ディーラーズ・バトル24:2013年08月

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、米7月米個人消費支出や個人所得、PCEコア・デフレーターなどが、いずれも市場予想を下回り、 米8月シカゴ購買部協会景気指数が予想通り、米8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値は予想を上回ったが、総じて影響は低く、NYダウが軟調な推移となったことで、総じてリスク回避的な動きで週末の取引を終了した。 
 また、ケリー米国務長官が、「シリア政府が今年複数回、化学兵器を使用したことを認識している」との声明を発表、オバマ米大統領は「シリアの化学兵器使用への対応を巡り、最終決断はまだしていない」、「シリアへの行動は限定的なものを検討」などと述べたが、相場の反応は限定された。 
 ユーロドルは、月末のロンドン・フィキシングに絡んだ売りで1.3173まで下落、ドル円は東京の安値97.89から98.35まで一時値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.17から129.30、ポンド円が152.37から151.68、オージー円が87.83から87.22、NZD円が76.41から75.74、カナダ円が93.37から92.94、スイス円が105.70から105.18まで値を下げた。

ケリー米国国務長官

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「米国はシリアに関する情報でイラクの経験を繰り返さない」
「シリア政府が今年複数回、化学兵器を使用したことを認識している」

なんか、よくわからないなあ。

ケリー国務長官

テーマ: 要人発言

Ryuz

『米国はシリア政府が今年に入って何回か化学兵器を使用したと知っている』
『議会との交渉が行動する前には必要』
『イラクの失敗を繰り返さない』

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

129.30/32の安値から129.65近辺へ持ち直すも70手前が重い値動き。月曜日米国休場ということもあり、後場は閑散となりそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの下で下落リスクなりに下落。
売りすぎのゾーンに到達し反発。

ユーロドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1.3184まで下落も、現状は買い戻し気味。

ドル円はクロス円の売りに上値が重い状況が続いてる。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは130.35でこの下では下を狙える位置。
基調目先とも下向きを保って上値は重い。

シリアに関して

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日本時間31日午前1時半に、米国防省が声明を発表の予定。

シリア・アサド政権の化学兵器使用をめぐる新たな証拠を公表するとみられている。

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が130.17から129.72、ポンド円が151.89から152.37へ値を上げ、オージー円が87.50から87.83、NZD円が76.12から76.41、カナダ円が93.03から93.37、スイス円が105.39から105.70で若干揉み合い気味に推移した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米7月米個人消費支出や個人所得、PCEコア・デフレーターなどが、いずれも市場予想を下回ったことで、一時ドル売り気味も、米8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報が予想を上回ったことで、更なる動きとならず、総じて揉合いの域をでていない。
 ユーロドルは1.3208まで下落、ドル円は東京の安値97.89から98.35まで一時値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドンタイム、ユーロ円売りから97.90を割り込んだドル円だが、その後は堅調な展開となり98.30台を回復。米経済指標にも動きはなく、98円台前半でもみ合いが続いている。

月末で

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今夜は、24時のロンドン・フィキシングのフローに注意。

フローがどちらに出るかは不明。せいぜい、想定がつくのはユーロポンドが買いになり易いぐらいか?
 

一方米経済指標も、重要な数字がでるが、強い内容が出易いと思う。その場合は一時的にドル買いがでるが、週末のシリアの地政学リスクに懸念。 その面ではリスク回避だが、結局動けば、逆張りスタンスで臨むくらいしか方法はなさそう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 30日の東京市場は、動意に薄い展開も、NY株価の反発や期末の需要から円売り気味のスタートも、その後輸出の売りが出たこと、日経平均株価が軟調に推移したことで、円の買い戻し気味で引けた。 
 ユーロドルは1.3255から1.3222での推移、ドル円は98.48から97.89まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.34から129.60、ポンド円が152.66から151.91、オージー円が87.93から87.50、NZD円が76.51から76.07、カナダ円が93.42から92.98、スイス円が105.72から105.23と軟調気味な推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.05-88.25)
反発が87.90-00でCapされて調整気味。 上値は87.75-80が再Capされると弱い。87.90-00を越えて87.15-25の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。88.40-50を越えて、88.55-60から88.70-80の窓、888.90-00、89.05-20が視野となるが、売りが出易い。98.25-30や98.35-45を越えて、89.55-65が視野となるが、Capされると弱い。89.75-80や90.05-15を越えて、90.25-30の上抜けから90.55-60、90.65-70、90.85-00が視野となるが売りが出易い。一方下値は87.50-55が維持すると良いが、割れると87.35-45など視野となるが、維持では堅調。ただし87.20-30の窓の上限割れからは、87.00-05の窓の下限、86.85-90が視野となるが、買いが入り易い。ただし、86.75-80を割れると、86.55-60まで視野となるが、維持では堅調が続く見通し。注意は86.40-50を割れとなる。 (予想時レート: 87.65 予想時間 17:05)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大が意識されており、さらに下値を追う可能性も残っています。バンドの上限ががさらに上昇する動きとなった場合は危険が増すので、注意しておいたほうがいいでしょう。ただ、現状の水準は直近の安値が意識されているだけに、支えられる可能性も頭の片隅には入れておいたほうがいいでしょう。

RCIで見ると、短期線が持ち直しての動きから下値圏での横ばいとなっています。これが再度上昇するかどうかがポイントになりそうです。一方、中期線は下落基調となっています。短期線の戻りがあれば、バンドの中心線まで買い戻される動きとなりそうですが、そこからは上値が抑えられる動きとなり、再度戻り売りが意識される展開となるのではないでしょうか。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然として98.00/50レンジが続いているが、週末を控えシリア情勢への不透明感からクロス円が売られる展開となっており、安値圏で軟調に推移。ユーロ円が崩れる格好となれば、ドル円も97円台ミドルへ下落する可能性も。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの中心線で抑えられる格好となっており、上値の重さが意識されている状況です。バンドの下限では支えられていますが、再度下落する可能性も残っており、警戒感が強まる状況となっています。バンドの上下限はやや下落基調となっていることからバンドの下限をブレイクしてのバンドウォークといった展開にはなりにくい所ではありますが、じりじりと下値を拡大する展開となりそうです。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入っています。中期線は持ち直しての動きから、再度下落しての動きとなっています。上値の重さが意識されています。問題は短期線が底打ちからの動きを見せるかどうかといったところでしょう。ただ、一時的に底打ちしても中期線の基調が悪く、仮に買い戻しの動きが入ったとしても、戻り売り優勢といった展開となるのではないでしょうか。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13388.86 -70.85 -0.53%
TOPIX 1106.05 -110.00 -0.82%

日経平均は反落。
前場寄り付きは113.53円高の13573.24円。
前日の米株高、シリア情勢の警戒感一服や月末の
ドレッシング買いの期待もあり、朝方は買い先行の展開。
一時156円高まで上昇しました。しかし、シリア情勢に
対する潜在的な警戒感もあり、週末の持ち越しを嫌った
ディーラー等のポジション調整から、急速に上げ幅を縮小
し、前日比123円安まで急反落する場面も見られました。
後場は寄りから小幅に上昇となったものの、市場全体の
動意は薄く13,400円を挟んで揉み合いの動きとなり70円安
で取引を終えました。
日経平均は月間で4ヶ月連続のマイナスです。
・東証1部
 出来高:22億2070万株
 売買代金:1兆9703億円
 騰落銘柄数:値上がり277、値下がり1393、変らず83銘柄


円相場は反発。
ドル円は朝方日経平均の上昇を受け、98.40台まで小幅に反発
しましたが、株価反落に伴い98.05まで反落。一旦98.30台まで
反発した後は、98円前半の水準で小動きに終始する展開。

さて、本日の欧米市場は・・・
米3連休を前にした週末・月末ですので、方向感の乏しい地合
となりそうです。ドル円は昨日から若干水準を引き上げ、
97円後半-98円後半での値動きを想定しておけば良いでしょうか。
日本株はマイナス引けですが、他のアジア市場は比較的堅調
となっておりますので、市場の雰囲気はそれ程悪くはあり
ません。欧米株が底堅い動きとなれば押し目を拾うスタンスで
ワークするかもしれませんね。

現在のレート
 ドル円:98.18

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

全体的に方向感の見えにくい状況となっています。週末ということもあり、ポジション調整の動きが出やすい所です。日経平均は上値の重さが意識されているものの、積極的に売り込む動きにはなっていません。これから引けにかけての動きは注目ですが、大きな動きにはなりにくいのではないでしょうか。

為替相場も大きな動きにはなっていません。ドル円、クロス円は下値からは持ち直してきているものの、こちらも積極的には上値を追いにくい環境です。欧州時間帯に動きがあるかどうかといったところですが、シリア問題が落ち着く可能性を市場は見ており、その巻き戻しもそれなりに進んでいることを考えると、やはり動きにくい状況ということができるでしょう。

週末リスク

テーマ: 独り言

田向宏行

英国のシリア参戦は否定されたものの、
週末を控えて、休日中にシリア情勢が変化する可能性を考えると、
市場参加者はポジションは傾けにくいと思われる。
また月曜日は米国が休日であることからも、
本日はポジション調整の動きがメインで、
方向感のない動きになりやすい。
トレードは慎重にするか、様子見がよさそう。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3180-1.3300)
下落が1.3220-25まで大きく拡大も、これを維持する形。上値は1.3250-55を超えて、1.3260-70、1.3275-80から1.3305-10の窓が視野となるが、レジスタンスから売りが出易く、1.3310-30と売り上がり位置。1.3340-50を越えて、一定の反発期待から、1.3355-65の節目、1.3370-90が視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3225-35が維持すると良いが、1.3215-25の窓の下限割れから、1.3205-10を割れると1.3180-85や1.3165-75、1.3155-65、更に1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30などが視野となるが、サポートが控える形。  (予想時レート:1.3225 予想時間 07:30)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米4-6月期GDP・改定値や米週間新規失業保険申請件数が、市場予想を上回ったことで、米長期金利が上昇。ドル買いが優勢となった。
 ユーロドルは1.32195へ下落、ドル円は98.515まで一時上昇した。 
 一方クロス円は、NYダウが堅調な上昇から値を消してことで、揉み合い推移で終了した。ユーロ円が129.98から130.52、ポンド円が152.07から152.65、オージー円が87.55から87.98、NZD円が76.22から76.52、カナダ円は、あまり変化のない経済指標にも、93.75から93.19へ下落、スイス円は、地政学リスクの巻き戻しで106.03から105.50まで一時値を下げた。

ユーロドルが

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの日足がバンドの下限まで下洛する動きとなっています。ここで支えられないと先行きに対する警戒感が一気に高まるでしょう。バンドブレイクからバンドウォークとなるかですが、目先バンド幅の拡大は殆ど見られていません。特にバンドの上限の動きには注意が必要でしょう。8/15の水準を試しているだけに、ここをブレイクされると、バンドウォークが意識されてもおかしくないでしょう。後はRCI短期線が下落基調で下値圏に入っていますが、これが底打ちとなるかどうかに注目でしょう。

英下院

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シリアへの軍事行動に関した動機を否決。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回-4.0%)
08:05 (英) 8月GfK消費者信頼感(前回-16 予想-15) 
08:30 (日) 7月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.7%)
08:30 (日) 7月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回+0.4% 予想+0.6%)
08:30 (日) 7月失業率 (前回3.9% 予想3.9%)
08:50 (日) 7月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-3.1% 予想+3.7%)
08:50 (日) 7月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-4.6% 予想+2.0%)
15:00 (独) 7月小売売上高 [前月比] (前回-1.5%(-0.8%) 予想+0.6%)
15:00 (独) 7月小売売上高 [前年比] (前回-2.8% 予想+1.7%)
17:30 (英) 7月消費者信用残高(前回+5億ポンド)
18:00 (ユーロ圏) 7月失業率 (前回12.1% 予想12.1%)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.4%)
18:00 (ユーロ圏) 8月経済信頼感(前回92.5 予想93.5)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者信頼感・確報値
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(7月30日~8月28日)
21:00 (南ア) 7月貿易収支 (前回-77億ZAR 予想-85億ZAR)
21:30 (加) 第2四半期GDP [前期比年率] (前回+2.5% 予想+1.6%)
21:30 (加) 6月GDP [前月比] (前回+0.2% 予想-0.5%)
21:30 (米) 7月個人所得 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月個人支出 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.3% 予想+1.5%)
21:30 (米) 7月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.2% 予想+1.3%)
22:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
22:45 (米) 8月シカゴ購買部協会景気指数 (前回52.3 予想53.0)
22:55 (米) 8月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回80.0 予想80.5)
高島暦:「押し込んで戻す日」

9/01(日) 
10:00 (中) 8月製造業PMI(前回50.3 予想50.5)

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円は、揉み合い気味。 

ユーロ円が129.98から130.52、ポンド円が152.07から152.65、オージー円が87.55から87.98、NZD円が76.22から76.52での推移。 

カナダ円は、あまり変化のない経済指標にも、93.75から93.19へ下落、理由は不明だが、直近カナダドル売りが強まっている影響か?

一方スイス円は、地政学リスクの巻き戻しで106.03から105.50まで値を下げた。

NY午後は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に動意は薄い。

NYダウは、一時の80ドル高からは、調整気味。

シリア地政学リスクを受けた原油会社株の売りのショート・カバーが主流と悲観的な見方も。

一方ドルは、強い米経済指標もあり、堅調。

ユーロドルは1.32195へ下落、ドル円は98.515まで一時上昇した。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いったん調整が入ったがまだ下向きの配置。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから弱い、
あまり力強さは感じられない。

ドルスイス

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスは目標値に到達しているため、
さらにドル買いが続く場合の目標値を
別のポイントのフィボナッチで計算すると、0.94付近。
但し、現状の0.9320付近は強い抵抗帯になると思われ、
ここを明確に上抜けるかに注目。

ドルスイス

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルスイスはフィボナッチの最大目標値0.9320付近に到達。
このため、ここからの上昇継続は厳しく、一旦は下げる可能性が強い。
ロングは利確して、押し目を待つ方が良さそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは98.92-97.

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米GDP後、98.50へ上昇。この水準をクリアーに上抜け出来れば98.80台が視野に。現状は98.15/20をサポートに押し目買いスタンス継続。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントの98.00-08越えの動き。
基調は強きに転換。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13459.71 +121.25 +0.91%
TOPIX 1116.51 +2.48 +0.22%

日経平均は反発。
前場寄り付きは44.49円高の13382.95円。
米株高と円高一服を受け、日経平均は買い先行でのスタート。
一時123円高まで上昇しました。しかしシリア情勢の緊迫化
もあってか、買い一巡後は様子見ムードが広がり13,400円を
挟んで揉み合いの展開。
後場に入っても動意の薄い展開は続きましたが、終盤にかけて
じり高推移となり、121円高で取引を終えました。
・東証1部
 出来高:18億1012万株
 売買代金:1兆4763億円
 騰落銘柄数:値上がり769、値下がり818、変らず166銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方97.70台での揉み合いから、日経平均の上昇を
受け、一時97.90まで上昇、。その後一旦97.40台まで反落
したものの、じりじりと下げ幅を縮小し97.80台まで上昇。
東京市場大引け後に98.20台まで急騰する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
本日にもシリア空爆との予測が出ておりましたが、どうやら
先延ばしとなりそうですね。日経平均並びに他のアジア市場も
堅調な展開となった事もあり、ドル円は98円台を回復する
動きとなっております。欧州株・ダウ先物も欧州市場序盤は
堅調な動きとなりましたが、現在小幅に反落しており、ドル円も
上値の重い展開となっております。
ドル円は引き続き三角持合内での動きとなりそうで、本日は
97.50-98.50の値幅を想定し取引に臨みたいと思います。
持合をブレイクするタイミングは、シリアに対する軍事行動、
あるいは米雇用統計となるのでしょうか?

現在のレート
 ドル円:98.12

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置からポイントの1.33を抜けて下落。
売りすぎのゾーンに到達、一部でも利食いも。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 29日の東京市場は、日経平均株価が堅調な推移となったことで、円の売り戻しが優勢となったが、未だシリアに対する空爆のリスクから、更なる動きにはなっていない。ドル円は97.90から上昇後97.45まで下落後98.19まで上昇、ユーロドルは、ギリシャ債務に対する懸念もあり、1.3344から1.3264まで下落した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.52から130.00、ポンド円が151.98から151.50まで値を下げ、オージー円が87.21から87.82、NZD円が76.04から76.70、カナダ円が92.92から93.32、スイス円が105.66から106.05まで値を上げた。(16:10現在)

ドルストレート

テーマ: 独り言

田向宏行

シリア情勢と本日の米国指標が注目されますが、
どちらにも重要なのがドルの動き。
このため、ユーロクロスや、クロス円ではなく、当面はドルストレート、
特に避難通貨である対円や対スイス、でのドルが動きやすいと考えています。
今週はドルストレートに集中した方が良さそう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3390)
戦略としては、1.3315-30と1.3330-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3345-50超えをストップ、倍返ししても1.3355-65、1.3370-95と利食い&売り上がって、1.3395-00超えがストップ、1.3410-15超えでの倍返し。ターゲットは1.3420-30、1.3435-45と利食い&売り上がって、1.3450-55超えがストップ、1.3455-70、1.3480-90、1.3495-00と売り直してストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は1.3295-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.3265-75、1.3260-65と買い戻しから、1.3245-50と買い下がって、ストップを1.3235-40割れとするか、1.3215-25まで買い下がるなら、ストップは1.3205-10割れでの倍返し。ターゲットは1.3175-85や1.3155-65の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3135-50、1.3220-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。(予想時レート:1.3315 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=97.30-98.30)
戦略としては、97.55-60と97.90-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は97.95-05と売り上がって、ストップは98.05-10超え。 98.15-30での売り直しのストップは98.35-45超え98.50-60、98.75-85、98.85-95、99.00-10と売り上がって、ストップは99.15-25超えでの倍返し。このターゲットは99.40-45、99.55-60、99.75-80と利食い&売り場を探して、ストップは99.95-00超えで、100.00-10はCapを見て対応。 売ってもストップは100.15-25超え、100.30-40での売りのストップは100.45-55超えでの倍返し。一方下値は97.40-50割れをストップ、97.20-30、97.05-10、96.90-00と買い下がって、ストップは96.75-85割れで、再度96.50-65での買いは、96.35-45がストップ、96.25-30、95.95-96.10での買い直しの、ストップは、95.80-90割れで倍返しも検討される。 ターゲットは95.60-65、95.35-40と買い戻しから、95.10-25と買い下がって、ストップは94.80-00ゾーンの倍返し。(予想時レート:97.80 予想時間 14:45)

米国指標

テーマ: 独り言

田向宏行

シリア情勢が少し膠着する中で、本日は21時30分の2つの米国指標に注目。
1つはGDP改定値で、これがQE3縮小へ向けての動きに影響しそう。
もう1つは新規失業保険申請件数で、来週の雇用統計、そして、
やはりQE3縮小へむけての思惑となりそう。
シリア情勢が新たな段階に入らない限り、本日は米国指標に注目があつまり、
それまでマーケットは動きにくい展開になるのではないかと思っている。

シリア

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日にもシリアへ空爆との報道が出ていましたが、国連の査察団が入っている中で、ミサイルを撃つ可能性は不透明。 
米国は、シリア政府が、毒ガスを利用したの見解ですが、イラクじゃないけど、間違いってことは今回は許されないでしょう。

ともかく、早期の空爆はちょっと難しい、それほど慌てる必要もなさそうです。

一方、シリアのアサド大統領は、既に国外へ避難しているとの噂もあり、空爆だけで、更に3-4日間だけでは、あくまでパフォーマンスの域でしょうか?

ともかく、早期解決は難しそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月29日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月29日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

日経平均

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

日経平均は比較的小動きです。

目先は、13300円を維持できれば、

割としっかりだと思います。が、

13300円を割り込むと、ちょっと危ない感じ

に移行しそうなチャートになっています。


ではまた。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米長期金利の上昇やNYダウが堅調に一時90ドル高まで上昇したことで、前日来の動きの巻き返しが強まった。ユーロドルは、1.3373から1.3305まで値を下げ、ドル円は97.835まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が129.90から130.42、ポンド円が150.47から151.88、スイス円が105.71から106.17で推移、オージー円が87.50、NZD円が76.26、カナダ円が93.36の日中高値まで上昇した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
10:00 (NZ) 8月ANZ企業信頼感(前回52.8)
10:00 (NZ) 8月ANZ企業活動見通し(前回43.7)
10:30 (日) 森本日銀審議委員挨拶(岩手県金融経済懇談会)
12:45 (日) 2年債入札(2兆9000億円)
15:45 (ユーロ圏) 仏8月企業景況感(前回95 予想96)
16:00 (ユーロ圏) スペイン4-6月期GDP・確報値[前期比](前回-0.1%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン4-6月期GDP・確報値[前年比](前回-1.7%)
16:15 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁、討論会に参加
16:55 (独) 8月失業者数 (前回-0.7万人 予想-0.5万人)
16:55 (独) 8月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:45 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:30 (南ア) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.9% 予想+6.5%)
21:00 (独) 8月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.1%)
21:00 (独) 8月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.9% 予想+1.7%)
21:00 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
21:30 (加) 第2四半期経常収支(前回-141億加ドル -149億加ドルの赤字〕
21:30 (米) 第2四半期GDP・改定値 [前期比年率] (前回+1.7% 予想+2.3%)
21:30 (米) 第2四半期個人消費・改定値[前期比年率](前回+1.8% 予想+1.8%)
21:30 (米) 第2四半期GDPデフレーター・改定値[前期比年率](前回+0.7% 予想+0.7%)
21:30 (米) 第2四半期コアPCEデフレーター・改定値[前期比年率](前回+0.8%)
21:30 (米) 8/23までの週の新規失業保険申請件数 (前回33.6万件 予想+1.3%)
21:50 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
01:00 (独) ワイトマン独連銀総裁講演
03:00 (米) ラッカー・リッチモンド米連銀総裁講演
ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
米7年債入札(290億ドル)
高島暦:「目先の天底を司る日。足取りに注意肝要」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

総じて巻き戻しが優勢。

ユーロ円が129.90から130.42、ポンド円が150.47から151.88、、スイス円が105.71から106.17で推移、オージー円が87.48、NZD円が76.26、カナダ円が93.36の日中高値まで上昇した。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米長期金利の上昇やNYダウが堅調に一時90ドル高まで上昇したことで、前日来の動きの巻き返しが強まった。

ユーロドルは、1.3373から1.3305まで値を下げ、ドル円は97.835まで上昇。
 

ポンドドルは、カーニー英中銀総裁が「市場金利が景気回復を脅かせば、英中銀は、緩和を実施する用意がある」と発言したことを受けて、1.5429まで下落後、同時に「英中銀のフォワード・ガイダンスは景気回復を促す」、「英景気の回復の裾野は広く継続する兆しがある」と述べたことで、1.5553まで反発、

ドルスイスは、0.9190から0.9235まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って反発中、
基調はまだ弱気、ポイントも97.90-00でこの下ではまだ下落リスク。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

東京早朝安値から130円台ミドルまで持ち直したが、軟調なユーロドルに連れ安となり131円台を割り込んで来ている。買戻し一巡後、上値を確認したこともあり下値を試しやすい展開か。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

シリア情勢からリスク回避の動きとなり、
リスクアセットの豪ドルは売られる動き。
RBAは豪ドル安を望んでいるし、リスクアセットとして売られ、
ドル買いでもAUDUSDは下落。
シリア攻撃が開始されても豪ドルが買い戻される要素はなく、
豪ドルは引き続き売られる動きが続きそう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎからポイントの130ミドルまで戻した。
この下ではまだ下を狙いやすい位置。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

シリア情勢から、リスク回避で円やスイスフランが買われた。
29日にも軍事介入する可能性が高まってきており、
米軍かNATO軍が攻撃を開始すると有事のドル買いに向かう可能性がある。
すでに避難通貨で買われた円やスイスからドルが買われており、
USDCHF、USDJPYが上昇してきている。
ここからはドル買いに傾きやすいと考えている・

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直して中心線まで上昇したものの、再度下限まで下洛する動きとなっています。上値の重さが意識される展開となっています。バンドの条下限・中心線は下落基調となっており、下落トレンドが意識されるところです。ただ、急激な動きにはなりにくく、調整を入れながらも下落基調が継続するといった動きになっていくのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。目先は押し戻す動きが入りやすい状況です。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。まだ下落基調が継続しており、流れとしては売り優勢といった状況です。一時的には戻す可能性が高まっていますが、中長期的には戻り売り優勢であり、押し戻してもバンドの中心線である1.3383ドル前後の水準から再度売られやすくなるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限を意識する動きとなっています。ここに来て持ち直しての動きとなっています。一時的に調整の動きが意識されましたが、下値の堅さが意識され、再度上限まで上昇する動きとなっています。バンドの下限が横ばいとなっており、急激なバンド幅の拡大は見られていません。状況としてはバンドブレイクからバンドウォークとはなりにくく、中心線まで調整の動きが入るのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏での動きとなっています。これが天井打ちするかどうかがポイントとなりそうです。一方中期線は上昇基調となっており、こちらも高値圏に入っています。中期線がすぐに天井打ちといった動きにはなりにくく、下値の堅い動きとなっていくのではないでしょうか。となると、バンドの中心線である97.15円前後の水準まで調整が入った後に持ち直す、といった動きになるのではないでしょうか。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13338.46 -203.91 -1.51%
TOPIX 1114.03 -19.99 -1.76%

日経平均は3日続落。
前場寄り付きは257.34円安の13285.03円。
日経平均はリスク回避の動きが広がり大幅下落しての
スタート。一時331円安まで下げ幅を拡大しました。
下落一服後は安値圏での揉み合いとなり、前場は13,200円台
を維持する展開。
後場に入ると寄りから一段安となり、一時13,200円を割り込み
354円安まで下落。その後は上昇に転じ、終盤にかけて下げ幅を
縮小。一時13,400円の手前まで上昇する場面も見られましたが、
引けにかけて小幅反落し、2ヶ月ぶりの安値で引けました。
・東証1部
 出来高:19億7950万株
 売買代金:1兆6454億円
 騰落銘柄数:値上がり137、値下がり1565、変らず44銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方アルジャジーラの報道を受け一時86.80台まで下押し
となりましたが、直ぐに97円台を回復。午前は97円台前半にて
揉み合いとなりました。午後に入り日経平均が安値を更新すると
再び97円台を割り込む場面が見られましたが、その後は上昇に転じ、
日経平均の下げ幅縮小に伴い、一時97.40台まで値を戻す動きと
なりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
目先の動きは欧米株次第となりそうです。現在ダウ先物は下落一服
となっておりますが、ここからの値動きを注視したいところです。
ドル円は現状97円台を維持しているものの、月末に絡んだ輸出の
売りが出て来る可能性があり、もう暫く上値の重い展開が続くかも
しれません。
欧米株が大幅続落となった場合、目先三角持合のサポートが位置する
96円mid辺りまでが下値目処でしょうか。ただ、96円台にはかなりの
買いオーダーが並んでいるとの観測もある事から、極力突っ込み売り
は避けた方が良さそう。96円mid~97円後半の値幅を意識しつつ、
株価睨んで取引に臨みたいと思います。

現在のレート
ドル円:97.30

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=150.00-152.00)
下落が150.50-55まで拡大もこれを維持する形。 上値は151.15-20、151.30-35がCapされると弱いが、151.50-60を越えると、151.80-95、152.10-15から152.55-70の窓、152.80-00が視野となるが、売り出易い。153.05-10や153.15-25を越えて、153.30-50の窓、153.50-60の次のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。153.65-75を越えて、153.95-00、153.30-35の上限、153.45-55が視野となるが、売りが出易い。 一方下値は150.60-70が維持すると良いが、150.45-55を割れると150.30-35などが視野となるが、買いが入り易い。ただし150.05-20の窓の限割れからは、下限となる149.90-95、149.60-75の戻り安値、149.45-50から149.35-40の窓が視野となるが、維持されると堅調も、149.20-25を割れると、148.95-05が視野となるが維持できるか焦点。 (予想時レート:150.95 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=86.00-88.00)
戦略としては86.75-80と87.00-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は一旦順張りも、87.20-30、87.35-45、87.45-60と利食い&売り上がって、ストップは87.65-70超えで、倍返しも87.75-80、87.95-00と利食いで、売りは88.15-25と売りあがって、ストップは88.40-50超えでの倍返し。ターゲットは88.55-60、88.70-80と利食いで、売りは88.90-00、89.05-20と売り上がって、ストップは89.25-30超えや89.35-45超えでの倍返し。ターゲットは89.55-65はCapを見て対応。Capでは利食い&売ってもストップは89.75-80超え、売り上がっても90.05-15と超えでの倍返し。一方下値は86.55-60と買い下がって、ストップは86.40-50割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは86.05-10での買い戻し&買いで、ストップは86円のクリアな下方ブレイクまたは、思い切るなら85.20-40まで買い場を探して、ストップは84.90-00割れなどでの対応となる。(予想時レート: 86.80 予想時間 15:35)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 28日の東京市場は、シリア問題を懸念したリスク回避の動きで、日経平均株価が、330円近い下落となり、円の買い戻しが強まった。 ドル円は96.82まで下落後、97.43まで反発、ユーロドルは1.338から1.3374での小動きが続いた。 クロス円では、ユーロ円が129.66、ポンド円が150.50、オージー円が84.46、NZD円が75.10、カナダ円が92.26、スイス円が105.55まで一時値を下げた。(16:00現在)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンで、
目先も上向きで少し堅さが見える。
ポイントの96ハイの上では、さらなる下の芽はでない。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月28日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月28日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価が、下げ幅拡大で、再度円買い気味。

最近の水曜日は危ないので注意。 株の終値次第の面はあるけど、安値拡大なら、まだ調整が深まる可能性もありそう。

注意して対応して頂きたい。

(でも、拾い場だと思うけどなあ)

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜も書いたが、VIX指数は16台で高いとは言えず、
マーケットの緊張はそれほど高くないと考えている。
昨日はシリアへの軍事介入の思惑でリスク回避の円買いとなったが、
次は実際の軍事行動が出ないと動きにくく、本日はボラティリティが高いが
結局方向感は出ない、という動きになりそう。
昨日大きく動いたので、慎重にした方がよさそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

株安やアルジャジーラ『シリアが既に攻撃されている』といった報道もあり、一時96.83近辺まで下落。だが、誤報では!?との噂が広がると急激に値を戻し始め、97.20台を回復。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

9時前から株安を見込んだ売りが広がり、129.70割れ。ドル円は96.85割れとなったが、その後は買戻しが持ち込まれ安値圏から反発。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、「西側諸国はシリアに対して数日以内に攻撃がある可能性を通達した」との報道を受けて、シリアへの軍事介入が近いとの見方が広がり、リスク回避の動きが強まった。 またNYダウが180ドル超の下落となったことも、投資家心理に悪影響を与えた。
 ユーロドルは1.3399まで上昇、ドル円は96.985まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が129.84、ポンド円が150.70、オージー円が86.90、NZD円が75.42、カナダ円が92.34、スイス円が105.65まで下落した。

わかりやすい相場

テーマ: モノローグ

ゴルフ

おはようございます、ゴルフです。

昨日のドル円・クロス円の下げは、

比較的簡単に予想できた動きでしたので、

利益を取れた方も多かったと思います^^


月に何回かはそういう日(わかりやすい日)がありますので、

そのタイミングをタイムリーにとらえたいものです。

あまりわからない日は手を出さず、わかりやすい日を中心に

トレードを組み立てれば、確実に利益が積み上がります。


日経平均は13200円前後で寄りそうですね~。

本日も頑張ってまいりましょう!


ではでは

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

15:00 (独) 9月GfK消費者信頼感(前回+7.0 予想+7.1)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:00 (英) 8月CBI流通取引調査(前回+17)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-4.6%)
20:45 (英) カーニーBOE総裁講演
23:00 (米) 7月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.1%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-142.8万バレル)
岩田日銀副総裁講演(京都商工会議所)
米5年債入札(350億ドル)
高島暦:「人気に逆行して動く日。逆張り方針良し」

ダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

150ドル安へ下落、ドル円は96.995の安値まで。

ただ、瞬間となった。 また、明日(今日の)東京はバーゲン・ハントの買いが入り易い。

VIX指数

テーマ: 独り言

田向宏行

シリアへの米軍の軍事介入が話題となってリスク回避へ動いているが、
恐怖指数とも言われるVIX指数は16.45とそれほど高くはない。
一般に30を超えるとかなり危険と思われるし、25ぐらいなら警戒するので、
20以下にある現状を見る限り、すぐに軍事介入とはなりにくいのかもしれない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

PFのポイントは97.13-96.82。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は本日のシリア情勢で急落しているものの、
依然として日足の大きな三角持合いの中。
下のトレンドラインは96円ミドルにあり、ここを下抜けなけれは、
ドル円は再び上昇もあり得るし、急騰となるかもしれない。
三角持合いを出ない限り方向感は出ないと考えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは1.32ハイでこの上では買い気。
目先売りすぎから自然反発し目先は上向きに。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの73をきれて下げたが、
大枠目先ともに売りすぎのゾーンに到達して反発。

リスクオフも

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「西側諸国、シリア反政府に対し数日以内の攻撃の可能性通達」

シリア問題だとしても、軍事介入は、逆に早期解決のきっかけとなるので、更に突っ込むのは危険。

リスクオフ

テーマ: 独り言

Ryuz

ヘーゲル国防長官「米国は準備完了 大統領の指示を待つだけ」

米国の軍事行動が現実味を帯びて来た!?ことからリスクオフの動き加速。

ドル円は97.55近辺、ユーロ円は130.10近辺へ続落。

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円はリスク回避の動きで、本日夕方からでも1円程度下げている。
しかし、151.30付近には抵抗があり、この付近は下げ止まりも考えられそう。
ここからの新規ショートはしたくないし、利確反騰にも警戒したい。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13542.37 -93.91 -0.69%
TOPIX 1134.02 -5.98 -0.52%

日経平均は続落。
前場寄り付きは84.53円安の13551.75円。
前日の米株の下落や、シリアの地政学リスクが意識され
朝方から売り先行でのスタート。下げ幅は一時100円を超え
ました。しかし13,500円付近では押し目買い意欲も強く、
売り一巡後は上昇に転じ前引けはプラス圏を回復する
展開となりました。
後場寄りは一旦下押しとなったものの、再び上昇に転じ
一時40円高まで上昇。しかし、終盤にかけて先物主導で
100円超安まで下げ幅を拡大し、引け際に小幅に値を戻し
93円安で取引を終了しております。
・東証1部
 出来高:17億1319万株
 売買代金:1兆4323億円
 騰落銘柄数:値上がり495、値下がり1098、変わらず158銘柄

円相場は反発。
ドル円は98円前半での値動きに終始する展開。
大引け後に98円台を割り込み、一時97.70台まで下押しする
動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
上海総合はプラスで引けたものの、引き続き他のアジア新興市場
の弱さが目立つ状況で、インドネシア総合やムンバイSENSEX等は
3%を超える下落となっております。シリア情勢の緊迫化も加わり、
マーケットには少々不穏な空気が漂い始めております。
市場はリスクオフに傾斜しておりますので、NY勢の出方次第では
ありますが、ドル円は基本戻り売りスタンスでの取引でワークし
そうです。少なくとも三角持合のサポートライン上となる97円付近
までの下落は意識しておきたいところでしょうか。
本日は米経済指標も複数予定されておりますので、指標結果後の
株価や金利動向を睨みながら柔軟に対応したいと思います。
・・・ドル円のチャートは9月の雇用統計でのブレイクを想定して
いるかの様な形状になって来ましたが、果たして・・・

現在のレート
 ドル円:97.70

独ifoは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を上回るも、リスク回避の売りに押される。

ドル円は97.76、ユーロドルが1.3346、ユーロ円が130.55、ポンド円が151.74まで下落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

独IFOを前にユーロ円売りが加速。ドル円は98円台を割り込み97.80近辺へ続落。

早々と

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98円割れ。

ドル円は97.82レベルまで下落。

リスク回避

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはリスク回避で円買いに動いている模様。
シリアの化学兵器使用に絡みケリー米国務長官の発言から、
米軍の武力行使の可能性を見ている模様。
シリア沖には米空母などが待機しているとの情報や、
隣国ヨルダンに米軍機が待機しているとの情報もあり、
リスク回避の円買いが急激に進む可能性も出てきている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98円ミドルを上抜けできずに下落。
このため98円を割れる展開になっている。
しかしドル円が下げると、GPIFや年金の買いが入りやすいようで、
日本勢の買いと海外勢の売りという展開かもしれない。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの下限をブレイクする動きから持ち直し、中心線まで一気に上昇しています。大きな流れとしてはバンドの上下限が意識されているレンジ圏での動きとなっています。中心線が意識されている時間帯も長く、ここからの動きには注目ですが、大きな流れとしてはバンドの上下限が意識されての動きとなりやすい展開ということができるでしょう。価格としては1.3362ドルから1.3384ドルといったレンジが形成されています。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。急激な戻しがあたことから底打ちしてくるものと思いますが、中期線が下落基調を継続しているだけに、先行きに関しては上値の重さが意識されるのではないでしょうか。一時的な戻しが入っている状況で、戻り売り優勢といった展開となっていく可能性が高そうです。やはりバンドの中心線か上限が意識されて抑えられる動きが予想されるだけに、その辺りで売りと言ったところでしょう。

夕方

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドイツのIFOは、ユーロが買われやすいので注意。

ドル円は、98円を守れるかどうか? これもNY株次第。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの中心線で押さえられての動きとなっています。バンドの上下限・中心線が下落基調にあり、大きな動きにはなりにくいものの、流れとしては上値を抑えられやすい状況となっています。現状のバンドの下限が98.02円であり、再度下限を試す動きとなった場合は98円を割り込む可能性が出てきているだけに、注意が必要な局面ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。横ばいの動きに変化しており、これが底打ちするか、下値圏での横ばいとなるかで方向感が変わってきそうです。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。やや底打ちの気配もあるものの、上昇の勢いは現状弱く、上値の重さが意識される状況となっています。中長期的な流れは良くないだけに、一時的には98円割れが意識されてもおかしくはなさそうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13542.37(-93.91)

東京市場は下落しての引けとなりました。一時持ち直す場面もあったのですが、引けにかけて円高が進行したことなどもあり、下げ幅を拡大しての動きとなりました。結局は今日の安値圏での引けとなっています。一方、為替相場はドル円が98円台を維持することが出来るかどうかに注目が集まる状況となっています。まずは今日の欧州時間帯で持ち直すか、割り込むかといったところでしょう。テクニカル的にはまた後程見ていきますが、ここまでの円安に対する調整が入っているだけに、割り込んでもおかしくはなさそうです。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 27日の東京市場は、軟調な株価を受けて、円の買い戻しが強まった。 ドル円は98.53から98.04まで下落、ユーロドルも1.3391から1.3366まで値を下げ、ユーロ円が131.75から131.06、ポンド円が153.46から152.70、オージー円が88.97から87.84、NZD円が77.41から76.55、カナダ円が93.83から93.16、スイス円が106.78から106.37まで値を下げた。(15:15現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.50-88.80)
戦略としては、87.85-90と88.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りまたは88.40-50超えでの倍返し。ターゲットは88.55-60、88.70-80と利食いで、売りは88.90-00、89.05-20と売り上がって、ストップは89.25-30超えや89.35-45超えでの倍返し。ターゲットは89.55-65ではCapを見て対応。Capでは利食い&売ってもストップは89.75-80超え、売り上がっても90.05-15と超えでの倍返し。ターゲットは90.25-30の動向次第で、超えてターゲットは90.55-70での利食いで、売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。ターゲットは91.30-45、91.55-60と利食い&売り上がって、ストップは91.70-75こえや91.90-00超えでの倍返し。一方下値は87.65-70、87.50-55と買い下がって、ストップは87.35-45割れで、87.25-30、87.15-20、86.95-05、86.75-90と順次買い場を探して、ストップは86.55-65割れや86.40-45割れでの倍返し。このターゲットは86.05-10での買い戻し&買いで、ストップは86円のクリアな下方ブレイクまたは、思い切るなら85.20-40まで買い場を探して、ストップは84.90-00割れなどでの対応となる。(予想時レート: 87.90 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3320-1.3440)
戦略としては、1.3355-65と1.3390-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3410-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.3420-30、1.3435-45と利食い&売り上がって、1.3450-55超えがストップ、1.3455-70、1.3480-90、1.3495-00と売り直してストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 このターゲットは1.3605-10、1.3620-30と利食い優先から、売りは1.3635-40超えがストップで、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95での売り直しのストップは1.3710-15での倍返し。 一方下値は1.3345-50と買い下がって、ストップは1.3325-35割れで、1.3305-15は維持を見て対応。 維持では買っても、ストップは1.3295-00割れで、倍返しもターゲットは1.3265-75、1.3260-65と買い戻しから、1.3245-50と買い下がって、ストップを1.3235-40割れとするか、1.3215-25まで買い下がるなら、ストップは1.3205-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.3370 予想時間 14:35)

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

key support 131.25まだワークも戻り鈍く、ドル円下落に連れブレイクしそうな勢い。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は東京時間に下げたものの98円は維持。
ここから上昇して98円ミドルを上抜けると、上昇に向かう可能性が高まる。
逆に98円ミドルを上抜けできないと、98円割れの可能性があり、
ここからは98円ミドルの上抜けに注目。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月27日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月27日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円下に抜けるか!?

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

ドル円は、98.30~80のレンジを

下に抜けそうな気配となっています。

本日のシグナルは『売り』。

はたして、東京後場、ロンドン、ニューヨークで

どういった展開になるのでしょうか。

ではまた。

ドル円

テーマ: 戦略

だいまん

予想レンジ:98.00-99.00
下値を98.15-30、98.25-30で維持するも反発が98.75-85でCapされており、揉合い気味。 上値は98.60-70がCapされると弱い。98.75-85を超えても98.85-95、99.00-10と売りが出易い。一方下値は98.35-40が維持すると良いが、98.25-30や98.10-20を割れると、97.95-00の窓の下限、97.75-85、97.65-70が視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは97.45-60割れで、その場合97.35-40、97.20-30、97.10-20、97.00-05まで視野となるが、維持では堅調続く見通し。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY終盤、米ケリー国務長官の『化学兵器がシリアで使用された』『責任の所在明確化が必要』発言から米株下落。ドル円は小幅下落したものの、依然として98円台前半~後半レンジの様相。地政学的リスクからリスクオフの動きとなれば、下値模索の展開も。98.00手前では押し目買いも根強いため、もみ合うか。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

12:45 (日) 20年債入札(1兆2000億円)
17:00 (独) 8月ifo景況指数 (前回106.2 予想107.0)
17:00 (独) 8月ifo景気期待指数(前回102.4 予想103.0)
17:00 (独) 8月ifo現況指数(前回110.1 予想111.0) 
17:30 (香港) 7月貿易収支 (前回-497億HKD 予想-449億HKD)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
18:00 (ユーロ圏) 伊物価連動国債入札
18:30 (南ア) 第2四半期GDP [前期比率] (前回+0.9% 予想+3.3%)
18:30 (南ア) 第2四半期GDP [前年比](前回+1.9% 予想+1.9%)
19:50 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
20:00 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
21:00 (洪) ハンガリー中銀政策金利発表
22:00 (米) 6月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+12.17% 予想+11.90%)
23:00 (米) 8月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-11)
23:00 (米) 8月消費者信頼感指数 (前回80.3 予想79.3)
01:30 (加) マレーBOC副総裁講演
02:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
米2年債入札(340億ドル)
高島暦:「一方の偏して動く、波動について駆け引きせよ」

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

64ドル安で引ける形。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米耐久財受注の結果を受け、一時98.30割れ。だが、その後は堅調な米株もサポート要員となり、買戻しが優勢で98.70近辺へ値を戻している。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が131.54から131.96、ポンド円が153.25から153.70、オージー円が88.70から899.25、NZD円が77.05から77.59、カナダ円が93.45から93.92、スイス円が106.58から106.90で推移した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米7月耐久財受注額が、市場予想を下回ったことで、ドル売りが進んだが、その後はNYダウが底堅く推移したことで、更なる動きとなっていない。
 ユーロドルは、1.3357から1.3395まで上昇、ポンドドルは1.5556から1.5612まで上昇後値を消し、ドルスイスが0.9274かrあ0.9213、ドル円は98.27まで下落後98.69まで反発した。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

21時30分発表の米耐久財受注が予想-4.0%(前月比)に対し、
-7.3%(前月比)と大幅に弱く、米債金利が低下、ドルが売られている。
米長期債は2.7%台に下げており、ドル売りの動きとなっている。
引き続き、ドル金利の動きに注目している。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13636.28 -24.27 -0.18%
TOPIX 1140.00 -1.63 -0.14%

日経平均は反落。
前場寄り付きは59.01円高の13719.56円。
朝方は買い先行でのスタートとなり、一時80円高まで上昇。
しかし買いは続かず、先物主導で下げに転じ、一部主力株
に利益確定の売りが出た事等もあり、70円超安まで反落。
前場は12円安と小幅に反落して引けました。
後場は膠着感が高まり13,600円台にて小動きの展開。
終盤にかけて下げ幅を広げ、24円安の小幅安で取引を終了
しました。東証1部の出来高・売買代金は今年2番目の
低水準となり、依然閑散相場が続いております。
・東証1部
 出来高:15億8740万株
 売買代金:1兆2759億円
 騰落銘柄数:値上がり699、値下がり907、変らず145銘柄

円相場は反発。
ドル円は朝方98円後半での値動きから徐々に下値を切り下げ、
98.40台まで下落。株同様動意の薄い展開となっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は未だ三角持合の中での値動きが続いております。
月末にかけて本邦実需のドル売が強まる可能性がありそうで、
もう暫く持合内でのレンジが継続するかもしれません。
本日は米耐久財受注の発表が予定されております。
ロンドン休場による薄商いの中での振れの大きい指標発表
となりますので、結果次第ではそれなりの値動きが期待
出来るかもしれませんね。ドル円は目先のイメージが沸きま
せんので、指標結果後の一発勝負で臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.60

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

東京朝方の98.85近辺から上値重くなり、98.45近辺へ反落。昨金曜NY安値手前でサポートされるも、依然戻り鈍い展開。軟調なユーロ円に連れる形で下げて来ており、ドル円単体ではまだ押し目買いも強い。98.30/35を割り込んで来ると98.00トライの可能性も。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月26日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月26日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場は、材料に薄く、揉み合い気味も推移が継続した。
 ドル円は、早朝に98.17まで下落後、98.84へ反発。 ユーロドルは1.3378から1.3391で推移。
 一方クロス円は、東京時間ではユーロ円が131.94から132.31、ポンド円が153.55から153.97、オージー円が88.92から89.26、NZD円が79.89から77.28、カナダ円が93.77から94.09、スイス円が106.97から107.29での揉み合いでの推移となった。(15:35現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3345-1.3440)
戦略としては、1.3365-75と。3390-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3410-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.3420-30、1.3435-45と利食い&売り上がって、1.3450-55超えがストップ、1.3455-70、1.3480-90、1.3495-00と売り直してストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。一方下値は1.3355-60、1.3345-50と買い下がって、ストップは1.3325-35割れで、1.3305-15は維持を見て対応。 維持では買っても、ストップは1.3295-00割れで、倍返しもターゲットは1.3265-75、1.3260-65と買い戻しから、1.3245-50と買い下がって、ストップを1.3235-40割れとするか、1.3215-25まで買い下がるなら、ストップは1.3205-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.3380 予想時間 13:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=98.00-99.00)
下値を98.35-40で維持して、反発が98.80-85から拡大していない。上値は超えても98.85-95、99.00-10と売りが出易い。99.15-25を越えて、99.40-45窓の下限、99.55-60のそれ以前の安値、99.70-80の窓の上限が視野となるが、売り直し位置となる。 99.95-00を越えて100.00-10が視野となるが、売りが出易い。100.15-25を超えて、100.30-40が視野となるが、売り場探し。100.45-55を超えて、100.65-70、100.75-80が視野となるが、Capされると上値追いも難しい。100.85-95の窓の上限を超えて、101.00-10が視野となるが売りが出易い。一方下値は98.55-60が維持すると強いが、98.35-40を割れると98.20-30、98.10-15を割れると97.95-00の窓の下限、97.75-85、97.65-70が視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは97.45-60割れで、その場合97.35-40、97.20-30、97.10-20、97.00-05まで視野となるが、維持では堅調続く見通し。 注意は96.85-95の窓の下限割れて、その場合下落が96.60-80、96.50-60まで視野となるが買い場探し。ただしこれも96.35-45を割れると、96.25-30、更に95.95-96.10が視野となるが、維持できれば、更に突っ込みは出来ないが、95.80-90を割れると相場は崩れる。(予想時レート:98.70 予想時間 13:05)

米長期債金利

テーマ: 独り言

田向宏行

米国10年債金利は3%を目前に少し調整されそうな動き。
このまま下げて2.7%台になってくると、ドルは売られやすくなると考えている。
本日はロンドンが休場で、ドライバーも少なく、米債金利で動きやすくなりそう。

今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ロンドンがお休みなので、やっぱり追っかける状況ではなさそう。

海外では、米耐久財受注が、波乱の予感。

AsianTime

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=153.00-154.55)
上昇が154.65-70まで拡大もトピッシュとなる形。 上値は143.75-80がCapされると弱い。143.85-90の節目を超えて153.30-35の上限、153.45-55が視野となるが、売りが出や牛。154.65-70や154.75-80を越えて、154.85-90の窓の上限、155.00-05、155.25-30が視野となるが、順次売りが出易い。155.55-60を超えて、155.75-00が視野となるがCapされると上値追い出来ない。156.10-15を越えて、1560.20-35の窓、156.45-50が視野となるが、売りが出易い。一方下値は153.40-45が維持すると強いが、割れると153.20-25、153.00-10が視野となるが、サポートから買いが入り易いが、維持できない場合、152.90-95の窓の下限、152.75-80なども視野となるが、維持すると堅調。ただし152.60-70を割れると、152.40-50、152.25-30、152.05-15が視野となるが、サポートが控える形。維持では堅調も、151.85-00や151.70-75を割れると、151.45-60、151.15-40を割れると、151.05-10から150.75-85の窓、150.450-60、150.30-35などが視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:153.75 予想時間 07:55)

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

金曜日の海外市場は、米7月新築住宅販売件数が、市場予想を下回ったことで、一時ドル売りが強まる局面もあったが、週末を眺めて動意に薄い展開となった。   
 ドル円は、99.15の高値から98.38まで急落後買い戻しが優勢となり、ユーロドルも1.3334から1.3410まで一時値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が132.40の日中高値から131.91まで下落、ポンド円が153.42、オージー円が88.87、NZD円が76.79、カナダ円が93.54まで一時値を下げたが、その後は買い戻し気味ととなり、スイス円は107.19の日中高値まで上昇した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ロンドン市場休場(サマー・バンクホリデー)
07:45 (NZ) 7月貿易収支 (前回+4.14億NZD 予想-0.16億NZD)
17:00 (独) ワイトマン独連銀総裁講演
21:30 (米) 7月耐久財受注 [前月比] (前回+4.2%(+3.9%) 予想-4.0%)
21:30 (米) 7月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回0.0%(-0.1%) 予想+0.5%)
23:30 (米) 8月ダラス連銀製造業活動指数(前回+4.4)
安倍首相・中東訪問(28日まで)
高島暦:「転換注意日。後場の足取りに注意肝要」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月26日 05:35
EURUSD 1.3383-89
USDJPY 98.54-59
GBPUSD 1.5565-75
USDCHF 0.9206-18
USDCAD 1.0508-19
AUDUSD 0.9034-40
NZDUSD 0.7800-09
EURJPY 131.88-05
GBPJPY 153.39-56
AUDJPY 89.05-15
NZDJPY 76.89-00
CADJPY 93.69-84
CHFJPY 106.92-12
ZARJPY 9.59-65
EURGBP 0.8591-01
EURCHF 1.2326-35

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月26日 05:30
EURUSD 1.3383-89
USDJPY 98.51-57
GBPUSD 1.5565-75
USDCHF 0.9206-18
USDCAD 1.0498-11
AUDUSD 0.9035-42
NZDUSD 0.7804-15
EURJPY 131.81-04
GBPJPY 153.38-60
AUDJPY 89.00-15
NZDJPY 76.89-07
CADJPY 93.72-93

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が132.40の日中高値から131.91まで下落、、ポンド円が153.42、オージー円が88.87、NZD円が76.79、カナダ円が93.54の日中安値まで値を下げたが、現状は買い戻しが優勢。

ただ、スイス円は107.19の日中高値まで上昇した。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


  NY中盤の動向は、米7月新築住宅販売件数が、市場予想を下回ったことで、ドル売りが強まる局面も、現状は買い戻しが優勢。  
 ドル円は、99.15の高値から98.38まで急落後買い戻しが優勢となり、ユーロドルも1.3334から1.3410まで一時値を上げた。 ポンドドルが1.5604から1.5539まで下落、ドルスイスは、0.9264から0.9190まで値を下げた。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

米長期債(10年債)金利が2.91%から2.80%へ大幅に急落。
このためドルが売られ、ドル円が下げ、ユーロドルは上昇。
引き続き、ドル金利の動きに注目。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って底堅さを確認して反発。
ポイントの1.3370も越えてきた。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13660.55 +295.38 +2.21% 
TOPIX 1141.63 +22.07 +1.94%

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは218.59円高の13583.76円。
寄り付き後も上値を拡大し362円高まで上昇。
一時13,700円台を回復しました。
後場は寄りから一段高となり、一時400円高超まで上昇。
しかし、終盤にかけて上げ幅を縮小し、295円高で大引と
なりました。
・東証1部
 出来高:22億5529万株
 売買代金:1兆8775億円
 騰落銘柄数:値上がり1357、値下がり286、変らず109銘柄


円相場は反落。
ドル円は98円後半での値動きから、日経平均の
上昇を受け99円台を示現。一時99.09まで上値を伸ばしましたが、
東京市場終盤にかけて反落し一時98.80台まで下押しとなり、
大引け後再び99円台を回復しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円はようやく99円台を示現したものの、やはり売り圧力も
強い様で同水準を維持出来ずにおります。米長期金利は高止まり
している事から現状底堅い動きを維持しておりますが、99円台を
突き抜けて行くには何らかの材料が必要でしょうか。
現状欧州の主要株価指数はまちまちとなっており、市場はNY市場
の動向に焦点を当てているのかもしれません。
上値を追い難い雰囲気ではありますが、少なくとも米長期金利が
高止まりしている間は押し目買いでワークしそうです。
目先、今夜発表の米新築住宅販売件数の結果を受けた米株価並びに
金利動向に注目したいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.95

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられる動きから一気に上限まで上昇する動きとなっています。バンド幅自体は拡大の動きとなっていないので、上限で抑えられる可能性が高そうですが、バンドブレイクからの動きにも警戒はしておいたほうがいいでしょう。特にバンドの下限の動きには注意して対応するといった状況となっています。また、現状の水準は今日の高値として意識されている水準に近いことも頭に入れておいたほうがいいでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏に入っています。これが天井打ちから下落となるのか、高値圏での横ばいとなるのかで流れが変わってきそうです。ただ、中期線は底打ちから上昇の動きとなってきており、天井うちしても下値は堅い動きとなるのではないでしょうか。一時的には調整の動きが入るものの、そこから再度買い優勢の展開となっていくのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ:

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限から下限まで下洛する動きとなっています。バンド幅は縮小傾向に入っており、大きな動きにはなりにくい状況ですので、ここで支えられる可能性も高いでしょう。ただ、市場にエネルギーがたまっている状況ですので、バンドブレイクからの動きには注意が必要な状況ということができるでしょう。ただ、目先は戻りが意識されているところであり、バンドの中心線までは押し戻す可能せいが高そうです。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏に入っていましたが、若干持ち直し基調となっています。ただ、上値は重いので、ここからの方向感に注目といったところでしょう。一方、中期線は天井打ちから下落しており、中長期的には売られやすいところとなっています。短期線の動き次第ではありますが、短期線が下落に転じた所が売り場として意識されることになるのではないでしょうか。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.10台重く、ドル売りの流れを受け98.75近辺へ反落。99円台を買い向かっていた短期筋の投げも入っているが、買い遅れている向きの押し目買いも。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

英国GDP改定値(2Q)が速報値+0.6%より強い+0.7%となりポンド買い。
またポンドドルは、8/2の1.51011と、8/7の1.52036を結ぶトレンドラインがある
1.5565付近に接近していたので、GDP速報値でこれがサポートされ上昇。
1.56ミドルを上抜けるかに注目している。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月23日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月23日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が99円台乗せ。
99.15-20付近を上抜けるかに注目。
この付近には、5/22の103.72、7/8の101.52、7/19の100.86を
結んだトレンドラインがあり、ずっと上値を抑えてきた。
ここを上抜けると、103円からの下落の動きが変わる可能性もあり注目。
ただ、週末金曜日でもあり、グランドクロスしている点は注意したい。

ドル円が99円台へ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円が99.09、ユーロ円が132.33、ユーロドルが1.3369まで上昇、ノボトニー・オーストリア中銀総裁の「良い経済ニュースが利下げの必要性を取り除いている」との発言がフォローしている模様。

その他ポンド円gあ154.45、オージー円も89.37まで上昇した。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.80-132.40)
上昇が131.95-00まで拡大。超えると132.00-05を越えると、132.30-40、132.45-50、132.55-65が視野となるが、再Capされると上値追いは出来ない。132.70-75や132.85-90を超えて、133.05-20の窓、133.25-30から133.35-40の戻り高値のCapでは弱い。133.80-85を越えて、週足からは134.35-60、135.35-70、138.45-70などの戻り高値群が視野となるが、139.20-25を超えるまでは売りが出易い。一方下値131.65-70、131.40-60が維持するとサポートから強いが、131.25-30や131.10-15を割れると、130.80-85から130.60-65の窓、130.40-50が視野となるが買いが入り易い。ただし130.25-30や130.15-20を割れると、129.85-95の窓、129.45-50が視野となるが、買いが入り易い。ただし129.25-30を割れると129.10-20から128.90-95の窓、128.75-85、128.50-60の窓なども視野となるが維持すると堅調も128.20-35の窓や127.95-05を割れると、下落が127.40-45の下ヒゲまでポイントが薄くなるので注意。 (予想時レート:131.90 予想時間 07:00)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3300-1.3400)
下落が1.3295-00を維持して、反発が1.3370-75まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は上1.3365-75が押さえると上値追い出来ない。い出来ない。越えて1.3380-85、1.3395-00を越えて、1.3405-15、1.3420-30、1.3435-45が視野となるが、売りが出易い。1.3450-55の上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-00が視野となるが、売りが出易い。1.3520-25を超えて、上限となる1.3545-60が視野となるが、売り直し位置。1.3575-85や1.3595-00を超えて1.3605-10殻1.3620-30の窓が視野となるが売りが出易い。一方下値は1.3340-50、1.3325-30、1.3305-15が維持されると堅調も、1.3295-00を割れると1.3265-75の窓の下限、更に1.3260-65から1.3245-50の窓、1.3235-40から1.3215-25の窓が視野となるが、買いが入り易い。ただし1.3205-10を維持できずに1.3180-85や1.3165-75を割れると1.3155-65、更に1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30などが視野となるが、サポートが控える形の、維持できないケースからは、1.3095-00、1.3080-90が視野となるが維持されると堅調も、1.3065-70や1.3050-55を割れると1.3025-35、1.3000-05まで視野となるが維持では堅調となる。  (予想時レート:1.3355 予想時間 06:20)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、東京時間に発表された中国製造業PMIが堅調だったこと、NYダウが堅調な推移となったことで、円売りが継続して終了した。 一時週間新規失業保険申請件数が予想より弱かったことやムーディーズが米銀6行を格下げで見直しと発表したが、影響は限定された。
 ユーロドルは予想を上回る独・ユーロ圏PMIにも、1.3298まで下落後、1.3374まで反発、ドル円は98.83まで上昇した。クロス円では、ユーロ円が132.00、ポンド円が154.03、オージー円が89.19、NZD円が77.45、スイス円が107.00まで上昇も、カナダ円は、カナダ小売売上高が予想を下回ったことで94.12を上値に、83.57まで下落した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

15:00 (独) 第2四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・確報 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
15:00 (独) 第2四半期個人消費 [前期比] (前回+0.8% 予想+0.4%)
17:30 (英) 第2四半期GDP・改定値 [前期比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
17:30 (英) 第2四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
21:30 (加) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
21:30 (加) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.4%)
23:00 (米) 7月新築住宅販売件数 (前回49.7万件 予想49.0万件)
23:00 (ユーロ圏) 8月消費者信頼感・速報 (前回-17.4 予想-16.7)
カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール)
高島暦:「初め安いと後高の日。悪目買い方針良し」
アストロ=NYダウ変化日(26日まで)

8/24(土)
カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール)

8/25(日)
カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール)

NYダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

戻り歩調で、円売り気味。

ドル円は98.45から97.75レベルまで反発。

NY午後は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

既に動きが鈍い。 手出しは微妙。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が131.72、ポンド円が153.80、オージー円が89.19、NZD円が77.40、カナダ円が94.12、スイス円が106.75まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、円売りも一服気味。 ユーロドルは1.3372まで上昇、ポンドドルは1.5563から1.5602まで反発も、ユーロポンドの買い戻しが、上値を抑えている。
 一方ドル円は98.80まで上昇、ドルスイスは0.9290から0.9228まで値を下げた。 

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは0.89ミドルの目標値に到達してから、0.90ミドルまで上昇。
大きな流れは下落と考えているが、
8/19と8/21を結ぶ短期のトレンドラインを上抜けており、ショートは撤退。
新規売りは様子を見てからの方が良さそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.40/50~98.70/80の攻防が続いている。上げ下げ共に反転のスピードが速いため、レンジをブレイクするまでは方向感出ない展開。

金利

テーマ: 独り言

田向宏行

米10年債は2.91から2.89へ下落。
これに伴いドル買いも弱まってきていて、ドル買いは一服となりそう。
米10年債金利とドルの動きに注目している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.80まで上昇後、指標を控え60台へ小緩んでいる。98.50がサポートされるようだと指標次第では99円台も視野に。目先は買い過ぎと思われるが、依然押し目買い優勢。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置から上昇。
現状は買いすぎのゾーン、
ポイントは99ロー、98ロー。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13365.17 -59.16 -0.44%
TOPIX 1119.56 -2.18 -0.19%

前場寄り付きは110.28円安の13314.05円
朝方から売り先行でのスタートとなり、一時185円安まで
下落する展開。安値揉み合いを経て上昇に転じ、その後中国PMI
速報値の好結果(50.1)を受け上げ幅を拡大し、前日比でプラス圏
に浮上する場面も見られました。
後場は寄りから一段安の動きとなり、一時100円超安まで下落。
再びプラス圏を回復する場面も見られましたが、59円安と反落して
引けました。
・東証1部
 出来高:19億3177万株
 売買代金:1兆6025億円
 騰落銘柄数:値上がり892、値下がり735、変らず126銘柄

円相場は下落。
ドル円は朝方97円後半での値動きから、じり高推移を経て
一気に98円台を示現。その後中国PMIの好結果を受け一時98.30台
まで上値を拡大しました。これまで相関の崩れていた米長期金利が2.9%台
まで上昇となった為、改めて意識されドル上昇に弾みがついた模様です。

さて、本日の欧米市場は・・・
欧州の主要株価指数は寄り付きから堅調な動きで、米10年債利回り
も高値に張り付いている事から、現在円全面安の商状となって
おります。ドル円も上昇が止まらず、先程98.70台を示現しました。
8/15の高値を越え目先99円が視野に入っております。
ただ、テクニカル的には99円付近は三角持合のレジスタンスとなって
おり、まとまったオファーもあるでしょうから、ここからの上値追い
は慎重に対応したいところ。米長期金利・株価を注視しながら、
基本押し目買いスタンスで取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.68

ドル金利

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル金利が上昇し、ドル買いの動き。
米10年債は本日2.9%台に上昇している。
米金利は今後も上昇に向かい3%乗せの可能性が高く、
今度もドル買いが継続すると考えている。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 22日の東京市場は、本邦輸入企業や米系ファンドからの円売り、日経平均株価が堅調な推移となったこと、中国8月HSBC製造業PMIが予想を上回ったことで、円が軟調な推移となった。
 ドル円は97.57から98.35まで上昇、ユーロドルは、1.3359から1.3322で軟調な推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が130.29から131.20、ポンド円が152.65から153.57、オージー円が87.42から88.41、NZD円が76.42から77.25、カナダ円が93.08から93.71、スイス円が105.79から106.38まで一時値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.50-88.95)
戦略としては、87.90-05と88.40-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は88.45-55超えでの倍返し。ターゲットは88.70-80、88.90-00と利食いで、売りは89.20-25がストップ、89.30-35、89.45-65で売り直して、ストップは89.75-80超えや90.05-15と超えでの倍返し。ターゲットは90.25-30の動向次第で、超えてターゲットは90.55-70での利食いで、売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは91.30-45、91.55-60と利食い&売り上がって、ストップは91.70-75こえや91.90-00超えでの倍返し。一方下値は87.75-80と買い下がって、ストップは87.65-70割れで、87.50-55は維持を見て対応。 買ってもストップは87.35-45割れで、87.25-30、87.15-20、86.95-05、86.75-90と順次買い場を探して、ストップは86.55-65割れや86.40-45割れでの倍返し。このターゲットは86.05-10での買い戻し&買いで、ストップは86円のクリアな下方ブレイクまたは、思い切るなら85.20-40まで買い場を探して、ストップは84.90-00割れなどでの対応となる。(予想時レート: 88.30 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=97.50-98.50)
戦略としては、98.10-15と98.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は98.45-50まで売り上がって、ストップは98.50-55超えや98.65-70超えでの倍返し。ターゲットは98.70-80、98.85-90と利食い、売りは98.95-00と売り上がって、ストップは99.15-25超え。99.40-45、99.55-60、99.75-80と売り場を探して、ストップは99.95-00超えで、100.00-10はCapを見て売って、ストップは100.15-25超え、100.30-40での売りのストップは100.45-55超えでの倍返し。一方下値は97.95-00、97.75-85と買い下がって、ストップは97.65-70割れで、97.45-55、97.35-40、97.10-30、97.00-05と順次買い下がって、ストップは96.85-95割れ。 96.60-80、96.50-60と買い下がって、96.35-45がストップ、96.25-30、95.95-96.10での買い直しの、ストップは、95.80-90割れで倍返しも検討される。 ターゲットは95.60-65、95.35-40と買い戻しから、95.10-25と買い下がって、ストップは94.80-00ゾーンの倍返し。(予想時レート:98.25 予想時間 15:20)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンド幅が縮小する中で、バンドの上下限を意識しての動きとなっています。現状はバンドの上限で抑えられて、中心線まで下洛する動きとなっています。ただ、下ヒゲをつけての動きであり、下値の堅さも意識されている状況です。市場にエネルギーが蓄積されているところであり、バンドブレイクからの動きとなった場合は大きな動きとなる可能性があるので、注意したいところです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落していましたが、再度持ち直しての動きとなっています。中期線は下値圏からじりじりと押し戻しており、基調が一気に強まる可能性があります。特に短期線の反転からの上昇基調が維持されることになれば、バンドの上限を一気にブレイクしての動きとなる可能性もあるので、その点は意識して望んだほうがいいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限からの調整が入る動きとなっているが、下値が堅く、ほぼ横ばいでの動きとなっています。再度バンドの上限まで上昇する可能性もあるところです。ただ、バンドの上限は上昇基調から下落基調へと転じてきており、バンド幅の縮小傾向が見られるところです。ここからは大きな動きにはなりにくくなっていくものと思われます。バンドの中心線が意識される格好となっていく可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っていましたが、再度腰折れての下落となっています。目先は売られやすい地合いとなっています。一方、中期線は高値圏での動きであり、中長期的には買い優勢の状況と言った展開となっています。一時的には下洛する動きとなっても、下値は堅そうです。となると、やはりバンドの中心線で支えられての動きとなる可能性が高いのではないでしょうか。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月22日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月22日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは昨夜のFOMC議事録ではQE3縮小のタイミングがハッキリせず、
迷いながらもドルが買われる動きとなっている。
東京時間は少し膠着しているが、この後EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは下げやすく、
USDCHFは上げやすいが、USDJPYは売りも多くわかりにくい。
対円以外のドルストレートでドル買いが良いのかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.20-30付近の抵抗で攻防中。
ここを上抜け、8/15の高値98.65付近を上抜けると、
日足レベルで流れが変わる可能性が出て大きく上昇しそうだが、
98円台は売りも多く上昇は容易ではなさそう。
GPIFの買いも噂されるが、欧州時間で上抜けるかに注目。

円売り

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は98.23/25、ユーロ円は131.01/03まで上昇中。日経平均の下げ渋りもサポート要因に。

中国8月HSBC製造業PMI

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

前回:47.7、予想:48.2、結果:50.1で、予想を上回る。 円売りで反応。

10時45分

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国HSBC製造量PMIがあるので注意。

マクロ系ファンドの

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円売りの模様。 ドル円は98.135レベルまで

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは目標値の0.89ミドルに到達。
ここでは利確も出やすく、少し下げ止まるかもしれない。
しかし流れは依然豪ドル売りで、下げる可能性が高く、
今月の安値を更新する可能性が出てきている。
次の目標は0.87ミドルぐらいで、ショート継続。

日経平均は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

13000円前後のサポートの維持が最大の焦点となりそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場では、米7月中古住宅販売件数が予想を上回ったことや米FOMC議事録で、「議長が示した緩和縮小への道筋に幅広い支持」との見解が示され、一時ドル買いが強まったが、同時に「複数のメンバーはより緩和的な政策が必要とされれば6.5%の失業率基準値の引き下げを検討することに前向き」とも伝わったことで、強弱感入り混じる不透明感やNYダウが引けに欠けて、値を崩したことで、一過性の動きには繋がらなかった。 
 ユーロドルは1.3335まで下落、ドル円は97.99まで一時値を上げたが、その後97.60まで調整した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.92から130.28、ポンド円が153.65から152.67、オージー円が88.48から87.53、NZD円が77.34から76.55、カナダ円が93.66から93.09、スイス円が106.27から105.78まで値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
10:45 (中) 8月HSBC製造業PMI・速報値(前回47.7 予想48.2)
15:00 (日) 7月工作機械受注・確報値[前年比](前回-12.1%)
15:00 (スイス) 7月貿易収支 (前回+27.3億CHF(+28.2億CHF) )
16:30 (独) 8月PMI製造業・速報 (前回50.7 予想51.0)
16:30 (独) 8月PMIサービス業・速報 (前回51.3 予想51.6)
17:00 (ユーロ圏) 8月PMI製造業・速報 (前回50.3 予想50.6)
17:00 (ユーロ圏) 8月PMIサービス業・速報 (前回49.8 予想50.2)
21:30 (米) 8/17までの週の新規失業保険申請件数 (前回32.0万件 予想330万件)
21:30 (加) 6月小売売上高 [前月比] (前回+1.9% 予想-0.5%)
22:00 (米) 6月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.6%)
23:00 (米) 7月景気先行指数(前回±0.0% 予想+0.5%)
03:00 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
04:15 (米) ルー米財務長官講演
カンザスシティ連銀経済シンポジウム(ワイオミング州ジャクソンホール)
米5年物インフレ連動債入札(160億ドル)
高島暦:「目先のポイントを作る注意日」

結局ダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

105ドル安で引けた。

FOMC議事録を受けて

テーマ: 概況

コロフ

やや荒っぽい動きとなりま舌が、資産購入規模縮小に対する思惑が高まったことで、ダウが急落、ドルが急騰する展開となりました。しかし、時期に関する具体的な手掛かりが示されなかったことを背景に、急激な巻き戻しが起こったようです。QEに関しては年内の縮小が予想されていますが、9月もしくは12月で見方が分かれており、相場の波乱要因となっています。現状はやや落ち着いてきましたが、ダウが再度マイナス圏に転じるなど、警戒感は強そうです。

ドル買いが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

強まっているようで、ドル円は98円を越えられず、マイナス気味。

短期的には

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円売りでせめて良さそう。

リスク・オンの動き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

結局米FOMCでは、強い引き締め感は示されず、NYダウが安値からマイナス幅を縮めており、クロス円などの買いにつながっている。

ダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時120ドル安まで下落後、直ぐ戻している。

米FOMC議事録

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 結局玉虫色っていうか、矛盾が見える

「議長が示した緩和縮小への道筋に幅広い支持」
「数人は慎重な姿勢を訴え、一方は量的緩和の早期縮小を支持した」
「複数のメンバーは緩和的政策が必要とされるならば6.5%の失業率基準値の引き下げを検討することに前向き」
「引き続き目標の2%を下回るインフレは経済にリスクを及ぼす恐れ」
「一部メンバーはフォワードガイダンスの変更が政策の効果を弱める可能性を懸念」

FOMC議事録を受けて

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル買い。

「議長が示した緩和縮小への道筋に幅広い支持」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が130.33から130.82、ポンド円が152.42から153.32まで値を上げ、オージー円が87.67から88.20、NZD円が77.40から76.81へ値を下げ、カナダ円が93.25から93.66、スイス円が105.91から106.27で推移した。 

NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY中盤までの動向は、米7月中古住宅販売件数が予想を上回ったことや米長期金利の上昇を受けたドル買いも、米FOMC議事録の発表を控え、一服気味。 
 ユーロドルは1.3354まで下落、ポンドドルは1.5705まで値を上げ、ドル円は97.76まで上昇、ドルスイスも0.9221まで値を上げた。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きで上値を伸ばしているが、
基調はまだ弱気で上値は重い状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

FOMC議事録を控え、97.50を中心とした上下20~30銭レンジ。議事録までは方向感ない展開か。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上昇したが、97.70-90の抵抗帯で阻まれている。
このレベルを越え、できれば98.15付近も越えないと、
ドル円の上昇は難しいと考えている。
まずは今夜のFOMC議事録に注目か。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は強気で相反、狙いにくい。
ポイントは97.70と98.40。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日96.90付近まで下げたものの、下値は堅く、
またクロス円が下げる配置でもなく戻されてきた。
上値は97.70-90付近を上抜けると、違う展開となりそうで、
97円台に収まっていれば、下方向の可能性も残りそう。
ただ今夜はFOMC議事録があり、動きにくいと思っている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13424.33 +27.95 +0.21%
TOPIX 1121.74 -3.53 -0.31%

日経平均は反発。
前場寄り付きは34.90円高の13431.28円。
序盤は前日の大幅下落の反動もあり、買いが先行し
一時100円超高まで上げ幅を広げました。
しかし、10:30頃になると先物主導で下げに転じ、
一時124円安まで下落。13,300円を割り込む動きと展開と
なりました。
後場に入っても軟調な動きは継続し、前場安値を下回る動き
となりましたが、売り一巡後は13,300円を挟んで揉み合いの
展開。終盤にかけて上海総合等が上げに転じると、日経平均
も急速に下げ幅を縮小し、前日比プラス圏に浮上。27円高と
小反発で引けました。
・東証1部
 出来高:21億226万株
 売買代金:1兆8059億円
 騰落銘柄数:値上がり577、値下がり1016、変らず161銘柄。

円相場は上下に振れる展開。
ドル円は朝方97円50前後での値動きから、日経平均先物の下落
を受け、一時97.10台まで反落。97円前半での揉み合いを経て
日経平均の上昇に伴い97.60台まで反発。現在97.50前後にて
小動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
昨夜のドル円は、黒田日銀総裁の援護射撃を受けても反応は限定的。
マーケットの関心はアメリカに集中している事の証左となりました。
本日のNY市場はFOMC議事録の公表が予定されておりますので、
株式、為替共に様子見ムードが広がりそうです。ただ、ダウは5日続落
とあって、一旦は自立反発の動きが出てくる可能性があり、ドル円も
底堅い動きとなるかもしれません。
外部環境に大きな変化なければ、ドル円は議事録公表まで97円midを
中心としたレンジでの推移となるでしょうか。議事録後の動きに
期待して、値動きを監視したいと思います。

現在のレート
 ドル円:97.49

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.85-153.40)
戦略としては、152.40-65と152.90-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は153.10-15超えでの倍返し。ターゲットは153.25-40での利食い&売り直しで、ストップは153.45-50超えや153.55-60超えでの倍返し。ターゲットは153.80-85や154.00-05の動向次第。越えて再順張りも検討されるが、このターゲットは154.20-30、154.40-45、154.60-65の動向次第で利食い優先となる。 一方下値は、152.25-30と買い下がって、ストップを152.05-15割れとするか、思い切るなら151.85-00まで買い下がって、ストップは151.70-75での倍返し。 ターゲットは151.45-60での買い戻し&買い直しでストップは、151.15-40割れ、買いは151.05-10で、ストップは150.75-85割れで、150.45-60、150.30-35と買い直して、ストップは150.05-20割れや149.90-95割れでの倍返し。 このターゲットは149.60-75、149.35-50と買い戻し&買い下がって、ストップは149.20-25割れで対応。(予想時レート:152.85 予想時間 15:45)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 21日の東京市場は、材料に薄い中、東電の福島原発の汚染水漏洩の危険度が「レベル1」から「レベル3」に引き上げられるとの方針」が報じられたことで、日経平均株価が146円安まで下落、一時円買いが強まったが、結局プラス圏を回復してことで、円の売り戻しで引けた。
 ドル円は97.11まで下落後97.68まで上昇、ユーロドルは1.3428から1.3395で軟調気味に推移した。
 クロス円では、ユーロ円が130.39まで下落後131.02へ反発、ポンド円が152.11から152.95、オージー円は88.35から87.63まで下落後88.26まで反発、NZD円が77.64から76.88、カナダ円が93.81から93.21まで下落後反発気味となり、スイス円は105.94から106.41まで上昇した。

Londn&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.50-131.40)
戦略としては130.60-75と131.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲット131.15-25、131.35-40と利食い&売り場を探して、ストップは131.55-65超えで、131.75-80での売り直しのストップは、131.90-95超えや132.00-05超えでの倍返し。ターゲットは132.30-40、132.45-50と利食いで、売りは132.55-65と売り上がって、ストップは132.70-75超え。一方下値は130.50-55と買い下がって、ストップは130.35-45割れで、130.15-30は維持を見て買いなおしても、ストップは129.85-95割れでの倍返し。ターゲットは129.45-50での買い戻し&買いで、ストップは129.25-30割れでの倍返し。ターゲットは129.10-20、128.90-95と買い戻しで、買いは128.75-85、128.50-65と買い下がって、128.20-25割れがストップ、127.95-05割れでの倍返し。(予想時レート:130.90 予想時間 15:25)

日経平均は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

マイナス146円から一時103円高まで上昇も、引けは27円高と振るわない。

ドル円もショート・カバー気味となったが、更なるパワーはで無い感じ。

後は海外での株価の行方次第。 特にNYダウは15000ドル前後がサポートとしてキープできるか?

大きな注目となる。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDドルは昨夜、計算通りのほぼ0.91となる、0.9097まで戻して再び下落。
本日も直近は0.90ミドルぐらいまで戻す可能性を持ちつつも、
大きな流れはオセアニア売りで豪ドルも売られている。
AUDUSDは0.89ミドルぐらいを当面の目標としており、ショート継続。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東電の福島原発の汚染水漏洩の危険度が「レベル1」から「レベル3」に引き上げられる方針が報じられたことで、日経平均株価が再度下落。 
 動意に薄い展開も円の堅調な動きが続いている。
 ドル円は97.11まで下落。 97円のGPIFのビッドの思惑が支えている。 
 クロス円では、ユーロ円が130.39、ポンド円が152.11、オージー円が87.63、NZD円が76.88、カナダ円が93.21、スイス円が105.94まで一時値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時97.56/58まで上げていたドル円だが、日経平均がマイナスに転じると売りが浴びせられ97.15割れ。ユーロ円は130.90の高値圏から40割れへ下落。

Asian Time

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3350-1.3450)
テクニカル的にダブル・トップのブレイクアウトも、上値追い避けたほうが無難。
上昇が1.3450-55まで拡大も上ヒゲとなっており、上値は1.3430-45が再Capされると上値追いできない。1.3450-55の上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-00が視野となるが、売りが出易い。1.3520-25を超えて、上限となる1.3545-60が視野となるが、売り直し位置。1.3575-85や1.3595-00を超えて1.3605-10殻1.3620-30の窓が視野となるが売りが出易い。1.3635-40を超えて、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95の窓が視野となるが、再Capされると上値は追いも厳しい。あくまで1.3710-15を超えて週足からは1.3805-10や1.3855-60までポイントが薄くなるので注意。 一方下値は1.3405-15が維持すると強いが、割れると1.3380-90の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.3365-75を割れると、1.3340-50の窓の下限が視野となるが、サポートからかい位置となる。注意は1.3310-25を割れるケースとなる。 (予想時レート:1.3420 予想時間 07:50)

今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米FOMCまで材料に薄く動きづらい。

引き続き株価次第の面が強いが、アストロ面からは、今日は満月。 

満月の日はドルが売られ易い傾向があるが、昨日この影響が出た可能性はあるも、一応警戒心を持って対応したい。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:00 (南ア) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.5% 予想+6.1%)
17:00 (ユーロ圏) レッタ伊首相、フェイマン・オーストリー首相会談
17:30 (英) 7月財政収支(前回-102億ポンド)
19:00 (英) 8月CBI製造業受注指数(前回-12 予想-9)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-4.7%)
23:00 (米) 7月中古住宅販売件数 (前回508万件 予想513万件)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-281.2万バレル)
03:00 (米) FOMC議事録(7月30・31日分)
高島暦:「押し目買いの日。後場急騰したら利入れ方針良し」
アストロ(満月)

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午後の動きは既に動意が薄いが、NYダウが58ドル高まで反発しており、ドルの買い戻し、円の売り戻しが優勢。
 ユーロドルは1.3453まで上昇後1.3415まで下落、ドル円は96.91から97.33まで反発した。
 クロス円では、東京夕方の安値からは、買い戻しが優勢で、ユーロ円が130.79、ポンド円が152.79、オージー円が88.46、NZD円が77.90、カナダ円が3.75、スイス円が106.22まで値を戻した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

黒田発言後、97.44/46まで上げたドル円だが、ユーロドル続伸に連れ97.10を割り込み発射台まで値を戻している。ユーロ円は130.50台で推移。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先強含み。

黒田日銀総裁

テーマ: 独り言

Ryuz

デフレ脱却は容易ではない、日銀は何でもする用意がある

これでドル円は97.05/07 → 97.43/45、ユーロ円は129.95近辺から130.60へ急上昇。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはRBA議事録発表後順調に下げたが、
昨日の高値から急激に下げたため、0.91ぐらいの戻りがありそう。
マーケットがドル売りになっていることもあり、
新規売りは戻りを確かめてからの方が良さそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97円を割り込んだものの大きく下げずに、現在も97円付近。
株価が下げてドル円も下げたものの、クロス円はまだ下げる配置になっておらず、
円買いが進むには、クロス円が下げる配置になる時間が必要となりそう。
このため、ドル円を売るなら戻り待ちで、突っ込み売りは控えた方が良さそう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

もどしたがまだポイントの130ハイの下。
下向きの配置もそのまま。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎのゾーンに到達。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドル反発に連れショートカバー優勢となり、129.30安値から130.15近辺へ急反発。ドル円も97.30台を回復。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントの上、
基調目先も上向きを保って強い。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13396.38 -361.75 -2.63%
TOPIX 1125.27 -23.86 -2.08%

日経平均は反落。
前場寄り付きは125.17円安の13632.96円。
日経平均は売り先行でのスタートとなり、一時145円安
まで下落したものの、売り一巡後は下げ渋り徐々に下げ幅
を縮小。前日終値付近まで値を戻す場面も見られました。
午後に入ると、香港・シンガポール市場等が下げ幅を拡大し、
インドネシア総合は-5%を超えるきつい下落となりました。
日経平均も後場は寄りから一段安となり、終盤にかけてはそれ
までプラス圏を維持していた上海総合や韓国市場もマイナスに
転じる等アジアの主要指数が軒並み大きく下落した事から、
日経平均も下げ幅を拡大。下げ幅は300円を超え、13,400円を
割り込む展開となりました。
・東証1部
 出来高:20億105万株
 売買代金:1兆7953億円
 騰落銘柄数:値上がり195、値下がり1489、変らず67銘柄

円相場は反発。
ドル円は午前中97円後半での値動きとなっておりましたが、
アジア株の下落を受け軟調推移に転じ、東京市場大引けにかけて
97.10台まで下げ幅を拡大しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
米のテーパリング観測に伴う金利上昇を受け、新興国市場からの
資金引き上げの動きが顕著になって来た感じですね。
現在欧州の主要指数も軒並み安となっており、世界同時株安の様相
を呈しております。調整入りしたと見られる米株式の動向がポイント
となりそうですが、ダウは4日続落ながらもチャートを見る限り実体
に長い髭がついておらず、アク抜け感がいまいち感じられないのが
気になるところ。
ドル円は97円から下にはある程度まとまった買いオーダーがありそう
な事から、基本押し目買いスタンスで監視したいと思います。
テクニカル的には三角持合のサポートが96.50付近となりますので、
仮に一段安となった場合は、同水準が目先のターゲットでしょうか。
株価の動向次第では薄商いを狙ったアルゴリズムやスペック勢の
仕掛けにより大きく振れる可能性がありますので、株価を注視しつつ
細かく刻む取引に徹したいと思います。

現在のレート
 ドル円:97.10

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限から下限まで一気に下落したものの、ここに来て再度反転上昇し、中心線まで押し戻す動きとなっています。バンド幅はゆるやかに拡大していましたが、ここに来て全体的に横ばいの動きとなっています。やや方向感が見えにくくなっていますが、バンドの中心線をブレイクして再度上限まで到達できるかがポイントになっていきそうです。下値の堅さが意識される動きという事ができそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落し、下値圏に入ってきています。ここで底打ちすることが出来るかどうかに注目が集まります。一方、中期線は上昇基調が腰折れし、下落となったものの、再度持ち直しての動きとなっており、ややわかりにくい状況となっています。ただ、底堅い動きは意識されており、中長期的には支えられそうな展開ということが出来るでしょう。短期線の動き次第ですが、意外と上値追いの格好となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識してのバンドウォークとなっています。バンド幅の拡大基調が継続しており、特に上限の上昇の勢いが衰えていないことから、さらに下値を追う可能性も十分にあるでしょう。目先は97円が意識されての動きとなっていますが、ここを抜けてくる動きも視野に入れて対応すべき状況となっています。バンドウォークが継続しているだけに、安易な押し目買いは危険でしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ち基調から下値圏での横ばいの動きへと変化しています。これが下値圏での動きを続けるのか、再度持ち直してくるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は上昇基調が中立水準に届かずに下落に転じています。中長期的な流れの悪さを意識すべき状況であり、短期線が持ち直してきても、戻り売り優勢の状況といったところではないでしょうか。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置で落ちたが、目先は売りすぎのゾーンに到達し反発。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

97.86までの戻しでは目先下向きを保ち、重さを確認した形。
基調も下向きで重い配置。
ポイントは96ハイ。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.950-89.350)
戦略としては、88.05-10と88.45-50のブレイクに注目して、早期には買い狙い。 上値は88.45-50を越えないければ利食い優先も超えると、88.70-80、88.90-00と利食いで、売りは89.20-25がストップ、89.30-35、89.45-65で売り直して、ストップは89.75-80超えや90.05-15と超えでの倍返し。ターゲットは90.25-30の動向次第で、超えてターゲットは90.55-70での利食いで、売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。 一方下値は87.90-95まで買い下がって、87.70-80割れがストップで、倍返ししても87.45-55、87.35-40と買い戻しから買いは、87.25-30をストップ、87.15-20、86.95-05、86.75-90と買い場を探して、ストップは86.55-65割れや86.40-45割れでの倍返し。(予想時レート: 88.100 予想時間 14:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.000-130.400)
戦略としては129.70-75と130.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は130.25-30をストップ、130.35-45での売り直しのストップは130.50-55超え、130.55-65、130.70-85と売り直して、ストップは131.00-10超えでの倍返し。一方下値は順張りからターゲットは129.55-60の動向次第。維持では買ってもストップは129.35-45割れでの倍返し。ターゲットは129.10-20、128.90-95と買い戻しで、買いは128.75-85、128.50-65と買い下がって、128.20-25割れがストップ、127.95-05割れでの倍返し。(予想時レート:129.950 予想時間 14:30)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13396.38(-361.75)

今日の東京市場は引けにかけて株価が一段安となって終了しました。為替相場の円高基調もあり、厳しい展開となりました。株価は13400円を割り込んでの引けとなっています。状況はかなり厳しいところです。円に対する調整の買い戻しの動きがドル円、クロス円で巻き起こっており、先行きに対しても警戒感が広がる状況となっています。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 20日の東京市場は、日経平均株価が、360円安まで下落したことで、リスク回避の動きが強まった。
 ドル円は、5-10日要因などから、97.86まで上昇後97.19まで下落、ユーロドルは1.3329から1.3357での小動きが続いた。
 クロス円では、ユーロ円が130.50から129.74、ポンド円が153.10から152.12、オージー円が89.21から88.08、NZD円が78.86から77.62、カナダ円が94.47から93.71、スイス円が105.82から105.33まで下落した。(15:10現在)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価の268円安を受けて、97.35まで下落。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月20日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月20日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は200円弱の下落となっています。後場寄りから下げ幅を拡大しての動きとなっています。為替相場では円安基調が修正されており、欧州時間帯に警戒感が高まる状況となっています。流れとしては円高が進んでもおかしくないところだけに、注意しておいたほうが良いように思います。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはRBA議事録公表後に下落。
AUDUSDは今月0.88台に突入してから0.92ミドルまで大きく調整されたが、
5/7のRBA声明から0.95より下になければならないので、
今回の上昇はここまでとなりそう。
AUDUSDは再び0.88に向かう可能性が出てきている。

RBA議事録

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


「トレンドを下回る成長を考慮し、8月会合では利下げが適切と判断した」「本後は指標に基づき政策を判断する、豪ドルの動向が重要」
「歴史的にみると豪ドルは依然として高く、一段の下落の可能性」
「さらなる金利引き下げの可能性を閉ざすべきではないとの見解で一致したものの、直ちに利下げを実施する意図を示すことも望まない」

更なる利下げを躊躇する形が見えるが、今の所豪ドル買いは限定的。 でも買ってもよさそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

仲値後も底堅く推移。98円台前半ではオファー観測もあり、当面は97.50/98.50レンジか。

今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

久々に纏まった投信の設定あり。

夕方3時頃から、クロス円の買いが出るか注意。 

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

このあと10時半にRBAは8/6の議事録を公表。
8/6は利下げしたが、次回以降の利下げの可能性を強く示唆せず、
豪ドルは買われてきているが、議事録に今後の利下げの示唆や、
為替が高い旨の発言があれば、豪ドル売りとなりやすく注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.70/80が重い展開。97.50を割り込むようだと20/30トライの可能性も。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.550-130.850)
上昇が131.00-05まで拡大も、トピッシュとなる形。上値は130.35-40から130.55-65の窓、130.70-85の戻り高値が抑えると上昇も覚束ない。131.00-10の窓の上限を超えて131.15-25、131.35-40が視野と

なるが、売りが出易い。131.55-65を越えて、131.75-80が視野となるが、上抜けは不透明。一方下値は130.00-05、129.90-00がサポートで守られおり、突っ込み売りの状況ではないが、129.80-90を割れると、

調整が深まり129.55-60などが視野となるが、維持できるか焦点。維持では買っても129.35-45を割れると129.10-20から128.90-95の窓、128.75-85、128.50-60の窓なども視野となるが維持すると堅調となる。

 (予想時レート:130.150 予想時間 06:40)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  昨晩の海外市場は、一時の円売りからは、NYダウが下落に転じたことで、円買いが優勢で引けた。 
 ドル円は、米長期金利の上昇を受けて、98.12まで上昇後、97.48まで下落、ユーロドルは、ドイツ連銀月報で「ECBのフォワード・ガイダンスは利上げの可能性を排除しない」、「インフレ圧力が顕在化すれば利上げの可能性がある」との見解が示されたことで、1.3375まで上昇後利食いに1.3334まで押された。 
 一方クロス円では、ユーロ円が131.03から130.02、ポンド円が153.57から152.58、オージー円が90.13から88.85、NZD円が79.89から78.63、カナダ円が95.01から94.24まで値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(8月6日開催分)
12:45 (日) 40年国債入札(4000億円)
15:00 (独) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.6% 予想+0.7%)
17:30 (香港) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.1%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(6・12カ月物)
18:00 (ユーロ圏) 6月建設支出(前回-0.3%)
20:00 (トルコ) トルコ中銀、政策金利発表 
21:30 (米) 7月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.13)
21:30 (加) 6月卸売売上高(前回+2.3%)
第45回ASEAN経済相会合(ブルネイ)
高島暦:「安値にある時は急伸する日」

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97.575まで下落。 既に動意が薄いが、だらだら下げる形。

サポートなる97.50前後の維持が焦点。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上昇バイアスはとれつつある。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

98円ブレークしたら・・・というコメントがあったが
今日のポイント98.22の下では上がりにくい状態からの反落。

現状はまだ底堅い配置。

NYダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

50ドル近い下落から、円買い気味。

ドル円は98.12から97.70まで下落、ユーロ円が131.03から130.39、ポンド円が153.57から152.99、オージー円が90.13から89.11まで値を下げた。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

米10年債金利の上昇が止まらず、ドル買いの動きとなっている。
金利は一時2.89%をつけており、3%に乗せる可能性も出てきている。
ただ、水曜の夜にFOMC議事録公表を控え、一気には進みにくいと思われる。
短期で短く利確するか、様子見する方が良さそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.33ローのポイントの上で強い。
基調目先とも上向きの配置。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから反落。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの下に入らず、目先は上向きに転換。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97円台の狭い動き。
98円を上抜けるか、97円を下抜けるか、どちらかに動かないと、
手を出しにくい状況。
今日明日はこの状況が続きそう。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13758.13 +108.02 +0.79%
TOPIX 1149.13 +6.48 +0.57%

日経平均は反発。
前場寄り付きは19.63円高の13669.74円。
小反発でのスタートとなったものの、買いは続かず
反落。一時13,600円台を割り込む展開となりました。
先週末誤発注により乱高下した中国株の動向を警戒する
向きもあった様で、上海総合が小幅安ながらも特に波乱無く
始まると、日経平均は上昇に転じ、先週末比プラスで前引け
となりました。
後場は前場に引き続き商い薄く、13,700を挟んで揉み合いの
動きなりましたが、大引けにかけて上値を拡大し、108円高で
取引を終えました。お盆明けで売買高の回復が期待された
ものの、売買代金は今年最低となりました。
・東証1部
 出来高:14億4356万株
 売買代金:1兆2566億円
 騰落銘柄数:値上がり1101、値下がり493、変らず156銘柄。

円相場は小幅に反発。
ドル円は序盤に97.80台まで上昇後、一時97.30台まで急反落する
動きとなりましたが、日経平均の上昇に合わせて反発し、
97.50-60間での値動きに終始する展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
本日は注目される指標等の発表はありませんので、株価や米長期
金利の動向を睨んでの取引となりそうです。先週末に次期FRB議長は
サマーズ氏有力との報道を受け、米10年債利回りは2.86%台へと
上昇。本日の東京タイムでは一時2.69%まで上昇し、ドル円の上昇に
一役買っていた模様です。現在利回りの上昇は一服し、2.84%台まで
反落しております。ここへ来て再び米金利動向に注目が集まっている
感がありますので、金利動向は注視した方が良さそう。
材料難から目先の方向が読み難い状況となっておりますので、
暫くは様子見スタンスで、値動きを監視したいと思います。

現在のレート
 ドル円:97.60

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントの間。
目先は97.50にサポートで上向き、
基調はまだ弱気で相反。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 19日の東京市場は、材料難から、株価につれて動意の薄い展開となった。ドル円は97.85まで上昇後、97.37まで下落、ユーロドルは1.3341から1.3315での小動き。ユーロ円が130.42から129.85、ポンド円が152.86から152.22、オージー円が90.05から89.59、NZD円が79.51から78.98、カナダ円が94.67から94.28、スイス円が105.52から105.16で推移した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=152.20-153.40)
上昇が一時153.20-25まで拡大も更なる動きとならず、揉み合い気味。上値は152.65-70が抑える弱いが、152.85-90を越えると、153.05-10が視野となるが、上抜けは不透明。 153.20-25を越えて153.35-40から153.55-60の窓が視野となるが売りが出易い。153.75-85や154.00-05を越えて、154.20-30、154.40-45の窓の上限、154.60-65や154.75-80を越えて、154.85-90の窓の上限、155.00-05、155.25-30では売りが出易い。 一方下値は152.25-35、152.15-25が維持するとサポーティヴだが、維持できずに152.00-20や151.75-85を割れると、151.45-60、151.15-40を割れると、151.05-10から150.75-85の窓、150.450-60、150.30-35などが視野となるが、買いが入り易いが、150.05-20の窓の上限割れからは、下限となる149.90-95、149.60-75の戻り安値、149.45-50から149.35-40の窓が視野となるが、維持されると堅調も、149.20-25を割れると、148.95-05が視野となるが維持できるか焦点。(予想時レート:152.60 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3270-1.3370)
一時上昇が1.3380-85まで拡大も上ヒゲで終わり、1.3310-20と1.3340-45での揉み合い推移からは、次のブレイクを見る形。 ブレイクの場合上値は1.3360-65の窓の上限、1.3370-75が視野となるがCapされると上値追い出来ない。1.3380-85、1.3390-05を越えて、1.3410-25や1.3330-35、1.3340-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-00が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。1.3520-25を超えて、上限となる1.3545-60が視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3300-05のそれ以前の高値圏を割れると、1.3265-75の窓の下限、更に1.3260-65から1.3245-50の窓、1.3235-40か羅1.3215-25の窓が視野となるが、買いが入り易い。 ただし1.3205-10を維持できずに1.3180-85や1.3165-75を割れると1.3155-65、更に1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30などが視野となるが、サポートが控える形の、維持できないケースからは、1.3095-00、1.3080-90が視野となるが維持されると堅調も、1.3065-70や1.3050-55を割れると1.3025-35、1.3000-05まで視野となるが、維持では堅調となる。 (予想時レート:1.3325 予想時間 16:20)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは1.3325ドルを挟んでの動きとなっており、方向感は見えにくい状況ですが、バンドの中心線で抑えられており、上値の重さが意識されている状況です。ただ、バンドの下限では支えられていることから、底堅さも意識されている状況です。バンド幅は比較的狭く、市場にエネルギーがたまっている可能性もありますが、いかんせん動きが小さく、様子見ムードが継続されている局面となっっています。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっています。この流れに乗ってバンドの中心線をブレイクすることが出来るかどうかが注目となりそうです。ただ、RCI中期線は下落基調を維持しており、下値余地も残っていることから、中長期的には売り優勢の状況となっています。短期線にも上値余地が残っていますが、短期線の動き次第では大きく下げる可能性もあるので、その点は意識しておいたほうがいいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からじりじりと上昇し、上ヒゲでバンドの上限にまで達している状況となっています。ただ、そこでは目先抑えられる動きとなっています。バンド幅自体はそれほど大きなものではなく、方向感そのものは見えにくい状況となっています。このままバンドの上限で抑えられる動きとなれば、バンドの上下限が意識されるレンジ圏での動きとなっていくのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏での横ばいとなっていましたが、ここに来て天井打ち気配となっています。このまま下落基調となっていくのかどうかに注目が集まりそうです。一方、中期線は反転上昇となっていましたが、中立水準での横ばいの動きとなっています。この動きが見えにくいため流れがつかみにくいところですが、短期線の下落基調が強まれば、中期線にも下落圧力がかかるだけに、注意が必要になってきているように思われます。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13758.13(+108.02)

東京市場は株価が大幅上昇となって終了しました。特段大きな材料はなかったものの、為替相場で円安が進行したことが好感されました。取引自体は低調で、板の薄いところを買い上がる格好となりました。引けにかけての上昇で、日中高値での引けとなりました。一方、為替相場は大きな動きにはなっていないものの、しっかりとした動きが継続されています。とは言え、特段大きな材料が欧米時間帯もないだけに、上下どちらに動いても調整の動きも入りやすい状況ということができそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然狭いレンジ内の動き。日経平均が100円高となっており、ドル円をサポート。午前の高値を越えて来るか。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに弱含み。
129.70-75にポイント。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上昇しての前引けとなっています。先週末終値を挟んでの動きで、方向感の見えにくい状況となっています。今日の海外は特段大きな指標もなく、様子見ムードが広がりやすいところです。為替相場の動向次第ではありますが、後場も動き難いところかもしれません。その為替相場ですが、こちらも朝方多少の動きはありましたが、結局調整が入る動きとなっています。日足で見る限り、ドルに対する売り圧力が燻るところですが、目先はやはり様子見、といったところでしょう。

ドル円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97.85から97.30台まで調整。 株価次第の動き。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

貿易収支拡大を受け円売り先行。キャップされていた97.75/80を上抜けたが98円台手前ではまだ戻り売りも優勢。97.50/00レンジの様相だが、97.60/70台がサポートされるようだと98円台トライか。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97円台を上抜けるか、下抜けるかが注目。
先ほど発表の貿易統計は予想の-7735億円から、-1兆240億円と赤字拡大。
貿易赤字拡大は円売り材料でまずは98円方向への動き。
日足の雲のねじれが98.77付近にあり、これが今週中は薄いままなので、
今週ここを上抜けると、円売り再開となる可能性が高まる。
ドル円は今週の動きが重要なポイントとなりそう。

AsianTime

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 (予想レンジ=97.00-98.00)
下値を97.05-10、97.20-25で維持して、反発的も上値は97.75-80が抑えており、揉み合い気味。上値は97.75-80や97.85-90を越えて、98.00-05から98.25-30のギャップが視野となるが、売り直し位置。98.50-55や98.65-70を超えて、97.70-80、98.85-90、98.95-00が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。99.15-25を越えて上昇期待。一方下値は97.40-50、97.25-35が維持されるとサポーティヴも、97.20-25や97.05-10を割れると96.85-95の窓の下限、96.60-80、96.50-60が視野となるが買い場探し。 ただし96.35-45を割れると、96.25-30、更に95.95-96.10が視野となるが、維持できれば、更に突っ込みは出来ないが、95.80-90を割れると、95.60-65から95.35-40の窓、95.15-25のサポートまで視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:97.60 予想時間 06:40)

盆明け

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

通常なら、売り遅れの輸出が売ってくる可能性があるので注意。

ただ、東京は動意が薄い可能性、また最近は昔ほど輸出の影響は出ないと思うけど。 

逆の輸出が売ってくれば、買い狙いとなりそうだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期生産者物価 [前期比] (前回+0.8%)
08:01 (英) 8月ライトムーブ住宅価格(前回+0.3%)
08:50 (日) 7月通関ベース貿易収支 (前回-1808億円(-1823億円) 予想-7735億円)
17:30 (香港) 7月失業率 (前回3.3% 予想3.3%)
高島暦:「後場高の日。押し目買い方針で進め」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月19日 06:05
EURUSD 1.3330-33
USDJPY 97.55-59
GBPUSD 1.5612-31
USDCHF 0.9262-66
USDCAD 1.0339-45
AUDUSD 0.9185-88
NZDUSD 0.8093-11
EURJPY 130.05-15
GBPJPY 152.35-56
AUDJPY 89.63-69
NZDJPY 78.96-16
CADJPY 94.32-42
CHFJPY 105.31-39
ZARJPY 9.65-73
EURGBP 0.8530-39
EURCHF 1.2350-54

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月19日 04:30
EURUSD 1.3319-30
USDJPY 97.54-60
GBPUSD 1.5610-30
USDCHF 0.9264-74
USDCAD 1.0330-46
AUDUSD 0.9171-77
NZDUSD 0.8082-18
EURJPY 129.92-12
GBPJPY 152.27-53
AUDJPY 89.46-57
NZDJPY 78.83-24
CADJPY 94.26-41
CHFJPY 105.18-36
ZARJPY 9.64-73
EURGBP 0.8525-40
EURCHF 1.2349-54

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 97.54-60
ユーロドル 1.3319-30
ユーロ円 129.91-12
ポンド円 152.27-52
オージー円 89.45-56

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

金曜日の海外市場は、米7月米住宅着工件数や建設許可件数、ミシガン大消費者信頼感指数が、いずれも市場予想より弱い結果となり、一時ドル買売りが優勢となったが、米長期金利が大幅上昇となったことで、更なる動きとならなかった。  
  ユーロドルは1.3380から1.3312まで下落、ドル円が97.20から97.78まで一時値を上げた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が129.81から130.27、ポンド円が152.06から152.56、オージー円が89.22から89.84、NZD円が78.68から79.14、スイス円は104.98から105.53まで上昇、カナダ円は、弱いカナダ経済指標を受けて、94.51から94.01まで下落、ドル円の上昇に買い戻し気味となった。 

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

129.80に目先のサポート。

米10年債利回り

テーマ: 概況

コロフ

米10年債利回りが2.8%台半ばまで上昇しての動きとなっています。これに伴いドルに対する買い圧力が強まる状況となっています。QEに対する思惑があるのか、かなり荒っぽい動きとなっており、警戒感が高まる状況となっています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って反落。 

一転ドル買いに

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米長期金利の上昇やユーロドルが、急速に値を消したことで、ドル買いが優勢。

ただ、追っかける状況ではなさそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.20近辺まで緩むもユーロ円の切り返しに97円台ミドルへ値を戻している。97円台前半の底堅さを確認したようだと、株価次第では97円台後半も。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保っている。
P&Fでも97.20にポイント。

なんでドル買い?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米・8月ミシガン大学消費者信頼感指数は、前回:85.1から予想:85.2で、今回:80.0と予想を下回るも、ドル買いに。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が129.81から130.15、ポンド円が152.06から152.53、オージー円が89.22から89.65、NZD円が78.68から78.81での揉み合い。 カナダ円は、弱いカナダ経済指標を受けて、94.51から94.01まで下落、スイス円は104.98から105.46まで値を上げた。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前はた、米7月米住宅着工件数や建設許可件数が、いずれも市場予想より弱い結果となり、ドル買いが優勢。 
 ユーロドルは1.3335から1.3381、ポンドドルは1.5622から1.5657まで上昇、ドル円が97.55から97.20まで値を下げ、ドルスイスは0.9217ま下落した。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97円を下抜けると、日足の3*3DMAを下抜けすることになり、
先週の安値95.80付近に向かう可能性が高まってくる。
日足の一目均衡表では今週上値トライしたものの、
雲と基準線に上値を抑えられており、三役逆転の通り下げる可能性。
ドル売りと共にドル円も下げる可能性が出てきている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は98のせと97われにポイント。
現状は基調は弱気で上値は重く、
目先は上向きで相反。
目先も下向きになれば下方向を狙いやすくなる。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日はポイントが1.33ローでその上では上昇リスクをもつ。
現状は目先は下向きだが、基調は強気。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13650.11 -102.83 -0.75%
TOPIX 1142.65 -9.17 -0.80%

日経平均は続落。
寄り付きは220.33円安の13532.61円
日経平均は前日の欧米株の大幅下落を嫌気し200円超安
でのスタート。売り一巡後は下げ幅を縮小し13,600円台を
回復し、前引けまで13,600円を挟んでの値動きとなりました。
午後に入り、上海総合指数がマイナス圏での推移から突如3%
を超えの急騰となった事を受け、日経平均は後場寄りで一段高の
動きとなり一時前日終値付近まで上昇。しかし中国株が後場
に入り下げに転じると、再び100円超安の水準まで反落となり
2日続落で取引を終えました。中国の株の急騰に関しては
誤発注との憶測もありますが、真偽は不明です。
・東証1部
 出来高:18億7447万株
 売買代金:1兆6246億円
 騰落銘柄数:値上がり426、値下がり1184、変らず143銘柄。

円相場は反落。
ドル円は朝方97円付近での値動きから、東京市場寄り付き後
徐々に下値を切り上げ、一時97.40台まで反発。午後に入り
中国株の急騰を受け97.70台まで上値を拡大しましたが、
中国株と日経平均の反落に伴い、97.20台まで下げに転じる
動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
イメージ沸きません。というか米株次第ですね。
今夜の米経済指標は住宅関連とミシガン速報値が予定されて
おりますので、NYタイムは指標発表後の株価動向を睨んで
取引に臨みたいと思います。値動きが軽いので、スキャルでも
結構チャンスはありそうです。

現在のレート
 ドル円:97.45

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

日本のみならず、各国で夏季休暇になっていて、薄いマーケットが乱高下しています。
ドル円は昨日98円ミドルまで上昇しながらも、本日は97円まで急落。
しかしクロス円が徐々に上げてきており、円高圧力は少ないようで、
ドル円も上方向の可能性があり、昨日高値を上抜けるようだと、
円売りになる可能性が高いように思われる。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をぶれいくし、バンドウォークしていましたが、一気にバンドの中心線まで押し戻す動きとなっています。現状は中心線をややブレイクしての水準で抑えられての動きとなっています。バンドの上下限が横ばいとなっており、方向感そのものが見えにくいところとなっていますが、レンジ圏での動きとなっていくのではないでしょうか。大きな動きにはまだなりにくそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇基調となっています。上昇の勢いは強いもののまだ多少の上値余地を残していることから、目先はしっかりとした動きとなって行く可能性が高そうです。ただ、中期線は下落基調で下値圏に入っているので、中長期的に見れば上値の重さが意識されやすい状況ということができるでしょう。1.335ドルが現状の上値抵抗帯として意識されているだけに、再度売り圧力が高まると危険かもしれません。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 16日の東京市場は、株価への懸念から円買いでスタートしたが、その後日経平均株価が安値圏からは反発したこと、時間外の米長期金利の上昇などを受けて、ドル買い気味となった。
 ユーロドルは1.3356から1.3335まで下落、ドル円は97.05から97.76まで値を上げた。 
 クロス円では、ユーロ円が129.58から130.44、ポンド円が151.78から152.76、オージー円が88.61から89.62、カナダ円が94.19から94.85、スイス円が104.84から105.37まで上昇したが、NZD円は、NZの首都ウェリントン付近で地震が発生したと報じられたことで、78.97の高値から一時78.38まで急落したが、大きな被害は報告されるその後は買い戻しが優勢となった。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.00-153.00)
上昇が一時153.20-25まで拡大も更なる動きとならず、下値を131.75-80で維持する形。 上値は152.75-85、153.05-10が視野となるが、売りが出易い。153.20-25を越えて153.35-40から153.55-60の窓が視野となるが売りが出易い。153.75-85や154.00-05を越えて、154.20-30、154.40-45の窓の上限が視野となる。 一方下値は152.20-30、152.05-10が維持されると良いが、151.75-85を割れると、151.45-60、151.30-35が視野となるが、買いが入り易い。(予想時レート:152.40 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3265-1.3380)
下落が1.3205-10で維持して、反発が1.3360-65でトピッシュとなる形。 上値は1.3355-60がCapされると上値追い出来ない。1.3360-70を越えて1.3375-85が視野となるが、Capされると更なる上昇も厳しい。 1.3390-00や1.3400-05を越えて、1.3410-25や1.3430-35、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 下値は1.3325-30を割れると、1.3300-15のそれ以前の高値、1.3265-75の窓の下限、更に1.3260-65から1.3245-50の窓、1.3235-40から1.3215-25の窓が視野となるが、買いが入り易い。 ただし、1.3205-10を維持できずに1.3180-85や1.3165-75を割れると1.3155-65、更に1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30などが視野となるが、サポートが控え買いが入り易い。 (予想時レート:1.3340 予想時間 14:40)

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識する動きから一気に下落し、バンドの中心線を意識する展開となっています。ここをブレイクしての動きとなると、バンドの下限まで下洛する可能性が高まるだけに、警戒感が高まる状況となっています。バンドの下限は97円前後の水準であり、97円が今回も注目される価格水準ということになりそうです。欧州時間帯での動きとなっているだけに、注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となっています。勢いが強いので、後1~2本で下値圏に入ってくるでしょう。そこで横ばいとなるか、底打ちから反転上昇となるかで流れが変わってくるでしょう。中期線が上昇して高値圏に入っていることを考えると、底打ちから上昇となる可能性が高いようにも思われますが、バンドの中心線をブレイクしそうな勢いがあるだけに、予断を許さない状況となっています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝は日経平均下落を材料に97.05まで売り込まれるも、その後株価が持ち直すと買戻しが優勢となり97.75近辺までの反発となった。ユーロ円も朝方の129.60近辺から130.40台へ上昇。

一旦

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97円を守ったが、97円ミドルを越えないと調整リスクが続く。

また、午後日経が弱く終わると、ロンドン勢が仕掛ける可能性もありそう。

96.50-97円ゾーンは買いたいレベルだが、現状は買っても利食い優先が安全かも。

ドル円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97.05まで下落。 

買いも入るんだけどね。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=88.40-89.95)
戦略としては、88.70-75と89.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は一旦順張りから、89.55-65、89.75-80と利食いで、売りはこういった位置から89.90-95と売り上がって、ストップは90.05-15超えや90.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは90.55-70の動向次第。Capでは利食い優先。売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。 一方下値は88.40-60と買い下がって、88.20-30割れがストップで、88.05-10、87.90-95での買い直しは、87.70-80割れがストップ。 倍返しも87.45-55、87.35-40と買い戻しから買い87.25-30をストップ、87.15-20、86.95-05、86.75-90と買い場を探して、ストップは86.55-65割れや86.40-45割れでの倍返し。(予想時レート: 88.90 予想時間 06:40)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米週間新規失業保険申請件数が予想より強かったことを受けて、一時ドル買いが強まるも、その後米8月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が予想を下回ったことなどから、NYダウが240ドル近い下落となり、ドル売り、円買いが強まって引けた。 
ユーロドルは1.32055まで下落後1.3346まで一時急伸、ドル円は98.66の高値から97.00まで大きく値を下げた。
一方クロス円では、ユーロ円が130.70から129.42まで下落、ポンド円が153.22から151.49、オージー円が90.09から88.77、NZD円が79.40から78.43、カナダ円が95.76から94.18、スイス円が105.15から104.45まで下落した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
17:00 (ユーロ圏) 6月経常収支(前回+95億ユーロ)
17:30 (香港) 第2四半期GDP [前年比] (前回+2.8% 予想+3.2%)
18:00 (ユーロ圏) 7月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 6月貿易収支 (前回+152億EUR)
21:30 (米) 第2四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
21:30 (米) 第2四半期単位労働費用 [前期比] (前回-4.3% 予想+1.3%)
21:30 (米) 7月建設許可件数 (前回91.1万件(91.8万件) 予想94.5万件)
21:30 (米) 7月住宅着工件数 (前回83.6万件 予想90.6万件)
21:30 (加) 6月製造業出荷(前回+0.7% 予想+0.3%)
21:30 (加) 6月国際証券取引高(前回+67.4億加ドル)
22:55 (米) 8月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回85.1 予想85.5)
高島暦:「下放れ突っ込むと底入れする。逆なら反落する」

ユーロドル ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ミドルを切れて下落リスクになったが、
基調は強気を保って反発。

ドル円はポイントを切れ、基調目先ともに下向きとなって下落。
明日は98.13にポイントでこの下では下落リスク。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウは、230ドル近い下落。

97.35レベル、ユーロ円が129.43、ポンド円が151.49、オージー円が88.77、NZD円が78.43まで値を下げた。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

97.83-93に目先ポイント。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

米新規失業保険申請件数後の高値130.70台から129.55近辺へ急落。米ダウが200ドル安となっており、リスクオフの動き。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

131円のレジスタンスにとどかず重い印象。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きに。
日足のポイント1.32ミドルを切れて下の芽。
基調はまだ強気。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保っている。
目先も上向きに転換し強い配置。
130ミドルと131円にポイントで、越えると上の芽。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.32ミドルのポイントの上で上昇。
目先は買いすぎから押したが、基調は強きを保って底堅い状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.50のストップをつけれず、底堅さが印象付けられた格好。NY勢参入前にはショートカバーから98.20を回復。ユーロ円も130.45近辺へ上昇し、本日の高値を更新。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13752.94 -297.22 -2.12%
TOPIX 1151.82 -20.00 -0.15%

日経平均は続落。
寄り付きは204.52円安の13845.64円。
米株安・円高の外部環境に2連騰の反動も加わり、日経平均は
大幅安でのスタート。売り一巡後はじりじりと下げ幅を縮め
14,000円台回復を窺う展開となりましたが、閣僚による
「首相が法人税引き下げを指示した事実は無い」との発言が
伝わると200円超の急反落となりました。
後場は寄りから一段安となり、13,800円を挟んでの揉み合い
を経て、終盤にかけて300円超安まで下げ幅を拡大。引け際に
値を戻し297円の大幅安で引けました。
・東証1部
 出来高:20億4214万株
 売買代金:1兆6886億円
 騰落銘柄数:値上がり235、値下がり1446、変わらず72銘柄。

円相場は反発。
ドル円は朝方97円台後半の値動きから、株価の底堅い動きを受け
一時98.20台まで反発。その後法人税に関する発言が
伝わると、97.50台まで急反落する動きとなりました。
午後は97.60-80間での揉み合いの動きとなり、大引け後に
一時97.90台まで反発しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円が外部環境は何のそのと底堅い動きを示していたところに
カウンターパンチ炸裂となりました。欧州時間でもう一押し入る
のではと思いきや、意外にも小反発する動きとなっております。
今日は特別参加者が少なそうですね。現状殆ど値動きは無く、既に
やる気無しと言った感じです。休むも相場でしょうか。
ただ、本日は米経済指標が複数予定されておりますので、指標結果
後にスキャルで細々と取引したいと思います。

現在のレート
ドル円:97.88

ForexRadio

テーマ: ニュース

だいまん

「たらればFX」は、10分ぐらい遅れて、16:10スタート予定。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.00-153.00)
戦略としては151.45-50と151.90-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、152.20-25と売り上がって、ストップは152.45-50超えや152.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは152.75-90、152.95-00での利食いで、売りの場合ストップは153.10-15超えでの倍返しも、ターゲットは153.35-40、153.55-60と利食い&売り上がって、ストップは153.80-85超えや154.00-05超えでの倍返し。一方下値は151.35-40と買い下がって、ストップは151.15-20割れで、倍返ししても151.05-10、150.75-85と買い戻しから、買いは150.45-60、150.30-35と買い下がって、ストップは150.05-20割れで、149.90-95、149.60-75、149.35-50と買い直して、ストップは149.20-25割れで、148.95-05は維持を見て対応。維持では買っても、ストップは148.85-90割れでの倍返し。ターゲットは148.75-80、148.55-60と買い戻しで、買いは148.15-30、147.85-90と買い場を探して、ストップは147.60-65割れでの倍返し。ターゲットは147.40-45の動向次第で、割れて147.15-30や147.05-15での買い戻しから、買いは146.65-70まで買い場を探して、ストップは146.35-40割れでの倍返し。(予想時レート:151.75 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
戦略としては、1.3260-70と1.3295-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3310-20超えでの倍返し。ターゲットは1.3325-35、1.3340-50と利食いで、売りは1.3355-70、1.3375-85と売り上がって、ストップは1.3390-00超えまたは、1.3400-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3410-25や1.3430-35の動向次第で利食い優先。 売りは1.3440-50をストップ、1.3455-70超えでの倍返し。 一方下値は1.3245-55と買い下がって、ストップは1.3230-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15の維持を見て対応。 また維持では買っても、1.3175-85割れがストップ、1.3155-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで倍返し。(予想時レート:1.3290 予想時間 14:40)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げているが、下値のメドは97.45付近。
ここを下抜け、97.30付近も下抜けると、下落の可能性が強まる。
逆に下げ止まれば、再び上方向の可能性が出るとともに、
今夜の米国指標でドル買いとなるかが注目となりそう。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

夏休みでマーケットが閑散とする中、少しドルが売られる動きになってきている。
QE3の縮小開始が9月より遅くなるとの思惑もあるようで、
緩和が継続する可能性からのドル売りかもしれない。
または一昨日のドル買いの巻き戻しも考えられるが、
流動性が低いので、急変に注意し、ストップ管理を徹底。

夏休み

テーマ: 独り言

田向宏行

日本はお盆休みでマーケットは閑散として流動性も低下。
NYグランドセントラルターミナルのエスカレーターも
半分を止めるほガラガラで、オフィス街も閑散としている模様。
今日明日は日本だけでなく各国で夏休みになっていて、
値動きも跳ねやすく手を出さない方が良さそう。

ドル円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

荒れた動き。

仲値後、米国債利払・償還売りでの下げが限定的となり、本邦から買いが入ったことで、ショート・カバーからドル円は、98.29まで上昇も、その後官房長官や麻生財務相が、「安倍総理から、法人税見直しの指示はなかった」と発言。

急速に失望の円買いがでている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97.80を下抜けてきたので、上目線は撤退。
本日は米債償還で、このあと8月のアノマリーが効くなら、
月初の97.85より今後円高に向かうことになる。
直近は流動性も低く、方向感もないため様子見で、
どちらに向かうのか注視したい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が200円を越える下げでスタート。ドル円は97.80を割り込んで来たが、今のところ下げ渋り。

今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米国債の利払い償還日。一定の円転ニーズあり、円買いになり易いという思惑はあるが、直近では、

この影響も軽微。

ただ、NYダウが130ドル近い下落となっており、NYではこの影響がほとんど出ていない。

こちらの影響が日経平均株価に影響を与えるなら、そのほうがインパクトはありそうだ。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米7月生産者物価指数(PPI)が市場予想を下回ったことを受けて、米長期金利が低下。NYダウが一時130ドル近い下落となり、全般なドル売りも、夏季休暇ムードで、動意薄い展開となった。 
 ユーロドルは、1.3239まで下落後1.3272まで反発、ポンドドルが、英7月雇用統計を受けて、1.5457から1.5547まで上昇、ドル円は97.94まで一時下押し後再度78円台を回復したが上値の重い状況が続いた。 
 一方クロス円は、ユーロ円が130.35から129.96へ値を下げ、ポンド円は152.58の日中高値から152.05まで値を下げ、オージー円が89.82、NZD円が78.96の高値まで値を上げ、カナダ円は95.17から94.84へ調整、スイス円は104.69から105.02で上下した。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:30 (NZ) 7月企業景況感(PMI)(前回54.7)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
17:30 (英) 7月小売売上高指数 [前月比] (前回+0.2%)
17:30 (英) 7月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.1%)
21:15 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
21:30 (米) 8月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回9.46 予想10.00)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.8% 予想+2.0%)
21:30 (米) 7月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.3万件)
22:00 (米) 6月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回-272億USD)
22:00 (米) 6月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+564億USD )
22:15 (米) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
22:15 (米) 7月設備稼働率 (前回77.8% 予想77.9%)
23:00 (米) 8月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回19.8 予想15.5)
23:00 (米) 8月NAHB住宅市場指数 (前回57.0 予想57.0)
米国債償還・利払い日
高島暦:「人気に逆行して動く気迷いの日」

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時125ドル安も、相場は崩れない。

夏休みムードのせいかも。。。。。

ただ、東京では一定の反応がでるので、今後もNYの終値は注意しておきたい。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウが一時95ドル安まで下落しているが、底堅い動き。 

ユーロ円が130.35から129.96へ値を下げ、ポンド円は152.58の日中高値、オージー円が89.82、NZD円が78.96の高値まで値を上げ、カナダ円は95.17から94.84へ調整、スイス円は104.69から105.02まで値を上げた。

NY午前

テーマ:

だいまん

米7月生産者物価指数(PPI)が市場予想を下回ったことを受けて、米長期金利が低下。全般なドル売りとなった。 

 ユーロドルは、1.3239まで下落後1.3272まで反発、ポンドドルが、英7月雇用統計を受けて、1.5457から1.5547まで上昇、ドルスイスが0.9333まで値を下げ、ドル円は97.94まで一時下押ししたが、再度78円台を回復した。

キャンペーンにご参加ください

テーマ: ニュース

だいまん

インヴァスト証券では、秋のキャンペーン実施中。 奮ってご参加ください。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押しでは目先上向きを保って反発。 
基調は弱気で上値は重い状態。
今日は1.3280にレジスタンスでこの下では下落リスクをもつ。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.05/45レンジ内での動きが続いている。ユーロ円が堅調に推移していくようだと、ドル円も98円台ミドルを伺う展開か。輸出筋のオファー観測ある98.50の攻防に再び注目。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先は下向きで重め配置。
今日のポイントは97.75-80。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限を意識しての動きから、一気にバンドの下限をブレイクする展開となっています。バンド幅の拡大は現状ではまだ緩やかであり、ここから一気にバンドウォークとなるかは不透明なところもありますが、警戒はしておいたほうがいいでしょう。バンドの上限の上昇基調がどの程度強まっていくのかに注目が集まっていくことになりそうですが、ここから下げ幅を拡大する可能性は意識しておいたほうが良さそうです。

RCIで見ると、短期線が下落に転じています。下値余地はまだ残っていますが、やや勢いが強く、後ローソク3~4本で下値圏に入っていきそうです。一方、中期線も緩やかな上昇基調が腰折れしています。中長期的には下値を追いやすい格好となってきています。形の悪さが意識される状況であり、このままバンドウォークとなりそうな状況ということができそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限を意識してのレンジの動きとなっています。比較的狭いレンジでの動きで、方向感は見えにくい状況となっています。現状は中心線を目指しての動きとなっています。全体的には方向感が見えにくく、大きな動きにはなりにくい状況ということができるでしょう。バンドの中心線をどう意識するかといったところですが、大きな方向感は出にくい状況となっています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調となっています。下値余地は多少ありますが、そろそろ下値圏に入ってくるところとなっています。一方、中期線は下落基調から反転上昇となっています。目先は中立水準を位置していますが、中長期的には底堅い動きが意識される格好となっています。バンドの中心線で支える動きとなっていく可能性はありそうです。ただ、RCI中期線の上昇の勢いが弱い点は注意しておいたほうがいいでしょう。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14050.16 +183.16 +1.32%
TOPIX 1171.34 +14.19 +1.23%

日経平均は続伸。
前場寄り付きは69.74円高の13936.74円。
朝方から買い先行でのスタートとなり、一時100円超高まで
上昇。しかし買い一巡後は昨日の大幅高の反動から、14,000円
の大台を目前に失速。前日にマイナスの水準までまで反落となり
ました。
後場に入ると下げ幅を拡大し、一時100円超安となる13747円まで
下値を拡大しましたが、その後下落一服後は急速に切り返す動きと
なり、節目となる14,000の大台を回復して引けました。
・東証1部
 出来高:22億2673万株
 売買代金:1兆8793億円
 騰落銘柄数:値上がり1363、値下がり296、変らず93

円相場は反落。
ドル円は午前中98円台前半での値動きから、後場の日経先物の
下押しを受け、一時97.80台まで下落。その後日経平均が急速に
値を戻す展開を受け98円台を回復し、更に仏GDPの好結果を受けた
ユーロ円での円売り主導で一時98.40台まで上昇しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
株も為替も夏枯れとは言え、チョッピーな値動きで超短期派に
とってはたまらない地合となっておりますね。
ドル円は98円台を着実に足固めしている感じで、99円台までの
伸びしろはありそう。ただ、現状は薄商いにより、ちょっと
した外部環境の変化等で値が飛ぶ地合ゆえ、目先の動きに関して
短期的な見通しはあまり意味を持たず、外部環境やヘッドライン
を注視して柔軟に対応するしかなさそうです。
戯言ながら、ドル円は99円前半まで上昇して反落すると、きれいな
三角持ち合いの形成となりますので、出来れば99円台まで上昇
して欲しい・・・ ゲイジュツダ( ̄▼ ̄*)←相場中毒

本稿書き込み中にドル円は再び98円付近まで反落中。
うーん、ここで98円割れとなると、上昇は覚束なくなりそうですね。
目先は97円mid-98円midのレンジを想定し、上昇目線で取引に
臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.05

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 14日の東京市場は、材料難の中、日経平均株価のつれる動き。ドル円は平均株価が100円安まで下落したことで、97.87まで下落後、その後プラス180円高で終了したことで、98.43まで上昇、ユーロドルは、仏・独のGDPが予想を上回ったことで、1.3254から1.3280まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が129.84から130.65、ポンド円が151.19から152.03、オージー円が89.08から89.55、NZD円が78.11から78.56、カナダ円が94.56から95.04、スイス円が104.92から105.38での推移となった。 (16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.00-152.50)
戦略としては151.80-85と152.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは152.15-30、152.40-45と利食いで、売りは152.55-70、152.75-90と売り上がって、ストップは152.95-00超えや153.10-15超えでの倍返しも、ターゲットは153.35-40、153.55-60と利食い&売り上がって、ストップは153.80-85超えや154.00-05超えでの倍返し。一方下値は151.55-65、151.40-45と買い下がって、ストップは151.15-20割れで、倍返ししても151.05-10、150.75-85と買い戻しから、買いは150.45-60、150.30-35と買い下がって、ストップは150.05-20割れで、149.90-95、149.60-75、149.35-50と買い直して、ストップは149.20-25割れで、148.95-05は維持を見て対応。維持では買っても、ストップは148.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:151.85 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3300)
戦略としては、1.3245-55と1.3280-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3295-05と売りあがって、ストップは1.3315-20超えでの倍返し。ターゲットは1.3325-35、1.3340-50と利食いで、売りは1.3355-70、1.3375-85と売り上がって、ストップは1.3390-00超えまたは、1.3400-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3410-25や1.3430-35の動向次第で利食い優先。 売りは1.3440-50をストップ、1.3455-70超えでの倍返し。 一方下値は1.3230-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15の維持を見て対応。 また維持では買っても、1.3175-85割れがストップ、1.3155-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップとなる。(予想時レート:1.3265 予想時間 15:20)

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは本日もドル買いに動く可能性がありそう。
ドル買いの動きが膠着しているが、欧州時間ぐらいから再び動く可能性があり、
USDJPY、USDCHFは上昇、EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは下落の期待。
ドル円は97.80を下抜けなければ、まだ上方向と考えている。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は下げ幅を拡大しての動きとなっています。ドル円の上値の重さなどが意識される形となっており、流れは良くない所です。100円安を突破する可能性が高いように思っています。ドル円が98円台を割り込んできており、テクニカル的にも形の悪さが意識されている状況です。時間帯で考えると、大きな動きにはなりにくい所ではありますが、欧州時間で下げ幅拡大と言った動きになる可能性は十分にあるだけに、注意が必要かと思います。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.35が上抜けできずに膠着。
ここは8/2の高値から8/8の安値のフィボナッチ61.8%で、
ここを上抜けできると、99円ミドルぐらいまで上昇する可能性がある。
円売りより、ドル買いが本格化するかで決まりそうで、
動くのは欧州時間以降となりそう。
逆に上抜けできなければ、再び円高の可能性も残っている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.30/35のレジスタンスで上値はキャップされてはいるが、98.00を割ることも出来ずレンジ内でもみ合い。

今日の東京は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨日来上昇したドル円、クロス円は利食いが入りやすそう。上値追いは避けたい。

特にドル円の上値が98.35でCapされているのが気にかかる。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
07:45 (NZ) 第2四半期小売売上高指数 [前期比] (前回+0.5%)
14:30 (仏) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.1%)
14:30 (仏) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.2% 予想+0.1%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.1% 予想+0.5%)
15:00 (独) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.2% 予想+0.2%)
15:45 (仏) 第2四半期非農業部門雇用者 [前期比] (前回-0.1%)
15:45 (仏) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.9% 予想+0.9%)
17:30 (英) 7月失業保険申請件数 (前回-2.12万件 予想-1.25万件)
17:30 (英) 7月失業率 (前回4.4% 予想4.4%)
17:30 (英) BOE議事録公表(7月31日-8月1日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.2% 予想+0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-1.1% 予想-0.8%)
20:00 (南ア) 6月実質小売売上高 [前年比] (前回+6.2% 予想+2.4%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+0.2%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.4%)
21:30 (米) 7月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.3%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-132万バレル)
02:20 ブラード・セントルイス連銀総裁講演
高島暦:「転換日にして後場急変すること多し」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠も目先も売りすぎに到達し、反発。

クロス円では

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が130.47から129.72、ポンド円が152.10に一時上ヒゲを描き、オージー円が89.66から89.04、NZD円が78.50から77.84、カナダ円が95.08から94.71、スイス円が105.67から104.86まで調整後、買い戻しの展開となっている。 

NY中盤まで

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドルが堅調、円が軟調な推移となっているが、すでに動意は薄い。 ユーロドルは1.3233、ドル円は98.32まで上昇した。 ポンドドルは1.5427まで下落後、ユーロポンドの急落を受けて、1.5512まで一時急騰したが、一過性の動きとなった。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から上昇中。
ポイントの97ハイを越えてきた。
この上ではまだ上方向に留意、大枠ではまだ買いすぎではない。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロポンド売りに連れユーロ円も129.75近辺へ反落。ドル円は97.95と98円台をようやく割り込む動き。

ユーロポンド

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロポンドが、SL絡みの売りを受け0.8535へ1か月ぶりの安値圏へ下落。ユーロドルは1.3235へ下落する一方、ポンドドルは1.5513へ上昇、とまた裂きの動き。

ドル買い

テーマ: 独り言

Ryuz

米小売り後、ドル買い加速。ドル円は98.25近辺、ユーロドルは1.3250近辺へドル上昇。

米小売売上高は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を下回るも、米長期金利の上昇が続いている。

10年物米国債は、2.6927%へ上昇。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の98円台には実需の売りがあると言われているが、まだ下がらない。
チャートは買われ過ぎを示しつつも、上昇の可能性を示唆している。
24時までに上値が伸びなければ撤退だが、ここからもう一段伸びる可能性もあり、
引き続き98円から98.30-40付近が注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.00を上抜けし98.10台へ上昇。98.30/35がレジスタンス。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く97.90を挟んでもみ合いも、依然高値圏で推移。NY勢待ちか。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

独ZEWの強い数字を受け、130.40近辺まで続伸。連れてドル円は97.97近辺へ上昇。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13867.00 +347.57 +2.57%
TOPIX 1157.15 +22.53 +1.99%

日経平均は反発。
前場寄り付きは176.93円高の13696.36円。
ドル円が97円台を回復し、また法人税引き下げ検討との
報道を手掛かりに、日経平均は寄り付きから大きく反発。
前場で一時269円高まで上昇しました。
後場に入っても底堅い動きは継続し、後半にかけて300円超高
と上げ幅を拡大。他のアジア市場が概ね強い動きとなっていた
事も支援材料となった模様で、大幅反発で引けました。
・東証1部
 出来高:18億7654万株
 売買代金:1兆6391億円
 騰落銘柄数:値上がり1482、値下がり200、変わらず69銘柄

円相場は下落する展開。
ドル円は朝方から97円20-30間にて揉み合いの動きとなって
おりましたが、午後に入り日経平均が上昇基調を強めると
97.50台まで一段高となりました。東京市場大引け後に
97.70台まで上値を拡大しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
法人税減税の報道は海外勢に好感されている様で、
日本株もドル円も強い展開となっております。
また、本日は今週の注目材料となる米小売売上高が発表
される事から、短期筋がドルの買い戻しに動いているとの
観測もあり、ドル円の上昇を支援している模様です。
現在ドル円は97.80台を示現。このまま98円台にのせて
しまいそうな勢いですが、この後独ZEW、米小売と続くので
現状ではあまり深追いしない方が良さそう。米小売売上高が
発表されるまでは基本様子見とし、深い押し目が入ったら
拾って見るという感じで監視してみます。

現在のレート
 ドル円:97.87

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円続伸、130円台乗せ。ドル円も97.90台に乗せて来たが、98.00にも輸出筋のオファー観測があり一旦は上げ渋り。だが、依然押し目を拾って来る向きが優勢で97.50がサポートとなりそう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 13日の東京市場は、日経平均株価が堅調な反発となったことで、円売りが強まった。 
 ドル円は86.86から97.84まで上昇、ユーロドルは1.3317から1.3385まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が128.80から130.03、ポンド円が149.75から151.23、オージー円が88.52から89.33、NZD円が77.50から78.20、カナダ円が93.97から94.76、スイス円が104.62から105.41まで上昇した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.80-130.40)
上昇が129.90-00まで拡大。更なる上値追いは不透明だが、130.00-05や130.15-20を越えると130.35-40の窓の上限、130.50-60のレジスタンスが視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 130.70-75や130.85-95を越えて、131.00-10の窓の上限、131.15-25、131.35-40が視野となるが、売りが出易い。131.55-65を越えて、131.75-80が視野となるが、上抜けは不透明。一方下値は129.45-65が維持すると良いが、129.35-45や129.10-20を割れると、128.90-95の窓の下限、128.75-85、128.50-65の窓なども視野となるが維持すると堅調。 ただし128.20-35の窓や127.95-05を割れると、下落が127.40-45の下ヒゲまでポイントが薄くなるので注意。 またこの位置も維持できない場合127.25-35、127.15-20、126.90-00、126.80-90、126.65-70まで視野となるが、維持されると堅調となる。(予想時レート:129.90 予想時間 16:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3245-1.3370)
反発が1.3315-20でCapされる形。上値は超えて1.3325-35、1.3340-50、1.3355-70、1.3375-85が順次Capされると上昇も厳しい。 1.3390-00や1.3400-05を越えて、1.3410-25や1.3430-35、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 一方下値は1.3275-90が維持されると良いが、1.3265-70を割れると、1.3255-65が視野となるが、更なるサポートが控え維持では堅調が続く。リスクは1.3245-50や1.3230-35割れでその場合も1.3210-15の窓の下限が維持されると堅調となる。 ただし1.3180-85や1.3165-75を割れると1.3155-65、更に1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30などが視野となるが、サポートが控える形。ただし、維持できないケースからは、1.3095-00、1.3080-90が視野となるが維持されると堅調も、1.3065-70や1.3050-55を割れると1.3025-35、1.3000-05まで視野となるが、維持では堅調。 (予想時レート:1.3295 予想時間 16:40)

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル買いの動き。
ドル円が上昇しているだけでなく、ドルスイスも上昇。
ここからはユーロドル、ポンドドルが下げる兆し。
ここからはドル買いに向かうのではないかと思っている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97.50を上抜けて上昇。
次の目標はフィボナッチで計算した98円だが、
その上の98.35には強い抵抗があり、
98円から98.35付近も上抜けできるかに注目。
当面は98円がメドと考えている。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて、上限まで上昇したものの、そこで抑えられる動きとなっています。バンド幅の縮小傾向が見られることから、大きな動きにはなりにくく、一度中心線まで押し戻される可能性が高まっています。現状の中心線は97.24円前後の水準となっています。中心線まで押し戻され、次の方向感を探るといった展開となるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が急上昇して高値圏での動きとなっています。これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まりそうです。中期線は高値圏での横ばいの動きとなっています。中長期的な流れは依然として買い優勢ではありますが、短期的な下落が中期線にも影響を与えそうで、上昇の流れは一服といった展開となるのではないでしょうか。ただ、バンドの下限が急上昇しており、97円は目先維持されるのではないでしょうか。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの中心線で支えられての持ち直し局面となっています。1.33ドルが目先の下値として意識されています。ここから欧州時間帯であり、大きな動きとなっていくかどうかに注目が集まりそうです。バンドの上限まで上昇する可能性が高そうです。水準としては1.3314ドル前後の水準であり、ここまで抑えられてきた水準であり、ここをブレイクするかどうかと言ったところでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調に入っています。目先は上値の重さが意識される状況となっています。ただ、中期線が下落基調から持ち直してきており、中長期的には買い優勢といった状況となっています。短期線の動き次第ではありますが、上値を追う可能性を意識しておいたほうが良いでしょう。バンドブレイクからの動きとなれば、1.3325ドルが意識されやすい価格帯とういことが出来るでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13867.00(+347.57)

東京市場は大幅上昇となって終了しました。ドル円が97円台を回復し、さらに上値を追う動きを見せていることを背景に、買い優勢の状況が継続しました。引けにかけて一段高となり、高値引けとなりました。一方、為替相場は、ドル円がさらに上値を追う展開となっています。クロス円の上昇も目立っており、先行きに対する期待感が強まっています。ユーロドルなどを見ると、ドル高が強まっている、と言うよりも円安が進行している状況ということができそうです。欧州時間帯でどういった動きになるのか、注目です。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

堅調なユーロ円を受け97円台で底堅く推移。97.50には輸出筋のオファー観測も、押し目買い優勢で上抜けるようだと97.80近辺までは上がりそうな気配。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97.30近辺まで上昇。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.50-129.50)
戦略としては128.50-65と128.90-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りまたは、ストップを129.05-10超えとするか、思い切って129.15-20や129.45-55まで売り上がって、ストップは129.70-75超えでの倍返し。 ターゲットは129.80-00での利食い&売りで、ストップは130.00-05超えや130.15-20越えでの倍返し。ターゲットは130.35-40、130.50-60での利食い&売りで、ストップは130.70-75超えや130.85-95超えでの倍返し。一方下値は128.20-35割れがストップ、127.95-05割れでの倍返し。このターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。(予想時レート:128.80 予想時間 06:35)

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97.16まで上昇。どうもショート・スクィーズの感じだけ。

また、実需がこの早朝にあるとは想定しづらい。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、材料難の中、ドルが堅調な推移となった。 ユーロドルは、欧州株の軟調な動きを反映して1.3278まで下落、ドル円は、米長期金利を睨んで96.42を支えて、96.94まで上昇した。
 一方クロス円では、NYダウ先物の軟調な動きを反映して調整気味も、午後はドル円の上昇に買い戻し気味で引けた。 ユーロ円が128.30から128.93、ポンド円が149.20から149.91で揉み合い、スイス円が104.09から104.73、カナダ円が93.58から94.07まで値を上げ、オージー円は88.78から88.23まで下落、NZD円も77.71から77.25まで調整した。

今日のドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

押し目買いからがベターとなりそう。

96.60-70が維持されると堅調。リスクは96.35-45割れ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:01 (英) 7月RICS住宅価格(前回+21% 予想+25%)
08:50 (日) 6月機械受注 [前月比] (前回+10.5% 予想-7.9%)
08:50 (日) 6月機械受注 [前年比] (前回+16.5% 予想+2.4%)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(7月10・11日分)
10:30 (豪) 7月NAB企業景況感(前回-8)
10:30 (豪) 7月NAB企業信頼感(前回±0)
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
15:00 (独) 7月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
15:00 (独) 7月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.9% 予想+1.9%)
17:30 (英) 7月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想0.0%)
17:30 (英) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.9% 予想+2.9%)
17:30 (英) 7月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.0%)
17:30 (英) 7月小売物価指数 [前月比] (前回-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 6月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-0.3% 予想+1.1%)
18:00 (独) 8月ZEW景況感調査 (前回36.3 予想38.0)
18:00 (独) 8月ZEW現況指数(前回+10.6 予想+12.0) 
18:00 (ユーロ圏) 8月ZEW景況感調査 (前回32.8)
21:30 (米) 7月小売売上高 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%) -
21:30 (米) 7月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回0.0% 予想+0.4%)
21:30 (米) 7月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.8%)
23:00 (米) 6月企業在庫 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
01:45 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
高島暦:「目先の天底をつくる日」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

近くのレジスタンスの97円ローが抵抗としてきいている、
この下ではまず下落リスク。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きの配置で下げていたが、
目先は売りすぎのゾーンに到達して上向きに転換し、底堅さが見える。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

プラス圏回復。 

下値の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅い印象のドル円相場だが、(12日は、悪いGDPにも輸入勢の買いが支えた模様)

若干下値リスクが残るので注意。

まず、既にこういった話は市場のほとんどが知る話題だが、15日には米債の償還・利払いがあること。

9月決算を睨んで、円転するところも多い。

また、オプション市場からは、いまだドルブル派が多く、安心しきった状態で、HFなど夏期休暇入りしている。

下落リスクに対するヘッジがほとんどなされていないようで、「思わぬ」という状況に注意となりそうだ。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、一時のドルの買い戻しも一服気味。
 ユーロドルは1.3278まで下落、ドル円は96.91まで上昇後、96.50台まで調整した。
 クロス円では、ユーロ円が128.90、ポンド円が149.91、オージー円が89.05、NZD円が77.80、カナダ円が93.98、スイス円が104.70まで一時値を上げたが、その後は売りに押された。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時96.91まで上昇も、その後米長期金利の低下を材料に96.65近辺へ小反落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

96.65/85内でもみ合い。押し目買い優勢だが、97円台手前では戻り売りも。NY勢待ち。

基本的に

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今夜はあまり大きな動きにつながらないなら、ドル円は押し目は買いで良さそう。

ただ、しっかりと利食いが安全。 

後はNYダウが崩れるかどうか注目。 でも材料もないけど。。。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上昇しつつも、金曜の高値が上値を抑えている。
ここを上抜けるのはもう少し時間がかかりそうで、
NY時間か、明日になるのではないかと思っている。
マーケットはドル買いに傾いてきており、これが本格化するか注目。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられて下限まで下落し、そこをブレイクしての動きとなっています。1.33ドルを維持できるかどうかがポイントとなっています。バンドの上限が下落基調から上昇へと転じており、バンドブレイクからバンドウォークとなってもおかしくはないのですが、バンド幅はそれなりに拡大していることから、一時的に調整が入ってもおかしくはない所です。ただ、現状はバンドブレイクからの動きとなっており、安易な押し目買いは危険でしょう。

RCIで見ると、短期線が急激な下落となって、下値圏に入ってきています。多少の下値余地はありますが、下落の勢いが急であり、ここからの動きがどうなるのかに注目でしょう。底打ちとなるか、下値圏での横ばいとなるかで流れが大きく変わってきそうです。急落してきているだけに、底打ちの可能性も高そうですが、中期線が下値圏での横ばいとなっているだけに中長期的には売り優勢の状況ということが出来そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンドの中心線で支えられての動きであり、ここから一気にブレイクというのは難しいかと思ったのですが、バンドの下限が上昇基調から再度下落に転じており、バンド幅の拡大を伴っての動きです。ただ、バンド幅が広い状況ですので、ここからさらに上値を追っていく、といった展開になるかは不透明な状況です。

RCIで見ると、短期線が急上昇して高値圏に入りそうです。ここで天井打ちとなるのか、高値圏での横ばいとなるのかで流れが変わっていきそうですが、中期線は高値圏に入ってきているものの上昇基調を維持しており、中長期的には買い優勢の状況ということができるでしょう。一時的に調整が入っても買われやすい状況です。短期線が天井打ちとならなければバンドウォークとなる可能性もあるので、安易な戻り売りは危険でしょう。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ずっと売られてきた豪ドルは先週のRBA後から買い戻されていた。
しかしEURAUDが1.45ミドルを上抜けたり、AUDUSDが0.91ミドルを下抜けてくると、
豪ドルは再び売られる動きへ傾きやすくなり、今週の動きに注目している。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13519.41 -95.76 -0.70%
TOPIX 1134.62 -6.29 -0.55%

前場寄り付きは145.49円安の13469.70円。
寄り前発表のGDP(2Q)が2.6%と市場予想を1%下回る
結果となった事から、約1ヶ月半となる13,500円割れでの
スタートとなりました。しかし、他のアジア市場が堅調な動き
となった事を受け、売り一巡後は切り返し、一時プラス圏に
浮上する場面も見られ、前引けは136.15 +0.10とほぼ横ばい
で引けております。
後場日経平均は冴えない展開から、再び13,500円割れとなるも、
その後は同水準を挟んで方向感無く揉み合いの動きとなり、
95円安で大引けとなりました。
・東証1部
 出来高:17億7744株
 売買代金:1兆5971億円
 騰落銘柄数:値上がり544、値下がり1087、変らず121銘柄


ドル円は寄り前のGDP発表を受け、一時96円割れとなりましたが、
日経平均の反発を受け96円台を回復。安倍首相の発言や他の
アジア市場の株高もサポートとなり、一時96.60台まで反発する
動きも見られました。午後からは方向感無く、96円midでの揉み
合いに終始する動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
日経平均はGDPの予想を下回る結果を受け反落となりましたが、
他のアジア市場は軒並み堅調な動きとなっており、市場の
センチメントは悪く無い感じ。消費税の論議も2.6%の
プラス成長であれば大きく後退する事は無いでしょうから、
市場の波乱要因にはそれ程ならないと踏んでおります。
ドル円は引き続きじり高を予想し、目先97円をターゲットに
押し目買いスタンスで臨みたいと思います。
と書き込みしている間に96.70台まで上値を拡大して
おります。(´・ω・) ノレナカッタ・・・
ただ、米株の動き次第では下落リスクが出てくる可能性が
ありますので、NY市場の動向は注意したいと思います。

現在のレート
 ドル円:96.71

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 12日の東京市場は、日本の4-6月期GDPが予想を下回ったことで、一時円買いになったが、その後安倍首相が「GDPについて、順調に景気は上がってきている」、「秋に成長戦略を実行し、景気や経済に力を入れたい」などと発言したことで、円の売戻が加速した。ただし、日経平均株価が軟調な終了となったことで、更なる動きとならなかった。
 ドル円は95.925から96.645まで反発、ユーロドルは1.3345から1.3318まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が128.74から128.98、ポンド円が148.86から149.71、オージー円が88.06から89.05、NZD円が77.03から77.80、カナダ円が93.28から93.94、スイス円が104.04から104.57まで上昇した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=148.55-150.50)
下落が148.85-90と下値を若干割り込むも騙しとなり、反発が149.70-75でCapされる不透明な形。 上値は149.70-85を越えて、149.95-00や150.10-15、150.40-50が視野となるが、上抜けは不透明。 150.60-70の上ヒゲを越えて、150.75-80、150.85-00が視野となるが、売り直し位置となる。 151.30-35や151.45-50を越えて、151.95-05や152.15-30の窓の下限、さらに上限となる152.40-45の上限、152.55-70、152.75-90が視野となるが売りが出易い。一方下値は148.15-25、147.95-00が維持されると良いが、148.85-90を割れると、148.75-80の節目、148.55-60、148.15-30の窓の下限、147.85-90が視野となるが、維持では堅調も、147.60-65や147.40-45を割れると147.15-30や147.05-15、146.65-70なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。リスクは146.35-40を割れるケースで、その場合146円のサイコロジカル維持では良いが、145.85-90を割れると145.35-45、145.00-10などが視野となるが、買いが入り易い。総じて揉み合いから、逆張りスタンスとなりそう。(予想時レート:149.50 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3280-1.3380)
下落が1.3315-20まで。 上値は1.3330-35、1.3340-50と売り上がって、ストップは1.3350-60超えで、1.3360-70、1.3375-85と売り直して、ストップは1.3390-00超えや1.3400-05を越えでの倍返し。ターゲットは1.3410-25や1.3430-35での利食いで、売りは1.3440-50まで売り上がって、ストップは1.3455-65超えや1.3465-70超えでの倍返し。 一方下値は1.3315-20、1.3300-05、1.3290-95、1.3280-85と順次買い場を探して、ストップは1.3265-70割れ、1.3255-65は維持を見て対応。買ってもストップは1.3245-50割れや1.3230-35割れでの倍返し。(予想時レート:1.3325 予想時間 14:55)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は96円ミドルを上抜ける動きで方向が定まらない。
やはり先週木曜の安値と金曜の高値のどちらかを抜けないと、
方向感が出にくく、手を出しにくいい。
週初のアジア時間でもあり、まずは欧州で上下のどちらを抜けるかに注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

GDP前後の高値96.40を上抜け。日経平均がプラスに転じており、ドル円の下値をサポート。ユーロ円と共にショートカバー優勢地合い。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

GDP後、ドル円売りとなったが96円台割れでは押し目買いも優勢。戻り96.30に届いておらず、GDP発表前後の高値を上抜けれないようだと95.80トライか。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

96円ミドルを上抜けない限り、ドル円は下方向の可能性が高い。
しかし、木曜の安値95.79付近が下値を抑えており、
円買いが進むにはここを下抜ける必要がある。
本日は木曜の安値と金曜の高値の間で狭いレンジではないかと思っている。
もし、木曜の安値が下抜ければついていきたい。

日本のGDP

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

年率2.6%増で予想より弱い。
 

円買いに。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=95.60-97.30)
戦略としては、96.10-15と96.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は96.45-60、96.70-90と売り上がって、ストップは96.95-00超えでの倍返し。 ターゲットは97.15-30での利食い&売りでストップは97.30-35越え。 97.45-55、97.65-85での売り直しのストップは97.85-90超えや98.00-15まで売り上がって、98.20-25超えでの倍返し。一方下値は95.95-05と買い下がって、ストップは、95.80-85割れ。 95.60-65、95.35-40、95.10-25と再度買い下がって、ストップは94.80-00ゾーンの倍返し。このターゲットは、94.65-70での買い戻し&買い直しでストップは94.50-55割れ。(予想時レート:96.35 予想時間 06:05)

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、NYダウが一時150ドル近い下落となったことで、リスク・オフ的なドル買い、円買いとなった。 
 ユーロドルは、1.3333、ポンドドルが1.5497、ドル円な日経平均先物夜間取引で値を下げたことで96.16まで一時下落、ドルスイスが0.9227まで値を上げた。
 一方クロス円は、まちまちの動き。 ユーロ円が128.32、ポンド円が149.19、スイス円が104.33まで値を下げたが、オセアニア圏は強く、オージー円が88.76、NZD円が77.62まで上昇、カナダ円は、弱いカナダ雇用統計を受けて93.00まで一時下落後、再度高値圏となる93.83まで値を回復した。

今朝は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 日本のGDPが、秋口の消費増税決定に向けての試金石となりそう。 一応最終的には、9月9日の二次速報を待つ形だが、今回の一時速報が、無難な内容なら問題ないが、もし弱い結果となるなら、消費増税取りやめの思惑を強めることとなるので注意。 その場合週初から大きな円買いのリスクとなる。また、現在安倍総理が、夏休み中らしいが、過去日本の総理の夏休み中は、いろいろ波乱が起きているらしい。日本の第2四半期のGDP・一次速報の発表が、更なる円高を巻き起こすか注意。 

現在kヘ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月12日 05:41
EURUSD 1.3316-19
USDJPY 96.28-31
GBPUSD 1.5485-91
USDCHF 0.9240-46
USDCAD 1.0287-97
AUDUSD 0.9185-94
NZDUSD 0.8024-32
EURJPY 128.19-31
GBPJPY 149.08-18
AUDJPY 88.43-54
NZDJPY 77.27-34
CADJPY 93.47-64
CHFJPY 104.09-24
ZARJPY 9.77-83
EURGBP 0.8594-02
EURCHF 1.2305-11

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月12日 04:25
EURUSD 1.3337-40
USDJPY 96.21-24
GBPUSD 1.5495-06
USDCHF 0.9225-34
USDCAD 1.0284-99
AUDUSD 0.9200-05
NZDUSD 0.8035-42
EURJPY 128.30-40
GBPJPY 149.09-25
AUDJPY 88.48-62
NZDJPY 77.31-40
CADJPY 93.42-58
CHFJPY 104.18-34
ZARJPY 9.77-83
EURGBP 0.8600-10
EURCHF 1.2309-14

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 96.19-25
ユーロドル 1.3336-41
ユーロ円 128.27-45
ポンド円 149.07-30
オージー円 88.45-60

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気で底堅く下げにくい状態から反発。
  月曜は96.55-60にポイント。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時の150ドル安から50ドル安まで戻す形。

毎度NY午後は買い戻しになるね。。。。

ともかく、相場はもう動かない形。


更に来週は夏期休暇本番で、動きは鈍そうだ。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

まちまちの動き。 ユーロ円が128.32、ポンド円が149.19、スイス円が104.33まで値を下げたが、オセアニア圏は強く、オージー円が88.76、NZD円が77.62まで上昇、カナダ円は、弱いカナダ雇用統計を受けて93.00まで一時下落後、再度高値圏となる93.83まで値を回復した。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、1.3333、ポンドドルが1.5497、ドル円な日経平均先物夜間取引で値を下げたことで96.17まで一時下落、ドルスイスが0.9227まで値を上げた。

 一方オセアニア圏は強く、オージードルが0.9207、NZDドルが0.8054まで上昇、ドルカナダは、弱いカナダ雇用統計を受けて、1.0353まで上昇後1.0278まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーンから、弱含みに。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きからうまく下落、
基調はまだ強気で相反。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円売り絡みで96.25を割り込んだが、その後は45近辺まで値を戻している。ユーロ円の動きに左右されている展開。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

20が重くなり、目先下向きに。
基調は強気で相反。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は底堅いものの96円台で推移。
96.30と97.00のどちらを抜けるかが注目される。
もし96.30付近を下抜けていくようだと、昨日安値を下抜けて行く可能性も
考えておく必要がありそうで、ここはドルの動き次第となりそう。
ドル売りがもう一段続くならドル円の下落も考えられる。
逆に97円を上抜ければ、97円ミドルが注目。

東京市場

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13615.19 +9.63 +0.07
TOPIX 1140.91 +1.32 +0.12

日経平均は小反発。
寄り付きは67.93円高の13673.49円。
米株高や円高一服を受け、序盤は買い先行。一時13,700円台を
回復するも、先物の売りに連れ直ぐにマイナスに転じる等
本日も荒い値動きとなりました。
後場は前日終値付近にて膠着する展開から、終盤にかけて70円安
まで下落。大引けにかけて反発し9円高と小幅に反発して引けました。
・東証1部
 出来高:22億1414万株
 売買代金:2兆309億円
 騰落銘柄数:値上がり743、値下がり862、変わらず148銘柄


円相場は底堅い動き。
ドル円は朝方96.70付近での揉み合いから、日経平均の上昇を受け、
一時96.90台まで上昇。しかし、日経平均がマイナスに転じると
96.50台まで反落となり、午後に入ると96.30台まで下げ幅を拡大。
大引け間際の日経平均の反発を受け、96.60台まで急反発する動きと
なりました。薄商いにより、株価同様チョッピーな値動きとなって
おります。

さて、本日の欧米市場は・・・
本日は注目される経済指標は無く、また週末という事もあり参加者
は様子見ムードを強めそうです。と言っても夏枯れで流動性に
乏しい事から結構値幅はありますが・・・
ドル円は95-100円レンジのシナリオを前提にすると、昨日に95円台
を示現&比較的長い下髭をつけておりますので、外部環境に波乱
無ければ底堅い動きとなりそうです。もう一度96円割れを試す動きが
出てくるかもしれませんが、基本95円後半~96円前半では押し目買い
スタンスで臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:96.61

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から一気に下限まで下洛する動きとなっています。バンド幅の拡大も見られることから、ここから一気にバンドブレイクからバンドウォークとなる可能性も否定出来ない所です。バンド幅は狭い状況にあったことを考えると、先行きに関しては警戒感が高まる所です。1.3375ドルは直近で下値として意識された水準であり、ここで支えられるかどうかは重要なところでしょう。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落基調となっています。かなり急な動きであり、下値余地はあるものの、後ローソク2~3本で下値圏に入ってくることが予想されます。そこでどういった動きになるのかが注目でしょう。一方、中期線は上昇基調でしたが、中立水準に届く前に腰折れ気配です。腰折れから下落と行った動きになれば中長期的に基調が悪くなり、バンドウォークの動きが意識されるだけに、注意が必要でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から上昇し、中心線をブレイクして上限を目指す格好となっています。現状の上限は96.87円前後の水準であり、そこをブレイクすることが出来るかどうかが注目といったところでしょう。バンドの上下限は横ばいでの動きであり、急激な上昇とはなりにくい所ではあります。バンド幅の動き次第ではありますが、上値は抑えられ、レンジ圏での動きとなるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが天井打ちするかどうかと言った状況となっています。一方中期線は下落基調となっており、中長期的には上値の重さが意識されやすい所ではあります。となると、短期線は天井打ちから下落といった動きになりやすく、目先は抑えられやすい状況ということができるでしょう。やはりバンドの上限付近では売り優勢の状況ということになりそうです。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 9日の東京市場は、日経平均株価が、夏休みムードで閑散の中、値を下げたことで、円の買い戻しとなったが、中国鉱工業生産が予想を上回ったことで、更なる動きとならなかった。 ドル円は96.98から96.33まで下落、ユーロドルは1.3376から1.3391での小動き。
 クロス円では、ユーロ円が129.71から128.93、ポンド円が150.65から149.68、NZD円が77.59から76.98、カナダ円が93.85から93.28、スイス円が105.33から104.74まで利食いに押されたが、オージー円は、87.80を支えて、88.39まで値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.50-89.00)
戦略としては、87.90-88.10と88.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りまたは、88.55-60超えでの倍返し。ターゲットは88.75-00での利食い&売りでストップは89.00-10超えや89.15-20越えでの倍換えし。 ターゲットは89.30-40、89.75-80、89.85-00と利食いで、売りは90.10-15と売り上がって、ストップは90.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは90.55-70の動向次第。Capでは利食い優先。売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは91.30-45、91.55-60と利食い&売り上がって、ストップは91.70-75超えや91.90-00超えでの倍返し。 一方下値は87.70-80割れがストップで、倍返しも87.45-55、87.35-40と買い戻しから買い87.25-30をストップ、87.15-20、86.95-05、86.75-90と買い場を探して、ストップは86.55-65割れや86.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは86.05-10での買い戻し&買いで、ストップは86円のクリアな下方ブレイクまたは、思い切るなら85.20-40まで買い場を探して、ストップは84.90-00割れなどでの対応となる。(予想時レート: 88.35 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3300-1.3450)
戦略としては、1.3370-80と1.3390-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3400-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3410-25や1.3430-35の動向次第で利食い優先。 売りは1.3440-50をストップ、1.3455-70超えでの倍返し。 このターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。一方下値は1.3355-60、1.3335-50と買い下がって、ストップは1.3325-30割れで、1.3315-20、1.3300-05、1.3290-95、1.3280-85と買い下がって、1.3265-70をストップ、1.3255-65の維持では買いなおしても、ストップは1.3245-50割れや1.3230-35割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3210-15の維持を見て対応。 また維持では買っても、1.3175-85割れがストップ、1.3155-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.3385 予想時間 15:40)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

96.32/33まで反落したドル円はその後、96.50/70内でもみ合い。96.30台がサポートになるようなら、再度97円台トライか。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は目標の95円ミドルの少し手前95.80付近まで下げてから反発。
97円ミドルを上抜けるようだと、今回の下落は終了と考えている。
97円ミドルは1時間足の雲を上抜けたレベルで、ここには4時間の基準線もある。
97.85には日足の転換線もあり、ここまで戻せるかが注目される。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜の95円台で一旦下値を付けた可能性。
金曜日でもあり、ここからの円買いは様子見した方が良さそう。
ドル円、クロス円ともに下値は限定的と考えている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97円台に届かず。日経平均がマイナスに転じたことで、ドル円も96.55近辺へ反落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均上昇もありドル円は96.90台へ上昇。97円台乗せではストップロス買いも入りそうだが、戻り売りや利益確定売りもあり値動きに注目。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、NYダウが80ドル高のスタートから一時60ドルまで値を下げたがことで、リスク・オフ気味の動きなったが,その後ダウがプラス圏を回復したことで、直近の円買いの巻き戻しの動きが強まった。 
 ドル円は95.81から96.76へ反発、ユーロドルも1.3401まで一時値を上げた。
 クロス円も東京夕方の安値圏から買い戻しとなり、日中高値まで反発した。 ユーロ円が128.21から129.45、ポンド円が148.93から150.31、オージー円が87.04から88.16、NZD円が76.53から77.57、カナダ円が92.31から93.67、スイス円が104.25から105.14まで値を上げた。 

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.50-130.00)
戦略としては129.10-20と129.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは129.55-70の動向次第。 超えて129.80-00での利食い&売りで、ストップは130.00-05超えや130.15-20越えでの倍返し。一方下値は129.00-05、128.90-95と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、128.50-65での買い直しのストップは、128.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは128.00-05の動向次第。維持では買い戻し&買いも、ストップは127.90-00割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.25 予想時間 07:10)

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シンガポール市場休場(独立記念日)南ア休場(ウーマンズ・デー)
08:50 (日) 7月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.8%)
10:30 (中) 7月消費者物価指数[前年比](前回+2.7% 予想+2.8%)
10:30 (中) 7月生産者物価指数[前年比](前回-2.7% 予想-2.1%)
10:30 (豪) RBA四半期金融政策報告
12:45 (日) 30年債入札(5000億円)
14:00 (日) 8月金融経済月報・基本的見解
14:30 (中) 7月鉱工業生産[前年比](前回+8.9% 予想+8.9%)
14:30 (中) 7月小売売上高[前年比](前回+13.3% 予想+13.4%)
14:30 (中) 7月固定資産投資[前年比](前回+20.1% 予想+20.0%)
15:45 (仏) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.3%)
17:30 (英) 6月商品貿易収支 (前回-84.91億GBP 予想-84.00億GBP)
21:15 (加) 7月住宅着工件数 (前回19.96万件 予想19.10万件)
21:30 (加) 7月雇用ネット変化 (前回-0.04万人 予想+0.60万人)
21:30 (加) 7月失業率 (前回7.1% 予想7.1%)
23:00 (米) 6月卸売在庫 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.4%)
高島暦:「押し目買いの日。後場急騰したら利入れ方針良し」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が128.22から128.94、ポンド円が148.93から149.72、オージー円が87.04から87.84、NZD円が76.53から77.35、カナダ円が92.31から93.49、スイス円が104.25から104.84まで反発した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル売りが優勢。  ドル円あh95.81から96.36へ反発、ユーロドルは1.3401、ポンドドルが1.5575、オージードルが0.9135、NZDドルが0.8048まで値を上げ、ドルスイスが0.9193まで値を下げた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はうえむきをたもって反発。
ドル円もさげにくい。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置で上昇中、ここから買いすぎのゾーンに入る。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りの動きで、ドル円も下落。
先ほど96円を割り込み95円台へ突入。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは上昇、USDCHF、USDJPYは下落。
引き続きドル売りが続くものと思われる。
ドル円は95円ミドルが当面の目標。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置で上昇中、ここからは買いすぎのゾーンに入っていく。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

日銀からは目新しいものはなく、マーケットはネタ切れ。
そうした中で、動きがありそうなのはドル売りか。
EURUSD、GBPUSDは上昇、USDCHF、USDJPYは下落しているが、
いずれも緩やかな動きで、動意は弱い。
夏休みになってきているのかもしれない。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13605.56 -219.38 -1.59%
TOPIX 1139.59 -15.67 -1.36%

日経平均は続落。
前場寄り付きは45.47円安の13779.47円。
寄り付きは安く始まったものの、前日の大幅安の反動からか
急反発する動きとなり、前場で上げ幅は一時200円を超え
14,000円台を回復する場面も見られました。
後場は中国の貿易統計の結果を好感し、買い先行から一段高
で寄り付き再び14,000円台を回復したものの同水準を維持できず
暫く揉み合いの展開が続いた後、終盤にかけて先物が急落。
日経平均も200円超安まで急反落し、上下の値幅は470円を超え、
昨日同様荒れた展開となりました。
・東証1部
 出来高:23億3338万株
 売買代金:2兆1481億円
 騰落銘柄数:値上がり300、値下がり1341、変らず112銘柄


円相場も荒れた展開。
ドル円は朝方96円midでの値動きから、日本株の上昇を受け
一時96.90台まで上昇し、その後は暫く96円後半での揉み合いの動き。
BOJと中国貿易統計の公表後は、一時96.40台まで下押し→96.80台まで
反発と上下に振れる場面が見られたものの反応は限定的。
終盤にかけ先物が急反落すると、ドル円も一時96.10台まで急落し
終日不安定な動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は現在96.前半での値動きとなっております。96円割れが視野に
入っておりますが、果たしてどうなるでしょうか?ただ現状は思いのほか
底堅い印象もありますので、暫くは動向を見守りたい感じです。
仮に96円を割り込んだ場合、薄商い故オーバーシュートの可能性は
あるものの、95円mid付近では買いオーダーが厚そうで、押し目買いに
妙味があり等と書き込みしている間に96.40台まで反発して
しまいました・・・ 
NY市場で米株が大幅続落となれば、再び下値を試す展開となるかも
しれませんので、引き続き株価動向に注目したいと思います。

現在のレート
 ドル円:96.36

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

96.10まで。 

一旦96円には、ストップもあるが、オプションの防戦もあるので

一筋縄ではないが、株価次第では、つぶす可能性もあるので注意。

でも、そこが狙い目か? 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上ね重い。
目先は現状まだ上向きで相反。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.00-130.00)
反発が129.20-30の窓でCapされて、下落が128.35-40まで拡大。 上値は128.65-70のそれ以前の安値、128.90-00がCapされると弱い。 129.10-20や129.20-30を超えて、129.40-50や129.55-70の戻り高値、129.80-00のそれ以前の安値が視野となるが、売り直し位置となる。130.00-05や130.15-20を越えて、130.35-40の窓の上限、130.50-60のレジスタンスが視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 130.70-75や130.85-95を越えて、131.00-10の窓の上限、131.15-25、131.35-40が視野となるが、売りが出易い。一方下値は128.35-40を割れると128.15-25まで視野となるが、買いが入り易い。 ただし、128.00-05や127.90-00を割れると、下落が127.40-45の下ヒゲまでポイントが薄くなり、維持できない場合127.25-35、127.15-20、126.90-00、126.80-90、126.65-70まで視野となるが、維持されると堅調。 ただし126.55-60を割れると、126.45-50、126.30-35なども視野となるが、買いが入り易い。ただし、126.00-15を割れると125.80-85、125.60-70、125.35-45が順次維持されると良いが、125.15-20や124.95-00を割れると、下落が124.45-65の窓の上限、124.20-25、124.00-05まで視野となるが買いが入り易い。(予想時レート:128.50 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=96.00-97.30)
反発が96.95-00でCapされて、下落が96.15-20まで拡大もこれを維持する形。 上値は96.45-50、96.60-75が再Capされると弱い。96.85-95を超えて、97.15-30の窓が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 97.30-35を越えて、97.45-55、97.65-85が視野となるが、売り直し位置となる。 97.85-90から98.00-15の窓の上抜けから、98.20-25の戻り高値を越えて、98.35-50が視野となるが、売り場探し。一方下値は96.15-20を割れると95.95-05が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、95.85-90の窓の下限などを割れると95.60-65から95.35-40の窓、95.10-25のサポートまで視野となるが、買いが入り易い。 ただし、94.80-00を割れると、相場は崩れ気味となり、94.65-70まで視野となるが買い直し位置となるが、94.50-55を割れると、94.35-45、94.25-30を割れると、94.15-20、94.05-10が視野となるが、維持できるなら更に下落は進まない見通し。ただし93.90-00や93.75-80を割れると、下落が93.65-70の日足の窓の下限なども視野となるが、慎重に買い場を探す形となる。 ただし、92.55-75の戻り安値圏を割れると相場が崩れるので注意となる。(予想時レート:96.35 予想時間 15:15)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 8日の東京市場は荒れた展開となった。 早朝は信託銀行の買い、日経平均株価が値を上げたことで、円売りからスタートとなったが、豪7月新規雇用者数が予想を下回ったこと、日銀金融政策決定会合の結果が新味に欠けたことで、一時円の買い戻しが強まった。 ただしその後は中国の貿易収支の改善が下値を支えるも、引けにかけて日経平均株価が、下げに転じたことで、下落を再度強めた。
 ドル円は、6月国際収支・速報の経常黒字が市場予想を下回ったが影響は限定的で、一時96.31の安値から96.95まで上昇後、96.16へ値を下げた。 ユーロドルは1.3328から1.3353まで上昇。 
 クロス円では、ユーロが129.23へ上昇後128.37へ下落、ポンド円は150.12から149.16へ値を下げ、オージー円は、87.51まで上昇後86.63へ値を下げ、NZD円が76.61から77.15で推移、カナダ円が92.97から92.33、スイス円が105.04から104.41まで下落した。(15:00現在)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が200円近い下げとなっており、ドル円は96.40を割り込んで来ている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月8日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月8日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↑
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前の動きは荒れた展開。早朝は信託銀行の買い、日経平均株価が値を上げたことで、円売りからスタートとなったが、豪7月新規雇用者数が予想を下回ったこと、日銀金融政策決定会合の結果が新味に欠けたことで、一時円の買い戻しも、中国の貿易収支を受けて、再度円売りを強めた。
 7月中国貿易収支は、予想よりも黒字幅が小さかったものの、輸出・輸入が市場予想を上回ったことが好感された。
 ドル円は、6月国際収支・速報の経常黒字が市場予想を下回ったが影響は限定的で、一時96.31の安値から96.95まで上昇後、96.48へ値を下げ、96.86まで反発した。 ユーロドルは1.3328までじりじり値を下げた。
 クロス円では、ユーロが129.23へ上昇後128.66へ下落、ポンド円は150.12から149.46へ値を下げ、オージー円は、87.51まで上昇後、86.78へ値を下げ、その後87.79の日中高値をつけた。

日銀

テーマ: 独り言

田向宏行

この後日銀が金融政策を発表し、黒田総裁の会見は15時半からの予定。
このため昨日の円買いも、本日未明にはポジション調整されているようで、
ドル円、クロス円ともに少し上に戻されている。
決定会合で何か出るとは思えないが、円は黒田発言を待ってからの動きになりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

96.93/94まで反発も、日経平均の上げが一服したことでクロス円売りとなり、96.55近辺へ反落。日銀待ち。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

96.30/35がサポートとなり、また、日経平均がプラスでオープンしたことも好感され96.80へ反発。日銀アナウンス前ということもあり、ショートカバー先行。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、日本株の大幅下落やNYダウが、95ドル近い下落でスタートとしたことで、リスク回避志向の円買いが強まった。   
 ドル円は96.32へ下落、ユーロドルは1.3265からフィッチがドイツの格付け「AAA」を確認し、見通しを「安定的」としたことなどもあり1.3347まで上昇、ポンドドルは、英中銀四半期インフレ・リポートやカーニー英中銀総裁の会見を受けて、1.5206まで下落後1.5532まで反発した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が129.48の戻り高値から128.45へ下落、ポンド円が147.60へ下落後150.70まで反発し、オージー円が86.42から86.98、NZD円が76.36から77.02、スイス円が104.32から105.53まで反発したが、その後は売りに押された。 またカナダ円は、カナダ経済指標が弱く92.36まで下値拡大となった。 

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=148.55-150.00)
下落が147.60-65で下ヒゲを描いた後、150.65-70まで急伸もこれも上ヒゲで終わる形。 上値は149.50-65、149.80-85がCapされると弱い。 150.05-15の窓を超えて、150.40-50が視野となるが、売りが出易い。 150.65-70を越えて、150.75-80、150.85-00が視野となるが、売り直し位置となる。 151.30-35や151.45-50を越えて、151.95-05や152.15-30の窓の下限、さらに上限となる152.40-45の上限、152.55-70、152.75-90が視野となるが売りが出易い。152.95-00や153.10-15を越えて153.35-40から153.55-60の窓が視野となるが売りが出易い。一方下値は149.15-20が維持すると良いが、割れると148.95-00、148.75-80の節目、148.55-60、148.15-30の窓の下限、147.85-90が視野となるが、維持では堅調も、147.60-65や147.40-45を割れると147.15-30や147.05-15、146.65-70なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。リスクは146.35-40を割れるケースで、その場合146円のサイコロジカル維持では良いが、145.85-90を割れると145.35-45、145.00-10などが視野となるが、買いが入り易い。 (予想時レート:149.30 予想時間 07:15)

ドル円、クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

早朝はバーゲンハント期待から、慎重に押し目買いから。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シンガポール市場休場(ハリラヤプアサの祝日)
08:50 (日) 6月経常収支 (前回+5407億円 予想+3613億円)
08:50 (日) 6月貿易収支(前回-9067億円)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 7月新規雇用者数 (前回+1.03万人 予想+1.10万人)
10:30 (豪) 7月失業率 (前回5.7% 予想5.7%)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
14:00 (日) 7月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回53.0)
14:00 (日) 7月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回53.6)
14:00 (ユーロ圏) コメルツ銀行・第2四半期決算発表
14:45 (スイス) 7月失業率 (前回2.9% 予想2.9%)
15:00 (独) 6月貿易収支 (前回+131億EUR 予想+145億EUR)
15:00 (独) 6月経常収支 (前回+112億EUR)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回32.6万件 予想33.5万件)
21:30 (加) 6月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1%)
(中) 7月貿易収支(前回+271.2億ドル 予想+259.0億ドル) 
米30年債入札(160億ドル)
高島暦:「上放れ売り。突っ込み買いの逆張り方針で駆け引きせよ」

ドル円、安値更新

テーマ: 独り言

Ryuz

NY午後、ドル円は96.40を割り込み静かに安値更新中。徐々に上値を切り下げて来ており、日銀アナウンスを前に95円台突入あるか?

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置をたもち自然下落。
まだ売りすぎではない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

London FIx前後にかけてドル円売りが加速。96.425の安値をつけた後、ユーロ円の反発を材料に96.70台へ値を戻している。96.50前後がサポートとして一旦意識されるようなら、明日の日銀会合を前に買戻しの動きになっても不思議ではないが・・

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が129.48の戻り高値から128.46へ下落、ポンド円が147.60へ下落後150.70まで反発、オージー円が86.42から86.98、NZD円が76.36から77.02まで上昇、カナダ円は、カナダ経済指標が弱く92.51まで下値拡大、スイス円は104.32から105.53まで反発した。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、NYダウが95ドル近い下落スタート。 リスク回避志向の円買いが継続している。  
 ドル円は94.42へ下落、ユーロドルが1.3329の高値、ポンドドルは、英中銀四半期インフレ・リポートやカーニー英中銀総裁の会見を受けて、1.5206まで下落後1.5532まで反発、ドルスイスが0.9217まで下落した。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から自然上昇。
ユーロドルも強い配置。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

P&Fのポイントの97.35までの戻しから反落で、
下方向にとってはいい動き。
基調は弱気+目先も弱含みに。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロは、ユーロクロスが下げて、売られやすくなっている。
ポンドの上昇でユーロポンドが下げ、円買いでユーロ円が下げている。
これに連れてユーロ豪ドルも下げて、豪ドルに買い圧力。
ユーロドルはドル売りユーロ売りで動きにくくなっている。
ユーロクロスの動きに注目している。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は96.65付近のフィボナッチの目標値を前に、一旦ショートカバー。
しかし、97円ミドルを上抜けない限り、下方向の可能性が継続。
95円ミドルか、94円台までの下落もあり得ると思われる。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

対ユーロ、対ポンドなどでドル売りも、クロス円のショートカバー強く97.20へ反発。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ってうまく下落。
昨日98.87割れで売りました分は、
先ほど目先がうりすぎになったところで利食い。

次のポイントは97ミドル。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って反発、目先は強含み。

ポンド

テーマ: 独り言

Ryuz

対ドル1.5205/10 → 1.5405/10
対円147.60/65 → 149.55/60

爆騰中

ユーロ

テーマ: 独り言

Ryuz

独6月鉱工業生産の好結果を受け、ユーロは対ドルで1.3280→1.3320、対円で128.85→129.25へと上昇。一時128円台ミドルまで売り込まれていたユーロ円にはショートカバーが持ち込まれており、ドル円は97円台を維持。

英中銀四半期インフレ報告

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ポンドドルは、ォワードガイダンスとして、政策金利の見直しに英失業率を数値基準として導入。 は国際労働統計基準で、英失業率が7.0%に低下するまで低金利政策を継続させるとしたことどで、ポンド売りが加速。 ポンドドルは1.5206まで急落後、1.5334まで反発した。

カーニー総裁記者会見

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

「英GDPは来年まで危機前のピーク水準には戻らない」
「必要なら債券購入拡大の用意ある」
「MPCの失業率見通しは予想期間の終わりで7.3%」
「基準値は金利を約束するものではない」
「ガイダンスは政策金利、QE、FLSなど複合的な戦略の一部」
「英経済のたるみの規模について疑問ある」
「一部の生産性は英景気回復で持ち直し得る」
「失業率は経済を評価するための最良の指標」

英四半期インフレ報告

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


「足元の英景気回復は引き続き弱い」
「必要であれば資産購入枠を拡大する」
「インフレ率は短期的には2.9%程度で推移する見通し」
「ガイダンスは金融の安定、中期インフレ見通し、18-24カ月先のCPI2.5%以下が条件」

ロンドン朝

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ロンドン初頭の動きは、円買いが優勢も一服気味。 ドル円は96.77、ユーロ円が128.56、ポンド円が147.60、オージー円が86.42、NZD円が76.36、カナダ円が92.89、スイス円が104.32まで一時値を下げた。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13824.94 -576.12 -4.00%
TOPIX 1155.26 -38.40 -3.22%

日経平均は大幅反落。
前場寄り付きは245.11円安の14155.95円。
大幅安でのスタートから、前場の下げ幅は一時380円となり
節目の14,000円に接近する場面も見られました。
後場は寄りから一段安の展開。終盤にかけて戻りの鈍さから
先物主導で500円超安と下げ幅を拡大しました。週末のSQ算出に
絡んだ仕掛け的な動きが出たとの見方もある様です。
終値は576円安となり、下げ幅は今年4番目の大きさとなりました。
・東証1部
 出来高:24億2251万株
 売買代金:2兆1300億円
 騰落銘柄数:値上がり95、値下がり1612、変らず43銘柄。

円相場は上昇。
ドル円は早朝97円後半での値動きから一時97円付近まで急落。
その後一旦は97.50台まで反発したものの、東京市場ザラ場中は
97円前半にて揉み合いながら上値を切り下げる動きとなりました。
終盤にかけ日経先物が下げ幅を拡大すると、再び下値を試す動きと
なり、大引け後に97円を割り込んでおります。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は96.70台まで下落しております。欧州株も主要指数は軒並安
で、ダウ先物も売られておりマーケットの雰囲気はよろしくない
ですね。ドル円は95-100円のレンジ入りでしょうか。
となると、目先96円割れも覚悟しておく必要がありそうですが、
材料乏しく外部環境次第の地合といった感じである事に加え、
薄商いの相場ですから、思わぬ動きが出て来る可能性があり慎重な
取引が求められそうです。今夜も欧米株を睨んでjobbingに徹したいと
思います。

現在のレート
 ドル円:96.89

ドル円、安値更新

テーマ: 独り言

Ryuz

97.15/20が重くっていることを嫌気し、マーケットは下値攻め。96.86/88、ユーロ円は128.85/87へ下落。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97円台回復できないと厳しい。

上値のストップ圏は、97.35-40や97.45-55レベル。

下値は96.50に大口のストップの噂。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から戻し基調となったものの、バンドの上限に届かずに下落しています。ただ、下ヒゲをつけての動きであり、下値の堅さを意識させる動きでもあり、目先は方向感が見えにくい状況となっています。バンドの上限をどう意識するかここからのポイントになっていきそうです。未だバンドブレイクからの動きとなるかのう性もあります。ただ、1.33ドル上の水準はここ最近抑えられている水準となっているだけに、売り圧力も強そうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが天井打ちするかどうかに注目が集まります。一方、中期線は下落基調でしたが、ここに来て底打ち感が出ています。この基調が維持されるかどうかに注目でしょう。形的には短期線の天井打ちから、一時的には調整の入りやすいところとなるものの、中長期的には買われやすいといったところでしょう。バンド幅が比較的狭いので、動きそのものが小さいのですが、エネルギーが溜まっている可能性があり、警戒すべき状況ではあります。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限と中心線を意識しての下落トレンドを継続する動きとなっています。バンドの上下限・中心線が下落基調となっていることから、大きな動きにはなりにくいものの、戻りを入れながらの下落トレンドを継続しやすい状況ということができるでしょう。流れの悪い状況であり、さらに下値を追う可能性があります。ただ、目先はバンドの下限を意識しての戻り基調となっており、バンドの中心線を意識しての動きとなりそうです。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きとなっています。これが底打ちするかどうかに注目が集まります。一方、中期線は下値圏での動きを維持しており、中長期的な流れは下向きです。短期線が底打ちからの動きとなっても、戻り売りが優勢といった状況となっています。やはりバンドの中心線までの戻りがあっても、そこが売り場になりそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均は576円安でクローズ。ドル円は一時97円台割れも96円台を売る気配なく97.10台へ値を戻すが、依然下値不安が残るセンチメント。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 7日の東京市場は、軟調な株価を受けて、円の買い戻しが続いた。 ドル円は97.81から特に日経平均株価が引けにかけて、570円近い下落となったことで、96.98の安値まで値を下げた。 ユーロドルは1.3293から1.3316での揉み合い推移。 一方クロス円も軟調が続いた。ユーロ円が130.18から129.07、ポンド円が150.14から148.75、オージー円が87.90から86.878、NZD円が77.36から76.65、カナダ円が94.27から93.36、スイス円が106.67から104.82まで一時値を下げた。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.75-130.60)
戦略としては129.10-15と129.55-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は129.65-70をストップ、129.80-00で売り直して、ストップは130.15-20超えで、130.35-50、130.50-60と売り上がって、ストップは130.70-75超えや130.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは131.00-10、131.15-25と利食いで、売りは131.35-40と売り上がって、ストップは131.55-65超えで、131.75-80での売り直しのストップは、131.90-95超えや132.00-05超えでの倍返し。一方下値は、ストップが128.90-95割れ。 128.75-80の維持での買いは、128.60-65がストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。(予想時レート:129.15 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=96.80-98.00)
戦略としては、97.10-20と97.35-40のブレイクに注目して、上値は97.45-55超えがストップで、倍返しも97.65-85と利食い&売りで、ストップは97.85-90超え、98.00-15での売り直しのストップは98.20-25超えで、98.35-50での売り直しのストップは、98.55-60超えでの倍返し。ターゲットは98.70-80、98.85-90、98.95-00と利食い&売り上がって、ストップは99.15-25超え。 99.40-45、99.55-60、99.75-80と売り場を探して、ストップは99.95-00超え。 一方下値はストップは96.95-00割れや96.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは96.60-65、96.35-50と買い戻し&買い下がって、ストップは96.20-25割れや95.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは、95.85-90、95.60-65と買い戻しで、買いは95.35-40、95.10-25と買い下がって、ストップは94.80-00ゾーンの倍返し。このターゲットは、94.65-70での買い戻し&買い直しでストップは94.50-55割れ。(予想時レート:97.20 予想時間 14:45)

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下落し、豪ドルが売られているため、豪ドル円は大きく下げる可能性。
最初の目標は86.80付近だか、85円後半ぐらいまで下げる可能性がありそう。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

火曜日のRBAで今後の利下げについてコメントがなかったため、
少し買い戻されていた豪ドルですが、大きな流れは引き続き豪ドル売り。
このため、AUDUSDもEURAUDも38.2%付近で折り返し。
再び豪ドルは売られる動きに傾いている。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日はドル売りでドル円も下げてきたが、ここにきて
ドル売りより円買いが強くなってきている。
このため、ドル円のみならず、クロス円も下げ圧力がかかっており、
ドル円が97円を下抜けて行くと、クロス円は大きく下げる可能性がある。
ドル円の当面の下値目標は96.70付近だが、
ここも下抜けると円買いが急激になりそう。

ドル円、上値重い

テーマ: 独り言

Ryuz

ショートカバーや仲値不足絡みの買いでも97.40/50台は上抜けれず。日経平均の下げも上値を重くする要因に。97.00を割り込むようだと下げ加速か。

商いが薄いのか?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

値飛びが激しくなっているので注意。

日経平均

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

336円安。 ドル円は一時97.11レベルまで下落。

ただ、現在は日経の戻しに買い戻し優勢。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝、戻りの75/80が重いことを確認後、97.50のストップロスを巻き込んで97.15割れ。日経平均下落も材料に売られたが、短期筋の買い戻しに97.40台を回復。一旦落ち着くようだと、10/60レンジの様相。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期失業率 (前回6.2%)
07:45 (NZ) 第2四半期就業者数[前期比](前回+1.7% 予想+0.3%)
10:30 (豪) 6月住宅ローン貸出(前回+1.8% 予想+1.8%)
15:45 (仏) 6月貿易収支 (前回-60.14億EUR)
16:15 (スイス) 7月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.1% 予想-0.1%)
18:30 (英) BOE四半期インフレレポート
18:30 (英) カーニーBOE総裁・記者会見
19:00 (独) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.0% 予想+0..4%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-3.7%)
21:30 (加) 6月住宅建設許可 [前月比] (前回+4.5%)
23:00 (加) 7月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回55.3 予想56.0)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+43.1万バレル)
01:30 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
02:40 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演
04:00 (米) 6月消費者信用残高 (前回+196.15億USD 予想+150.00億USD)
米10年債入札(240億ドル)
高島暦:「後場不時高を見る日。押し目買い方針良し」

ユーロドル・オセアニア

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から順調に上昇。
オセアニアも基調強気を保っている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先の上向きがじゃまだったが、下向きに転換し重い配置。
ポイントの97円ローが下方向には邪魔。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.50は何とかサポートされ70台へ小反発。戻り85/95台が重くなるようだと再度97.50トライか。割れるとストップロス売り出そうだが、97.20/25あたりで止まればいいのだが。。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が再度129.88へ下落、ポンド円が149.92、オージー円が88.56の高値から87.50へ値を下げ、NZD円が77.55から76.76、カナダ円が95.12から93.97、スイス円が106.17から105.51まで下落した。

思ったより

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅かったよう。 割れるとストップだと思うけど。

ドル売りが優勢

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、4-6月期イタリアGDP・速報値や独6月製造業新規受注が予想を上回ったこともあり、1.3323まで上昇、ポンドドルは1.5335から1.5386へ値を上げ、ドルスイスが0.9238まで下落、ドル円は97.52まで下落した。 

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの動きでドル円も下落。
日足の一目均衡表の雲を下抜けてきており、遅行スパンも実体を下抜けて
三役逆転で下落シグナルが出ている。
このまま日足の終値が雲を下抜けると、ドル円は大きく下げる可能性があり、
95円ミドルぐらいまでの可能性がありそう。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

127ドル安へ下落。

ドル円は97.65レベルまで下落。

次の97円ミドルは、案外軽く抜けるケースがあるかも。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りに傾き気味。
EURUSD、GBPUSDは上昇、USDJPY、USDCHFは下落。
AUDUSDはどちらも売られて方向感が弱い。
テーパリングしてもFRBのバランスシートが巨大化してることは変わらず、
長期的には単純にドル買いではなく、売られる可能性も高いのかもしれない。

ドル売り

テーマ: 概況

コロフ

ここに来てドル売りが目立ってきている。ドル円は98円を割り込んでの動き。ユーロドルは1.33ドルを回復しての動きとなっている。ダウが100ドル弱下落していることや日経平均先物が上値を抑えられていることが警戒されている。ただ、そこまで大きな大きな材料もなく、ダウの動きに注目が集まりそう。ここ最近は持ち直すことも多かったが、引けにかけて押し戻せるかどうか、といった状況。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は98.00/20間でもみ合い。堅調なユーロドルに連れてユーロ円も上がっており、ドル円の下値を支えている。だが、ドル円単体では戻り鈍く、98.20台では戻り売り興味も。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足は上向き、
基調目先も上向きの強い配置。

時間外の日経平均先物が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

値を下げているようで、ドル円は98.09レベルまで下落。 一旦買いゾーン。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98.58まで上昇。 一旦上値つき感じだが、下値は98.00-15が維持すると堅調となりそう。

現状レベルでは若干不透明で、手出しは無用か?

また、今晩も動きが出るかは不透明で、引き続き株価にらみ。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直し、上限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大は殆ど見られず、上限では抑えられやすい格好となっています。現状は上ヒゲを作っての動きで、再度上限をトライするかどうか、と言った展開となっています。上限のトライは可能性が高そうですが、バンドブレイクからバンドウォークといった動きにはなりにくそうで、押し戻されるのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線は底打ちからの上昇となっています。上昇の勢いは強く、上値余地は現状では残っているものの、高値圏に入るのも早そうです。一方、中期線は下落基調からの持ち直し局面となっています。中立水準から持ち直しており、基調は悪くは無さそうです。上昇の勢いは弱いものの、ここからしっかりと持ち直すことが出来るかどうかに注目が集まりますが、中長期的にはしっかりとした動きが期待できそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きから調整が入る動きとなっています。バンドの下限も下落基調から横ばいへと変化しており、流れとしては調整が入りやすい状況ということができそうです。バンドの中心線である98.21円前後の水準が意識されての動きとなっていくのではないでしょうか。下値は堅そうで、中心線からは戻してくる可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下洛する動きとなっています。目先は下値を追う動きとなりそうです。ただ、中期線は上昇基調を継続しており、中長期的には買い優勢の状況ということができるでしょう。となると、やはりバンドの中心線では支えられやすい状況ということができそうで、そこから再度バンドの上限を目指しての動きとなってくるのではないでしょうか。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎから上向きになり反発。
基調はまだ弱気で上は重い状態。
P&Fでは98.65にポイント。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14401.06 +143.02 +1.00%
TOPIX 1193.66 +8.92 +0.75%

日経平均は反発。
前場寄り付きは20.94円安の14237.10円。
前場は続落でのスタートとなり、先物主導の売りから
下げ幅は一時200円超える展開。
後場に入ると、日銀によるETF買い観測やKKR(国家公務員共済組合
連合会)が運用比率を変更するとの一部報道を受け急速に下げ幅を
縮小。終盤にかけて更に上値を拡大し、143円高で引けました。
売買代金は2日連続で2兆円割れ。夏枯れ相場の中、上下値幅は370円
と先物主導での不安定な地合いが続いております。
・東証1部
 出来高:22億6548万株
 売買代金:1兆94074億円
 騰落銘柄数:値上がり1130、値下がり487、変わらず136銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方98円前半での揉み合いから、株価下落やテロに関する報道
を受け一時97.80台まで下落。午後に入り日経先物の急反発やRBAの声明
を受け、ドル円も急反発する動きとなり98円台を回復。大引け後更に上値
を拡大し、98.50まで上昇しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
昨日は東京市場と同様NY市場も出来高は今年の最低の水準だった様です。
恐らく為替相場もプレーヤーは少なく、アルゴリズムが幅を利かせて
いるのかもしれませんね。・・・アルゴ主体の地合いって何か嫌ですね。
決め手となる材料も乏しく、本日も株価や金利等の外部環境に依存した
動きとなりそうです。ドル円は引き続き98円台を中心とした値動きを
イメージしておりますが、今朝方98円割れをやってしまっているので、
下落リスクを意識しておきたいところ。リスク要因としては、商いの
薄い米株動向やテロに関する報道でしょうか。薄商いで値が飛ぶ可能性
もありますので、ロットを抑えて取引したいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.39

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 6日の東京市場は、日経平均株価につれて、上下する形となった。 
 ドル円は日経平均株価が、220円近い下落スタートとなったことで、97.85まで下落後、午後になって140円超の上昇で引けたことで、98.51まで上昇。 ユーロドルは、1.3272から1.3248での揉み合いが続いた。
 一方クロス円も一時の下落からは、買い戻しが優勢。 特にオージー円は、87.28まで下落後、豪州準備銀行が政策金利を2.75%から2.50%に引き下げを決定。 声明で「豪ドルは4月初旬から 15%程度下がったが、引き続き高い水準にある」、「為替レートは時間とともに一段と下落する可能性」と指摘されたが、想定の範囲と捉えられて88.50まで上昇、ユーロ円が129.80から130.59、ポンド円が150.24から151.09、NZD円が76.64から77.38、カナダ円が94.50から95.05、スイス円が105.58から106.07まで上昇した。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3300)
上値は1.3270-75でCapされており、超えても1.3280-95がCapすると上値追い出来ない。1.3300-05や1.3305-15の上抜けから1.3330-40の窓が視野となるが、再Capされると上昇も覚束ない。 1.3345-50や1.3360-65の窓の下限超えから、1.3385-00の窓の上限が視野となるが、売り直し位置となる。1.3410-25や1.3430-35を超えて、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 一方下値は1.3240-50が維持されると良いが、1.3230-35を割れると1.3210-15の窓の下限が視野となるが維持では堅調も、1.3180-85や1.3165-75を割れると1.3155-65、更に1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30などが視野となるが、サポートが控える形。ただし、維持できないケースからは、1.3095-00、1.3080-90が視野となるが維持されると良いが、1.3065-70や1.3050-55を割れると1.3025-35、1.3000-05まで視野となるが、維持では堅調が続く。(予想時レート:1.3255 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=98.00-99.00)
戦略としては、98.00-15と98.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は98.50-55と売り上がって、ストップは98.70-80超え、98.85-90、98.95-00での売り直しのストップは99.15-25超えで、99.40-45、99.55-60、99.75-80と売り場を探して、ストップは99.95-00超えで。 一方下値は順張りまたは、97.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは、97.65-70や97.55-60の動向次第。 割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは97.35-45、97.25-30と買い戻しから、97.15-20と買い場を探して、ストップは96.95-00割れや96.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは96.60-65、96.35-50と買い戻し&買い下がって、ストップは96.20-25割れや95.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは、95.85-90、95.60-65と買い戻しで、買いは95.35-40、95.10-25と買い下がって、ストップは94.80-00ゾーンの倍返し。(予想時レート:98.35  予想時間 14:50)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

98.80付近を上抜けできない限り、ドル円には下方向の圧力がかかる。
ここは日足の雲の上限であるとともに、昨日の戻り高値。
下方向も97.50には買いがあると言われ、本日も雲の下限で止められている。
日足の雲は明日から薄くなり、今週後半は大きく動き出しそうな気配。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月6日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月6日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

声明

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

利下げが適切と判断

豪ドル相場は、4月初旬から15%程度下がったが、引き続き高い水準にある
為替レートは時間とともに一段と下落する可能性

引き続き見通しを評価し、必要に応じて政策を調整する

豪州中銀

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

0.25%の利下げ。 予想通り。豪ドル買いで反応。 

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

130円台割れでは押し目買いも観測されたが、戻り鈍く129.80/82まで続落。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足の一目均衡表は、本日の雲の下限が97.74で、ここを下抜けると、
日足は遅行スパンの動きを待ちつつ、三役逆転になる可能性が高まる。
ただ下には97.65に週足の転換線、97.29に週足の基準線があり、
97円を割り込むのは難しそう。
テロ予告で円買いとの話もあり、ドル円は依然日足の雲の中での動き。

豪経済指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪6月貿易収支は、市場予想を下回ったが、豪4-6月期住宅価格指数は、市場予想を上回った。

ただ、反応は限定的。

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.50-131.10)
戦略としては130.15-20と130.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は130.60-70と売り上がって、ストップを130.85-95超えとするか、131.00-10、131.15-25、131.35-40と売り上がって、ストップは131.55-65超えで、131.75-80での売り直しのストップは、131.90-95超えや132.00-05超えでの倍返し。ターゲットは132.30-40、132.45-50と利食いで、売りは132.55-65と売り上がって、ストップは132.70-75超え。 一方下値は129.90-95割れでの倍返し。 ターゲットは129.65-75の動向次第。維持では買っても129.25-35割れがストップまたは、129.10-15まで買い下がって、ストップは128.90-95割れ。 128.75-80の維持での買いは、128.60-65がストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。ターゲットは126.45-50、126.30-35と買い戻し&買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返しもターゲットは125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。 (予想時レート:130.30 予想時間 07:20)

Asian Time

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
戦略としては、1.3240-55と1.3265-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3280-95と売りあがって、ストップは1.3300-05超えや1.3315-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3335-50と利食い&売りでストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 ターゲットは1.3605-10、1.3620-30と利食い優先から、売りは1.3635-40超えがストップで、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95での売り直しのストップは1.3710-15での倍返し。 一方下値は、1.3230-35割れがストップ、1.3210-15は維持を見て買っても、1.3175-85割れがストップ、1.3155-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3260 予想時間 07:15)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米ISM非製造業景況指数が、市場予想を上回った事で、一時ドルが買い戻されたが、長くは続かなかった。 
 ユーロドルは東京夕方の高値1.3301から1.3232まで下落、ドル円は98.28から98.78まで値を上げた後、98.18まで下落した。
 一方クロス円はまちまちの動きとなった。ユーロ円は130.94から130.17へ下落、ポンド円は、ユーロポンドの売りで150.32から151.48まで上昇、オージー円が87.98まで反発、NZD円が76.37から77.01へ上昇、カナダ円は94.62から95.31、スイス円が105.63から106.24まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) 6月貿易収支 (前回+6.70億AUD 予想+8.00億AUD)
10:30 (豪) 第2四半期住宅価格指数 [前期比] (前回+0.1%)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表 
14:00 (日) 6月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回110.7)
14:00 (日) 6月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回106.0)
14:00 (ユーロ圏) クレディ・アグリコル・第2四半期決算発表
17:15 (英) スタンダード・チャータード・第2四半期決算発表
17:30 (英) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.5%)
17:30 (英) 6月製造業生産高 [前月比] (前回-0.8% 予想+0.7%)
18:00 (ユーロ圏) 伊・第2四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.6%)
18:00 (ユーロ圏) 伊・第2四半期GDP・速報値[前年比](前回-2.4%)
19:00 (独) 6月製造業受注 [前月比] (前回-1.3% 予想+0.9%)
21:30 (米) 6月貿易収支 (前回-450億USD 予想-435億USD)
21:30 (加) 6月国際商品貿易 (前回-3.0億CAD 予想-5.2億CAD)
23:00 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想(前回+0.6%)
23:00 (米) 8月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回47.1 予想47.7)
02:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
米3年債入札(320億ドル)
高島暦:「吹き値売り方針の日」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は下向きだが目先はまだ上向き、
下向きなれば下を狙いやすくなるところ。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98.27まで下値を拡大。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場中盤、ドル円は98.30を割り込んで本日の安値更新中。98.15/20をも下抜けるようだと97円台が視野に。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

131円の目先レジスタンスの下で、下向きの配置を保って重い。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円も一時値を下げたが、その後は買い戻しが優勢。 ユーロ円は130.94から130.53へ下落、ポンド円は、ユーロポンドの売りで151.48まで上昇、オージー円が87.98まで反発、NZD円が76.37から77.01へ上昇、カナダ円は94.62から95.31、スイス円が105.63から106.24まで値を上げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY中盤までの動向は、一時米ISM非製造業景況指数が、市場予想を上回った事でドルが買い戻されたが、長くは続かなかった。 
 ユーロドルは東京夕方の高値1.3301から1.3233まで一時下落、ポンドドルが1.5378まで値を上げ、ユーロポンドが0.8629まで下落、ドルスイスは、0.9273から0.9333での推移、ドル円は98.28から98.78まで値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ISM後の75/80をTOPに安値トライ再開。ユーロ円がサポートされていた130.50を割り込んで来ており、ドル円の売りを誘っている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って反発で、ドル売りの流れ。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向き。印象も堅い。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ISM非製造業の強い数字を受け、ユーロ円は130.60から80近辺へ上昇。130.50台がサポートになっており、ショートカバーも誘発している。。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻しているが、まだ下向きの配置を保っている。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.33台乗せも一瞬。その後はじり安となり1.3250トライの展開。2日のべぃ雇用統計後の押し目水準1.3230近辺をサポート出来るか、注目。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち重いが、基調は強きで相反。狙いにくい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然30~60内でのもみ合い。ユーロドルが軟調に推移しているため、対円でも売りが優勢で98.50台が重い展開だが、98.30台も底堅い。暫く方向感ない展開か。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

RBAは明日理事会を開き、ここで利下げの可能性も出てきている。
AUDUSDは本日高値を上抜けなければ、RBAに向けて下げる可能性があり、
EURAUD、AUDJPYも豪ドル売りになりやすいと考えている。

東京市場

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14258.04 -208.12 -1.44%
TOPIX 1184.74 -11.43 -0.96%

日経平均は反落。
前場寄り付きは147.95円安の14318.21円。
円高の進行や先週後半の大幅反発の反動から売り先行。
14,300円を挟んでの揉み合いに終始する動きとなり
ました。東証1部の出来高は今年最低を記録し、
夏枯れ相場となっております。
東証1部
 出来高:19億9669万株
 売買代金:1兆6431億円
 騰落銘柄数:値上がり611、値下がり1037、変らず105銘柄。

円相場は反発。
ドル円は序盤の99円を挟んでの値動きから、徐々に下値を切り下げ
午後以降は98.70-80間にて揉み合いの動きとなりました。
東京市場大引け間際に下げ幅を拡大し、大引け後に一時98.20台
まで下押しとなり本日安値を更新しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
NFPの予想を下回る結果を受けドル買いの勢いは失速。米長期金利
も上値が重く、ドル円はまたもや100円台定着が遠くなってしまった
感じです。ただ、現状円を買い進める理由も特に見当たらない
事から、ここから更に下げ幅を拡大するイメージも沸いてきません。
短期的には97~100円のレンジ幅を想定しておけば良いでしょうか。
本日はISM非製造業指数の発表です。強ければ99円台、弱ければ
98円割れを目指すという大雑把なイメージで取引に臨みたいと思い
ます。また、薄商いで想定以上に値が飛ぶ可能性には留意したい
ところです。

現在のレート
 ドル円:98.44

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

7月の英国サービス業PMIが大幅に強く、ポンドが買われる動き。
EURGBPは下落、GBPUSD、GBPJPY、GBPCHFは上昇。
今週は水曜日にBOEが四半期に1度発表するインフレレポートがあり、
この結果次第でポンドは大きく動く可能性がありそう。
今週前半はポンドが注目通貨のひとつとなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時98.30を割り込んだが、クロス円買戻しに98.50台を回復。ただ戻り98.60から上では戻り売りも出そうでクロス円次第では再度98円台前半トライか。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計を終えての週明けはドル売りの動き。
NFPが予想より弱く、米国の緩和縮小が少し遠くなったとの見方か。
チャートもドル売りに傾きつつあり、この後本格化するか注目している。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.00-88.55)
戦略としては、87.45-50と87.80-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、88.05-10と売り上がって、88.20-35をストップとするか、88.40-55、88.75-80と売り上がって、ストップは89.00-10超えや89.15-20越えでの倍換えし。 ターゲットは89.30-40、89.75-80、89.85-00と利食いで、売りは90.10-15と売り上がって、ストップは90.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは90.55-70の動向次第。Capでは利食い優先。売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは91.30-45、91.55-60と利食い&売り上がって、ストップは91.70-75超えや91.90-00超えでの倍返し。一方下値は87.35-40と買い下がって、ストップは87.20-25割れで、87.00前後、86.70-75と買い下がって、ストップは86.50割れ、86.05-10、85.20-40と買い場を探して、ストップは84.90-00割れなどでの対応となる。(予想時レート: 87.65 予想時間 16:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.60-151.20)
戦略としては150.30-35と150.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は150.95-00をストップ、151.15-20での売り直しのストップは、151.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは151.60-75、151.95-05、152.15-30の動向次第で利食い優先。売りは152.40-45、152.55-70、152.75-90と売り上がって、ストップは152.95-00超えや153.10-15超えでの倍返しも、ターゲットは153.35-40、153.55-60と利食い&売り上がって、ストップは153.80-85超えや154.00-05超えでの倍返し。一方下値は順張りまたは150.05-15割れがストップで、倍返しも149.75-80、149.60-65と買戻し&買い下がって、ストップは149.35-45割れで、149.15-25、148.85-95、148.70-75、148.40-45と買い下がって、ストップは148.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは148.05-15、147.80-00、147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで、倍返しもターゲットは147.15-30や147.05-15の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは146.65-70での買い戻し&買いで、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:150.60 予想時間 16:30)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

5日の東京市場は、日経平均株価が軟調となったことで、円の買い戻しが優勢となった。ドル円は99.16から98.29まで下落、ユーロドルは1.3264から1.3292での保合い推移となった。
 一方クロス円では、ユーロ円が131.56から130.54、ポンド円が151.50から150.32、オージー円は、弱い豪州小売売上高もあり88.24から87.49、NZD円が77.00から76.46、カナダ円が95.35から94.62、スイス円が106.63から105.87まで下落した。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きから、下落してバンドの下限を目指す動きとなりましたが、ここに来て急反転して、一気にバンドの上限をブレイクする動きとなっています。バンド幅の拡大も見られ、さらに上値を追う動きとなる可能性が出てきています。ただ、1.33ドル前後の水準はここまでも意識されているだけに、抑えられる可能性も残っています。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落して中立水準まで来たものの、ここに来て反転しての動きとなっています。一方、中期線も下落基調で下値圏に入っていましたが、反転上昇となっています。いずれも上値余地を残しているだけに、期待感が高まる状況ですが、反転からの勢いが急で、多少様子を見たほうがいいかもしれません。難しい格好となっていますが、流れとしては買い優勢といった状況でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっており、バンド幅の拡大を伴ってのバンドウォークとなっています。さらに下値を拡大する可能性もあるだけに、警戒感が高まる状況です。バンドの上限の動きを見ながらということになりますが、流れとしては売り優勢の状況が継続する状況ということが出きるでしょう。98円は直近では意識されていない価格水準となっているだけに、下げ幅を拡大した際には注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ちからの動きとなりましたが、現状は下値圏での横ばいでの動きとなっています。これが再度上昇となるかどうかに注目が集まるところです。一方、中期線は持ち直し基調から、再度下落する動きとなっています。中長期的な形は悪く、短期線が持ち直したとしても、警戒感は強まる状況ということができそうです。短期線の動き次第では下値を拡大しやすい状況となっています。

弱い小売

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪州6月小売売上高は、前月比で横ばいの+0.1% 予想+0.4%を下回り、豪ドル売りに。

次は、10:45 (中) 7月HSBCサービス業PMIとなるので注意。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.00を挟んで一進一退。日経平均下落で98.80へ下落する場面もあったが、ゴトー日ということもあり仲値不足との噂から99円台を回復している。

今日は基本は

テーマ: 戦略

だいまん

イヴェントが終わって、動きづらそうな月曜日。

株価を睨んでの対応だが、日経も先週上がりすぎたので、更に大きな動きとなるかは不透明。

基本は逆張りスタンスから入って見る形。

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、思惑的なドル買い後、米7月雇用統計で、非農業部門雇用者数が前月比+16.2万人と予想の+18.5万人を下回ったことで、一転ドル売りとなった。 ただし、失業率は7.4%となり、前月比0.2%下落したが、この影響は軽微となった。 米6月製造業新規受注が予想を下回ったことも悪影響を与えた。
 ドル円は99.96から98.66まで下落、ユーロドルは、1.3188まで下落後、1.3295まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が131.97から131.07へ下落、ポンド円が151.60から150.55、オージー円が89.08から87.92、NZD円が78.72から77.20、カナダ円が96.30から95.10、スイス円が106.67から106.04まで一時下落、その後はこのレンジで揉合った。 

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月05日 06:25
EURUSD 1.3284-87
USDJPY 98.98-01
GBPUSD 1.5293-96
USDCHF 0.9292-96
USDCAD 1.0281-95
AUDUSD 0.8911-15
NZDUSD 0.7764-74
EURJPY 131.52-57
GBPJPY 151.34-41
AUDJPY 88.21-27
NZDJPY 76.81-97
CADJPY 95.21-29
CHFJPY 106.48-58
ZARJPY 10.02-08
EURGBP 0.8687-92
EURCHF 1.2344-50

NZD

テーマ: 独り言

Ryuz

NZ乳業最大手フォンテラは3日、同社の一部乳製品に、ボツリヌス中毒症を引き起こす細菌が混入した可能性があることを発表。同国政府によると豪州・中国・マレーシア・サウジアラビア・タイ・ベトナムに輸出されている模様。中国では製品の回収に着手。

この報道を受け、NZDUSDはNY市場クローズの0.7835/40から0.77台割れでスタート、現状は0.77台ミドル。NZD円は77.50のNYクローズから76.00近辺へ下落してスタート、現状は76.90。AUDNZDは1.1350のNYクローズから1.1500乗せでスタート、現状1.15台ミドルと高値圏で推移。

早朝は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

動きがあまりないが、若干オージー買いに。

特にAUD/NZDは、1.1509-44レベルへ上昇している。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月05日 05:24
EURUSD 1.3278-88
USDJPY 98.86-01
GBPUSD 1.5285-99
USDCHF 0.9285-00
USDCAD 1.0278-90
AUDUSD 0.8916-24
NZDUSD 0.7738-45
EURJPY 131.28-58
GBPJPY 151.11-49
AUDJPY 88.14-30
NZDJPY 76.47-61
CADJPY 95.14-39
CHFJPY 106.30-62
ZARJPY 10.02-08
EURGBP 0.8679-94
EURCHF 1.2337-51

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

シドニー市場休場(バンクホリデー)、トロント市場休場(シビック・デー)
10:30 (豪) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.4%)
10:45 (中) 7月HSBCサービス業PMI(前回51.3)
16:55 (独) 7月サービス業PMI・確報値(前回52.5 予想52.5)
17:00 (ユーロ圏) 7月総合PMI・確報値(前回50.4 予想50.4)
17:00 (ユーロ圏) 7月サービス業PMI・確報値(前回49.6 予想49.6)
17:15 (英) HSBCホールディングス・4-6月期決算発表
17:30 (英) 7月PMIサービス業 (前回56.9 予想57.4)
18:00 (ユーロ圏) 6月小売売上高 [前月比] (前回+1.0% 予想-0.7%)
18:00 (ユーロ圏) 6月小売売上高 [前年比] (前回-0.1% 予想-1.3%)
23:00 (米) 7月ISM非製造業景況指数 (前回52.2 予想53.0)
00:45 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演

中国

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国7月非製造業PMI 
前回 53.9 今回54.1

中国人民銀行
「慎重な金融政策を継続」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年08月05日 04:12
EURUSD 1.3268-80
USDJPY 98.79-00
GBPUSD 1.5275-85
USDCHF 0.9288-08
USDCAD 1.0277-98
AUDUSD 0.8904-11
NZDUSD 0.7719-27
EURJPY 131.15-39
GBPJPY 150.91-37
AUDJPY 87.95-27
NZDJPY 76.33-57
CADJPY 95.14-31
CHFJPY 106.13-48
ZARJPY 10.00-08
EURGBP 0.8677-85
EURCHF 1.2337-52

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.3268-80
ドル円 98.78-06
ユーロ円 131.15-56
ポンド円 150.86-73
オージー円 88.01-24
NZD円 76.13-46

豪州

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ラッド豪首相は
9月7日に総選挙を実施する方針であると一部メディアが報じた。 
ラッド首相は世論調査の改善を最大限に活かすことを目指し、総選挙の早期実施に踏み切るもよう。

ラッド豪首相
「9月7日に総選挙を実施」
「総選挙は景況感にとって重要」
「豪州は新しい経済の課題に直面」
「豪州は深い経済の変化に直面」
「経済運営は選挙にとって核となる決定要素」
「経済の舵取りを安心して任せられるかについて投票を」
「中国ブームの終わりから、豪州は経済を多様化する必要」

ダウは

テーマ: 概況

コロフ

プラス圏で引けそうな勢い。QEの早期縮小観測が後退しているためと思われますが、それにしても強い・・・

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.50サポートで意識されていた中、98.66の安値から99.10台へ反発も、既にマーケットは週末モード。。上下にポジション調整の動きとなりそう。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

はすでに基調が強気に転換している。
(目先は買いすぎのゾーン。)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は131.50が重くなった。

オセアニア

テーマ: テクニカル

千秋先輩

は、基調は弱気を保って上ね重い状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時98.90へ下落も、99円台割れでは押し目買い強く99.35近辺へ反発。99.50を上抜けて来ると指標時の水準が意識されるところ。。

他通貨

テーマ: テクニカル

千秋先輩

他通貨買いの流れ。

クロス円があがってもいいようなものだが、
いつものように弱いロングのふりおとしをいれてからなのか。

ドル売り

テーマ: 独り言

Ryuz

米雇用統計の結果を受け、ドル円は99.20割れ、ユーロドルは1.3275へ。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

まもなく雇用統計ですが、ドル円が上伸した場合、
100.20-30を上抜けできるかに付近に注目しています。
ここは5月から上値を抑えている月足の雲の上限であり、
また5/22の103.72、7/8の101.52、7/19の100.86をつなぐ
トレンドラインにもあたり、ここが上値の大きなポイントと考えています。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントは100.02-25.
P&Fでは99.80-100.30にポイント。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

今週は重要ベントが多く、本日も雇用統計を控えて動きにくいが、
相変わらず方向がハッキリしているのが豪ドル。
対円は少しやりにくいが、AUDUSD、EURAUDは順調に豪ドル売り。
RBAの次回利下げの可能性も高くなってきていて豪ドルは売られやすい。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14466.16 +460.39 +3.29%
TOPIX 1196.17 +32.78 +2.82%

日経平均は大幅続伸。
前場寄り付きは172.89円高の14178.66円。
米株高・円安の外部環境を好感し、朝方から買い先行となり
一時14,200円台を回復台を回復し、上げ幅は200円を超えました。
前場は14,200円を挟んで揉み合いの展開となりましたが、
後場に入ると上げ幅を拡大。400円超高まで上昇し、14,400円台を
回復して引けました。
・東証1部
 出来高:26億8654万株
 売買代金:2兆3170億円
 騰落銘柄数:値上がり1586、値下がり116、変わらず51銘柄

円相場は軟調な展開。
ドル円は朝方99.40台での値動きから、一時99.60台まで反発。
その後99.20台まで下押す場面がみられたものの、再び99.60台
まで反発する値動きとなりました。大引け後に99.70台まで上昇
し本日高値を更新しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
いよいよ米雇用統計ですね。ドル円は結果を受け素直に反応する
展開となりそう。ただ、直近の良好な指標結果を受け大分ハードル
が高くなっている点には留意したいところです。
夏季休暇前の最後のビックイベントですから、上下どちらに振れるに
せよあまり深追いせず、短期決戦で臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.60

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて持ち直す動きとなっています。バンドの上限を目指しての動きであり、ここからバンドブレイク、そしてバンドウォークとなるかに注目が集まります。バンドの下限が下落する気配を見せており、バンド幅の拡大を伴っての動きとなる可能性があるだけに、注意が必要でしょう。バンドブレイクからバンドウォークとなれば、直近で抑えられていた1.3225ドルの水準を抜けて上値を伸ばす可能性が出てくるでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落していましたが、中立水準にも届かずに横ばいの動きとなっています。このまま再度持ち直して上昇となるかどうかに注目です。一方中期線は上昇基調を維持しており、中長期的にはしっかりとした動きになる可能性が高い局面です。短期線の動き次第ではありますが、バンドブレイクからの動きとなる可能性が十分にある局面ということができるでしょう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月2日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月2日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↑
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

『FXで儲ける超戦術』
どうぞよろしくお願いいたしますぅ。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から上限まで戻す動きとなっています。ここをブレイクしてバンドウォークとなるかどうかに注目が集まります。バンド幅はゆるやかに拡大していますが、下限の動きが横ばいであり、現状ではバンドブレイクからの動きにはなりにくい所ではあります。バンドの下限が下落に転じるまでは積極的には買いにくい状況ではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏に入っています。これが天井打ちとなるか、横ばいとなるかで流れが決まりそうです。一方、中期線は下落基調から持ち直しての動きとなっています。中長期的には下値の堅い動きとなる可能性が高そうです。短期線が天井打ちから下落となっても下値の堅い動きが期待できるでしょう。バンドの中心線まで下落してからの持ち直し、といった動きが意識されるのではないでしょうか。

audusd

テーマ: 独り言

Ryuz

NY中盤から0.8950がキャップされ、2010年8月以来の0.89台割れに。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日雲の上限を上抜けて上昇し、
転換線も越え、基準線付近まで上昇。
しかし基準線が転換線の上にあり、ドル円が本格的に上昇トレンドとなるには、
ここが逆転しなくてはならず、そこまでドル円が上昇するにはまだ時間がかかりそう。
今夜の雇用統計から来週にかけて下落も考慮しておきたい。

日経平均 250円高

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は99.65へ上昇中。100円手前ではオファー観測。ここからの動きに注目。

静かなスタート

テーマ: 独り言

Ryuz

東京市場、7時からドル円99.35/55、ユーロドル1.3202/15、ユーロ円131.25/53、とイベントを控えて落ち着いた動き。昨日からのドル買いの流れは続いてはいるが、米NFP前にどこまで買い上がれるか。。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=87.90-89.50)
下落が87.20-25まで拡大もこれを維持して、反発が88.95-05まで拡大も、更に上値追いは不透明。 89.15-20を越えて、89.30-40の窓の下限の上抜けから、89.75-80の上限、89.85-00、90.10-15が視野となるが売りが出易い。 90.25-30を越えて、90.55-60、90.65-70の上抜けから、90.85-00が視野となるが売りが出易い。 91.05-15を超えて91.30-45、91.55-60が視野となるが、売りが出易い。 91.70-75を越えて、91.90-00の上抜けから92.10-15から92.25-35の窓が視野となるが、売りが出易い。 92.45-50や92.70-75を越えて、92.90-95が視野となるが、上抜けは不透明。 93.05-15を越えて、93.20-25、93.50-55が視野となるが、Capされると上値追いも厳しい。一方下値は88.65-75、88.40-50が維持すると良いが、88.05-15の下ヒゲを割れると、87.90-00、87.60-75などが視野となるが、買いが入り易い。ただし、87.35-50や87.20-25を割れると週足からは、86.70-75、86.05-10、更には85.20-40などがターゲットとなる。(予想時レート: 88.40 予想時間 15:35)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米週間新規失業保険申請件数や米7月ISM製造業景気指数が市場予想を上回り、NYダウが最高値を更新。 ドル買いが優勢となった。
 ユーロドルは、ECB理事会を控え1.3193まで下落したが、ドラギECB総裁が記者会見で「金利は長期に渡り現行水準かそれを下回る水準にとどまる」などと発言したが、フォワードガイダンスについて、新たな発言はなく、1.3268まで買い戻された。ドル円は99.58まで値を上げた。
 一方クロス円では、NYダウが150ドル近い上昇となり、買い戻しが優勢。 ユーロ円が131.54、ポンド円が150.68、カナダ円が96.32、スイス円が106.48まで一時値を上げたが、オージー円は、東京夕方の高値88.79から88.14まで下落後88.97の高値、NZD円が78.70から77.96まで下落後再度高値圏を目指した。 

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3300)
上値は1.3345-50でトピッシュとなり、下落が1.3190-00を維持する形。 上値は1.3220-25を超えて、1.3240-50が視野となるが、売りが出易い。1.3265-70の上ヒゲや1.3275-80を越えて、1.3280-00が視野となるが、売りが出易く、1.3305-15の上抜けから1.3330-40の窓が再Capされると上値追い出来ない。1.3345-50や1.3360-65の窓の下限超えから、1.3385-00の窓の上限が視野となるが、売り直し位置となる。1.3410-25や1.3430-35を超えて、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。一方下値は1.3190-00を割れると1.3185-90が視野となるが、維持では堅調も、更に1.3165-75を割れると1.3155-65、更に1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30などが視野となるが、サポートが控える形。ただし、維持できないケースからは、1.3095-00、1.3080-90が視野となるが維持されると堅調も、1.3065-70や1.3050-55を割れると1.3025-35、1.3000-05まで視野となるが、維持では堅調も、1.2990-95を割れると1.2980-85の窓の下限、1.2970-75を割れると、1.2945-50から1.2900-05の窓、1.2875-85を割れると、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85まで視野となるが、サポートから維持されると堅調が続く。 
(予想時レート:1.3210 予想時間 07:40)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY終盤、99.40/60間で膠着。99.15/20がサポートとして意識される中、100円台手前ということもあり、東京オープン後に売りが入るのか注目。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 7月マネタリーベース [前年比] (前回+36.0%)
10:30 (豪) 第2四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+1.6%)
16:30 (スイス) 7月PMI製造業 (前回51.9)
17:30 (英) 7月PMI建設業 (前回51.0 予想51.5)
18:00 (ユーロ圏) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.1% 予想+0.3%)
21:30 (米) 7月非農業部門雇用者数 (前回+19.5万人 予想+18.4万人)
21:30 (米) 7月民間部門雇用者数(前回+20.2万人 予想+19.2万人) 
21:30 (米) 7月失業率 (前回7.6% 予想7.5%)
21:30 (米) 6月個人所得 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
21:30 (米) 6月個人支出 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
21:30 (米) 6月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.0%)
21:30 (米) 6月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 6月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.1% 予想+1.1%)
23:00 (米) 6月製造業受注指数 [前月比] (前回+2.1% 予想+1.4%)
01:15 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「米国経済」
高島暦:「後場にかけて急伸することあり、押し目買い」

8/03(土) 
10:00 (中) 7月非製造業PMI(前回53.9)

ユーロ円・ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上方向に備えていたが、
ユーロ円は強い配置から日足ポイント131のせを越える動き。

ドル円も、クロス円が上がってもいいという視点で、売戻しではなく、
99ミドルブレークで下方向に備えていた残りのドルショートも買い戻して終了。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円では、NYダウが150ドル近い上昇となり、買い戻しが優勢。 ユーロ円が131.44、ポンド円が150.68、カナダ円が96.32、スイス円が106.48まで一時値を上げたが、オージー円は、東京夕方の高値88.79から88.14、NZD円が78.70から77.96まで利食いに押された。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の動向は、米週間新規失業保険申請件数や米7月ISM製造業景気指数が、市場予想を上回り、ドル買いが優勢となった。
 ユーロドルは、ECB理事会を控え1.3193まで下落したが、ドラギECB総裁が記者会見で「金利は長期に渡り現行水準かそれを下回る水準にとどまる」などと発言したが、フォワードガイダンスについて、新たな発言はなく、1.3268まで買い戻された。 ポンドドルは、イングランド銀行(英中央銀行)が、政策金利や資産買取プログラムの規模を据え置いてことで、1.5243まで買い戻された後、1.5131まで値を下げ、ドル円は99.40まで値を上げた。 また、オセアニアが軟調で、オージードルが0.8907、NZDドルが0.7853まで下落した。

ドル買い

テーマ: 独り言

Ryuz

強いISMの数字を受けドル円は99.35へ上昇。ユーロ円も連れ高となっており、131円台ミドルへ続伸。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドル反発も手伝い、132円台乗せ。ドル円次第では一段高も。目先は132.30~40がレジスタンスか。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130.42の目先サポートでぴったりとまり上向きの配置から再上昇。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円単体での動きには乏しく、ユーロ円絡みで上下している展開。ECB後も98.60/95といった狭いレンジ。99円台乗せがあれば、どういった値動きになるか注目。

ドラギECB総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆インフレは抑制される見込み
☆長期に渡り金利は現水準かそれを下回る水準
☆最近の市場金利上昇が成長の足かせにも

ドビッシュ(緩和的)な会見スタートで1.32台割れもすぐに反発。

ユーロ

テーマ: 独り言

Ryuz

ECB据え置き、ドラギ会見でも対ドル1.32台割れからミドルレンジ。対円は130.40/90内レンジと動きは荒っぽいものの値幅は狭い。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14005.77 +337.45 +2.47%
TOPIX 1163.39 +31.69 +2.80%

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは6.18円高の13674.50円。
寄り付き直後は冴えない動きとなったものの、値ごろ感
からの押し目買い広がり徐々に上値を拡大。中国PMIの結果を
受け、先物主導で一段高となりました。
後場に入っても上昇の勢いは衰えず、4営業日ぶりに14,000円台
を回復して引けました。
東証1部
 出来高:26億952万株
 売買代金:2兆2106億円
 騰落銘柄数:値上がり1389、値下がり291、変らず73銘柄。

円相場は反落。
ドル円は朝方97円台後半での値動きから上昇に転じ、
日中は堅調な値動きが継続する展開となりました。東京市場大引け
後に更に上げ幅を拡大し、一時98.80手前まで上昇しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
日経平均は大幅反発で先物も夜間取引で上昇、他のアジア株も
概ね堅調で、欧州株も上げておりマーケットの雰囲気は悪く無い
状況です。この後のECB理事会やISMの結果を控えておりますので、
目先の動きをイメージするのは難しいですが、現状では円を積極的
に買う理由は無く、ドル円は底堅い動きになると踏んでおります。
ただ、ここ数回の雇用統計前日に見られたドル円の急落がふと脳裏を
よぎったりもしますので、ECB・ISMまでは様子見とし、あまり深追い
せず取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.80

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.55を上抜けして上昇後、同水準がサポートとなり99円台を伺う展開。早朝安値から1円以上上げているが、全体的なドル買いの流れもあり底堅い動きとなっている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日足の雲の上限を上抜ける動き。
フィボナッチで計算した上昇した場合の上値のメドは
99.10-20付近で、ここは日足の転換線付近。
基準線は99.54にあるが、ここまでは厳しそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーン。
クロス円は買い気のため、売り急がない意識。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は日足の雲の上限98.75で上値を抑えられており、
さらに上には99.08に転換線があり、上伸しにくい。
ドル円上昇で上げてきたクロス円も下方向に注意したい。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日もポイントの131円ローが抵抗になっている。
目先のサポートは130.20。
現状は上向きの配置。

円売り

テーマ: 独り言

Ryuz

欧州勢参入後も引き続き円売りの流れ。ドル円は98.70台、ユーロ円は131円台手前まで続伸。

日経平均高値引け

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

日経平均はレジスタンスの13900円を上に抜けて、

高値引け!!

引け値は+337.45の14005.77。


いいんじゃないですか。

ロンドン、ニューヨークで

さらに円売り出てくるかどうか。


ではまた

株高

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均上昇がクロス円を下支え。ユーロ円は130.65、ドル円は98.40台へ上昇。

『ゴルフ流FX売買シグナル』8月1日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年8月1日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

本日はBOEとECBが金融政策を決定するが、引き締めは考えられず、
日本は異次元緩和、RBAも利下げの可能性があり、買えるのはドルだけ。
このため、マーケットはドル買いに動きやすく、イベント後の動きにも注目。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日FOMCの結果に関係なく97.50は下抜けない、との噂があり、
このレベルがサポートされた。
日足の三役逆転を阻む動きがあるようで、
逆に雲の上限98.75を上抜ける動きになると上昇が加速するかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

堅調なクロス円を受け朝方の97.65近辺から98.35近辺へ反発。上げも下げもかなり激しい動きとなってはいるが、依然97円台ミドル~98円台ミドルレンジ。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場後場は一段高でのスタートとなっています。上昇幅は200円を超える動きとなっています。中国の経済指標が堅調だったことなどを背景に、買い優勢の状況となっています。ただ、すぐに押し戻されて、200円高水準は現状では維持されていませんが。問題は引けにかけての動きでしょう。しっかりとした動きを継続することができるかどうかとなりそうです。上値を抑えられると、先行きに対する警戒感が強まるでしょう。ただ、雇用統計が残っている状況下で、積極的に買い進むことができるか、となると疑問も残ります。為替相場の動向次第とは思いますが、懸念が強まりそうです。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、荒れた展開となたt。 米7月シカゴ購買部協会景気指数が、市場予想を下回ったが、米7月ADP全国雇用報告や米4-6月期GDP・速報値が予想を上回ったこと、NYダウが史上高値を更新したことで、ドルが一時全面高となったが、その後の米FOMCの声明で、成長ペースを前回の「緩やか」から「穏やか」に下方修正、インフレ率の低下や住宅ローン金利の上昇が経済活動にリスクを及ぼす可能性があると指摘したことで、米景気にやや慎重な見方を示したと受け止められ一転ドル売りとなった。 
 ユーロドルは、1.3210まで下落後、1.3345まで反発、ドル円は97.58の安値から98.57まで一時上昇したが、その後はNYダウがマイナス圏へ突入したことで、98円を割れた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が129.36から130.79まで上昇、ポンド円が148.29から149.53、スイス円が105.06から106.07、カナダ円は、カナダ5月GDPが予想を下回ったが94.71から95.71まで値を上げた。 ただしNZD円は77.91から78.47で揉み合い気味、オージー円は87.84まで下落した。 

中国7月製造業PMI

テーマ: 経済指標

Ryuz

50.3(予想49.8、前回50.1)

この結果を受けaudusdが0.8950→0.8990へ上昇。対円でも88円台手前へ反発。
ユーロ円は連れ高となり130.25近辺へ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

チューリッヒ休場(建国記念日)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (中) 7月製造業PMI(前回50.1 予想49.8) 
10:30 (豪) 第2四半期輸入物価指数 [前期比] (前回0.0% 予想+1.5%)
10:30 (豪) 第2四半期輸出物価指数[前期比](前回+2.8% 予想+0.4%)
10:45 (中) 7月HSBC製造業PMI・改定値(前回47.7 予想47.7)
12:45 (日) 10年国債入札(2兆4000億円)
16:55 (独) 7月製造業PMI・確報値(前回50.3 予想50.3)
17:00 (ユーロ圏) 7月製造業PMI・確報値(前回50.1 予想50.1)
17:30 (英) 7月PMI製造業 (前回52.5 予想52.9)
17:30 (香港) 6月小売売上高-価格 [前年比] (前回+12.8%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 7月チャレンジャー人員削減予定数(前回+4.8%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁・記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回34.3万件 予想34.5万件)
23:00 (米) 7月ISM製造業景況指数 (前回50.9 予想52.0)
23:00 (米) 6月建設支出 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
ソシエテ・ジェネラル・第2四半期決算発表
ロイズバンク・2013年中間決算発表
伊7月財政収支(前回+141億ユーロ)
高島暦:「下げ来たり尚安きは、小底入れとなる日」

全体

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ドル売りの流れ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

97.77まで落ちたが、強い配置を保って反発。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から上昇。
日足ポイントの130円ハイでおさえられた。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が129.36から130.60まで上昇、ポンド円が148.31から149.27、スイス円が105.06から105.86、カナダ円は、カナダ5月GDPが予想を下回ったが94.71から95.71まで値を上げた。 

ただしNZD円は77.91から78.30で揉み合い気味、オージー円は87.96まで下落した。 

一時ドル全面高も

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


 NY午前の動向は、米経済指標が予想を上回ったこと、NYダウが史上高値を更新、ドルが一時全面高となった。

 ユーロドルは、1.3210まで下落後、1.3285まで反発、ポンドドルが1.5117まで値を下げ、オージードルが0.8936まで下落した。 ドル円は97.58の安値から98.56まで上昇した。

ただ、米FOMCを控え、利食いも優勢。 

トライオートFX シストレ24

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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