.95-00の戻り高値が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 81.10-15の戻り高値を超えても81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 超えて83.00-15の戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 あくまで83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売り場探しで、83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見える形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探しとなる。  
従って戦略としては、80.15-25と80.50-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は80.60-65と売り上がって、ストップは80.80-90超えで、80.95-00のCapでは売っても、ストップは81.10-15超え。 81.20-35、81.50-60と再度売り直して、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えで、82.50-65での売り直しのストップは82.85-95超え。 83.00-15での再度の売りのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超えとなる。 一方下値は79.90-00、79.75-85と買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 80.45 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.90-104.35)
反発が既に104.05-10でCapされて、下落が103.35-40まで拡大。未だどうにか103.20-25の直近安値を守っているが、割れると102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は103.55-60、103.65-70、103.80-85の戻り高値がCapされるとレジスタンスが有効。 104.00-10を超えて104.10-20、104.25-35と戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、103.35-40と103.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、103.65-70、130.80-85と売り上がって、ストップは104.00-10超えも、再度104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は103.20-25割れがストップで、倍返しも検討されるが、騙しに注意。 一応ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 103.45 予想時間 14:55)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャ急進左派連合のツィプラス党首が「ギリシャ救済条件の誓約は、選挙後は無効」、「債務のモラトリアムを求める」などと発言したことを受けて、ギリシャ問題の不透明感が広がり、NYダウが、一時200ドル近い下落。 リスク回避の動きが強まった。 ユーロドルは、1.29825まで下落、ドル円も79.709まで下値を拡大した。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.531 ポンド円が128.64、オージー円が80.46、NZD円が62.67、カナダ円が79.58、スイス円が86.20、ランド円が10.04まで下値を拡大したが、その後NYダウが下げ幅を縮めたことで、安値からは買い戻し気味に引けた。  

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

下寄り買い、ただし突飛高は利入れ方針。 飛びつき警戒。。。。

ちょっと分かりづらいが、少なくとも下寄りなので、クロス円は押し目買いが検討されそう。

ただ、上値つかみが注意なら、突飛高もないって感じでしょう。

兎も角、上値は重いので利食い優先か?

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

下寄り買い、ただし突飛高は利入れ方針。 飛びつき警戒。。。。

ちょっと分かりづらいが、少なくとも下寄りなので、クロス円は押し目買いが検討されそう。

ただ、上値つかみが注意なら、突飛高もないって感じでしょう。

兎も角、上値は重いので利食い優先か?

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

14:00 (日) 3月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回95.0 予想96.2)
14:00 (日) 3月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回96.3 予想96.9)
15:00 (独) 3月経常収支 (前回+111億EUR)
15:00 (独) 3月貿易収支 (前回+147億EUR 予想+139億EUR)
15:45 (仏) 3月貿易収支 (前回-63.98億EUR)
16:00 (ユーロ圏) コエリョ・ポルトガル首相・ラホイ・スペイン首相会談
16:30 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
17:15 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相、ファンロンパイEU大統領、バローゾ欧州委員長講演
18:30 (英) 英長期債入札(2042年償還物・20億ポンド)
18:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+0.1%)
20:00 (ユーロ圏) レグリングEFSF・CEO議会公聴会に出席「欧州危機」
21:15 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
23:00 (米) 3月卸売在庫 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.6%)
23:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演「金融政策」
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+284万バレル)
23:45 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演
01:00 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演
07:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
コメルツ銀行・1-3月期決算発表
ポーランド国立銀行政策金利発表 
米10年国債入札(240億ドル)
日本企業決算:トヨタ

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が103.55 ポンド円が128.64、オージー円が80.46、NZD円が62.67、カナダ円が79.58、スイス円が86.20、ランド円が10.04まで下値を拡大した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ問題の不透明感が広がり、NYダウが200ドル近い下落。 

リスク回避の動きが強まっている。 

ユーロドルが、1.2983まで下落、ドル円も79.72まで下値を拡大した。
 
ただ、現在は買い戻し優勢。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス148ドルへ回復

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3000へ下値拡大も更なる動きとなっていないが、資源国通貨が軟調を継続。 

ドル円が79.76、クロス円では、ユーロ円が103.75 ポンド円が128.65、オージー円が79l78、NZD円が62.90、カナダ円が79.93、スイス円が86.36まで下値を拡大した。 

ウェストミンスターが弱い

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3007へ下値拡大も更なる動きとなっていないが、資源国通貨が軟調。 ポンド円が128.81、オージー円が80.92、NZD円が63.02、カナダ円が80.06まで下値を拡大した。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

8日の東京市場では、材料難の中、株価の反発やオランド新仏大統領が、ドイツやユーロ圏との協調を保つとの見方などがから、円売りドル売りが優勢となったが、ギリシャが再選挙の必要性が高いとの見方などが上値を抑えた。 ユーロドルは、1.3066から1.3009まで下落、ドル円は80.08から79.83まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が104.43から103.86、ポンド円が129.58から128.89、オージー円は、弱い3月貿易収支は材料とならなかったが、81.66から81.06まで下落、NZD円が63.72から63.18、カナダ円が80.60から80.16、スイス円が86.93から86.46まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.00-82.00)
反発が81.65-70まで拡大も、上げ渋っており、上値は81.60-70が再度Capされるとすぐに上値追いも厳しい。超えて81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 超えて83.00-15の戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 あくまで83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売り場探しで、83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えるか形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は81.30-40が維持するとサポートから堅調も、81.20-30の窓を割れると、81.05-10、80.95-00の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 注意は80.80-85や80.55-65を割れるケースで、その場合80.45-50の戻り安値、更には80.25-35、80.15-20なども視野となるので注意だが、買い場探しとなる。 リスクは79.90-00、79.75-85割れとなる。 
従って戦略としては、81.30-40と81.60-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りから81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えで、82.50-65での売り直しのストップは82.85-95超え。 83.00-15での再度の売りのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は81.20-30をストップとするか、思い切るなら81.05-10、80.95-00と買い下がって、ストップは80.80-85割れや80.55-65割れで、倍返ししても、80.45-50、80.25-35と買い戻しで、買いはこういった位置から80.15-20と買い場を探して、ストップを79.90-00とするか、79.75-85まで買い下がるなら、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 81.50 予想時間 14:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2980-1.3120)
反発が1.3065-70で上げ渋って、調整が1.3025-30を維持する形。上値は1.3045-55がCapされると上値追いも厳しい。1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限が視野となるが、上抜けは不透明。 1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3020-30が維持されると良いが、維持できない場合1.3000-05、1.2985-95なども視野となるが、維持できるなら更に突っ込み売りも難しい。 1.3965-75や1.2955-65を割れて、1.2945-50、1.2930-35の日足の戻り安値、更に1.2910-20から1.2900-05の窓、1.2885-90や1.2875-80の戻り安値まで割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3035-45と1.3055-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3020-30まで買い下がっても、ストップはタイトな倍返し。 ターゲットは1.3000-05、1.2985-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2965-75割れや1.2955-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.2945-55、1.2930-35の動向次第で、割れても1.2910-20と買い戻しで、買いはこういった維持から1.2900-05と買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、買い下がっても1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3065-70をストップとしても、1.3080-85のCapでは売り直して、ストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3035 予想時間 15:15)

なかった。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

豪3月豪貿易収支は、15億8700万豪ドルの赤字。

なかった。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

豪3月豪貿易収支は、15億8700万豪ドルの赤字。

豪州3月貿易収支

テーマ: モノローグ

だいまん

がまもなく発表されます。予想はー14億豪ドル。。。

前回の-4億豪ドルから大きく悪化ですが、ちょっとこういった場合は、予想を上回るケースもありかと。。。。

兎も角予想を下回った場合の下落は、買いになり易そう。

ただ、上回った場合は、そのまま上昇? となると82円ぐらいはターゲットか?

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

初め安いと後高の日。。。悪目買い良し。。。。

安くないけど、ともかくクロス円は、昨日が目先のポイントとなりそうで、これをバックに、惜しめがあれば買いは検討できそう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、ロンドン市場が、アーリーメイバンクホリデーで休場の中、ユーロ圏の堅調な経済指標や欧州株が下げ幅を縮めたことなどを受けて、リスク回避の巻き戻しの動きが中心となった。 また一時マイナス60ドルまで下落したNYダウが反発したことなども買い戻しに繋がった。
 ユーロドルは、ロシアや中東勢の買いが支え、ギリシャ財務省筋の話しとして「欧州連合や国際通貨基金と交渉を行う新政権が発足しなければ、ギリシャは6月末に資金枯渇の恐れがある」との見解を受けて、売られる局面もあったが、1.3066まで上昇し、高値圏で引け、ポンドドルも1.6198、ドル円も80.00まで一時値を戻したが、その後は揉み合いが続いた。
 一方クロス円も買い戻しが優勢となり、ユーロ円が104.45、ポンド円が129.49、オージー円が81.70、NZD円が63.71、カナダ円が80.54、スイス円が81.95まで反発した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

パリ市場休場(第二次大戦終戦記念日)
08:01 (英) 4月RICS住宅価格(前回-10%)
08:15 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演
10:30 (豪) 3月貿易収支 (前回-4.80億AUD)
17:00 (南ア) 第1四半期失業率 (前回23.9% 予想23.5%)
17:15 (英) HSBC・1-3月期決算発表
18:00 (ユーロ圏) フランツ独5賢人委員講演
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ債入札
19:00 (独) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.3% 予想+0.3%)
20:30 (ユーロ圏) クーレECB理事、講演
21:15 (加) 4月住宅着工件数 (前回21.56万件(21.52万件) 予想20.50万件)
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、プラートECB理事講演
23:00 (米) 5月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回49.3)
23:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
01:45 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
02:30 (ユーロ圏) ホノハン・アイルランド中銀総裁講演
日10年国債入札(2兆3000億円)、米3年国債入札(320億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が104.33、ポンド円が129.31、オージー円が81.51、NZD円が63.67、カナダ円が80.47、スイス円が81.87まで一時回復した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避の巻き戻しが優勢となったが、NYダウがマイナス60ドルでスタート、ギリシャ財務省筋が「欧州連合や国際通貨基金と交渉を行う新政権が発足しなければ、ギリシャは6月末に資金枯渇の恐れがある」との見解を示したことで、更なる動きとはならなかった。

ユーロドルは、1.3060、ポンドドルも1.6180、ドル円も79.999まで一時値を戻し、ドルスイスは0.9198まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
下落が128.35-40を維持して反発から128.90-95のギャップを埋めるもトピッシュとなり再調整。 上値は128.70-85がCapされると弱い。 129.90-95や129.05-10の戻り高値を超えて、129.15-20、129.30-35、129.45-60、129.70-75の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから弱い。129.95-00を超えて、130.00-10、130.20-30の戻り高値が視野となるが、売りが出易く、130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は128.50-55の戻り安値の維持では良いが、128.30-40の窓を割れると128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、128.50-55と128.70-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は128.90-95超えがストップで、129.05-10超えでの倍返しも、ターゲットは129.15-20、129.30-35と利食い優先から、売りはこういった位置から129.45-60、129.70-75と順次売り場を探して、ストップは129.95-00超え。 再度130.00-10、130.20-30と売り上がって、ストップは130.40-45超えでも、130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.30-40割れがストップで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.55 予想時間 14:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
下落が1.2955-60まで拡大も、現状はこの位置を維持して揉み合い気味からは、1.2960-70と1.2985-95のブレイクを見る形。 超えても上値は1.2995-00、1.3010-15のCapでは弱いが、1.3025-30のギャップの下限を超えると、上限となる1.3080-85までポイントが薄くなるが、売りが出易い。 ただし、1.3095-05の節目を越えると、1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.2955-60や1.2945-50を割れると、1.2930-35の日足の戻り安値、更に1.2910-20から1.2900-05の窓、1.2885-90や1.2875-80の戻り安値まで割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.2960-70と1.2985-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2955-60割れがストップで、1.2945-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.2930-35、1.2910-20と買い戻しで、買いはこういった維持から1.2900-05と買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、買い下がっても1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.2995-00、1.3010-15と売り上がって、ストップは1.3025-30超えが倍返しも、ターゲットは1.3080-85を前に、あげ渋りでは利食い優先から売り場を探して、ストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2980 予想時間 14:25)

既に動かないが

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州の反応がどう出るか注目となりそうだ。

仲値不足の

テーマ: モノローグ

だいまん

思惑などがドル円を支えているが、案外上がった印象。

仲値後は注意。 

株価の

テーマ: モノローグ

だいまん

寄りが弱いはずなので、まだ下げ止まりは確認できそうもない。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 06:31
EURUSD 1.3028-34
USDJPY 80.79-82
GBPUSD 1.6144-53
USDCHF 0.9214-20
AUDUSD 1.0154-62
NZDUSD 0.7928-37
EURJPY 103.92-99
GBPJPY 128.80-90
AUDJPY 81.01-10
NZDJPY 63.25-36
CADJPY 80.11-25
CHFJPY 86.52-58
EURGBP 0.8063-69
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 10.11-22

フランスは

テーマ: モノローグ

だいまん

オランドが勝利宣言。

ギリシャは、与党の過半数確保は微妙。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 05:33
EURUSD 1.3014-22
USDJPY 80.82-87
GBPUSD 1.6133-43
USDCHF 0.9224-31
AUDUSD 1.0153-62
NZDUSD 0.7922-33
EURJPY 103.90-98
GBPJPY 128.83-93
AUDJPY 81.05-17
NZDJPY 63.23-37
CADJPY 80.11-24
CHFJPY 86.47-55
EURGBP 0.8062-69
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 10.11-23

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 05:22
EURUSD 1.3016-24
USDJPY 80.73-77
GBPUSD 1.6132-42
USDCHF 0.9222-29
AUDUSD 1.0151-59
NZDUSD 0.7925-37
EURJPY 103.79-87
GBPJPY 128.66-76
AUDJPY 80.92-03
NZDJPY 63.16-27
CADJPY 80.01-15
CHFJPY 86.40-47
EURGBP 0.8064-71
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 10.10-22

今のところ

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州通貨がギャップ・ダウン・スタート。 ドル円は変わらずのレベルで、クロス円が値を下げている。

現状更なる動きはなさそう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン市場休場(アーリーメイバンクホリデー)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月9・10日分)
10:30 (豪) 3月小売売上高 [前月比] (前回+0.2%)
10:30 (豪) 3月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-7.8%)
10:30 (豪) 4月NAB企業景況感指数(前回+4)
10:30 (豪) 4月NAB企業信頼感指数(前回+3)
14:45 (スイス) 4月失業率 (前回3.2% 予想3.1%)
16:15 (スイス) 4月消費者物価指数 [前年比] -1.0% 予想-0.9%)
17:00 (ユーロ圏) レグリングEFSF・CEO議会公聴会に出席、「欧州危機に関して」
19:00 (独) 3月製造業受注 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
21:30 (加) 3月住宅建設許可 [前月比] (前回+7.5%)
01:15 (ユーロ圏) ラガルドIMF専務理事講演
04:00 (米) 3月消費者信用残高(前回+87.35億ドル 予想+100億ドル)
06:30 (加) ムラリー・カナダ中銀副総裁講演

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:12
EURUSD 1.3041-53
USDJPY 80.80-85
GBPUSD 1.6136-49
USDCHF 0.9204-11
AUDUSD 1.0156-67
NZDUSD 0.7933-60
EURJPY 104.13-21
GBPJPY 128.84-96
AUDJPY 81.08-17
NZDJPY 63.33-56
CADJPY 80.26-40
CHFJPY 86.68-76
EURGBP 0.8077-86
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 10.12-24

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の終値から30-40BPは下落スタート

まざ定まらない感じ

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:06
EURUSD 1.3044-55
USDJPY 80.80-88
GBPUSD 1.6142-51
USDCHF 0.9200-07
AUDUSD 1.0153-64
NZDUSD 0.7933-73
EURJPY 104.21-25
GBPJPY 128.84-04
AUDJPY 81.08-24
NZDJPY 63.34-73
CADJPY 80.27-46
CHFJPY 86.73-81
EURGBP 0.8081-89
EURCHF 1.2009-17
ZARJPY 10.12-24

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:04
EURUSD 1.3051-58
USDJPY 80.82-94
GBPUSD 1.6133-44
USDCHF 0.9200-08
AUDUSD 1.0153-65
NZDUSD 0.7933-73
EURJPY 104.19-26
GBPJPY 128.85-00
AUDJPY 81.08-22
NZDJPY 63.33-67
CADJPY 80.27-41
CHFJPY 86.70-78
EURGBP 0.8085-92
EURCHF 1.2009-19
ZARJPY 10.12-47

気配が出ました

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:01
EURUSD 1.3055-63
USDJPY 80.85-89
GBPUSD 1.6137-56
USDCHF 0.9194-01
AUDUSD 1.0150-62

NHKは

テーマ: モノローグ

だいまん

オランド候補の勝利が確実と報道。

ギリシャ選挙

テーマ: モノローグ

だいまん

地元テレビの出口調査によると、左派・全ギリシャ社会主義運動(PASOK)と右派・新民主主義党(ND)の連立与党は2党合わせても過半数に達しない見通しと報道。

緊縮財政反対を掲げる急進左派連合がNDに次いで2位に浮上すると予想されている。

さあ、GWも明けました

テーマ: モノローグ

だいまん

これから、暫く休みははないので、現実の仕事や生活にまい進ですね。。。。。

心機一転、がんばりましょう!! 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

目先のポイントを作る注意日。。。。

そうでしょうねという感じだが、少なくとも昨年出来た段階から、これが分かっているわけじゃなので、やっぱりそれなりかなあ。。。。。

WEBセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

お時間があれば、ご参加よろしくお願いします。

2012年5月30日(水)
題名 : 景況感格差に注目した新たな相場展開のスタートとなるか? 
      ~6-8月の相場見通しと戦略~

 今年も既に半年が過ぎようとしているが、相場は欧州信用不安再燃も、膠着感が続いている。 ただ、例年6月の半期末を境に、相場の流れが一転することも多く、注意が必要となりそうだ。
 欧州の信用不安を材料に動いて来た相場も、一年が経過し、本格的に、景況感格差に焦点を当てた相場展開に移行できるのか、大きな焦点となる。 
 米国の金融緩和姿勢の変化や夏場の円高など、ファンダメンタルズやアノマリーを踏まえなら、テクニカル面から、6-8月の相場展開を検証します。

詳細

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

ロンドン市場休場(アーリーメイバンクホリデー)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月9・10日分)
10:30 (豪) 3月小売売上高 [前月比] (前回+0.2%)
10:30 (豪) 3月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-7.8%)
10:30 (豪) 4月NAB企業景況感指数(前回+4)
10:30 (豪) 4月NAB企業信頼感指数(前回+3)
14:45 (スイス) 4月失業率 (前回3.2% 予想3.1%)
16:15 (スイス) 4月消費者物価指数 [前年比] -1.0% 予想-0.9%)
17:00 (ユーロ圏) レグリングEFSF・CEO議会公聴会に出席、「欧州危機に関して」
19:00 (独) 3月製造業受注 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
21:30 (加) 3月住宅建設許可 [前月比] (前回+7.5%)
01:15 (ユーロ圏) ラガルドIMF専務理事講演
04:00 (米) 3月消費者信用残高(前回+87.35億ドル 予想+100億ドル)
06:30 (加) ムラリー・カナダ中銀副総裁講演

欧州選挙

テーマ: モノローグ

だいまん

アテネとパリは、1時間の時間差があるようだが、日本時間の7日午前2-3時が締め切りとして、開票結果は、東京オープン後となりそうで、東京午前は、ともかく注意。

ギリシャは、2大政党のうち中道右派・新民主主義党(ND)が第1党の座につき予想、同党と大連立を組んで財政再建に取り組んできた中道左派・全ギリシャ社会主義運動(PASOK)が2位。 どうも首位の党に50議席が上乗せされる制度があるらしく、それを加えて辛くも過半数を維持する見通しの模様。
ただ、波乱の可能性は残る。

フランスは、ほぼサルコジの敗退が、見通しのメインとなっている。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米4月非農業部門雇用者数が、前月比で+11.5万人と市場予想を下回ったことで、ドル売りからスタートしたが、前月分が上方修正されたことや失業率は、8.1%と市場予想の8.2%より改善していることもあり、一時買い戻しも入る展開となったが、その後は週末の欧州選挙に対する懸念やNYダウが下落を続けたことで、リスク回避の動きで週末の取引を終了した。  
 ドル円は79.82まで下落後80.396まで反発したが、その後はじりじりと値を下げ、79.801まで安値を拡大し、ユーロドルは1.3156から1.3079まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が104.38、ポンド円が128.87、オージー円が81.21、NZD円が63.38、カナダ円が80.12、スイス円が86.93まで値を下げ、安値圏で引けた。 

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

170ドル近い下落も、最近お通り、NY午後は動意が薄い。

ユーロドルは1.3082まで値を下げた。

やっぱり、週越しのユーロは持ち難いか?

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

135ドル安へ。 週末を考えると買えないよね。。。

ダウが下げを拡大

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円は一段安。 ユーロ円が104.92、ポンド円が129.05、オージー円が81.40、NZD円が63.50、カナダ円が80.51、スイス円が87.28まで下値を拡大。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

80ドル近い下落スタート。これで円買い気味。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY午前の動向は、米4月非農業部門雇用者数が、前月比で+11.5万人と市場予想を下回ったことで、ドル売りからスタートしたが、前月分が上方修正されたことや失業率は、8.1%と市場予想の8.2%より改善していることもあり、買い戻しが優勢となる局面もあったが、その後はじりじりと再度ドル売りがつよまった。 
 ドル円は79.82まで下落後80.396まで反発したが、再度79.94まで下落、ユーロドルは、1.31144まで下落後、1.3156まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が105.00から105.55で上下、ポンド円が129.36から130.00、NZD円が63.56から64.23、カナダ円が80.56から81.51、スイス円が87.28から87.87で上下し、オージー円は弱く、82.30から81.60まで安値を更新した。 

徐々にドル売りに

テーマ: モノローグ

だいまん

ただ、株先はそれほど下がっているわけでないようだ。

米4月雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

非農業部門雇用者数は前月比+11万5000人。
市場予想の+16万人より弱いが、

失業率は8.1%と市場予想平均の8.2%より強かった。

米雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

4月非農業部門雇用者数は、天候要因により3月同様のプラス12万人程度に留まるとの思惑が出ている模様。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.80-130.40)
下落が129.55-60まで拡大もこの位置を維持しており、戻り高値の129.90-00とのブレイクを見る形。上値は130.00-10、130.20-30の戻り高値がCapされるとレジスタンス的。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は129.55-60を割れて、129.40-50、129.30-35が維持されると良いが、129.05-10の下ヒゲを割れるケースからは、下落が128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値まで順次視野となるので注意となるが、買いが入り易い。このリスクは128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、129.50-60と129.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は130.00-10、130.20-30と売り上がって、ストップは130.40-45超えでも、130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は順張り的から、129.40-50、129.30-45の維持では買い戻し&買い下がっても、ストップは129.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは128.95-00、128.80-85と買い戻しで、買いはこういった位置から128.65-70、128.50-55と買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.85 予想時間 19:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.30)
下落が再度105.20-25まで拡大、更なる動きとなっていない。 下値はこの維持では良いが、105.05-15を割れると104.95-00の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は104.85-90や104.60-65を割れるケースとなるが、その場合下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は105.40-45、105.45-55、105.55-65の戻り高値がCapされるとレジスタンスが有効。 105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、105.20-25と105.40-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、105.45-55、105.55-65と売り上がって、ストップは105.65-75超えを倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.05-15割れがストップ。 104.95-00は維持を見て対応。 買ってもストップは104.85-90割れや買い下がっても、104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.35 予想時間 19:30)

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

4日のアジアは市場は、本邦不在の中、米4月雇用統計の発表を控え、動意の薄い展開となったが、週末の欧州選挙への懸念などから、リスク回避的な推移となった。 
 ユーロドルは、1.3162から1.3131まで軟調推移、ドル円は80.14から80.27での推移とななり、ユーロ円が105.57から105.25まで下落、ポンド円が129.93から129.60、オージー円が82.41から82.17、NZD円が64.30から63.94、カナダ円が81.23から81.09、スイス円が87.87から87.60まで調整した。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドルスイス :(予想レンジ=0.9050-0.9250)
一時0.9170-75に上ヒゲを描くも、この位置から下落が0.9110-155を維持する形。現状の揉み合いからは、0.9125-35と0.9140-50のブレイクを見る形となるが、上値は超えても0.9155-60と売りが出易く、0.9170-80を超えて、0.9190-00や0.9200-10の上ヒゲが視野となるが、0.9250-55の戻り高値を超えるまでは、レジスタンスから売り場探しとなる。 一方下値は、0.9125-35を維持できずに0.9110-15を割れると、0.9095-05の窓の下限が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 ただし、維持できない場合、0.9075-85、0.9070-75を割れると0.9055-60の窓の下限が視野となるが、0.9040-45を割れるまでは買い場探しとなる。
従って戦略としては、0.9125-35と0.9140-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、0.9155-60と売り上がって、ストップは0.9170-80超えで、倍返しも0.9190-0.9210での利食い&売り直しで、ストップを0.9250-55の倍返しに置いて、売り上がりでの対応となるが、倍返しのターゲットは、0.9330-35の戻り高値を前に、しっかりと0.93前後のCapでは利食っておきたい。 一方下値は、0.9110-15割れがストップとなるが、0.9095-05の維持の維持から買い場探し、0.9075-85と買い下がって、ストップは0.9070-75割れで、0.9055-60まで慎重に買い下がってもストップは、0.9040-45割れとなる。 (予想時レート :0.9125 予想時間 08:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.30)
下値を105.10-15で維持して反発が106.10-15まで拡大も、トピッシュとなり、調整気味だが、下値は105.35-45、105.20-30が維持されると更に突っ込み売りも出来い。 ただし、105.05-15を割れると104.95-00の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は104.85-90や104.60-65を割れるケースとなるが、その場合下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は105.60-70の戻り高値、105.70-75から105.90-95の窓がCapされるとレジスタンス的。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、105.35-45と105.60-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、105.70-75をストップとするか、105.90-95と売り上がって、ストップは106.10-15超えで、倍返しも106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.20-30と買い下がって、ストップは105.05-15割れで、104.95-00は維持を見て対応。 買ってもストップは104.85-90割れや買い下がっても、104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.50 予想時間 08:20)

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場では、一時円売り気味の展開となる局面はあったが、NYダウが軟調な推移となったことで、押し戻された。 ユーロドルは、ECB理事会後の記者会見で、ドラギECB総裁が、「経済の見通しに下振れリスクが見られる」と発言したことで、1.3095まで下落したが、「利下げに関し議論はしなかった」と発言したことや追加緩和の必要性を示唆しなかったことで、1.3180まで反発、その後は揉合い気味の推移となった。 またポンドドルは1.6178から1.6215へ上昇、ドルスイスは、0.9175から0.9115まで値を下げ、 ドル円はクロス円の買い戻しを受けて、80.55まで上昇後、弱い米4月ISM非製造業指数を受けて、80.17まで値を下げた。
 一方クロス円では、NYダウが冴えないスタートとなったことで、一時の高値から値を消している。 ユーロ円は105.40から106.13まで上昇後105.42へ値を下げ、スイス円が87.73から88.18へ一時値を上げたが、資源国通貨は弱く、一部日中安値を更新する動きとなり、ポンド円が130.45から129.67、オージー円が82.86から82.22、NZD円が64.71から64.09、カナダ円が81.87から81.06まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3250)
一時下落が1.3095-00に下ヒゲを描くも、この位置から上昇が1.3180-85でCapされる形。 上値は1.3155-60、1.3165-70がCapされると上値追いも厳しい。 1.3180-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3135-45、1.3120-25が維持されると良いが、1.3095-00を割れると1.3085-90の窓の下限まで視野となるが下方ブレイクは不透明も、注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3135-45と1.3155-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3120-25と買い下がっても、ストップは1.3095-00割れで、1.3085-90は維持を見て対応。 買ってもストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3165-70と売り上がって、ストップは1.3180-85超えで、倍返しも1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3155 予想時間 06:35)

All Day

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :
予想レンジ=81.00(81.30)-(82.70)83.00
反発が82.85-90でCapされて、調整が82.20-25まで再拡大。どうにか82.10-15を守っているが、割れると82.00-10の戻り安値まで視野となるが下方ブレイクは不透明。 ただし、81.85-95を割れると相場は崩れ気味となり、窓の下限となる81.60-70、更に81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れると下落が81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるので注意となるが、一旦買いが入り易いが、 80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるので注意だが、買い場探しとなる。 リスクは79.90-00、79.75-85割れとなる。 一方上値は、82.40-50、82.60-70のレジスタンスのCapでは上昇も覚束ない。 82.85-95を超えて、83.00-15の戻り高値が視野となるが、がCapされると上値追い出来ない。 83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売りが出易い。83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えるか形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い
従って戦略としては、82.20-25と82.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は82.60-70と売り上がって、ストップは82.85-95超えで、83.00-15での売り直しのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は ストップは82.10-20割れだが、82.00-10まで思い切って買い下がるなら、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 82.25 予想時間 05:15)

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

東京市場休場(みどりの日)
10:30 (豪) 豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告
14:00 (ユーロ圏) BNPパリバ・1-3月期決算
15:00 (英) RBS・1-3月期決算
16:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員「公聴会に出席」
16:45 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長「カンファレンスに出席」
16:55 (独) 4月サービス業PMI・確報値(前回52.6 予想52.6) 
17:00 (ユーロ圏) 4月総合PMI・確報値(前回47.4 予想47.4) 
17:00 (ユーロ圏) 4月サービス業PMI・確報値(前回47.9 予想47.9)
18:00 (ユーロ圏) 3月小売売上高 [前月比] (前回-0.1%(0.0%) 予想0.0%) 
18:00 (ユーロ圏) 3月小売売上高 [前年比] (前回-2.1% 予想-1.1%) 
21:30 (米) 4月非農業部門雇用者数 (前回+12.0万人 予想+16.5万人) 
21:30 (米) 4月民間部門雇用者数(前回+12.1万人 予想+17.8万人) 
21:30 (米) 4月失業率 (前回8.2% 予想8.2%) 
23:00 (加) 4月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回63.5 予想61.0) 
00:25 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演
01:00 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相「討論会に参加」
ガイトナー米財務長官訪中「米中戦略・経済対話」
ファン=ロンパイEU大統領「スウェーデンを公式訪問」

5/6(日)
仏大統領選挙・決選投票
ギリシャ総選挙
独シュレスビヒ・ホルシュタイン州議会選挙

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

89ドル安へ。 資源国通貨は軟調。 オージー円が82.30、NZD円が64.20へ下落。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが冴えないスタートとなったことで、一時の高値から値を消した。

ユーロ円は105.40から106.13まで上昇後105.60へ値を下げ、
スイス円が87.73から88.18へ一時値を上げたが、資源国通貨は弱く、一部日中安値を更新する動きとなり、ポンド円が130.45から129.78、オージー円が82.86から82.40、NZD円が64.71から64.26、カナダ円が81.87から81.31まで下落した。

NY中盤まで

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロドルは、ECB理事会後の記者会見を受けて1.3095まで下落後1.3180まで反発。 その後は揉合い気味。

ポンドドルは1.6178から1.6215へ上昇、
ドルスイスは、0.9175から0.9115まで値を下げ、 
ドル円は80.55まで上昇後、弱い米4月ISM非製造業指数を受けて、80.26まで値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=80.75-82.00)
反発が81.70-75でトピッシュとなり、調整が80.85-90で維持して反発的。 ただし戻りは81.45-55のレジスタンスに達するも上抜けは実現しておらず、直ぐに上値追い不透明。 81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 05-20の戻り安値割れとなる。 一方下値は81.25-35の戻り安値が維持されると良いが、81.10-20の窓の割れると、81.00-05が再視野となるが、維持されると堅調。 注意は80.95-00や80.85-90を割れるケースとなるが、その場合も80.75-80の窓の下限が維持されると更に突っ込み売りは避けたい。 ただし80.55-60を割れると、80.40-45の窓の下限、80.25-35や80.15-25を割れるケースからはサイコロジカルな80.00-10までターゲットとなるが、下方ブレイクは不透明。 維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、79.80-90を割れると相場は崩れ気味となるので注意。 その場合79.65-70の戻り安値、79.50-55を割れると79.25-45の戻り安値、79.00-10なども視野となるが、一旦買いが入り易い。 注意は78.90-95の窓の下限割れで、その場合78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。
従って略としては、81.25-35と81.40-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、81.60-65と売り上がって、ストップは81.70-80超えも、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は81.10-20をストップとするか、81.00-05と買い下がるなら、80.95-00や80.85-90がストップまたは、思い切って80.75-80まで買い下がるなら、ストップは80.55-60割れでの倍返し。 ターゲットは80.40-45の動向次第。維持では買っても、ストップは80.25-35割れや80.15-25割れで、または80.00-10まで買い下がるなら、ストップは79.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは79.65-70、79.50-55の動向次第で、割れても79.25-45での買い戻し&買いで、79.00-10まで買い下がっても、ストップは78.90-00割れで、78.75-85、78.65-70、78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:81.45 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンドドル :(予想レンジ=1.6100-1.6265)
上値は1.6300-05でCapされて、調整が1.6160-65を維持する形。上値は1.6195-05、1.6205-10、1.6225-30がCapされるとマイナー・レジスタンスが有効。1.6235-50の戻り高値を超えて、1.6250-65の更なるレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。あくくまで1.6275-85の戻り高値や1.6300-05を超えて、更なる上昇期待となる。 一方下値は、1.6175-80が維持されると良いが、1.6160-65や1.6150-55を割れると、下落が1.6130-35、1.6110-15、1.6095-05なども視野となるが、サポートから買いが入り易い。このリスクは1.6075-85を割れるケースで、その場合下落が1.6045-60の戻り安値まで視野となるが、1.6035-40、1.6020-25から1.6000-10の窓と買いが入り易い。
従って戦略としては、1.6175-80と1.6195-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は1.6205-10、1.6215-30と売り上がって、ストップは1.6235-50超えまたは、1.6250-65と慎重に売り場を探して、ストップは1.6270-85超えや1.6300-05超えでの倍返し。 一方下値は1.6160-65割れがストップで、1.6150-55割れでの倍返し。ターゲットは1.6130-35、1.6110-15と買い戻しから買いは1.6095-05と買い下がって、ストップは1.6075-85割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.6175 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=64.00-65.40)
一時64.35-40に下ヒゲを描いたが、現状は反発的で、下値はサポートから64.55-60が維持されると堅調も、64.50-55や64.35-40を割れると、64.25-30、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 一方上値は、64.75-85から64.85-95の窓のCapでは弱いが、64.95-00を超えると、65.05-10から65.15-25の窓、65.25-35、65.35-45の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 あくまで65.60-65の戻り高値を超えて、65.65-75から65.75-85の不透明な戻り高値圏、65.90-00から66.00-10の窓が視野となるが、売り場探しとなる。 66.15-25や66.35-50の戻り高値を超えて、66.55-65の節目、66.70-75の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。 更に超えても66.80-00がCapされると上値追い出来ない。 あくまでこういった位置を越えて、67.00-10、67.15-20なども視野となるが、更なる上抜けは不透明。 67.35-40や67.45-50を超えて、67.55-65、67.75-80が視野となるが、これも売り場探し。 67.90-00の上抜けから68.15-25などが視野となるが、再Capされると上値追いも厳しい。 あくまで68.35-40や68.45-55を超えて、68.60-70や68.75-85、更に68.95-00や69.05-15の上抜けから週足の69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。
従って戦略としては、64.55-60と64.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は64.85-95と売り上がって、ストップは64.95-00超えで、倍返ししても、65.05-10、65.15-25と利食い優先で、売りはこういった位置から65.25-35、65.35-45と売り上がって、ストップは65.60-65超えでの倍返し。ターゲットは、65.65-75、65.75-85と利食いで、売りはこういった位置から65.90-00、65.00-10と売り上がって、ストップは66.20-25超えで、66.30-35での売り直しも、66.45-50、超えでの倍返し。 ターゲットは66.55-65、66.70-75と利食い&売り場を探して、ストップは66.80-90超えまたは、更に売り上がっても、66.95-00超えでの慎重な倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 ターゲットは67.55-65、67.75-80と利食い&売り直しで、ストップは67.90-00超え。 68.15-25での売り直しは、68.30-40超えがストップ。売り上がっても68.45-55超えが倍返しとなるが、ターゲットは68.60-70、68.75-85と利食い優先で、売りは68.95-00と売り上がって、ストップは69.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは69.35-40での利食い&売りで、ストップは69.50-55、売り上がっても69.65-70超えで対応となる。 一方下値は64.50-55割れがストップで、64.35-40割れでの倍返しとなるが、ターゲットは、64.25-30、64.10-15と買い戻しで、買いはこういった位置から63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 64.65 予想時間 15:40)

まあ

テーマ: モノローグ

だいまん

アジア時間は動かないでしょうね。

となると一定の動きの逆張りが基本となるけど、下手なところで捕まると厳しいので注意。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.50-83.50)
反発が83.25-35の戻り高値でCapされて、調整が82.35-40を維持する形。 直近安値の81.10-15からこの位置でサポートを守れるか大きな焦点となるが、下値は82.50-65が支えると堅調。ただし、82.35-40割れると、82.20-30も視野となるが、維持できればとの感じで、リスクは82.10-20の安値を割れるケースとなるが、これも82.00-10の戻り安値の下方ブレイクは不透明。 ただし、81.85-95を割れると相場は崩れ気味となり、窓の下限となる81.60-70、更に81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れると下落が81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるので注意となるが、一旦買いが入り易いが、 80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるので注意だが、買い場探しとなる。 リスクは79.90-00、79.75-85割れとなる。 一方上値は、82.80-95の戻り高値、83.00-15がCapされると上値追い出来ない。 83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売りが出易い。83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えるか形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い
従って戦略としては、82.50-65と82.80-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.00-15と売り上がって、ストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は82.35-40割れがストップで、82.20-35は維持を見て対応。 ストップは82.10-20割れだが、82.00-10まで思い切って買い下がるなら、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 82.65 予想時間 08:45)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.80-130.40)
一時反発が130.75-80まで拡大もトピッシュとなり調整気味。 上値は129.95-05がCapされると弱いが、超えると130.15-20、130.30-40の戻り高値、 130.50-65の窓の上限などが視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は129.65-75が維持されるとサポーティヴとなるが、維持できずに、129.50-60を割れると、129.30-45の戻り安値、更に129.05-10の下ヒゲを割れるケースからは、下落が128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値まで順次視野となるので注意となるが、買いが入り易い。このリスクは128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、129.65-75と129.95-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は 一旦順張り気味も130.15-20、130.30-40と利食い優先から、売りはこういった位置から130.50-65と売り上がって、ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は129.50-60割れがストップで、129.30-45は維持を見て対応。 買い下がっても、ストップは129.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは128.95-00、128.80-85と買い戻しで、買いはこういった位置から128.65-70、128.50-55と買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.80 予想時間 08:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.50)
下値を105.45-50で維持して反発が106.55-60まで一時拡大も、トピッシュとなり、下落が安値を更新して、105.10-15まで拡大。ただし、現状この位置を維持しており、下値は105.35-40、105.20-30が維持されると突っ込み売りも厳しい。ただし、105.05-15を割れると104.95-00の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は104.85-90や104.60-65を割れるケースとなるが、その場合下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は105.60-65,105.70-75の戻り高値のCapでは弱いが、超えると105.85-95から106.10-15の窓、更には106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、105.35-40と105.60-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、105.70-75と売り上がって、ストップは105.85-95超えでの倍返し。 または売り上がることも一考となるが、106.10-15では利食い優先から、売りはこういったCapから106.35-50ゾーンまで売り上がって、ストップは106.55-60超えでの倍返しも、 106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.20-30と買い下がって、ストップは105.05-15割れで、104.95-00は維持を見て対応。 買ってもストップは104.85-90割れや買い下がっても、104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.45 予想時間 08:20)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3085-1.3220)
下落が1.3120-25まで拡大も、この位置を維持して反発的。 上値は1.3165-75の戻り高値を超えて、1.3180-85から1.3205-10の窓、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3140-50、1.3130-35の戻り安値が維持されるとサポート形成となるが、1.3120-25を割れて、1.3105-10を割れると下落が1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買い直し位置。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3140-50と1.3165-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3130-35と買い下がって、ストップは1.3120-25割れや1.3105-10割れでの倍返し。ターゲットは1.3095-00、1.3085-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は順張りも1.3180-85、1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3155 予想時間 08:10)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=79.50-80.50)
反発が一時80.60-65まで拡大も、トピッシュとなり調整が80.05-10を維持する形。 現状は、揉合いから80.10-15と80.20-25のブレイクを見る形だが、上値は80.30-40、80.45-55がCapされると上値追い出来ない。 80.60-70を超えて、 80.75-80、80.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。81.00-05の節目を越えて、 81.10-20の戻り高値なども再視野となるが、上抜けは不透明。 81.20-25や81.30-35の戻り高値を超えて、81.45-50の上抜けから、81.60-65の窓が視野となるが、未だ上抜けは不透明。 一定のアク抜けには81.70-80の戻り高値を超える動きが必要で、その場合81.85-90の上抜けから、82.15-25や82.35-40の窓の上限が視野となるが、未だ売りが出易い。 82.55-60を超えて、82.60-70、82.75-85がターゲットで、82.90-00を超えて、83.05-10、83.15-20なども視野となるが、再度売りが出易い。82.30-40の上抜けなどから、83.45-50の戻り高値、83.50-60の窓を超えて、83.70-80、83.90-00の戻り高値が視野となるが、随時売り場探しとなる。あくまで84.00-10や84.15-20を超えて強気となる。 一方下値は80.05-10を割れると、79.85-95の窓の下限が維持できるか焦点。 維持できずに79.70-75や79.55-65を割れると下落が、79.45-50まで拡大するが、未だ買いが入り易い。 注意は79.35-40の日足の戻り安値割れで、その場合79.20-30、79.15-20のそれ以前の高値、79.05-15、78.95-05、日足からは78.80-85など視野となるので注意となるが、78.35-40の日足の200日移動平均レベルを守れるか焦点となる。 
従って戦略としては、80.05-15と80.20-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は80.30-40、80.45-55と売り上がって、ストップは80.60-70超え。 80.75-80、80.85-95での売り直しのストップは81.00-05超え。 81.10-20、81.20-25、81.30-35での売り上がりのストップは81.45-50超えがストップ。 81.60-65での売り直しのストップは81.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは、81.85-90、82円前後と利食い優先。 売りはこういったCapから82.15-25、82.35-40と売り場を探して、ストップは82.55-60超えで、82.60-70、82.75-85と売り場を探して、ストップは82.90-00超えとするか、83.05-10、83.15-20と売り上がって、ストップは83.30-40を超えでの倍返し。 ただし、83.45-50のCapでは売りあがりも検討されるが、ストップは83.50-60超えとなるが、83.70-80、83.90-00と売り直し場を探す形。 このストップは84.00-10超え、84.15-20超えでの慎重な倍返しとなる。 一方下値は順張りからターゲットは79.85-95の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは79.70-75割れや79.60-65割れで、倍返しは積極的ならと思うが、79.45-50では買い戻し。買いのストップは79.35-40割れで、79.15-30、79.05-15、78.95-05と買い場を探して、ストップは78.70-85割れとなる。 (予想時レート:80.15 予想時間 07:55)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州市場で発表されたユーロ圏経済指標が、軒並み弱い内容となったことを背景に、ユーロ圏の景気減速感が高まり、リスク回避的な動きが一時強まったが、 米4月ADP雇用報告が、市場予想を下回ったことや米4月雇用統計の発表を見極めたいとの雰囲気から更なる動きにはならなかった。 
 ユーロドルは、1.3122まで下落後も上値を1.3168で限定され、ドル円は80.05の安値から80.24まで反発後揉み合いに終始した。 
 一方クロス円では、東京引け際の日中高値から大きく値を下げ、ユーロ円が105.14、ポンド円が129.51、オージー円が82.40、NZD円が64.78、カナダ円が80.89、スイス円が87.49の安値まで一時値を下げたが、80ドル安でスタートしたNYダウが値を戻したことで、買い戻し気味で終了した。 

 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

東京市場休場(憲法記念日)
07:45 (NZ) 第1四半期失業率 (前回6.3% 予想6.2%) 
07:45 (NZ) 第1四半期就業者数 [前期比](前回+0.1% 予想+0.5%) 
10:00 (中) 4月非製造業PMI(前回58.0)
14:00 (ユーロ圏) ソシエテ・ジェネラル・1-3月期決算発表
15:00 (英) 4月ネーションワイド住宅価格(前回-1.0% 予想+0.5%) 
17:30 (英) 4月PMIサービス業 (前回55.3 予想54.3) 
17:30 (香港) 3月小売売上高-価格 [前年比] (前回+15.7% 予想+14.0%) 
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.6% 予想+3.4%) 
18:30 英インフレ連動債入札(12億ポンド)
20:30 (米) 4月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-8.8%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回38.8万件 予想37.9万件) 
21:30 (米) 第1四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回+0.9% 予想-0.5%) 
21:30 (米) 第1四半期単位労働費用 [前期比] (前回+2.8% 予想+2.7%) 
22:30 (米) エバンズ米シカゴ連銀総裁「連銀主催イベントで挨拶」
23:00 (米) 4月ISM非製造業景況指数 (前回56.0 予想55.5) 
ガイトナー米財務長官訪中」
英国議員及び地方選挙


クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の下落からは買い戻し気味。 

特に最近NY午後は動きが止まるケースが多い。 

ユーロ円が105.14から105.62、ポンド円が129.51から130.04、オージー円が82.40から82.71、NZD円が64.78から65.00、カナダ円が80.89から81.22、スイス円が87.49から87.91での推移となった。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

一時のドル買いも一服気味。

ユーロドルは、日中安値となる1.3122から1.3168へ反発、ポンドドルも1.6160から1.6206へ値を戻し、ドルスイスが0.9158から0.9125へ値を下げ、ドル円は80.05の安値から80.24まで反発した。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

2日の東京市場は、米格付け会社ムーディーズが、「日銀はおそらくインフレ目標を達成しないだろう」、「小沢氏の税制議論での役割は格付けに影響を与える可能性がある」との見解を示したことで、日銀による追加金融緩和や日本の格下げ懸念などを受けて、円売りが一時強まった。 
 ドル円は80.05から80.61まで上昇、ユーロドルは、ユーロ圏、ドイツ、イタリア、スペインなどのPMIの悪化を受けて、1.3238から1.3167まで軟調推移となった。 一方クロス円では、ユーロ円が106まで上昇後、105.75まで下落、ポンド円が130.76、オージー円が83.28、NZD円が65.61、カナダ円が81.74、スイス円が88.67まで上昇後値を崩した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=129.00-130.50)
上昇が130.65-70まで拡大。直ぐに上値追いは不透明だが、130.65-75を超えると、130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は130.25-30、130.15-20、130.05-10の戻り安値が順次支えるとサポーティヴ。 注意は129.90-00や129.80-85を割れるケースで、その場合129.60-65の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 この注意は129.30-45の戻り安値割れや129.05-10を割れるケースで、その場合128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値まで順次視野となるが、買いが入り易い。この注意は128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、130.25-30と130.65-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから、130.80-90、130.95-00と利食い&売り上がって、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は130.15-20、130.05-10と買い下がって、ストップは129.90-00割れや129.85-90割れでの倍返し。 ターゲットは129.60-65での買い戻し&買いで、ストップは129.30-45割れ、買い下がっても129.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは128.95-00、128.80-85と買い戻しで、買いはこういった位置から128.65-70、128.50-55と買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:130.70 予想時間 16:00)

今日の海外勢は

テーマ: モノローグ

だいまん

小沢を材料に、円売りがしたいようだ。。。。。

(前から話は出てたけど。。。。。)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3170-1.3265)
既に反発が1.3240-45でCapされて、下落が1.3205-10を再トライする形。 サポートが控えており、直ぐに突っ込み売りは出来ないが、上値は1.3220-30がCapされると弱い。 1.3235-45の上抜けから1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3205-10を割れると1.3185-95の窓の下限、1.3170-75の戻り安値が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は1.3155-60を割れるケースで、その場合1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、1.3105-10を割れると1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買い直し位置。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3205-10と1.3220-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は順張りからターゲットは、1.3185-95、1.3170-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3155-60割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3145-50、3135-40と買い戻しから、買いはこういった位置から1.3120-30と買い場を探して、ストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3235-45超えでの倍返しも、1.3260-70では利食い&売り直しから、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3215 予想時間 15:45)

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

米格付け会社ムーディーズ
「日銀はおそらくインフレ目標を達成しないだろう」
「日銀はある程度債務を貨幣化している」
「小沢氏の税制議論での役割は格付けに影響を与える可能性がある」

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米4月ISM製造業指数が市場予想を上回り、NYダウが100ドル超えの上昇を示現したことで、ドル買い、円売りが優勢となった。ユーロドルは、1.3283の高値から急落気味に1.3205まで下落、ポンドドルも1.6248から1.6186まで値を下げ、ドルスイスが0.9043から0.9100、ドル円は80.30まで値を上げたが、その後はNYダウが上げ渋ったことで、利食いも優勢となった。 一方クロス円では、ユーロ円が106.161、ポンド円が130.13、NZD円が64.42、カナダ円が81.52、スイス円が88.36まで日中高値を更新、オージー円は83.00まで上昇したが、こちらも更なる動きはならなかった。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

13:45 (スイス) UBS・1-3月期決算
16:15 (スイス) 3月実質小売売上高 [前年比] (前回+0.8% 予想+1.1%) 
16:30 (スイス) 4月PMI製造業 (前回51.1 予想51.0) 
16:55 (独) 4月失業者数 (前回-1.8万人 予想-1.0万人) 
16:55 (独) 4月失業率 (前回6.7% 予想6.7%) 
16:55 (独) 4月製造業PMI・確報値(前回46.3 予想46.3)
17:00 (ユーロ圏) 4月製造業PMI・確報値(前回46.0 予想46.0) 
17:30 (英) 4月PMI建設業 (前回56.7 予想54.0) 
17:30 (英) 3月消費者信用残高 (前回+4億GBP 予想+3億GBP) 
17:30 (英) 3月マネーサプライM4 [前年比] (前回-3.4%) 
18:00 (ユーロ圏) 3月失業率 (前回10.8% 予想10.9%) 
18:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札(6カ月物・12カ月物)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-3.8%)
21:00 (米) タルーロFRB理事講演
21:15 (米) 4月ADP全国雇用者数 (前回+20.9万人 予想+17.3万人) 
23:00 (米) 3月製造業受注指数 [前月比] (前回+1.3% 予想-1.5%) 
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+397.8万バレル)
01:30 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演「経済」
03:00 (ユーロ圏) サルコジ仏大統領/オランド仏大統領選候補「討論会」
EU財務相会合(資本規制について)

最近の

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は、相場が動かなくなるケースが多いよう。

手出しは無用かも。。。。ところで今日の高島さんは、よく動く日。高安ともに波動につくべし。。。なんだけど、別に昨日も不時の高下はなかったような。。。。

ただ、GWも後半入りするから、本邦のポジション調整も出易いのか?

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.161、ポンド円が130.13、NZD円が64.42、カナダ円が81.52、スイス円が88.36まで日中高値を更新、オージー円は83.00まで上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米4月ISM製造業指数が、市場予想を上回り、NYダウが堅調。ドル買い、円売り、資源国通貨買いが優勢となった。
 

ユーロドルは1.3205、ポンドドルも1.6186まで、一時値を下げ、
ドルスイスが0.9100、ドル円は80.30まで値を上げた。

一方資源国通貨では、ドルカナダが0.9898から0.9834へ下落、オージードルが1.0310から1.0351、NZDドルが0.8122から0.8160まで反発した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

1日の東京市場は、軟調な株価や豪州中銀がサプライズ的に、0.50%の利下げを実施したことで、円買いが強まった。 ドル円は79.94から79.64へ下落、ユーロ円が105.56から105.89、スイス円が87.85から88.14まで一時値を戻すも、上値を抑えられ、ポンド円が129.76から129.12、オージー円が83.31から82.13、NZD円が65.41から64.78、カナダ円が80.94から80.56まで値を下げた。またユーロドルは、サイド・ラインから1.3234から1.3262で堅調な推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.50-83.00)
下落が82.20-25まで拡大となったが、どうにかこの位置を維持している。 この維持では良いが、割れると82.00-10の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。 ただしこれも81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れると更に下落が81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるので注意だが、買い戻しが入り易いが、維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となる。 一方上値は、既に82.40-50の窓の上限のCapでは弱い。 82.60-65の次の10分足の窓の下限を超えて、82.95-05の上限が視野となるが、売りが出易く、83.30-35の戻り高値を超えるまでは、83.05-15、83.15-25と売り場探しとなる。 超えて83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えるか形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。
従って戦略としては、82.20-25と82.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は82.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは82.95-05での利食い優先から、83.05-15、83.15-25と売り上がって、ストップは83.30-35超えで、83.40-55、83.65-80と売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は82.00-10と買い下がっても、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.30 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3185-1.3300)
反発が1.3260-65へ再拡大も上値追いは不透明。 あくまで1.3265-75を超えて、1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3230-40、1.3220-30が維持されるとサポートから堅調も、1.3205-15を割れると1.3185-95の窓の下限、1.3170-75の戻り安値が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は1.3155-60を割れるケースで、その場合1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、1.3105-10を割れると1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買い直し位置。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3230-40と1.3255-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3220-30と買い下がっても、ストップは1.3205-15割れで、倍返しもターゲットは、1.3185-95、1.3170-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3155-60割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3145-50、3135-40と買い戻しから、買いはこういった位置から1.3120-30と買い場を探して、ストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3265-75超えでの倍返し。ターゲットは1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3255 予想時間 15:45)

豪州中銀

テーマ: モノローグ

だいまん

豪中央銀行は1日政策金利を0.50%引き下げ、3.75%にすると発表。
市場の予想は、0.25%で予想外の内容となった。

現在までオージードルは1.0328、オージー円は82.39まで下落。 

声明
「50bpの利下げは借り入れ金利の適切な水準を提供するために必要と判断された」
「交易条件がいくらか低下しているにもかかわらず、為替レートは依然高い」

もう直ぐ

テーマ: モノローグ

だいまん

RBAです。 金利の引き下げ0.25%は想定されてますが、織り込み反応なのか、売りがやっぱり出るのかは不透明。

まあ、オージー円はそれとしても、直近では、オージー円が売られると、他のクロス円やドル円に悪影響を与えるので注意。

また、80円も回復しないのは、商いが薄いせいだけなのか?

高島さんの「不時の高下」が見えないだけに、オージー円の売りが出るなら注意。

下値のビッドが、薄い可能性もあるかも。。。。

ドル円のオーダー状況は、
79.70 買い
79.65 ストップロス
79.60 買い
79.50 買い&ストップロス
79.40 ストップロス
79.00 ストップロス

となると50の攻防が焦点となるかもしれません。 

中国4月製造業PMI

テーマ: モノローグ

だいまん

予想を下回るが、影響は薄い。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

不時の高下を演ずる日だそうで、それなら案外ドル円、上がる局面もあるのか? 

今日の高島さん

テーマ:

だいまん

不時の高下を演ずる日

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月個人消費支出の増加がわずかにとどまったことや米4月シカゴ購買部協会景気指数(シカゴPMI)が、市場予想平均を下回ったことでNYダウが軟調な推移となり、ドル売り、円買いが優勢となった。 ユーロドルは、スペインの国内総生産(GDP)速報値が、2四半期連続でマイナス成長となったことで、1.3208まで下落後1.3243へ反発、ドル円は、本年2月22日以来の安値となる79.734まで下落した。 一方クロス円もドル円の下落つれて安値を拡大した。 ユーロ円が105.47、ポンド円が129.38、オージー円が83.01、NZD円が65.09、カナダ円が80.64、スイス円が87.79まで一時値を下げた。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

香港、中国、シンガポール、台湾、韓国、パリ、フランクフルト市場休場(メーデー)、南ア休場(ワーカーズデー)
10:00 (中) 4月製造業PMI(前回53.1 予想53.7) 
10:30 (豪) 第1四半期住宅価格指数 [前期比] (前回-1.0% 予想-0.5%) 
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット
17:30 (英) 4月PMI製造業 (前回52.1 予想51.5) 
18:30 (英) 英中期国債入札(37.5億ポンド)
22:15 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁「会合で挨拶」
23:00 (米) 4月ISM製造業景況指数 (前回53.4 予想53.0) 
23:00 (米) 3月建設支出 [前月比] (前回-1.1% 予想+0.5%) 
01:30 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁予想「金融政策」
04:00 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演

NY午後は

テーマ: モノローグ

だいまん

最近の状況どおり、動意が薄くなる。

ドル円が79.74、ユーロ円が105.46、ポンド円が129.37、オージー円が83.01、NZD円が65.09、スイス円が87.79まで一時安値を更新も、現状は下げ渋っている。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.80の厚めのビッドをこなし79.78まで下落。

この下では、79.79や79.50にストップ・ロスが控えている模様。

今日のドル円の高値が80.40レベルなどで、一円下げても79.40ぐらいなら、やはり更にストップをつけたところは良いところとなりそう。

ただ、そこまで下げるかは現状の79.80前後を下支えができるかにかかっていそうだ。

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