ディーラーズ・バトル24:個人ブログ【だいまん】:2012年04月

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が105.68、ポンド円が129.80、オージー円が83.22、NZD円が65.45、カナダ円が80.37、スイス円が87.97まで下落した。 

ドル買いは、

テーマ: モノローグ

だいまん

一服気味で、ユーロドルは、1.3208から1.3235まで反発。

ポンドドルも1.6232の安値、ドルスイスは、0.9098まで一時上昇していた。

ドル円は80円割れ

テーマ: モノローグ

だいまん

シカゴ購買部協会4月景気指数が、市場予想を下回り、ドル円は、79.91まで下落。

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

  30日のアジア市場は、東京市場が休場で薄商いの中、ドルが軟調、円が堅調な推移となった。
 ユーロドルは、英・独の株価指数が高く始まったことや1-3月期スペイン国内総生産(GDP)・速報値が予想を上回ったこで、1.・32668まで上昇も、スペインが2・四半期連続マイナス成長のリセッションに陥ったことを嫌気して、更なる動きとならず、ドル円は一時80.08まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.42から106.05、ポンド円が130.86から130.40、オージー円が84.15から83.65、NZD円が66.19から65.77、カナダ円が81.95から81.64、スイス円が88.61から88.26まで下落した。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80.08まで下落も、更なる動きとならず。

一応オプションの防戦が控えているのは、周知の事実。

防戦を信じて行動するか、否かだが、既に80.20-30がCapされると弱いので注意。

また、80円割れでは、システム・トレードのロス・カットが大量にありそう。

つけてから狙うのも一考。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.10-84.20)
上値は84.45-50、84.20-30でCapされて調整気味。 84.85-00の窓、84.00-10や84.10-20の戻り高値がCapされるとレジスタンス的。 84.20-30や84.45-50を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は現状83.65-75が維持されており、この維持なら良いが、83.50-60や83.45-50を割り込むと、83.25-30の戻り安値、更に83.15-25から83.00-05の窓まで視野となるが、買い下がり位置となる。 リスクは82.80-90を割れるケースからは、下落が82.65-70の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、82.50-55を割れると日足サポートが崩れ、その場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートからは、買い直し位置で、こういった下落が待てればベターとなりそう。 このリスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.65-75と83.85-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は84.00-10、84.10-20と売り上がって、ストップは84.25-30超えや更に売り上がっても、84.45-50超えがストップで、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は83.50-60割れがストップまたは、買い下がっても、83.45-50割れでの倍返し。 ターゲットは83.25-30、83.15-25と買い戻しで、買いはこういった位置から83.00-05と買い下がって、82.80-90割れがストップで、倍返しも検討される。 その場合のターゲットは82.65-70の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは82.50-55割れでの倍返しとなる。 このターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.75 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=105.50-107.00)
一時107.45-50に上ヒゲを描くも、その後下落が106.05-10まで拡大する形。 下値は106.05-15が維持されると良いが、割れると105.85-00の戻り安値なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は105.65-70の窓の上限割れで、その場合下限となる105.40-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、105.25-30を割れると105.05-10、104.95-00の戻り安値まで視野となるが、買いが入り易い。ただし104.85-90や104.60-65を割れると、下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は、106.30-40、106.40-50の窓、106.55-60の戻り高値がCapされると弱い。 106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目がもしやとなるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、106.05-15と106.30-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は106.40-50、106.55-60と売り上がって、ストップは106.65-75超えで、売り上がっても、106.95-00超えが倍返しとなるが、それでも107.05-10、107.20-25、107.30-35と利食い&売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.85-00と買い下がって、ストップは105.65-70割れ。 105.40-50での買いのストップは105.25-30割れ。 104.95-105.10での買い直しのストップは104.85-90割れや104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 106.25 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3190-1.3300)
1.3155-60を維持して、反発が1.3265-75へ拡大も。更なる動きとなっていない。 上値は1.3255-65が再Capされると上値追いは出来ないが、1.3265-75を超えると、1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3230-40、1.3220-30の戻り安値が維持されると堅調も、1.3215-20の窓を割れると、1.3205-10から1.3185-95の窓、1.3170-75の戻り安値が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は1.3155-60を割れるケースで、その場合1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、1.3105-10を割れると1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買い直し位置。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3230-40と1.3255-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3220-30と買い下がって、ストップは1.3215-20割れで、倍返しもターゲットは、1.3205-10、1.3185-95と買い戻しから、買いはこの位置から1.3170-75と買い下がって、ストップは1.3155-60割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3145-50、3135-40と買い戻しから、買いはこういった位置から1.3120-30と買い場を探して、ストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3265-75超えでの倍返し。ターゲットは1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3255 予想時間 15:00)

今後の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

17:00 (ユーロ圏) 3月マネーサプライM3[前年比] (前回+2.8% 予想+2.8%)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者物価指数・速報値前月比] (前回+2.6% 予想+2.6%) 
21:00 (南ア) 3月貿易収(前回-43億ランド 予想-75億ランド)
21:15 (加) レーンBOC副総裁講演
21:30 (加) 2月GDP(前回+0.1% 予想+0.2%) 
21:30 (米) 3月個人所得(前回+0.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月個人消費支出(前回+0.8% 予想+0.4%)
21:30 (米) 3月コアPCEデフレーター(前回+0.1% 予想+0.2%)
22:45 (米) 4月シカゴ購買部協会景気指数(前回62.2 予想60.5) 
23:30 (米) 4月ダラス連銀製造業活動指数(前回+10.8)
06:30 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁「米国の雇用に関するパネルディスカッションに参加」
日米首脳会談(ワシントン)

さすがに

テーマ:

だいまん

静かなスタートですね。

ただ東京不在ではビットが入りにくい。

現在気配

テーマ:

だいまん

ユーロ円106.18ー29
ポンド円130.49ー60
オージー円83.92ー00

早朝気配

テーマ:

だいまん

ドル円80.30ー35

ユーロドル1.3230ー35

早朝気配

テーマ:

だいまん

ドル円80.30ー35

ユーロドル1.3230ー35

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが堅調なレベルを維持していることで、買い戻しが優勢。 ユーロ円が106.17かqら106.96、ポンド円が130.32から131.09、オージー円が83.62から84.26、NZD円が65.47から66.13、カナダ円が81.76から82.22、スイス円が88.36から89.02まで一時反発した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の取引は、ドル売りが優勢。 米1-3月期GDP・速報値が予想を下回ったことが、嫌気された。また米4月ミシガン大消費者態度指数は、速報値から上方修正されたが、反応は薄かった。
 ユーロドルは一時1.3270、ポンドドルは1.6258まで上昇、ドル円は80.418、ドルスイスは0.9052まで値を下げた。

ドル円は

テーマ:

だいまん

一旦下げ渋り。反発を確認してやっぱり売りなんだろうな?

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

7日の東京市場は、日銀金融政策決定会合の結果を受けて、乱高下となった。 日銀金融政策決定会合では、資産買い入れ等基金を65兆円から70兆円に拡大と発表されたが、増額が5兆円に留まったことで、一時円買いが強まったが、その後長期国債の買い取り額は、10兆円に増額することや購入対象債の残存期間を延長すると伝わると一転円売りに相場はシフトしたが、結局内容を吟味すると想定内の結果であることや、白川日銀総裁が会見で、「上向きのモメンタム大事にしたいが、毎月緩和をやっていくということではない」などと発言したことで、じりじりと円の買い直しが強まった。 
 ドル円は、80.40まで下落後81.45まで反発したが、再度80.63まで値を下げ、ユーロドルは、早朝のS&Pによるスペインの格下げが、欧州勢に織り込まれておらず、1.3224から1.3157まで下落した。 一方クロス円も乱高下。 ユーロ円が106.25から107.48、ポンド円が130.22から131.76、オージー円が83.54から84.49、NZD円が65.41から66.25、カナダ円が81.67から82.63、スイス円が88.41から89.45まで反発後、再度値を落とした。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.00-84.40)
83.50-55への下ヒゲから、上昇が一時84.45-50まで拡大も、上値を抑えられて調整的。 上値は84.85-90がCapされると弱い。83.95-00を超えると、84.05-10の節目、84.15-25の窓の上限、84.25-30、84.35-40の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。84.45-50を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は83.55-60が維持されると良いが、83.45-55を割り込むと、83.25-30の戻り安値、更に83.15-25から83.00-05の窓まで視野となるが、買い下がり位置となる。 リスクは82.80-90を割れるケースからは、下落が82.65-70の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、82.50-55を割れると日足サポートが崩れ、その場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートからは、買い直し位置で、こういった下落が待てればベターとなりそう。 このリスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.55-60と83.85-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.95-00超えがストップで、倍返ししても84.05-10、84.15-25と利食いで、、売りはこういった位置から84.25-30や84.35-40と売り直しで、ストップは84.45-50超えでの倍返しも、ターゲットは84.50-65での利食い&売り直しで、ストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は83.45-55割れでの倍返し。 ターゲットは83.25-30、83.15-25と買い戻しで、買いはこういった位置から83.00-05と買い下がって、82.80-90割れがストップで、倍返しも検討される。 その場合のターゲットは82.65-70の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは82.50-55割れでの倍返しとなる。 このターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.75 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
反発が一時1.3260-65deCapされて、下落が1.3155-60まで拡大。 既に戻りは1.3170-80の窓がCapされると弱い。超えても1.3185-95では売りが出易い。 1.3205-15の戻り高値を超えて、1.3215-25の節目なども視野となるが、1.3235-45の窓の上限、あくまで1.3255-65を超えて、1.3285-95の窓の上限、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3145-55が再視野となるが、更に割れると1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、サポートが控える形。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3145-55と1.3170-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、1.3135-40、1.3120-30と買い場を探して、ストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3185-95と売り上がって、ストップを1.3205-15超えとしても、1.3215-25、1.3235-45を売り直して、ストップは1.3255-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3285-95では利食い優先で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3165 予想時間 16:10)

通常の

テーマ: モノローグ

だいまん

発表が出る12時前後を過ぎており、思惑的な買い戻し。

この下げは輸出の断続的な売りのようで、GWを警戒した動きのようですね。

日銀金融政策決定会合を前に

テーマ: モノローグ

だいまん

これだけ売り込むのも珍しい。。。それだけ期待感が薄いってことかも。。。

そうなると、出ても失望もしないのか?

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米週間新規失業保険申請件数が予想より弱く、時間外の米株価指数先物が下げ幅を広げたことや米長期金利の低下を受けて、ドル売りが強まるも、その後発表された米3月住宅販売保留指数が、市場予想を上回り、米国株相場が堅調に推移したことなで巻き戻し的な動きとなった。 
 ドル円は80.66まで下落後81.03まで反発。 未明に日経新聞が「日銀は27日に開く金融政策決定会合で、資産買入等基金を5兆円増額する案を軸に検討する」、「買入対象の国債をこれまでの残存2年以内から3年以内に拡大する案や増額規模を10兆円とする案もある」と報じたが、反応は限定的となった。 ユーロドルは、1.3198まで下落後1.3255まで反発したが、引け間際に米格付会社スタンダード・アンド・プアーズが、スペインの格付けを「BBB+」に引き下げたと発表したため値を消した。
 一方クロス円は、ドル円の下落で値を落としたが、その後は買い戻しが優勢で引けた。 ユーロ円が106.497から107.28へ反発、ポンド円が130.52から131.23、オージー円が83.57から84.21、NZD円が65.65から66.09、カナダ円は82.48から81.98まで下落後82.39へ反発、スイス円が88.64から89.27まで値を回復した。 

スペインの格下げ

テーマ: モノローグ

だいまん

S&Pがスペインを格下げして、早朝からユーロ売りに。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

上放れ売り、突っ込み買いの、逆張り方針で駆け引きせよ。

まあ、日銀金融政策決定会合があるから、そんな感じでしょう?

ただ、懸念はシステム・トレード全盛の昨今、ドル円が80円を割れるとこういった投売りが、案外でそう。

80円タッチが今日実現するかは不明だが、防戦もありだが、ストップの攻防となるので近づくなら注意。

上値は、直近抑える81.70-80を超えられるか大きな焦点となる。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

南ア休場(フリーダムデー)
08:01 (英) 4月GFK消費者信頼感調査 (前回-31 予想-30)
08:30 (日) 3月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+0.3%)
08:30 (日) 3月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回+0.1% 予想+0.1%)
08:30 (日) 3月失業率 (前回4.5% 予想4.5%)
08:30 (日) 3月有効求人倍率 (前回0.75 予想0.76)
08:50 (日) 3月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-1.6% 予想+2.4%)
08:50 (日) 3月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回+1.5% 予想+15.5%)
15:00 (日) 経済・物価情勢の展望(基本的見解)
15:00 (独) 5月GFK消費者信頼感調査 (前回5.9 予想5.9)
15:30 (日) 白川日銀総裁記者会見
15:45 (仏) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.3%)
16:00 (スイス) 4月KOF先行指数 (前回0.08)
17:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁、株主総会で会見
18:00 (ユーロ圏) 伊長期債入札
21:10 (加) カーニーBOC総裁、講演
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(3月29日~4月25日)
21:30 (米) 第1四半期GDP・速報値 [前期比年率] (前回+3.0% 予想+2.5%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・速報値[前期比年率](前回+0.9% 予想+2.2%)
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・速報値[前期比年率](前回+1.3% 予想+2.1%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・速報値 [前期比] (前回+2.1% 予想+2.3%)
22:55 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回75.7 予想76.0)
23:00 (メキシコ) メキシコ中銀・政策金利公表
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表 

4/29(日)
21:00 (南ア) 3月貿易収支(前回-75億ランド)

ポンドドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

1.6208、ユーロドルは1.3263まで上昇。

材料は特別ないようだが。。。。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

26日の東京市場は、米FOMCのイベントを消化して動きづらい中、小沢民主党元代表の無罪判決を受けて、消費税増税をめぐる解散総選挙への懸念から一時円売りが強まったものの、27日に開かれる日銀の金融政策決定会合を警戒して、円の下値が堅い値動きとなった。ドル円は、81.42まで上昇後81.13へ下落、ユーロ円が107.65から107.27、ポンド円が131.61から131.16、オージー円が66.47から65.99、カナダ円が82.79から82.54、スイス円が89.59から89.28まで押し込まれた。 一方ユーロドルは1.3216から1.3234で、揉み合い推移となった。 

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日の「たらればFX」は、予定通り午後2時半からU-Stream版スタートです。

こちらから

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3140-1.3300)
反発的も上値は1.3230-40がCapされており、上値追いは不透明。超えて1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3210-20が維持されており、こういった維持なら良いが、割れると1.3190-00、1.3180-90なども再視野となるが、1.3170-75を割れると、1.3145-55が再視野となるが、更に割れると1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、サポートが控える形。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3210-20と1.3230-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3190-00、1.3180-90と買い下がって、ストップは1.3170-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3145-55の動向次第。割れても1.3135-40、1.3120-30での買い戻し&買い直しで、このストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は慎重な順張りからターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3225 予想時間 13:35)

無罪

テーマ: モノローグ

だいまん

小沢元代表無罪。。。。。消費税改革の遅れが懸念

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米FOMCを前に神経質な展開の中、声明で、「FOMCは経済が向こう数四半期に緩やかに成長し、その後緩やかに上向くと予想する」と示されたこと、QE3などの緩和策に言及がなかったことや金利見通しにおいて、ゼロ金利解除予測が前倒しされたとの見方から、一時ドル買いが優位となったが、 その後のバーナンキ米FRB議長の定例記者会見で、「FOMCは緩和において力強く積極的」と追加金融緩和が改めて意識されると一転ドルの売り戻しにつながり、行って来いの展開で終了した。 
 ユーロドルは、オランド仏大統領候補が「欧州の条約はフランスによって承認されないだろう」との見解を示したことやフランスの格下げの噂もあり、1.3237の高値からFOMC後1.31737まで値を下げたが、その後1.3234まで再反発した。 またポンドドルは、英1-3月期GDP・速報値が、2四半期連続でマイナス成長となったことで、1.6081まで急落気味に下落後1.6183へ値を上げ、ドル円は、81.07の安値から81.706まで反発後、81.26まで値を下げた。 
 一方クロス円は、若干揉み合い気味もNYダウが堅調となったことで、しっかりとした動きが続いた。 ユーロ円が107.12へ下落後107.64、ポンド円が130.53から131.80、スイス円が89.14から89.59、オージー円が83.80から84.32、NZD円は65.86から66.30、カナダ円は堅調に82.20から82.89まで値を上げた。

今日の高島さんは、

テーマ: モノローグ

だいまん

吹き値は利入れせよ。。。まあ、なんと不親切な。。。

この後

テーマ: モノローグ

だいまん

6時にNZ中銀があるので注意。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
15:00 (英) バークレイズ・1-3月期決算
16:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、バルニエ欧州委員「カンファレンスに出席」
16:30 (南ア) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+8.3% 予想+8.0%)
18:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
18:00 (ユーロ圏) ユーロ圏4月経済信頼感(前回94.4 予想94.3)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・確報(前回-19.8)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:00 (英) 4月CBI流通取引調査(前回±0 予想-2)
21:00 (独) 4月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:00 (独) 4月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.0%)
21:30 (米) 4/21までの週の新規失業保険申請件数 (前回38.6万件)
23:00 (米) 3月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-0.5% 予想+1.5%)
01:15 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
小沢元代表判決
ドイツ銀行・1-3月期決算
日2年国債入札(2兆7000億円)、米7年国債入札(290億ドル)

ダウは落ち直し

テーマ: モノローグ

だいまん

 米FOMCが発表した経済・金利見通しでは、2012年にゼロ金利解除を予測する当局者は3人、13年が3人、14年は7人、15年は4人となった。 前回と比べて14年が2人増加し、16年を予測する当局者がいなくなったため、FOMC内でゼロ金利解除予測が前倒しされたとして、一時ドル買いが優位となったが、バーナンキ米FRB議長が定例記者会見で、「FOMCは緩和において力強く積極的」と語り、追加金融緩和が改めて意識されると一転ドルの売り戻しとなり、行って来いの展開となった。
 ユーロドルは、1.31737まで下落後1.3234へ反発、ドル円は81.706まで上昇後、81.26まで値を下げた。 

ダウは

テーマ: モノローグ

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米FOMCを受けて、若干13050ドル割れへ下落も、更なる動きにはなっていない。

起きてるなら

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長の会見を見よう! (3時15分スタート)


こちらから

米FOMC声明

テーマ: モノローグ

だいまん

FFレートの目標レンジを市場予想通り0.00-0.25%で据え置き。 

声明「3月以降入手した情報は、経済が緩やかに拡大してきたことを示している」
と述べられたことで、ドル買い優勢。

ドル円は81.50台へ上昇、ユーロドルは、1.3180台へ下落。

ダウ堅調も

テーマ: モノローグ

だいまん


クロス円は、若干揉み合い気味。 

ユーロ円が107.12、ポンド円が130.53、スイス円が89.14まで一時下落。 

オージー円は83.80から84.14での横ばい推移、NZD円は65.86まで下落後66.24へ反発、カナダ円が堅調に82.20から82.72まで値を上げた。
、 

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

一時ドル買いも、米FOMCを控えて一服気味。 

ユーロドルは、1.3237の高値から、オランド仏大統領候補が、「欧州の条約はフランスによって承認されないだろう」との見解を示したことやフランスの格下げの噂が、値を圧迫し、1.3181まで下落後、揉み合い。 

ポンドドルは、英1-3月期GDP・速報値を受けて1.6081まで急落気味に下落後、1.6157を回復、

ドルスイスが0.9080まで値を下げ、

ドル円は、81.07の安値から81.42まで値を戻した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.10-84.60)
上昇が84.20-25まで拡大も、トピッシュとなり、調整気味で、上値は84.00-15が再Capされると上値追い出来ない。84.20-25の戻り高値を超えて、84.40-45の窓の上限、84.50-65の窓が視野となるが、売り直し位置で、あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は、83.80-85が支えているが、割れると窓の下限となる83.55-70なども視野となるが、買いが入り易い。だだし、これも83.45-50を割り込むと、83.25-30の戻り安値、更に83.15-25から83.00-05の窓まで視野となるが、買い下がり位置となる。 リスクは82.80-90を割れるケースからは、下落が82.65-70の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、82.50-55を割れると日足サポートが崩れ、その場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートからは、買い直し位置で、こういった下落が待てればベターとなりそう。 このリスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.80-85と84.00-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、ストップは84.20-25超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは84.40-45、84.50-65での利食い&売り直しで、ストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は順張りから、83.55-70での買い戻し&買いで、ストップは83.45-50割れや83.25-30割れ。またはストップせずに、慎重に83.15-25、83.00-05と買い下がって、82.80-90割れがストップで、倍返しも検討される。 その場合のターゲットは82.65-70の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは82.50-55割れでの倍返しとなる。 このターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.95 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3300)
上昇が1.3215-20でCapされて、更なる動きとなっていない。 上値は1.3205-15がCapされると上値追いも厳しい。 1.3215-20や1.3225-35を超えて、1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3180-90から1.3170-75の窓が維持されると良いが、維持できずに、1.3145-55を割れると1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、サポートが控える形。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3180-90と1.3205-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3170-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3145-55の動向次第。割れても1.3135-40、1.3120-30での買い戻し&買い直しで、このストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、1.3215-20がストップで、1.3225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3195 予想時間 15:25)

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

押し込むと戻す日。 悪し目買い良し。。。。だそうです。

そういえば、最近の高島さんは、ずっと押し目買い推奨ですね。。。。

まあ、今日の反発はFOMC期待でしょうか? 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米経済指標が強弱入り混じる内容で、直接的な反応は薄かったが、NYダウが堅調な推移となったことで、リスク回避の巻き戻しの動きが中心となった。 
 ユーロドルは、1.3148あkら1.3219まで上昇、ドル円は、81.01から81.34まで値を上げた。
 一方クロス円も堅調となったが、米国株の取引終了後に発表されたアップルの1-3月期決算が、市場予想を上回ったことで、引け後一段のショート・カバーを誘った。 ユーロ円が106.55から107.40へ上昇、ポンド円が130.70から131.42、オージー円が83.28から83.94、カナダ円は、カーニー加中銀総裁が、「景気回復に伴って、金利を引き上げることが適切となる可能性」と発言したことで、81.68から82.44まで上昇、スイス円が88.66から89.40まで値を上げたが、NZD円は66.26に上ヒゲを描いた後、65.76まで一時値を下げた。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ウェリントン、シドニー市場休場(アンザックデー)
13:45 (スイス) クレディ・スイス・1-3月期決算
15:00 (日) 3月工作機械受注(前年比)・確報値(前回+2.4%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.3% 予想+0.1%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
18:30 (ユーロ圏) 独30年債入札(30億ユーロ)
19:00 (英) 4月CBI製造業受注指数(前回-8 予想-5) 
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+6.9%)
21:30 (米) 3月耐久財受注 [前月比] (前回+2.2%(+2.4%) 予想-1.5%)
21:30 (米) 3月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+1.6%(+1.8%) 予想+0.5%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+386万バレル)
01:30 (米) FOMC政策金利発表
03:15 (米) バーナンキFRB議長会見
05:15 (加) カーニーBOC総裁議会証言(上院銀行委員会)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表
06:15 (米) ガイトナー米財務長官講演
米5年債入札(350億ドル)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

24日の東京市場は、東京や上海株式が軟調な推移となったことで、リスク回避的な円の買い戻しが優勢となった。 ただし、午後になって一部通信社が「日銀は国債等を買い取る基金を5兆円から10兆円増額する可能性がある」、「日銀は基金で買い入れる国債の種類を満期で3年以下のものまで拡大する可能性がある」と伝えたたことで、円の売り戻しに繋がった。 
 ドル円は、81.86まで下落が81.23へ反発、ユーロ円が106.32から106.99レベル、ポンド円が130.34から131.07、NZD円が65.01から66.07、カナダ円が81.58から82.03、スイス円が88.49から89.01まで値を戻し、オージー円は、弱い豪1-3月期の消費者物価指数を受けて、83.81から82.89まで下落後、83.57まで反発した。またユーロドルは、米FOMCで、量的緩和策が協議される期待感もあり、1.3145から1.3184まで反発した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=88.00-89.50)
下値を88.45-50で維持して反発的。下値は88.75-80、88.60-65、88.50-55の戻り安値が維持されると堅調。 ただし88.40-50を割れると、88.25-30、88.05-20の戻り安値まで視野となるが、維持されると堅調が続く見通し。 ただし、87.90-00の戻り安値を割れると、87.70-80の窓の下限が維持されると買い直しとなる。 注意は87.50-55を割れるケースで、その場合も87.40-45、87.25-35が順次維持できるか焦点。 リスクは87.00-05や86.90-95を割れるケースで、その場合86.60-65のギャップなども視野となるが、更にこの下方ブレイクからは85.95-00、85.65-70なども視野となる。 一方上値は89.00-05から89.15-30の窓のCapでは弱い。 89.35-40を超えて、89.45-55、89.60-65の窓の上限、89.65-80の不透明な戻り高値圏が視野となるが、Capされると上値追いも厳しい。 89.85-90を超えて、89.95-00なども視野となるが、上抜けは不透明。90.00-10や90.15-30を超えて、90.35-40の節目、90.45-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。91.70-75を超えて、90.80-95の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。91.00-10や91.20-30を超えて、91.35-40から91.55-65の窓、91.85-90なども視野となるが、売りが出易い。92.10-20、92.25-30や92.35-45を超えて、93.20-40の日足の窓の上限。94.40-45から94.95-00の窓までポイントが薄くなる。 
従って戦略としては、88.75-80と89.00-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は89.15-30と売り上がって、ストップは89.35-40超えも、89.45-55、89.60-65、89.65-80と売り直して、ストップは89.85-90超えとしても、89.95-00、90.00-10のCapでは売り直しから、ストップは90.15-30超えが倍返しとなる。 ターゲットは90.35-40、90.45-60での利食い&売り直し。このストップは、90.70-75超えで、90.80-95の売り直しのストップは91.00-10超えまたは、91.20-30超えでの倍返しも、ターゲットは91.35-40、91.55-65と利食い優先で、売りはこういった位置から91.85-90と売り上がって、ストップは92.10-20超えや92.25-30や92.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは93円のサイコロジカルを前に利食い優先。 売りは93.20-25や93.35-40をバックに検討される。 一方下値は、88.50-65と買い下がって、ストップは88.40-50割れで、倍返しもターゲットは88.25-30、88.05-20での買い戻し&買い直しで、ストップは87.90-95割れ。 87.70-80での買い直しのストップは87.50-55割れで、87.40-45、87.25-35と再度買い下がって、87.00-05割れがストップで、86.90-95割れでの倍返し。ターゲットは86.60-65での買い戻しとなるが、割れると85.95-00や85.65-70をターゲットに、再順張りとなる。 (予想時レート:88.95 予想時間 16:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
下値を1.3145-50で維持して反発的。 ただし、上値は1.3180-85の窓の上限を超えておらず、直ぐに上値追いは不透明。 上昇には1.3190-00、1.3210-15や1.3225-35の戻り高値を順次超えることが必要で、超えて1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3160-65の窓の下限、1.3150-55が維持されると堅調も、1.3145-50を割れると1.3135-45、1.3120-30なども視野となるが、維持されるとサポート形成から堅調。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3160-65と1.3180-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3150-55と買い下がっても、ストップは1.3145-50割れで、1.3135-45、1.3120-30での買い直しのストップは1.3105-10割れで、1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、ストップを1.3190-00超えとするか、この位置まで売りあがるなら、1.3210-15超えがストップ、1.3225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3170 予想時間 16:15)

日銀金融政策決定会合関連報道

テーマ: モノローグ

だいまん


「日銀は国債等を買い取る基金を5兆円から10兆円増額する可能性がある」
「日銀は基金で買い入れる国債の種類を満期で3年以下のものまで拡大する可能性がある」
と一部報道機関が伝え、円売りに。。。。。。ただ、これだけ事前報道が続くと、全て織り込みで、27日には、何も残らないぞ。。。

アジア株の下落を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避強まる。

ドル円が80.86、ユーロ円が106.31レベル、ポンド円が130.34、オージー円は82.89、NZD円が62.61、カナダ円が81.58、スイス円が88.49まで値を下げた。

豪CPI

テーマ: モノローグ

だいまん

1-3月期の豪消費者物価指数(CPI)は

前期比で0.1%。予想の.6%上昇を下回る。 

前年同期比は1.6%、市場予想は2.2%。

豪州中銀のターゲットは、前年比で2-3%なので、恐らく5月1日の利下げは決定でしょう。

オージー円は、83.25レベル、オージードルは1.0255まで下落。 

現状買い戻し気味だが、オージードルは1.0300-10、
オージー円は、83.55-60がCapされると厳しい。

今日の高島さんも

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目買いのようだが、吹き値は利入れ。。。。
そりゃ、そうだろうね。。。。


確かに昨日より大分安いので、押し目買いもワークすると思うけど、上値が重い状況は続きそう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

  昨晩の海外市場は、NYダウが一時180ドル近い下落となり、リスク回避が強まった。 ユーロドルは、ルッテ・オランダ首相が、ベアトリクス女王に内閣総辞職を表明したことで、オランダの政局不安で1.3160から1.31045まで下落したが、下値は1.31割れに噂されるビッドに支えられて、再度1.3160近辺に反発して引けた。 またポンドドルは、1.6076の安値から1.6132へ値を上げ、ドルスイスは、0.9132から0.9172の高値まで上昇後、再度このレベルへ値を下げ、ドル円は、ロンドンの安値80.98から反発も81.19で限定された。 
 一方クロス円では、ユーロ円が106.33の安値、スイス円が88.46、NZD円が65.64からNYダウの買い戻しに伴い反発気味となり、ポンド円は130.22の安値から130.94、オージー円も83.31から83.78、カナダ円は81.22から81.92まで値を戻した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 第1四半期消費者物価 [前期比] (前回0.0% 予想+0.5%)
10:30 (豪) 第1四半期消費者物価 [前年比] (前回+3.1% 予想+2.2%)
15:00 (スイス) 3月貿易収支 (前回+26.8億CHF(+26.1億CHF))
17:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演「債務危機」
17:30 (香港) 3月貿易収支 (前回-458億HKD)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物、6カ月物)
18:00 (ユーロ圏) 伊ゼロクーポン債入札
18:00 (ユーロ圏) 伊インフレ連動債入札
21:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相、メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁、フリーデン・ルクセンブルク財務相講演
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀・政策金利発表
21:30 (加) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
22:00 (米) 2月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-3.78% 予想-3.50%)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 (前回31.3万件 予想32.0万件)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-1.6% 予想+2.2%)
23:00 (米) 4月消費者信頼感指数 (前回70.2 予想70.0)
23:00 (米) 4月リッチモンド連銀製造業指数 (前回7 予想7)
23:00 (米) 2月住宅価格指数 [前月比] (前回0.0% 予想+0.1%)
02:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁、ペドロ・パソス・コエリョ・ポルトガル首相、リスボン条約について演説
04:30 (加) カーニーBOC総裁議会証言(下院金融委員会)
日20年国債入札(1兆2000億円)、米2年債入札(350億ドル)

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

97ドル安まで戻る

クロス円は、

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロ円が、106.72から106.33安値へ下落後、反発が鈍く、

スイス円が88.46、NZD円が65.64と安値を一時更新、

ポンド円はロンドン初頭の130.22の安値から130.72へ反発、

オージー円も83.31から83.61、

カナダ円は81.22から81.72まで値を戻した。

NY中盤まで

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロドルは、1.3160から1.31045まで下落後1.3140へ反発、

ポンドドルは、1.6076の安値から1.6120へ上昇、

ドルスイスは、0.9132から0.9172の高値をつけ、

ドル円は、ロンドンの安値80.98から81.19まで反発も、上値を抑えられた。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

73,31まで下落。 日足の雲がこの近辺なあり、維持できるか注目。

ドル円は、80.98が今のところ支えるも、脆弱な感じが残りそう。

ユーロドルは、1.3134が現状支えるが、それ以前の安値圏となる1.3180台は重そうだ。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

23日の東京市場は、週末のフランスの大統領選で、サルコジ大統領の劣勢が伝わったこと、軟調な株価もあり、リスク回避的な動きが優勢となった。
 ユーロドルは、1.3211から1.3137まで下落、ドル円は、本邦輸出勢のGWを控えた売りで81.67から80.98まで値を下げた。 一方クロス円では、一時中国の4月HSBSのPMI製造業が予想を上回ったことで、買い戻しが出る局面はあるも、上値の重い展開が続いた。 ユーロ円が107.80から106.40、ポンド円は131.71から130.25、オージー円は豪1-3月期の生産者物価指数が、前年比ベースで予想以上の落ち込みとなったことで、84.74から83.48へ下落、NZD円が66.81から65.71、カナダ円が82.25から81.32、スイス円が89.71から88.53まで大きく値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=106.65-107.70)
上値を107.95-00でCapされて、下落が107.10-15まで拡大も、現状この位置を維持する形。 ただし、上値は107.40-50の節目、107.55-70の窓の上限がCapされると弱く、超えても107.75-90の不透明な戻り高値が抑えると上値追いも厳しい。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 一方下値は107.10-20が維持されると良いが、割れると106.95-05、106.80-90、106.65-70なども視野となるが、更なるサポートからは買い場探し。 この注意は106.45-55を割れるケースで、その場合も106.30-40が維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、106.15-20を割れると、106.05-10、105.85-00の戻り安値が順次視野となるが、買いが入り易い。 注意は105.65-70の窓の上限割れで、その場合下限となる105.40-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、105.25-30を割れると105.05-10、104.95-00の戻り安値まで視野となるが、買いが入り易い。ただし104.85-90や104.60-65を割れると、下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、107.10-20と107.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、107.55-70、107.75-90と売り上がって、ストップは107.95-00超えでの倍返し。 ターゲットは108.15-30、108.40-45と利食い&売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は慎重な順張りから、ターゲットは106.95-05、106.80-90と買い戻しで、買いはこういった位置から106.65-70と買い場を探して、ストップは106.45-55割れで、106.30-40は維持を見て対応。 買ってもストップは106.15-20割れで、106.05-10、105.85-00での買い直しのストップは105.65-70割れ。 105.40-50での買いのストップは105.25-30割れ。 104.95-105.10での買い直しのストップは104.85-90割れや104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 107.25 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3120-1.3245)
反発が1.3210-15のギャップの上下を超えず調整気味。上値は1.3195-00が既にCapされると弱い形。 1.3210-15や1.3225-35の戻り高値を超えて1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3175-85を割れると、1.3165-70、1.3145-50の戻り安値にマイナーサポートが控え、維持できると堅調も、割れると1.3125-30や1.3115-20の窓の上限なども視野となるが、更なるサポートからは買い下がり位置。注意は維持できないケースで、その場合1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3175-85と1.3195-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3165-70、1.3145-50と買い下がって、ストップはタイト。 再度1.3125-30、1.3115-20での買い直しも、ストップはタイトな倍返しとなる。 このターゲットは1.3095-00、1.3085-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3210-15超えがストップで、1.3225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3190 予想時間 14:50)

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんの押し目買いも、あまりワークの感じは薄い。

まあ、どこまでが押し目買いなのか不明な点はずるいが。。。。

兎も角、現状は動いて無いとしても、ちょっと戻りが重い感じなので、後一歩の下げリスクは残るので注意しておきたい。

これがあったのね。。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

4月HSBC中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は

49.1と前月の48.3から改善。 若干円売りが出るも限定的。 

豪生産者物価

テーマ: モノローグ

だいまん

(豪)1-3月期のPPCは、前期比で0.3%低下。

市場予想0.5%を下回る。
前年同期比も1.4%と市場予想の2.2%を下回った。

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 金曜日の海外市場は、国際通貨基金(IMF)への追加拠出について、4000億ドル超で承認と表明されたことやNYダウが一時116ドル高まで上昇したことで、リスク志向が高まったが、NYダウがその後値を消したことや週末のポジション調整もあり、更なる動きとはならなかった。 
 ユーロドルは、予想を上回る独ifo景況感指数などもあり、1.3229の高値へ上昇、ポンドドルも強い英小売売上高を受けて1.6150の高値、ドル円はドル売り相場に81.78まで上昇後81.49まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が108.00、ポンド円が131.79、オージー円が84.75、NZD円が66.80、カナダ円が82.51、スイス円が89.89まで値上げた。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月23日 05:24
EURUSD 1.3187-93
USDJPY 81.56-59
GBPUSD 1.6125-34
USDCHF 0.9106-13
AUDUSD 1.0370-78
NZDUSD 0.8165-74
EURJPY 107.58-65
GBPJPY 131.55-65
AUDJPY 84.68-67
NZDJPY 66.59-71
CADJPY 82.07-20
CHFJPY 89.52-60
EURGBP 0.8174-81
EURCHF 1.2011-20
ZARJPY 10.37-49

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目買いの日。 

週初はユーロドルは、先週の終わり値から、若干ギャップダウン。フランスの選挙の影響が若干出ている感じ。 ただ、週末がショート・カバーとの位置づけなら、あまり大きな影響ともいえないのかも。。。。


今週はFOMCや日銀金融政策決定会合、日本のGWを控え、荒れそうな雰囲気が残るので注意。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 第1四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+2.9% 予想+2.2%)
14:00 (日) 2月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回93.7)
14:00 (日) 2月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回96.6)
16:30 (独) 4月PMI製造業・速報 (前回48.4 予想48.9)
16:30 (独) 4月PMIサービス業・速報 (前回52.1 予想52.4)
17:00 (ユーロ圏) 4月PMI製造業・速報 (前回47.7 予想48.0)
17:00 (ユーロ圏) 4月PMIサービス業・速報 (前回49.2 予想49.3)
17:00 (ユーロ圏) 4月総合PMI・速報値(前回49.1 予想49.3)
17:30 (香港) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.7% 予想+4.9%)
18:30 (ユーロ圏) 独短期債入札(12カ月物)
21:30 (加) 2月卸売売上高 [前月比] (前回-1.0%)
00:45 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
2011年のEU加盟国の公的債務・財政赤字統計発表

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月23日 05:45
EURUSD 1.3179-88
USDJPY 81.49-54
GBPUSD 1.6107-17
USDCHF 0.9109-17
AUDUSD 1.0364-76
NZDUSD 0.8164-82
EURJPY 107.46-55
GBPJPY 131.30-44
AUDJPY 84.49-59
NZDJPY 66.54-72
CADJPY 82.07-26
CHFJPY 89.39-49
EURGBP 0.8177-86
EURCHF 1.2012-71
ZARJPY 10.36-48

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月23日 05:38
EURUSD 1.3181-89
USDJPY 81.48-54
GBPUSD 1.6107-21
USDCHF 0.9109-17

フランス大統領選

テーマ: モノローグ

だいまん

民間機関が発表した出口調査によると、保守与党・民衆運動連合(UMP)のニコラ・サルコジ大統領(57)と野党・社会党のフランソワ・オランド候補(57)の2人が1、2位を占め、5月6日の決選投票に進出することが確実になった

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は、既に週末ムードから動意に薄い。 

国際通貨基金(IMF)への追加拠出について、4000億ドル超で承認と表明されたことやNYダウが一時116ドル高まで上昇したことで、リスク志向が高まったが、その後NYダウが値を消しており、更なる動きとなっていない。

ユーロドルは、1.3225の高値
ポンドドルは、1.6144の高値、
ドルスイスが0.9086へ下落、
ドル円は81.77から81.54まで下押しした。

IFOを受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ買いが強まっているが、密かにドル円が、上げている嫌な雰囲気。

70台に纏まったオファーとの話があるけど、これを食べに来る瞬間もありそうだね。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

20日の東京市場は、5-10日要因の仲値不足で、一時円売りが進んだが、 上値には売りオーダーが控え、上げ渋った。ドル円は81.70まで上昇後、81.50まで下落しが、 引き月IMFの対応能力強化への期待や日銀の追加金融緩和観測が下値を支えた。 ユーロドルも動意が薄いが、1.3129から1.3165まで一時上昇した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が107.39から107.12、ポンド円が131.23から130.87、オージー円が84.50から84.17、NZD円が66.56から66.25、 カナダ円が82.11から81.29、スイス円が89.33から89.12で、材料難から小動きに終始した。(15:20現在)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=65.90-66.75)
上値は66.95-00、66.85-90がダブル・トップを前に、66.55-60がCapされて、調整が66.15-25のネック・ラインに迫る形。 上値は66.40-50がCapされると弱い。66.55-6と超えても、66.65-75が押さえると上値追い出来ない。66.85-90や66.95-00を超えて、67.00-10、67.15-20なども視野となるが、更なる上抜けは不透明。 67.35-40や67.45-50を超えて、67.55-65、67.75-80が視野となるが、これも売り場探し。 67.90-00の上抜けから68.15-25などが視野となるが、再Capされると上値追いも厳しい。 あくまで68.35-40や68.45-55を超えて、68.60-70や68.75-85、更に68.95-00や69.05-15の上抜けから週足の69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。 一方下値は666.15-25を割れると崩れ気味となり、65.90-00の戻り安値を割れかららは65.75-80から65.60-70の窓が視野となるが、買い直し位置となる。 注意は65.55-60を割れるケースで、その場合65.40-45や65.30-35の戻り安値まで視野となるが、こういった位置まで維持できない場合、65.15-20の窓の下限、64.90-65.10の戻り安値圏も視野となるが、買い直しとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓、64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 
従って戦略としては、66.15-25と66.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は66.55-60をストップとしても、66.65-75での売り直しのストップは66.85-90超え、66.95-00超えが倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 ターゲットは67.55-65、67.75-80と利食い&売り直しで、ストップは67.90-00超え。 68.15-25での売り直しは、68.30-40超えがストップ。売り上がっても68.45-55超えが倍返しとなるが、ターゲットは68.60-70、68.75-85と利食い優先で、売りは68.95-00と売り上がって、ストップは69.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは69.35-40での利食い&売りで、ストップは69.50-55、売り上がっても69.65-70超えで対応となる。 一方下値は順張りからターゲットは、65.90-00、65.60-80での買い戻し&買いで、ストップは65.55-60割れで、倍返しも検討される。ターゲットは65.40-45や65.30-35の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、騙しに注意。 ターゲットは65.15-20、64.90-65.10と買い戻し&買い直しで、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し、買いは64.25-30、64.10-15、63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 66.30 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3085-1.3205)
1.3125-30から1.3155-60での揉合いからは、次のこういったブレイクを見る形。 上値は1.3165-75を超えて、1.3180-85の戻り高値、1.3200-05が視野となるが、上抜け不透明。 1.3210-20の窓の上抜けから、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3115-20の窓の上限を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3125-30と1.3155-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3095-00、1.3085-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3165-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.3180-85、1.3200-05の動向次第で、利食い優先で、売りはCapを見て、1.3210-20の倍返しで対応。 倍返しのターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。売りはCapを見て、1.3260-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3140 予想時間 14:20)

なんか、

テーマ: モノローグ

だいまん

全く死んだように動かなくなった。。。。

手出し無用だね。 

豪州輸入物価

テーマ: モノローグ

だいまん

1-3月期の輸入物価指数は前期比で1.2%低下と予想平均の0.1%低下を下回ったが、悪い影響は出ていない。

やはり消費者物価がポイントというのは分かるが、輸入物価が落ちれば、消費者物価にもつながりそうだが。。。。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州の信用不安や米国株の軟調な展開を受けて上下するも、大きな展開とはならなかった。
 ユーロドルは、スペイン国債の入札が堅調な内容となり、1.3167まで上昇後、スペイン国債の流通利回りの6%台乗せやフランスの格下げの噂で、1.3070まで下落したが、下値ではアジア中銀の買いに支えられて、1.3153まで再上昇した。 ドル円は、アジア時間に伝わった白川日銀総裁や山口日銀副総裁の発言を手掛かりに、日銀による追加金融緩和期待が高まりから、71.74まで上昇後、週間新規失業保険申請件数や米3月米中古住宅販売件数が、軒並み予想より弱い内容となったことで、米長期金利が低下。81.38まで下落したが、この位置で支えられた。 
 一方クロス円では、まちまちの展開も軟調なNYダウが上値を抑えた。 ユーロ円は107.36まで一時上昇後106.512まで下落、ポンド円が131.10から130.48、オージー円が84.75から83.98、NZD円が66.86から66.19、カナダ円が82.63から81.75、スイス円が88.33から88.62まで一時下落した。 ・

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

戻り売り方針の日。 後場の突っ込みは、買い狙え。

アジアで売りで、海外落ちたところは拾い? 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 2月第3次産業活動指数(前回-1.7% 予想+0.7%)
10:30 (豪) 第1四半期輸入物価指数 [前期比] (前回+2.5%)
15:00 (独) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.2% 予想+3.1%)
17:00 (独) 4月ifo景況指数 (前回109.8 予想109.5)
17:00 (独) 4月ifo景気期待指数(前回102.7 予想前回102.5)
17:00 (独) 4月Ifo現況指数(前回117.4 予想117.1)
17:30 (英) 3月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.8% 予想+0.3%)
17:30 (英) 3月小売売上高指数 [前年比] (前回+1.0%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.1%)
21:30 (加) 3月景気先行指数 [前月比] (前回+0.6%)
G20財務相・中央銀行総裁会議(ワシントンDC)、国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会
1-3月期決算発表:GE、マクドナルド、アップル

4/21(土)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会

4/22(日)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会
仏大統領選挙・第1回投票
メルケル独首相・温家宝中国首相会談予定(ハノーバー)

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

68ドル安引け。 

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

一時NYダウが120ドルの下落となり、資源国通貨に売り。

オージー円が83.98、NZD円が66.19まで下落。

ドル円は、81.38を支えて、81.59レベルまで反発した。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.31658まで上昇も、利食いにさらされている。

スペイン入札良好

テーマ: モノローグ

だいまん

スペイン政府は、2014年償還債、2022年償還債の国債入札を実施した。

14年償還債の応札倍率は2.4倍と前回の2.2倍を上回ったほか、
22年償還債の応札倍率は3.3倍と前回の2.0倍を上回った。

入札によって目標上限の25億ユーロを下回る25.4億ユーロを調達した模様。

スペイン国債入札は

テーマ: モノローグ

だいまん

結果発表17:40ごろ

入札目標は、2-10年債で、15-25億ユーロだそうです。

高島さんの言うような

テーマ: モノローグ

だいまん

まだ、足取りが見えないんだけど。。。。。

まあ、円安気味は、気味なんだろうが。。。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

19日の東京市場は、日本3月貿易収支が、市場予想を上回るも、赤字は変わらず、円の買い戻しは一時的に留まったが、材料不足もあり、動意に薄い展開が続いた。 ユーロドルは、今夜のスペイン国債の入札を控え1.3107から1.3134で神経質な動きが続き、ドル円は、81.17に下ヒゲを出し後は81.55まで反発した。国際通貨基金の対応能力強化に向けた期待感や中国人民銀行の預金準備率引き下げ観測に伴うリスク選好が円の上値を抑えた。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.55から107.10、ポンド円が130.07から131.10、オージー円が84.12から84.62、NZD円が66.25から66.7、カナダ円が81.90から82.44、スイス円が88.62から89.07まで反発した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=88.50-89.50)
下値を88.25-30で支えて、反発が89.05-10まで拡大。超えると89.25-30の窓の上限、89.35-45を超えて、89.55-65のギャップが視野となるが、売りが出易く、89.75-80を超えて、89.85-00なども視野となるが、上抜けは不透明。90.00-10や90.15-30を超えて、90.35-40の節目、90.45-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。91.70-75を超えて、90.80-95の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。91.00-10や91.20-30を超えて、91.35-40から91.55-65の窓、91.85-90なども視野となるが、売りが出易い。92.10-20、92.25-30や92.35-45を超えて、93.20-40の日足の窓の上限。94.40-45から94.95-00の窓までポイントが薄くなる。 一方下値は88.70-80、88.50-60が支えると堅調。 ただし、88.40-45や88.25-30を割れると、88.05-20の戻り安値まで視野となるが、維持されると堅調が続く見通し。 ただし、87.90-00の戻り安値を割れると、87.70-80の窓の下限が維持されると買い直しとなる。 注意は87.50-55を割れるケースで、その場合も87.40-45、87.25-35が順次維持できるか焦点。 リスクは87.00-05や86.90-95を割れるケースで、その場合86.60-65のギャップなども視野となるが、更にこの下方ブレイクからは85.95-00、85.65-70なども視野となる。
従って戦略としては、88.70-80と89.05-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りからターゲットは89.25-30、89.35-45と利食い優先で、売りは89.55-65と売り上がって、ストップは89.75-80超えで、倍返ししてもターゲットは89.85-00、90.00-10と利食い優先で、売りは90.15-30超えが倍返しとなるが、ターゲットは90.35-40、90.45-60での利食い&売り直し。このストップは、90.70-75超えで、90.80-95の売り直しのストップは91.00-10超えまたは、91.20-30超えでの倍返しも、ターゲットは91.35-40、91.55-65と利食い優先で、売りはこういった位置から91.85-90と売り上がって、ストップは92.10-20超えや92.25-30や92.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは93円のサイコロジカルを前に利食い優先。 売りは93.20-25や93.35-40をバックに検討される。 一方下値は88.50-60と買い下がって、ストップは88.40-45割れや88.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは88.05-20での買い戻し&買い直しで、ストップは87.90-95割れ。 87.70-80での買い直しのストップは87.50-55割れで、87.40-45、87.25-35と再度買い下がって、87.00-05割れがストップで、86.90-95割れでの倍返し。ターゲットは86.60-65での買い戻しとなるが、割れると85.95-00や85.65-70をターゲットに、再順張りとなる。 (予想時レート:88.95 予想時間 16:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3030-1.3200)
ほぼ1.3100-10と1.3130-40での揉み合いからは、次にブレイク待ち。 上値は1.3140-50、1.3155-60が押さえると上値追いも厳しい。1.3170-75を超えて、1.3180-85の戻り高値、1.3200-05が視野となるが、上抜け不透明。 1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3080-85、1.3070-75が維持されると良いが、1.3055-60を割れると1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3100-10と1.3130-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3080-85、1.3070-75と買い下がって、ストップは1.3055-60割れでの倍返し。ターゲットは1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3140-50、1.3155-60と売り上がって、ストップは1.3170-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.3180-85、1.3200-05の動向次第で、利食い優先で、売りはCapを見て、1.3210-20の倍返しで対応。 倍返しのターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。売りはCapを見て、1.3260-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3125 予想時間 15:40)

豪ドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

「中国人民銀行は流動性拡大に向けて預金準備率の引き下げやリバースレポの拡大を検討している」との新華社通信の報道を受けて、日本の貿易収支発表を前に、豪ドル買いが強まった。

オージードルが1.0388レベル、オージー円は84.45レベルまで。

826億円の赤字

テーマ: モノローグ

だいまん

予想は上回ったが、まだ赤字なので反応は鈍い模様。 

ともかく

テーマ: モノローグ

だいまん

貿易収支の数字は、予想ができないので、思惑で張るのは難しいが、

ただ、悪いほうが織り込みだと思うので、強い場合の方が反応は大きいかも。

でも、80円台はビッドが入り易いので、動きも限定と見ておきたい。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、材料難から揉み合い気味の展開となったが、NYダウが軟調なことで、円の買い戻しが優勢で引けた。 ユーロドルは、軟調な欧米株価やユーロポンドでの売りが持ち込まれたことで、1.3058まで下落後、「スペイン救済のための不測事態に対応する計画は用意されている」とのシンクタンクリポートやロンドン・フィキシングに絡んだ、欧州勢のレパトリの買いを受けて1.3138まで急速に値を戻した。 またポンドドルは、強い英雇用統計や英MPC議事録において、資産買取プログラムの規模拡大を主張する委員が、1名に留まったことで1.6043の高値へ上昇、 ドルスイスは、「スイス政府が日本時間21時15分に記者会見を開く」とのニュースを受けて、0.9210まで上昇したが、内容は「スイス政府が、ジョーダンスイス国立銀行暫定総裁を総裁に任命」するというごく当たり前の発表であったことから、0.9150まで値を下げ、ドル円は、81.57のロンドン初頭の高値から81.20まで下落した。 
 一方クロス円は、ユーロ円は106.83から106.17、スイス円が88.88から88.28での揉み合い気味。 ポンド円が129.86から一時日中高値となる130.45まで上昇、昨日高かった資源国通貨は利食いが優勢で、オージー円が84.70から84.06、NZD円が66.92から66.17、カナダ円が82.46から81.88まで下落した。 

昨日は

テーマ: モノローグ

だいまん

不時の高下には程遠かったような気がするけど。。。

高島さんの今日も、よく動く日らしいが、NY後場を見ると何か材料でもないと
ちょっときびしそう。

その面では、
08:50 (日) 3月通関ベース貿易収支 (前回+329億円(+294億円) 予想-2042億円)
がポイントか?

一応相場の足取りについて駆け引きせよ。。。。らしいので、数字について行く形が無難そう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:30 (日) 白川日銀総裁講演
07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価 [前期比] (前回-0.3%)
07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価 [前年比] (前回+1.8%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月通関ベース貿易収支 (前回+329億円(+294億円) 予想-2042億円)
17:30 (香港) 3月失業率 (前回3.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏中期債・長期債入札
18:30 (英) インフレ連動債入札(13.5億ポンド)
20:00 (米) バンク・オブ・アメリカ・1-3月期決算
20:15 (米) モルガン・スタンレー・1-3月期決算
21:30 (米) 4/14までの週の新規失業保険申請件数 (前回38.0万件)
21:45 (世) ラガルドIMF専務理事会見
22:45 (世) ゼーリック世界銀行総裁会見
23:00 (米) 4月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回12.5 予想12.1)
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 (前回459万件 予想462万件)
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.7%)
23:00 (米) 3月景気先行指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.2%)
23:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・速報 (前回-19.1)
00:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演「危機におけるECBの役割」
ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
ドイツ主要経済研究所が春季予測発表
G7財務相・中央銀行総裁会議(ワシントンDC)
米5年物インフレ連動国債入札(160億ドル)
1-3月期決算発表:トラベラーズ、ベライゾン、マイクロソフト

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが80ドル安からスタート、その後も上値が重く、クロス円でも利食いが優勢。
ユーロ円は106.83から106.17、スイス円が88.88から88.28での揉み合い気味。 

ポンド円が129.86から一時日中高値となる130.45まで上昇した。

一方昨日高かった資源国通貨は利食いが優勢で、オージー円が84.70から84.06、NZD円が66.92から66.24、カナダ円が82.46から81.88まで下落した。 

NYは

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い推移。新味の材料に薄く、ユーロドルは、ユーロポンドでの売りなどもあり、1.3058まで下落後、ロンドン・フィキシングに絡んだ、欧州勢のレパトリの買いを受けて1.3138まで急速に値を戻した。 

ポンドドルは、強い英雇用統計や英MPC議事録を受けて一時1.6043の高値。

ドルスイスは、「スイス政府が日本時間21時15分に記者会見を開く」とのニュースを受けて思惑的なスイスフラン売りに、0.9210まで上昇したが、内容が「スイス政府が、ジョーダンスイス国立銀行暫定総裁を総裁に任命」するというごく当たり前の発表であったことから、0.9150まで値を下げた。

ドル円は、81.57から81.21での揉合い。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時81.559まで上昇も、全体的に神経質な動き。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 18日の東京市場は、日経平均株価の上昇や西村日銀副総裁が「必要に応じて追加的な措置を講じていく姿勢」と発言したことなどを受けて、円が軟調な推移となった。 
 ドル円は、80.89から81.43まで上昇、ユーロ円が106.10から106.87、ポンド円は128.69から129.72、オージー円が83.96から84.73、NZD円が66.33から66.96、カナダ円が81.59から83.29、スイス円が88.21から88.97まで一時上昇した。 またユーロドルは、米格付け会社イーガン・ジョーンズ社によるスペイン格下げを受けて、1.3141から1.3088まで下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん


ポンド円 :(予想レンジ=128.50-130.10)
上昇が129.70-80まで拡大も窓が抑えており、上値追いは不透明。 超えて130.00-10の窓が視野となるが、売りが出易い。 130.20-30を超えて、130.45-50のそれ以前の安値、130.55-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 130.70-75や130.85-90を超えて、130.95-00、131.10-25、131.35-40の戻り高値を超えて、131.60-70、131.80-90の不透明な戻り高値圏が視野となるが、順次売りが出易い。 131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は129.50-55が維持されると強いが、割れると129.20-30、129.10-15、128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値が視野となるが、サポートから買い場探し。 注意は128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 
従って戦略としては、129.50-55と129.70-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は130.00-10と売り上がって、ストップは、130.20-30超えで、130.45-50、130.55-60での売り直しのストップは130.70-75超えや130.85-90超えでの倍返し。ターゲットは130.95-00、131.15-25と利食い&売り上がって、ストップは131.35-40超えでの倍返し。このターゲットは、131.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りはこの位置から131.80-90と売り場を探して、131.95-00超えがストップで、倍返ししても132.10-20、132.40-50と利食い優先で、売りはこういった位置から132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は順張りから、129.20-30、129.10-15と買い戻しで、買いは128.95-00、128.80-85、128.65-70、128.50-55と順次買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.60 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3060-1.3200)
反発が1.3140-45でCapされて、調整が1.3100-10を維持する形。総じて揉み合いが継続しているが、上値は既に1.3125-35がCapされると弱く、1.3140-45を超えても、1.3155-60にレジスタンスが控える形。 1.3170-75を超えて、1.3180-85の戻り高値、1.3200-05が視野となるが、上抜け不透明。 1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3100-10が維持されると良いが、1.3085-95の窓の下限を維持できない場合、1.3060-70、更に割れると1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3100-10と1.3125-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3085-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.3060-70の動向次第。維持では買い戻し&買っても、ストップは、タイトな倍返し。 ターゲットは1.30ミドルの動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-010まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3140-45をストップとしても、1.3155-60での売り直しのストップは1.3170-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.3180-85、1.3200-05の動向次第で、利食い優先で、売りはCapを見て、1.3210-20の倍返しで対応。 倍返しのターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。売りはCapを見て、1.3260-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3115 予想時間 14:45)

オージー円

テーマ: モノローグ

だいまん

上昇が84.60前後まで拡大も、若干上値の重い印象。 後はドル円が、どれだけ跳ねるかがポイントだろうが、既に84.35-40をバックに買いからか?  さもなくば84.15-25での買い場待ち。 このストップは83.90-00割れで対応。 ターゲットは、84.60前後をしっかりと超えて、 84.75-80の上ヒゲを超える動きがあれば、85円がターゲットとなる。 ただ超えても85.15-30、85.45-50はしっかりと利食いで、売りは85.75-80をストップに検討される。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

上昇が81.40レベルまで拡大。 この位置からの下げが限定されており、底堅い印象も上値追いは厳しく、 しっかりと押し目待ち。 、81円割れをバックに、アト・ザ・ベストで買う形。 ただ、ターゲットは、その場合も81.50を前にしっかりと利食いとなる。売りは、81.50を超えないことを確認してだが、ストップはタイト。 超えて積極的なら順張りが検討されるが、ターゲットは82円を前に、上げ渋りでは利食い優先となる。
  

仲値は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.06と比較的低く出たため、仲値買いが出たようで、上値は81.23レベルまで。

ストップ・ハントなどので、まだ上値追い
厳しく、押し目を待ちたい。

円売りは

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が81.16、ユーロ円が106.56、ポンド円が129.33、オージー円が84.50、NZD円が66.74、カナダ円が82.07、スイス円が88.69まで拡大。

仲値は特別不足は聞こえておらず、クロス円のショート・カバーが要因か?

ということで、仲値後は若干注意。

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

不時の高下を見せる日。 逆張り方針で駆け引きせよ。

となると、昨日の押し目買いから、早期に押し目があれば、買いから、今一歩伸びがあるのかも。。。

でも、そこで利食えってことでしょうね。

更にそこは売りですか?

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル買い、円売りが優勢となった。 米3月の米鉱工業生産指数や米3月住宅着工件数が市場予想を下回ったことがマイナスとなったが、NYダウが、良好のなゴールドマン・サックスの第1四半期決算発表などを受けて、200ドルの上昇を示現したことで、リスク志向の動きとなった。
 ユーロドルは、スペイン短期国債の入札が良好だったこと、ドイツ4月ZEW景況感指数が、市場予想を上回ったことで、1.3172まで上昇後は、1.3104の安値との揉み合い推移、ポンドドルも、1.5972から1.5915での推移となり、ドルスイスは、0.9125から0.9172まで一時値を上げ、ドル円は80.51から80.93まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.32真で上昇後105.70で下値を支え、その後このレンジので推移。スイス円も80.61から81.87での推移となったが、ポンド円は128.39から128.98まで上昇、資源国通貨が強く、オージー円が83.16から84.19、NZD円が65.80から66.54へ上昇、カナダ円は、カナダ中銀が政策金利を据え置いたが、声明で、2012年の成長見通しを上方修正したことや「現在の大規模な金融刺激策のいくぶん緩やかな巻き戻しが適切となる可能性」とタカ派的な見解を示したことで、80.61から81.87まで一時急伸した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

06:00 (チリ) チリ国立銀行・政策金利発表
11:10 (日) 西村副総裁「金融経済懇談会における挨拶」(岡山県)
16:30 (スウェーデン) リクスバンク・金利発表および金融政策報告発表 
17:00 (ユーロ圏) 2月経常収支 (前回+45億EUR )
17:00 (南ア) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.1% 予想+6.0%)
17:30 (英) BOE議事録 (4月4-5日開催分)
17:30 (英) 3月失業率 (前回5.0% 予想5.1%)
17:30 (英) 3月失業保険申請件数 (前回+0.72万件 予想+0.62万件)
18:00 (ユーロ圏) 2月建設支出 [前月比] (前回-0.8%)
18:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) 米MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-2.4%)
20:00 (南ア) 2月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.9% 予想+4.6%)
20:00 ( トルコ) トルコ共和国中央銀行・政策金利公表
20:00 (ユーロ圏) ゴンザレス=パラモECB理事講演
22:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長「欧州議会の質疑応答に出席」
23:30 (加) 加中銀マネタリーレポート
23:30 (米) 米週間原油在庫[前週比](前回+279万バレル)
1-3月期決算発表:ステート・ストリートアメックス、イーベイ、ハリバートン、テキサス・インスツルメンツ

ダウは190ドル高へ

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は静かな動きだが、円が軟調推移を継続。

ドル円は80.809まで高値を伸ばす。

オージー円は84.14を再トライも超えていない。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.32まで上昇後105.70で下値を支え、
ポンド円が128.91から128.39、
スイス円が88.46から87.93での推移。 

資源国通貨が強い。
オージー円が84.14、NZD円が66.51
カナダ円は、強きの声明で81.87まで急伸した。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、GSの決算発表を受けて170ドルの上昇。

ドル買い、円売りが優勢。 

ユーロドルは1.3172から1.3104。
ポンドドルは1.5972から1.5915。
ドルスイスは0.9125から0.9172。
ドル円は80.80まで上昇も、上げ渋り。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

17日の東京市場は、材料難から動意は薄いが、日経平均株価が軟調に推移したことで、円は堅調な推移となった。 ドル円は、80.34から80.55まで上昇後、このレンジでの揉み合い、ユーロドルは、今夜のスペインの短期国債入札を控え、1.3142から1.3091まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が105.73から105.28、ポンド円が128.01から127.58、オージー円は、豪準備銀行4月定例理事会議事要旨のハト波的な内容を受けて、83.36から82.90まで下落、NZD円が66.02から66.56、カナダ円が80.55から80.33、スイス円が87.95から87.59へじりじりと値を下げた。(16:52現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.35)
反発が105.75-80で限定されて、下落が105.35-45の窓の上限を維持しているが、上値は105.55-60がCapされるとレジスタンス的で、超えても105.65-75がCapされると上値追いは不透明。 105.75-80を超えて、105.95-00、106.10-20の戻り高値や節目を超えて、106.30-35のそれ以前の安値、106.45-50、106.60-65の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。また106.70-80を超えると、106.90-95なども視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 107.10-20を超えて、107.30-35の窓の上限、107.40-50の戻り高値を超えて、107.50-65の窓の上限、107.70-75のギャップの上限が視野となるが、これも売りが出易い。107.80-85を超えて、107.90-00、108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 一方下値は105.25-30、105.05-10、104.95-00の戻り安値が順次視野となるが、サポートから維持できるか焦点。104.85-90や104.60-65を割れると、下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、105.35-45と105.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は105.65-75と売り上がって、ストップは105.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは105.85-00の動向次第で、利食い&売り直して、ストップは106.10-20超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.30-35、106.45-50と利食い優先。 売りはこういった位置から106.60-65と売り上がって、ストップは106.70-80超えまたは、106.90-95まで売り上がって、107.10-20超えがストップ。 107.30-35での売り直しのストップは107.40-50超えでの倍返し。ターゲットは107.50-75、107.80-85と利食い優先から、売りは107.90-00をストップとするか、108.15-30と売り上がって、ストップは108.40-45超えや108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は、105.25-30、104.95-105.10と買い下がって、ストップは104.85-90割れや104.60-65割れで、倍返しもターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.45 予想時間 14:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3030-1.3200)
戻り高値の1.3145-50から調整が1.3085-95までまで拡大。 直ぐに突っ込み売りは不透明だが、上値は1.3120-30、1.3130-40の戻り高値がCapされるとレジスタンス的。 1.3145-50や1.3155-60の戻り高値を超えて、1.3175-85の戻り高値、1.3200-05や1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3085-95の窓の下限が維持されるとサポートが有効だが、維持できない場合1.3060-70、更に割れると1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3085-95と1.3120-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値はタイト・ストップとするか、1.3060-70まで慎重に買い下がって、このストップは、タイトな倍返し。 ターゲットは1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-010まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3130-40を売り上がって、ストップは1.3145-50超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3155-60や1.3175-85の動向次第。 超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは、1.3200-05や1.3210-20の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3115 予想時間 15:50)

RBA議事要旨

テーマ: モノローグ

だいまん

「インフレ見通しが緩和すれば金融政策を緩和する理由になる」
「メンバーは成長ペースの評価を若干下方修正した」
「豪州の労働市場は、抑制されたままである」
「欧州は依然、将来のショックの可能性のもと」

内容は、ペシミスティクな感じで、若干の豪ドル売り。

やっぱり83円を割れるかどうかか? 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月小売売上高が、市場予想を上回ったことやシティ・グループの好決算を受けて、NYダウが一時130ドル近い上昇となり、リスクj回避の巻き戻しとなったが、円の下値は堅い展開が続いた。
 ユーロドルは、スペイン国債の利回り上昇を受けて、1.2945と2月16日以来の安値をつけたが、その後はフィッチのアナリストが「イタリアの格付け変更は検討していない」との見解を示したことやムーディーズが「フランスの格付けを近く変更する予定はない」と発表したことなどもあり、1.3148まで買い戻された。 ドル円は、80.84まで反発後80.293の日中安値まで一時下落した。 
 一方クロス円もドル円の下落に、一時日中安値をつける形となったが、その後は買い戻し気味に引けた。 ユーロ円が105.50から104.648、ポンド円が128.08から127.12、オージー円が83.81から83.04、NZD円が66.25から65.65、カナダ円が80.99から80.19、スイス円が87.73から87.03まで一時値を下げた。 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

強日柄の日にて、押し目買い方針よし

だそうです。まあ、株価を見るとそんな感じだけど、上値は重いかね?

オセアニア系など、昨日の戻り高値を超えるような上昇は、あまり期待していないが。。。。(その他はありそう)

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(4月3日開催分)
13:30 (日) 2月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-1.2%)
13:30 (日) 2月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回+1.5%)
17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.3%)
17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.4% 予想+3.4%)
17:30 (英) 3月小売物価指数 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(12カ月物・18カ月物)
18:00 (独) 4月ZEW景況感調査 (前回22.3 予想20.0 )
18:00 (独) 4月ZEW現況指数(前回+37.6 予想37.0)
18:00 (ユーロ圏) 4月ZEW景況感調査 (前回11.0)
18:00 (ユーロ圏) 3月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.6%)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期債入札(12.5億ユーロ)
18:30 (ユーロ圏) ベルギー短期債入札
21:00 (米) ゴールドマンサックス・1-3月期決算
21:30 (米) 3月住宅着工件数 (前回69.8万件 予想70.5万件)
21:30 (米) 3月建設許可件数 (前回71.7万件(71.5万件) 予想71.1万件)
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
22:00 (加) 加中銀政策金利発表
22:00 (世) IMF「世界経済見通しについて会見」
22:15 (米) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
22:15 (米) 3月設備稼働率 (前回78.7%(78.4%) 予想78.6%)
日1年物国債入札(2兆5000億円)、日5年物国債入札(2兆5000億円)
USバンコープ、コカコーラ、ヤフー、IBM、インテル

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

120ドル高へ。 ユーロドルは一時1.3148レベルまで上昇。 

ドル・ストレートは

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.3073へ上昇、ポンドドルは、1.5818から1.5855での揉み合い、ドルスイスは0.9152レベルへ下落した。

一時円買い強まる

テーマ: モノローグ

だいまん

米3月小売売上高が、市場予想を上回ったことやシティの決算を好感して、NYダウが、100ドル超えの上昇スタートとなったが、その後ダウの上げ幅縮小やナスダック株式指数が1%超えの下落となったことで、急速に円の買い戻しが進んだ。

ドル円は、80.84から80.293の日中安値まで下落。 

これにつれて買い戻しが強まっていたクロス円も日中安値まで一時下落。


ユーロ円が105.50から104.648、
ポンド円が128.08から127.12、
オージー円が83.81から83.04、
NZD円が66.25から65.65、
カナダ円が80.99から80.19、
スイス円が87.73から87.03
まで値を下げた。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

16日の東京市場は、アジア諸国の株安を背景にリスク回避の動きが強まった。 
 ユーロドルは、欧州ソブリン・リスクを嫌気した動きが継続。 1.3085から1.30割れのストップ・ハントを狙った売りで、1.2995まで一時下落したが、その後は買い戻しも優勢。 ドル円は仲値に向けて81.00まで上昇後、豪州系の売りで80.44まで値を下げた。 
 一方クロス円も調整が深まった。 ユーロ円が105.82から104.65、ポンド円が128.33から127.37、オージー円が83.91から83.06、NZD円が66.64から65.95、カナダ円が81.09から80.45、スイス円が87.97から87.04まで一時値を下げた。 

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日のラジオは、「MondayFX」です。 予定通り、午後5時半、U-Stream版スタートです。

こちらから

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.65-84.05)
下落が83.05-10まで拡大も、この位置を強く支えており、日足の雲からは買い迎いが検討される。 ただし、82.80-85の戻り安値を割れると、ストップが出易く、その場合82.65-70や82.50-55が再ターゲットとなり、割更に維持できない場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 一方上値は既に83.30-35、83.40-45の戻り高値がCapされると弱い。 83.55-70の窓を超えて、83.80-95、84.00-05が視野となるが、売りが出易い。84.20-25を超えて、84.40-50が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで84.75-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 
従って戦略としては、83.00-10と83.30-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.40-45と売り上がって、ストップを83.55-70超えに置くか、慎重に83.80-95、84.00-05と売り上がって、ストップは84.20-25超え。84.40-50はCapを見て売り直しも、ストップは84.75-80の倍返し。 ターゲットは84.95-00での利食い&売りで、 ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は82.80-85割れがストップ、82.65-70は維持のケースのみ買っても、82.50-55割れでの倍返し。 ターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.20 予想時間 16:00)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2995まで。 

オプションをつけているので注意。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3150)
下落が1.3005-10まで拡大も、現状はこの位置を維持して反発的。 上値は既に1.3030-35から1.3040-45の窓のCapでは弱い形。1.3050-60の窓を超えて、1.3070-80の下落スタート位置が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 1.3085-90を超えて、1.3105-15の節目、1.3120-25の窓の上限、更に1.3135-40から1.3145-50の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。1.3175-85の戻り高値の上抜けから、1.3200-05や1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3005-15が維持されると良いが、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3005-15と1.3030-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2990-95割れをストップ、1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3040-45と売り上がって、ストップは1.3050-60超え。 1.3070-80での売り直しのストップは1.3085-90超えで、倍返しもターゲットは1.3105-15、1.3120-25と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3135-50、1.3155-60と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えで、倍返しもターゲットは、1.3200-05や1.3210-20の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3020 予想時間 15:20)

 おおきな材料はないようだが

テーマ: モノローグ

だいまん

円買いが進む。

ドル円は80.442、ユーロ円が104.82レベル、

ポンド円が127.37、オージー円が83.07、NZD円が65.97、カナダ円が80.46、スイス円が87.20まで

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均株価などの下落から、リスク回避の強まる展開。

ユーロドルは、週末の仏大統領選挙を睨んだ動き。 1.3009まで一時下落したが、オプションのバリアーに守られた形。 ユーロ円も105.28まで下落。
その他ポンド円が127.99、オージー円が83.42、NZD円が66.28、カナダ円が80.89、スイス円が87.55まで下落した。 

ドル円は小動きながら、仲値に向けて80.999まで一時上昇した。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月16日 06:25
EURUSD 1.3066-72
USDJPY 80.89-92
GBPUSD 1.5854-63
USDCHF 0.9198-05
AUDUSD 1.0372-82
NZDUSD 0.8240-54
EURJPY 105.69-76
GBPJPY 128.30-39
AUDJPY 83.93-02
NZDJPY 66.67-81
CADJPY 80.97-11
CHFJPY 87.89-96
EURGBP 0.8237-43
EURCHF 1.2020-30
ZARJPY 10.12-23

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月16日 05:51
EURUSD 1.3060-68
USDJPY 80.85-91
GBPUSD 1.5842-62
USDCHF 0.9196-08
AUDUSD 1.0367-78
NZDUSD 0.8238-51
EURJPY 105.64-72
GBPJPY 128.12-28
AUDJPY 83.84-93
NZDJPY 66.63-75
CADJPY 80.85-03
CHFJPY 87.79-93
EURGBP 0.8236-47
EURCHF 1.2015-34
ZARJPY 10.11-22

ふと考えると

テーマ: モノローグ

だいまん

またぞろ、ドル円は以前の動かない相場に戻るのかも。。。。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

戻り売り方針よし

本日の材料

テーマ:

だいまん

08:01 (英) 4月ライトムーブ住宅価格(前回+1.6%)
15:15 (日) 白川日銀総裁「信託大会で挨拶」
16:30 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
18:00 (ユーロ圏) 2月貿易収支 (前回-76億EUR)
21:00 (米) シティグループ・1-3月期決算
21:30 (加) 2月国際証券取扱高(前回-41.9億加ドル)
21:30 (米) 4月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回20.21 予想18.00)
21:30 (米) 3月小売売上高 [前月比] (前回+1.1% 予想+0.4%)
21:30 (米) 3月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.9% 予想+0.6%)
22:00 (米) 2月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+1010億USD 予想+400億USD)
22:00 (米) 2月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+188億USD)
23:00 (米) 2月企業在庫 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.6%)
23:00 (米) 4月NAHB住宅市場指数 (前回28 予想28)
01:30 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
01:30 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演
04:30 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「経済・金融政策」
1-3月期決算発表:チャールズシュワブ、マテル

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月16日 05:01
EURUSD 1.3064-72
USDJPY 80.85-89
GBPUSD 1.5852-54
USDCHF 0.9194-04
AUDUSD 1.0372-82
NZDUSD 0.8247-59
EURJPY 105.65-73
GBPJPY 128.13-25
AUDJPY 83.89-99
NZDJPY 66.70-83
CADJPY 80.85-00
CHFJPY 87.85-00
EURGBP 0.8241-49
EURCHF 1.2017-27
ZARJPY 10.11-23

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は80.85-92
ユーロドルは、1.3064-72
ユーロ円 105.66-74
オージー円 83.89-99

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、スペインの銀行に資金繰り懸念が高まる中、欧米の株価が下落、中国のGDPを受けた景気先行き不透明感もあり、リスク回避の動きが強まった。米4月ミシガン大消費者態度指数が、市場予想を下回ったことなども悪影響を与えたが、週末で午後には閑散な取引となった。  
 ユーロドルは、スペイン株式相場は2009年3月以来の安値をつけたことやスペインのソブリンCDSのスプレッドが過去最高水準まで拡大したことで、1.3175から1.3070まで下落、ドル円は81.13まで反発後80.83まで値を下げて引けた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が106.76から105.76、ポンド円が129.35から129.13、オージー円が84.49から83.81、NZD円が67.36から66.60、カナダ円が81.66から81.02、スイス円が88.83から87.93まで下落した。

あまり良い発言ではない

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキ米FRB議長

「金融政策がバブルを生むわずかな証拠がある」

ただ、金融政策見通しや現在の経済情勢に言及していない模様。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

戻り歩調も、既に為替マーケットは、動意が薄くなっているよう。

確か

テーマ: モノローグ

だいまん

02:00 (米) バーナンキFRB議長の講演があったはず。

米3月雇用統計後、金融政策に関して発言がないが、ちょっと注意。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円が129.35から129.50、オージー円が84.49から83.90、NZD円が67.36から66.80、カナダ円が81.66から81.09、スイス円が88.83から88.02へ下落した。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル超えの下落で、リスク回避。
ユーロドルは、1.3078、ユーロ円が105.86、ポンド円が129.50まで下落。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル超えの下落で、リスク回避。
ユーロドルは、1.3078、ユーロ円が105.86、ポンド円が129.50まで下落。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 13日の東京市場は、株価の上昇は中国の一連の経済指標発表を控え、円売りが一時強まったが、その後発表された中国1-3月期の国内総生産(GDP)は、市場予想を下回り、急速に円の買い戻しに群がって。 ただし、北朝鮮によるミサイル発射実験の失敗を受けて、米国が食料支援を打ち切るなど、朝鮮半島の地政学的リスク懸念で、下げ渋る展開となった。 
 ドル円は80.85から81.20まで上昇後80.93まで下落、ユーロドルは1.3200から1.3159まで値を下げた。
 一方クロス円も一時の高値から利食いが優勢となった。 ユーロ円が107.08から106.56、ポンド円が129.58から129.02、オージー円が84.80から84.07、NZD円が67.49から66.90、カナダ円が81.67から81.23、スイス円が89.13から88.66まで値を下げた。 (16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=80.50-82.00)
上昇が81.65-70まで拡大も、トピッシュとなり、上値は81.40-50がCapされると上値追いも厳しい。81.65-70を超えて、81.75-85の窓、81.95-05の窓が視野となるが売り直し位置。ただし、82.15-20の戻り高値を超えると、82.70-80のそれ以前の安値までポイントが薄くなるので注意となるが、82.90-95の窓の上限までは売りが出易い。83.10-15を越えて、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は81.20-30、81.15-20、81.05-10、80.95-00が維持されるとサポートから堅調も、80.85-90や80.75-80を割れると、81.60-70の戻り安値圏まで視野となるが、買いが入り易い。ただし80.45-55を割れると80.35-40まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は80.15-25を割れるケースとなるが、その場合もサイコロジカルな80.00-10の維持の可能があるが、特に79.80-90を割れると相場は崩れ気味となるので注意。 その場合79.65-70の戻り安値、79.50-55を割れると79.25-45の戻り安値、79.00-10なども視野となるが、一旦買いが入り易い。 注意は78.90-95の窓の下限割れで、その場合78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 
従って略としては、81.20-30と81.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は81.65-70超えガストップで、倍返ししても81.75-85、81.95-05と利食い&売りあがって、ストップは82.15-20超えの倍返し。ターゲットは82.50のサイコロジカルを前に上げ渋りでは利食い優先。売りはCapを見ながら、82.70-80、82.90-95と売り場を探して、ストップは83.10-15超えで、倍返ししても83.20-30、83.35-45と売り直して、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は81.15-20、81.05-10、80.95-00と買い下がって、ストップは80.75-90割れまたは、80.60-70まで買い下がって、ストップは80.45-55割れで、80.35-45は維持を見て対応。 買いは維持の場合で、ストップを80.15-25割れにおくか、80.00-10まで買い下がって喪、ストップは79.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは79.65-70、79.50-55の動向次第で、割れても79.25-45での買い戻し&買いで、79.00-10まで買い下がっても、ストップは78.90-00割れで、78.75-85、78.65-70、78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:81.35 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
上値は1.3210-15、1.3200-05でCapされて調整気味。 1.3180-85や1.3190-95がCapされるとレジスタンス的。 1.3200-05や1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。一方下値は1.3155-60が支える良いが、割れると下落が1.3130-35の強い戻り安値方向への調整となるが、サポートから買いが入り易い。ただし、維持できない場合、1.3110-15、1.3090-05の戻り安値、更に1.3060-90の不透明な戻り安値圏が視野となるが、下方ブレイイクは不透明で、あくまでリスクは1.3045-55や1.3030-35を割れるケースとなる。 その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3155-60と1.3180-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は慎重な順張りから、ターゲットは1.3130-35を前に、下げ渋りでの買い戻しから買いで、ストップはタイトで設定。再度1.3090-05での買い直しで、1.3060-90ゾーンまで慎重に買い場を探して、ストップは1.3045-55割れや1.3030-35割れでの倍返し。 このターゲットは1.3015-20、1.3005-10の動向次第。 維持では買い戻し&買っても、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3190-95と売り上がって、ストップは1.3200-05超えや1.3210-20超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3170 予想時間 15:45)

中国のGDPは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想を下回ったが、昨日から強い内容との噂が悪影響。


ただ、中国統計局は
「中国1-3月GDP成長率は低い数字ではない」「中国1-3月GDP成長率はまだかなり高い」との見解を示している。

これも円売り?

テーマ: モノローグ

だいまん

北朝鮮のロケット発射を受けて米国が食糧支援を停止。

中国の

テーマ: モノローグ

だいまん

指標前のショート・カバーなら、数字は危ないかも。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、13日発表の中国1-3月期GDPが市場予想を上回るとの噂や中国が預金準備率を引き下げるとの観測、NYダウが大幅に反発となったことで、リスク志向が強まった。 ユーロドルは、イタリア国債の入札懸念から1.31028まで下落後、3年物イタリア国債の入札が低調に終わるも、イタリアやスペインの国債利回りが低下したことで、1.3213まで上昇、 ドル円は、81.08が上値を奇妙の押さえ、弱い米新規失業保険申請件数、米2月貿易収支、米3月卸売物価指数(PPI)やイエレンFRB副議長やダドリーNY連銀総裁などハト派的な発言を受けて、80.74まで一時値を下げた。
 一方クロス円は、堅調に上値を拡大した。 ユーロ円が106.80、ポンド円が129.33、オージー円が84.59、NZD円は67.00、 カナダ円は、強いカナダ2月貿易収支2月新築住宅価格指数を受けて81.34、スイス円は88.78まで上昇した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

4/13(金)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(3月12・13日分)
11:00 (中) 3月鉱工業生産[前年比](前回+11.4% 予想+11.5%)
11:00 (中) 3月固定資産投資[前年比](前回+21.5% 予想+20.8%)
11:00 (中) 1-3月期GDP[前年比](前回+8.9% 予想+8.4%)
11:00 (中) 3月小売売上高[前年比](前回+14.7% 予想+15.0%)
15:00 (独) 3月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
15:00 (独) 3月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
15:55 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:30 (英) 3月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.0% 予想+2.6%)
20:00 (米) JPモルガン・チェース・1-3月期決算発表
21:00 (米) ダドリーNY連銀総裁、講演
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.9% 予想+2.6%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.2% 予想+2.2%)
22:00 (ユーロ圏) クノット・オランダ中銀総裁(アムステルダム大学での討論会参加)
22:55 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回76.2 予想76.5)
02:00 (米) バーナンキFRB議長講演
03:15 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
ウェルズ・ファーゴ・1-3月期決算発表

4/14(土)
17:55 (英) ホールデンBOE金融安定化担当執行役員講演

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

初め強いと後安の日。 戻り売り方針で、駆け引きせよ。

だそうで、確かにこのダウの上昇を見ると、特にクロス円は、東京の朝も高そう。

でも、東京午後ぐらいからは、週末のポジション調整もあり、利食いに押されるってシナリオはありそうだ。。。。

よーし、これで駆け引きしよっと。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

堅調で、160ドル高へ。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん


NYダウが140ドル高まで一段高となったことで、リスク志向が再度強まっている。


ユーロドルが1.3187、ドル円は、ドル売りに80.78まで下落後81.00まで上昇し、ユーロ円が106.74、オージー円が84.59、NZD円が67.00、カナダ円が81.34、スイス円が88.78と日中高値を更新したが、ポンド円は、128.84まで下落後、上昇が129.10に限定された。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

80ドル高でスタート

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

アジアの引け際の安値から買い戻しが優勢となるも、その後弱い米経済指標を受けて、利食いが強まった。 

ユーロ円が106.20から106.70まで上昇後、106.24へ値を下げ、ポンド円が129.33から128.87、オージー円が84.37から83.92、NZD円は66.67から66.37で揉み合い推移。 カナダ円は、強いカナダ2月貿易収支を受けて、81.21まで上昇後80.78へ値を下げ、スイス円は88.25から88.77まで上昇後88.34まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

神経質な動き。

ユーロドルは、イタリア国債の入札懸念から1.31028まで下落後、実際3年物国債の入札が低調に終わるも、イタリア、スペインの国債利回りが低下したことで、1.3176までユーロ買いが優位となった。

ただし、その後利食いも優勢で、更に米国の弱い経済指標を受けて、一時ドル売りがでるも上値は限定されて、1.3134まで値を下げた。

ポンドドルは1.5914へ上昇、ドルスイスは0.9123まで下落した。 

一方ドル円は、81.08が上値を奇妙の押さえ、弱い米新規失業保険申請件数、米2月貿易収支、米3月卸売物価指数(PPI)を受けて、80.86まで下落した。
 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

12日の東京市場は、方向感が出辛い展開の中、円は27日の日銀金融政策決定会合での追加緩和観測、北朝鮮のロケット発射実験による地政学リスクで、軟調気味な展開が優勢となった。 
 ユーロドルは、イタリア中長期債入札への楽観的な見方で、1.3107から1.3151まで一時上昇も、国際決済銀行によるスイス国立銀行のためのユーロ売りで上げ渋る展開となった。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.03から106.58、ポンド円が128.54から129.28、オージー円は、強い豪州3月雇用統計を受けて、83.25から84.37まで上昇、NZD円が66.10から66.67、カナダ円が80.49から81.14、スイス円が88.08から88.67まで一時値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.00-85.00)
トピッシュな83.75-80からの調整が83.20-25で維持して、反発が84.35-40まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は84.35-45を超えて、84.60-65を超えると84.70-80のそれ以前の安値、84.95-00の窓の上限などが視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。85.15-20を超えて、85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は83.90-05がネック・ラインとして維持されると良いが、維持できずに83.80-90の窓の上限割れからは、下限となる83.55-60が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は83.35-40の上昇スタート位置や83.20-25を割れるケースで、その場合83.00-10の窓の下限が視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持では堅調も82.80-85の戻り安値を割れると、ストップが出易く、その場合82.65-70や82.50-55が再ターゲットとなり、割更に維持できない場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.90-05と84.35-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りまたは84.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは84.70-80、84.95-00と利食い&売り上がって、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は83.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは83.55-60を前に下げ渋りでは買い戻しから、買いで、このストップは83.35-40割れや83.20-25割れでの倍返し。ターゲットは83.00-10の動向次第で、買っても82.80-85割れがストップ、82.65-70は維持のケースのみ買っても、82.50-55割れでの倍返し。 ターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 84.15 予想時間 17:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3200)
上値は1.3150-60でトピッシュとなって調整も、1.3090-05が維持されており、下値は1.3075-85が維持されるとサポートが有効。注意は1.3050-60や1.3030-40を割れるケースで、その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3135-45がCapされると上値追いも厳しいが、1.3150-65を超えると1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3090-05と1.3135-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3075-85と買い下がって、ストップは1.3050-60割れや1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-20、1.3005-10の動向次第。 維持では買い戻し&買っても、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3150-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00の動向次第で、売りはこういったCapから1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3135 予想時間 16:30)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は、U-Stream版、2時半からスタートできそうです


こちら

強い豪雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん


3月の豪雇用統計は、失業率は5.2%と前月の5.2%から横ばいだった。予想は5.3%と悪めだった。

新規雇用者数も4万4000人増と市場予想平均の6500人増より強い内容。

強い豪雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん


3月の豪雇用統計は、失業率は5.2%と前月の5.2%から横ばいだった。予想は5.3%と悪めだった。

新規雇用者数も4万4000人増と市場予想平均の6500人増より強い内容。

今日の午前は

テーマ: モノローグ

だいまん

豪州雇用統計がヤマ場。

後は、北朝鮮のミサイル発射の報道が出ると一瞬円売りとなるが、そこは逆に売り場。

その他ユーロドルの1.3125に、比較的大口の売りの噂。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、NYダウが堅調な推移となったことで、円売りが優勢となった。 ドル円は東京引け際の安値80.586から米長期金利の上昇を受けて81.12まで一時値を上げたが、その後は利食いが優勢となった。ユーロ円が106.695、ポンド円が129.19、オージー円が83.79、NZD円が66.67、カナダ円が81.03、スイス円も88.79へ一時上昇したが、その後は利食いに押された。
 一方ユーロドルは、ドイツの10年物国債入札が不調だったことで1.3090まで下落後、ECBによるスペインの国債購入期待で1.3159まで上昇したが、ロンドン・フィキシングでの売りや米国のベージュブックを受けて、1.3094まで値を下げたが、揉み合いの動きから逸脱できず、ポンドドルも1.5880から1.5938での推移に留まった。 

揉み合い気味?

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝のレベルが、昨日の夕方のレベルとあまり変わらず、チャートを見ても、昨日の安値・高値の範囲での推移となりそう。
ただ、中心値が維持されると堅調方向かも。 

高島さんの言うように、逆張り方針で、昨日の高値や安値をブレイクする動きが、次の方向感か。

        高値    安値    中心値
ドル円    81.13   80.57    80.85
ユーロ円   106.70   105.45   106.07
ポンド円    129.20   127.88   128.54
豪ドル円   83.79   82.49    83.14
NZドル円   66.66   65.67    66.16
加ドル円   81.04   80.22    80.63
CHF円    88.79    87.78    88.28

テーマ: モノローグ

だいまん

レベルが、昨日の夕方のレベルとほとんど変わったいない。・

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

06:30 (米) イエレンFRB副議長講演「経済見通しと金融政策について」
07:00 (ユーロ圏) オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
07:30 (NZ) 3月企業景況感(前回57.7)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.9% 予想+2.8%)
10:30 (豪) 3月新規雇用者数 (前回-1.54万人 予想+0.70万人)
10:30 (豪) 3月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
14:30 (仏) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.1%)
15:55 (ユーロ圏) アスムセンECB理事(討論会に参加)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:30 (英) 2月商品貿易収支 (前回-75.32億GBP 予想-76.00億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 2月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.2% 予想-0.3%)
18:30 (英) 英長期債入札(20億ポンド)
20:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
20:15 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
21:30 (米) 2月貿易収支 (前回-526億USD -520億USD)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.3% 予想+3.0%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.0% 予想+2.8%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.7万件 予想35.5万件)
21:30 (加) 2月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (加) 2月国際商品貿易 (前回+21.0億CAD 予想+23.0億CAD)
22:00 (ユーロ圏) オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
22:00 (米) プラートECB理事講演
22:00 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁(討論会参加)
00:45 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
01:30 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演「景気見通しについて」
02:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
03:00 (英) ポーゼン英MPC委員講演
03:35 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
04:30 (米) ラスキンFRB理事講演
ラガルドIMF専務理事講演
米グーグル・1-3月期決算発表
日30年国債入札(7000億円)、米30年国債入札(130億ドル)

ベージュブックに反応は薄い

テーマ: モノローグ

だいまん

米地区連銀経済報告

「米経済活動は2月中旬から3月下旬にかけて控えめから緩やかなペースで拡大した」
「雇用は多くの地区で緩やかに拡大した」「小売業は気温上昇を反映して好調だった」
「大半の地区で製造業が拡大、生産者は概ね楽観的だが石油価格上昇を懸念」

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

人気に逆行して動く日。 逆張り良し。

なので、人気はやっぱり円買いなので、今日は戻しが中心かも。。。

ドル円はい80.586で下値つきなので、81.20-25を超えるとストップもありそう。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

再び反発気味で、若干円売り。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが120ドル・スタートもその後値を消しており、利食い優勢。

ユーロ円が105.56から106.695まで上昇後、105.88まで値を下げ、ポンド円が128.65から129.19へ上昇後128.39、
オージー円が82.80から83.79へ上昇後83.23、
NZD円が65.70から66.67へ上昇後66.12、
カナダ円が80.22から81.03へ上昇後80.52、
スイス円が87.85から88.79へ上昇後88.16へ値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、ドイツの10年物国債入札で、不調だったことで1.3090まで下落後、1.3159まで上昇も、ロンドン・フィキシングの売りで1.3103まで値を下げ、ポンドドルが1.5880から1.5938での推移、ドル円は東京引け際の安値80.586から米長期金利の上昇を受けて81.12まで一時値を上げたが、クロス円の売りに80.79まで下落。 ドルスイスは0.9178から0.9130までの推移となった。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

11日の東京市場は、軟調な株価から早朝からリスク回避的な動きも、27日の日銀金融政策決定会合での、5-10兆円程度の基金の増額観測報道やバーゲン・ハント的なクロス円の買いで、円は軟調な推移となった。 
 ドル円は、80.60に、200本近いビッドが、EBSに置かれていたことで、覆面介入の観測が高まり、80.62から80.94まで反発、ユーロドルは、材料難から1.3067から1.3117での揉み合い推移となった。 クロス円では、ユーロ円が105.46から106.15、ポンド円が127.89から128.73、オージー円が82.51から83.34、NZD円が65.67から66.18、カナダ円が80.27から80.80、スイス円が87.78から88.35まで反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
下落が127.80-90まで拡大も、これを維持して反発的。 下値は128.45-50の戻り安値、128.30-40のサポートの維持では強く、割れても128.15-25や128.05-10が維持されると堅調。 注意は127.80-90を割れるケースで、その場合127.65-70や127.55-60などが視野となるが、買い直し位置。このリスクは127.45-50の窓の上限割れで、127.35-40のそれ以前の高値、下限となる127.15-20、サポートから126.90-00が視野となるが、維持されると堅調。 注意は126.70-75や126.55-65を割れるケースでとなる。 その場合126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は128.70-85の戻り高値の上抜けから、128.85-00、129.05-10が視野となるが、売りが出易い。 129.15-20から129.35-40の窓を超えて129.55-60の戻り高値、129.65-70から129.75-80の窓、130.00-10の窓が視野となるが、売り直し位置となる。 130.20-30を超えて、130.45-50のそれ以前の安値、130.55-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 130.70-75や130.85-90を超えて、130.95-00、131.10-25、131.35-40の戻り高値を超えて、131.60-70、131.80-90の不透明な戻り高値圏が視野となるが、順次売りが出易い。 131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、128.45-50と128.70-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は128.85-90、129.05-10と売り場を探して、129.15-20超えがストップ、129.35-40を倍返しとするか、129.55-60、129.65-70、129.65-80、130.00-10と売り場を探して、ストップは、130.20-30超えで、130.45-50、130.55-60での売り直しのストップは130.70-75超えや130.85-90超えでの倍返し。ターゲットは130.95-00、131.15-25と利食い&売り上がって、ストップは131.35-40超えでの倍返し。このターゲットは、131.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りはこの位置から131.80-90と売り場を探して、131.95-00超えがストップで、倍返ししても132.10-20、132.40-50と利食い優先で、売りはこういった位置から132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.30-40、128.15-25、128.05-10と買い下がって、ストップは127.80-90割れでの倍返し。ターゲットは127.65-70、127.55-60と買い戻し&買い場を探して、ストップは127.45-50割れでの倍返しとなる。 このターゲットは127.35-40、127.15-20と買い戻しで、買いは126.90-00と買い下がって、ストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.65 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3200)
下落が1.3060-70を維持しているが揉み合いの範囲。 下値は1.3080-90、1.3070-80が維持されると良いが、1.3060-70や1.3045-55を割れると1.3030-35が再視野となるが、割れるとストップが出易く、その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は、1.3110-15の戻り高値、1.3120-30のレジスタンスのCapでは上昇も覚束ない。 1.3135-40や1.3145-55を超えて、1.3160-65、1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3080-90と1.3110-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3070-80と買い下がって、ストップは1.3060-65割れや、1.3045-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3030-35の動向次第で、割れると1.3015-20、1.3005-10と買い戻し。 買いは維持のケースのみとなるが、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3110-15、1.3120-30と売り上がって、ストップは1.3135-40超えや1.3145-55での倍返し。 ターゲットは1.3160-65、1.3175-85の動向次第で利食い優先。 売りは1.3195-00、1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3105 予想時間 15:10)

朝日新聞

テーマ: モノローグ

だいまん

「日銀が4月27日の金融政策決定会合で資産買い入れ等基金の規模を5-10兆円拡大する可能性がある」と伝えた。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧米の株価が大きく値を下げ、リスク回避の動きが拡大した。 ユーロドルは、南欧とドイツの国債利回り格差が拡大したことで、1.3060まで下落後、フィキシングに絡んだ買いで、1.3139まで反発したが、リスク回避の動きで1.3054まで下値を再拡大も、若干揉合いの推移となった。 ドル円は、80.648と3月7日以来の安値水準まで値を下げた。
 一方クロス円は、NYダウが200ドル近い下落となり、大きく値を下げた。 ユーロ円が105.48、ポンド円が127.89、オージー円が82.70、NZD円が65.61、カナダ円が80.32、スイス円が87.80、ランド円が9.05まで値を下げた。

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前後場足取りを異にして動きこと多し。

そうだね。水曜日なので、東京午前は、日経も大幅安で、未だこのリスク回避の動きが続いて、東京夕方から、バリュー替わりを睨んだショート・カバーか?

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前後場足取りを異にして動きこと多し。

そうだね。水曜日なので、東京午前は、日経も大幅安で、未だこのリスク回避の動きが続いて、東京夕方から、バリュー替わりを睨んだショート・カバーか?

若干

テーマ: モノローグ

だいまん

またぞろ、午前6-7時に、証拠金の投げがでそうなレベル。

ダウが200ドル安

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が105.50、ポンド円が127.89、オージー円が82.75、NZD円が65.61、カナダ円が80.36、スイス円が87.81、ランド円が9.05まで値を下げた。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

若干戻り歩調で、ショート・カバー気味。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

若干戻り歩調で、ショート・カバー気味。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が105.68、ポンド円が127.99、オージー円が83.00、NZD円が65.78、カナダ円が80.62、スイス円が87.93まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

欧米の株価が大きく下落し、リスク回避の動きが継続している。

ユーロドルは、1.3060まで下落後、フィキシングに絡んだ買いで、1.3139まで反発したが、NY市場で1.3053まで下値を拡大。 

ポンドドルも1.5809から1.5882まで上昇後値を落としているが、安値は割れていない。 

ドルスイスは0.9210から0.9152まで下落後、再度上値トライ、ドル円は、80.855と3月7日以来の安値まで値を下げた。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 10日東京市場は、バーナンキFRB議長が、講演で金融政策に言及しなかったこと、5-10日の仲値不足の思惑、古川経済財政担当相と安住財務相の日銀に対する圧力発言などから、日銀金融政策決定会合で、一定の金融緩和策が発表されるとの期待感から一時円売りが進んだが、その後日銀金融政策決定会合は、政策金利の据え置きや資産の買い入れ増額も見送ったことで、一転円の買い戻しに繋がって、ドル円は、81.86から81.06まで下落、ユーロドルは、ドイツ国債とスペイン国債の金利差拡大を受けて1.3145から1.3075まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が107.48から105.99、ポンド円が130.23から128.54、オージー円が84.62から83.40、NZD円が67.35から66.35、カナダ円が82.18から81.19、スイス円が89.40から88.18まで大きく値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=106.00-108.00)
上昇が107.45-50でCapされて、調整が106.55-60を維持する形。106.90-95の戻り高値のCapでは弱い。超えて107.15-20から107.30-35の窓が視野となるが、売りが出易い。 107.40-50を超えて、107.50-65の窓の上限、107.70-75のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。107.80-85を超えて、107.90-00、108.15-30の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 一方下値は106.40-50の窓の下限で、それまで高値が維持されると堅調。 注意は106.10-20を割れるケースとなるが、ただし、未だ106.00-10がサイコロジカル的に維持すると更なる突っ込み売りも難しい。リスクは維持できないケースから、105.80-85や105.65-70の戻り安値割れるケースで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、買いが入り易い。注意は104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れるケースで、その場合104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、106.55-60と106.90-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、107.15-20、107.30-35と売り上がって、ストップは107.40-50超えでの倍返し。ターゲットは107.50-75、107.80-85と利食い優先から、売りは107.90-00をストップとするか、108.15-30と売り上がって、ストップは108.40-45超えや108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は106.40-50と買い下がって、ストップは106.10-20割れで、106.00-10は維持を見て対応。 維持では買っても、ストップは105.80-85割れや105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 106.55 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3060-1.3200)
反発が1.3145-50まで拡大も、この位置でCapされて調整気味。 上値は1.3120-25の窓の上限、1.3130-35の戻り高値がCapされると弱い。 1.3145-55を超えて、1.3160-65、1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3100-10が維持すると良いが、1.3090-00の窓や1.3080-85の上昇スタート位置を割れると、1.3060-65の戻り安値が視野となるが、サポートから買いとなり易い。注意は、1.3045-50や1.3030-40を割れるケースで、その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3100-10と1.3120-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3090-00と買い下がっても、1.3080-85をストップ。 1.3060-65での買い直しから、ストップは1.3045-50割れや1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-20、1.3005-10などの動向次第で、買いは維持のケースのみとなるが、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、1.3130-35と売り上がって、ストップは1.3145-55での倍返し。 ターゲットは1.3160-65、1.3175-85の動向次第で利食い優先。 売りは1.3195-00、1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3105 予想時間 06:35)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

どうにか81.30を守る形。

ただ、下値の81.20にはストップが控えているので注意。 

温度差

テーマ: モノローグ

だいまん

なんとドル円、クロス円が値を崩す。

良く分からない動きの一日。 でも、これから白川さんが何をしゃべるか注意。

今回は据え置いたけど、日経平均が下げに転じているので、何か今頃対策を
考えてるかもね。。。。

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん


金利据え置き

資産買い入れ等基金も「65兆円」に据え置き

えーっつ、みんな期待してたの?

一応

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんは利入れだからね。

バーナンキで

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目が浅かったけど、それにしてもこの上昇はなんだい?

今日は日銀金融政策決定会合は何もでないはずだが。。。。

バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長

テーマ: モノローグ

だいまん


「経済は信用危機の回復から程遠い」
「新たな住宅価格の暴落を避けるため措置を取った」
「新たな信用危機を回避する様々な新手段がある」
「FRBは世界的に一致した資本規制の創出を望む」

バーナンキFRB議長は

テーマ: モノローグ

だいまん

金融政策に言及はない模様。

後は株の寄り待ち

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、イースターマンデーの祝日で、参加者が減少している中、NYダウが週末の米3月雇用統計を受けて、マイナス150ドル安からスタートしたが、その後買い戻し気味となったことで、 ドル売り、クロス円の買い戻しが一時優勢となった。 ただし、NYダウの反発は鈍く、利食いも優勢となった。 
 ユーロドルは、1.3048から1.3134へ上昇、ドル円は、「日銀は10日に開く金融政策決定会合では、緩和判断を見送る公算が大きいものの、27日に開く次回会合では追加緩和に踏み切る可能性がある」との日経新聞の記事を受けて81.25から81.68まで上昇した。 
 一方クロス円は、一時日中安値を更新後、買い戻しが優勢となった。 ユーロ円が106.13から107.25、ポンド円が128.86から129.92、オージー円が86.30から84.35、NZD円が66.45から67.25、カナダ円が81.25から81.98、スイス円が88.32から89.24まで、一時値を上げた。

ただ、

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長が、金融緩和に言及しないとドル買いリスクとなる可能性もあるので注意。 

ただ、

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長が、金融緩和に言及しないとドル買いリスクとなる可能性もあるので注意。 

午前8時の

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長講演や株の寄りが、ドル円の下値リスクか?

でも、高島さん通りなら、午後の白川日銀総裁に向けて、円売り気味となるのか注目。

兎も角、昨日のドル円の安値81.20-25を睨んでの対応となりそうだ。

午前8時の

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長講演や株の寄りが、ドル円の下値リスクか?

でも、高島さん通りなら、午後の白川日銀総裁に向けて、円売り気味となるのか注目。

兎も角、昨日のドル円の安値81.20-25を睨んでの対応となりそうだ。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

再度130ドル安へ

市場の注目は

テーマ: モノローグ

だいまん

08:15 (米) バーナンキFRB議長講演(アトランタ連銀主催会合)
となる。またぞろ、米国の雇用回復ペースは、「いらだつほど遅い」と言うのかも。

そうなるとドル売りだが、高島さんは、今日は押し目買いの日。
ただし、急伸高は利入れよし。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:01 (英) 3月RICS住宅価格(前回-12% 予想-13%)
08:15 (米) バーナンキFRB議長講演(アトランタ連銀主催会合)
08:30 (英) ポーゼン英MPC委員講演
10:30 (豪) 3月NAB企業景況感指数(前回+3)
10:30 (豪) 3月NAB企業信頼感指数(前回+1)
14:45 (スイス) 3月失業率 (前回3.4% 予想3.3%)
15:00 (独) 2月経常収支 (前回+80億EUR 予想+120億EUR)
15:00 (独) 2月貿易収支 (前回+131億EUR 予想+120億EUR)
15:30 (日) 白川日銀総裁会見
15:45 (仏) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
23:00 (米) 4月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回47.5)
23:00 (米) 2月卸売在庫 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
00:30 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁、フェクター・オーストリー財務相講演
01:30 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
03:30 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
中国3月貿易収支(前回-314.8億ドル 予想-31.5億ドル)
キャメロン英首相来日
米アルコア・1-3月期決算発表
米3年国債入札(320億ドル)

普通は、

テーマ: モノローグ

だいまん

10日の緩和期待が、遠のくなら、失望の円買いなんだが、
やっぱり海外勢の反応は違うのかね。。。。

ただ、東京時間には一定のドル円の売りになりそう。

ダウは100ドル程度安

テーマ: モノローグ

だいまん

まで反発。

日経のリーク記事を受けて、ドル円は81.67、ユーロ円が107.26レベルまで反発。ユーロドルは1.3134レベル。

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

日経新聞
「日銀が、2月の金融緩和効果を見極めたいとして、10日に開く金融政策決定会合では緩和判断を見送る公算も、27日に開く次回会合では追加緩和に踏み切る可能性

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時日中安値を更新後、ダウの反発を受けて、買い戻しが強まっている。 

ユーロ円が106.13から106.82、ポンド円が128.86から129.51、オージー円が86.30から84.06、NZD円が66.45から77.02.98、カナダ円が81.25から81.73、スイス円が88.32から88.93まで値を上げた。

ドル売りが優勢

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.3048から1.3119、ポンドドルは1.5849から1.5905へ上昇、ドルスイスが、0.9208から0.9158まで値を下げたが、ドル円は81.43から81.25まで下落後もこのレンジでの揉合いとなっている。

ダウ先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

12920ドル・レベル。


ダウ先物は

テーマ:

だいまん

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

9日の東京市場は、日本の2月の経常黒字が予想を上回ったことや軟調な日経平均株価を受けて、一時円買いが強まったが、未だ海外勢がイースター休暇で、更なる動きとはならなかった。
 ドル円は85.58から81.19まで下落、ユーロドルは、ベニゼロス全ギリシャ社会主義運動党首の「ギリシャはユーロに留まるか離脱するかの選択に直面している」との発言を受けて、1.3095から1.3033まで一時値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.82から106.18、ポンド円が129.62から128.89、オージー円は、84.00から中国3月消費者物価指数(CPI)が、市場予想を上回ったが、中国の追加金融緩和期待が後退する形で好感されず83.48まで下落、NZD円が66.80から66.41、カナダ円が81.95から81.37、スイス円が88.95から88.37まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=66.00-67.40)
下落が66.40-45まで拡大も、この位置を維持する形。 下値は66.40-50が維持できると良いが、割れると66.30-35、66.00-15なども視野となるが、買いが入り易い。この注意は65.90-00や65.75-85の戻り安値割れだが、その場合も65.60-65が維持されると更に下落は進まない見通し。ただし、65.40-45や65.30-35を割れると、65.15-20の窓の下限、64.90-65.10の戻り安値圏が視野となるが、買い直しとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓、64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 一方上値は66.65-70、66.75-80がCapされると弱いが、66.95-05のそれ以前の安値を越えると、67.10-20、67.25-30、67.35-45の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 67.45-50を超えて67.55-65、67.75-80が視野となるが、売りが出易い。67.90-00の上抜けから68.15-25などが視野となるが、再Capされると上値追いも厳しい。 あくまで68.35-40や68.45-55を超えて、68.60-70や68.75-85、更に68.95-00や69.05-15の上抜けから週足の69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。 
従って戦略としては、66.40-50と66.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、66.75-80と売り上がって、ストップは66.95-05超えでの倍返し。 ターゲットは67.10-20、67.25-30と利食い優先から、売りはこういった位置から67.35-45と売り上がって、ストップは67.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは67.55-65、67.75-80と利食い&売り上がって、ストップは67.90-00超え。 68.15-25での売り直しは、68.30-40超えがストップ。売り上がっても68.45-55超えが倍返しとなるが、ターゲットは68.60-70、68.75-85と利食い優先で、売りは68.95-00と売り上がって、ストップは69.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは69.35-40での利食い&売りで、ストップは69.50-55、売り上がっても69.65-70超えで対応となる。 一方下値は順張りまたは、66.30-35、66.00-10と慎重に買い場を探して、65.90-00や65.75-85割れがストップ。 または65.60-65まで買い下がって、65.40-45割れがストップで、65.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは65.15-20、64.90-65.10と買い戻し&買い直しで、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し、買いは64.25-30、64.10-15、63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 66.50 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3065-1.3155)
下落が直近安値を若干割れる1.3030-35まで拡大も、この位置を維持して反発的。 下値は1.3050-55が維持されると良いが、再度1.3030-40を割れると1.3015-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れて相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3070-75の戻り高値がCapされると弱いが、超えると1.3085-00なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 1.3105-15を超えて、1.3120-35の窓の上限、1.3150-55なども視野となるが、売りが出易い。 1.3160-65を超えて1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。
従って戦略としては、1.3050-55と1.3070-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-20、1.3005-10などの動向次第で、買いは維持のケースのみとなるが、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、順張りから1.3085-00での利食い&売りで、ストップは1.3105-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.3120-35、1.3150-55と利食い&売り上がって、ストップは1.3160-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00と利食いで、売りは1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3065 予想時間 15:45)

ForexRadio告知

テーマ: モノローグ

だいまん

すいませんが、今日もリアルのU-Stream版は、システムの問題から放送できません。 

申し訳ありませんが、オン・ディマンド版でのご視聴をお願いします。

中国物価指数は、

テーマ: モノローグ

だいまん

3月消費者物価指数(CPI)が、前年同月比3.6%上昇と市場予想平均の3.4%を上回ったが、3月卸売物価指数(PPI)は、予想と変わらず、動きは鈍い。

中国物価指数は、

テーマ: モノローグ

だいまん

3月消費者物価指数(CPI)が、前年同月比3.6%上昇と市場予想平均の3.4%を上回ったが、3月卸売物価指数(PPI)は、予想と変わらず、動きは鈍い。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.23から81.43まで反発後、再度安値圏を目指す動き。

国際収支

テーマ: モノローグ

だいまん

2月国際収支・速報は、

経常黒字は1兆1778億円。市場予想は1兆1200億円で、強い結果。
ただ、貿易収支は1021億円の黒字で、市場予想平均の1043億円よりも悪い内容。

ただ、若干。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月09日 06:02
EURUSD 1.3099-05
USDJPY 81.52-56
GBPUSD 1.5884-97
USDCHF 0.9161-71
AUDUSD 1.0292-01
NZDUSD 0.8174-88
EURJPY 106.75-85
GBPJPY 129.50-62
AUDJPY 83.88-00
NZDJPY 66.52-92
CADJPY 81.63-82
CHFJPY 88.83-00
EURGBP 0.8240-49
EURCHF 1.2005-17
ZARJPY 10.28-40

最近はギャップが空かないので

テーマ: モノローグ

だいまん

ちょっとは落ちついた展開

2012年04月09日 05:12
EURUSD 1.3097-07
USDJPY 81.50-56
GBPUSD 1.5879-94
USDCHF 0.915o-74
AUDUSD 1.0295-13
NZDUSD 0.8152-12
EURJPY 106.70-86
GBPJPY 129.38-56
AUDJPY 83.89-06
NZDJPY 66.43-93
CADJPY 81.60-80
CHFJPY 88.83-97
EURGBP 0.8241-53
EURCHF 1.2005-17
ZARJPY 10.27-40

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月09日 04:39
EURUSD 1.3094-08
USDJPY 81.53-61
GBPUSD 1.5879-94
USDCHF 0.9160-74
AUDUSD 1.0289-21
NZDUSD 0.8151-17
EURJPY 106.77-88
GBPJPY 129.46-61
AUDJPY 83.93-13
NZDJPY 66.52-95
CADJPY 81.60-93
CHFJPY 88.85-00
EURGBP 0.8240-51
EURCHF 1.2005-17
ZARJPY 10.27-40

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月09日 04:02
EURUSD 1.3085--09
USDJPY 81.44-53
GBPUSD 1.5862-97
USDCHF 0.9160-79
AUDUSD 1.0294-17
NZDUSD 0.8150-25
EURJPY 106.60-80
GBPJPY 129.13-53
AUDJPY 83.84-09
NZDJPY 66.40-02
CADJPY 81.52-86
CHFJPY 88.77-07
EURGBP 0.8231-58
EURCHF 1.2004-16
ZARJPY 10.25-41

今週は

テーマ: モノローグ

だいまん

イースター休暇後の相場の新たな方向感に注目となるが、今日はまだ
海外はお休みの処が多いので、一応取引は閑散か?

ただ、週初は日本の国際収支や日銀金融政策決定会合があり、これが円の買い戻しに繋がるのか、それとも円売り再開なのか注目。

また、豪州は、雇用統計や中国の指標が控え、未だ波乱要因。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シドニー、ウェリントン、香港、パリ、フランクフルト、チューリッヒ、ロンドン市場休場(イースターマンデー)
08:50 (日) 2月経常収支(前回-4373億円 予想+1兆1000億円)
08:50 (日) 2月貿易収支(前回-1兆3816億円 予想+1006億円)
10:30 (中) 3月生産者物価指数[前年比](前回±0.0% 予想-0.3%)
10:30 (中) 3月消費者物価指数[前年比](前回+3.2% 予想+3.4%)
14:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回45.9)
14:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回50.1)
オバマ米大統領・ルセフ・ブラジル大統領会談

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の後で高いは、失敗に終わったようで、今日は吹き値売りらしい。。。。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、予想外に弱い米3月雇用統計を受けて、ドル売り、円買いが急速に強まった。 ただはイースター休暇で、参加者が少ないことやNYダウの下落が限定されたことで、更なる動きとはならなかった。 米3月非農業部門雇用者数は、前月比12万人増と市場予想平均の前月比20万5千人増を大幅に下回ったが、失業率は、8.2%と約3年ぶりの低水準となった。 
 ユーロドルは、1.3113まで上昇後、1.3073が下値を支え、ドル円は82.56から81.304まで急落気味に値を下げた後は、81.72が上値を抑えた。
 一方クロス円も急速に値を下げたが、引け際には若干のショート・カバーが入った。 ユーロ円が107.85から106.558の安値、ポンド円が130.86から129.18、オージー円が85.19から83.67、NZD円が67.49から66.46、カナダ円が83.15から81.55、スイス円が89.77から88.72まで一時下落した。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.558の安値から106.82、ポンド円が129.18から129.60、オージー円が83.67から84.14、NZD円が66.46から66.88、カナダ円が81.55から81.99、スイス円は88.72から88.94と反発も参加者が少ないせいか、戻りも鈍い。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

弱い米3月雇用統計を受けて一時ドル売り強まる。

ただイースター休暇で、参加者が少ないことやNYダウの下落が限定されていることで、その後の動きは限定的。

ユーロドルは、1.3113まで上昇後、1.3073が下値を支え、ポンドドルは1.5892へ上昇。 ドルスイスが0.9162まで値を上げ、ドル円は81.312まで下落後81.72が上値を抑えた。

うーん、

テーマ: モノローグ

だいまん

全く逆の動きとなった。

ここまで円買いが出るとは。。。。

まあ、

テーマ: モノローグ

だいまん

雇用統計の数字を予想するのは難しいが、高島さんいわく、後で反発らしいので、これを信じるならドル円は、上値トライの可能性はありそう。

また、雇用統計発表直前に、ショート・カバーがでるケースも多い。(上ヒゲで終わることもあるけど)

その他今週の流れを見るとユーロドル売り、円買いなので、ポジション調整が主流なら、逆の動きかもね。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 6日の東京市場は、主要海外市場がイースター休暇で休場なことや米雇用統計の発表を控えて、動意に薄い展開となった。 
ドル円は82.40から82.16へ下落、ユーロドルは、1.3054から1.3079まで反発、ユーロ円が107.29から107.65、ポンド円が130.06から130.59、オージー円が84.58から84.94、NZD円が67.03から67.27、カナダ円が82.74から82.98、スイス円が89.28から89.58での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=84.00-85.50)
下落が84.00-05を維持して反発も、上値は84.95-00を超えずに揉み合い気味。 下値は84.70-75が維持すると良いが、84.50-60を割れると84.40-45、84.15-20の戻り安値が視野となるが、維持できるか焦点。 維持できずに83.95-05を割れると、83.70-85の戻り安値も視野となるが、下方ブレイクは不透明。 リスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足のマイナー・サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 一方上値は84.95-00や85.00-15の窓の下限を超えて85.25-30の窓の上限から、85.40-50の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明。 85.75-85の窓の下限を超えて、85.95-05の上限、86.10-15が視野となるが、売りが出易い。 86.25-30を超えて、86.40-50なども視野となるが、上抜けは不透明。更に86.55-65を超えて、86.75-85、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。注意は88.05-15超えで、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 
従って戦略としては、84.70-75と84.95-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、順張りまたは85.00-15超えでの倍返し。 ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は84.50-60を一旦ストップとするか、 84.40-45、84.15-20と慎重に買い下がって、ストップは83.95-05割れで、83.70-80と維持を見て買っても、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 84.85 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3015-1.3135)
動意は薄く揉合い気味で、1.3050-55と1.3075-85とのブレイクを見る形。下値は1.3030-40を割れると、1.3015-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れて相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3075-85を超えると1.3110-15の節目、1.3120-35の窓の上限、1.3150-55なども視野となるが、売りが出易い。 1.3160-65を超えて1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。
従って戦略としては、1.3050-55と1.3075-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りからターゲットは1.3110-15、1.3120-35と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3150-55と売り上がって、ストップは1.3160-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00と利食いで、売りは1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3030-40割れがストップで、1.3015-20は維持を見て対応。 維持では買っても、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。 ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3075 予想時間 15:30)

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目買い方針の日。

突っ込み安は、後引き返す

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、スペインやイタリアの国債利回りが急上昇、欧州株やNYダウの先物相場が下落したことで、一時リスク回避の動きが強まったが、その後は米週間新規失業保険申請件数が、2008年4月半ば以来の低水準となったことやNYダウが、下げ止まりを見せたこと、イースター休暇を控えたポジション調整もあり、巻き戻し的な動きで終了した。 
 ユーロドルは1.3035まで下落後1.3075まで反発、ポンドドルも一時1.5820まで下落、ドルスイスは、スイス中銀が、ユーロスイスの1.20防衛のために、介入した模様で、0.9223まで上昇した。 
 一方円絡みでは、ドル円が、81.83の安値から82.43へ反発、ユーロ円が106.89から107.70、ポンド円が129.54から130.61、オージー円が84.01から84.97、NZD円が66.55から67.31、カナダ円は、強いカナダの3月雇用統計を受けて、81.90から83.11まで上昇、スイス円が88.91から89.62まで一時買い戻された。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

ウェリントン、シドニー、香港、ロンドン、フランクフルト、パリ、チューリッヒ、南ア、トロント、NY市場休場(イースター休暇)
14:00 (日) 2月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回92.7 予想93.6)
14:00 (日) 2月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回94.4 予想95.8)
15:45 (仏) 2月貿易収支 (前回-53.24億EUR 予想-52.00億EUR)
21:30 (米) 3月非農業部門雇用者数 (前回+22.7万人 予想+21.0万人)
21:30 (米) 3月民間部門雇用者数(前回+23.3万人 予想+22.3万人) 
21:30 (米) 3月失業率 (前回8.3% 予想8.3%)
04:00 (米) 2月消費者信用残高 (前回+177.76億USD 予想+120.00億USD)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.89から107.69、ポンド円が129.54から130.61、オージー円が84.01から84.93、NZD円が66.55から67.29へ上昇。

カナダ円は、強いカナダの3月雇用統計を受けて、81.90から83.11、スイス円が88.91から89.59まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時リスク回避の動きからは、NYダウが、マイナス50ドルのスタートから、プラス圏を回復。 巻き戻し的な動きとなっている。

ユーロドルは1.3035から1.3075まで反発、ポンドドルも一時1.5820まで下落し、ドルスイスは、スイス中銀が、ユーロスイスの1.20防衛のために、介入した模様で、0.9223まで上昇した。ユーロスイスは、一時1.1995まで下落した。

ドル円は、81.83の安値から週間新規失業保険申請件数を受けて、82.42へ反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=130.00-132.00)
下落が130.25-30まで拡大も、この位置を維持して反発的が131.35-40でCapされる形。 下値は130.60-65、130.35-40が維持されるとサポート形成から堅調も、130.25-30や130.15-20、更に130.00-05を割れると、相場は崩れ129.75-90の窓、129.60-65の戻り安値割れからは、129.10-20の窓と下ヒゲ方向まで拡大するリスクとなるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、維持できない場合128.80-85から128.65-70の窓、128.45-50から128.35-40の戻り安値が視野となるが買いが入り易い。 注意は128.25-30や128.15-20を割れるケースで、128.05-15から127.95-00の窓なども視野となる。更に維持出来ない場合127.80-90、127.65-70や127.55-60などが視野となるので注意となるが、買い直し位置。この注意は127.45-50の窓の上限割れで、127.35-40のそれ以前の高値、下限となる127.15-20、サポートから126.90-00が視野となるが、維持されると堅調。 注意は126.70-75や126.55-65を割れるケースでとなる。 その場合126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は130.90-00、131.10-25がCapされるとレジスタンスが有効。131.35-40の戻り高値を超えて、131.60-70、131.80-90の不透明な戻り高値圏が視野となるが、上抜けは不透明。 131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、130.60-65と130.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は131.15-25と売り上がって、ストップは131.35-40超えでの倍返し。ターゲットは、131.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りはこの位置から131.80-90と売り場を探して、131.95-00超えがストップで、倍返ししても132.10-20、132.40-50と利食い優先で、売りはこういった位置から132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは134円前後、134.30-35と利食いで、売りは134.50や135円での売り場探し。ストップは135.10-15超えとなる。 一方下値は130.35-40と買い下がって、ストップは130.25-30割れや130.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは130.00-05の動向を見るが、割れると129.75-90での買い戻し&買いも、ストップは129.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは129.10-20を前に買い戻しから、維持では買ってもストップはタイトな倍返し。 ターゲットは、128.80-85、128.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から128.45-50、128.35-40と買い下がって、ストップは128.25-30割れや128.15-20割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは128.05-15や127.95-00の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは127.80-90、127.65-70、127.55-60と買い戻し&買い直して、ストップは127.45-50割れでの倍返しとなる。 このターゲットは127.35-40、127.15-20と買い戻しで、買いは126.90-00と買い下がって、ストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:130.75 予想時間 17:10)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

5日の東京市場は、軟調な日経平均株価を受けて、リスク回避的な動きとなったが、上海総合指数が上げ幅を拡大したことで、更なる動きとならなかった。市場では週末の3月米雇用統計の発表やイースター休暇を前に、動きづらくなっている模様。 
 ドル円は82.47から82.12まで下落、ユーロドルは1.3165まで上昇後、スペインのソブリン・リスク懸念から1.3130まで値を下げた。
 一方クロス円も揉み合い気味も一時は売りが優勢となり、ユーロ円が108.40から107.98、ポンド円が131.16から130.61、オージー円は、84.94から中国HSBCのサービス業PMIが悪い内容となったことで84.38まで値を下げたが、更なる動きとならず、NZD円が67.41から66.99、カナダ円が82.80から82.39、スイス円が90.09から89.71での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3080-1.3220)
下落を1.3105-10で維持して反発が1.3160-65まで拡大も、更なる動きとなっていない。 下値はサポートが不鮮明だが、1.3120-30が維持されると堅調が続きそう。 注意は1.3100-10を割れるケースで、その場合1.3080-85の窓の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3145-55がCapされると弱いが、1.3160-65を超えると、1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。
従って戦略としては、1.3120-30と1.3145-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3160-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00と利食いで、売りは1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3100-10割れがストップで、倍返ししても1.3070-85の維持では、買い戻し&買いで、ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3145 予想時間 17:00)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」オン・ディマンド版は、既にアップされています。

こちら

申し訳ありません。

テーマ: モノローグ

だいまん

どうも、今日はU-Streamが、ソフトの入れ替えをしたようで、対応できません。

リアル版は中止としてオン・ディマンドのラジオ放送のみとします。 

お集まりになった方には大変申し訳ありませんでした。

また

テーマ: モノローグ

だいまん

豪ドルに売り圧力。 

ドル円は昨日の安値82.10割れにストップがありそうだが、今の所つけて、終わりの可能性もあるので注意。

更には82円割れがストップか? 

本体はいいんだけど

テーマ: モノローグ

だいまん

何故か、3月HSBC中国サービス業購買担当者景気指数(PMI)は53.3と前月の53.9から悪化。

安住淳財務相

テーマ: モノローグ

だいまん

「円安は欧州債務問題の進展や米国の経済指標が要因」

あくまで、自分達の責任はないと言い張るのでしょうかね? 

まあ、民主党は身を持って、円安に誘導する凄い政党かも。

豪州とNZ

テーマ: モノローグ

だいまん

が通貨統合を検討とのニュース。

これは、以前もあった話だが、実現するとしても、相当先に話なので、今すぐどうのこうのではなさそう。

ただ、もし、実現するなら、強い経済のオージー売りの弱いキューィー買いのパターン。金利面でも、オージーの4%とNZの2.5%が収束に向かう(当然その時期の金利水準は不明)

現在AUD/NZDが1.25レベルだが、その場合これがパリティの修正する動きとなるだろうね。

あくまで先の話なので注意。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、アジアやロンドンの円買いやドル買いの動きも、NYダウがマイナス170ドルから値を若干戻したことで、売り戻しもでる展開となった。   
 ユーロドルは、スペインの国債入札がさえない結果となったことやドラギECB総裁が、ユーロ経済の見通しに、下振れリスクを指摘したことで1.31076まで下落後、1.3148まで反発、ドル円は82.10の安値から3月ADP全米雇用リポートで、非農業部門雇用者数が市場予想を上回ったことで82.68まで買い戻しされた。 米3月ISM非製造業指数が、市場予想を下回ったことへの反応は限定的となった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が107.91から108.62、ポンド円が130.28から131.37、オージー円が84.22から84.85、NZD円が66.79から67.35、カナダ円が82.56から83.03、スイス円が89.64から90.28まで値を回復した。  

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

初め高いと反落する日。吹き値売り方針。

でも、あまりはじめ高いとは言い難いけど。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

インド市場休場(マハービール・ジャヤンティ)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
16:15 (スイス) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.9% 予想-1.1%)
17:30 (英) 2月鉱工業生産 [前月比] -0.4% 予想+0.4%)
17:30 (英) 2月製造業生産高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
19:00 (独) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.6% 予想-0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 3月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回+2.0%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.9万件 予想35.6万件)
21:30 (加) 3月失業率 (前回7.4% 予想7.4%)
21:30 (加) 3月雇用ネット変化 (前回-0.28万人 予想+1.00万人)
21:30 (加) 2月住宅建設許可 [前月比] (前回-12.3%)
22:10 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「経済、金融政策」
23:00 (加) 3月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回66.5 予想67.0)
ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が107.91から108.62。
ポンド円が130.28から131.37、
オージー円が84.22から84.85、
NZD円が66.79から67.35、
カナダ円が82.56から83.03、
スイス円が89.64から90.28まで値を回復した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の円買いやドル買いも、NYダウがマイナス170ドルから値を若干戻しているがことで、一服気味。 

 
ユーロドルは、1.31076から1.3146まで反発。 
ポンドドルも、1.5821から1.5887へ反発。

ドル円は82.10の安値から82.68まで買い戻しされた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3320)
下落が1.3180-90まで拡大も、この位置を維持している。戻り高値の1.3200-10とのブレイクを見る形となるが、上値は1.3210-20、1.3230-35がCapされると上値追いも出来ない。 1.3240-45を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は、1.3180-90を割れると、1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明となる。 ただし1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3180-90と1.3200-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3210-20、1.3230-35と売り上がって、ストップは1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は順張りから1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いで、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3235 予想時間 06:35)

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

下げないもんだから、妙に買ってしまう悪いパターンのような。

今夜本格的に84.45-60ゾーンなぞ、割れると崩れるような感じがあるので注意。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、3月13日分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、「成長が減速しない限り、追加の緩和は必要ない」と示されたことで、米長期金利が上昇、ドルが全面高となった。 
 ユーロドルは、1.3214まで下落、ポンドドルが1.5891まで値を下げ、ドル円は82.99、ドルスイスが0.9115まで上昇した。
 一方クロス円では、アジアでの売りから、ドル円の上昇に反発も、NYダウが安値圏のあることで、更なる動きとなっていない。 ユーロ円が109.80、ポンド円が131.99、オージー円が85.59、NZD円が67.87、カナダ円が83.69、スイス円が91.23まで一時反発した。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

吹き値売り方針の日。。。。

確かに、ドル円は上昇したので、売りは検討課題だが、吹き値が、現状の高値82.99を超える上昇なのか、既にこれが高値なのかが問題。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

中国、香港市場休場(清明節)
10:30 (豪) 2月貿易収支 (前回-6.73億AUD 予想+11.00億AUD)
16:55 (独) 3月サービス業PMI・確報値(前回51.8 予想51.8)
17:00 (ユーロ圏) 3月総合PMI・確報値(前回48.7 予想48.8) 
17:00 (ユーロ圏) 3月サービス業PMI・確報値(前回48.7 予想48.7)
17:30 (英) 3月PMIサービス業 (前回53.8 予想53.4)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 2月小売売上高 [前年比] (前回0.0% 予想-1.1%)
18:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(40億ユーロ)
18:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札
19:00 (独) 2月製造業受注 [前月比] (前回-2.7% 予想+1.4%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-2.7%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:00 (米) ガイトナー米財務長官講演
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁・記者会見
21:15 (米) 3月ADP全国雇用者数 (前回+21.6万人 予想+20.5万人)
23:00 (米) 3月ISM非製造業景況指数 (前回57.3 予想56.6)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+710万バレル)
00:55 (加) ボワヴァン加中銀副総裁講演
ASEAN首脳会議
ポーランド国立銀行・政策金利発表

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の上昇に、値を上げたが、ダウがマイナス圏で推移しており、更なるうごきとなっていない。

ユーロ円が109.80、ポンド円が131.99、オージー円が85.59、NZD円が67.87、カナダ円が83.69、スイス円が91.23まで一時反発した。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

米FOMC議事録で、「成長が減速しない限り、追加の緩和は必要ない」と示されたことで、米長期金利が上昇。ドル全面高の様相。 

ユーロドルが1.3214、ポンドドルが1.5891まで下落、オージードルが1.0302、NZDドルが0.8167へ値を下げ、ドル円は83.99、ドルスイスが0.9115まで上昇した。

ただ

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウは122ドル安

FOMC議事録を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買いが優勢。

ユーロドルは1.3225、ポンドドルが1.5898へ下落。

ドル円は82.96レベルまで。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 3日の東京市場は、一昨日のからの円の堅調が継続した。 ドル円は、82.23から81.55まで下落後82円台まで買い戻され、ユーロドルは、円主導の動きに1.3313から1.3355で方向感に欠けた動向となった。  
 一方クロス円は、一時大きく売り込まれた後は、ショート・カバー気味に買い戻しとなった。 ユーロ円は109.55から108.70へ下落後、109.62へ反発、ポンド円が131.79から130.77、オージー円は85.06へ下落後、豪州中銀が金利を据え置いたことで、85.76まで反発したが、声明で利下げに含みが残ったことで、上値の重い状況が続いた。 その他NZD円が67.84から67.26まで下落、カナダ円は82.35の安値から83.02、スイス円が90.31から91.06まで一時値を回復した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=84.50-86.00)
下落が85.05-10まで拡大も、この位置を維持して反発的。 下値は85.15-25が維持されると良いが、85.05-15を割れるケースからは、84.85-90、84.55-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買いが入り易い。リスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 一方上値は85.40-50の窓の上限のCapでは上値追いも厳しい。85.75-85の上ヒゲを超えて、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明。 85.75-85の窓の下限を超えて、85.95-05の上限、86.10-15が視野となるが、売りが出易い。 86.25-30を超えて、86.40-50なども視野となるが、上抜けは不透明。更に86.55-65を超えて、86.75-85、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。注意は88.05-15超えで、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 
従って戦略としては、85.15-25と85.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りからターゲットは、85.75-85、85.85-95と利食い優先で、売りはこういったCapから、86.05-10、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は85.05-10割れでの倍返し。ターゲットは84.85-90、84.55-60の動向次第で買い戻し。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 85.35 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3400)
下値を1.3275-80で支えて、反発が1.3355-60まで再拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は1.3355-65が再Capするか焦点。 上抜けから1.3380-95を超えると、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値1.3325-30、1.3310-15から1.3300-05の窓の維持では堅調も、1.3285-90や1.3275-80割れると、1.3245-60が再ターゲットとなるが、下方ブレイクは不透明も、割り込むと1.3235-40、1.3215-25の戻り安値、更に1.3185-95の戻り安値割れからは、下落が1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明となる。 ただし1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3325-30と1.3355-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3380-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は順張り気味も、1.3310-15、1.3300-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3285-90割れや1.3275-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.3245-60を前に、下げ止まりでは買い戻しも、割れると1.3235-40、1.3215-25と買い戻しで、買いは維持を見て対応。 ストップは1.3185-95割れで倍返し。 ターゲットは1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いは、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3335 予想時間 16:05)

豪州中銀

テーマ: モノローグ

だいまん

緩和を検討前にCPIを待つことが賢明
需要が大幅に弱まればより緩和的な政策の余地
生産の伸び率はこれまでの予想より低い
住宅価格は若干の安定の兆候

中国・3月非製造業PMI

テーマ: モノローグ

だいまん

前回:48.4
今回:58.0

強い内容で、買い戻し。

早朝から

テーマ: モノローグ

だいまん

荒れたうごきになりました。

ただ、一旦ドル円は、81.56で、東京の底値を見ているので、突っ込みも厳しいが、流石に買いを強めた海外勢も、見通しを変更する可能性が高そう。

更に、彼らはそうなると倍返ししてくるのでこれからの動きは注意となりそうだ。

早朝から

テーマ: モノローグ

だいまん

荒れたうごきになりました。

ただ、一旦ドル円は、81.56で、東京の底値を見ているので、突っ込みも厳しいが、流石に買いを強めた海外勢も、見通しを変更する可能性が高そう。

更に、彼らはそうなると倍返ししてくるのでこれからの動きは注意となりそうだ。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場では、円が全面高となった。 欧州や米株価指数先物など弱い展開となったことが、きっかけとなったようだが、米3月ISM造業指数が、市場予想を上回ったことで、買い戻しも入ったが、その後は米長期金利の下落傾向を受けて、株価の反発にも円の下値が堅い状況が続いた。  
 ユーロドルは、ユーロ円の売りにつれて1.32785まで下落したが、原油先物相場の大幅高などもあり、更なる動きとならず、ドル円は82.43から81.876まで下落後も、82.22で上値を限定した。
 一方クロス円では、ユーロ円が108.96、ポンド円が131.20、オージー円が85.27、NZD円が67.32、カナダ円が82.35、スイス円は90.51まで一時下落した。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(清明節)
10:00 (中) 3月非製造業PMI(前回48.4)
10:30 (豪) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット
17:30 (英) 3月PMI建設業 (前回54.3 予想54.0)
18:00 (ユーロ圏) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.7% 予想+3.5%)
18:30 (英) 英長期債入札(2012年償還物・32.5億ポンド)
22:00 (世) ラガルドIMF専務理事「AP通信の年次会合で挨拶」
23:00 (米) 2月製造業受注指数 [前月比] (前回-1.0% 予想+1.5%)
03:00 (米) FOMC議事録(3月13日分)
05:05 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演「経済」
ASEAN首脳会議

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

高下荒く、変化を起こす日

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.32785まで下落、ドル円が81.89まで値を下げた。


 一方クロス円では、ユーロ円が108.97レベル、ポンド円が131.20、オージー円が85.27、NZD円が67.32、カナダ円が82.35、スイス円は90.51まで下落した。 

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は、「為替で大もうけ」です。 
U-Stream版は、午後6時半スタート。 元為替ディーラーの内藤さんをお呼びして、
為替オプションについて、お話を伺いたいと思います。


こちら

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

2日の東京市場は、週末に発表された中国の3月製造業部門購買担当者指数(PMI)が、改善を見せたことや3月日銀短観が、市場予想を下回ったことで、円売りが先行したが、その後は、期初で動きづらい展開もあり、利食いが優勢となった。
 ユーロドルは、1.3375から1.3332まで下落、ドル円は82.77から83.30まで上昇後、83円を下回って推移した。
 一方クロス円では、ユーロ円が110.56から111.12、ポンド円が132.55から133.25、カナダ円が83.09から83.57、スイス円が91.82から92.30まで一時上昇、オージー円は、週末の終値から大きくギャップを空けて86.76まで上昇後、86.21まで値を下げ、NZD円も68.37から67.96まで利食いに押された。

London&NY

テーマ:

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=85.50-87.00)
早朝から大きくギャップを空けて上昇が86.75-80まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は86.45-55、86.60-65が再Capされると上値追いできない。85.75-85の窓の下限を超えて、85.95-05の上限、86.10-15が視野となるが、売りが出易い。 86.25-30を超えて、86.40-50なども視野となるが、上抜けは不透明。更に86.55-65を超えて、86.75-85、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。注意は88.05-15超えで、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は現状86.20-25が維持されており、下方ブレイクは不透明も、割れると85.80-95のギャップの下限、更に維持できない場合、85.60-65から85.45-50の窓、85.35-40から85.25-30の戻り安値も視野となるが、サポートが控える形。 注意は85.05-15を維持できないケースから、84.85-90、84.55-60を割れるケースで、その場合84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、86.20-25と86.45-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、86.60-65と売り上がって、ストップは86.75-85超えで、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50と再度売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は順張りまたは85.80-95での買いで、85.60-65割れをストップするか、85.45-50、85.35-40、85.25-30と買い下がって、ストップは85.05-15割れや84.85-90割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは84.55-60の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 86.40 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3275-1.3425)
上昇が三度1.3375-80でCapされて調整気味。 上値は1.3355-60が再Capされると上値追いも厳しい。1.3375-80や1.3385-95を超えて、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3325-35が維持されると堅調も、1.3310-20を割れると、1.3295-05の窓の下限、1.3290-95などが視野となるが、60分足のサポートが控える形。 オーバーシュートを見ても、1.3275-85、1.3260-70など維持できると、直ぐに突っ込み売りも難しいが、1.3245-55の戻り安値を割れると、1.3235-40、1.3215-25の戻り安値、更に1.3185-95の戻り安値割れからは、下落が1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明となるが、1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3325-35と1.3355-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3375-80超えが倍返し。 ターゲットは1.3385-95、1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は、1.3310-20割れをストップ、1.3295-05、1.3275-90、1.3260-70と買い下がって、ストップは1.3245-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3235-40、1.3215-25と買い戻しで、買いは維持を見て対応。 ストップは1.3185-95割れで倍返し。 ターゲットは1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いは、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3355 予想時間 15:35)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83円台に乗せる。まだ定着は不透明。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 04:29
EURUSD 1.3356-65
USDJPY 89.97-04
GBPUSD 1.6013-27
USDCHF 0.9008-18
AUDUSD 1.0440-50
NZDUSD 0.8225-39
EURJPY 110.88-98
GBPJPY 132.87-06
AUDJPY 86.67-79
NZDJPY 68.27-43
CADJPY 83.20-40
CHFJPY 92.04-19
EURGBP 0.8335-46
EURCHF 1.2037-49
ZARJPY 10.78-91

オージーが

テーマ: モノローグ

だいまん

100BPのギャップ・アップのスタート

週末終値             現在気配
オージードル=1.0346 → 1.0452-63
オージー円=85.73   → 86.74-85

ユーロドルも若干買いスタートとなったが、

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 04:02
EURUSD 1.3358-66
USDJPY 89.92-98
GBPUSD 1.6006-23
USDCHF 0.9005-17
AUDUSD 1.0438-46
NZDUSD 0.8191-64
EURJPY 110.77-86
GBPJPY 132.70-89
AUDJPY 86.52-65
NZDJPY 68.14-38
CADJPY 83.01-27
CHFJPY 91.97-11
EURGBP 0.8336-46
EURCHF 1.2034-46
ZARJPY 10.79-92

円売り気味

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 04:00
EURUSD 1.3354-67
USDJPY 89.94-00
GBPUSD 1.5997-28
USDCHF 0.9004-20
AUDUSD 1.0431-43
NZDUSD 0.8215-40
EURJPY 110.80-92
GBPJPY 132.76-00
AUDJPY 86.56-68
NZDJPY 68.14-38
CADJPY 83.24-42
CHFJPY 91.96-14
EURGBP 0.8333-46
EURCHF 1.2032-45
ZARJPY 10.79-92

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 03:56
EURUSD 1.3361-69
USDJPY 89.89-98
GBPUSD 1.6009-32
USDCHF 0.9000-14
AUDUSD 1.0426-37
NZDUSD 0.8215-40

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(清明節)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業業況判断] (前回-4 予想-1)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業先行き] (前回-5 予想2)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業業況判断] (前回4 予想5)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業先行き] (前回0 予想6)
08:50 (日) 日銀短観 [設備投資計画:前年比] (前回+1.4% 予想+0.8%)
10:30 (豪) 2月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.5%)
16:15 (スイス) 2月実質小売売上高 [前年比] (前回+4.4%)
16:30 (スイス) 3月PMI製造業 (前回49.0 予想49.5)
16:55 (独) 3月製造業PMI・確報値(前回48.1 予想48.1)
17:00 (ユーロ圏) 3月製造業PMI・確報値(前回47.7 予想47.7)
17:30 (英) 3月PMI製造業 (前回51.2 予想50.7)
18:00 (ユーロ圏) 2月失業率 (前回10.7% 予想10.8%)
23:00 (米) 3月ISM製造業景況指数 (前回52.4 予想53.1)
23:00 (米) 2月建設支出 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.7%)
23:00 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
01:15 (加) カーニー加中銀総裁講演
01:35 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演「金融政策」
ASEAN財務相・中央銀行総裁代理会合

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目があれば買い。

ただ、アストロ的には、4日が水星が逆行から順行に戻るので、この前後は荒れるので注意。

週末は

テーマ: モノローグ

だいまん

中国国家統計局と中国物流購買連合会、4月1日発表した3月の中国製造業PMIは、53.1で、2月の51.0から上昇。 予想は50.8で1年ぶりの高水準。

HSBCの発表した製造業PMI・改定値が、大幅に悪化したことで、一時懸念が出ていたが、まちまちの展開となり、豪ドル相場に買い戻し要因となりそう。

ただ、今週は豪州関連の指標が相次ぎ、利下げの思惑もでているので注意。 、

トライオートFX シストレ24

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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