ディーラーズ・バトル24:個人ブログ【だいまん】:2011年09月

ユーロドルも

テーマ:

だいまん

ロンドンフィキシングでの売りが噂されているが、過ぎれば、買い戻しも入りそう、それまではの感じで見ておきたい。

ドル円

テーマ:

だいまん

海外で上がる傾向がでているここ数日。 また月末でロンドンフィキシングでの買いの思惑あり

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

30日の東京市場は、ドル円は、9月中間期末決算のリパトリや輸出の売りでドル円は76.84から76.50まで下落、ユーロドルは、トロイカ(欧州連合・欧州中央銀行・国際通貨基金)合同調査団のギリシャ査定が、週末に出るとの懸念を受けて、1.3600から1.3488まで下落した。 一方クロス円も週末を睨んでポジション調整の売りが優勢となった。 ユーロ円が104.32から103.40へ下落、ポンド円が120.06から119.13、オージー円が75.18から74.50、NZD円が59.25から58.46、カナダ円が74.21から73.42、スイス円が85.68から84.79まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.00-104.70)
上値は104.90-95がトピッシュとなり、調整が103.40-45まで拡大。更なる突っ込み売りは不透明だが、 注意は103.30-35の下方ブレイクで、その場合103.00-20の戻り安値圏まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、102.80-95、 102.70-75も戻り安値割れからは相場が崩れ、102.35-45、102.15-20、101.95-00を割れると、サイコロジカルな101.50、101.00、100.00-50を除くと、99.75-80の月足の安値までポイントがなくなるので注意。 一方上値は、103.60-75の窓がCapされると弱いが、103.85-95の戻り高値を超えると、104.00-05から104.20-25の窓、104.30-45の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 104.45-50の戻り高値を超えて、104.55-70の窓が視野となるが、売り直し位置で、あくまで104.90-00を超えて、105.10-15や105.30-40などの上抜けから強気が見える形。更に105.40-50のギャップの下限を超えると105.55-70のそれ以前の安値、105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、103.40-45と103.50-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は103.30-35割れがストップで、103.00-20を買い直して、102.80-95や102.70-75割れがストップ。 102.35-45、102.15-20を買っても、 .ストップは101.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは101.50、l01円など下げ止まりでは買い戻し優先。 買いはできれば、99.75-80をバックにして、100.00-50ゾーンなどが検討課題となる。  一方上値は104.85-95がストップも、104.00-05、104.20-25と利食い優先から、売り派104.40-45と売り上がって、ストップを104.45-50超えとするか、104.55-70と売り上がって、ストップは104.95-00超えでの倍返し。ターゲットは105.10-15、105.30-35と利食い優先から、売り派105.40-50をストップとするか、 105.55-70、105.85-90と売り上がって、ストップは106.00-10や106.15-25超えで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返しとなる。(予想時レート: 103.55 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3430-1.3600)
反発が1.3600-05でCapされて、下落が1.3505-10まで拡大。ストップ圏を割れたが、更に下落は進んでおらず、突っ込み売りは不透明も、反発がそれ以前の安値となる1.3520-30でCapされると弱い可能性があるので注意。また超えても1.3540-45の窓の上限は重くなりそう。あくまで1.3660-65の戻り高値を超えて、1.3570-80などが視野となるが、1.3600-10を超えるまでは売り直しとなる。 超えて1.3630-35の窓の上限、1.3640-45の下落スタート位置。 1.3655-65の戻り高値ではレジスタンスから売りが出易い。あくまで1.3675-80や1.3685-90を超えて、1.3695-00の次の窓の下限、1.3740-45の上限なども視野となるが、1.3760-70の窓の上限と売りが出易い。1.3795-00の高値や1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 一方下値は、1.3505-10を割れると、1.3480-95の戻り安値圏まで視野となるのが、下方ブレイクは不透明も、1.3460-65の節目を割れると下落が1.3425-30や1.3410-20の下ヒゲ、1.3395-00まで視野となるので注意。 この位置も下方ブレイクも不透明だが、直近安値の1.3360-70を前に、価格を支えることが出来るか大きな焦点となるが、維持できない場合、相場は崩れ日足の1.3245-55の戻り安値で窓の上限が重要な位置となりそう。 この位置まで割り込むなら、1.3145-50の下限、更に1.3085-90から1.2990-1.3025の窓のまでターゲットとなるが、こういった維持が出来るか注目も、維持できず1.2960-65、1.2905-10なども割れると1.287-75の安値まで視野となる。
従って戦略としては1.3505-10と1.3520-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、順張りまたは1.3480-95の維持を見て買っても、ストップは1.3460-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.3425-30や1.3410-20の維持では買い戻し優先。 買いはこういった維持から1.3395-00まで、慎重に買い下がっても、ストップは1.3370-80割れでの倍返しとなるが、ターゲットは1.3350前後、1.3300前後の維持では買い戻し優先。 買いは1.3245-55をバックに維持を見て対応となる。 一方上値は1.3540-45と売り上がって、ストップは1.3560-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3570-80での利食い優先から、売り場探し。ストップは1.3600-10の倍返し。 ターゲットは1.3630-35、1.3640-45と利食いで、売りは1.3655-65と売り上がって、ストップは1.3675-80超えや.3685-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.3695-00、1.3740-45、1.3760-70と利食い&売り直しで、ストップは1.3795-00超えや1.3800-10越えでの倍返し。ターゲットは1.3845-50の動向次第で、売ってもタイト・ストップの倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返しとなる。(予想時レート:1.3515 予想時間 15:55)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

不思議に再び1.3520-25が維持する。 どうだろうか、少なくとも突っ込みはでき無そう。

1.3545などを超えると雰囲気が変わるが、それまでは売りが出やすそうだ。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は、引き続き76.35-45がサポートできるか注目されるが、月末で介入期待が剥げるとちょっと危ない感じが残っており、底堅い相場も懸念が残りそう。 76.10-30ゾーンの維持などを見ながら、買い下がりの余裕を見たい。また、現状75.941を割れるようなドラスティクな感じは見えず、10月に雰囲気が変わってくれればと思う。 その場合は既に日足の転換線となる77円をしっかりと超えて、76.50-77.00ゾーンなどが鉄壁とならないと厳しい。ただ、上値は雲の下限が77.40-60、上限が78.65-70で横ばいとなることで、引き続き重い位置となりそうだ。 #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

今日は週末に、ペロイカの何か見解が出るか疑心暗鬼で動きづらく、後は週末のポジションがどちらに傾いているかで決まりそう。 欧州の一手に注意しておきたい。 ただ、基本は1.35-1.37のレンジ相場で、中心を1.36と見ると現状はこの下限にあり、弱めのイメージとなる。 その場合下値は1.35ミドルが支えており、この維持が続くなら、更に細かく1.3550-1.3650の取引が中心となるか注目となる。現状は1.3550-65が支えているが、1.3580前後がCapされると弱い形。売りのストップは、1.3600-10超えでの倍返し。ただ、1.3620-40は利食い&売り直し。 ストップ1.3660-65超え。下値は、順張りとなる1.3520-40は買い戻し優先。 1.35前半の買いは、維持を見なければ危ないが、1.3460-80などがストップ圏となりそうだ。#24gp

安住淳財務相

テーマ: モノローグ

だいまん

比較的教科書通りの発言を続けており、勉強している感じはある。
注目は、

「3次補正で介入資金のFB枠を15兆円引き上げる」
ことで、今まで懸念だった、介入枠が増額されると期待感としては、大幅介入が可能となるわけだが、ただ、これはあくまでアナウンスメント効果を狙ったものと考えておいた方が良いだろう。

一時海外リポートで、本日当局介入との思惑でドル円を買ってる海外勢があることで、逆に午後になると期末で極端に商いが薄くなることを考えると、下値のリスクが高いので注意。 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  昨晩の海外市場は、ドイツ下院議会でEFSFの機能拡充案の承認期待かから、リスク回避の巻き戻しが一時強まったが、その後は結果を受けて、織り込み的な利食いが強まった。また、米4-6月期GDPP確定値、米週間新規失業保険申請件数、米8月米中古住宅販売成約指数などの経済指標を好感する動きもあったが、NY株の動きに一喜一憂する形は継続した。
 ユーロドルは、期待感から1.3680まで上昇後、1.3552まで下落、ドル円は77.03まで上昇後76.63へ下落した。
 一方クロス円は、NYダウが250ドルの上昇となり、一時買いが強まったが、その後ダウ前日変わらず圏へ失速したことで、売りが強まった。 ユーロ円が104.39から103.90、ポンド円が118.79から120.94まで上昇、またNZD円は、フィッチが、NZの格付けをAAに1段階引き下げたことを嫌気して58.64まで下落、オージー円も75.91から74.42まで下落した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

06:45 (NZ) 8月住宅建設許可 [前月比] (前回+13.0% 予想-1.5%)
08:01 (英) 9月GFK消費者信頼感調査 (前回-31 予想-33)
08:30 (日) 8月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
08:30 (日) 8月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回+0.1% 予想+0.1%)
08:30 (日) 8月有効求人倍率 (前回0.64 予想0.65)
08:30 (日) 8月失業率 (前回4.7% 予想4.7%)
08:50 (日) 8月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+0.4% 予想+1.5%)
08:50 (日) 8月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-3.0% 予想+1.1%)
10:00 (NZ) 9月NBNZ企業信頼感(前回+34.4)
15:00 (独) 8月小売売上高指数 [前月比] (前回±0.0%(+0.3%) 予想-0.5%)
15:00 (独) 8月小売売上高指数 [前年比] (前回-1.6% 予想-1.0%)
15:45 (仏) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+6.1%)
18:00 (ユーロ圏) 9月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.5%)
18:00 (ユーロ圏) 8月失業率 (前回10.0% 予想10.0%)
18:00 (香港) 8月月次政府財政収支 (前回+22億HKD)
18:30 (スイス) 9月KOF先行指数 (前回1.61 予想1.33)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(8月30日~9月29日)
21:00 (南ア) 8月貿易収支(前回-39億ZAR 予想+16億ZAR)
21:30 (加) 7月GDP [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 8月個人所得 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (米) 8月個人支出 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月PCEデフレーター [前年比] (前回+2.8% 予想+3.0%)
21:30 (米) 8月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
22:45 (米) 9月シカゴ購買部協会景気指数 (前回56.5 予想56.5)
22:55 (米) 9月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回57.8 予想57.8)
白川日銀総裁講演・保険監督者国際機構(IAIS)年次総会(ソウル)

10/01(土) 
10:00 (中) 9月製造業PMI(前回50.9)
(米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演


ドル円の

テーマ:

だいまん

上昇が不気味なので、売りはトップを見てから。

可決も

テーマ: モノローグ

だいまん

ドイツ議会は、EFSFの機能拡充法案を賛成多数で可決した模様。

相場は思ったより反応が鈍い展開に。 

まあ、1.36台維持がその証拠かも。 そうなると次の一手は難しそう。

今夜の注意は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドイツのEFSFの議会承認投票が、可決された場合、既に織り込みとなるのか、更にユーロが買われるのか? そこが問題。 

買われると現状の高値を超えることが想定されるが、その場合も騙しヒゲとなるパターン? 

特にトロイカが、いつどういった査定結果を出すか、不透明で、 週内に出れば良いが、、週末にでも、ゴーサインが出ると、週初からギャップ・アップの可能性も怖い。

両にらみで考えると、未だ上昇では売り、下げれば買いのパターンを維持する形で、前後100-150BPのブレは覚悟でしょう。 

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

29日の東京市場は、独連邦議会で、EFSF拡充が承認されるとの見通しから、リスク回避の巻き戻しが強まった。 ユーロドルは、1.3520から1.3664へ上昇、ドル円は76.42から76.59での小動きが続いた。 一方クロス円は、安値圏へ下落後は、欧州通貨の反発に買い戻しが優勢。 ユーロ円が103.32から104.46、ポンド円が118.79から120.20、オージー円が74.14から75.57、NZD円が58.90から59.94、カナダ円が73.77から74.42、スイス円が84.73から85.81へ上昇した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3500-1.3700)
下値を1.3520-25で維持して、反発が1.3635-45まで回復も、トピッシュな感じ。上値は1.3625-30が再Capされると上値追いも出来ない。こういった位置から、1.3650-55を超えて、1.3660-75なども視野となるが、上抜けは不透明。あくまで1.3685-90を超えて、1.3695-00の次の窓の下限、1.3740-45の上限なども視野となるが、1.3760-70の窓の上限と売りが出易い。1.3795-00の高値や1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 一方下値は、1.3600-05が支えており、この維持では更に突っ込み売りは出来ないが、割れると1.3575-80の窓の下限、1.3565-70の上昇スタート位置、1.3545-55のサポートが視野となるが、買いが入り易い。リスクは1.3530-35や1.3520-25、1.3510-15を割れるケースで、その場合1.3480-95の戻り安値圏まで視野となるのが、下方ブレイクは不透明も、1.3460-65の節目を割れると下落が1.3425-30や1.3410-20の下ヒゲ、1.3395-00まで視野となるので注意。 この位置も下方ブレイクも不透明だが、直近安値の1.3360-70を前に、価格を支えることが出来るか大きな焦点となるが、維持できない場合、相場は崩れ日足の1.3245-55の戻り安値で窓の上限が重要な位置となりそう。 この位置まで割り込むなら、1.3145-50の下限、更に1.3085-90から1.2990-1.3025の窓のまでターゲットとなるが、こういった維持が出来るか注目も、維持できず1.2960-65、1.2905-10なども割れると1.287-75の安値まで視野となる。 
従って戦略としては1.3600-05と1.3625-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、順バリから1.3575-80、1.3565-70と利食いで、買いはこういった位置から1.3545-55と買い下がって、ストップは1.3520-25割れや1.3510-15割れでの倍返し。 ターゲットは1.3480-95の維持を見て対応。 維持では買い戻しから、買っても、ストップは1.3460-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.3425-30や1.3410-20の維持では買い戻し優先。 買いはこういった維持から1.3395-00まで、慎重に買い下がっても、ストップは1.3370-80割れでの倍返しとなるが、ターゲットは1.3350前後、1.3300前後の維持では買い戻し優先。 買いは1.3245-55をバックに維持を見て対応となる。 一方上値は1.3635-45越えがストップ、1.3650-55、1.3660-75と売り直しても、1.3685-90超えがストップで、倍返ししても1.3695-00、1.3740-45、1.3760-70と利食い&売り直しで、ストップは1.3795-00超えや、1.3800-10語での倍返し。ターゲットは1.3845-50の動向次第で、売ってもタイト・ストップの倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返しとなる。(予想時レート:1.3515 予想時間 16:20)

ユーロドルは

テーマ:

だいまん

ストップレベルを超えて来た。ちょっと売りに 警戒、

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は76.35-45が硬くサポートだが、上値は、なんちゃってがなけれあb、76.55-65、76.70-75が押さえる可能性。あまりやる気は無いが、Dipsを買ってたくさんを狙わないなら。 また売りは相変わらず、木曜日もあり、なんちゃって防衛策を完璧に。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、1.3520-25が底堅い。考えてみると直近レンジの半値レベル。サポートから1.3535-40が維持されると堅調で買いから。ストップは1.3510-20割れ。上値はただし、1.3550-60、1.3560-70と利食いが安全そう。上値は1.3580-85を超えるまでは売りも検討される。 超えても1.36は売りとなりい。 #24gp

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、冴えない株価を受けて、リスク回避的な傾向が継続した。 ユーロドルは、バローゾ欧州委員長がユーロ共同債に関して、前向きな発言を行ったことで、1.3691までロンドン時間に上昇したが、その後は、トロイカの代表団が、29日にアテネ入りすることで、ギリシャ財政再建策の進捗状況に対する調査結果を見極めたいとの雰囲気からじりじりと売りが強まり、1.3533まで下落した。 ドル円は76.34から76.63まで上昇したが揉み合いの域を出ていない。 一方クロス円は、株価に一喜一憂しながらも、総じて利食いが優勢となった。 ユーロ円が104.50から103.50へ値を下げ、ポンド円が119.85から118.96、オージー円が76.00から74.81、NZD円が60.36から59.37、カナダ円は74.89から74.05、スイス円が85.77から84.89まで下落した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 9/17までの対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 9/24までの対外及び対内証券売買契約等の状況
15:50 (米) ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演「銀行の規制」(ストックホルム)
16:30 (日) 白川日銀総裁挨拶(信用金庫法制定60周年記念全国大会)
16:55 (独) 9月失業者数 (前回-0.8万人 予想-0.8万人)
16:55 (独) 9月失業率 (前回7.0% 予想7.0%)
17:30 (英) 8月消費者信用残高 (前回+2億GBP 予想+2億GBP)
17:30 (英) 8月マネーサプライM4 [前年比] (前回-1.1%)
18:00 (ユーロ圏) 9月消費者信頼感・確報 (前回-18.9 予想-18.9)
18:00 (ユーロ圏) 9月経済信頼感(前回98.3 予想96.0)
18:30 (南ア) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+8.9% 予想+9.0%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回42.3万件)
21:30 (米) 第2四半期GDP・確報値 [前期比年率] (前回+1.0% 予想+1.2%)
21:30 (米) 第2四半期GDPデフレーター・確報値[前期比年率](前回+2.4% 予想+2.4%)
21:30 (米) 第2四半期個人消費・確報値 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
21:30 (米) 第2四半期コアPCEデフレーター・確報値[前期比年率](前回+2.2% 予想+2.2%)
21:30 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演
23:00 (米) 8月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-1.3% 予想-2.1%)
02:00 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演
02:00 (南ア) ゴーダン南ア財務相講演
独連邦議会「EFSF拡充の承認投票」
欧州委員会四半期レポート公表
イタリア国債入札、米7年国債入札

ダウが

テーマ:

だいまん

マイナス40ドルまで反発。円やドルの売り戻し気味。

NY午後は

テーマ: モノローグ

だいまん

商いが相当薄くなっている感じ。 

株価に連動する形から、ユーロドルが再度1.36割れへ。

クロス円でも、オージー円やNZD円が日中安値を割り込んでいる。 

シーマスターさん

テーマ: モノローグ

だいまん

これからよろしくお願いします。

特に株式関連に強い方なので、期待しています。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3620に売りがありそうです。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.00-104.80)
上昇が強く104.95-00と強い形となったが、トピッシュとなり、調整が指摘した窓の上限を割れたが、103.65-70を維持しては反発的。 上値は104.00-05から104.15-25の窓、104.40-45、104.60-65、l04.75-80と随時戻り高値がCapされると上昇も覚束ない。 104.95-00を超えて、105.10-15や105.30-40などの上抜けから強気が見える形。更に105.40-50のギャップの下限を超えると105.55-70のそれ以前の安値、105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 一方下値は103.75-80が維持されると短期的なサポートとなるが、103.60-70を割れると、103.45-50の窓の下限が視野となるが、維持では堅調が想定される。 注意は103.30-35の上昇スタート位置の下方ブレイクで、その場合103.00-20の戻り安値圏まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、102.80-95、 102.70-75も戻り安値割れからは相場が崩れ、102.35-45、102.15-20、101.95-00を割れると、サイコロジカルな101.50、101.00、100.00-50を除くと、99.75-80の月足の安値までポイントがなくなるので注意。
従って戦略としては、103.75-80と104.00-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は103.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは103.45-50と買い戻しから、買いは103.30-35割れがストップで、103.00-20を買い直しも、102.80-95や102.70-75割れがストップ。 102.35-45、102.15-20を買っても、 .ストップは101.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは101.50、l01円など下げ止まりでは買い戻し優先。 買いはできれば、99.75-80をバックにして、100.00-50ゾーンなどが検討課題となる。  一方上値は順張りしても104.15-25、104.40-45と利食い優先から、売りはこういったCapから104.60-65、104.75-80と売り上がって、ストップは104.95-00超えで、105.10-15超えや105.30-35超えでの倍返しとなるが、ターゲットは、105.40-50、105.55-70と利食いで、売り派105.85-90と売り上がって、ストップは106.00-10や106.15-25超えで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返しとなる。(予想時レート: 103.90 予想時間 15:30)

アーリーバードの買いは

テーマ: モノローグ

だいまん

昨日も一回失敗しているので、しっかりと利食いたい。

押し目待ちがベター。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3550-1.3650)
上値は1.3665-70でトピッシュとなり、調整が1.3540-45まで拡大と調整が深まったが、この位置を維持している。 下値は1.3550-55が維持されると良いが、注意は1.3535-45の窓の下限を割れると、1.3510-15、1.3475-95の戻り安値圏まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、更に1.3460-65の節目を割れとマイナスで、その場合1.3425-30や1.3410-20の下ヒゲ、1.3395-00まで視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できずに1.3360-70の直近安値を割れると、日足の1.3245-55の戻り安値で窓の上限が重要な位置となりそう。 この位置まで割り込むなら、1.3145-50の下限、更に1.3085-90から1.2990-1.3025の窓のまでターゲットとなるが、こういった維持が出来るか注目も、維持できず1.2960-65、1.2905-10なども割れると1.287-75の安値まで視野となる。 一方上値は1.3575-90、1.3595-00がCapされると弱いが、1.3605-10の窓の下限超えからは、上限となる1.3630-35、1.3645-50の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 1.3665-70や1.3675-80の戻り高値を超えて、1.3695-00の次の窓の下限、1.3740-45の上限なども視野となるが、1.3760-70の窓の上限と売りが出易い。1.3795-00の高値や1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 
従って戦略としては1.3550-55と1.3575-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値はストップは1.3535-45割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3510-15、1.3480-95維持では買い戻しから、買いは維持を見てストップは、1.3460-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.3425-30や1.3410-20の維持では買い戻し優先。 買いはこういった維持から1.3395-00まで、慎重に買い下がっても、ストップは1.3370-80割れでの倍返しとなるが、ターゲットは1.3350前後、1.3300前後の維持では買い戻し優先。 買いは1.3245-55をバックに維持を見て対応となる。 一方上値は1.3595-00と売り上がって、ストップは1.3605-10超えでの慎重な倍返し。ターゲットは1.3630-35、1.3645-50と利食い優先から、売りは1.3665-70超えがストップで、1.3675-80超えなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.3695-00、1.3740-45、1.3760-70と利食い&売り直しで、ストップは1.3795-00超えや、1.3800-10語での倍返し。ターゲットは1.3845-50の動向次第で、売ってもタイト・ストップの倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返しとなる。(予想時レート:1.3570 予想時間 15:00)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

毎度のパターンは、東京でユーロ売りで、アーリー・バードがユーロ買い。 ロンドンまで続くケースまたは、売りも出るケースは材料次第だが、こういったパターンが続いているような気がするが。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円も輸出が売るだろうに、よくあそこまで上がった感じ。下値は76.30-45ゾーンが維持なら買い。上値は76.65-80の売りという形だが、Stopは76.20と77.00.#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルはあれだけ上げて、これだけ下げる分からない展開。下値は1.35ミドルがサポだと思うが、上がらないので現状手出しも難しい。上値は1.3605-10がストップ又は順張り圏。下値は1.3550-60があれば買い。Stopは1.3530-35又は1.3510-15。#24gp

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧米の株価の上昇を受けて、リスク・オンの動きが強まったが、その後株価が失速気味となったことで、その後は利食いも優勢となった。また米経済指標としては、9月米消費者信頼感指数は、市場予想を下回ったが、米9月リッチモンド連銀製造業景気指数が市場予想を上回るまちまちな結果となったが、反応は限定的。 ユーロドルは、メルケル独首相がギリシャ支援に前向きな発言をしたことで一時1.3669まで上昇、ドル円もクロス円の上昇を受けて76.94まで値を上げた。 一方クロス円は軒並み日中高値を更新。 ユーロ円が104.96、ポンド円が120.38、オージー円が76.68、NZD円が61.02、カナダ円が75.69、スイス円が86.04まで上昇した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

14:30 (仏) 第2四半期GDP・確報値[前期比](前回±0.0%)
14:30 (仏) 第2四半期GDP・確報値[[前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
15:00 (独) 8月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.8% 予想-0.3%)
15:40 (米) ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演(ストックホルム)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+0.6%)
21:00 (ユーロ圏) メルシュ・ルクセンブルグ中銀総裁講演
21:30 (米) 8月耐久財受注 [前月比] (前回+4.0%(+4.1%) 予想-1.0%)
21:30 (米) 8月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+0.7%(+0.8%) 予想+0.2%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-734万バレル)
06:00 (米) バーナンキFRB議長講演
未 定 (独) 9月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回±0.0% 予想-0.1%)
未 定 (独) 9月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.4% 予想+2.4%)
フィンランド議会「EFSF規定変更の承認投票」
ジョーダンSNB副総裁講演
独国債入札(60億ユーロ)、イタリア国債入札、米5年国債入札

ダウの失速で

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルやクロス円の利食い強まる。

静かな

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後の相場。 一服感かもね。

ユーロドルは、それ以前の高値1.3565-75は支えず、1.35ミドルまで下落後、1.3650台まで反発後は、現状揉み合い気味。

下値は1.3585-90が支えるが、1.3615-30がレジスタンス。

リスクオン

テーマ: モノローグ

だいまん

欧米の株価の上昇を受けて、NY午前は、ドル売り、円売りが進んでいる。


ユーロドルは一時1.3657、ドル円は76.71まで上昇した。

一方クロス円は軒並み日中高値を更新。 ユーロ円が104.55、ポンド円が120.38、オージー円が76.49、NZD円が60.80、カナダ円が76.41、スイス円が85.81、ランド円が9.87まで上昇した。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

風呂に入っている間にどっと上昇。 今後は今まで上値を抑えていた1.3565-75が下支えするかだ。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルの攻防は凄かったけど、結局フェイル。マイナスだが、今夜もいろいろ話が出るので、まだまだ油断できない。 現状の下値は1.3480-90が守られているが、騙し的に割れる動きも想定しておきたい。ただ、1.34ミドルが守れればとの感じ。ユーロドルの上値は、1.3525-50ゾーンが売りとなり易い位置で、引き続き1.3565-75を超えるまでは、更なる上値は厳しい。恐らくギリシャの支援決定、またはEFSFの拡充の決定などが出てればか?#24gp

ユーロドル失速

テーマ: モノローグ

だいまん

サルガド・スペイン財務相
「EFSFを2兆ユーロに拡大する計画は検討されていない」

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.50-104.15)
上値は103.50-60がCapされており、上値追いも厳しい。超えて103.65-70や103.75-80の戻り高値、 103.85-90の下落スタート位置を更に超える動きから、104.10-15、104.25-30の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 104.35-40を越えて、104.45-55の窓、104.65-70や104.80-85、104.90-95の戻り高値が視野となるが、105.10-15や105.30-40を超えるまでは売り場探しとなる。 105.40-50のギャップの下限を超えて、105.55-70のそれ以前の安値、105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 一方下値は超短期サポートから103.35-40が支えると強いが、103.15-25を割れると、102.95-00、102.70-75、102.50-55のサポートが視野となるが、こういった維持が出来るか焦点。 維持できずに101.95-00を割れると、サイコロジカルな101.50、101.00、100.00-50を除くと、99.75-80の月足の安値までポイントがなくなるので注意。
従って戦略としては、103.35-40と103.50-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は103.15-25割れがストップで、積極的なら倍返し。 ターゲットは102.95-00、102.70-75と買い戻しから、買いはこういった位置から102.50-55と買い下がって、ストップはタイトまたは、102円手前まで買い下がって、ストップは101.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは101.50、l01円など下げ止まりでは買い戻し優先。 買いはできれば、99.75-80をバックにして、100.00-50ゾーンなどが検討課題となる。  一方上値は103.65-70や103.75-80越えがストップで、 売り上がっても、103.85-90超えが倍返しとなるが、ターゲットは104.10-15、104.25-30と利食い&売り上がって、104.35-40超えがストップ&倍返し。 ターゲットは104.45-55、104.65-70と利食いで、売りはこういった位置から104.80-85、104.90-95と売り上がって、ストップは105.10-15超えや、105.30-35超えでの倍返しとなるが、ターゲットは、105.40-50、105.55-70と利食いで、売り派105.85-90と売り上がって、ストップは106.00-10や106.15-25超えで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返しとなる。(予想時レート: 103.50 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3500-1.3650)
一時1.3565-70まで上昇も、1.35アッパーの上値トライに7度目の失敗。ただし、下値も1.3480-85で維持してサポートが有効から、再トライとなっている。 今後もこの1.3565-75の戻り高値の上抜けキーとなりそう。超えて1.3580-95の戻り高値圏が視野となるが、上抜けは不透明。 更に1.3600-05や1.3610-15の窓の下限を超えて、強気が見える形。 その場合1.3630-35の節目、1.3645-50の上限、1.3655-60、1.3675-80の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。1.3695-00の次の窓の下限を超えて、1.3740-45の上限なども視野となるが、1.3760-70の10分足の窓の上限と売りが出易い。1.3795-00の高値や1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 一方下値は1.3535-40、1.3520-25、1.3500-15が支えると強いが、1.3475-85の窓の下限割れから、1.3460-65の節目割れがマイナスとなり、その場合更に1.3425-30や1.3410-20を割れるケースからは、下落が1.3395-00まで視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できずに1.3360-70の直近安値を割れると、日足の1.3245-55の戻り安値で窓の上限が重要な位置となりそう。 この位置まで割り込むなら、1.3145-50の下限、更に1.3085-90から1.2990-1.3025の窓のまでターゲットとなるが、こういった維持が出来るか注目も、維持できず1.2960-65、1.2905-10なども割れると1.287-75の安値まで視野となる。 
従って戦略としては1.3535-40と1.3565-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3520-25、1.3500-15と買い下がって、ストップは1.3475-85割れで、 1.3460-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.3425-30や1.3410-20の維持では買い戻し優先。 買いはこういった維持から1.3395-00まで、慎重に買い下がっても、ストップは1.3370-80割れでの倍返しとなるが、ターゲットは1.3350前後、1.3300前後の維持では買い戻し優先。 買いは1.3245-55をバックに維持を見て対応となる。 一方上値は慎重な順張りとなるがターゲットは1.3580-95のCapでは利食い&売り直しから、ストップは1.3600-05越えや1.3610-15越えでの倍返し。 ターゲットは1.3630-35、1.3645-50と利食いで、売りはこういった位置から1.3655-60、1.3675-80と売り上がって、1.3695-00超えがストップで、倍返ししても、ターゲットは1.3740-45、1.3760-70と利食い&売り直しで、ストップは1.3795-00超えや、1.3800-10語での倍返し。ターゲットは1.3845-50の動向次第で、売ってもタイト・ストップの倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返しとなる。(予想時レート:1.3550 予想時間 15:20)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州勢が上をやりたい雰囲気がぷんぷんだか、上値を買えない厳しさ。。。。

ポンドドル

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンドドルも1.5325-30からサポートを描いて堅調な上昇。現状は1.5510-40がサポートすると上値トライの様相だが、1.5595-1.5645の窓は利食いが優勢となりそう。売りは1.5685-90の戻り高値がストップの目処。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

75.50前後の60分足の雲の上限があり、上値を抑えているが、既に75円前後を支えるとサポートから堅調な可能性。 74.65-70などをバックに、買い下がれればとの感じから、75.50をしっかりと超えると、76円がターゲットとなるが、やっぱり売りが出易い。超えても76.15-20から76.55-80窓の上抜けは直ぐにとは思わない。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

103.55-60でCapされて、103.15-20が支える形。

サポートは103円前後。 上値は103.35-45が抑えると厳しい。 

昨日の103円後半の輸出の売りの悪いイメージが残るところなので、上がっても、104円は売りが出易そうだ。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3515-20を割れたが、想定より堅く1.3510-15レベルを維持。

サポート的には、1.3490が買いの好機だが、現状は1.3525-30を維持すると堅いかも。

ただ1.35ミドルは未だ不透明で、何かインパクトのある材料が必要かも。 

その場合も1.3600-50ゾーンはやっぱり売りが出易いだろうなあ。

ユーロドルは、

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3540-45、1.3525-30までかな、底堅さを維持できるのは。1.3515-20を割れると、1.35割れも視野となりそう。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、遂に戻り高値圏を越えるが、まだ騙しのリスクが残っている。上値追いは厳しく、安全なら下げ止まり位置を確認して対応したい。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は、仲値に向けて上げて、それを前に失速のパターンが続いている。 ただ、動意が薄いのも事実で、基本は午前のこのパターン以外はやらないほうが良さそう。 後はなんちゃって介入の売り場待ちで、上値にオーダーを置いておく程度。 ただ、これが本当の介入の場合やっかいとなるので、見れないなら一定のストップを置いておくか、見ながら対応するのがベター。 下値の買いは76.00-25ゾーンが買いとしても、アジア時間は維持しても、海外時間には持ち越したくない。 思わぬ下げの局面もあるかも。 それなら、こちらも75.50とか75円手前にビッドを入れて、知らん振りが安全かも。 #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

 ユーロドルは不思議に、1.3545-60が何度もCapされている。 理由は不明だが、大口のオファーが待ち構えているのだろう。これを超えるまでは更なる上値追いは出来ず、当面1.3400-1.3550程度のレンジと決め込む形となりそう。 上値は1.3500-20、1.3530-40が抑えると売りだが、13545-60を超えるなら止める形。 下値は1.3475-85が現状支えているが、割れると1.3440-60ゾーンなどが再ターゲットとなる。 リスクは1.3415-30割れ。 戦略としては、海外が来るまでは割り切りのレンジ・トレード。 1.3440-60の買いと1.3500-40の売りで、利食いは便宜。#24gp

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  昨晩の海外市場は、NYダウが堅調な推移となったことで、リスク回避の巻き戻し的な動きで終了した。 ユーロドルは、ロンドン・フィキシングで大口のユーロ売りの噂、メルシュ・ルクセンブルグ中銀総裁が「ECBの利下げは完全に排除されていない」、オルファニデス・キプロス中銀総裁の「ユーロ圏のある地域では銀行の国有化を考えるだろう」との発言などが影響して、1.3415まで下落したが、独・仏首脳が共同声明を発表する」との噂やEFSFの増額期待から、1.35らユーロの売り戻しが強まった。
 ユーロドルは1.3541レベルから1.3415まで下落後、1.3546まで反発したが、更なる動きとならず、ドル円は76.53から76.27での揉み合い推移が継続した。
 一方クロス円は、一時売りが強まる局面もあったが、堅調なレベルで終了した。 ユーロ円が102.40まで下落後、103.40へ反発、ポンド円が119.03の高値をつけ、オージー円が73.99から75.19、NZD円が58.65から59.66、カナダ円が73.63から74.48での推移となった。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

15:00 (独) 10月GFK消費者信頼感調査 (前回5.2 予想5.0)
17:00 (ユーロ圏) 8月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+2.0% 予想+1.9%)
17:30 (香港) 8月貿易収支 (前回-359億HKD 予想-226億HKD)
19:00 (英) 9月CBI流通取引調査(前回-14 予想-15)
22:00 (米) 7月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-4.52% 予想-4.40%)
23:00 (米) 9月消費者信頼感指数 (前回44.5 予想46.5)
23:00 (米) 9月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-10 予想-9)
01:30 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「経済について」
02:20 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁「FOMCにおける反対投票に対する理由を説明」
03:00 (ユーロ圏) メルケル独首相・パパンドレウ・ギリシャ首相会談(ベルリン)
05:25 (加) マックレム・カナダ中銀上級副総裁講演
日本2年国債入札(2兆6000億円)、スペイン短期国債入札、イタリア短期国債入札、米2年国債入札

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

はまちまち。 ユーロ円が103.26から102.40まで下落後103.30へ反発、ポンド円が118.92の高値をつけ、オージー円が75.02から73.99、NZD円が59.57から58.65、カナダ円が74.39から73.63まで下落したが、スイス円は84.77まで上昇した。 

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

NYダウ先物が上昇幅を拡大したことで、一時リスク回避の巻き戻し的な動きとなったが、ロンドン・フィキシングで大口のユーロ売りの噂、メルシュ・ルクセンブルグ中銀総裁が「ECBの利下げは完全に排除されていない」、オルファニデス・キプロス中銀総裁の「ユーロ圏のある地域では銀行の国有化を考えるだろう」との発言などが影響して、再度ドル買いが強まった。 

ただ、その後は独・仏首脳が共同声明を発表する」との噂からユーロの買い戻しが強まった。

ユーロドルは1.3541レベルから1.3415まで下落後、1.3530まで反発、ドル円は76.53から76.27での揉み合い推移が継続した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=117.50―119.50)
安値の116.80-85から反発が118.90-95まで拡大も、トピッシュとなり、調整が117.75-80まで進む形。 ただし、107.55-75の戻り安値でサポートを割れておらず、更に突っ込み売りは不透明だが、維持できずに107.20-25を割れるとマイナスで、107.00-05がどうにか維持するとまだしも、106.80-85を再度割り込むなら、ほとんどポイントが無く、116.50や116.00のサイコロジカル、115.50や115円が支えるかが大きな焦点となる。 一方上値は118.15-25、118.40-45、118.70-75の戻り高値が抑えられると上値追いは出来ない。 118.90-95や119.05-10の戻り高値を越えて、119.15-20の窓の上限、119.45-50の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。119.80-85を超えて、119.90-00、120.05-10、120.15-20の戻り高値、更に120.25-30、120.35-40、120.45-50の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。120.65-70の上ヒゲを超えて、120.80-95の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明で、121.00-05や121.05-15のギャップを超えて、121.35-45、121.50-65などが視野となるが、121.75-85の上ヒゲを超えるまでは売りが出易い。あくまで122.25-30を超えて、122.35-40、122.45-55などの戻り高値圏が視野となるが、上抜けは不透明で、122.60-65を超えて、122.75-80の窓の上限、122.80-95の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 123.00-05や123.30-35の上ヒゲを越えて、一定の反発期待から、123.50-60の窓の上限、123.75-90、123.90-00、124.05-10の戻り高値が視野となるが、Capされるとレジスタンス的。 124.25-30や124.30-40の上ヒゲ、124.40-50の節目を越えないとアク抜け感はで無い。 
従って戦略としては、117.75-80と118.15-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は118.40-45、118.70-75と売り上がって、ストップは118.90-95越えや119.05-10越えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは119.15-20、119.45-50と利食い優先から売り直しで、ストップが119.80-85超えで、倍返ししても、119.90-00、120.05-10、 120.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から120.35-40、120.45-50と売り上がって、120.65-70超えがストップで、120.80-95での売り直しのストップは121.00-05超えや、121.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは121.35-45、121.50-65と利食い優先から売りは、121.75-85超えがストップで、122.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは122.35-40、122.45-55と利食い&売り直しで、ストップは122.60-65超えで、122.75-80、122.80-95での売り直しのストップは123.00-05越えで、123.30-35超えが倍返し。 ターゲットは123.75-80、123.90-00と利食い優先から、売りはこういった位置から124.05-10と売り上がって、ストップは124.25-30や124.30-40超えで、124.40-50超えの倍返しのターゲットは、124.80-85の動向次第。 超えて125.05-10や125.15-20と利食い優先となる。 一方下値は117.55-75と買い下がって、ストップは117.20-25割れまたは、117.00-05まで買い下がっても、ストップは116.80-85割れで、積極的な倍返しから、ターゲットは116.50や116.00を前に買い戻し優先となる。(予想時レート:118.00 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=101.50-103.50)
反発が103.75-80でCapされて、下落が指摘した戻り安値を維持できずに、下落が101.95-00まで拡大。 更なる突っ込み売りは不透明だが、しっかりと割れてくると、サイコロジカルな101.50、101.00、100.00-50を除くと、99.75-80の月足の安値までポイントがなくなるので注意。 一方上値は既に102.40-55、102.65-80の戻り高値が抑えると弱い形。 102.90-95の窓の下限を越えて、103.20-30のそれ以前の安値、103.45-50の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 103.65-70や103.75-80、103.85-90の下落スタート位置を超えて、104.10-15、104.25-30の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 104.35-40を越えて、104.45-55の窓、104.65-70や104.80-85、104.90-95の戻り高値が視野となるが、105.10-15や105.30-40を超えるまでは売り場探しとなる。 105.40-50のギャップの下限を超えて、105.55-70のそれ以前の安値、105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、101.95-00と102.40-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は積極的なら慎重な順バリとなるが、101.50、l01円など下げ止まりでは買い戻し優先。 買いはできれば、99.75-80をバックにして、100.00-50ゾーンなどが検討課題となる。  一方上値は102.65-80と売り上がって、ストップは102.90-95越えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは103.20-30、103.45-50と利食い&売り上がって、ストップは103.65-70や103.75-80越え、103.85-90超えが倍返しとなるが、ターゲットは104.10-15、104.25-30と利食い&売り上がって、104.35-40超えがストップ&倍返し。 ターゲットは104.45-55、104.65-70と利食いで、売りはこういった位置から104.80-85、104.90-95と売り上がって、ストップは105.10-15超えや、105.30-35超えでの倍返しとなるが、ターゲットは、105.40-50、105.55-70と利食いで、売り派105.85-90と売り上がって、ストップは106.00-10や106.15-25超えで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返しとなる。(予想時レート: 102.20 予想時間 15:25)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は、仲値までの動き。76.50-60、76.65-70は重い感じ。ただし売りは必ずなんちゃって介入用にストップはタイトに入れておきたい。下値は76.30-35が支えられるか注目。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは月曜日から荒れた動き。ちょっと不可解で手出しがしづらい。現状はほぼ1.3420-30から1.3435-40の揉み合いで、ブレイクまで手出しは厳しい。ただ上値は重いと見られ、ブレイクを見てから1.3460-70、1.3475-85での売り場探しStopは1.3500-05超え。ターゲットはその場合、1.3435-50が維持されると買い戻しを余儀なくされるが、1.3420-30をを割れると1.3410-15の動向次第。ただ、現状直近安値の1.3380-90を割れるかは不透明で、これを前に維持では買い戻しとなる。#24gp

追記、現状1.3420-30を割れたが、様子見。

ユーロの上昇は

テーマ: モノローグ

だいまん

英紙テレグラフ、「週末に欧州金融安定ファシリティー(EFSF)の規模を2兆億ユーロに引き上げる計画が持ち上がった」との報道が原因の模様。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:45 (NZ) 8月貿易収支 (前回+1.29億NZD 予想-3.21億NZD)
17:00 (独) 9月ifo景況指数 (前回108.7 予想106.5)
17:00 (独) 9月ifo景気期待指数(前回100.1 予想97.3) 
17:00 (独) 9月ifo現況指数(前回118.1 予想116.0)
21:30 (米) 8月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.06 予想-0.40) 
22:15 (米) ラスキンFRB理事講演(ワシントン)
22:30 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演(NY)
22:30 (ユーロ圏) ビーニ・スマギECB理事講演
23:00 (米) 8月新築住宅販売件数 (前回29.8万件 予想29.5万件)
23:00 (米) 8月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-0.7% 予想-1.0%)
23:30 (米) 9月ダラス連銀製造業活動指数(前回-11.4 予想-8.0) 
01:00 (独) ワイトマン独連銀総裁講演
04:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演(シカゴ)
ウェリントン市場サマータイム移行

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時1.3585まで上昇も、結局週末レベルまで下落して、東京取引を開始。。。。

週末に特別悪材料が出ず、ショート・カバーなのかな。。。?

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月26日 05:55
EURUSD 1.3514-27
USDJPY 76.46-57
GBPUSD 1.5467-94
USDCHF 0.9023-53
AUDUSD 0.9807-19
NZDUSD 0.7762-78
EURJPY 103.34-51
GBPJPY 118.36-50
AUDJPY 74.96-10
NZDJPY 59.32-50
CADJPY 74.29-49
CHFJPY 84.43-78
EURGBP 0.8722-44
EURCHF 1.2208-36
ZARJPY 9.40-56

続かない

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月26日 04:40
EURUSD 1.3533-46
USDJPY 76.43-55
GBPUSD 1.5491-10
USDCHF 0.9040-56
AUDUSD 0.9828-40
NZDUSD 0.7757-96
EURJPY 103.45-63
GBPJPY 118.47-67
AUDJPY 75.11-24
NZDJPY 59.31-65
CADJPY 74.32-56
CHFJPY 84.39-64
EURGBP 0.8727-41
EURCHF 1.2238-64
ZARJPY 9.38-60

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 8月貿易収支 (前回+1.29億NZD 予想-3.21億NZD)
17:00 (独) 9月ifo景況指数 (前回108.7 予想106.5)
17:00 (独) 9月ifo景気期待指数(前回100.1 予想97.3) 
17:00 (独) 9月ifo現況指数(前回118.1 予想116.0)
21:30 (米) 8月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.06 予想-0.40) 
22:15 (米) ラスキンFRB理事講演(ワシントン)
22:30 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演(NY)
22:30 (ユーロ圏) ビーニ・スマギECB理事講演
23:00 (米) 8月新築住宅販売件数 (前回29.8万件 予想29.5万件)
23:00 (米) 8月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-0.7% 予想-1.0%)
23:30 (米) 9月ダラス連銀製造業活動指数(前回-11.4 予想-8.0) 
01:00 (独) ワイトマン独連銀総裁講演
04:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演(シカゴ)
ウェリントン市場サマータイム移行

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月26日 04:13
EURUSD 1.3555-64
USDJPY 76.49-55
GBPUSD 1.5496-17
USDCHF 0.9033-47
AUDUSD 0.9850-62
NZDUSD 0.7802-27
EURJPY 103.72-83
GBPJPY 118.65-79
AUDJPY 75.38-51
NZDJPY 59.68-89
CADJPY 74.38-60
CHFJPY 84.55-71
EURGBP 0.8732-49
EURCHF 1.2254-67
ZARJPY 9.29-65


現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月26日 04:03
EURUSD 1.3541-50
USDJPY 76.43-57
GBPUSD 1.5452-77
USDCHF 0.9041-55
AUDUSD 0.9844-56
NZDUSD 0.7805-33
EURJPY 103.51-73
GBPJPY 118.27-58
AUDJPY 75.29-48
NZDJPY 59.66-96
CADJPY 74.26-56
CHFJPY 84.43-63
EURGBP 0.8739-55
EURCHF 1.2251-65
ZARJPY 9.30-58

ドル売りスタート

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.3535-55、ドル円が76.32-57レベルからです。

株はどうにか

テーマ: モノローグ

だいまん

値を守って終了しそう。 今週もお疲れ様でした。

少し涼しくなったので、楽ですが、案外風邪を引く時期でもありますので注意。

来週、新しい書き手が参加しますので、今後もよろしくお願いします。

ダウは揉み合い

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が76.80台まで上昇。 クロス円の買い戻しも一因と見るが、不思議な感じが残る。

ただ、月曜日は本邦の3連休明けで、仲値不足となるので、週末のこの時間帯で売りもちは厳しそうだ。

アジア概況

テーマ: 概況

だいまん

 23日のアジア市場の取引は、本邦が休日で参加者の少ない中、ユーロドルは、韓国中銀がドル買い介入したこと、G20の声明に絡んだ思惑、クーンベルギー中銀総裁が、「利下げを排除しない」、「経済指標が予想より悪化すれば、ECBは10月に行動する可能性」と述べたことやムーディーズが、ギリシャの8銀行の格付けを引き下げたことで、相場が上下に荒れた動きとなった。 ユーロドルは、1.3457から1.3566まで一時上昇、ドル円は、76.21から76.34での小動きに終始した。
 一方クロス円は買い戻しが優勢。 ユーロ円が102.67から103.44、ポンド円が116.89から117.98、オージー円が74.15から75.24、NZD円が59.40から60.18、カナダ円が74.02から74.57、スイス円は83.88から84.78での推移となった。

G20声明

テーマ: モノローグ

だいまん

「G20は銀行システムの安定性を保護することにコミット」
「中銀は必要に応じて銀行に流動性を供給する用意がある」
「G20は世界的な困難に対する力強く協調した対応を約束する」
「ユーロ圏諸国はEFSFの柔軟性を拡大するための行動を次の会合までに実施するだろう」

まあ、何も方策はないのは変わらない。。。。

変な買いが入るから。。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは基本1.3510-50なのに、上下にふれるので注意。

やられやすい(自分もそう)。。。。基本とまっているときはやらず、ぶれたら逆張りだ。。。。これからは。。。。

商いが薄く

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは値が飛び易いので注意。

WSJは、G20で何もでないといっているが。。。。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

オージー円は、上値が75.15-20まで。一旦トップではあるので、下値のサポートとなる75.75-80が維持できるか注目。維持なら強い。 ただ、割れると75.55-65、75.30-50などもあるので、やはり深押しを狙いたい。 ストップは74.00-15割れ。 上値はそれでも重く75.35-65ゾーンは利食い圏。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は、蚊帳の外。76.15-20と76.35-40のレンジ。 ブレイクがあればだが、上値は76.45-50を売っても、76.55-60ストップ。 下値は76.00-15ゾーンは買いとなり易く、現状75.941の安値を崩すには、材料不足。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、G20なのか、韓国中銀のドル買いのせいなのか、1.3565まで急伸。ショート・カバーだと思うので、基本は売りだが、現状は1.3525-30の窓の上限が支え、突っ込み売りは危ない。上値の1.3550-60のCapを確認して、1.3545程度への反発があればと考える。 下値は割れても1.3510-15、1.3500-05は買い戻し。 13485-90がサポートすると堅調。#24gp 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、アジアからのリスク回避の動きが継続した。 特にNYダウが一時520ドル近い下落を示現し、リスク回避の動きが強まった。
 ユーロドルは、9月のユーロ圏製造業・サービス業PMI・速報値が市場予想を下回ったことなどもあり、1.3384まで下落後、「欧州中央銀行(ECB)が22日買い入れたイタリア国債はかなり大幅な額になっている」、「米連邦準備理事会(FRB)が欧州向けドル資金供給オペレーションの金利を引き下げる」などの噂で、1.3531まで一時ショートカバーが広がったが、更なる動きとならず、1.34ミドルで引けた。 ドル円は、761.0の安値から、安住淳財務相の「過度な円高に対しては断固たる措置を取る」、「円は日本経済を反映した適切な水準になるべき」との発言を受けて、76.56まで一時反発した。
 一方クロス円は、総崩れで、ユーロ円が102.21、ポンド円が116.85、オージー円が73.88、NZD円が59.11、カナダ円が73.58、ランド円が8.97の安値まで下落、スイス円はリスク回避で、83.07から84.49まで反発した。 

7時前後までは

テーマ: モノローグ

だいまん

マージンコール絡みのクロス円の売りに注意。 

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3300-1.3600)
下落が1.3385-90まで拡大も、この位置を維持して反発的。特に注目されるのは、この下値から、1.34台での取引に厚みがあることは注目。恐らく現状のレンジ下限を割れたことでの投売りとショート・カバーが混在したと見られ、次の動きは重要となりそうだ。 下値はサポートが1.3445-50にあり、維持できるか大きな焦点。維持では比較的強いと見ておきたい。ただし、1.3430-40の戻り安値を割れると1.3400-15なども視野となるが、安値を守れればの感じで、1.3385-90を割れて日足の1.3365-70なども割れると崩れ気味となり、1.3245-55の戻り安値で窓の上限が重要な位置となりそう。 この位置まで割り込むなら、1.3145-50の下限、更に1.3085-90から1.2990-1.3025の窓のまでターゲットとなるが、こういった維持が出来るか注目も、維持できず1.2960-65、1.2905-10なども割れると1.287-75の安値まで視野となる。 一方上値は1.3485-95の戻り高値が抑えると弱く、超えても1.3500-05、1.3515-20と売りが出易い。1.3530-40を超えて、一定の反発期待から、1.3570-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 1.3600-05や1.3610-15の窓の下限を超えて、強気が見える形。 その場合1.3630-35の節目、1.3645-50の上限、1.3655-60、1.3675-80の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。1.3695-00の次の窓の下限を超えて、1.3740-45の上限なども視野となるが、1.3760-70の10分足の窓の上限と売りが出易い。1.3795-00の高値や1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。  
従って戦略としては1.3445-50と1.3485-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3430-40割れがストップで、1.3400-15を買い直しても、ストップは1.3385-90割れで、倍返しの場合ターゲットは1.3350前後、1.3300前後の維持では買い戻し優先。買いは1.3245-55をバックに維持を見て対応となる。 一方上値は、1.3500-05、1.3515-20と売り上がっても、ストップは1.3530-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3580-95での利食い&売りで、 ストップは1.3600-05越えや1.3610-15越えでの倍返し。 ターゲットは1.3630-35、1.3645-50と利食いで、売りはこういった位置から1.3655-60、1.3675-80と売り上がって、1.3695-00超えがストップで、倍返ししても、ターゲットは1.3740-45、1.3760-70と利食い&売り直しで、ストップは1.3795-00超えや、1.3800-10語での倍返し。ターゲットは1.3845-50の動向次第で、売ってもタイト・ストップの倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返しとなる。(予想時レート:1.3460 予想時間 06:20)

本日の材料

テーマ: 概況

だいまん

東京市場休場(秋分の日)
10:30 (豪) 豪準備銀行(RBA)金融安定化報告
21:00 (独) ワイトマン独連銀総裁ショイブレ独財務相会見
02:30 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
03:00 (米) ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演「非伝統的金融政策」(チューリッヒで)
05:30 (ユーロ圏) トリシェECB総裁講演(国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会)
フィンランド議会「EFSFの規定変更に関する議論」
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(ワシントン)

9/24(土)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(ワシントン)

9/25(日)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(ワシントン)
08:00 (ユーロ圏) トリシェECB総裁夕食会で挨拶(国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会)
21:15 (加) カーニーカナダ銀行総裁挨拶(国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.00-105.00)
下落が直近安値を割れて103.55-60まで拡大したが、更なる動きとなっていない。 ただし、しっかりと割れると99.75-80の月足の安値までポイントが薄くなるので注意。 一方上値は103.85-90、104.10-15、104.25-30が上値を抑えると上昇も厳しい。 104.35-40を越えて、104.45-55の窓、104.65-70や104.80-85、104.90-95の戻り高値が視野となるが、105.10-15や105.30-40を超えるまでは売り場探しとなる。 105.40-50のギャップの下限を超えて、105.55-70のそれ以前の安値、105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、103.50-60と103.85-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は慎重な順バリとなるが、 103円など買い戻し優先となるが、買いは既に不透明感が強く、見合わせが無難となりそうだが、99.75-80をバックにするなら、100.00-50ゾーンなどは検討課題となりそうだ。 一方上値は104.10-15、104.25-30と売り上がって、104.35-40超えがストップ&倍返し。 ターゲットは104.45-55、104.65-70と利食いで、売りはこういった位置から104.80-85、104.90-95と売り上がって、ストップは105.10-15超えや、105.30-35超えでの倍返しとなるが、ターゲットは、105.40-50、105.55-70と利食いで、売り派105.85-90と売り上がって、ストップは106.00-10や106.15-25超えで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返しとなる。(予想時レート: 103.75 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3450-1.3650)
下落が1.3525-30まで拡大も、この位置を維持しており、上値の1.3565-75とのブレイクを見る形。 ブレイクの場合下値は1.3510-15の戻り安値まで視野となるが、こういった位置が直近安値を守れるかが、大きな焦点となる。 もし1.3495-00を割れると1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。 一方上値は、1.3580-95、1.3600-05がCapされると弱いが、1.3610-15の窓の下限を超えると、1.3630-35の節目、1.3645-50の上限、1.3655-60、1.3675-80の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。1.3695-00の次の窓の下限を超えて、1.3740-45の上限なども視野となるが、1.3760-70の10分足の窓の上限と売りが出易い。1.3795-00の高値や1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。  
従って戦略としては1.3525-30と1.3565-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3510-15と買い下がっても、 ストップは、騙しに注意して1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と、下げ止まりでは利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は1.3580-95と売り上がって、ストップは1.3600-05越えや1.3610-15越えでの倍返し。 ターゲットは1.3630-35、1.3645-50と利食いで、売りはこういった位置から1.3655-60、1.3675-80と売り上がって、1.3695-00超えがストップで、倍返ししても、ターゲットは1.3740-45、1.3760-70と利食い&売り直しで、ストップは1.3795-00超えや、1.3800-10語での倍返し。ターゲットは1.3845-50の動向次第で、売ってもタイト・ストップの倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。(予想時レート:1.3545 予想時間 16:15)

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期GDP [前期比] (前回+0.8% 予想+0.5%)
07:45 (NZ) 第2四半期GDP [前年比] (前回+1.4% 予想+1.7%)
08:00 (豪) ロウRBA総裁補佐講演(経済フォーラム)
16:30 (独) 9月PMI製造業・速報 (前回50.9 予想50.5 )
16:30 (独) 9月PMIサービス業・速報 (前回51.1 予想50.5 )
17:00 (ユーロ圏) 9月PMI製造業・速報 (前回49.0 予想48.5)
17:00 (ユーロ圏) 9月PMIサービス業・速報 (前回51.5 予想51.0)
17:30 (香港) 第2四半期経常収支 (前回+406.4億HKD(+373.2億HKD) )
17:30 (香港) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+7.9% 予想+5.8%)
18:00 (ユーロ圏) 7月鉱工業新規受注(前回-0.9%)
19:00 (英) 9月CBI製造業受注指数(前回+1)
20:00 (チェコ) チェコ国立銀行、政策金利発表
21:30 (加) 7月小売売上高 [前月比] (前回+0.7% 予想-0.3%)
21:30 (米) 9/16までの週の新規失業保険申請件数 (前回42.8万件)
23:00 (ユーロ圏) 9月消費者信頼感・速報 (前回-16.5 予想-17.5 )
23:00 (米) 8月景気先行指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.1%)
23:00 (米) 7月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.9% 予想-0.1%)
未 定 (南ア) SARB政策金利発表
G20財務相中央銀行総裁会議(ワシントン)
BRICS財務相会合「欧州諸国の債務危機克服を支援する手段を協議」(ワシントン)
英国債入札(47.5億ポンド)、米10年インフレ連動国債入札(110億ドル)

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが軟調な推移となっており、一時下落が拡大したが、現状は買い戻しが優勢。

ユーロ円が104.02まで下落後、105.23レベルまで反発。

その他ポンド円は119.10、オージー円が77.81、NZD円が62.06、カナダ円が76.35、ランド円が9.56まで一時下落した。

スイス円は85.80まで反発した。 

ユーロドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3789まで上昇。。。。週初のギャップの上限を埋める。

理由はいろいろあるとしても、強いインパクトはない。

ギリシャが、「我々はユーロの留まる」と発言したが、逆に留まってもらうと困るという意見もありそう。 これを見てユーロを売った人は、やられた。

基本は、恐らくFOMC前のショート・カバーだが、それはFOMCが一定の金融緩和を実施するという性善説からだろうか? 

案外何もしなかったら、どうなるか恐ろしい。

英MPCは

テーマ:

だいまん

英中銀金融政策委員会議事要旨(7-8日分)は「0.50%の政策金利の据え置きを9対0で、2000億ポンドの資産買い入れプログラムの規模の据え置きを8対1で決定」

「ポーゼン委員が500億ポンドの資産買い取りプログラムの増額を主張」などと伝わっり、一旦値を上げたが、
「ほとんどの委員は量的緩和の拡大の可能性が高くなったとみている」との内容から、本日安値となる1.5624ドルまで急速に下落した。

ポンド円は119.22まで下落。

ドイツ連銀

テーマ: モノローグ

だいまん

国際通貨基金(IMF)による欧州中央銀行(ECB)債券購入増額の要求を拒否。


ユーロドルは、1.3641レベルまで。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

21日の東京市場は、米FOMCを控えて動きづらい中、ドル円は本邦輸出企業からの売り、76.12まで下落したが、日銀のレートチェックの噂で、76.85まで急騰も、更なる動きとならず、その後は揉み合い推移となった。 ユーロドルは、ギリシャに対する追加融資の可能性が高まったことを受けて1.3723まで上昇後、ギリシャ政府が、本日遅くにトロイカ(欧州委員会、欧州中央銀行及び国際通貨基金)と協議した緊縮財政策について発表する予定との報道を受けて、1.3674へ下落した。 一方クロス円ではユーロ円が104.36から105.15、ポンド円が119.72から120.66、オージー円が78.12から78.65、NZD円が62.58から63.03、カナダ円が76.58から77.21、スイス円が86.47から85.00まで下落した。 

対策が悪いイメージかな。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ政府は21日、本日遅くに対策について発表する予定。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.50-105.50)
下落がストップ圏とした104.30-40に迫るもこの位置から大きく105.15-20に上ヒゲを描く形。 ただし、更なる動きとなっておらず、上値は104.75-80、104.95-00がCapされると上値追いも出来ない。 105.15-20を超えて、105.20-30、105.30-40の戻り高値まで視野となるが、105.40-50のギャップの下限までは売りが出易い。 超えて105.55-70のそれ以前の安値、105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 一方下値は、104.50-55が維持されると良いが、104.30-40を割れると、104.15-20、104.05-10なども視野となるが、維持できれば、更に下落は進まない見通し。ただし、103.95-05や103.85-90を割れると、99.75-80の月足の安値までポイントが薄くなるので注意。 
従って戦略としては、104.50-55と104.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は104.955-00と売り上がって、ストップは105.15-20超えでの倍返し。ターゲットは105.20-40での利食い&売りで、ストップは105.40-50超えでの倍返し。 このターゲットは105.55-70、105.85-90と利食い優勢から、売りは106.00-10や106.15-25超えがストップで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返し。このターゲットは108.35-40の動向次第。超えても108.50-65、108.70-75と利食い優先から、売りはこういった位置から108.80-95と売り上がって、109.00-10超えがストップで、109.15-20超えでの倍返しとなる。 ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返しとなる。 一方下値は104.30-40がストップで、104.15-20、104.05-10と買い直しても、 ストップは103.95-00割れや103.85-90割れでの倍返しとなる。ターゲットは103.50、103円など買い戻し優先となるが、買いは既に不透明感が強く、見合わせが無難となりそうだ。 (予想時レート: 104.55 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3620-1.3785)
反発が1.3720-25でCapされて調整気味で、上値は1.3705-10の窓の上限がCapされると弱い形。1.3720-25を超えて、1.3745-55のそれ以前の安値の上抜けから強気が見えて、1.3780-85のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 一方下値は1.3680-90、1.3660-70が維持されるとサポーティヴだが、1.3635-50の残り窓を割れると、1.3615-25の戻り安値とサポートがターゲットとなるが、こういった維持では堅調が想定される。 注意は1.3585-95を割れるケースで、その場合1.3570-80や1.3555-60、更に割れると1.3530-40、1.3510-15の戻り安値まで視野となるが、こういった位置が直近安値を守れるかが、大きな焦点となる。 もし1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。 
従って戦略としては1.3680-90と1.3705-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3660-70と買い下がって、1.3635-50割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3615-25での買い戻し&買いで、1.36前後まで買い下がっても、ストップは1.3585-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.3570-80、1.3555-60の維持では買い戻し&に買い下がって、ストップは1.3530-40や1.3510-15割れまたは、さらに買い下がっても1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は1.3720-25超えでの倍返しからターゲットは、1.3745-55の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3780-85、1.3800-10と利食い優先から、売りはこういった位置から売り上がって、ストップは1.3845-50超えが倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。(予想時レート:1.3700 予想時間 15:00)

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

76.28-30レベルは現状の上昇後の下値なので維持されると突っ込み売りは厳しい。

割れても76.19-20は上昇スタート位置なので、ショートが残る位置。 

上値は76.40-50ゾーンが売りが出易い位置で、76.55-60がストップ圏。 

介入で無いのは明解?

テーマ: モノローグ

だいまん

政府当局者の話
「ドルの上昇についてコメントしない」
「必要があれば断固たる措置を取るというこれまでの姿勢に変わりない」

つまり、今日のは必要がなかったってこと? これで、76.30ロウまで下落。

日銀レートチェック

テーマ: モノローグ

だいまん

介入ではないが、76.12から76.85まで。

ちょっと、レベル感を見るまで、様子見が安全かも。。。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米FOMCで、追加金融緩和を決定するとの期待が株価を支え、リスク回避の巻き戻し的な動きが主流となったが、引きにかけて株価が値を消したことで、更なる動きには繋がらなかった。 また、ギリシャとトロイカ(EU、国際通貨基金(IMF)、欧州中央銀行(ECB))の電話会議で、良い進展があったとの見解が示されたが、あまり影響は出なかった。
 ユーロドルは、スイス国立銀行(中央銀行)が、ユーロ・スイスの下限を1.20スイスフランから1.25フランに変更するとの噂で、1.3745まで上昇後、1.3649反落、ドル円は76.36まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が105.18から104.35へ反落、オージー円が78.23から78.85、NZD円が62.73から63.25、カナダ円は、カーニー・カナダ中銀総裁が、「カナダ経済の安定確保に向けて、政策オプションを活用する用意がある」と述べたことで78.39から76.86へ下落した。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期経常収支 (前回-0.970億NZD 予想-0.671億NZD)
08:01 (英) 8月ネーションワイド消費者信頼感(前回49 予想48) 
08:50 (日) 8月通関ベース貿易収支 (前回+725億円(+700億円) 予想-3000億円)
15:00 (ユーロ圏) ウルピライネン・フィンランド財務相講演
17:00 (南ア) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.3% 予想+5.5%)
17:30 (英) BOE議事録
17:30 (英) 8月財政収支(PSNB)(前回+20億ポンド 予想-100億ポンド)
18:00 (アイスランド) アイスランド中央銀行、政策金利公表 
20:00 (加) 8月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
20:00 (加) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.9%)
20:00 (南ア) 7月実質小売売上高 [前年比] (前回+2.2% 予想+2.0%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+6.3%)
21:00 (ノルウェ-) ノルゲバンク政策金利発表
22:00 (NZ) ボラードNZ準備銀行総裁講演(NY)
22:20 (豪) バッテリーノRBA副総裁講演(NY)
22:30 (英) クレッグ英副首相講演
23:00 (米) 8月中古住宅販売件数 (前回467万件 予想475万件)
23:00 (米) 8月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-3.5% 予想+1.7%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-670万バレル)
03:15 (米) FOMC政策金利発表
独予算委員会「EFSFの規定変更に関する最終議論」
独債入札(50億ユーロ)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 20日の東京市場は、スタンダード・アンド・プアーズによるイタリア国債の格下げを背景とした円買い、ドル買いでスタート。 ギリシャの国民投票への懸念や中国の国有銀行と欧州の金融機関との為替スワップ取引停止との報道が、ユーロ相場を抑えたが、夕方からは独9月ZEW景気期待指数の発表や日本時間21日午前2時からの。ギリシャとトロイカによる電話会談を控え、買い戻しが優勢で引けた。 ユーロドルは1.3683から1.3594まで下落後、1.3699まで上昇、ドル円は76.76まで上昇後76.45まで下落した。
 一方クロス円も売り一巡後は反発。 ユーロ円が104.68から104.01へ下落後104.88へ反発、ポンド円が119.80から120.29、オージー円が77.76から78.43、NZD円が62.48から63.19、カナダ円が76.99から77.38、スイス円が86.26から86.87での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.50-105.50)
下落が103.95-00を維持して反発も、再度この位置を守る形。 下値は104.15-20、104.05-10が維持されると良いが、103.95-00や103.85-90を割れると、99.75-80の月足の安値までポイントが薄くなるので注意。 一方上値は104.50-70の窓、104.80-90の戻り高値が押さえると上値追いは出来ない。 104.95-00を超えて、105.20-30、105.30-40の戻り高値が視野となるが、105.40-50のギャップの下限まではレジスタンスから売りが出易い。 超えて105.55-70のそれ以前の安値、105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、104.15-20と104.50-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は104.65-70、1104.85-90と売り上がって、ストップは104.95-00超えでの倍返し。ターゲットは105.20-40での利食い&売りで、ストップは105.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは105.55-70、105.85-90と利食い優勢から、売りは106.00-10や106.15-25超えがストップで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返し。このターゲットは108.35-40の動向次第。超えても108.50-65、108.70-75と利食い優先から、売りはこういった位置から108.80-95と売り上がって、109.00-10超えがストップで、109.15-20超えでの倍返しとなる。 ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返しとなる。 一方下値は104.05-10と買い下がって、ストップは103.95-00割れや103.85-90割れでの倍返しとなる。ターゲットは103.50、103円など買い戻し優先となるが、買いは既に不透明感が強く、見合わせが無難となりそうだ。 (予想時レート: 104.50 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3555-1.3755)
下落が再度1.3585-90の安値圏に迫るも1.3585-95を維持して反発的。 下値は1.3620-25、1.3605-10が維持されると良いが、1.3585-95を割れると1.3570-80や1.3555-60、更に割れると1.3530-40、1.3510-15の戻り安値まで視野となるが、こういった位置が直近安値を守れるかが、大きな焦点となる。 もし1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。 一方上値は、1.3640-50がCapされており、この上抜けが焦点。超えると1.36760-65や1.3670-75の窓の上限、1.3680-00の戻り高値圏が視野となるが、売りが出易い。1.3720-25を超えて、1.3750-55のそれ以前の安値、1.3780-85の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。
従って戦略としては1.3620-25と1.3640-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3605-10と買い下がって、ストップは1.3585-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.3570-80、1.3555-60の維持では買い戻し&に買い下がって、ストップは1.3530-40や1.3510-15割れまたは、さらに買い下がっても1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は慎重な順張りから、1.3660-75、1.3680-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3720-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3750-55を前に上げ渋りではしっかりと利食い、売りはこういった位置から1.3780-85と売り上がって、ストップは1.3800-10超えで、更に売り上がっても、1.3845-50超えが倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。(予想時レート:1.3635 予想時間 16:15)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.36が堅い。 またぞろアジア勢のショート・カバータイムで、アジアで売って、ロンドンで買い戻し。。。。。更にNYで売りか? まあ、これはダウ次第だが。。。。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円はじりじりと値を上げるも、76.70-80が厳しいか? 兎も角時間的に10時手間では利食い優先。 売りは76.95-00をバックに、売る形だが、あまり突っ込むような状況とは見えない。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、イタリアの格下げにもどうにか1.36を維持。 現状は1.3610や1.36をバックに買っても、1.3650-60では利食い。売りはこういった位置から1.3670-80と売り上がって、ストップは1.3695-00超えや1.3720-30の倍返し。#24gp
 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、週初のアジアからのリスク回避の動きが継続した。 週末の欧州連合(EU)非公式財務相会合でギリシャに関する具体策が示されなかったこと、9月全米ホームビルダー協会(NAHB)住宅市場指数が低下したことなどを受けて、NYダウが250ドル近い下落、その他原油価格や金価格も値を下げており、リスク資産に幅広い処分売りが出た模様。 
 ユーロドルは一時1.3586まで下落後、ギリシャと欧州連合(EU)・欧州中央銀行(ECB)・国際通貨基金(IMF))の合意が近いとの報道を好感して1.3726まで反発。 ポンドドルが1.5632へ値を下げ、ドル円は76.84から76.32の安値まで下落した。
 一方クロス円は、総崩れで、ユーロ円が103.97まで下落後、104.97まで反発、その他ポンド円が119.48、オージー円が77.74、NZD円が62.49、カナダ円が77.01、スイス円が86.23、ランド円も2009年3月30日以来の9.87まで一時下落した。

S&Pが

テーマ: モノローグ

だいまん

イタリアを格下げ

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録
14:00 (日) 7月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回109.0)
14:00 (日) 7月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回106.0)
15:00 (独) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.8% 予想+5.8%)
15:00 (スイス) 8月貿易収支 (前回+28.3億CHF(+28.1億CHF) )
16:15 (独) メルケル独首相、ギュル・トルコ大統領と会談
17:30 (香港) 8月失業率 (前回3.4%)
18:00 (独) 9月ZEW景況感調査 (前回-37.6 予想-45.0)
18:00 (独) 9月ZEW景気現況指数(前回53.5 予想37.5) 
18:00 (ユーロ圏) 9月ZEW景況感調査 (前回-40.0)
20:00 (トルコ) トルコ共和国中央銀行政策金利公表 
20:15 (ユーロ圏) レテルメ・ベルギー首相講演
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀政策金利発表 
21:30 (米) 8月住宅着工件数 (前回60.4万件 予想59.0万件)
21:30 (米) 8月建設許可件数 (前回59.7万件(60.1万件) 予想59.0万件)
21:30 (加) 8月景気先行指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (加) 7月卸売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
22:15 (ユーロ圏) デヤーヘル・オランダ財務相「予算に関する証言」
00:30 (加) カーニーカナダ銀行総裁講演
02:00 (独) メルケル独首相「討論会に参加」
日銀月例経済報告
フィンランド議会「EFSFの規定変更に関する議論」
スペイン短期債入札

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

買い戻しが優勢。1.3688まで反発。 


株価の戻り歩調などもありか? 

24GP

テーマ: バトル

だいまん

明日20日は5-10日。連休明けで仲値決済は高水準が想定される。ドル円は、NYの押し目が、拾い場となりそうで、明日午前に利食いはワークしそう。#24gp

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

総崩れ。

ユーロ円が103.97、ポンド円が119.48、オージー円が77.74、NZD円が62.49、カナダ円が77.01、スイス円が86.23、ランド円も2009年3月30日以来の9.87まで下落した。

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

リスク回避の動きが継続。 

NYダウが250ドル近い下落、その他原油価格や金価格も値を下げており、リスク資産に幅広い処分売りが出ている。

ユーロドルは一時1.3587まで下落後、1.3652まで反発。 ポンドドルが1.5633へ値を下げ、ドル円が76.33の安値まで下落。

ただ、ドルスイスは、0.8875まで上昇、リスク回避になっていない。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.50)
早朝からギャップを空けて、下落が104.95-00まで拡大も更なる動きとなっていない。上値は105.25-35でCapされており、このブレイクを見る形。ブレイクの場合下値は、104.85-90を割れると、104.65-70や104.55-60の戻り安値、更に104.40-45の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持でいない場合104.10-15の戻り安値まで視野となるが、この位置が直近安値の103.85-90を守れるかが焦点となる。 ただし、割れると99.75-80の月足の安値までポイントが薄くなるので注意。 一方上値は、105.40-50のギャップの下限を超えると、105.55-70のそれ以前の安値、 105.85-90のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。106.00-10や106.15-25の戻り高値、106.35-40の上ヒゲを超えて、 106.50-60の戻り高値、106.65-70、106.75-80が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、104.95-00と105.25-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は105.40-50超えが倍返し。 ターゲットは105.55-70、105.85-90と利食い優勢から、売りは106.00-10や106.15-25超えがストップで、106.35-40が倍返しも、106.50-60、106.65-80のCapでは利食い優先から、売りもストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返し。このターゲットは108.35-40の動向次第。超えても108.50-65、108.70-75と利食い優先から、売りはこういった位置から108.80-95と売り上がって、109.00-10超えがストップで、109.15-20超えでの倍返しとなる。 ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返しとなる。 一方下値はストップは104.85-90割れで、倍返しも検討されるが、104.65-70や104.55-60と維持では買い戻しから、買い直しても、ストップは104.40-45割れで、104.10-15では維持を見て買い直しても、 ストップは103.85-90割れでの倍返しとなる。ターゲットは103.50、103円など買い戻し優先となるが、買いは既に不透明感が強く、見合わせが無難となりそうだ。 (予想時レート: 105.20 予想時間 16:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3600-1.3800)
早朝からギャップを空けて下落。ただし、下値は1.3645-55が維持されており、更なる突っ込み売りは不透明となるが、割れると1.3635-40、1.3610-15の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 リスクは1.3585-95割れで、その場合1.3570-80や1.3555-60、更に割れると1.3530-40、1.3510-15の戻り安値まで視野となるが、直近安値を守れるかが、大きな焦点となる。 もし1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。 一方上値は、既に1.3670-80のそれ以前の安値がCapされており、このCapでは弱いが、超えると1.3790-05が視野となるが、売りが出易い。 1.3705-10のギャップの下限を超えて、1.3750-55のそれ以前の安値、1.3780-85の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3800-10の戻り高値を超えて、1.3845-50の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明となる。超えて1.3875-80、1.3895-00、1.3905-20が視野となるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。
従って戦略としては1.3645-55と1.3670-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は順張りまたは、1.3635-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.3610-15、1.3575-85と買い戻しから、買いは維持を確認しての対応となるが、1.3570-80、1.3555-60と慎重に買い下がって、ストップは1.3530-40や1.3510-15割れで、1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は順張りまたは、1.3690-05と売り上がって、ストップは1.3705-10超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3750-55を前に上げ渋りではしっかりと利食い、売りはこういった位置から1.3780-85と売り上がって、ストップは1.3800-10超えで、更に売り上がっても、1.3845-50超えが倍返し。 ターゲットは1.3875-80、1.3895-00と利食いで、売りはこういった位置から1.3905-20と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。(予想時レート:1.3670 予想時間 15:40)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は、動かないがしっかりとした感じ。ただ、これもドル買いの影響。チャートは76.70-80にサポート。割れて76.60-70、76.50-60が維持してしまうと更に下値も追えない。 ストップは76.40割れ。 上値は76.95-00がapされると弱いが、超えると77.15-20にレジスタンスで、77.35-40の上ヒゲをバックに売り。 また今日は本邦祝日で介入もなさそう。 買いに安心感は薄く上がれば売り。買うなら連休明けの明日の仲値を睨んだ方が無難。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

 ユーロドルは、1.3674レベルの安値、現状ギャップが1.3705-10から1.3795-00に残り、ギャップをめる動きでは戻り売りから。 まずそれ以前の安値1.3750-55、上限が1.3770-00で、売り上がり姿勢。ストップは1.3805-10.#24gp

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3720台からスタート。 安値は1.3670台まで。 先週の終値が1.3795だから、100BP以上ギャップを空けた形でスタートとなりました。 (お詫び=ちょっと、桁を勘違いしてましたので、前文は削除しました)

週末のガイトナー米財務長官のEU会合への参加が、不発に終わったことが大きな理由。 今週も荒れそうなユーロ相場です。
  

現在気配

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2011年09月19日 06:16
EURUSD 1.3697-07
USDJPY 76.94-97
GBPUSD 1.5732-42
USDCHF 0.8800-11
AUDUSD 1.0301-09
NZDUSD 0.8239-48
EURJPY 105.38-45
GBPJPY 121.05-14
AUDJPY 79.24-38
NZDJPY 63.36-48
CADJPY 78.30-46
CHFJPY 87.31-38
EURGBP 0.8696-02
EURCHF 1.2057-66
ZARJPY 10.23-35

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

東京市場休場(敬老の日)
07:00 (豪) 7-9月ウェストパック消費者信頼感指数(前回112.0
08:01 (英) 9月ライトムーブ住宅価格指数(前回-2.1%)
17:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁証言「フィンランド中銀四半期報告」
17:30 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁、トンビニ・ブラジル中銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 7月建設支出 [前月比] (前回-1.8%)
18:30 (独) ワイトマン独連銀総裁、レグリングEFSF最高経営責任者証言「債務公聴会において」
22:00 (ユーロ圏) ゴンザレス=パラモECB理事講演(フランクフルト)
23:00 (米) 9月NAHB住宅市場指数 (前回15 予想15)
01:30 (独) メルケル首相講演(ヘッセ州の党イベント)
02:45 (加) レーンカナダ銀行副総裁講演

ユーロドルは早々と戻る

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月19日 05:25
EURUSD 1.3684-90
USDJPY 76.93-98
GBPUSD 1.5731-43
USDCHF 0.8809-21
AUDUSD 1.0297-07
NZDUSD 0.8242-56
EURJPY 105.29-44
GBPJPY 121.07-21
AUDJPY 79.24-34
NZDJPY 63.42-55
CADJPY 78.41-54
CHFJPY 87.24-37
EURGBP 0.8692-05
EURCHF 1.2059-69
ZARJPY 10.23-35

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月19日 05:10
EURUSD 1.3708-16
USDJPY 76.91-99
GBPUSD 1.5749-63
USDCHF 0.8793-05
AUDUSD 1.0302-12
NZDUSD 0.8253-70
EURJPY 105.48-58
GBPJPY 121.16-34
AUDJPY 79.26-39
NZDJPY 63.49-62
CADJPY 78.62-76
CHFJPY 87.37-53
EURGBP 0.8697-07
EURCHF 1.2058-69
ZARJPY 10.24-36

ユーロドルはギャップ

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月19日 04:21
EURUSD 1.3723-35
USDJPY 76.96-01
GBPUSD 1.5751-69
USDCHF 0.8787-00
AUDUSD 1.0311-22
NZDUSD 0.8255-62
EURJPY 105.60-72
GBPJPY 121.25-36
AUDJPY 79.35-47
NZDJPY 63.52-86
CADJPY 78.61-77
CHFJPY 87.45-58
EURGBP 0.8702-18
EURCHF 1.2059-74
ZARJPY 10.24-43

早朝気配

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2011年09月19日 04:15
EURUSD 1.3713-29
USDJPY 76.93-98
GBPUSD 1.5751-77
USDCHF 0.8785-00

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

再度80ドル高へ。ユーロドルは、1.3753の安値から1.3846まで上昇後、1.3765で支えられて、現状は揉み合い気味。既に動意は薄いが、1.3775-80と1.3805-10でのレンジ推移となっちる。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=105.20-107.20)
ほぼ106.25-35と106.50-60の揉み合いからは、次のこういったブレイク待ち。上値は106.65-70、106.75-80がCapされると上値追いは出来ない。 106.95-00を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 一方下値は106.10-20の節目割れからは、105.95-00から105.75-90の窓、105.60-70の戻し安値が視野となるが、サポートからは買い位置となる。 注意は105.50-55から105.35-40の窓を割れるケースで、その場合105.10-25のサポートの最終が視野となるが、買い直し位置。このリスクは、104.85-90を割れるケース。 その場合104.65-70や104.55-60の戻り安値、更に104.40-45の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持でいない場合104.10-15の戻り安値まで視野となるが、この位置が直近安値の103.85-90を守れるかが焦点となる。 ただし、割れると99.75-80の月足の安値までポイントが薄くなるので注意。 
従って戦略としては、106.25-35と106.50-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は106.65-80を売り上がって、ストップは106.95-00超えで、再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返し。このターゲットは108.35-40の動向次第。超えても108.50-65、108.70-75と利食い優先から、売りはこういった位置から108.80-95と売り上がって、109.00-10超えがストップで、109.15-20超えでの倍返しとなる。 ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返しとなる。 一方下値は106.10-20割れがストップで、倍返しも検討されるが、ターゲットは、105.95-00、105.60-70と買い戻し&買い下がって、ストップは105.50-55割れや105.35-40割れ。または105.10-25まで買い下がりも検討されるが、ストップは104.85-90割れ。 また104.65-70や104.55-60を買い直しても、ストップは104.40-45割れで、104.10-15では維持を見て買い直しても、 ストップは103.85-90割れでの倍返しとなる。ターゲットは103.50、103円など買い戻し優先となるが、買いは既に不透明感が強く、見合わせが無難となりそうだ。 (予想時レート: 106.35 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3800-1.3920)
上値は既に1.3895-00がCapされて、下落が1.3835-45を維持する形。戻り高値の1.3875-80とのブレイクを見る形。上値は1.3895-00を超えて、1.3905-20が強いとなるが、未だこういったCapでは上値追いは出来ない。1.3935-45を超えて、1.3955-60から1.3965-70の窓の上抜けから、一定の強気が見えて、1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。一方下値は、1.3825-30の窓の上限割れからは、1.3805-10の下限なども視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは1.3770-75の上昇スタート位置の下方ブレイクで、その場合1.3745-55の節目、1.3715-20の戻り安値が視野となるが、サポートからは買いが入りや推移。 リスクは1.3700-10を割れるケースで、その場合1.3665-70の戻り安値でサポートの維持が焦点となるが、割れても1.3635-40と買い下がれればベター。 注意は1.3610-15の戻り安値、1.3585-95を割れるケースで、その場合相場が崩れ気味となり、1.3570-80や1.3555-60も割れると1.3530-40、1.3510-15の戻り安値まで視野となるが、直近安値を守れるか焦点。維持できずに1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。
従って戦略としては1.3835-45と1.3875-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値はストップが1.3825-30割れで、1.3805-10を買い直しても、ストップは1.3770-75割れでの倍返し。ターゲットは1.3745-55、1.3715-20と買い戻しから、買い下がって、ストップは、1.3700-10割れでの倍返し。 ターゲットは1.3665-70での買い戻し&買いで、1.3635-40まで買い下がって、ストップは1.3610-15割れや1.3575-85割れでの倍返し。ターゲットは1.3570-80や1.3555-60の動向次第で、割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3530-40、1.3510-15の維持では買い戻しから、買いは維持を見て慎重に対応。 ストップは1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は1.3895-00超えがストップで、1.3905-20での売り直しのストップは1.3935-45超えで、1.3955-60と売り上がっても、1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。 (予想時レート:1.3855 予想時間 15:45)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

 ユーロドルは、東京では1.3865-70と1.3895-00の揉み合いを前提。 だいたい東京は最近売り先行だったが、欧州の買いにやられるパターン。今日は週末でギリシャ不安を睨むとポジション調整がメインだが、下手に東京が買うと注意。 基本は1.3835-45または、騙しもあるから、1.3955-70を超えるまでは、1.39台は売りで。下値は買いの安心かはサポートの1.3840-45は、1.3825-30がストップ。 できれば1.3805-10で1.3770-75がストップ。 1.3745-55、1.3715-20の買いは1.3700-10がストップとなる。 #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は、動意が薄く手出しは無用だが、株の寄り仲値までは堅調が想定され、押し目は買っても仲値までに利食い優先。後は様子見。 76.75-85、76.90-00が利食い場か? #24gp

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州中央銀行が、米連邦準備理事会、イングランド銀行、スイス国立銀行、日本銀行と協調して、3カ月物のドル資金供給オペを行うと発表。 ユーロ圏内の金融機関のドル調達懸念が緩和したことで、一時リスク回避の巻き戻しが強まったが、その後は利食いが優勢となった。 弱い9月NY連銀製造業景気指数とフィラデルフィア連銀製造業景気指数は、あまり影響を与えていない。 
 ユーロドルは、1.3937まで上昇後、ギリシャのデフォルト懸念や欧金利先安観が残り、1.3826まで下落、ドルスイスが0.8648まで値を下げ、ドル円は76.574から77.328まで急上昇後76.61まで値を下げた。一方クロス円も、一時の上昇からは利食いが優勢となったが、NYダウが堅調な上昇となったこととで、底堅い位置を維持して引けた。 ユーロ円が106.99の高値から106.15へ下落、ポンド円が122.29から121.08、オージー円が79.44から78.85、NZD円が63.56から63.07、カナダ円が78.32から77.56、スイス円が88.80から88.07まで一時下落後反発した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

17:00 (ユーロ圏) 7月経常収支 (前回-74億EUR)
17:00 (ユーロ圏) ゴンザレス=パラモECB理事講演(ブルガリア)
18:00 (ユーロ圏) 7月貿易収支 (前回+9億EUR 予想+20億EUR)
21:30 (加) 7月国際証券取引高(前回-34.6億加ドル)
22:00 (米) 7月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+37億USD)
22:00 (米) 7月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回-295億USD)
22:55 (米) 9月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回55.7予想 56.3 )
欧州シンクタンク(Eurofi)・財政フォーラム(ポーランド)
ユーロ圏財務相会合(ポーランド)、EU財務相・中央銀行会議(ポーランド)
メルケル独首相・ベルリンの州選挙イベントに参加

9/17(土)
(ユーロ圏) EU財務相・中央銀行会議(ポーランド)

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、150ドル近い上昇も利食いが優勢。

ユーロ円が106.99の高値から106.15へ下落、ポンド円が122.29から121.08、オージー円が79.44から78.85、NZD円が63.56から63.07、カナダ円が78.32から77.56、スイス円が88.80から88.07まで利食いに押された。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州中央銀行(ECB)が、米連邦準備理事会(FRB)、イングランド銀行(BOE)、スイス国立銀行(SNB)、日本銀行と協調して、3カ月物のドル資金供給オペを行うと発表。

ドル売り、円売りが一時大きく進んだ。

ユーロドルは、1.3937まで上昇後、ギリシャのデフォルト懸念や欧金利先安観が残り、1.3826まで下落、ドルスイスが0.8648まで値を下げ、ドル円は76.574から77.328まで急上昇後76.61まで値を下げた。

ユーロドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

止まらない。 1.4910台まで。

上げ止まりを見るまでは危険。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

77.328、ユーロドルは1.3890台 

リスク回避の巻き戻し

テーマ: バトル

だいまん

欧州中央銀行(ECB)は、米連邦準備理事会(FRB)と協調してドルの流動性を供給する措置を発表した。

ユーロは

テーマ:

だいまん

7月の買い戻しに似ている。売りは注意が必要だ。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

15日の東京市場は、一時イタリア国債の格下げの噂や英誌がギリシャのデフォルトは不可欠と報じたことで、ドルの買い戻しが強まったが、その後はスイス中銀が、スイスフラン防衛に引き続き強い姿勢を示したことで、売り戻し気味の展開。
 ユーロドルは1.3704まで下落後1.3777レベルへ反発、ドル円は76.62から76.80での小動きが続いた。
 クロス円は引き続きまちまちで、ユーロ円が105.09から105.70へ上昇、ポンド円が121.06から120.70、オージー円が78.91から78.12、NZD円は、NZD中銀のペシミスティクなトーンで、63.03から62.28、カナダ円が87.62から87.16、スイス円が87.62から87.16での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3665-1.3800)
上値は1.3780-85がトピッシュとなり、調整が1.3700-10を維持する形。 下値は比較的底堅いが、割れると1.3765-70、1.3735-40なども順次視野となるが、サポートからは買い下がり位置となる。 注意は1.3610-15の戻り安値、1.3585-95を割れるケースで、その場合相場は崩れ気味となり、1.3570-80や1.3555-60を割れると、1.3530-40、1.3510-15の戻り安値まで視野となるが、直近安値を守れるか焦点。維持できずに1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。一方上値は1.3745-50がCapされており、越えても1.3755-70の10分足の窓がCapされると上値追いは出来ない。1.3780-90を超えて、 1.3800-25なども視野となるが、レジスタンスからは売りが出易く、1.3840-45の戻り高値超えから、一定のアク抜け感とない、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20の戻り高値が視野となるが、売りが出易く、1.3935-45の戻り高値や1.3955-60から1.3965-70の窓にレジスタンスが控え、売り直しとなる。超えて1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 
従って戦略としては1.3700-10と1.3745-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は順バリまたは、1.3665-70、1.3635-40と買い場を探して、ストップは1.3610-15割れや1.3575-85割れでの倍返し。ターゲットは1.3570-80や1.3555-60の動向次第で、割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3530-40、1.3510-15の維持では買い戻しから、買いは維持を見て慎重に対応。 ストップは1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は1.3755-70と売り上がって、ストップは1.3780-90超えで、1.3800-05での売り直しのストップは1.3840-45超え、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20と売り直しは、ストップが1.3935-45超えで、1.3955-60や1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。 (予想時レート:1.3725 予想時間 16:15)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3700-05まで。想定を割れたが、この位置はサポートが控える。

現状は1.3710-15がサポートできるか焦点。上値は1.3725-35が壁になると厳しいが、超えると1.37ミドル方向が再ターゲットとなるが、上抜けはまた、売り場は不透明。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、案外上値が重いのはびっくり。昨晩1.3780のストップを引っ掛けられた恨みじゃないが、騙しとなっているので、やはり売り目から。1.3755-60、1.3760-70が売り場。Targetは1.3725-35を割れると1.3710-20 Stopは、恨みの1.3780-90. #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は5-10日仲値不足で買い気味。既に大分上がったので更なる上値追いは不透明だが、76.80-85、76.95-00はグッド・ターゲットで、仲値が終了すれば、売り場にもなりそう。Stopは77.10-15などで対応。#24gp

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州信用不安に揺れる相場展開が続いたが、ギリシャ首相と独仏首脳との電話会議を受けて、ユーロの買い戻しが拡大した。 ユーロドルは、李稻葵中国人民銀行金融政策委員の「中国は大量の欧州債を購入すべきではない」との発言、ムーディーズやフィッチが、フランスの銀行やスペインの銀行を格下げまたは、格下げの見通しにあることが示されたこと、フェクター・オーストリア財務相が、「EFSFに関する投票は延期されるだろう」と述べたことなどが嫌気されたが、1.3638を安値に1.3784まで上昇したが、ギリシャのデフォルトに対する警戒感が依然根強いほか、米国株が引け間際に失速したこともあり、高値を消して引けた。 ドル円は、揉み合いが継続も、76.95から76.60まで下落した。
 一方クロス円は、まちまちの動きも、NYダウが堅調な推移となったことで、買い戻し気味で引けた。 ユーロ円が104.65から105.58、スイス円が86.99から87.77まで上昇、ポンド円が121.48から120.73、オージー円が78.99から78.12、NZD円が63.44から62.67、カナダ円が77.78から77.18へ一時値を落とした。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート公表
07:30 (NZ) 8月企業景況感(PMI)(前回53.2)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
15:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演(Eurofi)
16:00 (ユーロ圏) ビーニ・スマギECB理事講演
16:15 (スイス) 第2四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+5.0% 予想+3.2%)
16:30 (スイス) スイス国立銀行政策金利発表 
16:30 (スイス) スイス国立銀行・四半期金融政策報告を公表
16:30 (ユーロ圏) プラート・ベルギー中銀理事講演(Eurofi)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:30 (英) 8月小売売上高指数 [前月比] (前回+0.2%)
17:30 (英) 8月小売売上高指数 [前年比] (前回-0.2%)
17:30 (香港) 第2四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+3.5%)
17:30 (香港) 第2四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+8.2%)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.5%)
18:15 (ユーロ圏) 欧州委員会・経済成長見通しを発表
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.6% 予想+3.6%)
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.8% 予想+1.9%)
21:30 (米) 9月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回-7.72 予想-3.95)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回41.4万件)
21:30 (米) 第2四半期経常収支 (前回-1193億USD 予想-1215億USD)
21:30 (加) 7月製造業出荷(前回-1.5% 予想+1.4%) 
21:45 (米) バーナンキFRB議長挨拶(システミックリスクに関する会合)
22:15 (米) 8月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.1%)
22:15 (米) 8月設備稼働率 (前回77.5% 予想77.5%)
23:00 (米) 9月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回-30.7 予想-15.0)
01:00 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員講演(Eurofi)
01:30 (ユーロ圏) シュタルクECB理事講演(オーストリー)
02:45 (米) タルーロFRB理事講演「システミックリスク」
03:00 (ユーロ圏) トリシェECB総裁講演(Eurofi)
06:00 (チリ) チリ国立銀行・政策金利発表 
欧州シンクタンク(Eurofi)・財政フォーラム(ポーランド)
スペイン国債入札、英国債入札(9億ポンド)

電話会談の結果

テーマ: モノローグ

だいまん

サルコジ・フランス大統領
「ギリシャに関する7月21日の合意を実行することが必要不可欠」「」
「ギリシャの予算削減はユーロ安定のために道を開く」
「ギリシャの将来はユーロ圏にあると確信している」

ギリシャ政府
「7月21日の決定を全般に支持」
「ギリシャはユーロ圏の一部」
「最近の予算に関する決定、目標達成の一助に」
「予算計画の達成を決意」

ぜんぜん大したことないのに、下げないユーロドル

でも、

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ首相が発表するわけでしょう。。。。。

1時45分に注意

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ政府報道官の話として
「ギリシャ首相は独仏首脳と日本時間15日1時45分に電話会議を行う」と報じた。
また、「ギリシャ首相は15日に不動産税の詳細を説明する」
「ギリシャ首相府は独仏首脳との電話会議後に声明を発表する」


でユーロドルの買い戻し。

95

テーマ: モノローグ

だいまん

割れると案外、1.3650手前まで落ちるリスクは残っているので注意。

結局

テーマ: モノローグ

だいまん

50つかずで、48まで。 フェッチのスペインの銀行格下げ見通しのニュースがタイムリーに出る不思議。

順張りは駄目そうば。。。。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3750に大口のオファーで、これを取っていけるかは大きな注目となるが、買っても、その後ピークでは困る。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

  14日の東京市場は、ユーロドル中心に、要人発言に荒れた相場展開となった。 サルコジ仏大統領、メルケル独首相、パパンドレウ・ギリシャ首相の会談を控えて、ギリシャのデフルト・リスクや欧州系金融機関が資金調達に窮しているとの思惑から、ドル買いでスタートしたが、李稲葵・中国人民銀行金融政策委員が、「短期的にイタリア国債の購入を継続する必要がある」、「中国は欧州企業の株式購入を拡大する必要がある」、「米国債は信頼が戻った段階で一部売却する必要」と述べたことで、ユーロを買い戻し動きとなったが、同氏は、「中国は大量の欧州債を購入すべきではない」と述べ、失望のユーロ売りに、米格付け会社ムーディーズが、仏ソシエテ・ジェネラルとクレディ・アグリコルの長期債務・預金格付けを引き下げ、BNPパリバを格下げ方向で見直すと発表したことで、拍車がかかった。 ユーロドルは、1.3705から1.3590まで一時下落したが、その後はバロッソ欧州連合(EU)委員長が、「欧州委員会はユーロ圏共同債導入の選択肢を近く提案する」と述べたことで、1.3675まで反発した。 またポンドドルが、1.5706、オージードルが1.0179まで一時値を下げたが、ドル円は77.06から76.85での狭い取引が続いた。
 一方クロス円も売りが優勢。 ユーロ円105.40から104.56へ下落、ポンド円が121.57から120.75、オージー円が79.77から78.31、NZD円が63.58から62.60、カナダ円が78.13から77.33、スイス円は87.53から86.87から87.53へ一時値を下げた。 

まあいろいろでる日

テーマ: モノローグ

だいまん

バロッソ欧州連合(EU)委員長
「欧州委員会はユーロ圏共同債導入の選択肢を近く提案する」

これでストップをつけた感じだが、まだ上値は70台にレジスタンスがあるので注意。

下値は1.3605-15の戻り安値がストップ圏、1.3630-40の窓が買いを検討する位置。

上値は

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3630がCapされたよう。 現状は1.3610前後が維持できるか焦点。

上値はまだ、1.3630-40がCapされる可能性は残っているが、ともかく1.3645-55/60圏がストップとなる。 

一応

テーマ: モノローグ

だいまん

サポートは一旦維持した模様だが、1.3615-30の窓の上限がCapされると直ぐに上昇は難しそう。 更にサポートの再トライは注意。

追記

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルのサポートはしっかりと確認して対応がベター。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.00-106.00)
上値は105.35-45でCapされ、下落が104.60-65まで再拡大。サポートを維持できない感じに注意で、104.40-45を割れると、104.10-15の戻り安値まで視野となるが、維持できると更なる下落にすぐに群がるとは見えないが、注意は103.85-90を割れるケースで、その場合99.75-80の月足の安値までポイントが薄くなるので注意。 一方上値は、104.85-90、105.00-15、105.125-30がCapされると弱いが形。 105.35-45、105.50-60、105.65-75を超えて、105.85-90のギャップの上限、106.05-10や106.25-30の上ヒゲ超えからは、106.55-65の窓の上限が視野となるが、売り直し位置で、更に106.75-80の窓の下限を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、104.60-65と104.85-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は105.00-15、105.25-30と売り上がって、ストップは105.35-45や105.50-60超えで、105.65-75超えが倍返しとなるが、ターゲットは105.85-90、106円での利食い&売り直しは、106.05-10越えがストップ、売り上がっても106.25-30超えの倍返し。 ターゲットは106.55-65での利食い&売りで、ストップは106.75-80超え。 再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返し。このターゲットは108.35-40の動向次第。超えても108.50-65、108.70-75と利食い優先から、売りはこういった位置から108.80-95と売り上がって、109.00-10超えがストップで、109.15-20超えでの倍返しとなる。 ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返しとなる。 一方下値は104.40-45割れがストップで、104.10-15は維持を見て買い直しても、 ストップは103.85-90割れでの倍返しとなる。ターゲットは103.50、103円など買い戻し優先となるが、買いは既に不透明感が強く、見合わせが無難となりそうだ。 (予想時レート: 104.70 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3585-1.3700)
上値は1.3735-40の戻り高値を前に、1.3705-10でCapされて、下落が一時1.3605-10まで拡大もこの位置を維持する形。 神経質が上下が続いており、注意が必要となるが、1.3605-10と1.3645-60の揉み合いレンジのブレイクを見る形が安全そう。下値は割れても1.3585-00の戻り安値圏のサポートが維持できるなら良いが、1.3570-80や1.3555-60を割れると、1.3530-40、1.3510-15の戻り安値まで視野となるが、直近安値を守れるか焦点。維持できずに1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。 一方上値は1.3645-60を超えても、1.3685-00の戻り高値がCapされると弱いが、1.3705-15、1.3735-40を超えると一定の反発となる。 その場合窓の上限となる1.3785-90、1.3800-25なども視野となるが、レジスタンスからは売りが出易い。1.3840-45の戻り高値超えから、のアク抜け感となり、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20の戻り高値が視野となるが、1.3935-45の戻り高値や1.3955-60から1.3965-70の窓でレジスタンスを超えるまでは売り直しとなる。超えて1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 
従って戦略としては1.3605-10と1.3645-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、維持を見ての対応も、1.3585-90と買い下がって、ストップは1.3570-80割れや1.3555-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.3530-40、1.3510-15の維持では買い戻しから、買いは維持を見て慎重に対応。 ストップは1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は1.3685-00と売り上がって、ストップは1.3705-15超えや1.3735-40超えでの倍返し。このターゲットは1.3785-90での利食い&売り直しから、1.3800-05と売り上がって、ストップは1.3840-45超え、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20と売り直しは、ストップが1.3935-45超えで、1.3955-60や1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。 (予想時レート:1.3625 予想時間 15:05)

今後の材料を再確認

テーマ: 経済指標

だいまん

16:00 (ユーロ圏) 欧州議会「債務危機および経済状況について討論」
17:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
17:30 (英) 8月失業率 (前回4.9% 予想5.0%)
17:30 (英) 8月失業保険申請件数 (前回+3.71万件 予想+3.50万件)
18:00 (ユーロ圏) 7月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-0.7%(-0.8%) 予想+1.6%)
18:15 (英) クレッグ英副首相講演「経済について」(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-4.9%)
20:00 (英) キャメロン英首相「下院にて質疑応答」
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想-0.1%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+7.2% 予想+6.4%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.5% 予想+2.6%)
21:30 (米) 8月小売売上高 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.5% 予想+0.2%)
21:30 (加) 第2四半期設備稼働率 (前回79.0%)
21:30 (米) ガイトナー米財務長官講演
23:00 (米) 7月企業在庫 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-396万バレル)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート公表
独2年国債入札(50億ユーロ)、米30年国債入札(130億ドル)

ムーディーズが

テーマ: モノローグ

だいまん

仏のソシエテ・ジェネラルとクレディ・アグリコルの債務・預金格付けを引き下げた。

ユーロドルは1.3605-10から1.3650-55まで一時上昇も、1.3620-25とこの上値で神経質な動き。 ちょっと手出しは危ない。

これだ。。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

李稲葵・中国人民銀行金融政策委員「中国は大量の欧州債を購入すべきではない」


その前は、これだけど、
李稲葵・中国人民銀行金融政策委員
「短期的にイタリア国債の購入を継続する必要がある」
「中国は欧州企業の株式購入を拡大する必要がある」

24GP

テーマ: バトル

だいまん

うっ、早々に割れた。 でももう着いて行くのは厳しいのかも。

24Gp

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは買い戻し圏に至らず、Choppyな展開。

一旦撤退&ロング・メイクも失敗気味。 1.3640-50を超えないと、アク抜けは厳しいのかも。下値は1.3620-25割れての感じ。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは1.3705-15が上値を抑えて、下落が1.3645-50まで。 既に突っ込み売り難しい。 1.3665-70がそれ以前の安値、これをバックに売るか、1.3670-80まで売り上がって、1.3685-90ストップとちょっと難しい状況。 下値は1.3645-50を割れて順張りが検討されるが、1.3600-15は買い戻し、買いは1.3585-00のサポート圏で、1.3555-60をストップに検討される。#24gp 

まあタイミング

テーマ: モノローグ

だいまん

良く出てくること。。。。

温家宝中国首相「中国は欧州への支援を拡大する用意がある」「中国は欧州に対する投資を今後も拡大していく」「政府は債務問題で欧州諸国を支援し続ける意向がある」


ショートが溜まっているタイミングだから、なんか操作があるのかも。。。


でも、そろそろ反応が鈍くなっているようだ。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:30 (豪) 9月ウエストパック消費者信頼感指数(前回-3.5%)
11:10 (日) 宮尾審議委員・金融懇談会において挨拶(函館)
13:30 (日) 7月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+0.6%)  
13:30 (日) 7月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-2.8%)
16:00 (ユーロ圏) 欧州議会「債務危機および経済状況について討論」
17:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
17:30 (英) 8月失業率 (前回4.9% 予想5.0%)
17:30 (英) 8月失業保険申請件数 (前回+3.71万件 予想+3.50万件)
18:00 (ユーロ圏) 7月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-0.7%(-0.8%) 予想+1.6%)
18:15 (英) クレッグ英副首相講演「経済について」(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-4.9%)
20:00 (英) キャメロン英首相「下院にて質疑応答」
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想-0.1%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+7.2% 予想+6.4%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.5% 予想+2.6%)
21:30 (米) 8月小売売上高 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.5% 予想+0.2%)
21:30 (加) 第2四半期設備稼働率 (前回79.0%)
21:30 (米) ガイトナー米財務長官講演
23:00 (米) 7月企業在庫 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-396万バレル)
独2年国債入札(50億ユーロ)、米30年国債入札(130億ドル)

いろいろ

テーマ: モノローグ

だいまん

発言が続いているので注意。

メルケルドイツ首相(カイタネン・フィンランド首相との会談後)
「専門家がギリシャに対する担保要求の解消について取り組んでいる」
だけじゃ、反応できないが。。。。ちょっと警戒

なんか最悪

テーマ: モノローグ

だいまん

こりゃ、振り落とされるよ。 1.37でストップつけて、今度や逆に1.3675レベルが投げになっている。 ということで、1.3670-75が重くなるかも。

誤報か?

テーマ: モノローグ

だいまん

サルコジ仏大統領報道官は「独仏首脳による本日の提案はない」との認識を支援した

でも

テーマ: モノローグ

だいまん

声明がしょぼいと怖いしね。。。。。それにいい話とは限らない。。。

ユーロ上昇

テーマ: モノローグ

だいまん

「サルコジ仏大統領とメルケル独首相がギリシャに関する声明を本日発表」
「サルコジ仏大統領とメルケル独首相は月曜日に電話会談し、危機について必要なことが決定された」

との報道。 

知らなかったが。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

中国がイタリア国債を購入するつもりはないとした噂が出ていたらしい。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3620-25割れると厳しいので注意。

こんなんもあるから

テーマ: モノローグ

だいまん

イタリアの財務省は先週にトレモンティ・イタリア財務相と中国代表団が会合したことを確認したと報じた。

でも先週の話でしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.00-81.00)
上値は80.10-15がCapされて調整気味。サポートからは79.60-70が維持されると強いが、79.50-55の戻り安値割れからは、79.20-35、79円のサイコロジカルが視野となるが、維持できるか焦点。 維持できずに78.85-90を割れるとマイナスで、その場合78.70-75や78.50-60の戻り安値を割れケースからは下落が78.35-40の戻り安値まで割れると、77.95-00、77.80-85や77.50-55の戻り安値まで視野となる。 ただし、下方ブレイクは不透明で、維持できればとの感じとなるが、更なるリスクは77.35-45の戻り安値を割り込むケースで、その場合77.00-05が、76.50-55直近安値を前に維持できるか大きな注目となる。 維持できない場合、3月17日の下ヒゲの74.35-40を前に、75.75-80の下ヒゲの半値なども視野となる。 一方上値は79.85-00がCapされるとレジスタンス的で、80.05-15を越えて、80.30-45の窓、80.50-60、80.70-80の戻り高値が視野となるが、80.90-00のギャップを超えるまでは、売りが出易い。越えて81.30-35を超えると、81.40-50、81.70-85、81.90-00、82.05-15の窓が視野となるが、Capされるとレジスタンスが有効で、戻り売りとなる。82.30-35や82.40-45を超えて、82.50-65の戻り高値などが視野となるが、未だやれやれの売りが出易く、あくまで82.70-75や82.80-85を超えて、83.05-10の上ヒゲなどが視野となるが、こういった上抜けも不透明。 超えて83.15-25から83.35-40の窓、83.65-70の戻り高値、83.85-84.05の窓、84.45-50、84.60-70の戻り高値が視野となるが、上値追いは出来ない。 84.80-90や85.10-15を超えて、85.30-35や85.50-60の上ヒゲ、85.65-85の戻り高値なども視野となるが、85.95-00や86.15-20を超えるまでは、売りと成り易い。
従って戦略としては、79.60-70と79.85-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は79.50-55割れをストップとするか、79.20-35、79円まで買い下がって、ストップは78.85-90割れでの倍返し。 ターゲットは78.70-75、78.50-60と買い戻しから、買いは78.35-40、77.95-00と買い下がって、ストップは77.80-85割れや77.50-55や77.35-45割れでの倍返し。 このターゲットは77.00-05での買い戻し&買いは維持を見て、ストップはタイトまたは、買い下がっても、76.50-55割れなどでの対応となる。 一方上値は80.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-45、80.50-60と利食いながら、売り場探しで、80.70-80まで売り上がって、ストップは80.90-00越えで、81.30-35超えでの倍返しも、81.40-50、81.70-85と利食い優先から、売りはこういった位置から81.90-00、82.05-15と売り場探し。ストップは82.30-35超えや82.40-45超えでの倍返しとなるが、ターゲットは82.50-65、82.70-75、82.80-85の動向次第で、Capでは利食い優先から、売りは83円前後と売り上がって、ストップは83.05-10超えで、83.35-40、83.65-70、83.85-84.05での売り直しは、84.45-50をストップ、または84.60-70と売り場を探すなら、ストップは84.85-90超えや85.10-15超えの倍返し。 ターゲットは85.30-35、85.50-60での利食い優先となる。(予想時レート:79.80 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3595-1.3755)
戻り安値を1.3620-25で維持して、反発が1.3685-90まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は1.3685-90、1.3695-00の戻り高値の上抜けが焦点。 超えると1.3705-10や1.3720-25の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。 1.3740-45の窓の下限を超えて、一定の反発となる。 その場合窓の上限となる1.3785-90、1.3800-25なども視野となるが、レジスタンスからは売りが出易い。1.3840-45の戻り高値超えから、一定のアク抜け感となり、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20の戻り高値が視野となるが、1.3935-45の戻り高値や1.3955-60から1.3965-70の窓でレジスタンスを超えるまでは売り直しとなる。超えて1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 一方下値は1.3660-65、1.3635-40が維持されるとサポーティヴだが、1.3620-25を割れると、1.3600-05、1.3570-90の窓までターゲットとなる。 位置を維持では買い下がりも、1.3555-60を割れると、1.3530-40、1.3510-15の戻り安値も視野となるが、維持できば更に下落は進まない見通しも、 1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。 
従って戦略としては1.3660-65と1.3685-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3635-40と買い下がって、ストップは1.3620-25割れで、倍返ししても1.3600-05、1.3570-90は、買い戻し&買い下がって、ストップは1.3555-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.3530-40、1.3510-15の維持では買い戻しから、買いは維持を見て慎重に対応。 ストップは1.3495-00割れの倍返し。 ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は1.3695-00超えがストップで、倍返しも検討されるが、1.3705-10、1.3720-25と利食い優先。 売りはCapを見て対応。 ストップは1.3735-40超えでの倍返し。このターゲットは1.3785-90での利食い&売り直しから、1.3800-05と売り上がって、ストップは1.3840-45超え、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20と売り直しは、ストップが1.3935-45超えで、1.3955-60や1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。 (予想時レート:1.3675 予想時間 14:25)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3645-55がしっかりとサポートした感じ。 

動意は薄い

テーマ: モノローグ

だいまん

フィンランド地元紙の「ギリシャ融資の担保問題は合意に近い」との報道にも反応薄。

方向感が出ておらず、現状は次の動向待ち。ただ、ファースト・アクションは騙しになる可能性もありそう。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は、仲値に向けて上昇があれば77.30での売り。ストップは昨晩の高値77.40。 下値は77.15-20が支えると買い戻しとなるが、77.10を割れると77円割れでは買い戻しか? 兎も角あまり動かなそう。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、レジスタンスが1.3640-50で、1.3675-85をバックにするなら、売り上がり。 下値は1.3615-25が支えているが、割れると1.36前後、1.3580-90にサポートがあり、買い戻しで、軽くとの感じ。#24gp

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

香港市場休場(中秋節)、韓国市場休場(秋夕)
07:45 (NZ) 第2四半期製造業売上高 [前期比] (前回+2.9%)
08:01 (英) 8月RICS住宅価格(前回-22%)
09:00 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁「FED主催の対話イベントで挨拶」
10:30 (豪) 8月NAB企業景況感指数(前回-1)
10:30 (豪) 8月NAB企業信頼感指数(前回+2)
14:30 (仏) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.9% 予想+2.0%)
16:00 (南ア) 第2四半期経常収支(前回 -878億ZAR)
17:30 (英) 8月消費者物価指数 [前月比] (前回±0.0% 予想+0.6%)
17:30 (英) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.4% 予想+4.5%)
17:30 (英) 7月商品貿易収支 (前回-88.73億GBP 予想-87.00億GBP)
17:30 (英) 8月小売物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.6%)
18:30 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演「世界的な危機」
20:15 (ユーロ圏) レスラー独経済相講演
21:30 (米) 8月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.7%)
03:00 (米) 8月月次財政収支 (前回-1294億USD)
カタイネン・フィンランド首相、メルケル独首相・ショイブレ独財務相と会談(ベルリン)
日20年国債入札(1兆1000億円)、イタリア国債入札(目標上限40億ユーロ)、米10年国債入札(210億ドル)

ダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

134ドル安へ。いい話はない。。。。

ショイブレ独財務相
「(ギリシャ破たんの計画について聞かれ)政府はあらゆることに対して準備しなければならない」
「ギリシャの措置に関する合意は実行されなければならない」
「ギリシャをユーロ圏から排除する可能性はない」
「トロイカ(欧州委員会、欧州中央銀行及び国際通貨基金)の報告は9月14日までに準備されないだろう」

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が105.63、スイス円が87.62の日中高値まで一時反発。

ポンド円が122.48、オージー円が84.14、NZD円が63.58、カナダ円が77.64まで値を回復後、利食い売りに押された。  

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州市場から、リスク回避の巻き戻し的な展開も、NY株が再下落、ムーディーズが、スペインの地方債務に対して、「クレジット・ネガティブ」との見解を示したことなどもあり、再度売りが強まったが、株式市場が更に大きく下げを加速していないこともあり、揉み合い気味の展開。

ユーロドルが、1.3694まで一時反発後、1.3607レベルへ下落、ドル円は、77.26まで上昇後76.95へ下落した。 

ユーロドルは

テーマ:

だいまん

買い戻しが優勢も安心するのは難しい。13950の260日移動平均をバックに売り場探し。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.50-106.00)
下落が104.10-15まで大きく拡大。ただし、現状はこの位置を維持しており、104.35-40、104.15-30などの戻り安値が維持できるか焦点。維持できずに104.10-15を割れて、104円も割り込むなら、99.75-80の月足の安値までポイントが薄くなるので注意。 一方上値は104.75-80の戻り高値がCapされると弱い。104.85-90の節目を越えて、105.15-30の窓の上限、105.35-40の戻り高値が視野となるが、105.55-60から105.70-90のギャップを超えるまでは売りが出易い。 越えて106.05-10や106.25-30の上ヒゲ超えからは、106.55-65の窓の上限が視野となるが、売り直し位置で、更に106.75-80の窓の下限を超えて、107.15-25や107.30-40の上限が視野となるが、これも107.55-60を超えるまでは売り直し。 107.75-90も売りで、107.95-05の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンスが控え、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるがこれも、110.95-05を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、104.35-40と104.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、 上値は104.85-90をストップとするか、105.15-30と売り上がって、ストップは105.35-40越えで、105.55-60、105.70-90の売り直しは、106.05-10越えがストップで、106.25-30超えの倍返し。 ターゲットは106.55-65での利食い&売りで、ストップは106.75-80超え。 再度107.15-25、107.30-40での売り直しは、107.55-60がストップ、107.75-90まで売り上がっても、ストップは107.95-00超えでの倍返し。このターゲットは108.35-40の動向次第。超えても108.50-65、108.70-75と利食い優先から、売りはこういった位置から108.80-95と売り上がって、109.00-10超えがストップで、109.15-20超えでの倍返しとなる。 ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返しとなる。 一方下値は104.15-30と買い下がっても、ストップは104.10-15割れで、104円のクリアな下方ブレイクなどが倍返しとなるが、騙しもあるので注意。 一応サイコロジカルは103.50、103円など買い戻し優先となるが、買いは既に不透明感が強く、見合わせが無難となりそうだ。 (予想時レート: 104.45 予想時間 16:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3465-1.3650)
下落が1.3495-00まで拡大も、現状この位置を維持している。 下値は1.4525-30、1.3510-15が維持できるか大きな焦点。 維持できずに1.3495-00を割れると、1.3460-65の戻り安値、更に1.3425-30の下ヒゲ割れからは、早々と1.3395-00、1.3365-70なども視野となるので注意。 一方上値は1.3555-60、1.3575-80の戻り高値がCapされると弱いが、1.3585-90を超えると、1.3595-05の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 1.3615-25から1.3645-50のギャップを越えて、1.3670-95、1.3705-10の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3720-25の戻り高値、1.3740-45の窓の下限を超えて、一定の反発となる。 その場合窓の上限となる1.3785-90、1.3800-25なども視野となるが、レジスタンスからは売りが出易い。1.3840-45の戻り高値超えから、一定のアク抜け感となり、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20の戻り高値が視野となるが、1.3935-45の戻り高値や1.3955-60から1.3965-70の窓でレジスタンスを超えるまでは売り直しとなる。超えて1.4010-25、1.4025-35の戻り高値、1.4060-90などが視野となるが、これも1.4105-10や1.4145-50の戻り高値を超えるまで売り直し。超えて1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易く、1.4245-50や1.4280-90の上ヒゲを超えるまでアク抜け出来ない。 
従って戦略としては、1.3525-35と1.3555-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3510-15と買い下がって、ストップは1.3495-00割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは、1.3460-65、1.3450前後と利食い優先から買いは、1.3425-30や1.34割れをバックに検討される。 一方上値は、1.3575-80と売り上がって、ストップは1.3585-90越えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3595-05、1.3615-25、1.3645-50の動向次第。越えての順バリも検討されるが、1.3670-95、1.3705-10と利食い&売り上がって、ストップは、1.3720-25超えや1.3735-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3785-90での利食い&売り直しから、1.3800-05と売り上がって、ストップは1.3840-45超え、1.3860-65、1.3880-85、1.3915-20と売り直しは、ストップが1.3935-45超えで、1.3955-60や1.3965-70超えが倍返し。このターゲットは1.4010-25、1.4025-35と利食いで、売りは1.4060-90と売り上がって、ストップは1.4105-10超えや1.4145-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。(予想時レート:1.3550 予想時間 15:40)

クロス円は

テーマ:

だいまん

少なくとも上値が重くなりそう。利食いはしっかり実行したい。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は中途半端な感じは否めない。ただ、77.65-75の窓の上限がCapされると上値追いは出来ず売り。ストップは77.85-90超えも、78円台はミドルをバックに売り直し。下値は77.45-50、77.25-350が維持されると買い戻し優先。 買いはストップを77.10割れまたは77円割れに置く形。 ただ、現状77.00-10が現状不透明に支えているが、割れる局面もありそう。 買いはしっかりと利食い優先となりそうだ。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは早朝1.3565-70レベルへ下落。オプションの防戦が支える形で、現状は1.3590-00が支えると突っ込み売りも厳しい。上値は1.3625-30のそれ以前の安値が押さえているが、超えるとギャップの上限となる1.3645-50などはありそう。できればこういった位置から売りが検討されるが、この位置はタイト・ストップで、1.3660-90の売り直しは、1.3720-25や1.3735-40がストップとなる。#24gp

現在気配

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2011年09月12日 04:56
EURUSD 1.3595-03
USDJPY 77.33-39
GBPUSD 1.5836-53
USDCHF 0.8869-81
AUDUSD 1.0428-46
NZDUSD 0.8208-23
EURJPY 105.14-24
GBPJPY 122.51-65
AUDJPY 80.73-85
NZDJPY 63.50-69
CADJPY 77.48-58
CHFJPY 87.06-26
EURGBP 0.8579-89
EURCHF 1.2060-78
ZARJPY 10.58-71

全般的にギャップが空いています

テーマ: モノローグ

だいまん

先週終値

USD/JPY 77.61
EUR/USD 1.3657
GPB/USD 1.5882
USD/CHF 0.8839
USD/CAD 0.9968
AUD/USD 1.0471
NZD/USD 0.8221
EUR/GBP 0.8600
EUR/JPY 106.00
GPB/JPY 123.27
AUD/JPY 81.26
NZD/JPY 63.81
CAD/JPY 77.87
CHF/JPY 87.82

やっと揃いました

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月12日 04:48
EURUSD 1.3589-05
USDJPY 77.31-38
GBPUSD 1.5834-52
USDCHF 0.8869-80
AUDUSD 1.0430-42
NZDUSD 0.8209-21
EURJPY 105.08-21
GBPJPY 122.47-63
AUDJPY 80.65-78
NZDJPY 63.45-62
CADJPY 77.47-61
CHFJPY 87.07-23
EURGBP 0.8577-89
EURCHF 1.2060-73
ZARJPY 10.58-71

オージーは

テーマ: モノローグ

だいまん

AUDUSD 1.0432-44
AUDJPY 80.57-74

今週も荒れそうだが

テーマ: モノローグ

だいまん

特に15日にスイス国立銀行の金融政策が公表される。 

政策金利がに関しては、前回金利の目標上限を50BP引き下げ、0.00%0.25%としたが、今回こういった面での引き下げは限界がありそう。

ただ、為替市場に対して、強くスイスフラン防衛を打ち出す可能性が残っているが、既に打つ手は尽きた感じがあり、後は実弾介入の実施にかかっている。 

注意は過去において、こういったタイミングで、スイス国立銀行は介入するケースが多いことで、今回未だ介入の形跡は見られないが、声明の発表に合わせて、介入するリスクは考慮しておきたい。 

ドル円も

テーマ: モノローグ

だいまん

週末の終値が77.61だから、現状は円高気味。

気配が揃わない

テーマ: モノローグ

だいまん

USDJPY 77.19-25
GBPUSD 1.5831-48
USDCHF 0.8862-77

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

なんか、波乱が続きそうです。 

特にユーロドルは、260日移動平均を割れて、トレンドが崩れているというか、下落トレンドが始まったというか、既に買いは、超短期のあや戻り以外は得策でなさそうです。 注意。 

ポンドは、

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月12日 04:31
EURUSD 1.3572-97
USDJPY 77.34-40
GBPUSD 1.5826-43
EURJPY 105.02-27
GBPJPY 122.41-51

ユーロドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

1.36割れから。。。先週金曜日の終値が1.3657ですから、大きくギャップが開いた感じです。

出ました

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月12日 04:24
EURUSD 1.3572-97
USDJPY 77.44-55
EURJPY 105.12-37

今日はまだ

テーマ: モノローグ

だいまん

気配が見えてこない。。。。

週末のG7は

テーマ: モノローグ

だいまん

やはり大したことはないが、為替に関しては、下記の合意事項が注目だが。。。。 

「我々は、強固で安定的な国際金融システムが我々の共通の利益であること、及び、市場において決定される為替レートを我々が支持することを再確認した。為替レートの過度の変動や無秩序な動きは、経済及び金融の安定に対して悪影響を与える。我々は、為替市場における行動に関して緊密に協議し、適切に協力する。 」

まあ、協力するとは言っているが、「市場において決定される為替レートを我々が支持することを再確認した」ってことは、やっぱ個別の介入とか一定のレートを設定して、国や中央銀行が維持することは認めてない感じ。

問題はスイスだけど。。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

中国市場休場(中秋節)、韓国市場休場(秋夕)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(8月4・5日分)
08:50 (日) 7-9月期景況判断BSI・全産業(前回-22.0)
08:50 (日) 7-9月期景況判断BSI・大企業(前回-23.3)
08:50 (日) 7月第3次産業活動指数(前回+1.9% 予想+0.2%)
10:30 (豪) 7月貿易収支 (前回+20.52億AUD 予想+19.00億AUD)
05:00 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演「金融政策」
国際決済銀行中央銀行総裁会議(バーゼル)
イタリア債入札(11.5億ユーロ)、米3年債入札(320億ドル)

金曜日の概況

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の海外市場は、ギリシャ問題に端を発したリスク回避の動きが継続した。 「シュタルクECB専務理事が、債券買い入れプログラムをめぐるECB内の対立を理由に退任する」との報道やギリシャが今週末にデフォルトするとの噂を材料にユーロ売りが、大きく強まった。 またドイツがギリシャのデフォルトに備えて銀行保護の計画を準備しているとの報道も嫌気された。 なお、シュタルク専務理事が個人的な理由で退任するとECBが発表、ギリシャも今週末のデフォルトを否定した。 
 ユーロドルは、1.3627まで下落、ポンドドルも1.5845へ下落、ドル円も77.85を上値に、77.11まで急落気味となり、嘗てのリスク回避のパターンとなるドル買い、円買いが進んだ。
 一方クロス円は、NYダウの300ドル近い下落を受けて、総崩れとなった。 ユーロ円が105.30、ポンド円が122.36、オージー円が80.52、NZD円が63.32、カナダ円が77.36、スイス円が87.27まで一時下落した。 

でも

テーマ: モノローグ

だいまん

株価は戻らない。。。。。ユーロドルは1.3675-80から1.3650-55に窓が残り維持できるか焦点。

ギリシャ財務省

テーマ: モノローグ

だいまん

「ギリシャは救済策で合意した事項を完全に実施する決意」との声明を発表

ユーロドルは1.3720台まで。

混乱が続く

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.3627まで下落、ドル円も77.85を上値に77.11まで急落気味となり、嘗てのリスク回避のパターンとなるドル買い、円買いの地合いが戻ってきたイメージ。

クロス円も総崩れとなっているが、現状は小康状態。

週末G7があるけど、市場は気にしてないようだ。

危ない動き

テーマ: モノローグ

だいまん

メルケル首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)の議員が「シュタルク欧州中央銀行(ECB)専務理事の辞任は劇的な警報信号だ」と発言。

更に「ギリシャがデフォルトする場合に銀行を保護するための計画を準備している」「ドイツの計画は銀行救済基金の活用を検討する」との報道がユーロ売りになったが、
急速に一時買い戻し。

発言や噂に揺れる相場。

ギリシャは今週末のデフォルトを否定したらしいが、それは今週末に限られるのかいな。。。。。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3697レベルまで。 既に今日は240BPも落ちているので、良いところと思うが、上値は重そう。

NYダウが200ドル安。 シュタルク専務理事が辞任するとの話やギリシャのデフォルトの噂が思惑をかっている模様。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

9日の東京市場は、オバマ米大統領が米雇用創出法案(4470億ドル)を提案し、日本の4-6月期実質国内総生産が下方修正されたものの、相場への影響は限定的で、週末を睨んでドルの買い戻しが優勢となった。 ユーロドルは、1.3936から1.3862へ下落、ドル円は77.43から77.58での推移となった。 一方クロス円では、 ユーロ円が107.99から107.47、ポンド円が123.55から123.98、オージー円が81.90から82.42、NZD円が64.37から64.88、カナダ円が78.29から78.53、スイス円が88.42から88.99で揉み合い気味の展開が続いた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=107.00-109.00)
下値を107.55-60で維持して反発も、上値は107.95-00でCapされて、更なる動きとなっていない。下値は107.55-65が維持できるか焦点。 維持できずにサイコロジカルな107.50を割れると、107円のサイコロジカルなどが視野となるか注目されるが、こういった位置にはロング・ランのサポートもあり、買いが入り易い位置と見られる。ただし更なる大きなリスクは、日足の106.30-35の下ヒゲ、105.75-00や105.40-45の安値割れとなる。 一方上値は107.85-90の戻り高値が押さえると弱い形。 107.95-00の戻り高値を超えて、108.35-40、108.50-65、108.70-75、108.80-95などが視野となるがレジスタンス的で、109.00-10を超えるまでは売り場探し。超えて109.15-20の上ヒゲ超えから、強気が見えて109.55-60の戻り高値、109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるが売り場探し。110.95-05を超えて111.10-15、111.25-30から111.45-55の窓が視野となるが、111.60-70の戻り高値や111.75-80、111.90-95を超えるまでは売り出易い。 
従って戦略としては、107.55-65と107.85-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は107.95-00超えでの倍返し。 ターゲットは108.35-40の動向次第。超えても108.50-65、108.70-75と利食い優先から、売りはこういった位置から108.80-95と売り上がって、109.00-10超えがストップで、109.15-20超えでの倍返し。ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返し。このターゲットは、111.10-15、111.25-30と利食いで、売りはこういった位置から111.45-55と売り上がって、ストップは111.60-70や111.75-80超え、111.90-00超えでの倍返し。 ターゲットは112.05-10、112.30-35と利食いで、売りはこういった位置から112.50前後、112.70-75と売り上がって、ストップは113.15-20超えまたは、113.55-60まで売り上がって、ストップは113.75-90超えや114.15-20超えでの倍返しとなる。 一方下値は107.50割れをストップとするか、思い切るなら107円前後、106.50前後と慎重に維持を見て買い場を探して、ストップは106.30-40割れとなる。(予想時レート: 107.75 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3850-1.3400)
安値の1.3870-75から反発が1.3935-40でCapされて、現状は揉み合い気味。 下値は1.3880-90が維持されており、この維持ならサポート形成となるが、1.3870-80を維持できない場合、下落が1.3850のサイコロジカル、更に直近安値の1.3835-40などを目指す動きとなる。 一方上値は1.3910-15、1.3925-30がCapされるとレジスタンス的。1.3935-45を超えて、1.3955-60、更に1.4010-25の戻り高値が視野となるが、1.4045-50のレジスタンスまで売りが出易い。 1.4060-75、1.4085-90を超えて、1.4105-10の戻り高値の上抜けがアク抜け感となるが、1.4145-50、1.4170-75の窓の上限、1.4185-00の戻り高値までは売りが出易い。 1.4245-50や1.4280-90を超えて、1.4290-00、更に1.4315-20の窓の下限を超えて、1.4350-55の窓の上限が視野となるが、これも売り出易く、1.4365-70の下落スタート位置、1.4375-90戻り高値圏、1.4395-05の窓の上限を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、1.3895-00と1.3910-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3880-90と買い下がっても、ストップは1.3870-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.3850前後の維持では買い戻しから、買いは1.3835-40割れがストップで、倍返しも慎重に検討されるが、1.38前後の維持では買い戻し優先となる。 一方上値は1.3925-30と売り上がって、ストップは1.3935-45超えで、倍返ししても1.3955-60から1.40方向では利食い優先。 売りはこういった位置から1.4010-25、1.4045-50と売り場探し。 ストップは1.4060-75や1.4085-90超え、1.4105-10越えでの倍返し。 ターゲットは1.4145-50の動向次第。 越えての再順バリも検討されるが、ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。 ターゲットは1.4295-00、1.4315-20と利食いで、売りは1.4350-55をストップとするか、1.4365-70と売り上がるなら、1.4375-90などがストップとなる。 (予想時レート:1.3905 予想時間 15:45)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、想定の1.3940-60は届かず失速。これは駄目そう。現状は既に1.3910-15をバックに戻り売りとなりそうだ。後は1.3870-80を割れるかだけ。1.3850、1.3800に防戦。1.3835-40割れは大口Stop #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

 ドル円は、流石に上値追いできない。早期は77.60や77.75超えストップで売りも、ターゲットは浅く、77.40ぐらい。買いは77.25-35で、77.00割れをストップで買い下がり。また上昇しても78円は売り。 #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは1.3873の安値からサポート1.3905-10、1.3890-00が維持されると突込売りも厳しい。当初は買いで、1.3925-30を超えないなら利食いも超えると1.3940-60ゾーンがターゲット。売りは1.4025-30をStopに1.40方向で模索。#24gp

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  昨晩の海外市場は、ECB理事会後の記者会見で、トリシェECB総裁が、「ユーロ圏の下向きリスクは高まった」と述べたことで、ECBの利上げ期待が遠のいたことで、ユーロ売りが大きく拡大した。 ユーロドルは1.3943まで下落後、買い戻しも入り、1.4024まで上昇したが、その後1.3973の日中安値まで下落した。 ポンドドルは、英MPCで、政策に変更が無く、1.5914から1.6083まで一時値を上げ、トリシェ総裁が、記者からの質問で、「ECBは、スイス中銀の介入決定を尊重」と答えたことを受けて、ドルスイスが0.8768まで上昇、ドル円は77.16から77.60まで値を上げた。
 一方クロス円は、バーナンキFRB議長の講演で、具体策が示されなかったことで、NYダウが120ドル近い下落となったが、動きはまちまち。 ユーロ円が107.54まで下落、ポンド円が123.15から124.37へ上昇、オージー円は82.44、NZD円が64.84の高値をつけ、カナダ円は78.66から78.27での推移、スイス円は88.47まで下落した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比] (前回-0.3%)
08:50 (日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比年率] (前回-1.3%)
08:50 (日) 第2四半期GDPデフレーター・2次速報値[前年比](前回-2.2% 予想-2.2%)
08:50 (日) 8月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.9% 予想+2.9%)
11:00 (中) 8月消費者物価指数[前年比](前回+6.5% 予想+6.1%) 
11:00 (中) 8月生産者物価指数[前年比](前回+7.5% 予想+7.2%)
11:00 (中) 8月鉱工業生産[前年比](前回+14.0% 予想+13.7%)
11:00 (中) 8月小売売上高[前年比](前回+17.6% 予想+16.9%)
11:00 (中) 8月固定資産投資[前年比](前回+25.4%)〔+25.2%〕
15:00 (独) 8月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回-0.1% 予想-0.1%)
15:00 (独) 8月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
15:45 (仏) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.6%)
17:00 (伊) 第2四半期GDP・確報値[前期比](前回+0.3% 予想+0.3%) 
17:00 (伊) 第2四半期GDP・確報値[前年比](前回+0.8% 予想+0.8%)
17:30 (英) 8月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.3% 予想+3.4%)
20:00 (加) 8月失業率 (前回7.2% 予想7.3%)
20:00 (加) 8月雇用ネット変化 (前回+0.71万人 予想+3.1万人)
21:15 (加) 8月住宅着工件数 (前回20.51万件 予想20.00万件)
21:30 (加) 第2四半期労働生産率 [前期比] (前回+0.4%)
23:00 (米) 7月卸売在庫 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.8%)
00:30 (米) ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演
主要7カ国・地域(G7)財務相、中央銀行総裁会議(マルセイユ)
温家宝・中国首相訪英
メルケル独首相講演(ベルリン)

9/10(土) 
(中) 中国8月貿易収支 (前回+314.8億ドル 予想+228.0億ドル)
主要7カ国・地域(G7)財務相、中央銀行総裁会議(マルセイユ)
温家宝・中国首相訪英

バーナンキ発言を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが下げ始める。

ドルは一瞬売られた後は、買い戻し優勢。 ユーロドルが1.3945レベルから、1.3892まで。ドル円は77.60.

円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が77.16から77.45まで上昇。

ユーロ円が107.96から108.38まで反発後、再度安値圏へ下落、

ポンド円が123.15から124.37へ上昇、オージー円が82.44、NZD円が64.84の高値をつけ、カナダ円は78.66から78.33での揉み合い、スイス円は88.79まで下落した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ売りが続く。 ECB理事会後のトリシェECB総裁の記者会見を受けてユーロドルは1.3932の日中安値まで下落。 

ポンドドルは、英MPCで、政策に変更が無く、1.5914から1.6083まで一時値を上げた。 

ドルスイスは、トリシェ総裁が、記者からの質問で、「ECBは、スイス中銀の介入決定を尊重」と答えたことを受けて0.8722、ユーロスイスは1.2180まで上昇した。

ドルスイスは

テーマ: モノローグ

だいまん

0.8690レベルまで

ユーロドル

テーマ: モノローグ

だいまん

戻りや1.4007レベルまで。 

ドルスイスは

テーマ: モノローグ

だいまん

0.8690レベルまで。 ユーロスイスは、日中高値を今のところ越えていない。

今のところ

テーマ: モノローグ

だいまん

トリシェの質疑応答が終われば、ユーロは買い戻しが優勢か? 

後は戻りがどこまで。。。。

スイスの

テーマ:

だいまん

決断を尊重? 

ドルスイスは

テーマ: モノローグ

だいまん

0.8685まで上昇、ユーロドルは、1.39445をつけた後は反発的。

ドル円は77.40をしっかりと超えない。

なんか

テーマ: モノローグ

だいまん

お茶を濁された感じ。。。。

スイスは、自らの発表に責任を持つべき。

スイス中銀とは常に、連絡を取っているし、緊密な関係を持っている。

来たね。。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

スイスに関する質問が。。。。

今夜の

テーマ:

だいまん

トリシェECB総裁の記者会見は注意。

こちらから、21:30

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

8日の東京市場は、本日の欧州中銀定例理事会、英中銀金融政策委員会、バーナンキFRB議長講演、明朝のオバマ米大統領の経済対策発表を控えて動きづらい展開となった。ユーロドルは1.4055から1.4099の推移、ドル円も77.28から77.42で小動き。 ユーロ円が108.76から109.03、ポンド円が123.15から123.60、NZD円が64.20から64.56、カナダ円が78.40から78.63、スイス円が90.13から89.71へ値を下げ、オージー円は弱い豪雇用統計を受けて、82.39から81.81まで下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=107.50-109.60)
調整を108.70-75で維持して反発的。 割れても108.50-55108.35-40が維持されるとサポーティヴ。 注意は108.25-30、108.00-05や107.80-85割れるケースで、その場合107.50、107円のサイコロジカルなどが視野となるか注目されるが、こういった位置にはロング・ランのサポートもあり、買いが入り易い位置と見られる。ただし更なる大きなリスクは、日足の106.30-35の下ヒゲ、105.75-00や105.40-45の安値割れとなる。 一方上値は、109.05-10がCapされており、上昇には109.15-20の上ヒゲ超えが必要。 超えて109.55-60の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるが売り場探し。110.95-05を超えて111.10-15、111.25-30から111.45-55の窓が視野となるが、111.60-70の戻り高値や111.75-80、111.90-95を超えるまでは売り出易い。 こういった位置を超えて、112.05-10の戻り高値も視野となるが、上抜けは不透明。 112.30-35を超えて、112.70-75の窓の上限、113.15-20から113.55-60の窓まで視野となるが、売りが出易く、113.75-80や113.85-90、更に114.15-20を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、108.70-75と109.05-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は109.15-20超えでの倍返し。ターゲットは109.55-60での利食いから、109.95-00まで売り上がって、ストップは110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返し。このターゲットは、111.10-15、111.25-30と利食いで、売りはこういった位置から111.45-55と売り上がって、ストップは111.60-70や111.75-80超え、111.90-00超えでの倍返し。 ターゲットは112.05-10、112.30-35と利食いで、売りはこういった位置から112.50前後、112.70-75と売り上がって、ストップは113.15-20超えまたは、113.55-60まで売り上がって、ストップは113.75-90超えや114.15-20超えでの倍返しとなる。 一方下値は108.50-55、108.35-40を買い下がって、ストップは108.25-30割れで、108.00-05割れや107.80-85割れでの倍返し。ターゲットは107.50、107円前後と買い戻しから、買いはこういった維持から106.50前後と慎重に維持を見て買い場を探して、ストップは106.30-40割れとなる。(予想時レート: 108.90 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.4000-1.4200)
下落が1.4050-55を維持して、サポート守って反発的。 この維持では堅調が続く見通しだが、維持できない場合、1.4030-35なども視野となるが、サポートの修正ができれば未だ下落は進まない見通しも、注意は1.4010-15割れで、その場合1.3985-1.4005ゾーンの戻り安値が維持できればとの感じとなるが、1.3970-80を割れると、1.3950-55、更に1.3920-25、直近安値の1.3835-40などを目指す動きとなる。 一方上値は、1.4085-00がCapされるとレジスタンス的。 1.4105-10を越えて、1.4145-50が再ターゲットとなるが、上抜けは不透明。 あくまで上抜けから1.4170-75の窓の上限が視野となるが、外部レジスタンスからは未だ売りが出易く、1.4185-00の戻り高値までは売り上がりで対応。 1.4245-50や1.4280-90を超えて、1.4290-00、更に1.4315-20の窓の下限を超えて、1.4350-55の窓の上限が視野となるが、これも売り出易い。 1.4365-70の下落スタート位置、1.4375-90戻り高値圏を越えて、1.4395-05の窓の上限、1.4410-20、1.4430-35、1.4445-50の戻り高値が視野となるが、これも売りが出易い。 1.4455-60や1.4470-75の上抜けから、1.4480-85、1.4505-15の窓なども視野となるが、レジスタンスが控える。更なる上昇には1.4530-40や1.4545-55の日足の戻り高値超えが必要で、その場合1.4575-80の戻り高値などが視野となるが、上方ブレイクは不透明。 更に越えて1.4650-55や1.4695-00の戻り高値までターゲットとなる。 
従って戦略としては1.4050-55と1.4085-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.4030-35と買い下がって、ストップは1.4010-15割れで、倍返ししても、1.3985-05の維持では買い戻し優先。維持で買っても、ストップは1.3970-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.3950-55、1.3920-25と買い戻し&買い下がっても、ストップは1.39割れ、1.3835-40を倍返しに置くなら、慎重に1.3850まで買い場探しとなる。 一方上値は1.4105-10越えでの倍返し。 ターゲットは1.4145-50の動向次第。越えての再順バリも検討されるが、ターゲットは1.4170-75、1.4185-00と利食い&売り上がって、ストップはタイトとするか、更に売り上がって、1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。 ターゲットは1.4295-00、1.4315-20と利食いで、売りは1.4350-55をストップとするか、1.4365-70と売り上がるなら、1.4375-90などがストップとなる。 (予想時レート:1.4075 予想時間 16:30)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルも東京午前は動きづらい。アーリーバード期待だが、下値は1.4050-60、1.4030-35の維持が焦点。 買いのストップは1.4000-10割れ。 上値は1.4075-80、1.4090-00が戻り売り位置。ストップは1.4105-10超え。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

今日も東京は動きづらそう。ドル円は77.20-30から77.40-50の揉み合いが前提。下値は77.10-15を買い下がって、77円割れがストップ。 上値は77.55-65を売り上がって、ストップは77.70-75超え。#24gp

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドルが堅調な推移となった。 ロンドン時間初頭に、ドイツ連邦憲法裁判所が、「ユーロ圏財政危機国支援への参加は違憲」との訴えを退けたことで、対ユーロで一時ドル売りが進んだが、ギリシャに対する懸念が続き、その後はドルの買い戻しが優勢となった。 ユーロドルは1.4150から1.4012まで下落したが、下値は国際機関の買いが支えた。 その他カナダ中銀が、金利の据え置きを発表。 声明でも「刺激的な金融政策を解除する必要性が減少している」と述べたが、ドルカナダは0.9911に上昇が限定された。また、ドル円は77.07から77.47での揉み合いに終始した。 一方クロス円は、NYダウが堅調に上昇したことで、堅調な推移となった。 ユーロ円が109.10から108.28まで下落、ポンド円が123.76から123.17まで一時下落したが、その後は買い戻し気味で、オージー円が82.32、NZD円が64.37、カナダ円は78.56まで上昇、スイス円は89.79から90.24での揉み合いが続いた。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期製造業売上高 [前期比] (前回+2.9%)
08:50 (日) 7月経常収支 (前回+5269億円 予想+1兆2110億円)
08:50 (日) 7月貿易収支 (前回+1315億円 予想+1626億円)
08:50 (日) 7月機械受注 [前月比] (前回+7.7%予想-3.6%)
08:50 (日) 7月機械受注 [前年比] (前回+17.9% +9.0%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 8月新規雇用者数 (前回-0.01万人)
10:30 (豪) 8月失業率 (前回5.1%)
14:00 (日) 8月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回52.6)
14:00 (日) 8月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回48.5)
14:00 (日) 9月金融経済月報・基本的見解
14:30 (仏) 第2四半期非農業部門雇用者・確報 [前期比] (前回+0.4%)
14:45 (スイス) 8月失業率 (前回2.8% 予想2.8%)
15:00 (独) 7月経常収支 (前回+119億EUR 予想+95億EUR)
15:00 (独) 7月貿易収支 (前回+127億EUR 予想+110億EUR)
15:45 (仏) 7月貿易収支 (前回-55.98億EUR)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) トリシェECB総裁会見
21:30 (米) 7月貿易収支 (前回-531億USD 予想-500億USD)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回40.9万件)
21:30 (加) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回+2.1%)
21:30 (加) 7月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3%)
21:30 (加) 7月国際商品貿易 -15.6億CAD 予想-7億CAD)
21:45 (米) ガイトナー米財務長官講演
02:00 (米) バーナンキFRB議長講演
04:00 (米) 7月消費者信用残高 (前回+155.32億USD 予想+60.00億USD)
独予算委員会「ギリシャ救済に関する議論」
日本5年国債入札(2兆4000億円)

これが

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルの1.4090までの上昇の要因か?

エバンス米シカゴ連銀総裁
「かなり大規模な追加緩和を訴え」
「失業率7-7.5%に下がるまで低金利維持は必要」

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが堅調に180ドル高でスタートしたこともあり、しっかりとした動きとなっている。 ユーロ円が109.10レベルから108.30、ポンド円が123.76から123.17まで一時下落したが、オージー円が82.13、NZD円が64.26まで上昇、カナダ円は77.90から78.32、スイス円は89.80から90.09での揉み合い気味の展開を継続した。 

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

比較的静かな動き。 

ロンドン時間初頭に、ドイツ連邦憲法裁判所が、「ユーロ圏財政危機国支援への参加は違憲」との訴えを退けたことで、対ユーロで一時ドル売りが進んだが、欧州連合(EU)報道官が、「トロイカがアテネに戻る日程は決まっていない」などと述べ、ギリシャに対する第6次融資の目処がたっていないこと、ドイツ連邦憲法裁判所の決定が、一定の織り込みであったことから1.4012まで下落した。 

カナダ中銀が、金利の据え置きを発表。声明でも「刺激的な金融政策を解除する必要性が減少している」と述べ、一時ドルカナダが0.9911まで上昇したが、こちらも一定の織り込みからは、更なる動きとならなかった。

ポンドドルは、1.6036から1.5955、ドル円は77.07から77.38での推移となった。

NZD円は

テーマ: モノローグ

だいまん

特別な材料はなく、64.25-30まで上昇。

上値を無理して追いかける理由もなく、63.85-95のサポートなどが焦点。

下値は63.60-65や63.45-50割れがリスクとなる。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

既に81.95-00にサポートがきりあがっており、維持なら良いが、81.75-80など割れると、ちょっと厳しい。 ただ、81.40-60ゾーンはサポーティヴで、リスクは81.25-35割れなど。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

108.35-40と108.70-85の戻り高値圏のブレイクが焦点。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.4150からの下げが、昨日のような嫌なイメージとなったが、1.4010-15が支え、突っ込み売りは厳しい。 1.4050-90ゾーンの不透明なレジスタンス圏への反発の可能性は残りそう。売りのストップは1.4105-10レベル。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い気味も77円台を支え、現状は77.15-20がサポーティヴだが、77.40-50にレジスタンスが残り、こういった範囲の動きに限定されそう。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

7日の東京市場は、昨晩の荒れた相場からは、日経平均株価などが堅調に推移したことで、落ち着いた動き。 ドル円は、日銀金融政策決定会合で政策の変更は認められず、77.70から77.08まで下落、ユーロドルは、フランス政府は議会の過半数と財政赤字削減策で合意したと伝えたことや独キリスト社会同盟(CSU)のゼーホーファー党首が、ギリシャのユーロ離脱を否定しなかったことなどがニュースとして伝わったが影響は軽微で、1.3992から1.4085まで上昇。 クロス円は、ユーロ円が108.32から108.83、ポンド円が123.23から123.91、オージー円は、強い豪州GDPを受けて81.34から81.97、NZD円が63.77から64.14、カナダ円が77.94から78.49での推移。 スイス円は介入警戒感から、89.84から90.37での小動きに終始した。(15:50現在)

ちょっと今は方向感が

テーマ: モノローグ

だいまん

見定め難い。 

フランス政府は議会の過半数と財政赤字削減策で合意したと出ているが、今後も欧州圏のいいニュースや悪いニュースの出方次第で、一喜一憂しそう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=107.50-109.50)
戻り高値が108.75-80でCapされており、108.60-70がCapされるとレジスタンス的。 108.75-80を越えて、109.00-05、109.15-20、109.55-60の戻り高値が視野となるが、順次売りが出易い。109.95-00を超えて、110.15-20から110.25-30の窓、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値まで視野となるが売り場探し。110.95-05を超えて111.10-15、111.25-30から111.45-55の窓が視野となるが、111.60-70の戻り高値や111.75-80、111.90-95を超えるまでは売り出易い。 こういった位置を超えて、112.05-10の戻り高値も視野となるが、上抜けは不透明。 112.30-35を超えて、112.70-75の窓の上限、113.15-20から113.55-60の窓まで視野となるが、売りが出易く、113.75-80や113.85-90、更に114.15-20を超えるまでは売り場探しとなる。 一方下値は108.30-35がサポートして支えており、この維持では良いが、維持できずに108.00-05や107.80-85割れがマイナスで、その場合107.50、107円のサイコロジカルなどが視野となるか注目されるが、こういった位置にはロング・ランのサポートもあり、買いが入り易い位置と見られる。ただし更なる大きなリスクは、日足の106.30-35の下ヒゲ、105.75-00や105.40-45の安値割れとなる。 
従って戦略としては、108.30-35と108.60-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は108.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは109.00-05、109.15-20と利食い&売り上がって、タイト・ストップとするか、109.55-60まで売り場を探して、ストップは109.95-00超えで、110.15-20超えや110.25-30超えでの倍返しも、ターゲットは、110.40-45、110.50-60と利食い優先から、売りは110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返し。このターゲットは、111.10-15、111.25-30と利食いで、売りはこういった位置から111.45-55と売り上がって、ストップは111.60-70や111.75-80超え、111.90-00超えでの倍返し。 ターゲットは112.05-10、112.30-35と利食いで、売りはこういった位置から112.50前後、112.70-75と売り上がって、ストップは113.15-20超えまたは、113.55-60まで売り上がって、ストップは113.75-90超えや114.15-20超えでの倍返しとなる。 一方下値は108.00-05割れがストップで、107.80-85割れでの倍返し。ターゲットは107.50、107円前後と買い戻しから、買いはこういった維持から106.50前後と慎重に維持を見て買い場を探して、ストップは106.30-40割れとなる。(予想時レート: 108.50 予想時間 14:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3950-1.4150)
下値を1.3970-80で維持して、反発が1.4060-65まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値はすでに1.4050-55がCapされると上値追いは出来ない。 1.4060-65を超えて、1.4090-95から1.4105-10の窓、更に1.4115-20から1.4170-75の窓、1.4185-00の戻り高値が視野となるが、売りが出易く、 1.4245-50や1.4280-90を超えるまでは売り場探しとなる。あくまで1.4290-00、更に1.4315-20の窓の下限を超えて、1.4350-55の窓の上限が視野となるが、売り出易い。 1.4365-70の下落スタート位置、1.4375-90戻り高値圏を越えて、1.4395-05の窓の上限、1.4410-20、1.4430-35、1.4445-50の戻り高値が視野となるが、これも売りが出易い。 1.4455-60や1.4470-75の上抜けから、1.4480-85、1.4505-15の窓なども視野となるが、レジスタンスが控える。更なる上昇には1.4530-40や1.4545-55の日足の戻り高値超えが必要で、その場合1.4575-80の戻り高値などが視野となるが、上方ブレイクは不透明。 更に越えて1.4650-55や1.4695-00の戻り高値までターゲットとなる。 一方下値は、1.4020-30が支えるとサポートから堅調。維持できない場合も、1.4000-10、1.3985-00が支えると突っ込み売りは出来ないが、1.3970-80を割れると、1.3950-55、更に1.3920-25、直近安値の1.3835-40などを目指す動きとなる。 
従って戦略としては1.4020-30と1.4050-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.4000-10をストップとするか、1.4985-00と維持を見て買い下がっても、ストップは1.3970-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.3950-55、1.3920-25と買い戻し&買い下がっても、ストップは1.39割れ、1.3835-40を倍返しに置くなら、慎重に1.3850まで買い場探しとなる。 一方上値は1.4060-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.4090-95を前に利食い優先から、売りは1.4105-20、1.41ミドル、1.4170-75、1.4185-00と売り上がって、ストップは1.4245-50超えや1.4280-90の倍返し。 ターゲットは1.4295-00、1.4315-20と利食いで、売りは1.4350-55をストップとするか、1.4365-70と売り上がるなら、1.4375-90などがストップとなる。 (予想時レート:1.4050 予想時間 14:05)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

EURUSDは、1.3970-80が維持されて、1.3885-90、1.4905-10が短期サポート。1.4025-35の戻り高値がCapされるか見て対応。売っても1.4040-45超えが倍返し。できれば1.41方向への上昇で売り狙い。1.4105-20超えがStop #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は日銀政策会合で、CHFのような過激な政策が出るのではとの思惑が支える模様。つまり逆に失望と成り易い。昼まで戻り売り場を探す形。Stopは77.80で77.50-60を売り。 ターゲットは77.40を割れないと厳しいが、割れると77.00-15を前に買い戻し。#24gp

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:30 (豪) スティーブンス豪準備銀行総裁講演
10:30 (豪) 第2四半期GDP [前期比] (前回-1.2%)
10:30 (豪) 第2四半期GDP [前年比] (前回+1.0%)
14:00 (日) 7月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回108.8 予想108.9)
14:00 (日) 7月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回103.2 予想105.9)
15:30 (日) 白川日銀総裁記者会見
16:30 (スウェーデン) リクスバンク金利発表および金融政策報告発表
17:30 (英) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回±0.0% 予想±0.0%)
17:30 (英) 7月製造業生産高 [前月比] (前回-0.4% 予想±0.0%)
19:00 (独) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.1% 予想+0.5%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-9.6%)
20:00 (英) キャメロン英首相「質疑応答」(英下院)
22:00 (加) 加中銀政策金利発表
22:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員欧州議会証言「ギリシャ経済について」
23:00 (加) 8月Ivey購買部協会指数 (前回45.4)
00:00 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+528万バレル)
00:15 (米) エバンス米シカゴ連銀総裁講演(ロンドン)
00:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
05:00 (米) ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演
日銀金融政策決定会合結果発表
ポーランド国立銀行政策金利発表 

円絡みは

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が77.61まで上昇後、77.01まで下落、その後もこのレンジでの上下を繰り返す動き。 

クロス円では、ユーロ円が108.80から109.92まで上昇後、108.04へ下落、ポンド円が125.07から123.08の日中安値まで下落、オージー円が82.01から81.06、NZD円が64.67から63.49、カナダ円が72.31から77.66まで下落後、78.35の日中高値をつけた。 

NY中盤まで

テーマ: モノローグ

だいまん

スイス国立銀行の発表を受けて、相場は大波乱。 

ドルスイスは、0.7842のアジア時間の安値圏から一気に0.8572まで上昇。 その後も0.8440レベルを維持して、0.8618まで上値を拡大。 
ユーロスイスは、1.2190まで急騰後、1.2010から1.2055での揉み合い推移となり、スイス円は、98円台から行きに90.01まで急落後、91.42を戻り高値に89.90まで下値拡大となった。

ユーロドルは、1.4038から1.4286まで上昇後、ギリシャのネガティヴな複数のニュースを受けて、1.3972まで下落。

ポンドドルが1.5921、オージードルが1.0487、NZDドルが0.8212まで値を下げ、ドルカナダが0.9966まで上昇した。

この

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロの崩れは、非常に悪い兆候。 安易なロングは危険。

WEBセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

ラジオに出演した山口さんのセミナーがあります。お時間があればお願いします。

こちら

スイス中銀

テーマ: モノローグ

だいまん

スイス国立銀行(中央銀行、SNB)は6日、声明で「無制限に外貨を購入する用意がある」、「ユーロスイスフランの最低水準を1.2000スイスフランに設定する」、「見通しやデフレリスクにより必要であれば一段の措置を講じる用意がある」と発表し、相場が急変。 ドルスイスが、0.8568、ユーロスイスが1.2190まで上昇、スイス円は90.01まで下落。

その他つれて、ドル円が77.34、ユーロドルが1.4282、ユーロ円が109.96まで値を上げた。

財務省も

テーマ: モノローグ

だいまん

このタイミングで、参入すれば、大効果ありだけどね。。。。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

6日の東京市場は、軟調な株価を受けて、リスク回避志向が継続した。 ユーロドルは、1.4100から7月18日以来の安値となる1.4038まで下落、その後は欧州要人からの、サポート発言で下げ止まりを見せた。 またドル円は76.95から76.73での小動きに終始した。
 一方クロス円も日経平均株価が、193円安まで下落したことで売りが強まった。 ユーロ円が108.47から107.80の3月17日以来の安値まで下落、ポンド円が124.02から123.39、オージー円は、豪州中銀が政策金利を据え置き、期待された声明文のもサプライズがなかったことで、81.19から80.63へ値を下げ、NZD円が64.08から63.57、カナダ円が77.74から77.37、スイス円も98.07から97.36まで下落した。(15:50現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=80.50-82.00)
下落が80.60-65まで拡大も、更なる動きとなっておらず、引き続き窓の下限となる80.45-55なども視野となるが、買いが入り易い。リスクは80.15-20の戻り安値を割れケースから、79.95-00や79.75-80を割れるケースで、その場合79.55-70、79.45-50、79.10-25の戻り安値なども視野となるが、買い直し位置となる。 この注意は維持できずに78.85-95、78.70-75や78.50-60の戻り安値を割れケースでは、下落が78.35-40の戻り安値まで割れると、77.95-00、77.80-85や77.50-55の戻り安値まで視野となる。 ただし、下方ブレイクは不透明で、維持できればとの感じとなるが、更なるリスクは77.35-45の戻り安値を割り込むケースで、その場合77.00-05が、76.50-55直近安値を前に維持できるか大きな注目となる。 維持できない場合、3月17日の下ヒゲの74.35-40を前に、75.75-80の下ヒゲの半値なども視野となる。 一方上値は80.75-80の戻り高値が押さえると弱いが、超えると80.95-81.05の窓、81.15-25の戻り高値が視野となるが、レジスタンスが控える形。売りが出易い位置となるが、ただし、超えて81.40-50の戻り高値なども超えると、81.60-70のギャップ、この上抜けから一定のアク抜けが出て、81.90-05の戻り高値、82.10-15、82.20-30、82.30-40から82.50-65の戻り高値と順次やれやれの売りが出易く、レジスタンスの再形成の可能性もあり注意。 あくまで82.70-75や82.80-85を超えて、 83.05-10の上ヒゲなどが視野となる。 またこういった上抜けも不透明だが、超えて83.15-25から83.35-40の窓、83.65-70の戻り高値、83.85-84.05の窓、84.45-50、84.60-70の戻り高値が視野となるが、上値追いは出来ない。 84.80-90や85.10-15を超えて、85.30-35や85.50-60の上ヒゲ、85.65-85の戻り高値なども視野となるが、85.95-00や86.15-20を超えるまでは、売りと成り易い。 
従って戦略としては、80.60-65と80.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は80.45-55と買い下がって、ストップは80.15-20割れ。 割れても80.05-10、79.95-00、79.75-80、79.55-70、79.45-50、79.10-25と順次買い直し場を探して、ストップは78.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは78.70-75、78.50-60と買い戻しから、買いは78.35-40、77.95-00と買い下がって、ストップは77.80-85割れや77.50-55や77.35-45割れでの倍返し。 このターゲットは77.00-05での買い戻し&買いは維持を見て、ストップはタイトまたは、買い下がっても、76.50-55割れなどでの対応となる。 一方上値は80.95-81.05、81.15-25と売り上がって、ストップは81.40-50超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは81.60-70の動向次第。超えても81.90-05とリオ食い優先から、売りは82.10-15、82.20-30、82.30-40、82.50-65と売り場を探して、ストップは82.70-75超えで、82.80-85超えが倍返しとしても、83円前後のCapは売りなおし。ストップは83.05-10超えで、83.35-40、83.65-70、83.85-84.05での売り直しは、84.45-50をストップ、または84.60-70と売り場を探すなら、ストップは84.85-90超えや85.10-15超えの倍返し。 ターゲットは85.30-35、85.50-60での利食い優先となる。(予想時レート:80.75 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.4035-1.4150)
下落が1.4055-60で維持して反発も、上値は1.4080-90の窓を超えることが出来ずに、下落が1.4035-40まで拡大も、更なる動きとなっていない。 ただし、反発が1.4060-70でCapされるとレジスタンスが有効で、1.4080-90や1.4095-00を超えて、反発期待から、更に1.4115-25を超えると上昇が、1.4155-65の戻り高値まで視野となるが、売りが出易い。 1.4170-95のギャップや1.4210-15の戻り高値を超えて、一定のアク抜け感から、1.4235-40、1.4250-65、1.4275-80の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 あくまで1.4285-90や1.4290-00、更に1.4315-20の窓の下限を超えて、1.4350-55の窓の上限が視野となるが、売り出易い。 1.4365-70の下落スタート位置、1.4375-90戻り高値圏を越えて、1.4395-05の窓の上限、1.4410-20、1.4430-35、1.4445-50の戻り高値が視野となるが、これも売りが出易い。 1.4455-60や1.4470-75の上抜けから、1.4480-85、1.4505-15の窓なども視野となるが、レジスタンスが控える。更なる上昇には1.4530-40や1.4545-55の日足の戻り高値超えが必要で、その場合1.4575-80の戻り高値などが視野となるが、上方ブレイクは不透明。 更に越えて1.4650-55や1.4695-00の戻り高値までターゲットとなる。 下値は1.4035-40の戻り安値を割れると、1.4010-20の戻り安値から1.4005-10の上昇スタート位置まで視野となるが、下方ブレイクは不透明も、割れると1.3950-55、更に1.3920-25、直近安値の1.3835-40などを目指す動きとなるので注意。 
従って戦略としては1.4035-40と1.4060-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.4015-20割れがストップで、1.4000-10割れでの倍返しで対応となる。 このターゲットは1.3950-55を前に維持では買い戻しから、買いは1.3920-25や1.39割れがストップとなる。一方上値は、1.4080-90超えがストップで、1.4095-00超えでの倍返し。ターゲットは1.4115-25、1.4125-45と利食いから、売りは1.4155-65と売り場を探して、ストップは1.4170-75超えや1.4180-95超えでの倍返し。ターゲットは1.4210-15の動向次第となるが、超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.4235-40、1.4250-65と利食いで、売りは1.4275-80と売り上がって、1.4285-90や1.4295-00超えがストップで、1.4315-20超えでの倍返し。 ターゲットは1.4350-55、1.4365-70と利食い優先から、売りは1.4375-90越えがストップで、倍返ししても、ターゲットは1.4395-05、1.4410-20と利食い優先から、売りはこういった位置から1.4430-35、1.4445-50と売り上がって、ストップは1.4455-60超えや1.4470-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.4480-85、1.4505-15と利食い&売り上がって、ストップは1.4530-40超えや1.4545-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.4575-80、1.4600前後と利食い優先から、売りこういった位置から1.4620-30と売り上がって、ストップは1.4650-55超えや1.4695-00超えでの倍返し。 (予想時レート:1.4060 予想時間 14:40)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

オージー円は、鬼門の豪州理事会を控え、様子見。 ただ、変更はなさそうで、声明に対する判断次第だが、そう弱気ではないと考える。既に80.65-70の窓で買えている人は良いが、80.95-81.20ゾーンが重いなら利食い優先か? 81.45-50を超えて82円方向だがやっぱり利食いが安全。下値は、80.45-50の窓の下限まで買っても、80.05-20や79.75-80割れなら一回止めるか、79.50前後から買い下がれるなら、78.85-90割れがストップ。 #24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは、辛うじて1.4055-65を維持。オプションの防戦が支える形。上値は1.4080-85、1.4095-00がCapされており、動きづらい。 1.4065-70が維持できるか焦点だが、弱いリスクが高そう。 1.4115-25をストップに売り場探しから。下値は1.4065-70、1.4055-65の維持では買い戻しも割れると、1.40前半がターゲット。 また1.40に防戦があることは「留意。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は引き続き動意は薄く、手出しは難しいが、比較的底堅いので、押し目は買ってもの感じ。 ストップが微妙だが、76.40-50レベルに置けるなら、これを見合いとするので、76.70-80、76.60-70の2段階。ただし、上値は76.95-00を超えない状況では利食いとなる。#24gp、

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米格付け会社ムーディーズがイタリアを格下げするとの噂が出回ったことや欧州株価の急落を受けて、リスク回避の動きが継続した。 ユーロドルは、1.4061の安値まで下落後、ECBがイタリア国債を買い入れているとの話やムーディーズが、「依然としてイタリアの信用格付けを引き下げ方向で見直している」と報じたことが、否定発言と捉えられ、ショート・カバー気味に1.4123まで上昇したが、一部通信社がイタリア政府筋の話として、「伊政府発表の2011-12年のGDP成長率目標が達成できない可能性」との報道やドイツの連立与党の自由民主党(FDP)の議員の話として、「条件が満たされなければ、ギリシャ支援は終了」との報道が上値を抑えた。 またドルスイスが0.7822の安値、ユーロスイスは1.1016まで一時下落し、ドル円は76.99まで上昇したが動意は薄く、NY市場が休場のため、午後には商いが急速に細った。 一方クロス円では、ユーロ円が108.15、ポンド円が123.54、オージー円が80.86、NZD円が63.79、カナダ円が77.41の安値をつけ、スイス円は98.37まで反発した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

10:30 (豪) 第2四半期経常収支 (前回-104.47億AUD)
10:30 (豪) 7月住宅ローン貸出(前回±0.0% 予想+1.5%)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット
15:00 (NZ) イングリッシュNZ財務相講演
16:15 (スイス) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前期比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
19:00 (独) 7月製造業受注 [前月比] (前回+1.8% 予想-1.0%)
22:30 (英) オズボーン英財務相「で財務問題に関する質疑応答」(英下院)
23:00 (米) 8月ISM非製造業景況指数 (前回52.7 予想51.2)
02:10 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演
02:30 (米) コーン前FRB副議長講演(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)
独・オランダ・フィンランド財務相「ギリシャ二国間融資の担保問題について会合」(ベルリン)
日30年国債入札(7000億円)

既に

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン・フィキシングが終わって相場は動きそうもない。。。。

円絡みは

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円がじりじりと76.99まで上昇も上値を抑えられた。

クロス円では、ユーロ円が108.15、ポンド円が123.54、オージー円が80.86、NZD円が63.79、カナダ円が77.41の安値をつけたが、スイス円は98.37まで反発した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY市場が休場の中、米格付け会社ムーディーズがイタリアを格下げするとの噂が出回ったことで、ユーロドルは1.4061まで下落したが、その後はやECBがイタリア国債を買い入れているとの話、ムーディーズが、「依然としてイタリアの信用格付けを引き下げ方向で見直している」と報じたことが、否定発言と捉えられ、ショート・カバー気味に1.4123まで上昇したが、一部通信社がイタリア政府筋の話として、「伊政府発表の2011-12年のGDP成長率目標が達成できない可能性」との報道やドイツの連立与党の自由民主党(FDP)の議員の話として、「条件が満たされなければ、ギリシャ支援は終了」との報道が上値を抑えた。 
 

その他ポンドドルは、1.6160から1.6061まで下落後、1.6118まで反発、ドルスイスが0.7822の安値、ユーロスイスは1.1016まで一時下落した。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

5日の東京市場は、NY市場が休場のため動意の薄い展開も軟調な株価を受けて、リスク回避傾向が継続した。 ユーロドルは、7日に控え独憲法裁判所による欧州金融安定ファシリティー(EFSF)支援の合憲性判決、8日の欧州中銀定例理事会での利上げサイクル休止観測、9日のギリシャ国債のロール・オーバーの申請締め切り日などを控えて、上値が重く1.4182から1.4113へ下落、ドル円は76.95から76.71まで値を下げた後は反発的。 一方クロス円は売りが優勢で、ユーロ円が108.90から108.41、ポンド円が124.42から123.78、オージー円が81.63から81.09、NZD円が64.95から64.47、カナダ円が77.99から77.66、スイス円は97.06から97.89まで上昇した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.4100-1.4265)
下落が1.4135-40で維持するも反発が1.4170-75でCapされて、1.4180-95までのギャップを埋めることが出来ていない。 下値は1.4135-45を維持できない場合、1.4100-05の下ヒゲまでポイントが薄く、更に割れると1.4070-90、1.4055-60の直近安値まで視野となる。 現状こういった下方ブレイクは不透明となるが、更に割れると1.4045-50、1.4035-40の戻り安値まで視野となるが、総じてレンジの範囲の相場つきとしては、買い戻し位置となりそう。 このリスクは1.4010-20の戻り安値から1.4005-10の上昇スタート位置を割れるケースで、その場合1.3950を割れると1.3920-25、直近安値の1.3835-40など視野となるので注意。 一方上値は1.4170-75を越えても、1.4180-95のギャップの上限のCapでは上昇も覚束ない。1.4210-15の戻り高値超えから、若干アク抜けが出るが、それでも1.4235-40、1.4250-65、1.4275-80と売りが出易い。 あくまで1.4285-90や1.4290-00、更に1.4315-20の窓の下限を超えて、1.4350-55の窓の上限が視野となるが、売り出易い。 1.4365-70の下落スタート位置、1.4375-90戻り高値圏を越えて、1.4395-05の窓の上限、1.4410-20、1.4430-35、1.4445-50の戻り高値が視野となるが、これも売りが出易い。 1.4455-60や1.4470-75の上抜けから、1.4480-85、1.4505-15の窓なども視野となるが、レジスタンスが控える。更なる上昇には1.4530-40や1.4545-55の日足の戻り高値超えが必要で、その場合1.4575-80の戻り高値などが視野となるが、上方ブレイクは不透明。 更に越えて1.4650-55や1.4695-00の戻り高値までターゲットとなる。
従って戦略としては1.4135-45と1.4170-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は順バリまたは1.4180-95と売り上がって、ストップは1.4210-15超えが倍返し。 ターゲットは1.4235-40、1.4250-65と利食いで、売りは1.4275-80と売り上がって、1.4285-90や1.4295-00超えがストップで、1.4315-20超えでの倍返し。 ターゲットは1.4350-55、1.4365-70と利食い優先から、売りは1.4375-90越えがストップで、倍返ししても、ターゲットは1.4395-05、1.4410-20と利食い優先から、売りはこういった位置から1.4430-35、1.4445-50と売り上がって、ストップは1.4455-60超えや1.4470-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.4480-85、1.4505-15と利食い&売り上がって、ストップは1.4530-40超えや1.4545-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.4575-80、1.4600前後と利食い優先から、売りこういった位置から1.4620-30と売り上がって、ストップは1.4650-55超えや1.4695-00超えでの倍返し。 一方下値は慎重な順張りから、 ターゲットの1.4100-05、1.4070-80、1.4055-60と維持を見ながら買い戻し。 買いはこういった維持から1.4045-50、1.4035-40と買い下がって、1.4015-20割れがストップで、1.4000-10割れでの倍返しで対応となる。 このターゲットは1.3950前後での買い戻しから、買いは1.3920-25や1.39割れがストップとなる。(予想時レート:1.4150 予想時間 15:00)

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルは突っ込み売りは厳しい。 1.4160-95のギャップの埋めが焦点だが、この上限を売って1.4210-15がストップ。 売り直しは1.4235-50、1.4260-80、1.4285-90がストップ。下値は1.41前後は買い戻し。買いは1.4050-60がバックとなるので、維持を見て買い下がり。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ドル円は動意が薄いのでやる気は起きないが、5-10日もありしっかりか?76.50や76.40割れをバックにするなら、76.60-70方向では買っても、上値は76.95-00を超えなければ利食い。超えても77円台の上ヒゲは利食&売り。77.50や77.70超えがStop。#24gp

若干戻し気味

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2011年09月05日 06:08
EURUSD 1.4166-72
USDJPY 76.90-93
GBPUSD 1.6160-70
USDCHF 0.7871-82
AUDUSD 1.0608-16
NZDUSD 0.8441-54
EURJPY 108.92-99
GBPJPY 124.26-35
AUDJPY 81.60-67
NZDJPY 64.91-03
CADJPY 77.87-02
CHFJPY 97.58-66
EURGBP 0.8762-68
EURCHF 1.1157-69
ZARJPY 10.82-93

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月05日 05:30
EURUSD 1.4156-64
USDJPY 76.84-89
GBPUSD 1.6173-82
USDCHF 0.7877-88
AUDUSD 1.0601-09
NZDUSD 0.8438-56
EURJPY 108.81-91
GBPJPY 124.31-42
AUDJPY 81.48-57
NZDJPY 64.83-97
CADJPY 77.85-97
CHFJPY 97.41-59
EURGBP 0.8748-56
EURCHF 1.1153-69
ZARJPY 10.81-93

動意はそれほどない

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月05日 04:58
EURUSD 1.4157-63
USDJPY 76.83-89
GBPUSD 1.6179-89
USDCHF 0.7880-91
AUDUSD 1.0610-20
NZDUSD 0.8438-58
EURJPY 108.79-91
GBPJPY 124.33-47
AUDJPY 81.54-64
NZDJPY 64.82-99
CADJPY 77.95-11
CHFJPY 97.37-52
EURGBP 0.8745-53
EURCHF 1.1158-72
ZARJPY 10.81-93

現在気配

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2011年09月05日 04:35
EURUSD 1.4156-63
USDJPY 76.84-90
GBPUSD 1.6183-96
USDCHF 0.7876-91
AUDUSD 1.0610-20
NZDUSD 0.8433-57
EURJPY 108.82-93
GBPJPY 124.39-54
AUDJPY 81.53-65
NZDJPY 64.80-05
CADJPY 77.95-13
CHFJPY 97.39-61
EURGBP 0.8742-51
EURCHF 1.1154-72
ZARJPY 10.80-93

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

米市場・トロント市場休場(レイバーデー)
14:30 (世) ゼーリック世界銀行総裁、北京で記者会見
15:50 (独) ドンブレト独連銀理事、ジョーダンSNB副総裁講演
16:55 (独) 8月サービス業PMI・確報値(前回50.4 予想50.4)
17:00 (ユーロ圏) トリシェECB総裁講演
17:00 (ユーロ圏) 8月総合PMI・確報値(前回51.1 予想50.9)
17:00 (ユーロ圏) 8月サービス業PMI・確報値(前回51.5 予想51.5)
17:30 (英) 8月PMIサービス業 (前回55.4 予想54.3)
18:00 (ユーロ圏) 7月小売売上高 [前月比] (前回+0.9%(+0.7%) 予想-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 7月小売売上高 [前年比] (前回-0.4%(-0.7%) 予想+0.8%)
(独) メックレンブルク・フォアポメルン州地方選挙

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、週末の終値からは、ギャップ・ダウン気味。

クロス円は、現状あまり変わらないレベル。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2011年09月05日 04:12
EURUSD 1.4166-73
USDJPY 76.83-89
GBPUSD 1.6181-03
USDCHF 0.7873-11
AUDUSD 1.0630-42
NZDUSD 0.8447-82
EURJPY 108-84-95
GBPJPY 124.43-56
AUDJPY 81.68-81
NZDJPY 64.91-22
CADJPY 77.91-11
CHFJPY 97.19-58
EURGBP 0.8743-52
EURCHF 1.1167-03
ZARJPY 10.82-95

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、市場予想を下回る米8月雇用統計を受けて、NYダウが280ドル近い下落となり、リスク回避志向が強まった。 ユーロドルは、欧州時間に既に、欧州トロイカ体制によるギリシャへの支援調査のための訪問が、延期される見込みとの報道を受けて下落していたが、反発を1.4288に限定した1.4185の安値まで下落し、安値圏で引けた。 またスイスフランが、ユーロ売りの流れで、リスク回避として買われたが、米雇用統計後のドル買いに巻き戻しの動きとなり、ドルスイスが0.7712から0.7863、ユーロスイスが1.1003から1.1183レベルまで買い戻され、ポンドドルは1.6172へ下落後、1.62台を回復、ドル円は76.88から76.53まで下落後76.84まで値を回復したが、クロス円とドル・ストレートの動きに、方向感はでなかった。
 一方クロス円は、売りが優勢で、ユーロ円が108.85、ポンド円が124.11、オージー円が81.56、NZD円が64.75、カナダ円が77.91まで一時下落、スイス円はリスク回避で99.37まで上昇後、利食いに押された。

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

260ドル安。 オージー円が81.55まで下落。ユーロ円が108.94、ユーロドルは、1.4185まで値を下げている。

来週は

テーマ: モノローグ

だいまん

材料が多く、とても怖そうな週。 

まず、ユーロドルは、この位置では、週初からギャップ・ダウン・リスク。

イベントとしては、G7やギリシャの担保や支援問題が、討議される。

金融政策も、豪州、カナダ、ECB、英MPCがあり注意。

例年レイバーデー明けで、相場が動くというが、今年は夏場も動いているので、特にとは思うが、更なる方向感となるか注意となりそうだ。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

市場予想を下回る米8月雇用統計を受けて、NYダウが240ドル近い下落。 リスク回避志向が強まった。 ユーロドルは、1.4288から1.4185へ下落、ドル円は76.88から76.53まで下落後76.84まで値を回復したが、方向感が出ていない。その他ドルスイスが0.7712から0.7863へ値を戻し、ユーロスイスが1.1003から1.1183レベルまで買い戻された。 

ドル円の

テーマ: モノローグ

だいまん

動きが鈍い。。。。

後20-30分動きを見て対応。

株価を見てクロス円に売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、76.87から76.53まで下落後、76.70がCapされる形。

ユーロドルは、1.4228レベルへ下落後、1.4288へ上昇。

その他ユーロ円が109.10、ポンド円が124.21、オージー円が81.82、カナダ円が78.07まで下落した。 

その後ドル売り気味

テーマ: モノローグ

だいまん

ただ、まだしっかりと安定感を取り戻すまでは、取引は避けたい。

8月失業率

テーマ: モノローグ

だいまん

前回9.1%、予想9.1%、結果9.1%

ドル売りは限定的。

弱い

テーマ: モノローグ

だいまん

米8月非農業部門雇用者数は、前回+11.7万人、予想+9.5万人、結果 0万人
民間部門雇用者数は、前回+15.4万人、予想+12.8万人、結果 1.7万人

現在は

テーマ: モノローグ

だいまん

米8月非農業部門雇用者数

市場コンセンサス +6.8万人
前回 +11.7万人

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=108.50-110.50)
反発が109.80-90でCapされて、下落が109.15-20まで拡大している。 現状は109.10-15や109.00-05の戻り安値を割れておらず、更なる突っ込み売りは不透明だが、維持できない場合、108.90-00や108.75-80の戻り安値、更にこういった位置まで割れると、108.50-55の戻り安値、更に108.35-40の窓の下限まで再視野となるが、108.00-05の直近安値を前に、下方ブレイクは不透明となるが、割れると107.50、107円のサイコロジカルまで視野となるが、こういった位置にはロング・ランのサポートもあり、買いが入り易い。 一方上値は109.40-45の窓の上限、109.55-60のファン・ライン、109.65-75の窓のCapでは弱い形。109.80-90を超えて、110.15-20から110.25-30の窓なども視野となるが、売りが出易く、110.40-45から110.50-60の窓、110.65-70、110.80-85の戻り高値と売り場探し。 110.95-05を超えて111.10-15、111.25-30から111.45-55の窓が視野となるが、111.60-70の戻り高値や111.75-80、111.90-95を超えるまでは売り出易い。 こういった位置を超えて、112.05-10の戻り高値も視野となるが、上抜けは不透明。 112.30-35を超えて、112.70-75の窓の上限、113.15-20から113.55-60の窓まで視野となるが、売りが出易く、113.75-80や113.85-90、更に114.15-20を超えるまでは売り場探し。超えて114.35-40から114.40-50の窓なども視野となるが、これも114.60-65の戻り高値、114.75-80から114.85-90のギャップを超えるまで売りが出易い。
従って戦略としては、109.15-20と109.40-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は109.55-60、109.65-75と売り上がって、ストップは109.80-90の倍返し。 ターゲットは110.15-20、110.25-30と利食い優先から、売りは110.40-45をストップ、110.50-60越えを倍返しとするか、110.65-70、110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返し。ターゲットは、111.10-15、111.25-30と利食いで、売りはこういった位置から111.45-55と売り上がって、ストップは111.60-70や111.75-80超え、111.90-00超えでの倍返し。 ターゲットは112.05-10、112.30-35と利食いで、売りはこういった位置から112.50前後、112.70-75と売り上がって、ストップは113.15-20超えまたは、113.55-60まで売り上がって、ストップは113.75-90超えや114.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは114.35-50での利食い&売りで、ストップは114.60-65越え、または114.75-80や114.85-90越えとするなら、売り上がりでの対応となる。 一方下値は109.00-05と買い下がっても、ストップは108.90-00割れまたは、108.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは108.50-55、108.35-40と買い戻しから買い下がっても、ストップは108.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは107.50などでの買い戻しとなる。 買いは107円、106.50と慎重に維持を見て買い下がって、ストップは106.30-40割れとなる。 (予想時レート: 109.15 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.4150-1.4355)
安値の1.4225-30からの反発が、1.4295-00、1.4285-90でCapされて、この安値に面合わせる形。更なる突っ込み売りは不透明だが、割れると日足のサポートを割れていることもあり、1.4210-15、1.4195-00、1.4175-80なども視野となるが、買い戻しも入り易そう。 ただし、1.4150-55の戻り安値まで割れると、1.4100-05の下ヒゲが再視野となり、更に割れると1.4070-90、1.4055-60の直近安値まで視野となる。 現状こういった下方ブレイクは不透明となるが、更に割れると1.4045-50、1.4035-40の戻り安値まで視野となるが、総じてレンジの範囲の相場つきとしては、買い戻し位置となりそう。 このリスクは1.4010-20の戻り安値から1.4005-10の上昇スタート位置を割れるケースで、その場合1.3950を割れると1.3920-25、直近安値の1.3835-40など視野となるので注意。 一方上値は1.4255-65、1.4270-85がCapされると弱いが、1.4285-90や1.4290-00を超えると、1.4335-40の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。 超えて1.4350-55の窓の上限が視野となるが、売り出易い。 1.4365-70の下落スタート位置、1.4375-90戻り高値圏を越えて、1.4395-05の窓の上限、1.4410-20、1.4430-35、1.4445-50の戻り高値が視野となるが、これも売りが出易い。 1.4455-60や1.4470-75を越えて、1.4480-85、1.4505-15の窓なども視野となるが、レジスタンスからは売りが出易い。1.4530-40や1.4545-55の日足の戻り高値を超えて1.4575-80の戻り高値などが視野となるが、上方ブレイクは不透明。 更に越えて1.4650-55や1.4695-00の戻り高値までターゲットとなる。
従って戦略としては1.4225-30と1.4255-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、1.4270-85と売り上がって、ストップは1.4285-90超えや、1.4395-00超えでの倍返しもターゲットは1.4335-40の動向次第。 超えて慎重な順張りをしても、ターゲットは、1.4350-55、1.4365-70と利食い優先から、売りは1.4375-90越えがストップで、倍返ししても、ターゲットは1.4395-05、1.4410-20と利食い優先から、売りはこういった位置から1.4430-35、1.4445-50と売り上がって、ストップは1.4455-60超えや1.4470-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.4480-85、1.4505-15と利食い&売り上がって、ストップは1.4530-40超えや1.4545-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.4575-80、1.4600前後と利食い優先から、売りこういった位置から1.4620-30と売り上がって、ストップは1.4650-55超えや1.4695-00超えでの倍返し。 一方下値は順張りから1.4210-15、1.4195-00の動向次第。割れても1.4175-80、1.4150-55と買い戻し&買い下がるなら、ストップはタイトで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.4100-05、1.4070-80と買い戻しから、買いは1.4055-60、1.4045-50、1.4035-40と買い下がって、1.4015-20割れがストップで、1.4000-10割れでの倍返しで対応となる。 ターゲットは1.3950前後での買い戻しから、買いは1.3920-25や1.39割れがストップとなる。(予想時レート:1.4230 予想時間 16:05)

新財務相

テーマ: モノローグ

だいまん

新財務相は、安住淳・民主党前国会対策委員長が決定。
 市場では、安住氏の金融の経験や専門知識に関して、情報が少なく、為替に関する発言も、ほとんどないことで、実力を見極めづらく感じている。

 まあ、岡田さんが、固辞したので、急場とは思われる。 今後どういった発言が出てくるか注目。 まあ、失敗発言をやるのがだいたいのパターンだから、注意。

 また、市場は、同氏の実力を試すために、介入催促相場に向かう可能性があるので注意じゃかなあ。 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した8月製造業指数が、予想より強い内容だったことで、ドルの買い戻しが一時拡大したが、NYダウが120ドル近い下落となり、更なる動きとならなかった。 ユーロドルは1.4227まで下落後、1.4298へ反発、ドル円は77.20まで上昇後、76.74まで下落した。 一方クロス円も利食いが優勢。ユーロ円が109.53、ポンド円が124.14へ値を下げ、オージー円は82.82まで上昇後82.40へ下落、NZD円は65.65から65.30での揉み合いとなり、カナダ円が79.12から78.58へ値を下げ、スイス円は96.86の高値まで上昇した。 

24GP

テーマ: バトル

だいまん

 ユーロドルは比較的大きな下落となり、日足のサポートを割れているので注意。1.4240-45が維持できればだか、1.4225-30を割れるなら買いは止める形。上値は1.4270-80の売りは1.4290-00ストップ、1.4315-20超えが倍返し。#24gp

24GP

テーマ: バトル

だいまん

 今日は米雇用統計を控えて動きは鈍そう。 でも東京午前は相変わらず、警戒感があるから、ドル円は落ちないので、まず76.70-80への押し目を買って、76.95-77.15ゾーンは利食い優先ぐらい。後はやらないか、大きく上昇するなら77.50-60をバックに売り。 #24gp

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

9/02(金)
08:50 (日) 4-6月期法人企業統計・設備投資[前年比](前回+3.3% 予想+2.0%)
17:30 (英) 8月PMI建設業 (前回53.5)
18:00 (ユーロ圏) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.9% 予想6.2%)
21:30 (米) 8月非農業部門雇用者数 (前回+11.7万人 予想+9.5万人)
21:30 (米) 8月民間部門雇用者数(前回+15.4万人 予想+12.8万人)
21:30 (米) 8月失業率(前回9.1% 予想9.1%)

9/03(土) 
10:00 (中) 8月非製造業PMI(前回59.6)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

1日の東京市場は、ドルが堅調な推移となった。ドル円は邦銀の特殊玉の買いで、76.64から77.25まで一時上昇、ユーロドルは、ユーロスイスの売りや、ユーロ圏の景気減速懸念で、1.4383から1.4290まで下落した。
 一方クロス円はまちまち。 ユーロ円が111.00から109.95へ下落、ポンド円が124.41から125.33へ値を上げ、オージー円が81.91から82.65、NZD円が65.22から65.76で底堅い推移、カナダ円が78.25から78.92、スイス円は95.00から96.57へ上昇した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=109.50-111.00)
安値の109.90-95から反発が一時110.95-00に上ヒゲを出すも、トピッシュとなり、調整が110.00-05まで拡大。 更なる突っ込み売りは不透明だが、維持出来ずに109.90-95を割れると、109.65-75、109.45-50、109.30-35などの戻り安値まで視野となるが、買いが入りやすい。リスクは109.10-15や109.00-05を割れるケースで、その場合108.90-00や108.75-80の戻り安値を割れると108.50-55の戻り安値、更に108.35-40の窓の下限まで再視野となる。 維持できれば買い直しも、リスクは108.00-05の直近安値割れで、その場合107.50、107円のサイコロジカルまで視野となるが、 こういった位置にはロング・ランのサポートもあり、買いが入り易い。 一方上値は110.25-35の窓の上限のCapでは弱く、110.40-45から110.50-60の窓を超えると、110.65-70、110.80-85の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 110.95-05を超えて111.10-15、111.25-30から111.45-55の窓が視野となるが、111.60-70の戻り高値や111.75-80、111.90-95を超えるまでは売り出易い。 こういった位置を超えて、112.05-10の戻り高値も視野となるが、上抜けは不透明。 112.30-35を超えて、112.70-75の窓の上限、113.15-20から113.55-60の窓まで視野となるが、売りが出易く、113.75-80や113.85-90、更に114.15-20を超えるまでは売り場探し。超えて114.35-40から114.40-50の窓なども視野となるが、これも114.60-65の戻り高値、114.75-80から114.85-90のギャップを超えるまで売りが出易い。
従って戦略としては、110.00-05と110.25-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は110.40-45超えがストップで、110.50-60越えを倍返しとするか、110.65-70、1110.80-85と売り上がって、ストップは110.95-05越えでの倍返し。ターゲットは、111.10-15、111.25-30と利食いで、売りはこういった位置から111.45-55と売り上がって、ストップは111.60-70や111.75-80超え、111.90-00超えでの倍返し。 ターゲットは112.05-10、112.30-35と利食いで、売りはこういった位置から112.50前後、112.70-75と売り上がって、ストップは113.15-20超えまたは、113.55-60まで売り上がって、ストップは113.75-90超えや114.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは114.35-50での利食い&売りで、ストップは114.60-65越え、または114.75-80や114.85-90越えとするなら、売り上がりでの対応となる。 一方下値は109.90-95割れでの倍返し。 ターゲットは109.65-75、109.45-50と買い戻し、買いはこういった位置から109.30-35と買い下がって、ストップは109.10-15割れや109.00-05割れで、未だ108.90-00、108.75-80など買い直しても、ストップは108.50-55割れでの倍返し。ターゲットは108.35-40の維持では買い戻しから、買い下がっても、ストップは108.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは107.50などでの買い戻しとなる。 買いは107円、106.50と慎重に維持を見て買い下がって、ストップは106.30-40割れとなる。 (予想時レート: 110.10 予想時間 16:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.4310-1.4450)
反発が1.4385-90、1.4370-80でCapされて、下落が1.4305-10まで拡大も、更なる動きとならず、直ぐに突っ込み売りは不透明だが、反発が1.4320-30でCapされると弱く、越えても1.4340-45から1.4350-55の窓、1.4365-70のレジスタンスのCapでは上昇も覚束ない。1.4370-80や1.4385-90を越えて、1.4395-05の窓の上限、1.4410-20を超えて、1.4430-35、1.4445-50が視野となるが、売りが出易い。 1.4455-60や1.4470-75を越えて、1.4480-85、1.4505-15の窓なども視野となるが、レジスタンスからは売りが出易い。1.4530-40や1.4545-55の日足の戻り高値を超えて1.4575-80の戻り高値などが視野となるが、上方ブレイクは不透明。 更に越えて1.4650-55や1.4695-00の戻り高値までターゲットとなる。一方下値は、1.4305-10を割れると1.4290-95や1.4275-80の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、更に1.4255-60を割れると、1.4240-50、1.4225-35、1.4210-15の戻り安値まで視野となる可能性があるので注意。 ただ、一旦買いが入り易い位置と見るが、注意は1.4195-00を割れるケースで、その場合、1.4175-80、1.4150-55の戻り安値割れからは、1.4100-05の下ヒゲが再視野となり、更に割れると1.4070-90、1.4055-60の直近安値まで視野となる。 現状こういった下方ブレイクは不透明となるが、更に割れると1.4045-50、1.4035-40の戻り安値まで視野となるが、一旦買い戻しの位置となる。 このリスクは1.4010-20の戻り安値から1.4005-10の上昇スタート位置を割れるケースで、その場合1.3950前後の日足の外部サポート、更に1.3920-25の戻り安値まで割れると直近安値の1.3835-40など視野となるので注意。 
従って戦略としては1.4305-10と1.4320-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.4340-55、1.4365-70と売り上がって、ストップは1.4370-80越えや1.4375-80越えでの倍返し。 ターゲットは1.4395-05、1.4410-20の動向次第。売りならストップはタイト気味。越えての倍返しも検討されるが、再度1.4430-35、1.4445-50を利食い&売り上がって、ストップは1.4455-60超えや1.4470-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.4480-85、1.4505-15と利食い&売り上がって、ストップは1.4530-40超えや1.4545-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.4575-80、1.4600前後と利食い優先から、売りこういった位置から1.4620-30と売り上がって、ストップは1.4650-55超えや1.4695-00超えでの倍返し。 一方下値は1.4290-95、1.4275-80の維持では買い戻しから、買いは維持を見て買い下がっても、ストップは1.4255-60割れでの倍返し。このターゲットは1.4240-50、1.4225-35と買い戻しから、1.4210-15と買い下がって、ストップは1.4195-00割れで、1.4175-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.4150-55の動向次第で、割れても1.4100-05、1.4070-80と買い戻しから、買いは1.4055-60、1.4045-50、1.4035-40と買い下がって、1.4015-20割れがストップで、1.4000-10割れでの倍返しで対応となる。 ターゲットは1.3950前後での買い戻しから、買いは1.3920-25や1.39割れがストップとなる。(予想時レート:1.4320 予想時間 16:40)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

77.25まで一時上昇。 引き続き気持ち悪い。

24GP

テーマ: バトル

だいまん

ユーロドルも14355-60のNY安値割れもstopが変な動き。直近安値圏1.4320-30を睨んで上値は1.4385-90を一旦バックにするなら1.4370-80の売り。または1.4400-20,1.4430-50待ちで、stop1.4455-60,1.470-75倍返し。

24gp

テーマ: バトル

だいまん

早々とストップ・レベルを超える動き。やっぱりなんか変なイメージが強い。ちょっと売りは様子見かな? でも引き続き77円台は買えないので、更なる上昇や上げしぶりが見えるなら、やっぱり売りで攻めたい。#24gp 

24GP

テーマ: バトル

だいまん

今日から、第2回がスタートです。よろしく。

ドル円は、朝から奇妙の上昇との印象が強く、なかなか売りづらい。落ち着き待って、売り場を探すのが安全そうだ。 ストップが微妙だが、77円超え、または77.10超え。恐らく今日はなんちゃって介入の効果が案外ありそうだ。#24gp

ちょっと不思議な

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の上昇。 朝から淡々と邦銀の一角が買い上げているとの金ちゃん情報。。。。


確かに、不気味な感じがする。 根拠は? 隠密介入ではないと思うが、M&A絡みの注文かも。。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (中) 8月製造業PMI(前回50.7 予想51.0) 
10:30 (豪) 7月小売売上高 [前月比] (前回-0.1%)
10:30 (豪) 第2四半期民間設備投資 (前回+3.4%)
14:30 (仏) 第2四半期失業率 (前回9.7%)  
14:45 (スイス) 第2四半期GDP [前期比] (前回+0.3%)
14:45 (スイス) 第2四半期GDP [前年比] (前回+2.4%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・確報 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.8%)
15:00 (独) 第2四半期個人消費 [前期比] (前回+0.4%)
16:15 (スイス) 7月実質小売売上高 [前年比] (前回+7.4%)
16:30 (スイス) 8月PMI製造業 (前回53.5)
16:30 (ユーロ圏) シュタルクECB理事、オーストリーにて講演
16:55 (独) 8月製造業PMI・確報値(前回52.0 予想52.0)
17:00 (ユーロ圏) 8月製造業PMI・確報値(前回49.7 予想49.7)
17:30 (英) 8月製造業PMI(前回49.1 予想49.5)
21:15 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回41.7万件)
21:30 (米) 第2四半期非農業部門労働生産性・確報 [前期比] (前回-0.3% 予想-0.5%)
21:30 (米) 第2四半期単位労働費用・確報 [前期比] (前回+2.2% 予想+2.3%)
23:00 (米) 8月ISM製造業景況指数 (前回50.9 予想48.5)
23:00 (米) 7月建設支出 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
日10年国債入札(2兆2000億円)、スペイン国債入札、英国債入札(30億ポンド)

トライオートFX シストレ24

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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