ディーラーズ・バトル24:2016年02月

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの1.09ロー下ブレークトライ、
基調は弱気を保って上値重く、目先も弱含み。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気の状態のまま。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落しての動きで、中心線を抜けて一気に下限まで下落しています。バンド幅は拡大基調となっており、バンドブレイクからバンドウォークとなる可能性もありそうです。バンドの上限の動きに注意しながらの展開となっており、上限の上昇の勢いが強まるかどうかといったところとなっています。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏での動きとなっています。下落の勢いが強かったので、すぐに持ち直す可能性もあるでしょう。ただ、中期線は下落となっており、中長期的には上値の重さが意識されやすい状況ということができるでしょう。短期線が底打ちから上昇となり、一時的に支えられても、戻り売り圧力の強い状況となる可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの持ち直し基調となっています。中心線を目指しての動きで、調整の動きが意識される状況となっています。バンド幅は縮小傾向となっており、大きな動きにはなりにくいところです。レンジ圏での動きが意識されやすい局面で、バンドの上下限を意識しての動きとなりそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。上昇の勢いは強いものの、まだ上値余地を残している状況です。一方、中期線は下落基調となっています。中長期的には上値の重さが意識されやすいところではないでしょうか。短期線の動き次第ではありますが、目先は戻り基調が継続されやすいものの、徐々に上値の重い展開となっていくのではないでしょうか。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0865-1.1020)
下値を1.0905-15で維持して反発も、上値は1.0955-65が抑える形。上値は1.0945-55がが抑えると弱いが、1.0955-65を超えると1.0965-75が視野となるが、売りが出易い。1.0975-85を超えて、1.1005-10、1.1015-25が視野となるが、売りが出易く、1.1025-35を超えても、1.1045050では売り直し場となる。1.1065-75を超えて1.1075-85、1.1085-95を超えて1.1100-15の窓の上限、1.1120-30のギャップが視野となるが抑えると弱い。一方下値は1.0915-25の維持では良いが、1.0905-15や1.0890-00を割れると、1.0880-90が視野となるが維持は不透明も1.0870-80を割れると1.0865-70、1.0850-60が視野となるが、維持では堅調も、1.0835-45を割れると1.0825-30が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、1.0805-15を割れると1.0790-00が視野となるが維持では堅調が続くが、1.0785-90や1.0775-80を割れると1.0765-75、1.0730-40まで視野となる。(予想時レート:1.0925 予想時間 18:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=112.50-113.50)
上昇が113.95-05でCapされて、下落が112.75-80まで拡大。上値は113.10-15がCapすると弱いが、超えると113.30-40が視野となるが、売りが出易い。113.45-50を超えて、113.55-70、113.85-90が視野となるが、売りが出易い。113.95-05や114.05-15の上抜けから114.30-40や114.45-55を超える動きから、114.50-65、114.75-85が視野となるが、上抜けは不透明。114.85-90を超えて115.15-20方向への反発期待もやれやれの売りが出易い。一方下値は112.75-80を割れると112.65-70が視野となるが、維持では良いが、112.50-60を割れると112.35-45、112.25-35、112.05-20まで再視野となるが、維持では堅調が続く。リスクは111.95-05や111.85-95を割れるケースとなる。(予想時レート:112.90 予想時間 18:04)

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16026.76 -161.65 -1.00%
TOPIX 1297.85 -13.42 -1.02%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数19.81)

◎市場のテーマ:米景気減速懸念
           米金融政策への思惑
           主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          中国経済の減速懸念
           原油相場の動向
  欧州金融部門への懸念
  英国のEU離脱問題

◎本日の材料:23:45 シカゴ購買部協会景気指数
       24:00 中古住宅販売保留
         


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円は戻り売り狙いで勝負 

週末のG20では、共同声明として「政策手段の総動員」が
採択されましたが、問題解決の具体策は示されず、市場の評価
はまちまちと言った印象。週明けの東京市場は序盤で一時276円
の大幅高をつけたものの、終ってみれば161円安と、sell the fact
と言った感じの展開となり(上海総合指数は-2.86%の大幅安)、
ドル円は早朝の113円台後半の水準から一方通行的に下げ幅を広げ、
東京市場終盤には113円台を割り込みました。

今回のG20での注目点は、やはり為替に関する声明→「通過の競争的な
切り下げ回避」で、名指しこそ避けているものの、暗に日本と
中国を牽制しているとしか個人的には思えないのですが・・・
アメリカも徐々にドル高に対する不快感を示しつつある事等も
考慮すると、やはりドル円は引き続きsell on rallyの方針で見て
行きたいと思います。
今夜の欧米市場は112円台前半~113円台半ばの値幅を想定。
外部環境を睨みつつ、戻り売りの回転売買で勝負したいと思います。

現在のレート
 ドル円:112.83

 ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは金曜日にG20でのオズボーン財務相の発言で下げたものの、
週明けは巻き戻しも入ってきてGBPUSDは1.39台に戻している。
1.3920付近を上抜けると、1.39ミドルぐらいまでの上昇がありそう。
さらに、1.3970付近をクリアに上抜けると、
金曜の高値1.4040付近が次の上値目標となりそう。
基本的にポンド売りスタンスながら戻りを確かめる場面。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.09ローのサポートの上。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買い過ぎから自律反落、
目先は売りすぎのゾーン、基調もまだ強気。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 東京午前の動向は、堅調に寄り付いた日経平均株価にも、G20に対する失望などから円の買い戻しが優勢となった。上海総合株式指数が4%以上の下落となったことも悪影響与えた。
 ドル円は113.30、ユーロ円が123.84、ポンド円が157.03、オージー円が80.62まで下落、NZD円は弱い経済指標を受けて74.49まで下落した。 一方ユーロドルは1.09前半で小動きを続けた。 
 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

G20は無風に終わり、東京市場の早朝は円買いでスタート。
113.95-00から113.35近辺まで下落。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午後の動向は、既に動意に薄い状況。
ドル円は112.67まで下落後113円手前まで反発も113円を超えることが出来ていない。

ユーロドルは1.0864まで下落、ポンドドルは1.3836まで下落後1.39近辺まで値を戻した。

クロス円では、ユーロ円が122.46まで下落、ポンド円はユーロポンドでのポンド買いに156.20から157.45まで反発、オージー円は、ロンドン市場で、中国人民銀行の預金準備率の引き下げを受けて、81.12まで上昇後80.47、NZD円が74.91から74.25まで売りに押され、カナダ円は83.06から83.73まで反発後83.23まで再度調整した。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 06:33
USDJPY 113.94-96
EURUSD 1.0920-23
GBPUSD 1.3863-65
USDCHF 0.9967-88
USDCAD 1.3506-10
AUDUSD 0.7133-37
NZDUSD 0.6615-21
EURJPY 124.43-46
GBPJPY 157.96-03
AUDJPY 81.25-35
NZDJPY 75.36-45
CADJPY 84.32-38
CHFJPY 114.10-28
ZARJPY 7.02-06
EURGBP 0.7873-79
EURCHF 1.0890-19

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 05:57
USDJPY 113.89-91
EURUSD 1.0920-23
GBPUSD 1.3861-65
USDCHF 0.9967-96
USDCAD 1.3524-36
AUDUSD 0.7136-40
NZDUSD 0.6637-43
EURJPY 124.39-42
GBPJPY 157.87-95
AUDJPY 81.24-34
NZDJPY 75.58-65
CADJPY 84.30-35
CHFJPY 114.08-25
ZARJPY 7.02-06
EURGBP 0.7875-79
EURCHF 1.0891-10

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

06:45 (NZ) 1月住宅建設許可 [前月比] (前回+2.3%)
08:50 (日) 1月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-1.7% 予想+3.2%)
09:00 (NZ) 2月ANZ企業景況感 [前月比] (前回23.0)
09:00 (NZ) 2月ANZ企業活動見通し (前回+34.4)
16:00 (独) 1月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.2%(+0.6%) 予想+0.3)
17:30 (スウェーデン) 第4四半期GDP [前期比] (前回+0.8%)
18:30 (英) 1月消費者信用残高 (前回+12億GBP 予想+14億GBP)
19:00 (ユーロ圏) 2月消費者物価指数(HICP)・速報 [前年比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
19:00 (ギリシャ) 第4四半期GDP・確報値 [前期比] (前回-0.6%)
19:00 (ギリシャ) 第4四半期GDP・確報値 [前年比] (前回-2.0%)
21:00 (南ア) 1月貿易収支 (前回+82億ZAR)
22:30 (加) 第4四半期経常収支 (前回-162.1億CAD 予想-170.0億CAD)
23:45 (米) 2月シカゴ購買部協会景気指数 (前回55.6 予想53.0)
00:00 (米) 1月中古住宅販売保留件数指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.8%)
00:30 (米) 2月ダラス連銀製造業活動指数 (前回-34.6)
高島暦:「安値を極めて急伸することあり」

動きはない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 04:37
USDJPY 113.88-94
EURUSD 1.0924-31
GBPUSD 1.3879-82
USDCHF 0.9960-91
USDCAD 1.3524-36
AUDUSD 0.7129-34
NZDUSD 0.6633-49
EURJPY 124.45-49
GBPJPY 158.04-11
AUDJPY 81.16-29
NZDJPY 75.54-75
CADJPY 84.15-23
CHFJPY 114.07-32
ZARJPY 7.04-07
EURGBP 0.7873-76
EURCHF 1.0885-31

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 03:56
USDJPY 113.90-94
EURUSD 1.0927-31
GBPUSD 1.3881-84
USDCHF 0.9962-88
USDCAD 1.3509-29
AUDUSD 0.7122-37
NZDUSD 0.6621-59
EURJPY 124.41-46
GBPJPY 158.09-16
AUDJPY 81.10-30
NZDJPY 75.48-80
CADJPY 84.20-32
CHFJPY 114.17-29
ZARJPY 7.04-07
EURGBP 0.7872-75
EURCHF 1.0886-31

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 03:28
USDJPY 113.75-83
EURUSD 1.0925-37
GBPUSD 1.3882-87
USDCHF 0.9963-69
USDCAD 1.3512-23
AUDUSD 0.7122-376
NZDUSD 0.6621-59
EURJPY 124.29-50
GBPJPY 157.90-06
AUDJPY 81.00-25
NZDJPY 75.30-80
CADJPY 84.08-24
CHFJPY 114.10-25
ZARJPY 7.04-07
EURGBP 0.7873-76
EURCHF 1.0886-17

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 03:25
USDJPY 113.73-83
EURUSD 1.0925-97
GBPUSD 1.3882-87
USDCHF 0.9963-69
USDCAD 1.3512-23

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 03:08
USDJPY 113.84-90
EURUSD 1.0921-36
GBPUSD 1.3858-91
USDCHF 0.9963-74
USDCAD 1.3506-49
AUDUSD 0.7117-46
NZDUSD 0.6611-75
EURJPY 124.37-55
GBPJPY 157.77-11
AUDJPY 81.00-29
NZDJPY 75.36-03
CADJPY 84.04-31
CHFJPY 114.17-31
ZARJPY 7.04-07
EURGBP 0.7869-84
EURCHF 1.0871-95

G20の影響は少ない?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 03:05
USDJPY 113.82-90
EURUSD 1.0929-42
GBPUSD 1.3857-91
USDCHF 0.9955-75
USDCAD 1.3495-62
AUDUSD 0.7117-46
NZDUSD 0.6611-75
EURJPY 124.44-59
GBPJPY 157.77-11
AUDJPY 81.20-25
NZDJPY 75.54-85
CADJPY 83.94-36
CHFJPY 113.68-38
ZARJPY 7.04-07
EURGBP 0.7865-02
EURCHF 1.0891-18

若干円買いスタート

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月29日 03:02
USDJPY 113.66-85
EURUSD 1.0918-37
GBPUSD 1.3850-95
USDCHF 0.9955-75
USDCAD 1.3495-62
AUDUSD 0.7117-46
NZDUSD 0.6611-75
EURJPY 124.04-54
GBPJPY 157.13-158.61

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円  113.70-89
ユーロドル 1.0921-43

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、米10-12月期GDP・改定値が上昇修正されたこと、ミシガン大学消費者信頼感指数の上方修正、予想を上回る個人消費指標などがドル支えた。
 ドル円は114.00まで上昇、ユーロドルが1.0912、ポンドドルが1.3854まで下落した。
 クロス円は総じて揉み合い推移。 ユーロ円が124.22から125.01で推移、ポンド円が158.56から157.24、オージー円が81.98から81.01、NZD円が76.48から75.28まで売りに押されたが、カナダ円は83.18から84.37まで上昇した。

G20声明、主な内容

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「世界経済の回復は続いているが、なおまだら模様であり、力強く持続的で、均衡の取れた成長という目標を下回る」
「最近の市場の動揺の程度は、世界経済の基調的ファンダメンタルズを反映していない」
「成長押し上げのため金融、財政、構造政策を活用することで合意」
「われわれは構造改革に一段と取り組むことにコミットする」
「構造改革を加速させれば中期的な潜在成長率が押し上げられ、経済はよりイノベーティブとなり、柔軟性や耐性も高まる」
「金融政策だけでバランスの取れた成長をもたらすことはできない」
「われわれは競争的な切り下げを回避する。競争的な目的のために為替レートを目標にしない」
「為替市場に関して緊密に協議する」


クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

揉み合い推移。 
ユーロ円が124.22から124.65、ポンド円が158.56から157.24、オージー円が81.98から81.01、NZD円が76.48から75.29で推移したが、カナダ円は83.18から84.30まで上昇した。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に動意は薄いが、ドルが堅調な推移。 

ドル円は113.99まで上昇、ユーロドルが1.0912、ポンドドルが1.3854まで下落。

その他オージードルが0.7131、NZDドルが0.6629まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.09にサポート。

基調は弱含みだが売りすぎのゾーンに入る。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買い過ぎのゾーンに入った。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの調整の動きで、一時中心線を意識しての動きから支えられる展開となりました。しかし、その後一気に売り圧力が強まりバンドの下限まで下落する動きとなっています。バンド幅がやや縮小傾向となっており、バンドの下限では一時的には支えられるのではないかとみています。ただ、上値の重い展開となるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏での動きとなっています。これが横ばいを継続するのか、底打ちから上昇となるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は天井打ち気配となっています。ただ、現状では天井打ち気配が見えており、売り圧力が強まりそうな状況となっています。短期線の動き次第であり、一時的に戻す可能性も高そうですが、上値は重いでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から押し戻す動きで、中心線を意識しての動きとなっています。バンドの上下限中心線は横ばいとなっており、大きな動きにはなりにくい状況です。レンジ圏での動きが意識されやすい局面と言えるでしょう。バンド幅はそれなりに狭い状況であり、バンドの上下限での動きには注意を要するところですが、目先はそれほど大きな動きにはなりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏での動きとなっています。上昇の勢いが強かったこともあり、早い段階で天井打ちとなってもおかしくはないでしょう。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。まだじり安基調であり、これがすぐに底打ちから上昇といった動きにはなりにくいでしょう。目先は戻り基調ですが、徐々に上値の重い展開となっていくのではないでしょうか。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 26日の東京市場は、昨晩の米株価や原油高を受けた日経平均株価の上昇につれて、一時円売りが強まったが、ただ、日経平均株価が上げ渋ったこと、週末のG20を控えて警戒感が残ることで、利食いも優勢となった。
 ドル円は113.22まで上昇後、112.56まで下落、ユーロドルは1.1068まで上昇後、弱い欧州の物価指数を受けて1.1018まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が125.01から124円半ば、ポンド円が158.18から157.21、オージー円が82.02から81.30、NZD円が76.61jから76円全米雇用報告は、カナダ円が83.61から83.14まで利食いに押された。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16188.41 +48.07 +0.30%
TOPIX 1311.27 +3.73 +0.29%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数19.11)

◎市場のテーマ:米景気減速懸念
        英国のEU離脱問題
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
       米長期金利の動向
       中国経済の減速懸念
        原油相場の動向
欧州金融部門への懸念

◎本日の材料:22:30 米第4四半期GDP(改定値)
          米個人消費
          米GDPデフレーター
       24:00 米個人支出
          米個人所得
          PCEデフレーター
          ミシガン大消費者信頼感指数(確報値)
         


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米経済指標で短期勝負
 G20に絡んだ要人発言には警戒したい


昨夜の欧米市場では、原油相場の反発と米耐久財受注の予想を
大きく上回る結果を受け、米株・米長期金利ともに上昇。
ドル円はNY午後に一時113円台を回復する場面が見られました。
一夜明けた東京市場では、日経平均が序盤で一時300円超高の
大幅上昇となり、ドル円は113.20台まで上値を拡大しましたが、
日経平均と共に上昇は続かず、午後にかけて上げ幅を縮小。
ドル円は一時112.50台まで反落する荒い値動きとなりました。
本日からG20が開催されます。世界経済の減速懸念を受け、何らかの
政策が決定されるのでは、と一部で期待する向きもある為、
結果を見極めたいとの思惑から今夜の欧米市場は方向感
乏しくチョッピーな展開となるかもしれません。会合と並行した、各国要人
の発言には警戒しておきたいと思います。
今夜は米重要指標が複数発表されますので、発表後の値動きに
的を絞るのも一考でしょうか。各国要人の発言や経済指標の
結果を考慮し、ドル円は112円台前半~113円台半ばのワイドレンジ
を想定しております。

現在のレート
 ドル円:112.80

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=156.50-158.50)
戦略としては157.15-25と157.75-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は158.10-20超えでの倍返し。ターゲットは158.45-50の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、このターゲットは158.60-80での利食いや売り、ストップは158.85-90超え、159.10-20での売りのストップは159.35-40超えで、倍返しも159.50-75での利食いや売りで、ストップは159.85-95超え。一方下値は156.85-00と買い下がって、ストップは156.55-60割れで、倍返しも156.15-20、155.85-90と買い戻し&買い下がって、ストップは155.75-80割れで、倍返しも155.35-50、155.25-35、154.95-05と買い戻し&買い下がって、ストップは154.65-75割れ。154.45-50での買いのストップは、154.10-15割れでの倍返し。ターゲットは153.70-80を前に下げ止まりでは買い戻し。買いは153.40-55まで買い下がって、ストップは、153.15-30割れで倍返し。(予想時レート:157.46 予想時間 16:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0980-1.1130)
一時1.0985-90に下ひげを描いて、上昇が1.1065-70まで拡大。上値は超えても1.1075-85がCapすると上値追い出来ない。1.1085-95を超えて、1.1100-15の窓の上限、1.1120-30のギャップが視野となるが抑えると弱い。1.1135-45を超えて1.1145-55、1.1155-65が視野となるが抑えると上値追い出来ないが、1.1175-85や1.1190-00を超えると1.1215-20、1.1225-35、1.1235-45、1.1245-55が順次視野となる。一方下値は1.1045-55が逆サポートすると強いが、1.1035-45を割れると1.1015-25.1.1005-10が視野となるが、維持では堅調が続くが、1.0985-90を割れると1.0975-80、1.0955-60を割れると1.0945-55、1.0935-40が視野となるが買いが入り易い。リスクは1.0910-20や1.0895-05、1.0890-00を割れるケースとなる。(予想時レート:1.1054 予想時間 15:44)

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、昨晩の米株価や原油高を受けた日経平均株価の上昇につれて、一時円売りが強まったが、ただ、日経平均株価が上げ渋ったことで、更に強まる形となっていない。
 ドル円は113.22まで上昇後、人民元の基準値発表に合わせて売りが強まり、112.68レベルまで下落したが、この位置から反発。ユーロドルは1.1069までじり高で推移した。
 クロス円では、ユーロ円が125.01、ポンド円が158.18、オージー円が82.02、NZD円が76.61、カナダ円が83.61まで一時上昇後は利食いに押された。

ポンド円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下トライに失敗し、156円台にサポート、この上ではまず上昇リスク。
基調も目先も強気。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

124.10-50にサポートゾーン、
この上ではまず上昇リスク。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、強い米耐久財受注、原油や株価の反発を受けて、リスク・オフの動きの巻き戻しが優勢となった。
 ドル円が113.04まで反発、ユーロドルは1.0987まで一時値を下げたあと1.1050まで買い戻しされた。クロス円では、ユーロ円が124.64、ポンド円が157.91、オージー円が781.78、NZD円が75.95、カナダ円が83.60まで値を回復した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:30 (日) 1月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想0.0%)
08:30 (日) 1月全国消費者物価指数(生鮮食品除) [前年比] (前回+0.1%予想 0.0%)
08:30 (日) 2月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除) [前年比] (前回-0.1% 予想-0.2%)
09:05 (英) 2月GfK消費者信頼感 (前回4 予想3)
16:45 (仏) 2月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想0.0%)
16:45 (仏) 第4四半期GDP・速報 [前年比] (前回+1.3% 予想+1.3%)
16:45 (仏) 第4四半期GDP・確報値 [前期比] (前回+0.2%)
18:00 (ノルウェー) 2月失業率 (前回3.4% 予想3.3%)
19:00 (ユーロ圏) 2月経済信頼感 (前回105.0 予想104.5)
19:00 (ユーロ圏) 2月消費者信頼感・確報 (前回-8.8)
22:00 (独) 2月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
22:30 (米) 第4四半期GDP・改定 [前期比年率] (前回+0.7% 予想+0.5%)
22:30 (米) 第4四半期個人消費・改定 [前期比年率] (前回+2.2% 予想+2.2%)
22:30 (米) 第4四半期GDPデフレーター・改定値 [前期比年率] (前回+0.8% 予想+0.8%)
22:30 (米) 第4四半期コアPCEデフレーター・改定値 [前期比年率] (前回+1.2%)
00:00 (米) 1月個人所得 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
00:00 (米) 1月個人消費支出 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
00:00 (米) 1月コアPCEデフレーター [前月比] (前回 0.0% 予想+0.1%)
00:00 (米) 1月コアPCEデフレーター [前年比] (前回+1.4% 予想+1.5%)
00:00 (米) 2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報 (前回90.7 予想91.0)
00:15 (米) パウエルFRB理事「討論会参加」
03:30 (米) ブレイナードFRB理事講演
03:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
(中) 1月70都市新築住宅価格
G20財務相・中央銀行総裁会議(上海)
アイルランド総選挙
決算発表:米JCペニー、英ロイヤルバンク・オブ・スコットランド
高島暦:「押し目買い方針の日。居所が安いと急伸する」

2/27(土) 
G20財務相・中央銀行総裁会議(上海)
米民主党大統領予備選挙(サウスカロライナ州)

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は157円ミドルにある4時間足の
ボリンジャーバンド中心線で上値が抑えられている。
中心線はまだ下向きでここを簡単に上抜けるのは難しそう。
ただ1時間の中心線は上向きで、上昇をサポートしており、
4時間と1時間の中心線のどちらを抜けるかが当面のポイント。
G20前で様子見ながら、チャートは見ています。

 巻き戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

明日からのG20を控えこれまでの巻き戻しの動き。
ユーロドルも下げ止まり、ポンド売りも円買いも止まってきている。
やはり今週のマーケットは昨日でほぼ終わった模様。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は注目していた昨日高値157.30付近に到達。
157円50-70付近、159円付近が上値抵抗となるが、
戻しが強いと162円ぐらいの戻りがありそう。
ただそれはG20後の来週の動きで、
まずは今週の巻き戻しがどこまで行くか注目。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、
目先も強気を保っている。

1.09台のサポートも保っている。

ユーロ円・ポンド円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントの下を保てず、基調も強気。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換、
目先も上向きを保って強気。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落し、下限まで到達したものの、そこで支えられて目先は持ち直す動きとなっています。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きとなっており、レンジ圏での動きが意識されやすい状況ということができるでしょう。再度バンドの上限を目指しての動きとなっていく可能性が高いのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏での動きとなっています。これが底打ちから上昇となるか、下値圏での横ばいとなるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は天井打ちから下落する動きとなっています。中長期的には上値の重さが意識されやすい状況ではありますが、まだ水準としては高いレベルにあり、目先は底堅い動きが意識されやすいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。上限からの下落基調が意識されていましたが、中心線を挟んでの動きとなっています。バンド幅は縮小傾向となっており、方向感そのものは見えにくい状況となっています。ただ、市場にはエネルギーが蓄積されており、バンドの上下限での動きには注意を要する局面ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。短期的には買われやすい地合いとなってきているようです。一方、中期線は天井打ちから下落といった動きになっています。中長期的には売られやすい地合いということができそうで、一時的に持ち直しの動きを見せたといっても、戻り売りに抑えられそうな状況ということできるでしょう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16140.34 +224.55 +1.41%
TOPIX 1307.54 +23.01 +1.79%
 
◎現況のセンチメント:中立orややリスクオフか(VIX指数20.72)

◎市場のテーマ:米景気減速懸念
        英国のEU離脱問題
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        中国経済の減速懸念
        原油相場の動向
欧州金融部門への懸念

◎本日の材料:22:30 新規失業保険申請件数
          耐久財受注
         


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 一難去ってまた一難


昨夜の海外市場では、原油相場と欧米株価の下落に伴い、
ドル円は一時111.04まで下落しました。しかし米週間石油在庫統計
でガソリン在庫の減少が確認され原油相場が反発に転じると
ドル円は徐々に下げ幅を縮小。また、一時265ドル安まで下落した
ダウが急速に上げ幅を縮小した事も追い風となり、NY終盤で112円台
を回復しました。
一夜明けた東京市場では、日経平均が外部環境の改善を受け200円超
の大幅高となり、ドル円は一時112.60台まで上値を拡大。
原油相場、日米株価の反発を受け、リスクセンチメントの後退が意識され
始めた矢先に・・・上海総合指数 -187 -6.41%安 深セン創業板は8%安
と中国株が急落し、ドル円は再び112円付近まで急反落となっております。
ドル円は111円台にて長い下髭を形成し、短期的な底入れ感が出たところ
ですが、一難去って、また一難と言った状況になってしまいました。
現在ダウ先物は軟調に推移しており、中国株の急落を受けた今夜の欧米市場の
反応が注目されます。
ドル円は戻りを叩けば儲かるという、比較的平易な状況となって
おり、そろそろ売り方の間隙を突く動きが出て来そうな気がしなくもあり
ませんが、現在の脆弱な市場環境を鑑みると、やはり積極的に買いで攻めるのは
躊躇するところです。
今夜は米重要指標の発表が予定されておりますので、111円前半~112円後半と
広めの値幅を想定し、引き続き戻り売り主体の取引で勝負したいと思います。


現在のレート
 ドル円:112.12

日経平均くりっく株365は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均現物より、200円超えの下落となっている。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 25日の東京市場は、上海総合株式指数の下落にも関わらず、財政出動の期待感から日経平均株価が300円高の上昇となり、円売りが優勢となった。
 上海総合株式指数は、6.4%の187ポイント安で引けている。
 ドル円は112.63まで上昇、ユーロドルは、1.1039まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が124.23、ポンド円が157.13、オージー円が80.87、カナダ円が82.12まで上昇、NZD円が75.01まで値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0950-1.1100)
戦略としては1.1005-15と1.1035-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1045-55超えでの倍返し。ターゲットは1.1055-65、1.1075-85と利食い&売り上がって、ストップは1.1085-95超え。1.1100-15、1.1125-35と売り上がって、このストップは1.1135-45超えでの倍返し。ターゲットは1.1145-55、1.1155-65と利食い&売り上がって、ストップは1.1175-85超えや1.1190-00後での倍返し。一方下値は1.1005-10をストップや倍返しとするか、1.0975-80まで買い下がって、ストップは1.0955-60割れ。1.0945-55、1.0935-40と買い下がって、ストップは1.0910-20割れ、1.0895-05、1.0890-00をストップまたは、1.0880-90まで買い下がって、1.0870-80をストップ、1.0865-70、1.0850-60と買い直して、このストップは1.0835-45割れとなる。(予想時レート:1.1033 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=111.50-113.00)
下落を111.05-10で維持して、反発が大きく112.55-65まで回復したが、更なる動きとならず、上値は112.45-50が抑えると弱い。112.55-65の上抜けから112.65-70から112.75-95の窓が視野となるが、売りが出易い。113.00-10の窓の上限を超えて113.15-30の戻り高値が視野となるが、抑えると上値追い出来ない。113.35-40を超えて113.45-55の窓の上限が視野となるが抑えると上値追い出来ない。一方下値は112.05-10、111.95-00の維持では良いが、111.85-95を割れると111.75-80の窓の下限、111.65-70、111.45-50、111.30-40が視野となるが順次支えると堅調も、111.05-05や110.95-00を割れると110.65-75、110.45-55、110.25-35、110.15-20などが視野となるが、順次買いが入り易いが、109.95-05を割れると109.40-50までポイントが薄くなるので注意。更なるリスクは109.30-35や109.15-20を割れるケースとなる。(予想時レート:112.21 予想時間 15:51)

上海総合株式指数

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

は、3.64%安。 日経平均株価やドル円の反発についていって良いのかは不透明。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は昨夜156円に戻せずに再び下落して安値を更新したものの、
その後再び戻され156円台に乗せる動き。
G20を控えた巻き戻しもあり、いったんは下げ止まる動きとなりそう。
日足週足のボリンジャーでも-2σを越えて売られ過ぎの可能性。
昨日スパイクしてつけた高値157.30付近が注目点。

 G20

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜のNYダウはプラス引けで、本日の日経平均も上昇でスタート。
明日からのG20を控え、ポジションの巻き戻しが起こりやすそう。
ドル円は昨夜111円で下げ止まり110円台には突入せず。
クロス円も下げ止まりやすく、今週の動きが戻されやすそう。
今日明日は方向感が出にくく、お休み相場となりそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

荒れた動きが続いている。

一時のリスク回避の動きも、その後株価が反転したことで、巻き戻しで引けた。

米経済指標としては、マークィット・サービス業PMIや新築住宅販売が大幅に弱かったことが嫌気された。

またルー財務長官が、G20に関して「危機ではない状況で、危機対応を期待すべきでない」と発言したことも失望感につながった模様。

NYダウは一時200ドルの下落から原油の反発を受けてプラス圏を回復して引けた。

ドル円は111.04から112.17まで反発、ユーロドルは1.0958から1.1047、ポンドドルも1.3879から1.3960まで値を戻した。
クロス円では、ユーロ円が122.45の安値から123.45、ポンド円が154.84から156.31、オージー円が79.61から80.78、NZD円が73.55から74.75、カナダ円が80.35から81.90まで値を回復した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎのゾーンから自律反発。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

111.10レベルまで下落。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きに転換、基調はほぼフラット。
1.09にサポート。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調下向き保ち、目先も下向きに。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は155円を割らずに戻したものの、
戻しも156円に届かず、再び下落。
このまま156円にも戻せなければ、
本日安値を下抜ける可能性が強まりそう。
スタートしたNYダウも弱く、ドル円も下げそうで、
ポンド円は引き続き下方向。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気だが、目先はまだ強気で相反。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

再度目先売りすぎに到達で反発、
基調はまだ弱気。

サポートゾーンに入っている。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円の155円は節目でもあり、いったんは反発。
しかし戻りが156円に乗せられないとか、
156円ミドルを上抜けできないと、
いずれも下方向のリスクが高く、売り場となりやすそう。
ポンド円は150円ぐらいまで下げる可能性がでてきている模様。

 GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

本日1.40を割り込んだポンドドルは、すでに1.38台まで下落。
1.40の大きな壁を下抜けたため、
この下はリーマンショック後の最安値である、
2009年1月の1.35に向けて下げる動きとなりそう。
午前に書いたようにポンドは週足のベガストンネルを抜けており、
数年に1度の大きな流れの変化が起こっている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線から下限まで下落したものの、そこでは支えられて持ち直す動きとなっています。バンドの中心線まで一時戻したものの、そこからは再度抑えられての動きとなっています。バンド幅は狭い状況ですが、レンジ圏での動きが意識されており、上値の重さは意識されているもののやや方向感の見えにくい状況ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいとなっています。底打ち気配もあったのですが、短期的には売り優勢といった状況です。一方、中期線は下落基調となっています。そろそろ下値圏に入っていきそうで、中長期的にも売り優勢といった状況です。短期線の動き次第ではありますが、上値の重い展開が継続するのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇し、そこで抑えられての動きとなっています。レンジ圏での動きが意識されており、一時バンドの中心線まで下落する動きとなりました。そこから再度持ち直しての動きでバンドの上限を目指しての動きとなっています。レンジ圏での動きが意識されやすい局面ですが、下値の堅さが意識されやすい局面ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏での動きとなっています。これが横ばいとなるか、天井打ちとなるかで短期的な流れが変わってくるでしょう。目先は買い優勢といった状況です。中期線は底打ち基調からの上昇となっています。中長期的には底堅い動きが意識されやすい状況ということができるでしょう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15915.79 -136.26 -0.85%
TOPIX 1284.53 -6.64 -0.51%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数20.98)

◎市場のテーマ:米景気減速懸念
        英国のEU離脱問題
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        中国経済の減速懸念
        原油相場の動向


◎本日の材料:24:00 米新築住宅販売件数
       24:30 米週間石油在庫統計  


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米週間在庫統計に注目
 

昨夜の海外市場では、原油相場と欧米株価の反落、
米長期期の低下に伴いドル円は111.70台の水準まで
下落しましたが、その後米長期金利の反発により112.40台
まで急反発する不安定な展開となりました。
昨夜のNYタイム時間では、イラン石油相による「我々に増産を
やめよと言うのはジョークに近い」との発言や、サウジアラビア
石油相が原油生産を削減しないとの考えを表明した事が報じられ、
下落が一服したかに見えた原油相場は足元で再び下落基調に
転換しております。今夜の欧米市場は原油相場の動向に市場の
関心が集まりそうな事から、今夜24:30に発表される米石油在庫統計
の結果には注目したいと思います。
ドル円は111円前半~112円半ばの値幅を想定。原油価格の下落リスク
を鑑み、戻り売り主体の取引で勝負したいと思います。


現在のレート
 ドル円:112.04

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

24日の東京市場は、神経質な動きの中、軟調気味な株価を受けて、リスク回避の円買いが続いたが、日経平均株価が反転気味で終了したことで、動意は薄くなっている。
 ドル円は111.64まで下落も、更なる動きとならず、ユーロドルは、1.1000から1.1028でもみ合い推移。クロス円では、ユーロ円が123.03、ポンド円が156.31、オージー円が80.14、NZD円が73.84、カナダ円が80.93まで昨日の安値を塗り替えたが、こちらも現状は下げ止まりを見せている。
 ドル円は111円ミドルにある厚いビッドを前に、下げ止まっているが、112円も超えない状況では、株価の軟調が続くなら円高リスクは継続しそうだ。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

111.64レベルまで下落。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0950-1.1100)
下落が1.0985-95まで拡大も更なる動きとならず、上値は1.1025-30、1.1035-40が抑えると弱い。1.1045-55を超えて1.1055-65、1.1075-85が視野となるが、売りが出易い。1.1085-95を超えて、1.1100-15の窓の上限、1.1120-30のギャップが視野となるが抑えると弱い。1.1135-45を超えて1.1145-55、1.1155-65が視野となるが抑えると上値追い出来ないが、1.1175-85や1.1190-00を超えると1.1215-20、1.1225-35、1.1235-45、1.1245-55が順次視野となる。一方下値は1.0995-05の維持では良いが、1.0985-95を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が順次視野となるが買いが入り易い。リスクは1.0910-20や1.0895-05、1.0890-00を割れるケースとなる。(予想時レート:1.1021 予想時間 13:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=111.50-112.50)
下落が111.75-80まで拡大も更なる動きとならず、上値は111.95-05が既に抑えると弱い。超えても112.05-35に不透明な戻り高値圏が位置しており、上値抜けは不透明。112.35-45を超えて112.45-55、112.55-65、112.65-70から1121.75-95の窓が視野となるが、売りが出易い。113.00-10の窓の上限を超えて113.15-30の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。113.35-40を超えて113.45-55の窓の上限が視野となるが抑えると上値追い出来ない。一方下値は111.75-80を割れると111.65-70、111.50-60が視野となるが、維持では堅調も、更に割れると111.05-15、110.95-00を割れると110.65-75、110.45-55、110.25-35、110.15-20などが視野となるが、順次買いが入り易いが、109.95-05を割れると109.40-50までポイントが薄くなるので注意。更なるリスクは109.30-35や109.15-20を割れるケースとなる。(予想時レート:111.85 予想時間 13:00)


日中は小動き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル円は111.76まで下落も、更なる動きとならず、ただ、上値は112円を上抜けられない。
 クロス円では、ポンド円が156.31、オージー円が80.14、NZD円が73.84、カナダ円が80.93まで昨日の安値を塗り替えた。

 これからパーティが始まりそう。

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドが売られる動きでポンド円も下落。
1時間足では、9時台には156.30付近まで下げている。
現在は戻しているが、157円ミドルに戻さなければ、
さらに下げる可能性がありそう。
ドル円も下向きなので、
ポンド円は各時間軸で戻りを売るスタンス。

 ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドは引き続き売られる動きで、GBPUSDは1.40を割り込む動き。
既にGBPUSD、GBPJPY、GBPCHF、EURGBPは週足の
ベガストンネルを抜けており、週足がポンド売りに転換。
長期でのポンド売りが点灯している。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

16:45 (仏) 2月消費者信頼感指数 (前回97)
20:00 (英) 2月CBI流通取引調査 (前回+16)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回+8.2%)
23:45 (米) 2月マークイット総合PMI・速報値 (前回53.2)
23:45 (米) 2月マークイットサービス業PMI・速報値 (前回53.2)
00:00 (米) 1月新築住宅販売件数 (前回54.4万件 予想52.0万件)
00:00 (米) 1月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+10.8% 予想-4.4%)
00:30 (米) 週間原油在庫 (前回+214.7万バレル)
01:30 (米) 2年物インフレ連動債入札(130億ドル)
02:35 (英) シェンブリBOC副総裁講演
03:00 (米) 5年債入札(340億ドル)
03:15 (米) カプラン・ダラス連銀総裁講演
高島暦:「吹き値売り方針の日」

米国債入札に注意

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

03:00 (米) 2年債入札(260億ドル)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

現在112円割れが4度目。

現状まだ下げ止まったとは言えないが、なぜか112円割れが堅い。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時の欧州通貨売りは一服も、軟調な株価を受けて、ドル円は再度下落を強める形となった。

ドル円は111.82の安値から112.42まで反発後、再度112円割れに下落、
ユーロドルは、1.0990から1.1038まで反発した。

クロス円では、ユーロ円が123.07から123.78、ポンド円が157.63から158.46まで反発後、再度売りに押され、オージー円が80.85から81.42でもみ合い、NZD円が75.22から74.65、カナダ円が81.80から81.16まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンで、目先は強含みに。

オセアニア円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気
オージー円は80.70にサポート。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先も下向きに転換中。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先はまだ上向き。
1.09われにサポート。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎの調整が入ったが
基調目先とも下向きで重い配置。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からじり安基調で下落し、中心線を意識しての動きとなっていました。しかし、ここにきて下げ幅を拡大し、バンドの下限を目指す動きとなっています。ひげでは下限に到達しており、売り圧力の強さがうかがえる状況となっています。バンド幅は狭いのでバンドの上下限での動きには注意が必要です。バンド幅の拡大の有無に注目といったところでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏での動きとなっています。これが横ばいでの動きを維持するか、それとも底打ちから上昇となるのかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は天井打ちからの下落となっています。ただ、まだ高値圏での動きであり、中長期的には下げ渋る動きも意識されそうです。とはいえ、徐々に上値の重さも意識されていきそうで、一時的に戻る動きがあっても上値を拡大する動きにはなりにくいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直し、中心線を目指しての動きとなりましたが、達成できずに再度下落する動きとなっています。バンドの上下限中心線は下落基調となっており、大きな動きにはなりにくいものの上値の重い展開が意識される状況となっています。バンドの下限までは下落する可能性が高いのではないかと思われます。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落基調となっています。下落の勢いは強いものの、下値余地を残していることから、まだ売り優勢の局面ということができそうです。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。底打ち気配はあるものの、上昇の勢いは弱く、中長期的には依然として上値の重さが意識されそうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16052.05 -59.00 -0.37%
TOPIX 1291.17 -8.83 -0.68%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数19.38)

◎市場のテーマ:米景気減速懸念
        英国のEU離脱問題
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        中国経済の減速懸念
        原油相場の動向
欧州金融部門への懸念

◎本日の材料:18:00 独IFO景況指数
       23:00 S&Pケースシラー住宅価格指数
       24:00 消費者信頼感指数
          中古住宅販売件数
          リッチモンド連銀製造業指数
         


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米経済指標に注目


ドル円は引き続き上値の重い展開です。戻り売り方針で取り組み易い
地合が継続しておりますが、週末にG20が控えている点や、外部環境
(株価・原油)に改善傾向が見られる事などを鑑みると、ここからの
更なる下げ幅拡大をイメージし辛く、目先は111円後半~113円半ばの
レンジを想定の上、想定レンジの上下限付近での逆張りを狙いたいと
思います。市場センチメントが足元で中立傾向となっている為、今夜
発表の米経済指標の結果次第では、短期的にボラが拡大する可能性が
ありますので、24:00の消費者信頼感指数と住宅指標の結果に注目
したいと思います。

現在のレート
 ドル円:112.30

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 23日の東京市場は、日経平均株価の反落を受けて、一時円買いが強まった。上海総合株式指指数も軟調な推移となったこと、米財務省が、G20で通貨安競争回避を主張するとの報道もイメージを悪化させた。ただ、一部日銀のレートチェックの噂が入り、円の売り戻し気味で引けようとしてる。
 ドル円は131.05から111.97まで下落、ユーロドルは1.1021から1.1049での推移にとどまった。
 クロス円では、ユーロ円が124.62から123.70、ポンド円が159.92から157.99、オージー円が81.79から80.84、NZD円が75.87から84.97、カナダ円が82.46から81.60まで一時値を下げた。(15:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=158.00-160.00)
戦略としては158.45-50と158.85-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は159.10-20と売り上がって、ストップは159.35-40超えで、倍返しも159.50-75での利食いや売りで、ストップは159.85-95超え。160.10-20はCapを見て対応。売っても160.25-35超えをストップ、160.35-40のCapでは売り直しまたは売り上がって、このストップは160.50-60越えでの倍返し。ターゲットは160.75-85、161.05-15と利食いや売りで、ストップは161.35-45や161.55-60超え。一方下値は158.35-45、158.15-25と買い下がって、ストップは157.95-00割れや157.80-90割れで倍返し。このターゲットは157.45-50や157.25-35の動向次第で買い戻しで、買いは156.80-95の維持を見て買い直しても、ストップは156.60-65割れでの倍返し。(予想時レート:158.80 予想時間 14:41)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0950-1.1100)
下落が1.1000-05まで拡大も更なる動きとならず、上値は1.1045-50が抑えると弱い。超えて1.1055-65、1.1075-85が視野となるが、売りが出易い。1.1085-95を超えて、1.1100-15の窓の上限、1.1120-30のギャップが視野となるが抑えると弱い。1.1135-45を超えて1.1145-55、1.1155-65が視野となるが抑えると上値追い出来ないが、1.1175-85や1.1190-00を超えると1.1215-20、1.1225-35、1.1235-45、1.1245-55が順次視野となる。一方下値は1.1020-30、1.1005-15の維持では良いが、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となるが、サポートが控え買いが入り易い。リスクは1.0910-20や1.0895-05、1.0890-00を割れるケースで、その場合1.0880-90の維持は不透明も、1.0870-80を割れると1.0865-70、1.0850-60が視野となる。(予想時レート:1.1038 予想時間 14:42)

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは1時間足のボリンジャー中心線にタッチした後、
上値が伸びにくくなってきている。
0.69ミドルから0.72ミドルが2月のレンジなので、
この上限に接近したことから上値が伸びにくいのかも。
レンジを上抜ける可能性もありつつも、
短期的にはタイミングを重視した方が良さそう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京午前の動向は、日経平均株価の反落を受けて、円買いが強まった。上海総合株式指指数も軟調な推移。米財務省が、G20で通貨安競争回避を主張するとの報道も、イメージを悪化させている。
 ドル円は112.00、ユーロ円が123.71、ポンド円が158.33、オージー円が80.84、NZD円が84.97、カナダ円が81.60まで値を下げた。

 ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドは先週末EU首脳会議で英国にEUで特別な地位を与える
方針が決まり、これで国民投票でのEU離脱は回避されるかと思ったが、
週末にロンドン市長がEU離脱支持を表明して一気にポンド売り。
ポンドは週初のオープンから急落している。
ただ、GBPJPY、GBPUSDは売られ過ぎの可能性もあり、
ここからならEURGBPがいいかもしれない。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

112.00まで。 ただ戻りが既に112.30が重く、この調子だと再度トライしそうか?

ただ、維持できるかは不透明。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは昨夜、2/4の高値を上抜いて今月高値を更新。
ただそこからは少し押され下落したものの、
10時台の安値は1時間足ボリンジャー中心線付近。
1時間足ボリンジャーは2/19に中心線を上抜けてから
バンドウォークしてきて、やっと中心線にタッチ。
よって、0.7210付近の安値を下抜けなければ再び上昇の可能性。

麻生財務相

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


「G20では市場変動要因の世界経済情勢などを議題に検討」
「原油安や中国経済、米国の金融政策についても議論」
「消費税、よほどの重大なことが起きない限り実施」

重大なことが起きている気がするけど。。。。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州通貨売りや資源国・オセアニア通貨買いが優勢となった。主要産油国による原油生産量の凍結合意が間近との報道で、NY原油先物が大きく反発したことなどがリスク志向につながっているが、主要通貨の動きはまちまち。ポンドドルは、EUの離脱問題が続き1.4058の安値まで下落、ユーロドルが1.1003まで値を下げ、ドル円は113.39から112.79まで売りに押された。
 クロス円では、ユーロ円が124.37、ポンド円が159.14なで下落もオージー円が82.03、NZD円が76.11、カナダ円が82.79まで上昇した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

12:45 (日) 40年国債入札(4000億円)
16:00 (独) 第4四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・確報・季調前 [前年比] (前回+2.1%)
16:45 (仏) 2月企業景況感 (前回102)
18:00 (独) 2月ifo景況感指数 (前回107.3 予想106.8)
18:00 (独) 2月ifo景気期待指数 (前回102.4 予想102.0)
18:00 (独) 2月ifo現況指数 (前回112.5 予想112.0)
20:15 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
21:00 (トルコ) トルコ中銀政策金利発表 (現行7.50%)
22:30 (米) フィッシャーFRB副議長講演
22:30 (ユーロ圏) ヌイECB銀行監督委員長講演
23:00 (米) 12月S&P/ケースシラー住宅価格指数 [前年比] (前回+5.83% 予想+5.60%)
23:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
00:00 (米) 1月中古住宅販売件数 (前回546万件 予想540万件)
00:00 (米) 1月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+14.7% 予想-1.1%)
00:00 (米) 2月消費者信頼感指数 (前回98.1 予想97.5)
00:00 (米) 2月リッチモンド連銀製造業指数 (前回2 予想2)
03:00 (米) 2年債入札(260億ドル)
決算発表:米ホームデポ、米メーシーズ、英スタンダードチャータード
アストロ:満月
高島暦:「前場安いと後場へ戻る日。押し目買い」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.09-1.1にポイントが集まっている。

売りすぎのゾーンだが弱気。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が124.53まで下落、ポンド円が159.14の安値から160.17まで反発、オージー円が81.94、NZD円が76.05、カナダ円が82.76まで上昇した。
 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、主要産油国による原油生産量の凍結合意が間近との報道で、NY原油先物が大きく反発したことで、資源国・オセアニア通貨買いが優勢。オージードルが0.7246、NZDドルが0.6724まで上昇、ドルカナダは1.3662まで下落した。
 主要通貨はまちまちの展開も、ポンドドルは、EUの離脱問題が続き1.4058の安値まで下落後1.4164まで反発、ユーロドルが1.1003まで値を下げ、ドル円は113.39から112.94まで一時値を下げた。
 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち、基調も強含みに。

ポイントは113ハイ。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円、ユーロ円、スイス円は下げているが、
豪ドル円、キウイ円は上昇し、ドル円は動きが弱い。
円はマーケットのエンジンではなく、相手通貨の動きがメイン。
その相手通貨は、ドルストレートでの動きが重要で、
ドルの動きで振られやすくなりそう。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは0.72を上抜け0.7220付近まで上昇。
ここには日足ボリンジャーの+2σ、4時間足の+2σがあり、
一旦は調整が起こる可能性もありそう。
2/4の0.7242が今月の高値であり、この手前は売りもありそう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

ポンド売りに連れ安が続いており、1.1005近辺まで続落。。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州株が軒並み上昇しているうえ、米株の先物も高くなっており、
リスク許容度が改善している模様。
ドルが買われる一方、リスクアセットの豪ドルも買われる。
ただドル買いになってきており直近は0.72で攻防。
ここを上抜けると0.72ミドルの今月高値をテストしそうだが、
0.73台は抵抗も多く簡単ではなさそう。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ヨーロッパは弱く、オセアニアが強い。

 豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

NYダウ先物や、S&P500先物が買われており、
ドルが買われる動きとなっている模様。
株が上がる気配を見せているため、豪ドルも買われており、
AUDUSDやAUDJPYが上昇する一方、
ドル買いでEURUSDが下げるためEURAUDも下落。
豪ドルが買われやすくなっている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。バンドの下限から中心線まで戻し、そこから急落する展開となっています。バンドの上限は上昇し、バンド幅は拡大基調となっています。先行きに関してもさらにバンドウォークからの下落となる可能性が高いのではないでしょうか。安易な押し目買いは避けたほうが良いでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調が腰折れして下落する動きとなっています。バンドの下限を目指しての動きとなっています。短期的には売り圧力が意識されされやすい状況ということができるでしょう。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。中長期的には上値の重さが意識されやすい状況ということができそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からじり安となっており、中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向となっており、目先は大きな動きにはなりにくい状況となっています。目先はバンドの中心線で支えられての動きであり、再度上限まで上昇するのではないかと思います。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配となっています。このまま上昇基調となっていくかどうかに注目が集まります。一方、中期線は高値圏での動きとなっています。天井打ち気配からじり安となっていますが、中長期的にはまだ底堅い動きが意識されやすい状況でしょう。短期線も上昇基調となっていくのではないかとみています。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットに方向感がなく、動きにくいときには
少しでも金利の付く通貨が買われやすくなりそう。
AUDUSDは先週から上方向と思いつつも
0.7180-90付近が上値を抑えている。
ここを上抜けると2月の高値0.72ミドル付近に向かいそう。
週初の月曜日なので、まだわかりにくい。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1050-1.1200)
下落が1.1065-75まで拡大も更なる動きとならず、上値は1.1120-30のギャップが抑えると弱い。1.1135-45を超えて1.1145-55、1.1155-65が視野となるが抑えると上値追い出来ないが、1.1175-85や1.1190-00を超えると1.1215-20、1.1225-35、1.1235-45、1.1245-55が順次視野となるが、売りが出易い。1.1255-60を超えて、1.1275-85、1.1295-05が視野となるが上値追い出来ない。1.1325-35を超えて、1.1345-50、1.1355-60が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.1100-05、1.1075-80を維持すると良いが、1.1065-75や1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となるが、サポートが控え買いが入り易い。リスクは1.0910-20や1.0895-05、1.0890-00を割れるケースとなる。(予想時レート:1.1111 予想時間 14:52)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=112.50-113.50)
下落を112.25-35で維持して、反発が113.05-10まで一時拡大も、更なる動きとなっていない。上値は113.15-25を超えて、113.25-35、113.35-40を超えて113.45-55の窓の上限が視野となるが抑えると上値追い出来ない。113.60-70を超えて、113.85-95、113.95-05が視野となるが、売りが出易い。114.05-15の上抜けから114.30-40や114.45-55を超える動きから、114.50-65、114.75-85が視野となる。一方下値は112.75-80の維持では強いが割れると112.60-70、112.45-55が視野となるが、維持では堅調が続くが、112.35-45や112.25-35を割れると112.05-10、111.75-80が視野となる維持では更に突っ込み売りは出来ないが、111.65-70や111.50-60を割れると111.05-15、110.95-00割れると110.65-75、110.45-55、110.25-35、110.15-20などが視野となる。(予想時レート:112.92 予想時間 14:47)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 東京市場の動向は、堅調な株価を受けて、円売りが優勢。ただ、その後は総じて手がかり難から揉み合い推移となった。
 ドル円は112.43から113.05まで一時上昇、ユーロドルは1.1104から1.1125で小動きに終始した。
 クロス円では、ユーロ円が125.57、オージー円が81.03、NZD円が75.24、カナダ円が82.13まで上昇、ポンド円は早朝の下落から160.36を支えて、161.55まで一時反発した。

 G20

テーマ: 独り言

田向宏行

今週は26日から上海でG20財務相・中央銀行総裁会議が開催されます。
まぁ、ここで大きくマーケットを動かすものが出るとは思えませんが、
世界各国が経済の減速と金融市場の混乱は共有する課題なので、
何かメッセージぐらいは出るかもしれません。
そうなると、イベントを控えた今週はポジション調整に終始して、
大きくは動きにくく、方向性も出にくくなりそうです。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 06:05
USDJPY 112.44-53
EURUSD 1.1122-25
GBPUSD 1.4260-65
USDCHF 0.9884-93
USDCAD 1.3763-72
AUDUSD 0.7148-52
NZDUSD 0.6640-51
EURJPY 125.08-18
GBPJPY 160.35-51
AUDJPY 80.35-48
NZDJPY 74.65-84
CADJPY 81.64-75
CHFJPY 113.67-87
ZARJPY 7.25-34
EURGBP 0.7795-00
EURCHF 1.1001-17

ポンドの安値は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ポンドドルで1.4228-38レベル、ポンド円で160.02-12レベルまで。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 05:17
USDJPY 112.49-54
EURUSD 1.1121-26
GBPUSD 1.4261-65
USDCHF 0.9887-98
USDCAD 1.3763-73
AUDUSD 0.7148-53
NZDUSD 0.6637-47
EURJPY 125.08-15
GBPJPY 160.40-49
AUDJPY 80.35-50
NZDJPY 74.62-77
CADJPY 81.63-76
CHFJPY 113.59-81
ZARJPY 7.25-34
EURGBP 0.7794-98
EURCHF 1.1001-18

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 04:24
USDJPY 112.45-50
EURUSD 1.1118-26
GBPUSD 1.4249-59
USDCHF 0.9884-92
USDCAD 1.3763-68
AUDUSD 0.7146-50
NZDUSD 0.6639-47
EURJPY 125.13-16
GBPJPY 160.29-37
AUDJPY 80.34-46
NZDJPY 74.63-77
CADJPY 81.65-74
CHFJPY 113.67-83
ZARJPY 7.25-34
EURGBP 0.7795-07
EURCHF 1.1003-06

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 03:58
EURJPY 125.08-24
GBPJPY 160.08-29
AUDJPY 80.25-40
NZDJPY 74.58-75
CADJPY 81.61-76

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 03:58
USDJPY 112.37-48
EURUSD 1.1127-30
GBPUSD 1.4240-46

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:10 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
17:00 (仏) 2月製造業PMI・速報 (前回50.0)
17:00 (仏) 2月サービス業PMI・速報 (前回50.3)
17:30 (独) 2月製造業PMI・速報 (前回52.3 予想52.0)
17:30 (独) 2月サービス業PMI・速報 (前回55.0 予想55.0)
18:00 (ユーロ圏) 2月製造業PMI・速報 (前回52.3 予想52.0)
18:00 (ユーロ圏) 2月サービス業PMI・速報 (前回53.6 予想53.6)
18:00 (ユーロ圏) 2月総合PMI・速報値 (前回53.3 予想53.6)
20:00 (英) 2月CBI製造業受注指数 (前回-15)
22:30 (米) 1月シカゴ連銀全米活動指数 (前回-0.22)
23:45 (米) 2月マークイット製造業PMI・速報値 (前回52.4)
03:00 (ユーロ圏) ラウテンシュレーガーECB理事講演
03:00 (米) サイモン・ポッターNY連銀・公開市場操作デスク責任者講演
高島暦:「弱日柄にしてじり安を見せること多し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 03:22
USDJPY 112.58-64
EURUSD 1.1128-34
GBPUSD 1.4244-60
USDCHF 0.9887-98
USDCAD 1.3763-67
AUDUSD 0.7139-45
NZDUSD 0.6633-43
EURJPY 125.26-30
GBPJPY 160.28-38
AUDJPY 80.32-45
NZDJPY 74.68-78
CADJPY 81.73-79
CHFJPY 113.71-86
ZARJPY 7.26-34
EURGBP 0.7812-17
EURCHF 1.1005-19

ポンドの売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

週末英国とEUが、英国が残留のために求めていた改革で合意。一時ポンドの買い戻しにつながってたが、週初はポンド売りでスタート。

6月23日に、英国が欧州連合(EU)から離脱するか残留するかを問う国民投票が実施されることが発表されており、不透明感が残るか? 。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 03:05
USDJPY 112.58-80
EURUSD 1.1124-34
GBPUSD 1.4294-13
USDCHF 0.9888-00
USDCAD 1.3766-84
AUDUSD 0.7151-55
NZDUSD 0.6628-48
EURJPY 125.08-38
GBPJPY 160.58-19
AUDJPY 80.50-72
NZDJPY 74.61-00
CADJPY 81.70-93
CHFJPY 113.71-15
ZARJPY 7.30-33
EURGBP 0.7771-84
EURCHF 1.0999-24

ポンドは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100BP程度の売りでスタート。

週末終値   現在値
1.4406 → 1.4301-09
162.13 → 160.76-34
0.7726 → 0.7771-81

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月22日 03:00
USDJPY 112.63-65
EURUSD 1.1128-31
GBPUSD 1.4303-15

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、まちまちの動きの中、円買いや資源国通貨売りが優勢となった。米1月消費者物価指数は堅調となるも影響は薄く、NYダウも一時130ドル近い下落後は巻き戻し気味で引けたが、原油先物が大幅続落していることや加1月小売売上高が弱かったことなどがイメージの悪化につながった。
 ドル円は112.31まで下落、ユーロドルは1.1140から1.1067まで下落後1.1138まで再反発、ポンドドルは1.4247から1.4388まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が125.58から125.02で上下、ポンド円が160.74まで下落後162.07に反発、オージー円が79.83の安値から80.62、NZD円が74.16から74.85で推移、カナダ円は82.11から81.38まで一時値を下げた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎのゾーンに入って反発の動き。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.42ハイのポイントブレークトライでは、
基調は強気を保って反発。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

メジャーなものは基調は弱気に転換中。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が125.09から125.58で上下、ポンド円が160.74、オージー円が79.83、NZD円が74.16、カナダ円が81.38まで一時値を下げた。。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤までの動向は、ドル売りや円買いが継続している。
 
 ドル円は112.40まで下落、ユーロドルは1.1140から1.1067まで下落後1.1130まで反発、ポンドドルは1.4247から1.4348まで上昇した。
 その他オージードルが0.7069、NZDドルが0.6565まで下落、ドルカナダは1.3847まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは114.05.
現状、基調は弱気だが、目先はまだ強気。

 円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が110円台まで下げ、戻りも115円に到達しないとなると、
3月末の決算を控えた輸出企業は、114円台や113円台でも
円買いに動きそうで、円は買われやすくなりそう。
戻ると思って様子見してたら105円なんてことになったら、
悲惨なので、この地合いでは少しずつでも処理したいのではなかろうか。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は113円台ながら、ドルストレートでドルが買われているため、
クロス円が下げやすくなってきている。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSD、NZDUSDが下げて、
ドル円はあまり動かないが、
EURJPY、GBPJPY、AUDJPY。NZDJPYが下落。
ドルが動いても、円が動いても、円買いになりやすい。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15967.17 -229.63 -1.42%
TOPIX 1291.82 -19.38 -1.48%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数21.64)

◎市場のテーマ:米景気減速懸念
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        中国経済の減速懸念
        原油相場の動向
欧州金融部門への懸念

◎本日の材料:22:30 米消費者物価指数
         


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米CPIに注目

昨夜の海外市場では、米石油在庫統計の在庫増加を受け
原油相場が反落。加えて米株や米長期金利が低下した事から
リスク回避の動きが優勢となり、ドル円は113円台前半の水準
まで下落しました。一夜明けた東京市場では日経平均が一時
400円近い大幅安になると、112.69円まで下げ幅を広げる場面
が見られました。
ドル円は下値不安が意識される状況ですが、市場動向次第で
容易にセンチメントが変化する不安定な状況となっておりますので、
原油や株価動向等の市場動向を睨みつつ、センチメントの変化を
捉える事に注力したいと思います。
ドル円は112円台前半~113円台半ばの値幅を想定。引き続き戻り
売り主体の取引で勝負したいと思います。


現在のレート
 ドル円:113.01

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて上限を目指しての動きとなり、バンドの上限をひげでタッチしています。しかし、そこから下落してバンドの中心線まで下落する動きとなっています。バンド幅は縮小しての動きで、方向感は見えにくいところです。バンドの上下限を意識してのレンジ圏での動きが意識されそうです。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇しての動きとなっています。ただ、目先は横ばいとなっており、短期線の方向感が先行きに重要なところとなっています。一方、中期線は高値圏での動きとなっています。しかし、天井打ち気配となっており、中長期的には徐々に上値を抑えられる展開となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を挟んでの動きとなっています。バンド幅は縮小傾向となっており、方向感の見えにくい状況となっています。目先はじり安基調ですが、大きな動きにはなっておらず、しばらくは狭いレンジでの動きが意識されるのではないでしょうか。バンド幅が狭いため市場にはエネルギーが蓄積されているものと思われます。バンドの上下限での動きには注意しておいたほうがよさそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。下落の勢いは強いものの、まだ多少の下値余地を残しています。一方、中期線は底打ちから上昇となっています。下値圏から外れてきており、中長期的には底堅い動きが意識されるのではないでしょうか。短期線の動き次第ではありますが、目先は売り圧力が意識されるものの、徐々に下げ止まりから上昇へとうつっていくのではないかとみています。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.80-81.15)
反発が82.05-10でCapされて、調整が79.95-05まで拡大も、これを維持する形。上値は80.65-70、80.80-00、81.05-15にレジスタンスが控える。81.25-30を超えて、81.45-55、81.70-85や82.05-10を超えて、82.15-20、82.25-35が視野となるが、Capでは上値追い出来ない。82.35-45を超えて、82.55-60、82.75-80が視野となる。一方下値は80.15-20の維持では堅調も、79.95-05を割れると79.75-85まで視野となるが、サポートが控える形も、79.45-55を維持できずに、79.25-30や79.05-15を割れると窓の下限となる78.70-90が視野となる。(予想時レート:80.50 予想時間 15:57)

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

このところはドルが買い戻されていて、
EURUSD、USDCHF、AUDUSDは日足ボリンジャー中心線まで
ドルが買い戻されてきた。
しかしUSDJPYは円買いもあり、そこまで戻らず。
ここからドル売りに戻るのか、ドル買いが続くか、
ドルストレートとボリンジャー中心線に注目。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはRBAのエドワード理事が0.65と発言し下落。
しかし、これまでの本日安値は日足ボリンジャー中心線付近で
下げ止まっており、ここを下抜けないと大きくは下げにくそう。
中心線は上向きだが、上値も伸びておらず、方向感が弱そう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 19日の東京午前の市場は、軟調な株価を受けて、昨日来のリスク回避の動きが続いている。
 ドル円hが112.71ま下落、ユーロドルは1.1229まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円125.39、ポンド円が161.34、オージー円は、エドワーズRBA理事が「豪ドル/ドルは、0.65ドルが居心地良い水準」と述べたこともあり80.00まで下落、NZD円が74.54、カナダ円が81.78まで値を下げた。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=112.55-113.55)
戦略としては112.75-85と113.05-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は113.25-35と売り上がって、113.35-40を一旦ストップ、113.45-55のCapでは売り直して、このストップは113.60-70超え。倍返ししても113.85-95、113.95-05と利食い&売り直して、ストップは114.05-15をまたは、売り上がっても、114.30-40超えがストップ、114.45-55越えでの倍返し。一方下値は順張り気味からターゲットは112.55-65、112.45-55と買い戻し&買い下がって、ストップは112.35-40割れ。112.05-10、111.75-80と買い直して、このストップは111.65-70割れや111.55-60割れでの倍返し。(予想時レート:112.94 予想時間 10:41)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1050-1.1200)
下落が1.1065-75まで拡大。上値は1.1125-35、1.1140-50が抑えると弱いが、1.1155-65の超えると1.1180-85、1.1190-00を超えると1.1215-20、1.1225-35、1.1235-45、1.1245-55が順次視野となるが、売りが出易い。1.1255-60を超えて、1.1275-85、1.1295-05が視野となるが上値追い出来ない。1.1325-35を超えて、1.1345-50、1.1355-60が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.1100-05、1.1080-90の維持ではは良いが、1.1065-75や1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となるが、サポートが控え買いが入り易い。リスクは1.0910-20や1.0895-05、1.0890-00を割れるケースで、その場合1.0880-90の維持は不透明も、1.0870-80を割れると1.0865-70、1.0850-60が視野となる。(予想時レート:1.1118  予想時間 10:32)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、原油価格の伸び悩みや一時NYダウが120ドル近い下落となったこと、週末を控えてじりじろとリスク回避の動きが優勢となった。米経済指標としては、米週間新規失業保険申請件数や米フィラデルフィア連銀製造業指数が、それほど弱い内容となっていないが、影響は限定された。ドル円は引けにかけて113.14の安値まで下落、ユーロドルは、ハト派的なECB議事録を受けて1.1072まで下落後は1.1124まで一時値を回復したが、上値は抑えらえた。
 クロス円は総じて軟調な展開で、ユーロ円が125.60、オージー円が81.84、NZD円が75.05、カナダ円が82.29まで値を下げた。また、ポンド円はカンリフ英中銀副総裁が、「英利上げ観測の後ずれは妥当ではない」との認識を示したことで163.97まで反発後162.05まで再度売りに押された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

16:00 (独) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回-2.3% 予想-2.0%)
17:30 (スウェーデン) 1月失業率 (前回6.7%)
18:30 (英) 1月小売売上高(自動車燃料含) [前月比] (前回-1.0% 予想-0.6%)
18:30 (英) 1月財政収支 (前回-69億GBP)
22:00 (米) メスター・クリーブランド連銀総裁講演
22:30 (米) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.1% 予想-0.1%)
22:30 (米) 1月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
22:30 (米) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.7% 予想+1.3%)
22:30 (米) 1月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
22:30 (加) 12月小売売上高 [前月比] (前回+1.7% 予想-0.8%)
22:30 (加) 12月小売売上高(除自動車)( [前月比] (前回+1.1% 予想-0.6%)
22:30 (加) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.1%)
22:30 (加) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
22:30 (加) 1月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+1.9% 予想+1.9%)
00:00 (ユーロ圏) 2月消費者信頼感・速報 (前回-6.3 予想-6.5)
高島暦:「弱含みの日なれど、後場急伸することあり」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 総じて軟調な展開。NYダウが一時120ドル近い下落となり売りを誘った。ただ、現在はプラス圏近くに反発している。
 ユーロ円が125.88、オージー円が81.01、NZD円が75.07、カナダ円が82.56まで値を下げた。また、ポンド円は 162.23の安値から163.97まで反発後162.51まで再度売りに押された。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


既に静かな展開となっているが、ドルや円は堅調。ドル円は113.44まで安値を更新、ユーロドルは1.1072まで下落後は1.1124まで一時値を回復したが、1.11台を維持できていない。
ポンドドルは、カンリフ英中銀副総裁が、「英利上げ観測の後ずれは妥当ではない」との認識を示したことで1.4395まで上昇後1.4315まで売りに押された。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調も弱気に転換で重い配置に。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎに到達で自律反発。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って重い、
基調はフラット、下向きになれるか。

ECB1月議事要旨

テーマ: ファンダメンタルズ

Ryuz

ユーロ圏経済の見通しへのリスクは下向き、12月以降増大
振れリスクに事前に対応すること望ましいとの指摘
政策手段の実施でECBに制限ないこと確約する必要
原油安が2016年インフレ見通しを著しく下押し、2次的影響リスク高まる可能性

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を挟んでの動きとなっています。バンドの上限ら下落して中心線をブレイクしたものの、下限には届かずに持ち直しての動きとなっています。レンジ圏での動きが意識されてきており、方向感は見えにくくなってきています、バンド幅も緩やかに縮小傾向であり、狭いレンジでの動きが意識されるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調です。まだ下値余地もあり、しばらくは下落する可能性が高そうです。一方、中期線は高値圏での推移です。上値余地を多少残しており、中長期的には底堅い動きが意識されやすいのではないでしょうか。大きな動きにはなりにくいものの、やや買い優勢といった状況ではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を挟んでの動きからバンドの下限へ向けての動きとなっています。上値の重い展開が意識されており、目先は売り優勢でしょう。バンドの上下限中心線はじり安ではありますが、ほぼ横ばいとなっています。上値の重さが意識されやすいところですが、大きな動きにはなりにくいのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きとなっています。底打ち気配もあったのですが、再度押し込まれる展開となっています。短期的には売り優勢の状況が継続しそうです。これが底打ちとなってこないことには戻りは弱いでしょう。中期線は下落基調。これもじり高基調から再度押し込まれる動きとなっており、中長期的な上値は重いでしょう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 18日の東京市場は、日経平均株価が一時500円近い上昇となったことで、円売りが優勢でスタートも、その後は株価の上げ渋りを受けて、更なる動向とならず、その後も比較的参加者に薄く、神経質な展開が続いた。
 ドル円は114.33から113.75まで一時下押し、ユーロドルは1.1119から1.1150で、揉み合い気味に推移した。
 クロス円では、ユーロ円が127.16から126.66、ポンド円が163.26から162.23、カナダ円が83.56から83.21まで弱含んだ。また豪ドル円は、豪1月雇用統計が弱かったことで、82.04から81.24まで下落、NZD円は対豪ドル買いに5.50から76.01まで一時値を上げたが、その後売りに押された。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16196.80 +360.44 +2.28%
 TOPIX 1311.20 +28.80 +2.25%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数22.31)

◎市場のテーマ:原油相場の動向
        米景気減速懸念
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        中国経済の減速懸念
        欧州金融部門への懸念

◎本日の材料:22:30 米新規失業保険申請件数
          フィラデルフィア連銀景況指数
       24:00 米景気先行指数
       25:00 米週間石油在庫統計


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 リスク回避ムードは幾分後退したが・・・

昨夜の欧米市場では原油が大幅反発となり、米株は大幅続伸。
一夜明けた東京市場も大幅反発となったものの、ドル円の
外部環境改善に追随する動きは限定的となっており、
このことは、円相場に対するマーケットの慎重姿勢を反映しているの
かもしれません。プラス材料に対する反応が鈍い以上、
悪材料が出た際の反応は必然的なものとなるでしょうから、
ドル円は引き続き下落リスクを意識しておきたいと思います。
今夜のドル円は外部環境の改善と潜在的なリスクセンチメントとの
狭間で方向感無く揉み合いとなる可能性が高いかもしれません。
113円半ば~114円半ばの値幅を想定し、戻り売り主体の取引で勝負
したいと思います。

現在のレート
 ドル円:113.96

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1080-1.1220)
下値を1.1105-10で維持するも、反発が1.1155-65でCapされる形からは揉み合いの展開。上値は1.1145-50が抑えると弱いが、1.1155-65の超えると1.1180-85、1.1190-00を超えると1.1215-20、1.1225-35、1.1235-45、1.1245-55が順次視野となるが、売りが出易い。1.1255-60を超えて、1.1275-85、1.1295-05が視野となるが上値追い出来ない。1.1325-35を超えて、1.1345-50、1.1355-60が視野となるが売りが出易い。1.1375-80や1.1385-90を超えて、1.1395-05や1.1415-20の上抜けから1.1425-35、1.1445-55、1.1455-60から1.1475-85の窓の視野となるが利食い優先となる。一方下値は1.1125-35の維持では良いが、1.1115-20や1.1100-10を維持できずに1.1085-90を割れると1.1075-80が視野となるが、下方ブレイクは不透明。ただし、1.1065-70や、1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となる。(予想時レート:1.1142  予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=113.50-114.50)
反発が111.45-55でCapされて、下落が113.75-80を維持する形も、総じて揉み合いの展開が続いている。上値は114.05-15が抑えると弱い。114.30-40や114.45-55を超えるて114.50-65、114.75-85が視野となるが、上抜けは不透明。114.85-90を超えて115.15-20方向への反発期待もやれやれの売りが出易いが、更に超えると115.25-30、115.35-40まで視野となるが売り上がり位置となる。一方下値は113.75-85の維持では良いが、割れると113.45-50が視野となるが、一旦買いが入り易いが、113.35-40や113.20-30を割れると112.85-95、112.55-75まで視野となるが、買いが入り易い。ただ、112.35-40を割れると112.05-10、111.75-80が視野となる。(予想時レート:113.91 予想時間 15:06)

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、日経平均株価が一時500円近い上昇となったことで、円売りが優勢となるが、株価の上げ渋りを受けて、更なる動向とならず、比較的参加者の薄い神経質な展開となった。
 ドル円は114.33から113.80まで下押し、ユーロドルは1.1119から1.1146での推移。ユーロ円が127.16から126.79、ポンド円が163.26から162.64円、カナダ円が83.22まで弱含んだ。また豪ドル円は、豪1月雇用統計が弱かったことで、82.04から81.29まで下落、NZD円は対豪ドル買いに76.01まで値を上げた。

黒田日銀総裁

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


「景気の穏やな回復続いている」
「物価の基調は確実に改善しており上昇率を高めていく」
「金融市場は世界的に不安定」
「物価の悪影響でリスクが増大、必要な時点まで緩和継続」

若干株買い、円売りが出るも動きは限定。

今日も

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10時15分の人民元の基準値は注意。でも、下げたら買ってもいいかも。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、堅調な米1月生産者物価指数や鉱工業生産を受けて、一時ドル買いが優勢も、1月の米FOMCの議事録で、海外情勢に対する懸念が強く示されたことで、巻き戻しの動きとなった。
 ドル円は114.51まで一時上昇後113.75まで下落、ユーロドルは1.1106から1.1158で上下した。
 クロス円では、堅調なNYダウを受けて巻き戻しが優勢も、ユーロ円が127.40から126.63、ポンド円が163.88から162.45、オージー円が82.08から81.52、NZD円が75.91から74.42、カナダ円が83.62から82.87まで一時利食いが優先となった。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 1月貿易収支 (前回+1402億円(+1403億円) 予想-6466億円)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:30 (豪) 1月就業者数 (前回-0.10万人 予想+1.30万人)
09:30 (豪) 1月失業率 (前回5.8% 予想5.8%)
10:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
10:30 (日) 石田日銀審議委員講演(福岡県金融経済懇談会)
10:30 (中) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.9%)
10:30 (中) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回-5.9% 予想-5.4%)
12:45 (日) 5年国債入札(2兆5000億円)
16:00 (スイス) 1月貿易収支 (前回+25.4億CHF)
16:45 (仏) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.2%)
17:30 (スウェーデン) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.1%)
17:30 (スウェーデン) 1月消費者物価指数・コア [前月比] (前回+0.2%)
17:30 (スウェーデン) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.1%)
17:30 (スウェーデン) 1月消費者物価指数・コア [前年比] (前回+0.9%)
18:00 (ユーロ圏) 12月経常収支・季調前 (前回+298億ユーロ)
21:30 (ユーロ圏) 欧州中央銀行(ECB)理事会・議事要旨公表(1月21日開催分)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回26.9万件)
22:30 (米) 2月フィラデルフィア連銀製造業指数 (前回-3.5 予想-2.9)
22:30 (加) 12月卸売売上高 [前月比] (前回+1.8% 予想-0.3%)
00:00 (米) 1月景気先行指数 (前回-0.2% 予想-0.2%)
01:00 (米) 週間原油在庫 (前回-75.4万バレル)
03:00 (米) 30年物インフレ連動国債入札(70億ドル)
05:30 (米) ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
EU首脳会議(ブリュッセル)
エディRBA総裁補佐講演
高島暦:「前日が高かりし時は反落する日」

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強弱様々。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が127.38に値を上げ、ポンド円は163.75から162.62のレンジで上下、オージー円が81.95、NZD円が75.80、カナダ円が83.37まで値を回復した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、堅調な米1月生産者物価指数や鉱工業生産を受けて、ドル買いが優勢。またNYダウが220ドル近い上昇となっており、リスク志向の動きが優勢となっている。
 ドル円は114.51まで一時上昇、ユーロドルが1.1106、ポンドドルが1.4236まで下落する一方、資源国・オセアニア通貨は強く、オージードルが0.7173、NZDドルが0.6634まで上昇、ドルカナダは1.3688まで値を下げた。

 ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州の株価は軒並み上昇。
堅調な欧州株の状況からユーロは売られ、
アジア時間に上げかけていたEURGBP、EURAUDも下落。
金曜日に英国離脱問題と討議するEUサミットを控え、
ユーロ市場は傾けにくくなってきているかもしれない。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15836.36 -218.07 -1.36%
TOPIX 1282.40 -14.61 -1.13%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数24.11)

◎市場のテーマ:原油相場の動向
        米景気減速懸念
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        中国経済の減速懸念
        ドイツ銀行を巡る懸念

◎本日の材料:22:30 米生産者物価指数
          米住宅着工件数
          米建設許可件数
       23:15 米鉱工業生産
          米設備稼働率
       28:00 FOMC議事録


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円は引き続き戻り売りを狙いたい 


昨夜の海外市場では、注目された産油4ヵ国協議は「現状維持」の
結果となり、失望からWTIは再び30ドル割り込みました。
原油相場の急落を受け、ドル円は再び113円台半ばの水準まで
反落。NY時間に入ると堅調な米株の動きを受け、一時114円台を回復
する場面が見られましたが、上値は重く東京市場にかけて114円を
挟んで方向感の乏しい展開となりました。
本日は複数の重要指標が発表されますので、結果を受けた株価等の
外部環境に振らされる展開となるでしょうか。
ドル円は113円台半ば~114円台半ばの値幅を想定。外部環境を睨み
つつ、114円台半ば付近からの売り上がりを狙いたいと思います。


現在のレート
 ドル円:114.04

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの下落局面となっており、バンドの中心線を抜けての下落となっています。バンドの下限まで下落する可能性が高まっている状況です。バンドの上下限中心線は横ばいとなっており、レンジ圏での動きが意識されやすい局面ということができるでしょう。バンドの上下限を意識しての動きとなりやすいでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調となっています。そろそろ下値圏に入っていきそうで、これが下値圏での横ばいとなるのか、底打ちから上昇となるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。中長期的には底堅い動きが意識されそうで、短期線も底打ちから持ち直しといった動きになる可能性が高いのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から上昇して中心線を意識しての動きとなっています。中心線を目先抜けての動きとなっており、バンドの上限まで上昇する可能性もありそうです。バンド幅は縮小傾向となっており、大きな動きにはなりにくい局面です。バンドの上下限を意識したレンジ圏での動きとなる可能性が高いのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。上昇の勢いはそれなりに強いところですが、まだ上値余地を残しており、目先は買われやすい地合いということができそうです。一方、中期線は下落して下値圏での動きとなっています。中長期的には上値の重さが意識されやすいところであり、一時的に押し戻す動きを見せても戻り売り圧力に抑えられやすいでしょう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも強気。
127にポイント、周辺の動きではっきりしない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

113.20/25のサポート手前の35-40で下げ渋り、113.75-80へ反発。
113円台後半では戻り売りが出易く、113円台前半から後半レンジか。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱気だが、
基調は強気でまだ下げていきにくい状態。

今日のポイント114前後はすでに下ブレークしている。

 ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

EURAUD、EURGBPが上昇しやすい形になっており、
EURUSDも1.11台が維持されれば今日か明日に上がりやすくなりそう。
ただしEURJPYはまだ下向きで下げ止まるかどうかというところ。
明日からEUの臨時サミットがあり、これに注目した動きが出そう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、昨日のNYダウの反発を受けて、日経平均株価が上昇してスタートとしたことで、円売りが優勢となるも、その後中国人民銀行が発表した人民元基準値が、大幅に人民元安に決定されたことを受けて、急速に巻き戻しの動きとなった。日経平均株価は一時の160円高から120円安まで下落した。
 ドル円は114.40から113.87まで下落、ユーロドルは1.1118から1.1148で推移した。l
 クロス円では、ユーロ円が127.32から126.89、ポンド円が163.55から162.82、オージー円が81.39から80.78、NZD円が75.25から74.68、カナダ円が82.48から82.06まで一時値を下げた。
 

人民元基準値の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

大幅な引き下げが要因だが、それまで買い過ぎた反動でしょう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=162.60-164.60)
戦略としては162.75-85と163.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも164.05-10、164.55-75と利食いや売りで、ストップはタイトな倍返しも、ターゲットは164.95-05、165.45-55、165.75-85を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りのストップは166.05-10越えでの倍返し。ターゲットは166.45-55と利食いや売りで、ストップは166.75-80越えでの倍返し。ターゲットは166.95-05、166.45-55と利食いや売りで、このストップは167.55-65超え。一方下値は162.55-65と買い下がって、ストップは162.45-50割れでの倍返し。ターゲットは、161.95-05と買い戻しで、買いはこういった位置から160.95-50、160.45-55、160.15-20まで買い下がって、ストップは159.75-85割れで、159.50-60の維持で買っても、159.30-35割れがストップ、159.05-20と買い下がってもストップは158.90-00割れでの倍返し。(予想時レート:163.37 予想時間 07:56)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1250)
戦略としては1.1135-40と1.1155-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1180-85越えをストップまたは、1.1190-00越えが倍返しも1.1205-10、1.1215-20、1.1235-45、1.1245-55と売り上がて、ストップは1.1255-60超えで倍返し。一方下値は1.1125-30割れでの倍返し。ターゲットは1.1115-20、1.1100-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.1085-90割れで、1.1075-80は維持を見て対応。買ってもストップは1.1065-70割れ、1.1045-50割れでの倍返し。(予想時レート:1.1143  予想時間 07:24)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、サウジアラビアとロシア、カタール、ベネズエラなどが条件付きの原油増産の凍結に合意したが、減産ではないことから失望的な原油売りが出たことで、一時リスク回避的な円買いが優勢となったが、その後NYダウが反発を強めたことで、巻き戻しが優勢で引けた。
 ドル円は114.13から113.60まで下落後114円台を回復、ユーロドルは1.1124、ポンドドルが1.4277まで一時下落した。
 クロス円では、ユーロ円が128.35から126.62まで下落後反発的となり、ポンド円が166.08から162.45、オージー円が81.73から80.46、NZD円が75.60から74.39、カナダ円が83.45から81.71まで下落後、巻き戻し気味で引けた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 12月機械受注 [前月比] (前回-14.4% 予想+4.7%)
08:50 (日) 12月機械受注 [前年比] (前回+1.2% 予想-2.8%)
09:00 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
17:00 (南ア) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.2% 予想+6.0%)
18:30 (英) 1月失業者数 (前回-0.43万人 予想-0.30万人)
18:30 (英) 1月失業率 (前回2.3% 予想2.3%)
18:30 (英) 10-12月ILO失業率 (前回5.1% 予想5.0%)
19:00 (ユーロ圏) 12月建設支出 [前月比] (前回+0.8%)
20:00 (南ア) 12月小売売上高 [前年比] (前回+3.9% 予想+3.3%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回+9.3%)
22:30 (米) 1月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
22:30 (米) 1月生産者物価指数・コア [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回-1.0% 予想-0.6%)
22:30 (米) 1月生産者物価指数・コア [前年比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
22:30 (米) 1月住宅着工件数 (前回114.9万件 予想117.0万件)
22:30 (米) 1月建設許可件数 (前回123.2万件(120.4万件) 予想120.0万件)
22:30 (加) 12月国際証券取引高 (前回+25.8億CAD)
23:15 (米) 1月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.3%)
23:15 (米) 1月設備稼働率 (前回76.5% 予想76.7%)
04:00 (米) FOMC議事録(1月26・27日分)
06:45 (NZ) 第4四半期生産者物価指数・投入高 [前期比] (前回+1.6%)
06:45 (NZ) 第4四半期生産者物価指数 [前期比] (前回+1.3%)
高島暦:「強象日にして後場高のこと多し」

ドル円

テーマ:

千秋先輩

目先下向き、基調は強気の相反。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調の上昇バイアスがとれてきたものがでてきた。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.44ローで小さな下抜け、
サポートは1.42ハイ。
ブレークでは備えてみる。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

メジャーなものはほぼ基調は強気で
まだ下げていきにくい状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎに到達、基調は強気で反発。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは、週足のDMAがある0.7180が上値抵抗となっていて、
昨日から何度も止められている。
ここを上抜けるとAUDUSDは上昇の動きとなりやすく、
上抜けできなければ再び下げる動きになりやすい分岐点。
1時間足では上値が伸びつつ、下値は切り上げており、
上抜ける可能性が高まっていそう。
0.7180-0.72付近を上抜けできるかどうかに注目。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を目指しての上昇となっています。狭いレンジでの動きが意識されており、方向感そのものは見えにくいところではあります。ただ、バンドの上限をブレイクする動きがみられた場合は注意が必要でしょう。目先はバンドの上下限中心線は横ばいであり、レンジ圏での動きが維持されやすいところではありますが、バンド幅の拡大があるかどうかに注目してみていきたいところです。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいとなっています。これが横ばいでの動きを維持するか、天井打ちとなるかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は下落基調となっていましたが、中立水準で下げ渋る動きとなっています。中長期的な方向感が見えにくい中で、大きな動きとなるかは不透明であり、レンジ圏での動きが維持される可能性のほうが高いのではないかとみています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

本日高値から1円下落となる、113.86-87まで売り込まれる。
114.20割れでは短期筋のストップロス売りも。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅の拡大も見られており、バンドブレイクからバンドウォークといった動きになりやすい格好です。バンドの上限は目先上昇していますが、この流れが継続するかどうかといったところに注目が集まりそうです。バンド幅は狭かったので、思ったよりも大きな動きとなる可能性もありそうです。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいとなっています。これが横ばいでの動きを維持するか、底打ちから上昇となるかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線はじり安基調となっています。中長期的には上値の重い展開が意識されやすく、仮に短期線が上昇となっても、上値は抑えられやすい形となっています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎに到達で、目先は上向きに転換中。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16054.43 +31.85 +0.20%
TOPIX 1297.01 +4.78 +0.37%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数-)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        欧州金融部門への懸念
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:18:30 英 消費者物価指数
       19:00 独 ZEW景況感調査
       22:30 米 NY連銀製造業景気指数   
       24:00 米 NAHB住宅市場指数
       06:00 米 対米証券投資

◎今夜の売買戦略(ドル円)
 115円前後は戻り売りの好機としたい

本日の日経平均は小幅ながら続伸し、他のアジア
市場も堅調な動きが目立っている事から、昨日からの
リスク回避を巻き戻す動きは残存していると言える
かもしれません。本日はNY市場が3連休明けとなり
ますが、現況のセンチメントを鑑みれば、米株も
続伸でのスタートとなりそうで、またサウジとロシア
によるドーハでの協議で何らかの進展が見られれば、
原油相場の反発に伴う一段のリスクオフの巻き戻しが
発生する可能性もあります。(逆もまた然りですが・・・)
ドル円は足元のセンチメントが大きく崩れなければ、
引き続き底堅い動きから114円台後半の水準を試す展開
となるかもしれませんが、115円台は本邦輸出の多くが
想定レートに設定している水準である為、114円台後半から
上の水準では上値の重さが意識されるでしょうか。
本日のドル円はsell on rallyを基本スタンスとして、
114円台後半からの売り上がりを狙ってみたいと思います。
114円前後~115円前後の値幅を想定しておきます。

現在のレート
 ドル円:114.44

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1050-1.1250)
下落を1.1125-30で維持して反発も、上値は1.1180-85で抑えられる形。上値は118.65-80が再Capすると上値追い出来ない。1.1180-85を超えて1.1195-00、1.1215-20、1.1225-35、1.1235-45、1.1245-55が順次視野となるが、売りが出易い。1.1255-60を超えて、1.1275-85、1.1295-05が視野となるが上値追い出来ない。1.1325-35を超えて、1.1345-50、1.1355-60が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.1145-50、1.1135-40が支えると良いが、1.1125-30を割れると1.1115-20、1.1100-05が順次視野となるが、一旦買いが入り易いが、1.1085-90を割れると1.1075-80が視野となるが、下方ブレイクは不透明。ただし、1.1065-70や、1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となる。(予想時レート:1.1152 予想時間 14:02)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=114.10-115.20)
下落を110.95-00で維持して、上昇が114.85-90まで拡大。上値は超えて115.15-20方向への反発期待も上抜けは不透明だが、更に超えると115.25-30、115.35-40が視野となるが売りが出易い。115.55-60を超えて115.65-90ゾーンまで視野となるが、売り直し場となる。115.90-00の上抜けから116.15-25、116.40-55、116.65-75が視野となるが、売りが出易い。一方下値は114.45-55の維持では強いが、14.25-30を割れると114.05-15が視野となるが、維持では堅調が続くが、113.85-95を割れると113.65-75、113.55-65を割れると113.45-50、113.20-30を割れると112.85-95、112.55-75などが視野となる。(予想時レート:114.75 予想時間 13:58)

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日高値を上抜けてきた。
マイナス金利で急騰した1/29の高値と、
2/11の110円台の安値の38.2%が115円付近にあり、
まずはここまで戻すかに注目。
日足ボリンジャー中心線は117円付近とかなり上にあるうえ、
中心線も強く下向きなので、ここまでは難しそう。

仲値は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

買いが入った感じ。 売りは注意。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは注目していた昨日高値を上抜け。
これで2月の高値0.72ミドルへ向けた
動きとなる可能性が高くなってきた。
豪ドル、キウイが買われやすくなりそうで、
リスクオフの動きは弱まりつつあるのかもしれない。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは昨日上昇したものの、終値は0.7135付近。
ここは2月の高値と安値の61.8%付近。
昨日高値0.7170付近を上抜けできないと、
上昇の動きにならず、下げる可能性が出てきそう。
この付近には週足のDMAがあり、昨日高値を上抜けると
上昇の流れになる分岐点となりそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場はドルが全面高となった。ユーロドルは、ドラギECB総裁が欧州議会証言において「インフレ率の動向には満足できない」と発言したことで、3月の追加緩和の思惑が高まり1.1128まで下落、ポンドドルも、マカファーティ英MPC委員が「インフレの上振れリスクはさらに後退した」と述べたことで、1.4414まで値を下げ、ドル円はじりじりと114.73まで値を上げた。
 クロス円は総じて揉み合いもしっかりとした動き。ユーロ円が127.29から127.92、ポンド円が164.65から165.65、オージー円が81.15から81.89、NZD円が75.71から76.38、カナダ円が82.15から82.98まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

09:30 (豪) RBA議事録公表(2月2日開催分)
12:45 (日) 20年物国債入札(1兆2000億円)
18:00 (ノルウェー) 第4四半期GDP [前期比] (前回+1.8% 予想-0.4%)
18:30 (英) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
18:30 (英) 1月小売物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.6%)
18:30 (英) 1月小売物価指数 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.4%)
18:30 (英) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回-1.2% 予想-0.9%)
19:00 (独) 2月ZEW景気期待指数 (前回10.2 予想0.0)
19:00 (独) 2月ZEW現況指数 (前回+59.7 予想+58.0)
19:00 (ユーロ圏) 2月ZEW景気期待指数 (前回22.7)
22:30 (加) 12月製造業出荷 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.8%)
22:30 (米) ハーカー・フィラデルフィア連銀総裁講演
22:30 (米) 2月NY連銀製造業景況指数 (前回-19.37 予想-10.00)
00:00 (米) 2月NAHB住宅市場指数 (前回60 予想60)
00:30 (米) カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁講演
06:00 (米) 12月対米証券投資 (前回+314億USD)
高島暦:「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは116.5055までない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.12ミドル前後のポイントの下で下落、
大枠で売りすぎのゾーンに到達した。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

参加者が少ないせいか、特別売りも出てこない。

今夜は少なくとも下がりづらい展開が続きそうだ。

クロス円は堅調

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ユーロ円が127.29から127.83、ポンド円が164.65から165.59、オージー円が81.15から81.85、NZD円が75.71から76.27、カナダ円が82.15から82.79まで値を上げた。

ドル全面高

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ユーロドルは、ドラギECB総裁の欧州議会証言を受けて1.1128まで下落、ポンドドルも、マカファーティ英MPC委員が「インフレの上振れリスクはさらに後退した」と述べたことで、1.4426まで下落、ドル円はじりじりと114.56まで値を上げた。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16022.58 +1069.97 +7.16%
TOPIX 1292.23 +95.95 +8.02%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数25.40)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        欧州金融部門への懸念
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:23:00 ドラギECB総裁の議会証言
         


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円は一時114円台を回復したが、底打ちと
 見るのは時期尚早か?

日経平均は1,000円超の大幅高となり、懸念された春節明け
の中国株も小幅な下落に留まった事から、本日の東京市場
ではリスク回避の巻き戻しが先行。ドル円は一時114円台を
回復する場面がありました。
現在欧州の主要株価指数も概ね堅調なスタートとなっており、
先週末の米株反転をきっかけに株安の連鎖は一先ず一服した
感があります。ただ、WTIは足元で29ドル台での推移している
事や、今朝発表された本邦GDPは2四半期ぶりのマイナスになる
等、ファンダメンタルズ全般には依然先行き不透明感が漂って
おりますので、ここから市場のリスクセンチメントが好転する
と見るのは早計でしょうか。
本日は米国が祝日となりますので、ここから先のドル円は欧州株や
原油相場等を睨んだ展開となりそうで、このまま欧州株が
堅調さを維持できれば、今日に限っては底堅い動きが継続する
するかもしれません。
113円前半~114円半ばの値幅を想定し、想定レンジ上下限付近
での逆張りを狙いたいと思います。


現在のレート
 ドル円:113.90

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられて下限まで下落する動きとなっています。ここをブレイクしてバンドウォークとなるかどうかに注目が集まります。バンドの上限は下落基調であり、バンド幅の拡大はほとんど見られていません。上限の動き次第のところではありますが、下限では支えられる可能性が高いのではないでしょうか。ただ、流れとしては売り優勢の局面ということができそうです。

RCIで見ると、短期線は下落基調でそろそろ下値圏に入っていきそうです。下落の勢いが強いのですぐに底打ちといった動きになる可能性はありそうですが、目先はまだ売り優勢といった状況です。一方、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的には売り圧力の強さが意識されやすく、一時的に買い戻しの動きが強まっても上値を抑えられるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整の動きが入り、中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向であり、大きな動きにはなりにくくなってきています。バンドの中心線で支えられるかどうかに注目が集まる局面となっています。とはいえ、バンドの下限まで下落するにしても徐々に押し目買い優勢の展開となっていくのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏での動きとなっています。これが底打ちから上昇となってこないと上値の重さが意識されやすいでしょう。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。中長期的には買われやすい地合いであり、短期線が底打ちから上昇となった場合は買い圧力が強まる展開となるでしょう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 15日の東京市場は、大きく反発した日経平均株価を受けて円売りが優勢となった。日経平均株価は、16、155円の高値と一時1200円の上昇を示現した。
 下落してスタートした中国株式市場も下げ幅を縮小したことなどが好感され、ドル円は一時114.10まで上昇し、ユーロドルは、1.1252から1.1213まで調整売りに押された。
 クロス円では、ユーロ円が127.96、ポンド円が157.76、オージー円が81.78、NZD円が76.07、カナダ円が82.65まで一時値を回復した。

 EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

EURGBPは先週も大きく上昇したものの200週線を前に下落。
週足はベガストンネルを上抜けたが、終値ではトンネルに戻っており、
ここからの攻防が今後の中長期の注目点となりそう。
しばらくユーロとポンドは動きが弱くなるのかもしれず、
来週のG20(上海)を控え今週は動きにくくなるのかも。

 AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは2/11の高値を上抜け。
この0.71ミドル付近には週足ボリンジャー中心線があり、
ここを上抜けていくと上昇に転換の可能性が出てくる。
特に、今月の高値である0.72ミドルを上抜けできると、
0.74を目指した動きとなりそう。
株価と豪ドルの動きに注目。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1150-1.1300)
上昇が1.1375-80でCapされて、調整が1.1210-20を維持する形。上値は1.1235-45、1.1245-55が抑えると弱い。1.1255-60を超えて、1.1275-85、1.1295-05が視野となるが上値追い出来ない。1.1325-35を超えて、1.1345-50、1.1355-60が視野となるが売りが出易い。1.1375-80や1.1385-90を超えて、1.1395-05や1.1415-20の上抜けから1.1425-35、1.1445-55、1.1455-60から1.1475-85の窓の視野となる。一方下値は1.1210-20を割れると1.1185-90が視野となるが、維持では堅調が続くが、1.1155-65を割れると1.1145-50、1.1115-25、1.1100-05が順次視野となるが、一旦買いが入り易いが、1.1085-90を割れると1.1075-80が視野となるが、下方ブレイクは不透明。ただし、1.1065-70や、1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となるが、サポートが控え買いが入り易い。(予想時レート:1.1220 予想時間 12:39)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=113.00-114.00) 下落を110.95-00で維持して、上昇が113.85-90まで反発。上値は超えて113.95-05が視野となるが、上値追いも厳しい。114.10-20を超えて114.35-45の窓の上限、114.55-60を超えて、115.15-20方向への反発期待も上抜けは不透明だが、超えると115.25-30、115.35-40が視野となるが売りが出易い。115.55-60を超えて115.65-90ゾーンまで視野となるが、売り直し場となる。115.90-00の上抜けから116.15-25、116.40-55、116.65-75が視野となるが、売りが出易い。116.75-85を超えて、117.05-15、117.35-45が視野となる。一方下値は113.45-50の維持では良いが、113.20-30を割れると112.85-95、112.55-75などが視野となるが買いが入り易い。ただ、112.35-40を割れると112.05-10、111.75-80が視野となる維持では更に突っ込み売りは出来ないが、111.65-70や111.55-60を割れると111.05-15、110.95-00割れると110.65-75、110.45-55、110.25-35、110.15-20などが視野となる。(予想時レート:113.80 予想時間 12:27)

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、弱め日本の10-12月期GDP・1次速報にも反応は薄く、日経平均株価が700円を超える大幅反発となったことで、リスク回避の巻き戻しが優勢。
 ドル円が113.87まで上昇、ユーロドルが1.1216まで値を下げ、ユーロ円が127.72、ポンド円が165.24、オージー円が81.34、NZD円が75.68、カナダ円が82.43まで反発している。
 午後も株価次第だが、若干戻り過ぎか?

 豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

中国株はマイナスながら、日経平均は700円以上上げており、
週初のアジア株は総じて堅調。
このため、豪ドルが買い戻されやすくなりそう。
AUDUSDが2/11の高値0.71ミドルを上抜けるようだと、
2月の高値0.72ミドルぐらいまでの上昇がありそう。
ドル円が弱いが、AUDUSDが上昇すると豪ドル円も
82円ミドルぐらいまでの上昇がありそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均が600円以上の上昇となっているが、ドル円はあまり動かず。
本日は中国の貿易収支の発表もあり、
これと上海の株価が注目されている模様で動きにくい。
ドル円は115円ぐらいの戻りがありそうで、
まずはどこまで戻すかに注目。
但し本日は米国が休日で、この点も動きを弱めそう。

日本のGDP

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10-12月期GDP1次速報 前期比 結果-0.4% 予想-0.3%

10-12月期GDP・1次速報値 前年比年率 結果-1.4% 予想 -1.2%

予想比弱めも、それほど悪くないが影響は少ない。

黒田日銀総裁

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10時43分から衆院予算委員会に出席予定  

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 113.42-46
ユーロドル 1.1232-43
ユーロ円 127.36-50
ポンド円 163.94-71
オージー円 80.61-75

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月15日 04:30
USDJPY 113.32-39
EURUSD 1.1223-37
GBPUSD 1.4483-33
USDCHF 0.9772-99
USDCAD 1.3838-54
AUDUSD 0.7116-19
NZDUSD 0.6619-35
EURJPY 127.30-41
GBPJPY 163.97-71
AUDJPY 80.60-73
NZDJPY 75.02-24
CADJPY 81.66-04
CHFJPY 115.75-99
ZARJPY 7.10-16
EURGBP 0.7735-64
EURCHF 1.0978-09

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY市場休場(プレジデンツデー)、トロント市場休場(家族の日)
08:50 (日) 第4四半期GDP・1次速報 [前期比] (前回+0.3% 予想-0.2%)
08:50 (日) 第4四半期GDP・1次速報 [前期比年率] (前回+1.0% 予想-0.8%)
08:50 (日) 第4四半期GDPデフレーター・1次速報 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.6%)
09:01 (英) 2月ライトムーブ住宅価格 (前回+0.5%)
未 定 (中) 1月貿易収支 (前回+600.9億USD 予想+606.0億USD)
13:30 (日) 12月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-1.4%)
13:30 (日) 12月第3次産業活動指数 [前月比] (前回-0.8% 予想-0.1%)
17:00 (トルコ) 11月失業率 (前回10.5% 予想10.8%)
19:00 (ユーロ圏) 12月貿易収支・季調前 (前回+236億EUR 予想+275億EUR)
20:00 (ユーロ圏) シェリング・オーストリア財務相講演
23:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁・議会証言(欧州議会経済金融委員会)
06:45 (NZ) 第4四半期小売売上高 [前期比] (前回+1.6% 予想+1.5%)
高島暦:「目先のポイントを作る注意日」

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月15日 03:20
USDJPY 113.08-23
EURUSD 1.1230-35
GBPUSD 1.4468-1.4525
USDCHF 0.9759-76
USDCAD 1.3854-68
AUDUSD 0.7116-20
NZDUSD 0.6616-42
EURJPY 127.02-24
GBPJPY 163.48-164.44
AUDJPY 80.45-59
NZDJPY 74.86-75.18
CADJPY 81.54-77
CHFJPY 115.77-04
ZARJPY 7.11-14
EURGBP 0.7735-70
EURCHF 1.0974-88

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月15日 03:07
USDJPY 113.05-26
EURUSD 1.1240-58
GBPUSD 1.4468-1.4533
USDCHF 0.9745-91
USDCAD 1.3838-67
AUDUSD 0.7102-12
NZDUSD 0.6619-42
EURJPY 127.15-56
GBPJPY 163.40-164.86
AUDJPY 80.33-54
NZDJPY 74.82-75.23
CADJPY 81.45-92
CHFJPY 115.47-116.30
ZARJPY 7.11-14
EURGBP 0.7737-82
EURCHF 1.0972-1.1013

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月15日 03:04
USDJPY 113.05-26
EURUSD 1.1240-58
GBPUSD 1.4467-1.4540
USDCHF 0.9743-90
USDCAD 1.3838-67
AUDUSD 0.7102-12
NZDUSD 0.6619-42
EURJPY 127.05-54
GBPJPY 163.35-164.87
AUDJPY 80.28-55
NZDJPY 74.82-75.23
CADJPY 81.45-92
CHFJPY 115.31-116.46
ZARJPY 7.11-14
EURGBP 0.7734-82
EURCHF 1.0939-1.1041

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月15日 03:03
USDJPY 113.05-26
EURUSD 1.1240-60
GBPUSD 1.4473-1.4533

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドルが堅調な推移で終了した。米2月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値が市場予想を下回ったが、米1月小売売上高が強い内容となったこと、原油価格や株価の反発を受けて、リスク回避志向が弱まった。NYダウが300ドル超えの高値引け、日経平均CFDも15492円まで反発した。
 ドル円は112.59から113.54まで反発、ユーロドルが1.1214まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が127.65、ポンド円が162.85から164.77、オージー円は79.29から80.66、カナダ円が82.05まで反発したが、NZD円は74.52から75.22でもみ合いに終始した。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

巻き戻しが続く。NYダウは再度250ドル高、日経平均先物が15482円なで反発、

ドル円は113.54まで上昇、ユーロ円が127.60、ポンド円がか164.77、オージー円が80.66まで値を回復した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち、
基調も上向きに転換し強い配置に。
まだ上値余地はある。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.12前後のサポートの上でなんとか下げとまり。
まだ下向き。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドルが堅調な推移。

ドル円は113.17まで上昇後112.59まで値を下げたが、その後再度113円台を回復、ユーロドルは1.1214まで下落した。
 
クロス円では、ユーロ円が127.22から126.71で推移、ポンド円が164.05まで上昇後162.85まで下落、オージー円は79.29から80.32で上下、NZD円は74.52から75.22、カナダ円は81.78まで反発した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

夕方からようやくマーケットが落ち着き、112.40-70レンジ内でのもみ合いとなっている。
今晩は、米小売やミシガンの経済指標に注目。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 14952.61 -760.78 -4.84%
TOPIX 1196.28 -68.68 -5.43%
 
◎現況のセンチメント:リスクオフ(VIX指数28.14)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        欧州金融部門への懸念
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:22:30 米小売売上高
   輸入物価指数
       24:00 ミシガン大消費者信頼感指数(速報値)
         


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米小売売上高に注目

日本が祝日中にドル円は110円台に突っ込み、その後レートチェック
の思惑等から113円台まで急騰するなど、この2日間で非常に
荒っぽい値動きとなっております。非常にボラタイルな地合い、且つ
週末という事で目先の値動きが読み難い状況となっておりますが、
短期的な変動は引き続き欧米株価の動きによるセンチメント次第
となるでしょうか。そう言った意味では、今夜発表の米小売売上高
が非常に注目されそうで、結果次第では大きな値動きが期待出来る
かもしれません。
当局の介入に対する警戒感が一部で囁かれているものの、個人的な
見解として現状の水準での介入実施の可能性はほぼ無いと見ております
ので、ドル円は引き続き戻り売り基本スタンスとしつつ、株価や金利
動向を睨んで臨機応変に対応したいと思います。
出来れば113円台での戻り売りを狙いたいところですが、
果たして・・・・

現在のレート
 ドル円:112.50

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.14のポイントの下で、
基調目先ともに下向きの弱い配置。

急反発

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

欧州株の反発を受けて、ドル円、日経平均株にショート・カバーが入った模様。
その他の材料はない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きで反発、
基調はまだ弱気の相反。

パターンでは114台への戻しは想定内。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をひげで意識した後、下落に転じてバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドの下限は下落となっており、上限は横ばいでの動きとなっています。バンドの上限の動きに注目しての動きとなりそうです。上限が横ばいでの動きを継続した場合は一時的に調整の動きが意識されそうです。ただ、上値は重いでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落しての動き。高値圏から腰折れしての下落となっています。下落の勢いは強いですが、まだ下値余地が残っています。一方、中期線は下値圏での動きとなっています。底打ち気配があったものの目先は横ばいでの動きとなっています。中長期的な動きとしては上値の重さが意識されやすく、目先は短期線の動きをと相まって下落基調が強まりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落しての動きとなっています。バンドの中心線を抜けており、下限を目指す動きです。ひげでは下限にタッチしていますが、もう一度試す可能性は高そうです。バンドの上下限中心線は横ばいとなっています。バンド幅は比較的狭い状況であり、エネルギーは蓄積されているようにも思われますが、現状はまだ方向感の見えにくいレンジ圏での動きが展開ではないかとみています。

RCIで見ると、短期線は下落基調で、そろそろ下値圏に入ってきそうです。下落の勢いは強いものの、まだ短期的には売り優勢の状況ということができそうです。一方、中期線は天井打ちから下落となっています。中長期的にも上値の重さが意識されそうな状況ではあります。短期線の動き次第であり、一時的に押し戻す動きがありそうですが、戻り売り優勢の展開となりそうです。

思惑だけで

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価が15250近辺まで反発、ドル円は113.02、ユーロ円が127.66、ポンド円が163.55まで値を上げたが、その後は押し戻される展開。

後は3時の引けに向けて、日銀のETF買いが焦点か? 

ただ、毎日330億円のワンパターンじゃ限界ありだと思うけど。 倍とか3倍やらないと。。。

黒田総裁が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

官邸入り。。。。安倍首相と対談の模様。

日経平均株価は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

先物で、再度15000円を割り込み、14916円レベルまで下落も、ドル円の売り込みは限定されている。

あっけに取られて、ついて行くのはいやって、感じだね。

黒田日銀総裁

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「目標達成に必要なら躊躇なく対応」
「市場動向、経済・物価への影響を注視」
「為替政策は財務省に権限ある」

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1250-1.1370)
上昇が1.1375-80まで拡大も、更なる動きとならず、上値は1.1345-50、1.1355-60、1.1365-70が抑えると上値追い出来ない。1.1375-80や1.1385-90を超えて、1.1395-05や1.1415-20の上抜けから1.1425-35、1.1445-55、1.1455-60から1.1475-85の窓の視野となるが利食い優先となる。また1.1495-00や1.1510-25を超えても1.1535-45が押さえると弱い。一方下値は1.1310-20、1.1290-05の維持では堅調も、1.1270-80を割れると1.1265-70、1.1245-55、1.1220-30、1.1185-90が視野となるが、維持では堅調が続くが、1.1155-65を割れると1.1145-50、1.1115-25、1.1100-05が順次視野となるが、一旦買いが入り易いが、1.1085-90を割れると1.1075-80が視野となるが、下方ブレイクは不透明。ただし、1.1065-70や、1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となる。(予想時レート:1.1322 予想時間 07:00)

 株価

テーマ: 独り言

田向宏行

NYダウの終値は、15660ドル
昨日の日経終値は、15713円
日米の株価が数字だけだとわからなくなってきてる。
もっとも、ドル円クロス円も急激に動いているので、
レートだけだと何の通貨ペアかわかりにくくなってるので、
こうした細かなところも注意した方がよさそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  昨晩の海外市場は、原油価格や株価の下落を受けたリスク回避姿勢も、警戒感から更に拡大する展開にはならなかった。イエレンFRB議長の議会証言では、前日と変化がなかったが、ドル高に対する懸念が、示されたことからドルを押し下げた。また、マイナス金利の導入に言及したが、株価を支えることは出来なかった。
 ドル円はロンドンの安値110.99から市場介入の思惑で113円台まで一時急騰したが、その後再度111.58まで押し戻された。ただ、米長期金利が反発したことなどから巻き戻し気味で引けた。ユーロドルはじりじりと1.1376まで上昇したが、上値は抑えられた。
 クロス円では、ユーロ円が125.78の安値から127.96レベル、ポンド円が159.83から163.15、オージー円が77.59から79.92、NZD円が73.22から75.37、カナダ円が79.28から81.02まで一時急騰後は売りに押された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


中国市場休場(旧正月)
07:30 (豪) スティーブンスRBA総裁・議会証言
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:30 (豪) 12月住宅ローン貸出 [前月比] (前回+1.8% 予想+2.8%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・速報 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・速報・季調前 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.8%)
18:00 (伊) 第4四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.2%)
18:00 (伊) 第4四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.8%)
19:00 (ユーロ圏) 12月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.7% 予想+0.3%)
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・速報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.5%)
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・速報 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
19:00 (ギリシャ) 第4四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.9%)
19:00 (ギリシャ) 第4四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.9%)
22:30 (米) 1月小売売上高 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 1月小売売上高(除自動車) [前月比] (前回-0.1% 予想0.0%)
22:30 (米) 1月輸入物価指数 [前月比] (前回-1.2% 予想-1.5%)
00:00 (米) 2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報 (前回92.0 予想92.5)
00:00 (米) 12月企業在庫 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.1%)
00:00 (米) ダドリーNY連銀総裁、会見・討論会に参加
日経平均オプションSQ
企業決算:アシックス、アサツーディ・ケー、郵政3社
EU財務相会合(ブリュッセル)
高島暦:「休日前の波動について駆け引きせよ」

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

200ドル安まで巻き戻し。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

メジャークロス円は基調は弱気。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.14にレジスタンス、
基調はまだ強気になっていない。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が125.78の安値から127.96レベル、ポンド円が159.83から163.15、オージー円が77.59から79.92、NZD円が73.22から75.37、カナダ円が79.28から81.02まで一時急騰後は売りに押された。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル売りも一服だが、軟調は続いている。
 NYダウは一時400ドル近い下落。イエレンFRB議長の議会証言は、昨日とあまり変化がなかったが、ドル高に対する懸念がドルを押し下げた。
 
ドル円はロンドンの安値110.99から一時113円台まで急騰後、111.58まで下落したが、この位置は支えらえた。ユーロドルはじりじろと1.1377まで上昇。

ポンドドルが1.4384から1.4480、オージードルが0.6984から0.71110、NZDドルが0.6586から0.6698まで値を上げた。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

320ドル安に。 ただ、為替は現状揉み合い。

 ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が110円台を付けて、一気に戻されたものの
イエレン議会証言から基本的にドル売りが継続しそう。
EURUSD、NZDUSDは上昇し、AUDUSDも明日には上昇の可能性。
USDCHF、USDJPYは下落だが、円は少しやり過ぎたかもしれない。
ドル売りスタンスは継続。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州はドイツより問題の多い周縁国で株価下落が顕著。
しかしドル買い円買いのリスクオフでユーロドルも上昇。
EURUSDの直近の動きは、下は1.13がサポートされており、
上は週足ボリンジャー+2σの1.14が上値を抑えそう。
1.14を上抜けて、1.15に上昇できるかに注目。

ロンドン午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ロンドン初頭の動向は一時リスク回避の動きも巻き戻し気味。
 原油価格が26ドル半ばまで値を下げ、欧州主要株価指数が軒並み大幅安となったことが要因。
 ドル円は110.99まで下落後111.90まで一時反発、ユーロドルは1.1353から1.1306まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が125.78から126.57、ポンド円が159.83から161.88、オージー円が77.59ら78.87、NZD円が73.22から74.51、カナダ円が79.28から80.12まで一時値を回復した。

ドル円、ポンド円安値更新!

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんばんは、ゴルフです。

安値更新しました。

ドル円は18時16分に、110.966-994と、
オファーも110円台。

ポンド円は同じく18時16分に、
159.773-842と、160円を割り込みました。

18時33分現在は、111.30近辺と160.75近辺です。

ではまた。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからバンドウォークの展開にも見えますが、まだ下限の動きが横ばいであり、はっきりしないところではあります。これが上昇となるのか、下落となるのかで流れが変わってきそうです。バンド幅は狭いので、動き出したら大きな動きとなる可能性がある点は注意しておいた方がよさそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっており、そろそろ高値圏に入ってきそうです。一方、中期線は天井打ちから下落し、高値圏から外れています。ただ、目先は横ばいでの動きとなっており、この方向感によって中長期的な流れが決まってきそうです。現状ではまだ底堅い動きが意識されやすいところではないかと思われます。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に日足の112.45-60ゾーンを割れたことで、110.09までポイントがない。

110円ミドルから110円前半は、近々ありそうだ。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられて再度下限を意識しての動きとなっています。バンドの下限をブレイクしての下落であり、バンドウォークが意識されています。下限からのかい離がみられており、一時的に戻す可能性もありますが、バンドウォーク事態は継続する可能性が残っており、注意が必要でしょう。バンドの上限は横ばいからじり高となっています。この動きに注意しての展開ということができるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっていましたが、中立水準まで届かずに下落となっており、再度下値圏に入っています。流れとしては依然として売り圧力の強さがうかがえる状況です。まだ下落基調が継続しており、すぐに上昇といった動きになるかどうかは不透明です。短期線が下値圏での動きを続ける限り、売り優勢の状況が継続するでしょう。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。中長期的にも上値の重さが意識されやすい局面が継続しそうです。

戻りが111円70台まで

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

あったので、最後下値確認できるかがポイントとなりそうだ。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

110.99まで一時下落。既に相場はめちゃくちゃ。。。。手が出せない。

 EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

リスクオフでキャリー通貨のユーロが買い戻されるものの、
震源地が欧州でユーロドルも押されている。
EURUSDは、すでに2/10の高値を上抜けており、
この上は10/15の1.1499付近で、1.15への動きとなりそう。
欧州株の下落スタートで市場は今日も混乱しそう。

 欧州株

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州株が下げ止まらず、世界中がリスクオフ。
このためドル円はあっという間に111円を割り込み110円台へ。
ドイツ、フランス、スイスの株価は3%以上の下落、
スペインは4%、イタリアは5%以上下げており、
欧州初の世界株安となりそう。

17時以降、またまたド急落!

テーマ: モノローグ

ゴルフ

みなさん、お疲れ様です、ゴルフです。
 
17時過ぎから、欧州勢が叩き落としてきました!

ドル円は、112.75から、17時40分に安値110.960-111.009と、
片足110円台までパニック売り、

ポンド円は163.54から、同じく17時40分に安値160.046-160.145まで、
なんと一気に3円以上もド急落です!
 
危険なマーケットが続いております(-_-;)

17時50分現在は、111.30近辺と160.70近辺の取引です。
 
ではまた。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は112円台の窓を埋め、その後も下落して111円台へ。
円買い、ドル売り、ポンド売りとなっている。
円買いは止まらず、当面の目標は109円割れから108円。
さらには2014年10/15の105円あたりとなりそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1220-1.1360)
戦略としては1.1285-90と1.1315-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.1335-40越えをストップ、倍返ししても1.1345-55や1.1355-65とCapを見て、利食いや売り直しで、1.1365-70をストップ、1.1385-90越えでの倍返し。一方下値は1.1265-75をストップ、倍返しも1.1245-55、1.1220-30と買い戻しで、買いはこういった位置から1.1185-90まで買い下がって、ストップは1.1155-65割れでの倍返し。ターゲットは1.1145-50、1.1115-25、1.1100-05と買い戻し、買い下がって、ストップは1.1085-90割れ。(予想時レート:1.1292 予想時間 11:36)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=112.10-113.50)
戦略としては112.85-90と113.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は113.10-20をストップ、または売り上がっても、ストップは113.45-60ゾーン超えでの倍返し。ターゲットは113.75-80での利食いや売りで、ストップは114.10-20超えで、114.35-45での売り直しのストップは114.55-60越えで倍返し。一方下値は112.55-85ゾーンを慎重に買っても、ストップは112.45-55割れで、倍返しも、112.30-35、112.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは111.95-00割れでの倍返し。このターゲットは111.55-60まで買い戻しや買いで、このストップは111.45-50割れ。再度111.00-05まで買い場を探してストップは一旦110.70-75割れ。(予想時レート:112.88 予想時間 11:20)

アジア序盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 アジア序盤の動向は、軟調な香港株式指数や日経平均先物を受けて、円買いがまたぞろ強まっている。
 日経平均先物は、15345円まで下押し、ドル円は112.54、ユーロ円が127.35、ポンド円が163.85、オージー円が80.19、NZD円が75.63、カナダ円が80.91まで値を下げた。
 商いが薄く、値飛びが激しい展開が続いている。逆に巻き戻し始めたら案外戻る可能性はあるが、早朝の高値レベルの113円ミドルの上抜けは厳しそう。

 ドル円の窓

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はイエレン発言から113円台へ下落。
112.46-56付近には2014年10/31-11/3に
黒田バズーカ2で開けた日足の窓があり、
まずはここを埋めに行く動きとなりそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、週間原油在庫が予想外に取り崩しとなったことで、ドルが強含む局面もあったが、イエレンFRB議長が、議会証言において「目標達成のため必要なら利下げも辞さず」と述べたことで、ドル売りが拡大した。またNYダウは180ドル高から値を消し、マイナス100ドル近い下落となり、終盤に円買いが強まった。
 ドル円は115.20レベルまで上昇後113.12まで下落、ユーロドルは1.1274から1.1161まで下落後1.1299まで値を回復した。
 クロス円では、ユーロ円が129.67から127.74まで下落、ポンド円が167.63まで上昇後164.43に値を下げ、オージー円が81.94から80.40、NZD円が76.77から75.61まで下落、カナダ円は82.12から83.20まで反発後、81.24まで下落した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場(建国記念日)中国市場(旧正月)
09:01 (英) 1月RICS住宅価格 (前回+50% 予想+52%)
17:15 (スイス) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回-1.3% 予想-1.3%)
17:30 (スウェーデン) スウェーデン中銀政策金利発表 (現行-0.35%)
20:00 (南ア) 12月製造業生産 (前回-1.2%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回28.5万件)
22:30 (加) 12月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2%)
00:00 (米) イエレンFRB議長・議会証言(上院銀行委員会)
03:00 (米) 30年物国債入札(150億ドル)
ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)
企業決算:アメリカン・インターナショナル、ペプシコ、ソシエテ・ジェネラル
高島暦:「無し」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きに転換、基調も弱含み。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドルが上下。原油価格やイエレンFRB議長の議会証言でドルが上下。 ドル円は115.20レベルまで上昇後113.73まで下落、ユーロドルは1.1274から1.1161まで下落後1.1248まで一時値を回復。  クロス円では、ユーロ円が129.67から127.79まで下落、ポンド円が167.63まで上昇後164.49に値を下げ、オージー円が81.94から80.51、NZD円が76.77から75.61まで下落、カナダ円は82.12まで下落後83.20まで反発した。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時113.98まで下落。

イエレンFRB議長が、利下げも考えられるような発言をしたことが要因の模様。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含みに。

イエレンFRB議長議会証言原稿

テーマ: 要人発言

Ryuz

経済は緩やかな利上げに限って正当化されると見込む
雇用と賃金の増加が所得と支出を支えるはずだ
米金融状況、これまでより支援的でなくなった
再投資は利上げが十分に進行するまで継続へ
人民元安は中国為替政策と見通しを一層不透明に
最近の指標は中国の急激な減速示唆せず
金融の引き締まり、長期化すれば見通し圧迫も

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.12にサポート、
基調はまだ下向きにはなっていない。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10日の東京市場は、日経平均株価が、一時650円安まで下落、リスク回避の動きが一時強まったが、今夜のイエレンFRB議長の議会証言や明日の本邦休場を睨んで、買い戻しが優勢となった引けた。
 ドル円は114.26まで下落後115.15まで反発したが、再度114.31まで売りに押された。ユーロドルは1.1284から1.1312で揉み合い推移に留まった。
 一方クロス円では、ユーロ円が129.10、ポンド円が165.29、オージー円が80.48、NZD円が75.50、カナダ円が82.18まで一時下落したが、その後はドル円の上昇に巻き戻し気味となっている。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=165.50-167.70)
一時下落が165.25-30まで拡大も、これを維持するる形。上値は166.45-50が抑えると弱いが、166.65-75を超えると166.85-95、167.10-20を超えて、167.65-75、167.95-00、168.15-20、168.55-70、169.25-45、169.65-70、169.75-85、170.00-05、170.20-35の窓の上限が視野となるが、順次売りが出易い。170.55-65を超えて170.75-85、171.25-30を超えて、171.65-75、172.15-20、172.25-35が視野となる。一方下値は165.65-75.165.45-55の維持では良いが、165.25-30を割れると、。164.95-05、164.65-70が視野となるが、買いが入り易い。ただし、164.55-60を割れると164.25-30、まで視野となるが、維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、163.85-90を維持できずに163.50-65を割れると163.35-45、163.05-15、162.85-00の窓が視野となる。(予想時レート:166.39 予想時間 16:29)

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 15713.39 -372.05 -2.31%
TOPIX 1264.96 -39.37 -3.02%
 
◎現況のセンチメント:リスクオフ(VIX指数26.54)

◎市場のテーマ:欧州金融部門への懸念
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:24:00 イエレンFRB議長の議会証言
        24:30 米週間石油在庫統計


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 イエレンFRB議長の議会証言で勝負

日経平均は本日も372円の大幅安となり、リスクオフの
流れが止まりません。もっとも、ドル円は下値を窺いながらも
114円台前半の水準では底堅さが垣間見える事から、市場の
リスクセンチメントが一服、または小康状態となれば、短期的に
大きく反発するリスクもありそうです。
本日はイエレンFRB議長の議会証言が現在の市場ムードを変える
きっかけと成り得るか注目です。
イエレンFRB議長の発言後の外部環境を見極め、勝負したいと
思います。


現在のレート
 ドル円:114.85

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 東京午前動向は、日経平均が16000円割れの下落となり、一時円買いが強まったが、その後は今夜のイエレンFRB議長の議会証言や明日の本邦休場を睨んで、買い戻し気味。
 ドル円は114.26まで下落後115.15まで反発、ユーロドルが1.1284から1.1312で推移。ユーロ円が129.22、ポンド円が165.29、オージー円が80.48、NZD円が75.58、カナダ円が82.18まで一時下落したが、その後はドル円の上昇に巻き戻された。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1200-1.1350)
下値を1.1155-65で維持して、反発が1.1335-40まで拡大も更なる動きとならず、上値は1.1310-20が再Capすると上値追い出来ない。1.1335-40を越えて1.1345-55、1.1355-65が視野となるが、売り直し位置で、あくまで1.1375-80や1.1385-90を超えて、1.1395-05や1.1415-20の上抜けから1.1425-35、1.1445-55、1.1455-60から1.1475-85の窓の視野となるが売り場探し。1.1495-00や1.1510-25を超えても1.1535-45が押さえると弱い。1.1555-65や1.1575-85を超えて、1.1595-05、1.1620-35を超えて1.1665-70が視野となるがCapされると上値追い出来ない。一方下値は1.1275-85の維持では良いが、1.1255-65窓の上限を割れると下限となる1.1235-40の窓、1.1225-30、1.1200-10、1.1175-85が視野となるが買いが入り易いが、1.1155-65を割れると1.1145-50、1.1115-25、1.1100-05が順次視野となるが、維持では堅調も1.1085-90を割れると1.1075-80が視野となる。(予想時レート:1.1298 予想時間 11:52)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=114.00-115.50)
下落が再度114.25-30まで拡大も、これを維持する形から、一時115.05-15に上ヒゲを出すも更なる動きとなららず、上値は114.75-85が抑えると上値追い出来ない。115.05-15の上値抜けから、115.25-30、115.35-40、115.55-60が視野となるが、上抜けは不透明。ただし、超えると115.65-90ゾーンが視野となるが、売りが出易い。115.90-00の上抜けから116.15-25、116.40-55、116.65-75が視野となるが、売りが出易い。一方下値は114.45-55の維持では良いが、割れると114.35-40が視野となるが維持できるなら良いが、114.25-30や114.15-25を割れると114.05-10なども視野となるが、維持では一旦買いが入り易い。リスクは113.95-00や113.70-80を割れるケースで、その場合113.65-70や113.50-60が視野となるが維持されると堅調が続くも、113.40-50や113.10-20を割れると112.85-00の窓、112.65-75なども視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:115.14 予想時間 07:09)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

114.26から115.145まで反発した模様。

今後は黒田発言に対する株価の反応次第。

黒田日銀総裁の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

発言は聞こえていないが、単なるショート・カバーか? 不明。ただ、ドル円は一時115円台まで反発。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

本日は深夜0時から米下院金融サービス委員会での
イエレン議長の証言に注目が集まり、ドルは動きにくそう。
議長のコメントは原稿が用意されているので、
注目はその後の質疑で、その内容ではドルが動きそう。
そもそも今週のメイン・イベントは今日明日の
議会証言だったはずで、ドイチェが想定外で急変したのかも。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が200円を超える続落。
朝方は115.25近辺まで上昇も、株安を受け114.40近辺へ下落。

黒田日銀総裁

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

11時25分から衆院予算委員会に出席予定

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、予想より改善した米12月卸売在庫・売上には反応が薄く、株価を睨んだリスク回避の動きが継続も、イエレンFRB議長の議会証言を控え、神経質な展開となった。
 NYダウは、ドイツ銀行の債権買い戻しの報を受けて、一時130ドル近い上昇も、結局マイナス圏で引けた。ドル円は114.33の安値から115.39まで反発、ユーロドルは1.1163から1.1338まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が128.79から130.27、ポンド円は167.14から164.56まで下落後166.92に反発、オージー円が80.01から81.67、NZD円が75.29から76.84、カナダ円は82.22から83.69まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

香港・中国市場休場(旧正月)
18:00 (ノルウェー) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.1%)
18:00 (ノルウェー) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.5%)
18:30 (英) 12月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.7% 予想-0.1%)
18:30 (英) 12月製造業生産 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.1%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回-2.6%)
00:00 (英) 英国立経済研究所GDP見通し (前回+0.6%)
00:00 (米) イエレンFRB議長・議会証言 (下院金融サービス委員会)
00:30 (米) 週間原油在庫 (前回+779.2万バレル)
03:00 (米) 10年物国債入札(230億ドル)
03:30 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
04:00 (米) 1月財政収支 [前年同月] (前回-175.5億ドル)
06:30 (NZ) 1月企業景況感 (前回56.7)
企業決算:シスコシステムズ、富士ソフト
高島暦:「下寄りすると戻し、上寄りすると押し込む日」

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ほぼ、基調は弱気を保ってまだ上値が重い状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状、基調は弱気、目先は強気の相反。

ポイントは116.5055.この下では下落リスクの状態。

 ユーロ買い

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日のドイチェ懸念からユーロが買い戻される動き。
EURUSD、EURGBP、EURAUDが上昇するが、EURJPYは動きが定まらず。
EURGBPは想定した0.79ミドルに向けて上昇しており、
0.79ミドルから0.80ぐらいが当面のターゲット。
但し明日の夜にはイエレン議長が議会証言するので、
そこでの質疑に注目が集まりそうで、明日は警戒かも。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落し、一時中心線を意識しての動きとなっていましたが、売り再開からバンドの下限まで下落する動きとなっています。ただ、下限では支えられての動きで、目先はレンジ圏での動きが意識されてきています。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きとなっており、バンドの上下限が意識されての動きが継続しそうです。大きな動きにはなりにくいところでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きです。ただ、底打ち気配が見えており、流れとしては徐々に買い優勢といった動きになるでしょう。一方、中期線は下落基調となっています。中長期的には上値の重い展開が予想されるところであり、短期線の上昇を受けて一時的に持ち直しても、上値の重さが意識されやすい状況に変化はなさそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの戻し局面となっています。バンドの中心線を突破しての動きであり、上限まで上昇する可能性が高まっています。ただ、バンド幅は縮小傾向に入っており、レンジ圏での動きとなりやすい状況ということができるのではないでしょうか。大きな動きにはなりにくいでしょう。

RCIで見ると、バンドの上限まで上昇し、目先は横ばいでの動きとなっています。これが天井地となるかどうかに注目です。しかし、短期的にはまだ買い圧力の強さがうかがえるところではないでしょうか。中期線は下値圏での横ばいです。これが底打ちから上昇となってこないと中長期的には上値の重さが意識されやすいところでしょう。バンドの上限まで上昇してもそこをブレイクしての動きにはなりにくそうです。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16085.44 -918.86 -5.40%
TOPIX 1304.33 -76.08 -5.51%
 
◎現況のセンチメント:リスクオフ(VIX指数26.00)

◎市場のテーマ:欧州金融部門への懸念
        米金融政策への思惑
        主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:注目度の高い経済指標の発表は無し


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 原油価格、欧米株価を注視し、臨機応変に対応したい


昨夜の海外市場では、欧州時間に入って原油価格が急落し、
更に追い打ちをかける様にドイツ銀行に端を発した
欧州株の急落が重なり、市場は一気にリスクオフに傾斜。
ドル円は欧州午前で116円midの水準まで下押しとなり、
その後NY市場でダウが一時400ドルの大幅安になると
115円前半の水準まで下げ幅を拡大しました。
一夜明けた東京市場では、日経平均が寄り付きから大幅安
となり、後場にかけて下げ幅を拡大。午後には一時978円安
まで下げ幅を広げ、ドル円は一時114.20台まで急落する展開
となりました。
原油、中国・米国景気減速懸念に加え、今度は欧州金融部門
への懸念とリスク要因の波状攻撃状態ですね。
足元では29.80台まで下押したWTIが30ドル台を回復しており、
ドル円は115円前半の水準まで急反発しております。
2014年末以来となる節目の115円midの水準を下抜けて
しまいましたので、基本は戻り売り狙いで値動きを監視したいと
思いますが、ボラティリティが拡大している為、水準感による
安直な取引は避け、原油・欧米株価を睨んで慎重な対応を心掛けたい
と思います。

現在のレート
 ドル円:115.46

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 9日の東京市場は、一時900円超えの下落となった日経平均株価を受けて、リスク回避の円買いが強まったが、欧州序盤に向けては巻き戻しが優勢となった。
 ドル円は114.21まで下落後115.35、ユーロドルが1.1238まで上昇後1.1178まで値を下げている。
 クロス円では、ユーロ円が128.28の安値から129.01、ポンド円が164.81から166.61、オージー円が80.22から81.43、NZD円が79.13から76.30まで買い戻しが優勢となった。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

政府によるけん制発言、日銀のレートチェックの噂、などで、114.65/67→115.30/32へ急反発。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は114円20付近で一旦は下げ止まり。
戻りは115円80-90付近に注目。
ここは昨日安値からの戻り高値で、
ここを上抜けると116円前半からミドルぐらいへの
戻りがありそうだが、届かなければ引き続き下方リスク。
まずは今夜の欧米株価に注目。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は113円後半から114円前半にフィボナッチがあり、
下げ止まりやすくなりそう。
115円を下抜けて下げているが、下げ足が弱まるようなら、
ショートは114円前後でいったん利確もいいかもしれない。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、軟調な株価を受けて、リスク回避の動きが続いている。
 ドル円は114.26レベルまで下落、ユーロドルが1.1233に上昇、ユーロ円が128.31、ポンド円が164.84、オージー円が80.25まで値を下げた。
 
 午後も株価次第だが、上がる材料もない。為替では、日銀のレートチェック、政府からの口先き介入ぐらい、株の方は日銀のETF買いで、午後2時半ぐらいから、思惑的な上昇があるかもしれないけど、でも、そこは売り場にされそう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1145-1.1315)
下値を1.1085-90で維持して、反発が1.1225-30まで拡大。上値は1.1245-55を超えて、1.1255-65が視野となるが、上抜けは不透明となるが、超えると1.1300-15までポイントが薄くなるの注意。また1.1320-30を越えると1.1345-55、1.1355-65が視野となるが、売り直し位置で、あくまで1.1375-80や1.1385-90を超えて、1.1395-05や1.1415-20の上抜けから1.1425-35、1.1445-55、1.1455-60から1.1475-85の窓の視野となる。一方下値は1.1195-05の維持では堅調も、1.1180-90を割れると、1.1155-65、1.1145-50、1.1115-25、1.1100-05が順次視野となるが、維持では堅調も1.1085-90を割れると1.1075-80が視野となるが、下方ブレイクは不透明。ただし、1.1065-70や、1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となる。(予想時レート:1.1221 予想時間 12:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=114.10-115.40)
下落が114.40-50まで拡大。上値は114.80-85、114.95-05がCapされると弱い。超えて115.25-40、115.65-75が視野となるが、売りが出易い。115.85-90を超えて、115.90-00、116.15-25、116.40-55、116.65-75が視野となるが、売りが出易い。116.75-85を超えて、117.05-15、117.35-45が視野となる。一方下値は114.40-50を割れると窓の下限となる114.30-40、114.05-20なども視野となるが、一旦買いが入り易い。リスクは113.95-00や113.70-80を割れるケースで、その場合113.65-70や113.50-60が視野となるが維持されると堅調が続くも、113.40-50や113.10-20を割れると112.85-00の窓、112.65-75なども視野となる。(予想時レート:114.70 予想時間 12:05)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

レベルが不透明だが、一時114.42ぐらいまで下落。

 ボラティリティ

テーマ: 独り言

田向宏行

ドイツ銀行不安に端を発する欧州からのリスクオフの動き。
円が大きく買われているが、ボラティリティも高く、
ユーロ買いの方がいいと思っている。
EURUSD、EURGBPは買戻しの動きになっており、
ボラもまだ急騰しておらず入りやすい。
ボラが高まるとストップの置き場が遠くなるので、
入るタイミングとして個人的には好まない。

恐らく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

115円ちょうどは、オプションの設定も多そうで、しばらくガンマ・ヘッジで上下しそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

114.87から反発も115.32-34まで。。日経平均が800円を超える下落となっており、再び115円台を割り込んで来ている。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

114.87まで下落。ただ、株価があまり崩れてないので、下げ止まり気味。あとはどれだけ戻せるかだけか?

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、軟調な株価を受けてリスク回避の動きが続いた。ただNYダウが一時の400ドル安から反発気味に引けたことで、巻き戻しの動きも出る形となった。 ドル円は115.18まで下落後115.86まで反発、ユーロドルは1.1087から1.1216まで日中まで高値を更新した。
 クロス円では、ユーロ円が128.76から129.68、ポンド円が165.94から167.20まで買い戻されたが、オージー円は81.60から82.33、NZD円が76.26から76.87、カナダ円が82.58から83.40の間で上下した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

香港・中国市場休場(旧正月)
08:50 (日) 1月マネーストックM3 [前年比] (前回+2.5%)
09:30 (豪) 1月NAB企業景況感 (前回+7)
09:30 (豪) 1月NAB企業信頼感 (前回3)
12:45 (日) 30年物国債入札(8000億円)
15:45 (スイス) 1月失業率 (前回3.7% 予想3.8%)
16:00 (独) 12月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.3% 予想+0.5%)
16:00 (独) 12月貿易収支 (前回+206億EUR(+205億EUR) 予想+200億EUR)
16:00 (独) 12月経常収支 (前回+247億EUR 予想+280億EUR)
18:30 (英) 12月貿易収支 (前回-106.42億GBP 予想-103.00億GBP)
20:00 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
23:00 (メキシコ) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.41% 予想+0.26%)
00:00 (米) 12月卸売在庫 [前月比] (前回-0.3% 予想-0.1%)
00:00 (米) 12月卸売売上高 [前月比] (前回-1.0%)
03:00 (米) 3年物国債入札(240億ドル)
オバマ米大統領「予算教書提出」
米大統領予備選挙(ニューハンプシャー州)
企業決算:ウォルト・ディズニー、コカ・コーラ、クラレ、堀場製作所
高島暦:「不時の高下を見る日。押し目買い方針良し」

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時前日比で390ドル安、日経平均CFDは16252円まで値を下げた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午後の動向は、軟調な株価を受けた円買いも一服気味。
 ドル円は115.18まで下落後115.86まで反発、ユーロドルは1.1087から1.1197まで日中う高値を更新した。
 クロス円では、ユーロ円が128.75から129.30、ポンド円が165.94から167.05、オージー円が81.57から82.33、NZD円が76.31から76.87、カナダ円が82.55から83.40まで一時値を回復した。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が128.75、ポンド円が165.94、オージー円が81.57、NZD円が76.31、カナダ円が82.55まで値を下げた。

 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円買いが止まらない。

原油価格や株価の軟調を受けて、リスク回避の動きが継続。

ドル円は米長期金利の低下もあり115.35まで下落、ユーロドルは1.1185から1.1087まで下落後、再度高値圏を目指す動き。
ポンドドルは1.4547から1.4352まで値を下げた。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は注目していた2014年12月の115.551を下抜け。
115円ミドルを割り込み、当面は112円台にある
黒田バズーカの窓を埋めに行く可能性がありそう。
クロス円も下げ、円が全面高となる可能性。

 EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州株の下落でユーロキャリーの巻き戻しが起こりそう。
このため欧州リスクながらユーロが買われる動きとなりやすく、
EURUSD、EURGBPは上昇に向かいやすい。
特にEURGBPは上がりやすく、0.79から0.80ぐらいまで
上げる可能性がありそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は1/20の安値115.964を下抜けた115.909を付けた模様。
しかし、下に走ってはおらず、やはり2015年安値の115.838や
2014年12月の115.551ぐらいまではもみ合うのかもしれない。
115円ミドルを下抜ければ、105円方向の可能性が高まりそう。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州の株価下落でリスクオフとなってクロス円が売られている模様。
ただ、クロス円の日足ではボリンジャー中心線付近に戻した程度なので、
下げ止まる可能性も考えておいた方がいいのかもしれません。
突っ込み売りは警戒した方がいいかもしれない。

 欧州株

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州の株式市場は軒並み下落。
元はドイツ銀行の株価下落のようで、
ここから欧州株は総崩れ。
為替市場はリスクオフでドル買い円買いとなり、
クロス円が大きく下落しています。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線から上昇して上限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅は拡大傾向ですが、下限の動きがまだ鈍い状況です。これが下落基調を強めたら一気に上値を拡大する展開となるでしょう。市場にエネルギーが蓄積されていたことを考えると、状況としてはバンドウォークとなってもおかしくなさそうです。

RCIで見ると、短期線は高値圏での推移となっています。目先は天井打ち気配があるものの、まだ買われやすい地合いは維持されているのではないかと思われます。一方、中期線は底打ちから上昇となり、下値圏から外れてきています。中長期的には徐々に底堅い動きが意識されやすくなっていきそうです。一時的な調整の可能性はあるものの、押し目買い優勢といった展開ではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンドの上限からの下落となっています。上昇基調が一服しており、目先は売り優勢の展開となっています。バンドの中心線で支えられるかどうかに注目が集まるところでしょう。バンド幅は縮小傾向となっており、大きな動きには目先なりにくいところです。バンドの上下限を意識してのレンジとなる可能性もありますが、全体的には小動きとなるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入っています。下落の勢いが急であり、そのまま底打ちから上昇といった動きになる可能性もあるでしょう。一方、中期線は高値圏での動きとなっています。天井打ち気配があるものの、まだ中長期的には買われやすい地合いということができそうです。短期線の底打ちから持ち直しといった動きが予想されるところで、再度バンドの上限を目指しそうですが、そこを突破という動きにはなりにくいのではないでしょうか。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17004.30 +184.71 +1.10%
TOPIX 1380.41 +11.44 +0.84%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数23.38)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:注目度の高い経済指標の発表は無し


◎今夜の売買戦略(ドル円)
方向感乏しく揉み合いか?

本日の東京市場では中国が旧正月入りし、リスク要因
の一つが不在となる中、日経平均は17,000円台を回復し、
ドル円も一時117円台半ばの水準まで反発しました。
今週は全般に材料乏しい週となる為、10・11日のイエレン
FRB議長の議会証言に市場の関心が向かいそうです。
よって、今日明日の欧米市場は主に株価動向を睨んだ
短期筋中心による方向感の乏しい展開になるかもしれません。
ドル円は116円台後半~117円台後半の値幅を想定。株価や金利
動向を睨みつつ、レンジ上下限付近での逆張りを狙いたい
と思います。


現在のレート
 ドル円:117.30

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は金曜の高値を上抜けてきた。
このため次の目標値は日足ボリンジャー中心線付近。
2014年から115円ミドルから116円付近でサポートされている。
下抜ければ105円ぐらいもありそうだが、
サポートされれば125円方向もありそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が130円を超える上昇となり、ドル円は117.35を上抜けて来ている。
雇用統計後の高値を越えられるか、注目。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前は日経平均株価が反転気味となったことで、円売りが優勢も、手掛かり難から動意は鈍い。
 日本の12月経常収支は予想に届かなかったが、貿易収支が黒字に転換、1月28-29日開催分の日銀金融政策委員会メンバーの「主な意見」では、現状の不安定な相場に懸念が示されたが、総じて反応は出ていない。
 ドル円は117.28まで一時値を上げ、ユーロドルは1.11ミドル・アンダーで小動き。
 ユーロ円が130.67、ポンド円が170.20まで値を上げ、中国1月外貨準備高が、想定より減少が加速していないとの見方からオージー円が83.21、NZD円が77.86まで反発した。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は金曜安値を底に緩やかに上昇してきています。
金曜高値117.42付近を上抜けるかが、まず注目。
ここを上抜けできると、次は118.15付近の
日足ボリンジャー中心線がターゲットとなりそう。
水曜にイエレン議会証言を控え、先週のドル売りが戻されやすいかも。

12月国際収支

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

12月経常収支 結果+9607億円 予想+9870億円   
12月貿易収支 結果+1887億円 前回-2715億円

反応は鈍い

外資系証券

テーマ: ニュース

だいまん

経由の寄り前注文は、1010万株の売り越し観測。

マイナス金利の説明か?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

黒田日銀総裁、岩田日銀副総裁が午前10時から衆院予算委員会に出席する予定。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.1140-44
ドル円 116.86-88
ユーロ円130.22-27
ポンド円 169.23-37
オージー円 82.66-73
NZD円 77.34-47

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1090-1.1230)
一時上昇が1.1235-40まで拡大も、上ヒゲで終わる形。上値は1.1165-70、1.1180-90、1.1200-30が抑えると上値追い出来ない。1.1245-55を超えて、1.1255-65が視野となるが、上抜けは不透明となるが、超えると1.1300-15までポイントが薄くなるが、売りが出易い。1.1320-30を越えて、1.1345-55、1.1355-65が視野となるが、売り直し位置で、あくまで1.1375-80や1.3185-90を超えて、1.1395-05や1.1415-20の上抜けから1.1425-35、1.1445-55、1.1455-60から1.1475-85の窓の視野となる。一方下値は1.1135-45、1.1120-30の維持では堅調も、1.1105-15を割れると1.1090-00、1.1075-80が視野となるが、維持では堅調が続くが、1.1065-70や、1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となるが、サポートが控え買いが入り易い。リスクは1.0910-20や1.0895-05、1.0890-00を割れるケースとなる。(予想時レート:1.1153 予想時間 03:00)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=116.50-117.50)
一時下落が116.25-35まで拡大も、これを維持して、上昇が117.35-45でCapされて、その後はもみ合い。上値は117.00-10、117.25-30が抑えると弱い。117.35-45を超えて、117.65-80、117.95-05が視野となるが、売りが出易い。118.15-25を超えて、118.55-65の節目、119.00-05の窓の上限、119.35-45、119.45-55が視野となるが、売りが出易い。119.55-65を超えて、119.75-85、119.95-00が視野となる。一方下値は116.75-85の維持では堅調も、維持できない場合、116.65-75、116.45-55が再視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、116.25-35や115.95-00を割れると115.80-90、115.55-60や115.45-50を割れると115.30-40、115.10-20、115.00-05まで視野となるが維持では良いが、114.85-90を割れると114.70-80、114.60-70の窓の上限を割れると下限となる114.30-40、114.05-20なども視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:116.89 予想時間 03:00)

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月08日 04:45
USDJPY 116.83-86
EURUSD 1.1144-55
GBPUSD 1.4494-13
USDCHF 0.9913-23
USDCAD 1.3884-92
AUDUSD 0.7076-84
NZDUSD 0.6616-32
EURJPY 130.25-31
GBPJPY 169.37-52
AUDJPY 82.66-79
NZDJPY 77.29-49
CADJPY 84.12-17
CHFJPY 117.75-86
ZARJPY 7.26-32
EURGBP 0.7679-94
EURCHF 1.1056-66

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

117円台を維持できず、現状は116.83-87レベル。

ユーロ円が130.24-34
ポンド円が169.39-54

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ウェリントン市場休場(ワイタンギデー)、シンガポール・香港・中国市場休場(旧正月)
08:50 (日) 12月経常収支 (前回+1兆1435億円 予想+1兆517億円)
08:50 (日) 12月貿易収支 (前回-2715億円 予想+3053億円)
08:50 (日) 日銀・金融政策決定会合「主な意見」公表(1月28-29日開催分)
14:00 (日) 1月景気ウォッチャー調査・現状判断DI (前回48.7 予想48.4)
14:00 (日) 1月景気ウォッチャー調査・先行き判断DI (前回48.2 予想48.4)
16:00 (独) 12月鉱工業生産 (前回-0.3%)〔+0.5%〕 
22:15 (加) 1月住宅着工件数 (前回17.30万件 予想18.50万件)
22:30 (加) 12月建設許可件数 [前月比] (前回-19.6%)
00:00 (米) 1月労働市場情勢指数 [前月比] (前回2.9)
01:45 (加) レーンBOC副総裁講演
アストロ:為替・日経平均・金・重要変化日
高島暦:「初め高いと反落する。吹き値売り方針の日」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月08日 04:02
USDJPY 117.00-03
EURUSD 1.1144-53
GBPUSD 1.4495-08
USDCHF 0.9906-31
USDCAD 1.3881-85
AUDUSD 0.7071-79
NZDUSD 0.6617-34
EURJPY 130.40-52
GBPJPY 169.61-76
AUDJPY 82.71-86
NZDJPY 77.40-63
CADJPY 84.26-32
CHFJPY 117.91-10
ZARJPY 7.27-34
EURGBP 0.7682-96
EURCHF 1.1049-71

早朝

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

大きな動きはないが、ドル円は117.01-07まで値を回復。

後はカナダドルやオセアニアが若干ビッド気味。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月08日 03:08
USDJPY 116.86-07
EURUSD 1.1152-55
GBPUSD 1.4472-08
USDCHF 0.9908-23
USDCAD 1.3893-99
AUDUSD 0.7072-78
NZDUSD 0.6614-33
EURJPY 130.34-59
GBPJPY 169.06-92
AUDJPY 82.64-87
NZDJPY 77.28-66
CADJPY 84.05-28
CHFJPY 117.78-12
ZARJPY 7.27-44
EURGBP 0.7685-10
EURCHF 1.1054-81

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月08日 03:03
USDJPY 116.88-07
EURUSD 1.11454-63
GBPUSD 1.4472-08
USDCHF 0.9908-23

本日から

テーマ: ニュース

だいまん

第5回リアルトレード・トライオート・FXグランプリがスタートします。

どしどしエントリーをお願いします。

がんばりましょう!

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米1月雇用統計を受けて、乱高下も徐々にドルや円の買い戻しが優勢となった。
 米1月非農業者部門雇用者数は、予想の+19万人に対して、+15.1万人と市場予想を下回る結果。前月分も3万人下方修正されたが、失業率が4.9%低下し、平均時給も強含んだ。米FOMCでの3月の金利据え置きを想定する内容とは言えず、NYダウが250ドル超えの下落となり、リスク回避の動きが続いた。
 ドル円は116.30から117.43まで反発後、116円後半まで上げ幅を消した。ユーロドルが1.1109、ポンドドルが1.4452まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円は130.16、ポンド円が168.99、オージー円が82.53、NZD円が77.37、カナダ円は弱い加1月雇用統計もあり83.934まで下落した。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円は130.20、ポンド円が169.21、オージー円が82.78、NZD円が77.40、カナダ円は弱い加1月雇用統計もあり84.14まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 米1月雇用統計を受けて、相場が乱高下も、徐々にドルや円の買い戻しが優勢となった。

 ドル円は116.30から117.43まで反発後117円割れに再下落、ユーロドルが1.1110、ポンドドルが1.4452まで値を下げた。
 

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

メジャーは基調弱気を保って上値重い状態。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計後は全般にドルが買い戻されている。
ただNFPは弱く、米株が強いわけでもないので、
ドルが積極的に買われているというより、
今週ずっと売られたポジションが週末に整理されていると
考えた方がいいのかもしれない。
どの程度の調整になるか見極めた方が良さそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保って底堅い、
基調は弱気相反。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は、雇用統計後にもみ合いながらも
本日高値を更新して117円台へ上昇。
118.15付近には日足ボリンジャー中心線があり、
ここに到達するかに注目。
雇用統計後は下値も拡大しているが、
1/20安値を下抜けていないので、
当面は少し戻す可能性も出てきそう。

 雇用統計

テーマ: 独り言

田向宏行

思い返せば、前回1/8発表の12月分の雇用統計は
NFPが29.2万人となり予想の20万人より大幅に強かった。
12月が暖冬で建設労働者などに影響したこともありそう。
ただ、本日発表の1月分は豪雪の影響もあり弱くなりそう。
もしそれでも意外に強い結果が出るとドルが動きそうで注目。

 ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

今週はドルが売られているが、
本格的なドル売りと考えるのはまだ早いかもしれない。
今夜は雇用統計もあり、ここで再びドル買いとなると、
今週のドル売りの巻き戻しが急激に起こる可能性もあり
ドル売りは警戒した方がいいのかもしれない。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。非常に狭いレンジでの動きであり、方向感は見えにくいところです。市場にはエネルギーが蓄積されていますが、目先は様子見ムードといったところでしょう。バンドの上下限での動きには注意が必要です。そろそろ動き出してもおかしくはないのですが、動き出してから反応すべき局面であることも事実です。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。そろそろ高値圏に入っていきそうで、これが横ばいとなるのか天井打ちとなるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的には売り圧力が強まりやすい局面であり、上値の重さが意識されるでしょう。短期線も天井打ちから下落といった動きになりやすいのではないかと思っています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きから上限を目指しての動きとなっています。バンド幅は狭い状況で、市場にはエネルギーが蓄積されているものと思われますが、目先は方向感の見えにくい局面となっています。狭いレンジでの動きが意識されていますが、バンドの上下限での動きには注意が必要といったところでしょう。バンドブレイクからバンドウォークとなってもおかしくないところではあります。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいとなっています。これが天井打ちとなるのか、このままの流れを維持するのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線はじり安基調となっています。中立水準を位置しており、方向感の見えにくい状況に変化はありません。ただ、じり安基調であり、上値の重さを意識させやすい局面にあることは頭の片隅に入れておいた方がいいかもしれません。とはいえ、目先は動きにくいところであり、様子見ムードといったところでしょう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 16819.59 -225.40 -1.32%
TOPIX 1368.97 -19.84 -1.43%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数21.84)

◎市場のテーマ:米金融政策への思惑
主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:21:30 米雇用統計
          米貿易収支


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米雇用統計で勝負

昨日のNY市場では、雇用統計の前日である事や目先
原油相場に底打ち感が出ている事、米株の反発基調等を
受け、ドル円は底堅い動きをイメージしておりましたが、
あっさりと117円台を割り込み、116円台半ばの水準まで
下落する展開となりました。(確かに米経済指標は弱い結果
が続いているものの、今に始まった事では無いと思う
のですが・・・)日本株の弱さも際立っており、何とも
不穏な気配が漂っております。
さて、本日は米雇用統計です。NFPの市場予想は+19.0万人。
米経済の減速懸念が台頭している為、ファーストアクション
は指標結果に素直に反応する展開となるでしょうか。
結果次第では荒れた展開も予想されますので、
米株価と長期金利の動向に注意を払いつつ、jobbingに徹して
リスクを抑制したいと思います。

現在のレート
 ドル円:116.81

 ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は昨年11月の高値から1/20まで約25円下落。
さすがにこれだけ下げたので少し戻す過程で1/29の日銀。
日足ボリンジャー中心線を上抜けたが買戻しは続かず、
本日は169.75にある中心線まで下げている。
この付近で下げ止まるか、下抜けるかが重要ポイントとなりそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は本日116円台で推移。
雇用統計を控え動きにくいのもありそうだが、
このまま117円に戻せないと、1/20の116円割れを
再びテストする動きとなりかねない。
117円台に戻せるかどうかに注目。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.1100-1.1300)
上昇が1.1235-40まで大きく拡大も、トピッシュとなる形。上値は1.1215-25が抑えると上値追いも厳しい。1.1235-40を超えて1.1245-55、1.1255-65などが視野となるが、上抜けは不透明。あくまで1.1375-80や1.3185-90を超えて、1.1395-05や1.1415-20の上抜けから1.1425-35、1.1445-55、1.1455-60から1.1475-85の窓の視野となるが売りが出易い。1.1495-00や1.1510-25を超えても1.1535-45が押さえると弱い。い。一方下値は1.1195-00.1.1185-90.1.1165-70の維持では堅調も、1.1150-60を割れると1.1135-45、1.1125-35を割れると1.1090-00、1.1075-80が視野となるが、維持では堅調が続くが、1.1065-70や、1.1045-50を割れると1.1015-20、1.1000-05を割れると1.0975-80、1.0945-55、1.0935-40が視野となるが、サポートが控え買いが入り易い。リスクは1.0910-20や1.0895-05、1.0890-00を割れるケース。(予想時レート:1.1201 予想時間 08:47)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=116.35-117.80)
下落が116.45-55まで再拡大も、これを維持する形。上値は116.85-95が抑えると弱いが、超えると117.15-20、117.25-35、117.35-45、117.65-80、117.95-05が順次視野となるが、売りが出易い。118.15-25を超えて、118.55-65の節目、119.00-05の窓の上限、119.35-45、119.45-55が視野となるが、売りが出易い。119.55-65を超えて、119.75-85、119.95-00が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。一方下値は116.65-75の維持では堅調も、116.45-55を割れると116.35-40が視野となるが維持では、更に突っ込み売りは出来ないが、116.20-30や115.95-00を割れると115.80-90、115.55-60や115.45-50を割れると115.30-40、115.10-20、115.00-05まで視野となるが維持では良いが、114.85-90を割れると114.70-80、114.60-70の窓の上限を割れると下限となる114.30-40、114.05-20なども視野となる。(予想時レート:116.84 予想時間 08:01)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米週間新規失業保険申請件数や米12月製造業受注指数が弱い内容となったこと、軟調気味の株価、米長期金利の上げ渋りを受けたドル売りが継続した。NYダウは60ドル安から一時150ドル高まで反発も高値圏を維持できなかったが、プライス圏は維持した。日経平均の先物は一時16700円台まで下落した。
 ドル円は116.53まで下値を拡大、ユーロドルは1.1239の高値、ポンドドルは、英MPCにおいて、マカファーティ委員が、現状の政策に賛成票を投じたことが、サプライズとなり1.4668から1.4530まで値を下げたが、カーニー英中銀総裁が、「次の政策金利の変更は、利下げではなく、利上げ」と述べたことで、再度高値圏まで反発し、このレンジで上下した。
 クロス円ではユーロ円が131.66から130.67、ポンド円が172.47から170.04、オージー円が85.06から83.91、NZD円が79.21から78.35、カナダ円が86.21から84.76まで売りに押された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

09:30 (豪) 12月小売売上高 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
09:30 (豪) 豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告
16:00 (独) 12月製造業受注 [前月比] (前回+1.5% 予想-0.5%)
22:30 (米) 1月非農業部門雇用者数 (前回+29.2万人 予想+19.0万人)
22:30 (米) 1月失業率 (前回 5.0% 予想5.0%)
22:30 (米) 1月平均時給 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
22:30 (米) 12月貿易収支 (前回-423.7億USD 予想-428.0億USD)
22:30 (加) 1月就業者数 (前回+2.28万人)
22:30 (加) 1月失業率 (前回7.1%)
22:30 (加) 12月貿易収支 (前回-19.9億CAD)
00:00 (加) 1月Ivey購買部景況指数 (前回49.9)
05:00 (米) 12月消費者信用残高 (前回+139.51億USD 予想+160.00億USD)
企業決算:BNPパリバ
アストロ:為替要変化日(8日まで)
高島暦:「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」

2/08(月)
中国春節休暇(13日まで)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ強気の配置を保って買いの追い風。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が131.66から130.79、ポンド円が172.47から170.45、オージー円が85.06から84.37、NZD円が79.21から78.52、カナダ円が86.21から85.22まで売りに押された。
 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売りが継続している。ドル円は116.73まで下落後117.33まで反発したが上値は抑えられた。

 ユーロドルは1.1239の高値から1.1158まで利食いに押され、ポンドドルは、1.4668から1.4530で上した。 
 その他オージードルが0.7243、NZDドルが0.6747まで値を上げ、ドルカナダは1.3640まで下落した。 

ドル円

テーマ:

千秋先輩

やや売りすぎのゾーンだが、
基調目先とも弱気。

ポイントは116ミドル、ブレークでは下の芽。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

メジャーは、基調はまだ弱気。

カーニーBOE総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

英中銀金融政策委は、次の行動は利下げより利上げの公算大きいとの認識で一致

ポンド円

テーマ: 独り言

Ryuz

170.70-72まで続落も、カーニーBOE総裁が利上げを意識した発言をすると、172.10-20へ急反発。

カーニーBOE総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

英中銀は、インフレ率が持続可能な方法で目標に戻ることを確実にする用意ある
英中銀は、金利は適切な時期に適切に対応

BOE

テーマ: ファンダメンタルズ

Ryuz

政策金利を0.50%に据え置き
資産購入枠も3750億ポンドで据え置き。
全て市場の予想通り。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きとなっています。バンド幅は狭い状況であり、レンジ圏での動きが展開されています。市場にはエネルギーが蓄積されているため、上下限での動きには注意が必要ですが、今のところはバンドブレイクからバンドウォークといった動きにはなっておらず、大きな動きにはなりにくい局面ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏での推移です。これが横ばいとなるのか、底打ちからの上昇となるのかで流れが変わってきそうですが、目先は売り優勢の状況ということができるでしょう。一方、中期線は下値圏での横ばいです。中長期的には上値の重さが意識されやすいところであり、仮に短期線が持ち直しても、上値は抑えられやすいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅が縮小傾向にあり、動きそのものも小さい状況です。市場にはエネルギーが蓄積されているものと思われますが、まだ方向感は見えにくい状況となっています。バンドの上下限まで到達した場合は動きが大きくなる可能性があるだけに、注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちからの上昇基調となっています。そろそろ高値圏に入ってきそうで、そこからの動きに注目でしょう。一方、中期線は天井打ちからじり安となっています。高値圏から外れてきており、中長期的には上値の重さが意識されやすい状況ということができるでしょう。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17044.99 -146.26 -0.85%
TOPIX 1388.81 -17.46 -1.24%
 
◎現況のセンチメント:ややリスクオフ(VIX指数21.65)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
          米長期金利の動向
          原油相場の動向
          中国経済の減速懸念

◎本日の材料:21:00 英BOE政策金利
         21:45 英カーニーBOE総裁の会見
         22:30 米新規失業保険申請件数


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 ドル円は振り出しに戻る展開
 米雇用統計までレンジの動きか?

昨日のNY市場では、ダドリーNY連銀総裁のハト派の内容と
ドル高牽制(「ドル高の一段の進行は米経済に重大な影響を
及ぼす可能性がある」)とも採れる発言を受けドルが全面安
となり、ドル円は一時NY午後で一時117円付近まで急落しました。
それにしても、BOJ発表前の水準をこうも簡単に下回るとは・・・
やはりアメリカの意向は強力ですね。
さて、株も為替も結局振り出しに戻ってしまい、ここから
先の展開をイメージするのは難しいところです。昨日同様、
明確なシナリオを描かず、株・金利・原油等の外部環境を睨んで
臨機応変に対応した方が良いでしょうか。
ダウ先物は堅調推移となっておりますので、この後欧州株が
反発となれば、ドル円は一旦買い戻し優勢の動きとなるかも
しれません。117円半ば~119円前後の値幅を想定し、目先は
押し目買い主体で勝負したいと思います。


現在のレート
 ドル円:118.13

国会中継

テーマ: 独り言

田向宏行

NHKの国会中継で黒田総裁が答弁中

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 東京午前の動向は、日経平均株価が底堅さを見せたことで、リスク回避の円買いも限定された。また中国人民銀行が、資金流出を防ぐ狙いで、人民元の基準値を昨年12月以来の高い水準に設定したこで、資源国・オセアニア通貨に買いが強まった。
 ドル円は118.24まで上昇後117.65まで売りに押されたが、その後118円台を回復。ユーロドルは1.1078から1.1112で推移した。
 クロス円では、ユーロ円が131.09から130.71まで売りに押され、ポンド円が171.74から172.48、オージー円は、良好な豪第4四半期NAB企業信頼感指数には反応は薄く84.34から84.95、NZD円が78.33から78.95、カナダ円が85.49から86.06まで反発した。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=171.30-173.30)
(基本戦略:逆張り)
反発が173.65-75でCapされて、下落が171.05-10を維持する形。上値は172.15-25が抑えると弱いが、超えると172.65-75.172.75-85、173.00-05、173.25-35が順次視野となるが、売りが出易い。173.65-75を超えても174.05-10が抑えると弱い。174.45-55を超えて174.55-60、174.75-80が視野となるが上値追い出来ない。174.95-05の上抜けから175.10-25を超えて、175.55-70、175.95-05が視野となる。一方下値は171.75-85、171.65-70、171.25-35の維持では堅調も、171.05-10を割れると170.80-90、170.55-60、170.35-40などが視野となるが、買いが入り易い易い。リスクは169.95-05を割れるケースで、その場合169.70-85、169.55-60を割れると169.15-25、168.95-05、168.75-85が視野となるが、買いが入り易い。ただし168.65-70や168.55-60を割れると、168.35-45、168.15-20、168.00-05、167.65-75、167.35-45が視野となる。(予想時レート:171.75 予想時間 07:38)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.20-131.40)
(基本戦略:逆張り)
上昇が132.25-30、131.95-05でCapされて調整が130.05-10まで拡大も、これを維持する形。上値は130.95-00が抑えると弱い。131.05-20や131.20-30を超えて、131.35-45、131.55-60、131.75-90が視野となるが、売りが出易い。131.95-05や132.25-30の上抜けから132.35-45や132.45-55を超えて132.60-70が視野となるが抑えると上値追い出来ない。132.75-80を超えて、132.85-95、132.95-05、133.40-50が視野となる。一方下値は130.45-50、130.25-35、130.15-20の維持では堅調も、130.05-10を割れると、129.60-90の窓の下限が視野となるが、買いが入り易いが、129.35-45を割れると、129.15-25、128.90-00や128.75-80を割れると128.60-70、128.45-55が視野となるが、維持では堅調も、128.25-30を割れると128.05-15、127.90-00が視野となるが、維持では堅調も127.75-85を割れると127.55-65が視野となる。(予想時レート:130.85 予想時間 07:20)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜ドル円は117円割れ寸前まで急落。
日銀のマイナス金利発表時点より下がる結果となった。
これは円買いではなく、ドル売りと思われ、
クロス円はドル円ほどの急落にはなっていない。
118円30ー50付近に日足ボリンジャー中心線があり、
ここを上抜けると本格上昇の可能性が出てきそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨日の海外市場は、荒れた相場展開の中、一時ドル全面安となった。米1月ADP全国雇用報告は市場予想を上回ったが、米1月ISM非製造業景況指数が、2014年2月以来の低水準となったことで、米長期金利が低下。NYダウが一時220ドル近い下落となったこともあり、リスク回避の円買いやドル売りが一時急速に強まった。ただ、その後は原油の反発を受けて、ダウがプラス圏を回復したことで、巻き戻し気味で引けた。
 ドル円は117.06まで下落118円近辺まで反発、ユーロドルが1.1146、ポンドドルも1.4649まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.08、ポンド円が173.76から171.06、オージー円が83.20、NZD円が78.03、カナダ円が84.49まで下落した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:30 (NZ) マクダーモットRBNZ総裁補佐講演
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)
09:30 (豪) 第4四半期NAB企業信頼感指数 (前回±0)
21:00 (英) BOE政策金利発表 (現行0.50%)
21:00 (英) BOE四半期インフレレポート公表
21:00 (英) BOE議事録公表
21:30 (米) 1月チャレンジャー人員削減予定数 [前年比] (前回-27.6%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回27.8万件 予想28.0万件)
22:30 (米) 第4四半期非農業部門労働生産性・速報 [前期比年率] (前回+2.2% 予想-1.6%)
22:30 (米) 第4四半期単位労働コスト・速報 [前期比年率] (前回+1.8% 予想+3.8%)
00:00 (米) 12月耐久財受注 [前月比] (前回-5.1%)
00:00 (米) 12月耐久財受注(除輸送用機器) [前月比] (前回-1.2%)
00:00 (米) 12月製造業受注指数 [前月比] (前回-0.2% 予想-2.3%)
04:00 (メキシコ) メキシコ中銀政策金利発表 (現行3.25%)
企業決算:フィリップモリス、クレディ・スイス
高島暦:「突っ込んでも戻す日。悪目あれば買い方針良し」

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は117.06まで下落後、ダウの反発を受けて、急速に118.00近辺まで反発。

ユーロドルは1.1146まで一時上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

116ミドルにサポート。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が130.08、ポンド円が173.76から171.08、オージー円が83.20、カナダ円が84.49まで急落。NZD円は79.23まで反発後78.03まで下落した。
 

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


そうにかリスク回避の動きも一服気味だが、円の堅調やドルの軟調が続いている。

特に米長期金利が大幅に低下したことが悪影響がありそう。

ドル円は117.52まで下落、ユーロドルが1.1080まで上昇、ポンドドルも1.4603、オージードルが0.7118、NZDドルが0.6670まで上昇し、ドルカナダは1.3837まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円が117.52、ユーロ円が130.08、ポンド円が171.08、オージー円が83.20、カナダ円が84.49まで急落。

ユーロドルは1.1080まで上昇した。

ドル売り

テーマ: 独り言

Ryuz

ダドリー発言を受け、ドル円は119.03、ユーロドルは1.0976近辺までドル売りに。

ダドリーNY連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

市場の混乱で見通し変更の可能性も

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は継続して強気を保っている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢の買いに120.03-05までショートカバーとなるも、一転して119.22-24へ急落。
119.10-15手前では買戻しの動きが強まり、119.60台へ反発。
この後のNY勢の初動、米ADPに注目。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17191.25 -559.43 -3.15%
TOPIX 1406.27 -45.77 -3.15%
 
◎現況のセンチメント:リスクオフ(VIX指数21.98)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:22:15 ADP雇用統計
       24:00 ISM非製造業景況指数
       24:30 週間石油在庫


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 原油価格・米株次第か?


昨日の欧米市場は、原油価格が再び30ドルを割り込み、
ダウ・米長期金利共に大幅に下落。リスクオフ再燃に
よりドル円は120円台を割り込む展開となりました。
市場の混迷は、リスクセンチメントの根が深いだけに、
そう簡単に収束してくれそうもありません。
ボラが高い分、短期取引派にとってはチャンスの多い
地合である事は確かで、当面は短期値幅取りでこの機会
を生かしたいと思います。
現状、BOJのサプライズが消化しきれておらず、様々な
思惑が錯綜しておりますが、あまり深く考査せず、目先は外部環境
を睨んでのシンプルな取引(株・原油高〔安〕→ドル買い〔売り〕)
で対応した方が良いかもしれません。
ドル円は119円台半ば~120円台後半の値幅を想定。原油価格と
株価・金利動向を睨んで、jobbingに徹したいと思います。

現在のレート
 ドル円:119.94

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=119.50-120.50)
戦略としては119.45-55と119.70-80ブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張り気味となるが、119.90-00、120.05-15と利食い優先で、売りは120.15-25、120.25-35、120.35-45と売り上がって、ストップは120.55-60超え、120.65-75のCapでは売り直して、このストップは120.85-90超え。一方下値は119.35-45割れでの倍返し。ターゲットは118.95-15を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いはこういった位置から118.65-85まで買い下がって、ストップは118.35-45割れでの倍返し。ターゲットは118.25-30、118.05-15での買いも、118.00-05割れをストップ、117.85-95、117.75-80と買い直して、ストップは117.65-70割れでの倍返し。(予想時レート:119.68 予想時間 15:45)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなています。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きで方向感は見えにくく、レンジ圏での動きが展開されやすい状況となっています。目先はバンドの下限を目指しての動きとなっています。バンド幅は狭いので、バンドの上下限での動きには注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。上値余地は多少残っていますが、上昇の勢いが強いので、そろそろ高値圏に入ってくるでしょう。一方、中期線は下落基調となっています。中長期的には売り圧力が強まりやすいところであり、短期線の動き次第では一気に下値を拡大する可能性もありそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からじり高基調となっています。持ち直し基調ではありますが、積極的に代われているといった形にはなっていません。上値の重さが意識されており、再度下落する可能性も高そうです。バンド幅は縮小傾向となっており、市場にはエネルギーが蓄積されてきていますが、目先は大きな動きになりにくいところではないかと思っています。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。多少上値余地を残していますが、上昇の勢いが強いので、すぐにも高値圏に入ってくるでしょう。そこでの動きに注目が集まりそうです。中期線は下値圏での横ばいとなっています。底打ち気配が見えているものの、中長期的には依然として上値の重さが意識されるでしょう。目先は持ち直し基調ですが、徐々に戻り売り圧力が強まるでしょう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 3日の東京市場は、日経平均株価が600円超えの下落となり、リスク回避の動きが強まった。中国1月財新/サービス業PMIが強い数字となり、黒田日銀総裁が講演で、「今後も必要なら追加緩和を実施する」、「追加緩和の手段に限界はない」と述べたが、これによる株の買い戻しや円売りは限定された。
 ドル円は119.42まで一時下落、ユーロドルは1.0936から1.0912で狭いレンジの推移にとどまった。
 クロス円では、ユーロ円が130.42、ポンド円が171.96、オージー円が83.72、カナダ円が78.94まで下落したが、NZD円は、強い雇用統計やウィーラーNZ準備銀行総裁が、「低インフレに対する機械的な対応は避ける」、「原油安に対応した利下げは適切ではない」と述べたことで、78.59まで買い戻しが強まった。(15:36現在)

02/03(13時)ゴルフ流FX売買シグナルアップデート

テーマ: モノローグ

ゴルフ

みなさん、こんにちは!
ゴルフです。

ゴルフ流FX売買シグナルを
アップデートします(02/03、13時)

ドル円
11/20 23時ころ 売りシグナル点灯
11/30 18時ころ 買いシグナル点灯
12/09 13時ころ 売りシグナル点灯
12/16 14時ころ 買いシグナル点灯
12/21 10時ころ 売りシグナル点灯
01/22 15時ころ 買いシグナル点灯★
*売り転換するか微妙になってきましたが、
119.00が下抜けしない限りはまだホールド状態です。

日経平均
11/13 09時ころ 売りシグナル点灯
11/17 11時ころ 買いシグナル点灯
12/03 25時ころ 売りシグナル点灯
12/16 25時ころ 買いシグナル点灯
12/21 10時ころ 売りシグナル点灯
01/22 24時ころ 買いシグナル点灯★

ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、スイス円は
こちらでどうぞ!⇒『FXで儲ける超戦術』

【★印は最新のシグナルで、現在継続中です】

以上になります。

ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
あくまでも個人的見解に基づくもので、
利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

タイムリーに出てきたが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

黒田日銀総裁
「2%の物価目標達成のために本気で取り組んでいる」
「このコミットメントはゆるぎない」
「今後も必要なら追加緩和を実施する」

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 日経平均株価が500円超えの下落となり、円が全面高。ドル円は119.47まで下落、ユーロ円が130.63、ポンド円が172.08、オージー円が84.75まで下落したが、NZD円は、強い雇用統計やウィーラーNZ準備銀行総裁が、「低インフレに対する機械的な対応は避ける」、「原油安に対応した利下げは適切ではない」と述べたことで、78.42まで一時買い戻された。
 中国1月財新/サービス業PMIは、良好な内容となるも、リスク志向にはつながっていない。
 

強い数字も買い戻しにはつながっていない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国1月財新/サービス業PMI 52.4、前回 50.2  

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

119.50割れ。日経平均が650円を超える下落。。
午後の黒田日銀総裁講演が注目される。

話が違う感じはするが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ウィーラーNZ中銀Z総裁
「インフレ期待の平均が2%であることに勇気づけられる」
「低インフレに対する機械的な対応は避ける」
「世界的な見通しが悪化するなら追加緩和を行う可能性がある」
「通貨安の進展が望ましい」
「原油安に対応した利下げは適切ではない」
「低金利政策を継続する」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、原油安や株価安、米長期金利の低下を受けて、リスク・オフの動きから円の買い戻しが優勢となった。
 NYダウが300ドル超えの下落、日経平均の先物価格も17374円まで値を下げた。ドル円は119.84まで下落、ユーロドルは1.0940から1.0893まで一時値を下げたが、その後は買い戻し優先となった。
 クロス円では、ユーロ円が130.90、ポンド円が172.75、オージー円が84.38、カナダ円が85.36まで安値を広げたが、NZD円は強いNZ第4四半期雇用統計使用を受けて77.63から78.42まで買い戻された。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0860-1.0960)
(基本戦略:逆張り)
下値を1.0805-15で維持して、1.0935-45まで再反発も更なる動きとならず、上値は1.0925-35が抑えると弱い。1.0935-45を超えて、1.0945-50、1.0955-60が視野となるが、上抜けは不透明で、1.0965-75や1.0985-95を超えて、1.1005-15、1.1035-40が視野となるが、売りが出易い。1.1055-65や1.1065-75の上抜けから1.1080-90が視野となるが、上抜けは不透明。1.1095-00を超えて、1.1100-10、1.1115-20が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.0900-10の字では良いが、1.0890-00を割れると1.0880-90、1.0870-80を割れると1.0865-70、1.0850-60が視野となるが、維持では堅調も、1.0835-45を割れると1.0825-30が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、1.0805-15を割れると1.0790-00が視野となるが維持では堅調が続くが、1.0785-90や1.0775-80を割れると1.0765-75、1.0730-40まで視野となる。(予想時レート:1.0921 予想時間 07:00)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=119.70-120.70)
(基本戦略:押し目買い狙い)
上昇が121.65-70でトピッシュとなり、調整が119.75-85まで拡大。上値は120.15-25が抑えると弱いが、超えると120.25-35、120.35-45、120.55-60、120.65-75が視野となるが、順次売りが出易く、120.85-90を超えても、120.95-05、121.05-10が抑えると上値追い出来ない。121.15-20を超えて121.30-40、121.40-50や121.65-70を超えて121.75-80、121.85-00、122.05-15が視野となるが、122.25-35の窓を超えても、122.45-55、122.65-70、122.75-85、122.95-05、123.05-15ではやれやれの売りが出易い。一方下値は119.75-85を割れると、119.45-55のサイコロジカル、118.95-15の窓の上限までポイントが薄くなるが、118.65-85の窓の下限まで買いが入り易い。リスクは上昇をスタートした118.35-45を割れるケースで、その場合崩れ気味となり、118.25-30、118.05-15、118.00-05を割れると117.85-95、117.75-80が視野となるが、維持では堅調が続くが、117.65-70を割れると117.50-60、117.40-50を割れると、117.20-30が視野となる。(予想時レート:120.02 予想時間 06:17)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

119.86レベルまで下落.ユーロ円も131円割れ。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

軟調な株価を背景に円買いが続いている。

ドル円は120.03まで下落。NYダウは300ドル超えの下落、日経平均CFDは17419円まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買い過ぎの調整、
基調はまだ強気。

今日のサポートは1.08ロー。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はほぼ弱気に転換。

株価は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウが250ドル超えの下落、日経平均CFDは、17537円まで調整。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル売りが優勢。米長期金利の低下や原油の下落、NYダウの下落スタートから、リスク回避的な動きとなっている。
 ドル円は120.87から120.26まで下落、ユーロドルが1.0938まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が131.97まで上昇後131.54に値を下げ、ポンド円が172.94から174.51まで上昇後173.13まで下落、オージー円が84.72、NZD円が77.86、カナダ円が85.42まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きの配置。
1.10ミドルに抵抗。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

120.90台に戻れず、、ズルズル軟化。
120円台前半から後半でのレンジか?

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから戻したが、
まだ基調目先とも下向きの配置。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて持ち直す動きとなっています。バンドの上限を意識しての動きであり、ここからバンドブレイクしてバンドウォークとなるかどうかに注目でしょう。バンド幅は狭いもののバンドの下限がじり高基調であり、これが下落に転じてこない限りはレンジ圏での動きが意識されやすい状況が継続するでしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。上昇の勢いは強いもののまだ上値余地を残しています。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。中長期的には底堅い動きが意識されやすい状況であり、一時的に調整の動きが入っても下値では押し目買い優勢の展開となるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの持ち直し基調となっています。大きな動きにはなっておらず、上値の重さが意識されている状況です。バンド幅が縮小傾向に入っており、大きな動きになりにくい状況です。市場にはエネルギーが蓄積されてきており、バンドの上下限を意識しての動きとなった場合には注意が必要ですが、目先すぐにそういった動きにはなりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。上値余地は多少残っていますが、上昇の勢いが強いので、すぐに高値圏に入りそうです。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。短期線の上昇の勢いが強いことや、中期線が上値を抑えやすい地合いであることを考えると、流れとしては徐々に売り優勢の展開となっていくのではないでしょうか。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17750.68 -114.55 -0.64%
TOPIX 1452.04 -10.63 -0.73%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数19.98)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:注目度の高い経済指標の発表は無い

◎今夜の売買戦略(ドル円)
 目先は押し目買い意欲が強いか?

ドル円は121円台を維持出来ず、一時120.35まで下押す展開
となりました。引き続き原油や米株を意識した動きとなりそう
ですが、余程の悪材料が出ない限り下げた局面では押し目買い
が入り易い展開となるでしょうか。
ドル円は120円台前半~121円台前半の値幅を想定。昨日同様
下げた局面での押し目買いを回転させたいと思います。

現在のレート
 ドル円:120.60

東京午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

動きは案外静かながら、ドル円は120.53まで下落。

豪ドル円はRBAのハト派的声明を受けて、85.20まで値を下げた。

ドル円はだんだん上値が重くなっている感じ。

RBA声明

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「鉱業セクター以外の景気は、昨年強まった」
「低インフレの継続は追加緩和の余地につながる可能性」
「インフレ率は今後数年間、低水準で推移する見通し」
「政策金利を据え置くことが適切と判断」
「豪ドルは景気見通しを前提とした調整を継続」
「金融政策は引き続き緩和的である必要」
「今後、金融市場の混乱と雇用環境を注視」

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0850-1.0950)
(基本戦略:逆張り)
下値を1.0805-15で維持して、1.0905-15まで再反発も更なる動きとならず、上値は1.0895-00が抑えると弱い。1.0905-15や1.0925-30を超えて、1.0945-50.、1.0955-60が視野となるが、上抜けは不透明で、1.0965-75や1.0985-95を超えて、1.1005-15、1.1035-40が視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.0880-90の維持では良いが、1.0870-80を割れると1.0865-70、1.0850-60が視野となるが、維持では堅調も、1.0835-45を割れると1.0825-30が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、1.0805-15を割れると1.0790-00が視野となるが維持では堅調が続くが、1.0785-90や1.0775-80を割れると1.0765-75、1.0730-40まで視野となる。(予想時レート:1.0895 予想時間 08:47)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=173.00-175.00)
(基本戦略:やり過ぎ感が強く、慎重に売り目線)
上昇が174.95-05まで拡大も更なる動きとならず、上値は174.55-60、174.75-80が抑えると上値追い出来ない。174.95-05の上抜けから175.10-25を超えて、175.55-70、175.95-05が視野となるが売りが出易い。176.15-20や176.25-35を超えて176.60-70の節目、176.95-05、177.15-20が視野となる。一方下値は174.25-30の維持では良いが、割れると174.05-10、173.65-80を割れると173.45-50、172.95-00や172.55-60を割れると172.35-45、172.25-30、172.00-05、171.75-85、171.55-65が視野となるが、順次買い場下がしとなるが、171.25-30や171.15-20の窓の上限を割れると170.80-90、170.55-60、170.35-40などが視野となるが、買いが入り易い易い。リスクは169.95-05を割れるケースとなる。(予想時レート:174.44 予想時間 09:14)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル売りが優勢も大きな流れにはなっていない。米経済指標としては12月個人所得が市場予想を上回ったが、支出とコアPCEデフレーターがともにプラス予想に反して横ばい。米1月ISM製造業景況指数が、前月をやや上回ったものの市場予想を下回った。影響は大きくないが、ドルの上値を抑える要因となった。
 ユーロドルは1.0913まで上昇、ポンドドルは堅調な英製造業PMIを受けて1.4445まで値を上げ、ドル円は120.68まで一時下落後121円台を回復した。
 クロス円は、一時NYダウが150ドル近い下落となり売りに押された後は、株の反発に大きく値を戻した。ユーロ円は132.03から131.64で推移したが、ポンド円が175.02まで一段高、オージー円は85.29から86.23まで反発、NZD円が79.38、カナダ円は85.85まで下落語87.04まで上昇した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

12:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表 (現行2.00%)
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000億円)
17:55 (独) 1月失業者数 (前回-1.4万人 予想-0.8万人)
17:55 (独) 1月失業率 (前回6.3% 予想6.3%)
18:30 (英) 1月建設業PMI (前回57.8 予想57.5)
19:00 (ユーロ圏) 12月失業率 (前回10.5% 予想10.5%)
19:00 (ユーロ圏) 12月生産者物価指数 [前年比] (前回-3.2% 予想-2.8%)
00:00 (米) 2月IBD/TIPP景気楽観度指数 (前回47.3 予想47.7)
03:00 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀総裁講演
06:45 (NZ) 第4四半期失業率 (前回6.0% 予想6.1%)
06:45 (NZ) 第4四半期就業者数 [前期比] (前回-0.4% 予想+0.8%)
企業決算:ダウ・ケミカル、ファイザー、エクソンモービル、UBS
高島暦:「大下放れすると底入れをみることあり、注意」

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いったん買いすぎの調整が入った後
基調は強気の状態で反発。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が132.00から131.64で推移、ポンド円が174.01まで値を回復したが、オージー円は82.29まで下落、NZD円が78.95まで値を上げ、カナダ円は85.85まで一時下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売りが優勢も動意は大きくない。

原油の下落やNYダウが一時150ドル近い下落となったことが嫌気された。

ユーロドルは1.0913まで上昇、ポンドドルは堅調な英製造業PMIを受けて1.4379まで値を上げ、ドル円は120.68まで一時下落した。

オージードルが0.7092、NZDドルが0.6525まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ドル円、基調はまだ強気。
119.6065と122に上下ポイント。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

NYダウが弱く、ドルが売られている模様。
このためドル円も本日安値を更新してきた。
金曜日に急騰したため、120円ミドルぐらいまでは
短期的に調整される可能性がありそう。
ドルがドライバーとなってきそう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

132ミドルに強いレジスタンス。

現状は基調は強気。

キウイ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

78円と80円にポイント。
現状基調は強気。

 クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は、ドル円がこう着しているため円では動かず。
このためドルストレートの動きでクロス円が動く展開。
ドルがマーケットのエンジンとなるなら、
クロス円は振り回されやすく、単純に円売りにはしにくい。
今週は日銀のマイナス金利のインパクトが強く、
マーケットがどう消化するかを見極める必要がありそう。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は金曜のマイナス金利で急騰した後でこう着しているが、
当面は115円~125円の昨年からのレンジが続きそう。
金曜の日銀で円買いはしにくくなり、
一方、円売りに傾く状況にもなっておらず、
ドル円は、マーケットのメイン通貨ではなくなるのかもしれない。
もしかしたら、これが政府・日銀の狙いかも。

 ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は、本日一時下攻めしそうな場面もあったものの、
金曜日に121.67の高値を付けた後の安値120.906を割り込めず。
このため、当面はこのどちらを抜けるかが注目。
金曜高値を上抜ければ、11月高値、12月高値のある
123円後半へ向かう可能性が高くなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

121.00-50レンジ内でもみ合い。
押し目基調強いものの、ロング勢の売りもしつこい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。ただ、上限では抑えられており、バンドブレイクからバンドウォークといった動きになるかは不透明です。バンド幅は縮小しており、市場にはエネルギーが蓄積されています。目先は抑えられていますが、ここから大きな動きになってもおかしくはないので、注意は必要です。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏に入っています。これが横ばいとなるのか、天井打ちとなるのかで流れが変わりそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。中長期的には底堅い動きが意識されやすいところであり、一時的に調整が入っても買い優勢の状況に変化はないでしょう。いずれにせよ、買い優勢といった局面ではないかと思います。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況で、レンジの動きとなっています。バンドの中心線を意識しての動きであり、方向感の見えにくい局面となっています。市場にはエネルギーが蓄積されており、動き出したら大きくなる可能性は高そうです。ただ、目先はそういった動きになっておらず、バンドの上下限に到達した場合に注意を要するといったところでしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配から上昇基調となっています。まだ下値圏での動きであり、短期的には上値の重さが意識される可能性もありますが、上昇基調が継続すればしっかりとした動きが継続されるでしょう。一方、中期線は下落基調となっています。中長期的には上値の重さが意識されやすい状況であり、短期線の上昇基調が継続されても徐々に上値は抑えられる展開となりそうです。

クロス円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ほぼ基調は強気で底堅い状態。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.08ローにサポート。
現状は基調は弱気、目先は上向きの相反状態。

欧米市場の戦略

テーマ: 戦略

ウルフ

◎アジア市場サマリー

 日経平均 17865.23 +346.93 +1.98%
 TOPIX 1462.67 +30.60 +2.14%
 
◎現況のセンチメント:中立(VIX指数20.20)

◎市場のテーマ:主要国の株価動向
        米長期金利の動向
        原油相場の動向
        中国経済の減速懸念

◎本日の材料:22:30 米個人所得
          米個人支出
         米PCEデフレーター
          米コアPCEデフレーター
       24:00 米ISM製造業景況指数
         米建設支出
       25:00 ドラギECB総裁の発言


◎今夜の売買戦略(ドル円)
 米経済指標(ISM)に注目


日銀のマイナス金利導入は、年初来の株安・円高のリスク
センチメントに一先ず歯止めをかけた感じです。
ただ、今回の政策に対する是非が、市場関係者の間でさえも
分かれている点が象徴する様に、今後の影響には不透明感が漂って
おりますし、中国景気や原油動向等の外部環境のリスク要因は依然
燻っている点を鑑みると、やはり大手を振って「リスクオンでGO」
という気にはなれないのが率直な印象です。(先週末発表の米GDP
が大幅減速となった事は完全にスルーされてますね)
市場が実体経済から乖離すればする程、その反動は大きくなると
いう事を、頭の片隅に入れておいた方が良いかもしれません。
ドル円は目先買い狙いでワークしそうですが、上昇ピッチが
早くも鈍っている感もありますので、極力上値は追わず押し目を
丁寧に拾う方針で勝負したいと思います。
120円後半~121円後半の値幅を想定しております。

現在のレート
 ドル円:121.15

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 1日の東京市場は、週末の流れを継続して株高、円売りが優勢も、中国の1月製造業・サービス業PMIが弱い内容となっていることや上海総合株式指数の軟調が続いていることで、更なる動きとなっていない。
 ドル円は121.49から121.10でのレンジ推移、ユーロドルは1.0815から1.0853まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が131.67、ポンド円が173.17まで上値を若干拡大したが、動きは鈍い。一方オージー円は85.31まで売りに押された後85.96、NZD円は78.12から78.68まで値を回復した。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 1日の東京市場は、週末の流れをついで株高、円売りが続いているが、中国の1月製造業・サービス業PMIが弱い内容となっていることや上海総合株式指数の軟調が続いていることで、更なる動きとなっていない。
 ドル円は121.49から121.10まで下落、ユーロドルは1.0815から1.0853まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が131.59、ポンド円が173.08まで上昇も動きは鈍い。一方オージー円は85.31、NZD円は78.12まで売りに押された。

中国PMIは弱い。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国1月製造業PMI 結果49.4 予想49.6 前回49.7
中国1月非製造業PMI 結果53.5 予想-- 前回54.4

ただ、反応は限定されている。


All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.0790-1.0890)
(基本戦略:逆張りだが、押し目は買いから)
反発が1.0965-75でトピッシュとなり、調整が1.0805-15まで拡大。上値は1.0830-40が抑えると弱い。1.0840-50を超えて、1.0855-65、1.0865-75の窓の下限、1.0885-95のそれ以前の安値、1.0895-05の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。1.0925-30を超えて、1.0945-50、1.0955-60が視野となるが、上抜けは不透明で、1.0965-75や1.0985-95を超えて、1.1005-15、1.1035-40が視野となる。一方下値は1.0815-20の維持では良いが、1.0805-15を割れると1.0790-00が視野となるが維持では堅調が続くが、1.0785-90や1.0775-80を割れると1.0765-75、1.0730-40まで視野となるが、一旦買いが入り易い。ただし1.0705-15を割れると1.0695-05が視野となるが下方ブレイクは不透明も1.0675-85を割れると1.0675-85の窓の下限までポイントが薄くなるので注意。(予想時レート:1.0829 予想時間 09:20)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=120.80-121.80)
(基本戦略:買いは厳しく、慎重に戻り売りも下げが甘ければ買い戻し)
下値を118.35-45で支えて、上昇が121.65-70まで拡大も、トピッシュとなる形。上値は121.45-55が再Capされると上値追い出来ない。121.65-70を超えて121.75-80、121.85-00、122.05-15が視野となるが、売りが出易く、122.25-35の窓を超えても、122.45-55、122.65-70、122.75-85、122.95-05、123.05-15ではやれやれの売りが出易い。123.55-65を超えて、123.65-70が視野となる。一方下値は121.10-20が支えると堅調も、121.00-05や120.85-95を割れると、120.65-75、120.50-60が視野となるが維持では堅調が続くが、120.30-50の窓を割れると119.95-00が視野となるが、更に突っ込み売りは出来ないが、維持できない場合、118.95-15の窓の上限までポイントが薄くなるが、118.65-85の窓の下限まで買いが入り易い。(予想時レート:121.30 予想時間 09:00)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

121.33-36
ユーロドルは1.0832-36

ユーロ円が131.40-48
ポンド円が172.91-01
オージー円 85.91-02

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月01日 05:32
USDJPY 121.24-29
EURUSD 1.0829-35
GBPUSD 1.4242-55
USDCHF 1.0226-31
USDCAD 1.3965-74
AUDUSD 0.7082-87
NZDUSD 0.6483-94
EURJPY 131.24-29
GBPJPY 172.67-83
AUDJPY 85.85-97
NZDJPY 78.59-77
CADJPY 86.75-84
CHFJPY 118.49-62
ZARJPY 7.61-65
EURGBP 0.7600-10
EURCHF 1.1070-80

金曜日の海外市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、月末のフローに左右される相場も、強い米指標を受けたドル高や日銀のサプライズ緩和を受けた円売りが継続した。
 ユーロドルは、1.0810、ポンドドルが1.4150まで下落、ドル円は121.69まで上昇した。
 クロス円では、堅調な株価を背景の上昇後は、週末を控え利食いも優勢となった。ユーロ円が132.26、ポンド円が174.17、オージー円が83.36、NZD円が79.09、カナダ円が86.95まで一時上昇した。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月01日 04:25
USDJPY 121.22-29
EURUSD 1.0825-31
GBPUSD 1.4240-45
USDCHF 1.0222-26
USDCAD 1.3967-83
AUDUSD 0.7081-86
NZDUSD 0.6479-94
EURJPY 131.23-34
GBPJPY 172.63-77
AUDJPY 85.82-96
NZDJPY 78.54-76
CADJPY 86.73-83
CHFJPY 118.54-64
ZARJPY 7.60-64
EURGBP 0.7601-11
EURCHF 1.1065-72

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ウェリントン市場休場(オークランド記念日)、メキシコ市場休場(憲法記念日)
10:00 (中) 1月製造業PMI (前回49.7 予想49.6)
10:00 (中) 1月非製造業PMI (前回54.4)
10:45 (中) 1月財新/製造業PMI (前回48.2 予想48.1)
17:30 (スイス) 1月製造業PMI (前回52.1 予想51.1)
17:50 (仏) 1月製造業PMI・確報値 (前回50.0)
17:55 (独) 1月製造業PMI・確報値 (前回52.1 予想52.1)
18:00 (ユーロ圏) 1月製造業PMI・確報値 (前回52.3 予想52.3)
18:30 (英) 1月製造業PMI (前回51.9予想 51.6)
18:30 (英) 12月消費者信用残高 (前回+15億GBP 予想+13億GBP)
22:30 (米) 12月個人所得 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
22:30 (米) 12月個人消費支出 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
22:30 (米) 12月コアPCEデフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 12月コアPCEデフレーター [前年比] (前回+1.3% 予想+1.4%)
23:45 (米) 1月マークイット製造業PMI・確報値 (前回52.7)
00:00 (米) 1月ISM製造業景況指数 (前回48.2 予想48.2)
00:00 (米) 12月建設支出 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.6%)
03:00 (米) フィッシャーFRB副議長講演
企業決算:アルファベット(グーグル)
高島暦:「気味の急変をみる日なり」

大きな変化はない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月01日 03:43
USDJPY 121.15-21
EURUSD 1.0827-31
GBPUSD 1.4235-53
USDCHF 1.0220-25
USDCAD 1.3971-81
AUDUSD 0.7077-85
NZDUSD 0.6470-04
EURJPY 131.05-27
GBPJPY 172.43-71
AUDJPY 85.75-91
NZDJPY 78.37-85
CADJPY 86.61-75
CHFJPY 118.47-59
ZARJPY 7.61-64
EURGBP 0.7601-06
EURCHF 1.1043-72

さて2月入り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今月はトライオートのグランプリも再開します。がんばりましょう。
2月もよろいしくお願いします。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月01日 03:06
USDJPY 121.04-24
EURUSD 1.0827-39
GBPUSD 1.4235-53
USDCHF 1.0212-35
USDCAD 1.3988-07
AUDUSD 0.7081-89
NZDUSD 0.6470-90
EURJPY 131.01-42
GBPJPY 172.12-96
AUDJPY 85.70-96
NZDJPY 78.32-81
CADJPY 86.66-72
CHFJPY 118.37-61
ZARJPY 7.61-64
EURGBP 0.7598-11
EURCHF 1.1052-96

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2016年02月01日 03:02
USDJPY 120.99-28
EURUSD 1.0826-40
GBPUSD 1.4222-72
USDCHF 1.0212-36
USDCAD 1.3988-07
AUDUSD 0.7081-89
NZDUSD 0.6459-02
EURJPY 130.96-42
GBPJPY 172.08-98
AUDJPY 85.68-96
NZDJPY 78.20-81

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