ディーラーズ・バトル24:2013年05月

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

強い米経済指標を受け101円台手前まで反発。130円台前半まで落ちていたユーロ円も131円台を回復。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは100.22-32。
現状は基調目先とも下向きで重い配置でまだ下を狙えるが、
ポイントで跳ね返って反発の動きにも備えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎのゾーンに到達、基調は強きで反発の動き。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

何度も100.25/30をトライするも底固い。反面戻りも鈍いため狭い中で売り買い交錯が続いている。米株次第の展開だろうが100.00割れが意識される中、NY勢の動きに注目。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は100.35にある日足の一目均衡表基準線を下抜ける動き。
ここを終値で明確に下抜けて行くようだと、下は雲の上限の97円台が意識される。
この97円台は直近のフィボナッチの起点となる4/30または5/1の安値付近で。
全戻しすることになり、ここまで下げると、さらに大きな下げになる可能性も出てくる。
まずは基準線を維持できるか注目。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 1377.54 +185.51
TOPIX 1135.78 +1.36 +0.12%

日経平均は反発。上昇幅は一時300円を超える場面もありましたが、
14,000円の大台を前に失速。本日は終日プラス圏での推移となり
ましたが、引き続き先物主導で上下に振れる値動きとなりました。
本日はJGBも堅調な動きとなりました。

ドル円は101円を挟んだ値動きとなりましたが、101円台を維持できず
終盤にかけて軟調な展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は徐々に下値リスクが高まっている雰囲気ですね。
100円付近では分厚い買いが並んでいるとの観測もありますが、
堅調な米株が崩れる展開となれば、一気に100円割れを試す展開も
ありそうで、引き続き欧米株の動向には注目でしょうか。
月末のフローに絡み荒い値動きも予想されますので、用心して
望みたいと思います。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅の拡大は見られていますが、上限の動きがやや鈍い点は気になるところです。とは言え、ここから一気にバンドウォークとなる可能性もあり、危険な状況となっています。仮に下落のスピードが増した場合は1.30ドルを割り込んでの動きとなって行きそうです。バンドの上限の動きに注意しながら見ていく感じでしょう。

RCIで見ると、短期線は下落基調となっています。下落の勢いが強いので、もうそろそろ下値圏に入りそうです。これが底打ちとなるかどうかは重要ということが出来そうです。一方中期線は下値圏での動きとなっています。一時持ち直しの気配もあったのですが、再度下落しての動きとなっており、先行きに対する警戒感は強い状況です。短期線の動き次第ですが、中長期的な流れも悪く、売り優勢の状況ということができそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をバンドウォークする展開となっています。直近安値を抜けており、警戒感の高まる状況となっています。バンド幅の拡大基調も見られることから、さらに下値を追う可能性も残っています。100円割れの水準が迫ってきているだけに、どこかで支えられて一時的にしろ持ち直す可能性は十分にあるのですが、現状は安易な押し目買いを仕掛けにくい状況ではあります。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。これが下値圏での横ばいとなるのか、底打ちして上昇するのかで流れが変わってくるものと思われます。一方、中期線は下落基調となっており、中長期的な流れは下向きとなっています。一時的な戻しがあっても流れは下向きということになりそうです。戻したとしてもバンドの中心線まで戻し切るのは意外と難しいかもしれません。売り場探しの状況といった展開となっています。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 31日の東京市場は、堅調にスタートした日経平均株価や月末の決済ニーズの円売りに、ドル円、クロス円は堅調なスタートとなたったが、その後日経平均株価が上げ渋ったこと、週末を睨んだポジション調整の動きから、売りに押された。 ドル円は101.28まで上昇後100.51へ下落、ユーロドルも1.3060から1.3017まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が132.07から130.88、ポンド円が154.23から152.72、オージー円が97.91から96.53、NZD円が81.92から80.69、カナダ円が98.26から97.20、スイス円が106.12から105.28まで値を下げた。 

ランド円が

テーマ: モノローグ

だいまん

9.78まで下落。 弱いGDPを受けて、緊急利下げの噂。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=97.20-98.50)
戦略としては、97.65-75と98.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は98.25-30超えでの倍返しから、ターゲットは98.35-40、98.45-50と利食いで、売りは98.55-65、98.70-90と順次売り場を探して、ストップは99.00-10超えで、99.25-30ではCapを見て売っても、ストップは99.35-40超え。 99.50-55はCapを見て売り直しても、ストップは99.65-70超え、99.85-90、99.95-05、100.15-20と売り直して、100.25-30超えがストップで、100.40-45での倍返し。ターゲットは100.55-70での利食い&売りのストップは100.75-90超えや101.00-05超えでの倍返し。ターゲットは101.15-20、101.50前後、102円前後と利食い優先で、売りは103.05-10や103.40-45がストップとなる。 一方下値は97.55-60、97.40-50、97.15-25と買い下がって、ストップは97.00-10割れでの倍返し。 ターゲットは96.80-90や96.65-75の動向次第。割れても96.45-55での買い戻し&買い。 ストップは96.25-30や96.15-20割れで、96.05-10、95.95-00の買いのストップは95.75-85割れでの倍返し。ターゲットは、95.50-65、95.30-40と買い戻しで、買いは94.90-00、94.70-75と買い下がって、ストップは94.55-60割れで、94.45-55での買い直しのストップは94.20-30割れで、94.00-10、93.85-90、93.60-65と買い直して、ストップは93.40-45割れで、93.15-30、92.75-80と買い下がって、ストップは92.60-65割れでの倍返し。ターゲットは92.25-30、91.70-80と買い戻し&買い下がって、ストップは91.35-40割れや91.05-15われで、90.85-95割れでの倍返し。(予想時レート: 97.85 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3100)
戦略としては、1.3025-35と1.3045-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクでの順張り。 ターゲットは1.3005-10や1.2995-00での買い戻しで、買いはこの位置から1.2970-75と買い下がって、ストップは1.2940-45割れで、1.2925-35は維持を見て対応。維持では買ってもストップは、1.2915-20割れでの倍返し。ターゲットは1.2895-00、1.2880-90と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2860-65、1.2845-55と買い下がって、ストップは1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-25や1.2795-05の動向次第。割れても1.2785-90、1.2765-80では買い戻し優先から、慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで倍返し。(予想時レート:1.3040 予想時間 15:20)

時間外の

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均先物が13500円近辺まで下落。円買いが強まる。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

月末で、ロンドン・フィキシング(24時)でのフローの動向に注目されるが、

ドル円では、NYカットで行使価格が100.50-101.00に相当集中していると模様。 と言うわけで、23時までは、このゾーンからは離れられないかも?

ただ、逆にブレイクすると注意な動きとなる。

特にフィキシングがどちらかは、大きな注目。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はジリジリと抑えられる動きとなっています。上値の重い展開であり、先行きには懸念の残る状況となっています。もっとあがってもおかしくないと思っていたのですが、警戒感の強い状況が継続している状況です。今日の欧米株の思惑次第では、さらに下落といった動きも懸念されます。ダウに対する懸念が強いだけに、危険な所ではあります。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

  昨晩の海外市場は、米1-3月期国内総生産(GDP)・改定値や週間新規失業保険申請件数、米4月住宅販売保留指数などの米経済指標が、軒並み市場予想を下回ったことで、ドル売りが優勢となった。
 ユーロドルは1.3062まで上昇後も高値圏を維持、ドル円は、「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、リスクと期待収益のプロファイル変更を検討している」という報道を受けて、株式や外債投資拡大期待から、101.80まで買い戻しされた後は、米長期金利の下落を受けて、100.59まで再下落となった。
 クロス円では、NYダウが一時の92ドル高から値を消したことで、高値圏からは調整気味。 ユーロ円が131.95から131.24、ポンド円が154.02から153.14、オージー円が97.95から97.28、NZD円が82.28から81.16の日中安値まで下落、カナダ円が98.16から97.55、スイス円は一時105.99の高値まで上昇した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:01 (英) 5月GFK消費者信頼感調査 (前回-27 予想-26)
08:30 (日) 4月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.9% 予想-0.7%)
08:30 (日) 4月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.5% 予想-0.4%)
08:30 (日) 4月有効求人倍率 (前回0.86 予想0.87)
08:30 (日) 4月失業率 (前回4.1% 予想4.1%)
08:50 (日) 4月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.6%)
08:50 (日) 4月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-6.7% 予想-3.4%)
10:00 (NZ) 5月ANZ企業信頼感(前回32.3)
10:00 (NZ) 5月ANZ企業活動見通し(前回30.3)
15:00 (独) 4月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.3%(-0.5%) 予想+0.2%)
15:00 (独) 4月小売売上高指数 [前年比] (前回-2.8% 予想+1.1%)
15:45 (仏) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.9% 予想+1.6%)
16:00 (スイス) 5月KOF先行指数 (前回1.02 予想1.07)
17:30 (英) 4月消費者信用残高 (前回+5億GBP 予想+4億GBP)
17:30 (英) 4月マネーサプライM4 [前年比] (前回+0.3%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.4%)
18:00 (ユーロ圏) 4月失業率 (前回12.1% 予想12.2%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(4月26日~5月29日)
21:00 (南ア) 4月貿易収支(前回 -78億ZAR 予想-98億ZAR)
21:30 (加) 第1四半期GDP [前期比年率] (前回+0.6% 予想+2.2%)
21:30 (加) 3月GDP [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (米) 4月個人所得 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 4月個人支出 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 4月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.0% 予想+0.8%)
21:30 (米) 4月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回0.0% 予想+0.1%)
21:30 (米) 4月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.1% 予想+1.0%)
22:45 (米) 5月シカゴ購買部協会景気指数 (前回49.0 予想50.0)
21:45 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演
22:55 (米) 5月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回83.7 予想83.7)
石油輸出国機構(OPEC)総会
高島暦:「押し目買い方針の日。突っ込み安は後引き返す」

6/01(土)
10:00 (中) 5月製造業PMI(前回50.6)

6/02(日)
バーナンキFRB議長講演

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

相場は上を見ている中で、上にのびず重い印象はある。
現状は基調は弱気のまま、目先は上向きで相反。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って反落。100.9095に小さなポイント。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向を保って上昇。
オージードルも基調は強気の中上昇。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

弱い米経済指標後、ドル売り優勢となりドル円は101.21/22へ反落。今後101円台を維持出来るか注目。

キウイ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

オージードルが重い印象。
キウイはすでに基調目先ともに下向きに。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

GPIF報道は『関係者筋から』の報道ということだが、ショートが溜まっていたマーケットへのインパクトは十分過ぎるくらい。131円台に乗せていたユーロ円は131.10近辺から131.90台までの急上昇。ドル円は100.85近辺から101.70近辺まで値を上げた。米株待ちだがドル円、ユーロ円共に押し目買いセンチメントに変わりつつある。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの101.40でほぼぴったり下げ止まった。
目先は上向きに転換、基調はまだ弱気。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上値伸ばしたが、オージーにつられている重い動き。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ上向きを保っている。
オージードルが重いので、上値は重い。

GPIF

テーマ: 独り言

田向宏行

公的年金を運用するGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が運用を弾力化する、
という記事がロイターに掲載されており、これで一気に円売りの動きとなっています。
GPIFは世界最大の機関投資家と言われ、運用額は110兆円。
世界中が彼らの動きを見ているので、記事でて大きく動いているようです。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向を保って強い動き。
直近のサポートは1.2950.

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はレンジの下限である100円ミドル付近まで下げてきている。
100.35には日足の一目均衡表の基準線があり、ここを下抜けるかに注目。
基準線を終値で下抜けて行くようだと、100円割れとなる可能性が高そう。
100円は大きな節目だが、フィボナッチの目標値は99円ミドルなので、
大崩を期待せず、丁寧に売る方が良さそう。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

97ハイのポイントの下では下落リスクを持っている。
現状はまだ上昇バイアスが残っているが、
下向きになれば下方向をねらいやすくなるところ。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 30日の東京市場は、日経平均株価の軟調な動きを受けて、ドル売り、円買いが強まった。 ユーロドルは、1.2934から1.2986まで上昇、ドル円は101.54まで上昇後100.46まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が131.47から130.20、ポンド円が153.46から152.22、オージー円が97.92から96.93、NZD円が82.28から81.50、カナダ円が97.96から97.10まで下落、スイス円は105.44から104.70でもみ合い気味の推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.50-131.30)
戦略としては、130.30-35と130.55-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は130.85-95、131.05-10、131.20-30と売り場を探して、ストップは131.45-50超えや131.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは131.80-00での利食い&売りで、ストップは132.10-15超えでの倍返し。ターゲットは132.25-30、132.55-60の動向次第。越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは132.65-70や132.85-90の動向次第。超えても133.05-20、133.25-40と利食い&売り直して、ストップは133.80-85超えで、再度134円のCapでは売り直し。ストップは134.35-40や134.55-60に置いて、売り上がりとなる。 一方下値はストップは130.20-25や130.05-10割れで、129.95-00を割れでの倍返し。 ターゲットは129.80-85や129.55-60の動向次第。 割れてターゲットは129.30-35、129.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは、128.95-00割れでの倍返し。 このターゲットは128.85-95、128.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは128.35-40割れでの倍返し。(予想時レート:130.45 予想時間 16:15)

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13589.03 -737.43 -5.15%
TOPIX 1134.42 -44.45 -3.77%

日経平均は今年2番目の下落幅。本日も後場後半に先物主導で
下げ幅を拡大する展開となり、東証33業種全てが下落。
5.23ショックから一週間が経ち、未だ余震が続いております。

円相場は後場日経平均の下げ幅拡大に伴い、円買い優勢の展開
となり、ドル円は101円台から再び100.50台まで急反落する
動きとなりました。大引け後再び反発する動きを見せたものの、
欧米株先物の下押しを受け、一時100.50を割り込む動きとなり
ました。

さて、本日の欧米市場は・・・
現在ダウ先物は下落一服し、小幅に反発する動き。相変わらず
米株は底堅い動きとなっており、ドル円も100円台では底堅い
動きとなりそうです。米株がザラ場でプラス圏の動きとなれば、
ドル円は101円mid辺りまで反発となりそう。
本日は米経済指標の発表が複数予定されており、市場のセンチメント
が悪化している中注目を集めそうで、目先の動向の決め手となり
そうです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは101.49でこの下では下を狙える位置。
現状は、基調は弱気、目先も弱含み。

株、下げ止まらない

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均、700円安。。ドル円は100.70、ユーロ円は130.65近辺へ下落。

日経平均600円超安

テーマ: 株式市場

ウルフ

ドル円は100.70台まで反落する展開。

日経平均、500円下落

テーマ: 独り言

Ryuz

午後に入り日経平均株価の下落は500円を越えており、ドル円は100.90、ユーロ円は130.80近辺へ下落。午前中から値動き荒い展開となっている。

東京市場午前

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 13932.92 -393.54 -2.57%
TOPIX 1154.07 -24.80 -2.10%

日経平均前引けは大幅反落。
序盤は一時400円超安まで急落。その後ドル円の101円台回復を
受け、下げ幅を縮小する場面も見られましたが、先物の売買に
振らされた結果、前場は14,000円台を割り込んで引けております。
セクターでは不動産、証券商先の下げが目立つ展開。
東京午前のJGBはやや軟調ながらも落ち着いた動き。

ドル円は寄付きでの株価急落を受け、一時100.50台まで下押し後、
101.50台まで急反発。短時間で1円近い値動きを示し、荒れた動き
となりました。100円mid付近での押し目買い意欲は相当なものですが、
目先101円台を維持できるかは、後場の株価動向に依拠しそうです。

オージー

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

豪州1-3月期豪民間設備投資(季節調整済み、実質)が、市場予想を下回ったことで、一時豪ドルは売りに晒されるも、同時に発表されたた豪4月住宅建設許可件数が、前月比で9.1%増と市場予想を上回ったことで、急速に買い戻された。
 オージードルは、0.9583まで下落後、0.9668まで反発。前日の戻り高値に上値を押さえられた。
 オージー円は、97.04から97.89まで反発した。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

月末ゴトー日ということでドル円買いの需要がかなり多かった模様。仲値後も買いきれていなかったインターバンク勢の見切り買いに短期筋のショートカバーが加わり、ユーロ円と共に大幅反発。ドル円は101.54/55、ユーロ円は131.46/47近辺までの上昇となった。日経平均も400円超マイナスからは幾分値を戻しており下げ一服。ドル円の買い戻し材料とされた。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均が400円以上下げているにもかかわらず、
ドル円は100円台後半で推移して100円ミドルを割り込まず。
100円台には相当な買いがある様子。
100円ミドルから102円ミドルのレンジが継続している。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

100.60まで下落。株価の軟調を受けたもの。

ただ、現状は両方とも一旦下げ止まりを見せており、焦点はどこまで反発的できるかとなる。

日経平均、400円下落

テーマ: 独り言

Ryuz

オープン後から売り一色。ドル円は100.60近辺、ユーロ円は103.35近辺まで売り込まれている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NYクローズ後、101.10/20で推移していたが、日経平均のオープン前に先行売りが優勢で100.90割れ。ユーロ円は130.90近辺から60近辺へ。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 4月住宅建設許可 [前月比] (前回-9.1%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 第1四半期民間設備投資 (前回-1.2% 予想+0.5%)
10:30 (豪) 4月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-5.5% 予想+4.0%)
12:45 (日) 日本2年国債入札(2兆9000億円)
14:45 (スイス) 第1四半期GDP [前期比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
14:45 (スイス) 第1四半期GDP [前年比] (前回+1.4% 予想+1.0%)
15:00 (英) 5月ネーションワイド住宅価格(前回-0.1%)〔+0.3%〕 
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・確報値[前期比](前回-0.5%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・確報値[前年比](前回-2.0%)
17:15 (日) 中曽日銀副総裁、2013年国際コンファランスで開会挨拶
17:30 (香港) 4月小売売上高-価格 [前年比] (前回+9.8% 予想+14.1%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者信頼感・確報 (前回-21.9 予想-21.9)
18:00 (ユーロ圏) 5月経済信頼感(前回88.6 予想89.0)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:15 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁、ガスパル・ポルトガル財務相講演
18:30 (南ア) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.7% 予想+5.6%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回34.0万件 予想34.0万件)
21:30 (米) 第1四半期GDP・改定値 [前期比年率] (前回+2.5% 予想+2.5%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・改定値 [前期比] (前回+3.2% 予想+3.2%)
21:30 (加) 第1四半期経常収支 (前回-173億CAD 予想-153億CAD)
23:00 (米) 4月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+1.5% 予想+1.5%)
24:00 (米) 週間原油在庫(前回-33.8万バレル)
01:30 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
米7年国債入札(290億ドル)
ブラジル中銀政策金利発表 
高島暦:「弱体日にして安き日。吹き値売り方針」

ドルは

テーマ: 概況

コロフ

ハト派で知られたローゼングレン総裁の発言がややタカ派だったこともあり、ドルは買い戻される時間もあったが、ドルインデックは目先下落しての推移。上値の重さが意識されている。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が130.41、ポンド円が152.25、オージー円が97.06、NZD円が81.86、カナダ円が97.03、スイス円が104.42まで一時下落後、現在は買い戻し的。 
 

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

一時170ドル近い下落となったNYダウが買い戻し気味。 マイナス60ドル台まで反発している。

ドル円は、一時100.71の安値まで下落後、反発を101.18で限定。

ユーロドルは、1.2978の高値まで上昇後、1.2919へ値を下げた。

ローゼングレン米ボストン連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆財政の逆風にも労働市場は改善している
☆大規模な緩和はなお必要
☆今年末までに失業率は7.25%付近へ低下するだろう

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

100円ハイにはポイントもあり、目先売りすぎで反発。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.70手前までの続落となり、その後は101.00近辺まで値を戻す展開。ユーロ円は130.45まで下落後は130.75近辺へ小反発。依然戻り売りが出易い地合いだが押したところでは買いもしっかり。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下落して100円台へ。
100.35には日足の一目均衡表の基準線があり、
ここから下げて、100円ミドル~30付近を下抜けると、
ドル円は本格調整となる可能性がある。
ただ日足RCIは二重天井で短期だけが下げており、
ここからの動きに注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円売りも重なり100.90近辺まで下落。ただ101.00をクリアーに割り込んでも走る気配はなく、押し目買いも断続的に持ち込まれている模様。ユーロ円は130.65近辺まで続落。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.00割れでは底固い動きを見せるものの、戻り101.40まで届かず安値圏で推移。101.00をクリアーに割れてくると100.70近辺へのトライか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.2985-90にポイント。
現状は基調はまだ弱気、目先は買いすぎのゾーンで
一気には伸びにくい配置。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気で底堅い状態から反発。
目先はまだ下向きで相反。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は日経先物の下落で急落。
しかし、昨日安値は下抜けていない。
100.90~80付近の昨日安値を下抜けられないと
急反発する可能性もあり、ショートのストップ管理に気を付けたい。
ドル円は引き続き方向感がない。

ドル売り

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は101.50を割り込むと、ユーロドル急上昇もあり100.97近辺まで急落。ユーロドルは1.29台に乗せた後は断続的にストップロス買いが観測された模様で1.2975近辺までの大幅上昇となっている。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時130.70近辺まで下落も、日経平均先物が持ち直したことで反転。ユーロドルが1.2900手前まで買われたこともあり、131.25近辺を回復している。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円ミドルが上抜けず下落。
しかし、現在は101円ミドルも割れておらず、
さらに下の100円ミドルを下抜けない限り、下げる動きとなりにくい。
先日からスタンスは変わらず、上は102円ミドル、
下は100円ミドルでレンジとなり方向感が弱い。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14326.46 +14.48 +0.10%
TOPIX 1178.87 +10.60 +0.91%

日経平均は小幅続伸。後場に入り再び上値を試す展開となり
一時100円超高まで上昇しましたが、引け際に先物が
急落した事を受け一気にマイナス圏まで売られ、その後小幅
反発し終了となりました。

ドル円は東京午後も102円台前半にて揉み合いの展開。
引け際の株価急落を受け102円付近まで小幅に下押しする
動きとなりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
欧州株の下落を受け、ドル円は現在101.50台まで急反落しております。
ダウ先物も下げ幅を拡大しており、欧米株の動向は引き続き注視したい
ところです。ドル円は暫く102円を中心としたレンジとなりそうな
感じですね。引き続き、下落リスクを意識しつつ、株価を睨んでの
jobbingに徹したいと思います。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅の拡大も見られることから、ここからさらに大きな動きとなる可能性も残っています。ただ、現状の価格帯は過去に意識された水準であり、ここを突破することができるかどうかがカギとなっていきそうです。突破することが出来れば1.29ドルが視界に入ってくるでしょう。可能性としては十分に見込めるのでは、と見ています。

RCIで見ると、短期線が底打ちから急上昇して高値圏に入りそうです。勢いが急なので、転換すると再度急落といった展開も考えられる所です。一方、中期線は上昇基調となっています。こちらも勢いが増してきていますが、上値余地は残っているので、中長期的には買い優勢の状況であることには変わりないでしょう。一時的に調整が入っても買われやすい地合いには変化が無さそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均先物が下落。ドル円は102円台を割り込むとユーロ円のストップロス売りもあり101.60を割り込んだ。ユーロ円は130.80割れへ下落。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と下限とで挟まれたレンジを動く展開となっています。102円と102.50円で形成されたレンジです。目先は下落してバンドの下限を意識する格好となっています。時間帯としてはブレイクしてもおかしくない時間帯であるだけに、注意しておきたい所ではあります。現状ではバンド幅はやや拡大傾向に入っています。バンドウォークの可能性も見ておきましょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落してきています。かなりの勢いがあり、下値圏に入っていきそうです。これが下値圏で這う動きとなるのか、底打ちから上昇してくるのかといった点が注目されそうです。中期線は下落基調となっているだけに、中長期的には売り優勢といった状況となっています。と書いているうちに急激な下落となっています。流れが悪くなっているので安易な押し目買いは危険でしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然として株を横目で見ながらのトレード。日経平均が100円を超えるプラスになると102.40台を回復。朝方の高値圏トライ。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月29日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月29日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=104.00-105.50)
戦略としては、104.55-65と104.90-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、105.15-20、105.30-35と売り上がって、ストップは105.50-55超えで、105.75-80超えの倍返しも105.85-90はCapを見て対応。 利食い&売ってもストップは106.20-25超え、106.35-40での売りのストップは106.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは106.75-90、107.05-10と利食い&売り上がって、ストップは107.15-25超えでの倍返し。一方下値は104.40-45、104.20-25と買い戻し&買い下がって、ストップは104.00-05割れや103.80-90や103.75-80割れでの倍返し。ターゲットは103.45-60での買い戻し&買いでストップは103.30-40割れ。 103.05-10の維持での買い直しのストップは102.85-90割れで倍返しも、ターゲットは102.35-45での買戻し&買いで、ストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。ターゲットは100.10-30での買い戻し&買いも、ストップは99.85-00割れでの倍返し。(予想時レート:104.80 予想時間 13:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2780-1.2910)
戦略としては、1.2845-55と1.2860-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合下値は1.2835-45割れをストップ、1.2815-25は維持を見て対応。買い下がってもストップは、1.2795-05割れで、再度1.2785-90、1.2765-80は慎重に買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.2875-80超えでの倍返し。ターゲットは1.2905-15、1.2925-35と利食い優先から、1.2940-45まで売り上がって、ストップは1.2950-60超えでの倍返し。ターゲットは1.2975-80の動向を見る形。1.2990-00を超えて、1.3025-35での利食いで、越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3040-45や1.3050-55の動向次第。超えて1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。(予想時レート:1.2855 予想時間 13:00)

今後は

テーマ: モノローグ

だいまん

株が堅調なら、ロンドン初頭に向けて、水曜日のバリュー替わりに伴う、クロス円などのショート・カバーが出易いので注意。

東京市場午前

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14,325.64 +13.66 +0.10%
TOPIX 1180.09 +11.82 +1.01%

東京市場序盤は昨日の米株高や円安進行を受け
一時200円高まで上昇。その後先物の値動きに振らされ、
マイナス圏に沈む場面が見られる等、本日も不安定な地合いと
なっております。値下がりセクターは不動産・鉄鋼・紙パルプで
長期金利の上昇を受け不動産株の下落が目立つ展開となりました。

円相場は朝方株価上昇とともみ円が一段安となり、ドル円は
一時102.50をつける動きが見られましたが、上昇は
続かず、東京午前は102円前半での揉み合いに終始する
動きとなりました。
JGBは朝方下押しとなり、長期金利は上昇。現在は反発する
動きとなっております。

すいません

テーマ: モノローグ

だいまん

PCの調子が悪く、全て昨日の夕方時間でアップされていたようです。

現在修正しました。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米5月リッチモンド連銀製造業景気指数や5月消費者信頼感指数が、市場予想を上回り、米長期金利が上昇したことで、ドル買いが優勢となった。 ただ一時214ドル高でスタートしたNYダウが、高値を消したことで、更なる動きとならなかった。 
 ユーロドルは、1.2950から1.2850まで下落、ドル円は102.50まで上昇後101.86まで一時値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が132.14まで上昇後131.17、ポンド円が154.62から153.48、オージー円が99.07から98.23、NZD円が83.04から82.49、カナダ円が99.01から98.07、スイス円が105.55から104.64まで、欧州通貨の下落に売りに押された。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均がマイナスに転じたことでドル円は下落。102.53近辺の高値から102.10割れに。

日経平均は

テーマ: モノローグ

だいまん

180円高スタートも、その後34円安まで調整。

案外弱く、これに順じてドル円も102円ロウまでの調整。

上値は重くなるので注意。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:00 (日) 黒田日銀総裁講演
16:55 (独) 5月失業者数 (前回+0.4万人 予想+0.5万人)
16:55 (独) 5月失業率 (前回6.9% 予想6.9%)
17:00 (ユーロ圏) 4月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.9%)
18:00 (世) OECD(経済協力開発機構)「経済見通し公表」
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:00 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相「議会で演説」
18:30 (英) 英国債入札(2015年償還・17.5億ポンド)
19:00 (英) 5月CBI流通取引調査(前回-1 予想+3)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-9.8%)
21:00 (独) 5月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回-0.5% 予想+0.2%)
21:00 (独) 5月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.3%)
23:00 (加) 加中銀政策金利発表
02:00 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
日銀「市場参加者と意見交換会を開催」
EU「欧州委員会が年次政策提言」
米5年国債入札(350億ドル)
高島暦:「不時安をみせる日。戻り売りで駆け引きせよ」

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

連休明けのNYダウは、一時214ドル高まで上昇。

直近高値の15542ドルに20ドル程度足りない状況から失速。

現状は15390ドル程度まで値を下げた(83ドル安)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が132.14まで上昇後131.28、ポンド円が154.62から153.63、オージー円が99.97から98.36、NZD円が83.04から82.49、カナダ円が99.01から98.31、スイス円が105.55から104.69まで、欧州通貨の下落に一時売りに押された。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.2950から1.2853まで下落、ドル円は102.50まで上昇後101.97まで値を下げた。

ドル円のRCI

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足のRCIは長期(52)が83、中期(26)が72で天井圏だが、
短期(9)は-66で下げ続けている。
短期が-80以下に下げてから再び上向きになれば、
ドル円の買いシグナルだが、現状はまだ下げ方向。
他のインジケータも方向が定まらず手を出せない。

ドル円の102円ミドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円ミドルで攻防。
ここは重要ポイントで、ここを明確に上抜けて行けばドル円は上昇して104円へ。
逆に上抜けできなければ先週の急落の流れが続いていて100円へ。
このまま攻防が続くと、明日の午前には下げる配置になりやすくなる。
102円ミドルと100円ミドルのどちらを抜けるか様子見。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ロンドン午前の動向は、時間外の日経平均株価や欧州株式市場が堅調となったことで、円が軟調推移となった。
 ドル円は一時102.30まで上昇、ユーロドルは、1.2896から1.2932での推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が132.03まで上昇後、131.53まで値を下げ、ポンド円が154.41、オージー円は98.97、NZD円が82.99、カナダ円が98.80、スイス円が105.55まで一時上昇した。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円台の上値が重くなかなか上に伸びて行かない。
102円ミドルを上抜けないと、上昇に向かいにくく、逆に下落リスクを考える。
逆に下は101円ミドルを下抜けると下落の可能性が高くなる。
ドル円はこのどちらを抜けるかの動き。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14,311 +169.33 +1.20%
TOPIX 1168.27 +14.20 +1.23%

日経平均は反発。後場は底堅く推移し、一時200円高超えまで
上昇する場面も見られましたが、引けにかけて小幅に反落し
25日移動平均を超えられず終了。
東証1部騰落数は、値上がり893銘柄 値下がり737銘柄 
変わらず85銘柄となりました。
JGBは東京市場終盤に売り込まれ、長期金利は再び0.9%台に
上昇しました。

為替相場では、日経平均の上昇に合わせドル円・クロス円が上値を拡大。
ドル円は102円台を回復し、大引け後一時102.20台を示現しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
株次第でしょうか(としか言い様がございません・・・)
また、23:00に経済指標の発表がありますので、久しぶりの指標
という事で発表後動意付くかもしれませんね。
ただ、日本株が未だ不安定な状態という事もあり、暫くは101-102円間
での値動きが続きそうな気がしております。
現在ダウ先物は堅調推移。日経平均先物も夜間取引で上昇しており
ます。
ところで、米株の本格調整はいつ来るのでしょうかね??

南アGDP

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

弱いGDPを受けて、ランド円は一時10.45まで下落。

次回の利下げの可能性が高まっているので注意。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=97.50-99.00)
戦略としては、98.35-40と98.60-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は98.70-75超えがストップで、98.90-95、99.00-10、99.25-30と売り上がって、ストップは99.35-40超え。 99.50-55はCapを見て売り直しても、ストップは99.65-70超え、99.85-90、99.95-05、100.15-20と売り直して、100.25-30超えがストップで、100.40-45での倍返し。ターゲットは100.55-70での利食い&売りのストップは100.75-90超えや101.00-05超えでの倍返し。ターゲットは101.15-20、101.50前後、102円前後と利食い優先で、売りは103.05-10や103.40-45がストップとなる。  一方下値は98.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは98.05-10、97.85-90、97.65-75、97.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは97.35-40や97.25-30割れでの倍返し。ターゲットは97.10-15の動向次第。維持では買いもどし&買いも、のストップは96.80-90割れや96.65-75割れで倍返しも、96.45-55での買い戻し&買い。 ストップは96.25-30や96.15-20割れで、96.05-10、95.95-00の買いのストップは95.75-85割れでの倍返し。ターゲットは、95.50-65、95.30-40と買い戻しで、買いは94.90-00、94.70-75と買い下がって、ストップは94.55-60割れで、94.45-55での買い直しのストップは94.20-30割れで、94.00-10、93.85-90、93.60-65と買い直して、ストップは93.40-45割れで、93.15-30、92.75-80と買い下がって、ストップは92.60-65割れでの倍返し。(予想時レート: 98.55 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ:

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=153.00-154.50)
戦略としては、153.70-75と154.10-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、ストップが154.30-40超えでの倍返し。ターゲットは154.60-65の動向次第。 154.75-80を越えて、154.85-90、155.00-05、155.25-30と利食い&売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは157円前後から利食い&売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値は153.45-50割れが倍返しとなるが、ターゲットは153.15-20、152.85-90と買い戻しで、買いは152.60-80、152.45-50と買い下がっても、ストップは152.35-40や152.25-30割れでの倍返し。ターゲットは152円前後、151.75-80や151.60-65の動向次第。割れて151.20-30での買い戻し&買いで、ストップは150.85-95割れや150.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは150.35-45の動向次第。割れて150.10-20まで維持を見て買い戻し&買い場を探して、ストップは149.95-00割れや149.85-90割れでの倍返し。ターゲットは149.50-65、149.35-40と買い戻しで、買いは149.10-20、148.85-90と買い下がって、ストップは148.60-65割れや148.50-55割れでの倍返し。(予想時レート:154.05 予想時間 15:35)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 28日の東京市場は、日経平均株価が、一時250円高まで反発。 堅調な推移となったことで、円の売り戻しが優勢となった。
 ドル円は、101.00から102.20まで上昇、ユーロドルは1.2938から1.2884まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が130.59から131.85、ポンド円が152.47から154.29、オージー円が97.28から98.65、NZD円が81.63から82.75、カナダ円が97.67から98.67、スイス円が104.83から105.54まで上昇した。(16:30現在)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線を突破しての動きとなっている。ただ、目先は上値が重く、バンドの上限を目指す動きにはなっていない。ここで再度バンドの中心線を割り込むとバンドの下限まで下落しかねず、危険な展開。ただ、中心線で支えられるとバンドの上限まで上値を追う可能性が高まりそうです。バンド幅はやや縮小傾向に入っており、方向感は見えにくくなっていきそうです。

RCIで見ると、短期線が高値圏まで上昇したが、天井打ち気配となっている。中期線は下値圏での横ばいとなっている。短期線の下落基調が本格化すると基調が一気に悪くなるので注意が必要な局面ということができそう。そうなった場合はバンドの下限を再度試す可能性があり、1.29ドルを割り込む可能性も出てきそうな状況。ただ、全体的には動きそのものは大きくはなりにくいので、その水準では押し目買いのポイントも出そう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きで一気に102円まで到達したものの、現状は調整の動きとなっている。ただ、調整は横ばいから上昇となっている動きで、かなり底堅い動きとなっている。再度バンドの上限を試す可能性も高い。価格としては102.30円が意識されそう。問題は102円を上手く突破することができるかどうか、と言ったところ。現状は102円を突破すると売り圧力が強まる状況。

RCIで見ると、短期線が天井打ちからの動きだったが、高値圏で持ち直しての動き。上値余地はほとんどないが、上昇基調になっており、基調はかなり強い状況。これが天井打ちするかどうかが先々のポイントになりそう。一方、中期線は高値圏での動きで、現状もまだ上昇基調にあり、中長期的にもいい流れとなっている。買い優勢の展開だが、やはり102円が抵抗となりそうで、逆に突破したらそれなりの動きになる可能性もある。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:14311.98(+169.33)

今日の東京市場は大幅上昇となって引けました。一時200円以上の上昇となり、そこからは抑えられたものの、しっかりとした動きが継続されました。ドル円が上昇し、102円を意識しての動きとなっていることを背景に、株価も買い支えられました。ドル円に関しては上値余地が残っているので、株価もまだ戻りの余地がありそうです。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は堅調な推移を見せています。200円高水準からは押し込まれていますが、ドル円の堅調地合いを背景に、買い優勢の動きが続くのではないかと見ています。ここまでかなりの荒れ模様だったこともあり、押し目買い意欲も強く、相場を支えそうな状況です。引けにかけて一段高となるかどうかがポイントになりそうな状況です。可能性は十分にあるでしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時102.00まで上昇も一旦利食い売りも強まり、その後は70/95内で売り買い交錯。101.50近辺がサポートされるようなら、102円台前半トライの可能性も。

東京午前は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

円が軟調な動きも、ドル円は102円台が維持できていない。

今後も株価次第だが、押し目はビッドが入りそう。

休み明けのロンドン勢が、再度円ショート構築に動くか注目される。

巻き戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

先週の日本の株価急落から円買いとなった動きが巻き戻されている。
今月末はヘッジファンドの決算などもあり、新規の動きというより
先週のポジションが利確されている動きかもしれない。
大きな動きは方向が定まっておらず、しっかり方向を確かめたい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は100円80付近が底固く反発。
一方上値も102円50付近が重い。
このどちらを抜けるかが今後のドル円の方向となりそう。

東京市場午前

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14,223 +80 +0.57%
TOPIX 1,158 +4.70 +0.41%

日経平均前場は寄付きから下落し、一時14,000円の大台を
割り込み、下げ幅は200円に迫る展開。その後切り替えし
前日比220円まで上昇と、本日も先物主導で荒い値動きと
なっております。セクターでは円安が急速に進行した事を
受け、自動車・電機等輸出関連が大きく上昇。不動産・電気ガスが
弱い展開となりました。

ドル円は朝方日経平均の急反発とともに急騰し、一時102円をつける
動きとなりました。現在上昇は一服し、101.80台にて小動きと
なっております。
JGBは朝方から軟調な展開。現在小幅に反発しております。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

12:45 (日) 日本20年国債入札(1兆2000億円)
12:45 (日) 宮尾日銀審議委員講演(日本外国特派員協会)
15:00 (スイス) 4月貿易収支 (前回+19.0億CHF(+18.9億CHF) 予想+20.0億CHF)
15:00 (独) 4月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.1% 予想-0.4%)
15:45 (仏) 5月消費者信頼感指数(前回84)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:30 (南ア) 第1四半期GDP [前年比] (前回+2.1% 予想+1.7%)
18:30 (南ア) 第1四半期GDP[前年比](前回+2.5% 予想+2.2%) 
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀政策金利発表
21:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
22:00 (米) 3月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+9.32% 予想+10.20%)
23:00 (米) 5月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-6 予想-5)
23:00 (米) 5月消費者信頼感指数 (前回68.1 予想70.5)
23:00 (米) 5月ダラス連銀製造業活動指数(前回-15.6)
米2年国債入札(350億ドル)
高島暦:「高日柄なれど前日来高きは吹き値売り方針」

日経平均株価は

テーマ: モノローグ

だいまん

時間外の日経平均株価は、東京終値から450円近い下落の13690台まで下落後、14000円近辺まで一時値を戻した。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円では、ユーロ円が130.41から130.89、カナダ円が97.53から97.98で揉み合い気味。 ポンド円が153.09から152.50、オージー円が97.60から97.19、NZD円が81.92から81.48、スイス円が105.25から104.76まで一時値を下げた。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は、ロンドンやNY市場休場のため、ほとんど動意の出ない状況。


ドル円は、ロンドン初頭に時間外の日経平均株価が、下落を続けたことで、一時100.75まで下落後101.15へ反発。 

ユーロドルは、1.2949から1.2922での揉み合い推移。ポンドドルが1.5087へ値を下げ、ドルスイスが0.9648まで値を上げた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは101円ハイでこの上ではまだ新たな下の芽がでない。
現状は目先は上向き、基調は弱気で相反。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時100.75近辺まで下落も短期筋の買戻し等により101.00手前まで小反発。その後は100.90を挟んだ小動き。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14,142 -469 -3.22%
TOPIX 1,154 -40 -3.35%

日経平均は本日も大幅反落。先週の大幅下落を受け、主力銘柄を
中心に換金売り優勢の展開となりました。後場一時下げ幅を
縮小する場面もありましたが、先週末同様引けにかけて先物
主導で下げ幅を拡大。不動産を除く全セクターが下落しました。
JGBは本日もやや軟調推移となってものの、日中は全般に落ち着いた
動きとなりました。

ドル円は引け際の日経平均の下落を受け小幅に下落し、再び
100.80台まで下落。今のところ下値は限定的となっております。

さて、本日の欧米タイムは・・・
ロンドン・NYが休場という事で、鈍い動きとなりそうですが、
日経平均先物がイブニング取引で14,000を割れており、
不穏な空気が漂っている事も事実。ドル円・クロス円は下値リスクが
高まっている状況かもしれませんね。
ただ、ドル円は100円付近では輸入や個人の買いオーダーがかなり
分厚く並んでいるとの観測もある事から、下値目処としては
100円前半くらいまでを想定しておきたいところ。
恐らくマーケットにおける日本株の注目度はかなり高まっている
でしょうから、日経先物の動きは注視した方が良さそうです。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

参加者が少なく薄いマーケットになりつつあるが、
ユーロドルは買われる兆し。
ただ、上値も重そうで1.29~1.30ぐらいと考えている。
このレベルを上抜けるようだと、
ユーロは強い上昇に向かう可能性がありそうで注目している。
ドル売りが強まるのかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経先物下落を嫌気し、ドル円は本日安値圏まで下落。ロンドン休場で薄商いの中、下げの勢いが強い。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇し、そこでやや買い一服といった動きとなっています。ここからブレイクして上昇することができるかどうかに注目が集まります。バンド幅の拡大が殆ど見られておらず、下限の動きもほぼ横ばいとなっていることを考えると、バンドブレイクからバンドウォークといった動きにはなりにくい状況という事ができそうです。調整の戻しで、バンドの中心線が意識されることになりそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入り、天井打ち気配となっています。このまま下落となるのかどうかに注目です。一方、中期線は中立水準での動きとなっていますが、目先はじり高基調となってきています。ここから上値を追うことができるかが注目ですが、状況としては中長期的にしっかりとした動きになるのではないかと見ています。一時的な調整の後に買い圧力が強まりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況下での動きであり、市場にエネルギーは溜まっていそうだが、方向感は目先見えにくいところとなっている。バンドの上下限をブレイクしてこないことには仕方ない所ではあるが、現状の水準がバンドの中心線を意識しているだけに、取り敢えずは様子見ムードが強まることが予想される状況となっている。レンジ圏での動きとなっている。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落する一方で、中期線も下落基調となっている。目先は強い売り局面ということができる。まずはバンドの下限まで下落する可能性が高まっている。価格としては100.87円前後の水準。ここをブレイクすることができるかどうかがポイントとなりそう、バンド幅が狭いだけに、動き出したらそれなりの動きになりそうだが、レンジを維持する可能性も十分に残っている所。RCI短期線の動きに注意しておいたほうが良さそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 東京市場は、日経平均株価が一時500円超えの下落となったことで、円の下値は底堅い動きとなった。ドル円は101.30から100.80へ下落、ユーロドルは1.2916から1.2944での揉み合い的な推移となった。クロス円も上値が重く、ユーロ円が131.06から130.27、ポンド円が153.25から152.51、オージー円は97.71から96.98、NZD円が82.05から81.33、カナダ円が98.17から97.59、スイス円が105.30から104.80まで値を下げた。(14:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=104.20-105.50)
戦略としては、104.70-80と105.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は105.40-50と売り上がって、ストップは105.75-80超えで、105.85-90はCapを見て対応。 売ってもストップは106.20-25超え、106.35-40での売りのストップは106.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは106.75-90、107.05-10と利食い&売り上がって、ストップは107.15-25超えでの倍返し。一方下値は順張りまたは、104.55-65、104.40-45、104.20-25と買い戻し&買い下がって、ストップは104.00-05割れや103.80-90や103.75-80割れでの倍返し。ターゲットは103.45-60での買い戻し&買いでストップは103.30-40割れ。 103.05-10の維持での買い直しのストップは102.85-90割れで倍返しも、ターゲットは102.35-45での買戻し&買いで、ストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。ターゲットは100.10-30での買い戻し&買いも、ストップは99.85-00割れでの倍返し。(予想時レート:104.95 予想時間 14:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.00-132.00)
戦略としては、130.25-40と130.65-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、130.90-95と売り上がって、ストップは131.05-10超えや131.20-25超えでの倍返しもターゲットは131.45-50、131.95-00と利食い優先から売りはこういった位置から132.25-30まで売り上がって、ストップは132.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは132.65-70や132.85-90の動向次第。超えても133.05-20、133.25-40と利食い&売り直して、ストップは133.80-85超えで、再度134円のCapでは売り直し。ストップは134.35-40や134.55-60に置いて、売り上がりとなる。 一方下値はストップは130.05-10割れや129.95-00割れでの倍返し。ターゲットは129.80-85や129.55-60の動向次第。 割れてターゲットは129.30-35、129.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは、128.95-00割れでの倍返し。 このターゲットは128.85-95、128.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは128.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは128.20-25、128.05-10、127.85-00と買い戻し&買い下がって、ストップは127.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは127.50-55、127.30-40は維持をみて対応。 買ってもストップは127.15-25割れや127.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは126.75-80の動向次第。維持では買戻し&買いも、ストップは126.40-45割れでの倍返し。 (予想時レート:130.65 予想時間 13:20)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月27日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月27日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

仲値後は101.00を挟んで一進一退。日経平均次第の展開に変わりはないが、ロンドン休場のため下げ100円台後半で下げ渋るとショートカバーが出易いか。それでも早朝高値は重い。

東京午前

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14,157 -455 -3.11%
TOPIX 1,163 -30 -2.53%

日経平均は寄付きから下落し、一時585円安と節目の14,000円台
に接近する場面が見られましたが、その後個別で押し目買いが入り
一時300円安の水準まで値を戻す展開。前引け間際に先物主導で
反落し、前場引け値は455円安となりました。
東証33業種中、不動産を除く32業種が先週末比でマイナスとなりました。

為替相場では、ドル円は101円を挟んでの値動き。引き続き株価を
睨んでの値動きとなりそうです。

さて、午後の展開は・・・
日経平均は下値は14,000円台、上値は25日移動平均の位置する14,300円付近
を目先意識する展開となりそう。仮に14,000円台を割り込む展開となれば
ドル円も100円mid辺りまでの下押しがあるかもしれませんね。
ただ、株価の方は個別で底堅い動きを示しているものが多く見られる事から、
外部環境に大きな変化が無ければ、後場下値は限定的になると踏んでおり
ますが、果たして・・・

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 株価を睨んであれた動きが続いてる。
 ドル円は100.80、ユーロドルが1.2916まで値を下げ、ユーロ円が130.27、ポンド円が152.51、オージー円が96.98、NZD円が81.33、カナダ円が97.59、スイス円が104.80まで値を下げた。
 日経平均株価は、一時585円安も現在は14260円(352円安)まで反発気味。 

株価

テーマ: 独り言

田向宏行

先週のように株価が急落すると、
マーケットの大きい為替でヘッジされる可能性も高い。
そうなると一気に円買いとなる可能性があるのも先週同様。
当面は株価とにらめっこの相場となりそう。

日経平均、550円超安

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は100.80割れ、先週末安値100.65/67を伺う展開に。。
ユーロ円は130.30を割り込む。株安は円高を嫌気、円高は株安を嫌気。。どちらか下げ止まらないとキケンなセンチメント。。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の100円台は買いが大量にあるようだが、
逆にここを下抜けたら、ドル円は大きく調整される可能性がありそう。
また買いが多く入ったとしても102円ミドル付近を上抜けできないと、
ここからのもう一段の上昇は厳しいと考えている。
ドル円は上より下方向のリスクを考えている。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は200円超の下落となってスタートしています。為替相場でドル円の下落が嫌気されています。今日は米国が休日ということもあり、ここから積極的に動いてくるか、と言ったところには多少疑問もありますが、現状では上値の重い展開を強いられそうです。

一方の為替相場ではドル円が101円を挟んでの動きとなっています。とは言え、テクニカル的に見れば、下値はそれほどないのでは?と言った見方をしています。101円を割れた水準では買い戻しの圧力が強く、思った以上に上値を追う可能性もあるでしょう。

日銀議事要旨(4月26日開催分)

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆景気は持ち直しに向かう動き見られるとの見方で一致
☆年央頃に緩やかな回復経路に復するとの見方で一致
☆複数委員が見通し期間後半にかけ物価2%達成困難と指摘

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝から円売り気味にスタートも、高値101.30近辺で頭打ち。日銀議事録の前に円買いとなり100.98へ反落。ユーロ円は131.05近辺から130.65割れ。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン市場休場(レイト・メイ・バンクホリデー)、NY市場休場(メモリアル・デー)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月26日分)
15:30 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:30 (香港) 4月貿易収支 (前回-491億HKD 予想-464億HKD)
アストロ:NY株変化日

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月27日 05:49
EURUSD 1.2934-39
USDJPY 101.01-08
GBPUSD 1.5131-41
USDCHF 0.9608-26
USDCAD 1.0302-11
AUDUSD 0.9641-44
NZDUSD 0.8098-03
EURJPY 130.63-80
GBPJPY 152.83-05
AUDJPY 97.39-50
NZDJPY 81.80-91
CADJPY 97.96-10
CHFJPY 104.96-14
ZARJPY 10.49-58
EURGBP 0.8541-53
EURCHF 1.2434-48

今週もよろしく!

テーマ: モノローグ

だいまん

週初は、あまり変わらないレベルでスタート。今週は月末のフローを睨んだ動きとなりそうです。

後は、株価次第かなあ。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月27日 05:00
EURUSD 1.2932-37
USDJPY 101.23-28
GBPUSD 1.5126-47
USDCHF 0.9609-25
USDCAD 1.0301-14
AUDUSD 0.9639-46
NZDUSD 0.8097-06
EURJPY 130.89-05
GBPJPY 153.14-42
AUDJPY 97.-57-72
NZDJPY 81.97-11
CADJPY 98.12-31
CHFJPY 105.21-35
ZARJPY 10.52-60
EURGBP 0.8573-52
EURCHF 1.2434-47

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円101.23-28 ユーロドル1.2932-37 ユーロ円130.89-05 ポンド円153.14-42 オージー円97.62-72

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時下落が100.66まで拡大も、101円台を回復。

ユーロ円も130.09レベルまで一時下ヒゲを描いた。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時プラス圏を回復。 引き続き案外堅い動きが続いている。

円買い一服

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は101円台を回復し、ユーロ円は130.70へとそれぞれ安値圏から反発。ダウが比較的堅調に推移しているためショートカバー優勢。

ドル円安値更新

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場中盤、100.65/67近辺まで下落。ユーロ円売りを材料に100.80割れのストップロスを付けに行った動き。ユーロ円は130.09/11への続落となっている。

大きな動きはないけど

テーマ: 概況

コロフ

さすがに大きな動きにはなっていませんが、ダウがじりじりと上値を伸ばす展開で、プラス圏浮上を伺っています。一時100ドル以上下げていたのですが、下値がかなり堅い状況で、先行きに対する期待感が根強い所です。

テーマ:

Ryuz

一部投資家向けのレポートの中で、『ECB追加利下げ・マイナス金利導入』予想との内容というマーケットルーマーが流れており、ユーロ急落となっている模様。

ユーロドルは1.2915近辺で下げ止まるも、ユーロ円が130.40割れと続落。ドル円はユーロ円売りに連れ安となっており、100.85を割り込んでいる。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

130.50を割り込む展開。ユーロドルとドル円、共に軟調地合いとなっており、ユーロ円の下げが加速中。

27日の月曜日は

テーマ: 独り言

Ryuz

ロンドン、ニューヨークお休み。
ニューヨーク後場はlong weekendムードになりやすく、いつも以上に薄い可能性も。。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

101円割れが定着しない。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス93ドル・スタート

米4月耐久財受注

テーマ: 独り言

Ryuz

前月比+3.3%(予想+1.5)

強い数字にドル買いの動き。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

耐久財受注
 結果:+3.3%
 予想:+1.5%

耐久財受注【除輸送機器】
 結果:+1.3%
 予想:+0.5%

発表後、マーケットはドル買いで反応。
ドル円は20ポイント程上振れする展開。

ロンドン朝

テーマ: モノローグ

だいまん

  ロンドン初頭の動きは、日経平均先物が、ナイト・セッションで、一時500円超の下落となっており、円の買い戻しが再度進んでいる。
 リスク回避目的の売りが出たほか、高く始まった欧州株相場が下げに転じたことが相場の重しとなった。
 ドル円が101.18、ユーロ円が131.20、ポンド円が153.02、オージー円が98.05、NZD円が81.89まで下落した。

若干揉み合いのロンドン

テーマ: モノローグ

だいまん

ただ、ドル円はしっかりと102円台へ乗せられず。

今日は、アストロ的にNYダウの変化日。

更に明日は満月なので、引き続きリスク回避の動きに注意。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時102円台を回復したドル円だが、102円台ステイも瞬間で終わりすぐに101円台後半へ。ユーロ円が132円台ミドルから131.85近辺へ反落すると、101.65近辺へ値を下げている。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 24日の東京市場は、日経平均株価の乱高下を受けて、円相場も上下に激しく揺れる動きとなった。上昇してスタートとした日経平均株価は、523円プラスから501円マイナスまで下落後、128円高で引けた。
 ドル円は、102.59から101.08まで一時下落、ユーロドルは、1.2905から1.2958での推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が132.51まで上昇後130.71へ下落、ポンド円が154.76から152.68、オージー円が99.41から97.93、NZD円が83.01から81.88、カナダ円が99.37から97.87、スイス円が105.64から104.61での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=81.45-83.00)
戦略として82.00-05と82.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は82.70-80、82.90-00、83.00-10と売り場を探してストップは、83.20-30超えでの倍返し。ターゲットは83.35-40、83.55-60、83.80-00、84.10-20と順次利食い&売り場を探して、ストップは84.35-45越えで、倍返しもターゲットは84.50-55、84.60-70のCapでは利食い&売り直し、ストップは84.80-90超え、84.90-00超えでの倍返しも、85.15-20、85.30-45と利食いで、売りはこういった位置から85.55-60、85.70-95と売り場を探して、ストップは86.00-05超えや86.20-30や86.35-40超えが倍返しも、ターゲットは86.50円前後、87円前後とCapを見て利食い優先から、売っても、各々タイト・ストップで対応。 一方下値は、81.85-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは81.75-80、81.45-50と買い戻し&買い下がって、ストップは81.10-15割れで、81.00-10、80.85-90、80.65-70は買い直し場を探して、ストップは80.50-55割れや80.40-50割れで、80.25-40、80.10-15での買いのストップは79.95-00割れや79.85-90割れでの倍返し。(予想時レート: 82.05 予想時間 16:55)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102円台を回復。独IFO後にユーロ円の買い戻しが優勢となり、ドル円の下値をサポートした格好。

独5月IFO景況感指数

テーマ: 経済指標

Ryuz

105.7(予想104.4)

ユーロドルは1.2925→1.2955、ユーロ円は131.25→131.65へ上昇。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月24日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月24日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

東京市場は本日も大荒れ。
日経平均は247円高で寄り付き、前場は買い戻し先行。
上げ幅は500円を超え、一時15,000円台を回復しました。
しかし、後場に入ると一転先物主導で急反落となり
一時500円安から14,000円を割り込む場面も見られ、
上下の値幅は1,000円を超える荒れた展開となりました。
終盤乱高下を繰り返しながらもプラス圏に切り返し、
引け間際に上げ幅を拡大。128円高で引けました。
JGBは本日も朝から売り込まれ、午後に急反発といつもと
同じパターンの値動きとなりました。

為替相場(ドル円)は、午前中は102円前半にて揉み合い推移と
なっておりましたが、午後の株価下落とともに急反落。
101円付近まで下落し、その後101円後半まで急反発とこちらも
荒れた展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
米国は3連休前の週末ですね。本日も為替相場は株価に翻弄
される展開となりそうで、特に波乱泣ければ102円か101円後半
を中心としたレンジとなりそう。
という事で、注目の米株ですが、昨日は序盤こそ大きく売られた
ものの、終値は12ドル安と欧州株の大幅下落を尻目に波乱無く
終了しました。
日経平均も一応反発したし、本日も底堅く・・・って、一抹の不安
を感じているのは私だけでしょうか?
ダウと日経平均のチャート、昨年の11月以降からよく似た形を
しております。
ただ、ダウは昨日の日経平均の様な大陰線がまだ出現して
いないので、本日に限らずそろそろ大きめの調整があっても
良さそうなものですが・・・
調整が起こるかは分かりませんが、一応留意しておいた方が
良いかもしれませんね。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇しての動きとなっています。バンドブレイクからの動きとなるのかに注目です。可能性としては現状ではバンド幅の拡大がはっきりしないため、なんとも言えないところにあることは事実です。抑えられて中心線まで下落といった動きになる可能性も十分に残っているので、あまり即断はしないほうがいいでしょう。判断が難しい状況です。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっています。これが現状の基調を維持するのか、一時的に天井打ちとなるかで流れが変わってくるでしょう。ただ、中期線は上昇基調となっていることを考えると、流れそのものは上昇基調ということができるでしょう。調整が入ってからの押し目買いが戦略としては一番無難ということになるでしょう。短期線が天井打ちして来なければ、バンドブレイクからの動きが意識されるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限まで下落しての動きから、持ち直しての動きとなっています。バンドの中心線がまずは意識されるのではないでしょうか。バンド幅の拡大基調が取り敢えず終了していることを考えると、ここから大きな動きにはなりにくい状況という事ができるでしょう。バンドの中心線をブレイクすることができるかどうかが今後のポイントとなっていきそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇する動きとなっています。上昇の勢いが増してきていますが、まだ上値余地が残っている状況です。そう考えると、やはりバンドの中心線までは戻してもおかしくは無さそうです。ただ、RCI中期線は下落基調を維持しており、中長期の流れは売り優勢となっています。バンドの中心線までは戻すことが出来ても、そこからは徐々に戻り売り圧力が強まってくるのではないでしょうか。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=101.00-102.00)
戦略としては、101.40-50と101.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りから102.15-20での利食いで、売りは102.30-40と売り上がって、ストップは102.55-60超えで、102.70-80、102.95-05、103.15-30、103.35-40と売り上がって、ストップは103.55-60超えや103.70-75超えでの倍返し。 ターゲットは104円を前に上げ渋りでは利食い優先となる。売りは104.10-20-30での売り直しのストップは、104.50超え。 一方下値は101.20-30と買い下がって、ストップは101.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは101円前後、100.80-85の動向次第。割れると100.70-75、100.45-55と買い戻しで、維持では買っても、ストップは100.30-35割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは100円前後の維持では買い戻しから、買いはこういった位置から99.70-80と買い下がって、ストップは99.45-50割れまたは、更に買い下がっても、ストップは99.25-30や99.15-20割れ。 98.90-00、97.70-80の買いなおしのストップは、98.65-70割れや98.55-60割れでの倍返し。ターゲットは98.35-40、98.25-30と買い戻しで、買いは98.15-20と買い下がって、ストップは97.95-00割れや97.80-90割れでの倍返し。ターゲットは97.60-65、97.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは97.15-25割れや、97.00-10割れでの倍返し。(予想時レート:101.60 予想時間 15:25)

株価を横目で見ながら

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は売り買いしているので方向感に欠ける動き。株価クローズしてからの動きに注目。

東京午後

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均株価が、マイナス240円超えの下落となり、円買いが強まる。
ドル円は、101.17、ユーロ円が130.80、ポンド円が152.74、オージー円が97.93、NZD円が81.88、カナダ円が97.99、スイス円が104.66まで下落。 荒れた展開となっている。

円買い

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均がマイナスに転じたことで円買いの流れに。ドル円は102.20/30から101.20割れ。ユーロ円は130.80近辺への急落となっている。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

バーナンキ議長の議会証言で、ドル買いの流れは巻き戻しとなりそう。
マーケットの主役は再び円に戻って来ているが、円売りではなく円買い。
ドル円は下落するが、クロス円はドルストが上昇すると振られやすく注意。
5月末までは円買いになる可能性あり、目標は97円か。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

103.74→100.83の61.8%戻しが102.63にあり、いまのところこの水準を前に上げ渋り。株価動向次第だが、上げ幅一服となればドル円の上値も重くなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は102円ミドルに日足のポイントがあり、
ここを上抜けできないと、欧州時間には再び下げる可能性がある。
102円後半に伸ばせるかに注目している。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場では、アジア時間での、強いリスク回避の動きからは、NYダウが下げを限定したことで、巻き戻しの動きが中心となった。 NYダウは一時130ドル近い下落スタートとなったが、その後発表された米新築住宅販売が良好だったことから、一時プラス圏を回復した。
 ドル円は102.05、ユーロドルは1.2957まで一時上昇、クロス円でも、ユーロ円が129.96から131.98、ポンド円が151.78から154.18、オージー円が97.32から99.50、NZD円が81.13から83.16、カナダ円が97.30から99.03、スイス円が104.04から105.45まで一時反発した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シンガポール市場休場(ベサックデー)
07:45 (NZ) 4月貿易収支 (前回+7.18億NZドル)
11:55 (日) 黒田日銀総裁講演
15:00 (独) 第1四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・確報 [前年比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
15:00 (独) 第1四半期個人消費 [前期比] (前回+0.1%)
15:00 (独) 6月GFK消費者信頼感調査 (前回6.2 予想6.2)
15:45 (仏) 5月企業景況感(前回88)
16:00 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員講演
17:00 (独) 5月ifo景況指数 (前回104.4 予想104.5)
17:00 (独) 5月ifo景気期待指数(前回101.6 予想101.6)
17:00 (独) 5月ifo現況指数(前回107.2 予想107.2)
19:00 (独) ワイトマン独連銀総裁講演
20:30 (英) キングBOE総裁、カタイネン・フィンランド首相、リーカネン・フィンランド中銀総裁「討論会」
21:30 (米) 4月耐久財受注 [前月比] (前回-5.7%(-5.8%) 予想+1.7%)
21:30 (米) 4月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-1.4%(-1.5%) 予想+0.5%)
21:30 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
00:45 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
高島暦:「前後場逆行して動く日」
アストロ:NY株変化日(5月27日まで)

05/25 (土)
アストロ:変化日(満月)

5/26 (日)
12:50 (日) 黒田日銀総裁講演

NYの動向

テーマ: モノローグ

だいまん

 海外市場では、アジア時間での、強いリスク回避の動きからは、NYダウが下げを限定したことで、巻き戻しの動きが中心となった。
 ドル円は102.05、ユーロドルは1.2957まで一時上昇、クロス円でも、ユーロ円が129.96から131.98、ポンド円が151.78から154.18、オージー円が97.32から99.50、NZD円が81.13から83.16、カナダ円が97.30から99.03、スイス円が104.04から105.45まで一時反発した。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ダウが120ドル安からプラス圏に反発したことを材料に、ユーロ円は131.60台へ値を戻している。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時130円台割れとなったユーロ円だが、ユーロドル上昇やドル円の持ち直しもあり131.30近辺へ反発。131円台ミドルを上抜けるようだともう一段の買戻しが入りそうだが、米株を睨みながらの展開か。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

指標後101.80近辺まで上昇も、101円台後半では戻り売り優勢。ただ101.30/40ではショートカバーと見られる買いも観測されており、現状35/85内での攻防となっている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:34.0万件
 予想:34.5万件

発表後マーケットはドル買いで反応。
ドル円は101.70台まで上振れする展開。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンに到達し、目先も上向きに転換し強い動き。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は101.15前後がフィボナッチ・ポイント。
現在もこのレベルで攻防しており、ここから上に行くか、
下に行くかで大きな分岐点となりそう。
日足ボリンジャーも中心線(100.35)まで下げておらず、
下げたら、ここが次の注目か。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

101円ミドルまで戻すものの、戻しきれず。
ドル円は今夜のNY株次第だが、102円ミドルを上抜けると、
この下げは終了の可能性が高いと思っている。
逆にここまで戻せなければ、ドル円は下落リスク。
sell in may だし、ドル円月足の8連騰は過去になく、
今月のオープンの97円台が意識されそう。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

しばらく101円の下にまず入って重かったが、
今日はレンジ下限の99.90の下に入って、うまく下落。
大枠目先とも売りすぎのゾーンに到達して反発の動き。
エントリーは99.90の下に入ったところで基調が下向きになったところ、
利食いは売りすぎになったところで終了しました。

ドル円 一時101円割れ

テーマ: 株式市場

ウルフ

欧州株が下げ幅を拡大し、独DAXは200ポイント超安。
ダウ先物も下げ幅を広げ、ドル円は一時100.80台まで下落する展開。
日経平均先物も300円安を超えてますね。

やっぱりsell in Mayなんでしょうか・・・

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅の拡大も見られるだけに、バンドウォークとなる可能性が高まっています。バンドの下限から上昇しての動きであり、上昇の余力が残っているかどうかがポイントとなりそうですが、安易な戻り売りはやはり危険な状況ということができそうです。急落を受けての戻しであり、上値が見えにくい状況ではあります。

RCIで見ると、短期線が下落基調から一気に上昇に転じています。上昇の勢いが強いので、高値圏に入るのも早そうです。一方、中期線は上昇基調を継続しています。中長期的には買い優勢の流れが続きそうです。調整が入っても押し目買いが優勢となりやすい格好ということができそうです。短期線の動き次第ですが、バンドの中心線前後まで下げてきたら買ってみるのも面白いでしょう。ただ、そもそも現状が買われやすい所です。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。そこから外れる動きとなってはいますが、上値の重さが意識されており、再度下落しやすい格好となっている。現状の調整が横ばいから上値の重さが意識される動きとなっているのは懸念される状況。再度バンドの下限まで下落ということになってもおかしくはない。ただ、バンドの上限の上昇の勢いが落ちているので、急激な動きになるかどうかは不透明。直近の安値をブレイクするかどうか、といった動きになるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が底打ち気配となっています。目先は調整が入ってもおかしくはない所です。ただ、中期線は横ばいの動きから再度下値追いの格好となっています。形の悪さを意識せざるを得ない状況であり、中長期的には上値の重い展開となるでしょう。短期線の上昇基調が継続することができるかどうかに注目です。102円が意外と重い所ではありますが、バンドの中心線は現状で102.75円であり、戻りの余地自体はかなりある所です。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

23日の東京市場は、日経平均株価が、一時の300円高から、1143円安で引けたことで、リスク回避の動きが強まった。終値ベースでの下げ幅の大きさは東日本大震災後に福島第一原発事故の状況が危機的となった2011年3月15日の1015円安を上回った。
 ドル円は103.57から101.43まで大きく値を下げ、ユーロドルも1.2859から1.2822まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が132.86から130.22、ポンド円が155.59から152.54、オージー円が100.05から97.49、NZD円が83.29から81.30、カナダ円が99.69から97.69、スイス円が100.51から104.04まで下落した。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 14,483 ―1,143 -7.32%
TOPIX 1,188 -87 -6.87%

本日の東京市場は大荒れとなりました。
序盤は堅調スタートで、一時300円高の水準まで上昇し16,000円台を
窺う展開となりましたが、その後下げに転じマイナス圏に急反落。
後場に入るとさらに下げ幅を拡大。日経225先物はサーキットブレーカーが
発動され、日経平均は600円超安となりました。一時的に値を戻す場面が
あったものの、終盤にかけて下げ幅を拡大。1,000円超安にて引けました。
売買代金は過去最高。大震災を上回る下落幅となりました。
JGBも朝から売り込まれ、長期金利は一時1%にのせる展開。10年国債もまた
サーキットブレーカーが発動され、債券市場も荒れた展開となりました。

為替相場は円全面高の展開。ドル円は東京市場大引け後102円台を割り込み、
売りが加速。一時101.40台まで急落しております。

さて、本日の欧米市場は・・・
ドル円は高値から2円以上の下落とあって、急速に値を戻し一時102円台を回復して
おります。ここから先は欧米市場次第となりそうですが、先程のドル円の
急速な反発にて垣間見られた様に、依然円売り圧力も強そうな事から
リスクオフとの狭間で円相場は非常に不安定な動きとなりそう。

株価反発局面に連れ、ドル円・クロス円も急反発する可能性がありますので、
安易な突っ込み売りは避け、株価動向を見ながら、引き付けての戻り売り
スタンスが安全でしょうか。
現在ダウ先物は100ドル安、独DAXは-167ポイント-1.97%の水準にてそれぞれ
推移しており、今のところパニック的な動きにはなっておりません。
暫く様子を見た方が良いかもしれませんね。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=152.55-155.30)
戦略としては152.85-90と153.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、153.55-60超えでの倍返し。ターゲットは154.15-20を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りは154.55-70をストップ、154.85-90、155.00-05、155.25-30と順次売り場を探して、ストップは155.55-60超えで、155.75-00での売り直しのストップは156.10-15超え、156.20-35、156.45-50と売り直して、ストップは156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは157円前後から利食い&売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値は152.50-55割れがストップで、152.25-35、152.00-20、151.80-00と慎重に買い場を探して、ストップは151.60-65割れでの倍返し。ターゲットは151.20-30での買い戻し&買いで、ストップは150.85-95割れや150.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは150.35-45の動向次第。割れて150.10-20まで維持を見て買い戻し&買い場を探して、ストップは149.95-00割れや149.85-90割れでの倍返し。(予想時レート:152.95 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2770-1.2920)
戦略としては、1.2835-40と1.2870-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合下値は1.2815-25割れがストップ、1.2795-05割れでの倍返し。ターゲットは1.2785-90、1.2765-80と買い戻し&買い直して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は順張りからターゲットは1.2895-00、1.2915-35と利食いで、売りはこういった位置から1.2945-50、1.2970-80と売り場を探して、ストップは1.2995-00こえでの倍返し。 ターゲットは1.3025-35の動向次第。越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3040-45や1.3050-55の動向次第。超えて1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。(予想時レート:1.2845 予想時間 14:50)

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均が1000円以上の急落で、リスクオフの動き。
このためリスクアセットの豪ドルは売られ続け、
AUDUSDは先ほど0.96を割り込んだ。
0.9という目標値も十分ターゲットになりそう。
個人的にはAUDUSDよりAUDJPYの方が大きく動き、残念。

日経平均は

テーマ: モノローグ

だいまん

1143円安で引ける。

終値ベースでの下げ幅の大きさは東日本大震災後に福島第一原発事故の状況が危機的となった2011年3月15日の1015円安を上回った。

日経平均大引け

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

日経平均は午前中に15942.60と、
最近の戻り高値を更新したにもかかわらず、
大引けは14483.98で前日比-1143.28(-7.32%)。

暴落といっていいでしょうか。。

為替の円高へ向かう時のスピードと同じ、
株も下げるときは速いです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102.00を割り込むとストップ的な売りで101.55近辺へ下落。ユーロ円は130.35近辺への続落となっている。日経平均が1100円超の急落となったことでこれまでの株高円安の動きが反転するか。

リスクオフ

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均1000円安を受け、リスクオフ加速。ユーロ円は131円台割れ、ドル円は102円台死守しているが戻りも鈍い。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

日経平均株価が700円以上下落しており、為替市場は円買い。
ドル円が102円を割れる勢いで下げており、クロス円も急落。
円買いでドルが売られているため、ドルストレートのドル買いは弱まっている。
ただ、後場の終わりにかけて、日銀がETFを買ったりするので、
ここから15時までは注意したい時間帯。

日経平均は

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

800円安。 やっぱり外人がリグッテるんでしょう? 

これだけ落ちるって。

暴落の予兆とは

テーマ: モノローグ

だいまん

言えないと思うけど、警戒心を持って対応したい。


ドル円が102.48、ユーロ円が131.75、ポンド円が154.18、オージー円が98.85、NZD円が82.31、カナダ円が98.81、スイス円が104.88まで下落した。

中国PMIをうけて

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

株式市場が荒れた動き。

昨晩のNYダウ同様、上昇後下げに転じる。

リスク回避はまだ続きそうだが、しっかりとバーゲンハント場を探したい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均株価下落を材料に円買いの動き。。ドル円は103円台を割り込み102.80近辺へ下落。ユーロ円は132.10を割り込む展開となっている。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

今日の東京市場前場は大荒れとなっています。為替相場でのドル円の上昇を背景に、一時16000円を意識する動きとなりました。しかし、そこから急落し、マイナス圏にまで転落する場面もありました。引けにかけて持ち直し、プラス圏での前引けではありますが、高安の差が400円を超えています。後場にも警戒感を抱かせる状況ということができそうです。

豪ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルが売られる動き。
AUDUSD、AUDJPYは下落、EURAUDは上昇。
AUDUSDは0.90が当面の目標だが、0.60というレポートもあり、
豪ドルは売られ続ける動きになっている。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:45 (中) 5月HSBC製造業PMI(前回50.4 予想50.3)
14:00 (日) 5月金融経済月報・基本的見解
16:00 (ユーロ圏) ノワイエ仏中銀総裁講演
16:30 (独) 5月PMI製造業・速報 (前回48.1 予想48.4)
16:30 (独) 5月PMIサービス業・速報 (前回49.6 予想49.9)
17:00 (ユーロ圏) 5月PMI製造業・速報 (前回46.7 予想47.0)
17:00 (ユーロ圏) 5月PMIサービス業・速報 (前回47.0 予想47.2 )
17:30 (英) 4月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.8% 予想+0.2%)
17:30 (英) 4月小売売上高指数 [前年比] (前回+0.4% 予想+1.9%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・改定値 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+0.6% 予想+0.6%)
17:30 (英) 第1四半期個人消費 [前期比] (前回+0.2%(+0.4%) 予想+0.3%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
18:15 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁・記者会見
19:05 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
20:05 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.0万件 予想34.6万件)
21:50 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
22:00 (米) 3月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.8%)
23:00 (米) 4月新築住宅販売件数 (前回41.7万件 予想42.5万件)
23:00 (米) 4月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+1.5% 予想+1.9%)
23:00 (ユーロ圏) 5月消費者信頼感・速報 (前回-22.3 予想-22.0)
04:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
未 定 (南ア) SARB政策金利発表
米10年物インフレ連動国債入札
高島暦:「後場高の日なれど上放れた時は売り狙え」

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が133.80から131.97、ポンド円が156.10から154.55、オージー円が100.95から99.50、NZD円が84.36から82.82、カナダ円が100.30から98.92、スイス円が106.24から104.99まで値を下げた。 

米FOMC議事録を

テーマ: モノローグ

だいまん

受けて、急速に円買いが進む。

NYダウは一時の155ドル高から90ドル安へ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイント103.70-90では目先買いすぎとなってきっちり止まって反落。

クロス円

テーマ: モノローグ

千秋先輩

クロス円が少し重かった印象。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは103.70-90。
現状は目先は買いすぎのゾーンで調整も、
しかし基調は強きで下げると買いが入りやすい配置。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

バーナンキ証言で大荒れのマーケットだが、結局はドル買い継続。
ユーロドルも下げており、ドルストレートでドルが買われるシンプルな動き。
このためクロス通貨はやりにくく、当面はドル主役のマーケットが続きそう。
この後FOMC議事録でひっくり返らない限り、ドル買い継続。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

65前後にポイント。この下に入ってくると下の芽がでてくる。
現状基調はまだ強気。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

FRB議長の発言を受け、一旦は102.60台まで下落したものの
その後直ぐに反発し103円台を回復。米長期金利の急騰を受けてか
一時103.60台まで上振れする展開となりました。

ユーロ買い

テーマ: 独り言

田向宏行

バーナンキFRB議長が議会証言で
「時期尚早な引き締めは大きなリスクを伴う」と発言しドル売り。
特にユーロが買われており、ユーロドルが上昇。
1.3030付近を上抜けると1.32ぐらいまでの上昇がありそう。

5月22日 戦略

テーマ: 戦略

シーマスター

先般、公表していたポジションが少し方向性に変化が出ましたので
一旦exitすることにします

☆ CAD/JPY SELL
エントリ値 99.80円 → 100.28円(-48pips)
☆ USD/JPY SELL
エントリ値 102.65円 → 102.85円(-20pips)
☆☆☆ GBP/JPY SELL
エントリ値 155.99円 → 155.69円(+30pips)
☆☆☆ NZD/JPY BUY
エントリ値 83.35円 → 84.05円(+65pips)

注: 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

このあと23時からのバーナンキ議会証言を前にドル買いの動き。
但し、ユーロドルだけはユーロ買いがあるようで下げにくそう。
クロス円は振られやすく、取引するならドルストレートがよさそう。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

0.97ハイにポイントでその下では下落リスク。
現状は目先は下向きを保っていいが、基調はまだ強気で相反。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15,627 +246 +1.60%
TOPIX 1,276 +5.64 +0.44%

日経平均は前場59円で寄り付き、その後じりじりと上げ幅を拡大。
一時200円近くまで上昇し、商社・非鉄等の出遅れ銘柄の上昇が目立つ
展開となりました。
後場に入っても買い意欲は衰えず、終盤で一時300円超高まで上昇。
セクターでは空運・非鉄・建設・陸運等が強い展開。今週は出遅れ
セクターに資金が集中する日替わり物色が顕著な地合が続いております。
JGBは朝から弱含む動きで、決定会合を受け下げ幅を拡大。現在下落は
一服しております。

為替相場は夜にイベントを控え特に目立った動向は無く、ドル円は102円mid
を中心としたレンジでの動きに終始する展開。日銀の決定会合もほぼNon eventとなりました。

さて、今夜の欧米市場は・・・
FRB議長の議会証言待ちですね。ここまで、FOMC委員達は様々なコメントを発し、
市場の反応を窺っていた節がありますが、本命のバーナンキ議長に関しては、
マーケットの過剰反応を避ける為、これまで通り出口に関する具体的な言及は避け、中立のスタンスを表明するのではないでしょうか。
ただ、その場合の為替相場(ドル円)の反応は、ストレートに円買い戻しなのか、
株価が上昇してリスクオンの円売りなのか判断が難しいところ。
注目度が大きいだけに、ある程度の値動きが出てくるでしょうから、株価や金利動向を睨みながらjobbingで流れについて行けばそこそこワークしそうですね。
結局は102円台のレンジに戻る可能性もありそうで、深追いは禁物かもしれ
ませんが、果たして・・・

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルはBOEの議事録発表後下落。
ただ、1.5120付近は週足のシングルペネトレーションの目標値で、
ショートの利確も出そうな付近。
ポンドドルは売られやすいながらも、ここからは今夜の
バーナンキ証言でのドルの動き次第かもしれない。
1.5120付近に戻るようなら注意したい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇し、目先は抑えられている動きとなっています。ただ、現状では下値も堅く、再度上限を意識しての動きとなる可能性もありそうです。バンドの上下限・中心線は上昇基調であり、方向感としては買い優勢といったところです。ただ、バンドの上限では抑えられやすいので、目先の上値は重いのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期戦が上昇して高値圏に入っています。これが横ばいとなるのか、天井打ちとなるのか、そのあたりの動きがポイントとなるでしょう。中期線は天井打ちから下落していましたが、ここに来てやや横ばいの動きとなっています。短期線が天井打ちから下落となれば中期線の形も悪くなりそうで、そうなった場合は下値を追う動きとなるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をぶれいくし、上値を追う展開となっています。103円が意識されての動きとなっていますが、103円を回復しても窓埋めにはならないことには注意が必要でしょう。バンドブレイクからの動きであり、103円を回復してもおかしくはない状況です。バンドの下限も下落基調にあるため、安易な売りは危険な状況は継続しています。バンドの下限の動きを意識しながらの展開ということになるでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇基調を継続し、高値圏に入ってきています。これが高値圏での動きを維持するか、天井打ちとなるかは重要なところでしょう。一方、中期線はタ高値圏での動きではありますが、天井打ち気配が出てきています。中長期の流れが先に変わるのはあまりないパターンですが、先行きに関しては警戒すべき状況になってきているようにも見えます。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.5180にポイントはレジスタンスとしてきき、基調が弱気で下落。
現状は目先は売りすぎのゾーン。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

99円ハイにポイントでこの上では下げにくい。
現状は基調は強きで底堅いが、目先は下向きでそろわない。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:15627.26(+246.24)

今日の東京市場は大幅上昇での引けとなりました。朝方からしっかりとした動きとなり、日中はじり高基調を継続し、後場に買い圧力が強まり、一時15700円台を回復する動きとなりました。引けにかけて若干押し戻されたものの、かなり強い相場となりました。米国株の堅調や、ドル円の底堅い動きが好感されています。

為替相場はバーナンキFRB議長の議会証言を控えていることもあり、大きな動きにはなりにくい状況となっています。ただ、今日はFOMC議事要旨も発表となるため、議長の発言と議事要旨をセットで考えると、行って来いとなる可能性が高いように思われます。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.2890を下抜けなければ上昇の可能性。
ただ上値も限定的で1.30ぐらいまでとみている。
マーケットは今夜のバーナンキ証言に注目しており、
動きにくい展開が続きそう。

日銀

テーマ: モノローグ

だいまん

黒田総裁の記者会見では、現状の長期金利の上昇や乱高下に対して、どういった分析を見せるか? また何か対策を示すか注目となるが、発言が現状の「インフレが高まれば、金利が上昇するのは自然」とか、「長期金利が大きく上昇するとは思わない」などとの発言にとどまれば、本来は失望だと思うけど。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 4月通関ベース貿易収支 (前回-3624億円(-3640億円) 予想-6845億円)
09:30 (豪) 5月ウエストパック消費者信頼感(前回-5.1%)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
17:00 (ユーロ圏) 3月経常収支 (前回+163億EUR)
17:00 (南ア) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.9% 予想+5.7%)
17:30 (英) BOE議事録(5月8-9日開催分)
17:30 (英) 4月財政収支(前回-167億ポンド)
18:30 (独) 独国債入札(50億ユーロ)
19:00 (英) 5月CBI製造業受注指数(前回-25 予想-18)
19:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-7.3%)
21:30 (加) 3月小売売上高 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.2%)
23:00 (米) バーナンキFRB議長「経済見通しについて議会証言」(米上下両院合同経済委員会)
23:00 (米) 4月中古住宅販売件数 (前回492万件 予想499万件)
23:00 (米) 4月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-0.6% 予想+1.4% )
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-62.4万バレル)
01:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
03:00 (米) FOMC議事録(4月30日-5月1日開催分)
欧州連合(EU)首脳会議
高島暦:「初安は買い、寄り高は売り」

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

70をブレークして11まで下げたが、
目先は売りすぎの中、基調も強気をたもって反発。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルが急騰しての動き。特段材料は無さそうだが、米10年債利回りが低下に転じており、この辺りが意識された可能性がありそう。ダウは堅調な動きを見せており、やや不可解な動きとなっている。

スイスフラン

テーマ: 概況

コロフ

IMFがネガティブ金利の採用をスイス中銀に提言したことで、スイスフランが売られやすい地合いとなっています。急激なスイスフラン売には調整が入っていますが、先行きには警戒感も高まりそうです。

今日は

テーマ: 概況

コロフ

株価次第の動きになりそう。ダウが上値を消し、一時マイナス圏に入った事を背景に、ドル円は上値が若干重くなっている。ただ、ダウはしぶとく下げ渋り、プラス圏に浮上する動きを見せており、それがドル円を支える動きとなっています。ドルインデックスは84を回復しており、ドル買いの流れは依然として強い状況です。ただ、NASDAQやS&Pは上値の重さが意識されており、先々の展開は予断を許さない所となっています。明日のバーナンキFRB議長の議会証言に対する思惑から、調整が入りやすい所ではありますが、どういった動きとなって調整となるのかが見えにくい所でもあります。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

明日のバーナンキ証言を控え様子見がちなマーケットだが、
米国長期金利が上昇しており、ドルが買われてきている。
GBPUSD、AUDUSDが下落、USDCHFは上昇。
USDJPYも徐々に上げているが、上値は重い。
EURUSDはユーロ買いもあり方向感が弱い。
いずれにせよ、明日の証言待ちと思われる。

様子見

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは明日のバーナンキFRB議長の議会証言に注目が集まっていて、
それまでは動きにくい状況。
ドル主導のマーケットなので、明日の証言まで様子見。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの70は下にブレークしてきた。
基調はまだ強気。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.2840は堅く、基調は強きを保って反発。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って底堅い状態。
131.80に目先サポート。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先のサポートが1.2880でレジスタンスの形になり、配置も下向きになって反落。
1.2840前後にポイント。

東京市場概況

テーマ:

ウルフ

日経平均 15,381 +20 +0.13%
TOPIX 1,270 +0.88 +0.07%

日経平均は寄り付き後90円安まで下落した後反発。
ザラ場では前日終値前後での動きに終始し、引け際に買い優勢となり
年初来高値を更新しました。
業種では鉄鋼セクターが値上がり率トップ。個別では政府が太陽光パネル
設置企業に対する低融資の新制度をつくるとの報道を受け、関連銘柄が
大きく上昇する展開となりました。また、本日もJGBは売り優勢の展開。
現在小幅に反発しておりますが、不安定な動きが続いております。

為替相場は全般に方向感無く、ドル円は朝方102円付近まで下押しする
局面があったものの、直ぐに102円後半まで反発。下値での押し目買い意欲
は依然強いですね。しかしながら、FRB議長の議会証言やFOMC議事録を控え
積極的に流れを作る展開には至らない状況です。

さて、本日の欧米市場は・・・
様子見となりそうですね。明け方ダラス連銀総裁がCNBCの
インタビューにてQE縮小を支持するコメントを発しましたが、予想外に
為替相場の反応は限定的であった事も、マーケットが明日まで様子見を
決め込んでいる事の証左かもしれません。
特に材料出なければ、ドル円は102.50を中心に据えたレンジ取引
でワークしそう。ただ、株価に関しては明日のイベントを前に調整が
進む可能性があり、その場合円相場も上昇圧力がかかりそうで
注意したいところです。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇したものの、そこで抑えられての動きとなっています。ただ、中心線で再度持ち直しの気配を見せており、方向感が見えにくいところとなっています。バンドの上下限・中心線は横ばいとなっており、方向感は見えにくい状況です。バンド幅自体はそれほど縮小しているわけでもないので、レンジ圏での動きが意識される展開となっています。

RCIで見ると、短期線が下落基調から持ち直す動きを見せています。鋭角的な戻しであり、これからの動きには若干懸念も残ります。中期線は下落基調から持ち直しの気配もあります。再度バンドの上限を目指す可能性が高いようにも思われます。価格的には1.29ドルが意識される状況であり、ここをブレイクすることができるかどうかが先行きの流れを大きく左右しそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて上限を目指す格好となっています。バンドの上下限中心線が上昇基調に入っており、流れとしては上向きとなっています。バンドの上限までは上昇する可能性が高いのではないかと見ています。価格としては102.79円前後の水準が意識されるのではないでしょうか。ただ、大きな動きにはなりにくい格好となっていることから、そこからは抑えられるのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが高値圏での横ばいとなるのか、天井打ちとなるのかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入っています。上昇の勢いは落ちてきていますが、すぐに下落に転じる可能性も低く、中長期的にはしっかりとした動きとなるのではないかと見ています。ただ、短期線が下落することで基調が変わる可能性は頭に入れておいたほうがいいでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:15381.02(+20.21)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。後場は上値の重い展開となりましたが、引けにかけて持ち直し、プラス圏に浮上しての引けとなりました。市場全体にやや警戒感が出てくる中ではありましたが、ドル円の底堅い動きや、景気の先行きに対する根強い期待感が相場を支える状況となっています。バーナンキFRB議長の議会証言を控えていることもあり、様子見ムードから、積極的には売り込みにくいところとなりました。

為替相場はこちらもそれほど大きな動きにはなっていませんが、ここに来てややユーロドルが上昇し、1.29ドル台を回復しての動きとなっています。ここから欧州時間であり、大きな動きとなる可能性もあるので注意が必要でしょう。ただ、今日は英国で消費者物価指数が発表となりますが、それ以外は大きな材料も少なく、方向感が出にくい局面が継続していることは事実です。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102.00割れ失敗後、102.75近辺まで反発も80は越えられず。反面、まだショートの買い遅れ感がまだあり、下げも限定的。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は前日比8円高水準での前引けとなっています。朝方は売り優勢の展開で100円近い下落となりましたが、ドル円の戻しなどを眺めてしっかりとした動きとなっています。ただ、目先はそのドル円も上値の重さが意識されており、警戒感は高まりそうです。状況はそれほど良くは無さそうですが、後場の動きに注目していきましょう。それほど大きな動きにはなりにくいようにも思われますが、一時103円台をつけていたドル円が窓を開けて下落しているだけに、注意は必要でしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドルの1.29台乗せなどドル売りの流れから一時102.20を割り込む場面も。依然押し目買い意欲は強いが、上値も重くなってきている。ドル売り加速となれば、101.80がサポートされるか注目。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録(5月7日開催分)
12:45 (日) 40年国債入札(4000億円)
15:00 (独) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.4% 予想0.0%)
16:25 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
17:30 (英) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
17:30 (英) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.8% 予想+2.7%)
17:30 (香港) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.6% 予想+3.6%)
17:30 (英) 4月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.3%)
17:30 (英) 4月小売物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.7%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
19:30 (ノルウェー) オルセン・ノルウェー中銀総裁「議会証言」
00:30 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
01:30 (加) カーニーBOC総裁講演
02:00 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
高島暦:「人気に逆行して前後歩調を変える日」

ハト派のエバンス発言にも

テーマ: モノローグ

だいまん

エバンス米シカゴ連銀総裁
「労働市場の改善が継続するかが重要な問題」
「インフレに対して神経質になるにはまだ早い」
「この先数カ月のデータを確認したい」
「労働市場の継続的な改善が確認されれば資産購入の縮小は受け入れ可能」
「今後数回以内の会合で、資産購入ペースの調整を検討する可能性排除せず」

ドルの買い戻しは限定されている。

ユーロドルは1.2901、ポンドドルが1.5282、オージードルは0.9828まで上昇、ドル円は102.16まで値を下げた。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス43ドル高の15391ドルまで。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.2878の高値を再トライ。

オージードルが0.9816まで上昇。

ポンドドルが1.5245まで値を上げ、全体的にドル買いの修正が起きている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置の中、ポイントの40を保って反発。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルは30分足でRCI短期線が上昇する一方で、中期線が天井打ちからの下落基調を維持する格好となっています。中期線の動きにもよりますが、短期線が上昇して天井打ちとなった場合は売り場となりそうです。バンドの上限や、1σなどを見極めながらの展開となりそうです。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

これまで買われてきたドルが少し売られる動き。
マーケットは水曜日のバーナンキFRB議長の議会証言に注目が集まっており、
動きにくさのなかでも、これまで買われたドルが少し売られて調整される動き。
引き続き円よりドルストレートの動きに注目と思われる。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

小康状態でスタート。ただ、上値は15350レベルが押さえている。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ロンドン午前の取引は、一時のドル売りも一服気味。 ユーロドルは1.2878まで上昇後、1.2845へ下落、ドル円は102.77から時間外の米国債利回りの下落を受けて102.33まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が132.12から131.56、ポンド円が156.04から155.58、オージー円が100.39から100.06へ値を下げ、カナダ円も99.45の安値まで下落、スイス円は105.70から106.09で上下したが、NZD円は一時83.70の日中高値まで値を上げた。 

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きで重い配置。
131ハイにポイントで、この下に入ってくると下の芽がでてもいいところ。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

40に目先のサポート、
基調目先ともに上向きで底堅い配置。

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101円のポイントの下に入ったがあまりのびない。
現状は基調目先ともに上向きの底堅い配置。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは明日にRBA議事録の発表を控えてポジション調整の動き。
ここで利下げを明確に終了するサインが出なければ、
明日から再び下げる動きとなりそうだが、今日は動きにくい。
AUDUSD、AUDJPY、EURAUDはいずれも戻りを確かめて
あすの議事録発表に備えたい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く102.60/75レンジが続いていたが、ロンドン勢参入後ドル売りの流れとなり102.50割れを伺う展開。早朝7時以降と安値とあって押し目買いとの攻防となっている。

東京市場概況

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均:15,360 +222 +1.47%
TOPIX:1,269 +16 +1.30%

日経平均は続伸。寄付きから終始堅調推移となりました。
米国が天然ガスの対日輸出を解禁との報道を受け、海上輸送拡大
に思惑から海運株の強さが目立つ地合いでした。

為替相場は、昨日のNHKでの甘利大臣の発言が報道され、早朝にドル円が
102円まで急落する局面が見られました。
報道内容はやや歪曲されていた様で、
「これから円安がどんどん進むと国民生活にマイナスの影響が出てくる。
 それをどう最小限にとどめるかが我々の仕事だ。」
との発言内容に対し行間を読んでいない英訳の為、「円安が・・・マイナス
の影響・・・」の部分に海外勢が過剰反応した様です。

その後、誤報!?であった事が伝わったのか、直ぐに103円手前まで
急反発する動きとなりましたが、1円以上の下落で出鼻をくじかれたのか、
東京市場は102円後半にて揉み合いに終始する展開となりました。

さて、本日の欧米市場は・・・
注目される経済指標等は無い為、基本株価を意識した展開となりそう。
また、22日にバーナンキ議長の議会証言が控えており、出口戦略に関する
思惑の交錯から、不安定な値動きも予想されます。
ドル円は基本底堅く推移しそうですが、まずは欧州勢の出方を待ちたいと
思います。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大が見られますが、問題はバンドの下限が横ばいとなっており、現状ではバンドウォークするかどうかは不透明です。調整が履いる可能性もあるので注意が必要な状況ということができるでしょう。調整が入るとしたらバンドの中心線が意識されることになりそうです。価格としては1.2836ドル前後の水準となっています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調となっています。ただ、下落の勢いも弱く、しっかりとした動きが形成される可能性も残ります。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入り、一時横ばいの動きとなりましたが、ここに来てさらに上昇する動きとなっています。中長期的には買い優勢の動きであり、バンドの下限が下落となれば、バンドブレイクからバンドウォークといった動きになる可能性も出てくるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線とバンドの下限で挟まれたレンジを動いており、上値の重い展開とはなっているが、方向感の見えにくい状況が続いています。バンド幅は急激な縮小を見せており、目先は大きな動きにはなりにくいものの、バンドブレイクからの動きには注意といった状況でしょうか。ただ、まだバンドブレイクするにはタイミング的には早いようにも感じる所ではあります。

RCIで見ると、短期線が底打ちからの動きとなっていますが、上昇の勢いも弱い所です。中期線は下落基調を維持しており、下値圏に入っています。中長期的には売られやすい状況となっています。短期線の動きが見えにくいところで、目先の動きがわかりにくいところですが、バンドの中心線まで上昇してくると、方向感が見えやすくなってくるのではないかと見ています。そこまで行かずに下値割れと言う動きになるかどうかも意識しておきたいところです。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

20日の東京市場は、甘利経済再生担当相が、週末「政府として一段と円安が進んだ場合、マイナスの影響を注視する姿勢」と述べたことで、早朝から円買いが拡大したが、下値ではバーゲン・ハント的な買いが支え、日経平均株価も堅調な上昇となったことで、円の売り戻しが優勢となった。
 ドル円は早朝102円割れまで下落した模様も、その後102.92まで反発。ユーロドルは1.2820から1.2853まで値を上げた。クロス円では、ユーロ円が131.50から132.10、ポンド円が156.20、オージー円が99.55から100.51、NZD円が83.45、カナダ円が100.15、スイス円が106.00まで一時値を戻した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=99.50-100.80)
戦略としては、100.30-40と100.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、100.60-80での利食い&売り上がって、ストップは100.85-90超え、100.95-00、101.10-20、101.30-45と売り直して、ストップは101.55-60超えで、101.70-75、101.85-90での売り直しのストップは、102.00-15超えや102.20-25超えでの倍返し。ターゲットは102.30-40、102.45-50の動向次第で、利食い&売りも102.55-65超えをストップ、102.65-70、102.90-95での売り直しのストップは、103.00-05超えが倍返し。 一方下値は100.10-20と買い下がって、ストップは100.00-05割れで、99.85-90での買い直しのストップは99.60-70割れで、99.45-50は維持を見て買っても、ストップは99.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは99.15-20、98.85-90での買い戻し&買いで、ストップは98.70-75割れでの倍返し。ターゲットは98.45-50での買い戻し&買いで、ストップは98.25-30割れでの倍返し。ターゲットは97.45-55を前に下げ止まりでは買い戻しから、買いは97.10-20まで買い下がって、ストップは96.95-05割れ、96.85-95、96.75-85は維持を見て対応。 買いのストップを96.60-65割れとするか、96.45-50、96.20-35と買い下がって、ストップは96.15-20割れや96.00-05割れでの倍返し。 (予想時レート: 100.45 予想時間 13:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=155.00-156.50)
戦略としては、155.95-00と156.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は156.25-45と売り上がって、ストップは、156.55-60超えや、156.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは157円前後から利食い&売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値は順張りから、155.80-85、155.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から155.45-60と買い下がって、ストップは155.35-40割れで、155.25-35、155.05-10、154.95-00、154.75-80と慎重に買い場を探して、ストップは154.65-70割れでの倍返し。ターゲットは154.40-45や154円前後の動向次第。 買いはこういった位置から153.60-80買い場を探して、ストップは153.45-50割れや153.25-30割れでの倍返し。 (予想時レート:156.00 予想時間 13:45)

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は200円以上の上昇水準を維持しての動きとなっています。大きな動きにはなっていませんが、しっかりとした動きを継続しています。為替相場でドル円がやや軟調地合いとなっていることを考えると、買い優勢の状況ということができそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月20日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月20日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

5月20日 戦略

テーマ: 戦略 独り言

シーマスター

最近、ストップが浅めとはいえ、逆指に引っかかってばかりいるシーマスター
です♪
さて、懲りずに再度エントリーを開始いたします

☆ CAD/JPY SELL
現値 99.80円
目標 98.50円
逆指 101.20円
☆ USD/JPY SELL
現値 102.65円
目標 101.60円
逆指 103.40円
☆☆☆ GBP/JPY SELL
現値 155.99円
目標 153.50円
逆指 157.20円
☆☆☆ NZD/JPY BUY
現値 83.35円
目標 84.60円
逆指 82.45円
注: 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています
   ☆の多さは、個人的な強気度です

早朝の安値

テーマ: モノローグ

だいまん

 早朝の安値圏は、気配となるが、
ドル円 10.78-88
ユーロ円 130.70-80
ポンド円 154.65-75
オージー円 99.28-38
NZD円 82.35-45
カナダ円 105.00-10
スイス円 98.95-05

レベルまで。 現在は大きく戻っているが、既に動きは鈍い。 

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は結局金曜にアグリーメントに戻される動き。
この100.20付近は強い下落抵抗なので、
金曜の高値を上抜けると、大きく上昇する可能性がある。
豪ドル円のショートは手控えた方が良さそう。
但し大きな流れは依然豪ドル売りなので、戻り高値探しとなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

7時前の102.00/15後、102.90台まで急激に値を戻し、102.65/85での小動きとなっている。103円台からの良い押し目だったとみるか、反発を良い戻り売りと見るかこれからの展開に注目。

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

102.70台まで反発。

瞬間

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は102円割れもあった模様。

7時になれば、東京勢のからのバーゲン・ハント的にな買いも想定される。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

102.10台まで下落の模様。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月20日 06:33
EURUSD 1.2741-45
USDJPY 102.61-65
GBPUSD 1.5194-97
USDCHF 0.9702-05
USDCAD 1.0281-85
AUDUSD 0.9750-53
NZDUSD 0.8086-91
EURJPY 131.76-82
GBPJPY 155.89-96
AUDJPY 100.04-09
NZDJPY 82.97-04
CADJPY 99.77-84
CHFJPY 105.73-78
ZARJPY 10.88-92
EURGBP 0.8448-52
EURCHF 1.2461-65

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

102.61-66レベルまで下落。

ユーロ円が131.78-89

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 金曜日の海外市場では、昨日からは一転堅調な米経済指標が続いたことで、ドル買い、円売りが優勢となった。 米5月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値や米4月景気先行指数が、相次いで市場予想を上回り、NYダウが一時70ドル高まで上昇した。 
 ユーロドルは、1.2796まで下落後1.2840が上値を抑え、ドル円は103.31の高値まで値を上げた。 
一方クロス円も堅調に値を上げた。 ユーロ円が131.33の安値から132.55、ポンド円が155.69から156.70、オージー円は99.69から100.55、NZD円は82.78から83.31、カナダ円は99.37から100.43まで反発、スイス円は106.25から105.30で上下した。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月20日 05:58
EURUSD 1.2740-44
USDJPY 102.77-85
GBPUSD 1.5190-96
USDCHF 0.9695-09
USDCAD 1.0279-88
AUDUSD 0.9751-58
NZDUSD 0.8086-93
EURJPY 131.97-02
GBPJPY 156.11-18
AUDJPY 100.21-24
NZDJPY 83.10-15
CADJPY 99.85-96
CHFJPY 105.85-96
ZARJPY 10.90-94
EURGBP 0.8451-55
EURCHF 1.2456-66

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

チューリッヒ市場休場(聖霊降臨祭月曜日)、トロント市場休場(ビクトリアデー)
08:01 (英) 5月ライトムーブ住宅価格(前回+2.1%)
14:00 (日) 3月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回97.6)
14:00 (日) 3月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回93.3)
17:30 (香港) 4月失業率 (前回3.5% 予想3.5%)
21:30 (米) 4月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.23)
02:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
06:15 (米) ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
月例経済報告
高島暦:「初め強いと後安の日。吹き値売り方針良し」

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

週末の終値からは若干円高。 

甘利明経済再生担当相
NHKの番組で、過度の円高是正が進んできたことを指摘する一方、政府として一段の円安が進んだ場合のマイナス影響を注視する姿勢を示した。
「(為替の水準について)私が言うときょうのトップニュースになるので言えないが、過度の円高の是正はかなりできたと世の中で言われている」と
「円安がどんどん進むと国民生活へのマイナスの影響が出てくる。それをどう最小限にするかがわれわれの仕事だ」

これが若干影響しているか?

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月20日 05:15
EURUSD 1.2734-40
USDJPY 102.90-94
GBPUSD 1.5172-88
USDCHF 0.9720-28
USDCAD 1.0283-91
AUDUSD 0.9740-45
NZDUSD 0.807-87
EURJPY 132.11-25
GBPJPY 156.12-35
AUDJPY 100.24-33
NZDJPY 83.08-24
CADJPY 99.96-09
CHFJPY 105.78-98
ZARJPY 10.91-96
EURGBP 0.8451-64
EURCHF 1.2467-82

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1,2829-34
ドル円 103.04-08
ユーロ円132.21-31

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

近いレジスタンスは103.30.

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

最近の傾向で、まちまちの動きとなるケースが多いが、総じて日中安値から高値の間で上下。 

ユーロ円が131.33の安値から132.16の高値、ポンド円が155.69から156.66、オージー円は99.69から100.34、NZD円は82.78から83.27、カナダ円は99.37から100.31まで反発、スイス円は106.25から105.30まで一時値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

昨日からは一転堅調な米経済指標が続いたことで、ドル買い、円売りが優勢となった。 

NYダウは、一時15305ドルの70ドル高まで上昇。
年初来高値を若干越える動きとなったが、高値圏は維持できてない。
 
 ユーロドルは、1.2796まで下落後1.2840が上値を抑え、ドル円は103.25の高値示現後102.89まで値を下げたが、再度103円台を回復。その後も103円を挟んだ動きが続いている。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って反発。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

クロス円の影響で若干重いが、目先は上向きを保っている。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.2850を割り込むと断続的にストップロスを巻き込み1.2820割れの水準まで下落。ユーロ円は131.40を割り込む展開となっている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って下落。
1.28ミドルで下ぬけの形。
基調はまだ強気。。。

東京午後

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均 15,138 +100 +0.67%
TOPIX 1,253 +8.01 +0.64%
ともに年初来高値を更新。
前場はマイナス圏での推移でしたが、後場からプラス圏に浮上。
終盤にかけて上げ幅を拡大する展開となりました。
長期金利の低下及びREIT指数の上昇を受け、不動産株が物色され
堅調に推移する展開となりました。

為替相場は豪ドルの下落以外は特に目立った動きは無く、
ドル円は相変わらず102円前半にてもみ合いの動き。東京市場の引け際
にかけて、102円midを試す動きとなりました。
豪ドル円は99.50台をつけ安値を更新。GOLDが再び下値を試す動きと
なっており、コモディティが軟調な事も豪ドル売りを支援しているのかも
しれません。

さて、今夜の欧米市場は・・・
米経済指標はミシガンの速報値が発表となりますが、昨日のフィリー指数
は-5.2、その前のNY連銀指数は-1.43と、相変わらずセンチメント系指標
で冴えない結果が続いておりますので、その点を留意して臨みたいところ。
マーケットは冴えない結果をある程度織り込んでいる可能性があり、
仮にポジティブサプライズが出れば103円台を試す動きが出てくる
かもしれませんね。ただ、ドル売りのオーダーが102円後半に落ちてきて
いるとの観測もあり、そう易々と突破できるかは微妙なところ。

弱い結果となった場合、素直にドル売りで反応となりそうで、
一旦は101円mid辺りまでの調整があっても良さそうなものですが、
何分ドル買い需要が旺盛な事に加え、ここ最近は経済指標の
反応が限定的(というか弱い結果は殆ど無視に近い状態)となっている事
からやはり下値は限定的となるでしょうか。
強弱どちらにせよ、もう暫く102円台での動きが継続しそうな気が
しておりますが、果たして・・・

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドが売られてきており、ポンドドルも下げる可能性。
目標値は1.5130だが、まずは昨日安値と
水曜の安値を下抜けできるかに注目。
逆に1.53台に乗せると、考え直しが必要かもしれない。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識してのバンドウォークとなっています。バンドの下限も下落基調であり、目先は安易な戻り売りは危険でしょう。ただ、バンドの下限の下落の勢いが若干落ちてきており、調整のタイミングの見極めも重要となっている所です。その意味では難しいところですが、下落してきたところを押し目買いというのが一番無難といえば無難でしょう。ちなみにバンドの中心線は102.31円前後の水準です。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。中期線も上昇基調で、高値圏を推移しています。いずれも高値圏での横ばいの動きだったものが、再度上昇しての動きであり、基調はかなり強い状況です。ただ、上値余地は殆ど無いので、天井打ちとなるかどうかに注意しながら見ていくといった状況でしょう。中長期的には回遊性ですので、やはり押し目買いが優勢です。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から戻し基調となり、中心線をブレイクしての動きとなっています。バンド幅は狭い状況であり、方向感は見えにくい所ですが、中心線をブレイクしていることを考えると、上限まで上昇する可能性が高いのではないかと見ています。価格としては1.2889ドル前後の水準が意識されることになりそうです。そこをブレイクすることができるかどうかは注目ですが、流れとしてはまだ難しいのでは、と見ています。

RCIで見ると、短期線が上昇基調となっています。ただ、高値圏に入る前に横ばいの動きとなっています。上値は徐々に重くなる可能性も意識しておいたほうがいいでしょう。ただ、中期線は底打ちからゆるやかな上昇へと変化しています。中長期的な流れは良いので、先行きに期待感が高まります。短期線が腰折れして下落となっても、次の底打ち局面では、短期線・中期線共に上昇といった動きになることが考えられるので、一気に買い優勢の流れが強まるでしょう。そうなった場合はバンドの上限のブレイクがあるかもしれません。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

暫く102.40がキャップされていたが、15時過ぎに上抜け。直近高値102.60/80を試しに行く展開。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 17日の東京市場は、堅調な株価を受けて、ドル円は反発も、弱い欧州通貨の動きを受けて、クロス円は軟調な推移となった。
 ドル円は102.09から102.57まで上昇、ユーロドルは、1.2890から1.2850まで下落した。クロス円では、ユーロ円が131.85から131.48、ポンド円が156.30から155.85、オセアニア通貨が弱く、オージー円は100.49から99.60、NZD円が83.59から82.73へ値を下げ、カナダ円が100.42から100.03、スイス円が106.07から105.70までの推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=82.50-84.00)
戦略として82.90-95と83.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は83.40-45と売り上がって、ストップは83.50-60超えで、83.65-85での売り直しのストップは、83.85-90での倍返し。 ターゲットは83.95-05、84.15-25、84.35-45と利食い&売り上がって、ストップは84.50-55超え。 84.60-70のCapでは売り直し、ストップは84.80-90超え、84.90-00超えでの倍返しも、85.15-20、85.30-45と利食いで、売りはこういった位置から85.55-60、85.70-95と売り場を探して、ストップは86.00-05超えや86.20-30や86.35-40超えが倍返しも、ターゲットは86.50円前後、87円前後とCapを見て利食い優先から、売っても、各々タイト・ストップで対応。 一方下値は82.65-75割れでの倍返し。ターゲットは82.50-60、82.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは82.20-25割れ、81.95-00割れが倍返しとなる。 ターゲットは81.70-75、81.55-60と買い戻し&買い下がって、ストップは81.25-30割れ。81.00-10、80.85-90、80.65-70での買い直しのストップは80.50-55割れや80.40-50割れで、80.25-40、80.10-15での買いのストップは79.95-00割れや79.85-90割れでの倍返し。(予想時レート: 83.15 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=101.60-102.60)
戦略としては、102.20-25と102.35-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、102.55-65と売り上がって、ストップは102.65-70超え、102.75-80超えでの倍返し。ターゲットは102.95-00の動向い次第で利食いで、売りはCapを確認しての対応となるが、ストップはタイト気味で、更に103.10-20-30での売り直しのストップは103.50-60超えでの対応となる。 一方下値は102.10-15、101.95-05と買い下がっても、ストップは101.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは101.65-70、101.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは101.35-40割れや101.25-30割れでの倍返し。ターゲットは、101.15-20や100.95-05の動向次第で買い戻し。 こういった位置から買いは100.80-90、100.70-80と買い下がって、ストップは100.45-55割れや100.30-35割れでの倍返し。 若干騙しに注意となるが、100円前後の維持では買い戻しから、買いはこういった位置から99.70-80と買い下がって、ストップは99.45-50割れまたは、更に買い下がっても、ストップは99.25-30や99.15-20割れ。(予想時レート:102.30 予想時間 14:55)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は朝方こそ下落しての動きとなったが、引けにかけて持ち直しから上値追い、といった展開となり、結局100円以上の上昇での引けとなりました。今日のトレンドはほぼ一貫しての上昇で、大引けは高値圏での推移となりました。ドル円の堅調や、機会受注が市場予想を大きく上回ったことが好感されての動きとなっています。そのドル円ですが、102.50円がどう意識されるかが問題となりそうです。現状はそこの攻防となっていますが、欧州時間での上放れにはやはり注意が必要でしょうね。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は、100円10-20付近がアグリーメント。
既にオーバーシュートしているが、
下げ止まると100円付近に戻る可能性もあり注意したい。
それでも大きな流れは豪ドル売りで変わらず。

東京午前

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均前引  15,019 -17.69 -0.12%
TOPIX 1,248 +3.11 +0.25%

寄り付きから下落し、一時14,902円まで下押後反発し15,000円台を
回復。その後は15,000円台を維持する値動きとなりました。
セクターでは不動産・その他金融が買われる展開となっております。

ドル円は引き続き102円台前半にて揉み合いの動き。
目立ったところではオセアニア通貨が大きく売られ、豪ドル円は
一時99.70台まで下落。
昨夜のSF連銀総裁の発言が尾を引いているのか、全般にドルが堅調
推移となっております。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は100円を割り込む動き。
ドル円はあまり動いておらず、豪ドル売りが鮮明。
NZDJPYも崩れており、オセアニア通貨の円買いが、
他のクロス円、ドル円に波及する可能性も
そろそろ考慮した方がいいかもしれない。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは引き続き売られる動き。
昨夜は予想より戻りが少し大きくなったが、
引き続き豪ドル売りは変わらず。
AUDUSD、AUDJPYは下落、EURAUDは上昇。
RBAは利下げスタンスなので、当面この動きは続くと考えている。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

香港、中国市場休場((ブッダ・バースデー)
07:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
07:45 (NZ) 第1四半期生産者物価 [前期比] (前回-0.1%)
08:50 (日) 3月機械受注 [前月比] (前回+7.5% 予想+2.2%)
08:50 (日) 3月機械受注 [前年比] (前回-11.3% 予想-6.3%)
18:00 (ユーロ圏) 3月建設支出 [前月比] (前回-0.8%)
18:15 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
18:30 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
19:15 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
21:30 (加) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (加) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0% 予想+0.9%)
21:30 (加) 3月卸売売上高 [前月比] (前回0.0% 予想+0.4%)
22:55 (米) 5月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回76.4 予想77.7)
23:00 (米) 4月景気先行指数 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.2%)
02:45 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁、イングベス・リクスバンク総裁講演
高島暦:「目先のポイントを作る注意日」

5/18(土)
24:00 (米) バーナンキFRB議長講演

午後の

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買い戻しは、ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁が「FRBは夏にも量的緩和(QE)を縮小し、年末までには停止する可能性がある」などと発言したことが要因の模様。

同氏は、ハト派的と見られて居ただけに、影響は想定外に大きいようだ。

ウィリアムズSF連銀総裁発言

テーマ: 概況

コロフ

ウィリアムズSF連銀総裁の出口戦略に関する発言を受けて、ドルが買い戻される動きとなっています。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

伸びないが、目先も下向きに。

さげない・・・

テーマ: 概況

コロフ

米経済指標が良くない状況下であっても、ダウは下げ幅を縮小する展開であり、底堅い動きが継続しています。ただ、ドルは若干売られています。やや違和感のある動きが継続していますが、仮にダウが上昇し、15300ドル到達などということになれば、やはりドルも買い戻される可能性が高まりそうです。今のメインの流れはやはりダウとドルといった所で、この動きに変化が出てくると、市場全体に与える影響は大きなものとなりそうです。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

方向感が弱くなってきたマーケットで、動きが明確なのが豪ドル。
豪ドルは対円でも、対ドルでも下げており、売られる通貨となっている。
数時間前につけたAUDUSD、AUDJPYの直近の高値、
EURAUDは直近の安値を抜けなければ、豪ドル売り継続と考えている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

フィラデルフィア連銀景況指数
 結果:-5.2
 予想:2.0

発表後ドル円は102円割れ。ユーロドルは1.29を回復し
一時1.2950台まで上伸。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

フィリー指数でドル売りとなっています。
このためドル円も下落して102円付近。
今朝の考えと同様に、この下の101.80付近を下抜けるかに注目。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下は101.85-102.10にポイントができてきた。
上は遠く103.20.

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先のサポートは102.09にある。
まだ目先は上向きで底堅い。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きで下げていたが売りすぎのゾーンに到達し、
基調も強気を保って反発。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.0万件
 予想:33.0万件

住宅着工件数
 結果:85.3万件
 予想:97.0万件

建設許可件数
 結果:101.7万件
 予想:94.1万件

発表後ドルは急落。ドル円は102.10台まで下落する動きとなっております。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保って底堅い状態。
レジスタンスは1.29ロー。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは昨年7月の安値1.20と今年の高値1.37の中間付近。
ここは今年の3月にも1.37からの下落が止められて反発した付近。
このため1.27~1.29付近で膠着する可能性もありそう。
短期的には1.29が重く依然下方向を考えている。

東京午後

テーマ: 概況

ウルフ

日経平均は15,037 -58 -0.39%で大引け。
前場で一時200円安まで下落し、後場も14,900円台にて
揉み合いの動きとなっておりましたが、引け際にかけて急速に
下落幅を縮める展開となりました。本日は一時的に大きめの調整が入った
ものの、下値での押し目買い意欲は強く、株高の勢いはまだまだ衰えてい
ない印象を植え付ける展開となりました。

為替相場では東京市場引け際の動きと歩調を合わせ円売りが再開し、
ドル円は102円前半の揉み合いから102円midの水準まで上値を
拡大。欧州午前に入ると欧米株と米債利回りの底堅い動きを確認する
形で円は下げ幅を拡大し、ドル円は102.60台、ユーロ円は132.10
台までそれぞれ上昇しております。

欧州株は現在、
英FT 6,693 +0.43 +0.01%
独DAX 8843 -19.38 -0.23% にて推移。 
独DAXは寄り付き後下げ幅を拡大したものの、直ぐに反発し今のところ
底堅い動きとなっております。
株価の高値警戒感が世界的に燻っている事もあり、欧米株も
東京市場の調整の流れを引継ぐ展開となれば、ドル円・クロス円の上値抑制
要因となるかもしれませんので、引き続き株価動向を注視しています。

現在のレート
 ドル円:102.62

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

16日の東京市場は、日本株に利食い売りが強まったことで、一時円買いが強まる局面はあったが、その後は下げ止まった日経平均を受けて、買い戻し気味となっている。 ドル円は101.98に下落後102.41へ反発、ユーロドルは1.2890から1.2864へ値を下げた。 クロス円では、ユーロ円が131.29から131.78、ポンド円が155.36から155.87、NZD円が84.09から84.51、カナダ円が100.35から00.73、スイス円は105.60から105.98での揉み合い推移となったが、オージー円は101.31から100.64へ値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=100.00-102.00)
戦略としては、100.85-90と101.10-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は101.30-45と売り上がって、ストップは101.55-60超えで、101.70-75、101.85-90での売り直しのストップは、102.00-15超えや102.20-25超えでの倍返し。ターゲットは102.30-40、102.45-50の動向次第で、利食い&売りも102.55-65超えをストップ、102.65-70、102.90-95での売り直しのストップは、103.00-05超えが倍返し。 ターゲットは103.25-30と利食いで、売りは103.40-45と売り上がって、ストップは103.85-90超えで、104.00-20、104.40-45と売直しのストップは104.50-60超えで、104.75-80、105.00-05での売り直しのストップは、105.15-20超えとするか、105.25-30と売り上がって、ストップは105.40-50超えが倍返しも、ターゲットは105.70-80の動向次第で利食いで、売りのストップは106円超えで対応。 一方下値は100.75-80と買い下がって、ストップは100.65-70割れで、倍返しもターゲットは、100.40-50や100.20-30の動向次第。 割れて99.80-95での買い戻しで、買いは99.60-65、99.45-50と買い場を探して、ストップは99.30-40割れ。 99.15-20、98.85-90では維持を確認しながら買っても、ストップは98.70-75割れでの倍返し。(予想時レート: 101.55 予想時間 14:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2810-1.2930)
戦略としては、1.2865-70と1.2875-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合下値は1.2855-60と買い下がって、ストップは1.2840-50割れで、倍返しもターゲットは、1.2820-25、1.2795-1.2810と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.2885-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.2905-30では利食い優先から売り場探し。 ストップは1.2940-50超えや1.2955-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.2965-70、1.2980-85と利食い&売り上がって、ストップは1.2995-00超えや1.3025-35超えでの倍返し。ターゲットは1.3040-45や1.3050-55の動向次第。超えて1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。(予想時レート:1.2875 予想時間 14:20)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円買い絡みから102.45近辺まで反発。40台では直近の戻り高値102.60を意識してか戻り売りも。。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円日足の一目均衡表は転換線が基準線を下抜け、
遅行スパンがロウソク足を下抜けて、2役ができている。
あとは99.16にある雲の下限を下抜けると三役逆転で下げそうだが、
現状はまだ雲の上にあり、ここから雲に入っても方向感が弱くなりそう。
101円から99円の動きに注目している。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル買いが少し止まってユーロドルも少し戻したが、1.29が重い。
1.29台を明確に回復しなければ、まだドル買い継続で下げる可能性。
下値は昨日安値を下抜けられるかに注目。

東京午前

テーマ: 概況

ウルフ

ドル円は一時102円を割り込む場面がありましたが、
直ぐに買い戻される動き。全般に動意の薄い展開となりました。

日経平均は163円安の14,932 -1.08%で前引け。
プラスのセクターは不動産・証券・電気ガス・精密機械の4業種。
新興の下げがきつくマザーズは崩壊状態となっております。

現在ドル円は102.20台まで値を戻している事から、日経後場は
底堅い動きとなるかもしれませんが、欧米株が調整相場を引き継ぐ
展開となれば、円買戻しの動きが出てくる可能性があり、この後の
株式動向に注目したいところです。

現在のレート
 ドル円:102.20

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場終盤から102.30近辺が重い展開が続いてはいるが、102円台割れでは押し目買いも優勢。GDP速報後は、102.10を挟んだもみ合いとなっている。

円売り気味

テーマ: モノローグ

だいまん

5月5日―5月11日の国内勢の対外債券(中長期債)投資

1864億円の買い越しで、3週連続の買い越し。

生保も外債買ってるとの思惑なんでしょう? 

でも、先週は米国債オークションがあったから。

円の買戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

大きな流れは依然円安ながら、少し買い戻される動きの可能性がありそう。
ドル円が昨日安値101.80付近を下抜けると、ドル円・クロス円は
買い戻しの動きとなる可能性があるが、ここは押し目ともなりそうで、
大きくは崩れにくいと思っている。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員「経済サミット出席」
07:30 (NZ) 4月企業景況感(前回53.4)
08:50 (日) 第1四半期GDP・一次速報 [前期比] (前回0.0% 予想+0.7%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・一次速報 [前期比年率] (前回+0.2% 予想+2.7%)
08:50 (日) 第1四半期GDPデフレーター・1次速報値[前年比] (前回-0.9% 予想-0.7%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
12:45 (日) 5年債入札(2兆7000億円)
13:30 (日) 3月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+0.2%)
13:30 (日) 3月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-7.3%)
15:45 (仏) 第1四半期非農業部門雇用者 [前期比] (前回-0.3%)
16:45 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
17:50 (仏) インフレ連動債入札
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.2%)
18:00 (ユーロ圏) 3月貿易収支 (前回+104億EUR)
18:30 (英) 英国債入札(25億ポンド)
20:00 (トルコ) トルコ中銀政策金利発表
20:45 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.3%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.9% 予想+1.8%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回32.3万件 予想33.0万件)
21:30 (米) 4月住宅着工件数 (前回103.6万件 予想98.0万件)
21:30 (米) 4月建設許可件数 (前回90.2万件(90.7万件) 予想94.0万件)
21:30 (加) 3月国際証券取引高(前回-63.1億加ドル)
22:00 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
22:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
23:00 (米) 5月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回1.3 予想2.5)
23:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
24:45 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
04:05 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
決算発表:板硝子、ミズノ
高島暦:「初高後安の日。吹き値方針良し」

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日比変わらずのレベルまで下落。

ナスダックはマイナス圏へ。

米株

テーマ: 概況

コロフ

一時15300ドルに迫ったダウは上値を抑えられる動きとなっています。警戒感がたかまっているわけではないのですが、VIXし数などの上昇などもあるので、一応注意しておきましょう。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

15233ドルまで高値を更新。

驚くべき強さ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

102.45を切れて101.85までうまく下落した。
下は75の下に入ってこないと新たな下の芽はでにくい。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時101.885、ユーロ円が131.19レベルまで値を下げたが、現在は買い戻しが優勢。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が一時102円を割れるなど、米国指標を材料にドル売りになっていますが、
大きな流れは引き続きドル買いと考えています。
ドルインデックスがレジスタンス付近にあり、米国指標から利食いもありそうですが、
ユーロドルは大きくドル売りになっておらず、引き続きドル買い継続と考えています。

ドル円 一時102円割れ

テーマ: 概況

ウルフ

一時101.80台まで下押しする展開。
ダウは寄付きから軟調推移で、現在20ドル安。
米国債は買い戻される動きとなっております。
(日本の長期国債も買い戻されております。)

一時的な調整かもしれませんが、株も為替も一本調子の
動きが続いてきただけに、予想外に深い押し目を形成する
可能性もあり、注意したいところです。
・・・と書き込んでいる間にダウは前日終値付近まで
反発。ドル円も102.10台まで値を戻しております。
いやー、株が強いです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102円台割れ。米経済指標の悪化がやはり売り材料に。どこまで押し目拾えるか。。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きを保って重い。
131ミドルにポイントできれてきた。
この下は130.95。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、一時ドル買いからは、弱い米経済指標が続き一転ドルの売り戻しが優勢となった。 米5月NY連銀製造業景気指数や米4月鉱工業生産指数が、市場予想を下回り、NYダウ先物が売りに押された。 
 ユーロドルは、欧州圏の弱いGDPを受けて、1.2844まで下落後1.2890まで反発。ドル円は102.765の高値から102.11まで一時値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が131.57、ポンド円が156.45から155.55へ値を下げ、オージー円は101.59から101.14、NZD円が84.45から84.13、カナダ円が100.73から100.24、スイス円は105.40まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米鉱工業生産の弱い結果を材料にドル円は102.10割れ。ユーロ円は131.50割れとなりリスクオフの動きとなっている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って重く、目先は44で下抜けの形。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY連銀製造業指数の低下を受け、ドル円は102.65近辺から35近辺へ下落。押し目買い意欲は強いが、102.80がつかなかったことでひとまず利食い売り優勢。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きで上値伸ばしてきた。
基調はまだ下向き。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102.75近辺が重くなってきているが、下げも限定的。102.30/40がサポートされるなら103円台トライも近そうだ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まず101.90の上では上値を狙える、レジスタンスは103.06.
現状は目先は上向き、基調は弱気。
基調も強気になるとさらに上昇バイアスがかかってくるところ。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドブレイクからバンドウォークとなって下値を追っていましたが、1.29ドル割れの水準からは押し目買いが入り、目先は押し戻す動きとなっています。バンドの中心線を目指しての動きとなっており、ここを突破することができるかどうかがポイントとなるでしょう。バンドの上限は上昇から下落となっており、バンドの上下限・中心線が下落する動きとなっています。大きな動きにはなりにくいものの、流れとしては売り優勢の状況が維持されています。

RCIで見ると、短期線が底打ちとなっています。まだ下値圏にあり、上値余地は十分に残っています。一方、中期線はゆるやかに下落しています。下値圏に入りそうな状況となっています。中長期的な流れは売り優勢の状況が続いています。そう考えると、バンドの中心線まで戻すことはできると思われますが、その前後の水準では戻り売りが出やすく、再度バンドの下限まで下落といった動きになるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは一気にバンドの上限をブレイクしての動きから、調整が入る展開となっています。バンド幅は拡大していますが、バンドウォークといった格好かといえば、そうにも見えない状況ではあります。バンドの下限は下落基調からやや横ばいへと変化しそうな状況となっています。バンドの上限を意識しての動きとなるのか、中心線まで一度下落し、行って来いとなるのかがわかりにくい状況となってしまっています。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。この水準を維持することができるかどうかが注目です。一方、中期線は底打ちからの上昇基調で、しっかりとした動きとなっています。中長期的には買い優勢と言った状況です。流れとしては一時的に調整が入り、バンドの中心線を目指し、その後再度買い優勢の動きとなるのではないでしょうか。直前の上昇はやはりオーバーシュート気味で行き過ぎではないかと見ています。

オセアニア

テーマ: 独り言

田向宏行

AUD、NZDのオセアニア通貨が弱い。
対ドルでは既に下げる動きになっていて、
対円では、ドル円が堅調なので、もう少し時間がかかりそうだが、
徐々に下げる可能性が出てきている。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは引き続きドル買いの動き。
このため、クロス円は上下に振られやすく手を出さない。
ドルストレートでEURUSD、AUDUSD、GBPUSDは下げ、
USDJPY、USDCHFは上昇。
USDJPYはバリアもあり単純でないので手を出さない。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :
(予想レンジ=83.300-84.500)
戦略として83.75-85と84.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は84.20-25超えがストップで、84.35-40、84.60-70と売り上がって、ストップは84.80-90超え、84.90-00超えでの倍返し。 一方下値は83.50-65割れがストップで、83.40-45は維持を見て買っても、ストップは83.20-30割れで、82.95-05での買い直しのストップは、82.80-85割れや82.65-70割れでの倍返し。(予想時レート: 83.900 予想時間 15:13)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=131.500-133.000)
戦略としては、132.00-10と132.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は132.35-40、132.45-50と売り上がって、ストップは132.75-80超えで、133円を越えない売り直しで、ストップを133.50超えにおいて、133.20-40ゾーンまで売り上がりで対応。 一方下値は131.95-00、13170-85と買い下がって、ストップは131.50-55割れでの倍返し。ターゲットは131.25-30、131.00-10と買い戻し&買いで、ストップは130.75-80割れとなる。(予想時レート:132.170 予想時間 14:50)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:15096.03(+337.61)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。15000円を回復し、さらに上値を追う動きとなっています。ダウが史上最高値を更新する中で、ドル円が102円台を維持するなど、買われやすい地合いとなっています。その為替相場はドル円はしっかりとしていますが、ユーロドルは上値の重さが意識されています。ここに来て下げ圧力が強まり、30分足でバンドブレイクとなっているだけに、警戒すべき状況です。時間帯もここから欧州時間帯に入るだけに、注目度は高まりそうです。

仏GDP

テーマ: モノローグ

だいまん

1-3月期の仏国内総生産(GDP)速報値は、前期比0.2%減。

市場予想平均の前期比0.1%減を下回った。

国債利回りの上昇

テーマ: モノローグ

だいまん

 為替マーケットは、長期国債利回りの上昇を無視する動き。 5年物国債利回りが0.45%と2011年5月以来、10年物国債利回りが0.9%と2012年4月以来の水準へ上昇している。
 こういったの後で効いてくると思うけど。 また、黒田東彦日銀総裁が参院予算委員会に出席。午後2時10分から3時13分までで、桜井充委員(民主)の質問に答える予定で注意。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

昨晩しっかりと102円台に乗せてからは00/10が既に底堅い。102.50にはストップロス観測もあるが、手前ではオファーもあり102.00/50内で売り買い交錯の様相。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル買いが優勢。ドル円が102.40まで高値を更新。 ユーロドルは1.2931まで値を下げた。 クロス円では、NYダウが、年初来高値を更新して、15200ドルに迫る動きとなったことで、ロンドン初頭の調整からは反発した。 ユーロ円が131.53から132.77、ポンド円が154.98から156.06、オージー円が100.69から101.41、NZD円が83.54から84.10、カナダ円が100.00から100.89まで反発したが、、スイス円は16.65の高値から105.81まで調整した。

5月15日 戦略

テーマ:

シーマスター

おはようございます
昨日は、東京の時間までは順調なな推移でしたが
NY時間に入りドル買いの流れが再燃しまして、結果的に
ストレート通貨、ユーロ円のポジションはロスカットされる結果
となってしまいました。
ストップを浅めに置きすぎた感がありますが、もう少し様子を見て
再度チャレンジですね。
現在、カナダ円(+14pips)、ドル円(-76pips)という状況です。
ただ、シグナル的にはドル買いの反動でクロス円は下落基調に
あるという認識は変更ありません。
本日は、日経平均の値動きに注目したいと考えています。

注: 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 3月第3次産業活動指数(前回+1.1% 予想-0.7%)
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.3%)
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.3%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.6% 予想+0.3%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
15:45 (仏) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0%)
17:00 (伊) 第1四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.9%)
17:00 (伊) 第1四半期GDP・速報値[前年比](前回-2.8%)
17:30 (英) 4月失業率 (前回4.6% 予想4.6%)
17:30 (英) 4月失業保険申請件数 (前回-0.70万件 予想-0.40万件)
17:55 (アイスランド) アイスランド中銀、政策金利発表
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.6% 予想-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.9% 予想-0.9%)
18:30 (英) BOE四半期インフレレポート
18:30 (独) 独国債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+7.0%)
20:00 (南ア) 3月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.8%)
21:30 (米) 5月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回3.05 予想4.00 )
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.6% 予想-0.6%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.1% 予想+0.8%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
21:30 (加) 3月製造業出荷(前回+2.6% 予想+0.5%)
22:00 (米) 3月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回-178億USD)
22:00 (米) 3月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+536億USD)
22:15 (米) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.1%)
22:15 (米) 4月設備稼働率 (前回78.5% 予想78.3%)
23:00 (米) 5月NAHB住宅市場指数 (前回42 予想43)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+23万バレル)
24:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
決算発表:東洋水産、日水、文化シャッター、アマダ、阪急阪神、東急、住友化、あおぞら銀行、テレ東HD、みずほ銀行、きんでん、サンリオ、三井住友銀行、第一生命、東ゼネ石、オリンパス、三菱UFJ銀行
高島暦:「相場の居所が安値にある時は急伸する」

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、年初来高値を更新して、15200ドルに迫る動きとなったことで、ロンドン初頭の調整からは反発した。 
 ユーロ円が131.53から132.77、ポンド円が154.98から156.06、オージー円が100.69から101.41、NZD円が83.54から84.10、カナダ円が100.00から100.89まで反発したが、、スイス円は16.65の高値から105.81まで調整した。

ドル買いの動き

テーマ: モノローグ

だいまん

NY市場で、ドルが躍進。 ドル・インデックスは、2012年7月来の83.600まで値を上げている。

また、ドル円相場が102.40まで高値を更新。 ユーロドル相場が、1.2931まで値を下げ、ポンドドルが1.5220へ下落、ドルスイスが0.9661まで上昇した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はかいすぎのゾーンに入る、買えていれば一部でも利食いも。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ドル円目先上向きから順調に上昇中、レジスタンスは102.93.

ドル買い

テーマ: 概況

コロフ

ドル買圧力が強まっています。ドルは対主要通貨で軒並み日中高値圏での推移となっています。ドルインデックスも83台半ばまで上昇しています。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は強含み。
慣性では前回高値前後でつっかかるところだが、
100円のような節目ではないので、ブレークにも留意しておく。

ドル円が・・・

テーマ: 概況

コロフ

102円に乗せる動きとなっています。ダウが史上最高値を更新する中で、円売りが強まる状況となっています。

それにしても

テーマ: 概況

コロフ

それにしてもダウが強い状況が継続されています。利益確定の動きが出ているのかどうか、定かではありませんが、それらを飲み込んでの動きとなっている状況でしょうか。多少売られてても買い場として認識されている状況となっています。落ち始めたら速いのでは、と思っていますが、そもそも下落しない状況です。今日もしっかりとした動きで、15100ドルを回復しての動きとなっています。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

円もドルもユーロもはっきりしない動きの中、
ハッキリしているのは豪ドルの下落。
AUDUSDもAUDJPYも下げる展開で、ERUAUDは上昇。
豪ドル売りは来月のRBAまで続くかもしれない。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.55/75でレンジ相場ながらもじり高の展開か。101.80越えでは短期筋のストップロス観測もあるが、戻り売りとの攻防となりそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.3030まで上昇後、目先は弱含みに。
ポンド等に順ずる動き。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向の強い配置。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.53ミドルにポイントでその下では下落リスク。
現状は基調はそのまま弱気、目先は上向きでまだそろわない。

独5月ZEW

テーマ: 経済指標

Ryuz

結果+36.4(予想+40.0)

ユーロドルは1.2985を割り込むも動きは限定的。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンドの下限を目指しての動きでしたが、ひげでタッチする寸前まで行きましたが、そこから押し戻しての動きとなっています。バンド幅が縮小傾向にはいるなかで方向感は見えにくくなってきています。ただ、戻し基調は強そうで、バンドの中心線をブレイクする可能性も高そうです。とは言え、バンドの上限は1.3025ドル前後の水準であり、上値余地もあまりありません。

RCIで見ると、短期線は底打ちが意識されての動きとなっています。一方、中期線は天井打ちが意識されており、中長期的な流れは悪い状況です。特に短期線が腰折れ、などといった動きになる場合は警戒が必要でしょう。仮にRCI短期線が上昇基調を維持し、バンドの上限まで上昇したとしても戻り売り優勢の状況となり、バンドブレイクからバンドウォークといった動きにはならないでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線を目指しての動きとなっています。中心線で抑えられるか、ブレイクするかがポイントとなっていきそうです。バンド幅は縮小傾向にあり、大きな動きにはなりにくい状況となっています。中心線で抑えられると再度下限まで、ブレイクすれば上限まで見ることができるでしょう。状況としては上限まで行ってもおかしくは無さそうですが、どちらにせよ大きな動きには目先なりにくいでしょう。ちなみに下限は101.30円前後、上限は101.76円前後となっています。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇基調となっています。上値余地は十分に残っていますが、上昇の勢いが強いため、意外と早い段階で高値圏に履いる可能性もありそうです。一方、中期線は下値圏での動きとなっており、底打ちの気配も見えますが、まだまだ上昇といった感じではありません。短期線が腰折れ、と言った展開になると、急激に流れが悪くなるので注意が必要でしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が緩やかに下落。
ただそれでもまだ101円台で大きく崩れているわけではないが、
100円ミドルぐらいの調整はあっても良さそう。
円買い推奨のレポートもあるようで、下方向のリスクもありそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時101.26/27まで下落も101.60へ反発。だが、60台は戻り売りも優勢。60/70がキャップされてくると、101.00割れトライも見えて来る。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:14758.42( -23.79)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。朝方はしっかりとした動きが展開されましたが、上値は重く、日中は前日終値を挟んでの動きとなり、引けにかけてやや売りが優勢となりました。とは言え、それほど大きな動きになった訳でも無く、下値もそれほど拡大はしませんでした。為替相場でドル円の上値の重さが意識されていますが、こちらもまだそれほど大きな動きになっているわけでも無く、欧州時間帯の動きに注目といった状況になっています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月14日-2

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルPart2をお伝えします。


2013年5月14日Part2
ゴルフ流FX売買シグナル


EURJPY ↓(変更)

EURUSD ↓
GBPUSD ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きの重い配置。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2915-1.3100)
戦略としては、1.3005-10と1.3025-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合下値は1.2985-90、1.2970-80と買いがって、ストップを1.2965-70とするか、更に買い下がってストップは、1.2930-45割れ。 1.29100-20での買い直しのストップは1.2900-05割れ。1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。一方上値は.3040-45まで売り上がって、ストップは1.3050-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返し。(予想時レート:1.3009 予想時間 13:50)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月14日-1

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルPart1をお伝えします。


2013年5月14日Part1
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURJPY ↑
GBPJPY ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

12:45分の国債入札を前に、ショート・カバー気味。

国債市場は昨日売りに晒されており、一応利回り上昇からは、今日の30年国債の入札は無難に終了との見方。

ただ、来週以降、21日は40年債、28日は20年債と超長期国債の入札が続くので、波乱要因は残りそう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

101.36まで一時下落。反発は101.60でCapされており、上値が重くなっている。

ただ、日経の戻りが想定されるので、突っ込み売りは避けたい。

5月14日 戦略

テーマ:

シーマスター

少し時間軸が経過して、ようやくシグナルが出てきました。

☆ ドル円 売り 
       現値 101円53
       指値 100円50 逆指値 102円50
☆ ユーロ円 売り
       現値 132円15
       指値 130円50 逆指値132円50
☆ カナダ円 売り
       現値 100円52
       指値 98円50 逆指値 101円20
☆ 豪ドルストレート 買い
       現値 0.998
       指値 1.025 逆指値 0.989
☆ NZドルストレート 買い
       現値 0.828
       指値 0.845 逆指値 0.819
比較的ストップ浅めでエントリー開始です

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

この時間、急激にドル売りとなっています。
ユーロドルが上昇、AUDドルも上昇、ドル円、ドルスイスは下落。
ドル円の下落でクロス円も下げていますが、
何のフローかわからなので、慌てて乗ると危なさそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

昨晩の米小売り直後の102.05高値を最後に101.90/00が重くなる展開。101.50割れでどこまで走るか。101.20から101円台割れでは断続的にbid観測も。

甘利経済再生相

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆為替は基本的に乱高下しないことが大事
☆為替の水準については言及しないほうがいい
☆金利上昇すれば財政再建への影響ある
☆長期国債市場のボラティリティ下げていくことに努力

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、揉み合い気味の推移。 米4月小売売上高が、予想を上回るたことで一時ドル買いが強まったが、米3月企業在庫が市場予想を下回ったことやNYダウがマイナス圏で推移していることで、更なる動きとなっていない。
 ユーロドルは、ビスコ・イタリア中銀総裁が「経済が一段の支援を必要とすれば、ECBは預金金利をマイナスの領域に引き下げる可能性」、「個人的には預金金利の引き下げが効果的だと考えている」と発言したこともあり、1.2941まで下落後1.3000まで反発。 ドル円は101.52の安値から102.05まで一時値を戻した。
 クロス円では、ユーロ円が131.595から132.32、オージー円が101.20から101.72へ反発、カナダ円が100.33から101.04と一時日中高値を更新する動きとなり、スイス円が105.94から106.63まで値を上げたが、ポンド円は156.71へ上昇後155.57まで値を下げ、NZD円は83.84まで下落した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期小売売上高指数 [前期比] (前回+2.1%)
08:01 (英) 4月RICS住宅価格(前回-1%)
12:45 (日) 30年債入札(5000億円)
15:00 (独) 4月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回-0.5% 予想-0.5%)
15:00 (独) 4月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.2%)
15:00 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
18:00 (独) 5月ZEW景況感調査 (前回36.3 予想38.0)
18:00 (独) 5月ZEW現況指数(前回+9.2 予想+7.0)
18:00 (ユーロ圏) 5月ZEW景況感調査 (前回24.9)
18:00 (ユーロ圏) 3月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
18:30 (豪) 政府予算発表
18:30 (英) 英国債入札(47.5億ポンド)
21:30 (米) 4月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.5% 予想-0.5%)
EU財務相会合(;ブリュッセル)
バルニエ欧州委員講演
決算発表:ユニチカ、大林組、鹿島、ヤマハ発動機、日清粉、森永乳、住友不、 洋インキHD、太平洋セメント、シャープ、横河電、双葉電、いすゞ、電通、コスモ石油、大京
高島暦:「初高いと下押し見せるが、安寄りしたら買い狙え」

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

まちまちの動き

ユーロ円が131.595から132.32、オージー円が101.20から101.72へ反発、

カナダ円が100.33から101.04と一時日中高値を更新する動きとなり、

スイス円が105.94から106.63まで値を上げた。

ポンド円は156.71へ上昇後155.57まで値を下げ、NZD円は83.84まで下落した。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午後は、若干揉み合い気味。 NYダウがマイナス圏で推移していることで、更なる動きとなっていない。
 ユーロドルは、1.2941から1.3000まで反発。 ドル円は101.52の安値から102.05まで一時値を戻した。
 またユーロポンドの買いが強まり、ポンドドルは、1.5277まで下落、ユーロポンドが0.8493の高値まで上昇、ドルスイスは0.9547から0.9593での揉合いとなった。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.53ローのポイントをブレークしてきた。
現状は基調目先ともに下向きで重い配置。

ユーロ円

テーマ: 概況

コロフ

まだ目先は判断しにくいところですが、30分足で見ると、中長期的には買われやすい感じ。132円をどう意識するか・・・

キウイドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち、目先も弱含みに。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

スイスフランが買われているのかと思ったが、
実際はポンド売りでポンドスイスが落ちていました。
ポンドドルは1.5130ぐらいまで下げるかもしれません。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンにあり、
目先は上向きを保ってやや底堅い状態。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

米小売り結果を受け102円台回復も滞空時間短くすぐに101.80近辺へ反落。だが依然押し目買い強く暫くは102円を意識したレンジ相場の様相。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

小売売上高
 結果:+0.1%
 予想:-0.3%

小売売上高【除自動車】
 結果:-0.1%
 予想:-0.2%

発表後、マーケットはドル買いで反応。
ドル円は再び102円台をつける展開。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気で底堅い状態からの反発。
ポイントは102.80.

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げる気配。
直近は買われ過ぎていて、100円ぐらいまで下げる可能性がありそう。
このためクロス円も下方向の可能性で
豪ドル円は既に下げているが、スイス円はスイス買いになっている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落し、中心線をブレイクして現状は下限に到達しています。ここからバンドブレイクしてバンドウォークとなるかどうかに注目です。現状のバンド幅はほぼ横ばいであり、大きな動きにはなりにくい局面ではありますが、バンドの上限の動きには一応注意を払っておいたほうが無難でしょう。ここが上昇となってくると、バンドウォークととなる可能性が高まります。そうなった場合は1.2925ドル方面に動いていくでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調となっており、下値圏に入っています。下落が急で、下値余地はほどんどありません。ここで横ばいとなるか、底打ちするかに注目が集まります。一方、中期線はゆるやかに下落しています。上値の重さが意識されているだけに、流れとしては上値の重さを意識させるでしょう。バンドの下限で支えられても、再度売り優勢の状況となる可能性が高く、バンドの中心線である、1.2969ドル前後の水準は戻り売りが仕掛けられやすいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限で支えられての動きとなっており、中心線を目指す格好となっています。バンドの上下限はほぼ横ばいであり、方向感は見えにくい状況となっています。バンドの中心線をブレイクすることができるかどうかに注目といったところでしょう。動きそのものが大きくないので難しい判断ではありますが、突破できないのではないかと見ています。ちなみに価格としては101.79円前後の水準です。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇基調となっています。まだ下値圏での動きとなっていることから、上値余地は十分に残っています。ただ、中期線が下落基調を強めていることを考えると、中長期的には売り優勢の状況ということができそうで、短期線が下落に転じたタイミングが売り場ということになるでしょう。流れとしてはバンドの中心線まで上昇し、そこで抑えられて下落といった展開となるのではないでしょうか。

ユーロ売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ビスコ・イタリア中銀総裁
「個人的には、利下げが効果的と考えている」

ユーロドルが1,2952、ユーロ円が131.58まで下落。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 13日の東京市場は、週末のG7で日本の金融緩和に懸念が示されなかったこと、株価が堅調な上昇となってことで、一時円売りが拡大したが、その後は利食いも優勢となった。 ドル円は102.15まで上昇後101.54まで下落、ユーロドルは、1.2960から1.2988での小動きとなった。クロス円では、ユーロ円が132.40から131.87、ポンド円が156.76から1156.01、オージー円は102.03から101.45、カナダ円が100.99から100.31まで値を下げ、NZD円は、84.17まで下落後84.61まで反発、スイス円は10.09から106.48で揉み合いとなった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=155.00-156.50)
戦略としては、155.95-00と156.25-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、156.45-50と売り上がって、156.75-85超えでの倍返しも、157円前後から売り場を探して、ストップは157.50-55超えとなる。 一方下値は155.75-80と買い下がって、ストップは155.60-70割れでの倍返しも、ターゲットは155.20-35での買い戻し&買い直しで、ストップは155.05-10割れで、154.75-80、154.40-45、153.60-80と買い場を探して、ストップは153.45-50割れや153.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは152.95-00や152.70-85の動向次第。割れても152.60-65や152.25-35での買い戻し。 割れて152.00-20、151.80-00での買い戻し&買い直しでストップは、151.60-65割れでの倍返し。ターゲットは151.20-30での買い戻し&買いで、ストップは150.85-95割れや150.75-80割れでの倍返し。 (予想時レート:156.10 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2915-1.3045)
戦略としては、1.2950-65と1.2985-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合下値はストップが1.2930-40割れで、1.2910-20での買い直しのストップは1.2900-05割れ。 1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 一方上値は1.3000-05と売り上がって、ストップを1.3015-20超えとするか、1.3040-45まで売り上がって、ストップは1.3050-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3085-95を前に上げ渋りでは利食い優先。 売りは1.3105-10まで売り上がって、ストップは1.3115-25超えでの倍返し。ターゲットは1.4140-60での利食い&売りで、ストップは1.3175-85超えや1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで倍返し。(予想時レート:1.2980 予想時間 14:50)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月13日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月13日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

102.15の高値示唆後は101.90を挟んで10銭程度の小動き。101.80では下げ渋りを見せているが、一旦上値重い展開か。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均は前場で14800円を回復したものの、後場に入りだれてきています。特段材料はないように思いますが、利益確定の動きが強まっているように思われます。ドル円が102円を意識して上値の重さが意識されていることも嫌気される状況です。現状はそれほど警戒すべきものではないように思っていますが、手掛かり材料にややかけるといったところでしょうか。14:30に中国で指標が発表されますので、それまでは様子見なのかもしれません。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が102円を付ける動きですが、クロス円は上値が重くなっています。
特にスイス円と豪ドル円は日足の上値が伸びておらず、
豪ドルは利下げに向けて売られやすい。
ドル中心の相場なのでクロス円の買いは注意したい。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝に、102.05とか、102.21とかやったらしい。

今日は寝坊してわからなかったけど、その段階ではオプションの102円は、つけないルール。 改めて、東京スタート後、102.15の高値をつける段階で、オプションが成約となっている。

ちょっと変な動きもで、ここで、価格を維持できていないのはムードが悪い。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

102.15まで上昇。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

しっかりと102円台乗せ。102.15近辺まで上昇中。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

オフィシャル東京4時前、EBSでは102.05が出会っているようだが、事実上の高値は先週の101.98。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月13日 06:10
EURUSD 1.2971-74
USDJPY 101.85-88
GBPUSD 1.5354-57
USDCHF 0.9583-88
USDCAD 1.0115-22
AUDUSD 1.0001-05
NZDUSD 0.8284-90
EURJPY 132.11-16
GBPJPY 156.31-40
AUDJPY 101.81-87
NZDJPY 84.34-424
CADJPY 100.56-67
CHFJPY 106.16-20
ZARJPY 11.15-19
EURGBP 0.8447-51
EURCHF 1.2434-39

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 4月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.0% 予想+3.0%)
10:30 (豪) 3月住宅ローン貸出(前回+2.0% 予想+2.5%)
10:30 (豪) 4月NAB企業景況感(前回-7)
10:30 (豪) 4月NAB企業信頼感(前回+2)
14:30 (中) 4月鉱工業生産[前年比](前回+8.9% 予想+9.4%)
14:30 (中) 4月小売売上高[前年比](前回+12.6% 予想+12.8%)
14:30 (中) 4月固定資産投資[前年比](前回+20.9% 予想+21.0%)
16:15 (スイス) 3月実質小売売上高 [前年比] (前回+2.4%)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
21:30 (米) 4月小売売上高 [前月比] (前回-0.4% 予想-0.3%)
21:30 (米) 4月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回-0.4% 予想-0.2%)
23:00 (米) 3月企業在庫 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)
決算発表:小野薬、大成建、五洋建、熊谷組、パイオニア、シチズン、大日印、日本ハム
高島暦:「前場と後場と仕成りを異にして動く日」

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月13日 05:12
EURUSD 1.2955-63
USDJPY 101.82-85
GBPUSD 1.5355-62
USDCHF 0.9588-96
USDCAD 1.0107-18
AUDUSD 1.0005-09
NZDUSD 0.8274-82
EURJPY 131.92-09
GBPJPY 156.35-46
AUDJPY 101.88-99
NZDJPY 84.25-34
CADJPY 100.62-78
CHFJPY 106.11-27
ZARJPY 11.12-20
EURGBP 0.8434-44
EURCHF 1.2421-47

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.2965-68
ドル円 101.84-88
ユーロ円 132.02-11
ポンド円 156.40-50
オージー円 101.86-95

海外の動向

テーマ: モノローグ

だいまん

海外市場の動向は、経済指標の発表に薄い中、バーナンキFRB議長の講演では、「FRBは資産市場における過度のリスクテイクの兆候を注視」と述べられtが、市場は警戒を示さず、金融政策や経済見通しについて、特に言及しなかったこと、更にG7からの発言にも、反応は薄く、ドルが堅調な推移を継続した。
 ユーロドルは、1.2935まで下落後、反発が1.2995で限定され、ドル円は101.985の高値から101.50まで値を下げた。
 一方クロス円はまちまちの動き。 ユーロ円が131.56から132.25で底堅く推移し、ポンド円は156.68まで上昇後155.69へ値を下げ、オージー円が101.34から101.91で揉み合い、NZD円が84.68から83.99へ値を下げ、カナダ円は100.96まで上昇後100.17に下落、スイス円は105.74から106.49で上下した。

 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱含みで、少し重さが見える。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎに到達。

ドル円

テーマ: モノローグ

ウルフ

NYタイム以降米長期金利がじりじりと上昇しており、
ドル円も底堅い動きとなっております。

ダウは現在マイナス圏での推移。G7を控えた週末という事で、
高値警戒感もありそうですが、米長期金利が更なる上昇を示せば
高値更新の動きが出てくるかもしれません。
ただし、ここから先は米長期債の売りも一服する可能性もある事から、
上値追いは慎重に臨みたいところです。

現在のレート
 ドル円:101.69

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱含みで、少し重さが見える。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い配置から順調に下落、まだ売りすぎでない。

豪ドル

テーマ: 独り言

Ryuz

一時パリティ割れ。。すぐに小反発も戻り鈍い。。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きで重い。うりすぎでもない。
ポイントは1.0110.

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

101.45(4/6/2009高値)を上抜けて101.73/75まで続伸。豪ドルもパリティー割れ寸前まで下落。ドル買い一色。。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130ミドルのポイントを超えてからは下回らずうまく上昇。
現状はまだ基調目先ともに上向き。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDはフィボナッチの下値目標値1.00222に到達。
このため1.016付近と同様に、ここで下げ止まる可能性がある。
大きな流れは豪ドル売りながら、金曜日でもあり
ここからの売り参戦は控えた方がいいかも。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

169.97 (7/23/2008)高値から94.12 (7/24/2012)安値の半値戻し132.05をクリア。高値132.15近辺を示唆した後は利食い売りも断続的に観測されている模様。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルが全面高でドル円をはじめストレートでドル買いの動き。
ただ本日は金曜日で週末にG7を控えており、
利確やポジション調整も起こりやすく注意したい。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円高値は101.40と2009年4月6日高値101.45に迫る勢い。Sell in Mayが流行った!?GW前が懐かしい。ただ、まだ5月中旬。。何が起こるか分からない。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 10日の東京市場は、昨日来の円売り傾向が続いている。 日本の国際収支は予想を上回ったが、円買い材料とならず、堅調な株価を受けて、円売りが続いた。ただし、クロス円は、欧州通貨の下落に高値から値を消している。
 ドル円は100.54から101.37まで上昇、ユーロドルは1.3051から1.3005まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が131.07から131.94、ポンド円が152.30から156.31まで値を上げたが、オージー円は101.37から102.05まで上昇後売りに押され、NZD円が84.15から84.82、カナダ年が99.97から100.43、スイス円は、106.59まで上昇後、ユーロスイスの買いに105.91まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=154.50-156.50)
戦略としては、155.80-95と156.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は慎重な順張りも156.50前後と利食い優先で、売りは156.80-85超えがストップとなる。 一方下値は155.70-75と買い下がって、ストップは155.60-65割れでの倍返しも、ターゲットは155.20-35での買い戻し&買い直しで、ストップは155.05-10割れで、154.75-80、154.40-45、153.60-80と買い場を探して、ストップは153.45-50割れや153.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは152.95-00や152.70-85の動向次第。割れても152.60-65や152.25-35での買い戻し。 割れて152.00-20、151.80-00での買い戻し&買い直しでストップは、151.60-65割れでの倍返し。ターゲットは151.20-30での買い戻し&買いで、ストップは150.85-95割れや150.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは150.35-45の動向次第。割れて150.10-20まで維持を見て買い戻し&買い場を探して、ストップは149.95-00割れや149.85-90割れでの倍返し。ターゲットは149.50-65、149.35-40と買い戻しで、買いは149.10-20、148.85-90と買い下がって、ストップは148.60-65割れや148.50-55割れでの倍返し。ターゲットは148.35-40、148.10-20での買い戻しで、買いは147.85-95まで買い下がって、ストップは147.55-60割れで、147.15-40、147.05-10と買い直して、ストップをタイトとするか、146.65-70まで買い下がって、ストップは146.35-40割れでの倍返し。(予想時レート:156.20 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=130.50-132.50)
戦略としては、131.50-60と131.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、132円超えがストップも、132.20-30、132.50前後と利食い優先。 売りはCapを見ながら、133円をストップに売り上がりで対応。 一方下値は順張りから131.25-40、131.00-05での買い戻し&買いで、ストップは130.75-80割れでの倍返し。ターゲットは130.40-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いはこの位置から130.20-30、130.05-10、129.80-85と買い場を探して、ストップは129.55-60割れでの倍返し。このターゲットは129.30-35、129.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは、128.95-00割れでの倍返し。 このターゲットは128.85-95、128.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは128.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは128.20-25、128.05-10、127.85-00と買い戻し&買い下がって、ストップは127.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは127.50-55、127.30-40は維持をみて対応。 買ってもストップは127.15-25割れや127.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは126.75-80の動向次第。維持では買戻し&買いも、ストップは126.40-45割れでの倍返し。(予想時レート:131.80 予想時間 16:15)

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。ここまでバンドの中心線で支えられての動きで、下値の堅さが意識されています。現状はバンドブレイクが意識されていますが、バンドの下限の動きがまだじり高基調であり、一気にバンドウォークできるかどうかはまだ不透明です。バンドの上下限が上昇基調となっている状況では流れとしては買い優勢ではありますが、調整が入ってもおかしくはないところです。

RCIで見ると、短期線が中立水準で持ち直しての動きとなり、高値圏に入っています。上値余地はほとんどありませんが、上昇基調は維持しています。中期線は高値圏での横ばいとなっています。問題は短期線の動きというところでしょう。短期線が高値圏を維持することが出来れば、バンドブレイクからバンドウォークといった展開となってもおかしくは無さそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月10日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月10日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は大幅上昇となっています。ドル円が100円を突破し、101円を挟んでの動きとなっている事を好感しての動きとなっています。ドル円がここまで急激な上昇となるとは予想していませんでしたが、さすがにドル円でここまでの円安となった状況下で株価は一時400円を超す上昇となっています。かなりの上昇ではありますが、安易な戻り売りは危険な状況でしょう。とは言え、東京市場後場に入れば一時的にはだれてくる可能性もあり、欧州時間前までに決済というのであれば、売り場があってもおかしくはないでしょう。欧州時間ではまた荒れ模様となる可能性があるので、注意が必要です。

そうそうと101円を超える

テーマ: モノローグ

だいまん

100円の上抜けには、1ヶ月かかったけど、流石に次はサイコロジカル的に軽いのだろうけど、101-102円ゾーンは月足のネック・ライン。

テクニカル的には、厳しい位置だけど、既にテクニカルが効かない状況が続いているから。

防戦は102、103円、一部に104円のダブル・ノータッチが噂されているが、信憑性は不明。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、週間新規失業保険申請件数が市場予想を上回ったこと、中国が外貨準備の運用先多様化見直しに伴い、ドル建て資産の割合を増やす可能性があるとの噂が出回り、ドル買いや高値を更新するNYダウを受けて、円売りが拡大した。 
ドル円は、モデル系ファンドの買いで、100.79まで一時上昇、ユーロドルは1.3010まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が131.75、ポンド円が155.83、オージー円が102.15、NZD円が84.75、カナダ円が100.28、スイス円が106.38まで上昇した。

5月10日 戦略

テーマ: 戦略

シーマスター

おはようございます
昨日の米新規失業保険申請件数の結果を
好感したことで、ご存知のようにドル円は結果的に
100円を突破して、私のポジションは、全て損切り
となりました・・・
正直このタイミングで来るとは想定していなかったので
びっくりですが、傷が浅かったことが幸いです。
気を取り直して、ポジション構築をします。
このドル円が101円前後で定着するとも思えず、
また各ストレート通貨が軒並みドル高の様相になっていることで
そのあたりが狙い目かとおもいます。

ドル円の落ち着きを見てからエントリーを開始したいと思います。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 3月経常収支 (前回+6374億円 予想+1兆2163億円)
08:50 (日) 3月貿易収支 (前回-6770億円 予想-2740億円)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会議事録公表(5月7日開催分)
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回57.3)
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回57.5)
14:30 (世) 篠原IMF副専務理事講演
15:00 (独) 3月貿易収支 (前回+168億EUR 予想+175億EUR)
15:00 (独) 3月経常収支 (前回+160億EUR 予想+195億EUR)
17:30 (英) 3月商品貿易収支 (前回-94.16億GBP 予想-90.00億GBP)
17:30 (香港) 第1四半期GDP [前年比] (前回+2.5% 予想+2.7%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO返済予定額発表」
21:25 (米) エバンス米シカゴ連銀総裁講演
21:30 (加) 4月失業率 (前回7.2% 予想7.2%)
21:30 (加) 4月雇用ネット変化 (前回-5.45万人 予想+1.20万人)
22:30 (米) バーナンキFRB議長講演
03:00 (米) 4月月次財政収支 (前回-1065.0億USD 予想+1065.0億USD)
03:00 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀講演
主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁(英アイルズベリ)
決算発表:ニコンミノルタ、リンナイ、大正薬HD、東 レ、三井化学、住友ベ、住軽金、森精機、東急建設、大和ハウス、川金HD、東京綱、国際帝石、ライオン、三菱マ、住友鉱、住友電、アサヒHD、日立製作所、日産自、島津製、NTT、パナソニック、りそなHD、東急不、堀場製
高島暦:「人気に逆行して不時の高下を見せる日」

5/11
主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁(英アイルズベリ)

ドル円100円乗せ

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、100.73、ユーロ円が131.78、ポンド円が155.81、オージー円が102.14、NZD円が84.73、カナダ円が100.27、スイス円が106.73まで上昇した。

恐らく100.75にも防戦がある見込み。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩


100円突破見ればわかります。
99.76のレジスタンスをブレークし、基調も上向きに。

ドル円、100円突破!!

テーマ: 概況

コロフ

速報です。ドル円が100円を突破しての動きとなっています。一気にストップを巻き込んでの動きです。特段材料があったわけではないのですが、株価の戻りが意識されています。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130.50のポイントブレークで、基調は強含みに。

なんで

テーマ: モノローグ

だいまん

このタイミングなのかなあ。。。。東京が寝てる時間帯に。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは99.76.
基調もまだ下向きで上値は重い状態。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一方クロス円では、ユーロ円が129.60まで下落後130.24まで上昇、ポンド円が153.99、オージー円が101.30、NZD円が83.91、カナダ円は年初来高値の99.06まで値を上げたが、スイス円は105.87まで上昇後105.44まで下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、週間新規失業保険申請件数が、市場予想を上回ったことでドル売りが優勢。 
 ドル円は、モデル系ファンドの買いで、99.41まで一時上昇、ユーロドルは1.3095まで下落した。また、ポンドドルは、英MPCでの資産買い入れの据え置きや英3月鉱工業生産が予想を上回ったことなどから1.5587まで上昇後1.5486まで下落した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイント98.55の上を保ったまま目先上向きとなり上昇。
基調は弱気で上値は重い状態、レジスタンスは99.76.

ドル買い

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

ドル円は99.41まで上昇、ユーロドルが1.3095まで下落した。

NYダウの高値更新もあるが、流石に神経質な動き。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

  ロンドン午前の動向は若干揉み合い推移。 
 ポンドドルは、英MPCでの資産買い入れの据え置きや英3月鉱工業生産が予想を上回ったことなどから1.552から1.5587、1.5585へ一時値を上げる動きも、更なる動きとならず、ユーロドルは1.3177から1.3135へ下落、ドル円も98.87から98.65まで一時値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が130.22から129.63、ポンド円が153.97から153.51、オージー円が100.88、NZD円が83.29、カナダ円が98.69から98.39まで値を下げ、スイス円が105.38から015.48-49との揉み合い推移となった。

 今後も材料難から動きは鈍そうだ。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が昨日安値どころか98.60付近も下抜けできないため、
クロス円も下げ渋る動き。
ただドル円は今夜か明日下げるチャートになってきており、
ドル円・クロス円は下方向の可能性を考えている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きの配置。
ポイントは98.55.

英3月鉱工業生産

テーマ: 経済指標

Ryuz

前月比+0.7%(予想+0.2%)

ポンドドルは1.5550→1.5585へ上昇。

基本ドル売りの流れ

テーマ: 独り言

Ryuz

EUR AUD NZD などで対ドル売り強まっているが、ドル円は押し目買いもあり下げのスピードが鈍い。そのためクロス円も下げ渋り。ただ、次第に98円台後半が重くなってきており、98円台ミドル割れとなれば一時的に下げが加速する可能性も。98.50/99.00内でもう暫くは居心地良さそう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月9日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月9日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下げる動き。
昨日安値98.57付近を下抜けると97円ミドルぐらいまで下げる可能性。
この98円50付近には日足のボリンジャー中心線もあり、
また昨日安値を下抜けると3日連続の安値更新ともなり下げやすくなる。
まずは昨日安値に注目。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=100.00-101.50)
戦略としては、100.80-85と101.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は101.35-40がストップで、101.45-55超えでの倍返し。 ターゲットは101.55-60、101.70-80と利食い&売り直しでストップは、101.85-90超えで、倍返しもターゲットは101.95-05、102.10-15と利食いで、売りは102.15-25まで売り上がって、ストップは102.30-40超えで、102.45-50は再度Capを見て対応。売っても102.55-65超えをストップ、102.65-70、102.90-95での売り直しのストップは、103.00-05超えが倍返し。  一方下値は100.55-65と買い下がって
、ストップは100.40-50割れでの倍返し。 ターゲットは100.20-30の動向を見るが、割れると99.80-95、99.60-65、99.45-50と買い場を探して、ストップは99.30-40割れ。 99.15-20、98.85-90では維持を確認しながら買っても、ストップは98.70-75割れでの倍返し。ターゲットは98.45-50での買い戻し&買いで、ストップは98.25-30割れでの倍返し。ターゲットは97.45-55を前に下げ止まりでは買い戻しから、買いは97.10-20まで買い下がって、ストップは96.95-05割れ、96.85-95、96.75-85は維持を見て対応。 買いのストップを96.60-65割れとするか、96
.45-50、96.20-35と買い下がって、ストップは96.15-20割れや96.00-05割れでの倍返し。 (予想時レート: 101.05 予想時間 13:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=100.00-101.50)
戦略としては、100.80-85と101.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は101.35-40がストップで、101.45-55超えでの倍返し。 ターゲットは101.55-60、101.70-80と利食い&売り直しでストップは、101.85-90超えで、倍返しもターゲットは101.95-05、102.10-15と利食いで、売りは102.15-25まで売り上がって、ストップは102.30-40超えで、102.45-50は再度Capを見て対応。売っても102.55-65超えをストップ、102.65-70、102.90-95での売り直しのストップは、103.00-05超えが倍返し。  一方下値は100.55-65と買い下がって
、ストップは100.40-50割れでの倍返し。 ターゲットは100.20-30の動向を見るが、割れると99.80-95、99.60-65、99.45-50と買い場を探して、ストップは99.30-40割れ。 99.15-20、98.85-90では維持を確認しながら買っても、ストップは98.70-75割れでの倍返し。ターゲットは98.45-50での買い戻し&買いで、ストップは98.25-30割れでの倍返し。ターゲットは97.45-55を前に下げ止まりでは買い戻しから、買いは97.10-20まで買い下がって、ストップは96.95-05割れ、96.85-95、96.75-85は維持を見て対応。 買いのストップを96.60-65割れとするか、96
.45-50、96.20-35と買い下がって、ストップは96.15-20割れや96.00-05割れでの倍返し。 (予想時レート: 101.05 予想時間 13:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3230)
戦略としては、1.3145-55と1.3175-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3190-00超えでの倍返しも、ターゲットは1.3215-20や1.3220-30の動向次第。超えても1.3240-55での利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。この場合のターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 一方下値は1.3135-40
と買い下がって、ストップは1.3120-30割れで、1.3100-05、1.3085-95を買いなおしても、ストップは1.3065-75割れでの倍返し。ターゲットは1.3050-55や1.3030-40の動向次第で買戻しも、割れる再順張りからターゲットは1.3015-25、1.3000-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2985-95割れや1.2970-75割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-55の動向次第。 割れて1.2930-40、1.2910-20と買い戻し&買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。(予想時レート:1.3
160 予想時間 13:40)

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは、1.0160で下げ止まり。
この付近は2012年からの長いレンジの下限で、下抜けは簡単ではないかも。
利下げ期待で下げるにしても、もう少し上から売るのが良さそう。

豪4月雇用統計

テーマ: 経済指標

Ryuz

就業者数 5万100人増(予想1万1000人増)
失業率 5.5%(予想5.6%)

良い結果を受け、AUDUSDは1.0240台へ上昇。

クロス円ほか 5月9日 戦略

テーマ: 戦略

シーマスター

おはようございます
昨日は、タッチの差でNZD/JPYの指値が到達せず
その後上昇してしまいました。
またCAD/JPYも少しづつ上昇してきてしまいました・・・
ドル売り、円売りの構造ではクロス円も動きづらく明確な
サインが出ないところが辛いところです。

従いまして本日はトレードはしない予定ですが、値動きチェック
としてEUR/GBPを見てます。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は80円強の上昇となって寄り付きました。ドル円の上値の重さは気になるものの、ダウが15100ドルを突破しての引けとなるなど、依然としてリスク志向の動きが強まっている中で、買い優勢の状況は継続しています。今日、再度14400円台を回復することができるかどうか、と言ったところに注目が集まりそうです。期待は高まっているのではないでしょうか。

一方、為替相場は全体的にはそれほど大きな動きにはなっていませんが、NZドルが失業率の大幅改善を好感して買われている状況です。予想との乖離が凄く、逆に違和感を覚えるレベルです。人口などの問題もあるので一概には言えませんが、さすがに0.6%も予想を上回る改善を見せるのはどうかと思う所ではあります。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、材料難もあり揉み合い気味。ただ、NYダウが堅調に高値を更新したことで、リスク志向の動きが継続した。
 ユーロドルは、独3月鉱工業生産が市場予想を上回ったことを受けて、1.31945まで上昇、ドル円は98.58まで一時下落したが、その後は買い戻しが優勢。 
一方クロス円では、ユーロ円は130.43、ポンド円は154.12、スイス円が105.88まで一時上昇、オージー円は101.00から100.45で揉み合いとなり、NZD円が82.69、カナダ円が98.06まで一時値を下げた。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

チューリッヒ市場休場(アセンション・デー)
07:45 (NZ) 第1四半期失業率 (前回6.9% 予想6.8%)
07:45 (NZ) 第1四半期就業者数[前期比](前回-1.0% 予想+1.0%)
10:30 (中) 4月消費者物価指数[前年比](前回+2.1% 予想+2.3%)
10:30 (中) 4月生産者物価指数[前年比](前回-1.9% 予想-2.3%)
10:30 (豪) 4月新規雇用者数 (前回-3.61万人 予想+1.10万人)
10:30 (豪) 4月失業率 (前回5.6% 予想5.6%)
14:00 (日) 3月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回97.6 予想97.7)
14:00 (日) 3月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回92.4 予想93.2)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁、ガスパル・ポルトガル財務相講演
17:30 (英) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.2%)
17:30 (英) 3月製造業生産高 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.3%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
20:00 (英) BOE政策金利発表
21:00 (米) ラッカー米リッチモンド米連銀総裁講演
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回32.4万件 予想33.4万件)
21:30 (加) 3月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
23:00 (米) 3月卸売在庫 [前月比] (前回-0.3% 予想+0.4%)
23:00 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想(前回+0.1%)
23:45 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁「TV出演」
02:15 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
未 定 (ユーロ圏) ギリシャ2月失業率(前回27.2%)
米30年国債入札(160億ドル)
決算発表: 旭化成、塩野義、 JXホールディング、三菱ガス、ローム、武田、ディスコ、ソニー、スズキ、ニコン、SBI、楽天、三井不、ガンホー
高島暦:「初め高いと後安し」

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.50 / 99.50レンジとなっているが、現状98.80 / 99.20といった99.00を挟んで20銭程度の値動きが続いており、新規材料探し中の様相。週末G7でもとりわけ目新しい内容は期待されておらず、為替に関して特に声明なし→円安容認、というこれまでの構図となり円売りの材料(無理やり)となるのか。。

NZ1-3月期失業率

テーマ: 経済指標

Ryuz

6.2%(予想6.8%)
就業者数 前期比+1.7%(予想+0.8%)

良好な結果を受け、NZDUSDは0.8400から0.8460台へ急上昇。NZD円は83.10近辺から83.75近辺へ値を上げている。

本日の材料

テーマ: 経済指標

Ryuz

チューリッヒ市場休場(アセンションデー、キリスト昇天祭)
バローゾ欧州委員長、講演
米30年債入札(160億ドル)
ギリシャ2月失業率 〔-〕 (27.2%)

07:45 NZ1-3月期失業率 〔6.8%〕 (6.9%)
07:45 NZ1-3月期就業者数(前期比) 〔+0.8%〕 (-1.0%)
10:30 中国4月消費者物価指数(前年比) 〔+2.3%〕 (+2.1%)
10:30 中国4月生産者物価指数(前年比) 〔-2.3%〕 (-1.9%)
10:30 豪4月就業者数 〔+1万1000人〕 (-3万6100人)
10:30 豪4月失業率 〔5.6%〕 (5.6%)
17:00 ECB月報
17:30 コスタ・ポルトガル中銀総裁、ガスパル・ポルトガル財務相、講演
17:30 英3月鉱工業生産 〔+0.2%〕 (+1.0%)
17:30 英3月製造業生産 〔+0.3%〕 (+0.8%)
17:30 スペイン長期債入札
20:00 イングランド銀行金融政策委員会(MPC)
    政策金利発表 〔0.50%に据え置き〕 (0.50%に据え置き)
20:00 イングランド銀行(BOE)資産購入枠発表 
    〔3750億ポンドで据え置き〕 (3750億ポンドで据え置き)
20:00 南ア3月製造業生産 〔±0.0%〕 (-3.1%)
20:30 プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁、TV出演
21:00 ラッカー米リッチモンド米連銀総裁、講演
21:30 米新規失業保険申請件数 〔33.5万件〕 (32.4万件)
21:30 加3月新築住宅価格指数 〔+0.1%〕 (+0.2%)
22:25 エバンス米シカゴ連銀総裁、シカゴ連銀開催の会合で挨拶
23:00 米3月卸売在庫 〔+0.3%〕 (-0.3%)
23:00 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想 〔-〕 (+0.1%)
23:45 エバンス米シカゴ連銀総裁、TV出演
翌2:15 プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁、講演

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気を保って上値は重い状態。
明日は100あたりにポイント。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントブレークでうまく上昇。
目先買いすぎに到達、一部でも利食いも。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

近くには99.07-98.47のチャネルが出来ている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーン。

ドル弱い

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円はユーロ円の買いに連れ98.60割れから90近くまで値を戻すも、全体的なドル売りの流れもあり99円台手前では戻り売りも優勢。。ユーロ円は130円台前半でしっかりなため、ユーロドルが堅調地合い。

ドル円の上値

テーマ: 概況

コロフ

どうにもドル円の上値が重い状況となっています。今回は100円を目指す動きにもなっていない状況ですが、ここからさらに持っていくことは可能なのかどうか、といった懸念は高まっていきそうです。ダウが15000ドルを終値ベースで突破した相場であることを考えれば、上値を追う動きとなってもおかしくはないところですが、問題はそれにもかかわらず、ドル円の上値が重いとこと、と言ったところでしょう。ダウに関しては目先は持ち直しの基調を見せていますが、今日に関しては上値の重さも意識しておいたほうが良さそうです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きで少し戻していたが、
基調は弱気を保って上値は重い状態。

ダウ30ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

ドル円も再び98.60台まで小幅反落。
米10年債利回りがじりじりと低下しているのが少々
気になるところですが、目先ダウが15,000ドル台を維持できれば
ドル円は底堅い動きとなるでしょうか。

本日は材料乏しいので、意表を付く動きに期待したい
ところですが・・・

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が98.60に接近しているが、クロス円は逆に上昇するチャートになりつつある。
クロス円の上昇がドル円の下落を抑えたり、逆にドル円が下げずに反転する可能性もあり、
このドル円の98.60付近とクロス円の動きは慎重にした方が良さそう。
マーケットは方向感がなく、やりにくくなってきている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円買いが一服すると、早朝の安値を割り込む動きとなっている。98円台ミドル割れとなれば雇用統計時の水準が視野に。。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って強い動き。
1.5505に小さなポイントで、越えつつある。
基調はまだ弱気。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気になり上値は重い状態。
ポイントは99.77と98.65.
65の下に入れば下の芽が出やすい。

クロス円の買いにつられる場合は戻しにも留意。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は方向感がないが、本日安値の98.60付近を下抜けると、
下向きのながれになる可能性がありそう。
もし円買いとなるなら、今日か明日になりそうで、98円台は注目。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは昨日下げたものの、フィボナッチ・ポイントの1.54ミドルで下げ止まり。
本日はここから上に戻しているが、1.55ミドルを上抜けできないと、
引き続き下方向の可能性が残る。
また、もし下げるとしたらNY時間になりそうで、
当面は上値がどの程度か確かめる状況。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整が入り、中心線まで下落したものの、そこから再度上値を追う動きとなっています。バンドの上限まで上昇することができるかどうかに注目しての動きとなっています。バンドの上下限が上昇基調となっており、バンドブレイクからバンドウォークといった動きにはなりにくくなってきているものの、流れとしては上昇トレンドに入っている状況です。目先はバンドの上限まで上昇しそうです。価格としては1.3113ドル前後の水準です。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落する動きとなっています。下値余地は十分にあるので、目先は抑えられやすい格好です。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入っています。上昇余地が無くなってきているので、上昇の勢いは落ちていますが、ゆるやかに上昇する動きが継続しています。中長期的には上値を追いやすい格好となっています。中期線の動き次第ではありますが、まだ上値を追いやすいところですが、今日の高値付近では売り圧力が強まってくるのではないかと見ています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンドの上限から下落してきての動きから、バンドの下限で支えられての動きであり、レンジ圏での動きということができるでしょう。動きそのものはあまり大きなものとはなっていません。ただ、やや上値の重さが意識されやすい格好であり、バンドの中心線を突破することができるかどうかに注目が集まりそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっており、目先は依然として買い優勢と言った状況になっています。中期線は下落基調です。ただ、中立水準からじり安での動きとなっており、それほど大きな動きになっているわけではありません。動きとしては横ばいに近い格好であり、方向感は見えにくい状況となっています。短期線が上昇基調を強めたら持ち直す可能性もあるでしょう。ややわかりにくい動きとなっています。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :
(予想レンジ=104.50-106.00)
戦略としては、105.15-20と105.45-50のブレイクに注目してブレイクの場合、上値は順張りから、105.60-90での利食いで、売りは105.95-05、106.15-20と売り上がって、ストップは106.35-40超えや106.40-50超えでの倍返し。 一方下値は104.95-05と買い下がっても、ストップは104.85-90割れでの倍返し。ターゲットは104.60-80ゾーンでの買い戻し&買いも、ストップは104.40-45割れや104.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは104.05-10での買い戻し&買いで、ストップは103.80-90割れや103.75-80割れでの倍返し。ターゲットは103.45-60での買い戻し&買いでストップは103.30-40割れ。
(予想時レート:105.30 予想時間 16:40)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

8日の東京市場は、早朝から、下値のストップ・ロスを狙った円買いが強まったが、その後日経平均株価が堅調な推移となったことや押し目買い意欲に、買い戻しが優勢となった。 ただし上値の重い状況が続いた。
 ドル円は98.70のストップ・ロスをヒットして、98.65まで下落後99.15まで反発、ユーロドルは、1.3072から1.3121まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が128.98まで下落後129.82へ反発、ポンド円が152.74から153.56、オージー円は予想を上回る中国貿易収支に100.42から101.02まで一時上昇、カナダ円が82.78から83.79、スイス円が104.85から105.42まで反発したが、NZD円は、ウィーラーNZ準備銀行総裁が、「RBNZはNZドル売りを実施」、「RBNZはさらなる介入が可能」などと発言したことを受けて、83.79から82.78まで急落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :
(予想レンジ=97.50-98.60)
戦略としては、98.25-30と98.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は98.55-60と売り上がって、ストップは98.70-80超えや98.85-90超えでの倍返しもターゲットは99円、99.50と利食い&売り場を探して、ストップは100円超えなどで対応。 一方下値は98.10-20割れでの倍返し。ターゲットは、98.05-10、97.90-00の動向次第。 割れてターゲットは97.35-40を前に下げ止まりでは買い戻しから、買いは97.10-15と買い下がって、ストップは96.80-90割れや96.65-75割れで倍返しも、96.45-55での買い戻し&買い。 ストップは96.25-30や96.15-20割れで、96.05-10、95.95-00の買いのストップは95.75-85割れでの倍返し。
(予想時レート: 98.45 予想時間 16:40)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

朝方98.65近辺へ下落後、東京勢の買いに99.15近辺まで反発も99円台前半では戻り売りが優勢。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月8日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月8日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は大幅上昇となって前引けとなっています。ほぼ一貫して上昇する動きとなっており、200円弱の上昇となっています。朝方の上値の重い状況を考えると、かなりの強気相場となっています。為替相場はドル円が99円台を回復するなど、株価の動きに連動しての動きとなっています。ただ、動きそのものは大きくない状況で、伸び悩んでいる状況が気がかりではあります。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は堅調な動きを見せています。為替相場においてドル円の上値が重い状況ではありますが、ダウがさらに上値を追う動きを見せ、終値で15000ドルを突破していることで、下値が支えられている状況です。ドル円に関しても99円を意識しての動きへと持ち直す気配を見せており、全体的にはリスク志向の動きが強まっています。

クロス円 5月8日 戦略

テーマ: 戦略

シーマスター

おはようございます。
昨日は、NZD/JPYがうまくハマったみたいで、利益が出ている最中です。
本日はクロス円の中でも本日サインが出たCAD/JPYをエントリしたい
と思います。

CAD/JPY
現値   98円25
指値   97円30
逆指値  99円05
なお、NZD/JPYのOCO注文は、ウイリアムズ%Rが反転を示唆しそう
なので、利益確定の指値はそのままにしておきます。

注: 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.80 underのストップロスを巻き込んで98.65近辺へ下落。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

16:15 (スイス) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.6% 予想-0.5%)
18:30 (英) 英インフレ連動債入札(11億ポンド)
18:30 (独) 独国債入札(50億ユーロ)
19:00 (独) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.5% 予想-0.2%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+1.8%)
21:00 (ノルウェー) ノルゲバンク政策金利発表
21:15 (加) 4月住宅着工件数 (前回18.40万件(18.09万件) 予想17.50万件)
21:30 (米) スタインFRB理事講演
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+669.6万バレル)
00:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
未 定 (中) 4月貿易収支(前回-8.8億ドル 予想+160.0億ドル)
未 定 (波) ポーランド国立銀行政策金利発表
アスムセンECB理事、レーン欧州委員「議会証言」
米10年国債入札(240億ドル)
決算発表: 東芝、双日、丸紅、富士重、 HOYA、三菱商、味の素、伊藤忠、サッポロ、ハウス、ブリジストン、住友重、荏原、東芝、カシオ、トヨタ、ダイキン、新生銀
高島暦:「戻り売りの日。 高値のみ見計らいで売り方針」

テーマ:

Ryuz

イランの首都で爆発、との噂で円買いが入った模様。。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時99円を割り込み98.80台まで下押しする動き。
先週の米雇用統計や日経14,000円台示現等のサポート要因が
出ているものの、ここへ来て99円台の維持も危うい雰囲気
です。

やはり100円台到達には「何か」が必要なのでしょうか。
株価が崩れない限りは底堅い動きは継続しそうですが・・・
市場が楽観的なムードに傾斜しているだけに、逆の「何か」が
出た際のリスクは大きなものになりそうで、一応意識しておいた
方が良いかもしれません。

現在のレート
 ドル円:99.01

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともにまだ上向きで底堅い状態。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、一時NYダウが15024ドルと年初来高値を更新したことで、リスク志向の動きとなったが、その後金のスポット価格が、23ドル安の1443ドルへ下落。NYダウも高値から、50ドル近い下落となり、円の買い戻しやドル買いが強まった。
 ユーロドルは1.3132ら1.3082まで下落、ドル円が99.35から98.84へ値を下げ、ユーロ円が129.30、豪ドル円が100.32、ニュージー円が83.30まで下落した。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きで重い配置。
ポイントは99.90あたり。

円安修正か?

テーマ: 概況

コロフ

ここに来て、やや円安が修正される状況となっています。ドル円は99円を維持することができるかどうかに注目です。バンドの下限を目指しての動きとなっており、その水準が99円を割り込んでいるだけに、可能性は高そうです。バンドブレイクからの動きとなるかはRCIから見ると難しいところと見ています。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは注目していた1.5520を下抜けて下落。
当面の下値目標値は1.54ミドルから1.54で、
これらを越えてさらに下げるかは疑問。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はまだ下向きを保って重い。
レジスタンスは99.77.

豪ドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.0150 バリアが意識されているが戻りも鈍く、1.0170台では戻り売りも優勢。本日の利下げで下値リスクが高まる中、一層ミドル近辺のプライスアクションが気になるところ。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは前回の通り1.5520付近の下抜けに注目。
この1.5520~1.55付近を下抜けると、下方向の可能性が高まる。
昨日から止められている、このレベルに注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.35まで反発も依然レンジ内の動き。。大枠97/100 これを抜けて行くには株高だけではまだ材料不足。。現状はクロス円の動きに左右されているのでドル円単体では動意薄。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

35まで反発したが、目先はまだ下向き。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎは解消されて基調は強気を保って底堅い、
目先はまだ下向きで相反。

ドルスイス

テーマ: 独り言

Ryuz

0.9400を上抜けてストップロスの買いが観測され、またユーロスイス買いも持ち込まれた模様で、0.9420近辺へ上昇。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

RBAの利下げもあって下落するAUDUSDですが、当面の目標は1.016付近。
ここを大きく下抜けると長期レンジの下限1.01も下抜けた1.00付近が次のターゲット。
まずは1.0160付近の動きに注目。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は下げてからあまり戻せず。
このため数時間前の直近高値を上抜けできないと、
もう一段下げる可能性がありそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

7日の東京市場は、日経平均株価の堅調な上昇を受けて、円売り気味でスタートしたが、GW明けて、国内輸出企業の売りが散見されたこと、99円ミドルから上値の重さに、大きな材料もない中、海外勢からの利食いが観測されたことなどから、円の買い戻しが強まった。 
 ドル円は99.43から98.82に下落、ユーロドル1.3068から1.3095での揉み合いとなった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.00から129.23、ポンド円が154.50から153.65、オージー円は、豪州中銀が利下げを実施したことで、101.90から100.82まで下落、NZD円は84.66から83.97、カナダ円が98.73から98.14、スイス円が105.95から105.32まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=104.60-106.20)
戦略としては、105.45-50と105.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は105.95-05、106.15-20と売り上がって、ストップは106.35-40超えや106.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは106.75-90、17.05-10と利食い&売り上がって、ストップは107.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは107.35-45、107.50や108円での利食い優先。 売りは108.80-85をバックに、108.50まで売り場探しとなる。 一方下値は105.25-35割れがストップで、104.90-00割れで倍返し。ターゲットは104.60-80ゾーンでの買い戻し&買いも、ストップは104.40-45割れや104.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは104.05-10での買い戻し&買いで、ストップは103.80-90割れや103.75-80割れでの倍返し。ターゲットは103.45-60での買い戻し&買いでストップは103.30-40割れ。 103.05-10の維持での買い直しのストップは102.85-90割れで倍返しも、ターゲットは102.35-45での買戻し&買いで、ストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。ターゲットは100.10-30での買い戻し&買いも、ストップは99.85-00割れでの倍返し。(予想時レート:105.55 予想時間 16:05)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

クロス円売りを受け朝方から軟調地合い。。98.80台ではBID観測も、戻りも99.20台とあって鈍い印象。。99.00を挟んで一進一退か。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=98.50-99.50)
戦略としては、99.00-05と99.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は99.30-40と売り上がって、ストップは99.45-55超えでの倍返し。ターゲットは99.60-70の動向次第。 Capでは利食い&売り直しも、ストップは99.70-80超えや99.85-00超えでの倍返しも、ターゲットは100.10-20-30での利食い&売り直しでストップは、100.50超えとなる。 一方下値は98.80-90割れでの倍返し。ターゲットは98.35-40を前に下げ渋りでは買い戻し優先で、買いはこの位置から98.25-30、98.15-20と買い下がって、ストップは97.95-00割れや97.80-90割れでの倍返し。ターゲットは97.60-65、97.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは97.15-25割れや、97.00-10割れでの倍返し。 ターゲットは96.85-90、96.60-75と買い戻し&買い下がって、ストップは96.50-55割れで、96.35-40、96.25-30、96.00-05と買い直して、ストップは95.80-85割れや95.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは95.40-50での買い戻し&買いで、95.20-30と買い下がって、ストップは95円割れ。(予想時レート:99.10 予想時間 14:35)

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルに続いて、ポンドが下げる動きとなりそう。
GBPUSDが1.5520付近の今週の安値を下抜けてくると、
まずは1.55、そして1.54ミドルぐらいまで下落余地がありそう。

結局

テーマ: モノローグ

だいまん

GW中に、98円ミドルから99.45までオファーを全部飲み込んだことで、輸出の売り大分履けたと思っていたけど、案外あったのか?

さもなくば、99.50から上値の売りオーダーに、海外勢が、ロングを利食い始めたことが影響か? 

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

東京午前の動向は、円の買い戻しが優勢。 日経平均株価は堅調な上昇も、GW明けて、国内輸出企業の売りが散見されたこと、99円ミドルから上値の重さに、海外勢からの利食いが観測されテいることなどから、円買いが強まっている。
 ドル円は98.82、ユーロ円が129.23、ポンド円が153.65、オージー円が101.21、NZD円が84.09、カナダ円が98.15、スイス円が105.32まで値を下げた。
 一方ユーロドルは、1.3068から1.3082でサイド・ライン気味の動きとなった。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

この時間、円が買われて、ドル円・クロス円は下げているが、
本格的に下げるとは思えず、ショートは乗りたくない。
ここから追っかけ売りするよりは、下げ止まりを待つ方が良さそう。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

引き続き堅調な地合いを予想。ただ、RBA後の豪ドル円の動きには注意。99.25/45レンジからまずは脱しないと。。

クロス円 5月7日 戦略

テーマ:

シーマスター

先日の雇用統計では、ドル円が大幅に上昇し、もう少し利益を伸ばせたのですが
結果論なので利益が出せただけでも良しとしなければいけませんね。
気を取り直して、連休明けのトレードで頑張りたいと思います。

今週の注目はクロス円全般です。
ご存知のようにストレートでは軒並みドルが強含みとなっております。
ドル円が強いためクロス円では上昇していますが、MACDやウイリアムズ%R
では買われ過ぎを示唆しているクロス円もチラホラ出始めています。
(逆にストレートでは、既に下落示唆を示しているものが多くなってきています)
クロス円の中でもNZD/JPYが比較的売られやすくなるのではとみて
エントリーしたいと思います。
現値   84.60円(新規売り)
指値   82.60円
逆指値  86.15円
MACDが明確にデッドクロスしていないので、逆指値は直近の高値よりやや上付近に
置いてあり、すぐ逃げられるようにしてあります。
ポジションを保有する際の懸念材料としては、本日の日経が大幅高から始まることや
連休明けの東京市場でドル円が大きく動くことなどが挙げられます。

注: 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、アジア夕方の円売りも一服気味の中、ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁が、「ECBはデータを注視。再度行動する準備がある」と述べたことで、ユーロ売りが強まった。  
 ユーロドルは独・ユーロ圏4月サービス業PMI・確報値が、速報値を上回ったことで、1.3120まで反発後1.3054で下落、ドル円は、時間外の米10年物国債利回りの低下を受けて、一時99.45まで上昇後99.15まで下落したが、その後はこのレンジでの揉み合い推移となった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.40から129.61へ下落、ポンド円が154.78から154.15、オージー円が102.11から101.44、NZD円が84.87から84.27、カナダ円が98.65から98.24、スイス円が106.12から105.70まで値を下げたが、NYダウが堅調を維持したとこと、買い戻し気味で引けた。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 3月貿易収支 (前回-1.78億AUD 予想0.00億AUD)
10:30 (豪) 第1四半期住宅価格指数 [前期比] (前回+1.6% 予想+1.8%)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表
14:00 (ユーロ圏) クレディ・アグリコル・1-3月期決算発表
14:00 (独) コメルツ・1-3月期決算発表
14:45 (スイス) 4月失業率 (前回3.2% 予想3.1%)
15:45 (仏) 3月貿易収支 (前回-60.11億EUR 予想-55.00億EUR)
15:45 (仏) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.7% 予想-0.2%)
18:30 (独) 独国債入札(10億ユーロ)
19:00 (独) 3月製造業受注 [前月比] (前回+2.3% 予想-0.5%)
20:00 (ユーロ圏) ソシエテ・ジェネラル・1-3月期決算発表
23:00 (米) 5月IBD/TIPP景気楽観度指数 (前回46.2 予想46.3)
23:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領、カタイネン・フィンランド首相、講演
02:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事、講演
04:00 (米) 3月消費者信用残高 (前回+181.39億USD 予想+160.00億USD)
06:00 (NZ) RBNZ金融安定報告書公表
06:05 (NZ) ウィーラーRBNZ総裁会見
未 定 (英) HSBC・1-3月期決算発表
バローゾ欧州委員長、レーン欧州委員、ダイセルブルーム・ユーログループ議長、メルシュECB理事講演
ダイセルブルーム・ユーログループ議長、バルニエ欧州委員、シェメタ欧州委員「議会証言」
米韓首脳会談
米国3年債入札(320億ドル)
決算発表:菱地所、 三井物、昭和シェル
高島暦:「案外高い日なり。逆に安きは翌日高し」

北朝鮮

テーマ: モノローグ

だいまん

ミサイルを発射台から2基下ろしたようだ。。。

NYダウは堅調

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は高値の99.45に面あわせ。

ユーロ円は129.70から130円近辺まで反発。

更にユーロは下落

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.3063、ユーロ円が129.70まで調整を深めている。

少し下げの状況を見ないと、買いは危険そう。

特に1.3030-40を割れるとストップが出易い。

ユーロ下落

テーマ: モノローグ

だいまん

ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁
「ECBはデータを注視。再度行動する準備がある」
との発言を受けて、ユーロドルは、1.3067まで下落。

ユーロ円が129.78まで値を下げた。

ユーロ売り

テーマ: 概況

コロフ

ドラギECB総裁が必要とあれば行動の準備がある、といった発言をしたことを受けて、ユーロに対する売り圧力が強まっている模様。ユーロ/ドルはバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ロンドン午前の動向は、一時の円売りも一服。 揉合い気味の展開が続いている。
 ドル円は、時間外の米10年物国債利回りの低下を受けて、一時99.45まで上昇後99.15まで下落、ユーロドルは、1.3093まで下落後、独・ユーロ圏4月サービス業PMI・確報値が速報を上回ったことで、1.3120まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が130.40から129.88、ポンド円が154.78から154.31、オージー円が102.11から101.67、NZD円が84.87から84.50、カナダ円が98.65から98.32、スイス円が106.12まで上昇後、105.75まで値を下げた。 

 

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは一時1.31ドルを割り込んでの動きとなりましたが、そこからは持ち直しての動きとなっています。ただ、バンドの中心線で抑えられて、再度下落に転じるなど、上値の重さが意識される状況となっています。バンド幅の拡大はまだ殆ど見られませんが、目先下限を目指しての動きとなっており、バンドブレイクからバンドウォークとなる可能性が残っているだけに、警戒を要する状況です。

RCIで見ると、短期線が底打ちしたのですが、上値の重い展開で、下値圏での横ばいとなっています。これが再度上昇となるかどうかは重要でしょう。そこまま下値圏での動きということになれば、バンドブレイクからの動きが意識されることになりそうです。一方、中期線は下落基調です。下値余地もあるので、中長期的には下値を追う格好となっています。バンドの下限で支えられても、上値は重く、1.31ドルを割り込んで下落となる可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をバンドブレイクしてカラバンドウォークする展開となりました。ただ、目先はバンドの下限の下落基調も弱まっており、調整が入りやすい状況となっています。調整が入るとするならば、バンドの中心線までまずは下落といった動きになりやすいところでしょう。価格としては99.17円前後の水準が意識されることになりそうです。そこから下限まで行くかとなると難しいかもしれません。

RCIで見ると、短期線が高値圏の動きから天井打ち気配となっています。目先は調整が入る可能性が高まっています。ただ、中期線は上値余地を若干残しているとはいえ、上昇基調から高値圏での横ばいへと変化しています。中長期的な基調に関してはそれほど心配することも無さそうですが、短期線の動きには警戒を要する状況で、一時的には上値を抑えられる可能性が高まっています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

15時までのこう着状態が一変、99.45近辺まで上昇。東京勢不在の中、高値TRY中。。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

GW最終日、ドル円は99円台でスタート。。急騰後も98.90をサポートに、NY終盤から99.00/20間で小動きが続いている。UKもお休みとあって既にNY待ちの様相。。

アジア午前

テーマ: モノローグ

だいまん

参加者が薄く動意に乏しい展開。

 豪3月小売売上高が、市場予想を下回り、一時オージードルが1.0268、オージー円が101.75まで値を下げたが、影響は軽微。
 ユーロドルが1.3140まで一時値を上げ、ドル円は99.20から99.06での推移となっている。

豪ドルの上値が重い

テーマ: 概況

コロフ

東京市場休場を受けて、全体的には動きの少ない展開となっていますが、中国の4月HSBCサービスPMIが51.1に低下したこともあり、豪ドルには売り圧力が強まる状況となっています。ここまでオセアニア通貨に対する買い戻しの圧力が強かっただけに、その反動もありそうです。

All Day

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=101.00-102.50)
戦略としては、101.85-00と102.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は102.45-50と売りあがって、102.55-65超えをストップ、102.65-70、102.90-95と売り上がって、ストップは、103.00-05超えが倍返し。 ターゲットは103.25-30と利食いで、売りは103.40-45と売り上がって、ストップは103.85-90超えで、104.00-20、104.40-45と売直しのストップは104.50-60超えで、104.75-80、105.00-05での売り直しのストップは、105.15-20超えとするか、105.25-30と売り上がって、ストップは105.40-50超えが倍返し。 一方下値は101.70-75割れで倍返しも、ターゲットは101.45-50の動向次第。割れて101円前後、100.75-85と買戻しで、買いは100.45-55まで買い下がって、ストップは100.20-30割れでの倍返し。ターゲットは、99.80-95、99.60-65、99.45-50と買い場を探して、ストップは99.30-40割れとなる。(予想時レート: 102.05 予想時間 08:55)

動きはほとんどない

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月06日 05:20
EURUSD 1.3109-20
USDJPY 99.13-19
GBPUSD 1.5552-82
USDCHF 0.9340-65
USDCAD 1.0068-99
AUDUSD 1.0307-14
NZDUSD 0.8514-50
EURJPY 129.95-16
GBPJPY 154.19-55
AUDJPY 102.18-29
NZDJPY 84.42-79
CADJPY 97.90-51
CHFJPY 105.85-21
ZARJPY 11.09-15
EURGBP 0.8411-38
EURCHF 1.2254-77

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月06日 04:45
EURUSD 1.3109-20
USDJPY 99.10-19
GBPUSD 1.5552-82
USDCHF 0.9340-65
USDCAD 1.0068-99
AUDUSD 1.0306-20
NZDUSD 0.8509-45
EURJPY 129.90-14
GBPJPY 154.16-52
AUDJPY 102.14-35
NZDJPY 84.30-79
CADJPY 97.90-51
CHFJPY 105.88-09
ZARJPY 11.09-15
EURGBP 0.8411-38
EURCHF 1.2254-77

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

東京市場休場(こどもの日の振替休日)、ロンドン市場休場(アーリーメイ・バンクホリデー)
10:30 (豪) 3月小売売上高 [前月比] (前回+1.3% 予想+0.1%)
10:45 (中) 4月HSBCサービス業PMI(前回54.3)
16:55 (独) 4月サービス業PMI・確報値(前回49.2 予想49.2)
17:00 (ユーロ圏) 4月総合PMI・確報値(前回46.5 予想46.6)
17:00 (ユーロ圏) 4月サービス業PMI・確報値(前回46.6 予想46.6)
18:00 (ユーロ圏) 3月小売売上高 [前月比] (前回-0.3% 予想-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 3月小売売上高 [前年比] (前回-1.4% 予想-2.1%)
18:00 (ユーロ圏) レストイ・スペイン中銀副総裁講演
18:30 (南ア) 第1四半期失業率 (前回24.9% 予想25.2%)
21:30 (加) 3月住宅建設許可 [前月比] (前回+1.7% 予想+0.5%)
22:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
23:00 (加) 4月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回61.6 予想58.0)

もう

テーマ: モノローグ

だいまん

GWも早々と終了。 97円が堅く99円を再トライするとは、ちょっと想定外だが、GW中の課題だった「本邦不在中の100円上抜け」は、まだ実現していない。

さあ、今日はラスト・チャンスか?

欧州初動からの動きがポイントなるけど、今日はロンドンが休みだから、やっぱり動きは鈍そう。

NYも、株価睨みになりそう。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月06日 04:23
EURUSD 1.3109-20
USDJPY 99.08-18
GBPUSD 1.5552-82
USDCHF 0.9339-64
USDCAD 1.0068-99
AUDUSD 1.0306-20
NZDUSD 0.8509-45
EURJPY 129.89-14
GBPJPY 154.16-52
AUDJPY 102.15-34
NZDJPY 84.25-78
CADJPY 97.90-51
CHFJPY 105.87-19
ZARJPY 11.09-15
EURGBP 0.8411-38
EURCHF 1.2253-77

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月06日 04:15
EURUSD 1.3109-20
USDJPY 98.99-11
GBPUSD 1.5552-82
USDCHF 0.9339-64
USDCAD 1.0068-99
AUDUSD 1.0306-20
NZDUSD 0.8509-45
EURJPY 129.80-04
GBPJPY 154.07-39
AUDJPY 102.07-26
NZDJPY 84.23-70
CADJPY 97.90-51
CHFJPY 105.76-10
ZARJPY 11.09-15
EURGBP 0.8411-38
EURCHF 1.2253-77

早朝スタート

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年05月06日 04:02
EURUSD 1.3115-20
USDJPY 98.95-09

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 
 昨晩の海外市場は、米4月雇用統計で、非農業部門雇用者数が、前月比+16.5万人、失業率が7.5%と市場予想を上回ったこと、NYダウが一時178ドル高の15009ドルまで上昇したことなどを受けて、ドル売り、円売りのリスク志向が拡大した。 ただ、その後発表された米4月ISM非製造業指数が市場予想を下回ったことが重しとなった。
 ユーロドルは1.31595まで上昇が1.3102が下値を支え、ドル円は99.28へ上昇後98.89で下値を限定した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が130.32、ポンド円が154.67、オージー円が102.32、NZD円が84.77、カナダ円が98.35、スイス円が106.38まで一時上昇した。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が130.32、ポンド円が154.67、オージー円が102.32、NZD円が84.77、カナダ円が98.35、スイス円が106.38まで一時上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク志向が優勢。 米4月雇用統計で、非農業部門雇用者数が、前月比+16.5万人と市場予想を上回ったこと、NYダウが一時178ドル高の15009ドルまで上昇したことなどを受けて、ドル売り、円売りが拡大した。 

ただ、その後発表された米4月ISM非製造業指数が市場予想を下回ったことが重しとなった。

ユーロドルは1.31595まで上昇も高値を消し、ドル円は99.28まで上昇後、99円を割れた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

130.30にポイント、目先は買いすぎから調整。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

買い一服も98.90さえも割れない状態。。ユーロ円軟化でもドル買いの流れからドル円は底固い動きか。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先とも買いすぎのゾーンで上げとまり。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM非製造業景況指数
 結果:53.1
 予想:54.0

発表後マーケットはドル売りで反応。
ドル円は一時99円を割り込む展開。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保って底堅い。
1.02ローのポイントがサポートの形。

米雇用統計

テーマ: 経済指標

ウルフ

NFP・失業率ともに予想を上回り、ドル急騰・円急落の展開。
NFPは予想から大きく乖離した結果ではありませんが、
マーケットは弱い結果を見込んでいたのかもしれませんね。
ダウ先物は急騰し、米10年債利回りも上昇が止まりません。

ドル円は1円以上急騰し、一時99.10台まで、ユーロ円は
129.50台まで上昇しております。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時99.20近辺まで急騰。98.80近辺サポートなら一段高も。。

雇用統計

テーマ: 概況

コロフ

非農業部門雇用者数:16.5万人(事前予想:14.0万人)
失業率:7.5%(事前予想:7.6%)

前回の非農業部門雇用者数修正:11.4万人(修正前:8.8万人)

この結果を受けて、リスク志向の動きが強まる。円安が急激に進行。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっており、バンド幅の拡大を伴いながらのバンドウォークとなっています。1.31ドルが下値として意識されており、さらに上値を追う可能性が高まっています。バンドウォークを継続しているだけに、安易な戻り売りは危険な状況です。バンドの下限や、RCI短期線の動きを見ながら対応していく感じでしょう。

RCIで見ると、短期線は上昇して高値圏に入っています。上値余地はあまりありませんが、高値圏での横ばいとなるかどうかに注目です。一方、中期線は高値圏での横ばいを継続しています。まずは短期線の動きを見極めながら、といった状況でしょう。短期線が天井打ちといった動きになれば、一時的には調整が入りやすい、といった動きになっていくでしょう。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.40-98.70)
戦略としては、98.00-10と98.25-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値はストップは98.35-40超えで、倍返しもターゲットは98.50-60、98.65-75と利食い&売り直しで、ストップは98.80-90超えとするか、売り上がって、99.10-15超えがストップ、99.25-35での売り直しは99.45-55をストップとするか、99.60-70と売り上がって、ストップは99.70-80超えや99.85-00超えでの倍返し。 一方下値は97.95-00と買い下がって、ストップは97.80-90割れで、倍返しもターゲットは97.60-65、97.35-45と買い戻し&買い下がって、ストップは97.15-25割れや、97.00-10割れでの倍返し。 (予想時レート:98.15 予想時間 17:30)

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

  3日のアジア市場は、本邦が休日で動意に薄い中、中国や欧州の株価の上昇やノボトニー・オーストリア中銀総裁が、「市場は預金金利のシグナルに過剰な解釈をしている」、「すぐにマイナス預金金利を実施すると予想せず」などと述べたで、ユーロ買いが活発化した。
 ユーロドルは、1.3056から1.3116、ドル円は97.90から98.25まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が127.86から128.84、ポンド円が152.04から152.63、オージー円が100.30から100.73、NZD円が83.14から83.62、カナダ円が96.74から97.05、スイス円が104.68から105.27まで値を上げた。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから、調整が入る動きとなってきています。バンドウォークがひとまず終了といった状況でしょうか。バンドの下限は勢いが落ちてきているとはいえ、下落基調です。これが横ばいから上昇となってくると、本格的に調整といった動きになってくるでしょう。目先はバンドの中心線を目指しての動きとなってくる可能性が高いように思われます。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっています。この基調が維持されれば再度上値を追うといった動きになってきそうです。天井打ちとなれば、バンドの中心線を意識しての動きとなるでしょう。RCI中期線は上昇基調を維持しながら高値圏に入ってきています。すぐに天井打ちというッタ動きにはなりにくいので、中長期的な流れとしては買い優勢と言った状況ではないでしょうか。

ドル円 5月3日 戦略

テーマ:

シーマスター

先日のエントリーした「ドル円」のBUYのポジションが順調に行ったことに
より今度はexitのタイミングを設定したい。
上方向のメドとしては、4月23日並びに26日付近でサポートされていた
98円50あたり。また、ウイリアムズ%Rも昨日の上昇で90から20に急上昇
していることも気がかりなため少ない利益(約1円30銭)だが一旦利益確定
としたい。
下方向としては、先日から変更して96円50に置いておきたい。
従ってOCOでは、指値98円50、逆指値96円50となる。

なお、余談ではあるが現段階(15時)ではユーロ円にSELLシグナルが出るか
注目しているところ。

注: 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています

動かない

テーマ: 独り言

田向宏行

本日から日本は連休後半の4連休。
月曜は英国もお休み(Early May Bank Holiday)で
マーケットは閑散としており、動くとすれば雇用統計のみ。
東京時間はこのまま動かず、欧州もNFPまで動きにくく、
今日の勝負は短時間となりそう。

動意に薄く

テーマ: モノローグ

だいまん

手出しは難しいけど、案外底堅い感じ。

日経の先物が一時13964レベルまで上昇したけど、現在高値からは調整気味。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

昨晩のユーロドル急落で、同様にだいぶ傷ついた感のあるユーロ円。現在は128.00を挟んで127.80/128.20の間で方向感ない動き。。ドル円がBID気配なのであまり落ちるイメージもないが、ユーロドル下落からの連れ安には気を付けたい。。こちらは直近安値127.00/05から昨晩高値126.95/00と行って来い相場となっており、ドル円同様に127.00 / 130.00レンジから抜け出せるか今晩の動きに注目。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ円はECBの利下げ発表後、ドラギ会見でネガティブでなければ、
上方向と思っていたが、総裁発言は十分ネガティブでユーロは急落、乱高下。
円売りネタは終わってきているが、ユーロは再び注目されそう。
雇用統計の結果にもよるが、しばらくは再びユーロネタになる可能性があり、
ユーロの動きは注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

100.00 TRY失敗、97.00 TRY失敗(96.99LOWだけど・・微妙)とすると、97.00 / 100.00 レンジ。。さて、今晩の雇用統計でどちらか抜けるようなサプライズになるか?98円台前半で数字なら両サイドの真ん中で迎えることになるため、難しいかなー。。アジアタイムは98.00を挟んだレンジ相場か。。手出すと(ボクは)やられるパターンなので欧州までは待ちたいとこ。。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜の動きで、ドル円のショート勢は一掃された可能性がありそう。
私を含め、97円割れに注目したショート勢が多かったので、ここからが注目。
円売りネタは賞味期限となりつつあり、ドル円はドルの動き。
97円がオプションだったなら、本日は金曜でもあり、軽くなったところで
もう一度97円アタックがあってもよさそう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=127.00-129.00)
戦略としては、127.75-80と127.95-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は128.10-20超えでの倍返し。ターゲットは128.35-40、128.45-50の動向次第で利食い優先。売りはタイト・ストップで対応。 再度128.95-00方向での売り直しは、129.25-30をストップまたは、129.90-00を倍返しに置くなら、129円ミドル方向から売りあがり場を探す形となる。 また倍返しの場合のターゲットは130.10-35、130.50-55と利食い&売り上がって、ストップは130.65-70超えでの倍返し。 一方下値は127.50-55割れストップで、127.30-40は維持をみて対応。 買ってもストップは127.15-25割れや127.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは126.75-80の動向次第。維持では買戻し&買いも、ストップは126.40-45割れでの倍返し。 126.15-25での買い戻し&買いで、ストップは125.95-05割れ。 125.65-85、125.50-55、125.15-20と順次買い場探しとなる。(予想時レート:127.95 予想時間 07:20)


All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3050-55と1.3070-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りまたは1.3090-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3115-20、1.3145-50と利食いで、売りはこういった位置から1.3155-60、1.3175-00と売り場を探して、ストップは1.3215-20超えや1.3220-30超えでの倍返し。ターゲットは1.3240-55の動向次第。 超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。一方下値は1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-25、1.3000-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2985-95割れや1.2970-75割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-55の動向次第。 割れて1.2930-40、1.2910-20と買い戻し&買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。(予想時レート:1.3165 予想時間 07:10)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ECB理事会の決定やドラギ総裁発言を受けて、荒れた展開となった。
 ECB理事会では、政策金利を0.50%に引き下げ、中銀預金金利をこれまでの0%に据え置いたが、限界貸出金利を1.50%から1.00%に引き下げた。 発表直後は一定の織り込みの範囲での反応となったが、その後ドラギECB総裁が記者会見で、「ECBは必要があれば行動する準備が整っている」、「ECBはマイナスの預金金利に関してオープン」などと語ったことで、追加の金融緩和への思惑が高まり、ドル買いが強まった。
 ユーロドルは、発表直後1.3115まで値を下げた後、1.3220まで急上昇、その後0.25%まで利下げの協議されたとの噂で、1.3037まで下落した。 ドル円は、強い米週間新規失業保険申請件数もあり、98.40まで上昇。その後は97.60まで値を下げたて、98円前後の揉み合いに終始した。 
 クロス円もストレート通貨の動きに乱高下。 ユーロ円は129.91まで上昇後127.51下落、ポンド円が153.24から151.64、オージー円が100.89から99.92、NZD円は83.45か82.59、カナダ円は97.74から96.81、スイス円が106.01まで上昇後104.44まで一時値を下げた。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

東京市場休場(憲法記念日)
10:00 (中) 4月非製造業PMI (前回55.6)
10:30 (豪) 第1四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+1.0%)
14:00 (ユーロ圏) BNPパリバ・第1四半期決算発表
17:30 (英) 4月PMIサービス業 (前回52.4 予想52.1)
18:00 (ユーロ圏) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.3% 予想+0.7%)
18:00 (ユーロ圏) 欧州委員会、春季経済見通し発表
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行LTRO返済予定額発表
21:30 (米) 4月非農業部門雇用者数 (前回+8.8万人 予想+14.5万人)
21:30 (米) 4月民間部門雇用者数 (前回+9.5万人 予想+17.0万人)
21:30 (米) 4月失業率 (前回7.6% 予想7.6%)
23:00 (米) 4月ISM非製造業景況指数 (前回54.4 予想54.0)
23:00 (米) 3月製造業受注指数 [前月比] (前回+3.0% 予想-2.4%)
01:30 (米) タルーロFRB理事講演
01:45 (米) ラッカー・リッチモンド米連銀総裁講演
02:05 (加) カーニーBOC総裁講演
企業決算:RBS・第1四半期決算発表

ダウは堅調

テーマ: 概況

コロフ

ダウは100ドル超の上昇となって引けました。ECBと新規失業保険申請件数が好感されましたが、米雇用統計に対する期待は危険な状況です。余程の数字が出れば話は変わりますが、予想に近い数字であっても、知ったらしまいといった展開になりやすい水準まで押し上げられています。

既に

テーマ: モノローグ

だいまん

兵どもが戦の後だね。。。。

動かない。

ドル買いの流れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロドルは1.3050を割り込み安値更新中。ドル円も98円台を回復。ユーロドルの戻りが鈍くなってきており、安値警戒感が出てきている。。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

堅調。 110ドル高。

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ストレート通貨の動きに乱高下。 

ユーロ円は129.91まで上昇後127.51下落、ポンド円が153.24から151.64、オージー円が100.89から99.92、NZD円は83.45か82.59、カナダ円は97.74から96.81、スイス円が106.01まで上昇後104.44まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 2日のNY市場は、ECB理事会の決定やドラギ総裁発言を受けて、荒れた展開となった。
 ユーロドルは、発表直後1.3115まで値を下げた後、1.3220まで急上昇。 その後1.3042まで下落した。 ドル円は、強い米週間新規失業保険申請件数もあり、98.40まで上昇後97.60まで値を下げたが、98台を回復した。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円急落を受け99.38/40の高値から97.65近辺へ反落も、東京時間レジスタンスだった97.40/50が逆サポートとなっており、現状60/10レンジの様相。。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともまだ強気で底堅い状態。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

127ミドルにポイント。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ドラギ総裁のマイナス金利発言から127.50/52へ急落。高値は129.90/92。。荒い値動き、マーケットセンチメントは非常に悪い。。慌てての飛び乗りはキケン。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い配置からうまく下落。
次のポイントは1.30ミドル。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

ECB後1.3217/19まで上げていたユーロドルだが、ドラギ総裁が追加緩和示唆とのことから1.3080へ急落。

ユーロ急反落

テーマ: 概況

ウルフ

ドラギ総裁がマイナス預金金利に関して予断を持たないと
発言した事からユーロが急落。

ユーロドルは1.3210台の高値から、1.3070台まで、
ユーロ円は129.90の高値から127.90台までそれぞれ
急反落する動きとなっております。

ドル円はユーロ円の下落に引っ張られる形で、98.30台から
97.70台まで値を戻す展開。

荒れております。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上下動激しいが、配置は下向きを保っている。
1.31ローにポイント。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 
 結果:32.4万件
 予想:34.5万件

貿易収支
 結果:-388億ドル
 予想:-423億ドル

指標を好感し、発表後円売りが加速。
ドル円は98円台を示現、ユーロ円は129円後半まで上値を拡大する展開。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ円は昨日高値の128.90付近を上抜ける動きで、
当面は上方向に流れが転換しつつある。
このあとドラギECB総裁の会見で、よぼどネガティブなものが出ないと、
このまま上昇へと向かいそう。

ECB政策金利

テーマ: ニュース

ウルフ

政策金利を0.50%に引き下げ。

事前に織り込まれていたとは言え、発表直後はユーロ売りで反応。
その後急速に買い戻される展開。

ダウ先物も上振れする動きとなっております。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

ECBを控え様子見気分が強い中、128.00/30の間で売り買い交錯中も幾分買い気配が強い。

ドル円のフィボナッチ

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の動きを4/11の高値、4/16の安値、4/22の戻り高値で
フィボナッチ・エクスパンションした下値目標値は97.292で、
現在はこのレベルで膠着。
ここを下抜けると、次の目標値95.698の可能性があるが、
逆に現状がそこで反発の可能性もあり、依然97円付近に注目。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然レンジ相場。10/40間で右往左往しているだけなので、方向感出るまでは手を出しにくいセンチメント。。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月2日-2

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルPart2をお伝えします。


2013年5月2日Part2
ゴルフ流FX売買シグナル


EURUSD ↓
GBPUSD ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線まで戻しての動きとなっています。バンドウォークをしながら下落していた相場が押し戻しての動きとなっています。さらに上限まで上昇することができるかがポイントとなりそうです。バンド幅は縮小傾向にあり、方向感は見えにくくなっていくものと思われます。目先は抑えられているようにも見えますが、下値もそれほど無いでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっています。上値余地は十分に残っています。一方、中期線は下値圏での横ばいから底打ち気配が見えてきています。中長期的な流れが変わる可能性があります。ただ、まだ下値圏での推移であるだけに、警戒感は残るでしょう。流れとしてはバンドの中心線で抑えられての下落となっても、バンドの下限では支えられやすい状況となりそうです。バンドの下限で支えられたら、今度はバンドの上限を目指すのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を上値として意識しての動きとなっており、バンドの下限を目指す展開となっている、バンド幅の拡大はあまり見られていないので、それほど大きな動きにはなりにくそうですが、下値を追いやすい格好となっています。まずはバンドの下限である97.12円前後の水準が意識されるのではないでしょうか。そこでは支えられやすいのでは、と見ています。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇となっており、目先はしっかりとした動きとなりやすい状況です。一方、中期線は下落基調となっており、下値圏に入ってきています。一時的に持ち直しても売られやすい地合いとなるのではないでしょうか。短期線の動き次第ですが、短期線が天井打ちとなる場面で中期線が下落基調を維持していた場合は、下げ幅を拡大する可能性が高まるだけに、注意が必要です。その場合は97円割れがあるかもしれません。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

2日の東京市場は、日経平均株価の軟調な動きや情報会社のマーケットニュース・インターナショナルが、中国関係者筋の話しとして「中国は、2014年のGDP伸び率の目標を7%に設定する公算」と報じたことで、一時円買いが強まるも、重要指標を控えて、動意に薄い展開となった。
 ユーロドルは、ECB理事会を控えたポジション調整で1.3190から1.3148まで下落、ドル円は97.42から97.10まで値を下げた。 
 クロス円では、ユーロ円が128.43から127.75、ポンド円が151.60から150.95、NZD円が82.82から82.24、カナダ円が96.65から96.26、スイス円が105.06から104.51まで一時値を下げ、オージー円は、豪3月豪住宅建設許可件数や中国4月HSBC製造業PMIが、市場予想を下回ったことで、100.12から99.30まで一時下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=150.00-152.00)
戦略としては、150.85-95と151.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は151.45-50と売り上がって、ストップは151.55-60超えで、151.80-85はCapを見て、売り直してストップを151.90-95超えとするか、152.00-15まで売り上がって、ストップは152.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、152.45-50での利食い&売りで、ストップは152.65-75とするか、更に売り上がって、ストップは152.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは153.25-45、153.55-65、153.75-80と利食いで、売りは153.85-90超えが倍返しとなる。 一方下値は150.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは150.35-45の動向次第。割れて150.10-20まで維持を見て買い戻し&買い場を探して、ストップは149.95-00割れや149.85-90割れでの倍返し。ターゲットは149.50-65、149.35-40と買い戻しで、買いは149.10-20、148.85-90と買い下がって、ストップは148.60-65割れや148.50-55割れでの倍返し。ターゲットは148.35-40、148.10-20での買い戻しで、買いは147.85-95まで買い下がって、ストップは147.55-60割れで、147.15-40、147.05-10と買い直して、ストップをタイトとするか、146.65-70まで買い下がって、ストップは146.35-40割れでの倍返し。 このターゲットは146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。 (予想時レート:151.15 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3080-1.3280)
戦略としては、1.3160-70と1.3185-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3200-15と売り上がって、ストップは1.3220-30超えや1.3245-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3265-80、1.3290-95と利食いで、売りは1.3305-10、1.3330-35、1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。 一方下値は1.3145-50をストップ、1.3135-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3115-25、1.3085-90と買い戻しで、買いはこういった維持から1.3070-80、1.3060-70と買い下がって、ストップは1.3050-55や1.3040-45割れで、1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-25、1.3000-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2985-95割れや1.2970-75割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-55の動向次第。 割れて1.2930-40、1.2910-20と買い戻し&買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。(予想時レート:1.3170 予想時間 15:15)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13694.04( -105.31)

今日の東京市場は大幅下落となって終了しました。ダウが下げ幅を拡大する中、為替相場も上値の重い展開となっており、警戒感が高まる状況となっています。ただ、思った以上には下げなかったイメージです。ゴールデンウィークということもあり、出足が鈍っているのでしょうか。ECB理事会や雇用統計を控えていることもあり、様子見ムードが強まったのでしょうか。ただ、ここから金曜、そして月曜が休場となり、火曜日から再スタートとなるわけですが、そこでは景色が一変している可能性もあります。ちょっと怖い状況になってきているように思われます。

案外やばいかも

テーマ: モノローグ

だいまん

マーケットニュースインターナショナル(MNI)が、

中国関係者筋の話しとして「中国は2014年のGDP伸び率の目標を7%に設定する公算」、「李克強中国首相は成長目標の引き下げに関して研究を要請」などと報じた模様。 

案外このニュースはやばいかも。 特にオージーには、悪影響がありそうだ。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97円割れのショート目線が多い様子。
ってことは、逆にショートはアブナイのか?
今夜のECB、明日のNFPと動かなくなってる。

豪州

テーマ:

だいまん

建設許可、輸出価格、中国PMI と悪い指標が続く

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

97.00/50レンジ継続。97.00/10 area依然として底固いが、上値も重く狭いレンジ内での動きとなっている。クロス円次第では上値追いの流れとなりそうだが、今晩のECBを控えてユーロドルの一段高には警戒感もあり、ユーロ円も影響を受けそう。。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月2日-1

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルPart1をお伝えします。


2013年5月2日Part1
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURJPY ↓
GBPJPY ↑
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はオプションもあるようで、97円で下げ渋り。
しかし上値も重く引き続き下目線。
今夜はECBがあり利下げ予想。
ユーロ円は日足のボリンジャー中心線付近で
ここからの下落に期待。

日銀議事要旨(4月3、4日分)

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆景気は持ち直しへの動きが見られるとの認識で一致
☆質量両面で異次元緩和の必要あるとの認識共有
☆国債買い入れは従来の延長線上でない相当規模で一致

ドル円 5月2日 東京時間戦略

テーマ: 戦略

シーマスター

ドル円のMACD並びにウイリアムズ%Rがやや上向き基調になってきました。
昨日は失敗しましたが、本日は再度BUYでエントリーします。
損切り幅は、浅めですが97円割れ辺りで。
懸念される材料としては、日経平均先物が昨日のNYダウ下落を受け
安く始まりそうなことと本日発表される中国4月HSBC製造業PMI(コンセンサス50.5)
が悪化した場合などで、このあたりは相場を注意深く見ていきたいと思います。

注: 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています

原油在庫

テーマ: 概況

コロフ

1982年の統計開始以来の高水準にまで在庫が積み上がったようで、原油価格が2ドル以上急落しての動きとなっています。これらの動きにより、資源国通貨にはやや売り圧力がかかりやすくなっています。金価格も大きく下げているだけに、これまでの流れが再度逆流といった展開も頭の片隅には入れておいたほうがいいかもしれません。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 4月マネタリーベース [前年比] (前回+19.8%)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月3・4日分)
08:50 (日) 対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベ-ス)
10:30 (豪) 3月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+3.1% 予想+1.5%)
10:30 (豪) 第1四半期輸入物価指数 [前期比] (前回+0.3% 予想-0.5%)
10:45 (中) 4月HSBC製造業PMI・改定値 (前回51.6 予想50.6
16:30 (スイス) 4月PMI製造業 (前回48.3)
16:55 (独) 4月製造業PMI・確報値 (前回47.9 予想47.9)
17:00 (ユーロ圏) 4月製造業PMI・確報値 (前回46.5 予想46.5)
17:30 (英) 4月PMI建設業 (前回47.2 予想48.0)
17:30 (香港) 3月小売売上高-価格 [前年比] (前回+22.7% 予想+14.0%)
17:50 (ユーロ圏) 仏国債入札
19:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
20:00 (チェコ) チェコ国立銀行政策金利発表
20:30 (米) 4月チャレンジャー人員削減予定数 [前年比](前回+30.0%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行総裁記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.9万件 予想34.5万件)
21:30 (米) 3月貿易収支 (前回-430億USD 予想-420億USD)
21:30 (米) 第1四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回-1.9% 予想+1.8%)
21:30 (米) 第1四半期単位労働費用 [前期比] (前回+4.6% 予想0.0%)
21:30 (加) 3月国際商品貿易 (前回-10.2億CAD 予想-7.0億CAD)
伊4月財政収支 (前回-214億ユーロ)
企業決算:(日)住友商、 アサヒ、出光興産
高島暦: 「突っ込んでも戻す日。悪目あれば買い方針良し」

ドル買い

テーマ: モノローグ

だいまん

FOMC声明
「少なくとも失業率が6.5%を上回り、今後1-2年のインフレが2.5%を上回らないと予想される限り、FF金利の誘導目標を0.0%から0.25%の範囲に維持することを決めた」
「雇用市場の見通しやインフレの変化に応じて、適切な政策緩和を維持するため、資産購入のペースを増加または減少させる用意がある」
「ジョージ米カンザスシティー連銀総裁は高水準の金融緩和の継続が将来の経済・財政的不均衡の危険性を増し、時間とともに長期インフレ予想の上昇を引き起こす可能性があるとして反対した」

なにも変わってないが、売りが溜まってたんだろうか、ドル買いで反応。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの99.70では目先売りすぎとなって反発。
明日は99.90にポイント。
下に入ってくると下の芽が出てもいいところ。

FOMCは

テーマ: モノローグ

だいまん

ハト派維持は織り込みなんだろうけど、再確認する動き?になるのか?

ともかく、ドル円の上値は重そう。

また、97-100円のバイナリー・オプションだが、30日に実際96.99まで下げているのでタッチしているはず。

なので、現状も97円に防戦があることはなさそう。

ただ、ビッドがいただけだと思う。

なので、次のトライは注意。

ダウは一時78ドル安

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円もロンドンでの買い戻しからは、一時大きく値を下げた。 

ユーロ円が128.92から128.07、ポンド円が152.23まで上昇後151.12、

オセアニアが安く、オージー円が101.12から99.77、NZD円が83.71から82.33、カナダ円が97.08から96.18、スイス円が105.19から104.71まで一時値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、米4月ADP全国雇用報告が、予想を下回ったことで一時ドル売りが強まったが、その後は米4月ISM製造業指数が予想を上回ったこともあり一服気味。 
 ユーロドルは1.3243の高値まで上昇後1.3187へ調整、ドル円は97.67から97.025まで下落後反転を97.39で限定した。またポンドドルは、強い英4月製造業PMIを受けて1.5594まで上昇、ドルスイスが09274まで下落した。

ドル円 5月1日 NY時間戦略

テーマ:

シーマスター

朝方期待していたドル円ですが、残念ながらNY時間に落とされてしまい
ロスカットこそされなかったものの、利益を得ることはできませんでした。
再度チャートを眺めますとMACDは4月30日20時より横ばいを示し、
ウイリアムズ%Rは、本日欧州時間序盤に見せ場があったものの
NY時間に下げに転じておりエントリしづらい展開になっています。
本日は、微損ですが撤退し明日チャートのベクトルを見極めて再度
エントリしたいと思います。
なお、他のクロス円では豪ドル円がSELLのサインが出ていますが
私自身気がつくのが遅かったため、今回はエントリしない方針です。

注意 使用している指標は、4時間足のMACDとウイリアムズ%Rを参考にしています

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎのゾーンから反落。
1.3170に目先サポート。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:50.7
 予想:50.6

建設支出
 結果:-1.7%
 予想:+0.6%

発表後、ダウ・米10年債利回りは小幅に上昇。
為替相場もドルが小幅に買い戻されましたが、反応は限定的。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円などクロス円が崩れてきている。
豪ドル円に続き、ユーロ円、ポンド円も下げてきていて、
ドル円も97円に向けての動き。
引き続きドル円の97円に注目している。
ドル円が下げると、クロス円の下げも加速しそう。

キウイドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い配置から、0.84ミドルで下抜けの形。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

100.70で下抜けの形、この下は99.70前後がポイント。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに弱含み。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは97.86.
基調は上向きにならず反落、目先はまだ上向きで下げにくい。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP全国雇用者数
 結果:+11.9万人
 予想:+15.0万人

発表後マーケットは小幅にドル売りで反応。
ユーロドルは1.3230台まで上値を拡大し本日高値を更新。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況で、バンドの上限を目指しての動きとなっています。1.3175ドル前後の水準が今日の高値であり、意識されているようです。ここをブレイクして上昇することができるかどうかに注目が集まります。ただ、バンド幅が狭いだけに、エネルギーは溜まっているものと思われますが、拡大傾向にならないと抑えられて下落、といった状況でしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています、これが現状の水準を維持することができるかどうか、といったところがまずは注目でしょう。天井打ちとなれば一時的に調整が入りそうです。一方、中期線は中立水準を意識しての動きで、方向感が見えにくいところですが、目先は落ち直しの動きを見せています。この中期線の流れが見えにくく判断しにくい所ではありますが、意外と底堅い動きになる可能性が高そうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月1日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年5月1日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↓
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇しての動きとなっています。ここで抑えられるか、ブレイクするかがポイントですが、バンド幅の拡大の勢いも弱く、一気に上昇といった感じの動きにはなっていない状況です。一時的には調整の戻り売りと言った場面になっていきそうです。そうばった場合はバンドの中心線である97.32円前後が目標となってくるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっています。これが現状の水準を維持することができるかどうかがポイントになってきそうです。ただ、中期線は上昇基調を強めており、中長期的な動きとしては買い優勢の状況です。一時的な調整の動きで下落となっても、下値は堅く、支えられやすいのではないでしょうか。バンドの中心線付近での押し目買いといった所ではないでしょうか。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 1日の東京市場は、メーデーで主要市場が休暇の中、中国4月製造業購買担当者指数(PMI)が、市場予想を下回ったことで、一時円買いが進んだが、手がかり難から、その後は揉み合いとなった。ドル円は、97.05まで下落後97.48まで反発、ユーロドルは1.3180から1.3161まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が127.87から128.36、ポンド円が150.85から151.48、オージー円が100.61から101.03、NZD円が83.13から83.55、カナダ円が96.41から96.81、スイス円が104.43から104.85での推移となった。(15:50現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=83.00-84.50)
戦略として83.25-40と83.55-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は83.70-75をストップまたは、83.80-95まで売り上がって、ストップは84.05-10超えでの倍返し。ターゲットは84.25-35、84.55-65と利食いで、売りはこういった位置から84.75-80と売り場を探して、ストップは84.90-00超えで、再度85.15-20、85.30-45、85.55-60、85.70-95と売り上がって、ストップは86.00-05超えや86.20-30や86.35-40超えが倍返しも、ターゲットは86.50円前後、87円前後とCapを見て利食い優先から、売っても、各々タイト・ストップで対応。 一方下値は83.05-15がストップで、82.95-00は維持を見て買っても、ストップは82.75-85割れで、82.50-60での買い直しのストップは82.35-40割れで、倍返ししても82.20-30、81.95-00、81.70-75、81.55-60と買い戻し&買い下がって、ストップは81.25-30割れ。81.00-10、80.85-90、80.65-70での買い直しのストップは80.50-55割れや80.40-50割れで、80.25-40、80.10-15での買いのストップは79.95-00割れや79.85-90割れでの倍返し。ターゲットは79.40-50での買い戻しで買いはこの位置から79.10-15と買い下がって、ストップは78.95-00割れでの倍返し。(予想時レート: 83.50 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.00-98.00)
戦略としては、97.20-25と97.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は97.45-55と売り上がって、97.60-65超えがストップ&倍返ししても97.75-80、97.85-00と利食い&売りで、ストップは98.10-15や98.20-25超えで、98.30-35超えでの倍返し。ターゲットは98.50-60、98.65-75と利食い&売り直しで、ストップは98.80-90超え、99.10-15、99.25-35での売りは99.45-55をストップとするか、99.60-70と売り上がって、ストップは99.70-80超えや99.85-00超えでの倍返しも、100.10-20-30での利食い&売り直しでストップは、100.50超えとなる。 一方下値は97.10-20と買い下がって、ストップは97.00-10割れで倍返しも、ターゲットは96.85-90、96.60-75と買い戻し&買い下がって、ストップは96.50-55割れで、96.35-40、96.25-30、96.00-05と買い直して、ストップは95.80-85割れや95.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは95.40-50での買い戻し&買いで、95.20-30と買い下がって、ストップは95円割れで、94.60-70、94.40-50、94.15-20と買い下がって、ストップは93.95-05割れ、93.80-85での買い直しのストップは、ストップは93.60-65割れでの倍返し。ターゲットは、93.05-15や92.95-00を前に買い戻しで、こういった位置まで買い下がって、ストップは92.80-90割れや92.65-75割れでの倍返し。(予想時レート:97.30 予想時間 14:50)

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上値の重さが意識される展開となりました。朝方からマイナス圏での動きとなり、日中はそれほど大きな動きになったわけではありませんが、引けにかけて抑えられ、13800円台を割り込んでの大引けとなりました。ダウは上昇しての引けとなっており、それほど状況が悪いようにも見えませんが、5月が始まり、警戒感も強まっています。取り敢えずはポジション調整といった動きでしょう。

やっぱり

テーマ: モノローグ

だいまん

動かない。 でもアリーバードはいないけど、ロンドンはいるので、やっぱり夕方からは動くのかな?

後は、今日は水曜日で、GWで6日が休みだから、いつもより、バリュー替わりのストップが多くなるので、東京夕方からロンドンにかけては、クロス円などのショート・カバーはありそうだ。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円日足の一目均衡表は、今週になって転換線を下抜け。
当面は日足の基準線がある96.24ぐらいまでは下げる可能性がある。
1時間足も4時間足も三役逆転して下方向を示唆しており、
また週足の転換線も96.24なので、まずはここがターゲットか。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時97.05まで下落も昨日安値が意識され97.30台を回復。だが、戻り売りも優勢で97円台ミドルを越えられないようだと次第に売り圧力がかかる可能性も。

ドル円の下値抵抗

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は週初から97.30-10付近の抵抗帯で下げ渋る動き。
ここはフィボナッチのアグリーメントで強い抵抗となっている。
しかし流れは緩やかに下げており、97円を下抜けると、
4/16の95円台に向かう予想は変更なし。
引き続き97円付近に注目。

中国製造業PMI

テーマ: モノローグ

だいまん

予想を下回るも反応は限定的。

事前に悪そうな雰囲気を織り込んだ感じ。

現状は日経平均株価にほぼ連動状態。

日経平均が

テーマ: モノローグ

だいまん

軟調気味で、思ったより円買いが進む。

後は中国PMI次第かな? でも現在突っ込み売り過ぎなら反転もありそう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米4月シカゴ購買部協会景気指数が、市場予想を大きく下回ったことで、NYダウが84ドル安のスタートとなったことなどでドル売りが一時強まったが、その後表された米4月消費者信頼感指数は市場予想を上回り、NYダウもプラス圏を回復したことで、更なる動きにはならなかった。
 ドル円は96.99まで一時下落後97.62を回復、ユーロドルは、ユーロ圏4月消費者物価指数が市場予想を下回ったことで1.3052まで下落後、月末のロンドン・フィキシングでの買いで1.3181まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が127.20から128.52、スイス円が103.29から104.98まで上昇、ポンド円が151.85から150.76まで値を下げ、オージー円が100.52から101.21へ反発、NZD円が83.81から83.16まで下落後このレンジで推移、カナダ円が96.16から96.90まで反発した。 

ドル円 4時間足MACD+ウイリアムズ%R作戦 5月1日

テーマ: 戦略

シーマスター

ドル円のMACD4時間足は、昨日NY時間の安値97円の下髭をつけたあと
上昇に転じてきている。
またウイリアムズ%Rも前述の安値から指数自体も上昇に転じてきており
MACDの転換を確認しつつ、BUYでエントリしてみたい。
ただし、MACDのヒストグラムが増加に転じていないことやウイリアムズ%Rが
再度下向きになってきていることなどから過度な期待は禁物。
ロスカットは97円割れにおいておく。

5月

テーマ: 概況

コロフ

5月に入りますが、Sell in Mayとなるのかどうかに注目です。株価はかなり高い水準が維持されていますが、市場全体に思惑が強まっているだけに、逆に来ないということも視野にいれながら、対応していく感じでしょうか。テクニカル的には、ドル円の日足のバンド幅が縮小しているだけに、どちらにせよ動き出したら大きくなる可能性は高そうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

香港、中国市場休場(労働節) フランクフルト、パリ、チューリッヒ市場休場(レイバーデー)、南ア市場休場(ワーカーズ・デー)
10:00 (中) 4月製造業PMI (前回50.9 予想50.7)
12:25 (豪) エディRBA総裁補佐講演
12:45 (日) 10年債入札(2兆4000円)
15:00 (英) 4月ネーションワイド住宅価格 (前回±0.0% 予想+0.3%)
17:30 (英) 4月PMI製造業 (前回48.3 予想48.3)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回+0.2%)
21:15 (米) 4月ADP全国雇用者数 (前回+15.8万人 予想+15.0万人)
23:00 (米) 4月ISM製造業景況指数 (前回51.3 予想51.0)
23:00 (米) 3月建設支出 [前月比] (前回+1.2% 予想+0.5%)
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+94.7万バレル)
03:00 (米) FOMC政策金利発表
06:50 (加) カーニーBOC総裁講演
企業決算:(日)小林製薬、大和証G
高島暦: 「目先のポイントを作る日」

NYダウは底堅い

テーマ: モノローグ

だいまん

84ドル安から12ドル安へ反発中。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

まちまちの動き。

ユーロ円が127.20から128.45、スイス円が103.29から104.89まで上昇、ポンド円が151.85から150.76まで値を下げ、オージー円が101.05から100.52、NZD円が83.81から83.16、カナダ円が96.83から96.16まで一時下落したが、その後はドル円の反発がに買い戻しが優勢となった。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、ドル売りが優勢。 
ドル円は97.01まで下落、ユーロドルが1.3181まで値を上げ、ポンドドルが1.5568へ上昇、ドルスイスは0.9279まで下落した。。

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