ディーラーズ・バトル24:2013年11月

金曜日の海外市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、月末に絡んだフローの動きで、相場展開としてはまちまちの展開となった。 ただ、米感謝祭明けで、米国証券市場が半日取引なこともあり、午後は動意に薄い状況で終了した。  
 ユーロドルは、強いユーロ圏11月消費者物価指数や10月失業率にも、上値を伸ばせず1.3620近辺を上値に1.3583まで下落、ドル円は、日経平均の下落からアジア市場で102.11まで下落した後は、一時102.49近辺に反発した。一方ウェストミンスター系通貨は、フィキシングでの売りをこなし、ポンドドルが1.6384、オージードルが0.9141、NZDドルが0.8165まで一時反発、ただ、高値圏は維持できていないが、ドルカナダが強いカナダGDPにも、下落が1.0559に限定されて、その後1.0628まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が138.98の安値から139.48に反発を限定、ポンド円は166.85から167.81まで反発、スイス円は112.77から113.33まで値を上げ、オージー円が93.58、NZD円が83.61へ一時値を上げたが、、カナダ円は96.85まで上昇後96.36まで下落した。

今週はお疲れ様でした。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

来週は、米感謝祭明けで、相場の動きが強まりそう。

特に米雇用統計を控えて、RBA理事会、英MPC、ECB理事会もあり、相場は思惑に揺れる展開が想定されるので注意。

また、そろそろ忘年会シーズン。 飲みすぎには大注意ですが、

くれぐれも飲んだ勢いで、ポジション取りは、避けましょう(笑)

では、来週もよろしく。


クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が138.98の安値から139.48に反発を限定、ポンド円は166.85から167.81まで反発、オージー円が93.85、NZD円が83.61へ一時値を上げたが、、カナダ円は96.85まで上昇後96.36まで下落した。

NY市場の午後は静か

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY市場の動向は、ドル買いが優勢。ただ、米感謝祭明けで、米国市場が半日取引なこともあり、その後は動意が薄い。
 ユーロドルは、強い11月消費者物価指数や10月失業率にも、上値を伸ばせず1.3583まで下落、ドル円は102.11まで下落後、102.49近辺に反発した。
 また、ウェストミンスター系が強く、ポドドルが1.6384、オージードルが0.9141、NZDドルが0.8165まで反発、ただ、ドルカナダは強いGDPにも、下落が1.0559に限定されて、その後1.0628まで値を上げた。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きにはならずとも弱含みの配置だったが、
クロス円の基調はおおむね上向きを保って底堅く、ドルエンの買いに寄与。

いまのところは目先にできた抵抗の102.50でおさえており、配置も弱め。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先も上向きになって自然上昇。
目先はすでに買いすぎに到達し、一部でも利食いも可。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     16143.2(+45.91)
ナスダック   40610.73(+15.98)
S&P500     1811.26(+3.97)
米国10年国債 2.764(+0.028)
ドル円      102.28
短縮取引の株式市場では、取引参加者が少なく小動きの展開と
なっている。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは102.60と101.90で、
基本的にサポートの上では上昇リスクに備えるスタンス。
現状はやや弱め配置
慣性では101ハイまでの調整が入りやすいが、今日のところは小動きも。

オージー円 

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは90でその下はオーバーシュートまででまだ堅め。
現状は基調は強きで底堅くまだ上の芽。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

高値139.70から一時139円台を割り込むも、139.30台を回復。依然緩む場面では押し目買い優勢だが、戻り売りも観測されており、139円台前半でもみ合いとなっている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15661.87 -65.25 -0.41%
TOPIX 1258.66 -2.38 -0.19%

日経平均は反落。
前場寄り付きは65.69円安の15661.43円。
昨日に終値ベースで年初来高値を更新した事から、
朝方は利益確定の売りが先行。寄付き後程なくして
一時91円安まで下押しとなりました。売り一巡後は上昇に
転じ前場後半にかけて一時プラスに転じる場面もありました。
後場に入ると再び売り優勢となり、先物にまとまった売りが
出た事から急速に下げ幅を拡大。一時219円安まで急反落
する荒れた展開となりました。急落後は再び反発に転じ
後場後半にかけて下げ幅を縮小。65円安で取引を終えて
おります。
・東証1部
 出来高:23億8141億円
 売買代金:2兆5365億円
 騰落銘柄数:値上がり698、値下がり880、変らず183銘柄


円相場は急落を経て反発する展開。
ドル円は朝方102円前半での値動きから、一時102.60台まで
急騰し本日高値を更新。しかし午後に入ると日経先物の急落
に伴い一時102.10台まで急反落する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
週末・月末で要注意か。

日本株は反落となったものの引き続き底堅いという印象。
これまでの上昇は主力株中心といった感じで、5月の急落の
学習効果?に因る警戒感からか、個人投資家が好む新興
市場は冴えない展開が続いておりました。しかし、ここへ来て
「今回のラリーは本物じゃね?」と警戒感が和らいだのでしょうか、
新興市場へ個人の物色が向かい始めている様で、本日は日経平均が
軟調な推移となる中、新興の個別株が動意付き始めと感じて
いた矢先に200円超の急落・・・結果的に下げは限定的でしたが、
またもや?と、一瞬ヒヤッとしました。
株式と同様、ドル円も高値警戒感をよそにいよいよ年初来高値が視野
に入っております。円ショートがパンパンに積み上がっている現状を
踏まえると、いつ大きな調整が入ってもおかしくない状況では
ありますが、このまま103円を超えてオーバーシュートする可能性
も高そうな事から、リスク許容度を高めた上で押し目を待つスタンス
を継続したいと思います。ただ、102円台で上下の振れ幅が大きく
なる様であれば、大きな調整が入る可能性がありますので、一旦様子
を見るとします。

現在のレート
 ドル円:102.24

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 29日の東京市場は、直近の流れを受けて円売り気味のスタートも、日経平均株価が週末に向けて利食いが強まったことで、一時200円近い下落となり、円にも利食いが強まった。
 ドル円は102.61まで上昇後102.18へ下落、ユーロドルは1.3598から1.3622まで値を上げた。クロス円では、ユーロ円が139.71の高値から139.08、ポンド円は167.90から167.07、スイス円は113.40から112.84へ値を下げたが、オージー円は92.74から93.21、NZD円は82.80から83.12、カナダ円は96.44から96.82での揉み合い推移となった。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.50-93.50)
上昇が93.50-55でトピッシュとなり調整が92.70-75を維持する形。上値は93.20-45が再Capされると上値追い出来ない。93.50-55を越えて93.60-70の戻り高値、93.70-75を越えて、93.80-00の戻り高値、94.05-10、94.15-20、94.35-45、94.50-60が視野となるが、売りが出易い。94.60-65の節目を越えて94.95-00、95.10-20のそれ以前の安値、95.30-40、95.45-55の窓の上限が視野となるが、やれやれの売りが出易い。一方下値は92.85-90が維持すると強いが、92.65-75を割れると92.50-60なども視野となるが、維持できるとサポートから堅調も、92.35-40や92.20-30を割れると93.00-10が視野となるが、維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、92.85-95を割れると92.60-70なども視野となる。また92.50-55を割れると92.35-45、92.30-35、92.00-10の窓まで視野となるが、買いが入り易い。 (予想時レート: 93.05 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3550-1.3650)
上昇が1.3620-25まで拡大も更なる動きとならず、上値は超えて1.3620-30を越えて1.3645-50が視野となるが売りが出易い。1.3655-65の窓の下限超えから、1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。1.3735-45の窓の下限を超えて、1.3760-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。1.3785-90を超えても1.38前後がCapされるとレジスタンス的となる。一方下値は1.3595-05が維持すると良いが、1.3585-95を割れると1.3575-80、1.3555-70が視野となるが、維持されるとサポートから堅調も1.3550-55を割れると1.3530-40、1.3515-20を割れると1.3500-05、1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65が視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:1.3615 予想時間 15:25)

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは仏大手銀行のユーロ売り豪ドル買い推奨もあってか下げ渋り。
0.91に向けて上昇しているが、0.91を回復し、0.91ミドルも上抜けると、
0.93ぐらいまで戻す可能性がありそう。
週末でもあり、AUDUSDのショートは一旦手じまいの方が良さそう。

日経下落

テーマ: 独り言

Ryuz

を材料に円買い戻し優勢。ドル円は102.20、ユーロ円は139.10割れとなっている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

102.50のバリアを粉砕。
ドル円の上昇でクロス円も急騰。
ただ日経平均が昨日の終値で上値を抑えられており、
これが上抜けてくと、ドル円も103円に向けて力強くなりそう。

ユーロ円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

139.70まで上昇。 恐らく140円のオプションの設定は金額が大きく、防戦も想定される。

そのまでは、限りなく近いレベルまでの上昇はあるだろうが、売りで攻めて見たい。

売買シグナルその後

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


オージー円ですが、

昨日(11/28)21時過ぎに、

売りシグナルが点灯しました。


ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

仲値需要で102.40まで上昇。ユーロ円は139.40へ。既に102円台ですら割れなくなって来た。いよいよ103円台へのカウントダウン!?

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米感謝祭で商いに薄い中、円や資源国通貨が軟調な動きとなった。ドル円は102.38まで一時上昇、ユーロドルは、11月のスペインや独のCPIが予想を上回ったことで、今夜のユーロ圏11月HICP・速報値が強い内容となるとの思惑やドイツDAX株式指数が市場高値を更新したことで、1.3619まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が139.21、ポンド円が167.32、スイス円が113.04まで上昇、オージー円は93.50まで上昇後、93円台を維持できず、NZD円は83.56から弱いNZ住宅指標を受けて82.94まで値を下げた。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円、クロス円は1時間や4時間のMACDがダイバージェンス。
ただ日足は引き続き強いため、もう一段の上昇の可能性もある。
もしもの急落に備えてストップを引き上げつつ、上値を狙うことになりそう。
但し豪ドル円は別の動きなので注意したい。

豪ドル売り強まる

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

理由は不明だが、オージードルが0.9065、オージー円は92.75レベルまで急速に値を下げている。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY証券市場、短縮取引(感謝祭の休場後)
08:30 (日) 10月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+1.1% 予想+1.1%)
08:30 (日) 10月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回+0.7% 予想+0.9%)
08:30 (日) 10月失業率 (前回4.0% 予想3.9%)
08:50 (日) 10月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+1.3% 予想+2.1%)
08:50 (日) 10月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回+5.1% 予想+6.3%)
09:05 (英) 11月GfK消費者信頼感(前回-11 予想-11)
16:45 (仏) 10月生産者物価指数 [前年比] -0.8%)
18:30 (英) 10月消費者信用残高(前回+9億ポンド 予想+7億ポンド)
19:00 (ユーロ圏) 10月失業率 (前回12.2% 予想12.2%)
19:00 (ユーロ圏) 11月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+0.7% 予想+0.8%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(10月30日~11月27日)
21:00 (南ア) 10月貿易収支 (前回-189億ZAR(-120億ZAR))
22:30 (加) 第3四半期GDP [前期比年率] (前回+1.7% 予想+2.3%)
22:30 (加) 9月GDP [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
高島暦:「初め安いと後引き返す日。突っ込み買い良し」

12/01(日) 
10:00 (中) 11月製造業PMI(前回51.4 予想51.0) 

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上値の重さをいったん見た形で重いが、
近くの17のポイントの上、かつ基調はまだ強気でさげにくい。

ダウ先物、欧州株式ほか

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

本日は米国株式が休場のため、代わりに欧州株式並びにその他の
株式市場を列記します。

FTSE100 (英国)  6658.43(+8.96)
CAC400  (フランス) 4300.60(+7.54)
DAX (ドイツ)   9387.59(+36.55)
FTSE MIB(イタリア) 19117.1(+192.37)

IBOVESPA(ブラジル) 52324.3(+463.09)
RTS IINEX(ロシア)  1406.51(+2.20)

なお、ダウ先物取引は、行われており現在の推移は
16120(+43) で推移中。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDはGSが2014年の売り推奨となっていることから急落したが、
本日は0.91ミドルまで戻す動き。
しかし、再び0.91を割り込むようだと、
昨日の安値に再アタックの可能性があり、豪ドル売りが再燃しそう。
まずは0.91付近に注目。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先かいすぎから調整が入ったが、
強気の配置を保って底堅い状態。
目先のサポートは70.

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101.82にポイントで、この上では上昇リスク。
現状は基調は強き、目先は下向きで相反、
目先も上向きになると上を狙いやすくなる。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

139.00を挟んで一進一退。ドル円は比較的落ち着いて来たが、ユーロドルが荒っぽい値動きのため、ユーロ円も上下する展開。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15727.12 +277.49 +1.80%
TOPIX 1261.04 +13.96 +1.12%

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは172.56円高の15622.19円。
前日の米株高や円安を背景に、朝方は買い先行。
終値ベースでの年初来高値15,627円を上回りました。
序盤での買い一巡後は後場にかけて狭いレンジでの
値動きとなりましたが、後場後半に再び上値を試す
展開となり、277円の大幅高で取引を終えました。

・東証1部
 出来高:22億7616万株
 売買代金:1兆9675億円
 騰落銘柄数:値上がり998、値下がり625、変らず138銘柄。

円相場は反発。
ドル円は朝方102円前半での値動きから、調整の売りに押され
一時102円台を割り込み101.94まで下落。程なく102円台を回復し、
東京市場大引けまで102円台前半にて値動きの乏しい展開と
なりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
押し目待ちに押し目なし。

ドル円はあっと言う間に102円台を回復しました。値動きが軽く、
流動性に厚みが無い印象で、薄商いを狙って一気に勝負に
出たと言ったところでしょうか。
いよいよ今年5月につけた103円台が意識されるところですが、
本日は米国が祝日という事で、あまり前のめりにならず、
じっくりと押し目を待つスタンスで値動きを監視したいと思います。

因みに日経平均先物は現在15660.00 -40と反落する動きとなって
おりますので、もう一段の調整が入る様であれば、ドル円の101円台
を再度見られるかもしれません。

現在のレート
 ドル円:102.14

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

28日の東京市場は、日経平均株価が堅調な推移となったことで、円の軟調が維持された。
ただし、ドル円は米感謝祭を控えて利食いが出て102.29から101.94まで一時調整、ユーロドルは1.3564から1.3588での揉み合い推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が138.83から138.31、ポンド円が166.77から165.90、スイス円が112.66から112.22へ調整も、オージー円は、豪7-9月の民間設備投資が強い内容となったことで、92.71から93.23まで上昇、NZD円も強いANZ景況感を受けて83.01から83.49まで値を上げ、カナダ円は96.26から96.53で推移とした。(16時現在)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=165.00-167.00)
戦略としては166.20-35と166.75-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は167円と売り上がって、ストップを167.50超えなどに置いて対応。一方下値は165.80-00をストップ、165.60-75割れでの倍返し。ターゲットは165.05-10、164.95-00と買い戻しから、164.60-80と買い下がって、ストップは164.50-55割れ、164.30-40、164.15-25、164.00-05と買いなおし手も、ストップは163.85-95割れや163.50-65割れでの倍返し。ターゲットは163.35-45、163.15-25、162.85-00と買い戻し&買い下がって、ストップはタイト気味で、162.50-65、162.25-40での買い直しのストップは、162.00-05割れで、倍返しも161.60-80での買い戻し&買いで、ストップは161.30-30割れ、161.10-20、160.95-00での買いは、160.80-85割れがストップで、倍返ししても160.70-75、160.45-50と買い戻し&買い下がって、ストップは160.40-45割れでの倍返し。ターゲットは160.15-30、160.05-10と買い戻しで、買いは維持を見て対応。ストップは159.90-95割れで、159.70-80、159.50-60での買いは、159.30-35割れがストップ、159.05-20での買い直しのストップは158.90-00割れでの倍返し。(予想時レート:166.70 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3535-1.3650)
戦略としては1.3550-65と1.3590-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3610-15超えでの倍返し。ターゲットは1.3620-35、1.3645-50と利食い&売り場を探して、ストップは1.3655-65超えで、倍返しも1.3685-00での利食い&売りで、このストップは1.3710-20超え、1.3725-30の売り直しは、1.3735-45超えでの倍返し。このターゲットは1.3760-80ゾーンでの利食い&売りで、ストップは1.3785-90超えも、1.38前後のCapでは売り直し。ストップは1.3810-20超えや1.3830-35超えでの倍返し。一方下値は1.3530-40と買い下がって、ストップは1.3510-20割れでの倍返し。ターゲットは1.3500-05、1.3475-85と買い戻しから、1.3455-65と買い下がって、ストップは1.3440-50割れでの倍返し。ターゲットは1.3415-30での買い戻し&買いなおしで、ストップは1.3390-00割れ。1.3375-85での買いのストップは1.3355-60割れや1.3345-50割れでの倍返し。ターゲットは1.3315-20を割れると1.3285-00や1.3285-95の動向次第で、買いは維持を見て1.3275-80と買ってもストップは1.3250-55割れでの倍返し。 (予想時レート:1.3580 予想時間 15:05)

日経平均 高値更新

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均株価は本日の終値が15727円で、
5/22の終値15627円を上抜け。
株価堅調で、ドル円も上昇へ。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円を割れたのの、再び102円台に乗せ、底堅い。
101円ミドルぐらいの押し目は考えつつも、円売りは強く、103円方面へ。
先週のモーサテで公的年金改革有識者会議座長の
伊藤元重東大教授のGPIFポートフォリオ変更が大きく影響していそう。

シグナルが出るたびに、

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


シグナルが出るたびに記事を投稿

できればいいのですが、できていません。

申し訳け有りませんm(__)m


主な通貨ペアの現シグナルを書いておきます。


ドル円⇒11/28の9時過ぎに売りシグナル点灯、

ユーロ円⇒11/28の9時過ぎに売りシグナル点灯、

ポンド円⇒11/28の9時過ぎに売りシグナル点灯、

オージー円⇒11/26の27時過ぎに買いシグナル点灯、

ユーロドル⇒11/27の21時過ぎに売りシグナル点灯、

ポンドドル⇒11/26の25時過ぎに買いシグナル点灯

オージー⇒11/28の朝5時過ぎに買いシグナル点灯。


FXで儲ける超戦術


ではまた。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

やっぱり

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日は流石に感謝祭で、動きは鈍いだろう。

その面では、ドル円、クロス円の上げも限定的。

ただ、悪いニュースでも出ない限りは、下げも浅い。

手出しは控えた方が無難かもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102円台割れ。クロス円を中心に利食い売りが優勢。この流れがどこまで続くか。。

豪州

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

7-9月期豪州民間設備投資が、前期比で3.6%の上昇となり、豪ドル買い強まる。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米10月耐久財受注額が一部弱かったが、米週間新規失業保険申請件数、11月シカゴPMI、11月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値が予想上回りドル買いが優勢となったが、米感謝祭を控え、商いの薄い展開となった。
ユーロドルは、ドイツで連立政権が樹立されたことを好感した買いで、1.3613まで上昇も高値圏を意地できず、ドル円は102.20まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が138.80、ポンド円が166.46、スイス円が112.68まで直近高値を超える上昇となったが、オージー円は92.98まで反発後92.36へ下落、NZD円が83.56から82.86、カナダ円は96.68まで上昇後96.13まで値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY市場休場(感謝祭)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
09:00 (NZ) 11月ANZ企業信頼感(前回53.2)
09:00 (NZ) 11月ANZ企業活動見通し(前回47.1)
09:30 (豪) 豪四半期民間設備投資(前回+4.1% 予想-1.2%)
12:45 (日) 2年債入札(2兆9000億円)
15:45 (スイス) 第3四半期GDP [前期比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
15:45 (スイス) 第3四半期GDP [前年比] (前回+2.5% 予想+1.8%)
17:00 (ユーロ圏) スペイン第3四半期GDP・確報値[前期比](前回+0.1%)
17:00 (ユーロ圏) スペイン第3四半期GDP・確報値[前年比](前回-1.2%)
17:30 (香港) 10月小売売上高-価格 [前年比] (前回+5.1%)
17:55 (独) 11月失業者数 (前回+0.2万人 予想0.0万人)
17:55 (独) 11月失業率 6.9% 予想6.9%)
18:30 (南ア) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回+6.7% 予想+6.6%)
19:00 (ユーロ圏) 11月経済信頼感(前回97.8 予想98.0)
19:00 (ユーロ圏) 11月消費者信頼感・確報値(前回-15.4)
19:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
19:30 (英) カーニーBOE総裁記者会見
22:00 (独) 11月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.1%)
22:00 (独) 11月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.2%)
22:30 (加) 加第3四半期経常収支(前回-146億加ドルの赤字)〔144億加ドルの赤字〕
06:45 (NZ) 10月住宅建設許可 [前月比] (前回+1.4%)
ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表 
高島暦:「不時の高下を見せる日」

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101.46をブレークして上の芽がで、
101.75のレジスタンス越でうまく上昇。
買いすぎのゾーンに入ってきた。

明日は101.63の上ではまだ上値を狙いやすい位置。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎに到達し、買い一巡後は反落の動き。
今のところはまだ上向きの配置。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

今日は為替市場が暴れてますね~~
利益を出した方も相当いらっしゃるのでは??
早速、NY株式市場の現況です。

NYダウ     16098.6(+25.88)
ナスダック   4036.84(+19.09)
S&P500     1807.36(+4.16)
米国10年国債 2.737(+0.041)
ドル円      102.06

為替の円安ベクトルが派手な割には米国株式市場は大人しい感じでしょうか?
明日の感謝祭を目の前に売買が控えられているのでしょうね。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ミシガン大消費者信頼感指数・確報が予想を上回り、102.18まで上昇。

ユーロ円が138.79、ポンド円が166.45、スイス円が112.67まで値を拡大した。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を上回るシカゴPMIを受けて、102.03まで上昇。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102円台乗せ。押し目待ちに押し目なし。相変わらずのBID気配。

ドル円 102円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が102円を付ける動き。
5月の103.73に向けて、円売りが続きそう。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円では、ユーロ円が138.53、ポンド円が166.20、スイス円が112.58まで直近高値を超える上昇となったが、オージー円は92.98まで反発後92.36へ下落、NZD円が83.53から82.86、カナダ円は96.67まで上昇後96.13まで値を下げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米週間新規失業保険申請件数が、予想より強い結果となったことで、円売り、ドル買いが一時強まったが、ただ米10月耐久財受注額で変動の大きい輸送関連を除いた受注額が、予想に反して減少したため一方的な動きとはなっていない。
 ユーロドルは、ドイツで連立政権が樹立されたことが、好感を維持して1.3613まで上昇、ポンドドルも1.6331まで値を上げ、ドル円は101.90まで一時上昇した。
 またオージードルが0.9070、NZDドルが0.8142へ値を下げ、ドルカナダは1.0594まで上昇した。

米耐久財受注

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米10月耐久財受注は、-2.0%と予想と変わらず。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは100.90と101.75で
サポートの上で強く、レジスタンストライの動き。
小さなレジスタンスを101.46で越えてきており、
そのあたりの上ではまだ上を狙いやすい位置。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.6230にポイントがあったがブレークして伸びている。
現状は買いすぎのゾーンに到達で、一部でも利食いどころとして悪くない。
ポイントの上では上方向に備える。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

138.50台へ続伸。ドル円も101.85近辺へ上昇中。ドル売り円売りが止まらない。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15449.63 -65.61 -0.42%
TOPIX 1247.08 -5.94 -0.47%

日経平均は続落。
前場寄り付きは100.72円安の15414.52円。
利益確定の売りに押され売り先行でのスタート。
寄付き後は下げ渋る展開から、徐々に下げ幅を
縮小し、後場には円の下振れを手掛かりに
一時前日終値付近まで上昇。しかし、終盤にかけて
反落し65円安で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:21億6709億円
 売買代金:1兆9263億円
 騰落銘柄数:値上がり552、値下がり1071、変らず134銘柄


円相場は反落。
ドル円は朝方101円前半での値動きから、日経平均の下げ渋りを
受け101円midの水準まで上昇。午後に入りドイツの連立合意の
速報が伝わると、ユーロ円の上昇を主導に一時101.60台まで急伸
する場面も見られました。大引け後に101.70台まで上昇し
本日高値を更新しております。

さて、本日の欧米市場は・・・

ドル円は底堅い動きです。株式市場も含め皆が警戒感を
持っている時は下げ難いという、よくあるパターンに嵌っている
感じです。きっかけが出れば上離れする可能性が高そうですが、
現時点では101円後半の水準での円ショートは躊躇するところ。
様々な思惑が絡んでいそうで、目先のイメージが沸きませんので、
今夜も米経済指標後の動きを見て勝負たいと思います。

現在のレート
 ドル円:101.69

ドイツの大連立

テーマ: 独り言

田向宏行

9月のドイツ総選挙から3か月経過して、メルケル首相率いるCDU・CSUは、
最大野党のSPDと大連立することで合意したもよう。
本日記者会見が行われる模様で、一応のドイツ政権の成立から
ユーロが買われやすくなると思われる。
EURUSDは1.36を超えると1.38に向かう可能性がありそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線まで下落し、そこで支えられての動きとなっています。再度バンドの上限まで上昇することが出来るかどうかに注目が集まるところです。流れとしては十分にありえるところであり、しっかりとした動きが期待できる状況となっています。ただ、1.36ドルがどう意識されるのかは注意しておいたほうがいいかもしれません。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。これが底打ちするかどうかに注目が集まるところです。一方、中期線は高値圏での動きを維持し、目先は横ばいからじり高へと動いている状況です。中長期的に流れの良さも相まって、短期線が底打ちする可能性が高まっている状況です。そうなれば再度バンドの上限といった動きが意識されることになるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇し、そこから調整の入る動きとなっている。バンドの下限が上昇していることを背景にバンド幅はほぼ横ばいとなっています。調整が入りやすい状況であり、バンドの中心線まで下落するかどうかに注目が集まっています。逆に下値がそこまでない状況となれば、再度バンドの上限を意識しての動きとなって行くでしょう。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落基調となっています。まだ高値圏での水準を維持しており、ここからさらに下落してくるのかが問題となっていきそうです。一方、中期線は上昇して高値圏での推移となっています。これがすぐに天井打ちから下落といった動きにはなりにくく、中長期的には依然として買い優勢といった状況になるでしょう。一時的に下落しても、下値は堅そうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.30/40台をサポートとし、ロンドン勢も上値トライの様相。102円台が視野に入って来た。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 27日の東京市場は、日経平均株価が揉合いとなったことや材料難から、動意に薄い展開となったが、ユーロドルは、ドイツでの連立合意の報道を受けて、一時買いが強まった。ユーロドルは、1.3600まで上昇、ユーロ円も138.16まで値を上げたが、高値圏では売りに押された。
 一方ドル円は、101.18から101.65まで反発、ポンド円が164.02から164.88、オージー円が92.27から92.75、NZD円が82.83から83.30、カナダ円が95.94から96.35、スイス円が111.56から112.19まで一時買い戻された。(16:00現在)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3535-1.3650)
戦略としては1.3570-80と1.3595-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3620-35、1.3645-50と売り場を探して、ストップは1.3655-65超えで、倍返しも1.3685-00での利食い&売りで、このストップは1.3710-20超え、1.3725-30の売り直しは、1.3735-45超えでの倍返し。このターゲットは1.3760-80ゾーンでの利食い&売りで、ストップは1.3785-90超えも、1.38前後のCapでは売り直し。ストップは1.3810-20超えや1.3830-35超えでの倍返し。下値は1.3550-65割れをストップ、1.3530-40の維持では買い直しても、ストップは1.3510-20割れでの倍返し。ターゲットは1.3500-05、1.3475-85と買戻しから、1.3455-65と買い下がって、ストップは1.3440-50割れでの倍返し。ターゲットは1.3415-30での買い戻し&買いなおしで、ストップは1.3390-00割れ。1.3375-85での買いのストップは1.3355-60割れや1.3345-50割れでの倍返し。ターゲットは1.3315-20を割れると1.3285-00や1.3285-95の動向次第で、買いは維持を見て1.3275-80と買ってもストップは1.3250-55割れでの倍返し。(予想時レート:1.35795 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=137.00-138.50)
戦略としては137.85-90と138.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、138.45-50と売り上がって、ストップは138.65-70超えで対応。一方下値は順張りまたは137.55-70と買い下がって、ストップは137.45-50割れ、137.15-30は維持を見て対応。買ってもストップは137.00-10割れでの倍返し。このターゲットは136.85-95、136.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは136.55-60割れでの倍返し。ターゲットは、136.25-35、136.10-20と買い戻し&買い下がって、ストップは136.00-05割れで、135.80-90での買い直しのストップは、135.65-80割れでの倍返し。135.35-45、135.00-20と買い戻しから、買いは134.85-95まで買い下がって、ストップは134.65-70割れで、134.45-55、134.25-40は維持を見て買っても、ストップは134.05-15割れでの倍返し。(予想時レート:137.85 予想時間 15 35)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米10月建設許可件数や米9月S&P/ケース・シラー住宅価格指数が、予想を上回ったことで、一時ドル買いが優勢となったが、その後発表された米11月リッチモンド連銀製造業指数が予想を上回るも、米11月消費者信頼感指数が予想を下回り、NYダウが、高値圏を維持できずに引けたことなどから、巻き戻しの動きの中、円が堅調な推移となった。 
 ユーロドルは1.3515まで下落後1.3575まで反発、ポンドドルは、カーニー英中銀総裁が、議会証言で「7%の失業率達成が利上げのトリガーではない」との発言もあり、1.6136まで下落後1.6220まで上昇、ドル円は101.35から101.66まで反発後、101.15まで下落した。またオセアニア通貨が弱く、オージードルが0.9080、NZDドルが0.8152まで値を下げた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が137.68から137.14、ポンド円が164.38から163.64、オージー円が93.38から92.25、NZD円が83.84から82.83、スイス円が111.80から111.26まで下落、カナダ円は96.44から95.90値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14:00 (日) 白井日銀審議委員記者会見
16:45 (ユーロ圏) 仏11月消費者信頼感(前回85 予想85)
18:00 (ユーロ圏) 独11月GfK消費者信頼感(前回+7.0 予想+7.0)
18:30 (英) 第3四半期GDP・改定値 [前期比] (前回+0.8% 予想+0.8%)
18:30 (英) 第3四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
18:30 (英) 第3四半期個人消費 [前期比] (前回+0.4%(+0.3%) 予想+0.5%)
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
20:00 (英) 10月CBI流通取引調査(前回+2 予想+10)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-2.3%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 32.3万件 予想33.0万件)
22:30 (米) 10月耐久財受注 [前月比] (前回+3.7%(+3.8%) 予想-1.7%)
22:30 (米) 10月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-0.1%(-0.2%) 予想+0.4%)
23:45 (米) 11月シカゴ購買部協会景気指数 (前回65.9 予想60.5)
23:55 (米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回72.0 予想73.0)
00:00 (米) 10月景気先行指数(前回+0.7% 予想±0.0%) 
00:30 (米) 週間原油在庫(前回+37.5万バレル)
伊上院「ベルルスコーニ元首相の議員資格剥奪採決」
米7年債入札(290億ドル)
高島暦:「初め安いと後高の日。悪目買い方針良し」
アストロ:NYダウ、金銀、原油(重要変化日)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

101.15まで下落。

やや円買い

テーマ: 概況

コロフ

それほど大きな動きではないものの、若干円が買われやすい地合いとなっています。ドル売りといったほうが正確かもしれませんが、ドル円が安値圏に沈む中で、クロス円も上値の重い展開となっています。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ずっとサポートの上を保ってきたが、
今日は82.72のサポートをブレークしてきた。
先ほどは目先売りすぎから自然反発、
しかし基調は弱気を保って上値は重い状態になっている。
ラインの下では下方向に備える。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いまのところ、ポイントの101.68と101.33の間の動き。
現状重い配置で、101.33の下に入れば下方向の芽。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

18あたりまででポイントでぴたり下げ止まり、基調も強気を保って反発。
さがに上をねらいやすくなるのは、レジスタンスの1.3570にのってきてから。
現状は強気の配置のまま。
あすのポイントは80.

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

年初来高値を前に、103円に大口のバリアーが控え、オプション市場では、一時のボラティリティの低下からの急上昇(三角保合いの上抜け時)から、102円越えず、またぞろ調整気味。

特に短期のリスク・リバーサルが落ちており、今回のドル円の上昇が、あくまでテクニカル面または、年末を前に、ファンドの最後の荒稼ぎであることは明白。

なので、101円を割れるような動きが出ると、一斉に。。。。となるので注意。

釣らされて買いたくないのは誰もが思うところ。

オージードルに

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

アジア系中銀の買いの噂。

だったら、やっぱり中国でしょう?

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

は、利食いが優勢。

ユーロ円が137.68から137.18、ポンド円が164.38から163.64、スイス円が111.80から111.39まで値を下げたが、オセアニア通貨が弱く、オージー円が93.38から92.25、NZD円が83.84から82.83へ大きく調整、カナダ円は96.05から96.44の間で上下した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル買い、円買いが優勢。 米10月建設許可件数や米9月S&P/ケース・シラー住宅価格指数が、予想を上回ったことで、ドルが優勢となったが、ただその後発表された米11月リッチモンド連銀製造業指数が、予想を上回るも、米11月消費者信頼感指数が予想を下回り、更なる動きとなっていない。
 ユーロドルは、1.3572から1.3517まで下落、ポンドドルは、カーニー英中銀総裁が、議会証言で「7%の失業率達成が利上げのトリガーではない」との発言もあり、1.6195から1.6136まで一時下落、ドルスイスが0.9075から0.9111まで反発、ドル円は101.35から101.66の間での推移となった。 またオセアニア通貨が弱く、オージードルが0.9080、NZDドルが0.8152まで下落した。

NY株式市場

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ     16092.6(+20.10)
ナスダック   3996.01(+1.44)
S&P500     1803.94(+1.46)
米国10年国債 2.719(-0.022)
ドル円      101.52

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.35/45といった狭いレンジ内の動きでNY待ち。依然101.30台では押し目買い強いも、戻りが次第に鈍くなってきている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って反発したが、
今日のポイント1.3560トライでは目先かいすぎで合わずオーバーシュートまでで反落。

現状はまだ強い配置、1.3517に目先のサポートでまだ上の芽。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15515.24 -103.89 -0.67%
TOPIX 1253.02 -6.59 -0.52%

日経平均は4日ぶりに反落。
前場寄り付きは117.18円安の15501.95円。
前日の米株や円相場に目立った動きは無く、手掛かりが
乏しい事から、朝方から利益確定の売りが先行。
前場の下げ幅は一時158円安となりました。売り一巡後は
買戻しが入り、後場の終盤にかけては41円安まで下げ幅
を縮小する場面もありましたが、大引けにかけて下押しと
なり、100円超安で取引を終えております。
・東証1部
 出来高:24億8596万株
 売買代金:2兆2788億円
 騰落銘柄数:値上がり670、値下がり976、変らず115銘柄


円相場は小幅に反落。
ドル円は朝方101円前半での値動きから、午前中に一時101.60台
まで急反発する展開。その後は101.50を挟んだ値動きに終始
しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は手掛かり薄く101円midを中心に一旦揉み合いか?

日経平均は4日ぶりに調整が入ったものの、思いの外底堅い印象
で、警戒感を払拭するには至っていない感じです。今夜は米経済指標
の発表が複数予定されておりますので、ドル円は指標結果を受けた
株価動向を受け101円台midを中心に上下に振れる展開をイメージ
しております。

現在日経平均先物は15480.00 -40.00と15,500円を割り込んで
おり、ダウ先物は高値揉み合いの展開でドル円は上値の重い
感じです。
本日は高値更新を続けている米株の動きが焦点となりそうで、
テクニカル的に過熱感が高まっている事から、ある程度の調整
は意識しておいた方が良いでしょうか。

現在のレート
 ドル円:101.46

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=163.00-164.65)
上昇が165.25-30 でトピッシュとなり、調整が163.85-85を維持する形。上値は164.30-40がCapされると弱いが、越えると164.60-70の窓の上限、164.85-00が再視野となるが、売りが出易い。165.25-30を越えて週足からは165.95-00、158.6-65の窓の上限が視野となる。一方下値は163.50-65を割れると163.35-45、163.05-15、162.85-00の窓が視野となるが、維持できると堅調も、維持できない場合、162.50-65、162.25-40まで視野となるが、買いが入り易いが、162.00-05を割れるとそれ以前の高値となる161.60-80なども視野となるが、買いが入り易い。リスクは161.30-40を割れるケースで、その場合、161.10-20、160.95-00が視野となるが、買いが入り易いが、160.80-85を割れると、160.70-75、160.45-50が視野となるが、買いが入り易い。ただし160.40-45を割れると160.15-30の窓の下限、160.50-10などが視野となるが、維持では堅調も、159.90-95を割れると、159.70-80、159.50-60の窓の下限なども視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:164.00 予想時間 13:25)


London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3450-1.3600)
下値は1.3490-95を維持して、反発も1.3540-45でCapされる形。上値は超えても1.3545-55が上値を押さえると、上値追いできない。1.3560-65や1.3575-85の窓を越えて1.3590-95や1.3600-05、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。一方下値1.3515-25、1.3500-05が維持すると良いが、1.3490-95を割れると1.3475-85、1.3455-65が視野となるが、維持では更に下落は進まないが、1.3440-50を割れると1.3415-30まで視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.3390-00を割れると1.3375-85、1.3355-60を割れると1.3345-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りも難しいが、1.3315-20を割れると1.3285-00。1.3275-80なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.32250-55、1.3240-45や1.3230-35を割れると相場は崩れ気味となり、1.3220-25の下限、1.3205-15の上昇スタート位置、1.3195-00が視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:1.3535 予想時間 13:20)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均株価が軟調で、ドル円も軟調な動き。
昨日のドル円は買われ過ぎていたので、101円台前半ぐらいの調整は
当然の範囲と思われるし、もし大きく下げても100円割れはなさそう。
10/25の96.933から昨日の101.907の38.2%も100.007なので、
フィボナッチからも100円割れは考えにくい。
ドル円は下げると買い手も多く、下げにくい動き。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「うっしっしーFX攻略法」、U-Steam版スタートしています。

EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロポンドは月末のフローで動くことがあり、今週はその月末週。
EURGBPが買われる動きになっており、0.84ぐらいまでの上昇がありそう。
0.8415~20付近を上抜けると大きな動きとなるかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

10時過ぎからドル円、クロス円上昇。日経平均は弱いものの、ドル円、クロス円の押し目買い優勢。

ロウRBA副総裁

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「対ドルでの豪ドル相場はさらなる調整を予想」
「介入の可能性、否定も肯定もしない」
「介入を行う条件はかなり高い」
「所得増には生産性の向上が必要」

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:15 (豪) ロウRBA副総裁講演
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月31日分)
12:45 (日) 40年債入札(4000億円)
17:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
17:30 (香港) 10月貿易収支 (前回-420億HKD 予想-400億HKD)
18:30 (南ア) 第3四半期GDP [前期比年率] (前回+3.0% 予想+0.9%)
18:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:00 (英) カーニーBOE総裁、ビーンBOE副総裁、デール英MPC委員、ブロードベント英MPC委員「議会証言」
22:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀政策金利発表
22:30 (米) 9月住宅着工件数(前回89.1万件)
22:30 (米) 10月住宅着工件数(前回-- 予想92.3万件)
22:30 (米) 9月建設許可件数(前回91.8万件)
22:30 (米) 10月建設許可件数(前回-- 予想93.5万件)
23:00 (米) 9月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比](前回+12.82% 予想+12.97%)
23:00 (米) 9月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
24:00 (米) 11月消費者信頼感指数 (前回71.2 予想72.1)
24:00 (米) 11月リッチモンド連銀製造業指数 (前回1)
02:15 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
06:45 (NZ) 10月貿易収支 (前回-1.99億NZD)
周小川・中国人民銀行総裁、ノワイエ仏中銀総裁参加
(パリ・ユーロプラス ファイナンシャル・フォーラム/北京)
米5年債入札(350億ドル)
高島暦:「戻り売り方針の日。高値を見せても翌日弱し」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が137.98の高値から137.16、ポンド円が164.07、オージー円は92.86から93.34と若干上値を拡大、NZD円が83.68から83.22まで値を下げ、カナダ円が96.19、スイス円が111.36まで調整した。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午後の動向は、若干揉み合い推移。序盤は、ハンソン・エストニア中銀総裁が「将来的に政策金利を一段と引き下げる準備がある」、「中銀預金金利のマイナスは技術的に準備できている」と述べたことで、ユーロ売りが進んだ。 ユーロドルは1.3490、ポンドドルが1.61333へ下落、オージードルも0.9120まで下落後反発気味、ドルはアジアの高値101.92から弱い米10月中古住宅販売保留件数指数などもあり調整も101.60で下値を支えた。

ダウ堅調

テーマ: 概況

コロフ

ダウが堅調地合いを維持し16100ドルを意識しての動きとなっています。一方、ここに来てややポンドに対する売りが入っています。全体的にはやや方向感の見えにくい状況となってきています。

リバース

テーマ: 独り言

田向宏行

本日は先週からの動きの巻き戻しになりつつあり、
先週売られたドル、円、豪ドルが買い戻されている。
フィボナッチでの戻しのメドとしては、いずれの通貨ペアも
11/20付近から本日の38.2%まで戻すかが注目される。

NY株式市場

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ     16083.1(+18.38)
ナスダック   4002.35(+10.70)
S&P500     1806.88(+2.12)
米国10年国債 2.761(+0.009)
ドル円      101.71

世界的なリスクオントレードが続く中、NY株式市場も続伸してスタート。
FRBにおけるテーパリング開始延長観測はもとよりECBの追加緩和期待
などにより欧州株式などは総じて上昇している。
個別株、ダウ採用銘柄の中では先週末と変わらない値で推移している銘柄
が多い中、「787」型機のエンジンについて問題があると発表された
ボーイングは-1.15%の推移。
また上記のエンジンを作成しているGEは-0.04%での推移となっている。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101.60のポイントがサポートになっている。
基調は強きだが、目先は弱含みで少し重くなっている。
60ブレークでは調整に留意。

ユーロドル、1.35台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ECBによる追加緩和観測を背景にユーロ売りが強まり、ユーロドルは1.35台割れ。ユーロ円は、137.35近辺へ値を下げている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円反落も、依然60-90レンジ。ミドル手前では押し目買い強いも、戻りも鈍く動きづらい展開。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎに到達して自然反落。
目先は下向き、基調は強きで現状は相反。
1.62台には強いレジスタンスあり。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先とも買いすぎから反落。
101.60にポイントで、この下に入ってくると調整に留意。
現状はまだ下向きにはなっていない。

巻き戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

先週はどの通貨ペアも木曜と金曜に大きく動いたため、
本日は少し巻き戻される可能性がありそう。
先週のイメージのままで安易にポジションを取ると、
アゲインストになりやすいかもしれないので注意したい。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15619.13 +237.41 +1.54%
TOPIX 1259.61 +11.04 +0.88%

日経平均は3日続伸。
前場寄り付きは123.06円高の15504.78円。
外部環境を手掛かりに朝方から買い先行。前場で一時223円高
まで上値を伸ばし、半年振りに15,600円台を回復。
後場に入り一旦は利益確定の売りに押されたものの、終盤に
かけて再び上昇に転じ、237円の高値引けとなりました。
・東証1部
 出来高:25億3156万株
 売買代金:2兆2569万株
 騰落銘柄数:値上がり1209、値下がり427、変らず125銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方101円前半での値動きから、寄付き後程無くして
101.70台まで急騰する展開。一旦101.60台での揉み合いを経て
午後に入ると再び上昇に転じ、101.80台まで上値を拡大。
大引け後に一時101.90台を示現しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
過熱感に対する警戒は何のその。日経平均、ドル円共に
一気上げとなりました。
週末の感謝祭を前に外国人が勝負を賭けて来たのでしょうか??
ただ、日本株は相変わらずファストリテイリングやソフトバンク
と言った指数寄与度の高い銘柄の上昇が目立ち、先物主導での投機色
の強い動きとの認識がまとわり付いている事から、現状日本株が最大の
サポート要因となっているドル円を積極的に買い上げるのは
躊躇してしまいます。流れ的にはこのまま一気に上値を試す展開と
なりそうなものの、やはり感謝際を前にある程度のポジション調整
が出て来る可能性も否定できず、どうも目先のイメージが沸きません。
基本押し目買いスタンスは継続ですが、今夜のNY市場までは一旦
様子見とし、米株の動きを見てから参戦したいと思います。

現在日経先物の夜間取引は15,580円 -30.00と反落する動き。
ドル円も一旦101.60台まで小反落しており、日経先物と連動した動き
となっている感じです。
暫くは株価睨んでjobbingに徹したいと思います。

現在のレート
 ドル円:101.68

ハンソンECB理事

テーマ: 要人発言

Ryuz

「政策金利を一段と引き下げる準備」

ユーロドルは、1.3535から15へ下落

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  25日の東京市場は、堅調な日経平均株価や黒田日銀総裁発言を受けて、円売りが続いた。ドル円は101.92まで上昇、ユーロドルは1.3561から1.3529まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が137.98、ポンド円が165.29、オージー円が93.32、NZD円が83.68、カナダ円が96.51、スイス円が112.13まで一時値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.50-93.50)
戦略としては92.85-90と93.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は93.30-35超えでの倍返しも、ターゲットは、93.35-45のCapでは利食い&売りで、ストップは93.50-55超え、93.60-70は売り直しても、93.70-75超えでの倍返し。ターゲットは93.80-00、94.05-10と利食いで、売りは94.15-20、94.35-45、94.50-60と売り上がって、ストップは94.60-65超えでの倍返し。一方下値は92.60-65と買い下がって、92.50-55をストップ、92.35-45、92.30-35、92.00-10まで慎重に買い下がって、ストップは91.70-80割れでの倍返し。このターゲットは91.55-60、91.45-50、91.25-35と順次買い戻し&買い場を探して、ストップは91.15-20割れや91.00-15割れでの倍返し。(予想時レート: 93,10 予想時間 17:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=163.50-165.00)
戦略としては164.80-85と165.25-30のブレイクに注目して、戻り売りから。 ブレイクの場合上値は165.95-00をバックに売り場探し。 一方下値は順張りから164.65-70、164.50-55の維持では買戻しも、割れると164.15-20、164.05-10での買い戻しから、買いは163.95-00、163.75-85、163.60-65と買い場を探して、ストップは163.50-55割れや163.35-45割れでの倍返し。このターゲットは163.15-25、162.85-00と買い戻し&買い下がって、ストップはタイト気味で、162.50-65、162.25-40での買い直しのストップは、162.00-05割れで、倍返しも161.60-80での買い戻し&買いで、ストップは161.30-30割れ、161.10-20、160.95-00での買いは、160.80-85割れがストップで倍返し。(予想時レート:164.85予想時間 17:30)


東京午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


日経平均株価は、237円高、ドル円は101.92、ユーロ円が137.98、ポンド円が165.29まで上値拡大。

一方ストレートは、ドル買いが優勢、ユーロドルが1.3535、ポンドドルが1.6206、オージードルは0.9122まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円月足の一目均衡表は、今月の終値が100.03より上ならば、
三役好転となり、月足で強い上昇サインとなるが、注意は遅行スパン。
月足の遅行スパンは雲の中に入ってきており、乱高下の可能性がある。
当面遅行スパンの雲の上限は105円62にあり、ここまでは注意したい。
来年3月になると104.46まで下がり、少し上抜けしやすくなる。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は101.50をブレークし、7月の高値も上抜け。
この上は5月の高値103.72しかなく、ここを目指している模様。
月足の一目均衡表の雲の上限は100.03で5月以来終値では
上抜けできていないので、今週の動きは重要。
月足で三役好転となれば、大きく上昇の可能性が高まる。

円安加速

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均の上昇を材料に、リスクオンの動きが加速。
ユーロ円は137.93近辺、ドル円は101.80近辺まで続伸。
ユーロドルは、ユーロ円買い絡みから1.3560近辺までの上昇となっている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨年7月の高値101.53付近を上抜け。
11/19付けのIMM円ポジションは57週連続の売り越し。
またこの円売りポジションは昨年11月のアベノミクス後最大となっていて、
円売りが強く、ドル円・クロス円が急騰中。
買われ過ぎ警戒もあり、慌てると高値つかみの危険性もありそう。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDが買い戻される動きと、ドル円の上昇で
豪ドル円も買い戻される動きとなりやすい。
93円20~50ぐらいの戻りがありそうで、
94円台になるなら、下目線は撤退を検討。
ドル円には買われ過ぎの声も多くあり、急落もあるかもしれない。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは売られる流れにあるが、少し売られ過ぎの調整もありそう。
0.92から0.9250ぐらいまでの戻りはありそうで、
0.93台に乗るようだと下方向は一旦警戒した方が良さそう。
豪ドルは上がれば、売るスタンス。

モーニング・サテライト

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米国のエコノミストは、クリスマス商戦は厳しいものとの見通し。

良くて昨年並みのようだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

16:45 (ユーロ圏) 仏11月企業景況感(前回98 予想97)
21:45 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
24:00 (米) 10月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-5.6% 予想+2.0%)
00:30 (米) 11月ダラス連銀製造業活動指数(前回+3.6)
黒田日銀総裁、古澤財務官、クーレECB理事、ノワイエ仏中銀総裁参加
(パリ・ユーロプラス ファイナンシャル・フォーラム/東京)
米2年債入札(320億ドル)
高島暦:「初め高くても吹き値売り良し。ただし急落は利入れよ」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月25日 05:46
EURUSD 1.3548-51
USDJPY 101.27-29
GBPUSD 1.6225-28
USDCHF 0.9072-76
USDCAD 1.0519-23
AUDUSD 0.9175-80
NZDUSD 0.8179-87
EURJPY 137.21-27
GBPJPY 164.32-37
AUDJPY 92.92-96
NZDJPY 82.83-89
CADJPY 96.23-29
CHFJPY 111.57-67
ZARJPY 10.03-08
EURGBP 0.8350-53
EURCHF 1.2292-96

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月25日 03:46
EURUSD 1.3542-52
USDJPY 101.32-37
GBPUSD 1.6226-36
USDCHF 0.9067-82
USDCAD 1.0517-24
AUDUSD 0.9174-82
NZDUSD 0.8182-88
EURJPY 137.29-35
GBPJPY 164.41-60
AUDJPY 92.97-08
NZDJPY 82.91-00
CADJPY 96.27-39
CHFJPY 111.56-78
ZARJPY 10.03-09
EURGBP 0.8344-53
EURCHF 1.2291-96

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月25日 03:03
EURUSD 1.3541-53
USDJPY 101.21-31
GBPUSD 1.6226-28
USDCHF 0.9068-82
USDCAD 1.0517-28
AUDUSD 0.9178-83
NZDUSD 0.8171-97
EURJPY 137.04-33
GBPJPY 164.11-51
AUDJPY 92.90-01
NZDJPY 82.70-05
CADJPY 96.12-33
CHFJPY 111.43-74
ZARJPY 10.01-09
EURGBP 0.8348-59
EURCHF 1.2291-96

今週は、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 既に米感謝祭を睨んだ動き。例年この感謝祭の週末は、相場がほとんど動かないことが多いが、今年は29日が、11月の月末となることで、ロンドン・フィキシングに絡めて、月末のフローが一定分出る形が想定されるが、商いが薄いだけに、相場がぶれる可能性に注意したい。 
 ただ、一旦週初からは、相場の上昇の強いドル円、クロス円には、感謝祭をにらだポジション調整の売りが出てもおかしくない。 高島暦も週初は売り狙いとなっている。

  経済指標としては 米国では、住宅関連指標や比較的重要な経済指標が続くが、QE解除を睨んで、結果で思惑的な動きが出ても、市場は12月7日発表の米11月雇用統計を再確認したいとの雰囲気が残りそうだ。
 一方ユーロ圏では、ECBが、消費者物価の著しい下落を受けて、サプライズ的な利下げに踏み切ったが、その面では、今週発表される独とユーロ圏の11月消費者物価指数・速報は大きな注目となりそう。想定以上に強い内容なら、ユーロの買い戻しにつながりそうだ。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、欧州通貨買い、オセアニア通貨売り、円売りの流れで終了した。
 ユーロドルは、独11月ifo景況感指数が、約2年ぶりの強い内容となったこともあり、1.3560まで上昇、ポンドドルも1.6225まで値を上げ、ドル円は、100.965下値に、東京高値の101.36に一時面合わせた。
 一方オージードルが0.9143、NZDドルは0.8125まで値を下げ、ドルカナダは、弱いカナダ10月CPIを受けて1.0569まで上昇後、1.0522まで値を下げた。
 クロス円では、まちまちの展開が続いている。 ユーロ円が137.38、ポンド円が164.37、スイス円が111.71まで上値拡大も、カナダ円は95.68へ下落後96.20レベルまで反発、オージー円は92.54の安値、NZD円が82.15の安値まで一時値を下げた。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

92円ミドルのポイントでぴったりとまってサポートとして機能し反発。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

18日の高値16030ドルを若干上回る16036ドルまで上昇。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、まちまちの展開が続いている。 ユーロ円が137.26、ポンド円が164.24、スイス円が111.67まで上昇、カナダ円が95.68へ下落後96.20レベルまで反発、オージー円は92.54の安値、NZD円が82.16の安値からの反発が鈍い。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤までの動向は、欧州通貨買い、オセアニア売り、円売りの流れが継続している。
 ユーロドルは、独11月ifo景況感指数が、約2年ぶりの強い内容となったこともあり、1.3553まで上昇、ポンドドルも1.6219まで値を上げ、ドル円は、100.96を下値に底堅い動きが続いている。  
 一方オージードルが0.9155、NZDドルは0.8318まで値を下げ、ドルカナダは、弱いカナダ10月CPIを受けて1.0569まで上昇後、1.0522まで値を下げた。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

調整売り一巡し、またリスクオンの動き。ユーロ円は137円台乗せ。ユーロドルも高値更新中。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは、IMFが「AUDは10%過大評価」と発表して売られている。
円も売られているため豪ドル円は下げにくいが、それでも方向は下。
今後も豪ドルは売られやすく、豪ドル円だけは他のクロス円とは別に
大きく下げる可能性がありそうで、安値買いは危険と思われる。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は円売りでクロス円が上昇する中でも、豪ドル売りで下落。
ドル円が101円を割り込んでくると、豪ドル円の下落が加速する可能性。
ドル円が調整されるとクロス円は下げそうだが、
中でも豪ドル円が下げそうで注目している。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは1.35ミドル。
現状は目先は買いすぎで調整が入りやすいところだが、
基調は強含みで強くなることも考えられる。

NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     15999.33(-10.66)
ナスダック   3978.33(+9.18)
S&P500     1796.40(+0.55)
米国10年国債 2.779(-0.005)
ドル円      101.11
欧州株式は軒並み上昇推移。
米国株のナスダック業種別ではバイオが+2%強の上昇、逆に
半導体、銀行、通信セクターが小安い。
通貨では、ドル円が本日の高値付近である101.30付近を超えられるかが
注目される。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

92円ミドルにポイント。
現状はやや売りすぎで、新しい売りにはそれほどよくないが、
ブレークでは一応備える。
戻りにも対処できるように。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101.30の抵抗の重さを確認し目先も下向きを保って重さが見える。
大枠でも買いすぎに到達、
今日のポイントも101.53でこの下ではまだ上がりにくい。

調整売り

テーマ: 独り言

Ryuz

米株オープンを前に、調整売り。ドル円、ユーロドル共に下げ、ユーロ円は高値から30銭の下落となっている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は101.30で上値が止められている。
ここを上抜けできないと、100円ミドルぐらいまでの調整があり得るが、
押し目は買いたい人が多いので、下げは弱いかもしれない。
ただ週末を控えての調整もあり得るので、
その場合は100円ミドルもありそう。

リスクオン

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円は、136.95近辺まで続伸。ドル売り円売りの流れ変わらず。週末だけにまだ波乱ありそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は押し目買いに押し目ナシの様相で、100.95ぐらいで下げ止まり。
101.20を上抜けると再び高値を試す展開となりやすく、
逆に本日安値を下抜けると、100円ミドルまで下げる可能性がありそう。
アベノミクス第2章という動きになるのかもしれない。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15381.72 +16.12 +0.10%
TOPIX 1248.57 +2.26 +0.18%

日経平均は続伸。
前場寄り付きは147.85円高の15513.45円。
米株の16,000ドル突破や円安などの外部環境を受け
朝方から買い先行。上げ幅は一時200円を超え、
15,500円台を回復しました。上昇一服後は小幅に利食いに
押され小幅に反落する動きも見られましたが、前場は
15,500円台をキープして終了。
しかし、後場に入ると週末の利益確定の売りや目先の
スピード調整から急速に上げ幅を縮める展開となり、
一時58円安まで急反落。一旦は15,400円台まで反発した
ものの上値は重く前日終値付近での揉み合いから、
16円の小幅高で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:30億3889万株
 売買代金:2兆9022億円
 騰落銘柄数:値上がり580、値下がり1021、変らず160銘柄

円相場は反発。
ドル円は朝方101.20台の値動きから、一旦は下押しとなった
ものの、日経平均の大幅高に連れ、本日高値付近となる101.35
まで反発しました。しかし午後に入り日経平均が下落に転じると
101円付近まで急反落となり、その後は101円付近にて揉み合いの
動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は101円台到達。一旦揉み合いか?

ドル円は株価のラリーを背景についに101円台を示現しました。
市場では102円、103円台も時間の問題との見方が台頭している
様ですが、現在ドル円上昇の牽引役となっている日本株の動向
を察するに、円安トレンドの認識に変りはないものの、このまま
すんなりと上昇して行けるかどうかについてはやや懐疑的です。
多くの市場関係者も指摘している様に現状日本株の上昇は先物主導
の傾向が強く、個別で見ると勢い良く上昇しているのは貸借銘柄が
目立つ感じで、腰の据わった買い需要以上に、踏み上げの要素が
小さく無いとの印象を持っております。NT倍率も12.3倍超えと
依然高水準な事もあり、やはり日本株が一時的に調整する可能性
には、現状円相場に対する影響力が大きくなっているだけに意識して
おいた方が良いかもしれません。(杞憂かもしれませんが・・・)
ドル円は上下の振幅を繰り返しながら、じりじりと上値を伸ばして
行くイメージで、引き続き着実な利食いを前提に押し目買いスタンス
で臨みたいと思います。
100円台後半辺りまで押してくれないですかねぇ・・・

現在のレート
 ドル円:101.06

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 22日の東京市場は、堅調にスタートとした日経平均株価を受けて、円売りとなったが、その後は週末を控えた利食いで株価が調整したことで、円の買い戻しが優勢となった。 ドル円は101.36から100.96まで下落、ユーロドルは1.3462から1.3490まで反発した。クロス円では、ユーロ円が136.54から136.01、ポンド円が164.07から163.53、オージー円が93.55から92.66まで値を下げ、NZD円が83.40から82.72、カナダ円が96.34から95.76、スイス円が110.89から110.42まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3415-1.3530)
上値は1.3480-90がCapされており、超えて窓の上限となる1.3510-15、1.3525-30が視野となるが、売りが出易い。1.3540-50を越えて、1.3555-65が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで1.3575-85の窓を越えて1.3590-95や1.3600-05、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。一方下値1.3455-65が維持すると良いが、1.3440-50を割れると、1.3415-30が視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.3390-00を割れると1.3375-85、1.3355-60を割れると1.3345-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りも難しいが、1.3315-20を割れると1.3285-00。1.3275-80なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.32250-55、1.3240-45や1.3230-35を割れると相場は崩れ気味となり、1.3220-25の下限、1.3205-15の上昇スタート位置、1.3195-00が視野となるが、買いが入り易い。 (予想時レート:1.3475 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.50-101.50)
上昇が101.35-40まで拡大も上げ渋る形。上値は101.15-30が再Capされると上値追い出来ない。101.35-40を超えても101.40-50では売りが出易い。101.50-55を越えて、101.80-85、102.00-05の窓の上限、102.15-20から102.20-25が視野となるが、売りが出易い。一方下値は既に100.95-05が位維持すると強いが、100.85-90を割れると、100.75-80、100.65-70を割れると100.45-55なども視野となるが、買いが入り易い。注意は100.30-40を割れるケースで、その場合100.15-25、99.95-05なども視野となるが、サポートから維持では堅調も、99.80-90を割れると99.65-75まで視野となるが、買いが入り易いが、99.55-60を割れると、99.45-50の窓の下限、99.30-40まで視野となるが買い直し位置となる。(予想時レート:101.05 予想時間 15:20)

日経平均の反落を受けて

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は100.00、ユーロ円が136.03、ポンド円が163.53、オージー円が92.66、NZD円が82.76まで下落。

11/22 売買シグナルなう

テーマ: モノローグ

ゴルフ


みなさん、こんにちは、ゴルフです。

日経平均、ドル円、ユーロ円で

売りシグナルが点灯中です。


ではまた^^

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、円売りが拡大した。ドル円は、東京夕方に上昇後は、100.70台を支えて、米週間新規失業保険申請件数が予想以上に改善したことで、米10年債利回りが一時2.8368%と約2カ月ぶりの高水準まで上昇。101.12まで値を上げ、一旦調整もNYダウが堅調な上昇となったことで、101.17まで上値拡大で引けた。ユーロドルは、ドラギECB総裁が「マイナス預金金利を暗示しようとは思わない」との発言、前日「欧州中央銀行(ECB)は、追加緩和が必要ならマイナス0.1%の預金金利を検討している」との報道からユーロが売られていただけに巻き戻しが強まり、ワイトマン独連銀総裁も「いずれは低政策金利から脱出しなければならない」と述べたことで、1.3400から1.3487まで反発、 
一方クロス円では、まちまち。 ユーロ円が136.43、ポンド円が163.89、スイス円が110.82まで上昇も、NYダウの100ドル近い上昇にもウェストミンスター通貨は弱めで、カナダ円は96.45まで上昇後96円近辺まで下落、オージー円は92.93、NZD円は82.59まで値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

16:00 (独) 第3四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
16:00 (独) 第3四半期GDP・確報 [前年比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
16:00 (独) 第3四半期個人消費 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
17:00 (ユーロ圏) ノワイエ仏中銀総裁、プラートECB理事、ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
18:00 (独) 11月ifo景況指数 (前回107.4 予想107.7)
18:00 (独) 11月ifo景気期待指数(前回103.6 予想104.5)
18:00 (独) 11月ifo現況指数(前回111.3 予想111.6)
22:30 (加) 10月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
22:30 (加) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.1% 予想+0.9%)
22:30 (加) 9月小売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.5%)
22:40 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀講演
02:15 (米) タルーロFRB理事講演
(日)月例経済報告
欧州連合(EU)・中国首脳会議(北京)
高島暦:「高下しても押し込むこと多し」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

まちまちの動き。 ユーロ円が136.04、ポンド円が163.18、スイス円が110.42まで上昇も、NYダウの100ドル近い上昇にもウェストミンスター通貨は弱めで、カナダ円は96.45まで上昇後96円近辺まで下落、オージー円は93.18、NZD円は82.61の日中安値を前に、上値の重い状況が続いている。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時のドル売り、円売りも一服。ユーロドルは、ドラギECB総裁が「マイナス預金金利を暗示しようとは思わない」との発言を受けて、1.3400から1.3479まで反発、

 ポンドドルが1.6172へ値を上げ、ドル円は、週間新規失業保険申請件数が予想以上に改善したことで、米10年債利回りが約2カ月ぶりの高水準まで上昇したことで、101.12まで一時値を上げた。 
 
 一方ウェストミンスター通貨は弱く、オージードルが0.9229、NZDドルが0.8179へ下落、カナダドルは1.0518まで上昇した。

NY株式市場

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ     15954.1(+53.01)
ナスダック   3944.32(+23.05)
S&P500     1787.06(+5.69)
米国10年国債 2.824(+0.032)
ドル円      100.05

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは136.15あたり。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101円台に乗せてきているが、まだしっかりとという印象ではない。だが、緩む局面ではすかさず押し目買いが入ってきており、依然底堅い展開。

101円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が101円台に到達。
しかしオプションがらみの売りも多いと言われ、
なかなか上伸できない。
売りが厚いと、一旦は下げる可能性も出てきそう。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が101円にアタック中で、クロス円も上昇。
しかし、EURUSD、GBPUSDは上げており、USDCHFも下げていて、
ドル買いでドル円が上昇しているわけではなさそう。
ドル円の上昇はドル買いより、円売りによる動きで、
久々に円が動き出しているかもしれない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎに到達後は上向きに転換し反発の動き。
基調はまだ弱気で上値は重い状態、
レジスタンスポイントは1.3490-103510。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

134.80に今日のポイントで、
目先売りすぎに到達後はポイント上抜けで強い動き。
現状は目先買いすぎのゾーン、基調は弱気で、
ポイントブレーク狙いの買いの一部でもりぐいは悪くない。

ドラギECB総裁

テーマ: 独り言

Ryuz

ネガティブ金利を否定

ユーロドルは1.3477近辺、ユーロ円は135.89近辺へ上昇。

ドラギ講演は20時半に変更

テーマ: 独り言

Ryuz

注目されたドラギECB総裁の講演は当初の19時から20時半に変更になった模様

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が上昇して、クロス円も上げているが、
豪ドル円はスティーブンス総裁の発言などもあり上がりにくい。
ドル円が101円手前で売られると、豪ドル円は下げやすくなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上昇し100.838まで上昇。
7/19の高値が100.861でここで止められている模様。
フィボナッチの目標値も100.931で、101円は厳しそう。
ドル円は利食いも出やすく、下げに注意したいが
大きくは下げないと思っている。

どるえん

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は強い配置から日足のポイント100.27をブレークして
わかりやすい上昇。
ここからは買いすぎのゾーンに入る、
勢いのあるうちはさからわず、買いが一巡してから利食いの方針。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15365.60 +289.52 +1.92%
TOPIX 1246.31 +12.88 +1.04%

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは100.57円高の15176.65円。
前日の米株は下落したものの、ドル円が100円台を回復
した事を好感し、朝方は買い先行でのスタート。
寄付き後30分程経つと先物主導で大きく上昇し、一時300円
高まで上げ幅を拡大。約半年ぶりに15,300円台を回復しました。
後場は寄りから下げて始まり、一時15,300円を割り込みましたが、
再び先物主導で堅調な動きとなり、289円の大幅高で取引を
終えました。
・東証1部
 出来高:25億2099万株
 売買代金:2兆3466億円
 騰落銘柄数:値上がり1198、値下がり419、変らず142銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方100円前半での値動きから、日経平均の上昇と共に
一時100.50台まで急騰する展開。その後東京市場のザラ場中は
100.30-40間にて小動きに終始しておりましたが、大引け後に
急騰する展開となり、ストップを巻き込んで一時100.80台まで
上げ幅を拡大しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は9/11高値を上抜けしました。
米テーパリング観測の再浮上等を手掛かりに、いよいよ101円台が
意識される状況ですが、アジアの新興市場は軒並み安となっている
事から、上値追いは慎重に行きたいところです。
また、昨夜はECBがマイナス金利を検討との報道を受けユーロが急落。
俄然この後19時予定のドラギ総裁の発言に注目が集まりそうで、
ユーロ主導で荒れた展開となる可能性がありますので要注意でしょうか。

ドル円は欧米株や米長期金利を睨んで、引き続き押し目買いスタンスで
臨みたいと思いますが、株価下落のリスクは意識しておきたい
と思います。

現在のレート
 ドル円:100.74

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 21日の東京市場は、日経平均株価が一時300円近く上昇したことで、円売りが強まった。ただ、日銀金融政策決定会合が政策を据え置き、円売りも一服気味となっている。
 ドル円は100.00から100.83まで上昇、ユーロドルは1.3443から1.3415まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が134.38から135.20、ポンド円が161.02から162.09、オージー円は93.25から93.74、NZD円が82.61から83.16、カナダ円が95.62から96.28、スイス円が109.12から109.83まで一時買い戻しされた。(15:20現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3375-1.3500)
下落が1.3510-15まで拡大。上値は1.3425-30、1.3435-50、1.3450-60がCapされると弱い。1.3470-75の窓の下限超えから、上限となる1.3510-15、1.3525-30が視野となるが、売りが出易い。1.3540-50を越えて、1.3555-65が視野となるが、上抜けは不透明で、あくまで1.3575-85の窓を越えて1.3590-95や1.3600-05、1.3620-30、1.3645-50が視野となる。一方下値は1.3400-10の窓の下限まで視野となるが維持できるか焦点。維持できずに1.3390-95を割れると、その場合1.3375-85、1.3355-60を割れると1.3345-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りも難しい。ただし、1.3315-20を割れると1.3285-00。1.3275-80なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.32250-55、1.3240-45や1.3230-35を割れると相場は崩れ気味となる。(予想時レート:1.3420 予想時間 14:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=100.00-101.00)
上昇が100.50-55まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値は超えて100.60-70の上抜けから、100.75-80、100.85-95の窓の上限、101.00-10が視野となるが売りが出易い。101.15-25や101.25-35を越えて、101.40-50が視野となるが、これもCapされると上値追い出来ない。101.50-55を越えて、101.80-85、102.00-05の窓の上限、102.15-20から102.20-25が視野となるが、売りが出易い。一方下値は100.30-35が維持すると強いが、割れると100.15-25、99.95-05などが視野となるが、サポートから維持では堅調も、99.80-90を割れると99.65-75まで視野となるが、買いが入り易い。ただし99.55-60を割れると、99.45-50の窓の下限、99.30-40が視野となるが買いが入り易い。(予想時レート:100.40 予想時間 14:05)

日銀金融政策決定会合

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

現状維持も失望の円買い出ず。。。

後場の株の寄りが焦点。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜のFOMC議事録からドル買いの動き。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは昨夜の安値、
USDCHFは昨夜の高値を越えて、ドル買いが進むかに注目。
ドル円はBOJ決定会合への期待で円売りなので、少し違う動き。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ円も昨夜のECB関係者のコメントで下落。
135円を回復できないと、133円ぐらいまで下げる可能性がありそう。
それでも大きな流れは円売りなので、下では買い方が増えると思われる。
押し目を見極めて、買うスタンス。

リスク志向の動き

テーマ: 概況

コロフ

ここに来て急激なリスク志向の動きが起き、株高・円安の動きとなっています。ダウは下落しての引けとなりましたが、テーパリングに対する思惑から、ドル円が上昇し、その流れでの株高といった流れとなっています。日経平均は現状で200円超の上昇となっています。目先は上昇一服となっていますが、ここからはイベント待ち、といったところでしょう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価の大幅上昇を受けて、円売りが拡大。ドル円は100.49まで一時上昇。

ただ、未だ日銀金融政策決定会合の結果が出ておらず、この辺で波乱も想定されるので注意。

今日は材料が多く荒れそう

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

【注目ポイント】
1)中11月HSBC製造業PMI・速報値
2)日銀金融政策決定会合&黒田日銀総裁・記者会見
3)独・ユーロ圏の11月PMI製造業&サービス業・速報
4)スティーブンスRBA総裁講演
5)ドラギECB総裁講演
6)米10月生産者物価指数その他米経済指標
7)ユーロ圏11月消費者信頼感・速報 (前回-14.5 予想-14.0)
8)南アSARB政策金利発表
9)米上院「イエレン氏のFRB議長就任を採決」


【今日のウラ読み】
1) 強弱感次第も、強い内容で豪ドル買いが出れば売り場となる。
2) ETFやREITの買い入れ増額が決定されるか焦点。無ければ一時的な失望の円買いが出易い。逆に決定された場合、100円後半のトライとなる可能性もありそう。 失望の場合は、押し目買い場狙い。逆のケースでは、利食い優先や十分引っ張って売っても、押しが甘ければ買い戻し優先となる。
3) ユーロの買い戻しリスク。
4) 豪ドル高牽制発言が出ると見られるが、既に警戒感が出ており、今までどおりなら豪ドル買いとなり易い。
5) 昨日出てきた、ECBのマイナス金利導入を再度コンファームするか焦点。ドラギ総裁がコンファームすると再度のユーロ売りのリスクとなる。ただ、逆なら大きな巻き戻しとなる。
6) 影響は軽微と見られる。
7) 強弱感次第。
8) 一応据え置きが基本となるが、声明などのトーンの変化があれば注意。
9) 問題なく承認されると見られ、影響は少ないが、もしトラブレばドル買いか?

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米10月小売売上高が、市場予想を上回ったこと、「欧州中央銀行(ECB)は、追加緩和が必要ならマイナス0.1%の預金金利を検討している」との一部報道や米FOMC議事録で、「より良好な経済データ次第で数カ月内に量的緩和の縮小が実施される可能性がある」との見解が示されたことで、ドル買いが拡大した。
 ユーロドルは、1.3415まで下落、ポンドドルは、英MPC議事録で、政策金利と資産購入枠の据え置きが全員一致で決定したが、ポンド高への懸念が示されなかったこと、通貨高がインフレ抑制に寄与しているとの文言があったことで、ユーロポンドの売りに1.6178まで上昇後1.6087まで値を下げ、ドル円は、公的年金の改革を議論する政府の有識者会議における最終報告が、新味に欠けたものとなり、失望感から99.77まで下落後100.25まで一時反発した。
 一方クロス円は、NYダウが100ドル超えの下落となったことで、売りが優勢となった。ユーロ円が134.12、オージー円が93.09、NZD円が82.48、スイス円は108.87まで下落、ポンド円は161.70まで反発後160.84、カナダ円は95.94まで上昇後95.51まで下落した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
10:45 (中) 11月HSBC製造業PMI・速報値(前回50.9 予想50.8)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合
15:00 (日) 10月工作機械受注・確報値[前年比](前回+8.4%)
15:00 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
16:00 (スイス) 10月貿易収支 (前回+24.9億CHF(+24.0億CHF) )
17:30 (独) 11月PMI製造業・速報 (前回51.7 予想51.9)
17:30 (独) 11月PMIサービス業・速報 (前回52.9 予想53.0)
17:30 (香港) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.6% 予想+4.4%)
18:00 (ユーロ圏) 11月PMI製造業・速報 (前回51.3 予想51.5)
18:00 (ユーロ圏) 11月PMIサービス業・速報 (前回51.6 予想51.9)
18:05 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
18:30 (英) 10月財政収支(前回-94億ポンド)
18:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
19:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
20:00 (英) 11月CBI製造業受注指数(前回-4 予想±0) 
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.1% 予想-0.2%)
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.2% 予想+1.3%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.9万件)
23:45 (米) パウエルFRB理事講演
24:00 (米) 11月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回19.8 予想15.0)
24:00 (ユーロ圏) 11月消費者信頼感・速報 (前回-14.5 予想-14.0)
01:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
02:00 (スイス) ツアブリュックSNB理事講演
02:30 (米) ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演
03:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
未 定 (南ア) SARB政策金利発表
欧州連合(EU)・中国首脳会議(北京)
米上院「イエレン氏のFRB議長就任を採決」
米10年物価連動債入札(130億ドル)
高島暦:「寄り高は売り狙い良し。突っ込みは見送り」

米FOMC議事録を受けて

テーマ: ファンダメンタルズ モノローグ

だいまん

ダウが100ドル近い下落。 クロス円は売りに。

FOMC議事録

テーマ: 独り言

Ryuz

経済指標改善しており、数か月以内にQE縮小の可能性高い

これで、ドル買いの動き。。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

売りが優勢。ユーロ円が134.52、オージー円が93.62、NZD円が82.95、カナダ円が95.41、スイス円が109.56まで下落、ポンド円は161.10から161.70まで反発した

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米10月小売売上高が、市場予想を上回ったこと、「欧州中央銀行(ECB)は、追加緩和が必要ならマイナス0.1%の預金金利を検討している」との一部報道で、ドル買いが優勢となった。
 ユーロドルは、1.3455まで下落、ポンドドルは、英MPC議事録で、政策金利と資産購入枠の据え置きが全員一致で決定したが、ポンド高への懸念が示されなかったこと、通貨高がインフレ抑制に寄与しているとの文言があったことで、ユーロポンドの売りに1.6178まで上昇、ドル円は、公的年金の改革を議論する政府の有識者会議における最終報告が、新味に欠けたものとなり、失望感から99.77まで下落後100.09まで一時反発した。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロが下落。
ECB関係者の発言とされているが、これはきっかけに使われた模様。
ユーロはチャートが下げそうになりながらも、下がらず上昇してきて、
ユーロ買いに大きく傾いていたが、これが一気に巻き戻されている。
下値のメドはECB利下げで下げ止まったレベルで、
ここを下抜けると、大きな下落となる可能性がある。

ユーロ売り強まる

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「欧州中央銀行(ECB)は追加緩和が必要ならマイナス0.1%の預金金利を検討している」との一部報道で、ユーロ売り強まる。

ユーロドルは1.3450台、ユーロ円が134.60台まで調整する。

ただ、この報道の出所は現在不明。

ECB必要であれば0.1%のマイナス金利へ - 関係者

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ急落

NY株式市場寄付

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

NYダウ     15975.7(+8.73)
ナスダック   3948.02(+16.47)
S&P500     1791.63(+3.83)
米国10年国債 2.721(+0.009)
ドル円      99.84
取引に先立ち発表された米小売統計が良好であったためプラス域での
スタートとなっているが、28時に発表されるFOMC議事録公表を控え小幅での推移を
予想している。
また、ドル円は100.43(15日高値)を超えられず円買いのベクトルを示すようであれば
短期的にSELLのポジションを構築してみたい(FOMC発表後)。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きで押していたが基調は強気を保って底堅い状態。
ポイントも1.3480でこの上では上の芽を持つ。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは100.40でこの下では下落リスク、
現状はそれを後押しする重い配置だが、
サポートの99.60の上では反発に留意しながら。

米経済指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 米10月小売売上高は、前月比+0.4%で、市場予想平均の前月比+0.1%を上回り、ドル買いに。
 ただ、同時に発表された米10月消費者物価指数は、前月比-0.1%と、市場予想平均の横ばいを下回った。

ロンドン午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ロンドン午前の動向は、欧米株の軟調な動きからドル買い、円買いが優勢。
 ユーロドルは、1.3516まで下落、ポンドドルは、英MPC議事録で、政策金利と資産購入枠の据え置きが全員一致で決定。 議事録にポンド高への懸念がなかったことや通貨高がインフレ抑制に寄与しているとの文言があったことで、ユーロポンドの売りに1.6161まで反発、ドル円は、公的年金の改革を議論する政府の有識者会議における最終報告が、新味に欠けたものとなり、失望感から99.77まで下落、オージードルは、
IMFが、「豪ドルは依然として10%程度割高」と発表したことで、0.9373まで値を下げた。
 クロス円も売りが優勢。ユーロ円が135.00、オージー円が93.67、NZD円が83.02、カナダ円が95.41、スイス円が109.56まで下落、ポンド円は161.60から161.10での推移となった。

IMF

テーマ: 要人発言

Ryuz

豪ドルはぃ依然として10%程度割高
来年の豪成長率を+2.5%と予想
RBAは緩和的な金融政策を継続させるべき

豪ドルは、0.9400近辺から0.9375割れへ下落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時99.80割れも、すぐに反発。米経済指標まではもみ合いか。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然として弱いセンチメント。戻りも100.20、10と次第に鈍くなってきているので、このまま99円台後半にステイするようだと、米経済指標前に昨日安値トライも。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15076.08 -50.48 -0.33%
TOPIX 1233.43 -3.43 -0.28%

日経平均は続落。
前場寄り付きは49.79円高の15176.35円。
朝方はドル円が再び100円台を回復した事を手掛かりに
主力株中心に買い先行となり、一時15,200円台を回復。
しかし買い一巡後は下落に転じ、前日比でマイナス圏まで
下落しました。
後場の中頃にプラス圏を回復する場面も見られましたが、
上値は重く終盤にかけて再びマイナスに転じ、50円安と
3日続落で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:21億7821万株
 売買代金:1兆7657億円
 騰落銘柄数:値上がり805、値下がり791、変わらず163銘柄

円相場は反発。
ドル円は朝方100円台前半での値動きから、株価の軟調推移を受け
100円割れとなり、その後は100円前後にて揉み合いの動きに終始
しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
今夜は米経済指標の一発勝負で。

今夜は米経済指標(小売売上高、CPI、中古住宅 他)とFOMC議事録
の発表が予定されております。ドル円は引き続き100円台は上値が
重い一方で、99円台前半ばより下の水準ではBIDが厚い模様です。
膠着感が漂う中、自ずと本日の経済指標には注目が集まりそう。
本日に限っては一旦相場観を頭から取り除いて、指標後のスキャルピング
に賭けたいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.91

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

年金有識者会の前、135.20を割り込むも、すぐ135.50台を回復。
まだ50/60台では戻り売りが持ち込まれている模様だが、一旦下のストップをつけた後なので、短期筋のポジションは軽くなっていそう。

年金有識者会

テーマ: 要人発言

Ryuz

海外資産の運用比率を高めるべき
GPIF、国内債中心のポートフォリオ見直しを
REIT・不動産・インフラ・PE・商品も
TOPIX以外の株価指数の利用検討を、日経400を例示

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイント1.35ローの上から上昇し目先かいすぎから反落、
基調はまだ強気で、これが維持できればまだ上の芽。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

20日の東京市場は、バーナンキFRB議長「現状の緩和的な政策維持を引き続きコミットする」との講演内容が事前に伝わり、一時ドル売りが強まったが、その後は材料難やFOMC議事録の発表を控え、動意に薄い展開となった。ユーロドルは、1.3532から1.3579まで一時急伸後値を消し、ドル円は100.23から99.95まで一時値を下げた。
 クロス円は、軟調な日経平均株価に利食いが優勢となった。 ユーロ円が135.94から135.45、ポンド円が161.72から161.06、オージー円は、デベルRBA総裁補佐が「豪ドルの下落が望ましい」との見解を示したことで、94.61から93.88まで下落、NZD円が84.03から83.30、カナダ円が95.85から95.45、スイス円が110.26から109.84まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=93.50-94.50)
戦略としては93.75-80と94.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は94.15-20と売り上がって、ストップは94.25-30超えも、94.35-45、94.50-60と売り直して、ストップは94.60-65超えでの倍返し。ターゲットは94.95-00、95.10-20と利食いで、売りは95.30-40、95.45-55と売り上がって、ストップは95.65-70超え、95.75-80超えでの倍返し。ターゲットは、96円前後、96.15-20の動向次第。超えても96.40-55での利食い&売りで、ストップは96.70-80超えで、96.85-95、97.10-15と売り直して、97.25-30がストップ、97.35-40超えが倍返しとなるが、一方下値は順張りまたは、93.70-80、93.55-65、93.40-45と買い下がって、ストップは93.30-35割れで、93.20-25、93.05-15、92.80-90と買い直してストップは92.70-75割れで、92.55-60での買いのストップは92.35-45割れや92.30-35割れでの倍返し。ターゲットは92.00-10の維持では買い戻し&買い直しも、ストップは91.70-80割れでの倍返し。このターゲットは91.55-60、91.45-50、91.25-35と順次買い戻し&買い場を探して、ストップは91.15-20割れや91.00-15割れでの倍返し。ターゲットは90.85-95や90.70-80の動向次第。割れると90.50-65での戻し&買い直して、90.35-40をストップ、90.25-30を倍返しとなる。(予想時レート: 93.95 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3500-1.3600)
一時上昇が1.3575-80まで拡大も、上ヒゲとなる形。上値は1.3560-70が再Capされると上値追い出来ない。1.3575-85の窓を越えて1.3590-95や1.3600-05、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。一方下値は1.3525-35、1.3515-20が維持すると良いが、1.3485-95や1.3470-80を割ると、1.3460-70の窓、1.3440-55の戻り安値まで視野となるが、サポートから買いが入り易い。ただし1.3430-35や1.3415-20を割れると、1.3400-10の窓の下限まで視野となるが維持できるか焦点。維持できずに1.3390-95を割れると、その場合1.3375-85、1.3355-60を割れると1.3345-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りも難しい。ただし、1.3315-20を割れると1.3285-00。1.3275-80なども視野となる。 (予想時レート:1.3540 予想時間 15:45)

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは持ち直しの動きを見せています。バンドの下限まで一気に下落してきた相場ですが、そこからの調整の動きです。バンドの上限が上昇基調から下落に転じてきており、バンドの上下限・中心線が下洛する流れです。大きな動きにはなりにくいものの、流れとしては売り優勢といった状況となっています。調整を入れながら下値を拡大する動きが意識されそうです。そうなった場合は目先はバンドの中心線が意識されそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇の気配を見せています。下値圏での動きであり、このまま上昇基調を維持することが出来るかどうかに注目が集まりそうです。しかし、中期線は下落基調を継続し、下値圏に入っています。下値余地は少ないものの、すぐに底打ちといった動きにはなりにくく、流れとしては依然として上値の重さが意識される展開となるのではないでしょうか。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの下落で、中心線をブレイクしての動きとなっています。このまま下限まで下落といった動きが想定されやすい状況となっています。目先は1σが意識されています。バンド幅は縮小傾向に入っているため、大きな動きにはなりにくいところとなっています。比較的狭いレンジでの動きが意識され、しばらくはバンドの上下限で抑えられそうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏に入っています。これが底打ちから上昇することが出来るかどうかに注目が集まる状況です。ただ、中期線は天井打ちから下落基調に入っています。依然として高値圏での動きではありますが、このまま下落基調を継続することになればやはり厳しいところでしょう。中長期的には上値の重さが意識されての展開となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線まで戻してきての動きとなっています。ここからさらに上値を追うことが出来るかどうかに注目が集まりそうです。バンド幅は縮小傾向に入っており、大きな動きにはなりにくいところではあり、中心線で押さえられての動きとなる可能性も十分にあるでしょう。ただ、中心線をしっかりと抜ければバンドの上限まで上昇といった動きになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。天井打ちとなるか、高値圏での動きを維持するかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下落基調を継続し、下値圏での動きとなっています。下値余地はありませんが、緩やかに下洛する動きを維持しており、中長期的には売り優勢の状況といったところでしょう。上値の重さを意識させやすく、流れとしては戻り売り優勢と言った状況となっています。

日経平均はさえない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

30円安。 ドル円は100円を挟んだ動き。

オプションがらみもあり、当面こういった動きが続くかもしれない。

軟調な

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価を受けて、ドル円は100円割れ。

一旦、調整

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝上げてたユーロ円、何とか136円台手前でふんばり!?上げ始めたレベル(135.55)まで戻って来ました。
でも、基本、押し目買いなんだろうなぁ。。

うまくいきませんでした

テーマ: モノローグ

ゴルフ

おはようございます、ゴルフです。

日経平均は15000円を割れませんでした(_ _|||)


シグナル不発でした。。。

\(_ _*)m(_ _)m(*_ _)/ゴメンナサイ


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ではまた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (加) マリーBOC副総裁講演
08:50 (日) 10月通関ベース貿易収支 (前回-9321億円(-9343億円) 予想-8517億円)
09:00 (米) バーナンキFRB議長講演
09:30 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
16:00 (独) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.5% 予想-0.6%)
17:00 (南ア) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.0% 予想+5.7%)
18:30 (英) BOE議事録(11月6-7日開催分)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-1.8%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.0%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
22:30 (米) 10月小売売上高 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月小売売上高 [前月比:自動車] (前回+0.4% 予想+0.1%)
22:30 (加) 9月卸売売上高(前回+0.5% 予想+0.3%)
00:00 (米) 10月中古住宅販売件数 (前回529万件 予想516万件)
00:00 (米) 9月企業在庫(前回+0.3% 予想+0.3%)
00:00 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
00:00 (ユーロ圏) ダイセルブルーム・ユーログループ議長講演
00:30 (米) 週間原油在庫(前回+264.0万バレル)
02:10 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
04:00 (米) FOMC議事録(10月29・30日分)
06:15 (加) ポロズBOC総裁、マックレムBOC上級副総裁講演
高島暦:「後場不時高を見る日。悪目あれば買い狙い」

NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  海外市場では、円売り、ドル売りのリスク・オンの動きが優勢。ただ、NYダウは、前日高値を前に上げ渋っている。
 ユーロドルは、1.3548へ上昇、ドル円も100.25まで値を上げた。
 一方クロス円は、堅調に上値を拡大し、ユーロ円が135.73、ポンド円が161.61、オージー円が94.44、NZD円が83.72、カナダ円が95.95、スイス円が110.05まで一時上昇した。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

134.60のポイントの上で上昇リスクなりの上昇。
現状は基調はまだ弱気、目先は買いすぎに到達し少し重い。

明日は135.30に小さいポイント。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポートの1.3460を保ち、基調も弱気とはならず、
目先は上向きに転換して上昇リスクの状態。
レジスタンスの1.3520付近をかためてあがりやすくなっている。
明日のレジスタンスは1.3530あたり。

ユーロ円、年初来高値更新

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円は、ロンドンFIXに向けた買いもあり、135.57近辺への続伸。海外勢の円売り仕掛けが加速。

コンスタンシオECB理事

テーマ: 要人発言

Ryuz

技術的なレベルでのQEの議論はない

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

135.20台へ上昇中。ドル円がしっかり100円台に乗せて来ており、また、ユーロドルも堅調に推移。。135.35/40の上抜けなるか?

11月19日 NY株式市場寄付

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ     15991.7(+15.75)
ナスダック   3948.66(-0.41)
S&P500     1791.39(+0.01)
米国10年国債 2.694(*0.016)
ドル円      100.03
株式市場ではこれといった材料がない中、欧州株式市場が
軒並み安となっていたことで高値警戒感を指摘する向きも
あったが、指数そのもの自体は堅調に推移している。
このあと、7-9月期雇用コスト指数、シカゴ連銀総裁の講演
が控えている。

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは99.63で下はオーバーシュートまで。
現状は基調は弱気だが、目先は上向きに転換してやや堅さが見える。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

依然、1.3485/90から1.3505/10でのもみ合い。。下に抜けそうで抜けない。。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ円は昨日10/22の高値135.495にトライしたものの上抜けできず。
この10/22の高値には10/30も届かず、昨日も届いていない。
EURJPYの4時間はダブルレポしており、
ユーロ円は下げる可能性が出てきている。
134円ミドルを下抜けると下げる可能性が高まりそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントトライでは目先かいすぎとなって買いには合わず反落。
目先は下向きを保って重い、基調はフラット気味。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDはECBの利下げで急落したが、今年の50%戻しで下げ止まり。
現在は10/25の高値と11/7の安値の38.2%付近。
この50%付近が1.35ミドルで、今日か明日ぐらいに上抜けできないと、
下げる可能性が出てきそう。

ユーロドルは往復ビンタ

テーマ: 独り言

Ryuz

チャイナで上やって、そのあと反落、そして、1.3510台回復。。荒っぽい展開。。
上も下も売り直したい、買い戻したいという玉が待ってそうな値動き。。

ZEWは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想より強いが、ユーロドルは上げられず。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「うっしーしーFX攻略法」スタートしています。

今日のNY市場で

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

これからの展開ですが、

ドル円・クロス円下げでいいと思います。

特にポンド円が走りそうですね~。


どの程度下げてくるかですが、

それはNY市場で、日経平均が

15000円を割れてくるかどうか~?

というところだと思います。

FXで儲ける超戦術

ではまた

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

毎度のZEWデー。

だいたい、過去この発表日には、ユーロがはねるケースが多い。

なので、少なくともユーロの値ごろ売りは避けたい。

中国

テーマ: モノローグ

だいまん

中国人民銀行が
「為替介入を止めて、人民元の一日の変動幅を拡大」の方針。

これを受けて、ドル売り、特にオージードル買いが進む。

ユーロドルは、1.3544まで、オージードルは0.9447まで一時上昇した。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 19日の東京市場は、日経平均株価が軟調な推移となったことで、一時円買いが強まった。ドル円は100.00付近から99.56まで下落、ユーロドルは1.3499から1.3527まで反発した。
 一方クロス円も利食いに押されたが、その後は買い戻しが優勢で、ユーロ円が134.63、ポンド円が160.47、オージー円が93.32、NZD縁が82.84、カナダ円が95.42、スイス円が109.24まで下落後は、買い戻しが優勢で引けた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=160.00-161.50)
戦略としては160.55-65と160.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は161.00-20と売り上がって、ストップは161.30-35超えで、161.40-55、161.60-70と売り直しのストップは161.75-80超え。162円前後、162.50前後と売り狙いから、ストップは162.90-163.20超えをバックに、慎重に売り場を探す形となる。一方下値は160.45-50割れでの倍返し。ターゲットは160.15-30、160.05-10と買い戻しで、買いは維持を見て対応。ストップは159.90-95割れで、159.70-80、159.50-60での買いは、159.30-35割れがストップ、159.05-20でん買い直しのストップは158.90-00割れでの倍返し。ターゲットは158.75-80、158.60-65と買い戻しから、158.45-50、158.25-35と買い下がって、ストップは157.80-95割れで倍返し。このターゲットは157.45-50や157.25-35の動向次第で買い戻しで、買いは156.80-95の維持を見て買い直しても、ストップは156.60-65割れでの倍返し。(予想時レート:160.85 予想時間 16:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.30-100.30)
戦略としては、99.65-70と99.90-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、100.00-10と売り上がって、ストップは100.15-20超え、100.25-30のCapでは売り直して、ストップは100.40-50超えや100.60-70超えでの倍返し。ターゲットは100.75-80、100.85-95と利食いで、売りは101.00-10と売り場を探して、ストップは101.15-25超えで、倍返しも101.25-35、101.40-50と利食い&売り上がって、ストップは101.50-55超えでの倍返し。一方下値は99.55-60割れがストップで、99.45-50、99.30-40と買い下がって、ストップは99.10-15割れで、99.00-05は維持を見て対応。買ってもストップは98.90-95割れ、または98.80-90割れを倍返しに置くが、ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れで、97.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは97.55-60割れや97.40-50割れでの倍返し。(予想時レート:99.80 予想時間 16:40)

aud上昇

テーマ: 独り言

Ryuz

一部報道による、『人民元のバンド幅拡大の方針』で、audが急上昇

連れて、ユーロドルは1.3540台へ上昇

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンドの下限も下落基調を強めており、バンド幅の拡大を伴いながらの動きとなっています。現状で安易な戻り売りは危険でしょう。バンドの下限の動きを見ながらの対応になるかと思いますが、下限が横ばいから上昇に転じてこない限りは調整の動きが強まることもなさそうで、目先は依然として買い優勢の局面ということができそうです。

RCIで見ると、短期線は高値圏での横ばいとなっています。これが天井打ちとなると調整の動きが入ることになるでしょう。一方、中期線は底打ちからの上昇基調を継続しています。そろそろ高値圏に入ってきそうですが、中長期的に見れば底堅い動きが展開されそうです。短期戦の天井打ちから調整の動きとなっても、下値は堅く、しっかりとした動きが意識されそうです。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅は拡大基調ですが、下限の動きがまだ鈍く、ここからさらにバンドウォークとなるかは不透明な部分も残ります。バンドの下限の動きに注意しながら見ていくといったところでしょう。直近の高値を抜けていることを考えると、さらに上値余地はありそうですが、1.355ドルまでは届かないのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏に入っています。急激な上昇となりましたが、ここで天井打ちとなるのか、高値圏での横ばいとなるかで先々の流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入っています。上値余地は少ないものの、依然として上昇基調を維持しています。これがすぐに天井打ちといった動きになる可能性は低く、調整が入っても下値は堅そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を挟んでの動きとなっています。下限から押し戻し、1σの水準まで上昇したものの、上限までは届かずに下落しての動きとなり、バンドの中心線を割り込んでの動きとなっていますが、下値も堅く、目先は下げ渋っての動きとなっています。バンド幅が縮小傾向に入っており、方向感は見えにくくなってきています。バンドの上限が100円を割り込んできており、回復が難しくなりつつある状況です。

RCIで見ると、短期線は天井打ちからの下落基調となっています。目先は下落の勢いが落ちていますが、それでもまだ売り優勢といった状況です。一方、中期線は底打ちから上昇となっています。依然として下値圏での動きではありますが、このまま上昇基調を維持することが出来るかどうかに注目が集まりそうです。流れとしては一度しっかりと下落した後に底打ちとなったほうが形としては綺麗ですが、方向感が徐々に見えにくくなっており、バンドの中心線を挟んでの動きが継続されそうです。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15126.56 -37.74 -0.25%
TOPIX 1236.66 -4.81 -0.39%

日経平均は続落。
前場寄り付きは67.67円安の15096.63円。
円安の一服を手掛かりに、利益確定の売りに押され朝方は
売り先行。前場で一時143円安まで下落しました。
後場に入ると上昇に転じ、終盤に前日終値付近まで上昇
する場面も見られましたが、引け際に下押しとなり37円安と
続落して取引を終えました。
・東証1部
 出来高:22億3720万株
 売買代金:1兆9424億円
 騰落銘柄数:値上がり591、値下がり1009、変らず158銘柄


円相場は上昇後に反落する展開。
ドル円は朝方99.80-90台での値動きから下値を試す動きとなり
一時99.50台まで下げ幅拡大。本日安値示現後は反発する動きとなり、
朝方の水準まで値を戻す展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・

ドル円は上昇一服か?
100円台は上値が重い印象です。一旦99円台での揉み合いの
展開となるかもしれませんね。個人的には円安トレンド継続中と
見ておりますので、下落局面での押し目買いスタンスは維持とし、
とりわけ99円前半の水準は好機と捉えております。
ただ、アイカーン氏の意味深な発言が出た翌日という事も
あり、一応米株の動向には警戒し、思わぬ調整が出てきた場合は
一旦様子を見るとします。

現在のレート 
 ドル円:99.76

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

安値圏から持ち直しも、100円台に届かず。。
基本、ダウ待ちだけど、その前にまだ下やりそうなセンチメント。。

じゃなきゃ、50-00レンジで右往左往。。

ドル円の安値は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

99.56まで。 これで上値は100円を回復できないと厳しい。

やっとこさ落ちてきました!

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

時間かかりましたが、やっと落ちてきました。

日経平均、ドル円、クロス円、

とりあえず売りに突入!

サインが出てからちょっと時間がかかりましたが、

時には我慢の局面もあります。

たまに覗いてください

FXで儲ける超戦術


本日も頑張ってまいりましょう!

ではまた。。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米11月NAHB住宅市場指数が、予想を下回ったことで一時ドル売りが強まったが、その後は、ダドリーNY連銀総裁が、「財政懸念弱まり、米経済へ期待強まる」、「経済がより順調に推移する初期の兆候がある」、プロッサー・フィラデルフィア連銀が、「労働市場、QE縮小正当化するには十分な改善」と発言したことで、ドルの買いも戻しで引けた。 
 ユーロドルが1.3542の高値から1.3496まで調整、ドル円は99.78まで値を下げた後、100.20まで反発も、再度安値を目指す動きとなった。
 一方クロス円は、NYダウが初の16000ドル乗せを示現したこともあり、底堅い動きとなったが、米著名投資家のカール・アイカーン氏が、「株式に非常に慎重、下落の可能性」と述べたことで、下値を拡大した。ユーロ円が134.74、ポンド円は160.74、オージー円が93.49、NZD円が83.17、カナダ円が95.65、スイス円が109.30まで一時値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

09:30 (豪) RBA議事録(11月5日開催分)
09:45 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
12:45 (日) 20年債入札(1兆2000億円)
17:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
18:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
19:00 (ユーロ圏) 9月建設支出(前回+0.5%)
19:00 (独) 11月ZEW景況感調査 (前回52.8 予想54.0)
19:00 (独) 11月ZEW現況指数(前回+29.7 予想+30.8)
19:00 (ユーロ圏) 11月ZEW景況感調査 (前回59.1)
19:00 (ユーロ圏) 欧州委員会、OECD(経済協力開発機構)「11月経済見通し公表」
21:00 ( トルコ) トルコ中銀政策金利発表
21:15 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
22:00 (ユーロ圏) ドンブレト独連銀理事講演
22:30 (米) 7-9月期雇用コスト指数[前期比](前回+0.5% 予想+0.5%)
04:15 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
06:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
06:45 (NZ) 第3四半期生産者物価 [前期比] (前回+1.0%)
日、欧州連合(EU)、定期首脳会議(東京)
高島暦:「初め安いと後場にかけて強いこと多し」

米著名投資家アイカーン氏

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「株式に非常に慎重、下落の可能性」

ダウは、16000ドルを若干割れて引ける。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一方クロス円は、一時ドル円の下落に下値を拡大したが、NYダウが初の16000ドル乗せを示現したこともあり、底堅い動きが続いている。ユーロ円が134.80、ポンド円が160.97、オージー円が93.80、NZD円が83.42、カナダ円が95.75、スイス円が109.29まで一時値を下げたが、現在は買い戻しが優勢となっている。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の動向は、米11月NAHB住宅市場指数が、予想を下回ったことで一時ドル売りが強まった。 
 ユーロドルが1.3542、ポンドドルが1.6149まで上昇、オージードルが0.9419、NZDドルが0.8408へ上昇、ドル円は99.78まで値を下げたが、現在は一服気味。

11月18日 NY株式市場寄付

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ     160054.0(+42.38)
ナスダック   3981.81(-4.16)
S&P500     1798.39(+0.35)
米国10年国債 2.682(-0.027)
ドル円      99.91
ダウは大台である16000ポイントを突破。
しかしながら、マーケット全体としてはS&P500やナスダックは
小幅推移しており強弱感の乏しい展開になっている。
個別株では、ダウ採用銘柄のうちGS、JPMなどの金融株や
ボーイングの大幅上昇が指数を牽引している。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く、135.20台を中心とした小動きに終始。ドル円が100円台にしっかりと乗せて来てはいるものの、100.20手前では上げ渋っているため、ユーロ円も高値手前では重い展開。ユーロドル次第か?

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

まだ外人は買いなのか、、、100.10台を回復中。ユーロドルがしっかり1.35台にステイしてきているので、ユーロ円が135.20台へ。。まだ円売り優勢。。。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然99.80前後は押し目買い強いも、次第に100円台が重くなってきたか。。99.80/100.30レンジの様相だが、全般的にドル売りの流れとなって来ており、ドル円も一旦頭重い展開。

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線で挟まれたレンジでの動きとなっていましたが、ここに来て中心線を割り込んでの動きとなっています。バンド幅はほぼ横ばいでの動きとなっており、上下限・中心線は緩やかに上昇しているものの、目先は横ばいでの動きとなってきています。レンジ圏での動きが意識されており、バンドの下限まで下洛する可能性も残る状況です。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落基調となっています。下落の勢いが強く、近いうちに下値圏に入ってくるものと思われます。これが底打ちするかどうかに注目が集まりそうです。一方、中期線は高値圏での動きながら、天井打ちから緩やかに下洛する動きとなっています。下落の流れが継続すると、中長期的な売り圧力が意識されることになり、一時的に戻しが入っても上値は抑えられやすくなるでしょう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大が見られており、さらに上値を追う可能性も残る状況です。1.35ドルをしっかりとブレイクしての動きとなっているだけに、さらに買い圧力が強まる可能性も残る状況となっています。後は、バンドの下限の下落基調が継続するかどうかといったところでしょう。この下落基調が継続すればバンドウォークが意識されることになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっています。一時天井打ちからの動きとなったものの、そこから再度持ち直しての動きとなっており、基調の強さがうかがえます。ただ、これが再度天井打ちとなった場合は調整の動きが強まるでしょう。一方、中期線は持ち直しの動きから上昇となり、高値圏に入っています。上昇の勢いは弱く、上値余地もそれほどありませんが、すぐに天井打ちといった動きにはなりにくく、下値は堅そうです。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15164.30 -1.62 -0.01%
TOPIX 1241.67 +2.63 +0.21%

日経平均は小幅反落。
前場寄り付きは87.32円高の15253.24円。
朝方は世界的な株高を背景に買い先行となったものの
高寄り後は利益確定の売りに押され59円安まで急反落
となりました。しかし売りが一巡すると再び上昇に転じ
前場中頃には一時107円まで急反発したものの、買いは
続かず後場にかけて先週末終値付近での値動きとなりました。
終盤にかけて再び売り優勢となりましたが、引け際に買い戻し
が入り、3日ぶりに小反落して取引を終えました。
・東証1部
 出来高:28億4051万株
 売買代金:2兆4854億円
 騰落銘柄数:値上がり809、値下がり789、変らず160銘柄


円相場は反発。
ドル円は朝方100.20-30台での値動きから、一旦は小幅に上昇
したものの下落基調に転換。午後に入ると一時100円を割り込む
場面も見られました。一旦は100円台を回復しましたが、大引け後
に再び100円を割り込む動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
日経平均・ドル円共にもう少し押してくれたら反発に弾みが
つくと思うのですが、調整は限定的となっております。
現在欧州株の主要指数はやや軟調で、ダウ先物も上値の重い
展開となっており、ドル円は100円手前で上値の重い展開。

先週の値動きを見ていた印象として、ドル円はどうも株価に
追随する力が弱まっている様に感じられ、その点が少々
気掛かりです。
市場の予想はブルに傾いているものの、ひょっとすると今回の
ラリーはそれ程力強さは無いのかもしれず、一旦ある程度の調整
が入る可能性に留意した方が良いかもしれません。と書き込み中に
99.80台まで下押しとなっております。(99円mid辺りまで下げて
くれたら買い易いのですが・・・)
ただ中長期的には円安方向の可能性が高いと見ておりますので、
本日も引き続き株価反発のタイミングを狙った押し目買い狙いで
値動きを監視したいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.82

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大が緩やかに見られており、さらに下値を拡大する可能性も残る状況となっています。100円を割り込んでの動きであり、警戒感も強まっている状況です。調整の買い戻しがあるとすればバンドの中心線が意識されることになりそうです。バンドの上限が上昇基調から転換してきた場合は調整の動きとなって行くでしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での動きとなっていますが、底打ち気配が見えてきています。ここから本格的に上昇となってくるかどうかに注目が集まりそうです。一方中期線は下落基調を継続しており、下値圏に入って下値余地はほとんどありませんが、すぐに底打ちといった動きにはなりにくいところでしょう。一時的に調整が入ったとしても上値は抑えられやすいでしょう。

今夜は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

材料も薄い感じ。そんなか、16000ドルに迫るNYダウの動向に注目。

上抜けは一定のストップも出ると思うが、オプションの防戦もあり、この辺でのあれた動きとなりそう。

つけて、一旦達成感がシナリオだが。。。。その面では、ドル円、クロス円の下げ余地はまだありそうか?

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 18日の東京市場は、材料難の中、株価につれて円売り気味のスタートも、日経平均株価は、高値を維持できずに、若干円の買い戻し気味となった。 
 ドル円は100.40から99.97まで下落、ユーロドルは1.3475から1.3508まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が135.35から134.87、ポンド円が161.75から161.27、スイス円が109.66から109.30まで利食いに押されたが、オージー円は93.84から94.19、NZD円は83.52から83.78、カナダ円が95.83から96.16まで堅調な推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=93.55-94.65)
上昇が94.15-205まで拡大。上値は93.30-35の上抜けから94.60-65の節目、94.95-00、95.10-20のそれ以前の安値、95.30-40、95.45-55の窓の上限が視野となるが、やれやれの売りが出易い。95.65-70や95.75-80の窓の下限を超えて、96.00-05の窓の上限、96.15-20から96.40-55の窓が視野となるが、更なるレジスタンスから売り出易い。96.70-80を越えて、96.85-95、97.10-15、97.25-30が視野となるが、売りが出易い。97.35-40を越えて、97.40-55、97.70-75、97.90-00が視野となるが、更なるレジスタンスが控える形。98.00-05を超えて、98.15-30、98.35-40が視野となるが、売りが出易い。一方下値は93.90-0が維持すると良いが、93.75-85を割れると、93.60-70、93.35-45が視野となるが、サポートから買いが入り易い。ただし、93.20-30や93.05-15を割れると92.80-90まで視野となるが、買いが入り易いが、92.70-75を割れると、92.55-60まで視野となるが維持では堅調だが、92.35-45や92.30-35割れると92.00-10の窓、91.70-80を割れると、下落が91.55-60、91.45-50から93.25-35の窓まで視野となるが、サポートから買い場探しとなる。(予想時レート: 94.10 予想時間 16:10)

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

週初の東京時間はドル売りの動きとなっていたが、
EURUSDはユーロ売りも強く、1.35ミドルを上抜けるまでは
下げる可能性が高いと考えている。
EURUSDは方向感が弱く、ここ数日は様子見となるかもしれない。

ユーロ円、135円台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝135.35近辺まで上昇も、日経平均が弱含んだことを受け、124.90を割り込んで来ている。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

週明けの東京時間はドル売りの動き。
先週のイエレン公聴会からFRBの緩和継続の思惑と思われる。
ドルストレートはドル売りだが、ユーロや豪ドル、円も弱く、
ドル売りが少し弱まると、これらは逆に動きやすく注意している。
但し日足ベースなので、これは今週の動きと考えている。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3450-1.3550)
下値を1.3470-80で維持して、反発が1.3505-10に再トライ。上値は超えると下落がスタートした1.3515-20、1.3525-35や1.3545-55を越えて、1.3565-70から1.3575-85の窓、1.3590-95や1.3600-05を越えて、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3655-65の窓の下限超えから、1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。一方下値は1.3480-90が維持する堅調。ただし、1.3470-80や1.3460-70の窓を割れると1.3440-55の戻り安値まで視野となるが、サポートから買いが入り易い。ただし1.3430-35や1.3415-20を割れると、1.3400-10の窓の下限まで視野となるが維持できるか焦点。維持できずに1.3390-95を割れると、その場合1.3375-85、1.3355-60を割れると1.3345-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りも難しい。 (予想時レート:1.3495 予想時間 15:55)

日経は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100円高へ。 堅調な動き。

日経平均が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

利食いに押される。マイナス圏へ調整。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

09:01 (英) 11月ライトムーブ住宅価格(前回+2.8%)
15:00 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
17:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
17:30 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
17:30 (香港) 10月失業率 (前回3.3% 予想3.3%)
18:00 (ユーロ圏) 9月経常収支・季調前(前回+120億ユーロ)
19:00 (ユーロ圏) 9月貿易収支 (前回+71億EUR 予想+145億EUR)
22:30 (加) 9月国際証券取引高(前回+20.7億加ドル)
23:00 (米) 9月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回-89億USD)
23:00 (米) 9月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回-29億USD)
23:30 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
24:00 (米) 11月NAHB住宅市場指数 (前回55 予想56)
01:00 (加) マックレムBOC上級副総裁講演
02:15 (米) ダドリー・NY連銀総裁講演
03:30 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
04:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
高島暦:「逆行性を含む日。休日前来の足取りに注意」、アストロ:(満月)00:16

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月18日 06:43
EURUSD 1.3490-91
USDJPY 100.21-22

EURJPY 135.19-20
GBPJPY 161.48-49
AUDJPY 93.91-92
NZDJPY 83.55-56

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月18日 05:03
EURUSD 1.3492-93
USDJPY 100.31-32
GBPUSD 1.6122-25
USDCHF 0.9147-51
USDCAD 1.0435-39
AUDUSD 0.9376-79
NZDUSD 0.8345-50
EURJPY 135.35-38
GBPJPY 161.75-79
AUDJPY 94.07-10
NZDJPY 83.71-76
CADJPY 96.09-16
CHFJPY 109.62-69
ZARJPY 9.82-88
EURGBP 0.8366-69
EURCHF 1.2342-47

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 100.30-31
ユーロドル 1.3491-93
ユーロ円 135.36-38
ポンド円 161.75-79
オージー円 94.08-11
NZD円 83.73-78

今週は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 今週は、中銀の議事録の発表が多く注意。 特に英MPC議事録や米FOMC議事録では、相場に一定の動きを与えそうだ。英中銀に関しては、四半期インフレ報告が、タカ派的のイメージで捉えられたことが、ポンド買いとなっているが、投票数結果が、全会一致で据え置きの場合は、巻き戻しとなるリスク。 米FOMCの議事録では、この時の声明が予想外にタカ派のイメージで、ドルが買われた経緯があるが、現状はイエレンFRB副議長の上院での証言後、ハト派的なイメージが復活。 QEの解除時期に関して、市場の思惑が一転二転しており、リスクは現状の逆説的な動きとなる。
 その他では、ユーロ圏のZEWやifo景況指数が強い内容となるなら、ECBの利下げに駄目だしが出そう。 米国ではインフレ指標などが引き続き注目となる。
 
 日銀金融政策決定会合では、4月の異次元緩和後、政策をほとんどいじっていないが、そろそろ買い入れ目標の上限に近づくETFやREITの買い入れ増額が決定されるか大きな焦点となる。 引き続き見送りは失望となることは留意しておきたい。 

 今週は要人発言も多い。 ドラギ総裁が21日、直近発言を控え気味の バーナンキFRB議長の講演が20日に予定されている。

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、米11月NY連銀製造業景況指数、米10月輸入物価指数、米10月鉱工業生産指数などが軒並み予想を下回ったことで、ドル売りが優勢で引けたと。
 ユーロドルは、1.3433から1.3506まで反発、ポンドドルは、ウィール英MPC委員が、「英経済はBOEの見通しより速く成長する可能性」と発言したことで1.6135まで上昇、ドル円は100.44の高値から100.10まで一時値を下げた。 
 一方クロス円では、NYダウが連日の高値を更新、日経平均先物が210円上昇したことで、底堅い動きとなった。ユーロ円が135.32、ポンド円が161.65、オージー円が94.00、NZD円が83.61、カナダ円が96.01、スイス円が109.66まで値を上げた。

ユーロのCPIは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

前回と変わらずに内容。。。。。期待というか、予想が全く外れたけど、

まあ、ユーロドルは、その後別の要因で上昇したので、ご勘弁を。

今週もお疲れ様でした。

でも、相場は良いムードが高まりつつあります。特に株価は強そうです。

ただ、上値追いは避けて、しっかりと押し目を待つスタンスは維持したいです。

では、来週もよろしく。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いったん調整が入ったが、強い配置はそのままでまだ上昇バイアス。
月曜は上のポイントが1.3530に上がる。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウが連日の高値を更新、日経平均先物も、160円高で堅調が続いている。

ユーロ円が135.25、ポンド円が161.65、オージー円が94.00、NZD円が83.51、カナダ円が95.96、スイス円が109.66まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米11月NY連銀製造業景況指数、米10月輸入物価指数、米10月鉱工業生産指数などが軒並み予想を下回ったことで、一時ドル売りが優勢となったが、その後は一服気味。
 ユーロドルは、1.3433から1.3506まで反発、ポンドドルは、ウィール英MPC委員が、「英国の消費者信頼感は改善している」、「英経済、BOEの想定よりも早く成長する可能性」、「英失業率、CPIの大きな圧力なしで7%に低下が可能」と述べたことで、1.6135まで値を上げ、ドルスイスが0.9130へ下落、ドル円は100.43の高値から100.10へ下落、その他オージードルが0.9372、NZDドルが0.8332まで値を上げ、ドルカナダは、予想を上回るカナダ9月製造業出荷もあり、1.0485から1.0452まで下落した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは1.34ローと1.35ロー。
現状は基調目先とも上向き。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎのゾーンに入って入るが、
基調目先とも上向きで上昇中。
今日のポイントは134.45がサポート、レジスタンスは136。

11月15日 NY株式市場

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

NYダウ     15898.8(+21.73)
ナスダック   3975.18(+2.44)
S&P500     1793.18(+2.63)
米国10年国債 2.694(-0.008)
ドル円      100円17
本日の米国株式市場は買いが先行。
ダウ採用銘柄はアメックス、エクソンなどが高いが、他の銘柄はまちまち。
ナスダックでは、その他金融、通信などは高いが保険などは安い。
本日の米国株式市場では、週末の調整売りが入るか注目。
このあと24時に米9月卸売在庫の発表が行われるが、個人的には
為替市場においてのロンドンフィキシングに注目している。

ポンド上昇

テーマ: 要人発言

Ryuz

ウイール英MPC委員、強いポンドがインフレを低下させた

これで、ポンド上昇。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

教科書通り!?100円台割れ押し目チャンス。。でした

そして、海外勢が円売り仕掛け。。

このまま上がるのか、このドル円は? 結局のところ、99.90/100.40レンジになってるような。。

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。一時大きく割り込む動きもあったのですが、しっかりとした動きとなっています。ただ、バンド幅は縮小傾向に入っており、徐々に大きな動きにはなりにくくなってきています。今日の高値をもう一度試す可能性はありそうですが、上値は徐々に重くなっていき、レンジ圏での動きが意識されていくようになるでしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。高値圏に入っており、ここから横ばいとなるのか、天井打ちから下落となるのかに注目です。中期線は天井打ちから緩やかな下落となっています。中期線の基調が維持される事いなれば、中長期的には上値の重い展開となっていくでしょう。短期線の天井打ちが同時に意識されることになれば、バンドの下限まで下洛する動きとなってもおかしくないでしょう。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15165.92 +289.51 +1.95%
TOPIX 1239.04 +20.49 +1.68%

日経平均は大幅続伸。
前場寄り付きは157.92円高の15034.33円。
イエレン次期FRB議長の緩和継続発言を受け市場は
リスクオンを強める方向に傾き、日経平均は朝方から
大幅上昇でのスタート。日中を通じでほぼ一本調子で上値を
拡大し、前場で15,100円の大台を示現、後場に入り
一時15,200円台をつけ、上げ幅は320円を超える場面も
見られました。
大引けにかけて利益確定の売りに押され小幅に反落となり
289円高で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:32億791万株
 売買代金:2兆8833億円
 騰落銘柄数:値上がり1375、値下がり294、変らず89銘柄

円相場は小幅反発。
ドル円は朝方100.10-20台での値動きから、日経平均の上昇
に連れ、一時100.30台まで上昇し本日高値を更新。
しかし、午後に入ると上値の重さが意識されてか、100円付近
まで反落する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
現在日経平均先物の夜間取引は120円高。長らく続いた持合を
ブレイクしたエネルギーは凄いですね。
ドル円も大引け後に一旦100円割れとなったものの、現在本日
高値付近まで値を戻しており、目先6月11日の高値を越えられるかが
注目となりそうです。株価の上昇が続く限り底堅い動きは継続
しそうで、引き続き押し目買い主体の取引で臨みたいと思います
が、日米の株価の過熱感には一応留意しておきたいところ。
とりわけ日本株はNT倍率が12倍超えと5月23日の急落時
とほぼ同様の水準まで上昇しており、上昇ピッチへの警戒感から
一時的な調整も予想される為、ドル円も一旦上値を抑えられる場面
が出て来るかもしれません。週末という事もあり、円安地合を妄信
せず、株価を睨んで柔軟な取引を心掛けたいと思います。

現在の株価
 ドル円:100.31

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小傾向に入る中で、バンドの下限から中心線まで押し戻す動きとなっています。レンジ圏での動きであり、方向感の見えにくい状況となっています。まだしばらくは狭いレンジでの動きが継続しそうです。市場にエネルギーがたまっている状況であり、バンドの上下限をブレイクした際は注意が必要かと思いますが、もう少し時間が掛かりそうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調から目先持ち直しての動きとなっています。中期線もやや持ち直し基調となっていますが、動きが緩やかであり、まだ方向感の見えにくい状況です。ただ、目先は上向きであり、バンドの上限をブレイクする可能性の方が高そうです。RCI短期線の動きには注意が必要かと思いますが、中期線の持ち直し基調が維持されれれば下値は堅いでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドの下限からの急激な戻りではありますが、ここをブレイクすることが出来るかどうかに注目が集まります。バンドの上限は上昇基調に転じましたが、下限も上昇基調を維持しており、ここからバンドブレイク、そしてバンドウォークといった展開にはなりにくいでしょう。バンドの下限の動きには注意する必要がありますが、調整が入ってもおかしくはないでしょう。

RCIで見ると、短期線が急上昇しています。まだ上値余地もあり、目先は買い優勢の状況といったところでしょう。一方、中期線は天井打ちからの動きでしたが、ここに来て持ち直しの気配を見せています。短期線の上昇基調が続けば、再度高値圏に入ってくる可能性もあるでしょう。その意味でバンドの上限をブレイクする可能性も否定出来ないところではあります。一時的に調整が入るのでは、と思っていますが、高値を突破しているだけに、注意が必要でしょう。

EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

EURGBPは11/13(水)の高値から3日続けて安値を更新。
下げる可能性が出てきている。
今夜のユーロ圏CPI確報値によってどうなるか注目。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 15日の東京市場は、日経平均株価が強い上昇となり、一時327円高まで上昇し、円売りが優勢となったが、その後は利食いの円の買い戻しも出る形。
 ドル円は、100.315まで上昇後、99.94まで調整。ユーロドルは1.3446から1.3464での揉み合い推移となった。 クロス円では、ユーロ円が134.49から134.92の高値、ポンド円も160.63から161.16、スイス円が108.97から109.31、オージー円が93.11から93.79、NZD円が82.72から83.18、カナダ円が95.50から95.83まで上昇も、その後は利食い売りに押された。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=134.00-135.00)
上昇が134.90-95でCapされて調整気味。上値は134.70-90の戻り高値がCapされると弱い。134.90-95や135.00-05の節目を越えて、135.10-20の窓の上限、135.25-35が視野となるが、再Capされると上昇も厳しい。135.40-45や135.50-55を越えて、週足の135.65-70、138.45-70などの戻り高値群が視野となるが、139.20-25を超えるまでは売りが出易い。一方下値は134.45-55が維持する強いが134.35-40を割れると134.15-20から134.05-10の窓、133.85-90を割れると、133.70-75、133.55-65まで視野となるが、買いが入り易い。ただし、133.45-50を割れると、再度133.15-25方向への調整となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できない場合、133.05-10、132.90-95割れると、132.75-80、132.60-65、132.45-50から132.35-40の窓まで視野となるが、維持されると堅調となる。(予想時レート:134.55 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3400-1.3500)
ほぼ1.3445-50と1.3460-70での揉み合いからは、次のブレイク待ち。ブレイクの場合、上値は1.3475-85が押さえると上値追い出来ない。1.3485-90や1.3495-05を超えて、下落がスタートした1.3515-20が視野となるが売りが出易い。1.3525-35や1.3545-55を越えて、1.3565-70から1.3575-85の窓、1.3590-95や1.3600-05を越えて、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。一方下値は1.3430-35が維持されると良いが、1.3415-20を割れると、1.3400-10の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。リスクは1.3390-95を割れるケースで、その場合1.3375-85、1.3355-60を割れると1.3345-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りも難しい売りも厳しい。ただし、1.3315-20を割れると1.3285-00。1.3275-80なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.32250-55、1.3240-45や1.3230-35を割れると相場は崩れ気味となり、1.3220-25の下限、1.3205-15の上昇スタート位置、1.3195-00が視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:1.3450 予想時間 15:15)

『ゴルフ流FX売買シグナル』11月15日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年11月15日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

さすがにちょい緩んで来た。。でも、100円台割れたらまだ拾って来るのかな? 99.75SLで。。てみなが思ってるときが怖いような。。ロングに対する安心感も出て来てるし、これだけBIDだと。。

今日のウラ読み

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日は、東京では、ほとんど材料が無く、株価を睨んだ展開。

ただ、海外に入ると注目材料は、

19:00 (ユーロ圏) 10月消費者物価指数(HICP)・確報値[前年比](前回+0.7% 予想+0.7%)

通常ユーロ圏の指標は、速報に対して、確報があまりぶれないので、分からないが、

CPIが予想外に下落したことで、ECBが利下げを決定したこともあり、案外確報が上ぶれしたら、

ユーロ買いになっちゃいそう。

そうなると、ドラギさん、ワイトマン独連銀総裁の言うとおり、「来月の指標まで見た」方が良かったんじゃないなの?

ドルエン

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置で底堅い状態。
明日は99.50-70にサポートでこの上では下げにくい。
ユーロ円もレジスタンスを越えつつある。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:30 (香港) 第3四半期GDP [前年比] (前回+3.3% 予想+3.3%)
19:00 (ユーロ圏) 10月消費者物価指数(HICP)・確報値[前年比](前回+0.7% 予想+0.7%)
21:15 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
22:30 (米) 10月輸入物価指数(前回+0.2% 予想-0.5%) 
22:30 (米) 11月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回1.52 予想5.00)
22:30 (加) 9月製造業出荷(前回-0.2% 予想+0.2%)
23:15 (米) 10月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.6% +予想0.1%)
23:15 (米) 10月設備稼働率(前回78.3% 予想78.2%)
00:00 (米) 9月卸売在庫(前回+0.5% 予想+0.4%)
01:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長、ウェスターウェレ独外相講演
EU財務相理事会(ブリュッセル)
高島暦:「不時の高下を見せる日。逆張り方針良し」

米10年物国債利回り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

上昇。イエレン氏の公聴会にも、金利が上昇。

30年物国債入札の利回りが若干上昇したことも影響しているようだが、

今後も国債の利回りの推移が、QEの指標のとなると考えておいた方が良さそう。

10年債で、2.47-3.00%のレンジから離れるかが、ドル円相場のキーとなる。

一方ドル円相場は、NYでは底堅いが、この底堅さに騙されないほうが無難。

15日には、米国債の利払い・償還用の円転ニーズが一定出ることは留意しておきたい。

高島暦は、「不時の高下を見せる日。逆張り方針良し」

イエレン副議長の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

公聴会が終了。 今後は動きづらそうな気がする。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が134.69、ポンド円が160.91、スイス円が109.26、NZD円が82.86まで上昇、オージー円は、ロンドンの高値93.25から92.75まで調整後93円台を回復、カナダ円も95.44から94.91まで下落後、95.30台を回復した。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤の動向は、イエレン次期米連邦準備理事会(FRB)議長の米上院銀行委員会での発言を受けて神経質な値動きとなった。
 ドル円は、99.79から100.15まで一時上値拡大となったが、100円台の維持ができていない。 ユーロドルは、1.3499の日中高値から、ユーロ圏7-9月期GDP・速報値が、予想を下回ったことで1.3419まで下落後1.3490まで反発、ポンドドルは、英10月小売売上高指数が、予想を下回ったことで1.5988まで下落後1.6102まで反発した。

イエレンFRB副議長

テーマ: 要人発言

Ryuz

量的緩和の段階的縮小に伴い極めて緩和的な政策を当面維持すると予想
量的緩和の早過ぎる終了・長過ぎる継続に危険ある

量的緩和永遠には続かない → 時期は明言せず

11月14日 NY株式市場

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15808.0(-13.61)
ナスダック   3950.31(-15.27)
S&P500     1780.83(-1.18)
米国10年国債 2727(+0.002)
ドル円      99円98
このあとに控えるイエレン次期議長の公聴会を控え、マーケットは
様子見姿勢。
ドル円は100円超えを試みたものの、その手前での推移。
欧州株価は、一時の勢いはないものの堅調推移。
大証日経先物は15030円お大台を超えての取引となっている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.10台へ上昇。。マーケット、100.10前後の結構なオファーも吸収している模様。。

プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

FRBは最後の貸し手の役割限定を
FRB政策の裁量限定する規制が妥当
FRBは物価安定のみを責務とすべき
FRBバランスシートは、米国債に限定を

米新規失業保険申請件数

テーマ: 経済指標

Ryuz

33.9万件(予想33.0万件)

ドル売りの動きに。ユーロドルは1.3450台へ上昇。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは1.35で、
朝方はそこへ近づき、目先かいすぎから反落、
現状は目先は下向きだが、基調は強きでまださげにくい、
サポートも1.33ハイで、この上では反発のリスクに留意しながら。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎに到達して反落気味。
99.90のレジスタンストライではオーバーシュートまでで、
まだ上の芽はでない。

ロンドン午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は一時100.05まで上昇も、価格を維持できなかったが、下値は99.80が支え堅調。

ユーロドルは、1.3430レベルまで調整。

ユーロ圏GDPは、総じて予想の範囲も、ユーロ圏GDPが予想より悪化した。

ただ、だいたい織り込みの範囲。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14876.41 +309.25 +2.12%
TOPIX 1218.55 +14.36

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは98.59円高の14665.75円。
朝方から買い先行となり、前場は204円高で終了。
後場は寄りから一段高となり、一時399円高の14996.43円
まで上げ幅を拡大し、15,000円の大台に迫る場面も見られ
ました。終盤にかけて急速に上げ幅を縮小したものの、
大引けにかけて小幅に反発し、4ヶ月ぶりに14,800円台を
回復して取引を終えました。
・東証1部
 出来高:30億1838万株
 売買代金:2兆5216億円
 騰落銘柄数:値上がり1338、値下がり323、変わらず97銘柄。

円相場は下落。
ドル円は朝方99円前半での値動きから下値を切り上げる展開
となり、午後には99.70台を示現。東京市場の大引けにかけて
一旦99.50台まで小幅に反落しましたが、欧州勢が参入すると
上昇基調に転じ、先程100円台を示現しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円はついに100円台に到達しました。100円台示現後は
一旦98.80台まで反落となりましたが、現在は上昇に転じて
おります。日米が株高となり、外部環境の好転をきっかけに
一気に勝負をかけて来た感じですね。
100円前後は少しの間チョッピーな値動きとなりそうで、
超短期の回転売買に妙味がありそうです。100円台にしっかりと
のせてくる様であれば、目先100円midを上値目処に押し目買い
スタンスで取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.93

イエレン副議長

テーマ: 独り言

田向宏行

本日のイエレン氏の公聴会は、上院銀行委員会によるもの。
この委員会は民主党が過半数をもっており、承認されるはずなので、
共和党の指示も必要な本会議に向けて、
事前のペーパー同様に緩和策の有効性を説明する可能性がありそう。
FRB議長として緩和縮小に言及するとの思惑もあるが、
彼女が今夜は緩和の有効性を伝える意思である場合、
ドル買いは起こらないかもしれず、注意したい。

ユーロ圏7-9月期GDP速報

テーマ: 経済指標

Ryuz

前期比+0.1%(予想前期比+0.1%)
前年比-0.4%(予想前年比-0.3%)

ユーロドル、1.3440割れるも、すぐに反発。。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100円台乗せ。ここから。。とりあえずの達成感あるか、まだ行くのか。。

英10月小売売上高

テーマ: 経済指標

Ryuz

前月比-0.7%(予想前月比変わらず)

ポンドドルは、1.6030/35から1.60台割れへ急落。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が100円目前。
なんとしても100円をつけようという感じの動きになってきているが、
逆に達成すると、あっさり下げてしまうかもしれない。
いずれにせよ、すでに買われ過ぎていて、ここからは買いたくない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

もう100円、100円!とばかりに加熱気味。。99.93近辺まで買われ、行くしかないでしょ的なセンチメント。。

伊7-9月期GDP速報

テーマ: 経済指標

Ryuz

前期比-0.1%(予想前期比-0.1%)
前年比-1.9%(予想前年比-1.9%)

数字にはスルー、マーケットはドル円の行方のみ注目。。

ポンド円、160円台乗せ

テーマ: 独り言

Ryuz

2009年8月以来の高値圏。。これでドル円100円乗せたらどうなるのか。。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

既に99.50がサポートとなっており、99.75近辺へ上昇中。いよいよ、100円台が視界に・・!?

独7-9月期GDP速報

テーマ: 経済指標

Ryuz

前期比+0.3%(予想前期比+0.3%)
前年比+0.6%(予想前年比+0.6%)

予想通り。ユーロドルは1.3465挟みで動かず。

仏7-9月期GDP速報

テーマ: 経済指標

Ryuz

前期比-0.1%(予想前期比変わらず)
前年比+0.2%(予想前年比+0.3%)

予想より若干悪いも大きな動きにはなっていない。。
ユーロドルは、1.3470/72→1.3463/65へ。。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3400-1.3520)
上昇が1.3495-00でトピッシュとなり、調整が1.3460-65を維持する形。上値は1.3475-80、1.3485-90がCapされると弱い。1.3495-05を超えても、下落がスタートした1.3515-20まで売りが出易い。1.3525-35や1.3545-55を越えて、1.3565-70から1.3575-85の窓、1.3590-95や1.3600-05を越えて、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。一方下値は1.3450-65の上昇スタート位置が維持されると強いが、1.3445-50を割れると、1.3400-10の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。リスクは1.3390-95を割れるケースで、その場合1.3375-85、1.3355-60を割れると1.3345-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りも難しい売りも厳しい。(予想時レート:1.3470 予想時間 14:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.00-100.00)
下値を99.10-15で維持して、反発が99.70-75まで拡大。上値追いは不透明で、99.75-85や99.95-00を越えて100.05-10、100.15-20、100.35-50が視野となるが、売りが出易い。100.60-70を超えて、100.75-80が視野となるが、売りが出易い。一方下値は99.55-60から99.45-50の窓、99.30-40が維持すると強いが、99.10-15を割れると99.00-05まで視野となるが維持できるか焦点。 維できずに98.90-95や98.80-90を割れると98.55-60の窓の上限、これも割れると98.20-25の窓の下限まで視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:99.60 予想時間 14:45)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

14日の東京市場は、予想を上回る日本の第3四半期GDP・一次速報には反応は薄く、日経平均株価が堅調な上昇となったこと、また、麻生財務相が、為替介入の言及したことで、一時急速に円売りが強まった。
 ドル円は99.14から99.74へ上昇、ユーロドルは1.3498から1.3464まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が133.74から134.32、ポンド円が159.07から159.91、オージー円が92.76から93.25、NZD円が82.10から82.86、カナダ円が94.85から95.27、スイス円が108.49から109.01まで値を上げた。
 ただ、麻生財務相は、「為替介入という政策手段を有していることが重要」、「一方的な円安や急激な円高、きちんとシグナルを送り止める」と述べており、一方方向の円安も牽制している。 (15:15現在)

すいません

テーマ: モノローグ

だいまん

どうも、麻生財務相の発言は以下のようだった模様。。。。

「為替介入という政策手段を有していることが重要」
「一方的な円安や急激な円高、きちんとシグナルを送り止める」

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

0.92ミドルで止められたAUDUSDは、0.9385付近まで戻された。
流れは下方向継続と考えているが、今夜の公聴会を控え動きにくく、
0.93~0.94で推移しており、どちらを抜けるかに注目。
イエレンの発言に注目が集まっている。

上院公聴会

テーマ: 独り言

田向宏行

次期FRB議長を信任に関する米国上院の公聴会は
14日のワシントン時間10時で、日本時間では今夜24時から。
既に昨夜イエレン氏のペーパーが出ていて、ここでの緩和スタンスで
ドルは売られる動きとなった。
問題は今夜の質疑で、ここで緩和縮小に関する発言があると、
ドルは買い戻される可能性も高くなる。
公聴会を控え、本日は動きにくい。

日経平均株価が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

15000円に迫る。そろそろ信用の期日分の整理売りも終わりか?

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均の急騰を受け、134.30台へ上昇。ドル円は99.70台へ。。99-100レンジ?

麻生財務相

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「介入手段を持っていることは大事」

これが円売りのきっかけ気味となっているが、

同時に「一方的な円安や急激な円安、きちんとシグナルを送りとめる」と言っているけど。。。。

これは円買い材料なんだが、ヘッド・ラインだけで反応する相場。。。

まさか、円買い介入は無いと、楽観しているだろうね。。。。(たしかにないが。。。。)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、プラートECB専務理事が「マイナス金利の適用は可能」と発言したことで、一時ユーロ売りが強まったが、その後NY午後に、14日の米上院銀行委員会におけるイエレン次期FRB議長候補の証言原稿が伝わると、一気にドル売りが強まった。事前に配布された同氏の証言原稿では、「失業率は高すぎ、インフレは2%の目標に達していない」、「経済や雇用は潜在力を大きく下回る」、「経済はFRBが刺激策を縮小する前に改善しなければならない」とハト派な内容だったことで、テーパリングが遅れるとの見方が強まり、一時70ドル安のNYダウも、これを好感する形でプラス70ドルで引けた。
 ユーロドルは1.3390まで下落後1.3471まで上昇、ドル円は99.59から99.10まで値を下げた。 
 クロス円では、ユーロ円が132.25から133.93の日中高値に迫る上昇、ポンド円は英10月雇用統計が強かったこと、英中銀の四半期インフレ・リポートも強気を示したことで157.93から159.43まで上昇、オージー円が92.32から92.90、NZD円は81.63から82.28、カナダ円が94.68から95.09、スイス円が108.14から108.70まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
08:50 (日) 第3四半期GDP・一次速報 [前期比] (前回+0.9% 予想+0.4%)
08:50 (日) 第3四半期GDP・一次速報 [前期比年率] (前回+3.8% 予想+1.6%)
09:00 (米) バーナンキFRB議長講演
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
13:30 (日) 9月鉱工業生産・確報値(前回+1.5%)
15:30 (仏) 第3四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
15:30 (仏) 第3四半期GDP・速報値(前年比)(+0.4% 予想+0.2%) 
16:00 (独) 第3四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.7% 予想+0.3%)
16:00((独) 第3四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.6%)
16:45 (仏) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.9% 予想+0.6%)
18:00 (伊) 第3四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.3% 予想-0.2%)
18:00 (伊) 第3四半期GDP・速報値[前年比](前回-2.1%)
18:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
18:30 (英) 10月小売売上高指数 [前月比] (前回+0.7% 予想-0.1%)
18:30 (英) 10月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.8% 予想+3.2%)
18:45 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
19:00 (ユーロ圏) 第3四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
19:00 (ユーロ圏) 第3四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.5% 予想-0.3%)
19:00 (ユーロ圏) ラウテンシュレーガー独連銀副総裁講演
22:30 (米) 9月貿易収支 (前回-388億USD 予想-390億USD)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.6万件 予想33.0万件)
22:30 (米) 第3四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回+2.3% 予想+1.2%)
22:30 (米) 第3四半期単位労働費用 [前期比] (前回0.0% 予想+1.0%)
22:30 (加) 9月新築住宅価格指数(前回+0.1%)
22:30 (加) 9月貿易収支(前回-13.1億加ドル 予想-13.0億加ドル)
23:00 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
00:30 (米) 週間原油在庫(前回+157.7万バレル)
02:15 (スイス) ダンシンSNB副総裁講演
未 定 (ユーロ圏) ギリシャ7-9月期GDP・速報値[前年比](前回-3.8%)
ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)
米上院銀行委員会「イエレン次期FRB議長の指名承認公聴会」
米30年債入札(160億ドル)
高島暦:「前日来高き時は売り方針」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイント99.72と99.13内の動き。
明日は99.34と99.69にポイント。

ドル売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルが1.3471へ上昇、ドル円は99.20まで下落。 

理由は不明。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポートも保たれ、基調も強気の状態で反発。
1.3360の上では反発のリスクに留意。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が133.25、スイス円が108.18、カナダ円が94.68まで一時値を下げたが、ポンド円は英10月雇用統計が強かったこと、英中銀の四半期インフレ・リポートも強気を示したことで157.93から159.27まで上昇、オージー円は、92.32から92.70、NZD円は81.67から82.01での揉み合いが続いた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、材料難から揉み合い推移も、プラートECB専務理事が「マイナス金利の適用は可能」と発言したことが、WSJで報じられたことで、一時ユーロ売りが強まった。
 ユーロドルは、1.3455の日中高値から1.3392まで下落、ポンドドルは、英10月雇用統計が強かったこと、英中銀の四半期インフレ・リポートも強気を示したことで1.6002まで上昇、ドル円は、99.30まで値を下げた後は、反発が99.59に限定された。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは本日高値を越えたものの、下落。
1.34を割り込んだので、考え直し。
まずは様子見。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.34と1.3260にポイント。
現状は目先下向き、基調は強気で相反。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って重い、基調は強気で相反。
132.70にサポート。

ユーロドル下落

テーマ: 独り言

Ryuz

WSJによる、『プラートECB専務理事、ECB資産購入開始、マイナス金利も選択肢のひとつ』を受けて、ユーロドルは急落。

11月13日 NY株式市場OPEN

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15681.9(-68.83)
ナスダック   3905.72(-14.20)
S&P500     17622.09(-5.60)
材料難の中、13日にバーナンキ議長、14日に言えれん次期議長の公聴会を
控え、調整ムードがマーケットを支配している。
株安に加え、為替もやや円買い基調に変化しているが、特段大きな動きにはなっていない。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

更に133.65近辺へ上昇。。ユーロドルも高値に近いとこまで上げて来ており、ユーロ円買いをサポート。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは木曜日のECBの利下げで1.33を割り込んだが
ここは今年の50%で底堅く、そこから上昇してきている。
本日は1.34台になっており、1.34を割り込まなければ上昇と考えている。
ユーロは利下げしたものの、強いと思われる。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

133.25割れから45近辺へ小反発。昨日安値が17/20であったことから、押し目買いや短期筋の利食いが持ち込まれている模様。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下げて、クロス円でも円買いの動き。
しかし、ドル円が99円-98.90付近でサポートされれば、
再び上昇の可能性がありそう。
三角持合いも上抜けてきており、ドル円が底堅いのか確かめたい。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンス99.72の下で重い。
現状は目先は下向き、基調は弱含み。
サポートは99.13.

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く、99.50を挟んでもみ合い。。クロス円主導での値動きになってしまっている。NY待ち。。

ポンド

テーマ: 独り言

Ryuz

英インフレ報告を受け荒い値動き。。1.5920/25から1.6000乗せとなったが、ユーロポンド反発から1.5940台へ急落。ポンド円も上下に振らされている。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.3410近辺へ下落。1.3400台を維持出来るか? ユーロ円も同様に133.40近辺へ値を下げる展開。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは11/7から下げ続けているが、0.9250-60付近は
抵抗があり下げ止まりやすい。
ここはちょうど昨日の安値付近で、本日はここを下抜けできるかに注目。
下抜けできないと、0.93ミドルぐらいの戻りはありそう。
それでもドル買い継続でAUDUSDは下方向と考えている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14567.16 -21.52 -0.15%
TOPIX 12041.19 -1.22 -0.10%

前場寄り付きは60.71円安の14527.97円。
昨日までの2日間で500円以上の上昇となった反動から、
朝方から売り先行でのスタート。前場で一旦プラス圏に浮上後
下落に転じ、一時100円近くまで下げ幅を広げ14,500円を
割り込む場面も見られました。その後は後場にかけて方向感に
乏しい地合いとなり、14,500円台にて揉み合いの動きに終始
する動きとなりました。
・東証1部
 出来高:26億7749万株
 売買代金:2兆10億円
 騰落銘柄数:値上がり685、値下がり931、変わらず141銘柄

円相場は小幅に反発。
ドル円は朝方99.50台での値動きから、日経平均の反発に伴い
99.60台まで上昇。その後は株価下落に連れ99.40台までじり安
の動きとなりました。日中の値幅は20銭程と動意の薄い展開と
なっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
アジアの主要指数は概ね軟調で欧州も弱い動きとなっており、
ドル円は上値の重い展開を強いられている感じです。
下げた局面では買い遅れた向きの押し目買いが入りそう
な事から、押し目買いスタンスは継続したいと思います。
出来れば98円台で買いたいところですが、果たしてそこまで
調整してくれるか?目先99円後半を上値目処として、押し目買い
での回転売買で取り組みたいと思います。

現在のレート 
 ドル円:99.45

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  13日の東京市場は、軟調な日経平均株価や材料難を受けて、揉み合いが続いた。
 ユーロドルは1.3430から1.3453、ドル円は99.68から99.44へ値を下げた。
 一方クロス円も揉み合い。ユーロ円が133.95から133.68、ポンド円が158.47から157.99、オージー円が92.76から92.50、NZD円が82.02から81.63、カナダ円が94.97から94.77、スイス円が108.65から108.43での小動きに推移した。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=99.00-100.00)
戦略としては、99.40-45と99.55-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、99.75-85超えがストップで、99.95-00を売っても、ストップはタイトな倍返し。ターゲットは100.05-10、100.15-20、100.35-50と利食い&売り場を探して、ストップは、100.60-70超えでの倍返し。ターゲットは100.75-80、100.85-95と利食いで、売りは101.00-10と売り場を探して、ストップは101.15-25超えで、倍返しも101.25-35、101.40-50と利食い&売り上がって、ストップは101.50-55超えでの倍返し。一方下値は順張り気味としても、99.25-35の維持では買い戻し。99.10-20を割れて、99.00-05での買い戻し&買いで、ストップは98.90-95割れ、または98.80-90割れを倍返しに置くが、ターゲットは98.55-60を前に下げ止まりでは買い戻し。買いはこういった位置から98.20-25まで買い下がって、ストップは97.85-95割れで、97.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは97.55-60割れや97.40-50割れでの倍返し。(予想時レート:99.50 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=157.50-159.00)
戦略としては157.95-00と158.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は158.45-50と売り上がって、ストップは158.65-70超えや158.75-80超えが倍返しとなるが、ターゲットは158.95-00の動向次第で、売り直して、ストップは159.05-10超え、159.25-30超えでの倍返し。ターゲットは、159.35-40や159.50-60の動向次第で、売りは159.75-80と売り上がって、ストップは159.90-00超えでの倍返し。一方下値は157.80-90と買い下がって、ストップは157.45-50割れや157.25-35割れで、156.80-95は維持を見て買い直しても、ストップは156.60-65割れでの倍返し。このターゲットは、156.30-45と買い戻しで、買いは156.05-20と買い下がって、ストップは、155.75-80割れで155.50-65、155.45-50、156.25-30、156.15-20、154.95-05と順次買い場を探して、ストップは154.70-75割れでの倍返し。ターゲットは154.45-50での買い戻し&買いでストップは、154.10-15割れでの倍返し。ターゲットは153.70-80を前に下げ止まりでは買い戻し。買いは153.40-55まで買い下がって、ストップは、153.15-30割れで、倍返しも153.00-05、152.80-95と買い戻しから、152.50-60と買い下がって、ストップは152.35-40、152.20-25割れが倍返し。(予想時レート:158.15予想時間 15:15)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

さすがに少し調整の動き。。。99.30あたりでサポートされるか??

東京は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日もつまらなそう。

ともかく動いてくれればだが、材料も無く、引き続き欧州勢待ち。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:00 (NZ) ウィーラーRBNZ総裁「特別委員会で年次報告」
08:50 (日) 9月機械受注 [前月比] (前回+5.4% 予想-2.0%)
08:50 (日) 9月機械受注 [前年比] (前回+10.3% 予想+12.5%)
09:00 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
10:30 (日) 宮尾日銀審議委員「長野県金融経済懇談会における挨拶」
18:30 (英) 10月失業保険申請件数 (前回-4.17万件 予想-3.00万件)
18:30 (英) 10月失業率 (前回4.0% 予想3.9%)
19:00 (ユーロ圏) 9月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+1.0% 予想-0.3%)
19:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
19:30 (英) BOE四半期インフレレポート
20:00 (南ア) 9月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.0% 予想+2.4%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-7.0%)
21:10 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
22:45 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演
03:00 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
04:00 (米) 10月財政収支[前年同月](前回-1200億ドル 予想-1040億ドル)
06:30 (NZ) 10月企業景況感(前回54.3)
06:45 (NZ) 第3四半期小売売上高指数 [前期比] (前回+1.7% 予想+0.9%)
米10年債入札(240億ドル)
高島暦:「人気の反対に動く日。逆張り方針良し」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、まちまちの動きとなった。 ただ、米10年物国債利回りの低下がドルを圧迫した。 
 ユーロドルは、ユーロポンドなどクロス円の買いや、ECB理事会や米雇用統計でのドル買いの巻き戻しの動きが強まり、1.3359から1.3457まで大きく反発、ユーロポンドが0.8452まで値を上げ、ポンドドルは、弱いインフレ指標を受けて1.5855まで下落後、反発を1.5946に限定した。
 またドル円は99.80の高値から99.47まで一時下落、NZDドルが、四半期の金融安定報告書で、「NZドルは依然割高」と示されたことで、0.8169まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が133.16から134.01まで上昇、ポンド円は、158.04の安値へ下落後158.78へ反発、スイス円は108.80まで値を上げたが、オージー円は93.07から92.38の安値へ下落、NZD円は81.45、カナダ円が95.17から94.86まで値を下げた。

NZドル売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NZ準備銀行が金融安定報告の中で

「NZドルは引き続き高い」との見解を示した。


NZDドルは0.8169、NZD円は81.46まで下落。

ただ、一定の織り込みがあるので、更に突っ込む状況ではなさそう。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が133.16から134.01まで上昇、ポンド円は、158.04の安値へ下落後158.78へ反発、オージー円は93.07から92.38の安値へ下落、NZD円が81.69へ下落、カナダ円が95.17から94.86、スイス円は108.80まで値を上げた。

NY午後は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時のドル売りも一服。

ドル円は、99.80の高値から99.47まで下落、ユーロドルは、1.3359から1.3457まで大きく反発した。
ポンドドルは、1.5855から1.5946、ドルスイスは、0.9227から0.9155まで値を下げた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から順調に上昇。
大枠で買いすぎに到達して弱含み。
買えていれば一部でも利食いも。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

133.90/00の攻防が続いていたが、ロンドンFIX終了後から一旦調整の動き。ドル円同様押し目買いが強いものの、買いの時間が長かった分だけ売りがかぶさってくると、押し目も深そうだが。。

欧州のデフレ懸念

テーマ: 独り言

田向宏行

10/31のユーロ圏CPIに続き、本日は英国のCPIも弱い。
欧州全体にデフレが懸念される可能性がでてきているが、
デフレ国の通貨は円のように買われる場合もあり、
今後のユーロとポンドの動きはこうした視点も入れておきたい。
IMFの経済見通しではユーロ圏も英国も成長が見込まれており、
実体経済がどうなるか、来年に向けての注目点の1つとなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く99.70台でもみ合いが続いていたが、その後99.52近辺へ反落。だが、依然押し目買い強く、99円台ミドルがサポートされるようなら、100円台が視野に。

11月13日 NY株式市場寄付

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ     15749.4(-33.14)
ナスダック   3906.00(-13.74)
S&P500     1766.48(-5.41)
NY株式市場は反落してのスタート。
先週末の大幅上昇にたいしての利食いが先行してのスタートと
思われるが、このあとは特段の指標発表もないため個別物色の
相場となりそうである。
なお日本時間27時に行われる「アトランタ連銀総裁」「ミネアポリス
連銀総裁」の両総裁の講演内容には注目しておきたい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ってそこがたい。
ポイントは1.34ローでこえつつある。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置から自然な下落。
1.58ローにポイント。
現状は売りすぎのゾーンで調整も。
ポイントの下にはいると下の芽。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

132.65-134.15にポイントでこの中がコアの動き。
現状は基調目先とも上向き。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14588.68 +318.84 +2.23%
TOPIX 1205.41 +19.76 +1.67%

日経平均は大幅続伸。
前場寄り付きは20.03円高の14289.87円。
朝方は外部環境を好感し買い先行でのスタート。
円相場が弱含んだ事を手掛かりに先物に断続的な
買いが入り、7営業日ぶりに14,500円台を回復しま
した。後場に入っても目立った調整は無くじりじりと
上昇する動きとなり、大引けにかけて先物にまとまった大口
の買いが入り318円の高値引けとなりました。
・東証1部
 出来高:25億7541万株
 売買代金:2兆1049億円
 騰落銘柄数:値上がり1477、値下がり210、変らず70銘柄

円相場は下落。
ドル円は朝方99.10台での動きから、東京市場寄り付き後に
上昇に転じ、99円台半ばの水準まで急速に上げ幅を拡大。
午後に入り一旦は99.40台まで小幅に反落したものの、
直ぐに99.50台まで買い戻され上昇圧力の強さを印象付ける
展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円はrallyの始まりか?
ドル円は東京市場大引け後に99.80付近まで上げ幅を拡大。
99.50台を抜けた事で、100円台が視野に入って参りました。
現在欧州株の主要指数が冴えない動きで、ドル円も上昇
一服となっておりますが、今夜のNY市場が堅調な動きと
なれば、100円台を試す動きが見られるかもしれません。
100円手前には分厚い売りオーダー並んでいるとの観測も
ありますので、高値掴みを警戒しつつ、株価を睨みながら
押し目を丁寧に拾うスタンスで取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.68

ポンドドル、下落

テーマ: 独り言

Ryuz

弱い英経済指標を受け、ポンドドルは1.5855近辺へ続落。欧州市場に入り、弱い地合いが続いている。

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。ただ、バンドの下限は横ばいであり、これが下落してこないと急激な上昇とはなりにくいでしょう。となると現状の水準で調整が入りやすくなっていくでしょう。93円が意識されているだけに、上値が重くなる可能性は否定出来ないところではないかと見ています。調整が入るとするとバンドの中心線まで下落といった動きになるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏に入っています。上値余地はほとんどありません。これが天井打ちとなると流れとしては厳しいところです。一方、中期線は高値圏での動きで、緩やかながら上昇基調を維持しています。これがすぐに天井打ちとなる可能性は低いのではないかと見ています。となると、一時的に調整が入っても底堅い動きが維持されるのではないでしょうか。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線と下限で挟まれたレンジでの動きとなっています。バンド幅が狭い状況で、方向感の見えにくい展開となっています。上値の重さが意識されての動きであり、バンドの中心線で抑えられると下値を追う可能性が高まるでしょう。市場にはエネルギーが溜まっており、逆に1.34ドルを超えてくると、上昇にはずみが付く可能性もあるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏に入っていましたが、持ち直しの気配が見える状況です。上昇基調が維持されれば一時的には買い優勢の展開となるでしょう。一方、中期線は下落して下値圏に入り、そのまま横ばいとなっています。短期線の動き次第では底打ちの可能性はあるのですが、まだ中長期的には上値の重い展開となりやすいでしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.80近辺まで上昇中。押し目なく買い一辺倒。マーケットは100円台を視野に、100円台前半がひとまずターゲットか。。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から横ばいでの調整が入り、中心線まで届かずに再度上値を追う動きとなっています。100円を目指しての動きであり、急激に円安基調となっています。バンドの上下限・中心線が上昇基調にあり、バンドの上限をブレイクして上昇といった動きにはなりにくいところではありますが、バンドの上限までは上値余地がありそうです。そこで抑えられる可能性が高いのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落していましたが、再度持ち直して高値圏に入っています。上値余地はほとんどありませんが、ここから天井打ちとなるのか、高値圏での横ばいとなるのかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は上昇基調を維持して高値圏での動きとなっています。これがすぐに天井打ちとなる可能性は低く、調整が入っても下値の堅さが意識されるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.65-93.65)
戦略としては92.65-70と93.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りから93.30-45、93.55-65と利食いで、売りは93.75-80から93.90-95と売り上がって、ストップは94.05-10や94.15-20超えで、94.30-35超えでの倍返し。ターゲットは94.60-65手前の上げ渋りでは利食い優先。94.95-00、95.10-20、95.30-40、95.45-55と売り上がって、ストップは95.65-70超え、95.75-80超えでの倍返し。一方下値はストップが92.50-60割れ、92.35-45割れが倍返しとなるが、ターゲットは92.00-10での買い戻し&買いで、ストップは91.70-80割れでの倍返し。このターゲットは91.55-60、91.45-50、91.25-35と順次買い戻し&買い場を探して、ストップは91.15-20割れや91.00-15割れでの倍返し。ターゲットは90.85-95や90.70-80の動向次第。割れると90.50-65での戻し&買い直して、90.35-40をストップ、90.25-30を倍返しとなる。(予想時レート: 92.95 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3355-1.3455)
戦略としては1.3375-855と1.3415-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りからターゲットは1.3435-40や1.3450-55の動向次第。売りはCapケースもタイトストップで、超えても1.3500-05を前に利食い優先から、売りは1.3515-20まで売り上がって、ストップは1.3525-35超えや1.3545-55超えでの倍返し。ターゲットは1.3565-70や1.3575-85の動向次第。超えても1.3590-95、1.3600-05と利食いで、売りはこういった位置から1.3620-35、1.3645-50と売り場を探して、ストップは1.3655-65超えで倍返し。 一方下値は1.3365-70、1.3355-60と買い下がって、ストップは1.3345-50割れや1.3315-20割れでの倍返し。ターゲットは1.3285-00。1.3275-80の動向次第で、買ってもストップは1.3250-55割れでの倍返し。このターゲットは1.3240-45や1.3230-35の動向次第。割れて1.3220-25、1.3205-15、1.3195-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3185-95割れで、1.3175-80は維持を見て対応。維持で買っても、ストップは1.3160-70割れや1.3150-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.3395 予想時間 14:20)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

12日の東京市場は、日経平均株価が堅調な推移となったことで、円が軟調な動きを継続した。ドル円は99.11から99.65まで上昇、ユーロドルは1.3415から1.3385まで値を下げた。クロス円では、ユーロ円が132.91から133.45、ポンド円が158.46から159.15、オージー円が92.64から93.04、NZD円が81.69から82.11、カナダ円が94.63から95.07、スイス円が107.78から108.18まで値を上げた。(16:00現在)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.60近辺まで上昇後、99.45割れまで小緩むも、依然買いのイントは強い。昨晩レジスタンスになっていた、99.30前後が短期サポートになっている。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「うっしっしーFX攻略法」、1時からスタートしています。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットの注目は米国経済と金融政策の行方で、これドルの動き。
このため、クロス円の取引はとても難しくなってきている。
ドルストレートでドル買いする方が良さそうで、
ドル円につられてクロス円を取引するとリスクが高いと考えている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が99.50を突破。
この上は、9/11の高値100.60を上抜けできるかに注目。
この9/11高値を上抜けると、三角持ち合いから完全に上放れする。
逆に100円や100.60が重いなら、下方向のリスクも出てきそう。
基本的にはドル買いで上昇を予想。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.30/35のオファーを付け終わると、40よい上のストップロスを巻き込む格好で99.50手前までの上昇となっている。

東京朝

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 豪10月NAB企業景況感は前回-4と変わらずも、10月NAB企業信頼感が前回+12から+5と悪化。
 若干の豪ドル売り。

 ただ、今日は中国共産党第18期中央委員会第三回全体会議(三中全会)が最終日で、何か出てくるか注意。
 中国の成長率目標の引き下げなどが出るとリスクなので、豪ドルは買い難い。

 一方日経平均株価は強く、ドル円も99.30台まで上昇。 ただ、これもどこまで上がれるかは不透明。

 上値は99.50から100円方向に、オプションを絡めて、売りオーダーが断続的に観測されている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.30/35のオファーバックに東京勢は売り先行。だが、98円台後半では依然押し目買いスタンスということもあり、レンジ相場となりそう。。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 10月マネーストックM3[前年比](前回+3.1% 予想+3.1%)
08:50 (日) 9月第3次産業活動指数(前回+0.7% 予想+0.2%)
09:01 (英) 10月RICS住宅価格(前回+54% 予想+56%)
09:30 (豪) 10月NAB企業景況感(前回-4)
09:30 (豪) 10月NAB企業信頼感(前回+12)
12:45 (日) 30年債入札(5000億円)
16:00 (独) 10月消費者物価指数・確報値[前年比](前回+1.2% 予想+1.2%)
16:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州副委員長講演
17:25 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
18:30 (英) 10月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
18:30 (英) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.5%)
18:30 (英) 10月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
18:30 (英) 10月小売物価指数[前年比](前回+3.2% 予想+3.0%) 
19:00 (ユーロ圏) 伊短期国債入札(12カ月物)
19:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
19:10 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
22:30 (米) 9月シカゴ連銀全米活動指数(前回+0.14)
01:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
03:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
03:50 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
05:00 (NZ) RBNZ「金融安定報告書公表」
中国共産党第18期中央委員会第三回全体会議(三中全会)
米3年債入札(300億ドル)
高島暦:「高下して後場変化すること多し」

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

あすは、132.70にサポート。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は基調は下向きを保って上値は重い。
明日は98.05にレジスタンス。

FRB議長交替

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 2014年1月に任期が切れるバーナンキFRB議長の後任人事は、今週14日の米上院銀行委員会でのイエレン次期FRB議長の指名承認公聴会を経て、無事に決着がつきそうだ、同氏の就任では、バーナンキFRB議長の路線を踏襲すると見られ、問題は少ないが、ただ、注意しなければならないことがある。 
それは過去において、世界の「中央銀行の中の中央銀行」のFRB議長の交代時期は、常に波乱に満ちていることを指摘しておきたい。
 1979年ポール・ボルカーがFRB議長になった年は、「ボルカーショック」と呼ばれ、ボルガーが採用した金融引き締め政策を受けて、米FF金利が20%まで上昇、NYダウが一時10%を越える下落、大幅なドル高が進み、これが要因となり1985年の「プラザ合意」によるドル安政策にまで発展した。 
 次のアラン・グリーンスパンは、1987年に就任、その年に株式市場が大暴落し「ブラック・マンデー」が起こった。 更に2006年に現在のベン・バーナンキFRB議長就任後は、同氏が「影響は少ない」と発言した「サブプライム問題」が、「リーマン・ショック」を招き、世界中の株式市場や金融市場が大混乱になったことは、ご存知の通りだろう。
 これが奇妙な偶然なのか、それとも必然なのかは、定かではない。ただ、言えることは、恐らく、世界的にリンクの強まった金融市場が、新たな「中央銀行の中の中央銀行」の議長の手腕を試そうとするような動きに出るように思われて仕方がない。つまり誰がFRB議長になろうとも関係はなく、「歴史は繰り返す」と信じるなら、その発端が何になるかは分からないが、来年新FRB議長就任後の金融市場に、「大地震」が起きる可能性に最大の注意を払っておきたい。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ベテランズ・デーの休日で、動意に薄い展開となっている。
 ユーロドルは、ユーロポンドの買いが強まり1.3416まで上昇、ドル円も99.30まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が133.12、スイス円が108.00まで上昇、ポンド円がは揉み合いで158.34から158.82での推移、オセアニアは若干弱く、オージー円が92.74、NZD円が81.62へ値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.30/35でまとまったオファー観測。99.40からはストップだが。。オファー手前で売ってるインターバンクが20近辺で買い戻している模様。

11月11日 NY株式市場寄付

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ     15741.3(-20.57)
ナスダック   3011.33(-7.90)
S&P500     1768.65(-1.96)
米国株式は、反落して始まっている。
本日は、ベテランズデーのため。為替・債券市場が休場のため
株式市場では大きな動きを期待はできないと思われる。
欧州株式市場は、軒並み上昇。
為替市場は、ユーロ>ドル>円という形でユーロの上昇が目立っている。

イエレン氏の上院公聴会

テーマ: 独り言

田向宏行

米国では14日にイエレン氏のFRB議長就任についての上院公聴会が開かれ、
ここでテーパリングを開始しうるような発言になるかが注目されている。
上院の定数100に対し、議長人事は60を得る必要があり、
FRBの緩和継続に反対する共和党からの得票も必要なため。
このため、ドル買いに向かいやすいと思われている模様。

今週の海外主要企業決算スケジュール

テーマ: 株式市場

シーマスター

今週の海外主要企業決算スケジュール
(11日~15日)
☆ 11日
  特になし
☆ 12日
  DHI D.R.ホートン
☆ 13日
  M   メーシーズ
☆ 14日
  AMAT アプライドマテリアズ
  CSCO シスコシステムズ
  WMT ウォールマートストアーズ
☆ 15日
  特になし

注 主要企業のみ掲載 スケジュールは変更になる場合があります

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは雇用統計後にドル買いで急落。
0.9350付近はフィボナッチ・ポイントで
金曜からここで止められている。
ここを下抜けると0.92ぐらいが次の目標で、
AUDUSDは引き続き下方向と考えている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は東京時間で99円を割り込んだものの下がらず、
現在は99円台を回復。
雇用統計からドル買いになっており、ドル円も上昇基調。
99.50にはバリアが噂され、ここを上抜けるかに注目。
いずれにせよ、ドル買いがどれくらい強いかによると思われる。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14269.84 +183.04 +1.30%
TOPIX 1185.65 +9.23 +0.78%

日経平均は3日ぶり反発。
前場寄り付きは184.68円高の14271.48円。
先週末の米雇用統計のポジティブサプライズとそれに
伴う米株の大幅上昇を手掛かりに、朝方から買い先行。
上げ幅は一時200円超えとなりました。上昇一服後は
終日動意が薄く高値圏にて揉み合いの展開。日経平均が
3桁の上昇となる一方、TOPIXは上値が重く全般に盛り上がり
に欠ける地合となりました。
・東証1部
 出来高:21億9833億円
 売買代金:1兆7175億円
 騰落銘柄数:値上がり908、値下がり715、変らず134銘柄


円相場は小幅に反発。
ドル円は朝方98円前半での値動きから反落。東京市場序盤の
段階で98円を割り込み、その後は大引けまで98円を挟んで
小動きに終始する展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
米雇用統計のポジティブサプライズを受け山は動くのか?
ドル円はrallyが始まったと判断するのは時期尚早かと
思いますが、これまで蓄積されたエネルギーを鑑みると
今回の動きを好機と捉えスペック勢が動き出す可能性は
高そうです。99円midの水準を上抜け出来れば、100円超えが
視野入りとなりそう。
本日は米が祝日である事に加え、先週の荒れた地合による
疲れもあり流動性はかなり低下している模様で、予想外に
値幅が出る可能性もありますので注意したいところ。
ドル円は基本押し目買いスタンスを取り、とりわけ98円後半は
買い場と捉え目先99円midをターゲットに回転売買で細かい利益を
積み重ねたいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.03

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 11日の東京市場は、日経平均株価が堅調に上昇するも、為替相場の反応は鈍い。週末の米10月雇用統計のイベントが終わったこともあり、手がかり難や米国がベテランズ・デーで休日なことも意識されているようだが、本日NY株式市場は開場する。
 ドル円は99.23から98.93へ下落、ユーロドルは1.3345から1.3377まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が132.51から132.21、ポンド円が158.79から158.34、オージー円は強い、豪州9月住宅ローン貸出にも買いは限定的で93.11から92.82まで値を下げ、NZD円が82.06から81.73、カナダ円が94.63から94.40、スイス円が107.54から107.27での小幅な推移に終始した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=158.00-159.10)
下値を157.25-35や157.45-50で維持して反発が158.85-90まで拡大も更なる動きとなっていない。上値は158.55-60、158.65-80がCapされると弱い。158.85-95を越えて159.05-10の戻り高値が視野となるが上抜けは不透明。159.25-30を越えて、159.35-40や159.50-60、159.75-80が視野となるが再Capされると上昇も厳しい。あくまで159.90-00を越えて上昇期待。一方下値は158.25-35、158.15-20、15780-00が順次支えると堅調も、157.45-50や157.25-35を割れると、窓の下限となる156.80-95まで視野となるが、買いが入り易い。リスクは、156.60-65割れとなる。(予想時レート:158.40予想時間 16:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3325-1.3415)
反発が1.3435-40でCapされて、下落が1.3315-20を維持する形。上値は1.3375-80を越えると、1.3390-95から1.3410-15の窓が視野となるが、売りが出易い。 1.3435-40や1.3450-55を越えて、窓の上限となる1.3500-05方向への反発がとなるが、下落がスタートした1.3515-20まで売りが出易い。一方下値は1.3345-50、1.3325-30のサポートが維持すると堅調も、1.3315-20や1.3285-00を割れると1.3275-80なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.32250-55、1.3240-45や1.3230-35を割れると相場は崩れ気味となり、1.3220-25の下限、1.3205-15の上昇スタート位置、1.3195-00が視野となるが、買いが入り易い。 (予想時レート:1.3370 予想時間 16:40)

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられての動きとなっているが、下値も堅く、横ばいでの動きが意識されています。上値の重さはあるものの、方向感は見えにくい状況となっています。バンド幅は縮小傾向に入っており、市場にはエネルギーが蓄積されている状況です。バンドブレイクからの動きとなった場合は大きく動く可能性もあるだけに注意が必要な局面と言えそうです。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。短期的には買い優勢の状況となっています。一方中期線は下落基調から下値圏に入り、そのまま下値圏での横ばいとなっています。これが底打ちするかどうかといったところですが、底打ちとなれば中長期的な基調が改善します。下値圏での横ばいが意識された場合は短期線の天井うちに合わせて一気に下値追いといった展開も意識されるところでしょう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンド幅は緩やかな拡大が意識されています。特にバンドの下限の動きに注目が集まります。目先は緩やかに下落していますが、この基調が継続すれば、バンドブレイクからバンドウォークといった動きとなっていくでしょう。バンド幅は狭い状況にあっただけに、市場にエネルギーが蓄積されており、動き出したら大きくなる可能性が高まります。

RCIで見ると、短期線は高値圏での推移となっています。一時天井打ちから下落していましたが、持ち直しての動きとなっています。これが高値圏での動きを維持することが出来るかどうかに注目が集まります。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入ってきています。これがすぐに天井打ちとなる可能性は低く、中長期的には買い優勢の展開となるでしょう。一時的にバンドの上限で抑えられても押し目買い優勢の動きとなるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの中心線と下限で挟まれたレンジでの動きとなっています。-1σ前後の水準が意識されています。バンド幅の拡大はそれほど見られていません。99円を割り込んでやや上値の重さが意識されている状況ですが、方向感そのものはそれほど見られていません。バンドの下限、中心線のどちらを意識しての動きとなっていくのかに注目し、どちらをブレイクするかの見極めが重要でしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいとなっています。一時底打ちする動きが見られましたが、再度下値圏に押し戻されています。これが再度底打ちするかどうかといったところに注目です。一方、中期線は下落基調を継続し、下値圏に入ってきています。下値余地はほとんどありませんが、すぐに底打ちといった状況にもなく、流れとしては戻り売り優勢といった状況ではないでしょうか。

予想外に弱い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価は堅調もドル円は弱い。

流石に99円台は買いたくないってことか?

豪ドルも、強い豪住宅ローン貸出にも上値を伸ばせず。

強い米雇用統計後の相場も、東京では盛り上がらない。

金曜日の海外市場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場では、強い米10月雇用統計を受けて、ドル買いが優勢となって引けた。 
 ユーロドルは、米雇用統計を前に、1.3438まで買い戻しされた後1.3318まで下落、ドル円は97.96から99.23まで急伸した。ただ、その後発表された米11月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を下回ったことで、ドル買いも一服気味となった。
 一方クロス円では、NYダウが、QEの早期解除の思惑にも、167ドル高で引けたことを受けて、堅調な推移となった。ユーロ円が132.52、ポンド円が158.85、オージー円が93.17、NZD円が82.22、カナダ円が94.64、スイス円が107.60まで値を上げた

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ モノローグ

だいまん

トロント休場(リメンバランスデー)、 NY市場休場(ベテランズデー、債券市場休場、株式・為替市場は開場)
08:50 (日) 9月経常収支 (前回+1615億円 予想+4008億円)
08:50 (日) 9月貿易収支 (前回-8859億円 予想-8539億円)
09:30 (豪) 9月住宅ローン貸出(前回-3.9% 予想+3.5%)
14:00 (日) 10月景気ウォッチャー調査・現状判断DI(前回52.8)
14:00 (日) 10月景気ウォッチャー調査・先行き判断DI(前回54.2)
17:00 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
20:15 (ユーロ圏) ラウテンシュレーガー独連銀副総裁講演
02:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
03:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州副委員長講演
中国共産党第18期中央委員会第三回全体会議(三中全会)
高島暦:「押し目買い方針の日。居所が安いと急伸する」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月11日 05:10
EURUSD 1.3353-54
USDJPY 99.20-21
GBPUSD 1.6001-07
USDCHF 0.9226-29
USDCAD 1.048084
AUDUSD 0.9382-85
NZDUSD 0.8251-57
EURJPY 132.48-50
GBPJPY 158.74-81
AUDJPY 93.08-12
NZDJPY 81.86-92
CADJPY 94.60-67
CHFJPY 107.47-53
ZARJPY 9.56-61
EURGBP 0.8343-47
EURCHF 1.2321-25

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月11日 04:09
EURUSD 1.3351-55
USDJPY 99.19-23
GBPUSD 1.5998-03
USDCHF 0.9221-26
USDCAD 1.0479-85
AUDUSD 0.9376-79
NZDUSD 0.8239-52
EURJPY 132.44-52
GBPJPY 158.70-79
AUDJPY 93.02-07
NZDJPY 81.68-88
CADJPY 94.59-69
CHFJPY 107.51-61
ZARJPY 9.55-61
EURGBP 0.8342-48
EURCHF 1.2312-19

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月11日 03:23
EURUSD 1.3354-58
USDJPY 99.15-20
GBPUSD 1.6004-15
USDCHF 0.9213-22
USDCAD 1.0474-82
AUDUSD 0.9375-82
NZDUSD 0.8235-64
EURJPY 132.42-52
GBPJPY 158.69-87
AUDJPY 92.97-06
NZDJPY 81.67-97
CADJPY 94.59-71
CHFJPY 107.51-66
ZARJPY 9.56-62
EURGBP 0.8340-49
EURCHF 1.2311-19

バーナンキFRB議長発言

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「米労働市場には、極めて多くの緩みが存在しているが、経済指標は実態を正しく反映していない可能性がある」
「失業率は労働市場の緩み度合いをおそらく控えめに示している。就業率はそれをいく分誇張していると思う。参加率に重大な低下トレンドが見られるためだ」
「しかしながら、余りに多くの若者が親元を離れることができない状況にあるなど、われわれは労働市場に極めて多くの緩みがあるとの見方に同意する。これは非常に重要で、だからこそFRBはとりわけ雇用創出を支援するため強力な行動を取っている」
「職に就いていない人が多額の学生ローン債務を抱えているという点において、このことも回復の大きな足かせだ」
「主に連邦政府の資産であることから、それ自体が金融危機の原因になるとは思わない」
「いずれ新たな財政コストになる可能性はある」

ただ、議長の発言は、この日発表された10月の雇用統計に言及したものではなく、国際通貨基金(IMF)主催の経済フォーラムでの聴衆の質問に答えたもの。 

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月11日 03:07
EURUSD 1.3350-65
USDJPY 99.09-20
GBPUSD 1.5987-17
USDCHF 0.9209-25
USDCAD 1.0474-89
AUDUSD 0.9381-91
NZDUSD 0.8229-70
EURJPY 132.32-58
GBPJPY 158.52-86
AUDJPY 93.02-15
NZDJPY 81.59-03
CADJPY 94.63-69
CHFJPY 107.44-70
ZARJPY 9.55-63
EURGBP 0.8334-61
EURCHF 1.2311-19

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月11日 03:05
EURUSD 1.3350-65
USDJPY 99.09-17
GBPUSD 1.5986-16
USDCHF 0.9209-25
USDCAD 1.0474-89
AUDUSD 0.9381-91
NZDUSD 0.8229-70

週末の中国経済指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国10月消費者物価指数(CPI)は、前年同月比で3.2%上昇し、8カ月ぶりの高い伸びとなったが、予想の3.3%を若干下回った。
(中国の2013年の公式インフレターゲット3.5%)

10月生産者物価指数(PPI)は、前年比1.5%低下。低下は20カ月連続で、予想は1.4%低を下回った。

10月小売売上高も、前年同月比13.3%増で、市場予想の13.4%増をやや下回った。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換、98.66のポイントの上では堅くなりやすい。

既に動きは鈍い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今週もお疲れ様でした。

週末案外動いたので、上下ありましたが、それなりに楽しめたかと思います。

来週は、また止まっちゃうのかも。

来週もがんばりましょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは99.27-42この下では上がっていきにくい。
目先買いすぎに到達し反落。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.34ミドルハイの下では下落リスクなりに下落。
現状は下向きではあるが、目先は売りすぎのゾーンで戻し気味。

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅調な株価を受けて、日中高値を更新した。

ユーロ円が132.26、ポンド円が158.48、オージー円が93.17、NZD円が82.22、カナダ円が94.56、スイス円が107.45まで値を上げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米10月雇用統計が強い内容となり、ドル買いが優勢。米10月非農業者部門雇用者数は、+20.4万人と市場予想の+12万人を大幅に上回った。また、過去2ヶ月分も上方修正された。

 ユーロドルは1.3318、ポンドドルが1.5967、オージードルが0.9354、NZDドルが0.8225まで値を下げ、ドル円は99.23、ドルカナダは、強いカナダ10月雇用統計にも1.0504まで値を上げた。 ただ、その後発表された米11月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を下回ったことで、ドル買いも一服気味となった。

ミシガン大消費者信頼感指数は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を下回る。 ドル円は一時99.20近辺まで。

米長期金利は上昇。10年物は。2.7551%まで

ミシガン大学消費者信頼感指数発表後

テーマ: 株式市場

シーマスター

予想 74.5
結果 72.0
この結果を受け、ダウ採用銘柄の一部は下落。
ダウはプラスからマイナスに転じてきている。
とはいえ、米株全体では上昇している銘柄が多く
銀行、保険、その他金融、バイオは強い伸びを示している。

11月8日 NY株式市場OPEN

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ     15616.0(+22.09)
ナスダック   3879.28(+21.90)
S&P500     1752.04(+4.89)
株式市場は反発。
強い雇用統計を受け、ドル高、国債利回り上昇となっているが
逆に株式も上昇している。
商品市場では、金が大幅下落も見せている。
このあと23時55分にミシガン大学消費者信頼感指数が発表される。

さて、
強い統計→テーパリングの開始
弱い統計→テーパリングの延期
というロジックは通用しない相場になっていますが、基本米株は
買われすぎのやや弱気のスタンスで臨んでいます。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは0.94を下抜けたものの、0.9380で止められている。
ここは10/4、10/7、10/10の安値付近で、
AUDUSDは下方向になっていると思われるが、
まずは、ここを下抜けできるか注目。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

強い雇用統計を受けて、AUDUSDは下落。
0.94を下抜けると、0.92付近まで下げる可能性。
現在は0.94で止められており、ここを下抜けるかに注目。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは昨日のECBで下向きとなってきている。
AUDUSDはこのところ0.94~0.9550または0.96の範囲で動いているが
11/1の安値0.9420付近を下抜けると、下げる可能性が高まりそう。
雇用統計の結果が注目される。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14086.80 -141.64 -1.00%
TOPIX 1176.42 -8.31 -0.70%

日経平均は続落。
前場寄り付きは202.27円安の14026.17円。
前日の米株安や円高を受け朝方は大幅安でのスタート。
節目の14,000円付近では下げ渋る動から小幅に反発し、
終日14,000~14,100円台での値動きとなりました。
・東証1部
 出来高:22億3295万株
 売買代金:1兆7687億円
 騰落銘柄数:値上がり457、値下がり1205、変わらず94銘柄

円相場は動意の薄い展開。
ドル円は米雇用統計を前に動意薄く、日中は98円前半での
揉み合いに終始しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
昨日はECBが予想外の利下げ(利下げを予想する向きも少なからず
いましたが)と米GDPの上振れを受けマーケットは久々に荒れた
展開となりました。一昨日に金利据え置きの思惑がアナウンスされ
るあたりはまさに魑魅魍魎の跋扈という感じ。
ドル円はGDPの上振れを受け、一時99.40付近まで急騰したものの、
よくよく内容を吟味すれば決して良い内容では無いとの市場関係者
のコメントや米株の大幅下落を受けたドルロングの手仕舞いが
一気に噴出し97.60台まで急反落。再び200日MAで下げ止まり
98円前半まで反発と、久々に荒れた値動きとなりました。

今夜は米雇用統計です。GDP発表後とあって、テーパリングの思惑
も絡みそうで、発表後の値動きは読み難いところです。
初動は素直に結果に反応、その後は株価や金利の値動き次第という
感じでしょうか?結果発表後は市場全体を俯瞰し、目先の値動きを
見定めたいと思います。
昨夜の動きでマーケットはだいぶ傷んでいるでしょうから、サプライズが
出ない限りそれ程大きな動きにはならないという気もしますが、
果たして・・・

現在のレート
 ドル円:98.18

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小傾向で、狭いレンジが形成されている。バンドブレイクからの動きとなった場合はエネルギーの蓄積が大きく、動き出したら大きくなる可能性は大きそうです。ただ、現状では方向感が見えにくいところであり、どちらに動くかはわかりにくいところとなっています。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっています。勢いが急であり、後2~3本で高値圏に入ってくるでしょう。そこで天井打ちとなるのか、横ばいでの動きとなるのかに注目でしょう。中期線は底打ちからの動きとなっています。まだ下値圏での動きであり、上昇基調がはっきりとしてくれば中長期的な下値を支えるでしょう。一時的な調整が入っても、下値は堅く推移しそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。昨日の大きな動きに対する調整の動きが依然として意識されており、バンド幅もかなり縮小していますが、方向感は見えにくいといった状況となっています。市場にはエネルギーが蓄積されているものと思われ、バンドブレイクからの動きとなった場合は大きな動きとなる可能性が高まっているだけに注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入ってきています。これが横ばいとなるのか、天井打ちとなるのかに注目です。中期線は天井打ちから下落となっています。中長期的な流れが悪くなっており、このまま下落基調を継続といったことになれば短期線も天井打ちが意識されることになり、下落基調が意識されることになりそうです。そうなった場合はバンドの下限をブレイクするといった動きになりそうです。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

8日の東京市場は、昨日のリスク回避の動きからは、巻き戻し気味も、米雇用統計の発表を控えて、動意に薄い状況が続いた。 
 ドル円は98.05から98.26、ユーロドルは1.3425からS&Pの仏の格下げをうけて1.3389まで下落、ユーロ円が131.32から131.80、ポンド円が157.20か158.18ら、オージー円は、RBA四半期報告で、2014年のGDP見通しが引き下げられてことで、一時売り込まれたが、その後中国10月貿易収支が、予想を大幅に上回ったことで、買い戻され、92.60から93.12まで一時反発、NZD円が81.51から81.97、カナダ円が93.76から94.04、スイス円が106.80から107.21での推移となった。(16:15現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=157.00-159.00)
下値を157.25-35で維持して反発も、上値は158.15-20でCapされる形。上値は、157.90-95、158.00-15が再Capされると上値追い出来ない。158.15-20を越えて、158.35-45の窓の上限、158.60-70の窓、158.90-95や158.05-10の戻り高値が視野となるが売りが出易い。159.25-30を越えて、159.35-40や159.50-60、159.75-80が視野となるが再Capされると上昇も厳しい。一方下値は157.70-75、157.50-55が維持されると堅調も、157.25-35を割れると、窓の下限となる156.80-95まで視野となるが、買いが入り易い。リスクは、156.60-65割れで、その場合156.30-45の下ヒゲ、156.05-20の窓まで視野となるが、買いが入り易い。ただし155.75-80を割れると155.50-65、155.45-50を割れると156.25-30、156.15-20、154.95-05が視野となるが、買いが入り易い。ただし154.70-75を割れると、154.45-50が視野となる。リスクは154.10-15割れとなる。(予想時レート:157.90予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=131.00-132.60)
下値を131.15-20で維持して、反発が131.75-80でCapされる形。上値は、131.65-75が再Capされると弱いが131.75-80を超えると、131.85-00の窓の上限、132.00-10が視野となるが、売りが出易い。132.05-15を越えて、132.35-50の窓の上限、132.55-65が視野となるが、売り直し位置で、132.70-75を越えて、133.20-30の窓の上限、下落がスタートした133.35-50がターゲットとなるが、これも売り場となる。一方下値は131.25-35が維持すると良いが、131.10-20を割れると、131.90-00の窓の下限まで視野となるが、サポートから買いが入り易い。ただし、131.80-85を割れると、131.65-70、131.50-55、131.40-45まで視野となるが、買い直し位置も、131.20-30や131.10-15を割れると、130.95-05の窓の上限が維持できるか焦点となるが、維持できない場合130.80-85や130.60-65のそれ以前の高値まで視野となる。 買いが入り易い。(予想時レート:131.45 予想時間 15:40)

ユーロ売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

S&Pがフランスを格下げ「AA」へ

RBA四半期報告

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2014年のGDPを下方修正。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ECBの予想外の利下げや米7-9月期GDPが予想を上回ったことで、ドル買いが強まったが、その後は軟調な株価を受けて、一転ドルの売り戻しや円の買い戻しが強まった。
 ユーロドルは、1.3295の安値まで下落後1.3450まで反発、ドル円は99.41の高値から97.60まで下落した。
 一方クロス円も大荒れで、ユーロ円は131.88まで下落後132.72へ反発したが、その後日中安値となる131.22まで大きく値を下げ、ポンド円が158.13から159.27へ上昇後157.28、オージー円は94.09から92.35、NZD円が81.24、カナダ円が93.45、スイス円が106.80まで下落した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
09:30 (豪) 豪準備銀行・四半期金融政策報告
15:45 (スイス) 10月失業率(前回3.0% 予想3.1%)
16:00 (独) 9月貿易収支(前回+131億EUR 予想+154億EUR)
16:00 (独) 9月経常収支(前回+94億EUR 予想+150億EUR)
17:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事「銀行同盟のイベントに主席」
17:15 (スイス) 9月実質小売売上高 [前年比](前回+2.4%)
18:30 (英) 9月商品貿易収支(前回-96.25億GBP 予想-92.00億GBP)
22:15 (加) 10月住宅着工件数(前回19.36万件 予想19.50万件)
22:30 (米) 10月非農業部門雇用者数(前回+14.8万人 予想+12.5万人)
22:30 (米) 10月民間部門雇用者数(前回+12.6万人 予想+13.0万人)
22:30 (米) 10月失業率(前回7.2% 予想7.3%)
22:30 (加) 10月雇用ネット変化(前回+1.19万人 予想+1.35万人)
22:30 (加) 10月失業率(前回6.9% 予想7.0%)
22:30 (米) 9月個人所得 [前月比](前回+0.4% 予想+0.3%)
22:30 (米) 9月個人支出 [前月比](前回+0.3% 予想+0.2%)
22:30 (米) 9月PCEデフレーター [前年比](前回+1.2% 予想+1.0%)
22:30 (米) 9月PCEコア・デフレーター [前月比](前回+0.2% 予想+0.1%)
22:30 (米) 9月PCEコア・デフレーター [前年比](前回+1.2% 予想+1.3%)
23:00 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
23:55 (米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値(前回73.2 予想74.2)
00:15 (スイス)ダンシンSNB副総裁講演
02:00 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「経済について」
02:15 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
05:30 (世) バーナンキFRB議長、サマーズ元米財務長官、フィッシャー前イスラエル中銀総裁講演「金融危機について」(IMF)
06:00 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁、「金融政策」について講演
(中) 10月貿易収支(前回+242.5億ドル 予想+152.1億ドル)
決算発表:NTT
高島暦:「後場不時高を見る日。悪目あれば買い狙い」

11/09(土) 
中国共産党第18期中央委員会第三回全体会議(北京)
10:30 (中) 10月消費者物価指数[前年比](前回+3.1% 予想+3.3%)
10:30 (中) 10月生産者物価指数[前年比](前回-1.3% 予想-1.4%)
14:30 (中) 10月鉱工業生産[前年比](前回+10.2% 予想+10.1%)
14:30 (中) 10月小売売上高[前年比](前回+13.3% 予想+13.4%)
14:30 (中) 10月固定資産投資[前年比](前回+20.2% 予想+20.2%)

11/10(日) 
中国共産党第18期中央委員会第三回全体会議(北京)

日経平均先物

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シカゴの日経平均先物は、14000円割れに下落。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98円台も回復できない。

うーん、これが11日の水星の順行戻りの影響かも。。。。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの98.48をブレークして下の芽がで、
基調も下むきになりすなおに 下落。

NYダウがは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100ドル近い下落となっている。

クロス円も

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

大荒れの動き。

ユーロ円は131.88まで下落後132.72へ反発したが、その後日中安値となる131.20レベルまで大きく値を下げ、ポンド円が158.13から159.27へ上昇後157.28、オージー円は94.09から92.53へ下落、その他NZD円が81.52、カナダ円が93.47、スイス円が106.78まで下落した。

恐ろしい動き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は97.76まで下落。なんと高値の99.41から1.65も下落。

今まで動かなかった鬱憤ばらしのような。。。。

ドル円、97円台突入

テーマ: 独り言

Ryuz

戻り98.60台と限定的で、98.30を割り込むと下げが一気に加速。97.77近辺への急落となっている。ロングの投げ売りが止まらない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスがきいた。
目先は下向きに。

ドル円、急落

テーマ: 独り言

Ryuz

一時99.40台をつけたドル円だが、ユーロドルの1.34台回復を切っ掛けに99円台を割り込むと、断続的にロングの投げ売りが持ち込まれた模様。98.90割れからは一気に98.40をも割り込んだ。

ツイッター社 初値

テーマ: 株式市場

シーマスター

ツイッター社の初値は45.10ドルとIPO価格26ドルを大幅に
上回る結果となった

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポート98.49の上でレジスタンス99.30トライの動きだが
オーバーシュートまで。
大枠で買いすぎのゾーンに到達して自然反落。
買っていれば一部でも利食いも。

ドラギECB総裁④

テーマ: 要人発言

Ryuz

緩和的なスタンスに変更はない
今日の理事会では行動の必要性でメンバーの認識が一致
議論は今日行動を実行するかどうかに集中した
フォワードガイダンスをめぐる見方は全会一致
原則として政策金利のさらなる引き下げも可能
低インフレの時間帯を短くするための行動
ECBは余剰流動性に注視する
ユーロ圏の回復は非常に弱く脆弱
失業率にはやや安定の兆し

11月7日 NY株式市場OPEN

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ     15769.6(+22.81)
ナスダック   3933.91(+1.96)
S&P500     1772.82(+2.33)
ECBの予想外の利下げと好調だった米国GDPが組み合わさりマーケットは
ドル買い、株高にシフトする中、本日はツイッター社の新規上場が行われている。
IPO価格26ドルに対し初値が注目されるところではあるが、今のところまだ
値がつかない状態です。
初値がつき次第ここでお知らせしたいと思います。
全体的な株式動向としては、半導体、工業、コンピュータが弱く、銀行、その他
金融が強含み。
米国株式インデックスの高値更新が本日もあるのかが注目。

ドラギECB総裁③

テーマ: 要人発言

Ryuz

為替相場は我々の政策目標ではない
為替レートは今日の議題になかった
為替は成長とインフレにとって重要な要素
利下げは市場の分断化の改善に役立つ見通し
ユーロ圏の状況は日本と異なる

ドラギECB総裁②

テーマ: 要人発言

Ryuz

年後半の緩やかな成長は続くと予想
デフレのリスクは見ていない
会合では預金金利に関して議論あった
インフレの上振れリスクは商品価格

ドラギECB総裁①

テーマ: 要人発言

Ryuz

物価圧力は一段と低下している
長期に渡って低いインフレに直面する可能性
政策金利引き下げの決定は、7月のフォワードガイダンスに沿ったもの
フォワードガイダンス、流動性について決定を下した
インフレリスクは概ね均衡
インフレ率は数か月の間は低水準にとどまる見通し

ドル買い

テーマ: 独り言

Ryuz

米GDPが強い数字。ドル円は99円台乗せ。ユーロドルは1.3315近辺と安値更新。。

テクニカル

テーマ: 独り言

田向宏行

ECBのまさかの利下げでマーケットは大混乱。
この後、ドラギ総裁の会見もあり、ここでも大きく動きそうですが、
その方向は、逆になる可能性もあるため、予断を許しません。
こうなるとテクニカルは機能しないので、
大きな波がおさまるのを待った方が良さそうです。

ECB利下げ

テーマ: 概況

コロフ

ECBがまさかの利下げでユーロが急落する展開となっています。

ECB、利下げ

テーマ: 独り言

Ryuz

0.25%に引き下げ。ユーロドルは1.3365近辺へ急落中。

BOE

テーマ: 経済指標

Ryuz

政策金利0.50%据え置き(予想通り)
資産購入枠3750億ポンドで据え置き(予想通り)

ポンドドルは1.6080/85から1.60ミドルを試す値動きも、70台で動きが止まる。。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

7時から55/75レンジ。。ようやくイベントタイムが近づいて来ました。。持合いを抜けてくれるか! 何にせよ、動くことに期待値マックスです。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14228.44 -108.87 -0.76%
TOPIX 1184.73 -7.43 -0.62%

日経平均は反落。
前場寄り付きは18.25円高の14355.56円。
前日のダウ最高値更新を受け、朝方は小幅ながら買い先行。
しかし重要イベントを控えている事から引き続き様子見ムード
が強く、34円高まで上昇した後は下落基調に転換。
中国人民銀行がオペを見送りとの報道を受け円相場が強含む
と下げ幅を拡大し、100円安近い下落となりました。
後場前半は動意薄く安値揉み合いの展開となり、中盤にかけて
一旦は反発する動きとなったものの、大引けにかけて下げ幅を
拡大し、108円安で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:22億5409万株
 売買代金:1兆6951億円
 騰落銘柄数:値上がり463 値下がり1186 変わらず107銘柄

円相場は小幅反発。
ドル円は朝方98.60台での値動きから、一旦は98.70台まで上昇
したものの、直ぐに98.50台まで押し戻されその後は98.50-60台
にて揉み合いの動きに終始する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は保ち合いのエネルギーを着実に固めている感じですが、
今夜はどうなるか?重要イベントとなるECB政策金利と米GDP
速報値が予定されているものの、ユーロ主体の動きからドル円は
蚊帳の外となったりして・・・
やはり明日の米雇用統計を見極めたいとの思惑から、ドル円の
値動きは限定的となるかもしれませんので、今日のところは
相場観を持たず、22:30以降にチョッピーな値動きに乗じた
短期売買狙いで行きたいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.69

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 7日の東京市場は、日経平均株価が軟調な動きで、若干円買い気味となるも、材料難から揉みあいの域を出ていない。ユーロドルはECB理事会を控え、1.3501から1.3528まで上昇、ドル円は98.75から98.56まで値を下げた。クロス円では、ユーロ円が133.44から133.22、ポンド円が158.76から158.40、オージー円は、豪州10月雇用統計が弱い内容となったことで、94.02から93.37まで値を下げ、NZD円が82.67から82.33、カナダ円が94.75から94.56、スイス円が108.25から108.08まで売りに押された。(15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3480-1.3580)
反発が1.3545-50まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値は1.3525-35が再Capされると上昇も厳しい。1.3545-55を越えて、1.3565-70から1.3575-85の窓、1.3590-95や1.3600-05を越えて、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3655-65の窓の下限超えから、1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。一方下値は1.3500-05を割れると1.3475-90が視野となるが、維持できると堅調も1.3465-70や1.3440-50の窓の上限を割れると1.3380-90の窓の下限、1.3365-75の上昇スタート位置、1.3355-75の戻り安値なども視野となるが買いが入り易い。注意は1.3335-40や1.3320-30のそれ以前の高値を割れるケースで、その場合1.3300-10、1.3285-95を割れると1.3275-80なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.32250-55、1.3240-45や1.3230-35を割れると相場は崩れ気味となり、1.3220-25の下限、1.3205-15の上昇スタート位置、1.3195-00が視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.3185-95の上昇スタート位置を割れると、1.3175-80まで視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.3160-70や1.3150-60を割れるとマイナスで、その場合1.3125-30が視野となるが、維持では堅調となる。(予想時レート:1.3525 予想時間 14:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=98.00-99.00)
下値は、98.55-60が維持されており、引き続き98.75-80とのブレイクを見る形。上値は98.85-90の上抜けから98.95-05が視野となるが上抜けは不透明。 99.10-15や99.15-25を越えて、99.35-50まで視野となるが、売りが出易い。99.65-70を越えて99.75-85、99.95-00を越えると、100.05-10、100.15-20、100.35-50が視野となるが、売りが出易い。一方下値は98.40-50を割れると不透明な98.25-35なども視野となるが、維持できればとの感じ。ただし、98.10-20を割れると97.95-00まで視野となるが、買いが入り易い。このリスクは97.80-85を割れるケースで、その場合97.60-70が視野となるが、維持では堅調続く見通し。リスクは97.40-50のギャップの下限を割れるケースとなる。(予想時レート:98.65 予想時間 14:35)

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは0.9550を上抜けできずにいて、今朝の豪州雇用統計で急落。
依然、0.94~0.9550または0.96の範囲を抜け出さず方向感がない。
他のドルストレートもほぼ同様で、明日の雇用統計待ちの相場になりそう。
動き出しは来週かもしれない。

黒田日銀総裁

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「インフレ目標を達成したら出口戦略を議論}

へー、ちょっと早すぎない? 

豪ドル、下落

テーマ: 独り言

Ryuz

豪雇用者数減少を受け、豪ドルは0.9530近辺から0.9485近辺へ下落。

日経平均、下落スタート

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円、98.60 ユーロ円、133.25あたりまで下げるも、基本今夜のイベント待ちでそれほどの動きにはなっていない。22時半には米GDPと新規失業保険、ドラギ会見が同時に出るため、かなり荒れそう。。

今日のウラ読み

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

【注目ポイント】
1)豪10月新規雇用者数&10月失業率
2)日9月景気動向指数・速報
3)英BOE政策金利発表
4)欧州中銀金融政策発表& ドラギECB総裁記者会見
5)米第3四半期GDP・速報値

【今日のウラ読み】
1)強弱感次第も、これで政策金利どうのこうのにはならず、動けば逆張りスタンス。
2)通常材料とならないが、好景気が示されると一時的な円売りとなるが、ドル円は売り場狙い。
3)据え置きが想定されており、材料となりづらいが、安心感からは、ポンド買いが反応か?
4)こちらは0.25%の利下げを相場が織り込んでおり、結果が出ても瞬間ユーロ売りとなっても、買い戻しが強まるリスク。また、利下げがない場合も、買い戻し要因。ただ、その後もドラギ総裁の発言によって、相場が上下しそう。発言の弱気・強気に左右される見通し。
5)米政府機関の閉鎖にも米経済は堅調を示しており、強い内容となるか注目される。ただ、これも可笑しな話で、想定外に悪い内容がリスクとなるが、瞬間的なドル売りが出ても、特にドル円では買い狙いでよさそうだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


09:30 (豪) 10月新規雇用者数(前回+0.91万人 予想+1.00万人)
09:30 (豪) 10月失業率(前回5.6% 予想5.7%)
14:00 (日) 9月景気動向指数・速報 [先行CI指数](前回106.8 予想109.4)
14:00 (日) 9月景気動向指数・速報 [一致CI指数](前回107.6 予想108.3)
15:00 (ユーロ圏) コメルツ銀行・第3四半期決算発表
15:00 (ユーロ圏) クレディ・アグリコル・第3四半期決算発表
20:00 (南ア) 8月製造業生産(前回-3.6%)
20:00 (独) 9月鉱工業生産 [前月比](前回+1.4% 予想0.0%)
21:00 (英) BOE政策金利発表
21:00 (チェコ) チェコ国立銀行政策金利発表 
21:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
22:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁記者会見
22:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数(前回34.0万件 予想33.5万件)
22:30 (米) 第3四半期GDP・速報値 [前期比年率](前回+2.5% 予想+2.0%)
22:30 (米) 第3四半期個人消費・速報値 [前期比](前回+1.8% 予想+1.6%)
22:30 (米) 第3四半期GDPデフレーター・速報値[前期比年率](前回+0.6% 予想+1.3%)
22:30 (米) 第3四半期コアPCEデフレーター・速報値[前期比年率](前回+0.6% 予想+1.6%)
03:50 (米) スタインFRB理事講演
04:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
05:00 (米) 9月消費者信用残高(前回+136.25億ドル 予想125.00億ドル)
ソシエテ・ジェネラル・第3四半期決算発表
決算発表:ニコン
高島暦:「前日の足取りに逆行して動く日」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きのまま、基調はフラットで上向きになると上方向狙いやすくなるところ。
明日は98.48にポイント。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.34ミドルの上では反発のリスク。
現状は基調目先とも上向きを保って強い配置。

NYダウの高値更新で

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円では、ユーロ円が133.71、ポンド円が159.00、オージー円が94.16、NZD円が93.03、カナダ円は10月カナダIvey購買部協会景気指数が予想を上回ったことで94.81の高値、スイス円は108.50まで値を上げた。 また、ランド円が9.59まで値を下げた。 

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤までの動向は、NYダウが新高値を更新する動きとなり、リスク志向が高まっている。
 ユーロドルは、独経済指標が強い結果となったこと、ECB理事会を控え、ECB関係者が「金利変更はありそうにない」と発言したと伝わったことで、1.3488から1.3548まで上昇、ポンドドルが1.6118まで値を上げたが、ドル円は98.48から98.74での揉み合いが継続した。
 その他NZDドルが0.8415へ上昇、オージードルも0.9543まで値を上げた。
 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイント98.30の上で目先上向きで買い気だが、
基調は弱気で上値はまだ重い状態。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスまで到達して反落気味。

他のクロス円も大枠で買いすぎのゾーンに到達、
買えていれば一部でも利食いも。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

ECB関係者からの明日の利下げに関する否定的なコメントが報道されると、ユーロドルは1.3550手前まで上昇。ユーロ円は本日高値を更新、133.70へ上昇。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置で上昇してきた、ここから買いすぎのゾーンに入る。
ポイントは94.30.

リスクオン

テーマ: 独り言

田向宏行

今週注目しているAUDUSD、EURUSDは上昇してきており、
ドル円も上向きで、ドル売り、円売りに向かいつつある。
雇用統計を控えFRBの緩和継続からリスクオンになってきているのかもしれない。

11月6日 NY株式市場

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

NYダウ    15679.8(+61.62)
ナスダック  3951.95(+12.09)
S&P500   1769.22(+6.25)
米国株式は上昇してのスタートとなっている。
このあと24時に米国9月度景気先行指数が発表されるが、話題には
ならないと思われる。
ダウは、直近高値15720ポイント付近を終値で超えられるかが鍵。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

132.30-133.80にポイントで、大枠で上昇基調。
現状は基調目先ともに上向き。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

独9月製造業受注が予想前月比+0.5%のところ+3.3%と発表され、ユーロは対ドルで1.3530台、対円で133.40台へ上昇。ユーロドルは本日高値を更新も、1.3550のレジスタンスを意識してか30台40台では戻り売りも。ユーロ円は本日高値を更新するには至らず。だが、132.90割れからの切り替えしに上下に大きく振れる展開となっている。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDは1.3530-50を上抜けると上昇となりやすい。
特にチャートは明日このレベルを上抜けて行くと、強い上昇となりやすそう。
但しマーケットは明日のECB理事会に注目が集まっており、
ここで乱高下する可能性がある点は注意したい。
基本的にドルが売られると考えている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.40台は依然サポートされているも、80台は戻り売りなどで上値重い。ここ暫くは、45/75内でクロス円の動きに左右される値動きとなっている。98.00も割れず、99.00も越えず、金曜のNFPまではレンジプレイ継続か。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは上昇するものの、0.9550手前で一度止められている。
ここから上はRBAのスティーブンス発言から売りも多そうだが、
0.96を上抜ければこれらのストップも巻き込んで大きく上昇の可能性だが、
そこまでは一気には上がりにくいと考えている。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢の売りに132.90割れまで下落。暫くは132ミドル~133ミドルでの攻防か。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14337.31 +111.94 +0.79%
TOPIX 1192.16 +9.58 +0.81%

日経平均は続伸。
前場寄り付きは70.03円安の14155.34円。
朝方は売り先行の展開から一時94円安まで下落。
その後は上昇に転じ一時プラス圏を回復するも重要イベント
を控え様子見ムードが強く、前場は前日終値付近で動意の
薄い動きとなりました。
後場に入るとトヨタが営業利益の見通しを上方修正するとの
ニュースが伝わった事を受け先物が急騰。日経平均も後場
寄りから上昇し182円高まで上げ幅を拡大。一時14,400円台
を回復する場面も見られました。上昇一服後は高値揉み合い
の展開となり111円高の2日続伸で取引を終了しております。
・東証1部
 出来高:25億8214億円
 売買代金:1兆9044億円
 騰落銘柄数:値上がり1256 値下がり402 変わらず99銘柄

円相場は動意の薄い展開。
ドル円は午前中98円台半にて揉み合いの動きとなっておりましたが、
午後に入りトヨタに関する報道を受けた日経平均の上昇を受け
一時98.70台まで急反発。上昇一服後は買いは続かず98.50台まで
反落する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
イベントを控え様子見姿勢継続となりそうです。
ドル円は98円半ばを中心とした揉み合いの動きとなるでしょうか。
引き続き↑方向を意識しつつ、レンジ内での回転売買で対応したい
と思います。

現在のレート
 ドル円:98.53

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整で中心線を意識しての動きとなっています。ヒゲではブレイクしていますが、ここで支えられるかどうかは先行きを占う上で重要でしょう。させられれば再度バンドの上限を試す可能性が出てきます。バンドの上下限・中心線は緩やかながら上昇基調にあり、支えられる可能性も十分にあるでしょう。ただ、94円を意識しての下落であり、上値は重くなりそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落しての動きで、下値圏に入っています。これが底打ちするか、下値圏での横ばいとなるかで流れが変わりそうです。下値圏での横ばいとなれば、バンドの中心線をブレイクしての下落となってもおかしくはありません。ただ、RCI中期線がは上昇基調で高値圏に入っており、中長期的には支えられやすいところではあります。となると、短期線も底打ちする可能性が高いのではないでしょうか。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をバンドウォークする動きから調整が入り、中心線を目指しての動きとなりました。しかし中心線までは戻せずに再度持ち直しての動きとなっています。1.35ドルが意識される動きとなっています。バンドの上下限・中心線が上昇基調にあり、流れとしては上昇トレンドにある所です。再度バンドの上限まで持ち直す可能性も十分にあるでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落し、下値圏に入っている状況です。これが底打ちするか、下値圏での横ばいとなるかで流れが変わってきそうです。中期線が上昇基調を継続し、高値圏に入っていることを考えると、中長期的には底堅い動きとなりやすい展開であり、短期線も持ち直す可能性が高そうです。ただ、短期線が持ち直してこないと、中期線が下洛に転じる可能性も出てくるだけに、警戒は必要でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで一気に上昇した後に調整の入る動きとなっています。バンドの中心線を意識しての動きとなっており、ここで支えられるかどうかに注目が集まる所です。バンドの下限が底打ちから上昇に転じており、バンドの上下限・中心線が上昇基調に入っています。緩やかな上昇ではありますが、上昇トレンドが意識されやすいところではあります。中心線で支えられて再度バンドの上限、といった動きになりやすところではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落しての動きとなっています。下値圏に入っており、ここで横ばいとなるのか、底打ちから上昇に転じるのかで流れが変わってきそうです。底打ちできればバンドの中心線で支えられての動きとなるでしょう。RCI中期線が上昇基調にあり、中長期的には底堅い動きが意識されるだけに、短期線も底打ちからの動きとなる可能性が高いのではないでしょうか。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 6日の東京市場は、材料難から動意に薄い展開も、日経平均株価が後場に入って、一時180円高まで上昇したことで、円売りが強まったが、上値はやれやれの売りに抑えられた。
 ユーロドルは、1.3468から1.3521まで反発、ドル円も98.41から98.76まで値を上げた。クロス円では、ユーロ円が132.55から133.46、ポンド円が157.92から158.90、オージー円は強い豪州貿易収支もあり93.39から94.03へ値を上げ、NZD円が82.23から82.84、カナダ円が94.10から94.56、スイス円が107.68から108.35まで上昇した。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=158.10-159.30)
上昇が158.85-90まで拡大も、トピッシュとなる形。上値は158.75-80が再Capされると上昇も厳しい。158.85-90を越えて、159.00-10の窓の上限、159.10-30が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。159.35-40や59.50-60を超えても159.75-80が再Capされると上昇も厳しい。一方下値は158.55-60から158.25-35の窓、158.10-15の下限が維持されると堅調も157.85-95を割れると157.60-70まで視野となるが維持されると堅調も、157.55-60の窓の上限割れからは、それ以前の高値となる157.30-40、窓の下限となる156.80-95まで視野となるが、買いが入り易い。リスクは、156.60-65割れで、その場合156.30-45の下ヒゲ、156.05-20の窓まで視野となるが、買いが入り易い。注意は155.75-80割れ。(予想時レート:158.55予想時間 15:40)

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

株高を材料に、一時113.45近辺まで上昇も、1日金曜の高値を若干更新したに過ぎず。133.50がキャップされ133.10台へ小反落中。明日のECB理事会を控え、ユーロドル主導でまだまだ右往左往する展開が予想され、ユーロ円も上下に振らされそう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3475-1.3555)
再度反発が1.3520-30に迫るも更なる動きとなっていない。上値は超えて、1.3535-45、1.3550-60が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3565-70の窓の下限を超えて、1.3575-85の上限が、1.3590-95や1.3600-05を越えて、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3655-65の窓の下限超えから、1.3685-00の窓の上限、1.3710-20を越えて、1.3725-30が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。1.3735-45の窓の下限を超えて、1.3760-80の窓の上限まで視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3475-95が維持すると強いが、1.3465-70や1.3440-50の窓の上限を割れると1.3380-90の窓の下限、1.3365-75の上昇スタート位置、1.3355-75の戻り安値なども視野となるが買いが入り易い。注意は1.3335-40や1.3320-30のそれ以前の高値を割れるケースで、その場合1.3300-10、1.3285-95を割れると1.3275-80なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、1.32250-55、1.3240-45や1.3230-35を割れると相場は崩れ気味となる。 (予想時レート:1.3505 予想時間 15:30)

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは貿易収支が赤字ながら予想より小さく、ポジティブ。
この指標発表でも0.9480が底堅い。
0.95ミドル~0.96には売りも多いと思われるが、
昨日のスティーブンス発言でも下げられず、
豪ドルは上方向の可能性が高まっている。

トヨタ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

トヨタ自動車は、円安の効果で海外事業の収益が上向いたことから、今年度の営業利益の見通しを2兆2000億円に上方修正する方針。

年間の営業利益が2兆円を超えるのは6年ぶり。

この辺が日経の買い材料か? 180円高まで。

後場の日経平均の反発を

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

受けて円売りが拡大。

ドル円は98.75、ユーロ円が133.45、ポンド円が158.90まで値を上げている。

動かない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京が想定されるが、今日は高島暦は変化日。海外で動く可能性に注意して対応したい。

水曜日もあり、バリュー替わりのショート・カバーが出るかどうかも、これも株価次第。

株価面であ、15時のトヨタの決算が注意となりそうだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:00 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月3・4日分)
09:30 (豪) 9月貿易収支(前回-8.15億AUD 予想-5.00億AUD)
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000億円)
17:15 (独) ラウテンシュレーガー独連銀副総裁講演
17:55 (独) 10月サービス業PMI・確報値(前回52.3 予想52.3)
18:00 (ユーロ圏) 10月総合PMI・確報値(前回51.5 予想51.5)
18:00 (ユーロ圏) 10月サービス業PMI・確報値(前回50.9 予想50.9)
18:30 (英) 9月鉱工業生産 [前月比](前回-1.1% 予想+0.6%)
18:30 (英) 9月製造業生産(前回-1.2% 予想+1.2%)
19:00 (ユーロ圏) 9月小売売上高 [前月比](前回+0.7% 予想-0.4%)
19:00 (ユーロ圏) 9月小売売上高 [前年比](前回-0.3% 予想+0.6%)
20:00 (独) 9月製造業受注(前回-0.3% 予想+0.5%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+6.4%)
21:30 (米) 10月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回+19.1%)
21:30 (加) 9月建設許可件数(前回-21.2%)
00:00 (米) 9月景気先行指数(前回+0.7% 予想+0.6%)
00:00 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想(前回+0.8%)
00:00 (加) 10月Ivey購買部景況指数(前回51.9)
00:30 (米) 週間原油在庫(前回+408.7万バレル)
03:10 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演
ポーランド国立銀行政策金利発表 
世界貿易機関(WTO)一般理事会(ジュネーブ)
決算発表:トヨタ自動車
高島暦:「変化を起こす重要日。後場の足取りを注視せよ」

海外の動向

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米10月ISM非製造業指数が、55.4と市場予想の54.0を上回ったことで、ドル買いが強まった。

ユーロドルは、欧州委員会が、秋季経済見通しでユーロ圏の成長見通しを下方修正したことなどが重しとなり、1.3512を上値に1.3449まで下落、

ドル円はロンドン初頭に、東京市場の軟調を引きずり98.17まで下落後98.65まで反発した。


一方クロス円は、ロンドン初頭に日中安値圏まで下落後は、一時100ドル安まで下落したNYダウが、プラス圏まで回復したことで、円の売り戻しにつながった。

ユーロ円は132.37の安値から132.95、ポンド円は強い英10月サービス業PMIの結果を受けて、156.65から158.25の日中高値まで上昇、

オージー円が92.99から93.72、NZD円が81.24から82.02の高値、カナダ円が93.93から94.40、スイス円が107.55から108.15まで反発した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

明日は98.30と99.16にポイント。

ユーロ円、ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

どちらもポイントの上を保って反発。

米国株価

テーマ: 株式市場

シーマスター

ISM非製造業指数発表後は、米国株式も特段の上昇は見られなかったものの
ここに来て下落幅を縮める展開となっている。

NYダウ   15608.1(-30.91)  
ナスダック 3934.77(-1.82)  
S&P500 1764.08(-3.87)
セクター別では、保険、バイオ、通信が強く半導体は冴えない展開。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

仏財務相発言でユーロドル反発中。ISM後、1.3450を割り込んだが、1.3480台へ値を戻している。ユーロ円は132.90台へ上昇。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイント98.13は保たれて目先は上向きに。

モスコヴィシ・仏財務相

テーマ: 要人発言

Ryuz

為替レートはG7で議論された
ECBは為替レートを注視

10月ISM非製造業景況指数

テーマ: 株式市場 経済指標

シーマスター

予想54に対し、55.4の結果で、ドル買いの反応。
しかしながら、株式市場では多少戻しているものの、大きな上昇には
繋がっていない。

11月5日 NY株式市場寄り付き

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ   15578.0 (-61.07)
ナスダック 3924.87 (-11.72)
S&P500 1762.42 (-5.51)
USD/JPY 98.38
米国株は、下落してのスタート。欧州株式も総じて下落しての取引。
このあと24時にISM非製造業景況指数が発表されるが、
米国マーケットの「高値警戒感」を払拭できるかが鍵。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.34ミドルにポイント。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

132ローにポイント。
この上では反発のリスク、抜けでは素直に備える。
現状は弱い配置。

ローゼングレン・米ボストン連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

政策金利は極めて低い水準を維持へ
金利リスクの懸念大きい
労働市場、望んでいる改善ペースを下回っている
米経済は3%成長も
来年の経済指標は良い結果が期待出来そう
縮小開始が1~2か月あるいは1四半期遅れることは重要ではない

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは上昇したものの0.9550を上抜けできずに急落。
0.95台にはスティーブンス発言により売りも多い模様。
AUDUSDは0.94~0.96ぐらいに売り買いが交錯しており、
とちらかを抜けないと方向感が出にくい。
わからない相場はお休み。

EURUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

明日、ドラギ総裁の発言があると思っていたが勘違い。
ドラギ総裁の発言はECB理事会までなく、これに向けてユーロは売られやすい。
EURUSDは下げてきており、昨日の安値1.3440付近を下抜けるかに注目。
下抜ければ1.33~1.32ミドルぐらいがありそう。
逆に下抜けできないと、急反発もあり得るので注意したいところ。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ここ数時間は98.30を挟んで落ち着いた値動き。24時発表のISM待ち。

今週の海外主要企業決算スケジュール

テーマ: 株式市場

シーマスター

☆ 11月5日
TSLA テスラモータース
MOS  モザイク
☆ 11月6日
TWX タイムワーナー
RL  ポロラルフローレン
QCOM クアルコム
☆ 11月7日
DIS ウォルトディズニー
GLE ソジェン(Euronext)
ACA クレディアグリコル(Euronext)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは99.10と98.13、ブレークでは備える。
現状は基調目先ともに下向き。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14225.37 +23.80 +0.17%
TOPIX 1182.58 -0.45 -0.04%

日経平均は3日ぶりの小反発。
前場寄り付きは118.18円高の14319.75円。
朝方は米株高や円安の動きを受け買い先行となり、
一時14,300円台を回復。買い一巡後は伸び悩む展開となり、
前場中盤にかけて下落に転じ、マイナス圏に沈む動きと
なりました。
後場は再び上昇に転換し、一時62円高まで上昇したものの、
買いは続かず前日終値付近での揉み合いの展開。
大引け間際に小幅に上振し23円の小幅高で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:26億2541万株
 売買代金:2兆1364億円
 騰落銘柄数:値上がり806、値下がり810、変わらず141銘柄

円相場は反発。
ドル円は朝方98.60台での値動きから、午前中に86.20台まで反落。
午後に入ると一転上昇に転じ、98.50台まで下げ幅を縮小。
反発後は98.40-50間にて揉み合いに終始する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
今週は材料が目白押しです。本日の米ISMに続き、7日(木)は
BOE、ECB政策金利、米GDP速報値、8日(金)は米雇用統計の
スケジュールとなっております。ドル円は様子見姿勢の高まり
から、引き続き方向感乏しく推移しそうです。
また、7日のECBでは一部利下げ観測が出ている事等から、ユーロは
戻り売り優勢の展開となるでしょうか。
本日はISM発表後の一発勝負で行きたいと思います。ドル円は相変わ
らずの値動きであまり期待出来ませんが、引き続き目先の動きは
↑方向を想定し、97円後半~98円前半の水準では押し目買いを
狙いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.23

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドブレイクからのバンドウォークから押し戻す動きを見せていたものの、再度押し戻されています。バンドの中心線まで戻せずに抑えられており、警戒感が強まります。日中の安値をブレイクしており、さらに下値を拡大する可能性も高いでしょう。バンドの上下限・中心線が下落しているだけに、大きな動きにはなりにくいものの、下落トレンドを継続しやすい状況となっています。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇していましたが、中立水準に届かずに横ばいとなっています。これが下落に転じると形が一気に悪化します。持ち直すかどうかに注目といった所です。一方、中期線は下落基調を維持しています。そろそろ下値圏に入りそうです。これがすぐに底打ちといった動きにはなりにくく、中長期的には売り優勢の状況が継続する可能性が高そうです。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

132.40近辺まで急落。ドル円が98.20を割り込む動きとなっており、また、ユーロドルも下げ基調とあって、ユーロ円の下げが加速。。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大は緩やかに見えますが、上限の上昇の勢いが弱く、バンドブレイクからバンドウォークとなるかどうかは不透明です。バンドの上限の動きに注目しながら見ていく状況ということになりそうです。上昇してこなければ一時的には調整の動きが強まり、中心線まで押し戻すことが考えられるところです。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配から再度横ばいとなっており、下値圏での動きを強いられています。一方、中期線は下落基調を継続しています。下値余地も残っており、流れは悪い状況です。短期線が上昇基調を再開すれば、一時的には戻すと思われますが、中期線が下落基調であり、戻り売りが優勢といった状況に変化はなさそうです。1.35ドルが意識されていただけに、下げ幅を拡大する展開となった場合は危険かもしれません。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

午前中、133.15/20から132.70台へ急落後、133.05近辺を回復するもユーロドルの上値の重さを嫌気して伸び悩み。132.50/60のサポートLVLを試しに行く展開。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線まで戻しての動きとなっており、そこで抑えられて下洛する流れとなっています。再度バンドの下限まで下洛する可能性が高そうです。となると、今日の安値圏が意識されての動きとなっていくでしょう。そこからバンドブレイクするかどうか、といったところは不透明ですが、バンドの上限が下落基調にあることから、急激な動きにはなりにくいところではないかと見ています。ただ、上限の動きには注目しておいたほうが良いでしょう。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落となり、下値圏を目指す格好となっています。下値余地は多少残っていますが、勢いが強いので、すぐに下値圏に入るでしょう。下値圏での横ばいとなるか、底打ちするかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下値圏での動きで、底打ち気配が見えているものの、上昇の勢いが弱いといった状況です。中期線の持ち直しが見られれば底堅い動きが予想できるところであり、バンドの下限で支えられやすくなるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=132.50-134.00)
戦略としては132.70-80と133.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は133.15-25と売り上がっても、ストップは133.35-50超えでの倍返し。ターゲットは133.65-70、133.75-80、133.85-90と利食いで、売りは134.00-05まで売り上がって、ストップは134.15-25超えでの倍返し。このターゲットは134.50-55、134.60-70と利食いで、売りは134.75-85をストップ、134.85-95、135.00-05、135.10-20、135.25-35と売り直し場を探して、135.40-45超えがストップで、135.50-55超えでの倍返し。一方下値は132.60-70割れでの倍返し。ターゲットは、132.40-45の動向次第。割れて132.15-20、131.90-00と買い戻しで、買いは131.80-85割れがストップ、131.65-70、131.50-55、131.40-45と買い場を探して、ストップは131.20-30割れや131.10-15割れでの倍返し。ターゲットは130.95-05の動向次第。割れると130.80-85、130.60-65と買い戻しで、買いはこういった位置から130.45-50、130.35-40、130.15-20と買い下がって、ストップは129.85-95割れで、129.65-70、129.65-70での買い直しのストップは129.50-60割れや129.25-35割れでの倍返し。(予想時レート:132.95 予想時間 14:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3465-1.3555)
戦略としては1.3490-95と1.3520-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りも1.3535-45、1.3550-55と利食い&売り上がって、ストップは1.3565-70超えや1.3575-85超えで倍返し。ターゲットは1.3590-95や1.3600-05の動向次第で、利食いで、売りはこういった位置から1.3620-35、1.3645-50と売り上がって、ストップは1.3655-65超えで、倍返しも1.3685-00での利食い&売りで、このストップは1.3710-20超え、1.3725-30の売り直しは、1.3735-45超えでの倍返し。一方下値は1.3475-80、1.3460-70と買い下がって、ストップは1.3440-45割れでの倍返し。ターゲットは1.34方向での下げ止まりでの買い戻しで、買いは1.3380-90、1.3365-75、1.3355-65まで買い場を探して、ストップは1.3335-40割れや1.3325-30割れでの倍返し。ターゲットは1.3300-10の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.3285-95割れ、1.3275-80は維持をみて対応。買ってもストップは1.3250-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3240-45や1.3230-35の動向次第。割れて1.3220-25、1.3205-15、1.3195-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3185-95割れで、1.3175-80は維持を見て対応。維持で買っても、ストップは1.3160-70割れや1.3150-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.3500 予想時間 14:15)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

底堅いセンチメントに変わりはないが、98.50近辺は一旦頭打ち。ユーロドル軟化に連れ、上がりかけてたユーロ円がダレるようだとドル円もまたレンジに逆戻り!?

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.25近辺の安値から反発中。。。レンジ内と言ったらレンジ内なんだけど、、下やった後だけに、上へのモチベーション高まりつつあるか!?

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDはスティーブンスの発言後少し下げたが、下げ足は弱まっている。
RBAの利下げは難しそうで、0.9530~50付近を上抜けて行くと、上昇の可能性が高くなりそう。
まずは今夜の欧州の動きだが、0.94を割り込まない限りショートはしずらい。

RBA声明

テーマ: モノローグ

だいまん

「政策金利は引き続き適正」
「豪ドル相場は、依然として不快なほど高い」

今週の米雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

 某米銀によると、今週の10月米雇用統計における非農業者部門雇用者数は、季節要因からは、アップサイド・リスク。

 米窓口閉鎖の影響が懸念されるが、例年10月は、クリスマス・セールを睨んで、一時雇用が増えることは確かだが、相場があまり織り込むなら注意。

豪州中銀は据え置き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予定通りだが、豪ドル売りに。

仲値の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

買いも薄かったのか? 株価軟調なこともあり、ドル円は98.30台まで下落。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=93.00-94.50)
下値を92.70-75で支えて、上昇が93.85-90まで拡大。直ぐに上値追いは不透明だが、93.95-00を越えると94.05-10の節目、93.30-35を越えて、94.60-65の節目、94.95-00、95.10-20のそれ以前の安値、95.30-40、95.45-55の窓の上限が視野となるが、やれやれの売りが出易い。95.65-70や95.75-80の窓の下限を超えて、96.00-05の窓の上限、96.15-20から96.40-55の窓が視野となるが、更なるレジスタンスから売り出易い。一方下値は93.55-65が維持すると強いが、割れると93.35-45、93.15-25が視野となるが、サポートが控え、93.05-15、92.85-00と買いが入り易い。ただし92.65-75を割れると92.50-55、92.35-45の窓の下限を割れると92.00-10の窓、91.70-80を割れると、下落が91.55-60、91.45-50から93.25-35の窓まで視野となるが、サポートから買い場探しとなる。ただし91.15-20や 91.00-15を割れると、90.85-95や90.70-80が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できない場合90.50-65、90.35-40から90.25-30の窓まで視野となるが、買い場探しとなる。(予想時レート: 93.75 予想時間 07:40)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98.55まで下落。 98.50にビッドがあると言われているが、これを崩せるか注目。

また、5日の東京市場は、連休明けの5-10日で、輸入の買いが入り易いので注意。

ただ、上昇を強めたオセアニア通貨などは、RBAの政策金利の発表を前に、利食いが入り易い。、

NY

テーマ:

だいまん

 動意に薄いNY市場も、一応ドルの売り戻しが優勢。、米9製造業新規受注が予想を下回る結果となったことや、ダウがマイナス圏に沈んだことなどから、若干ドルを売る動きが見られたが、手がかり難から、更なる動きとなっていない。 
 ユーロドルが1.3525まで上昇、ドル円は98.57まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が133.06から133.34、ポンド円が157.10から157.68、オージー円が93.62から93.85、NZD円は一時日中高値となる82.02まで値を上げ、カナダ円は94.90から94.61まで下落、スイス円が108.01から108.38まで値を上げた。。
 

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロは米国時間になって少し買い戻されているが
EURUSDの1.36~1.36ミドル、EURJPYの134円~134円ミドルぐらいまでは
売り圧力も強く、買い方は短期的で慎重にした方がよさそう。
今日はあまり動かず、明日のドラギ発言で利下げに言及するかに注目。

11月3日 NY株式市場スタート

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ    15650.9(+35.42)
ナスダック  3932.60(+10.56)
S&P500  1765.61(+3.97)
これといった材料がない中で、株式市場はとりあえず続伸してのスタート
となっている。
このあと、24時に全米8月9月の製造業受注指数が発表されるが、
注目されることはあまりなさそう。
また、パウエルFRB理事、ローゼングリンボストン連銀総裁の講演
があるが、これも上記同様注目度は低い。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロは引き続き売られやすく、EURUSDも下向き。
ただ本日は1.3440付近で止められて、1.35に戻しており、
明日のドラギ総裁の発言が注目されそう。
総裁発言までは動きにくく、その後は上昇の可能性もありそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強き、目先は下向きで相反状態。
ポイントは上98.90-99.07と下98.00。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは1.34ミドル。
現状は目先は上向きだが、基調は弱気で上値は重い状態。

動かない。。

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円、ここ4時間10銭程度の動き。。ユーロドルも1.35台割れは拾われるも、そこから伸びず。。要人発言に期待!? → 終わってる。。

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはオセアニア時間からしっかりとした動きで上昇したものの、目先は買い一巡から調整の動きも見られています。ただ、下値も堅く、現状は中心線を意識しての動きだが、ほぼ横ばいでの調整となりました。バンド幅は縮小傾向を強めており、方向感は見えにくいが、市場にエネルギーがたまっているので、バンドの上下限に到達した場合は注意が必要となりそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちからの下落基調となっています。これが下落基調を継続すると、バンドの中心線をブレイクしての動きとなっていきそう。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっており、中長期的には依然として買い優勢となっています。一時的には調整が入り下落となる可能性は高そうですが、再度持ち直しての上昇となっていくのではないかと見ています。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇したものの、そこで抑えられての動きとなっています。バンドの上下限・中心線は横ばいとなっており、レンジ圏での動きが意識されています。方向感の見えにくい中で、1.35ドル上の水準での売り圧力に抑えられる動きとなっています。目先はバンドの中心線で支えられるかどうかと言ったところですが、下限までもそれほど遠くないので、下洛する可能性もありそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちからの動きとなっています。このまま下落基調を維持することが出来るかがポイントとなっていきそうです。一方、中期線は中立水準を挟んでの動きとなっていますが、目先は上昇基調となっています。この基調を維持することが出来るかどうかに注目です。中長期的な動きとしては底堅い動きを維持しそうではあり、急落にはなりにくいところではあります。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きから、下限を意識しての動きとなってきています。バンド幅の拡大も見られることから、さらに下値を追う可能せいが高まっています。バンドの上限の動きを見ながらの対応となるかと思いますが、バンドウォークの動きが意識されやすいところではあり、安易な押し目買いは危険な状況ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。下値余地はありません。これが横ばいとなるのか、底打ちとなるのかが問題となるでしょう。底打ちとなれば一時的には調整の動きが意識されそうです。一方、中期線は押し戻す動きが一時的に見られましたが、再度下落してきています。ゆるやかな動きであり、方向感が見えにくいところではありますが、下落基調が維持されれば流れの悪さが意識されるでしょう。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

先週は欧州のCPIが弱く、ECBが利下げに動くとの思惑からユーロが全面安。
しかし、欧州のCPIがこれだけ影響すると思っていた参加者は少なく、
このところのユーロ買いで買われ過ぎたユーロが売られた可能性も高い。
ECBの利下げは唐突感もあり、本日以降の巻き戻しに注意したい。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは本日発表の小売りが良かっただけでなく、
EURAUDでユーロが売られているため、買われやすい。
AUDUSDが0.9530付近を上抜けると豪ドル買いが顕著となり、
豪ドル上昇に弾みがつきそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

金曜NY中盤から、98.65/85内で膠着。ユーロドルが落ちようが戻ろうが、いたってマイペース。。現状98.75挟み。。やる気レス!

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

豪小売り後、ユーロドルも連れ高となり1.35台回復もステイ出来ず。その後、薄商いの中金曜の安値1.3480を割り込むと1.3442近辺まで急落。すぐ1.3480台へ値を戻すも、戻り売り優勢。

今週は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 今週は米雇用統計を控えての動きだが、このままだと悪い数字も適当なら好感されるのか? 
 ちょっと変な感じだが、ともかく、雇用統計後の相場は、それまでの動きの逆になりそう。 

 安心感で買うと下げ、逆にリスク志向が高まると、買いもドされるのか?

 金曜日の高島暦は、「後場不時高を見る日。悪目あれば買い狙い」となっており、買いに分があるのか注目したい。

豪ドル買い強まる

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

強い豪9月小売売上高を受けて、豪ドル買い強まる。対ドルでは0.9493、対円では93.71まで上昇。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場休場(文化の日) 、シンガポール市場休場(ディーパバリの振替休日)
09:30 (豪) 9月小売売上高 [前月比](前回+0.4% 予想+0.4%)
09:30 (豪) 7-9月期住宅価格指数[前期比](前回+2.4% 予想+2.2%)
11:00 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演「金融政策」(豪)
17:00 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
17:55 (独) 10月製造業PMI・確報値(前回51.5 予想51.5)
18:00 (ユーロ圏) 10月製造業PMI・確報値(前回51.3 予想51.3)
18:30 (英) 10月PMI建設業(前回58.9 予想58.7)
20:30 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
00:00 (米) 8月製造業受注指数(前回-2.4%)
00:00 (米) 9月製造業受注指数(予想+1.8%) 
01:20 (米) パウエルFRB理事講演「金融政策」
02:00 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員(域内市場・サービス担当)、モンティ前伊首相講演
03:00 (ユーロ圏) サッコマンニ伊経済・財務相講義(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)
03:30 (伯) トンビニ・ブラジル中銀総裁講演
06:00 (米) ローゼングレン米ボストン連銀総裁で講義「経済について」
伊10月財政収支(前回-155億ユーロ)
HSBCホールディングス・第3四半期決算発表
バローゾ欧州委員長講演
ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月04日 05:10
EURUSD 1.3486-88
USDJPY 98.71-83
GBPUSD 1.5921-29
USDCHF 0.9119-23
USDCAD 1.0417-30
AUDUSD 0.9440-43
NZDUSD 0.8255-67
EURJPY 133.14-30
GBPJPY 157.18-41
AUDJPY 93.20-33
NZDJPY 81.51-69
CADJPY 94.64-85
CHFJPY 108.19-37
ZARJPY 9.65-72
EURGBP 0.8466-71
EURCHF 1.2299-05

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年11月04日 05:05
EURUSD 1.3486-87
USDJPY 98.73-81
GBPUSD 1.5921-29
USDCHF 0.9119-24
USDCAD 1.0417-30
AUDUSD 0.9436-40
NZDUSD 0.8255-64
EURJPY 133.18-27
GBPJPY 157.18-41

IMM投機的ポジション

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

---------10月1日---------10月22日    
ドル円=▲82324枚---------▲71802枚
ユーロドル=+2432枚-------+72434枚
ポンドドル=+1496枚-------+14262枚
ドルスイス=▲6636枚-------▲10931枚
ドルカナダ=+955枚---------+5,364枚
オージードル=▲28804枚-----▲22111枚

発表が遅れていた分が公表されたが、ドル円はロングが減少。

ユーロドルの買いは大幅増加。 オージードルショートは、未だ高水準。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円では、ユーロ円が132.60から133.41、ポンド円が156.82から157.55、オージー円が92.74から93.37、NZD円が80.78から81.44、カナダ円が93.79から94.73、スイス円が106.67から108.36まで値を上げた。 

NYダウ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時の103ドル高から、30ドル高まで値を消している。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米10月ISM製造業景気指数が、56.4と市場予想の55.0を上回ったこと、NYダウが一時100ドル超えの上昇となったことで、円の売り戻しやドル買いが継続した。
 ユーロドルは、ECBによる利下げ観測が広がるなか1.3483まで下落、ポンドドルは、弱い英建設業PMIもあり1.5933へ値を下げ、ドル円は軟調となったアジア市場の安値97.80から一転、98.86の高値まで上昇、ドルスイスも0.9136まで値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.00より上のストップロスを意識した値動き。月曜日、東京市場休みとなってオファーも厚いと思われるが、買いの勢いが強く押し目浅い状況。

ドル買い

テーマ: 独り言

Ryuz

注目されたISM、予想55.0のところ、56.4と強い。ユーロドルは1.3485近辺まで下落、それよりもドル円の反応が強く、98.75近辺へ急上昇。ユーロ円は133.20台へ値を戻している。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

ISM前に1.35台割れ。数字次第では、1.3460/70トライか!?

11月1日 NY市場概要

テーマ: 概況

シーマスター

NYダウ    15603.0(+57.28)
ナスダック  3913.27(+11.56)
S&P500  1761.79(+5.25)
ドル円  98円45
米国10年国債が上昇していることがドル円の上昇を促すと同時に、
ユーロドルの下落がドルの上昇を後押し。
株式市場では上昇幅を拡大する動き。
このあと23時にISM製造業景況指数、24時15分ミネアポリス連銀総裁
講演、26時15分にリッチモンド連銀総裁の講演が予定されている。
原油、金は下落している。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル買いの動きながら、AUDUSDは動かない。
ユーロ売りによるEURAUDの下落でのAUD買いと、
ドル買いによるAUDUSDの下落ででのAUD売りが動きを止めている。
上は0.955、下は0.94のどちらを抜けるかに注目している。

ポンドドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.5980/85でSLトリガーし、1.5955割れまで下落。タイミング的には、CNBCで米フィラデルフィア連銀・プロッサー総裁が『債券購入ペース加速へのハードルは極めて高い』『資産買い入れプログラムの制限設定を支持する可能性』とコメントした後だったので、結果論ですがこれが原因か!? 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドル続落もあり、ドル円も東京後場の安値97.82近辺から98.30近辺へ値を戻している。98.50手前では一旦売りも厚そうだが、週末ということもあり売り買い交錯しそう。ただ、まだレンジ内97~99なので、98.00を中心とした値動きには変わりない。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.35台割れ寸前まで続落。1.3460/70を割り込むと一段安になりそうだが、既に直近高値から320pips程度の下落となっており、ここから売り込むのは・・・売れるのはストップロス絡みだけ? もうはまだなり、まだはもうなり。かなり悩ましい。。

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きとなり、中心線をブレイクし、上限を目指す動きとなりました。しかし上限まではあと一歩のところで届かず、調整の動きとなっています。バンドの上下限・中心線が横ばいとなっており、方向感そのものは見えにくいところとなっています。目先はバンドの中心線を意識しての動きとなるのではないかと見ています

RCIで見ると、短期線は天井打ちからの動きとなっています。短期的には売り優勢といった状況となっています。一方、中期線は上昇基調ではありますが、勢いは弱いといったところとなっています。この上昇基調がしっかりとしてくれば、一時的な調整があっても押し目買いといった動きとなっていくでしょう。流れとしては底堅い動きが意識されていくのではないでしょうか。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクからバンドウォークとなるかどうかは現状では不透明です。というのも、バンドの上限が下落基調を継続しており、バンド幅の拡大がはっきりしないところとなっており、ここからの上限の動きに対する注目が集まるといったところでしょう。これが上昇となったら、下値を追う動きとなっていく可能性が高まるでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調となり、下値圏に入っています。まだ下落していますが、下値余地はほとんどありません。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。短期線が底打ちしても中期線がすぐに底打ちとなるかは難しいところであり、上値の重さが意識される状況となるでしょう。バンドブレイクからバンドウォークとならなくても戻り売り優勢といった状況が継続しそうです。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル買いの動き。
昨夜のユーロ売りドル買いに加え、対ポンド、対円、対スイスフランでも
ドルが買われており、ドル買いが強まっている。
大きな流れはドル売りと考えていたので、一時的な動きか、
ドル買いへの転換かを見極めたい。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクして、バンドウォークしていた相場が調整からの動きとなり、さらにバンドの中心線をブレイクしての動きとなっています。現状は1σの水準が意識されており、ここを突破することが出来るかどうかに注目が集まる状況です。バンド幅は縮小傾向にはいっており、バンドの下限の上昇に転じてきています。大きな動きにはなりにくいところですが、バンドの上限までは上昇してもおかしくはないでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏での動きとなっています。これが天井打ちとなるかどうかといったところになっています。一方、中期線は下値圏での動きではありますが、底打ちからの動きとなっており、中長期的にも底堅い動きが予想されるところです。一時的に短期線の下落から調整の動きが入っても、押し目買い優勢の状況が高いということが出来るでしょう。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14201.57 -126.37 -0.88%
TOPIX 1183.03 -11.23 -0.94%

日経平均は続落。
前場寄り付きは75.13円高の14403.07円。
朝方は前日の反動から買い先行でのスタート。一時83円高
まで上昇となりました。買い一巡後は昨日の米株安や円の
強含みを受け、先物に断続的な売りが持ち込まれ一転下落に
転じ、前場後半にかけて一段安となり124円安まで下落。
後場に入ると更に下げ幅を拡大し、一時200円超安まで下落する
場面が見られましたが、その後は小幅に反発する展開から
安値揉み合いの動きとなり126円安で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:27億2707万株
 売買代金:2兆2447億円
 騰落銘柄数:値上がり230、値下がり1467、変らず58銘柄

円相場は反発。
ドル円は朝方98.20台での値動きから一時的に反発する動きを
示した後、株価下落を受け98.10台まで反落。
午後に入り日経平均が下げ幅を拡大するに伴いドル円は98円を
割り込み一時97.80台まで急落する動きとなりました。ECBの
追加緩和観測によるユーロ売りもドル円の下落を支援した模様で、
ユーロ円は一時132.59まで急落となりました。
東京市場大引け後、ドル円は98円台を回復しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
昨夜はユーロが急落。ECBの追加観測に加え、前回のFOMCで景気認識に
変更が無かった事から、FRBによる緩和縮小の前倒し観測が台頭している
との事で、ユーロドルは1.35台まで急落。ユーロ円も135円前半から
133円前半までと2円近い下落となりました。
ユーロの激しい動きを尻目に我がドル円ちゃんは98円前半で相変わらず
の揉み合いに終始。ドル買戻しの流れはクロス円の下落で相殺され
値幅が出ません。
しかし、ここへ来て再びテーパリング観測ですか・・・(゚Д゚)ナンダソリャ?
いずれにせよ、マーケットはドルショートのまき戻しに傾斜しており
ますのでドル円も底堅い動きとなりそうですが、ネックは株価。
テーパリングが意識され、米株下落→日本株下落の連鎖となった場合、
どうしてもリスクオフが意識されてしまいそうで、積極的に上値を
追うのを躊躇してしまいます。ただ、目先は調整相場に乗ってドル円は
押し目買いスタンスでの対応が無難でしょうか。昨日同様、まずは98円
midの二番天井をターゲットに、回転売買で取引したいと思います。

現在のレート 
 ドル円:98.16

イエレン次期FRB議長

テーマ: 独り言

田向宏行

ロイターがイエレン次期FRB議長(候補)について
ネガティブな記事を長文で載せています。
この次期議長選任が混迷するとマーケットは混乱し、
大きくリスクオフに動く可能性があります。
今後もイエレン副議長についての記事は要チェックだと思います。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.50-93.50)
下落が92.70-75まで拡大。上値は93.10-20の戻り高値を越えて、93.35-45が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。93.50-60や93.60-65を越えて、93.75-90の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。93.95-00を越えて94.05-10の節目、93.30-35を越えて、94.60-65の節目、94.95-00、95.10-20のそれ以前の安値、95.30-40、95.45-55の窓の上限が視野となるが、やれやれの売りが出易い。一方下値は92.65-75を割れると92.50-55、92.35-45の窓の下限を割れると92.00-10の窓、91.70-80を割れると、下落が91.55-60、91.45-50から93.25-35の窓まで視野となるが、サポートから買い場探しとなる。(予想時レート: 92.85 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3500-1.3650)
下落が1.3535-45まで拡大も、これを維持する形。上値は1.3560-70から1.3575-85の窓がCapされると弱い。1.3590-95や1.3600-05を越えて、1.3620-30、1.3645-50が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1一方下値は1.3515-20割れると、.3505-10から1.3495-00の窓が視野となるが、押し目買い狙い。ただし1.3470-75を割れると1.3455-65まで視野となるが、下方ブレイクは不透明も維持できない場合、1.3440-45の窓の上限、1.3380-90の窓の下限までポイントが薄くなるので注意となる (予想時レート:1.3550 予想時間 15:20)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 1日の東京市場は、日経平均株価が200円超の下落となったことで、リスク回避の動きが強まった。ドル円は、97.80へ下落、ユーロドルも、ECBの利下げの思惑から1.3538まで値を下げた。
 クロス円は、全般的に売りが優勢となり、ユーロ円が132.60、ポンド円が156.82、オージー円は豪7-9月期卸売物価指数や中国10月製造業PMIが、市場予想を上回ったが、円買いに押され92.74まで下落、NZD円が80.78、カナダ円が93.79、スイス円が107.76まで下落した。(15:45現在)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97.70-90に日足の抵抗帯があり、止められている。
ここを下抜けると97円前半への下落とりなそう。
チャートは下向きとなりつつあるが、大きく動くのは週明けかもしれない。
来週はドル売りに傾きそうで、ドル円もそこで下げる可能性がありそう。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が下げ幅を拡大しての動きとなっている。一時200円近い下げ幅となった。ドル円が98円を割り込んでの動きとなったことで、パラレルに売られる動きとなった。特段大きな材料はなさそうだが、ストップを巻き込んでの仕掛け的な動きとなっている。週末であり、さらに景気の先行きに対する警戒感もあり、上値を抑えられている。ドル円はテクニカル的なポイントも指摘されており、欧州時間帯で今日の安値がどう意識されるのかは問題となりそうです。欧州時間で割り込むことも視野に入れて対応したほうが良いのではないか、と見ています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

いつも通り!?のスローな動き。。ユーロ円売りに上値抑えられるも、ドル押し目買いにも支えられどうにも動けない。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米10月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)が予想を上回ったことや月末のフィキシング絡みでのユーロ売りの影響が続いた。ユーロドルは1.3576まで下落、ポンドドルが1.6069まで値を上げ、ユーロポンドは0.8461まで下落、ドル円は98.42から98.08まで一時値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が133.35へ値を下げたが、ポンド円は157.29から157.96まで反発、オージー円が92.82から93.17、NZD円は81.63から81.13へ下落、カナダ円は強いカナダGDPを受けて94.43まで上昇、スイス円は108.28まで値を下げた。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

09:30 (豪) 第3四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+1.2%)
10:00 (中) 10月製造業PMI(前回51.1 予想51.1)
10:45 (中) 10月HSBC製造業PMI・改定値(前回50.9 予想50.5)
17:30 (スイス) 10月PMI製造業 (前回55.3)
18:30 (英) 10月PMI製造業 (前回56.7 予想56.5)
22:10 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
23:00 (米) 10月ISM製造業景況指数 (前回56.2 予想55.0)
00:15 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演
01:00 (米) ラッカー・米リッチモンド米連銀総裁講演
ロイヤルバンク・オブ・スコットランド・第3四半期決算発表
高島暦:「上寄りは売り、下離れ買い」

11/3(日) 
米国及び加冬時間に移行
10:00 (中) 10月非製造業PMI(前回55.4)

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

73ドル安での引け。 

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午後の動向は、米10月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)が予想を上回ったことや月末のフィキシング絡みでのユーロ売りの影響が続いた。
 ユーロドルは1.3576まで下落、ドル円は98.42から98.08まで一時値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が133.35へ値を下げたが、ポンド円は157.29から157.96まで反発、オージー円が92.82から93.17、NZD円は81.63から81.13へ下落、カナダ円は強いカナダGDPを受けて94.43まで上昇、スイス円は108.28まで値を下げた。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

の売りだけ目立っている。
明日は1.3620の下では一応下方向に留意。
売りすぎになっているので、戻しにも対処できるような用意をしながら。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ圏の悪い経済指標を受けてユーロが全面安。
ユーロドルは1.36を割り込んできており、本日の終値が
1.3610より下になると、ユーロ買い戦略は考え直しとなりそう。

トライオートFX シストレ24

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