ディーラーズ・バトル24:2016年04月

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円では、ユーロ円が121.75から122.95、ポンド円が156.06から157.28、NZD円が74.39から75.02で上下したが、オージー円はクロスの売りが圧迫して81.16まで下落、カナダ円も85.91から85.00まで売りに押された。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売り、円買いが継続している。

ドル円は106.64まで安値を塗り替え、ユーロドルが1.1459まで上昇、ポンドドルは1.4577を安値に1.4670まで値を上げた。

その他オージードルが0.7602まで下落、NZDドルが0.6999まで上昇、ドルカナダは1.2499まで値を下げた。

ポンド円は

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんばんは、ゴルフです。

ポンド円は、17:59ころ156.115まで下げました。
昨日の高値からは、なんと6円40銭くらい下げています。

GWは日本が休みで危ないですね。
どこまで下げるのやら。。。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

106.92レベルまで下落。ただ、案外落ちは拡大していない。

ドル円106円台示現

テーマ: 概況

ウルフ

一時106.91まで下げ幅を拡大。

アジア概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 アジア市場の動向は、円買いが優勢のまま。ドル円は107.08まで下落も、107円のオプションの防戦に守られた。ただ、動意は薄く、逆に107円ミドルが既に超えられない。
 クロス円では、ユーロ円が121.90、ポンド円が156.72、カナダ円が85.40まで下落、弱い第1四半期生産者物価指数を受けてオージー円が81.73まで値を下げ、NZD円は、伸び悩み気味も3月住宅建設許可件数を受けて74.72まで値を下げた。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は4/11の安値も下抜け107.50も下抜け。
4月安値を更新して、106円台へ向かう動き。
2011年の史上最安値から昨年高値でフィボナッチした
38.2%が106円ミドル付近で、まずはここが下値のメド。
円買いよりドル売りで動いている模様。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は4/18の安値107.826を下抜け。
この下は4/11の107.619で、ここを下抜けると、
106円台から105円台の可能性が強まりそう。
5月の連休は円高に動きやすなりそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=107.50-109.00)
戦略としては107.95-05と108.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は108.35-40、108.55-60と売り上がって、ストップは108.75-85越えで、108.95-00、108.05-10での売り直しのストップは、109.35-40超えや109.45-50超えでの倍返し。ターゲットは109.95-05を前に利食い優先で、売りはこういった位置から110.45-55、110.65-70、111.00-10、111.25-30、111.35-50、111.55-60、111.70-80と順次売り場を探して、ストップは111.85-95越えでの倍返し。一方下値は107.85-90や107.75-80割れがストップ、または107.65-75まで買い下がって、ストップは107.55-65割れでの倍返し。ターゲットは107.40-50、107.35-40、107.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは107.10-15割れ。107.00-05、106.85-95と買い下がって、ストップは106.70-80割れでの倍返し。ターゲットは106.55-65、106.40-45での買い戻しや買いで、このストップは106.25-30割れ。106.15-20、106.05-10での買いのストップは105.85-95割れで、105.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは105.50-55割れでの倍返しとなる。(予想時レート:108.16 予想時間 07:35)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1280-1.1420)
戦略としては1.1335-45と。1360-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1375-90と売り上がって、ストップは1.1395-05越えでの倍返し。ターゲットは1.1410-20、1.1435-40と利食いで、売りは1.1445-55と売り上がって、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1315-25と買い下がって、ストップは1.1305-15割れや1.1295-00割れでの倍返し。ターゲットは1.1275-85の維持では買い戻しや買いも、ストップは1.1265-70割れや1.1255-60割れでの倍返し。ターゲットは1.1235-45、1.1225-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1215-20割れでの倍返し。(予想時レート:1.1352 予想時間 08:10)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、円買いが続いた。米1-3月期GDP・速報値は、予想より弱くほぼ2年ぶりの低成長も影響は限定された。ドル円は、日銀の政策据え置きの失望感が続き107.87まで安値を更新、ユーロドルは1.1368から1.1311で推移、ポンドドルは1.4618から1.4542から1.4623まで上昇した。 
 クロス円では、ユーロ円が122.52まで安値を広げ、ポンド円は157.08の安値から158.49、オージー円が82.10から82.94、NZD円が74.95から75.72、カナダ円が85.66から86.61まで一時買い戻された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場休場(昭和の日)
07:45 (NZ) 3月住宅建設許可 [前月比] (前回+10.8%)
08:05 (英) 4月GfK消費者信頼感 (前回0 予想-1)
10:00 (NZ) 4月ANZ企業景況感 (前回3.2)
10:00 (NZ) 4月ANZ企業活動見通し (前回+29.4)
10:30 (豪) 第1四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+1.9%)
12:45 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.1%)
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.3%)
15:00 (独) 3月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.4%(-0.3%) 予想+0.3%)
15:45 (仏) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.1% 予想-0.1%)
16:00 (スペイン) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.8%)
16:00 (スペイン) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+3.5%)
16:30 (ユーロ圏) ヌイECB銀行監督委員長「討論会参加」
17:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
17:00 (ノルウェー) 4月失業率 (前回3.3% 予想3.2%)
17:30 (英) 3月消費者信用残高 (前回+13億GBP 予想+13億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.4%)
18:00 (ユーロ圏) 3月失業率 (前回10.3% 予想10.3%)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者物価指数(HICP)・速報 [前年比] (前回0.0%)
19:30 (米) カプラン・ダラス連銀総裁講演
21:00 (南ア) 3月貿易収支 (前回-11億ZAR 予想+20億ZAR)
21:00 (英) カンリフBOE副総裁講演
21:30 (加) 2月GDP [前月比] (前回+0.6%)
21:30 (米) 3月個人所得 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月個人消費支出 [前月比](前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 第1四半期雇用コスト指数 [前期比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
21:30 (米) 3月コアPCEデフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 3月コアPCEデフレーター [前年比] (前回+1.7% 予想+1.5%)
22:00 (メキシコ) 第1四半期GDP [前期比] (前回+0.5%)
22:00 (メキシコ) 第1四半期GDP [前年比] (前回+2.5%)
22:45 (米) 4月シカゴ購買部協会景気指数 (前回53.6 予想53.0)
23:00 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報 (前回89.7 予想90.2)
ドムブロフスキス欧州副委員長・訪伊
米企業決算:キャボット・オイル&ガス、シェブロン、エクソンモービル
高島暦:「無し」

5/01(日)
10:00 (中) 4月製造業PMI (前回50.2 予想50.2)
10:00 (中) 4月非製造業PMI (前回53.8)
 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保っている、
明日は1.13ローにポイント。
その上からあがれるかどうかというところ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

110ローのポイントブレークで下落リスクの状態。
現状、基調目先とも下向き。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円買いも一服気味。

ドル円は107.92まで下落後108.71まで反発、ユーロドルは1.1368から1.1311、
ポンドドルは1.4618から1.4542まで売りに押された。 

オージードルが0.7592から0.7647、NZDドルが0.6935から0.6980、ドルカナダが1.2528から1.2607で推移した。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの調整の動きが入っています。バンド幅は小幅に拡大しています。ただ、下限は横ばいでの動きであり、大きな動きにはなりにくくなってきているのではないでしょうか。バンドの中心線までは下落する可能性が高そうです。まずはレンジ圏での動きが意識されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は高値圏での動きとなっています。天井打ち気配となっており、このまま下落基調が継続した場合は売り圧力が強まることになるでしょう。一方、中期線は上昇して高値圏での動きです。中長期的には底堅い動きが意識されやすいところです。一時的には調整の動きが強まる可能性が高いですが、方向感としては上向きであり、押し目買い優勢といった動きになっていく可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクして一気に下落する動きとなっています。目先はやや下げ渋りから横ばいでの調整の動きです。上値の重さが意識されており、警戒感が強まっています。バンドの上下限中心線が下落基調となっており、、ここから大きな動きにはなりにくいものの、トレンドとしては下向きということになるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいから底打ち気配となっています。これが本格的に上昇となるかどうかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下落基調で下値圏での動き。中長期的には売り圧力が意識されやすい状況であり、一時的に押し戻しても戻り売り優勢といった局面に変化はなさそうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16666.05 -624.44 -3.61%
TOPIX 1340.55 -43.75 -3.16%
 

◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数13.77)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑
       

◎本日の材料:21:30 米第1四半期GDP(速報値)
          米個人消費(速報値)
          米新規失業保険申請件数
          米GDPデフレーター
          米コアPCEデフレーター

   
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 BOJは現状維持で円急騰


注目のBOJは現状維持を決定し、一部市場の緩和期待に対して
ゼロ回答となりました。発表後ドル円は111円台後半の水準
から急落し、足元で108円付近まで下げ幅を拡大しております。
市場の期待先行によるマッチポンプ相場となっているだけに
ここから先の展開をイメージするのは難しい状況です。
目先、4/11安値の107.62を試す可能性はあるものの、本日高値
から4円近い下落となっている点を考慮すると、一時的な急反発も
想定される為、現状での突っ込み売りは極力避けた方が良いかもしれません。
今夜は米GDP速報値が発表されますので、本格的な参戦は米指標結果
を見極めてからにしたいと思います。暫し様子をみるとします。

現在のレート
 ドル円:108.26

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

注目のFOMCと日銀が終わり、
bloombergでマーケットは踊らされましたが、
結局残ったのはドル売りで、ここまでは調整だった模様。
来月の伊勢志摩サミットまではドル売りがテーマとなりやすそう。
クロス円は動きにくく手を出さない方が良さそう。

今日のドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

111.88から108.08まで3円80銭下落。

大分ショートも溜まってそうで、介入もどきのショート・カバーも出易い。ただ、そこは絶対に、買いは利食い、売りも検討したい。

会見が終わると

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一旦円の売り戻しになり易い。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

108.08まで下落、くりっく株365は16368円まで。

簡単に言っちゃった

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

黒田総裁「金融機関に対して、マイナス金利での貸し出しは検討していない。今回の会合でも議論になっていない」

 RBNZ

テーマ: 独り言

田向宏行

ニュージーランド準備銀行(RBNZ)は
先月の利下げで政策金利を2.25%として史上最低。
世界の政策金利を比較すると、ブラジルを筆頭に
ロシア、トルコ、南アフリカ、インドなど
RBNZより高い国はあるが、いずれも経済に不安がある。
RBNZは3月末データでは13位、ちなみに14位がRBA
米国は21位で、主要国ではRBNZが最も高く、
マイナス金利が横行するなかでは投資妙味があるのかも。

 NZDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

NZDUSDは、2014年からの利下げ相場で
0.88台から0.61台まで下げた後の
大きな戻りの動きの中にある。
既にRBNZは史上最低金利まで下げているので、
もう1回利下げがあるのがコンセンサスながら、
それ以上はありえない。
よってNZDUSDは買われやすい傾向が続きそう。
当面は0.71ミドルから0.72ぐらいの戻りがありそう。

東京中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京中盤までの動向は、日銀金融政策決定会合で、政策がすべて据え置かれたことで、失望感から株価が急落、円も急騰した。
 ドル円が108.77、ユーロ円が123.18、ポンド円が158.15、オージー円が82.74、NZD円が75.18、カナダ円が86.40まで一時値を下げた。

黒田総裁の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

会見も大荒れとなりそうだ。 生中継は以下のリンクから。スタートは午後3時半です。

http://txbiz.tv-tokyo.co.jp/live/nichigin/

レベルが不透明

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は108円66-86レベル。

くりっく株365は、17576円から16611円まで、965円落ちた。

日銀金融政策決定会合は据え置き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

失望の株売り、円買いが強まる。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

12時を過ぎ、この後はいつ日銀からの発表があってもいい時間ですが、
ドル円は本日すでに4/25の高値を越えています。
このため、大きく失望しない限りは上昇の可能性がありそうです。
下は110円ミドルを本日終値で下抜けない限り、
3/29の113.79に向かう可能性がありそうです。
あとは注目に日銀待ち。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=110.50-112.10)
(基本戦略:大きく動くケースでの逆張り)
戦略としては111.25-30と111.55-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は111.75-85越えでの倍返しも111.85-90、112.05-10、112.25-35と利食い&売り上がって、ストップは112.45-50または更に売り上がって、112.65-75や112.75-85越えをストップ。一方下値は111.00-10をストップ、110.75-90での買い直しのストップは、110.65-70割れでの倍返し。ターゲットは110.45-55での買い戻しや買いで、このストップは110.25-30割れでの倍返し。ターゲットは109.95-05、109.85-90と買い戻しで、買いは109.45-60まで買い下がって、ストップは109.25-30割れでの倍返し。(予想時レート:111.52 予想時間 07:20)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1400)
(基本戦略:逆張り)
戦略としては1.1305-10と1.1325-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は11345-55と売り上がって、ストップは1.1355-65越え。1.1370-90で売り直して、このストップは1.1395-05越えでの倍返し。ターゲットは1.1410-20、1.1435-40と利食いで、売りは1.1445-55と売り上がって、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。一方下値は1.1285-90と買い下がって、ストップは1.1265-70割れ1.1255-60割れでの倍返し。ターゲットは1.1235-45、1.1225-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1215-20割れでの倍返し。(予想時レート:1.1325 予想時間 08:48)

NZ中銀は据え置き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

声明
「一段の緩和が必要になる可能性はある」
「世界経済の見通しはなお不透明」
「金融政策は引き続き緩和的にあるべき」
「NZドルは一段の下落が適切」
「酪農セクターは厳しい局面に」
「コアインフレ率は引き続き目標レンジ内」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  昨日の海外市場は、米FOMCで政策金利が据え置かれたが、従来の海外情勢の見通しへのリスクに言及した文言が削除されたことを受けてドル買いも一時的に留まった。
 FOMCの声明ではk、ハト派の内容も含まれており、市場は次の利上げ時期を判断しきれていない。
 ドル円は、111.05から一時111.75まで上昇後押し戻され、ユーロドルは1.1334を高値に1.1272まで下落、ポンドドルは英GDPを受けて1.4622まで上昇後1.4475まで弱含んだ。
 クロス円では、ユーロ円が125.72から126.34、ポンド円が161.54から162.81で推移、オージー円が84.22、NZD円が76.06まで下落、カナダ円も87.90から88.56まで上昇した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:30 (日) 3月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+0.3% 予想0.0%)
08:30 (日) 3月全国消費者物価指数・除生鮮食品 [前年比] (前回0.0% 予想-0.2%)
08:30 (日) 4月東京都区部消費者物価指数・除生鮮食品 [前年比] (前回-0.3% 予想-0.3%)
08:30 (日) 3月失業率 (前回3.3% 予想3.3%)
08:30 (日) 3月有効求人倍率 (前回1.28 予想1.28)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
08:50 (日) 3月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-5.2% 予想+2.8%)
10:30 (豪) 第1四半期輸入物価指数 [前期比] (前回-0.3% 予想-0.9%)
10:30 (豪) 第1四半期輸出物価指数 [前期比] (前回-5.4%)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
未 定 (日)日銀展望レポート(基本的見解)公表
15:00 (英) 4月ネーションワイド住宅価格 (前回+0.8%)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
16:55 (独) 4月失業者数 (前回0.0万人 予想0.0万人)
16:55 (独) 4月失業率 (前回6.2% 予想6.2%)
17:40 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 4月経済信頼感 (前回103.0 予想103.4)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・確報 (前回-9.3 予想-9.3)
18:15 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリア中銀総裁「年次報告書提示」
18:30 (南ア) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+8.1% 予想+7.5%)
20:30 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
21:00 (独) 4月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回24.7万件)
21:30 (米) 第1四半期GDP・速報 [前期比年率] (前回+1.4% 予想+0.7%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・速報 [前期比年率] (前回+2.4% 予想+1.7%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・速報 [前期比年率] (前回+0.9% 予想+0.5%)
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・速報 [前期比年率] (前回+1.3%)
00:30 (米) 2年物変動利付債入札(150億ドル)
02:00 (米) 7年債入札(280億ドル)
米企業決算:アムジェン、コカ・コーラ、ダウ・ケミカル、フォード・モーター、タイム・ワーナー・ケーブル、バイアコム、ベリサイン
高島暦:「上寄りすると下押し、下寄りすると戻す日」

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向き。

米FOMC

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

据え置きも
声明で、海外の悪影響を削除。タカ派気味との見方から一時ドル買いが優勢となった。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が125.72から126.07、ポンド円が161.54から162.81で推移、オージー円が84.22、NZD円が76.06まで下落、カナダ円も88.49を上値に87.90まで値を下げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米FOMCの結果発表を控え揉み合い気味も、NY原油先物の下落を受けて、資源国通貨が弱含んだ。

ドル円は、111.05から111.40で上下、ユーロドルはギリシャ懸念で1.1334を高値に1.1294まで失速、
ポンドドルは英GDPを受けて1.4622まで上昇後1.4530まで弱含んだ。

その他オージードルが0.7571、NZDドルが0.6839まで下落、ドルカナダが1.2657まで値を上げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保っている。
ポイントは1.1290と1.1370.

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は3/30の高値162.56付近を上抜け。
この上は3/11の164.09付近。
週足ボリンジャー中心線が166.20付近にあるので、
ドル円の上昇があると、166円台ぐらいがありそう。
ポンド買いと円売りで上昇中だが、明日は日銀があり、
その前には一旦手じまいした方がいいのかもしれない。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きで中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向となっており、大きな動きにはなりにくくなっています。レンジ圏での動きを意識しながら、次の方向感を探るといった状況かと思われます。バンドの上限と下限が意識されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。下落の勢いは強いもののまだ下値余地を残しており、目先は売り圧力の強い流れとなるでしょう。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。天井打ち気配はあるもののまだ中長期的には底堅い動きが意識されやすい状況ということができるでしょう。一時的に売り圧力が強まるものの、再度押し目買い優勢の流れとなりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドの中心線を挟んでの動きから上値追いの展開です。バンド幅の縮小傾向が意識されていることから、目先は大きな動きになりにくいところですが、逆に市場にはエネルギーが蓄積されてきており、バンドブレイクからバンドウォークといった動きになるかどうかは意識しておいた方がいいでしょう。となると、バンドの下限の動きに注目をしておいたほうが無難です。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。目先は横ばいでの動きですが、この方向感は重要でしょう。一方、中期線は底打ちから上昇しています。中長期的には徐々に下値の堅さが意識される展開です。ただ、短期線の動きから考えると、一時的には抑えられやすいのではないでしょうか。一時的に売り圧力が強まるものの、そこから再度買い戻しの動きに上昇するといった動きとなるのではないでしょうか。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17290.49 -62.79 -0.36%
TOPIX 1384.30 -7.39 -0.53%
 

◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.96)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑
        本邦金融政策への思惑


◎本日の材料:23:00 米中古住宅販売保留
       23:30 米週間原油在庫統計
       27:00 FOMC政策金利/声明発表

   
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 FOMC待ち

日本時間の明日未明にFOMCの声明が発表されます。
市場予想は現状維持となっており、次回6月の利上げが
示唆されるかに注目が集まっている模様です。
中立的な声明によりNoneventとなる可能性もありますが、
発表直後はそれなりに値動きが出ると思われますので、
短期決戦で臨みたいと思います。
円相場にとっての本命は明日のBOJと思われますので、
声明で強い文言が示されなければ、上値・下値追いは極力避け、
基本逆張りスタンスでの勝負を心掛けたいと思います。
110円台前半~111円台後半の値幅を想定しております。

現在のレート
 ドル円:111.27

 ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円、ポンドドルは明日にFOMCと日銀を控え、
またチャート・ポイントに近づきポンド買いが弱まっている。
このためユーロポンドも一旦調整されやすく、少し戻すかも。
FOMCと日銀で動きにくく、少し縮小する動きなのかも。

 FOMC

テーマ: 独り言

田向宏行

今夜からのFOMCと明日の日銀を控え、
マーケットは動きづらく、方向感が弱い。
特にドルの動きが弱く、少し調整されやすそう。
28日の日銀が終わるまでは、手を出しにくくなってきそう。

All Day

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=85.55―87.00)
(基本戦略:CPIがあるので数字を見て対応。動けば逆張りで入って見る形)
戦略としては85.85-95と86.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は86.35-40をストップ、86.45-55はCapを見て対応。売ってもストップは86.65-75超えでの倍返し。ターゲットは87.10-20を前に上げ渋りでは利食い優先。売りは87.40-50、87.55-75と売り場を探して、ストップは87.75-85超えも、87.90-00、88.00-15と売り直して、このストップは88.15-30越え、88.45-55や88.55-65越えでの倍返し。一方下値は85.85-95と買い下がって、ストップは85.70-80割れ。85.55-60の維持では買っても、ストップは85.15-25割れ。85.05-15、84.85-95での買い直しのストップは、84.60-70割れでの倍返し。ターゲットは84.25-40、84.00-15と買い戻しで、買いは83.85-95、83.65-70と買い下がって、ストップは83.15-25や83.05-15割れ。(予想時レート:86.25 予想時間 04:45)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ヨハネスブルグ市場休場(フリーダムデー)
07:45 (NZ) 3月貿易収支 (前回+3.39億NZD 予想+4.01億NZD)
10:30 (豪) 第1四半期消費者物価指数 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
10:30 (豪) 第1四半期消費者物価指数 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
12:45 (日) 2年債入札(2兆3000億円)
15:00 (独) 5月GfK消費者信頼感 (前回+9.4 予想+9.5)
15:45 (仏) 4月消費者信頼感指数 (前回94 予想95)
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報 [前期比] (前回+0.6% 予想+0.4%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.0%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回+1.3%)
23:00 (米) 3月中古住宅販売保留件数指数 [前月比] (前回+3.5% 予想+0.2%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+208.0万バレル)
03:00 (米) FOMC政策金利発表 (現行0.25-0.50%)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート (現行2.25%)
米企業決算:アムセン、ボーイング、フェイスブック、ステート・ストリート、テキサス・インスツルメンツ
高島暦:「人気に逆行して動く日」

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.46ハイのポイントの手前で買い過ぎに到達。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買い過ぎの調整が入ったが、まだ強気の配置。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

しっかりとした動き。
ユーロ円が125.92、ポンド円は162.51、オージー円が86.16、NZD円が76.68、カナダ円が88.13まで買いが優勢となった。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル売りが優勢。
 ユーロドルが1.1340、ポンドドルが1.4639まで上昇、ただドル円は110.87で下値を維持して、111.27まで反発した。
 その他オージードルが0.7765、NZDドルが0.6911まで上昇、ドルカナダは1.2615まで値を下げた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気だが、
目先は上向きに転換中。

サポートは110.3540、この上ではまず上昇リスクの状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

110.66-68の安値圏から111.15-17まで買い戻されるも、米3月耐久財受注の結果を受け、110.90台へ反落。
その後は堅調なクロス円の動きに連れ高となり、111.00を挟んで一進一退。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

FOMCを前にドルが売られている模様。
EURUSDは1.13台に乗せており、1.1334付近にある
日足ボリンジャー中心線を上抜けるかに注目。
1.14台に乗せるようだと、3月高値越えをテストしそうだが、
そこまでは厳しいかもしれない。
1.13台の動きが今後を左右しそう。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドの買戻しでポンド円も上昇。
3/30の162.561を上抜けると、
次は3/11の164.085が目標。
この164円付近は1月安値もありレジスタンスなので、
3/11高値の上抜けると、流れは上向きに変わりそう。

 GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

オバマ大統領の訪英が効いているようで、
ポンドが急激に買い戻されています。
GBPUSDは2/4の高値1.46671に接近しており、
ここを上抜けると1.50台の乗せそう。
Brexitでポンド・ショートが大量にあったので、
強烈に巻き戻されている模様。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17353.28 -86.02 -0.49%
TOPIX 1391.69 -10.14 -0.72%
 

◎現況のセンチメント:中立か(VIX指数13.72)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑
        本邦金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 米耐久財受注
       22:00 米S&P/ケースシラー住宅価格指数
       23:00 米消費者信頼感指数
          米リッチモンド連銀製造業指数

   
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 引き続き揉み合いか?


明日にFOMC・明後日にBOJを控えている事から、引き続き
短期筋中心の揉み合い商状となるでしょうか。
先程発表された米耐久財受注は+0.8%(予想+1.8%)、コア:-0.2%
(予想+0.5%)と予想を下回り、ドル円は111.10台から
110.80台まで急反落したものの、下値は限定的で程無く111円台を
回復する展開となっており、全くやる気が感じられない状況です。
ここからのドル円は、111円を中心としたレンジを想定し、株価や金利動向
を横目に短期値幅取りに徹したいと思います。

現在のレート 
 ドル円:111.03

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 26日の東京市場は、米FOMCや日銀金融政策決定会合を控え、警戒感が強い中、軟調な日経平均株価を受けて、円の買い戻しが優勢となった。
 ドル円は110.67まで下落、ユーロドルが1.1290まで値を上げ、ユーロ円が124.70、ポンド円が160.46、オージー円が85.24、NZD円が76.05、カナダ円が87.30まで一時値を下げたが、直ぐに買い戻しが優勢となった。

 EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

EURGBPは昨日安値を下抜け。
金曜日に大きく下げているので、
少し足踏みする可能性もがあるが、
流れは下方向で、下げやすい。
当面の目標値は、0.76ミドルにある
週足ボリンジャー中心線。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=124.50-126.00)
戦略としては125.05-10と125.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも125.55-65、125.65-75と利食い&売り上がって、ストップは125.80-90越えでの倍返し。ターゲットは126.05-10、126.15-30と利食い&売り上がって、ストップは126.35-45超えで、倍返しも126.50-60、126.65-80と利食いや売りで、ストップは126.85-95超え、127.05-10の売り直しのストップは127.10-20超え。一方下値は124.95-00と買い下がって、ストップは124.70-85割れ。124.45-60での買い直しのストップは124.25-35割れや124.05-15割れでの倍返し。ターゲットは123.70-80、123.55-60、123.45-50と買い戻し&買い下がって、ストップは123.35-45割れや123.25-30割れでの倍返し。(予想時レート:125.34 予想時間 07:44)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1200-1.1300)
戦略としては1.1250-60と1.1275-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから1.1285-95、1.1300-05と利食い&売り上がって、ストップは1.1305-15超えを倍返しも、1.1325-30、1.1345-55と利食い優先で、売りはこういった位置から1.1355-65、1.1370-90と売り場を探して、ストップは1.1395-05越えでの倍返し。ターゲットは1.1410-20、1.1435-40と利食いで、売りは1.1445-55と売り上がって、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。一方下値は1.1235-45、1.1225-35と買い下がって、ストップは1.1215-20割れでの倍返し。ターゲットは1.1195-05、1.1175-85と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。1.1150-60の維持では買い直して、ストップは1.1135-45割れでの倍返し。ターゲットは1.1190-00、1.1060-85と買い戻しや買い下がりで、ストップが1.1055-65割れで、1.1045-55の維持では買い直し、このストップは1.1035-45割れでの倍返し。(予想時レート:1.1267 予想時間 07:34)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドルが軟調な推移となった。米3月新築住宅販売件数や4月ダラス連銀製造業活動指数が予想を下回り、NYダウが軟調な展開となり、リスク志向の巻き戻しの動きが主流となった。 
 ドル円は110.84まで下落後反発を111.29に限定、ユーロドルが1.1278、ポンドドルが1.4520まで買い戻された。
 クロス円は揉み合い気味で、ユーロ円が125.31から124.80、ポンド円が160.02から161.34、オージー円が85.95から85.52、NZD円が76.54から76.08、カナダ円が87.35から87.79で推移した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

21:30 (米) 3月耐久財受注 [前月比] (前回-3.0% 予想+1.9%)
21:30 (米) 3月耐久財受注・除輸送用機器 [前月比] (前回-1.3% 予想+0.5%)
21:40 (加) ポロズBOC総裁講演
22:00 (米) 2月S&P/ケースシラー住宅価格指数 [前年比] (前回+5.75% 予想+5.50%)
22:45 (米) 4月マークイット総合PMI・速報値 (前回51.3)
22:45 (米) 4月マークイットサービス業PMI・速報値 (前回51.3)
23:00 (米) 4月リッチモンド連銀製造業指数 (前回22 予想10)
23:00 (米) 4月消費者信頼感指数 (前回96.2 予想95.6)
01:00 (加) マックレムBOC上級副総裁講演
02:00 (米) 5年債入札(340億ドル)
米大統領予備選挙(コネチカット、デラウエア、メリーランド、ペンシルバニア、ロードアイランド州)
米企業決算:アップル、ツイッター、アフラック、イーベイ、コーニング、ロッキード・マーチン、3M、AT&T、ロウ・プライス・グループ
高島暦:「下放れ突っ込みは買い。逆なら見送るべし」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

揉み合い気味。
ユーロ円が125.31から124.80、ポンド円が160.02から161.34、オージー円が85.95から85.52、NZD円が76.54から76.08、カナダ円が87.35から87.79で推移した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドルが軟調推移。NYダウが軟調な展開からリスク志向の巻き戻しの動きが主流。 

ドル円は110.84まで下落後反発を111.29に限定、ユーロドルが1.1278、ポンドドルが1.4520まで買い戻された。
その他オージードルが0.7695かsら0.7730で堅調推移も、NZDドルが0.6878から0.6853まで弱含み、ドルカナダは1.2718から1.2657まで値を下げた。

 EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

EURGBPは、英国のBrexit懸念が弱まり、ポンド買い。
日足はボリンジャーの-2σ付近にあり下げやすい。
本日はユーロが買い戻されているが、
再びユーロが売られると、EURGBPは下げやすく、
当面は0.76ミドルぐらいが目標となりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

110.85-111.35レンジが続いている。
110.85-95では押し目買い強いが、日米の金融政策発表を控え、
ポジション調整の売りも断続的に持ち込まれており、もみ合いとなっている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎから自律反発、
目先は上向き、基調は弱気の相反。
基調も強気になれるかどうか。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、目先は上向きで相反状態。

 EURAUD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURAUDは4/21を底に少し戻す動き。
4/20高値を上抜けると、1.4730ぐらいの戻りがありそう。
しかし、ユーロは売られやすく、豪ドルは買われやすいので、
EURAUDは下げやすそう。
戻り高値がどこまでかを確かめる段階か。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから調整の入る動きとなっています。バンドウォークにも見えたのですが、バンドの下限が横ばいからじり高基調となっていたこともあり、大きな動きにはなりませんでした。目先は調整の動きが意識されやすく、バンドの中心線まで戻してもおかしくないところです。バンドの上下限中心線はじり高基調であり、トレンドとしては上向きですが、大きな動きにはなりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きとなっています。上昇の勢いが強かったので、天井打ちとなる可能性もありそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。中長期的には底堅い動きが意識されやすく、一時的に調整の動きが強まっても、下値では押し目買いが優勢となるでしょう。バンドの中心線まで下落しても、持ち直して再度バンドの上限といった動きになる可能性が高いように思われます。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンドの下限から横ばいでの動きが展開されており、さらにバンド幅の縮小傾向が意識されていることから、方向感の見えにくい状況ということができそうです。ただ、バンドの下限までは下落する可能性が高いようにも思われます。バンド幅が狭まっているので、バンドの上下限では注意を要する局面ということができそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。高値圏に入っており、ここで横ばいとなるのか天井打ちとなるのかで流れが変わってくるでしょう。上昇の勢いが急だったことを考えると、天井打ちとなってもおかしくないところではあります。一方、中期線は下値圏での動きです。底打ち気配がありますが、まだ上昇の勢いは弱く、中長期的にはまだ上値の重さが意識されそうです。徐々に底堅い動きとなっていくものと思われますが、まだ戻り売り圧力が強そうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17439.30 -133.19 -0.76%
TOPIX 1401.83 -5.67 -0.40%
 

◎現況のセンチメント:中立か(VIX指数13.72)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑
        本邦金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 米新築住宅販売件数

   
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 FOMC・BOJを睨んでもみ合いか?

先週末の海外市場では、日銀が金融機関への貸出にマイナス金利を
適用との報道を受けた円売りの流れが継続し、ドル円はNY午後で
一時111.80台まで上値を拡大しました。
今週はFOMC・BOJ以外にも米重要指標が目白押しとなっている為、
今夜の欧米市場はイベントリスクを意識した方向感の乏しい地合い
となるでしょうか。
ドル円は週末のBOJまでは底堅い動きとなる可能性はある一方で、
追加政策期待は早くも先週末の時点である程度織り込んでしまった感
があり、また、実際のところ先週末の報道は憶測の域を出ており
ませんので、BOJの追加政策期待⇒円安と言ったステレオタイプの
見方に囚われない様にしたいと思います。
ドル円は110円台後半~111円台後半の値幅を想定。想定レンジ上下限での
逆張りを狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:111.07

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前は、日経平均株価に利食いが優勢となったことなどから、円の巻き戻しが優勢となった。
 ドル円は、早朝に111.91の高値をつけた後、111.04まで下落したが、この位置は支えられた。ユーロドルは1.1219から1.1247まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が124.84、ポンド円が160.28、オージー円が85.50、NZD円が76.06、カナダ円が87.51まで売りに押された。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足は4/11と4/18でダブルボトム。
ネックラインは4/15の109.72
4/11安値と4/15高値の差は2.1円なので、
4/15高値から2.1円上は111円83ぐらい。
本日高値は111.87でほぼ目標達成。
ここからは木曜の日銀を控え動きにくくなりそう。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

今週の注目は28日の日銀なので、円の動きが注目。
ポンド円日足はずっと上値を切り下げてきており、
3/30高値162.56付近を上抜けるかが注目。
3/11高値も上抜けるようだと、上昇の流れに変わりそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=110.80-111.80)
(基本戦略:戻り売り)
戦略としては1113545と111.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りや111.85-90越えでの倍返しも112.05-10、112.25-35と利食い&売り上がって、ストップは112.45-50または更に売り上がって、112.65-75や112.75-85越えをストップ倍返し。一方下値は111.25-30と買い下がって、ストップは111.05-15割れでの倍返し。ターゲットは110.75-85、110.45-55と買い戻し&買い下がって、ストップは110.25-30割れでの倍返し。ターゲットは109.95-05、109.85-90と買い戻しで、買いは109.45-60まで買い下がって、ストップは109.25-30割れでの倍返し。(予想時レート:111.56 予想時間 08:46)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1200-1.1300)
(基本戦略:逆張りも、押し目買い優先)
戦略としては1.1215-20と1.1235-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1265-75をストップとするか、1.1275-85、1.1285-95、1.1300-05と売り上がって、ストップは1.1305-15超えを倍返しも、1.1325-30、1.1345-55と利食い優先で、売りはこういった位置から1.1355-65、1.1370-90と売り場を探して、ストップは1.1395-05越えでの倍返し。一方下値は順張りから1.1195-05、1.1175-85と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。1.1150-60の維持では買い直して、ストップは1.1135-45割れでの倍返し。ターゲットは1.1190-00、1.1060-85と買い戻しや買い下がりで、ストップが1.1055-65割れで、1.1045-55の維持では買い直し、このストップは1.1035-45割れでの倍返し。(予想時レート:1.1236 予想時間 09:09)

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、円が一段安。アジア時間に一部通信社が報じた日銀が、金融機関の貸し出しにマイナス金利を導入との報道の流れを続けて、ドル円は111.81まで上昇、ユーロドルは、対ドルやポンドでの売りに押されて1.1218までじり安。ポンドドルは1.4452まで一時上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が125.51、ポンド円が161.27、オージー円が86.39、NZD円が76.76、カナダ円が88.27まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シドニー、ウェリントン市場休場(アンザックデー)
16:30 (スウェーデン) 3月失業率 (前回7.6%)
17:00 (独) 4月Ifo景況感指数 (前回106.7 予想107.0)
17:00 (独) 4月Ifo景気期待指数 (前回100.0 予想100.9) 
17:00 (独) 4月Ifo現況指数 (前回113.8 予想113.8)
19:00 (英) 4月CBI製造業受注指数 (前回-14)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 (前回51.2万件 前回52.0万件)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+2.0% 前回+1.6%)
23:30 (米) 4月ダラス連銀製造業活動指数 (前回-13.6)
02:00 (米) 2年債入札(260億ドル)
コスタ・ポルトガル中銀総裁、クーレECB理事、ヌイECB銀行監督委員長講演
米企業決算:アップル、ハリバートン、ゼロックス
高島暦:「人気に逆行して、前後場歩調を変える日」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年04月25日 06:24
USDJPY 111.82-84
EURUSD 1.1220-23
GBPUSD 1.4458-63
USDCHF 0.9787-92
USDCAD 1.2657-64
AUDUSD 0.7707-10
NZDUSD 0.6856-60
EURJPY 125.47-50
GBPJPY 161.60-77
AUDJPY 86.18-26
NZDJPY 76.63-70
CADJPY 88.31-38
CHFJPY 114.22-27
ZARJPY 7.64-70
EURGBP 0.7758-62
EURCHF 1.0982-89

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年04月25日 04:10
USDJPY 111.46-50
EURUSD 1.1222-27
GBPUSD 1.4409-20
USDCHF 0.9768-90
USDCAD 1.2668-84
AUDUSD 0.7709-14
NZDUSD 0.6839-69
EURJPY 125.09-15
GBPJPY 160.56-81
AUDJPY 85.91-02
NZDJPY 76.22-58
CADJPY 87.86-02
CHFJPY 113.87-12
ZARJPY 7.69-77
EURGBP 0.7782-95
EURCHF 1.0978-88

クロス円気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

EURJPY 125.14-47
GBPJPY 160.67-99
AUDJPY 85.98-11
NZDJPY 76.28-72
CADJPY 87.91-11

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年04月25日 04:01
USDJPY 111.55-65
EURUSD 1.1224-45
GBPUSD 1.4406-27

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が125.50、ポンド円が161.17、オージー円が86.39、NZD円が76.76、カナダ円が88.23まで値を上げた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が125.50、ポンド円が161.17、オージー円が86.39、NZD円が76.76、カナダ円が88.23まで値を上げた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円売りやドル買いが継続。
ドル円は111.81まで上昇、ユーロドルは、対ドルやポンドでの売りに押されて1.1218までじり安。

ポンドドルは1.4452まで一時上昇、ユーロポンドが0.7784まで値を下げた。

その他オージードルが0.7695、NZDドルが0.6836まで下落、ドルカナダは1.2623まで下落した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの110.3540を抜けたなりの上昇。

買い過ぎのゾーンだが警戒は継続。

その後ドル円高値は111.563まで

テーマ: モノローグ

ゴルフ

その後ドル円は、24:05ころ
111.563ビッドまで上昇。

そこからの押しは111.37まで。
111円台でしっかりしてきました。

ポンド円高値は160.800ビッド(24:04)
ユーロ円高値は125.480ビッド(23:22)。

ポンド円激しいです!

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はブルームバーグの報道で
日銀がマイナス金利を金融機関への貸出にも適用するか検討している
と報じたことで、一気に円売りとなっています。
ドル円は3/29と4/7の61.8%目前まで上昇しており、
本日終値がここを上抜けるようだと、
トレンドが変わる可能性が出てきています。
日銀には好都合なので何も言わないと思いますが、
来週の決定会合までの動きが注目されます。

 ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル買いの動きでユーロドルも少し下げています。
4/14の安値1.1233を下抜けると、
本格的に下げる動きになる可能性が強まりそうです。
この4/14の安値は、3/10から4/12の38.2%付近なので、
ここを下抜けるようだと、1.10後半の61.8%が意識されそうです。

ドル円が111円台にのせてきたが。。。

テーマ: モノローグ

ゴルフ

みなさん、こんばんは。
ゴルフです。

ドル円は、21:36ころ、いったん111.00のストップをつけ
111.01まで上昇し、110.90まで下押し。

その後、21:43ころに再度111円台にのせ、
21:54ころに、これまでの高値111.145ビッドまで上伸しました。

このまま111円台が維持できるのかどうか。。。

ポンド円高値159.790ビッド、
ユーロ円高値125.120ビッド。

それではまた。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限まで下落し、そこから持ち直したものの上値の重い動きから中心線まで戻せずに再度下限まで下落といった動きになっています。バンド幅が緩やかに拡大する動きであり、上限の上昇も見られています。上限の上昇が継続すれば、バンドブレイクからバンドウォークといった動きが意識されそうです。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きです。底打ち気配があるものの、まだ短期的には売り圧力の強さが意識されそうです。一方、中期線は下落基調となっています。中長期的には売り圧力が意識されやすい局面であり、短期線が上昇の勢いっを強めたとしても一時的なものとなりやすく、上値は抑えられる可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが意識されての動きとなっています。バンドウォークが展開されていましたが、バンドの下限が下落から上昇に転じており、調整が入りやすい格好となっています。ただ、バンドの上下限中心線が上昇する形となっていることから、トレンドとしては上向きです。一時的な調整ののちに持ち直すといった動きになる可能性が高いでしょう。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落基調となっています。まだ高値圏での動きとなっていますが、下落の流れが継続する動きとなればさらに調整の動きが継続するでしょう。一方、中期線は上昇基調となっており、高値圏に入っています。中長期的には依然として底堅い動きが意識されやすく、一時的な調整の動きの後に再度バンドの上限まで上昇といった動きになる可能性が高いのではないかとみています。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15752.49 +208.87 +1.20%
TOPIX 1407.50 +13.82 +0.99%
 

◎現況のセンチメント:中立か(VIX指数13.95)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑
        本邦金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 加小売売上高
          加消費者物価指数

   
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 日銀の追加緩和観測報道を受けドル円は110円を突破


次回BOJで、「マイナス金利を金融機関への貸出金利にも適用検討」
と一部通信社が報じた事から、ドル円は109円台前半の水準から急騰し、
110円台を示現しました。あくまでも観測の域は出ないものの、
次回の会合で何らかの政策対応が採られるとの思惑も広がっている模様で、
ドル円は足元で110.60まで上値を拡大しております。
さて、BOJの観測報道で動意付いただけに、ここから先の動きはイメージし難く
なりました。110円の節目を突破した事で、目先は110円台後半を上値目途に押し目買い
でワークしそうですが、現状押し目待ちに押し目無し状態となっており、
手が出しにくい状況です。
ドル円は110円前後~111円台前半の値幅を想定し、目先は111円手前の
水準を上値目途に押し目買いを狙ってみたいと思います。出来れば110円台前半
までの押して欲しいところですが、果たして・・・

現在のレート
 ドル円:110.66

「日銀が金融機関の貸し出しにもマイナス金利を検討しているとの一部報道を受けて株高・円安」

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

どうも臭い話。関係筋がだれか知らないが、一部日銀がわざとリークしているとの思惑があるようだ。

ただ、不思議だが、銀行が日銀からお金を借りて、金利を払って上げるって、なんか銀行に対する利益供与の批判も出そう。

ともかく、この話でついて行くのは、絶対危険。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は来週の日銀が何かやるかもと意識されている模様。
株の番組でも来週の日銀の動きが話題となってる。
このためか110.22付近の日足ボリンジャー中心線まで戻しており、
61.8%の111円40-50付近が次の注目点となりそう。

 センチメント

テーマ: 独り言

田向宏行

今の相場には強いテーマがないため、
市場のセンチメントで動いている模様。
直近は来週のFOMCと日銀を控え、
ドルが買い戻され、円が売られている。
こうした思惑やセンチメントで動くので、
チャートよりも、市場心理を考える方が良さそう。
いろんな人の意見を聞いてみるのがいいのかも。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って反発、
目先は買いすぎに到達。

レジスタンスは110.3540.

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、動意に薄い。日経平均が反落気味にスタートして、円買いが一時強まるも、株価が支えらえたことで、更なる動きとなっていない。
 ドル円は109.26まで調整後109.50まで反発、ユーロドルは、1.1282から1.1309で推移。
 クロス円では、ユーロ円が123.78、ポンド円が157.16、オージー円が85.09、NZD円が75.91、カナダ円が86.29まで、若干買い戻された。


All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=108.90-109.80)
(基本戦略:今日は満月なので、調整リスクか? 早期は戻り売り場探しから、下げもそう大きくない想定で、買い戻し優先や買いも109円割れで検討してみたい)
戦略としては109.35-40と109.55-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は109.75-85と売り上がって、ストップは109.85-00越えも、110.05-10、110.35-55と売り場を探して、ストップは110.55-65超え、または110.65-75まで売り上がって、ストップは110.80-90超え、更に売り上がって111.05-10超えが倍返し。一方下値は109.25-35をストップ、109.15-25、109.05-15、108.85-95と買い下がって、ストップは108.70-80割れでの倍返し。ターゲットは108.45-55、108.35-40と買い戻し&買い下がって、ストップは108.05-15割れ。107.90-00の買い直しのストップは、107.75-85割れまたは107.65-75まで買い下がって、ストップは107.55-65割れでの倍返し。(予想時レート:109.43 予想時間 08:07)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ユーロがECB理事会を受けて荒れた動き。原油価格やNY株価の反落を受けて、円買いや資源国通貨売りが優勢となった。
 ユーロドルは、ECB理事会で政策の据え置きが発表され、ドラギECB総裁の会見でも強い追加緩和の手掛かりに欠けたことで、ショートカバーで一時1.1398まで上昇後、利食いに押され1.1270まで下落、ドル円は109.33まで一時値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が124.96から123.37、ポンド円が158.38から156.62、オージー円が85.82から84.65、NZD円が76.56から75.56、カナダ円が86.84から85.91まで売りに押された。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1350)
 材料的にはユーロ圏各国の製造業とサービス業PMIの速報が焦点となるが、総じて良好な内容が想定される。予想比の強弱で、ユーロ相場が一定の動きとなるが、既に昨日のECB理事会で、更なる追加緩和の期待感が萎んでおり、影響は限定されそうだ。
戦略としては1.1275-85と1.1296-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1305-15超えを倍返しも、1.1325-30、1.1345-55と利食い優先で、売りはこういった位置から1.1355-65、1.1370-90と売り場を探して、ストップは1.1395-05越えでの倍返し。ターゲットは1.1410-20、1.1435-40と利食いで、売りは1.1445-55と売り上がって、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。一方下値はストップが1.1265-75割れ、または1.1255-65まで買い下がっても、ストップは1.1245-50や1.1225-35を割れでの倍返し。ターゲットは1.1215-20.1.1195-05と買い戻しで、買いは、こういった位置から1.1175-85と買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。(予想時レート:1.1286 予想時間 06:27)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

13:30 (日) 2月第3次産業活動指数 [前月比] (前回+1.5% 予想-0.5%)
16:00 (仏) 4月製造業PMI・速報 (前回49.6 予想49.9)
16:00 (仏) 4月サービス業PMI・速報 (前回49.9 予想50.1)
16:30 (独) 4月製造業PMI・速報 (前回50.7 予想51.0)
16:30 (独) 4月サービス業PMI・速報 (前回55.1 予想55.1)
17:00 (ユーロ圏) 4月製造業PMI・速報 (前回51.6 予想51.8)
17:00 (ユーロ圏) 4月サービス業PMI・速報 (前回53.1 予想53.3)
17:00 (ユーロ圏) 4月総合PMI・速報値 (前回53.1)
17:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「専門家予測調査発表」
21:30 (加) 2月小売売上高 [前月比] (前回+2.1% 予想-0.8%)
21:30 (加) 2月小売売上高・除自動車 [前月比] (前回+1.2% 予想-0.8%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.1%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+1.9% 予想+1.7%)
22:45 (米) 4月マークイット製造業PMI・速報値 (前回51.5)
ユーロ圏財務相・中央銀行総裁会議(アムステルダム)
EU財務相・中央銀行総裁会議(アムステルダム)
米企業決算:キャタピラー、ゼネラル・エレクトリック、ハネウェル、キンバリー・クラーク、マクドナルド
アストロ:満月、NYダウ・金・銀重要変化日(25日まで)
高島暦:「戻り売り方針の日。逆に高いと休み明け安し」

4/23(土)
EU財務相・中央銀行総裁会議(アムステルダム)

4/24(日)
衆議院補欠選挙(北海道、京都)
オーストリア大統領選挙

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調が弱気に転換してきた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が124.96から123.37、ポンド円が158.38から156.70、オージー円が85.82から84.93、NZD円が76.56から75.74、カナダ円が86.84から86.03まで売りに押された。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、目先は下向きの相反でバイアスがあっていない。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ECB理事会やドラギECB総裁の会見を受けて、一時ユーロにショートカバーが一時先行したが、その後は原油価格の反落やNY株価の上値の重さに、
 ユーロの巻き戻しや円買い、資源国通貨売りが強まった。
 
 ユーロドルは1.1398の高値から1.1270まで下落、ポンドドルは、1.4300から1.4439まで上昇後、1.4314まで再下落、
 ドル円は109.33まで値を下げた。
 その他オージードルが0.7754、NZDドルが0.6924に下落、ドルカナダは1.2713まで上昇した。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロ円はきちょうは弱含みに。

123ローにサポート。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポンドドルも基調は弱気で重い配置で反落。
目先はまだ強気で 相反。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ基調が強気が多い。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17363.62 +457.08 +2.70%
TOPIX 1393.68 +27.90 +2.04%
 
◎現況のセンチメント:リスクオン(VIX指数13.28)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑
        本邦金融政策への思惑


◎本日の材料:20:45 ECB政策金利
       21:30 ドラギECB総裁の会見
          米新規失業保険申請件数
          フィラデルフィア連銀景況指数
          シカゴ連銀全米活動指数
          米景気先行指数

   
◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ECB理事会で勝負


昨日の海外市場は、リスクオン継続で欧米株が続伸し、ドル円
は109円台後半の水準まで上値を拡大しました。
ドル円は4/15の高値を上抜けた事で、110円突破が視野に入って
来ました。110円の壁は厚いと思われるものの、今夜のドラギ総裁の
会見で今後の追加緩和に前向きな発言が出れば、月末に控える
BOJへの緩和期待と相まってリスクオンに拍車がかかり、ドル円は
110円台を突破する動きとなるかもしれません。(ECB理事会の市場
予想は現状維持)
ドル円は109円台前半~110円台半ばの値幅を想定。ユーロ主導による
不安定な値動きも予想されますので、短期回転売買で勝負したいと
思います。


現在のレート
 ドル円:109.72

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から一気に下限まで下落する動きとなっています。バンド幅が狭いので現状では大きな動きといったわけではありません。ただ、逆に市場にはエネルギーが蓄積されていることから、バンドの下限をブレイクしてのバンドウォークとなる可能性はありそうで注意が必要です。バンドの上限がじり高基調となってきていることから、上限の動きに注意しながらの対応となりそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で瞬間的に高値圏に入りましたが、目先は再度下落に転じています。下落の勢いが強く、近いうちに下値圏に入りそうです。一方、中期線はじり高基調から再度下落に転じています。中長期的には上値の重さが意識される状況となっています。流れとしては売り圧力が強まりやすい局面となっており、バンドブレイクからバンドウォークとなってもおかしくない状況ということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きとなっています。バンドの中心線を意識しての動きであり、ここをブレイクするかどうかに注目が集まるところです。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きであり、レンジ圏での動きとなりやすいところです。バンドの上限まで上昇する可能性はありそうですが、大きな動きにはなりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。下値圏から外れる動きであり、目先は買い圧力が意識されやすい状況ということができるでしょう。一方、中期線は下落して下値圏に入っています。これがすぐに底打ちから上昇といった動きになる可能性は低く、中長期的には売り圧力に抑えられる展開となるのではないでしょうか。

 豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

株価上昇で豪ドルも順調に上昇。
RBA総裁の通貨高容認とも取れる発言も効いている模様。
豪ドル円の上値は3月高値の86円ミドル越え付近で、
ここを上抜けると日足ボリンジャーも上向きとなりそう。
逆にそれまでに抑えられると、81円~87円でレンジの可能性。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日4/15の高値109.72を上抜けて
109.86まで上昇。
しかし109.97にはフィボナッチの38.2があり、
110.35には日足ボリンジャー中心線がある。
このため、上値のメドはこの辺となりそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1450)
(基本戦略:ECB理事会次第なので、方向感を決定するのは難しい。ただ、それまでは上値は重そう。また、理事会は政策が据え置きも、ドラギ総裁が追加緩和を示唆すると一時的に売りが出る可能性があるが、そこを買うのが一番安全そうだ。)
戦略としては1.1285-95と1.1310-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1325-35、1.1340-50、1.1360-70と売り場を探して、1.1385-90越えでの倍返し。ターゲットは1.1390-05の動向次第。越えて1.1410-20、1.1435-40、1.1445-55と利食い&売り上がって、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1275-85と買い下がって、ストップは1.1265-75割れ、または1.1255-65まで買い下がって、ストップは1.1245-50や1.1225-35を割れでの倍返し。ターゲットは1.1215-20.1.1195-05と買い戻しで、買いは、こういった位置から1.1175-85と買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。1.1150-60の維持では買い直して、ストップは1.1135-45割れでの倍返し。(予想時レート:1.1300 予想時間 07:50)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=109.10-110.10)
(基本戦略:慎重に売り場探し)
戦略としては109.60-70と109.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りまたは110.05-10、110.35-55と利食い&売り場を探して、ストップは110.55-65超え、または110.65-75まで売り上がって、ストップは110.80-90超え、更に売り上がって111.05-10超えが倍返し。一方下値は順張りから109.50-55や109.35-45の動向次第。割れて109.15-25、109.05-15と買い戻しで、買いは108.85-95まで買い下がって、ストップは108.70-80割れでの倍返し。ターゲットは108.45-55、108.35-40と買い戻し&買い下がって、ストップは108.05-15割れ。107.90-00の買い直しのストップは、107.75-85割れまたは107.65-75まで買い下がって、ストップは107.55-65割れでの倍返し。(予想時レート:109.76 予想時間 07:18)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
10:30 (豪) 第1四半期NAB企業信頼感指数 (前回+4)
12:45 (日) 20年国債入札(1兆1000億円)
15:00 (スイス) 3月貿易収支 (前回+40.7億CHF)
15:45 (仏) 4月企業景況感 (前回100 予想100)
16:30 (スウェーデン) スウェーデン中銀政策金利発表 (現行-0.50%)
17:30 (英) 3月小売売上高・自動車燃料含む [前月比] (前回-0.4% 予想-0.1%)
17:30 (英) 3月財政収支 (前回-65億GBP 予想-55億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 2015年政府債務 [対GDP比] (前回+92.1%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発 (現行0.00%)
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行総裁・記者会見
21:30 (米) 4月フィラデルフィア連銀製造業指数 (前回12.4 予想8.0)
21:30 (米) 新規失業保険申請件数 (前回25.3万件 予想26.5万件)
21:30 (米) 3月シカゴ連銀全米活動指数 (前回-0.29)
22:00 (米) 2月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
23:00 (米) 3月景気先行指数 (前回+0.1% 予想+0.3%) 
23:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・速報 (前回-9.7 予想-9.4)
02:00 (米) 5年物インフレ連動債入札(160億ドル)
4月月例経済報告
米企業決算:バイオジェン、バンクオブNYメロン、GM、アルファベット、マイクロソフト、PPGインダストリー、スターバックス、トラベラーズ・カンパニーズ、ベライゾン゙
高島暦:「不時の高下をみせる日」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドルの巻き戻しが優勢。 ユーロドルは、ECB理事会を控え1.1291まで下落、ドル円は109.88まで値を上げた。
 クロス円は、原油価格や株価の堅調な上昇を受けてリスク志向が続き、ユーロ円は124.34から123.72まで売りに押されたが、ポンド円が157.88、オージー円が85.82、NZD円が76.72、カナダ円が87.03まで値を上げた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が124.34から123.72まで売りに押されたが、ポンド円が157.88、オージー円が85.82、NZD円が76.72、カナダ円が87.02まで値を上げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤までの動向は、明日のECB理事会を控え、ユーロのポジション調整の動き、原油価格や株価の堅調な上昇を受けて、リスク志向が続いている。

 ユーロドルは。1302まで下落、ポンドドルは英3月雇用統計を受けて、1.4336まで下落後、1.4410まで反発、ユーロポンドが0.7866まで値を下げ、
ドル円は109.83まで値を上げた。
 
 またオージードルが0.7830まで上昇、NZDドルが0.6976へ下落、ドルカナダが1.2594の安値まで値を下げた。
 豪ドルは、対ユーロやNZDで買い戻しが優勢となり、AUD/NZDが1.1189まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎに到達、
買っていれば一部でも利食い考慮。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気が多い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って反落、
基調はまだ強気。
1.13ローにサポート。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

108ハイのポイントの堅さを確かめ、
基調も強気を保って強い、
目先も強含み。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16906.54 +32.10 +0.19%
TOPIX 1365.78 +2.75 +0.20%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.13)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
          米金融政策への思惑
           本邦金融政策への思惑


◎本日の材料:23:00 米中古住宅販売件
       23:30 米週間石油在庫統計


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 方向感無く揉み合いか?

昨夜の海外市場では、欧米株価と原油相場の堅調な動きが継続し
ドル円は一時109円台半ばの水準まで上昇。弱い米経済指標を受け
一時109円付近まで下押す場面が見られたものの、NY終了まで
109円台前半の水準で底堅い動きとなりました。
今夜の欧米市場も引き続きNY市場や原油相場睨みの展開となり
そうで、足元では株価・原油相場ともに小じっかりの状況となって
いる事から、ドル円は109円台前半の水準で小動きとなっております。
特に波乱が無ければ、ドル円は109円台前半を中心とした揉み合いに
終始しそうな雰囲気です。108円台半ば~109円台半ばの値幅を想定
し、想定レンジの上下限付近で逆張りを狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:109.19

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンドブレイクが意識されており、ここからバンドウォークへとつながるかに注目が集まります。バンドの下限は目先横ばいとなっています。バンド幅は比較的狭いことから、下限の動き次第ではバンドウォークとなる可能性は十分にあるでしょう。安易な戻り売りは控えたほうが無難かと思われます。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏に入っています。上昇の勢いはそこまでは強くなかったので、ここからの方向感に注目といったところでしょう。高値圏を維持するか天井打ちとなるかで流れが変わるでしょう。一方、中期線はじり高基調でそろそろ高値圏に入っていきそうです。中長期的には買い優勢の流れであり、短期線が天井打ちから下落となっても下値は限定的で押し目買い優勢といったところでしょう。いずれにせよ買い目線で対応したいところです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直し基調となり、中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向であり、市場にはエネルギーが蓄積されてきています。ただ、目先はまだ方向感が見えにくく、小動きとなる可能性が高いのではないでしょうか。バンドの上下限に到達した際に注意が必要となりそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏に入っています。上昇の勢いが強かったため、ここからすぐに天井打ちといった動きになる可能性もあるでしょう。ただ、まだ買い優勢の形です。一方中期線は下値圏での動きです。底打ち気配がみられており、中長期的には徐々に底堅くなっていく可能性が高そうです。短期線の動き次第ですが、一時的には調整の動きが入って下落しても、底堅い動きから再度買い戻されていくのではないかとみています。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

上海合意のドル高抑制でドルは売られてきたが、
このテーマも少し飽きられてきたかもしれない。
これ以上のドル売りが続くかは少し疑問で、
欧州時間で昨日値を越えられないようだと、
ドル売りのテーマは緩む可能性がありそう。
テーマが消えて方向感が弱くなるのかもしれない。

 ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りで他通貨が買われる中、ユーロの動きが鈍い。
ユーロは明日ECB理事会があり、
上海合意で通貨安誘導はできないものの、
加盟各国への資金供給はあり得るのかもしれない。
明日にECBを控える中で積極的にユーロ買いにはなりにくく、
逆にポジション解消からのユーロ売りの動きが出やすいかも。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買い過ぎから自律反落したが、
基調はまだ強気。
ポイントは108.7580.

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、直近のリスク志向からは利食いが優勢。クウェートの石油労働者組合がスト終結を決定したことで、原油価格が反落、日経平均株価が上げ渋っていることも要因だが、全般的に動意は薄い。
 ドル円は109.30から108.90まで下落、ユーロ円が123.80、ポンド円が156.68、オージー円が84.81、NZD円が76.39、カナダ円が85.78まで売りに押された。ユーロドルは1.1354から1.1374で小動き。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん


ユーロドル :(予想レンジ=1.13000-1.1400)
戦略としては1.1345-55と1.1370-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1385-90越えがストップ、1.1390-05越えでの倍返し。ターゲットは1.1410-20、1.1435-40、1.1445-55と利食い&売り上がって、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。一方下値は1.1325-40と買い下がって、ストップは1.1310-20割れで、1.1295-05、1.1275-85と買い下がって、ストップは1.1265-75割れ、1.1255-65まで買い下がって、ストップは1.1245-50や1.1225-35を割れでの倍返し。(予想時レート:1.1357 予想時間 08:16)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=108.50-110.00)
戦略としては109.05-15と109.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は109.45-50超えでの倍返し。ターゲットは109.55-65、109.65-75と利食いで、109.85-95、110.05-10、110.35-55と売り場を探して、ストップは110.55-65超え、または110.65-75まで売り上がって、ストップは110.80-90超え、更に売り上がって111.05-10超えが倍返し。一方下値は108.95-05割れをストップまたは、買い下がっても108.70-80割れでの倍返し。ターゲットは108.45-55、108.35-40と買い戻し&買い下がって、ストップは108.05-15割れ。107.90-00の買い直しのストップはストップは、107.75-85割れまたは107.65-75まで買い下がって、ストップは107.55-65割れでの倍返し。(予想時レート:109.26 予想時間 07:53)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 3月貿易収支 (前回+2428億円(+2422億円) 予想+8191億円)
14:30 (ノルウェー) オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
15:00 (独) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回-3.0% 予想-3.0%)
17:00 (南ア) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+7.0% 予想+6.5%)
17:30 (英) 3月失業者数 (前回-1.80万人 予想-1.00万人)
17:30 (英) 3月失業率 (前回2.1% 予想2.1%)
17:30 (英) 12-2月ILO失業率 (前回5.1% 予想5.1%)
20:00 (トルコ) トルコ中銀政策金利発表 (現行7.50%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回+10.0%)
21:30 (加) 2月卸売売上高 [前月比] (前回0.0%)
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 (前回508万件 予想527万件)
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-7.1% 予想+3.7%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+663.4万バレル)
05:15 (加) ポロズBOC総裁、ウィルキンスBOC副総裁・議会証言(上院銀行委員会)
米企業決算:アボット・ラボラトリーズ、アメリカン・エキスプレス、コカ・コーラ、クアルコム、US・バンコープ
アストロ:為替・日経平均重要変化日
高島暦:「変化注意日にして、不時安を見ることあり」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円は、リスク・オンの流れから、大幅に反発。
ユーロ円が124.44、ポンド円が157.72、オージー円が85.47、NZD円が77.13、カナダ円が86.47まで値を上げた。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

原油高や株高を受けて、リスク志向の動きが優勢となった。
ユーロドルが1.1385、ポンドドルが1.4419まで上昇、ドル円は109.48から109円レベルまで一時売りに押された。
また資源国・オセアニア通貨買いが優勢となり、オージードルが0.7826、NZDドルが0.7054まで上昇、ドルカナダが1.2631まで下落した。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの123ミドル上抜けしたなりに上昇、
現状は買い過ぎのゾーンに到達で反落。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの上の位置で、
かつ、強気の配置でうまく上昇、
大枠で買い過ぎのゾーンに入って緩み。

 ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの流れでポンドドルは上昇し1.44付近。
ここは2/4の1.4667と3/18の1.4513を結ぶトレンドライン付近。
このため、1.44をクリアに上抜けていくと、
次は3/18の1.4513が目標となりそう。
1.44付近を上抜けると
上値抵抗を抜けるので上昇しやすくなりそう。

ドル円

テーマ:

千秋先輩

強気の配置で上昇、
目先は買いすぎ到達で反落、まだ強気。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限で抑えられ、中心線まで下落した後にそこで支えられて上限を目指しての動きとなっています。バンドの上下限中心線が上昇しての動きとなっています。目先大きな動きにはなりにくいものの、下値の堅い動きが展開されるのではないでしょうか。調整を入れながら高値を更新する動きが予想されるところです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。短期的には売り圧力が強まりやすい状況となっています。一方、中期線は高値圏での横ばいです。中長期的には買われやすい地合いであり、一時的に調整の動きが入っても、押し目買い優勢の局面ということができそうです。短期線が底打ちから上昇となった場合は買い圧力が強まるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きです。バンドブレイクからバンドウォークとなるかに注目が集まるところです。現状でバンドの下限は横ばいからじり安といった動きになっています。バンド幅の拡大の可能性も十分にあり、ここからさらに上値を追う展開が予想されます。バンドの下限の下落基調が強まった場合は安易な戻り売りは危険であり、追撃買いが優勢となるでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きです。上昇の勢いがかなり強かったこともあり、すぐに天井打ちから下落といった動きも想定しておきたいところです。一方、中期線はじり安基調です。ただ、高値圏で横ばいとなってきており、この方向感は先行きの方向感をうらなう上で重要でしょう。中期線が高値圏での動きを維持した場合は短期線の天井打ちがあっても、下値の堅い動きが維持されるでしょう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 1687.44 +598.49 +3.68%
TOPIX 1363.03 +42.88 +3.25%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオン(VIX指数13.35)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:18:00 独ZEW景況感指数
       21:30 米住宅着工件数
          米建設許可件数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 想定外に底堅いドル円
 リスクは上方向か?


昨日の海外市場では、原油相場と欧米株の堅調な動きに加え、
ダドリーNY連銀総裁の発言を受けた米長期金利の反発等により
リスク回避の動きが巻き戻され、ドル円は108円台後半の水準
まで反発する展開となりました。
一夜明けた東京市場では、寄り付き前に109円台を回復した
ドル円は、日経平均の大幅高を追い風に上値を拡大。
一時109.20台まで上値を拡大しました。
週末のネガティブ材料を受け、市場がリスク回避に傾斜すると
思われたところで、思わぬカウンターを喰らった形となりました。
トレンドは下向きと思われるものの、108円台でのショートで捕まった
向きも多そうな事から、今晩の欧米市場がリスクオン継続となれば、
ドル円はショートカバーによるもう一段の上伸が見込めるかもしれません。
目先は外部環境次第となりそうな事から、ここからは相場観に囚われる事無く、
市場全体の動きを見据えた上で、臨機応変に対応した方が良いでしょうか。
ドル円は108円台半ば~109円台後半の値幅を想定。原油相場、欧米株、
米金利動向を注視しつつ、売り買い交えた回転売買で対応したいと思います。

現在のレート
 ドル円:109.10

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.00―85.00)
戦略としては84.05-15と84.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は84.55-65と売り上がって、ストップは84.75-80越えでの倍返し。ターゲットは84.85-90、85.05-15と利食い&売りで、ストップは85.20-30超えでの倍返し。ターゲットは85.35-45、85.55-65、85.75-85と利食いで、売りは85.85-00、86.10-20、86.25-35、86.45-55と順次売り場を探して、ストップはが86.65-75超えでの倍返し。一方下値は83.85-95、83.65-70と買い下がって、ストップは83.15-25や83.05-15割れ、82.75-85での買い直しのストップは、82.45-55割れで、82.35-45まで買い下がっても、このストップは82.25-30割れでの倍返し。ターゲットは81.85-95、81.75-80、81.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは81.05-20割れ。(予想時レート:84.33 予想時間 06:38)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:00 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
10:30 (豪) RBA議事録公表(4月5日開催分)
12:45 (日) 5年国債入札(2兆4000億円)
17:00 (ユーロ圏) 2月経常収支・季調前 (前回+63億ユーロ)
18:00 (独) 4月ZEW景気期待指数 (前回4.3 予想8.0)
18:00 (独) 4月ZEW現況指数 (前回+50.7 予想+52.0) 
18:00 (ユーロ圏) 4月ZEW景気期待指数 (前回10.6)
18:00 (ユーロ圏) 2月建設支出 [前月比] (前回+3.6%)
21:30 (米) 3月住宅着工件数 (前回117.8万件 117.0万件)
21:30 (米) 3月建設許可件数 (前回116.7万件(117.7万件) 予想120.0万件)
22:30 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
23:35 (英) カーニーBOE総裁・議会証言
01:00 (加) ポロズBOC総裁、ウィルキンスBOC副総裁・議会証言(下院議会)
米大統領予備選挙(ニューヨーク州)
米企業決算:コメリカ、ゴールドマンサックス、インテル、ジョンソン&ジョンソン、ノーザン・トラスト、フィリップモリス、ヤフーインク
アストロ:米国債重要変化日(20日まで)
高島暦:「飛びつき買い警戒の日。急伸高値は利入れ方針」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が123.31、ポンド円が155.71、オージー円が84.49、NZD円が75.78、カナダ円が85.10まで値を回復した。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時37ドル台半ばまで急落した原油価格が40ドル台まで買い戻され、
欧米株価が巻き戻したことなどから全般的にリスク回避ムードからの巻き戻し。

ドル円は108.96まで反発、ユーロドルが1.1332、ポドドルが1.4291、オージードルが0.7760、NZDドルが0.695まで上昇、ドルカナダは1.2796まで値を下げた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

わたしのパターンではしばらく日足ベースでレンジになってもいいところ。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円も遅れて窓埋めを完了。
チャートの形は下落ながら、
今朝の窓開けから埋める動きになり、
少し不自然な動きで、わかりにくい。
ここから再び本日安値を更新するように下げるのか、
109円に向かうのか、わからないので、様子見。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は強気を保っている。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16275.95 -572.08 -3.40%
TOPIX 1320.15 -41.25 -3.03%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数14.39)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 ダドリーNY連銀総裁の発言


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 原油相場とNY市場の動向を注視しつつ、
 ドル円は戻り売りを狙いたい


注目されたドーハ産油国会合は合意に至らず(増産凍結どころか
実質増産となる内容)、G20ではルー財務長官が「外為市場は秩序を
保っている」と発言した事に加え、熊本の大地震(被災された方がへの
お見舞いを申し上げます)と先週末からセンチメントを悪化させる
出来事が重なった為、週明けのドル円相場は一時107.60台まで下落
する展開となりました。
欧州時間に入り、欧州の主要株価指数がまちまちの動きで、ダウ先物も底堅い
動きを示している事から、ドル円は一時108円台半ばの水準まで反発しまし
たが、戻りは限定的となり足元では108.30台での値動きとなっております。
今夜の欧米市場は原油相場の動向(現在38ドル台後半)とNY市場の動向
睨みの展開となるでしょうか。ドル円は108円台後半の水準からは戻り売り
で売り上がる方針を執りたいと思います。

現在のレート 
 ドル円:108.35

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は強気、基調は弱気の相反が多い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに強気。
1.13ローにポイント。

 窓埋め

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円はいずれも今朝の窓を埋めたものの、
ドル円だけはまだ埋め切れていない。
クロス円で窓を埋めたということは、
円売りか、他通貨が買われているわけで、
円買いが強いというより、ドル売りかも。
ドル円が窓埋めできるのか、
空けたまま再び下げるのかに注目。
まだ月曜で方向感が出にくそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎに到達後、
目先は強気に転換中。

サポートは107ミドル。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの持ち直しの動きが継続しています。バンドの中心線で抑えられる場面もありましたが、そこを突破しての動きで、目先は上限を意識しての動きとなっています。上限をブレイクしてバンドウォークとなるかどうかに注目が集まります。ただ、下限の動きが鈍く、大きな動きにはまだなりにくいところです。下限の動きに注意しながらの展開ではありますが、一時的には抑えられる可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいです。天井打ち気配があるものの、まだ短期的にはしっかりとした動きが展開されそうです。一方、中期線は上昇基調となっています。高値圏を目指しての動きであり、中長期的には底堅い動きが展開されそうです。短期線の動き次第ではありますが、一時的に調整の動きが入っても下値は堅く、再度バンドの上限を目指しての動きとなっていくのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から横ばいでの戻しとなり、目先やや上昇の勢いが強まっているといったところです。バンドの中心線をブレイクしての動きで、上限まで到達できるかがポイントとなりそうです。ただ、バンド幅は縮小傾向であり、上限まではかなり近いところです。バンド幅はかなり狭く、市場にはエネルギーが蓄積されてきています。逆に上限をブレイクしてといった動きになってもおかしくないので、その点は注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は中立水準を挟んでの動きとなっています。方向感の見えにくい状況で、形としては珍しいところです。これの方向感には十分に注意して対応したいところです。一方、中期線は下値圏での動きです。底打ち気配はありますが、まだ上昇の勢いは強まっていません。底打ちからの流れが継続するのであれば、中長期的には徐々に底堅い動きが展開されるようになるでしょう。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州序盤、週初オープンからの円買いが巻き戻される動き。
ドル円やクロス円は、今朝の窓を埋める方向に動いており、
まずは窓埋めができるかに注目。
ただ、大きな流れは円買いなので、窓埋めした後は、
再び円買いとなりやすく、この戻りの動きでロングはしたくない。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

本日ドル円が窓を空けたように、
ポンド円、ユーロ円、豪ドル円、スイス円でも窓開け。
キウイ円は既に埋めています。他のクロス円は見ていません。
こうした動きはFTのヘッドラインによる円買いの可能性。
本日はG20とドーハ会議の後でボラティリティが高くなりそうで警戒。

 原油価格

テーマ: 独り言

田向宏行

ドーハでの原油減産会合が失敗に終わったようで、
本日はWTI、Brentともに4%以上下落しています。
原油価格下落はドル高要因となるため、
欧州時間以降のドル上昇の可能性も考えておく必要がありそう。

 ドル円の窓

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は今週スタートで急落して、108円ミドル付近に窓が空いています。
この窓を埋められないと、2014年10/31の黒田バズーカ2で
112円台に空いた窓が、今年2016年の2月まで埋められなかったように、
しばらく円高の動きになる可能性ががありそうで注目です。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=107.50-108.70)
戦略としては107.75-85と108.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は108.15-25超えでの倍返し。ターゲットは108.35-40、108.65-75と利食い&売り上がって、ストップは108.75-80越え、108.85-90、108.95-00での売り直しのストップは、109.05-10超えで、倍返ししても、109.10-20、109.35-45、109.55-65と利食いや売りで、ストップはは109.65-75越えでの倍返し。一方下値は順張りまたは107.65-75まで買い下がっても、ストップは107.55-65割れでの倍返し。ターゲットは107.40-50、107.35-40、107.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは107.10-15割れ。107.00-05、106.85-95と買い下がって、ストップは106.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:107.99 予想時間 12:43)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1200-1.1380)
戦略としては1.1275-80と1.1295-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1305-10と売り上がって、1.1315-20をストップ、1.1325-30越えで倍返しも、1.1335-45、1.1355-65、1.1365-85と利食い&売り場を探して、ストップは1.1390-05越え。1.1410-20、1.1435-40、1.1445-55と売り直して、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1365-75、1.1355-65と買い下がって、ストップは1.1345-50割れや1.1225-35割れでの倍返し。ターゲットは1.1215-20.1.1195-05と買い戻しで、買いは、こういった位置から1.1175-85と買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。1.1150-60の維持では買い直して、ストップは1.1135-45割れでの倍返し。(予想時レート:1.1286 予想時間 12:35)

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 週末の原油増産凍結をめぐる産油国会合が決着できず、G20でルー米財務長が「最近は円高が進んだが、為替市場の動きは秩序的だ」と述べたことで、日本政府の円安誘導をけん制したとの見方から、円買いが優勢となった。
 ドル円は早朝107.77まで下落後108.46まで反発したが、その後は108円を挟んだ展開。ユーロドルは、1.1307から1.1277で推移。
 クロス円では、ユーロ円が121.72、ポンド円が152.83、オージー円が82.09、NZD円が74.16、カナダ円が83.14まで値を下げた。

金曜日の海外市場は、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル売りが優勢で終了した。米経済指標としては、NY連銀製造業景気指数が堅調な結果も、米3月鉱工業生産指数や4月ミシガン大学消費者信頼感指数の速報値が予想を下回ったことでドルを圧迫した。
 ドル円は108.60まで下落、ユーロドルが1.1317、ポンドドルが1.4242まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が122.60、ポンド円が154.09、オージー円が83.62、NZD円が75.03、カナダ円が84.23まで下落した。

物別れ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

原油産出量の増産凍結を目指す産油国会合は物別れに終わった模様。

イランが不参加。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.1307-10
ドル円 108.23-25
ポンドドル 1.4203-06

ユーロ円122.37-41
ポンド円 153.70-77
オージー円 82.80-87
NZD円 74.40-50

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価指数 [前期比] (前回-0.5% 予想+0.1%)
07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価指数 [前年比] (前回+0.1% 予想+0.4%)
08:01 (英) 4月ライトムーブ住宅価格 (前回+1.3%)
21:30 (加) 2月国際証券取引高 (前回+135.1億CAD)
21:30 (米) ダドリー・NY連銀総裁「イベントで挨拶」
23:00 (米) 4月NAHB住宅市場指数 (前回58 予想59)
01:00 (ユーロ圏) マクロン仏経済相講演
01:30 (米) カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁講演
米企業決算:ハスブロ、IBM、モルガン・スタンレー、ネットフリックス、ペプシコ
アストロ:冥王星の逆行スタート(9月26日まで)
高島暦:「強日柄にて後場高のこと多し」

早朝のドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

107.80前後まで気配があった模様。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 108.17-19
ユーロドル 1.1301-11

ユーロ円122.29-35
ポンド円 153.63-72

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強含みだが、目先が買いすぎのゾーンでその調整も。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含みだが、ポイントが5055にある。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はフィボナッチ・ポイント目前で反転下落、
ユーロドルもフィボナッチ・ポイントに達せず反転上昇。
ドル買いの動きが、元のドル売りに戻りそうな動きとなっている。
ただ、この動きが続いて来週からドル売りが再開されるのか、
ドル売りに傾ききれずレンジになるのかは不明な状況。
ひとまず、ここまでのドルの巻き戻しは終わったのかもしれない。

ドル円

テーマ:

千秋先輩

基調はまだ強気で売りには合っていない。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16848.03 -63.02 -0.37%
TOPIX 1361.40 -9.95 -0.73%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.72)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 米NY連銀製造業景気指数
       22:15 米鉱工業生産
          設備稼働率
       23:00 ミシガン大消費者信頼感指数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 産油国会合を控えている事やG20の開幕により揉み合い継続か?


東京市場午前にてドル円は一時109.73まで上値を伸ばしましたが、
その後は日経平均下げ幅拡大等を受けて、109円台前半の水準
まで反落する展開となりました。
今夜の欧米市場は、重要イベントを前に様子見ムードの高まりから
方向感の乏しい展開となるかもしれません。米経済指標に的を絞る
のも一考でしょうか。
ドル円は108円台半ば~109円台後半の値幅を想定。想定レンジ上下限
付近での逆張りを狙いたいと思います。


現在のレート
 ドル円:109.13

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日高値を上抜けたものの、
3/29と4/11でフィボナッチした38.2%にも届かず。
ドルの買い戻しはそれほど強くなく、
110円台にも載せられないと、いつ下げても不思議ではなさそう。
ドル円は110円に乗せられるかが注目となりそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直して中心線を意識しての動きとなっています。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きとなっており、レンジ圏での動きが意識されやすい状況ということができるでしょう。バンド幅は狭いので、バンドの上下限を意識しての動きとなった場合はバンドブレイクからバンドウォークとなる可能性を秘めており、注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調から持ち直しての動きとなっています。下限まで下落せずに持ち直しており、短期的には買い優勢の局面ということができそうです。一方、中期線も持ち直し基調です。上昇の勢いは弱いものの、中立水準まで戻してきています。中長期的に見ても底堅い動きが意識されるところです。短期線の動き次第では大きな上昇となる可能性もありそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの調整が入り、中心線をブレイクしての推移となっています。バンドの下限を目指す動きとなっており、売り優勢の展開ということができるでしょう。バンドの上限が緩やかに上昇してきており、バンド幅の拡大基調が意識されてきています。ただ、バンド幅が比較的拡大している局面であり、ここからさらに急拡大となるかは疑問も残ります。とはいえ、流れは下落であり、一時的に戻す場面があっても上値は重いでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいとなっています。これが底打ちから上昇となってこない限りは売り優勢といった状況が継続するでしょう。一方、中期線は下落基調となっています。下落の勢いはそれなりに強い状況ですが、下値余地を十分に残しています。仮に短期線が底打ちから上昇となっても、中長期的には戻り売り優勢の状況であり、上値を抑えられえる展開となりそうです。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅調な日経平均株価や中国のGDPや経済指標が総じて良好だったことで、円売りが優勢も、17日の産油国会合を控え、様子見ムードが強い。

ドル円は、109.73まで反発、ユーロ円が123.56、ポンド円が155.32、オージー円が84.78、NZD円が75.69、カナダ円が85.68まで上昇した。

一方ユ^ロドルは、1.1269から1.1250での小動き、オージードルが0.7727、NZDドルが0.6889まで値を上げ、カナダドルは1.1206まで下落した。

中国GDPは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想通り6.7%

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1200-1.1330)
戦略としては1.1245-60と1.1275-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1295-00越えを倍返しも1.1325-30、1.1335-45と利食いで、売りはこういった位置から1.1355-65、1.1365-85と売り場を探して、ストップは1.1390-05越え。1.1410-20、1.1435-40、1.1445-55と売り直して、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。一方下値は1.1225-35割れがストップ、倍返しも1.1215-20.1.1195-05と買い戻しで、買いは、こういった位置から1.1175-85と買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。1.1150-60の維持では買い直して、ストップは1.1135-45割れでの倍返し。(予想時レート:1.1264 予想時間 06:26)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) 豪準備銀行・金融安定化報告公表
11:00 (中) 1-3月期GDP [前期比] (前回+1.6% 予想+1.5%)
11:00 (中) 1-3月期GDP [前年比] (前回+6.8% 予想+6.7%)
11:00 (中) 3月小売売上高 [前年比] (前回+11.1% 予想+10.4%)
11:00 (中) 3月鉱工業生産 [前年比] (前回+5.9% 予想+6.0%)
11:00 (中) 3月固定資産投資 [前年比] (前回+10.2% 予想+10.3%)
13:30 (日) 2月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-6.2%)
16:00 (トルコ) 1月失業率 (前回10.8% 予想11.2%)
18:00 (ユーロ圏) 2月貿易収支・季調前 (前回+62億EUR)
21:30 (米) 4月NY連銀製造業景況指数 (前回0.62 予想2.00)
21:30 (加) 2月製造業出荷 [前月比] (前回+2.3% 予想-1.4%)
22:15 (米) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.5% 予想-0.1%)
22:15 (米) 3月設備稼働率 (前回76.7%(75.4%) 予想75.4%)
23:00 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報 (前回91.0 予想92.0)
01:30 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
05:00 (米) 2月対米証券投資 (前回-120億USD)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会(ワシントンDC)
米企業決算:シティグループ、チャールズシュワブ
高島暦:「前後場歩調を異にして動く日」

4/16(土) 
国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会(ワシントンDC)

4/17(日) 
国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会(ワシントンDC)
原油産出量の増産凍結を目指す産油国会合(カタール・ドーハ)
アストロ:火星の逆行スタート(6月29日まで)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月消費者物価指数が予想に届かず、影響は限定された。総じて揉み合い気味の中、熊本で発生した地震の影響が一時円買いが進んだが、これも大きな流れにはつながっていない。
 ドル円は108.90まで下落後、109.47まで反発、ユーロドルは1.1295から1.1248で上下した。
 クロス円では、ユーロ円が123.37から122.73、ポンド円が153.90から154.94、オージー円が84.48から83.98、NZD円が75.22から74.80、カナダ円が84.78から85.43のレンジで上下した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで重いが、
基調は強気で下げにくい。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調が強気がまだ多い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎに到達、
目先は上向きを保って
やや下げにくい配置。

ポイントは1.13ロー。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は再び109円台。
G20とドーハ会合を控えて動きにくい模様。
相場を傾けるにはもう少し時間と材料が欲しい、
というところかもしれない。
深追いせず、様子見した方が良さそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は109円台を維持できず108円台に下落。
本日高値は109円50付近、昨日安値が108円50付近なので、
この1円幅をどちらに抜けるかが注目。
本日高値を上抜けない限り、
明日は下げる可能性の方が高くなりそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きから持ち直し基調となっています。ただ、バンドの上下限中心線が下落基調となっており、トレンドは下向きです。一時的に戻る場面があっても再度上値を抑えられる動きとなるでしょう。戻り売り優勢の局面ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きです。底打ち気配がみられたものの、目先はほぼ横ばいで、短期的にも売り圧力の強さがうかがえるところです。一方、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的には上値の重さが意識される状況であり、一時的に戻りの動きがあっても上値を抑えられるのではないかとみています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられる動きから下落に転じ、バンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅が狭い状況にあり、市場にはエネルギーが蓄積されています。ここから一気にバンドブレイク、そしてバンドウォークとなるかどうかに注目が集まりそうです。バンドの上限は目先下落基調であり、大きな動きにはなりにくいところですが、これが上昇に転じた場合は大きな動きとなるので、上限の動きには注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調です。下落の勢いは強いものの、まだ下値余地を残しています。目先はまだ売り優勢といったところではないでしょうか。一方、中期線は高値圏での動きです。天井打ち気配からの下落となっていますが、まだ底堅い動きが意識されやすいところということになるでしょう。ただ、中長期的にみても徐々に上値の重さが意識されやすくなっていくでしょう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16911.05 +529.83 +3.23%
TOPIX 1371.35 +38.91 +2.92%
 
◎現況のセンチメント:リスクオン(VIX指数13.84)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:20:00 英BOE政策金利
       21:30 米新規失業保険申請件数
          米消費者物価指数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 

昨夜の海外市場は、リスクオンの流れが継続し株価は堅調な展開。
ドル円も欧州午前から上値を伸ばし、一時108.30台まで上昇しました。
注目された米小売売上高は予想を下回り、一時108円付近まで下押す
場面が見られましたが、ドル円の下値は限定的となり、その後は108円
前半の水準にて下値を切り上げながらもみ合う展開となりました。
東京市場では日経平均の大幅高を受け、ドル円は午前中に109.54まで
上げ幅を拡大。上昇一服後は108.30-40台にて膠着商状となりました。
今夜の欧米市場は引き続きリスクオンの流れが継続するかがポイント
となりそうで、昨年末高値に面合わせしたダウが上値拡大となれば
ドル円は110円トライの展開となるかもしれません。
ただ110円付近では大きな売り圧力も想定される事から、それなりに
インパクトのある材料や外部環境の変化が無ければ、110円を上抜けての
更なる上昇は難しいと個人的にはイメージしております。
リスクオン一服となれば、再びベア派が動意付く事も考えられますので、
今夜のドル円は108円後半~110円前後のワイドレンジを想定。
欧米株価に上値の重さが見られたら際には、110円をバックに戻り売り
を狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:109.44

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=122.00-124.00)
戦略としては122.95-05と123.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は123.50-65と売り上がって、ストップはは123.85-00越え、124.05-10はCapを見て対応。売ってもストップは124.15-25越えでの倍返しも124.55-60、124.65-70と利食いで、売りは124.75-80、124.85-95、125.00-05、125.30-40と売り上がって、ストップを125.55-65とするか、125.65-75まで売り上がって、ストップは125.80-90越えでの倍返し。一方下値はストップは122.75-85割れ。122.60-70は維持を見て対応。買ってもストップは122.50-60割れでの倍返し。ターゲットは122.25-40、122.10-20と買い戻し&買い下がって、ストップは122.05-10割れ。121.75-80の維持では買っても、ストップは121.60-65割れ。(予想時レート:123.03 予想時間 16:10)

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

G20開催で先月末からのドル売りが巻き戻し。
そもそも方向感の弱いポンドドルは下げており、
ドル円は戻しも弱く下げやすいことから、
昨日高値を上抜けない限り、
ポンド円に下落余地がありそう。
4/7の安値付近まで下げられるか注目。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨日に続いて、日経平均株価が400円超の反発となったが、円売りは限定された。どちらかと言うとドルの買い戻し続いている形。
 ドル円は109.55まで上昇も、ユーロドルが1.1254まで値を下げ、ユーロ円が123.42から123.13、ポンド円が155.37から154.68、カナダ円が85.41から85.01まで下落、オージー円は、豪3月就業者数は市場予想を上回る大幅な増加となったが、正規雇用者数の減少が嫌気され、83.88から83.42まで売りに押され、NZD円は、3月の利下げが事前にリークされたとNZ中銀が発表したことで、75.70から74.78まで大きく値を下げた。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1230-1.1360)
ここからは押し目を拾いたい感じ。
戦略としては1.1265-70と1.1285-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも、1.1325-30、1.1335-45と利食いで、売りは1.1355-65、1.1365-85と売り場を探して、ストップは1.1390-05越え。1.1410-20、1.1435-40、1.1445-55と売り直して、ストップは1.1465-70超え、1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1255-65割れでの倍返し。ターゲットは1.1225-30、1.1215-20.1.1195-05と買い戻しで、買いは1.1175-85と買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。1.1150-60の維持では買い直して、ストップは1.1135-45割れでの倍返し。ターゲットは1.1190-00、1.1060-85と買い戻しや買い下がりで、ストップが1.1055-65割れで、1.1045-55の維持では買い直し、このストップは1.1035-45割れでの倍返し。(予想時レート:1.1279 予想時間 07:52)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=108.50-109.70)
上値は追いたくない。株価次第も、売りは株の上げ渋りを確認してからが良さそう。
戦略としては109.15-25と109.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は109.45-55、109.65-70と売り場を探して、ストップは109.85-95超え、または110.05-10越えでの倍返しも、ターゲットは110.35-55での利食いや売りで、このストップは110.55-65超えまたは110.65-75と売り上がって、ストップは110.80-90超え、更に売り上がって111.05-10超えが倍返しも111.15-20、111.25-30、111.35-40、111.45-65と売り上がって、ストップは111.70-80超えや111.85-90越えを倍返し。一方下値は109.05-10と買い下がって、ストップは108.95-05割れで、108.85-95の買いのストップは、108.75-80割れでの倍返し。ターゲットは108.50-65での買い戻しや買いも、ストップは108.35-45割れ。または108.25-35、108.15-25と買い下がって、ストップは108.05-15割れで、倍返ししても107.85-95の維持では買い戻しで、買いは107.75-85割れがストップ、または107.65-75まで買い下がっても、ストップは107.55-65割れでの倍返し。(予想時レート:109.32 予想時間 07:41)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月生産者物価指数や小売売上高は、それほど強い内容となっていないが、ドルの巻き戻し優勢となった。また米地区連銀経済報告(ベージュブック)が、米経済の良好さを示したが、影響は限定された。
 ドル円は109.41まで上昇、ユーロドルは1.1273、ポンドドルが1.4194まで売りに押された。
 一方クロス円は、NYダウが堅調な上昇も、リスク・オン的な買いには至っていない。ユーロ円が123.02まで下落、ポンド円が155.75から154.95まで下落後反発気味も、オージー円が83.91から83.36、NZD円が75.75から75.32まで売りに押された。またカナダ中銀が政策を据え置き、声明がタカ派的だったことで、カナダ円は85.07から85.71まで反発後失速した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:30 (NZ) 3月企業景況感 (前回56.0)
08:01 (英) 3月RICS住宅価格 (前回+50% 予想+51%)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
10:30 (豪) 3月就業者数 (前回+0.03万人 予想+1.85万人)
10:30 (豪) 3月失業率 (前回5.8% 予想5.9%)
12:45 (日) 30年国債入札(8000億円)
18:00 (ユーロ圏) 3月消費者物価指数(HICP)・確報 [前年比] (前回-0.1%(-0.2%) 予想-0.1%)
20:00 (英) BOE政策金利及び議事録公表 (現行0.50%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回26.7万件 予想27.0万件)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0% +1.0%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
21:30 (加) 2月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1%)
23:00 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
23:00 (米) パウエルFRB理事・議会証言(上院銀行委員会)
02:00 (米) 30年債入札(120億ドル)
G20財務相・中央銀行総裁会議(ワシントンDC)
米民主党大統領候補者討論会
米企業決算:バンク・オブ・アメリカ、ウェルズ・ファーゴ
高島暦:「人気に逆行して動く日。逆張り方針良し」

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

メジャーなものは
現状基調は強気を保って底堅い状態。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.13ローのポイントを下抜けで下げたが、
大枠で売りすぎのゾーンに到達し少し堅さが見える。
1.1310前後に明日のポイント。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ここからは買いすぎのゾーンに入る。

ポイントの109.3035はまだ固められていない。

堅調な株価

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウは165ドル高、くりっく株365は16616円まで上げている。

良く理由のわからな上げ。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

株価の反発も、今夜はリスク・オンの動きとは異なる感じ。

ユーロ円が123.01まで下落、ポンド円が155.75から154.95、あで下落後、反発気味も、オージー円が83.91から83.36、NZD円が75.75から75.32まで売りに押された。またカナダ中銀が政策を据え置き、声明がタカ派的だったことで、カナダ円は85.07から85.71まで反発した。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドルを買う動きに大きな理由は見当たらないが、ドルの堅調が維持されている

 ドル円は109.39まで上昇後108.00まで一時売りに押されたが、その後再度109.40レベルまで反発、
 ユーロドルは1.1273、ポンドドルが1.4194まで売りに押された。
 その他オージードルが0.6734、NZDドルが0.6898まで値を下げたが、カナダ中銀が政策を据え置き、声明がタカ派的だったことで、カナダドルは1.2745まで下落した。

 NZDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

NZDUSDは0.6920-30付近で上値が重く、
現在までの本日高値も3月末の高値を上抜けできていない。
明日からG20で上昇は時間切れになりそうで、
本日安値を更新するようなら、上方向はいったん終了かも。
週末に向けてドルの方向感が弱くなりそうで、
手を出しにくくなるかもしれない。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は引き続き上昇し109円台の動き。
4/7高値とフィボナッチがある110円手前が上値目標で、
明日このレベルに到達した場合、そこで上昇が止まるのか、
さらに上を目指すのかが値動きの分岐点となりそう。
ドル売りの流れは変わらないと思われるので、
110円付近で上昇が止まれば、
再び下げ始める可能性が高くなりそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16381.22 +452.43 +2.84%
TOPIX 1332.44 +33.09 +2.55%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオン(VIX指数14.85)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 米小売売上高
          米生産者物価指数
       23:00 加BOC政策金利
          米週間石油在庫統計
       24:15 加ポロズBOC総裁の会見
       27:00 米ベージュブック

◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米経済指標で勝負

昨夜の海外市場では、WTIが42ドル台まで大幅高となった事で
市場センチメントが改善し、ドル円は一時108.70台まで反発。
NY終盤で108円台前半まで押し戻されたものの、本日の東京
市場でもリスク選好の動きが引き継がれた事から、ドル円は
一時109円台を回復する展開となりました。
流石にここまで外部環境が改善すると、売り方も手仕舞い
せざるを得ない状況でしょうか。
今夜は米小売売上高の発表が予定されております。
結果次第では現在の流れが加速or反転するかの分水嶺となる
可能性がありますので、まずは指標結果を確認したいと思います。
ドル円は108円台半ば~109円台半ばの値幅を想定(指標結果が
ポジティブサプライズとなれば、110円手前までの戻りがあるかも
しれません)。指標発表後の株価や原油相場の動向を睨んで
臨機応変に対応したいと思います。

現在のレート
 ドル円:109.01

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きから調整の買戻しが入っています。一時的にはバンドの中心線を目指しての動きとなっていくのではないでしょうか。ただ、バンドの上下限中心線が下落基調となっており、トレンドは下向きです。一時的に押し戻す動きがあっても、中長期的には戻り売り優勢といったところでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きです。底打ち気配があり、このまま上昇ということになれば、短期的には買われやすくなっていくでしょう。ただ、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的には上値の重さが意識されやすい状況です。一時的な戻りの後に再度バンドの下限まで下落といった動きになるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの調整の動きで、中心線を意識しての動きです。下げ渋っているようにも見えるところであり、底堅い動きとなっています。再度バンドの上限まで上昇する可能性が高そうです。ただ、バンドの上限は横ばいであり、バンド幅は縮小傾向となっています。大きな動きにはなりにくく、レンジ圏での動きとなっていくのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。短期的には売られやすい地合いとなっています。一方、中期線は高値圏での横ばいです。中長期的には底堅い動きが意識されそうで、一時的に下落しても再度上昇といった動きになる可能性が高いのではないでしょうか。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、日経平均株価の大幅反発や中国貿易収支の改善を受けて円売りが優勢。
 ドル円は108.91まで上昇、ユーロ円は123.87、ポンド円が155.42、オージー円が84.01、NZD円が75.68、カナダ円が85.40まで値を上げた。
 ユーロドルは、1.1366から1.1392での推移にとどまった。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は引き続き、戻りを確かめる動きで上昇。
先週金曜の高値109.08付近を上抜けると、
その前日4/7の109.90付近が次の目標となりそう。
ただ110円手前にはフィボナッチ・ポイントもあり、
上値のめどは110円ぐらいと思われる。
木曜からのワシントンG20を控え巻き戻しの動き。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=108.20-109.30)
戦略としては108.35-45と108.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は108.75-80越えがストップ、倍返しても108.90-00のCapでは利食いや売りで、このストップは109.05-15超えでの倍返し。ターゲットは109.25-35、109.45-55、109.65-70と利食い&売り場を探して、ストップは109.85-95超え、または110.05-10越えでの倍返し。一方下値は順張りから108.25-35、108.15-25と買い戻し&買い下がって、ストップは108.05-15割れで、倍返ししても107.85-95の維持では買い戻しで、買いは107.75-85割れがストップ、または107.65-75まで買い下がっても、ストップは107.55-65割れでの倍返し。ターゲットは107.40-50、107.35-40、107.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは107.10-15割れ。107.00-05、106.85-95と買い下がって、ストップは106.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:108.57 予想時間 06:44)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 原油価格の上昇やNYダウの反発を受けて、リスク志向の動きや米輸入物価指数の改善からドルの買い戻しが強まった。
 ドル円は108.79まで上昇、ユーロドルは1.1465の高値から1.1346まで値を下げ、ポンドドルは、改善が続いている英消費者物価指数を受けて1.4348に上昇後1.4197まで売りに押された。
 クロス円では、ユーロ円が124.00から123.20、ポンド円が155.52から153.99まで値を下げたが、オージー円は83.48、NZD円が75.14、カナダ円が85.15まで上昇した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 3月マネーストックM3 [前年比] (前回+2.5%)
10:30 (日) 原田日銀審議委員講演(山口県金融経済懇談)
未 定 (中) 3月貿易収支 (前回+325.9億USD 予想+349.5億USD)
17:00 (ユーロ圏) クノット・オランダ中銀総裁「ECBの金融政策に関する討議」(オランダ議会)
18:00 (ユーロ圏) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回+2.1% 予想-0.6%)
20:00 (南ア) 2月小売売上高 [前年比] (前回+3.1% 予想+2.7%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回+2.7%)
21:30 (米) 3月小売売上高 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 3月小売売上高・除自動車 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.4%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数・コア [前月比] (前回0.0% 予想+0.1%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回0.0% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数・コア [前年比] (前回+1.2% 予想+1.3%)
23:00 (加) 加中銀政策金利及び金融政策報告公表 (現行0.50%)
23:00 (米) 2月企業在庫 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回-493.7万バレル)
00:30 (米) 10年物インフレ連動債入札(200億ドル)
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
黒田日銀総裁講演
韓国総選挙
米企業決算:JPモルガン・チェース
高島暦:「吹き値売り方針の日なれど下放れ突っ込みは見送れ」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が124.00から123.20まで下落、ポンド円が155.52から153.99まで値を下げたが、オージー円は83.30、NZD円が75.06、カナダ円が84.91まで上昇した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル買いや資源国・オセアニア通貨買いが優勢。
 ドル円は108.68まで上昇、ユーロドルは1.1465の高値から1.1346まで値を下げ、ポンドドルは、改善が続いている英消費者物価指数を受けて1.4348に上昇後1.4197まで売りに押された。
 その他オージードルが0.7673、NZDドルが0.6926まで上昇、ドルカナダが1.2794まで下落した。

 NZDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

NZDUSDは21時台に0.6925で上値が止められたが、
ドル売りキウイ買いで上昇継続。
21時台につけた本日高値を上抜け出来ると、
3月の高値0.6960台が次の目標。
ここも抜けると、0.70ミドルへの上昇がありそうだが、
G20でさらなるドル安要因がでないと時間切れになるかもしれない。

NZDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

本日注目していたNZDUSDは、0.69台乗せ。
0.69から0.6920付近は抵抗がありそうだが、
上抜けると前回高値にトライ。
木曜のG20まではキウイが買われやすそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン終盤は108.30挟みでもみ合い。
108.50ではオファー観測も、堅調地合い変わらずでNY待ちの様相。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての上昇となっています。バンドの上限をバンドウォークする形であり、さらに上値を追う可能性も高いでしょう。バンドの下限の下落基調を背景にバンド幅の拡大も見られています。安易な戻り売りは危険でしょう。バンドの下限の下落基調が一服した場合は調整の動きが入りやすくなるでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きとなっています。上昇の勢いが強かったので、すぐに天井打ちといった動きになる可能性もあるでしょう。一方中期線は上昇基調でそろそろ高値圏に入りそうです。中長期的には底堅い動きが意識されそうで、トレンドは上向きということになりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから調整の入る展開となっています。バンドの中心線を目指しての動きとなっていくのではないでしょうか。バンドの上下限中心線はじり高基調となっており、トレンドとしては上向きということができそうです。とはいえ、大きな動きにはなりにくいところであり、目先はレンジ圏での動きが意識されそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。まだ高値圏での動きですが、売り圧力が強まることになりそうです。下落の勢いは強く、下限に到達した場合は底打ちは早いかもしれません。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。中長期的には底堅い動きが意識されやすく、一時的に調整の動きが入っても押し目買いに支えられるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=153.00-155.00)

今夜のポンドの材料。ただ、数字次第の面があるので注意。

17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
17:30 (英) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回-1.1% 予想-1.0%)
17:30 (英) 3月小売物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
17:30 (英) 3月小売物価指数 [前年比] (前回+1.3% 予想+1.5%)

戦略としては153.80-00と154.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも、154.55-65、154.95-00と利食い&売り上がって、ストップは155.30-40を超えでの倍返し。ターゲットは155.45-50、155.65-70、 156.05-15、156.20-40、156.45-55と利食い&売り上がって、ストップは156.65-70超えでの倍返し。一方下値は153.45-55をストップ、153.25-40、152.95-05、152.75-85、152.45-55、152.35-40と順次維持を見ながら買い場を探して、ストップは151.90-00や151.60-70割れ、151.45-55割れが倍返し。ターゲットは151.25-35、151.05-10、150.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは150.45-50割れで、150.30-35、150.05-20と買い直して、ストップは149.90-95割れでの倍返し。(予想時レート:154.45 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1360-1.1480)
独3月消費者物価指数・確報値は、前年比で+0.3%予想と変わらず、影響は少ない。 その他今夜はユーロ関連の材料がないが、英国の材料があるので、ユーロポンドに一定の影響を受ける可能性は注意。

戦略としては1.1390-05と1.1415-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1425-35と売り上がって、ストップは1.1445-55超えの倍返し。ターゲットは1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1375-90と買い下がって、ストップは1.1365-75割れ。1.1355-65は維持を見て対応。買ってもストップは1.1345-50割れでの倍返し。ターゲットは1.1335-40や1.1325-30の動向次第。割れて1.1315-20の維持では買い戻した買いも、このストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。(予想時レート:1.1412 予想時間 15:37)

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15928.79 +177.66 +1.13%
TOPIX 1299.35 +19.56 +1.53%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数16.26)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:17:30 英消費者物価指数
       21:30 米輸入物価指数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 手掛かり乏しく揉み合いか?


昨夜の海外市場以降、ドル円は108円を挟んでの揉み合い相場
となっております。107円台後半の水準ではある程度ショートが溜まって
いる可能性があり、手掛かりが乏しい現状では、ドル円の下値トライは
一旦小休止となりそうな雰囲気になって来ました。
今夜も特に注目されるイベントが無い事から、短期筋中心の外部環境睨み
の地合いとなるでしょうか。
ドル円は108円台前半の水準を中心とした揉み合いを想定。107円台後半~
108円台後半の値幅を想定し、想定レンジ上下限付近での逆張りを狙いたい
と思います。

現在のレート
 ドル円:108.34

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 12日の東京市場は、日経平均株価の堅調を受けて、円売りが優勢。ただ、値動きは慎重な展開が続いている。
 ドル円は107.87から108.36まで上昇、ユーロドルは1.1401から1.1418で推移した。
 クロス円では、ユーロ円が123.67、ポンド円が154.35、オージー円は豪3月NAB企業信頼感・景況感が良好もあり、81.57から82.74まで値を上げ、NZD円が74.58、カナダ円は83.98まで値を回復した。

 NZDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

NZDUSDは今月に入り下げたものの、
日足ボリンジャー中心線でサポートされ上昇してきている。
当面の目標値は3/30の0.69ミドル付近。
ただ、3/30も3/31も終値は0.69前半なので、
0.69台では上値が重くなるかもしれない。

 オセアニア

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルの動きが弱まると、買われやすいのがオセアニア通貨。
昔に比べれば金利はないものの、マイナス金利の世界では、
現状でも十分に金利があるので、ドルの方向感がなくなると
オセアニア通貨が買われやすい。
豪ドル、キウイが買われやすくなっている。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

先週は上海G20でドル高抑制合意があったとの思惑から
ドルが売られ円が買われる動きで、円が全面高。
しかし今週木曜からはワシントンでG20があり、
上海合意が追認されるか、否定されるか注目される。
このためドルは動きにくく、高金利通貨が注目される。

麻生財務相

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「為替に一方的に偏った投機的な動きがあれば、場合によって必要な措置取る」
「為替相場の過度な変動にはきちんと対応」

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.1450を前に上値が抑えられている。
ここは2015年初頭から続くレンジの上限付近で、
1.15に乗せてくると、本格上昇の可能性が出てくる。
ただ、2015年8/24の上海ショックでは1.17まで上昇しており、
中期的にはここを上抜けるかが注目。
まずは先週高値の上抜けができるかがポイント。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、材料難の中、原油や株の反発を受けて、リスク回避の巻き戻しの動きが優勢も比較的静かな動きとなった。
 ドル円は108.44まで反発も上値を抑えられたが、下値は107.80が支えた。ユーロドルは1.1372から1.1447まで一時上昇、ポンドドルは対ユーロでの買いに支えらえて1.4287まで上昇した。一方ユーロポンドは0.7995まで弱含んだ。
 クロス円では、ユーロ円が123.73、ポンド円が154.74、オージー円が82.46、NZD円が74.36、カナダ円が83.81まで一時買い戻された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) 3月NAB企業信頼感 (前回3)
10:30 (豪) 3月NAB企業景況感 (前回+8)
12:45 (日) 10年物価連動国債入札(4000億円)
16:15 (ノルウェー) オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
16:30 (スウェーデン) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
16:30 (スウェーデン) 3月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
16:30 (スウェーデン) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.7%)
16:30 (スウェーデン) 3月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+1.1% 予想+1.4%)
17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
17:30 (英) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回-1.1% 予想-1.0%)
17:30 (英) 3月小売物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
17:30 (英) 3月小売物価指数 [前年比] (前回+1.3% 予想+1.5%)
21:30 (米) 3月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.3% 予想+1.0%)
22:00 (米) ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁講演
02:00 (米) 3年債入札(240億ドル)
03:00 (米) 3月財政収支 [前年同月] (前回-529億ドル)
04:00 (米) ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
05:00 (米) ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演 
国際通貨基金(IMF)「世界経済見通し公表」
米企業決算:CSX
高島暦:「変化日にして大動きする。波動につけ」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が123.73、ポンド円が154.74、オージー円が82.46、NZD円が74.36、カナダ円が83.81まで買い戻された。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 材料難も、リスク回避の巻き戻しの動きが優勢。ドル円は108.44まで反発、ユーロドルは1.1372から1.1447まで一時上昇、ポンドドルは対ユーロでの買いに支えらえて1.4287まで上昇した。一方ユーロポンドは0.7995まで弱含んだ。
 その他オージードルが0.7630、NZDドルが0.6879まで上昇、ドルカナダは1.2901まで値下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.13ローの上では上昇リスクの状態、
押したが、まだ強気の配置。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ほぼ基調は強気を保っている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きで反発していたが、
レジスタンスで止まり反落。
現状はまだ上向きの配置。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクして下落する動きとなっていましたが、そこからは推し戻す動きです。バンドの下限からのかい離が大きかった分調整が入っているところですが、流れとしては上値の重さが意識されやすい状況ということができるでしょう。バンドの上限がじり高基調であり、これの方向感によって流れが変わってくるでしょう。ただ、いずれにしても売り圧力は強そうです。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きとなっています。下落の勢いはそれなりに強く、底打ちとなる可能性もありそうです。ただ、目先はまだ下値圏での動きであり、短期的には売り優勢といったところでしょう。一方、中期線は天井打ちから下落といった動きになっています。中長期的には上値の重さが意識されやすいところであり、一時的に買い戻しの動きが入っても、戻り売り圧力に抑えられるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限と中心線を挟んでのレンジから、中心線をブレイクしての動きとなっています。底堅い動きからバンドの上限まで上昇といった動きとなる可能性はありそうです。バンドの上下限中心線はほぼ横ばいであり、目先は方向感の見えにくい状況ということができるでしょう。バンド幅は比較的狭いため、バンドの上下限での動きには注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。上限に入ってきており、短期的には依然として買い優勢といったところでしょう。問題は高値圏での動きを維持するのか、天井打ちから下落するのかといったところかと思います。一方、中期線は底打ちから上昇となっています。まだ下値圏での動きではありますが、徐々に底堅い動きが意識されるようになるでしょう。一時的には上値を抑えられても、底堅い動きから上昇する動きが意識されそうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15751.13 -70.39 -0.44%
TOPIX 1279.79 -7.90 -0.61%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数15.36)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:22:25 ダドリーNY連銀総裁の発言


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 引き続きダウンサイドリスクを警戒


ドル円は東京市場序盤で一時107.61まで下落し、年初来安値
を更新しました。その後本邦高官の円高牽制発言や外部環境
の動向を受け108円台を回復する場面が見られましたが、
再び107.60台まで反落し、上値の重さが意識される展開となって
おります。度重なる本邦要人の円高牽制も徐々に反応が薄れて
おり、アルゴリズムによる一時的なドル円の反発は戻り売りの
好機ポイントとなっている状況で、市場予測が円高一色に傾いて
いる点が少々気になるものの、円買い圧力は継続していると思われます。
今夜の欧米市場は材料乏しく、やや取り組み難い地合いとなり
そうですが、ドル円は戻り売り主体の取引方針を継続。
極力突っ込み売りは避け、108円台半ばの水準を上値目途とし、
同水準をバックに引き付けての売りを狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:107.93

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、日本株の反落を受けて、円買いが優勢となった。
 中国3月消費者物価指数に対する反応は鈍く、108.34から107.63まで下落、直近安値を若干下回ったが、このレベルは維持された。
 クロス円では、ユーロ円が122.86、ポンド円が151.98、オージー円が81.09、NZD円が73.15、カナダ円が82.74まで一時値を下げた。ユーロドルは1.1426から1.1395で推移した。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は売られる流れながら、
4/7の安値をわずかに更新したところで、
下げ止まりの動きを見せている。
まずは本日高値を上抜けるほど戻すかに注目。
金曜の高値を越えて109円台に乗せるようだと、
少し調整が起こる可能性がありそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

株安を背景に107.63-65へ下落し、年初来安値更新。

All Day

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 (予想レンジ=107.50-108.50)
金曜日のドル円は、思ったより上げたし、思ったより下がった。早朝も107.85-95レベルまで落ちたが、一応このレベルは維持されている。株価次第がだ、更に突っ込み売りは出来ないので、当初は買っても、しっかりと反発では利食いたい。また株の上げ渋りが確認できれば、売り目線。
戦略としては107.95-00と108.25-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は108.45-50をストップ、倍返してもターゲットは108.65-75、108.90-00と利食い&売り上がって、ストップは109.05-15超えでの倍返し。ターゲットは109.25-35、109.45-55、109.65-70と利食い&売り場を探して、ストップは109.85-95超え、または110.05-10越えでの倍返し。一方下値は107.85-90と買い下がって、ストップは107.65-75割れで、倍返しも107.55-65、107.40-50、107.35-40、107.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは107.10-15割れ。107.00-05、106.85-95と買い下がって、ストップは106.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:108.08 予想時間 06:54)

All Day

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1300-1.1480)
総じて揉み合いが続いている。本日はユーロを動かす材料もなく、基本逆張りとなる。
ただ、米国では、アルコアを皮切りに米1-3月の決算発表がスタート。もし、最初のアルコアが悪い内容となると全体に良いイメージを与えず、リスク・オフにつながり易いことは留意しておきたい。
戦略としては1.1375-85と1.1405-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1415-25をストップ、1.1435-40での売り直しのストップは、1.1445-55超え。倍返ししても1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1355-65と買い下がって、ストップは1.1345-50割れで、倍返しもターゲットは1.1335-40や1.1325-30の動向次第。割れて1.1315-20の維持では買い戻した買いも、このストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。(予想時レート:1.1405 予想時間 07:01)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 2月機械受注 [前月比] (前回+15.0% 予想-12.0%)
08:50 (日) 2月機械受注 [前年比] (前回+8.4% 予想-2.5%)
10:30 (中) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.4%)
10:30 (中) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回-4.9% 予想-4.6%)
10:30 (豪) 2月住宅ローン貸出 [前月比] (前回-3.9% 予想+2.0%)
15:00 (世) グリアOECD事務総長会見(日本記者クラブ)
17:00 (ノルウェー) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.5%)
17:00 (ノルウェー) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.1% 予想+3.1%)
22:25 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
01:30 (ユーロ圏) バルス仏首相、ベッテル・ルクセンブルク首相会談
02:00 (米) カプラン・ダラス連銀総裁講演
黒田日銀総裁挨拶(第91回信託大会)
米企業決算:アルコア
高島暦:「高下激しく後場に至り大動きする」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円108.04-08
ユーロドル 1.1409-13
ユーロ円 123.30-33
ポンド円 152.53-70

オージー円 81.51-62
NZD円 73.55-63

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

107.84-86

ユーロドルが1.1417-22

ドル売り優勢。

現在

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年04月11日 04:44
USDJPY 107.89-91
EURUSD 1.1418-21
GBPUSD 1.4121-24
USDCHF 0.9523-27
USDCAD 1.2974-92
AUDUSD 0.7545-54
NZDUSD 0.6807-11
EURJPY 123.23-27
GBPJPY 152.33-41
AUDJPY 81.38-49
NZDJPY 73.43-52
CADJPY 83.11-20
CHFJPY 113.26-32
ZARJPY 7.17-27
EURGBP 0.8085-90
EURCHF 1.0868-76

ドル円が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

108円割れ。。。。。107.91-93

若干

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルがビッド気味スタート。あとはあまり変化はない。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年04月11日 04:14
USDJPY 108.05-36
EURUSD 1.1419-23
GBPUSD 1.4122-28
USDCHF 0.9530-34
USDCAD 1.2973-79
AUDUSD 0.7546-62
NZDUSD 0.6800-13
EURJPY 127.27-74
GBPJPY 152.67-10
AUDJPY 81.52-96
NZDJPY 73.55-79
CADJPY 83.17-60
CHFJPY 113.17-83
ZARJPY 7.15-31
EURGBP 0.8082-89
EURCHF 1.0863-84

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.1386-1.1416
ドル円 108.05-36
ポンドドル 1.4113-25

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、手がかり難や週末ムードで、値動きが限定されたが、ドルの買い戻しは続かなかった。
 ドル円は東京夕方の高値109.10から108.04まで下落、ユーロドルは1.1352から1.1419まで一時値を上げ、ポンドドルは1.4052から1.4134で上下した。
 クロス円は総じて揉み合い気味も、NYクローズ前のドル円の下落に押された。ユーロ円が123.98から123.18に値を下げ、ポンド円が152.62から153.62で↕、オージー円が82.32から81.61、NZD円が73.56から74.21、カナダ円が82.92から83.77で推移した。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 総じて揉み合い。
ユーロ円が123.30から123.98、ポンド円が152.62から153.62、オージー円が81.66から82.32で推移、NZD円が73.56から74.21と高値を若干更新、カナダ円も82.92から83.77まで値を上げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に週末ムードから値動きは限定されている。

ドル円は東京夕方の高値109.10から108.20まで下落、戻りは108.47で限定されている。

ユーロドルは1.1352から1.1420まで一時値を上げ、ポンドドルは1.4052から1.4134で上下した。
 
その他オージードルが0.7579、NZDドルが0.6830に値を上げ、ドルカナダは1.2952まで下落した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱含みに。
基調はほぼフラット。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポート1.13ローの上では上昇リスクの状態。

現状は、目先は上向き、基調は弱気でまだあっていない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだレジスタンスの下で下落リスクの状態。

目先は上向きだが、
基調はまだ強気にはなっていない。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大分戻したが、基調はまだ弱気が多い。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日は円が全面高でドル円も107円台に突っ込む動き。
さすがに昨日はやりすぎで、週末を控えた本日は巻き戻し。
しかし、流れは依然円高方向で、来週円買いが再開するか注目。
これだけ円高が進むと一気に円安には戻れず、
ドル円クロス円は戻り売りが基本スタンスとなりそう。
今週はもうオシマイ。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15821.52 +71.68 +0.46%
TOPIX 1287.69 +15.05 +1.18%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数16.16)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:17:30 英鉱工業生産
          英貿易収支
       21:30 加雇用ネット変化
          加失業率
          米ダドリーNY連銀総裁の発言


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円は揉み合いか?


昨日の海外市場では、NY時間で円買いが加速し、ドル円は
一時107.67まで下げ幅を拡大。しかし、NY午後に入ると米株や
原油相場の下げ幅縮小に伴い118円台前半まで反発する展開と
なりました。
一夜明けた東京市場では、本邦当局による円高牽制発言を受け
ドル円は一時109円手前の水準まで急速に値を戻す展開となり
ました。
ドル円は昨夜の107円台示現で一先ず達成感が出た感が見られる
事や、週末によるポジション調整のドルショートカバー等により
下値トライの動きは一旦小康状態となりそうな雰囲気です。
一方で109円台後半の水準にはそれなりのオファーが待ち構えて
いるでしょうから、戻りも限定的となり、今夜の欧米市場では
特に材料が出なければ108円台後半の水準を中心としたもみ合いを
イメージしております。
ドル円は108円台前半~109円台半ばの値幅を想定。引き続き戻り
売り主体の取引で勝負したいと思います。

現在のレート
 ドル円:109.00

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きから下限を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向となっており、市場にはエネルギーが蓄積されてきています。現状でバンドの下限を意識しての動きとなっていることから、バンドブレイクからバンドウォークとなるかどうかに注目が集まりそうです。バンド上限は現状では下落基調ですが、これが上昇となった場合は下げ幅を拡大してくるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調となっています。急激な下落となっていますが、まだ多少の下値余地を残しています。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。中長期的には売り優勢の展開であり、短期線の動きと合わせて警戒感が強まりそうです。ここからバンドウォークとなってもおかしくなく、安易な押し目買いは危険でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入り、中心線を意識しての動きとなっています。上値の重さが意識されていますが、バンドの中心線では支えられやすい形となっており、再度バンドの上限を意識しての動きとなってもおかしくはないでしょう。バンド幅は緩やかに縮小傾向となっており、目先は大きな動きにはなりにくいところです。

RCIで見ると、短期線が下落基調から持ち直しての動きとなっています。再度高値圏に入る動きで、短期的には買い優勢の流れといったところでしょう。一方、中期線は高値圏での動きです。じり安基調ではありますが、依然として底堅い動きが意識されやすい局面ということができるでしょう。ただ、バンドの上限をブレイクしての上昇となるかは疑問も残るところでしょう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、円の売り戻しが優勢。海外の株の下落に対して、先んじて下落していた日経平均株価が週末を控え、買い戻しが優勢となっており、この動き同調する形。
 ドル円は108.99、ユーロ円が123.86、ポンド円は153.39、オージー円82.14、NZD円が74.01、カナダ円が83.10まで値を回復。ユーロドルは1.1359まで売りに押された。

 

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=122.50-124.00)
戦略としては122.95-00と123.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は123.55-60越えでの倍返し。ターゲットは123.65-75、123.85-90と利食いで、売りは124.15-25、124.55-60と売り上がって、ストップは124.65-70越えでの倍返し。ターゲットは124.75-95での利食い、売りは125.00-05、125.30-40と売り上がって、ストップを125.55-65とするか、125.65-75まで売り上がって、ストップは125.80-90越えでの倍返し。一方下値は122.75-85と買い下がって、ストップは122.50-60割れで、122.25-40、122.10-20と買い下がって、ストップは122.05-10割れ。121.75-80の維持では買っても、ストップは121.60-65割れで、121.35-50、121.20-25、121.00-10と買い下がって、ストップは120.80-85や120.60-65割れ。(予想時レート:123.17 予想時間 07:19)

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1300-1.1480)
戦略としては1.1355-65と1.1380-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1400-10をストップ、1.1420-40での売り直しのストップは、1.1445-55超え。倍返ししても1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1345-55と買い下がって、ストップは1.1335-40や1.1325-30割れでの倍返しだが、1.1315-20の維持では買い戻し&買っても、このストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。ターゲットは1.1280-90、1.13265-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1255-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.1375 予想時間 07:04)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、良好な米週間新規失業保険申請件数にも、原油安や軟調な株価を受けて、リスク回避や円買いが続いた。ドル円が一時107.67まで下落、ユーロドルは、アジア午後の高値1.1454から1.1338まで下落後1.1400まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が122.55、ポンド円が151.65、オージー円が80.68、NZD円が72.88、カナダ円が81.71まで値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 2月経常収支 (前回+5208億円 予想+2兆114億円)
08:50 (日) 2月貿易収支 (前回-4110億円 予想+3980億円)
09:15 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀総裁講演
14:45 (スイス) 3月失業率 (前回3.7% 予想3.6%)
15:00 (独) 2月経常収支 (前回+132億EUR 予想+165億EUR)
15:00 (独) 2月貿易収支 (前回+136億EUR0(+134億EUR) 予想+180億EUR)
15:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査・現状判断DI (前回44.6 予想46.4)
15:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査・先行き判断DI (前回48.2 予想48.3)
16:15 (スイス) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.8% 予想-0.9%)
17:30 (英) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
17:30 (英) 2月製造業生産 [前月比] (前回+0.7% 予想-0.2%)
17:30 (英) 2月貿易収支 (前回-102.89億GBP 予想-101.50億GBP)
20:00 (加) モルノー加財務相「予算案公表」
21:15 (加) 3月住宅着工件数 (前回21.26万件)
21:30 (加) 3月就業者数 (前回-0.23万人)
21:30 (加) 3月失業率 (前回7.3%)
23:00 (米) 2月卸売在庫 [前月比] (前回+0.3%(+0.2%) 予想-0.3%)
23:00 (米) 2月卸売売上高 [前月比] (前回-1.3% 予想+0.5%)
23:00 (英) 英国立経済研究所・GDP見通し公表 (前回+0.3%)
日経平均株価オプションSQ
高島暦:「前日の仕成りに反して動く日」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

クロス円つっこみの影響で、
目先は強気に転換。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下ひかっかった印象、
しばらく下げにくく、
上下動か。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が122.55、ポンド円が151.65、オージー円が80.69、NZD円が72.88、カナダ円が81.71まで値を下げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、軟調な株価を受けて、円買いが続いている。
 ドル円が一時107.67まで下落、ユーロドルは1.1337の安値から1.1399、ポンドドルが1.4081から1.4118まで反発した。
 その他オージードルが0.7492、NZDドルが0.6766まで下落、ドルカナダは1.3181まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買い過ぎから反落、
現状は基調目先ともに下向きの配置。

が、サポートが1.13ローにある。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

107.92まで続落。戻りも108.20までと限定的。
107円台はまだ突っ込めないが、反発があればまだ叩かれそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は108円を割り込む動き。
まだ下げ止まりそうになくなっている。
円買いは止まらず、日本のみならず
世界のマーケット関係者がアベノミクスは終わった
という感じを持ってきているかもしれない。
ドル円は105円に向けての動きになりやすく、
クロス円も下げやすい流れが続いている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻したがまだ下向きの配置。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は108円割れ寸前まで下げましたが、
そろそろ円買いは一服する可能性がありそうです。
今夜NYのインターナショナルハウスで行われる討論会には、
イエレン議長、バーナンキ前議長、グリーンスパン元議長、
ボルカー元議長の歴代4人のFRB議長が出席します。
当然ここで米国金融政策に注目が集まるので、
その前にはポジション調整が起こりやすいと思われます。
木曜日でもあり、個人的には今週はもう終わりだと思っています。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15749.84 +34.48 +0.22%
TOPIX 1272.64 +4.89 +0.39%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数14.09)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 新規失業保険申請件数
       06:30 イエレンFRB議長討論会


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円108.01まで下落


ドル円は110円台の節目を割り込んだ事で下落スピードが加速
する展開となっており、先程108円丁度付近まで下落幅を拡大
しました。朝方から2円近く下落しておりますので、NY勢参入を
前に一旦は下落一服となりそうな雰囲気ですが、未だクライマックス
感は感じられず、更なる下押しに警戒しておきたいところです。
ドル円は110円を下抜けた事で下落トレンドが明確になったと
思われますので、108円台後半の水準を上値目処に引き続き戻り売り
主体の取引で勝負したいと思います。

現在のレート
 ドル円:108.35

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしてのバンドウォークから、一気に下限まで下落し、下限をブレイクする動きを見せましたが、そこから持ち直す動きとなっています。荒っぽい値動きで、バンド幅も拡大基調となっていますが、方向感が見えにくいという展開となっています。落ち着いてくるまでは手掛けにくいところではありますが、どちらかといえば上値の重さが意識されやすいのではないかとみています。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入っています。下落の勢いが強かったこともあるので、意外と早い段階で底打ちから持ち直す可能性もあるでしょう。ただ、まだ底打ちしたわけではないので、その点は注意が必要でしょう。一方、中期線は下落基調。中長期的には上値の重さが意識されやすい局面となっています。一時的に押し戻しても、戻り売りに抑えられる可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドウォークが意識されてはいますが、バンドの上下限中心線は下落基調となっています。トレンドとしては下向きですが、一時的にはいつ調整が入ってもおかしくはないところです。ただ、ここまで下落基調が継続する局面ですので、調整がいつ入るかが見えにくいところです。しかも基本的には戻り売り優勢となっています。安易な押し目買いは避けたい局面でしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいです。これが底打ちしてこないことには買い戻しの動きは強まってこないでしょう。中期線も下値圏での横ばいです。一時的な調整の買いが入っても、上値の重さが意識されそうです。基本的には売り優勢の流れであり、バンドの下限と中心線を意識しての動きとなる可能性が高いでしょう。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が108円台と急激に円高でクロス円も下げるが、
ドルも売られているので、クロス円の下落が抑えられる可能性もありそう。
円買いとドル売りのどちらが強いかで、クロス円は振られやすくなるので、
クロス円のショートはここから注意した方がいいかもしれない。

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が109円も割れて108円台へ突入。
円買いもあるが、ドルも売られていて、
EURUSDが上昇し、パナマ文書で下げていたGBPUSDも上がりそう。
USDCHFはドル円同様に下げる動きで、ドルが弱い。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1350-1.1480)
今夜ユーロドルを動かす材料
20:30 (ユーロ圏) 欧州中央銀行(ECB)理事会・議事要旨公表(3月10日開催分)
06:30 (米) イエレン米連邦準備理事会議長、バーナンキ前FRB議長、グリーンスパン元FRB議長、ボルカー元FRB議長「討論会参加」
ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁「ソウザ・ポルトガル大統領諮問機関会合参加」

戦略としては1.1385-95と1.1415-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1425-30をストップ、1.1435-40越えでの倍返し。ターゲットは1.1445-55、1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1375-85、1.1355-70、1.1345-55と順次維持を見ながら買い下がって、ストップは1.1325-30割れ。1.1315-20の維持では買っても、このストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。ターゲットは1.1280-90、1.13265-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1255-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.1316 予想時間 14:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=108.50-109.70)
オプションの防戦は、108.75または108.50.
戦略としては108.85-90と109.10-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも109.25-35、109.45-55、109.65-70と利食い&売り上がって、ストップはは109.85-95超え、または110.05-10越えでの倍返しも、ターゲットは110.35-55での利食いや売りで、このストップは110.55-65超えまたは110.65-75と売り上がって、ストップは110.80-90超え、更に売り上がって111.05-10超えが倍返し。一方下値はストップは108.70-80割れでの倍返し。ターゲットは108.45-55、108.35-40を前に下げ止まりでは、買い戻し優先から買いはこういった位置から108.20-30、108.00-10と買い下がって、ストップは107.90-00割れでの倍返し。(予想時レート:108.90 予想時間 14:25)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京市場の動向は、比較的堅調を維持している日経平均株価にも、円買いが継続している。
 ドル円は109.02まで下落、ユーロ円が124.35、ポンド円が153.91、オージー円が82.84、NZD円が74.34、カナダ円が83.37まで値を下げた。
 ユーロドルは、1.1416から1.1393で動きの鈍い展開が続いてる。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円週足は109円50にあるベガス・トンネルの下限をアッサリ下抜けし、
2012年12月のアベノミクス開始からサポートしてきたトンネルを下抜け。
この動きでクロス円も軒並み下落してきて、円高の様相。
但しスピードが早すぎると当局のアクションも考えられ要注意。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1350-1.1480)
戦略としては1.1375-85と1.1415-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1425-30をストップ、1.1435-40越えでの倍返し。ターゲットは1.1445-55、1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1355-70、1.1345-55と買い下がって、ストップは1.1325-30割れ。1.1315-20の維持では買っても、このストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。ターゲットは1.1280-90、1.13265-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1255-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.1396 予想時間 07:31)

ユーロドルのキャッシュ・バック・キャンペーン

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

現在インヴァスト証券では、ユーロドルのスプレッドを0.3BPに。
加えて、キャッシュバック・キャンペーンが4月1日から開催されています。

ドル円が乱高下の中、難しいとお感じの方は、整然とした動きをするユーロドルがねらい目かもしれません。

http://www.invast.jp/

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:00 (米) カプラン・ダラス連銀総裁講演
09:30 (日) 黒田日銀総裁挨拶(全国支店長会議)
15:30 (ユーロ圏) プラートECB理事、クーレECB理事、ビスコ伊中銀総裁講演 
16:00 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
17:00 (ユーロ圏) ダイセルブルーム・ユーログループ議長「IMFと会談」
20:00 (南ア) 2月製造業生産 (前回-1.8%)
20:30 (ユーロ圏) 欧州中央銀行(ECB)理事会・議事要旨公表(3月10日開催分)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回27.6万件 予想27.0万件)
21:30 (加) 2月建設許可件数 [前月比] (前回-9.8%)
22:00 (メキシコ) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.44% 予想+0.28%)
04:00 (米) 2月消費者信用残高 (前回+105.38億USD 予想+150.00億USD)
06:30 (米) イエレン米連邦準備理事会議長、バーナンキ前FRB議長、グリーンスパン元FRB議長、ボルカー元FRB議長「討論会参加」
日銀・全国支店長会議
国際通貨基金(IMF)「世界経済見通し公表」
ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁「ソウザ・ポルトガル大統領諮問機関会合参加」
高島暦:「人気に逆行して動く日」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、軟調な株価を背景に一時円買いが強まるも、その後の株価の買い戻しを受けて、持ち直しの動きで終了した。米FOMC議事録では、一部のメンバーが4月の利上げが可能との見方を示し、これもドルの買い戻しにつながった。
 ドル円は110.43から109.34の安値まで下落、ユーロドルは1.1327から1.1432まで一時値を上げたが、その後は巻き戻しが優勢。
 クロス円では、ユーロ円が124.86、ポンド円が154.57、オージー円が83.04、NZD円は74.57、カナダ円が83.45まで一時値を下げた。
 

FOMC議事録

テーマ: ファンダメンタルズ

Ryuz

別の数人は注意深い利上げの取り組みが適切と強調
政策金利の低さのため従来型の緩和余地は限られる
世界経済のリスクなどが利上げへの慎重姿勢を正当化
多くが12月時より低いFFレートの道筋が適切と予想
経済活動と雇用のデータは以前の想定と幅広く一致
海外成長見通しは鈍っており輸出抑制のより長期化を示唆
数人は雇用は最大雇用かその近くにあると判断
数人はまだ最大雇用に達していないと判断
数人は物価上向き基調を示すと評価
数人はこの物価上向きの動きは長続きしないと予想
2人は3月の0.25ポイント利上げが適切と判断
ジョージ総裁、利上げ先送りは目標を弱体化させると指摘
弱い世界経済は、ドルをさらに押し上げる可能性も

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも弱気で下落、
53で目先は売りすぎのゾーンに到達。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.13ローのサポートできれいに反発、
目先はやや買いすぎ、基調はまだ弱気。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が125.06から125.68まで値を回復も、ポンド円が154.57まで下落、オージー円が83.12から83.50でのもみ合い、NZD円は75.08から74.73、カナダ円が83.45まで値を下げた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が125.06から125.68まで値を回復も、ポンド円が154.57まで下落、オージー円が83.12から83.50でのもみ合い、NZD円は75.08から74.73、カナダ円が83.45まで値を下げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 軟調な株価を背景に一時円買いが続く。

 ドル円は109.82の安値まで下落後110.43レベルまで一時急反発も、その後押し戻された。

 ユーロドルは1.1327から1.1401まで一時値を上げた。

 ポンドドルは1.4005まで下落後、英調査会社ユーガブの調査結果が、EU残留派39%、離脱派38%と報じられてことで、1.4130まで反発、ユーロポンドは0.8105まで上昇後、押し戻された。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

安値更新し、109.83近辺まで続落。も、昨日同様に急反発となり、110.40近辺へ上昇。
だが、すぐに110.05近辺へ反落し、今日も荒い動き。。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

昨日の安値を更新し1.1326-28へ下落も、NY市場に入ると買戻しが加速。
対ポンドでのユーロ買いも材料に、1.1397-99へ上昇している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場に入り110.10近辺へ下落。
110.40-50では戻り売りなどで上値重く、110円台割れを再度試す動きか。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの調整で本日はドルが買い戻されている。
しかしドル円は、戻りも弱いため、本日高値を上抜けなければ、
再び下げる可能性が高く、ドル買い、円買いでクロス円が下げやすそう。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは調整で下げる動き。
昨日安値の1.1335付近や4/1の安値を下抜けると、
1.12ミドル付近にある日足ボリンジャー中心線まで
下げる動きとなる可能性。
ドル売りは続いており、まだ調整の範囲だと思われる。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15715.36 -17.46 -0.11%
TOPIX 1267.75 -0.62 -0.05%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数15.42)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:23:30 米週間石油在庫統計
       27:00 米FOMC議事録


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 引き続き戻り売りスタンスで勝負


昨日の海外市場では、日中の円買い圧力が継続し、
ドル円は110円台前半にて下値を窺う展開となっていた
ところで、WSJが「外国為替市場での恣意的な介入は
控えるべきだ」との安倍首相の発言を報道した事から、
ドル円は2014年10月以来となる109円台を示現。
しかし110円割れ後は110円台前半の水準まで急速に切り返し、
本日の東京市場では一時110.60台まで反発する動きが見られ
ました。
少なくとも5月のサミットまでは介入実施の可能性は極めて
低いと考えられる訳ですが、昨夜の安倍首相の発言で市場介入に
対する警戒感は完全に剥落しており、きっかけさえあれば、
再び下値をトライする素地は出来上がっていると言って
良い状況かもしれません。
昨夜は原油相場の反発をきっかにドル円は一旦買い戻される
展開となりましたが、再び原油相場・米株が反落すれば110円
割れが定着する公算は高そうで、足元で堅調に推移している
原油相場の動向(石油在庫統計に注目!)を注視したいと思います。
本日はFOMC議事録の公表が予定されておりますので、ドル円は
109円台半ば~111円前後の広い値幅を想定。原油相場や欧米株の
動向を睨みつつ、昨日同様戻り売り主体の取引で勝負したいと
思います。

現在のレート
 ドル円:110.42

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクする動きがみられましたが、そこからは横ばいでの調整が入っています。バンドの上限が横ばいからじり安となっており、大きな動きにはなりにくい局面ということができそうです。ただ、上値の重さも意識されやすく、下落トレンドが意識さっる展開ということができそうです。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きです。一時持ち直しの気配がみられましたが、再度押し戻される動きです。短期的には売り圧力が強い局面といえそうです。短期線が横ばいとなるのか、底打ちから上昇となるのかには注意が必要でしょう。一方、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的には売り優勢の局面であり、一時的に戻す場面があっても戻り売りに抑えられる展開となるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。下限を意識しての動きから持ち直しての動きです。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きとなっており、レンジ圏での動きが展開されやすい状況です。市場にはエネルギーが蓄積されてきていますが、目先は方向感の見えにくい状況が継続するでしょう。バンドの上下限に到達した際はバンドブレイクからの動きに注意しながら、といったところとなるでしょう。

RCIで見ると、底打ちから上昇となっています。下限から持ち直しての動きとなっており、買い優勢の動きとなっていきそうです。一方、中期線は天井打ちから下落となっています。目先は下落の勢いが落ちており、ここからの方向感が重要となっていきそうです。短期線の動きから考えると、中期線が再度持ち直すといった動きとなる可能性もありそうです。ただ、目先は短期的には買い優勢ながら、中長期的には上値の重さが意識されるといった展開となりそうです。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、日経平均株価の反発を受けて、円売り気味も、株価に準じて神経質な動きが続いている。
 ドル円は110.23から110.64に一時値を上げたが、ユーロドルは1.1388から1.1369でもみ合い気味。
 ユーロ円が125.84、ポンド円が156.67、オージー円が83.68、NZD円が75.34、カナダ円が84.28まで一時上昇した。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜110円を割れており、ひとまずの達成感があるかも。
日足ボリンジャーも昨日は-2σを越えており、
下方向継続ながら、戻りが起こる可能性も考えた方が良さそう。
110円60-80ぐらいに戻すようだと、111円台への戻りがありそう。
下手に売るとつかまりやすそうで注意かも。

日経平均のCFD

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

現物の昨日の終値より100円ぐらい高よりだが。。。

外資系証券

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

経由の寄り前注文は、少ないけど、久々に250万株の買い越し観測。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1300-1.1450)
戦略としては1.1365-75と1.1385-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1400-10をストップ、1.1410-20で売り直しても、1.1435-40越えでの倍返し。ターゲットは1.1445-55、1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1345-55と買い下がって、ストップは1.1335-40割れでの倍返し。ターゲットとは1.1315-25の維持では買い戻し&買いも、このストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。ターゲットは1.1280-90、1.13265-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1255-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.1381 予想時間 07:48)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=110.00-111.00)
戦略としては110.15-25と110.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は110.65-75と売り上がって、ストップは110.80-90超え、111.05-10超えが倍返しも、111.15-20、111.25-30、111.35-40、111.45-65と売り上がって、ストップは111.70-80超えや111.85-90越えを倍返しも112.05-10、112.25-35と利食い&売り上がって、ストップは112.45-50または更に売り上がって、112.65-75や112.75-85越えをストップ。一方下値は110.05-10と買い下がって、ストップは109.90-00割れでの倍返し。このターゲットは、109.40-50を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは109.30-35をストップ、109.15-20割れが倍返しとなる。108.95-05、108.85-90と買い戻し&買い下がって、ストップは108.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:110.34 予想時間 07:00)
 特に本日はFOMC議事録の注目。直近強い米経済指標にもドル買いが出ない。若干不思議だが、これは4月の利上げはほぼないとの見方が強まっていることが要因。このときの会合では海外市場に懸念して、政策が据え置かれたが、イエレン発言後の、弱気も逆に異常で、想定外にタカ派の議事録で、ドルの巻き戻しリスクとなりそうだ。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、円の買い戻しの動きが続いた。米3月ISM非製造業景況指数が強い結果となったが、ドル買いは限定され、IMFのラガルド総裁が「世界経済は更に減速する」と述べたことなどから株価が調整、リスク回避の動きが強まった。
 ドル円は安倍総理が「過度な通貨競争は避けなければならない」と述べたことで109.95まで下落後、110.55まで買い戻しも、再度押し戻された。ユーロドルは、1.1336まで下落後1.1402まで反発した。
 クロス円ではユーロ円が125.25、ポンド円が155.73、オージー円が82.81、カナダ円が83.54まで一時下落、NZD円は、乳製品価格指数が前回入札時から反発したことで、74.62から75.25まで反発したが、戻りは重かった。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:45 (中) 3月財新/サービス業PMI (前回51.2)
15:00 (独) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回+3.3% 予想-1.8%)
16:00 (豪) ケントRBA総裁補佐講演
19:00(スウェーデン)イングベス・リクスバンク総裁講演
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回-1.0%)
23:00 (加) 3月Ivey購買部景況指数 (前回53.4)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+229.9万バレル)
01:20 (米) メスター・クリーブランド連銀総裁講演
27:00 (米) FOMC議事録公表(3月15-16日開催分)
高島暦:「安値にあるときは急伸する。押し目買い」

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は2014年10/1の高値110.08を下抜け。
これで、2014年10/15の105円に向けた動きとなる可能性が高まり、
当面は110円~105円のレンジの可能性が出てきそう。
まずは節目となる110円割れだが、おそらく時間の問題か。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

110.25-27まで続落後は、110.70-80台が上値重くなる動き。
NY市場に入り、ユーロドル中心の動きとなっており、110円台前半から後半でのもみ合いが続きそう。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

84ローのサポートを下抜けなりに下落中。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから反発、
まだ弱気の配置。
サポートは1.13ロー、この上では上昇リスクの状態。

 GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは、ドル売り、ポンド売りで方向感が弱いものの、
大きな流れはポンド売り優勢の可能性がありそうで、
ポンドクロスは下落傾向。
一昨日の安値1.4170付近を下抜けると、
1.40ミドルぐらいまで下げる可能性がありそう。
ただ、1.40割れでは買い戻しも入りやすそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ下向きの配置。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は110.25付近まで下げたが、
2014年10/4高値の110.08は大きな分岐点なので、
直前では買い戻しも起こりやすい。
しかし昼過ぎの戻り高値111.04付近を上抜けない限り、
引き続き下値をテストする動きとなりそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎに到達した。

ポイントは110.5055.

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きから持ち直し基調となっています。欧州時間帯に入り急落していましたが、その動きが一服しています。バンドの上限が上昇基調から横ばいへと変化したこともあり、大きな動きにはなりにくくなってきています。上限が下落に転じるようなことになれば、トレンドとしては下向きながらも調整の動きを入れながらの下落ということになるでしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちからの上昇基調となっています。そろそろ下値圏から外れてきそうで、目先は底堅い動きとなっていく可能性が高そうです。一方、通期線は下落基調で下値圏での動きとなっています。中長期的には売り優勢の流れであり、警戒感は強いでしょう。一時的に押し戻しても、戻り売り圧力に抑えられる展開が予想されるところです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。一時バンドの中心線を目指して持ち直す動きを見せたこともありましたが、下値を追う動きが継続しています。バンドの上下限中心線が下落基調となっており、トレンドはそもそも下向きとなっています。大きな動きにはなりにくい状況であり、バンドの下限では一時的に持ち直す可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きです。底打ち気配が見えており、このまま上昇基調を維持すれば一時的には持ち直す動きとなるでしょう。ただ、中期線は下値圏での横ばいとなっており、中長期的には依然として売り優勢といった局面となっています。一時的に戻りを試す場面があっても、戻り売り圧力に抑えられそうです。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は110円ミドルも割り込み安値更新。
週足のベガスもトンネルに深く入り込み、
一昨年の黒田バズーカ前の高値110.08を下抜けると、
トンネルの下限109円ミドルに接近する。
ここも下抜けると、2014年10/15の安値105.19が
当面のメドとなりそう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15732.82 -390.45 -2.42%
TOPIX 1268.37 -34.34 -2.64%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数14.12)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        米金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 米貿易収支
       23:00 米ISM製造業景況指数

◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円は3/17の年初来安値を更新
 目先は110円前後での攻防となるか?

東京市場大引け後、ドル円は下値を試す展開となり、
一時110.29まで下げ幅を拡大しました。
下落一服後に菅官房長官による円高牽制発言が伝わり、
一時110.80台まで急反発する場面が見られ、現在は
110円台半ばの水準にて揉み合いとなっております。
年初来安値を更新し、ドル円は更なる下落リスクが
高まっている状況です。本日は米重要指標の発表が予定
されている為、結果次第では一気に110円割れを試す動き
が出る可能性があり注目したいと思います。
ドル円は109円台半ば~111円前後の値幅を想定。
戻り売り主体の取引で勝負したいと思います。

現在のレート
 ドル円:110.50

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はチャートの通り、111.05まで一瞬戻したが、
これは短期調整なので再び下落。
110.08には2014年10/1の高値があり、
ここを下抜けると、2014年10/31の
黒田バズーカの効果が全部消えるため、
ここは重要ポイント。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

110.71まで下落。前回安値110.67が目の前。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 5日の東京市場は、16000円を割り込んだ日経平均株価を受けて、円買いが続いた。
 ドル円は110.78まで一時下落後も株価を睨んで神経質な展開だが、戻りは111.07レベルで限定された。ユーロドルは、1.1406まで上昇後1.1380まで売りに押された。
 クロス円では、ユーロ円は126.26、ポンド円が158.03、NZD円が75.44、カナダ円が84.53まで一時下落、オージー円は83.88まで下落後、豪準備銀行の据え置き発表を受けて、84.67まで値を上げたが、再び押し戻された。声明では、「低インフレは利下げ余地につながる」、「豪ドル高が、経済の調整を複雑にする可能性がある」と述べられたが、これに対する反応は不透明。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は111円を割り込んだものの、110円80台でもみ合い。
ここを下抜けると3/17の安値更新となりそうだが、
あと1時間もこのレベルが続くと、
111円から111円ミドルぐらいの戻りが起こりそう。

日経平均は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

16000円割れ。ドル円は111.01まで下落。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=84.00―85.50)
戦略としては84.45-50と84.70-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は84.85-90、85.05-15と売り上がって、ストップは85.20-30超えでの倍返し。ターゲットは85.35-45、85.55-65、85.75-85と利食いで、売りは85.85-00、86.10-20、86.25-35、86.45-55と順次売り場を探して、ストップはが86.65-75超えでの倍返し。一方下値はストップは84.25-25割れで、更に84.05-15まで買い下がって、このストップは83.85-95割れや83.65-75割れでの倍返し。ターゲットは83.45-60での買い戻しや買いもストップが83.30-40割れで倍返しもターゲットは83.05-15の動向次第。維持では買いもで、買いは80.80-90まで買い下がって、ストップは82.55-65割れでの倍返し。(予想時レート:84.52 予想時間 08:30)

All Day

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1350-1.1450)
戦略としては1.1370-80と1.1410-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、ストップが1.1435-40越えでの倍返し。ターゲットは1.1445-55、1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は1.1355-60をストップ、1.1345-50の維持では買い直して、このストップは1.1335-40割れ。1.1315-25での買いのストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。ターゲットは1.1280-90、1.13265-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1255-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.1389 予想時間 08:44)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨日の海外市場は、円の買い戻しが続いた。米経済指標は材料とならず、軟調な株価や原油価格を受けて、リスク回避的な動きとなった。
 ドル円は111.10まで下落、ユーロドルは、1.1358から1.1410まで上昇後は、このレンジで推移した。
 クロス円では、ユーロ円が127.10から126.45まで値を下げ、ポンド円は159.59まで上昇後158.59まで売りに押され、オージー円が84.51、NZD円が75.97まで下落した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:00 (米) カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁講演
10:30 (豪) 2月貿易収支 (前回-29.37億AUD 予想-25.00億AUD)
12:45 (日) 10年国債入札(2兆4000億円)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表 (現行2.00%)
14:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
15:00 (独) 2月製造業受注 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.2%)
16:50 (仏) 3月サービス業PMI・確報値 (前回51.2)
16:55 (独) 3月サービス業PMI・確報値 (前回55.5 予想55.5)
17:00 (ユーロ圏) 3月総合PMI・確報値 (前回53.7 予想53.7)
17:00 (ユーロ圏) 3月サービス業PMI・確報値 (前回54.0 予想54.0)
17:30 (英) 3月サービス業PMI (前回52.7 予想53.8)
18:00 (ユーロ圏) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.4% 予想0.0%)
21:30 (米) 2月貿易収支 (前回-456.8億USD 予想-463.0億USD)
21:30 (加) 2月貿易収支 (前回-6.6億CAD)
22:45 (米) 3月マークイット・総合PMI・確報値 (前回51.1)
22:45 (米) 3月マークイット・サービス業PMI・確報値 (前回51.0)
23:00 (米) 3月ISM非製造業景況指数 (前回53.4 予想54.0)
23:00 (米) 4月IBD/TIPP景気楽観度指数 (前回46.8 予想47.5)
01:15 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演
03:45 (加) ウィルキンスBOC副総裁講演
米大統領予備選挙(ウィスコンシン州)
高島暦:「安値ある時は小底入れをみる日なり」

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

キウイ円とともに重い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.13ローにサポートでこの上ではまず上昇リスクだが、
基調は弱気であっていない。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩


84ハイの近くのサポートブレーク中、
84円にメインのサポートあり。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

126円ローにサポートあり。

現状基調は弱気だが、
目先は下向きにはなっていない。

 豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは先週0.77台に乗せてから下げる動き。
明日にRBAを控え、このレベルはRBA幹部の口先介入がありそう。
ドル円が下げる中で、豪ドルが下げているので、
豪ドル円が大きく下げており、あすのRBAで加速するのかが注目。
ただAUDJPYは83円を割れないと本格的には下げないかもしれない。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は111円ミドルを下抜けて下げやすくなっている。
週足はベガストンネルに入り込んできており、
ここを下抜けると2012年からの円安が終わる可能性。
週足はここまで3回下値攻めをしており、
今回の4回目で下値を更新するかが注目。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの32で止まった後は、
目先は上向きに転換、
基調はまだ弱気で上値重い状態。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからバンドウォークといった動きにはなっておらず、持ち直す場面もありますが、上値の重い展開となっています。バンドの上限が横ばいであり、これが下落に転じた場合は下落トレンドが維持される格好となるでしょう。可能性としては高そうです。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配から上昇していましたが、目先は下値圏で再度上値を抑えられる動きとなっています。短期的には売り圧力が意識される状況となっています。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。中長期的に上値を抑えられやすい格好であり、仮に短期線が再度持ち直す動きとなったとしても、戻り売り圧力に抑えられやすい展開ということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きで、中心線をブレイクしての動きとなっています。バンドの上限まで上昇する可能性が高まっており、目先は買い優勢の流れです。バンド幅は縮小傾向となっており、大きな動きにはなりにくいところでしょう。市場にはエネルギーが蓄積されて来ているようにも見えますが、まだバンドブレイクからバンドウォークといった動きにはなりにくいとみています。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。高値圏に入ってきており、これが横ばいとなるか天井打ちとなるかで流れが変わってきそうです。上昇の勢いが強いことから、天井打ちから下落となる可能性も高そうです。一方、中期線は下値圏での動きです。ただ、底打ちからじり高基調であり、徐々に底堅い動きとなっていく可能性は高そうです。一時的には下落といった動きになっても、押し目買い優勢の流れとなりそうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16123.27 -40.89 -0.25%
TOPIX 1302.71 +1.31 +0.10%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.10)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
米金融政策への思惑


◎本日の材料:注目度の高い経済指標の発表は無し


◎今夜の売買戦略(ドル円)
欧米株・原油相場の動向を注視


先週末のNFP・ISMは共に強い結果となり、発表後マーケット
はドル買で反応。ドル円は一時112円台半ばの水準まで上値を
拡大した後、原油相場の下落や米長期金利の反落等を受け
111円台半ばの水準まで反落する展開となりました。
週明けの東京市場では、日経平均の下落に伴いドル円は111.29
まで下げ幅を広げ、足元では111円台半ばの水準にて膠着商状と
なっております。
本日は特に目立った材料が無い事から、米株や金利、原油相場
等の動向を睨んだ展開となるでしょうか。
ドル円は底抜けのリスクを考慮し、110円台半ば~112円前後の
ワイドレンジを想定。戻り売り主体で勝負したいと思います。

現在のレート
 ドル円:111.59

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも弱気を保っている。

最初のポイントは111.32.

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、上値の重い日経平均株価を受けて、円が堅調推移。
 ドル円は111.80を戻り高値に111.32まで一時下落、ユーロ円が126.98、ポンド円は158.44、NZD円が76.70、カナダ円が85.34まで下落、オージー円は、豪2月住宅建設許可が、予想を上回ったが、豪2月小売売上高が予想を下回り、先週の安値を下回り85.03まで値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1320-1.1480)
戦略としては1.1380-90と1.1410-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、ストップが1.1435-40越えでの倍返し。ターゲットは1.1445-55、1.1455-60、1.1475-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は順張りまたは1.1345-55での買い戻しや買い下がって、ストップは1.1335-40割れ。1.1315-25での買いのストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。ターゲットは1.1280-90、1.13265-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1255-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.14d02 予想時間 11:49)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=111.10-112.10)
戦略としては111.30-35と111.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は111.65-80と売り上がって、ストップは111.85-90越えを倍返しも112.05-10、112.25-35と利食い&売り上がって、ストップは112.45-50または更に売り上がって、112.65-75や112.75-85越えをストップ、倍返ししても112.85-95のCapでは利食いや売りで、ストップを112.95-05とするか、113.25-30まで売り上がって、ストップは113.40-50超え。一方下値は順張りまたはストップが111.15-25割れ。111.00-10の維持では買い直して、このストップは110.75-85や110.65-70割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは110.45-55、110.25-35、110.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは109.95-05割れでの倍返し。(予想時レート:111.44 予想時間 11:46)

豪指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


2月小売売上高 前月比  結果±0.0% 予想 +0.4%
2月住宅建設許可 前月比 結果+3.1% 予想 +2.0%

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に111.70台が重く、111.42の安値まで。株価睨みが続くが、一応日経平均は16000円前に下げ止まりを見せている。ただこちらも既に16200円台が重い。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.1396-00
ドル円 111.58-62
ユーロ円 127.19-24
ポンド円 158.76-94

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

香港、上海市場休場(清明節)
10:30 (豪) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
10:30 (豪) 2月住宅建設許可 [前月比] (前回-7.5% 予想+2.0%)
16:00 (トルコ) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.02% 予想+0.65%)
16:00 (トルコ) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+8.78% 予想+8.20%)
17:30 (英) 3月建設業PMI (前回54.2 予想54.0)
17:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
18:00 (ユーロ圏) 2月失業率 (前回10.3% 予想10.3%)
18:00 (ユーロ圏) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回-2.9% 予想-4.0%)
22:30 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演 
23:00 (米) 3月労働市場情勢指数 [前月比] (前回-2.4)
23:00 (米) 2月製造業受注指数 [前月比] (前回+1.6% 予想-1.7%)
02:30 (ユーロ圏) トゥスクEU大統領講演
高島暦:「突っ込み買いの日。逆に高きは吹き値売り方針良し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年04月04日 04:05
USDJPY 111.60-81
EURUSD 1.1385-96
GBPUSD 1.4232-42
USDCHF 0.9562-07
USDCAD 1.3006-50
AUDUSD 0.7675-80
NZDUSD 0.6885-96
EURJPY 127.07-49
GBPJPY 158.70-36
AUDJPY 85.65-92
NZDJPY 76.84-28
CADJPY 85.54-00
CHFJPY 116.06-92
ZARJPY 7.58-62
EURGBP 0.8002-07
EURCHF 1.0896-37

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年04月04日 04:01
USDJPY 111.59-84
EURUSD 1.1380-99
GBPUSD 1.4222-65

EURJPY 127.04-51
GBPJPY 158.50-159.37

今日から

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オセアニアが冬時間入りなので、気配は午前4時からになります。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、良好な米3月雇用統計や3月ISM製造業景況指数にも、ドル買いは続かず、軟調な日経平均株価を受けて、円の堅調が続いた。
 米3月雇用統計では、非農業部門雇用者数が+21.5万人と市場予想を上回り、前月分も上方修正、賃金の伸びは市場予想と一致した。ただ失業率は5.0%と悪化したが、米3月ISM製造業景況指数が市場予想を上回り、一時ドルの買い戻しにつながるも、影響は限定された。
 ドル円は111.82から112.45まで反発後111.59まで下値を拡大、ユーロドルは1.1438から1.1335まで下落後、再度1.14台に反発、ポンドドルは1.4171まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が128.17から127.10まで下落、ポンド円が158.72まで値を下げ、オージー円が85.26の安値から86.14、NZD円が76.68から77.48、カナダ円が85.26から86.06まで一時値を回復した後は、頭を押さえられた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が128.17から127.31まで下落、ポンド円が158.48まで値を下げ、
オージー円が85.26の安値から86.14、NZD円が76.68から77.48、カナダ円が85.26から86.06まで一時値を回復した。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 円買いが継続。良好な米3月雇用統計や3月ISM製造業景況指数にも、ドル買いは続かなかった。
 
 ドル円は111.82から112.45まで反発後111.69まで下値を拡大、
 ユーロドルは1.1438から1.1335まで下落後、再度1.13後半に反発、ポンドドルは1.4171まで値を下げ、オージードルが0.7599、NZDドルが0.6836に下落、カナダドルは1.3147まで上昇した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

安値更新、111.67-69まで。
112.40-50では戻り売り厚く、軟調な展開。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ弱気の配置。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

85円前後にサポート1。

現状目先売りすぎから反発、
基調は弱気。

ユーロポンド

テーマ: 独り言

Ryuz

昨年12月中旬以来となる、0.8020近辺へ続伸。
NY市場でもポンド売りの流れ変わらず、ポンド円は159.05、ポンドドルは1.4202近辺へ下落。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

他通貨売り主導の売り。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ基調目先ともに弱気の配置。

米雇用統計

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

3月非農業部門雇用者数 前回+24.2万人 予想+21.0万人 結果21.5万人

3月失業率 前回4.9% 予想4.9% 結果5.0%

3月平均時給 [前月比] 前回-0.1% 予想+0.3% 結果+0.3%

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからバンドウォークとなっており、さらに上値を追う可能性もあるでしょう。バンド幅は拡大傾向となっています。バンドの下限の下落基調が継続する限りは安易な戻り売りは危険です。ただ、バンドの下限が横ばいから上昇となった場合は調整の動きが入るでしょう。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいとなっています。これが天井打ちとなってこない限りは買い優勢の展開が継続ということになるでしょう。一方、中期線は上昇基調となっています。そろそろ高値圏に入ってきそうです。中長期的には底堅い動きが意識されそうで、一時的に調整の動きが入ったとしても、押し目買いから上昇といった動きになるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直して、中心線を突破して上限を目指す動きとなってます。底堅い動きから買い圧力が強まる状況となっています。ただ、バンド幅は縮小傾向を強めており、目先は大きな動きになりにくいところでしょう。市場にはエネルギーが蓄積されて来ていることから、バンドの上下限での動きには注意が必要かと思われます。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏に入っています。これが天井打ちとなるのか高値圏での横ばいとなるのかで流れが変わってくるでしょう。一方中期線は底打ちからのじり高となっています。下値圏から外れてきており、中長期的には買われやすい地合いとなっていきそうです。一時的には調整の動きが入っても、押し目買い優勢といったところではないでしょうか。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1日の東京市場は、日経平均株価が600円を超える下落となったことで、リスク回避の動きが優勢となった。中国のPMIが市場予想を上回ったが、巻き戻しは限定されたが、ただ、米3月雇用統計の発表を控え、更に拡大する動きとはなっていない。 
 ドル円は112.58から112.06まで下落後112.42まで反発、ユーロドルは1.1367から1.1391で推移した。
 クロス円では、ユーロ円が128.12から127.43、ポンド円が161.73から160.65、オージー円が86.45から85.79、NZD円が77.91から77.30、カナダ円が86.71から85.92まで一時値を下げた。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16164.16 -594.51 -3.55%
TOPIX 1301.40 -45.80 -3.40%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数13.95)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
米金融政策への思惑


◎本日の材料:21:30 米雇用統計
       23:00 米ISM製造業景況指数
       23:00 米ミシガン大消費者信頼感指数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米雇用統計で勝負

本日の東京市場は、日経平均が序盤から大幅安となり、
ドル円は一時112.04まで下押す場面が見られましたが、
下値は限定的に留まり112円台前半の水準で膠着商状と
なりました。
ドル円は米雇用統計待ちの様相を呈しておりますので、
発表までは112円台前半or半ばの水準を中心とした小幅
レンジでの推移となるでしょうか。
NFPの市場予想は+20.5万人。発表直後は結果に対して
素直に反応となりそうですが、その後は金利や米株の
反応を注視しつつ、慎重に対応したいと思います。
発表まで暫し様子見するとします。


現在のレート
 ドル円:112.31

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

112円丁度に実需筋のビッドがある模様だが、この調子ならロンドン勢が黙ってはいないか?

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち、目先も下向きに。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1300-1.1450)
戦略としては1.1360-0と1.1380-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1390-00と売り上がって、ストップは1.1410-20越えでの倍返しも、1.1425-35、1.1445-55と利食いで、売りは1.1455-60、1.1475-85と売り上がって、ストップは1.1495-00越えでの倍返し。ターゲットは1.1510-25、1.1530-45での利食いや売りでこのストップは、1.1555-65越えや1.1575-85越えの倍返し。一方下値は順張り気味か、1.1345-50、1.1335-40、1.1315-25と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1305-15割れや1.1300-05割れでの倍返し。ターゲットは1.1280-90、1.13265-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1255-65割れでの倍返し。ターゲットは1.1225-30、1.1215-20.1.1195-05と買い戻しで、買いは1.1175-85と買い下がって、ストップは1.1165-75割れ。(予想時レート:1.1374 予想時間 13:33)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=111.50-112.90)
戦略としては112.05-15と112.35-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は112.55-65越えでの倍返し。ターゲットは112.65-75や112.75-85の動向次第で利食い優先。売りはこういった位置から112.85-95と売り上がって、ストップを112.95-05とするか、113.25-30まで売り上がって、ストップは113.40-50超え。113.55-60、113.65-70と売り直して、ストップは113.75-85超えでの倍返し。一方下値は111.95-05割れでの倍返し。ターゲットは111.75-85、111.65-75、111.50-60と買い戻し&買い場を探して、このストップは111.30-40や111.15-25割れ。111.00-10の維持では買い直して、このストップは110.75-85や110.65-70割れで倍返しも検討される。(予想時レート:112.26 予想時間 13:30)

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、3月日銀短観が、総じて市場予想を下回った。影響は直ぐには見えなかったが、その後日経平均株価が下げを加速。一時500円超えの下落となり、円買いが優勢となった。ドル円は112.06まで下落したが、株価の調整幅に比して、ドル円の下げは限定されている。ユーロドルは1.1367まで利食いに押され、ユーロ円が127.43、ポンド円が160.65、オージー円が85.79、NZD円が77.30、カナダ円が85.92まで値を下げた。

現状は影響はない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

3月調査日銀短観大企業製造業DI 結果+6 予想+8
3月調査日銀短観大企業非製造業業況判断DI 結果+22、予想+24
3月調査日銀短観大企業設備投資 結果-0.9%、予想-0.7%

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米週間新規失業保険申請件数が市場予想に届かず、米3月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想を上回ったが反応は鈍く、四半期末のフローを睨んでドル売りが優勢となった。
 ユーロドルが1.1412まで上昇、ポンドドルは、英10-12月期GDPの上方修正を受けて1.4426まで一時上昇も、対ユーロでの売りに押し戻された。ドル円は112.11まで下落後、112.61まで値を戻した。
 クロス円では、ユーロ円が128.22、ポンド円は162.03まで上昇後161.02まで押し戻され、オージー円が86.71、NZD円が78.21、カナダ円が市場予想を上回った1月GDPを受けて87.46まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 日銀短観大企業製造業業況判断DI (前回12 8)
08:50 (日) 日銀短観大企業非製造業業況判断DI (前回25 予想23)
08:50 (日) 日銀短観大企業設備投資 [前年比] (前回+10.8% 予想+9.4%)
10:00 (中) 3月製造業PMI (前回49.0 予想49.3)
10:00 (中) 3月非製造業PMI (前回52.7)
10:45 (中) 3月財新/製造業PMI (前回48.0 予想48.3)
15:00 (英) 3月ネーションワイド住宅価格 (前回+0.3%)
16:30 (スイス) 3月製造業PMI (前回51.6予想 51.2)
16:50 (仏) 3月製造業PMI・確報値 (前回49.6 予想49.6)
16:55 (独) 3月製造業PMI・確報値 (前回50.4 予想50.4)
17:00 (ユーロ圏) 3月製造業PMI・確報値 (前回51.4 予想51.4)
17:30 (英) 3月製造業PMI (前回50.8 予想51.2)
18:00 (ユーロ圏) 2月失業率 (前回10.3% 予想10.3%)
21:30 (米) 3月非農業部門雇用者数 (前回+24.2万人 予想+21.0万人)
21:30 (米) 3月失業率 (前回4.9% 予想4.9%)
21:30 (米) 3月平均時給 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.3%)
22:45 (米) 3月マークイット製造業PMI・確報値 (前回51.4)
23:00 (米) 3月ISM製造業景況指数 (前回49.5 予想50.7)
23:00 (米) 2月建設支出 [前月比] (前回+1.5% 予想+0.2%)
23:00 (米) 3月ミシガン大消費者信頼感指数・確報 (前回90.0 予想90.5)
02:00 (米) メスター・クリーブランド連銀総裁講演
第19回ASEAN財務相会議(ラオス・ビエンチャン)
高島暦:「気味の急変をみる日なり」

4/03日( 日)
シドニー・ウェリントン市場・冬時間移行
第19回ASEAN財務相会議(ラオス・ビエンチャン)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向き、基調は弱気の相反状態。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が128.22、ポンド円は162.03まで上昇後161.02まで押し戻され、オージー円が86.71、NZD円が78.21、カナダ円が市場予想を上回った1月GDPを受けて87.46まで値を上げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 米週間新規失業保険申請件数が、市場予想に届かず、米3月シカゴ購買部協会景気指数は、市場予想を上回ったが反応は鈍く、四半期末のフローでドル売りが優勢となった。

ユーロドルが1.1412まで上昇、ポンドドルは、英10-12月期GDPの上方修正を受けて1.4426まで一時上昇も、対ユーロでの売りに押し戻された。ドル円は112.11まで下落後、112.50台まで値を戻した。
 その他オージードルが0.7723、NZDドルが0.6966まで上昇、ドルカナダは1.2858まで一時下落した。


ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先ともに買いすぎに到達。
ポイントは1.13ロー。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はチャートから今日明日が分岐点となるかもしれない。
111円ミドルを割り込まなければ、
明日の雇用統計で上昇に転じる可能性もありそう。
逆に、割り込むようだと
110円ミドルを割り込めるか
4度目の下値トライに動きそう。
ドル円は煮詰まってきている印象。

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