ディーラーズ・バトル24:2013年04月

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げるものの97.30-97.10の抵抗帯で攻防。
ここを下抜け97円を明確に下抜ければ95円後半まで下げる可能性があるが、
下抜けできなければ、金曜日の雇用統計まで膠着の可能性。
97円付近に注目している。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きで下げていたが、基調は強気を保って反発。
100.65のポイントも保っている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち、目先も下向きで重い配置。

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.49%
フランスCAC40 -0.32%
英FT -0.08%
イタリアFTSEMIB -0.15%
スペインIBEX -0.44%
ギリシャGD.AT -1.92%

全般的に下落傾向

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.30~97.30ぐらいで膠着しているが、少し下方向の動き。
昨日安値の97.30付近を下抜けると、95円ミドルの可能性が出てくる。
ただ97.10~30は抵抗帯でもあり、ここの動きに注目。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

127.50サポートを割り込み127.44/45まで下落も、すぐに80手前へ小反発。だが、もみ合っていた80水準を回復出来ないようだと昨日安値TRYか。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの戻り局面となっています。動きが多少荒いところですが、バンドの上限が上昇から横ばいへと変化しており、状況としては一時的な戻り局面となっています。そうした中で、バンドの中心線を目指しての動きとなっているわけですが、そこでは抑えられるのではないかと見ています。バンドの上限がどういった動きになるかにもよりますが、ここから下落となり、バンドの上下限・中心線が全体的に下げる動きとなる可能性が高そうで、そうなった場合はバンドの中心線が意識されるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下値圏で底打ち気配となっています。上値余地は十分にあり、期待感が高まる所です。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。中長期的には売り優勢といった状況になっています。やはりバンドの中心線まで戻し、そこから抑えられるといった動きになる可能性が高いのではないでしょうか。ただ、急激な変動にはなりにくくなってきているようです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは上値の重い状況下で、バンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大気配が見られることから、先行きに対する警戒感が強まっていることも事実です。ここから一気にバンドブレイクしてバンドウォークとなると危険が高まるでしょう。そうなった場合は97.50円割れの水準が意識されることになりそうです。可能性も十分にあるので、安易な押し目買いは危険でしょう。

RCIで見ると、短期線は下値圏での推移となっています。底打ち感もあったのですが、上値が重く、下値圏での横ばいへと変化しています。一方、中期線は中立水準での横ばいの動きから、ここに来て下落基調となっています。中長期的な流れが悪化しており、仮に一時的に持ち直す動きを見せても、戻り売りが優勢といった状況になる可能性が高まっています。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

結局98.15~20付近がダブルトップになってしまった
97.55~60を抜けると、昨日の安値あたりまでやりそうだが

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98円台が重くなってきているが、下げのスピードも鈍くスローな展開。ユーロ円次第か。

豪ドル

テーマ:

YEN蔵

1.0360~65のレジスタンスをブレークしたが、伸びきらない
だましかな

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

30日の東京市場は、月末を睨んで仲値に向けて円売りが強まったが、材料難やポジション調整から更なる動きとはならなかった。ユーロドルは、1.3121まで上昇後、弱いドイツ小売売上高を受けて、1.3084まで下落、ドル円は98.13まで上昇後、97.67まで値を下げ、上げ分を全て失った。
 クロス円では、ユーロ円が128.47まで上昇後127.81まで値を下げ、ポンド円が151.99から151.29、オージー円が101.54から101.15、NZD円が83.93から83.58、カナダ円が96.96から96.56、スイス円が104.67から104.22まで売りに押された。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=96.00-97.50)
戦略としては、96.50-60と96.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップは96.90-00超えで倍返しも、97.15-35、97.40-45と利食い&売り直してストップは97.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは97.65-75、98.00-05、98.15-20、98.25-40と利食い&売り場を探して、ストップは98.50-60超えで、98.65-70、98.75-80と売り直しは、98.85-90がストップ、99円、99.50と売り場を探して、ストップは100円超えなどで対応。 一方下値は、順張りから96.35-40、96.20-25と買い戻しで、買いは96.05-10、95.95-00と買い下がって、ストップは95.75-85割れでの倍返し。ターゲットは、95.50-65、95.30-40と買い戻しで、買いは94.90-00、94.70-75と買い下がって、ストップは94.55-60割れで、94.45-55での買い直しのストップは94.20-30割れで、94.00-10、93.85-90、93.60-65と買い直して、ストップは93.40-45割れで、93.15-30、92.75-80と買い下がって、ストップは92.60-65割れでの倍返し。(予想時レート: 96.60 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=127.50-129.00)
戦略としては、128.00-10と128.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は128.45-50超えをストップ、28.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは128.75-90、129.25-40と利食いで、売りはこういった位置から129.50-55、129.65-70と売り場を探して、ストップは129.85-00超えでの倍返し。 ターゲットは130.10-35、130.50-55と利食い&売り上がって、ストップは130.65-70超えでの倍返し。 ターゲットは130.75-85、130.90-131.05はと利食い&売りで、ストップは131.10-15超えでの倍返し。 一方下値は127.90-95割れがストップで、127.75-85は維持を見て対応。買っても127.50-60割れをストップとするか、思い切るなら127.30-35、127.15-20と買い場を探して、ストップは、127.05-10割れで、126.75-80は維持を見て、買い下がりを検討するも、ストップは126.40-45割れでの倍返し。 126.15-25での買い戻し&買いで、ストップは125.95-05割れ。 125.65-85、125.50-55、125.15-20と順次買い場探しとなるが、ストップは124.95-05での倍返し。(予想時レート:128.15 予想時間 14:45)

東京市場

テーマ: ご挨拶

コロフ

今日の東京市場はGWが意識されるなか、閑散とした動きとなった。比較的狭いレンジでの動きであり、方向感は見定めにくかった。昨日のダウは大きく上昇したものの、円安修正がはいっており、上値を抑える展開隣ました。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

月末。仲値は不足が通常想定されるが、輸出の売りもありそう。

また、材料的にはECB理事会を前に、ユーロの材料目白押し。

ユーロが動きを荒くするか注意となる。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧米株価が堅調な推移となったことや米3月住宅販売保留指数が、強い内容となったことを受けて、リスク回避の巻き戻しの動きが強まった。 
 ユーロドルは、イタリアの大連立の成立を受けて1.3117まで上昇、ドル円も98.20の高値まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が128.60、ポンド円が152.21、オージー円が101.61、NZD円が84.09、カナダ円が96.86、スイス円が104.78まで一時値を回復したが、高値圏は維持できなかった。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(労働節)
07:45 (NZ) 3月住宅建設許可 [前月比] (前回+1.9% 予想+2.0%)
08:01 (英) 4月GFK消費者信頼感調査 (前回-26 予想-27)
08:30 (日) 3月失業率 (前回4.3% 予想4.2%)
08:30 (日) 3月有効求人倍率 (前回0.85 予想0.86)
08:50 (日) 3月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.5%)
08:50 (日) 3月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-10.5% 予想-7.1%)
10:00 (NZ) 4月ANZ企業信頼感 (前回34.6)
10:00 (NZ) 4月ANZ企業活動見通し (前回32.4)
13:45 (スイス) UBS・第1四半期決算発表
15:00 (独) 3月小売売上高指数 [前月比] (前回+0.4%(-0.3%) 予想-0.3%)
15:00 (独) 3月小売売上高指数 [前年比] (前回-2.2% 予想-1.4%)
15:00 (独) 5月GFK消費者信頼感調査 (前回5.9 予想5.9)
15:45 (仏) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.9%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・速報値 [前期比](前回 -0.8% 予想-0.6%
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・速報値 [前年比](前回-1.9%)
16:55 (独) 4月失業者数 (前回+1.3万人 予想+0.2万人)
16:55 (独) 4月失業率 (前回6.9% 予想6.9%)
17:30 (英) 3月消費者信用残高 (前回+6億GBP 予想+5億GBP)
17:30 (香港) 3月月次政府財政収支 (前回-62億HKD)
17:30 (英) 3月マネーサプライM4 [前年比] (前回+0.5%)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) 3月失業率 (前回12.0% 予想12.1%)
18:30 (英) 英インフレ連動債入札(2062年償還・5億ポンド)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(3月28日~4月25日)
21:00 (南ア) 3月貿易収支 (前回-95億ZAR 予想-88億ZAR)
21:30 (加) 2月GDP [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 1-3月期雇用コスト指数[前期比](前回+0.5% 予想+0.5%)
22:00 (米) 2月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+8.08% 予想+8.95%)
22:45 (米) 4月シカゴ購買部協会景気指数 (前回52.4 予想52.0)
23:00 (米) 4月消費者信頼感指数 (前回59.7 予想59.8)
企業決算:ドイツ銀行・第1四半期決算発表、(日)ソフトバンク、アルプス、郵船、三菱電、花王、富士フィルム、JR東日本、JAL、KDDI、関西電、JR西日本、Jパワー、村田製、富士通
高島暦:「人気に逆行して動く日」

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

102ドル高へ上昇。

相変わらず強い。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が128.59、ポンド円が152.21、オージー円が101.61、NZD円が84.09、カナダ円が96.86、スイス円が104.78まで値を回復した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、欧米株価が堅調な推移となったことや米3月住宅販売保留指数が、強い内容となったことで、リスク回避の巻き戻しの動きが強まっている。
 ユーロドルが1.3117、ポンドドルが1.5546まで上昇、ドル円も98.20の高値まで値を上げ、ドルスイスが0.9355まで下落した。

豪ドル

テーマ:

YEN蔵

4月17日以降抑えられている1.0360~65に近づいている
ここが抜けれるかどうか

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は上向きで相反。
今日のポイントは97.55でその下には入っていけず、底堅さが見える。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りぎみ。
このためクロス円が上昇し、ドル円も下がらない。
マーケットの注目は円から離れつつあり、
円の強弱だけで考えると、動きがわからなくなる。
まずはドルの動きに注目。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.3のポイントはサポートの形。
基調目先とも上向きで上昇、現状目先は買いすぎのゾーンに到達。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円がユーロドル上昇と一緒に128.30近辺へ続伸もドル円は98円台にはまだ届かず。ただ、乗り出すと買戻しが加速する可能性もアリ注意が必要。金曜日のNY市場での戻り高値98.30台がポイントに。

ユーロドル

テーマ:

YEN蔵

イタリア政局の前進をうけて、ギャップを開けてオープン後
欧州市場に入り1.30台後半まで上昇している
25日の高値1.3090~95を抜ければ、1.3130~35が次のレジスタンに

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

73で上抜けで、目先上向きに。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時127.05/07まで下落したユーロ円だが、次第に買戻しが優勢となり、ロンドン勢参入後128円台回復。ドル円にもショートカバー的な買いが断続的に持ち込まれており、97.90近辺へ値を戻している。

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

29日のアジア市場は、本邦不在で薄商いの中、日経平均先物の軟調な動きなどから、円が一時強含みとなった。ドル円は97.98から下値のストップ・ロス・オーダーをこなしながら97.35まで下落、ユーロ円が一時127.05、ポンド円が151.04、オージー円が100.33、NZD円が82.84、カナダ円が95.83、スイス円が103.93まで値を下げたが、その後はドル円の買い戻しの反発気味となった。 一方ユーロドルは、イタリアの大連立の成立などを受けて1.3032から1.3070まで堅調推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.00-152.50)
戦略としては、151.20-30と151.65-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、151.85-95と売り上がって、ストップは152.20-25超えで、倍返しもターゲットは、152.45-50での利食い&売りで、ストップは152.65-75とするか、更に売り上がって、ストップは152.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは153.25-45、153.55-65、153.75-80と利食いで、売りは153.85-90超えが倍返しとなる。 一方下値は151.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは150.65-75、150.35-45の動向次第。 買いは150.10-20まで維持を見て買い場を探して、ストップは149.95-00割れや149.85-90割れでの倍返し。ターゲットは149.50-65、149.35-40と買い戻しで、買いは149.10-20、148.85-90と買い下がって、ストップは148.60-65割れや148.50-55割れでの倍返し。ターゲットは148.35-40、148.10-20での買い戻しで、買いは147.85-95まで買い下がって、ストップは147.55-60割れで、147.15-40、147.05-10と買い直して、ストップをタイトとするか、146.65-70まで買い下がって、ストップは146.35-40割れでの倍返し。(予想時レート:151.50 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=126.50-128.00)
戦略としては、127.15-25と127.55-60のブレイクに注目して、上値は127.65-80、127.95-00と売り上がって、ストップは128.05-10超えが倍返し。ターゲットは、128.15-35、128.45-60と利食いで、売りはこういった位置から128.75-90と売り上がって、ストップは129.25-40超え、129.50-55、129.65-70での売り直しのストップは129.85-00超えでの倍返し。 ターゲットは130.10-35、130.50-55と利食い&売り上がって、ストップは130.65-70超えでの倍返し。 一方下値は127.05-10割れがストップで、126.75-80からは買い下がり場を探して、ストップは126.40-45割れで、倍返ししても126.15-25での買い戻し&買いで、ストップは124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。 買い維持を見て、123.10-15と買い下がって、ストップは122.95-00がストップ&倍返し。(予想時レート:127.35 予想時間 15:00)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて上限まで上昇する動きとなっています。ここをブレイクしてバンドウォークとなるかどうかといったところですが、バンドの下限の動きが現状は鈍いので、一時的には抑えられる可能性のほうが高いのではないかと見ています。ただ、下限が下落に転じるようなことになれば、一気にバンドウォークの形となるので、その点は注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇基調となっています。上値余地は多少残っていますが、上昇の勢いが急であるため、すぐに高値圏には到達するでしょう。そこで天井打ちとなるか、下落するかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は高値圏での動きが継続しています。やや天井打ち気配がありましたが、現在はほぼ横ばいでの動きとなっています。とは言え、短期線が天井打ちとなったら厳しい状況に追い込まれそうで、その意味では上値は重くなっていくのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの戻しが見られ、中心線まで戻しています。ここを突破することができるかがポイント。バンド幅は縮小しており、大きな動きにはなりにくいところですが、ここで抑えられて、再度バンドの下限まで下落といった動きになる可能性のほうが高いのではないでしょうか。ただ、今日の安値をブレイクしての動きとなるか、となると疑問の残るところであり、支えられる可能性も高そうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入り、天井打ち気配となっています。中期線も下値圏での動きで、持ち直しの気配があったものの、再度下値追いとなっており、警戒感が高まる所です。中期線の戻しが見られるかどうかが重要になってきそうです。短期線に関しては天井打ちの動きから下落となるかどうか、といったところに注目して見ていく形になるでしょう。流れとしては一時的な調整の後、底堅く推移するのでは、と見ています。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

97円台前半は一旦サポートされたようだ
98円が短期のレジスタンス、抜ければ98.30付近の
金曜日の戻り高値が次のレジスタンス

日経先物

テーマ: モノローグ

だいまん

13713円へ下落。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の下値が97円をクリアに下抜けるようだと、
4/16の95.75付近が意識される。
フィボナッチの目標値も97円の次は95円ミドル付近なので、
95.80-50ぐらいと考えている。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は金曜日に下げたものの、下げ足は弱く、
当面は97.20-97.00が下値のメドとなりそう。
引き続き、円売りが根強いと思われる。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

オセアニア市場は98円台でスタートも、アジア市場では98円台に戻れず。97.95近辺がキャップされ97.50割れ寸前まで下落。割れるとストップロス観測だが薄商いの中買いも散見されている模様。97.50を挟み、97円台前半~後半レンジの様相。。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

97.50割れにストップ・ロスのオーダーがありそう。

ただ、狙って終わりもリスクも。

日経先物

テーマ: モノローグ

だいまん

13750円へ再度調整気味。

ドル円は97.65、ユーロ円が127.40まで下落。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3120)
戦略としては、1.3030-40と1.3055-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、は1.2965-75と売り上がって、ストップは1.3090-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3105-20での利食い&売り直しで、ストップは1.3125-30超えで倍返しもターゲットは、1.3145-55を前に上げ渋りでは利食いで、売りは1.3165-70をストップまたは、1.3175-90と売り上がって、1.3195-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3205-10、1.3225-30の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3235-40や1.3245-55での利食いで、1.3265-80と売り上がって、ストップは1.3290-95超えでの倍返し。一方下値1.3015-25をストップ、または1.3000-10と買い下がって、ストップは1.2985-95割れや1.2970-75割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-55の動向次第。 割れて1.2930-40、1.2910-20と買い戻し&買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。(予想時レート:1.3040 予想時間 08:45)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.25-98.55)
て戦略としては、97.65-75と97.95-00のブレイクに注目して、上値は98.10-15と売り上がって、ストップは98.30-35超えで、倍返しも、ターゲットは98.50-60、98.65-75と利食い&売り直しで、ストップは98.80-90超え、99.10-15、99.25-35での売りは99.45-55をストップとするか、99.60-70と売り上がって、ストップは99.70-80超えや99.85-00超えでの倍返しも、100.10-20-30での利食い&売り直しでストップは、100.50超えとなる。 一方下値は97.50-60割れがストップで、倍返ししても97.35-40、97.15-25、97.05-15と買い戻し&買い下がって、ストップは96.85-90割れ、96.60-75まで買い下がりも考慮されるが、ストップは96.50-55割れで、96.35-40、96.25-30、96.00-05と買い直して、ストップは95.80-85割れや95.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは95.40-50での買い戻し&買いで、95.20-30と買い下がって、ストップは95円割れ。(予想時レート:97.90 予想時間 08:40)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月29日 05:45
EURUSD 1.3046-52
USDJPY 97.95-98
GBPUSD 1.5489-98
USDCHF 0.9407-17
USDCAD 1.0166-74
AUDUSD 1.0276-85
NZDUSD 0.8476-85
EURJPY 127.77-85
GBPJPY 151.70-80
AUDJPY 100.62-73
NZDJPY 83.01-12
CADJPY 96.23-37
CHFJPY 103.97-15
ZARJPY 10.72-78
EURGBP 0.8418-27
EURCHF 1.2279-85

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

4/29(月)
東京市場休場(昭和の日)、中国市場休場(労働節)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・確報 (前回-22.3 予想-22.3)
18:00 (ユーロ圏) 4月経済信頼感 (前回90.0 予想89.5)
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
21:00 (独) 4月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.5% 予想-0.2%)
21:00 (独) 4月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
21:30 (米) 3月個人所得 [前月比] (前回+1.1% 予想+0.4%)
21:30 (米) 3月個人支出 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.1%)
21:30 (米) 3月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.3% 予想+1.0%)
21:30 (米) 3月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 3月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.3% 予想+1.2%)
23:00 (米) 3月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-0.4% 予想+1.0%)
23:00 (米) 4月ダラス連銀製造業活動指数 (前回+7.4)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月29日 04:20
EURUSD 1.3026-34
USDJPY 97.95-00
GBPUSD 1.5475-88
USDCHF 0.9423-35
USDCAD 1.0167-77
AUDUSD 1.0275-84
NZDUSD 0.8477-90
EURJPY 127.57-76
GBPJPY 151.58-79
AUDJPY 100.64-76
NZDJPY 83.03-20
CADJPY 96.24-38
CHFJPY 103.79-00
ZARJPY 10.71-79
EURGBP 0.8409-23
EURCHF 1.2284-90

リアルトレード24グランプリ

テーマ: モノローグ

だいまん

第3回が5月1日からスタートします。
奮ってご参加御願いします。

ほぼ

テーマ: モノローグ

だいまん

週末終値から変わらないスタート。

イタリアの大連立などの影響もないようだ。

また今日は、中国もお休み。 やはり動きづらそうだ。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月29日 04:07
EURUSD 1.3027-32
USDJPY 98.00-15
GBPUSD 1.5466-90
USDCHF 0.9425-35
USDCAD 1.0167-77
AUDUSD 1.0274-84
NZDUSD 0.8474-88
EURJPY 127.67-98
GBPJPY 151.57-05
AUDJPY 100.72-94
NZDJPY 83.07-32
CADJPY 96.31-56
CHFJPY 103.89-17
ZARJPY 10.71-81
EURGBP 0.8410-24
EURCHF 1.2284-90

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月29日 04:02
EURUSD 1.3025-32
USDJPY 97.98-19
GBPUSD 1.5464-88
USDCHF 0.9424-37
USDCAD 1.0166-77
AUDUSD 1.0273-84
NZDUSD 0.8478-03
EURJPY 127.65-06
GBPJPY 151.57-12
AUDJPY 100.65-00
NZDJPY 83.08-50
CADJPY 96.29-60
CHFJPY 103.88-22
ZARJPY 10.71-80
EURGBP 0.8410-25
EURCHF 1.2284-90

朝一番

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月29日 04:01
EURUSD 1.3024-33
USDJPY 97.98-19

グッド・モーニング!!

テーマ: モノローグ

だいまん

今週のそろそろ気配が出ます。 よろしく。

リアルトレード24グランプリ

テーマ: モノローグ

だいまん

第3回が5月1日からスタートします。

今回はシストレ24も参加するので、興味深そうです。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の買い海外市場は、米1-3月期GDP・速報値が弱かったことや週末のポジション調整などから、東京からの円買いが継続した。
 ユーロドルは、スペインが2013-15年のGDP見通しを下方修正、財政赤字の目標達成年を2016年に遅らせるとの見方などから1.29905まで下落後、上値を1.3037で押さえられた。ドル円は一時97.56まで下落後、98.33まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が127.15へ下落後128.08へ反発、ポンド円が151.12、オージー円が100.32、NZD円が83.09、カナダ円が95.86、スイス円が103.64まで下落後、買い戻しも入ったが、上値を重くした引けた。 

さすがに

テーマ: 概況

コロフ

全体的に動きの鈍い状況となっています。ドル円は30分足のバンドの中心線を意識しており、ここをしっかりとブレイクすることが出来るかどうかに注目が集まります。とは言え。バンドは幅が縮小傾向に入っているので、それほど大きな動きにはなりにくいでしょう。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は円買いが優勢。 

ユーロドルは、1.2991から1.3036で揉み合いを続け、ドル円は一時97.56まで下落した。

ただ、この位置からは買い戻しが優勢。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ミシガン大学消費者信頼感指数
 結果:76.4
 予想:73.5

予想より強い結果。
発表後、マーケットはドル買戻しで反応。

ドル円

テーマ: モノローグ

ウルフ

GDPの下振れを受け一時98.10台まで下押しとなったものの、
下値での買い意欲は強く、再び98.30台まで小幅に値を戻しております。

100円台は一段と遠くなってしまった感じですね。98円midから上の水準では
ヤレヤレ売りも出てきそうで、ここから先は下値を意識する展開となるかもしれません。
この後ミシガンが発表されますが、ここ最近センチメント系の経済指標の
弱さが目立っておりますので、注意したいところです。

まずは米株がどうなるかですね。

現在のレート
 ドル円:98.27

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

米国GDPが弱く、ドルは売られる動き。
ドル円も下げており、97円ぐらいまで下げる可能性が出てきている。
ただ、ドル円は下げると買う勢力も根強く、
当面は下方向と思うが下げは緩やかになりそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きとなり下落していたが、基調は強気で底堅く反発。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きで弱い配置、売りすぎにもなっていない。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

第1四半期GDP【速報値】
 結果:+2.5%
 予想:+3.0%

個人消費
 結果:+3.2%
 予想:+2.8%

発表後マーケットはドル売りで反応。
ドル円は一時98.10台まで下押しとなりましたが、直ぐに反発する展開。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98円台前半では押し目買いも優勢、だが、99円台に戻れずとなれば頭重い展開か。

豪ドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは上値が伸びず。
1.0280付近を下抜けるようだと、上目線そのものを見直す必要がありそう。
ただ下方向に転換するとしても来週になりそうで、今日は方向感がなくなりそう。

豪ドル

テーマ:

YEN蔵

1.03台後半を2回止められダブルトップになりつつある
1.0270~80を下抜けすれば1.0220~30への下落するのではないか

ユーロ円

テーマ:

YEN蔵

サポートされていた129円付近がブレークし、その付近が重くなっている
短期的にはやや売られすぎ感があるが129.90~00がブレークできなければ
ダウントレンド継続だろう

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられての動きとなっています。バンドの上限から下落してきたものの、下値は堅い状況となっている。バンドの上下限・中心線は緩やかながら上昇基調にあることから、上昇トレンドは継続されているといった展開です。バンドの上限までは上昇する可能性が高いのではないでしょうか。価格としては1.3050ドル前後の水準で、今日の高値を突破する展開が意識されそうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調から底打ち気配となっています。中期線も上昇基調を継続しており、目先は買い優勢の状況が強まっています。RCIの形で考えれば、かなりいい状況であり、バンドの上限をブレイクする可能性も見ておく必要はありそうです。ただ、バンドの下限が上昇基調から反転下落となる必要があり、その点では厳しい状況であることも事実でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限とバンドの中心線を意識しての動きとなっています。下げ圧力が強く、バンドの下限を大きくブレイクする時間帯がありますが、流れとしてはバンドウォークといった動きにはなりにくい局面となっています。バンドの上下限・中心線が下落基調となっている中では下落トレンドが維持される動きとなるでしょう。目先はバンドの下限からの戻し局面であり、中心線までは戻す可能性がありそうです。

RCIで見ると、短期線が下値圏から底打ちの気配が出ている状況です。目先は買い優勢の状況となっています。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっており、中長期的には上値の重い展開となりそうです。バンドの中心線まで戻しても上値を抑えられる展開となりそうです。今日の安値が後々意識されることになっていくのではないでしょうか。価格的には98.25円前後の水準となりそうです。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともまだ上向きを保って底堅い配置。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月26日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年4月26日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13884.13(-41.95)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。日銀金融政策決定会合に対する思惑から、やや荒っぽい動きとなりましたが、為替相場の円高基調が上値を抑える展開となりました。日銀に対する期待感はそれほど感じていなかったのですが、重要イベント通過による手仕舞いが加速した、と言ったところでしょうか。材料の出尽くし感、と言った話もあるのかもしれません。とはいえ、今日は米国のGDP、来週も色々あることを考えると、出尽くし感もないと思うのですが。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.00-130.00)
戦略としては、128.70-80と129.35-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、129.50-55、129.65-70と売り上がって、ストップは129.85-00超えでの倍返し。 ターゲットは130.10-35、130.50-55と利食い&売り上がって、ストップは130.65-70超えでの倍返し。 ターゲットは130.75-85、130.90-131.05はと利食い&売りで、ストップは131.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは131.50前後、132円手前と利食い優先から売りは、132.50超えストップに売り上がりでの対応となる。 一方下値は128.55-60割れでの倍返しから、ターゲットは128.30-35での買い戻し&買いで、ストップは128.15-20割れで、127.85-90割れが倍返し。ターゲットは127.75-80、127.50-60、127.15-20の動向次第で買い戻し。買いはこういった維持から127.05-10、126.75-80と買い下がって、ストップは126.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは126.15-25での買い戻し&買いで、ストップは124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。 買い維持を見て、123.10-15と買い下がって、ストップは122.95-00がストップ&倍返し。(予想時レート:128.90 予想時間 13:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3075)
戦略としては、1.3005-15と1.3045-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、は1.3055-75ゾーンまで売り上がり場を探す形。ストップは1.3090-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3105-20での利食い&売り直しで、ストップは1.3125-30超えで倍返しもターゲットは、1.3145-55を前に上げ渋りでは利食いで、売りは1.3165-70をストップまたは、1.3175-90と売り上がって、1.3195-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3205-10、1.3225-30の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3235-40や1.3245-55での利食いで、1.3265-80と売り上がって、ストップは1.3290-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3305-10、1.3330-35と利食いで、売りは1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値1.2995-00割れがストップで、1.2985-90や1.2970-75割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-55の動向次第。 割れて1.2930-40、1.2910-20と買い戻し&買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3035 予想時間 12:50)

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん

「マネタリーベースが、年間約60~70兆円に相当するペースで増加するよう金融市場調節を行う」との目標を維持することを、全会一致で決めたと発表した。

日銀金融政策決定会合の

テーマ: モノローグ

だいまん

結果発表を前に、あれた動き。

ちょっと売り過ぎた感じはあるが、それでも上げも不思議。

ドル円は99.23レベルまで上がったようだが、どうも下値で

アジア系中銀の買いが入ったとの噂が出ている。

ADP総裁に中尾前財務官の就任が決定。 ご祝儀か?

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合を前に、98.60まで下落。

若干売り込み過ぎな感じもあり、結果で買い戻しもありそう。

ただ、そこで上値を再度きっちりと抑えられるか?

一過性の上げになるか注意。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日に引き続き、豪ドルの動きに注目。
1.0299は割れたものの1.0280がサポートされている。
ここから豪ドルは買われやすく、AUDUSDは上昇、EURAUDは下落。
ただ対円は、本日決定会合もあり手を出したくない。

今日は荒れそう

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合があり、アストロも満月。 荒れた相場が想定され、注意が必要となる。 

一応日銀金融政策決定会合は、何も出ずに失望となることが想定されるが、

そこで売られたら、買おうと待ち構えている向きも大勢ありそう。 

4月4日のイメージも残るところ。 

くれぐれも突っ込み売りは避けたい。

ただ、基本は今日も100円を超えない動きが続くなら、調整も想定される。売りは、賭けだから、100円超えたら一回止めるスタンス。

超えても売り直しと思うけど。

兎も角、下値は98円ミドル割れが必要。 割れないならショートは買い戻しが安全だが、もし割れる動きがあれば、チャートのダブル・トップも確定的となるので、海外や来週に向けて、ショートの維持も面白いかも知れない。
 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 3月貿易収支 (前回+4.14億NZD)
08:30 (日) 3月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.7% 予想-0.8%)
08:30 (日) 3月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.3% 予想-0.5%)
08:30 (日) 4月東京都区部消費者物価指数[生鮮食品除く](前年比) (前回-0.5%予想-0.4%)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合
14:00 (日) 日銀展望レポート(基本的見解)公表
15:00 (独) 3月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想0.0%)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
16:00 (スイス) 4月KOF先行指数 (前回0.99 予想1.05)
16:15 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:00 (ユーロ圏) 3月マネーサプライM3・季調済[前年比] (前回+3.1% 予想+3.2%)
17:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:00 (ユーロ圏) 欧州中央銀行「LTRO(3年物長期資金供給オペ)返済予定額発表」
21:30 (米) 第1四半期GDP・速報値 [前期比年率] (前回+0.4% 予想+3.0%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・速報値 [前期比] (前回+1.8% 予想+2.7%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・速報値[前期比年率] (前回+1.4% 予想+1.0%)
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・速報値[前期比年率] (前回+1.0%)
22:55 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回72.3 予想73.5)
23:00 (メキシコ) メキシコ中銀政策金利発表
企業決算発表:(米)アマゾン・ドット・コム、エクソンモービル、グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー、タイム・ワーナー・ケーブル、フォード・モーター、ブリストル・マイヤーズ・スクイブ、ロッキード・マーチン、(日)ホンダ
アストロ:満月(04:57)、 (高島暦)高下荒く初高いと後安の日。 戻り売り方針良し

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、総じて揉み合いの範囲からは逸脱できなかった。 ユーロドルは、メルケル独首相が「欧州中央銀行(ECB)は難しい立場にある。ドイツにとっては高い金利が望ましい」と発言したことやユーロスイスの買いで、1.3094まで上昇後、米シンクタンクのリポートで、来週のECB理事会で、利下げが実施されるとことが示されたことで1.2988まで下落、ドル円は、98.985の安値から99.50まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が129.90から129.03へ下落、強いGDPを受けてポンド円が153.76の高値、オージー円が102.65、NZD円が84.93、カナダ円が97.58まで上昇したが、NYダウが上げ渋ったことで、高値を消して、スイス円は104.83から105.24での推移となった。 

豪ドル

テーマ:

YEN蔵

1.0290~95が短期のサポート
抜けると1.0260~65までだが

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きとなって下落したが、基調はまだ強気で底堅い状態。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が129.88から129.18へ下落、強いGDPを受けてポンド円が153.76の高値、オージー円が102.65、NZD円が84.93、カナダ円が97.58まで上昇、スイス円は105.24から104.84での推移に留まった。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ECBの利下げの思惑がドル買い要因。

米シンクタンクが、来週の「ECB理事会で、利下げが実施される」としたこどえ、買われていたユーロが一転急落気味となった。

 ユーロドルは、ユーロスイスの買いで、1.3094まで上昇後1.2989まで下落。 

ドル円は99.50まで反発したが、この位置は比較的強くCapされている。 
 

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは上昇の動きとなっていて、
1.0290付近を下抜けなければ、ここからも上昇が続くと考えている。
当面の上値は1.04付近。
このためEURAUDは下げやすい。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きを保っての反落。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

45で下抜けで、目先は下向きに。

オプションニューヨークカット

テーマ:

YEN蔵

ニューヨーク10時のオプションカット無事通過
10分前に上昇10時ちょうどに下落わかりやすい

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

引き続きレンジ内でクロス円の上げ下げに連れる動き。。指標後の高値99.25から上が重くなってくるようだとジリ安か。。

ロンドン中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.3094まで反発。ユーロスイスの買いが大きな要因。

ユーロスイスは、1.2349まで上昇。

ドル円は99.34に反発が限定。

ユーロ円は129.88まで上昇、ポンド円は153.57の高値。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:33.9万件
 予想:35.0万件

発表後、マーケットは小幅にドル買いで反応。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルの上昇もあり、マーケットはドル売りへ。
ただ、ドル円だけが下げ渋りで、こんなコメントは先週も書いた気がする。
ドル売りが本格化すれば、ドル円も99円付近の本日安値を下抜け、
下げる動きになるかもしれないが、明日は決定会合もあり、やりにくい。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

あっさり99.25~30に反発
ここが完全に抜けると行ってこい
やはり本日のニューヨークカットまではレンジなのだろう

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

98.99まで一時下落。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きを保ち自然反落。
ポイントは98.80。

リアルトレード24グランプリ

テーマ: ニュース

だいまん

第3回が5月1日からスタートするリアルトレード24グランプリに参加します。

みなさんも、振るってご参加ください。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

昨日から99.25/75レンジが続いているが、昨日の安値圏に近付いて来た。99.20を割り込んで来ると、先日のサイバーテロで急落した98.60近辺が意識されるところ。クロス円売りを材料に下値押す展開か。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

25日の東京市場は、底堅い日経平均株価にも、相場は材料難から揉み合い推移となった。 ユーロドルは、1.3011から1.3062まで買い戻しが進み、ドル円は99.57から99.25まで下落した。一方クロス円では、ユーロ円が129.35から129.90、ポンド円が151.84から152.49、オージー円が102.16から102.60、NZD円が84.24から84.90、カナダ円が96.92から97.19、スイス円が104.89から105.24での推移となった。 (14:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=104.00-106.00)
戦略としては、104.85-90と105.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は105.40-45を売り上がって、ストップは105.50-55超えでの倍返し。 ターゲットは105.80-90、105.95-00と利食いで、106.10-15、106.20-30と売り上がって、ストップは106.35-40超えや106.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは106.75-90、17.05-10と利食い&売り上がって、ストップは107.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは107.35-45、107.50や108円での利食い優先。 売りは108.80-85をバックに、108.50まで売り場探しとなる。 一方下値は104.70-80と買い下がって、ストップは104.45-50割れで、104.35-40は維持を見て対応。買ってもストップは104.10-15割れで、103.90-95、103.75-80の買いのストップは103.65-70割れで、103.30-50、103.05-10と買い下がって、ストップは102.85-90割れで倍返しも、ターゲットは102.35-45での買戻し&買いで、ストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。(予想時レート:105.00 予想時間 14:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3120)
戦略としては、1.3020-30と1.3050-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3060-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.3080-95の動向次第。 超えて1.3105-20での利食い&売り直しで、ストップは1.3125-30超えで倍返しもターゲットは、1.3145-55を前に上げ渋りでは利食いで、売りは1.3165-70をストップまたは、1.3175-90と売り上がって、1.3195-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3205-10、1.3225-30の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3235-40や1.3245-55での利食いで、1.3265-80と売り上がって、ストップは1.3290-95超えでの倍返し。一方下値1.3000-10、1.2985-95と買い下がって、ストップは1.2970-75割れや1.2945-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.2930-40、1.2910-20と買い戻し&買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3040 予想時間 13:40)

動かない

テーマ: モノローグ

だいまん

久々に動きのない日。

明日は、3連休前の週末、日銀もあるし、買う? 売る?

うーん、やっぱり買いづらい。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上昇しての推移となっています。企業決算に対する思惑から買いが入っています。ただ、日銀の金融政策決定会合などを控えて上値の重さも意識されており、方向感は見えにくい状況です。後場は再度マイナス圏に転落する可能性もあり、懸念も強まります。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルが弱含んでいます。
このたまポンドドルは下がらず上昇。
このまま今月の高値1.5410付近を上抜けてしまうと、
ドルの弱さがハッキリしてドル売りに向えますが、
まだドルの方向感が弱く、しばらく様子見が良さそうです。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

米3月耐久財受注が予想を下回ったことや軟調気味なNYダウが、ドルの上値を抑えた。 
ユーロドルは、弱い独4月ifo景況感指数を受けて、1.2954まで下落後1.3035まで反発、ドル円は、99.67から99.24まで値を下げた。
クロス円では、ユーロ円が129.795から128.81まで下落、ポンド円が152.29から151.51、オージー円が102.51から101.77、カナダ円は97.16から96.60まで値を下げたが、NZD円は、83.72から84.49まで上昇した。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ウェリントン、シドニー市場休場(アンザックデー)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
12:45 (日) 2年国債入札(2兆9000億円)
16:30 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
16:55 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.3% 予想+0.1%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
17:30 (香港) 3月貿易収支 (前回-340億HKD 予想-450億HKD)
18:30 (南ア) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.4% 予想+5.3%)
21:00 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
21:00 (チェコ) シンガー・チェコ中銀総裁「議会証言」
21:30 (ユーロ圏) クーレECB理事、ガスパル・ポルトガル財務相講演
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.2万件)
24:00 (ユーロ圏) サルコジ仏前大統領講演
01:00 (ユーロ圏) ギルモア・アイルランド副首相講演
米7年国債入札(290億ドル)
米企業決算発表:(米)コーニング、スターバックス、スプリント・ネクステル、スリーエム、ダウ・ケミカル、デルタ航空、ペプシコ、(日)信越化学、コマツ
(高島暦)押し込むと戻す日。悪目買い方針良し

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

軟調気味スタート。 といっても、マイナス20-30ドルでは大したことないが、アップルの決算自体は悪くないが、次の商品が無いことが懸念に。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.20/80内でのレンジが続いており、現状99.40は真ん中の水準。。やはり単体というよりはクロス円の動きに左右されている。明日から始まるBOJ決定会合の動向も注目材料。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

何度も押しているが、目先の上向きは保たれて底堅い状態。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上値が重く、何度もトライしているが100円の壁を崩せない。
逆に昨日安値を下抜けると99円割れが見えてきて、
ここから下は98円30付近まで下げる可能性がありそう。
今週はBOJの決定会合もあり、ここまでは動きにくそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上がりにくい。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

耐久財受注
 結果:-5.7%
 予想:-3.0%

耐久財受注【除輸送機器】
 結果:-1.4%
 予想:+0.5%

発表後、マーケットはドル売りで反応。

豪ドル

テーマ:

YEN蔵

1.0270をブレーク、これで短期のサポートになり
1.0305~10付近が次のレジスタンスに

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.5195のポイントの上でまだ強い。
基調目先とも上向き。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに強気、
ポイントの101ローも保って、上値を狙いやすい配置。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

24日の東京市場は、堅調となった日経平均株価などを受けて一時円売りが強まったが、100円の攻防を前に、上値に売り注文が大量に控えていることや豪州第1半期消費者物価が予想を下回ったことで、利食いも優勢となった。
ドル円は99.77から99.17まで値を下げ、ユーロドルは、1.2988から1.3011で小動き。 クロス円では、ユーロ円が129.70から128.84、ポンド円が151.91から151.11、オージー円が102.38から101.54、NZD円が84.11から83.60、カナダ円が97.15から96.59、スイス円が105.52へ上昇後104.84まで下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=151.00-152.50)
戦略としては151.55-60と151.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張り、または152.00-05超えや152.20-25超えでの倍返し。 ターゲットは152.40-55や152.65-70の動向次第で利食い。売りは152.85-00、153.15-25と売り上がって、153.45-55をストップとするか、153.60-80と売り上がって、ストップは153.85-90超えで、倍返ししても、154円、154.50と利食い優先となる。 売りはサイコロジカルなCapを見て、タイト・ストップでの対応となる。 一方下値は151.35-40と買い下がって、ストップは151.10-20割れで、151.00-05、150.65-75、150.35-50と買い場を探して、ストップは149.95-00割れでの倍返し。ターえっとは149.85-90、149.50-65と買い戻しで、買いは149.35-40、149.10-20、148.85-90と買い下がって、ストップは148.60-65割れや148.50-55割れでの倍返し。ターゲットは148.35-40、148.10-20での買い戻しで、買いは147.85-95まで買い下がって、ストップは147.55-60割れで、147.15-40、147.05-10と買い直して、ストップをタイトとするか、146.65-70まで買い下がって、ストップは146.35-40割れでの倍返し。(予想時レート:151.85 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=98.60-100.20)
戦略としては、99.35-45と99.60-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、99.75-80がストップで、99.85-00超えで、積極的なら倍返しも、100.10-20-30での利食い&売り直しでストップは、100.50超えとなる。 一方下値は、99.25-30をストップまたは、買い下がっても99.15-20割れでの倍返し。ターゲットは98.95-00、98.80-90と買い戻しで、買いは98.55-60まで買い下がっても、ストップは98.45-50割れでの倍返し。ターゲットは98.35-40、98.20-30、98.05-15と買い戻し&買い下がって、ストップは97.95-00割れや97.75-85割れが倍返しとなる。 ターゲットは97.60-65、97.50-55と買い戻しで、買いは97.35-40、97.15-25、97.05-15と買い下がって、ストップは96.85-90割れ、96.60-75まで買い下がりも考慮されるが、ストップは96.50-55割れで、96.35-40、96.25-30、96.00-05と買い直して、ストップは95.80-85割れや95.65-75割れでの倍返し。(予想時レート:99.55 予想時間 15:20)

豪ドル

テーマ:

YEN蔵

1.0270~80のレジスタンスをせめている
ここを完全に抜ければ1.03付近がターゲットに

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇しての動きから抑えられての展開となっています。バンド幅が狭いため、エネルギーは蓄積されているものと思われ、バンドブレイクからの動きには警戒すべきところですが、方向感は現状では見えにくい状況となっています。動き出してからの対応になりそうです。1.30ドルがどのように意識されるのかで流れは変わっていきそうです。

RCIで見ると、短期線が高値圏まで上昇し、目先は天井打ちとなっています。中期線は上昇基調であり、中長期的な流れは買い優勢です。しかも中期線は高値圏に入りそうで、しっかりとした動きが期待できるところです。短期線の動き次第で、懸念も残る所ではありますが、状況としては上昇する可能性のほうが高く、バンドの上限のブレイクに注意しておいたほうがよさそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの戻し基調で、中心線で抑えられていましたが、ここに来て中心線をブレイクし、上限をめざす動きとなっています。バンドの上下限は横ばいとなっており、方向感は現状では見えにくい所ではありますが、上限まで到達し、さらにブレイクといった動きになれば、まずは今日の高値を目指す動きとなりそうです。バンドの下限などの動きも意識しての展開となるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇し、高値圏に入ってきています。これが天井打ちとなるかどうか、と言ったところに注目が集まります。ただ、中期線が緩やかに下落基調となっていることから、中長期的な流れの悪さが伺えます。中期線が持ち直せば話は変わりますが、バンドの上限で抑えられ、RCI短期線も天井打ちといった流れになる可能性が高いでしょう。そうなれば、再度バンドの下限まで下落といった動きになりそうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13843.46(+313.81)

今日の東京株式市場は大幅上昇となって終了しました。円安が進んだことや、その他のアジア市場が上昇していることなどを背景に、上値を追う動きとなりました。特に引けにかけて、買い圧力が強まりました。為替相場はドル円が一時100円を目指しての動きとなりましたが、依然として売り圧力が根強く抑えられている状況となっています。

東京株株式市場

テーマ:

YEN蔵

日経 +313.81 +2.32%
TOPIX +20.57 +1.8%
JASDAQ +29.45 +1.52%
マザーズ +49.79 +6.57%

マザーズ市場の上昇は特に顕著
ただ日経平均も300円を超す上昇で甘利越え(13000)どころか
14000円に近付いている

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

100円近くの売りは減っているとの情報もあるが、ドル円は上がらない。
みんなが上向きで100円突破に注目しているが、そこから大きく伸びるかは疑問。
100円を着けたら事実売りになりそうだし、その売りを待ってるのもいそうで、
案外、下かもしれない。
方向感が弱くなってきていて、手を出しにくい。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月24日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年4月24日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↑
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

変な上昇後

テーマ: モノローグ

だいまん

変な下落。 まあ、買い過ぎたってことですよね。

豪1-3月期の豪消費者物価指数は、

前期比+0.4%(予想+0.7%)
前年同期比+2.5%(予想+2.8%)

予想を下回り豪ドル売りに。 

ちょっと予想が予想外に高かっただけのような。

それでも内容は悪いものではない。

変なドル円の

テーマ: モノローグ

だいまん

買い上げに見える。 

アップルの好決算、NZ中銀の「景気上向き」声明、日経の上げ。。。。うーん、それほど強いかなあ?

兎も角、100円が市場の焦点であることは変わらない。

NY

テーマ: モノローグ

だいまん

  NYは荒れた動き。 NYダウが上昇スタートとなったことで、リスク志向が高まるも、AP通信のツイッターが「ホワイトハウスで2回爆発があり、オバマ米大統領が負傷した」と伝えたことを受けて、NYダウが一時急落。 円も急速に買い戻しされたが、その後にAP通信が「ツイッターのアカウントがハッキングされた」ことを明らかにし、ホワイトハウスも「オバマ米大統領は無事」との見解を示したことで、NYダウが150ドル高まで回復。 円もとのレベルまで買い戻しされた。
 ドル円は99.53から98.57まで急落後、99.40台を回復、ユーロ円も129.60から128.10台まで調整した後、129円台を回復した。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

このレベルにいると、100円が再び射程距離になってきた
いちど下をやっているだけに、今度はブレークするか

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ダウいったん急落でドル円も下げたが、
目先上向きを保って強く反発。
明日は99.15-20にポイント。

嘘の情報?

テーマ: 概況

コロフ

今回の行って来いの要因は2年債ではなく、オバマ大統領負傷の虚偽の情報が原因、との見方も出ています。AP通信のツイッターがハッキングされた模様。

行って来い

テーマ: 概況

コロフ

市場全体が一瞬、かなり動揺する展開となりました。ほぼ行って来いの動きではありますが、米10年債利回りが0.05%も上下する動きとなっています。

ドル円急落

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が一時99円台を割り込んでの動きとなっています、米2年債入札を受けて、米国債利回りが急低下し、利回り格差の縮小を意識しての円買が進行しました。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時99.53/54まで上げたドル円だが、ユーロ円が緩むと99.25/27へ小反落。だが、99.20台での押し目買いも強く、その後は25/45間で売り買い交錯。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

小さなポイントの98.90の下の位置を保たず反発。
目先は上向きに。

米経済指標

テーマ: 概況

ウルフ

新築住宅販売件数
 結果:41.7万件
 予想:41.6万件

リッチモンド連銀製造業指数
 結果:-6
 予想:+2

発表後、ダウの上振れと米債利回りの上昇を受け、
円が下げ幅を拡大する展開。
ドル円は一時99.50台を示現。

ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

この時間でドル円が急騰しているがどうも違和感があり、
ちょっとドル円は手を出しにくくなってきた。
それでも昨日高値はまだ上なので、まだ下方向の動きに注意したい。
99.50付近を上抜けできるかに注目している。

円売り

テーマ: 概況

ウルフ

NY勢本格参入の時間となり、為替相場は円が急落する展開。
ドル円は99円台を回復し99.20まで、ユーロ円も129円手前まで
急反発する動きとなっております。

欧米株が堅調に推移する中、再び上値を試しに行ったのでしょうか?
ただ、株価だけではドル円の100円台トライは覚束ない感じ。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きに、101.40で上抜けの形。

金のスポットは

テーマ: モノローグ

だいまん

1432ドルまで回復。ゴールドマンがショート・ポジションをクローズとの話が出ている。

「金男」が金をショートしたらアカンでしょう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしてのバンドウォークとなっており、下限を大きく飛び出しての動きとなっています。バンド幅の拡大基調はかなり強くなっており、現状ではバンドウォークを継続する可能性が高いということが出来そうです。特にバンドの上限の動きには注意が必要です。バンドの上限が上昇を継続する限りは値頃感での押し目買いは危険ということになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調が反転し、下落して下値圏を目指しています。多少の下値余地はありますが、下落の勢いも強いので、すぐに下値圏には入るでしょう。そこで底打ちするかどうかといった所がポイントになるでしょう。中期線は下落して下値圏での動きとなっているので、調整の押し目買いが入ったとしても上値は抑えられやすい状況ということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きから調整が入る展開となっています。ただ、上値の重さが意識されることで、ほぼ横ばいでの修正となっています。中心線が下落してきている状況下ですので、徐々に上値を抑えられやすい状況となるでしょう。バンドの上下限・中心線が下落する中で、流れは下向きであり、再度今日の安値を試す可能性が高いでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から中立水準付近で腰折れしての下落となっています。中期線は下値権での推移で、底打ちの気配もあったのですが、流れは良くない状況となっています。短期線には下値余地があまりないので、底打ちできるかがポイントとなっていきそうですが、目先は上値の重い展開が継続する可能性が高く、そう考えると戻り売り優勢といった状況ということができるでしょう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルが急落して1.30を割り込んでいるが、
1.29ミドルを下抜けないと、本格的には下げないと考えている。
まさかの急反発にも気を付けたい。

豪ドル円

テーマ:

YEN蔵

昨日のサポート101.35~40がレジスタンスになっている
ここを抜けられないと100.70~75のサポートをためしにいくか

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は40円弱の下落となって終了しました。方向感はやや見えにくく、レンジ圏での動きとなりました。為替相場でドル円の下げが一巡したことが下値を支えたものの、上昇には至りませんでした。その為替相場ですが、欧州時間に向けてどういった動きになるのかが注目です。さらに下値を追うということになれば、5月を前にした早い段階での下げといった思惑が強まりそうです。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 23日の東京市場は、中国の4月HSBC製造業PMIが、市場予想を下回ったことで、円の買い戻しが一時強まった。
 ドル円は、99.39から98.60まで下落、ユーロドルは、1.3033から1.3067での保合いが継続した。
 クロス円では、ユーロ円が128.52、ポンド円が150.53、オージー円が100.79、NZD円が82.66、カナダ円が95.95、スイス円が105.36まで一時下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=82.00-84.00)
戦略としては82.75-80と83.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は83.20-25、83.45-55と売り上がって、ストップは83.70-80超えで、83.95-00、84.10-25、84.30-40での売り直しは、84.45-50がストップで、84.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは84.80-85、84.90-00と利食いで、売りは85.15-20をストップとするか、85.30-45、85.55-60、85.70-95と売り上がって、ストップは86.00-05超えや86.20-30や86.35-40超えが倍返しも、ターゲットは86.50円前後、87円前後とCapを見て利食い優先から、売っても、各々タイト・ストップで対応。 一方下値は82.65-70割れがストップで、倍返ししても82.40-50、82.20-30と買い戻し&買い下がって、ストップは81.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは81.70-75、81.55-60と買い戻し&買い下がって、ストップは81.25-30割れ。81.00-10、80.85-90、80.65-70での買い直しのストップは80.50-55割れや80.40-50割れで、80.25-40、80.10-15での買いのストップは79.95-00割れや79.85-90割れでの倍返し。ターゲットは79.40-50での買い戻しで買いはこの位置から79.10-15と買い下がって、ストップは78.95-00割れでの倍返し。ターゲットは78.45-50、78.25-30と買い戻し&買いで、ストップは77.95-00割れや77.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは77.45-60での買戻し&買い。ストップはタイトなら77.30-40割れで、77.05-15まで買い下がるならストップは76.85-95割れで、76.75-80、76.60-65、76.45-55、76.30-40,76.20-30と順次買い場を探して、ストップは76.10-15割れでの倍返し。(予想時レート: 82.80 予想時間 14:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=98.00-99.50)
戦略としては、98.60-70と98.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は99.05-10、99.15-20と売り上がって、ストップを99.30-40とするか、更に売り上がっても、99.45-55超えで、99.60-65、99.75-80の売り直しのストップは、99.85-00超えで、積極的なら倍返しも、100.10-20-30での利食い&売り直しでストップは、100.50超えとなる。 一方下値は98.50-60、98.35-40、98.20-30、98.05-15と買い下がって、ストップは97.95-00割れや97.75-85割れが倍返しとなる。 ターゲットは97.60-65、97.50-55と買い戻しで、買いは97.35-40、97.15-25、97.05-15と買い下がって、ストップは96.85-90割れ、96.60-75まで買い下がりも考慮されるが、ストップは96.50-55割れで、96.35-40、96.25-30、96.00-05と買い直して、ストップは95.80-85割れや95.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは95.40-50での買い戻し&買いで、95.20-30と買い下がって、ストップは95円割れで、94.60-70、94.40-50、94.15-20と買い下がって、ストップは93.95-05割れ、93.80-85での買い直しのストップは、ストップは93.60-65割れでの倍返し。ターゲットは、93.05-15や92.95-00を前に買い戻しで、こういった位置まで買い下がって、ストップは92.80-90割れや92.65-75割れでの倍返し。ターゲットは92.55-60の動向次第。割れての再順張りが検討されるが、ターゲットは92.40-50、92.10-30と買い戻しで、買いはこういった位置から91.90-00と買い場を探して、ストップは91.75-85割れが倍返し。 ターゲットは91.60-65、91.40-45と買い戻し&買い下がって、ストップは91.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは90.95-05の動向次第。 維持では買っても90.85-90割れがストップ。 90.75-80、90.60-70、90.45-50と買い直して、ストップは90.20-35割れでの倍返し。(予想時レート:98.80 予想時間 14:00)

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.90を下抜け。
このため、ドル円は下方向の可能性が強まっている。
当面、下げても押し目買いは止めた方が良さそうで、
案外下げる可能性があるのではないかと思っている。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は軟調な推移となっています。米国株の持ち直しが下支えしていますが、ドル円が99円を割り込んだことが嫌気されている状況です。100円突破に対する期待がかなり低下している状況であり、先行きに関してやや警戒感が高まりそうです。ユーロドルも上値の重い展開となっており、リスク回避的な動きが強まっている状況です。ただ、今日は重要指標も多いだけに、急反転の可能性も見ておく必要はありそうです。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

ストップが出た98.90^00付近が短期のレジスタンスになるだろう
ここを超えられないと、98円台中盤を試しに行くか

リスクオフ

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は98.90/95、またその水準以下にも観測されていたストップロスを巻き込んで98.74/76まで急落。ユーロ円も昨日安値を割り込み128.84/86への下落となっている。

豪ドル

テーマ: 概況

Ryuz

中国4月製造業PMIが50.5(予想51.5)と予想より悪い結果となり、豪ドルが1.0250→1.0225へ下落。豪ドル円も売り込まれ、101.70→101.30へ下落。全体的にリスクオフの動きとなり、ユーロ円は129.55→129.25へ値を下げている。クロス円売りの影響からドル円は99.25→99.05へ下落。

安倍首相

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆金融では異次元の緩和策を日銀総裁に取ってもらった
☆デフレ脱却しなくては税収増えず、財政再建出来ない

黒田日銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆量的質的緩和はこれまでにない緩和政策だ
☆量的質的緩和で、市場の期待は転換しつつある
☆量的質的緩和で、予想物価上昇率も上昇しつつある
☆企業収益、雇用、賃金改善などに幅広い好影響

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

中国の減速懸念からか、豪ドルが弱い。
AUDUSDは下げ、AUDNZDも下げ、EURAUDは上昇。
ただAUDJPYは円売りも強く、ドル円次第なので手を出しにくい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円がじわじわ下げる動き。
98.90付近は昨日の安値で、また一昨日も下げ止まったところ。
ここを下抜けると、98円前半から97円台に下げる可能性があり注目。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

アップルの決算が試金石だが、大分既に下げており、懸念を深めるのは禁物かも。

ダウは結局

テーマ: 概況

コロフ

ダウは結局上昇しての引けとなりました。底堅い動きで、持ち直しています。企業決算に対する期待感や、マイクロソフトが急騰したことが好感されての動きとなりました。この動きを受けて、ドル円も下げ渋る状況となっています。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:45 (中) 4月HSBC製造業PMI (前回51.6 予想51.4)
15:00 (世) グリアOECD事務総長会見 「OECD対日経済審査報告書について」
15:00 (スイス) 3月貿易収支 (前回+21.0億CHF(+20.0億CHF))
16:30 (独) 4月PMI製造業・速報 (前回49.0 予想49.3)
16:30 (独) 4月PMIサービス業・速報 (前回50.9 予想51.3)
17:00 (ユーロ圏) 4月PMI製造業・速報 (前回46.8 予想46.7)
17:00 (ユーロ圏) 4月PMIサービス業・速報 (前回46.4 予想46.5)
17:30 (英) 3月財政収支(前回-44億ポンド)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
19:00 (英) 3月CBI製造業受注指数(前回-15 予想-14)
)21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀政策金利発表
21:30 (加) 2月小売売上高 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.2%)
21:45 (加) カーニーBOC総裁証言(カナダ上院銀行委員会)
22:00 (米) 2月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.7%)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 (前回41.1万件 予想41.9万件)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-4.6% 予想+1.9%)
23:00 (米) 4月リッチモンド連銀製造業指数 (前回3)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表
米2年国債入札(350億ドル)
企業決算発表:(米)アップル、AT&T、アムジェン、ゼロックス、テキサス・インスツルメンツ、デュポン、トラベラーズ、フェイスブック、(日)JFE、日本電産
(高島暦)気味の変化著しき日。逆張り方針良し

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ち、目先売りすぎに到達後反発の動き。
102ハイと101ミドルのポイント内がコアの動き。
明日は101ハイと103ローにポイント。

豪ドル円

テーマ:

YEN蔵

サポートされていた102.05~10がブレークしレジスタンスに
101.35~40をサポートに101.30~102のレンジに

ドル円

テーマ:

YEN蔵

99.35~40がレジスタンス
99.00~40のレンジになりそうだが

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス圏を回復。。。。びっくりだが、相場も持ち直し。

今後は更に動きが加速する可能性は低そうだ。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

129前後にポイントで、まず堅さを確認した形。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先は下向きからの自然反落。
目先は売りすぎに到達しての反発。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の動向は、キャタピラーの第1四半期決算が市場予想を下回ったこと、弱い米3月米中古住宅販売件数やNYダウが70ドル近い下落となり、円の買い戻しが強まっている。
 ユーロドルは、1.3015まで下落、ドル円が98.975まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が128.92、ポンド円が150.89、オージー円が101.35、NZD円が83.11、カナダ円が96.25、スイス円が105.63まで下落した。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ここ2時間99.75/85間で膠着が続いている。ほとんどがユーロ円に連れた動きでドル円単体は閑散。。何が切っ掛けかは分からないが動くときは大きく荒れそうなので油断大敵。。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

バリアーの影響なのだろうが、99円台後半でこう着
これほど動かないのも珍し
上値をトライしそうですが

クロス円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が少しさげ、クロス円もここから少し下げる動き。
しかし、ドル円の上向きは変わらないので、クロス円も基本上向き。
円売りが根強いので、クロス円もショートはできないと考えている。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

22日の東京市場は、週末のG20や堅調なスタートとなった日経平均株価を受けて、円が軟調気味推移となるも、100円のオプションの防戦に阻まれて、高値圏での保合が続いた。
 ドル円は99.90から99.60へ下落、ユーロドルは1.3084から1.3050での推移。
 クロス円では、ユーロ円が130.68から130.08、ポンド円が152.22から151.62、オージー円が102.92から102.42、NZD円が84.49から83.79、カナダ円が97.45から97.07、スイス円が107.19から106.75での揉み合いとなった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=96.00-98.00)
戦略としては、97.00-10と97.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから、97.65-75、98.00-05と利食いで、98.15-20、98.25-40と売り場を探して、ストップは98.50-60超えで、98.65-70、98.75-80と売り直しは、98.85-90がストップ、99円、99.50と売り場を探して、ストップは100円超えなどで対応。 一方下値は96.90-95割れがストップで、倍返しも検討されるが、ターゲットは96.60-70、96.50-55と買い戻し&買い下がって、ストップは96.40-50割れで、96.25-35、96.10-20と買いなおして、ストップは95.95-00割れで、倍返しもターゲットは95.75-85、95.50-65と買い戻し&買い下がって、ストップは95.30-40割れで、倍返しも94.90-00、94.70-75と買い戻しで、買いは維持を見てストップは94.55-60割れで、94.45-55での買い直しのストップは94.20-30割れで、94.00-10、93.85-90、93.60-65と買い直して、ストップは93.40-45割れで、93.15-30、92.75-80と買い下がって、ストップは92.60-65割れでの倍返し。ターゲットは92.25-30、91.70-80と買い戻し&買い下がって、ストップは91.35-40割れや91.05-15われで、90.85-95割れでの倍返し。(予想時レート: 97.30 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=129.00-131.00)
戦略としては130.05-10と130.40-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は130.65-70超えでの倍返し。 ターゲットは130.75-85、130.90-131.05はと利食い&売りで、ストップは131.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは131.50前後、132円手前と利食い優先から売りは、132.50超えストップに売り上がりでの対応となる。 一方下値は129.95-00割れがストップで、129.70-75、129.50-55での買い直しのストップは、129.35-40割れでの倍返し。ターゲットは129.00-05、128.65-75と買い戻し&買い下がって、ストップは128.50-55割れで、128.25-35、128.05-10、127.95-00と買い下がって、ストップは、127.75-80割れでの倍返し。(予想時レート:130.20 予想時間 15:40)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドが横ばいとなる中で、上下限を意識しての動きとなっています。下限まで下落して、中心線まで持ち直しており、方向感は見えにくい状況となっている。バンド幅も縮小傾向に入りそうで、エネルギーは蓄積されてきており、バンドの上下限をブレイクする動きとなれば、バンドウォークとなる可能性があるので注意が必要となりそうです。現状ではどちらに行くかはわからない状況です。

RCIで見ると、短期線が上昇基調となっているが、上昇の勢いが緩やかになってきている。中期線は底打ち基調が見られたが、下値圏での横ばいの動きへと変化している。中期線が持ち直せば、しっかりとした動きになる可能性があるが、下値圏での動きを継続となれば、バンドの下限をブレイクする可能性も高まる。短期線の動きがわかりにくい状況となっているだけに、警戒感は高まる。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識する時間もあったが、持ち直して中心線を意識しての動きとなっている。バンド幅がかなり縮小している場面であり、エネルギーは蓄積されている。仮にバンドの上限をブレイクといった展開となれば、100円を突破する可能性が高まる。もちろん、下向きにブレイクしたら大きく下落する展開が考えられるだけに、注意が必要で、この欧州時間での動きは重要でしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちからの動きとなっているが、やや上値を追う動きが弱く、短期的には厳しい展開となる可能性もある。一方、中期線は天井打ちから下落基調となっており、中長期的な流れは悪い。短期線が戻してきても、上値は抑えられそうな状況。バンドの上限をブレイクしたら100円コースが考えられるが、RCIで見る限り、流れは売り優勢の状況といった展開。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は高値圏での推移を継続しています。ドル円が100円を目指しての動きとなっている事を好感しての動きとなっています。日足で見ると100円回復は時間の問題と見ていますが、やはりオプションなどの防戦の勢いも強いのか、現状は伸び切れない所です。欧州時間がまずは勝負かな、と思っていますが、個人的には近々突破すると見ています。

100円トライ

テーマ: モノローグ

だいまん

失敗気味だが、これも下げ幅がすべて、99円ミドルを維持すると、まだロンドンでの可能性が残るが、99円前半まで下がるとさすがに押し上げの大変そう。

今後の推移しだい。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.3050付近を下抜けると下げる動きとなりそう。
それでも先週の安値1.30ぐらいまでは攻防がありそうだが、
ここも下抜けると、下値が広がりそうで注目している。
まだ月曜の朝なので1.3080付近を上抜けたら考え直し。

慎重な動き

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は99.89レベルまで。

思ったより慎重な展開。日経平均株価も、100円高程度のスタートの模様。

静かな朝

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円はNYクローズの55近辺から75でオープン後、高値90まで。
ユーロ円が130.73高値とクロス円堅調地合い。。

もっと荒れるかと思いきや、意外と静かな朝を迎えてます。

だいまんさん、いつも早起きお疲れさまです(一応、言ってみた)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月22日 06:06
EURUSD 1.3067-70
USDJPY 99.81-83
GBPUSD 1.5228-35
USDCHF 0.9323-28
USDCAD 1.0263-60
AUDUSD 1.0278-80
NZDUSD 0.8396-01
EURJPY 130.45-50
GBPJPY 152.01-10
AUDJPY 102.59-63
NZDJPY 83.82-88
CADJPY 97.27-38
CHFJPY 107.00-07
ZARJPY 10.80-84
EURGBP 0.8577-92
EURCHF 1.2185-90

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月22日 04:40
EURUSD 1.3077-83
USDJPY 99.78-82
GBPUSD 1.5228-33
USDCHF 0.9306-15
USDCAD 1.0249-57
AUDUSD 1.0269-72
NZDUSD 0.8388-95
EURJPY 130.51-61
GBPJPY 151.95-04
AUDJPY 102.47-55
NZDJPY 83.69-80
CADJPY 97.25-38
CHFJPY 107.10-24
ZARJPY 10.79-85
EURGBP 0.8584-93
EURCHF 1.2178-91

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

17:30 (香港) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.4% 予想+3.7%)
18:00 (ユーロ圏) ユーロ圏2012年財政赤字(前回87.3%)
20:00 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
21:30 (米) 3月シカゴ連銀全米活動指数(前回+0.44)
21:30 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 (前回498万件 予想500万件)
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.4%)
23:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・速報 (前回-23.5 予想-24.0)
23:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
02:00 (ユーロ圏) ノワイエ仏中銀総裁講演
03:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
03:30 (英) タッカーBOE副総裁講演
企業決算発表:(米)キャタピラー
(高島暦)強象日にして、高値を見る日。 買い方針良し

ああ、

テーマ: モノローグ

だいまん

私も早朝からご苦労様です。

誰も言ってくれないので。。。。。(笑)

現状は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円 99.80-85レベルの気配が高値圏

防戦サイドは、早朝からご苦労様です。

スタートは

テーマ: モノローグ

だいまん

円売り、ドル売り気味から、クロス円が一番強い形で始まる。

ユーロ円が130円台から

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月22日 04:03
EURUSD 1.3078-84
USDJPY 99.72-78
GBPUSD 1.5238-50
USDCHF 0.9303-13
USDCAD 1.0249-62
AUDUSD 1.0278-84
NZDUSD 0.8408-25
EURJPY 130.42-64
GBPJPY 151.92-23
AUDJPY 102.48-62
NZDJPY 83.90-03
CADJPY 97.15-32
CHFJPY 106.94-36
ZARJPY 10.74-85
EURGBP 0.8573-94
EURCHF 1.2170-94

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月22日 04:01
EURUSD 1.3078-84
USDJPY 99.72-78
GBPUSD 1.5238-50
USDCHF 0.9303-13
USDCAD 1.0249-62
AUDUSD 1.0278-84
NZDUSD 0.8408-25

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

99.70-80からスタート

今日の早朝は

テーマ: モノローグ

だいまん

ある意味で100円トライの3度目の可能性。 

早朝は商いが薄くなることや、週末のオーダーが消滅することで、どういった展開となるか注目。

ただ、100円のオプションの設定や防戦は、まだ大口で残っており、だいたい満期が、今週から来週にかけて集中している模様。

この攻防は見ものとなりそう。

リアルトレード24バトル24

テーマ: モノローグ

だいまん

第3回が5月1日からスタートします。

判りやすい相場になっています。 奮って、ご参加ください。 

NYの動向

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY市場の動向は、G20財務相・中央銀行総裁会議の声明で、「通貨の競争的な切り下げを回避し、競争上の目的で為替レートを利用しない」、「日本の最近の政策はデフレ脱却と国内需要支援を目的とするもの」と示したことで、円に売り安心感が広がった。
 ユーロドルは1.3129まで上昇後、1.3047まで値を下げ、ドル円は98.97から99.69まで上昇した。
 一方クロス円も一時の利食いからはダウがマイナス120ドルからプラス圏を回復したことで買い戻しが優勢となった。 ユーロ円が129.37から130.25へ値を上げ、オージー円が102.87、NZD円が84.21、カナダ円が97.15、スイス円が106.97の高値まで上昇、ただポンド円は152.52の高値から、格付会社フィッチの英国の格下げを受けて、150.90まで一時下落した。

G20での主な発言

テーマ: モノローグ

だいまん

フラハティ・カナダ財務相
「G20では円についての議論はなかった」
「G20における為替についての協議は全般的なものであり、個別の国に関するものではなかった」
ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁
「ECBにとって為替レートは政策目標ではない」
シルアノフ露財務相
「2月よりも冷静に日銀の金融緩和について協議した」
「G20は、日本の量的緩和の副作用についてより監視が必要との認識で一致」
マンテガ・ブラジル財務相
「日本の成長支援策、計画している財政措置を実施すれば世界経済に寄与する可能性ある」
ショイブレ独財務相
「G20では日本の拡張的政策は構造改革を伴うべきであり、恒久的なものではないとの認識で概ね一致」

麻生太郎副総理兼財務・金融相
「円が弱すぎるといった批判は理解できない」
黒田東彦日銀総裁
「G20では、超拡張的な金融政策の悪影響について特別詳細な議論はなかった」
「G20の合意は私にとって緩和策を続ける自信となった」
「日銀は物価目標を達成するために緩和策を続けていく」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも弱含み。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

G20を受けて99円台半ばまで上昇。金曜の薄いところをついて一気に100円突破があるかどうかには注意しておく必要がありそうです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから40ポイント程度調整が入ったが、
上向きを保って反発。

英国の格下げ

テーマ: 概況

Ryuz

フィッチによるAAAからAA+に格下げでポンド売りに。。

英国格下げ

テーマ: 概況

コロフ

フィッチが英国を「AA+」に格下げ。見通しはステーブル。この発表を受けてポンドが下落。

$買い

テーマ: テクニカル

千秋先輩

全体に他通貨売りの流れ。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は99.50のバリアで止められている。
それでも流れは円売りになっており、突破は時間の問題と考えている。
今週の安値95.75付近を下抜けない限り、ドル円は上方向。
ただ、95.75はかなり下なので、丁寧なトレードが求められそうで、
高値は買わず、押し目を待ちたい。

ユーロ買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

バイトマン・独連銀総裁
「金利は現在が適正レベル」」

うー、前と違う。 

シルアノフ露財務相

テーマ: モノローグ

だいまん

「G20は柔軟な債務のGDP目標で合意」
「G20では日本の金融緩和をめぐり大きな反対意見はなし」

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円の売り絡みで99.10を割り込んだが、押し目買いも依然強く99円台は維持。。基本ユーロ円の動向次第とあって、ドル円単体は難しい値動き。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから自然反落。
ユーロドルもポンドドルもつられた動き。

イタリア大統領選

テーマ: モノローグ

だいまん

4回目投票は、日本時間22:30から。

今回の東京から、過半数以上の得票率をとった候補者が当選する見通し。
伊民主党のベルサニ党首は、大統領選終了後、党首辞任の可能性との噂。

結果後ユーロ売りが再度強まる可能性に注意。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから調整が入ったが、上向きを保って再度反発。
大枠では買いすぎにはなっていない。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の動きを4/2、4/11、4/16でフィボナッチすると、
当面の目標値は100.33付近。
しかしその手前の99.50や100.00にはバリアもあり、簡単ではなさそう。
それでも、生保協会会長の発言などもあり、
押し目は買う流れになりやすく、ドル円は上目線。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

順調に上昇、目先は買いすぎのゾーンで反落。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3150)
戦略としては、1.3060-65と1.3080-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は1.3095-00超えがストップ、1.3110-15超えでの倍返し。ターゲットは1.3145-55を前に上げ渋りでは利食いで、売りは1.3165-70をストップまたは、1.3175-90と売り上がって、1.3195-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3205-10、1.3225-30の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3235-40や1.3245-55での利食いで、1.3265-80と売り上がって、ストップは1.3290-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3305-10、1.3330-35と利食いで、売りは1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返し。 一方下値は1.3050-55と買い下がって、ストップは1.3040-45割れや1.3020-30割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-10、1.2985-95や1.2965-70の動向次第で買い戻しも、一気に割れるなら再順張り、またはターゲットを1.2945-50に変更して、この維持では買い戻しで、買いはこの位置から1.2930-40、1.2910-20と買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3075 予想時間 15:55)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限で抑えられて中心線まで下落する展開となっています。上値の重さが意識されており、中心線で支えることができるかどうかがポイントとなるでしょう。バンド幅は縮小傾向にあり、目先は大きな動きになりにくいところですが、バンドブレイクからの動きには注意が必要です。動き出したら大きなものとなる可能性は十分に有りそうです。

RCIで見ると、短期線が急激な下落となっています。下値余地は残っていますが、勢いが急であるため、時間的には下値圏に届くのにそれほど要さないでしょう。ただ、中期線も天井打ち気配となっており、大きな流れが変化しつつある可能性はあるので、その点は意識しておいたほうがいいでしょう。一時的な戻しや下げはあるかと思いますが、流れとしては下向きになっているのではないかと思われます。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしてのバンドウォークとなっています。バンド幅の拡大も見られ、流れとしては買い優勢の状況となっています。バンドの下限が横ばいから上昇へと変化してこないうちは調整の戻りを期待しての売りは危険でしょう。99円を挟んでの動きとなっていますが、ここをどう意識するのかが先行きに関してはポイントとなってくるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調から再度持ち直しての動きとなっています。高値圏での動きであり、これが高値圏を維持できるのか、天井打ちとなるのかで流れが変わってきそうです。中期線は高値圏での横ばいとなっています。中長期的には買い優勢の状況が継続するものと思われます。一時的に短期線が天井打ちとなり、下落となっても、下値は堅い動きになる可能性が高そうです。

生保協会会長

テーマ: モノローグ

だいまん

「ニューマネーで今の国債相場を買うことに躊躇」
「一時的に外債、金利が戻れば国債中心」

これが円売りの要因となった模様。

現在安部総理の会見中だが、恐らく大きな買い材料は出ない見通し。
(発言に注意しているからね。)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99円台回復目前。99.00突破後は、先週の米小売り直前につけた99.40前後がレジスタンス。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ち、
今日のポイント98.05の上で順調に上昇。
上のポイントは99ロー。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13316.48(+96.41)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。ダウが下げたため、朝方は軟調な地合いとなりましたが、午後に入り持ち直しての動きとなっています。円安に振れたことが相場を押し上げる展開となっています。G20で日本への名指しでの批判は避けられるとの思惑から、円安が進みやすい地合いとなっています。ただ、米国株の変調は気になるところであり、予断は許さないといったところでしょう。

円売り再拡大も

テーマ: モノローグ

だいまん

15:30 安部総理会談に注意。

ニュース・ヘッド・ラインがどうでる、判らないけど。

既に反応が円安気味であることもあって、逆ドロップの動きだけは注意。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

98.40~45付近が堅くなり、じわじわと上昇中
上値を試しにいきそうだが

ドル円

テーマ:

YEN蔵

麻生発言で上値をトライしたが、98.50~60のレジスタンが抜けきれない
ここを抜ければ98.80付近までは上昇しそうだが、
依然としてレンジか

円安再開

テーマ: 概況

ウルフ

麻生財務相
「日本の政策に対し異論は出なかった」

上記発言を受け、為替相場は円売りに傾斜。
日経平均も発言に反応し、前場80円高で引ける展開。

ドル円は一時98.60台まで、ユーロ円は128.90台まで上昇しております。

後場日経平均が更に上値を拡大すれば、もう一段の円安が進行する
可能性があり注目したいところです。

円売り

テーマ: 概況

Ryuz

麻生発言を受け、ドル円は98.24/26→98.67/69、ユーロ円は128.41/43→128.93/95まで上昇中。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

14:00 (日) 2月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回97.5)
14:00 (日) 2月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回92.1)
15:00 (独) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.2% 予想+0.7%)
15:30 (日) 安倍首相会見「成長戦略に向けて」
17:00 (ユーロ圏) 2月経常収支 (前回+148億EUR)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+1.2% 予想+0.2%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.0%)
21:30 (加) 2月卸売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
01:00 (米) スタインFRB理事講演
02:30 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン)
世界銀行・国際通貨基金(IMF)春季会合(ワシントン)
米企業決算発表:キンバリークラーク、ゼネラル・エレクトリック、ハネウェル・インターナショナル、マクドナルド
アストロ:(高島暦)「人気に逆行して動く、逆張り方針良し」

04/20
02:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁会見  
世界銀行・国際通貨基金(IMF)春季会合(ワシントン)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ロンドン初頭の円売りからは、NY市場では円が堅調な推移。 米4月フィラデルフィア連銀製造業景気指数や米3月景気先行指数が、市場予想を下回り、米長期金利が低下、NYダウが一時120ドル安まで下落したことがドルを圧迫したが、G20を控えて動きづらい展開が続き、保合い気味の展開トなった。  
 ユーロドルは、1.3026から1.3096まで上昇後1.3043へ反落、ドル円はロンドンの高値98.53から97.93まで調整後反発気味で推移した。 
 一方クロス円もロンドンで高値をつけた後は売りに押された。 ユーロ円が128.78から127.62、オージー円が101.79から100.73、NZD円が83.34から82.29、カナダ円が96.23から95.36、スイス円が105.92から104.98まで一時値を下げたが、ポンド円は、堅調に149.21から150.48へ値を上げた。 

アップル株

テーマ: 概況

コロフ

アップルは今日も下げる展開で、3%近い下げ幅となっています。これによりNASDAQもダウなどに比べ下げ率が大きく、1%超の下落となっています。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

30が重くなり、目先は下向きに。
明日は98.05に小さなポイント。

ダウの上値

テーマ: 概況

コロフ

ダウが軟調な展開となっています。現状で50ドル安前後での動きで、警戒感も根強い状況です。引けにかけて持ち直すことができるかどうかがポイントとなりそうです。経済指標に懸念が出てきており、企業決算で立て直せるかといったところではないかと見ています。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

127.95のポイントをブレークして下げたが
強い配置を保って反発。

ダウ 一時80ドル安

テーマ: 概況

ウルフ

為替相場は円買い・ドル買いに傾斜。
ドル円は一時98円を割り込み、ユーロドルは1.3020台
まで下押しとなっております。

レンジはまだ続きそうですね。

現在のレート
 ドル円:98.04

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

フィラデルフィア連銀景況指数
 結果:+1.3
 予想:+3.0

景気先行指数
 結果:-0.1
 予想:+0.1%

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:35.2万件
 予想:35.0万件

反応は限定的。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きで底堅い配置。
ポイントは98.70前後、大枠では99ロー。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きで強い配置。
127.95に目先サポート。

欧州株式市場序盤

テーマ:

YEN蔵

ドイツDAX +0.48%
英FT +0.43%
フランスCAC +0.79%
イタリアFTSEMIB +1.2%
スペインIBEX +0.95%
ギリシャGD.AT +0.28%

堅調に推移、日経先物も+80

ドル円

テーマ:

YEN蔵

98.50~60付近が依然としてレジスタンスになっている
ここを抜ければ99円台前半まではありそうだが、
抜けなければ97~98の挟んだレンジ継続だろう

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が上昇。
昨日の高値、98.45付近を上抜けると、上昇の動きが明確となりそう。
ドル円は買いスタンスで、G20の結果次第では100円アタックに期待。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは週足がシングルペネトレーションしていて、
1.54から1.50ミドルまで下げる可能性がある。
昨日安値や1.52を下抜けると、1.50ミドルに向けた動きとなりそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 18日の東京市場は、軟調な株価や商品価格の下落を受けて、円の買い戻しとなるも、その後20年物日本国債の入札が堅調だったことで、日経平均株価の持ち直しを受けて、円が売り戻しとなったが、上値も限定された。
 ユーロドルは1.3061から1.3022まで値を下げ、ドル円は97.64まで下落後98.38まで一時反発した。
 クロス円ではユーロ円が127.19から128.43、ポンド円が148.73から150.05、オージー円が100.28から101.47、NZD円が82.23から83.17、カナダ円が95.00から95.92、スイス円が104.60から105.64まで値を戻した後は利食いに押された。 

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=127.00-129.00)
戦略としては127.55-70と128.05-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、128.30-35と売り上がって、ストップは128.40-45の倍返し。 ターゲットは128.95-00を前に上げ渋りでは利食い優先から、売りはタイト・ストップ。 また129.15-20、129.45-50と売り場を探して、ストップは129.60-65超えや129.70-80超えが倍返しも、129.85-90は動向を見て対応。 売ってもストップは130.00-05超えでの倍返し。 ターゲットは130.25-30、130.45-50、130.55-60、130.65-70と利食い&売り上がって、ストップは130.75-85超えで、130.90-131.05はCapを見て売り直しも、ストップは131.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは131.50前後、132円手前と利食い優先から売りは、132.50超えストップに売り上がりでの対応となる。 一方下値は127.35-45と買い下がって、ストップは127.15-20割れで、再度127.05-10、126.75-80と買い下がって、ストップは126.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは126.15-25での買い戻し&買いで、ストップは124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。 買い維持を見て、123.10-15と買い下がって、ストップは122.95-00がストップ&倍返し。(予想時レート:128.00 予想時間 07:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3150)
戦略としては、1.3030-35と1.3060-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは1.3085-90での利食い&売りで、ストップは1.3110-15超えで、倍返しもターゲットは1.3145-55を前に利食いで、売りは1.3165-70をストップまたは、1.3175-90と売り上がって、1.3195-05超えでの倍返し。ターゲットは1.3205-10、1.3225-30の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3235-40や1.3245-55での利食いで、1.3265-80と売り上がって、ストップは1.3290-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3305-10、1.3330-35と利食いで、売りは1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 一方下値は1.3020-25割れがストップで、1.3100-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2985-95や1.2965-70の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2945-50の維持では買い戻しで、買いはこの位置から1.2930-40、1.2910-20と買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3045 予想時間 14:05)

東京株氏市場前場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

日経 -53.53 13329.36 -0.4%
TOPIX -1.48 1134.53  -0.13%
JASDAQ +10.47 1856.87 +0.57%
マザーズ +19.33 713 +2.79%

引けにかけてゃドル円が98円台乗せもあり日経平均が下げ幅縮小
新興市場は米国の下げを無視して堅調

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

貿易赤字予想より少なかったこともあり、ドル円は98.05近辺から97.80を割り込むも、ユーロ円の買い戻しもあり97.95近辺へ値を戻している。ユーロ円は128.10近辺の高値から127.45近辺へ反落。今日も荒っぽい値動きスタートとなっている。

じりじりと円買いが進む

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY引けに向けての円売りにも無理があったが、株価を睨んで、ドル円は97.63、ユーロ円が127.17まで下落。

 案外上下のある相場も、見方が分かれている感じ。 

 3月の通関ベースの貿易は、予想を上回るも、赤字は以前として。 更に昨年度が2年連続で赤字、過去最高の8兆円規模となったことなどから良いイメージに薄い。
 今日は、12:45の本邦20年物国債入札に注目が集まっている。 需給面ではタイトが想定されるが、将来的なインフレ・リスクからは買いずらい。
 入札が不調となるなら、若干円買いに傾く局面もありそう。 

日3月貿易収支

テーマ: 経済指標

Ryuz

3624億円赤字(季節調整前)
市場予想の5222億円赤字より少ない数字に。。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、NYダウが、一時200ドル近い下落となったことで、リスク回避的な動きが強まったが、その後はダウが下げ止まりを見せたことや日経新聞電子版が、「日銀は26日の金融政策決定会合で、物価見通しを上方修正する」と報じたことなどで、巻き戻しで引けた。 
 ユーロドルは、最もタカ派と言われているバイトマン総裁が、利下げの可能性に言及したことで、1.30015の安値まで値を落とした。 ドル円は、日米金利差の縮小を受けて98.30の高値から一時97.22まで値を下げた後は、再度98円台を回復した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が126.45、ポンド円が148.11、オージー円が99.93、NZD円が81.97、スイス円が104.11まで一時値を下げ、カナダ円は、カナダ中銀が金利を据え置き、声明で「金融刺激策はしばらくの間適切なままである」としたことで、94.55まで一時値を下げた後は、大きく買い戻しで引けた。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 3月通関ベース貿易収支 (前回-7775億円(-7795億円) 予想-5222億円)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 第1四半期NAB企業信頼感指数(前回-5)
11:10 (日) 宮尾日銀審議委員、岐阜県金融経済懇談会で挨拶
17:30 (英) 3月小売売上高指数 [前月比] (前回+1.9% 予想-0.6%)
17:30 (英) 3月小売売上高指数 [前年比] (前回+3.3% 予想+0.9%)
17:30 (香港) 3月失業率 (前回3.4% 予想3.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
18:00 (スイス) ツアブリュックSNB理事講演
18:30 (英) 英国債入札(22.5億ポンド)
20:15 (米) モルガン・スタンレー・第1四半期決算発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回34.6万件 予想34.7万件)
21:30 (世) キム世界銀行総裁会見
22:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
22:30 (米) ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演
22:30 (世) ラガルドIMF専務理事会見
23:00 (米) 4月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回2.0 予想3.0)
23:00 (米) 3月景気先行指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.1%)
00:00 (加) カーニーBOC総裁会見
01:00 (米) ラスキンFRB理事講演
05:15 (ユーロ圏) アスムセンECB理事、レーン欧州委員、レグリング欧州安定メカニズムCEO、ダイセルブルーム・ユーログループ議長講演
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン)
伊大統領選開始
ブラジル ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
日20年国債入札(1兆2000億円)、米5年国債入札(180億ドル)
米企業決算発表:アドバンスト・マイクロ・デバイス、アメリカン・エキスプレス、イーベイ、ナイト・キャピタル・グループ、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、フィリップ・モリス、ベライゾン・コミュニケーションズ、マイクロソフト
アストロ:(高島暦)「下離れすると保合い、上寄りすると反落する日」

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

日経新聞ウェブ版が「日銀は26日の金融政策決定会合で、物価見通しを上方修正する」と報じたことが要因。

でも、物価があがれば、金融緩和をそう強める必要もなくなるけど。

だって、見通しでしょう? 目標ではないんだから。

ユーロ円が128.05、ドル円は98.28レベルまで一時上昇。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って反発。

一旦落ち着くも

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウの上値は重い。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

昨日もみ合った97円台前半がサポート
やはり97~98のレンジ継続か

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時97.20まで下落し、本日安値を更新。
株安に続き、原油・金が下げ幅を拡大。米10年債利回りも
一段と低下した事から、売り圧力が高まった様です。

現在株・コモディティの下落は一服し、ドル円も97.40台まで
反発する動きとなっております。一昨日95円までの下落をやっている
事もあり、ある程度のインパクトがなければ下値は堅そうで、
引き続き97円後半を中心としたレンジ継続となるのでは
ないでしょうか。

アップル

テーマ: 概況

コロフ

アップル株が2011年12月依頼初めて400ドル割れとなりました。ダウは比較的堅調な動きを今まで見せてきていたのですが、さすがに今日は大きく下げています。ついに調整の動きとなるのか、注目です。

現状

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3001、ドル円は、97.22まで値を下げ、

ユーロ円が126.43、ポンド円が148.11、オージー円が99.93、NZD円が81.97、スイス円が104.11まで値を下げ、カナダ円は、94.55まで下落した。

荒い値動き

テーマ: 独り言

Ryuz

テロ報道を受けプライスアクションがかなり荒くなってきており、軽めのポジション、軽めのタッチでトレードがベター。。利食いも損切りも早めにしないとケガするマーケット。。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含みに。

更に下値切り下げ

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3025の安値。 

ドル円は、97.28まで値を下げた。
 

クロス円では、ユーロ円が126.75、ポンド円が148.27、オージー円が100.01、NZD円が82.07、スイス円が104.39まで値を下げ、カナダ円は94.65まで値を下げた。

テロ騒ぎ

テーマ: 独り言

Ryuz

ワシントンでテロ騒ぎでリスクオフらしい。。。

ドル円・ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ドル円は基調はまだ強気で底堅い状態から反発。
ユーロドルは基調は弱気に。

ダウ 160ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

円とドルが上値を拡大する展開。

ドル円は97.60台、ユーロ円は127.30台まで下押し。
ユーロドルも1.3030台まで下落しております。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの下に位置し、基調目先ともに下向きを保っている。

ヘッドライン・リスク

テーマ: 独り言

田向宏行

G20では日銀の異次元緩和が、通貨安誘導という批判が起こりそう。
G20前後では、あちこちからコメントが出そうで、こうしたヘッドライン・リスクに要注意。
すでにバイトマン発言でユーロは急落しており、こうした動きが活発化しそう。

バイトマン独連銀総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

「ECBは新しい情報次第では利下げの可能性も」

これを受けユーロドルは1.3055/57、ユーロ円は127.60/62へ下落。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はG20を控え方向感が出にくい。
日足チャートは上方向の可能性を示しており、
昨日安値を下抜けなければ、上昇の可能性が強く、
上がるなら本日か明日になりそうで、G20の結果次第かもしれない。

円買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

優勢。 ドル円は87.67、ユーロ円が128.22まで下落。

東京夕方からロンドンでの買い過ぎが要因。

金スポットは

テーマ: モノローグ

だいまん

1365-1387ドル内の推移。

比較的安定しているとは言えるが、安値圏からの戻りは重い。 

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

128.40/42まで続落。129.73/75の高値から、東京早朝の水準まで戻して来た。ドル円は、ユーロ円の動きに連れており、98.00/05が逆レジスタンスとなり97.80を割り込んでいる。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円売りを材料に98.00を割り込むと97.82/84へ下落。97.80を割り込んでくるようだと早朝の水準まで値を戻すか。。

ユーロドル

テーマ:

YEN蔵

昨日ストップのでた1.3140~50がサポートされている
ここがサポートできれば再び1.32トライか

ドル円

テーマ:

YEN蔵

98.00~30のレンジ
98を割れば97.60^70付近がターゲット

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 17日の東京市場は、堅調な日経平均株価や買い遅れの輸入企業の買いに、じりじりと円売りが拡大した。 ドル円は97.54から98.43まで上昇、ユーロドルは、1.3189から1.3153まで値を下げた。クロス円では、ユーロ円が128.51から129.73、ポンド円が149.81から151.16、オージー円が101.25から102.08、NZD円が82.13から83.49、カナダ円が95.43から96.26、スイス円が105.72から106.66まで一時値を回復したが、その後はやれやれの利食いに押された。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=150.00-152.00)
戦略としては150.55-60と151.15-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は151.25-35、151.55-60と売り上がって、ストップは151.70-80超えで、152.00-20、152.30-50と売り直して、ストップは152.65-70超え。152.85-00、153.15-25と売り上がって、153.45-55をストップとするか、153.60-80と売り上がって、ストップは153.85-90超えで、倍返ししても、154円、154.50と利食い優先となる。 売りはサイコロジカルなCapを見て、タイト・ストップでの対応となる。 一方下値は150.40-45割れがストップで、150.10-30での買い直しは、149.80-85や149.65-70をストップとするか、ここまで買い下がって、ストップは149.40-45割れでの倍返し。ターゲットは、149.10-20、148.90-00での買い戻し&買いも、ストップは148.80-85割れで、148.60-65、148.40-55での買い直しのストップは、148.25-30割れで、倍返しも147.85-95での買い戻し&買いで、ストプは147.55-60割れで、147.15-40、147.05-10と買い下がって、ストップをタイトとするか、146.65-70まで買い下がって、ストップは146.35-40割れで、倍返しもターゲットは、146円前後の動向次第。維持では買っても、ストップは145.85-90割れでの倍返し。 (予想時レート:150.70 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.50-130.00)
戦略としては129.10-20と129.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、129.75-80、129.85-90と売り上がって、ストップは130.00-05超えでの倍返し。 ターゲットは130.25-30、130.45-50、130.55-60、130.65-70と利食い&売り上がって、ストップは130.75-85超えで、130.90-131.05はCapを見て売り直しも、ストップは131.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは131.50前後、132円手前と利食い優先から売りは、132.50超えストップに売り上がりでの対応となる。 一方下値は128.75-95、128.45-55と買い下がって、ストップは128.15-25割れでの倍返し。ターゲットは、127.80-85、127.60-65と買い戻しで、買いはこういった位置から127.45-50、127.25-30と買い下がって、ストップは127.15-20割れで、倍返しも126.80-85、126.65-75と買い直しで、ストップは126.55-60割れでの倍返し。 ターゲットは126.15-25での買い戻し&買いで、ストップは124.95-05での倍返し。 ターゲットは124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで倍返し。(予想時レート:129.40 予想時間 15:10)

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

129.72/74の高値後129円台ミドルで推移していたが、プラートECB理事『現時点では欧州の成長に重要なリスクが残っている』等の発言を嫌気した売りが入り128.90/92へ反落。ユーロドルは1.3175近辺からミドルへ緩んだが、その水準では押し目買いも優勢で下げ渋っている。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの調整局面であり、ここに来て下げ幅を拡大し、バンドの中心線まで下落してきています。ここで支えられるかどうかは非常に重要なところではないかと思っています。支えられれば上値を目指す展開となるでしょうし、支えられなければバンドの下限まで、といった動きになる可能性が高そうです。バンド幅自体は縮小傾向に入っているので、目先はそれほど大きな動きにはならないのではないかと見ています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落する動きとなっています。下落の勢いは急ですが、下値余地がまだ残っている状況です。一方、中期線は高値圏での動きですが、天井打ちの気配が見られるだけに、中長期的な流れに変化が感じられます。である以上、バンドの中心線で支えられても上値は重く、再度押し戻されてバンドの下限まで下落といった動きになるのではないでしょうか。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況で、市場にエネルギーが蓄積されているものと思われますが、現状はバンドの上限をブレイクするかと思われたものの、そこで抑えられており、流れは良くない状況です。バンドの中心線まで押し戻されていますが、ここで支えられるかどうかといった所です。バンド幅が狭いので、バンドの下限まで下落して、そこでレンジ形成といった動きもありそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で、中期線も底打ち基調となっています。短期線の上昇がやや腰折れ気味であり、これが警戒されるところではないかと思っています。ただ、中長期的な流れは良いので、バンドの下限をブレイクしてのバンドウォークといった展開にはなりにくいでしょう。バンドの中心線、もしくは下限で支えられて持ち直す、といった動きになりそうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13382.89 (+161.45)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。米国株の反発や円安進行などが好感され、朝方から買い優勢の展開となりました。ただ日中の動きはそれほど大きなものとはならず、横ばいでの動きとなりました。特段大きな材料がなかったことや、ベージュブックの発表を控えていたことで、様子見ムードが強まりました。

為替相場は円安基調が継続する展開となっています。状況としては急激な円高に対する調整の動きということになるのでしょうけど、ドル円は再度100円を目指す可能性が高いでしょう。ただ、達成した場合はそこからさらに上値を追うことができるか、といったところに懸念は残りそうです。

ダウは

テーマ: 概況

コロフ

150ドル以上の上昇となって終了しました。昨日から合わせるとまだ100ドル程度の下落ではありますが、住宅関連指標の好転などを考えると、思った以上に底堅いということが出来そうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価 [前期比] (前回-0.2% 予想+0.5%)
07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価 [前年比] (前回+0.9% 予想+0.9%)
15:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
16:30 (スウェーデン) リクスバンク・金利発表及び金融政策報告発表
17:00 (南ア) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.9% 予想+6.0%)
17:30 (英) 3月失業率 (前回4.7% 予想4.7%)
17:30 (英) 3月失業保険申請件数 (前回-0.15万件 予想0.00万件)
17:30 (英) BOE議事録 (4月3-4日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 2月建設支出 [前月比] (前回-1.4%)
18:30 (独) 独長期債入札(40億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+4.5%)
20:00 (南ア) 2月実質小売売上高 [前年比] (前回+1.9% 予想+2.4%)
20:00 (米) バンク・オブ・アメリカ・第1四半期決算発表
22:00 (米) スタインFRB理事「金融規制に関する討論会に参加」(IMF)
22:30 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
23:00 (加) 加中銀政策金利発表
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+25万バレル)
00:15 (加) カーニーBOC総裁会見
01:00 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
05:00 (米) ルー米財務長官講演
米企業決算発表:ステート・ストリート、ヤフー
アストロ:(高島暦)「人気に逆行して動く日」

ダウは堅調

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が129.05から128.25、ポンド円が150.29から149.43、オージー円が101.81から100.97、NZD円が83.39から82.60、カナダ円が96.13から95.17、スイス円が106.05から105.42で推移した。

NY午後は揉み合い

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、弱い独・ユーロ圏4月独ZEW景況感指数にも関わらず、スペイン国債の入札が良好だったことなどから1.3201まで上昇、

ドル円は米3月鉱工業生産指数が、市場予想を上回ったことを受けて98.155まで上昇後米財務省当局者が、「G20が通貨での約束を守ることは極めて重要」と再度日本の金融政策を監視する意向を表明したことで97.34まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ:

YEN蔵

レジスタンスになっていた1.3150~60をブレーク
1.32台中盤まで反発しそうだが

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.04にレジスタンス。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

40前後は堅く、目先も上向きを保って反発。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから反落。
基調は強気になっており、底堅くなりやすい。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下の小さなポイントは40前後。

ドル円 その4

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97.50付近で攻防。
ここは昨夜の急落前に止められていたところで、
ここを下抜けると、下方向の可能性が高まる。
97.50付近の攻防に注目している。

ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は97.70を下抜けそうな動きとなってきている。
大きな流れは依然円売りでドル円上昇を考えるが上値も重いので、
もし明日、明後日で、本日安値を下抜けて95円台となると
ドル円は大きく下げる動きに転換する可能性がありそう。
ここ数日の動きに注目している。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で95.60のポイントで下げとまり、98.20-35のポイントで上げとまり。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足でいい調整が入り、ポイントの1.3095を超えて順調に上昇。
ユーロロングスタンス。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.30付近を上抜けできずに97円台へ。
97.70付近を下抜けると、もう少し下げそうだが、
昨日安値を下抜けるまでは下げないと思われる。
ドル円が上がるなら明日以降で、今日は小動きに終始しそう。

ドル円

テーマ: モノローグ

ウルフ

昨日は、中国経済の減速・金の下落(→CTAの円ショート手仕舞誘発)
米株の下落に加え、ボストンの爆破テロ・ソフトバンクのスプリント
買収破談懸念と円買い戻し要因が立て続けに発生し、ドル円は95.80台
まで急落となりましたが、NY市場が一夜明け結局行って来いの展開。

いやー、円売り圧力は強いですねぇ。ただ、先に述べましたが、円売り
圧力が強いだけに、今回の様な意表を突いた急落は今後も度々起こり
そうで、注意したいところです。(やっぱり為替はjobbingに
限るなぁ・・・等とあらためて認識する次第)

さて、ここからのドル円の動きは・・・
先程発表の経済指標を受けて、ダウは堅調推移となりそうです。
為替の円安回帰も受け、この後波乱無ければ明日の日経平均も
反発が期待されますので、ドル円・クロス円はこのまま底堅い
動きが継続しそう。一方で、冒頭の円買い戻し要因を考慮すると
99円目指してここから更に上値拡大というのも難しそうで、
結局は98円を中心としたレンジ、ですかねぇ・・・
本日は米株や金先の動きを睨んでちまちま売り買い
するとします。

現在のレート
 ドル円:98.10

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

住宅着工件数
 結果:103.6万件
 予想:93.0万件

建設許可件数
 結果:90.2万件
 予想:94.2万件

CPI
前月比
 結果:-0.2%
 予想:0.0%
 
前年比
 結果:1.5%
 予想:1.6%

CPI【コア】
前月比 
 結果:0.1%
 予想:0.2%

前年比
 結果:1.9%
 予想:2.0%

発表後、マーケットはドル買いで反応。
ドル円は98円台を回復。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

独ZEWの悪い数字でも1.3030割れと下げ渋り。4月9日以来1.3030近辺を数度トライしている割に抜けきらないことから、短期筋の買いが観測されていた模様。その後、リアルマネーを中心にユーロ円買いが持ち込まれたこともあり、ユーロドルは1.3090近辺へ上昇。ユーロ円は128.25近辺へ値を上げている。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

アジア時間に上下をやってしまった感が
97~98.30ぐらいのレンジでやるのではないだろうか

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は今朝の急落から上昇中で、先週の窓付近で上昇が止められている。
98.30ぐらいを上抜けないと、再び下げる可能性が出てきそうだが、
テロ心配も落ち着いてきており、リスクオフは終了かもしれない。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

16日の東京市場は、早朝から昨日来の商品価格や株価の下落やボストン・マラソンでの爆破事件を嫌気する形で、早朝からストップ・ロスを伴う円買いが急速に拡大したが、一巡後はバーゲン・ハント的なクロス円の買いや株価が下げを拡大しなかったことで、買い戻しが優勢となった。
 ユーロドルは1.3031から1.3085まで反発、ドル円は95.80から97.91まで値を戻した。 クロス円では、ユーロ円が124.95から128.04、ポンド円が146.38から149.85、オージー円が98.73から101.61、NZD円が80.51から83.00、カナダ円が93.43から95.72、スイス円が102.86から105.27まで値を回復した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=103.50-105.50)
戦略としては、104.80-85と105.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は105.35-45と売り上がって、ストップは105.60-80超え、105.85-90、106.00-10、106.20-25と売り直しのストップは106.30-35超えで、106.40-45、106.55-65と売り直して、ストップは106.70-75超えで、106.85-90,107.00-10の売り直しは107.20-25がストップ、107.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは107.50や108円での利食い優先。 売りは108.80-85をバックに、108.50まで売り場探しとなる。 一方下値は104.60-70割れがストップで、104.40-45、104.25-35での買いのストップは104.15-20割れで、103.90-95、103.75-80の買いのストップは103.65-70割れで、103.30-50、103.05-10と買い下がって、ストップは102.85-90割れで倍返しも、ターゲットは102.35-45での買戻し&買いで、ストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。ターゲットは100.10-30での買い戻し&買いも、ストップは99.85-00割れでの倍返し。 ターゲットは99.45-50、99.25-30と買い戻し&買い下がって、ストップは98.05-15割れ、97.95-00割れでの倍返しも、ターゲットは97.75-80の動向次第。維持では買い戻し&買いもストップは97.40-45割れでの倍返し。 97.25-35や97.10-20での買い戻しで、買いはこういった位置から96.85-95と買い下がって、ストップは96.65-75割れでの倍返し。ターゲットは96.40-50での買い戻し&買い。96.15-25がストップ。(予想時レート:104.85 予想時間 17:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.15-98.15)
戦略としては、97.45-55と97.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は順張りから97.90-95、98.10-15と利食い&売り上がって、ストップは98.25-30超えでの倍返し。ターゲットは、98.35-45、98.55-65での利食い&売り直し。ストップは98.70-80超えで、98.85-90、99.00-10、99.15-25と売り直しのストップはタイトとするか、99.40-55をストップまたは、売り上がっても、99.60-65がストップで、99.75-85や99.85-95超えでの倍返し。ターゲットは100円の動向次第で、超えて100.10-20-30での利食い&売り直しでストップは、100.50超えとなる。 一方下値は、97.25-35割れをストップとするか、97.05-20ゾーンまで買い下がって、ストップは96.85-90割れ、96.60-75まで買い下がりも考慮されるが、ストップは96.50-55割れで、96.35-40、96.25-30、96.00-05と買い直して、ストップは95.80-85割れや95.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは95.40-50での買い戻し&買いで、95.20-30と買い下がって、ストップは95円割れで、94.60-70、94.40-50、94.15-20と買い下がって、ストップは93.95-05割れ、93.80-85での買い直しのストップは、93.60-65割れでの倍返し。(予想時レート:96.65 予想時間 16:10)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識してのバンドウォークから一気に調整が入り、そのままバンドの中心線をブレイクしての動きとなっています。ほぼ行って来いの動きではありますが、荒っぽい展開となっています。バンド幅は拡大気味ながら、横ばいの動きへと変化しています。バンドの上下限を意識してのレンジとなる可能性が目先は高いのではないかと見ています。現状は下限を目指しており、1.3025ドル前後の水準が意識されるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調となり、下値圏に入ってきています。ここで底打ちするのか、下値圏での横ばいとなるのかに注目が集まりそうです。一方、中期線は天井打ちから下落してきています。中長期的な流れが下向きへと変化しており、かりに短期線がここから持ち直したとしても、上値は抑えられやすくなっていくでしょう。バンドの上限は直近高値よりも上の水準ですが、直近高値を現状の上値として意識しておいたほうがいいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから調整が入る状況となっています。前回の調整はバンドの中心線まで下落しませんでしたが、今回はどうなるのかに注目です。バンドの上下限・中心線は上昇基調にあることから、流れとしては上向きとういことになりそうです。バンドの中心線まで下落しても、底堅く推移し、持ち直す可能性が高いのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落する動きとなっています。勢いは強まっていますが、下値余地も残っているので、まだ目先は売られやすい状況ということができそうです。ただ、中期線は上昇基調を継続しており、中長期的には上昇トレンドを継続する可能性が高いでしょう。一時的な調整の後に再度上値追い、といった動きになっていくのではないでしょうか。バンドの上限が98円に届くかどうかですが、その辺りの水準では意外と上値が重くなる可能性も見ておいたほうがいいでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は持ち直しての引けとなりました。朝方は米株安や円安一服を嫌気して、一時250円以上下げる場面があり、13000円割れ目前まで押し込まれました。しかし、その後は買い戻しの動きが強まり、円安修正一服もあり、持ち直しての動きとなりました。一時プラス圏に転じるなど、思わぬ高値が出ましたが、引けにかけて再度抑えられての終了となりました。

為替相場は円高が一服しての動きとなっています。押し目買い意欲の強さが意識されており、下げ渋っています。ユーロドルもしっかりとした動きで、リスク回避的な動きが強まらない展開となっています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

早朝安値95.80から97.70近辺までの反発となったが、高値近辺は急落のスタート水準ということもありキャップされている。だいぶ東京勢のショートカバーはこなした感があるが、95.80(5日雇用統計後安値と同水準)が当面の底になるか注目。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

97.50~60 ここは一旦抑えられるだろう
このレジスタンスを抜けられるかどうか重要

昨日の

テーマ: モノローグ

だいまん

荒れた動きで、ビッドやストップをすべてつけて、マーケットのオーダーが薄くなっている模様。

材料が出ると動きが激しくなるリスクに考慮して対応したい。

ドル買い・円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

金の下落や、ボストンでの爆発など、マーケットはリスクオフの状況。
円が買われているだけでなく、ドルも買われてきており、
楽天的なニュースがでないと、今週はリスクオフ流れとなりそう。
ドル円が上昇するとしても、チャートからは明日以降で、
まずは4/2から4/11の38.2%97.15付近を上抜けできるかに注目。

バブル崩壊間近??

テーマ: モノローグ

ゴルフ


こんにちは、ゴルフです。

昨日の金価格大暴落!!

マイナス140ドル(-9%)、

30年ぶりの下げ幅らしいです。


いつまでも続くと思うな、

アベノバブル!!!


ドル円もそろそろ。。。。

。。でしょうか???


臨機応変に行動しましょう。


ではまた。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、アジア市場からスタートした金価格の急落、NYダウが一時260ドル安まで下落し、リスク回避の動きが大きく強まった。 また、米ボストン・マラソンで、ゴールライン付近で爆発が2回起きたことで、テロへの懸念なども悪影響を与えた。 ユーロドルは1.3022まで下落、ドル円が96.35まで大きく値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が125.65、ポンド円が147.21、オージー円が99.22、NZD円が80.78、カナダ円が93.96、スイス円が103.36下落した。

ドル円の安値訂正

テーマ: 独り言

Ryuz

95.67はミスヒットらしく、銀行によっては95.67と95.80の2パターンあるそうです。

ドル円安値@95.67

テーマ: 独り言

Ryuz

インターバンクでは95.67までの急落だったそうです。個人証拠金絡みのSL発動だったそうですが、既に1円超の戻り。。今日も荒っぽい動きになりそう!

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

結局米3月雇用統計後の安値95.75に迫る下落となった分けです。。。。

あの時、弱い米雇用統計にも無理やりあげた相場でした。

でも、95円前半にはビッドが集まっているとも言われてましたね。

買い狙いから

テーマ: モノローグ

だいまん

慎重に。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録(4月2日開催分)
17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.3%)
17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.8% 予想+2.8%)
17:30 (英) 3月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.3% 予想+1.5%)
17:30 (英) 3月小売物価指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札
17:30 (ユーロ圏) カタイネン・フィンランド首相講演
18:00 (独) 4月ZEW景況感調査 (前回48.5 予想44.0)
18:00 (独) 4月ZEW現況指数(前回13.6 予想10.5)
18:00 (ユーロ圏) 4月ZEW景況感調査 (前回33.4)
18:00 (ユーロ圏) 3月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
20:00 (トルコ) トルコ中銀政策金利発表
20:30 (米) ゴールドマン・サックス・グループ・第1四半期決算発表
21:00 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.7% 予想0.0%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.0% 予想+1.7%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.0% 予想+2.0%)
21:30 (米) 3月住宅着工件数 (前回91.7万件 予想93.0万件)
21:30 (米) 3月建設許可件数 (前回94.6万件(93.9万件) 予想94.5万件)
21:30 (加) 2月国際証券取引高(前回+133.4億加ドル)
21:30 (加) 2月製造業出荷(前回-0.2% 予想+0.5%)
22:00 (世) 国際通貨基金(IMF)「世界経済見通し公表」
22:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演
22:15 (米) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.7%(+0.8%) 予想+0.2%)
22:15 (米) 3月設備稼働率 (前回79.6%(78.3%) 予想78.4%)
00:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁「ECB年次報告に関する議論参加」(欧州議会)
01:00 (米) デュークFRB理事講演
01:30 (スイス) ダンシンSNB副総裁講演
04:00 (米) イエレンFRB副議長講演
06:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
日5年国債入札(2兆7000億円)
米企業決算発表:IBM、 USバンコープ、インテル、コカ・コーラ、ジョンソン・エンド・ジョンソン
アストロ:(高島暦)「高日柄にして押し目買いの日なれど飛び付き警戒」

早朝の

テーマ: モノローグ

だいまん

個人証拠金のマージンコールの投げも出た模様。

ドル円が95.80レベルまで下落、ユーロ円が124.95、ポンド円が146.38、オージー円が98.73、NZD円が80.52、カナダ円が93.44、スイス円が102.86まで下値を拡大した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポートは95.99.

ドル円97円割れ

テーマ: モノローグ

ウルフ

目覚めてびっくり96円台。
状況把握出来ない中、96.30台まで急落する動き。
ダウは265ドル安と大幅安で終了。
ボストンマラソンにて爆発とのショッキングなニュースも出ており、
これも原因でしょうか・・・

顔を洗って出直します。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

102円ローにポイントで、ドル円はこの影響をうけて、
ポイントの97.70の下に入りうまく下落。
この下では下落リスク。

オージードルポイントブレーク

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0390一回目はオーバーシュート止まりだったが、
その後も重く、ようやくうまく下落。

ボストンマラソンで

テーマ: モノローグ

だいまん

爆発事件。 2箇所で爆発があった模様。

テロの可能性強まる。

更に下値拡大

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.3033、ドル円が97.06まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が126.55、ポンド円が148.27、オージー円が100.20、NZD円が81.68、カナダ円が94.71、スイス円が104.10まで下値を拡大した。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

円買いが再度強まる。
ドル円が97.09へ下落、ユーロ円が126.67、ポンド円が148.51、オージー円が100.36、NZD円が81.88、カナダ円が94.84、スイス円が104.21まで一時値を下げた。 

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻りは続かず、目先はまだ下向きの状態。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きに転換し戻したが、ポイントの上にはのれず。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きに転換、128.25で上抜けの形。

貴金属市場

テーマ: 概況

コロフ

貴金属市場の下げが止まらない状況となっています。現状で金は1370ドル前後の水準で、銀も大きく下げています。下げ率で言えば、銀は11%を越えています。欧州各国の中銀が金を放出するとの思惑が強まっておリ、警戒感が強まっています。問題はポルトガル中銀の放出といったところのようで、保有が多いだけに注意が必要といった話が出ています。現状で為替市場などに影響を与えているようにも見えませんが、注意は必要かと思います。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントブレーク狙いは、大枠目先とも売りすぎのゾーンで合わず、
オーバーシュート領域まで。

ドル円 その4

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げ止まりの動きだが、今夜中に98.25付近を上抜けて上昇しないと、
まだもう一段下げる可能性がありそう。
大きな流れは円売りでドル円は上昇と考えるが、
ドル円が上昇に戻るにはもう少し時間がかかるかもしれない。

ダウ一時100ドル超安

テーマ: モノローグ

ウルフ

寄りつきから軟調推移となっております。
ダウの下押しを受け、ドル円・クロス円も再び反落する
動きですが、今のところ値動き見る限りは底堅い印象です。

先週末公表された米為替報告に関しては、日本を牽制したもの
では無いとの見方がアメリカサイドからも出ている模様で、
あまり囚われない方が良いのかもしれません。

現状の円買い戻しの動きは、米経済指標が最近振るわない事や
株価調整に伴うリスクオフの動きと捉えた方が良さそうで、
事実欧州タイム以降円相場は株価との相関が比較的強い値動き
となっております。

仮にアメリカのお墨付きが不変であれば、円安トレンドは継続
という事で、株価反発局面では円売り圧力が高まりそう。
米株が反発となれば、ドル円は再び98円台を回復する動きと
なりそうで、突っ込み売りは避けたいイメージです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンだが、目先下向きでまだ重い状態。

ドラギECB総裁

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆ECBの政策は部分的にしか浸透していない
☆ECBは失敗している銀行を助けようとは思わない
☆ユーロ圏は信頼されている
☆多くのことが危機に対処するために動いている

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

NY連銀製造業景気指数
 結果:+3.05
 予想:+7.00

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

ブラック・マンデーは

テーマ: モノローグ

だいまん

月曜日だけど。。。。。だいたい大下げは秋口だからね。

でも、本当に今日の金はどうなるか注意。 

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

案外相場がドラスティクになる可能性もあるかも。

老婆心なら良いけど、NY株が200-300ドル下がると、

案外えらいことになるから、注意してください。

金の下落で

テーマ: モノローグ

だいまん

ジョン・ポール損が3億ドル損失との思惑。

なるとドル円ロングのヘッジ・ファンドが利食いに走る?

思惑先行なので、今夜は金価格から目が離せない。

更にNYダウにも利食いでないかね。。。。。

金のスポットが

テーマ: モノローグ

だいまん

1400ドル割れまで一時下落。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ポイント99円ローの重さを確認しての下落でわりとわかりやすい。
現状は基調目先ともに下向き。
大枠の下のポイントは97.70で、この下に入ってくれば下の芽に留意。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0390あたりにポイント。
現状は基調目先ともに下向きで重い配置。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられての動きとなっています。ここまでやや荒っぽい動きとなっていますが、現状はバンドの中心線と下限とを意識しての動きとなっています。バンドの上下限・中心線は下落基調となっており、流れとしては下落トレンドといった状況です。動きとしてはバンドの下限まで下落する動きとなる可能性が高まっています。問題はそこで支えられるかどうか、といったところですが、状況としては支えられる可能性が高いでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から腰折れして下落する動きとなっています。中期線も下落基調となっており、流れは完全に下向きということになるでしょう。短期線に下値余地が十分に残っていることを考えると、先行きに対しては警戒感が高まる所ではあります。中期線は下値圏に入っているので、短期線の動きに注意しながらといった状況にはなりますが、上値は少なくとも重いでしょう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

12日の東京市場は、週末の米四半期為替報告を受けた円の買い戻しが続いた。更に中国の1-3月期GDPの悪化、アジア株やコモディティ価格が急落したことが売りに拍車をかけた。
 ドル円は97.55まで下落、ユーロドルは1.3110から1.3065での推移。 ユーロ円が127.55、ポンド円が149.45、オージー円が101.69、NZD円が82.81、カナダ円が95.77、スイス円が104.93まで一時下落した

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=95.50-97.50)
戦略としては、95.95-05と96.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は96.40-55をストップで、倍返しも96.70-90、96.95-05と利食いで、売りは97.20-5と売り上がって、ストップは97.35-40超え、97.45-55での売り直しのストップは97.65-75超えで、倍返しも98.00-05、98.15-20、98.25-40と売り場を探して、ストップは98.50-60超えで、98.65-70、98.75-80と売り直しは、98.85-90がストップ、99円、99.50と売り場を探して、ストップは100円超えなどで対応。 一方下値は95.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは95.55-60、95.30-35と買い戻しから、買いは95.00-05、94.75-80、94.50-55、94.30-35と買い下がって、ストップは93.90-95割れや93.75-85割れでの倍返し。ターゲットは93.15-30、92.75-80と買い戻し&買い下がって、ストップは92.60-65割れでの倍返し。ターゲットは92.25-30、91.70-80と買い戻し&買い下がって、ストップは91.35-40割れや91.05-15われで、90.85-95割れでの倍返し。ターゲットは90.65-75、90.40-55の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは90.10-15を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いはこの位置から89.80-00と買い下がって、ストップは89.50-65割れでの倍返し。(予想時レート: 96.25 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=127.50-129.50)
戦略としては127.85-95と128.40-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りから128.70-75、128.90-95と利食いで、売りは129.00-20まで売り上がって、ストップは129.30-35超え、倍返しも129.55-70での利食い&売り直しで、ストップは129.65-80超えや129.85-90超えまたは、売り上がって、ストップは130.00-05超えでの倍返し。 ターゲットは130.25-30、130.45-50、130.55-60、130.65-70と利食い&売り上がって、ストップは130.75-85超えで、130.90-131.05はCapを見て売り直しも、ストップは131.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは131.50前後、132円手前と利食い優先から売りは、132.50超えストップに売り上がりでの対応となる。 一方下値は127.55-65割れでの倍返しも、127.40-45、127.15-30と買い戻し&買い下がって、ストップは126.80-85割れや126.65-70割れでの倍返し。ターゲットは、126.10-35を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いもこの位置がストップ&倍返しとなる。このターゲットは125.75-80、125.65-70の動向次第で、割れると125.05-10、124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。 買い維持を見て、123.10-15と買い下がって、ストップは122.95-00がストップ&倍返し。ターゲットは122.65-70、122.35-40と買い戻しから、買いは121.75-80まで買い下がって、ストップは121.60-65割れでの、121.35-50、121.20-25、121.00-10と買い下がって、ストップは120.80-85や120.60-65割れで、倍返ししても120.45-50の維持では買い戻しで、買いは120.20-25割れでの倍返し。(予想時レート:128.30 予想時間 15:35)

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられ、急激な下落となりましたが、目先は持ち直しての動きとなっています。バンドの下限から中心線まで戻して、ここをブレイクすることができるかどうかが注目です。バンド幅は縮小傾向にあるため、それほど大きな動きにはなり憎いところです。バンドの上限まで上昇する可能性もありますが、上値は徐々に重くなっていくでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが天井打ちするかどうかに注目です。天井打ちして再度バンドの下限まで下落といった動きになる可能性が高いようにも思われます。一方、中期線は下値圏での動きですが、やや改善傾向が見られます。バンドの中心線で抑えられても、下落した所は買い戻しの動きが見られそうです。全体的には下げ渋る可能性が高まっているといえるでしょう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは1.31ロー。
現状は、基調目先とも下向きで重い配置。

ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.20付近に注目。
ここは本日の週初オープンのプライス付近で、
ここを上抜けできないと、ドル円は下方向の可能性が高まる。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は先週の月曜の窓を埋めた。
問題はここからで、計算上の下値は97.15-20付近。
ここまで下げるか、本日高値を上抜けて上昇に転じるか注目。
チャートからは、まだ下の可能性がありそう。

ニュージーランド円

テーマ: 独り言

YEN蔵

高値の86.35~40付近起点のフィボナッチエクスパンション
4.236倍が82.85
いまのところピタリと止まっている

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

ユーロ円は先週の月曜日のギャップ127.25~35付近が
短期のサポートとみている
その手前の127,50付近でいったん反発

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場後場は依然として100円を超える下げとなっていますが、ここに来てやや持ち直し基調が強まっています。ドル円の下落に引っ張られる形で下落して来ましたが、買い戻しの動きが強まっています。ドル円も98円を割り込む動きで、97円台半ばまで下落しましたが、現状は98円を目指しの押し戻しています。引けにかけてもう一段戻すことができるかがポイントになりそうですが、まだテクニカル的に大きな改善があったわけでもないので、あまり期待しないほうがいいのではないかと見ています。

弱い中国GDPを受けて

テーマ: ニュース

だいまん

ドル円は98.15レベル、オージー円は102.51レベルまで下落。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は100円アタックに失敗した上、通貨安懸念発言が出て下げる動き。
当面のドル円はドル売りもあって下げやすく、先週の窓埋めに動きそう。
ドル円の買いは押し目を確かめてからの方が良さそう。

まだ

テーマ: モノローグ

だいまん

上昇しないとは言えないが、ドル円はいつもなら99円ぐらいまで上がってもおかしくないが、やはり上値は重い感じ。

98.25-35と98.55-65の次のブレイクが焦点。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:01 (英) 4月ライトムーブ住宅価格(前回+1.7%)
09:00 (米) ケリー米国務長官講演
09:30 (日) 黒田日銀総裁「日銀支店長会議にて挨拶」
10:30 (豪) 2月住宅ローン貸出(前回+1.5% 予想-1.5%)
11:00 (中) 第1四半期GDP[前年比](前回+7.9% 予想+8.0%)
11:00 (中) 3月鉱工業生産[前年比](前回+10.1%)
11:00 (中) 3月小売売上高[前年比](前回+12.6%)
11:00 (中) 3月固定資産投資[前年比](前回+21.2% 予想+21.3%)
13:30 (日) 2月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-0.1%)
13:30 (日) 2月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-11.0%)
15:20 (日) 黒田日銀総裁「第88回信託大会における挨拶」
18:00 (ユーロ圏) 2月貿易収支 (前回-39億EUR 予想+50億EUR)
21:30 (米) 4月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回9.24 予想7.00)
21:00 (米) シティグループ・第1四半期決算発表
22:00 (米) 2月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+257億USD 予想+400億USD)
22:00 (米) 2月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+1109億USD)
23:00 (米) 4月NAHB住宅市場指数 (前回44 予想45)
北朝鮮 故金日成・北朝鮮主席誕生日(太陽節)
バローゾ欧州委員長「国連本部で演説」
EU経済連携協定(EPA)交渉の初会合
キプロス銀行・第1四半期決算発表
米企業決算発表:チャールズ・シュワブ
アストロ:(高島暦)「目先天底を作ることあり」

早朝の安値気配 ビッド・ベース

テーマ: モノローグ

だいまん

USDJPY 97.535
EURJPY 127.885
GBPJPY 149.804
AUDJPY 102.354
NZDJPY 83.355
CADJPY 96.130
CHFJPY 99.200

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円 98.29-32
ユーロドル 1.3113-18
ユーロ円 128.84-98
ポンド円 150.73-84
オージー円 103.29-37
NZD円 84.22-33
カナダ円 96.84-98
スイス円 105.95-10

早朝

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は97.63まで下落の模様。

寝過ごしました

テーマ: モノローグ

だいまん

すいません。

ドル円98.25-28

ユーロ円128.80-89

今週も

テーマ: モノローグ

だいまん

週末は、突然の米為替報告もありましたが、いろいろ材料があり、今週も相場は荒れそうです。

まず週初のドル円の動きは注目ですね。

気配は、午前4時頃から出ます。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月小売売上高や生産者物価、米2月企業在庫や4月ミシガン大消費者信頼感指数など経済指標が軒並み悪化、米国債利回りが低下し、NYダウが軟調となったことで、ドル売り、円買いが優勢となった。 また引けにかけて米財務省が発表した四半期の為替政策に関する報告書を受けて、急速に円を買い戻す動きが広がった。 
 米四半期為替報告では、日本の大胆な金融緩和策について「注視する」と述べたことが、米国が日本の金融緩和策をけん制しているとの受け止めかたや、G7やG20で合意した「為替レートを国内目標の達成に利用しない、為替を競争の対象にしない」とのコミットメントを遵守するように、米国は日本に求めるとしたことなどが円の買いを煽った。 
 ユーロドルは、1.3036から1.3130まで反発、ドル円は一時98.08まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が128.58、ポンド円が150.51、オージー円が84.18、NZD円が84.18、カナダ円が96.72、スイス円が105.73まで一時下落した。

おきたらびっくり

テーマ: モノローグ

だいまん

安心して寝てしまったら、びっくりの円高。

最初地震? と思ったが、要因は米国の突然の四半期為替報告の発表。

全体的は控えめだが、最後のこれが効いたようだ。

We will continue to press Japan to adhere to the commitments agreed to in the G-7 and G-20, to remain oriented towards meeting respective domestic objectives using domestic instruments and to refrain from competitive devaluation and targeting its exchange rate for competitive purposes.

つまり、

G7やG20で合意したように、自国内要因の支援を目的に、為替切り下げ競争を行わない、競争に利用しないように、引き続き米国は日本に圧力をかける。

「press」って、やっぱり強めの表現だよね。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは現在20ドル安の水準にて降着。
為替相場も全般に値動き乏しく、小幅に揉み合いの
動きです。

ドル円は弱い指標結果を受け、一時98.60台まで
下押し後、98.80-90間にて揉み合いの展開。

欧米株が軟調な上、週末という事もあってか、昨日・一昨日の
様に99円割れからの急激な買い上げも無く、99円台を
回復維持出来ない状況となっております。

今週は100円台到達が規定路線の様な雰囲気でしたが、
3桁の大台は近くて遠いといった感じでしたね。
スポットディーラーさん達はかなり疲弊した一週間だったのでは
ないでしょうか。

現状の値動き見る限り、98円台での買い圧力は依然強いので、外部環境の
支援があれば再び100円台トライとなりそうではありますが、
今週の外部環境が良好な地合においても、流石に100円の大台の壁は厚く、
モメンタムを維持出来なかった事を鑑みると、一先ず100円台の
「既定路線」は一旦リセットした上でマーケットを監視する事も必要
かもしれませんね。
下値での買い意欲が強いだけに、何らかのネガティブな材料が
出た際の(一昨日の黒田発言の様な)じりじりでは無く、
急落を狙った売り仕掛けには引き続き警戒しておきたいところです。

既に

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は動意に薄い。 株価も下げたといっても下落幅は限定されており、このままなら、大きな波乱はなく終了かも。

ただ、月曜日は、未だ判らない。100円の達成感からは、上値が重くなるリスクは残りそうだ。

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が129.00の安値から129.85へ値を戻し、スイス円が105.98から106.75まで一時値を回復、ポンド円が151.63め下落し、資源国通貨では、金価格が2011年7月7日以来の安値となる1525ドルまで値を下げたことが圧迫、オージー円が103.52、NZD円が84.44、カナダ円が97.35まで一時下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米経済指標が軒並み悪い内容となり、ドル売り、円買いが優勢。  

ユーロドルは、1.3037から1.3101まで反発、

ドル円は一時98.67まで値を下げたが、その後99円台を回復した。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は緩やかに下げる動き。
昨日安値のみならず、一昨日の安値も下抜けていて、
月曜の窓埋めに向かう可能性が出てきている。
本日の安値は日足の5EMAと3*3DMA付近で、
ここを下抜けるかに注目している。

ポンドドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは注目していた1.54から下げ始めたが、下げ渋り。
昨日安値の1.5315付近を下抜けないと、本格的に下げるのは難しそう。
一方、上値も1.5410を越えなければ、来週以降の動きとなりそう。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

小売売上高
 結果:-0.4%
 予想:±0.0%

小売売上高【除自動車】
 結果:-0.4%
 予想:±0.0%

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。
しかし、今のところ反応は限定的。

ダウ先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

50ドル安まで下落。 14815ドルレベルまで。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ロンドン午前の動きは、円の買い戻しも一服。 株価の調整や週末のポジション調整の動きで、円買い、ドル買いが一時つよまったが、現在は巻き戻し気味。
 ユーロドルは、1.3040まで下落も、キプロスはユーロ圏財務相会合で、新たな資金を要求しなかったと伝わったことで、買い戻し。 ドル円は一時98.87まで値を下げたが、その後は99.28まで反発した。
 クロス円では、ユーロ円が129.00、ポンド円が151.78、オージー円が104.04、NZD円が84.86、カナダ円が97.63、スイス円が105.98まで一時下落後、買い戻しが優勢となっている。

JPモルガンチェース銀行・決算

テーマ: 概況

Ryuz

1~3月期、1株利益1.59ドル(予想1.39ドル)

良い数字ですねー

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円の下げもあり98.86/87まで下落も依然98円台後半では押し目買いが活発。やはり、前回跳ね返されたイメージがまだ残っている模様。ただ、週末を控え一旦調整ムードが高まるようだと戻りに鈍さを嫌気した売りが持ち込まれても不思議ではない。サポートされていた99.20台が逆に重くなるようだと、98円台ミドルを伺う展開か。

ゴールド

テーマ: 独り言

YEN蔵

サポートされていた1558ドル付近、1553ドル付近をブレークして下落中
株安、円高、商品安と久々にリスオフ的な動きがでている

欧州序盤株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.89%
フランスCAC -0.54%
英FT -0.39%
イタリアFTSEMIB -1.05%
スペインIBEX -1.18%
ギリシャGD.AT -2.1%

軒並み下落でスタート
米国株が崩れると、クロス円も戻らない可能性も

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

ユーロ円もサポートしていた130.25~30を抜けて下落が加速
一昨日の安値近辺の129.40~50付近が中期的に重要なサポート
抜ければ9日の安値128.40~50付近が次のターゲット

ニュージーランド円

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日の安値85.60~65がレジスタンスに
ここが抜けなければ、ターゲットは昨日の安値85.20~25
抜ければ84.60~70

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から反落したが、目先は売りすぎのゾーンに到達し反発。
ポイントは99.08で、この上ではまだ上値を狙える位置。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 12日の東京市場は、株価が軟調となったこと、クロス円に週末を控えた利益確定の売りがでたことで、円の買い戻しが優勢となった。 
 黒田東彦日銀総裁が、講演で「超長期ゾーンを含めた国債買い入れは可能であり、必ず実現する」、「日銀は為替をターゲットに金融政策運営をしない、あくまで国内物価の安定が目的」と述べたが影響は軽微だった。 ユーロドルは、1.3127から1.3063まで下落、ドル円は99.80から99.22まで値を下げた。 
 クロス円では、ユーロ円が130.81から129.65、ポンド円が153.55から152.52、オージー円が105.21から104.55、NZD円が86.15から85.42、カナダ円が98.77から98.07、スイス円が107.22から106.42まで下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=85.00-86.20)
戦略としては85.60-70と85.90-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は86.00-20と売り上がって、86.25-30がストップ、86.35-40超えが倍返しも、ターゲットは86.50円前後、87円前後とCapを見て利食い優先から、売っても、各々タイト・ストップで対応。 一方下値は85.45-55と買い下がっても、ストップは85.25-30での倍返し。ターゲットは85.00-20での買い戻し&買いも、ストップは84.75-80割れや84.55-65割れでの倍返し。 ターゲットは84.30-50での買い戻しで、買いは84.20-30割れが倍返し。 このターゲットは83.80-90、83.65-70の動向次第で買い戻し。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは83.35-50、83.20-25、83.00-05と買い戻しで、買いはこういった位置から82.80-00と買い下がって、82.65-75割れでの倍返し。ターゲットは82.40-45での買い戻しで、買いのストップは82.15-20割れで、81.80-95での買い直しのストップは81.50-55割れで、81.25-30、81.00-05での買いのストップは80.90-95割れでの倍返しからターゲットは80.50-60での買い戻し&買い。 80.40-50割れがストップで、80.25-40、80.10-15と買い直して、ストップは79.95-00割れや79.85-90割れでの倍返し。(予想時レート: 85.70 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=99.20-100.20)
戦略としては、99.35-45と99.60-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、99.75-85と売り上がって、ストップは99.85-95超えでの倍返し。ターゲットは100円の動向次第で、超えて100.10-20-30での利食い&売り直しでストップは、100.50超えとなる。 一方下値は99.20-30は買い下がっても、ストップは99.10-20割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは98.90-00や98.75-80の動向次第で、買い戻し。 買ってもストップは98.50-60割れや98.30-40割れで倍返しも検討される。 ターゲットは98.05-10や97.75-85の維持では買い戻しも、買いはタイト・ストップが安全。できれば97.50-55、97.30-35、97.05-10と慎重に買い場を探して、ストップは96.85-90割れや96.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは、94.40-45、96.20-25を前に下げ止まりでの買い戻しで、買いは不透明で下げ止まりを確認できればとなるが、タイト・ストップの倍返し。ターゲットは95.75-85、95.40-50と買い戻し&買いで、ストップは95.20-30割れで、倍返しも検討される。 このターゲットは95円前後、94.60-70方向への下落での買い戻しで、買いはこの位置から94.40-50、94.15-20と買い下がって、ストップは93.95-05割れ、93.80-85での買い直しのストップは、ストップは93.60-65割れでの倍返し。(予想時レート:99.50 予想時間 15:00)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドル30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きで、バンド幅の拡大を伴いながらの急落となっています。バンドブレイクからバンドウォークとなっているだけに、警戒を要する状況となっています。1.31ドルを割り込んで下げのスピードが増していますが、ここに来てやや調整の買い戻しが入っています。ただ、それもそれほど上値を期待できるわけではなく、再度売られやすくなるのでは、と見ています。

RCIで見ると、短期線が下値圏での動きとなっています。底打ちの気配もありますが、まだはっきりとはしない所です。一方、中期線は上昇基調にありましたが、ここに来て腰折れから下落となっています。流れとしては中長期的にも悪い格好となっています。短期線が底打ちとなれば一時的には持ち直す可能性が高まりますが、上値は抑えられやすいところでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは下落基調を継続し、バンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドの中心線を目指しての動きとなった時間帯もあったのですが、上値の重さが意識されており、再度バンドの下限まで下落する動きとなっています。バンドの上下限・中心線が下落となる中で、下落トレンドのが形成される状況となっています。バンド幅の拡大は殆ど見られないので、急激な上昇といった展開にはまだなりにくいといったところでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から腰折れしての動きとなっており、流れは良くない所です。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっており、中長期的にも売られやすい状況となっています。短期線の動き次第といった所はありますが、戻してもバンドの中心線では抑えられやすい所です。RCI中期線はまだしばらく下値圏での動きとなるのではないでしょうか。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルの1.54付近は、1/2の高値から3/12の安値の38.2%戻し。
ポンドドルの上昇がここで止まれば、再び下方向の可能性が強くなる。
まずは本日、さくの高値を越えてさらに上伸していくのか、
このレベルで止まるか下げ始めるかに注目している。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は一時13400円割れ目前の水準まで押し込まれたものの、そこからは持ち直しての動きとなっています。ダウが上昇したものの、円安修正が嫌気される状況であり、思ったよりも日本経済に対する期待感が低いことがうかがえる状況です。現状は持ち直し基調で、引けにかけてもこの動きが継続する可能性が高いと見ていますが、プラス圏までは戻し切れないのでは、と見ています。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

99.95高値からレジスタンスを切り下げて軟調な展開。依然100.00突破の期待値は高いが、時間が経過するほど失望に変わって行くかもしれない。一方、ここ数字の98.90台からの切り返しで大きく下げた後の反発警戒感も強く、これが下値を支える要因となっている。98円台後半~99円台後半レンジの様相か。週末前ということで短期筋の仕掛け的な動きにも注意。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は100円で攻防していて、なかなか上抜けないが、
下げる場面があっても、日足の安値は切り上げており、
本日も昨日安値の99.10付近を下抜けなければ、
再び100円アタックとなりそう。

黒田日銀総裁講演

テーマ: モノローグ

だいまん

13:00から黒田日銀総裁の講演では、相場がどちらに動くか? 
 
10日のロイターのインタビュ-では、黒田日銀総裁の「一般的に緩和策を取れば通貨が下落するが、いつまでも続くわけではない」、「(追加緩和について)毎月調整があるということにはならない」と発言したことがクローズアップされる形で、一時円買いを煽った。 

 ただ、全体面ではよく見ると、ネガティヴとならず、買い戻しにつながった。 一応今回の講演では、発言に注意するだろうなあ? 

 黒田シンパなら、発言で円売りを仕掛ける可能性もあるかも知れないので注意。

 黒田シンパでない私は、内心為替レートの調整スピードが速いことで、冷やし玉との見方を持っており、うまいとも言えるが、できればもっと買いやすいレベルまで落として欲しいのが本音。

 
 

またぞろ

テーマ:

だいまん

為替牽制や金融政策に関して、毎回やることはないとか発言した場合、売りが強まる可能性もありそうです。

13時より

テーマ: ニュース

だいまん

黒田日銀総裁の講演があるようです。注意

上値が重い

テーマ: モノローグ

だいまん

そろそろ100円を狙っても良いと思うが、誰もがそう思う中、


 高島暦が言う通り、確かに「気味が悪い」 

買いが溜まるケースからは、投げの調整も想定したい。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

一時米10年物国債利回りの低下を受けて、円の買い戻しが進む局面もあったが、その後はNYダウが堅調な上昇となり、ドル円、クロス円は日中高値を更新する形となった。
 米経済指標としては、週間新規失業保険申請件数が、34.6万件で市場予想の36万件から強い結果となったが、この影響は限定的となった。 
 ドル円は99.10まで下落後99.95まで値を上げ、ユーロドルは1.3138から1.3085まで下落後再度高値圏を回復した。
 一方クロス円では、ユーロ円は129.74から131.10へ上昇、ポンド円が152.36から153.88まで値を上げ、オージー円が104.59から105.44、NZD円も85.62から86.42、カナダ円は98.01から98.89、スイス円が106.43から107.45まで値を上げた。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

99.94の高値圏から99.63まで調整。案外想定より下げた感じはあるが、少なくとも99.94までは売り注文は掃けているはずで、軽いと見るけど。。。。また本邦から売りが並ぶ? 

ちょっと想定しづらい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 2月第3次産業活動指数(前回-1.1% 予想+0.7%)
18:00 (ユーロ圏) 2月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.2%)
20:00 (米) JPモルガン・チェース(1-3月期決算発表)
21:00 (米) ウェルズ・ファーゴ(1-3月期決算発表)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.7% 予想-0.1%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.3%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
21:30 (米) 3月小売売上高 [前月比] (前回+1.1% 予想0.0%)
21:30 (米) 3月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+1.0% 予想+0.1%)
21:45 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演
22:55 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回78.6 予想78.3)
23:00 (米) 2月企業在庫 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.4%)
23:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
01:30 (米) バーナンキFRB議長講演
01:30 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁、コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁「討論会に参加」
03:35 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
(日) 月例経済報告関係閣僚会議
ユーロ圏財務相会合
米企業決算発表:グーグル

4/13(土)
EU財務相・中央銀行総裁会議

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントを保って目先は上向きに。

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後に高値を更新。なんでこんなタイミング?

昨日東京でやっておけばと思うが、またぞろお鉢が東京に回ってきそうだ。

今日の高島暦は、「気味が悪くても突っ込み売りは見送り、悪目買い狙え」

通常なら、この読みは急落なのだが、まさかこの段で再度急落はどうか?と思う。

昨晩のケースの方が当てはまりそうだが、兎も角買えということだろう?

さもなくば、100円を超えて、「気味が悪くても」更に買えの意味か?


NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午後の動向は、NYダウが高値を更新したことで、円売りが強まる形。 
 ドル円99.93レベルの高値をつけ、 ユーロ円は131.12、ポンド円が153.86、オージー円が105.38、NZD円が86.39、カナダ円は98.84、スイス円が107.44まで値を上げた。

 でも、ダウのせいもあるが、最近のNY午後は円が安い。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイント99.22-98.88ゾーンはサポートされて依然として上を狙える位置。

ニュージーランド円

テーマ:

YEN蔵

短期的には東京朝の高値85.75~80付近がサポート
86.15~20付近がレジスタンス
85.75~80をブレークすれば85.20~25付近まで下落か

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の中、目先は買いすぎに到達し反落。

ニュージーランド円

テーマ:

YEN蔵

リーマンショックでの下落後のレンジ55~70の上限70円を
12月にブレークして以来上昇を続け86円台を示現
55~70のレンジブレークで70円からレンジ幅15円のターゲット
85円付近を達成
一旦天井圏かな

ドル円

テーマ:

YEN蔵

東京時間の安値99.30~35をサポート
このレベルが維持されれば99.30~80のレンジ
典型的なオプション相場
抜けても99円割れまでか

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットでは円のテーマはそろそろ賞味期限かもしれない。
現状のマーケットはドルで動いており、この動きでドル円やクロス円も動いている。
そのドルは売られていて、EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは上昇し、USDCHFは下落。
しかしドル円だけは買いが入って下がらず不自然な動き。
どこかでこの矛盾が解消されるかもしれず、ドル円の急落には気を付けたい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

調整が入って、目先上向きに。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

11日の東京市場は、北朝鮮のミサイル発射報道に揺れる中、100円にかけてまとまった売り注文が観測されているとの憶測から、海外投機勢中心に上値の重さに利食いの円の買い戻しが強まった。 
 ドル円は99.86から99.36まで下落、ユーロドルは1.3078から1.3044まで値を下げた。
 クロス円ではユーロ円が130.49から129.71、ポンド円が153.05から152.30、オージー円は、弱い豪雇用統計を受けて105.27から104.41まで下落、NZD円が85.78から85.27、カナダ円が98.44から97.87、スイス円が107.07から106.48まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=104.00-105.50)
戦略としては104.60-65と104.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は105.05-15は売り上がって、ストップは105.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは105.50や106円などのCapでは利食い優先となる。 一方下値は104.50-55と買い下がって、104.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは104.25-30、104.15-20と買い戻しで、買いは103.95-05と買い下がって、ストップは103.70-75割れで、倍返しも103.30-45での買い戻しで、買いは103.05-20まで買い下がって、ストップは102.80-90割れでの倍返し。 このターゲットは102.65-70、102.40-50と買い戻しで、買いは102.15-35で買い下がって、ストップは101.95-05割れでの倍返し。ターゲットは101.70-75、101.60-65と買い戻し&買い下がって、ストップは101.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは101.05-10、100.95-00、100.75-80と買い戻し&買いでストップは100.55-60割れ。 100.15-25での買いのストップは99.70-80割れでの倍返し。(予想時レート: 104.80 予想時間 14:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3100)
戦略としては、1.3055-60と1.3065-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3085-00、1.3100-10と売り上がって、ストップは1.3120-25超えでの倍返し。ターゲットは、1.3135-45や1.3150-65の動向次第で利食い優先。売りはこういった位置はCapを確認して、更に1.3190-00、1.3205-10と売り上がって、ストップは1.3225-30超えで、倍返しもターゲットは1.3235-40や1.3245-55の動向次第で、超えて再順張りも検討されるがターゲットは1.3265-80での利食い&売り直し。 ストップは1.3290-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3305-10、1.3330-35と利食いで、売りは1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。一方下値は、1.3045-50を買い下がっても、ストップは1.3040-45割れで、倍返しもターゲットは1.3025-35、1.3000-10と買い戻し&買い下がってストップは1.2985-95割れや1.2965-70の倍返し。 ターゲットは1.2945-50では買い戻しで、買いはこの位置から1.2930-40、1.2910-20と買い場を探してストップは1.2900-05割れで、1.2885-90の維持では買い直しても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.3065 予想時間 14:10)

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは今朝の豪州雇用統計の結果で急落。
しかし大きな流れは豪ドル買いなので、本日の安値を下抜けなければ、
ここからはAUDUSDもAUDJPYも再び上昇の可能性が高くなる。
AUDUSDは1.0530、AUDJPYは104.90付近の上抜けに注目している。

普段はあまり注目されないが

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は12:45からの日本国債30年債入札に注目が集まっている。

黒田日銀の異次元緩和で、毎月7兆円の国債購入が実行されると(ただし、これは5-10年内の残存のみ)、需給が逼迫。

30年債入札の需要が集まって金利が低下するか注目度は高い。

豪雇用統計の悪化

テーマ: モノローグ

だいまん

3月豪雇用統計は、失業率は5.6%。
前月の5.4%から上昇。

新規雇用者数も3万6100人減と市場予想平均の7500人減から悪化した。

オージー円は104.57へ下落、オージードルは1.0493まで値を下げた。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は大きく上昇したものの、買い一服から徐々に抑えられ、結局は13400円を割り込んでの前引けとなりました。それでも100円を超える上昇幅ではありますが、ダウの堅調などを考えると、上値の重さも意識されている状況ということができそうです。為替相場で、ドル円の上値の重さに足を引っ張られています。ドル円の100円は目先重い所ではありますが、状況とすれば超える可能性が高いように思っています。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均は大きく上昇してスタートし、現状は13500円を目指しての動きとなっています。到達する可能性は高いものの、その水準を維持することができるかどうかがポイントとなっていきそうです。引けにかけて下落といった動きになれば、やはり先行きに対する警戒感を強めることになりそうです。為替相場で円安が一服している状況ですので、それが懸念される恐れはありそうで、日経平均も意外と伸び悩み、といった状況が生まれる可能性はありそうです。

東京も

テーマ: モノローグ

だいまん

嫌に警戒感がある感じ。 

高いは高いが、この位置にあれば、誰もが100円トライは明白と見るが。。。。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:30 (NZ) 3月企業景況感(PMI)(前回56.3)
08:50 (日) 3月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.9% 予想+2.9%)
08:50 (日) 2月機械受注 [前月比] (前回-13.1% 予想+8.5%)
08:50 (日) 2月機械受注 [前年比] (前回-9.7% 予想-7.5%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 3月新規雇用者数 (前回+7.15万人 予想-7500人)
10:30 (豪) 3月失業率 (前回5.4% 予想5.4%)
15:00 (独) 3月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
15:00 (独) 3月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.4%)
15:45 (仏) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.0%)
17:00 (ユーロ圏) 4月ECB月報
18:00 (ユーロ圏) 伊国債入札
18:30 (英) 英インフレ連動債入札(2024年償還・16億ポンド)
19:00 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
20:00 (南ア) 2月製造業生産(前回+2.0%)
21:30 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回38.5万件 予想36.0万件)
21:30 (米) 3月輸入物価指数 [前月比] (前回+1.1% 予想-0.5%)
21:30 (加) 2月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1%)
06:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
G8外務相会合(ロンドン)
EU財務相、非公式会合
日30年国債入札(6000億円)、 米30年国債入札(130億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が130.51から129.50まで下落後、130.50へ反発して現状は揉み合い、その他ポンド円が152.84、オージー円が105.20、NZD円が85.53、カナダ円が98.34、スイス円が107.10の高値まで一時値を上げた。

現状NYダウは一時の150高からは調整気味。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

動意は薄くなっているが、

ユーロドルがじりじりと1.3053まで下落、ドル円は99.87の高値まで上昇した。

未だ100円の防戦ラインはトライできていないが、円のマザーマーケットとなる東京市場に、そのチャンスを残してくれるのか? 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上の目処とした1.31ミドルに近づいて反落。
目先は下向きを保ち、基調も弱含みに。
あすいっぱいは調整売りを覚悟している。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち96から反発、
基調は弱気で上値は重い状態で上下抵抗の状態。
99.10のポイントの下に入ってくるまでは上方向に留意。

FOMC議事録!?

テーマ: 概況

ウルフ

なんと、前倒しで公表。

「数人は年末までのQE停止を想定、複数は年央頃に縮小を想定」

ダウ先物は下押しとなり、為替相場は小幅にドル買いで反応。
ドル円は99.50台まで上昇し、行って来いの展開。

米FOMC議事録(3月19-20日開催)

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆メンバー数人は年末までのQE停止を想定
☆前回会合から見通しはほとんど変わらず
☆複数のメンバーは年央頃にQE縮小を想定
☆参加者市場の安定をなおも懸念

黒田日銀総裁

テーマ: ニュース

ウルフ

「為替動向で金融政策を変えることは無い」
「緩和策とれば通貨は下落するが、いつまでも続くわけではない」

円急騰

テーマ: 概況

ウルフ

黒田日銀総裁の発言を受け、円が急騰。
ドル円は一時99円割れへ。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

129ミドルにポイントで、順調に上昇。
目先は上向き、基調は弱気だが買いすぎではなく上の余地はある。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは99.10でこの上では上昇リスク。
基調は弱気だが、目先は上向きで強さもある。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.82%
英FT +0.54%
フランスCAC +0.86%
イタリアFTSEMIB +1.29%
スペインIBEX +1.98%
ギリシャGD.AT +2.4%

今日の欧州はかなり堅調なスタート

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

モデル系の買いも出て下値をサポート

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

130円を完全にブレーク
130.50の手前で止まるあたりは、バリアーかな
でも130円がサポートされれば、トライしにいくだろう

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっており、バンドブレイクからバンドウォークとなっています。日中高値を抜けての動きとなっているだけに、上値余地が見えにくい状況となっています。バンド幅も拡大傾向であり、バンドの下限も下落しています。流れとしては買い優勢であり、さらにバンドウォークして上値を追う可能性も高まっている所です。

RCIで見ると、短期線・中期線ともに上昇基調となっています。しかも短期線にしてもまだ上値余地を残している状況です。短期的に見てもまだ買い余地がある状況となっています。ただ、勢いは急であり、後1~2本で高値圏には入りそうです。一方、中期線も勢いがそれなりに強い状況です。ただ、中長期的に見ても買い優勢であり、安易な戻り売りは危険でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅がほぼ横ばいの動きとなり、方向感の見えにくい状況でしたが、ここに来てバンドの上限を意識しての動きとなっています。ここからバンドブレイクして、バンドウォークとなるかどうかに注目が集まる所です。問題はバンドの下限の動きということになるでしょう。これが下落基調を強めると、バンド幅が拡大傾向を強めることになるので、急激な上昇となる可能性が高まります。現在の下限はやや下落にも見えますが、まだ判断しにくい所です。

RCIで見ると、短期線が天井打ち感が出たものの、すぐに持ち直しての動きとなっています。高値圏での推移を継続しており、先行きに対する期待感が強い状況が続いています。短期線が天井打ちとなるか、横ばいでの動きとなるかがポイントとなるでしょう。一方、RCI中期線は底打ちから上昇であり、仮に短期線が天井打ちから下落という展開となっても、底堅い動きから持ち直す展開となるでしょう。バンドの中心線では支えられやすい格好となっています。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=105.00-107.00)
戦略としては、106.05-15と106.35-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は106.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは107円前後の動向次第。 売ってストップは107.20-25超えなどで対応。 一方下値は順張りから105.80-85、105.60-70と買い戻し&買い下がって、ストップは105.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは105.20-30、104.95-00と買い戻しで、買いは104.75-85と買い下がって、ストップ104.25-40割れで、103.95-00の買いのストップは103.80-90割れで、倍返しも103.40-45、103.20-25と買い戻しで、買いは102.90-95、102.35-45と買い下がって、ストップは101.90-00割れで、101.70-75の買いのストップは101.50-55割れで、101.20-30での買い直しのストップは100.75-90割れでの倍返し。ターゲットは100.10-30での買い戻し&買いも、ストップは99.85-00割れでの倍返し。 (予想時レート:106.25 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=150.50-152.50)
戦略としては151.70-80と151.95-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は152.10-15と売り上がっても、ストップは152.30-40超えでの倍返し。 ターゲットは152.50、153円前後と利食い&売り場を探して、ストップは、153.15-25超え。 一方下値は151.55-65割れでの倍返し。ターゲットは150.95-00や150.55-60の動向次第で買い戻しとなる。買いはおのおの維持ではタイト・ストップとなるが、割れて再順張りも、ターゲットは150.20-25を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは149.90-05まで買い下がって、ストップは149.55-60割れで、倍返しもターゲット は149.10-15、148.70-75と買い戻し&買い。ストップは148.50-55割れで、148.10-15での買い直しのストップは147.90-95割れでの倍返しから、ターゲットは147.30-35を前に下げ止まりでは買い戻し。買いは146.55-80でストップを145.85-90割れにおいて対応。倍返しも145.35-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは145.00-10割れをストップで、倍返ししても144.40-45を前に買い戻しから、買いは144.20-25、144.05-10と買い下がって、ストップは143.65-70や143.50-55割れで対応。倍返しも143.00-05での買い戻し&買いもストップは、142.85-90割れでの倍返し。ターゲットは142.25-30を前に、下げ止まりでは買い戻しで、買いはこの位置まで買い下がって、ストップは142.05-10割れでの倍返し。ターゲットは141.50-55、140.90-00と買い戻し&買いで、ストップは140.45-50割れや140.30-40割れ、140.20-25は維持を見て対応だが、ストップは139.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは1139.60-65、139.45-50と買い戻し&買い下がって、ストップは139.10-30割れで倍返し。 ターゲットは138.85-95、138.55-65と買い戻しで、買いは138.35-45と買い下がって、ストップは138.15-20割れや137.80-95割れでの倍返し。ターゲットは137.60-65、137.40-45、137.25-35での買い戻し&買いでストップは137.15-20割れで、更に買い下がっても、136.90-00割れでの倍返し。ターゲットは136.65-70、136.55-60と買い戻しで、買いはこういった位置から136.40-50、136.25-35、136.05-15と買い場を探して、ストップは135.80-90割れで倍返しも、135.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップを135.55-60割れとするか、更に買い下がっても135.35-45割れでの倍返し。ターゲットは134.95-05と買い戻し&買い下がって、ストップは134.70-85割れとなる。(予想時レート:151.95 予想時間 14:55)

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

現状99.00挟みで推移。99.20台は重いが98.90台は堅い、といった狭いレンジ内での小動きとなっている。レジスタンスは切り下がってきてはいるものの、押し目買いも依然優勢でポジションを傾けにくい。クロス円の動向次第で動きそうだが、それまでドル円単体での動きは乏しいと思われる。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りに傾いている。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが上昇、USDCHFは下落して、ドルが売られている。
ドル円も上値が重く、円売りが弱まると、ドル売り優勢で下げる可能性。
しかしドル円は下げると買い方(円売り勢)が強まるので、
大きくは下げにくく、押し目の買い場探しと考えたい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上がるとすれはNY時間後半と考えていたが、上がらず。
このためドル円の上値の重さが確かめられ、当面は下げる可能性が出ている。
まだ明確に下げる動きとなってはいないが、少なくともドル円の買いは控えたい。
1時間足が昨日安値を終値で下抜けると下げる動きとなるかもしれない。

アジア時間は

テーマ: モノローグ

だいまん

若干揉み合いの様相。

注意は中国の貿易収支。 これ発表の時間帯が案外まちまちで判りづらい。

東京午後から夕方だと思うが、もし、悪い数字がでるとショック気味となるので注意。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:15 (豪) ケントRBA総裁補佐講演
09:30 (豪) 4月ウエストパック消費者信頼感(前回+2.0%)
15:45 (仏) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.2%)
18:00 ( ユーロ圏) 伊短期債入札
18:30 (ユーロ圏) 独国債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-4.0%)
20:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
21:30 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演
23:30 (米( 米週間原油在庫(前回+270.7万バレル)
02:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
03:00 (米) FOMC議事録(3月19・20日分)
03:00 (米) 3月月次財政収支 (前回-2035.4億USD)
06:00 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
(中) 3月貿易収支 (前回+152.3億ドル 予想+153.0億ドル)
ポーランド ポーランド国立銀行政策金利発表
G8外務相会合(ロンドン)
ラガルドIMF専務理事講演
オバマ米大統領、2014年度の予算教書を議会に提出
米10年国債入札(210億ドル)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って重く反落。
基調も上昇バイアスがなくなって重い。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から上昇、高値越トライの動き。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

80ドル高へ。

ユーロドルが1.3100、ユーロ円が129.99まで上昇。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が129.88、ポンド円が152.02、スイス円が106.47へ値を回復、オージー円は104.00、NZD円が84.47へ値を上げ、カナダ円は97.72から96.99まで一時値を下げた。

アスムセン・ECB理事

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆ユーロ圏経済に対してわずかに楽観的
☆ユーロ崩壊の確率は明らかに低い
☆現時点でインフレ圧力はない
☆ドイツは今年経済成長を達成する
☆ECBは唯一流動性供給を行うことが出来る

ノボトニー・ECB理事

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆キプロスの最初の救済の試みは間違いだった
☆欧州は長期間の非常に深刻な危機

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

NY勢参入後、128.85/129.35レンジの間で乱高下となっていたが、ユーロドルが1.3100に近付くと再び130円台を伺う展開に。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

一時98.57/59まで下落も、押し目買いにサポートされ、ユーロ円の買いが持ち込まれたことで99円台を回復。99.20台へ上昇後、00/20間でもみ合い。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 若干材料難から揉合い雰囲気。

 ただ、ドルや円は軟調が継続している。


 ユーロドルが1.3079、ポンドドルが1.5333まで一時上昇、ドルスイスが0.9308まで値を下げ、ドル円は99.25から98.59まで下落後、再度99円20台を一時回復した。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、目先は買いすぎから調整を入れながら60の目先ポイントも保って
強い配置。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先も強含みに。

ドル円 その4

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.70がサポートされているが、まだ上昇は弱い。
ドル円が上伸するにはNY時間の後半まで待つ必要がありそう。
もしサポートが切れると96円台まで下げる可能性がありそうだが、
基本的には買いスタンスで、ドルの動きに注目。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気で反発してきたが、目先はまだ上向きにはなっていない。

ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.70付近で下げ止まり。
ここがサポートされれば、まだ100円に向かう可能性があり、
まずは18時台か19時台に99.25付近を上抜けできるかに注目。
上抜けできないと、本日安値を下抜けて下げる可能性が高まると考える。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.38%
英FT +0.4%
フランスCAC +0.57%
イタリアFTSEMIB +1.05%
スペインIBEX +0.99%
ギリシャGD.AT +3.17%
本日の欧州は堅調

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 9日の東京市場は、日銀の金融緩和を受けた円売りが継続してスタートしたが、日経平均株価が利食いに押されたことや材料難から、利食いが優勢となった。
 ドル円は99.67まで上昇後99.75や100円のオプションの防戦に阻まれ、98.71まで下落、ユーロドルもユーロ円の売りに押される形で、1.3068から1.3005まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が129.94から128.43、ポンド円が152.07から150.56、オージー円が103.81から102.84、NZD円が84.50から83.71、カナダ円が98.00から97.00、スイス円が106.69から105.43まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=83.20-84.20)
戦略としては83.60-70と84.10-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は84.30-40をストップ、84.45-50超えが倍返しも、ターゲットは85円手前での利食い&りで、ストップは85.00-05超え。 一方下値はストップは83.35-50ゾーン割れで、倍返しも83.20-25、83.00-05と買い戻しで、買いはこの位置から82.80-00と買い下がって、82.65-75割れでの倍返し。ターゲットは82.40-45での買い戻しで、買いのストップは82.15-20割れで、81.80-95での買い直しのストップは81.50-55割れで、81.25-30、81.00-05での買いのストップは80.90-95割れでの倍返しからターゲットは80.50-60での買い戻し&買い。 80.40-50割れがストップで、80.25-40、80.10-15と買い直して、ストップは79.95-00割れや79.85-90割れでの倍返し。(予想時レート: 83.85 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=128.30-129.65)
戦略としては128.70-75と129.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は129.45-50と売り上がって、ストップを129.60-65や129.75-80超えにおくか、売り上がっても、ストップは129.90-00超えで、倍返ししても130.30-35、130.50前後と利食い&売り直しで、ストップは130.90-00超えとなる。一方下値は順張りから、128.40-55、128.30-35と買い戻し&と買い下がって、ストップは127.95-05割れで、127.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは127.40-45、127.15-30と買い戻し&買い下がっても、ストップは126.80-85割れや126.65-70割れでの倍返し。ターゲットは、126.10-35を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いもこの位置がストップ&倍返しとなる。このターゲットは125.75-80、125.65-70の動向次第で、割れると125.05-10、124.45-65と買い戻し&買いで、124.20-25、124.00-05と買い下がって、ストップは128.80-85割れで、倍返しもターゲットは123.45-50での買い戻し。 買い維持を見て、123.10-15と買い下がって、ストップは122.95-00がストップ&倍返し。ターゲットは122.65-70、122.35-40と買い戻しから、買いは121.75-80まで買い下がって、ストップは121.60-65割れ。(予想時レート:128.95 予想時間 16:05)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下限に向けての動きとなっています。中心線で支えきれずに下落していますが、ここからは下限で支えられるかがポイントになりそうです。目先は下限に対してひげで意識しての動きとなっており、支えられる動きとなっています。このまま上昇することができるかに注目です。バンドの上下限は横ばいとなっているので、流れとしてはレンジになりやすいだけに、バンドの中心線まで戻す可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っていますが、やや持ち直しの気配も見えます。この流れが継続することが出来れば、一時的には底堅い動きを見せるでしょう。ただ、中期線は天井打ちからの動きとなっており、中長期的な流れは売り優勢と言った状況となっています。一時的にバンドの下限で支えられたとしても、バンドの中心線では抑えられやすい状況ということができるでしょう。

キウィ

テーマ:

YEN蔵

0.8480~85のサポートを抜けてストップ的な売りが出たが
昨日の高値0.8470~75付近はサポート
キウィの強さが目立つが0.85台を完全にサポートできるか
ここが天井圏になるか、重要なレベル
レジスタンスとしては戻り高値値の0.8530~35、0.8575~80付近

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクする動きとなっています。上限の上昇の勢いがいまいち感じられないところであり、ここから大きく下落するかどうか、といったところに疑問もありますが、目先はバンドブレイクからのバンドウォークとなっており、安易な押し目買いは危険でしょう。バンドの上限が上昇となればさらに下値を、上限の動きが横ばいから下落へと転じるようであれば調整が入りやすくなります。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きとなっています。これが横ばいとなるのか、底打ちから上昇に転じるのかで目先の動きが変わってきそうですが、状況としては底打ちには早そうで、流れは下向きとなりそうです。一方、中期線は下落基調を継続しており、下値圏に入りそうです。中長期的にみて上値の重さが意識されており、一時的な戻しがあったとしても、上値を抑えられそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

戻り鈍いようなら98.20/30もあるだろうが、98.75近辺では押し目買いも優勢。99円台に戻せれないようならユーロ円売りを材料にまだ下押ししそう。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

短期的には昨晩の押しの98.65~70がサポート
抜ければ98.25~30だろう
戻りは99.15^20
欧州勢が下を仕掛ければ、98円台前半もあるか

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:13192.35(-0.24)

今日の東京市場はほぼ変わらずの水準で引けました。朝方は買い優勢の流れから下落し、そこから持ち直したものの、後場に入り再度売り圧力が強まりました。ここまでの上昇に対する利益確定の動きが強まり、さらに円安の一服が売りの流れを強めました。一時99円台を割り込んでの動きとなっているだけに、欧州時間帯での動きには注目が集まります。ここからさらに下落となると、一時的には100円を意識していたが、腰折れした、との思惑が広がりそうです。結局は100円突破となるように思いますが、警戒はしておいたほうが良さそうです。

ドル円99円台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円売りを受け一瞬99.00を割り込んだが、すぐに持ち直している。短期筋のSL観測もあったが、dip待ちの方がまだ優勢。ただ、この後99.20台が重くなるようだと98.70/80近辺が次のサポートライン。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の1時間足は99.25も99.50も終値で越えられず。
ただ、チャートの形はまだ下より上の可能性が高い。
欧州時間に上昇して100円を上抜けできるのかに注目しているが、
ここからは株価の動きもチェックしておきたい。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はマイナス圏に転落しての動きとなっています。一時100円以上上昇していたことを考えると、利益確定の動きが強まっていることが伺えます。問題はドル円が100円を意識して上値が重くなっている点でしょう。これがどういった動きをするのかが今後のポイントとなりそうです。東京時間帯では99円台を維持することができるかどうかが問題となりそうな状況ではあるのですが、先行きを考えると、一時的には100円を見込んでいる人も多そうで、積極的には売り込みにくいといった所ではないでしょうか。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は99.65の高値を付けてから下落。
ここからは99.50と99.25のどちらを抜けるかに注目している。
急騰で浮かれてしまうが、月曜の窓は埋まっておらず、
下げ始めれば窓埋めに向かう可能性も考慮しておく必要がありそう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

Ryuz

1.3050越えのSLを巻き込んで1.3030近辺から1.3067/68へ上昇。ドル円反落で129.35近辺へ値を下げていたユーロ円は129.81/82へ反発。

甘利経済再生相

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆円安で輸出はまだ反転していない
☆株価は高い方が経済に好影響
☆TPP、米国との交渉は大詰めだが最終決着はまだ

麻生財務相

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆日銀の金融経済政策はデフレ脱却が目的、G20で理解得た
☆行き過ぎた円高が是正されつつある過程
☆円安はデフレ脱却を目指す政策の結果論

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

高値圏でNY closeし、そのまま99.66/67まで続伸。100円TRYが視野に入って来た。ただ、さすがに99.50を越えてくると利食い売りも持ち込まれている模様で、99.27/29へ反落。押し目待ちの向きがどこで拾ってくるか。99.00割れには既に短期筋のSL観測も。

東京市場寄り付き

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は大きく上昇してのスタートとなりました。13300円を挟んでの動きとなっており、円安を受けての上値追いとなっています。ダウの堅調などもあり、先行きに対する期待感はかなり強い状況となっています。ドル円が100円に迫ってきていますが、目先は下落しての動きとなっているだけに、日経平均にも悪影響を与える可能性がありますが、底堅い動きも予想されるだけに、それほど心配することも無さそうです。まずは100円というのが市場のコンセンサスになっています。おそらく問題はその後でしょうけど、もしかしたらオーバーシュート気味に上値を追うといった動きがあるかもしれないと思っています。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:01 (英) 3月RICS住宅価格(前回-6%予想-4%)
08:15 (米) バーナンキFRB議長講演
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(3月6・7日分)
10:30 (豪) 3月NAB企業景況感(前回-3)
10:30 (豪) 3月NAB企業信頼感(前回+1)
10:30 (中) 3月消費者物価指数[前年比](前回+3.2% 予想+2.5%)
10:30 (中) 3月生産者物価指数[前年比](前回-1.6% 予想-1.8%)
14:45 (スイス) 3月失業率 (前回3.4%)
15:00 (日) 3月工作機械受注・速報値(前回-21.5%)
15:00 (独) 2月貿易収支 (前回+137億EUR 予想+156億EUR)
15:00 (独) 2月経常収支 (前回+113億EUR)
15:45 (仏) 2月貿易収支 (前回-58.62億EUR)
16:15 (スイス) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.3% 予想-0.5%)
16:15 (スイス) 2月実質小売売上高 [前年比] (前回+1.9%)
17:30 (英) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.2% 予想+1.0%)
17:30 (英) 2月製造業生産高 [前月比] (前回-1.5% 予想+0.4%)
17:30 (英) 2月商品貿易収支 (前回-81.95億GBP 予想-88.00億GBP)
18:30 (英) 英国債入札(35億ポンド)
21:15 (加) 3月住宅着工件数 18.07万件(17.80万件) 予想17.50万件)
21:30 (加) 2月住宅建設許可 [前月比] (前回+1.7% 予想+5.0%)
23:00 (米) 2月卸売在庫 [前月比] (前回+1.2% 予想+0.5%)
22:30 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演
23:00 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想(前回-0.1%)
01:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
02:00 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
ルー米財務長官訪欧
IMF世界経済見通し公表
米3年国債入札(320億ドル)

ユーロドル

テーマ:

YEN蔵

流はドル買い
1.2990~95がサポートできなければ、本日安値の
1.2960~65を試しに行きそうだが

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101ハイのポイントを越えて強い。
この上ではロングキープ。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

ダブルトップの99.05~10をブレーク
これで99円がサポートになるか

NY午後

テーマ: 概況

ウルフ

この時間、ダウはプラスに転じております。
為替相場は再び円安が進行。ドル円は99.20台まで、ユーロ円は
129円台を示現し、129.10台まで上値を拡大。

ドル円はいよいよ100円台が視野に入って参りました。
ただ、100円台は心理的にも大きな節目ですから、
ここから先は不安定な動きとなる事も考えられ、注意したい
ところですね。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

128.80付近がダブルトップだが、
128.45~50もサポート。このサポート抜ければ
再び128を試しにいくだろう

NY午前は

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドンでの一時の円売りからは、揉合い気味。

ドル円は99.02から98.41まで下落も、この位置を支え再度98.90台へ反発、ユーロドルは、独2月鉱工業生産が.市場予想を上回ったことで1.3038まで上昇後1.3001の安値との揉み合い推移。


ダウの弱保合いから、クロス円も更なる上値拡大となっていない。 

ユーロ円は128.85から128.01まで下落後、反発気味。 その他ポンド円が141.77、オージー円が102.84、NZD円が83.62、カナダ円が97.28、スイス円が105.99まで一時上昇後、売りに押され揉み合いを継続している。 

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

98.30/40台がサポートとして暫くワークしている。一方、99.00 touch後は98.70/80台が上値重い。ドル円単体では仕掛けにくく、クロス円次第か。

ドル円の押し目買いは依然強いが、98.30を割り込んでくるようだと一旦調整が入ってもおかしくはない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは98.90でオーバーシュートまででまだ抜けていない。
目先は下向きでやや重さが見える。

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンド幅の拡大がやや見られる状況であり、ここから急激な上昇となるかどうかに注目が集まります。可能性としては十分に見込まれる状況となっており、注意が必要です。ただ、価格的に1.30ドルが意識される可能性もあるので、その点も意識しながらの状況ということができるでしょう。特にバンドの下限に注意してみていきたいところですが、ブレイクする可能性のほうが若干高そうです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。これが天井打ちとなるか、横ばいとなるかで方向感が変わってきますが、上値余地はほとんどない状況です。ただ、転換していない限りは買い優勢という状況です。一方、中期線は底打ちから上昇となっており、中長期的には底堅い動きが期待できるところであり、仮に短期線が天井打ちから調整となったとしても下値は堅いでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて上限を意識しての動きとなっています。バンド幅が縮小傾向を継続する中でのバンドブレイクであり、ここからのバンド幅の拡大があるかどうかに注目が集まる状況となっている。99円を意識しての動きとなっているだけに、抑えられる可能性も否定は出来ないところだが、バンドブレイクしているだけに、特にバンドの下限の動きには注意して臨む必要がありそう。

RCIで見ると、短期線が高値圏での動きとなっている。一方、中期線は天井打ち気配ながらもゆるやかな下落にとどまっており、流れとしては悪くはない所。ここから中期線が持ち直したら、バンド幅の拡大を伴いながらの動きとなる可能性が高まる。短期線が天井打ちするかどうかも注目の所となっている。状況は買い優勢となっており、売りにくい状況だが、RCI短期戦の動きと、仮に下落した際のバンドの中心線割れには注意しておきたい所。

ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.25を下抜けなかったので上昇。
現在は99円のバリアにアタック中。
このあと欧州勢も参加してくるので、
99円を上抜けるのか注目。
マジで100円が見えてきた。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 8日の東京市場は、週末の円売りの流れを引き継ぎ、日経平均株価の堅調を受けて、一時大きく円が下落したが、その後は利食いも優勢となった。
 ドル円は98.85の高値まで上昇もアジア中銀や輸出の売りに、98.30まで下落も、これを維持した。 またユーロドルは1.3005から1.2969まで下落した。 一方クロス円では、ユーロ円が128.44、ポンド円が151.69、オージー円が102.36、NZD円が83.10、カナダ円が97.19、スイス円が105.82まで一時上昇したが、その後は調整推移となった。 (15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=150.00-152.00)
戦略としては150.75-80と151.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、151.65-75超えがストップで、152円や152.50、153円と売り場を探して、ストップは、153.15-30超え。 一方下値は順張りから、150.20-25を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは149.90-05まで買い下がって、ストップは149.55-60割れで、倍返しもターゲット は149.10-15、148.70-75と買い戻し&買い。ストップは148.50-55割れで、148.10-15での買い直しのストップは147.90-95割れでの倍返しから、ターゲットは147.30-35を前に下げ止まりでは買い戻し。買いは146.55-80でストップを145.85-90割れにおいて対応。倍返しも145.35-45を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは145.00-10割れをストップで、倍返ししても144.40-45を前に買い戻しから、買いは144.20-25、144.05-10と買い下がって、ストップは143.65-70や143.50-55割れで対応。倍返しも143.00-05での買い戻し&買いもストップは、142.85-90割れでの倍返し。ターゲットは142.25-30を前に、下げ止まりでは買い戻しで、買いはこの位置まで買い下がって、ストップは142.05-10割れでの倍返し。(予想時レート:150.95 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=97.50-99.20)
戦略としては、98.30-35と98.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、98.80-90超えでの倍返しも、99円を超えないなら撤退。 超えて99.10-20-30では利食い&売り直しで、99.45-55をストップまたは、99.75-80をバックに売り直しにとなる。 一方下値は順張りから98.05-10や97.75-85の維持では買い戻しも、買いはタイト・ストップが安全。できれば97.50-55、97.30-35、97.05-10と慎重に買い場を探して、ストップは96.85-90割れや96.65-75割れでの倍返し。 ターゲットは、94.40-45、96.20-25を前に下げ止まりでの買い戻しで、買いは不透明で下げ止まりを確認できればとなるが、タイト・ストップの倍返し。ターゲットは95.75-85、95.40-50と買い戻し&買いで、ストップは95.20-30割れで、倍返しも検討される。 このターゲットは95円前後、94.60-70方向への下落での買い戻しで、買いはこの位置から94.40-50、94.15-20と買い下がって、ストップは93.95-05割れ、93.80-85での買い直しのストップは、ストップは93.60-65割れでの倍返し。ターゲットは、93.05-15や92.95-00を前に買い戻しで、こういった位置まで買い下がって、ストップは92.80-90割れや92.65-75割れでの倍返し。ターゲットは92.55-60の動向次第。割れての再順張りが検討されるが、ターゲットは92.40-50、92.10-30と買い戻しで、買いはこういった位置から91.90-00と買い場を探して、ストップは91.75-85割れが倍返し。 ターゲットは91.60-65、91.40-45と買い戻し&買い下がって、ストップは91.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは90.95-05の動向次第。 維持では買っても90.85-90割れがストップ。 90.75-80、90.60-70、90.45-50と買い直して、ストップは90.20-35割れでの倍返し。(予想時レート:98.50 予想時間 14:50)

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は大きく上昇しての前引けとなりました。円安が急激に進行したことによる期待感が相場を押し上げている状況です。ただ、逆に言えば、円安が一服している状況下で、目先はじり安となっています。非農業部門雇用者数が市場予想を下回ったことを背景に、状況はそれほど良くないのかもしれません。後場にかけて持ち直しことができるかどうか、注目です。

その為替相場は、ドル円が若干下落し、それに併せてクロス円も上昇一服といった状況です。それほど大きな動きにはなっておらず、取り敢えずは様子見ムードが強まっています。欧州時間帯でどういった動きになるのかが注目です。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は98.25付近に注目している。
11時台にここを下ぬけると、もう少し下げそうだが、
下抜けなければ、再び上値を試すかもしれない。
長期的にはドル円上昇と思うが、
週初のアジア時間は慎重にしたい。

日銀

テーマ: モノローグ

だいまん

残存5年超10年以下で1兆円の新方式の国債買い入れオペを通告。

さて、どれだけ集まるのか?
最初だから、まあ応募が案外あると思うが、今後はこの金額が上限に満たないケースなどはマイナス。

また、月額7兆円買うといっているので、月末の国債の残高の増減比、

マネタリー・ベースの伸びも注目されることになりそうだ。


円安も

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は98.85まで一時高値を更新。

アジア中銀の売りの噂、日本の貿易収支が強かったことで、日経平均株価の上げ渋りもあり、上値追いは厳しい。

また特に上値は一回騙し的な上抜けに失敗していることもあり、重くなりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

週初のオセアニアではドル円が急騰。
チャートは96円台まで下げる可能性を示しており、
ここから追っかけ買うのはリスクがありそう。
押し目を待って、欧州時間までは慎重な方がいいと思っている。

ドル円高値

テーマ:

Ryuz

ドル円 98.78

高値

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が98.59
ユーロ円が128.02まで。

今週の高島暦

テーマ: モノローグ

だいまん

08日=「初め強いと後安の日。戻り売り方針で駆け引きせよ」
 
09日=「下寄り買い。上寄り売りの日」

10日=「安日柄なれど前日来安き時は小底入れする」
 
11日=「後場にかけて急伸することあり、押し目買い」
 
12日=「気味が悪くても突っ込み売りは見送り悪目買い狙い」
   

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

このままだとNYクローズから1円近いギャップでスタートですね。。。。

恐ろしい。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

98.50台、ユーロ円が128円台まで上昇。

ちょっと落ち着き

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月08日 04:32
EURUSD 1.2965-70
USDJPY 98.01-09
GBPUSD 1.5305-11
USDCHF 0.9356-66
USDCAD 1.0169-78
AUDUSD 1.0370-77
NZDUSD 0.8419-30
EURJPY 127.03-16
GBPJPY 149.93-04
AUDJPY 101.63-73
NZDJPY 82.51-66
CADJPY 96.27-42
CHFJPY 104.56-83
ZARJPY 10.73-81
EURGBP 0.8468-75
EURCHF 1.2132-51

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

豪州およびNZ冬時間移行
08:50 (日) 2月経常収支 (前回-3648億円 予想+4575億円)
08:50 (日) 2月貿易収支 (前回-1兆4793億円 予想-6601億円)
13:00 (NZ) スペンサーRBNZ副総裁講演
14:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回53.2)
14:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回57.7)
16:15 (スイス) 第4四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+2.2%)
19:00 (独) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
21:30 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演
00:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
01:00 (ユーロ圏) レグリング欧州安定メカニズムCEO講演
ギラード豪首相訪中
ショイブレ独財務相講演
ルー米財務長官訪欧
米企業決算発表:アルコア

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

金曜日の勢いそのままに98円台乗せ。。ユーロ円もNYの高値に迫っている。いよいよ100円へのカウントダウンが始まるか!?今週も荒れそう。

後は

テーマ: モノローグ

だいまん

要人発言に注意。

麻生さんが、一番危ない。 

「行きすぎ」とか「スピードが速い」なんて、発言が出そうだね。

買うなら、それを待ってからが安全でしょう?

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

USDJPY 98.02-09
EURJPY 127.20-35
GBPJPY 150.02-20

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月08日 04:06
EURUSD 1.2970-78
USDJPY 97.99-07
GBPUSD 1.5287-15
USDCHF 0.9350-59
USDCAD 1.0167-79
AUDUSD 1.0374-78
NZDUSD 0.8410-31
EURJPY 127.18-29
GBPJPY 149.91-20
AUDJPY 101.72-81
NZDJPY 82.58-73
CADJPY 96.32-55
CHFJPY 104.78-98
ZARJPY 10.73-83
EURGBP 0.8469-85
EURCHF 1.2133-39

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

98円のせへ。

悪い円安が

テーマ: モノローグ

だいまん

スタートする嫌な予感。。。。日本国債が売られるなら注意。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月08日 04:02
EURUSD 1.2971-76
USDJPY 97.93-00
GBPUSD 1.5306-37
USDCHF 0.9350-57
USDCAD 1.0155-81
AUDUSD 1.0365-91
NZDUSD 0.8408-34
EURJPY 127.06-20
GBPJPY 149.71-00
AUDJPY 101.55-71
NZDJPY 82.26-65
CADJPY 95.99-35
CHFJPY 104.56-76
ZARJPY 10.71-81
EURGBP 0.8465-82
EURCHF 1.2133-39

早朝スタート

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル1.2971-80
ドル円 97.85-91
ユーロ円 126.92-08
ポンド円149.81-16

オセアニアが

テーマ: モノローグ

だいまん

冬時間入りしたことで、クォートは今後午前4時からになります。

金曜日の海外市場

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、米3月雇用統計で、非農業部門雇用者数が、前月比+8.8万人と市場予想の+19万人を大幅に下回り、ドル売りが優勢となった。 またこの結果を受けて、NYダウがは一時170ドル近い下落となったが、上値での円売り意欲が強く、ドル売り、円売りの展開が続いた。 
 ユーロドルは、1.2901から1.3040まで上昇、ドル円は95.75へ下落後、97.87まで日中高値を更新した。
 一方クロス円は、雇用統計後の下落から、NYダウが安値から値を戻したことで、高値圏を目指す動きで引けた。 ユーロ円が124.01から127.29、ポンド円が145.90から150.02.17、オージー円が99.73から101.72、NZD円が80.42から82.51、カナダ円は弱いカナダ雇用統計を受けて、93.91まで下落後96.20へ反発、スイス円は101.99から104.83まで値を上げた。 

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101円ハイにポイント。
現状は基調目先とも買いすぎのゾーンに入ってきている、
ポイントあたりでは、一部でも利食いも。

オージードル・ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足は重め、オージーは基調目先ともに下向きを保って重い。
ユーロドルは日足は強い形で上がっているが、
現状は買いすぎのゾーンで上げ止まっている。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

高値を更新
本日は高値引けになると、月曜早朝に98円トライか

ドル円堅調

テーマ: 独り言

Ryuz

ユーロ円の調整売りが入り、ドル円は96.85近辺まで緩むもすぐ反転に転じ高値圏へ上昇。ユーロ円は売りが入っても126.12/14までと126円台を割り込むことなく、126円台ミドルでしっかり。

ノボトニー・ECB理事(オーストリア中銀総裁)

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆流動性は欧州の銀行にとって現実的な問題でない
☆いくつかの国、銀行ではECBによる流動性供給が必要

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が126.66、ポンド円が149.17、オージー円が100.85、NZD円が81.74、カナダ円は弱いカナダ雇用統計を受けて、93.91まら下落後95.20へ反発、スイス円は104.22まで値を上げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米3月雇用統計を受けてドル売りが優勢も、円は奇妙に軟調推移。

NYダウがは一時170ドル近い下落となっても、円売りが続いてる。

ユーロドルは、1.2901から1.3040まで上昇、

ドル円は95.75へ下落後、97.27と日中高値を一時更新した。

ユーロ円続伸

テーマ: 独り言

Ryuz

レジスタンスとしてworkしていた125.70/80を上抜けると簡単に126円台乗せ。そのまま割れることなく126.47/49へ上昇。126.55(2/13高値)手前で何とか止まったが、まだ勢いは続いている。

ドル円もユーロ円の動きに連動し年初来高値を更新、97.25/27へ値を上げている。次の高値目標は、97.75(8/10/2009)。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

125.80(3/15高値)を越えて来ると、126.00/05が次のレジスタンス。。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

3月22日の戻り高値1.3050~60付近が中期のレジスタンス
ここを抜ければ1.3150~60付近へ

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

安値95.70~80から1円上昇
96.80~90がレジスタンスか

雇用統計後

テーマ: モノローグ

ウルフ

ドル円は95.70台まで下押し後、一時96.60台まで
急反発し荒っぽい値動きとなりました。
NFPの+10万人割れはネガティブサプライズですが、
日銀のバス-カ砲がそれを打ち消している感じですね。

さて、問題はこの後の米株の動き。
ダウは100ドルを超える大幅安でのスタートとなりそうで、
その後の動きには警戒しておきたいところです。
この間、高値更新・小幅調整を繰り返しているだけに、
思わぬ調整が入る可能性も・・・先物は現在反発する
動きになってますね・・・どうなるでしょう?

ユーロ円高値更新

テーマ: 独り言

Ryuz

米株先下落にもかかわらず、ユーロ円は本日高値更新。。一時125.75/77まで上昇。ドル円は96.77/79へ上昇。高値示唆後は一旦緩んでいる。

米雇用統計

テーマ: 経済指標

ウルフ

NFP:+8.8万人(予想19.0万人)
失業率:7.6%(予想7.7%)

発表後、ドルが急落。ドル円は再び96円台を割り込み、
一時95.74まで下押し。ユーロドルは1.3を回復。
ダウ先物・米長期金利は急落となりましたが、直ぐに下げ止まり
現在は小幅に反発する動きとなっております。

米雇用統計

テーマ: 概況

コロフ

非農業部門雇用者数は8.8万人増(事前予想19.0万人増)
失業率は7.6%(事前予想7.7%)

あまり良くないのでは、といった思惑がありましたが、失業率は改善しています。労働参加率が、といった話がいつもどおり出てきそうですが、3月の悪天候などの影響もあるとの見方もあり、ここからどういった動きになっていくのか、注目が高まる状況です。ただ、非農業部門雇用者数がここまで悪化していると、さすがに厳しいのでは?と見ています。

ドル円は再び抵抗線まで

テーマ:

KC

ドル円は昨日NYタイムに、3月12日に付けた高値まで一気に戻ってきました。
勢いがありそうな雰囲気はありましたが、きっちり以前の日足の線に合わせて終わったので参加者は意外に冷静に見ている感じがしますね。東京時間にその高値を超えていきましたが、現在は維持できずにまた元の95円後半から96円前半のレンジに収まっています。

この後控えている雇用統計がどう動くか分かりませんが、本日の終値は重要なので注目しておきたいですね。96.70以上で終わるとまだ高いのが継続している可能性があるので、値ごろ感からの思い込みの売りは気を付けたほうが良さそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

昨日は『クロちゃんパニック』で92.90/92 → 96.40/42
今日は『円債パニック』で97.19/21 → 95.85/87

そして円債落ちつきで96.40/42まで戻した後、カウンターのユーロ円売りで95.97/99へ。。

で、また96.30 bid と目まぐるしい動き。。

ついて行く?いえいえ、ある意味・・乗り遅れた方がいいという話しも。。
上手く獲れればいいけど、ハマるとどこまでもハマるマーケットです。。

この後の米NFP次第でまた乱高下でしょう・・
大けがだけしなければOKです(ケガする前提!?)

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の日足はMACDがダイバージェンスしていて下げる可能性を示唆。
また昨日から本日の動きも現在までのところ、
1時間足でもMACDはダイバージェンスしていて、
ここから急騰しない限り、下げる可能性がありそう。
この後は雇用統計があり、ドル売りの動きに注意したい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は今年の高値を更新してから下げる動き。
96.50付近を上抜けできないと、もう一段下げる可能性がある。
このあと雇用統計を控え、また週末でもあり、ここからは様子見が良さそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 5日の東京市場は、堅調な上昇となった株式市場を受けて、大きく円が続落したが、その後債券先物市場が急落。日経平均株価も上げ渋ったことで、一転週末を控えて利食いの円の買い戻しが強まった。
 ドル円は97.20から95.85まで下落、ユーロドルも1.2938から1.2901まで値を下げた。一方クロス円では、ユーロ円が125.59から123.85、ポンド円が147.89から145.96、オージー円が101.10から100.00、NZD円が85.60から80.63、カナダ円が95.92から94.59、スイス円が103.33から101.93まで一時値を落とした。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=99.50-101.00)
戦略としては99.95-00と100.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は100.65-70、100.75-90と売り上がって、ストップは101.00-05超えや101.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは101.50前後、102円と利食い優先となる。一方下値は99.70-80割れでの倍返し。ターゲットは99.55-60での買い戻し&買いでこのストップは、99.20-35割れで、倍返しも98.75-85での買い戻しで、買いはこの位置から98.45-50と買い下がって、ストップは98.25-30割れでの倍返し。ターゲットは97.45-55を前に下げ止まりでは買い戻しから、買いは97.10-20まで買い下がって、ストップは96.95-05割れ、96.85-95、96.75-85は維持を見て対応。 買いのストップを96.60-65割れとするか、96.45-50、96.20-35と買い下がって、ストップは96.15-20割れや96.00-05割れでの倍返し。 このターゲットは95.80-90、95.55-70と買い戻しで、買いは95.25-40と買い下がって、ストップは95.15-25割れでの倍返し。 ターゲットは94.95-05、94.80-90の動向次第で買い戻し。買いは94.65-70と買い下がって、ストップは94.45-50割れや94.35-45割れでの倍返し。 ターゲットは94.05-15、93.75-85と買い戻し&買いで、93.55-65割れをストップとするか、93.45-50、93.20-25と買い下がって、ストップは92.95-00割れや92.80-85割れでの倍返し。 (予想時レート: 100.35 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2850-1.3000)
戦略としては、1.2900-05と1.2925-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値1.2935-45と売り上がって ストップは1.2945-50超えでの倍返し。ターゲットは1.2980-95を前に上げ渋りでは利食い優先。超えても1.3000-05、1.3020-35と利食い&売り場を探して、ストップは1.3045-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3075-80や1.3085-90の動向次第。Capでは売っても、ストップは1.3105-15超えでの倍返し。ターゲットは、1.3135-45や1.3150-65の動向次第で利食い優先。売りはこういった位置はCapを確認して、更に1.3190-00、1.3205-10と売り上がって、ストップは1.3225-30超えで、倍返しもターゲットは1.3235-40や1.3245-55の動向次第で、超えて再順張りも検討されるがターゲットは1.3265-80での利食い&売り直し。 ストップは1.3290-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3305-10、1.3330-35と利食いで、売りは1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あ一方下値は1.2885-90と買い下がっても、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2840-55、1.2820-25と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2795-1.2810、1.2785-90、1.2765-80と買い場を探して、ストップは1.2745-50割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.2910 予想時間 16:00)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっており、ここからバンドブレイクしてバンドウォークとなるかどうかに注目が集まります。バンド幅はやや拡大傾向にありますが、問題はバンドの上限の動きが目先横ばいになってきている点でしょう。これが上昇となるか、下落となるかで方向感が大きく変わってきそうで、その点は注意してみていきたい所です。バンドブレイクからバンドウォークの可能性も残っている状況です。

RCIで見ると、短期線は下落して下値圏に入っています。やや底打ちの気配が見えますが、この動きが継続するかどうかに注目です。一方、中期線は下落して下値圏に入り、そのまま横ばいでの動きとなっています。中長期的には依然として売り優勢といった状況になっています。バンドの下限で支えられて上昇となったとしてもバンドの中心線でおさられる可能性が高いのではないかと見ています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落して下限まで下落し、下限では支えられての動きとなっています。目先は中心線を目指す動きとなっていますが、中心線をブレイクして上昇といった展開となるかどうかは難しいところではないかと見ています。現状の中心線は96.56円前後の水準となっていますが、ここがポイントとなって抑えられる可能性が高いのでは無いかと見ています。

RCIで見ると、短期線は下値圏まで下落し、そこから持ち直す動きとなっています。目先は一時的に買い戻しての動きが強まるのではないかと見ています。一方、中期線は天井打ちから下落となっており、中長期的な流れとしては売り優勢の状況となっています。やはりバンドの中心線までは戻す動きになる可の迂生が高いものの、そこからは抑えられる可能性が高いのではないかと見ています。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:12833.64 (+199.10)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。とは言え、一時13200円台まで上昇したことを考えると、調整の勢いもかなり強かったと言わざるをえない所です。為替相場の動きが荒く、それにふらされている所ではありますが、日銀の決定を受けて、取り敢えずは悪くない状況ということができるでしょう。ただ、ドル円の97円は一時的な天井となる可能性もあるので、その点は十分に注意して臨みたい所です。

円買い

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は96.16まで下落。

債券相場が急落し、日経平均が上げ幅を縮めたことが利食いの理由としている。

ただ、週末や雇用統計を控えたのポジション調整がタイミングを計っていた感じ?

特に午後からなので、欧州勢が主因と見られる。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは今年2月の高値からの下落の動きが戻されそう。
戻りのメドは1.31付近で、現状も1.29を下抜けなければ、
ここから上昇すると考えている。

勢いが止まらない

テーマ: 概況

Ryuz

ドル円は2009年8月以来の97円台に突入。ユーロ円は125円台ミドルへ!

ドル円年初来高値更新

テーマ: 概況

Ryuz

株高を受け、ドル円は96.80/82、ユーロ円は125.20/22へ続伸。

日経平均株価

テーマ: 概況

Ryuz

寄りから大幅上昇。2008年8月以来の13,000円台を回復。

甘利経済再生相

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆中長期の財政の持続性、心配ないこと内外に示す必要
☆国債の信任確保のため財政健全化に取り組みたい

麻生財務相

テーマ: 要人発言

Ryuz

☆共同声明を踏まえて財政の健全化を進める
☆金利について発言することはない

本日の予定

テーマ: 経済指標

Ryuz

4/5(金) 〔予想〕 (前回)

中国市場休場(清明節、4日-)

10:00 黒田日銀総裁、衆参両院の議院運営委員会で所信再聴取
14:00 4月日銀金融経済月報、公表
15:30 クーレECB理事、講演
17:00 伊10-12月期財政赤字対GDP(年初来) 〔-〕 (+3.7%)
17:00 デール英MPC委員、講演
18:00 ユーロ圏2月小売売上高 〔-0.4%〕 (+1.2%)
18:30 メルシュECB理事、講演
19:00 独2月製造業受注 〔+1.1%〕 (-2.5%)
21:30 米3月非農業部門雇用者数 〔+19.0万人〕 (+23.6万人)
21:30 米3月民間部門雇用者数 〔+20.0万人〕 (+24.6万人)
21:30 米3月失業率 〔7.7%〕 (7.7%)
21:30 米2月貿易収支 〔446億ドルの赤字〕 (444億ドルの赤字)
21:30 加3月就業者数 〔+6500人〕 (+5万700人)
21:30 加3月失業率 〔7.0%〕 (7.0%)
21:30 加2月貿易収支 〔1.0億加ドルの黒字〕 (2.4億加ドルの赤字)
23:00 加3月Ivey購買部景況指数 〔52.5〕 (51.1)
翌4:00 米2月消費者信用残高 〔+150億ドル〕 (+161.5億ドル)


4/7(日)

豪州およびNZで夏時間終了、冬時間に移行

ドル円堅調

テーマ: 独り言

Ryuz

NY市場中盤以降、96円台を割り込むことなく、逆に押し目買いの場となり今朝も高値圏で推移。今晩の米雇用統計次第だが、数字の前に年初来高値更新もあり得そう。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

依然堅調地合い。ユーロドルにも上昇余地があり、
ユーロ円は125円台を目指すか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向で順調に上昇してきた。
まだ買いすぎではなく、余地はある。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が124.48、ポンド円が146.46、オージー円が100.33、NZD円が81.01、カナダ円が95.10、スイス円が102.44まで値を上げた。

ユーロドルが急騰

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルが急騰する展開となっています。30分足ボリンジャーバンドで、バンドウォークをする展開となっています。1.29ドルを回復し、更に上値を追う動きであり、安易な戻り売りが仕掛けにくい状況が続いています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.2835-40の上では上方向に備えている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

高値96.41/42から調整気味に反落。95.50バックに70/80あれば拾いたいところ。。買い過ぎの感はあるが、地合いはまだしっかり。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーンで、少しだけ落ち着きが見える。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

年初来高値96.71(3/12)を目指す展開。
ユーロ円も123.93/95までの続伸となっており、円売り止まる気配なし。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時96.40まで上伸。
怒濤の円売りがRe startという感じです。

ここまで、ひたすら押し目が拾われる展開でしたが、
明日は米雇用統計という事で、午後にかけて次第に
BIDが薄くなり、行け行けモードも徐々に沈静化しそうです。
ただ、明日の日本株も相当強いでしょうから、円の買い戻し
はそれ程出てこないかもしれず、雇用統計前の調整は限定的
となりそう。特に材料出なければ、このまま高値張り付きで
東京市場に引き継ぎそうですね。

これまでの米雇用関連の指標にばらつきが見られるだけに、
明日の雇用統計は良くも悪くも期待出来るかもしれません。

ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は95円を割らずに上昇し、96円のバリアを突破。
3/12の高値96.70を上抜けるかに注目。
海外メディアも今回のBOJを評価しており、
ドル円は高値更新の可能性があると考えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.2840のポイントも超えてきた。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

あっというまにBOJ後の高値越え。123円台乗せ間近。ユーロドルも1.28台ミドルへ反発、ドル円も95円台ミドルで堅調。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎに売りすぎを重ね、基調は強気を保って反発。
1.28の下を売ってしまった印象が強い。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

BOJ後の上げで買い遅れている筋のDIP待ち。先ほどの121.60近辺は良い押し目だったか!?
高値から1円のDIPで、ここからまた上昇なのか見極めが難しい。

ユーロ安

テーマ: 独り言

Ryuz

まずは景気弱いうんぬんでユーロドルは1.2744/46へ下落。
BOJ後に122.69/71まで上げたユーロ円は、121.58/60へ下落。
ただ、その後1.2785近辺、122.00近辺へ値を戻している。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

黒田新総裁のバズーカ砲で円が注目されていますが、
同様にドルの動きも注目と考えています。
マーケットは全般にドル買いで、まずはAUDUSD、EURUSDが
下げるのではないかと思われます。
明日は雇用統計があり、ドルの動きも注目です。

ユーロ売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ECBは据え置きも、ドラギ総裁の欧州経済の見通しの弱さや金融緩和継続発言が悪影響。

この後はバーナンキFRB議長の講演が控ええており、こちらも金融緩和?発言が続くか、それとも出口戦略に言及されるか、大きな注目。

黒田日銀が緩和を実施、ECBも緩和維持、FRBも緩和維持で、

世界的に緩和競争。。。これはいかんわ!!

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.5万件
 予想:35.3万件

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。
次はドラギさんです。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

BOJ後は事実売りのイメージも強かったが、ふたを開ければ積極緩和。
このためドル円は急騰し、95円台へ。
現状は膠着しているが、95円を割らなければ、
96円のオプションに挑む可能性がありそう。
この後はECBで、ドルがどう動くかに注目。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2800-1.2900)
戦略としては、1.2825-30と1.2840-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.2850-60超えがストップで1.2865-70超えでの倍返し。ターゲットは、1.2870-80の動向次第。超えて1.2890-00、1.2915-20、1.2940-50の動向次第で利食い。この位置の売りはタイト・ストップまたは、1.2980-95、1.3000-05、1.3020-35と利食い&売り場を探して、ストップは1.3045-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3075-80や1.3085-90の動向次第。Capでは売っても、ストップは1.3105-15超えでの倍返し。ターゲットは、1.3135-45や1.3150-65の動向次第で利食い優先。売りはこういった位置はCapを確認して、更に1.3190-00、1.3205-10と売り上がって、ストップは1.3225-30超えで、倍返しもターゲットは1.3235-40や1.3245-55の動向次第で、超えて再順張りも検討されるがターゲットは1.3265-80での利食い&売り直し。 ストップは1.3290-95超えでの倍返し。ターゲットは1.3305-10、1.3330-35と利食いで、売りは1.3345-50と売り上がって、ストップは1.3355-60超えで、1.3365-75、1.3385-90での売り直しのストップは、1.3395-00超えで、倍返しもターゲットは1.3405-15、1.3420-25の動向次第。 あくまで1.3430-35を超えて、ターゲットは1.3440-50、1.3455-70の動向次第で利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3480-90、1.3495-00と利食い&売り上がって、ストップは1.3520-25超えでの倍返し。ターゲットは1.3545-60のCapでは利食い&売りで、ストップは1.3575-85超えや1.3595-00超えでの倍返し。 ターゲットは1.3605-10、1.3620-30と利食い優先から、売りは1.3635-40超えがストップで、1.3640-50、1.3660-75、1.3685-95での売り直しのストップは1.3710-15での倍返し。 ターゲットは1.3720-30、1.3745-55と利食い優先で、売りはタイト・ストップで検討される。 一方下値は1.2825-30順張りから1.2800-10での買い戻し&買いで、ストップは1.2785-95割れや1.2770-80割れの倍返し。 ターゲットは1.2750-60の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.2830 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=94.50-96.00)
戦略としては、95.25-30と95.50-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、95.65-70超えがストップで、95.80-00ゾーンでの売り直しのストップは、96.10-20や96.25-30超えで、96.30-40、96.50-55での売りは96.55-60超えがストップで、96.65-75での倍返し。ターゲットは96.80-90から97円手前では利食い優先で、売りは97円超えをストップに対応となるが、再度97.10-20-30の売り直しは、97.50超えがストップとなる。 一方下値は、95.15-20割れが倍返し。ターゲットは94.95-00、94.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から94.60-65、94.40-50と買い下がって、ストップは94.30-35や94.15-20割れでの倍返し。ターゲットは93.95-05、93.80-85と買い戻し&買いで、ストップは93.60-65割れでの倍返し。ターゲットは、93.05-15や92.95-00を前に買い戻しで、こういった位置まで買い下がって、ストップは92.80-90割れや92.65-75割れでの倍返し。ターゲットは92.55-60の動向次第。割れての再順張り検討されるが、ターゲットは92.40-50、92.10-30と買い戻しで、買いはこういった位置から91.90-00と買い場を探して、ストップは91.75-85割れが倍返し。 ターゲットは91.60-65、91.40-45と買い戻し&買い下がって、ストップは91.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは90.95-05の動向次第。 維持では買っても90.85-90割れがストップ。 90.75-80、90.60-70、90.45-50と買い直して、ストップは90.20-35割れでの倍返し。(予想時レート:95.40 予想時間 17:35)

円売り休憩

テーマ: 独り言

Ryuz

欧州勢参入後も円売りとなり、一時ドル円95.67/69、ユーロ円122.69/71まで続伸。
その後、ECB理事会を前にユーロ売りが持ち込まれると、ユーロ円が121.91/93へ反落。ドル円は連れ安となり95.30/32へ小緩んでいる。

日経平均先物

テーマ: 株式市場

YEN蔵

12930と780円高
今日の日経終値から300円高

ドル買い

テーマ:

YEN蔵

ドル買い、円売りの流れに

決定会合を受けて

テーマ: 概況

ウルフ

株式市場は結果を好感し、日経平均終値は12,634 +272と
大幅高で引けました。

為替相場は円が全面安。ドル円は92円後半から急騰し、95円台を
示現。ユーロ円も119円midから122円手前まで急反発する動き
となっております。

日銀

テーマ: ファンダメンタルズ

だいまん

銀行券ルールを一時適用停止
長期国債の平均残存期間7年程度に延長
ETFとREITの買い入れ拡大を決定
長期国債の買入対象年限を拡大
操作目標を翌日物金利からマネタリーベースへ変更

この時点で

テーマ: 概況

コロフ

この時点でかなりの上昇を見せているドル円、クロス円ですが、欧州時間帯から中央銀行に逆らうな、という意図のものと、更に噴き上げる可能性も残りそうです。ECBなどを控えていることもあり、やや方向感を見定めにくい所ではありますが、安易な戻り売りは避けたほうが良さそうです。

日銀金融政策決定会合を受けて

テーマ: 概況

コロフ

円安、株高が進行。一時日経平均株価はプラス圏に浮上。追加緩和に対する懸念が払拭されて、上値を追う展開となっています。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:12149.17(-213.03)

今日の東京市場は大幅安となって前引けです。海外市場の軟調地合いを背景に、売り優勢の状況となっています。一時12100円を割り込む水準での動きとなりましたが、そこからは持ち直しての動きとなっています。日銀金融政策決定会合を控えていることもあり、まずは様子見といったところで、ポジション調整の買い戻しが入る状況となっています。

為替相場は方向感の見えにくい状況が継続しています。こちらも日銀金融政策決定会合に向けての様子見といった状況です。ユーロドルなども小動きとなっています。

子型株は強い

テーマ: 株式市場

YEN蔵

案の定、日経平均は-1.48%
TOPIXは-0.97%
JASDAQは-0.24%
と下落していますが
マザーズは+1.32%

円高でも中小は堅調という循環が効くのかどうか

今日は荒れそう

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合、英MPC、ECB理事会があり、今日オ相場は荒れそう。 


 ドル円、クロス円に関しては、失望と押し目買い意欲とのせめぎあいとなりそうだが、海外がどういった反応をするのかが重要となりそうで、東京の動きだけで、安心は禁物となる。 

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日も93.70で上値を抑えられ緩やかに下落。
本日の5EMAは93.25付近だが、すでに本日高値は93.10ぐらいで
ほぼ到達しているので、この本日高値を上抜けなければ下落継続。
下値は90円台まで下げる可能性がありそう。
全てはBOJの発表次第なので、ストップはしっかり。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月ADP全国雇用報告が弱い結果となったこと、米3月ISM非製造業指数が、と市場予想を下回ったことで、米長期金利が低下。 NYダウが100ドル超えの下落となり、ドル売り、円買いやリスク回避の動きが強まった。  
 ユーロドルは1.2865まで上昇、ドル円は92.72まで一時下落した。一方クロス円では、 ユーロ円が119.12、ポンド円が140.46、オージー円が96.99、NZD円が78.06、カナダ円が91.38、スイス円が98.10まで下落した。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国・香港市場休場(清明節)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 (豪) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.3%)
09:30 (豪) 2月住宅建設許可件数[前月比] (前回-2.4% 予想+2.5%)
15:30 (日) 黒田日銀総裁・記者会見
16:55 (独) 3月サービス業PMI・確報値(前回51.6 予想51.6)
17:00 (ユーロ圏) 3月総合PMI・確報値(前回46.5 予想46.5)
17:00 (ユーロ圏) 3月サービス業PMI・確報値(前回46.5 予想46.5)
17:30 (英) 3月PMIサービス業 (前回51.8 予想51.5)
17:30 (ユーロ圏) スペイン国債入札
17:50 (ユーロ圏) 仏国債入札
18:00 (ユーロ圏) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.9% 予想+1.4%)
19:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行総裁・記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.7万件)
21:45 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁、ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
23:30 (米) バーナンキFRB議長講演
00:30 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
01:30 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀総裁講演
06:00 (米) イエレンFRB副議長講演
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから反発。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

ドル円は昨日の安値92.50~55の接近
92.00~50は中期的に重要なサポートとみている

ダウ

テーマ:

YEN蔵

約100ドルの下落で14565ドル近辺
昨日の上昇分をほぼ帳消し

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル売り、円買いが継続。
 
ドル円は92.72まで下落。

クロス円では、 ユーロ円が119.11、ポンド円が140.48、オージー円が97.09、NZD円が78.16、カナダ円が91.40、スイス円が98.09まで下落した。 

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

うまく下げてきた。
目先のポイントは60あたり。
下に入ってくると下の芽がでてもいいところ。

ダウは堅調?

テーマ: 概況

コロフ

ADP雇用統計やISM非製造業景況指数が予想に届かなかったものの、ダウは30ドル安前後の水準での動きとなっています。思った以上に下げ渋る状況であり、先行きに対する警戒感が薄い状況ということができるでしょう。ここから下値を追う動きとなるのかどうかはもちろん注目ですが、その他の市場ではリスク回避的な動きが続く中で、ここまでダウが堅調というのはやはり違和感を覚える状況です。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

現状119円台ミドルが重い。直近安値119.13/15を下抜けるようだと118円台ミドルが視野に。明日の日銀会合を控え、円買いが優勢地合い。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先ともに買いすぎのゾーンから弱い動き。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM非製造業景況指数
 結果:54.4
 予想:55.5

発表後マーケットはドル売りで反応。

ドル円は93円を割り込み、一時92.84まで下落。
ダウも一時40ドル安の水準まで下落しましたが、
現状下落は一服。
また、米10年債利回りの低下も一服している事も受けてか、
ドル円は93円台を回復する動きとなっております。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下は92.75にポイント。

ドル売り

テーマ: 独り言

Ryuz

ADP後、ドル売りの流れが止まらず。。
ドル円は92.84/86へ下落、ユーロドルは1.2860/62へ上昇。
明日のBOJ BOE ECBアナウンスに向けてまだひと波乱ありそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気、目先は売りすぎのゾーンで、反発も。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

明日の日銀の決定会合に注目が集まっているが、
現在のマーケットの主役は円ではなくドルと思われる。
このため方向感のない現在のマーケットでも
比較的ドルストレートの方が素直な動きになっている。
クロス円は難しく、ドル中心で考えた方がよさそう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い印象。
目先は119.50にポイント。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向で強い配置。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP全国雇用者数
 結果:+15.8万人
 予想:+20.0万人

予想を下回る結果を受け、発表後はドル売りで反応。
ただ、今のところドルの下値は限定的。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは短期的には上昇の可能性。
1.28を下抜けなければ、上昇しそうだが、
まだ上値も重く本日高値を更新できるかに注目。
ただ大きな流れは下方向なので、一時的な動きと考えている。

ユーロ上昇

テーマ: 要人発言

Ryuz

IMF『キプロスと10億ユーロ規模の支援で合意』

これを受けユーロは対ドルで1.2813/15→1.2837/39、対円で119.83/85→120.17/19まで上昇。

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

欧州勢参入後に119.44/46まで下落もすぐに反転。短期筋のショートカバーも誘い、119.90台へ値を戻している。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きの底堅い配置。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=140.00-142.00)
戦略としては140.70-85と141.15-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は141.35-40超えがストップで、141.45-55超えでの倍返し。ターゲットは141.75-85の動向次第。超えても141.85-00では利食い優先で、売りはストップを142.05-15超えにおくか、142.20-30超えでの倍返し。ターゲットは142.40-55、142.60-75と利食い&売り場を探して、ストップは142.80-85超えでの倍返し。ターゲットは142.95-05、143.10-15、143.20-35と利食い&売り上がって、ストップは143.40-45超えが倍返しも、143.55-60のCapでは利食い&売り直しで、ストップは143.70-80超えでの倍返し。ターゲットは143.85-90、144.00-05と利食い&売り上がって、ストップは144.40-55超えや144.65-70超えで、144.75-80超えでの倍がえしも、ターゲットは144.90-95での利食い&売り直しで、ストップは145.15-25超えでの倍返し。ターゲットは145.40-50での利食い&売り直しでストップは145.70-80超えや145.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは146.30-50の動向次第。Capでは利食い&売りもストップは146.60-65超えでの倍返し。 一方下値はストップが140.50-60割れでの倍返し。 ターゲットは140.30-40、140.20-25と買い戻しで、買いは維持を見て対応だが、ストップは139.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは1139.60-65、139.45-50と買い戻し&買い下がって、ストップは139.10-30割れで倍返し。 ターゲットは138.85-95、138.55-65と買い戻しで、買いは138.35-45と買い下がって、ストップは138.15-20割れや137.80-95割れでの倍返し。ターゲットは137.60-65、137.40-45、137.25-35での買い戻し&買いでストップは137.15-20割れで、更に買い下がっても、136.90-00割れでの倍返し。ターゲットは136.65-70、136.55-60と買い戻しで、買いはこういった位置から136.40-50、136.25-35、136.05-15と買い場を探して、ストップは135.80-90割れで倍返しも、135.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップを135.55-60割れとするか、更に買い下がっても135.35-45割れでの倍返し。ターゲットは134.95-05と買い戻し&買い下がって、ストップは134.70-85割れとなる。(予想時レート:141.00 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=118.50-120.50)
戦略としては、119.40-50と119.65-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、119.75-90と売り上がって、ストップは119.95-05超えでの倍返し。 ターゲットは120.15-20や120.25-30の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは120.45-55での利食いで、売りは120.60-70と売り上がって、ストップは120.85-95超えでの倍返し。ターゲットは121.00-05、121.15-20と利食いで、売りは121.50-60まで売り上がって、ストップは121.85-95超えでの倍返し。ターゲットは122.30-35での利食い&売りで、ストップを122.50-55超えとするか、122.70-75、122.95-05、123.30-40と売り場を探して、ストップは、123.50-55や123.65-75超えで、123.85-90超えが倍返し。一方下値は119.20-30と買い下がっても、ストップは119.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは118.95-00の動向次第で、買ってもストップは118.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは118.45-55、118.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から118.20-25と買い下がって、ストップは117.85-95や117.70-80割れ。117.50-60割れで倍返し。 ターゲットは117.30-40の維持を見て買っても、ストップは117.15-20割れや117.00-10割れでの倍返し。ターゲットは116.80-90、116.65-70などの動向次第で買い戻しで、買いは116.45-50を割れがストップ&倍返し。 ターゲットは116.00-10、115.75-80、115.50-55と買い戻し&買い場探しで、ストップは115.30-40割れ、115.05-20、114.90-00の買いは、114.75-85割れでの倍返し。(予想時レート:119.55 予想時間 16:10)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 3日の東京市場は、日経平均株価の上昇、信託系からの円売り観測を受けて円が軟調となった。 ただ欧州に入って、欧州株の下落スタートとから、利食いも優勢となっている。 ドル円は93.69へ上昇後93.32まで下落、ユーロドルは1.2827から1.2790まで値を下げた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が119.97に上昇後119.45へ下落、ポンド円が141.38から140.88、オージー円は、2月豪貿易収支が予想よりも強い結果、3月の中国非製造業購買担当者景気指数(PMI)が堅調な内容となったことで97.98まで上昇後97.53へ値を下げ、NZD円が78.74から78.48、カナダ円が92.31から91.97、スイス円が98.65から98.09へ調整した。

欧州入りは

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均の上昇とは裏腹に、欧州株の下落スタートを受けて、リスク回避志向気味から。

東京株式市場

テーマ:

YEN蔵

日経平均 +358.77 +2.99%
TOPIX +19.09 +1.93%
JASDAQ +19.34 +1.13%
マザーズ +5.95  +0.99%

びっくりの全面高
特に日経平均は3%ほど上昇
これで明日に向けて調整は終了かな

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられる下落トレンドとなっています。綺麗に抑えられており、現状も1.28ドル上の水準が重い、といった所ではないでしょうか。バンドの上下限・中心線は下落基調となっており、流れは下向きです。下限の動きが下落から横ばい、上昇へと転じてこないと先行きも厳しい状況が続くことになるでしょう。目先はまだ基調が悪く、戻したところが売り場となるでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となって、かなりの勢いで下値圏に入ってきています。下値余地はあまりなくなってきています。これが転換するのか、下値圏で横ばいとなるのかで流れが変わってくるでしょう。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。中長期的な流れの悪さが伺える状況となっています。先行きに関しては再度下値を試す可能性が高そうに見えます。1.28ドルで支えられているようにも見えますが、形から考えると、支えきれずに下落の可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きが続いていましたが、ここに来て一気に下限を意識するレベルまで下落しての動きとなっています。バンド幅自体は拡大の動きは殆ど見られておらず、ここからバンドブレイクとなるかどうかといった点はまだ判断しにくい所ではありますが、時間帯が時間帯であるだけに、注意は必要でしょう。現状の下限は93.30円前後の水準で、まずはここまで下落する動きとなりそうです。

RCIで見ると、短期線は底打ちから上昇基調となっていましたが、腰折れして再度下値圏を目指す動きとなっています。短期的に基調が悪い格好です。一方、中期線も天井打ちから下落する動きとなっており、中長期的に形の悪さが意識される状況です。目先は下落し、一時的に支えられる場面があっても、戻した所は売られるといった動きになるのではないでしょうか。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:12362.20(+358.77)

今日の東京市場は大幅上昇で、上昇率は実に3%に迫る展開となりました。高値での引けとなっています。昨日、欧米株が経済指標の好転をきっかけて上昇し、ドル円も上昇していることを背景に、昨日までの下げを一気に埋める動きとなりました。乱高下する展開であり、かなり厳しい状況ということが出来そうです。状況としては日銀の金融政策決定会合がどうなるのか、さらにECBは?雇用統計は?といった形で続いていく状況です。その結果に一喜一憂する状況であり、こういった急騰・急落が起こりやすい状況となっているので、取引には十分に注意が必要でしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日92円ミドルまで下げたが、売られ過ぎで戻す動き。
戻りのメドとなる5EMAは93.72付近で現在までの高値に近く、
やはり93.70~94付近で上値が抑えられるなら下落継続と考えている。
明日の決定会合はどうなるかわからず、手を出しにくい。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 東京は、若干円売り気味。日経平均株価の上昇、投資家から円売りが入った模様。 2月豪貿易収支が予想よりも強い結果、3月の中国非製造業購買担当者景気指数(PMI)も上昇、ただ、予想をは下回った。 ドル円は93.69へ値を上げ、ユーロドルは1.2796まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が119.97、ポンド円が141.38、オージー円が97.98、NZD円が78.74、カナダ円が92.31、スイス円が98.65まで上昇も、総じて値動きは薄い。

ドル円上昇

テーマ: 独り言

Ryuz

93.30台をサポートに、ドル円は93.60のレジスタンスを上抜けている。
東京9時過ぎから断続的に買いが持ち込まれている模様。

豪2月貿易収支

テーマ: 経済指標

Ryuz

1.78億豪ドル赤字(予想10.00億豪ドル赤字)

この数字を受け、aud/usdは1.0448/50から1.0467/69へ上昇。aud/yenは30銭上昇となっている。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、NYダウが100ドル超えの上昇を示現したことで、アジアでのリスク回避の巻き戻しの動きが強まった。
 ユーロドルは、サリス・キプロス財務相の辞任の報道にも反応は薄く、1.2812まで下落、ドル円は93.56まで買い戻された。
 クロス円ではユーロ円が120.15、ポンド円が142.12、オージー円が97.85、NZD円が78.85、カナダ円が92.22、スイス円が98.70まで一時反発したが、その後は揉み合いとなった。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:30 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁、ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演
09:30 (豪) 2月貿易収支 (前回-10.57億AUD 予想-10.00億AUD)
10:00 (中) 3月非製造業PMI (前回54.5)
10:45 (中) 3月HSBCサービス業PMI(前回52.1)
17:30 (英) 3月PMI建設業 (前回46.8 予想48.0)
18:00 (ユーロ圏) 3月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.6%)
18:30 (独) 独5年債入札(40億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+7.7%)
21:15 (米) 3月ADP全国雇用者数 (前回+19.8万人 予想+20.0万人)
23:00 (米) 3月ISM非製造業景況指数 (前回56.0 予想55.8)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+325.6万バレル)
04:30 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
06:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気を保って上値重い配置。
目先はまだ上向きで相反。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

93.60^65付近が短期のレジスタンスに
93.15~20付近がサポートできれば再び上値トライとみているが

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルが1.2812、ポンドドルが1.5112まで下落、ドル円は93.56まで買い戻され、ドルスイスは0.9495まで一時値を上げた。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きで重い配置。
1.51ミドルのポイント切れ。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.66%
フランスCAC +0.55%
英FT  +0.7%
イタリアFTSEMIB -0.46%
スペインIBEX -0.26%
ギリシャGD.AT -0.17%

北はプラス、南欧はマイナス
休み明けの欧州市場は北と南で明確に逆方向に

ユーロ円

テーマ: 独り言

Ryuz

119.13/15の安値圏から119.67/69まで反発。ただ、70近辺は下げ始めた水準とあってか戻り売りも観測された模様。今後は、ドル円の戻りを睨みながらの展開か。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられて下落する動きとなっています。一気にバンドの下限まで下落する動きであり、バンド幅の拡大を伴っての動きとなっているだけに、警戒感が高まる状況となっています。バンド幅はそれなりに広い状況で、縮小傾向に入ったばかりで再度バンドブレイクという形になっています。更に下値を追いきれるのかどうかに注目が集まりそうです。個人的にはやや難しいかな、と思っている所ではあります。

RCIで見ると、短期線が下値圏での動きで、底打ちが意識されましたが、再度横ばいでの動きとなっています。一方中期線は急速に下げ足を早めており、中長期的には売り優勢の状況となってきています。短期線の動き次第では戻しがある可能性がありますが、先行きの上値は重いでしょう。中心線まで戻すことが出来れば良いのですが、そこまで基調が持ち直す可能性は低いのでは、と見ています。

ドル円93円台へ反発

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円は、独やユーロ圏PMIの強い数字などでクロス円が下げ渋った流れを受け、次第に買い戻しの動きが強まり93円台を回復。ユーロ円は119.13/15の安値示唆後に119円台ミドル近辺へ値を戻している。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線まで戻しての動きとなっています。ここをブレイクすることができるかどうかがポイントとなるでしょう。バンドの下限が下落基調から持ち直しの動きを見せ、バンド幅が縮小傾向に入っていることを考えると、大きな動きにはなりにくくなってきているものと思われます。現状はバンドの中心線で抑えられて下限まで下落といった動きになりやすい所ではないでしょうか。直近の安値を突破する動きにはなりにくいでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが天井打ちとなるのか、高値圏での横ばいとなるのかで流れが変わってきそうですが、バンドン中心線まで来ていることを考えると、天井打ちから下落となってもおかしくはないでしょう。一方、中期線は底打ち気配となっています。目先は上値を抑えられる可能性もありますが、下落してきた場合は押し目買いが優勢となるでしょう。ちなみにバンドの下限は93.63円前後の水準です。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが堅調に100ドル超えの上昇。

クロス円も買い戻しが優勢。

ユーロ円が120.15、ポンド円が142.12、オージー円が97.85、NZD円が78.85、カナダ円が92.22、スイス円が98.70まで反発した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

2日の東京市場は、日銀金融政策決定会合を控え、軟調なスタートとなった日経平均株価を受けて、円の買い戻しが強まった。 ただ、一時330円安まで下落した日経平均株価は、前日比121円安まで回復したが、円の下値は堅い状況が続いた。
 ドル円は93.33から92.57まで下落、ユーロドルは1.2841から1.2878で底堅く推移した。
 クロス円では、ユーロ円は119.88から119.17、ポンド円が142.12から141.15、オージー円は豪準銀行が金利を据え置いたが、97.34から96.86へ下落、NZD円は78.19から77.78、カナダ円が91.79から91.16、スイス円が98.56から97.95まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=91.10-92.30)
戦略としては、91.25-35と91.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りも91.60-80のCapでは利食いで、売りは91.85-90がストップで、91.95-05、92.15-20、92.25-35と売り直して、ストップは94.35-45超えで、94.55-60、92.65-70と売り直して、92.75-85超えがストップで、92.95-00、93.05-15での売り直しのストップは93.25-35超えでの倍返し。ターゲットは93.45-55、93.60-70の動向次第で、利食いで売っても、ストップは93.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは93.95-00、94.10-15と利食い&売り上がって、ストップは94.35-40超えや94.45-50超えでの倍返し。 一方下値は91.15-20をストップまたは、91.05-15と買い下がって、ストップは90.85-95割れで、倍返しも90.65-75での買戻し&買いで、ストップは90.50-55割れや90.40-45割れでの倍返し。ターゲットは90.10-15を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いはこの位置から89.80-00と買い下がって、ストップは89.50-65割れでの倍返し。 ターゲットは89.20-25、89.00-05と買い戻し&買い下がって、ストップは88.70-75割れで、88.55-60割れや88.45-50割れでの倍返し。 ターゲットは88.35-40、88.20-25と買い戻しで、買いは88.05-10と買い下がって、ストップは87.95-00割れ、87.85-90割れでの倍返し。(予想時レート: 91.45 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=92.45-93.45)
戦略としては、92.65-75と92.85-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は92.95-05と売り上がって、ストップは93.05-15超えで、倍返ししても93.20-30、93.35-45と利食い優先で、売りはこういった位置から93.55-65、93.70-75と売り上がって、ストップは93.80-90超えも、93.90-00での売り直しで、ストップは94.05-10超えや94.20-25と売り上がって、ストップは94.35-40超え。 94.45-55、94.55-65、94.75-85と再度順次売り場を探して、ストップは94.95-05超えや95.10-20超えでの倍返し。ターゲットは95.35-50の動向次第。 Capでは利食い&売りも、ストップを95.65-70超えとして、95.80-00ゾーンでの売り直しのストップは、96.10-20や96.25-30超えで、96.30-40、96.50-55での売りは96.55-60超えがストップで、96.65-75での倍返し。ターゲットは96.80-90から97円手前では利食い優先で、売りは97円超えをストップに対応となるが、再度97.10-20-30の売り直しは、97.50超えがストップとなる。 一方下値は92.55-60割れがストップで、92.40-50、92.10-30、91.90-00と買い場を探して、ストップは91.75-85割れが倍返し。 ターゲットは91.60-65、91.40-45と買い戻し&買い下がって、ストップは91.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは90.95-05の動向次第。 維持では買っても90.85-90割れがストップ。 90.75-80、90.60-70、90.45-50と買い直して、ストップは90.20-35割れでの倍返し。(予想時レート:92.80 予想時間 14:30)

ドル円下げ一服

テーマ: 独り言

Ryuz

ドル円 92.56/58
ユーロ円 119.15/17の安値圏から欧州経済指標前に買戻し強まる。
それぞれ、東京お昼に下げ始めた水準近くまで反発。
戻り高値確認後、再度売り圧力が高まるのか、欧州時間帯の動きに注目。

東京株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

日経 -131.59 12003.43 -1.08%
TOPIX -9.23  991.34  -0.92%
JASDAQ +3.22 1714.74 +0.19%
マザーズ +14.11 599.23 +2.41%

今日は新呼応市場は反発、資金は循環しているが
全体的には弱い印象

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下落しているが、円買いというより、ドル売りと思われる。
オプション市場でもドルプットが買われているようで、ドルは売られやすい。
ドル円はまず92.30ぐらいが下値の目標、その下は91.90付近。
94円台を回復しない限り、ドル円は下方向と考えている。

ドル円

テーマ: 独り言

Ryuz

日経平均株価の持ち直しにもかかわらず、依然として上値重い展開。
この後のRBA理事会後、豪ドル円の動きに注意。。

東京午前

テーマ: 概況

ウルフ

東京市場午前は12,000円を回復し27円安で引けました。
寄付き後、先物で大口の売りが入った模様で、先物の下落で
動揺した市場はややパニック的に一時300円超安まで売られた
ものの、下値では押し目買い意欲も強くじりじりと値を戻す
値動きとなりました。

為替相場では序盤での株価急落を受け円が急伸。
ドル円は一時93円割れとなり、ユーロ円も119.40台まで
下押しする動きとなりました。
株価が持ち直した事で、現在円の上昇は一服。
ドル円・クロス円は小幅に反発しておりますが、引き続き上値の重い値動き
となっております。

現在のレート
 ドル円:93.05

終息

テーマ: 独り言

田向宏行

今週に決定会合を控えているが、円売り相場は早々に終了したもよう。
ドル買いも終息してきて、ドルは売られる動き。
このためドル円は、予想よりタイミングが早いが90円割れに向かう可能性がある。
当面ドル円の買いは考えにくい。

日経平均

テーマ: 概況

ウルフ

一時300円超安。
為替相場は円が上振れし、ドル円は一時93円台を割り込む展開。

案外上値重い

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル円は、3-4日は日銀金融政策決定会合を控え上値が重い。

 これは買いが溜まっているというより、異次元の金融緩和に期待感が集まる中、逆にこの結果を見たいとの雰囲気から、ビッドが入り難くなっているかも知れない。 

当面は買っても反発ではしっかりと利食いたい。

中長期面では、今後90-95円ゾーンのレンジ入りする可能性があり、下げないリスクを勘案しても、92円前後ぐらいから買い下がりを考えた方が無難かもしれない。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

12:30 (豪) RBAキャッシュターゲット
16:30 (スイス) 3月PMI製造業 (前回50.8 予想50.5)
16:55 (独) 3月製造業PMI・確報値(前回48.9 予想48.9)
17:00 (ユーロ圏) 3月製造業PMI・確報値(前回46.6 予想46.6)
17:30 (英) 3月PMI製造業 (前回47.9 予想48.9)
17:30 (英) 2月消費者信用残高 (前回+4億GBP 予想+4億GBP)
17:30 (英) 2月マネーサプライM4 [前年比] (前回-0.8%)
17:30 (香港) 2月小売売上高-価格 [前年比] (前回+10.5% 予想+17.7%)
18:00 (ユーロ圏) 2月失業率 (前回11.9% 予想12.0%)
21:00 (ユーロ圏) クーレECB理事、マーレーBOC副総裁講演
21:00 (独) 3月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.4%)
21:00 (独) 3月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+1.5% 予想+1.3%)
23:00 (米) 2月製造業受注指数 [前月比] (前回-2.0% 予想+2.9%)
23:00 (米) 4月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回42.2 予想45.5)
01:20 (ユーロ圏) クーレECB理事、マーレーBOC副総裁、ペレイラ・ブラジル中央銀行副総裁講演
02:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
02:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
伊3月財政収支(前回+125億ユーロ)
日10年国債入札(2兆4000億円)

米経済指標

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは40ドル安まで下落後は、じりじりと下げ幅を縮め、
一時先週末終値付近まで値を戻す展開。
為替相場は円買い一服となり、ドル円は93.30台後半まで上昇、
ユーロ円は一時120円台を回復する動きとなっております。

さて、ドル円は93.80付近にある基準線のサポートを明確に
割り込んだ事で、下落リスクが高まっている感じですね。
ただ、週後半に日銀の決定会合がありますので、材料無しに
ここから更に下値を拡大出来るかは微妙なところ。
決定会合までまだ時間があるだけに、株価の持ち直しで
急反発する展開等もありそうで気をつけたいところです。

目先は94円台前半のレンジから93円mid中心のレンジへ移行し、
次の材料を待つ展開となりそうな感じですが、果たして・・・

現在のレート
 ドル円:93.36

ダウ

テーマ:

YEN蔵

プラスになりそうで、微妙にプラス圏に上昇できない
再び-18ドル

ドル円

テーマ:

YEN蔵

93.40~45が戻り高値に
ここを抜ければ93.55~60付近がレジスタンスに
上値が重い状況で、再び93円台前半を責めるか

下値が堅い

テーマ: 概況

コロフ

ダウは下げ幅をじりじりと縮小し、現状20ドル安水準での動きとなっています。経済指標が悪化しているにも関わらず、積極的に売る向きは依然として少ない状況となっています。こうした動きを受けて、ドル売りにも調整が入っています。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:51.3
 予想:54.0

発表後、マーケットはドル売りで反応。
ドル円は再び93.30台まで下落する展開。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの94.42の下で下落リスク。
現状は基調目先ともに下向きの弱い配置。

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、93-94円ないで勝負かなああ。。。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は注目の93.50を下抜けてから、少し戻す動き。
これで下方向の可能性が高まっているが、
イメージは決定会合で下落、だったのでチト早い。
逆にここで下げたので、4日は上げてしまうかもしれない。
ドル円はイメージが崩れわかりにくくなってきた。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 1日の東京市場は、日銀短観は市場予想を下回ったが、円売りは限定的も、中国PMIが市場予想を下回ったこと、日経平均株価が、262円安で終わったことで、円の買い戻しが強まった。 ドル円は94.37から93.45まで下落、ユーロドルは1.2513から1.2772まで値を下げた。一方クロス円では、ユーロ円が120.87から119.68、ポンド円が143.40から142.06、オージー円が98.26から97.25、NZD円が78.99から78.11、カナダ円が92.77から91.82、スイス円が99.32から98.38まで下落した。(16:20現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=78.00-79.00)
戦略としては78.25-35と78.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は78.55-60超え倍返しもターゲットは78.70-80、78.80-90と利食い&売り上がって、ストップは78.95-05超え、79.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは79.15-20、79.25-35と利食い&売り上がって、ストップは79.45-50超えで、79.60-70、79.70-80、79.85-90、80円と売り直して、ストップは80.20-25超えとなる。 一方下値は78.15-20、78.00-05、77.90-95と買い下がって、ストップは77.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは77.50-60での買戻し&買い。 77.30-40割れがストップで、77.05-15での買いのストップは76.85-95割れで、76.75-80、76.60-65、76.45-55、76.30-40,76.20-30と順次買い場を探して、ストップは76.10-15割れでの倍返し。 (予想時レート: 78.45 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2720-1.2895)
戦略としては、1.2770-80と1.2810-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2820-30、1.2835-40と売り上がって、1.2845-60超えがストップで、1.2865-75超えでの倍返し。ターゲットは1.2890-00、1.2915-20、1.2940-50の動向次第で利食い。超えても1.2980-95、1.3000-05、1.3020-35と利食い&売り上がって、ストップは1.3045-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.3075-80や1.3085-90の動向次第。Capでは売っても、ストップは1.3105-15超えでの倍返し。ターゲットは、1.3135-45や1.3150-65の動向次第で利食い優先。一方下値は順張りまたは、1.2750-60割れでの倍返し。ターゲットは1.2735-40、1.2715-20と買い戻しで、買いはこの位置から1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。ストップは1.2660-70割れとなるが、1.2650-55での買い直しで、ストップは1.2625-30割れなどでの対応となる。 (予想時レート:1.2790 予想時間 15:05)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から上昇し、バンドの中心線をブレイクしての上昇となっています。バンドの上限を目指しての動きですが、まだ届いていません。届きそうになって陰線が出ているのは気になる所です。バンド幅は縮小傾向を継続しています。それほど狭いといったわけでもないので、ここから大きな動きにはなりにくいのではないかと見ています。つまり、バンドの上限では抑えられやすいでしょう。バンドブレイクからの動きと言うよりも戻り売りが優勢となりそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏での動きとなっています。一方、中期線は下値圏での動きでしたが、ここに来て底打ち気配を見せています。短期線が天井打ちとなるかどうかといったところですが、中長期的にはしっかりとした動きが見込まれます。目先すぐのバンドブレイクの可能性が低いとするならば、バンドの上限で押さえられての下落、そしてバンドの中心線では支えられて再度持ち直す、といった動きになる可能性が高いように思われます。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは急激な下落により、一気にバンドブレイクからバンドウォークとなっています。バンドの上下限・中心線が下落基調にあり、流れそのものが下落といった状況にあったのですが、ここに来てバンドの上限が上昇に転じ、バンド幅の拡大を伴いながらの動きとなっています。急激な動きであり、懸念もありますが、流れとしてはバンドブレイクからの動きであり、売り優勢と言った状況でしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇に転じていましたが、中立水準まで届かずに下落に転じて、現状は下値圏に入っています。ここから横ばいとなるのか、底打ちとなるのかで流れが変わってきそうですが、取り敢えずは売り優勢の状況ということができそうです。一方、中期線も下落基調であり、下値圏での動きとなっています。ただ、すぐに底打ちといった形にも見えず、仮に短期線が底打ちとなっても上値は抑えられやすい状況ということになりそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月1日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2013年4月1日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↓
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↓
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

94円台が維持できなくなり、93円台の動き。
ただ、ここからすぐに大きく下げるかは疑問で、
4日の決定会合までは傾けにくいと思っている。
3/25の安値93.50付近を下抜けない限り、
多少の戻りも考慮しておきたい。

東京株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

日経 -262.89 12135.02 -2.12%
TOPIX -34.14 1000.57  -3.3%
JASDAQ -66.44 1711.52 -3.74%
マザーズ -58.93 585.12 -9.15%

TOPIXの-3.3%も急落だが、いままで日経、TOPIXが下落しても
中小小型が上昇して循環が効いていたが、本日はその中小小型が
急落
少し雰囲気が変わったか

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が下値を拡大し、結局安値での引けとなった。下げ幅は250円を上回る水準であり、警戒感が強まる状況です。日銀短観が市場予想に届かなかったことは危険な徴候かもしれません。円安が企業業績に寄与するとの思惑が相場を押し上げていただけに、それがそうではない、といった事になれば問題でしょう。冷静に分析する必要がありそうですが、ひとまずはポジションを小さくするなり、対処したほうがいいかもしれません。

為替相場はドル円が94円割れの水準での推移となっています。上値の重さが意識されています。ユーロドルも下落しての動きとなっており、先行きに対する警戒感が強まりそうです。欧州時間帯で下げ幅を拡大する可能性が高いのでは無いかと見ています。

94円台割れ、120円台割れ

テーマ: 独り言

Ryuz

金曜日と同じく参加者が少ない中、ユーロ売りを材料に対円でも売りが持ち込まれている模様。ドル円は94.00割れのストップロスを巻き込み93.86/88、ユーロ円は119.93/95まで下落。ユーロ円は直近安値の119.75近辺がサポートされるかに注目。薄商いのため、急激な戻しにも要注意。

今週の高島暦

テーマ: モノローグ

だいまん

04月01日(月)=「人気に逆行して動くこと多し」
「人気」がどちらか不透明な展開。更に月初で海外がイースターマンデーで、参加者も少なく、方向感は出ない見通し。

04月02日(火)=「一方に偏って動く日。 足取りにつくを良しとす」
問題は「一方」がどちらか? 想定はその前後の状況次第も、翌日が「突っ込み買い」を推奨していること、日銀金融政策決定会合を前に、ポジション調整が出易いことを考えると、円買いが優勢か? 

04月03日(水)=「突っ込み買いの日。逆に上寄り高きは見送れ」
素直に、相場が下がれば買いタイミングと見る。 

04月04日(木)=「変化注意日。後場の足取りに注意せよ」
当然日銀金融政策決定会合の結果のよって、相場が上下する見通し。東京時間は荒れても、海外がどういった反応を示すかが重要となる見通し。

04月05日(金)=「押し目買いの日。ただし急伸高は利入れ良し」
日銀金融政策決定会合が終わって、結果がどうなろうが、逆説的に上値を抑えていた不安要因が払拭されることで、材料出尽くしから買い狙いが再開される形。また、米雇用統計がどうなるかに拠るが、弱い内容となるなら当然、前回の雇用統計後の相場同様、強い内容で相場が上がれば、利食い優先となる。 

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

この時間、急激に円買いに動いているが、
現在は4月初日の東京時間で、しかも日本は新年度。
今週のメインは4日の決定会合と思っており、
それまでは特殊なフローもありそう。
勢いでついていくと危なさそうで注意したい。

円買い

テーマ: モノローグ

だいまん

3月中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が、50.9と市場予想の51.2を下回った。

日銀短観

テーマ: モノローグ

だいまん

円安、株高にも市場予想を下回る内容。

相場は、ほとんど反応は無く小動きだが、アベノミクスの効果に対して、

企業がそれほどアグレッシブでないのは不思議。

イースターマンデーで

テーマ: モノローグ

だいまん

動きは鈍い。

2013年04月01日 04:36
EURUSD 1.2800-05
USDJPY 94.21-25
GBPUSD 1.5185-95
USDCHF 0.9593-10
USDCAD 1.0170-84
AUDUSD 1.0411-15
NZDUSD 0.8355-70
EURJPY 120.60-74
GBPJPY 143.09-25
AUDJPY 98.08-18
NZDJPY 78.65-97
CADJPY 92.44-73
CHFJPY 99.01-23
ZARJPY 10.16-24
EURGBP 0.8422-31
EURCHF 1.2164-75

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

英国及び欧州夏時間に移行
ウェリントン、シドニー、香港、ロンドン、フランクフルト、パリ、チューリッヒ(イースター休暇)、南ア市場休場
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業業況判断] (前回-12 予想-7)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業先行き] (前回-10 予想1)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業業況判断] (前回4 予想8)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業先行き] (前回3 予想11)
08:50 (日) 日銀短観 [設備投資計画:前年比] (前回+6.8% 予想+5.0%)
10:00 (中) 3月製造業PMI (前回50.1 予想51.0)
10:45 (中) 3月HSBC製造業PMI・改定値 50.4 予想51.6)
23:00 (米) 3月ISM製造業景況指数 (前回54.2 予想54.0)
23:00 (米) 2月建設支出 [前月比] (前回-2.1% 予想+1.0%)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月01日 03:30
EURUSD 1.2800-11
USDJPY 94.18-24
GBPUSD 1.5183-01
USDCHF 0.9496-10
USDCAD 1.0170-85
AUDUSD 1.0410-17
NZDUSD 0.8355-72
EURJPY 120.57-76
GBPJPY 143.06-27
AUDJPY 98.06-15
NZDJPY 78.64-96
CADJPY 92.42-72
CHFJPY 99.00-26
ZARJPY 10.15-24
EURGBP 0.8420-35
EURCHF 1.2161-75

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2013年04月01日 03:05
EURUSD 1.2802-23
USDJPY 93.97-31
GBPUSD 1.5176-08
USDCHF 0.9484-09
USDCAD 1.0168-85
AUDUSD 1.0409-17
NZDUSD 0.8355-74
EURJPY 120.24-95
GBPJPY 142.85-20
AUDJPY 97.88-18
NZDJPY 78.41-10
CADJPY 92.17-84
CHFJPY 98.85-99.37
ZARJPY 10.12-33
EURGBP 0.8416-41
EURCHF 1.2160-75

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