ディーラーズ・バトル24:2016年08月

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

8月ADPは17.7万人増となり、ほぼ予想通り。
前月分が上方修正されたこともあり、103.40近辺まで上昇している。

 ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

先週のジャクソンホールでドル買いの流れができていますが、
いまひとつドル買いになりにくいのがGBPUSD
つまりポンドも買われているようです。
BREXITでポンド安となり、意外にも英国株などは堅調。
ポンド安は製造業にも恩恵があるはずで、
明日の英国製造業PMIを期待してのポンド買いもありそうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16887.40 +162.04 +0.97%
TOPIX 1329.54 +16.73 +1.27%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.05)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
     日銀金融政策への思惑

       
◎本日の材料:22:15 米ADP雇用統計
      22:30 加第2四半期GDP
       22:45 米シカゴ購買部協会景気指数
       23:00 米中古住宅販売保留
       23:30 米週間原油在庫統計
  


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米経済指標に注目


注目されたフィッシャー副議長の発言はタカ派寄りであった
ものの、これまでの発言を踏襲した内容に留まった事から
発言直後の為替相場の反応は限定的。しかし、NY時間に入ると
ドル円は徐々に上値を拡大する展開となり、その後発表された
消費者信頼感指数が予想を大きく上回る結果となった事を
追い風に一時103円台を回復。NY終了にかけて103円を挟んで
揉み合う展開となりました。
本日の東京市場は、102.80台からのスタートとなり、堅調な
日経平均に連れ再び103円台を回復。午後には本邦要人発言
を受け、103.20台まで上げ幅を拡大しました。
今夜は週末の米雇用統計の前哨戦となるADP雇用統計が発表
されます。米9月利上げ観測に絡んで雇用情勢に注目が集まって
いるだけに、予想と乖離する結果となれば、市場は大きく反応
するかもしれません。
ドル円は102円台後半~104円前後の値幅を想定。引き続き
押し目を拾う方針で勝負したいと思います。


現在のレート
 ドル円:103.18

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからの動きで、バンド幅の拡大も見られています。ただ、上限の上昇の動きは鈍く、ここからさらに下値を追うかどうかは不透明です。上限の動きをにらみながらの展開となるでしょう。一時的に調整の買戻しの動きが入ってもおかしくはないところですし、逆にバンドウォークを継続する可能性も残っています。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいです。これが横ばいを維持するのか、底打ちから上昇となるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は天井打ちから下落となっています。中長期的には上値の重さが意識されやすい状況であり、一時的に押し戻す動きとなっても、戻り売り優勢の流れとなっていくのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドウォークが意識されていましたが、目先は横ばいでの動きです。調整の動きも意識されていますが、下値の堅い展開であり、下げ渋る動きです。このまま横ばいでの動きが維持された場合は再度上値追いの流れとなる可能性が高いところです。一時的な調整の動きが入りそうですが、まだ下値の堅い局面が続きそうです。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいです。これが横ばい基調を維持するのか、天井打ちから下落となるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入ってきています。これがすぐに天井打ちとなる可能性は低く、中長期的には底堅い動きが意識されそうです。一時的には売り圧力が強まる可能性はありそうですが、中長期的には堅調地合いとなるのではないでしょうか。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

内閣官房参与で、安倍内閣の経済ブレーンである
浜田宏一イェール大学教授がWEBセミナーを開催。
これを受けてとは思えないものの、ドル円は
先に配信した安値を抜けず、逆に本日高値を更新。
クロス円も上昇しており、円売り。
104円前半ぐらいまで上昇する可能性がありそう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ モノローグ

だいまん


 東京午前の動向は、堅調な株価や月末のドル買い需要から円が軟調推移。ドル円は103.23まで上昇、ユーロドルは1.1160まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が114.97、ポンド円が134.95、オージー円が77.59、NZD円が74.67まで値を回復した。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

9時台にドル円が上昇して昨日高値を上抜け。
しかし東京時間でのこうした動きは騙されやすく要注意したい。
円売りではなく、ドル買いがテーマなので、円主導にはなりにくい。
本日安値を下抜ける動きになれば、下げやすく、
ドル円の102円割れは、金曜からの買いが消えるかも。
クロス円はより振られやすいので、さらに警戒。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、フィッシャーFRB副議長が、再びタカ派的な発言をしたこと。米8月消費者信頼感指数が、市場予想を大きく上回り、昨年9月以来の高水準となったこともドル買いを支援した。
 ドル円は103.14まで上昇、ユーロドルが1.1132まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が114.94、ポンド円が134.88、オージー円が77.47、NZD円が74.45、カナダ円が78.87まで上昇した。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1200)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.125-35と1.1150-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1165-75と売り上がって、ストップは1.1175-80越え、1.1185-95、1.1195-05と売り直しで、ストップは1.1205-15での倍返し(度転買い)。ターゲットは1.1235-45、1.1275-85と利食いで、売りは1.1295-05、1.1325-35と売り上がって、ストップは1.1335-45超えでの倍返し(度転買い)。ターゲットは1.1355-60や1.1365-70の動向次第。超えて1.1375-80、1.1395-05と利食い&売り上がって、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。一方下値は順張りから1.1115-25、1.1095-05と買い戻しで、買いは1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し(度転売り)。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し。(予想時レート:1.1144 予想時間 07:12)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=102.25―103.25)
(基本戦略:慎重に売り場探し)
戦略としては102.85-95と103.05-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り直して、ストップは103.95-00越えでの倍返し(度転買い)。ターゲットは104.45-55を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは104.95-05と売り上がって、ストップは105.50-60越えでの倍返し。一方下値は102.75-80、102.55-65、102.45-50、102.25-30と買い場を探して、ストップは102.15-20割れで、102.00-10、101.85-95と買い直して、このストップは101.75-80割れや101.65-70割れでの倍返し(度転売り)。ターゲットは101.45-55、101.25-30と買い戻し&買下がって、ストップは101.15-20割れで、100.85-95から100.45-55、100.25-30と買い下がって、ストップは100.05-10割れでの倍返し(度転売り)。(予想時レート:102.97 予想時間 06:58)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:05 (英) 8月GfK消費者信頼感 (前回-12 予想-8)
08:50 (日) 7月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+2.3% 予想+0.7%)
10:00 (NZ) 8月ANZ企業景況感 (前回16.0)
10:00 (NZ) 8月ANZ企業活動見通し (前回+31.4)
10:00 (豪) デベルRBA総裁補佐、講演
10:30 (日) 布野日銀審議委員挨拶(新潟県金融経済懇談会)
15:45 (仏) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
16:15 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
16:55 (独) 8月失業者数 (前回-0.7万人 予想-0.2万人)
16:55 (独) 8月失業率 (前回6.1% 予想6.1%)
17:00 (ノルウェー) 第2四半期GDP [前期比] (前回+1.0%)
18:00 (ユーロ圏) 7月失業率 (前回10.1% 予想10.0%)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者物価指数(HICP)・速報 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回-2.1%)
21:00 (南ア) 7月貿易収支 (前回+125億ZAR)
21:00 (米) カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁講演
21:15 (米) 8月ADP全国雇用者数 (前回+17.9万人 予想+17.3万人)
21:30 (加) 6月GDP [前月比] (前回-0.6% 予想+0.5%)
21:30 (加) 第2四半期GDP [前期比年率] (前回+2.4% 予想-1.5%)
21:45 (ユーロ圏) ビルロワドガロー仏中銀総裁講演
22:45 (米) 8月シカゴ購買部協会景気指数 55.8 予想54.0)
23:00 (米) 7月中古住宅販売保留件数指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.8%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+250.1万バレル)
高島暦:「押し込むと跳ね返す日。突っ込み買で駆け引きせよ」

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が103円台に乗せ、ユーロ円、キウイ円も8月高値を更新。
スイス円、豪ドル円、ポンド円はまだ8月高値を越えられないが、
ここから出遅れたクロス円が上昇するのか、
行き過ぎたクロス円が戻されるのか。
チャートの通りなら引き続き円売りだが、
ここからだとタイミングが難しそう。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が103円手前まで上昇し、円売りが強まっている模様。
このため、ドルストレートより、クロス円が急騰。
それでも今週は雇用統計に向けてドルがメインなので、
クロス円の動きは振られやすくなりそう。
動いてから乗るのは、乗り遅れになりやすく、
その前のタイミングをチャートで探すのがお勧め。

 豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

金曜と本日のフィッシャー発言で、
金曜の雇用統計に向けてドル買いの動き。
ドルが買われてUSDJPYが上昇、AUDUSDは下落。
このたまAUDJPYは動かず、手を出すなら
利上げというテーマのあるドルストレートが良さそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は8月の高値を更新。
今月は明日が最後なので、この後急落しない限り、
100円70付近にある75円と125円の50%を月足終値では割りこまず、
これで3カ月連続して半値でサポートされた形。
金曜の雇用統計が強ければ、104円方向への動きとなりそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限と中心線で挟まれたレンジを動いています。目先は大きな動きとはなっていませんが、上値の重さが意識される状況です。バンド幅は縮小傾向で、中心線を意識しての動きとなっていることを考えると、動きにくい状況がしばらくは続くのではないかとみています。バンドの中心線をブレイクすることができるか、それとも抑えられて再度バンドの下限まで下落するのかがポイントとなりそうです。

RCIで見ると、短期線は上値の重さが意識されるものの、目先は上昇基調です。この流れを維持できれば、上値余地は残っているため堅調地合いを維持できるでしょう。一方、中期線は下落して下値圏での横ばいです。短期線が上昇基調を維持できても中長期的には上値の重さが意識されやすいでしょう。再度バンドの下限まで下落する可能性の方が高いように思われる局面です。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから横ばいでの調整が入っています。下値の堅さが意識されており、再度上値を追う動きとなる可能性が高そうです。バンドの上限はじり高、下限は横ばいでの動きです。下限は徐々に上昇する可能性が高いとみており、バンドの上下限中心線が上昇といった動きになるのではないでしょうか。となれば、大きな動きにはなりにくいものの、底堅い動きが意識されての上昇トレンドが形成されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は高値圏での動きです。ただ、天井打ちから下落しており、短期的には売られやすい地合いとなっています。一時的には調整の動きが意識されるでしょう。しかし、中期線は底打ちから上昇となっており、中長期的には下値の堅さが意識されるところです。短期線が下落ののち、再度持ち直す動きを見せた時は上値を拡大しやすくなるでしょう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 30日の東京市場は、揉み合い気味も、底堅い日経平均株価を受けて、円売りが優勢気味で引けようとしている。
 ドル円は101.76まで下落後102.41まで反発。ユーロドルは1.1193から1.1164まで売りに押された。

 クロス円では、ユーロ円が113.86から114.28、ポンド円が133.34から133.83、オージー円が77.08から77.36、NZD円が73.85から74.09まで値を上げた。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16725.36 -12.13 -0.07%
TOPIX 1312.81 -0.43 -0.03%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.94)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
     日銀金融政策への思惑

       
◎本日の材料:22:00 米S&P/ケース・シラー住宅価格指数
          23:00 米消費者信頼感指数
  


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 19:30からのフィシャー副議長のTVインタビューに注目


昨日の海外市場では、米長期金利の低下によりドル円は101.80台
まで反落する展開となりました。
本日の東京市場では、序盤で一時101.73まで下押したものの、
その後は急速に値を戻し、午前中に102.20台まで反発。大引けに
かけて102円台前半の水準で揉み合いに終始しました。
ドル買いの流れが失速し、週末のNFPまでは退屈な地合が継続する
かと思いきや、NY午後の時間に突如アナウンスされたフィッシャー
副議長のTVインタビュー・・・何が出るのか非常に気になるところ
ですね。目下、市場の関心(というかテーマ)は米利上げ観測に傾倒
しておりますので、発言内容次第ではそれなりの動きが期待出来る
かもしれません。
まずはフィッシャー議長のインタビューを待ちたいと思います。


現在のレート
 ドル円:102.40

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜は英国が休日で欧州勢が少ないせいか
ドル買いも弱まったが、ここから再びドル買いの可能性。
EURUSD、AUDUSDは下落、USDJPY、USDCHFは上昇しやすそう。
まずは昨日の高値や安値を越えてドル買いが進むかに注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NYで軟化した流れを受け、101.75近辺まで値を下げる展開。
101.50には押し目買い観測もあり、101円台後半でのもみ合いとなっている。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1250)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.175-85と1.195-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1205-15での倍返し(度転買い)。ターゲットは1.1235-45、1.1275-85と利食いで、売りは1.1295-05、1.1325-35と売り上がって、ストップは1.1335-45超えでの倍返し(度転買い)。ターゲットは1.1355-60や1.1365-70の動向次第。超えて1.1375-80、1.1395-05と利食い&売り上がって、ストップは1.1425-30越えでの倍返し(度転買い)。一方下値は1.1165-75と買い下がって、もストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し(度転売り)。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し(度転売り)。(予想時レート:1.1187 予想時間 08:14)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=101.50―102.50)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては101.80-90と102.10-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は102.25-35と売り上がって、ストップは102.35-45越えで倍返し(度転買い)もターゲットは.102.50-60や102.65-70の動向次第で利食い優先。超えて102.75-85や103.00-05と利食いから103.15-25まで売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り直して、ストップは103.95-00越えでの倍返し(度転買い)。一方下値は101.65-75割れでの順張り(売り)から101.45-55、101.25-30と買い戻し&買下がって、ストップは101.15-20割れで、100.85-95から100.45-55、100.25-30と買い下がって、ストップは100.05-10割れでの倍返し(度転売り)。ターゲットは99.95-05、99.85-95、99.65-75の維持では買い戻しで、買ってもストップは99.50-60割れが倍返し(度転売り)。(予想時レート:101.97 予想時間 08:02)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、揉み合い気味の展開も円売りに巻き戻しが優勢となった。米経済指標としては、7月個人所得・個人消費支出、コアPCE・デフレーターなどが予想比変わらずの内容となり、影響は限定された。またNYダウが130ドル近い上昇となったが、リスク志向の動きにはつながっていない。
 ドル円は102.32から101.87まで下落、ユーロドルが1.1158の安値から1.1194、ポンドドルが1.3060から1.3121まで反発した。 
 クロス円では、ユーロ円が113.96、ポンド円が133.42まで値を下げ、オージー円は77.40から77.09、NZD円は74.08から73.83と売りに押され、カナダ円は78.22まで値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

イスタンブール市場休場(勝利の日)
07:45 (NZ) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回+16.3%)
08:30 (日) 7月失業率 (前回3.1% 予想3.1%)
08:30 (日) 7月有効求人倍率 (前回1.37 予想1.38)
10:30 (豪) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回-2.9% 予想-1.1%)
12:45 (日) 2年国債入札(2兆3000億円)
17:30 (英) 7月消費者信用残高 (前回+18億GBP 予想+17億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 8月経済信頼感 (前回104.6 予想104.2)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者信頼感・確報 (前回-8.5 予想-8.5)
21:00 (独) 8月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
21:30 (加) 第2四半期経常収支 (前回-167.7億CAD)
22:00 (米) 6月S&P/ケースシラー住宅価格指数 [前年比] (前回+5.24%)
23:00 (米) 8月消費者信頼感指数 (前回97.3 予想97.0)
ブルームバーグ・フィッシャーFRB副議長のインタビュー記事公表(19:30頃)
アストロ:水星の逆行スタート(9月22日まで)
高島暦:「強日柄にして押し目買い方針の日」

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎに到達で重いものが多い、
(基調はまだ強気)。

ユーロドル ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎに到達して自律反発。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が114.01、ポンド円が133.42まで値を下げ、オージー円は77.40まで上昇、
NZD円は73.86から74.08でもみ合い、カナダ円は78.29まで値を下げた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時のドル売りや円売りも巻き戻し気味。
ドル円は102.30から101.91まで下落、ユーロドルが1.1158、ポンドドルが1.3060まで値を下げた。 
 

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円台で上値が重いものの、
102円で下値も堅くなってきている模様。
ここまでの安値は102.08付近。
このため102円を割り込まなければ、
上昇余地がありそうで、案外伸びるかも。

 NYダウ

テーマ: 独り言

田向宏行

英国が休日の中、、NYダウは100ドルを超える上昇。
金曜の1.6%台となった米10年債金利は、本日下げており、
為替がドル買いになりつつも、株価も堅調。
金曜の雇用統計までは米株は強気のままなのかもしれない。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円台が重く上がりにくくなっている模様。
102円は本邦実需の通期の想定為替レートで、
2Q(7-9月期)のレートを100円に下げているトヨタなどの
実需にとっては格好の売り場となりやすそう。
8月高値を上抜けできないうちは、売り圧力が強そう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101.35のポイント超えて上の芽が出たなりに上昇、
大枠で買いすぎに到達し、
目先だけは弱気に転換中、
基調は強気。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢不在の中、102.40近辺をトップに、一旦102.10近辺へ軟化。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての下落基調となっています。バンドの上限も上昇基調となっており、バンド幅の拡大を伴いながらの下落です。バンドブレイクからバンドウォークといった動きであり、さらに下値を拡大する可能性を秘めているところです。特にバンドの上限の動きには注意が必要で、これが上昇基調を強めた場合は売り圧力がさらに強まるでしょう。逆に上限の動きが横ばいから下落となった場合は調整の買戻しが意識されるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏での動きです。これが横ばいとなるのか、底打ちから上昇となるのかで流れが変わってくるでしょう。下落の勢いが強かったことを考えると、意外とあっさり底打ちといった動きになってもおかしくはないところです。一方、中期線は上昇基調から中立水準で横ばいとなる、少し変わった形です。上値の重さ尾が意識されての動きです。この動き次第では方向感が変わってくるので、中長期的には中期線の方向感を見定めてから動いた方が無難でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きからの調整の動きとなっています。じり安基調が意識されており、バンドの中心線を目指す動きとなっています。バンド幅は緩やかに縮小傾向となっており、大きな動きとはなりにくい局面です。市場には徐々にエネルギーが蓄積されていくものと思われますが、目先は様子見ムードといったところではないでしょうか。バンドの上下限での動きとなった場合には注意が必要といったところでしょう。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。まだ高値圏での動きですが、一時的に調整の動きが強まりそうです。下落の勢いが強いので、下値圏に入った場合は意外とあっさり底打ちといった動きになってもおかしくはなさそうです。中期線は高値圏での横ばいであり、中長期的には依然として買い優勢の流れです。そう考えると、やはり調整は一時的なものであり、再度持ち直す動きとなる可能性が高そうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16737.49 +376.78 +2.30%
TOPIX 1313.24 +25.34 +1.97%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.65)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
     日銀金融政策への思惑

       
◎本日の材料:21:30 米個人所得
               米個人支出
               米PCEデフレーター
         23:30 米ダラス連銀製造業活動指数
  


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円102円台を回復
 週半ば以降の重要指標を睨んだ神経質な展開となるか?


注目が集まっていたイエレンFRB議長の講演はややタカ派寄りとなり、
ドル円は久々に動意付きました。イエレン議長、フィッシャー副議長に
加え、週末の黒田日銀総裁の発言によるトリプルインパクトを受け、
日中のドル円は102円台を回復し、一時102.37まで上値を拡大しました。
イエレンFRB議長の発言後、FF金利先物で9月利上げの可能性は36%まで
上昇し、ほぼ無いと見られていた9月利上げの可能性が俄かに浮上して
おります。ただ、具体的な利上げ時期の言及は示されていない為、
利上げ時期を占う材料として、週半ば以降の重要指標に市場の関心は集ま
りそうです。
週末の米雇用統計を見極めたいとの思惑から、今週は神経質な展開が
予想されますが、目先は米長期金利の動向を睨みつつ、押し目を拾う
方針で臨むのが無難でしょうか。ドル円は101円台後半~103円前後の
値幅を想定し、押し目を待って拾う方針で勝負したいと思います。


現在のレート
 ドル円:102.37

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は8/12の高値を上抜け。
この上は、8/8の102.639と、8月高値である8/2の102.819で
これらを上抜けできるかに注目
上抜けできないと、再び下げる可能性も出てきそう。
ただ、100.70付近にある75円と125円の半値を割らないと、
上昇への動きとなる可能性も残っていそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は金曜日のジャクソンホールでドル買いとなり上昇。
その後の黒田総裁は追加緩和の余地を示すものの、
本日の東京市場でドル円は上昇するものの伸びは弱そう。
ドル円の上値は8/12の高値102.26が注目で、
ここを上抜けできないと、反落する可能性が出てきそう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、堅調な日経平均株価を受けて、円売りが優勢。
 ドル円が102.22まで上昇、ユーロドルは1.1183から1.1202まで一時値を上げ、ポンドドルは1.3108まで売られた。
 クロス円では、ユーロ円が114.43、ポンド円が134.11、オージー円が77.10、NZD円が73.83まで一時値を上げた。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1150-1.1250)
(基本戦略:押し目は買い)
戦略としては1.175-85と1.1200-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1235-45をストップに売り上がる形。超えて1.1275-85、1.1295-05、1.1325-35と利食いや売り上がって、ストップは1.1335-45超えでの倍返し。ターゲットは1.1355-60や1.1365-70の動向次第。超えて1.1375-80、1.1395-05と利食い&売り上がって、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値は順張りまたは1.1165-75の維持では買ってもストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し。(予想時レート:1.1190 予想時間 07:16)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=101.30―102.30)
(基本戦略:上値は追えず、これからの反発は慎重に売り目線)
戦略としては101.65-70と101.90-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は102.05-15と売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで倍返し。一方下値は順張りから101.45-55、101.25-30と買い戻し&買下がって、ストップは101.15-20割れで、100.85-95から100.45-55、100.25-30と買い下がって、ストップは100.05-10割れでの倍返し。ターゲットは99.95-05、99.85-95、99.65-75の維持では買い戻しで、買ってもストップは99.50-60割れが倍返し。(予想時レート:101.91 予想時間 07:01)

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月29日 06:30
USDJPY 101.95-97
EURUSD 1.1186-92
GBPUSD 1.3118-22

EURJPY 114.05-09
GBPJPY 133.73-80
AUDJPY 77.00--08
NZDJPY 73.61-69

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.07-100レベルまで

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ロンドン市場休場(サマーバンクホリデー)
18:00 (ギリシャ圏) 第2四半期GDP・確報値 [前期比] (前回+0.3%)
18:00 (ギリシャ圏) 第2四半期GDP・確報値 [前年比] (前回-0.1%)
21:30 (米) 7月個人所得 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
21:30 (米) 7月個人消費支出 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月コアPCEデフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 7月コアPCEデフレーター [前年比] (前回+1.6% 予想+1.5%)
23:30 (米) 8月ダラス連銀製造業活動指数 (前回-1.3)
チャカロトス・ギリシャ財務相、スタサキス・ギリシャ経済相、モスコビシ欧州委員会談
高島暦:「波乱激しく人気に逆行して動く。逆張り良し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月29日 04:23
USDJPY 101.90-93
EURUSD 1.1188-91
GBPUSD 1.3123-26
USDCHF 0.9769-84

EURJPY 113.91-01
GBPJPY 133.65-78
AUDJPY 77.01-11
NZDJPY 73.57-68

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

101.97-02

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月29日 04:03
USDJPY 101.75-96
EURUSD 1.1188-97
GBPUSD 1.3121-56
USDCHF 0.9765-77
USDCAD 1.2984-10
AUDUSD 0.7564-70
NZDUSD 0.7221-48
EURJPY 113.91-18
GBPJPY 133.51-13
AUDJPY 76.92-22
NZDJPY 73.39-06

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月29日 04:02
USDJPY 101.75-96
EURUSD 1.1192-01
GBPUSD 1.3132-56

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル買いが優勢。注目のイエレンFRB議長の講演では、「この数ヵ月で追加利上げ実施への説得力が増した」と発言も、9月利上げには不透明感との見方からドルが売られる局面もあったが、その後フィッシャーFRB副議長が、「議長の発言は、9月利上げの可能性と整合的」と述べたことから、一気にドル買いや円売りに傾いた。
 ドル円は100.91までショート・カバー後、100.06まで値を下げたが、その後大きく101.94まで買い戻された。またユーロドルが1.1181、ポンドドルが1.3122まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が114.14、ポンド円が133.88、オージー円が77.20、NZD円が74.02、カナダ円が78.41まで値を上げた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が114.06、ポンド円が133.74、オージー円が77.20、NZD円が74.02、カナダ円が78.35まで値を上げた。
ただ、NYダウは100ドル超えの下落となっている。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル買いが優勢。ドル円は101.78まで上昇、ユーロドルが1.1202、ポンドドルが1.3133まで値を下げた。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

イエレン、フィッシャーの発言からFRBの9月利上げ期待が台頭の模様。
EURUSDは8/17の安値も下抜けており、8/16の安値は1.1175付近。
1.12には日足21SMAもあり、急落後の戻しがあっても、
下方向への動きになりやすそう。
株価も下げて、資金の流れが変わってきているかもしれない。
さて、今週はもうオシマイ。

NYダウは下落

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

フィッシャーFRB副議長「次回8月分の雇用統計が、FOMCの行動に影響及ぼす」と発言。

9月来替えの思惑を高める形。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.120020にポイント。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って上昇、
大枠で買いすぎに入ってきた。

 ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

イエレン発言で上下した後は、ドル買いに傾いている模様。
ここ最近のFRB高官のタカ派発言や、
本日のイエレン議長の発言、
そしてチャートの変化を見ると、
当面ドルが買われる動きとなる可能性が出てきている模様。
まずはドル売りに傾いていた分、ドルが全面高となっている。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは本日8/23の高値を上抜けできなかったことで
下落の動きとなる可能性が高くなっていそう。
EURUSDの高値は8/18から8/23、8/26と切り下げ、
安値は8/22、8/24、そして本日と切り下げて
下方向への動きが明確と言えそう。
当面は日足ボリンジャー中心線(21SMA)の
1.1210が目標だが、来週はもっと下げるかも。

イエレンFRB議長

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「この数ヵ月で追加利上げ実施への説得力が増した」
「米経済は目標とする最大雇用と物価安定に近づいている」
「政策決定はデータがどれだけ見通しを裏付けるか次第」
「時とともに緩やかな利上げが適切と予想する」
「金融政策は経済混乱に対応必要で金利見通す能力は限られる」
「購入する金融資産の種類の拡大や物価目標などの検討も、ただ、今はそれらを活発に検討しているわけではない」
「金融危機後に導入した政策手段は、将来の景気悪化時にも有効となる」
「歴史的低金利下でも、金融政策は効果的に危機に対応できる」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上下ラインの間に挟まれた動き。
100われ と 101のせ~50に上下ライン。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って上昇中、
1.13ミドルにポイント。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは、シングルペネトレーションの目標値に到達。
この上は、8/23の高値が次の目標ながら、
ここを上抜けできないなら、早めに利確した方が良さそう。
チャートはドル売りながら、8/23高値を越えられなければ
依然としてドルの方向性が弱いと考えた方が良さそう。

 イエレン発言

テーマ: 独り言

田向宏行

イエレン議長の発言は、若干タカ派的と捉えられてドル買い。
しかし、急激にドル買いに動いたものの続かず、
チャートの通り、ドルは売られる可能性がありそう。
発言内容をどう解釈するかで、多くの参加者が
様々なポジションをとっているものの
結局は、議長がハッキリ示すことはないので、
ドル売りになりやすそう。

 スケジュール

テーマ: 独り言

田向宏行

ここから来週のスケジュールを確認すると、
本日、イエレン議長講演
月曜日 英国休日
30日火曜日 水星逆行開始
9/1木曜日 米国新会計年度
いろんな意味で、変わり目なのかも。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

イエレン講演を前に若干ドルが売られ気味。
既にNZDUSDはドル売りで、EURUSD、USDJPYも
ドル売りに傾いてきそう。
一方、GBPUSD、AUDUSDはポンドや豪ドルも売られやすく、
まだ動きにくい模様。
今夜はドルの動きが焦点ながら、
ヘッドラインで振り回されないように
見極めた方がよさそう。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

この後23時からイエレン議長の講演。
当然ドルがメインで動くと思われ、
難しくなるのがクロス円。
ドルが大きく動いたり上下した場合、
クロス円はドル円と他のストレートで
振り回されやすく、手を出したくない。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

欧州クロスが重い、
オセアニアは買い気。

ブラード米セントルイス連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

FOMCの正常化計画は、再考する時期にある
生産性の低い現況に適した政策が望ましい
後の引き下げ視野に利上げするのは良くない

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きから押し戻されての動きとなっています。バンドの上限からのかい離が大きくなってしまったことから、調整の動きが意識されています。バンドの下限が下落基調から上昇へと転じてしまっており、バンドの上下限中心線が上昇する流れとなっています。目先は大きな動きとなりにくく、上昇トレンドは維持されそうですが、調整を入れながらの動きとなるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は上昇してそろそろ高値圏に入ってきそうです。上昇の勢いが強いため、意外とあっさりと天井打ちといった動きになる可能性もありそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいです。中長期的には下値の堅さが意識される動きです。短期線の動き次第ではありますが、仮に天井打ちとなっても底堅い動きが意識されやすく、押し目買い優勢の流れということができそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドの中心線で抑えられての下落であり、やや警戒感の強まる状況となっています。ただ、バンドの上限はじり安基調であり、これが上昇してこないと大きな動きにはなりにくいところということができそうです。一時的な調整の動きなども視野に入れつつの対応となりそうです。

RCIで見ると、短期線は下落基調となり、下値圏での動きです。これが下値圏での横ばいとなるのか、底打ちから上昇となるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下値圏での動きです。下値余地は少ないものの、依然としてじり安基調を継続しており、中長期的には上値の重さが意識されるでしょう。短期線が仮に底打ちから上昇といった動きになっても、上値の重さが意識されやすく、戻り売り圧力に抑えられるでしょう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16360.71 -195.24 -1.18%
TOPIX 1287.90 -16.37 -1.26%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.63)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
    
       
◎本日の材:17:30 英第2四半期GDP【改定値】
        21:30 米第2四半期GDP【改定値】
             米個人消費【改定値】
             米GDPデフレーター
             米コアPCEデフレーター
        23:00 イエレンFRB議長の講演
             米ミシガン大消費者信頼感指数【確報値】

  
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米GDP、イエレンFRB議長の発言で勝負


今夜はイエレンFRB議長の講演です。踏み込んだ発言が出る可能性
は低いと思われますが、ここまでジャクソンホールを口実に
膠着相場が続いて来た事を踏まえると、たとえ僅かでも発言内容が
タカ派orハト派のどちらかに傾けば、相場が動意付くトリガーとなり
得るかもしれません。市場の反応は蓋を開けて見なければ分かりません
ので、まずはイエレンFRB議長の発言を受けた、株価・金利動向を
注視した上で、目先の方向を探りたいと思います。


現在のレート
 ドル円:100.39

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1200-1.1350)
(基本戦略:深めの押し目は買い)
戦略としては1.1265-75と1.1295-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1305-15をストップとするか、1.1320-30、1.1335-50と売り上がって、ストップは1.1355-60越え、1.1365-70越えので倍返し。ターゲットは1.1375-80、1.1395-05と利食い&売り上がって、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。ターゲットは1.1495-00、1.1505-10、1.1515-20と利食い&売り上がって、1.1525-35をストップ、1.1535-40越えでの倍返し。一方下値は1.1255-65と買い下がって、ストップは1.1245-55割れや1.1225-35割れで倍返しもターゲットは、1.1205-15、1.1195-00、1.1185-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1175-85割れで、1.1165-75の買いのストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。(予想時レート:1.1284 予想時間 06:53)

All Day

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.00―101.50)
(基本戦略:押し目買い)
戦略としては100.40-50と100.55-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも、100.65-75、100.75-85と利食い&売り上がって、ストップは100.85-95越えも101.00-20のCapでは売り直して、ストップは101.25-30越えや101.45-50越えでの倍返し。ターゲットは101.75-80、101.95-05、102.05-15と利食い&売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超え。一方下値は100.25-35をストップは、100.15-20での買いは100.05-15割れをストップとするか、99.95-05と買い下がって、ストップが99.85-95や99.65-75割れまたは、99.50-60割れが倍返しも、ターゲットは98.95-05を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは割れるなら止める形。または98.80-90割れが倍返し。ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れで、97.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは97.55-60割れや97.40-50割れでの倍返し。(予想時レート:100.54 予想時間 07:06)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、イエレンFRB議長の講演を控え、商いの薄い状況も、米7月耐久財受注や週間新規失業保険申請件数が良好な結果となったこと、米長期金利が上昇したことでドルは堅調推移となった。
 ドル円が100.61まで上昇、ユーロドルは1.1298から1.1272で推移、ポンドドルが1.3169まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が113.58まで一時値を上げ、ポンド円が132.38ま、オージー円が76.41、NZD円が73.27まで値を下げ、カナダ円は77.85から77.66で上下した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:30 (日) 7月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.4%)
08:30 (日) 7月全国消費者物価指数・除生鮮食品 [前年比] (前回-0.5%(-0.4%) 予想-0.4%)
08:30 (日) 8月東京都区部消費者物価指数・除生鮮食品 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.4%)
15:00 (独) 9月GfK消費者信頼感 (前回+10.0)
15:45 (仏) 第2四半期GDP・改定値 [前期比] (前回±0.0%)
15:45 (仏) 第2四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+1.4%)
15:45 (仏) 8月消費者信頼感指数 (前回96 予想96)
17:30 (英) 第2四半期GDP・改定 [前期比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
17:30 (英) 第2四半期GDP・改定 [前年比] (前回+2.2% 予想+2.2%)
21:30 (米) 第2四半期GDP・改定 [前期比年率] (前回+1.2% 予想+1.1%)
21:30 (米) 第2四半期個人消費・改定 [前期比年率] (前回+4.2% 予想+4.2%)
21:30 (米) 第2四半期GDPデフレーター・改定 [前期比年率] (前回+2.2% 予想+2.2%)
21:30 (米) 第2四半期コアPCEデフレーター・改定 [前期比年率] (前回+1.7% 予想+1.7%)
23:00 (米) 8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報 (前回90.4 予想90.6)
00:00 (米) イエレンFRB議長講演「金融政策の新しいツール」
カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール)
高島暦:「押し目買い方針の日」

8/27(土) 
カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール)

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.58まで一時値を上げ、ポンド円が132.38ま、オージー円が76.41、NZD円が73.27まで値を下げ、
カナダ円は77.85から77.66で上下した。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 イエレンFRB議長の講演を控え、商いの薄い状況が続くも、ドルは堅調推移。

 ドル円が100.61まで上昇、ユーロドルは1.1298から1.1272で推移、ポンドドルが1.3170まで値を下げた。
 その他オージードルが0.7600、NZDドルが0.7287まで下落、ドルカナダが1.2940まで値を上げた。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は先週から100円前後での推移。
実需の売りがあるとされる102円にも戻せず、
またチャートは依然下向きで、円高リスクが続きそう。
明日のイエレン講演でドル安になると、2ケタもありそう。
但し、そうなると当局の動きにも警戒した方がいいのかも。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は今週緩やかに上昇してきたが、
日足21SMA付近が上値を抑えている。
日足21SMAは依然下向きで、ここを上抜けできないと、
再び下げる動きが加速しそう。
円高への警戒をした方がよさそう。

 GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

GBPUSDは7/6につけたBREXIT後の安値と、
7/15の戻り高値の間での推移が継続している模様。
チャートは依然下方向ながら、下値が堅く、
直近は上値を試す動きになる可能性がありそう。
まずは、8/3の1.3370付近の上抜けを試したいが、
できない場合は、引き続きレンジ内の動きに戻りそう。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSD週足の21SMAは1.1230付近にあり、
また8/17安値も1.1240付近でサポート。
よってこの付近を下抜けるまでは、
上昇する可能性の方が高そう。
但し、1.1320付近を上抜けできないと、
狭いレンジになる可能性もありそう。

流れ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

他通貨売り、クロス円の売り。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16555.95 -41.35 -0.25%
TOPIX 1304.27 -2.44 -0.19%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.71)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       
◎本日の材:21:30 米新規失業保険申請件数
         米耐久財受注
      22:45 米サービス業PMI
      24:00 米カンザスシティ連銀製造業活動指数

  
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 小幅レンジか?米経済指標で勝負


昨日の海外市場では、NYタイムでの米長期金利の上昇に伴い
ドル円は徐々に水準を切り上げる展開となり、一時100.60台
まで上昇しましたが、その後は100円台半ばで膠着商状となり
ました。
本日の東京市場では、動意乏しく100円台半ばの水準で揉み合い
に終始しました。
明日にイエレンFRB議長の講演を控え、今夜の欧米市場は様子見
ムード一色となりそうです。
ドル円は100円前後~100円台後半のレンジ幅を想定。個人的には
ジャクソンホールは期待外れに終わる公算大と踏んでおりますので、
今日、明日は戻り売り狙いで監視したいと思います。

現在のレート
 ドル円:100.38

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きで、バンドブレイクが意識されています。ただ、目先はやや行き過ぎ感が意識されての調整の動きです。それでも高値圏での動きが意識されており、ここから上昇する可能性はありそうです。その一方でバンドの下限はじり高基調へと転じてきていることから調整の入る動きとなる可能性の方が高そうです。現状はバンドの下限の動きに注意しながらの展開となりそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きです。これが高値圏での動きを維持するか、天井打ちとなるかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は高値圏での横ばいです。中長期的には底堅い動きが意識されやすい形であり、一時的に調整の動きが入っても、押し目買い優勢の流れが維持されやすいところでしょう。短期線の方向感を意識しての動きということになりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。中心線で抑えられ、下落する動きですが、目先はやや下げ渋っています。ただ、バンドの上限はじり高基調となっており、バンド幅の拡大基調が意識されています。上限の動き次第ではここからさらに下値を拡大する可能性もあるだけに注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏での動きです。これが下値圏での横ばいとなるのか、底打ちから持ち直しの動きとなるのかで流れが変わってきそうです。ただ、目先はまだ上値の重さが意識されそうです。一方、中期線は下落して下値圏に入ってきています。これがすぐに持ち直す可能性は低そうで、中長期的には上値の重さが意識されそうです。短期線が底打ちから上昇となっても、戻りは一時的でしょう。

独8月Ifo景況感

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

106.2と2月以来の低い水準も影響は限定されている。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 25日の東京市場は、イエレンFRB議長の講演を控えて、動意に薄い状況が続いた。
 ドル円は、堅調気味だった日経平均や5-10日要因もあって、一時100.62まで上昇後、100.36まで売りに押され、ユーロドルは1.1260から1.1281での小動きに推移。
 クロス円では、ユーロ円が113.31から113.10、ポンド円が133.28から132.55まで売りに押され、オージー円が76.73、NZD円が73.70まで買われたが、その後は売りが優勢となった。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1200-1.1350)
(基本戦略:押し目買い)
戦略としては1.1245-50と1.1275-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1295-00と売り上がって、ストップは1.1305-15超えも、1.1320-30、1.1335-50と売り直して、ストップは1.1355-60越え、1.1365-70越えので倍返し。ターゲットは1.1375-80、1.1395-05と利食い&売り上がって、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。一方下値は1.1225-35割れで倍返しもターゲットは1.1205-15、1.1195-00、1.1185-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1175-85割れで、1.1165-75の買いのストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。(予想時レート:1.1263 予想時間 07:35)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=112.00-114.00)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては112.90-00と113.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は113.40-50と売り上がって、ストップは113.55-60越え。113.75-85のCapでは売り直して、ストップは113.95-05超えや114.05-10超えでの倍返し。ターゲットは114.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りのストップは114.75-85越えでの倍返し。ターゲットは114.95-00、115.10-20での利食いや売り。ストップは115.25-35超えでの倍返し。一方下値は112.75-80や112.65-70をストップは、112.45-55の維持では買っても、ストップは112.25-35割れでの倍返し。ターゲットは112.05-10の維持では買い戻しや買いも、111.75-80割れが倍返し。ターゲットは111.30-40、111.05-15、110.95-00と買い下がって、ストップは110.85-90や110.75-80を割れ。(予想時レート:113.14 予想時間 06:11)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、円売り、ポンド買い、ユーロ売りが優勢となった。予想外の在庫増で、NY原油先物価格が急落したが、影響は限定されている。
 ドル円が100.61まで一時上昇、ユーロドルが1.1245まで値を下げ、ポンドドルが1.3273まで値を上げ、ユーロポンドが0.8486まで売りに押された。
 クロス円では、ユーロ円が112.80まで下落、ポンド円が133.31まで買われ、オージー円が76.11の安値から76.63まで反発、NZD円が73.60まで上昇、カナダ円は77.42まで下落後77.84まで反発した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
15:45 (仏) 8月企業景況感 (前回102 予想102)
16:00 (スペイン) 第2四半期GDP・確報値 [前期比] (前回+0.7%)
16:00 (スペイン) 第2四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+3.2%)
16:15 (スイス) 第2四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+1.0%)
16:30 (スウェーデン) 7月失業率 (前回7.6% 予想5.9%)
17:00 (独) 8月Ifo景況感指数 (前回108.3 予想108.5)
17:00 (独) 8月Ifo景気期待指数 (前回102.2 予想102.2) 
17:00 (独) 8月Ifo現況指数 (前回114.7 予想114.9)
18:30 (南ア) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+6.8% 予想+7.0%)
19:00 (英) 8月CBI流通取引調査 (前回-14)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回26.2万件 予想26.5万件)
21:30 (米) 7月耐久財受注 [前月比] (前回-3.9% +3.5%)
21:30 (米) 7月耐久財受注・除輸送用機器 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.4%)
22:45 (米) 8月マークイット総合PMI・速報値 (前回51.8)
22:45 (米) 8月マークイットサービス業PMI・速報値 (前回51.4)
02:00 (米) 7年物国債入札(280億ドル)
カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール)
アストロ:原油重要変化日
高島暦:「人気一新、変化を見せる重要日」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩


1.1280のサポートブレーク後、大枠で売りすぎに到達、
1.12前後にサポート、この上ではまだ上昇リスク。

ポンド円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買い過ぎのゾーンに到達。
133にポイントがある。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が112.80まで下落、ポンド円が133.30まで買われ、オージー円が76.11の安値から76.62まで反発、
NZD円が73.60まで上昇、カナダ円は77.42まで下落後77.83まで反発した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円売り、ポンド買い、ユーロ売りが優勢。

ドル円が100.61まで上昇、ユーロドルが1.1246まで値を下げ、ポンドドルが1.3273まで値を上げた。
またユーロポンドるは0.8486まで下落。その他オージードルが0.7589から0.7634で推移、NZDドルが0.7335まで値を上げ、ドルカナダは1.2953から1.2902で推移した。

 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って底堅く、
現状は基調目先ともに強気。
レジスタンスは101と101ミドル。

 スイス円

テーマ: 独り言

田向宏行

スイス円は8/18の安値を下抜け。
円買いもあるが、スイスフランが売られている模様。
ドルスイス、ポンドスイスが上昇。
ユーロも売られており、欧州通貨が弱い模様。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16597.30 +99.94 +0.61%
TOPIX 1306.71 +9.15 +0.71%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.38)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
    
       
◎本日の材:20:00 米MBA住宅ローン申請指数
         22:00 米住宅価格指数
        23:00 米中古住宅販売件数
         23:30 米週間原油在庫統計


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 小幅レンジか?


昨日の海外市場では、欧州午前~NY序盤にかけてドル円は
100円を挟んでの値動きとなりましたが、23:00発表の米住宅指標
が予想を上回る結果となった事から、ドル買い優勢の展開となり、
一時100.20台まで小幅に上昇。しかしドル買いは続かず、NY引けに
かけて100円~100.20台の間で小動きに終始しました。
本日の東京市場では、日経平均の上昇に連れ、序盤で一時100円台半ばの
水準まで上値を伸ばす場面が見られたものの、上昇は続かず
100.20~40台の値幅で揉み合いとなりました。
市場はジャクソンホール通過まで様子見を決め込んでいる雰囲気です。
何か際立つ材料が出ない限り、ドル円は100円台前半を中心とした
揉み合いに終始するでしょうか。
99円台後半~100円台後半の値幅を想定し、レンジ内での逆張りを狙い
たいと思います。


現在のレート
 ドル円:100.26

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

引き続き揉み合いも、日経平均株が堅調で、一時円売り。

ドル円は100.52、ユーロ円が113.59、ポンド円は132.51、オージー円が76.51まで一時値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均上昇を材料に100.40のストップを付けに行き、100.47近辺へ上昇。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1360)
(基本戦略:押し目買い)
戦略としては1.1300-05と1.1320-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1335-45と売り上がって、ストップは1.1345-55越えも、1.1355-65はCapを見て対応。売っても1.1365-70をストップ、1.1375-80、1.1395-05と売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。ターゲットは1.1495-00、1.1505-10、1.1515-20と利食い&売り上がって、1.1525-35をストップ、1.1535-40越えでの倍返し。一方下値は1.1280-90と買い下がって、ストップは1.1265-75割れ。1.1245-55は維持をみて買ってお、ストップは1.1225-35割れで倍返しもターゲットは1.1205-15、1.1195-00、1.1185-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1175-85割れで、1.1165-75の買いのストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。(予想時レート:1.1304 予想時間 07:53)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.50―100.80)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては100.00-10と100.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は100.35-45をストップ、100.45-50、100.55-65、100.65-75、100.75-85と売り上がって、ストップは100.85-95越えも101.00-20のCapでは売り直して、ストップは101.25-30越えや101.45-50越えでの倍返し。ターゲットは101.75-80、101.95-05、102.05-15と利食い&売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。一方下値はストップが99.85-95や99.65-75割れまたは、99.50-60割れが倍返しも、ターゲットは98.95-05を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは割れるなら止める形。または98.80-90割れが倍返し。ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れで、97.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは97.55-60割れや97.40-50割れでの倍返し。(予想時レート:100.27 予想時間 07:45)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、揉み合い気味の展開が続いた。
 米7月新築住宅販売件数は、2007年10月以来の高水準となったが、8月リッチモンド連銀製造業指数は、2013年1月以来の低水準に鈍化し、相場の動意は限定的だった。
 ドル円は99.99から100.29まで一時反発、ユーロドルが1.1303まで値を下げたが、ポンドドルは1.3211まで値を上げた。
 クロス円もまちまち。ユーロ円が113.23まで下落、ポンド円は131.87を下値に再度日中高値を目指し、オージー円が76.65から76.28、NZD円が73.48から73.01まで売りに押されたが、カナダ円は77.43から77.89まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 7月貿易収支 (前回+1.27億NZD 予想-3.25億NZD)
15:00 (独) 第2四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・確報・季調前[前年比] (前回+3.1% 予想+3.1%)
17:00 (南ア) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.3% 予想+6.1%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回-4.0%)
22:00 (米) 6月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
23:00 (米) 7月中古住宅販売件数 (前回557万件 予想553万件)
23:00 (米) 7月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+1.1% 予想-0.8%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回-250.8万バレル)
00:30 (米) 2年物インフレ連動国債入札(130億ドル)
02:00 (米) 5年物国債入札(340億ドル)
日中韓外相会談
8月月例経済報告
高島暦:「人気に逆行して動く日」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.25まで下落、ポンド円が132.30まで上昇、オージー円が76.65から76.29落、NZD円が73.48から73.08まで売りに押され、カナダ円は77.43から77.89まで値を上げた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 揉み合いが続いている。週末のカンザス連銀の金融フォーラムを控え、相場の動意は限定的。
 ドル円は99.99から100.29まで一時反発、ユーロドルが1.1306まで値を下げたが、ポンドドルは1.3211まで値を上げた。
 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.1330にのせられず、
基調目先ともに弱気の配置。
1.1270にサポート。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を維持し、目先も強含みに。
99.80がサポートとしてきいている。

 夏休み

テーマ: 独り言

田向宏行

今週木曜から土曜はジャクソンホール会合が開かれ、
週明けの月曜日は英国が休日。
こんな不透明感のなかで取引しようとする人は稀で、
市場参加者にとって今週は事実上夏休みになっている模様。
相場は動きにくく、ポジションを持っても捕まってしまいそう。

 Jackson Hole

テーマ: 独り言

田向宏行

今週はジャクソンホールでのイエレン議長の発言に注目が集まっている。
ここは米国有数のスキーリゾートでもあり避暑地。
日本で言えば金融界や経済界のエライさんが夏に集まって
意見交換する場所という感じか。
2010年にQE2を示唆してから注目されているものの、
その後は結局何も出ておらず、ジャクソンホールで動かない、
という口実でマーケットが休みになっているのかも。
よって、今週も値動きはあまりなさそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100円台割れは底堅いも、100.20台も上値重く、狭いレンジ内の動き。
NY勢も動きづらい様子。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100円台割れは底堅いも、100.20台も上値重く、狭いレンジ内の動き。
NY勢も動きづらい様子。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの100.57の下で、
目先下向きを保って重い、
基調はほぼフラット、下向きになると売りの追い風になる。
サポートは99.80.

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16497.36 -100.83 -0.61%
TOPIX 1297.56 -6.12 -0.47%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.00)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       
◎本日の材:22:45 米製造業PMI
      23:00 米新築住宅販売件数
         米リッチモンド連銀製造業指数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 揉み合いか?米経済指標で勝負


昨日の海外市場では、米長期金利の低下に伴いドル売り優勢
の展開となり、ドル円は100円台後半から100円台前半まで水準
を切り下げる展開となりました。
日中の東京市場では、目立った材料も無く100円台前半にて
小動きに終始。大引け後に一時100円を割り込む場面が見られ
ました。
さて、今夜の欧米市場は・・・
外部環境に大きな変化が無ければ、今夜も動意は期待薄でしょうか。
23時の米経済指標に照準を合わせ、短期決戦で臨みたいと思います。
99円後半~100円後半の値幅を見ております。

現在のレート
 ドル円:100.17

後場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価が、ETFの思惑か? 買われた後、急落気味に110円超え安。ドル円もつれて、100.06まで下落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.40-50が重い。
日経平均が100円安になると、また100.10を割り込んで来ている。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京午前の動向は、週末のジャクソンホール会合を控えて、動意に薄い状況が続いている。
 ドル円は100.04、湯路ドルが1.1334、ポンドドルが1.3151まで一時売られた。 
 クロス円では、ユーロ円が113.34、ポンド円が131.45、オージー円が76.42まで若干売られたが、NZD円は、ウィーラーNZ準備銀行総裁が、「早急な追加利下げは維持不能な成長につながる」と発言したことで、73.52まで一時値を上げた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

100.5560の下では下落リスクだが基調はまだ強気であっていない。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1360)
(基本戦略:材料を睨むと押し目買い)
戦略としては1.1300-10と1.1325-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1345-50、1.1355-65と売り上がって、1.1365-70をストップ、1.1375-80、1.1395-05と売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。ターゲットは1.1495-00、1.1505-10、1.1515-20と利食い&売り上がって、1.1525-35をストップ、1.1535-40越えでの倍返し。一方下値は1.1285-95と買い下がって、ストップは1.1265-75割れ。1.1245-55は維持をみて買っても、ストップは1.1225-35割れで倍返しもターゲットは1.1205-15、1.1195-00、1.1185-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1175-85割れで、1.1165-75の買いのストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。(予想時レート:1.1320 予想時間 06:57)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.80―100.80)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては100.15-25と100.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は100.55-65、100.65-75、100.75-85と売り上がって、ストップは100.85-95越えも101.00-20のCapでは売り直して、ストップは101.25-30越えや101.45-50越えでの倍返し。ターゲットは101.75-80、101.95-05、102.05-15と利食い&売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。一方下値は100.00-15と買い下がって、ストップは99.85-95や99.65-75割れまたは、99.50-60割れが倍返しも、ターゲットは98.95-05を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは割れるなら止める形。または98.80-90割れが倍返し。ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れで、97.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは97.55-60割れや97.40-50割れでの倍返し。(予想時レート:100.37 予想時間 08:00)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドルが軟調、円が堅調推移となった。米7月シカゴ連銀全米活動指数は、予想より強い内容も影響は限定され、週末のイエレンFRB議長の講演を控え様子見ムードが続いた。 
 ドル円は100.21まで下落、ユーロドルが1.1315、ポンドドルが1.3122まで買い戻された。
 クロス円では、ユーロ円が113.83から113.41、ポンド円は132.15から131.36、オージー円が76.78から76.42まで売りに押されたが、NZD円は73.14まで日中高値を更新、一方カナダ円は、加6月卸売売上高が予想を上回ったが、原油の失速を受けて77.34まで安値を広げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

12:45 (日) 20年物国債入札(1兆1000億円)
13:00 (日) 黒田日銀総裁「FinTechフォーラムで挨拶」
15:00 (スイス) 7月貿易収支 (前回+35.5億CHF)
16:00 (仏) 8月製造業PMI・速報 (前回48.6 予想48.8)
16:00 (仏) 8月サービス業PMI・速報 (前回50.5 予想50.5)
16:30 (独) 8月製造業PMI・速報 (前回53.8 予想53.6)
16:30 (独) 8月サービス業PMI・速報 (前回54.4 予想54.4)
17:00 (ユーロ圏) 8月製造業PMI・速報 (前回52.0 予想52.0)
17:00 (ユーロ圏) 8月サービス業PMI・速報 (前回52.9 予想52.8)
17:00 (ユーロ圏) 8月総合PMI・速報値 (前回53.2)
19:00 (英) 8月CBI製造業受注指数 (前回-4)
20:00 (トルコ) トルコ中銀政策金利発表 (現行7.50%)
22:45 (米) 8月マークイット製造業PMI・速報値 (前回52.9)
23:00 (米) 7月新築住宅販売件数 (前回59.2万件 予想57.9万件)
23:00 (米) 7月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+3.5% 予想-2.2%)
23:00 (米) 8月リッチモンド連銀製造業指数 (前回10 予想6)
23:00 (ユーロ圏) 8月消費者信頼感・速報 (前回-7.9 予想-7.7)
02:00 (米) 2年物国債入札(260億ドル)
高島暦:「前後場歩調を変える日」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.12ミドルのサポートの上では上昇リスクの状態で、
その上の位置を保って反発。

明日は1.1270にサポートが上がる。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.83から113.41、ポンド円は132.15から131.36、オージー円が76.78から76.44まで売りに押されたが、NZD円は73.08まで日中高値を更新、一方カナダ円は、加6月卸売売上高が予想を上回ったが、原油の失速を受けて77.59まで安値を広げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドルが軟調推移。 ドル円は100.27まで下落、ユーロドルが1.1315、ポンドドルが1.3122まで買い戻された。

その他オージードルが0.7603、NZDドルが0.7284、ドルカナダが軟調な原油を受けて1.3122まで上昇した。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16598.19 +52.37 +0.32%
TOPIX 1303.68 +8.01 +0.62%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.47)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
    
       
◎本日の材:21:30 米シカゴ連銀全米活動指数

◎今夜の売買戦略(ドル円)
 週末のジャクソンホールを睨み、今週は神経質
 な展開となるか?


週末に、一部報道で日銀黒田総裁が追加緩和の可能性に言及した
事や、フィッシャーFRB副議長による年内利上げの示唆などを受け、
週明けのドル円はGUして始まり、一時101円手前まで上昇。
東京市場寄り付き前に早朝の上げ幅を打ち消す動きが見られたものの、
日中は堅調な展開となり、大引け時には一時100.93まで上値を伸ばし
ました。
週末のジャクソンホールへの思惑から、今週は神経質な動きとなる
かもしれません。FRB関係者の発言に過敏に反応する展開も予想され
る為、要人発言の予定があれば、警戒が必要でしょうか。
今夜の欧米市場は材料が乏しい為、欧米株価を睨んでの方向感の乏しい
展開となりそうです。ドル円は100円前半~101円前半の値幅を想定し、
100円前半の水準まで下押す場面があれば、押し目買いを狙ってみようと
思います。

現在のレート
 ドル円:100.62

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16598.19 +52.37 +0.32%
TOPIX 1303.68 +8.01 +0.62%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.47)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
    
       
◎本日の材:21:30 米シカゴ連銀全米活動指数

◎今夜の売買戦略(ドル円)
 週末のジャクソンホールを睨み、今週は神経質
 な展開となるか?


週末に、一部報道で日銀黒田総裁が追加緩和の可能性に言及した
事や、フィッシャーFRB副議長による年内利上げの示唆などを受け、
週明けのドル円はGUして始まり、一時101円手前まで上昇。
東京市場寄り付き前に早朝の上げ幅を打ち消す動きが見られたものの、
日中は堅調な展開となり、大引け時には一時100.93まで上値を伸ばし
ました。
週末のジャクソンホールへの思惑から、今週は神経質な動きとなる
かもしれません。FRB関係者の発言に過敏に反応する展開も予想され
る為、要人発言の予定があれば、警戒が必要でしょうか。
今夜の欧米市場は材料が乏しい為、欧米株価を睨んでの方向感の乏しい
展開となりそうです。ドル円は100円前半~101円前半の値幅を想定し、
100円前半の水準まで下押す場面があれば、押し目買いを狙ってみようと
思います。

現在のレート
 ドル円:100.62

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きから持ち直してきており、目先はバンドの中心線を抜ける動きとなっています。ただ、やや上値の重い展開となってきています。バンド幅が縮小傾向を強めており、目先は大きな動きにになりにくいところです。ただ、市場にはエネルギーが蓄積されてきており、バンドの上下限での動きには注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏での動きです。上昇の勢いが強かったので、天井打ちからの下落には注意が必要です。一方、中期線は下値圏での動きです。底打ち気配がみられますが、中長期的にはまだ上値の重さが意識されやすいところとなっています。となると、短期線が天井打ちから下落となって、一時的には上値を抑える動きとなるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線で挟まれたレンジを動いています。目先は中心線で支えられており、再度バンドの上限を目指す動きとなる可能性はありそうです。バンド幅は縮小傾向となっており、大きな動きにはなりにくそうです。ただ、市場にはエネルギーが蓄積されてきている点には注意が必要でしょう。現状は底堅い動きから再度持ち直す動きが意識されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入っています。下落の勢いが強いこともあり、意外とあっさり底打ちといった動きになる可能性もありそうです。一方、中期線は高値圏での動きです。ただ、天井打ち気配があるので、徐々に上値の重さが意識されやすくなっていきそうです。一時的には戻す可能性がありそうですが、徐々に上値の重さが意識されるのではないでしょうか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.13ローのラインの上を保てず、
基調は弱気に転換で反落、
1.12ミドルにポイント。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1360)
(基本戦略:上値は追えず、押し目待ち)
戦略としては1.1300-10と1.1325-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1345-50、1.1355-65と売り上がって、1.1365-70をストップ、1.1375-80、1.1395-05と売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値は1.1295-00、1.1275-85、1.1245-55と買い下がって、ストップは1.1225-35割れで倍返しもターゲットは1.1205-15、1.1195-00、1.1185-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1175-85割れで、1.1165-75の買いのストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。(予想時レート:1.1311 予想時間 08:35)

All Day

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.00―101.00)
(基本戦略:押し目買いから)
戦略としては100.20-30と100.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は100.60-70、100.70-80と売り上がって、ストップは100.85-95越えも、100.95-05、101.05-10と売り直して、ストップは101.25-30越えや101.45-50越えでの倍返し。ターゲットは101.75-80、101.95-05、102.05-15と利食い&売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。一方下値は100.10-20、100.00-05を買い下がって、ストップは99.85-95や99.65-75割れまたは、99.50-60割れが倍返しも、ターゲットは98.95-05を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは割れるなら止める形。または98.80-90割れが倍返し。(予想時レート:100.40 予想時間 08:22)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

結局、100.89-91レベルが上値。

現在は100.61-65レベル。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月22日 05:55
USDJPY 100.74-78
EURUSD 1.1307-13
GBPUSD 1.3053-60

EURJPY 113.92-98
GBPJPY 131.48-63
AUDJPY 76.56-65
NZDJPY 73.02-16

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

21:30 (加) 6月卸売売上高 [前月比] (前回+1.8%)
21:30 (米) 7月シカゴ連銀全米活動指数 (前回+0.16)
22:45 (スウェーデン) フローデン・リクスバンク副総裁講演
メルケル独首相、オランド仏大統領、レンツィ伊首相、トゥスクEU大統領会談
高島暦:「変化を起こす重要日。後場の足取りに注意せよ」

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100.89-91レベルまで上昇

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月22日 05:08
USDJPY 100.76-80
EURUSD 1.1314-17
GBPUSD 1.3043-46
USDCHF 0.9595-11
USDCAD 1.2903-10
AUDUSD 0.7602-05
NZDUSD 0.7248-53
EURJPY 113.93-18
GBPJPY 131.45-60
AUDJPY 76.57-67
NZDJPY 72.99-12
CADJPY 78.06-16
CHFJPY 104.78-16
ZARJPY 7.44-51
EURGBP 0.8665-84
EURCHF 1.0855-66
TRYJPY 34.26-54

円売りの材料は不明だが、週末のニュースとしては

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米連邦準備理事会(FRB)のフィッシャー副議長
「物価・雇用とも改善し、FRBの目標に近づいている」と述べ、追加利上げを模索する考えを示唆したがが、具体的な時期に言及するのは避けた。

トルコ南部ガジアンテプで20日夜、屋外で行われていた結婚式会場で爆発が起きた。エルドアン大統領によると、少なくとも51人が死亡し94人が負傷した。
犯行声明は出ていないが、エルドアン氏は過激派組織「イスラム国」(IS)による自爆テロで、実行犯は「12~14歳」だとの見方を示した。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月22日 04:39
USDJPY 100.77-80
EURUSD 1.1305-15
GBPUSD 1.3040-46
USDCHF 0.9583-01
USDCAD 1.2872-86
AUDUSD 0.7609-12
NZDUSD 0.7259-66
EURJPY 113.93-97
GBPJPY 131.40-53
AUDJPY 76.68-75
NZDJPY 73.11-19
CADJPY 78.21-32
CHFJPY 104.73-18
ZARJPY 7.44-50
EURGBP 0.8663-80
EURCHF 1.0843-66
TRYJPY 34.27-48

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月22日 04:31
USDJPY 100.76-79
EURUSD 1.1310-15
GBPUSD 1.3037-44
USDCHF 0.9582-16
USDCAD 1.2872-86
AUDUSD 0.7609-12
NZDUSD 0.7259-66
EURJPY 113.95-01
GBPJPY 131.37-52
AUDJPY 76.65-73
NZDJPY 73.13-34
CADJPY 78.19-31
CHFJPY 104.73-18
ZARJPY 7.44-50

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

EURJPY 113.95-00
GBPJPY 131.35-50
AUDJPY 76.65-73
NZDJPY 73.13-34

円売りスタート

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 110.74-77
ユーロドル 1.1310-16
ポンドドル 1.3040-47

昨晩の海外市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 昨日の海外市場は、ドルや円が堅調推移。。米株が反落、米債利回りの上昇がドルを支えた。ユーロドルが1.1304、ポンドドルが1.3024まで下落、ドル円は100.38から100.03まで一時値を下げたが、100円前半での揉み合いが続いた。
 クロス円では、ユーロ円が113.23、ポンド円が130.34、オージー円が76.07、NZD円が72.57、カナダ円が77.61まで値を下げた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.23、ポンド円が130.34、オージー円が76.07、NZD円が72.57、カナダ円が77.61まで値を下げた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 既に動意に薄い状況も、ドルや円が堅調推移。
 ユーロドルが1.1304、ポンドドルが1.3024まで下落、ドル円は100.38から100.03の間で、揉み合いが続いた。
 その他オージードルが0.7599、NZDドルが0.7250まで下落、ドルカナダは1.2892まで値を上げた。

 豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDが少し下げてきて、AUDJPYも下げている。
しかしAUDJPYは、6/24の高値と安値の範囲で推移しており、
BREXITのレンジの中での推移。
よって方向感が弱く、豪ドルとクロス通貨の強弱で
振られやすくなっている模様。

 ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

GBPUSDは8/3と8/15の61.8%戻しで上値が抑えられ下落。
現在は1.30ミドル付近ながら、1.30を割り込む動きとなると、
ポンド売りが再燃し、8/15の安値が最初の目標。
大きなポンド売りの流れが今年後半のテーマとなりそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は引き続き下方向への可能性が強そう。
直近は昨日の高値と安値の範囲で推移しているものの、
昨日安値を下抜けると、6/24の安値に向けた動きになりそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしてバンドウォークとなっていましたが、そこから持ち直す動きとなっています。バンドの上限は下落基調となっています。バンドの上下限中心線が下落基調となる中で、大きな動きにはなりにくいもののトレンドは下向きということになりそうです。戻りを入れながら下値追いといった展開になるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいです。これが横ばいを維持するのか、底打ちから上昇となるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的にも上値の重さが意識されやすい状況であり、上値の重さが意識されやすいでしょう。短期線が底打ちから上昇となっても戻り売り圧力に抑えられやすいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限と中心線で挟まれたレンジを動いている状況です。方向感の見えにくい状況となっています。やや上値の重さが意識されている局面であり、どちらかといえば売られやすい地合いということができそうです。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きであり、レンジ圏での動きが意識されやすいでしょう。バンド幅は縮小傾向で、エネルギーが蓄積されているため、上下限での動きには注意が必要です。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配から上昇となっていましたが、目先は下値圏での動きです。再度の上昇基調となるかどうかに注目が集まりそうです。一方、中期線は天井打ちからの下落であり、中長期的には上値の重さが意識されやすい状況です。下値余地も十分に残っていることから、しばらくは売り圧力がくすぶりそうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー
  日経平均 16545.82 +59.81 +0.36%
TOPIX 1295.67 +4.88 +0.38%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.19)


◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       
◎本日の材:21:30 加消費者物価指数
         加小売売上高


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 揉み合いか?


昨日の海外市場では、ドル円はNY序盤で100円台半ば
の水準まで上昇しましたが、ダドリーNY連銀総裁の発言
を受け、米長期金利が低下した事から、一時99.80台まで反落。
その後はNY終了まで99円台後半の水準で揉み合いに終始
しました。
本日の東京市場では日経平均の上昇に連れ、100.40台
まで反発したものの、上昇は続かず100円台前半の水準
にて揉み合う展開となりました。
今夜の欧米市場は、特に材料が無い事から、動意は期待薄
でしょうか。ドル円は99円台後半~100円台後半の値幅を
想定し、昨日同様、想定レンジ上下限付近での逆張りを
狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:100.18

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、5-10日要因などから、一時円売り気味も、日経平均株価がマイナス圏に沈んだことで、押し戻される形となった。
 ドル円は100.43まで上昇後100.10近辺まで下落、ユーロドルは1.1328、ポンドドルは1.3129まで売りに押された。
 クロス円では、ユーロ円が113.88、ポンド円132.03、オージー円が76.97、NZD円が73.04まで値を上げた後、同様に売りに押された。


昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドルが軟調な推移。米8月フィラデルフィア連銀製造業指数や米週間新規失業保険申請件数が、ほぼ予想通り、米7月景気先行指数が、やや市場予想を上回ったが影響は限定された。
 ユーロドルは、ECB理事会の議事要旨で、英国のEU離脱に伴うリスクの拡大が指摘されたが、ECBが早急に、量的緩和を再度拡充するとの見方とはならず、1.1366まで上昇。ポンドドルは、強い英小売売上高を受けて1.3173まで値を上げた。またドル円は東京夕方に、本田前内閣官房参与が、「日銀が9月の会合で大胆な行動にでる可能性」を示唆した記事を受けて、一時100.50の高値示現後は、この位置が上値を抑え、99.85まで再度値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円は113.69、ポンド円が132.27、オージー円が77.28、NZD円が73.12、カナダ円が78.49まで一時上昇したが、その後は利食いに押された。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1300-1.1400)
(基本戦略:上値は追えず、押し目待ち)
戦略としては1.1325-35や1.1355-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1365-70をストップ、1.1375-80、1.1395-05と売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。ターゲットは1.1495-00、1.1505-10、1.1515-20と利食い&売り上がって、1.1525-35をストップ、1.1535-40越えでの倍返し。ターゲットは1.1560-75、1.1580-95、1.1600-05と利食い&売り直して、ストップは1.1610-20超えや1.1625-35越えでの倍返し。一方下値は1.1295-10、1.1275-85、1.1245-55と買い下がって、ストップは1.1225-35割れで倍返しもターゲットは1.1205-15、1.1195-00、1.1185-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1175-85割れで、1.1165-75の買いのストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。(予想時レート:1.1347 予想時間 08:27)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.30―100.80)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては99.85-90と100.10-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は100.25-35と売り上がって、ストップは100.50-60越えでの倍返し。ターゲットは100.80-90、100.95-05、101.05-10と利食いや売りで、ストップは101.25-30越えや101.45-50越えでの倍返し。ターゲットは101.75-80、101.95-05、102.05-15と利食い&売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。一方下値はストップは99.65-70割れや99.50-60割れが倍返しも、ターゲットは98.95-05を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは割れるなら止める形。または98.80-90割れが倍返し。ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れで、97.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは97.55-60割れや97.40-50割れでの倍返し。(予想時レート:100.07 予想時間 08:02)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

13:30 (日) 6月全産業活動指数 [前月比] (前回-1.0% 予想+0.9%)
14:30 (日) 7月全国百貨店売上高 [前年比] (前回-3.5%)
14:30 (日) 7月東京地区百貨店売上高 [前年比] (前回-3.2%)
15:00 (独) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回-2.2%)
17:30 (英) 7月財政収支 (前回-73億GBP 予想+24億GBP)
21:30 (加) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.8%)
21:30 (加) 6月小売売上高・除自動車 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.4%)
21:30 (加) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
21:30 (加) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
21:30 (加) 7月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
高島暦:「案外高き日。逆に安い時は休み明け高し」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円は113.69、ポンド円が132.27、オージー円が77.28、NZD円が73.12、カナダ円が78.49まで一時上昇したが、その後は利食いに押された。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドルが軟調推移。
米経済指標は、予想からあまり変化がなく影響は限定された。

ユーロドルは、ECB理事会の議事要旨で、量的緩和を再度拡充するとの見方とはならず、1.1339まで上昇。
ポンドドルは、強い英小売売上高を受けて1.3172まで値を上げた。
ドル円は100.50を上値に、99.85まで下落。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16486.01 -259.63 -1.55%
TOPIX 1290.79 -20.34 -1.55%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.19)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:17:30 英小売売上高
         18:00 欧消費者物価指数
          20:30 ECB理事会議事要旨 
          21:30 米新規失業保険申請件数
               米フィラデルフィア連銀景況指数
          23:00 米景気先行指数
                ダドリーNY連銀総裁の発言


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 揉み合いか?


昨日の海外市場は、NY序盤でダウが軟調な展開となった為、
ドル円は100円台後半での揉み合いから下落に転じ、一時
100.10台まで下げ幅を広げました。NY午後公表のFOMC議事録
は、ハト派寄りの内容でしたが、発表後長期金利の上昇に伴い
ドル円は一時100.60台まで急騰。その後金利が低下に転じた事から、
一時100円付近まで下落する展開となりました。
NY終了後、ドル円は99.60台まで下げ幅を拡大し、東京市場の午前中
は99円台にて揉み合っておりましたが、一部通信社が全内閣官房参与
とのインタビュー記事(日銀が9月の会合で大胆な行動に出る可能性)を報じた
事から、一時100.30台まで急騰する場面が見られました。
しかし、終盤に入ると日経平均が下げ幅を拡大し、ドル円も再び100円台を
割り込む動きとなりました。

さて、今夜の欧米市場は・・・
ドル円は現在100円台を回復しております。上値の重い商状が続いて
いるものの、市況がリスクオフに傾斜している訳では無い為、下値は
限定的にならざるを得ないといった感じです。ここから更に下げ幅
を拡大するには、欧米株の大幅下落など、リスクセンチメントを刺激
する材料が必要となるでしょうか。
欧米株に波乱が無ければ、99円台後半~100円台後半の値幅を想定。
想定レンジの上下限付近で逆張りを狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:100.07

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1350)
(基本戦略:上値は追えず、押し目待ち)
戦略としては1.1295-05と1.1325-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも、1.1335-45、1.1345-55と利食いで、売りは1.1360-801.1395-05と売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。ターゲットは1.1495-00、1.1505-10、1.1515-20と利食い&売り上がって、1.1525-35をストップ、1.1535-40越えでの倍返し。一方下値は1.1275-85、1.1245-55と買い下がって、ストップは1.1225-35割れで倍返しもターゲットは1.1205-15、1.1195-00、1.1185-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1175-85割れで、1.1165-75の買いのストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。(予想時レート:1.1314 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.30―100.50)
(基本戦略:戻り売り優先、買いは深い押し目があれば)
戦略としては99.75-85と100.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は100.30-40をストップ、100.55-65越えでの倍返し。ターゲットは100.80-90、100.95-05、101.05-10と利食いや売りで、ストップは101.25-30越えや101.45-50越えでの倍返し。ターゲットは101.75-80、101.95-05、102.05-15と利食い&売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。一方下値はストップは99.65-70割れや99.50-60割れが倍返しも、ターゲットは98.95-05を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは割れるなら止める形。または98.80-90割れが倍返し。ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れで、97.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは97.55-60割れや97.40-50割れでの倍返し。(予想時レート:99.92 予想時間 15:19)

引けにかけて日経平均売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

どうも、期待した日銀のETF買いが入らなかったようだ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きを保っている。

サポートは99ミドル。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ダドリー総裁発言で買われたドルは、
昨夜のハト派なFOMC議事録で売られた。
要するにドルに方向性がなく、一方向に傾きにくい。
次は来週のジャクソンホールでのイエレン発言で、
今朝ドル安に振れた分、ドルの買戻しが起こりそう。
ドルの動きに突っ込むと危なくなりそう。

円の売り戻し

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

財務省・金融庁・日銀が13時50から情報交換会合を開催との報道を受けたもの。

ただ、あまり期待しない方が良い。 利食い優先。または売りも。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  昨晩の海外市場は、一時米FOMC議事録で、一部メンバーが早期利上げを主張としたことで、ドル買いが出るも、利上げにはインフレ目標達成に更なるデータが必要と示されたことで、ドルの売りが優勢で引けた。
 ドル円は、アジア時間の反発からじりじり円の買い戻しが強まり100.04まで下落したが、下値は守られた。ユーロドルが1.1316、ポンドドルは1.3086まで一時上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が112.83、ポンド円が130.29、オージー円が76.30、NZD円が72.23、カナダ円が77.75まで値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 7月貿易収支 (前回+6928億円(+6931億円))
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
10:30 (豪) 7月就業者数 (前回+0.79万人 予想+0.70万人)
10:30 (豪) 7月失業率 (前回5.8% 予想5.8%)
12:45 (日) 5年物国債入札(2兆4000億円)
14:30 (仏) 第2四半期失業率 (前回10.2% 予想10.1%)
17:00 (ユーロ圏) 6月経常収支・季調前 (前回+154億ユーロ)
17:30 (英) 7月小売売上高・含自動車燃料 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 6月建設支出 [前月比] (前回-0.5%)
18:00 (ユーロ圏) 7月消費者物価指数(HICP)・確報 [前年比] (前回+0.2%(+0.1%))
20:30 (ユーロ圏) 欧州中央銀行(ECB)理事会・議事要旨公表(7月21日開催分)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回26.6万件)
21:30 (米) 8月フィラデルフィア連銀製造業指数 (前回-2.9 予想1.3)
21:30 (加) 6月国際証券取引高 (前回+147.3億CAD)
23:00 (米) 7月景気先行指数 (前回0.3% 予想+0.3%)
23:00 (米) ダドリーNY連銀総裁・者会見
02:00 (米) 5年物インフレ連動国債入札(160億ドル)
05:00 (米) ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
(中) 7月主要70都市住宅価格
アストロ:満月
高島暦:「変化注意日にして不時安をみることあり」

 ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.2950前後のサポートの強さを確かめて、
現状基調も強気。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポートは1.12ローでこの上では上昇リスク。
基調も強気を保ってまだ買いの追い風。

が、大枠で買いすぎのゾーンに入っており、
レジスタンスも1.13ローにあり、
まだ次の上の芽がでていない状態。

FOMC議事録

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「早期利上げに関して見解が分かれた」
「一部メンバーは早期利上げを主張した」
「多くのメンバーは、英EU離脱決定を受けた市場の不透明感が後退したとの見方を示した」
「多くのメンバーは、低金利長期化の金融市場へのマイナス影響に懸念を示した」
「何人かのメンバーが、利上げにはインフレ目標達成に更なるデータが必要」
「雇用は、最大雇用は近い」

ブラード・セントルイス連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

FOMC、目標達成はかなり近い
金利変更では米経済成長の回復が極めて重要
失業率は横ばいへ、もしくは低下の可能性も

FOMC議事録(7月26-27日開催分)

テーマ: ファンダメンタルズ

Ryuz

利上げが早期に必要かどうかで意見が分かれる
投票メンバーの一部、利上げは早期に正当化されると判断
当局者2人は7月の利上げを支持
幾人かの当局者は、物価面で確信強めるまで待つことを望む
投票メンバーは、景気判断に向け一段の統計待つことで合意
幾人かの当局者は、インフレ加速しても対応時間は十分と判断
投票メンバーの一部は、英EU離脱は中長期な海外リスクと判断
幾人かの当局者は、低金利からの金融リスクを懸念
投票メンバーは、雇用の伸びを懸念するかどうかで判断分かれる

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101.20レジスタンスにぶつかり反落。

現状は基調目先ともに弱含み。

次のサポートは99ミドル前後。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直して中心線を意識しての動きが展開されています。バンドの上下限中心線は横ばいで、レンジ圏での動きが意識されやすい状況となっています。バンドの中心線で抑えられるかどうかといったところかと思われますが、バンド幅は狭い状況であり、中心線では抑えられずに上限まで上昇といった動きになってもおかしくはないところです。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。上昇の勢いは強いものの、まだ上値余地を残しており、短期的には上昇基調となりそうです。一方、中期線は下落基調で下値圏での動きです。中長期的には上値の重い展開となりそうです。目先は上値を追いやすいところですが、徐々に上値の重さが意識される流れになるのではないかとみています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから調整の動きが入っています。バンドの中心線を目指しての動きで、そこまでは下落する可能性が高いのではないかと思います。バンドの上下限中心線は上昇基調でしたが、上限は横ばいでの動きへと変化しています。状況としては徐々にレンジ圏での動きとなっていくのではないかとみています。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。下落の勢いは強まっていますが、まだ下値余地を十分に残しています。しばらくは下落しやすい地合いということになりそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいです。中長期的には底堅い動きが意識されやすい局面となっています。目先は売り優勢の流れとなりそうですが、売り一巡後は持ち直す可能性が高そうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16745.64 +149.13 +0.90%
TOPIX 1311.13 +12.66 +0.97%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.64)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:17:30 英失業率
       20:00 米MBA住宅ローン申請件数
       23:30 米習慣石油在庫統計
       02:00 ブラードセントルイス連銀総裁の発言
       03:00 FOMC議事録 


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 FOMC議事録に注目


昨日の海外市場では、米住宅指標は強い結果となったものの、
コアCPIが予想を下回る結果となり、ドル円は一時99.50台まで
下押す展開となりました。その後、ダドリーNY連銀総裁の
「9月利上げはあり得る」との発言を受け、一時100.50台
まで急反発する場面が見られましたが、上昇一服後はNY引けに
かけて100円台前半の水準にて小動きに終始しました。
本日の東京市場では、ドル円はショートカバー優勢の展開から
一時101.10台まで反発しましたが、終盤で上げ幅を縮小。
足元で101.70台まで反落しております。
さて、今夜の欧米市場は・・・夏枯れ商状から、引き続き掴み
どころのない値動きが続いております。今夜はブラードセントルイス連銀
総裁の発言とFOMC議事録が勝負どころとなるでしょうか。
ドル円は100円台を中心とした揉み合いを想定。ブラード総裁と
FOMC議事録の内容を見極め、短期値幅取りで勝負したいと思います。
100円前後~101円台前半の値幅を想定しております。


現在のレート
 ドル円:100.74

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りイベントが終了し、本日はドルが買い戻されている模様。
来週はジャクソンホールなので、イエレン議長の発言に注目が移りそう。
ドル買いでドル円は上昇し、クロス円も上昇しているが、
ドルで動いているので、クロス円は振れやすくなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.50前後がサポートされていたことで、ストップ狙いの買いが100.70上抜けから持ち込まれ、101.13-15まで上昇。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅調な株価を受けて、円売り気味も、動意は総じて鈍い。また上値はやはりやれやれの売りが出易いが、現状下値も100.35-45が堅いので、101円方向のトライもあるかもしれない。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

8/15の米債償還に便乗したドル売りの仕掛けは
スケジュール的にも昨日で終了したかもしれない。
まだドル売りスタンスの参加者もいるので、
すぐにはドル買いにはならないと思われるが、
昨夜のNY連銀ダドリー総裁の発言での急激なドル買戻しや、
来週ジャクソンホールがあることから、
ここからは米国利上げ期待が起こるかも。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝100.20を割り込むも、浅川財務官からの円高けん制発言や株高を背景に買戻しが進み、100.65-67へ反発している。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.85―101.00)
(基本戦略:早期は押し目買いも、反発では利食い優先や売り)
戦略としては100.15-20と100.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は100.45-55と売り上がって、ストップは100.55-65越えでの倍返し。ターゲットは100.80-90、100.95-05、101.05-10と利食いや売りで、ストップは101.25-30越えや101.45-50越えでの倍返し。ターゲットは101.75-80、101.95-05、102.05-15と利食い&売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで倍返し。一方下値は99.85-95から買い下がって、ストップは99.50-60割れで、倍返しも98.95-05を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは割れるなら止める形。または98.80-90割れが倍返し。ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れ。(予想時レート:100.28 予想時間 07:59)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=72.00-74.00)
(戦略:指標があるのでこれを見て対応。深押しがあれば買い狙い)
戦略としては72.75-80と73.00-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は73.20-30超えをストップや倍返し。ターゲットは73.35-45、73.55-65、73.75-80と利食いや売りで、ストップは73.85-90越えを倍返し。ターゲットは73.95-05、74.05-10と利食いや売りで、ストップは74.15-20超え。74.55-65での売り直しのストップは、74.85-95超えでの倍返し。ターゲットは、74.95-05、75.05-15と利食いや売りで、ストップは75.15-25を超えも、75.25-50での売り。ストップは75.55-65超え。一方下値は72.60-70と買い下がって、ストップは72.45-55割れでの倍返し。ターゲットは、72.35-40や72.15-25の動向次第。割れてターゲットは71.85-95の維持では買い戻しや買いも、ストップは71.65-75割れ。(予想時レート: 73.03 予想時間:06:32)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期失業率 (前回5.7%(5.2%) 予想5.3%)
07:45 (NZ) 第2四半期就業者数 [前期比] (前回+1.2% 予想+0.7%)
07:45 (NZ) 第2四半期生産者物価指数 [前期比] (前回-0.2%)
07:45 (NZ) 第2四半期生産者物価指数・投入高 [前期比] (前回-1.0%)
17:30 (英) 7月失業者数 (前回+0.04万人 予想+0.50万人)
17:30 (英) 7月失業率 (前回2.2% 予想2.2%)
17:30 (英) 4-6月ILO失業率 (前回4.9% 予想4.9%)
20:00 (南ア) 6月小売売上高 [前年比] (前回+4.5%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回+7.1%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+105.5万バレル)
02:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
03:00 (米) FOMC議事録(7月26・27日開催分)
高島暦:「戻りつけて押し込むこと多し」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  ダドリーNY連銀総裁の発言や予想を上回った米7月鉱工業生産を受けて、ドルの買い戻しで終了した。
 ドル円は、一時で99.54まで下落、ユーロドルが1.1323まで値を上げ、ポンドドルは1.3052まで買い戻された。
 クロス円は、ユーロ円が112.48から113.25で推移、ポンド円が129.20から130.88まで上昇、オージー円が77.03まで値を下げ、NZD円が72.53から73.00、カナダ円が77.69から78.20で上下した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

100円ハイをブレークしたなりに下落し、
売りすぎから自律反発。
売りすぎは解消されて、まだ弱気の配置。

 ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドが買い戻される動きとなっている。
IMMでポンド売りが史上最高になっていることと、
ドルが売られていることからもポンドは巻き戻しが起こりやすそう。
ただGBPUSDは1.31を上抜けない限り下げる可能性が強そう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.53-55の安値圏から、ダドリー米NY連銀総裁発言&米鉱工業生産の結果で100.45-47へ急反発。
100.50上抜けではストップロス観測も、100.40台では戻り売りが断続的に持ち込まれている。

 ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.12付近まで下げる可能性がありそう。
ここまで下げずに再び上昇するようだと、
上値が拡大する可能性を考える必要がありそう。
まずは、このあとの米国時間の動きに注目。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの動きは、一旦ピークをつけたかもしれません。
ドル円は99円50直前で反転、ユーロドルは目標値に到達しており、
米債償還のレパトリの動きに便乗したドル売りの仕掛けは、
これで一旦は終わるのかもしれません。
まずは、この後の米国時間の動きを注視したいと思います。

ダドリー・NY連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

「利上げの時期にじわじわと近づいている」
「9月利上げはあり得る」

99.55近辺まで下落も、この発言で100円台回復。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしてのバンドウォークが継続されていましたが、目先は調整の動きが入っています。下落基調にあったバンドの下限が横ばいへと転じており、ここから上昇へと動いてくる可能性が高まっています。となると、バンドの上下限中心線が上昇といった動きになるため、トレンドそのものは上向きだが、調整を入れながらの動きというものが意識されるでしょう。目先は調整の動きが入っていますが、この流れは継続する可能性が高いでしょう。

RCIで見ると、短期線は高値圏での動きです。ただ目先天井打ち気配となっており、この流れが継続するのかどうかに注目が集まります。一方、中期線は上昇基調で高値圏での動きです。中長期的には依然として買い優勢の流れであり、一時的に調整の動きが入っても、しっかりとした動きが展開されるのではないでしょうか。目先は調整売りの流れが意識されやすいものの、下値は堅く下げ渋り、その後持ち直すといった動きになるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの持ち直し基調となっています。上値は重いもののじり高基調であり、バンドの中心線を目指しての動きとなっています。バンドの上下限中心線は下落基調であり、トレンドは下向きです。ただ、下限の下落の勢いは落ちてきており、徐々に下値は堅くなっていくのではないでしょうか。方向感としては目先は中心線を目指しての上向き。ただ、中心線では抑えられて再度下落といったところではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。下値圏からは外れてきており、目先は買い優勢といった動きになりそうです。一方、中期線は下落して下値圏での動きです。目先は買い優勢ながら、徐々に上値の重さが意識されて抑えられるといった動きになるのではないでしょうか。短期線の上昇の勢いも強いので、上値余地は十分に残っているものの、高値圏まで上昇したら意外とあっさり天井打ちといった動きになる可能性はありそうです。

東京午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 ドル円は100.15まで下落後、一時100.40台まで反発。ユーロドルは1.1277まで値を上げた。
 日経CFDは、16552円まで下落。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が100円に接近したものの、
これは円買いではなく、ドル売りによる動きの模様。
ドルが動いているので、クロス円は上下に振られやすく
取引しにくい通貨ペアになってくる。
ドルストレートの取引の方がわかりやすそう。

 オセアニア

テーマ: 独り言

田向宏行

人民元安とドル安では、ドルのインパクトが大きい。
中国不安のオセアニア売りにはならず、
ドル売りでオセアニアは上昇。
対ドルではオセアニア買いになっている。

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りで、ドル円は100.13まで下落。
ドルが全般に売られているため、
EURUSD、GBPUSD、AUDUSD、NZDUSDは上昇
USDJPY、USDCHFが下落。
この時間の動きなので、昨日の米債償還のレパトリの動きかもしれない。
そうである場合は、この動きが一時的で続かない可能性があるので、
慌ててドル売りに乗るのはリスクとなりそう。
ドル売り要因を確かめる必要がありそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16596.51 -273.05 -1.62%
TOPIX 1298.47 -18.16 -1.38%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数11.81)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:17:30 英消費者物価指数
          英生産者物価指数
          英小売物価指数
       18:00 独ZEW景況感調査
      21:30 米消費者物価指数
          米住宅着工件数
          米建設許可件数
       21:15 米鉱工業生産
          米設備稼働率


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米経済指標で勝負

昨日の海外市場では、米NY連銀製造業景気指数が-4.21(予想2.00)
と予想を大幅に下回ったものの、市場の反応は限定的となり、
ドル円は101円台前半の水準にて小動きに終始しました。
本日の東京市場では、日経平均が軟調推移となる中、ドル円は
徐々に水準を切り下げる展開となり、一時100.10台まで下げ幅を
拡大。今月の安値を更新し、100円割れが意識される展開となって
おります。
今夜のNY市場は重要指標が複数予定されており、流動性が
低下する中、100円割れのトリガーとなる可能性があり、注目が集まり
そうです。
99円台後半~100円台後半の値幅を想定し、引き続き戻り売り目線
で監視したいと思います。

現在のレート
 ドル円:100.17

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100.35を安値に反発も、100.60台を回復できず。
特に日経平均が3時を超えると日銀の買いが入らず、先物が落ちる可能性が残るので注意。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、軟調な日経平均株価を睨んで、円買いが優勢となった。
 ドル円は100.35まで下落、オージードルは、豪準備銀行議事録で、GDPが第1四半期から鈍化する可能性が示唆されたことなどから、売りが強まり0.7654まで値を下げた。またユーロドルは1.11後半、ポンドドルは1.28後半で落ち着いた値動きに留まった。
 クロス円では、ユーロ円が112.49、ポンド円が129.60、オージー円が77.13、NZD円が72.63、カナダ円が77.81まで下落した。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1150-1.1250)
(基本戦略:押し目買い)
戦略としては1.1175-85と1.1205-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップは1.1215-25超えや1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。一方下値は1.1165-75と買い下がって、ストップは1.1150-60割れ。1.1135-45の維持では買っても、ストップは1.1125-35割れ。1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し。(予想時レート:1.1180 予想時間 08:35)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.50―101.80)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては101.15-20と101.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも、101.45-55、101.75-80と利食いで、売りは101.95-05、102.05-15と売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超え。一方下値は100.95-05と買い下がって、ストップは100.85-95割れや100.75-85割れでの倍返し。ターゲットは100.65-70、100.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:101.21 予想時間 08:12)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、発表された米8月NAHB住宅市場指数は、市場予想と変わらずとなったが、8月NY連銀製造業景況指数が3カ月ぶりの低水準となり、ドルの軟調な動きが継続した。
 ユーロドルが1.1204まで上昇、ポンドドルは、対ユーロでの売りが強まり1.2666まで値を下げ、ドル円は100.87まで下落後、堅調なNYダウを受けて101.28まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が112.68から113.30まで上昇した一方、ポンド円が129.98まで下落、その他オージー円が77.39から77.81まで反発、NZD円が73.06、カナダ円が78.43まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(8月2日開催分)
13:00 (日) 7月首都圏新規マンション発売 [前年比] (前回-12.9)
17:30 (英) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
17:30 (英) 7月小売物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.1%)
17:30 (英) 7月小売物価指数 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
17:30 (英) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.4% 予想+0.1%)
18:00 (独) 8月ZEW景気期待指数 (前回-6.8)
18:00 (独) 8月ZEW現況指数 (前回+49.8 予想+50.0)
18:00 (ユーロ圏) 8月ZEW景気期待指数 (前回-14.7)
18:00 (ユーロ圏) 6月貿易収支・季調前 (前回+246億EUR)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0% 予想+0.9%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
21:30 (米) 7月住宅着工件数 (前回118.9万件 予想117.6万件)
21:30 (米) 7月建設許可件数 (前回115.3万件 予想116.0万件)
21:30 (加) 6月製造業出荷 (前回-1.0% 予想+0.7%)
22:15 (米) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.2%)
22:15 (米) 7月設備稼働率 (前回75.4% 予想75.6%)
01:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
高島暦:「強日柄にして後場高のこと多し」

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(8月2日開催分)
13:00 (日) 7月首都圏新規マンション発売 [前年比] (前回-12.9)
17:30 (英) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
17:30 (英) 7月小売物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.1%)
17:30 (英) 7月小売物価指数 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
17:30 (英) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.4% 予想+0.1%)
18:00 (独) 8月ZEW景気期待指数 (前回-6.8)
18:00 (独) 8月ZEW現況指数 (前回+49.8 予想+50.0)
18:00 (ユーロ圏) 8月ZEW景気期待指数 (前回-14.7)
18:00 (ユーロ圏) 6月貿易収支・季調前 (前回+246億EUR)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0% 予想+0.9%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
21:30 (米) 7月住宅着工件数 (前回118.9万件 予想117.6万件)
21:30 (米) 7月建設許可件数 (前回115.3万件 予想116.0万件)
21:30 (加) 6月製造業出荷 (前回-1.0% 予想+0.7%)
22:15 (米) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.2%)
22:15 (米) 7月設備稼働率 (前回75.4% 予想75.6%)
01:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
高島暦:「強日柄にして後場高のこと多し」

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 既に静かな展開。
 ユーロドルが1.1204まで上昇、ポンドドルが1.2667まで値を下げ、ユーロポンドは0.8703まで値を上げた。

 ドル円は100.87まで下落後101.28まで反発。

 クロス円では、ユーロ円が112.68から113.30まで上昇した一方、ポンド円が129.98まで下落、その他オージー円が77.39から77.81まで反発、NZD円が73.06、カナダ円が78.39まで値を上げた。

 オセアニア通貨

テーマ: 独り言

田向宏行

bloombergによれば、7月の中国経済指標が悪く、人民元が下落。
中国の景気懸念は、オセアニア通貨の売りに繋がりやすく、
豪ドル、キウイが売られやすくなりそう。
本日安値を下抜ける動きになるか注目。

 ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

シカゴマーカンタイル取引所の通貨先物では
8/9時点でポンド売りが史上最大の9万枚になっているが、
先週時点なのでさらに拡大している模様。
夏枯れで方向感のないマーケットは、
ポンドを売るしかない、という様相。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は2011年の75.56の史上最安値と、
2015年のアベノミクスの最高値125.85の
半値となる100円ミドルが意識されている模様。
6月のBrexitでは一度下抜けたものの、
すぐに戻されており、ここが重要分岐点となりそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16869.56 -50.36 -0.30%
TOPIX 1316.63 -6.59 -0.50%
 

◎現況のセンチメント:ややリスクオン(VIX指数11.55)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:21:30 米NY連銀製造業景気指数
       23:00 米NAHB住宅市場指数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 雇用統計は強かったものの・・・


先週末の海外市場は、米小売売上高が0.0%(予想0.4%)
コア-0.3%(予想0.1%)と予想外に弱い結果となり、ドル円は102円付近
の水準から、一時100.80台まで急落する展開となりました。
7月の雇用統計は強い結果となったものの、第2四半期のGDPが予想比で大幅に
下振れたのに続き、小売売上高も弱い結果となった事から、米景気の先行きに
やや悲観的な見方が台頭している模様です。
夏枯れ商状故、ここから積極的に下値を試す展開はイメージし難いところ
ですが、目先は上値の重い展開となるかもしれません。
ドル円は100円台後半~101円台後半の値幅を想定し、一時的に上振れする
局面があれば、戻り売りを狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:101.16

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京午前の動向は、堅調な株価を背景に円売りが優勢も、参加者が少なく動意には乏しい展開。本邦4-6月期GDPは、前期に続いて小幅ながらプラス成長を確保も、影響は限定された。
 ドル円は101.45まで上昇、ユーロドルが1.1154まで下押し、ポンドドルは1.2940を下値に推移した。
 クロス円では、ユーロ円が113.22、ポンド円が131.22、オージー円は77.64まで値を上げたが、NZD円は72.62、カナダ円は78.02まで売りに押された。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1200)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1155-60と1.1185-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1200-15と売り上がって、ストップは1.1215-25超えや1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。一方下値は1.1145-55、1.1135-45と買い下がって、ストップは1.1125-35割れで、1.1115-25、1.1095-05、1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し。(予想時レート:1.1161 予想時間 07:23)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.50―101.50)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては101.05-10と101.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも、101.45-55、101.75-80と利食いで、売りは101.95-05、102.05-15と売り上がって、ストップは102.25-30越え。102.35-45のCapでは売り直して、このストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで倍返し。一方下値は100.95-05と買い下がって、100.75-85割れでの倍返し。ターゲットは100.65-70、100.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し的も、99.45-55まで買い下がって、ストップは98.95-05割れ。98.80-90割れが倍返し。(予想時レート:101.15 予想時間 06:12)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

イタリア市場休場(聖母被昇天祭)
08:01 (英) 8月ライトムーブ住宅価格 (前回-0.9%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・1次速報 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・1次速報 [前期比年率] (前回+1.9% 予想+0.7%)
08:50 (日) 第1四半期GDPデフレーター・1次速報 [前年比] (前回+0.9% 予想+0.7%)
13:30 (日) 6月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+1.9%)
16:00 (トルコ) 5月失業率 (前回9.3% 予想9.1%)
21:30 (米) 8月NY連銀製造業景況指数 (前回0.55 予想2.00)
23:00 (米) 8月NAHB住宅市場指数 (前回59 予想60)
29:00 (米) 6月対米証券投資 (前回+411億USD)
アストロ:NYダウ・日経平均・金・為替・重要変化日
高島暦:「初め安いと後高の日。悪目買い方針良し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月15日 05:37
USDJPY 101.10-20
EURUSD 1.1167-72
GBPUSD 1.2924-28
USDCHF 0.9736-50
USDCAD 1.2946-60
AUDUSD 0.7663-61
NZDUSD 0.7185-96
EURJPY 112.92-02
GBPJPY 130.66-83
AUDJPY 77.39-55
NZDJPY 72.53-85
CADJPY 77.99-20
CHFJPY 103.70-95
ZARJPY 7.47-65
EURGBP 0.8630-51
EURCHF 1.0875-93
TRYJPY 34.07-32

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月15日 05:32
USDJPY 101.10-20
EURUSD 1.1167-72
GBPUSD 1.2924-28
USDCHF 0.9736-50

大きな

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

変化は見られないスタート。

夏休みムードもあるしね。 ただ、今週も案外重要な材料が多いので、数字次第では注意。また、アストロ的には、どちら方向かは不透明も、一時的な荒れた展開には注意したい。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月15日 04:09
USDJPY 101.07-27
EURUSD 1.1157-79
GBPUSD 1.2908-22
USDCHF 0.9722-68
USDCAD 1.2941-67
AUDUSD 0.7649-63
NZDUSD 0.7177-04
EURJPY 112.79-19
GBPJPY 130.50-86
AUDJPY 77.42-69
NZDJPY 72.32-00
CADJPY 77.96-26
CHFJPY 103.64-104.27
ZARJPY 7.38-57
EURGBP 0.8631-56
EURCHF 1.0871-05
TRYJPY 34.06-38

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月15日 04:05
USDJPY 101.07-27
EURUSD 1.1157-79
GBPUSD 1.2908-22
USDCHF 0.9723-75
USDCAD 1.2939-67
AUDUSD 0.7648-70
NZDUSD 0.7177-03
EURJPY 112.79-13
GBPJPY 130.39-86
AUDJPY 77.80-31
NZDJPY 72.31-73.18
CADJPY 77.80-31
CHFJPY 103.23-104.16
ZARJPY 7.37-69

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月15日 04:02
USDJPY 101.07-27
EURUSD 1.1159-76
GBPUSD 1.2910-23
USDCHF 0.9723-75

15日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

イタリア市場休場(聖母被昇天祭)
08:01 (英) 8月ライトムーブ住宅価格 (前回-0.9%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・1次速報 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・1次速報 [前期比年率] (前回+1.9% 予想+0.7%)
08:50 (日) 第1四半期GDPデフレーター・1次速報 [前年比] (前回+0.9% 予想+0.7%)
13:30 (日) 6月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+1.9%)
16:00 (トルコ) 5月失業率 (前回9.3% 予想9.1%)
21:30 (米) 8月NY連銀製造業景況指数 (前回0.55 予想2.00)
23:00 (米) 8月NAHB住宅市場指数 (前回59 予想60)
29:00 (米) 6月対米証券投資 (前回+411億USD)
アストロ:NYダウ・日経平均・金・為替・重要変化日
高島暦:「初め安いと後高の日。悪目買い方針良し」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米7月小売売上高や生産者物価指数が弱かったことで、ドル売りが優勢となった。
米8月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値は、前回値をやや上回ったが、市場予想には届かなかった。
 
ドル円は100.83まで下落、ユーロドルは、ユーロ圏4-6月期GDP・改定値が速報と変わらなかったが、底堅さが確認され1.1221まで値を上げ、ポンドドルは1.3035まで反発後1.2908まで売り込まれた。
 クロス円では、ユーロ円が112.73、ポンド円が130.37、オージー円が77.34、NZD円が72.73、カナダ円が77.91まで売りに押された。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎに到達、
基調はまだ弱きにはなっておらず下げ止まり。

 円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

来週は月曜日に米債の償還があり、
月曜か火曜で円買いになりやすそう。
特にドル円が100円ミドルを割って崩れると、
豪ドル円、キウイ円が大きく下げやすくなりそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は、米指標をきっかけに102円台から100円台へ下落。
まずは8/2の100.668を下抜けできるかが注目されそうです。
ここを下抜けできないと、8/8の102.64付近と、
8/2の100.67付近で2円幅のレンジとなりそうです。
本日の下落もチャートの形がきれいでないことも
レンジになる可能性を示しており、8/2の安値が注目されます。

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

弱い米小売り指標を受けてドルが売られました。
しかしドル売りも一気には進まず、少し戻されています。
ドル売りが本格化かどうかは、週明けの米債償還で
どのような動きになるかが注目されそうで、
月曜の米国時間か火曜の動きで決まりそうです。
週末ですが引き続きドルは売られやすい状況となりそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

弱い米小売を受け、101.00近辺へ急落。
一旦下げ渋るも、戻り売り優勢。

 ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットが閑散とするなか、ユーロに買戻しの動きがありそう。
ポンド売りでEURGBPが上昇、またEURUSDも上げてユーロ買い。
豪ドルの下落でEURAUDも上昇しており、EURJPYも戻す動き。
夏休み入りするトレーダーのポジション調整で
これまでショートにしていたユーロが
少し戻されているのかもしれない。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。ただ、陰線も見られており、バンドウォークと表現しにくいところでもあります。バンド幅は拡大基調であり、上値を追う可能性も十分にあるのですが、動きの荒い展開となっているだけに注意が必要といったところでしょう。基本的には買い優勢の流れといえそうです。バンドの下限の動きに注意して対応したいところです。現状は下落傾向であり、バンドウォークを支持する格好となっています。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいです。これが横ばいを維持するのか、天井打ちとなるのかで短期的な流れが変わってきそうです。一方中期線は上昇基調で高値圏に入ってきています。中長期的には底堅い動きが展開されそうで、短期線が天井打ちから下落となっても一時的な動きということになり、調整が入っても押し目買いに支えられる動きとなるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線に挟まれたレンジを動いています。狭いレンジでの動きであり、方向感の見えにくい展開となっています。バンド幅も狭く、市場には徐々にエネルギーが蓄積されてきています。バンドの上下限での動きには注意が必要かと思われます。ただ、目先はまだ様子見ムードが意識されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落しています。まだ下値余地を残しており、短期的には売られやすい地合いではないでしょうか。一方、中期線は高値圏での動きです。ただ、こちらも天井打ち気配があり、中長期的には上値の重さが意識されてくるのではないでしょうか。動きにくい局面ではありますが、どちらかといえば上値の重さが意識されやすい状況ということになるのではないでしょうか。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、堅調が続く株価を受けて円売りが優勢も、夏休みモードで反応は鈍い。また、中国7月経済指標は、いずれも市場予想を下回ったが、影響は限定された。

 ドル円は102.21まで上昇、ユーロドルが1.1132、ポンドドルが1.2950まで売りに押された。
 クロス円では、ユーロ円が113.80、ポンド円が132.54まで上昇も、既に値を上げていたオージー円が78.30まで売りに押され、NZD円はNZ7月企業景況感が弱かったことで73.32まで下落後、4-6月期小売売上高が予想より強く73.64まで一時反発した。

中国指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国7月小売売上高 前年比 結果+10.2% 予想 +10.5%   
中国7月鉱工業生産 前年比 結果+6.0% 予想 +6.1%
中国7月固定資産投資 前年比 結果+8.1% 予想 +8.8%

予想を全て下回るが、影響は限定されている。去年みたいにならなくて、良かったか?

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1200)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1135-40と1.1145-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1155-60、1.1165-70と売り上がって、1.1175-85をストップ、1.1185-95超えが倍返しも、ターゲットは1.1195-00や1.1205-10の動向次第。超えて1.1215-25での利食いや売りで、ストップは1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。一方下値は順張りから1.1115-25、1.1095-05と買い戻しで、買いは1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返しも、1.0930-40の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.0905-15割れ。1.0895-05、1.0845-55と買い直して、ストップは1.0815-25割れ、1.0805-15割れが倍返し的。(予想時レート:1.1138 予想時間 08:25)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=101.25―102.40)
(基本戦略:戻り売りから)
戦略としては101.85-90と102.05-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は102.25-30、102.35-45と売り上がって、ストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで倍返しも、104.45-55を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは104.95-05と売り上がって、ストップは105.50-60越えでの倍返し。一方下値は順張り気味も101.65-70、101.35-45と買い戻しで、買いは101.25-30まで買い下がって、ストップは101.10-20割れや100.95-05割れでの倍返し。ターゲットは100.85-90、100.75-80と買い戻しで、買っても100.65-70を割れがストップ、100.50-60も維持を見て買っても、ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:101.88 予想時間 08:18)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨日の海外市場は、堅調な株価を背景に円売りが優勢となった。NYダウが140ドル、日経平均先物は200円近い上昇となった。米7月輸入物価指数や米週間新規失業保険申請件数は、予想を下回ったが影響は限定された。
 ドル円は102.06まで上値を拡大、ユーロドルは1.1127から1.1183、ポンドドルは1.2936から1.2998で推移した。
 クロス円では、ユーロ円が113.70、ポンド円が132.26、オージー円が78.63、カナダ円が78.74まで上昇も、NZD円は73.16から73.63のレンジでの推移に留まった。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=72.50-74.00)
(戦略:上値追いは出来ず、買いはしっかりと押し目待ち)
戦略としては73.30-40と73.60-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は73.85-90越えを倍返し。ターゲットは73.95-05、74.05-10と利食いや売りで、ストップは74.15-20超え。74.55-65での売り直しのストップは、74.85-95超えでの倍返し。ターゲットは、74.95-05、75.05-15と利食いや売りで、ストップは75.15-25を超えも、75.25-50での売り。ストップは75.55-65超え。一方下値は73.05-25割れがストップ、72.85-00での買いのストップは72.75-80割れで、72.45-65で買い直しても、ストップは72.35-40割れや72.15-25割れでの倍返し。(予想時レート: 73.47 予想時間:07:02)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:30 (NZ) 7月企業景況感 (前回57.7)
07:45 (NZ) 4-6月期小売売上高 [前期比] (前回+0.8% 予想+1.0%)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース) 
11:00 (中) 7月鉱工業生産 [前年比] (前回+6.2% 予想+6.2%)
11:00 (中) 7月小売売上高 [前年比] (前回+10.6% 予想+10.5%)
11:00 (中) 7月固定資産投資 [前年比] (前回+9.0% 予想+8.8%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.7% 予想+0.2%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.3% 予想+2.8%)
17:00 (伊) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.3%)
17:00 (伊) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.0%)
18:00 (ユーロ圏) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.2% 予想+0.5%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
18:00 (ギリシャ) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.5%)
18:00 (ギリシャ) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-1.3%)
21:30 (米) 7月小売売上高 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.4%)
21:30 (米) 7月小売売上高・除自動車 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.1%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数・コア [前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数・コア [前年比] (前回+1.3% 予想+1.2%)
23:00 (米) 8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報 (前回90.0 予想91.3)
23:00 (米) 6月企業在庫 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
日経平均オプションSQ
アストロ:土星の逆行終了、為替変化日(15日まで)
高島暦:「人気に逆行して動く日」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎに到達。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.68、ポンド円が13.34、オージー円が78.61、カナダ円が78.73まで上昇も、NZD円は73.16から73.63のレンジでの推移に留まった。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

140ドル近い上昇。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.05まで上昇。株価の反発が円売りを誘っている。

日経平均CFDは、16921円まで

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って反発、
基調はほぼフラット。

明日はポイントが101ローに下がる。

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルは引き続き売られやすそう。
チャートからは、今夜から明日ぐらいで、
ドルが売られる可能性が高そうで、
もしそうならなければ、巻き戻しとなりそう。
まずは今夜の米国時間にドル売りになるか注目。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から横ばいでの調整の動きが入っています。目先は若干持ち直してきていますが、まだ上値の重さが意識される状況です。バンドの上下限中心線は下落基調となっています。急激な動きにはなりにくいところです。トレンドとしては下向きといったところではないでしょうか。戻してきたところは上値が重くなりそうです。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きですが、底打ちから上昇となっています。上昇基調が維持できるかどうかに注目が集まるところです。一方、中期線は下落して下値圏での動きです。短期的には買い優勢の流れですが、中長期的には上値の重さが意識されやすく、上昇したところでは戻り売り優勢といった流れになりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入り下落したものの、中心線で支えられての動きで目先持ち直しての動きとなっています。上限まで上昇することができるかどうかに注目が集まるところでしょう。バンドの上下限中心線はほぼ横ばいでの動きで、大きな動きにはなりにくいところかと思います。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入っていましたが、底打ちから上昇といった動きがみられています。まだ下値圏での動きですが、ここから上昇の動きが継続すれば短期的に買い優勢の流れが意識されそうです。一方、中期線は上昇基調で高値圏での動きです。中長期的には買い優勢の流れであり、短期線が底打ちから上昇となっていることを考えると、バンドの上限まで上昇するしっかりとした流れが意識されるのではないでしょうか。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重いが基調は強弱あり。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先強気を保って底堅い、基調はまだ弱気。

近くのレジスタンスは60前後。

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

直近のマーケットはドルが売られている模様。
今朝RBNZは0.25%の利下げを発表したものの、
NZDUSDは上昇して、NZD買いUSD売り。
EURUSD、AUDUSDも上昇しており、
USDJPY、USDCHFは下落で、ドルが売られている。
ドル金利も下げており、ドルが売られやすい模様。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1120-1.1220)
(基本戦略:上値は追えず、押し目買い)
戦略としては1.1165-80と1.1185-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも1.1195-00、1.1205-10と利食いで、売りは1.1215-25と売り上がって、ストップは1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値は1.11155-60をストップ、1.1145-50の買いは1.1135-40をストップ、1.1115-25、1.1105-15での買い直しのストップは、1.1095-05割れで、1.1080-90まで買い下がっても、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。(予想時レート:1.1185 予想時間 08:24)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.50―101.80)
(基本戦略:逆張りも戻り売り優先)
戦略としては100.95-00と101.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は101.50-60を倍返しも、101.75-85、101.95-05と利食いで、売りはこういった位置から102.10-30、102.35-45と売り上がって、ストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。一方下値は100.85-90をストップ、100.75-80は維持を見て対応。買い下がっても100.65-70を割れがストップ、100.50-60も維持を見て買っても、ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:101.20 予想時間 08:18)

NZ中銀声明

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「追加利下げが必要となる可能性ある」
「金融政策は依然として緩和的である」

NZドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

織り込みで買いが優勢。
NZD円が73円から73円後半に上昇。NZDドルは0.73台に。

NZ中銀

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

0.25%の利下げ。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 夏休みムードや手掛かり難も、ドルは軟調な推移。
 ドル円は100.97まで下落、ユーロドルは1.1190まで一時上昇、ポンドドルは1.2991まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が1113.47から112.96で推移、ポンド円が131.56まで下落、
 オージー円は78.37の高値から77.96、NZD円は73.45から72.97、カナダ円が77.86から77.43まで売りに押された。


本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場休場(山の日)
08:01 (英) 7月RICS住宅価格 (前回+16% 予想+6%)
10:10 (NZ) ウィーラーRBNZ総裁「議会特別委員会出席」
16:30 (スウェーデン) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想-0.2%)
16:30 (スウェーデン) 7月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.1% 予想-0.1%)
16:30 (スウェーデン) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0% 予想+0.8%)
16:30 (スウェーデン) 7月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+1.5% 予想+1.2%)
20:00 (南ア) 6月製造業生産 (前回+1.6%)
21:30 (米) 新規失業保険申請件数 (前回26.9万件 予想26.5万件)
21:30 (米) 7月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想-0.3%)
21:30 (加) 6月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7%)
02:00 (米) 30年物国債入札(150億ドル)
03:00 (メキシコ) メキシコ中銀政策金利公表 (現行4.25%)
高島暦:「無し」

 ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルの動きが定まりにくく、流動性の低下と共に
やりにくいマーケットになっているものの、
ポンドだけは弱い動きが続きそう。
EURGBPは上昇を続け、GBPJPY、GBPCHFは下落。
GBPUSDこそドルの絡みでわかりにくいが、
ポンドクロスではポンドの弱さが目立っていそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16735.12 -29.85 -0.18%
TOPIX 1314.83 -2.66 -0.20%
 

◎現況のセンチメント:ややリスクオン(VIX指数11.42)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:23:30 米週間原油在庫統計
       02:00 米10年債入札


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米10年債入札に注目


昨日の海外市場では、米経済指標の悪化や米長期金利の低下
を受け、ドル円は101円台後半の水準まで下落。その後はNY終了
まで同水準で揉み合う展開となりました。
本日の東京市場では、東京市場寄りつき直後にドル円が急落し、
一時101.10台まで下げ幅を拡大する場面が見られました。
ドル円の急落については特に材料は見当たらず、一部の調整売り
がストップをヒットし、下げ幅を拡大したとの見方も出ている
様です。
足元でドル円は再び101円付近まで水準を切り下げて参りました。
目先は101円台割れの攻防に注目となるでしょうか。仮に101円台
を割り込む展開となれば、薄商い故、先月来の安値水準100円台
前半の水準が意識されそうです。深夜発表の米10年債入札が
ドライバーとなる可能性があり、注目したいと思います。
100円台前半~101円台半ばの値幅を想定し、戻り売り主体の取引
で勝負したいと思います。

現在のレート
 ドル円:101.05

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルが売られ、ドル円は下落。
しかしドルストレートでもドル売りなので、
クロス円は動きにくく、取引しにくい通貨ペア。
マーケットの注目はドルの動きなので、
クロス円より素直にドルストレートを取引した方がよさそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入りましたが、下値の堅さが意識され、ほぼ横ばいでの動きとなり中心線に到達しています。バンド幅は縮小傾向であり、方向感の見えにくい小動きとなっていきそうな形です。目先は中心線で支えられており、底堅い動きが意識されやすい状況ということができそうです。バンドの上限まで上昇する可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配となっています。下値圏から外れてきそうで、このまま上昇の勢いを維持することができるかどうかに注目が集まりそうです。一方、中期線は天井打ちから下落基調となっています。まだ高値圏での動きであり、底堅い動きが意識されそうですが、徐々に上値の重さが意識されやすい格好となっていきそうです。目先は上昇するものの、戻り売り圧力も徐々に強まっていきそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から押し戻して中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向であり、方向感は徐々に見えにくくなっていきそうです。目先は中心線で抑えられており、上値の重い展開となりそうです。バンドの下限までは下値余地がありそうです。ただ、大きな動きにはなりにくそうで、レンジ圏での動きが意識される状況となるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での推移です。これが横ばいとなるのか、天井打ちとなるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下値圏での動きです。底打ち気配は見えますが、まだ中長期的には上値の重さが意識されやすいでしょう。このじり高基調が維持されるのであれば、中長期的には徐々に下値の堅さが意識されやすい状況となっていくでしょう。

 米10年債金利

テーマ: 独り言

田向宏行

金曜の雇用統計からドルが強まり、
月曜日には米10年債金利も1.609%に上昇してドル買い。
しかし続かず1.535%に下落してドル買いも縮小。
1.5%を割れなければ再び金利上昇もありそうだが、
もし割り込むようだとドルは売られやすく、
ドル円には下落リスクが強まりそう。

上値は重い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は101.16、ユーロ円が112.85、ポンド円が132.22まで値を下げ、ユーロドルは1.115まで上昇した。

理由ははっきりしないが、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

やっぱり、商いが薄い影響がある模様。しっかりとしたビッドがあるレベルまでは油断できない。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

急速に売りが出る形。 101.40レベルまで下落。ユーロドルは1.1136まで値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NYでサポートされていた101.80を割り込むと、101.70近辺のストップロスを巻き込んで、101.42-44まで急落。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1050-1.1150)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1095-05と1.1115-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1125-30と売り上がって、1.1155-65をストップ、1.1175-85、1.1185-90、1.1195-00と売り上がって、1.1205-10をストップまたは、1.1215-25と売り上がって、ストップは1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。一方下値は1.1080-90と買い下がって、1.1065-75をストップ、1.1045-50割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返しも、1.0930-40の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.0905-15割れ。1.0895-05、1.0845-55と買い直して、ストップは1.0815-25割れ。(予想時レート:1.1117 予想時間 08:10)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=101.50―102.50)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては101.70-80と102.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は102.05-15、102.25-30、102.35-45と売り上がって、ストップは102.50-60越えや102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで、倍返しも、104.45-55を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは104.95-05と売り上がって、ストップは105.50-60越えでの倍返し。一方下値は順張り気味も101.55-60の維持では買い戻しや買いも、101.45-50割れをストップ、101.35-40、101.15-20、101.05-10、100.95-00と買い下がって、100.85-90をストップは、100.75-80は維持を見て対応。買い下がっても100.65-70を割れがストップ、100.50-60も維持を見て買っても、ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:101.85 予想時間 07:09)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、直近のドル買いや円買いの巻き戻しが優勢。米4-6月期非農業部門労働生産性・速報値は予想を下回ったが、同単位労働コスト、米6月卸売在庫・卸売売上が予想を上回り影響は限定された。
 ドル円は101.79まで下落、ユーロドルが1.1071から1.1123まで反発、ポンドドルは、弱めの英6月鉱工業・製造業生産やマカファティ英中銀委員の更なる緩和の発言を受けて1.2956まで下落後1.3017まで反発した。
 クロス円は、軟調気味で、ユーロ円が113.04、ポンド円が132.10、オージー円が78.42から78.05、NZD円が72.79、カナダ円が77.46まで一時売りに押された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 6月機械受注 [前月比] (前回-1.4% 予想+3.3%)
08:50 (日) 6月機械受注 [前年比] (前回-11.7% 予想-4.6%)
10:30 (豪) 6月住宅ローン貸出 [前月比] (前回-1.0% 予想+2.3%)
12:05 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
13:30 (日) 6月第3次産業活動指数 [前月比] (前回-0.7% 予想+0.3%)
17:00 (ノルウェー) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.6% 予想0.0%)
17:00 (ノルウェー) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.7% 予想+3.8%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回-3.5%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+141.3万バレル)
02:00 (米) 10年物国債入札(230億ドル)
03:00 (米) 7月財政収支 [前年同月比] (前回-1492億ドル)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート公表 (現行2.25%)
高島暦:「変化を起こす重要日。前日来の足取りに注意」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

軟調気味で、ユーロ円が113.04、ポンド円が132.10、オージー円が78.42から78.05、NZD円が72.79、カナダ円が77.46まで一時売りに押された。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル売りが続く。ドル円は101.81まで下落、ユーロドルが1.1123まで反発、ポンドドルは1.2956まで下落後1.3017まで反発した。
その他オージードルが0.7687、NZDドルが0.7180まで上昇、ドルカナダは1.3110まで下落した。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ基調は強気のものが多く、
下げていきにく。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場もドル売り優勢地合い。
101.80-82まで下落し、軟調な値動き継続。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎ到達、
基調はまだ強気で反発も。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は底堅さを確かめる格好で強気、
基調はほぼフラット。

レジスタンスが1.1110前後にある。

 欧州通貨

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド、ユーロ、スイスフランといった
欧州通貨が弱く売られている。
昨日までは対ドルで売られていたが、
本日は対円でも売られ、クロス円が下落。
欧州通貨売りが強まると、クロス円の下落から、
ドル円も下げやすくなりそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16764.97 +114.40 +0.69%
TOPIX 1317.49 +11.96 +0.92%
 

◎現況のセンチメント:ややリスクオン(VIX指数11.45)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:21:30 米第2四半期非農業部門生産性
          米第2四半期単位労働コスト
       23:00 米卸売在庫
          米卸売売上高


◎今夜の売買戦略(ドル円)
  揉み合いか?


昨日の海外市場では、原油相場と米長期金利の上昇に伴い、
ドル円はNY午前で一時102.65まで上昇。その後、ダウが
軟調推移となった事や米長期金利の反落を受け、102.30-40台
まで水準を切り下げ膠着商状となりました。
本日の東京市場では、日経平均が三桁の上昇となったものの、
ドル円は102.30-50間で小幅な揉み合いに終始しました。
市場は夏枯れの様相を呈しております。今夜の欧米市場も
特に目立った材料は無い事から、ドル円は102円台を中心とした
揉み合いに終始するでしょうか。ただ、流動性が乏しいだけに
少しの外部環境の変化であっても、値が振れる可能性があります
ので、そうした局面を短期値幅取りの機会として生かす他なさ
そうです。
ドル円は101円台後半~102円台後半の値幅を想定し、想定レンジ
の上下限付近での逆張りを狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:102.18

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは102.55前後、この下では下落リスクが残る。
目先下向きで反落、
基調はまだ強気で 相反バイアス。

ユーロドル30分足

テーマ:

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。ただ、バンドブレイクからバンドウォークといった動きが展開されているわけではなく、ほぼ横ばいでの動きとなっています。バンドの上下限中心線がほぼ横ばいで、バンド幅も比較的狭い状況となっており、全体的には動きの見えにくい局面となっています。市場にはエネルギーが蓄積されてきているため、現状下限をブレイクしての動きには警戒が必要ですが、バンドの上限の動きを見る限り、大きな動きにもなりにくいところです。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入っています。一時持ち直す動きを見せましたが、そこから押し戻されており、警戒感の高まる状況です。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。中長期的には上値の重さが意識されやすい状況で、仮に短期線が底打ちから上昇となっても、戻り売り圧力に抑えられやすい局面ということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を挟んだレンジでの動きであり、方向感の見えにくい展開となっていますバンドの上下限中心線は横ばいでの動きであり、バンド幅は縮小しています。市場にはエネルギーが蓄積されてきており、バンドの上下限での動きには注意が必要です。ただ、目先はまだ動きにくい局面ではないかとみています。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きです。これが横ばいとなるのか天井打ちとなるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は底打ちから上昇基調となっています。中長期的には底堅い動きが意識されやすい展開ということができそうです。短期線が一時的に下落となっても底堅い動きが意識されやすいでしょう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 東京午前は動意に薄い。日経平均は堅調も、ドル円は102.53から102.27まで一時下押し。中国7月消費者・生産者物価指数の影響は限定された。ユーロドルは1.1071、ポンドドルは1.2978まで値を下げた。
 クロス円は、全般的に軟調で、ユーロ円が113.36、ポンド円が132.83、オージー円は、豪7月NAB企業景況感・信頼感が、前月を下回ったこともあり78.04、カナダ円が77.61まで値を下げた。

経済指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国7月消費者物価指数 結果+1.8% 予想+1.8%
中国7月生産者物価指数 結果-1.7% 予想-2.0%

豪7月NAB企業景況感 結果+8 前回+12
豪7月NAB企業信頼感 結果+4 前回+6

豪ドルは若干売られる形も影響は大きくない。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=102.00―103.00)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては102.20-30と102.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は102.65-70越えでの倍返し。ターゲットは102.75-85や103.00-05の動向次第で、売りは103.15-25と売り上がって、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで、倍返しも、104.45-55を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは104.95-05と売り上がって、ストップは105.50-60越えでの倍返し。ターゲットは105.75-90での利食いや売りで、106.00-15越えをストップまたは、106.45-55のストップや106.65-75越えを倍返しに売り上がりでの対応となる。一方下値は102.05-15、101.95-05と買い下がって、ストップは101.80-90割れや101.65-75割れで、倍返ししても101.55-60の維持では買い戻しや買いも、101.45-50割れをストップ、101.35-40、101.15-20、101.05-10と買い下がって、100.85-90や100.75-80割れをストップ、買い下がっても100.65-70を割れがストップ、100.50-60は維持を見て対応。ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:102.32 予想時間 09:04)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、先週の米雇用統計を受けた相場が継続する形から、ドル買いや円売りが優勢となった。
 ドル円は、堅調な日経平均先物を受けて102.66まで上昇、ユーロドルが1.1072、ポンドドルが1.3028まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が113.76、ポンド円が134.03、オージー円が78.68、NZD円が73.27、カナダ円が78.13まで値を上げた。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=112.50-114.50)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては113.45-50と113.60-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は113.75-85越え。113.95-00のCapでは売り直して、ストップは114.05-10超えでの倍返し。ターゲットは114.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りのストップは114.75-85越えでの倍返し。ターゲットは114.95-00、115.10-20での利食いや売り。ストップは115.25-35超えでの倍返し。ターゲットは115.45-55、115.95-05、116.45-55と利食いや売り上がり。ストップは116.85-95越えで、116.95-05、117.15-25と売り直して、ストップは117.45-50超えで倍返し。一方下値は113.30-40、113.05-20と買い下がって、ストップは112.95-00割れ。112.85-95、112.75-80と買い下がって、ストップは112.60-70割れまたは、112.45-55まで買い下がって、ストップは1161.25-35割れでの倍返し。112.05-10での買い戻し、買い下がって、111.75-80割れが倍返し。ターゲットは111.30-40、111.05-15、110.95-00と買い下がって、ストップは110.85-90や110.75-80を割れ。(予想時レート:113.50 予想時間 08:08)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シンガポール市場休場(独立記念日の振替休日)、ヨハネスブルグ市場休場(女性の日)
08:50 (日) 7月マネーストックM3 [前年比] (前回+2.9%)
10:30 (中) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.9% 予想+1.8%)
10:30 (中) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回-2.6% 予想-2.0%)
10:30 (豪) 7月NAB企業信頼感 (前回6)
10:30 (豪) 7月NAB企業景況感 (前回+12)
12:45 (日) 30年物国債入札(8000億円)
14:45 (スイス) 7月失業率 (前回3.1% 予想3.1%)
15:00 (独) 6月経常収支 (前回+175億EUR 予想+210億EUR)
15:00 (独) 6月貿易収支 (前回+210億EUR 予想+239億EUR)
17:30 (英) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.5% 予想-0.1%)
17:30 (英) 6月製造業生産 [前月比] (前回-0.5% 予想0.0%)
17:30 (英) 6月貿易収支 (前回-98.79億GBP 予想-96.00億GBP)
21:15 (加) 7月住宅着工件数 (前回21.83万件 予想19.50万件)
21:30 (米) 第2四半期非農業部門労働生産性・速報 [前期比年率] (前回-0.6% 予想+0.5%)
21:30 (米) 第2四半期単位労働コスト・速報 [前期比年率] (前回+4.5% 予想+1.8%)
22:00 (メキシコ) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.11% 予想+0.34%)
23:00 (米) 6月卸売在庫 [前月比] (前回+0.1%(0.0%) 予想0.0%)
23:00 (米) 6月卸売売上高 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
23:00 (米) 8月IBD/TIPP景気楽観度指数 (前回45.5)
23:00 (英) 英国立経済研究所GDP見通し発表 (前回+0.6%)
02:00 (米) 3年物国債入札(240億ドル)
高島暦:「高下激しく後場に至り大動きする」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値は重い状態だが、
目先は下向きにはなっていない。

レジスタンスが1.11ローにある。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.76、ポンド円が134.03、オージー円が78.68、NZD円が73.27、カナダ円が78.13まで値を上げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル買いや円売りも一服。
 
 ドル円は、堅調な日経平均先物を受けて102.66まで上昇、ただ、NYダウは値を下げている。

 ユーロドルが1.1072、ポンドドルが1.3030まで値を下げた。
 

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

週初のアジア時間から円が売られてドル円クロス円が上昇してきたが、
米国時間になりドルが買われる兆しが出てきている。
米10年債金利は1.60%台に上昇してきており、
ここからドル買いとなると、
クロス円は下落に注意した方が良さそう。
円売りとドル買いでドル円は上昇しそうだが、
クロス円はどちらで動くか要注意。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

本日は円が全面安。
ドル円が102.50を上抜けて、クロス円も上昇。
ドル円は103.20付近のフィボナッチに向けて上昇の可能性があり、
この動きが続くうちはクロス円も動きそう。
103円前後のドル円の動きが注目されそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16650.57 +396.12 +2.44%
TOPIX 1305.53 +25.63 +2.00%
 

◎現況のセンチメント:ややリスクオン(VIX指数11.56)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:21:30 加住宅建設許可


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 揉み合いか?


先週末の米雇用統計では、NFPが25.5万人と予想の18万人を
大きく上回り、ドル円全面高の展開。この結果を受け、
ドル円は101円付近の水準から急騰し一時102円台を示現。
上昇一服後は101円台後半の水準にて膠着商状となりました。
本日の東京市場では、先週末の米雇用統計を好感したリスク
先好の動きから、日経平均は400円近い大幅上昇となり、
ドル円も再び102円台を回復する動きとなりました。
米雇用統計通過で、市場は本格的な夏期休暇モードに入り
そうです。例年この時期は参加者乏しい為、方向感に欠ける
地合いになり易いのですが、流動性の低下に伴い、突発的な
材料が出れば大きな値幅が出る事もあります。ただ、本日は
重要指標等の発表は予定されておりませんので、株価や金利
を睨んだ短期筋主導の地合となるでしょうか。
ドル円は102円台前半での揉み合いを想定の上、欧米株価動向
を横目に細かい値幅取りに徹したいと思います。

現在のレート
 ドル円:102.40

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が101.70を割らずに
102.25-30を上抜けてきており、
AUDUSDも0.7595でサポートされ上昇。
となれば、豪ドル円も当然上昇の動き。
ただドル円は戻りの動きなので、上値は重く、
豪ドル円もこの点は警戒した方が良さそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入り、中心線で一時支えられたものの結局中心線を抜けて下落し、下限を目指す動きとなりました。しかし、目先は下限に届かずに持ち直す動きとなっています。バンド幅は比較的狭く、大きな動きとはなりにくいところとなっています。狭いレンジでの動きが意識されやすく、方向感は見えにくい局面ですが、バンドの上下限での動きには注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏に入っています。これが横ばいとなるのか、底打ちから上昇となるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は天井打ちから下落していましたが、中立水準に届く前に横ばいでの動きとなっています。中長期的な方向感の見えにくいところであり、短期線が持ち直した場合は中期線もつれて持ち直すといった動きとなる可能性がある点には注意が必要でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられての動きで、上限を目指す動きとなっています。ただ、目先はやや上値の重さも意識されています。バンド幅は縮小傾向であり、市場にはエネルギーが蓄積されてきています。ただ、目先はまだ大きな動きになりにくいところであり、様子見ムードが意識されやすいところではないでしょうか。バンドの上下限での動きには注意をしておくといったところでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きとなっています。ただ、天井打ち気配があり、このまま下落となれば調整売り圧力が強まるでしょう。一方、中期線は高値圏での推移です。じり安基調ではありますが、中長期的にはまだ底堅い動きを意識させるのではないでしょうか。短期線の動き次第ではありますが、一時的には調整の動きが入るものの底堅い動きが展開されるのではないでしょうか。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは金曜の雇用統計で下げたものの、
流れはまだ上昇かもしれない。
8/5の安値0.7595付近で本日もサポートされており、
ここが下抜けず、4時間足の21SMAがある
0.7620-25付近を上抜けできると、上昇しやすそう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、堅調な株価を受けて円売りが優勢も、既に夏休みムードか、予想を上回る中国7月貿易収支にも、反応は鈍い。
 ドル円は102.26、ユーロ円が113.40、ポンド円が133.77、オージー円が77.84まで上昇も上値追いは慎重となっている。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は雇用統計の好結果を受けて上昇。
本日は、雇用統計後の押し目101.70付近を下抜けなければ、
上昇の動きが続きやすくなりそう。
本日高値102.25-30付近を上抜けていくと、
103円ぐらいの可能性がありそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1020-1.1150)
(基本戦略:逆張りが基本も、戻り売り狙いから)
戦略としては1.1075-80と1.1095-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1105-10をストップ、1.1110-30で売り直して、1.1155-65をストップ、1.1175-85、1.1185-90、1.1195-00と売り上がって、1.1205-10をストップまたは、1.1215-25と売り上がって、ストップは1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。一方下値は1.1065-70と買い下がって、ストップは1.1045-50割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返しも、1.0930-40の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.0905-15割れ。1.0895-05、1.0845-55と買い直して、ストップは1.0815-25割れ。(予想時レート:1.1087 予想時間 06:51)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=101.50―102.50)
(基本戦略:押し目買いも反発では利食い優先)
戦略としては101.65-75と102.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも102.45-55を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは102.55-65と売り上がって、ストップは102.75-85や103.00-05越え。103.15-25での売りのストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで倍返し。一方下値は順張りまたは101.55-60と買い下がって、101.45-50割れをストップ、101.35-40、101.15-20、101.05-10と買い下がって、100.85-90や100.75-80割れをストップ、買い下がっても100.65-70を割れがストップ、100.50-60は維持を見て対応。ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:101.97 予想時間 06:32)

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月08日 06:33
USDJPY 101.96-00
EURUSD 1.1091-95
GBPUSD 1.3078-81

NZDUSD 0.7132-45
EURJPY 113.07-16
GBPJPY 133.27-42
AUDJPY 77.30-42

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 6月経常収支 (前回+1兆8091億円 予想+1兆1000億円)
08:50 (日) 6月貿易収支 (前回+399億円 予想+7733億円)
08:50 (日) 日銀・金融政策決定会合「主な意見」公表(7月28-29日開催分)
未 定 (中) 7月貿易収支 (前回+481.1億USD 予想+478.0億USD)
14:00 (日) 7月景気ウォッチャー調査・現状判断DI (前回41.2 予想42.5)
14:00 (日) 7月景気ウォッチャー調査・先行き判断DI (前回41.5 予想42.0)
15:00 (独) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.3% 予想+0.9%)
16:15 (スイス) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.3%)
21:30 (加) 6月建設許可件数 [前月比] (前回-1.9% 予想-1.4%)
23:00 (米) 7月労働市場情勢指数 [前月比] (前回-1.9)
高島暦:「不時の高下を演ずる日」

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

早朝、高いレベルで102.17ビッドまであった模様。

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月08日 04:54
USDJPY 101.99-10
EURUSD 1.1077-86
GBPUSD 1.3076-84
USDCHF 0.9790-15
USDCAD 1.3177-83
AUDUSD 0.7614-21
NZDUSD 0.7132-45
EURJPY 112.98-16
GBPJPY 133.33-56
AUDJPY 77.653-80
NZDJPY 73.76-91
CADJPY 77.33-43
CHFJPY 103.59-19
ZARJPY 7.41-44
EURGBP 0.8468-82
EURCHF 1.0852-81
TRYJPY 33.35-43

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月08日 04:50
USDJPY 101.96-00
EURUSD 1.1077-86
GBPUSD 1.3076-84
USDCHF 0.9790-15
USDCAD 1.3177-83
AUDUSD 0.7614-21
NZDUSD 0.7132-45
EURJPY 112.94-07
GBPJPY 133.22-61
AUDJPY 77.63-73
NZDJPY 73.76-91
CADJPY 77.33-43
CHFJPY 103.59-19
ZARJPY 7.41-44

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月08日 04:37
USDJPY 101.98-09
EURUSD 1.1080-89
GBPUSD 1.3067-82

EURJPY 112.95-22
GBPJPY 133.36-66
AUDJPY 77.54-75

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 101.98-11
ユーロドル 1.1060-89

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、強い米7月雇用統計を受けて、ドル全面高となった。米7月非農業部門雇用者数は、+25.5万人と市場予想の+18.0万人を大幅に上回り、更に6月分の上方修正された。 
 ドル円は、102.06まで上昇、ユーロドルは1.1161から1.1046、ポンドドルが1.3175から1.3022まで値を下げた。 
 一方、クロス円はまちまちの展開も200ドル近いNYダウの上昇が支えた。ユーロ円が112.32まで下落後112.98まで反発、ポンド円が133.20から132.25まで下落後値を戻し、オージー円は77.68まで堅調推移、NZD円が72.96から72.52、カナダ円が76.99まで一時値を下げた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に動きは鈍い。

ただ、強い米7月雇用統計を受けて、ドル全面高は続いている。

ドル円は、102.06まで上昇後も101.70台が維持されている。
ユーロドルは1.1161から1.1046、ポンドドルが1.3175から1.3022まで値を下げたが、現在は巻き戻し気味。

クロス円はまちまちの展開。
ユーロ円が112.32まで下落後112.92まで反発、ポンド円が133.20から132.25まで下落後値を戻し、オージー円は77.67まで堅調推移、NZD円が72.96から72.52、カナダ円が76.99まで下落した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先のみは買いすぎに到達。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調強気のものが多い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎに到達で自律反発。

1.1120にポイント。

ひそかに米貿易赤字拡大

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米6月貿易収支

445億ドルの赤字、予想 431億ドルの赤字  前回発表値 411億ドルの赤字

米7月雇用統計

テーマ: 経済指標

Ryuz

NFP 25.5万人増(予想18万人増)
失業率 4.9%(予想4.8%
平均時給 0.3%(予想0.2%)

NFP大幅増、平均時給上昇受けマーケットはドル買いの動き。
ドル円101.55/57、ユーロドル1.1081/83へドル高となっている。

米7月雇用統計

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

非農業部門雇用者数 +25.5万人

失業率 4.9%

平均時給 +0.3%

前月分 上方修正

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16254.45 -0.44 0.00%
TOPIX 1279.90 -3.09 -0.24%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.42)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:21:30 米雇用統計
          米貿易収支
       23:00 加Ivey購買部協会指数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米雇用統計で勝負


先のGDP速報値が大幅に弱い結果となっただけに、年内の米利上げ
観測を占う上で今回のNFPの結果には市場の注目が集まりそうです。
NFPの予想中央値は+18.0万人。先月、先々月の結果が大幅に乖離して
いる為、今回もサプライズが出る可能性があり警戒しておきたいと
思います。発表を待ちたいと思います。

現在のレート
 ドル円:100.95

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 5日の東京市場は、米雇用統計の発表を控え、様子見ムード。内閣府が公表した6月景気先行CI指数は前回に比べ横ばい、景気一致CI指数が2カ月ぶりの上昇となったが、円相場の反応は薄かった。
 ドル円は、101円前半での推移、ユーロドルが1.1139、ポンドドルが1.3136まで買い戻しが優勢となった。
 クロス円では、ユーロ円が112円半ば、ポンド円は132円後半で小動きだったが、オージー円が7754、NZD円が72.82までじり高となった。

 GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

GBPUSDは昨夜のBOEの緩和で下げたものの、
結局は7/6のBrexit後の安値と、
7/15の戻り高値の間での推移。
この50%は1.3135-45付近で、
現状は正にこのレベル。
GBPUSDは利下げでも方向感が出にくそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。緩やかなバンドウォークが展開されており、買い優勢の流れではあります。ただ、バンドの下限が横ばいでの動きであり、これが上昇となっていくとトレンドとしては上向きながら、調整を入れながらの動きということになっていきそうです。バンドの下限が下落すれば、上昇圧力が強まりそうです。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいです。これが横ばいでの動きを維持するのか、天井打ちから下落するのかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は上昇基調で高値圏での動きとなっています。中長期的には買われやすい地合いであり、短期線が天井打ちから下落といった動きなっても方向感としては上向きということになりそうで、押し目買い優勢の状況といった展開となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きで、バンドブレイクが意識される局面となっています。ここからバンドウォークとなるかどうかに注目が集まるところです。バンドの上限は緩やかな上昇であり、これの上昇の勢いがつよまった場合はバンドウォークとなって下値を拡大するでしょう。可能性は比較的高そうで、101円を割り込む展開を頭に入れておきたいところです。

RCIで見ると、下値圏での横ばいです。一時底打ち気配も見えたのですが、上値の重さが意識されています。これが横ばいの動きを維持するのか、底打ちから上昇に転じるのかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は下落基調でそろそろ下値圏に入ってきそうです。中長期的には上値の重さが意識されやすく、短期線が底打ちから上昇となっても一時的な戻りで、戻り売り圧力が強まりやすいでしょう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1050-1.1250)
(基本戦略:逆張り的も深押しは買い狙い)
戦略としては1.1105-15と1.1145-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1155-65をストップ、1.1175-85、1.1185-90、1.1195-00と売り上がって、1.1205-10をストップまたは、1.1215-25と売り上がって、ストップは1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値はストップは1.1090-00割れ。1.1070-80、1.1055-65と買い下がって、ストップは1.1045-55割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し。(予想時レート:1.1128 予想時間 05:42)

All Day

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.50―102.50)
(基本戦略:大きな戻りで売り場探し)
戦略としては100.95-05と101.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は101.45-55と売り上がって、ストップは101.65-70越えも、101.75-85のCapでは売り直して、ストップは101.85-95越えや101.95-05超えが倍返しも、102.45-55、102.55-65と利食い&売り上がって、ストップは102.75-85や103.00-05越え。103.15-25での売りのストップは103.35-45超え。一方下値は100.85-90や100.75-80割れをストップとするか、買い下がっても100.65-70を割れがストップ、100.50-60は維持を見て対応。ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:101.23 予想時間 06:08)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場では、英中銀が政策金利を0.25%引き下げ、資産買い入れを増額、ポンド売りやドル買いが強まった。資産買い入れの増額は市場の想定外で、サプライズと受け取られた。また、米週間新規失業保険申請件数や6月製造業受注が弱い内容となり、リスク先行ムードを弱めて。ポンドドルは急落後1.3103まで下値を拡大。ユーロドルは1.1114まで下落後反発を1.1150に限定、ユーロポンドが0.8497まで上昇、ドル円は101.00近辺まで押されたが、動意に鈍い展開が続いた。
 クロス円では、ユーロ円が112.48、ポンド円が132.54まで下落、カナダ円が77.34まで下落後77.82まで反発、オージー円は77.35、NZD円が73.00まで上昇した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) 豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告
15:00 (独) 6月製造業受注 [前月比](前回 0.0% 予想+0.5%)
21:30 (米) 7月非農業部門雇用者数 (前回+28.7万人 予想+18.0万人)
21:30 (米) 7月失業率 (前回4.9% 予想4.8%)
21:30 (米) 7月平均時給 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 6月貿易収支 (前回-411.0億USD 予想-421.0億USD)
21:30 (加) 6月貿易収支 (前回-32.8億CAD 予想-26.0億CAD)
21:30 (加) 7月就業者数 (前回-0.07万人 予想+1.00万人)
21:30 (加) 7月失業率 (前回6.8% 予想6.9%)
23:00 (加) 7月Ivey購買部景況指数 (前回51.7)
04:00 (米) 6月消費者信用残高 (前回+185.58億USD 予想+155.00億USD)
リオデジャネイロ五輪開幕(21日まで)
高島暦:「相場の分かれる日。足取りに追従して駆け引きせよ」

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに弱気。
114の下では下落リスクの状態。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ドルが堅調な推移。英中銀は、政策金利を0.25%引き下げ、加えて資産買い入れも増額した。資産買い入れの総額は市場の想定外で、サプライズと受け取られ、ポンドドルが1.3258に急落。ユーロドルも1.1251まで値を下げ、ユーロポンドが0.8497まで上昇、ドル円も101.00近辺まで押された。
 クロス円では、ユーロ円が112.51、ポンド円が132.58、カナダ円が77.34まで下落、オージー円は77.35、NZD円が73.00まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱気、基調はまだ強気の相反でバイアスがあっていない。
100.55と102.20に上下抵抗。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16254.89 +171.78 -1.07%
TOPIX 1282.99 +11.01 +0.87%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.86)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:20:00 英BOE政策金利
          20:30 カーニーBOE総裁の発言
          21:30 米新規失業保険申請件数
          23:00 米製造業受注指数

◎今夜の売買戦略(ドル円)


昨日の海外市場では、注目された米経済指標は強弱まちまちながらも
ほぼ予想に近い結果となった為、市場の反応は限定的。ドル円は
米長期金利の動きを睨んで101円台前半を中心とした揉み合いに終始
しました。
本日の東京市場では、序盤で日経平均が16,000円を割り込む展開と
なり、ドル円は株安に連れ一時101円台を割り込む場面が見られましたが、
その後日経平均が急速に値を戻し、また、物価連動国債の入札が順調に消化
された事から、ドル円も急速に下げ幅を縮小。一時101.60台まで反発する
動きとなりました。
ドル円は引き続き方向感が掴めない商状となっております。
明日に米雇用統計を控え、今夜の欧米市場も方向感の乏しい地合いと
なりそうですが、本日はBOE政策金利が発表(市場コンセンサス
は0.25%の利下げ)されますので、ポンド主導でのボラ上昇に乗じて、
短期値幅取りを狙ってみたいと思います。
100円台半ば~102円前後の値幅を想定しております。


現在のレート
 ドル円:101.40

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上値重い状態、
114.00のポイントの下では下落リスク。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きで、バンド幅の拡大を伴ってのバンドウォークが意識される局面となっています。やや下限からのかい離が大きくなっているので、一時的にその修正が入る可能性はありますが、バンドの上限が上昇基調を維持できれば、このまま下値を拡大する可能性が高まるでしょう。安易な押し目買いは危険な状況ということができそうです。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配でしたが、下値圏での横ばいへと変化しています。依然として短期的に売られやすい地合いということができそうです。これが再度上昇してくるかどうかに注目です。一方、中期線はじり高基調から腰折れしても動きとなっています。中長期的に上値の重さが意識されやすい状況であり、一時的に戻りが入っても上値を抑えられるでしょう。トレンドとしては売り圧力が強まりやすいところであり、警戒感が強まるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から上昇して上限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからバンドウォークの動きも意識された所ではありますが、目先はやや上げ渋る展開となっています。バンドウォークとなるのか調整の動きが入るのかはわかりにくいところではありますが、バンドの下限がじり安であり、ここから下落の勢いを強めるかどうかで流れが変わってきそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ち気配となっています。下落の勢いが強まれば調整の動きが強まることが考えられます。一方、中期線は上昇基調を維持して高値圏に入ってきそうです。中長期的には底堅い動きが意識されそうですが、一時的には調整の動きが入ってもおかしくはなさそうです。バンドの中心線を目指しての売りが入ったのちに再度押し目買いといった動きになるのではないでしょうか。

キウイ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

72円にサポート。
大枠で売りすぎに到達で反発。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに強気の配置。サポートは100.55.

 ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは1.1230の上値抵抗から調整となり、
1.11ミドルまで下げてきた。
ただ昨日の欧州市場ではドイツ銀行株が下落。
これがさらに下げて安値更新する動きになれば、
ドイツ銀行懸念からのユーロ売りが起こりそう。
その場合は、1.10を割り込む可能性も出てきそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1200)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1135-45と1.1160-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1175-85をストップ、1.1185-90、1.1195-00と売り上がって、1.1205-10をストップまたは、1.1215-25と売り上がって、ストップは1.1225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00と売り上がって、1.1305-10をストップ、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と売り直して、このストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値は1.1115-25と買い下がって、ストップは1.1090-00割れ。1.1070-80、1.1055-65と買い下がって、ストップは1.1045-55割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し。(予想時レート:1.1150 予想時間 07:17)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.50―101.80)
(基本戦略:押し目買いも反発では利食い優先)
戦略としては101.05-10と101.40-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は101.55-60超えでの倍返し。ターゲットは101.65-75、101.75-85と利食い&売り上がって、ストップは101.85-95越えや101.95-05超えが倍返しも、102.45-55、102.55-65と利食い&売り上がって、ストップは102.75-85や103.00-05越え。103.15-25での売りのストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで倍返し。一方下値は100.85-95や100.75-80割れをストップとするか、買い下がっても100.65-70を割れがストップ、100.50-60は維持を見て対応。ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:101.27 予想時間 06:55)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、原油価格や米株の持ち直しなどからドルが堅調な推移となった。ただ米7月ADP全米雇用報告が市場予想をやや上回ったが、米7月ISM非製造業景況指数が予想より弱く影響は限定された。
 ドル円は、米長期金利の上昇を受けて101.57まで一時上昇、ユーロドルは、ユーロポンドの売りの影響もあり1.1141まで売られ、ポンドドルは1.3371から1.3281まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が113.52から112.67まで下落、ポンド円は135.44から134.59、オージー円が76.60から77.05で上下、NZD円は、AUD/NZDの買いで72.22まで売りに押され、カナダ円は77.77まで上昇した。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
10:30 (豪) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
10:30 (日) 岩田日銀副総裁・挨拶
12:45 (日) 10年物価連動国債入札(4000億円)
19:15 (米) カプラン・ダラス連銀総裁講演
20:00 (英) BOE政策金利及び議事録発表 (現行0.50%)
20:00 (英) BOE四半期インフレレポート公表
20:30 (米) 7月チャレンジャー人員削減予定数 [前年比] (前回-14.1%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回26.6万件 予想26.5万件)
23:00 (米) 6月製造業受注指数 [前月比] (前回-1.0% 予想-1.9%)
決算発表:(米)ケロッグ、シマンテック、バイアコム
高島暦:「安値にある時は急伸する日」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.52から112.96まで下落、ポンド円は135.44から134.59で推移、
オージー円が76.60から77.05まで上昇、NZD円は72.36まで売りに押され、カナダ円は77.67まで上昇した。 

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 揉み合い気味だが、ドルは堅調推移。

 ドル円は101.57まで上昇、ユーロドルは1.1150まで売られ、ポンドドルは1.3371から1.3281まで下落。
その他オージードルが0.7568、NZDドルが0.7144、カナダドルが1.3063まで下落した。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

オセアニア円が重い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.12ハイの下で基調目先とも弱気。

近くのサポートは1.1160、
ブレークでは反落に注意する。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調が弱気が多い。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16083.11 -308.34 -1.88%
TOPIX 1271.98 -28.22 -2.17%
 

◎現況のセンチメント:ややリスクオフか(VIX指数13.61)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
          主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:21:15 米ADP雇用統計
         23:00 米ISM非製造業景況指数
          23:30 米週間原油在庫統計


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ADP・ISMと米株の動向に注目


昨日の海外市場では、欧州序盤で日本の経済対策が発表
されたのをきっかけに円買いが持ち込まれ、ドル円は101円台
前半の水準まで急落。NY時間に入り米株と米長期金利が下落
すると、ドル円は更に下値を試す展開となり、一時100.60台まで
下げ幅を拡大。NY終盤にかけて100円台後半まで値を戻しNYを
終えました。
本日の東京市場では、序盤で一時101円台前半まで反発する
場面が見られましたが、午後には一転急反落となり一時100.70台
まで下落しました。
日本の経済対策に対する昨夜の反応は想定外でした。(市場は
少なからず期待していたのですね・・・)ドル円は先月初旬の
安値水準に面合わせしており、この後発表される米経済指標が
弱い結果となれば、100円割れを意識した円買い進行が再燃する
可能性がありますので、警戒しておきたいと思います。
ただ、先月安値水準では神経質な動きも予想される為、
7日続落しているダウの動向を注視しつつ、柔軟に対応したいと
思います。まもなくADPの発表です。

現在のレート
 ドル円:101.05

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

113ハイにレジスタンス
この下では下落リスクの状態。

 ユーロとポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

明日のBOEを前にEURGBPが下げています。
EURGBPが0.83ミドルを下抜けるようだと、
ユーロ売り、ポンド買いが強まりそうです。
その場合、EURUSDは1.11ミドルから1.11付近、
GBPUSDは、1.3480から1.35ミドルぐらいへの
動きとなる可能性がありそうです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先強気、基調弱気の相反でバイアスがあっていない。
100.60のサポートの上では次の下の芽はでない。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは1.1180がサポート。
ここで下げ止まり、1.1230付近の週足21SMAを上抜ければ、
上昇の可能性がありそうだが、週足の上値抵抗なので
簡単に上抜けは難しそう。
となると、1.1180を下抜けて、1.11ミドルへの動きにもなりやすく、
1.11ミドルと1.12ミドルの動きになりやすそう。
1.11ミドルの今週の安値を更新すると、調整が深くなりそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.12ハイと
1.11ミドルローに上下ポイント。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは週足21SMAで上値が抑えられ、
1.12も割り込んだため、1.11ミドルに向けて下落の可能性。
当面は1.11と1.12ミドルでのレンジになる可能性が出てきている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直し、中心線まで押し戻したものの、そこでは抑えられる動きとなっています。上値の重さが意識されており、下限まで再度押し戻される可能性が高そうです。バンド幅は縮小傾向であり、目先は大きな動きにはなりにくいでしょう。バンドの下限では支えられるのではないかとみています。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きですが、底打ち気配となっています。まだ上値の重さが意識されるところですが、徐々に買い戻されていきそうです。一方、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的には上値の重さが意識されやすい状況であり、一時的に戻しても戻り売り圧力に抑えられるのではないでしょうか。

ドル円

テーマ:

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直したものの、上限までは上昇できず、中心線を挟んでの動きとなっています。目先再度下落に転じてきており、下限まで下落するかどうかに注目が集まるところです。バンドの上下限中心線はほぼ横ばいであり、大きな動きにはなりにくいところでしょう。バンド幅はやや縮小しており、バンドの上下限での動きには注意が必要ですが、現状ではバンドブレイクからバンドウォークといった動きというよりもレンジ圏での動きが意識されやすい局面ではないかとみています。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏に入っていましたが、天井打ちから下落する動きとなっています。短期的には売られやすい地合いということになりそうです。一方、中期線も天井打ちから下落となっています。高値圏から外れてきており、中長期的にも上値の重さが意識される状況となっていきそうです。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは、1.1230付近の上値抵抗で昨夜は止められている。
1.12を割り込むと、1.1180か、
一昨日安値の1.115ぐらいの調整がありそう。
今週来週で上値が伸びず膠着するようだと、
再来週には大きく下げる可能性が出てきそう。
1.1150付近と1.1250付近のどちらを抜けるかが注目。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1250)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1205-15と1.1225-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも、ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と順次売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値は1.1195-05と買い下がって、ストップは1.1180-90割れ。1.1170-80での維持では買い直して、ストップは1.1155-65割れや1.1145-55割れでの倍返し。ターゲットは1.1115-25での買い戻しや買いも、ストップは1.1090-00割れ。1.1070-80、1.1055-65と買い下がって、ストップは1.1045-55割れで倍返し。(予想時レート:1.1219 予想時間 08:39)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.50―101.80)
(基本戦略:押し目買いから)
戦略としては100.75-85と101.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は101.25-30と売り上がって、ストップは101.35-40超えも、101.45-55、101.65-75、101.75-85と売り直して、ストップは101.85-95越えや101.95-05超えが倍返しも、102.45-55、102.55-65と利食い&売り上がって、ストップは102.75-85や103.00-05越え。103.15-25での売りのストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで、倍返し。一方下値は100.65-70をストップ、100.50-60での買いのストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し的も、99.45-55まで買い下がって、ストップは98.95-05割れ。98.80-90割れが倍返し。(予想時レート:101.01 予想時間 08:11)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、円買いやドル売りが優勢となった。米6月個人所得・消費支出、PCEデフレーターなどは、概ね市場予想の範囲に留まり影響は限定されたが、NY株の下落などを受けてリスク回避の展開となった。 
 ユーロドルは、ユーロ圏6月生産者物価指数の改善もあり1.1234まで上昇、ポンドドルが1.3366まで値を上げ、ドル円は、日本の経済対策に対する懐疑的な見方もあって100.68まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が113.01、オージー円が75.50、NZD円が72.75、カナダ円が76.78まで下落、ポンド円はロンドン初頭に133.90まで値を下げた後は、英7月建設業PMIが、予想ほどの落ち込まなかたことや明日の英MPCを控えて135.04まで買い戻された。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=72.50-74.00)
(戦略:突っ込み売りは出来きず、戻り待ちの売り)
戦略としては72.85-95と73.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は73.20-30と売り上がって、ストップは73.45-55越え。73.65-75のCapでは売り直して、ストップは73.85-90超えが倍返し。ターゲットは73.95-05、74.05-10と利食いや売りで、ストップは74.15-20超え。74.55-65での売り直しのストップは、74.85-95超えでの倍返し。一方下値は72.70-80をストップ、72.60-70の買いは72.40-50をストップとするか、72.15-25、71.85-95まで買い下がって、ストップは71.65-75割れ。71.50-60、71.35-45の買いは71.20-30割れがストップ、71.05-15割れが倍返し。(予想時レート: 73.01 予想時間:06:58)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ヨハネスブルグ市場休場(選挙の日)
07:45 (NZ) 4-6月期失業率 (前回5.7%)
07:45 (NZ) 4-6月期就業者数 [前期比] (前回+1.2%)
08:50 (日) 日銀・金融政策決定会合議事要旨(6月15-16日開催分)
10:45 (中) 7月財新/サービス業PMI (前回52.7)
16:00 (トルコ) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.47% 予想+0.60%)
16:00 (トルコ) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+7.64% 予想+8.11%)
16:50 (仏) 7月サービス業PMI・確報値 (前回50.3)
16:55 (独) 7月サービス業PMI・確報値 (前回54.6 予想54.6)
17:00 (ユーロ圏) 7月総合PMI・確報値 (前回52.9 予想52.9)
17:00 (ユーロ圏) 7月サービス業PMI・確報値 (前回52.7 予想52.7)
17:30 (英) 7月サービス業PMI・確報値 (前回47.4)
18:00 (ユーロ圏) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.4% 予想0.0%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回-11.2%)
21:15 (米) 7月ADP全国雇用者数 (前回+17.2万人 予想+17.0万人)
22:45 (米) 7月マークイット総合PMI・確報値 (前回51.5)
22:45 (米) 7月マークイットサービス業PMI・確報値 (前回50.9)
23:00 (米) 7月ISM非製造業景況指数 (前回56.5 予想56.0)
23:30 (米) 週間原油在庫予想 (前回+167.1万バレル)
安倍首相「内閣改造実施」
決算発表:(米)メットライフ、タイムワーナー、(英)HSBCホールディングス、スタンダード・チャータード、(仏)クレディ・アグリコル、ソシエテ・ジェネラル
高島暦:「押し込むと跳ね返す日。突っ込み買いで駆け引きせよ」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

夕方から弱気配置で
ポイントの101.98ブレークしたなりに下落。

100.65にサポートあり。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が113.02、オージー円が75.50、NZD円が72.75、カナダ円が76.78まで下落、
ポンド円はロンドン初頭に133.90まで値を下げた後135.04まで買い戻された。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売りが続く。軟調な株価を受けて、リスク回避の展開。 

ユーロドルは1.1235、ポンドドルが1.3365まで値を上げ、ドル円は、100.68まで値を下げた。

その他オージードルが0.7638、NZDドルは0.7257まで上昇、ドルカナダは1.3005まで下落後1.3115まで反発した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場では、100.82近辺へ続落。
反発がなく、ドル売り優勢地合い継続。

 経済対策28.1兆円

テーマ: 独り言

田向宏行

政府は本日の臨時閣議で事業規模28.1兆円の大型経済対策を決定。
しかし、マーケットではほとんど話題にもなっておらず、
ドル円は現在101円を割り込んで100円台へ下落。
40年債の発行を検討する、などもありつつも
ドル売りの前に、円安政策は機能していない模様。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは先週1.09ミドルを底に上昇している。
しかし1.1230付近には週足ボリンジャー中心線(21SMA)や、
フィボナッチがあり、上値抵抗となりやすそう。
週足は6月のBREXITで21SMAを下抜けたので、
21SMAをクリアに上抜ける動きになるようだと、
BREXITの余波も終了して相場の流れが変わる可能性が出てきそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が101円割れを試す動き。
101円を割れると、次は7/8の100円割れの安値が意識され、
100円を再び割り込むようだと、
ドル円再び2ケタの円高の世界に向かいやすくなりそう。
逆に100円がサポートされてば、チャートの形からは
円安に向かう可能性もでてきそう。
円よりもドルの動きに注目。

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルが全般に売られている模様。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSD、NZDUSDは上昇、
USDCHF、USDJPYは下落で、ドル売りの動き。
AUDUSDはRBAが利下げしても米ドルの方が売られており、
USDCHFやUSDJPYではより金利の低いCHFやJPYが買われている。
このためクロス通貨はわかりにくくなってきそう。

 豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

RBAは本日0.25%利下げして、史上最低の1.50%へ。
利下げ発表で豪ドル円は売られたものの、
このときドル円は102円台で急激に戻されてしまう。
その後ドル円の下落で豪ドル円の下げるが、
AUDUSDは上昇しており、下げ足は緩やか。
結局6/24の高値と安値で推移し、この50%になる
77円付近が居心地よさそう。

ユーロドル30分足

テーマ:

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから、横ばいでの動きとなっています。本来は調整の動きから下落といった動きになりやすいところですが、下値の堅さが意識されている状況となっています。このまま横ばいでの調整が継続した場合は再度上値を追う動きとなりやすいので注意が必要です。バンドの下限は下落基調から横ばいとなっており、これから上昇に転じてくるのではないかとみています。基本的には調整が入っても底堅い動きが維持されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落する動きです。まだ高値圏での動きですが、短期的には上値の重さが意識されやすい状況ということができるのではないでしょうか。一方、中期線は上昇して高値圏での動きです。上値余地はほとんどありませんが、すぐに天井打ちといった動きになる可能性は低く、中長期的には底堅い動きが展開されやすい状況です。一時的に調整の動きが強まる可能性はあるものの、徐々に押し目買い優勢の流れになっていくのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きであり、バンド幅の拡大を伴いながらのバンドウォークとなっています。上限は上昇基調となっていることから、さらに下値を追う可能性もあるでしょう。安易な押し目買いは危険な状況です。バンドの上限の動きを見ながらの対応となりそうです。ただ、やや下限からのかい離が大きいので、その修正が入る可能性はありそうです。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいです。これが底打ちから上昇となってこない限りは売り圧力が意識されるでしょう。一方、中期線は天井打ちから下落する動きです。そろそろ下値圏に入りそうで、中長期的に見れば売り優勢といったところです。仮に短期線が一時的に底打ちから上昇となっても、上値の重い展開が意識され、戻り売り圧力に抑えられる動きとなるでしょう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 2日の東京市場は、麻生財務相が「最近の為替市場の値動きは極めて神経質」、「為替の値動きについては緊張感を持って見守る」などと発言したことで、一時円売りが拡大したが、その後日経平均株価が安値引けとなったことで、円の買い戻しが拡大した。
 ドル円は、102.83から101.79まで下落、ユーロドルが1.1204、ポンドドルが1.3238まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が114.82から114.03、ポンド円が135.58から134.42まで売りに押され、オージー円が77.48からRBAの利下げ決定を受けて76.77まで下落、NZD円がは73.35から73.78で、堅調に推移した。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16391.45 -244.32 -1.47%
TOPIX 1300.20 -21.63 -1.64%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数12.44)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:21:30 米個人所得
          米個人支出
          米PCEデフレーター


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 手掛かり乏しく揉み合いか?

昨日の海外市場は、ISMが予想より弱い結果となりましたが、
市場のの反応は限定的となり、ドル円は102円台前半の水準にて
小動きに終始しました。
一夜明けた東京市場でもドル円は方向感乏しく、麻生財務相の発言で
一時102.80台まで上昇する場面が見られたものの、上昇は続かず
程無く反落。102円台半ばを中心として上下に振れる展開となりました。
さて、今夜の欧米市場は・・・
ドル円は手掛かり乏しく目先のイメージが沸いてきません。
何らかの材料が出なければ、102円台を中心とした揉み合い継続をメイン
シナリオにレンジ取引で対応する他なさそうです。101円台後半での
押し目買い、103円前後での戻り売りを狙いたいと思います。


現在のレート
 ドル円:102.24

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

麻生財務相からの円高けん制発言を受け、102.83近辺まで上昇。
102.70上抜けでは、ストップロス絡みの買いが持ち込まれていた模様。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1250)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1155-65と1.1175-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1185-90と売り上がって、ストップは1.1195-05越えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と順次売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値は1.1145-55割れでの倍返し。ターゲットは1.1115-25での買い戻しや買いも、ストップは1.1090-00割れ。1.1070-80、1.1055-65と買い下がって、ストップは1.1045-55割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返しも、1.0930-40の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.0905-15割れ。(予想時レート:1.1166 予想時間 07:18)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=76.50-78.00)
(基本戦略:材料があり注意が必要だが、深押しは買い目線)
戦略としては77.00-10と77.45-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りをしても77.75-80、77.85-95、78.00-10と利食いや売りで、ストップはは78.15-25超えでの倍返し。ターゲットは78.45-55、78.95-05と利食い&売り上がって、ストップは79.35-45超えや79.55-60越え。または更に売り上がっても、ストップは79.65-75越えや79.75-85超えでの倍返し。一方下値は慎重な順張りも、76.85-95、76.65-80と買い戻し&買い下がって、ストップは76.55-60割れで、倍返しも76.10-30での買い戻しや買いで、ストップは75.85-95割れや75.85-95割れでの倍返し。(予想時レート:77.13 予想時間 06:24)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨日の海外市場は場は、米7月ISM製造業景況指数や6月建設支出が、予想を下回り一時ドル売りが出るも、米長期金利の上昇や軟調気味なNY株価を睨んで、揉み合い気味の展開で終了した。
 ドル円は112.50から112.12、ユーロドルは1.1155から1.1180のレンジで推移、ポンドドルは、英7月製造業PMI・確報値が速報から下方修正されたこともあり1.3163まで値を下げた後、花p津を1.3220で限定した。
 クロス円では、ユーロ円が114.03から114.50、ポンド円が134.50から135.41で推移するも、オージー円は利下げの思惑から77.07まで値を下げ、NZD円が73.35、カナダ円が77.94まで売りに押された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) 6月貿易収支 (前回-22.18億AUD 予想-22.00億AUD)
10:30 (豪) 6月住宅建設許可 [前月比] (前回-5.2% 予想+0.8%)
12:45 (日) 10年国債入札(2兆4000億円)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表 (現行1.75%)
16:30 (スイス) 7月製造業PMI (前回51.6 予想51.9)
17:30 (英) 7月建設業PMI (前回46.0 予想43.3)
18:00 (ユーロ圏) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回-3.9% 予想-3.4%)
19:15 (米) カプラン・ダラス連銀総裁講演
21:30 (米) 6月個人所得 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 6月個人消費支出 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (米) 6月コアPCEデフレーター [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 6月コアPCEデフレーター [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
日本政府「経済対策を閣議決定」
決算発表:(米)ファイザー、P&G
アストロ:NYダウ・日経平均・米金利・金・重要変化日
高島暦:「突っ込み買いの日。逆に高きは吹き値売り方針良し」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が114.03から114.50で推移するも、ポンド円が134.50、オージー円が77.32、NZD円が73.39、カナダ円が78.07まで売りに押された。
 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

揉み合い気味の展開。米7月ISM製造業景況指数や6月建設支出が、予想を下回ったが、影響は限定された。
 
ドル円は112.14から112.50、ユーロドルは1.1178から1.1155のレンジで推移、
ポンドドルは、英7月製造業PMI・確報値が速報から下方修正されたこともあり1.3163まで値を下げた。

その他オージードルが0.7551、NZDドルが0.7172まで売りに押され、ドルカナダは1.3113まで上昇した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.11ミドル前後にサポート、
基調も強気。

 ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.31ローにサポート、基調も強気。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先強気、基調弱気の相反。
サポートは101.85.

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気のものが多い。

 豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

現在の円売りの動きが、明日の経済対策を期待してものもなら、
強烈なものが出ない限り、明日円買いになりやすそう。
加えて明日は13時30分にRBAがあり、利下げの可能性が濃厚。
経済対策の不発と、RBAの利下げがあれば、
明日、豪ドル円が大きく下げる可能性が高まりそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は、明日発表される経済対策に期待してか、上昇。
しかし先日の日銀で構造的に円が買われやすくなっている模様。
よって、よほどのインパクトがない限り、
上がったところは売られやすく、下げやすそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

  日経平均 16635.77 +66.50 +0.40%
TOPIX 1321.83 -0.91 -0.07%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数11.90)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
    
       

◎本日の材料:17:30 英製造業PMI
       23:00 米ISM製造業景況指数

◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ISMに注目


先週末の海外市場では、注目された米4-6月期GDP速報値が
市場予想2.5%に対し1.2%と大幅に悪化した事を受け、
市場はドル売り優勢の展開となり、ドル円は一時101.95
まで下げ幅を拡大しました。
本日の東京市場では、日経平均は朝方安く始まったものの、
下落一服後は下げ幅を縮小する展開となり、ドル円は102円台
前半の水準から一時102.60台まで反発。しかし上昇は続かず
午後に入り再び102円台前半の水準まで反落する動きとなりました。
さて、今日から8月相場入りです。今週は月初につき重要指標が
目白押しとなっておりますので、イベントドリブンによるボラタイル
な相場展開を期待したいところです。
先週末の米GDPが大きく下振れた事から、今夜発表されるISMには
市場の注目が大きく注がれそうです。市場予想は53.0となっており、
ドル円は指標結果に素直に反応する展開となるでしょうか。
101円台半ば~103円台前半の値幅を想定し、株価や金利動向を睨んで
臨機応変に対応したいと思います。


現在のレート
 ドル円:102.41

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きで、中心線まで上昇しての動きとなっています。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きであり、バンド幅も比較的狭いことから、目先はレンジでの動きになりやすいところです。バンドの上下限を意識しておきたい局面です。市場にはエネルギーが蓄積されてきており、上下限での動きとなった場合は注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入っています。下落の勢いはそれなりに強く、あっさりと底打ちから上昇といった動きになる可能性はありそうです。一方、中期線も下落基調でそろそろ下値圏に入ってきそうです。中長期的には上値の重さが意識されやすく、仮に短期線が底打ちから上昇となっても一時的な動きで戻り売り圧力が強まりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きで、バンド幅の縮小傾向もあって大きな動きにはなっていませんでした。しかし、ここにきてやや上値の重さが意識される展開となっており、バンドの下限を目指す動きとなっています。バンド幅の縮小傾向は継続しており、市場にはエネルギーが蓄積されて来ている状況です。バンドの上下限での動きには注意が必要ですが、目先はまだ様子見といった状況に見えるところです。

RCIで見ると、短期線は底打ちからの上昇基調となっています。上昇の勢いが落ちているのは気になるところですが、短期的には買われやすい地合いということができそうです。一方、中期線は高値圏での動きです。ただ、天井打ち気配がみられており、中長期的には徐々に上値の重さが意識されやすい局面となってきています。短期線の動きに注意が必要な状況であり、中長期的には上値を抑えられやすい状況ということができそうです。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅調な日経平均株価を受けて、円売りが優勢も、明日に閣議決定される経済対策を前に、警戒感が残る形となっている。
中国製造業PMIは50割れとなるも、財新のPMIが50を上回っており、反応は薄かった。
 ドル円は102.68、ユーロ円が114.74、ポンド円が136.27、オージー円が78.19、NZD円が74.18、カナダ円が78.79まで買い戻された。
 一方欧州通貨では、ユーロドルが1.1166から1.1181で推移、ポンドドルは1.3200から1.3273まで値を上げた。


All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1000-1.1200)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1155-65と1.1185-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1195-05越えでの倍返し。ターゲットは1.1245-55、1.1270-80と利食いで、売りは1.1290-00、1.1335-45、1.1345-55、1.1360-801.1395-05と順次売り場を探して、ストップは1.1425-30越えでの倍返し。ターゲットは1.1435-40のCapでは利食い&売り直して、1.1445-50越えがストップ、更に売り上がっても1.1475-85越えでの倍返し。一方下値は1.1145-55割れでの倍返し。ターゲットは1.1115-25での買い戻しや買いも、ストップは1.1090-00割れ。1.1070-80、1.1055-65と買い下がって、ストップは1.1045-55割れで倍返し。ターゲットは1.1015-25、1.1000-10と買い戻しで、買いは1.1075-85と買い下がって、ストップは1.0955-65割れや1.0945-55割れが倍返し。(予想時レート:1.1166 予想時間 08:41)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん


ドル円 (予想レンジ=102.00―103.20)
(基本戦略:押し目買いからも反発では利食い優先)
戦略としては101.95-00と102.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は102.75-80と売り上がって、ストップは103.00-05越え。103.15-25のCapでは売り直して、ストップは103.35-45超えで、103.55-65、103.75-90と売り上がって、ストップは103.95-00越えで、倍返しも、104.45-55を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは104.95-05と売り上がって、ストップは105.50-60越えでの倍返し。一方下値は101.80-90割れでの倍返し。ターゲットは101.45-55を前に下げ止まりでの買い戻しで、買いは101.10-30、100.85-90、100.50-70と買い下がって、ストップは100.40-50割れで、100.25-30は維持を見て対応。買ってもストップは99.95-05割れや99.85-95割れが倍返し。(予想時レート:103.31 予想時間 08:28)

また売りに押される

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月01日 06:16
USDJPY 102.03-09
EURUSD 1.1168-74

EURJPY 113.95-07
GBPJPY 134.90-03
AUDJPY 77.51-61

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月01日 06:05
USDJPY 102.19-31
EURUSD 1.1171-76
GBPUSD 1.3225-31
USDCHF 0.9684-96
USDCAD 1.3026-42
AUDUSD 0.7594-98
NZDUSD 0.7205-15
EURJPY 114.19-27
GBPJPY 135.18-32
AUDJPY 77.62-73
NZDJPY 73.64-81
CADJPY 78.35-60
CHFJPY 105.43-49
ZARJPY 7.34-38
EURGBP 0.8440-48
EURCHF 1.0830-39
TRYJPY 34.05-43

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シドニー市場休場(バンクホリデー)、チューリッヒ市場休場(建国記念日)、トロント市場休場(シビックホリデー)
10:00 (中) 7月製造業PMI (前回50.0 予想50.1)
10:00 (中) 7月非製造業PMI (前回53.7)
10:15 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
10:45 (中) 7月財新/製造業PMI (前回48.6 予想48.8)
16:50 (仏) 7月製造業PMI・確報値 (前回48.6)
16:55 (独) 7月製造業PMI・確報値 (前回53.7 予想53.7)
17:00 (ユーロ圏) 7月製造業PMI・確報値 (前回51.9 予想51.9)
17:30 (英) 7月製造業PMI・確報値 (前回49.1 予想50.0) 
22:45 (米) 7月マークイット製造業PMI・確報値 (前回52.9)
23:00 (米) 7月ISM製造業景況指数 (前回53.2 予想53.0)
23:00 (米) 6月建設支出 [前月比] (前回-0.8% 予想+0.5%)
高島暦:「気味の急変をみる日。後場の足取りに注意」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月01日 04:27
USDJPY 102.13-19
EURUSD 1.1167-86

EURJPY 114.09-29
GBPJPY 134.96-30
AUDJPY 77.52-64
NZDJPY 73.44-66
CADJPY 78.10-50
CHFJPY 105.32-64
ZARJPY 7.34-66

TRYJPY 33.95-60

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月01日 04:16
USDJPY 102.22-25
EURUSD 1.1167-86
GBPUSD 1.3220-39
USDCHF 0.9688-97
USDCAD 1.3028-86
AUDUSD 0.7575-03
NZDUSD 0.7186-07
EURJPY 113.96-32
GBPJPY 134.89-30
AUDJPY 77.35-69
NZDJPY 73.44-68
CADJPY 77.90-50
CHFJPY 105.24-66
ZARJPY 7.34-66
EURGBP 0.8436-44
EURCHF 1.0830-36
TRYJPY 33.87-59

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.19-31まで買われている。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月01日 04:09
USDJPY 102.01-16
EURUSD 1.1167-86
GBPUSD 1.3237-40
USDCHF 0.9685-97
USDCAD 1.3028-86
AUDUSD 0.7575-03
NZDUSD 0.7186-07
EURJPY 113.91-27
GBPJPY 134.85-42
AUDJPY 77.43-66
NZDJPY 73.30-62
CADJPY 77.86-62
CHFJPY 105.04-64
ZARJPY 7.34-66
EURGBP 0.8436-44
EURCHF 1.0830-36
TRYJPY 33.87-59

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年08月01日 04:05
USDJPY 102.00-16
EURUSD 1.1167-86
GBPUSD 1.3237-40
USDCHF 0.9685-97
USDCAD 1.3028-86
AUDUSD 0.7575-03
NZDUSD 0.7186-07
EURJPY 113.72-38
GBPJPY 134.89-25
AUDJPY 77.32-74
NZDJPY 73.21-60
CADJPY 77.85-62
CHFJPY 105.03-64
ZARJPY 7.33-66
EURGBP 0.8436-44
EURCHF 1.0830-36
TRYJPY 33.87-59

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