ディーラーズ・バトル24:2012年11月

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、
目先も買いすぎまで到達し、反落。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

シカゴ購買部協会景気指数
 結果:50.4
 予想:50.5

発表後、マーケットは小幅に円買い・ドル買いで反応。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

円売りの動きだが、ドル円の83円には強い売りがありそう。
しかし本日は月末で金曜でもあるので、
ここが期日なら一気に上昇する可能性もある。
NYカット、ロンドンFIXに注目かな。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドル円、クロス円がやや頭打ち
82.50付近が割れると、82.25~30付近まで下落リスクも
その時ユーロ円も107付近がサポートできるかどうか
キーになりそうだ

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

前回高値107.10~15を抜けて上昇中
107円がサポートできれば4月20日の高値108付近を試しに行くだろう

欧州株式市場序盤

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX+0.25%
英FT+0.05%
フランスCAC40 +0.18%
イタリアFTSEMIB-0.01%
スペインIBEX-0.14%
ギリシャGD.AT -1.24%

まちまちだが、やや堅調か

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

  30日の東京市場は、月末を睨んだ取引となったが、M&Aがらみの買い思惑から円売りが拡大した。
 ドル円は82.05から82.65まで上昇、ユーロドルもユーロ円の買いに伴って、1.2970から1.3028まで値を上げた。 クロス円では、ユーロ円が106.44から107.64、ポンド円が131.56かr132.73、オージー円が85.56から86.22、NZD円が67.47から67.97、カナダ円が82.61から83.26、スイス円が88.40から89.34まで上昇した。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3050)
戦略としては1.2985-95と1.3005-15のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りから、ターゲットは1.3020-30や1.3040-55の動向次第で、利食い&売りで、ストップは1.3055-65超えや1.3075-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3090-95、1.3100-10、1.3115-20と利食い&売り場を探して、ストップは1.3125-30超えや1.3140-45超えで、倍返ししても1.3150-60での利食い&売り直し。ストップは1.3165-75超え。 倍返ししても1.3175-85、1.32のサイコロジカル前後では利食い優先から、売りは1.3220-30と売り上がって、ストップは1.3240-50超えなどで対応となる。 一方下値は1.2975-85と買い下がっても、ストップは1.2955-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2935-50や1.2925-30の動向次第。 割れて1.2905-10、1.2895-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.2875-80、1.2870-80と買い戻しで、買いは1.2855-60割れがストップ、1.2840-50の維持では買っても1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2790-05と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2785-90、1.2770-80、1.2755-60と買い場を探して、ストップは1.2735-40割れで、倍返しも1.2715-20、1.2705-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2660-70割れや1.2645-55割れでの倍返し。 ターゲットは再度1.2635-40、1.2620-30と買い戻しで、買いは1.2605-10まで買い下がって、ストップは、1.2590-95割れ。 1.2575-80の買いは維持を見て対応も、ストップは1.2560-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2545-50、1.2530-35、1.2510-15と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2500-05割れや1.2485-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.2475-80、1.2455-65の動向次第で買い戻し。 買いは維持を確認して1.2430-35まで検討課題となるが、割れるなら止める形。 割れての1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れとなる。(予想時レート:1.2300 予想時間 16:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=82.00-83.00)
従って戦略としては82.30-35と82.45-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、82.50-55超えでの倍返し。ターゲットは82.60-70や82.75-85の動向次第で利食い優先。売りは82.90-00で売り直して、ストップを83.30-35超えや83.45-50超えに置いて、売り上がりでの対応となる。 一方下値は82.15-25と買い下がって、ストップは82.00-10割れや81.90-00割れでの倍返し。ターゲットは81.80-90の維持では買い戻し。ただし81.65-70を割れるとターゲットは81.55-60、81.40-50と買い戻しで、買いはこういった位置から81.20-30と買い下がって、ストップは81.05-15割れでの倍返し。 ターゲットは80.90-00、80.80-90と買い戻し&買い下がって、ストップは、80.70-80を割れとなるが、80.55-65、80.40-45、80.25-35と買い場を探して、ストップは80.05-15割れ。 更に80.79.95-00、79.80-90と買い下がって、ストップは79.75-80割れでの倍返し。このターゲットは79.50-55での買い戻し&買いで、ストップは79.30-40割れでの倍返しとなる。(予想時レート:82.45 予想時間 16:00)

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

82.20の日足ポイントの上では上昇リスク。
現状は買いすぎのゾーンに入ってきた。
一部でも利食い、残りをキープなども可。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限からの調整が入っていましたが、下げ渋っているうちに一気に買い圧力が強まり、バンドの上限を再度ブレイクしての動きとなっています。バンド幅もまだはっきりとはしていませんが拡大基調にあることを考えると、さらに上値を拡大する可能性もあるでしょう。バンドの下限の下落基調がどの程度継続することが出来るかがポイントですが、そもそもが緩やかな拡大基調にあったことから、さらに拡大というのは難しいことも事実です。

RCIで見ると、短期線が天井打ち化ら下落していましたが、再度反転上昇で高値圏での推移です。中期線も高値圏での動きを継続しており、流れとしては買い優勢といったところでしょう。短期線が天井打ちしてこない限りは売りにくい所です。仮に調整が入っても、中期線が即座に転換という流れにはなりにくく、押し目買いが優勢となるでしょう。後々の展開を考えると、やはり1.30ドルが重要な価格帯となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きから調整が入ったものの、バンドの中心線までは下落せずに再度持ち直す動きとなっています。現状は日中高値を試す展開となっていますが、バンドの上限はまだ上の水準にあり、そこまで上昇する可能性が高いのではないかと見ています。バンドの上下限・中心線は上昇基調にあり、大きな動きにはなりにくくなっていますが、堅調な上昇トレンドが期待出来るところです。

RCIで見ると、短期線が下落基調から反転上昇している状況です。中期線は高値圏での横ばいとなっていることを考えると、中長期的にもまだ買い優勢の展開となっていると言うことができるでしょう。現状のバンドの上限が82.65円にあることを考えると、その水準が目安となっていくのではないでしょうか。バンドの上限が下落に転じたり、RCI短期線が腰折れしてこない限りは買いスタンスが良いでしょう。

ユーロ買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロが買われる動き。
EURAUDが先行した買われてきていて、昨日からEURUSD、
EURJPYなどユーロが全般に買われている。
円売りもあって、ユーロ円の上昇が期待されそう。

東京市場引け

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が上昇しての引けとなりました。しかし引けにかけてやや押し込まれる展開となり、結局は寄り付きとほぼ同じ水準での引けとなりました。レンジ圏での動きであり、方向感は見えにくい状況となりました。為替相場は依然として円安基調が継続しています。やや上値の重さが意識されていますが、下値も堅く、目先は欧州時間に向けて様子見ムードといったところでしょう。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は堅調な動きとなっています。ダウの上昇を受けてしっかりとした動きで始まり、その後マイナス圏まで売られましたが、再度持ち直しています。円安が進行したことで買い圧力が高まる展開となっています。円安に関しては月末要因やM&A絡みの噂が出ています。ただ、現状ではドル円も上値の重さは意識されている状況です。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:30 (日) 10月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.3% 予想-0.4%)
08:30 (日) 10月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.1% 予想-0.1%)
08:30 (日) 10月失業率 (前回4.2% 予想4.2%)
08:30 (日) 10月有効求人倍率 (前回0.81 0.80)
08:50 (日) 10月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-4.1% 予想-2.0%)
08:50 (日) 10月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-8.1% 予想-8.0%)
09:01 (英) 11月GFK消費者信頼感調査 (前回-30 予想-30)
16:45 (仏) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.9%)
17:00 (スイス) 11月KOF先行指数 (前回1.67 予想1.60)
18:00 (香港) 10月月次政府財政収支 (前回-220億HKD)
19:00 (ユーロ圏) 10月失業率 (前回11.6% 予想11.6%)
19:00 (ユーロ圏) 11月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.4%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(10月30日~11月28日)
21:00 (南ア) 10月貿易収支 (前回-138億ZAR)
22:30 (加) 9月GDP [前月比](前回-0.1% 予想+0.1%)
22:30 (加) 第3四半期GDP [前期比年率] (前回+1.8%(+1.9%) 予想+0.9%)
22:30 (米) 10月個人所得 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
22:30 (米) 10月個人支出 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.7% 予想+1.8%)
22:30 (米) 10月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
22:30 (米) 10月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.7% 予想+1.7%)
23:45 (米) 11月シカゴ購買部協会景気指数 (前回49.9 予想51.0)
00:00 (墨) メキシコ銀行中銀・政策金利公表

12/01(土)
07:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀「パネルディスカッションに参加」
10:00 (中) 11月製造業PMI 50.8 50.2

ニュージーランド円

テーマ: 独り言

YEN蔵

67.65~70が2度止められている
ここが抜けないと再び67.30~35に下落しそうだが

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

短期的には1.2970~80付近がレジスタンスになりそうだ

仕方ないとはいえ

テーマ: 概況

コロフ

共和党と民主党の認識の違いが際立ち、逆にリスクを意識させる状況となっています。ただ、ダウはとりあえずは下げ渋っており、警戒感は和らぎ、ここからは大きな動きにはなりにくくなりそう。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.2945付近まで下げたが、
ここを下抜けなければ、再び上昇の可能性。
大きな流れはドル売りで、上方向の可能性があると思っている。

NYダウ堅調か?

テーマ: 概況

コロフ

ベイナー米下院議長の発言を受けて一時20ドル前後の下げとなったNYダウが現状では前日比変わらず前後の水準での動きとなっている。思った以上に下げ渋っているが、財政の崖に関しては紆余曲折が予想されただけに、逆に買い場となる可能性もあり、判断が難しいところ。結論としては回避が意識されるだけに、積極的には売りにくいところなのかもしれない所です。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2945、ユーロ円が106.22、ドル円が82.02まで下落。

これだ

テーマ: モノローグ

だいまん

米共和党のベイナー下院議長「実質的に協議は進展していない」

ベイナー下院議長

テーマ: ニュース

ウルフ

「財政協議で大きな進展は無い」

上記発言を受け、ダウはマイナス圏まで急反落。
為替相場は円とドルが急騰する展開。

ダウ急落

テーマ: モノローグ

だいまん

13000ドル割れへ。。。ニュースは現在不明。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.80の日中高値後から016.35へ下落、ポンド円が131.85から131.25、オージー円が85.49へ値を下げ、NZD円が67.87から67.38、カナダ円が82.87から82.45、スイス円は88.69から88.32まで一時値を下げた。 

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はまだ上向きで、ポイントの40の下にも入っていない。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは1.30145まで上昇後1.2966まで下落、ドル円は81.915の安値後82.16まで反発した。
 またポンドドルは1.6002から1.6045まで一時値を上げ、ドルスイスは0.9253まで下落した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから素直な反落、ポイントは6570.

ユーロドルは、

テーマ: モノローグ

だいまん

米10月住宅販売保留指数を受けて、1.30145まで上昇後、1.2970台まで急速に失速。米民主党幹部が「米財政協議は合意に近づいていない」と発言したことが材料。 

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りの動き。
EURUSD、GBPUSDは上昇、USDCHFは下落。
USDJPYも少しドル売りだがこれは少し違うかも。
AUDUSDはEURAUDが上昇して下落していて例外。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は下向きを保って、目先も下向きに転換し重い配置。
日足ポイントは85ロー。

円高反転

テーマ: 概況

コロフ

米経済指標が悪かったことで円高が進んだが、NY地区連銀総裁が来年も米国債購入が必要か協議、などと発言したことで持ち直しの動きを見せています。カナダドル/円などはバンドの下限を大きくブレイクしましたが、現状はバンドの中に入ってきています。持ち直し基調が強まりそうな状況となっています。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

第4四半期GDP【改定値】
 結果:+2.7%
 予想:+2.8%

個人消費【改定値】
 結果:+1.4%
 予想:+1.9%

新規失業保険申請件数
 結果:39.3万件
 予想:39.0万件

発表後マーケットは小幅にドル売りで反応。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.29ローの日足ポイントの上で底堅い。
レジスタンスは1.31。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.30付近が重く、ここを上抜けて行けるかが注目。
火曜日のようにすぐに落とされるようだと、当面は1.30がレンジの上限になりそう。
逆に昨日安値を下抜けて行くと、下げる動きに転じやすいと考えている。
ユーロドルは狭い範囲の動きになっている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上値は重い状態。
今日のレジスタンスは82.30-40.

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.73%
英FT+0.91%
フランスCAC40+1.15%
イタリアFTSEMIB+1.17%
スペインIBEX+1.28%
ギリシャGD.AT +1.38%

強い展開

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

29日の東京市場は、安倍晋三自民党総裁が「物価目標2%に達成するまで無制限な金融緩和を」と述べたことで、一時円売りが進んだが、新味に乏しいとの見方から買いの勢いが後退した。ただ、その後下値は支えられた。
 ドル円は、82.22まで上昇後82.00まで下落、ユーロドルは1.2941から1.2961での揉み合いが続いた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が106.16から106.49、ポンド円が131.32から131.70、オージー円が85.81から86.11、NZD円が67.54から67.84、カナダ円が82.65から82.89、スイス円が88.18から88.46まで一時上昇した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3000)
戦略としては1.2935-45と1.2960-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2980-85と売り上がって、ストップは1.2995-00超えや1.3005-15超えでの倍返し。ターゲットは1.3020-30や1.3040-55の動向次第で、利食い&売りで、ストップは1.3055-65超えや1.3075-85超えでの倍返し。 一方下値は1.2925-30割れがストップ、倍返しもターゲットは1.2905-10、1.2895-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2875-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.2875-80、1.2870-80と買い戻しで、買いは1.2855-60割れがストップ、1.2840-50の維持では買っても1.2825-35割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2955 予想時間 14:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=81.90-82.50)
戦略としては82.05-15と82.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りからターゲットは82.30-35、82.35-40、82.50-55と利食い&売り直しでストップは、82.60-70超えや82.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは82.90-00での利食い&売り直しで、ストップを83.30-35超えや83.45-50超えに置いて、売り上がりでの対応となる。 一方下値は82.00-05割れがストップ、81.90-00、81.80-90と買い下がって、ストップは81.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは81.55-60、81.40-50と買い戻しで、買いはこういった位置から81.20-30と買い下がって、ストップは81.05-15割れでの倍返し。 (予想時レート:82.13 予想時間 14:12)

ForexRadioでの投稿から

テーマ: モノローグ

だいまん

 今夜ニコニコ動画で、夜8時からの党首討論に、野田さんも参加する模様。一部に為替に影響が出るとの見方ある模様。 

ニコ動

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」U-Stream 版 スタートしています。

こちら

円は軟調を維持

テーマ: モノローグ

だいまん

ただし、ドル円は82.20-35、ユーロ円は106.50がCapされており、次の展開待ち。 海外勢中心の動きとしても、東京時間に下げが甘いと円安リスクが続きそうだ。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

82.22まで上昇もやはり買い手は海外勢。

ユーロ円が106.46レベルまで一時上昇もその後は106.10台まで失速。現状は揉み合いに既に入っており、こういったブレイクが次に出てくるかが焦点となる。

安部円安

テーマ: モノローグ

だいまん

安倍自民党総裁が講演で、またしゃべった模様。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、一時のリスク回避の動きも、米共和党のベイナー下院議長が「オバマ米大統領との協議に楽観的」とのコメントをきっかけに、NYダウが上昇。 巻き戻しの動きが強まった。
 ユーロドルは、格付会社フィッチが、「財政計画が未達ならフランスの格付けを引き下げる可能性ある」としたことで1.2880まで下落後、1.2955まで反発、ドル円は81.685の安値から82.09まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が105.28から106.23、ポンド円が130.46から131.11、オージー円が85.25から86.00、NZD円が66.99から67.51、カナダ円が82.02から82.76、スイス円が87.49から88.38まで上昇した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) )週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:00 (NZ) 11月NBNZ企業活動見通し(前回25.5)
09:00 (NZ) 11月NBNZ企業信頼感(前回17.2)
09:30 (豪) 第3四半期民間設備投資 (前回+3.4%)
10:30 (日) 白井日銀審議委員「熊本県金融経済懇談会における挨拶」
15:45 (スイス) 第3四半期GDP [前期比] (前回-0.1% 予想0.0%)
15:45 (スイス) 第3四半期GDP [前年比] (前回+0.5% 予想+0.8%)
17:30 (香港) 10月小売売上高-価格 [前年比] (前回+9.4%)
17:55 (独) 11月失業者数 (前回+2.0万人 予想+1.5万人)
17:55 (独) 11月失業率 (前回6.9% 予想6.9%)
18:30 (英) 10月消費者信用残高 (前回+12億GBP 予想+3億GBP)
18:30 (英) 10月マネーサプライM4 [前年比] (前回-3.5%)
18:30 (南ア) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.2% 予想+4.8%)
19:00 (ユーロ圏) 11月消費者信頼感・確報 (前回-26.9)
19:00 (ユーロ圏) 伊中長期債入札
20:00 (英) 11月CBI流通取引調査 (前回30 予想20)
20:00 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演「米国とユーロ圏の金融・財政面の課題」
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回41.0万件)
22:30 (米) 第3四半期GDP・改定値 [前期比年率] (前回+2.0% 予想+2.8%)
22:30 (米) 第3四半期個人消費・改定値 [前期比] (前回+2.0% 予想+2.0%)
22:30 (加) 第3四半期経常収支 (前回-160億CAD 予想-181億CAD)
24:00 (米) 10月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.8%)
01:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
02:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
06:45 (NZ) 10月住宅建設許可 [前月比] (前回+7.8%)
安倍自民党総裁講演
ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
米7年国債入札(290億ドル)

ダウ堅調

テーマ: 概況

コロフ

ダウが堅調な動きを継続し、引けにかけての動きで13000ドルを試す可能性が出てきています。現状は100ドル超の上昇で、今日の安値から200ドル以上、上げていることになります。ドル円も82円台が見えてきています。ただ、30分足でみると、ドル円の82円は意外と遠いところにある感じです。ダウが13000ドルを回復できないと厳しいかもしれません。

ベージュブック

テーマ: 概況

コロフ

「個人消費は緩やかなペースで拡大した」「多くの地区で財政の崖をめぐり不安が表明された」「製造業はならしてみると弱くなった」「経済活動は財政の崖を前に慎重なペースで拡大」「7地区で製造業が減速あるいは明確な生産縮小を実施」などと発表しました。

この結果を受けて、ダウがやや上昇も、ここまでの動きが急だったためか、それほどの動きにはなっていません。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

81.42-60に日足ポイントでその上で底堅い動き。
とりあえず下を固めた形で、
今後反発が期待できそうでもある。
基調はまだ弱気の中、目先は上向きに。

ダウ上昇基調継続

テーマ: 概況

コロフ

ダウの上昇基調が継続する展開となっています。12900ドルを超えて更に上昇といった動きです。財政の崖に関しては個人的には懸念をしていませんが、市場にとってはかなり意識されているようで、ベイナー下院議長の発言で150ドル以上戻しています。これに関してはまだ色々有りそうですが、基本的には下げてきた所を拾っていくスタンスとなりそうです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.04ローの日足ポイントの上で下げにくく反発。
目先だけは上向きに。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎから、75のポイントを上に超えてきた。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルはロンドンフィキシングのドル買いもあり下落。
しかしダウの上昇もあって反発の動きだが、まだ一気に上昇する状況にはない。
1.30台には売りも多いようで、1.28~1.30でレンジになりやすいかもしれない。

ダウ急反発

テーマ: 概況

ウルフ

ベイナー米下院議長による財政協議に対する楽観的なコメントを受け
ダウが急反発。100ドル超安の水準から、前日終値付近まで急反発と
なり、為替相場も株価に連れ円とドルが売り戻される展開。

ドル円は81.90台、ユーロ円は105.80台までそれぞれ急反発する動きと
なっております。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新築住宅販売件数
 結果:36.8万件
 予想:39.0万件

予想を下回る結果を受け、ダウは80ドル安sの水準まで下押し。
為替相場は小幅に円買い・ドル買いで反応。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ円は100円305から107円113まで上昇して、反落。
ドル円と同様に少し上昇が急なので調整される可能性。
下落の目安はフィボナッチの104円512だが、
こちらも円売りは強く、下げ足は弱い。
基本的に押し目買いスタンスで、下げ止まりを見極めたい。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は急騰後の調整局面となっている。
フィボナッチ計算では38.2%の81.39ぐらいまで下げる計算であり、
ここからもう一段下げるのか注目している。
目標下値まで下げなければ、円売りが強いということで、
上値更新の可能性も出てきそう。

ダウ先物が

テーマ: モノローグ

だいまん

下落を強める。 12850台へ。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.1%
英FT -0.23%
フランスCAC40 -0.39%
イタリアFTSEMIB -0.5%
スペインIBEX-0.7%

欧州株は下落して始まり、ユーロの上値も抑えられている

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=66.65-67.65)
戦略としては、67.05-10と67.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、67.35-40や67.45-50をストップとするか、67.55-65と売り上がって、ストップはと67.70-80超えをストップ、67.85-90、67.95-05での売り直しのストップは68.05-10超えで、倍返しもターゲットは68.35-40や68.50-55の動向次第となる。 一方下値は順張りからターゲットは66.95-00、66.75-85での買い戻しから、買いはこういった位置から66.50-60と買い場を探して、66.35-40割れがストップで、66.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは66.10-20、66.00-05と買戻し&買い下がって、ストップは65.95-00割れでの倍返し。(予想時レート: 67.20 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=105.00-106.00)
しんどい動きだったが、下値は未だショート・カバー意欲がありそうで突っ込み売りは厳しい。 106円台を回復しないか再確認して売りは対応。 下値は一旦105円ロウは買い場探し。
戦略としては、105.65-75と105.90-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は106.00-10、106.25-30と売り上がって、ストップは106.35-40超え、106.45-50での売り直しのストップは106.55-60超えで、倍返ししても106.75-80のCapでは利食い&売り。 ストップは106.95-00超えや107.10-15超えでの倍返し。 一方下値は順張りからターゲットは105.50-60と、105.40-50と買い戻しで、買いは105.20-30と買い下がって、ストップは105.00-05割れや104.85-90割れでの倍返し。ターゲットは104.60-65、104.35-40と買い戻し&買い直して、ストップは104.20-30割れ、104.05-15割れが倍返し。(予想時レート:107.80 予想時間 14:55)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしてバンドウォークとなりましたが、目先は押し戻しての動きとなっています。バンド幅の拡大を伴っての動きから、現状は上限が横ばいへと変化しており、調整が入りやすくなっています。バンドの中心線である1.2931ドル前後の水準が意識されていくことになりそうです。ただ、現状では上値の重さが意識される事になりそうで、戻した所を売るといった感じでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏での動きとなっています。底打ちもしておらず、売り優勢の局面です。さらに中期線も下落基調でそろそろ下値圏に入りそうです。中長期的にも売られやすい所ではないでしょうか。短期線が底打ちして、一時的に戻し局面が見られても、中期線に下値余地が残っていることを考えると、先行きに関しては悪いということができそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きからやや持ち直しての動きとなっています。一気に82円を割り込む動きからさらに下値を追う展開となっていますが、バンドの上限が下落に転じていることから、急激な動きにはなりにくく、戻しては下げるといった動きになっています。ただ、バンドの下限も下落基調から横ばいへと変化しそうで、このまま上昇へと転換すればバンド幅の縮小を伴っての動きで、下げ渋ってくるでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇しての動きとなっています。中期線が下値圏で這う動きを見せていることから中長期的な流れは下向きと思われますが、一時的には戻しの動きが見られるところでしょう。バンドの中心線である81.94円前後の水準がまずは意識されてくるのではないでしょうか。ただ、82円台回復といった動きにはなりにくく、RCI中期線が底打ちしてこないことには上値は抑えられやすい状況ということができそうです。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 28日の東京市場は、軟調な株価を受けて、円に利食いが強まった。 ドル円は81.21から81.715まで下落、ユーロ円が106.35から105.50、ポンド円が136.68から130.75、オージー円が85.87から85.38、NZD円が67.46から67.09、カナダ円が82.68から82.15、スイス円が88.33から87.67まで値を下げたが、ユーロドルは1.2944から1.2912で比較的小動きに終始した。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は基調目先とも下向き。
85.40には日足ポイントで、この下に入ってくると下の芽。

東京朝

テーマ: モノローグ

だいまん

今のところ、ドル円は81.90レベル、ユーロ円が105.89、ポンド円が131.11、オージー円が85.50まで下落。

東京朝

テーマ: モノローグ

だいまん

今のところ、ドル円は81.90レベル、ユーロ円が105.89、ポンド円が131.11、オージー円が85.50まで下落。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、予想を上回る米9月S&Pケース・シラー住宅価格指数、米11月消費者信頼感指数や米11月リッチモンド連銀製造業景気指数にも関わらず、NYダウがマイナス90ドル近い下落となり、リード米上院院内総務が「財政の崖回避に向けた協議はほとんど進展していない」との発言もあり、リスク回避的な動きで終了した。ユーロドルは、1.2915まで下落、ドル円は、82.02から82.29まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.11、ポンド円はユーロポンドの影響で、132.09から131.38での揉み合い推移となり、オージー円が85.83、NZD円が67.35、スイス円が88.13まで下落、カナダ円は82.62まで下落後83.00まで反発した。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演「経済見通し」
14:40 (ユーロ圏) クーレECB理事講演
18:00 (ユーロ圏) 10月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.9%)
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札(6カ月物)
19:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(30億ユーロ)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-2.20%)
22:00 (独) 11月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回0.0% 予想-0.1%)
22:00 (独) 11月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.0% 予想+1.9%)
24:00 (米) 10月新築住宅販売件数 (前回38.9万件 予想38.6万件)
24:00 (米) 10月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+5.7% 予想-0.8%)
00:30 (米) 週間原油在庫(前回-146.6万バレル)
02:15 (米) タルーロFRB理事講演
02:15 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
04:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
米5年国債入札(350億ドル)

ニュージーランド円

テーマ: 独り言

YEN蔵

サポートレベルの67.10~20が何度も止められており
67.20~70のレンジが続いている
67円台前半がブレークすれば、66.60~70付近への下落になりそうだが

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

満月の水曜日のなので注意。

レンジ入りか?

テーマ: モノローグ

ウルフ

ダウは現在30ドル安の水準にて小動きの展開。
為替相場はやや円とドルが強含みながらも、概ね揉み合いの動き。
ドル円・クロス円は根強い円安トレンドと高値警戒感とがせめぎ合って
いる様に感じます。ギリシャの債務問題が一応の決着を見せた事から、
次のネタを物色中と言ったところでしょうか。

目先はレンジディールで細かく利益を積み上げて行くしか
なさそうです。

現在のレート
 ドル円:82.18

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

13000ドルが重くなっている感じ。

ユーロドルは1.2950、ユーロ円は106.50がCapされた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、予想を上回る米9月S&Pケース・シラー住宅価格指数、米11月消費者信頼感指数や米11月リッチモンド連銀製造業景気指数にも関わらず、NYダウがマイナス54ドル安と軟調な推移となり、リスク回避的な動きが強まった。 
 ユーロドルは、1.2915まで下落、ドル円は、82.02から82.27まで反発した。

全体的に

テーマ: 概況

コロフ

上値の重い展開となっています特にダウは経済指標が良かったにもかかわらずの動きであり、警戒感は強まる状況です。そうした中で、ドル円は堅調な地合いとなっています。ユーロドルは軟調で、全体的にドル買いが目立つ局面となっています。10年債利回りも下落しており、リスク回避的な動きが強まる状況です。リスク回避のドル買いとなっています。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

消費者信頼感指数
 結果:73.7
 予想:73.0

リッチモンド連銀製造業指数
 結果:+9
 予想:-9

発表後マーケットの反応は限定的。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.297075の目先ポイントの下に入り、
基調目先ともに下向きとなって重い配置に。
日足ポイントは1.29ロー。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は緩やかに下げる方向が強そう。
82円50を上抜けできないと、やはり下げる可能性の方が強そう。
ただ円売りが強いので、一気には下げそうになく、ジワジワかな。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

耐久財受注
 結果:±0.0%
 予想:-0.7%

耐久財受注【除輸送機器】
 結果:+1.5%
 予想:-0.5%

発表後、マーケットは小幅にドル買いで反応。

スペイン短期債入札

テーマ:

YEN蔵

3か月物 平均利回り1.254%(10月23日1.415%) 応札倍率3.52倍(前回4.32倍)
6か月物 平均利回り1.669%(10月23日2.023%) 応札倍率2.3倍(前回1.99倍)
ターゲット30~40億ユーロに対して40.9億ユーロの調達成功

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.65%
英FT +0.52%
フランスCAC40 +0.74%
イタリアFTSEMIB +0.64%
スペインIBEX +0.54%
ギリシャGD.AT +0.65%

小幅上昇でスタート

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 27日の東京市場は、一時円の買い戻しが強まるも、安倍晋三自民党総裁が講演で、「日銀には物価上昇率を『1%目途』ではなく、『2%の目標』と書いてもらわなければならない」、「日銀法を改正するなら雇用に責任を負うようにすべきだ」、「大胆な金融緩和で結果として円高は是正される」などと語ったことで、円の売り戻しが強まる形となった。 ドル円は81.86から82.31まで上昇、ユーロドルは、ユーロ圏財務相会合で、ギリシャ支援が決定し1.3009まで上昇後、1.2970まで値を下げた。 一方クロス円も下落後は、買い戻しが優勢。 ユーロ円が106.18まで下落後106.96まで反発、ポンド円が131.19から132.09、オージー円が85.67から86.25、NZD円が67.26から67.75、カナダ円が82.41から82.93、スイス円が88.21まで下落後88.76まで反発した。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は調整で少し下げると考えていましたが下がらず、
クロス円も同様に下げ渋る動きになっています。
円売りはかなり強いようで、本日の東京午後の安値を終値で抜けない限り
円は引き続き売られやすいのかもしれません。
ドル円・クロス円は下げそうで下がらず、
方向感が見えにくくなっているため、手を出しにくい展開です。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=131.50-132.50)
戦略としては、131.70-80と132.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は132.20-30と売り上がって、ストップは132.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは133.00前後での利食いから慎重に売り場を探す形となる。 ストップは133.20-30超えや133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は131.45-55と買い下がっても、ストップは131.40-45割れまたは買い下がっても、131.10-20割れでの倍返し。 ターゲットは130.90-00や130.80-85の動向次第。 割れて130.60-70の維持では買い戻しから、買いは維持のケースのみで、タイト・ストップで対応。 または130.25-40と買い戻し&買い下がって、ストップは129.90-00割れや129.80-85での倍返し。 (予想時レート:132.00 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2895-1.3030)
戦略としては1.2965-75と1.2990-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3005-15超えでの倍返し。ターゲットは1.3020-30や1.3040-55の動向次第で、利食い&売りで、ストップは1.3055-65超えや1.3075-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3090-95、1.3100-10、1.3115-20と利食い&売り場を探して、ストップは1.3125-30超えや1.3140-45超えで、倍返ししても1.3150-60での利食い&売り直し。ストップは1.3165-75超え。一方下値は1.2950-60と買い下がっても、ストップは1.2940-45割れでの倍返し。 ターゲットは1.2930-35、1.2920-25と買い戻しで、買いは1.2905-15、1.2895-00と買い下がって、ストップは1.2885-95割れで、倍返しも1.2875-80、1.2870-80と買い戻しで、買いは1.2855-60割れがストップ、1.2840-50の維持では買っても1.2825-35割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2965 予想時間 04:50)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小する中で、バンドの中心線から上限へと上昇する展開となっています。1.30ドルを目指しているようにも見えますが、上限をブレイクする必要があり、さらにバンド幅は縮小していることを考えると流れとしてはやや厳しい所ではないでしょうか。バンドブレイクからバンドウォークとなれば、一気に上昇する展開もあり得るのですが、可能性は低いと見ています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちしたものの、高値圏での横ばいの動きとなっています。この基調が維持できるかどうかがポイントとなっていきそうです。一方、中期線は天井打ちからゆるやかに下落している状況です。流れとしては徐々に売り優勢の展開となっていくでしょう。短期線が再度下落といった展開となれば下値を追いやすい状況となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇し、調整が入ったものの、ほとんど押すことなく、再度持ち直して上限を意識しての動きとなっています。1σの水準が意識されての展開となっています。バンド幅は依然として拡大基調であり、しっかりとした動きが継続される状況となっています。ただ、上限までは現在上昇しきれていない点には懸念も残り、調整の可能性も一応頭に入れておいたほうがいいかもしれません。ただ、基本的には買い優勢でしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇し、目先天井打ち気配があるものの高値圏での動きとなっています。これが下落となると、一時的には調整の動きが強まり、バンドの中心線を意識しての動きとなる可能性はありそうです。ただ、RCI中期線が上昇していることを考えると、下値は堅く、流れとしては押し目買い優勢といった展開となるでしょう。直近の調整も少なかったことを考えると、調整狙いの売りは仕掛けないほうが無難でしょう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

週足からドル円は81.20ぐらいまで下げる可能性がある。
また11/9から11/22のフィボナッチの38.2%が81.38付近であり、
やはり81円が当面の下落メドとなりそう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

82円ちょうど前後に収拾する感じ。 オプションがらみもあるかも。。。。

既に動かなくなっており、次の方向感待ち。

ユーロドルは、若干不可解な動きだが、最近はユーロ円に振らされるケースが多いので注意。

混乱しているよね。

テーマ: モノローグ

だいまん

「国際通貨基金(IMF)とユーロ圏財務相らは、ギリシャ債務を2020年に対GDP比で124%まで削減することで合意した」との報道を受け一時1.3008までユーロドルは上昇も、その後「ユーロ圏財務相会合は依然として続いている」との報道が出たことで、1.2972まで失速した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

17:00 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
17:30 (ユーロ圏) グリリ伊財務相講演
17:30 (香港) 10月貿易収支 (前回-452億HKD)
18:30 (英) 第3四半期GDP・改定値 [前期比] (前回+1.0% 予想+1.0%)
18:30 (英) 第3四半期GDP・改定値 [前年比] (前回0.0% 予想0.0%)
18:30 (英) 第3四半期個人消費 [前期比] (前回-0.4%(-0.2%))
18:30 (南ア) 第3四半期GDP [前期比年率] (前回+3.2% 予想+1.5%)
18:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物・6カ月物)
19:00 (ユーロ圏) 伊ゼロクーポン債入札
20:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演「金融安定」
22:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀・政策金利発表
22:30 (米) 10月耐久財受注 [前月比] (前回+9.9%(+9.8%) 予想-1.0%)
22:30 (米) 10月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+2.0% 予想-0.6%)
23:00 (米) 9月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+2.03% 予想+2.90%)
24:00 (米) 11月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-7)
24:00 (米) 11月消費者信頼感指数 (前回72.2 予想73.0 )
24:00 (米) 9月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.4%)
スペイン10月財政収支[年初来] (前回-461.1億ユーロ)
ポルトガル議会「2013年予算案を審議・採決」
日2年国債入札(2兆7000億円)、米2年国債入札(350億ドル)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

戻り歩調もプラス圏は回復していない。

ニュージーランド

テーマ: 独り言

YEN蔵

ニュージーランドドルの0.8200~10
ニュージーランド円の67.35~40
が短期的なサポートになっている

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時108ドル安まで下落したNYダウが、どうにかこれを維持。

クロス円も一時の安値から反発気味も、上値を抑えられて揉み合い気味。 

ユーロ円が106.09から106.70、ポンド円が131.13から131.78、オージー円が85.60から85.90、NZD円が67.42から67.70、スイス円が88.10から88.57まで上昇後この範囲での推移となったが、カナダ円は82.78から82.43まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、ユーロ圏財務相会合の結果待ちのムードが強く、軟調なNYダウに揉合いの相場展開が続いた。
 ユーロドルは1.2945から1.2981で推移。ドル円は、81.93の安値から82.21まで反発も、このレンジでの推移となった。 

またポンドドルが1.6034から1.5997、ドルスイスが0.9300から0.9279で同様に揉み合いの推移を継続した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.29ローにポイントで、この上では下げにくい。
現状は基調は強気、目先下向きで相反で狙いにくい。

ダウ下げ幅拡大

テーマ: 概況

コロフ

ダウが前日比100ドル超下げる展開となっている。ここまでの買いに対する調整の動きで、12900ドルを維持することが出来るかがポイントになりそう。

BOE次期総裁

テーマ: 概況

コロフ

BOEの次期総裁にBOCのカーニー氏が就任というサプライズ人事でポンドが上昇し、カナダドルは下落する流れとなっている。30分足で見ても、ポンド円はバンドの中心線をブレイクする動きで、カナダドル円は中心線で抑えられての動きとなっている。

次期BOE総裁

テーマ: 要人発言

YEN蔵

次期BOE総裁にカナダ中銀総裁のマーク・カーニー氏を発表
オックスフォードで修士号を取ったとはいえカナダ人のカーニー氏を指名
日本では考えられないな人事
ポンドはこの決定を好感して上昇

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは一時80ドル超安まで下落後、小幅に値を戻し現在
60ドル安の水準にて小動きの展開。

為替相場もダウに連れた動きを示しながも、方向感無く
ユーロ圏財務相会合待ちの様相を呈しております。

ドル円・クロス円は一旦押し目を形成する展開となりましたが、
ここから再度上値トライとなるか、もう一段の調整が入るのか
判断が難しいところです。

欧州のヘッドライン待ちとなりそうですね。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83円は強いポイント。
現状は基調目先ともに下向きを保って重い状態。
サポートは81.55.

上値は重いが

テーマ: 概況

コロフ

ダウは軟調な展開となっているが、それでも下値の堅さは意識されている状況となっています。それが為替相場にも影響を及ぼしており、目先は方向感の見えにく状況となっています。ただ、ダウが再度下値を追うような展開となれば、やはり厳しい状況になっていくでしょう。

ドル売り・円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは徐々にドル売り・円売りの動き。
まだ欧州からのニュースが出ていないが、
今週にはスペインがOMTを要請するとの噂もあるようで、
マーケットはリスクオンに向かいやすいかもしれない。
但しEURGBP上昇ならポンドは伸びにくい可能性もある。

クロス円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は、ほぼ予想値まで下げて下げ止まっている。
ただ現状はまだ下方向のリスクがあり、
買い方は、もう少し待って上がり始めるのを確かめたい。
本日はユーロ圏の財務相会合が開かれており、
ここでのギリシャ支援の結果を待っているのかもしれない

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.32%
英FT -0.3%
フランスCAC40 -0.28%
イタリアFTSEMIIB -0.07%
スペインIBEX -0.32%

全般的に下落

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円はドル円下落で少し下げている。
本日の安値を下抜けた場合、EURJPY=105.90、GBPJPY=131.20、
AUDJPY=85.50ぐらいの下落はありそうだが、
下げ止まれば再び上昇すると考えていて、
押し目買いスタンス。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9395.69(+28.89)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。しかし、9400円を割り込んで引けるなど、引けにかけて上値の重い展開となりました。ややここまでの上昇で、買いに対する調整が入りやすい状況となっているようです。

為替相場は全体的に円買い、ドル買いの動きといった展開となっています。ここから欧州時間帯に入り、その動きが加速する可能性があるので注意が必要です。市場全体にはドル円などが下落したら買いたいとの思惑がありそうですが、調整がしっかり入る可能性が十分にあると見ているので、あまり慌てて動かないほうがいいかもしれません。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は、やや押され気味ではあるものの、朝方からの堅調地合いを維持しての動きとなっています。円安が調整される格好となっており、それが嫌気されている状況です。連休明けとうこともあり、まずは様子見姿勢で臨む向きもありそうで、日中の動きはそれほど大きくなっていません。

為替相場はドル円が一時82円台半ばから後半に向けての動きとなりましたが、調整される動きとなっています。日足での形が若干悪くなってきており、調整が入りやすいところでしょう。ただ、下げてきたら買いたいとの思惑が強く、下値を支える可能性もありそうです。バンドの中心線より前に、1σの水準が意識される展開も視野に入れておきたい所です。

日銀金融政策決定会合議事録

テーマ: モノローグ

だいまん

複数の委員が
「消費者物価の前年比上昇率1%を見通せるようになるまで、強力に金融緩和を推進」との文言を変更し、それを対外公表文に明記することで、金利などへの働きかけをさらに強め、日銀の緩和姿勢をより明確にすることができないかと問題提起したとの話が円売り材料。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月26日 06:00
EURUSD 1.2958-66
USDJPY 82.32-42
GBPUSD 1.6022-32
USDCHF 0.9286-94
AUDUSD 1.0451-61
NZDUSD 0.8225-37
EURJPY 106.76-86
GBPJPY 132.00-14
AUDJPY 86.09-21
NZDJPY 67.74-89
CADJPY 82.86-08
CHFJPY 88.63-74
EURGBP 0.8084-90
EURCHF 1.2037-46
ZARJPY 9.23-34

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月26日 04:42
EURUSD 1.2954-68
USDJPY 82.35-42
GBPUSD 1.6018-30
USDCHF 0.9283-97
AUDUSD 1.0449-61
NZDUSD 0.8219-42
EURJPY 106.71-84
GBPJPY 131.96-09
AUDJPY 86.07-19
NZDJPY 67.69-92
CADJPY 82.86-08
CHFJPY 88.59-75
EURGBP 0.8083-94
EURCHF 1.2037-46
ZARJPY 9.23-34

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月30日分)
10:00 (日) 白川日銀総裁「各界代表者との懇談における挨拶」(名古屋)
16:30 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁、ノボトニー・オーストリー中銀総裁、クノット・オランダ中銀総裁講演
21:00 (独) 12月GFK消費者信頼感調査 (前回6.3 予想6.2)
21:15 (ユーロ圏) メルケル独首相「ベナン大統領と記者会見」
22:30 (米) 10月シカゴ連銀全米活動指数(前回±0.00)
23:00 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
00:30 (米) 11月ダラス連銀製造業活動指数(前回1.8 予想2)
03:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
04:00 (カナダ) フラハティ加財務相講演
06:45 (NZ) 10月貿易収支 (前回-7.91億NZD 予想-4.50億NZD)
ユーロ圏臨時財務相会合(20:30頃開催予定)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月26日 03:64
EURUSD 1.2957-70
USDJPY 82.33-54
GBPUSD 1.6021-38
USDCHF 0.9284-94
AUDUSD 1.0453-66
NZDUSD 0.8219-42
EURJPY 106.81-84
GBPJPY 131.98-11
AUDJPY 86.09-19
NZDJPY 67.68-89
CADJPY 82.85-06
CHFJPY 88.61-73
EURGBP 0.8081-92
EURCHF 1.2036-46
ZARJPY 9.22-34

あまり変化の

テーマ: モノローグ

だいまん

ないレベルでのスタートです。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月26日 03:23
EURUSD 1.2967-80
USDJPY 82.37-40
GBPUSD 1.6024-41
USDCHF 0.9274-90
AUDUSD 1.0448-69
NZDUSD 0.8216-42
EURJPY 106.83-95
GBPJPY 132.02-16
AUDJPY 86.08-26
NZDJPY 67.68-92
CADJPY 82.87-06
CHFJPY 88.68-84
EURGBP 0.8085-98
EURCHF 1.2036-48
ZARJPY 9.20-34

早朝気配

テーマ:

だいまん

ユーロドル 1.2964-83
ドル円 82.37-41
ユーロ円 106.83-96
ポンド円 132.02-17
オージー円 86.08-27

今週もお疲れ様でした。

テーマ: モノローグ

だいまん

来週も動きそうです。 がんばりましょう。

ダウは早引け

テーマ: モノローグ

だいまん

13009.68ドルの+172ドルで終了。。。。既に安値から500ドルも戻した。。。。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

13000ドル台をつける

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポートにもとどかず、基調目先ともに上向きに転換し、
日足のポイントを上ブレーク。

ユーロドル

テーマ: モノローグ

だいまん

1.30には大口のワンタッチ・オプションがあるようで、防戦が出る模様。

EU首脳会議からは

テーマ: モノローグ

だいまん

あまり良い発言は聞こえないが、ユーロ買いが優勢。

既にポジションの流れなのだろうか? 1.30が近いけど。。。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル売り相場も、ドル円が下げず、高値を更新する動きが強まった。

ユーロ円が106.83、ポンド円が131.89、オージー円が86.06、NZD円が67.82、カナダ円が82.99、スイス円が88.68まで値を上げた。

NYダウが110ドル高

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.2969へ上昇、ドル円は一時82.495まで反発後も、82.30が下値を支えた。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは82.50-73でその下で重い。
現状は、基調も目先も下向き。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントの1.6000の下で重く、
現状は、基調・目先ともに弱い配置。
1.5915に目先のサポート。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

予想を上回りifoの数字にユーロドル、ユーロ円のショートカバーになった
ユーロ円は高値の106.30付近を再度ブレークすることができず106付近まで下落
ifo前のレジスタンス105.90~95付近が、再度した抜けできれば105.70付近のサポートを
試しに行くだろうが、ここがした抜けできなければ106円台を維持か

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

106円割れしたユーロ円は105.90~95が短期のレジスタンスに
105.60~70付近が短期のサポートになっているが、
抜ければ105.30~40付近まで下落のリスクが

スペイン銀行格下げ

テーマ: 独り言

YEN蔵

SPがスペインの複数の銀行を格下げ
これを受けて1.29前半の高値を付けたユーロドルは1.28台後半に下落
1.2860~70が短期のサポート、ここが維持できるかどうか、
サポートできないといったん調整が加速するだろう

ギリシャ政府筋の話

テーマ: モノローグ

だいまん

国際通貨基金(IMF)は2020年に対GDP比124%のギリシャ債務を実行可能として受け入れるという。

ただ、ギリシャ筋なので、買いも限定的。 この後IMFが否定したら大変なことに。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=85.00-86.00)
上昇が85.95-00まで拡大もトピッシュとなり調整が、85.35-40を維持する形。 上値は85.75-80、85.80-90が再Capされると上値追いも厳しい。 85.95-00を超えて、日足からは86.75-80、87.00-05などが視野となるが、87.55-60を越えるまでは売りが出易い。 一方下値は85.50-60、85.45-50が維持されると良いが、85.30-40を割れると、85.05-15の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できない場合、84.95-00から84.80-85の窓、84.70-80が視野となるが、買いが入り易い。注意は84.55-65や84.35-45を割れるケースで、その場合84.25-30、84.10-20を割れると84.00-05、83.90-95なども視野となるが、買いが入り易い。リスクは83.75-80を割れるケースとなる。 (予想時レート: 85.68 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=131.00-132.00)
高値の132.30-35まで拡大も、トピッシュとなり、調整が131.00-05を維持する形。 下値は131.10-2が維持されると堅調も、131.00-05を割れると、130.85-90、130.70-75、130.60-65が視野となるが、買いが入り易い。 この注意は130.25-40の窓を割れるケースから、129.90-00や129.80-85を割れるケースで、その場合129.60-70、129.40-45、129.25-30、129.15-20、129.00-05が順次視野となるが、買い場探し。一方上値は131.35-45がCapされると上昇も覚束ない。131.50-55を超えて、131.60-75、131.80-90、132.05-10が視野となるが、売りが出易い。 132.30-35を超えて、132.50や133.00のサイコロジカルが視野となるが、133.20-30や133.45-50を超えるまでは売りが出易い。 
(予想時レート:131.30 予想時間 16:15)

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 23日のアジア市場では、東京勢が不在の中、閑散な動きも、円売りの利食いが優勢となった。 ドル円は82.51から82.18まで下落、ユーロドルは1.2869から1.2898まで堅調な推移となった。 クロス円では、ユーロ円が106.27から105.89、ポンド円が131.52から131.04、オージー円が85.76から85.37、NZD円が67.34から67.06、カナダ円が82.70から82.35、スイス円が88.21から87.91まで一時値を下げたが、その後は買い戻しが優勢となった。 

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りに傾く可能性が出てきています。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは上昇、USDCHFは下落。
こうなると円だけが買われる動きになりにくく、
円買いはになりにくく、逆に円売りになる可能性も出てきます。
本日の欧州市場から来週にかけてドルの動きが注目されます。

休みを受けて

テーマ: 概況

コロフ

米国の感謝祭、日本も休日ということで動きの少ない展開となっています。ドル円は月足のバンドの上限が意識されて抑えられての動きで、下落の流れが継続しています。とはいえ、82円台を維持しての動きであり、現状ではそれほど警戒すべきものではないでしょう。欧州時間に動きがあるかどうか、といったところですが、市場参加者が限定されそうで、それほど大きな動きにはなりにくいのでは、と見ています。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

82.25のビッドを崩し、どうにか下げも、更に82.20のビッドらしきに下げは限定的。 今後もこういったビッドが随時ありそうだが、こういったビッドは恐らくショート・カバーなので、下げると見ると手を引く可能性も高い。 どこがどうなるかは判らないけど、今日は買いは注意となりそうだ。

ただ、82.10、82.00とまた同じ様な動きもあるので、売り回転がベター。 

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

先週からの円売りが一服しつつあり、
また円は売られ過ぎていることからも
円買いに向かう可能性がありそう。
本格的な円買いになるかは不明だが、
ひとまず巻き戻しがあってもよさそう。

やっぱり

テーマ: モノローグ

だいまん

商いが薄いのかな、狭いレンジも値飛びが大きい。

All Day

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=82.00-82.80)
戦略としては82.35-40と82.55-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、82.65-70と売り上がって、ストップは82.75-85超えで、82.90-00での売り直しは、ストップを83.30-35超えや83.45-50超えに置いて、売り上がりでの対応となる。 一方下値は82.25-30割れがストップで、買いは82.10-20、81.90-05と買い下がって、ストップは81.80-90割れや81.65-75割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは81.55-60、81.40-50と買い戻し優先で、買いはこういった位置から81.20-30と買い下がって、ストップは81.05-15割れでの倍返し。 (予想時レート:82.45 予想時間 06:25)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2800-1.2950)
戦略としては1.2855-65と1.2890-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りも1.2905-15、1.2925-35と利食いで、売りはこういった位置から1.2935-45と売り上がって、ストップは1.2950-55超えでの倍返しもターゲットは1.2960-70の動向次第。Capでは利食い&売りも、ストップは1.2980-85超えでの倍返し。ターゲットは1.2995-05、1.3010-15と利食い&売り上がって、ストップは1.3020-30超えでの倍返し。一方下値は1.2840-50と買い下がって、1.2825-35割れがストップで、倍返しもターゲットは1.2810-20、1.2790-05と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2785-90、1.2770-80、1.2755-60と買い場を探して、ストップは1.2735-40割れの倍返しとなる。(予想時レート:1.2883 予想時間 06:20)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.59から105.85、ポンド円が132.31から131.08、オージー円が85.97から85.44、NZD円が67.51から67.07、カナダ円が83.15から82.43、スイス円が88.47から87.89まで一時値を下げた後もこのレンジでの揉み合いとなった。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY市場の動向は、感謝祭で参加者が少ない中、ロンドン市場で強まった円売りも一服気味。
 ドル円は82.83まで上昇後、82.265まで値をさげ、ユーロドルは、レーン欧州委員の「26日にギリシャ向け支援パッケージをまとめられない理由はない」と発言したとなどから、1.2899の高値まで上昇後も、EU首脳会議を控えて、下値は1.2858で限定された。またポンドドルは1.5978の高値から1.5919へ下落、ドルスイスは一時0.9338まで値を下げた。 

NYno

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY市場の動向は、感謝祭で参加者が少ない中、ロンドン市場で強まった円売りも一服気味。
 ドル円は82.83まで上昇後、82.265まで値をさげ、ユーロドルは、レーン欧州委員の「26日にギリシャ向け支援パッケージをまとめられない理由はない」と発言したとなどから、1.2899の高値まで上昇後も、EU首脳会議を控えて、下値は1.2858で限定された。またポンドドルは1.5978の高値から1.5919へ下落、ドルスイスは一時0.9338まで値を下げた。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83円には強いレジスタンスがある。
現状は目先は下向きを保ち、
基調は上昇バイアスはなくなりつつある。
明日は82.50に小さなポイントがあり、
その下に入ると重くなる芽はある。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きで底堅い配置に。
今日のレジスタンスは1.0410と1.0435.

円の動き その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は上昇したが、現状は買われ過ぎレベル。
本日高値を上抜けない限り、下げる可能性の方が高そう。
EU首脳会議はヘッドラインリスクもあり、円売りは控えるか、
ショートストップで向かいたい。

ユーロ円

テーマ:

YEN蔵

昨日61.8%戻しの104.70~80付近をブレーク
目先5月2日の高値106.50~60付近が短期のレジスタンス
抜ければ107.00~10がレジスタンスに

ユーロ円

テーマ:

YEN蔵

昨日61.8%戻しの104.70~80付近をブレーク
目先5月2日の高値106.50~60付近が短期のレジスタンス
抜ければ107.00~10がレジスタンスに

欧州株式市場

テーマ:

YEN蔵

ドイツDAX +0.67%
英FT+0.56%
フランスCAC40 +0.27%
イタリアFTSEMIB +0.74%
スペインIBEX +1%
ギリシャGD.AT +1.61%

格下げされたフランス以外は強い反発
銀行株指数の上昇も目立つ

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

25~35億ユーロの目標に対して38.8億ユーロの調達成功
2015年10月償還 平均落札利回り3.62%(11月8日3.66%)応札倍率2.1倍(2.8倍)17億
2017年7月償還 平均落札利回り4.48%(10月4.77%)応札倍率2.6倍(2.5倍)6.5億
2021年4月償還 平均落札利回り5.52%(前回5.5%)応札倍率1.8倍(2.2倍)15.2億
平均落札利回りは低下したが、需要は低下

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

ForexRadio 「たらればFX」U-Stream版スタートしています。
こちら

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 22日の東京市場は、早朝にショート・カバー気味の動きが出たが、その後は利食いも優勢となる形。 前原誠司国家戦略・経済財政担当相が「(円相場は)トータルで考えれば実態以上に高く評価されすぎだ」と発言、11月HSBC中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値が、市場予想を上回ったが、反応は薄く、連休を控えて、ポジション調整の動きが主体となった。 
 ドル円は82.59の高値まで上昇後82.37へ値を下げ、ユーロドルも一時1.2868まで値を上げた。 クロス円ではユーロ円が106.27、ポンド円が131.88、オージー円が85.78、NZD円が67.36、カナダ円が82.92、スイス円が88.21まで上昇後売りに押された。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2770-1.2900)
戦略としては1.2840-45と1.2850-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2860-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-80、1.2890-00、1.2905-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2925-35、1.2935-45の売り場を探して、ストップは1.2950-55超えでの倍返しもターゲットは1.2960-70の動向次第。Capでは利食い&売りも、ストップは1.2980-85超えでの倍返し。一方下値は1.2825-35割れがストップで、倍返しもターゲットは1.2810-20、1.2790-05と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2785-90、1.2770-80、1.2755-60と買い場を探して、ストップは1.2735-40割れで、倍返しも1.2715-20、1.2705-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2660-70割れや1.2645-55割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2845 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=82.00-82.60)
戦略としては82.35-40と82.45-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、82.55-60超えでの慎重な順張りも82.70-80、82.90-00利食い&売り上がって、ストップは83.30-35超え。 一方下値は順張りからターゲットは82.25-35、82.10-20と買い戻しで、買いは81.90-05と買い下がって、ストップは81.80-90割れや81.65-75割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは81.55-60、81.40-50と買い戻し優先で、買いはこういった位置から81.20-30と買い下がって、ストップは81.05-15割れでの倍返し。(予想時レート:82.45 予想時間 15:35)

キウイ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きとなって少し戻したが、
基調はまだ弱気で上値は重い状態。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられて上限を目指す格好となっています。バンド幅自体は縮小傾向に入っているので、今日の高値更新は難しくなってきていますが。目先は買い優勢といったところでしょう。現状のバンドの上限は1.2864ドル前後の水準となっており、ここが上値として意識されるのではないでしょうか。そこまで上昇したら抑えられる動きとなっていきそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇し、高値圏を目指す動きとなっています。上値余地は多少残っているものの、上昇の勢いが強いことで、高値圏入りは時間の問題でしょう。一方、中期線は天井打ちからゆるやかに下落する動きとなっています。短期線が天井打ちとなれば、売り圧力が強まることが予想される状況です。そうなった場合はバンドの下限まで下落する動きを見ておいたほうが良さそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線を意識しての動き、そして上限まで戻してきての動きとなっています。バンド幅はほぼ横ばいですが、ブレイクする可能性もありそうで、そう貼った場合は大きな動きとなるでしょう。ただ、現状の水準は今日の高値圏であり、上値として意識される可能性はありそうです。そうなった場合はバンド幅も狭く、バンドの下限まで下落してのレンジ圏となる可能性もあるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。これが天井打ちとなるかどうかで流れは変わりそうです。一方、中期線は下落していましたが、ここに来て底打ち気配となっています。短期線が天井打ちとなっても底堅い動きが予想されるところでしょう。短期線が高値圏での横ばいといった動きになるようであれば、バンドブレイクからの動きが予想されるだけに、短期線の動きには注意が必要でしょう。

もう一段

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売り・円売りが過熱していて警戒感を持ちつつも、
マーケットはもう一段ドル売り・円売りに進む可能性がありそう。
チャートは徐々にドル売り・円売りに向かいつつあり、
欧州時間に本格化するかもしれない。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9366.80(+144.28)

今日の東京市場は大幅上昇となって大引けとなりました。引けにかけて再度持ち直して、高値引けする展開となりました。一時為替相場の調整などに連れ安となるものの、しっかりとした動きが継続されました。

その為替相場ですが、全体的に持ち直し基調です。それ程大きな動きではなく、ドル円もユーロドルも今日の高値を更新する動きにはなっていませんが、底堅い動きが継続している状況です。欧州時間に向けての上昇で、ここから高値更新が出来るかどうかといった展開になっていきそうです。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は昨日も大きく上昇。
やはり安倍自民党総裁の発言とは関係ないようで、
投機の円売りだが、さすがに買われ過ぎ。
本日は米国が感謝祭でもあり、ドル円・クロス円の急落には注意したい。

東京市場後場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場の後場は株価の動きが鈍く、方向感の見えにくい状況となっています。100円高前後の水準を往来する展開となっています。とりあえず引けに向けての動きも気になりますが、大きな動きにはなりにくそうです。

為替相場はドル円の下落やユーロドルの下落など、一時に比べて調整の動きが強まる状況となっています。とは言え、こちらもそれほど大きな動きになっているわけでもないので、欧州時間までは積極的に動かなくてもいいのかな、と思っています。

26日は

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩のセミナーでも申し上げましたが、水星の逆行が順行に戻る日。

11月8日からスタートした相場の、総括的な時期です。

特にこの順行に戻る前後3日は円高になり易いといわれています。 更に今日から連休となって、トレドが変わるようなものではありあせんが、調整はあっても可笑しくない状況です。

円インデックスから見ても、相当良い位置なので、注意して対応してください。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9336.32(+113.80)

今日の東京市場は株が大きく上昇しての寄り付きとなりました。ダウの上昇や円安基調が相場を後押ししています。9300円台を回復しての動きとなっており、先行きに対する期待感が高まっています。選挙に向けての動きが加速している状況であり、一時的な調整はありそうですが、底堅い動きが予想される所です。

為替相場はドル円が82円台半ばまで上昇しています。ユーロドルも堅調地合いであり、リスク回避的な動きが巻き戻されています。ユーロドルに関しては日足でバンドの中心線をブレイクしており、想定以上に戻す可能性が出てきています。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

NY市場休場(感謝祭)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
17:30 (独) 11月PMI製造業・速報 (前回46.0 予想46.3)
17:30 (独) 11月PMIサービス業・速報 (前回48.4 予想48.6)
17:30 (香港) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.8%)
18:00 (ユーロ圏) 11月PMI製造業・速報 (前回45.4 予想45.5)
18:00 (ユーロ圏) 11月PMIサービス業・速報 (前回46.0 予想46.0)
18:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
20:00 (英) 11月CBI製造業受注指数(前回-23 予想-20)
22:30 (加) 9月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
24:00 (ユーロ圏) 11月消費者信頼感・速報 (前回-25.7 予想-25.5)
01:30 (加) フラハティ加財務相講演
未 定 (南ア) SARB政策金利発表
EU首脳会議(ブリュッセル)

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

82円台がサポートされ感謝祭の突入
おそらく今週は82~83の狭いレンジで終了か

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の上昇からは利食いが優勢。

ユーロ円が105.83、ポンド円が131.61、オージー円が85.44、NZD円が67.12、カナダ円が82.76、スイス円が87.91まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、ユーロ圏財務相臨時会合では、ギリシャ向け資金支援の結論が持ち越され、一時失望となるも、いずれギリシャに資金支援が行われるとの楽観的な見方から、1.28335まで上昇、ポンドドルは、英MPC議事録で、利下げの可能性が否定されたことで、1.5949まで上昇、ドルスイスが0.9382まで下落、ドル円は、次期政権下でも、日銀が追加金融緩和を迫られるとの思惑、日本の貿易収支の悪化を蒸し返す形で、82.54まで上昇後利食いに82.29まで値を下げた。

感謝祭

テーマ: 独り言

田向宏行

明日の木曜日は11月の第4木曜日で米国は感謝祭の休日。
株式市場、商品市場はお休みで、為替市場も閑散となりそう。
本日は休日前のポジション調整にも注意したい。

ドル円上昇維持

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が上昇基調を維持しての動きとなっています。バンドの上限をバンドウォークしていますが、下限は横ばいから上昇への動きとなっていきそうです。こうなるといつ調整が入ってもおかしくはない所です。ただ、RCI短期線の天井打ちが現状では見られないことを考えると、値ごろ感での売りもなかなか仕掛けにくい所です。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で、
1.2800-17にレジスタンスゾーンが出来ている。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは今後の利下げ期待から売られる動き。
AUDUSD、EURAUDでは豪ドルが売られているが、
AUDJPYは円売りが強く下がらない。
しかし円売りが一段落するとAUDJPYは
大きくさげる可能性があり注意したい。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:41.0万件
 予想:41.0万件

発表後、マーケットは殆ど反応せず。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

東京午後のユーロ円の急落にもかかわらず
ドル円は81.70までしか下落せず底堅さを見せた
82円のオプションバリアーを粉砕し、次は82.25、82.50の
バリアーがあるだろうが、底堅い

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは混乱からドル売り・円売りにもとってきているが、
ドル売りが続くかは少し疑問が残る。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSD、USDCHFはドル売りなりつつも、
この先で戻りを抑えられる可能性がある。
今夜のうちにドル買いに転換する可能性も考慮する必要がありそう。

ドル売り・円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ圏財務相会合の結論延期で円買い、ドル買いとなったが、
結局は利食いに使われた模様。
VIX指数も安定しているし、ユーロ円の結論延期はいつものこと。
マーケットは再びドル売り・円売りに戻って来ている。

欧州株式序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.16%
英FT -0.17%
フランスCAC40 -0.26%
イタリアFTSEMI B-0.02%
スペインIBEX -0.5%
ギリシャGD.AT -2.83%

ギリシャ合意が延期されギリシャ株は下落

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をバンドウォークしましたが、ここに来てやや調整の入る動きとなっています。とは言え、概ね横ばいの動きとなっており、上値の重さが意識される状況となっています。バンドの中心線で押さえられやすい格好となっています。バンドの上限も下落基調となっていることから流れとしては調整を入れながらも下落トレンド、といった動きになるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っていますが、これが天井打ちとなるかどうかがポイントになりそうです。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。中長期的には売り優勢の状況ということができるでしょう。短期線の上値余地を考えると、バンドの中心線までは戻す可能性はありそうですが、そこからは調整の売りが入りやすい状況となりそうです。

今夜のセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

よろしく。相場は円が軟調な動きですが、チャートからは案外良いレベルです。

その辺をお話させて頂きます。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で支えられていた相場が一気に上限まで上昇する動きとなっています。バンド幅の拡大はそれ程見られていないことから、バンドの上限では押さえられる可能性が高いようにも思われますが、バンドの下限の動きには一応警戒しておいたほうが良いでしょう。82円を突破しての動きとなっているだけに、一時的には調整の動きがあってもおかしくはない所です。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏での動きとなっています。これが天井打ちとなるかどうかで先行きの展開は変わってくるでしょう。一方、中期線は高値圏での横ばいの動きとなっており、堅調地合いが継続しての動きとなっています。一時的に調整が入る動きがあってもおかしくはないところですが、中長期的には底堅い動きが継続される可能性が高いように思われます。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 21日の東京市場は荒れた動きとなった。「ユーロ圏財務相らがギリシャに関して合意に達する」との報道を受けて、リスク志向の動きが強まったが、直後にフリーデン・ルクセンブルク財務相やショイブレ独財務相が「ユーロ財務相会合はギリシャに関して本日合意に達しておらず、26日に協議を継続する」と明らかにしたことで、一転リスク回避の動きが強まった。
 ユーロドルは、1.2823から1.2736まで急落気味、ドル円は、日本の貿易収支の悪化を受けて、 81.66から81.975まで一時上昇した。
 クロス円も一時の買いから、一転売りに押された。 ユーロ円が105.07から104.095、ポンド円が130.52から130.00、オージー円が85.07から84.55、NZD円が66.88から66.40、カナダ円が82.23から81.81、スイス円が87.21から86.40まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=81.50-82.30)
戦略としては81.65-75と81.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、82.20-30、82.40-50と慎重に売り場を探して、ストップはまた82.55-60超え。 一方下値は一旦順張り気味も81.55-60、81.40-50と買い戻し優先で、買いはこういった位置から81.20-30と買い下がって、ストップは81.05-15割れでの倍返し。 ターゲットは80.90-00、80.80-90と買い戻し&買い下がって、ストップは、80.70-80を割れとなるが、80.55-65、80.40-45、80.25-35と買い場を探して、ストップは80.05-15割れ。(予想時レート:81.90 予想時間 15:00)

安倍晋三自民党総裁

テーマ: モノローグ

だいまん

「建設国債を日銀が直接引き受けるとは言っていない。日銀が買いオペで市場から買い入れる」

「物価目標について、3%を固定的に言ったことはない」

この発言は普通円買いだが、反応していない。 ってことは、誰もはなっから信じてなかったってことですか?

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2700-1.2800)
て戦略としては1.2745-50と1.2755-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2765-70を倍返しにしても、1.2775-85、1.2795-00と利食い&売り直し。ストップは1.2825-35超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-45、1.2855-60と利食い&売り直し。 ストップは1.2875-80超えでの倍返し。ターゲットは1.2890-00、1.2905-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2925-35、1.2935-45の売り場を探して、ストップは1.2950-55超となる。 一方下値は1.2735-40割れがストップで、1.2715-20、1.2705-10と買い下がって、ストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2660-70割れや1.2645-55割れでの倍返し。 ターゲットは再度1.2635-40、1.2620-30と買い戻しで、買いは1.2605-10まで買い下がって、ストップは、1.2590-95割れ。 1.2575-80の買いは維持を見て対応も、ストップは1.2560-65割れでの倍返しとなる。(予想時レート:1.2755 予想時間 15:10)

ユーロ

テーマ: モノローグ

だいまん

財務相会合の合意の発言で変われるとも、一転売りに。

どうもルクセンブルクの財務相が、合意してない、26日に再協議と発言したことが影響している模様。 昨日中東が買い上げた1.2765が試金石となりそうだ。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9235.85(+93.21)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなりました。円安基調となっていることを追い風に上値を追い、一時100円高水準まで上昇しました。そこからは若干抑えられていますが、堅調な推移を継続する状況となっています。

為替相場はドル円が82円を意識しての動きとなっています。突破できるかどうかは先々の展開を考えても重要と言えそうです。一時的には突破してもおかしくはないと思っていますが、東京時間帯で届くかどうか、といった所でしょう。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは1.39までしか戻さず、弱い。
昨日のRBA総裁の発言から豪ドルは売られやすい動き。
ただ豪ドル円では円安の方が強く、上昇。
先週からマーケットの主役は円になってきているかもしれない。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9213.73(+71.09)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。円安基調が強まったことで買い優勢の展開となり、9200円台を回復しての動きとなっています。ただ、その後の動きは上値の重い展開となり、現状は9200円を挟んでの動きとなっています。

為替相場はここに来て上値を拡大する展開となっている。82円を再度試す展開となってきているように見える状況。実際に届くか、となると不透明感も残るが、政局に絡んだ動きでもあり、市場に期待感が高まる。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、日銀の追加緩和の可能性が残ることや直近の円売り傾向を継続した。 一時マイナス60ドルまで下落したNYダウが、値を戻したことなどもあり、相場前提としては、リスク志向が継続した。
 ドル円は81.76まで上昇、ユーロ円が104.78、ポンド円が130.22、オージー円が84.89、NZD円が66.80、カナダ円が82.02、スイス円が86.98まで値を上げた。
 一方ユーロドルは、ユンケル・ユーログループ議長が、「ギリシャをめぐり今夜、最終合意の可能性が高い」と述べたことで1.2829まで値を上げたが、直後に「その確信はない」と述べたことで、1.2786まで値を下げた後、買い戻し気味の展開となった。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相「イベントに参加」
08:50 (日) 10月通関ベース貿易収支 (前回-5586億円(-5617億円) 予想-4625億円)
14:00 (日) 11月金融経済月報・基本的見解
17:00 (南ア) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.5% 予想+5.4%)
18:30 (英) BOE議事録 (11月7-8日開催分)
18:30 (英) 10月財政収支(前回-107億ポンド 予想-36億ポンド)
19:00 (ユーロ圏) コエリョ・ポルトガル首相、議会答弁に出席
19:30 (ユーロ圏) 独10年債入札(40億ユーロ)
19:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札(3カ月物、6カ月物、18カ月物)
20:30 (ユーロ圏) ドイツ ショイブレ独財務相、ガスパル・ポルトガル財務相講演
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+12.6%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回43.9万件 予想39.5万件)
23:55 (米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回84.9 予想84.9 )
24:00 (米) 10月景気先行指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.1%)
24:30 (米) 週間原油在庫(前回+108.9万バレル)
01:20 (加) レーンBOC副総裁講演
02:15 (スイス) フリッツSNB理事講演
米10年物インフレ連動国債入札(130億ドル)

バーナンキ発言に

テーマ: モノローグ

だいまん

失望の模様

バーナンキ発言に

テーマ: モノローグ

だいまん

失望の模様

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーンに入ってきた、
基調もまだ下向き。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はここから買いすぎのゾーンに入る。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は81.76まで上昇、ユーロ円が104.75、ポンド円が130.16、オージー円が84.83、NZD円が66.68、カナダ円が82.00、スイス円が86.94まで値を上げた。
 一方ユーロドルは、1.2829まで上昇後1.2786まで下落、その後は買い戻し気味の展開。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は81.76まで上昇、ユーロ円が104.75、ポンド円が130.16、オージー円が84.83、NZD円が66.68、カナダ円が82.00、スイス円が86.94まで値を上げた。
 一方ユーロドルは、1.2829まで上昇後1.2786まで下落、その後は買い戻し気味の展開。 

オージー

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保って下落中で重い印象。
基調はまだ強気だが、
こちらも弱気になると下値を狙いやすくなるところ。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは11/16から本日の高値の38.2%付近。
ここで下げ止まると、1.04までの上昇はありそう。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠は買いすぎのゾーンに到達し、目先は下向きを保って反落、
重い。
今日のポイントは1.0383で、その下に入りつつある。
基調は強気のためまだ反発に注意しながら。

堅調なドル円は・・・

テーマ:

KC

ドル円は79円半ばから、日足で陽線が続き上昇してきました。
現在は日足の抵抗線(19日の高値のところも同じです)という位置で揃えていますが、ここを超えると81.85が次に見えてきます。
81.85から82.05までが日足での終わり値抵抗帯となりますので、この間での切り返しに注意したいところですね。 すんなり、82.05を抜けることができるのか、以前注目していた80.40レベルの抵抗線を今度は支持線としてトライがあるのかに注目していきたいです。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りでポンドドルも上昇しているが、上げても1.6付近に抵抗。
まずは1.598ぐらいで止められる可能性があると考えている。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0380-85にポイントでこの上では底堅くなりやすい。

スペイン短期債入札結果

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペイン12か月物42億ユーロ、利回り2.797%(10月2.823%)応札倍率2.1倍(10月2.7倍)
18か月物7.13億ユーロ、利回り3.034%(10月3.022%)、応札倍率5.7倍(10月3倍)
18か月物の需要は高く、予定上限45億ユーロに対し49億ユーロ調達

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

12か月物新規
18か月物リオープン
ターゲット35~45億ユーロ
結果は日本時間18時40分ごろ

ユーロ反発

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.28台前半に上昇
アジア系中銀、中東勢の噂もありですが、
ドイツ地元紙に、ドイツが2014年まで140億ユーロの追加支援の可能性とのニュースがでて
これも上昇要因に

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.15-104.50)
戦略としては、103.95-00と104.10-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は104.30-35超えがストップで、倍返しもターゲットは104.40-50、104.55-65の動向次第。 超えてもターゲットは105.10-35での利食い&売りで、ストップは105.55-60超えとなる。 一方下値は103.75-85割れがストップで、103.65-70は維持を見て対応。買ってもストップは103.50-55割れで、倍返しもターゲットは103.25-35、103.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは103.05-15割れで、102.90-95は維持を見て対応。 買ってもストップは102.80-85割れで、騙し注意しての倍返し。(予想時レート:104.00 予想時間 15:20)

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん

政策金利の据え置きを発表

資産も据え置き

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん

政策金利の据え置きを発表

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9162.08(+8.88)

今日の東京市場は小幅に上昇しての前引けです。朝方は9200円を高値で突破しましたが、急速に上げ幅を縮小し、一時マイナス圏にまで転落する格好となりました。ダウは大きく上昇したものの、フランスの格下げなど、先行きに対する警戒感が相場を押し下げる展開となりました。

為替相場は急落したユーロが若干買い戻される展開となっています。そうした流れを受けてか、ドルが全般的に売られ気味となっています。上値の重さが意識され、ドル円もやや下げ幅を拡大しています。それ程大きな動きではないものの、欧州時間帯に向けて、注意が必要な局面も出てきそうです。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

このあと日銀の決定会合を控えていますが、
マーケットは方向感がないなか、徐々にドル売りになる兆し。
ユーロドル、ポンドドルは上昇、ドル円、ドルスイスは下落。
ただ東京時間は動きもなく、BOJでも動かないかもしれない。

前原経済相

テーマ: モノローグ

だいまん

発言がきつね。。。。
「安部自民党総裁は、日銀改正法を視野。政治が金融政策に介入しようとしている」
 お前に言われたくないぜ。。。って感じでしょう。

「安部自民党総裁の発言で、投機家動きが見える、市場には賭博の色彩があり、実態経済が歪むことのないように願っている」だって。。。

でもこれで円買いにならないんだね。。。。

日銀金融政策決定会合を控えて

テーマ: モノローグ

だいまん

毎度、もし12時前に出ると失望。 1時を過ぎると疑心に変わる。。。。

また今日は、安部党首があれだけ発言しているので、3時半の白川日銀総裁の発言も興味津々。 意地悪なら記者がいろいろ聞くだろうから。。。。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9198.42(+45.22)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きです。NYダウの大幅上昇を受けての続伸となっています。9200円台を回復することが出来るかどうか、といった動きですが、問題は引けまで維持できるかといった所に移っていきそうです。フランスの格下げを受けて、流れが変わる可能性が出ているだけに、後場に上値の重い展開となる可能性はあるでしょう。

為替相場はユーロドルが下げ幅を拡大しています。フランスの格下げを受けての動きですが、日足で見てもバンドの中心線まで戻して来ていただけに、調整が入りやすい状況であったことも事実で、目先は売り優勢の局面に変化しつつあります。RCI短期線が上昇基調を維持しているだけに、まだ安心はできませんが、これが腰折れした場合は本格的に売り優勢となるでしょう。

ユーロ急落

テーマ: モノローグ

だいまん

ムーディーズのフランス格下げを受けて

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:30 (豪) RBA議事録(11月6日開催分)
12時頃(日) 日銀金融政策決定会合結果公表
15:30 (日) 白川日銀総裁、記者会見
16:00 (スイス) 10月貿易収支 (前回+20.1億CHF(+19.3億CHF) )
16:00 (独) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.6%)
16:00 (豪) スティーブンスRBA総裁講演「経済について」
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
18:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(12カ月物、18カ月物)
19:30 (英) 中期債入札(45億ポンド)
21:00 (トルコ) トルコ共和国中央銀行・政策金利
21:30 (ユーロ圏) コエリョ・ポルトガル首相「カンファレンスに参加」
22:30 (米) 10月住宅着工件数 (前回87.2万件 予想84.0万件)
22:30 (米) 10月建設許可件数 (前回89.4万件(89.0万件) 予想86.5万件)
22:30 (加) 9月卸売売上高 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
23:00 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演
02:15 (米) バーナンキFRB議長講演
ラガルドIMF専務理事「アジア歴訪」
イングベス・リクスバンク総裁講演
ユーロ圏臨時財務相会合

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

11月13日の高値0.82付近が今日もレジスタンスになっている
ここを抜けると0.8230~35が次のターゲットになるが
超えられないようなら0.8160付近への下落とみている

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が104.05、オージー円が84.60、NZD円が66.56、カナダ円が81.56、スイス円が86.40まで反発したが、

ポンド円は、ユーロポンドの買いの影響で、128.94まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、NYダウが、米国の「財政の崖」問題に対する楽観的な見方から、170ドル近い上昇となり、リスク回避の巻き戻しが強まっている。 
 ユーロドルは、1.2820まで一時上昇、ポンドドルは、ユーロポンドの買いで、1.5887まで下落、ユーロポンドが0.8055まで値を上げた。 またドル円は81.09へ下落後、81.27まで反発したが、このレンジでの揉み合いを継続、ドルスイスは0.9394まで下落した。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

少し押しが入ったが、目先上向きを保ってまだ底堅い状態。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気で底堅いが、
目先は買いすぎまで行き、重くなっている。

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.2%
英FT -0.04%
フランスCAC40 +0.32%
イタリアFTSEMIB +1.21%
スペインIBEX -0.62%
ギリシャ+0.2%

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の円売りの動きは一服だが、かといって下げもせず。
大きな流れは上向きなので、本日安値を下抜けなければ、
案外上がってしまうかもしれない。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

相場が欧州に入っても、この動きでは手を出さないか、スキャルに徹しないと厳しい。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロポンドが上昇し、ポンドが売られる動き。
ポンドドルも下げ始め、ポンドスイスも下落。
ポンド円も下げる動きになりそう。
ポンドは売られる動きになりそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 19日の東京市場は、先週の流れを引き続き、堅調な日経平均株価を受けて、一時円売りが拡大したが、上値で輸出企業からの売りが出たことや上海株が軟調な推移となったことで、更なる動きとならなかった。 
 ドル円は81.59まで一時上昇後81.13まで下落、ユーロドルは1.2740から1.2774での神経質な動きが続いた。 
 クロス円では、ユーロ円が104.15、ポンド円が129.72、オージー円が84.49、NZD円が66.34、カナダ円が81.55、スイス円が86.38まで上値拡大も、利食いに押された。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.55-85.00)
戦略としては、84.10-20と84.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は84.45-50をストップとしても、84.70-80、85円と売り上がって、ストップは85.15-20超え。 一方下値は84.00-05、83.90-95と買い下がって、ストップは83.75-80割れで、83.55-60での買い直しのストップは、83.45-50割れで、83.30-35、83.15-25、83.05-10と買い場を探して、ストップは82.95-00割れで、82.70-90での買い直しのストップはタイト気味とするか、思い切るなら82.55-60、82.45-50と買い下がって、82.30-40割れがストップ。 82.15-20の買い直しの場合のストップは81.95-00割れでの倍返し。(予想時レート: 84.25 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2700-1.2800)
戦略としては1.2755-60と1.2770-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張り気味も1.2775-85、1.2785-95と利食い&売り上がって、ストップは1.2800-10超えの倍返し。 ターゲットは1.2815-20、1.2830-45と利食いで、売りは1.2855-60まで売り場を探して、ストップは1.2875-80超えでの倍返し。ターゲットは1.2890-00、1.2905-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2925-35、1.2935-45の売り場を探して、ストップは1.2950-55超えでの倍返しとなる。 一方下値は1.2745-55を買い下がって、ストップは1.2735-40割れで、1.2715-20、1.2705-10での買い直しのストップは1.2690-00割れで、1.2670-80は維持を見て対応。 買ってもストップは1.2660-70割れや1.2645-55割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2765 予想時間 15:45)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは一時1.27ドルを割り込んだ水準からの戻し局面が依然として継続しているといった状況です。バンドの中心線と上限で意識されたレンジでの動きであり、上値を追いやすい形だったということが出来るでしょう。しかし、バンドの上限の上昇基調は終了しており、横ばいからじり安の動きとなっています。下限の上昇基調は継続されており、バンド幅の縮小を伴っての動きとなっているだけに、徐々に上値は抑えられていくでしょう。1.2775ドルはここまでも意識されており、ここが上値抵抗帯となりそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっています。かなり勢いが強いので、すぐに高値圏に入ってきそうですが、一応多少の上値余地はあります。一方、中期線は天井打ちからじり安となっていますが、現状では高値圏を維持する動きとなっています。短期線が天井打ちして下落となった場合が、中期線にも悪影響を与えそうで危険な所です。そうなった場合はバンドの中心線を割り込んでの動きとなっていくでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンドの下限まで一時押し込まれましたが、そこから持ち直しての動きとなっています。バンド幅はほぼ横ばいの展開となっており、方向感の見えにくい状況となっています。バンドの中心線をブレイクすることが出来るかどうか、といったところが注目といったところでしょう。ちなみに価格は81.30円前後の水準といったところです。ここで抑えられると下限まで下落ということになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っており、これが天井打ちするかどうかといった所でしょう。一方、中期線は下落基調が転換して上昇基調へと変化しています。中長期的には買い優勢の局面と言うことができるでしょう。バンド幅が横ばいであることを考えると、バンドの上下限を意識しての動きとなる可能性は十分にあり、バンドの上限まで上昇といった動きにも警戒をしておいたほうが良いでしょう。ただ、短期線が天井打ちすれば再度下限を目指す動きとなりそうです。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

84.50付近がレジスタンスになり、アジア時間下落したが
84.05~10がサポートに
シドニー時間のギャップ84円割れが短期のサポートになるか

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9144.39(+120.23)

今日の東京市場は大幅上昇での前引けとなりました。依然として政局に絡んだ期待感が株価を押し上げる展開となっています。ただ、為替相場において円安が修正されており、後場に株式市場にも悪影響を与える可能性はありそうです。

為替相場はドル円が一時81.50円まで上昇しましたが、そこからは押し戻されています。やや上昇の勢いが急すぎたのか、調整の入りやすい局面となってきています。ただ、下値の堅さが意識されるようなことになれば、再度上値追い、といった展開はありそうです。選挙までは底堅いう語機になるのでは、と見ています。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は週初オープンから上昇したが、
日足を見れば買われ過ぎ水準で、ここからは買えない。
金曜の安値付近まで下げる可能性があるし、
今日明日はBOJが決定会合を開催しており、
円は手を出しにくいと考えている。

輸出

テーマ: モノローグ

だいまん

年内分は、ほとんど手当て済みと言っても、流石にレベル的には出て来た模様。

ただ、がんがん売りはないだろうけど、下がると売りが出るというパターンはありそうだ。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9141.27(+117.11)

今日の東京市場は大幅続伸での寄り付きとなっています。政局を睨んだ動きが継続し、日経平均は依然として上値を追う展開となっています。ここまでの株価の重さも相まっての動きであり、選挙までは期待感からの買い戻しが継続する可能性は高そうです。

為替相場は円安、ドル安の流れとなっています。特段材料のなかった月曜の朝にしてはそれなりの動きということが出来るかもしれません。円安に関しては続きやすい地合いではありますが、全体的には行き過ぎ感が出てもおかしくはない、と言う認識はしておいたほうがいいかもしれません。

円軟調気味

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月19日 06:45
EURUSD 1.2743-49
USDJPY 81.38-42
GBPUSD 1.5882-91
USDCHF 0.9447-56
AUDUSD 1.0348-57
NZDUSD 0.8129-41
EURJPY 103.72-79
GBPJPY 129.26-35
AUDJPY 84.23-31
NZDJPY 66.17-28
CADJPY 81.26-36
CHFJPY 86.07-19
EURGBP 0.8019-26
EURCHF 1.2039-52
ZARJPY 9.10-23

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月19日 06:00
EURUSD 1.2738-44
USDJPY 81.33-39
GBPUSD 1.5885-95
USDCHF 0.9448-56
AUDUSD 1.0339-47
NZDUSD 0.8117-26
EURJPY 103.65-72
GBPJPY 129.25-34
AUDJPY 84.14-21
NZDJPY 66.04-15
CADJPY 81.24-34
CHFJPY 86.05-13
EURGBP 0.8015-21
EURCHF 1.2039-48
ZARJPY 9.10-23

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

06:45 (NZ) 第3四半期生産者物価 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
09:01 (英) 11月ライトムーブ住宅価格(前回+3.5%)
14:00 (日) 9月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回91.7)
14:00 (日) 9月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回91.2)
15:00 (日) 10月工作機械受注・確報値[前年比](前回-6.7%)
17:00 (スイス) ダンシンSNB副総裁、トリシェ前ECB総裁、スヴェンソン・リクスバンク副総裁講演
17:15 (ユーロ圏) プラートECB理事「ECB主催ワークショップで挨拶」
17:30 (香港) 10月失業率 (前回3.3%)
17:30 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員、デギンドス・スペイン経済相講演
17:30 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) クーレECB理事、リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
19:00 (ユーロ圏) 9月建設支出 [前月比] (前回+0.7%)
24:00 (米) 10月中古住宅販売件数 (前回475万件 予想475万件)
24:00 (米) 10月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-1.7% 予想-0.1%)
24:00 (米) 11月NAHB住宅市場指数 (前回41 予想41)
ファンロンパイEU大統領「各国関係閣僚とEU予算について協議」
オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
オバマ米大統領「東南アジア歴訪」
ラガルドIMF専務理事「アジア歴訪」

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝は、週末の終値からは、あまり変わらないレベル。

最近はあまりギャップが空かないので安心と言えば安心だが、

週末クロス円がショート・カバー気味に上げて、引けているので、この辺がポイントとなりそうだ。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月19日 03:38
EURUSD 1.2726-39
USDJPY 81.33-36
GBPUSD 1.5883-94
USDCHF 0.9453-70
AUDUSD 1.0335-48
NZDUSD 0.8117-30
EURJPY 103.51-63
GBPJPY 129.16-30
AUDJPY 84.08-19
NZDJPY 66.02-15
CADJPY 81.18-33
CHFJPY 85.90-06
EURGBP 0.8007-21
EURCHF 1.2040-52
ZARJPY 9.08-22

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月19日 03:35
EURUSD 1.2726-39
USDJPY 81.33-35
GBPUSD 1.5876-93
USDCHF 0.9453-70
AUDUSD 1.0335-48
NZDUSD 0.8116-30
EURJPY 103.51-61
GBPJPY 129.14-27
AUDJPY 84.08-19

ウラ読み戦略から

テーマ: モノローグ

だいまん

20日の日銀金融政策決定会合は、一応20日は何もやれないというのがコンセンサス。一定の織り込みも、リスクもあり、発表(20日昼ごろ)までは、円売りが出易い。 一応19日は押し目拾いから、発表前に反発ではしっかりと利食う形。 売りも積極的なら検討される。特にレベルとしては、82円円前後などがあれば検討したい。ただし、失望の下げでは、買い戻しから、買い向かいとなる。

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 金曜日の取引はドルが堅調が推移となった。 一時中東の地政学リスクが高まったことで、NYダウが70を超す下げとなり、リスク・オフの動きを強めたが、米共和党のベイナー下院議長が「オバマ米大統領との協議は建設的だった」、「歳出削減を伴う歳入なら受け入れる準備がある」と述べたことやペロシ米下院院内総務が、「財政の崖回避の措置はクリスマス前に実施へ」との見解を示したことを受けて、米国が「財政の崖」問題を回避できるとの見方が広がり、NYダウが持ち直したことで、更なる動きとはならなかった。
 ユーロドルは1.2690まで下落後1.2746へ反発、ドル円は、80.91からじりじりと値を戻し81.44まで上昇した。
 一方クロス円は若干揉み合い気味推移となったが、NYダウが引けにかけて買い戻しされたことで、ショート・カバー気味に引けた。 ユーロ円が103.05から103.65、スイス円が85.58から86.07、カナダ円が80.80から81.35で推移、ポンド円が128.42から129.25、、オージー円が83.56から84.18、NZD円が65.47から66.08の日中高値をつけて引けた。 

WEBセミナーご案内

テーマ: モノローグ

だいまん

日程 2012年11月21日(水)
時間 午後8時00分~午後9時30分
インヴァスト証券さんで、セミナーの講師を務めます。
今回は、年始年末に向けての注意点と来年に向けた相場展開の見通し」
として、来年に向けた相場の注意点や見方をお話します。
お時間があれば、ご参加ください。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから反発したが、まだ下向きを保って重い、
基調も弱含みに。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

12600ドルを超えることができずに、再度崩れ気味の動き。 

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

103.00-20きっちりサポートされ、
基調も強気を保って反発の動き。
目先はいまのところまだ下向き。

ダウの戻し

テーマ: 概況

コロフ

ダウは現状50ドル高前後の水準となっている。大統領と議会の話し合いを好感しての動きだが、現状で財政の崖に対する懸念は共有されているはずで、これが火を噴く可能性は低いものと思われる。仮に財政の崖の問題で株価が下落しているとするのであれば、逆に買い戻しが強まるものと思われる。さらに共和党が富裕層減税で大統領から妥協を引き出せば、ここまでの下落が一気に巻き戻されるという展開があるかもしれない。ただ、そうなれば格付けの問題が浮上してきそうだが。

ただ、先送りは間違いなさそう

テーマ: モノローグ

だいまん

ペロシ米下院院内総務
「財政の崖回避の措置はクリスマス前に実施へ」

来週はオバマ大統領は、就任当時同様、東南アジア歴訪だし。。。

キウイ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンから反発。

買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

米共和党のベイナー下院議長
「オバマ米大統領との協議は建設的だった」
「歳出削減を伴う歳入なら受け入れる準備がある」

買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

米共和党のベイナー下院議長
「オバマ米大統領との協議は建設的だった」
「歳出削減を伴う歳入なら受け入れる準備がある」

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.03割れがサポートされているが1.01350付近もレジスタンスに
ダウが-0.1%と下げ幅を縮小していることで、やや反発か

中東情勢緊迫化

テーマ: 概況

コロフ

中東の地政学的リスクが高まる状況となっています。ガザからのロケット弾がエルサレム郊外に着弾、などといった発表により、ユーロが急激に売られる展開となっています。一方で、反射的にドルが買われ、そのドル買いが米国株外へとつながる動きとなっており、一時中東情勢の緊迫化で下落したダウは急激に戻す動きとなっています。ただ、まだプラス圏には届いていない状況で、上値の重さも意識されています。

その割に原油価格は上値の重い展開となっています。特にブレントはここまで上昇してきたことで調整の動きが入りやすい状況となっています。

中東

テーマ: モノローグ

だいまん

イスラエルにミサイルが着弾。 中東の雰囲気が不穏なので注意。

ドル買い優勢

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は今日の高値81.26に迫る上昇。 ユーロドルは1.2691まで下落。

ドル買い優勢

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は今日の高値81.26に迫る上昇。 ユーロドルは1.2691まで下落。

オバマ大統領

テーマ: モノローグ

だいまん

下院議長との会談は、日本時間00:45から

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

オプションカットオフタイムを過ぎ下攻め開始
1.27の攻防戦だが、抜ければ昨日の安値1.2650~60付近が
次のポイント

ユーロドルの戻り

テーマ: 独り言

YEN蔵

シンクタンクによるレポートにより、ギリシャが来週金融支援を受け取れる、
ギリシャのデフォルトに関してはいかなる議論もされてないとことが明らかにされた。
ポジティブなニュースだが、1.2750~60付近がレジスタンスになっており
1.27台前半で推移している
1.2750のオプションエクスパイアリー(期日)の噂もあり
その影響も1.27台前半のレンジマーケットになっていそうだ

株価はさらに下げる?

テーマ: 概況

コロフ

欧米の株式市場がどうにも厳しい展開となっています。日経平均は大きく上昇していますが、独自要因での動きということで、まったく意識されていない状況です。週末ということもあり、ポジション調整の動きが期待されるところですが、そういった動きにはなっていません。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.28が抵抗となり下落。
思ったより早く下げたが、本日1.27を割り込むのは難しそう。
下げるとしても、来週になりそうで、
ショートは確実に利確した方がいいと思っている。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント1.03ハイを下ぬけしてうまく下げてきたが、
大枠で売りすぎのゾーン、目先も上向きを保って
少し底堅さが見える。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時80.97まで下落後、自民党の日本経済再生案として「日銀法の改正も含めて政府と日銀の連携を強化する」、
「明確な物価目標を2%に設定する」、
「名目3%以上の成長を目指す」、
「官民協調外債ファンドの創設を目指す」としたことで、買い戻しも、
81.20を超えず失速。

日経平均株価は190円高と堅調。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

1.28に抵抗があり下げる動き。
まだ方向感が弱いが、1.27ミドルを下抜けると下げ始めると考えている。
当面は1.2715付近が下値目標となりそうだが、
今日は方向感が弱いので、月曜日かもしれない。

ラジオで紹介した

テーマ: モノローグ

だいまん

 チャート情報配信、 「一目瞭然表」は、10年前に私の
 アイディアを、鈴木君が具現化したものですが、その後
 私が忙しく罫線をアップできなくなったので、中止していたもの。
 これを今回ソフト・ウェア化して、自動で罫線を描くようにしたものです。
 短期足を軸に、サポートやレジスタンスのブレイクをメール配信する
 サービスもついています。 
 フリートライアルもありますので、是非お試しください。 


HP

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、日本の政局や日銀の追加金融緩和期待での円売りが継続したが、米週間新規失業保険申請件数が市場予想から大幅に弱い内容、米10月フィラディフィア連銀指数も弱かったことで、利食いも優勢となった。
 ユーロドルは、ショイブレ独財務相が、「ギリシャ問題に対して、ユーロ圏は20日までに解決策を決定する」との見解を示したことなどもあり1.28015まで上昇、ドル円は81.46まで一時値を上げたが、その後81.06まで下落した。 一方クロス円では、ユーロ円が104.00、ポンド円が128.97、オージー円が84.02、NZD円が66.03、カナダ円が81.25、スイス円が86.33まで上昇後、利食いに押された。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:30 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
17:30 (香港) 第3四半期GDP [前年比] (前回+1.1%(+1.2%) 予想+1.7%)
18:00 (ユーロ圏) 9月経常収支 (前回+88億EUR)
19:00 (ユーロ圏) 9月貿易収支 (前回+66億EUR)
19:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期債入札(50億ユーロ)
22:30 (加) 9月国際証券取引高(前回+69.0億加ドル)
23:00 (米) 9月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+900億USD)
23:00 (米) 9月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+914億USD)
23:15 (米) 10月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
23:15 (米) 10月設備稼働率 (前回78.3% 予想78.3%)
05:45 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
オバマ大統領とベイナー下院議長(共和党)会談

ダウ、再び下値模索

テーマ: 概況

コロフ

ダウが再び下値を模索する動きとなっている。12500ドルが下値支持帯として意識されている状況だが、バーナンキ議長の発言で一時プラス圏まで押し戻したことを考えると、厳しい動きといことができる。

欧米株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

欧州株式市場はスペインの+0.29%以外は軒並み下落
米国株式市場は小幅下落
SP-0.15%
ダウ-0.23%
ナスダック-0.28%

これなら明日の東京は円安をうけまた株高だろうが
週末ということもあり利食いもいちぶにでるか

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

30で小さく下ブレークで、
目先の上昇バイアスは取れつつある。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

57ドル安へ

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは10/31から11/13までの38.2%戻しの1.28付近。
ここはシングルペネトレーションの売り場で、明日から来週にかけて、
再び下げる可能性が高いと考えている。

ユーロ圏のリセッション

テーマ: 概況

コロフ

ユーロ圏のリセッションは2011年第3四半期に始まったと経済政策研究センターが示した。その中で、景気の谷から拡大期のピークまで4%成長したものの、GDPを金融危機以前の水準にまで押し戻すには不足していたとも指摘した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重くも見えたりしたが、配置は上向きを保って底堅く、
強い動き。
この上からは買いすぎのゾーンにはいる。
日足のポイントは1.29前後まではない。

NY午前2

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.28015まで上昇、ドル円は81.46まで一時値を上げたが、その後81.135まで下落した。 

ユーロ円が104.00まで上昇後利食いに押された。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が103.95、ポンド円が128.97、オージー円が84.02、NZD円が66.03、カナダ円が81.25、スイス円が86.33まで上昇後利食いに押された。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が103.95、ポンド円が128.97、オージー円が84.02、NZD円が66.03、カナダ円が81.25、スイス円が86.33まで上昇後利食いに押された。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、円売りが継続も、週間新規失業保険申請件数が、市場予想から大幅に弱い内容となったこと、NYダウがマイナス圏に突入していることで、一服気味となっている。
 ユーロドルは、1.2784まで上昇、ドル円は81.46まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、円売りが継続も、週間新規失業保険申請件数が、市場予想から大幅に弱い内容となったこと、NYダウがマイナス圏に突入していることで、一服気味となっている。
 ユーロドルは、1.2784まで上昇、ドル円は81.46まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、円売りが継続も、週間新規失業保険申請件数が、市場予想から大幅に弱い内容となったこと、NYダウがマイナス圏に突入していることで、一服気味となっている。
 ユーロドルは、1.2784まで上昇、ドル円は81.46まで一時値を上げた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は買いすぎのゾーンだが、
103.20のポイントを超えて上昇リスクの状態にあり、
上値を伸ばしている。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

直近のマーケットはドル売りの動き。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが上昇、
USDCHFは下落だが、USDJPYはドル売り・円売りで動かず。
ただし、これは一時的で、明日か来週には
ドル買いに戻るの可能性が高いと考えている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:43.9万件
 予想:37.5万件

NY連銀製造業景気指数
 結果:-5.22
 予想:-8.00

ダウ先物は急反落する動きとなりましたが、為替相場の反応は
限定的で、円売りの動きが継続する展開。

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は本日の円売りの動きで急騰。
しかしポンド自体は売られる動きになっており、EURGBPは上昇、
GBPUSD、GBPCHFは下落して、ポンド売りが明確。
円売りが弱まるとポンド円は一気に下げる可能性があり注意したい。

比較的

テーマ: 概況

コロフ

ダウの時間外の動きはそれ程大きな動きにはなっていないが、全体的にはユーロドルの上昇などを考えるとリスク志向の動きということができるかもしれません。円安に関しては特殊な要因があったのであまり参考になりませんが。後はダウが昨日の185ドル安からどこまで戻せるかといった所でしょう。寄り付き前に欧州株がプラス圏に浮上などといったことがあれば好感されそうですが、欧州株はやはり昨日のダウの影響もあり、上値は重い状況です。これから経済指標が発表されますが、それ次第ということになりそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

抜けなかった81円をブレーク
外人勢は82~83円のオプションを買う動きもでているようだ

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは下げる可能性があるチャートになっている。
EURAUDも上昇し豪ドルは売られやすいが、AUDJPYが円売りで上昇しており、
案外AUDUSDも下げ渋るかもしれない。
AUDUSDは今月の安値にアタックするか、下抜けるかに注目している。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.46%
英FT -0.36%
フランスCAC40 -0.35%
イタリアFTSEMIB -0.63%
スペインIBEX -0.01%
ギリシャGD.AT +0.24%

米国株の影響でアジア株が下落、欧州もその流れを引き継いでいる
日本株だけが特殊要因に上昇

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 15日の東京市場は、自民党の安倍晋三総裁が講演で「インフレ目標達成のために無制限に緩和していくべき」、「日銀と政策協調し大胆な金融緩和を行う」などと発言したことで、日経平均株価も大幅上昇、大きく円売りが拡大した。 
 ドル円が80.95まで値を上げ、ユーロ円が103.20、ポンド円が128.32、オージー円が83.85、NZD円が65.71、カナダ円が80.78、スイス円が85.75まで一時上昇したが、上海株が軟調な推移となったことで、更なる動きとはならなかった。ユーロドルは1.2718から1.2735での揉み合いを続けた。 

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2675-1.2810)
直近安値の1.2662を日足の雲で守っており、現状は1.2690-00が守るとさらなる突っ込み売りも厳しい。これをバックに買いから上げが渋ければ利食いとなる。 1.28台はありそうだが、しっかりと利食って対応したい。
戦略としては1.2720-30と1.2750-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.2755-65と売り上がって、ストップは1.2775-80超えや1.2790-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.2805-10、1.2815-20と利食いで、売りはこういった位置から1.2830-45、1.2855-60と売り場を探して、ストップは1.2875-80超えでの倍返し。一方下値は1.2715-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2705-10、1.2790-00と買い戻しで、買いは1.2670-80は維持を見て買い直してもストップは1.2660-70割れや1.2645-55割れでの倍返し。 ターゲットは再度1.2635-40、1.2620-30と買い戻しで、買いは1.2605-10まで買い下がって、ストップは、1.2590-95割れ。 1.2575-80の買いは維持を見て対応も、ストップは1.2560-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.2735 予想時間 14:10)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=80.40-81.00)
未だ81円台は売り出易いので、しっかりと上昇では利食い。買いは80.10-20をバックに、押し目を待ちたい。
戦略としては、80.70-80と80.85-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、ストップは80.95-05超えまた、81.10-20まで売り上がるなら、ストップは81.20-25や81.30-35超え、81.45-50の売り直しのストップは81.60-65超え、81.70-80超えでの倍返しとなる。 一方下値は順張りから80.55-65、80.40-45と買い戻しで、80.25-35と買い下がって、ストップは80.05-15割れで、80.79.95-00、79.80-90と買い下がって、ストップは79.75-80割れでの倍返し。(予想時レート:80.80 予想時間 14:05)

ユーロ円

テーマ: 概況

ウルフ

一時103.20まで上昇。
しかし、直ぐに反落し103円を割り込む展開。
またダウ先物が下落してます。

まもなく、独GDP速報値です。面白い展開になりそうだ。

現在のレート
 ユーロ円:102.94

82円は

テーマ: モノローグ

だいまん

オプションの防戦もあるよね。。。。

直ぐにはと思うが、海外に入れば。。やりそうだ。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

自民党の安倍総裁の発言でマーケットは急激な円売りになっています。
しかし、日本の政治がマーケットを動かした例はほとんどなく、
ドル円・クロス円も買われ過ぎていることから、
ここからの新規買いはしにくいと考えている。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」U-Stream版は、少し遅れて12:40スタートです。

ご視聴

東京午後

テーマ: 概況

ウルフ

円が下げ幅を拡大し、ドル円は一時80.80台、ユーロ円は102.90台
まで上昇し、本日高値を更新。
日経平均も180円高の水準まで上げ幅を拡大しております。

行け行けモードではありますが、外部環境は円売りをサポートする
状態で無い点には留意したいところ。
アジア株は概ね軟調推移で、米10年債利回り(ここ数日は相関が
薄れておりますが)も時間外で低下傾向にあり、リスク回避の
傾向は払拭されておりません。
ドル円は80.80前後で一旦様子見とし、欧州勢の出方を見た方が
良さそう。

現在のレート
 ドル円:80.77

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

自民党の安倍晋三総裁の「インフレ目標達成のために無制限に緩和していくべき」、「日銀と政策協調し大胆な金融緩和を行う」発言から円売りが拡大。

ユーロ円が102.73レベル、ポンド円が127.76、オージー円が83.64、NZD円が65.47、カナダ円が80.42、スイス円が85.36まで上昇した。

円急落

テーマ: 概況

ウルフ

自民党安倍総裁の発言をきっかけとして、円全面安の展開に。
ドル円は80.50台、ユーロ円は102.70台まで急騰。
日経平均は120円超高の水準まで上昇しております。

現在のレート
 ドル円:80.52

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は8748.29円で83.56円のプラスとなっている。昨日ダウは大幅安となったわけだが、円安が進行したことで株価は堅調な推移となっています。とは言え、後場に売りの流れとなる可能性が高く、警戒を要する局面ということができるでしょう。

為替相場は若干ドル安といったところでしょうか。昨日の動きに対する調整圧力が強まっています。それ程大きな動きではないので、目先はそれ程意識しなくてもよさそうですが、今日は欧米で消費者物価、欧州でGDPと重要な指標が発表されるので、それに向けての様子見といったところでしょう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

仲値決定後、仲値が上値を押さえると弱く、越えると強めというパターンか?

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

仲値決定後、仲値が上値を押さえると弱く、越えると強めというパターンか?

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、日本の政局不安を受けた円売りが続いたが、軟調な株価やFOMC議事録で、「多くの参加者はツイストオペ終了後の追加資産購入を支持した」ことが示され、米追加金融緩和への期待感から更なる動きとならなかった。また米10月米小売売上高や10月米卸売物価指数は、いずれも予想を下回ったが、目立った反応は見られなかった。 一方NYダウは、オバマ大統領が記者会見で、富裕層に対する増税のスタンスを変えなかったことで、FOMC議事録で示された追加の緩和期待にも、180ドル安まで下落したが、リスク回避の円買いには群がらなかった。
 ユーロドルは、レーン欧州委員がスペインについて声明を発表するとの報道を受けて、1.2757まで上昇したが、スペイン支援要請の話ではなく、「EUは、2月にスペインに関する一段の措置の可能性を検討する」との声明に留まり失望感となったが、その後FOMC議事録を受けて、1.27795まで上昇。 ただし、株価の下落に失速した。 ドル円は80.31まで上昇後も、80.10を守って揉み合い推移となった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が102.41、ポンド円が127.49、オージー円が83.65、NZD円は64.40、カナダ円が80.25、スイス円が85.05まで一時値を上げたが、その後失速した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:45 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演 「経済」
15:30 (ユーロ圏) 仏第3四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.3%)
15:30 (ユーロ圏) 仏第3四半期GDP・速報値[前期比](前回±0.0%)
16:00 (ユーロ圏) 独第3四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
16:00 (ユーロ圏) 独第3四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.0% 予想+0.8%)
17:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:00 (ユーロ圏) スペイン第3四半期GDP・確報値[前期比](前回-0.3%)
17:00 (ユーロ圏) スペイン第3四半期GDP・確報値[前年比](前回-1.6%)
18:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
18:00 (ユーロ圏) 伊第3四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.8% 予想-0.5%)
18:00 (ユーロ圏) 伊第3四半期GDP・速報値[前年比](前回-2.6% 予想-2.8%)
18:30 (英) 10月小売売上高指数 [前月比] (前回+0.6% 予想-0.1%)
18:30 (英) 10月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.9% 予想+2.1%)
19:00 (ユーロ圏) 第3四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
19:00 (ユーロ圏) 第3四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.5% 予想-0.5%)
19:00 (ユーロ圏) 10月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.5%)
19:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
19:30 (英) 英超長期債入札(20億ポンド)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.0% 予想+2.1%)
22:30 (米) 10月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.0% 予想+2.0%)
22:30 (米) 11月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回-6.16 予想-7.20)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.5万件)
22:30 (加) 9月製造業出荷(前回+1.5% 予想+0.3%
23:00 (米) ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演 「景気見通し」
24:00 (米) 11月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回5.7 予想2.0)
01:00 (米) 週間原油在庫(前回+177.0万バレル)
03:20 (米) バーナンキFRB議長講演
04:45 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
06:30 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
シン・インド首相来日
日20年国債入札(1兆2000億円)

米国株

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ダウは150ドル超の下落、これで円安の効果で日本株上昇が
帳消しにならないといいが

ダウ160ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

12,600ドルを割り込む展開。
為替相場はじりじりと円とドルが買われております。

ダウ、12600ドル割れ

テーマ: 概況

コロフ

ダウが下げ幅を拡大し、12600ドルを割り込んでいる。オバマ大統領が口を開けば株が下がる状況に見えるのは気のせいか?

ダウ下げ幅拡大

テーマ: 概況

コロフ

ダウが下げ幅を拡大する流れとなっている。100ドル超の下落であり、警戒感が高まる。オバマ大統領の発言とFOMC議事録がほぼ同時に流れているわけだが、経済の先行きに対する警戒感や、富裕層に対する増税、資産買い入れの効果に対する疑問などが相場を押し下げる展開。一時売られたドルも買い戻しの動きが強まっている。

だめだ。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウは100ドル安へ

ダウ100ドル超安

テーマ: 株式市場

ウルフ

ドルストレート・クロス円は議事録公表後の上昇幅を打ち消す展開。

さて、ダウはどこまで下落するのやら?

FOMC議事録

テーマ: ニュース

ウルフ

公表を受けマーケットはドル売りで反応。
ドル円は一時80.11まで下押し、ユーロドルは1.2780手前まで
上振れとなりましたが、ダウ反落を受けドルの下値は限定的。

米10年債利回りが低下基調となっており、ドル円の上値を抑えております。

FOMC議事録

テーマ: モノローグ

だいまん

ツイストオペ終了後の資産買い入れに多くが支持。「
ダウが戻りそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの20の上を保ち、目先上向きも保たれて反発。

ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

円安が継続

テーマ: 概況

コロフ

上値は重いものの、円安基調が継続しています。選挙がらみの思惑などもあり、円買いには向かいにくい状況となっているようです。ただ、株価が大きく下げている中で、リスク回避的な動きが強まる事も考えられるだけに、警戒はしておいたほうが無難でしょう。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

再度80ドル安で安値圏に迫る。

記者会見が失望となるなら、既にチャート上は12450ドルから12520ドルがターゲットとなるが、そうなると後150-200ドルぐらいは下げても良い勘定となるので注意。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、日本の政局不安から80.305まで上昇、ユーロドルは、レーン欧州委員がスペインについて声明を発表するとの報道を受けて、1.2757まで上昇したが、スペイン支援要請の話ではなく、「EUは、2月にスペインに関する一段の措置の可能性を検討する」との声明となり、上昇は限定された。
 一方クロス円は、NYダウが一時80ドル超えの下落となったことで、上値を抑えられてた。 ユーロ円が102.39、ポンド円が127.49、オージー円が83.65、NZD円は64.40、カナダ円が80.25、スイス円が85.01まで一時値を上げた。 

オージードル

テーマ:

千秋先輩

うまく下げてきたが目先は売りすぎのゾーンでやや反発。
サポートは10360で、この上ではまださげにくい。

オージードル

テーマ:

千秋先輩

オバマ大統領

テーマ: モノローグ

だいまん

の記者会見は、午前3時半から

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が買われて80円台に乗せ、クロス円も上昇。
しかし直近は買われ過ぎで調整される動き。
ドル円はレジスタンスに当たっており、
またクロス円は豪ドル円を除き、まだ上がりにくい位置にある。
このため、まずはドル円が大きく上昇しないと、
豪ドル円を除くクロス円は本格的には上伸しにくいと考えている。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

10月23日の高値104.58~11月13日の安値103.05の
50%戻しの102.40がピタリと止められている

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

20にサポート。下に入ってくると下の芽がでやすい。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

小売売上高
 結果:-0.3%
 予想:-0.2%

小売売上高【除自動車】
 結果:±0.0%
 予想:+0.2%

発表後、マーケットの反応は限定的。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い印象。
目先は下向きになって反落、基調は今のところはまだ強気で、
これも弱気になると下値を狙いやすくなるところ。
今日のポイントは15-20で、
下げのためにはこの下に入ってくること。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

56までつけた時点で目先かいすぎのゾーンで、
オージーなども重く、反落。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.01%
英FT -0.49%
フランスCAC40 -0.12%
イタリアFTSEMIB -0.0!%
スペインIBEX +0.26%
ギリシャGD.AT +2.14%

まちまちの動き

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きで強い配置。
日足のポイントの1.273540もこえてきた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=64.50-65.50)
戦略としては、64.95-00と64.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは65.35-45の動向次第。Capで利食い&売っても、ストップは65.50-60超えでの倍返し。ターゲットは65.80-95での利食い&売りで、ストップは66.05-15超えを倍返し。 一方下値は64.85-90と買い下がって、ストップは64.70-80割れで、倍返ししても64.55-65、64.45-50、64.25-30と買い戻しからの64.15-20、64.05-10と買い場を探して、ストップは63.95-00割れで、倍返しもターゲットは63.80-90、63.65-70の動向次第で、買い戻し。 維持では買っても、ストップは63.50-60割れでの倍返し。 (予想時レート: 65.20 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=101.00-102.00)
戦略としては、101.55-60と101.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は、101.90-00、102.10-20と売り場を探して、ストップは102.25-35の倍返し。 ターゲットは102.40-50、102.60-70と利食い優先で、売りは102.95-103.10、103.15-20、103.30-35と売り場を探して、ストップは103.40-55超えでの倍返し。 一方下値101.35-40、101.15-25と買い場を探して、ストップは101.00-05割れで、100.80-90での買い直しは、100.60-65をストップとするか、100.45-55を買っても、ストップは100.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは100.15-25、100.05-10、99.85-95と買い戻し&買い場を探して、ストップは99.75-85割れや99.65-70割れで倍返し。(予想時レート:101.70 予想時間 17:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=101.00-102.00)
戦略としては、101.55-60と101.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は、101.90-00、102.10-20と売り場を探して、ストップは102.25-35の倍返し。 ターゲットは102.40-50、102.60-70と利食い優先で、売りは102.95-103.10、103.15-20、103.30-35と売り場を探して、ストップは103.40-55超えでの倍返し。 一方下値101.35-40、101.15-25と買い場を探して、ストップは101.00-05割れで、100.80-90での買い直しは、100.60-65をストップとするか、100.45-55を買っても、ストップは100.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは100.15-25、100.05-10、99.85-95と買い戻し&買い場を探して、ストップは99.75-85割れや99.65-70割れで倍返し。(予想時レート:101.70 予想時間 17:05)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強き、目先も上向きで上昇してきたが、
目先は買いすぎのゾーン。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限で抑えられていましたが、バンドの中心線で支えられて再度上限を目指す動きとなっています。バンドの上下限・中心線は上昇しており、上昇トレンドが意識される所です。急激な動きにはなりにくいところですが、日中の高値を超えての動きとなる可能性が高いでしょう。価格としては1.2730ドルがバンドの上限として意識される所ではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が下落していたものが急反転しています。上昇の勢いが強く、すぐに高値圏に入ってしまう可能性はあります。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入っています。中長期的な買い優勢の流れは継続している状況です。そう考えると、バンドの上限と中心線で挟まれたレンジでの動きが継続される可能性が高い状況ということができそうで、しっかりとした動きが期待出来るところです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは一気にバンドブレイクからバンドウォークの形となっており、バンドの上限を大きくブレイクして3σをも超える動きとなっています。バンド幅も急激な拡大を見せており、基調は上昇ということが出来るでしょう。ただ、さすがに行き過ぎ感があることは事実であり、今後の展開としては一時的にバンドの上限まで戻し、そこから再度上昇といった動きになる可能性はありそうです。

RCIで見ると、短期線が下落していたところから一気に持ち直して高値圏での動きとなっています。中期線は上昇基調を維持し、高値圏での動きとなっています。中長期的には買い優勢の局面となっています。短期線の動きには注目が集まるところですが、仮に一時的な調整局面となっても、下値では押し目買いが入りやすい所で、堅調な動きが予想されるところです。

野田佳彦首相

テーマ: モノローグ

だいまん

「衆院定数削減約束してくれれば16日に解散してもいい」

野田佳彦首相

テーマ: モノローグ

だいまん

「衆院定数削減約束してくれれば16日に解散してもいい」

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8664.73(+3.68)

今日の東京市場は小幅に上昇しての引けとなりました。日中は大きな動きなく、ほぼ横ばいでの推移となりました。NYダウが大きく下げたものの、時間外での持ち直し基調が見られたことや、為替相場の円売り・ドル売りの基調がリスク志向を意識させました。

為替相場はリスク志向の円安・ドル安基調で、それ程大きな動きにはなっていないものの、しっかりとした動きとなっています。問題はここからの欧州時間帯での動きで、特にユーロドルが大きく下げるようなことがあるかどうかには注目です。チャート的には大崩れ、といった雰囲気には現状では見えないところではあります。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は前日終値付近を動く展開となっています。昨日のダウが結局下げたことを考えるとしっかりとした動きとなっています。為替相場も比較的落ち着いた動きとなっており、方向感は見えにくい状況となっています。全体的にはやや売られ過ぎ感が出ているように思われますが、欧州時間で再度ユーロドルが売られるなどということになるのか、注目です。

ギリシャ

テーマ: 独り言

田向宏行

ギリシャへの支援がひとまずまとまり、
ギリシャはこの資金で今回の国債償還は支払えることに。
ひとまずギリシャ問題のリスクが減り、リスク回避の巻き戻し的な
ドル売り・円売りになりそうだが、次は財政の崖が注目されそう。
本日のオバマの会見と、NY株の動きが注目される。

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

時間はまだ明らかにされていないが、オバマ大統領が、再選後初の記者会見を行う。 
 16日に共和党党幹部と「財政の崖」問題などを協議する予定だが、この会見では、この問題に関する大統領の姿勢を問う質問が相次ぎ模様。 
 9日に既に、オバマ大統領は、「いかなる対応策にも富裕層向け増税を盛り込む必要がある」との立場は崩しておらず、同時に「計画のすべての詳細に固執しておらず、妥協の余地がある」とは示されているが、2期目の大統領は、ある意味でやりたい放題ができるので注意。 共和党と歩み寄れる内容がでれば、株価にプラスも、逆に失望となれば、更なる下落リスクとなりそう。
 一応「財政の崖」問題は、年末までに一定の決着はつくと思うが、長引く可能性があり、引き続きリスク・オフへの警戒感を怠らないようにしたい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:30 (豪) 11月ウエストパック消費者信頼感(前回+1.0%)
16:45 (仏) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.9%)
18:30 (英) 10月失業率 (前回4.8% 予想4.8%)
18:30 (英) 10月失業保険申請件数 (前回-0.40万件 予想-0.50万件)
19:00 (ユーロ圏) 9月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.6% 予想-1.7%)
19:00 (ユーロ圏) 伊中長期債入札
19:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
19:30 (英) BOE四半期インフレレポート
20:00 (南ア) 9月実質小売売上高 [前年比] (前回+6.4% 予想+5.4%)
21:00 (米) 米MBA住宅ローン申請指数(前回-5.0%)
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [前月比] (前回+1.1% 予想+0.2%)
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.7%)
22:30 (米) 10月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.3% 予想+2.5%)
22:30 (米) 10月小売売上高 [前月比] (前回+1.1% 予想-0.1%)
22:30 (米) 10月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+1.1% 予想+0.3%)
24:00 (米) 9月企業在庫 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.4%)
04:00 (米) FOMC議事録(10月23・24日分)
06:30 (NZ) NZ10月企業景況感(前回48.2)
中国共産党大会閉幕
ギリシャ第3四半期GDP・速報値[前年比](前回-6.3%)
オバマ大統領記者会見

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8200付近がレジスタンスに
抜ければ0.8230付近まで上昇しそうだが

全体的に

テーマ: 概況

コロフ

方向感の見えにくい展開となって気ている。やや米国株の上値が抑えられたことでリスク志向の動きが巻き戻されているようにも見えるが、それほど大きな動きになっているわけでもなく、目先はここまでの上昇の調整が起こっている雰囲気。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が100.33から101.26、
ポンド円が125.67から126.63、
オージー円が83.38から82.96、
NZD円が64.65から65.20、
カナダ円が79.06から79.60、
スイス円が83.28から84.03まで一時上昇も、
このレンジで、上下する形。

ダウは、マイナス60ドルから90ドル高まで一時上昇も、その後上げ渋っていることで、更なる動きとなっていない。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、独11月ZEW景況感指数の悪化を受けて、9月7日以来の安値となる1.2661まで下落後、独ビルド紙が「ドイツ政府はギリシャ向けに、440億ユーロの救済融資を一括で行うことに賛成」と報じたことで、1.27285まで反発。ただ、これを独財務省報道官が否定したことで、1.2672まで値を下げたが、買い戻し意欲も強く、その後1.2723まで再反発して、現状は揉み合い気味。

ドル円は、79.215の安値から79.59まで一時値を上げたが、更なる動きとならず、こちらも揉み合い気味。


ポンドドルは、1.5915から1.5868、ドルスイスは0.9513から0.9465で上下した。 

ドル売り・円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ギリシャ財政問題のリスクから、リスク回避のドル買い円買いになっていたが、
今回のギリシャ問題は16日に期限が迫っていて、
結局はいつものように支援がきまるはず。
このためそろそろ巻き戻しも起こりやすく、
ドル売り・円売りに向かいやすいと考えている。

ダウ、プラス圏に浮上

テーマ: 概況

コロフ

ダウがプラス圏に浮上している。特段大きな材料はないものの、急激に買い戻される動きとなっている。12800ドル台を回復しての動きであり、ここからさらに上値を追うかどうかに注目が集まる。ただ、状況としてはあまり良くないので、過渡な期待は禁物か。

ダウ マイナススタート

テーマ: 株式市場

ウルフ

60ドル安の水準まで下押し後、急反発する展開。

この動きを受け、ドルストレート・クロス円も反発する動きと
なっております。

ユーロ荒れ気味

テーマ: 概況

コロフ

ドイツのビルド紙の「ギリシャは440億ユーロの救済ローンを受け取る」との報道がユーロ買いをもたらしたわけですが、ドイツの財務省報道官は「まだ最終決定ではない」との火消しにまわったので、目先は上値を抑えられての動きになっています。テクニカル的にはまだ下げ余地がありそうだけど、問題はどこで下げ止まってくるか、といった状況になっています。バンドの中心線が意識されやすいのかな。

円の動き その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げたものの79円を割ることなく再び上昇へ。
このためクロス円でも円売りとなり上昇。
ドル円が79円から80円の間はクロス円も方向感がなさそう。
ただ、動くなら上方向で円売りと考えている。

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.22を完全に割れ、1.2170付近まで下落
しかしオージーキウィも下落しているので、
ユーロキウィがより下落

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.84%
英FT -0.74%
フランスCAC40 -0.76%
イタリアFTSEMIB -0.57%
スペインIBEX -0.5%
オープンから下落

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

13日の東京市場は、アジア株やダウ先物の下落を受けて、リスク回避志向が強まった。
 ドル円は、米系などの買いから79.64まで上昇後、短期筋の投売りを誘い、79.23まで下落、ユーロドルも1.2710から1.2673まで値を下げた。 
 クロス円では、ユーロ円が101.20から100.45、ポンド円が126.42から125.69、オージー円が83.03から82.41、NZD円が65.13から64.65、カナダ円が79.64から79.19、スイス円が83.97から83.35まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.80-82.90)
戦略としては、82.40-45と82.55-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は82.70-75をストップとするか、82.85-95と売り上がって、ストップは82.95-05超え。 83.15-20での売り直しのストップは83.30-35超えや83.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは83.60-65、83.75-85と利食いで、売りはこういった位置から83.90-84.05と売り場を探して、ストップは84.10-15超えでの倍返し。 一方下値は82.30-35割れをストップとするか、思い切るなら82.15-20まで買い下がって、ストップは81.95-00割れでの倍返し。 ターゲットは81.80-90、81.60-70の動向次第。割れても81.50-60、81.35-40と買い戻し&買い場を探して、更に81.25-30、81.00-10と買い下がって、ストップは、80.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは80.55-65、80.45-50と買い戻しで、買いはこういった位置から80.20-35、80.05-15と買い下がって、ストップは79.90-00割れとなる。(予想時レート: 82.50 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=125.20-126.85)
戦略としては、125.65-75と125.90-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は126.00-10を倍返ししても、126.25-35での利食いで、売りのストップは126.40-45超えや126.50-60超えでの倍返し。 ターゲットは126.80-95、127.05-10と利食い優先から、売りはこういったい位置から127.25-30と売り上がって、ストップは127.45-55超えで、倍返し。 一方下値は、125.50-60割れでの倍返し。 ターゲットは125.20-25での買い戻し&買いで、125.05-10をストップとするか、124.95-05、124.80-85まで買い下がって、ストップは124.70-75割れでの倍返し。 ターゲットは124.35-40、124.20-30と買い戻しで、買いはこういった位置から123.95-05、123.80-90と買い下がって、ストップは123.70-80割れでの倍返し。 (予想時レート:125.80 予想時間 16:15)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクして下落していた相場から中心線を意識しての動きへと持ち直しています。中心線をここからブレイクすることが出来るかどうかがポイントとなりそうです。ただ、バンドの上下限が下落している中で、中心線では抑えられる可能性が高いのではないかと見ています。バンドの下限の動きがやや持ち直し気配を見せているので、この流れが継続するようであれば日中の安値を更新しないという動きにもなっていくでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で、高値圏を目指す格好となっています。中期線は底打ち気配を見せていますが、依然として下値圏での動きとなっています。中長期的な下値は支えられていきそうですが、目先は上値の重さが意識されての動きとなっていくのではないでしょうか。そう考えると、バンドの中心線で抑えられての下落となるも、今日の安値は更新せずに持ち直す、といった動きになるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限から一気に下限まで下落し、さらにバンドウォークもしていた相場が若干落ち着き、戻し基調になっています。とは言え、戻しの意欲も弱く、ほぼ横ばいでの動きとなっています。こういった時はバンドの下限まで下落する可能性も高く、警戒感の強まる状況ということができるでしょう。現状のバンドの下限は79.42円前後の水準で、そこから先週の安値水準を目指す格好となる可能性もあるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で目先は持ち直す可能性があるのですが、中期線は下落基調を維持しており、形の悪さが伺える状況となっています。短期線が下落に転じたら一気に下値を追う形といえるでしょう。バンドの上限が横ばいから下落に転じそうな状況で、大きな動きにはなりにくいものの、下落トレンドを維持しての動きとなる可能性が高いでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8661.05(-15.39)

今日の東京市場は朝方は堅調な動きとなりましたが、その後は押し込まれ、マイナス圏での推移となりました。一時、高値からの下げ幅が100円を超えましたが、引けにかけて持ち直しての引けとなりました。

為替相場は全体的に円高が進行しています。リスク回避的な動きが強まっており、先行きに対する懸念が増幅される状況となっています。特に欧州時間はユーロドルに売りが出やすく、その流れでユーロ円などが下落することも視野に入れておきたいところです。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が79円にアタックの動きで、クロス円も下落。
しかしドル円は79円が底堅く、割らなければ再び円売りに向かいそう。
78円80台もあるかもしれないが、円買いは続かないと考えている。

朝方の

テーマ:

だいまん

円売りに騙された感じ、こういう時は案外危ない。

朝方の

テーマ:

だいまん

円売りに騙された感じ、こういう時は案外危ない。

株安

テーマ: モノローグ

だいまん

上海が0.63%安、ダウ先物が60ドル安、日経が33円安。

主体は

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円の売りのよう。

ユーロドルは1.2678、ドル円が79.39、ユーロ円が100.67まで下落。

東京は

テーマ: モノローグ

だいまん

どうもドル円はビッド気味スタート。 何か買いニーズがあるのかも。。。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、NY市場がベテランズ・デーで休日、NY株式市場が、揉み合い気味の展開となり、為替市場もレンジ的な取引が続いた。 
トロイカの草案文書として、「ギリシャの目標達成期限の2年間の延長は債務削減の影響を緩和する」、「ギリシャは、2014年までに150億ユーロ、2015-16年に176億ユーロの追加支援が必要」、「欧州中央銀行は、受け入れ担保拡大によるギリシャ銀行の支援拡充で合意した」、「ユーロ圏の会合は、20日再開される」などと伝わったが、目立った反応は見られなかった。
 ドル円は79.51から79.36、ユーロドルは1.2698から1.2735での推移が継続した。 一方クロス円でも、 ユーロ円が100.87から101.13、スイス円が83.64から83.88、ポンド円が126.41から125.98、カナダ円が79.61から79.34まで一時値を下げ、オージー円が82.69から82.95、NZD円が64.80から65.01での揉み合いの推移となった。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シンガポール市場休場(ディーパバリ)
09:01 (英) 10月RICS住宅価格(前回-15% 予想-15%)
09:30 (豪) 10月NAB企業景況感 (前回-3)
09:30 (豪) 10月NAB企業信頼感(前回±0)
10:30 (豪) キーンスRBA主席エコノミスト講演
13:30 (日) 9月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-4.1%)
13:30 (日) 9月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-8.1%)
16:45 (仏) 第3四半期非農業部門雇用者 [前期比] (前回-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
18:30 (英) 10月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.1%)
18:30 (英) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.2% 予想+2.3%)
18:30 (英) 10月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.2% 予想+1.3%)
18:30 (英) 10月小売物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
19:00 (ユーロ圏) 独11月ZEW景況感調査 (前回-11.5 予想-8.0)
19:00 (ユーロ圏) 独11月ZEW現況指数(前回+10.0 予想+8.4)
19:00 (ユーロ圏) 11月ZEW景況感調査 (前回-1.4)
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
23:30 (ユーロ圏) ストゥルナラス・ギリシャ財務相「EU議員と会談」
24:00 (米) 11月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回54.0 予想53.5)
04:00 (米) 10月月次財政収支 (前回+750億USD 予想-1250億USD)
06:45 (NZ) 第3四半期小売売上高指数 [前期比] (前回+1.3% 予想+0.4%)
EU財務相会合(ブリュッセル)
サマラス・ギリシャ首相・バロッソ欧州連合(EU)委員長会談
日5年国債入札(2兆5000億円)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時46ドル高まで反発も、為替相場の反応は鈍い。

ユーロオージ

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.16~1.28の半値戻しの1.22をブレーク
61.8%戻しの1.2070~80付近までターゲットになるかな

依然として

テーマ: 概況

コロフ

依然として動きの少ない状況が継続している。NYダウは一時40ドル超の上昇となったが、そこからは抑えられている。方向感の見えにくい中で、今日はこのままの展開で終了となる可能性はたかそう。為替相場もここから積極的には動きにくい状況となっている。強いて言うなら穀物相場は売り優勢の展開となっている。

依然として

テーマ: 概況

コロフ

依然として動きの少ない状況が継続している。NYダウは一時40ドル超の上昇となったが、そこからは抑えられている。方向感の見えにくい中で、今日はこのままの展開で終了となる可能性はたかそう。為替相場もここから積極的には動きにくい状況となっている。強いて言うなら穀物相場は売り郵政の展開となっている。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が100.87から101.13、スイス円が83.64から83.88、ポンド円が126.41から125.98、カナダ円が79.61から79.34まで一時値を下げ、オージー円が82.69から82.95、NZD円が64.80から65.01での推移となっている。

NYダウは

テーマ:

だいまん

マイナス50ドルまで下落後、一応プラス圏を回復も、動意は薄い感じ。

為替相場も揉み合い。 

ドル円は79.51から79.36、ユーロドルは1.2698から1.2735レンジを守っている。 

さすがに

テーマ: 概況

コロフ

米国が祝日ということもあり、方向感は見えにくい状況となっています。市場参加者が少ない中で調整の動きが強まる状況。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上はポイントの40にもとどかずわりと想い印象。
サポートが00にできている。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先かいすぎから反落、25にサポートができている。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先かいすぎから反落、25にサポートができている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱含みになったが、基調は強含みで、狙いにくくなった。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の中、目先も弱含みに。

ユーロポンド

テーマ: モノローグ

だいまん

買い優勢。 0.8021レベルまで。

ドル円は小動きを継続しているが、79.365まで一時下落。 

ユーロポンド

テーマ: モノローグ

だいまん

買い優勢。 0.8021レベルまで。

ドル円は小動きを継続しているが、79.365まで一時下落。 

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は膠着状態から下方向への動き。
下げると79円に再アタックの可能性。
豪ドル円を除くクロス円も下げやすくなっている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先の上昇バイアスはなくなりつつある。

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.27%
英FT +0.31%
フランスCAC40 +0.1%
イタリアFTSEMIB +0.41%
スペインIBEX -0.62%
ギリシャGD.AT +1.01%

総じて堅調だが、ユーロは反発せず

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値の重さを確認した形。
いまは上向きの目先も下向きになると下値を狙いやすくなる。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下値が堅いながらも、上値も伸びず、方向感のない展開。
上値は本日高値や金曜の高値を越えると80円に乗せる動きになるが、
下値も79円を割れないと下がらず、方向感がない。
このためクロス円も動きにくく、円は取引しにくい。

この

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルのChoppyな動きは、なんなんだろうか?

見方が分かれているのか、それとも遊んでいるのか、次の方向感が出るまでは、

駄目そうだ。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「Monday FX」のU-Stream版、スタートしています。

ご視聴

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。欧州時間帯では最近よくある形で、バンドウォークしています。ただ、何回かに一度は下限から一気に上限まで押し戻すことがあるので注意は必要ですが、基本的な流れとしてはバンド幅も拡大しており、安易な押し目買いは危険な状況ということができるでしょう。直近安値の1.269ドル前後の水準が迫っていることもあるので、その点は注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落する流れを継続して下値圏に入っています。勢いが急だったので、一気にきていますが、ここから反転するのか、横ばいとなるのかが目先の重要なポイントでしょう。ただ、中期線も天井打ちからの動きとなっていることを考えると、短期線が一時的に持ち直したとしても、再度上値を抑えられる展開となる可能性が高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンドの上限を目指しての動きが届かずに一気に下落してバンドの下限まで到達する展開となっています。バンドの下限では現状は支えられている状況となっています。バンド幅はゆるやかに拡大していますが、バンドの上限が上昇しているわけではないので、目先は大きな動きにはなりにくいところではあります。バンドの上限の動きに注意しながら、調整となるかどうかを見極める展開となっています。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から高値圏に届かずに押し戻され、現状は中立水準での横ばいの動きへと変化しています。短期線の動きが見えにくく、目先の動きはわかりにくい所です。ただ、中期線が天井打ちから下落する流れとなっていることから、中長期的な流れは売り優勢といった所でしょう。バンドの下限で支えられて持ち直したとしても、戻り売り優勢といった動きになるでしょう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 12日の東京市場は、市場予想を下回る日本の第3四半期GDP・一次速報、「日銀は強力な金融緩和を進めていく」との白川日銀総裁発言にも反応は薄く、ベテランズデーのNY市場を睨んで動意に薄い展開が続いた。 
 ユーロドルは、ギリシャ議会で、2013年の予算案が議会を通過したことで、1.2708から1.2737まで一時値を上げ、ドル円は79.41から79.56での推移。 ユーロ円が100.95から101.26、ポンド円が126.23から126.50、オージー円が82.49から82.86、NZD円が64.66から64.90、カナダ円が79.35から79.58、スイス円が83.71から83.96での狭いレンジでの推移となった。 (15:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=83.45-84.30)
戦略としては、83.60-70と83.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合84.00-10、84.25-30と売り上がって、ストップは84.35-40超えでの倍返し。ターゲットは84.50-55、84.65-75の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは84.95-05、85.10-30と利食い優先で、売りはこういった位置から85.40-45と売り上がって、ストップは85.60-65超え。 一方下値は83.45-50と買い下がって、83.30-35割れがストップで、83.10-20、82.95-00での買い直しのストップは82.85-90割れで、倍返ししても、ターゲットは82.75-80、82.55-60、82.45-50の動向次第で買い戻し。買いはできれば、割れて82.25-30、82.00-10、81.90-95、81.70-85と買い場を探して、ストップは81.55-65割れや81.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:83.85 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2660-1.2820)
戦略としては1.2715-25と1.2735-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は順張り気味も1.2745-50、1.2755-60と利食いで、売りはこういった位置から1.2770-80と売り上がって、ストップは1.2790-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.2805-10、1.2815-20と利食いで、売りはこういった位置から1.2830-45、1.2855-60と売り場を探して、ストップは1.2875-80超えでの倍返し。一方下値は1.2705-10をストップとするか、買い下がっても、1.2695-05割れがストップ、1.2685-95割れが倍返しとなるが、ターゲットは1.2675-80、1.2665-70と買い戻し優先。 買いは1.2645-55割れをストップに対応。 再度1.2635-40、1.2620-30、1.2605-10と買い場を探して、ストップは、1.2590-95割れ。 (予想時レート:1.2730 予想時間 14:30)

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8700.17(-57.43)

今日の東京市場は全体的に方向感の見えにくい状況となる中、米国の景気の先行きに対する警戒感が強まり、軟調な推移となっています。引けにかけて日中安値を更新するかどうかに注目が集まりそうです。可能性としては高いようにも思われます。ただ、今日は米国が休日で(と言っても株式市場はあるみたいですが)様子見ムードが広がる可能性もありそうです。

為替相場は全体的には若干戻し気味といったところとなっています。リスク回避的な動きの調整の動きが継続といった状況です。とは言え、こちらは本当に方向感のない状況です。欧州時間でユーロ安が進行するのか、それとも戻しが継続するのか、といったところですが、ユーロドルに関してはチャート的に見るとやや危ないかもしれません。

『ゴルフ流FX売買シグナル』11月12日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年11月12日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルが買われやすくなっている。
AUDUSDは上昇、EURAUDは下落に向かっている。
AUDUSDの1.04ミドルまでは抵抗もありそうだが、
抜ければ大きく上昇すると考えている。
AUDJPYは83円台に乗せれば上昇か。

巻き戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

週明けの東京市場では金曜日の先週のドル買い・円買いが巻き戻し。
大きな流れはまだドル買い円買いだが、今週から米国議会も始まり
財政の崖問題が収束に向かうと、大きく巻き戻されるかもしれない。
ドル円も79円が底堅く、クロス円には上昇の可能性もあると考えている。

ウラ読み戦略より

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避の動きが続いており、未だ下げ相場が続きそうだが、日足の一目均衡表の雲の位置では、下記のレベルが一旦ターゲットで、こういった位置を維持できるか、大きな焦点。


ドル円 78.35-40
ユーロドル 1.2605-10
ユーロ円 99.25-40
ポンド円 124.80-00
オージー円 81.45-50(80.65-80)
NZD円 64.10-15(63.85-90)
カナダ円 78.85-90
スイス円 82.25-30

東京朝

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、ギリシャ議会で、2013年の予算が議会を通過したことで、1.2736まで上昇も、上値を抑えれる形。

ドル円は、悪いGDPにも反応は薄い。

最近は

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝にあまりギャップが出ない相場となったことは安心だが、今週もいろいろあって注意。

まず今日はユーロ圏財務相会合があるが、このギリシャ支援の行方が焦点。

一応延期が想定されており、一定の織り込みだろうが、基本は戻ったら売りが出やすそう。

後は14日のオバマの記者会見、16日の下院議長との会談が焦点。

WEBセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

日程 2012年11月21日(水)
時間 午後8時00分~午後9時30分

インヴァスト証券さんで、セミナーの講師を務めます。
今回は、年始年末に向けての注意点と来年に向けた相場展開の見通し」
として、来年に向けた相場の注意点や見方をお話します。

どなたでもご参加いただけますので、お時間があれば、よろしくお願いします。

詳細

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

米市場休場(ベテランズデー)=株式市場は開場)
08:50 (日) 第3四半期GDP・一次速報 [前期比] (前回+0.2% 予想-0.9%)
08:50 (日) 第3四半期GDP・一次速報 [前期比年率] (前回+0.7% 予想-3.4%)
08:50 (日) 第3四半期GDPデフレーター・1次速報値[前年比](前回-0.9% 予想-0.7%)
08:50 (日) 9月第3次産業活動指数(前回+0.4% 予想-0.1%)
09:30 (豪) 9月住宅ローン貸出(前回+1.8% 予想+1.0%)
12:30 (日) 白川日銀総裁講演(きさらぎ会)
16:00 (ユーロ圏) 独10月卸売物価指数 [前月比] (前回+1.3%)
17:00 (ユーロ圏) クノット・オランダ中銀総裁講演
23:00 (ユーロ圏) デギンドス・スペイン経済相「欧州議会委員会に出席」
サマラス・ギリシャ首相「ブリュッセルを訪問」
メルケル独首相・コエリョ・ポルトガル首相と会談
ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月12日 05:35
EURUSD 1.2702-10
USDJPY 79.44-47
GBPUSD 1.5893-05
USDCHF 0.9485-95
AUDUSD 1.0390-98
NZDUSD 0.8134-52
EURJPY 100.94-01
GBPJPY 126.29-39
AUDJPY 82.55-63
NZDJPY 64.63-79
CADJPY 79.32-44
CHFJPY 83.68-76
EURGBP 0.7987-94
EURCHF 1.2053-64
ZARJPY 9.07-16

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月12日 04:43
EURUSD 1.2710-22
USDJPY 79.39-52
GBPUSD 1.5891-08
USDCHF 0.9473-94
AUDUSD 1.0395-07
NZDUSD 0.8135-53
EURJPY 100.90-11
GBPJPY 126.21-46
AUDJPY 82.52-74
NZDJPY 64.59-83
CADJPY 79.29-51
CHFJPY 83.65-86
EURGBP 0.7988-00
EURCHF 1.2053-64
ZARJPY 9.06-18

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、NYダウが良好な米11月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値や米9月米卸売在庫を受けて、一時80ドル近い上昇となったことで、リスク回避の巻き戻しが強まったが、その後オバマ大統領の声明を受けて、値を消したことで、更なる動きとならなかった。 
 ユーロドルは、ギリシャのデフォルト懸念が残り、1.2690まで下落後1.2727まで反発、ドル円は、米長期金利の下落を受けて79.07まで下落後から79.53まで値を戻した。
 クロス円も、安値からは値を戻すも、上値は抑えられた。 ユーロ円が100.44から101.19、ポンド円が125.96から126.56、オージー円が81.98から82.70、NZD円が64.26から64.88、カナダ円が78.87から79.56、スイス円が83.30から83.90まで買い戻しも、売りに押された。  

オバマ大統領発言

テーマ: 概況

コロフ

オバマ大統領の発言を受けて株価が急落。マイナス圏に転落する動きとなっている。富裕層への増税要請が嫌気されているものと思われるが、一時12800ドルを割り込む動きとなるなど、せっかくの上昇に冷水を浴びせる発言に失望感が広がる。

オバマ大統領

テーマ: ニュース

ウルフ

会見と同時に株価は下落。
退室すると株価上昇。

これって、オバマ大統領に対する当てつけ??

オバマ声明

テーマ: モノローグ

だいまん

失望から、NYダウがマイナス20ドルまで下落も、週末もあり更なる動きとなっていない。

一応、議会との協議が来週に持ち越されることで、来週この問題が注目を集めそうだ。

現在オバマの

テーマ: モノローグ

だいまん

スピーチが伝わっているが、これを期に株価が、下げ始めているのは注意。

オバマ大統領演説

テーマ: 株式市場

YEN蔵

来週、両党の議会指導者を招いて、財政の崖にたいする解決の仕事を
始めると述べたが、株価はやや上昇幅を縮小

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時60ドル下落したNYダウが、プラス70ドルまで値を回復しており、買い戻し気味。 

ユーロ円が100.44から101.15、ポンド円が125.96から126.66、オージー円が81.98から82.67、NZD円が64.26から64.86、カナダ円が78.87から79.53、スイス円が83.30から83.87まで買い戻しが優勢となっている。  

ゴールド

テーマ: 独り言

YEN蔵

11月5日の安値1672ドル付近から日足5連投
約3.7%上昇
10月5日高値1796付近~11月5日安値1672の50%戻しが1735付近
半値戻しを達成

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが持ち直していることで、一時のリスク回避からは巻き戻し。

ユーロドルは、ギリシャのデフォルト懸念が残り、1.2690まで下落後1.2727まで反発、ポンドドルは1.5903へ下落、ドルスイスが0.9499まで上昇し、ドル円は、米長期金利の下落を受けて79.07まで下落後から79.53まで値を戻した。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロ円も目先強含みに、ちょっと下げにくさが。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から07まで落ちたが、目先は強含みに。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は79円が堅いことを確かめて上昇。
まだ大きな流れは円売りにありそうで、来週半ばをめどに
再び80円台への動きになりそう。
スペインやイタリアの利回りも悪化しておらず、
この円高の動きは一時的と考えている。

調整

テーマ: 概況

コロフ

全体的に調整の動きが強まっています。連休前ということでポジション調整の動きが強まっています。とは言え、昨日一昨日の下げから考えれば戻りの弱さが意識される状況であることは事実でしょう。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ミシガン消費者信頼感指数【速報値】
 結果:84.9
 予想:83.0

発表後、ダウは小幅に上昇したものの直ぐに反落する展開。
オバマ待ちか?

ダウ反発

テーマ: 株式市場

ウルフ

60ドル安まで下落後、20ドル安の水準まで反発。
米債利回りも上昇基調となっており、ドル円・クロス円は反発。
ドル円は一時79.35、ユーロ円は100.80台まで値を戻しております。

ミシガン速報値があるので、どうなるか分かりませんが、
仮に強い結果を受けダウがプラスに転じると、円ロングはやばそう。

現在のレート
 ドル円:79.32

ドルインデックス(訂正)

テーマ: 概況

コロフ

ドルインデックスの81回復は9月6日以来。

ドルインデックス

テーマ: 概況

コロフ

ドルインデックスが上昇して、6月12日以来の81を回復しています。欧州債務問題が燻る中、ユーロドルが1.27ドルを割りこむなど、ドル買い圧力が高まっています。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

輸入物価指数
 結果:+0.5%
 予想:±0.0%

予想を上回る結果を受け、米債利回りは小幅に上昇。
マーケットは円が売り戻され、ドル円は79.20台まで反発。

また、欧米株も下押し後、反発する動きとなり、ドルストレート・クロス円は
急反発する動きを見せております。

ユーロドル 1.27割れ

テーマ: 概況

ウルフ

ダウ先物が下げ止まらず、下げ足を早める展開。
狼狽売りが出ている感じとなっており、欧州株も独DAXは100ポイント
近い下げ幅となっております。

これを受け、為替相場は円とドルが一段高の動きとなり、ユーロドルは一時
1.6780台、ユーロ円は100.40台まで下押しする展開。
ドル円はドルストレートの下げに引っ張られ79.10台まで小幅に
反発しております。

ダウはザラ場で再び100ドル近く下落する可能性もあるかもしれませんね。
クライマックス感が無いのが気になりますが、まずはダウの寄り付きを待ち、
ザラ場での動きで対応したいところです。

欧州概況

テーマ: 概況

ウルフ

欧米株式は本日も軟調な展開となっており、
為替相場も世界的な株価動向に翻弄される展開となっております。
ダウ先物は東京タイムで一時反発したものの、欧州タイムに入ると
上昇幅を打ち消す動きとなり、ドル円・クロス円は欧米株に
歩調を合わせ反落。ドル円は一時78.20台まで下落し本日安値を更新。
ユーロ円は101円を割り込み、一時100.70台まで下落しております。

現状マーケットは米「財政の崖」や欧州債務問題による不透明感が
漂っていると、メディア等において伝えられておりますが、
何れも改めて蒸し返すまでも無く予見出来た事であって、何を今更と
言った違和感は否めないところ。

今後円相場を見通す上では、短期間での解決が困難な問題に翻弄されるよりも、
むしろ一連の金融政策会合や大統領選等のビックイベントを終え、材料出尽くしから、
再び株価を主体としたリスクオン/オフの地合に戻ったと単純に捉えた方が
相場に取り組み易いですし、事実ここ数日の円相場は株価との相関を
かなり強めている様に感じます。

という事で、本日のNY市場は・・・
現在ダウ先物は再び下げ幅を拡大しており、ドル円・クロス円も安値を更新
する動きとなっております。流石に2日間で400ドル以上の下げた
後の週末という事で、自律反発の動きも出てきそうなものですが・・・
トレンドが発生した時は、得てしてそれを後追いするかの様にトレンドを
支援する材料が次々と出て来る事が多いので、安直な予測は禁物ではありますが、
現状の水準(ドル円79.20台・ユーロ円100.70台)からは、ザラ場での
ダウ反発局面を睨んだ押し目買いによる回転売買がリスクを軽減でき妙味がありそう。

仮にダウがプラス圏での推移となれば、クロス円等は新規買い+ショートカバー
で急反発する可能性もあり、期待して株価動向を見守りたいところです。

しかし、株価は下げ止まりませんね・・・
一昨日からの下落局面でクロス円では新規の買い建ても多そうで、
仮にダウが再び3桁の下げとなったりするとストップハントの動きが加速する
可能性があり注意したいところです。

現在のレート
 ドル円:79.20
 ユーロ円:100.70

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.72%
英FT -0.35%
フランスCAC40 -0.09%
イタリアFTSEMIB -0.56%
スペインIBEX -0.99%
ギリシャGD.AT -0.19%

弱いアジア市場を受け欧州も続落
日経-0.9%
ハンセンー0.85%

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 9日の東京市場は、昨日のリスク回避の動きからは、アジア株が反発したこと、中国の一連の経済指標が、まずまずの内容となったことで、巻き戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは1.2734から1.2790へ値を上げ、ドル円も79.42から79.61まで上昇した。 クロス円では、ユーロ円が101.20から101.75、ポンド円が126.88から127.47、オージー円が82.49から82.98、NZD円が64.58から65.01、カナダ円が79.36から79.66、スイス円が83.92から84.36まで値を回復した。(16:10現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.00-80.00)
戦略としては、79.50-55と79.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合、一旦順張りも79.75-80、79.85-00と利食いで、売りはこういった位置から80.10-15と売り上がって、ストップは80.30-40超えで、倍返しも80.50-60、80.70-75と利食い、売りは80.80-95、81.15-25と売り場を探して、ストップは81.30-35超えでの倍返し。一方下値は79.30-40割れがストップ。 79.20-25は維持を見る形となるが、買っても、ストップは79.10-15割れで、78.95-05、78.85-90と買い直して、ストップは78.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.40-50での買い戻し&買い直しで、ストップは78.30-35割れまたは、78.15-20と買い下がるなら、ストップは78.05-10の割れでの倍返し。(予想時レート:79.60 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=100.50-102.30)
戦略としては、101.50-55と101.70-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は、101.90-00と売り上がって、ストップは102.10-20超えや102.25-35の倍返し。 ターゲットは102.40-50、102.60-70と利食い優先で、売りは102.95-103.10、103.15-20、103.30-35と売り場を探して、ストップは103.40-55超えでの倍返し。一方下値は101.35-40、101.15-25と買い下がって、ストップは101.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは100.85-90、100.70-75と買い戻し&買い下がって、ストップは100.60-65割れとするか、100.45-55まで買い下がるなら、100.15-25割れがストップで、倍返しも100.05-10、99.85-95と買い戻し&買い下がって、ストップは99.75-85割れや99.65-70割れでの倍返し。(予想時レート:101.65 予想時間 15:25)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルはショートの巻き戻しの動き。
1.2735付近はフィボナッチの強い抵抗があり下げも止められた。
1.28台に乗せ、1.28ミドルも上抜けるなら、上方向に転換か。
まずは1.28に乗せられるかに注目している。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が軟調な推移となっています。欧米株が大きく下げたことがおもしとなっての動きとなっていますが、ダウが引けにかけて100ドル以上下げたことを考えると目先は底堅い動きとなっています。円高が多少修正されたことも影響しているものと思われます。

為替相場は全体的に昨日の動きの修正が見られます。円安基調が強まり、ドル買い圧力は低下しています。リスク回避的な動きに対する調整がはいっており、底堅い動きが見られています。ただ、ダウの調整圧力は強く、先行きは上値が重そうです。

全部右なる

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円上昇、ユーロドル上昇のパターンは、ユーロ円の買い。

モデル系が買っているとの話だが、ニューロングか?ショートカバーからは不明。

ホワイトハウス

テーマ: 独り言

田向宏行

株価下落を受けてか、本日オバマ大統領が声明を発表。
日本時間では深夜3時05分の予定。
これを受けてリスク回避の巻き戻しになりやすくなっている。

ウラ読み戦略より

テーマ: モノローグ

だいまん

【高島暦&アストロ】
「安日柄にして、後場急落すること多し」

 今週は、比較的良好な高島さん、週末ということもあるが、安日柄で、今日もまだ下がるようだ。後場(海外)で、急落ということは、NY株が今夜も想定外に落ちる可能性がありそう。 アジアでは下がらずも、買いは止めて、しっかりと戻りを待って売っておく形となる。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 10月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.4% 予想+2.4%)
09:30 (豪) RBA四半期金融政策報告
10:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁、「経済」について講演
10:30 (中) 10月消費者物価指数[前年比](前回1.90% 予想1.90%)
10:30 (中) 10月生産者物価指数[前年比](前回-3.60% 予想-2.80%)
14:30 (中) 10月鉱工業生産[前年比](前回9.20%)
14:30 (中) 10月小売売上高[前年比](前回14.20% 予想14.30%)
14:30 (中) 10月固定資産投資[前年比](前回20.50%)
16:00 (独) 10月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回0.0%)
16:00 (独) 10月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.0% 予想+2.0%)
16:45 (仏) 9月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.5% 予想-1.0%)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
22:30 (米) 10月輸入物価指数 [前月比] (前回+1.1% 予想+0.0%)
23:55 (米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回82.6 予想82.5)
24:00 (米) 9月卸売在庫 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
フランス クレディ・アグリコル・第3四半期決算発表
日本の決算発表:新日鉄住金、スズキ、りそなホールディングス、三越伊勢丹ホールディングス

11/10(土)
中国10月貿易収支 (前回+276.7億ドル 予想+272.0億ドル)

11/11(日)
スロベニア大統領選挙

米議会予算局の指摘

テーマ: 概況

コロフ

米議会予算局の指摘によると、財政の崖は2013年のGDPを0.5%押し下げ、失業率を9.1%まで押し上げる、とのこと。妥協が見られるとは思うけど、それまでの紆余曲折でダウが大きく下げる可能性は否定出来ないところでしょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から下値を伸ばしたが、目先は売りすぎのゾーン。
一部でも利食いも。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午後の動向は、円買いが強まっている。 米国30年物国債の入札を受けて、米長期金利が下落。 NYダウも下げ幅を拡大したことで、ドル円、クロス円の売りが強まった。
 ドル円は、直近安値圏を割れて、ストップ・ロスを誘発。 79.335まで値を下げ、ユーロ円が101.02、ポンド円が126.72、オージー円が82.68、NZD円が64.72、カナダ円が79.33、スイス円が83.78まで値を下げた。 

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調に加え、目先も下向きで下落リスク。
82.90が目先のレジスタンス。

NY午後

テーマ: 概況

ウルフ

ダウが90ドル安まで下落した事に加え、米債利回りが急低下と
ダブルパンチを受け円買いが加速。

ドル円は79.30台まで、ユーロ円は101円付近まで急落する動きと
なっております。

ダウは前日の300ドル超安から値を戻せずで、厳しい状況となって
おります。ただ、引け際である程度戻す可能性もありますので、
株価動向を注視したいところです。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

95ドル安へ

米30年債入札

テーマ: 概況

コロフ

米30年債入札を受けて、債券買いが加速しています。10年債は1.63%前後の水準まで押し込まれる展開となっています。

米国債の利回り低下で

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、79.41レベルまで下落。

オージードル・ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

どちらも目先が上向きのままで下げにくい。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントの80円はきっちりレジスタンスとなり、
現状、基調は下向き、目先も下向きとなり下落リスク。
ポイントは79.10までない。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は方向感のないなか緩やかに下げる展開。
チャートからは79円前半までの下落はありそうだが、
79円前半にはサポートがあり79円は割りにくいと考えている。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYYダウが失速していることで上値の重い展開。 

ユーロ円が102.13から101.47まで下落、ポンド円が127.22の安値から反発を127.82で限定され、オージー円が83.32から83.02、NZD円が65.42から65.02、カナダ円が80.33から79.75、スイス円が84.67から84.13へ値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.2717まで下落後、ドラギ総裁が「マイナスの預金金利については協議していない」と発言し、1.2759まで反発。 

ただし、その後はが関係者の話として「ユーロ圏財務相はギリシャ支援の決定を数週間遅らせる可能性がある」と伝えたことで失速した。

ポンドドルは、英MPCで政策が据え置かれたことで、1.5929から1.6005まで上昇、ドルスイスは0.9482まで値を上げた。 

またドル円は、79.98から79.69まで一時値を下げた。

ダウ マイナスに転じる

テーマ: 株式市場

ウルフ

ギリシャ関連の報道は株価も圧迫し、ダウはマイナス圏に
急反落する展開。欧州株もマイナス圏に沈んでおります。

為替相場は円買い・ドル買い優勢の動きに転換し、ユーロ円は101.50台
まで下落し本日安値を更新。ドル円も79.70台まで反落する動きと
なっております。

ユーロ失速

テーマ: モノローグ

だいまん

関係者の話として

「ユーロ圏財務相はギリシャ支援の決定を数週間遅らせる可能性がある」

と伝わった。

ユーロ失速

テーマ: モノローグ

だいまん

関係者の話として

「ユーロ圏財務相はギリシャ支援の決定を数週間遅らせる可能性がある」

と伝わった。

ユーロ失速

テーマ: モノローグ

だいまん

関係者の話として

「ユーロ圏財務相はギリシャ支援の決定を数週間遅らせる可能性がある」

と伝わった。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:35.5万件
 予想:36.6万件

発表後、マーケットは小幅に円売りで反応。

ポンドの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドはBOEの据え置き発表で買われているが、
流れはドル買い・円買いなので、GBPUSD、GBPJPYは
下げる可能性を考慮しておいた方が良さそう。
ここからの高値追いはしにくい。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2710~20はストップがあるという噂だが、一旦コツンときた感じ
1.2750~55が抜けれるかどうかだろうな、
そこがレジスタンスになると、再び下攻め

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2720まで。 1.27の防戦があるからね。

スペイン入札結果

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

2015年 平均落札利回り 3.66% 応札倍率2.8倍
2018年 平均落札利回り 4.68% 応札倍率1.6倍
2032年 平均落札利回り 6.328% 応札倍率2.1倍
目標の35~45億ユーロ調達に対して47.6億ユーロ調達

堅調な落札結果

ドル買い・円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはリスク回避からか、ドル買い・円買いに傾いている。
ただ豪ドルはRBAが金利を据え置いたため売られにくい。
虹色チャートも1時間はドル買い・円買いで、
対豪ドルを除いて、ドル買い・円買いが進みやすくなっている。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.62%
英FT +0.46%
フランスCAC40 +0.6%
イタリアFTSEMB +0.08%
スペインIBEX+0.19%
ギリシャGD.AT-3.26%

ギリシャを除いては小幅高

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペイン債入札35~45億目標
2018年償還4.5%クーポン(10月の5年債入札で4.77% 倍率2.5倍)
2015年償還3.75%クーポン(10月入札で3.96%、倍率1.98倍)
2032年償還5.75%クーポン、結果は日本時間18時30分頃

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

8日の東京市場は、昨日のNYダウの大幅下落からは、若干小康状態。ユーロドルは、1.2743から1.2779での推移、ドル円は9月の日本の国際収支の悪化にも、78.78から80.00で小動きとなった。
 クロス円では、ユーロ円が101.73から102.18、ポンド円が127.47から127.86、オージー円は強い豪雇用統計にも、82.95から83.42での推移、NZD円が65.13から65.45、カナダ円が80.00から80.28、スイス円が84.34から84.66での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=127.00-128.50)
戦略としては、127.45-50と127.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は128.00-05超えを倍返ししても、128.10-20、128.40-50と利食い優先で、売りは128.50-60と売り上がって、ストップは128.70-75超えや128.80-85超えでの倍返し。ターゲットは128.85-95、129.00-10の動向次第。 超えて129.20-30、129.45-50と利食い&売り場を探して、ストップは129.55-65超えでの倍返し。 一方下値は127.35-40割れがストップ、127.25-30、127.15-20と再度買い場を探して、ストップは127.05-10割れで、倍返しもターゲットは126.85-95や126.65-75の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、このターゲットは126.45-60、126.30-40での買い戻しから、買いは126.00-15、125.90-95、125.65-75と買い下がって、ストップは125.50-60割れでの倍返し。 ターゲットは125.20-25での買い戻し&買いで、125.05-10をストップとするか、124.95-05、124.80-85と買い下がって、ストップは124.70-75割れでの倍返し。 (予想時レート:127.70 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2700-1.2850)
戦略としては1.2745-50と1.2765-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は1.2775-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2805-10、1.2815-20と利食いで、売りはこういった位置から1.2830-45、1.2855-60と売り場を探して、ストップは1.2875-80超えでの倍返し。ターゲットは1.2890-00、1.2905-15と利食いで、売りはこういった位置から1.2925-35、1.2935-45の売り場を探して、ストップは1.2950-55超えでの倍返し。 一方下値は、1.2735-45割れでの倍返し。ターゲットは1.2715-20、1.2700-05と買い戻しで、買いは1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10、1.2590-95、1.2575-80での買いのストップは1.2560-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2545-50、1.2530-35、1.2510-15と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2500-05割れや1.2485-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.2475-80、1.2455-65の動向次第で買い戻し。 買いは維持を確認して1.2430-35まで検討課題となるが、割れるなら止める形。 割れての1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れとなる。(予想時レート:1.2765 予想時間 15:35)

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は150円前後の下げ幅となっています。昨日のダウが大幅下落となったことを考えると、思った以上に堅調といっていいかもしれません。豪州の雇用も悪くない状況であり、利下げもしなかったことを考えると、豪州は意外と悪くない、と見るべきでしょうね。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

こちら

「たらればFX」U-Stream版は、午後2時半スタートです。 

NZ失業率

テーマ: 概況

コロフ

NZの失業率が大きく悪化して、NZドルが下落しています。それにしても前回6.8%で、予想が6.7%、結果が7.3%はぶれが大きすぎる状況です。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 9月経常収支 (前回+4547億円 予想+7613億円)
08:50 (日) 9月貿易収支 (前回-6445億円 予想-4169億円)
08:50 (日) 9月機械受注 [前月比] (前回-3.3% 予想-2.1%)
08:50 (日) 9月機械受注 [前年比] (前回-6.1% 予想-4.9%)
09:30 (豪) 10月新規雇用者数 (前回+1.45万人 予想+0.05万人)
09:30 (豪) 10月失業率 (前回5.4% 予想5.5%)
14:00 (日) 10月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回41.2 予想40.5)
14:00 (日) 10月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回43.5)
15:00 (独) コメルツ銀行・第3四半期決算発表
15:45 (スイス) 10月失業率 (前回2.8% 予想2.9%)
16:00 (独) 9月経常収支 (前回+111億EUR 予想+108億EUR)
16:00 (独) 9月貿易収支 (前回+163億EUR 予想+155億EUR)
16:45 (仏) 9月貿易収支 (前回-52.86億EUR 予想-50.00億EUR)
18:30 (英) 9月商品貿易収支(前回-98.44億GBP 予想-91.50億GBP)
18:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
20:00 (南ア) 9月製造業生産(前回3.00%)
21:00 (英) BOE政策金利発表
21:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
22:15 (加) 10月住宅着工件数 (前回22.02万件(22.52万件) 予想21.38万件)
22:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、記者会見
22:30 (米) 9月貿易収支(前回-442億USD 予想-450億USD)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.3万件 予想37.0万件)
22:30 (加) 9月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
22:30 (加) 9月国際商品貿易 (前回-13.2億CAD(-10.6億CAD) 予想-14.0億CAD)
02:00 (加) カーニーBOC総裁講演
02:30 (スイス) フリッツSNB理事講演
中国共産党第18回全国代表大会開幕
アジア経済共同体フォーラム(韓国・仁川)
バルニエ欧州委員講演
ソシエテ・ジェネラル・第3四半期決算発表
日40年国債入札(4000億円)、米30年国債入札(160億ドル)
日本の決算発表:ローム、ヤマダ電機

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ロンドン初頭のリスク志向から一転、NYダウが360ドル近い下落となったことで、大きくリスク回避志向が強まった。  
 ユーロドルは、欧州委員会がユーロ圏の2012年と2013年の成長率見通しを下方修正したことやドラギECB総裁がユーロ圏経済に、悲観的な見方を示したことで、1.2877の高値から1.2736まで下落、ポンドドルも1.5954へ値を下げ、ドルスイスが0.9472まで上昇、ドル円は、80.40の高値から79.84まで値を下げた。 
 一方クロス円では、ロンドンで日中高値をつけた後、日中安値をつける下落となった。 ユーロ円が103.40から101.81、ポンド円が128.83から127.39、オージー円が84.13から83.01、カナダ円が81.33から79.96、スイス円が85.60から84.39まで値を下げ、NZD円は、66.71から弱いNZ雇用しようを受けて65.51まで下落した。  

ダウ

テーマ: 株式市場

YEN蔵

13000ドルの手前でやや失速
ここを超えて13000ドル回復できると、やや流れが変わるかもしれない

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

83円割れが一旦サポートされ83.15~20付近まで戻している
11月5日の安値82.85~90がサポートできるかどうか
短気の重要サポートとみている

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

ダウが300ドル落ちている割には1.27台前半がサポートされている
ただスタート時点が1.28台後半と高い位置からだったかも知れない
1.27台の前半がサポートされるようならまだ1.27~1.31のレンジが
継続の可能性もあるが

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

321ドル安へ。 

ダウ一時300ドル超安

テーマ: 株式市場

ウルフ

円買い・ドル買いは加速せず。
もう売り疲れたか?

ダウ反発にあわせ、クロス円は一気にショートカバーが入る可能性があり、
注意したいところ。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

もロンドンの日中高値から日中安値をつける動き。 

ユーロ円が103.40から101.82、ポンド円が128.83から127.52、オージー円が84.13から83.16、カナダ円が81.33から80.22、スイス円が85.60から84.39まで下落した。

NZD円だけが66.71から65.94まで下落したが、安値を守っている。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン初頭のリスク志向から一転、NYダウが260ドル超えの下落となっていることで、大きくリスク回避志向が強まっている。 

ユーロドルは、1.2877の高値から1.2736まで下落、
ポンドドルも1.5954へ値を下げ、
ドルスイスが0.9472まで上昇、
ドル円は、80.40の高値から79.84まで値を下げた。

ただ、ドル円は79.81の日中安値は守られている。 

これはひどい

テーマ: 概況

コロフ

ダウが急落しているわけですが、財政の崖が意識されている状況であり、ご祝儀の動きには全くならないようです。日米では文化も違うので、そういった事にはならないのかもしれませんが、一時13000ドルを割り込むなど、昨日の動きとは打って変わっての状況となっています。

ダウ13,000ドル割れ

テーマ: 株式市場

ウルフ

250ドル安まで下げ幅を拡大。
為替相場は引き続き円買い・ドル買い優勢の展開ですが、
ドル円・クロス円は今のところ本日安値の水準にて踏ん張っている
感じです。ダウ13,000の攻防を見守りたいところで、反発か下落加速かの
分岐点となりそうです。

ダウ200ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

為替相場は再び円買い・ドル買い優勢の展開。
ただ、先物の下落で織り込まれていたのか、今のところ
円とドルの上値は限定的。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きで弱い配置。

乱高下

テーマ: 独り言

田向宏行

大統領選という一大イベントが終了したが、
マーケットはオバマに決まるころから乱高下。
何が動かしているのか全くわからず、
落ち着くまでは手が出せない。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83ローに今日のポイント。
現状は目先は下向き、基調はまだ強気で相反。
下に入ると、ロングの落としに備えるスタンス。

欧米株下げ止まらず

テーマ: 株式市場

ウルフ

ダウ先物・独DAX等は再び下押す展開となり、安値を更新。
この動きを受け、ユーロドルは一時1.2730台、ユーロ円は101.90台
までそれぞれ下落し本日安値を更新。

為替相場は欧米株に翻弄される動きとなっております。

ユーロ円 一時102円割れ

テーマ: 概況

ウルフ

クライマックス的な動きで、直ぐに102.10台まで値を戻す展開。
ダウ先物・欧州株も小幅に反発しており、ドルストレート・クロス円は
一旦下落一服となりそう。

ダウ先物

テーマ: 株式市場

ウルフ

独経済指標の悪化をきっかけに下落基調となり、
徐々に下げ幅を拡大。
欧州株も下げがきつく、為替相場は一気にリスクオフの展開へ。

ドル円は一時80円付近まで、ユーロ円は102.20台までそれぞれ
急反落。ユーロドルは1.28を割り込み、一時1.2770台まで下押しする
展開となっております。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上向きのはいちから上値を延ばしたが、
上値は日足のポイントにもとどかず重く反落。
目先は弱含み、基調は上昇バイアスがなくなりつつある。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から一気に上限まで吹き上げ、その後さらにバンドウォークする展開となりました。しかし、ここに来てやや調整の入る動きとなっています。問題はバンドの中心線で維持することが出来るかどうか、といったところでしょう。バンドの下限が上昇に転じており、上限の上昇の勢いも落ちてきていることから支えられる可能性は高いとは思いますが、上値は重くなっていくのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落して、下値圏に入ってきています。これが底打ちするかどうかが注目される所です。中期線が上昇して高値圏に入っていることを考えると、短期線も底打ちから反転する可能性が高いように思われます。そうなれば再度今日の高値を目指す動きとなるでしょう。価格としては1.2875ドルがポイントになっていくのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を一気にブレイクして下落したものの、そこから急激に押し戻し、バンドの中心線を超えての動きとなったものの、上限までは上昇できていないといった状況になっています。1σの辺りで抑えられている状況となっており、ここを超えてくるとバンドの上限が意識されることになりそう。ただ、バンド幅が縮小傾向に向かっていることから、この段階で一気に急激な動きにはなりにくいところでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入ったものの、現状は天井打ち気配となっています。目先は調整が入りやすいところとなっています。一方、中期線は底打ちからの上昇となっており、中長期的には買い優勢の局面ということができそうです。バンドの上限くらいであれば到達することは十分に考えられるのではないかと見ています。思った以上にしっかりとした動きですが、80.50円前後の水準には上値抵抗帯がありそうです。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.5%
英FT +0.22%
フランスCAC40 +0.87%
イタリアFTSEMIB +0.49%
スペインIBEX +0.74%
ギリシャGD.AT -0.29%

全般的に堅調な展開

ウラ読み戦略から

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル売り、円売りが進んでいるが、基本は大統領選の前の動きに対する反動的な動き。 あくまで今夜のNYダウの動きが焦点となるが、一旦ご祝儀的な買いも入る可能性があるが、中期的にはオバマ大統領緒再選は、株にマイナスで、少なくとも大きく株価を押し上げるとは見えない。 ここはしっかりと利食って、リスク・オフの動きに備えた対応をしておきたい。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

7日の東京市場では、米大統領選の結果を控えて、リスク回避的な動きが強まったが、その後オバマ大統領の再選が決定したことで、巻き戻しの動きが強まった。
 ユーロドルは、1.2783から1.2875まで反発、ドル円は米長期金利の下落を受けて、80.42から79.81まで下落後、クロス円の強い上昇に買い戻しが優勢となった。
 クロス円も一時の下落から、日中高値を更新。 ユーロ円が102.30から103.31、ポンド円が127.67から128.72、オージー円が83.25から84.04、NZD円が65.87から66.61、カナダ円が80.41から81.21、スイス円が84.63から85.52まで反発した。(16:30現在)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=84.75-86.00)
戦略としては、85.30-35と85.55-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは85.75-80、85.90-00と利食い&売り上がって、ストップは86.10-20超えでの倍返し。ターゲットは86.25-30での利食い&売りも、ストップは86.35-40超えでの倍返し。 ターゲットは86.50-55、86.90-00と利食い&売り上がって、ストップは、87.45-50超えで売りあがりでの対応となる。 一方下値は85.10-25割れでの倍返し。 ターゲットは84.85-95、84.75-80での買い戻し&買いで、ストップは84.55-60割れでの倍返し。ターゲットは84.40-50や84.30-40の動向次第。 割れても84.15-25、83.95-05と買い戻しから、83.75-85での買い直し。このストップは83.60-65割れでの倍返し。(予想時レート:85.50 予想時間 17:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2795-1.2940)
戦略としては1.2855-60と1.2875-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張り気味も、1.2890-00では利食い優先。この売りは1.2905-15超えがストップで、1.2925-35、1.2935-45の売り直しのストップは1.2950-55超えでの倍返しもターゲットは1.2960-70の動向次第。Capでは利食い&売りも、ストップは1.2980-85超えでの倍返し。ターゲットは1.2995-05、1.3010-15と利食い&売り上がって、ストップは1.3020-30超えでの倍返し。一方下値も順張り気味から、ターゲットは1.2840-45、1.2830-35と買い戻しで、買いは1.2810-20、1.2790-95と買い下がって、ストップはと1.2785-90割れで、倍返しもターゲットは1.2775-80や1.2750-65の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは、騙しに注意して1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れとなる。(予想時レート:1.2870 予想時間 15:45)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで下げていたが、上向きに転換。
基調も下落バイアスがとれつつあり、
上向きになると反発しやすくなるところ。
ポイントは103.70あたり。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8972.89(-2.26)

今日の東京市場は小幅ながらマイナス圏での引けとなりました。朝方は欧米株式市場の堅調を眺めて買い優勢の展開となりましたが、そこからズルズルと下げ続ける展開となっています。米大統領選挙の結果を見極めたいとの思惑もありそうですが、オバマ現大統領が勝利しそうな状況と伝えられています。

為替相場はドル円が一時80円を割り込む展開となりましたが、再度そこから持ち直しています。思った以上に下値の堅い状況であり、買い圧力の強さが伺える状況となっています。ユーロドルは上昇基調であり、ドル買いが一服している局面となっています。

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

オバマ 251 VS ロムニー 203

どうもオバマ確実ということで、一旦ドル売りになっている。

ただ、円も売られているのは、何故だ?

CNN

テーマ: モノローグ

だいまん

上院も民主党の過半数維持へ。

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

オバマ 244 VS ロムニー 203

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

オバマ 244 VS ロムニー 203

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押しでも基調は強気を保って反発。
今日は1.28ローと1.28ハイにポイント。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

大統領選挙の影響か、マーケットはドル売り。
このためクロス通貨はドルストレートの動きに引っ張られている模様。
今日はチャートも役になっていない。

オハイオ

テーマ:

だいまん

投票率 37.1%


オバマ 51% VS ロムニー 47%

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

オバマ 157 VS ロムニー162

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

オバマ 157 VS ロムニー162

フロリダがまず注目

テーマ: モノローグ

だいまん

開票率77%で、50% VS 50%です。

オハイオ州

テーマ: モノローグ

だいまん

開票率20%で、オバマ有利。

スイス売り

テーマ: 独り言

田向宏行

大統領選挙で先が見通しにくいが、チャートからはスイスフランが売られそう。
USDCHF、GBPCHFは上昇、CHFJPYは下落の方向へ。
EURCHFは見ていない。

現在

テーマ:

だいまん

オバマ 123 ロムニー 153

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

オバマ 123 ロムニー 140

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

オバマ 78人 ロムニー 82人

だけど、オバマが確実のカリフォルニアが55人の選挙人だから。 

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

選挙人は、オバマ64人、ロムニー72人。

オハイオが試金石で、これが決定付けるとの見方。

現状の動きは

テーマ: モノローグ

だいまん

米大統領選の結果というよりは、米長期金利の下落や株価の下げが要因のようだが、反応は予想外に大きい感じ。

ただ、長期金利や株価の下落を見るとオバマ勝利の可能性を見ているようなきがする。

米大統領選

テーマ: モノローグ

だいまん

投票の終了は、日本時間7日午後14時の模様。

ただ接戦が噂される州の結果から、これを前に思惑が広がる見込み。

注目のオハイオ州は、米東部時間午後7時半(日本時間7日午前9時半)に締め切られる。 

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場では、NYダウが130ドル高の上昇となり、リスク回避の巻き戻しとなった。米大統領選では、引き続きオバマ米大統領の有利が伝えられるが、株価面では、一定の織り込みもあって、この日はご祝儀的な買い戻しになったとの認識となる。  
 ユーロドルは、2012年のスペイン成長率が、マイナス1.6%となる見通しなどから、1.27635まで下落後、1.2827まで反発。 ドル円は、クロス円の買いに80.45まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が102.18あkら103.15、ポンド円が128.72、オージー円が84.03、NZD円が66.64、カナダ円が81.14、スイス円が85.36まで一時値を上げた。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場では、NYダウが130ドル高の上昇となり、リスク回避の巻き戻しとなった。米大統領選では、引き続きオバマ米大統領の有利が伝えられるが、株価面では、一定の織り込みもあって、この日はご祝儀的な買い戻しになったとの認識となる。  
 ユーロドルは、2012年のスペイン成長率が、マイナス1.6%となる見通しなどから、1.27635まで下落後、1.2827まで反発。 ドル円は、クロス円の買いに80.45まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が102.18あkら103.15、ポンド円が128.72、オージー円が84.03、NZD円が66.64、カナダ円が81.14、スイス円が85.36まで一時値を上げた。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

15:00 (ユーロ圏) BNPパリバ・決算発表
17:00 (スイス) スイス国立銀行・外貨準備高公表
17:15 (スイス) 10月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.2%)
19:00 (ユーロ圏) 9月小売売上高 [前月比] (前回+0.1% 予想-0.1%)
19:00 (ユーロ圏) 9月小売売上高 [前年比] (前回-1.3% 予想-0.8%)
19:00 (ユーロ圏) 欧州委員会、秋季経済予測発表
19:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(40億ユーロ)
20:00 (独) 9月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.5% 予想-0.5%)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-4.80%)
21:00 (ユーロ圏) マス・カタルーニャ自治州首相講演
21:10 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
00:30 (米) 週間原油在庫(前回-204.5万バレル)
05:00 (米) 9月消費者信用残高 (前回+181.23億USD 予想+101.25億USD)
06:45 (NZ) 第3四半期失業率 (前回6.8% 予想6.7%)
06:45 (NZ) 第3四半期就業者数[前期比](前回-0.10% 予想0.30%)
メルケル独首相「欧州議会で演説」
レーン欧州委員・ホイヤー欧州投資銀行総裁講演
ポーランド国立銀行政策金利発表
アジア経済共同体フォーラム(韓国・仁川)
米10年国債入札(240億ドル)
日本の決算発表:東レ、

現状では

テーマ: 概況

コロフ

オバマ大統領が優勢との声が聞かれるが、かなりの接戦となっており、投票などの不正に対する訴えなどがあった場合は面倒な事にになりそうな状況であることは事実で、それにより政治の空白が生まれる可能性も否定出来ないだけに、警戒感が高まるところとなっています。

よくわからないけど

テーマ: 概況

コロフ

今日はオバマ大統領が勝ちそうということで株価が大きく上昇する展開となりました。金融緩和路線の継続が意識されたとの報道が入っています。

為替相場においてもドルインデックスが下落するなど、ドル売りが見られる状況となりました。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気、目先は買いすぎのゾーンで、やや重い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち、売りすぎから基調も強含みに。
明日は1.28ローにポイントで、のせて上がる芽はありそう。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

4月30日以来の84円台
79.50~83.50のレンジを抜けたようだ

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーンで目先は上向きを保って底堅く、
基調は下向きからフラット気味。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上値は重いが、目先は上向きで下を固めている。

ドル売り・円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日の巻き戻しでドル売り・円売りに動く可能性があり、
チャートも初期ではあるがドル売り・円売りが始まる可能性を示している。
ただ大統領選挙は接戦の様子で、ここが読みにくく、手を出しにくい。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

米大統領選挙結果が確定するまでは、動きにくいと思われるが、
ドル円は上昇する気配があり、円売りからクロス円の上昇もあり得る。
昨日はギリシャのユーロ離脱懸念でリスクオフになったが、
その巻き戻し程度はあるかもしれない。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識する動きが急激に巻き戻され、一気に上限を目指しての動きとなっています。バンド幅自体は縮小傾向にある状況で、ここから一気にブレイクして大幅上昇となるかは不透明なところですが、バンドの上限である1.2802ドル前後の水準までは上昇することになるのではないでしょうか。ただ、1.28ドルは直近で抑えられている水準ですので、あまり期待は出来なそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇へと転じています。しかも中期線も底打ち気配を見せていることから、この流れが維持されるようになれば、徐々に底堅いう語機になっていくことが考えられる状況ということができそうです。バンド幅自体は比較的狭い状況なので、これが拡大してくるかどうかというのはここから注目といったところでしょうけど、下値としても意識されていた水準まで到達したことを考えると、底堅い動きとなってもおかしくは無さそうです。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーン、目先も上向きを保ち、
底堅い事を確認して反発。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしてバンドウォークとなっていましたが、80円を割り込んだ水準では買い戻しの圧力が強まり、一気にバンドの中心線をブレイクしての動きとなっています。バンドの上下限は現状では横ばいとなってきており、大きな動きにはなりにくいところですが、上限までは上昇してもおかしくはないでしょう。価格としては80.29円前後の水準ということになりそうです。

RCIで見ると、短期線が高値圏にまで上昇し、現状は横ばいとなっています。これが天井打ちから下落ということになれば調整が入る動きで、バンドの中心線を目指しての動きとなっていくでしょう。一方、中期線が底打ちから上昇となっていることを考えると、流れとしては下向きであり、中長期的には買い優勢の局面ということができるでしょう。一時的にバンドの中心線まで下落しても、そこからは持ち直していくのではないでしょうか。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.06%
英FT +0.2%
フランスCAC40 +0.65%
イタリアFTSEMIB +0.57%
,スペインIBEX 0%
ギリシャGD.AT +0.07%

全般的に堅調

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=79.65-80.30)
戦略としては、79.90-00と80.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は80.25-35をストップとするか、80.35-45、80.45-55と売り上がって、ストップは80.55-60超えや80.65-70超えで、倍返しもターゲットは80.75-80、80.85-95と利食い&売り上がって、ストップは81.00-05超えまた、81.10-20まで売り上がるなら、ストップは81.20-25や81.30-35超え、81.45-50の売り直しのストップは81.60-65超え、81.70-80超えでの倍返しとなる。 一方下値は慎重な順張りとなるが、ターゲットは79.75-85、79.65-75と買い戻し&買い下がって、ストップは79.50-60割れとなる。 79.40-50、79.35-40での買い直しのストップは79.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは79.15-25、79.05-10と買い戻しから、買いは78.95-05と買い下がって、ストップは78.85-95割れとなる。(予想時レート:80.05 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=65.70-66.70)
戦略としては、66.00-10と66.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、一旦順張りも66.35-45、66.50-60と利食い、66.65-70まで売り上がって、ストップは66.75-80超え。 66.80-90での売り直しのストップは、67円超えとするか、67.45-50をストップに売りあがりでの対応となる。 一方下値も順張りから、ターゲットは65.85-95、65.75-85と買い戻しで、買いはこういった位置から65.60-70、65.50-60と買い下がって、ストップは65.35-45割れで、65.20-30、65.10-20、65.05-10と買い直しのストップは64.95-00割れで、64.80-85での買い直しストップは、64.50-65割れでの倍返し。ターゲットは64.35-40、64.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは64.05-10割れや63.95-00割れとなる。(予想時レート: 66.20 予想時間 15:35)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 6日の東京市場は、米大統領選挙を控え、動きづらい展開の中、ポジション調整的な円買いが優勢。 ドル円は80.29から79.96まで一時値をさげ、ユーロドルは1.2782から1.2803での揉み合い推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が102.73から102.27、ポンド円が128.27から127.86、スイス円が85.09から84.68へ値を下げ、オージー円は、豪州中銀が金利を据え置いてことで、83.08から83.60まで上昇、NZD円が66.08から66.31、カナダ円が80.32から80.57での推移となった。 

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 6日の東京市場は、米大統領選挙を控え、動きづらい展開の中、ポジション調整的な円買いが優勢。 ドル円は80.29から79.96まで一時値をさげ、ユーロドルは1.2782から1.2803での揉み合い推移となった。
 クロス円では、ユーロ円が102.73から102.27、ポンド円が128.27から127.86、スイス円が85.09から84.68へ値を下げ、オージー円は、豪州中銀が金利を据え置いてことで、83.08から83.60まで上昇、NZD円が66.08から66.31、カナダ円が80.32から80.57での推移となった。 

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8975.15(-32.29)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。朝方から軟調な動きとなり、上値を抑えられての動きとなりました。米大統領選に対する警戒感が残っていることから、積極的には動きにくい居工面となっているようです。

為替相場はドル円が80円を意識する動きとなるなど、やや下値追いの動きとなっています。一時的には割り込みましたが、ここからさらに下値を追うのかどうか、これから欧州時間に入っていくだけに警戒感が強まります。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8975.15(-32.29)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。朝方から軟調な動きとなり、上値を抑えられての動きとなりました。米大統領選に対する警戒感が残っていることから、積極的には動きにくい居工面となっているようです。

為替相場はドル円が80円を意識する動きとなるなど、やや下値追いの動きとなっています。一時的には割り込みましたが、ここからさらに下値を追うのかどうか、これから欧州時間に入っていくだけに警戒感が強まります。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは80.45と79.80.
基調は弱気、目先は下向きを保ち重い配置。

RBAの据え置きを受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円は83.60まで。

「すでに取られている金融緩和策のさらなる効果が時間の経過とともに得られると予想」とは、もうやらない意思表示かなあ?

大統領選挙とFRB議長

テーマ: 独り言

田向宏行

ロムニーは当選したらバーナンキを解任すると公言。
またベンが友人に退任を語ったとの報道でもマーケットが動いており、
こうした点でも、日本時間の明日に選挙結果が出るまでは
マーケットは動きにくい状況が続くと思われ、ポジションは持ちにくい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:30 (豪) 第3四半期住宅価格指数 [前期比] (前回+0.5% 予想+1.0%)
10:00 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演 「金融政策」
12:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表
14:00 (日) 9月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回93.2 予想91.8)
14:00 (日) 9月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回93.5 予想91.2)
17:55 (独) 10月サービス業PMI・確報値(前回49.3 予想49.3)
18:00 (ユーロ圏) 10月総合PMI・確報値(前回45.8)
18:00 (ユーロ圏) 10月サービス業PMI・確報値46.2 予想46.2)
18:30 (英) 9月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.5% 予想-0.6%)
18:30 (英) 9月製造業生産高 [前月比] (前回-1.1% 予想+0.1%)
19:00 (ユーロ圏) 9月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.6%)
19:00 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相「議会で答弁」
19:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期債入札
19:30 (英) 英長期債入札(32.5億ポンド)
20:00 (独) 9月製造業受注 [前月比] (前回-1.3% 予想-0.5%)
24:00 (加) 10月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回60.4予想58.2)
24:00 (英) 英国立経済研究所(NIESR)GDP予想(前回0.80%)
アジア欧州会議(ASEM)首脳会議(ラオス)
大統領選挙投票日(連邦議会上下両院議員選挙及び11州で州知事選挙)
米3年国債入札(320億ドル)
日本の決算発表:国際石油開発帝石、ディー・エヌ・エー、日産自動車

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

7075に目先のポイント、明日は8085にポイントで、
そのあたりを固めれば、売りがいったん弛緩。
強いポイントは103ミドル。

クロス円も

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い気味。 

ユーロ円が102.82から102.45、ポンド円が128.37から127.99、スイス円が85.21から84.89へ値を下げ、オージー円が82.95から83.19m、NZD円が66.03から66.25、カナダ円が80.65から80.41へ反発気味の推移となった。 

クロス円も

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い気味。 

ユーロ円が102.82から102.45、ポンド円が128.37から127.99、スイス円が85.21から84.89へ値を下げ、オージー円が82.95から83.19m、NZD円が66.03から66.25、カナダ円が80.65から80.41へ反発気味の推移となった。 

NYは揉み合い

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後の動向は、米大統領選挙を控え揉み合い気味。

米10月ISM非製造業指数、G20財務相・中央銀行総裁会議の声明草案も材料となっていない。
 
ユーロドルは、1.2807から1.27675の安値へ一時下落後このレンジでの推移。 ドル円も80.15の安値から反発が80.30で限定された。

ポンドドルが1.5957の安値、ドルスイスは上値を0.9450でCapされた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置から下値を伸ばしてきたが、
大枠で売りすぎのゾーンに入ってきた。
金曜日下向きになったところでのショートは
ここで一部利食いをいれた。
半分残した状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち、基調も弱含み。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM非製造業景況指数
 結果:54.2
 予想:54.5

発表後、マーケットの反応は限定的。

米大統領選挙

テーマ: 独り言

田向宏行

明日の米国大統領選挙を控えてか、マーケットが動かない。
オバマとロムニーは接戦が伝えられており、
この辺の先行き不透明感からも、ポジションは取りにくいのかもしれない。
今日・明日は動かないか薄いマーケットになりそう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

9月以来のサポート1.2800付近がブレーク
その時もみ合った下限の1.2750付近が重要
ここを抜ければ、1.25台のリスクも

欧州株式市場序盤

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX -0.6%
英FT -0.61%
フランスCAC40 -0.9%
イタリアFTSEMIB-1.08%
スペインIBEX -1.22%
ギリシャGD.AT -0.8%

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは欧州時間から急激な下落となり、バンドの上限から一気に下限をブレイクしての動きとなっています。現状は売り一服となっていますが、1.28ドルを意識しての動きとなっており、上値の重さも意識されての状況となっています。バンドの上限は横ばいへと変化していることから、目先は持ち直してくる可能性が高そうですが、上値の重さが意識される状況となるでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となっており下値余地を多少残しての動きとなっています。一方、中期線は上昇基調が中立水準で腰折れしてしまっており、形の悪さが伺えるところではあります。短期線の動き次第では一時的な調整が入る可能性はあるものの、上値の重さが意識されやすい所ではないでしょうか。バンドン中心線が1.2820ドルですが、まずは1.28ドルを超えることが出来るかといったところで、上値が重くて調整が入りにくいといった動きになる可能性もあるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きで、バンドウォークとなっています。大きくバンドブレイクをしたわけではないのですが、バンドの上限もゆるやかに上昇しての動きとなりました。ただ、ここに来てバンドの上限が横ばいへと変化していることから、調整の動きが入ってもおかしくはない状況ということができるでしょう。ただ、上値の重さは意識されるところであり、調整が入ってもバンドの中心線では抑えられる可能性が高いでしょう。

RCIで見ると、短期線が下値圏での横ばいとなる中、中期線は下落基調で下値圏に入りそうな状況となっています。短期線の底打ちがあるかどうかが注目といったところですが
、中長期的に見れば売り優勢の局面と言うことができるでしょう。一時的な調整が入るとすれば、やはりバンドの中心線である80.43円前後の水準となり、そこから再度売られるといった動きになるでしょう。RCI短期線が持ち直さなければこのまま下落といった動きも考えられるところです。

今日はトラブルが多いです。

テーマ: モノローグ

だいまん

「MondayFX」は、下記のリンクからお試しください。

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ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.27795まで下落。

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

現在解決してます。

こちら

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

現在スタートしていますが、U-Stream側のトラブルで、画像が配信されていません。

調整中です。少しお待ちください。

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

「Monday FX」U-Stream版スタートしています。

こちらから

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

5日の東京市場は、米大統領選を睨んで、動意に薄い展開となった。
 ユーロドルは、早朝に1.28085まで下落後1.2841まで一時反発、ドル円あ80.57まで上昇後80.32までじりじりと値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.07から103.33、ポンド円が128.74から129.06、オージー円は、強い豪州9月貿易収支や小売売上高を受けて、83.09から83.48まで一時値を上げ、NZD円が66.27から66.53、カナダ円が80.72から80.98、スイス円が85.39から85.63での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
戦略としては、128.75-85と129.05-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は129.20-30、129.45-50と売り場を探して、ストップは129.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超えとなる。 一方下値は128.65-70割れがストップとなるが、128.55-65の維持では買っても、ストップは128.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは128.05-15での買い戻し&買い。ストップは127.85-95割れで、再度倍返ししても、127.65-70、127.55-60と買い戻しで、買いはこういった位置から127.45-50、127.25-30、127.15-20と買い場を探して、ストップは127.05-10割れで、倍返しもターゲットは126.85-95や126.65-75の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、このターゲットは126.45-60、126.30-40での買い戻しから、買いは126.00-15、125.90-95、125.65-75と買い下がって、ストップは125.50-60割れでの倍返し。 (予想時レート:128.95 予想時間 15:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.45-103.65)
戦略としては、103.05-15と103.30-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は103.40-55、103.60-70と売り場を探して、ストップは103.80-90超え、103.95-104.05超えでの倍返し。 ターゲットは104.15-20、104.30-35と利食い&売り上がって、ストップは104.40-50超えで、104.55-65超えでの倍返し。 一方下値は順張りまたは102.90-00割れでの倍返し。 ターゲットは102.70-80、102.60-65と買い戻し。 買いは102.40-50、102.25-35と買い下がって、ストップは102.05-15割れとするか、101.90-00まで買い下がるなら、ストップは101.75-80割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは101.60-65、101.45-50と買い戻しで買いは101.15-30と買い下がって、ストップは101.00-05割れでの倍返し。(予想時レート:103.20 予想時間 15:20)

ドイツ2年債利回り

テーマ: 独り言

YEN蔵

一時-0.008%に
リスクオンでプラス圏にいたのが、再びマイナス圏というのは
いやな感じ
ちょっとユーロの下サイドのリスクもでてきたかな

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が80円35付近に接近して下げてきている。
80円20ぐらいで止まらず、さらに金曜の安値を下抜けると
少し調整が大きくなるかもしれない。

ユーロドルも

テーマ: モノローグ

だいまん

動いてないけど、1.28の防戦が支えているんでしょうね。

欧州勢がトライできるか、それまでの反発次第。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9023.36(-27.86)

今日の東京市場は下落しての動きとなっています。NYダウが大幅下落した一方で円安が進行していることで底堅い動きとなっている。大統領選挙を控えていることもあり、様子見ムードが強まっています。方向感の見えにくい状況であり、狭いレンジでの動きが意識されている。

為替相場はこちらも方向感の見えにくい状況で、前週末終値前後の動きとなっています。欧州時間までは動きにくい状況となっています。最近の欧州市場はなんとなくユーロドルが下落するパターンが多いようにも思われますが、先週末に下落しているだけに、調整の動きが入るパターンもありそうで、動き出してから考えたほうが良さそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は金曜の雇用統計で80円50を突破。
流れは上向きと思われ、80円35付近を下抜けなければ、
もう一度上値トライするのではないかと考えている。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

円は、奇妙の軟調というか、動いてないのか不明。

日経平均もダウの下げにも呼応せず。 米大統領選挙の特殊事情と見ているのか?

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9000.81(-50.41)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。先週末のダウが大きく下げたことを受けて、軟調な展開となっています。ただ、現状では9000円台を維持しており、下値は意外と堅い状況となっています。円安の進行が下値を支える展開となっています。

為替相場はそれ程大きな動きにはなっていませんが、全体的にはややドル買いといったところでしょうか。ここに来てやや円買いも見られていますが、方向感は見えにくい所です。大統領選挙などを控えていることもあり、様子見ムードが強まっています。

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

今週は米大統領選を控えて、相場が動きそうです。 またアストロ的も、水星の逆行がスタート。 ただ、逆行期は荒れても、相場が大きなトレンドを見出さないと言われており、基本は逆張りでしょうか?

でも、円は驚くほど軟調。株価の調整にもこの位置にいて良いのか疑問がありますが、少なくとも突っ込みでドル円、クロス円を売るのはちょっと注意したいですね。

動きはあまりない

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月05日 05:39
EURUSD 1.2815-21
USDJPY 80.39-47
GBPUSD 1.6005-14
USDCHF 0.9408-18
AUDUSD 1.0337-46
NZDUSD 0.8233-43
EURJPY 103.10-18
GBPJPY 128.79-88
AUDJPY 83.17-24
NZDJPY 66.23-34
CADJPY 80.77-91
CHFJPY 85.42-51
EURGBP 0.8002-09
EURCHF 1.2062-72
ZARJPY 9.10-23

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

米国及び加市場冬時間移行
09:30 (豪) 9月貿易収支 (前回-20.27億AUD 予想-15.50億AUD)
09:30 (豪) 9月小売売上高 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.4%)
18:30 (英) 10月PMIサービス業 (前回52.2 予想52.0)
22:30 (加) 9月住宅建設許可 [前月比] (前回+7.9% 予想-2.8%)
24:00 (米) 10月ISM非製造業景況指数 (前回55.1 予想54.5)
01:00 (ユーロ圏) レグリングESM・CEO講演
02:00 (スイス) ビドマーシュルンプフ・スイス財務相講演
G20財務相・中央銀行総裁会議(メキシコシティ)
アジア欧州会議(ASEM)首脳会議(ラオス)
日本の決算発表:トヨタ自動車、JXホールディングス

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年11月05日 04:23
EURUSD 1.2815-23
USDJPY 80.34-39
GBPUSD 1.6006-21
USDCHF 0.9408-21
AUDUSD 1.0332-45
NZDUSD 0.8235-53
EURJPY 103.01-13
GBPJPY 128.68-82
AUDJPY 83.06-17
NZDJPY 66.19-35
CADJPY 80.70-87
CHFJPY 85.35-47
EURGBP 0.8000-08
EURCHF 1.2062-76
ZARJPY 9.09-22

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.2815-23
ドル円 80.34-39
ユーロ円 103.00-07
ポンド円 128.67-77
オージー円83.05-15

オバウマ大統領への追い風

テーマ: 概況

コロフ

米雇用統計はオバマ大統領再選への追い風となっていますが、逆に株価は下落する状況となっています。ウォール・ストリートがオバマ氏よりもロムニー氏のほうが望ましいと考えているフシがあり、雇用統計によって株価が下がるという状況が生み出されている、との見方があるようです。利益確定の動きなども含め、状況はややわかりにくい局面となっています。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2825-35を割れても、直ぐに崩れない。。。。時間帯が悪いような。。

このまま維持しても、月曜日危ないかもね。

ダウ更に下落

テーマ: モノローグ

だいまん

120ドル近い下落。 クロス円は売りに。 

ユーロドルは1.2822、ユーロ円が103.11、ポンド円が128.79
オージー円が83.15まで値を下げている。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

88ドル安

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い印象なりに下げてきた。
目先は下向きを保ち、基調も弱含みに。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

買いすぎのゾーンで少し重い。
目先のサポートは25にできている。

米国株式

テーマ: 独り言

YEN蔵

強い雇用統計の結果を受けても上昇が限定的で、
結局42ドル安と0.32%下落
雇用統計の結果を考えると非常に弱く感じるが、昨日の大幅上昇の
調整と考えるとこんなものかもしれない

クロス円もうわねが重いが、雇用統計後の動き自体が数字の割には
小さい

この流れ来週に向けては、株高、円安とみるか、今日で潮目が変わったとみるか
今の時点では判断できない

米10月民間部門雇用者数

テーマ: モノローグ

だいまん

米10月民間部門雇用者数は、前月比+18.4万人で、予想は+12.3万人。 

ADPがより統計を近づけたと言っているが、まだまだみたい。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが一時の50ドル高の上昇から、マイナス60ドル近辺まで失速しており、、売りが優勢。 

ユーロ円は、103.23から103.80まで上昇後、再度この安値圏、ポンド円が129.59から128.90、スイス円が85.54から85.92へ上昇後値を落としている。 

堅調なのは資源国通貨で、ユーロクロスでの買いが相場を支えている。 オージー円が83.81、NZD円が66.76、カナダ円が81.13の高値まで一時上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買いが優勢。 

ユーロドルは1.2837まで値を下げ、ドル円は80.68まで上昇したが、更なる大きな動きとなっていない。

注目の米10月米雇用統計は、非農業部門雇用者数は、予想のプラス12.5万人を上回る、プラス17.1万人。私の弱いとの思惑は全く外れた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買いが優勢。 

ユーロドルは1.2837まで値を下げ、ドル円は80.68まで上昇したが、更なる大きな動きとなっていない。

注目の米10月米雇用統計は、非農業部門雇用者数は、予想のプラス12.5万人を上回る、プラス17.1万人。私の弱いとの思惑は全く外れた。 

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル買いの動きで、ドル円は上昇しましたが、クロス円は振られている。
ただ、ドル円が80円ミドルを越えたので、円売りに向いやすく、
来週以降はドル円の動きからクロス円も上昇しやすいと考えている。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

雇用統計の好結果を受けた、株高・債券安は続かず、
ダウはマイナスに転じております。

この動きを受け、ドル円・クロス円も反落。ドル円は80.60台まで上昇後、
80.40台まで、ユーロ円は103.30台までそれぞれ値を戻しております。

ダウは大統領選が控えている事もあり、利益確定の売りに押されている
感じですね。ただ、底堅い動きも示しそうで、ドル円・クロス円に関しては、
株価を睨みながら押し目買いスタンスでワークしそうです。

現在のレート
 ドル円:80.47

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重い印象。
現状は目先はまだ下向き、
基調は上昇バイアスはなくなりつある。

ユーロ円

テーマ: モノローグ

千秋先輩

重い印象。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計後にドル円は10/26の80.37付近を上抜けたのみならず、
6月の80.60付近も上抜けドル円は上昇への動き。
ここから年末に向けてはドル円上昇相場になる可能性が高くなりそうだが、
一気には上がりにくく、調整しつつ上昇というイメージ。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上昇リスクを持ってはいるが、
現状は大枠で買いすぎのゾーンで
なかなか一気には伸びにくいレベル。

雇用統計

テーマ: 概況

コロフ

非農業部門雇用者数:17.1万人増(事前予想:12.5万人)
失業率:7.9%(事前予想:7.9%)

この結果を受けて、ドル円が80円台半ばまで急騰している。

ニュージーランド円

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日の高値66.30付近を抜け66.40付近を付けた後に高止まり
66がサポートできるか短期的に注目

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8250がサポート
数字の影響でここを抜ければ0.82付近までは下落しそうだが
良ければ0.8280付近を抜けて0.83のせか

今夜の雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

想像は相変わらずつかないので、悪くて下げた場合を想定。

ドル円は、強気なら80.05、

控えめなら79.85、79.65などにビッドを入れて、様子を見るか。。。?

もう飲んじゃったので、案外そのタイミングで寝てたりするから。。。

そうそう。ストップは79.45に一旦入れて。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられた後、一気にバンドの下限をブレイクし、バンドウォークとなって下落する動きとなっています。1.29ドルを割り込んでおり、先行きにも懸念が生じます。一時的に戻した時間帯もありましtが、上値は重く、再度下値追いの状況となっています。バンドの上限は下落に転じており、流れとしては調整を入れながらの下落トレンドといったところでしょう。

RCIで見ると、短期線が下値圏で底打ちの動きとなっています。ただ、上昇の勢いが落ちているのが気がかりといったところでしょう。一方、中期線は下落基調を維持しており、先行きに対する警戒感が根強く残る状況となっています。中期線が底打ちするのはまだ時間がかかりそうで、一時的な戻しがあったとしても上値は重く、戻り売りが優勢都なる可能性が高いでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限・中心線が上昇基調を継続し、大きな動きにはなっていないものの、上昇トレンドが継続する展開となっています。現状はバンドの上限で抑えられての動きとなっています。目先はバンドの中心線まで下落する可能性が高そうです。現状でのバンドの中心線は80.26円前後の水樹ンとなっており、そこまで下落した後、再度上値を目指す展開となりそうです。

RCIで見ると、短期線が高値圏に入っていますが、天井打ち気配となっています。目先は調整が配置安いところとなっています。RCI中期線は高値圏での横ばいの動きとなっています。中長期的にはまだ買い優勢の局面と言うことができるでしょう。特にゆるやかに下落しつつあった中期線が再度持ち直しての動きとなっているのは好感されます。後はバンドの上限の動きを見極めながらといったところではないでしょうか。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

2日の東京市場は、米雇用統計を控えて、動きづらい展開の中、ドルが堅調、円が軟調な推移となった。 
 ドル円は、S&Pがパナソニック、フィッチがシャープの格付けを引き下げたこともあり、80.34まで値を上げ、ユーロドルは、1.2951から1.28875まで下落した。
 クロス円では、ユーロ円が103.86から103.46、ポンド円が129.43から129.07、オージー円が83.56から83.32、NZD円が66.43から66.21、カナダ円が80.57から80.37、スイス円が86.11から85.70での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=79.70-80.50)
戦略としては、80.15-20と80.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、ストップは80.35-40超え。80.45-50での売りのストップは80.60-65超えでの倍返しとなる。ターゲットは80.70-80、80.85-95と利食い&売り上がって、ストップは81.00-05超えまた、81.10-20と売り上がって、ストップは81.20-25や81.30-35超えまたは、81.45-50と売り上がるなら、ストップは81.60-65超え、81.70-80超えでの倍返しとなる。 一方下値は、慎重な順張りとするか、買い下がりで対応。 80.05-15、79.85-95、79.75-85、79.65-75と買い戻し&買い直して、ストップは79.50-60割れで、79.40-50、79.35-40での買い直しのストップは79.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは79.15-25、79.05-10と買い戻しから、買いは78.95-05と買い下がって、ストップは78.85-95割れとなる。(予想時レート:80.18 予想時間 08:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2810-1.2970)
戦略としては1.2885-90と1.2910-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.2925-30と売り上がって、ストップは1.2935-45超えまたは、売り上がって、ストップは1.2950-55超えでの倍返しもターゲットは1.2960-70の動向次第。Capでは利食い&売りも、ストップは1.2980-85超えでの倍返し。ターゲットは1.2995-05、1.3010-15と利食い&売り上がって、ストップは1.3020-30超えでの倍返し。ターゲットは1.3040-55の動向次第で、利食い&売りで、ストップは1.3055-65超えや1.3075-85超えでの倍返し。 一方下値は1.2875-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.2860-65、1.2840-45と買い戻し&買い直し。ストップは1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2805-10の動向次第で、割れても1.2795-00での買い戻し&買い直しで、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.2900 予想時間 15:05)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9051.22(+104.35)

今日の東京市場は大幅上昇での引けとなりました。昨日の欧米株の上昇を眺めて、リスク志向の動きが強まり、9000円台を回復しての動きとなりました。ただ、今日の雇用統計を見極めたいとの思惑から、様子見ムードとなり、日中は小幅な動きで推移しました。

為替相場はここに来てユーロドルが大きく下落し、1.29ドルを割り込んでの動きとなっています。ここ最近は欧州時間でのユーロ売りが目立ちますが、今日は若干早めのスタートとなっています。再度戻すことが出来るのか、注目が集まります。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも弱気で下落リスク。
今日のポイントは1.2875前後。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.28975レベルまで下落。 材料は聞こえていないが、この時間なら債券利回りの動きか? または、雇用統計を前に、欧州勢の投げ売り。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.28975レベルまで下落。 材料は聞こえていないが、この時間なら債券利回りの動きか? または、雇用統計を前に、欧州勢の投げ売り。

今夜の

テーマ:

だいまん

米雇用統計。

昨日でた週間新規失業保険申請件数が、ハリケーンの影響で、一部推定で算出されたとの話があって、それで内容がよかったけど、

今夜の米雇用統計も、同じような事態はないのだろうか? 

推定より、その分のデーターがないと案外悪い内容ってことも。。。。

動かない

テーマ: モノローグ

だいまん

米雇用統計を控えているので仕方ないが、それでもドル円はこのレベルにあって、
売りも出てこない様子。

80.30には確実にオファーがあるはずで、この辺を食べてこないと動きが出ない。また、80.50にもバイナリー・オプションが設定されており、防戦がある形。

80.30は、誰かが猫に鈴をつけに行くだろうから、近々としても、

80.50は米雇用統計がらみじゃないと厳しそう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(10月4・5日分)
09:30 (豪) 第3四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+1.1% 予想+1.6%)
09:30 (豪) 第3四半期生産者物価指数 [前期比] (前回+0.5% 予想+1.2%)
16:00 (英) RBS・第3四半期決算発表
16:30 (ユーロ圏) フリッツSNB理事講演
17:55 (ユーロ圏) 独10月製造業PMI・確報値(前回45.7 予想45.7)
18:00 (ユーロ圏) 10月製造業PMI・確報値(前回45.3 予想45.3)
18:30 (英) 10月PMI建設業 (前回49.5 予想49.5)
21:30 (米) 10月非農業部門雇用者数 (前回+11.4万人 予想+12.1万人(修正13.4万人))
21:30 (米) 10月民間部門雇用者数(前回+10.4万人 予想+12.5万人
21:30 (米) 10月失業率 (前回7.8% 予想7.9%)
21:30 (加) 10月雇用ネット変化 (前回+5.21万人 予想+0.75万人)
21:30 (加) 10月失業率 (前回7.4% 予想7.3%)
23:00 (米) 9月製造業受注指数 [前月比] (前回-5.2% 予想+4.5%)
01:40 (米) タルーロFRB理事講演
03:00 (ユーロ圏) 伊10月財政収支(前回-114億ユーロ)
03:25 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演「経済見通し」

11/03 (土)
09:00 (中) 10月非製造業PMI(前回53.7)
G20財務相・中央銀行総裁代理会議(メキシコシティ)

11/04(日)
米国および加市場で冬時間移行
G20財務相・中央銀行総裁会議(メキシコシティ)

ダウが大きく上昇

テーマ: 概況

コロフ

ダウが大きく上昇しての引けとなりました。今日の雇用統計に対する期待感が高まっており、発表までは堅調な動きとなるでしょう。さらに上値を追う動きも頭の片隅にいれておいたほうがいいかもしれません。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

再び重要レジスタンスの83.50~60に接近
ここは4月からレジスタンスの場所
雇用統計前に抜けられるか

雇用統計待ち

テーマ: モノローグ

ウルフ

市場全体に様子見ムードが漂っております。
ダウは現在13,229 +132の水準にて小動き状況。
米債券市場も殆ど動意無く推移しており、為替相場も
NY午後に入り、主要通貨は揉み合いの動きに終始する展開。

来週には米大統領選挙が控えている事もあり、少なくとも雇用統計
の発表までは、積極的にリスクを取りに行く雰囲気は無さそうで、
暫し揉み合いの展開が続きそうです。

さて、明日はいよいよ米雇用統計。前回の結果は陰謀説が
出るくらいの改善を示しましたが、パートタイムの増加という
季節要因によるものとの見方もある事から、今回はその点が
反動として出てくるか注目されます。

ファンダメンタルズの視点から、円安のもう一段進行を予測する
向きが増えて来ている感じではありますが(小生も同様に考えて
おります)、明日の雇用統計並びに大統領選の結果を見るまでは
一旦自身の相場感をスクウェアにリセットして臨みたいと思っております。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気の状態で、25から82へ跳ね返されたが、
目先弱含みに。
基調はいまのところはまだ強気で下げやすくはない。
日足のポイントの1.29ローも保たれている。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが一時170ドル近い上昇から、買いが優勢。


ユーロ円が103.995、ポンド円が129.42、オージー円が83.39、NZD円が66.32、カナダ円が80.42、スイス円が86.16まで値を上げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

強い米経済指標を好感。NYダウが170ドル近い上昇となり、リスク志向の動きだが、若干整合性にかける形。 

ユーロドルは、1.2925の安値から1.2983まで上昇後、対豪ドルなどユーロクロスの売りが強まっていることやギリシャ裁判所が「EUやIMFが、提案している年金受給額の削減や退職年齢の引き上げは憲法違反となる可能性がある」と指摘したことを嫌気して1.2937まで再下落、

ポンドドルが1.6175まで上昇後、1.6125まで下落、ドルスイスは0.9342から0.9293まで値を下げ、ドル円は80.18の高値をつけた。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルが上昇中。
しかしフィボナッチで計算すると、83.45~60ぐらいが
目安でこの付近で一旦は上昇が止まりそう。
一気に追いかけ過ぎないほうがいいかもしれない。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:51.7
 予想:51.0


発表後、マーケットは小幅にドル買いで反応。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.30で攻防中。
この後は上抜ける可能性を考えていて、ここを上抜けると
1.3170が目標になりそう。
この後のISM製造業に注目か。

NZドルが強い

テーマ: 概況

コロフ

NZドルが上値を伸ばしている。30分足で見ても、バンドの上限をバンドウォークする展開となっています。その他のクロス円が伸びを欠く中で、独歩高基調となっています。さすがに買われ過ぎ感が意識されており、一時的には調整が入ってもおかしくはないが、タイミングを見極めてからの方が無難でしょう。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.3万件
 予想:37.0万件

発表後、マーケットは反応薄。

ADP

テーマ: モノローグ

だいまん

米10月ADP雇用統計

前回:+16.2万人
予想:+13.5万人
今回:+15.8万人となり、強い形で、ドル買いも対円、クロス円の上昇。

ユーロドルは、あまり変化なし。 リスク・オンの意味か?

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP雇用統計
 結果:+15.8万人
 予想:+13.1万人

発表後、マーケットはドル買いで反応。
ドル円は一時80.10台まで上昇。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは1.29ロー。
目先は下向きで下げていたが、基調は強気で底堅い状態。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

上値が伸び悩んでいた豪ドルに動きが出る気配。
AUDUSDが上昇すると、AUDJPYも上昇しやすく注目している。
デイトレでは豪ドルはこの後買われる可能性があると思っている。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2930割れはサポートされたが、本格的な短期サポートは1.29か
一方1.2955~60は短期レジスタンス、ニューヨークが来るまでは
狭いレンジだろう

欧州株式序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.18%
英FT +0.19%
フランスCAC40 +0.09%
イタリアFTSEMIB-0.12%
スペインIBEX-0.32%
ギリシャGD.AT -2.45%

ギリシャは下落

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

1日の東京市場は、日経平均株価や上海株のの持ち直し、中国10月製造業PMIが予想の範囲に留まったこと、HSBCの10月製造業PMIの改定値がが上方修正されたこと、ムーディーズが、公社債法案の行き詰まりを、日本の信用リスクとしたこともあり、円が軟調な推移となった。
 ドル円は79.77から80.12まで上昇、ユーロドルは。1.2971から1.2932まで下落した。 
 一方ユーロ円が103.35から103.88、ポンド円が128.66から129.22、オージー円が82.74から83.18、NZD円が65.54から65.87、カナダ円が79.74から80.12、スイス円が85.59から86.01まで一時値を上げた。(16:25現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=85.00-86.20)
戦略としては、85.65-75と86.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りも86.10-20、86.25-30と利食い&売り直しで、ストップは86.35-40超えでの倍返し。 ターゲットは86.50-55、86.90-00と利食い&売り上がって、ストップは、87.45-50超えで売りあがりでの対応となる。 一方下値は85.55-60割れでの倍返し。 ターゲットは85.40-45の維持では買い戻し&買いも、85.30-35割れでの再順張り。 ターゲットは85.15-25、84.95-05買い戻しで、買いはこういった位置から84.85-90、84.75-80と買い場を探して、ストップは84.55-60割れでの倍返し。ターゲットは84.40-50や84.30-40の動向次第。 割れても84.15-25、83.95-05と買い戻しから、83.75-85での買い直し。このストップは83.60-65割れでの倍返し。(予想時レート:85.80 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
戦略としては、128.85-95と129.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、129.35-50と売り場を探して、ストップは、129.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超えとなる。 一方下値は順張りまたは、128.75-80、128.55-65と買い下がって、ストップは128.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは128.05-15での買い戻し&買い。ストップは127.85-95割れで、再度倍返ししても、127.65-70、127.55-60と買い戻しで、買いはこういった位置から127.45-50、127.25-30、127.15-20と買い場を探して、ストップは127.05-10割れとなる。(予想時レート:129.10 予想時間 15:45)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足を見てみましょう。

現状はバンドの下限を意識しての動きとなっています。ブレイクしての動きとなっており、売り圧力が強まる可能性が出てきています。しかもバンド幅は拡大傾向にあることから、一気にバンドウォークする可能性が高まっています。ただ、1.295ドル前後の水準はこれまでも支えられた水準であり、急反転の可能性もあるだけに、注意はしておきましょう。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での横ばいの動きとなっています。これが底打ちするかどうかがポイントになりそうです。一方、中k線は底打ちから上昇していましたが、中立水準で上値が重くなってきています。これが下落に転じるようなことになると危険でしょう。バンドブレイクからの動きとなっているだけに、十分注意して臨みたいところです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

それではドル円の30分足を見てみましょう。

ボリンジャーバンドではバンドウォークからの動きで上昇していましたが、現状は調整の入る動きとなっています。上限からの下落で、中心線を目指しての動きとなっています。80円が意識されていますが、バンドの中心線としては79.94円ですので、若干の下げ余地は残っています。ただ、バンドの上下限・中心線は上昇しているので、流れとしては押し目買い優勢ということになりそうです。

一方、RCIは短期線が下落して下値圏に入っています。これが底打ちするかどうかといった状況になっています。中期線は緩やかな上昇で高値圏に入っていることを考えると、短期線も底打ちから上昇となる可能性が高そうです。そうなると、再度今日の高値を更新しての動きとなる可能性が高そうです。しっかりとした動きが期待できるでしょう。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上昇しての引けとなりました、後場は寄りつきから上昇しての動きでしたが、そこからじりじりと押し込まれての動きとなっています。様子見ムードが強まる中で、方向感は見えにくいところでしょう。さすがに今日はこれから重要指標のオンパレード、さらに明日は雇用統計、来週は米大統領選挙といった流れで積極的にポジションをとるのも難しいというところでしょう。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は火曜日の日銀発表時の高値まで上げて一服。
円は売れらる動きで、ドル円・クロス円は押し目買いスタンス。
ただ、ドル円・クロス円チャートは一気に上がるようには見えず、
上値をトライしつつ、今月中は時間をかけて徐々に上がると思っている。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」U-Stream版は午後2時半スタートです。

こちら

ドル¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向で上昇リスク。
 

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が本日も80円に乗せてきた。
輸出企業の業績悪化で、実需の円買いが少ないとの見方もあり、
今回の円売りは強く、少なくとも円買いはかなり弱いと思われる。
まずは一昨日の日銀の高値、その前の80円37付近が注目。

ドル円は80.20あたりに

テーマ: モノローグ

だいまん

ストップはありそうだが、このいつも動かない底堅さがいやだよね。

ドル円は80.20あたりに

テーマ: モノローグ

だいまん

ストップはありそうだが、このいつも動かない底堅さがいやだよね。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8935.56(+7.27)

今日の東京市場は小幅に上昇しての前引けとなっています。NYダウの上値が抑えられたことで一時下値を追う動きを見せましたが、コニカミノルタが4-9月期の大幅増益となったことで急反発したことなど、個別銘柄の買い戻しなどを好感して引けにかけて押し戻しました。後場でさらに上昇できるかに注目が集まりそうです。

為替相場は円安基調が継続し、ドル円が80円台を回復しての動きとなっています。中国の経済指標が予想よりも良かったことなどから、リスク志向の円安が継続しています。ストップを巻き込む動きも見られました。

これも影響のよう

テーマ: モノローグ

だいまん

米格付け会社ムーディーズは、

「日本の公債法案をめぐる行き詰まりは信用力にマイナス」との見解を示した。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.97レベルまで上昇。海外勢が犯人だと思うが、日経平均株の戻りなどを材料としているようだ。

後は中国のPMIが悪くなかったことなども豪ドル円の買い戻しに繋がっている。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.97レベルまで上昇。海外勢が犯人だと思うが、日経平均株の戻りなどを材料としているようだ。

後は中国のPMIが悪くなかったことなども豪ドル円の買い戻しに繋がっている。

有料メルマガの

テーマ: モノローグ

だいまん

「だいまんのウラ読み戦略」の午前の配信スタイルを変更しました。

今まで文章中心だったので、ターゲット・プライスを一覧にしました。

sample

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日上昇しつつも少し下げたクロス円は本日再び上昇の可能性。
ドル円も円売りになりやすく、80円台に乗るとクロス円も大きく動きそう。
しかし本日はADP雇用統計、明日は雇用統計を控えて動きにくいうえ、
ハリケーンの影響で雇用統計が発表できない可能性も指摘されており、
この辺をマーケットがどう解釈するか判断が難しそう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 (豪) 第3四半期輸入物価指数 [前期比] (前回+2.4%)
10:00 (中) 10月製造業PMI (前回50.5 予想49.8)
16:00 (英) 10月ネーションワイド住宅価格 (前回-0.40% 予想±0.0%)
17:15 (スイス) 9月実質小売売上高 [前年比] (前回+5.9%)
17:30 (香港) 9月小売売上高-価格 [前年比] (前回+4.5% 予想+7.3%)
17:30 (スイス) 10月PMI製造業 (前回43.6)
18:30 (英) 10月PMI製造業 (前回48.4 予想48.3)
19:30 (英) 英インフレ連動債入札(9億ポンド)
20:30 (米) 10月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-70.80%)
21:00 (チェコ) チェコ国立銀行・政策金利発表
21:15 (米) 10月ADP全国雇用者数 (前回+16.2万人 予想+13.7万人)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.9万件 予想37.0万件)
21:30 (米) 第3四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回+2.2% 予想+1.3%)
21:30 (米) 第3四半期単位労働費用 [前期比] (前回+1.5% 予想+1.3%)
23:00 (米) 10月ISM製造業景況指数 (前回51.5 予想51.0)
23:00 (米) 9月建設支出 [前月比] (前回-0.6% 予想+0.7%)
01:30 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「経済」
06:00 (米) ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演「経済見通し」
ポルトガル議会「予算案について審議・採決」
日10年国債入札(2兆3000億円)
決算発表:ソニー、ニコン

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先のポイントの40の上で、基調も上向きを保って反発。

ロンドン・フィキシングでの

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ売り、円売りが一服気味。

ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

63に小さなポイントがあったが切れてきた。
目先は下向きに。

ドル¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

緩んだが強気の配置を保って、上値更新。

ダウマイナスに転じる

テーマ: 株式市場

ウルフ

10ドル超安の水準まで反落。

ダウの下落を受け、円とドルが買い戻される展開となり、
ドル円は79.70台、ユーロドルは1.2960台、ユーロ円は103.40台までそれぞれ
反落する動きとなっております。

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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