ディーラーズ・バトル24:個人ブログ【だいまん】:2012年03月

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月シカゴ購買部協会景気指数は、予想を下回ったが、米3月ミシンガン大消費者態度指数が速報値から上方修正されたことを好感。 株価の上昇を受けて、円が全面安となった。
 ユーロドルは、1.3368から1.3310まで下落、、ドル円が81.96から82.89へ上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が109.37から110.63へ上昇、ポンド円が131.03から132.77、オージー円が85.14から85.92、NZD円が67.27から68.02、カナダ円が82.16から83.12、スイス円が90.78から91.86まで値を上げて高値圏で引けた。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月シカゴ購買部協会景気指数は、予想を下回ったが、米3月ミシンガン大消費者態度指数が速報値から上方修正されたことを好感。 株価の上昇を受けて、円が全面安となった。
 ユーロドルは、1.3368から1.3310まで下落、、ドル円が81.96から82.89へ上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が109.37から110.63へ上昇、ポンド円が131.03から132.77、オージー円が85.14から85.92、NZD円が67.27から68.02、カナダ円が82.16から83.12、スイス円が90.78から91.86まで値を上げて高値圏で引けた。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、寄り後の高値を更新。 ドル円が82.78、ユーロ円が110.38、ポンド円が132.39、オージー円が85.88、NZD円が67.91、カナダ円が82.88、スイス円が91.70まで上昇した。

円も売りたくなるって

テーマ: モノローグ

だいまん

野田政権は、消費増税法案を閣議決定。 

国民新党の亀井静香代表が、連立政権からの離脱を野田総理に伝え、民主党の小沢一郎元代表に近い4人の政務三役が辞表を提出。

小沢派20人が、党の役職の辞表を提出。

4月も波乱。。。。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

日中高値を越える動きに。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の上昇の買い戻しが優勢も、NYダウが、50ドルの上昇スタートから値を消しており、更なる動きとなっていない。 
 ユーロ円が109.37から109.92へ上昇、ポンド円が131.03から131.87、NZD円が67.27から67.69、カナダ円が82.16から82.66、スイス円が90.78から91.32まで値を上げたが後、利食いに押され、オージー円は85.52から85.14での揉合い気味の推移となった。
 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、米3月シカゴ購買部協会景気指数は、予想を下回ったが、米3月ミシンガン大消費者態度指数は、速報値から上方修正され、ドル買いが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.3368から1.3316まで下落、ポンドドルも1.5965から1.6038まで上昇後1.5980へ値を落とし、ドル円が81.96から82.42へ上昇、ドルスイスは0.9010から0.9040での推移となった。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 30日の東京市場は、期末のフローで、相場が乱高下する展開となった。 ドル円は、仲値不足の思惑から82.50まで上昇後、年度末のリパトリや輸出企業の売りで、81.83まで下落。ただし、81円台のソブリン・ネームのビッドに支えられて、その後82.32まで反発した。 ユーロドルは、ファイアーウォールの増額の思惑で、1.3296から反発も、パパデモス・ギリシャ首相が「新たな金融支援策が必要になる可能性を排除しない」と述べたことで、神経質な動きとなったが、ショート・カバー気味に1.3377まで上昇した。
 一方クロス円も乱高下。 ユーロ円はドル円の下げにつれて、109.049まで下落後、国内機関投資家からのまとまった買いが入ったことで、109.88まで上昇、ポンド円が131.72から130.62、オージー円が85.68から84.90、NZD円が67.48から66.83、カナダ円が82.79から82.04で上下し、スイス円は90.46から91.19まで上昇した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=81.20-82.20)
反発が82.50-60でCapされて、下落が81.80-85まで拡大も、この位置で下ヒゲとなる形。 下値は81.95-00が支えると良いが、81.80-85を割れると、81.65-75なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 この注意は81.45-50の戻り安値割れで、その場合81.30-40、81.15-25、81.05-10、80.90-00の窓の下限などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。 リスクは80.75-85や80.55-65を割れるケースで、この位置ではストップが出易く、その場合80.40-50の上昇スタート位置、80.25-30の戻り安値を割れると80.10-20、79.95-05なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できない場合に相場は崩れ気味となり、79.85-95、79.70-80、79.55-65や79.45-50なども視野となるが、買い場探し。ただし、79.35-40を割れると下落が79.20-30、79.15-20のそれ以前の高値、79.05-15、78.95-05なども視野となるので注意となる。 一方上値は82.05-10、82.10-20、82.30-35から82.40-45の窓のCapではレジスタンスから売りが出易い。82.50-60を越えて、窓の上限となる82.60-70、82.70-80の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスが控える形。82.85-90や82.95-00を超えて、83.05-10、82.15-25なども視野となるが、上抜けは不透明。 82.30-40の上抜けから83.45-50の戻り高値、83.50-60の窓を超えて、83.70-80、83.90-00の戻り高値が視野となるが、随時売りが出易い。 あくまで84.00-10や84.15-20を超えて、日足の84.25-30の窓の下限、84.50や85.00のサイコロジカルが視野となるが、月足のレジスタンスから、こちらも売りが出易い。  
従って戦略としては、81.95-00と82.05-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は82.10-20、82.30-45と売り上がって、ストップは82.50-60超えで、82.60-70、82.70-80と売り直して、ストップは82.85-90超えや82.95-00超えで、倍返しも検討される。 ターゲットは83.05-10や83.15-25の動向次第で、83.30-40を超えるなら83.45-50での利食い優先&Capでの売り。 ストップは83.50-60超えとなるが、売り上がるなら83.70-80、83.90-00と売り場探し。 ストップは84.00-10超え、84.15-20超えでの慎重な倍返し。 ターゲットは84.25-30、84.50前後と利食い&売り場探し。ストップはタイト気味で対応。 再度防戦から84.70-80、85円台を売り上がって、85.50-55超えがストップとなる。 一方下値は81.80-85割れでの倍返し。 ターゲットは81.65-75、81.45-50の動向次第。買いは維持を見て対応となるが、できれば81.30-40、81.15-25、81.05-10、80.90-00と慎重に買い場を探して、ストップは80.75-85割れで、80.55-65割れでの倍返し。ターゲットは80.40-50、80.25-30と買い戻しで、割れての再順張りも検討されるがターゲットは80.10-20、79.95-05の動向次第。 割れて再度の順張りとなるが、ターゲットは、79.85-95、79.70-80と買い戻しから、買いはこういった位置から79.55-65、79.45-50と買い下がって、ストップは79.35-40割れが倍返しとなる。 ターゲットは79.15-30での買い戻しから、買いはこういった維持から79.05-15、78.95-05と買い下がって、ストップは78.70-85割れ。(予想時レート:82.00 予想時間 14:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=108.50-110.00)
一時109.00-05に下ヒゲを描くも、その後上昇が109.85-90まで拡大。ただし、これもトピッシュとなっており、上値は109.60-75がCapされると上値追いも厳しい。 109.85-90を超えて、109.95-05の窓、110.15-25から110.35-40の戻り高値などが視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。110.45-55の戻り高値を超えて、110.65-70、110.75-85、110.90-00、111.05-10の節目が視野となるが、上抜けは不透明で、111.20-25や111.40-50の戻り高値超えから、更に日足の111.60-65の上ヒゲを超えてアク抜け感となる。一方下値は109.40-45の戻り安値、109.15-20のサポートが維持できるか焦点。維持できずに109.00-05や108.75-80を割れると、108.55-65や108.45-50、更に割れるケースからは、108.30-40、108.20-25、108.05-10なども視野となるが、買い直し位置となる。 リスクは107.90-00を割れで、107.75-85、107.50-60や107.40-50も割れると、107.25-30、107.00-10が視野となるが、維持なら更に下落は進まない見通し。 このリスクは106.90-00や106.75-85割れで、その場合も106.55-65の戻り安値が維持される更に下落は進まないが、106.40-45の窓の上限割れからは、106.30-35のそれ以前の高値、106.30-35、106.10-15、106.00-10などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。 リスクは105.80-85や105.65-70の戻り安値割れで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、買いが入り易い。注意は104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れるケースで、その場合104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、109.40-45と109.60-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、109.85-90超えがストップも、109.95-05、110.15-35、110.35-40と売り場を探して、ストップは110.45-55超えで、倍返ししても110.65-70、110.75-85と利食い優先で、売りはストップを110.90-00超えとするか、111.05-10まで売り上がって、ストップは111.20-25超えで、111.40-50や111.60-65超えでの倍返しとなる。 一方下値は、109.15-20と買い下がって、ストップは109.00-05割れや108.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは108.55-65や108.45-50の動向次第。 買いは108.30-40、108.20-25、108.05-10と買い場を探して、ストップは107.90-00割れ。 107.75-85、107.50-60などの買い直しは、107.40-50割れでの倍返し。 ターゲットは107.25-30、107.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは106.90-00割れで、106.75-85、106.55-65と直して、106.40-45割れがストップ。 106.30-35、106.10-15、106.00-10と買い下がって、ストップは105.80-85割れや105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 109.45 予想時間 15:00)

今後は

テーマ: モノローグ

だいまん

東京は、決算で、やっぱりディーラーや企業のの取引が渋りそう。

後は海外勢の動きが焦点だが、既にチャート上82円をしっかりと割れており、下値リスクの方が高い気がするけど。兎も角ドル円は戻り高値の82.35-40や82.50を再度超える動きが出るかが焦点。 

今日仲値

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の安値81.90から海外勢中心に、今日の仲値を睨んで、ロング・メイクしたようで、それが82.50で上値を抑えて、仲値前に早々と利食いに走る形。

その後仲値の不足を睨んで、82.30割れ、82.20前後と本邦が買ったようだが、輸出の売りが出たことや、これに誘発されたロング筋のストップがでて、82円割れに。更に昨晩からのストップが81.90割れにあり、これをつけて、81.833まで下落。

その後は、一応ロングが切れたところで、スカスカになった状況から、82.30や82.20で買った、邦銀が仲値を高くしなけれならないので買い上げて、仲値は82.19に決定。 後はショート・カバーもあり、82.32まで上昇する局面と

ちょっとびっくりな動きとなった。 荒れるとは思っていたけど、最初から82.20-30を維持して仲値をつけていれば、何もなかったものが。。。。

仲値

テーマ:

だいまん

82。19とはいじってるね。

仲値

テーマ:

だいまん

いったいいくらにするのか?

これじゃ

テーマ: モノローグ

だいまん

仲値後が思いやられる。

81.90割れも視野か?

なんと

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は早朝から50銭下げ。

例年の仲値持ち上げの思惑とは全く違う展開。

仲値の

テーマ: モノローグ

だいまん

思惑で買った投げが出ている模様。注意。

仲値に

テーマ: モノローグ

だいまん

向けて、上値が重い。

早朝の83.50のCapが悪影響を与えていると思うが、逆に良くあそこまで上がった感じ。既に83.30が重くなっているので、仲値は悪いケースで、83.20、上がっても83.30程度が限界かも。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、東京市場の流れを汲んで、期末を睨んだレパトリや利食いの売りから、リスク回避的な展開が一時強まったが、NYダウが、プラス圏を回復したことで、巻き戻し的な動きで終了した。
 ドル円は、米週間新規失業保険申請件数が、市場予想よりも弱い結果となり、米長期金利が低下。 81.90の日中安値まで下落したが、その後はクロス円の買い戻しや日本の財務省筋が、「我々は一方的な円の上昇に留意する必要がある」と述べたことが伝わり、82.46まで買い戻しされた。 またユーロドルは、1.3251の安値から1.3304まで反発した。
 バーナンキFRB議長のジョージワシントン大学での講義で「資産購入が長期金利を低下させ、デフレリスクを防いだ」、「景気回復のペースは極めて遅い」と発言、プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁は、「追加緩和を見込むべきでない」、「FRBは2014年末以前に金利を引き上げる必要がある可能性」と述べたが、市場の反応は薄かった。 
 一方クロス円も、一時下げからは買い戻しが優勢となり、ユーロ円が108.76から109.70、ポンド円が130.18から131.59、オージー円が84.60から85.68、NZD円が66.60から67.44、カナダ円が81.82から82.74、スイス円が90.27から91.00まで値を回復した。 

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は、目先の天底を作ることあり。

うーん、ドル円は天は既に見ているが、昨日の騙し的な81.90がどうなのか?

まあ、兎も角流石に81.90を割れると、相場は崩れそうだが。。。。


今日は、期末で、フローに揺れる上下の激しい動きとなるか注意。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

06:45 (NZ) 2月住宅建設許可 [前月比] (前回+8.3%)
07:45 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演
08:01 (英) 3月GFK消費者信頼感調査 (前回-29 予想-29)
08:30 (日) 2月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+0.1%)
08:30 (日) 2月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.1%)
08:30 (日) 2月失業率 (前回4.6%)
08:30 (日) 2月有効求人倍率 (前回0.73)
08:50 (日) 2月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+1.9%)
08:50 (日) 2月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-1.3%)
15:45 (仏) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.2% 予想+4.1%)
16:00 (スイス) 3月KOF先行指数(前回-0.12 予想0.1)
18:00 (ユーロ圏) 3月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.5%)
18:00 (香港) 2月月次政府財政収支 (前回+430億HKD)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(2月28日~3月28日)
21:00 (南ア) 2月貿易収支(前回-135億ZAR 予想-56億ZAR)
21:30 (加) 1月GDP [前月比] (前回+0.4% 予想+0.1%)
21:30 (米) 2月個人所得 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
21:30 (米) 2月個人支出 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.5%)
21:30 (米) 2月PCEデフレーター [前年比] (前回+2.4% 予想+2.4%)
21:30 (米) 2月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 2月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.9% 予想+1.9%)
22:45 (米) 3月シカゴ購買部協会景気指数 (前回64.0 予想63.0)
22:55 (米) 3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回74.3 予想75.0)
モンティ伊首相訪中、第16回ASEAN財務相会合(プノンペン)
ユーロ圏財務相非公式会合、EU27カ国財務相・中央銀行会議

3/31(土)
EU27カ国財務相・中央銀行会議、モンティ伊首相訪中

4/01(日) 
07:30 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演
10:00 (中) 3月製造業PMI(前回51.0)

NYダウはプラス圏回復

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が108.77、ポンド円が130.18、オージー円が84.60、NZD円が66.60、カナダ円が81.82、スイス円が90.27の安値から値を戻している。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 29日の東京市場は、軟調な株価や年度末のリパトリで、円が堅調推移となった。 ドル円は82.97から82.25まで下落、ユーロドルは、明日の欧州連合財務相理事会で、ファイアーウォールの増額の可能性があることで1.3307から1.3346で堅調な推移となった。
 一方クロス円では、ユーロ円が110.46から109.67へ下落、ポンド円が131.85から130.88、オージー円は、豪州中銀の利下げの可能性が取りざたされて86.28から85.26へ下落、NZD円が67.89から67.17、カナダ円が83.52から82.35、スイス円が91.69から90.78まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=130.00-132.00)
下落が130.85-90まで拡大も、更なる動きとなっていない。 130.95-00が維持できると良いが、130.85-90、130.70-75や130.60-65の戻り安値を割れると、下落が130.20-25まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できるなら更に下落は進まない見通しとなるが、130.00-05を割れると、130.75-90の窓、129.60-65の戻り安値割れからは、129.10-20の窓と下ヒゲ方向まで拡大するリスクとなるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、維持できない場合128.80-85から128.65-70の窓、128.45-50から128.35-40の戻り安値が視野となるが買いが入り易い。 注意は128.25-30や128.15-20を割れるケースで、128.05-15から127.95-00の窓なども視野となる。更に維持出来ない場合127.80-90、127.65-70や127.55-60などが視野となるので注意となるが、買い直し位置。この注意は127.45-50の窓の上限割れで、127.35-40のそれ以前の高値、下限となる127.15-20、サポートから126.90-00が視野となるが、維持されると堅調。 注意は126.70-75や126.55-65を割れるケースで、その場合126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は、131.25-35、131.40-55の窓の上限のCaopでは弱い。131.60-65を超えて、131.70-75、131.80-85の窓の上限を超えて、131.95-00、132.15-20とレジスタンスから売りが出易い。132.30-35を超えて、132.40-45、132.55-75、132.80-90と不透明な戻り高値が続くが、132.00-15までは売りが出易い。 133.35-40を超えて、133.45-50、134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、130.95-00と131.25-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は130.85-90割れがストップで、倍返ししても130.70-75や130.60-65の動向次第で、割れての再順張りも検討されるが、 ターゲットは130.20-25での買い戻し&買いで、ストップは130.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは129.75-90での買い戻し&買いも、ストップは129.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは129.10-20を前に買い戻しから、維持では買ってもストップはタイトな倍返し。 ターゲットは、128.80-85、128.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から128.45-50、128.35-40と買い下がって、ストップは128.25-30割れや128.15-20割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは128.05-15や127.95-00の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは127.80-90、127.65-70、127.55-60と買い戻し&買い直して、ストップは127.45-50割れでの倍返しとなる。 このターゲットは127.35-40、127.15-20と買い戻しで、買いは126.90-00と買い下がって、ストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。 ターゲットは125.30-35、125.00-20と買い戻し&買いで、ストップは124.75-85割れ。倍返ししても124.55-60、124.40-50などでの買い戻しから、買いは124.20-25、124.10-15、123.85-90と買い下がっても、ストップは123.75-80割れ。 一方上値は131.40-55と売り上がって、ストップは131.60-65超えまたは、131.70-75まで売り上がって、ストップは131.80-85超え。 再度131.95-00、132.15-20と売り直しのストップは131.30-35超えで、 132.40-45、132.55-60、132.70-75、132.80-90、133.00-15と売り上がって、ストップは133.35-40超え。 133.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは134円前後、134.30-35と利食いで、売りは134.50や135円での売り場探し。ストップは135.10-15超えとなる。 (予想時レート:131.00 予想時間 18:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3400)
下落が1.3275-85を維持して、反発が1.3345-50まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は超えて1.3360-65がCapされると上値追いも厳しい。1.3370-75や1.3385-95を超えて、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3310-20、1.3390-00が維持されると堅調。ただし、1.3275-85を割れると、1.3260-65の窓の下限、1.3245-50の上昇スタート位置、1.3235-40、オーバーシュートを見ても1.3215-25の戻り安値が視野となるが、60分足のサポートが控える形で、買いが入り易い。 注意は1.3185-95を割れるケースで、その場合1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3310-20と1.3345-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3360-65と売り上がって、ストップを1.3370-75超え、1.3385-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3290-00と買い下がって、ストップは1.3275-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3260-65、1.3245-50と買い戻しで、買いはこういった位置から1.3235-40、1.3215-25まで買い下がって、ストップは1.3185-95割れで倍返し。 ターゲットは1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いは、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3325 予想時間 17:55)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、NY株の下落や一部通信電が、当局者の話として「G20の一部メンバーが、欧州のファイアー・ウォール増加に関する予想された決定を茶番として見ている」と報じたことなどが悪影響を与え、リスク回避的なドル買い、円買いが優勢となった。 
 ユーロドルは、ロンドン・フィキシングでの売りもあり、1.3277まで下落したが、30日開催予定のユーロ圏財務相会合の草案として、「救済基金の上限が9400億ユーロに引き上げられる」と報じられたことで、買い戻しを誘った。 ドル円は米長期金利の上昇を受けて83.17まで反発後、82.68まで値を下げたが、株価の下落が100ドル超えで限定されたことで、その後は買い戻しが優勢となった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が110.93から109.86、ポンド円が132.34から131.05、オージー円が85.66、NZD円が67.40、カナダ円が83.58から82.76、スイス円が91.96から91.15まで下落したが、その後は買い戻しが優勢で引けた。 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

後場に高き日なれど、噴き値売り方針。

でも、これって、東京での売りじゃないよね。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:00 (NZ) 3月NBNZ企業信頼感(前回+31.2)
16:55 (独) 3月失業者数 (前回0.0万人 予想-1.0万人)
16:55 (独) 3月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:30 (香港) 2月小売売上高-価格 [前年比] (前回+14.9%)
17:30 (英) 2月消費者信用残高 (前回+1億GBP 予想+2億GBP)
17:30 (英) 2月マネーサプライM4 [前年比] (前回-1.8%)
18:00 (ユーロ圏) 3月消費者信頼感・確報 (前回48.7)
18:00 (ユーロ圏) 3月経済信頼感(前回94.4 予想95.0)
18:30 (南ア) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回+8.9%)  
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回34.8万件)
21:30 (米) 第4四半期GDP・確報値 [前期比年率] (前回+3.0% 予想+3.0%)
21:30 (米) 第4四半期GDPデフレーター・確報値[前期比年率](前回+0.9% 予想+0.9%)
21:30 (米) 第4四半期コアPCEデフレーター・確報値[前期比年率](前回+1.3% 予想+1.3%)
21:30 (米) 第4四半期個人消費・確報値 [前期比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
01:15 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演「世界経済」
01:45 (米) バーナンキFRB議長講義で「危機の影響」(ジョージ・ワシントン大学)
02:00 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演「経済見通し」
南ア準備銀行・政策金利発表
モンティ伊首相来日、アラブ連盟首脳会合(バグダッド)
日2年国債入札(2兆7000億円)、米7年国債入札(290億ドル)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドルのマイナス。

ユーロドルは、「EUが救済支援額の上限を9400億ユーロの引き上げる」と30日の会合の草案内容に盛り込むと伝わったことで、買い戻されている。 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が110.05、ポンド円が131.32、オージー円が85.87、NZD円が67.60、カナダ円が83.05、スイス円が91.26まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドルの買い戻しが優勢。

ユーロドルは、1.3277、ポンドドルが1.5842へ下落、

ドルスイスが0.9082まで上昇。

ドル円は83.17まで上昇後、82.86まで値を下げた。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 28日の東京市場は、材料難から揉み合い気味も利食いが優勢な展開。 また午後になって上海株が2%超えの下落となり、リスク回避の動きが強まった。 ドル円は 83.20から82.62まで下落、ユーロドルは1.3314から1.3364まで上昇した。一方クロス円では、ユーロ円が110.88から110.19、ポンド円が132.74から131.53、オージー円が87.04から86.15、NZD円が68.25から67.67、カナダ円が83.61から82.97、スイス円が91.98から91.37まで、一時値を下げた。  

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=109.60-111.10)
上昇が111.20-25まで拡大も、トピッシュとなり、調整が110.35-45の戻り安値を維持を維持する形。直ぐに突っ込み売りも厳しいが、上値は110.60-65、110.70-75、110.80-00の戻り高値、111.05-10の節目のCapでは上値追いも厳しい。111.20-25を超えて、111.40-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明。 111.60-65の上ヒゲ方向を超えてアク抜け感となる。 一方下値は110.35-45を維持できない場合、110.25-35、110.10-15、110.00-05の戻り安値なども視野となるが、一旦買いが入りやそう。 ただし、維持できない場合、109.85-90のそれ以前の高値、109.60-75、109.35-50の窓の下限なども視野となるが、サポートからは買い直し位置。 注意は109.15-25を割れるケースで、その場合も108.80-85の節目が維持されると、更なるサポートが有効だが、108.55-65や108.45-50を割れると、108.30-40、108.20-25、108.05-10なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、107.90-00を割れると、107.75-85、107.50-60や107.40-50を割れると、107.25-30、107.00-10が視野となるが、維持なら更に下落は進まない見通し。 このリスクは106.90-00や106.75-85割れで、その場合も106.55-65の戻り安値が維持される更に下落は進まないが、106.40-45の窓の上限割れからは、106.30-35のそれ以前の高値、106.30-35、106.10-15、106.00-10などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。 リスクは105.80-85や105.65-70の戻り安値割れで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、買いが入り易い。注意は104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れるケースで、その場合104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、110.35-45と110.60-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、110.70-75、110.80-00、111.05-10と順次売り場を探して、ストップは111.20-25超えで、111.40-50での売り直しは、111.60-65超えでの倍返し。 一方下値は順張りから110.25-35、110.10-15と買い戻しで、買いは110.00-05の維持を確認して対応。ストップは109.85-90割れで、109.60-75、109.35-50の買いは109.15-25割れでの倍返し。 ターゲットは108.80-85を前に下げ止まりでの買い戻しから、買いのストップは108.55-65割れや108.45-50割れでの倍返しも、ターゲットは108.30-40、108.20-25と買い戻しで、買いは108.05-10と買い下がって、ストップは107.90-00割れ。 107.75-85、107.50-60などの買い直しは、107.40-50割れでの倍返し。 ターゲットは107.25-30、107.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは106.90-00割れで、106.75-85、106.55-65と直して、106.40-45割れがストップ。 106.30-35、106.10-15、106.00-10と買い下がって、ストップは105.80-85割れや105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 110.60 予想時間 14:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3400)
上昇が1.3385-90まで拡大もトピッシュとなり、調整が1.3310-15を維持する形。 上値は1.3340-50、1.3355-60がCapされるとレジスタンス的。 1.3365-70や1.3385-95を超えて、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3320-30が維持されると良いが、1.3310-15を割れると、1.3285-95のそれ以前の高値、1.3260-65の窓の下限、1.3245-50の上昇スタート位置、1.3235-40、オーバーシュートを見ても1.3215-25の戻り安値が視野となるが、60分足のサポートが控える形で、買いが入り易い。 注意は1.3185-95を割れるケースで、その場合1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3320-30と1.3340-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3355-60と売り上がって、ストップを1.3365-70超えとするか、更に売りあがっても、1.3385-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は、1.3310-15割れでの倍返し。ターゲットは1.3285-95、1.3260-65を前に下げ止まりでは買い戻し、買いはこういった位置から維持を見て1.3245-50、1.3235-40、1.3215-25まで買い場を探して、ストップは1.3185-95割れで倍返ししても、1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いは、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3335 予想時間 14:55)

東京午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル円は 83.20から82.85、ユーロドルは1.3314から1.3336での推移。
 ユーロ円が110.88から110.43、ポンド円が132.74から132.18、オージー円が87.04から86.38、NZD円が68.25から67.78、カナダ円が83.61から83.17、スイス円が91.98から91.58まで一時値を下げた。 

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、一時のリスク志向も、NYダウが揉み合い気味となり、更なる大きな動きにはならなかった。 
 ユーロドルは、1.3385まで上昇後、ロンドン・フィキシングに絡んだ売りで1.3312まで下落、ドル円は、米系シンクタンクが「日銀がインフレ目標を達成するため追加の金融緩和を検討している」とのレポートを出したとの噂を背景として83.38まで上昇後、83.06まで値を下げた。
 一方クロス円も一時の上昇から利食いが優勢で、ユーロ円が110.36から111.25まで上昇後売りに押され、ポンド円が132.03から133.37、オージー円は87.57まで上昇後、86.91へ下落、その他NZD円が68.15、カナダ円が84.12、スイス円が一時92.28の高値まで上昇後値を消した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:30 (豪) 豪準備銀行・金融安定報告
10:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
11:10 (日) 宮尾審議委員講演(千葉県金融経済懇談会)
14:30 (仏) 第4四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
14:30 (仏) 第4四半期GDP・確報値[前期比](前回+0.2% 予想+0.2%)
17:00 (ユーロ圏) 2月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.5%)
17:30 (英) 第4四半期GDP・確報値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
17:30 (英) 第4四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
17:30 (英) 第4四半期経常収支 (前回-152億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-7.4%)
21:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
21:00 (独) 3月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.3%)
21:00 (独) 3月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.2%)
21:30 (米) 2月耐久財受注 [前月比] (前回-4.0%(-3.7%) 予想+2.9%)
21:30 (米) 2月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-3.2%(-3.0%) 予想+1.5%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-116万バレル)
00:30 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
3月決算企業配当落ち
米5年国債入札(350億ドル)
モンティ伊首相来日

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日の動きに反して動くこと多し。。。。

なので、一昨日、昨日と買った反動ぐらいかも。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の上昇から利食いが優勢。

ユーロ円が111.25から110.75、ポンド円が133.37から132.57、オージー円が87.57から87.08まで売りに押されている。 

NZD円が68.15、カナダ円が84.12、スイス円が一時92.28まで上昇後値を消している。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

若干保合い気味。

NYダウが揉み合いとなっていることなどが要因と見られる。

ユーロドルは、1.3385から1.3318まで下落。

ドル円は83.38の高値から83.06まで値を下げた。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ロンドン市場午前の動向は、揉み合い気味。 ユーロドルは1.3328から1.3385まで上昇、ポンドドルも1.5998まで値を上げ、ドルスイスが0.9016、ドル円は82.64まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が110.37、ポンド円が132.03、カナダ円が83.34、スイス円が95.50へ下落、オージー円が87.00から87.41で揉み合い、NZD円は68.36の日中高値をつけた後は、68.11まで利食いが優勢となった。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 27日の東京市場は、堅調な株価を受けて、リスク志向の円売り、ドル売りからスタートしたが、その後は材料難から利食いも優勢。 ユーロドルは、週末の欧州連合(EU)財務相理事会での、「ファイアーウォールの増額の可能性」を睨んで、1.3366から1.3344での推移、ドル円は83.03まで上昇後82.80まで値を下げた。
一方クロス円も一時の高値からは利食いに押されているが、しっかりとしたレベルを維持している。 ユーロ円が110.93から110.54、ポンド円が132.50から132.17、オージー円が87.44から87.01、NZD円が68.30から68.05、カナダ円が83.77から83.49、スイス円が91.96から91.63での推移となった。 (14:50現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=67.50-68.50)
上昇が68.30-35まで拡大も、更なる動きとなっていない。 越えて節目の68.35-45、68.50-55の窓の上限なども視野となるが売りが出易い。68.60-70や68.75-85を超えて、68.95-00や69.05-15、更に上抜けから週足の69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。 一方下値は68.00-05が維持されると良いが、67.90-95を割れると、67.65-75、67.55-60、67.45-50、67.35-40の戻り安値が順次視野となるが買い場探し。注意は67.25-30の窓の上限割れで、その場合窓の下限となる67.05-10、66.85-90の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 注意は66.50-60や66.40-45を割れるケースで、その場合66.30-35、66.00-15なども視野となるが、こちらも買いが入り易い。この注意は65.90-00や65.75-85の戻り安値割れだが、その場合も65.60-65が維持されると更に下落は進まない見通し。ただし、65.40-45や65.30-35を割れると、65.15-20の窓の下限、64.90-65.10の戻り安値圏が視野となるが、買い直しとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓、64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 
従って戦略としては、68.00-05と68.30-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は68.35-45、68.50-55と売り場を探して、ストップは68.60-70超えや68.75-85の倍返し。ターゲットは68.95-00や69.05-15の動向次第。 超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは69.35-40での利食い&売りで、ストップは69.50-55、売り上がっても69.65-70超えで対応となる。 一方下値は67.90-95割れがストップで、倍返ししても、67.65-75、67.55-60と買い戻しで、買いはこういった位置から67.45-50、67.35-40と買い下がって、ストップは67.25-30割れ。 67.05-10、66.85-90での買い直しのストップは、66.55-60割れでの倍返し。 ターゲットは66.40-45、66.30-35、66.00-10での買い戻し&買い直しで、65.90-00や65.75-85割れがストップ。 または65.60-65まで買い下がって、65.40-45割れがストップで、65.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは65.15-20、64.90-65.10と買い戻し&買い直しで、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し、買いは64.25-30、64.10-15、63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 68.15 予想時間 14:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3285-1.3425)
上昇が1.3365-70まで拡大もこの位置をCapされて調整気味。 上値は1.3355-60がCapされると上値追いも厳しい。 1.3365-75を超えて1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3340-45の窓の下限維持では良いが、維持できない場合1.3325-30の上昇スタート位置の維持など焦点となるが、1.3310-20の窓の上限割れからは、1.3285-95のそれ以前の高値、1.3260-65の窓の下限、1.3245-50の上昇スタート位置、1.3235-40、1.3215-25の戻り安値が維持されると買い場探しとなる。 注意は1.3185-95を割れるケースで、その場合1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3340-45と1.3255-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3265-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.3390-95、1.3420-25と利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3325-30と買い下がっても、ストップは1.3310-20割れで、倍返ししても1.3285-95での買い戻しから、買いは1.3260-65、1.3245-50、1.3235-40、1.3215-25まで買い場を探して、ストップは1.3185-95割れで倍返ししても、1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いは、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3350 予想時間 14:05)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、バーナンキFRB議長が、「金融緩和が雇用の大幅増加のため必要とされる」と述べたことで、FOMCでの低金利維持が継続されるとの見方から、NYダウが大幅に反発したことで、リスク志向の円売り、ドル売りが強まった。 ユーロドルは、1.3368まで上昇、ドル円は83.00まで上昇後、82.61を支えて再反発的となった。 一方クロス円は、ロンドン初頭に下値トライから、買い戻しが優勢となり、ユーロ円が引け際に一段高となり110.73、ポンド円も132.38、スイス円が91.82まで上昇、オージー円は87.37、NZD円は68.27、カナダ円は83.67まで上昇後、若干売りに押されて終了した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

15:00 (ユーロ圏) ファンアケレ・ベルギー財務相講演
16:00 (独) 4月GFK消費者信頼感調査 (前回6.0 予想6.1)
17:00 (ユーロ圏) ユンケル・ユーログループ議長講演
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物・6カ月物)
17:30 (香港) 2月貿易収支 (前回-89億HKD)
19:00 (ユーロ圏) 伊インフレ連動債ゼロクーポン債入札
19:00 (英) 3月CBI流通取引調査(前回-2)
21:00 (洪) ハンガリー中銀政策金利発表 
21:00 (土) トルコ共和国中央銀行・政策金利公表
22:00 (米) 1月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-3.99% 予想-3.80%)
23:00 (米) 3月消費者信頼感指数 (前回70.8 予想70.4)
23:00 (米) 3月リッチモンド連銀製造業指数 (前回20 予想18)
23:00 (米) ダドリーNY連銀総裁議会証言「欧州救済について」
01:35 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁、講演
01:45 (米) バーナンキFRB議長講義「金融危機と大恐慌」(ジョージ・ワシントン大学)
02:20 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
04:45 (米) デュークFRB理事講演
米2年国債入札(350億ドル)
第2回核安全保障サミット(ソウル)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3368まで上昇。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は、前日の引き続き高きは反発する。。。。だそうで、

この調子なら、まで円売りが今日も続きそう? 

NY午後は

テーマ: モノローグ

だいまん

動意に薄い展開も、株価は堅調を維持している。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が110.55レベル、ポンド円が132.17、オージー円が87.37、NZD円が68.27、カナダ円が83.67、スイス円が91.74まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク・オンが高まる。 バーナンキ発言を受けて、NYダウが100ドル超えの上昇。

ユーロドルは、1.3397まで上昇、ドル円は83.00まで上昇後、82.61を支えて、再反発的となっている。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 26日の東京市場は、期末に向けて円売り圧力が強まるとの観測を受けて、円売りが優勢となるも、輸出やレパトリの売り意欲に抑えられた。 ドル円は82.39から82.78まで上昇、ユーロドルは、独シュピーゲル誌の「ドイツ政府は、欧州金融安全網強化策への反対を取り下げる方針」との記事を受けて1.3285まで上昇後1.3242まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が109.38から109.85、ポンド円が130.82から131.37、カナダ円が82.55から83.00、スイス円が90.76から91.15まで上昇したが、オージー円は86.74まで上昇後86.17へ値を下げ、NZD円も67.74から67.29へ下落した。(16:10現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=90.00-91.50)
下落が90.05-10で維持されて、反発が91.10-15で再Capされる形。 下値は90.75-85、90.65-70が維持されると良いが、90.55-60を割れると、90.45-50、90.25-30なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない。 ただし、90.05-10や89.95-00を割れると、89.60-90の不透明な戻り安値圏、89.45-55を割れるケースでは89.35-40、89.25-30なども視野となるが、維持では更に下落は進まない見通し。 ただし、89.15-20の戻り安値割れから、89.05-10の窓の下限、88.95-00を割れると、88.70-80、88.60-70なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は88.40-50や88.30-35の窓の上限割れからは、88.20-30のそれ以前の高値、88.05-10の下限、87.95-00、87.85-90が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は87.75-80や87.65-70を割れるケースで、その場合87.50-55、87.30-35や87.05-10を割れると、86.60-65なども視野となる。 一方上値は90.95-05がCapされると上値追いもできない。91.10-15を超えて91.25-30のそれ以前の安値、91.35-40の下落スタート位置が視野となるが、売りが出易い。 超えて91.60-70、91.75-80、91.80-85から92.00-05の窓、92.10-25なども視野となるが、売り直しで、92.35-45を超えて、93.20-40の日足の窓の上限。94.40-45から94.95-00の窓までポイントが薄くなる。 
従って戦略としては、90.75-85と90.95-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、91.10-15超えでの倍返し。ターゲットは91.25-30、91.35-40と利食い&売り上がって、ストップは91.60-70超えとするか、91.75-85、92.00-05、92.10-25と売り場を探して、ストップは92.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは93円のサイコロジカルを前に利食い優先。 売りは93.20-25や93.35-40をバックに検討される。 一方下値は60.65-70と買い下がって、ストップを90.55-60割れとするか、90.45-50、90.25-30と買い下がって、ストップは90.05-10割れや89.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは89.60-90ゾーンの維持では買い戻し&買いも、ストップは89.45-55割れで、89.35-40、89.25-30での買い直しは、89.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは89.05-10、88.95-00と買い戻しから、買いはこういった位置から88.70-80、88.60-70と買い下がって、ストップは88.40-50割れで、88.30-35などが倍返しとなるが、ターゲットは88.20-30、88.05-10と買い戻しで、買いはこういった位置から87.95-00、87.85-90と買い場を探して、ストップは87.75-80割れや87.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは87.50-55、87.20-40利食い&買い下がっても、ストップは87.05-10割れ、または86.90-95割れでの倍返し。ターゲットは86.60-65での買い戻しとなる。(予想時レート:90.90 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
上昇が再度1.3280-85まで拡大も上値をCapされて調整気味。 上値は1.3260-70、1.3270-80が再Capされると上値追いできない。 1.3280-85や1.3290-95の戻り高値を超えて、1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 一方下値は1.3245-50が下ヒゲで維持されているが、維持できないケースで、1.3235-40がマイナー・サポートとして維持できるか焦点。 維持できずに1.3220-25を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、サポートから買いが入り易い。 このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3245-50と1.3260-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3270-80と売り上がっても、ストップは1.3280-85超えや1.3290-95の超えでの倍返し。 ターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食いで、売りはこういった位置から1.3335-50と売り場を探して、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3235-40の維持を見て買っても、ストップは1.3120-25割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-15、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3255 予想時間 14:25)

パターンとしては

テーマ: モノローグ

だいまん

またぞろ、9時55分に向けて、仲値を82.70台へ持ち上げようとするパターン。

円売りは

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が82.73レベル、ユーロ円が109.88、ポンド円が131.35、オージー円が86.74レベルまで。

今週は

テーマ: モノローグ

だいまん

いろいろ材料はあるが、期末を睨んで、フロー中心の動きとなりそう。
モメンタム的には、ドルが売られ易い感じ。

高島さんの今日は、大突込みは利入れのチャンス

ただ、。。。。これは金曜日のような気がして、参考にならない。

総じて揉み合いがベースなのは変わらないようだ。

最近はギャップが出ない

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月26日 06:30
EURUSD 1.3268-74
USDJPY 82.38-41
GBPUSD 1.5869-79
USDCHF 0.9074-83
AUDUSD 1.0460-68
NZDUSD 0.8172-81
EURJPY 109.30-36
GBPJPY 130.79-88
AUDJPY 86.17-27
NZDJPY 67.32-43
CADJPY 82.48-60
CHFJPY 90.72-79
EURGBP 0.8355-62
EURCHF 1.2043-53
ZARJPY 10.65-76

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

英国及び欧州が夏時間に移行
06:45 (NZ) 2月貿易収支 (前回-1.99億NZD 予想+1.53億NZD)
13:40 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
14:40 (日) 中尾財務官「バークレイズ主催パネルディスカッションに参」
16:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演「欧州景気見通し」
18:00 (独) 3月ifo景況指数(前回109.6 予想109.5)
18:00 (独) 3月ifo景気期待指数(前回102.3 予想102.8)
18:00 (独) 3月ifo現況指数(前回117.5 予想117.0) 
18:30 (独) 独短期債入札(12カ月物・30億ユーロ)
20:00 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁「金融政策」についての討論会参加」
20:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演
21:00 (米) バーナンキFRB議長講演「FRBからの視点」
21:30 (米) 2月シカゴ連銀全米活動指数(前回+0.22)
23:00 (米) 2月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+2.0% 予想+0.9%)
23:30 (米) 3月ダラス連銀製造業活動指数(前回+17.8 予想+16.0)
01:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
第2回核安全保障サミット(ソウル)

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月26日 05:50
EURUSD 1.3269-75
USDJPY 82.37-43
GBPUSD 1.5870-81
USDCHF 0.9074-83
AUDUSD 1.0459-67
NZDUSD 0.8173-82
EURJPY 109.31-39
GBPJPY 130.75-89
AUDJPY 86.17-27
NZDJPY 67.33-45
CADJPY 82.46-62
CHFJPY 90.69-82
EURGBP 0.8356-63
EURCHF 1.2043-56
ZARJPY 10.65-77

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月26日 05:48
EURUSD 1.3269-74
USDJPY 82.37-43
GBPUSD 1.5870-81
USDCHF 0.9075-84
AUDUSD 1.0459-67
NZDUSD 0.8173-82

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、弱い2月米新築住宅販売件数などを受けて、NYダウが下落スタートとなり、一時円買いが強まったが、その後ダウや欧州株が反転したことで、買い戻しが優勢となった。
 ドル円は、米長期金利の低下を受けて、81.972まで一時下落後82.50台を回復、クロス円ではユーロ円が108.58から109円半ば、ポンド円が130.01から131円前後、オージー円が85.21から86.46、NZD円が66.59から67.58の日中高値まで反発、その他カナダ円が81.88から82円後半、スイス円が90.10から90円後半まで値を戻した。 
 一方欧州通貨では、ユーロドルが1.3293の高値から1.3222、ポンドドルが1.5908から1.5820、ドルスイスも0.9068から0.9116間で上下し、オージードルが1.0484、NZDドルが0.8190まで上昇した。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は81.972まで下落後、82.39まで反発。 

ユーロドルが1.3294の高値から1.3222まで下落後1.3284を再回復。

ポンドドルが1.5908から1.5820
ドルスイスも0.9068から0.9116の間での上下となった。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.95-00の日足の戻り安値がキー・ポイント。

窓の下限が81.75-90、日足の基準線が81.50処。

また、82-85円のバイナリー・オプションの存在が指摘されており、防戦は少なくともありそう。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

弱い2月米新築住宅販売件数などを受けて、NYダウが下落スタート。 円の買い戻しが続いている。
 ドル円が82.10、ユーロ円が108.60、ポンド円が130.01、オージー円が85.21、NZD円が66.59、カナダ円が81.88、スイス円が90.10まで値を下げた。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 23日の東京市場は、昨晩の反動から円やドルの売り戻しが優勢となった。 ドル円は、野田首相や白川日銀総裁が、円高克服やデフレ脱却に言及したこと、ブラード米セントルイス地区連銀総裁が、「超緩和的政策は現在まで適切だったが、常に適切とは限らない」、「デフレ懸念は当面回避された、経済・インフレ見通しが大幅に悪化しない限り量的緩和第3弾(QE3)は無い」との発言を受けて、82.50から82.95まで堅調な推移となった。 ユーロドルは、1.3190から1.3251まで反発。 クロス円では、ユーロ円が108.91から109.75、ポンド円が130.51から131.57、オージー円が85.69から86.33、NZD円が66.78から67.34、カナダ円が82.52から82.98、スイス円が90.33から91.04まで値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=82.50-83.75)
下落が82.30-35を維持して反発的。上値は892.95-00を超えて、83.05-10の戻り高値、83.25-30から83.35-40の戻り高値を超えて、83.70-85の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 84.00-05や84.10-20を超えて84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は82.65-70、82.50-55、82.40-45が維持されると良いが、82.25-35や82.15-20を割れると、81.90-95、81.70-80、81.45-60、81.30-40、81.20-30、81.10-15の戻り安値圏が順次視野となるが、買いが入り易い。注意は81.00-05から80.85-95の窓を割れるケースで、その場合も80.60-70の窓の下限なども視野となるが、維持できると更に下落は進まない見通し。 注意は80.45-55や80.35-40を割れるケースで、その場合80.15-20、80.05-10などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、79.80-90を割れると79.65-70の戻り安値、79.50-55を割れると79.25-45の戻り安値、79.00-10なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は78.90-95の窓の下限割れで、その場合78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 
従って戦略としては、82.65-70と82.95-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから83.05-10、83.25-40、83.35-40と利食い優先で、売りはこういった位置から83.70-85と売り上がって、84.00-05がストップで、84.10-20超えを倍返し。ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い。売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は82.50-55、82.40-45と買い下がって、82.25-35割れがストップで、82.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは81.90-95、81.70-80と買い戻し、買いはこういった位置から81.45-60、81.30-40、81.20-30、81.10-15と順次慎重に買い場を探して、ストップは81.00-05割れで、80.85-95割れでの倍返しとなる。 ターゲットは80.60-70での買い戻しで、買いは維持を見て対応。ストップは、80.45-50割れで、80.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは80.15-20、80.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは79.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは79.65-70、79.50-55の動向次第で、割れても79.25-45での買い戻し&買いで、79.00-10まで買い下がっても、ストップは78.90-00割れで、78.75-85、78.65-70、78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:82.85 予想時間 16:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3110-1.3260)
下値を1.3135-40で維持して、反発が1.3210-15まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は1.3205-15を超えて、1.3220-35の窓の上限なども史やとなるが、されると上昇も覚束ない。 1.3250-60の戻り高値を超えて、1.3275-80なども視野となるが、上抜けは不透明。 1.3285-90、1.3290-00の戻り高値を超えて、一定のアク抜け感から1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 一方下値は1.3190-95、1.3180-90が支えるとサポートが有効も、1.3170-75を割れると、1.3155-65なども視野となるが、維持では更に下落も進まないが、1.3145-50や1.3135-40を割れるケースからは、下落が1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、サポートから買いが入り易い。 このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3190-95と1.3205-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は順張りから、1.3220-35、1.3250-60と利食い優先で、売りはCapを見て1.3275-80と売り上がっても、ストップは1.3285-90超えや1.3290-00の超えでの倍返し。 ターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食いで、売りはこういった位置から1.3335-50と売り場を探して、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3180-90と買い下がって、ストップは1.3170-75割れで、1.3155-65の維持では買い下がっても、ストップは1.3145-50割れや1.3135-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-15での買い戻しで、1.3070-85と買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3195 予想時間 15:30)

仲値は

テーマ: モノローグ

だいまん

82.73のよう。。。。

最後に押上たようだ。今後これが上値を抑えるか、超えるかを見て対応。

おっと

テーマ: モノローグ

だいまん

駄目だね。。。。

利食いは

テーマ: モノローグ

だいまん

仲値タイムまでは、待ちたい。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、週間新規失業保険申請件数が、市場予想より強い内容となったが、HSBC中国製造業PMIやユーロ圏製造業PMI・速報値などが市場予想を下回ったことで、世界経済への減速懸念から、NYダウが軟調推移となり、リスク回避の動きが強まった。 
 ドル円は、週間新規失業保険申請件数を受けて83.19まで上昇後、82.33の安値へ下落、ユーロ円が109.58から108.49、ポンド円が131.50から130.10、オージー円が86.36から85.40、NZD円が67.32から66.56、カナダ円が83.39から82.34、スイス円が90.92から89.98まで日中安値を更新した。
 一方欧州通貨では、ユーロドルが1.3133から1.3202、ポンドドルも1.5767から1.5822へ反発、ドルスイスは0.9180から0.9130まで下落した。 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

上寄りすると反落し、下寄りすると反発する日。

うーん、まさしくだね。。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:00 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
09:01 (英) 2月ネーションワイド消費者信頼感(前回47)
18:30 (英) イングランド銀行・金融安定報告書
20:00 (加) 2月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
20:00 (加) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.7%)
23:00 (米) 2月新築住宅販売件数 (前回32.1万件 予想32.5万件)
23:00 (米) 2月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-0.9% 予想+1.3%)
02:40 (米) バーナンキFRB議長「FRB主催中銀カンファレンスでの開会挨拶」
03:30 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演
WTOサービス理事会(ジュネーブ)
米連邦準備理事会(FRB)主催・中央銀行カンファレンス
外国法準拠のギリシャ国債・交換受付期限

3/24(土)
米連邦準備理事会(FRB)主催・中央銀行カンファレンス
オーストラリア・クイーンズランド州総選挙

3/25(日)
英国及び欧州夏時間に移行

GSが

テーマ: モノローグ

だいまん

円買い推奨。 79円ターゲットらしいが、急に円を買いたくなくなった。。。。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時100ドル超えの安値。

ユーロ円が109.58から108.63。
ポンド円が131.50から130.45。
オージー円が86.36から85.40。
NZD円が67.32から66.56。
カナダ円が83.39から82.50。
スイス円が90.92から90.13

まで日中安値を更新した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は82.68から83.19まで上昇後、82.558の安値まで下落。

ユーロドルが1.3135から1.3198まで反発、ポンドドルも1.5767から1.5820へ上昇し、ドルスイスは0.9180から0.9132まで下落した。 

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

思ったより、下落は進まず、下値は86.35-40で限定されて反発的。

でも87円を回復しなければ、まだ期待感はあるんだけどね。

ドル円が83円割れになるかどうかが、ポイントとなりそう。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル円は、日本の2月貿易収支が予想を上回ったことで83.47から83.14へ下落したが、季節調整値では2月貿易収支は、12ヶ月連続赤字となることで、下げ渋る展開となった。 ユーロドルは1.3210から1.3254での揉み合い推移。一方クロス円は、中国3月製造業PMIが予想を下回ったことで、総じてリスク回避となった。 ユーロ円が110.45から109.87、ポンド円が132.51から131.95、オージー円が87.39から86.40、NZD円が68.06から67.16、カナダ円が84.15から83.74、スイス円は91.14から91.61での推移となった。(16:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=86.00-87.50)
下落が86.35-40まで拡大も、更なる動きとなっていない。 下値は86.45-50が維持されると良いが、86.35-40を割れると、86.25-35、86.10-20などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持では更に下落は進まない見通しだが、86.00-10を割れると相場は崩れ気味となり、85.85-90の窓の下限、85.65-75、更に85.50-55の下ヒゲを割れと85.30-40の窓の下限、85.20-25の上昇スタート位置、85.05-15の戻り安値なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は84.95-00や84.75-90の戻り安値を割れるケースから、更に日足の84.65-75の戻り安値を割れると相場は崩れ気味となり、下落が84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。一方上値は86.60-65がCapされると弱いが、86.70-75の窓の下限を超えると、それ以前の安値となる86.90-00、窓の上限となる87.15-20が視野となるが、売りが出易い。87.25-35の戻り高値を越えて、87.45-50、87.55-60の窓の下限を超えると、87.60-65の節目、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。注意は88.05-15超えで、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 
従って戦略としては、86.45-50と86.60-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は86.70-75超えが倍返しも、86.90-00、87.15-20と利食い&売り直しで、ストップは87.25-35超え。87.45-50での売りのストップは87.55-60超え。87.60-65、87.75-80、87.90-95の売り直しのストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は86.25-35、86.15-20と買い下がって、ストップを86.00-10割れとするか、85.85-90、85.65-75と買い下がるなら、ストップは85.50-55割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは85.35-40、85.20-25、85.05-15と買い戻し&買い直しでストップは84.95-00割れで、84.75-80や84.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。 (予想時レート: 86.55 予想時間 14:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3145-1.3300)
戻り安値の1.3180-90から反発が1.3245-50まで拡大も、更なる動きとなっていない。 1.3235-40がCapされると弱いが、1.3245-50を超えると、1.3255-60の戻り高値、1.3275-80なども視野となるが、上抜けは不透明。 1.3285-90、1.3290-00の戻り高値を超えて、一定のアク抜け感から1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 一方下値は1.3215-20が維持されるとサポートから強く、1.3205-15、1.3195-05が維持されると未だ良いが、1.3180-90や1.3170-75を割れると、1.3160-65の下限、1.3145-50の上昇スタート位置が視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3135-45を割れると、下落が1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、サポートから買いが入り易い。 このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3215-20と1.3235-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3245-50超えがストップで、1.3255-60、1.3275-80と売り上がって、ストップは1.3285-90超え、1.3290-00を超えでの倍返し。 ターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3205-15、1.3295-05と買い下がっても、1.3180-90割れがストップで、1.3170-75割れでの倍返し。 ターゲットは、1.3160-65、1.3145-50の動向次第で、維持を見て対応。 1.3135-45割れで再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3100-15での買い戻しで、1.3070-85と買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3230 予想時間 13:55)

そうなると

テーマ:

だいまん

やっぱりリスク回避かな?

オージー円は

テーマ:

だいまん

86円前後までありそう。買いは注意のような

2月貿易収支は

テーマ: モノローグ

だいまん

予想が1200億円赤字が、329億円の黒字。 
一時ドル円は83.139まで下落も、ショート・カバーで反発。

下落前の位置まで戻って、仲値。 仲値は83.40.

黒字も、しょぼい内容だったからね。織り込みの分だけ下げた感じ。

これじゃブル太君も買い戻しできない。。。。。

2月貿易収支は

テーマ: モノローグ

だいまん

予想が1200億円赤字が、329億円の黒字。 
一時ドル円は83.139まで下落も、ショート・カバーで反発。

下落前の位置まで戻って、仲値。 仲値は83.40.

黒字も、しょぼい内容だったからね。織り込みの分だけ下げた感じ。

これじゃブル太君も買い戻しできない。。。。。

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

目先のポイントを作る注意日。

でも、目先のポイントなら昨日の上値だと思うが、まあ、それを超えないということなら、理解できそう。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ロンドン市場の円売り、ドル売りも、2月米中古住宅販売件数が予想より弱い内容となり、NY株が軟調な推移となったこと、フィキシングでのドル買いが出たことで、その後は逆説的な動きとなった。 ドル円は、日本の貿易収支悪化観測から、84.10まで上昇後、米長期金利が低下幅を拡大したことで83.30まで下落、ユーロドルは1.3286から1.3180まで下落した。一方クロス円もロンドンの高値からは売りが優勢となった。 ユーロ円が11.43から110.05、ポンド円が133.48から132.20、オージー円が88.13から87.04、NZD円が68.81から67.88、カナダ円が84.97から83.97、スイス円が92.42から91.27まで下落した。
 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

06:45 (NZ) 第4四半期GDP [前期比] (前回+0.8% 予想+0.6%)
06:45 (NZ) 第4四半期GDP [前年比] (前回+1.9% 予想+2.2%)
07:10 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
08:50 (日) 2月通関ベース貿易収支(前回-1兆4750億円(-1兆4769億円) )
11:10 (日) 森本審議委員「兵庫県金融経済懇談会における挨拶」
16:00 (スイス) 2月貿易収支 (前回+15.5億CHF)
17:00 (南ア) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.3% 予想+6.3%)
17:30 (独) 3月PMI製造業・速報 (前回50.2 予想51.0)
17:30 (独) 3月PMIサービス業・速報 (前回52.8 予想53.1)
17:30 (香港) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.1%)
18:00 (ユーロ圏) 3月PMI製造業・速報 (前回49.0 予想49.5)
18:00 (ユーロ圏) 3月PMIサービス業・速報 (前回48.8 予想49.2)
18:00 (ユーロ圏) 3月総合PMI・速報値(前回49.3 予想49.8)
18:30 (英) 2月小売売上高指数 [前月比] (前回+1.2% 予想-0.7%)
18:30 (英) 2月小売売上高指数 [前年比] (前回+1.9% 予想+2.2%)
19:30 (英) 英インフレ連動債入札(9億ポンド)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.1万件)
21:30 (加) 1月小売売上高 [前月比] (前回-0.2% 予想+1.8%)
23:00 (米) 1月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.2%)
23:00 (米) 2月景気先行指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
24:00 (ユーロ圏) 3月消費者信頼感・速報 (前回-20.3 予想-20.0)
01:45 (米) バーナンキFRB議長講義(ジョージ・ワシントン大学)
02:30 (スイス) ダンシンSNB理事講演
05:00 (米) エバンス米シカゴ連銀総裁講演

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83.30を割れると更なるストップが出そう。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が83.40へ下落、ユーロ円が110.05、ポンド円が132.22、オージー円が87.11、NZD円が67.92、カナダ円が83.99、スイス円が91.27まで下落した。

ユーロ円は

テーマ:

だいまん

凄い上昇です、やっぱり水曜日のせいかな?

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 21日の東京市場は、大きな材料に薄い中、円売り、ドル売りの展開となった。 
 ユーロドルは、1.3220から1.3283まで上昇、ドル円も83.54から83.75での推移となった。
 一方クロス円では、ユーロ円が110.62から111.15まで一時上昇、ポンド円が132.53から133.04、オージー円が87.61から88.04、NZD円が68.29から68.68、カナダ円が84.27から84.70、スイス円が91.72から92.15まで値を上げたが、日本株が軟調となり、利食いも優勢となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.00-88.40)
戻り安値の87.30-35から反発が88.00-05まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値は、87.90-00が再Capされると上値追いも厳しい。 88.00-05を超えて、87.20-25から87.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は87.75-80が維持されると強いが、87.65-70や87.55-60を割れると、87.40-45なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。ただし、87.30-35や87.20-25を割れると、更に下落が87.00-05の戻り安値、86.85-90や86.75-80の下ヒゲ、更に割れるケースからは86.55-65などもターゲットとなるが、買いが入り易い。 この注意は86.40-45の下ヒゲ割れで、その場合86.25-35、86.10-20などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持では更に下落は進まない見通しだが、86.00-10を割れると相場は崩れ気味となり、85.85-90の窓の下限、85.65-75、更に85.50-55の下ヒゲを割れと85.30-40の窓の下限、85.20-25の上昇スタート位置、85.05-15の戻り安値なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は84.95-00や84.75-90の戻り安値を割れるケースから、更に日足の84.65-75の戻り安値を割れると相場は崩れ気味となり、下落が84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、87.75-80と87.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、88.00-05超えをストップとしても、88.20-40では売り直しで、ストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は87.65-70割れがストップで、87.55-60割れが倍返しトライとなるが、ターゲットは、87.40-45の維持では買い戻し。割れて87.30-35や87.20-25の動向を見る形。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは、87.00-05、86.85-90、86.75-80と買い戻しから、買いはこういった位置から86.55-65と買い場を探して、ストップは86.40-45割れ。 86.25-35、86.15-20での買い直しのストップは、86.00-10割れでの倍返し。 ターゲットは85.85-90、85.65-75での買い戻し&買いで、ストップは85.50-55割れ。 85.35-40、85.20-25、85.05-15と買い直しのストップは84.95-00割れで、84.75-80や84.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。 (予想時レート: 87.90 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3185-1.3315)
上昇が1.3280-85まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値は1.3275-85がCapされると上値追いも厳しい。 1.3290-00の戻り高値を超えると、一定のアク抜け感から1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 一方下値は1.3255-65が維持されると良いが、割れると1.3230-40の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3210-20の窓の下方ブレイクで、その場合1.3195-00、1.3185-90などが視野となるが、維持されると更に下落も進まない見通し。 ただし、1.3170-75を割れると、1.3160-65の下限、1.3145-50の上昇スタート位置が視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3135-45を割れると、下落が1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、サポートから買いが入り易い。 このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3255-65と1.3275-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りまたは1.3290-00をこえでの倍返し。 ターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3230-40と買い下がって、ストップは1.3210-20割れで、倍返ししても、1.3195-00、1.3185-90での買い戻し&買い下がって、ストップは1.3170-75割れでの倍返し。 ターゲットは、1.3160-65、1.3145-50の動向次第で、維持を見て対応。 1.3135-45割れで再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3100-15での買い戻しで、1.3070-85と買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3270 予想時間 15:50)

海外は

テーマ: モノローグ

だいまん

東京が円売り、ドル売り気味なので、高島さん通りなら、逆に展開なんだろうけど、
どうかね。 

株価の行方次第のような気がするが、日経の下げが悪影響を与えると注意かも。

ユーロドルの

テーマ: モノローグ

だいまん

上昇は、材料が不透明。 

うーん、ユーロ円の買いが要因のような気がするが。。。。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

良く動き日らしく、前場後場で、しなりが変わる日。

となると、東京の動きがどうなるか見てからね。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、強い2月米住宅着工許可件数も、NYダウが下落スタートとなり、一時のリスク的な動きとなったが、手がかり難もあって、ダウの下げ止まりを受けて、巻き戻し的な動きで終了した。  
 ユーロドルは、1.3172まで下落後、アジア系ソブリンネームや米系投機筋からの買いに支えられて、1.3253まで反発。 ポンドドルが1.5831から1.5888まで値を戻し、オージードルは、アジア時間に出た「豪英資源大手BHPビリトンが、中国の鉄鉱石需要に鈍化の兆候が見られる」との認識を示したとのニュースが悪影響を与え1.0457まで下落。 ドル円は、83.83から83.32まで下落後83.79へ再反発となった。
 一方クロス円も一時の売りからは買い戻し気味で引けた。 ユーロ円が110.85から110.28まで下落後反発。 ポンド円が132.98から132.30、オージー円が一時87.35から87.82、NZD円が67.99から67.44、カナダ円が84.69の日中高値から83.80まで一時下落し、スイス円は91.88から91.45で推移した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

南ア市場休場(人権の日)
06:30 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演
06:45 (NZ) 第4四半期経常収支 (前回-45.99億NZD 予想-28.00億NZD)
18:00 (アイスランド) アイスランド中央銀行政策金利公表
18:30 (英) BOE議事録
18:30 (英) 英2月財政収支(107億ポンドの黒字)
19:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
19:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札(3カ月物・6カ月物)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-2.4%)
21:00 (英) キャメロン英首相「下院で質疑応答」
21:30 (加) 2月景気先行指数 [前月比] (前回+0.7%)
21:30 (英) オズボーン英財務相「12年度予算案発表」
22:30 (米) バーナンキFRB議長議会証言「欧州債務危機について」
23:00 (米) 2月中古住宅販売件数 (前回457万件 予想460万件)
23:00 (米) 2月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+4.3% 予想+0.7%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+175万バレル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時下落からは、買い戻しが優勢。 
ユーロ円が110.85から110.28まで下落後反発。 ポンド円が132.98から132.30、オージー円が一時87.35へ下落後87.82、NZD円が67.99から68.44へ値を戻し、カナダ円が84.69の日中高値から83.80まで下落し、スイス円は91.88から91.45で推移した。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、下げ幅を縮小。 リスク回避の巻き戻し的な展開。 

ユーロドルは、1.3172の安値から1.3253まで反発。 

ポンドドルが1.5831から1.5888まで値を戻し、

オージードルは、アジア時間に出た豪英資源大手BHPビリトンのニュースが悪影響を与え1.0457まで下落。 

ドル円は、83.83から83.32まで下落後83.71へ再反発となった。

豪ドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

別材料が圧迫。

英豪系資源大手BHPビリトンが「中国の鉄鉱石需要の成長が一桁台まで低下する」との見解を示したことなどを嫌気。

更なる動きではないが、案外後で効くかも。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3230-35の窓の上限を若干割れたが、1.3225-30を維持して反発気味。NYでなかなか戻らなかった、短期のレジスタンスを超えており、騙しの雰囲気。今後は1.3240-50を越えると1.3255-60が正念場。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんも、お休み。

注目は豪州中銀議事録。 

引き続き景気が弱ければ、金利を下げる用意があるとの文言を確認する形だが、直近GDPや雇用、貿易収支も悪く、更に中国がGDP目標を引き下げ、悪い材料満載で、買われきてるだけに、相場としては強い。

今日も悲観的な見方で、下げたらまた、買いが入り易いのこもね。。。。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=109.50-111.00)
下値を109.15-20で維持して、反発が110.55-60まで拡大も、更なる動きとなっておらず、上値は110.45-55が再Capされると、直ぐに上値追いも厳しい。110.55-60をしっかりと超えて、111.60-65の上ヒゲ方向への期待感となるが、サイコロジカルなどで順次売りが出易い。 一方下値は110.25-30の窓の上限が維持すると強いが、割れると下限となる110.05-10、109.95-00の上昇スタート位置を割れると、109.75-80、109.50-60の窓なども視野となるが、サポートから買いが入り易い。このリスクは、109.25-35や109.15-20の戻り安値割れで、その場合109.00-10も割れると、108.75-85、108.60-65を割れるケースからは、108.45-50、108.30-40、108.20-25、108.05-10なども順次視野となるが、買いが入り易い。 ただし、107.90-00を割れると、107.75-85、107.50-60や107.40-50を割れると、107.25-30、107.00-10が視野となるが、維持なら更に下落は進まない見通し。 このリスクは106.90-00や106.75-85割れで、その場合も106.55-65の戻り安値が維持される更に下落は進まないが、106.40-45の窓の上限割れからは、106.30-35のそれ以前の高値、106.30-35、106.10-15、106.00-10などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。 リスクは105.80-85や105.65-70の戻り安値割れで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、買いが入り易い。注意は104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れるケースで、その場合104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、110.25-30と110.45-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、110.55-60超えがストップも、上値追いは厳しく、111.60-65をバックに、111円、111.50前後と慎重な売り場探しとなる。 一方下値は110.05-10と買い下がっても、ストップは109.95-00割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは、109.75-80、109.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは109.25-35割れや109.15-20割れで、倍返しは109.00-10割れなどで対応。 ターゲットは108.75-85、108.60-65と買い戻しから、買いは108.45-50、108.30-40と買い下がって、108.20-25割れをストップとするか、108.05-10まで買い下がるなら、ストップは107.90-00割れで、107.75-85、107.50-60などの買い直しは、107.40-50割れでの倍返し。 ターゲットは107.25-30、107.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは106.90-00割れで、106.75-85、106.55-65と直して、106.40-45割れがストップ。 106.30-35、106.10-15、106.00-10と買い下がって、ストップは105.80-85割れや105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 110.40 予想時間 07:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3160-1.3280)
下値を1.3135-45で維持して、反発が1.3265-70まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は1.3245-50、1.3255-60の戻り高値がCapされるとレジスタンス的。1.3265-70を超えて、1.3270-85の戻り高値圏なども視野となるが、上抜けは不透明となるが、1.3290-00の戻り高値を超えると、一定のアク抜け感から1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 一方下値は1.3230-35の窓の上限の維持では強いが、割れると下限となる1.3210-15、更には1.3195-00の窓の上限割れからは、1.3185-90や1.3170-80のそれ以前の高値圏、1.3160-65の下限なども視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3145-50の上昇スタート位置から、1.3135-45を割れるケースで、その場合1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、サポートから買いが入り易い。 このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3230-35と1.3245-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3255-60と売り上がって、ストップは1.3265-70超えで、倍返ししても、ターゲットは61.3270-85の動向次第。 1.3290-00を超えて再順張りも検討されるが、このターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は、順張りから1.3210-15を前に、下げ止まりでは買い戻しで、買いは1.3195-00をストップとして、倍返しても、1.3185-90、1.3180-90、1.3160-65と買い戻し&買い場探し。ストップは1.3145-50割れや1.3135-45割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-15での買い戻しで、1.3070-85と買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3235 予想時間 07:10)

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、円売り、ドル売りが優勢となった。 大きな材料は出ておらず、弱い3月米NAHB住宅市場指数への反応も限定的で、ロンドンのフィキングに向けたユーロ買いやM&A絡みのドル売りが、影響したようだ。 ユーロドルは、1.3142から1.3266まで上昇、ドル円は83.02から83.55まで上昇後、このレンジでの揉み合いとなった。 
 一方クロス円は、ロンドン初頭の安値から買い戻しが優勢で、ユーロ円が109.19から110.56、ポンド円が131.46から132.55、オージー円が87.88から88.54、NZD円が68.45から69.01、カナダ円が83.67から84.50、スイス円が90.51から91.68まで上昇したが、NYダウが上げ渋ったことで、更なる動きとはならなかった。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:30 (豪) RBA議事録(3月6日開催分)
12:05 (豪) エディRBA総裁補佐講演
16:00 (独) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.4% 予想+3.2%)
17:15 (スイス) 第4四半期鉱工業生産 [前年比] (前回-1.4%予想-1.0%)
18:30 (英) 2月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.5%)
18:30 (英) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.6% 予想+3.3%)
18:30 (英) 2月小売物価指数 [前月比] (前回-0.6% 予想+0.4%)
18:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(12カ月物・18カ月物)
20:00 (英) 英3月CBI製造業受注指数(前回-3 予想-4) 
21:30 (米) 2月住宅着工件数 (前回69.9万件 予想69.5万件)
21:30 (米) 2月建設許可件数 (前回67.6万件(68.2万件) 予想68.5万件)
23:00 (米) 米上院銀行委員会次期FRB理事(ジェローム・パウエルとジェレミー・ステイン)の指名承認公聴会を開催
23:00 (米) ガイトナー米財務長官証言「国際金融システムについて」(米下院金融サービス委員会)
01:45 (米) バーナンキFRB議長講義(ジョージ・ワシントン大学)
ギリシャ「145億ユーロの国債償還期限」

クロス円が高い

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス圏を回復したことで、ユーロ円が110.56、ポンド円が132.55、オージー円が88.54、NZD円が69.01、カナダ円が84.50、スイス円が91.68まで値を上げた。 

材料は良く分からないが、

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、ギリシャ中銀が「ギリシャ経済は2013年に回復が始まる見込み」と発表したことなどもあり1.3210へ上昇。ユーロ円が110.05、スイス円が91.22まで値を戻した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

円の売り戻しが中心。 

大きいな材料はないが、これも3月米NAHB住宅市場指数が、市場を下回ったことで、更なる動きとなっていない。


ドル円は83.02から83.55まで一時値を上げ、ユーロドルも1.3142から1.3171まで反発。 ポンドドルは、纏まった買いが入り、1.5890レベルまで値を上げた。
 一方クロス円もロンドン初頭の安値からは買い戻しが優勢。 ユーロ円が109.19から109.90、ポンド円が131.46から132.48、オージー円が87.88から88.33、NZD円が68.45から68.93、カナダ円が83.67から84.30、スイス円が90.51から91.08まで値を戻した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

19日の東京市場は、材料難から揉み合い気味。 ドル円は、祭日前の5-10日要因から、83.57まで上昇後、レパトリや輸出企業の売りで83.36まで値を下げ、ユーロドルは、1.3187から1.3161まで値を下げた。
 一方クロス円も、朝方の上昇からは、利食い優勢となった。 ユーロ円が110.15から109.75、ポンド円が132.39から132.00、オージー円が88.64から88.26、NZD円が69.14から68.80、カナダ円が84.34から84.07、スイス円が91.28から90.92まで売りに押された。(15:45現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=131.50-133.00)
上昇が132.35-45でCapされて、更なる動きとなっていない。 132.20-30などが再Capされると上値追いも出来ない。 132.35-45を超えて132.85-90から133.25-30の窓、134.30-35なども視野となるが、135.10-15を超えるまでは売りが出易い。 一方下値は131.90-00、131.75-85、131.65-70の戻り安値が維持されると堅調も、131.45-50から131.30-40の窓を割れると、131.10-20、130.85-95から130.65-70の窓、130.45-50、130.35-40の戻り安値が視野となるが、維持では更に下落は進まない。 注意は130.20-25や130.10-15割れで、その場合130.00-05、130.75-90の窓、129.60-65の戻り安値割れからは、129.10-20の窓と下ヒゲ方向まで拡大するリスクとなるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、維持できない場合128.80-85から128.65-70の窓、128.45-50から128.35-40の戻り安値が視野となるが買いが入り易い。 注意は128.25-30や128.15-20を割れるケースで、128.05-15から127.95-00の窓なども視野となる。更に維持出来ない場合127.80-90、127.65-70や127.55-60などが視野となるので注意となるが、買い直し位置。この注意は127.45-50の窓の上限割れで、127.35-40のそれ以前の高値、下限となる127.15-20、サポートから126.90-00が視野となるが、維持されると堅調。 注意は126.70-75や126.55-65を割れるケースで、その場合126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、131.90-00と132.20-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、132.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは132.85-90、133.25-30と利食い優先から、売りは133.50などをストップとするか、134.30-35や135.10-15をバックに、慎重に売り場探しとなる。 一方下値は、131.75-85、131.65-70と買い下がって、ストップは131.45-50割れや131.20-40割れで、131.10-20まで買い下がっても、ストップは130.85-95割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは130.65-70、130.35-50と買い戻し&買いで、ストップは130.20-25割れや130.10-15割れで、130.00-05、129.75-90を買い直しても、ストップは129.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは129.10-20を前に買い戻しから、維持では買ってもストップはタイトな倍返し。 ターゲットは、128.80-85、128.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から128.45-50、128.35-40と買い下がって、ストップは128.25-30割れや128.15-20割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは128.05-15や127.95-00の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは127.80-90、127.65-70、127.55-60と買い戻し&買い直して、ストップは127.45-50割れでの倍返しとなる。 このターゲットは127.35-40、127.15-20と買い戻しで、買いは126.90-00と買い下がって、ストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。 ターゲットは125.30-35、125.00-20と買い戻し&買いで、ストップは124.75-85割れ。倍返ししても124.55-60、124.40-50などでの買い戻しから、買いは124.20-25、124.10-15、123.85-90と買い下がっても、ストップは123.75-80割れ。(予想時レート:132.05 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
上値は1.3185-95を超えず調整的。 上値は1.3170-80がCapされると弱い形。 1.3185-95を超えて、節目となる1.3200-05、1.3210-20の窓の上限、1.3220-25を超えて、1.3230-35、1.3235-45から1.3250-55の窓、1.3260-65の下落スタート位置、1.3270-85の戻り高値圏なども視野となるが、売りが出易い。1.3290-00を超えて一定のアク抜け感から、1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 一方下値は1.3160-65の窓の上限が維持されているが、割れると下限となる1.3135-40、更に維持できない場合1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3160-65と1.3170-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3185-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3200-05、1.3210-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3220-25超えとするか、1.3230-35、1.3235-45、1.3250-65での売り上がりや売り直しで対応。 売り上がりの場合のストップは1.3270-85超えや1.3290-00超えでの倍返し。 このターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は、一旦順張りとなるが騙しに注意。強い場合は窓埋めない可能性が残り、1.3135-40を前に下げ止まりでは買い戻しから、買いは1.3135-40の維持では、ストップをタイト気味にするか、1.3100-15、1.3070-85と買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3165 予想時間 15:10)

仲値は

テーマ: モノローグ

だいまん

83.56で若干高めの印象。 これを越えるか83.40台を維持出来るかが焦点。

東京朝

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が83.57、ユーロ円が110.15、ポンド円が132.39、オージー円が88.64、NZD円が69.14、カナダ円が84.32、スイス円が91.28まで一時値を上げたが、一旦株の寄りで利食いが優勢となった。

仲値が5-10日要因で不足が見込まれているが、その後の動きが重要となりそう。 

早朝は

テーマ: モノローグ

だいまん

直近ギリシャ問題が落ち着いてからは、週初のギャップがなくなっている。

今日も、NZが高い動きで、この辺は注意。高い、高いといいながら、更に上がるのかも。。。。


今日の高島さんは、「人気に逆行する」動きらしい。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月19日 05:30
EURUSD 1.3173-79
USDJPY 83.36-40
GBPUSD 1.5833-48
USDCHF 0.9153-62
AUDUSD 1.0589-98
NZDUSD 0.8262-61
EURJPY 109.83-90
GBPJPY 131.98-12
AUDJPY 88.25-34
NZDJPY 68.72-89
CADJPY 84.04-20
CHFJPY 90.99-10
EURGBP 0.8313-21
EURCHF 1.2060-72
ZARJPY 10.93-10

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

14:00 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
17:00 (南ア) 第4四半期経常収支 (前回-1146億ZAR 予想-1104億ZAR)
17:30 (香港) 2月失業率 (前回3.2%)
18:00 (ユーロ圏) 1月経常収支 (前回+20億EUR)
19:00 (ユーロ圏) 1月建設支出 [前月比] (前回+0.3%)
21:30 (加) 1月卸売売上高 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.6%)
21:35 (米) ダドリーNY連銀総裁講演「経済」
23:00 (米) 3月NAHB住宅市場指数 (前回29 予想30)
01:00 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相講演
02:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
02:00 (ユーロ圏) レグリング欧州金融安定基金CEO、フリーデン・ルクセンブルグ財務相講演
02:40 (米) ダドリーNY連銀総裁「討論会に出席」

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月19日 05:00
EURUSD 1.3171-80
USDJPY 83.34-41
GBPUSD 1.5820-33
USDCHF 0.9154-62
AUDUSD 1.0584-95
NZDUSD 0.8225-50
EURJPY 109.80-89
GBPJPY 131.89-02
AUDJPY 88.22-33
NZDJPY 68.56-79
CADJPY 84.02-19
CHFJPY 90.97-10
EURGBP 0.8320-29
EURCHF 1.2059-72
ZARJPY 10.93-09

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

  昨晩の海外市場は、週末を睨んでポジション調整的なドル売りが優勢となった。 特に2月米消費者物価指数(CPI)で、変動の大きい食品とエネルギーを除いたコア指数が市場予想を下回り、追加金融緩和期待が遠のいたとの市場に見方に水を指したようだ。 
 ユーロドルは、「ユーロ圏は、3月末までに欧州安定メカニズム(ESM)の規模を5000億ユーロから7000億ユーロまで拡大する可能性がある」との報道などが支え、1.3049から1.3187まで上昇、ドル円は、83.942まで上昇後83.18まで下落した。 
 一方クロス円は、堅調が継続も、NYダウが揉み合い気味で、NY午後は利食いも優勢となった。 ユーロ円が一時109.968、スイス円が91.15、ポンド円が132.44、オージー円が88.58、NZD円が68.92まで上昇したが、カナダ円は84.58まで上昇後、材料なく、利食いで83.81まで急速に値を落とした。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 16日の東京市場は材料難からもみ合い気味も、ドルに利食いが優勢となった。 ドル円はファンド筋の利食いで83.62から83.29まで下落も、来週発表の日本の2月貿易統計での赤字予想やラッカー・リッチモンド連銀総裁が、「2013年には金利引き上げが必要になりそうだ」との見解を示したと話が広がり、買い戻しが優勢となった。 ユーロドルは1.3068から1.3100までショート・カバー気味に上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が109.37から109.02へ値を下げ、ポンド円が130.92から131.37、オージー円が87.69から88.00、NZD円が68.26から68.64と高値を更新、カナダ円が83.95から84.29、スイス円が90.27から60.63での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=83.00-84.00)
反発が83.60-70でCapされて、83.25-30を維持する形。現状も見合い気味で、83.35-45と83.55-60のブレイクを見る形。上値は83.60-70を超えて、83.75-85、83.90-95の戻り高値、84.00-10の窓が視野となる、こういった位置でレジスタンス形成となるか注目となりそう。 84.15-20を超えて、日足の84.25-30の窓の下限、84.50や85.00のサイコロジカルが視野となるが、月足のレジスタンスから、こちらも売りが出易い。 一方下値は83.25-30をや83.15-20を割れると83.00-10なども視野となるが、更なるサポートが絡んでおり、更に突っ込み売りは不透明。82.95-00や82.85-90の戻り安値を割れて、82.70-80の窓の下限、82.60-70の上昇スタート位置なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は82.45-55の窓の上限を割れるケースで、その場合82.35-40の節目、82.15-25の下限、82.05-10の戻り安値なども視野となるが、買い場探し。 この注意は81.95-00を割れるケースで、窓の下限となる81.85-90、上昇スタート位置となる81.75-80を割れると不透明な戻り安値圏となる81.65-75などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 この注意は81.45-50の戻り安値割れで、その場合81.30-40、81.15-25、81.05-10、80.90-00の窓の下限などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。 リスクは80.75-85や80.55-65を割れるケースで、この位置ではストップが出易く、その場合80.40-50の上昇スタート位置、80.25-30の戻り安値を割れると80.10-20、79.95-05なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できない場合に相場は崩れ気味となり、79.85-95、79.70-80、79.55-65や79.45-50なども視野となるが、買い場探し。ただし、79.35-40を割れると下落が79.20-30、79.15-20のそれ以前の高値、79.05-15、78.95-05なども視野となるので注意となるが、サポートから買い場探し。 このリスクは78.70-85の戻り安値割れで、その場合78.60-65の節目、70、78.50-55の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 このリスクは78.30-40割れや78.15-20を割れるケースで、78.00-05、77.90-00など視野となるが、買いが下がり位置となる。 ただし、77.80-85を割れると77.60-65の窓の下限、77.50-60がターゲットとなるが、買い直し位置。リスクは77.35-40割れで、77.20-30のそれ以前の高値、77.10-15まで視野となるが、買いが入り易いが、76.95-00を割れると、76.80-90なども視野となるが、買い直し位置となる。
従って戦略としては、83.35-45と83.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.60-70をストップとしても、83.75-85、83.90-95、84.00-10と売り場を探して、ストップは84.15-20超えで、84.25-30からの売り直しのストップは84.50超えなどで対応。 再度防戦から84.70-80、85円台を売り上がって、85.50-55超えがストップとなる。 一方下値は83.25-30割れがストップで、83.15-20割れが倍返しとなるが、ターゲットは83.00-10、82.95-00と買い戻し&買い下がって、ストップは82.85-90割れで、82.70-80、82.60-70と買い直しのストップは82.45-55割れでの倍返し。 ターゲットは82.35-40、82.15-25、82.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.95-00割れの倍返し。 ターゲットは81.85-90、81.65-75の動向次第。 維持では買っても、ストップは81.45-50割れで、81.30-40、81.15-25、81.05-10、80.90-00での買い直しのストップは80.75-85割れで、80.55-65割れでの倍返し。ターゲットは80.40-50、80.25-30と買い戻しで、割れての再順張りも検討されるがターゲットは80.10-20、79.95-05の動向次第。 割れて再度の順張りとなるが、ターゲットは、79.85-95、79.70-80と買い戻しから、買いはこういった位置から79.55-65、79.45-50と買い下がって、ストップは79.35-40割れが倍返しとなる。 ターゲットは79.15-30での買い戻しから、買いはこういった維持から79.05-15、78.95-05と買い下がって、ストップは78.70-85割れで、78.60-65、78.50-60での買い直しは、78.30-40割れがストップで、78.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは、78.00-05、77.90-00と買い戻し&買い下がって、77.80-85割れがストップ&倍返し。 ターゲットは77.60-65、77.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは77.35-40割れ。 77.20-30、77.10-15と買い下がりのストップは76.95-00割れとなる。(予想時レート:83.50 予想時間 14:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3200)
上値は1.3120-25でトピッシュとなり、調整が1.3060-70を維持する形。 上値は1.3100-10の戻り高値が再Capされると上値追い出来ない。1.3120-30の窓を超えて、1.3150-55、1.3165-70の下落スタート位置、1.3175-80、1.3180-90なども視野となるが、上抜けは不透明。1.3190-95も戻り高値超えから、節目となる1.3200-05、1.3210-20の窓の上限、1.3220-25を超えて、1.3230-35、1.3235-45から1.3250-55の窓、1.3260-65の下落スタート位置、1.3270-85の戻り高値圏なども視野となるが、売りが出易い。1.3290-00を超えて一定のアク抜け感から、1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 一方下値は1.3070-80が維持さえるとサポーティヴだが、1.3060-70をわれると、1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20なども再視野となるが、下方ブレイクは不透明。 1.3005-10を維持できず1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ気味となり、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3070-80と1.3100-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3120-30超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3150-55、1.3165-70と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3175-80、1.3180-90と売り上がって、ストップは1.3190-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-05、1.3210-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3220-25超え。 1.3230-35、1.3235-45、1.3250-65での売り直しのストップは1.3270-85超えや1.3290-00超えでの倍返し。 このターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3060-70割れでの倍返し。 ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、維持を見ながら買い下がって、ストップは1.3005-10割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3080 予想時間 14:55)

テーマ: モノローグ

だいまん

某所では、ユーロスイスの1.1950-70ゾーンに、インターバンクが、裁ききれない程の、巨額のストップ・ロスがあるとの思惑。 

恐らく、1.20をスイス中銀が支えると考えていることが要因だが、スイス中銀もその辺はご存知の話。

彼らが、1.20を支えるか、それともわざと梯子を外して、大口のストップをつけさせてから、買い上がるか? これは見ものとなりそうだ。 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月NY製造業景気指数、週間新規失業保険申請件数、米3月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数などの経済指標が良好な数字となったが、反応は薄く、総じて揉み合い相場の中、NYダウが堅調な推移となり、アジア市場からの動きの巻き戻しとなった。 
 ユーロドルは、1.30のオプションの防戦ラインが守れたことで1.3120まで一時上昇、ポンドドルが1.5632から1.5690へ値を上げ、ドル円が83.19まで下落したが、その後はドルの買い戻しが優勢となった。  一方クロス円は、まちまちの展開となったが、ユーロ円が108.59まで下落後109円台を回復、ポンド円が130.22、オージー円が87.40、カナダ円が83.66、スイス円が89.83まで下落したが、こちらも買い戻し気味で引けたが、NZD円が強く67.81から日中高値となる68.51まで上昇した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:00 (知) チリ国立銀行政策金利発表
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(2月13・14日分)
14:00 (日) 1月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回93.1)
14:00 (日) 1月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回94.9)
19:00 (ユーロ圏) 1月貿易収支 (前回+97億EUR)
20:30 (ユーロ圏) メルケル独首相会見
21:30 (米) 2月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
21:30 (米) 2月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.9% 予想+2.9%)
21:30 (米) 2月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.3% 予想+2.2%)
21:30 (加) 1月国際証券取引高(前回+73.8億加ドル)
21:30 (加) 1月製造業出荷(前回+0.6% 予想+0.5%)
22:15 (米) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.4%)
22:15 (米) 2月設備稼働率 (前回78.5% 予想78.8%)
22:55 (米) 3月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回75.3 予想75.6)
00:00 (墨) メキシコ中銀政策金利公表 
01:00 (ユーロ圏) ガスパール・ポルトガル財務相講演


明日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

 変化日にして、後場にかけてよく動く日。

 えー、どっちやねん? でも、最近ドル円は上げ相場だから、やっぱり下落かな? 

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が108.60、ポンド円が130.22、オージー円が87.40、カナダ円が83.66、スイス円が89.83まで下落、NZD円は堅調で、67.90から68.24まで値を戻した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル売りが優勢。

ユーロドルは1.3082へ上昇、ポンドドルが1.5632から1.5690へ値を上げ、ドル円が83.22まで値を下げた。

高島さん

テーマ:

だいまん

今日はがん張ってくれた。明日もよろしく。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83.75-85が逆レジになるかだなあ?

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83.75-80が逆レジになるかだなあ?

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

15日の東京市場は、日経平均の堅調や時間外の米国債利回りの上昇を受けて、引き続き円売りが優勢となった。 
 ドル円は83.66から84.18まで一時上昇後、利食いで83.52まで下落、 ユーロドルは、1.30の防戦に支えられて1.3005から1.3067まで反発した。 一方クロス円も買い一巡後は伸び悩み。 ユーロ円が108.98から109.62上昇後売りに押され、ポンド円が131.71から130.92へ下落、オージー円が87.38から88.03、NZD円が67.70から68.19、カナダ円が84.21から84.72、スイス円が89.87から90.38まで上昇後、利食いが優勢となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=83.50-85.00)
上昇が84.70-75まで拡大も更なる動きとなっていない。 上値は84.55-60の窓の上限が再Capされると上値追い出来ない。84.70-75を超えて日足からは85.05-10までポイントが薄くなるので注意。 一方下値は84.25-30が維持されると良いが、84.10-20を割れると、83.95-00、83.85-90、83.75-80、83.55-60なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は83.40-45や83.30-35の戻り安値割れて、その場合下落が83.10-15、82.90-95、82.80-85なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は82.65-75を割れるケースで、窓の下限となる82.55-60、82.35-40の上昇スタート位置や82.25-30の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、82.15-20を割れると、81.90-95、81.70-80、81.45-60、81.30-40、81.20-30、81.10-15の戻り安値圏が順次視野となるが、買いが入り易い。注意は81.00-05から80.85-95の窓を割れるケースで、その場合も80.60-70の窓の下限なども視野となるが、維持できると更に下落は進まない見通し。 注意は80.45-55や80.35-40を割れるケースで、その場合80.15-20、80.05-10などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、79.80-90を割れると79.65-70の戻り安値、79.50-55を割れると79.25-45の戻り安値、79.00-10なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は78.90-95の窓の下限割れで、その場合78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 
従って戦略としては、84.25-30と84.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は84.70-75超えがストップで、85円前後での売り直しのストップは85.05-10超え。 一方下値は84.10-15割れがストップで、倍返ししても83.95-00、83.85-90と買い戻しから、買いはこういった位置から83.75-80、83.55-60を買い下がって、ストップは83.40-45や83.30-35割れで、83.10-15、82.90-95、82.80-85での買い直しは、81.65-75割れがストップで、82.55-60割れを倍返しとしても、ターゲットは82.35-40、82.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは82.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは81.90-95、81.70-80と買い戻し、買いはこういった位置から81.45-60、81.30-40、81.20-30、81.10-15と順次慎重に買い場を探して、ストップは81.00-05割れで、80.85-95割れでの倍返しとなる。 ターゲットは80.60-70での買い戻しで、買いは維持を見て対応。ストップは、80.45-50割れで、80.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは80.15-20、80.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは79.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは79.65-70、79.50-55の動向次第で、割れても79.25-45での買い戻し&買いで、79.00-10まで買い下がっても、ストップは78.90-00割れで、78.75-85、78.65-70、78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:84.45 予想時間 16:05)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83.80前後で買いと売りがせめぎ合い。 おそらくそれ以前の高値圏であることから、ショート・カバーと思われるが、この拮抗を見て対応が安全。

割れると83.65方向だが、上値は84円を再回復できないと弱い。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3105)
下落が1.3005-10まで拡大も更なる動きとなっていない。下値は1.3015-20が維持されると良いが、1.3005-10を維持できず1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ気味となり、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3035-40の戻り高値、超えて1.3045-55、1.3060-75の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 1.3090-95の上ヒゲを超えて、1.3100-05の窓の上限などが視野となるが、レジスタンスが絡む位置。 1.3120-30の窓を超えて、1.3150-55、1.3165-70の下落スタート位置、1.3175-80、1.3180-90なども視野となるが、上抜けは不透明。1.3190-95も戻り高値超えから、節目となる1.3200-05、1.3210-20の窓の上限、1.3220-25を超えて、1.3230-35、1.3235-45から1.3250-55の窓、1.3260-65の下落スタート位置、1.3270-85の戻り高値圏なども視野となるが、売りが出易い。1.3290-00を超えて一定のアク抜け感から、1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。
従って戦略としては、1.3015-20と1.3035-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3045-55、1.3060-75と売り上がって、ストップは1.3090-95超えで、倍返ししても1.3100-05のCapでは利食い&売り。 ストップは1.3120-30超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3150-55、1.3165-70と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3175-80、1.3180-90と売り上がって、ストップは1.3190-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-05、1.3210-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3220-25超え。 1.3230-35、1.3235-45、1.3250-65での売り直しのストップは1.3270-85超えや1.3290-00超えでの倍返し。 このターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3005-10割れがストップで、1.2990-95割れや1.2975-80割れる動きから、慎重な順張りが検討される。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3025 予想時間 15:00)

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さん、頼みだなぁ。。。。

仲値後も

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の下げは限定的。。。。

勢いが止まらない。

一時

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は84円台乗せ。

パターンは仲値までの動きだがが、あまり買うと仲値後、一瞬ズドンもあるので注意。

ただ、その後は仲値を越える動きとなるか、仲値が上値を抑えるかがキー。

デイのトレンド的に上の時は、仲値を下回っても、再度これを超えてくるパターンとなるので注意。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、大きな材料に薄い中、ドルの堅調や円の軟調が継続した。 ユーロドルは、1.3011まで下落も、1.30のオプションの防戦に守られた形。 ドル円は83.83まで上値を拡大したが、更なる動きとならず、その後は83.56に下値を守られた。 一方クロス円は、まちまちの動きも、ダウが一時の40ドル高から値を消したことで、利食いが優勢となった。 ユーロ円はロンドン初頭に109.37の高値まで上昇後108.85まで値を下げ、ポンド円が131.47から130.96との揉み合い推移、オージー円が87.22、NZD円が67.49まで一時値を下げ、カナダ円が84.68の日中高値をつけた後は、84.14まで下落、スイス円が90.34から89.71での推移となった。 バーナンキFRB議長の講演では、金融政策に特別の言及はなく、特に相場への影響は出なかった。 

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

初め高いと後安の日。 戻り売り良し。

まあ、5-10日もあり、仲値までは高いのかも。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
17:30 (スイス) スイス中銀政策金利発表
18:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
18:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
18:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
19:00 (ユーロ圏) 仏中長期債入札
19:30 (英) 英国債入札(20億ポンド)
21:30 (米) 3月NY連銀製造業景気指数 (前回19.53 予想17.80)
21:30 (米) 2月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.5%)
21:30 (米) 2月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
21:30 (米) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.1% 予想+3.1%)
21:30 (米) 2月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.0% 予想+2.9%)
21:30 (米) 3/10までの週の新規失業保険申請件数 (前回36.2万件)
22:00 (米) 1月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+179億USD)
22:00 (米) 1月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+871億USD)
23:00 (米) 3月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回10.2 予想11.3)
03:30 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
IMF「ギリシャ支援協議について理事会を開催」
日20年国債入札(1兆1000億円)

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

まちまちの動きも、ダウが一時の40ドル高から値を消していることで利食い優勢。

ユーロ円はロンドン初頭に109.37の高値まで上昇後108.95まで値を下げ、ポンド円が131.47から130.98、オージー円が87.60台と87.30の安値との揉み合い推移。 NZD円が67.63まで値を下げ、カナダ円が84.68の高値をつけ、スイス円が90.34から89.71での推移となった。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

大きな材料のない中、ドルの堅調が継続している。 

ユーロドルは、1.3011まで下落。 ポンドドルが1.5745から1.5658、ドルスイスが0.9322まで上昇、ドル円は83.83まで上値を拡大した。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 14日の東京市場は、昨晩の米FOMCを受けて、米追加緩和観測が後退したこと、堅調な株価を受けて、円売りが継続したが、午後に上海株式市場が、温家宝・中国首相の「住宅価格は妥当な水準を大幅に上回っており、投機的な取引を規制しなければバブルが発生する可能性がある」との見解を示したことで、大幅に下落したことで、売りが強まって引けた。 
 ドル円は82.86から83.313まで上昇も、オプションの防戦に阻まれた。 ユーロドルは、1.3090から1.3032まで下落した。
 一方クロス円も一時の高値から利食いが優勢となり、ユーロ円が108.79から108.38、ポンド円が130.61から130.12、オージー円が87.79から87.34、NZD円が68.33から67.99、カナダ円が84.17から84.77、スイス円が90.03から89.63まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=67.50-68.50)
上昇が68.30-35まで拡大も、上げ渋りとなる調整気味。上値は63.10-25の戻り窓の上限と下落スタート位置のCapでは、上値追いも厳しい。 68.30-40を超えて、日足からは68.85-90、週足からは69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。 一方下値は67.90-00を割れると、67.80-85、67.65-75、67.50-55なども視野となるが、サポートからは維持では堅調な見通し。ただし、67.35-40を割れると、67.10-30が視野となるが、サポートから堅調。 ただし、67.00-05や66.85-95を割れると、66.75-80、66.65-70から66.50-60の窓、66.40-45を割れると、66.30-35、66.00-15なども視野となるが、買いが入り易い。この注意は65.90-00や65.75-85の戻り安値割れケースとなるが、その場合も65.60-65が維持されると更に下落は進まない見通し。ただし、65.40-45や65.30-35を割れると、65.15-20の窓の下限、64.90-65.10の戻り安値圏が視野となるが、買い直しとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓、64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 
従って戦略としては、67.90-00と68.10-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は68.30-40超えがストップで、倍返ししても68.50前後、68.85-90と利食い&売りあがって、ストップは69円超えや69.35-40超えまたは、69.50-55や69.65-70をバックに、売り場を探す形となる。 一方下値は、順張り気味となるが、67.80-85、67.65-75、67.45-55と買い下がって、ストップは67.35-40割れで、67.10-20での買い直しのストップは67.00-05割れで、66.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは66.75-80、66.65-70と買い戻し、買いはこういった位置から66.50-60と買い下がって、ストップは66.40-45割れで、66.30-35、66.00-10での買い直しは、65.90-00や65.75-85割れがストップ。 または65.60-65まで買い下がって、65.40-45割れがストップで、65.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは65.15-20、64.90-65.10と買い戻し&買い直しで、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し、買いは64.25-30、64.10-15、63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 68.10 予想時間 15:35)

London&NY(修正しました)

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3150)
反発が1.3090-95でCapされて、下落が1.3030-35まで拡大となった。ただし、現状この位置を維持しており、更に突っ込み売りは出来ないが、1.3025-35を割れると1.3005-10の窓の加減なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合相場は崩れ気味となり、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3045-50の戻り高値、窓の上限となる1.3050-65、1.3075-80の下落スタート位置のCapでは上昇も覚束ない。1.3085-95を超えて、1.3100-05の窓の上限、1.3120-30の窓を超えて、1.3150-55、1.3165-70の下落スタート位置、1.3175-80、1.3180-90なども視野となるが、上抜けは不透明。1.3190-95も戻り高値超えから、節目となる1.3200-05、1.3210-20の窓の上限、1.3220-25を超えて、1.3230-35、1.3235-45から1.3250-55の窓、1.3260-65の下落スタート位置、1.3270-85の戻り高値圏なども視野となるが、売りが出易い。1.3290-00を超えて一定のアク抜け感から、1.3300-15、1,3325-35、1.3335-50などが視野となるが売りが出易い。 1.3355-60や1.3370-75を超えて、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。
従って戦略としては、1.3025-35と1.3045-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3050-65、1.3075-80と売り上がって、ストップは1.3085-95超えで、倍返ししても1.3100-05のCapでは利食い&売り。 ストップは1.3120-30超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3150-55、1.3165-70と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3175-80、1.3180-90と売り上がって、ストップは1.3190-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-05、1.3210-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3220-25超え。 1.3230-35、1.3235-45、1.3250-65での売り直しのストップは1.3270-85超えや1.3290-00超えでの倍返し。 このターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3005-10と維持を見ながら買い下がっても、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。このターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3045 予想時間 16:00)

上海株式が

テーマ: モノローグ

だいまん

温家宝・中国首相が、「住宅価格は妥当な水準を大幅に上回っており、投機的な取引を規制しなければバブルが発生する」との発言を嫌気して大幅安。 

一旦クロス円、ドル円に売りが出たが、現状は限定的。

中国国内事情との判定なら良いが。。。。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83.30、83.50に防戦が控える感じ。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

108.70-80が何度も上値を押さえており、この上抜けが焦点。

下値は108.45-50が既に維持すると堅調。 108.25-35割れがリスクだが、108.05-10にサポートが控える形。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

82.95-05と83.20-25のブレイクがキーとなる。

通常大台乗せ後、この大台割れを維持すると強いパターン。

大台を割れて、回復しない状況が弱いパターンとなるが、特に弱いケースは、既に割れていることが多いので、特別な材料が出ない限りは、上値つきは断定できない感じ。

更に海外は買いが優勢となるケースが多いから注意。 

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

高値圏を上抜ける動き。 ただ、オージードルが1.0555-65を超えてこないと、上値追いも厳しそう。 

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

3度目のトライとなる1.3050-60を維持した。 

通常なら強いサインとなるが、これも1.31台を回復しないと確定できない。

次の動きは1.3065-70と1.3090-95のブレイクに注目となる。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83.21が高値。 仲値が83.19で、その後83.05が支える形。

もうはまだなり、まだはもうなりだが、高島さんは、前場安いと後場高。

今日は、前場高いので、これは当てはまらない。

前場高いと後場安とは取れないのかなあ? 

ただ、水曜日ということもあり、夕方の動きは注意となりそう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、強い2月米小売売上高を受けて、NYダウが堅調なスタート。米FOMCでは、特段の政策変更はなかったが、声明で米失業率の低下や景況感の改善を指摘。 米追加金融緩和への思惑が後退したが、NYダウがその後も200近い上昇となり、ドル買い、円買いが強まった。 
  ユーロドルは、1.3052まで下落後、1.3123まで反発したが、再度安値圏を目指す動きとなり、ドル円は83.09まで上昇した。一方クロス円では、堅調な株価にベースに底堅く推移。 ユーロ円はロンドン時間の108.72の高値から107.98まで下落後、再度108円ミドル圏を回復、スイス円は90.17から89.53の範囲で推移し、ポンド円が130.38、NZD円が68.31、オージー円が87.53、カナダ円が83.96まで引け際に上昇した。  

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:30 (豪) 3月ウエストパック消費者信頼感指数(前回+4.2%)
08:50 (日) 1-3月期景況判断BSI・全産業(前回-2.5)
08:50 (日) 1-3月期景況判断BSI・大企業(前回-6.1)
09:30 (豪) 10-12月期新規住宅着工[前期比](前回-6.8% 予想-0.3%)
13:30 (日) 1月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+2.0%)
13:30 (日) 1月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-1.2%)
14:00 (日) 3月金融経済月報・基本的見解
18:30 (英) 2月失業率 (前回5.0% 予想5.1%)
18:30 (英) 2月失業保険申請件数 (前回+0.69万件 予想+0.70万件)
18:30 (ユーロ圏) ガスパール・ポルトガル財務相演説
19:00 (ユーロ圏) 1月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-1.1%(-1.2%) 予想+0.7%)
19:00 (ユーロ圏) 2月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.7%)
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-1.2%)
20:00 (南ア) 1月実質小売売上高 [前年比] (前回+8.7% 予想+6.3%)
21:00 (英) キャメロン英首相「下院で質疑応答」
21:30 (加) 第4四半期設備稼働率 (前回81.3% 予想81.5%)
21:30 (米) 2月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.6%)
21:30 (米) 第4四半期経常収支 (前回-1103億USD 予想-1142億USD)
22:00 (米) バーナンキFRB議長講演(全米独立地域銀行家協会の会合)
22:00 (諾) ノルゲバンク・政策金利発表 
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+83万バレル)
01:00 (英) キャメロン英首相「米ホワイトハウス訪問」
06:30 (NZ) 2月企業景況感(前回50.5)
中国全国人民代表大会
米30年国債入札(130億ドル)

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

180ドル高へ

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は83.09レベル、ポンド円が130.38、オージー円が87.41、NZD円が68.21、カナダ円が83.96まで上昇。

NYダウに

テーマ: モノローグ

だいまん

若干売り圧力。 FOMCで、追加緩和策の期待感が薄れると売りも出るのかも。 

米連邦公開市場委員会(FOMC)

テーマ: モノローグ

だいまん

政策金利据え置き
声明
「低水準の資源活用と抑制された中期的なインフレ見通しを含む経済の状況により、少なくとも2014年遅くまでFF金利を異例の低水準にすることが正当化される可能性が高い」
「ラッカー総裁は経済状態が2014年後半までFF金利を異例の低水準にすることは正当化されないと主張し、決定に反対した」

結果はドル買いが優勢気味。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

強い2月米小売売上高を受けて、NYダウが100ドル超えの上昇。 

リスク・オンの雰囲気が高まっているが、米FOMCを控えて、現状は揉み合い。


ユーロドルは、1.3052まで下落後、1.3123まで反発、ドル円は82.859の高値から82.65、ポンドドルは1.5620から1.5748まで急伸している。 
 一方クロス円では、まちまちの動きも、堅調な株価に底堅い。 ユーロ円はロンドン時間の108.72の高値から107.98まで下落後、108円ミドルを回復、スイス円も90.17から89.53を支えて反発的。 その他
ポンド円が130.22、NZD円が68.16、オージー円が87.24、カナダ円が83.27の高値後は、若干利食いが優勢となっている。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

本当は、日銀の材料は確かにドル円の売りなんだけど、流れが流れだから、案外戻りを売ってる筋が多いと、注意かもね。 

下げが甘ければ、FOMCもあるから、買い戻し優先しておきたい。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=127.50-129.50)
安値の128.15-20からの反発が129.10-15でトピッシュとなり、下落が128.25-30を維持する形。 上値は128.75-80、128.85-90の窓の上限、129.00-05が再Capされると上値追いも厳しい。 129.10-15や129.20-25の上ヒゲを超えても、129.25-40の戻り高値が抑えると更に上値追いは厳しい。 129.55-60や129.70-75を超えて、129.80-00なども視野となるが、上値抜けは不透明。 あくまで130.05-10を超えて130.80-85の上ヒゲ、更に超えると131.30-35、132.00-05、132.30-35、132.85-90から133.25-30の窓、134.30-35なども視野となるが、135.10-15を超えるまでは売りが出易い。 一方下値128.50-55から128.35-40の窓の維持では堅調も、128.25-30や128.15-20を割れると、128.05-15から127.95-00の窓なども視野となるが、更に維持出来ない場合127.80-90、127.65-70や127.55-60などが視野となるので注意となるが、買い直し位置。この注意は127.45-50の窓の上限割れで、127.35-40のそれ以前の高値、下限となる127.15-20、サポートから126.90-00が視野となるが、維持されると堅調。 注意は126.70-75や126.55-65を割れるケースで、その場合126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、128.50-55と128.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は128.85-90、129.00-05と売り上がって、ストップは129.10-15や129.20-25超え。129.25-40での売り直しは、129.55-60超えがストップで、129.70-75超えを倍返ししても、129.80-00のCapでは利食い優先から、売りもストップは130.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは、130.50前後のCapでは利食い&売りも、ストップは130.80-85超え。 または131.30―35超えとすることも検討される。 一方下値は128.35-40と買い下がって、ストップは128.25-30割れや128.15-20割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは128.05-15や127.95-00の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは127.80-90、127.65-70、127.55-60と買い戻し&買い直して、ストップは127.45-50割れでの倍返しとなる。 このターゲットは127.35-40、127.15-20と買い戻しで、買いは126.90-00と買い下がって、ストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。 ターゲットは125.30-35、125.00-20と買い戻し&買いで、ストップは124.75-85割れ。倍返ししても124.55-60、124.40-50などでの買い戻しから、買いは124.20-25、124.10-15、123.85-90と買い下がっても、ストップは123.75-80割れ。(予想時レート:128.65 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
下値を1.3075-80で維持して反発が、1.3190-95まで拡大も、現状はトピッシュとなっており、上値は1.3170-75の窓の上限がCapされると弱い形。 1.3180-90や1.3190-95を超えて、節目となる1.3200-05、1.3210-20の窓の上限が視野となるが売りが出易く、1.3220-25を超えて、1.3230-35、1.3235-45から1.3250-55の窓、1.3260-65の下落スタート位置、1.3270-85の戻り高値圏なども視野となるが、上抜けは不透明。 1.3290-00を超えて1.3205-15、1.3225-35、1.3240-45の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 1.3255-60を超えて1.3265-75、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。一方下値は1.3140-50が支えるとサポートが有効だが、1.3130-40の窓や1.3120-25を割れると、1.3100-05なども視野となるが、下方ブレイクは不透明で、維持される直ぐに突っ込み売りも難しいが、1.3090-95や1.3075-85を割れると、 1.3060-70の窓の下限、1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが、買いが入り易い。注意は1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合相場は崩れ気味となり、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては1.3140-50と1.3170-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3180-90をストップ、1.3190-95が倍返しとなるが、ターゲットは1.3200-05、1.3210-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3220-25超え。 1.3230-35、1.3235-45、1.3250-65での売り直しのストップは1.3270-85超えや1.3290-00超えでの倍返し。 このターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3130-40がストップで、1.3120-25割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.3090-95割れや1.3075-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3060-70、1.3025-40と買い戻しから、買いは1.3005-10と買い下がって、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。このターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3165 予想時間 15:25)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 13日の東京市場は、日銀の金融政策決定会合の結果発表が通常よりも遅れたため、思惑的な円売りの動きが強まったが、結果は、無担保コール翌日物金利の誘導目標の全会一致での据え置き。 資産買入基金の増額などの追加の金融緩和はなく、成長基盤支援で、円建てで2兆円、ドル建て貸付枠を1兆円増額するとしたが、失望感の円の買い戻し的反応となった。 ただし、その後円の高値を確認すると売り戻しも入っている。 
 ドル円は、一時82.51まで上昇後81.97へ値を下げ、ユーロドルは1.3146から1.3192まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が108.65から107.91、ポンド円が129.12から128.27、オージー円が87.02から86.43、NZD円が67.89から67.25、カナダ円が83.24から83.17、スイス円が90.13から89.52まで下落後、反発的な動きとなっている。 (16:30現在)

まあ、

テーマ: モノローグ

だいまん

ともに、3兆円程度だけなので、マイナス・イメージ先行か>?

成長基盤支援融資

テーマ: モノローグ

だいまん

動産・債権担保融資(ABL)などを支援する制度、 

ただ現状までの貸出実績は上限としていた5000億円の1割強にとどまっている模様。

中小企業金融円滑化法の期限切れなどをにらみ金融機関の利用が急増する可能性も指摘されているが。。。

日銀声明

テーマ: モノローグ

だいまん

「成長基盤支援でドル建て貸付枠1兆円」
「成長基盤支援で2兆円増額」

ただ、効果のほどは不透明。 

現況は

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合

結果 : 据え置き

こんなに

テーマ: モノローグ

だいまん

遅いと、15:30の白川日銀総裁の会見も延びそう。 

こんなに

テーマ: モノローグ

だいまん

遅いと、15:30の白川日銀総裁の会見も延びそう。 

ともかく

テーマ: モノローグ

だいまん

ここまでじらされると、結果で大きく動きそうなので注意。 

あんまり

テーマ: モノローグ

だいまん

もったいぶってもと思うけど。

ドル円の

テーマ: モノローグ

だいまん

乱高下は、アルゴリズム取引のミス・ヒットらしい。

間違って売っちゃって、慌てて買い戻したんでしょうね。

出てからが

テーマ: モノローグ

だいまん

ちょっとじれったいが、出てからが安全そう。

瞬間の動き

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は82.17まで下落後82.498まで急伸。

オージー円も86.70台から87円まで。

まだのよう?

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合の結果がまだ出ず、市場は思惑的な買い戻し。

昨日からやってるのだろうから、早々と結論が出ても良さそうだが、何か仕組んでると思わせぶりか?

円売りも

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀の発表まではよいけど、注意しておきたい。

失望感が出る可能性もありそう。 また、12時前後に結果がでるとだいたい、何もなし。長引くと何か出るケースが多い。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩は、海外で特別高くもなく、後場高は失望となった。

今日は、人気に逆行し不時高下を見せる日。

うーん、なんか期待感を煽る表現だが、人気=円安を考えると、逆行は当然円高だけど、材料面では、日銀金融政策決定会合かね?

今回の資産買い入れ増額などの思惑が、高まるなら失望になるとのシナリオだけど、実際そう期待感を持っている人も少なそう。

まあ、大きな下落も、想定しづらいから、少なくとも買いあがる状況ではないと考えておきたい。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 1月第3次産業活動指数(前回+1.4% 予想+0.2%)
09:01 (英) 2月RICS住宅価格(前回-16% 予想-16%)
09:30 (豪) 1月住宅ローン貸出(前回+2.3% 予想-0.1%)
09:30 (豪) 2月NAB企業景況感指数(前回+2)
09:30 (豪) 2月NAB企業信頼感指数(前回+4)
15:30 (日) 白川日銀総裁・記者会見
15:30 (仏) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3%)
17:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領、バローゾ欧州委員長「欧州議会で証言」
17:30 (香港) 第4四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+0.2%)
17:30 (香港) 第4四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+9.6%)
18:30 (英) 1月商品貿易収支 (前回-71.11億GBP 予想-79.50億GBP)
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:00 (独) 3月ZEW景況感調査 (前回5.4 予想12.0 )
19:00 (独) 3月ZEW現況指数(前回+40.3 予想+41.8)
19:00 (ユーロ圏) 3月ZEW景況感調査 (前回-8.1)
19:45 (ユーロ圏) カタイネン・フィンランド首相、トリシェ前ECB総裁講演
21:30 (米) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.4% 予想+1.0%)
21:30 (米) 2月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.7% 予想+0.7%)
22:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁「独連銀の年次報告後に会見」
23:00 (米) 3月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回49.4)
23:00 (米) 1月企業在庫 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
03:15 (米) FOMC政策金利発表
(日) 日銀金融政策決定会合結果公表
中国全国人民代表大会
EU財務相会合(ブリュッセル)
米10年国債入札(210億ドル)

今日から

テーマ: モノローグ

だいまん

NYクローズは、午前6時です。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

12日の東京市場は、週末中国の2月貿易収支が、赤字に転落したことなどを受けて、リスク回避的な円買いが優勢となった。ドル円は、82.53から82.11まで下落も、易綱・中国人民銀行副総裁が、「中国は外貨準備の多様化を継続し、ユーロ圏に一段と投資する」、「中国は円が急上昇した際には日本国債の購入を減少する」と述べたことで、更なる動きとならなかったが、その後はアジアの株式市場が軟調な推移となり、反発も限定された。 ユーロドルは、「ギリシャは依然として大きな課題に直面」とのムーディーズのコメントもあり、1.3125から1.3079まで下落した。
 一方クロス円は、売りが優勢で、ユーロ円が108.27から107.51、ポンド円が129.32から128.68、オージー円が87.25から86.50、NZD円が67.64から67.13、カナダ円が83.31から82.73、スイス円が89.79から89.16へ一時下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=86.00-87.50)
上値は87.55-60でトピッシュとなり、調整がストップ圏を割れるも、86.45-50を維持する形。ただし、反発が86.80-85で限定されており、このCapでは弱い形。超えても86.95-87.10の窓の上限、87.20-25から87.35-40の戻り高値圏、 87.45-50が再Capされると上値追い出来ない。87.50-60を超えて、87.65-70、87.80-90の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 87.95-00や88.10-15の日足の窓の下限を超えて、上限となる88.60-65、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は86.45-55を維持できない場合、86.30-35、86.10-20、86.00-05から85.85-90の窓、85.65-75なども視野となるが、買いが入り易い。注意は85.50-55の下ヒゲ割れなどで、その場合85.30-40の窓の下限、85.20-25の上昇スタート位置、85.05-15の戻り安値なども視野となるが、こちらも買いが入り易い。 注意は84.95-00や84.75-90の戻り安値を割れるケースから、更に日足の84.65-75の戻り安値を割れると相場は崩れ気味となり、下落が84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが、日足の基準線(84.27)からは買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、86.45-55と86.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は86.95-87.10、87.20-40、87.45-50と売り場を探して、ストップは87.50-60超えで、87.65-70、87.80-90と売り直しのストップは87.95-00超え、88.10-15超えが慎重な倍返しとなるが、ターゲットは88円50前後での利食い&売りで、88.60-65をストップまたは、88.85-95と売り上がって、89.25-30や89.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は、順張りから86.30-35、86.10-20と買い戻し。 買いは86.00-05、85.85-90、85.65-75での買い場を探して、ストップは85.50-55割れで、85.35-40、85.20-25、85.05-15と買い直しのストップは84.95-00割れで、84.75-80や84.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 86.65 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3200)
既に反発が1.3125-30でCapされて、下落が1.3075-80まで拡大。直ぐに突っ込み売りは不透明だが、割れると1.3060-70の窓の下限、1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが、買いが入り易い。注意は1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合相場は崩れ気味となり、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は、1.3095-05の戻り高値、1.3110-20がCapされると短期レジスタンス有効。 1.3125-35の戻り高値や1.3145-50の窓の下限を超えて、窓の節目となる1.3200-05、1.3210-20の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3220-25を超えて、1.3230-35、1.3235-45から1.3250-55の窓、1.3260-65の下落スタート位置、1.3270-85の戻り高値圏なども視野となるが、上抜けは不透明。 1.3290-00を超えて1.3205-15、1.3225-35、1.3240-45の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 1.3255-60を超えて1.3265-75、1.3390-95から1.3420-25の窓、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、更なる上昇期待は厳しそう。 
従って戦略としては1.3075-80と1.3095-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3110-20と売り上がって、ストップは1.3135-45超えや1.3145-50超えでの倍返し。ターゲットは1.3200-05を前に、上げ渋りでは利食い優先。売りは1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3220-25超えまたは、1.3230-35、1.3235-45、1.3250-65と売り上がって、ストップは1.3270-85超えや1.3290-00超えでの倍返し。 このターゲットは1.3300-15、1.3325-35と利食い優先から、1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3060-70割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-40、1.3005-10での買い戻し&買いで、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。このターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3090 予想時間 15:25)

安くなったけど、

テーマ: モノローグ

だいまん

後場(海外)は高いのかなあ? 

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

後場高い日。初め安ければ、買い狙いよし。

ただ、安くないので、ちぃーと難しい。

某武者さんが

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均13000円といっているので、ちょっと危なそうだね。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月12日 06:40
EURUSD 1.3110-17
USDJPY 82.45-49
GBPUSD 1.5668-78
USDCHF 0.9191-01
AUDUSD 1.0554-68
NZDUSD 0.8182-93
EURJPY 108.10-18
GBPJPY 129.19-30
AUDJPY 87.05-15
NZDJPY 67.46-58
CADJPY 83.16-32
CHFJPY 89.60-72
EURGBP 0.8363-69
EURCHF 1.2053-66
ZARJPY 10.84-94

今週もよろしく

テーマ:

だいまん

2012年03月12日 06:05
EURUSD 1.3101-10
USDJPY 82.48-53
GBPUSD 1.5665-75
USDCHF 0.9194-05
AUDUSD 1.0552-63
NZDUSD 0.8179-88
EURJPY 108.09-18
GBPJPY 129.22-35
AUDJPY 87.05-16
NZDJPY 67.46-58
CADJPY 83.16-32
CHFJPY 89.61-75
EURGBP 0.8359-67
EURCHF 1.2051-63
ZARJPY 10.84-95

今週から

テーマ: モノローグ

だいまん

米国が夏時間になります。 米経済指標などが発表が、1時間早くなりますので注意。

週末は

テーマ: モノローグ

だいまん

中国2月の貿易統計は、過去10年ほどで最大となる315億ドルの赤字。

ただ、旧正月の影響もあるので、若干微妙だが、今の所影響は軽微。 

若干ドル買いも

テーマ: モノローグ

だいまん

それほど変化はないレベルからスタート。 

ユーロドルは、先週の安値1.3097を割れてくるかが注目となりそう。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月12日 05:24
EURUSD 1.3104-11
USDJPY 82.48-52
GBPUSD 1.5660-74
USDCHF 0.9194-03
AUDUSD 1.0559-68
NZDUSD 0.8188-01
EURJPY 108.13-24
GBPJPY 129.23-37
AUDJPY 87.14-23
NZDJPY 67.56-67
CADJPY 83.18-34
CHFJPY 89.65-80
EURGBP 0.8362-70
EURCHF 1.2051-63
ZARJPY 10.84-95

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月12日 05:22
EURUSD 1.3103-11
USDJPY 82.48-52
GBPUSD 1.5658-74
USDCHF 0.9194-03
AUDUSD 1.0559-70
NZDUSD 0.8191-01
EURJPY 108.10-17
GBPJPY 129.19-33
AUDJPY 87.11-21

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

米国夏時間に変更
シドニー市場休場(アデレードカップデー)
08:50 (日) 1月機械受注 [前月比] (前回-7.1% 予想+2.3%)
08:50 (日) 1月機械受注 [前年比] (前回+6.3% 予想+4.4%)
16:00 (独) 2月卸売物価指数 [前月比] (前回+1.2% 予想+1.0%)
18:00 (伊) 10-12月期GDP・確報値[前期比](前回-0.7% 予想-0.7%)
18:00 (伊) 10-12月期GDP・確報値[前年比](前回-0.5% 予想-0.5%)
18:20 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演
01:30 (加) マックレムBOC上級副総裁講演
03:00 (米) 2月月次財政収支 (前回-2225億USD 予想-2294億USD)
中国全国人民代表大会
ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)
米3年国債入札(320億ドル)

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、強い米2月雇用統計を受けて、ドル全面高となった。 ギリシャ政府が、集団行動条項(CAC)の発動を決定し、国際スワップデリバティブ協会(ISDA)が、「ギリシャに関して信用事由が発生した」と発表したが、引け際の時間帯であることやほぼ織り込み済みの面もあったようで、影響は限られたが、NYダウは、一時の高値を消して引けている。 
 ユーロドルは、1.3097、ポンドドルが1.5662まで下落、ドル円が82.65まで上昇した。 
 一方クロス円では、ドル円の上昇に値を上げるも、上値は欧州通貨の軟調に圧迫された。 ユーロ円107.70の安値から108.43まで上昇後、このレンジで揉み合い、スイス円も89.35から89.92での推移となったが、ポンド円が129.78、オージー円が87.61、NZD円が67.96まで一時値を上げ、カナダ円は強いカナダ経済指標を受けて、83.53まで上昇した。

国際スワップデリバティブ協会(ISDA)

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ債務交換での集団行動条項(CAC)発動は信用事由に当たると認定し、クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の支払いが発生したとの判断を示した。

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん

集団行動条項(CAC)の発動を承認との報道。

ユーロドルは、1.3098レベルまで下落。
1.31割れはビッドが多いとの話があるが、支えることが出来るか注目。 

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん

集団行動条項(CAC)の発動を承認したと一部通信社が関係者の話として報じた。

ドル円が

テーマ: モノローグ

だいまん

82.51レベルまで上昇。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3110まで下落。

フィッチ

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャの格付けを「制限的デフォルト」に格下げしたと発表。

今後S&Pなども追従する可能性が高そう。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

強い米2月雇用統計を受けて、ドル全面高。 

ユーロドルは、1.3124まで下落、ドル円が82.365まで上昇。

クロス円では、ユーロ円107.70の安値から108.43まで上昇後、このレンジでの揉み合い、スイス円も89.35から89.92での推移。

ポンド円が129.74、オージー円が87.44、NZD円が67.67まで一時値を上げ、カナダ円は強いカナダ経済指標を受けて、83.27まで上昇した。

早々と終了の模様

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ圏財務相の電話会談は終了。

声明草案として、「ギリシャの債務交換が計画通りに進展すれば、ユーロ圏から追加分の支援支払いを行う」との見解を示した模様。 

それが、なんの計画かいな? 

CACの発動はどうなっているんでしょう?

早々と終了の模様

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ圏財務相の電話会談は終了。

声明草案として、「ギリシャの債務交換が計画通りに進展すれば、ユーロ圏から追加分の支援支払いを行う」との見解を示した模様。 

それが、なんの計画かいな? 

ベニゼロス・ギリシャ財務相は、「CAC発動を閣議で提案する」と言っているが、
これも含めてでしょうか?

もう一度整理

テーマ: モノローグ

だいまん

18:00 ベニゼロス・ギリシャ財務相が議会で演説(CACの発動を宣言するか?)
20:00 ベニゼロス・ギリシャ財務相記者会見(CACの発動を宣言するか?)
22:00 ユーロ圏の財務相「電話会談」スタート
22:00 国際スワップ・デリバティブ協会(ISDA)が、ギリシャに関して、「クレジットイベントの可能性を協議」
22:30 米2月雇用統計

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 9日の東京市場は、ギリシャ債務交換の最終参加率の発表を控えて、日経平均株価の上昇もあって、リスク志向の円売りが拡大したが、ギリシャ政府が、午後に「ギリシャは債務交換を完了」、「1720億ユーロの債券交換の申し出があった」ことや「ギリシャ法に基づく債務交換の参加率が85.8%だった」と発表。 失望感や材料出尽し感もあり、その後は利食いが優勢となった。
 ドル円は、昨年5月19日以来、約9カ月半ぶりの高値となる81.899まで上昇後81.48まで下落、ユーロドルは1.4278から1.3217まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が108.65から107.76、ポンド円が129.58から128.65、オージー円は、弱い豪貿易収支にも87.23まで上昇後86.57まで下落、NZD円が67.69から67.12、カナダ円が82.74から82.16、スイス円が90.13から89.42まで一時下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=85.85-87.50)
上昇が87.20-25まで拡大も、トピッシュとなり、調整が86.55-60を維持する形。 上値は86.95-00から87.05-10の窓が再Capされると上値追い出来ない。87.20-30を超えて、87.35-45の窓の上限、87.45-50、87.65-70、87.80-90の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 87.95-00や88.10-15の日足の窓の下限を超えて、上限となる88.60-65、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は86.70-75が維持されると良いが、86.50-60を割れると、86.30-35などが視野となるが、サポートが控える形。この買いのリスクは86.10-20割れで、その場合86.00-05から85.85-90の窓、85.65-75などが視野となるが、下方ブレイクは不透明も、85.50-55の下ヒゲを割れると85.30-40の窓の下限、85.20-25の上昇スタート位置、85.05-15の戻り安値なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は84.95-00や84.75-90の戻り安値を割れるケースから、更に日足の84.65-75の戻り安値を割れると相場は崩れ気味となり、下落が84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが、日足の基準線(84.27)からは買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、86.70-75と86.95-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は87.05-10と売り上がって、ストップは87.20-30超えで、87.35-45、87.45-50、更に87.65-70、87.80-90と売り場を探して、ストップは87.95-00超え、88.10-15超えが慎重な倍返しとなるが、ターゲットは88円50前後での利食い&売りで、88.60-65をストップまたは、88.85-95と売り上がって、89.25-30や89.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は86.50-60割れでの倍返しも、ターゲットは86.30-35での買い戻し&買いで、ストップは86.10-20割れ。 86.00-05、85.85-90、85.65-75での買い直しのストップは、85.50-55割れで、85.35-40、85.20-25、85.05-15と買い直しのストップは84.95-00割れで、84.75-80や84.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 86.90 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3350)
上昇が1.3290-95でトピッシュとなり、調整が1.3225-30を維持する形。 上値は1.3250-55の窓の上限、1.3260-65の下落スタート位置のCapでは、レジスタンスが有効。 1.3270-85の戻り高値圏や1.3290-00を超えて1.3205-15、1.3225-35などが視野となるが、売りが出易い。 1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3255-60、1.3265-70、1.3285-90、1.3300-15が視野となるが、これも更なるレジスタンスが控え、オーバーシュートを見ても、1.3325-35、1.3235-50と売り上がりスタンスで、注意は1.3355-60や1.3370-75越え、1.3390-95の窓の下限を超えで、その場合上限となる1.3420-25、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまではアク抜け感は出ない。一方下値は、1.3225-35を割れると、窓の上限となる1.3205-15、下限の1.3185-90が視野となるが、維持では買い直しとなるが、1.3160-75の更なる窓の上限を割れると、下限となる1.3145-50が維持されるか焦点。 1.3130-35を割れると、1.3120-25の節目が再視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし維持できずに1.3095-00を割れると、1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3225-35と1.3250-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3260-65と売り上がって、ストップは1.3270-85ゾーンや1.3290-00超えでの倍返しとなるが、ターゲットは1.3205-15、1.3225-35と利食い&売り上がって、ストップは1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3255-60、1.3265-70と利食い優先。 売りはこういった位置から1.3285-90、1.3300-15と売り場を探して、ストップを1.3325-35超えとするか、思い切るな1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は順張りからターゲットは、1.3205-15、1.3185-90での買い戻し&買いで、ストップは1.3160-75ゾーン割れ。 1.3145-50の買い直しのストップは1.3130-35割れで、1.3120-25割れなどが倍返し。 または買い下がっても、ストップは1.3095-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.3085-90、1.3060-70の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3025-40、1.3005-10での買い戻し&買いで、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。このターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3240 予想時間 16:15)

ギリシャ政府

テーマ: モノローグ

だいまん

「非ギリシャ法に基づく債務交換の受付期限を23日まで延長する」と発表。

なんか、それってずるい感じだが、どの道非ギリシャ法の債券はCACの対象外なのに、何故ヘア・カットを受け入れる必要があるかだが。。。。

つまり、受け入れないと全額払わないと脅かすことか?

でも、そうすれば、デフォルトは必至。

ギリシャ政府

テーマ: モノローグ

だいまん

「非ギリシャ法に基づく債務交換の参加率は69%だった」
「CAC発動後の債務交換の参加率は95.7%」との発表。

つまりCACを発動するってことだよね? 

事前の憶測となる

テーマ: モノローグ

だいまん

95%以上には届いていない。

今後CACは発動の可能性高まる。

結果

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ政府は
「ギリシャは債務交換を完了」
「1720億ユーロの債券交換の申し出があった」
「ギリシャ法に基づく債務交換の参加率は85.8%だった」と発表。

追加(再送)

テーマ: モノローグ

だいまん

今後は、ギリシャ政府が、日本時間15時に債務交換の結果を公表することで、この結果が最大のヤマ場だが、
その後、ベニゼロス・ギリシャ財務相が、日本時間9日20時に記者会見を開く予定。 参加率を見て、ここでCACの発動が行われるかが焦点。
更に、ユーロ圏の財務相の電話会談が、日本時間9日22時からスタート。債務交換の結果を受けて、最終的なギリシャ支援の残り金額の可否を協議する模様。

(追加)国際スワップ・デリバティブ協会(ISDA)は、ギリシャに関して日本時間22時に、「クレジットイベントの可能性を協議」する模様。

米2月雇用統計は、この後22時30分で、こりゃ、相場が荒れる展開しかなさそう。 今夜のデイ・トレは、しっかりとストップを入れて対応したい。 

一番ベストは

テーマ: モノローグ

だいまん

参加率が良くて、CACを発動しないケースだろうが、少なくと85-90%の参加率は織り込んでいると思うけど?

まあ、発表されてCACをやらない!と宣言したところが、大きな利食い場のなるのか注目したい。

今日は荒れそう

テーマ: モノローグ

だいまん

今後は、ギリシャ政府が、日本時間15時に債務交換の結果を公表することで、この結果が最大のヤマ場だが、

その後、ベニゼロス・ギリシャ財務相が、日本時間9日20時に記者会見を開く予定。 参加率を見て、ここでCACの発動が行われるかが焦点。

更に、ユーロ圏の財務相の電話会談が、日本時間9日22時からスタート。債務交換の結果を受けて、最終的なギリシャ支援の残り金額の可否を協議する模様。(最終決定は12日の会合に持ち越される可能性もあるらしい)


米2月雇用統計は、この後22時30分で、こりゃ、相場が荒れる展開しかなさそう。 今夜のデイ・トレは、しっかりとストップを入れて対応したい。 

豪ドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

弱い中国の指標にもめげない動き。

87.10を超えると、まだ上がると見るしかなさそう。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャ債務交換対する楽観的な見方で、リスク志向が大きく強まったが、ECB理事会やドラギECB総裁の発言などをきっかけに、利食いが強まった。 ただし、その後一部報道が「ギリシャ法下での債務交換で民間債権者の参加率は85%を超えた」として、再度買い戻しが強まった引ける形となる。 
 ユーロドルは、ECB理事会で金利の据え置きが発表され、更にドラギECB総裁が、記者会見で「インフレは2012年に、2%を上回る可能性があり、上振れリスクがある」と述べたことで、1.3274まで上昇後、2012年の域内総生産(GDP)見通しが下方修正されたこともあり、1.3225まで下落、その後1.3291まで値を上げた。 またドル円は81.72の高値から81.36まで下落後81.33まで上昇した。
 一方クロス円も猛烈な上昇後、急速に売り込まれた後、再度値を戻す形。 ユーロ円が108.36から107.63まで下落後108.45へ上昇、ポンド円が129.17から128.42へ下落後129.24の高値、オージー円が87.10から86.18で上下した。 またカナダ円は、カナダ中銀の声明で、「1月の金融政策リポート時点よりも、カナダ経済の見通しがわずかに改善している」と示されてことで、82.50の日中高値まで上昇した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 2月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.0% 予想+3.0%)
09:30 (豪) 1月貿易収支 (前回+17.09億円 予想+15.00億円)
10:30 (中) 2月生産者物価指数[前年比](前回+0.7% 予想±0.0%)
10:30 (中) 2月消費者物価指数[前年比](前回+4.6% 予想+3.4%)
14:30 (中) 2月鉱工業生産[前年比](前回+12.8% 予想+12.4%) 
14:30 (中) 2月固定資産投資[前年比](前回+23.8% 予想+19.5%)
14:30 (中) 2月小売売上高[前年比](前回+18.1% 予想+17.3%) 
16:00 (独) 2月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
16:00 (独) 2月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
16:45 (仏) 1月鉱工業生産 [前月比](前回-1.4% 予想+0.5%)
17:00 (独) 1月経常収支 (前回+193億EUR 予想+104億EUR)
17:00 (独) 1月貿易収支 (前回+129億EUR 予想+130億EUR)
18:30 (英) 1月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
18:30 (英) 1月製造業生産高 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.3%)
18:30 (英) 2月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.4% 予想+2.5%)
21:00 (加) 2月失業率 (前回7.6% 予想7.6%)
21:00 (加) 2月雇用ネット変化 (前回+0.23万人 予想+1.38万人)
22:30 (米) 2月非農業部門雇用者数 (前回+24.3万人 予想+21.0万人)
22:30 (米) 2月民間部門雇用者数(前回+25.7万人 予想+21.5万人) 
22:30 (米) 2月失業率 (前回8.3% 予想8.3%)
22:30 (米) 1月貿易収支 (前回-488億USD 予想-490億USD)
22:30 (加) 第4四半期労働生産率 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
22:30 (加) 1月国際商品貿易 (前回+26.9億CAD 予想+19.5億CAD )
24:00 (米) 1月卸売在庫 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.6%)
ユーロ圏財務相「ギリシャに関して電話会合」

3/10(土)
スロバキア議会選挙
(中) 2月貿易収支(前回+272.8億ドル 予想-85億ドル)

再上昇

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャの地元メディアが「債務交換の参加率が集団行動条項(CAC)を発動しない水準とされている90%を上回った」と報道。

ドル円が81.68、ユーロ円は108.48まで。オージー円が87円台を回復。

今後の重要な材料

テーマ: モノローグ

だいまん

03月08日     :ギリシャ債スワップ申請期限(民間部門)=日本時間9日5時
            ギリシャ政府、債務スワップの結果公表=日本時間9日15時
03月09日     :米2月雇用統計
            ユーロ圏財務相「ギリシャに関して電話会合」
03月12日     :ユーロ圏財務相会合
            水星の逆行スタート(4月4日まで)
03月13日     :米FOMC
03月15日     :IMF理事会(ギリシャ支援を協議) 
03月20日     :ギリシャ(145億ユーロの債務償還)
03月30日     :日本の3月決算期末

ギリシャの債務スワップは

テーマ: モノローグ

だいまん

日本時間9日5時が、申し込み締め切りだが、

結果発表は、9日15時となる模様。

更に結果を受けて、CACをいつ発動するのかも不明。。。。

うーん、やりづらい。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の80ドル高から、40ドル高へ調整

NY

テーマ:

だいまん

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

更に調整を深める。 

ユーロ円が108.36から107.63、ポンド円が129.17から128.42、オージー円が87.10から86.18、NZD円が67.58から66.90、カナダ円が、82.26から81.84、スイス円が89.90から89.20まで下落した。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

更に調整を深める。 

ユーロ円が108.36から107.63、ポンド円が129.17から128.42、オージー円が87.10から86.18、NZD円が67.58から66.90、カナダ円が、82.26から81.84、スイス円が89.90から89.20まで下落した。

しかし、

テーマ: モノローグ

だいまん

あの上昇もびっくりだが、この下落もびっくり。 

やり過ぎだったのね。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.3274から1.3225、ドル円が81.72から81.44へ値を下げた。

ユーロ円が108.35から107.73、ポンド円が129.17から128.46、オージー円が87.10から86.45、NZD円が67.58から67.40、すスイス円が89.90から89.40へ一時下落。

カナダ円だけが、カナダ中銀の声明で、「1月の金融政策リポート時点よりも、カナダ経済の見通しがわずかに改善している」と示されてことで、82.26の日中高値をつけた後も堅調なレベルを維持している。

今日のラジオ

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」U-Stream版は、6時半スタートです。

ゲストは、例のC大倉です。

こちらです

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

8日の東京市場は、週末に中国が預金準備率を引き下げるとの噂やギリシャ債務交換の申し込み期限を控え、ショート・カバー的なドル売り、円売りが優勢となった。 ドル円は日本の1月の経常赤字、2月上中旬の貿易赤字を受けて、81.08から81.39まで上昇、ユーロドルは、ギリシャ債務交換に対する楽観的な見方から、1.3135から1.3184まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が106.58から17.25、ポンド円が127.59から128.32、NZD円は、NZ準備銀行の政策金利の据え置きを受けて66.10から66.88、カナダ円が81.23から81.75、スイス円が88.44から88.98まで上昇、オージー円は、弱い豪州雇用統計を受けて、85.51まで売り込まれた後、86.41まで上昇した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=106.50-108.00)
上昇が107.15-20と窓の上限を若干超える上昇。今後107.25-35を超えると、107.50-55、107.60-70、107.70-80の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明となるが、107.85-90を超えるとストップが出易く、108.00-10、108.15-30の窓なども視野となるが、レジスタンスが控える形。超えて一定の反発期待となると見られるが、108.45-50、108.55-65、108.70-80の戻り高値が順次控え、上抜けは不透明。 あくまでこういった位置を超えて109円のサイコロジカル、109.15-25や109.30-35の戻り高値を超えて、109.45-55から109.65-70の窓が視野となるが、未だCapされると上値追いも出来ない。 109.75-85や109.95-00を超えて、日足からは、フィボナッチ・リトレースメント(97.04-123.33)=61.8%の110.19なども視野となるが、111.60-65の上ヒゲを前に、更なる上昇には疑問が多い。 一方下値は既に106.90-00、106.75-85が支えるとサポートから強いが形。割れても106.55-65の戻り安値が維持される更に下落は進まないが、106.40-45の窓の上限割れからは、106.30-35のそれ以前の高値、106.30-35、106.10-15、106.00-10などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。 リスクは105.80-85や105.65-70の戻り安値割れで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、買いが入り易い。注意は104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れるケースで、その場合104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、106.90-00と107.15-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は106.75-85、106.55-65と買い下がって、106.40-45割れがストップで、106.30-35、106.10-15、106.00-10と買い下がって、ストップは105.80-85割れや105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。 一方上値は107.25-35超えがストップとなるが、倍返ししても、107.50-55、107.60-70と利食い、107.70-80まで売り上がっても、ストップは107.85-90超えでの倍返し。 ターゲットは、108.00-10、108.15-30と利食い優先から、売りは108.45-50をストップに対応となるが、108.55-65まで売り上がるなら、108.70-80超えでの倍返しとなる。 このターゲットは109円前後、109.15-25、109.30-35と利食い優先。 売りはCapを見て対応。109.45-55、109.65-70と売り上がりの余裕を持って対応となるが、ストップを109.75-85超え、更に売り上がっても109.95-00越え。 または110.20-30まで売り上がるなら、ストップは110.50超えなどでの対応となる。 (予想時レート: 107.15 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3300)
下値を1.3130-35で維持して、反発が1.3180-85まで拡大。 下値はそれ以前の高値となる1.3160-65、サポートから1.3145-55が維持されると堅調も1.3130-35を割れると、1.3120-25の節目が再視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし維持できずに1.3095-00を割れると、1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3180-85を超えると1.3195-00のレジスタンス、1.3205-15、1.3225-35などが視野となるが、売りが出易い。 1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3255-60、1.3265-70、1.3285-90、1.3300-15が視野となるが、これも更なるレジスタンスが控え、オーバーシュートを見ても、1.3325-35、1.3235-50と売り上がりスタンスで、注意は1.3355-60や1.3370-75越え、1.3390-95の窓の下限を超えで、その場合上限となる1.3420-25、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまではアク抜け感は出ない。
従って戦略としては1.3160-65と1.3180-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、慎重な順張りから、1.3195-00、1.3205-15と利食いで、売りは1.3225-35と売り上がって、ストップは1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3255-60、1.3265-70と利食い優先。 売りはこういった位置から1.3285-90、1.3300-15と売り場を探して、ストップを1.3325-35超えとするか、思い切るな1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は、1.3145-55と買い下がって、ストップは1.3130-35割れで、1.3120-25割れなどが倍返し。 または買い下がっても、ストップは1.3095-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.3085-90、1.3060-70の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3025-40、1.3005-10での買い戻し&買いで、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。このターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3175 予想時間 14:55)

今日も

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャを睨んで、東京は動きづらそう。

オージー相場は、一昨日の声明、弱いGDPや雇用指標にも、がんばっている感じが強いが、あまりがんばり過ぎると、後で反動が怖そう。

オージードルは現在支えている1.0500をしっかりと割れると、1.0350方向への調整もありそう。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、一部通信電が、「ギリシャの債務交換の参加率が58%に上昇した」と伝えたことなどもあり、ギリシャ債務交換の先行きに対す不安が後退。 NYダウが堅調に値を上げ、リスク回避の巻き戻しの動きが優勢となった。 2月ADP全国雇用者数は、市場予想範囲内で、市場への影響は限定的となった。 ユーロドルは、1.3096まで下落後1.3165まで反発、ドル円が81.224へ上昇した。
 クロス円も買い戻しが優勢で、ユーロ円が106.80、ポンド円が127.85、オージー円が86.03、NZD円が66.63、カナダ円が81.41、スイス円が88.61まで上昇した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 第4四半期GDP・二次速報 [前期比] (前回-0.6% 予想-0.2%)
08:50 (日) 第4四半期GDP・二次速報 [前期比年率] (前回-2.3% 予想-0.6%)
08:50 (日) 第4四半期GDPデフレーター・ニ次速報値[前年比](前回-1.6% 予想-1.6%)
08:50 (日) 1月経常収支 (前回+3035億円 予想-3200億円)
08:50 (日) 1月貿易収支 (前回-1458億円 予想-1兆3703億円)
09:05 (NZ) ボラードNZ準備銀行総裁、議会証言
09:30 (豪) 2月新規雇用者数 (前回+4.63万人 予想+0.50万人)
09:30 (豪) 2月失業率 (前回5.1% 予想5.2%)
14:00 (日) 2月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回44.1 予想46.0)
14:00 (日) 2月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回47.1)
15:30 (仏) 第4四半期非農業部門雇用者・確報 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
16:45 (仏) 1月貿易収支 (前回-49.93億EUR 予想-52.00億EUR)
17:15 (スイス) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.8% 予想-1.0%)
18:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
19:30 (洪) ハンガリー債入札
20:00 (南ア) 1月製造業生産(前回-1.3%)
20:00 (独) 1月鉱工業生産 [前月比] (前回-2.9% 予想+1.1%)
21:00 (英) BOE政策金利発表
21:30 (米) 2月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回+38.9%)
21:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
22:15 (加) 2月住宅着工件数 (前回+19.79万件(+19.80万件) 予想+19.75万件)
22:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁・記者会見
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.1万件 予想35.0万件)
22:30 (加) 1月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1%)
23:00 (加) 加中銀政策金利発表
ギリシャ政府と民間債務交渉募集締切(日本時間9日午前5時)
ブラジル中央銀行・政策金利発表
日5年国債入札(2兆5000億円)

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

下離れすると保合い。 上寄りすると反落する日。

まあ、あまり無いけど、一応昨日からは上寄りなので、利食いも出るってことかも。

兎も角、上値追いは避けたい状況。 

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

若干失速気味。 

最近NY午後は動きが薄くなる傾向があるからね。為替も現状は膠着。 

ダウが80ドルの上昇

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避の巻き戻し。

ドル円が81.14へ上昇。

クロス円も買い戻しが優勢で、ユーロ円が106.70、ポンド円が127.69、オージー円が85.91、NZD円が66.52、カナダ円が81.22、スイス円が88.51まで上昇した。

オージードルは

テーマ: モノローグ

だいまん

上値を1.0580-85でCapされて、強い上昇を維持するサポートを割れている。

今後は1.0540-45、1.0530-35が視野となるが、維持では更に下落は進まない見とおしも、1.0505-20を割れると1.0405-45ゾーンの戻り安値が視野となる。 

ドルスイスは

テーマ: モノローグ

だいまん

0.9155-60の下ヒゲが支え、0.9170-80が維持されると堅調。

上値は0.9195-00や0.9205-10を超えると、0.93方向への期待感。

ポンドドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.5695-00から反発が1.5755-60でCapされて、サポートを割れている。 1.5710-20が維持されると良いが、1.5695-05を割れると、15.75-85、1.5645-50が視野となるが、これを割れると崩れ気味。

1.5645-55が視野となる。

上値は1.5735-45がCapされると弱く、1.5755-60をバックに売りが検討される。 

カナダ円

テーマ: 戦略

だいまん

上値は80.75-85がCapされると弱い。80.90-95や81.00-05を超えて上昇期待。

下値は80.45-55が維持されると良いが、80.35-40を割れると、80.15-20、79.95-00の下ヒゲがターゲット。、

NZD円は

テーマ: モノローグ

だいまん

65.30-40が支え堅調。サポートは、65.85-90ゾーン。

割れても65.55-65が支えると堅調。

上値は66.15-20の上抜けが焦点。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

不可解な動きが続いているが、85.15-20がサポートとして、ワークすると強いが、割れると84.95-85.10ゾーンが焦点。

84.75-90を割れると崩れる形。

上値は85.35-50がCapされると上値追い出来ない。 85.55-65を超えて強気も、86円は売りが出易い。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80.55-60が支えるも上値は80.85-95がCapされており、リスクは下方。 上値は80.95-05、81.10-20がストップ圏。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3160-65で上値をCapされており、現状1.3120-25がサポートとして、ワークすれば良いが、割れて1.3110-15を割れると調整が深まる形。

戦略的には、1.3140-55を売ってみて、ストップは1.3160-65の倍返し。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 7日の東京市場は、ギリシャ債務交換を控え、揉み合い気味の推移。ドル円は80.59から80.94、ユーロドルは、1.31の防戦に支えられて、1.3112から1.3153で堅調推移。 ギリシャ債務交換への参加率が、75-80%になるとの楽観的な見方が支えた。
 一方クロス円は、上値の重い展開が続いた。 ユーロドルは、105.70から106.40、ポンド円が126.65から127.34、オージー円は、豪10-12月期国内総生産が、市場予想を下回ったことで、85.42から84.80まで一時下落したが、その後は買い戻しが優勢。 NZD円が65.44から66.09、カナダ円が80.46から80.91、スイス円が87.70から88.26での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=65.00-66.80)
下落が65.30-35まで拡大も、この位置を維持して反発的。 上値は66.05-10を超えて、66.10-20から66.25-30の窓、66.35-50の戻り高値がCapされると売りが出易い。 66.55-65の窓の下限を超えて、66.70-80、66.95-00なども視野となるが、売りが出易い。67.00-50を超えて、67.10-15、67.20-25の上ヒゲを超えると、67.35-40から67.50-60の窓、67.60-70の戻り高値が視野となるが、未だ売りが出易い。67.75-80を超えて、67.90-95、68.00-15なども視野となるが、更なるレジスタンスから売り場探し。 68.20-30や68.30-40を超えて、日足からは68.85-90、週足からは69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。 一方下値は65.75-80、65.60-65が維持されると堅調も、65.40-45や65.30-35を割れると、65.15-20の窓の下限、64.90-65.10の戻り安値圏が視野となるが、買い直しとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓、64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 
従って戦略としては、65.75-80と66.05-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張り気味も、66.10-20、66.25-30と利食い優先から、売りはこういった位置から66.35-50と売り場を探して、ストップは66.55-65超えで、倍返ししても、ターゲットは66.70-80、66.895-00と利食い&売り上がって、ストップは67.00-05超えで、倍返ししてもターゲットは67.10-15、67.20-25の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは67.35-40、67.50-60と利食いで、売りはこういった位置から67.60-70と売り上がって、ストップは67.75-80超えが一旦も、67.90-95、68.00-15と売り直して、ストップは68.20-30超えや68.30-40越えでの倍返し。ターゲットは68.50前後、68.85-90と利食い&売りあがって、ストップは69円超え。 一方下値は65.60-65と買い下がって、ストップは65.40-45割れや65.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは65.15-20、64.90-65.10と買い戻し&買い直しで、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し、買いは64.25-30、64.10-15、63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 65.95 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3060-1.3200)
下落が1.3100-05まで拡大も、1.3100-10を維持して反発的。 下値は1.3130-35、1.3120-25維持されるとサポートが有効となるが、1.3100-10を割れると、1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3150-60がCapされており、超えて1.3160-70の窓の上限、1.3180-85、1.3195-00の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3205-15を超えて、1.3225-35、1.3225-35や1.3240-45を超えて、1.3255-60、1.3265-70の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスが控える形。超えて1.3285-90、1.3300-15、1.3325-35、1.3235-50なども視野となるが、上抜けは不透明で、順次売りが出易いと似るが、1.3355-60や1.3370-75、1.3390-95の窓の下限を超えて、上限となる1.3420-25、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまではアク抜け感は出ない。
従って戦略としては1.3130-35と1.3150-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから1.3160-70、1.3180-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3205-15超え、または1.3225-35まで売り上がって、1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3255-60、1.3265-70と利食い優先。 売りはこういった位置から1.3285-90、1.3300-15と売り場を探して、ストップを1.3325-35超えとするか、思い切るな1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値の1.3120-25と買い下がって、ストップは1.3100-10割れで、倍返しの場合ターゲットは1.3085-90、1.3060-70の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3025-40、1.3005-10での買い戻し&買いで、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。このターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3140 予想時間 15:00)

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NY引け際の戻り高値を超えることが出来るか焦点。

ユーロ円が106.10-15
ポンド円が127.20-25
NZD円が65.70-80
カナダ円が80.80-85
スイス円が88.05-10

オージー円は若干異なり、85.25-30や85.40-45

豪GDP

テーマ: モノローグ

だいまん

10-12月期の豪GDPは、前期比0.4%増、前年同期比2.3%増で、市場予想平均の前期比0.8%増、前年同期比2.4%増をいずれも下回った。

オージードルが、1.0518、オージー円が84.80まで下落。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャ債務スワップの申し込み期限が遅れるとの噂などから、協議を巡って不信感が高まり、更に国際金融協会(IIF)が、「ギリシャが無秩序なデフォルト(債務不履行)に陥った場合は1兆ユーロを超す損失が発生する可能性がある」との見通しが明らかになったこと、NYダウが、200ドル近い下落を示現したことで、リスク回避の動きが大きく拡大した。
 ユーロドルは1.3131まで下落後、国際機関からの買いに支えられて、1.3157まで反発したが、その後1.3103まで下値を再拡大。 ドル円は80.78から81.05まで値を戻すも、このレンジでの揉み合い気味推移となった。
 一方クロス円は、大きく値を崩した。 ユーロ円が105.65、ポンド円が126.55、オージー円が84.86、NZD円が65.31、カナダ円が80.39、スイス円が87.67まで一時下落した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:30 (豪) 第4四半期GDP [前期比] (前回+1.0% 予想+0.7%)
09:30 (豪) 第4四半期GDP [前年比] (前回+2.5% 予想+2.3%)
14:00 (日) 1月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回93.6 予想93.4)
14:00 (日) 1月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回94.0 予想95.0)
15:45 (スイス) 2月失業率 (前回3.4% 予想3.4%)
19:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(40億ユーロ)
19:30 (英) 英国債入札(40億ポンド)
20:00 (独) 1月製造業受注 [前月比] (前回+1.7% 予想+0.7%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-0.3%)
22:15 (米) 2月ADP全国雇用者数 (前回+17.0万人 予想+20.5万人)
22:30 (米) 第4四半期非農業部門労働生産性・確報 [前期比] (前回+0.7% 予想+0.8%)
22:30 (米) 第4四半期単位労働費用・確報 [前期比] (前回+1.2% 予想+1.2%)
22:30 (加) 1月住宅建設許可 [前月比] (前回+11.1%)
00:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+416万バレル)
03:15 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演
05:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート
05:00 (米) 1月消費者信用残高 (前回+193.08億USD 予想+120.00億USD)
06:45 (NZ) 第4四半期製造業売上高 [前期比] (前回0.0%)
ポーランド国立銀行・政策金利発表 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

変化を起こす重要日。 前日来の足取りにつけ。。。。

変化を起こすって、既に6日に起きているけど、その逆の動きの意味か?

でも、恐らく前日の足取りにつけって、言っているから、多分今日がクライマックス的な下げが続くってことで、その辺が底値になるのかも。。。

特に水曜日もあり、東京夕方からロンドンの初頭が注目となりそう。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

まだ、下げ止まりが確認できないが、クロス円を更に売るような状況ではなさそう。

ちょっと売り疲れかもね。。。。。

一応引けにショート・カバーも想定したい。また、東京勢が、バーゲン・ハント的な買いを持ち込む可能性もあり、押し目拾いがベンチャーだが、上値は重いと考えて利食い優先となりそうだ。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

200ドル超えの下落。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が80.59、ユーロ円が105.75、ポンド円が126.80、オージー円が85.12、NZD円が65.44、カナダ円が80.48、スイス円が87.77まで一時下落。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

現状12784ドルで、160ドル安から更には進んでいない。

ダウが日中安値

テーマ: モノローグ

だいまん

を更新。クロス円も安値を下抜ける動き。

こういった動きが今後も続きそう。 上げもそうだが、下げも始まると値ごろは危険となるので注意。 

クロス円も軟調

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円も買い戻し一巡後は、日中安値を更新。 

ユーロ円が106.72から106.10、オージー円が86.06から85.41、NZD円が66.19から65.65、カナダ円が81.27から80.71、スイス円が88.51から88.01まで下値を拡大。

ポンド円は127.33の安値を守って、128.11まで反発後、このレンジでの推移となっている。

今度もNYダウをにらみながらの展開となりそう。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時のリスク回避の巻き戻しも、NYダウが150ドル近い下落スタートとなり、再度売りが強まる。

ユーロドルは1.3131まで下落後1.3157まで反発したが、再度1.3112まで下値を拡大。 

ドル円は80.78から81.05まで値を戻して、このレンジでの推移。 

一部報道

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャPSI参加率は75-80%に達する見込み

ダウ先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

96ドル安程度まで下落。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン午前の動向は、「ギリシャ政府が、ギリシャ債務スワップ参加期限を8日から14日に延長することを検討している」との噂、アジア株相場や欧州株式市場の下落を受けて、リスク回避の動きが続いている。
 ユーロdドルが1.3131、ドル円が80.78まで下落。 クロス円も総崩れで、ユーロ円が106.20、ポンド円が127.33、オージー円が85.53、NZD円が65.67、カナダ円が80.81、スイス円が88.07まで一時値を下げたが、現在は、ギリシャ債務管理庁長官が「債務スワップ参加期限を8日で確認した」と述べたことなどもあり、買い戻し優勢となっている。 

また

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.3130にソブリンのビッドがあるんだろうなあ?

そのそぶりんも見せずに。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

6日の東京市場は、材料難の中、円が堅調な推移となった。 ドル円は81.58から81.35まで下落、ユーロドルは、8日のギリシャ債務交換参加締め切りを控えて、1.3226から1.3188まで一時下落した。 一方クロス円は、戻り売りが優勢で、ユーロ円が107.84から107.33、ポンド円が129.50から128.97、オージー円は、オーストラリア準備銀行が金利を据え置いたが、声明の中で、「需要が弱まればインフレ動向からみて利下げ余地がある」と示されたことで、87.13から86.31まで下落、NZD円も、米スタンダード・アンド・プアーズが、「投資家は民間部門の債務懸念でNZドル資産から離れる可能性がある」と指摘したことで、67.30から66.18まで値を下げ、カナダ円が82.06かsら81.64、スイス円が89.46から89.03まで値を下げた。 (15:20現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=106.45-107.80)
反発が107.85-90でCapされて、再調整が107.30-35を維持する形。上値は107.50-55、107.60-70や107.70-80の戻り高値がCapされると弱い形。 107.85-90を超えて108.00-10、108.15-30の窓なども視野となるが、レジスタンスが控える形。 超えて、一定の反発期待となると見られるが、108.45-50、108.55-65、108.70-80の戻り高値が順次控え、上抜けは不透明。 あくまで超えて109円のサイコロジカル、109.15-25や109.30-35の戻り高値を超えて、109.45-55から109.65-70の窓が視野となるが、未だCapされると上値追いも出来ない。 109.75-85や109.95-00を超えて、日足からは、フィボナッチ・リトレースメント(97.04-123.33)=61.8%の110.19なども視野となるが、111.60-65の上ヒゲを前に、更なる上昇には疑問が多い。 一方下値は107.20-30の窓の下限、107.15-20、107.00-05の戻り安値が維持されると更に下落は進まない見通し。 注意は106.90-95や106.70-80の戻り安値を割れるケースで、その場合下落が106.45-50、更に割れるケースからは106.35-45、106.15-20、106.00-10、105.90-00などが視野となるが、日足のサポートからは維持では堅調が続く見通し。 注意は105.80-85や105.65-70を割れるケースで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、維持では堅調が続くが、104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れると、104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。
従って戦略としては、107.30-35と107.50-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、107.60-70、107.70-80と売り上がって、ストップは107.85-90超えでの倍返し。ターゲットは、108.00-10、108.15-30と利食い優先から、売りは108.45-50をストップに対応となるが、108.55-65まで売り上がるなら、108.70-80超えでの倍返しとなる。 ターゲットは109円前後、109.15-25、109.30-35と利食い優先。 売りはCapを見て対応。109.45-55、109.65-70と売り上がりの余裕を持って対応となるが、ストップを109.75-85超え、更に売り上がっても109.95-00越え。 または110.20-30まで売り上がるなら、ストップは110.50超えなどでの対応となる。 一方下値は107.20-30、107.05-20と買い下がって、ストップは106.90-95割れや106.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは106.45-50、106.25-35と買い戻しから、買いはこういった位置から106.15-20、106.00-10、105.90-00と買い下がって、105.80-85割れがストップで、105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 107.45 予想時間 14:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3135-1.3270)
戻り安値の1.3160-65からの反発が、1.4240-45でCapされて再調整。下値は1.3180-90が維持されているから良いが、維持できずに1.3155-65を割れるとサポートが崩れるので注意となるが、騙し的は可能性もあり、慎重な対応が必要となりそう。 ただし、しっかりと割れると1.3130-40や1.3115-20、1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は既に1.3200-05、1.3210-20がCapされるとレジスタンスが有効。 1.3225-35や1.3240-45を超えて、1.3255-60、1.3265-70の戻り高値が視野となるが、レジスタンスが控える形。超えて1.3285-90、1.3300-15、1.3325-35、1.3235-50なども視野となるが、上抜けは不透明で、順次売りが出易いと似るが、1.3355-60や1.3370-75、1.3390-95の窓の下限を超えて、上限となる1.3420-25、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまではアク抜け感は出ない。
従って戦略としては1.3180-90と1.3200-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3225-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3255-60、1.3265-70と利食い優先。 売りはこういった位置から1.3285-90、1.3300-15と売り場を探して、ストップを1.3325-35超えとするか、思い切るな1.3335-50と売り上がって、ストップは1.3355-65や1.3370-75超え、または1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値のストップは1.3155-65割れで、倍返しは慎重な対応。 もし、1.3150前後が維持されると買い戻し優先から、割れても1.3130-40や1.3115-20では買い戻し優先となるが、ただし、1.3115-20を割れるなら再順張りが検討される。 ターゲットは1.3100-05、1.3085-90と買い戻しで、買いは1.3060-70割れがストップで、倍返しの場合ターゲットは1.3025-40、1.3005-10での買い戻し&買いで、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。このターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3195 予想時間 14:35)

オセアニア売りに材料が続く

テーマ: モノローグ

だいまん

米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)
「投資家は民間部門の債務懸念でNZドル資産から離れる可能性がある」
「NZ資産のシフトはNZドルに打撃を与え、銀行の借り入れコストを引き上げ、経済成長を損なう可能性がある」


オーストラリア準備銀行(RBA)声明
「需要が弱まればインフレ動向からみて利下げ余地がある」

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

高下荒く、始め高いと後安の日。 戻り売り良し。

高下は荒そうにもないが、少なくとも始めは高い。。。。

まあ、噴けば売ってもと思うが。

加えて、明日も高島さんは重要変化日なんだな、これが。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、ギリシャ債務交換問題を懸念にリスク回避に動きから、「ドイツの銀行の半数以上は、ギリシャ債の債務減免を受け入れるだろう」との通信電やNYダウが、一時の下落から値を回復したことで、巻き戻し的な動きで終了した。 ユーロドルは、1.3160の安値から1.3242へ反発、ドル円は81.15から81.56まで値を戻した。 
 またクロス円も一時の下落から買い戻しが優勢となり、ユーロ円が106.93から107.90、ポンド円が128.23から129.41、オージー円が86.67から87.27、NZD円が66.72から67.21、カナダ円が81.53から82.15、スイス円が88.68から89.47まで反発したが、ベニゼロス・ギリシャ財務相が、「必要であるならば、集団行動条項(CAC)の行使を準備している」との見解を示したことが、警戒感を残す形となった。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:30 (豪) 第4四半期経常収支 (前回-56.37億AUD 予想-80.50億AUD)
09:30 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
12:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.3% 予想-0.3%)
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
19:30 (英) インフレ連動債入札(10億ポンド)
24:00 (加) 2月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回64.1 予想62.0)
04:40 (ユーロ圏) サルコジ仏大統領「選挙向けTV演説」
06:30 (豪) ロウ豪準備銀行(RBA)副総裁講演
日30年国債入札(7000億円)

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

下げ始めた感じ。 56ドル安

ベニゼロス・ギリシャ財務相

テーマ: モノローグ

だいまん

「集団行動条項(CAC)の行使を準備している」

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が107.90、ポンド円が129.41、オージー円が87.27、NZD円が67.21、カナダ円が82.15、スイス円が89.47まで反発したが、NYダウがマイナスのスタートとなり、更なる上昇とはなっていない。
 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

「ドイツの銀行の半数以上は、ギリシャ債の債務減免を受け入れるだろう」との通信電を受けて、リスク回避の巻き戻し。
 ユーロドルが1.3237、ドル円は81.54まで値を戻し、
 ポンドドルが1.5873へ上昇、ドルスイスは0.9110まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

「ドイツの銀行の半数以上は、ギリシャ債の債務減免を受け入れるだろう」との通信電を受けて、リスク回避の巻き戻し。
 ユーロドルが1.3237、ドル円は81.54まで値を戻し、
 ポンドドルが1.5873へ上昇、ドルスイスは0.9110まで値を下げた。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

87.20-40ゾーンがCapされるか?

NZD円は、67.20-40-60ゾーンのCap。「

カナダ円は、82.00-20ゾーン。 

一旦

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円、ユーロドル、ドル円も下値つきから反発。

ユーロドルは、1.3205-15などを超えると一定のストップもありそう。

ただ、上値は売りが出易い。 ドル円も81.50-60、ユーロ円も107.50-60などそれ以前の安値が上値を抑えるか焦点となる。

一旦

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円、ユーロドル、ドル円も下値つきから反発。

ユーロドルは、1.3205-15などを超えると一定のストップもありそう。

ただ、上値は売りが出易い。 ドル円も81.50-60、ユーロ円も107.50-60などそれ以前の安値が上値を抑えるか焦点となる。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=86.50-87.70)
上昇が87.95-00でCapされて、下落が86.95-00まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は87.20-25の戻り高値がCapされると弱いが、超えても87.35-45の窓の上限では売りが出易い。 87.45-50を超えて87.65-70、87.80-90が視野となるが、上抜けは不透明で、87.95-00や88.10-15の日足の窓の下限を超えて、上限となる88.60-65、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は86.85-90や86.65-75を割れると、下落が86.50-55、86.40-45、86.30-35の戻り安値が順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし86.10-20の戻り安値を割れる86.00-05や86.80-85なども視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は85.60-65を割れるケースで、その場合85.45-55、85.30-40、85.15-20、85.00-10、84.85-90なども視野となるが、買いが入り易い。この注意は84.60-75の窓割れで、その場合下落が84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、86.95-00と87.20-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は87.35-45と売り上がって、ストップは87.45-50越えを一旦として、87.65-70、87.80-90での売り直しのストップは87.95-00超え、88.10-15超えが慎重な倍返しとなるが、ターゲットは88円50前後での利食い&売りで、88.60-65をストップまたは、88.85-95と売り上がって、89.25-30や89.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は、順張りまたは86.85-90割れの倍返し。 ターゲットは86.65-75、86.50-55と買い戻しで、買いはこういった維持から86.40-45、86.30-35を買い下がっても、ストップは86.10-20割れ。 86.00-05、85.80-85と買い直して、ストップは85.60-65割れとなる。 再度85.45-55、85.30-40、85.15-20、85.00-10、84.85-90と買い場を探して、ストップは84.60-75割れで、84.40-50、84.10-25、83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 87.10 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3300)
下落が1.3180-90を維持して、戻り高値の1.3205-15と揉む合い気味からは、次にこういったブレイクを見る形。下値は割れると、1.3155-75のギャップなども視野となるが、日足サポートから買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3225-30、1.3235-40を超えて、1.3255-60、1.3265-70を超えて、1.3300-15なども視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。1.3325-35を超えて、1.3235-50、1.3355-60、1.3370-75などが視野となるが、1.3390-95の窓の下限を超えるまでは売り場探しとなる。上抜けから上限となる1.3420-25、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまではアク抜け感は出ない。
従って戦略としては1.3180-90と1.3205-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクでの順張り。 上値は1.3225-30、1.3235-40、1.3255-60と利食い優先から、売りは1.3265-70、1.3285-90、1.3200-15と売り場を探して、ストップは、1.3225-35超えなどで対応するか、1.3235-50、1.3355-65、1.3370-75と慎重にCapを見て売っても、ストップは1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値はターゲットは1.3155-75での買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3205 予想時間 15:50)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

5日の東京市場は、中国人民代表大会(全人代)の政府活動報告において、2012年のGDP目標が従来の8.0%から7.5%に引き下げが発表されたことで、リスク回避的な円買いが強まった。 ドル円は81.86まで上昇後、本邦輸出企業や海外投機筋からの売りで81.15まで下落、ユーロドルは、8日締め切りのギリシャ債務交換参加申し込みを控えて、1.3214から1.3173まで下落した。一方クロス円は軟調な推移。ユーロ円が108.03から107.10、ポンド円が129.65から128.46、オージー円が87.93から86.99、NZD円が67.95から67.15、カナダ円が82.72から81.96、スイス円が89.56から88.83まで下落した。

高島さん

テーマ:

だいまん

今日は、一方に偏して動く日。 波動について駆け引きせよ。

朝方若干、円買いの動きがあったが、更なる動きとなっておらず、今の処「一方に偏して動く」感じではない。 次の方向感待ちとなりそう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.50を既に支え、反発的も、上値は81.75-80がCapされており、81.50-60とのブレイクを見る形。 上値は81.85-90を超えても、82円の防戦の行方が焦点。 

下値は81.40-45を割れると調整が深まりそう。

クロス円の動き次第だろうが、中国のGDPの下方ターゲット化を受けて、NY株が悪い方向に反応すると、アストロの変化日も残っており、注意となりそうだ。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.50を既に支え、反発的も、上値は81.75-80がCapされており、81.50-60とのブレイクを見る形。 上値は81.85-90を超えても、82円の防戦の行方が焦点。 

下値は81.40-45を割れると調整が深まりそう。

クロス円の動き次第だろうが、中国のGDPの下方ターゲット化を受けて、NY株が悪い方向に反応すると、アストロの変化日も残っており、注意となりそうだ。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の安値を割れるも、1.3180-85が支え、揉み合い気味。若干アジアでは、サイド・ラインとなっており、1.3190-00と1.3210-20などのブレイクが焦点。上値は1.3225-30や1.3235-40などを超えると1.3240-50などがターゲットとなるが、売りが未だ出易そうだ。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の安値を割れるも、1.3180-85が支え、揉み合い気味。若干アジアでは、サイド・ラインとなっており、1.3190-00と1.3210-20などのブレイクが焦点。上値は1.3225-30や1.3235-40などを超えると1.3240-50などがターゲットとなるが、売りが未だ出易そうだ。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

下値を再度107.55-60で支えられるも、上値は108.00-20ゾーンが重く、揉み合いの域を出ていない。

再度の107.70-80とこの108.00-20のブレイクが焦点。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

下値を再度107.55-60で支えられるも、上値は108.00-20ゾーンが重く、揉み合いの域を出ていない。

再度の107.70-80とこの108.00-20のブレイクが焦点。

オージー円

テーマ: モノローグ

だいまん

 スワン豪副首相兼財務相が、「一部の産業は豪ドル高から計り知れない圧力を受けている」と発言。 中国人民代表大会(全人代)の政府活動報告で、2012年の中国のGDP目標が従来の8.00%から7.5%に引き下げられ、豪ドルにはマイナスの影響しかないが、相場は小じっかりが続いている。
 ただ、87.70-80が上値を抑えるとちょっと厳しい。 下値は87.45-50、87.35-40の下方ブレイクが焦点となる。 
 

ギリシャのPSI交渉

テーマ: モノローグ

だいまん

FT紙「応募が非常に少ない」と報じている模様。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年03月05日 06:13
EURUSD 1.3185-94
USDJPY 81.78-82
GBPUSD 1.5826-42
USDCHF 0.9140-48
AUDUSD 1.0736-44
NZDUSD 0.8304-15
EURJPY 107.87-95
GBPJPY 129.46-64
AUDJPY 87.80-89
NZDJPY 67.90-03
CADJPY 82.61-76
CHFJPY 89.40-50
EURGBP 0.8326-34
EURCHF 1.2058-69
ZARJPY 10.81-94

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝はあまり週末の終値と変わらないレベル。

ただ、先週もそうだったと思うが、円絡みでは、7時過ぎに個人FXのマージン・コールを仕掛ける動きが出易いので注意。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

17:15 (スイス) 1月実質小売売上高 [前年比] (前回+0.6%)
17:55 (独) 2月サービス業PMI・確報値(前回52.6 予想52.6) 
18:00 (ユーロ圏) 2月総合PMI・確報値(前回49.7 予想49.7) 
18:00 (ユーロ圏) 2月サービス業PMI・確報値(前回49.4 予想49.4) 
18:30 (英) 2月PMIサービス業 (前回56.0 予想54.9)
19:00 (ユーロ圏) 1月小売売上高 [前月比] (前回-0.4%(-0.3%) 予想-0.1%)
19:00 (ユーロ圏) 1月小売売上高 [前年比] (前回-1.6%(-1.3%) 予想-1.5%)
23:00 (ユーロ圏) 仏短期債入札
24:00 (米) 2月ISM非製造業景況指数 (前回56.8 予想56.1)
24:00 (米) 1月製造業受注指数 [前月比] (前回+1.1% 予想-1.3%)
03:20 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
中国第11期全国人民代表大会第5回会議

現在気配

テーマ:

だいまん

2012年03月05日 05:36
EURUSD 1.3181-88
USDJPY 81.79-83
GBPUSD 1.5827-42
USDCHF 0.9141-51
AUDUSD 1.0731-40
NZDUSD 0.8297-08
EURJPY 107.83-90
GBPJPY 129.50-64
AUDJPY 87.80-85
NZDJPY 67.86-98
CADJPY 82.64-79
CHFJPY 89.41-52
EURGBP 0.8321-31
EURCHF 1.2056-69
ZARJPY 10.81-96

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円=81.79-83
ユーロドル=1.3183-88
ユーロ円=107.83-93

ユーロドルは

テーマ:

だいまん

既に1.3215-20が重く、安値圏となる1.3186-87レベルを再トライも直ぐには、崩れていない。 ダウの動き次第だろうが、チャート上は1.3170-75の戻り安値、日足サポートの1.3150前後が焦点となりそう。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

30ドル安へ下落スタート。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

高値圏から利食いが優勢も、円売り気味で、下値は大きく拡大していない。

ユーロ円が107.65、ポンド円が129.22、オージー円が87.68、NZD円が67.88、スイス円が89.18まで値を下げたが、カナダ円は堅調なカナダGDPを受けて、82.48から82.82まで上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、ドルが堅調な推移。 1月独小売売上高指数が、予想より弱い内容となったこと、「フィンランドのAAA格付けが1-2段階引き下げられる」との噂、欧州株kが軟調となったことなどが影響した。 また、EU首脳会議で、財政規律強化のための新たな「財政協定」が署名されたが、債務危機対応に向けた新たな具体策はなく、失望がユーロ売りを誘った。 
 ユーロドルは1.3206、ポンドドルが1.5852へ下落、ドルスイスが0.9135まで反発し、ドル円は81.718の高値からの調整が81.45で維持された。
 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 2日の東京市場は、特別材料はないが、原油価格の上昇懸念などを背景に、円が軟調な推移となった。 ユーロドルは、3月8日が締め切りのギリシャ債務交換の参加率を見極める展開で、1.3332から1.3275まで下落、ドル円は、アジア系ソブリンネームの買いで、81.60まで上昇した。
 一方クロス円は、堅調に値を上げ、ユーロ円が107.95から108.45、ポンド円が129.36から130.02、オージー円が87.61から88.00、NZD円が67.98から68.25、カナダ円が82.26から82.69、スイス円が89.50から89.90での推移となった。 

この夕方の動きは

テーマ: モノローグ

だいまん

ショート・カバー中心だろうから、毎度ちょっと危ない感じがする。

ただ、安易に売り向かうのも怖いので、ドル円、クロス円は、上げきったところ見る形が安全そう。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.00-88.50)
下値を86.85-90で維持して、上昇がじりじりと87.95-00まで拡大も更なる上値追いは不透明。88.10-15の日足の窓の下限を超えて、上限となる88.60-65、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は既に87.80-85を維持すると強いが、割れると87.50-70、87.35-50の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 リスクは87.25-30や87.15-20を割れるケースで、更に86.85-90や86.65-75を割れると、86.50-55、86.40-45、86.30-35の戻り安値が順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし86.10-20の戻り安値を割れる86.00-05や86.80-85なども視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は85.60-65を割れるケースで、その場合85.45-55、85.30-40、85.15-20、85.00-10、84.85-90なども視野となるが、買いが入り易い。この注意は84.60-75の窓割れで、その場合下落が84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、87.80-85と87.95-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は88.10-15超えをストップとしても、88円50前後の売り直しは、88.60-65をストップまたは、88.85-95と売り上がって、89.25-30や89.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は順張り気味となるが、87.50-70での買い戻しから、買いは87.35-50と買い下がって、ストップは87.25-30や87.15-20割れ。 または思い切るなら87円前後まで買い下がるなら、ストップは86.85-90割れの倍返し。 ターゲットは86.65-75、86.50-55と買い戻しで、買いはこういった維持から86.40-45、86.30-35を買い下がっても、ストップは86.10-20割れ。 86.00-05、85.80-85と買い直して、ストップは85.60-65割れとなる。 再度85.45-55、85.30-40、85.15-20、85.00-10、84.85-90と買い場を探して、ストップは84.60-75割れで、84.40-50、84.10-25、83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 87.90 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3235-1.3375)
反発が1.3330-40でCapされて、再度下落が1.3290-95までか拡大も更なる動きとなっていない。下値は1.3280-85を割れて、1.3265-75を割れるケースからは、下落が1.3245-55、1.3230-35、更に1.3210-15、1.3195-05なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3180-90の戻り安値割れからは、1.3155-75のギャップなども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3305-15、1.3325-30がCapされる取れレジスタンスから弱い形。1.3330-40を超えて、1.3345-50、1.3355-60、1.3370-75などが視野となるが、上抜けは不透明。 1.3390-95の窓の下限を超える動きから、上限となる1.3420-25、1.3435-45が視野となるが、売りが出易い。1.3460-65や1.3470-80、1.3485-90の戻り高値を超えて、アク抜け感から1.35のサイコロジカル、1.3520-30の防戦ライン、日足からは1.3545-50なども視野となるが、1.3615-45ゾーンの戻り高値にフィボナッチ・リトレースメント61.8%=1.3625が控え、日足のレジスタンスからも売りが出易い。 
従って戦略としては1.3290-95と1.3305-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3325-30と売り上がって、ストップは1.3330-40超えで、再度1.3345-50、1.3355-65、1.3370-75と慎重にCapを見て売っても、ストップは1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、倍返しも検討されるが、最低1.3485-90を超えるなら積極的な倍返しとなるが、ターゲットは1.3500、1.3520-30と利食い優先から、売り上がってストップは1.3545-50超えなどで対応となるが、再度1.3615-20や1.3640-50を睨んで、1.3600方向での売り場探しとなる。 一方下値は1.3280-85割れが、ストップまたは、倍返しも1.3265-75の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3245-55、1.3230-35と買い戻しで、買いはこういった維持から1.3210-15、1.3195-05と買い下がって、1.3180-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3300 予想時間 15:35)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.507まで上昇。

アジア系ソブリンの買いや、アサヒの東欧ビール会社(チェコ)買収の思惑。 

通貨がドルなのかは不明だが、まあ、円売りということか?

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

変化注意日にして、不時安を見ることあり。

確かに株をやっている人は、高島さんを見ている人も多いからと思うが、だいたいNYダウ連動の日経平均にそれほど主導権があるとも思えないが。。。。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

一時ギリシャの民間部門との債務交渉に対する懸念から、ドル買いが強まるも、国際スワップ・デリバティブ協会(ISDA)が、「ギリシャの信用事由は発生せず、ギリシャ債のクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)は決済されない」との見解を示したことで、更なる動きとはならなかった。 また、米経済指標としては、週間新規失業保険申請件数が、4年ぶり低水準に減少したが、米2月ISM製造業指数が、市場予想を下回り、NYダウが13000ドルを挟んで、一進一退となっており、相場は揉合い的な推移となった。
 ユーロドルは、1.3350から1.3282まで下落後1.3338へ反発、ドル円は81.30から80.96での推移となり、クロス円でも、ユーロ円が107.70から108.32、スイス円が89.36から89.87での揉合いとなったが、ウェストミンスター系のクロス円が堅調。 一部でECBが実施している3年物流動性供給オペ(LTRO)の資金が、相対的に高金利通貨に向かっていると見方が下支えとなり、ポンド円が128.77から129.57、オージー円が86.87から87.70、NZD円が67.41から68.19、カナダ円が81.80から82.55まで上昇した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:30 (日) 1月有効求人倍率 (前回0.71 予想0.72)
08:30 (日) 1月失業率 (前回4.6% 予想4.5%)
08:30 (日) 1月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.2% 予想-0.1%)
08:50 (日) 1月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.1% 予想-0.2%)
13:30 (米) ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
18:30 (英) 2月PMI建設業 (前回51.4)
19:00 (ユーロ圏) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.3% 予想+3.5%)
19:00 (ユーロ圏) 伊2011年GDP[前年比](前回+1.5%)
19:00 (ユーロ圏) 伊2011年政府債務[対GDP比](前回4.6%)
22:30 (加) 12月GDP [前月比] (前回-0.1% 予想+0.3%)
22:30 (加) 第4四半期GDP [前期比年率] (前回+3.5% 予想+1.8%)
EU首脳会談(ブリュッセル)
第9回イラン議会選挙

3/3(土)
10:00 (中) 2月非製造業PMI(前回52.9)
10:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
米大統領選共和党党員集会(ワシントン州)

3/4(日)
ロシア大統領選挙

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 1日の東京市場は、朝鮮半島の地政学的リスクから一時円売りが進むも、国際スワップ・デリバティブ協会でのギリシャ債務交換が、クレジットイベント(信用事由)に該当するか否かの審議を控えて、リスク回避的な動きとなった。 ドル円は81.40まで上昇後80.83へ下落、ユーロドルは、1.3356から1.3307まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が108.43から107.90、ポンド円が129.60から128.80、オージー円が87.46から86.87、NZD円が67.89から67.41、カナダ円が82.32から81.77、スイス円が90.00から89.41まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=67.00-68.20)
上昇が68.30-35まで拡大もトピッシュっとなり調整気味。上値は67.70-85がCapされると弱い。67.90-00を超えて、68.05-10、68.15-20が視野となるが、再Capされると上値追いも厳しい。 68.30-40を超えて68.85-90などが視野となる。 下値は67.50-55を割れると、67.30-45、67.15-25を割れると、67.00-05なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない。ただし、66.80-85を割れると、66.55-70、66.45-50や66.30-40も割れると下落が66.10-15や65.95-00の戻り安値が視野となるが、更に割れると65.85-90の窓の下限、65.65-70や65.55-60の戻り安値、更に割れると65.40-45、65.15-35の窓、64.90-65.10の戻り安値圏が視野となるが、こういった位置でサポートを確認できると買い下がりとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値、更に割れると63.80-90、63.70-75、63.50-60、63.30-40なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない見通し。 注意は63.15-25の窓の下方ブレイクとなる。 
従って戦略としては、67.50-55と67.70-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は67.90-00をストップとするか、68.05-10、68.15-20と売りあがって、ストップは68.30-40越えで、68.50前後から68.85-90と再度売りあがって、ストップは69円超え。 一方下値は慎重な順張りから67.30-45、67.15-25と買い戻しから、買いは67.00-05は維持を見て買っても、ストップは66.80-85割れで、66.55-70での買い直しのストップは66.45-50割れや66.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは66.10-15、65.95-00の動向次第。買いは維持を見ての対応となるが、ストップは65.85-90割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは65.65-70、65.55-60と買い戻しで、買いはこういった維持から65.40-45、65.15-35、更に64.90-65.10と買い場を探して、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し&買い下がって、ストップは64.25-30割れで、64.10-15や63.95-05割れなどが倍返しとなる。 ターゲットは63.80-90、63.65-75と買い戻しから、買いは63.50-60、63.30-40と買い場を探して、ストップは63.15-25割れでの倍返し。 ターゲットは63.05-10、62.90-00と買い戻しから、買いは62.70-85と買い下がって、ストップは62.55-60割れ。 62.40-45は維持を見て買っても、ストップは62.25-35割れや62.05-15割れで、61.85-95と買い下がっても、61.70-80割れでの倍返しで対応となる。 (予想時レート: 67.65 予想時間 16:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3425)
下落が1.3315-20を維持して反発的。 下値はサポートから1.3320-30が維持されると堅調も、維持できない場合、1.3300-05、1.3280-85などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3265-75を割れるケースで、その場合1.3245-55、1.3230-35を割れると、1.3210-15、1.3195-05などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3180-90の戻り安値割れからは、1.3155-75のギャップなども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3340-50がCapされると弱い形。1.3355-65を超えて、1.3370-75などが視野となるが、上抜けは不透明。 1.3390-95の窓の下限を超えて、上限となる1.3420-25、1.3435-45が視野となるが、売りが出易い。1.3460-65や1.3470-80、1.3485-90の戻り高値を超えて、アク抜け感から1.35のサイコロジカル、1.3520-30の防戦ライン、日足からは1.3545-50なども視野となるが、1.3615-45ゾーンの戻り高値にフィボナッチ・リトレースメント61.8%=1.3625が控え、日足のレジスタンスからも売りが出易い。 
従って戦略としては1.3320-30と1.3340-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3355-65越えがストップで、1.3370-75はCapを見て売っても、ストップは1.3390-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3420-25を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3435-45と売り上がって、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、倍返しも検討されるが、最低1.3485-90を超えるなら積極的な倍返しとなるが、ターゲットは1.3500、1.3520-30と利食い優先から、売り上がってストップは1.3545-50超えなどで対応となるが、再度1.3615-20や1.3640-50を睨んで、1.3600方向での売り場探しとなる。 一方下値は、1.3315-20割れがストップで、積極的なら倍返しも、1.3300-05、1.3280-85と買い場を探して、ストップは1.3265-75割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.3245-55、1.3230-35と買い戻しで、買いは1.3210-15、1.3195-05と買い下がって、1.3180-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3330 予想時間 16:20)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は「たらればFX] 午後2時半U-Stream版スタートです。

こちらから

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

仲値を無理やり上げすぎ。注意。

高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

昨日吹き値売りといっても、噴き過ぎで、売ってもあまりワークしない状況。
惜しめ買いと言ってくれたら当たったのでしょうが。。。。。

まあ、それはさておき、今日は、「前日安いと後場高」らしい。

ただ、明日が高島暦は変化日。某メリさんもNY株の変化日としており、月曜日まで大注意。

昨日バーナンキFRB議長が、利下げに言及せず、相場の波乱となったが、こういった面では、同議長が今晩も日本時間24時に、議会証言があるが、発言トーンが変わらないと、市場は嫌気するリスクがありそう。当然バーナンキが昨日の相場を見て、発言を修正すれば、この限りでないが、懸念は残りそうだ。 


昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州中央銀行(ECB)の3年物流動性供給オペ(LTRO)で、入札が市場予想を上回ったこと、米10-12月期GDP・改定値や12月シカゴ購買部協会景気指数が市場を上回ったこと、バーナンキFRB議長が、下院金融委員会での証言で、更なる金融緩和に言及しなかったことなどを受けて、ドル買いが強まった。  
 ユーロドルは、3年物資金供給オペに期待感が強かったことで失望感か1.3315まで下落、ドル円は米長期金利の動きに80.25まで下落後81.31まで大きく反発した。
 一方クロス円は、ストレート中心に若干揉み合い推移も、オセアニア通貨が対ユーロで買われたことで資源国通貨が堅調な推移となった。 ユーロ円が108.60から107.90へ下落後、このレンジでの推移となり、ポンド円が127.87から129.61、オージー円が87.53、NZD円が68.31、カナダ円が82.28まで上昇、スイス円が90.08から89.13での推移となった。 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州中央銀行(ECB)の3年物流動性供給オペ(LTRO)で、入札が市場予想を上回ったこと、米10-12月期GDP・改定値や12月シカゴ購買部協会景気指数が市場を上回ったこと、バーナンキFRB議長が、下院金融委員会での証言で、更なる金融緩和に言及しなかったことなどを受けて、ドル買いが強まった。  
 ユーロドルは、3年物資金供給オペに期待感が強かったことで失望感か1.3315まで下落、ドル円は米長期金にrの動きに80.25まで下落後81.31まで大きく反発した。
 一方クロス円は、ストレート中心に若干揉み合い推移も、オセアニア通貨が対ユーロで買われたことで資源国通貨が堅調な推移となった。 ユーロ円が108.60から107.90へ下落後、このレンジでの推移となり、ポンド円が127.87から129.61、オージー円が87.53、NZD円が68.31、カナダ円が82.28まで上昇、スイス円が90.08から89.13での推移となった。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

韓国市場休場(独立運動記念日)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 第4四半期法人企業統計・設備投資[前年比](前回-9.8% 予想-6.5%)
09:30 (豪) 1月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-1.0%)
09:30 (豪) 第4四半期民間設備投資 (前回+12.3%)
10:00 (中) 2月製造業PMI(前回50.5 予想50.8)
15:30 (仏) 第4四半期失業率 (前回9.7%)
15:45 (スイス) 第4四半期GDP [前期比] (前回+0.2% 予想-0.1%)
15:45 (スイス) 第4四半期GDP [前年比] (前回+1.3% 予想+1.0%)
17:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
17:30 (香港) 1月小売売上高-価格 [前年比] (前回+23.4%)
17:30 (スイス) 2月PMI製造業 (前回47.3 予想48.5)
17:55 (独) 2月製造業PMI・確報値(前回50.1 予想50.1) 
18:00 (ユーロ圏) 2月製造業PMI・確報値(前回49.0 予想49.0)
18:30 (英) 2月PMI製造業 (前回52.1 予想51.8)
18:30 (ユーロ圏) スペイン債入札
19:00 (ユーロ圏) 2月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.7%)
19:00 (ユーロ圏) 1月失業率 (前回10.4% 予想10.4%)
19:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
19:30 (英) 英国債入札(27.5億ポンド)
19:30 (洪) ハンガリー短期債入札(12カ月物)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.1万件)
22:30 (加) 第4四半期経常収支 (前回-121億CAD 予想-96億CAD)
22:30 (米) 1月個人所得 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
22:30 (米) 1月個人支出 [前月比] (前回0.0% 予想+0.4%)
22:30 (米) 1月PCEデフレーター [前年比] (前回+2.4% 予想+2.3%)
22:30 (米) 1月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
22:30 (米) 1月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.8% 予想+1.8%)
22:30 (波) ロストフスキ・ポーランド財務相講演
24:00 (米) 2月ISM製造業景況指数 (前回54.1 予想54.5)
24:00 (米) 1月建設支出 [前月比] (前回+1.5% 予想+1.0%)
24:00 (米) バーナンキFRB議長「半期金融政策報告」(上院銀行委員会) 
24:30 (米) ラスキンFRB理事講演
02:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
EU首脳会談(ブリュッセル)
日10年国債入札(2兆2000億円)

ドル買い

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.3345まで。 ドル円が81.23まで上昇。

既について行くのは難しい。

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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