ディーラーズ・バトル24:2013年12月

NY株式市場

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

NYダウ     16536.1(+31.85)
ナスダック   4161.08(+6.88)
S&P500     1844.16(+3.09)
米国10年国債 2.995(+0.019)
ドル円      104.959
NY株式市場は上昇してスタート。
年内最終ということとあすが休場日ということで調整に終始すると予想するが
このあと発表されるシカゴPMIならびに消費者信頼感指数の結果次第では
動意があるかもしれない。
金ならびに原油は下落。米国10年債国債利回りは上昇して取引されている。

今年も記事数は少なかったですがご愛読いただきまして誠にありがとうございました。
来年は、今年以上に皆様の為替取引にお役に立てるようなマーケット情報を配信して
まいりますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
皆様よいお年をお迎えください。
                                        シーマスター

なお、所用により私のコラムは6日からの配信となります。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

今年も残り4時間。。ドル円はこのまま105円台で引けるのか? 暫くは、105.00を挟んだ上下20銭レンジに落ち着きそう。。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は104円台まで下げたものの、再び105円台に乗せる動き。
しかし105円ミドルには強い抵抗があり、105.20付近を上抜けできないと、
ドル円は下方向の方が可能性が強いと考えている。
ただ、下げても3ケタを割ることはなく、せいぜい102円台というところか。
ドル円は引き続き押し目を待つスタンス。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

104.80台では押し目買い優勢となり、105円台前半を回復。昨NY市場でキャップされた105.20台を上抜けれるか?今年最後のマーケット、ドル円の終値に注目。

年内最終日

テーマ: 概況

コロフ

今日は年内最終日ということで、海外でも短縮取引となるところも多く、NY午後は閑散とした動きとなりそうな所です。ドル円は欧州時間帯からの調整の動きで105円を割り込んでの動きとなって今すが、最終的にはのせて終わるのでは?といった見方をしています。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は弱い配置だが、
ポイントは104.87でこの上では上昇リスク。

今日の焦点。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

本日も、海外市場も年内最終取引となる。

アジア時間は、本邦不在で動意に薄くなると見られるが、欧米市場は、最後のポジション調整の動きが出るか、大きな焦点となる。

特に24時のNYオプション・カット、翌1時のロンドン・フィキシングで、大口のフローの動きが出るか注意して対応したい。

オプション・カットでは年末最終日で、さまざまな設定が満期を迎える可能性が高く注意。豪ドルでは0.88の防戦、ドル円は105.00満期設定が大口で残っており、それまでは、これを挟んだ動きに終始するか、離れていれば105.50や106.00の防戦が焦点。ユーロドルは1.39の防戦、ポンドドルは1.6550や1.666の防戦など、近いレベルにあるなら、こういった突破が相場の波乱要因となる。

一方ロンドン・フィキシングは、今夜の最大焦点。年末で大口のフローが出易い。基本は、ドル売りと見ているが、その点は若干不透明。また、こういった動きは一過性のとなり易いことも留意して対応したい。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=172.00-174.00)
上値は173.90-95がトピッシュとなり調整気味も、下値は173.00-10が維持する形。上値は173.45-50がCapされると弱い。越えて173.60-65や173.75-85が視野となるが、上抜けは不透明。173.90-95を越えて月足の179.10-20の戻り高値、それ以前の安値となる179.40-45までポイントが薄くなるので注意となるが、181.30-35や184.45-50の窓の上限を超えるまでは売りが出易い。一方下値は173.00-10を維持でいずに172.80-90、172.65-70を割れると172.35-50、172.15-30、172.05-10が視野となるが維持すると堅調も、171.80-95を割れると、171.50-70が視野となるが、維持すると堅調も、171.40-45を割れると、170.95-00、170.85-90、170.70-75や170.50-60が視野となるが、買いが入り易い。リスクは170.35-45を割れるケースとなる。(予想時レート:173.25 予想時間 08:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=143.50-145.50)
下値を144.35-40で維持して、反発が145.15-20まで拡大も上げ渋っている。上値は超えて145.30-45が視野となるが、売りが出易い。145.70-75超えて、週足の窓の上限となる147.00-05までポイントが薄くなるので注意となる。一方下値は144.75-80、144.65-70、144.45-55が維持すると良いが、144.35-40を割れると144.20-25の窓の下限、144.00-10が視野となるが、維持すると堅調も143.90-95、143.75-80の戻り安値圏、143.60-70から143.50-55の窓などが視野となるが、買いが入り易い。ただし143.25-30、143.15-20を割れると、142.95-05から142.80-90の窓まで視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:144.95 予想時間 08:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3750-1.3870)
下値を1.3725-30で維持して反発が1.3815-20まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値は超えても1.3835-50の窓の上限、1.3865-70と売りが出易い。1.3890-00を越えて1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3780-90、1.3760-70、1.3750-55、1.3735-40が維持すると堅調も、1.3725-30を割れると1.3715-20、1.3700-10が視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3680-90や1.3655-65を割れるケースとなる。 (予想時レート:1.3800 予想時間 08:25)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、じりじりとドル売りが進んだ。 米11月中古住宅販売保留が、市場予想ほど伸びなかったこともあり、米長期金利が下落したことなどが要因。
 ユーロドルは、ショイブレ独財務相が、独ビルト紙とのインタビューで「低金利政策を永遠に続けることはできない」などと発言したことで、1.3819まで上昇、ポンドドルも1.6533まで値を上げ、ドル円は104.97まで値を下げた。 
 一方クロス円は欧州通貨の反発で堅調。ユーロ円が145.16、ポンド円が173.66、オージー円が93.76、NZD円が86.35、カナダ円が98.81、スイス円が118.53まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

香港市場休場(ニューイヤーズイブ)、東京市場休場(大晦日)
21:00 (南ア) 11月貿易収支 (前回-124億ZAR 予想-104億ZAR)
23:00 (米) 10月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+13.29% 予想+13.40%)
23:45 (米) 12月シカゴ購買部協会景気指数 (前回63.0 予想61.0)
00:00 (米) 12月消費者信頼感指数 (前回70.4 予想76.3)

今年一年有難うございました。

テーマ: モノローグ

だいまん

今年一年、ご愛顧のほどお礼申し上げます。 

2014年が皆様にとって、より実りの多き年となることを、心より願っております。

来年もメンバー一同、より良い情報を伝えられるようがんばりたいと思います。

来年も為替、株でがんばりましょう!

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円は欧州通貨の反発で堅調。

ユーロ円が145.16、ポンド円が173.66、オージー円が93.76、NZD円が86.35、カナダ円が98.74、スイス円が118.53まで値を上げた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円は欧州通貨の反発で堅調。

ユーロ円が145.16、ポンド円が173.66、オージー円が93.76、NZD円が86.35、カナダ円が98.74、スイス円が118.53まで値を上げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤までの動向は、じりじりとドル売りが進む形。米11月中古住宅販売保留が、市場予想ほど伸びなかったこともあり、米長期金利が下落したことなどが要因。
 
 ユーロドルは、ショイブレ独財務相が、独ビルト紙とのインタビューで「低金利政策を永遠に続けることはできない」などと発言したことで、1.3819まで上昇、ポンドドルも1.6533まで値を上げ、ドル円は104.97まで値を下げた。 

 また、今夜はオセアニア圏が堅調。オージードルが0.8930、NZDドルが0.8224まで反発。

 ドルカナダは1.0636まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドルが1.38台に乗せて来ており、ドル円もじり安。まだ105.00-10では押し目買いも強く、下げ渋っている状態。

ドル売りの流れ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロドルは日足ポイント越え。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     16490.3(+11.94)
ナスダック   4150.62(-5.97)
S&P500     1841.47(+0.07)
米国10年国債 2.985(-0.023)
ドル円      105.14
NY株式市場は、まちまちのスタート。
材料難の中、米国10年債利回りが低下していることに加え欧州株式も
独DAX、英FTSE100等が弱含みしていることがやや嫌気されている。
このあと24時に米国中古住宅販売件数が発表になるが、それ以降は
材料的なものも見当たらず本日は調整程度の値動きになることが予測
される。
原油は一時100ドル割れまで下落したが、現在は100ドル丁度、金は
1205ドル前後で推移している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル売りの流れもあり、105.15近辺の安値圏で推移。105.00までは、押し目買い優勢と思われるが、崩れ出すと速い値動きになりそう。105.00の攻防か。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先は買いすぎから下向きで重さが見える。
ポイントは104.6570.

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 16291.31 +112.37
TOPIX 1302.29 +12.22 +0.95%

日経平均は9日続伸。
前場寄り付きは90.28円高の16269.22円。
大納会の本日は、新年相場の先高観測を背景に買い先行
でのスタート。寄付き後程なくして利益確定の売りに
押される場面も見られましたが、日中を通じて底堅い
展開となり、後場終盤にかけて16,620円まで上昇。
引け際に一旦下押しとなったものの、直ぐに切り返し
年初来高値を更新して取引を終えました。
・東証1部
 出来高:29億1016万株
 売買代金:2兆2099億円
 騰落銘柄数:値上がり1492、値下がり217、変らず67銘柄


円相場は揉み合いの展開。
ドル円は日中104.20-40間での値動きに終始しました。


さて、本日の欧米市場は・・・
米長期金利の3%のせを背景にドル円は105円台を示現。
足元米10年債は買戻し気味(利回りは低下)の動きとなって
おり、目先105円台定着を見極めたいところ。

先週末の米株は思いの他底堅く推移し、前日終値とほぼ変らず
で終了しました。(もう少し調整が入ると思っていましたが、
当てが外れました)株価が底堅い一方で、米10年債が下押しする
動きとなった事から、先週末のドル円は一気に105.40台まで上値を
拡大した模様ですが、現在ダウ先物は底堅い動きとなっているものの、
米10年債がじりじりと買い戻される動きとなっている事から、
ドル円はやや上値の重い展開となっております。
先週末に米10年債利回りが3%をつけた事で、金利動向に市場の関心が
傾いている可能性がありますので、本日は株価以上に金利の動きを
注視して取引を行いたいと思います。ドル円はトレンドに逆らわず
極力押し目買い狙いで監視したいと思いますが、このまま10年債の買戻
しが続く様であれば、一時的に105円割れを試す場面が出て来るかもしれ
ませんので注意が必要でしょうか。
今のところ値動きが鈍いので、動意付くのを待ちたいと思います。

現在のレート
 ドル円:105.31

証拠金取引は実質本日が年内最終日ですね。
読者の皆様、執筆されている皆様、一年間お疲れ様でした。

良いお年をお迎え下さい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.3770にポイント。
現状は基調は強き、目先は下向きで相反。

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3700-1.3800)
上昇が大きく1.3890-95まで拡大もトピッシュとなり、調整が1.3725-30まで拡大。上値は1.3750-60がCapされると弱い。1.3775-85を越えて、1.3805-10から1.3835-50の窓、1.3865-70と売りが出易い。1.3890-00を越えて1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3715-20、1.3700-10が視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3680-90や1.3655-65を割れるケースで、その場合1.3640-50、1.3630-40なども視野となるが維持すると堅調。ただし1.3610-25の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続く。 (予想時レート:1.3740 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=104.50-105.50)
上昇が105.40-45まで拡大も更なる動きとなっていない。上値は越えると75.31-124.14レンジのフィボナッチ・リトレースメント61.8%=105.49、106.45-50の月足の戻り高値、106.85の月足のレジスタンス、106.90-95の週足の戻り高値、更にはリーマン・ショック前の週足の戻り高値、107.15-20がターゲットとなる。 一方下値は既に105.25-30が維持されており、この維持では強いが、割れると105.05-20、104.90-00、104.75-90などが視野となるが、買いが入り易い。ただし104.60-70を割れると104.40-50のそれ以前の高値、104.30-40が視野となるが一旦買いが入り易い。ただし104.10-20を割れると103.95-05の維持が焦点。維持できずに103.75-90を割れると103.60-65、103.40-50、103.25-35が視野となるが買いが入り易い。(予想時レート:105.35 予想時間 15:55)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 30日の東京市場は、堅調な日経平均株価を受けて、円売り気味も、本邦が年末最終取引となることで、動意に薄い展開が続いた。中国や韓国から円安に懸念が示されたが、ほとんど市場は反応を示さなかった。 ドル円は105.16から105.42まで上昇、ユーロドルは1.3770から1.3729まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が144.55から145.03、ポンド円が173.31から173.82、オージー円が93.08から93.31、NZD円が85.53から85.93、カナダ円が98.20から98.40、スイス円が117.91から118.33での小動きに終始した。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は105.42まで上昇。

ただ、参加者が薄く、利食いが優勢。

ユーロドルは1.3734まで下落、オージードルが0.8834まで値を下げ、上値の重さ。

ユーロ円は145円は回復できずに、144円後半。オージー円が93.08、NZD円が85.53まで調整している。


反応が薄い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国高官
「円安が中国と韓国の輸出に及ぼす影響を注視する必要」

にも反応は出ない。というか、もう参加者が少ないせいか?

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は堅調に推移して105円台を上昇中。
105円ミドルには月足のフィボナッチや月足の遅行スパンの雲の上限があり、
ここで止められる可能性があり注目しているし、ここからの買いは控えたい。
逆に止まらなければ、120円方向に向かう可能性が高まり、
2014年は2007年の124円が意識される動きになりそう。

仲値

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円の仲値は105.39

年末のスワップ分が高いせいもあるけど、これじゃ買えないようなあ?

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

高値からほとんど調整せず。

このレベルにあると、後場は大納会のドレッシングが入ることで、今一歩上値リスクがあるかも。

下げが甘ければ買い戻しながら対応したい。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:30 (香港) 11月貿易収支 (前回-381億HKD 予想-430億HKD)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況
00:00 (米) 11月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-0.6% 予想+1.0%)
00:30 (米) 12月ダラス連銀製造業活動指数(前回+1.9)
東京株式市場「大納会」
高島暦:「強象日にして、後場高のこと多し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月30日 04:20
EURUSD 1.3747-59
USDJPY 105.16-21
GBPUSD 1.6364-79
USDCHF 0.8903-17
USDCAD 1.0692-06
AUDUSD 0.8861-67
NZDUSD 0.8146-60
EURJPY 144.58-75
GBPJPY 173.19-37
AUDJPY 93.20-22
NZDJPY 85.65-82
CADJPY 98.22-38
CHFJPY 117.95-17
ZARJPY 9.95-99
EURGBP 0.8342-57
EURCHF 1.2252-57

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:30 (香港) 11月貿易収支 (前回-381億HKD 予想-430億HKD)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況
00:00 (米) 11月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-0.6% 予想+1.0%)
00:30 (米) 12月ダラス連銀製造業活動指数(前回+1.9)
東京株式市場「大納会」
高島暦:「強象日にして、後場高のこと多し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月30日 03:35
EURUSD 1.3746-49
USDJPY 105.15-18
GBPUSD 1.6353-81
USDCHF 0.8906-19
USDCAD 1.0692-07
AUDUSD 0.8863-75
NZDUSD 0.8149-61
EURJPY 144.58-65
GBPJPY 173.13-27
AUDJPY 93.24-26
NZDJPY 85.68-80
CADJPY 98.21-33
CHFJPY 117.90-10
ZARJPY 9.95-02
EURGBP 0.8345-53
EURCHF 1.2252-58

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月30日 03:04
EURUSD 1.3748-54
USDJPY 105.10-15
GBPUSD 1.6365-84
USDCHF 0.8902-20
USDCAD 1.0695-07
AUDUSD 0.8865-73
NZDUSD 0.8145-59
EURJPY 144.51-62
GBPJPY 173.04-30
AUDJPY 93.19-22
NZDJPY 85.63-76
CADJPY 98.17-29
CHFJPY 117.83-10
ZARJPY 9.94-01
EURGBP 0.8346-54
EURCHF 1.2253-58

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  金曜日の海外市場は、大きな材料に薄い中、荒れた動きとなった。年末最終取引に絡めて、アジア中銀のリバランス絡みのユーロ買いが強まったことで、ロンドン市場はドル売りが優勢となったが、その後NY市場では、一転この動きの巻き戻しとなった。 NYダウは、16529ドルまで高値更新後、マイナス圏へ値を落とした。 
 ユーロドルは、1.3894の高値示現後ら1.3732まで下落、ドル円は、114.85を支えて、東京の高値を更新する105.19まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が145.68の高値から144.38まで値を下げ、ポンド円が173.95から173.03、スイス円が119.18まで上昇後117.78へ下落、その他オージー円が93.54から93.14、NZD円が85.96から85.56、カナダ円は98.01まで調整した。

御用納めの

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

この日になって、すごい動きになりました。

株式市場は、後は大納会、為替市場は2日間の最後の取り引きに向けて、まだ荒れそうです。

来週もよろしくお願いします。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きになり、ポイントを下まわり重い。
基調はまだ強気。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、1.3894から1.3737まで下落、ユーロ円も145.68から144.40まで値を下げた。

一方ドル円は、114.85を支えて、東京の高値を更新する105.18まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの104.49の上で上昇リスク、
基調も強気を保って自然上昇。
大きなポイントの104.65も夕方固めた形。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から上昇し、
ポイントの1.6510をいったん上抜けたが、
買いすぎから反落し、
再度ポイントの下に入って、まだ固められていない形。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置から上昇したが、
大きなポイントの1.39でぴたり上げ止まって反落。

下はまず1.3760-75にポイント。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

144.60台まで下落。ユーロドルも1.3780台へ値を下げており、急激な上昇に対する反動からポジション調整の動きが優勢となっている。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは1.3890付近まで上昇したものの、
現在は1.37台に戻しているので、オーバーシュートの可能性。
1.3830付近はフィボナッチポイントなので、大まかな目安。
このためこの程度のオーバーシュートもあり得る範囲と考えている。
このポイント付近を上抜けるか、ここで上値が抑えられるかに注目。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

NYダウ     16512.7(+32.82)
ナスダック   4174.20(+7.20)
S&P500     1844.07(+2.05)
米国10年国債 3.000(+0.010)
ドル円      104.99
米国10年債利回りが、ついに3%の大台を超えドル買いを
後押し。ドル円も東京時間に記録した105円に再突入している。

本日の注目は、金ならびに原油相場。
金は今までの下落相場の反動と思えるが、原油に関しては元々
需要増加が予想される中、南スーダンの情勢が緊迫していることが
さらなる上昇を招く形となっている。
なお、南スーダンはアフリカで6番目の産出量を誇るが、油田地帯での戦闘も
激化している模様。
ただし、世界の原油産出量全体で見れば南スーダンの原油産出量は
大したことはないが、過去に多額の資本を投下している中国などに
とっては原油調達手段が減ることとなりダメージになると思われる。
GOLD 1215.60(+3.0)
WTI 100.05(+0.50)

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドル上昇からリスクオン加速となり、ユーロ円は145.70近辺まで続伸。その後はポジション調整の動きとなり145円台を割り込んで来ている。
ドル円は小動きながら105.00近辺で堅調に推移。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは10月の高値1.38136付近を上抜け、
ショートのストップを巻き込んで上昇が強まっている。
2011年の高値と2012の安値の61.8%戻しが1.3830付近で、
ここを上抜けて行くと、2011年の高値に向けて全戻しの可能性が出てくる。
さすがに全戻しの1.49は厳しいと思うが、1.40は射程なってきている。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りでEURUSDのみならず、
GBPUSDも上昇し、USDCHFは下落。
円も売られているので、ドル円は動きにくく、
同様に豪ドルが売られているためAUDUSDも動きにくい。
ドル売りで、クロス円が一番動いている。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日から注目のEURUSDは順調に上昇。
1.3830付近には強い抵抗がありそうで、
この付近は一度止められる可能性がある。
来週から来年に向けて、ここを上抜けると、
1.40~1.45への可能性が出てきそうで注目している。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 27日の東京市場は、若干荒れた動き。円売りからスタートも日経平均株価に週末の利食いが優勢となり、105.05の高値から104.68まで調整。また、午後になって年内最終渡しということもあり、欧州勢中心にドル売りが強まった。ユーロドルが1.3687から1.3776まで大きく値を上げた。
 こういった影響もあり、クロス円の一角は年初来高値を更新する動きで、ユーロ円が143.42から144.25まで上昇、ポンド円が171.94から172.63、スイス円が116.85から117.61まで上昇を強め、オージー円が93.03から93.41、NZD円が85.41から85.69、カナダ円が98.36から98.63と底堅く推移した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=172.00-174.00)
上昇が172.60-65まで拡大。越えると月足の179.10-20の戻り高値、それ以前の安値となる179.40-45までポイントが薄くなるので注意となるが、181.30-35や184.45-50の窓の上限を超えるまでは売りが出易い。一方下値は172.15-20、172.05-10が維持すると堅調も、171.80-95を割れると、171.50-70が視野となるが、維持すると堅調も、171.40-45を割れると、170.95-00、170.85-90、170.70-75や170.50-60が視野となるが、買いが入り易い。リスクは170.35-45を割れるケースで、その場合170.10-25、169.95-05までターゲットとなるが、維持できると堅調。ただし169.75-80や169.60-70を割れると、169.20-40のそれ以前の高値まで視野となるが買い直し位置となる。(予想時レート:172.55 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3700-1.3800)
上昇が1.3765-70まで拡大。直ぐに上値追いは不透明だが、1.3790-95や1.3810-20の上抜けから、1.3830-35を越えて週足の1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3730-40、1.3710-25、1.3695-05、1.3680-90、1.3665-70が維持すると良いが、1.3655-60を割れると1.3640-50、1.3630-40なども視野となるが維持すると堅調。ただし1.3610-25の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続く。 (予想時レート:1.3765 予想時間 16:00)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均:16178.94 +4.50 +0.03%
TOPIX:1290.07 +10.73 +0.84%

日経平均は8日続伸で年初来高値を更新。
前場寄り付きは54.99円高の16229.43円。
米株高や円安を受け朝方は買い先行。一時16,200台に乗せ
取引時間中で年初来高値を更新。買い一巡後は利益確定の
売り等に押され反落となり、一時100円超安の下落から
16,100円を割り込む展開となりました。下押し後に一旦は
持ち直したものの、後場中頃にかけて117円安まで再び下落
しましたが、終盤にかけて先高期待の買戻しが入り前日比で
プラスに浮上。4円の小幅高にて取引を終えました。
・東証1部
 出来高:26億4990万株
 売買代金:2兆2190億円
 騰落銘柄数:値上がり1515、値下がり201、変らず60銘柄


円相場は下落後に反発。
ドル円は朝方104円後半での値動きから、日経平均の上昇に
伴い一時105円台を示現。105円台示現後は104.70台まで急反落
する動きとなり、大引けまで104円台後半にて揉み合いと
なりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は105円台を示現。週末・月末(スポット)・年末の
営業日という事もあり、ここからの上値追いは一旦様子見と
したい。

日経平均は9ヶ月ぶりの8連騰です。アジアの主要指数も軒並み
堅調で外部環境は良好。休み明けの欧米勢がアジア市場の流れ
に追随するか注目ですが・・・不安要因はNY市場。
連騰している米株はそろそろ良い意味での調整があって
然るべき頃合ではないでしょうか。現在ダウ先物が高値圏にて
ややチョッピーな動きとなっており、一旦調整が入る兆候が
出ております。ドル円は再度105円台を試す場面が見られる
かもしれませんが、調整色が高まる可能性がある事から積極的に
上値を追う気にはなれません。押し目を拾うのであれば、少なくとも
104円mid~前半までの押しを待ちたいところでしょうか。
基本は104円台での値動きを想定し、株価を睨みながら売り買い
交えた取引を行いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:104.73

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドブレイクからバンドウォークとなっており、急激な上昇局面となっています。バンド幅は拡大傾向となっています。バンドの下限が一時上昇に転じたのですが、ここに来て再度下落に転じる動きとなっています。バンド幅はかなり広がっており、ここからさらに拡大という動きになるのかは不透明ですが、安易な戻り売りは危険な状況ということができそうです。バンドの下限の動きに注目しながら見ていく格好です。

RCIで見ると、短期線が高値圏での動きとなっています。天井打ち気配もあるのですが、ほぼ横ばいといったところでしょう。一方、中期線は上昇基調で高値圏での動きとなっています。中長期的には買い優勢の状況であり、調整の動きが入っても、下値の堅さが意識されやすい状況ということができるでしょう。短期線の動き次第ではありますが、押し目買い優勢の局面が継続されそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは105円を突破する動きから調整が入り、バンドの中心線で支えられる動きも見られましたが、そこから再度下落し、バンドの下限を意識しての動きとなっています。流れとし得テャ売り優勢の状況となっています。ここからバンドの下限で支えられるかどうかに注目が集まるところです。バンド幅はやや拡大に動いているようにも見えますが、ほぼ横ばいということが出来そうで、大きな動きにはなりにくいのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっていましたが、下値圏での横ばいの動きへと変化しています。流れの悪さが意識される局面であり、上値の重さが意識されるでしょう。このまま再度下落ということになれば、バンドの下限をブレイクしかねないでしょう。一方、中期線は天井打ちから下落となっています。中長期的に見て売り圧力が高まる状況となっています。短期線が再度上昇となっても、上値の重さは意識されそうです。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

1.3720を上抜けたので、1.40に向かう動き。
直近は今月高値や10月の高値の1.3830付近が抵抗となりそうだが、
ここを上抜けると、さらに1.40への動きとなりそう。
ユーロ買いもあるが、ドル売りが強いと考えている。

105.05まで

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時上昇。仲値つけなので注意。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

104.94まで

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

105円トライ必至の状況。

問題はつけた後の動き。 105円を維持して上昇するのか?

更にタッチして終わってしまうのか見て対応したい。

また、つけた後に、昨日の安値圏となる104.60-70を割れる動きは、達成感となるので注意。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、欧州市場が未だ休場の中、ドル売り、円売りが優勢となった。米週間新規失業保険申請件数は、市場予想より強い結果となったが、反応は限定的。クリスマス明けのNYダウが堅調に120ドル高まで値を上げ、リスク・オンの動きが続いた形となるが、ただ参加者が少なく、値動き自体は低調となった。
 ユーロドルは一時1.3703まで上昇、ポンドドルも1.6438まで値を上げたが、ドル円は104.71から104.83での揉み合いが続いた。
 クロス円では、ユーロ円が143.52の高値、ポンド円が172.20、スイス円が117.05、カナダ円が98.68まで高値を更新したが、オージー円は93.20から93.01、NZD円が95.62から95.40で揉み合い推移となった。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:30 (日) 11月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+1.1% 予想+1.5%)
08:30 (日) 11月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回+0.9% 予想+1.1%)
08:30 (日) 12月東京都区部消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回+0.6% 予想+0.7%)
08:30 (日) 11月失業率 (前回4.0% 予想3.9%)
08:50 (日) 11月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.4%)
08:50 (日) 11月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回+5.4% 予想+5.4%)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
16:45 (仏) 11月生産者物価指数[前年比] (前回-1.4%)
01:00 (米) 週間原油在庫(前回-294.1万バレル)
高島暦:「目先転換注意日」

既に

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午後は動かない。


ただ、NYダウは、92ドル高へ。

ダウはじりじりと上昇

テーマ: 概況

コロフ

ダウがじり高基調となっています。大きな動きではないものの、70ドル高水準での動きとなっています。

米10年物国債利回り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時1.2998%レベルまで上昇。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が143.52の高値、ポンド円が172.20、スイス円が117.05、カナダ円が98.68まで高値を更新したが、オージー円は93.20から93.01、NZD円が95.62から95.40で揉み合い推移となっている。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の取引は 米週間新規失業保険申請件数は、市場予想より強い結果となったが、反応は限定的。
 未だクリスマス・ムードが残る状況も、NYダウが堅調に70ドル高でスタート。 リスク・オン的の動きが続いてる。
 ユーロドルが1.3703まで上昇、ポンドドルも1.6438まで値を上げ、ドルスイスが0.8950から0.8968で小動き、

 オージードルが0.8876、NZDドルが0.8151まで下落、ドル円は104.71から104.83のレンジで膠着している。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの上の位置から、
基調・目先とも上向きを保って順調に上昇。
買いすぎのゾーンに入るが、ひきつける意識で。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

104.65-85内で停滞。。下げりもしないが、上がりもしない。じれったい値動き。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     16396.2(+38.2)
ナスダック   4164.04(+8.62)
S&P500     1836.58(+3.26)
米国10年国債 2.989(+0.006)
ドル円      104.76
取引参加者が少ない中、NY株式市場は上昇してのスタートと
なっている。
マーケットの注目は原油、金の上昇、並びに米10年債利回りが
3%の大台越えになるかというところ。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは上昇の可能性が出てきている。
本日高値の1.370、そして12/23の1.3720付近を上抜けると、
再び1.40に向かう動きとなりそう。
但しまだマーケット参加者は少なそうで、
今週は動きにくいかもしれない。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は大枠目先とも買いすぎのゾーンに入っており調整にも留意しているが、
ポイントは142ハイでこの上では上昇リスク。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 16174.44 +164.45 +1.03%
TOPIX 1279.34 +21.16 +1.68%

日経平均は7日続伸。
前場寄り付きは77.08円高の16087.07円。
本日より受け渡しベースで新年入りとなる事から、
幅広い銘柄が物色され朝方から買い先行でのスタート。
前場にて一時176円高となる16188.04円まで上昇しました。
買い一巡後は大引けまで高値圏にて揉み合いの展開。
TOPIXは年初来高値を更新し、NT倍率も急低下となった
事から、マーケットからは質の良い地合になったとの
見方が出ている様です。
・東証1部
 出来高:26億5712万株
 売買代金:2兆1833億円
 騰落銘柄数:値上がり1620、値下がり120、変らず29銘柄


円相場は軟調な展開。
ドル円は朝方104円midの水準から日経平均の上昇を受け
上げ幅を拡大し、104.80台まで上昇。安倍首相の靖国参拝
報道を受け一時下押しする場面も見られましたが、日中は
底堅い動きから高値を維持する展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
欧州休場の為、クリスマス明けのNY市場の動向に注目。
株価や金利を睨んで回転売買で対応したいと思います。

ドル円は日中104.84まで上昇し、いよいよ105円台が視野に
入って参りました。何か大きな材料が出ない限り、引き続き
押し目買いでワークしそうではありますが、クリスマス直後
で流動性の乏しい地合が想定されますので、あまり105円台を
意識せずに外部環境を睨んで柔軟に対応したいと思います。

現在のレート
 ドル円:104.74

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの1.36ミドルの上では上昇リスク。
現状は基調目先とも上向きで買いには追い風。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先とも買いすぎのゾーンに到達、
104.30のポイントの上では上昇リスクだが、
調整にも留意。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

104.60台をサポートに、高値圏へ値を戻している。105.00の攻防が見られるか?

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.50-93.50)
上昇が93.40-45まで拡大も、トピッシュとなる形。上値は93.15-20が再Capされると弱い。93.40-45を超えて93.45-55、93.65-75、93.90-00が視野となるが、売りが出易い。あくまで94.15-25を越えて、94.35-45、94.50-60が視野となるが、売りが出易い。一方下値は92.90-95が維持すると良いが、92.75-80を割れると92.65-70、92.45-50を割れると92.25-35、92.10-20、92.00-05まで視野となるが、維持では堅調も91.85-90や91.65-75を割れると、91.00-10までポイントが薄くなるので注意。また90.85-95や90.70-80を割れると、90.50-65、90.35-40から90.25-30の窓まで視野となるが、買い場探しとなる。 (予想時レート: 93.05 予想時間 14:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3630-1.3750)
下落が1.3665-70まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値は1.3685-00がCapされると上値追いできない。1.3705-15、1.3715-25を越えて、1.3735-40の窓の上限、1.3745-50、1.3760-70が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.3655-65を割れると1.3640-50、1.3630-40なども視野となるが維持すると堅調。ただし1.3610-25の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となり、1.3515-20、1.3500-05が視野となる。(予想時レート:1.3675 予想時間 13:05)

麻生財務相

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

これが利食い要因か?

「104円、いい悪いを言うつもりはない」

「こころの中では、(日経平均株価)年内目標16000円と思っていた」

日経平均株価は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

実質新年度相場。NISAがらみの期待感もありそう。

ただ、個人との取引は来年からなので、大納会、大発会を高くして、そこで売られるやなパターンだろうなあ?

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ウェリントン、シドニー、香港、ロンドン、フランクフルト、パリ、チューリッヒ、トロント(ボクシングデー)、南ア市場休場(善意の日)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(11月20・21日分)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.9万件)
高島暦:「人気に逆行して動く日」

昨日の市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 25日の市場は、クリスマス休暇のため東京を除く主要市場が、休場となるため市場参加者が薄く、小高い日経平均株価にも反応はなく、値動きはほとんどなかった。 
 ドル円は104.23から104.43、ユーロドルは1.3662から1.3683で推移。 クロス円では、ユーロ円が142.74から142.54、ポンド円が170.43から170.72、オージー円が92.91から93.13、NZD円が85.21から85.46、カナダ円が97.98から97.47、スイス円が116.24から116.48で推移した。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 16009.99 +120.66 +0.76%
TOPIX 1258.18 +0.63 +0.05%

日経平均は6日続伸。
前場寄り付きは28.20円安の15861.13円。
朝方は売り先行でのスタート。本日は証券優遇税制適用の
最終日となる為、個人投資家の売りが警戒されておりまし
たが、下落は限定的となり売り一巡後は急反発する展開と
なりました。前場終値は63.91円の高値引け。
後場は寄りから安く始まったものの、間もなく上昇に切り返し
16,000円手前まで上値を拡大。中頃にかけて上昇幅を縮める
場面も見られましたが、終盤にかけて急騰する展開となり
16,000円を回復しました。120円高で引けたものの、東証1部の
値上がり755銘柄に対し値下がりは870銘柄と、依然先物主導
のいびつな地合となっております。
・東証1部
 出来高:25億7068万株
 売買代金:2兆869億円
 騰落銘柄数:値上がり755、値下がり870、変らず150銘柄。


円相場はじり安の展開。
ドル円は朝方104.20-30台での値動きから、日経平均の上昇に
伴い、一時104.40台まで上昇。日中の値幅は20銭に満たない
動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
クリスマスで休場。家に帰ってお酒を呑みます。

明日26日は、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円がらみの取引は、年内受け渡しが最終取引。

通常こういった日は、クロス円などのショート・カバーが出易い。

今年特に、東京が6日からなので、スワップも長く、短期的なキャリー・トレードも出易いことは留意しておきたい。

今日は、本当に動かないので

テーマ: ファンダメンタルズ モノローグ

だいまん

ゆっくりと休みましょう。

昨日の市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の市場は、クリスマス・イブで動意に薄い展開も、強い株価や堅調な米住宅指標を好感する形となった。
 ユーロドルは、1.3655まで下落、ドル円は104.42から014.11での推移。クロス円では、ユーロ円が142.45から142.88、ポンド円が170.14から170.85、オージー円が92.80から93.14、NZD円が85.17から85.50、カナダ円が98.01から98.36、スイス円が116.27から116.72で推移した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ウェリントン、シドニー、香港、ロンドン、フランクフルト、パリ、チューリッヒ、南ア、トロント、NY市場休場(クリスマスデー)
12:45 (日) 2年国債入札(2兆9000億)
13:00 (日) 黒田日銀総裁講演(日本経済団体連合会審議員会)
高島暦:「一方の偏して動く日。波動について駆け引きせよ」

ダウは堅調

テーマ: 概況

コロフ

ダウは堅調な推移を継続しています。リスク志向の動きが意識されており、60ドル高水準となっています。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     16318.6(+2.08)
ナスダック   4152.88(+3.98)
S&P500     1829.51(+1.52)
米国10年国債 2.961(+0.032)
ドル円      104.32
NY株式は上昇してのスタート。
クリスマス休暇ということもあり、商いは減少傾向。
そういった中、米国10年債国債利回りは上昇しており為替市場の
ドル買いの後押しをしている。
原油は上昇、欧州株式は概ね堅調推移。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

103.90にまずポイントでこの上では上昇リスク。
現状は基調は弱気、目先は上向きを保っている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15889.33 +18.91 +1.12%
TOPIX 1257.55 -4.09 -0.32%

日経平均は小幅続伸。
前場寄り付きは85.48円高の15955.90円。
米株高を受け朝方は主力株中心に買い先行。前場中頃に
上昇が加速し、2007年12月以来、6年ぶりに16,000円台を
回復しました。16,000円台示現後は利益確定の売りに押され
伸び悩む展開となり、後場後半になると急速に上げ幅を縮小。
一時先週末比でマイナス圏に沈む場面も見られましたが、
引け際に小幅に反発し18円高の5日続伸にて取引を終えました。
・東証1部
 出来高:25億9057万株
 売買代金:2兆3188億円
 騰落銘柄数:値上がり367、値下がり1275、変らず133銘柄

円相場は下落後反発。
ドル円は朝方104.10台での小動きから、日経平均の上昇に伴い
上昇に転じ、一時104.40台まで上伸しました。上昇一服後は
104.30台にて揉み合いの動きとなっておりましたが、
日経平均が急速に上げ幅を縮めると104.10台まで反落し、午前の
上げ幅を打ち消す展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
クリスマス前日で薄商の中、ドル円は底堅い動きが継続か?

本日のNY市場はクリスマス前日で短縮取引となる為、今夜予定
の米経済指標(耐久財受注・新築住宅販売件数 他)の一発勝負
にかけたいと思います。プレイヤーの方々は実質休暇入りしている
でしょうから、稼動しているのはアルゴ中心という事で、指標結果
後の株価と金利を睨んで細かい取引に徹するとします。
ドル円は特段の材料が出ない限りラリーは継続するでしょうか。
慎重に押し目を拾って行きたいと思います。

現在のレート
 ドル円:104.23

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

104.10台では押し目買い優勢も、30台では戻り売りも。。ドル円に限っては、依然もみ合い相場。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は株価の上昇もあり高値膠着。
12/19や12/23の安値の103.75付近を下抜けると、
102円ミドルぐらいの下げはあり得る範囲。
マーケットはクリスマス休暇で閑散としており、
ここで取引する気はない。
値動きのみを来週以降に備えてチェックしている状況。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.36ロー1.37ローにポイント。
現状は基調は強き、目先は弱気相反でねらいにくい。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均は16000円台を維持できずに引けたが、それでもプラス圏。
ドル円も失速気味も104円台維持。

ただ、オセアニア圏のクロスが若干弱く、オージー円は92.80、NZD円が85.17まで調整。

その他ユーロドルは、揉み合い。ユーロ円が142.55へ下落した。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上値を伸ばしたが
目先かいすぎに到達し自然反落。
基調は強き、目先は弱含みで相反。

London&NY

テーマ: モノローグ 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=141.50-143.30)
上昇が142.85-90まで拡大。上値は142.80-85や142.90-00の上抜けから、143.50のサイコロジカル、週足の143.70-144.10のギャップまで視野となる。一方下値は142.60-70、142.50-60が維持すると強いが、142.45-50を割れると142.20-35が視野となるが、維持では堅調。142.05-15や141.85-90を割れると141.50前後が視となるが、買いが入り易い。リスクは141.35-40割れで、その場合141.10-25などまで視野となるが、支えると堅調も、140.95-00を維持できずに、140.85-95や140.75-80割れると窓の下限となる140.35-45が視野となるが、維持では堅調も、140.20-25を割れると、139.75-80の窓の下限、139.55-60が視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:142.75 予想時間 13:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3650-1.3750)
一時上昇が1.3715-20まで拡大も更なる動きとなっていない。上値は1.3685-00、1.3705-15がCapされると弱い。1.3715-25を越えて、1.3735-40の窓の上限、1.3745-50、1.3760-70が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.3675-80が維持すると堅調も1.3665-70を割れると、1.3655-65、1.3640-50なども視野となるが維持すると堅調。ただし1.3610-25の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となり、1.3515-20、1.3500-05が視野となるが、更に1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65まで視野となるが、維持では更に下落は進まない。 (予想時レート:1.3680 予想時間 13:45)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

142円ローにポイントでこの上では上昇リスク。
現状は基調も強気に転換している。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨日の海外市場は、ドル売りが優勢となった。 米11月個人所得が予想を下回ったが、個人消費支出(PCE)、コアのPCEデフレーター、米12月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値などが予想通りの結果となり反応は薄く、ロンドン・フィキシングに絡めたドル売りが勝る形となった。
 ユーロドルが1.3717、ポンドドルは1.6375まで上昇、ドル円は103.78の安値から104.13まで一時反発した。
 クロス円では、ユーロ円が142.73、ポンド円が170.36、スイス円が116.59、カナダ円は強いカナダGDPを受けて、98.33まで値を上げ、オージー円が93.06から92.80、NZD円は85.10まで下落後85.48まで反発した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

香港、フランクフルト市場休場(クリスマスイブ)、ロンドン、パリ、NY市場短縮取引(クリスマス休場前)
14:00 (日) 12月日銀金融経済月報公表
16:45 (仏) 第3四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
16:45 (仏) 第3四半期GDP・確報値[前期比] (前回-0.1% 予想-0.1%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-5.5%)
22:30 (米) 11月耐久財受注 [前月比] (前回-2.0%(-1.6%) 予想+1.6%)
22:30 (米) 11月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-0.1%(+0.4%) 予想+0.8%)
23:00 (米) 10月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
00:00 (米) 11月新築住宅販売件数 (前回44.4万件 予想44.8万件)
00:00 (米) 12月リッチモンド連銀製造業指数 (前回13)
高島暦:「変化を起こす重要日」

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きで上値を伸ばしたが、
基調はまだ弱気のままで上値は重い。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの上で目先売りすぎになり自然反発。
基調はまだ弱気。こちらも上向きになると上をねらいやすくなるところ。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

80ドル高と堅調。

ただ、NY午後は、為替は動かなくなりそう。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は動意に薄いが、103.78の安値から104.13まで一時反発した。


クロス円では、ユーロ円が142.73、ポンド円が170.24、スイス円が116.59、カナダ円は強いカナダGDPを受けて、98.33まで値を上げ、オージー円が93.06から92.80、NZD円は85.10まで下落後85.45まで反発した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの上の位置で目先売りすぎとなり自然反発。
基調はまだ弱気で相反。

ドル売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時はロンドン・フィキシングに絡んだドル売り。

ただ、現状は一服気味。

ユーロドルは1.3717、ポンドドルは1.6375まで上昇、ユーロ円は142.73、ポンド円が170.24まで値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

株高を背景にクロス円上昇となり、ドル円は104.10近辺へ上昇中。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     16256.7(+35.58)
ナスダック   4133.93(+29.19)
S&P500     1825.68(+7.36)
米国10年国債 2.903(+0.016)
ドル円      103.98
NY株式は上昇してのスタート。
欧州時間ドル売り基調だったが、ここに来て戻してきておりドル円に
関しては先週金曜NY時間引け値の水準まで戻している。
米国10年債利回りが上昇幅を縮める形となってきているが、これが
ドル相場にどう影響を与えるか注目。
欧州株式市場は堅調。原油がやや下げての取引となっている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

レンジ的には狭いものの、先週金曜の安値103.87近辺を意識してかナーバスな展開。依然押し目買い優勢とは思われるが、クロス円が崩れるようだとドル円も要注意。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は下向きの配置。
ポイントは103.78と103.28.

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は強い配置。
1.36-、1.37ローにポイント。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

141.80にサポートでこの上では上昇リスク、
現状は弱め配置。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が緩やかに縮小する展開となる中で、バンドの中心線で支えられやすい状況となっています。一時的には割り込みましたが、目先は再度押し戻し、バンドの上限を目指しての動きとなってきています。ただ、バンドの上限をブレイクしての動きとなるかは不透明であり、なかなか難しいところではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。上昇の勢いが強く、そろそろ高値圏に入りそうです。一方中期線は天井打ちから下落基調となっていましたが、目先は若干持ち直しての動きとなっています。比較的中長期的にも底堅い動きが期待されるところではあります。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅がかなりの縮小を見せる中で、方向感の見えにくい状況が継続しています。バンドの中心線を意識しての動きであり、市場にエネルギーが蓄積されているのかどうかも定かではない状況です。バンドの上下限を意識しての動きが継続するのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落する動きで、中期線は底打ちから上昇となっています。ただ、中立水準での動きであり、こちらも方向感が見えにくい状況です。104円上の水準で横ばいとなるのではないでしょうか。動き出した場合はバンド幅が狭いだけに注意はしておきましょう。

日経先物

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

CMEの取引は、30円高の15945円。

相場は動意薄。

アジア朝

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルが1.3690まで上昇。特に材料は出ていないと思うけど。

シンガポールでの日経平均先物が、15925円で寄り付き、その面では、クロス円が堅調な推移。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=141.50-142.50)
戦略としては142.20-25と142.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は142.45-55と売り上がって、ストップは142.70-75超えで、積極的なら倍返しも、ターゲットは142.80-85や142.90-00の動向次第。一方下値は142.00-10割れがストップ、141.85-90割れでの倍返し。ターゲットは141.50前後の動向次第。維持では買い戻し&買いもストップは141.35-40割れで、141.10-20を慎重に買っても、ストップは140.95-00割れでの倍返し。(予想時レート:142.25 予想時間 03:45)

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3640-1.3735)
戦略としては1.3665-70と1.3680-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3695-00と売り上がって、ストップは1.3710-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3735-40、1.3745-50と利食いで、売りはこういった位置から1.3760-70まで売り上がって、ストップは1.3790-95超え、1.3810-20や1.3830-35超えでの倍返し。一方下値は1.3655-65、1.3640-50と買い下がって、1.3610-25割れでの倍返し。ターゲットは1.3600-05、1.3570-85と買い戻し&買い下がって、ストップはタイト気味か、更に買い下がっても、1.3535-45割れや1.3525-30割れでの倍返しに置いての対応となる。(予想時レート:1.3675 予想時間 03:35)

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月23日 04:05
EURUSD 1.3670-80
USDJPY 104.01-08
GBPUSD 1.6332-41
USDCHF 0.8849-69
USDCAD 1.0637-41
AUDUSD 0.8925-27
NZDUSD 0.8203-11
EURJPY 142.18-33
GBPJPY 169.90-06
AUDJPY 92.84-88
NZDJPY 85.31-45
CADJPY 97.71-83
CHFJPY 116.01-28
ZARJPY 10.01-10
EURGBP 0.8363-73
EURCHF 1.2248-56

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場休場(天皇誕生日)
17:30 (香港) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.3% 予想+4.3%)
22:30 (加) 10月GDP [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
22:30 (米) 11月個人所得 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.5%)
22:30 (米) 11月個人支出 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
22:30 (米) 11月PCEデフレーター [前年比] (前回+0.7% 予想+0.9%)
22:30 (米) 11月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 11月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.1% 予想+1.2%)
22:30 (米) 11月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.18)
23:55 (米) 12月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回82.5 予想83.0)

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月23日 03:20
EURUSD 1.3667-78
USDJPY 104.05-07
GBPUSD 1.6327-43
USDCHF 0.8849-68
USDCAD 1.0640-44
AUDUSD 0.8925-27
NZDUSD 0.8203-08
EURJPY 142.23-35
GBPJPY 169.89-06
AUDJPY 92.88-90
NZDJPY 85.36-42
CADJPY 97.69-77
CHFJPY 116.04-31
ZARJPY 10.01-11
EURGBP 0.8360-74
EURCHF 1.2249-56

ほとんど

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

変化のないレベルでスタート。週末も大きな材料がなかったことで、相場の影響は出ていない。

まあ、そりゃお休みだかね。。。。

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月23日 03:05
EURUSD 1.3669-76
USDJPY 104.03-13
GBPUSD 1.6326-38
USDCHF 0.8850-65
USDCAD 1.0632-42
AUDUSD 0.8918-24
NZDUSD 0.8188-17
EURJPY 142.20-43
GBPJPY 169.85-12
AUDJPY 92.84-87
NZDJPY 85.19-56
CADJPY 97.69-89
CHFJPY 116.04-34
ZARJPY 10.01-12
EURGBP 0.8362-71
EURCHF 1.2247-57

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月23日 03:02
EURUSD 1.3669-76
USDJPY 104.03-15
GBPUSD 1.6322-38
USDCHF 0.8850-65
USDCAD 1.0632-42
AUDUSD 0.8918-24
NZDUSD 0.8188-17

金曜日の海外市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、米7-9月期GDP・確報値や個人消費・確報値が、改定値から上方修正されたことなどから、米長期金利が上昇。10年物国債利回りが、一時2.964%まで上昇したことを受けて、ドル買いが進む局面はあったが、その後は一転クリスマス休暇を控えたポジション調整の動きから、利食いが強まった。
 ドル円は、104.64まで上昇後103.85へ下落、ユーロドルは1.3710まで値を上げたが、1.37台は維持できずに、1.3666まで調整した。
 クロス円では、ユーロ円が142.74まで上昇後142.10レベルまで下落、ポンド円が169.84まで値を下げ、オージー円が93.02の高値から92.68、NZD円はAUD/NZDの売りで85.14まで下落、カナダ円は弱いカナダ指標もあり、97.20へ値を下げ、スイス円が116.54から116.09まで下落した。

今週もお疲れさまでした。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

さあ、来週はクリスマスです。

ゆっくり休みましょう。

では、また来週もよろしく。

ドル円の今後の上値目処

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

テクニカル面からドル円の今後の上昇目処。

104.64=今年の高値
105.00=サイコロジカル、オプションの大口防戦ライン
105.20-25=週足の戻り高値
105.26=フィボナッチ・リトレースメント(75.31-135.20)レンジの50%
105.49=フィボナッチ・リトレースメント(75.31-124.14)レンジの61.8% 
106.45-50=月足の戻り高値
106.63=月足のレジスタンス(2014年1月末時点の位置)    
106.85=月足のレジスタンス(2013年12月末時点の位置)  
106.90-95=週足の戻り高値
107.15-20=週足の戻り高値(リーマンショック前の高値)  
108.00-05=週足の戻り高値
109.05-20=週足と月足の戻り高値
110.25-55=週足の戻り高値  
110.67=2008年8月下落スタート前の高値

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が142.74まで上昇後142.10レベルまで下落、ポンド円が169.99まで値を下げ、オージー円が93.02の高値から92.68、NZD円はAUD/NZDの売りで85.14まで下落、カナダ円は弱いカナダ指標もあり、97.20へ値を下げ、スイス円が116.54から116.09まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、ドル売りが優勢。米7-9月期GDP・確報値や個人消費・確報値が、改定値から上方修正されたことなどから、米長期金利が上昇。10年物国債利回りが、一時2.964%まで上昇したことなどで、ドル買いが進む局面はあったが、その後は一転クリスマス休暇を控えたポジション調整の動きから、利食いが強まった。
 ドル円は、104.64まで上昇後103.85へ下落、ユーロドルは1.3710まで値を上げたが、1.37台は維持できなかった。
 その他ポンドドルが1.6395、オージードルが0.8933へ値を上げ、ドルスイスが0.8932へ下落、ドルカナダは1.0738まで上昇した。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

77ドル高。 以前強い。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

103.85まで下落、ユーロドルは1.3709まで上昇、ユーロ円が142.12まで値を下げた。

ドル売り

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドルが1.37台回復。ドル円も連れる形で104.10割れへ下落。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     16196.4(+17.40)
ナスダック   4067.79(+9.65)
S&P500     1811.80(+2.20)
米国10年国債 2.925(0)
ドル円      104.44
NY株式市場は上昇してのスタート。
ここに来て、今まで上昇してきた長期金利が低下に転じてきており
為替への影響に注意したい。
欧州株は堅調推移。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買い足りない感はあるがポイントが104.65にあり抵抗。
現状は大枠で買いすぎのゾーン、目先は下向きで
今のところは伸びにくい状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

104.50バリア突破後も緩んで30台と依然押し目買い優勢。ユーロ円も堅調に推移しており、ドル円の下値をサポート。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの上で、
大枠で売りすぎのゾーンから自然反発。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

141ミドルのポイントの上では上昇リスク。
基調は強気を保ち、目先も強含み。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15870.42 +11.20 +0.07%
TOPIX 1261.64 -1.43 -0.11%

日経平均は4日続伸。
前場寄り付きは68.53円安の15790.69円。
朝方は利益確定の売りが先行。前場にて一時103円安
まで下落する場面も見られました。売り一巡後はじり高
基調に切り返し、後場中頃から下げ幅を急速に縮める展開。
引け際に一段高の動きとなり11円の高値引けとなりました。
・東証1部
 出来高:25億5551万株
 売買代金:2兆3670億円
 騰落銘柄数:値上がり574、値下がり1059、変らず142銘柄

円相場は軟調な展開。
ドル円は午前中104円前半にて方向感の乏しい動きとなって
おりましたが、午後に入るとじり高推移となり、東京市場大引け
間際に104.60台まで急騰し本日高値を更新しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は104.50台のオプションバリアを突破し、105円台が
視野入り。週末の調整売りを見据えた上で押し目を待つ
スタンスで臨みたい。

日銀総裁の会見では追加緩和に関する具体的な言及は無かった
ものの、マーケットは特に反応を示しておりません。
ドル円は下げた局面では着実に押し目買いが入る値動きと
なっておりますので、昨日同様押し目買いを狙って値動きを
監視したいと思います。週末のポジション調整やオプションに絡んだ
売りが出て来る可能性もありますので、ポジションをあまり
引っ張らずに早めの利食いで対応したいと思います。

現在のレート
 ドル円:104.46

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

20日の東京市場は、5-10日要因や日経平均株価が堅調なレベルを維持したことで、円売り気味の展開も3連休の週末を控えて、大きく動きづらい展開が続いた。
 ドル円は、104.21から国内大手証券から買いで104.60まで一時上昇、ユーロドルは、1.3668から格付会社S&Pが、欧州連合の格付けを「AAA」から「AA+」に引き下げたことで、1.3625まで下落した。 クロス円では、ユーロ円が142.20から142.59での揉合い推移、ポンド円が170.54から171.04まで一時値を上げ、オージー円が92.28から92.78まで堅調に値を上げ、NZD円が85.24から85.81、カナダ円が97.63から98.00、スイス円が115.97から116.33まで上昇した。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=169.50-171.50)
上昇が171.00-10まで再拡大。上値は直近高値の171.15-20を超えて、月足の179.10-20の戻り高値、それ以前の安値となる179.40-45までポイントが薄くなるので注意となるが、181.30-35や184.45-50の窓の上限を超えるまでは売りが出易い。一方下値170.60-65が維持すると強いが、170.40-55を割れると、170.15-25や170.05-10まで視野となるが、維持できると堅調も、維持できずに169.90-95や169.60-75を割れると、169.20-40のそれ以前の高値まで視野となるが買い直し位置となる。ただし、168.95-00を割れると168.25-35までポイントが薄くなるので注意となるが、これを割れると下限となる167.70-85、167.40-45、167.20-25、167.00-05などもターゲットとなるが買い場探し。注意は166.75-90や166.55-60を割れると166.40-45、166.20-30、166.00-10が視野となるが買いが入り易い。リスクは165.80-90や165.60-75を割れるケースとなる。(予想時レート:170.75 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3600-1.3700)
下落が1.3625-30まで拡大。上値は1.3645-55がCapされると弱い。1.3655-60を越えて、1.3665-80が視野となるが売りが出易い。1.3685-95や1.3705-10を超えて、1.3715-25、1.3735-40の窓の上限、1.3745-50、1.3760-70が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となり、1.3515-20、1.3500-05が視野となるが、更に1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65まで視野となるが、維持では更に下落は進まない。 (予想時レート:1.3635 予想時間 15:40)

クリスマス前

テーマ: 独り言

田向宏行

そろそろクリスマス前のポジション調整の動きとなりそう。
こうなるとテニクカルは機能しにくくなるし、戦略もシナリオも成り立たちにくい。
通常とは違う動きなので、年内は終わりと思った方がいいのかもしれない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.37前後のポイントの下の入り重い、下は1.3605にポイント。

現状は配置は下向きだが、
売りすぎのゾーンにはいる。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスはFOMC後のドル買いで上昇。
0.90~0.90ミドルぐらいまで上昇の可能性。
しかし流れはまだスイス買いと考えており、
上昇が止まると、下げる可能性があると考えている。
このレベルを上抜けるようだと、スイス買いそのものを再検討。

現在の売買シグナル

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

売買シグナルですが、

ドル円・ユーロ円・ポンド円・豪ドル円・日経平均

すべて買いシグナル継続中です。


ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が104.50に接近し、クロス円も上昇。
ユーロドル、ユーロポンド、ユーロ豪ドルなどは下げ基調なので、
ユーロ円は買いたくない。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜注目していた104.15-20付近を上抜け、上方向。
104.50にアタックする展開。
動きは緩やかで円売りというよりドル買いか。
下値も切り上げているので、週末でもありストップを引き上げつつ、
引き続き104.50に注目。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、強い方向感に欠ける揉み合い気味の展開で終了した。米経済指標としては、米週間新規失業保険申請件数、米12月フィラデルフィア連銀製造業指数、米11月中古住宅販売件数と市場予想を下回ったが、米11月景気先行指数が、小幅に上振れる展開も大きな材料とならず、NYダウが年初来高値を更新、米長期金利が強含んだことなどもあり、円は軟調気味で終了した。
 ユーロドルは1.3691から1.3652まで押し込まれ、ドル円は104.34まで一時値を回復した。
 クロス円では、ユーロ円が142.58、ポンド円が170.74、オージー円が92.43へ値を回復、NZD円は85.38から84.88まで売りが優勢も、カナダ円は97.77まで日中高値を更新した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

12/20(金)
09:05 (英) 12月GfK消費者信頼感(前回-12 予想-11) 
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
16:00 (独) 1月GfK消費者信頼感(前回+7.4 予想+7.4)
16:00 (独) 11月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.7% 予想-0.8%)
16:45 (仏) 12月企業景況感(前回98 予想99)
18:30 (英) 第3四半期経常収支 (前回-130億GBP 予想-140億GBP)
18:30 (英) 第3四半期GDP・確報値 [前期比] (前回+0.8% 予想+0.8%)
18:30 (英) 第3四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
18:30 (英) 11月財政収支  (64億ポンドの赤字)
22:30 (加) 11月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.1%)
22:30 (加) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.7% 予想+1.0%)
22:30 (加) 10月小売売上高 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.2%)
22:30 (米) 第3四半期GDP・確報値 [前期比年率] (前回+3.6% 予想+3.6%)
22:30 (米) 第3四半期個人消費・確報値[前期比年率〕(前回+1.4%)
22:30 (米) 第3四半期GDPデフレーター・確報値[前期比年率](前回+2.0% 予想+2.0%)
22:30 (米) 第3四半期コアPCEデフレーター・確報値[前期比年率](前回+1.5%)
00:00 (ユーロ圏) 12月消費者信頼感・速報 (前回-15.4 予想-15.0)
EU首脳会議(ブリュッセル)
高島暦:「目先の天底を作ることあり」
アストロ:日経平均・金変化日(23日まで)

12/21(土)
アストロ=NYダウ変化日、為替変化日
「 金星の逆行スタート」(2014年1月31日まで)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きにならずやや重い動き。
明日は141.60あたりにポイントで、この上ではまだ上の芽。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.37前後と1.36にポイントで、その中の動き。
基調は弱気で、目先は上向きでバイアスがあっていない。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が142.58、ポンド円が170.74、オージー円が92.35へ値を回復、NZD円は85.38から84.88まで売りが優勢も、カナダ円は97.57まで日中高値を更新した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、若干揉み合い気味。 米経済指標は市場予想を下回ったが、大きな材料とならず、NYダウも高値圏からは小幅のマイナス水準で推移。 

 ただ、米長期金利はしっかり。

 ユーロドルは1.3691から1.3652へ値を戻し、ドル円は104.34まで一時値を回復した。
 その他では、ポンドドルが1.6389から1.6336での推移、ドルカナダが1.0682まで下落した。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     16144.7(-23.18)
ナスダック   4057.46(-12.60)
S&P500     1806.51(-4.14)
米国10年国債 2.936(+0.051)
ドル円      104.21
NY株式は、小幅反落しての取引スタート。
取引に先立ち発表された新規失業保険申請件数が37.9万件
に増加していることが一つの原因か?
欧州株は上昇スタート後、一時下落していたものの、一定水準を
保っている。逆に言えば1%程の上昇で留まっている。
商品では、原油の上昇が顕著。98.60水準で取引されている。
また、米国10年国債利回りが上昇していることも為替市場での
ドル上昇を後押ししている。
本日のNY株式市場では、昨日の株式上昇の流れがそのまま継続
するのかが、ポイント。
個人的には、一旦の調整があってもおかしくないと思っている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

104.30台乗せ、何度も40越えを試すも現状は重い展開となっている。ただ、104.00も割れて来ないため、レンジ内で交錯。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

141円前後にポイントでこの上では上昇リスク。
現状は目先は下向きだが、
基調は強気を保ってそこがたい状態。
目先も上向きになると買われやすくなるところ。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスもFOMC後はドル買いになっているが、
大きな流れはスイス買いだと考えている。
このため、ドルスイスの上値は限定的で、
この先下げる可能性が高いと考えている。
スイスフランが買われやすくなっている。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは引き続き売られる動きで、昨夜は0.8820付近まで下落。
しかし若干売られ過ぎのレベルにあり、0.89ぐらいまでの戻しがあり得る。
それでも豪ドルが買われる要素はなく、AUDUSDの方向は下方向なので、
戻りは売るスタンス。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は104.15-20付近を上抜けできず、下げたものの、
103.75はサポートされ、この間で方向感のない展開。
直近は徐々に上値トライに向かいつつあり、
104.15-20を上抜けると104.50にアタックする可能性。
104.15-20の上抜けに注目している。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15859.22 +271.42 +1.74%
TOPIX 1263.07 +12.58 +1.01%

日経平均は大幅続伸。
前場寄り付きは221.63円高の15809.43円。
FOMCのテーパリング決定を受けた米株高・円安を背景に
朝方は大幅高でのスタート。前場の上昇幅は一時291円
となりました。上昇一服後は後場にかけて高値圏で
揉み合いとなり、後場中頃には先物主導で一時300円超高
まで上昇。終盤にかけて小幅に反落する場面が見られたものの
引け際に再び反発する動きとなり、2007年12月以来となる
15,749円で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:28億6293万株
 売買代金:2兆8260億円
 騰落銘柄数:値上がり894、値下がり692、変らず187銘柄

円相場は小幅に反発。
ドル円は朝方104円前半での値動きから、本邦輸出の売り等に
押され、一時103.70台まで下落。午後に入り104円台を
回復する動きとなりましたが、東京市場大引け後に再び
103円台後半まで反落しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円はじっくり押し目を待つスタンスで臨みたい。

ドル円は現在103.80-90台での値動きとなっております。
104円台は利食いや輸出の売りに押され上値の重い展開と
なっておりますが、外部環境に大きな変化が無ければ
売り圧力を吸収しながら徐々に上値を拡大する展開と
なるでしょうか。103円mid辺りまでの押し目形成を念頭に
株価動向等に配慮しつつ、基本押し目買いスタンスで
取引に臨みたいと思います。まずは104円台に定着出来るかが
見極めどころですね。

現在のレート
 ドル円:103.88

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

103.80割れは押し目買いでサポートされたが、戻りも104.15近辺と限定的。クロス円中心に一旦調整の動きが活発になるようだと、ドル円の上値は重くなりそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 19日の東京市場は、昨日の米FOMCやNYダウの強い上昇から、日経平均株価が上昇してスタート。一時円売りが強まったが、その後は利食いが優勢となった。ただ、日経平均が引けにかけて、300円超えと一段高となったことで、下げ止まりを見せた。ドル円は104.38まで上昇後103.77まで下落、ユーロドルは1.3694から1.3649まで値を下げた。一方クロス円では、ユーロ円が142.80から141.88、ポンド円が171.09から169.91、オージー円が92.38から91.71、NZD円が85.78から85.01、カナダ円が97.49から96.81、スイス円が116.75から115.92まで値を下げた。(15:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=91.50-92.50)
下値を91.00-10で維持して、反発も92.50-55でCapされる形。上値は92.05-10、92.20-30、92.35-40が再Capされると上値追い出来ない。92.50-60を越えて、92.65-70、92.75-85が視野となるが、再Capされると弱い。92.90-95を越えて93.05-15、93.25-30を越えて、93.35-40の窓の上限、93.45-55、93.65-75、93.90-00が視野となるが、売りが出易い。一方下値は91.80-90が維持すると強いが、91.65-75を割れると、91.00-10までポイントが薄くなるので注意。また90.85-95や90.70-80を割れると、90.50-65、90.35-40から90.25-30の窓まで視野となるが、買い場探しとなる。 ただ維持できないと89.95-05や89.80-85まで視野となるが、買い下がりの余裕を持って対応したい。この注意は89.70-75を割れてその場合、89.40-45の下ヒゲ、89.25-30、89.10-15なども視野となるが、維持すると堅調も89.00-05の窓の上限割れからは、88.75-85の節目、88.50-55の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート: 92.05 予想時間 14:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3635-1.3750)
下落が1.3645-50を維持する形。上値は1.3665-70、1.3675-80がCapされると弱い。1.3690-95や1.3705-10を超えて、1.3715-25、1.3735-40の窓の上限、1.3745-50、1.3760-70が視野となるが売りが出易い。1.3790-95や1.3810-20の上抜けから、1.3830-35を越えて週足の1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3635-40が視野となるが買いが入り易い。ただし1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となり、1.3515-20、1.3500-05が視野となるが、更に1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65まで視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:1.3660 予想時間 14:20)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は104円15~20付近を上抜けできるかに注目。
ここを上抜ければもう一度上昇の動きとなるが、
上抜けできないと、下は103.75付近でサポートされるかが注目。
FOMCが終わり、週末と来週のクリスマスを控え、調整に入りやすいので注意したい。

まだ落ちない

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

まだ売りシグナルがでませんね~。

この調子だと、今日の海外でもう一度

上を攻めそうな気配です(*_*)

『FXで儲ける超戦術』


ではまた。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円週足は8連騰。
ドル円が8週連続となるのは、2004年10月からの下落以来。
8連騰できないなら、今週のオープンの103.26を下回る必要があり、
この程度までの下落は考えられる範囲かもしれない。
買われ過ぎと、クリスマス休暇を控えたポジション調整が
どうなるかに注目している。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から順調に上昇、
買いすぎに到達しいい利食い場を作っての反落。

買いシグナル、ヒットしました!

テーマ: モノローグ

ゴルフ

おはようございます、ゴルフです。

今回は見事に買いシグナルがワークしました!(^^)!

よかったです!

本日も頑張ってまいりましょう。

『FXで儲ける超戦術』


ではまた。

今日の相場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

FOMCでのテーパリングを受けて、リスク・オンなのか、ドル買いが進んでいる。

ただ、フォワード・ガイダンスは以前と変わらず、縮小金額が少なめと言っても、今後は確実の増額されるはずで、

来年の6月までには、恐らく終了する見通し。

それで、株価がこの高値とは、どうも信じ難い。 今日は細心の注意を払って相場の動きを見ておきたい。

尚明日は、アストロ的な変化日。もし、今日の動きの巻き戻しとなるなら、怖いかも。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場では、米FOMCでテーパリングの開始が示されたことを受けて、乱高下の相場展開となった。一時ヘッド・ラインを受けて、ドル売りとなったが、その後は買入額縮小幅が、小幅に留まったこと、ファワード・ガイダンスが引き続き、低金利の維持を示したことで、NYダウが300ドル近い上昇となり、ドル買い、リスク・オンの動きで終了した。
 ドル円は、 102.70台へ下落後104.36.まで上昇、ユーロドルは1.3702まで下落後1.3812まで反発したが、高値圏を維持出来ず、逆に1.3674まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円は142.90、ポンド円が170.78、オージー円が92.52、NZD円が86.06、カナダ円が97.59、スイス円が116.82まで上昇した。
 

シカゴの

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均先物は、15895円で終了。今年の高値15942円や16000円を東京で越えられるか?

大きな焦点となりそうだ。

NZGDP

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

7-9月のNZのGDPは、予想を上回る1.4%。

AUD/NZD売りに。

ドル円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

上昇が止まらない。高値を確認するまでは、安易な売りは危険そう。

既に104.50や105円の防戦が焦点となる。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

104.22まで上昇。

本日の材料

テーマ:

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
16:00 (スイス) 11月貿易収支 (前回+24.3億CHF)
18:00 (ユーロ圏) 10月経常収支[季調前](前回+140億ユーロ)
18:30 (英) 11月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.6% 予想+0.2%)
18:30 (英) 11月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.4%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.8万件 予想35.5万件)
00:00 (米) 12月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回6.5 予想10.0)
00:00 (米) 11月中古住宅販売件数 (前回512万件 予想505万件)
00:00 (米) 11月景気先行指数(前回+0.2% 予想+0.7%) 
03:00 (米) 5年物インフレ連動債入札(160億ドル)
03:00 (米) 7年債入札(290億ドル)
EU首脳会議(ブリュッセル)
高島暦:「相場が分岐する日。足取りに注意肝要」

バーナンキFRB議長

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

記者会見終了。 シカゴの日経平均先物は590円高。

一転ドル買い相場に。

ユーロドルは一時1.37割れへ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は強め配置。
慣性では高値越えしやすいところ。

NYダウ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

250ドル高へ。 ドル円は103.76、ポンド円が170.29まで上昇。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

200ドル近い上昇へ。

米FOMC

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「米国債の買入を月額450億ドルから400億ドルへ減額」
「MBS証券の買入を月額400億ドルから月額350億ドルへ減額」
「参加者の大半が2015年の利上げを想定」
「今年のGDPは+2.3-+2.3%を想定、来年は+2.8-+3.2%」
「緩和縮小、一段の慎重な措置は可能」
「失業率が6.5%を大幅に下回り、インフレ見通しが+2.5%を上回らない限りは異例の低金利を継続」
「2016年時点の適正金利の予想中央値は1.75%、前回2.0%」

リスク・オンの動き。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は103.68、ユーロドルも1.3812へ上昇、

ユーロ円は142.67へ値を上げた。

FOMC

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

FOMCの結果を受けて、NYダウが141ドル高へ。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドは買われる動き。
ここしばらくは少し調整され、日足ではGBPUSD、GBPJPYが
ダブルレポで下げる可能性を示していたが、
本日の上昇の動きでこのサインが消える可能性がある。
昨日安値を下抜けない限り、ポンド買いが強まりそうで、
ポンドドル、ポンド円には上昇の可能性が出てきている。
BOEのフォワードガイダンスと、失業率が注目されている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上昇トレンドながら、FOMCを控えて動きにくくなっている。
重要イベントとはいえ、これまでの流れを一気に変えるとは思えず、
102円を割り込むような動きにならなければ、
上昇に向かう可能性が高いと考えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.37前後にポイント、この上では上昇リスク。

現状は基調目先とも下向きであっていない。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15900.8(+25.59)
ナスダック   4025.74(+2.06)
S&P500     1781.73(+0.73)
米国10年国債 2.868(+0.0025)
ドル円      103.04
欧州株は上昇しており、その流れを引き継ぐ形でのスタート。
とはいえ、FOMC前では動きづらい展開か?
原油は上昇。為替市場ではポンドに押されていたユーロが
ここに来て戻している。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち上昇。
基調はまだ上向きではなく重い状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米住宅着工の好結果を受け、103.15近辺へ上昇。

ポンド

テーマ: 独り言

Ryuz

英雇用統計後の急上昇後、1.6350-65レンジでもみ合い。依然買い気強い展開。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15587.80 +309.17 +2.02%
TOPIX 1250.49 +18.18 +1.48%

日経平均は大幅続伸。
前場寄り付きは5.39円安の15273.24円。
朝方小安く寄り付いた後先物主導で急騰する展開となり、
前場の上げ幅は一時255円となり15,500円台を回復しました。
後場も底堅い動きから中盤以降上げ幅を拡大し、300円超高
まで上昇。ほぼ高値引けにて取引を終えました。
・東証1部
 出来高:25億2873万株
 売買代金:2兆4275億円
 騰落銘柄数:値上がり1148、値下がり469、変らず155銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方102円半ばでの値動きから、日経平均の上昇と共に
上昇に転じ、序盤の段階で一時102.90台まで上昇。一旦は
小幅に反落したものの、午後にかけて再び上値を拡大する展開
から、一時103円台を回復する場面も見られました。しかし103円
台は維持できず、大引けまで102円後半にて小動きに終始しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
明朝にFOMCの声明発表。市場の思惑は交錯しており結構荒れそうな予感。

待ちに待ったFOMCですね。声明発表後の相場動向について様々な
憶測が飛び交っておりますが、蓋を開けてみなければ分からない
という事で、発表まで様子見ムードが続きそう。
テーパリングの有無に関して市場の見方は分かれており
内容次第では明日の東京市場も波乱となる可能性がありますので、
今夜は早く寝て集中力を温存しておきたいと思います。

現在のレート
 ドル円:102.92

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

103.10越えにストップと言われているが、中々103円台にステイ出来ない。反面、下げても90程度で動意ない展開が続いている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは103.15.
現状は基調は弱気、目先は上向きで相反。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドの中心線で支えられての動きであり、堅調地合いということが出来そうです。バンド幅の縮小傾向が見られていることから、市場にはエネルギーが蓄積されてきていますが、ここから拡大の動きになるかどうかに注目が集まるところです。バンド幅の拡大を伴いながらのバンドブレイクとなれば、大きな動きになっていくでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調から持ち直しの気配を見せています。このまま上昇となれば、一気にバンドブレイクが意識されることになるでしょう。一方、中期線は高値圏での横ばい基調からさらに上昇といった動きになっています。上値余地はほとんどありませんが、すぐに天井打ちといった動きにもなりにくく、中長期的には買い優勢の流れとなっています。短期線の動き次第ではありますが、バンドブレイクからバンドウォークといった動きを意識しておいたほうが良いでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの調整局面となっています。ただ、下値の堅さが意識される格好となり、ほぼ横ばいでの動きとなっています。こういった形の時は再度バンドの上限まで上昇することも多い点は意識しておいたほうが良いでしょう。バンドの上限まで上昇となると、日中高値を更新する展開ということになります。バンドの中心線までは現状では下値余地があるので、その点も頭の片隅には入れておいたほうが良いでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調となっています。中立水準で反転の兆しも見られており、このまま上昇といった展開となれば、バンドの上限を試す動きとなって行く出しょう。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。天井打ち気配も見られましたが、ほぼ横ばいでの動きであり、中長期的には買い優勢の状況が継続しそうな状況となっています。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 18日の東京市場は、FOMCを引けて、日経平均株価が堅調な推移となったことで、円の売り戻しが進んだ。ドル円は102.57から103.04まで上昇、ユーロドルは1.3762から1.3775での小動き。一方クロス円では、ユーロ円が141.23から141.88、ポンド円が166.87から167.78、オージー円が、スティーブンスRBA総裁が、議会の証言で「為替介入について考慮したが控えることにした」、「為替介入は経済的基礎に逆らえない」と発言したことで91.27から91.84へ反発、NZD円は強いNZ企業景況感や見通しを受けて、84.80から85.20へ上昇、カナダ円が96.70から97.15、スイス円が115.90から116.41まで反発した。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3700-1.3850)
下落が1.3720-25を維持して反発も揉合い。上値は1.3775-85、1.3785-95がCapされると未だ上値追いも厳しい。1.3795-00や1.3810-20の上抜けから、1.3830-35を越えて週足の1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3760-65、1.3745-55が維持すると良いが、1.3720-25や1.3705-15を割れると1.3685-95、更には1.3670-75、1.3655-60、1.3635-40が視野となるが買いが入り易い。ただし1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となる。 (予想時レート:1.3770 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=102.00-103.50)
下落を102.50-55で維持して、反発が103.00-10まで拡大も更なる動きとなっていない。上値は103.15-20や103.25-35を越えて、103.50-55が視野となるが、売りが出易い。103.70-80や103.90-00を超えて、104.50や105.00のサイコロジカル、75.31-135.20レンジのフィボナッチ・リトレースメント50%=105.26、75.31-124.14レンジの61.8%=105.49方向が視野となる。一方下値は102.85-90、102.65-80、102.55-65が維持すると堅調も、102.45-55を割れると102.35-40.が視野となるが、維持できるか焦点。維持できずに102.15-20や102.00-10を割れると、下落が101.90-95、101.75-80まで視野となるが、買いが入り易い。ただし101.60-70を割れると101.40-55、101.35-40、101.25-30まで視野となるが買いが入り易い。(予想時レート:102.95 予想時間 15:30)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

142と141前後にポイント。
現状は目先は上向き、基調は弱気で相反状態。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

103.03まで上昇。

堅調な株価が追い風となっているが、明日の安倍総理の講演への期待感と一部説明されている。

どうかなあ、FOMCがあるのに。。。

過激な発言

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

スティーブンスRBA総裁
「為替介入は経済的基礎に逆らえない」
「介入について考慮したが控えることにした」

今日のウラ読み

テーマ: ファンダメンタルズ モノローグ

だいまん

【注目ポイント】
1)日11月通関ベース貿易収支
2)NZ12月ANZ企業信頼感・企業活動見通し
3)独12月ifo景況指数
4)英BOE議事録公表(12月4-5日開催分) &英11月雇用統計
5)米住宅指標
6)米FOMC
7)バーナンキFRB議長会見
8)NZ第3四半期GDP

【今日のウラ読み】
1) 既に発表されたが影響は軽微
2) 強い内容からNZ買いとなっているが、追いかける状況ではない。
3) 強い内容からユーロ買いの可能性。1.38台の乗せの起爆剤となるか注意。
4) こちらもポンド買いリスクとなる。
5) FOMCを控え、動きづらい。
6) 最大の注目となるが、問題はテーパリングの有無。それによって、相場が大きくぶれる見通し。また経済見通しやフォワード・ガイダンスの強化などが発表されるかでも反応が異なる見通し。(シナリオは以下に)
7) FOMC後とくに、テーパリングがなかった場合は、議長発言から次のテーパリング時期を巡って、相場がぶれる可能性に注意したい。
8) こちらも強い内容がリスクとなる。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 11月通関ベース貿易収支 (前回-1兆907億円(-1兆927億円) 予想-1兆3359億円)
09:00 (NZ) 12月ANZ企業信頼感(前回60.5)
09:00 (NZ) 12月ANZ企業活動見通し(前回47.1)
18:00 (独) 12月ifo景況指数 (前回109.3 予想109.5)
18:00 (独) 12月ifo景気期待指数(前回106.3 予想106.4) 
18:00 (独) 12月ifo現況指数(前回112.2 予想112.5) 
18:30 (英) BOE議事録公表(12月4-5日開催分)
18:30 (英) 11月失業率 (前回3.9% 予想3.8%)
18:30 (英) 10月国際労働機関(ILO)ベース失業率(前回7.6% 予想7.6%)
18:30 (英) 11月失業保険申請件数 (前回-4.17万件 予想-3.50万件)
19:00 (ユーロ圏) 10月建設支出(前回-1.3%)
20:00 (英) 12月CBI流通取引調査(前回+1 予想+8)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+1.0%)
22:30 (米) 9月住宅着工件数(前回88.3万件)
22:30 (米) 10月住宅着工件数(前回-)
22:30 (米) 11月住宅着工件数(前回 -- 予想95.0万件)
22:30 (米) 11月建設許可件数 (前回103.4万件(103.9万件) 予想99.0万件)
22:30 (加) 10月卸売売上高(前回+0.2% 予想+0.3%)
00:30 (米) 週間原油在庫(前回-1058.5万バレル)
03:00 (米) 5年債入札(350億ドル)
04:00 (米) FOMC政策金利発表
04:00 (米) 米連邦準備理事会「経済見通し発表」
04:30 (米) バーナンキ米FRB議長会見
06:45 (NZ) 第3四半期GDP [前期比] (前回+0.2% 予想+1.1%)
06:45 (NZ) 第3四半期GDP [前年比] (前回+2.5% 予想+3.4%)
EU務相会合(ブリュッセル)
高島暦:「大いに高いと反落する。逆の時は翌日強し」

NY中盤まで

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、1.3723から1.3775まで反発、

ポンドドルは1.6220から1.6301、

オージードルは、0.8240まで一時値を下げた。

円買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

やっぱり満月かも。。。。

フィキシングにかけて、円買い強まる。


ドル円は102.515、ユーロ円が140.99、ポンド円が166.58、オージー円が91.23、NZD円が84.55、カナダ円が96.64、スイス円が105.58まで一時値を下げた。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.545まで下落。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の中、目先も下向きになり下落。
目先は売りすぎだが、売り一巡まで少しひきつける意識。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

141.00近辺まで続落。クロス円売りを受け、ドル円は102.70割れへ。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     15906.4(+21.83)
ナスダック   4027.61(-1.91)
S&P500     1786.00(-0.54)
米国10年国債 2.877(-0.001)
ドル円      102.95
株式市場ではFOMCを前に小動きでの推移。
昨日は先週までの下落の調整という理由はあったが、本日は???
欧州株式は、総じて下落。
また為替市場においてもドル買いが強まっているが、前述のFOMC前の
調整なのかもしれない。
いずれにせよ、安易なポジション構築は危険。
個人的には、先程まで為替(USD/JPY EUR/JPY EUR/USD)などで
スキャルピングを行い、それなりの成果を出したが、NY株式市場スタート
を機に様子見に徹したいと思う。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

141ミドルと140ミドルにポイント。
現状は弱め配置。

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円が売られてきている。
昨日の安値167.32付近を下抜けると、もう一段下げる可能性。
ポンド円自体は日足がダブルレポしているが、
ドル円が底堅く、クロス円は下げにくく、わかりにくい。
短期のチャートは下向きなので、昨日安値付近に注目している。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

FOMCを前に膠着しているAUDUSDですが、
少し下げる動きになってきています。
先週の安値0.89付近を下抜けられると、大きく下げる可能性。
FOMC前で動きにくいとは思うが、ここには注目したい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

狭いレンジ内の動きが続いている。方向感なく、フロー主導の値動き。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の状態から、反落、
ポンドドルも35で上げ止まって反落。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは102.95-65までで、
この上では反発の芽を残す、ブレークでは一応備える。
現状は基調は下向き。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15278.63 +125.72 +0.83%
TOPIX 1232.31 +9.36 +0.77%

日経平均は反発。
前場寄り付きは137.31円高の15290.22円。
欧米株高を受け朝方は買い先行。15,300円台を
回復しました。しかし買い一巡後はFOMCの結果を
見極めたいとの思惑から動意の薄い展開となり、
前場は15,300円を挟んで小動きとなりました。
後場も上下の値幅は60円程と、前場に続いて方向感
の無い展開が継続し、前場寄り付き値とほぼ同じ
水準にて取引を終えました。
・東証1部
 出来高:19億3159万株
 売買代金:1兆7990万株
 騰落銘柄数:値上がり1277、値下がり393、変らず103銘柄

円相場は小動きに終始。
ドル円は日中のレンジ幅が20銭程と、小動きに終始する展開。

さて、本日の欧米市場は・・・
FOMC待ちで様子見。

FOMCを前に株式が様子見姿勢と来れば、為替が動意付く筈も無く、
本日も稼動しているのはアルゴ中心で、株や金利の小幅な動きに
振らされる展開となりそうです。
ただ、今夜発表の米CPIはFOMCの思惑の裏付けとしてマーケットが
反応する可能性がありますので、一応注目しておきたいところ。
ドル円は小幅レンジを想定し、逆張りを狙って値動きを監視したい
と思います。薄商いによりチョッピーな値動となる可能性には
留意しておきます。

現在のレート
 ドル円:102.94

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きであり、バンドブレイクからバンドウォークとなっています。バンドの下限も下落基調に入っており、バンド幅の拡大を伴いながらの動きとなっています。流れとしてはさらに上値を追ってもおかしくはないでしょう。となれば、1.38ドル近い水準まで上昇してもおかしくはないので、注意が必要となるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落していましたが、高値圏で持ち直して上昇し、上値余地の殆ど無い水準まで上昇しています。これが再度天井打ちするかどうかと言ったところに注目が集まりそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。多少の上値余地が残っている状況であり、ここからのどういった動きになるかで先行きの展開が変わってきそうですが、目先はしっかりとした動きを維持するのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅の狭い状況下で、バンドの下限と中心線に挟まれたレンジでの動きとなっています。方向感の見えにくい状況となっています。バンドで挟まれたレンジでの動きとなる可能性が現状では高そうです。103円が意識されている状況であるだけに、動きそのものは鈍くなりやすいところとなっています。バンド幅自体はゆるやかに拡大していますが、バンドブレイクからの動きでもなく、特に意識することはなさそうです。

RCIで見ると、短期線は上昇基調となっています。高値圏を目指しての動きであり、上昇の勢いが強いことを考えると近いうちに高値圏に入りそうです。一方、中期線は下落基調となっています。中期線の下落基調が継続ということになると、短期線の天井打ちが近いうちに意識されかねず、再度バンドの下限まで下落といった動きになってもおかしくはないでしょう。中長期的な流れとしては上値の重さが意識されそうです。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日は目先下向きになってもポイントの上でさげず、
現状は目先は上向きに転換している。
1.37前後にポイントでこの上では上昇リスク。
現状は基調は下向きだが、これも上向きになると上方向の力がかかってくる。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向き、基調は強含み。
35に目先のポイント。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=167.45-169.00)
下値を167.70-80で維持して反発が168.15-20まで拡大。上値は超えても168.25-30のCapでは上値追いできない。168.40-45を越えて、168.50-55、168.65-70、168.85-00、169.10-15、169.30-45、169.65-70などが順次視野となるが売りが出易い。169.80-85や170.00-05を超えて、月足の179.10-20の戻り高値、それ以前の安値となる179.40-45までポイントが薄くなるので注意。ただし181.30-35や184.45-50の窓の上限を超えるまでは売りが出易い。一方下値は167.95-00、167.80-90が維持されると良いが、167.70-80を割れると167.45-55まで視野となるが、維持では堅調も、167.30-35を割れると167.20-25の窓の下限、166.95-05を割れると166.75-90、166.60-65、166.40-45、166.20-30、166.00-10が視野となるが買いが入り易い。リスクは165.80-90や165.60-75を割れるケースで、その場合165.05-10、164.95-00、164.60-80ゾーンまで視野となるが、買いが入り易い。リスクは164.50-55から164.30-40の窓を割れるケースから164.15-25を割れると、164.00-05、163.85-95なども視野となるが、維持できると堅調も、163.50-65を割れると163.35-45、163.05-15、162.85-00の窓が視野となるが、維持できると堅調も、維持できない場合、162.50-65、162.25-40まで視野となるが、買いが入り易いが、162.00-05を割れるとそれ以前の高値となる161.60-80なども視野となるが、買いが入り易い。リスクは161.30-40を割れるケースとなる。(予想時レート:168.15 予想時間 12:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3730-1.3850)
下値を1.3705-15で維持して反発が1.3795-00まで一時拡大も、トピッシュとなる形。上値は1.3765-70、1.3785-95がCapされると未だ上値追いも厳しい。1.3795-00や1.3810-20の上抜けから、1.3830-35を越えて週足の1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3735-50、1.3725-30が維持するとサポートから堅調だが、1.3705-15を割れると1.3685-95、更には1.3670-75、1.3655-60、1.3635-40が視野となるが買いが入り易い。ただし1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となり、1.3515-20、1.3500-05が視野となるが、更に1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65まで視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い(予想時レート:1.3770 予想時間 12:25)


AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは先週のRBA総裁の0.85発言で下落したものの、
先週から0.89で止められている。
しかし目標の0.85はRBA総裁のみならず、IMFも指摘する目標なので、
0.86~0.85に向かう可能性が高いと考えている。
FOMCを控え動きにくいが、大きな方向は変わらないと思っている。

アジア時間の注目

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 注目は、RBA議事録となるが、スティーブンス豪準備銀行総裁が、「対ドルで0.85ドル」を特定のレベルとして指摘したこともあり、RBA議事録で、同様の内容が示されるか注意。あくまで個人的な見解の範囲となるケースやデベルRBA総裁補佐が、この総裁発言に対する火消しに回る可能性もあることで、現状豪ドル相場に売り安心感が出ているだけに、巻き戻しのリスクを勘案しておいたほうが無難となりそうだ。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨日の海外市場は、米FOMCを控えて、揉み合い推移。米経済指標は、12月NY連銀製造業景気指数が市場予想を下回ったが、11月鉱工業生産が予想より強い結果で、まちまちとなったことで、反応は鈍かった。 またNYダウが170ドル高と堅調に上昇したが、強いリスク・オンの動きには繋がっていない。
 ユーロドルは1.3800まで上昇後、 ドラギECB総裁の「主要政策金利が長期にわたり、現行もしくはそれより低い水準にとどまると引き続き予想している」とのハト派的発言が重石となり、1.3743まで下落、ドル円は103.16まで上昇後102.86の下値ともみ合った。
 一方クロス円では、ユーロ円が142.12まで上昇後141.47へ値を下げ、ポンド円が168.42から167.73、NZD円が85.37から84.85、カナダ円が97.50から97.16、スイス円が116.38まで上昇後115.98へ値を下げたが、オージー円は91.98から92.35と若干高値を更新した。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押したが、目先上向きを保ち、反発。
明日は141ミドル前後にポイント。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先のポイントの55を切れ、
配置も下向きになり弱い動き。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

09:30 (豪) RBA議事録公表(12月3日開催分)
12:45 (日) 20年国債入札(1兆2000億円)
15:00 (日) 11月工作機械受注・確報値[前年比](前回+15.4%)
17:00 (ユーロ圏) デギンドス・スペイン経済相講演
17:30 (香港) 11月失業率 (前回3.3% 予想3.3%)
18:30 (英) 11月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
18:30 (英) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.2% 予想+2.2%)
18:30 (英) 11月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+0.9% 予想+0.9%)
19:00 (独) 12月ZEW景況感指数 (前回54.6 予想55.0)
19:00 (独) 12月ZEW現況指数(前回+28.7 予想+30.0) 
19:00 (ユーロ圏) 12月ZEW景況感指数 (前回60.2)
19:00 (ユーロ圏) 11月消費者物価指数(HICP)・確報値[前年比](前回+0.9% 予想+0.9%)
20:00 (英) 12月CBI製造業受注指数(前回+11 予想+11)
22:30 (米) 11月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 11月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0% 予想+1.3%)
22:30 (米) 11月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
22:30 (米) 第3四半期経常収支 (前回-989億USD -1005億USD)
22:30 (加) 10月製造業出荷(前回+0.6% 予想-0.3%)
00:00 (米) 12月NAHB住宅市場指数 (前回54.0 予想55.0)
03:00 (米) 2年債入札(320億ドル)
06:45 (NZ) 第3四半期経常収支[対GDP比](前回-4.3% 予想-4.1%)
ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)
デベルRBA総裁補佐講演
高島暦:「高寄りすると後安し」
アストロ:満月(18:28)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の170ドル高からは、調整気味。現在は120ドル高。

若干円買い気味の展開となっている。

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウが170ドル高と堅調だが、クロス円は軟調なレベルを維持している。

ユーロ円が142.12まで上昇後141.60へ値を下げ、ポンド円が168.42から167.72、NZD円が85.37から84.92、カナダ円が97.50から97.16、スイス円が116.38まで上昇後115.98へ値を下げたが、オージー円は91.98から92.35と若干高値を更新した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、一時のドル売りからは、ドルの買い戻しが優勢。

 米経済指標は、12月NY連銀製造業景気指数が市場予想を下回ったが、11月鉱工業生産が予想より強い結果で、まちまちとなったことで、反応は鈍かった。 

ユーロドルは1.3800まで上昇後、ドラギECB総裁の「失業率は引き続き高い」、「経済リスクは下サイド」などハト派的発言が重石となり、1.3751まで下落、

ポンドドルは1.6305から1.6349のレンジで推移、

ドル円は103.16まで上昇後102.94の下値ともみ合った。

オージードルは、0.8927から0.8965と若干高値を更新した。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     15834.0(+78.67)
ナスダック   4020.99(+19.01)
S&P500     1785.08(+9.75)
米国10年国債 2.848(-0.020)
ドル円      103.00
ダウは上昇してのスタート。
欧州株式が軒並み1%以上の上昇幅を記録している中、米国株も連れて
上昇。
現在、上記よりさらに上昇を記録しているものの、FOMCの結果待ちという
観点からすると一方通行の上昇とはなりづらいとは思われるが・・・・
ゴールドは持ち直し1235ドル付近での推移。原油は97.55付近での推移
となっている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

103円台挟みの攻防継続。指標でも動きなく、クロス円次第?

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重め配置から反落、
目先のサポートは50前後。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントで跳ね返って反発していたが、
基調は下向きを保って重く反落。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

明日からのFOMCを控えて、ドルは売られる動きになってきている。
今回テーパリングを開始するとの見方は少なく、
3月説が有力となってきているようで、
これを受けて、ドルが売られやすいのかもしれない。
ドル売りとなると、ドル円にも下落圧力となりかねず、
ドル円、クロス円は注意したい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎに到達、
基調はまだ上向きにはなっておらずやや重め配置。
大枠で、ポイントは1.37前後でこの上では上昇リスク。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

103円台回復も、103.20/30手前ではまだ戻り売りも優勢。暫くは103円台挟みで交錯か?

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎに到達して反発。
ポイントは103.42と102.65でこれまでのところその中がコアな動き。

Signal アップデート

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

シグナル出ました~。

ドル円・ユーロ円・ポンド円・日経平均⇒

12/16(月)の15時~16時に、すべて買いシグナル点灯です。


以上です。

ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15152.91 -250.20 -1.62%
TOPIX 1222.95 -15.93 -1.29%

日経平均は大幅反落。
前場寄り付きは5.24円高の15408.35円。
円安の一服や先行きの見通しが慎重な結果となった日銀短観
を受け小幅高で寄り付いた後は下落に転じ、前場で一時138円安
まで下押しとなりました。その後一旦は反発に転じたものの
後場は寄りから一段安となり、一時256円安となる15,146円まで
下げ幅を拡大。直ぐに15,200円台まで値を戻したましたが、
終盤にかけて再び下落に転じ、250円の大幅安にて取引を終えました。
・東証1部
 出来高:22億4556億円
 売買代金:1兆9545億円
 騰落銘柄数:値上がり180、値下がり1527、変らず66銘柄


円相場は反発。
ドル円は朝方103.10-20台での値動きから、日経平均の下げ幅拡大
に伴い反落。後場寄り付きにかけて下値を切り下げ、一時102.60台
まで下落しました。後場終盤にかけて一旦は102.90まで反発しまし
たが、上値は重く大引けにかけて102.70台まで反落しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
FOMCを控え方向感乏しい展開か?目先は欧米株価を意識した
取引となりそう。

FOMCの公表を明日に控え様子見ムードが強まる中、マーケットは
アルゴリズム主体の欧米株価に連動した動きとなりそうです。
現在ダウ先物が急反発する動きとなっており、ドル円も102.90台まで
反発しております。本日はNY連銀指数と米鉱工業生産、
またドラギECB総裁の議会証言等が予定されておりますので、株価も
それなりに反応するでしょうから、短期取引でのそれなりに値幅を
取るチャンスがあるかもしれませんね。
本日は相場観を持たず株価を睨んだ取引に徹したいと思います。

現在のレート
 ドル円:102.92

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=140.45-142.45)
反発が141.85-95でCapされて、下落が141.20-25を維持する形。上値は141.60-70の窓がCapされると弱い。141.85-95を越えて、142.00-05、142.15-25、142.40-45、142.50-60が視野となるが売りが出易い。142.60-70や142.80-85を超えて、143.00や143.50のサイコロジカル、週足の143.70-144.10のギャップまで視野となる。一方下値は141.20-30を割れると141.00-10まで再視野となるが、下方ブレイクは不透明も、140.85-95や140.75-80割れると窓の下限となる140.35-45が視野となるが、維持では堅調も、140.20-25を割れると、139.75-80の窓の下限、139.55-60が視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:141.45 予想時間 15:50)

LONDON&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3700-1.3800)
下値を1.3705-15で維持して反発的。上値は1.3760-70を越えると、1.3775-85、1.3790-00が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3810-20や1.3830-35の上抜けから週足の1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3735-40、1.3725-30が維持するとサポートから堅調だが、1.3705-15を割れると1.3685-95、更には1.3670-75、1.3655-60、1.3635-40が視野となるが買いが入り易い。ただし1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続く見通し。(予想時レート:1.3550 予想時間 15:45)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 16日の東京市場は、動意に薄い中、軟調な株価を受けて、ドル円は103.29から102.64まで一時下落、ユーロドルは、1.3727から1.3761まで値を上げた。 日経平均株価は、一時250円超えの下落となり、上海株式市場も軟調、S&P500種平均指数の先物がご発注で、急落したことなどが嫌気されたようだ。
 クロス円では、ユーロ円が141.91から141.22、ポンド円が168.39から167.35、オージー円が92.52から91.83、NZD円が85.36から84.85、カナダ円が97.52から96.95、スイス円が116.11から115.53まで下落した。(16:20現在)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をバンドブレイクからバンドウォークしていた流れからの調整で、中心線を目指す動きとなっていましたが、そこから再度持ち直しての動きとなっています。バンドの上限を目指す動きとなってきているように見える状況です。バンドの上下限・中心線が上昇基調へと変化しており、流れは改善しています。このままバンドの上限を試す可能性が高く、日中高値を更新しそうです。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇基調となっています。勢いがかなり強いので、そのまま高値圏に入ってきそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいですが、やや天井打ち気配があります。緩やかな下落であり、まだ高値圏での動きを維持しそうです。中長期的には依然として買い優勢の状況であり、短期線の動きにもよりますが、目先も買い優勢の状況が継続しそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの1σ前後の水準での動きとなっています。バンドブレイクからバンドウォークした流れからは調整の買い戻しが入っていますが、上値の重さも意識されています。この状況から再度下値追い、と言った展開となれば、バンドの下限が再度意識されるでしょう。直近の安値を下抜ける可能性も高そうです。バンドの上下限・中心線が下落基調となっていることから、流れとしては下向きです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調となり、そろそろ高値圏に入りそうです。これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まりそうです。中期線は下値圏での横ばいであり、短期線が天井打ちとなった場合は下値を拡大しそうです。短期線の動きにもよりますが、流れとしては天井打ちから下落となり、再度下値を追う動きとなっていくのではないかと見ています。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均下落を材料に141.35割れ。ドル円は102.75割れ。FOMCを前に調整の動き加速なるか?

東京朝

テーマ: モノローグ

だいまん

思ったより、しょぼい動き。既に米FOMCを睨んで様子見のようだ。

ドル円は103.29から103.08、ユーロドルは1.3727から1.3751で推移。

ユーロ円が141.92から141.63、ポンド円が168.39から168.00、オージー円が弱く、92.52から92.10まで値を下げている。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年12月16日 05:16
EURUSD 1.3729-31
USDJPY 103.22-23
GBPUSD 1.6281-09
USDCHF 0.8896-07
USDCAD 1.0594-98
AUDUSD 0.8958-66
NZDUSD 0.8255-74
EURJPY 141.74-78
GBPJPY 168.13-34
AUDJPY 92.49-55
NZDJPY 85.25-34
CADJPY 97.38-46
CHFJPY 115.91-05
ZARJPY 10.00-05
EURGBP 0.8419-32
EURCHF 1.2218-27

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年12月16日 04:08
EURUSD 1.3729-31
USDJPY 103.18-27
GBPUSD 1.6280-11
USDCHF 0.8895-04
USDCAD 1.0583-03
AUDUSD 0.8962-65
NZDUSD 0.8260-69
EURJPY 141.66-80
GBPJPY 168.04-36
AUDJPY 92.48-58
NZDJPY 85.23-39
CADJPY 97.34-52
CHFJPY 115.86-11
ZARJPY 10.00-06
EURGBP 0.8422-36
EURCHF 1.2217-22

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

南ア市場休場(和解の日)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業業況判断] (前回12 予想15)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業先行き] (前回11 予想17)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業業況判断] (前回14 予想16)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業先行き] (前回14 予想19)
08:50 (日) 日銀短観 [設備投資計画:前年比] (前回+5.1% 予想+5.5%)
09:01 (英) 12月ライトムーブ住宅価格(前回-2.4%)
10:45 (中) 12月HSBC製造業PMI・速報値(前回50.8 予想50.9)
17:30 (独) 12月PMI製造業・速報 (前回52.7 予想53.0)
17:30 (独) 12月PMIサービス業・速報 (前回55.7 予想55.3)
18:00 (ユーロ圏) 12月PMI製造業・速報 (前回51.6 予想51.8)
18:00 (ユーロ圏) 12月PMIサービス業・速報 (前回51.2 予想51.5)
19:00 (ユーロ圏) 10月貿易収支 (前回+131億EUR)
22:30 (米) 12月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回-2.21 予想5.00)
22:30 (米) 第3四半期非農業部門労働生産性・確報値[前期比年率](前回+1.9% 予想+2.8%)
22:30 (米) 第3四半期単位労働コスト・確報値[前期比年率](前回-0.6% 予想-1.4%)
22:30 (加) 10月国際証券取引高(前回+83.6億加ドル)
23:00 (米) 10月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+255億USD)
23:00 (米) 10月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回-1068億USD)
23:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、欧州議会で発言
23:15 (米) 11月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.6%)
23:15 (米) 11月設備稼働率(前回78.1% 予想78.4%)
02:00 (スイス) ツアブリュックSNB理事講演
高島暦:「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年12月16日 03:44
EURUSD 1.3733-36
USDJPY 103.18-27
GBPUSD 1.6285-05
USDCHF 0.8893-01
USDCAD 1.0583-03
AUDUSD 0.8959-67
NZDUSD 0.8256-69
EURJPY 141.70-85
GBPJPY 168.04-36
AUDJPY 92.47-57
NZDJPY 85.19-39
CADJPY 97.34-52
CHFJPY 115.89-11
ZARJPY 10.00-06
EURGBP 0.8422-37
EURCHF 1.2217-22

ほとんど動きのない

テーマ: モノローグ

だいまん

スタートです。 

ただ、今週は材料が多く荒れそうですので注意。

今週も後一息、がんばりましょう!!

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年12月16日 03:04
EURUSD 1.3739-42
USDJPY 103.15-28
GBPUSD 1.6282-05
USDCHF 0.8892-97
USDCAD 1.0588-96
AUDUSD 0.8961-65
NZDUSD 0.8250-69
EURJPY 141.75-92
GBPJPY 168.00-40
AUDJPY 92.43-59
NZDJPY 85.19-39
CADJPY 97.32-53
CHFJPY 115.94-12
ZARJPY 10.00-06
EURGBP 0.8422-37
EURCHF 1.2217-32

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年12月16日 03:01
EURUSD 1.3734-72
USDJPY 103.14-27
GBPUSD 1.627-07
USDCHF 0.8884-98
USDCAD 1.0583-96
AUDUSD 0.8958-64
NZDUSD 0.8250-69

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、一時のドル買いからは、米11月生産者物価指数が予想を下回ったことで、米長期金利が低下。ドルの売り戻しや円の買い戻しとなった。 
 ユーロドルは1.3709まで下落後、1.3755へ反発も上値を抑えられた。ドル円は103.05まで値を下げた後、103.25へ反発後、102.99まで下落したが、その後は103.30近辺に反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が141.43、ポンド円が167.72、スイス円が115.73、オージー円が92.08、NZD円が84.75、カナダ円が96.82まで値を下げたが、NYダウが反発したことで、買い戻し気味で引けた。

今週もお疲れ様でした。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 来週は、クリスマス休暇を前に、大きな材料が多く、今年最後のヤマ場を迎える。
 金融政策としても17-18日の米FOMCを始め、20日の日銀金融政策決定会合の結果公表、17日にRBA議事録、18日に英MPC議事録などが予定されており、波乱が想定される。
 一方経済指標も、16日の12月の日銀短観、ユーロ圏では、ZEWやドイツのifo景況指数、英国では、11月CPIやPPI、英米の7-9月期GDPの確報、米国では住宅関連の指標が多く発表される。
 どう見ても荒れた週となることで注意して対応したい。

 週末の準備も怠らずに。 では、また来週。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

141.20にポイント。
目先は売りすぎに到達し反発。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置で反落、
上の芽が出るのは60の上にのってきてから。

VIX

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

小動きな株式市場をよそに、ここに来てVIX指数が急激に戻してきている。
要注意。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の動向は、一時のドル買いからは、米11月生産者物価指数が予想を下回ったことで、米長期金利が低下。ドルの売り戻しや円の買い戻しとなった。 
 ユーロドルは1.3709まで下落後、1.3755へ反発も上値を抑えられた。ドル円は103.05まで値を下げた後、103.25へ反発後、103円丁度まで値を下げた。

 クロス円では、ユーロ円が141.43、ポンド円が167.72、スイス円が115.73、オージー円が92.08、NZD円が84.75、カナダ円が96.82まで値を下げた。

日経平均先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

120円安。 ドル円は103円タッチまで。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

103.05割れまで下落。戻りも103.20台までと鈍くなってきている。クロス円次第では102円台後半の可能性もあり、薄商いのNY後場が要注意。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15759.9(+20.52)
ナスダック   4015.50(+17.41)
S&P500     1779.52(+4.02)
米国10年国債 2.859(-0.018)
ドル円      103.20
NY株式市場、ダウ30種は上昇しての取引。
来週のFOMCを控え、取引の中心は利益確定の取引がメインとなりそう。
金先物はここに来て上昇の1232ドル。
ドル為替市場は大きな上下動を繰り返しており方向感を掴みづらい動き。


ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎに到達し、ポイントの上の位置を保っての反発。
現状はまだ下向きの配置。

NYすべり出し

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY早朝の動向は、一時のドル買いからは、米11月生産者物価指数が予想を下回ったことで、米長期金利が低下。ドルの売り戻しや円の買い戻しとなっている。 
 ユーロドルは1.3709まで下落後、1.3749を回復。ドル円は103.13まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が141.72、ポンド円が168.05、スイス円が115.93、オージー円が92.28、NZD円が84.88、カナダ円が96.89まで値を下げた。

ロンドン中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

対欧州通貨での円買いが優勢。ドル円は東京の安値を割れて、103.30近辺へ下落。

ユーロ円が141.88、ポンド円が168.21、瑞西円が116.03まで値を下げている。

ユーロ円、142円台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円が103.40を割り込み、ユーロ円も同時に142円台割れとなっている。NY勢参入後もクロス円売り先行。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは昨日のRBA総裁スティーブンスの発言や、
先月のIMFのレポートにあるように0.85へ向かう動きながら、
直近は売られ過ぎのレベル。
0.88台は今年の安値で一旦下げ止まりやすく、
ここからの深追いはしない方が良さそう。
戻り売りスタンス。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

週末を控えポジション調整の動きも活発となり、1.3710割れへ下落。ユーロ円売りもユーロドルの下げを後押し。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントはまず1.3754にあり、上はオーバーシュート領域までで、
基調は弱気の状態から下落。
下は1.3670-90にポイント。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル買いの動きで、クロス円が下げている。
しかしドル円は下げにくく、クロス円は動きがわかりにくい展開となりそう。
来週のFOMCに向けて、ドルストレートの取引の方がやりやすいと思っていて、
クロス円は手を出したくない。

GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは昨日安値を下抜け、先週の安値付近で止まっている。
ここを下抜けると、1.62ミドルから1.620ぐらいが次のターゲット。
ポンドドルはダブルレポしており、ドル買いの動きの中、
ポンドドルも下げる動きと考えている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きに転換している。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15403.11 +61.29 +0.40%
TOPIX 1238.88 -3.35 -0.27%

日経平均は4日ぶりに反発。
前場寄り付きは24.93円安の15316.89円。
朝方安く寄り付いた後は急反発する動きとなり
一時80円超高まで上昇。上昇が一服すると先物主導
で下げに転じ、一時90円安まで反落したものの、
円安を支援材料に下値では押し目買いが入り
前場中頃から再び上昇に切り返し、前日比でプラス圏
を回復しました。
後場は寄りから一段高となり、一時192円高まで上げ幅
を拡大しましたが、大引け間際に急速に上げ幅を縮小し、
61円高にて取引を終えました。
・東証1部
 出来高:35億9893万株
 売買代金:3兆7488億円
 騰落銘柄数:値上がり495、値下がり1145、変らず132銘柄

円相場は下落。
ドル円は午前中103円半ばの水準にて小動きの展開となって
おりましたが、午後に入り日経平均の上値拡大に伴い
上昇に転じ、一時103.90まで上伸し年初来高値を更新。
上昇一服後の高値揉み合いから、大引け間際に103.60台まで
反落する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は年初来高値を更新。達成感とFOMCを睨み神経質な
展開となるか?

ドル円は米経済指標の好結果と米10年債利回りの上昇、
テーパリング観測の浮上等を背景に一気に年初来高値を更新する
展開。一方、米株はテーパリングの思惑に素直に反応し
100ドル超の続落となり、株価と円相場は切り離され、ある意味
教科書的な動きとなりました。(米株は反発などと言っていたのは
どこのどいつでしょう・・・w )
確かに、昨日のアジア市場の段階で既に株価との相関は崩れており
ましたので、やる気満々きっかけ待ちの状態だったのかもしれませんね。
FOMCを前に上げても前回高値がせいぜいと思っていたとこへ、
年初来高値更新とはこれまた意外な展開で、株式市場の崩落などが
無い限り今回のラリーは継続しそうな雰囲気になって参りました。

目先104円台が視野に入った感じですが、来週に本丸を控え、また
週末という事もありますので、金利や株価の急騰が無い限り上値を
追うのは躊躇するところ。103円midを中心としたレンジを想定し、
103円前半での下押しを期待しつつ基本押し目買いスタンス
で取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:103.54

シグナル出ました!

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

ちょっとマーケットを見れていませんm(__)m

が、しかし、シグナルが出ています!


日経平均⇒12/13(金)16時頃、売りシグナル点灯

ドル円・ユーロ円・ポンド円⇒12/13(金)15時15分頃、売りシグナル点灯。

(オージー円だけは買いシグナルのまま変わらず)


以上です。ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎのゾーンに入ってからも92まで伸ばしたが、
88には今日のポイントもありのせられずに自然反落。
当然すぎていやだが、40前後の上ではまだ上値を狙いやすい。

GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは下げる可能性が出てきている。
昨日安値の1.6320で下げ止まったが、
ここを下抜けると、下向きの動きとなりそう。
特に先週の安値1.6291付近も下抜けると、
1.62割れに向かいそう。
ドル買いの動きがどうなるかに注目している。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

13日の東京市場は、昨日の流れを受けて、日経平均株価が堅調となったことで、円売りが拡大したが、その後は週末の利食いが優勢となった。
 ドル円は103.93まで上昇、ユーロドルは、1.3760から1.3743での小動きとなった。
 クロス円では、ユーロ円が142.13から142.82、ポンド円が168.96から169.81、オージー円が92.28から92.93、NZD円が84.80から85.55、カナダ円が97.11から97.60、スイス円が116.21から116.72まで一時上昇した。

《マーケット・センチメント》
 円売りも、週末のポジション調整から利食いとなっている。上値追いはできず、引き続き押し目待ちとなるが、ただ、NYダウが今日も下げて、日経平均が強いことは想定しづらい。株価の動きには引き続き注意が必要となりそうだ。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=168.50-169.75)
上昇が169.80-85まで回復もトピッシュとなる形。上値は169.55-75が再Capされると上値追い出来ない。い出来ない。169.80-85や170.00-05を超えて、月足の179.10-20の戻り高値、それ以前の安値となる179.40-45までポイントが薄くなるので注意。ただし181.30-35や184.45-50の窓の上限を超えるまでは売りが出易い。一方下値は169.20-35が維持すると良いが、割れると169.05-10、168.95-00、168.85-90なども視野となるが、買いが入り易い。ただし、168.65-70を割れると窓の下限の168.40-50、168.25-30が視野となるが買いが入り易い。ただし、168.15-20を割れると、168.00-05、167.75-85まで調整するが、買い位置となる。リスクは167.50-60を割れるケースでとなる。(予想時レート:169.45 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=103.15-104.30)
上昇が103.90-95まで拡大も、更なる動きとならず、上値は103.90-00を超えて、104.50や105.00のサイコロジカル、75.31-135.20レンジのフィボナッチ・リトレースメント50%=105.26、75.31-124.14レンジの61.8%=105.49方向が視野となる。一方下値は103.65-70、103.50-60が維持すると強いが、103.40-45を割れると、103.25-35、103.10-20、102.95-05が視野となるが、買いが入り易い。ただし、102.70-80の窓や102.60-65を割れると、102.45-50、102.35-40が視野となるが、買いが入り易い。リスクは102.15-20や102.00-10を割れるケースで、その場合101.90-95、101.75-80が視野となるが、維持では堅調が続くが、101.60-70を割れると101.40-55、101.35-40、101.25-30まで視野となるが買いが入り易い。(予想時レート:103.70 予想時間 15:35)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限で支えられての動きとなっています。バンドの中心線まで戻しており、方向感は見えにくい状況となっています。バンド幅も縮小傾向に入っており、目先はレンジ圏での動きを強いられる可能性が高いでしょう。流れとしては下向きにも見えますが、直近の安値を更新せずに押し戻しており、底堅さも感じさせる状況となっています。1.3740ドルを割りこまなければ、意外と支えられる展開となりそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちからの下落基調となっており、下値圏に入っています。下値余地は少ないものの、流れは売り優勢といった状況となっています。一方、中期線は上昇基調となっていましたが、目先は横ばいからじり安といった動きになってきています。ここから下落基調が強まると危険です。問題は短期線が底打ちからの動きとなってくるかどうかと言ったところでしょう。底打ちからの動きとなれば、中期線も上値余地が残っているだけに、持ち直しの動きを強めることになるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしてからの動きで、目先は調整が入っています。バンドの上下限・中心線が上昇基調にあり、流れとしては上昇トレンドにあります。ただ、バンドの上限の上昇基調の勢いが弱まっており、ここからさらに大幅上昇というのは難しいところです。バンドの中心線で支えられて、再度上限まで上昇する可能性は十分に残っていますが、上値は重くなりそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となっています。目先は調整の動きが入りやすいところです。一方中期線は高値圏での横ばいとなっていますが、やや天井打ち気配が見えています。短期線の下落基調が継続することで、中期線にも悪影響を及ぼす可能性が高まるでしょう。そうなれば、バンドの中心線で一時的に支えられても、再度抑えられてバンドの中心線を割り込んでの動きといった展開となるでしょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち、
基調も強気に転換して順調に上昇中。
ここからは買いすぎのゾーンだが、
基調は強気、ポイントも超えたばかりでひきつける意識で。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

来週のFOMCに向けて、ドル買いの可能性が高まりそう。
週末を控えドル売りの調整が入りやすいし、
テーパリング開始によるドル買いの思惑、
バーナンキ退任前にテーパリング開始の思惑など、
ドルは売られるより買われる要因が強くなっていると思われる。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に103.735の高値を目指す可能性が高いが、超えても騙し的な動きには注意したい。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動向は、昨晩の動きを反映して、円売りからスタートも、日経平均株価の上げが鈍ったことなどらか、更に大きな動きとならなかった。 
 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、カナダの年金基金らと共同でインフラ投資に乗り出すほか、来春から物価連動国債を4000億円超購入する計画があると伝えたことなどが下値を支えた。
 ドル円は103.66、ユーロ円が142.54、スイス円が116.54とと高値を更新、ポンド円が169.40、オージー円が92.69、カナダ円が97.51を回復、NZD円は、84.80まで下落後85.35まで値を戻した。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は、103.50のバリアを突破!
こうなると、5月の高値が意識され、直近高値は103.65
今年の高値更新となれば、来年は110円の予測も出てきそう。
ただ、ここまで上げてくると買われ過ぎ感もあるので、下げる場面も当然あり、
資金管理に留意しないと、方向が合っていながら損をしてしまうので注意。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

06:30 (NZ) 11月企業景況感(前回55.7)
13:30 (日) 10月鉱工業生産・確報値(前回+0.5%)
20:45 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁、ハンソン・エストニア中銀総裁講演
22:30 (米) 11月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想0.0%)
22:30 (米) 11月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
22:30 (米) 11月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.3% 予想+0.8%)
22:30 (米) 11月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
「人気に逆行して動く日。逆張り方針良し」

飛び交うFOMC関連の噂

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 12月17-18日のFOMCでの、QE縮小開始の思惑が高まる中、いろいろな噂が飛び交っている。昨日は、バーナンキFRB議長が、任期前に辞任するとの話が出ていたが、それを受けてか、12月17-18日には、イエレン副議長が、来年の予行演習のために、議長を務めるとの話まで出ている。これは若干信憑性が薄いと思われるが、その場合、テーパリング開始はないとの見方に偏り易い。
 一方来年のFRB副議長人事に関しては、スタンレー・フィッシャー前イスラエル中銀総裁の就任が浮上したことだ。
同氏は、北ローデシア(現在のザンビア)で生まれ、イギリスのロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで修士課程まで学び、アメリカ合衆国のマサチューセッツ工科大学でPh.D.を取った。その後、世界銀行、国際通貨基金、シティグループなどで働き、イスラエル銀行総裁となった。特にマサチューセッツ工科大学の教授時代には、バーナンキFRB議長やドラギECB総裁が同氏の教えを受けており、経済学会からの新任が厚い。
ただ、同氏は「過剰なフォワード・ガイダンスを与えれば、中央銀行は柔軟性を失うことになる」と現在、テーパリング開始の条件として掲げられているフォワード・ガイダンスの強化には否定的。来年のFOMCメンバーが、タカ派優勢となることもあって、同氏の就任が決定するなら、思惑を高めることとなりそうだ。 

米30年物入札

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

の結果を受けて、米長期金利が上昇。

ドル円は重かった103.20台へ上昇。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保って上昇リスクなりに上昇。
基調は下落バイアスはとれつつある。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が141.93、ポンド円が168.92、カナダ円が97.37、スイス円が116.14まで一時上昇、NZD円は85.49まで上昇後、オセアニア通貨売りから84.64まで押し戻された。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル買い、円売りが優勢。 米11月小売売上高が、予想を上回ったことが要因となっている。 ただ、NYダウは100ドル近い下落となっており、円相場は整合性が取れない。恐らく東京午後のGPIF絡みの報道で、ナイト・セッションの日経平均先物が底堅く推移しており、海外勢から積極的な円売りが出ている模様。
 ドル円は103.15まで上昇、ユーロドルは1.3745、ポンドドルが1.6321まで値を下げた。また、スティーブンス豪中銀総裁が、「豪ドルは対米ドルで0.8500に近づく必要がある」と発言したことで、豪ドルが急落。対ドルでは0.8916、対円では91.80、対NZドルでは1.0822まで急落した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きを保ち重い事を確認している。
買いには逆風。
小さなポイントは47でこの下に入ってくると下の芽がでやすい。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15829.9(-13.61)
ナスダック   4008.71(+4.9)
S&P500     1781.09(-1.13)
米国10年国債 2.863(+0.019)
ドル円      102.91
市場予想を上回る米国11月小売売上高でドル買い先行、かつ夜間株式取引
では、前日比プラスで推移していたが本市場では前日比マイナスで取引されている。
ゴールドは大幅に下落して取引がなされている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円台の攻防を上抜けつつあり、103円をつけている。
株やドル円・クロス円が下がるとGPIFの話題が出てきて、支えられるので、
下方向は考えにくくなってきている。
ドル円は下げれば買うスタンスが正解なのかもしれない。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

RBAスティーブンス総裁が、豪ドルは0.85に近づく必要があるとコメントし、
豪ドルが売られる動き。
0.85はIMFの指摘とも合致していて、妥当なレベルなのかもしれない。
AUDUSDは上がれば売る動きが定着している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米リテールの結果を受け、103円台へ上昇。ただ、まだ戻り売りもありステイは出来ていない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは102.40、サポートの形で上昇で、
こちらも買いで狙い目の形、この上では上昇リスク。

現状は目先は上向きだが、基調は弱気で相反。
基調も強気になれば上向きの力がかかってくる。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は141.00-20にポイントで、サポートの形で上昇、狙いやすかった。
現状は基調は弱気、目先は上向きで相反。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日はポイントブレーク93ハイと93ローでそれぞれ下にブレークして新たな下の芽がでた。
「売りトライした場合は、ここから売りすぎのゾーンに入るため、売りが一巡後は利食いも。」
としましたが、
本日は売りすぎのゾーンで売りが一巡し、利食いはうまくいきました。

現状は基調は弱気、目先は上向きで相反状態。
上値はポイントの93.25でおさえている。
この下では下落リスクを持つが、ブレークでは次の上の芽がでやすい。

ユーロスイス

テーマ: 独り言

Ryuz

1.2200ブレイク寸前まで下落。ここ半年割れていないだけに、この後の動きに注目。

オーダーは、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

売りがユーロドルの1.3820、ドル円が103.00、ユーロ円が142.00などだが

当然超えるとストップも出る水準。

スイス中銀

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

声明は変わらず。
ただ、来年のCPI見通しを引き下げた。 
その他経済の下方リスク、住宅市場の動向に注意など。

若干のスイスフラン売りに。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15341.82 -173.24 -1.12%
TOPIX 1242.23 -8.22 -0.66%

日経平均は3日続落。
前場寄り付きは137.74円安の15377.32円。
米株安を受け朝方は売り先行。明日にメジャーSQを控え
先物の調整売りを主導に一時253円安まで下落。
下押し後一旦買い戻される動きが見られたものの、上値は重く再び
下値を試す展開となりました。後場に入り本日安値更新する動き
から、後半にかけて買い戻される展開となり173円安の3日続落にて
取引を終えました。
・東証1部
 出来高:21億9863万株
 売買代金:2兆914億円
 騰落銘柄数:値上がり434、値下がり1154、変らず181銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方102円半ばでの値動きから午前中は上昇に転じ、
102.70台まで反発。午後に入り一旦102円半ばまで値を戻した
ものの、102.60台までじり高で推移する展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
来週のFOMCを睨み本日も神経質な展開か?
米小売売上高の発表を待ちたい。

アジアの主要株価指数は軒並安の商状となる一方で、ドル円は
底堅い動きとなりました。外部環境の圧迫を受けながらも底堅い
動きとなっているのは、根強い円安トレンドの証左でしょうか。
現在日経先物は夜間取引で反発しており、ドル円も102.80台まで
値を戻しております。
今夜は注目の米小売売上高の発表です。FOMC前の発表という事で
普段以上に注目が集まっている様です。市場では再びテーパリングネタが
意識されているとの事で、市場の憶測を額面通りに受け止めれば
小売の強い結果→株安、弱い結果→株高との予測が成り立つ
訳ですが、ここ最近の調整相場や5月以降テーパリングネタを
散々こなしている事(食傷状態)を鑑みると、強弱どちらの結果に
せよ、株価は調整の巻き戻し→反発の動きになる可能性が高いと
踏んでおります。(サプライズが出た場合は別ですが)

株価との相関が強いドル円は、
強い結果→株安は一時的で調整の反動から結果を素直に好感し
株価は反発→上昇、
弱い結果→年内テーパリング観測の後退で株高→一旦下押し後上昇

と初動をこなした後は底堅い動きとなるイメージで、昨日同様
押し目買い主体の取引で対応したいと思います。(要するに株価、
金利動向次第という事ですね)

いずれにせよ、本丸は来週のFOMCという事で、値動きは限定的となる
可能性がありますので、ポジションは積み上げず超短期取引に徹したいと
思います。

現在のレート
ドル円:102.79

GPIF

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「伊藤隆敏・公的年金の有識者会議座長が主張している『GPIFの国内債券比率の引き下げを直ちに着手すべき』との方針を、GPIFを所管する厚生労働省幹部が受け入れる姿勢を示したことが要因となっている。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=114.50-116.00)
上昇が116.15-20でCapされて、調整が115.25-35を維持する形。上値は115.85-95、116.00-10が再Capされると弱い。116.15-20を超えて、1990年8月の高値116.31、サイコロジカルからは116.50や117.00が視野となる。一方下値は115.45-55が維持すると良いが、115.25-35を割れると、115.15-20、114.85-00を割れると、114.70-80、114.50-55から114.10-20の窓が視野となるが、サポートからは、114円までは買いが入り易い。このリスクは113.75-85の窓の下限割れとなる。(予想時レート:115.75 予想時間:15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3700-1.3850)
上昇が1.3810-15まで拡大も更なる動きとなっていない。上値は1.3795-00がCapされると弱い。1.3810-20や1.3830-35の上抜けから週足の1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3780-85が維持すると強いが、1.3770-75を割れると1.3755-65、1.3730-40を割れると1.3715-20、1.3705-10まで視野となるが買いが入り易いが、1.3685-95を割れると1.3670-75、1.3655-60、1.3635-40が視野となるが買いが入り易い。ただし1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となる。(予想時レート:1.3790 予想時間 14:30)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


12日の東京市場は、一時日経平均株価が260円の下落となったが、円相場は反応薄い。
 ドル円は102.37を安値に、昨日の下落からの反動的な買い戻しや米証券系の買いで102.75まで一時値を上げた。ユーロドルは、1.3773から1.3798での揉み合い推移。
 一方クロス円では、ユーロ円が141.13から141.63、ポンド円が167.64から168.14、カナダ円が96.67から96.98、スイス円が115.46から115.86で堅調となった。またNZD円は、NZD中銀が来年緩和策の解除を表明したことで、84.49から85.05で堅調推移も、オージー円は、豪11月新規雇用者数が予想を上回り、11月失業率が予想通りも、悪化を材料に売りが強まり、AUD/NZDでのオージー売りもあって93.00から92.38まで下落した。(14:50現在)

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

円売りが堅調ながら、ポジション調整の動きが出てきている。
NYも東京も株価が下げ始めており、ドル円、ポンド円は
昨日安値を下抜けると、今月の安値付近まで下げる可能性がある。
大きな流れは、円売りながら直近は調整が入りやすく注意したい。

ポンド円、オージー円でシグナル

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

ポンド円、オージー円でシグナル出ました。

ポンド円⇒12/11(水)27時頃、買いシグナル点灯

オージー円⇒12/12(木)8時45分頃、買いシグナル点灯


ほかの記事もアップしています。
『FXで儲ける超戦術』

どうぞよろしくお願いいたします。


ではまた。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

オージードルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今度0.90が3度目のトライとなることで、重要。

通常3度目は割れるのが定説だが、割れなければ逆に強い可能性もあることで、この状況を見てから判断するのが無難。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

スイスフランが買われているが、本日はスイス中銀SNBが金融政策を発表。
このときに、スイスフラン高懸念を表明すると、スイス買いは巻き戻される可能性があり、
ドルスイスは現在の0.88ミドル付近で一旦下げ止まる可能性がありそう。
中央銀行の動きはマーケットの誰もが注目しているので、
何もコメントがなければスイス買いが続きそうだが、
そうなるなら、それから再び入っても十分と思っている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円台で攻防。
103円を上抜ければ、再び上昇の流れに戻り、高値更新への動き。
102円を下抜けると101円ミドルへ調整の可能性。
102.60付近が重要ポイントで
本日の終値がこの上下どちらかが注目される。

豪州雇用統計

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

11月就業者数は、+2.1万人、予想を上回る数字に豪ドル買いも、上値は限定的。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、一部米シンクタンクが、「最近の強い米経済指標が来週のFOMCで量的緩和が縮小される可能性を高めている」とのリポートを発表したこと、米財政協議が進展していることで、量的緩和縮小に向けた障害物がなくなったとの見方から、株価が大きく調整。リスク回避の動きが強まった。 
 ユーロドルは、一時クーレECB理事の「ECBは必要に応じて預金金利を引き下げる可能性」と述べたことが上値を抑えたが、その後NYオプション・カットに向けて1.3798まで上昇、ユーロポンドの買いが支え、1.38のオプションの防戦ラインを超えて、一時1.3811まで上昇した。一方ドル円は102.14まで下落後、米10物国債の入札で利回り上昇したことで、買い戻されて引けた。
 クロス円では、ユーロ円が、一時140.92まで下落後141.63まで反発、ポンド円が167.54、カナダ円が96.29、スイス円が115.31まで一時下落したが、その後買い戻し気味も、オセアニア通貨が弱く、オージー円が92.64まで下落、NZD円は84.05まで下落後、NZD中銀が声明で、「来年刺激策の解除を始める」としたことで、一時85円近辺まで買い戻された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
09:30 (豪) 11月新規雇用者数 (前回+0.11万人 予想+1.00万人)
09:30 (豪) 11月失業率 (前回5.7% 予想5.8%)
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
16:45 (仏) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.6% 予想+0.7%)
17:30 (スイス) スイス中銀政策金利発表
18:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
18:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
18:30 (南ア) 11月生産者物価指数 [前年比] (前回+6.3%)
19:00 (ユーロ圏) 10月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.3%)
22:30 (米) 11月小売売上高 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
22:30 (米) 11月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.2% 予想+0.2%)
22:30 (米) 週次新規失業保険申請件数 (前回29.8万件 予想32.0万件)
22:30 (米) 11月輸入物価指数(前回-0.7% 予想-0.8%) 
22:30 (加) 10月新築住宅価格指数(前回±0.0%)
23:15 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
00:00 (米) 10月企業在庫(前回+0.6% 予想+0.4%) 
02:50 (加) ポロズBOC総裁講演
03:00 (米) 30年債入札(130億ドル)
高島暦:「転換日にして、後場急変すること多し」

バーナンキFRB議長

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

任期を待たずに、辞任の噂。

ユーロドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1.3810まで上昇。

NYダウは100ドル超えの下落。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.145まで下落。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

80ドル安。まだ、安心は出来ない。

ただドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

上値が重い。

日経平均株価先物が120円超えの下落となっていること、クロス円の売りが強いことが要因。

ドル円は102.27まで下落。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから小反発したが、
下向きの配置を保ってポイントブレークして新たな下の芽。

売りトライした場合は、
ここから売りすぎのゾーンに入るため、
売りが一巡後は利食いも。

このニュースが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一部米シンクタンクが、

「最近の強い米経済指標が来週のFOMCで量的緩和が縮小される可能性を高めている」というリポートを発表したことなどが影響している模様。

オセアニアが弱い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オージードルが0.9046、NZDドルが0.8208へ下落、

オージー円が92.84、NZD円が84.23まで値を下げている。

要因は不明。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15990.4(+17.34)
ナスダック   4062.38(+1.89)
S&P500     1802.46(-0.16)
米国10年国債 2.815(+0.018)
ドル円      102.64
手掛材料難の中、NY株式市場はまちまちの展開となっている。
10年債利回りは前日比プラスで推移しているものの、少しづつ
上昇幅を縮める展開となってる。

ユーロドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYオプション・カットに向けて、1.3790台へ上昇。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.3795近辺まで上昇。1.3800にはオファー観測も、ユーロ円のショートカバーも入っており、ユーロドルは堅調。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

60の小さなポイントを上ブレーク
目先の下落バイアスはとれつつある。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

も、最初のサポートの140.90がサポートとしてきいて反発。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎに到達し、
93.25にポイントでサポートとしてきいての反発。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が140.92、ポンド円が167.81、オージー円が93.35、NZD円が84.48、カナダ円が96.48、スイス円が115.31まで一時下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 NY午前の動向は、一時の円買いも一服。 材料が薄く相場は手がかり難となっている。
 ドル円は一時102.40まで下落もこの位置を支え、ユーロドルは1.3741まで下落後、1.3779まで反発、ポンドドルがユーロポンドの買いで、1.6368まで下落、ユーロポンドは0.8412まで上昇した。
 その他オセアニア通貨が弱く、オージードルが0.9098、NZDドルが0.8236まで値を下げたが、ドルカナダは1.0585まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然安値圏でもみ合い。102.40近辺は底堅いが、戻りも限定的で動意に乏しい展開が続いている。クロス円次第となりそう。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

93円ローにまずサポートあり。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い配置から下落中。
ポイントは1.36ミドルハイ。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102.50を割り込むも、40近辺で下げ渋り。101.50/103.50レンジの様相となっており、102円台割れがあったとしても、押し目買いチャンスととらえる向きが多い。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円ミドルを割り込む動き。
しかし、先週の安値101.60はまだ遠く、
先週の安値を割り込まなければ押し目探しの範囲にあると考えている。
もし、さらに下げて101円も割り込む動きとなれば、ドル円はショートを検討。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きを保って下落。
140.90に最初のポイント。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=140.50-142.00)
上昇が142.15-20でCapされて、調整が141.10-15まで拡大も、これを維持する形。上値は141.45-55、141.65-70を越えて、141.75-85、141.90-00が視野となるが売りが出易い。142.15-20を越えて週足の143.70-144.10のギャップまで視野となる。一方下値は141.00-15を割れると140.85-90、140.75-80割れると窓の下限となる140.35-45が視野となるが、維持では堅調も、140.20-25を割れると、139.75-80の窓の下限、139.55-60が視野となるが、買いが入り易い。ただし、139.40-45の戻り安値割れがマイナスで、その場合139.25-30、139.10-15、138.95-95が視野となる。(予想時レート:141.35 予想時間 15:40)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15515.06 -96.25 -0.62%
TOPIX 1250.45 -5.88 -0.47%

日経平均は続落。
前場寄り付きは101.38円安の15509.93円。
朝方は米株安・円高を受け売り先行。しかし15,500円付近では
押し目買い意欲が強く、寄付き後は反発に転じ15,500円台にて
揉み合いの展開。
後場は寄りから一段安となり一時225円安まで下げ幅を拡大
しましたが、直ぐに上昇に転じ下げ幅を縮小。96円安にて取引
を終えました。
・東証1部
 出来高:23億4948万株
 売買代金:2兆1171億円
 騰落銘柄数:値上がり425、値下がり1209、変らず134銘柄


円相場は反発。
ドル円は午前中は方向感無く102.70-90台での値動きとなって
おりましたが、午後に入り日経平均が200円超安になると
一時102.50台まで下押しする動きとなりました。その後は
株価の持ち直しを受け朝方の水準まで値を戻しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は目先102.50台でサポート出来るかがポイント。
同水準を下抜けとなった場合、102円前半では押し目買い
に妙味がありそう。

円相場は一旦調整局面入りした感じです。
米株安に続いてアジアの主要株価指数も概ね軟調な事から
致し方の無いところでしょうか。
この後欧米市場がどう引き継ぐかを見極めたいところですが、
現状はあくまでも調整の範囲内と捉えております。
ドル円は米株が大幅続落となれば102円付近まで下押しする
可能性はあるものの、少なくとも来週のFOMCまでは大きな動きは
出てこないとの判断から、102円前半の水準では押し目買いスタンス
の超短期取引で対応したいと思います。と書き込み中に102.50を
割り込みました。
まずは欧州市場の動向に注目です。

現在のレート
 ドル円:102.52

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から押し戻し、中心線を意識しての動きが続いていましたが、ここに来て上限を意識しての動きへと変化しています。バンド幅はほぼ横ばいであり、特に下限が横ばいとなっていることで、バンドブレイクからの動きになるかは不透明な状況となっています。バンドの下限が下落に転じた場合は、一気にバンドブレイクからバンドウォークとなる可能性が高まるので注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は高値圏での動きとなっています。天井打ち気配もあったのですが、持ち直しての動きとなっています。これの方向感は短期的な動きを見る上で重要でしょう。一方、中期線は底打ちから上昇となっています。中長期的な基調が改善してきており、先行きに対する期待感が高まります。短期線の動き次第ではこのまま上限をブレイクといった動きになってもおかしくはないでしょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ下向きの配置を保って重い。
サポートは102ロー。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限まで下落した後に中心線まで持ち直す動きとなっています。ただ、そこで抑えられて再度下限を目指す動きとなっており、警戒感が高まる状況となっています。バンド幅の拡大は殆ど見られておらず、特に上限は横ばいとなっています。目先はレンジ圏での動きが意識されやすい状況ということができそうです。ただ、バンドの下限まで下落した際は注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。上昇の勢いはありますが、上値余地も十分に残っています。一方、中期線は中立水準を挟んでの動きとなっていましたが、ここに来て下落基調が意識されています。こちらも下値余地を残しての動きであり、中長期的には売られやすい地合いということになるでしょう。短期線の上昇基調を背景に目先は戻してきましたが、これが腰折れすると一気に基調が悪くなりそうです。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスは下げる動きながら、本日は少し戻している。
現在までの高値0.8885付近を上抜けなければ、
ここから再び下げる可能性が高そう。
目標値は0.87台で引き続き下方向だが、
本日高値を上抜けるようなら、明日はSNBがあるので、様子見しても良さそう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

株価は軟調。 機械受注の弱さなどが指摘されているが、ドル円相場への影響は軽微。

米超党派による財政合意も反応は薄いが、上海株の軟調を受けて、オセアニアが若干弱い。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも現状は下向き。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は103円台を回復できないと、もう一段下げる可能性がありそう。
102円50付近を下抜けてしまうとその可能性が顕著となるが、
101円ミドルは先週もサポートされているので、当面はここが目安。
103円の上抜けか、102.50の下抜けかに注目している。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、材料難も軟調な株価を受けて、円の買い戻しやドル売りが優勢となった。 ドル円は、米長期金利の下落もあり102.57まで下落、ユーロドルは、ドラギECB総裁が「ユーロ圏のインフレ期待はしっかり抑制されている」、ラガルドIMF専務理事が「ECBは低金利を継続する必要がある」、「ECBはインフレのさらなる低下を抑えるために行動をとるべきだ」と述べたが影響は薄く、1.3740を支えて1.3795まで一時値を上げた。 
 一方クロス円は利食いが優勢。ユーロ円が141.28、ポンド円が168.68、カナダ円が96.65、スイス円が115.68まで下落したが、オージー円は93.68から94.21と日中高値を更新、NZD円は85.30から85.66まで値を戻した。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 10月機械受注 [前月比] (前回-2.1% 予想+0.4%)
08:50 (日) 10月機械受注 [前年比] (前回+11.4% 予想+15.1%)
16:00 (独) 11月消費者物価指数・確報値[前年比](前回+1.3% 予想+1.3%)
17:00 (南ア) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.5%)
20:00 (南ア) 10月実質小売売上高 [前年比] (前回+0.2%)
20:00 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-12.8%)
00:00 (米) ルー米財務長官「IMFについて証言」(下院金融サービス委員会)
00:30 (米) 週間原油在庫(前回-558.5万バレル)
03:30 (ユーロ圏) デギンドス・スペイン経済相講演
03:00 (米) 10年債入札(210億ドル)
04:00 (米) 11月財政収支[前年比](前回-1721億ドル 予想-1545億ドル)
05:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート
伊議会、レッタ政権の信任投票を実施
高島暦:「変化注意日」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから反発して売りすぎは解消されている、
基調は弱含みで重め配置。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロ円の売りの影響もあり、
チャネルの下に入って重くなったなりに下落。
P&Fのポイントの102.66はほぼサポートの格好。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ミドル程度は見込めると思えたなりに下落。
その後は、基調は強気を保って反発の動き。

ドル売り

テーマ:

だいまん

ドル円は102.62へ下落、ユーロドルが1.3795まで上昇。

その他オージードルが0.9156、NZDドルが0.8333まで上昇、ドルカナダが1.0610、ドルスイスは0.8851まで値を下げた。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの動きの中、先週から注目のドルスイスは順調に下落。
目標値は0.87台でまだ下げる動きが続くと思われるが、
木曜日にSNBがスイス高についてコメントの可能性があり、注意したい。
明日の動きで考えた方がいいかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はチャートの通り押し目を作りに行く動き。
まだ下げ止まったとは言えず、102円ミドルぐらいがありそう。
明日、明後日で本日高値を上抜けない場合は、
より大きく下げる可能性があり、安易に買いたくない。
しっかり下げ止まりを確認する必要がありそう。

NY株式市場2

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

米国株式 金融セクター 個別株価
 ゴールドマンサックス・・・170.74(+1.7%)  JPM ・・・56.96 (+0.7%)
 シティG・・・52.34 (+0.5%)
ナスダック業種別株価指数
 銀行セクター・・・2543.43(-0.24%) その他金融・・・5674.54(-1.17%)

※23:50現在

ユーロ買い強まる

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは1.3792レベルまで上昇。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     16004.1(-21.41)
ナスダック   4060.96(-7.79)
S&P500     1805.09(-3.28)
米国10年国債 2.801(-0.056)
ドル円      102.78
NY株式市場は下落してのスタート。
ボルカールールが公表予定であったことが欧州時間に嫌気されていたが
大雪のため非公表となったこと、またこのルール自体は2015年まで実施
されない旨の情報が入ってきており、本件についてはやや落ち着いた感じ
になっている。
ただし、米国10年債利回りは低下してり、ドル売りの様相になっている。
欧州株式は、軒並み軟調。ゴールドの上昇が目立つ。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が141.28、ポンド円が168.92、カナダ円が96.65、スイス円が115.70まで下落したが、オージー円は93.68から94.13と日中高値を更新、NZD円は85.30から85.63まで値を戻した。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、欧米株価や日経平均先物が軟調となり、円の買い戻しが優勢。 ドル円は102.72まで下落したが、主要通貨では、ポンドドルが1.6420まで下落したが、ユーロドルは1.3740を支えて、1.3770と高値を更新、オージードルが0.9149、NZDドルが0.8326まで上昇、ドルカナダが1.0614、ドルスイスが0.8865まで下落した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102.72近辺へ続落も、一旦下げ渋り気味。ただ戻り限定的ならば、米雇用統計時の水準20/30が視野に。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先のチヤートのチャネルの下にはいりつつあり重め。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎのゾーンから自然反落。
ミドルあたりまでの押しは自然。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15611.31 -38.90 -0.25%
TOPIX 1256.33 +1.01 +0.08%

日経平均は3日ぶりの反落。
前場寄り付きは16.24円安の15633.97円。
前日までの2営業で472円上昇した反動から、朝方は
利益確定の売りが先行。一時88円安まで下落しました。
しかし、売り一巡後は上昇に転じ、15,600円台を回復。
週末のメジャーSQを睨んで主力大型株の動意が薄く
中小小型株が物色される地合となり、日経平均は15,600円を
挟んで揉み合いの値動きに終始しました。
・東証1部
 出来高:21億4229万株
 売買代金:1兆9513億円
 騰落銘柄数:値上がり734、値下がり865、変らず168銘柄

円相場は揉み合いの展開。
ドル円は朝方103.20-30台での値動きから、日経平均の下落に
連れ103.10台まで小幅に反落。その後株価が持ち直すと103.20台
まで値を戻し、その後は小幅な値動きに終始しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
手掛かり薄く株価動向に連れた地合が継続。次のきっかけ待ちか?

ドル円は日中103円前半での殆ど動意無し。目立った動きでは
ユーロ円が5年ぶりの水準となる142円台を示現しております。
ドル円は引き続き底堅い動きとなっているものの、上値拡大の
きっかけ掴めず103円台前半にて膠着を強いられております。
アジアの主要株価指数は概ね軟調。欧州株は下落でのスタート
となっており、ドル円・クロス円は現在反落する動きとなって
おります。(ダウ先物は反発)
今夜は注目される米経済指標の発表は無く、動意のきっかけ
としてはドラギECB総裁の発言とボルガールールの公表に注目
が集まりそうです。ボルガールールに関しては株式市場への
影響が警戒されており、仮に米株が調整する動きとなれば
積み上がった円ショートが一時的に巻き戻される可能性が
ありますので要警戒でしょうか。
よって、ドル円の押し目買いスタンスは一旦リセットし、
本日のNY市場の動きを見極めたいと思います。

現在のレート
 ドル円:103.13

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均株価がマイナスだったこともあり、ドル円が下げる動き。
本日はGPIFネタで上げる場面もあったものの、103.50で抑えられている。
103.15付近の本日安値を下抜けるようだと、いったん調整されるかもしれない。
逆に、下げたところは押し目となって買われやすく、
引き続き大きな流れは上方向。
押し目を確かめる状況となっている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから調整が入り、現状はバンドの中心線まで下落する動きとなっています。ここで支えられるかどうかに注目が集まる状況となっています。バンド幅は緩やかに縮小傾向に入っていますが、ほぼ横ばいといった展開となっています。大きな動きにはなりにくいところではありますが、一時的には再度持ち直し、バンドの上限を試す動きになるのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏に入っています。これが底打ちから上昇となるかどうかに注目が集まります。一方、中期線は高値圏での動きです。天井打ちの気配がありますが、中長期的にはまだ堅調な地合いとなりやすい状況ということになりそうです。短期線が底打ちとなるかどうかが問題ではありますが、底打ちから持ち直す可能性のほうが高いようにも思われます。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの103.16の上で上値をのばしている。
現状は基調は強き、目先は下向きで相反状態。
目先も上向きになると上を狙いやすくなるところ。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。中心線から上昇して上限まで達したものの、そこでは抑えられる動きとなっています。バンド幅の拡大もほとんど見られておらず、このまま調整の動きとなる可能性も十分にあります。そうなった場合はバンドの中心線が意識されることになるのではないでしょうか。バンド幅が狭いので、下限まで下洛する可能性も十分にあるところです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。現状は横ばいからじり安へと変化しており、そのまま下洛する可能性もあるでしょう。一方、中期線は下落基調が反転上昇となっています。中長期的には下値の堅い展開が予想されるところであり、一時的に調整が入っても再度買われる動きとなりやすいところではないでしょうか。となると、バンドの中心線で支えられる可能性も残りそうです。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10日の東京市場は、手掛かり難や動意に薄い日経平均株価を受けて、揉み合い気味も円が軟調な推移を継続した。
 ドル円は103.40まで上昇後調整を103.165で支え、ユーロドルは、1.3734から1.37685まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が141.78から142.12、ポンド円が169.52から170.04、スイス円が115.86から116.17まで上昇、NZD円が85.43から85.69、カナダ円が97.00から97.16で小動きとなった。またオージー円は、豪10月住宅ローン貸出が予想と変わらず、中国の11月経済指標はまちまちで反応は薄く、93.75から94.08で推移となった。(14:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3700-1.3800)
上昇が1.3765-70まで拡大。上値は越えて1.3775-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。1.3785-90を超えても1.38前後がCapされるとレジスタンス的で、あくまで1.3810-20や1.3830-35を越えて週足から1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3740-50の窓の下限が支えると強いが、1.3730-40を割れると1.3715-20、1.3705-10が視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.3685-95を割れると1.3670-75、1.3655-60、1.3635-40が視野となるが買い下がり位置だが、1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となり、1.3515-20、1.3500-05が視野となるが、更に1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65まで視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:1.3755 予想時間 12:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=102.70-103.80)
上昇が103.35-40まで拡大も、更なる動向となっていない。上値は越えて103.55-60や103.70-75の上抜けから75.31-135.20レンジのフィボナッチ・リトレースメント50%=105.26、75.31-124.14レンジの61.8%=105.49方向が視野となる。一方下値は103.15-20、103.05-10が維持すると強いが、102.80-95を割れると102.65-70、102.50-55、102.40-45から102.15-25の窓が視野となるが、買いが入り易い。ただし、102.00-10を割れると101.90-95、101.75-80が視野となるが、維持では堅調が続くが、101.60-70を割れると101.40-55、101.35-40、101.25-30まで視野となるが買いが入り易い。ただし101.10-20を割れると101.00-05などが視野となるが、維持できるか焦点となる。(予想時レート:103.25 予想時間 12:40)

今夜

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ボルカー・ルールの最終案が公表される見通し。

市場には、どういった最終案になるか警戒感が残る。

ForexRadio

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「うっしっしーFX攻略法」スタートしています。

ユーロ堅調

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が142.10まで。ユーロドルは、1.3768まで上昇したが、ドル円はドル売りの影響で、103.17まで下落。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.3750のストップをヒットし、1.3767/68まで続伸。ポンドドルも1.6466/67へ上昇。
ユーロ円は142.10へ上昇し、ドル円はユーロ円やポンド円などの買い絡みから103.20台で堅調に推移。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは全般にドルが売られる動き。
ドル円は円売りの方が強く、このためクロス円が上昇。
また豪ドルも売られやすく、AUDUSDも別の動きになっている。
EURUSD、GBPUSD、USDCHFはドル売りで
来週のFOMCまではこの動きとなりそう。

豪住宅ローン貸出

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

結果 +1.0%、予想+1.0%
予想と変わらず、豪ドルは動けず。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、材料に薄い中、NYダウがプラス圏を維持したことで、じりじりと円売りが進んだ。ドル円は103.00から103.35へ値を上げ、ユーロドルは独10月鉱工業生産指数が、市場予想を下回ったが影響は限定的となったが、ユーロ円にマクロ系の買い戻しが入り、1.3747へ上昇、ユーロ円も141.96まで上昇した。またポンドドルが1.6433まで上昇、ポンド円も169.74と直近高値を更新した。
 一方資源国通貨のクロス円は、一時株価の調整に値を下げたが、その後は買い戻しが優勢。 オージー円が93.51から94.08、NZD円が85.12から85.66、カナダ円が96.54から97.15まで値を上げた。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

良い押しを入れて、
レジスタンスの1.63ハイを上抜けで良い感じで上昇。
ここからは買いすぎのゾーンに入る。
1.63ミドル程度の押しならまだ上値を狙いやすい。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

102.90の上では上昇リスクなりに上昇。
目先は重い状態を保っているが、基調も強気のままで相反状態。
明日は103.15にポイント。

ブラード・セントルイス連銀総裁(投票権あり)

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「インフレは驚くほど低下傾向にある」
「労働市場が改善されることで量的緩和縮小の可能性が上がる」
「量的緩和の将来は経済データ次第」
「次回の会合で、小幅な緩和縮小は、最近の経済指標のひとつの対応」
「市場は、QEの縮小が行われることを理解すべき」

ダウはプラス圏も

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

揉合いの域。

ブラード・セントルイス連銀総裁
「インフレは驚くほど低下傾向にある」
「労働市場が改善されることで量的緩和縮小の可能性が上がる」
「量的緩和の将来は経済データ次第」

ユーロドルが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1.3730のストップを誘発して、1.3746レベルまで上昇。

ユーロ円は141.94まで値を上げた。

じりじり円売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウがプラス圏を維持。

ドル円は103.25、ユーロ円が141.73、ポンド円が169.40と高値を更新している。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットが膠着して、USDCHFも動かなくなってきている。
下方向で0.89を下抜けず、一方上に0.89ミドルへも戻せず膠着の場合、
明日以降に本格的なショートカバーの動きが出やすく、
今週は0.90ミドルから0.91ぐらいまで上昇の可能性も出てきそう。
またスイスは木曜のSNBの動きを待っている可能性もあり慎重にしたい。

NY株式市場

テーマ: 戦略 株式市場 独り言

シーマスター

NYダウ     16026.6(+6.42)
ナスダック   4073.39(+10.87)
S&P500     1807.45(+2.36)
米国10年国債 2.846(-0.037)
ドル円      103.08
特段大きな材料がないまま取引スタート。
ややドル売りが先行する中で為替市場も大きな動きには繋がっていない。
本日は、米国連銀総裁の講演が相次ぐが相場全体のベクトルを変えるまでの
動きにはなりづらいと見ている。
このまま小動きかな・・・

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強き、目先は下向きで相反であっていないが、
102.90の上では上方リスクを持っている。
その下は102.05.

NY序盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY序盤は、揉み合いの動き。 ドル円は103.17から103.00で動意に薄く、ユーロドルは独10月鉱工業生産指数が、市場予想を下回ったが影響は限定的となったが、ユーロ円にマクロ系の買い戻しが入り、1.3729レベルへ上昇、ユーロ円も141.53まで再上昇した。またポンドドルが1.6393まで上昇、ポンド円も169円にワンタッチした。
 一方資源国通貨のクロス円は、欧米の株価が軟調推移となったこともあり、弱保合い。オージー円が93.51、NZD円が85.13、カナダ円が96.56まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

103.00挟みで膠着。依然押し目買い強いが、ユーロ円やポンド円が上値重くなるようだと、ドル円にも影響しそう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

140ミドルにまずサポートでこの上では上昇リスク。
大枠での買いすぎはいったん解消されて、基調は強き。

日経225でシグナル

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんばんは、ゴルフです。お疲れ様です。


日経225(CFDのチャート)でシグナル出ました。

日経⇒12/9(月)の19時過ぎ、売りシグナル点灯。

『FXで儲ける超戦術』

ではまた。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスは0.89付近が重要ポイントで抵抗帯となっている。
ここはフィボナッチの目標値であるとともに、今年と昨年の安値付近。
流れは下向きながら、直近もショートカバーされやすく、
短期的にも0.89ミドルぐらいの戻りがありそう。
ドルスイスは戻りを確かめてから考えたい。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時141.00近辺まで値を下げていたが、ユーロドル上昇に連れ東京タイムの高値圏へ反発。

ここの上げは、

テーマ: モノローグ

ゴルフ

お疲れ様です、ゴルフです。

ドル円、クロス円ともに、

いったん持ち上がってきていますので、

ここは売り場ということでみております。


ではまた。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15650.21 +350.35 +2.29%
TOPIX 1255.32 +19.49 +1.58%

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは256.74円高の15556.60円。
外部環境を好感し、朝方は大幅高でのスタート。
前場の上げ幅は一時300円を超え15,600円台を示現
しました。買い一巡後は15,600円の大台を挟んで
後場にかけて高値揉み合いの展開。終盤に再び
上値を拡大する動きから350円の高値引けにて取引を
終えました。
・東証1部
 出来高:21億1425万株
 売買代金:1兆9759億円
 騰落銘柄数:値上がり1426、値下がり235、変らず104銘柄

円相場は安値揉み合いの展開。
ドル円は朝方103円前半での値動きからじり安推移となり、
一時102.80台まで反落。しかし終盤での日経平均の上値拡大
に伴い再び103円台を回復しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
外部環境から円を買う理由は希薄で、円相場はじり安の展開か?

日経平均は350円の大幅高となり他のアジア市場も概ね堅調な
展開となりました。現状円を買う理由は特に見当たらず、
ドル円は下げた局面では着実に買いが入る展開となりそうです。
ただ、テーパリング観測やオプションに絡んだ防戦売り、投機筋の
ポジションが極度に円ショートに傾いている点などは一時的な
反転要因として意識しておきたいところでしょうか。
本日は注目される経済指標等は無く、またビックイベントをこなし
た一服感から、方向感が出難い地合となるかもしれませんので、
株価や金利動向を睨んで細かい取引に徹したいと思います。
ドル円は目先103円midの水準を上値目処に基本押し目買いスタンス
で取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:103.11

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.36ミドル前後にポイントでこの上では上昇リスク。
現状は基調は強き、目先は弱気で相反状態。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線まで押し戻しての動きとなっています。バンド幅は狭く、レンジ圏での動きが意識された展開となっています。1.37ドルを割り込んだ水準での動きからの戻しであり、下値は堅そうに見えるところではあります。後はバンドの中心線をブレイクして上限まで上昇できるかどうかといったところが問題となるでしょう。バンド幅が狭いだけに、バンドの上下限をブレイクといった動きには注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。短期的な流れとしてはしっかりとした動きということが出来るでしょう。一方、中期線は天井打ちから下落基調となっています。中期線の下落基調の勢いが比較的強く、中長期的には戻り売り優勢といったところです。短期線に上値余地が残っていることから、バンドの上限までの上昇の可能性はありそうですが、抑えられやすい局面ということが出来るでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。下値の堅さが意識される状況ではありますが、バンド幅の縮小傾向も相まって方向感の見えにくい展開となっています。バンドの上限まで上昇することが出来るかどうかに注目が集まりそうですが、そこをブレイクすることが出来るかどうかとなると、難しいところではないかと見ています。目先は方向感の見えにくい動きとなるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。やや天井打ち気配があるものの、しっかりとした動きとなっています。一方、中期線は天井打ちから下落となっており、流れとしては売り優勢といったところではないでしょうか。特に短期線の下落基調が強まった場合は一気に下落問ったうご基となる可能性もあるだけに注意が必要でしょう。上値を抑えられた場合はバンドの中心線をどう意識するかがポイントとなりそうです。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

9日の東京市場は、先週末の米雇用統計を受けたリスク回避の動きから、堅調にスタートした日経平均株価を受けて、円売りでスタート。日本の10月経常収支がマイナスに転落、第3四半期GDP・二次速報が予想を下回ったこと、中国11月CPIが予想を下回ったことなどへの反応は鈍く、上昇したクロス円への利食いが優勢となった。ただ、底堅い株価を受けて下落も限定的となっている。
 ドル円は103.22から102.90、ユーロドルは1.3721から1.3694で推移。クロス円では、ユーロ円が141.55まで上昇後141.00へ値を下げ、ポンド円が168.72から168.12、オージー円が94.15から93.57、NZD円が85.74から85.29、カナダ円が96.95から96.60、スイス円が115.77から115.25まで一時調整した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3650-1.3750)
上昇が1.3720-30まで拡大も、トピッシュとなる形。上値は1.3710-20がCapされると弱い。1.3720-30を超えて、1.3735-45の窓の下限、1.3760-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。1.3785-90を超えても1.38前後がCapされるとレジスタンス的となる。一方下値は1.3695-05が維持すると良いが、割れると1.3685-95、1.3670-75、1.3655-60、1.3635-40が視野となるが維持できると堅調。ただし1.3610-20の窓の上限を割れると、1.3600-05の下限、1.3570-85の窓が視野となるが維持すると堅調が続くが、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となる。 (予想時レート:1.3700 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=85.00-86.00)
上昇が85.70-75まで拡大もトピッシュとなる形。上値は85.50-55が再Capされると上値追い出来ない。85.70-75を越えて85.90-95が視野となるが売りが出易い。86.00-05の上抜けから、86.20-30や86.35-40を超えて、週足からは88.05-10がターゲットとる。 一方下値は85.25-35、85.05-15から84.95-00の窓が維持すると強いが、84.85-90の次の窓の上限割れからは、84.50-55の下限、84.404-5から84.30-35の窓が視野となるが、買いが入り易い。ただし、84.15-20を割れると、83.80-90の窓の下限、83.50-60がターゲットとなるが、買い直し位置。リスクは83.35-45や83.20-25を割れるケースとなる。(予想時レート: 85.40 予想時間 16:15)

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

93.90のポイントトライの動きだが、
大枠目先ともに買いすぎに到達し、
目先は下向きになっての反落。

ドル円で売りシグナル

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

ドル円で売りシグナル出ました。

ドル円⇒12/9(月)の9時半頃売りシグナル点灯

そのほかは
『FXで儲ける超戦術』

以上です。ではまた。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは買われる動きとなる可能性が出てきている。
AUDUSDの0.91ミドル付近、EURAUDの1.50付近を越えると、
豪ドル買いに動きそう。
ただAUDUSDは0.9070付近までは下げる可能性もあり、注意したい。

日本の指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

経常収支が、赤字となるも、GDPが悪化。影響は薄いが、株の寄付きを見て、利食いが優勢。

東京朝

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京早朝は、円売り継続。 ドル円が103.22、ユーロ円が141.55、ポンド円が168.72、オージー円が94.15、NZD円が85.61、カナダ円が96.95、スイス円が115.77まで値を上げた。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月09日 06:12
EURUSD 1.3717-19
USDJPY 102.89-91
GBPUSD 1.6342-46
USDCHF 0.8914-20
USDCAD 1.0637-41
AUDUSD 0.9124-27
NZDUSD 0.8284-90
EURJPY 141.16-19
GBPJPY 168.18-23
AUDJPY 93.92-97
NZDJPY 85.26-33
CADJPY 96.69-77
CHFJPY 115.39-48
ZARJPY 9.93-99
EURGBP 0.8391-94
EURCHF 1.2227-32

WSJ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「今月にも量的緩和解除」

ただ、一部は先週の雇用統計は、FRBのテーパリング解除には未だ力不足で、1-3月期の緩和解除を想定している模様。

(株価を維持するためのポジション・トークのような気がする)

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月09日 05:45
EURUSD 1.3708-11
USDJPY 102.96-97
GBPUSD 1.6337-40
USDCHF 0.8916-22
USDCAD 1.0638-45
AUDUSD 0.9127-31
NZDUSD 0.8283-87
EURJPY 141.13-19
GBPJPY 168.21-27
AUDJPY 93.97-02
NZDJPY 85.29-34
CADJPY 96.72-81
CHFJPY 115.43-50
ZARJPY 9.93-99
EURGBP 0.8388-93
EURCHF 1.2222-30

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

06:45 (NZ) 第3四半期製造業売上高[前期比](前回-2.0%)
08:50 (日) 10月経常収支 (前回+5873億円 予想+1489億円)
08:50 (日) 10月貿易収支 (前回-8748億円 予想-1兆55億円)
08:50 (日) 第3四半期GDP・二次速報 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
08:50 (日) 第3四半期GDP・二次速報 [前期比年率] (前回+1.9% 予想+1.6%)
08:50 (日) 第3四半期GDPデフレーター・2次速報値 [前年比](前回-0.3% 予想-0.3%)
10:30 (中) 11月消費者物価指数[前年比](前回+3.2% 予想+3.1%)
10:30 (中) 11月生産者物価指数[前年比](前回-1.5% 予想-1.5%)
14:00 (日) 11月景気ウォッチャー調査・現状判断DI (前回51.8)
14:00 (日) 11月景気ウォッチャー調査・先行き判断DI (前回54.5)
15:45 (スイス) 11月失業率 (前回3.1% 予想3.2%)
16:00 (独) 10月貿易収支 (前回+204億EUR 予想+185億EUR)
16:00 (独) 10月経常収支 (前回+197億EUR 予想+170億EUR)
17:15 (スイス) 10月実質小売売上高 [前年比] (前回+1.0%)
17:15 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
19:00 (ユーロ圏) ギリシャ第3四半期GDP・確報値[前年比] (前回-3.0%)
20:00 (独) 10月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.7%)
22:15 (加) 11月住宅着工件数 (前回19.83万件 予想19.50万件)
02:30 (米) ラッカー米リッチモンド米連銀総裁講演
03:05 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
04:15 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)
環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)閣僚会合(シンガポール)
カーニーBOE総裁、NYエコノミッククラブで講演
高島暦:「安値にある時は急伸する日」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月09日 05:07
EURUSD 1.3704-08
USDJPY 102.97-01
GBPUSD 1.6330-34
USDCHF 0.8914-23
USDCAD 1.0634-43
AUDUSD 0.9130-37
NZDUSD 0.8284-89
EURJPY 141.12-21
GBPJPY 168.17-26
AUDJPY 94.03-12
NZDJPY 85.31-38
CADJPY 96.75-87
CHFJPY 115.40-56
ZARJPY 9.94-00
EURGBP 0.8389-94
EURCHF 1.2216-29

リスク・オン

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

の動きが続くスタートです。

今週もよろしく。 

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月09日 04:17
EURUSD 1.3704-08
USDJPY 103.05-08
GBPUSD 1.6333-43
USDCHF 0.8917-24
USDCAD 1.0636-46
AUDUSD 0.9129-35
NZDUSD 0.8283-88
EURJPY 141.21-28
GBPJPY 168.27-35
AUDJPY 94.06-14
NZDJPY 85.35-44
CADJPY 96.77-91
CHFJPY 115.40-60
ZARJPY 9.94-00
EURGBP 0.8385-92
EURCHF 1.2216-29

金曜日の海外市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、米11月雇用統計において、非農業部門雇用者数が+20.3万人、失業率が7%と市場予想を上回り、ドル買いが一時強まったが、この結果を受けても、NYダウが200ドル超えの上昇を示現したことで、その後はリスク志向の円売り、ドル売りの動きが強まって引けた。NYダウの上昇に関しては、堅調な米11月雇用統計にも、米量的緩和の早期縮小を裏付けるものではないとの楽観論が相場を支えた模様。ユーロドルは、1.2612まで下落後、1.3706まで反発、ドル円は102.97の高値まで上昇した。 
 一方クロス円では、日経平均先物が海外市場で、500円近い上昇となったこともあり、上昇を強めた。 ユーロ円が114.05、ポンド円が168.26、オージー円が93.68、NZD円が85.35、カナダ円が96.62、スイス円が115.41まで値を上げ、高値圏で引けた。

政府与党

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

来年度の戦略特区での法人税率引き下げを見送る。

予想を上回る

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

11月中国貿易収支 338億ドルの黒字(予想212億ドル)

今週もお疲れ様でした。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米雇用統計も終了。後は18日のFOMCが次のポイントですね。

それまでは、まだまだ相場が動きそう。 

来週もがんばりましょう!

ユーロは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

対ドルでは、1.3710に厚めの売りが控え、対円では、141円にオプションのバリアーがある模様。

特に141円のバリアーは強いと思われるが、このままだと今夜つけるか? それとも月曜日の早朝につけるかだろうね。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

、クロス円ではユーロ円が140.97レベル、ポンド円が168.26、オージー円が93.68、NZD円が85.35、カナダ円が96.62、スイス円が115.32まで一時上昇した。

NY市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY市場の動向は、米11月雇用統計の強い結果や米12月ミシガン大学消費者信頼感指数も、82.5と大幅に上昇したことを受けても、NYダウが200ドル超えの上昇を示現。リスク・オンの動きが強まった。
 ドル円は、米長期金利の上昇もあり102.96、ユーロドルが1.3701まで上昇、ポンドドルが1.6394、オージードルが0.9118、NZDドルが0.8293まで値を上げた。

NYダウ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

200ドル高まで上昇、日経平均先物も500円高。

ちょっとびっくりの上昇。

ダウが一時16000ドルを回復

テーマ: 概況

コロフ

ダウが一時16000ドルを回復しての動きとなっています。買い優勢の展開が継続している状況となっています。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     15927.5(+106.02)
ナスダック   4066.63(+33.47)
S&P500     1800.14(15.11)
米国10年国債 2.866(+0.004)
ドル円      102.73
NY株式市場は大幅上昇してのスタート。
雇用統計が良好な数値で発表されたことを素直に好感している・・・
先日までは
良好な指標=テーパリング早期開始=株式下落=ドル買い
のロジックは今のところ株式市場に限っては当てはまらないようだ。
欧州株式、新興国(ブラジル・アルゼンチン)などの株式市場も大幅上昇して
おり、所謂リスクオンムードの中で取引されている。
ただ、ナスダック個別銘柄では寄り付きより値を下げている銘柄も散見されて
いるので、注意が必要であろう。

米11月雇用統計

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


非農業部門雇用者数は前月比20万3000人増と市場予想の前月比18万5000人増より強かった。

また、失業率は7.0%と市場予想平均の7.2%より強かった。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.90まで上昇。

米雇用統計を受けて

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウ先物が146高へ上昇。。。ちょっと不思議だが。

米雇用統計、強い

テーマ: 独り言

Ryuz

NFP20.3万増、失業率7.0%

ドル円は102.90へ上昇、ユーロ円は140.40台へ。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

USDCHFは0.896付近が日足のフィボナッチの目標値。
週足では0.87割れを目標にできるが、
雇用統計を控えた週末にそこまで狙う必要はなく、
今月中の目標となりそう。
本日はデイリーpivotもまだつけておらず、
0.90ぐらいの戻りがありそうなことも、
利食い先行となりやすいと考えている。

いつもなら

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

強い米雇用統計を睨んで、ロンドン勢がドル買いで攻めるのに、今日はそんな雰囲気もない。

考えられることは、強い雇用統計が出ても、テーパリングの早期化、株価下落を懸念しているのか?

はたまた既にロングがパンパンなのか?

ともかく、20万以上は織り込んでいる感じだが、25万とか出るとびっくりドンキーだ!

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 6日の東京市場は、米11月雇用統計の発表を控え、動きづらい中、伊藤公的年金有識者会議座長が、「GPIFは国内債52%へ削減に、今すぐ着手を」と発言したこと、日経平均株価が引けにかけて150円近く上げたことで、円の売り戻しにつながった。ドル円は101.63から102.17まで上昇、ユーロドルは1.3675から1.3657まで円を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が138.95から139.54、ポンド円が166.02から166.74、オージー円が92.10から92.50、NZD円が83.44から83.81、カナダ円が95.41から95.83、スイス円が113.35から113.86まで値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=138.60-139.90)
下値を138.40-50で維持して反発的。上値は139.55-65の窓を越えて139.75-85、139.85-95が視野となるが、売りが出易い。140.00-05を越えて、過去の高値圏となる140.85-90、141.55-60が視野となる。一方下値は139.25-30、139.10-15、138.95-95が維持すると良いが、138.85-90を割れると138.75-80、138.55-65のサポートなども視野となるが維持では堅調。ただし138.40-50や138.25-35を割れると、138.15-20、137.85-95が視野となるが、買いが入り易い。リスクは137.75-80の窓の上限割れとなる。(予想時レート:139.45 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3570-1.3730)
上昇が1.3675-80で上げ渋る形。上値は1.3665-70がCapされるとレジスタンス的。1.3670-80を越えて1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。1.3735-45の窓の下限を超えて、1.3760-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3650-60、1.3630-40の窓、1.3615-20から1.3600-05の窓、1.3570-85の窓が維持すると良いが、維持できない場合に、1.3535-45や1.3525-30を割れると相場が崩れ気味となり、1.3515-20、1.3500-05が視野となるが、更に1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65まで視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:1.3660 予想時間 15:15)

ユーロドル30分足

テーマ: 戦略

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからの動きが意識されているだけに、警戒すべき状況となっています。しかも、バンド幅がもともと狭かった上に、バンドの上限が上昇に転じています。バンド幅の拡大を伴いながらの動きとなっているだけに、急激な動きとなってもおかしくはないところです。1.36ドル台前半の水準を目指しての動きとなるかどうかに注目です。

RCIで見ると、短期線は上昇基調から一転して下落し、そのまま下値圏での動きとなっています。これが底打ちとなるかどうかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下落基調が意識されており、中長期的には売り優勢といった状況となっています。仮に短期線が底打ちから上昇となっても、上値の重さは意識されそうで、バンドの中心線まで戻してもそこから戻り売りといった展開となるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからバンドウォークとなったわけですが、現状はバンドの下限が上昇に転じており、流れとしては調整がいつ入ってもおかしくないといった状況となっています。調整が入るとした、バンドの中心線を目指しての動きとなっていくものと思われます。ただ、最近は調整がいつ入ってもおかしくない局面でのじり高といったことも多いので、その点は注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。下落基調からの急反転であり、現状の水準を維持することができるのかに注目が集まるでしょう。一方、中期線は上昇基調を継続し、高値圏に入っています。これがすぐに天井打ちから下落と言った動きになる可能性は低く、下値の堅さが意識される展開となるのではないでしょうか。仮に短期線が天井打ちして下落することで、バンドの中心線まで下落しても、そこでは支えられるのではないでしょうか。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は伊藤教授のGPIFに関する発言で102円台に上昇。
円に関しては、この発言から円売りとなっていて、
ドル売りより円売りの方が強い形となっている。
102円ミドルを上抜けてくれば、ドル円は上方向となりそうで、
101円方向の可能性はかなり弱くなってくる。

ドル円上昇

テーマ: 要人発言

Ryuz

伊藤隆敏教授
「GPIFの新たな基本ポートフォリオは来年夏に策定可能」
「GPIFの国内債比率、私案では35-40%が目指すべき姿」
「GPIFの資産構成見直し、結果的に株高・円安要因に」
「GPIFは国内債52%へ削減に今すぐ着手を」
「GPIF理事長こそ誤解の恐れ、国内債削減と金利リスク」
「GPIFは国内債を基本ポートフォリオ下限向けて削減を」
「GPIFが金利上昇で機会損失なら受託者責任果たせず」

ドル円は102.00タッチ、ユーロ円は139.40手前まで反発。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均
 前場終値 15203.52 +23.03 +0.17%
 
TOPIX
 前場終値 1230.66 +1.01 +0.08%

日経平均前場は3日ぶりに反発。
寄り付きは64.95円安の15112.54円。
朝方は欧米株安と円高進行を嫌気し売り先行。
売り一巡後は昨日までの大幅安の反動から
上昇に転じ、一時79円高まで反発しました。
しかし今夜に米雇用統計を控えている事から、様子見
ムードは強く、反発の動きは限定的で15,200円台にて
揉み合いの動きで前場の取引を終えております。
・東証1部
 前場出来高:9億9800万株
 前場売買代金:9154億円
 前場騰落銘柄数:値上がり777、値下がり819、変らず168銘柄


ドル円は101円後半の水準にて揉み合いの展開。
寄付き前101.70台での値動きから、日経平均の反発に伴い
一時101.90台まで上昇したものの、買いは続かず小幅に反落。
現在101.70台での値動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
米株の5日続落を受けドル円は101円台後半まで水準を
切り下げました。ダウは先物の動きから、ある程度の自律反発
を想定していたのですが・・・
今夜は待ちに待った米雇用統計。これまで通り発表直後は
結果に反応。その後は株価や長期金利の動きを睨んでの
ディールとなるでしょうか。ドル円は後場の日本株に目立った
動きがなければ、雇用統計の結果発表まで様子を見たいと
思います。

現在のレート
 ドル円:101.81

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の今朝の高値101.97付近は、本日のDaily Pivot101.94付近。
昨日、一昨日もピボットを付けてから下げる動きとなっていて、
本日は102円台に乗せてこないと、再び下方向の可能性が高そう。
雇用統計を控えて動きにくくなりそうだが、ドル売りが続くのか注目している。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は101円ミドルで下げ止まっているが、短期の流れはまだ下方向。
ドル円の下値は101.20付近から101円割れと考えており、
今夜は雇用統計もあり、安易な買いは危険と思われる。
クロス円も同様で円の取引は注意したい。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、週間新規失業保険申請件数が、29.8万件と市場予想を上回ったこと、米7-9月期GDP・改定値も前期比年率+3.6%と市場予想の+3.1%を上回り、一時のドル買いからは、欧州中央銀行が、2014年のユーロ圏GDPの見通しを+1.0&から+1.1%の上方修正したこと、ドラギECB総裁が「本日、利下げの提案はなかった」 と発言したことで、一転ドルの売り戻しとなった。
 ユーロドルは1.3543まで下落後、1.3678まで反発、ドル円は102.30へ上昇後、101.62まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が138.48から139.57、スイス円が112.97から113.78、カナダ円が95.38から95.97へ値を上げたが、ポンド円はユーロポンドの買いから165.88まで下落、オージー円が91.93、NZD円が83.22まで一時値を下げた。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14:00 (日) 10月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回109.2 予想109.8)
14:00 (日) 10月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回108.4 予想109.9)
17:15 (スイス) 11月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.3% 予想-0.1%)
20:00 (独) 10月製造業受注(前回+3.3% 予想-0.9%)
21:20 (ノルウェー) オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
22:20 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
22:30 (米) 11月非農業部門雇用者数 (前回+20.4万人 予想+18.3万人)
22:30 (米) 11月民間部門雇用者数(前回+21.2万人 予想+17.5万人) 
22:30 (米) 11月失業率 (前回7.3% 予想7.2%)
22:30 (加) 11月雇用ネット変化 (前回+1.32万人 予想+0.75万人)
22:30 (加) 11月失業率 (前回6.9% 予想7.0%)
22:30 (米) 10月個人所得 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
22:30 (米) 10月個人支出 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
22:30 (米) 10月デフレーター [前年比] (前回+0.9% 予想+0.7%)
22:30 (米) 10月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.2% 予想+1.1%)
23:55 (米) 12月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回75.1)
00:00 (墨) メキシコ中銀政策金利発表
00:15 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁、グリーンスパン前FRB議長講演
05:00 (米) 10月消費者信用残高(前回+137.37億ドル 予想+145.00億ドル)
05:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
高島暦:「安値をつけて目先底をつくる日」


12/07(土)
11:00 (日) 黒田日銀総裁講演(東京大学公共政策大学院)

12/08(日) 
未 定 (中) 11月貿易収支(前回+311.1億ドル)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻りは102.43のポイントを越えられず、
おおむね下向きの配置を保って重い動き。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.80をクリアーに割り込むと、ストップロス的な売りが入り101.62/63へ下落。101.50にもストップロス観測だが、ユーロ円の下げ渋りからドル円も80台へ値を戻している。

NYダウは、マイナス圏で推移

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円では、ユーロ円が138.50から139.57、スイス円が112.97から113.78、カナダ円が95.38から95.97へ値を上げたが、ポンド円はユーロポンドの売りから165.88まで下落、オージー円が91.93、NZD円が83.22まで一時値を下げた。 
 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、週間新規失業保険申請件数が、29.8万件と市場予想を上回ったこと、米7-9月期GDP・改定値も前期比年率+3.6%と市場予想の+3.1%を上回り、一時のドル買いからは、欧州中央銀行が、2014年のユーロ圏GDPの見通しを+1.0&から+1.1%の上方修正したこと、ドラギECB総裁が「本日、利下げの提案はなかった」 と発言したことで、一転ドルの売り戻しとなった。
 ユーロドルは1.3544まで下落後、1.3675まで反発、ポンドドルはユーロポンドの買いから1.6300まで値を下げ、ユーロポンドは0.8380まで上昇。 ドル円は102.30へ上昇後、101.62まで下落した。
 また、ドルカナダが強い経済指標を受けtえ、1.0700から1.0625まで下落、NZDドルは0.8152から0.8215まで反発、オージードルは0.9078まで買い戻された。

ドル円が再度102円割れ

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が再度102円を割り込んでの動きとなっています。ただ、現状は依然として下値の堅さが意識されており、下げ渋っています。これからのダウの動きなどに注目といったところでしょうか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置で55トライだが、
目先はすでに買いすぎとなり伸びず。
20あたりを固められればまだ上値をねらえる位置。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     15872.0(-17.69)
ナスダック   4040.51(+2.51)
S&P500     1790.78(-2.03)
米国10年国債 2.862(+0.021)
ドル円      102.12
本日の主要な指標発表も一段落して、残すは24時に発表される
「米国10月度製造業受注指数」を残すのみとなっているが、米国株式市場は
やや値を下げてはいるものの穏便(?)な取引スタート。
ダウ30種の個別株では、ディズニー、インテル、ナイキ、3Mが小幅高をしている
が、それ以外の銘柄は下落スタート。
とはいえ、チャートを確認すると上向きに転じてきているので、買い戻し優勢と
いったところでしょうか?

急激なユーロ買いも少し落ち着いてきたようで、ここからの一手としては
「豪ドルストレート」の動向に注目しているところです。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

マイナスの預金金利に関する討議、技術的な詳細には触れず

これがダメ押しとなり、1.3650近辺へ大幅上昇となっている

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きで下げたが基調は強気を保って反発。
目先も強含みに。
ポイントは1.3655あたり。

ドル買い

テーマ: 独り言

Ryuz

強い米経済指標を受け、ドル買いの動き

ユーロドルは1.3550割れ、ポンドドルは1.6310割れ、ドル円は102.30台へ上昇

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置だったが、
ポイントの101.78の上では上昇リスクなりに反発。
レジスタンスは102.43。
越えでは上の芽が出るが、大枠で重くなることも考えられ慎重に。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

25が保てなかった後は、目先下向きに転換、
基調は強きで相反。
まだレンジ内の動き。

ECB据え置き

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドルは1.3595へ上昇後、85近辺へ値を戻したが基本ドラギ待ち。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスはドル売りで緩やかに下げてきているが、
ここからは少し戻される可能性が出ている。
0.90ミドルぐらいの戻しがありそうだが、
0.91には達しないと考えている。
日足と週足の虹が下向きになってきており、
崩れ始めると大きく動きそう。

BOE

テーマ: 独り言

田向宏行

BOEは政策金利を年0.50%で据え置き。
資産買い取り枠も3750億ポンドで変更せず。
ポンドは少し買われたものの、あまり動かず、
マーケットの注目はこの後のECBとドラギ総裁発言へ。

BOE

テーマ: 独り言

Ryuz

unchangedで大きな動きなし。この後のECB待ちへ。

売買シグナルの更新デス

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんばんは、ゴルフです。

売買シグナルを更新します。

ドル円⇒12/5の朝5時半過ぎに買いシグナル消滅。

ユーロ円⇒12/4の25時過ぎに買いシグナル消滅。

オージー円⇒12/5の朝5時過ぎに買いシグナル点灯。


現状のシグナル確認

日経平均⇒売り
ドル円⇒なし
ユーロ円⇒なし
ポンド円⇒売り
オージー円⇒買い

『FXで儲ける超戦術』

以上です。ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15177.49 -230.45 -1.50%
TOPIX 1229.65 -11.34 -0.91%

日経平均は大幅続落。
前場寄り付きは53.41円安の15354.53円。
米株安を受け朝方は売り先行。寄付き後は前日の大幅安の
反動から押し目買いが入り一時プラス圏に転じたものの
買いは続かず再び下落基調に切り返す動きとなりました。
後場にかけて15,300円台にて揉み合いの動きとなって
おりましたが、後場中頃に先物主導で下げ幅を拡大する動き
となり一時268円安の15,139円まで下落。引け際に小幅に値を
戻し230円の大幅安で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:24億6707万株
 売買代金:2兆4384億円
 騰落銘柄数:値上がり352、値下がり1303、変らず109銘柄

円相場は反発。
ドル円は朝方102.30台での値動きから一旦上昇後102.10台
まで反落。下落一服後は102.30台まで値を戻したものの、
午後に入ると日経先物の急落を受け一時102円を割り込む動きと
なりました。引き続き101円台での買い意欲は強い模様で、
直ぐに102円台を回復しましたが、大引け後に一時101.85まで
急落する動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
明日に雇用統計を控え方向感出難く、ドル円は102円台で膠着か?

ドル円の101円台は底堅いですね。米株が4日続落、日本株も
2日で500円以上の下落となっても102円台をキープする動きと
なっております。ここまでの動きが一方通行であっただけに
買い遅れている向きが多いのでしょうか。
明日は米雇用統計。株価次第では下落リスクもあり
そうですが、本丸を目前に控え方向感出難く、本日も102円台での
攻防になると踏んでおります。
今のところダウ先物は反発する動きとなっており、ザラ場で
自律反発の動きが出る様であれば、ドル円は102円mid辺りまで値を
戻すイメージです。ただ、5日続落となった場合は、流石に102円
割れは不可避となるでしょうか。
米株の動きに注目したいと思います。

現在のレート
 ドル円:102.10

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

102.43のポイントで上値を押さえた状態から、
基調は弱気、目先も下向きになり下落。
下のポイントは101.78.

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

近くのポイント23越えの動きだが、レジスタンスは55、
その手前で目先時間足が買いすぎとなり反落。
23の上も保てていない。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 5日の東京市場は、日経平均株価が軟調な動きとなり、円が堅調推移となった。
 ドル円は102.45から101.86まで下落、ユーロドルは、ECB理事会を控えたポジション調整で、1.3580から1.3640まで一時上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が139.30から138.80、ポンド円が167.77から167.03、オージー円は、弱い豪10月貿易収支に反応は薄かったが92.62から92.17へ値を下げ、NZD円が84.12から83.60、カナダ円が95.96から95.47、スイス円が113.62から113.18まで調整した。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.3620を上抜けるとストップロスの買いもあり1.3640近辺へ上昇中。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3550-1.3700)
下値を1.3580-85で維持する形。上値は1.3615-20や1.3620-30を越えると1.3645-50が視野となるが売りが出易い。1.3655-65の窓の下限超えから、1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。1.3735-45の窓の下限を超えて、1.3760-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。1.3785-90を超えても1.38前後がCapされるとレジスタンス的で、あくまで1.3810-20や1.3830-35を越えて週足から1.3855-60、1.40前後の月足のレジスタンスがターゲットとなる。一方下値は1.3590-00の窓の下限が維持すると強いが、1.3580-85の窓の上限を割れると、1.3565-70の下限、1.3545-55の窓が視野となるが維持できると堅調も、1.3535-40や1.3525-30を割れると1.3515-20、1.3500-05が視野となるが、更に1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65が視野となるが、維持では更に下落は進まない見通し(予想時レート:1.3605 予想時間 14:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

 ポンド円 :(予想レンジ=166.30-168.00)
戦略としては167.00-05と167.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は167.75-80をストップ、167.85-95、168.05-20と売り上がって、ストップは168.35-40超えでの倍返し。ターゲットは、168.50-55、168.70-75と利食い&売り上がって、ストップは169.10-15超え。一方下値は166.80-90割れでの倍返し。ターゲットは166.55-70の維持では買い戻しで、買ってもストップは166.45-50割れでの倍返し。ターゲットは166.20-35、166.05-10と買い戻しから買いのストップは165.80-00割れ、165.60-75割れでの倍返し。ターゲットは165.05-10、164.95-00と買い戻しから、164.60-80と買い下がって、ストップは164.50-55割れ、164.30-40、164.15-25、164.00-05と買い直しても、ストップは163.85-95割れや163.50-65割れでの倍返し。(予想時レート:167.20 予想時間 14:40)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

じり安。102円台割れも、昨晩安値割れまで売り買い交錯しそう。円買いというよりはドル売りの流れ。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨日の強いADPで価格が維持できてないのは不思議な感じ。

101.82の昨日の安値割れにストップがたまり始めていることは注意。

また、こういった位置まで今夜下げることはないと思われるが、

100円割れには、超ビッグなストップがあるとの話が出ている。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日は102.15の近くのポイントを切れたが、
次のポイント101.67がサポートとして利いて反発。

現状は基調は弱気、目先は上向きで相反状態。

今日のレジスタンスは102.43で今のところは重い。

USDCHF

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスは虹色チャートが緩やかに下向きになってきている。
日米の株価が崩れリスクオフとなるとスイスが買われやすく、
こうした株価下落の警戒の動きがドルスイスに表れているのかもしれない。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜のADPが好結果でドルが買われたものの、
ドル買いは弱く、ドルが売られる可能性が引き続き残っている。
EURUSD、GBPUSDは上昇、USDCHF、USDJPYは下落の可能性。
ただ時間軸を下げると方向感がなく、雇用統計待ちで動かなくなっており、
結果によっては昨夜のようにドル買いになる可能性もありそう。
大きな流れはドル売りながら、短期のドル買いにも警戒したい。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米11月ADP全米雇用報告が、前月比+21.5万人と市場予想を大幅に上回ったことで、ドル買いとなるも、その後発表された米11月ISM非製造業指数が弱い内容となったこと、NYダウが続落となったことで、一転ドル売りとなった。  ドル円はロンドンの高値102.84から一時前日の安値を下回り101.82まで下落も、NYダウの下げ止まりを受けて、102円ミドルまで再反発した。ユーロドルは1.3601から1.3528まで一時急落気味に下げた後、1.3606まで値を戻した。
 一方クロス円は、NYダウの下落に一時大きく値を下げた。ユーロ円138.55、ポンド円が166.88、スイス円が112.92、オージー円が91.79、NZD円が83.24、カナダ円が95.18まで下落したが、その後はドル円の買い戻しに反発して引けた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
09:30 (豪) 10月貿易収支 (前回-2.84億AUD 予想-3.75億AUD)
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000億円)
15:30 (仏) 第3四半期失業率 (前回10.9%)
18:00 (ノルウェー) ノルゲバンク政策金利発表
18:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
21:00 (英) BOE政策金利発表
21:15 (ユーロ圏) アルムニア欧州副委員長講演
21:30 (米) 11月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-4.2%)
21:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発
22:15 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
22:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁記者会見
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回31.6万件)
22:30 (米) 第3四半期GDP・改訂値 [前期比年率] (前回+2.8% 予想+3.1%)
22:30 (米) 第3四半期個人消費・改定値[前期比年率](前回+1.5% 予想+1.5%)
22:30 (米) 第3四半期GDPデフレーター・改定値[前期比年率](前回+1.9% 予想+1.9%)
22:30 (米) 第3四半期コアPCEデフレーター・改定値[前期比年率](前回+1.4% 予想+1.4%)
22:30 (加) 10月建設許可件数(前回+1.7%)
00:00 (米) 10月製造業受注指数(前回+1.7% 予想-1.0%) 
00:00 (加) 11月Ivey購買部景況指数(前回62.8 予想60.0)
02:15 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
オズボーン英財務「秋季予算方針発表」
高島暦:「一方に偏って動く日」

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

102.15の下のポイント101.67が抵抗。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

35で目先のポイントを下に抜け、目先下向きに転換し、
基調目先とも下向きの配置に。

NYダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

引けにかけて、値を下げる悪いパターンに入っているような気がする。

ドル円は101.99レベルまで一時下落も未だ加速しない。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

上値が重くなっており、直近安値101.97の下にはストップがあることもあり、調整リスクが高まりそうで注意。

ユーロドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

再度1.36タッチ。。。。なんか不思議な動きだが、ドルの売り戻しとなっている。

ドル円に

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

売りが強まる。 102.15レベルまで急速に値を下げている。

NYダウが再びマイナス圏入りしたことで、クロス円の売りが圧迫している模様。 

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円は、NYダウがマイナス68ドルから一時プラス46ドルまで反発も、総じて軟調気味な展開。 ユーロ円が139.62から138.75、ポンド円が168.39から167.40、スイス円が113.61から112.95へ値を下げ、オージー円が92.22、NZD円が83.65、カナダ円が95.77まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米11月ADP全米雇用報告が、前月比+21.5万人と市場予想を大幅に上回ったことで、ドル買いとなるも、その後発表された弱い米11月ISM非製造業指数がドルの上値を抑えた。
  ドル円はロンドンの高値102.84レベルから一時102.28へ下落後102.70を一時回復、ユーロドルは1.3601から1.3528まで一時急落気味に下げたが、こちらも下げ止まりを見せた。 

 その他ポンドドルが1.6316、オージードルが0.9004まで下落、ドルカナダは、カナダ中銀の声明で、低インフレリスクへの懸念が示されたことで1.0704まで上昇した。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

93.05をブレークして下の芽が出ている状態。
現状は大枠で売りすぎのゾーンだが、基調目先とも下向きを保ってまだ重い配置。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15860.6(-54.01)
ナスダック   4024.79(-12.40)
S&P500     1787.26(-7.89)
米国10年国債 2.844(+0.069)
ドル円      102.55
ADP雇用統計が強い結果であったことが、逆に早期テーパリング開始を
連想させ株式市場はやや下落。
また、ご存知のようにマーケットがドル買いに傾いており、特に豪ドルなど
がドルに対して弱く推移している。
ダウ採用銘柄では
VISA、インテル、マイクロソフトがやや小高いが、それ以外の銘柄は
0.1%~1%の下げでスタートしている。

ADP

テーマ: 独り言

田向宏行

先ほど発表されたADP雇用統計の結果が強く、
金曜日の雇用統計の結果もかなり強いとの思惑から、ドル買いへ。
ドル売りの兆しはひとまず消えて、金曜日の雇用統計を待つ状況。
思惑だけで動いているので、ここからは方向感が定まらなくなると考えている。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは102.15、
押しでも目先は上向きを保って反発。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.63にまずサポート、この上では上昇基調、
その下にも1.6250にサポート。

米ADPは強い数字

テーマ: 経済指標

Ryuz

21.5万人となり、予想の17.0万人より好結果

ドル買いに反応も、今のところ上げも限定的

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15407.94 -341.72 -2.17%
TOPIX 1240.99 -21.55 -1.71%

日経平均は大幅反落。
前場寄り付きは229.46円安の15520.20円。
円高と欧米株安の流れを引き継ぎ朝方は売り先行。
寄付き後は底堅い動きとなっていたものの、
前場中頃にかけて下げ幅を拡大。一時423円安まで
下落しました。下落一服後は反発に転じ、後場に
一時15,500円台を回復しましたが、終盤にかけて
反落し341円の大幅安で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:25億4009万株
 売買代金:2兆3876億円
 騰落銘柄数:値上がり199、値下がり1483、変らず81銘柄


円相場は小幅に反落。
ドル円は朝方102.30-40台での値動きから一旦は
102.60台まで反発したものの、日経平均の400円超安
に伴い102.20台まで急反落。その後は再び反発に転じ、
102.60台まで値を戻す展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
重要イベントを前に一旦102円台で揉み合いか?

円相場にようやく調整の動きが出てきました。
今回の動きを健全な調整と見るか、山高ければ谷深しで
もう一段の調整が出て来るかは同じく調整が入っている
株価動向次第となりそうです。ただ、週末にビックイベント
を控えている事から、株・為替共に様子見ムードが広がり、
方向感の出難い地合となるかもしれません。

今夜は重要な米経済指標が予定されておりますので、
指標後の株価動向を睨んで取引に臨みたいと思います。
特にサプライズが無ければ、ドル円は102円台での揉み合いに
なると踏んでおりますが、果たして・・・

現在のレート
 ドル円:102.60

売買シグナル更新

テーマ: モノローグ

ゴルフ

お疲れ様です、ゴルフです。

売買シグナルを更新します。

ドル円⇒12/04朝5時過ぎに買いシグナル点灯、

ユーロ円⇒12/04朝5時過ぎに買いシグナル点灯。


現状のシグナル確認

日経平均⇒売り
ドル円⇒買い
ユーロ円⇒買い
ポンド円⇒売り
オージー円⇒売り

『FXで儲ける超戦術』

以上です。ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102.60/65を上抜け、短期筋のショートカバーなどから102.83近辺へ上昇。
ユーロ円も139円台割れから139.60近辺を回復。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きであり、バンド幅の拡大を伴いながらのバンドウォークとなっています。直近の動きでは下げ渋る気配を見せていますが、現状では売り優勢の状況に変わりはありません。バンドの上限の動きが上昇から横ばいへと変化してこない限りは安易な押し目買いは危険といったところではないでしょうか。戻してきても戻り売りが意識されそうです。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きとなっています。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。中期線は下値余地を残しての水準での動きであり、ここから反転上昇となるのか、さらに下値を拡大するのかといったところに注目が集まりそうです。一方、短期線が底打ちから持ち直した場合はバンドの中心線まで押し戻す可能性が出てくるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンド幅が拡大傾向に入っており、ここからバンドブレイク、そしてバンドウォークとなる可能性が出てきています。そうなった場合は再度103円台をつける可能性が出てくるでしょう。ここからは特にバンドの下限の動きに注目でしょう。バンドの下限は現状では緩やかな下落となっていますが、これの方向感によって流れが大きく変わりそうです。

RCIで見ると、短期線は下落基調が一気に持ち直し、再度高値圏に入る動きとなっています。上値余地はあまりありませんが、しっかりとした動きが意識されているところです。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。これが一気に天井打ちから下落といった動きにはなりにくいところであり、中長期的には下値を支えるでしょう。一時的に短期線の天井打ちから調整が入っても、押し目買い優勢となるでしょう。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの102われでぴたり止まって反発。
現状は目先は上向きで上昇中、基調は弱気で相反。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 4日の東京市場は、日経平均株価が一時420円安まで下落も、ドル買い相場的に円の上値は抑えられた。ドル円は102.25から102.71まで反発。ユーロドルは小動きながら、1.3598から1.3577まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が138.94から139.50、ポンド円が167.51から168.33、NZD円が83.73から84.51、カナダ円が96.03から96.46、スイス円が0113.02から113.47での推移となったが、オージー円は、弱い豪州7-9月GDPを受けて、一時92.53まで下落した。(16:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3550-1.3650)
下落がどうにか1.3525-30を維持して、反発が1.3610-15でCapされる形。上値は1.3595-05がCapされると弱いが、1.3610-20や1.3620-30を越えると1.3645-50が視野となるが売りが出易い。1.3655-65の窓の下限超えから、1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。1.3735-45の窓の下限を超えて、1.3760-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3570-80が維持できると堅調も、1.3560-65を割れると、1.3545-55、1.3535-45が視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.3525-30を維持できずに1.3515-20を割れると1.3500-05、1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65が視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い。 (予想時レート:1.3585 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=102.00-103.00)
下値を101.95-00で維持して、反発ガ102.65-70まで拡大。上値は102.75-85を越えて、103.00-05や103.15-25の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。一方下値は102.45-50が維持すると強いが、101.25-30を割れると102.05-20が視野となるが維持されると堅調も、101.95-00を割れると、101.85-95、101.70-80を割れると101.60-70.101.40-55、101.35-40、101.25-30まで視野となるが買いが入り易い。ただし101.10-20を割れると100.00-05などが視野となるが、維持できるか焦点。維持できずに100.85-95を割れると100.75-80、100.65-70を割れると100.45-55なども視野となるが買いが入り易い。(予想時レート:102.60 予想時間 15:35)

日経平均

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんにちは、ゴルフです。

日経平均株価ですが、

昨日の11時過ぎに、売りシグナルが

点灯していますm(__)m

『FXで儲ける超戦術』


ではまた。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

金曜日に雇用統計を控え、米国金融政策に注目が集まりそう。
ドルは売られる兆しがあり、EURUSD、GBPUSDは上昇、
USDCHF、USDJPYは下落の可能性があるが、
まだハッキリしておらず、シナリオ段階。
12月のFOMCでテーパリング開始説もあるが、
これが遠のけばドルは売られやすくなりそう。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルが急落。
日経平均が急落してリスクアセットの豪ドルも売られる動き。
AUDUSDは11/29や12/3の安値を更新したものの、まだ0.90ミドル付近。
0.91台に乗せられなければ下方向の可能性が強まりそう。
日経の下落が要因なので、豪ドル円が92円20-30付近を下抜けると、
豪ドルは大きく崩れる可能性がある。

仲値後、急落

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が400円を超える下落。
これを受け、ドル円は102.25、ユーロ円は138.95近辺まで下落。

日経平均が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

400超え安。 水曜日ということもあり、円は売りづらくなりそうだ。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

仲値不足から139.50手前まで反発。ドル円は102.65近辺へ値を戻してる。仲値後、緩んで来ているが、下がり切らないようだとサポートを切り上げてくる可能性。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは先ほど発表された豪州第3四半期のGDPが弱く、売られている。
しかしAUDUSDは0.90ミドルが底堅く、ここを下抜けるのか注目。
週末の雇用統計を控え、米国金融政策が注目されつつあり、
ドル売りとなるとAUDUSDは下げにくく、方向感が弱くなりそう。

豪ドル売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

弱いGDPを受けて、豪ドル売りに。 オージードルは0.9070台、オージー円は93円近辺まで下落。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

09:30 (豪) 第3四半期GDP [前期比] (前回+0.6% 予想+0.7%)
09:30 (豪) 第3四半期GDP [前年比] (前回+2.6% 予想+2.5%)
10:30 (日) 佐藤日銀審議委員「函館市金融経済懇談会で挨拶」
10:45 (中) 11月HSBCサービスPMI(前回52.6)
17:15 (スイス) 第3四半期鉱工業生産 [前年比] (前回-1.1%)
17:55 (独) 11月サービス業PMI・確報値(前回54.5 予想54.5)
18:00 (ユーロ圏) 11月総合PMI・確報値(前回51.5 予想51.5)
18:00 (ユーロ圏) 11月サービス業PMI・確報値(前回50.9 予想50.9)
18:30 (英) 11月PMIサービス業 (前回62.5 予想62.0)
19:00 (ユーロ圏) 10月小売売上高 [前月比] (前回-0.6%)
19:00 (ユーロ圏) 10月小売売上高 [前年比] (前回+0.3%)
19:00 (ユーロ圏) 第3四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
19:00 (ユーロ圏) 第3四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.4% 予想-0.4%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-0.3%)
22:15 (米) 11月ADP全国雇用者数 (前回+13.0万人 予想+17.3万人)
22:30 (米) 10月貿易収支 (前回-418億USD 予想-402億USD)
22:30 (加) 10月貿易収支(前回-4.4億加ドル 予想-6.5億加ドル)
00:00 (加) 加中銀政策金利発表
00:00 (米) 11月ISM非製造業景況指数 (前回55.4 予想55.1)
00:00 (米) 9月新築住宅販売件数(前回42.1万件)
00:00 (米) 10月新築住宅販売件数(前回-- 予想43.0万件)
00:30 (米) 週間原油在庫(前回+295.3万バレル)
04:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
バイデン米副大統領来日
オバマ米大統領講演「経済について」
スイス「連邦議会が大統領選出」
ポーランド国立銀行政策金利発表 
高島暦:「押し込むと戻す日。悪目買い方針良し」

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントに達してやや反発、
達成感は一応あり。

ドル円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.09まで

ドル円が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.15まで下落。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.35割れと1.36のせにポイント。
現状は基調は弱気、目先は買いすぎで、やや重め配置。

上の芽がでるのは1.3620の上にせてから。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

P&Fのポイントの103.60に近づいて大枠目先とも買いすぎとなり反落。
99.70ブレークからの根っこのドルロングのいい利食い場となった。

下は102われにポイント。

ユーロドルが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1.3614まで上昇。なんか昨晩の逆の動きとなっていることは、不思議。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が139.10、ポンド円が167.96、オージー円が93.46、カナダ円が95.91、スイス円が113.15まで値を下げたが、NZD円は84.30から84.69での揉み合い推移を継続した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、昨晩とは打って変わってドル売り、円買いが優勢。
 主だった指標の発表のない中、軟調な株価が悪影響を与えている。 ユーロドルは1.3600まで上昇、ドル円は102.39から102.76まで反発後、下値を102.29まで拡大した。
 一方ポンドドルは、強い英建設業PMIを受けて、1.6437まで上昇後1.6390まで下落、オージードルが0.9144、ドルカナダが1.0673まで上昇した。

軟調な株価

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウが85ドル安、日経平均先物は一時210円安まで下落。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

102.33まで下落。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円台で下げ止まっているが103円に乗せてこないと
引き続き下方向の可能性がありそう。
日足と週足のストキャスティックスは天井圏にあり買われ過ぎを示しており、
下げに転じても不思議はなく、時間的には雇用統計がメドかもしれない。
102円を割り込むと次は101円ミドルから前半が意識されそう。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15951.8(-56.93)
ナスダック   4044.05(-1.21)
S&P500     1796.76(-4.14)
米国10年国債 2.773(-0.028)
ドル円      102.55
NY株式市場の下落についてマスコミでは、イベント控え利益確定の売りと言われておりますが
少なくとも昨日のNYダウの引けを見る限り、調整売りは昨日から始まっております。
ちなみに欧州株式市場も
英国 FTSE100 6544.22 (-51.11)
ドイツ DAX 9267.77(-134.19)
フランス CAC40 4207.42 (-79.39)
と大きな下落幅となっており、明日の東京株式市場への影響が懸念されるところです。

株式市場は本日のNY株式の引け値、為替市場はロンドンFIXの値に注目しています。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は、自民党税制調査会が
2014年度税制改正の素案に法人税減税を含まないとのニュースで下落。
アベノミクスの後退と取られるニュースでは円売りが続きにくく、
またドル円クロス円は高値圏にあり、売り材料として使われやすい。
円の動きが調整される可能性があり、
安易にドル円クロス円を買うのは危険かもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

調整色が強まってきた。ユーロ円も下がってきているが、ユーロドルもじり高となっており、ドル安の流れとなれば、、、
年初来高値更新した後ということで、多少の調整はあるか。

今夜のドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

若干危険な雰囲気が漂うので、今一歩下押しを待ったほうが無難なようです。

一旦下値が支えても、今日の高値103.38を前に上げ渋るなら注意。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

103.38から調整が102.65まで。

今後再度103円台を回復できるかどうかが正念場。

今日は更に下げないとしても、今後上値を意識する動きが出るなら注意。

また、シーマスターさんとも話しましたが、NYダウの昨日の下げが、気持ち悪い動きであることは注意です。

日経先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

大証比、110円安

ロンドン午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は102.65、ユーロ円が139.25まで下落。

ユーロドルは1.3576まで反発した。

ただ、ユーロ圏10月卸売物価指数(PPI)が予想を下回ったことが上値を抑える。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

2008年10月以来の140円台乗せ。
その後はドル円と共にポジション調整の動きとなっており、139円台ミドルへ反落。ドル円は、102.80台へ。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きで、バンドウォークを継続する動きとなっています。かなり大きな上昇を見せている所です。バンド幅は依然として拡大傾向にあり、さらにバンドウォークを継続する可能性もあるでしょう。問題はバンドの下限の下落がどの程度継続するか、といったところでしょう。これが横ばいから上昇に転じた場合は調整が入る可能性が高まるので注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっています。ただ、天井打ち気配が見えているので、その点は注意が必要でしょう。本格的に下落となったら調整が意識される局面です。一方、中期線は上昇基調を継続し、高値圏に入ってきています。流れとしては底堅い動きが継続されるのではないでしょうか。一時的な調整が入っても、再度上値追い、といった動きになるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落して、中心線をブレイクしての動きとなっています。バンドの下限を意識しての動きとなってきており、そこまでは下洛する可能性が高いのではないかと見ています。価格としては102.87円前後の水準です。現状で103円を割り込んでいるので、そこまでの下落は難しくはないでしょう。ただ、バンド幅は縮小傾向にあり、そこをブレイクしてバンドウォークとは目先なりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調から下値圏に入り、そのまま横ばいでの動きとなっています。これが底打ちするかどうかで流れが変わってきそうです。一方中期線は天井打ちから下落基調に入っています。現状では高値圏での動きではありますが、中長期的には上値を抑えられるでしょう。短期線の底打ちがあれば一時的には戻す場面もありそうですが、バンドの中心線が限界ではないでしょうか。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円主導で円売りの動き。
特にユーロ円は140円に迫っており、ここにはバリアも噂されることから、
140円を上抜けると、大きく上伸するかもしれない。
そうなると、クロス円ドル円はもう一段の上昇がありそうで、
まずはユーロ円の140円に注目。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは本日のRBAで下げたものの、
日足のストキャスティックスは底から反転しつつあり、
本日高値の0.9130付近を上抜けるようだと、少し戻される可能性が高まる。
0.91~0.9130付近の動きに注目している。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15749.66 +94.59 +0.60%
TOPIX 1262.54 +3.60 +0.29%

日経平均は反発。
前場寄り付きは92.47円高の15747.54円。
円安を好感し朝方は買い先行。前場の上げ幅は
100円超となりました。買い一巡後は高値揉み合いの
展開となり、後場に入ると再び上値を試す展開から
139円高まで上昇しましたが、大引け間際に小幅に
反落し、94円高で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:26億8963万株
 売買代金:2兆4158億円
 騰落銘柄数:値上がり786、値下がり828、変らず150銘柄

円相場は下落。
ドル円は朝方102円後半での値動きから、東京市場寄り付き後
程なくして上昇に転じ103円台を回復。一旦揉み合いを経て
午後に一段高の動きから、103.30台まで上値を拡大し本日
高値を更新しました。終盤にかけて103.20台まで小幅に
反落する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
円相場は海外投機筋の胸三寸次第?

ドル円は103円台にのせて来ました。ここまで節目での売り買い
交錯はそれ程見られず、あっさりした展開というのが率直な
感想です。上下に振れながらの円安をイメージしておりました
ので、どうも腑に落ちない感じ。確かに現状円を買う理由は
特に見当たらないものの、ドル円に関しては、ここまでの値動き
を見る限り売り方の影が薄い印象で、例えれば株式の非貸借銘柄
の様に一度買い方が手仕舞いに走ると下げも一方通行となるリスク
を内包している様に感じます。
市場では年内105円台との予想も出ており、現在のモメンタムや
外部環境を考慮するとその可能性は十分ありそうですが、ここからの
上値追いは海外スペック勢がポジションを手仕舞い始めた時の
リスクを念頭に慎重に対応したいと思います。目先のタイミングとしては、
明日のADP、週末の雇用統計とその前日辺りは警戒した方が良いでしょうか。

ドル円は日中は日本株、欧米タイムは米長期金利との相関が
強くなっておりますので、本日も株価や金利動向を睨んで超短期
の取引に徹したいと思います。ただ、103円台半ばからの上値追いは
極力手控えたいと思います。

現在のレート
ドル円:103.14

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

139.90台でもみ合いも、140円台はすぐそこ。。
ロンドン勢に任せる前にやってしまいそう。。

ForexRadio

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「うっしっしーFX攻略法」スタートしています。 http://ustream.forexwave.net/

RBA

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オーストラリア準備銀行(RBA)は政策金利を現行の2.50%に据置。

声明で「豪ドルは今年前半と比較すると安いものの依然として不快なほど高い」と豪ドル高をけん制する発言をしたことで豪ドル売りが出た。

オージードルは0.9068、オージー円は93.50まで値を下げたものも、前回の声明とほぼ変わらない内容だったため、その後は買い戻し気味。

RBA

テーマ: 要人発言

Ryuz

政策金利を据え置き

豪ドルは依然として不快なほど高い

豪ドルは0.9080割れへ下落

豪ドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を上回る小売に一時買い戻されるもRBA理事会を前に、上値は重い。

RBA理事会では、据え置きが想定されているが、引き続き利下げの可能性や豪ドル高牽制が出る見通し。

こういった面では、売りにフェイバーがあるが、0.9050や0.9000の防戦が下値を支えるか注目。

声明に新味がなかった場合はどうだろう?

買い戻しになる可能性もありそうだが、それまでは上値重い。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 11月マネタリーベース [前年比] (前回+45.8%)
09:30 (豪) 第3四半期経常収支(前回-94億豪ドル 予想-110億豪ドル)
09:30 (豪) 10月小売売上高 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.4%)
10:00 (中) 11月非製造業PMI(前回56.3)
12:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表
17:00 (南ア) 7-9月期経常収支[対GDP比](前回-6.5%)
18:00 (ユーロ圏) レーン欧州副委員長講演
18:30 (英) 11月PMI建設業 (前回59.4 予想59.0)
19:00 (ユーロ圏) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.9% 予想-1.0%)
00:00 (米) 12月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回41.4 予想43.0)
バイデン米副大統領来日
高島暦:「逆行性強き日」

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のサポートの上では上方向に備えてきたが、
強いレジスタンスの103.60が近づいてきた。
このあたりが重くなるようなら根っこのドルロングの利食いも考えるスタンス。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円は、まちまちの動きも、底堅い展開。 ユーロ円が139.05から139.69と高値を若干更新、ポンド円は168.79から168.18で下値を支え、オージー円が94.01、NZD円が84.42、カナダ円が97.01、スイス円が113.55まで値を伸ばした。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換し強い配置から強い動き。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY中盤の動向は、ドル買いが継続。米11月ISM製造業景気指数や米10月建設支出が、予想を上回ったことなどが要因。
 ドル円は103.13まで上昇、ユーロドルは1.3525まで一時下落、ポンドドルが1.6343、オージードルが0.9090、NZDドルが0.8165まで値を下げた。

ダウがプラス圏回復

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は103.11まで。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎに到達後は少し堅さが見えている。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     16072.1(-14.31)
ナスダック   4664.74(+4.85)
S&P500     1807.29(+1.48)
米国10年国債 2.770(+0.029)
ドル円      102.97
ドルが進むマーケット環境の中で株式市場は先週末付近の値でスタート。
このあと、24時にISM製造業指数は発表されるためその結果が注目されている。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

94円ローにポイント。
現状は買いすぎのゾーンに入っているが、まだ上向きの配置。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルが1.3615で止められ、反転して下落。
1.35ミドルを割れてきてドル買いの動き。
ドル円も上昇して102.70をクリアして上昇。
ドルスイスも急騰しており、ドル買いの動きになってきている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは1.3600で上はオーバーシュートまでで、
下向きの配置から下落、
目先は売りすぎのゾーンで下げ止まり。
大枠ではまだ売りすぎでない、サポートは1.34ハイ。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きで上昇したが、買いすぎに到達しやや上げどまり。
基調も弱気。
強いレジスタンスは103.60までない。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15655.07 -6.80 -0.04%
TOPIX 1258.94 +0.28 +0.02%

日経平均は小幅続落。
前場寄り付きは2.13円安の15659.74円。
朝方は小幅安でのスタートとなったものの、直ぐに
切り返し一時41円高まで上昇。しかし買いは続かず
利益確定の売りに押され再びマイナス圏に反落。
その後は手掛かり薄い事から動意の乏しい展開となり、
後場中盤にかけて一時82円安まで下げ幅を拡大する
場面がありました。終盤にかけて上昇に転じ、再び
プラス圏を回復するも、引け際に小反落となり小幅
続落で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:23億600万株
 売買代金:1兆8806億円
 騰落銘柄数:値上がり929、値下がり663、変らず169銘柄

円相場は反発後に下落。
ドル円は朝方102円半ばでの値動きから、日経平均の下落に
連れ、一時102.22まで下押しとなりました。下落一服後は
じり高推移となり、東京市場大引け間際に日中の下げ幅を
ほぼ取り戻す展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は103円台が視野入り。今夜のISMに注目です。

米長期金利の上昇を背景にドル円は102.80台まで上値を拡大し
本日高値を更新しております。ISMの発表を前に103円台に
のせてしまいそうな勢いですが、103円前後はそれなりに
売りも厚いでしょうから、じっくり待つとします。
現在欧州株の主要指数は、独DAXがPMIを受けプラスに転じた
ものの、その他は利益確定の売りに押されやや軟調推移と
なっているものが多い状況。勝負はNY時間に入ってからでは
ないでしょうか。ISMの結果を見てから参戦したいと思います。

現在のレート
 ドル円:102.75

ドル買い

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は102.80台へ、ユーロドルは1.3550割れへ、ドル買い優勢。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下限まで、やや荒い動きとなっている。バンド幅自体がそれほどは大きくないが、1.36ドルを挟んでの動きとなっており、方向感が見えにくい状況となっている。目先はバンドの下限にタッチしての動きで、そこから若干戻してきている。ただ、バンドの上限からの動きであり、方向感は下向きということになりそう。バンド幅は縮小傾向にある。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となり、下値圏を目指す動き。中期線は天井ウチ化ら下落基調となっているが高値圏での動きを現状では維持している。短期線が下値圏に入り、底打ちするかどうかが注目されるところ。中期線は下落基調が継続するかどうかに注目が集まる状況。一時的には調整の戻りが入る可能性があるが、上値は重くなる展開となっているように見える。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をバンドブレイクしての動きとなっています。バンドの下限も下落基調に入っており、バンドブレイクからバンドウォークが意識される動きとなっています。ここからさらに上値を追う動きを見せる可能性が高いでしょう。直近の高値を超えての動きとなっているだけに、安易な戻り売りは危険であり、バンドの下限が横ばいから上昇となってこない限りは調整の動きが入りにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線が高値圏での動きとなっています。これが下げてこないと調整は入らないでしょう。一方、中期線は上昇基調となっており、中長期的にも買い優勢の状況となっています。仮に短期線が天井打ちから下落といった展開となっても、底堅い動きが展開されるのではないでしょうか。バンドウォークが継続されるか、調整が入ってもバンドの中心線では支えられるでしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円月足の一目均衡表では、
11月に雲の上限100.034を上抜けて終わったため三役好転が完成。
月足なので半年から数年のスパンで、ドル円は上昇の可能性が強まっている。
月足の雲の上限は12月は99.60付近、1月は97.69付近にあり
これらを下抜けない限り上昇が続くものと予想される。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

139円台ミドルへ上昇中。いよいよ140円台トライの様相。。
ドル円も102円台でのもみ合いが長くなってきたけど、買い安心感が強まって来ていて、
103円台が視野に。。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 2日の東京市場は、手がかり難から若干揉み合い推移。 ドル円は日経平均株価が軟調気味な推移となったことで、102.60から102.23まで下落も再度102.50台まで値を戻し、ユーロドルは1.3582から1.3612での揉合いの推移となった。 クロス円では、ユーロ円が139.03から139.51、スイス円が112.90から113.28、カナダ円が96.23から96.56まで揉み合ったが、ウェストミンスター通貨は強く、ポンド円が167.71から168.53まで一時上昇、オージー円は、豪10月住宅建設許可件数や中国11月HSBC製造業PMI・改定値が予想を上回ったことで、93.30から93.89まで上昇、NZD円も83.45から84.18まで上昇した。黒田日銀総裁が「異次元緩和は、14年末など期限は切られておらず、2%の物価定まで続ける」と発言したが、ほとんど反応はなかった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=138.50-140.00)
下値を138.95-05で維持して、反発が139.50-50まで拡大も、更なる動きとなっていない。次のこういったブレイクを見る形。上値は139.65-75を越えて、140円のサイコロジカル、過去の高値圏となる140.85-90、141.55-60が視野となるが、売りが出易い。あくまで141.70-75や143.70-144.10のギャップを越えて、強気相場となり易い。一方下値は138.85-90や138.70-80、更に維持できない場合、138.60-65、138.45-55なども視野となるが、維持では堅調も138.25-35を割れると、138.15-20、137.85-95が視野となるが、買いが入り易い。リスクは137.75-80の窓の上限割れで、その場合137.55-70のそれ以前の高値が視野となるが、買いが入り易い。ただこれも137.45-50を割れると、137.15-30なども視野となるが、維持では堅調。137.00-10を割れると、136.85-95、136.75-80なども視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:139.30 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3550-1.3650)
上昇が1.3620-30で不透明にCapされて、下値は1.3575-85を維持する形。上値は1.3610-20がCapされると弱い。1.3620-30を越えて1.3645-50が視野となるが売りが出易い。1.3655-65の窓の下限超えから、1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。1.3735-45の窓の下限を超えて、1.3760-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3585-95が維持すると良いが、1.3575-80を割れると1.3555-70が視野となるが、維持されるとサポートから堅調も1.3550-55を割れると1.3530-40、1.3515-20を割れると1.3500-05、1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65が視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い。 (予想時レート:1.3600 予想時間 15:45)

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは本日高値の1.3615付近を上抜けできるかに注目。
EURUSDは10/25に今年の高値1.3835付近から11/7の利下げで急落。
ここ数日は10/25から11/7の61.8%付近にあり、
ここを上抜ければ1.38方向へ、抑えられれば1.33方向への分岐点にある。
1.3615~20付近の上抜けに注目している。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

週初の東京時間はドル売りの動き。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが上昇、USDCHFは下落。
このためUSDJPYにも下げ圧力があるようで、動きにくくなっている。
今週はRBA、ECB、BOE、BOCが金融政策を発表する上、
週末は雇用統計があり、中銀関係者の発言も多く注目される。
まだ月曜の東京時間なので、欧州の動きを確かめた方が良さそう。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

東京株式市場は後場に入り、上値の重い展開となっています。前場の寄り付きからやや上昇しての動きとなりましたが、伸びを欠く展開となり、目先はマイナス圏での動きとなっています。為替相場はドル円は小幅に下落しての動きですが、クロス円は全般的に堅調な動きです。ドル安、円安といった動きであり、株価も下値は支えられそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ここ暫く102.10/60近辺で方向感ない展開が続いている。
このまま年末相場になるはずはなく、ブレイクのタイミング待ち。
今週末の米雇用統計が切っ掛けになりそうだが、それまでは・・・

黒田日銀総裁

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「増税のリスクは、あまり大きくないと予想」=理由は?

「上下にリスクが顕在化すれば、躊躇なく政策を調整」=上ぶれれば、利上げですか?

「為替の安定は重要。円高是正による中小企業の採算悪化は十分注意する」=注意しても、何をするの?

豪ドルは、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪州10月建設許可や中国HSBC製造業PMIが予想を上回り、買い優勢。

ただ、今週は材料が多く。まだ荒れた展開が想定されるので注意。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月02日 05:06
EURUSD 1.3582-84
USDJPY 102.50-51
GBPUSD 1.6375-81
USDCHF 0.9064-69
USDCAD 1.0614-23
AUDUSD 0.9130-34
NZDUSD 0.8140-44
EURJPY 139.21-25
GBPJPY 167.83-90
AUDJPY 93.59-63
NZDJPY 83.45-50
CADJPY 96.47-57
CHFJPY 113.01-11
ZARJPY 10.02-09
EURGBP 0.8290-95
EURCHF 1.2311-18

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 第3四半期法人企業統計・設備投資[前年比](前回±0.0% 予想+2.7%) 
09:30 (豪) 10月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+14.4% 予想-5.0%)
10:00 (日) 黒田日銀総裁講演(名古屋)
10:45 (中) 11月HSBC製造業PMI・改定値(前回50.4 予想50.5)
13:45 (日) 黒田日銀総裁会見
17:30 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁、ホノハン・アイルランド中銀総裁講演
17:30 (スイス) 11月PMI製造業 (前回54.2 予想54.4)
17:55 (独) 11月製造業PMI・確報値(前回52.5 予想52.5)
18:00 (ユーロ圏) 11月製造業PMI・確報値(前回51.5 予想51.5)
18:30 (英) 11月PMI製造業 (前回56.0 予想56.2)
22:30 (米) バーナンキFRB議長「学生とのイベントで挨拶」
00:00 (米) 11月ISM製造業景況指数 (前回56.4 予想55.0)
00:00 (米) 9月建設支出(前回+0.6%)
00:00 (米) 10月建設支出(前回- 予想+0.4%〕
未 定 (伊) 11月財政収支(前回-115億ユーロ)
バイデン米副大統領来日
高島暦:「転換注意日。後場の足取りに注意せよ」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月02日 04:10
EURUSD 1.3585-99
USDJPY 102.43-47
GBPUSD 1.6359-70
USDCHF 0.9061-69
USDCAD 1.0613-24
AUDUSD 0.9128-33
NZDUSD 0.8133-41
EURJPY 139.15-27
GBPJPY 167.58-72
AUDJPY 93.51-58
NZDJPY 83.32-42
CADJPY 96.40-55
CHFJPY 112.95-09
ZARJPY 10.01-09
EURGBP 0.8302-11
EURCHF 1.2310-19

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月02日 03:16
EURUSD 1.3587-92
USDJPY 102.47-50
GBPUSD 1.6365-74
USDCHF 0.9057-66
USDCAD 1.0610-20
AUDUSD 0.9126-30
NZDUSD 0.8136-42
EURJPY 139.43-52
GBPJPY 167.73-83
AUDJPY 93.51-57
NZDJPY 83.36-46
CADJPY 96.46-61
CHFJPY 113.01-18
ZARJPY 10.01-09
EURGBP 0.8302-08
EURCHF 1.2310-19

寄りは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

あまり変化のないレベル。若干豪ドルがビッド気味となっている。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月02日 03:05
EURUSD 1.3585-06
USDJPY 102.42-47
GBPUSD 1.6350-79
USDCHF 0.9051-65
USDCAD 1.0602-26
AUDUSD 0.9121-28
NZDUSD 0.8112-42
EURJPY 139.13-42
AUDJPY 93.38-47
NZDJPY 83.09-44
CADJPY 96.39-64
CHFJPY 112.92-30
ZARJPY 10.01-09
EURGBP 0.8295-25
EURCHF 1.2310-19

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年12月02日 03:04
EURUSD 1.3582-01
USDJPY 102.41-48
GBPUSD 1.6348-75
USDCHF 0.9048-59
USDCAD 1.0602-26
AUDUSD 0.9114-20
NZDUSD 0.8112-40

中国11月製造業PMI

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

週末発表された中国11月製造業購買担当者指数(PMI)は、51.4と前月と同値となったが、市場予想の51.1を上回った。

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