ディーラーズ・バトル24:2013年06月

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後の相場展開は、ドル買いも一服気味。
ドル円は99.45まで上昇、ユーロドルが1.2991、ポンドドルが1.5166まで一時値を下げるも、NYダウがプラス圏を回復できず、中間決算を睨んだ動きづらい展開となっている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円1時間足のRCIは三重天井。
ここから短期的には調整で少し下げそうで
金曜日でもあり、ロングは手仕舞い。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換してうまく上昇。
99.20にはレジスタンスあり。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強気の配置で上トライ中、目先は買いすぎで99.20には強めレジスタンスあり。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13677.32 +463.77 +3.51%
TOPIX 1133.84 +35.01 +3.19%

日経平均は大幅続伸。
前場寄付きは170.37円高の13383.92円
寄付き後もほぼ一本調子の上昇となり、400円超高まで
上昇し、13,600円台を回復する動きとなりました。
後場は上昇の勢いは衰えたものの、高値圏にて揉み合いながら
じりじりと上値を拡大。上げ幅は一時500円を超え、取引時間中で
13,700円台を示現。引け際に小反落しましたが、終値は前日比
463円高と今年3番目の上げ幅となりました。
東証売買代金:2兆6078億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1602 値下がり82 変わらず28銘柄

円相場は反落。
ドル円は朝方98.50前後での値動きから日経平均、上海総合等の値動き
に歩調をあわせ、午前中に98.90台まで上昇。その後直ぐに98.70台
まで反落となりましたが、午後に入りに再び上値トライの展開となり、
一時99円台を示現。再度99.60台まで押し戻されたものの、上昇圧力
は強く、現在99円台を回復しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は昨夜の連銀総裁の火消し発言と日経平均の今年3番目の上げ幅
を支援材料として、厚いと思われた98円台後半の壁をぶち抜く展開と
なりました。本日は月末・期末ですから、フロードリブンの展開と
なりそうで、投信や海外のドル買い需要を支えとして引き続き底堅い
動きとなりそうですが、このラリーが本物かどうかは明日以降の
動向を見極めてから判断した方が良さそう。本日に限って言えば、
99円midの水準を上値目処として、ロンドフィックスまでは押し目買い
スタンスで監視してみようと思います。

現在のレート
 ドル円:99.04

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先の買いすぎも解消され、基調が強気に転換してうまく上昇。
現状は目先が買いすぎに到達し、一部でも利食いも。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

28日の東京市場は、日経平均株価が500円超えの上昇、上海株もプラス圏に転じたことで、円売りが優勢となった。
 ドル円は98.35から99.03まで一時上昇、ユーロドルは1.3031から1.3076まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が125.21から129.37、ポンド円が150.02から151.16、オージー円が90.88から91.68、NZD円が76.50から77.28、カナダ円が93.85から94.52、スイス円が104.04から104.93まで一時値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=93.50-95.00)
戦略としては、94.15-25と94.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから94.70-90での利食い&売りでストップは95.10-15超えや、95.25-35超えでの倍返し。ターゲットは95.50-55、95.70-75と利食いで、売りは96.05-10、96.25-30、96.45-50と売り上がって、ストップは、96.55-75超えで、96.90-00での売り直しのストップは97.15-25超え、97.40-50超えでの倍返し。 一方下値は94.05-10をストップ、94.70-85での買い直しのストップは93.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは93.35-45、93.10-25と買い戻しで、買いは92.95-05と買い下がって、ストップは92.75-85割れ、92.65-75での買い直しの場合、92.45-50割れがストップで、倍返しもターゲットは92.15-20や92.00-10の動向次第。維持では買い戻し&買ってもストップは91.70-80割れで倍返し。(予想時レート: 94.35 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.10-129.60)
戦略としては128.80-85と129.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、129.15-25と売り上がって、ストップは129.35-40超えでの倍返し。ターゲットは129.55-60の動向次第で利食い&売りで、ストップは129.65-70超えや129.80-95超えでの倍返し。 ターゲットは130.30-50での利食い&売りで、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は順張りから128.65-70での買い戻し&買いで、ストップを128.45-50とするか、128.20-40、128.10-15と買い下がって、127.90-00割れをストップ&倍返し。 ターゲットは127.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは127.40-45をストップ、127.25-35、127.15-00、126.90-00、126.80-90、126.65-70と順次買い場を探して、ストップは126.55-60割れでの倍返し。ターゲットは126.45-50、126.30-35と買い戻し&買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返しもターゲットは125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。(予想時レート:129.00 予想時間 16.05)

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上昇だが、日足の基準線があった98.75付近が意識される。
しかし基準線は既に下向きで下げており、本日は98.14付近。
日足はこれを上抜けているが、基準線が下向きで、転換線も基準線の下なので、
チャートは下落を示しており、ここから簡単に上値が伸びていくとは考えにくい。
当面は雲の中で方向感のない展開が続きそうで、高値追いはしたくない。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線に向けての調整が入っています。中期線で支えられるかがポイントとなりそうです。バンドの上下限・中心線は上昇基調となっており、トレンドとしてはまだ上向きという事になりそうです。中心線で支えられて上値追い、と言った展開となる可能性が高いように思われます。中心線は現在1.3051ドル前後の水準を位置しています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落し、下値圏に入っています。これが底打ちするかどうか、と言ったところが注目です。一方、中期線は高値圏での動きですが、天井打ち気配もあり、先行きには警戒感が強まる状況であることは事実でしょう。短期線が一時的に底打ちから上昇となっても、直近の高値水準の突破は難しくなる可能性が高そうで、徐々に上値を抑えてくるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線まで調整の入る動きとなっています。ここで支えられるかどうかに注目ですが、現状では支えられている状況です。とは言え、バンド幅は縮小傾向に入ってきており、直近の高値更新はやや難しくなってきているようにも思われます。99円に再度迫る動きを見せて、そこで再度押し戻される、といった動きになる可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線は急落して下値圏に入っています。目先は下げ渋る動きとなっており、これが転換するかどうかに注目が集まります。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。天井打ち気配はあるのですが、下落の勢いは弱く、中長期的には依然として買い優勢と言った状況ではないでしょうか。流れとしては再度押し戻す動きになりやすい格好となっています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

株高を背景に99円台乗せ。その後98.80を割り込むことなく堅調に推移。

今日はどうも

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

全部右の日で、高島暦は、一方に傾く日といっているので、どうもクロス円が暴上げとなる日のようだ。

CNBC

テーマ: 独り言

田向宏行

私が購読するメルマガでは、昨夜からヘッジファンドマネージャー
David Snoddy氏のCNBCでのインタビューが話題となっている。
Davidは日本に対する投資を20年以上やっている専門家と紹介されており、
彼の日本株とドル円についての強気な意見も昨夜からのドル円上昇に影響していそう。
昨年からのアベノミクス相場を主導したヘッジファンド勢がどう動くかは注目。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日上値を抑えていた97.90付近を上抜けてから順調に上昇し、
本日は日足の基準線付近まで上昇してきてた。
ただ、ここは日足の雲のなかであり、雲の上限は101.30で、
ここから一気に上抜けるとは思いにくく、週末でもあり利確ポイントかもしれない。
まだ転換線も基準線の下にあり、雲の下限98円から上限101円の動きとなりそう。
ただ7月2週目に入ると雲も薄くなり、上限も99円ぐらいなので、
ここでの上抜けが注目される。

円売り

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が400円超の上げとなっており、円売り地合いに。ドル円は98.97/98、ユーロ円は129.36/37近辺まで上昇中。昨日同様投信絡みの円売りが噂される中、ユーロ円はここからの動きが注目される。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

東京市場序盤、98.40近辺から底固い展開になると、仲値でのドル買い需要から98.70へ上昇。仲値後は短期筋からの利食い売りも持ち込まれており98円台ミドルで推移。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 5月住宅建設許可 [前月比] (前回+18.5%)
08:01 (英) 6月GFK消費者信頼感調査 (前回-22 予想-21)
08:30 (日) 5月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.7% 予想-0.5%)
08:30 (日) 5月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.4% 予想-0.1%)
08:30 (日) 5月有効求人倍率 (前回0.89 予想0.90)
08:30 (日) 5月失業率 (前回4.1% 予想4.0%)
08:50 (日) 5月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.2%)
08:50 (日) 5月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-3.4% 予想-1.1%)
15:45 (仏) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.6%)
16:00 (スイス) 6月KOF先行指数 (前回1.10 予想1.19)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁「銀行規制に関する会議で発言」
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況
21:00 (独) 6月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.1%)
21:00 (独) 6月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.7%)
21:00 (南ア) 5月貿易収支 (前回-150億ZAR)
21:00 (米) スタインFRB理事講演
21:30 (加) 4月GDP [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
22:15 (米) ラッカー・リッチモンド米連銀総裁講演
22:45 (米) 6月シカゴ購買部協会景気指数 (前回58.7 予想55.0)
22:55 (米) 6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回82.7 予想83.0)
01:00 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演
04:30 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
04:30 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長、ケニー・アイルランド首相、ラホイ・スペイン首相講演
スペイン5月財政収支[年初来](前回-250.1億ユーロ)
欧州連合(EU)首脳会議
高島暦:「一方に偏して動く。波動について駆け引きせよ」

ダウの調整や

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん


米国債入札を受けて、利回りが低下したことで、

ドル円は98.57から98.13まで下落。

ユーロドルは一時1.30575まで値を上げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押したが強気の配置。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の取引は、週間新規失業保険申請件数が、市場予想を下回ったことで、一時ドル売りが出るも、米5月住宅販売保留指数が、強い内容となったことで、ドルの買い戻しが優勢となっている。
 また、NYダウが堅調に130ドル超えの上昇となっており、円は軟調推移。 ドル円は97.82へ下落後98.45の高値、ユーロドルは1.30505から1.3006まで下落、ポンドドルがユーロポンド売りに押され1.5215まで値を下げ、ユーロポンドは0.8554まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が127.43から128.22、オージー円が91.03から91.64、NZD円が76.53か77.13まで値を上げたが、ポンド円が149.33、カナダ円が93.65、スイス円が103.38まで一時値を下げた。


ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

強い米住宅着工を受けドル買いが強まり、ドル円は98.45近辺へ上昇。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の中、目先かいすぎとなり反落。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は上向きで相反。
ポイント97.52の上では上値を狙える位置。
基調も強気になれるかどうか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いまのところ20で上抜けの形。
基調目先とも上向きで強い配置。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

英国GDP確報値が発表され、ポンド売り。
改定値+0.6%だったが、確報値は+0.3%。
GBPUSDはドル買いなので、当然下落。
ただ、ポンド円は下げているものの、ドル円に上昇気配があり、
下げ止まる可能性もあり売りにくい。
引き続きドルストレートの取引に専念する方が良さそう。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

27日の東京市場は、日経平均株価や上海株式市場が堅調な推移となったことで、円が軟調な推移となった。
 ドル円は97.57から98.375まで上昇、ユーロドルは1.3005から1.3042で推移。 
 クロス円では、ユーロ円が127.04から128.09、ポンド円が149.51から150.59、オージー円が90.62から91.51、NZD円が75.91から76.97、カナダ円が93.22から94.12、スイス円が103.58から104.23まで値を上げた。

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=149.45-151.00)
戦略としては、149.95-00と150.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから、ターゲットは150.50-70での利食いで、売りは150.95-151.10まで売り上がって、ストップは151.30-40超えでの倍返し。 ターゲットは151.45-60や151.70-80の動向次第で、利食い優先から、こういった位置はCapを確認する必要があるが、売ってもストップは151.90-95超え、152.00-05超えでの倍返し。一方下値は149.75-85割れがストップで、149.65-70、149.45-55と買い下がって、ストップは149.25-30割れで、149.05-10は維持を確認して対応。買ってもストップは148.85-90割れでの倍返し。ターゲットは148.55-60や148.25-35の動向次第。割れると148.05-15、147.80-00と買い戻しで、買いはこういった位置から147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで倍返し。(予想時レート:150.30 予想時間 15:25)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13213.55 +379.54 +2.96%
TOPIX 1098.83 +29.55 +2.76%

日経平均は反発。
前場寄り付きは134.71円高の12968.72円。
朝方から買い先行でスタートしたものの、中国株の
動向を見極めたいとの思惑もあってか、序盤は伸び悩む
展開となりました。しかし、上海総合指数が反発して
始まると、一気に上値を拡大し一時280円超高まで上昇。
前引けは247.00円高の13081.01円となり13,000円台を回復。

後場は上海総合指数の反落を受け、一時弱含む場面も見られ
ましたが、売り一巡後は反発し300円超高まで上昇。
終盤に再び弱含む展開となるも、引け際に強い上昇を示し、
13,200円台を回復して引けました。
東証売買代金:2兆1105.63億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり1495 値下がり160 変らず55

円相場は動意の薄い展開。
ドル円は朝方に一時97円50台まで下押しとなった後、
97.70台まで反発。97.70台にて揉み合いに終始する展開と
なりました。東京市場大引け間際に日経の上昇に連れ、
上値を拡大し、大引け後98円台を回復する動きとなって
おります。

さて、本日の欧米市場は・・・
株式相場が連日熱い動きとなっているのを尻目にドル円は
落ち着いた値動きになっておりますね。
本日アジアの主要指数は懸念されていた上海総合を含め
総じて堅調な地合となりましたので、目先ドル円は
底堅い動きとなりそう。ただ、昨夜の米GDP確報値は少々
気になるところで、果たして株が上がったからNo problemと
言えるのか?確報値で2.4→1.8%は少なからずインパクトが
あると思うのですが・・・
月末に絡んだ本邦輸出の決済等も出てくる可能性があり、
99円目指してすんなり上昇というもの難しそうです。
一旦98円mid辺りまでの上昇はあるかもしれませんが、
98円後半では上値を抑えられるかもしれません。
97円mid~99円のレンジで見ておけば良いでしょうか・・・

現在のレート
 ドル円:98.20

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2960-1.3100)
戦略としては、1.3015-35と1.3040-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3055-65、1.3075-90と売り上がって、ストップは1.3095-05超えも、1.3110-30、1.3140-50と売り直して、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。 一方下値は1.2995-05と買い下がって、1.2980-90割れがストップで、倍返しもターゲットは1.2955-65の動向次第。割れてターゲットは1.2940-45や1.2925-35と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。(予想時レート:1.3035 予想時間 14:55)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く97.70/80で推移していたが、欧州勢参入後、97.90越えのストップロスを巻き込む形で98円台へ上昇。

午後3時以降は案外注意

テーマ: モノローグ

だいまん

 今日は、野村通貨選択日本株投信の設定が円売りの思惑につながっている。 ドル、ユーロ、豪ドル、ブラジル・レアルなど10通貨で、設定上限各通貨3000億円となっているが、10x3000億円は、3兆円? 

 そんなはずはなさそう。先週の大和で800億円弱だから、こちらはせいぜい合計で、1500億円も集まったらすごい。

 だいたい、このパターンは募集が分かる、3時以降失望となるケースが多いので注意。

 期待感で円を売っている人が多い場合、失望に注意。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝から97.55/85で膠着。97.90であたまが抑えられているが、越えて来るとストップロス観測も。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は短期的に上昇の可能性が整ってきている。
このため上値を抑えている97.90付近を上抜けると、
今週の高値98.75に向けて上昇する可能性がある。
逆に下げて本日の終値が97円を下抜けると、93円に向かうリスクがある。
まずは欧州の動きに注目。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は大きく上昇しての推移となっています。米株の上昇を背景に買い優勢の展開となっています。13000円を大きく上回る水準での動きとなっています。一方、為替相場はドル円を始め、全体的に方向感の見えにくい状況となっています。全体的に下値の堅い状況ではありますが、積極的に買い進むといった動きにもなっていません。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米1-3月期GDP・確定値が、前期比年率1.8%と市場予想を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後はNYダウが堅調な上昇となり、リスク回避の巻き戻しの動きで終了した。
 ユーロドルは、ノワイエ・フランス中銀総裁が「欧州中央銀行(ECB)は必要に応じて行動する用意がある」と発言したことをきっかけに、1.3056から1.2985まで下落、ドル円は97.90まで反発後97.24まで下値拡大となったが、その後は97.87まで買い戻された。 
 クロス円では、ユーロ円が126.57、ポンド円が149.25、スイス円が103.19まで下落、カナダ円は93.38から92.80まで値を下げたが、オージー円は90.21から91.13、NZD円は75.29から76.68まで反発した。

まずは、こっちか?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況

上海株の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

寄り(日本時間午前10時半)を見るまで、動きづらいそうだ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 5月貿易収支 (前回+1.57億NZD)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (NZ) 6月ANZ企業信頼感(前回41.8)
10:00 (NZ) 6月ANZ企業活動見通し(前回34.3)
12:45 (日) 2年物国債入札(2兆9000億円)
15:45 (ユーロ圏) 仏6月消費者信頼感指数(前回79)
16:55 (独) 6月失業者数 (前回+2.1万人)
16:55 (独) 6月失業率 (前回6.9% 予想6.9%)
17:00 (ユーロ圏) 5月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+3.2% 予想+3.2%)
17:30 (英) 第1四半期経常収支 (前回-140億GBP 予想-118億GBP)
17:30 (英) 第1四半期GDP・確報値 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
18:00 (ユーロ圏) 6月消費者信頼感・確報 (前回-18.8)
18:00 (ユーロ圏) 6月経済信頼感(前回89.4 予想90.3)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:30 (南ア) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.4%)
19:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
20:00 (チェコ) チェコ国立銀行、政策金利発表 
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.4万件)
21:30 (米) 5月個人所得 [前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
21:30 (米) 5月個人支出 [前月比] (前回-0.2%(+0.3%) 予想+0.3%(+0.3%))
21:30 (米) 5月PCEデフレーター [前年比] (前回+0.7% 予想+1.1%)
21:30 (米) 5月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回0.0% 予想+0.1%)
21:30 (米) 5月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.1% 予想+1.1%)
23:00 (米) 5月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+0.3% 予想+1.0%)
23:00 (米) ダドリー・NY連銀総裁講演
23:30 (米) パウエルFRB理事講演
01:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
02:00 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
欧州連合(EU)首脳会議
米7年国債入札(290億ドル)
高島暦:「変化を起こす重要日。前日来の足取りに注意」

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が126.58、ポンド円が149.25、スイス円が103.22まで下落、カナダ円は93.38から92.83まで値を下げたが、オージー円は90.21から91.13、NZD円は75.29から76.66まで反発した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、米1-3月期GDP・確定値が、前期比年率1.8%と市場予想を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後はNYダウが85ドル高と堅調なスタートとなり、ドルの買い戻しにつながってい
 ユーロドルは、ノワイエ・フランス中銀総裁が「欧州中央銀行(ECB)は必要に応じて行動する用意がある」と発言したことをきっかけに、1.3056から1.3085まで下落、ポンドドルが1.5314まで値を下げ、ドル円は97.90まで反発後97.25まで下値拡大となったが、買い戻し気味。 ドルスイスは0.9441、オージードルは一時0.9345まで上昇した。

ドル円の短期利鞘狙い

テーマ: 独り言 見通し

シーマスター

短期的には、97円付近は底堅い展開。
短期売買前提で、
97円20並びに97円00でロングポジションを構築。
ロスカットは96円70、逆に指値は98円で。。。
ただし、平素利用している4時間足MACDでは95円方向に
向きつつあるので短期前提で考えています。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

127円台割れとなったユーロ円だが、ドル円が持ち直したことで127.50へ反発。だが、弱い米Q1GDPを受け127.00割れ手前まで値を下げている。

米国GDP

テーマ: 独り言

田向宏行

先ほど発表された1Qの米国GDP確報値が悪くドル売りとなっています。
改定値+2.4%に対し、確報値は+1.8%
これでドル売りになっていますが、大きな流れはドル買いなので、
ここから大きくドル売りになることはないと思われます。
引き続きドル買いスタンス。
但し、ドル円は方向感なく、手を出しにくくなっています。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押しでも上向きの配置を保って反発中。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から下トライしたが、ポイントの97円ローは保たれて反発。
現状まだ弱い配置。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 12834.01 -135.33 -1.04%
TOPIX 1069.28 -9.38 -0.87%

日経平均は続落。
前場寄り付きは183.41円高の13152.75円。
前日の米株高を受け、朝方は買い先行でスタート。
上げ幅は一時200円を超えましたが、買いは続かずに
反落。中国株の下落に伴い、日経平均も下げ幅を拡大し、
100円超安まで下落。高値からの値幅は300円を超えました。

後場は100円安の水準での揉み合いを経て反発。一時前日比で
プラス圏に浮上する展開となりましたが、引けにかけて
急反落。3日続落して引けました。
東証売買代金:1兆9141.29億円
東証1部騰落銘柄数:値上がり247 値下がり1394 変らず48

円相場は反発。ドル円は朝方の98円前半からじり安となり
97.60台まで反落。午後は97円後半にて揉み合いの動き
となっておりましたが、終盤での日経平均の下落する
動きに連れ、97.30台まで下げ幅を拡大する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
他のアジア市場は上海総合の除いて概ね堅調に推移しており
昨日同様市場の雰囲気はそれ程悪くない感じですが、東京市場
は引き続き中国リスクに翻弄されている感じですね。

ところでその中国ですが、中国リスクについては今に始まった
事ではなく、「狼が来た」化していると言っても良いくらい
北京オリンピック以降一貫して指摘されて来ました。
勿論、所謂「中国バブル崩壊」も根拠の無い悲観論と
一蹴できる類の話では無い事も様々な情報を俯瞰して見ると
理解できる訳ですが、我々トレーダーにとっては崩壊がある、
無いでは無く、仮にあるとすれば、それがいつ顕在化するのか?
が最大の関心事である訳です。

私が以前勤めていた会社は中国にも工場があり、私の同期(A君)
がそこに出向しておりまして、私の退職後もメール等で
プライベートや現地の情報等をやりとりしていました。
ここ数年、中国経済の減速が騒がれる度に、「そろそろヤバイ?」
「現地はどう?」等と質問していたのですが、「それ程悲観的な
雰囲気はないけどなぁ」というのがお決まりの回答。

ところがですね、ここ最近そのA君から今までに無いネガティブな
情報(詳細は書けませんがm(_ _)m )が出てくるんですよ。
その国のファンダメンタルを知るには、現地人の"体感"や"感覚"
が最も信頼に足る情報源であると私個人は思っております。現地人
であるA君の情報から想像するに、中国は我々が考えている以上に
傷み始めているのかもしれません。大国中国に"何か"があれば
その影響は計り知れないものとなるでしょうから、これから先は
中国の動向にも少なからず気を配ると同時に、それが起きた時の
リスクについても日頃から意識しておく必要があるかもしれません。
(狼少年にはなるつもりはありませんが、投資においてリスクヘッジ
は大前提なので・・・チャイナショック、起こったら怖いですねぇ)
ただ、今年の夏にも中国がクラッシュする等と一部週刊誌等が報じ
ているのを見ると、問題が表面化するとすれば、当分先かなぁ等と
思ったりもしますが・・・(笑)

閑話休題

さて、東京市場でのドル円は中国リスクに伴う株価の動きに翻弄
されている訳ですが、「ヤバイ、ヤバイ」と言っている間は、
問題は表面化しないとの経験則!?で言えば、現状アジア市場や
欧米市場は落ち着きを取り戻し始めておりますので(勿論、予断
は許しませんが)ドル円も底堅い動きから徐々に上値を試す動き
が出てくるかもしれません。
チャートを見る限りでは95円mid辺りまでの下押しもありそうな
気がするのですが、それには何らかの材料が必要となりそう。
欧米株が急落する等しない限りは、引き続き96円後半から98円
後半までのレンジを鑑み、押し目買いでワークするとイメージして
おります。

現在のレート
 ドル円:97.68

EURAUD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURAUD(ユーロ/豪ドル)が下落。
ユーロドルの下落に伴い、ユーロが売られる動き。
ただ、豪ドルが買われるとは考えいにくく、
これまで急騰してきたEURAUDは調整と考えている。
このため下値のメドは日足ボリンジャー中心線1.39付近。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはどっちに転んでもドル買いになりやすいと思われる。
米国の緩和縮小はドル回収の動きでドル買い。
チャイナリスクでもドルは買われやすく、米国経済指標が良くてもドル買い。
マーケットはドルを買うのが一番安心な状況になっている模様。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 25日の東京市場は、日経平均株価の反発を受けて、円売り気味のスタートとなったが、その後日経平均株価がマイナス圏へ下落、上海株式市場も2%近い調整となったことで、円買いが強まった。
 ドル円は98.24から97.36まで下落、ユーロドルも1.3088から1.3055まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が128.45から127.33、ポンド円が151.39から150.28、オージー円が90.99から90.21、NZD円が76.05から75.29、カナダ円が93.39から92.83、スイス円が104.62から103.84まで下落した。

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=89.90-91.40)
戦略としては、90.15-25と90.60-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は90.95-00超えがストップで、91.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは91.25-40での利食い&売り直し。 ストップは91.50-55超えでの倍返し。ターゲットは91.85-90、92.05-20と利食い&売り直しで、ストップは92.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは92.65-75、93.05-15と利食いで、売りは92.20-25、93.50-55まで売り場を探して、ストップは93.70-80超えで倍返し。 一方下値は89.85-90と買い下がって、ストップは89.50-60割れで、89.25-45での買いのストップは、89.10-20割れや88.90-95割れ。 88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 90.40 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3050-60と1.3075-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3085-90超えをストップ、売り上がっても、1.3095-05超えでの倍返し。ターゲッは1.3110-30、1.3140-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3150-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3155-70や1.3175-80の動向次第で、超えての再順張りとなるが、ターゲットは1.3200-10、1.3215-30、1.3240-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3255-60超えでの倍返し。一方下値は順張りからターゲットは1.3035-45の動向次第。割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しから、買いはこういった位置から1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。(予想時レート:1.3075 予想時間 15:25)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は重い配置。
ポイントが97.25-42の間にあり、この上ではまだ下げにくい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線が意識される展開となっています。上値の重さが意識されており、警戒感は強まっています。一時バンドの下限をブレイクする動きが見られましたが、そこからは押し戻しています。バンド幅は縮小傾向にあり、目先は大きな動きにはなりにくいものの、エネルギーは溜まってきている点には注意が必要でしょう。上値の重さが意識されているだけに、売り圧力が強まった時が危険かもしれません。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。ただ、ここに来て腰折れ気味の動きを見せています。一時的な調整局面が終わった可能性もあり、上値の重さが意識されそうです。一方、中期線は下値圏での動きとなっています。ただ、底打ちの気配が見え、ここから下値を支えて来る可能性が出てきています。バンドの下限までは下落する動きを見せても、そこでは支えられる可能性はありそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられて下限まで下落し、そこから若干持ち直す動きとなっています。バンド幅は拡大基調であり、再度下値追いとなると危険な状況となっています。一時的にはまだ戻しの余地はありそうですが、上値の重さも意識されており、今日の安値を目指す動きとなる可能性のほうが高いように思われます。97円割れの動きは目先はやや遠いので難しいかな、とは思っています。

RCIで見ると、短期線が底打ちから持ち直したものの、ほとんど上昇することなく腰折れし、下値圏に入っての動きとなっています。これが底打ちするかどうかといったところです。一方、中期線は下落基調を継続し、そろそろ下値圏に入ってきそうです。中長期的な流れは悪く、上値を抑えそうです。短期線が底打ちしても、戻しは一時的になるのではないでしょうか。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

後場に入り円買い加速。97.60/65を割り込むとユーロ円の売りも持ち込まれたこともあり、97.35近辺へ続落。この近辺は昨晩米経済指標後に上がり始めた水準とあってか利食いの買いも優勢。97円台ミドルへ小幅反発。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が大きく下落しての引けとなりました。後場は一時13000円台を回復する場面もありましたが、結局引けにかけて押し戻されました。135円安で、今日の安値圏での引けです。引け前1時間で200円弱下落するなど、警戒感が強まっています。状況はかなり悪そうです。

為替相場はドル円が下落する展開となっています。この調子で行くと、欧州時間にまた97円割れがあるのでしょうか。それとも今日は持ち直すのか、注目が集まりますが、流れの悪さは意識しておいたほうが良さそうです。取り敢えず97円割れと98円上が意識されてのレンジとなっているので、どちらをブレイクするのかに注目しながら見ていく状況でしょう。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が100円超の下落となるなど、懸念が強まっています。上海株が下げているのが懸念されているようですが、さすがに今日は上げておかないと、といった気はしています。ダウの持ち直し、ドル円も堅調地合いだっただけに、かなり厳しい地合いとなっています。上海株が欧米株にも悪影響を及ぼしている状況下で、このまま下げて終わるようだと、今日のここからの欧州時間帯に警戒感が強まります。ドル円も98円を割り込んで下げてきていますが、欧州時間帯で大きな下げとなる可能性を見ておいたほうが良いでしょう。

ドル円感触

テーマ: モノローグ

ゴルフ


みなさんこんにちは、ゴルフです。


ドル円ですが、98.20から上は売りが多そうですね。


98円台売り参入、ワークしそうに思います。


ではまた。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均株価が180円高から、マイナス圏へ転落、一時の円売りから一転円の買い戻しにつながっている。
 ドル円は、97.65、ユーロ円が127.75、ポンド円が150.57、オージー円が90.33、NZD円が75.45、カナダ円が92.94、スイス円が104.07まで値を下げた。

 株に引き続き左右されるだろうが、材料も薄く更に突っ込む状況とも見えず、一旦押し目買い場との認識。

円買い

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝、ドル円98.20台・ユーロ円128.40台をつけていたが、上海株下落を嫌気した売りが入り下落。ドル円は97.65近辺、ユーロ円は127.75近辺へ値を下げている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

7時過ぎ、98.10越えにあったストップ狙いの買いが入り98.15近辺へ上昇。ユーロ円は128.40台へ。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

14:55 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演(ソウル)
15:00 (独) 7月GFK消費者信頼感調査 (前回6.5 予想6.5)
15:45 (仏) 第1四半期GDP・確報値[前年比] (前回-0.4%)
15:45 (仏) 第1四半期GDP・確報値[前期比] (前回-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
19:00 (英) 6月CBI流通取引調査(前回-11)
20:00 (米)MBA住宅ローン申請指数(前回-3.3%)
21:15 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
21:30 (米) 第1四半期GDP・確報値 [前期比年率] (前回+2.4% 予想+2.4%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・確報値 [前期比] (前回+3.4%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・確報値[前期比](前回+1.1% 予想+1.1%)
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・確報値[前期比](前回+1.3% 予想+1.3%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+31.3万バレル)
00:15 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
01:00 (加) レーンBOC副総裁講演
米5年国債入札(350億ドル)
アストロ:水星の逆行スタート(7月20日まで)
高島暦:「関門注意日にして、後場仕成りの急変を見る」

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

高値からは若干値を消す形。 特に何のないけど、最近の3時頃からの円買いの動きは注意。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

97円ロートライでは伸びず目先上向きに。
基調はまだ弱気、小さなポイントは98のせ。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きになったが、基調はまだ強気で相反。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円は、総じて揉み合いの範囲。

 ユーロ円が127.28から128.10、ポンド円が149.69から151.06へ値を上げ、オージー円が90.48から89.90、NZD円が71.96から75.19、カナダ円が92.65から93.15のレンジでの推移、スイス円が103.86から104.35での推移となった。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の取引は、米経済指標が軒並み市場予想を上回ったことで、ドル買いが優勢となった。 ドル円は96.95から98.02まで上昇、ユーロドルは1.3065まで下落、ポンドドルも1.5397まで値を下げ、ユーロポンドが0.8472まで下落した。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く127.90を挟んで一進一退。ドルの動きが中心となっており、ユーロ円では方向感が出ていない。

連動

テーマ: 概況

コロフ

上値の重かったダウが持ち直しの動きを見せ、それにあわせる格好で米10年債利回りは下落しています。株買い、債券買いが連動する動きとなっています。この辺りはここ最近の流れであり、株買いがなかなかドル買いにつながらない要因となっています。一時的には調整の動きが強まる可能性もありそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢参入後に97円台を割り込んでいたドル円だが、強い米経済指標を受け9795近辺まで値を戻している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時98円台割れもすぐに97.25近辺を回復。だが、戻り鈍いセンチメントに変わりはない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きを保ち重い動き。
97.10に小さなポイント。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線で挟まれたレンジでの動きとなっています。目先は中心線で支えられての動きとなっています。バンド幅が若干拡大しており、ここから上限まで上昇し、バンドブレイクとなるかどうかは注目ですが、それほど大きな動きにはなりにくいのではないかと見ています。現状はレンジが多少拡大した程度、といった見方をしています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となっています。短期的な基調は悪化しやすい所です。一方、中期線は上昇基調となっており、中長期的には買い優勢といった状況となっています。短期線の下落基調が転換すれば、今日の高値をブレイクする動きとなる可能性もあるでしょう。まだレンジ圏での動きになる可能性が高いとは見ていますが、まだ積極的には動き難いところも残っています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.31にポイントでその上では上を狙いやすい。
現状は、基調目先ともに上向きで強い配置。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で押さえられての動きとなっています。ただ、目先は一時的にバンドの下限にタッチしており、押し戻す動きとなっています。ただ、バンドの上下限・中心線が下落基調となっていることから流れとしては依然として売り優勢の状況となっています。再度バンドの下限まで下落ということになり、97.25円前後の水準を本格的にブレイクすることになると、これまで下値として支えてきていただけに、警戒感が高まることになるでしょう。ただ、バンド幅の動きを見ると、大きな動きには、まだなりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏に入ってきています。下値余地はほとんどありませんが、これが底打ちするかどうか、といった点には注意が必要です。一方、中期線は下落基調を維持しながら下値圏に入っています。これは下落の勢いが強くないので、まだしばらくは形の悪い状況が継続するでしょう。短期線が底打ちすれば再度バンドの中心線を意識しての動きになりそうで、下値圏での横ばいとなれば再度バンドの下限といった動きになりそうですが、即底打ち、という格好にはなりにくいかもしれません。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 12969.34 -93.44 -0.72%
TOPIX 1078.66 -10.98 -1.01%

前場寄り付きは18.84円高の13081.62円。
小反発で始まったものの、買いは続かず反落。
13,000円の大台を割り込み100円超安まで下落後
値頃感からの押し目買いが入り、一時132,000円台
を回復する展開となりました。
前引けは84.36円高の13147.14円。

後場は中国株が下げ幅を拡大した事を受け、日経平均
も急落。12,800円を割り込み下げ幅は一時300円超安
となりました。売り一巡後は引けにかけて急速に
値を戻し、一時13,000円台を回復する場面も見られましたが
13,000円台を下回る水準にて引けました。
東証売買代金:2兆2803.92億円
東証1部騰落銘柄数 値上がり368 値下がり1266 変らず79

円相場は上下に振れる展開。
ドル円は朝方97円midでの動きから、日本株の上昇を受け
一時98円台を回復するも、中国株の下落を受け97円後半まで
小幅に反落。
午後に入り、中国株・日経平均が下げ幅を拡大すると、ドル円
は一時97.20台まで下押しとなりました。終盤にかけて中国株、
日経平均が反発する動きに連れ、97円midの水準まで値を戻して
おります。

さて、本日の欧米市場は・・・
引き続き雰囲気は良くありません。また、昨夜ミネアポリス
連銀総裁やダラス連銀総裁による火消しとも取れる発言が
出るなどして、マーケットはより混迷を深めそうな雰囲気です。
アジアの株式市場に関しては、全般に弱含んでいるものの
香港やシンガポールなど反発している市場も散見され、本日に
限って言えば総悲観モードにはなっていない感じです。
問題は欧米市場。ここ数日比較的大きな下落幅で推移して来た事
もあり、一旦は反発する動きとなるのか、それとも引き続き
軟調推移・更にセリングクライマックスとなるかで、短期的な
方向は大きく変りそうです。現在ダウ先物は底堅い動きを示しており、
悪材料出なければ、一旦反発する動きとなるかもしれませんね。
ドル円はチャートを見る限りにおいてはもう一段の下落もありそう
な形をしておりますが、リスクオフの一服を受け本日は底堅い動き
となるかもしれません。96円後半から98円後半のレンジを意識した
上で、株価が持ち直す様であれば押し目買いスタンスで臨みたい
と思います。

現在のレート
 ドル円:97.49

流動性

テーマ: 独り言

田向宏行

先ほどのチャイナリスクから参加者が手控えていると、流動性も下がっている可能性があり、
マーケットはちょっとした動きで振られやすくなっているかもしれない。
動意づいてついていくと、高値や安値をつかまされそうだし、月末なのでやりたくない相場。

チャイナリスク

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは中国の流動性不安や、今月償還される24兆円の財テク商品が
焦げ付くのではないか、との憶測からチャイナリスクが意識されている。
これらはバロンズやフィッチが発信源で、多くのマーケット関係者が見ており、
月末までポジションを傾けにくく、おそらく膠着すると思われ、手を出しにくい。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

上海株が反発。ユーロ円は、買戻しが入り128.30台を回復。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は250円安前後の水準となるなど、軟調地合いを継続しています。上海株の大幅安が警戒されており、下値を追う動きとなっています。この流れで欧米市場に突っ込むと、ダウがさらに下落といった動きとなりかねず、危険な状況となる可能性もあります。最近は株安、債券安と言った動きになる場面が多いのですが、米債券利回りの急上昇がドル買いへとつながるパターンがあるため、ドルが支えられる展開も頭には入れておきたいところです。わかりにくい状況は今しばらく続きそうです。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

上海株下落の影響を受け日経平均も200円を超える下げに。ユーロ円は前場につけた128.65近辺の高値から1円以上下げる展開に。98円台をつけていたドル円は97円台前半へ。

上海株が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

今日も下落。2%超えの調整となっている模様。

あまり良い雰囲気とは言えず注意。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前は、堅調な日経平均を受けて、円売り気味も、上値は利食いが優勢となっている。
 ドル円は98.06、ユーロ円が128.67、ポンド円が151.46、オージー円が90.77、NZD円が76.06、カナダ円が93.33、スイス円が105.00まで一時値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98円で攻防。
98円台に乗せてくると、再び昨日高値や99円にアタックしそうだが、
98円に乗せられないと、97円割れの可能性が出てくる。
チャートは短期的に上向きで、99円方向ではないかと考えている。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

15:45 (ユーロ圏) 仏6月企業景況感(前回92)
16:10 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
17:30 (香港) 5月貿易収支 (前回-427億HKD 予想-388億HKD)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
20:30 (スイス) ツアブリュックSNB理事講演
21:00 (洪) ハンガリー中銀政策金利発表 
21:30 (米) 5月耐久財受注 [前月比] (前回+3.3%(+3.5%) 予想+3.0%)
21:30 (米) 5月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+1.3%(+1.5%) 予想-0.2%)
22:00 (米) 4月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+10.87% 予想+10.60%)
22:00 (米) 4月住宅価格指数 [前月比] (前回+1.3% 予想+1.1%)
23:00 (米) 5月新築住宅販売件数 (前回45.4万件 予想46.0万件)
23:00 (米) 5月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+2.3% 予想+1.3%)
23:00 (米) 6月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-2 予想0)
23:00 (米) 6月消費者信頼感指数 (前回76.2 予想75.2)
00:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
米2年国債入札(350億ドル)
高島暦:「高下激しく後場に至り大動きする」

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

Ryuz

6/25(火) 〔予想〕 (前回)

米2年債入札(350億ドル)

15:45 仏6月企業景況感 〔93〕 (92)
16:10 クーレECB理事、講演
17:30 スペイン国債入札
17:30 キングBOE総裁、デール英MPC委員、ブロードベント英MPC委員、ウィール英MPC委員、議会証言
18:00 伊国債入札
20:30 ツアブリュックSNB理事、講演
21:00 ハンガリー中銀、政策金利発表 〔25bp引き下げ4.25%に〕 (25bp引き下げ4.50%に)
21:30 米5月耐久財受注 〔+3.0%〕 (+3.5%)
21:30 米5月耐久財受注(除輸送用機器) 〔±0.0%〕 (+1.5%)
22:00 米4月S&P/ケースシラー住宅価格指数(前年比) 〔+10.60%〕 (+10.87%)
22:00 米4月住宅価格指数 〔+1.1%〕 (+1.3%)
23:00 米6月リッチモンド連銀製造業指数 〔+2〕 (-2)
23:00 米6月消費者信頼感指数 〔75.1〕 (76.2)
23:00 米5月新築住宅販売件数 〔46.0万件〕 (45.4万件)
23:30 リーカネン・フィンランド中銀総裁、講演
翌0:30 アルムニア欧州委員(競争政策担当)、講演

ドル相場

テーマ: 概況

コロフ

ドルの上値が重い状況となっています。ダウはマイナス圏とはいえ、かなり持ち直しているものの、それにあわせる格好で米国債利回りが低下し、10年債利回りがマイナス圏に転じていることが嫌気されている状況となっています。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.32台前半から値を下げたユーロドルだが、1.3050台、60台、70台と次第にサポートを切り上げ1.3110近辺を回復。1.3125/30を上抜けて行くようだとショートカバーが優勢となりそう。ユーロ円は連れ高となり127.85近辺へ反発。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.20台へ下落したドル円だが、ユーロ円の持ち直しを受け97.60近辺へ小幅反発。97.75/80がTOPになるか注目。

リスクオフ

テーマ: 独り言

田向宏行

週刊投資新聞バロンズ(BARRON'S)は中国に流動性リスクが書かれており、
これを受けたかのように、本日の上海市場は急落しています。
また上海銀行間金利SHIBOR(Shanghai InterBank Offered Rate)も高騰し、
米国の緩和縮小から中国のみならず、新興国での流動性に問題が出てきているようです。
流動性危機が本格的に起これば、急激な円買いに傾く可能性があり、要注意と思いわれます。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 NY午前の動向は、NYダウが大幅に値を下げており、リスク回避の動きが強まっている。
  ドル円は、岩田日銀副総裁の「経済・物価のリスクは上下に存在。われわれは対応手段を持っている」、「追加緩和手段の基本は国債の買い入れ」と発言したことを受けて一時98.34まで反発したが、その後97.26まで下落、ユーロドルは、独6月ifo景況感指数が、市場予想と同様となり、値動きが限定されたが、スペインやイタリアの国債利回りが大幅に上昇したことで、1.3059まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が127.35、ポンド円が149.75、オージー円が89.61、NZD円が75.33、カナダ円が92.17、スイス円が104.16まで下落した。

米ダウ200ドル安

テーマ: 独り言

Ryuz

リスクオフの動きが強まり、ユーロ円は127.35近辺・ドル円は97.25近辺へ続落。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

200ドル超え安。 ドル円は97.26まで下落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.40近辺まで下落したドル円だが、短期筋からの買戻しも入り30銭程度反発。日中サポートされていた97.75/80が逆にレジスタンスになるようだと円買い加速か。

円買い

テーマ: 独り言

Ryuz

岩田日銀副総裁の発言で円売りに傾いた後、円買いが加速。ドル円は98.30台から97.38/40へ、ユーロ円は128.85近辺をTOPに127.56/58まで下げ幅を拡大。特段材料が見当たらない中、早朝からの円売りの巻き戻しがメインの動きとなっている。

岩田日銀副総裁

テーマ: 概況

コロフ

岩田日銀副総裁の発言もドル円は意識されている模様。

米10年債利回り

テーマ: 概況

コロフ

米10年債利回りが急上昇し、ドル円が98.30円前後まで急上昇しました。現状は若干落ち着いていますが、特段材料は見当たらないのですが、FOMC後の動きは荒っぽく、危険な状況は継続しています。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

129ハイが重い。
現状は貴重目先とも弱い配置。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上値を日足の基準線98.75で抑えられているが、
下値も雲の下限97.92でサポートされている。
ただ転換線は本日96.23で、基準線の下にあり、向きも下向き。
当面は転換線と基準線の間で推移してどちらに抜けるかになりそう。
チャートはまだ下の可能性を示すが、ファンダはドル買いで上。
しばらくは方向感がない展開となりそう。

独ifo景況指数は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想の範囲。 ただ、ダウの先物の下げが気にかかかるところ。

あまりユーロドルは突っ込みたくない。

ドル円は、98円割れは今のところ買い気も、上値は徐々に重くなっている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米ダウ先物下落を材料に98円台割れへ。早朝シドニーの水準(97.90)でサポートされるか。

ダウ先物

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時120ドル安で下落の模様。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13062.78 -167.35 -1.26%
TOPIX 1089.64 -9.76 -0.89%

前場は187.41円高 13417.54円で寄り付き。
朝方は円高一服や都議会選での与党圧勝による
安定政権への期待等から買い先行にてスタート。
約2週間ぶりに13,400円台を回復しました。
しかし、他のアジア株の軟調な動きを受け反落。
前引けは3.11円安の13227.02円と小反落となりました。

後場に入ると日経平均は再び下値を試す展開となる
一方、下値も底堅く13,100円台にて揉み合いの展開。
引けにかけて再び反落し13,100円台を割り込んで
大引けとなりました。
東証売買代金:1兆8962.23億円
東証1部騰落銘柄数 値上がり769 値下がり852 変らず93

円相場は軟調な展開。ドル円は朝方の98円台前半での
値動きから一時98.60台まで上昇。その後アジア市場の
大幅下落を受け小幅に反落。98円台前半での揉み合いに
終始する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は都議選の結果を受け上値を試す展開になると
思っておりましたが、中国を筆頭にした新興国の株価下落
を見ると流石に上値は追えませんね。米長期国債の下落も
一旦は底を打った感があり、ドル円は引き続き98円台後半
辺りが目先のレジスタンスになりそう。欧米市場が軟調となれば
世界同時株安が意識され、ドル円・クロス円は上値の重い
展開となりそう。ドル円は基本戻り売りスタンスで値動きを
監視したいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.36

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

24日の東京市場は、材料に薄い中、日経平均株価が、強く始まったことで、円売りからスタートとなったが、その後日経平均株価がマイナス圏へ下落して引けたことで、円の買い戻しとなった。 ドル円は97.94から98.70まで上昇後輸出企業からの売りもあって98.21まで下落、ユーロドルは1.31113から1.3079まで値を下げた。
一方クロス円では、ユーロ円が128.34から129.20まで上昇後値を下げ、ポンド円が150.75から151.74、スイス円が104.63から105.30、オージー円が91.08まで一時上昇後90.15まで値を下げ、NZD円が76.50から75.88、カナダ円が94.01から93.46での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.40-76.80)
戦略としては、75.70-80と76.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は76.45-50超えでの倍返し。ターゲットは76.75-85や76.90-00の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは77.40-55や77.65-70と利食いで、売り77.85-95、78.05-10と売り場を探して、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 一方下値は75.40-55、75.15-20と買い下がって、75.00-05割れがストップで、74.85-90での買いのストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。(予想時レート:76.15 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.10-129.60)
戦略としては128.80-85と129.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、129.30-35、129.55-60と売り上がって、ストップは129.65-70超えや129.80-95超えでの倍返し。 ターゲットは130.30-50での利食い&売りで、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は128.60-70割れがストップで、倍返ししても128.45-50、128.30-40、128.10-25と買い戻し&買い下がって、ストップは127.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは127.60-65。127.45-55と買い戻しから、127.20-35と買い場を探して、ストップは127.05-20割れで、倍返しもターゲットは126.85-95、126.60-80と買い戻しで、買いは126.45-50、126.30-35と買い下がって、ストップ126.00-15割れで、倍返し。(予想時レート:129.05 予想時間 15:40)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅も狭い状況で、先行きに対する警戒感が高まる状況となっています。ただ、バンドの上限がまだ下落基調であり、一気にバンドウォークとなるかがはっきりしないところであり、バンドの上限の動きをもう少し見極めてからの方が無難、といったところでしょうか。直近の安値をブレイクしているところから下値を追いやすい格好ではあります。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から腰折れしての急落となっています。下値余地は多少残っていますが、下落のスピードが早く、次の足で下値圏には入りそう。そこで横ばいとなるのか、底打ちとなるのかで流れが変わりそうです。ただ、中期線は下値圏での横ばいとなっており、中長期的には上値の重い展開となっています。短期線の底打ちに合わせて中期線が持ち直す、といった動きが見られると、流れが大きく変わる可能性が高まるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線に向けての調整局面となっています。中心線で目先は支えられているようにも見えますが、先行きに関してはまだ不透明なところも残っており、慎重に対処したいところとなっています。ただ、バンド幅は縮小傾向に入っているので、支えられても上値の重さが意識される可能性はありそう。今日の高値の突破は難しい状況となっています。

RCIで見ると、短期線が下落基調から底打ち気配となっている。目先は戻りが入りやすい状況となっています。一方、中期線は高値圏での動きで、緩やかではあるものの下落基調に入っています。ただ、その動きはかなり緩やかであり、高値圏をしばらくは維持する動きとなりそうです。短期線が上昇して再度天井打ちから下落となった時にどういった動きとなっているかが問題となりそうです。全体的にはやや上値の重さが意識されての小動きとなりそうですが、欧州時間帯に入っているので、動き出した場合は注意が必要でしょう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月24日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月24日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は167円安と大幅に下落しての引けとなりました。先週末のダウは上値は重かったもののプラス圏での引け、さらにドル円の上昇などもあり、基調はそれほど悪くないかと思ったのですが、他のアジア市場の軟調や、円安一服などが意識されている、といった話が出ています。様子見ムードも強まっており、積極的に動き難いといった思惑もありそうですが、株価との連動が薄れているとはいえ、ドル円の動きなどを見るとやや違和感は拭えません。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時129.20台へ上昇したが、日経平均が150円超のマイナスに転じると128.80台へ反落。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 東京午前は、日経平均株価が、強く始まったことで、円売りからスタートとなったが、その後日経平均株価が270円安へ下落。
 輸出企業の売りもあって、円は堅調となっている。
 ドル円は98.51、ユーロ円が129.12、ポンド円が151.60、オージー円が91.08まで一時上昇も値を消している。

 この調子が続くと未だ満月の悪影響が残りそう?

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足は三役逆転しながらも、遅行スパンが雲を下抜けず
ローソク足も転換線を上抜けて上昇し、現在は雲の中に戻している。
この上には98.75に高値の103円台と安値の93円台の半値である
日足の基準線があり、ここを上抜けるかに注目。
ドル買い円売りとなってきている。

東京市場スタート

テーマ:

コロフ

今日の東京市場は日経平均株価が200円弱の上昇となってスタートしました。ダウが上値を抑えられたとはいえ上昇したことや、為替相場が朝方の上昇で98円台を回復しての動きとなっていることが好感されています。ただ、そこからの動きはどうにも上値の重さが意識されています。状況は思ったよりも良くないといったところでしょうか。あまり油断せずに対処していったほうが良さそうです。問題はダウの動きであり、これが再度下値追い、と言った展開となると危ないかもしれません。

為替相場は、ドル円が一時98.50円まで上昇しましたが、現状ではそこからは抑えられる動きとなっています。ドルに関しては株以上に債券利回りの動向が意識されているだけに、ここからの動きは若干見えにくい所ではありますが、問題は窓を開けてのスタートとなったことでしょうか。これを埋めてくるかどうかには注目しています。意外と埋めないかもしれませんが、逆に埋めた場合は98円台の重さが意識されるだけに警戒が必要となってくるでしょう。欧州時間帯でその辺りがはっきりしてくるのかな、と見ています。

ドル円上昇

テーマ: 独り言

Ryuz

比較的静かなシドニー市場オープンだったが、東京勢参入後からは円売り優勢に。昨日の都議選結果を受け株高期待から円売りとなり、ドル円は98.50台へ、ユーロ円は129円台へ上昇中。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月24日 05:34
EURUSD 1.3096-98
USDJPY 97.90-93
GBPUSD 1.5392-89
USDCHF 0.9360-68
USDCAD 1.0474-80
AUDUSD 0.9208-16
NZDUSD 0.7728-45
EURJPY 128.19-25
GBPJPY 150.57-60
AUDJPY 90.12-23
NZDJPY 75.65-85
CADJPY 93.35-53
CHFJPY 104.50-64
ZARJPY 9.54-59
EURGBP 0.8509-16
EURCHF 1.2259-67

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

17:00 (独) 6月ifo景況指数 (前回105.7 予想106.0)
17:00 (独) 6月ifo景気期待指数(前回101.6 予想102.3)
17:00 (独) 6月ifo現況指数(前回110.0 予想110.5)
17:30 (香港) 第1四半期経常収支 (前回+96.2億HKD(+118.5億HKD) )
21:30 (米) 5月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.53)
23:30 (米) 6月ダラス連銀製造業活動指数(前回-10.5 予想-2.5)
23:30 (丁) ローデ・デンマーク中銀総裁講演
01:30 (米)フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
高島暦:「前場安いと後場高の日。逆なら見送り」

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月24日 04:24
EURUSD 1.3092-96
USDJPY 97.90-93
GBPUSD 1.5374-81
USDCHF 0.9357-69
USDCAD 1.0469-77
AUDUSD 0.9205-09
NZDUSD 0.7745-53
EURJPY 128.15-23
GBPJPY 150.52-64
AUDJPY 90.08-17
NZDJPY 75.82-93
CADJPY 93.35-53
CHFJPY 104.49-62
ZARJPY 9.55-61
EURGBP 0.8509-18
EURCHF 1.2252-65

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月24日 04:01
EURUSD 1.3105-18
USDJPY 97.72-89
GBPUSD 1.5390-12
USDCHF 0.9340-51
USDCAD 1.0440-65
AUDUSD 0.9209-25
NZDUSD 0.7733-69
EURJPY 128.21-49
GBPJPY 150.68-86
AUDJPY 90.15-30
NZDJPY 75.74-05
CADJPY 93.54-69
CHFJPY 104.55-84
ZARJPY 9.57-67
EURGBP 0.8507-18
EURCHF 1.2259-83

都議選

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

東京都議選は、自民党が全42選挙区に擁立した59人全員の当選を果たし、圧勝。

 協力関係にある公明党も23人全員が当選。共産党は現有8議席から倍増以上の17議席を獲得し、第3党に躍進。

 民主党は15議席にとどまり、第4党まで転落し、日本維新の会も2議席と伸び悩んだ。

 これを受けて、まさか円売りになるとは思わないけど。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 金曜日の海外市場は、「ギリシャの民主左派党が連立政権を離脱した」との報道や一時90ドル超高のNYダウが、60ドル安値まで軟調推移となったことで、リスク回避的なドル買いの動きで終了した。
 ユーロドルは1.3098、ポンドドルは1.5368まで下落、ドル円は、98.14の高値から97.27まで下落後、97.98まで反発した。 
 クロス円では、欧州通貨の下落に売りが優勢となった。 ユーロは129.70から127.79、ポンド円が151.91から149.75、、NZD円が76.25から75.03、から、カナダ円が94.57から92.91、スイス円が105.61から104.08まで下落、オージー円は89.53から90.54での揉み合いとなった。

ダウよりも

テーマ: 概況

コロフ

ダウよりもドルは米国10年債利回りの影響が大きい状況です。これは特にここ最近の動きからすれば改めていうことでもありませんが、ダウと10年債の動きの連動性が低く、これが落ち着いてくるまでは為替相場はわかりにくい状況が続きそうです。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置で下落したが、売りすぎに到達しての自然反発。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はやっとドル買いで上方向へ。
しかし98.30付近の昨日高値をクリアに上抜けて行かないと、
来週月曜・火曜は下げやすい配置となるので、下方向に注意したい。
来週のドル円は日本国債の動きにも注目と思われる。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル買いに動いていて、
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが下落、USDCHFが上昇。
ところがドル円が動かない。
98円が重く昨日の高値を抜けられず、このドル買いでも動かないので、
案外、円買いの動きがあるのかもしれない。
マーケットに不安要素がある可能性があり注意したい。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

98.00のポイントトライでは目先が下向きで合わず伸びず。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から一気に下限まで下落する展開となっています。バンド幅はやや拡大に向かっているようにも見えるところで、バンドブレイクからバンドウォークとなる可能性も出てきています。1.32ドルがそうなると目標ということになるでしょう。バンド幅が狭かっただけに、市場にエネルギーが溜まっていることが考えられ、警戒感が高まる状況となっています。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下げ渋る動きを見せていましたが、ここに来て再度下値追いとなっています。下値圏に入りそうで、下値余地はそれほどあるわけではありませんが、反転するかどうかがポイントとなるでしょう。中期線は天井打ちから下落しており、短期線が底打ちしても、流れとしては下向きということになるでしょう。形はかなり悪いので、安易な買い戻しは危険で、戻り売りが優勢でしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢もドル買い先行。ドル円は98.13/14へ上昇、ユーロドルは1.3200へ値を下げドル買いの様相。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13230.13 +215.55 +1.66%
TOPIX 1099.40 +7.59 +2.61%

日経平均は反発。
前場は昨夜の米株の大幅下落を引き継ぎ売り先行で
スタート。寄り付きは226.71円安の12787.87円。
寄り付き後下げ幅を拡大し、一時300円超安となりました。
しかし売り一巡後は下げ渋り、前引けにかけて下げ幅を
縮小。前場終値は113.27円安 12901.31円となりました。

後場に入ると先物に大口の買いが断続的に入り、日経平均
も上値を拡大。一時300円超高まで上昇する場面も見られ
ました。直接の材料は特に見当たりませんでしたが、
ダウ先物が急反発した事から、今晩の欧米市場の持ち直し
を見越した買いが持ち込まれた様です。

売買代金:2兆7987.42億円
東証1部騰落銘柄数 値上がり858 値下がり753 変らず105

円相場は反落。
ドル円は朝方一時97円台を割り込み、寄り付き直後は97円を
挟んだ値動きとなっておりましたが、日経平均の下げ渋りを
受け徐々に下値を切り上げる値動きとなりました。後場に入り
先物が急騰すると、ドル円も97.20台から97.80台まで急騰
する展開。現在97.70台にて揉み合いの動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円と日本株の相関は健在の様ですね。
現在日経先物は1万3300円を超えておりますので、ドル円も
下落する雰囲気は無く、97.70台に張り付いております。
ダウ先物も堅調に推移しており、欧米株も高寄りしそうです。
昨夜のダウは-353ドルと今年最大の下げ幅となった割には
リスクオフの円買いはそれ程でもなかったという印象で、
やはりドル円は上に行きたいのかもしれません。
米株については予断を許さない状況ではありますが、
株安で下振れしたのだから、株価が反発すれば上昇と素直に
捉え、このまま欧米株が堅調推移する様であれば、ドル円は
目先98円後半の水準をターゲットに押し目買いで攻めてみます。

あらら、ドル円が97.90台まで上昇しております。

現在のレート
 ドル円:97.96


ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇し、そこからやや調整の気配が入っている状況です。ただ、下値を追うというよりも横ばいでの調整であり、さらに上値を追う可能性もあるでしょう。そうなった場合はバンドの上限が意識されることになりそうです。バンドの上限は97.92円であり、98円台の回復ができるかどうかと言った局面になってきています。逆に調整が入るとすれば、バンドの中心線である97.33円前後の水準が意識されることになりそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから下落する動きとなっています。目先は下げやすい状況となっています。ただ、中期線は上昇基調を維持しており、上値余地も残している状況です。一時的には調整が入り、そこから再度持ち直す、といった動きになるのではないでしょうか。ただ、98円を突破し、昨日の高値を試す、といった動きにはなりにくくなってきているようにも思われます。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月21日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月21日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3290)
下落が1.3160-65まで拡大も、これを維持して、反発が1.3255-60まで拡大も、直ぐに上値追いは不透明。 超えて1.3260-70、1.3270-80、1.3290-95が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。1.3300-05を超えて1.3310-15、1.3335-40、1.3345-50が視野となるが、売りが出易い。1.3360-65の窓の下限超えから、1.3385-00の窓の上限が視野となるが、売り直し位置となる。1.3410-25や1.3430-35を超えて、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 一方下値は1.3225-30、1.3215-20が維持されると堅調も、1.3190-00を割れると、1.3170-80まで視野となるが、維持では買いが入り易い。ただし、1.3160-65を割れると、1.3125-35の窓まで視野となるが、サポートが控える形。 リスクは1.3090-95割れから、1.3075-80、1.3050-60を割れると、1.3035-45の窓の下限、1.3025-30から1.3000-05の窓、1.2980-90なども視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.2955-65や1.2940-45を割れると、1.2925-35なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2915-20の窓の上限割れからは、1.2895-00の窓の下限、1.2880-90の上昇スタート位置。 1.2860-65や1.2845-55視野となるが、維持できると堅調が続く。(予想時レート:1.3240 予想時間 14:50) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.10-98.10)
下落が96.85-95で維持されて、反発が97.85-90まで拡大も窓の上限や97.90-95の日足の雲の下限にCapされており、超えても99.00-10の戻り高値では売りが出易い。99.25-30の上抜けから99.35-45、99.45-55の窓、99.70-80の基準線。 99.90-00、100.05-10、100.20-30が視野となるが売りが出易い。 一方下値は97.60-65から97.35-40の窓、97.10-20のサポートが維持されると堅調も、96.85-95を割れると、96.75-85、96.60-65、96.35-50なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、96.20-25や95.95-05を割れると、95.85-90の窓の下限、95.60-65から95.35-40の窓、95.10-25のサポートが視野となるが、買いが入り易い。 ただし、94.80-00を割れると、相場は崩れ気味となる。(予想時レート:97.80 予想時間:14:45) 

日経平均、300円高

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は97.90手前まで上昇、ユーロ円は129円台ミドル越え。引けまであと30分、どこまで伸ばせるのか。

日経平均が

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

300円超えの上昇。

米国が、金融を引き締めても、日本は緩和が続くわけで、株価が連動する必要はないってことですかね。

日経平均

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100円超えの上昇。 ドル円は完全に日経平均連動相場。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均がプラスに転じたことを受け97.50台を回復。ユーロ円は129円台へ上昇中。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日上昇したが、日足の一目均衡表は三役逆転しており、雲が上値を抑えている。
4時間足ではギリギリ三役好転しているが、雲の上限あり、下げると三役が崩れる。
ただ、1時間足も三役好転なので、まずは1時間が三役逆転しないと、ドル円は下げにくい。
引き続き、方向感のない展開が続きそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.50台をトップにその後は売りが優勢となり97円台割れ。日経平均のオープン前に下値を探る展開。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

15:35 (日) 黒田日銀総裁「全国信用金庫大会における挨拶」
17:00 (ユーロ圏) 4月経常収支 (前回+259億EUR)
17:30 (英) 5月財政収支(前回-80億ポンド)
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
19:30 (ユーロ圏) レストイ・スペイン中銀副総裁講演
21:30 (加) 5月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.4%)
21:30 (加) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.9%)
21:30 (加) 4月小売売上高 [前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
EU財務相会合
高島暦:「安値にある時は急伸する日」

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米株下落を受け97円台前半へ反落したドル円。日経平均のオープンを控え、97.50台では戻り売りが優勢。昨日の上げ分を帳消しにするのか?

ピッタリ来るか?

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は下げ幅を拡大しての展開となっています。日足のバンドの中心線でピッタリと抑えられる動きとなれば、ここからさらに2円は下げ余地がありそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上はつっかかり、目先下向きになっての自然反落。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先は下向きで重い配置。

ダウが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

300ドル近い下落。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

調整が入っても目先はまだ上向きで、
一気に上昇してきたがために買いそびれている向きはいるはずで、
一気には落ちにくいとみていたなりの反発。
大枠では買いすぎのゾーンにおり、ここでつっかかるといったん上げにくくなるところ。


クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 一方クロス円ではユーロ円が128.83から129.90の日中高値へ値を上げ、ポンド円が150.85から151.80、スイス円が104.69から105.59まで上昇、オージー円が、金先物下落を受けて98.30から89.64へ値を下げ、NZD円が76.38から75.53、カナダ円が一時94.27まで下落した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NY午前の動向は、週間新規失業保険申請件数が予想より弱い結果となり、ドル売りが出る局面はあったが、米6月フィラデルフィア連銀製造業景気指数、米5月中古住宅販売件数などが市場予想より強い内容となり、FRBの景気見通しを裏付ける形で、ドル買いが継続した。 ただNYダウは、200ドル超えの下落でスタートしてるが、市場はリスク・オフの動きにはなっていない。
 ユーロドルは、一時1.31615まで下落、ドル円は97.56へ下落後98.21まで反発した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.34からの下落の目処を1.3170にしていたが到達した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

フィリー&住宅着工でも98.30手前がキャップされ97.65近辺へ反落。97.50を割り込むと短期筋からの調整売りが強まるか。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は経済指標が良かったことを受けて98円が再度意識されての動きとなったが、そこからの上値の重さがキツイ状況となっています。ドル円の上昇に対する楽観的な見方もありますが、状況としてはダウが200ドル前後の下げとなっていることや、米10年債利回りが下落してきていることなど、意外と先行きに警戒感を抱かせる状況ではあります。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.50がサポートとなりジリジリ上昇中。ただ、98円台に戻せないようだと調整色強まりそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎから自然な反落が入った。
しかしまだ上向きの状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

96.30台のポイントはサポートになり、基調木目先とも上向きで自然上昇。
現状は大枠で買いすぎのゾーンで、一部でも利食いも。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98円から98円ミドルで上げ止まりそうだが、すぐには下げにくい。
下げるとすれば、明日か週明けで、それまでは高値圏で膠着しそう。
焦って安易に売ると踏まれそうでもあり、気を付けたい。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13014.58 -230.64 -1.74%
TOPIX 1091.81 -14.76 -1.33%

日経平均は反落。
前場は143.37円安の13101.85円で寄り付き。
昨日の米株の下落を受け、売り先行でのスタートと
なり、一時13,000円台を割り込む場面も見られました。
しかし、円相場が軟調となっている事から、売り一巡後
は54円安の水準まで反発となりましたが、中国の弱い経済
指標を受け反落。
前場は143.69円安の13101.53円で引けました。
後場に入ると動意薄く、暫く揉み合いの動き続きましたが、
終盤に再び下値を試す展開となり一時13,000円を割り込んだ
ものの、引け際に小幅に反発し13,000円台を維持して引けました。
東証売買代金:2兆2962億円
東証1部騰落数 値上がり465 値下がり1168 変らず79

円相場は軟調推移。ドル円は東京市場序盤での株価の下落に
連れ、一時96円前半まで下落しましたが、その後はじり高に
推移し、午後に入ると97円台を示現。東京市場大引け後に
更に上値を拡大し、98円台まで上昇しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
株高→円安の相関関係が崩れてしまった(そう判断するの
は時期尚早かもしれませんが)以上、これまでの相場観も
ある程度の修正を迫られそうです。
欧州株が大幅下落となっている中、ドル円は押し目無し
で上昇。(日経先物は大きく反発しております)
米株が昨日に続いて大幅続落となったらどうなるのでしょう??
逆に反発したら・・・??
いやー、ここから先の動きは非常に興味深いですね。

仮にマーケットのパラダイムが転換したとすれば、想定外
の動きが発生する可能性がありますので、ここから先は
これまで以上に慎重な対応が求められそうです。
ドル円の目先の上値目処は5/22高値を起点とした下落からの
50%戻しとなる98.70台辺りでしょうか。このまま99円台に
突入してしまいそうな勢いですが、流石に98円後半では上値が
重くなりそう・・・と書き込みしている最中にあっさり
98円を割り込んでしまいました。ダウ先物の安値更新を受けた
動きの様ですね・・・やはり株価との相関は完全に崩れた訳
ではないのかもしれません。

はやる気持ちを抑えて、NY市場の動きを見るまで一旦
様子見するとします。

現在のレート
 ドル円:97.95

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

98.28まで上昇。パターンは、調整が始まると案外落ちるケースが多いので注意。

恐らく買い上げてるのが短期ファンドなんだろうね。。。。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 20日の東京市場は、昨晩のFOMCの結果を受けたドル買いが継続した。 ユーロドルは、1.3301から1.3214まで下落、ドル円はファンド勢の強力な買いで96.21から98.10まで上昇した。
 クロス円ではユーロ円が127.83から129.77、ポンド円が148.87から151.56、オージー円が89.10から90.37、NZD円が75.69から76.77、カナダ円が93.61から95.11、スイス円が103.57から105.36へ値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=88.60-90.75)
戦略としては89.45-50と89.80-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は89.95-00をストップ、90.05-10超えでの倍返し。ターゲットは90.30-35、90.70-75と利食い&売り場探し。 ストップは91.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは91.25-40での利食い&売り直し。 ストップは91.50-55超えでの倍返し。ターゲットは91.85-90、92.05-20と利食い&売り直しで、ストップは92.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは92.65-75、93.05-15と利食いで、売りは92.20-25、93.50-55まで売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。一方下値は89.30-35と買い下がって、ストップは89.10-15や88.90-95割れで、88.60-80は慎重に買い場を探して、ストップは88円割れなど、深めにおいての対応となる。(予想時レート: 89.85 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3350)
戦略としては、1.3245-50と1.3270-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3290-95と売り上がって、ストップは1.3300-05超えでの倍返し。 ターゲットは1.3310-15、1.3335-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3360-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3385-00での利食い&売り直しで、ストップは1.3410-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3430-35、1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3225-35割れでの倍返し。動向次第。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.3250 予想時間 15:00)

円売り

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は98.28/29 ユーロ円は129.89/90へ続伸。。共に本日安値から約2円の上昇。一旦は一服感が出そうだが、マーケットの押し目買い意欲は強く下げも限定的か。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル買いの勢い止まらず、98円台乗せ。東京前場安値から2円の上げとなっている。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円上昇でクロス円も上昇しているが、豪ドル円は別。
豪ドルは引き続き売られる動きで、中国短期金融問題も足かせ。
豪ドル円は戻り売りスタンス。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢参入後、97.35近辺へ上昇しFOMC後の高値更新。次のポイントは97.50/60か。ユーロ円は129円台乗せ寸前。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月20日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月20日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

主役交代

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜のFOMC後の会見から、マーケットの主役は明らかに交代。
昨年からのアベノミクスと円は先月末で主役の座から陥落。
ここからはドルがマーケットの主役となりそう。
このためトレードはドルストレートの方が向いていて、
クロス円は、やりにくくなりそうで注意したい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上昇しているものの、97円ミドルから98円が上限と考えている。
98.35には日足のボリンジャーバンド中心線があり、向きは下向き。
日足のRCIは短期線が上昇中だが、長期線は下落中。
このため、この付近では戻り売りとなりやすいと考えられる。
まずはどこまで上昇するのかを見極め。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は150円前後の下落となっています。13100円を割り込んでの動きであり、警戒感が高まる状況です。為替相場においてはドル円が97円台を突破するなど堅調な地合いが続いていますが、米国の出口戦略に向けての動きが上値を抑えています。為替相場も現状、持ちこたえることができるかどうかには懸念が残る所です。日足で見ると上値余地が残っていることは事実かと思いますが、そこで抑えられて下落といったことになれば、下げ幅は意外と大きなものとなるのではないかと懸念しています。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はFOMCで上昇したものの、チャート通り96円ミドルで上げどまり。
ここには日足の一目均衡表の転換線があり、基準線はさらに上。
97円ミドルには雲の下限があり、ドル円の上値は限定的。
日足の遅行スパンが雲を下抜けていないため、
方向感が弱く、ドル円はレンジになりやすい。

やらかしちまったぁ~

テーマ: モノローグ

ゴルフ


おはようございます、ゴルフです。

やらかしてしまいました。

正解は、、

ドル/他通貨でのドル買い・他通貨売り

でした。

すみませ~ん、

失礼いたしました。

本日も頑張っていきましょう!!

ゴルフでした。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期GDP [前期比] (前回+1.5%)
07:45 (NZ) 第1四半期GDP [前年比] (前回+3.0%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:45 (中) 6月HSBC製造業PMI(前回49.2 予想49.4)
14:00 (日) 4月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回99.3)-
14:00 (日) 4月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回94.8)
15:00 (スイス) 5月貿易収支 (前回+17.3億CHF)
15:00 (独) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.1% 予想+0.5%)
16:30 (独) 6月PMI製造業・速報 (前回49.4 予想49.9)
16:30 (独) 6月PMIサービス業・速報 (前回49.7 予想50.2)
16:30 (スイス) スイス中銀政策金利発表
17:00 (ユーロ圏) 6月PMI製造業・速報 (前回48.3 予想48.4)
17:00 (ユーロ圏) 6月PMIサービス業・速報 (前回47.2 予想47.5 )
17:00 (ノルウェー) ノルゲバンク政策金利発表
17:30 (英) 5月小売売上高指数 [前月比] (前回-1.4% 予想+0.8%)
17:30 (英) 5月小売売上高指数 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
17:30 (香港) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.0% 予想+4.0%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
17:50 (ユーロ圏) 仏インフレ連動債入札
18:30 (英) 英国債入札(47.5億ポンド)
19:00 (英) 6月CBI製造業受注指数(前回-20 予想-14) 
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.4万件 予想34.0万件)
23:00 (米) 6月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回-5.2 予想-1.0)
23:00 (米) 5月中古住宅販売件数 (前回497万件 予想500万件)
23:00 (米) 5月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
23:00 (米) 5月景気先行指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.2%)
23:00 (ユーロ圏) 6月消費者信頼感・速報 (前回-21.9 予想-21.5)
米30年物インフレ連動債入札(70億ドル)
ユーロ圏財務相会合
高島暦:「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」

ドル円の

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

値の消し方もすごい。高値の97.03から1円下落。

バーナンキFRB議長

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

記者会見終了。 ドル買い祭りに手仕舞いか?

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が128.76まで一時上昇、ポンド円が150.28、オージー円が91.09、NZD円が76.82、カナダ円が94.53、スイス円が104.29まで一時上昇後、NYダウが150ドル近い下落となり値を崩している。

NY午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル円は96.93、ドルスイスが0.9319、ドルカナダが1.0283まで上昇、ユーロドルが1.3260、ポンドドルが1.5476、オージードルが0.9315、NZDドルが0.7869まで下落した。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

150ドル近い下落となっている。

ドル全面高

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 ドル買い強まる。 米FOMCの声明では、
「少なくとも失業率が6.5%を上回り、今後1-2年のインフレが2・5%を上回らないと予想される限り、FF金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に維持することを決めた」
「月間400億ドルのMBSと月間450億ドルの長期国債の購入を継続することを決定」

これは以前と同様のスタンスだが、

「労働市場の状況はここ数ヶ月で一段の改善を示している」と労働市場の改善についても言及。 更に経済・金利見通しでは失業率見通しが前回から改善。雇用市場の改善によってFRBの量的緩和縮小観測が高まった。

加えてバーナンキFRB議長の記者会見では、「2013年末までに資産購入ペースを緩める可能性がある」、「2014年半ば付近で資産購入を終了する可能性がある」と言及したことが、ドル買いに拍車をかけた。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下に切れた0.95ハイは重いまま、
基調は弱気、目先は買いすぎから反落。

クロス円

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が127.05から127.57、ポンド円が148.27から149.01、オージー円が90.16から90.87、NZD円が75.86から76.67、カナダ円が92.85か93.50ら、スイス円が103.10から103.52で推移した。

NY午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

  NY午前の動向は、米FOMCやバーナンキFRB議長の記者会見を控えて、動きづらい展開。
 

 ユーロドルは1.3386から1.3413、ドル円は94.83から95.23で揉み合い推移。

 うーん、今夜はやに眠い。起きてられるかなあ?

FOMC待ち

テーマ: 独り言

Ryuz

まだ時間はあるけど、そろそろ中抜けタイムの様相。。しっかり目覚ましかけましょう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は126円ハイにサポート。

ドル円、クロス円

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんばんは、ゴルフです。

ドル円、クロス円は、まだ落ちそうな気配感じますが、

いかがでしょうか??

みなさん、Good Luck!です。

ゴルフでした。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13245.22 +237.94 +1.83%
TOPIX 1106.57 +20.17 +1.86%

日経平均は反発。
寄り付きは225.80円高の13233.08円
寄り付き後は伸び悩む展開となり前引けにかけて上げ幅
を縮小。前引けは13169.97 +162となりました。
後場は13,100円台にて一進一退の動きとなりましたが、
終盤にかけてじり高の展開となり、13,200円台を回復して
引けました。
売買代金 2兆1172億円
東証1部騰落銘柄数 値上がり1329 値下がり306 変らず75銘柄

円相場は方向感に乏しく、ドル円は朝方の95円midから95円前半
に水準を切り下げ、揉み合いに終始する展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
今夜はFOMC。と言っても昨夜のダウも本日の日経もしっかりと
した動きとなりました。警戒感は何処へ?と言いたいところ
ですが、まあ今になって見れば本番前に少々騒ぎ過ぎた感もあり、
かなり突っ込んだ発言が出ない限りは、案外反応は限定的と
なるかもしれません。先月末以降の株価や円相場の波乱が
FRBの緩和縮小観測に端を発している??のであれば、
一時的に円買いに振れる局面はあっても、sell the factで
円売りに傾斜する展開となるかもしれませんね。
ドル円に関しては、株価を注視しつつ押し目買いスタンスで
チャンスを窺いたいと思います。

現在のレート
 ドル円:95.01

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は週足の基準線がサポートしていて、なかなか下げて行かない。
日足の一目は三役逆転して下げそうだが、93円~94円には
フィボナッチや一目をはじめ様々なポイントが重なり堅くなっている。
ドル円が下落するには、何らかのイベントなど、大きなインパクトが必要となりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は95.20を割り込むと94.90近辺まで下落。イベント前に利食い売りが優勢となっている。ユーロ円は127.10割れへ。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

19日の東京市場は、日経平均株価が堅調に推移したことで、円売り気味でスタートしたが、米FOMCを控えて、ポジション調整の利食いも優勢となった。 
 ドル円は95.67から94.98まで下落、ユーロドルは1.3385から1.3403で揉み合い推移を継続した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が128.12から127.23へ値を下げ、ポンド円が149.51から148.64、オージー円が90.67から90.08、NZD円が76.38から75.93、カナダ円が93.57から92.99、スイス円が103.92から103.33まで下落した。 (15:30現在)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられていた相場が、一気に上昇してバンドの上限をブレイクしての動きとなりました。バンドの上限が1.34ドルだったこともあり、上値が重くなる可能性もあったのですが、直近で一度抜けていたこともあり、意外と抵抗は少なかったようです。バンドの下限が下落し、バンド幅の拡大も見られる状況です。坂東l-区となりやすい状況で、さらに上値を追いそうな格好です。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇し、高値圏に入ってきています。一方、中期線は下値圏での横ばいから底打ちし、上昇基調が鮮明になってきています。短期線の天井打ちがあるかどうか、といったところには懸念が残りますが、中期線の動きから考えると、中長期的には買い優勢の状況であり、上値を見込み安い局面ということができるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=102.85-104.60)
戦略としては、103.45-50と103.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は103.85-90と売り上がって、ストップは103.90-00超えで、倍返しもターゲットは104.15-20の動向次第。Capでは利食い&売り、ストップは104.30-40超え、104.55-60での売りのストップは104.90-95超えや、105.10-15超えでの倍返し。ターゲットは105.50-65、105.80-90と利食い&売り上がって、ストップは106.05-15超えや10106.20-25超えでの倍返し。 一方下値は103.35-40割れでの倍返し。ターゲットは103.05-15、102.85-90、102.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップを102.45-50割れとするか、102.30-40まで買い下がって、102.15-25割れがストップで、102.00-10での買いは101.80-90割れがストップで、倍返しも101.70-75、101.50-55、101.20-30と買い戻し&買い下がって、ストップは100.75-90割れでの倍返し。ターゲットは100.10-30での買い戻し&買いも、ストップは99.85-00割れでの倍返し。 ターゲットは99.45-50、99.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは98.05-15割れ、97.95-00割れでの倍返しも、ターゲットは97.75-80の動向次第。維持では買い戻し&買いもストップは97.40-45割れでの倍返し。(予想時レート:103.55 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3300-1.3450)
戦略としては、1.3385-90と1.3400-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3415-25超えがストップで、1.3430-35超えで倍返し。 ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 一方下値は1.3375-80割れがストプで、倍返ししても1.3350-65の維持では買い戻し&買いも、ストップは1.3335-40割れ1.3325-30割れでの倍返し。 ターゲットは1.3305-20の動向次第で、維持では買い戻し&買ってもストップは1.3295-00割れでの倍返し。ターゲットは1.3275-80や1.3265-70の動向次第。 割れても1.3255-60の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.3225-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.3390 予想時間 14:45)

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で押さえられ、さらにバンドの下限をブレイクしてのバンドウォークとなっています。バンドの上限も上昇に転じ、バンド幅の拡大が顕著になってきています。ここからさらに下値を追う可能性が高まってきています。ただ、問題となるのが95円という価格帯でしょう。ここは以前にも意識された価格帯であり、ここをしっかりとブレイクすることができるかどうかに先行きの流れがかかっている状況です。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇していましたが、目先は横ばいでの動きとなっています。短期的な動きが見えにくくなっています。一方、中期線は下落基調となっています。短期線の動き次第で流れが変わってきそうですが、中長期的には売り優勢の状況です。ただ、目先は95円で支えられて、一時的に持ち直す可能性がなくなったわけではありません。横ばいの短期線が再度上昇するのか、腰折れするのかに注目です。一時的には支えられそうな気もします。

円買い?

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経も堅調を維持。特別な材料はないとおもうが、 ひょっとして前述の投信の募集があまり集まらなかった?

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13245.22(+237.94)

東京市場は依然として荒っぽい動きではあったものの、引けにかけて持ち直しの動きとなり、200円超の上昇となって終了しました。ダウが堅調な推移を見せていることなどが好感されての動きとなっています。ドル円の上値は重いものの、95円台を割り込む感じの動きには現状なっていないことも意識されています。ただ、為替相場に関してはFOMCに対する思惑で、欧州時間から動き出す可能性もありそうです。

オージーの買いが

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

先行して来ている感じですかね。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は100円以上の上昇となって推移しています。しかし、一時300円弱の上昇となったことを考えると、かなり押し込まれてきており、引けにかけて懸念が残る状況となってしまっています。為替相場で、ドル円の上値の重さも意識されており、連れ安となって下げ幅を拡大、といった展開が見られています。為替相場の動向にもよりますが、最近の動きの荒さから考えると、マイナス圏に転落してもおかしくはありません。ただ、FOMCを控えているだけに、プラス圏で引けるのでは?と思っています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月19日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月19日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

午後3時以降の動きに注意

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

本日、大和による通貨選択型の投信設定が予定されている模様。 

午後3時45分ぐらいの証券会社からの円売りに注意。 

やはり基本は、対豪ドルやブラジルレアルで、どの程度お金を集めることができるのか? 

まあ、基本はボーナス・シーズン、相場も一定レベル下がったことで、それなりのイントはありそうと思うけど。

更に毎度水曜日は、バリュー替わりのショート・カバー注意なわけで、結局押し目は拾って、上昇では

FOMCを前に利食うしか、戦略が立たない。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

9時前128.10台乗せの後は127.80/00内で小幅は動き。堅調なドル円に連れ高となり易いが、128円台ではイベント前の利食い売りも。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはメイントレンドの豪ドル売りに戻って来ている。
このたまAUDUSD、AUDJPYは下落、EURAUDは上昇。
ただ、EURAUDの日足チャートは、明日か明後日には下げことができる配置で、
明日明後日の動きに注目している。
基本的に豪ドルはショート。

残念

テーマ: モノローグ

だいまん

米ディッシュ・ネットワークが、米スプリント・ネクステルの買収断念。

相場の動く要因がひとつ減ったわけだ。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

FOMCを控え、95円台前半~後半で推移か。昨日は中長期プレイヤーのドル円買いが目立った模様だが、短期筋からはイベントリスクを嫌気した利食い売りも。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期経常収支 (前回-32.55億NZD)
08:50 (日) 5月通関ベース貿易収支 (前回-8799億円(-8819億円) 予想-1兆1597億円)
17:00 (南ア) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.9% 予想+5.9%)
17:00 (南ア) 第1四半期経常収支 (前回-2126億ZAR)
17:30 (英) BOE議事録(6月5-6日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 4月建設支出 [前月比] (前回-1.7%)
18:30 (ユーロ圏) 独国債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+5.0%)
21:30 (加) 4月卸売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
21:30 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+252.3万バレル)
01:40 (加) ポロズBOC総裁講演
03:00 (米) FOMC政策金利発表
03:00 (米) FRB「経済見通し」及び「FF金利見通し」公表
03:30 (米) バーナンキFRB議長会見
安倍首相講演「経済政策について」(ロンドン)
高島暦:「気味の急変を見る日。後場の足取りに注意」

ダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

150ドル近い下落。

ただ、最近NY午後は、円相場の反応が鈍い。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置からうまく上昇。
目先は買いすぎのゾーン、一部でも利食いも。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いは一巡し76から反落、目先は25にポイント。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上昇後いったん押したが目先は上向きを保って反発。
きちょうは強含みに。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きの配置がから上昇、目先は買いすぎのゾーンで、
買い一巡後は反落にも留意。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、日経平均株価が、大証引け後200円超えの上昇となっており、堅調推移。 ユーロ円が127.81、ポンド円が149.57、オージー円が89.83から90.65、NZD円が76.58、カナダ円が93.81、スイス円が103.79まで値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY午前の動向は、米5月消費者物価指数、米5月米住宅着工件数や建設許可件数が市場予想を下回ったが、NYダウが上昇スタートとなったことで、ドルが堅調な位置、円が軟調推移となっている。
 ユーロドルは、独・ユーロ圏6月景況感指数が、市場予想を上回ったことで、1.3400まで一時上昇、ドル円は95.77の日中高値をつけ、ドルスイスが0.9240へ上昇したが、ポンドドルは1.5565まで下落した。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

46ドル高からスタート

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は95円75-95の抵抗圏に接近。
ここからは上値が伸びにくく、急落にも備えておきたい。
ドル円が急落するとクロス円にも波及しそう。
逆に上抜ければ96円ミドルから97円が次の目標。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

95.65近辺まで上昇と高値更新。米系ファンド等の買いが目立つ模様。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 1300.28 -25.84 -2.0%
TOPIX 1086.40 +1.68 +0.15%

日経平均は小反落。
前場は17.97円安の13,015円で寄り付き。売り一巡後は
反発する動きとなり一時100円超安まで上昇。しかし買いは
続かず、前引けは91.32円安の12941.80円となりました。
後場に入り再び持ち直す動きを示したものの、FOMCを前に
様子見ムードが強まっている事から方向感に乏しく13,000円の
大台を中心とした揉み合いに終始する展開。
13,000台をキープして大引けとなりました。
売買代金 19258.28億円(先週末に続き2兆円割れ)
東証1部騰落数 値上がり775 値下がり813 変らず123

円相場は日中は軟調に推移。G8にて日本の政策が支持されたとの
報道を受け、買い安心感からドル円・クロス円はじり高推移
となりました。ドル円は朝方94円midでの値動きから94円台後半
まで上昇。東京市場大引け後に95円台を回復する動きとなって
おります。

さて、本日の欧米市場は・・・
FOMC待ちですね。一時95.40台まで上値を伸ばしておりますが、
昨日FT紙に緩和縮小観測記事が掲載された事もあり、リスクオン
に傾きにくい状況から、更なる上値拡大は難しそう。
商い薄い分、経済指標等の材料を受け上下に振れる動きが
出てくるかもしれませんが、昨日同様94~96円内での動きと
なりそうで、レンジ上下限での逆張り待機で臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:95.34

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足で買いすぎのゾーン、
現状も、基調目先ともに下向きを保って重い。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

予想より強いZEWを受け127円台ミドル越え。ユーロドルは1.34台乗せ寸前まで上昇。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで少しさげていたが1.3320にあった目先サポートも切れず反発。
目先は上向きに、基調はまだ弱気で相反。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

126円ローのポイントはサポートとして機能。
基調目先ともに上向きで強い配置。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が95円台に乗せてきて、クロス円も上昇、円売り。
ただドル円は95.23-30と95.75-95ぐらいが抵抗となりそうで、
ここを上抜けるかに注目している。
それでも上値は日足の転換線96円ミドル付近か。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはFOMCへの思惑からドル買いで動いているが、
ユーロドルはユーロクロス(EURGBP、EURJPY、EURAUD、EIRCHF)が上昇していて
下げにくくなっている。
ユーロは現在のマーケットのテーマではなく、手を出しにくい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝から94.45/95レンジが続いている。東京市場後場は80/90の高値圏で推移中。方向感が出づらい展開。

東京概況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 18日の東京市場は、材料難から揉合い気味推移。 ドル円は94.44から94.95まで一時は反発、ユーロドルは1.3368から、弱い欧州自動車販売やドラギECB総裁が、「状況によって正当化されれば非伝統的措置を活用する」、「ECBの政策は必要な限り緩和的にとどまる」などと述べたで、1.3326まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が126.20から126.86、ポンド円が148.43から149.22、NZD円が75.46から75.95、カナダ円が93.21から92.67、スイス円が102.86から102.40での推移となったが、オージー円は、RBA議事録で、「インフレ見通しで若干の利下げ余地があった」、「為替レートは顕著に下落した。交易条件の悪化で為替レートは時間の経過とともにさらに下落する公算がある。また、通貨の下落は経済のリバランスを促進する」と示されたがことで、90.73から89.98まで下落した。(15:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=148.00-150.00)
戦略としては、148.70-75と149.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、149.20-30と売り上がって、ストップは149.40-45超えで、倍返しも149.65-75、149.80-00と利食いで、売りは150.10-30、150.35-40と順次売り場を探して、ストップは150.50-55超えで、150.60-65はCapを見て売り直しても、ストップは150.70-80超えが倍返しとなる。 このターゲットは150.85-90、151.00-15と利食い優先で、売りは151.35-55、151.75-80と売り上がって、ストップは152.00-05超えでの倍返し。一方下値は148.55-60と買い下がって、ストップは148.30-45割れで、148.05-15、147.80-00、147.65-70と買い下がって、ストップは147.40-45割れで、倍返しもターゲットは147.15-30や147.05-15の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは146.65-70での買い戻し&買いで、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 (予想時レート:148.85 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3420)
戦略としては、1.3335-50と1.3355-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3380-85超えがストップ、1.3390-00超えでの倍返し。ターゲットは1.3405-15、1.3420-25利食い&と売り場を探して、ストップは1.3430-35超えで倍返し。 ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 一方下値は1.3335-45と買い下がって、ストップは1.3325-30割れで、1.3305-20は維持を見て対応。買ってもストップは1.3295-00割れでの倍返し。ターゲットは1.3275-80や1.3265-70の動向次第。 割れても1.3255-60の維持では買い戻し&買っても、ストップは1.3225-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.3355 予想時間 14:40)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっており、バンドブレイクからの動きとなっています。ここからさらにバンドウォークの動きとなるのかどうかに注目が集まりそうです。バンド幅は現状で拡大基調となっています。バンドの上限の上昇基調もわずかながらゆるやかになっているように見えなくもないのですが、現状は上昇基調です。さらに下値を追うかどうかに注目です。

RCIで見ると、短期線は下値圏での横ばいとなっています。目先の売りの流れが継続する状況です。これが底打ちしてこない限りは調整は難しいでしょう。一方、中期線は下落の勢いが増してきています。下値圏に入ってきており、下値余地は少なくなっていますが、流れは依然として下向きとなっています。短期線が底打ちすれば、一時的な調整もありそうですが、中長期的には売り優勢の状況となっています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられての動きであり、大きな動きではないものの、しっかりとした動きが展開されています。問題は95円を突破できるかといったところでしょう。時間帯としては欧州時間に入り期待が高まる所ではあります。ただ、バンドの上限が94.97円となっていることや、今日の高値水準が意識されやすいといったこともあり、抑えられる可能性もありそうです。バンド幅が縮小傾向に入っているのも動きにくさを意識させる所です。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。現状は横ばいでの動きとなっています。これが天井打ちするかどうか、といったところに注目が集まります。やや天井打ち気配ではあります。一方、中期線は上昇基調を維持して高値圏に入ってきています。中長期的な基調は依然として買い優勢と言った状況になっています。そう考えると、95円台を突破する可能性も高いように思われます。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

FOMCを控えながらも、少しドル買いの動き。
今週はドル中心の動きになりそうで、クロス円は手を出したくない。
ドル円はドル買いで上昇しそうなうえ、昨夜の麻生財務相の発言で
円売りとなる可能性もあり、一旦は93円台で底打ちかもしれない。
ドル買いが本格化するかを注目している。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は25円安と小幅な動きとなりました。13000円台は維持したものの、上値の重さが意識されての動きとなりました。為替相場が下値を支える一方、リスク回避的な動きがくすぶる、買い圧力は高まりませんでした。鉱工業生産の確報値が良くなかったことも嫌気されています。

FOMC

テーマ: 独り言

田向宏行

金融市場はFOMCで米国の金融政策がどうなるのかを注視する状況。
このため為替のみならず金融市場全体が明日の深夜までは動きにくく、
本日も方向感のなく手を出しにくいマーケットとなっている。
ここは待つ相場、ということになりそうです。

RBA議事録

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪州RBA議事録後、豪ドル売り強まる。
「インフレ見通しで若干の利下げ余地があった」
「為替レートは顕著に下落した。交易条件の悪化で為替レートは時間の経過とともにさらに下落する公算がある。また、通貨の下落は経済のリバランスを促進する」

ただ、内容的には、それほど悲観する内容ではない。

利下げに関して、若干の余地?

豪ドル高も既に顕著に下落した?

当然交易条件の悪化=輸出の減少で、豪ドル買いが減るので、豪ドル安になるが、これは今後も豪州の対中貿易などが、

どんどん悪化するかどうかだろう?

オージードルは0.9501、オージー円は89.98まで値を下げた。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米6月NY連銀景気指数や米5月NAHB住宅市場指数が、市場予想を上回り、NYダウが180ドル近い上昇。 FTが 「バーナンキFRB議長は、19日の定例記者会見で、月額850億ドルの資産購入縮小に近づいていると示唆する可能性がある」との記事が掲載されたことで、ドル買いに拍車をかけたが、 その後このFTの記者が、自身のツイッターで「私は、FRBが9月に資産購入を縮小すると見ている。ただ、人々は落ち着く必要がある。FRBは市場を操縦するためジャーナリストに何もリークしない」と述べたことで、あくまで個人的な観測記事だとわかると、一転ドル売りが強まる形で引けた。
 ドル円は95.21まで上昇後94.29まで急落気味となり、ユーロドルは1.3329から1.3371まで反発した。
 一方クロス円では、一時大証終値比200円高となっていた日経平均先物が、値を消したことで、売りが強まった。 ユーロ円が126.12、ポンド円が148.35、オージー円が90.17、NZD円が75.48、カナダ円が92.62、スイス円が102.24まで一時下落した。

再度の挑戦があるか

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は目先94円台半ばまで戻している。直近の動きで、94.30円前後の水準まで下げたが、再度の94円割れの動きが果たしてあるのかどうか、といったところは注目が集まりそうです。今日の東京時間はその意味で重要かもしれません。ダウが上昇しているだけに、下値は支えられやすい所ではありますが・・・

ブログ

テーマ: モノローグ

だいまん

更新しました。

題名『今じゃ、無いでしょう!!』

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時180ドル高から急速に100ドル高割れに値を落とす。

やはりFTの記事が要因。

この記事の可能性が高い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

フィナンシャル・タイムズ(FT)
「バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長は、19日の定例記者会見で、FRBが月額850億ドルの資産購入縮小に近づいていると示唆する可能性がある」と伝えた。

ドル買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 G8首脳見解。

「経済見通しは依然として弱いが、米・ユーロ圏・日本の行動により下方リスクは後退した」
「金融市場の楽観的な見方は、全般的な経済活動の改善にまだ完全に反映されていない」

これが瞬間ドル買いで反応の要因のようだが、日経平均株価は、売りで反応が出ており、理由はよくわからない。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時大証終値比200円高となっていた日経平均先物が、値を消していることで、リスク志向の高まりは見えない。 
 ユーロ円が126.32から126.61、ポンド円が148.79から149.45のレンジ推移となっているが、その他のペアは弱く、オージー円が90.73、NZD円が71.76、カナダ円が93.11、スイス円が102.34まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、米6月NY連銀景気指数や米5月NAHB住宅市場指数が、市場予想を上回り、NYダウが180ドル近い上昇となり、ドル買いが優勢。 ただ、米FOMCを控え、動きづらい雰囲気が漂っている。 ドル円は94.68から95.02のレンジで推移、ユーロドルは1.3329から1.33595まで一時値を上げ、ポンドドルは1.5752の高値から1.5690まで値を下げ、ドルスイスが、スイス中銀の政策金利の発表を控え、対ユーロでの売りが強まったことで0.9272まで上昇、資源国通貨が弱く、ドルカナダが1.0192まで上昇、オージードルが0.9527、NZDドルが0.7988まで下落した。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

NY株が堅調なためか、ドル買いの動き。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが下落。
USDCHFは上昇ですが、USDJPYはあまり動かず。
ドル買いでAUDUSDが下げ、EURAUDも上昇。
短期の豪ドル買いの動きは終了かもしれません。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上は60、下は28-10に抵抗。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は週足の基準線93.966がサポートしているが
日足は三役逆転で下落を示唆。
但し、日足の遅行スパンは雲の手前で止められており、
ここから上に戻す可能性もありそうだが、
日足の雲が96円ミドルから上にあり上値も限定的。
しはらくは方向感が弱く手を出しにくい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

94.70/95.00でのもみ合いが続いている。押し目買い優勢地合いだが、上値も重く方向感が出にくくなってきている。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはなかなか豪ドル買いに傾いていかない。
それでも反転もしておらず、スタンスは変わらず短期の豪ドル買い。
但し大きな流れは豪ドル売りなので、ここでの短期の動きは狙わず、
本来の流れに戻ってから取引する方が安全性は高そう。
調整直面なので方向感が弱くトレードしにくくなっている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上のポイントで止まり反落したが、まだ強気の配置を保っている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

94.21のポイントの上ではさげにくい、上は9510にポイントで越えると売りは弛緩。
現状は基調目先ともに強い配置。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

17日の東京市場は、材料難ながら、日経平均株価が、堅調に300円超えの上昇となったことで、円売りが優勢となった。
 ドル円は94.17から95.02まで上昇、ユーロドルは1.3319から1.3358で揉み合い推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が125.08から126.68、ポンド円が147.94から149.13、オージー円が90.09から91.50、NZD円が75.76から76.91、カナダ円が92.55から93.59、スイス円が102.13から102.83まで値を上げた。(15:45現在)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から一気に下限まで下落する動きから、目先は中心線に向けて持ち直す動きを見せています。しかし、中心線に届く前にややこし俺気味の動きとなっており、警戒感が高まる所です。ここで抑えられて下落ということになれば、再度バンドの下限を目指しての動きとなるでしょう。現状の下限は1.3314ドル前後の水準となっています。バンドの上下限・中心線は緩やかながら下落基調であり、上値の重さは意識されやすいでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっています。上値余地も残しての動きであり、目先はまだ上昇しやすい形となっています。ただ、中期線は下落基調を継続し、下値圏に入ってきています。中長期的には売り優勢の状況で、目先の上昇も調整の一時的な上げ、ということができるでしょう。そう考えると、バンドの中心線で抑えられての動きとなりやすく、RCI短期線も天井打ちから下落となっていくものと思われます。そうなると売りの流れが強まり、バンドの下限をブレイクするかもしれません。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドの1σで支えられての動きであり、地合いは堅調だが、バンドの下限は上昇に転じており、バンドの上下限・中心線はいずれも上昇となっている状況で、バンドの上限をブレイクしてのバンドウォークとはなりにくい格好となっています。一時的には調整が入ってもおかしくはないといったところでしょう。そうなると、バンドの1σである94.814円か、中心線の94.58円前後の水準が意識されることになりそうです。

RCIで見ると、短期線は天井打ちから持ち直し、高値圏での動きを継続する動きとなっています。これが再度天井打ちするかどうか、といったところに注目です。中期線は高値圏での推移であり、中長期的な基調は依然として買い優勢となっています。短期線の動き次第ですが、一時的な調整の後に再度買い直されて、95円をしっかりと突破する可能性は高そうです。目先は一度突破したものの、売り圧力に抑えられる格好となっていますが、下値は堅い所です。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.90-77.30)
戦略としては、76.30-35と76.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は76.80-00と売り上がって、ストップは77.40-55超えにおくか、更に売り上がって77.65-70超えでの倍返し。ターゲットは77.85-95、78.05-10と利食い&売り上がって、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは81.15-30、81.35-45と利食い優先から、売りは81.60-75と売り上がって、ストップは81.90-95超えでの倍返し。一方下値は順張りから76.05-20での買い戻しで、買いは75.85-90まで買い下がって、ストップは75.70-75割れや75.55-60割れで、倍返しは積極的なら。ターゲットは75.25-45、74.85-90と買い戻し&買い場探して、ストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。 (予想時レート:76.60 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=125.40-127.00)
戦略としては126.00-05と126.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、一旦順張りも126.45-50、126.75-80、127円前後と利食い&売り場探し。ストップは127.25-30超えで、倍返しも127.45-60、127.85-95と利食い&売り上がって、ストップは128.10-20超えでの倍返し。ターゲットは128.45-50での利食いで、売りは128.65-70、128.90-00と売り上がって、ストップは129.30-35超えでの倍返し。ターゲットは、129.55-60での利食いで、売りは129.70-85、130.30-50ゾーンと慎重に売り上がって、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は125.80-85、125.60-70、125.35-45と買い下がって、ストップは125.15-20割れや124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。 買い維持を見て、123.10-15と買い下がって、ストップは122.95-00がストップ&倍返し。ターゲットは122.65-70、122.35-40と買い戻しから、買いは121.75-80まで買い下がって、ストップは121.60-65割れでの、121.35-50、121.20-25、121.00-10と買い下がって、ストップは120.80-85や120.60-65割れで、倍返ししても120.45-50の維持では買い戻しで、買いは120.20-25割れでの倍返し。 買いはこういった位置から119.35-40と買い下がって、ストップは119.10-20割れでの倍返し。(予想時レート:126.15 予想時間 14:30)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13,083.12 +346.60 +2.73%
TOPIX 1084.72 +28.27 +2.68% 

日経平均は大幅続伸。
寄り付きは102.15安の12,584。
朝方は売り先行でスタート。売り一巡後反発する動きと
なり、先週末比でプラス圏に浮上。じりじりと上げ幅を
拡大し、前場は152円高にて引けました。
後場に入っても底堅い動きは継続し、先物主導で上げ幅を
拡大。13,000円台を回復して引けました。
東証33業種中、下落は空運・不動産のみ。
売買代金 1兆9,838億円(2ヶ月半ぶりの2兆円割れ)
東証1部騰落数 値上がり1,606 値下がり85 変らず25

円相場は日経平均の上昇に連れ弱含む展開。ドル円は
朝方94円前半での値動きからじりじりと上昇し、94円midでの
揉み合いを経て、午後には94円後半まで上値を拡大しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
日経平均が大幅続伸という事でドル円は目先94円台割れは
回避されましたが、上昇の勢いは緩慢でショートカバー主体の
値動きという感じ。今週は水曜日のFOMCが大注目となっている
事から、今日・明日と様子見ムードが広がって方向感の無い
地合となりそうです。(恐らくG8は殆ど影響無いのでは?)
このまま株価が堅調推移となれば、円相場もじり安に推移する
展開となるかもしれませんが、ドル円は95円を割り込んで
しまった事から、輸出のオーダーが90円後半まで落ちてきている
との観測もあり、少なくともバーナンキ議長の声明が出るまでは
95円より上の水準では上値の重さが意識されるかもしれません。
本日はFOMCを前にした落ち着いた動きを見込んで、95円を中心
とした上下それぞれ1円幅のレンジをイメージして逆張り待機
したいと思います。ただ、何らかの材料が出た際の下落リスクは
引き続き意識しております。

現在のレート
 ドル円:94.90

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は300円以上の上昇となって引けました。朝方はマイナス圏での動きとなったものの、為替の円安基調などを背景に買われる動きとなり、その動きに連動して為替も円安が進む、といった動きになっています。ドル円が95円台に乗せるかどうか、といったところが注目を集めそうです。欧州時間帯に入ってくるだけに、きっかけにはなりそうですが、現状はやや上値の重さも意識されている状況となっています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が346円高で終了。ドル円は94.95へ値を上げ高値圏で推移。ユーロ円は126.55近辺へ上昇中。95円台に乗せれるか、注目。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは方向感がまだ弱いものの、買われる動きとなってきている。
AUDUSDは本日安値を下抜けなけれ、
EURAUDは本日高値を上抜けなければ、引き続き豪ドル買いとなりそう。
目標値はAUDUSDは0.9720、EURAUDは1.36ぐらいと考えている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均上昇を材料に84.80台乗せ。ユーロ円は126.30台へ。随所に戻り売りが見受けられるが、株上昇を理由に押し目買い意欲が強い。

ForexRadio

テーマ: ニュース

だいまん

「パワートレンド」スタートしています。

東京午前

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

日経平均が100円超の上昇。 円も軟調を維持しているが、株価自体は、それほど強い上昇といえない。

ドル円は、94.78、ユーロ円が126.34、ポンド円が148.90、オージー円が91.16まで。

ただ、今日は材料的に、株を更に売るこもなさそう。 後場にかけて、一段高を期待して、引き続きドル円、クロス円は、しっかりと押し目を待って買い場を睨みたい。

一応ドル円は、まず95円前後がターゲット。 その後は状況如何。

G8サミット

テーマ: 独り言

田向宏行

今週は水曜深夜のFOMCに注目が集まっていますが、
今日明日で開催のG8サミットも注目と思われます。
世界的にリスクオフ的な動きになってきており、
チャートは、分岐点等なりそうな配置のものも多く、
G8での発言、声明にも注意したいと思います。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

7時直後、ユーロ円と見られる買いが入り94.45近辺まで上がるも94.50手前は依然上値重い展開。ユーロ円は126円台乗せ後は30銭程度緩んでいる。

本日の材料

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

南ア休場(青年の日)
08:01 (英) 6月ライトムーブ住宅価格(前回+2.1%)
08:50 (日) 4月第3次産業活動指数(前回-0.9% 予想+0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 4月貿易収支 (前回+229億EUR)
21:30 (米) 6月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回-1.43 予想0.00)
21:30 (加) 4月国際証券取引高(前回+11.9億加ドル)
23:00 (米) 6月NAHB住宅市場指数 (前回44 予想45)
00:10 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
01:30 (ユーロ圏) メルシュECB理事講演
主要8カ国(G8)首脳会議(北アイルランド)
高島暦:「下離れすると保合い。上寄りすると反落する日」

早朝は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

特別のギャップ・ダウンは起こらず、比較的安定した推移。

またぞろ株価を睨んで、7-8時に思惑的な動きが出るか注意となる。

今週は米FOMCが分水嶺。

債券買い入れ額の縮小がもし、発表されるなら、そりゃ大変なことになる。

ただ、逆説的は、そういったドラスティクな対応が出来るはずもなく、どうにか沈静化させる内容に留まるだろう。

なので、巻き戻し要因と見ている。

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月17日 04:37
EURUSD 1.3342-46
USDJPY 94.20-26
GBPUSD 1.5719-27
USDCHF 0.9214-23
USDCAD 1.0171-81
AUDUSD 0.9552-57
NZDUSD 0.8035-50
EURJPY 125.66-83
GBPJPY 148.09-24
AUDJPY 89.98-09
NZDJPY 75.69-88
CADJPY 92.39-81
CHFJPY 102.13-31
ZARJPY 9.40-53
EURGBP 0.8482-92
EURCHF 1.2296-11

現在気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月17日 04:05
EURUSD 1.3339-49
USDJPY 94.21-28
GBPUSD 1.5707-22
USDCHF 0.9216-33
USDCAD 1.0169-82
AUDUSD 0.9535-44
NZDUSD 0.8036-55
EURJPY 125.57-04
GBPJPY 147.96-26
AUDJPY 89.85-01
NZDJPY 75.72-98
CADJPY 92.51-72
CHFJPY 102.06-48
ZARJPY 9.42-48
EURGBP 0.8476-98
EURCHF 1.2283-13

早朝気配

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

2013年06月17日 04:02
EURUSD 1.3331-46
USDJPY 94.25-36
GBPUSD 1.5710-19
USDCHF 0.9216-33

すいません

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYの終値のドル円ですが、

当初、94.67とありましたが、ミスタイプでした。

現在本文は94.07へ修正しました。

ご迷惑、誤解をおかけしました。

NY引けは

テーマ: モノローグ

だいまん

日本時間15日6時時点は、以下の通りなので注意。

ドル円 94.07
ユーロ円 125.56
ポンド円 147.85

オージー円90.08
NZD円75.69
カナダ円92.55
スイス円 102.24

ユーロドル1.3347
ポンドドル1.5706
ドルスイス 0.9216

オージードル0.9570
NZDドル0.8050

今週は

テーマ: モノローグ

だいまん

ほんとうにお疲れ様でした。

荒れた相場が続くましたが、来週は? と思いますが、来週はまたぞろFOMCです。。。

まだまだ続きそうです。 ゆっくりと週末は休みましょう。

では、また来週。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気のままで下げていきにくい。

株価は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

NYダウが一時マイナス100ドル近い下落。 現在も安値圏。

大証の日経平均先物ナイト・セッションは、マイナス210円

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日足のドル円一目均衡表は、三役逆転して下落を示唆するものの、
遅行スパンが雲にあたっていて、下げ渋るかもしれない。
遅行スパンは本日と月曜は92.37の雲の下限を抜けなければならないが、
火曜になると93.11に雲の下限が上がり、下抜けしやすくなる。
今日か月曜に下げなくても、火曜には下げやすくなると思われる。

更に

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は93.98、ユーロ円が125.18、ポンド円が147.41、オージー円が90.03、NZD円が75.59、カナダ円が92.32、スイス円が101.85まで下値を拡大。

円買い加速

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円の下落が止まらず、ドル円は94円台割れ。ユーロ円は125.20を割り込んでいる。戻りも鈍く、先週末同様下値不安が残る。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻していた場面でも基調目先ともに下向きを保って
重い事を確認しての下落。

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が125.61、ポンド円が147.72、オージー円が90.27、NZD円が75.89、カナダ円が92.47、スイス円が102.25まで一時値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、米5月鉱工業生産指数や米6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値が予想を下回り、米国株が軟調に推移。日経平均先物も200円超の下落となったことで、円買い、ドル売りが優勢となった。 ユーロドルは1.3295から1.3351まで反発、ドル円は94.10まで値を下げた。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米ダウ下落を材料にクロス円の売りが断続的に持ち込まれており、長らく95円台前後で推移していたドル円は、一時東京市場早朝の安値圏94.43/45まで急落。ユーロ円は126.00へ。

米6月ミシガン大学消費者信頼感指数

テーマ: 経済指標

Ryuz

速報82.7(予想84.5)と予想より弱い結果に。

ドル円は95円台割れも一瞬。
ユーロドルは1.33台前半で堅調な展開。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

94.80をサポートに、95円台割れが底固くなって来ている。この後のミシガンに注目。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに強含み。
レジスタンスは96.05-10.

若干ドル買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

米PPIは予想を上回る。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

94.80/95.10でのレンジが続いている。米経済指標にも動意薄で95.00円挟み。米株待ちか。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く持合いが続いて膠着状態。126.60を挟んで上下20銭程度の動き。127.00を越えられないようだと戻り売りが強くなりそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

14日の東京市場は、昨晩日経平均先物の大幅な反発からは、SQを経て、売りが強まったことで、円の買い戻しが一時強まったが、その後は株価が下げ止まりを見せたこと、週末を睨んで様子見気味から、揉み合いに推移とした。
 ドル円は95.80から94.43まで下落後95.38へ反発、ユーロドルも1.3374から1.3333まで値を下げた。 
 クロス円では、ユーロ円が128.11から126.25、ポンド円が150.55から148.36、オージー円が92.56から90.53、NZD円が77.66から76.05、カナダ円が94.30から92.80、スイス円が103.89から102.42まで一時下落後は、買い戻しが優勢となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.65-77.55)
戦略としては、76.30-40と76.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから、77.10-25、77.35-40、77.50-55と利食い&売り上がって、ストップは77.65-70超えでの倍返し。ターゲットは77.85-95、78.05-10と利食い&売り上がって、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.80-00と利食い&売り上がって、ストップは79.05-10超えや79.15-20超えでの倍返し。 ターゲットは79.35-60ゾーンでの利食い&売りで、ストップは79.70-80超え、79.90-00での売り直しのストップは、80.00-05超えでの倍返し。このターゲットは80.25-45、80.50-55と利食い&売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。一方下値は75.95-05割れがストップで、75.80-85、75.65-70、76.25-45、74.85-90まで買い場探しで、ストップは74.35-45割れでの倍返し。このターゲットは73.90-95や73.45-50での買い戻しとなる。 (予想時レート:76.45 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=94.50-96.60)
戦略としては、94.85-90と95.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は95.35-40をストップとしても、95.55-70での売り直し。このストップは95.80-85超えで、95.95-00での売り直しのストップは96.05-20、売り上がっても96.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは96.40-65での利食いで、売りは96.75-90と売り上がって、ストップは97.00-05超えで、倍返しもターゲットは97.10-15や97.30-35の動向次第。越えての再順張りとなるが、このターゲットは97.60-65、97.80-90と利食いで、売りはこういった位置から98円前後、98.25-30、98.35-40と売り場を探して、ストップは98.45-50超えで、98.55-70、98.90-00での売り直しのストップは、99.10-20超えや99.25-30超えでの倍返し。ターゲットは99.35-45、99.45-55と利食い&売りで99.70-75超えがストップ、99.90-00、100.05-10、100.20-30と売り直して、ストップは100.45-55超えで倍返し。一方下値は94.70-75割れがストップで、94.50-60での買い直しのストップは94.40-45割れ。 94.25-30、94.10-20と買い下がって、ストップは93.90-95割れや93.75-80割れで、再度93.65-70まで買い下がって、ストップは93.45-50での対応となる。(予想時レート:95.00 予想時間 15:10)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均は反発。
前場寄り付きは223円高の12,668円。
米株式の上昇と円高一服を受け、序盤の上げ幅は一時444円高と
なる場面がありました。しかし買いは続かず徐々に上げ幅を
縮小したものの、前場後半にかけて底堅く推移し、前引けは
343円高の12,788円となりました。
後場は小幅に反落後はじりじりと上げ幅を拡大。一時12,900円を
回復しましたが、その後先物の急反落を受け上げ幅を縮小。
終値は241円高の12,686円となり、メジャーSQ通過後も地合の弱さを
印象付ける展開となりました。
東証1部騰落銘柄数 値上がり960 値下がり635 変らず121銘柄 
売買代金 3兆3155億円

円相場はやや不安定な動きで、ドル円は朝方95円midの水準にて
揉み合いとなっておりましたが、東京市場寄り付きとともに円買い
優勢の展開となり、一時94.40台まで下押しする動きとなりました。
その後日経平均の上値拡大や他のアジア市場の株式が大幅反発となった
事等から反発基調へと傾斜し95円台を回復。午後に入り日経平均
が12,900円を回復すると一時95.30台まで上昇する場面もありましたが
引け際の株価下落とともに、再び95円を割り込む動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
アジア市場が4日ぶりの反発となっても、日本株の心許無さと同様に
ドル円の反発力も力不足を感じます。予想する向きの多かった
95-100のレンジをあっさりと下抜けし、テクニカル的にも終値で雲を
下抜けている事から、下落リスクは意識せざるを得ない状況です。
ただ、昨夜の米株高に続いてアジア市場も下落一服となっている事から
ここから売りで攻めるのリスクはありそう・・・うーん、目先のイメージ
がまったく沸きません。依然として流動性も低そうですし、週末という事
で93円後半-96円のワイドレンジを意識しつつ、株価睨んで小刻みに取引
するとします。

現在のレート
 ドル円:94.88

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調が弱気の中、目先も下向きで弱い配置。
1.33ローにポイントで切れると下の芽がでてもいいところ。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月14日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月14日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

荒れた動き

テーマ: モノローグ

だいまん

株価がSQ後、値を再度下げる展開から、円買いが進んでいる。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米5月小売売上高や週間新規失業保険申請件数が、市場予想より強い内容となったこと、NYダウが200ドル超え、日経平均株価先物も500円近い上昇となり、リスク回避の巻き戻しが強まった。  
 ユーロドルはアジア夕方の高値1.3390から1.3279へ一時値を下げた後、1.3370台を回復。 ドル円は94.79まで一時買い戻された後92.93まで値を下げたが、その後95.52まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が127.75、ポンド円は150.14、オージー円が92.19、NZD円が77.41、カナダ円が94.06、スイス円が103.60まで買い戻された。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表 
07:30 (NZ) 5月企業景況感(PMI)(前回54.5)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(5月21・22日分)
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
17:30 (香港) 第1四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+1.3%)
17:30 (香港) 第1四半期生産者物価指数 [前年比] (前回-1.1%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.7% 予想+0.1%)
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.6% 予想+1.4%)
21:30 (米) 5月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
21:30 (米) 第1四半期経常収支 (前回-1104億USD 予想-1124億USD)
22:15 (米) 5月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.2%)
22:15 (米) 5月設備稼働率 (前回77.8% 予想77.9%)
22:55 (米) 6月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回84.5 予想84.5)
安倍政権「成長戦略」を閣議決定
高島暦:「目先の天底を作る」

WSJブログ

テーマ: 概況

コロフ

WSJのブログにおいて、ジョン・ヒルゼンラス氏が「FRBは、市場のりあ撃退を押し返すだろう」と記したことで、リスク志向の動きからドル/円が上昇ととの見方が出ています。

NYダウは

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

200ドル超えの上昇。 ドル円は95.25、ユーロ円が127.27、ポンド円が149.54、オージー円が91.86、NZD円が77.03、カナダ円が93.69、スイス円が103.32まで反発。

ドル売り

テーマ: 概況

コロフ

ここに来て急激なドル売りが進行しています。今のところ材料は見当たらないのですが、米10年債利回りが急低下していることが意識されている可能性はありそうです。

ドル円

テーマ:

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンに達したあと、目先は上向きに転換しての反発。
近くのポイントは95.20.

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時100ドル高。ただ、高値圏は維持できていない。

日経平均先物も420円高。まあ、800円も下げたから。

ドル円は94.70台へ再反発。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が124.95、スイス円が101.82まで値を下げたが、ポンド円は147.20から148.45で堅調推移、オージー円が90.74、NZD円が75.81、カナダ円が93.24まで一時買い戻された。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルはアジア夕方の高値1.3390から1.3279へ一時値を下げ、ドル円は94.79まで一時買い戻されたが、その後92.93まで値を下げ、94円前半での推移。
 ユーロポンドの売りが優勢で、ユーロポンドが0.8476まで下落、ポンドドルは1.5738まで上昇、オージードルが0.9621まで値を上げた。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドンFIX直後からユーロドルに買いが持ち込まれ1.3288/90から1.3345/47へ上昇。ユーロ円も連れ高となり125.65近辺へ値を戻している。

ユーロ売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロが売られています。
EURUSD、EURGBP、EURJPY、EURAUD、が下げる動き。
ただEURCHFはそうでもない。
EURクロスからのユーロ売りのようで、
ショートするならEURUSDよりクロスかもしれません。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く94円台前半~ミドルでもみ合いが続いていたが、ユーロ円売りを受け93.95近辺へ反落。すぐに94.20台へ値を戻すも戻り鈍い展開か。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

強い米経済指標を材料に94.80近辺まで値を戻すも、95円台手前では戻り売りも厚く94.20へ反落。125.20を割り込んでいたユーロ円もドル円反発から126円台を回復。その後は125円台前半~後半でもみ合い。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

遅れ馳せながら・・・(所要につき申し訳ございません)

日経平均 12445.38 -843.94 -6.35%
TOPIX 1044.17 -52.37 -4.78%

日経平均は大幅続落。
前場は251円安の13,038にて寄り付き、13,000円の大台
を割り込むと徐々に下げ幅を拡大。一時800円超安となり
125,000円台を下回る展開となりました。
前場終値は12587.4 -701.92.
後場に入り下落一服後は反発する動きも見られ、一時500円安
まで下げ幅を縮小する場面が見られましたが、終盤にかけて
再反落となり、終値は-843円安と今年2番目の下落幅となりました。

円相場は日経平均並びに他のアジア市場の株式下落を受け、
終日強含む展開。ドル円は朝方95円台前半での値動きから
一時93.70台まで下落する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
日経平均の下落がことの外騒がれておりますが、他のアジア市場の
株式もかなりヤバイ事になっており、市場の雰囲気も相当悪化している
と思われます。現在欧州株も大きく下落しておりますが、日経平均先物
GLOBEXは+220と反発となっている事から、ドル円は下落一服と
なっているのかもしれません。今回の一連の相場変動は、先進国主導の
錬金術政策(遅かれ早かれ破綻すると個人的には思っておりますが)
がいよいよ馬脚を現し始めているのか、それともまだまだ誤魔化しは継続
するのかの分水嶺かもしれませんね。こういった時は一旦相場を達観して
みるのが良いのかも・・・
目先の為替動向は米株市場次第でとなりそうで、まずはまもなく発表
される米経済指標の結果を見極めたいところ。明日の東京市場はメジャーSQ
を控えており、ここ暫くは株価動向を注視しつつJobbingで対応するしか
なさそうです。

現在のレート
 ドル円:94.02

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=147.00-149.00)
戦略としては、147.35-40と147.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、147.95-00超えでの倍返しも、ターゲットは148.15-30、148.40-60と利食いで、売りのストップは148.80-85超えでの倍返し。ターゲットは149.25-30、149.70-75と利食いで、売りはこういった位置から149.90-150.15、150.40-65と売り上がって、ストップは150.70-80超えが倍返しとなる。 このターゲットは150.85-90、151.00-15と利食い優先で、売りは151.35-55、151.75-80と売り上がって、ストップは152.00-05超えでの倍返し。ターゲットは152.30-35、152.65-90と利食い&売り場を探して、ストップは153.25-30超えまたは、153.35-45超えで対応。 153.55-60、153.90-00での売り直しのストップは154.20-30超えで、 倍返しもターゲットは154.40-45、154.60-65の動向次第。 越えて154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは157円前後から利食い&売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値は147.15-20、147.05-10と買い直して、ストップをタイトとするか、146.65-70まで買い下がって、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。 このターゲットは145.35-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは145.00-10割れをストップで、倍返ししても144.40-45を前に買い戻しから、買いは144.20-25、144.05-10と買い下がって、ストップは143.65-70や143.50-55割れで対応。(予想時レート:147.45 予想時間 15:35)

東京概況

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3280-1.3410)
戦略としては、1.3340-50と1.3365-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3385-90、1.3395-00、1.3405-15、1.3420-25と売り場を探して、ストップは1.3430-35超えで倍返し。 ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 ターゲットは1.3605-10、1.3620-30と利食い優先から、売りは1.3635-40超えがストップで、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95での売り直しのストップは1.3710-15での倍返し。 ターゲットは1.3720-30、1.3745-55と利食い優先で、売りはタイト・ストップで検討される。 一方下値は1.3320-40を買い下がって、ストップは1.3310-20割れでの倍返し。ターゲットは1.3295-00、1.3280-85と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3265-70割れで、1.3255-60は維持を見て対応。 買ってもストップは1.3225-35割れでの倍返し。ターゲットは1.3210-15、1.3190-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3175-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3160-70、1.3150前後と買い戻しで、買いは維持を見ながら1.3125-35と買い下がって、ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3358 予想時間 14:45)

ドル円の戻り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は一度93円台に突っ込んだことで、一旦は利確の買いが出そう。
この戻りのメドは94円70~95円ぐらいで、ここで上昇が止まれば、
再び下げる可能性があり、戻り売りスタンス。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

13日の東京市場は、日経平均株価や上海株式市場が下落を強めたことで、円買いが大幅に強まった。
 ドル円は、96.08から93.75まで下落、ユーロドルは1.3329から1.3390へ値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が128.10から125.36、ポンド円が150.59から147.08、オージー円が91.11から88.90、NZD円が76.36から74.44、カナダ円が94.08から91.70、スイス円が104.34から102.27まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

93.80近辺からは反発しているものの、94.25近辺で上値を抑えられている。94円台割れでは押し目買いも見られており、狭い中でのもみ合いに。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月13日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月13日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

126円台を割り込み125.63近辺へ下落。ドル円も94円台割れとなっており、リスクオフの動きが加速。ただ反発も荒い動きとなりそう。

ドル円 94円割れ

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が94円を割れて93円台へ。
93円ミドルが下値目標値だが、
多少はオーバーシュートもあるかもしれない。
それでも、そろそろ今回の下落の底が近いと考えている。

上海株式

テーマ: モノローグ

だいまん

上海総合指数は、前日比68.09ポイント(3.08%)安の2142.81で午前の取引を終了。

さすがに日経がが更に下げるとは思えないけど、最近は引けた後のナイト・セッションの動きが注意となる。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

94.50割れからは落ち着いた動きとなっているが、95円台に戻ることが出来ずにいる。このまま欧州勢にバトンタッチとなれば仕掛け的にまずは下攻めか。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足の一目均衡表は、まだ終値が確定していないが、
ロウソク足が雲を下抜けていて、三役逆転。
日足の雲の下抜けは昨年10月以来の大転換。
本日の終値で雲を下抜けていれば、大きな節目となりそう。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

東京午前の動きは、日経平均株価が、一時779円の大幅安となり、円買いが拡大した。

  ドル円は94.40まで下落、 一方クロス円では、ユーロ円が126.21レベル、ポンド円が148.16、オージー円が89.26、NZD円が74.73、カナダ円が92.45、スイス円が102.97まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

安値更新、94.45/47まで続落。株安に歯止めかからず、円独歩高。ユーロ円は126.25近辺へ。

円買い・スイス買い

テーマ: 独り言

田向宏行

金融マーケットは米株も日本株も下げ、
円買い・スイス買いの動きでリスクオフ。
避難通貨が買われてきており、
何か大きなリスクが出てきているのかもしれない。
ただVIX指数は上がっているがまだ18で危機的ではなさそう。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

94.85まで。 現在の位置からは戻り売りは避けたほうが無難。

日経の買い戻しが出ると、ショート・カバーで案外上昇する可能性。

日経平均は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

一時700円安。。。

豪雇用統計

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪・5月失業率

前回:5.5%
予想:5.6%
今回:5.5%

豪・5月新規雇用者数

前回:+5.01万人
予想:-1.00万人
今回:+0.11万人

予想を上回るもそれほど強いわけでもなさそう。

一旦売り過ぎ

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ショート・カバーがどこまで出るか?

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

94.85まで下落。 まだ完全ではないが、今後の94.50のオプションの防戦を睨む動きに。

リスクオフ

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均が500円超の下落となっており、リスクオフの動き強まる。ドル円は95円台割れ、94.90近辺へ下落。ユーロ円は126.80近辺へ下落。

すいません

テーマ: ご挨拶

だいまん

また、どうもPCのキャッシュに公開日が、残っており、私の書き込みが、同じ時間帯になっていました。

今直近のものは、修正しましたが、全部は出来ないので、その点を考慮してお読みください。

(個人ブログを見ると一目で判ります)

申し訳ありませんでした。

対外・対内証券投資の状況

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

財務省が発表した対外・対内証券投資の状況(6月2日~6月8日)

対外証券投資
株式     2218億円の売り越し
中長期債  3869億円の売り越し
短期証券  539億円の買い越し
合計     5548億円の売り越し

対内証券投資
株式     1136億円の買い越し
中長期債   2800億円の売り越し
短期証券   6293億円の買い越し
合計     4630億円の買い越し

海外勢が、株を売り切れてないとの見方。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均下落からリスクオフとなり95.40割れ。ユーロ円は127.30割れ。下値不安が広がっている。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルが再び売られやすくなってきている。
ドル売りの動きでAUDUSDが下げにくいが、
EURAUD、AUDJPYが主導して豪ドルは売られそう。
AUDUSDも下げやすくなっていて、
豪ドルは売られる可能性が高そう。

本日の材料

テーマ: 経済指標

Ryuz

6/13(木) 〔予想〕 (前回)

月例経済報告
白井日銀審議委員、旭川市金融経済懇談会における挨拶
米30年債入札(130億ドル)

08:50 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
10:10 ウィーラーRBNZ総裁、議会証言
10:30 豪5月就業者数 〔-1万人〕 (+5万100人)
10:30 豪5月失業率 〔5.6%〕 (5.5%)
14:45 リーカネン・フィンランド中銀総裁、タッカーBOE副総裁、講演
16:10 アスムセンECB理事、講演
17:00 ECB月報
17:00 ファンロンパイEU大統領、カバコシルバ・ポルトガル大統領、会談
18:00 伊国債入札
18:30 英国債入札
21:00 ハミルトン・ブラジル中銀(BCB)経済政策局長、講演
21:15 タッカーBOE副総裁、講演
21:30 米新規失業保険申請件数 〔34.6万件〕 (34.6万件)
21:30 米5月輸入物価指数 〔±0.0%〕 (-0.5%)
21:30 米5月小売売上高 〔+0.4%〕 (+0.1%)
21:30 米5月小売売上高(除自動車) 〔+0.3%〕 (-0.2%)
21:30 加4月新築住宅価格指数 〔+0.1%〕 (+0.1%)
21:30 バローゾ欧州委員長、カバコシルバ・ポルトガル大統領、会見
23:00 米4月企業在庫 〔+0.3%〕 (±0.0%)
23:30 ファンロンパイEU大統領、グリアOECD事務総長、会談
翌0:30 クーレECB理事、講演
翌2:00 ワイトマン独連銀総裁、講演
翌7:00 チリ国立銀行、政策金利発表 〔5.00%で据え置き〕 (5.00%で据え置き)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場で95.15近辺へ下落したドル円は、すぐに96円台を回復。その後は95円台後半でもみ合いに。。

NZ中銀

テーマ: モノローグ

だいまん

NZ準備銀行は、政策金利を現行の2.50%のまま据え置くことを決定。市場の予想通りの結果となったが、ウィーラーRBNZ総裁が声明で「通貨は引き続き過大評価されている」との見解を示したことで、NZドル売り。


NZDドルは0.7933、NZD円は76.19まで下落した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 5月新規雇用者数 (前回+5.01万人 予想-1.00万人)
10:30 (豪) 5月失業率 (前回5.5% 予想5.6%)
16:10 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:00 (ユーロ圏) ECB月報
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:30 (英) 英国債入札
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回34.6万件)
21:30 (米) 5月小売売上高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.4%)
21:30 (米) 5月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回-0.1%(-0.2%) 予想+0.3%)
21:30 (米) 5月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.5% 予想0.0%)
21:30 (加) 第1四半期設備稼働率 (前回80.7%)
21:30 (加) 4月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1%)
23:00 (米) 4月企業在庫 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
00:30 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
月例経済報告
白井日銀審議委員「旭川市金融経済懇談会における挨拶」
米30年債入札(130億ドル)
高島暦:「相場の仕成について駆け引きせよ」

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りの動きで、EURUSD、GBPUSDは上昇、
USDJPY、USDCHFは下落、但し、AUDUSDは少し違う動き。
FRBの緩和継続からドル売りとなっている模様で、
来週のFOMCに向けてはこの流れが続きそう。
このためドル円も売られやすい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97円までの戻しが完了して、再び下落。
95.35付近を終値で下抜けると日足の一目が三役逆転し、下落トレンドへ。
その場合の当面の目標は93円ミドル。
昨日安値を下抜けたので、日足の雲を下抜けて、
先週の安値94.938を下抜けるかに注目。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時129.35近辺まで上げていたユーロ円は、米株安からリスクオフの動きとなり128円台割れ。東京早朝の水準まで値を戻している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く96.50前後で推移していたドル円は、軟調な米株を材料に96.15近辺へ下落。96円台割れを伺う展開に。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢参入後、一時97円台タッチしたドル円だが、その後はユーロ円などクロス円売りに押され96円台前半へ反落。その後はNY待ちの中96円台ミドルで小動き。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 12日の東京市場は、一時大幅安となった日経平均株価がプラス圏に反発したことを受けて、円の売り戻しが進んだ。 日銀金融月報では、景気判断を6ヶ月連続上方修正したが、為替市場への影響はほとんどなかった。 ドル円は95.93から97.015まで上昇、ユーロドルは1.3293から1.3335まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が127.71から129.35、ポンド円が150.08から152.01、オージー円が90.55から92.50、NZD円が75.55から77.21、カナダ円が94.17から95.34、スイス円が103.71から104.91まで一時反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=75.40-77.00)
戦略としては、75.90-95と76.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は76.35-40超えがストップで、76.45-50超えでの倍返し。ターゲットは76.60-65、76.80-85と利食いで、売りは77.20-30、77.35-40と売りあがって、ストップは77.50-55超えや77.60-65超えでの倍返しも、77.85-95、78.05-10と利食い&売り上がって、ストップは78.25-30超えや78.40-45超えでの倍返し。一方下値は75.80-90、75.60-65、75.40-45と買い下がって、ストップは75.05-15割れで、75円前後は維持を見て対応。 ストップを74.35-40において買い下がるか、73.90-95や73.45-50に置いて、慎重に買い場を探す形を想定したい。(予想時レート:76.15 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=127.50-129.50)
戦略としては128.45-60と128.85-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は128.95-00超えでの倍返し。ターゲットは129.55-60を前に、上げ渋りでは利食い優先で、売りは129.70-85、130.30-50ゾーンと慎重に売り上がって、ストップは130.55-70超え、130.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは131.05-20や131.30-35の動向次第。 越えてターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。一方下値は128.30-35と買い下がって、ストップは128.10-15割れで、倍返しも127.85-95、127.60-75と買い戻しから、買いは127.40-45まで買い下がって、ストップは127.05-10割れで、126.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは126.50の動向次第。買ってもストップは126.10-15割れや125.95-05割れでの倍返し。ターゲットは125.65-85、125.50-55、125.15-20と買い戻し場を探して、順次買い場探しとなるが、ストップは124.95-05での倍返し。(予想時レート:128.70 予想時間 15:05)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をバンドウォークする形から、一転してバンドの上限をブレイクしての動きとなっており、バンド幅の拡大を伴っていることからさらに上値を追う可能性も十分にある状況となっています。。日中の高値を超えての動きであり、期待感が高まります。バンドウォークとなると、上値が見えにくくなる所ではありますが、1.335ドル前後を目指しての動きとなる可能性もあるでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっています。急激な転換で、上昇の勢いも強いところです。一方、中期線は下落基調となっていましたが、ここに来て持ち直しの気配を見せています。ただ、流れは依然として下向きから横ばいとなっており、短期線の動き次第では調整の動きとなる可能性も残っており、その点は注意が必要でしょう。ただ、目先は買い優勢の展開となっています。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13289.32 -28.30 -0.21%
TOPIX 1096.54 -4.61 -0.42%

日経平均は続落。前場は大幅下落でのスタートとなり
序盤で一時323円まで下げ幅を拡大し、13,000円の大台を
割り込む場面も見られました。その後は押し目買いや
買戻しを受け下げ渋ったものの様子見ムードが強く
主力株中心に安値圏にて揉み合いの展開。
前場の売買代金は1兆196億円と商いとなりました。

後場に入ると再び下値を試す動きとなりましたが、売り一巡後
に切り返し、徐々に下げ幅を縮小。一時プラス圏に浮上する
場面も見られたものの、大引け間際に小幅反落となり13,300を
割り込んで取引終了となりました。
東証1部騰落数 値上がり723 値下がり867 変らず127銘柄。
売買代金 2兆2768億円

円相場は序盤に株価下落を受け強含み、ドル円は一時96円前半
まで軟化。その後株価の下げ渋りを受け午前は96円前半での
動きに終始する展開となりました。午後は日経平均先物の
反発に連動し、ドル円も上値を拡大。一時97円手前まで上昇
する動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
昨日のドル円は東京午前の99円台からNYで95円midと3円以上
の値幅。NY市場で特に大きな材料が無い事から、それ程大きな
動きにはならないのでは、等と高をくくっておりましたが、
認識が甘すぎでした。株価同様薄商いで値が飛びやすくなっている
のかもしれませんね。
今夜も引き続き株価睨んでの動きでしょうか。日経平均は
何とか小幅安で引けたものの、アジア市場が軒並み安となって
おり、現状市場のムードは良くありません。
欧米株が大きく売られる動きとなれば、ドル円は再び下値を
試す動きとなりそうで、95円台は強いサポートとなりそうでは
ありますが、薄商いを狙った投機筋の売りし掛けが出てくる
可能性があり警戒したいと思います。
欧米株が堅調となれば95-100円のレンジが意識され、
98円付近までの戻りを試す動きが見られるかもしれません。
不安定な地合ゆえ、何らかの材料に過剰反応する可能性も
ある為、ヘッドライン等の情報を注視して臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:96.78

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線で挟まれたレンジを動いています。バンドの上下限・中心線は上昇基調にあり、急激な動きは見られにくい所ではありますが、下値は堅く、しっかりとした動きになることが予想される状況です。現状のバンドの上限は96.91円前後の水時ゅんであり、97円の回復があるかどうかが今後のポイントになりそうですが、状況としては可能性は十分に有りそうですが、突破後は抑えられるのでは、と見ています。

RCIで見ると、短期線は上昇基調で高値圏にはいり、現状はやや天井打ち気配となっています。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっており、中長期的には買い優勢の状況ということができるでしょう。短期線の動き次第で方向感が変わってきそうです。97円上の水準までは上値余地がありそうにも見えますが、そこから更に上昇といった展開となるかどうかは疑問の残る所ではあります。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時96.90近辺まで上昇もその後は96.65近辺へ軟化。ショートカバーは一巡した感はあるものの、依然としてBID気配となっている。

東京午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 東京後の動向は、日経平均株価の反発を受けて、円の売り戻しが進んでいる。

 ドル円は96.91、ユーロ円が128.87、ポンド円が151.49、オージー円が91.55、NZD円が76.37、カナダ円が94.85、スイス円が104.71まで反発した。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜の急落から少し戻す動き。 戻りのメドは97円付近で、ここにはフィボナッチ・ポイント、1時間の雲、1時間の基準線が上値を抑えている。 これらを上抜けて97円ミドルを上抜けると少し違ってくるかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

東京市場では次第にサポートを切り上げ96円台ミドルを回復。昨晩急落し始めた水準96.70近辺が視野に。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜急落し、週足のボリンジャーバンド中心線付近。
まだ週足の中心線は上向きだが、日足で見ると-2σ付近にあり、
ここから下へバンドウォークする可能性もある。
週足ボリンジャーの-1σは93.38付近で、
この93円ミドルはフィボナっチなど複数のポイント。
97円ミドルを上抜けできないと、93円台への可能性が残る。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

底堅いというより、既に大分ストップをつけていることもあって、このレベルでは売りが出ない感じだね。

後は株の寄りを睨んで売ってくる向きもありそうだが、限定されるならと思う。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

香港、 中国市場休場(端午節)
08:50 (日) 4月機械受注 [前月比] (前回+14.2% 予想-8.4%)
08:50 (日) 4月機械受注 [前年比] (前回+2.4% 予想-4.8%)
14:00 (日) 6月金融経済月報・基本的見解
14:30 (仏) 第1四半期非農業部門雇用者・確報 [前期比] (前回-0.1%)
15:00 (独) 5月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
15:00 (独) 5月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
15:45 (仏) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回+0.7%)
16:55 アイスランド中銀、政策金利発表 
17:30 (英) 5月失業保険申請件数 (前回-0.73万件 予想-0.65万件)
17:30 (英) 5月失業率 (前回4.5% 予想4.5%)
17:30 (英) コーンBOE金融行政委員会(FPC)委員講演
18:00 (ユーロ圏) 4月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+1.0% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:00 (英) ホールデンBOE金融安定化担当執行役員講演
18:30 (独) 独国債入札(2015年償還・50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-11.5%)
20:00 (南ア) 4月実質小売売上高 [前年比] (前回+2.8%)
20:30 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-627万バレル)
03:00 (米) 5月月次財政収支 (前回+1129.0億USD 予想+1100.0億USD)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表
06:05 (NZ) ウィーラーRBNZ総裁記者会見
米10年債入札(210億ドル)
高島暦:「逆行性を含む日。前後場足取りを異にする」

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午後の動向は、NYダウが再び100ドル近い下落、日経平均株価が440円安まで値を下げたことで、円買いが強まっている。
 ドル円は95.59まで下落、ユーロ円が127.11、ポンド円が149.37、オージー円が90.00、NZD円が75.10、カナダ円が93.71、スイス円が103.42まで値を下げた。

ドル円、急落

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が急落する動き。米3年債入札を受けて米国債利回りが低下する一方で、ダウが下げ幅を拡大していることが嫌気されての動き。一時96円を割り込む動きとなっている。そこからは押し戻しての動きとなっている。

ダウの反発に救われる

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円一時128.14の安値、ポンド円が150.09、オージー円が90.16、NZD円が75.15、カナダ円が94.25、スイス円が104.07まで売り込まれた後、買い戻しが優勢となった。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.3232の安値からアスムッセンECB理事の「ECBの債券買い入れは物価安定確保に向けたECBの真摯な姿勢を示すために無制限である必要」との発言を受けて、一時1.3317まで上昇後1.3256まで値を下げ、ポンドドルが1.5521から1.5648へ上昇、オージードルも0.9325の安値から0.9434まで反発、ドル円は96.48の安値から97.30まで一時反発したが、再度96.60台まで押し戻された。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

市場は円買いから、ドル売りへ。
このたまEURUSD、GBPUSDは上昇、USDJPY、USDCHFは下落。
ドルストレートが動くので、クロス円のショートは注意したい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足の一目均衡表は、97.25から95.40に雲があり、
現在は雲の中に入ってきて、乱れやすい状況になっている。
ただ一目では、転換線が基準線の下となり、
遅行スパンもロウソク足を下抜けしそうな位置。
このまま雲を下抜けると、三役逆転で本格下落の可能性。
ただ、雲の中は要注意なので、新規はタイミングに注意したい。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 日経平均先物が、時間外の取引で、下落を強め、 ドル円が96.45、ユーロ円が1289.14、ポンド円が150.09、オージー円が90.16、NZD円が75.15、カナダ円が94.25、スイス円が104.07まで下落した。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

チャートを見ると、ドル円の下落は、ここで止まらず、95円台がありそう。
このため、クロス円も引き続き、下げる可能性が強い。
一昨日は95円割れで急反発したが、今回はここで止まらない可能性もあり、
その場合は93円ミドルが目標値。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が98円を割り込み本日安値も更新。
このためクロス円も全般に下げていて、円買いの動き。
ドル円は当面97円が目標となりやすく、
フィボナッチでは95円台が予想されている。
ドル円がどこまで下げるかにより、
クロス円も全面安になる可能性がある。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 11日の東京市場は、注目の日銀金融政策決定会合で、市場が期待した追加の金融政策が実施されず、一時失望的な円買いとなったが、下落が強まった日経平均株価が、356円安から買い戻しされたことで、更なる動きとならなかった。 
 ドル円は99.05から97.80まで一時下落、ユーロドルは、1.3247から1.3292まで一時反発した。クロス円ではユーロ円が131.30から129.92、ポンド円が154.22から152.52、オージー円が93.71から91.95、NZD円が78.26から76.89、カナダ円が97.16から96.03、スイス円が106.07から104.97まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=92.00-93.50)
戦略としては、92.20-30と92.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、93.05-15、92.20-25、93.50-55と売り場を探して、ストップは93.70-80超えで、倍返しも93.85-00、94.10-20と利食い&売り直して、ストップは94.25-30超えで、94.35-45、94.65-75、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。ターゲットは96.15-20の動向次第。超えても96.40-55での利食い&売りで、ストップは96.70-80超えで、96.85-95、97.10-15と売り直して、97.25-30がストップ、97.35-40超えが倍返しとなる。 一方下値は順張りから、92.00前後の維持では買い戻し&買いも、ストップは91.85-90割れでの倍返し。ターゲットは91.60-75、91.50-55と買い戻しで、買いはこういった位置から91.20-30、90.95-10、90.65-85と順次買い場を探して、ストップは90.50-55割れで、90.30-35、89.90-00と買い下がって、ストップは89.70-80割れとなる。(予想時レート: 92.60 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.50-131.50)
戦略としては130.10-15と130.40-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は130.55-70、130.75-80と売り場を探して、ストップは131.05-20超えや131.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは131.35-45、131.50-55と利食いで、売りは131.70-85と売り上がって、ストップは132.05-15超えでの倍返し。ターゲットは132.25-30、132.55-60の動向次第。越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは132.65-70や132.85-90の動向次第。超えても133.05-20、133.25-40と利食い&売り直して、ストップは133.80-85超え。 一方下値は、129.90-95割れでの倍返し。 ターゲットは129.50-55を前に下げ止まりでは買い戻し。買いは129.20-30、129.00-10、128.75-80と買い下がって、ストップは128.55-60割れでの倍返し。ターゲットは128.20-25を前に、下げ止まりでは買い戻しで、買いは128円前後まで買って、ストップは127.70-75割れでの倍返し。ターゲットは127.50前後、127.15-20、126.95-00と買い戻し&買い下がって、ストップはタイト気味で、再度126.50前後の維持では買っても、ストップは126.10-15割れや125.95-05割れでの倍返し。ターゲットは125.65-85、125.50-55、125.15-20と買い戻し場を探して、順次買い場探しとなるが、ストップは124.95-05での倍返し。(予想時レート:130.40 予想時間 15:25)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からじりじりと下落し、中心線をブレイクする動きとなっています。バンド幅も狭いので、そのまま下限まで下落といった動きとなる可能性も十分にあるでしょう。下限は1.3245ドル前後の水準で、中心線で支えられる可能性も見ながら買い下がるのも面白そうです。バンド幅の拡大が見えたら決済が必要となりそうですが、目先はレンジ圏での動きとなりそうで、下げた所は買いが入りやすいのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での横ばいとなっています。これが底打ちするかどうかといったところに注目です。一方、中期線は高値圏での動きで、現状もまだ上昇している所です。そう考えると、中長期的には買い優勢の状況であり、押し目買いが優勢といったところでしょう。短期線の動きには注意が必要ですが、押し目を拾いながら下値を探る格好となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限と中心線とで挟まれたレンジを動いています。バンドの上下限・中心線が下落基調にあるため、大きな動きにはなりにくいものの、流れは売り優勢といった状況で、バンドの下限を目指す展開が予想される所です。価格は97.87円と98円を割り込んでいるだけに注意が必要でしょう。現状はバンドの中心線まで届かずに下落しています。

RCIで見ると、短期線の動きがわかりにくい状況ではあります。下値圏からの戻しがあったものの、中立水準で上値を抑えられての下落となったあと、再度持ち直す動きとなっています。現状の底打ち基調から上昇となるのかどうかに注目です。それまでの下落基調が維持されると、中期線が下落基調で下値圏に入っているので、やはり下向き、ということになるでしょう。一時的な戻しはあっても、中長期的な流れは下向きではないかと見ています。やはり98円が意識されての動きとなりそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97円台後半では押し目買いが優勢も日銀アナウンス時の98.60手前では戻り売りも強く、98.00/50レンジ内で交錯中。新規材料待ち。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13317.62 -196.58 -1.45%
TOPIX 1101.15 -10.82 -0.97%

日経平均は反落。前場は9円安の13,504円で寄り付き。
序盤は前日の大幅高の反動で利益確定売りが先行し、一時100円
近く下落する場面も見られましたが、紙パルプ、保険等の内需関連
銘柄が買われ下げ渋る展開。日銀の政策決定会合を控え方向感の
乏しい展開となりました。前引け後の休み時間に現状維持との日銀
政策発表が伝わると、日経平均先物が一時400円超安と急落。
後場寄り付きは201円安の13,312円となりました。
その後先物主導で上下に振れる展開となり
一時は13,300円を割り込む場面もありましたが、終盤にかけて持ち直し
13,450円台まで反発するも、引け際に再び反落し終値は13,317円
となりました。
東証1部騰落数は、値上がり473 値下がり1174 変らず70銘柄。
セクター別では紙・パルプの上昇が目立つ展開。

ドル円は朝方日経平均の下落を受け、98円後半から98円半ばまで
小幅に反落。その後は株価の持ち直しを受け、一時99円台を回復した
ものの、再び98円台後半まで反落。決定会合を控え為替相場も午前は
様子見ムードの強い展開となりました。決定会合の発表後は、日経先物
の急落を受け、98円後半から一時97.70台まで急反落する展開。
その後株価の持ち直しを受け、98円台半ばまで値を戻す等比較的
荒い値動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
引き続き95-100円の中間となる98円台中心の値動きになりそうで、
波乱無ければ昨日同様97円mid-99円mid間での値動きを予想
しております。流れとしては昨日99円前半までの上昇をこなして
おりますので、欧米株が軟調となれば一旦97円台midを試す動き
となるかもしれませんね。株価睨んで、レンジの上・下限付近での
逆張り待機で臨みたいと思います。

現在のレート
 ドル円:98.35

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げ渋る動き。
98円を割らないと下げにくく、逆に99円ミドルを上抜けると、上昇に転じてしまう。
チャートは下向きを示しつつも、買いも入りやすく、相場は迷っていそう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月11日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月11日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

今日の東京市場は日経平均株価が100円前後の下げ幅となって推移している。日銀の金融政策決定会合の結果を受けて、円高が進行しているが、思った以上に下げ渋る動きとなっている。ここまでの下げが大きかったこともあり、押し目買いの勢いもあり、下値を支えている。ただ、状況は良くなく、再度下げ圧力が強まる可能性も高い。引けにかけて13300円を割りこむような動きとなると危険。欧州時間で円高を伴いながらの下げとなりかねない状況と見ています。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日銀の決定会合は不発で、ドル円は下げる可能性。
上は99.33に日足の基準線があり上値を抑え、
下には97.30に雲の上限があり、ここを下抜けるかどうか。
また97円台となると遅行スパンもロウソクを下抜けて、
日足は二役が逆転し、95.40の雲の下限を下抜けると
三役逆転で下落の動きとなりそう。
まずは欧州勢の日銀への反応がどうなるか注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日銀据え置きでドル円は98円台割れ

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはこの後10:30に指標発表を控えているが、売られやすくなって
本来の豪ドル売りの流れに戻り始める可能性が出てきている。
EURAUDは上昇しており、AUDUSDも下げやすい。
AUDJPYはドル円が下げると、下げそうな配置になってきて、
全般に豪ドルは売られやすくなってきている。
まずは指標後のアクションに注目。

円買い

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合は据え置き。更に発表が11時台は、早い!!

スプリント・ネクステル

テーマ: モノローグ

だいまん

12日に予定されていた米スプリント・ネクステルの臨時株主総会は、25日まで延期の模様。

また、敵対相手の米デッシュ・ネットワークに対抗して、ソフトバンクがスプリント株主へのキャッシュ支払額を45億ドル上乗せする模様。

日銀金融政策決定会合を控えて

テーマ: モノローグ

だいまん

内容的には、失望となると思う。 以前はそれでも、失望で落ちたところは、円売り場を狙っている人が多かったから、下げが甘く、逆に上昇するパターンだったが、今はちょっと状況が違うだろう?

それでも下値は買いニーズがありそう。 当面95-100円レンジを想定して、逆張りスタンス場を探したい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(端午節)
08:01 (英) 5月RICS住宅価格(前回+1% 予想+3%)
08:50 (日) 第2四半期景況判断BSI・大企業全産業(前回+1.0)
08:50 (日) 第2四半期景況判断BSI・大企業製造業(前回-4.6)
10:30 (豪) 4月住宅ローン貸出(前回+5.2%)
10:30 (豪) 5月NAB企業景況感(前回-6)
10:30 (豪) 5月NAB企業信頼感(前回-2)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合 
15:00 (日) 5月工作機械受注・速報値[前年比](前回-23.6%)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
16:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
17:30 (英) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.7% 予想0.0%)
17:30 (英) 4月製造業生産高 [前月比] (前回+1.1% 予想-0.3%)
18:30 (英) 英国債入札(2023年償還・37.5億ポンド)
20:00 (南ア) 4月製造業生産(前回-2.5%)
23:00 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想(前回+0.8%)
23:00 (米) 4月卸売在庫 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
01:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
米3年債入札(320億ドル)
高島暦:「変化激しき日。逆張り方針で駆け引きせよ」

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 
ドル円の上昇に買い戻しが優勢も、NYダウが持ち合っており、更なる動きとなっていない。 


ユーロ円が130.93、ポンド円が154.16、オージー円が93.73、NZD円が78.37、カナダ円が97.40、スイス円が105.61まで一時上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の取引は、一時円売りが優勢。

米格付会社S&Pが、米国の格付け見通しを「ネガティブ」から「安定的」に引き上げたことなどで、リスク志向のフォローとなった。

ドル円は99.28まで上昇、ユーロドルも1.3178から1.3236、ポンドドルは1.5495から1.5572まで一時値を上げた。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は金曜日の94円台から急騰したものの、
日足の一目均衡表の基準線が99.33にありここで止められている。
基準線より下に転換線もあり、可能性としては下方向か。
まずはロウソク足が日足の基準線を上抜けてこないと、
ドル円の上昇は考えにくく、逆に93円ミドルに向かう可能性を警戒。

S&P

テーマ: 概況

コロフ

S&Pga米国格付け見通しを引き上げたことで、ドルがパラレルに上昇しての動き。ドル円は99円台を回復。ユーロドルは1.32ドル割れ。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99円台手前から一旦は失速も、98.50割れでは押し目買いも強く依然堅調な地合いとなっている。99.00突破となれば次は99円台ミドルがターゲットに。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下落の動きが調整されているが、99円が重い。
上値は99円から99円ミドルと考えており、
今夜か明日あたりで下げる可能性がありそう。
但し、まだ下げる配置にもなっておらず、下げ始めを待ちたい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン勢参入後もサポートを切り上げながら上昇を続け、99.00手前まで買われている。6日に99.00を割り込んで以降、95円台割れの下落となったが全戻しの格好となっている。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

先週の米NFP後126円台前半まで下落していたが、現状130円台を回復し堅調に推移。130円台後半は上値重くなるだろうが、ドル円次第では突破も。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13514.20 +636.67 +4.94%
TOPIX 1111.97 +55.02 +5.21%

日経平均は大幅反発。上げ幅は今年最大で13,500円台を回復。
前場は264円高の13,141円で寄り付きその後上げ幅を拡大し
400円を超える上昇となりました。後場に入ってもじりじりと
上げ幅を拡大し、500円超高まで上昇。引け際に一段高となり
600円超高で引けました。
一方で売買代金は2兆5760億円と1ヶ月ぶりに3兆円を下回る
低水準となっており、個別で見ると高寄り後揉み合いに終始
する銘柄が多かった事から、大幅反発ながらも投資家の
様子見ムードが窺える地合となっております。
騰落銘柄数は、値上がり1670 値下がり39 変らず7となり、
東証33業種全てが上昇となりました。

円相場は反落。ドル円は朝方98円台を回復し、株価の上昇を
サポートに98円台前半にて底堅い動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
日本株は13,500円台を回復という事で、一旦不安心理は和らいだ
感じではありますが、上記の通り先週までの大幅反落の反動と
いった感は否めず、株も為替も壊れた相場の修復にはまだ時間
がかかりそうで、暫くは不安定な相場が継続するかもしれません。
ドル円は95-100円のレンジに移行という大方の予想を個人的には
支持したいと思います。現状98.30台は5/22高値103.73を起点とした
下落のほぼ38.2%戻しに位置しており、反発目処の第一段階の水準。
半値戻しが99.30台となっておりますので、目先98円midを中心とした
上下それぞれ1円幅、97.50-99.50のレンジを想定し取引に
臨みたいと思います。
日経平均先物は現在100円超安にて推移しておりますね。
欧州株が東京の流れを引き継げるか注目です。

現在のレート
 ドル円:98.35

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。中心線まで戻せずに下落しての動きであり、先行きには警戒感が強まる状況となっています。ただ、バンド幅の拡大はあまり見られず、特に上限が上昇する動きとなっていないことを考えると、一時的には調整の入りやすい展開が意識されているということができそうです。となればバンドの中心線が意識されるでしょう。ただ、バンドの上限の動きには注意しておいたほうがいいでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ち基調から下値圏での横ばいとなっています。これがどういった動きになるのかに注目です。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。中長期的には依然として売り優勢であり、戻した所では戻り売りが優勢となるでしょう。となると、やはりバンドの中心線まで一度戻し、そこから再度下落といった動きになりそうです。価格としえは1.3203ドルですが、下落基調にあるので1.32ドルが意識されるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられての動きとなっています。ただ、98円台半ばの水準が重く、目先はやや調整の入る動きとなっています。動きそのものは大きくないので、様子見ムードの強さがうかがえる状況ということができそうです。バンド幅も縮小傾向にあるので、先行きに関しても動きにくい状況となるのではないでしょうか。上値の重い状況で、バンドの中心線までは戻してもおかしくはないでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落する動きとなっています。この流れが維持されるかどうかに注目が集まります。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっており、ゆるやかに上昇する格好となっています。目先は調整の売りが入りやすくなっているものの、下値は堅そうです。やはりバンドの下限まで下落して、そこから再度持ち直す、といった動きになるのではないでしょうか。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

10日の東京市場は、5-10日に絡んだ輸入勢の買いや日経平均株価が堅調に推移したことで、円売りが優勢となった。
 ドル円は97.71から98.44まで上昇、ユーロドルは1.3229から1.3192で揉み合い推移。クロス円では、ユーロ円が129.00から129.98、ポンド円が151.85から152.97、オージー円は、週末の中国貿易収支や物価指標の弱い内容を受けて、91.89まで下落後92.90へ値を上げ、NZD円が76.56から77.38、カナダ円が95.64から96.54、スイス円が104.39から105.03まで反発した。(15:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=103.60-105.45)
戦略としては、104.75-80と105.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから105.15-20、105.40-45、105.70-75と利食い&売り上がって、ストップは105.85-95超えでの倍返し。ターゲットは106.10-15や106.20-25の動向次第。越えての順張りも検討されるが、ターゲットは106.35-40の動向次第で、利食い&売っても、ストップは106.60-65超えでの倍返し。一方下値は104.55-65割れでの倍返し。ターゲットは104.30-40、104.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは103.90-00割れで、倍返しも103.60-65、103.20-25と買い戻し&買い下がって、ストップは103.00割れまたは、102.55-60割れに置くなら買い下がりで対応。102.35-45での買いの場合のストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。(予想時レート:105.00 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3130-1.3270)
戦略としては、1.3190-95と1.3225-35のブレイクに注目してブレイクの場合上値は、順張りまたは1.3240-50、1.3265-70と売り上がって、ストップは1.3280-85超えや1.3300-10超えでの倍返し。 ターゲットは1.3330-35、1.3345-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討される。 一方下値は慎重な順張りから、ターゲットは1.3180-85、1.3160-70の動向次第で買い戻し。この位置の買いはタイトな倍返しとなるが、ターゲットは1.3125-35での買い戻し&買い。 ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 (予想時レート:1.3195 予想時間 13:45)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13514.20( +636.67)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。海外の株高に加え、円高が一服していることも好感されての動きとなり、引けにかけて上げ幅を拡大しての動きとなりました。中国の指標悪化に関しては株価にはそれほど材料視されませんでしたが、豪ドルの上値を抑える要因となっています。今日の欧州時間帯でこの動きが加速するのか、調整が入るのかは重要かと思っています。95円を割り込む動きとなっていただけにそこからのドル円の戻しは3.5円前後となっています。現状の水準は今日の高値圏であり、ここを突破できるかどうかにも注目です。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

円は短期的には売られる動きとなりやすく、ドル円クロス円は上げる動き。
しかし、大きな流れは円買いと考えており、明日の決定会合で
特に円売り材料がなければ、再び円買いに戻る可能性がありそう。
今日は動きにくいと思っている。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は500円前後の上昇となって推移しています。日中の動きはここ最近で考えると落ち着いているということができるでしょうか。下値の堅さが意識されて射る状況です。引けにかけての動きに注意が必要ではありますが、取り敢えず堅調な推移を継続するのではないかと見ています。問題があるとしたら為替相場でしょうか。ドル円は、目先はしっかりとしていますが、先行きに関しては依然として不透明感も残っており、積極的に買い進むことができるかどうかに注目です。特に今日の欧州時間の動きには注意しておきたい所です。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月10日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月10日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝から堅調に推移し98.40台まで上げていたドル円だが、9時過ぎからの日経平均上昇にもかかわらず、その後は売りが優勢に。98円台を割り込むと短期筋からの売りも入り97.72近辺へ反落。

朝の動き

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均株価も上昇を睨んで、円売りが拡大も、 ドル円は98.425レベル、ユーロ円が129.98、ポンド円が152.87、オージー円が92.78まで一時値を上げた後、上値を押さえられた。
 日経平均株価は、412円高まで。

 財務省が発表した4月の国際収支速報は、
 経常黒字が7500億円、市場予想の3500億円前後の黒字より強い結果も、貿易収支が8188億円の赤字で、市場予想の7299億円より悪い内容となった。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シドニー市場休場(女王誕生日) 、中国市場休場(端午節)
07:45 (NZ) 第1四半期製造業売上高 [前期比] (前回0.0%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・二次速報 [前期比] (前回+0.9% 予想+0.9%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・二次速報 [前期比年率] (前回+3.5% 予想+3.5%)
08:50 (日) 4月経常収支 (前回+1兆2512億円 予想+3500億円)
08:50 (日) 4月貿易収支 (前回-2199億円 予想-7299億円)
14:45 (スイス) 5月失業率 (前回3.1% 予想3.1%)
15:00 (日) 5月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回56.5 予想56.1)
15:00 (日) 5月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回57.8 予想57.1)
15:45 (仏) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.3%)
16:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
16:15 (スイス) 4月実質小売売上高 [前年比] (前回-0.9%)
17:00 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
18:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・確報値[前期比](前回-0.5% 予想-0.5%)
18:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・確報値[前年比](前回-2.3% 予想-2.3%)
21:15 (加) 5月住宅着工件数 (前回17.49万件 予想17.90万件)
22:50 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
04:00 (スイス) ダンシンSNB副総裁講演
アストロ:NYダウ変化日
高島暦:「後場へかけて急伸することあり、押し目買い」

円は売られ気味

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月10日 04:51
EURUSD 1.3195-99
USDJPY 97.70-74
GBPUSD 1.5512-38
USDCHF 0.9362-70
USDCAD 1.0202-14
AUDUSD 0.9430-36
NZDUSD 0.7838-45
EURJPY 128.94-06
GBPJPY 151.53-84
AUDJPY 92.10-20
NZDJPY 76.62-70
CADJPY 95.66-85
CHFJPY 104.29-54
ZARJPY 9.72-78
EURGBP 0.8492-10
EURCHF 1.2360-65

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月10日 04:16
EURUSD 1.3194-00
USDJPY 97.54-62
GBPUSD 1.5511-27
USDCHF 0.9358-74
USDCAD 1.0201-11
AUDUSD 0.9421-25
NZDUSD 0.7826-35
EURJPY 128.68-90
GBPJPY 151.28-58
AUDJPY 91.88-01
NZDJPY 76.31-47
CADJPY 95.49-68
CHFJPY 104.02-24
ZARJPY 9.70-80
EURGBP 0.8497-11
EURCHF 1.2355-67

オージーがギャップ・ダウン・スタート

テーマ: モノローグ

だいまん

オージードルで、70BP、オージー円で40BP程度のギャップを空けて下落スタート。

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月10日 04:10
EURUSD 1.320414
USDJPY 97.45-53
GBPUSD 1.5519-47
USDCHF 0.9349-72
USDCAD 1.0201-14
AUDUSD 0.9422-27
NZDUSD 0.7822-29

中国指標

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

9日発表された中国5月消費者物価指数(CPI)は、前年比2.1%上昇、予想の2.5%を下回った。
 また生産者物価指数(PPI)は前年比2.9%低下、予想は2.5%低下だったが、昨年9月以来の大幅な下落となった。
 一方中国人民銀行が発表した5月の新規人民元建て融資は、6674億元(1090億ドル)となり、市場予想の8500億元、4月の7929億元を下回った。
 
 中国経済は、一段と鈍化し、第2・四半期の成長鈍化の見通しが強まっており、週初からの相場の圧迫要因となりそうだ。

中国貿易収支

テーマ: モノローグ 債券・金利動向

だいまん

中国税関当局が日発表した中国5月貿易統計では、

 輸出が前年同月比1.0%増(予想7.3%増)
 輸入が同0.3%減、(予想6.0%増)
 貿易収支は204億ドルの黒字(予想+193億ドル)だった。

 予想が強すぎる感じはあるが、輸出の伸び率は昨年7月以来の低水準。輸入も予想に反して減少しており、中国経済の減速に対する懸念を強める格好となった模様。
 ただ、中国の輸出は今年毎月2ケタの増加となっていたが、一部貿易決済を装った人民元の投機取引や香港の保税倉庫への輸出が背景との見方が出ており、その後政府は取り締まりを強化したことで、今回の貿易統計が、大幅に悪化したとの見方もありそう。
 逆にその面では正常に戻ったとしても、中国の輸出産業が厳しい実態にあることが、より正確に映し出されたともいえる。
 週初からまたぞろ、豪ドル相場には悪い材料となる可能性がある。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

98円にポイント、現状は基調はまだ弱気で上値は重い。

海外の市場の動向

テーマ: モノローグ

だいまん

 海外市場の動向は、ロンドン市場で、円買いの動きが強まった後は、米5月雇用統計において、失業率は7.6%と市場予想の7.5%より悪化したが、非農業部門雇用者数が、+17.5万人と市場予想の+16.3万人を上回ったこと、NYダウが一時200ドル近い上昇、日経平均先物の取引も、ナイトセッションで、東京終値比400円高に回復したことで、リスク回避の巻き戻しとなった。 
 ドル円は94.98まで下落後97.78まで反発、ユーロドルは、1.3282から1.3192まで一時を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が126.27から129.18、ポンド円が148.11から151.81、オージー円が90.52から92.63、NZD円が75.79から77.31、カナダ円は強いカナダ雇用統計を受けて92.92から95.70へ上昇、スイス円は102.59から104.47まで反発した。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

雇用統計後ドル円急落と共に126円台前半へ下げたユーロ円だが、その後のドル円回復もあり129円台乗せ。安値からほぼ3円近い上げとなっている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は本日高値を更新中。東京市場早朝の高値97.45/50を上抜けると97.78/80まで値を上げている。97.00/20ではかなり戻り売りも出ていた模様だが、98円台も視野に。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

EBS安値は94.98、その後急激な買戻しで96.65近辺へ反発。この水準では戻り売りも観測されてはいるが96円台割れでは押し目買いも次第に出易い。

強い米雇用統計を

テーマ: モノローグ

だいまん

受けて、ドル買いも、ダウが下げ始めている。

すでに、ポジションありきの世界。

5月の米雇用統計で、非農業部門雇用者数は前月比17万5000人増と市場予想平均の前月比16万3000人増より強かった。

また、失業率は7.6%と市場予想平均の7.5%より弱かった。

一方5月のカナダ失業率は7.1%と前月の7.2%から低下。市場予想平均の7.2%を下回った。

新規雇用者数は9万5000人増と市場予想平均の1万5000人程度増を上回った。

今日はどこまで落ちる?

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんばんは、ゴルフです。

ドル円は今日どこまで落ちるでしょうか?

94円?93円?92円??

NY CLOSE が 楽しみです。。

落ちるときはさすがに速い!!

お疲れ様です!

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はフィボナッチ・ポイントである、
96円後半から97円に収束しつつあり、
ここからどちらに動くかが注目。
97円は4月末から5月の下げ止まりポイントで、
今回はここが上昇のレジスタンスとなっている。
まずは、今夜の雇用統計でどう動くか注目。
GPIFにも反応は弱く、ドル円は下方向継続で考えている。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3180-1.3300)
上昇が1.3300-05まで一時拡大も、トピッシュとなり調整を1.3235-40で維持して揉み合い気味。 上値は1.3265-70や1.3280-85が再Capされると上値追いも難しい。1.3300-10を越えて1.3330-35の上限、1.3345-50が視野となるが、売りが出易い。1.3355-60を超えて、1.3365-75、1.3385-90が視野となるが、売り直し位置で、更に1.3395-00の上抜けから、1.3405-15、1.3420-25が視野となるが、上抜けは不透明。 1.3430-35を超えて、1.3440-50、更なる上抜けから1.3455-65や1.3465-70の窓の上限を超えて、1.3480-90、1.3495-000が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 1.3520-25を超えて、上限となる1.3545-60が視野となるが、売りが出易い。 1.3575-85や1.3595-00を超えて1.3605-10から1.3620-30の窓が視野となるが売りが出易い。 1.3635-40を超えて、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95の窓が視野となるが、再Capされると上値は追いも厳しい。あくまで1.3710-15を超えて週足からは1.3805-10や1.3855-60までポイントが薄くなるので注意。 一方下値は1.3235-40を維持できずに、窓の上限となる1.3225-30を割れると、1.3195-00の下限、1.3180-85なども視野となるが買いが入り易い。ただし、1.3160-70を割れると、1.3125-35の窓まで視野となるが、サポートが控える。リスクは1.3090-95割れから、1.3075-80、1.3050-60を割れると、1.3035-45の窓の下限、1.3025-30から1.3000-05の窓、1.2980-90なども視野となるが、買いが入り易い。ただし、1.2955-65や1.2940-45を割れると、1.2925-35なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2915-20の窓の上限割れからは、1.2895-00の窓の下限、1.2880-90の上昇スタート位置。 1.2860-65や1.2845-55視野となるが、維持できると堅調が続く。 ただし1.2835-45を維持できない場合、1.2815-25、1.2795-05を割れると、1.2785-90、1.2765-80が視野となるが、日足のネック・ラインからは維持では更に突っ込み売りは出来ないが、1.2745-50を割れると、1.2735-40、1.2715-25、1.2705-10などがターゲットとなる。 また1.2690-00を割れると、1.2675-85なども視野となるが、維持できれば更に突っ込み売りは出来ないが、1.2660-70割れからは、日足の1.2650-55から1.2625-30の窓の下限が焦点となる。 
従って戦略としては、1.3235-40と1.3265-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.3280-85と売り上がって、ストップは1.3300-10超えで、倍返しも1.3330-35、1.3345-50と利食い&売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 ターゲットは1.3605-10、1.3620-30と利食い優先から、売りは1.3635-40超えがストップで、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95での売り直しのストップは1.3710-15での倍返し。 ターゲットは1.3720-30、1.3745-55と利食い優先で、売りはタイト・ストップで検討される。一方下値は、1.3225-30割れでの倍返し。ターゲットは1.3195-00、1.3180-85と利食い&買いで、ストップは1.3160-70割れでの倍返し。ターゲットは1.3125-35での買い戻し&買い。 ストップは1.3090-95割れまたは買い下がって、1.3075-80割れがストップで、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3250 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=95.50-98.00)
反発が97.50-55でCapされて、下落が一時95.50-55まで拡大も、一過性の終わる形。 上値や96.90-00がCapされると弱いが、超えると97.20-40が視野となるが、上値追いは不透明。 97.50-55を超えて97.85-90から98.30-35の窓、さらに98.65-70から98.85-95の窓が視野となるが、売りが出易い。99.20-30や99.35-45を超えて、99.45-55の窓、99.70-75を越えて、99.90-00、100.05-10、100.20-30が視野となるが売りが出易い。 100.45-55を超えて、100.70-85の窓の上限、100.95-00が視野となるが、Capされると上値追いも難しい。 101.15-20や101.25-30を越えて、101.45-50が視野となるが、再Capされると上昇も厳しい。101.80-85を越えて、102.00-05の窓の上限から102.15-20から102.25-25が視野となるが、売りが出易い。102.45-60の上抜けから、102.70-80、102.95-05、103.15-25の窓、103.35-40が視野となるが、売りが出易い。103.55-60や103.70-75を越えて、75.31-135.20レンジのフィボナッチ・リトレースメント50%=105.26、75.31-124.14レンジの61.8%=105.49が視野となる。 一方下値は96.55-65、96.35-45、96.20-30が維持されると良いが、96.05-10を割れると、サポートが崩れるので注意。ただし、ポイントが薄く不透明。 95.50-55を前に、下げ止まれれば更に突っ込み売りは出来ないが ただし、95.50-55や95.35-45の日足の雲の下限を割れる94.90-95のそれ以前の高値、94.35-50や93.65-70の窓の下限なども視野となるが、買い直し位置となる。ただし、92.55-75の戻り安値圏を割れると相場が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、96.55-65と96.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、96.20-40は売り場探して、ストップは97.50-55超えでの倍返し。 ターゲットは97.85-90を前に上げ渋りでは利食い優先。越えても98.30-35を前にしっかりと利食いたい。この売りはタイト・ストップとなるが、再度98.65-70、98.85-95と売り上がって、ストップは99.20-30超えや99.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは99.45-55、99.70-75と利食いで、99.90-00、100.05-10、100.20-30と売り直して、ストップは100.45-55超えで、倍返しも100.70-85、100.95-00と利食い&売り上がって、ストップは101.15-20超えで、倍返しもターゲットは101.25-30、101.45-50での利食い&売り直しでストップは101.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは102.00-05、102.15-35と利食い&売り直しでストップは、102.45-60ゾーン超えでの倍返し。 ターゲットは102.70-80、102.95-05と利食いで、売りは103.15-30、103.35-40と売り上がって、ストップは103.55-60超えや103.70-75超えでの倍返し。 ターゲットは104円を前に上げ渋りでは利食い優先となる。売りは104.10-20-30での売り直しのストップは、104.50超え。一方下値は、96.20-40を買い下がって、ストップは96.05-10割れまたは、95.50-55や95.35-45をストップや倍返し圏において、買い下がりも検討される。倍返しの場合のターゲットは95円前後の買い戻し&買い、ストップは94.90-95割れ。(予想時レート:96.80 予想時間 16:05)

《東京概況》

テーマ: 戦略

だいまん


 7日の東京市場は、株価を睨んで荒れた動きとなった。 特に後場に入って、日経平均株価が、350円を超す下げとなってことで、一時急速に円買いが強まったが、その後厚生労働省が「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の中期計画の変更について15時から説明する」と報道を受けて、急速に円は売り戻された。ただ厚生労働省が(GPIF)中期計画では、国内債券の割合を67#から60%、国内株式を11%から12%、外国債券を8%から11%、外国株式を8%から12%に変更するとされたが、株式の割合が低かったことで、失望感となった。 
 ドル円は97.515から95.55まで一時下落、ユーロ円が129.08から126.775、ポンド円が152.04から149.19、オージー円が93.27から90.80、NZD円が77.94から76.18、カナダ円が94.89から93.03、スイス円が104.81から103.24まで一時で下落した。 
 一方ユーロドルは、1.3269から1.3230で小動きに終始した。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 12877.53 -26.49 -0.21%
TOPIX 1056.95 -13.82 -1.29%

日経平均は3日続落。前場は円急伸を嫌気し寄り付きから
大きく下落。一時243円安まで売られました。
後場に入ると一段安となり、下げ幅は一時300円を超え、12,548円まで
下値を切り下げる展開。その後厚生労働省がGPIFの中期計画変更について
15時から説明すると伝わると徐々に下げ幅を縮小。終盤にかけて幅広い
銘柄が買い戻され、一時100円超高となりましたが、引けにかけて反落し、
終値は12877 -26となりました。
また、新興市場は連日の大幅安で、マザーズ指数は-11.49%まで下落。
追証発生に絡んだ個人投資家の投げが出ている模様です。
騰落銘柄数は、値上がり231、値下がり1447 変わらず38。
JGBは午前中落ち着いた動きとなっておりましたが、午後に急落する
場面が見られ、債券市場も不安定な地合となっております。

ドル円も東京タイムは荒れた動きとなりました。
朝方は97円台midにて揉み合いの動きとなっておりましたが、
午前株安に連れ96円台midまで反落。午後に入り株価が安値を更新すると
96円台を割り込み、一時95.50台まで下押しする動きとなり、
その後終盤での株価上昇を受け97円台まで急反発と円相場も日中を通して
荒れた動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・

早朝にPCの画面を見て絶叫。(;゚д゚)ナンダコリャ・・・
ダウ暴落??・・・株価ボード見ると+80.03とプラス引け。
朝から原因究明に勤しんでおりましたが、どの情報もピンと来ないもの
ばかりで原因は不明。雇用統計を前にしたスペック勢の売り仕掛け
でしょうか?(確か前にも似たような動きがあった様な・・・99円midで
揉み合い等と大変申し訳ございませんでした。)

さて、今夜は米雇用統計です。一部メディアでは非常に注目度が高い等と
報じられておりますが、円相場に関しては既にある程度やってしまった
感じで、発表後にどう動くかはイメージ沸き難いです。
株価の動きに関しては、流石にQE縮小観測もある程度消化されているか
もしれず、結局は株、為替ともに素直に結果に反応する動きとなる様な
気がするのですが・・・
ドル円は、結果良ければ素直に反発、弱ければ下落というイメージで、
昨夜の下落である程度円ショートは掃けているでしょうから、弱い結果
となった場合でも95円台では下値は限定的でしょうか。
昨夜の動きで円相場は傷んでいるでしょうから、あまり深追いしない
様にしたいと思います。

結果は如何に?

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線とで挟まれたレンジを動いています。バンド幅はそれほど拡大しておらず、大きな動きになりにくくなってきています。現状はバンドの中心線を意識しての動きであり、ここを維持できるかどうかに注目が集まる所です。目先の下値は堅そうにも見えますが、方向感そのものはやや見えにくい状況であり、動きそのものは大きなものにはなりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調を維持して下値圏に入ってきています。これが底打ちするかどうか、といったところに注目が集まります。一方、中期線は上昇して高値圏に入っていますが、やや天井打ち気配が見える状況となっています。短期線が底打ちしてこないと、流れがかなり悪くなりそうですが、現状ではまだ持ち直す可能性のほうが高いように思われます。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線まで戻す動きとなっています。ここで抑えられるかどうかに注目が集まるところでしょう。ここで抑えられれば、再度バンドの下限を意識しての動きとなりかねず、危険な状況でしょう。動きが荒かったこともあり、バンドの下限は96.01円とかなり遠い水準です。逆にブレイクしてバンドの上限を目指す動きになれば、97.70円とこちらもかなり距離があります。どちらにせよ攻防の分岐点に差し掛かっています。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。これが高値圏での横ばいとなるか、天井打ちとなるかで流れが大きく変わりそうですが、中期線が下落して下値圏での動きとなっていることを考えると、再度下値を追う可能性のほうが高いように思われます。問題は中期線が横ばい基調となっていることで、これが底打ちとなると下値は硬い状況となっていくでしょう。ただ、短期線が天井打ちとなれば、安値更新は難しくても、売り優勢の流れとなっていくでしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

95.55の安値後は日経平均上昇を材料に97.20台を回復。一転96.25近辺へ急落し、現状96円台後半で推移。米雇用統計を控えてはいるが、依然荒い値動きとなっている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月7日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月7日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京午後

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円相場は、軟調な株価を受けて、一時95.54レベル、ユーロ円が126.75、ポンド円が149.19、オージー円が90.80、NZD円が76.18、カナダ円が93.03、スイス円が103.24まで下落したが、その後GPIFの運用見直しのニュースを受けて、買い戻しが優勢となった。 

 ただ、発表までは株価が堅調に推移しても、失望となる可能性も考慮して対応したい。

15時から

テーマ: モノローグ

だいまん

GPIFが中期運用計画について説明。

これが買い戻し要因。 タイミングで出るのは不思議だが、発表までは堅いだろう。 ただ、失望?になったら反動も怖い。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ダウが111ドル安、日経平均先物のナイト・セッションの取引で、東京終値の12904円から12300円まで、600円近い下落となり、急速にリスク回避の動きが強まった。ただ、その後はNYダウがプラス80ドルまで回復して引けたことで、巻き戻しの動きで引けた。 
 ユーロドルは、ドラギECB総裁が、中銀預金金利のマイナスへの引き下げについて当面は実施しない考えを示したことで、1.3306まで上昇、ドル円は一時95.90と4月16日以来の安値をつけた。
 一方クロス円では、ユーロ円が127.545、ポンド円が150.25レベル、オージー円が92.54、NZD円が77.39、カナダ円が93.93、スイス円が103.69まで一時急落した。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は200円弱の下落となっています。為替相場において円高が進行していることが嫌気されています。とは言え、ダウは堅調な推移となったことや、雇用統計が意識されることを考えると、下げ一巡後は持ち直す可能性も樹宇文にあるとは思っています。ただ、どこで下げ止まるかの見極めが難しいのではないかと見ています。一方の為替相場は依然として荒れ模様ではありますが、こちらも米雇用統計を意識して落ち着いてくる可能性はありそうです。ただ、再度円高が進む可能性は意識しておいたほうがいいようにも思われます。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

14:00 (日) 4月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回97.9)
14:00 (日) 4月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回93.8)
15:00 (独) 4月貿易収支 (前回+188億EUR 予想+170億EUR)
15:00 (独) 4月経常収支 (前回+202億EUR 予想+130億EUR)
15:45 (仏) 4月貿易収支 (前回-46.96億EUR 予想-45.00億EUR)
17:30 (英) 4月商品貿易収支 (前回-90.56億GBP 予想-88.00億GBP)
19:00 (独) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 5月非農業部門雇用者数 (前回+16.5万人 予想+16.8万人)
21:30 (米) 5月民間部門雇用者数(前回+17.6万人 予想+17.5万人)
21:30 (米) 5月失業率 (前回7.5% 予想7.5%)
21:30 (加) 5月雇用ネット変化 (前回+1.25万人 予想+1.80万人)
21:30 (加) 5月失業率 (前回7.2% 予想7.1%)
21:30 (加) 第1四半期労働生産率 [前期比] (前回+0.1%)
23:00 (墨) メキシコ中銀政策金利発表
04:00 (米) 4月消費者信用残高 (前回+79.66億USD 予想+140.00億USD)
オランド仏大統領訪日
米中首脳会談
ギリシャ第1四半期GDP・確報値[前年比](前回-5.3%)
高島暦:「初め強いと後安の日。戻り売り方針で駆け引きせよ」
アストロ:NYダウ&為替変化日」(10日まで)

6/08(土) 
米中首脳会談
(中) 5月貿易収支(前回+181.6億ドル)

6/09(日) 
10:30 (中) 5月消費者物価指数[前年比](前回+2.4%)
10:30 (中) 5月生産者物価指数[前年比](前回-2.6%)
14:30 (中) 5月鉱工業生産[前年比](前回+9.3%)
14:30 (中) 5月小売売上高[前年比](前回+12.8%)
14:30 (中) 5月固定資産投資[前年比](前回+20.6%)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

97.30レベルが、日足の一目均衡表の雲の上限で、逆レジスタンスになっているので注意。

一旦下げ止まり感

テーマ: モノローグ

だいまん

があるも、上値は重くなるのは当然。

クロス円では、ユーロ円が127.545、ポンド円が150.25レベル、オージー円が92.54、NZD円が77.39、カナダ円が93.93、スイス円が103.69まで一時急落した。

後注意は、まだだが、こういう相場では、朝6時の締め時間に、個人証拠金のマージン・コールの売りが出るので注意。 

既に上がってしまって、買いづらいレベルにあり、買うならそういったタイミング待ちがベターとなる。

冷静に

テーマ: モノローグ

だいまん

急速にリスク回避の動きが強まっていますが、ここはクライマックスと見て冷静に押し目買い場と認識しましょう。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが108ドル安、日経平均株価が410円安を示現して、リスク回避の動きが急に強まる。

ドル円は95.90、ユーロ円が127.40台、ポンド円が150.25、オージー円が92.54まで下落の模様。

96円台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル売り止まらず、95.93近辺まで続落。

98円台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル売り加速、一時97.71/73まで急落。ユーロドルは1.3250台へ上昇。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

97円台に突入。ストップを巻き込みながらの動きで、下値を拡大している。

98.60ブレーク

テーマ: テクニカル

千秋先輩

して下の芽がでた。
勢いがあるが、売りすぎのゾーンに入っている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドンFIXでのドル売り需要もあり、ドル円は98.33近辺まで急落。ユーロドルも1.32台乗せ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上下バイアスにはさまれた動き。
上は99.55にポイント。

米経済指標

テーマ: 概況

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:34.6万件
 予想:34.5万件

発表後マーケットは小幅にドル売りで反応。
しかし、ドルの下値は限定的。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の中、目先は上向きを保って反発。
ポイントは98.60でこの上ではまだ新たな下の芽は出ない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く99.10/30内でのこう着が続いている。BOE、ECBと政策金利発表を控えてドル円単体では動意薄か。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 6日の東京市場は、株価の動きを睨んで神経質な展開が続いた。
 ドル円は、朝方日経平均株価への懸念から98.86まで下落後、日経平均株価が200円高へ反発したことで99.47へ一時反発もその後値を消したことで、99円方向へ調整した。 ユーロドルは、中東勢の買いもあり1.3075から1.3127まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が129.43に下落後130.31へ反発、ポンド円が152.26から153.19、カナダ円が95.57から96.04、スイス円が104.97から105.59で推移、オージー円は94.65から93.44、NZD円が79.17から78.30まで下落した。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 12904.02 -110.85 -0.85%
TOPIX 1070.77 -19.26 -1.77%

日経平均は続落。
朝方は売り先行でのスタートとなり、100円超安まで下落。
その後急速に値を戻し、一時200円超高まで上昇。しかし買いは
続かず前場は59円安で引けました。後場も不安定な動きは継続し
一時150円安まで下落。その後100円超高まで上昇する場面も
ありましたが、大引けにかけて売り込まれ終値は2ヶ月ぶりの
13,000円割れとなりました。東証33業種全てが値下がり。
当落銘柄数は、値上がり122、値下がり1,570 変らず24銘柄でした。

ドル円は99円台前半にて株価に連れ上下に振れる展開。
一時99円を割り込む場面も見られたものの、依然98円台での
買い意欲は強い様で、直ぐに99円台を回復する動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
今夜はECB政策金利と米新規失業保険申請件数が発表予定です。
明日に米雇用統計が控えている事から、サプライズ無ければ上下に
振れるだけの動きとなりそう。
問題は株価動向ですが、ダウは昨日200ドル安で引けている事から、
一旦あく抜け感が出て、底堅い動きになりそうな気がしております。
勿論指標の結果次第でどう転じるか分かりませんが、世界的に
株価が調整色を強める中、投機資金の最後の拠り所として、目先米株に
需要が集まる可能性は高そうで、仮にそうなれば日経先物も反発する
動きとなるでしょうから、円相場は一旦反落する動きとなるかもしれません。
ドル円は下落圧力が高まっている様に感じるものの、本日に限って言えば
底堅い動きとなりそうで、99円mid辺りでNYクローズを迎える展開に
なると踏んでおりますが、果たして・・・

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=93.00-95.00)
戦略としては、93.55-60と93.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、94.00-10超えでの倍返しも、94.35-45、94.65-75と利食い優先で、94.95-95.10、95.20-35と売り場を探して、ストップは95.45-50超えまたは、売り上がっても、ストップは95.65-80超えでの倍返し。ターゲットは96.15-20の動向次第。超えても96.40-55での利食い&売りで、ストップは96.70-80超えで、96.85-95、97.10-15と売り直して、97.25-30がストップ、97.35-40超えが倍返しとなるが、ターゲットは97.40-55、97.70-75と利食いで、97.90-00と売り場を探して、ストップは98.00-05超えでの倍返し。 ターゲットは98.15-30、98.35-40と利食い&売り上がって、ストップは98.55-65とするか、思い切るなら98.70-00まで売り上がって、ストップは99.05-10超えで、99.25-45ではCapを見て売り直し。 一方下値は93.40-45割れがストップで、93.20-25、92.95-00と買い下がって、ストップは92.80-85割れでの倍返し。 ターゲットは92.45-55での買い戻し。買いは維持を見て対応となるが、買ってもストップは92.30-35割れで、92.10-20、91.95-00と買い直しのストップは91.75-80割れとするか、思い切るなら91.60-70、91.30-45と買い下がって、91.10-25割れがストップで、積極的なら倍返し、ターゲットは90.85-00の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは90.30-35を前に下げ止まりでは買い戻しから買いは、89.90-00と買い下がって、ストップは89.70-80割れとなる。(予想時レート: 93.75 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3200)
戦略としては、1.3090-95と1.3100-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1,3070-80割れがストップ、1.3050-60での倍返し。 ターゲットは1.3035-45を割れて1.3025-30、1.3000-05と買い戻しで、買いは1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。 一方上値は順張りまたは、1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超え、売り上がっても1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。(予想時レート:1.3100 予想時間 14:50)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気だが、目先は上向きを保ち底堅さも見える。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はここ数時間で99円を下抜けできなければ、
上に戻る可能性があり、99.50を上抜けるようだと
100円から100円30ぐらいまでの上昇の可能性がある。
戻り売りは慎重にしたい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝の98.85/87から99.43/45まで切り返したドル円だが、その後は99.10/30内でのもみ合い。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月6日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月6日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

日経平均は

テーマ: モノローグ

だいまん

13250円台まで回復。円売りが維持されている。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均は100円超の上昇へと転じています。ダウは大きく下げたものの、ここまでの売りに対する押し目買いが相場を支えている状況です。また、ドル円もしっかりとした動きとなっています。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下落して、6/3の安値98.85付近を下抜けようという動き。
98円台には買いも多いようだが、今週中に101円台に戻せないと、
ドル円は下方向継続で、売りスタンス。
下値のメドは93円ミドル。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 4月貿易収支 (前回+3.07億AUD)
12:45 (日) 30年債入札(6000億円)
14:30 (仏) 第1四半期失業率 (前回10.6%)
16:15 (スイス) 5月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.6% 予想-0.6%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
17:50 (ユーロ圏) 仏国債入札
19:00 (独) 4月製造業受注 [前月比] (前回+2.2% 予想-1.0%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 5月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-6.0%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:00 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行総裁記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.4万件 予想34.5万件)
23:00 (加) 5月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回52.2 予想55.0)
オランド仏大統領訪日)
ギリシャ3月失業率(27.0%)
高島暦:「人気に逆行して動く。逆張り方針良し」

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米5月ADP米雇用報告や米4月米製造業新規受注が市場予想を下回ったこと、NYダウが200ドルの下落となったことで、ドル売りが優勢で引けた。 米ISM非製造業指数が、市場予想を上回ったことや米地区連銀経済報告(ベージュブック)で、「経済活動は大半の地区で穏やかから緩やかなペースで成長した」と指摘されたが影響は軽微となった。 
 ユーロドルは、1.3054から1.3118まで上昇、ドル円は99.98から98.965まで一時値を下げた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.82から129.605、ポンド円が153.49から152.32へ下落、資源国通貨は弱く、オージー円が95.71から94.21、NZD円が79.96から78.52、カナダ円が96.62から95.59まで下値を拡大、スイス円は104.89まで下落後105.45まで一時反発した。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY中盤の動向は、米5月ADP雇用報告で、政府部門を除く非農業部門雇用者数が、前月比+13.5万人と市場予想の+16.5万人を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後は徐々にドルが買い戻された。 ただ、その後発表された米ISM非製造業指数が、市場予想を上回るも、同時に発表された米4月米製造業新規受注が市場予想を下回る結果となったことが重しとなり、ドル買いも続いていない。また、NYダウが、125ドル安まで調整していることも悪影響を与えている。 
 ユーロドルは、ユーロ圏4月小売売上高が予想を下回ったことで1.3054まで下落後1.3116まで一時上昇したが、1.3060まで再下落。 ドル円は99.98から99.10まで値を下げた後、99.71まで反発した後、99.06レベルまで下値を拡大した。  
 一方クロス円では、ユーロ円が130.82から129.72、ポンド円が153.49から152.32、スイス円が105.42から104.89まで一時下落、その後は買い戻し気味となったが、資源国通貨は弱く、オージー円が95.71から94.40、NZD円が79.96から78.72、カナダ円が96.62から95.59まで下値を拡大した。 

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は株価の下落もあり本日2円以上下落。
ただ、94円前半にはポイントがあり、下げ止まりやすい。
大きな流れは引き続き豪ドル売りだが、一旦は下げ止まりに注意したい。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

前日比90ドル安近くまで下落。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下方向を意識しつつも、下値がけっこう堅い。
こうなると、何かのきっかけて100円ミドルを上抜けると
ひっくり返される可能性も考えておきたい。
基本的にはドル円ショートながら、カウンターに警戒。

この後は、

テーマ: モノローグ

だいまん

23:00 (米) 5月ISM非製造業景況指数 (前回53.1 予想53.5)
23:00 (米) 4月製造業受注指数 [前月比] (前回-4.0%(-4.9%) 予想+1.4%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+300万バレル)
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

ドルが、買われるか売られるか勝負の晩。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、米5月ADP雇用報告で、政府部門を除く非農業部門雇用者数が、前月比+13.5万人と市場予想の+16.5万人を下回ったことで、一時ドル売りが強まったが、その後は徐々にドルが買い戻された。 
 ユーロドルは1.3053から1.3116まで一時上昇、ドル円は99.98から99.10まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.82から129.72、ポンド円が153.49から152.32、オージー円が95.71から94.99、NZD円が79.96から79.37、カナダ円が96.62から95.87、スイス円が105.42から104.89まで一時下落した。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.30ローの上では上を狙える位置。
現状は弱い配置、強気になれば、伸びてもいいところ。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP全国雇用者数
 結果:+13.5万人
 予想:+16.5万人

発表後、マーケットはドル売りで反応。
ドル円は一時99.10台まで下押し後、99.30台まで
反発する動き。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は本日安値を下抜け、月曜の安値に向けてアタックしそう。
テクニカルはすべて下を示していて、ドル円は本格的に下げる可能性がある。
98円台の買いがこれらのショートを吸収できるのか注目している。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

安倍首相の第三の矢は的を外れた、との論評もあるなか、
円買い買い戻される動きとなっています。
ドル円のみならず、クロス円も買われていて、円買いの動き。
まずは本日安値を更新して下げて行くのかが注目されます。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限を意識してのレンジを形成しています。現状はバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンドの上下限中心線は横ばいでの動きであり、方向感は見えにくい状況となっています。このまましばらくはレンジ圏での動きが形成される可能性が高いのではないかと見ています。現状の上限は1.3095ドル、下限は1.3066ドル前後の水準となっています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となって、下値圏に入ってきています。かなり勢いがあったので、ここからの下値余地は少なくなっています。一方、中期線は緩やかな下落基調となっています。この基調が維持されるかどうかは先行きを占う上で重要な所です。特に短期線が底打ちから上昇に転じるといった動きを見せた場合は注意しておいたほうがいいでしょう。ただ、目先は上値の重さが意識されている状況です。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの下限からの戻し基調となっている。バンドの中心線を目指しての動きであり、目先は買い圧力が高まっている状況となっています。ただ、全体的な流れとしては、バンドの上限が横ばいから下落へと転じる可能性があり、さらにバンドの下限・中心線も下落基調となっていることを考えると、戻り売り優勢の状況ということができるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっており、目先は買い優勢の状況ということができそうです。しかし、中期線は下落基調を継続しており、中長期的には戻り売り郵政の状況ということとができそうです。バンドの中心線である99.98円前後の水準が戻りのメドとなり、そこから抑えられる展開となりそうです。そう考えると、100円を突破するかどうかは重要なところということが出来そうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月5日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月5日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=152.00-153.50)
戦略としては、152.35-40と152.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、152.85-90、153.10-15、153.30-55と売り場を探して、ストップは153.70-75超えや153.80-85超えでの倍返しも、ターゲットは153.90-95、154.20-30の動向次第。越えて再順張りも検討されるが、ターゲットは154.40-45の動向次第。Capでは利食い&売りもストップは154.60-65超えでの倍返し。ターゲットは154.75-80、154.85-90と利食いで、売りは155.00-05、155.25-30と売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは157円前後から利食い&売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値はストップが152.20-30割れで、152.00-05の維持では買い直しても、ストップは151.90-95割れでの倍返し。 ターゲットは151.75-80や151.60-65の動向次第。割れて151.20-30での買い戻し&買いで、ストップは150.85-95割れや150.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは150.35-45の動向次第。割れて150.10-20まで維持を見て買い戻し&買い場を探して、ストップは149.95-00割れや149.85-90割れでの倍返し。ターゲットは149.50-65、149.35-40と買い戻しで、買いは149.10-20、148.85-90と買い下がって、ストップは148.60-65割れや148.50-55割れでの倍返し。(予想時レート:152.65 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3070-80と1.3095-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1.3060-70割れでの倍返し。ターゲットは1.3035-45の動向次第。割れて1.3025-30、1.3000-05、1.2980-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.3100-10超えでの倍返し。ターゲットは1.3115-25の動向次第で、超えて1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 (予想時レート:1.3085 予想時間 14:35)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

5日の東京市場は、安倍晋三首相の成長戦略第3弾に関する講演を受けて、株価が500円超えの下落となり、急速に円の買い戻しが強まった。 
 安倍首相は、内外情勢調査会で成長戦略第3弾に関して、「成長に必要ならどのような岩盤にも立ち向かう覚悟だ」、「企業活動の障害を徹底的に取り除く」、「国家戦略特区を創設し、国際的ビジネス環境の整備に向けて規制を見直す」、「インフラ長寿命化基本計画を今年秋に取りまとめる」、「2020年に対日直接投資残高を2倍の35兆円へ」と述べたが、具体策にかけることや市場が期待した年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用見直しに関する言及や法人税軽減など、突っ込んだ発言にかけてことで、失望感が高まった。
 ドル円は、講演直後に100.47まで上昇後、99.38まで下落、ユーロドルは1.3065から1.3108まで上昇した。
 一方クロス円でも一時ショートカバーが強まったが、その後急落気味。 ユーロ円が131.40から130.13、ポンド円が153.75から152.39、オージー円は、豪州GDPが市場予想を下回ったこともあり、96.80から95.50まで下落、NZD円が80.75から79.79、カナダ円が97.06から96.11、スイス円が105.89から105.05まで一時値を下げた。(15:50現在)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13014.87 -518.89 -3.83%
TOPIX 1090.03 -35.44 -3.15%

日経平均は大幅反落。前場は小幅高で寄り付いたものの、
前日終値を挟んで一進一退の展開。後場に入ると安倍内閣の
成長戦略第3弾の発表を受け、177円高まで上昇する場面も
ありましが、その後先物で薄商いを狙った仕掛け的な売りが
入り急反落。また、正式な政策発表ではなかったのですが、
発表された成長戦略にサプライズが無かった事による失望売りも
加わり、日経平均は500円を超える大幅な下落となりました。
東証33業種は空運を除いた全セクターが下落。
金融関連銘柄の下落が目立つ展開となりました。

ドル円は午前中は100円台前半にて揉み合いの動きとなっておりま
したが、午後に入り株価の下落を受け、急反落。一時99.30台まで
下押しとなりました。現在は99円midの水準まで小幅に反発しております。
日経平均先物が13,000円を割り込んでいる事もあり、上値の重い
値動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
本日はNYタイムにADP、ISM、ベージュブックと材料目白押しとなって
おり、ボラタイルな地合となりそうですね。
引き続き指標発表後の欧米株や日経先物の値動きを睨んでの動きと
なるでしょうか。ただ、本命はやはり週末の雇用統計でしょうから、
余程のインパクトが無ければ一方通行的な動きにはなり難そうで、
レンジの中心を99円mid~後半に見据えて、取引に臨みたいと思います。
現在のレート
 ドル円:99.57

日経の先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

530円安まで下落。 ドル円が99.38、ユーロ円が130.13、ポンド円が152.39、オージー円は95.66まで値を下げた。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は昨日の安値を下抜け。
金曜の安値96.04付近を下抜けると、95円ミドルへ下げる可能性が高まる。
当面の目標はフィボナッチ計算した95.47付近と考えている。
まずは金曜の安値の下抜けに注目。

100円

テーマ: 概況

コロフ

100円があまり意識されなくなっているように思われます。今日も安倍首相の発言を受けて円安が進行した後、急激な巻戻しを経て100円を割り込み、しかしその後は再度100円を回復しての動きとなっており、現状は100円を挟んでの動きとなっています。100円が抵抗帯でも支持帯でもなくなって来ています。しばらくは方向感が見えにくくなっていきそうな、そんな地合いとなっています。テクニカル的には上値余地はあるものの、戻り売り優勢の状況と見ています。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は安倍首相の成長戦略第3弾の発表で円売りに動いたが、
100.50を上抜けできず。
ここを上抜けできないとドル円の下落の流れは変わらないと考えている。
今夜の欧米勢が安倍発言をどう評価するかによるが、日本サイドの動きは
マーケットを動かす要因にならなくなっており、円はテーマから外れてきていそう。

ドル円は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

100.47まで海外勢のショート・カバーで上昇も、その後日経平均が若干緩んでおり、100.05まで下落。

成長戦略第3弾

テーマ: モノローグ

だいまん

安倍晋三首相
(内外情勢調査会で)
「日本は20年間のデフレで谷に落ち込んだと痛感している」
「(金融・財政政策について)デフレという怪物を退治する取り組み」
「成長戦略の要諦は民間の創造的活動を鼓舞し、国籍を超えたイノベーションを起こすこと」
「成長戦略で世界経済の健全サイクルを再び作り出す」
「成長に必要ならどのような岩盤にも立ち向かう覚悟だ」
「企業活動の障害を徹底的に取り除く」
「一般医薬品のインターネット販売を解禁」
「国家戦略特区を創設し、国際的ビジネス環境の整備に向けて規制を見直す」

内外情勢調査会

テーマ: モノローグ

だいまん

今日安倍総理が、成長戦略の第3弾を発表する予定。

会場は11時だが、総理自体の講演は、午後との話しもあり、報道が出てくるのは遅くなるかも。

豪GDPは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想を下回る。 オージードルは、0.96近辺は下落。

オージー円も96.20台へ調整した。

今日は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

アベノミクスの成長戦略、第三弾を株式市場が好感できるか、大きな注目。

ドル円レートも調整が3日目で、100円ミドルをうわ抜ける上昇が示現できるか注目したい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13566.75(+32.99)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなっています。ダウは下落したものの、下値では買い戻しの動きも見られており、状況はそこまでは悪くなさそうです。一時100円を大きく割り込んだドル円も目先はしっかりとした動きとなっており、株式市場に押し目買い意欲が出ている状況です。ただ、週末に米雇用統計を控えていることから、先行きに対する警戒感が根強く残りそうで、今日も乱高下する可能性は残りそうです。為替相場ではドル円が堅調な動きを見せていることから、取り敢えずは株価も堅調地合いを維持するのではないかと思われますが、再度100円割れ、などといった動きになると危険でしょう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:00 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
10:30 (豪) 第1四半期GDP [前期比] (前回+0.6% 予想+0.8%)
10:30 (豪) 第1四半期GDP [前年比] (前回+3.1% 予想+2.7%)
10:45 (中) 5月HSBCサービス業PMI(前回51.1)
11:00 (日) 安倍首相講演「成長戦略第3弾が発表」(予定)
16:55 (独) 5月サービス業PMI・確報値(前回49.8 予想49.8)
17:00 (ユーロ圏) 5月総合PMI・確報値(前回47.7)
17:00 (ユーロ圏) 5月サービス業PMI・確報値(前回47.5 予想47.5)
17:30 (英) 5月PMIサービス業 (前回52.9 予想53.2)
18:00 (ユーロ圏) 4月小売売上高 [前月比] (前回-0.1% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 4月小売売上高 [前年比] (前回-2.4% 予想-0.6%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・改定値 [前年比] -1.0% 予想-1.0%)
18:30 (独) 独国債入札(2018年償還・40億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-8.8%)
21:15 (米) 5月ADP全国雇用者数 (前回+11.9万人 予想+17.0万人)
21:30 (米) 第1四半期非農業部門労働生産性・確報 [前期比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
21:30 (米) 第1四半期単位労働費用・確報 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
21:30 (加) 4月住宅建設許可 [前月比] (前回+8.6% 予想-2.3%)
23:00 (米) 5月ISM非製造業景況指数 (前回53.1 予想53.5)
23:00 (米) 4月製造業受注指数 [前月比] (前回-4.0%(-4.9%) 予想+1.4%)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+300万バレル)
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
ポーランド国立銀行、政策金利発表 
高島暦:「下離れたら買い。上離れたら売り方針良し」

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

0.9634のポイントは切れてきた。
基調は上昇バイアスはなくなりつつある。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

130ドル近い下落。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が同様に東京夕方の高値131.40からから130.75、ポンド円が153.81から152.79へ調整、オージー円はクロスでのオージー売りから97.12から96.42まで値を下げた。 
 またNZD円が80.62から79.92、カナダ円が97.29から96.67、スイス円が105.93から105.35での推移となった。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

NY中盤の動向は、材料難から揉み合い気味推移。 

米4月貿易収支が、市場予想より改善したことで一時ドル買いとなったが、NYダウが軟調気味の展開。 

イベントを控え、動きづらい。


 ユーロドルは1.3102から1.3043まで下落、ドル円は東京夕方の高値100.42から99.86まで一時下落も、その後は100円台を回復した。

決めたね!日本!!ワールドカップ出場おめでとう!!

テーマ: モノローグ

ゴルフ

みなさん、こんばんわ!ゴルフです。

最近は、あまり登場していません、

お許しを」!!!


にっぽん、頑張りましたね!!

アンラッキーな失点から、

ラッキーなPK!!!


ツキは実力のうち、実力がなければ、

ツキも呼び込めません!!

諦めない気持ちが、次の展開を創出する!!

まさしくそのことを皆に見せつけた試合だったと

思います。


いい形でPKを決めた本田選手!!

ど真ん中の俺のシュートを受けてみろ!!

すばらしいの一言です。。


長友選手のインタビュー、流石です、!!!

『ワールドカップで優勝することを目指していますから!!』


I LOVE JAPAN、

I LOVE SOCCOR、

I LOVE FOREX!


為替は、↓下警戒です!!


お邪魔いたしました、

この辺で失礼いたします!

ゴルフでした!

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強き、目先は下向きで相反。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

貿易収支後、100.35近辺まで上昇も100.50には届かず。依然として押し目買い優勢も100.50が重くなるようだと99.35/45 ~ 100.35/45レンジか。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重め配置から反落、ポイントが80にある。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は95円ミドルまで下げる可能性があり、
直近も少し下げ始めている。
まだ一気に下げる配置ではないが、
豪ドルは95円ミドルまでは売られやすいと考えている。
逆に97円ミドルを上抜けるようだと考え直しとなる。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.00を上抜けたものの、100.50には届かず。昨晩の下げで調整は終了、と見ている向きもあるがまだ時期尚早。ひとまず、100.00/50レンジとなっているがドル売りの流れとなればドル円も次第に下げ方向かもしれない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は買いすぎのゾーンで上げ止まっている。
100.45-67に近くのレジスタンス。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 4日の東京市場は、日経平均株価が、300円超えの上昇となったことで、円の売り戻しとなった。 ドル円は99.33から100.42まで反発、ユーロドルが1.3087から1.3052まで値を下げた。 クロス円では、ユーロ円が129.94から131.40、ポンド円が152.29から153.81、NZD円が80.09から80.76、カナダ円が96.63から97.36、スイス円が104.91から105.74まで反発、オージー円は、RBAが金利を据え置いたが、金利引下げの余地を残したこと、下落している豪ドル相場が、未だ高いレベルにあると指摘したことで、97.36から96.58まで一時値を下げたが、その後円売りに97円台を回復した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん


オージー円 :(予想レンジ=96.40-97.70)
戦略としては、96.90-00と97.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は97.35-40超えがストップで、97.40-55、97.70-75と売り場を探して、ストップは97.90-00超えや98.00-05超えでの倍返し。 ターゲットは98.15-30、98.35-40と利食い&売り上がって、ストップは98.55-65とするか、思い切るなら98.70-00まで売り上がって、ストップは99.05-10超えで、99.25-45ではCapを見て売り直し。 ストップは99.50-55超えでの倍返し。 ターゲットは99.65-70、99.95-05の動向次第で利食い優先から、売りは100.10-15、100.30-55、100.65-80と売り上がって、ストップは100.95-00越えで倍返しも、ターゲットは101.10-20、101.30-45と利食い&売り直して、ストップは101.55-60超えで、101.70-75、101.85-90での売り直しのストップは、102.00-15超えや102.20-25超えでの倍返し。一方下値は96.55-60がストップ、96.40-50で買い直して、ストップは96.25-30割れや96.00-15割れでの倍返し。 ターゲットは95.80-90、95.55-70と買い戻しで、買いは95.25-40と買い下がって、ストップは95.15-25割れでの倍返し。 ターゲットは94.95-05、94.80-90の動向次第で買い戻し。買いは94.65-70と買い下がって、ストップは94.45-50割れや94.35-45割れでの倍返し。 ターゲットは94.05-15、93.75-85と買い戻し&買いで、93.55-65割れをストップとするか、93.45-50、93.20-25と買い下がって、ストップは92.95-00割れや92.80-85割れでの倍返し。(予想時レート: 97.05 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2980-1.3150)
戦略としては、1.3060-65と1.3880-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1.3050-55割れがストップで、1.3035-45の維持では買い直しも、ストップを1.3025-30とするか、1.3000-05、1.2980-90と買い下がって、ストップは1.2955-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2940-45や1.2925-35の動向次第。 維持では買い戻し&買いも、ストップは1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.3100-10超えでの倍返し。ターゲットは1.3115-25の動向次第で、超えて1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討される。(予想時レート:1.3075 予想時間 16:10)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13,533.76 +271.94 +2.05%
TOPIX 1,125.47 +28.52 +2.60%

日経平均は続落でのスタート。序盤に下げ幅を拡大し、一時200円超安まで
下落。その後先物での買い戻しを受け、前場はプラスで引けました。
後場に入ると一段高となり、上げ幅は一時300円を超え本日も上下の値幅が
500円を超える荒れた値動きとなりました。
空運を除く32業種がプラスとなり、証券、銀行、不動産セクターの上昇が
目立つ地合となりました。

ドル円は序盤に株価下落を受け、99.30台まで下押しとなる場面も
見られましたが、全般に底堅く推移し、午後に入ると株価の上昇を受け
じりじりと上値を拡大。大引け後に100円台を回復する動きとなっております。

さて、本日の欧米市場は・・・
昨日はISM50割れのサプライズでドル売りとなり、ストップを巻き込んで
まさかの98.80台まで下落しました。指標が悪ければ素直にドル売り、
指標が良ければQE縮小の思惑を受けた株安でドル売りと、どちらにころんで
もドル売りに傾きやすい状況ですが、いずれにせよ、株価動向に回帰する地合
が続いているとの認識で今のところは良さそうです。
(となると、指標悪化→株安のリスクは意識しておいた方が良いかもしれ
ませんね。)
上記の通り、一時的にドル安に振れるリスクはあるものの、、
90円後半での輸入や個人等の買い意欲はかなり強いとの観測もある事から、
雇用統計までは100円を中心としたレンジとなりそう。
日本株も未だ不安定な動きとなっておりますので、小幅に刻む取引を続けたい
と思います。

『ゴルフ流FX売買シグナル』6月4日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年6月4日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線でおさえられて、バンドの下限まで下落する展開となっています。ここをブレイクしての動きとなるかどうかに注目が集まりそうです。バンド幅はやや拡大基調となっており、警戒感は高まるところですが、まだはっきりとはしない所です。特にバンドの上限がまだはっきりとした上昇となっていない点には注意が必要です。上限の動きを見ながらの対応となりそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇途中で腰折れし、再度下落に転じています。ただ、中期線は底打ち気配が見えており、中長期的には底堅い動きが予想される所です。短期線の動き次第ではありますが、流れとしてはバンドの下限で支えられて、持ち直すといった動きになりやすいのではないでしょうか。ただバンド幅が狭いので、エネルギー自体は蓄積されており、バンドブレイクからの動きには注意が必要でしょう。逆に上限まで上昇した場合が危険でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限を動いています。バンドブレイクからバンドウォークといったような、勢いを感じる動きではありませんが、じりじりと上値を拡大する動きとなっています。100円がやはりポイントとなっていきそうです。100円に届くかどうかが先行きの流れを変えそうです。バンドの下限はゆるやかな下落基調であり、流れとしてはバンドウォークが意識されそうで、突破の可能性も十分にあるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まりそうです。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっています。短期線の動きには注目が集まりそうですが、仮に天井打ちとなっても中長期的には買われやすい地合いは継続するものと思われます。と書いているうちに100円を突破しての動きとなっています。バンドの下限の下落基調もはっきりとしてきており、さらに上値を追う動きとなりやすいでしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均株価が上昇し、ドル円も上昇。クロス円も上昇。
円のマーケットは株価が動かしており、
今後日経平均や日経先物が上昇すると
ドル円も100円を越えて行くかもしれない。
ただ、ドル円チャートは既に下向きで、ドル円は戻り売りスタンス。

13時半は

テーマ: モノローグ

だいまん

RBAの政策金利の公表。 一応据え置きがコンセンサスも声明に注目。

更なる利下げ余地が見えると、豪ドル売りが強まり可能性が残っている。

ただ、IMMの投機筋の豪ドルのポジションは、既に売り転しており、過去を見ると豪ドルの売りの期間はだいたい

非常に短い。 

まあ、昨年来、豪州が利下げモードにあるのに、何故買われているか判らなかったので、手を出さなかったけど、

逆にそろそろ利下げも限界点にあるのに、売られているロジックは不思議だなあ?

つまり買われ過ぎたってことでしょう。ただ、それだけかも。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.85近辺まで値を上げたドル円は、日経平均がマイナスに転じたことで99.35を割り込む展開に。100.00がレジスタンスとして意識されるようだと、東京でも98円台が視野に。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均が再びマイナス圏へ下落したことで、一時の円売りも上値は限定された。

ドル円が99.87、ユーロ円が130.48、ポンド円が152.94、オージー円が97.36、NZD円が80.76、カナダ円が97.07、スイス円が105.32まで上昇後売りに押される。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は寄り付きこそマイナス圏でのスタートとなりましたが、そこからは持ち直しの動きとなっています。ダウが100ドル超の上昇となったことや、ドル円が下げ渋りから若干持ち直してきていることなどが好感される展開となっています。ただ、現状ではマイナス圏に再度転落する時間帯もあり、警戒感は強い状況です。上値を積極的に追うことができるかどうか、といったところです。ここまでの下落に対する買い戻しの意欲の弱さが意識されている状況です。

昨晩は

テーマ: モノローグ

だいまん

以下のニュースに反応が鈍かった。 確かに政府が圧力をかけた感じが強く、GPIFの件などはまだまだ先の話。

ただ、NYダウが反発しており、日経平均は買い戻しが出易い感じ。

日経新聞が報じたところによると、

1)日銀は長期金利の上昇を抑えるための追加策の検討に入るという。0.1%の低利資金を金融機関に供給する期間を現行の最長1年から2年以上に延長するのが柱となる見通しだ。金利が急上昇した際に日銀が長めの低利資金を提供して金融機関に余裕を持たせ、国債を買いやすくすることで、金利上昇を抑える狙いとのこと。

2)政府は公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)や公務員共済など計190法人、資産総額約200兆円の運用を見直す。2015年度末までに債券中心の資産構成を改め、株式などの運用を拡大することが柱になるという。6月中にも内閣官房に有識者会議を設け、今秋に提言をまとめる。成長戦略の柱として、5日に発表する素案に盛り込む模様。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 5月マネタリーベース [前年比] (前回+23.1%)
09:25 (ユーロ圏) レーンBOC副総裁講演
10:30 (豪) 第1四半期経常収支 (前回-146.78億AUD)
11:00 (南ア) ズマ南ア大統領会見
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000億円)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表
17:30 (英) 5月PMI建設業 (前回49.4 予想49.6)
18:00 (ユーロ圏) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.7% 予想+0.3%)
21:30 (米) 4月貿易収支 (前回-388億USD 予想-410億USD)
21:30 (加) 4月国際商品貿易 (前回+0.2億CAD 予想-0.6億CAD)
23:00 (米) 6月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回45.1 予想50.0)
02:30 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀講演
高島暦:「押し目買いの日。ただし、急伸後は利入れ良し」

ドル売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンドドルが1.5376、オージードルが0.9776、NZDドルが0.8104へ上昇、ドルカナダが1.0280、ドルスイスが0.9408まで下落した。 

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130.25の下に入り129.50まで下落。
他通貨の買い強く、クロス円はたいして伸びず。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置からうまく下落。
目先は売りすぎのゾーンに到達し、一部利食い。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎの調整が入っても上向きを保ち、
きちょうも強気で自然反発。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が129.51、ポンド円が151.93、オージー円が96.26、NZD円が79.64、カナダ円が96.02、スイス円が103.96まで下落した。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.87近辺まで続落。一旦99.25へ値を戻してはいるが、売り遅れ感もあり戻りは鈍い。98円台ではビッド観測もある模様でここからは一進一退か。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル売りが拡大。 ドル円が98.87まで下落、ユーロドルが1.3108へ値を上げ、ポンドドルも1.5310まで上昇した。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

99.50を突破して下落。
99.40付近がフィボナッチの目標値だが、すでにオーバーシュート。
ただ、98円台には買いも多いようで、売り方は要注意。
ここからの突っ込み売りはお勧めしない。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が100円を割り込み、円買いとともにドル売りへ。
USDJPYだけでなく、USDCHFも下落、EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが上昇。
こうなるとクロス円は、ドル円と他のドルストレートで振り回されやすく、
クロス円よりドルストレートの方がトレードしやすそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.63安値から99.88/89まで値を戻し100円台回復かと思われたが、日経225先物が再下落となりドル円も失速。99.60を割り込み、安値更新中。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

当面の目標値は99.40-50だが、
ここには100円割れでの買い方のストップもありそうで、
ヒットしたら案外さらに下げるかも。
ドル円が99円ミドルを下抜けてくるとクロス円も崩れそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米ISM前後のどさくさ!?で100円を割り込み99.65近辺まで下落。戻りも鈍くユーロドル上昇もありドル売りの展開へ。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:49.0
 予想:50.7

建設支出
 結果:0.4%
 予想:0.9%

ISMは50割れ。発表後ドルは急落。
ドル円は100円割れ。
ダウは流石に発表直後は売られたものの、出口観測の後退が
意識されているのか、反発する動きとなっております。
しかし、ISMが50を割り込んで株価上昇って、何だかいびつな
マーケットですねぇ。

ドル円、100円割れ

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が一気に100円割れの動きとなっている。ストップを巻き込んでの動きであり、さらに下値を追う可能性もあり、安易な買い戻しは控えたほうが良さそう。ユーロドルは急上昇しており、ドルに対する売り圧力が強まっている。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎから小反落。基調は強きで相反。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドル下落に連れ安となり130円台割れ、一時129.83金近辺まで下落。ドル円も安値圏での推移となっている。ドル円が100円台割れになるとユーロ円は一段安の展開か。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値は重いが、130.25にポイントがあり、
この下にはは入れていない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは100.76と99.90.
現状は基調目先ともに下向きで重い配置。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

明日のRBAを控えて豪ドルが買い戻される動き。
5月は利下げしたRBAだが、明日は据え置きがコンセンサス。
このため豪ドルのショートが買い戻されている模様。
AUDUSD、AUDJPYは上昇し、EURAUDは下落へ。
但し大きな流れは豪ドル売りで変わらず、戻り売りスタンス。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13,261.82 -512.72 -3.72%
TOPIX 1,096.95 -38.83 -3.42%

日経平均は500円超安と大幅反落。前場は一時400円超安
となった後、小幅に値を戻し13,500付近前後での値動きと
なっておりましたが、後場に入り下値を拡大。13,300円
を割り込んで引けました。騰落状況は値上がり107、
値下がり1,585 変わらず25銘柄。東証33業種全てが下落し、
セクター別では、証券商先が値下がり率トップ。
不動産、その他金融の下落も目立つ展開となりました。

ドル円は株価下落を受け、日中は上値の重い展開。
一時100.70台まで反発する動きも見せましたが、午後に
入ると100円台前半まで押し戻される動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
先週末のダウ200ドル安を受けても100円台前半までの下落
に留まったドル円。上抜けに長い時間を要したのと同様、
100円の大台はサポートとしても強力に機能している様です。
日本株の下落に追随して、欧米株も調整色が強まっている事
から、100円割れは時間の問題と見せかけながらも、実のところ
売り手はそれ程いないのかもしれませんね。
ただ、今週は材料目白押しで、指標結果を受け米株が大きく
下落する局面が出てくるれば、アルゴリズムが反応して
瞬間的に100円台を割り込む展開もあるかもしれません。
本日はISM発表後の株価を睨んでのjobbingで勝負したいと
思っております。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

100円は大きな節目で、買いも多くあり一旦は反発する動き。
100.70-80付近を上抜けできないと、再び100円アタックに向かうと思われ、
100円ミドル越えでは売りが増えてきそう。
ドル円は下方向へ傾きつつあると思われる。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線で挟まれたレンジを動いています。下値は堅そうですが、目先は上限で抑えられての動きであり、中心線まで下落する可能性も残っています。ここまで中心線までは下げてきていないのですが、一応警戒しておいたほうがいいでしょう。価格としては1.3012ドル前後の水準であり、バンドの上下限・中心線がゆるやかに上昇していることを考えると、まだ流れとしては押し目買い優勢といったところでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調に入っています。短期的には売られやすい格好となっています。一方、中期線は高値圏での横ばいでの動きを継続しており、中長期的には買われやすい地合いです。下げが一服したら再度バンドの上限を目指す動きとなってくる可能性は高いでしょう。価格としては1.3032ドル前後の水準であり、バンド幅が狭いこともあり、それほど大きな動きにはなりにくいということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線に向けて上昇する動きとなっています。100円割れは今回はありませんでしたが、NY時間に注目といった状況でしょうか。バンドの中心線で抑えられるかどうかといったところに注目が集まる状況となっています。まだバンドの下限は100.07円にあり、100円割れは意外と難しい状況にあることも事実ですが、まだ上値の重さが意識されやすい状況ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっています。目先は未だ買い優勢の状況ということができるでしょう。一方、中期線は下落基調から持ち直す動きを見せましたが、再度下落して下値圏に入ってきています。下値余地はまだ若干残っている状況です。そうした中で、短期線が天井打ちなどといった動きになれば再度今日の安値圏を試す動きとなるでしょう。バンド幅は縮小傾向に入りつつあるので、そう考えると、大きな動きにはなりにくく、レンジ圏での動きとなりそうです。そこをブレイクするなどということになれば、危険な状況となりうるでしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

明らかに重い展開だが、5~10銭毎にビッドがあり一気に加速していく動きではない。100円割れ寸前まで下落しており、割れても割れなくてもここからの値動きは注目。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が100円を割り込もうという動き。
フィボナッチでは、まず99円ミドルまでの下落が考えられそう。
100円は大きな節目なので、ここを下抜けるか注目している。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

クロス円反発時に買われるものの、次第に戻りが鈍くなりつつある。クロス円の動き次第。ドル円単体では押し目買い、戻り売りで交錯中。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

3日の東京市場は、揉み合い推移も、午後になって日経平均株価が、軟調な推移となったことで、円買いが優勢となった。
 ユーロドルは、ドラギECB総裁のネガティヴ発言に反応は薄く、1.2985から1.3016まで反発、ドル円は堅調でスタートした日経平均株価を受けて100.73まで上昇後100.34まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が130.44から130.98、ポンド円が152.61から153.23、NZD円が79.91から80.22、カナダ円が96.81から97.15、スイス円が104.86から105.26で推移、オージー円は、週末発表された中国製造業PMIが予想を上回り小高くスタートも、小売売上高が予想を下回ったことで、96.41まで下落後96.90に反発が限定された。(15:00現在)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=79.50-81.00)
戦略として79.90-95と80.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は80.35-45と売り上がって、ストップは80.55-60超えでの倍返し。ターゲットは80.65-70、80.80-85と利食いで、売りは81.15-30、81.35-50と売り場を探して、ストップは81.70-75超えや81.90-95超えでの倍返し。ターゲットは82.10-15、82.25-30。82.35-40と利食い優先から売り上がり。 ストップを82.40-50超えとするか、思い切るなら82.65-80、82.85-90を売りあがって、ストップは83.00-10超えで、83.20-30超えでの倍返し。ターゲットは83.35-40、83.55-60、83.80-00、84.10-20と順次利食い&売り場を探して、ストップは84.35-45越えで倍返し。一方下値は79.70-80割れでの倍返し。ターゲットは79.40-50での買い戻しで買いはこの位置から79.10-15と買い下がって、ストップは78.95-00割れでの倍返し。ターゲットは78.45-50、78.25-30と買い戻し&買いで、ストップは77.95-00割れや77.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは77.45-60での買戻し&買い。ストップはタイトなら77.30-40割れで、77.05-15まで買い下がるならストップは76.85-95割れで、76.75-80、76.60-65、76.45-55、76.30-40,76.20-30と順次買い場を探して、ストップは76.10-15割れでの倍返し。(予想時レート: 79.95 予想時間 14:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
戦略としては、1.2995-00と1.3015-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合、下値は1.2970-80、1.2960-70と買い下がって、ストップは1.2940-45割れで、1.2925-35は維持を見て対応。維持では買ってもストップは、1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は順張りから1.3030-40、1.3045-50のCapでは利食い優先。1.3060-65を越えて、再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返し。(予想時レート:1.3005 予想時間 13:40)

日経平均続落

テーマ: 独り言

Ryuz

450円安と下げ幅拡大、ドル円はまだレンジ内で推移も安値圏で下値を伺う展開。戻り100.70/80を確認したところで次は100.20/30トライか。

豪4月小売売上高

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

予想を下回るも豪ドル売りは限定的。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は200円超の下落となってスタートしています。ダウが引け間際に大きく下げたことが嫌気される展開となっています。ただ、現状では300円近い下げとなっていますが、土曜日に発表された中国のPMIが一応の下値を支える可能性もあるので、朝方の下げをこなした後の動きには注意が必要かと思われます。とはいっても、ここまでの動きで日本株の上値の重さが強く意識されているだけに、為替相場でドル円が大きく戻すなどといった動きがない限りは厳しい展開となるのではないでしょうか。

その為替相場ですが、ドル円は上値の重い展開となっています。目先は100円台半ばでの推移となっています。100円割れに対する思惑が割れており、それが下値を支える要因となっていますが、ドルに対する買い圧力が低下しており、上値の重さがやはり意識されている状況です。ユーロドルは1.30ドルを意識しての動きが継続しています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NYで安値引けした割には今朝は冷静な動き。。100.60/70台は上値重い展開だが、下値も30台が堅くレンジ相場の様相。9時過ぎてからの株の動き次第か。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月03日 04:38
EURUSD 1.2989-95
USDJPY 100.50-59
GBPUSD 1.5210-15
USDCHF 0.9553-76
USDCAD 1.0369-79
AUDUSD 0.9616-20
NZDUSD 0.7968-79
EURJPY 130.58-76
GBPJPY 152.95-13
AUDJPY 96.64-77
NZDJPY 80.11-30
CADJPY 96.87-05
CHFJPY 104.98-37
ZARJPY 9.96-02
EURGBP 0.8536-44
EURCHF 1.2412-40

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年06月03日 04:20
EURUSD 1.2982-96
USDJPY 100.57-62
GBPUSD 1.5193-17
USDCHF 0.9558-76
USDCAD 1.0369-79
AUDUSD 0.9617-21
NZDUSD 0.7970-84
EURJPY 130.62-82
GBPJPY 152.87-93
AUDJPY 96.73-81
NZDJPY 80.20-37
CADJPY 96.95-09
CHFJPY 104.98-42
ZARJPY 9.96-03
EURGBP 0.8534-56
EURCHF 1.2408-27

オージー

テーマ: モノローグ

だいまん

週末の中国PMIを受けて、上昇スタート。

今日はまだ中国のPMIの発表が続くので注意。

早朝気配

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2013年06月03日 04:04
EURUSD 1.2967-00
USDJPY 100.40-85
GBPUSD 1.5162-90
USDCHF 0.9566-91
USDCAD 1.0382-91
AUDUSD 0.9629-35
NZDUSD 0.7975-82
EURJPY 130.16-02
GBPJPY 152.47-80
AUDJPY 96.73-02
NZDJPY 80.05-35
CADJPY 96.59-14
CHFJPY 104.73-22
ZARJPY 9.93-04
EURGBP 0.8545-55
EURCHF 1.2422-53

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ウェリントン市場休場(女王誕生日)
08:50 (日) 第1四半期法人企業統計・設備投資[前年比](前回-8.7%)
10:00 (中) 5月非製造業PMI(前回54.5)
10:30 (豪) 4月小売売上高 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.3%)
10:45 (中) 5月HSBC製造業PMI・改定値(前回49.6 予想49.6)
10:50 (米) イエレンFRB副議長講演
16:30 (スイス) 5月PMI製造業 (前回50.2 予想50.8)
16:55 (独) 独5月製造業PMI・確報値(前回49.0 予想49.0)
17:00 (ユーロ圏) 5月製造業PMI・確報値(前回47.8 予想47.8)
17:30 (英) 5月PMI製造業 (前回49.8 予想50.3)
20:20 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
23:00 (米) 5月ISM製造業景況指数 (前回50.7 予想50.5)
23:00 (米) 4月建設支出 [前月比] (前回-1.7% 予想+1.0%)
伊5月財政収支(-110億ユーロ)
高島暦:「逆張りの日。 前後場仕成りを異にする」

中国PMI

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

週末中国国家統計局が発表した5月の製造業購買担当者指数(PMI)は50.8となり、前月の50.6から上昇した。
予想は50.1。

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の海外市場は、米4月米個人消費支出・所得が、市場予想を下回ったことでドル売りスタートとなったが、その後発表された米5月シカゴ購買部協会景気指数や米5月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を上回ったことで、一時ドルの買い戻しとなった。ただし、引けにかけて、NYダウが200ドル近い下落となり、円の買いが再度強まって引けた。  
 ドル円は100.225の安値から101.17まで反発後、100.30台まで下落、ユーロドルは1.3017からビスコ・イタリア中銀総裁が「欧州中央銀行は再び金利に介入する準備がある」と発言したことで、1.2944まで値を下げたが、引けにかけて1.30台へ値を戻した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.27から131.11まで値を上げた後130.38まで下落、ポンド円が152.37から153.37へ上昇後152.49へ値を下げ、オージー円が96.06から97.01、NZD円が80.06から79.78まで値を下げ、カナダ円は強いカナダGDPを受けて97.77へ上昇後96.78まで下落、スイス円が105.61から104.81まで値を下げた。

WSJのブログにて

テーマ: 概況

コロフ

「円安は急速に進みすぎた、さらに一段と進行すればG7は為替市場で介入を検討する可能性がある」との記事が出た模様。引け間際の円高はこれが手がかりとなった、との見方が出ている。

寝ようと思ったのに

テーマ: モノローグ

だいまん

寝れなくなった。。。。

でも、やはりドル円は脆弱感が残りそうだ。

今週末

テーマ: 概況

コロフ

土曜日にコチャラコタ。ミネアポリス連銀総裁が、日曜日にバーナンキFRB議長が講演を行う。金融政策について話すかどうかは分からないが、やはり警戒感は高まりそうで、ポジションの持ち越しは一定以上のリスクがありそう。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

120ドル安まで下落。 ドル円は100.40-43レベルまで調整。

ここに来て

テーマ: 概況

コロフ

ここに来てドルに対する売り圧力がつよまっている。ダウが100ドル超の下げとなる中で、警戒感が高まり、ドル売りが起こっている。クロス円も上値を抑えられている。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

じりじりと70ドル安まで下げる。ドル円は100.60台へ調整

ダウも

テーマ: 概況

コロフ

ダウは前日終値前後の動きを継続しており、方向感は見えにくい状況となっています。株価の落ち着いた動きを背景に、市場全体に動きの乏しい状況となっています。為替相場はドル円がやや上値の抑えられていますが、大きな動きにはなっていません。

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

月末もあり、株価次第だが、もう大きな動きは出そうにない。

軽くジョビングする程度が無難かも。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が127.11、ポンド円が149.32、オージー円が90.44、NZD円が75.88、カナダ円が93.25、スイス円が103.67まで一時下落した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、ロンドン市場の円売りからは一転、ドル売り、円買いが優勢。 ナイト・セッションの日経平均先物が、270円超の下落となり、一時100ドル近い上昇を示現していたNYダウが、前日比変わらずのレベルまで値を消したことが要因。
 ユーロドルは1.3266から1.3359まで一時上昇、ドル円は95.15レベルまで値を下げた。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の70ドル高から、マイナス圏へ下落。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロ円が130.27から131.11まで値を上げ、ポンド円が152.37から153.37、オージー円が96.06から97.01、NZD円が80.06から80.51、カナダ円が強いカナダGDPを受けて96.86から97.77へ値を上げたが、スイス円だけが105.61から104.91まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、米4月米個人消費支出・所得が、市場予想を下回ったことで一時ドル売りとなったが、その後発表された米5月シカゴ購買部協会景気指数や米5月ミシガン大消費者信頼感指数が、市場予想を上回ったこと、ロンドン・フィキシング絡みでのドル買いなどもあり、ドルが値を戻した。 
 ドル円は100.225の安値から101.17まで反発、ドルスイスが0.9512から0.9625まで上昇、ユーロドルは1.3017から1.2945まで値を下げ、ポンドドルが1.5240から1.5140へ下落した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.14/15まで上昇していたドル円だが、ロンドンFIXでのドル売り需要の絡みで100.73近辺へ反落。ロンドンFIX終了直後から買い圧力が高まり101.15を上抜けた。その後は101.00を挟んでのもみあいとなっている。

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