ディーラーズ・バトル24:2013年07月

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は日足の一目均衡表の雲の中で推移。
雲の上限は98.75、下限は97.49にあり、方向感がない。
週足の基準線が97.29にあるため、ここを下抜けなけれは上方向か。
当面雲の中なので方向感なく、ドル円は手を出しにくい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル買いの流れにもかかわらず、98.50タッチして失速。クロス円手動の動き。ドル円は依然レンジ。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きで上昇リスクの状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

メインシナリオにそう反発。

現状、基調目先とも上向き。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

方向感の弱いマーケットで、豪ドルと同様に方向がハッキリしているのがポンド。
ポンドも豪ドル同様に売られる通貨となっていて、EURGBPは上昇、
GBPUSD、GBPJPY、GBPCHFなどは下落。
ただ、明日はBOEが金融政策を決定するため、注意しておきたい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ドル売りの流れで目先も下向きに。
オージードルも同様。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

米国GDP(2Q)が前年比+1.7%と、予想の+1.0%より大幅に強くドル買い。
やはり、算出項目の変更が効いている模様。
米経済が強いとなると、FEBへの緩和縮小期待も大きくなり、
ドルは買われる動きになりやすいと思いわれる。
まずはこの後のFOMCに注目。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上は重い、目先は現状上向き、相反。

ドル買いの流れで、目先も下向きになると、下方向に留意。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーン、目先は上向きで堅め配置。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで重いが、基調は強気で相反。
基本は下値トライ後反発の97ミドル-98ミドルの見方。

このまま下落の場合には、99ミドルきれのドルショートで対処している。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13668.32 -201.50 -1.45%
TOPIX 1131.70 -16.83 -1.47%

日経平均は反落。
前場寄り付きは136.27円安の13733.55円。
朝方から売り先行で日経平均は一時215円安まで下落。
本日は国内企業決算のピーク日であった事から、好業績
銘柄を拾う動きが下支えとなり、売り一巡後は反発
する動きとなりました。
後場に入ると更に下げ幅を縮小する動きが見られましたが
引け際に大きく下押しとなり200円超安で取引終了となり
ました。
東証1部
 出来高:25億9035万株
 売買代金:2兆3138億円
 騰落銘柄数:値上がり270、値下がり1414、変らず69銘柄。

円相場は方向感に欠ける展開。
ドル円は朝方98円付近での揉み合いから、東京市場寄り付き後
一時97.80台まで下押しとなりました。その後直ぐに反発し、
日中は98円を挟んで揉み合いの動きに終始しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
今夜はADP~FOMCまで長い夜となりそうです。
それぞれの結果を受けた株価や金利動向等を見て、jobbingで
対応したいと思います。
因みにGDP速報値の市場コンセンサスはこの一週間で+1.8→+1.0%
と0.8%も下方修正されており、この間のドル円の動き等は下方修正
の流れを少なからず織り込んでいたのかもしれません。
案外+1.1とか+1.2%といった結果が出て一時的にドル買戻しの動きが
見られるかも・・・

現在のレート
 ドル円:97.65

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅は拡大基調ではありますが、上限の上昇が緩やかで、ここから一気にバンドブレイクし、バンドウォークとなるかは不透明なところは残るところです。価格水準で見ても97.75円前後の水準は直近の支持帯となっているだけに、支えられやすいことも事実です。一時的な調整が入るとしたらバンドの中心線である98円前後の水準が視野に入りやすい所です。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。目先底打ちの気配が見えますが、まだはっきりとはしていません。一方、中期線は下落基調となっており、中長期的な方向感は下向きということが出来そうです。短期線が底打ちから上昇となっても、バンドの中心線を意識しての戻り売りが郵政となる可能性が高そうで、状況はあまり良くない所ではあります。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

31日の東京市場は、米FOMCを控えて、動きづらい中、日経平均株価が軟調で終了したことで、円の買い戻し気味で引けた。 ドル円は98.16から97.78まで下落、ユーロドルも1.3268から1.3241まで値を下げた。
 クロス円ではユーロ円が130.14から129.61、ポンド円が149.52から148.87、オージー円が89.05から88.22、NZD円が78.45から77.92、カナダ円が95.28から94.84、スイス円が105.55から105.18まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3185-1.3350)
戦略としては、1.3245-50と1.3265-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3275-85、1.3295-00と売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は1.3235-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.3220-30、1.3210-15と買い戻しから、買いは1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れ。(予想時レート:1.3255 予想時間 15:15)

London&NY(修正しています)

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.30-99.00)
戦略としては、97.70-80と98.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は98.15-20倍返し。 ターゲットは98.30-35、98.45-50の動向次第で利食い、超えても98.60-65や98.70-75の動向次第。超えても98.90-00で利食いで、売りは99.05-10、99.15-25と売り上がって、ストップは99.35-45超えで、99.45-55での売り直しのストップは99.65-70超え、99.80-00、100.00-10での売り直しのストップは100.15-25超え、100.30-40での売りのストップは100.45-55超えでの倍返し。ターゲットは100.65-70、100.75-80と利食いで、売りはCapを確認する形。 売ってもストップは100.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは101.00-10と利食い&売り場を探して、ストップは101.15-25超えで倍返し。 一方下値は97.55-65割れでの倍返し。ターゲットは97.35-45、97.25-30と買い戻しから、97.15-20と買い場を探して、ストップは96.95-00割れや96.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは96.60-65、96.35-50と買い戻し&買い下がって、ストップは96.20-25割れや95.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは、95.85-90、95.60-65と買い戻しで、買いは95.35-40、95.10-25と買い下がって、ストップは94.80-00ゾーンの倍返し。
特に98円前後の動きから、次のブレイクがキーなる。 (予想時レート:97.80  予想時間 15:10)

aud

テーマ: 独り言

Ryuz

引き続き軟調な展開。対ドル0.90台割れか否か、注目されているが、割り込むようだと対円でも87円台ミドルへまずは下落か。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13668.32(-201.50)

今日の東京市場は大幅下落となって大引けとなりました。引けにかけて下げ幅を拡大する展開となり、先行きに警戒感が残る状況となっています。今日は米GDPやFOMCを控えているだけに、ここから欧州時間の動きには注意が必要となりそうです。欧州時間で円高が急激に進む可能性も視野に入れて臨みたいところです。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

完全保合い感じ。 

97.75-90と98.15-25のブレイクまでは手出し無用か?

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は100円弱の下落となっています。円高基調が嫌気されている状況であり、上値の重さが意識されています。ただ、重要イベントを控えていることもあり、全体的にはポジション調整の動きが強まっています。方向感の見えにくいなか、ドル円は98円を挟んでの動きとなっています。欧州時間で動きがあるかどうかに注目ですが、動きがあった場合は落ち着いてきたら逆張り、というのがわかりやすいのではないかと見ています。欧州の消費者物価も気になるところですが、米GDP発表までは本格的なトレンドを作らないのではないかと見ています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月31日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月31日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

今夜に米国GDPとFOMCを控え、マーケットは動かなくなっているが、
昨日のRBAスティーブンス総裁の発言で
豪ドルだけは売られ、AUDUSD、AUDJPYは下落、EURAUDは上昇。
他の通貨ペアが動きにくい中で、豪ドル売りが集まっているかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.00を挟んで上下15銭レンジ。指標・イベントまで方向感ない展開。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

97.85の安値から仲値に向けて上昇も、98円台を維持できず。

ムードはあまり良くないが、今後98円を挟んだ動きとなるか注目。

ただ、日経平均株価が軟調なら厳しいかも。

日経平均株価が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

220円安へ。 円堅調な動き。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米5月S&Pケース・シラー住宅価格指数や米7月消費者信頼感指数が市場予想を下回ったが、影響は限定的で、総じて米FOMCを前にしたポジション調整からは、揉み合い的な推移となった。 
ユーロドルは1.3302まで上昇後1.3235まで下落、ドル円は97.765の安値から98.35まで一時反発したが、押し戻された。 また月末のユーロポンドの買いから、ポンドドルが1.5244まで下落、ユーロポンドは0.8692まで上昇し、オージードルが0.9044まで一時値を下げた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:05 (英) 7月GFK消費者信頼感調査 (前回-21 予想-19)
10:00 (NZ) 7月ANZ企業信頼感(前回50.1)
10:00 (NZ) 7月ANZ企業活動見通し(前回45.0)
14:00 (ユーロ圏) BNPバリバ、4-6月期決算発表
15:00 (独) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.8%(+0.7%) 予想+0.1%)
15:00 (独) 6月小売売上高 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
15:45 (仏) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.1%)
16:00 (スイス) 7月KOF先行指数 (前回1.16 予想1.20
16:55 (独) 7月失業者数 (前回-1.2万人 予想0.0万人 )
16:55 (独) 7月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:30 (香港) 6月月次政府財政収支 (前回-78億HKD)
18:00 (ユーロ圏) 7月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
18:00 (ユーロ圏) 6月失業率 (前回12.1%(12.2%) 予想12.2%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-1.2%)
21:00 (南ア) 6月貿易収支 (前回-110億ZAR 予想-80億ZAR)
21:15 (米) 7月ADP全国雇用者数 (前回+18.8万人 予想+18.0万人)
21:30 (加) 5月GDP [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 第2四半期GDP・速報値 [前期比年率] (前回+1.8% 予想+1.0%)
21:30 (米) 第2四半期個人消費・速報値 [前期比] (前回+2.6% 予想+1.4%)
21:30 (米) 第2四半期雇用コスト指数[前期比](前回+0.5% 予想+0.4%) 
21:30 (米) 第2四半期GDPデフレーター・速報値[前期比](前回+1.2% 予想+1.1%) 
21:30 (米) 第2四半期コアPCEデフレーター・速報値[前期比](前回+1.3% 予想+1.1%)
22:45 (米) 7月シカゴ購買部協会景気指数 (前回51.6 予想54.0)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-282.5万バレル)
03:00 (米) FOMC政策金利発表
高島暦:「安値にある時は急伸する日」

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

軟調な動きが続いてる。 ユーロ円が129.87から130.31、スイス円が105.23かr105.67、ポンド円が149.52まで値を下げ、オージー円が88.76、NZD円が78.09、カナダ円が95.16へ値を下げた。

NYダウは一時の59ドル高から値を消した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、一時のドル買いの動きも一服。 
 ユーロドルは1.3302まで上昇後1.3235まで下落、ドル円は97.765の安値から98.35まで一時反発したが、押し戻された。 また月末のユーロポンドの買いから、ポンドドルが1.5244まで下落、ユーロポンドは0.8692まで上昇し、オージードルが0.9044まで一時値を下げた。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13869.82 +208.69
TOPIX 1148.53 +20.08 +1.78%

日経平均は反発。
前場寄り付きは26.93円安の13634.20円。
朝方は売り先行となりましたが、値ごろ感や自立反発狙いの
買いが入り直ぐにプラス圏に浮上。しかし買いは限定的となり
再びマイナス圏に沈む展開となりましたが、直ぐに買い戻され
前場終値は57.53円高の13718円となりました。
後場は寄りから買いが先行し、上げ幅を拡大。200円超高となり
一時13,900円台を回復する場面も見れました。終盤にかけて上げ幅
を縮小する動きとなりましたが、引け際に買い戻しが入り
202円高で引けております。
・東証1部
 売買高:25億7904万株
 売買代金:2兆2449億円
 騰落銘柄数:値上がり1508、値下がり203、変らず41銘柄

円相場は軟調な展開。
ドル円は午前中98円を挟んでの小幅な動きに終始しており
ましたが、午後に入り株価の上昇に連れ一時98.40台まで上昇。
東京市場大引けまで98.20-40間にて揉み合いの動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
明日にADP、GDP、FOMCを控えている事から、様子見ムードが広がり
そうです。ドル円は現在98円を割り込んでおり、下落リスクを
意識するところですが、ポジション調整はある程度こなされている
でしょうから、ここから大きく下落するイメージは沸いてきません。
98円前後での揉み合いとなりそうで、97.50-98.50のレンジ幅
を想定しておけば良いでしょうか。消費者信頼感指数後の株価の
動きにも注目したいと思います。

現在のレート
 ドル円:97.93

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130円ハイにはレジスタンスで、この下では下落リスク。
基調は弱気を保って上値は重い状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.50を上抜けず、逆に98.00割れ。一旦短期筋のロングが切らされた感があるが98.00以下では押し目買い観測も。暫く、97ミドル~98ミドルレンジの様相。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強含み、目先も上向きで強め配置。
2,3日は、97台~99程度のレンジとみて臨む。

案外ドル円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

弱いというか、クロス円が弱い。


London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=88.60-90.10)
戦略としては、89.10-15と89.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りから89.75-80での利食い&売りで、ストップは89.85-00超え、90.10-15での売り直しのストップは、90.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは90.55-70の動向次第。Capでは利食い優先。売りは90.85-00と売り上がって、ストップは91.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは91.30-45、91.55-60と利食い&売り上がって、ストップは91.70-75超えや91.90-00超えでの倍返し。 一方下値は88.90-95割れがストップで、88.60-80は慎重に買い場を探して、できれば、88円前半まで買い下がって、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 89.20 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
戦略としては、1.3245-50と1.3270-80とブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3280-90と売り上がって、ストップは1.3295-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討される。 一方下値は1.3235-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.3220-30、1.3210-15と買い戻しから、買いは1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで倍返し。(予想時レート:1.3260 予想時間 15:15)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

30日の東京市場は、日経平均株価が反発したことで円の売り戻しが優勢。
ドル円は、97.85から98.46まで上昇、ユーロドルは1.3248から1.3266での揉み合いを継続した。クロス円はまちまち。 ユーロ円が129.77から130.52、ポンド円が150.10から150.92、カナダ円が92.31から95.80、スイス円が105.08から105.72まで上昇したが、オセアニア通貨が弱く、オージー円は、スティーブンス豪準備銀行総裁が、「第2四半期のインフレ指標はRBAに利下げ余地を保つ」、「豪ドル安は理にかなっており、さらに下落しても大きな驚きはない」と述べたことで、90.30から89.03へ下落、NZD円は78.42から78.79で揉み合いとなった。 

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線をブレイクして上昇したものの、上限までは届かずに再度下落となっています。ヒゲで下限をタッチする動きも見られましたが、目先は中心線まで戻しています。バンド幅が縮小傾向となる中で、方向感の見えにくい差は感じられますが、現状は依然として上値の重さが意識されやすい状況ということができそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入ったものの、天井打ちとなっています。中期線は下値圏での動きで、底打ち気配から再度下値追いといった動きとなっています。流れとしては下向きであり、バンド幅の縮小傾向から考えると、バンドの下限をブレイクしてもおかしくない格好となっています。ただ、RCI短期線の下落の勢いが急であり、下値余地は大きいものの、意外と早い段階での下値圏突入という展開は頭に入れておきたいところです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月30日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月30日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


どうぞよろしくお願いいたします。
『FXで儲ける超戦術』


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから横ばいでの調整が入っています。現状の横ばいの動きをイジすることかができるか、一時的にバンドの中心線まで下落するかが注目といったところでしょう。下値の堅さが意識されている状況であるだけに、バンドの上限まで上昇する動きは頭に入れておきたいところではないかと思います。そうなった場合は今日の高値水準である98.50円前後の水準が意識されることになりそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ち気配でしたが、高値圏での横ばいでの動きへと変化しています。これがどういった動きをするかは目先の動きを考える上では重要ですが、ここに来て下落する動きも見受けられるだけに、一時的には調整の入りやすい状況ということができるかもしれません。ただ、中期線は高値圏での横ばいとなっているだけに、中長期的にはしっかりとした動きであり、バンドの中心線では支えられやすいところではないかと見ています。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日はきっちりポイントの90円ローの下にはいって下落リスクから下落。
現状、下向きの配置。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.50でキャップされているが依然底堅い動き。98.70をも上抜けるようだと99円台前半が視野に。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13869.82(+208.69)

今日の東京市場は大きく上昇しての引けとなりました。円安が進行したことに加え、ダウの下値の堅さが意識されての動きとなりました。ただ、後場は引けにかけて動きの少ない展開となり、方向感は見えにくくなりました。重要イベントを控えていることから、積極的にはポジションを取りにくい、といった思惑が強まる状況となりました。為替相場も目先は上値を抑えられての動きとなっています。ただ、欧州時間帯で上値を伸ばす可能性は十分にあるのではないかと見ています。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は、円安や売られ過ぎ感を背景に上値を伸ばす展開となっています。13900円を回復する動きであり、14000円が視野に入ってきています。その流れを受けてか、円安も進みやすい地合いとなっています。ただ、重要イベントを控えての動きであり、積極的には動き難いことも事実です。今日はケース・シラー住宅価格指数がでますが、最近の不動産市況はまだら模様であり、予断を許しません。悪い数字が出るとは思っていませんが、予想はそれなりの数字となっているだけに、期待に応えられるかどうかといったところになっています。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は直近の値動きの38.2%戻しとなる98.70に向けて上昇。
ここまでは戻りの動きで、大きな流れはドル売り円買い。
明日のGDPがサプライズだと、ドル売りが終わり上昇転換もあるが、
まずは98.70に到達できるかを確かめたい。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

明日のGDPは弱い予想で、ドルは売られてきていたが、
今回からGDPの算出方法が変わったため、サプライズで強いかもしれない。
現在のドルの戻りがポジション調整か、強いGDPを見込んでかは不明だか、
明日の発表は予想できず、ドル売りは手じまった方がいいかもしれない。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはRBAのスティーブンス総裁の発言で急落。
AUDUSDは下げ止まって少し戻し始めると、
スティーブンスの発言で落とされる動きを繰り返しており、
豪ドルは引き続き売られる通貨となっている。

豪住宅建設許可

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を大幅にしまわったがが、今の所売りは限定的。

予想は前月比2.0%増、結果はー6.9%

流石に今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均も買い戻しが出そう。

その面では、ドル円もちょっと上値ためしのリスクかな?

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 6月住宅建設許可 [前月比] (前回+1.3%)
08:30 (日) 6月有効求人倍率 (前回0.90 予想0.91)
08:30 (日) 6月失業率 (前回4.1% 予想4.0%)
08:50 (日) 6月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+1.9% 予想-1.8%)
08:50 (日) 6月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-1.1% 予想-3.4%)
10:30 (豪) 6月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-1.1% 予想+2.5%)
12:05 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
12:45 (日) 2年国債入札(2兆9000億円)
13:45 (スイス) UBS・第2四半期決算発表
15:00 (独) 8月GFK消費者信頼感調査 (前回6.8 予想7.0)
16:00 (ユーロ圏) スペイン・第2四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.5% 予想-0.1%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン・第2四半期GDP・速報値[前年比](前回-2.0% 予想-1.8%)
18:00 (ユーロ圏) 7月消費者信頼感・確報 (前回-17.4 予想-17.4)
18:00 (ユーロ圏) 伊中長期債入札(67.5億ユーロ)
18:30 (南ア) 第2四半期失業率 (前回25.2% 予想25.3%)
21:00 (独) 7月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
21:00 (独) 7月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.7%)
22:00 (米) 5月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+12.05% 予想+12.43%)
23:00 (米) 7月消費者信頼感指数 (前回81.4 予想81.0)
ドイツ銀行・第2四半期決算発表
バークレイズ・第2四半期決算発表
高島暦:「逆行性を含む日。前後場足取りを異にする」

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンに入り、下げ止まっている感じ。

ダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

下げ渋り。 というか、動いてない。

クロス円に若干買い戻しの動き。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウがマイナス75ドルまで下落。 軟調な動きが続いている。 ユーロ円が129.68、ポンド円が150.09、オージー円が89.99、NZD円が78.45、カナダ円が95.07、スイス円が105.02まで一時値を下げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ユーロドルは一時1.3239、ポンドドルは1.5329まで値を下げ、ドル円は97.68から98.17まで上昇も、98円台を維持できなかった。 
 資源国通貨は軟調で、ドルカナダが1.0284まで上昇、オージードルは0.9090まで値を下げた。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの90ローを抜けつつある。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

少しもどしたがまだ下向きの配置。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

方向感のない展開の中ドル円は日足の雲の下限が97円ミドルにあり、
ここで下げ止まっている。
この97円ミドルから前半には週足の転換線と基準線もあり、
下抜けると95円台ぐらいがありそう。
日足の雲は下向きになっていて、下げやすい配置になってきている。

全体

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ドル買いの流れ。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で、
目先ともに上値の重さを確認しての重い配置。

米国GDP

テーマ: 独り言

田向宏行

今週はイベント週だが、最初の注目は31日の米国GDP
6月の小売売上高が予想より弱く、5月分も下方修正され、
ドルは売られやすかったが、今回からGDPの算出方法が変わることになり、
案外強いのでは、との思惑もある模様。
31日のGDPまでドルの方向感は出にくいと思っている。

揉み合い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今週はイベントが多いせいか、方向感がでずらい月曜日。

株価次第も、動けば、基本は逆張りから検討したい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.60台がサポートとなっているが以前戻り鈍い展開。97.50/60を割り込むのが先か、98.20/30を上抜けるのが先か。。それまではレンジ相場か。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13661.19 -468.85 -3.32%
TOPIX 1128.45 -38.61 -3.31%

日経平均は4日続落。
前場寄り付きは230.71円安の13899.27円。
朝方から売り先行となり7/4以来の14,000円割れ
にてスタート。一旦反発した後下げ幅を拡大し、
一時13,800円を割り込む展開。
後場は安値圏での揉み合いから終盤にかけて再び下値を試す
動きとなり、13,700を割り込み468円の大幅安で引けました。
直近4営業日の下げ幅は1,178円、下落率は7.56%に達しました。
◎東証1部
 売買高:25億6546万株
 売買代金:2兆1924億円
 騰落銘柄数:値上がり57銘柄、値下がり1676、変らず15銘柄。

円相場は上下に振れる展開。
ドル円は朝方98円前後での動きから下値を試す展開となり、
一時97.60台まで下落。下押し後は小幅に反発し、午後に入り
97円後半にて揉み合いの動きとなりました。大引け後反発する
動きから98円台を回復しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は95-100のレンジ入りか? と言っても日本株以外の外部環境
はドル円の下落を支援する雰囲気でも無く、積極的に売りで攻める
イメージが出てきません。欧州の主要指数は買い先行から現在反落中。
ダウ先物も方向感の無い動きとなっており、ドル円は98円付近にて
小動きとなっております。目先上下どちらにも振れそうで、
値動きのイメージが沸きませんので、NY市場まで暫く様子見すると
します。本日は97円-99円のレンジ幅を見ておけば良いでしょうか?

現在のレート
 ドル円:97.97

今夜のダウは注目

テーマ: モノローグ

だいまん

今夜はダウの行方次第で、リスク回避が強まるか注目。ただ、全般的にドル買いとなると、ドル円の下げは限定されるかも。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 29日の東京市場では、日経平均株価が軟調な推移となり、円の買い戻しとなった。一時黒田東彦日銀総裁が、「デフレ脱却という異次元緩和の狙いはこれまでのところうまく進んでいる」と述べたことで、円の売り戻しの局面もあったが、発言内容が新味に乏しかったことや、引けにかけて460円超の下落となったことで、リスク回避姿勢が続いた。
 ドル円は98.32から97.63まで下落、ユーロドルは1.3274から1.3294で揉み合い推移。
 ユーロ円が130.57から129.77、ポンド円が151.22から150.33、オージー円が91.07から90.41、NZD円が79.40から78.92、カナダ円が79.40から78.92、スイス円が105.86から105.28まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=150.00-151.70)
戦略としては、150.30-35と150.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は150.95-00と売り上がって、ストップは151.10-25超えでの倍返し。 ターゲットは151.60-75での利食いで、売りは151.95-05超えがストップ、152.15-30超えでの倍返し。ターゲットは152.40-45、152.55-70と利食いで、売りは152.75-90と売り上がって、ストップは152.95-00超えや153.10-15超えでの倍返しも、ターゲットは153.35-40、153.55-60と利食い&売り上がって、ストップは153.80-85超えや154.00-05超えでの倍返し。ターゲットは154.20-30、154.40-45、154.60-65の動向次第。一方下値は150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れとするか、買い下がって149.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは149.65-70、149.40-45と買い戻しで、買いは149.20-35、148.90-95と買い下がって、ストップは148.75-80割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで倍返し。(予想時レート:150.55 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
戦略としては、1.3265-75と1.3295-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3250-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.3235-40の動向次第。割れて1.3220-30、1.3210-15と買い戻しから、買いは1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで倍返しも。(予想時レート:1.3280 予想時間 15:00)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大も見られ、先行きに対する警戒感が高まります。まだバンドの上限の上昇の勢いは弱く、この動きがどうなるかは意識しておく必要はありますが、これが上昇の勢いを強めた場合はかなり危険な状況となるでしょう。今日の安値圏での動きであり、警戒を要する動きであることは事実です。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きとなっています。これが底打ちするかどうかが目先の動きに大きな影響を与えそうです。ただ、中期線は高値圏から下落してきており、中長期的な動きは下向きです。短期線が持ち直しても戻り売り優勢の状況であることに変わりは無さそうです。バンドブレイクからバンドウォークとなれば1.3250ドル前後の水準が意識される動きとなりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの下限からの戻し基調で、中心線を意識しての動きとなっています。ここを突破することができるかどうかが注目といったところでしょう。ただ、現状は上値の重さが意識されており、抑えられる可能性が高まっている所です。ここで抑えられると再度バンドの下限を目指す動きとなり、今日の安値水準が意識される動きとなるのではないでしょうか。下手にそこをブレイクすると、下値を拡大しかねないので、時間帯から考えても注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調だったものの、ここに来て腰折れする動きとなっています。中期線は下値圏での横ばいであり、流れはかなり悪い状況です。短期線の腰折れの動きが継続し、さらに下値を追う動きとなれば、やはり目先は売り優勢の状況となるでしょう。そうなれば、やはりバンドの下限が意識される動きとなりそうで、警戒感が高まる展開となるでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は大幅に下落しての引けとなりました。引けにかけて下げ幅を拡大し、安値引けとなりました。かなり厳しい展開であり、警戒感が高まる状況です。問題はこれでもダウが下げない、という状況があるのかどうかでしょう。特に引けにかけてダウの戻しが意識されることも多く、違和感を増幅させています。欧州株の動きにも注意が必要と思われますが、その動き次第ではドル円、クロス円が一段安となる可能性もありそうです。欧州時間で下げ幅拡大といった展開は頭に入れておきたいところです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月29日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月29日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は300円以上の大幅安となって前引けしました。円高基調が強まっていることを背景に、売り優勢の状況となっています。ここに来ての利食い売り圧力が強く、先行きに対する警戒感が強まっています。ダウが堅調地合いを維持しているだけに、どうにも違和感は拭えませんが、少なくとも今週の重要イベントをこなすまでは上値の重さが意識されやすい地合いということができるでしょう。そうした中、為替相場は欧州時間帯での円高急伸に警戒すべき状況ということができるでしょう。基本は戻り売りで問題ないように見えます。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価が安く始まったこともあり、97.78まで下落したが、現状は98円台を回復。

上値は98.30-40レベルを超えることができるか、焦点となる。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.80を割り込み、安値更新。ただ押し目は丁寧に拾っている印象は強い。戻りも鈍いので、暫く97.75/98.25レンジの様相。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月29日 04:53
EURUSD 1.3282-87
USDJPY 98.03-13
GBPUSD 1.5380-87
USDCHF 0.9277-85
USDCAD 1.0271-82
AUDUSD 0.9249-57
NZDUSD 0.8074-87
EURJPY 130.20-42
GBPJPY 150.78-98
AUDJPY 90.68-83
NZDJPY 79.13-36
CADJPY 95.33-53
CHFJPY 105.57-78
ZARJPY 10.00-06
EURGBP 0.863-40
EURCHF 1.2329-34

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:30 (英) 6月消費者信用残高 (前回+7億GBP 予想+7億GBP)
17:30 (英) 6月マネーサプライM4 [前年比] (前回-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札(85億ユーロ)
19:00 (英) 7月CBI流通取引調査(前回+1 予想+10)
23:00 (米) 6月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+6.7% 予想-1.0%)
23:30 (米) 7月ダラス連銀製造業活動指数(前回+6.5 予想+6.5)
黒田日銀総裁「内外情勢調査会における講演」
高島暦:「初め高いと反落する。吹き値売り方針の日」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.3282-87
ドル円 98.02-10

ユーロ円 130.20-36
ポンド円 150.80-05

オージー円 90.67-80
NZD円 79.15-38

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、日欧米の株価が軟調に推移したこと、米7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値が予想を上回ったものの、ドル買いとはならず、リスク回避的な円買いが優勢となった。
 ドル円は97.95まで下落、ユーロドルは、1.3253から1.32975まで上昇もレンジ的な推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が130.085、ポンド円が150.74、オージー円が90.56、NZD円が79.05、カナダ円が95.27、スイス円が105.55まで一時下落したが、その後はダウの買い戻しにつれて、反発気味で引けた。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午後の動向は、円買いも一服。ドル円は97.955の安値から98.30台まで回復、ユーロドルは、1.3253から1.3297のレンジでの揉み合い。
 クロス円では、ユーロ円が130.11、ポンド円が150.74、オージー円が90.56、NZD円が79.05、カナダ円が95.27、スイス円が105.55まで一時下落後、買い戻し気味となっている。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠も目先も売りすぎのゾーンに到達し、反発。
まだ下向きの配置。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ミシガン後、98円台割れ。戻りも鈍く依然売り優勢。ユーロ円も130円台割れトライ目前。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.80付近を上抜けできずに下落。
7/11の安値98.26付近が意識される。
ここを下抜けると98円を割り込む可能性があり、
その場合は97円ミドルぐらいまでがありそうだが、
少し売られ過ぎで、ここから新規売りはしたくない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

この下げの目処としていた98.50をつけた。
まだ下向きの配置。
近くのレジスタンスは98.88と99.20.

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98円ミドルで下げ止まる動き。
フィボナッチの下落目標値が98.80-90付近のため、
このレベルまで戻すと、下げ止まる確率が高まりそう。
下抜けた場合の次の目標値は97円ミドル付近。
まずは98.80付近の動きに注目している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

クロス円売り絡みから安値更新し98.50割れ。短期筋の利食いでサポートされるも、依然安値圏で推移。

EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

月末を控えて、ユーロポンドが動きやすくなっている。
EURGBPが0.86から0.8590付近を下抜けると、
大きく下げる可能性がありそう。
ポンドが買われる動きになっている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14129.98 -432.95 -2.97%
TOPIX 1167.06 -35.26 -2.93%

日経平均は3日続落。
前場寄り付きは223.54円安の14339.39円。
日経平均は大幅下落でのスタート。前場で一時300円超安となり
2週間ぶりに14,300円を割り込む展開。
後場に入っても売り優勢の展開は継続し、一時448円安となる
14114円まで下げ幅を拡大しました。為替相場が円高に振れた事に
加え、企業業績に対する楽観的な見方の後退や、来週に重要イベント
を控えている事等から、週末の手仕舞い売りやポジション調整の売りに
より下げ幅を拡大した模様です。
東証1部売買代金:2兆3712億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり126、値下がり1597、変らず32銘柄。

円相場は上昇。
ドル円は午前中99円前半での揉み合いの動きから、中盤にかけて
売り優勢の展開となり99.70台まで反落。午後に入り日経平均の400円を
超える下落を受け、一時98.60台まで下げ幅を拡大しました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円はWSJのヒルゼンラース氏の記事と日本株下落のダブルパンチで
99円を割り込んでしまいました。
崩れそうで崩れない米株が本格調整となれば、ドル円は95-100円のレンジ
相場入りの可能性が濃厚と踏んでおりますが、果たして今夜はどう動く
のか?米長期金利の動きもキーとなりそうです。

ドル円は一時99.50を割り込んでおりますが、何分来週以降ビックイベント
てんこ盛りという事もあり、何らかの材料や株価の大きな変動等が
無ければ、今日のところはドル円は底堅い動きとなるのでは?
目先のイメージが沸きませんので、株価や金利動向を睨みつつ臨機応変
に対応したいと思います。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はWSJの記事で大きく下落。
7/11の安値98.25付近を下抜けると、
レンジの下限を下抜けるかもしれない。
98円付近には買い手のストップもありそうで、
ここをヒットして下げるかどうかが注目。

安値更新

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

安値更新しました。

ドル円98.493
ユーロ円130.948
ポンド円151.657

以上です。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

26日の東京市場は、株価が軟調な動きとなったことや週末のポジション調整などから、円の買い戻しが拡大した。
 ドル円は99.41から98.62まで下落、ユーロドルは1.3269から1.3292で堅調な動きとなった。
 クロス円では、ユーロ円が131.98から130.99、ポンド円が152.89から151.76、オージー円が91.93から91.38、NZD円が80.22から79.70、カナダ円が96.63から95.98、スイス円が106.88から106.15まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.00-132.00)
戦略としては130.95-00と131.35-40のブレイクに注目して、ホブレイクの場合上値は、一旦順張りをしても131.45-55、131.65-80と利食い優先で、売りは131.85-00と売り上がって、ストップは132.00-05超えでの倍返し。ターゲットは132.30-40、132.45-50と利食いで、売りは132.55-65と売り上がって、ストップは132.70-75超え、132.85-90、133.05-20、133.25-40と売り場を探して、ストップは133.80-85超え。 一方下値は130.75-80割れがストップ。 130.65-70、130.45-50と買い直して、130.25-35割れがストップで、130.15-20は維持を見て対応。 買ってもストップは130.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは129.85-95、129.60-70、129.50前後と買い戻し&買い下がって、ストップは129.35-40割れで、129.10-30での買いのストップは128.90-95割れ。 128.75-80の維持での買いは、128.60-65がストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。(予想時レート:131.05 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3185-1.3315)
戦略としては、1.3265-75と1.3285-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3295-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3255-60と買い下がって、1.3235-40をストップ、1.3220-30、1.3210-15、1.3185-90と買い下がって、ストップは1.3165-75割れの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れ。 (予想時レート:1.3275 予想時間 16:25)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅は全体的には横ばいでの動きとなっており、方向感の見えにくい状況となっています。バンドの上下限で意識されてのレンジ相場となっており、しばらくは動き難い状況が続くのではないでしょうか。狭いレンジでの動きとなっており、エネルギーが蓄積されてきている状況です。動き出したら大きくなる可能性も頭の片隅には入れておいたほうが良さそうです。

RCIで見ると、短期線が一時的な持ち直しはあるものの、下落基調となっています。中期線も下落してきての動きとなっており、中長期的にも上値の重さが意識される状況となっています。目先は売り優勢の状況であり、仮にバンドの下限まで下落してくると危険が高まることになるでしょう。下限で支えられても上値の重さが意識されるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から持ち直しての動きとなったものの、上限まで届かずに下落する展開となっています。上値の重さが意識される状況であり、再度バンドの下限を目指しての動きとなる可能性が高まっています。バンドの上下限・中心線は下落基調となっており、戻しても売られやすい地合いとなっています。現状の下限は98.59円前後の水準となっています。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇していたものの、中立水準にも届かずに腰折れする動きとなっています。中期線は依然として下値圏での横ばいとなっており、目先の動きが悪い状況となっています。短期線の基調が変わらなければ、やはりバンドの下限が意識される動きとなるでしょう。今日の安値圏での動きが意識されることとなり、先行きにもさらに下値拡大の懸念が強まることになりそうです。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

も、目先売りすぎのゾーンに到達で反発の動き。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.80を挟んでもみ合い。中々99円台に戻せず、98円台ミドル割れを伺う展開。軟調なクロス円次第か。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:14129.98(-432.95)

今日の東京市場は株価が大きく下落しての動きとなりました。引けにかけて一段安となり、市場には警戒感が強まる状況となっています。為替相場も99円を割り込み、下値を追う展開となっています。このまま欧州時間に入りさらに下値追いといった動きになるのかどうかに注目です。日足で見るとバンドの下限に到達しており、ここからさらに売り込むことができるかどうかには疑問が残ることも事実ですが、オーバーシュート気味に下げ幅を拡大する展開に注意が必要であり、可能性は高いと見ています。

安値は

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

安値は、

ドル円98.629
ユーロ円131.005
ポンド円151.840

ここからの反発を期待!

ではまた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日からの下げの目処は98ミドルにしているが、
目先は売りすぎのゾーンに到達。一部利食いも。
大枠で下方向に備えていこうと思っているが、戻しながらのイメージで、
売りっぱなしというよりは、利食いを入れながらのスタンス。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98.68まで下落。 チャートでは、日足の一目均衡表の雲が98.75にあり、だいたいこれで止められているとの認識。

ただし、維持できず更に98.20-30の2回支えた安値を割れると調整深まることが必至なので注意。

まあ、その場合も98円のサイコロジカルから97.55-60の雲の下限と戻り安値などは支えられる見通し。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月26日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月26日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓

『FXで儲ける超戦術』


それでは失礼いたします。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は大きく下落しての推移となっています。一時300円以上の下落となり、警戒感が強まる状況となっています。ダウはプラス圏での引けとなったものの、ここまでの買いに対する調整や、為替相場で円高が進行していることを背景に、売り優勢の状況となっています。その為替相場は全体的には今朝の水準と変わらずの動きとなっています。ここまでのドル売りに対する調整の動きなども意識されており、様子見ムードが強まる状況となっています。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:30 (日) 6月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.3% 予想+0.1%)
08:30 (日) 6月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回0.0% 予想+0.3%)
08:30 (日) 7月東京都区部消費者物価指数(生鮮食品除く)[前年比](前回+0.2% 予想+0.3%)
15:45 (仏) 7月消費者信頼感指数(前回78 予想79) 
16:30 (南ア) 第2四半期失業率 (前回25.2%)
18:00 (ユーロ圏) 伊物価連動国債入札
22:55 (米) 7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回83.9 予想84.0)
米企業決算:アマゾン・ドット・コム、エクソンモービル、スターバックス、スプリント・ネクステル、フェイスブック、メルク
高島暦:「安値にあるときは急伸する」
戦略イメージ:円売り

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 WSJのFEDウォッチャーであるジョン・ヒルゼンラスが、「FRBは来週のFOMCで850億ドルの債券購入プログラムを維持する方向」との見解を示したことで、急激にドル売りに群がる形で引けた。 
 ドル円は、反発を99.82で限定して、98.88まで下落、ユーロドルは、1.3296まで値を上げた。NZDドルが0.8107、オージードルが0.9282まで値を上げた。まで下落した。

別に想定どおりと思うけど。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、1.3253、オージードルが0.9231、NZDドルが0.8081まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち、基調も弱気に転換して重い配置。
いまはまだ99.38のサポートの上で、この下に入ってくるとさらに下の芽。
明日はポイントが99.49に移動する。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が131.47まで下落後131.98へ反発、ポンド円が152.25から152.91、スイス円は106.30から106.82、、NZD円が79.96から80.36へ上昇したが、オージー円は91.72から91.36まで値を下げ、カナダ円は96.72から97.09レンジで揉み合い推移となった。

NY前半

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の取引は、ドル売りが優勢。 ドル円は、99.54まで下落後反発を99.82で限定して、99.45まで下値拡大、ユーロドルは、独7月ifo景況感指数が予想をやや上回ったことで、1.3238まで上昇後、1.3166まで値を下げたが、その後1.3240まで値を上げた。
 また、ポンドドルが、ロンドン初頭の高値1.5387から1.5263へ下落、ドルスイスも0.9395から0.9325まで値を下げた。 
 一方ウェストミンスター通貨は堅調で、NZDドルが0.8058、オージードルが0.9196まで値を上げ、ドルカナダは1.0276まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売りが優勢。 ドル円は99.50まで下落、ユーロドルは、再度1.3235まで値を上げた。

方向感なく

テーマ: 独り言

田向宏行

来週の米国GDP(2Q)、FOMC、雇用統計という重要イベントを控え、
マーケットは動けなくなってきている。
QE3の縮小が始まるのかの材料となる、米国経済状況と雇用状況を
見極めたいと思う参加者が多いはずで、結果として今週は動きにくくなっている。
しばらく様子見となりそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

それでは、ユーロドルの30分足を見てみましょう。

ボリンジャーバンドでは大きく下げていたものの、ここにきての持ち直し基調で、バンドの中心線まで戻してきています。バンドの中心線は1.32ドル前後の水準であり、ここがどう意識されるのかは先行きに大きな影響を与えそうです。ブレイクする可能性も十分にありそうで、そうなればバンドの上限までの上昇がみられる、といった展開となるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線は底打ちからの動きとなっています。本格的な上昇にはなっていないものの、基調の改善は見受けられます。上昇基調が継続ということになれば、上値余地は大きく、バンドの中心線をブレイクしての、といった動きとなりそうです。一方、RCI中期線は下落基調が継続されています。下落の勢いは若干落ちていますが、それでも基調の悪さがうかがえるところです。積極的に買う動きにはなりにくく、戻り売りが優勢の状況となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

それでは、現状のドル円の30分足を見てみたいと思います。

ボリンジャーバンドではバンドの中心線で抑えられての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向に入っており、大きな動きにはなりにくくなっています。ただ、上値の重さが意識されている状況で、再度バンドの下限まで下落した場合は危険でしょう。ここからバンドブレイクからバンドウォークとなる可能性は低いと思っていますが、警戒はしておいたほうがよさそうです。

RCIで見ると、短期線は持ち直しての動きでしたが、中立水準で横ばいからやや下落基調となってきています。これが本格的に下落となると、戻り基調が抑えられることになるでしょう。中期線は下落して下値圏での動きとなっており、中長期的な基調は下向きとなっています。流れとしては下落が意識されやすい状況であり、バンドの下限が意識されることになるでしょう。RCI中期線が底打ちできるかは中長期的に重要なところでしょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは100.65、サポートは99.35。
現状は目先は下向きだが、基調は強気で相反。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含みに。
ポイントの132円の下に入ってきた。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

25日の東京市場は、5-10日要因などから、円が軟調なスタートとなるも、本邦輸出企業からの売りが出たこと、日経平均株価が、168円安と軟調な推移となったことで、円の買い戻しが優勢となった。
 ドル円は100.45から99.84まで下落、ユーロドルは1.3188から1.3236で堅調推移となった。 クロス円では、ユーロ円が132.49から131.85、ポンド円が153.76から153.15、オージー円が91.93から91.37へ下落、NZD円が79.70から82.21まで上昇、カナダ円が97.34から96.81、スイス円が107.08から106.50まで値を下げた。 

訂正

テーマ: 債券・金利動向

ウルフ

米長期金利がまたまた上振れしております。
現状ドル円の戻り売りはリスクあるかもしれません。

現在のレート
 ドル円:100.05

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=96.50-98.00)
戦略としては、96.90-95と97.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、97.30-35をストップ、97.35-50での売り直しのストップは97.65-70超えで、97.75-80、97.85-00と売り場を探して、ストップは98.00-10超えや98.25-30超えでの倍返しから、ターゲットは98.35-40、98.45-50と利食いで、売りは98.55-65、98.70-90と順次売り場を探して、ストップは99.00-10超えで、99.25-30ではCapを見て売っても、ストップは99.35-40超え。 一方下値は順張りから96.80-85、96.55-70と買い下がって、96.40-45割れがストップ、96.10-20での買いなおしで、95.90-95割れがストップ、95.80-90、95.65-75、95.50-60と買い下がって、ストップは95.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは95.15-20の動向次第。 割れてターゲットは95.05-10、94.85-00と買い戻し&買い下がって、ストップは94.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは94.20-35、94.05-10と買い戻しで、買いは94.70-85と買い下がって、ストップは93.60-65割れでの倍返し。(予想時レート: 97.00 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3300)
戦略としては、1.3195-05と1.3225-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3235-45と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は1.3180-90をストップまたは、1.3175-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.3155-65の動向次第で、割れても1.3135-50、1.3120-30と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3095-00や1.3080-90割れとするか、こういった位置まで買い下がるなら、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3215 予想時間 14:30)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14562.93 -168.35 -1.14%
TOPIX 1202.32 -17.60 -1.44%

日経平均は続落。
朝方は円安を手掛かりに小幅高で始まったものの
買いは続かず直ぐに前日比でマイナスに転じる動きとなり、
じりじりと下げ幅を拡大。前場終了間際に一時100円超安と
なりました。
後場に入り若干値を戻す場面も見られましたが、信越化学工業の
予想を下回る四半期決算が発表されると、先物主導で日経平均
は下げ幅を拡大。一時200円近い下落となりました。
終盤にかけて若干値を戻し、168円安と大幅下落で引けております。
昨日のキャノンに続き本日の信越化学工業と主力株の弱い決算内容
を受けやや市場の雰囲気は悪化しており、明日以降の相場動向には
注意が必要かもしれません。
東証1部売買代金:2兆673億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり305、値下がり1350、変らず99銘柄。

円相場は上昇する展開。
ドル円は朝方の99.20-30間の動きからじり安推移となり、
日経平均が100円超安となる場面で、一時100円を割り込む動きと
なりました。午後に入り日経平均が下げ幅を拡大するに伴い、
一時99.80台まで下押しとなり、大引け後に99.76まで下落し
本日安値を更新しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
欧州タイムではこの2日間米長期金利の上昇を受けドルが
大きく買われましたが、本日はどうでしょうか?
・・・現状米長期金利はじりじりと低下しておりますね。流石に3日
連続で同じパターンは無い様です。
日本株と同様他のアジア市場も小幅ながらも軟調な動きが
目立っており、欧米市場がアジアの流れをどう引き継ぐかが
ポイントとなりそう。まずは、まもなく発表される独IFO、
英GDPに注目したいところです。米経済指標もイニシャルクレイム、
耐久財受注が発表予定となっており、特に耐久財受注は予想との
振れ幅が大きいので注目です。
欧州の主要指数は軟調なスタートとなっております。指標結果次第
ではありますが、ドル円はちょっと買いづらい雰囲気なので、
100円台での戻り売り狙いで監視してみようと思います。

現在のレート
 ドル円:99.91

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝の高値100.45以降、じり安が続き99円台へ。99.80のサポート水準が意識される展開。

日経平均株価軟調

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

引けを見なければ、なんともいえないが、木曜日は、株が下げ易いいので注意。。。

ドル円は上値重くなりそう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月25日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

ここ数日は好調です。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月25日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

今日はどうでしょうか。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は下げ幅を拡大しての動きとなっています。米国株の買われ過ぎ感や、中国株の上値の重さが意識されている状況となっています。ドル円もそれに併せて100円割れが意識される状況となっています。ここを割り込んでの動きとなってくると、欧州時間帯でさらに下げ幅を拡大する可能性が高まるだけに、警戒が必要な状況ということができるでしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は99.90-95がサポートされれば、上昇の可能性。
ただ、本格的に上昇するとしても欧州時間となりそう。
逆にサポートが切れれば、99円前半へ下げそうで、
当面レンジが継続しそう。

一目均衡表5分足現状

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

一目5分足現状(11:32)は、

ドル円=売り
ユーロ円=売り
ポンド円=売り
ユーロドル=横ばいから買いへ
ポンドドル=横ばいから買いへ
日経平均=売り

となっています。

本日も頑張ってまいりましょう。

『FXで儲ける超戦術』

ではまた。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はほぼ変わらずの水準での動きとなっています。ダウが下落する一方で、ドル円がしっかりとした動きとなっており、方向感が見えにくい展開となっています。ただ、状況としてはやや上値の重さが意識されているようにも見えます。為替相場も、東京スタート前に上昇したものの、現在はやや上値の重さが意識されています。仮に円安修正が入った場合は株価にも悪影響を与えかねないだけに、警戒すべき状況ということができるでしょう。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
12:45 (日) 20年債入札(1兆2000億円)
13:30 (スイス) クレディ・スイス・4-6月期決算発表
17:00 (ユーロ圏) 6月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+2.9% 予想+3.0%)
17:00 (独) 7月ifo景況指数 (前回105.9 予想106.1)
17:00 (独) 7月ifo景気期待指数(前回102.5 予想102.8)
17:00 (独) 7月ifo現況指数(前回109.4 予想110.0) 
17:30 (英) 第2四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.6%)
17:30 (英) 第2四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.3% 予想+1.4%)
17:30 (香港) 6月貿易収支 (前回-443億HKD 予想-482億HKD)
18:30 (南ア) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.9% 予想+5.2%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.4万件 予想34.0万件)
21:30 (米) 6月耐久財受注 [前月比] (前回+3.6%(+3.7%) 予想+1.1%)
21:30 (米) 6月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+0.7%(+0.5%) 予想+0.5%)
米7年債入札(290億ドル)
米企業決算:スリーエム、ゼネラル・モーターズ、ダウ・ケミカル、フォード・モーター、ブリストル・マイヤーズ・スクイブ、ボーイング
高島暦:「初め安いと後戻す日。突っ込みあれば買い」
戦略イメージ:ユーロ買い、ポンド買い

他通貨売り

テーマ: テクニカル

千秋先輩

オージードルは日足ポイント0.9210を切れて下の芽がで、順調に下落。

ユーロドルは基調が弱含みに。ポイントは1.31ミドル。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一方クロス円では、ユーロ円が132.75、ポンド円が154.05、カナダ円が97.65、スイス円が107.18の高値を一時つけたが利食いに押され、オージー円は、ユーロオージーの買いが強まった影響で92.48から91.77へ下落、NZD円も79.94から79.413まで値を下げた。

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY中盤の動向は、米6月新築住宅販売件数が、2008年5月以来約5年ぶりの高水準となったを受けたドル買いが継続している。
ユーロドルは、1.3256から1.3192まで下落、ドル円は100.445まで上昇後、100.04まで値を下げたが、その後100.40台を回復。
ポンドドルは、1.5315から1.5377、ドルスイスは0.9432から0.9382での揉合いとなり、オージードルが0.9139まで下落した。

オージードル・ユーロ路dる

テーマ:

千秋先輩

基調は弱気に転換。
0.9240が重くなって下落。
ユーロドルもつられて重い。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先かいすぎから少し調整が入った。
その後、基調は強含みになり、上方向のリスクがでてきた。

ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

目先も上向きになり強い配置。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は買いすぎで反落。
ポイントは100.70でこの下では新たな上の芽はでない。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ圏製造業PMIが50.1と2011年2月以来の50越え。
このためユーロが急激に買われており、ユーロクロスも急騰。
ユーロ円上昇でドル円・クロス円も上昇。
EURCHFの上昇でスイスフラン売りでUSDCHFやGBPCHFも下げ渋り。
EURAUDの上昇で豪ドルが売られています。
今のところはユーロ主導の動きとなっています。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14731.28 -47.23 -0.32%
TOPIX 1219.92 -2.80 -0.23%

日経平均は反落。
寄り付きは58.87円安の14719.64円。
朝方から売り先行となり、一時147円安となる14,630円まで下げ幅
を拡大。売り一巡後は買い戻され14,700を回復する展開となり
ましたが、HSBC発表の中国PMIの悪化を受け再び下げに転じるも
下値は限定的となりました。

後場は寄り付きから買い先行となり、下げ幅を縮小する動きと
なりましたが、買戻しは続かず14,700円を挟んで方向感に欠ける
値動きに終始する展開となりました。
東証1部売買代金:2兆98億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり734、値下がり873、変らず146銘柄。

円相場は軟調な展開。
ドル円は朝方99円50台の動きから小幅に反発。中国PMIの発表を
受け、一時99.40台まで小幅に反落したものの、反応は限定的と
なり、その後99.70台まで急反発する動きとなりました。
日経平均の底堅い動きを受け、上値を切り上げる動きとなって
おります。

さて、本日の欧米市場は・・・
株も為替も夏枯れムードです。
ドル円は昨日の欧州時間に米債利回りの上昇を受け一時的に100円台
を回復。現在も米10年債利回りはじり高となっており、ドル円も
一時99.90台をつけております。材料乏しい中、短期筋は米長期
金利を手掛かりに取引しているのでしょうか。
手詰まり感が広がる中、本日は米新築住宅販売の発表が予定されて
おり、期待したいところです。指標結果には素直に反応する展開と
なりそうで、ここ最近住宅関連の弱い指標結果が目立っている事から、
予想を下回る結果が出た場合は特に注意でしょうか。
少々気がかりな事として、来週の発表の米GDPの予想値(現状市場
コンセンサスは1.8%)を下方修正する動きか一部の金融機関等に
出ており、ここへ来て米経済に対する楽観的なの見方にやや陰りが
出始めております。GDPの結果を見るまでは、少なからずドルの上値を
圧迫する要因となるかもしれませんので、一応念頭に入れておきたい
ところ。
薄商いにより、想定以上に値幅が拡大する事も考えられますので、
98円後半~100円前半と想定レンジを拡大し、株価や金利動向を
睨んで取引したいと思います。
と書き込みしている間に、米長期金利が上げ幅を拡大しています。
このまま金利上昇が止まらなければ、ドル円は再び100円超えで
しょうか・・・

現在のレート
 ドル円:99.88

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 24日の東京市場は、弱い4-6月期豪消費者物価指数や中国7月HSBC製造業PMIを受けて、一時円買い強まる局面もあったが、その後揉み合い気味となった。
 ドル円は99.37から99.93まで上昇、ユーロドルは1.3191から1.3227で底堅い推移した。
 クロス円では、ユーロ円が131.31から131.97、ポンド円は152.74から153.46、オージー円は91.98から92.73、NZD円が79.22から79.75、カナダ円が96.44から96.93、スイス円が106.32から106.65で推移した。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

131.80のポイントを越えてきた。
ここから目先は買いすぎのゾーンに入る。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.31ミドルの上では上昇リスクを持っている。
現状、基調は強気を保って底堅く、目先はフラット、
目先も上向きになるとさらに強気になるところ。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=152.00-154.00)
戦略としては、153.05-10と153.35-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は153.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 一方下値は152.95-00と買い下がって、ストップは152.65-75割れで、152.55-60は維持を見て買っても、ストップは152.30-40割れ、152.10-20割れでの倍返し。ターゲットは151.70-80、151.50-55での買い戻しから、買いはこういった維持から151.20-40まで買い下がって、ストップは151.10-15割れでの倍返し。ターゲットは150.70-75での買い戻しで、買いはこういった位置から150.40-55、150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れや149.75-85割れでの倍返し。(予想時レート:153.30 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.50-132.50)
戦略としては131.50-55と131.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は131.85-95と売り上がって、ストップは132.00-10超え、132.20-30超えでの倍返し。 ターゲットは132.55-60の動向次第。または売り上がって、132.55-60をストップ倍返し。一方下値は131.30-35割れがストップ、131.05-25での買いは、130.75-80割れがストップ。 130.65-70、130.45-50と買い下がって、130.25-35割れがストップで、130.15-20は維持を見て対応。 買ってもストップは130.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは129.85-95、129.60-70、129.50前後と買い戻し&買い下がって、ストップは129.35-40割れで、129.10-30での買いのストップは128.90-95割れ。 128.75-80の維持での買いは、128.60-65がストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:131.70 予想時間 15:15)

ユーロ上昇

テーマ: 独り言

Ryuz

独製造業PMIの好結果を受け、ユーロは対ドルで1.3250、対円で132.25近辺へ上昇中。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99円台後半へ上昇し、昨日同様100円台を伺う展開に。一旦、短期筋の利食い売りも持ち込まれているが、押し目買い優勢でクロス円と共に依然BID気配。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月24日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月24日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

買い地合いに

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

日経平均が下げ止まり、

戻り歩調になったところでドル買いになりました。

ドル円上、ユーロドル・ポンドドル下の動きが出て、

やや遅れてユーロ円・ポンド円が上昇。

現在(12:45)の一目5分足は、

ドル円・ユーロ円・ポンド円・日経平均=買い、

ユーロドル・ポンドドル=売り

となっています。


ではまた。

東京市場前場

テーマ:

コロフ

日経平均株価は100円前後の下落となっています。アップルの決算が良くなかったことを背景に米株に対する警戒感は強まりそうです。ただ、為替相場は底堅い動きとなっています。ドル円は100.50円からじりじりと持ち直しています。この辺りの動きがちょっと違和感のあるところではありますが、ドル円、クロス円はしっかりとした動きとなっています。

豪ドルはあれた動き

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

第2四半期CPIが予想を下回り、豪ドル売りが強まった後は、一旦買戻しも、

更に中国HSBCのPMIが予想をしまわり、売り直しとなっている。

オージードルは、0.9238へ下落後、0.9318へ反発。再度0.9240台まで調整。

オージー円は、91.98へ下落後、92.69へ反発、92.13まで再度値を下げた。

ちょっと逆行状態

テーマ: モノローグ

ゴルフ

おはようございます、

ゴルフです。

日経平均が9時40分ころから下げだしました。

ドル円・クロス円はまだ下げてないので、

要注意です!

『FXで儲ける超戦術』


それではまた

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米長期金利の上昇を受けたロンドンでのドル買いからは、予想を下回る米5月住宅価格指数や米7月リッチモンド連銀製造業指数を受けて、ドルの売り戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは1.3164から1.3239へ上昇、ドル円は100.18の高値から99.36まで調整した。 また、ドルカナダは、強い5月小売売上高を受けて、1.0287まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が132.01、ポンド円が153.67、オージー円が82.50、NZD円が79.84、カナダ円が97.10、スイス円が106.57まで一時値を上げたが、その後は利食いに押された。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 6月貿易収支 (前回+0.71億NZD 予想+1.05億NZD)
08:50 (日) 6月通関ベース貿易収支 (前回-9939億円(-9964億円) 予想-1525億円)
10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.5%)
10:45 (中) 7月HSBC製造業PMI(前回48.2 予想48.5)
16:30 (独) 7月PMI製造業・速報 (前回48.6 予想49.2)
16:30 (独) 7月PMIサービス業・速報 (前回50.4 予想50.7)
17:00 (ユーロ圏) 7月PMI製造業・速報 (前回48.8 予想49.1)
17:00 (ユーロ圏) 7月PMIサービス業・速報 (前回48.3 予想48.7)
17:00 (南ア) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.6% 予想+5.8%)
19:00 (英) 7月CBI製造業受注指数(前回-18 予想-14)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-2.6%)
23:00 (米) 6月新築住宅販売件数 (前回47.6万件 予想48.4万件)
23:00 (米) 6月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+2.1% 予想+1.7%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-690.2万バレル)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート
米5年債入札(350億ドル)
米企業決算:イーライリリー、キャタピラー、ペプシコ、ロッキード・マーチン
高島暦:「人気一新、変化を見せる重要日」
戦略イメージ:円売り、豪ドル買い、NZ売り

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大分戻したが、基調は弱気を保って上値は重く反落。
重い印象。
ドル売りの流れ。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは1.31ミドルでこの上では上昇リスクを持っている。
押しでは基調は強気を保ち、目先も上向きに転換し強い配置。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って底堅く、目先も強含みに。

24日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オージー相場の試金石。

材料的には、8月のRBAの理事会を控えて、思惑に揺れる日となりそう。

10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
10:30 (豪) 第2四半期消費者物価 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.5%)
10:45 (中) 7月HSBC製造業PMI(前回48.2 予想48.5)

また、AUD/NZD相場も、25日早朝にNZ中銀の理事会を控え、面白い展開となりそうだ。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円では、ユーロ円が132.01、ポンド円が153.67、オージー円が82.50、NZD円が79.84、カナダ円が97.10、スイス円が106.57まで一時値を上げたが、その後は利食いに押された。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米長期金利の上昇を受けたロンドンでのドル買いからは、予想を下回る米5月住宅価格指数や米7月リッチモンド連銀製造業指数を受けて、ドルの売り戻しが優勢。
 

 ユーロドルは1.3164から1.3231、ポンドドルは1.5381へ上昇、ドル円は100.18の高値から99.60台まで調整した。 また、ドルカナダは、強い5月小売売上高を受けて、1.0287まで下落した。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

132円台乗せ後も131.80近辺がサポートされ底固い展開。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル買いに戻る動きが少し出てきており、GBPUSDは1.5320付近を下抜けると、
1.52ミドルぐらいまで下げる可能性がありそう。
EURGBPも上昇し、ポンドは売られやすくなっている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスだった99.80前後がサポートの状態。

ドル円、買戻し優勢

テーマ: 独り言

Ryuz

キャップされていた99.60を上抜けると断続的にショートカバーが持ち込まれた模様。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルストレートではドル買いの動きへ。
まだ前日の安値や高値を越えていないので、慎重にしたいが、
7/10からのドル売りの動きは収まりつつある可能性が出てきている。
ドル円が100円に乗せるようになると、
他のドルストレートでもドル買いが強くなりそうで注目。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が99.70を上抜け、円が売られる動きへ。
円売りになりつつあり、ユーロ円は131円ミドル、
豪ドル円は92円ミドルを上抜けて行くと、上昇の動きとなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜注目していた99円を下抜けなかったため、
下方向への勢いは弱まっている。
99.70付近を上抜けると、ドル円は上昇に向かう可能性が強くなり、
101円ミドルへ向けての動きとなりそう。
それでもレンジの範囲内で、動きは弱いと考えている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14778.51 +120.47 +0.82%
TOPIX 1222.72 +6.19 +0.51%

日経平均は続伸。
前場寄り付きは102.68円安の14555.36円。
朝方は輸出株を中心に売が先行。一事100円超安まで
下押しとなりました。その後先物にまとまった買いが
断続的に入った事から、急速に下げ幅を縮小しプラス圏
に浮上。一時14,800円台を回復する動きとなりました。
前引けは112.23円高の14770.27円。

後場は方向感乏しく、高値圏での揉み合いから一時下げに
転じる場面も見られましたが、下値での買い意欲は強く
再び14,800を示現する展開。引け際に小幅反落して
大引けとなりました。
東証1部売買代金:2兆864億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1041、値下がり573、変らず139銘柄

円相場は朝方99.30台での動きから、日経平均の下落を受け
一時99.10台まで下押し。その後株価の反発を受け、99.60台
まで値を戻したものの、上値は重く再び99.30台まで反落。
現在99円50台での値動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
アジア市場は軒並み堅調推移となっており、マーケットの雰囲気
は悪くない中、ドル円の上値の重さが気になります。
欧州株も買い先行なんですけど・・・
材料乏しい中で、昨夜の米経済指標の悪化や米10年債利回りが
じりじりと低下している事等を受け、ドルの持ち高調整が進行
しているのでしょうか。
本日は重要度の高い指標の発表は無く、方向感の出難い地合と
なりそうです。ドル円は99円台での揉み合いに終始する展開で
しょうか。株価下落時の下押しリスクを意識しつつ、一旦様子を見る
とします。明日未明にアップルの決算、続いて日本の貿易統計が発表
されますので、早めに寝るのが良いかも・・・(笑)

現在のレート
 ドル円:99.45

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

23日の東京市場は、朝方日経平均株価が安く始まったことで、一時円買いが強まる局面があるも、材料難やその後日経平均株価が買い戻されたことで、円の売り戻し気味で終了した。
 ドル円は99.65から99.14まで一時下落、ユーロドルは1.3207から1.3180での狭いレンジでの推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が131.48から130.69、ポンド円が153.09から152.33、オージー円が92.44から91.79、NZD円が79.70から78.08、カナダ円が96.47から95.92、スイス円が106.45から105.93まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=78.50-80.00)
戦略としては、79.35-40と79.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、79.85-00と売り上がって、ストップは80.05-10超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。一方下値は79.05-10割れがストップで、78.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは78.75-85、78.50-60と買い戻し&買い下がって、78.45-50がストップで、倍返しも78.35-40、78.10-20と買い戻し&買い下がって、ストップは、77.90-05割れや77.75-80割れでの倍返し。ターゲットは77.55-65での買い戻しで、買いは77.35-5と買い下がって、ストップは77.20-30割れでの倍返し。(予想時レート:79.55 予想時間 16:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=99.00-100.00)
戦略としては、99.30-45と99.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、一旦順張りも99.80-05での利食い&売りでストップは100.10-20超えで、100.35-40、100.50-55と売り直して、ストップは100.60-70超えで、100.75-80はCapを確認する形。売ってもストップは100.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは101.00-10と利食い&売り場を探して、ストップは101.15-25超えで、倍返しも101.25-35、101.40-50と利食い&売り上がって、ストップは101.50-55超えでの倍返し。 ターゲットは101.80-85、102.00-05と利食い&売りで、売りは102.15-35と売り上がって、ストップは、102.45-60ゾーン超えでの倍返し。 一方下値は99.15-20がストップ、99.00-05は維持を見て対応。 ストップは98.80-90割れで、98.55-70での買い直しのストップはタイト気味で、98.50割れなどで対応または、更に買い下がってストップは98.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは98.10-15、97.95-00と買い戻しで買い下がって、ストップは97.80-85割れで倍返し。 ターゲットは97.55-70、97.35-45と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-30、97.15-20と買い場を探して、ストップは96.95-00割れや96.75-85割れでの倍返し。(予想時レート:99.55 予想時間 15:15)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先とも買いすぎのゾーンに到達、
1.32が思い事を確認して弱い。
ポイントは1.31ミドル。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月23日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月23日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

現在のマーケットはドル主導の動きで、ドル売りの流れも7/10のバーナンキ発言から。
テクニカルはどれもが、ドル売りを示しているが、9月には緩和縮小の可能性があるドルが
このまま売られ続けるとは考えにくく、バーナンキ発言の賞味期限もそろそろかと思われる。
チャートはドル売りを示すが、ひとまずドルショートはやめようと思っている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

朝方99.15近辺まで下落したが、本邦機関投資家の買いが観測され99.65近辺へ反発。暫くBID気配で推移も、上値の重さを嫌気して99.40へ小緩んでいる。99.00手前ではBID観測も割り込むようだとストップロスの売りも。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

7/10ぐらいから続いてきたドル売りの流れはそろそろ終了。
今日、明日あたりからはドルが買い戻される可能性が出てきている。
このためドル円も上昇しやすいが、これまで通りレンジの範囲内と考えている。
ドルストレートは昨日つけた高値や安値付近がメドで、
そこからはドルが買い戻されやすいと考えている。

東京市場寄り付き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は軟調な推移となっています。円高が進行しており、参院選の結果を受けての動きは失速している状況です。次の一手が注目されている状況であり、期待感からの動きは強まっていません。ただ、寄りつきからは戻しての動きとなっており、下値の堅さも意識されている状況です。

為替相場は朝方に円高が進行しましたが、目先は売り一巡からの戻しが入っている状況です。ただ、上値の重さが意識される中で、再度押し戻される可能性が高いように思われます。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

99.15レベルまで下落。 ただ、一旦下げ止まり雰囲気。

朝方の戻り高値99.65-70を超えるまでは上値は重くなりそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米6月中古住宅販売件数が、市場予想を下回ったことを受けてドル売りが優勢となったが、更なる材料に薄くその後は揉み合いとなった。 
ユーロドルは1.32185まで上昇、ドル円は99.28まで値を下げた後は、99円ミドルで揉み合いとなった。一方クロス円は、総じて円買い気味となり、ユーロ円が131.86から131.16、ポンド円が153.36から152.68、オージー円が92.40から91.86、NZD円が79.40から78.98から、カナダ円が96.70から95.91、スイス円が106.60から106.17まで一時下落したが、その後は買い戻しが優勢で引けた。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

15:45 (仏) 7月企業景況感(前回93 予想94)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期国債入札
20:00 (トルコ) トルコ中銀・政策金利発表
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀・政策金利発表
21:30 (加) 5月小売売上高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
22:00 (米) 5月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.8%)
23:00 (米) 7月リッチモンド連銀製造業指数 (前回8 8 )
23:00 (ユーロ圏) 7月消費者信頼感・速報 (前回-18.8 予想-18.3)
月例経済報告
米2年債入札(350億ドル)
米企業決算:AT&T、デュポン、アップル
高島暦:「案外弱き日。戻り売り方針良し」
戦略イメージ:円買い

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

総じて円買い気味となり、ユーロ円が131.86から131.16、ポンド円が153.36から152.68、オージー円が92.40から91.86、NZD円が79.40から78.98から、カナダ円が96.70から95.91、スイス円が106.60から106.17まで一時下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米6月中古住宅販売件数が、市場予想を下回ったことでドル売りが優勢となった。
 ユーロドルは1.32085、ポンドドルは1.5385まで上昇、ドル円は99.285まで値を下げ、ドルスイスも0.9323まで下落した。 

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は22時台のドル売りの動きで急落したものの99円は割れず。
日足の一目均衡表は三役好転しているし、99円を割り込まなければ
大きく崩れにくいと思われる。
やはりレンジの範囲内の動きではないかと考えている。
但し終値で99円を割り込むようだと、下値に警戒したい。

ドル売り

テーマ: 独り言

Ryuz

米中古住宅の数字を受け、ドル売り加速。ドル円は99.30割れ、ユーロドルは1.3215近辺までドル売りが進んでいる。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から下落、目先は売りすぎのゾーンに到達。
99.30にポイント。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きを保って強い配置。
1.3170のポイントもこえてきた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然100.00を挟んで20銭程度のレンジが続いている。100円を割り込んでからは方向感が出ておらず、米株待ちの様相。。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98円から101円50でレンジになってしまい、方向感がない。
直近は下げるかもしれないが、それでも99円を割りそうになく、
上値も101円まで上がるとも思えない。
ドル円は動きも大人しくなり、トレードに向きにくくなっている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先とも下向きで重い配置。
ポイントは99.67.

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14658.04 +68.13 +0.47%
TOPIX 1216.53 +4.55 +0.38%

前場寄り付きは180.11円高の14770.02円
参院選での与党圧勝を受け、朝方は買い先行となり、
14,700円台を回復。その後利益確定の売りに押され一時
マイナス圏に沈む展開となりました。
前場終値は2.65円安の14587.26円。

後場に入ると下げ幅を拡大し、一時70円超安まで下落。
安値揉み合いを経て終盤に下げ幅を縮小し68円高で
引けました。
東証1部売買代金:2兆435億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1129、値下がり508、変らず116銘柄

円相場は反発。
朝方100円midの水準での揉み合いから、日経平均の上値の重さを
受け99.60台まで急落。その後一時100.20台まで値を戻すも
上値は重く100円を挟んでの値動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
現在ドル円は100円を挟んでの小動きで、参院選は結果的に
殆ど材料にならずと言った感じになりました。
参院選を終え、マーケットのテーマは米国のファンダメンタルに
完全移行して行きそうで、米企業決算に絡んだ株価動向や経済指標
に益々注目が集まりそうです。
長期的な円安トレンド持続との見方には賛同するものの、短・中期
的には引き続き米株の調整リスクを意識しております。仮に米株が
調整となった場合、95-100円のレンジ相場を形成する展開となる
かもしれません。
現状目先の方向が見えませんので、まずはNY市場のオープンを
待ちたいと思います。

現在のレート
 ドル円:100.00

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 22日の東京市場は早朝から、週末の参院選での与党圧勝を受けて円売り気味でスタートも、その後株価が軟調な推移となったことや材料出尽くしで、円の買い戻しが強まった。 ドル円は100.60台から99.60まで下落、ユーロドルは1.3135から1.3170まで値を上げた。ユーロ円は132.23から131.125、ポンド円が153.60から152.37、オージー円が92.57から91.92、NZD円が79.72から79.17、カナダ円が97.05から96.21、スイス円が106.91から016.12まで一時値を下げた。 (16:20現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=91.50-93.00)
戦略としては、91.85-00と92.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、92.55-65超えがストップ&倍返し。ターゲットは92.70-75、92.90-95のCapでは利食い&売りも、ストップは93.05-15超えでの倍返し。ターゲットは、93.20-25、93.50-55と利食い&売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超え。 一方下値は順張りまたは91.50-60、91.40-50と買い下がって、ストップは91.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは90.90-00での買い戻し&買いで、90.70-90ゾーンまで買い下がっても、ストップは90.60-70割れで、倍返しも検討される。ターゲットは90.35-45、90.20-30と買い戻し&買い下がって、ストップは89.90-00割れや89.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは89.50-60の動向次第。割れて89.25-45での買い戻し&買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 92.15 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3080-1.3220)
戦略としては、1.3145-55と1.3155-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3170-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10超の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。一方下値は1.3135-45と買い下がって、ストップは1.3120-30割れがストップで、倍返しも1.3095-00、1.3080-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れ。(予想時レート:1.3150 予想時間 15:30)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時99.60/62まで下落したドル円だが、現状は100.00を挟んだ値動きに終始。欧州勢の動きに注目。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月22日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月22日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

9時を過ぎると

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

9時過ぎるとマーケットは一転しました。

日経、ドル円・クロス円とも

利食いの売りが持ち込まれています。

ドル円安値99.62前後、

ユーロ円安値131.16前後、

ポンド円安値152.38前後

のようです。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均の失速を受けて99.61まで下落。

今後も株価次第だが、100円を回復できないケース、99円ミドルを割れるケースからは、調整深まる可能性に留意。

一目5分足現状

テーマ: モノローグ

ゴルフ

おはようございます、ゴルフです。

今週もよろしくお願いいたします。

一目5分足の現状(8時50分)ですが、

ドル円=横ばいやや上向き
ユーロ円=上向き
ポンド円=横ばいやや上向き
ユーロドル=買い
ポンドドル=買い
日経平均=買い

となっています。

今日も頑張ってまいりましょう。
『FXで儲ける超戦術』

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月22日 06:36
EURUSD 1.3136-39
USDJPY 100.26-28
GBPUSD 1.5265-69
USDCHF 0.9413-16
USDCAD 1.0363-67
AUDUSD 0.9182-85
NZDUSD 0.7905-18
EURJPY 131.70-74
GBPJPY 153.08-14
AUDJPY 92.07-11
NZDJPY 79.26-39
CADJPY 96.67-76
CHFJPY 106.48-55
ZARJPY 10.13-18
EURGBP 0.8602-05
EURCHF 1.2365-68

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

現在 100.23-27レベル。

早朝は100.70前後が上値を押さえた。

株価がどうなるか?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

週末14820円で、日経平均先物は終了。

選挙の結果を受けて、早朝からどういった動きとなるか注目は集まりそう。

一旦好感する動きも想定されるが、引き続きボラタイルとなる可能性があり、ドル円相場はこの動きに従って、

一喜一憂しそうだ。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月22日 05:10
EURUSD 1.3139-43
USDJPY 100.342-48
GBPUSD 1.5268-78
USDCHF 0.9407-15
USDCAD 1.0363-71
AUDUSD 0.9178-83
NZDUSD 0.7870-43
EURJPY 132.00-10
GBPJPY 153.39-53
AUDJPY 92.17-26
NZDJPY 79.34-78
CADJPY 96.83-00
CHFJPY 106.67-84
ZARJPY 10.14-20
EURGBP 0.8600-14
EURCHF 1.2363-68

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月22日 04:26
EURUSD 1.3139-47
USDJPY 100.59-64
GBPUSD 1.5264-78
USDCHF 0.9403-12
USDCAD 1.0363-71
AUDUSD 0.9178-54
NZDUSD 0.7902-39
EURJPY 132.16-32
GBPJPY 153.54-76
AUDJPY 92.32-42
NZDJPY 79.49-90
CADJPY 96.98-11
CHFJPY 106.86-03
ZARJPY 10.16-22
EURGBP 0.8600-14
EURCHF 1.2363-68

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円 100.56-62
ユーロドル 1.3131-38
ポンドドル 1.5260-80

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時100.15を割り込んでいたが、黒田日銀総裁が『日銀は引き続き協力な緩和を続ける』とコメントしたことを受け、100.40台を回復。100.50を上抜けて行くようだと短期筋のショートストップが持ち込まれそうだ。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎは大分解消されて基調は強気を保って反発。
現状は目先も上向きで強い配置。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

チャートを見ると、ドル円は22時以降に上昇の可能性があり、
本日高値にトライする動きとなるかもしれない。
しかし、深夜2時を過ぎても動かなければ、撤退した方が良さそう。
今週最後の上昇機会に期待している。

中国、貸し出し金利の下限を撤廃

テーマ: 要人発言

Ryuz

豪ドルは0.9175 → 0.9235へ上昇。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから調整が入り、中心線を意識しての動きとなっている。中心線で支えれれるかどうか、といったところに注目が集まる。バンドの上下限・中心線は上昇基調で、支えられる可能性が高い。ただ、直近の動きはやや長い上ヒゲが出ている点にやや警戒感が出ている。割り込むと下値が一気に拡大するので、注意が必要。支えられれば、再度今日の高値を目指す動きとなりそう。

RCIで見ると、短期線は下落基調で下値圏に入る動き。ここで底打ちするかどうかが先行きのカギを握る状況。一方、中期線は高値圏での動きとなっている。中長期的には買い優勢であり、バンドの中心線で支えられる可能性が高い。ただ、中期線は天井打ち気配があり、徐々に上値を抑えてくる可能性はありそう。短期線が底打ちから上昇し、一時的な買い戻しの後で、戻り売りが優勢の状況となっていくのではないかと見ている。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは押し戻す動きとなっている。バンドの下限を意識しての動きから中心線をブレイクしての動きとなったが、上値自体も重く、再度中心線まで押し戻されているが、目先は下値の堅さも意識される状況となっている。中心線をどう意識するかによって先行きの流れは変わっていきそうだが、再度割り込む動きとなれば、100円割れが見えてもおかしくはない。ただ、バンド幅も縮小傾向に入っており、今日の安値更新は難しい所。

RCIで見ると、短期線が上昇基調となる一方で、中期線は下値圏での横ばいとなっている。短期線には上値余地が残っており、まだ堅調な動きとなりそうだが、これが天井打ちとなるとやはり下値追いのリスクが高まる。中期線が底打ちとなると、中長期的な流れは変わってくるが、取り敢えずは一度下げてからの動きとなる可能性が高いのではないかと見ている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14589.91 -218.59 -1.48%
TOPIX 1211.98 -10.03 -0.82%

日経平均は反落。
前場寄り付きは101.26円高の14909.76円。
朝方は買い先行。一時100円超高となり15,000円の大台
に迫る14,953円まで上昇。しかし、その後先物に断続的な
売りが入り、日経平均も急反落。前日比395円安まで急落
し、前場の値幅は540円となりました。
その後一時14,700円台まで急反発となり、160.89円安の
14647.61円で前場を引けました。
後場に入ると200円超安と再び下落基調となりましたが、
下げ一巡後は動意薄く14,600円前後にて揉み合いの展開。
終盤に再び300円超安まで下落したものの、引け際に買い
戻され、終値は218円安と6日ぶりに大幅反落しております。

円相場は荒れた展開。
ドル円は朝方100.50台での揉み合いの動きから、寄り付き後
の日経平均の上昇を受け、一時100.80台まで上昇。
その後日経平均の急反落を受け、100.20台まで急反落。
午後に入ると下げ幅を拡大し一時99.79台まで下押しする
展開となりました。株価の持ち直しを受け100円台まで
反発となり、東京市場大引けまで100円を挟んでの値動き
となりました。
東証1部売買代金:3兆1082億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり220、値下がり1474、変らず59銘柄

さて、本日の欧米市場は・・・
東京市場前場は5/23を思わせる動きとなりました。(;゚Д゚)ヒャー
ドル円も1円以上急落と引き続き為替相場が株価に翻弄されて
いる状況を印象付ける展開となっております。
他のアジアの主要指数も軟調な動きが目立ち、デトロイトの破綻や
グーグル・マイクロソフトの予想未達の決算等もありマーケットの
雰囲気はあまり良くない感じです。
今夜のダウは週末という事もあり、ひょっとすると大きな調整が
入るかも!?等と思っておりますがどうなるでしょうか。
参院選の結果も既に織り込まれているでしょうから、本日に限って
は積極的に円ショートで取引する気にはなれません。
株価睨んで100円前半~半ばのゾーンでは戻り売りスタンスで
取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:100.06

いや~っ、上がってしまうのか?

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんにちは、ゴルフです。

ショートにしててうまくいった!

と、思っていたところ、

じわじわ戻りだしてますね~。


もう1~2回は下に突っ込むことを

期待しております。

『FXで儲ける超戦術』


失礼いたしました、

午後も頑張ってまいりましょう!

ではでは。

ドル円続落

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が後場オープンからまた下げ始めると、ドル円は99.82近辺まで下落。前場同様、日経平均の動きを見ながらのプライスアクションとなっている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は99円台まで下げたが、99.80付近には
日足の一目均衡表の転換線がある。
またこの付近には週足の転換線と4時間の雲の上限があり、
これらサポートなら再び上昇の可能性。
ドル円は下げたものの1時間足でもなんとか三役好転を維持しており、
ここで下げ止まるかに注目。

ドル円一時100円割れ

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が一時100円を割り込む動き。週末のポジション調整や株安に対する思惑が強く、上値は重そう。再度日経が抑えられそうで、警戒感が高まる。100円下が支持帯として意識されるかどうかがポイントになりそう。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 円売りも日経平均株価が、利食いの売りに晒され、390円近い下落となったことで、円の買い戻し。
 ドル円は100.87から100.20へ下落、ユーロ円が132.08から131.38、ポンド円が153.37から152.58、オージー円が92.41から91.95、NZD円が79.63から79.12、カナダ円が97.09から96.61、スイス円が106.65から106.17まで一時値を下げた。 

 後場も株価に睨みだが、買い戻しが入る可能性もあり、更に突っ込み売りも難しそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は1時間のボリンジャーバンド中心線が100.40付近。
このため、この付近を下抜けて行くと、当面下げる可能性が強くなる。
この付近がサポートされるかに注目。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

アルゴリズム取引と思われる動きで日経平均が急落し、ドル円も急落。
1時間足が100.40-50付近で終わることができれば、まだ上昇の可能性。
逆に100.10付近を下抜けるようなら、
一昨日からのドル円の上昇は一旦終了と思われる。
日経平均の下落、デトロイト市の財政破たんなど、
円買いになりやすい材料が出てきていそう。

日経平均、300円安

テーマ: 独り言

Ryuz

上昇でスタートした日経平均がマイナス転。これを受け、ドル円は100.22、ユーロ円は131.40近辺へそれぞれ反落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均株価上昇を受け続伸。101円台が視野に。。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3080-1.3165)
戦略としては、1.3095-00と1.3120-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3125-35、1.3140-45、1.3160-65と売り上がって、ストップは1.3175-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10超の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。一方下値は1.3080-85と買い下がって、ストップは1.3065-70割れや1.3050-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3115 予想時間 06:45)

All Day

テーマ:

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.50-153.50)
戦略としては、152.70-80と153.10-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りもターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 一方下値は152.50-60割れでの倍返し。ターゲットは152.25-30の維持では買い戻し&買いも、ストップは152.10-15割れでの倍返し。 ターゲットは151.70-80、151.50-55での買い戻しから、買いはこういった維持から151.20-40まで買い下がって、ストップは151.10-15割れでの倍返し。ターゲットは150.70-75での買い戻しで、買いはこういった位置から150.40-55、150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れや149.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは149.65-70、149.40-45と買い戻しで、買いは149.20-35、148.90-95と買い下がって、ストップは148.75-80割れでの倍返し。(予想時レート:153.00 予想時間 07:00)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米7月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が、市場予想を上回り米長期金利の上昇、NYダウが、最高値を更新する100ドル高まで上昇し、ドル買い、円売りが強まった。 ただ、その後はNYダウが高値を消したことで、利食いが優勢となった。 
 ドル円は100.655まで上昇、ユーロドルは1.3066まで値を下げたが、ポルトガルで連立政権の不信任案が否決されたことを受けて1.31台を回復した。
 クロス円では、ユーロ円が131.88、ポンド円が153.11、オージー円が92.21、NZD円が79.48、カナダ円が96.90、スイス円が106.46まで上昇した。

本日&週末の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
14:00 (日) 5月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回110.5)
14:00 (日) 5月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回105.9)
15:00 (独) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.6%)
17:30 (英) 6月財政収支(前回-105億ポンド)
21:30 (加) 6月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (加) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.7% 予想+1.3%)
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議
米決算発表:グーグル、ステート・ストリート、ゼネラル・エレクトリック、ゼロックス、トラベラーズ、ハネウェル
高島暦:「人気に逆行して動く日」
【戦略イメージ】=円買い

7/20(土)
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議

7/21(日)
第23回参議院議員通常選挙・投開票

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米7月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が市場予想を上回り、米長期金利の上昇、NYダウが、最高値を更新する100ドル高まで上昇し、一時ドル買いや円売りが続くも、更なる動きには警戒感。

ドル円は100.655まで上昇、ユーロドルは1.3066まで値を下げたが、ポルトガルで連立政権の不信任案が否決されたことを受けて1.31台を回復した。
 

 クロス円では、ユーロ円が131.80、ポンド円が152.99、オージー円が92.18、NZD円が79.41、カナダ円が96.81、スイス円が106.40まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先かいすぎからいったん調整でいいガス抜きとなり、
上向きの配置を保って反発。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

上値重い展開だが1.3070のビッド厚く跳ね返されている。戻りも鈍い中、1.3070/00間での攻防。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円が上昇し、全般に円が売られている。
ドル買いによるドル円の上昇と、バーナンキ議長の円安容認発言が効いている模様。
この後もバーナンキ証言があり、ここでの発言と、ドル円の100円ミドルに注目。
ドル円が100円ミドルを上抜けるとクロス円は急騰するかもしれない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きで弱い配置。
ポイントは1.3115-20。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円売り絡みから100.00を一時割り込んだが、この水準では押し目買いも優勢。だが、戻りも鈍く100.15が重くなるようだと一旦調整の売りが入る可能性も。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足の一目均衡表は月曜から雲を上抜けて三役好転して上昇のサイン。
これは4時間、1時間でも同様で、ドル円は上方向の可能性が強い。
日足の転換線が99.90、4時間の雲の上限もこの付近でサポートとなりやすい。
1時間の雲の上限は99.68と最も下にあるが、チャートは底堅さを示している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.35近辺の高値圏から小反落も100円台は維持。押し目買い優勢だが短期筋の利食い売りが100円台ミドル手前に観測されている模様。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きを保って上昇。
目先は買いすぎのゾーンに到達した。
本日は99円ローと101円にポイント。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月18日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月18日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14808.50 +193.46 +1.32%
TOPIX 1222.01 +8.77 +0.72%

日経平均は5日続伸。
前場寄り付きは30.21円高の14645.25円。
朝方から買い先行となり、前場で一時14700円台を回復。
前場終値は79.49円高の14694.53円。

後場に入り日経平均は上値を拡大。一時200円超高まで
上昇となり、2ヶ月ぶりに14,800円台を回復して引けました。
週末に控える参院選の結果を織り込む動きが出ているとの
観測もある模様です。
東証1部売買代金:2兆2755億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1054、値下がり564、変らず134銘柄

円相場は下落。
ドル円は朝方99円midでの動きから99円後半までじりじりと上値を
切り上げ、午後に入ると100円台まで急伸する動きとなり、
一時100.10台まで上昇。一旦は小幅に反落したものの、底堅い
動きで現在も100円台をキープしております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円はやけにあっさりと100円台を回復しました。
昨日のバーナンキ議長の証言は特にサプライズは無く、
これまでのスタンスをほぼ踏襲する内容でしたが、逆にその事が
株価上昇とともに買い安心感につながったのでしょうか。
書き込み中にもドル円は100.30台を示現しており、直近高値の
100.50付近を狙う動きとなっております。

日本株同様ドル円も強いですね。ただ、米株先物はインテルの決算
を受け軟調な動き、中国株も下落、欧州株も下落してのスタート
となっており、また日本株の上昇に関しても外部環境や売買代金を
見る限り違和感を拭えず、過熱感を指摘する市場関係者も多い事から、
ここからの円ショートは注意した方が良いかもしれません。
今夜の米株の動き次第ではありますが、目先ドル円は99円mid~
100円midのレンジを想定し上限・下限付近での逆張り待機で
で取引に臨みたいと思います。
参院選後の市場動向を見極めるまでは慎重に行きます。

現在のレート
 ドル円:100.30

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が上昇し、月曜日に止められて100.50を上抜けできるかに注目。
週末に選挙を控え、週足では今週102円台に乗せられると、
今後の展開が読みやすくなると思っているが、さすがに厳しいかも。
まずは100.50に注目。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.00-152.50)
戦略としては、151.80-85と152.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は152.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは152.20-30、152.45-50と利食いで、152.60-90と売り上がって、ストップは153.00-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 一方下値は151.50-55割れがストップ、151.20-40の維持では買っても、ストップは151.10-15割れでの倍返し。ターゲットは150.70-75での買い戻しで、買いはこういった位置から150.40-55、150.15-25と買い下がって、ストップは149.90-95割れや149.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは149.65-70、149.40-45と買い戻しで、買いは149.20-35、148.90-95と買い下がって、ストップは148.75-80割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。(予想時レート:151.90 予想時間 14:45)

Ldn&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3165)
戦略としては、1.3090-95と1.3105-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3125-35をストップ、1.3140-45、1.3160-65と売り上がって、ストップは1.3175-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。 一方下値は1.3075-85割れでの倍返し。ターゲットは1.3050-55の動向次第。割れて1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3095 予想時間 14:30)

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

18日の東京市場は、堅調な株価を受けて、円の売り戻しが進んだ。
 ドル円は、ヘッジ・ファンド勢の買いの思惑で99.47から100.35まで上昇、ユーロドルは1.3127から1.3091まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.35から131.47、ポンド円が151.37から152.16、スイス円が105.71から106.26、NZD円が78.47から78.94、カナダ円が95.59から96.21へ値を上げたが、オージー円は92.10から91.60まで値を下げた。

日経平均強いっす!

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。


日経平均も堅調ですね、14790円ですか。

流石に今日は15000円はつかないと思いますけど。


ドル円の目先のターゲットは100.50です。

15日高値が100.49でした。

現在値は100.10アラウンド、

いったんもみあいに入るかな~、とも思いますが。


ポンド円は昨日の高値152.00-05をトライ中ですね。


ではまた。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

今夜もバーナンキの議会証言はありますが、アジア時間はドル買い。
米国だけが出口を考えており、欧州、日本、英国はまだ緩和姿勢で、
出口の論議すら起こっていない状況からはドルが買われるしかないと思われる。
相場がドル買いに傾きやすいので、急落の調整は入りつつも、ドル買い継続と考える。

伸びてきたけど

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

ドル円、クロス円伸びてきましたね~

短期トレーディングなら、

15~25Pipsくらいで利食っていいと思いますが。

ここから先はどうかな~

『FXで儲ける超戦術』


それではまた!

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時99.88まで上昇。 100円の攻防が続いているが、まだ完全に上値を押さえているとは言い難いが、オプションの操作からは、100円を越えると買わなければならない動きが出るので、ショートは超えると一旦カットが安全か?

オージードルは0.19150前後にサポート。 これが維持できるか正念場v。

現在の一目均衡表5分足では

テーマ: モノローグ

ゴルフ


おはようございます、

ゴルフです。

一目5分足によると、現状は、

ドル円=買い
ポンド円=買い
ユーロ円=買い
ユーロドル=売り
ポンドドル=売り

となっております。

本日も頑張ってまいりましょう!

『FXで儲ける超戦術』


それではまたのちほど

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、バーナンキFRB議長の金融政策報告や弱い米住宅指標を受けて、ドルが上下に激しく動いた。バーナンキFRB議長の金融政策報告の原稿では、「債券購入のペースは事前に決まっていない」、「FRBは資産買い入れ縮小を年内に開始し、2014年半ばごろに終了させることが適切と想定」、「予見可能な将来において極めて緩和的な政策を見込む」と伝わり、一時ドル売りを強めたが、想定される内容と変化がなかったこと、議会証言後の質疑応答で「FOMCで資産買い入れ終了に向けた目安として失業率7%を用いることに幅広い支持があった」と発言、以前のターゲットである6.5%から目標を引き上げたことなどからドルの買い戻しにつながった。 
ユーロドルは、1.3179から1.3085まで下落、ドル円は99.89から99.05まで下落後99.95の日中高値まで上昇した。一方クロス円では、ユーロ円が131.36の日中高値から130.315まで値を下げ、ポンド円が152.05から150.93へ下落、オージー円が91.52から92.19へ上昇、NZD円は79.89の高値をつけ、カナダ円はカナダ中銀の声明が、ハト派的だったことで95.50まで下落、スイス円も106.33の日中高値から一時105.58まで下落した。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

バーナンキ後も大きな動きとはならず、99.40/50をサポートに100.00をじりじり伺う値動き。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:30 (豪) 4-6月期NAB企業信頼感指数(前回+2)
15:00 (スイス) 6月貿易収支 (前回+22.2億CHF)
16:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:00 (ユーロ圏) 5月経常収支 (前回+195億EUR)
17:30 (英) 6月小売売上高指数 [前月比] (前回+2.1% 予想+0.2%)
17:30 (英) 6月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.1% 予想+1.6%)
17:30 (香港) 6月失業率 (前回3.4% 予想3.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
20:15 (米) モルガン・スタンレー・4-6月期決算発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.0万件)
21:30 (加) 5月卸売売上高 [前月比] (前回+0.2%)
23:00 (米) 7月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回12.5 予想6.8)
23:00 (米) 6月景気先行指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
23:00 (米) バーナンキFRB議長「上院議会証言」
未定 (南ア) SARB政策金利発表
米10年債入札(150億ドル)
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁代理会合
米決算発表:アドバンスト・マイクロ・デバイス、アメリカン・エキスプレス、ノーザン・トラスト、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、フィリップ・モリス、ベライゾン、マイクロソフト
高島暦:「押し込むと跳ね返す日。突っ込み買いで駆け引きせよ」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻りでは基調目先とも下向きを保ち重い状態。
明日は1.3215-20にポイント。

既に

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

動意は薄いけど、ドル円は99.05から99.95の動きでみると、99.50が中心なので、これを挟んだ動きとなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

3時発表のベージュブックを控え、ドル売りの展開。ドル円は100円台には届かず、99.30台へ反落。一旦調整の動きが強まっている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

03の下は20ポイントのオーバーシュートまで。
ポイントの30を越えていったん売りは弛緩。

日足は上向きなので、売り方向を狙っても引きずらない意識。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が131.36の日中高値から130.315まで値を下げ、ポンド円が152.05から150.93へ下落、オージー円が91.52から92.19へ上昇、NZD円は79.89の高値をつけ、カナダ円は95.50まで下落、スイス円も106.33の日中高値から一時105.58まで下落した。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 バーナンキFRB議長の金融政策報告や弱い米住宅指標を受けて、一時ドル売りが強まったが、 その後は巻き戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.3179から1.3085まで下落、ドル円は99.89から99.05まで下落後99.95の日中高値まで上昇した。 

 またポンドドルは、英雇用指数が強かったこと、英MPC議事録で、金利の据え置きや資産購入金額の現状維持が、全会一致で決定したことが判明し1.5268まで上昇後、1.5154まで値を下げた。

 その他ドルカナダは、カナダ中銀が政策金利を据え置き、声明で「カナダ経済に著しい景気低迷があり、インフレ見通しが抑制される限り、大規模な金融刺激策は適切なまま」と報じられたことで1.0440まで上昇、オージードルは0.9292の高値まで一時値を上げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち、基調は弱含みに。
ポイントの03をきれてきた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

落ちたとろこでも強い配置を保って反発。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイントの下であがりにくいところから反落、
まだ上向きの配置。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.3100-05にポイント。
現状は目先下向きで上値の重さを確認した形。
基調はまだ上向きで相反。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ったまま、目先も上向きに転換し自然上昇。
ポイントは100.00-35.

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足の130円のポイントの上では上方向を狙いやすく、
基調目先ともに上向きを保って順調に上昇。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルの急騰もあり、本日のバーナンキFRB議長の議会証言を控え、
マーケットはドル売りに傾いてきています。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが上昇、USDCHFが下落。
USDJPYは方向感がありませんが、本日高値を抜けてくると上昇になりそう。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14615.04 +15.92 +0.11%
TOPIX 1213.24 +2.70 +0.22%

日経平均は4日続伸。
前場寄り付きは107.32円安の14491.80円。
前日の米株安を受け朝方は売り先行。下げ幅は一時100円超安と
なりましたが、売り一巡後は下げ渋る展開となり14,500円を挟んで
揉み合いの展開。
後場に入ると日経平均は反発に転じ、前日終値付近まで値を戻す
動きとなりました。ソフトバンク等の指数寄与度の大きい銘柄が堅調な
動きとなり指数を押し上げたものの、バーナンキFRB議長の議会証言を
控え、全般に動意の薄い地合いとなりました。
東証売買代金:2兆3547億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり928、値下がり680、変わらず144銘柄。

円相場は小幅反落。
ドル円は朝方99.10台での値動きから一時99.50台まで上値を拡大。
その後は99.20-40間にて揉み合いの展開となりました。
為替相場も全般に動意の薄い地合いでした。

さて、本日の欧米市場は・・・
バーナンキ議長の議会証言を待ちたいと思います。
ドル円は議会証言まで99円midで揉み合いかと思いきや、東京市場大引け後
99.80台まで上値を伸ばしております。日本株に続き欧州株も上昇での
スタートとなた事から、円売りが出たのでしょうか。薄商いで値が飛び
やすいのかもしれませんね。ここからは99.50前後で議会証言を待つ
動きとなるのでは?

現在のレート
 ドル円:99.62

ポンドかい

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

資産かいいれ金額と金利の据え置きを9対0で決定。

新たな金利の基準なんかは、一体どうなったんだろう?

こりゃサプライズだね。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17日の東京市場は、バーナンキFRB議長の議会証言を引けて、NY市場からの円の買い戻しでスタートしたが、その後ショート・カバー的な円の売り戻しとなった。ドル円は98.89まで下落後、米銀や欧州系金融機関からの買い戻しで、99.84まで上昇、ユーロドルは1.3160から1.3128まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が130.29から131.21、スイス円が105.33から106.09まで上昇、ポンド円が149.92から150.71、オージー円が91.43から91.88、NZD円が78.03から78.41、カナダ円が95.46から96.01で推移した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=77.50-78.50)
戦略としては、77.90-00と78.25-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は78.45-55超えでの倍返し。ターゲットは78.60-75、78.95-00と利食い優先で、売りはCapを見て、ストップは79.05-10超え、79.25-30、79.35-40、79.55-65と売り上がって、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 一方下値は77.75-80割れがストップ、77.55-65での買いのストップは77.35-50割れとするか、更に買い下がって、ストップは77.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは77.10-20、76.95-00と買い戻し&買い直して、ストップは76.65-70割れでの倍返し。ターゲットは76.45-50や76.30-40の動向次第で買い戻し。買いは76.00-10での買い狙いで、ストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:78.10 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3200)
戦略としては、1.3125-35と1.3150-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3165-70と売り上がって、ストップは1.3175-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10超の動向次第。越えて1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 一方下値は順張りから1.3110-15、1.3085-00での買い戻しから、買いは1.3075-80まで買い下がって、ストップは1.3050-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで倍返しも。(予想時レート:1.3135 予想時間 15:30)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線と下限で挟まれたレンジを動いています。上値の重さが意識される中ではありますが、バンド幅は縮小傾向に入っており、方向感は見えにくくなってきています。下限で支えられていることも好感される状況ではないでしょうか。後は中心線をブレイクすることができるかどうか、といった所ではないでしょうか。ただ、上値の重さが意識されており、なかなか難しい所ではあります。

RCIで見ると、短期線が急落して下値圏に入り、目先は横ばいでの動きが意識されてきています。一方、中期線は下落して下値圏での動きとなっています。中長期的には売り優勢の状況となっています。短期線の動き次第ではバンドの下限をブレイクしかねない所ではありますが、目先は支えられての動きとなっており、ここからの動きに注目といった所ではないでしょうか。時間帯で考えると危ない所ではあります。

水曜日の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円の買い戻しになっている感じ。 

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線まで押し戻されたものの、そこから再度持ち直しての動きとなっています。バンドの上限まで上昇することができるかどうかに注目です。バンド幅は縮小傾向に入っており、今日の高値を更新しての動きというのは難しいかもしれませんが、目先は堅調な動きが期待できる状況となっています。欧州時間帯でバンドブレイクからの動きも見ておく必要があるかと思いますが、可能性は低そうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調から持ち直しての動きとなっています。中期線は上昇基調で高値圏に入っています。すぐに天井打ちという可能性も低く、目先は上値を追いやすい格好となっています。短期線の上昇基調が強いので、程なく高値圏に入るとは思いますが、そこからの動きが注目といったところでしょう。天井打ちとなれば、レンジ圏での動きが意識されることになるでしょう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月17日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月17日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。


ブログでも情報発信しています。
『FXで儲ける超戦術』
よろしくお願いいたします。

ではまたお会いしましょう!


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。


東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:14615.04(+15.92)

今日の東京市場は上昇しての引けとなりました。米国株の軟調地合いを背景に朝方から売り優勢の展開となりました。ただ、ドル円が堅調な動きを見せたことで、日中は底堅い動きとなり、引けにかけて持ち直す動きとなり、結局プラス圏まで押し戻しました。

為替相場は99円割れの水準からの戻し基調で、一時99.50円を突破し、そこから抑えられているものの、底堅い動きとなっています。欧州時間でさらに戻すことができるかどうかに注目です。バーナンキ議長が議会証言を行うということで、ハト派的な発言が予想されている所ではありますが、はっきりとしない所もあり、ポジションを傾けにくいとの思惑がありそうです。そうした中での調整の動きという事ができるでしょう。ただ、戻したとしても100円まで戻すか、となると難しそうで、それは議長の発言が思ったよりもタカ派的、と捉えられない限り厳しいでしょう。

完全に止まった

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

バーナンキ効果か? 既に動きが完全に止まり気味。

でも、バーナンキを期待して、ドル売りなら、実際は巻き戻しリスクが高そう。

また、今日は事前に半期金融報告の原稿が公開されるので注意。

2段階でみないといけないが、実際の議会証言では、質疑応答でないが飛び出すか注意?

「また、量的緩和を緩めるのは早すぎるのでは?」なんて、質問はでそう。

ただ、共和党が多数を占める下院では、元来共和党が量的緩和に批判的だったけどね。。。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY終盤99円台を割り込んだドル円だが、ユーロ円の買いや値ごろ感から押し目買いが優勢となり99.50台を回復。99.20台がサポートされるようだと戻りを試す展開か。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時の円買いからは、巻き戻し。

ドル円は98.89から99.55まで反発。 ユーロ円が130.76まで値を上げた。

米銀の買い観測が噂されているが、ショート・カバーの範囲。

更に買い上げるのは厳しそう。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(6月10・11日分)
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
15:00 (日) 6月工作機械受注・確報値[前年比](前回-12.4%)
17:30 (英) 6月失業保険申請件数 (前回-0.86万件 予想-0.80万件)
17:30 (英) 6月失業率 (前回4.5% 予想4.5%)
17:30 (英) BOE議事録(7月3-4日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 5月建設支出 [前月比] (前回+2.0%)
20:00 (南ア) 5月実質小売売上高 [前年比] (前回+1.9% 予想+2.5%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-4.0%)
20:00 (米) バンク・オブ・アメリカ・4-6月期決算発表
21:30 (米) 6月住宅着工件数 (前回91.4万件 予想95.0万件)
21:30 (米) 6月建設許可件数 (前回97.4万件(98.5万件) 予想100.0万件)
21:30 (加) 5月国際証券取引高(前回+149.1億加ドル)
21:30 (米) 米下院「バーナンキFRB議長の半期金融政策報告の原稿公表」
23:00 (加) 加中銀政策金利発表
23:00 (米) バーナンキFRB議長「下院議会証言」
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-987.4万バレル)
00:15 (加) ポロズBOC総裁・記者会見
01:30 (米) ラスキンFRB理事講演
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
米決算発表:IBM、USバンコープ、イーベイ、インテル、ジョンソン&ジョンソン、ヤフー
高島暦:「強日柄にして押し目買い方針の日」

ドル売りが続く

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは1.3175、ポンドドルが1.5169、オージードルが0.9261、NZDドルが0.7900まで上昇、ドル円が98.90、ドルスイスが0.9379、ドルカナダが1.0364まで下落した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って重い、基調はまだ強気で相反。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの1.30ミドルの上でうまく上昇。
基調も強含み。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時99.25近辺を割り込んだドル円だが、その後は99.65近辺まで値を戻している。だが、堅調なユーロドル等、ドル売りの流れとなっており戻りも限定的か。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が130.03から130.63から、ポンド円が149.77まで一時値を下げ、オージー円が91.89から91.53、NZD円が78.48から78.14、カナダ円が95.30から95.60、スイス円が104.92かr105.60までの推移となった。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル売りが優勢も米経済指標が良好だったことで、売り買いが交錯する形となった。
 

ユーロドルは、独7月ZEW景気期待指数が、予想外に予想を下回り、一時ユーロ売りが強まったが、同時発表されたユーロ圏5月貿易収支が、大幅な黒字となったことで、ユーロ買いに群がった。 ユーロドルは、1.3137まで上昇、ポンドドルは、フィッシャー英中銀理事が、「英MPCは、出口戦略以上に一段の刺激策について議論するなど、量的緩和に関して全て検討した」との見解を示したことを受けて、1.5045まで下落後1.5122まで反発、ユーロポンドが、0.8708まで上昇し、ドル円は99.23から99.66まで反発した。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロはイタリアなどから悪材料がでそうにもかかわらず、上昇の兆し。
EURGBPは既に上昇しており、ここからEURUSDとEURJPYが上昇の可能性。
ドル売りなのか、ユーロ買いなのか迷うところですが、
この動きはドル円にも影響するかもしれず、注目。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は少し下げたものの、注目していた99.20が下抜けできず。
このため、逆に99.70-100円を上抜けるようだと、上昇に転じる可能性がある。
まだ下方向の可能性を持っているが、99.20の下抜け失敗なら
カウンターで上昇する可能性も考慮して、ストップ管理をしておく方が良さそう。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14599.12 +92.87 +0.64%
TOPIX 1210.54 +8.55 +0.71%

日経平均は3日続伸。
前場寄付きは88.63円高の14594.88円。
日経平均は欧米株高や円安を好感し、買い先行でのスタートとなり
14,600円台を回復。しかし、買い一巡後は上値が重くなり14,600円台
を維持できず失速。前引けは61.95円高の14568.20円となりました。

後場は再び14,600円台をつける場面も見られましたが、全般に方向感
乏しく、揉み合いの動きに終始する展開となりました。東証・大証の
現物市場統合に伴い、機関投資家は取引を手控えているとの観測も
あった模様です。
東証売買代金:2兆3219億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり901、値下がり660、変わらず155銘柄。

円相場は反発。ドル円は朝方の100円前後での揉み合いから、下値を
切り下げる展開。ザラ場中は99.60-80台間にて揉み合いの動きと
なりました。東京市場大引け後一時99.90台まで上昇後、99.40台まで
急反落する動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は100円台を維持出来ずとなりました。今週はバーナンキFRB議長
の議会証言や米企業決算、そして参院選と材料に事欠かない事から
本日は様子見ムードが広がりそう、と書き込みしている間にドル円は
99.20台まで下押ししております。うーん、どうも目先のイメージが
沸きません。特に材料出なければ、99円台での値動きに納まると踏んで
おりますが、暫く様子見するとします。

現在のレート
 ドル円:99.29

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押しはポイントまでで目先上向きを保って反発。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きを保って強い配置。ポイントの91.10を越えてきた。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げ渋っているが、99.40-20付近を下抜けると、
下落が加速する可能性があると考えている。
100円が重く、ドル円は下方向の可能性。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は買いすぎで重い配置から反落。
ポイントは1.30ミドル。
ポイントの下に入り、目先も下向きになればいちおう下方向に留意。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きから下落、ポイントは99.30-49でこの上ではまだ下げにくい。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 16日の東京市場は、5-10日要因から円売り気味のスタートも、日経平均株価が高値を消したことや上海株式市場が軟調な推移となったことで、一時円の買い戻しが進んだ。ユーロドルは1.3053から1.3096まで上昇、ドル円は100.07から99.65まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.28から130.73、ポンド円が150.61から151.11、オージー円は、RBA議事録で楽観的な見方が示されたことで90.78から91.76へ上昇、NZD円が77.77から78.28、スイス円が105.14から105.47まで値を上げたが、カナダ円は95.87から97.50まで値を下げた。 

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は99.70付近を割り込まなければ上昇の可能性を考えていましたが、
その後99.70を割り込み99.64まで下落。
このためドル円は当面下方向で、現在は本日安値を更新。
99.20付近を下抜けできるかに注目しています。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=90.50-92.00)
戦略としては、91.30-40と91.70-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は91.85-90と売りあがって、ストップは91.95-05超えでの倍返し。 ターゲットは92.15-20、92.30-35、92.50-75での利食い&売りでストップは92.90-95超えや93.05-15超えでの倍返し。ターゲットは、93.20-25、93.50-55と利食い&売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。一方下値は91.20-25がストップ、90.90-00での買い直しは、90.70-90ゾーンまで買い下がっても、ストップは90.60-70割れで、倍返しも検討される。ターゲットは90.35-45、90.20-30と買い戻し&買い下がって、ストップは89.90-00割れや89.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは89.50-60の動向次第。割れて89.25-45での買い戻し&買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 91.65 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3075-80と1.3095-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3100-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3120-30、1.3145-50と利食いで、売りは1.3175-80と売り上がって、ストップは1.3200-10超えで1.3215-30、1.3240-50と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。一方下値は1.3065-70割れをストップとするか、1.3055-60まで買い下がっても、ストップは1.3050-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3025-35、1.3000-05と買い戻し&買い下がって、1.2990-95割れがストップで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3085 予想時間 15:20)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇する動きとなっています。バンドブレイクからの動きとなるかどうか、注目が集まるところですが、現状ではバンドの下限が横ばいの動きとなっており、一気に上昇となるかどうかは不透明です。一時的に調整が入る可能性も高そうです。それでもバンド幅は狭く、エネルギーは蓄積されているものと思われますので、バンドの下限の動きには注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は高値圏での推移となっています。天井打ちしてから横ばいとなり、目先は高値圏から上昇に転じる動きとなっています。中期線も似た動きとなっており、状況としては買い優勢の状況となっています。短期線が再度天井打ちとなるかどうかに注目ですが、中長期的には買い優勢の状況となっているだけに、下値は堅そうです。逆にバンドの上限をブレイクする可能性も見える状況ということが出来そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からじりじりと戻し、バンドの中心線をブレイクしての動きとなっています。バンドの上限を目指しての動きとなりそうですが、目先は上値の重さも意識されています。100円上の水準に売り圧力がかかる展開となっています。バンドの上限も100.03円で抑えられやすい状況となっています。バンド幅が縮小傾向にはいっており、目先は大きな動きにはなりにくい状況という事ができそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが天井打ちするかどうかがポイントとなりそうです。一方、中期線は下落基調から底打ち気配となっています。中長期的には買い優勢の状況ということができそうです。短期線の天井打ちが気になる所ではありますが、底堅い動きにはなりそうです。市場にエネルギーが溜まりそうな形ですので、バンドの上下限での動きは注意が必要でしょう。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

堅調なユーロドルに連れ高となり130円台後半へ上昇中。18時の独経済指標で乱高下も。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月16日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月16日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

今夕のユーロは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

18:00 (独) 7月ZEW景況感調査 (前回38.5 予想39.0)
18:00 (ユーロ圏) 7月ZEW景況感調査 (前回30.6)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 5月貿易収支 (前回+149億EUR)

と18時が鬼門。直近では、ほぼ1.30-1.31レンジっぽいが、動きが出るか注目。

特にZEWの時はユーロが買われやすい。 また、欧州の景気減速で、輸出のドライブがかかっているなら、貿易収支の増加も要チェックとなる。

言い忘れました

テーマ: モノローグ

ゴルフ

ゴルフです。

オージー円は違います。

上を向いてます。

ちょっと上を失敗した感じ

テーマ: モノローグ

ゴルフ


おはようございます、ゴルフです。

ドル円・ユーロ円・ポンド円は、

ちょっと上を失敗した感じですね、

5分足の一目は下向きです。


本日も頑張ってまいりましょう!

RBA議事録を受けた豪ドル買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

利下げ余地を残すも、緩和政策が十分浸透しているとの自信。

また、外部環境も大分落ち着いてきたとの見通しを発表。

安心感から豪ドル買いに。 

オージー円が91.33、オージードルは0.9167まで値を上げたが、現状は上げ渋り。

チャートポイントからは、0.92手前まではありそうだが。。。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は99.70付近がサポートされていれば上昇の可能性。
まずは100.50が目標だが、101円越えぐらいまで上昇の可能性がありそう。
クロス円も上方向の可能性が高くなっている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は99.70台がサポートとしてワークしており、早朝に100円台を回復。一旦戻り売りに押されてはいるが、80台が堅くなるようだと上値トライの様相。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
07:45 (NZ) 第2四半期消費者物価 [前年比] (前回+0.9% 予想+0.8%)
10:30 (豪) RBA議事録(7月2日開催分)
17:30 (英) 6月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想-0.1%)
17:30 (英) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.9%)
17:30 (英) 6月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+0.8% 予想+1.1%)
17:30 (英) 6月小売物価指数 [前月比] (前回+0.2%予想0.0%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
18:00 (独) 7月ZEW景況感調査 (前回38.5 予想39.0)
18:00 (独) 7月ZEW現況指数(前回+8.6 予想+8.8)
18:00 (ユーロ圏) 7月ZEW景況感調査 (前回30.6)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 5月貿易収支 (前回+149億EUR)
19:30 (英) フィッシャー英MPC委員講演
20:30 (米) ゴールドマン・サックス・4-6月期決算発表
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.6%)
21:30 (米) 6月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.6%)
22:00 (米) 5月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回-373億USD)
22:00 (米) 5月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+127億USD)
22:15 (米) 6月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
22:15 (米) 6月設備稼働率 (前回77.6% 予想77.7%)
23:00 (米) 7月NAHB住宅市場指数 (前回52 51)
03:15 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀総裁講演
(日) 6月首都圏マンション市場動向
米決算発表:コカ・コーラ
高島暦:「人気に逆行して前後場歩調を変える日」

ドル円

テーマ:

千秋先輩

目先買いすぎから調整、
基調は強きだが、目先は弱含みで相反。
明日は99.50-30にポイント。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130円ローのポイントまで反落、ポイントの堅さを確かめて反発の形。
明日は130円前後にポイントができている。

フィッチ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

EFSFの各付けを「AA+」に引き下げ。 相場の影響は出ていない。

フィッチがEFSFを格下げ

テーマ: 概況

コロフ

フィッチがEFSFを格下げしたことで、一時ユーロが軟調な動きとなりました。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米6月米小売売上高が予想を下回ったことで、ドル売りとなったが、更なる動きとならず。


ユーロドルは、1.2992から1.3058へ反発、ドル円は100.48の高値から99.80まで値を下げたが、その後100円台を回復も上値をおさえられる。 


クロス円では、ユーロ円が130.71へ上昇後130.14へ値を下げ、ポンド円が151.26から150.68、カナダ円が96.35から95.90、スイス円が105.49から104.93まで値を下げ、オージー円は90.96、NZD円が78.08の高値まで一時上昇した。 

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは明日RBAの議事録公表を控えて買い戻されやすくなっている。
大きな流れは豪ドル売りだが、AUDUSDで0.91ミドル、EURAUDで1.43を抜けると、
豪ドルの買い戻しが強まりそうで、逆に抜けなければ豪ドルショート。
まずは明日の議事録が注目される。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置からポイントの130ローをこえて上昇。
目先は買いすぎのゾーンに到達、一部でも利食いも可。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.50手前まで続伸。この水準ではオファー厚く、ユーロドルが安値圏から切り返すと100.00を割り込む動きとなっている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は100円20-30の目標値付近まで上昇してきた。
ここを上抜けると、次は100円ミドルが目標。
ここも上抜けると、5月の高値103円越えを狙う動きになる可能性も出てくる。
まずは100円ミドルに注目。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの99.08はサポートとしてきき、
基調目先とも上向きから順調に上昇。
目先は買いすぎのゾーンに到達。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州時間に入りドル円は上昇。
フィボナッチによる当面の目標値は100円20-30付近。
まずはここまでの上昇を確認して、その後の動きに注目。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足で下を固めレジスタンスの130円ロートライの動き。
現状は、基調目先とも上向きの配置。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状態で、市場にエネルギーが溜まっている状態で、バンドの下限を意識しての動きとなっています。ここから一気にバンドブレイクからバンドウォークする展開となるかどうかに注目が集まります。ただ、バンド幅の拡大は殆ど見られておらず、下限で支えられる可能性も十分にあるでしょう。バンドの上限の動きには注意を払っておいたほうが良さそうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏に入ってきています。これが底打ちとなるかどうかに注目が集まります。一方、中期線は下落基調となっており、勢いも強まっています。中長期的な上値の重さは意識されており、短期線が下値圏で横ばいと言った動きになれば、バンドブレイクからバンドウォークといった流れが予想される所です。1.30ドル割れ、と言った動きには目先なりにくいと思われますが、バンドブレイクからの動きとなれば、それなりの下値は見ておいたほうが良さそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.05近辺へ下落後、99.20台がサポートされ欧州勢が参入すると99.60台へ上昇。99.45を上抜けるとストップロス買い的な動きも見られた模様。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をバンドブレイクし、バンドウィークする展開となっています。流れとしては買い優勢であり、さらに上値を伸ばす可能性も十分にあるでしょう。上値としては99.75円前後の水準は意識されやすいところであり、ここでは抑えられやすいとは思いますが、現状はバンドの下限も下落基調となっており、思わぬ高値を出す可能性もあるでしょう。ただ、目先100円はきついのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏での動きとなっています。これが天井打ちするのか、高値圏での動きを維持するのかで先行きの展開が変わってきそうですが、こちらも現状では買い優勢でしょう。中期線は上昇基調で、上値余地も残しての動きとなっています。中長期的には買いの流れであり、仮に調整が入ったとしても、押し目買いのスタンスは維持されるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.00-130.50)
戦略としては129.35-40と129.80-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は129.90-95超えでの倍返ししから、ターゲットは130.05-10、130.30-35と利食い&売り上がって、ストップは130.40-45超えや130.55-60超えでの倍返し。ターゲットは130.75-90の動向次第。超えても130.90-00では利食い&売りで、131.10-20がストップで、131.30-35超えの倍返し。 ターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は、129.10-30と買い下がって、ストップは128.90-95割れでの倍返し。ターゲットは128.75-80の動向次第。 割れて128.60-65、128.50-60と買い戻しから、買いは128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.70 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=98.65-99.55)
揉み合いで、方向感が見えづらい。 99.15-20と95.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は99.50-60と売り上がって、99.70-75超えがストップ&倍返しで、ターゲットは99.85-90、100.05-10と利食い&売り直しで、ストップは100.40-45超えや100.60-65超えで、倍返ししても100.70-80、100.90-95、101.00-10と利食い&売り場を探して、ストップは101.15-25超えでの倍返し 一方下値は99.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは98.80-90の維持では買い戻し。買いは98.55-70と買い下がって、ストップはタイト気味で、98.50割れなどで対応または、98.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは98.10-15、97.95-00と買い戻しで買い下がって、ストップは97.80-85割れで倍返し。(予想時レート:99.25 予想時間 15:20)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

中国指標で05/10まで下落もすぐに元の水準25近辺を回復。。05/45レンジで動きなさそう。。

日経先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14555円レベルまで上昇。

ドル円が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

99.10レベル、ユーロ円が129.44、ポンド円が149.75、オージー円あ89.93まで下落。

中国GDP

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

は、予想通りの7.5%。 でもドル円が何で売られたかね。。。。

鉱工業生産は、8.9%増も予想下回る。

動きは出ない

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

やっぱり、中国のGDPが出るまではだめそう。

ドル円は99.16-35のレンジ。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはAUDUSDもAUDJPYも金曜の高値と安値の38.2%付近。
ここから下げに転じると金曜の安値を下抜ける可能性がありそう。
中国GDPに注目だが、チャートも下向きなので、豪ドルは売り目線。
ただ東京休日でマーケットが薄い点は注意したい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

東京勢不在の中、99.10/40レンジといった動き。。11時の中国指標でのクロス円動向で動意あるか。

中国GDP

テーマ: 独り言

田向宏行

本日は日本が休日ですが、11時には中国経済指標の発表があります。
注目は第2四半期のGDPですが、
中国はGDPに占める不動産投資の割合が多いようで、
シャドーバンキングとも絡み、引き締めの影響がどの程度かが注目されます。
GDPが市場予想の7.5%を割り込むと、豪ドルには売り圧力になりそうです。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.00-151.00)
下落が149.40-45に下ヒゲを描くも、これを維持する形。 上値は150.10-35、105.45-50がCapされると上値追いも難しい。150.65-70を越えて、150.80-85の窓の上限、151.20-25が視野となるが、売りが出易い。 151.60-65を越えて、151.70-75の窓の上限、152.10-15を超えて、152.20-30、152.45-50、152.60-70、152.80-90が視野となるが、売りが出易い。 153.00-05を終えて、153.25-30、153.35-45から153.55-60の窓、153.90-00が視野となるが売りが出易い。154.20-30を越えて、154.40-45の窓の上限、154.60-65や154.75-80を越えて、154.85-90の窓の上限、155.00-05、155.25-30では売りが出易い。 一方下値は149.90-95、149.70-80、149.65-70が維持されると良いが、149.40-45を割れると、149.20-35のサポートが視野となるが、維持すると堅調も、148.90-95や148.75-80を割れると、148.55-60、148.40-50が視野となるがサポートが控える形。 ただし、148.25-35を割れると148.05-15、147.80-00、147.65-70まで視野となるが、維持できると堅調も、147.40-45を割れると147.15-30や147.05-15、146.65-70なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。リスクは146.35-40を割れるケース。(予想時レート:150.00 予想時間 06:55)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3150)
一時1.2995-00まで下値拡大も、更なる動きとなっていない。若干不透明な動きだが、上値は1.3090-95や1.32000-05を越えて、1.3120-30のレジスタンス、1.3145-50、1.3175-80が視野となるが、売りが出易い。 1.3200-10の窓の上限を超えて1.3215-20、1.3225-30、1.3240-50が視野となるが、売りが出易い。 1.3255-60を超えて1.3260-70、1.3270-80、1.3290-95が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。1.3300-05を超えて1.3310-15、1.3335-40、1.3345-50が視野となるが、売りが出易い。一方下値は1.3025-35が維持すると良いが、1.2995-00を割れると、1.2980-85の窓の下限、1.2970-75を割れると、1.2945-50から1.2900-05の窓、1.2875-85を割れると、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85まで視野となるが、サポートから維持されると堅調が続くも、1.2765-70や1.2755-60を割れると、1.2745-50、1.2735-40、1.2715-25、1.2705-10などがターゲットとなる。 また1.2690-00を割れると、1.2675-85なども視野となるが、維持できれば更に突っ込み売りは出来ないが、1.2660-70割れからは、日足の1.2650-55から1.2625-30の窓の下限が焦点となる。 (予想時レート:1.3070 予想時間 06:35)

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、まちまちの動きとなった。 ユーロドルは、ポルトガルの政局不安を背景にポルトガル国債利回りが急上昇、フランスの格下げの噂も出回り、一時1.2999まで下落後、ポルタス党首が「政府として現在の政治危機を克服し、国際支援プログラムを予定通り2014年6月に終了する意向である」と見解を示したことで1.3091まで反発したが、フィッチが実際の仏の格下げを発表したことで、更なる動きとならなかった。ドル円は、99.70まで反発後、米7月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を下回ったことで、一時98.90まで下落したが、その後は買い戻しが優勢となった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が129.92から128.92まで下落、ポンド円が150.48から149.43へ一時値を下げ、オージー円が89.71、NZD円が77.20、カナダ円は96.02から95.19へ下落したが、スイス円が堅調に105.17まで反発した。

今週は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日の中国GDP、バーンナンキFRB議長の議会証言、週末の参院選と材料が多く、やはりあれた展開。

また、アストロテ的にも、水星の逆行の最終時期ですから、締めの動きが出ますので、ドル円ではクライマックス的な動きに注意となりそうです。 

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 06:13
EURUSD 1.3071-75
USDJPY 99.34-38
GBPUSD 1.5112-22
USDCHF 0.9449-68
USDCAD 1.0385-98
AUDUSD 0.9076-79
NZDUSD 0.7782-00
EURJPY 129.87-94
GBPJPY 150.16-29
AUDJPY 90.17-23
NZDJPY 77.32-51
CADJPY 95.53-69
CHFJPY 104.96-18
ZARJPY 9.92-99
EURGBP 0.8644-50
EURCHF 1.2352-76

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京市場休場(海の日)
08:01 (英) 7月ライトムーブ住宅価格(前回+1.2%)
11:00 (中) 4-6月期GDP[前年比](前回+7.7% 予想+7.5%)
11:00 (中) 6月鉱工業生産[前年比](前回+9.2% 予想+9.1%)
11:00 (中) 6月小売売上高[前年比](前回+12.9% 予想+12.9%)
11:00 (中) 6月固定資産投資[前年比](前回+20.4% 予想+20.2%) 
21:00 (米) シティグループ・4-6月期決算発表
21:00 (米) タルーロFRB理事講演
21:30 (米) 7月NY連銀製造業景気指数 (前回7.84 予想5.00)
21:30 (米) 6月小売売上高 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.7%)
21:30 (米) 6月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.3% 予想+0.4%)
23:00 (米) 5月企業在庫 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
00:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
米決算発表:チャールズ・シュワブ

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 05:30
EURUSD 1.3073-80
USDJPY 99.39-47
GBPUSD 1.5106-28
USDCHF 0.9446-66
USDCAD 1.0379-88
AUDUSD 0.9063-70
NZDUSD 0.7770-99
EURJPY 129.94-08
GBPJPY 150.07-48
AUDJPY 90.05-19
NZDJPY 77.20-57
CADJPY 95.65-82
CHFJPY 105.04-24
ZARJPY 9.92-00
EURGBP 0.8642-59
EURCHF 1.2358-78

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 04:30
EURUSD 1.3065-75
USDJPY 99.20-48
GBPUSD 1.5100-29
USDCHF 0.9452-60
USDCAD 1.0387-96
AUDUSD 0.9054-57
NZDUSD 0.7762-97
EURJPY 129.60-99
GBPJPY 149.77-52
AUDJPY 89.82-18
NZDJPY 77.01-57
CADJPY 95.41-74
CHFJPY 104.86-23
ZARJPY 9.90-00
EURGBP 0.8635-60
EURCHF 1.2358-70

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月15日 04:05
EURUSD 1.3060-86
USDJPY 99.20-48
GBPUSD 1.5099-27
USDCHF 0.9456-74
USDCAD 1.0387-97
AUDUSD 0.9054-67
NZDUSD 0.7763-99
EURJPY 129.55-99
GBPJPY 150.00-28
AUDJPY 89.77-18
NZDJPY 77.13-44
CADJPY 95.41-74
CHFJPY 104.71-17
ZARJPY 9.91-99
EURGBP 0.8633-61
EURCHF 1.2357-87

早朝スタート

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル 1.3060-85
ドル円 99.27-49
ユーロ円 129.67-99
ポンド円 150.06-35

フィッチ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

フランスの格付けを「AAA」から「AA+」に引き下げたと発表した。また、見通しは「安定的」とした。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

50ドル安へ。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が129.92から128.92まで下落、ポンド円が150.48から149.43へ値を下げ、オージー円が89.71、NZD円が77.20、カナダ円は96.02から95.19へ下落したが、スイス円が堅調に104.98まで反発した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドルは、ポルトガルの政局不安を背景にポルトガル国債利回りが急上昇、フランスの格下げの噂も出回り、一時1.2999まで下落後、ポルタス党首が「政府として現在の政治危機を克服し、国際支援プログラムを予定通り2014年6月に終了する意向である」と見解を示したことで1.3065まで反発。 ドル円は、99.70まで反発後、米7月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を下回ったことで、一時98.90まで下落したが、その後はプロッサー米フィラデルフィア連銀総裁の「FRBは量的緩和の縮小を9月に開始するべき」、「量的緩和を今年末までに停止するべき」との発言を受けて、99.50台まで買い戻された。
 また、オセアニアが弱く、オージードルは0.8998、NZDドルは0.7752まで一時下落した。

ドルにビッド

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁
「FRBは量的緩和の縮小を9月に開始するべき」
「量的緩和を今年末までに停止するべき」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで下げてきたが、まだ基調は強気で底堅い状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上値は重い状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの98.60はサポートの形。
目先は上向きを保ち99.20前後で上抜けの形。

今日は、クロス円より、

テーマ: モノローグ

ゴルフ


ドルストレートでの、ドル買いが

ワークする日なのでしょうか?


みなさん、こんばんは!、 ゴルフです。


今日のターゲットは、

またまたドル円99.80あんど、

ユーロは1.2950-60でいこうと思います。


頑張って稼ぎましょう!!

『FXで儲ける超戦術』


それではまたお会いいたしましょう!


Havw a nice weekend!!!

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14506.25 +33.67 +0.23%
TOPIX 1201.99 +7.22 +0.60%

日経平均は続伸。
前場寄り付きは2.59円高の14475.17円。
リスクオンのムードから買い先行でのスタートと
なり、一時100円高近くまで上昇したものの、為替で円が高止
まりしている事や日経平均寄与度の高いファーストリテイリング
の営業減益による大幅下落等も重石となり失速。前場終値は
15.98円高の14488.56円となりました。

後場、3連休前という事や東証・大証の統合に伴うシステムリスク
を意識してか、積極的な売買は控えられ小幅な値動きに終始する
展開となりました。
東証売買代金:2兆2931億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり976、値下がり603、変わらず136銘柄。

ドル円は99円を挟んで揉み合いに終始。三角形を形成しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円はきれいな三角持合で、どちらに放たれるのか注目です。
現在欧米株式は堅調に推移する一方で、米10年債利回りがじりじりと
低下しており、今のところ外部環境はイーブンです。
昨日に引き続き98円台後半は買い場と捉えておりますので、下振れは
騙しに遭うリスクが高そうな事からあまりついて行きたく無いイメージです。
目先ブレイクする局面、またはミシガン速報値を期待して様子見
したいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.02

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 12日の東京市場は、材料難や日経平均株価が、冴えない動きとなったこと、週末のポジション調整から、方向感に欠ける揉み合い気味の推移となった。
 ユーロドルは、1.3101から1.3062まで下落、ドル円も99.33から98.69まで一時値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が129.95から129.21、ポンド円が150.67から149.77、オージー円は弱い住宅ローン貸出の影響は少なく91.02から90.46での推移、NZD円が78.04から77.35、カナダ円が95.68から95.11、スイス円が104.77から104.20での揉合いの動きとなった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.20-151.20)
戦略としては、149.85-90と150.10-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は150.25-35をストップ、150.40-50での売り直しのストップは、150.65-70超えで、倍返しもターゲットは150.80-85、151.20-25と利食い&売り上がって、ストップは151.60-65超えや151.70-75超えでの倍返し。ターゲットは152円の動向次第。Capでは利食い&売りも、ストップは152.10-15超えで、152.20-30、152.45-50、152.60-90と売り場を探して、ストップは153.00-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 一方下値は149.75-80、149.50-70、149.20-35と買い下がって、ストップは148.90-95割れ、148.75-80割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで、倍返しもターゲットは147.15-30や147.05-15の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは146.65-70での買い戻し&買いで、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:149.95 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.75-130.35)
戦略としては、129.15-25と129.40-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は129.50-55をストップ、129.65-80での売り直しのストップは、129.90-95超えでの倍返し。 ターゲットは130.05-10、130.30-35と利食い&売り上がって、ストップは130.40-45超えや130.55-60超えでの倍返し。ターゲットは130.75-90の動向次第。超えても130.90-00では利食い&売りで、131.10-20がストップで、131.30-35超えの倍返し。 ターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は順張りまたは、129.00-05、128.75-80と買い下がって、128.60-65割れをストップ、128.50-60、128.40-45、128.15-25と買い場を探して、ストップは128.00-05割れ、127.90-00割れでの倍返しとなる。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。ターゲットは126.45-50、126.30-35と買い戻し&買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返しもターゲットは125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで倍返し。(予想時レート:129.40 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3015-1.3180)
戦略としては、1.3065-75と1.3090-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3120-30がストップ、1.3145-50、3175-80と売り上がって、ストップは1.3200-10超えで1.3215-30、1.3240-50と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は順張りから、1.3045-55、1.3015-25と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3000-05割れで、1.2980-85は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。ターゲットは1.2745-50、1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.3075 予想時間 15:35)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きで、バンドブレイクからの動きも視野に入る状況となっています。ただ、バンドの上限が横ばいとなっていることから、一気にバンドウォークとなるかどうかは、まだはっきりしない所ではあります。バンドの上限の動きに注意しながらですが、このままバンド幅の拡大が殆ど見られないようであれば、バンドの中心線まで戻す動きもありえるだけに、注意が必要な局面ではあります。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きとなっています。これが底打ちするかどうかに注目が集まるところです。底打ちすれば目先は上昇となりそうで、バンドの下限で支えられるということになるでしょう。ただ、中期線が下落基調となっており、中長期的には下向きの流れです。仮に一時的に戻しても上値の重さは意識され、戻り売り優勢の展開となるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から押し戻し、中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向にあるので、目先は大きな動きになりにくい所ではありますが、バンドの上下限に到達した場合は、エネルギーが溜まっている状況ですので、一気にバンドブレイクからバンドウォークといった動きになる可能性もあるだけに、注意が必要な局面ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線が急反発して上昇し、高値圏に入りそうです。急上昇した場合は急反転することも多いので、ここからの動きには注目です。一方中期線は上昇基調が腰折れし、再度持ち直しの動きを見せるもなかなか伸び切れない、という中期線にしてはわかりにくい動きとなっています。この方向感が定まってくるまでは中長期的に動き難い状況が続くのではないかと思われます。目先はバンドの中心線を意識しての動きとなるのではないでしょうか。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上昇しての引けとなりました。ダウが大幅上昇となり、S&P500が終値ベースでの再高値更新を下にもかかわらず、円高基調となっていることから、伸び切れずに終了となりました。日中の動きも方向感の見えにくい動きで、上値の重さが意識される展開となっています。金曜日ということもあったのでしょうけど、ちょっと期待はずれの動きとなりました。為替相場は現在多少円高に進んでいますが、全体的には比較的落ち着いた動きとなっています。欧州時間帯での動きには警戒ですが、そこまで大きな動きにはなりにくいかもしれません。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月12日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月12日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪ドルは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

弱い住宅ローン貸出も下げは限定。

まあ、逆にその分堅調かと思うけど、どうも動意も薄いのでやりづらい。

ドル円は、99円バサミの揉み合いから、89.20-30と90.60-65のブレイクがキーか?

東京朝は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

静ながら、ドル堅調。 ドル円は99.33まで上昇、ユーロドルは1.3077まで値を下げた。

一部輸入勢からドル円に纏まった買いが入った模様。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

朝方98.70を割り込んだドル円だが、日経平均上昇と共に上げに転じ99.30台を回復。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:00 (チリ) チリ国立銀行・政策金利発表 
10:30 (豪) 5月住宅ローン貸出(前回+0.8% 予想+1.7%)
13:30 (日) 5月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+2.0%)
13:30 (日) 5月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-1.0%)
14:00 (日) 7月金融経済月報・基本的見解
17:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 5月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.2%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.7% 予想+2.0%)
21:30 (米) 6月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.6%)
22:55 (米) 7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回84.1 予想85.0)
23:00 (墨) メキシコ中銀・政策金利発表
06:15 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁「金融政策に関する論文」発表
プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁、ブラード・セントルイス連銀総裁講演
高島暦:「人気一新。変化を見せる重要日」

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きになって下げていたが、128円ローのポイントを保ち、
基調も強気を保って反発。
目先は129.60にチャネル上限。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って反発してきた。
20-35にレジスタンスゾーンがあり、この上にのってくると上の芽がでてもいい。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が一時128.66、ポンド円は150.68から149.09へ値を下げ、オージー円が90.08、NZD円が76.09、カナダ円は95.81の高値から94.65、スイス円は103.76まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル円は、クロス円の売りに押され98.59まで下落後反発が99.14で限定され、ユーロドルは1.3006まで下落後も安値圏での推移。 ポンドドルは1.5068から1.5145レンジので推移、オージードルは、マクロ系や機関投資家勢の大口の売りが観測され、0.9119まで値を下げた。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下げているがまだ目先上向きのまま。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

円はここに来て少し買われる動きになっている。
ドル円クロス円は下方向の可能性の方が強いが、
ドル円が98.90付近を下抜けできないと、クロス円も下げにくい。
逆にこのレベルをドル円が下抜けて行くと、クロス円全般も下げる動きとなりそう。
ドルが動かず、円で動いている模様。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜(今朝)のバーナンキ発言で、ドル買いは巻き戻され、
大きく動いたため、本日は動きようがない状況になっています。
さすがに7月や9月の緩和縮小はなくなったと思われますが、
今後も米国指標が好調なら、ドル買いの流れは起こりやすく、
これ以上の巻き戻しはやりずらいのかもしれません。
ドルは次のきっかけを探して、動きにくいと思われます。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130円ローにレジスタンスがあり邪魔をしている。
上伸びず、目先は弱含みに。
近くのサポートは128ロー。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎから下向きになっており、1.31にレジスタンスで重い。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

99ローから反発の形はいったんくずれた。

98円前後にはポイントがあり、その下にも97円ローにポイントで
下方向は抵抗がありじゃま。

大枠で売りすぎのゾーンに到達しして達成感はあり、
目先は上向きに転換している。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

特段材料は無さそうだけど、99円割れ。下に行きたがっているように見えるけど。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14472.58 +55.98 +0.39%
TOPIX 1194.77 -0.43 -0.04%

日経平均は反発。
前場寄り付きは141.34円安の14275.26円。
昨夜のバーナンキFRB議長の議会発言を受け、為替が急速に円高に振れ
た事から、朝方は輸出株を中心に売り先行の展開。一方でダウ先物が
大きく上昇した事等から、円高に対する反応は限定的となり100円超安
から一時プラス圏まで急速に買い戻される動きが見られました。

後場は、日銀決定会合の結果を受けて為替が再び円高に振れた事から、
日経平均も再び100円超安まで下押し。しかしダウ先物や他のアジア市場
が軒並み大幅高となっている事等から下値での買い安心感が広がり
再度プラス圏に浮上。55円高で引けました。
東証売買代金:2兆2305億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり754、値下がり825、変わらず136銘柄。

円相場は荒れた展開。
ドル円は東京市場寄り付き前に88.20台まで急落となり、その後日経平均
の上昇に伴い、99.50台まで急反発。午後に入り決定会合の結果が公表
されると再び99円台を割り込み、一時88.30台まで下押しする展開。
終盤にかけて日経平均が上昇に転じると、再び反発する動きとなり
大引け後99円台を回復。一時99.50手前まで上値を拡大しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
バーナンキFRB議長のハト派発言を受けドル売りが急速に進行しました。
これまでの議長による一連の緩和縮小に関する発言を受け、新興市場等は
随分と酷い目に遭っている訳ですから、火消しの意味も含めハト派的な
発言が出てくるのは頷けるところですが、マーケットはその点を織り込ん
でいなかった様な反応となりました。前のめりにドルロングしていた向きが
一旦ポジションを手仕舞いし、それが増幅されてしまったのでしょうか。
ドルが売られた一方で、世界的に株価は堅調な展開となっており、
センチメントはリスクオンに傾いている感じですから、今のところ積極的
に円を買う理由はなさそうです。ドル円は意外にすんなりと100円台回復と
いう展開になるかもしれませんね。
目先99円後半をターゲットに98円後半~99円前半の水準では押し目買い
スタンスで取引に臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.35

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は今朝の急落から戻してきているが、99円ミドルが上抜けずにいる。
この99.50-60付近を上抜けできると、100円前半からミドルが見えてくるが、
上抜けできなければ再び下げる可能性がありそう。
まずは欧州勢がバーナンキ発言にどう反応するのかに注目。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

11日の東京市場は、荒れた動きとなった。 NY市場で米FOMC議事録やバーナンキFRB議長の発言を受けた円の買い戻しでスタートしたが、その後は値ごろ感の買いに支えられて、ドルの買い戻しが入る局面となったが、日銀金融政策決定会合で、「マネタリーベースが、年間約60~70兆円に相当するペースで増加するよう金融市場調節を行う」との目標を維持することを全会一致で決定。予想通りの結果となったが市場では、「海外勢から失望の円買いが入った」。 
 ドル円は98.20の安値から99.63へ反発後98.28まで下落、ユーロドルは1.3204へ上昇後1.3069まで値を下げた。
 一方クロス円は、上下に荒れた展開。ユーロ円が129.03から130.41、ポンド円が148.93から150.47、オージー円は強い雇用統計に91.22から92.02、NZD円が78.08から79.97、カナダ円が92.65から94.31、スイス円が103.80から104.94で上下した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=94.50-96.00)
戦略としては、95.05-10と95.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は95.60-65超えがストップで、95.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは95.85-90、95.95-00、96.05-10と利食い&売り上がって、96.15-20超えがストップで、倍返しも96.25-30、96.45-50と利食い&売り上がって、ストップは、96.55-75超えで、96.90-00での売り直しのストップは97.15-25超え、97.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは、97.50-60、97.75-80、97.85-00と利食い&売り場を探して、ストップは98.00-10超えや98.25-30超えでの倍返し。 一方下値は94.95-00、94.85-90、94.60-65と買い下がって、ストップは94.30-35割れで、94.20-30、94.05-10、94.70-85と買い下がって、ストップは93.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは93.35-45、93.10-25と買い戻しで、買いは92.95-05と買い下がって、ストップは92.75-85割れ、92.65-75での買い直しの場合、92.45-50割れがストップで、倍返しもターゲットは92.15-20や92.00-10の動向次第。維持では買い戻し&買ってもストップは91.70-80割れで、倍返しもターゲットは91.35-40や91.05-15の動向次第。(予想時レート: 95.45 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3180)
戦略としては、1.3115-25と1.3145-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3175-80と売り上がって、ストップは1.3200-10超えで1.3215-30、1.3240-50と売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3090-95と買い下がっても、ストップは1.3065-75割れでの倍返し。 ターゲットは、1.3050前後、1.3020-25と買い戻しで、買いは1.3005-10、1.2980-85と買い下がって、ストップは1.2970-75割れで、倍返しも1.2945-50、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れで、1.2825-45、1.2805-15、1.2770-85での買いは、1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3130 予想時間 14:25)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はバーナンキ発言で昨日の101円台から98円台へ急落。
日足の一目均衡表は98.13付近に雲の下限があり、
ここを下抜けるとサポートは基準線の97.65のみ。
基準線を終値で下抜けるようだと、改めて考え直す必要がありそうですが、
円買いが進むとは考えにくく、他通貨に比べドルは買われやすく、
ドル円も引き続き上方向の可能性が高いと考えています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月11日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月11日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪6月雇用統計

テーマ: 経済指標

Ryuz

就業者数 1万300人増(予想変わらず 前回1千100人増))
失業率 5.7%(予想5.6% 前回5.5%)

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、大荒れの展開となった。 米FOMC議事録やバーナンキFRB議長の講演を控え、米5月卸売在庫が予想を下回ったこともあり、ポジション調整の動きから、米FOMC議事録で、「多くのメンバーが量的緩和縮小には労働市場の一段の改善が必要になる」と指摘したことでドル売り後、「資産購入策は今年中に終えるのが適切」と主張するメンバーもいることで、ドルの買い戻しにつながったが、その後バーナンキFRB議長が講演後の質疑応答で「インフレと雇用は一段の刺激策の必要性を示唆している」と述べたことで、結局大きくドル売りで相場は終了した。 
 ユーロドルが1.2989まで上昇、ドル円は99.40まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が128.02、ポンド円が148.78、カナダ円が94.90、スイス円が103.11、オージー円が91.10、NZD円が77.96まで値を下げた。 

戻りも強烈

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円 98.33/35 → 99.55/57
ユーロドル 1.3204/06 → 1.3088/90

通勤中に

テーマ: モノローグ

ゴルフ


おはようございます、ゴルフです。

通勤中に超激しい動きとなってました。。

事務所に着いて、ひゃー!

ユーロ1.32、ドル円98.50かよ!


みなさん、怪我しないように、

今日も頑張っていきましょう。

荒れた相場

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

となったことで、手を出しづらいが、ドル円は、押し目買い場を狙いたい。

ユーロドルにしても、上げ過ぎで、まらぞろ下げ場を見そう。 まあ、危険は危険としても、ベンチャー逆張りを検討したい。

ドル円、99円台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル売りの流れに勢いがついている。NYクローズ前に100円台を割り込んでからは戻り鈍い状態が続き、99.30割れてストップ売りも巻き込んで99.00割れ。ユーロドルは1.3040近辺へ上昇。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:30 (NZ) 6月企業景況感(前回59.2)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 5月機械受注 [前月比] (前回-8.8% 予想+1.6%)
08:50 (日) 5月機械受注 [前年比] (前回-1.1% 予想+3.6%)
10:30 (豪) 6月新規雇用者数 (前回+0.11万人 予想-0.50万人)
10:30 (豪) 6月失業率 (前回5.5% 予想5.6%)
15:00 (独) 6月卸売物価指数 [前月比] (前回-0.4%)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
15:45 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
15:45 (仏) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.8%)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
21:30 (米) 7/6までの週の新規失業保険申請件数 (前回34.3万件 予想33.5万件)
21:30 (米) 6月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.6% 予想0.0%)
21:30 (加) 5月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2%)
00:00 (米) タルーロFRB理事・議会証言
03:00 (米) 6月月次財政収支 (前回-1387.0億USD 予想+400.0億USD)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
米中戦略経済対話
米30年債入札(130億ドル)
高島暦:「下離れ突っ込み買い。逆なら見送るべし」

オセアニア

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上値が重い事を確認した形で重い。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ上昇基調の中の押しの範疇。
現状配置はまだ下向きであがりにくく、
ここから上向いてくるとあがりやすくなるところ。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

一時1.2940/50へ上昇も、1.2880近辺へすぐに反落。

FOMC議事録後の動き

テーマ: 独り言

Ryuz

『数人が緩和縮小が近く正当化されそうと判断』この文言で、100.55/65へ上昇

米10年債利回り低下を受け、99.60/70へ下落

ユーロドル反落の影響から100.30近辺を回復

FOMC議事録

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆数人が緩和縮小が近く正当化されそうと判断
☆メンバーの多くが縮小には労働改善が必要と指摘
☆景気は緩やかなペースで拡大と判断
☆失業率は緩やかに低下すると予想
☆QE縮小には労働改善が必要
☆数人のメンバーがインフレの低下リスクが高まっていると指摘
☆数人のメンバーが想定される成長加速示す一段の証拠を縮小前に確認したいとの意向
☆複数のメンバー、資産買い入れ縮小が近く正当化されると判断
☆景気と雇用へのリスクは昨秋以降、弱まりつつある
☆多くのメンバーはインフレ率が当面2%を下回ると予想

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上抜けのポイントは128.50に下がり、同レベルを確かめての上昇。

ダウは揉み合い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円では、ユーロ円が129.93、ポンド円が149.80、カナダ円が95.52、スイス円が103.62まで値を戻したが、オセアニア通貨は弱く、オージー円が91.48、NZD円が77.97まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、米FOMC議事録やバーナンキFRB議長の講演を控え、模様眺めながら、ドルの売り戻しが中心となった。
 ユーロドルは1.28615、ポンドドルが1.4946へ上昇、ドル円は東京夕方の安値99.775から100.50まで一時値を戻した。
 その他ドルスイスが0.9671へ下落、オージードルが0.9136、NZDドルが0.7790まで下落した。

ユーロ

テーマ: 独り言

Ryuz

ショートカバー優勢。対ドルで1.2850近辺、対円では一時128.00/02へ下げていたが、128.90近辺を回復している。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

128円のポイントで止まった。
目先は上向きに。128.60で上抜けの形。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY勢参入前、買戻しの動きから100.30手前まで上昇も、依然戻り売り意欲強い。100.50台をクリアーに上抜け出来ないようだと再び99円台後半へ向けて売りが強くなりそう。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩


0.9125はサポートの形。ポイントの基調目先とも上向きで気持ちよく上昇中。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先基調とも上向きで強い配置。
1.28ハイがポイント。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きの配置から自然下落、
目先はすでに売りすぎに到達で押しは十分。
99ロー程度までの押しなら上昇基調継続の見方。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

これで上値は重くなりそう。少なくともFOMC議事録やバーナンキFRB議長の講演までは重いでしょう。

101.21から99.77まで下落の半値が100.49なので、この位置がCapされると上昇も厳しそう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 10日の東京市場は、5-10日要因などを受けて、仲値に向けては円が軟調気味も、その後は日経平均株価も180円超え安などを受けて、円の買い戻しが急速に拡大した。
 ドル円は101.21から99.77まで下落、ユーロドルは1.2765から1.2830まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が129.35から128.01、ポンド円が150.43から148.86、オージー円が92.91から92.08、NZD円が79.60から75.54、カナダ円が96.11から95.01、スイス円が104.02から103.11まで一時値を下げた。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14416.60 -56.30 -0.39%
TOPIX 1195.20 -1.69 -0.14%

日経平均は反落。
前場寄り付きは8.08円安の14464.82円。
小幅安で寄り付いた後上昇に転じ、14,500円台を回復。
中国の貿易統計を受け一時下振れしたものの、下げ幅は
限定的。アジア市場が全般に堅調推移となった事も日経平均
を下支えした模様です。

後場15,000円を挟んで一進一退の動きから、先物に大口の
売りが入り、日経平均はマイナスに転じる展開。
下げ幅は一時180円超安となりました。売り一巡後引けに
かけて下げ幅を縮小し、14,400円台を回復して引けました。
東証売買代金:2兆2886億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり693、値下がり880、変らず142銘柄

ドル円は午前中101円前半にて揉み合いの展開。午後に入ると株価
下落を受け下げ幅を拡大し、一時100.20台まで下落。その後100.60台
まで反発となり、現在は100円midにて揉み合いの動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
と書き込みしている間にドル円は100円割れとなっております。
マーケットはドルブルに傾き過ぎていたのかもしれませんね。
99円台では買いたい向きが多そうで、基本押し目買いでワーク
しそうですが、現在欧州株は概ね軟調な展開となっており、
本日の米株も要注意かもしれませんので、目先jobbingで対応
した方が良いかもしれません。

現在のレート
 ドル円:100.01

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.00-129.70)
戦略としては、128.45-55と128.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りも128.95-00、129.50-20と利食い&売り上がって、ストップは129.25-35超えでの倍返し。ターゲットはから129.65-70を前に上げ渋りでは利食い優先。売りはこういった位置から129.95-00と売り上がって、ストップは130.05-10超えで、130.10-20、130.30-50での売り直しのストップは130.55-60超えでの倍返し。ターゲットは130.75-90の動向次第。超えても130.90-00では利食い&売りで、131.10-20がストップで、131.30-35超えの倍返し。 一方下値は128.20-25がストップ、128.10-15は維持を見て対応。 買っても127.90-00割れをストップ&倍返し。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。ターゲットは126.45-50、126.30-35と買い戻し&買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返しもターゲットは125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。(予想時レート:128.70 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2750-1.2870)
戦略としては、1.2770-85と1.2800-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は慎重な順張りも、1.2845-50を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは1.2850-55超えがストップ、1.2865-75、1.2880-95と売り直して、ストップは1.2895-00超えが倍返しも、ターゲットは1.2900-10、1.2915-25と利食い&売り上がって、ストップは1.2930-35が倍返し。ターゲットは1.29ミドルや1.2980-85を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りはこういった位置から1.2990-00と売り上がって、ストップは1.3015-25超えや1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。 一方下値は1.2765-70割れがストップ、1.2755-60割れでの倍返し。ターゲットは1.2745-50、1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2795 予想時間 16:20)

今日は冴えてます!

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんにちは
ゴルフです。

ドル円は100円に迫ってます。

ここいらで撤退します、
とび台で利食い!!

冴えてました。


と、あらあら、切れると一気に99.85ですか~~

ではまた。

ドル円、100円割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル売り加速。小康状態が続いていたが、100.45近辺から投げ売りが殺到。99.80を割り込んでいる。ユーロ円は128.00近辺へ続落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時100.30を割り込んだドル円だが、100.65近辺へ小幅反発。その後は100.40/50台で小動き。ユーロドルが1.28台を回復してきており、ドル売りの様相か。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。ただ、バンド幅の拡大はまだそれほど強まっておらず、1.28ドルが上値として意識されてしまっている状況です。バンドの下限の動きには注意が必要でしょうけど、思った以上に上値の重さが意識されている状況です。一時的には調整が入る可能性もありそうです。そうなれば、バンドの中心線が意識されることになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇し、高値圏に入っています。天井打ち気配が出ている状況です。一方、中期線は底打ちから上昇してきていますが、現状は中立水準に届かずに横ばいへと転じています。これが上昇を再開できるかが目先のポイントとなりそうです。流れとしては悪くはないのですが、やはり思った以上に上値の重さが意識されてしまっています。やや方向感の見えにくい形となってきていますが、底堅い動きにはなりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を一気にブレイクしての下落基調となっており、現状も依然としてバンドウォークを継続する動きとなっています。バンドの上限の上昇が緩やかになっており、勢いが低下している状況ではありますが、バンド幅自体は依然として拡大しており、まだ下値余地はありそうです。米雇用統計発表前の水準が意識されるようになってくると危険な状況で、100円割れが見えてくる状況となるでしょう。

RCIで見ると、短期線は底打ち気配から下値圏での横ばいとなっています。これが上昇に転じることができるかがポイントです。ただ、中期線は下落基調となっており、中長期的には売られやすい地合いということができるでしょう。かなり下落がきつかったので、調整が入るとしても中心線まで戻せるかは疑問の残るところであり、-1σが意識されそうです。それ以上に欧州時間帯でさらに下値追い、となった場合が危険でしょう。バンドウォークをしているだけに、可能性はありそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りでドル円も急落していますが、
100円ミドルにはサポートがあり、現在はここで下げ止まっています。
また99.92付近には日足の転換線があり、
下げてもこの転換線ぐらいでサポートされれば、
引き続き上方向の可能性が高いと思っています。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルが急激に売られています。
ドル買いの巻き戻しや、ドル買いのポジション調整と思われ、
前回のFOMCや雇用統計からのドル買いの動きが継続するか、
今夜のFOMC議事録に注目が集まっているものと思われます。
今日は手を出しにくいかもしれません。

円高

テーマ: 概況

コロフ

急激に円高が進行していますが、取り敢えず売りは一巡したでしょうか。ただ、ここから欧州時間帯に入ることを考えると、さらに一段安、といった動きを見ておく必要が有るかもしれません。動き出したら100pips程度はあっさりと行ってしまいます。そう考えると、ドル円の100円は風前の灯かも知れません。もちろん、押し戻す可能性もありますが、期待はしにくいかと思っています。

日経が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

170円安へ。 ドル円は100.20台まで調整。

円買い

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円、ユーロ円共に投げ売りが殺到。ドル円は100.85を割り込むと100.30へ、ユーロ円は129.90を割り込むと129.22近辺へそれぞれ下落。日経平均がマイナスに転じていることも一つの材料ではあるが、今晩のFOMC議事録に向けてポジション調整の動きとなっている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月10日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

ディーラーズ・バトルにはアップしていない記事も
たまにありますので、時々覘いてみてください。
   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
『FXで儲ける超戦術』


それでは
売買シグナルをお伝えします。


2013年7月10日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

想定外に上値が重い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は101.15レベルから上値を拡大できず、現在は100.50台まで調整。

株が重いこともあるけど、先週水曜日も案外円買いが出ており、今後ロンドンに向けて、更に下押しリスクかも。

とくNYでは、米FOMC議事録、バーナンキFRB議長の講演があり、クール・オフの可能性を懸念か?

(東京は暑いから、是非クールにしてもらいたい)

日経平均とドル円

テーマ: モノローグ

ゴルフ


日経平均は、流石に14500から上は売りが並びそう。

14525、14500と上値を切り下げ、

重くなってきた。


ドル円も101.15-20が重い。

100.70を割り込むとちょっと危ない感じ。

割れてしまうと、100円ちょうど位までありそうに見える。


ゴルフでした。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

129.30台が重く、ジリ安の展開。129円台割れでは押し目を拾う動きも出てはいるが、反発も限定的。昨晩、イタリア格下げ時につけた安値128.70近辺を割り込んで行くようだと128.50のサポートトライか。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

仲値後若干崩れる場面もあったが101円台を割り込む動きとはなっていない。NY終盤から05/25レンジとなっており、静かな動き。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

イタリア格下げで129円台割れとなっていたが、既に130円台ミドルから下げて来ていたこともあり、128円台後半では短期筋からの利食いが優勢。129.30台まで値を戻している。129.35近辺は上値重い展開。ドル円同様、仲値でどれだけ戻せるか。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

イタリア格下げでユーロ円売りとなり、ドル円も100.85を割り込んでいたが、NYクローズではしっかりと101円台をキープ。本日はゴトー日とあって朝方から買いムードが強い。昨日重かった101.30手前、そして101円台ミドルの攻防となりそう。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、ユーロ売りが拡大した。 アスムッセンECB理事が、テレビインタビューで「新たなLTROの可能性を排除しない」、「ECBのフォワードガイダンスは1年を超える」などと発言したこと、米S&Pがイタリアの格付けを「BBB+」から「BBB」に引き下げたことなどを受けて、ユーロドルは1.2755まで下落。 ポンドドルも1.4814まで一時値を下げた。 またドル円は、101.29から100.84へ一時下落したが、101円台を回復して引けた。 
 クロス円では、ユーロ円が128.74、ポンド円が149.79、スイス円が103.55まで一時下値を切り下げ、オージー円は93.06の高値から92.35、NZD円が79.75から79.23、カナダ円が96.18から95.71での推移となった。 

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 5月第3次産業活動指数(前回±0.0% 予想+0.6%)
15:00 (独) 6月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
15:00 (独) 6月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.8%)
15:45 (仏) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+2.2% 予想-0.8%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-11.7%)
23:00 (米) 5月卸売在庫 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
23:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-1034.7万バレル)
03:00 (米) FOMC議事録(6月18・19日分)
05:10 (米) バーナンキFRB議長講演
未 定 (中) 6月貿易収支(前回+204.2億ドル 予想+278.0億ドル)
米中戦略経済対話
米10年債入札(210億ドル)
高島暦:「新高値は売るべし」

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

堅調な動き。 90ドル高を維持。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ下向きにはなっておらず反発の動き。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が128.55、ポンド円が149.79、スイス円が103.55まで下値を切り下げ、オージー円は93.06の高値から92.35、NZD円が79.75から79.23、カナダ円が96.18から95.71での推移となった。 

NY中盤

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ売りが継続。 アスムッセンECB理事が、テレビインタビューで「新たなLTROの可能性を排除しない」、「ECBのフォワードガイダンスは1年を超える」などと発言したこと、米S&Pが、イタリアの格付けを「BBB+」から「BBB」に引き下げたことなどを受けて、1.2755まで下落。 ポンドドルも1.4814まで一時値を下げた。 またドル円は、101.29から100.84へ下落した。

イタリア格下げ

テーマ: 概況

コロフ

S&Pがイタリアを格下げしたことで、円が急騰する動きとなっています。ユーロに対する売り圧力が強まる中で、ドル円も下落し、101円を割り込んでの動きとなっている。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先についで、基調も弱気に重い配置。
ポイントは128円前後。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は日足の一目均衡表の雲の中にあったが、本日の上限は100.82付近。
このため101円台は雲を上抜けることとなり、ここから上昇の可能性。
また日足の遅行スパンも実体を上抜けつつあり、
今日か明日には三役好転して上昇トレンドとなりそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きになりポイントの1.2816をきれてきた。

アスムセンECB理事

テーマ: 要人発言

Ryuz

「ECBのフォワードガイダンスは12ヶ月超を意味している」
「更なるLTROも辞さない」

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円もドルストレート通貨ですが、他のドルストレートが下げて、
クロス円も下げてしまうため、ドル円は上がりにくくなっています。
しかしドル買いなので、タイトなら101円、または本日安値を下抜けなければ、
ここから上昇の可能性があると思っています。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドル下落( ↓ 1.2790)に伴い129.35割れの水準まで値を下げている。暫く130.00近辺で底固く推移していた分、下げのスピードも速くなっている。129.20~30はサポート水準だが、ここも割り込むようだと、雇用統計前の水準も視野に。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.28を下抜け。
5/17の1.2796付近も下抜けており、ターゲットは4/4の1.2746付近。
ここは今年の安値なので、ここを下抜けると1.20に向かう可能性が出てくる。
他のドルストレートも動いており、ドルが全面高。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きに、基調は強きで相反。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは下落の可能性。
本日安値を下抜けると、1.28へアタックすると思われる。
マーケットはドル買いで、ユーロドルもドル買いの動きになってきている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円売り絡みから101.10を割り込むも、依然レンジ内の動き。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14472.90 +363.56 +2.58%
TOPIX 1196.89 +24.31 +2.07%

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは186.10円高の14295.44円。
寄付き後は中国の経済指標並びに株価動向を見極めたいとの
思惑からか、小幅に反落し揉み合いの展開。10:30の指標発表後、
上海株の反応が限定的となった事を受け一時200円超高まで上昇
となりました。

後場、序盤揉み合いの展開から、300円超高まで上値を拡大。
大きな押し目も無く、そのまま高値引けとなりました。
欧米株高を受け、リスクオンに伴う海外勢の新規資金が流入している
模様です。一方で、中国市場の動向に気を配る地合いも依然継続
している様です。
東証売買代金:2兆3606億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1446、値下がり196、変わらず71銘柄

ドル円は東京市場寄り付き前に101円を割り込む場面が見られたものの、
引き続き100円台は底堅く、直ぐに101円台を回復。その後は方向感
乏しく101円台前半にて揉み合いの動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
本日は注目すべき経済指標の発表はありません。また、明日・明後日に
FOMC議事録・日銀の金融政策決定会合を控え、一旦様子見ムードが広がり
そうな気配です。
ただ、一つ気になるのが米国株式。史上最高値まであと300ドルの水準まで
回復した訳ですが、少々急ピッチな感は拭えず、そろそろ上値が重くなって
くるのではないでしょうか。ドル円は引き続き底堅い動きが継続しそうな
ものの、米株が伸び悩む展開となれば再度101円割れとなる可能性もあります
ので、101円台からの上値追いは気をつけたほうが良いかもしれません。
本日は100円mid~101円midのレンジを意識して取引に望みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:101.23

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月9日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月9日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

9日の東京市場は、堅調な株価を受けて、リスク志向の動きが高まった。 ドル円は100.77まで下落後101.30へ反発、ユーロドルも1.2846から1.2899まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が129.69から130.56、ポンド円が150.61から151.57、オージー円は弱い豪NAB企業景況感指数を受けて91.79まで下落後92.99へ上昇、NZD円が78.43から79.63、カナダ円が95.42から96.07へ値を上げ、スイス円は105.04から104.58まで一時下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=78.70-80.00)
戦略としては、79.00-15と79.55-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。ターゲットは82.10-15、82.25-30。82.35-40と利食い優先から売り上がり。 ストップを82.40-50超えとするか、思い切るなら82.65-80、82.85-90を売りあがって、ストップは83.00-10超えで、83.20-30超えでの倍返し。一方下値は78.85-90がストップで、78.65-80で買いのストップは78.40-45割れで、78.15-30、77.90-00、77.70-80と買い下がって、77.50-55をストップ、77.35-45割れが倍返し。 ターゲットは77.15-20での買い直しのストップは76.85-95割れで、76.70-80は維持を見て買っても、ストップは76.45-50割れや76.30-40割れでの倍返しも、76.00-10での買い戻し&買いでストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:79.50 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.0-93.50)
戦略としては、92.55-60と92.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、93.05-15、93.20-25、93.50-55と売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。ターゲットは96.15-20の動向次第。超えても96.40-55での利食い&売りで、ストップは96.70-80超えで、96.85-95、97.10-15と売り直して、97.25-30がストップ、97.35-40超えが倍返しとなるが、ターゲットは97.40-55、97.70-75と利食いで、97.90-00と売り場を探して、ストップは98.00-05超えでの倍返し。一方下値は92.25-50、91.95-92.15と買い下がって、ストップは91.75-80割れで、91.60-70は維持を見て対応。 ストップは91.35-40割れでの倍返し。ターゲットは91.15-25の動向次第。割れて90.85-95、90.70-75と買い戻しから、買いはこういった位置から90.45-60と買い下がって、ストップは90.15-25割れで、倍返ししても89.85-90では買い戻し&買いで、ストップは、89.50-60割れ。 89.25-45での買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 92.85 予想時間 16:15)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.00を挟み30数銭のレンジプレイ。100.80/00では押し目買い強いも、101.30/40では戻り売りも優勢。結局はレンジとなっている。方向感出るまでは様子見がベスト。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての上昇から急落しての動きとなっています。1.29ドルが上値として意識されての動きであり、警戒感が高まる状況となっています。ただ、現状は下ヒゲをつけての動きとなっており、底堅さも見える状況となっています。バンド幅は現状でも拡大基調であり、再度持ち直してバンドウォークとなる可能性も残っている点は頭に入れておいたほうが良いでしょう。

RCIで見ると、短期線は天井打ち気配となっています。ここからさらに下落基調を強めることになれば目先は戻り売り優勢といった状況となり、バンドの中心線まで下落といった動きになるでしょう。一方、RCI中期線は底打ちから上昇基調となっています。中長期的には買い優勢の状況であり、下値では支えられやすい状況ということができそうです。そう考えると、バンドの中心線まで下落するものの、そこから再度持ち直してバンドの上限を目指す、といった動きになる可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線まで下落する動きとなっています。ここで支えられるかどうかが先々のポイントとなっていくでしょう。バンドの上下限・中心線が緩やかながら上昇基調となっており、この基調が維持できるのであれば、上昇基調が継続されるものと思われるので、下値では支えられやすい展開となるでしょう。となるとバンドの注視線で支えられる動きとなりやすい状況です。

RCIで見ると、短期線が天井打ちからの動きとなっています。まだ高値圏にあり、下値余地が十分に残っている点に注意が必要でしょう。このまま下落の流れを維持することになれば、バンドの中心線を抜けての動きとなりかねない所です。ただ、中期線は高値圏での横ばい基調を維持しており、中長期的には買い優勢の状況ということができそうです。となると、バンドの中心線、もしくは下限では支えられて持ち直す、と言った動きになっていくのではないでしょうか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きで強い配置。
1.2845のポイントはサポートの形。

東京時間

テーマ: 独り言

田向宏行

円はマーケットの主役ではなくなり、東京時間も動かない状況へ。
昨年末からの円売りだけの相場はすでに終わっていて、
今後はドル主導でのドル円の動きとなると思われる。
このため東京時間は動きにくく、やはり欧州時間以降が
トレード時間となりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

朝方100.80を割り込んだが、マーケットの押し目買い意欲は強い。仲値後には101円台を難なく回復し、底堅い展開。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:01 (英) 6月RICS住宅価格(前回+5% 予想+8%)
08:50 (日) 6月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.4% 予想+3.4%)
10:30 (豪) 6月NAB企業景況感(前回-4)
10:30 (豪) 6月NAB企業信頼感(前回-1)
10:30 (中) 6月消費者物価指数[前年比](前回+2.1% 予想+2.5%)
10:30 (中) 6月生産者物価指数[前年比](前回-2.9% 予想-2.5%)
16:15 (スイス) 5月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.3%)
17:00 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
17:30 (英) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
17:30 (英) 5月製造業生産高 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.5%)
17:30 (英) 5月商品貿易収支 (前回-82.24億GBP 予想-85.00億GBP)
21:15 (加) 6月住宅着工件数 (前回20.02万件 予想19.00万件)
23:00 (英) 英国立経済研究所GDP予想(前回+0.6%)
23:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
EU財務相会合
米3年債入札(320億ドル)
高島暦:「人気に逆行して不時の高下を見せる日」

株は堅調

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

引け後発表された米アルコアの第2四半期決算発表は、市場予想を上回った。 NYダウは88ドル高で引けた。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:01 (英) 6月RICS住宅価格(前回+5% 予想+8%)
08:50 (日) 6月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.4% 予想+3.4%)
10:30 (豪) 6月NAB企業景況感(前回-4)
10:30 (豪) 6月NAB企業信頼感(前回-1)
10:30 (中) 6月消費者物価指数[前年比](前回+2.1% 予想+2.5%)
10:30 (中) 6月生産者物価指数[前年比](前回-2.9% 予想-2.5%)
16:15 (スイス) 5月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.3%)
17:00 (ユーロ圏) リンデ・スペイン中銀総裁講演
17:30 (英) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
17:30 (英) 5月製造業生産高 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.5%)
17:30 (英) 5月商品貿易収支 (前回-82.24億GBP 予想-85.00億GBP)
21:15 (加) 6月住宅着工件数 (前回20.02万件 予想19.00万件)
23:00 (英) 英国立経済研究所GDP予想(前回+0.6%)
23:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
EU財務相会合
米3年債入札(320億ドル)
高島暦:「人気の逆行して不時の高下を見せる日」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル買いの巻き戻しが優勢となった。
 ユーロドルは1.2882まで上昇、ドル円は100.785まで下落したが、更なる動きとならず。


ユーロ円が130.18から129.79へ値を下げ、ポンド円が150.65から151.13へ上昇、オージー円が92.35、NZD円が79.02へ値を上げ、カナダ円が95.30まで下落、スイス円が104.62へ値を下げた。 

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下を固めても伸びず、目先は弱含みで重い印象。

他通貨

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強含みで、ドル売りの流れ。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きを保ち、堅さを確認した形。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは下向きの流れながらも1.28が底堅い。
また大手金融がユーロドルの下落を予想しつつも、
ゴールドマンサックスだけは1.28を底に上昇とレポート。
もし1.28で下げ止まると、1.30ぐらいまでの戻しがありそう。
引き続きドル買いで下方向ながら、1.28に注目。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

129ミドルのポイントはサポートの形。
現状は基調目先ともに強含み。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは1.49まで上昇してきて、ここから下げるかに注目。
もし下げずに、金曜の戻り高値の1.4920付近を上抜けると、
4時間のRCI短期線が急上昇して、1.50ミドルぐらいまでの上昇がありそう。
1.49前半で下げに転じるかに注目している。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14109.34 -200.63 -1.40%
TOPIX 1172.58 -16.00 -1.35%

日経平均は反落。
朝方寄り付きは181.10円高と大きく続伸してのスタート。
一時14,500円手前まで上昇し、買い一巡後は高値で揉み合いの
動きなりました。しかし、上海市場が寄付きから大きく下落して
始まると、日経平均は一時マイナス圏まで急反落。これまでの
急ピッチな上昇も意識されてか、序盤での上昇幅を大きく縮小する
動きとなりました。

後場再び持ち直す動きが見られたものの、再び売り優勢の展開から
マイナス圏へと反落。S&Pがソフトバンクの格付けを2段引き下げと
発表した事も下げ幅拡大の要因となった模様です。
東証売買代金:2兆5155億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり325、値下がり1285、変わらず100銘柄

ドル円は序盤101.30-40間での推移となっておりましたが、中国株の
大幅下落を受け、一時101円付近まで反落。その後株価の持ち直しを
受け101.30台まで反発したものの、日経平均の下落を受け再び反落。
大引け後に101円台を割り込む展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
先週末の雇用統計はNFPが+19.5万人と強い結果となり、テーパリング
の思惑も何のそのでダウは大きく上昇、為替相場もドル円全面高と
なりました。
ドル円は101円台を突破し上昇トレンドへの回帰が意識される展開
ですね。
ドル円は基本底堅い動きとなりそうです。
ただ、気がかりなのが新興国市場。
本日もアジア株は軒並み下落しており、テーパリングの副作用が波及
している感があります。とりわけ上海総合指数は再び2000の大台を割り
込んでおり、先行きに警戒が必要かもしれません。
その他、欧州やエジプト等円相場の上振れ要因は燻っておりますが、
ドル円は基本押し目を丁寧に拾うスタンスで対応したいと思います。
と書き込みしている間に、ドル円は101.30台まで反発・・・
出来れば100円台で拾いたいのですが・・・じっくり待つとします。

現在のレート
 ドル円:101.32

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルはドル買いポンド売りで下落の流れ。
4時間足のRCIは三重底で下落トレンド。
1時間のRCIは短期線のみが上昇中で、
これが下げ始めれば再び下落。
戻りのメドは1.49付近と考えている。

東京概況

テーマ:

だいまん

8日の東京市場は、週末の流れを継いで、円売りスタートとなったが、米S&Pが、ソフトバンクの格付けを「BBB」から「BB+」に引き下げたこと、上海総合指数が下げ幅を拡大しことで、日経平均株価が200円超えの下落で引けたことで、円の買い戻しとなった。
 ドル円は101.54から101.935へ下落、ユーロドルは1.2812から1.2833での揉み合い推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が130.18から129.41、ポンド円が150.96から150.19、オージー円が91.93から91.39、NZD円が78.30から77.92、カナダ円が95.98から95.37、スイス円が105.12から104.54まで値を落とした。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.50-151.00)
戦略としては、150.05-15と150.60-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は150.95-00超えがストップ、151.05-10を越えでの倍返し。 ターゲットは151.70-75を前に上げ渋りでは利食い&売りで、ストップは152.10-15超えで、152.20-30、152.45-50、152.60-90と売り場を探して、ストップは153.00-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで倍返し。 一方下値は149.90-95と買い下がって、149.45-50割れがストップ&倍返し。 ターゲットは149.25-35、149.05-10は維持を確認して買ってもストップは148.85-90割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで、倍返しもターゲットは147.15-30や147.05-15の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは146.65-70での買い戻し&買いで、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:150.35 予想時間 15:15)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの持ち直しで中心線をブレイクしての動きとなっている。バンド幅は縮小傾向に入っており、上値余地があまりない状況となっている。逆にエネルギーの蓄積が意識されることから、バンドの上限をブレイクした場合はさらに上値を追う動きとなる可能性があるだけに注意が必要。ただ、目先はバンド幅の縮小を受けて、方向感が見えにくくなっている。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇基調を強めている。一方、中期線は下値圏での動きとなっているが、底打ちの気配が見て取れる動きとなってきている。これが本格的に底打ちから上昇となれば、期待感の高まる状況となりそう。ただ、その前に短期線の天井打ちが意識される可能性が高く、調整の動きが入ってもおかしくはない所ではある。やや方向感の見えにくい形となりつつある。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅が拡大する気配が見られることから、さらに下値を追う可能性もあるでしょう。ただ、まだ上限の動きがはっきりとしていない点は注意が必要かと思われます。流れとしては下向きですが、バンドの下限で支えられる可能性も頭には入れておいたほうがいいかもしれません。欧州時間帯に入ることから、動きが大きくなりがちですので、注意しておきたいところです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから中立水準まで戻したものの、そこから再度急落しての動きとなっています。下値圏に入っており、下落の余地はあまりないものの、底打ちするまでは売り優勢といった状況です。一方、中期線は下落基調を継続しており、中長期的には売り優勢の状況ということができそうです。一気にバンドブレイクした場合は下値を拡大しそうで、警戒感が強まる状況となっています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均は200円安でクローズ。これを受けドル円は101円台割れ、ユーロ円は129.50割れ。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2770-1.2900)
戦略としては、1.2805-10と1.2820-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2845-50超えでの倍返し。ターゲットは1.2865-75での利食い&売りで、ストップは1.2895-00超え、1.2900-10、1.2915-25と売り直して、ストップは1.2930-35が倍返し。ターゲットは1.29ミドルや1.2980-85を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りはこういった位置から1.2990-00と売り上がって、ストップは1.3015-25超えや1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。 一方下値は順張りまたは1.2795-05、1.2785-90、1.2765-80と慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2820 予想時間 14:55)

日経が124円安

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は調整売りが先になりそう。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

先月からマーケットはドル買いに傾いており、
ドルストレート通貨はいずれも4時間のRCIが天井圏や底値圏に張り付いた
三重天井や三重底になっていて強いトレンドを示している。
大きな流れとしてのドル買いが継続するとともに、
短期的にはドル買いが進み過ぎていて、戻りも起こりやすい。
週初の月曜でもあり、突っ込むより少し待つ方がよさそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が上げ渋り。ドル円は、ポジション調整の売りが持ち込まれ101.10を割り込んだ。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NYクローズ、高値引けしていたドル円は朝方から買い先行。一時101.50を上抜け後、一旦売りが入るもNYクローズ(101.20)近辺を下抜けることが出来ず。堅調な日経平均を横目にドル円も底固い展開となっている。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

101.29まで上昇。

今週もよろしく

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今週は、週末の米雇用統計を受けて、ドル買いが更に続くか焦点となるが、材料的には米FOMC議事録、バーナンキFRB議長講演、中国経済指標、日銀金融政策決定会合と波乱が続く。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 5月経常収支 (前回+7500億円 予想+6000億円)
08:50 (日) 5月貿易収支 (前回-8188億円 予想-9021億円)
14:00 (日) 6月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回55.7 予想55.5)
14:00 (日) 6月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回56.2)
14:45 (スイス) 6月失業率 (前回3.0% 予想3.0%)
15:00 (独) 5月貿易収支 (前回+181億EUR 予想+178億EUR)
15:00 (独) 5月経常収支 (前回+176億EUR 予想+155億EUR)
16:15 (スイス) 第1四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.4%)
17:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁「金融安定報告書提示」
19:00 (独) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.8% 予想-0.5%)
21:30 (加) 5月住宅建設許可 [前月比] (前回+10.5% 予想-5.0%)
22:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
03:00 (ユーロ圏) ホイヤー欧州投資銀行総裁講演
04:00 (米) 5月消費者信用残高 (前回+110.58億USD 予想+130.00億USD)
ユーロ圏財務相会合
高島暦:「押し目買い方針良し」

週末の発言

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

レーン欧州委員
「ポルトガルの閣僚辞任はオウンゴールだ」

ラホイスペイン首相
「われわれは債務削減をし続けるであろう」
「経済の展望は勇気づけられる」
「スペインの債務削減目標は欧州との厳しい論議の後に緩和された」

ストゥルナラス・ギリシャ財務相
「ユーログループ会合は楽観的なものに」
「ユーログループにて計画について最終決定がなされる」

ボーウェン豪財務相
「通貨の下落は良いこと」
「豪ドルの下落は製造業のサポート」
「豪ドル下落は景況感を引き上げる」
「現在のマクロ経済政策は適切」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月08日 05:41
EURUSD 1.2810-13
USDJPY 101.22-24
GBPUSD 1.4880-84
USDCHF 0.9653-58
USDCAD 1.0579-88
AUDUSD 0.9047-53
NZDUSD 0.7694-05
EURJPY 129.66-71
GBPJPY 150.63-69
AUDJPY 91.57-65
NZDJPY 77.86-01
CADJPY 95.57-70
CHFJPY 104.77-91
ZARJPY 9.89-95
EURGBP 0.8603-10
EURCHF 1.2366-72

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年07月08日 05:02
EURUSD 1.2813-17
USDJPY 101.21-24
GBPUSD 1.4892-94
USDCHF 0.9641-52
USDCAD 1.0578-87
AUDUSD 0.9048-52
NZDUSD 0.7686-00

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


強い米6月雇用統計を受けた、ドル買いが継続している。 
ユーロドルは、米S&Pが、ポルトガルの格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げたこともあり、1.2806まで下落、ポンドドルは1.4849まで下落した。 またドル円は101.145、ドルスイスが0.9662まで上昇した。 

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎ、大枠でも売りすぎのゾーンに到達し反発の動き。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は日足が上がってもいい形にそうような数字でよい。
現状は目先は上向き、基調は強含み。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

0.91ローのポイントをきれて下落リスクがでている。
目先は下向きだが、基調はまだ強きで相反。

雇用統計を受けてのドル買い

テーマ: 概況

コロフ

米雇用統計は非農業部門雇用者数が予想を上回り、さらに過去の修正においても上方修正が行われ、市場には楽観的な見方が広がっています。これに関しては特に驚かない、と言いますか、米経済に対しては比較的楽観的な見方をしているので、こんなもんかな、という気がしています。ただ、失業率が改善予想が前回と変わらず、というのは本来的には警戒を要するものであると思っています。基本的には非農業部門雇用者数を注目というのでいいのですが、FOMCにおいて注目されているのは失業率であり、その改善が進まなかったことを市場は軽視し過ぎでは?といった思いがあります。落ち着いてきたらドル買いに対する調整が入ってもおかしくはないかな、と見ています。ただ、中長期的にはドルに対する買い圧力がくすぶっており、一時的な調整の後はドル買い、という流れになると思っています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米雇用統計の好結果を受け、ドル円は101円台を回復。押し目も限定的でマーケットの上向きセンチメントは強い。

GBPUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは1.48台に突入。
これは3月以来の動きで、3月の安値1.4830付近を下抜けると、
1.42に向けて下げる可能性があります。
BOEは緩和継続を明言しており、ポンドは売られやすいと考えています。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは0.9180上抜けできず、雇用統計でドル買いとなり下落。
引き続き、豪ドルは売られやすいが、EURAUDがレンジになってきているので、
AUDUSDも当面は0.9030と0.9180の間で推移しそう。
今日の雇用統計だけでは、明確な方向感は出にくいと考えている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14309.97 +291.04 +2.08%
TOPIX 1188.58 +17.87 +1.53%

日経平均は大幅反発。
前場寄り付きは131.92円高の14150.85円。
欧州株の大幅反発と円安を受け、大幅反発してのスタート。
しかし、今夜米雇用統計を控えて様子見ムードも広がっており、
買い一巡後は142,000円を挟んで揉み合いの展開となりました。

後場は高寄り後、先物の上昇を交えじり高の展開となり、
大引け間際の一段高で14,300円を回復して引けました。
東証売買代金:2兆505.56億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1409、値下がり233、変わらず68銘柄。

ドル円は朝方の100.20台での揉み合いから上昇に転じ、一時100.47
まで上昇。その後売りに押され東証昼休み時間に一時100.10台まで
下落する場面が見られましたが、直ぐに100.30台まで反発。
100円台前半にて揉み合いの動きに終始する展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
と書き込み中にドル円が100円割れてます。
日経平均先物の下落と欧州株の高寄り後の反落を受けての動きの様ですね。
雇用統計の発表まで100円前後で揉み合いでしょうか。
今夜は米雇用統計。前回と同様、結果が良ければ素直にドル買い、
悪ければ早期緩和縮小観測後退による株高で円売り、どちらにせよ
ドル円は上がるイメージしか浮かんで来ません・・・
大きなサプライズが出ない限り、ドル円は特に波乱無く堅調に推移すると
踏んでおりますが、果たして??

現在のレート
 ドル円:99.98

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは大きくは売られる流れなのだが、
昨日のRBA副総裁の発言で買い戻されている。
0.9180~0.92を上抜けると、豪ドル買いが本格化しそう。
逆に上抜けできなければ、戻り売りとなりやすい。
雇用統計でドル買いになるかがポイントかもしれない。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 5日の東京市場は、5-10日要因や堅調な日経平均株価を受けて円が軟調気味も、米雇用統計を控えて、様子見的な動き続いた。
 ドル円は100.00から100.47まで上昇、ユーロドルは1.2888から1.2917での小動きとなった。
 一方クロス円では、ユーロ円が129.14から129.63、ポンド円が150.62から151.10、オージー円が91.42から91.81、NZD円が78.21から78.58、カナダ円が95.04から95.43、スイス円が104.57から104.99での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=78.00-79.40)
戦略としては、78.10-25と78.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は78.60-70超えが倍返しも、78.80-00での利食い&売りでストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。ターゲットは82.10-15、82.25-30。82.35-40と利食い優先から売り上がり。 ストップを82.40-50超えとするか、思い切るなら82.65-80、82.85-90を売りあがって、ストップは83.00-10超えで、83.20-30超えでの倍返し。一方下値は77.90-00をストップ、77.60-75、77.50-55と買い下がって、ストップは77.35-45割れ、77.15-20での買い直しのストップは76.85-95割れで、76.70-80は維持を見て買っても、ストップは76.45-50割れや76.30-40割れでの倍返しも、76.00-10での買い戻し&買いでストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:78.40 予想時間 16:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2850-1.3000)
戦略としては、1.2880-90と1.2905-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2915-25と売り上がって、ストップは1.2930-35が倍返し。ターゲットは1.29ミドルや1.2980-85を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りはこういった位置から1.2990-00と売り上がって、ストップは1.3015-25超えや1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。一方下値は慎重な順張りから、1.2860-65、1.2845-55と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2895 予想時間 15:40)

中国

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国国務院は

「中国は穏健な金融政策を継続へ」「経済は現在、安定している」などの見解を示した。

なんか、肩透かし。。。。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられて、下限まで下落する動きとなっています。バンド幅は狭い状況で、エネルギーも蓄積されていますが、バンドの上限が現状では下落基調となっており、バンドウォークとなるかどうかには疑問が残ることも事実です。バンドの上限の動きに注目しながら見ていく状況ということができるでしょう。バンドブレイクが意識されているだけに、バンド幅の拡大が見られる可能性も残っています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落し、下値圏に入ってきています。中期線は下値圏での横ばいとなっています。流れとしては下向きではありますが、短期線が底打ちするかどうかといった点には注意が必要でしょう。昨日の安値水準でもあり、一時的には支えられる可能性も否定はできません。逆に言えば、ここを割り込むと先行きに対する警戒感が高まる状況ということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小する中で、バンドの中心線を意識しての動きとなっています。エネルギーが溜まってきているだけに、動き出したら大きくなる可能性もあるので、注意が必要でしょう。ただ、雇用統計を控えているだけに、動き難い状況でもあります。バンドの上限は100.40円、下限は100.15円前後の水準となっています。ここのブレイクには一応警戒しておいたほうが良さそうです。

RCIで見ると、短期線は底打ちからの上昇となっています。一方、中期線は天井打ちから下落基調となっており、中長期的には上値を抑える動きとなりやすい状況です。短期線が腰折れした場合は下落圧力が急速に高まるでしょう。そうなった場合はバンドの下限をブレイクする動きとなりそうです。短期線が上昇となっても、中期線が上値を抑えそうで、バンドの上限のブレイクの可能性は低そうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月5日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月5日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が大きく上昇しての推移となっています。ただ、日中はそれほど大きな動きとはなっておらず、高値圏での横ばいといった状況となっています。やはり雇用統計を控えていることもあり、様子見ムードも強く、積極的には買い進みにくい、といった思惑はありそうです。為替相場はドル円が堅調な動きとなっています。一方、ユーロドルは依然として上値の重さが意識されており1.29ドルを挟んでの動きとなっています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一旦100.45近辺をTOPに35/45内で落ち着いている。100.20が短期的サポートとなっており、この水準を割り込めないようだと雇用時計前に100円台後半を試しに行く展開か。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は止められていた100.20を上抜けて上昇。
次は100.50に注目だが、ここにはフィボナッチの目標値もあり、
100.40-50付近は止められやすいと思われる。
長期的には1000.80付近、そして102.80ぐらいが目標となりそう。

日経平均上昇

テーマ: 独り言

Ryuz

200円近い上げとなっており、ドル円は100.45近辺、ユーロ円は129.60台へ上昇中。

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

中国人民銀行が 本日16時に 何か発表するとの噂。

可能性としては、暫くやったなかった準備預金率の引き下げか?

中国はよく金曜日の夕方に重大な発表するからね。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

本日はゴトー日仲値とあってか、朝方から買い先行。100.50近辺を上抜けれるか。雇用統計前ということで、良い数字を見越した思惑的な買いにも注意したい。

東京市場の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14:00 (日) 5月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回99.0)
14:00 (日) 5月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回95.3)
15:45 (仏) 5月貿易収支 (前回-45.15億EUR)
16:00 (ユーロ圏) レーン欧州副委員長、リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
16:15 (スイス) 6月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.5% 予想-0.3%)
18:45 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
19:00 (独) 5月製造業受注 [前月比] (前回-2.3% 予想+1.2%)
21:30 (米) 6月非農業部門雇用者数 (前回+17.5万人 予想+16.5万人)
21:30 (米) 6月民間部門雇用者数(前回+17.8万人 予想+17.5万人)
21:30 (米) 6月失業率 (前回7.6% 予想7.5%)
21:30 (加) 6月雇用ネット変化 (前回+9.50万人 予想-1.25万人)
21:30 (加) 6月失業率 (前回7.1% 予想7.1%)
23:00 (加) 6月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回63.1 予想57.0)
投信設定:「T&D日本株ファンド(通貨選択型)」(設定上限額:各通貨で2000億円)
アストロ=為替変化日(8日まで)
高島暦:「変化注意日にして、不時安をみることあり」

ほとんど

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

動きがなくなりました。さすがNYホリデー

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから戻したが、まだ弱気の配置。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きを保って強い。
0.91ローで上抜けの形。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは当面の下値目標値が1.2850~30付近。
本日の下落で1.2880付近まで下げたが、これで目標達成とみるか、
少し戻してからもう一段下げるかが注目される。
それでも1.28を大きく下抜けるとは考えておらず、
そろそろ下値堅めや反発の可能性も考慮しておきたい。

クロス円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

クロス円では、ユーロ円が12.85、ポンド円が150.29、スイス円が104.42まで下落。

オージー円が91.83、NZD円が78.61、カナダ円が95.48まで上昇した。

英欧の金融緩和姿勢から、株価が上昇し、高金利通貨に買いが集まった。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、一時のドル買いも一服。 ポンドドルは、英MPCのおいて、政策金利や資産買取プログラムの据え置きが発表されたが、声明において「このところの国債利回りの上昇について、英経済の現状に照らして正当化されないと指摘、来月金利に関する更なるガイダンスを示す可能性」を示唆したことで、1.5056まで下落、ユーロドルは、ECB理事会で金利が据え置かれたが、理事会後の記者会見で、ドラギECB総裁が、金利は長期に渡り現行水準かそれを下回る水準になる」、「国債購入計画(OMT)を発動させる用意がある」、「利下げに関して幅広い協議をした」などと発言したことで、1.3018から1.2883まで急落、ドル円は東京夕方の安値99.495から100.16まで反発、ドルスイスも0.9585まで上昇した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く100.00を挟んで膠着が続いているが、明日は週末前のゴトー日。99.90台がサポートされるようだと、次第に買戻しのセンチメントが強くなりそう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

ドラギ総裁のドビッシュ(緩和的)発言のオンパレードで1.2885を割り込んだが、次第に買い戻しの動きも強まって来ている。1.29ミドルを上抜けて行くようだと、NY休場で薄商いのため発射台の1.2980を目指す展開になるか注目。基本的には戻り売りスタンスなので、跳ねたところを待ち構えている参加者が多そうだ。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY休場の中、ユーロ円はジリジリと値を戻す展開。ドル円が100.00を挟んで一進一退の動きながらも、ユーロドルが1.2920近辺を回復してきており、ユーロ円のジリ高につながっている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円売りの影響でスローな動きとなっていたが、ようやく100円台回復。だが、依然として100.20は越えられず。NY休場の中、どこまで上値を伸ばせるのか?

ドラギECB総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

国債購入計画はこれまで通り、効果的な安全策
国債購入計画を実施に移す準備整っている
利下げに関して幅広く協議
理事会、予見可能な将来の金利へのバイアスは下向き
出口は非常に遠い
ECBはマイナス預金金利について予断を持たない

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ECBドラギ総裁の発言でドル買いとなりドル円も上昇。
しかし、100.20にはテクニカルな売りがあるようで、
ここが厚い抵抗となっている。
ドル円はこの100.20を上抜けるかに注目。

ユーロ続落

テーマ: 独り言

Ryuz

反発も限定的でユーロは対ドルで1.2895近辺へ、対円で128.85近辺への続落となっている。

ドラギECB総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

ユーロ圏の成長リスクは引き続き下向き
ユーロ圏のインフレリスクはおおむね均衡
最近の市場金利の引き締まりは成長に重しの可能性も
金利は長期に渡り現行水準かそれ以下に
あらゆる情報を監視する
物価安定見通しに対する影響を評価する

ユーロ下落

テーマ: 独り言

Ryuz

ドラギ発言を受け、ユーロは対ドルで1.2910割れ、対円で128.90割れの水準まで下落。

ドラギECB総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

必要な限り、金融政策を緩和的にとどめる
最近の信頼感指標、低水準からの一段の改善を示している
年内と2014年の景気回復を予想
ECBの金利は長期に渡り低水準にとどまる

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置を保って下落。
128.30、127ミドルにポイント。

ドラギ記者会見を見よう

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

99.00-50には強めのサポートゾーンがありあがってもいいところ。
現状は基調は弱気、目先は強含み。

ECB

テーマ: 経済指標

Ryuz

政策金利を0.50%に据え置き

BOE 声明

テーマ: 要人発言

Ryuz

市場金利の上昇は経済見通しにとって重し

ポンド売り加速。対ドル1.5275近辺から1.5100割れ、対円153.35近辺から150.55近辺へ、対ユーロ0.8530近辺から0.8615近辺へ、それぞれポンド売りとなっている。

BOE

テーマ: 経済指標

Ryuz

政策金利を0.50%に据え置き(予想通り)
資産購入枠m3750億ポンドで据え置き(予想通り)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14018.93 -36.63 -0.26%
TOPIX 1170.71 -3.10 -0.26%

日経平均は続落。
前場寄り付きは85.29円安の13970.27円。
朝方は売り先行となりましたが、14,000円を割り込む水準では
着実に押し目買いが入る印象。米国市場が休場となる事に加え
明日に雇用統計を控え様子見ムードが強く、前場は14,000円を挟んで
上下に振れる展開となりました。
前引けは46.68円安の14008.88円

後場は個別に荒い値動きが見られたものの、全般に動意薄く
日経平均は14,000円付近での揉み合いに終始する動きとなりました。
東証売買代金:1兆9264億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり729、値下がり843 変わらず140銘柄。

円相場も動意の薄い展開。
ドル円は99円後半にて揉み合いの動きとなりました。東京市場大引け後
に一時99.40台まで急反落する場面もありましたが、直ぐに99.70台まで
値を戻しております。

さて、本日の欧州市場は・・・
本日は米国が休場につき、注目は21:30ドラギECB総裁の記者会見後の
動きだけですね。ドル円は昨日のポルトガルの政情不安をきっかとした
急落である程度ポジションが整理された可能性があり、会見の内容が
どうであれ方向感は出難い地合いとなりそう。
薄商いを狙った仕掛け的な動きを期待しつつ、基本明日の雇用統計までは
様子見したいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.63

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

朝方の130.10/20から129.40割れとなったが、ECB理事会を控え買戻しも入っている。だが、ユーロドル同様戻り鈍いセンチメントとなっている。

ECB前は、

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

さすがに買い戻しが入ってと思うけど、ドラギ総裁発言しだいも、やっぱり上がれば、売られ易そう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月4日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月4日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.50-153.50)
戦略としては、152.20-25と152.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は152.60-70と売り上がって、ストップを152.80-90超え、152.95-05超えでの倍返し。ターゲットは153.25-30や153.35-45の動向次第。 超えて153.55-60、153.90-00での利食い&売り直しでストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。一方下値は152.10-15、151.80-85、151.50-65と買い下がって、151.15-25割れがストップ、151.05-10の維持では買っても、150.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは150.75-85、150.60-70と買い戻し&買い下がって、150.45-55割れがストップ。 150.15-25、150.00-10と買い下がって、149.90-00割れがストップで、149.70-75、149.55-60と買い下がって、ストップじゃ149.25-35割れで、149.05-10は維持を確認して対応。買ってもストップは148.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:152.30 予想時間 14:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3070)
戦略としては、1.2985-90と1.3005-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3015-25と売り上がって、ストップは1.3030-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.3050-70、1.3075-80や1.3085-90の動向次第で利食いで、売りはCapを見て対応。ストップは1.3100-05超えでの倍返しとなる。 このターゲットは1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.3270-80、1.3290-95と利食い&売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。一方下値は1.2965-75、1.2940-60と買い下がって、ストップは、1.2915-25割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2990 予想時間 13:55)

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はじりじりと下落する展開となっています。ドル円の上値の重さが意識されています。個人的にはドル円に関しては一時的には下落と見ているので、仕方ない状況ではありますが、日経平均が14000円台を本格的に割り込んでくると、やはり目先は懸念が強まるので、望ましくはないかな、とは思っています。とは言え、ドル円に関しては中長期的にはしっかりとした動きとなるのでは?と見ているので、期待はしたいところです。

流動性

テーマ: 独り言

田向宏行

本日は7月4日で米国の独立記念日。
このため米国は休日ですべての市場はお休み。
では欧州はと言えば、本日はBOEとECBが金融政策を発表。
このため欧州も動きにくく、マーケットの流動性が枯渇。
結果、ほとんど動かないか、急激な動きとなり、
手を出すと危なさそうで、様子見が良さそう。

豪ドル上昇

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ロウRBA副総裁
「スティーヴンス総裁の発言は誤解された」

一体どう誤解されたんだろう?

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100円台では戻り売り優勢。100.10/20が重く、日経平均がマイナスになると99.70割れ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY市場休場(米国独立記念日)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 (日) 黒田日銀総裁あいさつ(日本銀行全国支店長会議)
10:30 (豪) 5月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+9.1% 予想-0.8%)
12:45 (日) 30年債入札(6000億円)
17:00 (ユーロ圏) 伊1-3月期財政赤字対GDP比[年初来](前回2.9%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行総裁・記者会見
(日) 参院選公示見通し
投信設定:「ダイワ日本株式インデックス・ファンド(限定追加型)」(大和投信 設定上限額:3本合計で3150億円)
高島暦:「戻りをつけて押し込むこと多し」

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ下向きの配置。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日安値を更新してドルロングが軽くなり、
上昇基調の中のいい押しと言える。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100円台を回復。明日の米独立記念日を控え、米株上昇を材料に売られていたクロス円が反発に転じたことからドル円にも買戻しが入っている模様。NY後場は薄商いが予想され、値が荒くなる可能性。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時128.65近辺まで下落も、ADPや米株の動きを好感してショートカバーが持ち込まれ129円台後半を回復。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きに加え基調も弱気に転換し下落したが、
128ミドルの日足ポイントに跳ね返された形。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロ円が128.685から129.41、ポンド円が151.23から152.36、スイス円が104.54から105.17まで一時値を戻したが、ウェストミンスター通貨は弱く、オージー円が90.17、NZD円が76.90、カナダ円が94.21まで下落後、安値圏での推移となっている。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の取引は、ロンドン市場でのリスク回避に動きからは、米6月ADP全国雇用報告や週間新規失業保険申請件数が強い結果となったことで、巻き戻しも米6月ISM非製造業指数が、市場予想を下回ったことで、再度ドル売りとなった。 
 ユーロドルは1.2923まで下落後1.2990まで一時反発、ポンドドルは英サービス業PMIが予想を上回ったことで1.5284まで上昇、ユーロポンドは0.8482まで一時下落した。 ドルスイスが0.9523から0.9472まで下落、ドル円は99.265の安値から99.77まで値を戻した。 

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は想定した下値の99円に接近。
ここを下抜けると、98円ミドルぐらいがありそうだが、
98円割れまでは考えていない。
引き続き、下げ止まりを確かめたい。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14055.56 -43.18 -0.31%
TOPIX 1173.81 +1.97 +0.17%

日経平均は5日ぶりに反落。
前場寄り付きは51.25円高の14149.50円。
序盤は円安進行を好感し、輸出株中心に買い先行でのスタート
となりましたが、買い一巡後は下げに転じ一時100円超安まで
下落。14,000円台を下回る場面も見られました。
前引けは-83.87円の14014.87円。

後場は上昇に転じ、プラス圏を回復する動きとなったものの、
上値は重く小幅に反落。14,000円を挟んで揉み合いの動きに
終始する展開となりました。
東証売買代金:2兆3216.5億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり864、値下がり714、変わらず135銘柄。

ドル円は朝方100.60台での揉み合いの動きから、日経平均の下落を
受け、一時100.40台まで小幅に反落。100.50を中心とした小幅な動き
を経て、午後に入ると上昇基調に転じ一時100.80台まで上昇。
しかし買いは続かずに反落し、大引けまで100.60台にて揉み合いの
動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円100円割れてます。( ゚д゚)99.57マデオチタ
前回もそうでしたが、このところ雇用統計前の様子見ムードの地合で
突如動意付く事が多いですね。明日は独立記念日で、米市場は
雇用統計前の実質最終日。欧州株は軒並み大幅安でダウ先物・日経先物も
下げており、現状雰囲気は良くありません。
この後ADP、イニシャルクレイム、ISMと重要指標が続く為、
ドル円・クロス円の下落は一服しておりますが、警戒したいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.70

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

129.00がサポートされているが、戻りも次第に鈍くなってきており、129.00割れが意識されている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きから、急激な反転を見せ、バンドの中心線まで戻す動きとなっています。ただ、バンドの上下限・中心線が下落基調となっており、上値を抑えられやすい格好ということができるでしょう。バンドの中心線で抑えられて再度下限まで下落、といった動きになりやすい状況ということができそうです。現状の下限は1.2938ドル前後の水準となっています。

RCIで見ると、短期線が底打ち気配を見せており、目先は買いの流れが継続する可能性も残っています。ただ、中期線は下値圏での動きで、持ち直し基調から再度下落基調となっており、中長期的な形の悪さは否めないところです。やはりバンドの中心線を上値として、再度押し戻される動きになる可能性が高いでしょう。RCI短期線が上昇基調を継続すれば、中心線を突破できるかもしれませんが、可能性は低いと見ています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きであり、バンド幅の拡大を伴いながらのバンドウォークとなっています。かなり急激な動きであり、さらに下値を拡大する可能性も残る状況となっています。バンドの下限から大きく下振れしているので、一時的な戻しがあってもおかしくはありませんが、基調そのものが変わるにはしっかりとした動きが見られないことには難しいでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。中期線も下落基調となっており、流れの悪さが意識される状況です。短期線の底打ちがあるかどうかといったところに注目が集まるところですが、中長期の流れは依然として下向きであり、一時的な戻しがあっても上値は限定される可能性が高いでしょう。ただ、限定されるといっても、ここまでの動きが荒かったので、戻しが入った場合は100円台半ば前後まで戻す可能性もあるだけに注意が必要でしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポルトガルからリスクオフとなり、ドル円が下落。
99円から98円前半ぐらいまで下げる可能性がありそう。
4時間のRCIは三重天井から短期線(9)のみが下落中。
下げ止まりを確かめて押し目買いとなりそう。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今後100円のオプションの満期を睨んで、上下の動きに終始するか?

ポンド円

テーマ: 独り言

Ryuz

英PMIの好結果を受け151.70近辺から50銭ジャンプUP

円買い一服

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円安値99.70/72、ユーロ円安値129.00/02、ポンド円安値151.24/27、豪ドル円安値90.50/53とそれぞれ安値を付けた後は買戻しの動きから反発に転じている。今晩のADPやISMに向けてまだ荒れそうなセンチメント。

下げだしました~

テーマ: モノローグ

ゴルフ


ゴルフです。

ドル円、クロス円下げだしました。

ドル円は100円サポートされるかどうか注目。


という間に割れてきました。。


日経平均は現在13790円近辺です。


ではまた。

リスクオフ

テーマ: 独り言

Ryuz

ポルトガル利回り上昇からユーロ売りとなり、対円でも129.20近辺まで円買いが進んでいる。ドル円はクロス円売り売りの影響から100円台を割り込んでいる。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=90.70-92.00)
戦略としては、92.15-20と92.50-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は91.80-85超えをストップ、91.95-00、92.15-20と売り直して、ストップは92.40-50超えでの倍返し。ターゲットは92.55-60、92.65-75、93.05-15と利食いで、売りは92.20-25、93.50-55まで売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。一方下値は90.95-00、90.65-80と買い場を探して、ストップは90.45-55割れで、90.35-40、90.15-20、89.85-90と買い場を探して、ストップは、89.50-60割れ。 89.25-45での買い直しのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 91.25 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
戦略としては、1.2955-65と1.2980-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りから1.2995-00のCapでは利食い&売りも、ストップは1.3000-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3020-30での利食い&売りで、ストップは1.3035-40超えで、1.3050-70での売りのストップは、1.3075-80や1.3085-90超え、1.3100-05超えでの倍返しとなる。 このターゲットは1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。一方下値は順張りから1.2940-45、1.2925-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.2975 予想時間 15:50)

ユーロ売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ポルトガルでは閣僚が次々と辞任する騒ぎとなっていて、
再び南欧諸国が問題となり始めています。
こうした影響からかユーロが全般に売られていて、
ユーロドル、ユーロクロスはいずれも下落。
大きなリスク回避的な動きとなるか注目しています。

今日のロンドンは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

全て左向きの動きになりそうだ。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は101円にアタックする動き。
4時間のRCIは3本が80以上で三重天井の強い動き。
100.40付近を下抜けると少し調整されるかもしれないが、
それでも上昇が強く押し目がなかなかない。
かといって高値つかみはしたくなく、タイミングが難しい。

ダウ先物が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14850ドルまで下落。リスク回避の動きを誘発気味。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月3日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月3日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

もみ合い

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円100.45/85、ユーロ円130.30/80とレンジ内の動きに終始。豪ドルが0.91台を割り込んで来ており、この後の動きに注目。

豪ドル売り

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

スティーヴンスRBA総裁発言が要因

「豪ドル安が、豪経済を支援」

既になんども繰り返されているが、直近では中国の成長見通しの引き下げなども悪影響。

原油の上昇

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

原油の先物の夜間取引が爆騰している。

WTIクルードでは、特にそれまでの高値圏となる99.21や100.43を上抜け、102.18ドルまで上昇。

確かに中東の問題はあるだろうが、在庫がだぶついている中、若干不透明な上昇。

テクニカルなポイントを超えてことで、ショートのあぶり出しもあるのだろうが、仕掛け的な動きで、追いかけるのは

危険そうだ。 未だ月足ベースでは、実際保合いの範囲で、上値は104.80-105.10ゾーンに月足の大きなレジスタンスが控え、売りたい向きの押上なら、大口の売りも控えていそうだ。

ただ、下値は今後96-98ドルが支えると堅調で、90-92ドルや84-86ドルを割れるまでは、小じっかりがテクニカル的には続きそうだ。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

軟調な日経平均を横目に高値100.85近辺からジリ安の展開。100.50を割り込み、NY安値圏へ。

日経225

テーマ: モノローグ

ゴルフ


おはようございます、ゴルフです。

10時を過ぎて、日経は下に向かいだしましたね。

ドル円も100.60を割ってくるともう一段下に行きそう。

本日もよろしくお願いします!

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝100.85近辺まで上昇。一旦101円台手前ではオファー観測も、下げも限定的か。100.40/90内で暫くレンジの様相。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が50円高水準でのスタートとなっています。思ったよりも上値の重さが意識されている状況です。ドル円の上昇を背景にしっかりとした動きとはなっていますが、ダウの下落がおもしとなっている状況です。

ドル円はやや上振れしていますが、101円の回復は難しいのではないかと見ています。週末の雇用統計などを考えると、ポジション調整などもありそうです。ただ、ADPなどの結果次第のところもあるので、そのあたりは柔軟に対応、といったところでしょう。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

10:00 (中) 6月非製造業PM(前回54.3)
10:30 (豪) 5月貿易収支 (前回+0.28億AUD 予想+1.03億AUD)
10:30 (豪) 5月小売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
10:45 (中) 6月HSBCサービスPMI(前回51.2)
11:55 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
16:30 (スウェーデン) リクスバンク・金利発表および金融政策報告発表
16:55 (独) 6月サービス業PMI・確報値(前回51.3 予想51.3)
17:00 (ユーロ圏) 6月総合PMI・確報値(前回48.9)
17:00 (ユーロ圏) 6月サービス業PMI・確報値(前回48.6 予想48.6)
17:30 (英) 6月PMIサービス業 (前回54.9 予想55.0)
18:00 (ユーロ圏) 5月小売売上高 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 5月小売売上高 [前年比] (前回-1.1% 予想-1.8%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-3.0%)
20:30 (米) 6月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-41.2%)
21:15 (米) 6月ADP全国雇用者数 (前回+13.5万人 予想+16.0万人)
21:30 (米) 5月貿易収支 (前回-403億USD予想 -402億USD)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 34.6万件 予想34.5万件)
21:30 (加) 5月国際商品貿易 (前回-5.7億CAD 予想-7.0億CAD)
23:00 (米) 6月ISM非製造業景況指数 (前回53.7 予想54.2 )
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+1.8万バレル)
ポーランド国立銀行・政策金利発表
米株式・債券市場短縮取引(独立記念日の休場前)
(日) サントリー食品インターナショナル東証1部上場
高島暦:「強日柄にして後場高のこと多し」

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル買いが優勢。 
ユーロドルは1.2990まで下落、ドル円は100.45まで上昇した。 

nikkei225

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんばんは、ゴルフです!

日経上がってる??

14270円ですか?

すごい!

ドル円も100.33、

どこまで上がる??

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100円突破の次は100.50がポイント。ここを抜けて来るようだと100円台後半が視野に。米ダウ次第か。

NYダウ先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

20-30ドル安で推移。現状不透明だが、まだ値を下げてスタートするリスクは残りそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強いを保ち目先も上向きに転換して、
小さなポイントの95を超えて上昇。

思った以上に

テーマ: 概況

コロフ

100円をあっさり抜けたが、問題はここから。テクニカル的には指摘していたとおり100円台半ばが抵抗帯として意識されるのではないかと見ています。ここで抑えられるようなことになれば、再度100円を割り込んでの下落となる可能性が高いのではないかと見ています。その上で、抑えられると見ています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100円台回復。99.90を壁に伸び悩んでいたが、NY勢の買いに一気に100.15近辺へ上昇。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が130.63かr129.85へ下落、ポンド円が152.14から151.25、オージー円が91.85から91.39、NZD円が77.99から77.52、カナダ円が95.07から94.43、スイス円が150.72から105.13まで一時値を下げた。 

ロンドン午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ロンドン午前の動きは、ドルが堅調。 ユーロドルは1.3077から1.3018まで下落、ポンドドルは、英6月建設業PMIが、市場予想より弱い結果となり1.5238から1.5157まで下落し、ドル円は99.91から99.63まで値を下げ、ドルスイスが0.9490まで上昇した。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く70/80で膠着状態が続いている。100.00トライがなお意識される中、クロス円中心に売りがかぶるようだと100円越えは遠くなっていく。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14098.74 +246.24 +1.78%
TOPIX 1171.84 +21.14 +1.84%

日経平均は続伸。
前場寄り付きは116.65円高の13969.15円。
本日も買い先行でのスタートとなり、寄付き後上値を拡大。
約1ヶ月ぶりとなる14,000円台を回復しましたが、その後
利益確定の売りに押され13,800円台まで反落。
前引け間際に反発し、前場終値は147.72円高の14000.22円となりました。

後場は14,000手前にて揉み合いの展開が続きましたが、
上海株が反発した事も追い風となり、大引けにかけて再び上昇。
14,000円台を回復して引けました。
東証1部売買代金:2兆3533億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1410、値下がり233、変わらず70銘柄。

円相場は軟調な展開。
ドル円は朝方99.60台から99.50台まで小幅に反落した後、日本株の
上昇を受け小幅に反発。99.50-60間での揉み合いの動きから、
終盤にかけての上海株や日経の上昇を受け上値を拡大。
東京市場大引け後に一時99.90まで上昇しました。現在は99.60台まで
反落する動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
日本株は急ピッチな上昇(日経平均4営業日の上昇幅は1,264円)が
続いておりますが、ショートカバー主体の動きとの観測もあり、
本格的な上昇基調に転換したと見るのはまだ時期尚早と見る向きは
少なくない様です。また、市場関係者からは「上昇のピッチが速過ぎる」
との警戒感も出ている模様。
数字だけ見れば元気良く見える株価ですが、それを見透かすかの様に
ドル円は上値の重い状況となっていますね。欧州株とダウ先物は
軟調な動きとなっており、ドル円もそれに連れ反落しております。
欧米株も日本株同様、5月末以降の下落トレンドを急速に巻き戻す
動きが先週から急ピッチで進んでおり、そろそろ上昇一服となる可能性
を一応意識しておいた方が良いかもしれませんね。
ドル円は引き続き株価との相関が高い状態となっておりますので、
本日は相場観に囚われず、株価睨んでのjobbingに徹したいと思います。

現在のレート
 ドル円:99.69

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは注目の1.3080を上抜けできずに下落。
このため下側の1.3030を下抜けできるかに注目。
ここを下抜け1.30も下抜けできればドル買い継続だが、
雇用統計を金曜に控えて動きにくいと思われる。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から一気に下限を意識しての動きとなりました。ただ、バンド幅の拡大は見られておらず、下ヒゲを作って持ち直しての動きとなっています。基調そのものはあまり良くなさそうですが、一気にバンドの下限をブレイクしての動きということにはなりにくそうです。バンド幅が縮小となっていけば方向感そのものが見えにくくなっていくことが考えられる所です。

RCIで見ると、短期線は高値圏での動きから下落基調となっています。一方、中期線は下落基調が一時持ち直したものの、再度下落といった動きになっています。目先の基調はかなり悪い状況となっています。再度バンドの下限まで下落した場合は、バンドブレイクからバンドウォークの可能性も視野に入れての対応となるでしょう。1.3050ドルがポイントとなりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから、調整の入る展開となっている。バンド幅は拡大基調から下限が横ばいとなっており、修正が入りやすい状況となってきている。バンドの中心線まで下落するか、1σ辺りで下げ止まるか、と言ったところですが、状況としては中心線まで下落する可能性のほうが高いようにも思われます。ただ、下値は堅そうで、積極的には売り込みにくい状況となっています。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落してきています。まだ高値圏にあり、このままの流れでは下値余地が十分の残る状況となっています。一方、中期線は上昇基調を維持し、高値圏に入っていきそうです。中長期的には買い優勢の状況であり、早い段階での下げ渋りと言った動きもありえそうです。その意味でも目先は方向感が見えにくくなる可能性があり、小動きとなっていきそうです。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 2日の東京市場は、材料難から揉み合い気味、日経平均株価が後場に入って、196円高まで上昇したことで、再び円売り地合いとなった。 
 ドル円は99.51へ下落後99.87まで反発、ユーロドルは1.3050から1.3071での揉み合いが続いた。
 クロス円では、ユーロ円が129.91から130.50、ポンド円が151.33から151.93、スイス円が105.23から105.59まで値を上げたが、オージー円は豪中銀が金利を据え置いたが、声明で「インフレ見通しが一段の緩和余地を与える」、「豪ドルは4月初旬から10%程度下がったが、引き続き高い水準にある」としたことで、92.16から91.30まで下落、NZD円が78.03から77.41、カナダ円が94.98から94.60まで下落した。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=105.00-106.00)
戦略としては105.30-30と105.50-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから105.60-75、105.80-90と利食い&売り上がって、ストップは106.05-15超えや10106.20-25超えでの倍返し。 ターゲットは106.35-40の動向次第で、利食い&売っても、ストップは106.60-65超えでの倍返し。ターゲットは106.75-90、107.05-10と利食い&売り上がって、ストップは107.15-25超えでの倍返し。一方下値は105.20-25がストップで、105.00-05での買い直しのストップは104.90-00割れ、104.75-85割れが倍返し。ターゲットは104.55-65、104.35-40の動向次第。買いは104.15-25、104.00-10、103.95-00、103.85-90と買い下がって、ストップは103.75-80割れや103.60-65割れでの倍返し。ターゲットは103.35-40や103.15-20の動向次第。 割れても103.00-05の維持では買い戻し&買いで102.85-90がストップ、102.65-70での買い直しは、ストップを102.45-50割れとするか、102.30-40まで買い下がって、102.15-25割れがストップ。(予想時レート:105.50 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.50-131.00)
戦略としては130.00-10と130.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、130.45-50と売り上がって、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。ターゲットは132.25-30、132.55-60の動向次第。越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは132.65-70や132.85-90の動向次第。超えても133.05-20、133.25-40と利食い&売り直して、ストップは133.80-85超え。 一方下値は129.90-95割れがストップで、129.70-85割れでの倍返し。 ターゲットは129.55-60、129.35-45と買い戻しで、買うは129.20-30と買い下がって、129.00-10をストップとするか、128.80-00ゾーン割れでの倍返し。 ターゲットは128.65-70の維持では買い戻し&買いで、ストップを128.45-50とするか、128.20-40、128.10-15と買い下がって、127.90-00割れをストップ&倍返し。(予想時レート:130.20 予想時間 14:25)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は引けにかけて上値を伸ばす展開となり、14100円を意識しての動きとなりました。高値引けであり、明日以降にも期待をもたせる動きです。ドル円が堅調地合いを維持していることが好感される状況ということができるでしょう。欧州時間帯での100円突破が果たしてあるのかどうかに注目です。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が14000円台で引けたことを受け円売りが優勢に。ドル円は99.85近辺へ上昇、ユーロ円は130円台ミドルへ。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日着けられなかったフィボナッチの目標値99.925に向かう動き。
ここまで来ると、一気に100円を上抜けそうでもあるが、
目標達成で下げる可能性にも注意したい。
まずは日経平均が14000円台で終わるかに注目。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月2日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月2日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

RBA

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

据え置き。 
「インフレ見通しが一段の緩和余地を与える」
「緩和的な金融状況が成長をサポートする」

ほぼ今まで通り。 

「豪ドルは4月初旬から10%程度下がったが、引き続き高い水準にある」

「為替レートは時間とともに一段と下落する可能性」

これが引き続きマイナス。

RBA理事会を控えて

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 豪準備銀行政策金利の発表に関しては、ほぼ100%が据え置き予想。 
 ただ、利上げすことがないのも100%。 豪労働党党首選でギラード首相が負けた最大の要因が経済減速だったとして、労働党は9月の総選挙に向け経済の建て直しに躍起。そんなときに経済回復を妨げる通貨高は避けたいとの見方からは、通貨高けん制や金利見通しに、引き下げ余地を残す可能性が高い。 
 もし、結果を受けて、豪ドル買いが出るなら、戻り売り場との意見が多い模様。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは今週末の雇用統計を控えてか、
ドル買いの動きが少し戻されている。
大きな流れはドル買い継続ながら、短期的には上に戻すかもしれない。
ただ上げても1.31ミドルぐらいと考えていて、
当面は1.3080と1.3030のどちらを抜けるかに注目している。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均の上げが伸び悩むと、ユーロ円は130円台を割り込んで来ている。ドル円は、依然として99.60を挟んでの小動きに終始。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場前場は日経平均株価が14000円台を回復しての動きとなっています。欧米株の上昇やドル円の堅調地合いが意識されての動きとなっています。引けまでこの地合いが維持されるかどうかに注目ではありますが、期待したい所です。とは言え、今週末に米雇用統計を控え、その前の段階でも重要イベント、指標が盛りだくさんの週となっているだけに、様子見ムードやポジション調整を強いられる可能性は高そうです。ただ、ここ最近のリスク回避的な動きの巻き戻しに対する日本株の上昇の勢いが弱かっただけに、今日はしっかりとした動きになるのではないかと見ています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.00トライはお預けとなったが、下げも限定的。99.50がサポートされており、堅調なユーロ円に連れBID気味に推移。ただ、99.70/80台では一旦売りも優勢で99.50を割り込むようだと調整が入る可能性。99.50を分岐点にレンジ相場の様相。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 6月マネタリーベース [前年比] (前回+31.6%)
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000億円)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット公表
17:30 (英) 6月PMI建設業 (前回50.8 予想51.4)
17:30 (香港) 5月小売売上高-価格 [前年比] (前回+20.7%)
18:00 (ユーロ圏) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回-0.2% 予想+0.1%)
18:00 (世) パドアンOECD(経済協力開発機構)事務次長講演
18:00 (米) タッカーBOE副総裁、ベイリーBOE理事「議会証言」
20:10 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相講演
23:00 (米) 7月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回49.0 予想49.1) 
23:00 (米) 5月製造業受注指数 [前月比] (前回+1.0% 予想+2.0%)
01:30 (米) ダドリー・NY連銀総裁講演
06:45 (米) パウエルFRB理事講演
高島暦:「後場高の日。初め安ければ買い狙い方針良し」

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

昨晩の海外市場は、米6月ISM製造業景気指数が、市場予想を上回りNYダウが、170ドル超の上昇となり、リスク志向が一時高まったが、その後ダウが66ドル高まで失速。 利食いが優勢となった。
 ドル円は、99.865まで一時上昇、ユーロドルも1.3067まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.25、ポンド円が152.07、オージー円が92.24、NZD円が78.05、カナダ円が95.10、スイス円が105.49まで一時値を上げた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先は下向きを保ち重さを確認する動き。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押したが上向きの配置を保って強い。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は押し目もなく、99.925のフィボナッチ目標値に向かう動き。
この100円手前で跳ね返されるのか、一気に100円を上抜けるのか注目。
ドル買いではなく、円売りの動きとなっている模様。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

90円ローがサポートに転換して中期的に反発の芽がでている。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

129円のポイントの上にのって上の芽がでている。

キウイドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

0.7805にポイント。
目先は上向きを保って底堅い、基調は下落バイアスがとれつつある。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドブレイクからの動きとなっている。バンドの上下限が上昇する動きから、下限が下落に転じており、バンドウォークの可能性も高まっています。ただ、急激な動きであるだけに、やや無理が生じているところもあり、陽線の上ヒゲが若干長いのが気がかり。その一方で、中心線まで調整が入ってからの反発であり、下値そのものは硬いものと思われます。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落しての動きだったが、高値圏で再度持ち直しての動きとなっています。かなり強い相場ではあり、短期線が再度天井打ちするまでは売りは仕掛けにくい状況。中期線も高値圏での動きであり、依然としてゆるやかに上昇しています。中長期的にも買い優勢の状況であり、バンドウォークの継続を後押ししているように見える状況です。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドウォークに見える局面ではあるが、バンドの下限が上昇しての動きとなっており、流れとしては一時的な調整が意識される状況となっています。調整が入るとしたら、バンドの中心線が意識されやすい所ではあります。ちなみにバンドの中心線は99.38円前後の水準となっています。バンドの上下限・中心線が上昇しているだけに、中長期的な流れは以前上向きということは出来そうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。横ばいの動きで、これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まります。一方、中期線は高値圏での動きが続いていましたが、天井打ちから下落する動きを見せました。しかし、すぐに高値圏に入り直すなど、中長期的な基調は県庁となっています。現状は高値圏での横ばいとなっています。多少の上値余地がありますが、これも短期線次第といった所でしょう。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13852.50 +175.18 +1.28%
TOPIX 1150.70 +16.86 +1.49%

日経平均は3日続伸。
前場寄り付きは69.40円高の13746.72円。
日銀短観を好感し、買い先行のスタートとなりましたが、
先週から大幅上昇している事もあり、買い一巡後は利益確定
の売りに押され、マイナス圏に反落する展開となりました。
前場終値は-65.65円の13611.67円。

後場、日経平均はじり高に推移。上海株が下げ渋る動きを示した
事から買い安心感が広がり、徐々に上値を拡大する展開。
13,800円台を回復して引けました。175円高と本日も大きく上昇
して引けたものの、売買代金は低調で今ひとつ盛り上がりに欠ける
地合となりました。
東証売買代金:2兆0396.97億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1360、値下がり275、変らず78

円相場は下落。ドル円は朝方99.10台まで下押しする場面が
ありましたが、その後は99.20-30台にて揉み合いの展開。
午後に入るとじり高推移となり、99.40台をまで上昇。大引け後
99.50台まで上値を伸ばしております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は早くも100円台が見えて来ましたが、果たしてすんなりと
100円台を回復できるでしょうか?現状マーケットの雰囲気は悪く
ない感じなので、あっさりと100円台突破という展開もあるか
もしれませんが、流石に100円付近では売り買い交錯となりそう
な事から、99円後半からはあまり手掛けない様にしたいと思います。
今週は下期のスタートと同時に月初につき経済指標等が目白押し
ですから、焦りを抑えて、まずは今夜のISMの結果を待ちたいと
思います。結果次第では今夜にも100円台突破の展開が見られ
るかもしれませんね。

現在のレート
 ドル円:99.63

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1日の東京市場は、日銀短観が強い内容となり、円売りが一時拡大したが、その後日経平均株価がマイナス110円まで値を下げたことで、利食いに押される局面もあったが、午後に入って一転日経平均株価が180円高へ反発して引けたとで、再度円売り地合いで引ける形となった。 
 ドル円は99.55へ上昇後99.18まで下落後、再度高値圏を目指す動き。 ユーロドルは1.3006から1.3035で揉み合いが続いた。
 クロス円では、ユーロ円が129.05から129.72、ポンド円が150.81から151.56、オージー円は、中国製造業PMIが予想を上回ったことで90.53から91.61へ上昇、NZD円が76.71から77.43、カナダ円が94.24から94.82、スイス円が104.94から105.34まで値を上げた。(15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=76.70-77.90)
戦略としては、77.10-15と77.25-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りらターゲットは77.40-55や77.65-70と利食いで、売り77.85-95、78.05-10と売り場を探して、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。一方下値は76.90-95、76.70-80と買い下がって、ストップは76.45-50割れや76.30-40割れでの倍返しも、76.00-10での買い戻し&買いでストップは75.90-95割れで、75.60-80、75.40-50と買い下がって、ストップは75.25-30割れで、75.15-20での買い直しのストップは。75.00-10のクリアな下方ブレイクで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:77.25 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2960-1.3090)
戦略としては、1.3015-20と1.3035-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは1.3065-70を前に上げ渋りでは利食い優先。売りはこういった位置から1.3085-90まで売り上がって、ストップは1.31000-05超えで、倍返しも1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。一方下値は1.3005-15をストップとするか、買い下がっても1.2980-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.2955-65の動向次第。割れてターゲットは1.2940-45や1.2925-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。(予想時レート:1.3025 予想時間 14:50)

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均上昇を受け129.57/59へ上昇中。ドル円は99円台ミドルで堅調に推移。

金の先物は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

1240ドル台まで反発。 先週スポットが1180ドルまで急落していたが、さすがに割安感となっているようだ。

ただ、がんがん上がるかは不透明。 やっぱりやれやれ売りで、時間はかかりそうだ。

『ゴルフ流FX売買シグナル』7月1日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年7月1日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は100円を意識する動きだが、上値は重い。
少し調整されると、98円ミドルから97円ミドルぐらいまで
下げる可能性があり、下げたら買いを考えたい。
7月入りの月曜の東京時間なので基本的にはまだ様子見。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.53/55を付けた後、25/45内でもみ合い。押し目買いが強いセンチメントだが、週初動きづらい展開。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は60円強の下落となって前引けしました。円安が意識される一方で、ダウの下落が重しとなっている状況です。日銀短観が悪くなかったので、プラス圏は維持できるかと思ったのですが、先行きに対する警戒感は思った以上に根強く、上値の重さが意識されています。先週末に押し戻した調整なども入りやすいところで、後場に入ってから落ち着いた動きとなれば問題はないのですが、下げ幅拡大となれば警戒はしておいたほうが良いでしょう。

東京朝

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は99.55まで上昇。短観が強かったこと、株価が寄りから利食いに押されていることで、現状は売り気味。 

また、米ムーディーズは、「オーストラリアの『AAA』格付けは強いファンダメンタルズによって支えられている」との見解を示した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝から円売り姿勢強い動き。日銀短観でも動意なく日経平均待ち。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

香港市場休場(特別行政区成立記念日)、トロント市場休場(建国記念日)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業業況判断] (前回-8 予想3)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業先行き] (前回-1 予想7)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業業況判断] (前回6 予想11)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業先行き] (前回9 予想14)
08:50 (日) 日銀短観 [設備投資計画:前年比] (前回-2.0% 予想+2.9%)
10:00 (中) 6月製造業PMI(前回50.8 予想50.1) 
10:45 (中) 6月HSBC製造業PMI・改定値(前回48.3 予想48.3)
16:30 (スイス) 6月PMI製造業 (前回52.2)
16:55 (独) 6月製造業PMI・確報値(前回48.7 予想48.7)
17:00 (ユーロ圏) 6月製造業PMI・確報値(前回48.7 予想48.7)
17:30 (英) 6月PMI製造業 (前回51.3 予想51.0)
17:30 (英) 5月消費者信用残高 (前回+5億GBP 予想+7億GBP)
17:30 (英) 5月マネーサプライM4 [前年比] (前回-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 5月失業率 (前回12.2% 予想12.3%)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
23:00 (米) 6月ISM製造業景況指数 (前回49.0 予想50.5)
23:00 (米) 5月建設支出 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
(日) 路線価公表(国税庁)
クロアチア「欧州連合(EU)加盟」、リトアニア「EU議長国に就任」
カーニーBOE新総裁が就任
伊6月財政収支(前回-88億ユーロ)
アストロ=NYダウ変化日
投信設定:「日本経済『大転換』ファンド」(DIAMアセット、設定上限額:1000億円)
高島暦:「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月01日 05:06
EURUSD 1.3010-14
USDJPY 99.19-23
GBPUSD 1.5212-17
USDCHF 0.9450-58
USDCAD 1.0522-31
AUDUSD 0.9117-21
NZDUSD 0.7730-37
EURJPY 129.03-16
GBPJPY 150.88-99
AUDJPY 90.43-50
NZDJPY 76.69-81
CADJPY 94.17-31
CHFJPY 104.86-00
ZARJPY 9.98-06
EURGBP 0.8548-57
EURCHF 1.2300-17

下半期もがんばりしょう!!

テーマ: モノローグ

だいまん

もう、年も後半です。 今年も半分が終わって、年末に向けて、一定の方向感を探る展開となるか注目ですが、

今週は、RBA理事会、英MPC,ECB理事会、米雇用統計を控えてまだまだ相場が荒れそうです。

日経平均は、参議院選挙を睨んで、堅調が維持できるなら、円も軟調を維持しそうですが、問題は欧州通貨。

こちらで、ドル買いが強まると、クロス円はなかなか上値追いも難しい状況が続きそうです。

一応7月前半は、投信設定などが残り、下支え要因ですが、特にオセアニア通貨などは下値を維持できるか正念場となりそうです。

ただ、まだまだ動く相場です。 がんばりましょう。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月01日 04:11
EURUSD 1.3006-10
USDJPY 99.30-34
GBPUSD 1.5200-16
USDCHF 0.9442-67
USDCAD 1.0494-37
AUDUSD 0.9117-20
NZDUSD 0.7707-28
EURJPY 129.12-26
GBPJPY 150.93-16
AUDJPY 90.54-64
NZDJPY 76.53-83
CADJPY 94.24-64
CHFJPY 104.89-19
ZARJPY 9.99-08
EURGBP 0.8547-60
EURCHF 1.2285-15

金曜日の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

金曜日のNY市場は、米6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値が予想を上回ったこと、ロンドン・フィキシングで期末のリバランスに絡んだドル買いが出たことや、スタインFRB理事が、「FRBが9月のFOMCで量的緩和の縮小を検討する可能性がある」との考えを示したことで、ドル買いが優勢となった。 
 ユーロドルは、ユーロポンドの買いから1.3103まで上昇後、急速に1.2991まで値を下げ、ドル円は、期末に絡んだ外貨建て投信の新規設定に伴う円売りで、99.45の高値まで上昇した。
 クロス円も一時の上昇基調から、NYダウが100ドル超えの下落となったことで、高値を消した。 ユーロ円が129.65の高値から128.94へ値を下げ、ポンド円が151.16から150.51、オージー円は、91.68から90.47の日中安値、NZD円が77.30から76.45へ下落、カナダ円が94.58から94.09、スイス円が105.16から104.78での推移となった。

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年07月01日 04:02
EURUSD 1.3002-18
USDJPY 99.15-33
GBPUSD 1.5185-12
USDCHF 0.9443-66
USDCAD 1.0495-34
AUDUSD 0.9118-46
NZDUSD 0.7725-61
EURJPY 129.01-35
GBPJPY 150.62-14
AUDJPY 90.58-84
NZDJPY 76.73-04
CADJPY 94.22-63
CHFJPY 104.75-24
ZARJPY 9.98-08
EURGBP 0.8551-70
EURCHF 1.2285-15

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