ディーラーズ・バトル24:2012年10月

NY株は

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが80ドル高から、失速気味。 ナスダックはマイナス17ドル。

NY株は

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが80ドル高から、失速気味。 ナスダックはマイナス17ドル。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、上げ渋っていることで、一時の上昇から利食い気味。

ユーロ円が103.93、ポンド円が128.80、オージー円が82.99、NZD円が65.69、カナダ円が80.14、スイス円が86.05まで一時値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、スペイン国債の利回り低下を受けて、1.30205まで上昇後、1.30割れに押し戻され、

ポドドルは1.6137の高値、ドルスイスは0.9276の安値からは利食いが強まっている。 

ドル円は79.95まで

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

シカゴ購買部協会景気指数
 結果:49.9
 予想:51.0

発表後、マーケットは殆ど反応せず。

ドル¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち、基調も強含みに。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0380で目先下に切れてきた。重い印象。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から上昇してきたが、
目先は買いすぎのゾーンで利食いも。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.61%
英FT -0.08%
フランスCAC40 +0.51%
イタリアFTSEMIB +0.97%
スペインIBEX +0.93%
ギリシャGD.AT +1.04%

全般的に堅調に推移

ドル売り・円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州序盤はドル売り・円売りの動き。
ドル円は79円50がサポートされ円買いにならず、クロス円も下げない。
逆に欧州通貨が買われドル売り・円売りになってきている。
ただ今夜のNY株がハリケーン後どうなるか注目される。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きであり、バンド幅の拡大を伴っていることからバンドウォークする可能性が高まっている局面です。そうなると1.2925ドル前後の水準まで下げていくことも考えられるだけに注意が必要でしょう。時間帯としても大きな動きが見られやすいところであり、動き出したら安易な押し目買いは控えたほうが良いでしょう。

RCIで見ると、短期線が下値圏に入りそうな状況となっています。中期線の形もやや売り優勢といったところでしょうか。ただ、動きそのものが若干見えにくくなっています。比較的中立に近い水準で動いていることもあり、はっきりとした動きが見えにくい局面ではありますが、とりあえず短期線の動きに目先は注意でしょう。これが底打ちするのか、下げてくるのか、といったところでしょう。中期線の上値は重そうで、中長期的には上値の重さが意識されるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限が横ばいとなる中で方向感の見えにくい状況となっています。バンドの下限からの戻し基調であり、目先はバンドの上限を目指しての動きとなりそうで、そこをブレイクすることが出来るかどうかに注目が集まりそうです。ただ、現状の上限である79.68円前後の水準はこれまでも抑えられてきたところであり、一気にブレイクは難しいかもしれません。ブレイクしたら走りそうなんですが・・・

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落していましたが、高値圏での横ばいとなっています。これが下落に転じるかどうかは注目でしょう。一方、中期線は下落基調から下値圏に入る前に転換する状況となっています。流れとしては中長期的に買い優勢となっていきそうです。短期線の動き次第で一時的に調整が入っても押し目買いが入りやすい状況ということができそうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8928.29(+86.31)

今日の東京市場は上昇しての動きとなっています。米国の経済指標が良かったことで、リスク志向の動きが強まりました。一時、日銀の金融政策決定前の水準まで戻しましたが、そこからは引けにかけてはやや押されましたが、しっかりとした動きになりました。

為替相場は米国市場休場の流れを受けて方向感の見えにくい動きとなっています。欧州時間での動きに期待といったところでしょう。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

朝方の9月の住宅着工許可件数は予想の1%に対して7.8%と大幅増加
1.0360付近から1.0390付近まで上昇しいたが1.04付近がレジスタンスになり
下落
1.0370付近まで下落し、行ってこいとなっているが、1.03中盤を抜けると
昨日安値付近までの下落リスクも

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん


オージー円 :(予想レンジ=82.00-83.00)
戦略としては82.35-45と82.70-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張りまたは82.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは82.90-00、83.10-15と利食いで、売りはこういった位置から83.20-35と売り場を探してストップは83.45-50超えや83.55-60超えでの倍返し。一方下値は82.25-30、82.10-20と買い下がって、ストップは81.95-00割れで、81.80-90での買い直しのストップは81.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは81.50-60、81.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から81.25-30、81.00-10と買い場を探して、ストップは、80.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは80.55-65、80.45-50と買い戻しで、買いはこういった位置から80.20-35、80.05-15と買い下がって、ストップは79.90-00割れとなる。(予想時レート: 82.55 予想時間 13:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2915-1.3010)
戦略としては1.2955-60と1.2965-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.2980-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.2990-00、1.3005-15と利食い&売り上がって、ストップは1.3020-30超えで、1.3040-55での売り直しのストップは1.3055-65超えや1.3075-85超えでの倍返し。 一方下値は1.2935-45、1.2925-35、1.2915-20を慎重に維持を見ながら買っても、ストップは1.2890-00割れや1.2875-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.2860-65、1.2840-45と買い戻し&買い直し。ストップは1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2805-10の動向次第で、割れても1.2795-00での買い戻し&買い直しで、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.2960 予想時間 12:05)

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

本日は少し円買いに傾く可能性があると考えている。
豪ドル円を除き、GBPJPY、EURJPY、CHFJPYあたりが下げそう。
ただドル円の下値は限定的で、クロス円も大きくは下げにくいかもしれない。
ドル円が79円ミドルを下抜けるかに注目している。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

06:45 (NZ) 9月住宅建設許可 [前月比] (前回+1.9% 予想+3.0%)
09:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁「タウンホール会合で挨拶」
09:01 (英) 10月GfK消費者信頼感(前回-28 予想-28)
09:01 (英) 10月GFK消費者信頼感調査 (前回-28 予想-28)
09:30 (豪) 9月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+6.4%)
16:00 (英) バークレイズ・第3四半期決算発表
16:45 (仏) 9月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.6%(+2.5%))
18:00 (香港) 9月月次政府財政収支 (前回-144億HKD)
19:00 (ユーロ圏) 10月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.5%)
19:00 (ユーロ圏) 9月失業率 (前回11.4% 予想11.4%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(9月27日~10月29日)
19:30 (ユーロ圏) 独30年債入札(20億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-12.00%)
21:00 (南ア) 9月貿易収支 (前回-122億ZAR)
21:30 (加) 8月GDP [前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 第3四半期雇用コスト指数[前期比] (前回0.50% 予想0.50%)
22:00 (ノルウェー) ノルゲバンク(ノルウェー中銀)政策金利発表
22:00 (米) 四半期国債定例入札「発行額公表」
22:15 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁「銀行同盟についての討論会参加」
22:30 (米) ラスキンFRB理事、会合で挨拶
22:45 (米) 10月シカゴ購買部協会景気指数 (前回49.7 予想51.4)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+589.6万バレル)
01:45 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁て講演「金融政策と経済」
03:00 (スイス) ビドマーシュルンプフ・スイス財務相、講演
クーレECB理事「国際金融会議サイボスに出席」(大阪)
ポルトガル議会「予算案について審議・採決」
決算発表:京セラ、東京エレクトロン、パナソニック

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は強い配置。
1.29ハイにポイント。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きで底堅い配置に。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は本日の日銀発表で、82円20も80も上下に抜けてしまった。
ただ、上値は重そうで、本日高値を上抜けなければ、
下げる可能性の方が高いと考えている。
但し下げても下値は81円ぐらいと考えている。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円も買い戻しが優勢。 ユーロ円が102.61から103.24、ポンド円が127.31から128.07、オージー円が82.29から82.59、NZD円が65.47から65.20、カナダ円が79.26から79.71、寿スイス円が84.85から85.41まで値を戻した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY市場の実質休場で、商いは薄いが、リスク回避の巻き戻し的な動き。 

ユーロドルは、7-9月期スペインGDPが、予想を上回り、1.2931から1.、2975まで一時反発、ポンドドルが1.6085へ値を上げ、ドルスイスが、0.9315へ値を下げ、ドル円は79.36から79.63まで上昇した。

リスクオン

テーマ: 概況

ウルフ

NY市場は本日も休場となりますが、ケース・シラー住宅価格指数の
強い結果を受け、ダウ先物は大きく上昇。欧州株も堅調に推移している
事から、為替相場は円売り・ドル売りのリスクオンモードに傾斜しております。

欧州時間からの流れを見ると、スペインGDP、イタリア国債入札・米経指標と
それぞれ好調な結果が連続しており、日銀の追加緩和との相乗効果で、
クロス円・取分けユーロ円は堅調に推移するかもしれません。
(NYが休場でなければ、ショートスクィーズで大きく上昇していたかもしれませんね)
ネガティブなヘッドラインが出ない限り、思わぬ反発があるかもしれないので、
注意したいところです。

現在のレート
 ドル円:79.52
 ユーロ円:103.10

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きで弱かったが、現状は目先は強含みに。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

好調なイタリア国債入札を受けてユーロが上昇
ユーロ円も103円がレジスタンスになっているが、ここを抜ければ
上昇トレンドが加速しそうだ

結局、日銀を好感となるか

サンディでドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ハリケーン・サンディの影響は大きく、米国の被害は深刻でドル売りに。
ロイターによればニュージャージーの原発にも水位上昇で警報が出ており、
月末を控える中で金融市場が休止していることも大きく影響。
日本で思っている以上に米国の被害は深刻な可能性が出ています。

イタリア国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

5年物 平均札利回り3.8%(前回4.09%)応札倍率1.49倍(前回1.38倍)
10年物 平均落札利回り4.92%(前回5.24%)応札倍率1.43倍(前回1.33倍)

スペインGDP

テーマ: 独り言

YEN蔵

第3四半期GDPは、前期比-0.3%(前期-0.4%、予想-0.45%)
前年比-1.6%(前期-1.3%、予想-1.7%)
やや強い数字にユーロドルは1.2950付近まで上昇
下落後のレンジスタンスの1.2960~65付近が抜けられれば
1.3回復もありそうだが

ドル¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置で、ポイントの55の重さを確認した形。

欧州株式市場序盤

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX+0.9%
英FT+0.63%
フランスCAC40 +0.57%
イタリアFTSEMIB+0.67%
ギリシャGD.AT +0.9%

全般的に堅調な動き

白川方明日銀総裁

テーマ: モノローグ

だいまん

「(金融政策について)市場の動きや声に機械的に反応することはない」

こういうところが、馬鹿正直というか、駄目なんだよね。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

30日の東京市場では、日銀金融政策決定会合の決定を受けて、円が乱高下となった。 日銀金融政策決定会合では、資産買入基金の増額が11兆円と市場予想を上回ったが、リスク資産の買い入れ額が、1兆円に留まってことで、失望感となった。 
 ユーロドルは、1.2887から1.2941まで一時値を上げ、ドル円は発表前にショート・カバーで80.16の高値をつけた後は、79.275まで急落したが、下値は実需の買いに支えられた。
 一方クロス円もドル円同様に一時の上ヒゲから、下ヒゲを描く動きとなった。 ユーロ円が103.34から102.16、ポンド円が128.40から127.05、オージー円が82.84から81.99、NZD円が65.70から64.99、カナダ円が79.96から79.12、スイス円が85.51から84.55まで下落後は、買い戻しが優勢となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.00-80.00)
戦略としては、79.30-40と79.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は79.70-90と売り場を探して、ストップは79.95-05超えを倍返し。 ターゲットは80.25-30、80.35-45と利食い優先から、売りは80.50-55、80.65-75と売り上がって、ストップは80.80-90超えや81.00-15超えでの倍返し。一方下値は79.20-25と買い下がって、ストップは79.10-15割れで、78.95-05、78.85-90と買い直して、ストップは78.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.40-50での買い戻し&買い直しで、ストップは78.30-35割れまたは、78.15-20と買い下がるなら、ストップは78.05-10の割れでの倍返し。(予想時レート:79.50 予想時間 17:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=79.00-80.00)
戦略としては、79.35-40と79.50-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、79.65-70、79.80-95と売り上がって、ストップは80.10-20超えで、80.20-30の売り直しのストップは80.30-40超え。 80.45-50での再度の売りのトップは80.60-65超えでの倍返しとなる。一方下値は79.25-30割れがストップで、倍返ししても79.15-25、79.05-10と買い戻しから、買いは78.95-05と買い下がって、ストップは78.85-95割れで、再度78.70-85での買い直しのストップは、78.60-65割れでの倍返しとなる。 ターゲットは78.40-55、78.25-35と買い戻しで、買いはこういった位置から78.10-20、78.00-10と買い下がって、トップは、77.90-00割れとなる。(予想時レート:79.45 予想時間 15:50)

スペインGDP

テーマ: 経済指標

ウルフ

西GDP【速報値】
 結果:-0.3%
 予想:-0.4%

予想より強い結果。
発表後、マーケットはユーロ買いで反応。
これはちょっと予想外かも・・・

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限まで下落したものの、そこから一気に反転上昇する動きとなっています。バンドの上限まで上昇し、バンドブレイクからバンドウォークの形となっています。バンド幅は拡大傾向にあることから、安易な売りは危険でしょう。さらに上値を追う可能性もあるだけに、十分に注意しながらの展開ということになるでしょう。ただ、あまりにも上限から乖離して上昇しているだけに、一時的な調整を待つのが無難でしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇しての動きとなっています。一方、中期線は天井打ちから下落していたものの、再度持ち直しの動きを見せています。状況としては買い優勢といった所ではないでしょうか。ただ、短期線の上昇の勢いが強く、上値余地があまり見込めないのが懸念としては残りそうです。中期線がしっかりとした動きを見せているので、下値は堅いものと思われます。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下限まで一気に下落する動きとなっています。日銀の金融政策決定があったため、チャートがやや壊れ気味ですが、状況としてはバンド幅が拡大しての動きで、バンドウォークしていますが、現状は下げ渋っているといったところでしょう。ただ、バンドの上限は依然として上昇していることからまだ調整の買いは時期尚早といったところではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が下落基調を維持して下値圏に入っています。これが底打ちするかどうかといったところでしょう。一方、中期線は天井打ちからの下落局面で、下値余地を残していることから、一時的な戻しがあっても上値は重い展開となりそうです。先ずはRCIの短期線とバンドの上限の動きを見ながらの判断ということになりそうで、バンドの中心線は遠いので、そこまでの戻しは難しい所ではないでしょうか。

日経平均

テーマ: 株式市場

ウルフ

終値は8,841 -87.36で3日続落。

一部15兆円~20兆円の増額も期待されていた事から
11兆円の増額では失望されても致し方ないところでしょうか。

しかし、ドル円に関しては、今のところ円の上値は限定的。
一時79.20台まで下押したものの、現状79.30台にて踏ん張って
おります。
先週末・昨日である程度円ショートは掃けていたのかも。

円の買戻し一巡後は、再び円売りが再開される可能性もあり、
ドル円・クロス円はあまり突っ込んで売りたくない感じです。

資産買い入れ11兆円増額

テーマ: ニュース

ウルフ

市場予想の10兆円に+1兆円の規模。
マーケットは失望の反応で日経平均は70円安まで急反落。
為替相場は円が買い戻される展開で、ドル円は79.30台、ユーロ円は
102.30台までそれぞれ下落しております。

ETFは

テーマ: モノローグ

だいまん

5000億円。 合計は91兆円だから、

日銀声明「ETF買入れ枠を0.5兆円増額、REIT買入れ枠を0.01兆円増額、社債買入れ枠を0.3兆円増額、CP買入れ枠を0.1兆円増額」

日銀金融政策決定会合

テーマ: 概況

コロフ

資産買い入れ等基金を91兆円に増額、資産買い入れを66兆円に増額、などの緩和を行う一方、政策金利は0-0.1%に据え置き。

この決定を受け、円が一気に急騰、株価はマイナス圏に急落しています。

株価は堅調

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は目先はプラス圏での推移ですが、後場寄りに急落するなど市場に警戒感が残る状況となっています。日銀はこの動向を見ているのでしょうか。とりあえずプラス圏であるし、そのまま終わらせてしまったほうがいいという判断をしているのでしょうか。このあたりはよくわかりませんが、どうにも嫌な感じです。

まさか・・・

テーマ: 概況

コロフ

日銀はまさか、市場に対する影響を考えて東京市場終了後に発表ということになるのでしょうか。となると、悪影響を懸念してそういった措置をとるという事になるのでしょうか。懸念が強まる状況です。

日銀の結果が出てこない

テーマ: モノローグ

だいまん

うーん、今日もうな重の出前が遅れてるのかなあ。。。。

NYマンハッタンの

テーマ: モノローグ

だいまん

変電所で爆発があった模様。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は昨日82円20付近を下抜けずサポートされている。
このあと日銀の決定会合を控えるが、チャートは上昇を示唆。
82円80を上抜けて行けるかに注目している。
但し、発表後に乱高下する可能性も考慮しておきたい。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合の結果を受けて相場が荒れそう。

場のコンセンサスは、10兆円の資産買い入れ増額。 これに対して、社債やETFなどリスク資産の買入を加えるかが大きな焦点となる。 
 
ただ、既にこういった面は、市場に織り込まれており、結果で、更なる対策を打ち出さないと失望感となることは明白。

逆のそれなりの追加対策を打ち出せば、サプライズとなるが、案外上値では、先週金曜日の売り遅れた人の売り待ちが控えてたりして。

一方下値は、トレンド的に円売り地合いなので、深い押し目では、買い場を率先して検討したい。 ただ、これもしっかりと下げ止まりを確認するのが安全。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:30 (日) 9月失業率 (前回4.2% 予想4.2%)
08:30 (日) 9月有効求人倍率 (前回0.83 予想0.82)
08:50 (日) 9月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-1.6% 予想-3.4%)
08:50 (日) 9月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-4.6% 予想-7.4%)
昼 頃 (日) 日銀金融政策決定会合
14:45 (スイス) UBS・第3四半期決算発表
15:00 (日) 日銀展望レポート(基本的見解)公表
15:30 (日) 白川日銀総裁記者会見
16:00 (豪) ロウRBA副総裁講演
16:00 (ユーロ圏) グリリ伊財務相「カンファレンス出席」
17:00 (ユーロ圏) スペイン・第3四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.40% 予想-0.40%)
17:00 (ユーロ圏) スペイン・第3四半期GDP・速報値[前年比](前回-1.30% 予想-1.70%)
17:00 (ユーロ圏) モンティ伊首相、ビスコ伊中銀総裁「世界経済フォーラム出席」
17:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
17:55 (独) 10月失業者数 (前回+0.9万人 予想+1.0万人)
17:55 (独) 10月失業率 (前回6.8% 予想6.9%)
19:00 (ユーロ圏) 10月消費者信頼感・確報(前回-25.6 予想-25.6)
19:00 (ユーロ圏) 10月経済信頼感(前回85 予想84.5)
19:00 (ユーロ圏) 伊中長期債入札(5年債、10年債)
19:30 (英) 英中期債入札(15億ポンド)
20:00 (英) 10月CBI流通取引調査(前回6)
22:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀政策金利発表
22:00 (米) 8月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+1.20% 予想+1.90%)
23:00 (米) 10月消費者信頼感指数 (前回70.3 予想72.0)
01:30 (米) ダドリーNY連銀総裁講演「経済状況」
クーレECB理事「国際金融会議サイボス出席」(大阪)
スペイン9月財政収支[年初来] (前回-501.3億ユーロ)
ポルトガル議会「予算案について審議・採決」
ドイツ ドイツ銀行・第3四半期決算発表
決算発表:コマツ

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

103円付近が重くなっているが、抜ければ103.20付近まで反発するだろう
おそらく本日の仲値、日銀に向けてじり高になるのではないかとみているが

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.4%
英FT -0.2%
フランスCAC40 -0.76%
イタリアFTSEMIB -1.51%
スペインIBEX -0.6%
ギリシャGD.AT -6.28%

ギリシャ株は急落

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から下値を伸ばしてきたが、
売りすぎのゾーンに入ってきた。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

79.50がサポート後、アジア時間のレジスタンス79.70~75をブレーク
明日の日銀を控え、ここから下攻めも難しく、ゴートー日ということを考えると
日銀前に80円台を回復する可能性が高いと思われる

ドル円の

テーマ: モノローグ

だいまん

月末スポット応答日の、ロンドン・フィキシングの買い。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.65から103.04、スイス円が84.79から85.23まで値を戻したが、オージー円は82.32から82.52で揉み合い推移、ポンド円が127.55、NZD円が65.16、カナダ円が79.52の日中安値まで一時値を下げた。 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.65から103.04、スイス円が84.79から85.23まで値を戻したが、オージー円は82.32から82.52で揉み合い推移、ポンド円が127.55、NZD円が65.16、カナダ円が79.52の日中安値まで一時値を下げた。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気で戻したが、
目先はまだ下向きを保って反落の動き。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、ハリケーン「サンディ」の影響で、米国市場が休場状態となっていることで、動意に薄い展開が続いている。

ユーロドルは、欧州株やペイン国債の下落から1.2887の日中安値まで下落後、1.2924まで一時値を上げ、

ドル円も72.53からに東京を高値を若干更新する79.82まで上昇した。

ここに来て

テーマ: 概況

コロフ

クロス円が上昇基調で、ユーロ円が103円台、ポンド円が128円台を回復しての動きとなっています。欧州株の戻りを眺めてのリスク回避的な動きの巻き戻しといったところでしょうか。

今日の米国市場

テーマ: 概況

コロフ

ハリケーン「サンディ」の影響を受けて、米国株式市場は取引の中止が決定しています。また米株価先物指数取引も日本時間22時15分で取引を終えています。

また債券市場は短縮取引、商品市場は電子取引のみの取引となっています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは1.2880あたり。
基調はまだ強気で、下げやすい配置ではない。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

明日の決定会合を前に円は全般に買い戻しの動き。
豪ドル円も下げており、金曜の安値82円20付近を下抜けると、
大きく下げて行く可能性がありそうで、サポートされるか注目。
82円20~82円割れの動きが重要と考えている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしてのバンドウォークから、目先は調整の動きとなっています。1.29ドルを割り込んでの動きとなりましたが、その水準では買い戻しの動きが強まるところとなっています。バンドの上限は上昇から横ばいとなり、下限の下落も緩やかになってきていることから、状況としては調整が入りやすい局面となっています。バンドの中心線である1.2920ドル前後の水準が意識されていきそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇気配となっています。目先は若干買われやすいところにはなっています。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っていますが、下値余地を残しながらも横ばいの動きへと変化してきています。中期線が戻るような展開となれば、バンドの中心線をブレイクしての動きとなる可能性が高まるでしょう。RCIの中期線に関してはすぐに上昇とは行かないのでは、と見ていますが、短期線の持ち直しの可能性は高そうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線に向けて戻す動きとなっています。バンドの上下限・中心線が横ばいとなっており、レンジ圏での動きとなりやすい状況ということができるでしょう。現状のバンドの下限は79.59円、上限は79.76円とレンジそのものは狭い状況です。バンドの上限はここまでも意識されていることから、上値として意識されやすい価格ということができるでしょう。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏に入った後、底打ちから持ち直しての動きとなっています。目先は買われやすい状況ということができそうです。ただ、中期線が天井打ちから下落する動きとなっており、中長期的には売られやすい状況と言うことができそうです。レンジをブレイクしての動きとなれば、それなりに大きな動きとなりそうですが、現状ではそういった動きにはなりにくいでしょう。

その後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY市場は、電子取引も取りやめとなる模様。

その面では、今リスク回避的な動きになっているかもしれない。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「Monday FX」です。

午後6時半からU-Stream版スタートしします。

こちら

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2840-1.3000)
戦略としては1.2915-20と1.2935-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.2955-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.2975-80、1.2990-00と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3005-15と売り上がって、ストップは1.3020-30超えで、1.3040-55での売り直しのストップは1.3055-65超えや1.3075-85超えでの倍返し。 一方下値は、慎重な順張りまたは1.2900-10と買い下がって、ストップは1.2890-95割れや1.2875-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.2860-65、1.2840-45と買い戻し&買い直し。ストップは1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2805-10の動向次第で、割れても1.2795-00での買い戻し&買い直しで、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.2920 予想時間 15:40)

ドル買い・円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

週明けの欧州序盤はドル買い・円買い。
チャートはドル買いになっているが、円買いは懐疑的。
明日に決定会合を控えており、円の動きは注意したい。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8929.34(-3.72)

今日の東京市場は小幅に下落しての大引けとなりました。後場に入り、上値の重い展開となりましたが、下値を積極的に追うのは材料不足との思惑から、ほぼ横ばいでの動きとなりました。8900円と9000円のどちらをブレイクするかが注目といったところでしょうか。

為替相場はこちらも方向感の見えにくい状況となっています。特段材料のない中で、日銀の金融政策決定会合や米雇用統計を控えていることもあり、様子見ムードが強まる状況となっています。

ハリケーンの影響?

テーマ: モノローグ

だいまん


米国では、ハリケーン「サンディ」の接近に伴って、NY証券取引所(NYSE)、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)が取引フロアの閉鎖を発表。米証券業金融市場協会(SIFMA)も、債券市場取引を通常より早い日本時間で終了する模様。 尚電子取引は通常通り実施するとした。
 
 こういった結果を受けて、NY市場では、相場が動かなくなる可能性がありそう。 ただし、逆に言うと商いが薄くなった場合、悪い材料が出ると、一方向に動くリスクもあることは考慮しておきたい。 


 また、恐らく大丈夫だと思うが、もし、ハリケーンの影響で、電気関係のトラブルがあったり、通信網がダウンするような事故があった場合、相場が大きく変動する可能性もあるので注意となる。 

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

明日に日銀の金融政策決定会合を控え、円売りになりやすいが、
円売りの動きは弱まってきており、ここからの円売りは慎重になる。
ドル円・クロス円が本格的に上昇するなら、上値余地は十分あり、
明日の動きを見極めてから参入でも十分遅くない。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8958.79(+25.73)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。先週末の下落に対する買い戻しの動きが強まっています。ただ、上値は重そうで、先行きに対する警戒感は根強いのではないでしょうか。9000円を意識しての動きが継続できれば御の字、といったところかと思っています。

為替相場は朝方は比較的落ち着いた動きとなっています。ややドル買い、円買いの流れといったところでしょうか。方向感そのものは見えにくい状況ということができそうです。今週は雇用統計を控えていることもあり、先ずは様子見といったところでしょう。

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月29日 06:32
EURUSD 1.2939-45
USDJPY 79.59-63
GBPUSD 1.6092-07
USDCHF 0.9343-50
AUDUSD 1.0361-69
NZDUSD 0.8220-29
EURJPY 103.02-09
GBPJPY 128.11-22
AUDJPY 82.48-55
NZDJPY 65.42-53
CADJPY 79.70-81
CHFJPY 85.14-20
EURGBP 0.8036-44
EURCHF 1.2093-01
ZARJPY 9.14-24

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月29日 04:41
EURUSD 1.2947-59
USDJPY 79.63-67
GBPUSD 1.6106-16
USDCHF 0.9332-44
AUDUSD 1.0359-72
NZDUSD 0.8218-38
EURJPY 103.12-21
GBPJPY 128.26-35
AUDJPY 82.50-60
NZDJPY 65.44-63
CADJPY 79.75-89
CHFJPY 85.22-33
EURGBP 0.8032-41
EURCHF 1.2090-99
ZARJPY 9.16-27

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月29日 04:10
EURUSD 1.2959-67
USDJPY 79.62-69
GBPUSD 1.6104-23
USDCHF 0.9328-36
AUDUSD 1.0358-76
NZDUSD 0.8222-39
EURJPY 103.16-24
GBPJPY 128.23-36
AUDJPY 82.50-62
NZDJPY 65.43-62
CADJPY 79.71-90
CHFJPY 85.28-41
EURGBP 0.8037-46
EURCHF 1.2086-01
ZARJPY 9.13-27

シストレ研究のブログ

テーマ: モノローグ

だいまん

を始めました。

私もある意味で、こちらはシロートですが、それなりに試した結果を

アップして行こうと思います。

Algosの軌跡

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

英国および欧州市場冬時間移行
16:30 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
18:30 (英) 9月消費者信用残高 (前回-1億GBP 予想+1億GBP)
18:30 (英) 9月マネーサプライM4 [前年比] (前回-4.1%)
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札(6カ月物)
21:30 (米) 9月個人所得 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.4%)
21:30 (米) 9月個人支出 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.6%)
21:30 (米) 9月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.5% 予想+1.6%)
21:30 (米) 9月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
21:30 (米) 9月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.6% 予想+1.7%)
22:00 (独) 10月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回0.0% 予想0.0%)
22:00 (独) 10月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.0% 予想+1.9%)
23:30 (米) 10月ダラス連銀製造業活動指数(前回-0.9)
モンティ伊首相・ラホイ・スペイン首相会談

だいまんのウラ読み戦略

テーマ: モノローグ

だいまん

今週は日銀金融政策決定会合、米雇用統計が控え荒れそうです。

ウラ読み戦略では、毎週の見通しもアップしています。

特に日銀金融政策決定会合と雇用統計のウラ読みは、おもしろそうな展開が。

ご紹介ページ

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月29日 03:30
EURUSD 1.2939-51
USDJPY 79.62-65
GBPUSD 1.6099-20
USDCHF 0.9334-49
AUDUSD 1.0358-76
NZDUSD 0.8212-37
EURJPY 103.06-14
GBPJPY 128.20-36
AUDJPY 82.50-64
NZDJPY 65.39-62
CADJPY 79.71-92
CHFJPY 85.19-23
EURGBP 0.8028-39
EURCHF 1.2086-00
ZARJPY 9.13-28

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 金曜日の海外市場は、ロンドン初頭のユーロ売りからは、買い戻し優勢。 一時NYダウ60ドル超えの下落となり、円買いが拡大したが、その後前日比レベルを回復したことで、更なる動きとはならなかった。
 ドル円は、米7-9月期GDP・速報値が市場予想を上回ったことで、79.99まで反発後79.49まで下落し、安値圏で引けた。 ユーロドルは、1.2883の安値から欧州中央銀行(ECB)と欧州連合(EU)が、スペイン支援プログラムについての報告で、「バッドバンクについてスペイン政府と合意し、12月1日から稼動する」と発表、国際通貨基金(IMF)が「スペインの金融セクターの改革で重要な進展があった」との声明を発表したことなどを受けて、1.29555まで反発した。
 一方クロス円では、週末の利食いが強まり、ユーロ円が102.73から103.29まで反発後、102.70の安値、スイス円が85.43から84.91へ値を下げ、ポンド円が127.98の安値まで下落、オージー円は82.29から82.80、NZD円が65.22から65.71まで一時値を戻したが、カナダ円は80.30まで反発後79.62まで下落した。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

79円台中盤がかろうじてサポート
80円台は重くなってしまったが、30日を控えて79円割れもないだろう
79円台前半がよい買い場になるか

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ下向きだが、目先売りすぎのゾーンで下げとまっている。
目先のレジスタンスは82.65でこれにのるようなら、売り一服。
下は30の下に入ってくると下の芽が出やすい形。

ユーロ¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日日足のポイント104ミドルローの時点で
基調は下向き、かつ目先は買いすぎのゾーンにより
売りトライした分は、
弱い配置でキープし続け、
夕方目先売りすぎになったところから利食いをいれ、
現状はまだ少し残している状態。
いまのところはまだ日足の下のポイント102ハイで下げとまっている。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

上値の重い展開。 ユーロ円が102.73から103.29まで反発後、102.70の安値、スイス円が85.43から84.91へ値を下げ、ポンド円が127.98の安値まで下落、オージー円は82.29っから82.80、NZD円が65.22から65.71まで一時値を戻したが、カナダ円は80.30まで反発後79.68まで下落した。

NYダウは50ドル安へ

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、米7-9月期GDP・速報値が市場予想を上回ったことで、79.99まで反発後、79.49まで下落、その後は79.70前後が重い。

ユーロドルは、1.2883の安値から、欧州中央銀行(ECB)と欧州連合(EU)が、スペイン支援プログラムについての報告で、「バッドバンクについてスペイン政府と合意し、12月1日から稼動する」と発表、国際通貨基金(IMF)が「スペインの金融セクターの改革で重要な進展があった」との声明を発表したことなどを受けて、1.29555まで反発したが、更なる状況となっていない。

NY金

テーマ: 概況

コロフ

ドル売りが強まることで、ドル建て金が割安感から上昇する展開となっています。金は1700ドルを意識しての動きであり、ここで支えられるかどうかは重要なところでしょう。

一服

テーマ: 概況

コロフ

とりあえずダウは堅調な動きに見える状況ですが、伸びを欠き、先行きへの警戒感を漂わせる状況となっています。そうした中で、ドル円を中心にクロス円に対する売り圧力が強まっています。ここまでの円売りに対する調整の動きであり、市場全体的な動きからは整合性をつけにくいところではありますが、為替相場の最近の動きからすれば、それほどおかしいことでもなさそうです。

それにしても80円が下値支持帯として意識される可能性も見ていたのですが、さすがにそこまで円安が一方的に進むにはまだ時期尚早ということになるのでしょう。再度押し戻すことができるのかには注目ですが、期待感は低下している状況です。

現在のドル円

テーマ:

KC

ドル円は取りあえず79.39までの上昇となり、現在は押し目を作る動きですね。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

GDP【速報値】
 結果:+2.0%
 予想:+1.8%

個人消費【速報値】
 結果:+2.0%
 予想:+2.1%

発表後、マーケットはドル買いで反応。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロは売られる動きで、ユーロドル、ユーロクロスは下方向。
ただ、ユーロ円だけはまだ下向きにならず、売りにくい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分を見てみましょう。

現状はバンドの下限から戻してきて、中心線をブレイクして一気に上限を目指す展開となっています。上限の1.2955ドル前後の水準までは戻してくる可能性が高いでしょう。ただ、バンドの上下限は横ばいとなっており、方向感の見えにくい状況となっています。レンジ圏での動きを余儀なくされる状況ではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇する動きとなっています。まだ多少の上値余地を残している状況です。一方、中期線で見るとやや方向感の見えにくい状況となっています。上昇基調から上値の重い展開となり、再度下落しましたが、下値圏に入る前に持ち直しての動きとなっています。中長期的にも底堅い動きが期待できますが、やや見えにくい状況ということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足を見てみましょう。

現状はバンドの下限を意識しての動きとなっています。一時的に調整が入った場面もあったのですが、下値を追う動きが強まっています。目先は調整がはいってきていますが、バンドの上下限・中心線は下落基調を継続しており、一時的な調整に過ぎないのではないでしょうか。戻しのめどはバンドの中心線である80.08円前後の水準となりそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっていましたが、下値圏で伸び悩む状況となっています。ここから再度上値を追うことができるかどうかに注目が集まります。一方、中期線は下落して下値圏に入っています。中長期的には売り優勢であり、一時的に調整が入っても戻り売り優勢の局面ということができるでしょう。

ドル円

テーマ:

YEN蔵

昨日ニューヨークの安値79.90付近で軽くストップ
一旦反発するが、80が重しに
短期的には79.60がサポート

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.46%
英FT -0.49%
フランスCAC40 -0.82%
イタリアFTSEMIB -1.27%
スペインIBEX -1.46%
ギリシャGD>AT -1.14%


London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.60-104.00)
戦略としては、103.15-25と103.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は、103.55-65超えがストップで、103.80-95での売り直しのストップは104.00-05超えで、倍返しも104.15-20、104.30-35と利食い&売り上がって、ストップは104.40-50超えで、104.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは105.10-35での利食い&売りで、ストップは105.55-60超えとなる。 一方下値は順張りまたは103.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは102.80-90、102.70-75と買い戻しで、買いは102.55-65、102.45-50と買い下がって、ストップは102.25-35割れで、102.05-15、101.90-00での買い直しのストップは、101.75-80割れで、倍返しもターゲットは101.60-65、101.45-50と買い戻しで、買いは101.15-30と買い下がって、ストップは101.00-05割れでの倍返し。(予想時レート:103.40 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=79.50-80.30)
戦略としては、79.75-85と80.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は80.10-15超えがストップも、80.15-25、80.25-30と売り上がって、ストップは80.30-40超え。 80.45-50での売り直しのストップは80.60-65超えでの倍返しとなる。ターゲットは80.70-80、80.85-95と利食い&売り上がって、ストップは81.00-05超えまた、81.10-20と売り上がって、ストップは81.20-25や81.30-35超えまたは、81.45-50と売り上がるなら、ストップは81.60-65超え、81.70-80超えでの倍返しとなる。 一方下値はストップを79.65-75割れでの倍返しとなるが、ターゲットは78.50-60、78.35-45と買い戻しで、買いはこういった位置から78.25-35と買い下がって、ストップは、78.15-25割れや78.05-10割れで、倍返しも78.95-05、78.85-95と買い戻しで、買いは78.70-85と買い下がって、ストップは78.60-65割れで、倍返しも78.40-55での買戻し&買い。 78.25-35割れがストップ&倍返しとなる。(予想時レート:79.90 予想時間 15:45)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん


  26日の東京市場は、日経平均株価や上海株式市場の軟調な動きを受けて、リスク志向に利食いが優勢となった。
 ユーロドルは、1.2956から1.2916まで下落、ドル円は80.38の直近高値後は、79.85まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が104.04から103.215、ポンド円が129.57から128.62、オージー円が83.23から82.39、NZD円が65.85から65.31、カンダ円が80.81から80.12、スイス円が85.99から85.28まで下落した。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.84レベルまで下落。大きな材料は出ていないが、上海株の下落を受けて、
下値のストップを誘発した模様。 既に80.00-05がCapされると重くとなる。

東京市場朝方の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は比較的落ち着いた動きとなっています。前日終値近辺での動きであり、方向感の見えにくい状況となっています。ダウは昨日は上昇したものの、ここまで急落してきており、それを考えると、日銀の金融緩和に対する期待感があるとはいえ底堅い動きを継続しています。ただ、知ったらしまいという言葉もありますので、発表までは堅調でも、そこからの動きにはやはり警戒を要するといったところではないでしょうか。

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は、昨日の英国GDPと
来週の日銀緩和期待で上がり過ぎ。
128円ミドルぐらいの調整がありそう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シンガポール市場休場(ハリラヤハジ)
06:45 (NZ) 9月貿易収支 (前回-7.89億NZD)
08:30 (日) 9月全国消費者物価指数 [前年比](前回-0.4% 予想-0.4%)
08:30 (日) 9月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.3% 予想-0.2%)
08:30 (日) 10月東京都区部消費者物価指数 [前年比:除生鮮](前回-0.5% 予想-0.4%)
09:00 (NZ) 10月NBNZ企業活動見通し(前回29.3)
09:00 (NZ) 10月NBNZ企業活動見通し(前回17.0)
15:00 (独) 11月GFK消費者信頼感調査 (前回5.9 予想5.9)
16:00 (スイス) 10月KOF先行指数 (前回1.67)
17:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
18:00 (ユーロ圏) 伊ゼロクーポン債入札
20:30 (ユーロ圏) ザイベルト独首相主席報道官会見
21:30 (米) 第3四半期GDP・速報値 [前期比年率] (前回+1.3% 予想+1.8%)
21:30 (米) 第3四半期個人消費・速報値 [前期比] (前回+1.5% 予想+1.8%)
21:30 (米) 第3四半期GDPデフレーター・速報値[前期比年率] (前回+2.0% 予想+1.6%)
21:30 (米) 第3四半期コアPCEデフレーター・速報値[前期比年率] (前回+1.3% 予想+1.7%)
22:55 (米) 10月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回83.1 予想82.6)
23:00 (墨) メキシコ メキシコ銀行政策金利公表
米企業決算発表:アメリカン・エレクトリック・パワー、エクソンモービル、コカ・コーラ・エンタープライゼス
スプリント・ネクステル、ナスダックOMXグループ、フォード・モーター、ブリストル・マイヤーズ・スクイブ
プロクター・アンド・ギャンブル、ボーイング、ムーディーズ、レイセオン、ロッキード・マーチン


10/28(日)
英国および欧州市場冬時間に移行

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントで上げ止まり、
大枠で買いすぎとなり、目先も買いすぎから下向きに。
現状重い配置。

海外株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAx +0.1%
英FT 0%
フランスCAC40 -0.44%
イタリアFTSEMIB -1.13%
スペインIBEX -0.16%
ギリシャGD.AT -0.96%
ダウ +0.02%
SP500 +0.14%
ナスダック +0.04%

米株は小動き

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

80円割れがサポート
しかし80.50も輸出税、オプションに絡む売りで重たい
明日もじわじわと売りを削りながら上昇なのだろう

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

急落し、短期のロングが振り落されたが、再び104円近くまで上昇
やはり30日までは円売りの流れが強い

FT

テーマ:

だいまん

ギリシャ議会支援条件の合意できない

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保ち、基調も強含みに。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は買いすぎから調整が入ったが、
目先は上向きを保って反発の動き。

思った以上に

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の80円は思った以上に堅いのかもしれません。一時割り込んだものの、再度持ち直しての動きとなっています。下値として意識されるようになっているのであれば、ここからさらに戻し基調を強めることが考えられるだけに、期待感が出てきます。日銀の緩和に対する期待感が相場を支えているのでしょう。逆に何もしないなどということになったらとんでもない状況になりそうで怖いところです。期待通りに緩和ということになっても、知ったらしまいで下落といった展開にならないといいんですが・・・

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが85ドル高から、マイナス圏へ下落したことで、利食いが優勢。

ユーロ円が104.42から103.52、ポンド円が129.64から128.85、オージー円が83.46から82.67、NZD円が66.17から65.55、カナダ円が81.00から80.36、スイス円が86.30から85.57まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドルはまちまちの動き。

ユーロドルは1.2944まで下落、ポンドドルは、強い英7-9月期GDPを受けて、ユーロポンドの売りから1.6144まで上昇、ユーロポンドは0.8029まで下落した。 またドルスイスが0.9345まで値を上げ、、ドル円は80.33の高値から、79.96まで一時値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドルはまちまちの動き。

ユーロドルは1.2944まで下落、ポンドドルは、強い英7-9月期GDPを受けて、ユーロポンドの売りから1.6144まで上昇、ユーロポンドは0.8029まで下落した。 またドルスイスが0.9345まで値を上げ、、ドル円は80.33の高値から、79.96まで一時値を下げた。

厳しい展開

テーマ: 概況

コロフ

リスク回避的な動きが継続する展開となっています。米国の格下げのうわさなどがあったこともあり、状況はかなり厳しいところとなっています。ここから戻す動きはやや期待しにくいところであり、先行きに対する警戒感を高めそうです。

こうした動きを受けて、為替相場もリスク回避的な動きを強めています。それでもここまでのダウの動きなどから考えれば、それほどのものではないという見方もできそうで、相関性が薄れている状況下で、方向感は見えにくくなっています。

ドル円 一時80円割れ

テーマ: 概況

ウルフ

直ぐに反発し、80円台を回復する展開。
ややクライマックス的な動きで、株価次第ではありますが、
一旦は反発しそうな雰囲気です。

現在のレート
 ドル円:80.04

ダウ 一時マイナスに転じる

テーマ: 概況

ウルフ

米10年債利回りも急低下し、為替相場はリスクオフモードへ転換。

ドル円は一時80円付近まで、ユーロ円は103.50台までそれぞれ
急反落。ユーロドルは1.2940台まで下押しする動きとなりました。

ドル円・クロス円は東京時間から高値踏ん張っていた事もあり、
一気に利食いに押されたか?


ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.30ミドルのレジスタンスの下で重く、
基調も下向きを保って反落。
今はほぼフラットの目先も下向きになると
下値を狙いやすくなるが、
サポートが1.29あたりに待っている。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はフィボナッチ計算の目標値の1つ80.25付近を上抜け。
次は6月の高値80.62付近が意識される。
ここを上抜けると2月のような上昇になるかもしれない。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.9万件
 予想:37.0万件

耐久財受注
 結果:+9.9%
 予想:+7.5%

耐久財受注【除輸送機器】
 結果:+2.0%
 予想:+0.9%

発表後、マーケットはドル買いで反応。
しかし、ダウ先物が急反落した事からドル円・クロス円も直ぐに
反落する展開。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上値は重く、目先は買いすぎで調整の動き。

ユーロクロス

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロクロスが下落。
EURGBP、EURAUDが下げており、EURUSDも下げ圧力。
EURUSDは1.29ミドルを下抜けると下落に向かう可能性。
EURAUDは1.25を下抜けるかに注目。

上値の重さ

テーマ: 概況

コロフ

株価は戻りが弱く、先行き手対する警戒感は依然として根強いといった状況となっています。自律反発の域を出ない状況では、再度下落幅が拡大される可能性は高まるでしょう。日経平均株価が100円以上の上昇となったにもかかわらず、ダウの調整が長引くようであれば、経済の先行きに対する懸念が拡大しかねません。現状はやはり米国経済によって市場が支えられているだけに、注意深く見ていく必要がありそうです。

ポンド!

テーマ: 独り言

田向宏行

英国GDP発表でポンドが急騰!
予想(前期比0.6%増)より強い、前期比1%増!
但し速報値なので、今後改定の可能性もある。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

25日の東京市場は、日経新聞が「日銀は30日の金融政策決定会合で、国債などの資産買入等の基金の規模を10兆円積み増す案を軸に検討する」、「社債やEFTなど比較的リスクの高い金融商品の買い入れも検討する」と報じたことを受けて、日経平均の上昇もあり、海外勢中心に円売りが拡大した。 
 ドル円81.195、ユーロドルが1.3015まで反発。クロス円では、ユーロ円が104.28、ポンド円が128.84、オージー円が83.19、NZD円が65.98、カナダ円が80.78、スイス円が86.16まで上昇した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.50-83.50)
戦略としては82.85-95と83.15-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は83.30-40と売り上がって、ストップは83.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50と売り場を探して、ストップは84.70-80超えとなる。 一方下値は82.75-80がストップで、倍返しもターゲットは82.65-70、82.50-60と買い戻し&買い下がって、ストップは82.35-45割れで、倍返しもターゲットは、82.20-25、82.00-15と買い戻し&買い下がって、ストップは81.80-90割れまたは、この位置まで買い下がっても、81.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは81.50-60、81.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から81.25-30、81.00-10と買い場を探して、ストップは、80.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは80.55-65、80.45-50と買い戻しで、買いはこういった位置から80.20-35、80.05-15と買い下がって、ストップは79.90-00割れとなる。(予想時レート: 83.15 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=79.50-80.50)
戦略としては、79.95-00と80.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、80.35-40、80.45-50と売り上がって、ストップは80.60-65超えでの倍返しとなる。 一方下値は順張りから79.85-90割れがストップで、79.75-85の買いは、79.65-75割れをストップで、倍返しも78.50-60、78.35-45と買い戻しで、買いはこういった位置から78.25-35と買い下がって、ストップは、78.15-25割れや78.05-10割れとなる。(予想時レート:80.15 予想時間 15:40)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドル30分足を見てみましょう。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっていますが、やや調整が入り、1.3ドルを意識しての動きとなっています。バンド幅は拡大基調から下限が横ばいへと変化してきており、拡大のスピードが低下しています。流れとしてはやや調整が入りやすくなってきています。調整が入るとしたら1.2980ドルのバンドの中心線ということになるでしょう。

RCIで見ると、中立水準から反発した短期線ですが、ここにきて天井打ち気配となっています。短期的には売り優勢の局面となっています。一方、中期線は高値圏での動きで、さらに上値を目指す格好となっています。中長期的には買い優勢の局面であり、調整が入っても押し目買いが起こりやすい上昇トレンドの状況となっています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足を見てみたいと思います。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きで、80円で一時抑えられましたが、そこをブレイクしてからはさらに上値を追う動きとなっています。バンドの下限は上昇基調に転じてきていることを考えると、上昇トレンドではあるものの、調整を入れながらの動きとなりやすい状況です。調整が入るとしたらバンドの中心線となりますが、現状は中心線が上昇しており、80円前後の水準が意識されやすい状況でしょう。

RCIで見ると、短期線が高値圏での動きで、一時天井打ちから下落となりましたが、再度持ち直しての動きとなっています。これが天井打ちするか、横ばいとなるかで流れが変わりそうです。一方、中期線は上昇基調で高値圏での動きとなっています。中長期的な流れとしては買い優勢の状況が続いており、一時的な調整が入っても下値は堅く、再度持ち直す展開となっているように見えます。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は最初の目標である80円25を前に一旦止められている。
しかし、流れは円売りになっており、ドル円は85円方向の可能性。
但し、来週の決定会合次第では、失望から円高に向かうリスクもありそう。

日経

テーマ: モノローグ

だいまん

30日の日銀金融政策決定会合では、10兆円の資産買い入れ規模で調整。

普通は、失望となるのだが、確率が高まったこと、その他EFTなどの

資産購入も検討するという記事で、ドル円は80円台乗せ。

ドル円80円台

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が再び80円台に乗せてきました。
まずは80円25付近が目標になりそうですし、
その先は80円50~60が目標。

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」U-Stream版は、午後2時30スタートです。 

今日は大塚君が休みなので、大橋さん、ひとりでやります。

ご視聴

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

97.985まで上昇。 既に時間の問題だが、

上がらないとヘタル局面もあるので、買うならそれ待ちが安全。

一方上抜けると、恐らく見えてない売りが、どどーっと利食いも含めて、出るんだろうけど。

その後80円台を維持すれば堅く、維持できなければ、逆に悪い方向というパターン。

ここで、やるもやらないも、お任せ。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.96まで上昇。海外勢の買いで、相変わらず。

東京時間にやるとなあ。。。。と思うけど。

オセアニアも上昇を強めているから、今日はドル円下げづらそうだ。

ドル売り・円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

リスク回避と調整的なドル買い・円買いが数日ありましたが、
ここからはドル売り・円売りに戻る動きになりそう。
ドル円も上昇し、金曜の高値にアタックすると考えている。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、ロンドン初頭のリスク回避的な動きからは、NYダウが上昇スタートとなったことで、巻き戻しも結局NY株式市場は、上昇を維持できず、相場も揉み合い気味の展開となった。 また、米FOMCでは、政策が据え置かれ、声明文も前回とほぼ変わらなかったことで、相場の影響は限定された。 
 ユーロドルは、独・ユーロ圏のPMIや独ifo景況感指数の悪化を受けて、1.2921まで下落後、「対ギリシャの支援条件で目標達成の期限は2年間延長される」とのトロイカとギリシャの合意文書草案が伝わると買い戻しが優勢となり、1.2984まで値を戻したが、その後はドイツ財務省報道官が「ユーロ圏財務相らはトロイカリポートに基づいてのみギリシャに関する決定を下すことが出来る。まだリポートは受け取っていない」との見解を示したこと、ショイブレ独財務相が「ギリシャの目標達成期限が2年延長されたか確認できていない」、ドラギECB総裁が、「ギリシャに関するトロイカリポートはまだ終わっていない」と発言したことで、上げ渋った。 またドル円はロンドン初頭の安値79.695から79.87まで一時値を戻したが、狭いレンジの動きに終始した。  
 一方クロス円もロンドン初頭の日中安値圏からは、買い戻しが優勢。 ユーロ円が102.99から103.65、ポンド円が127.11から128.09、オージー円が82.10から82.65、NZD円は、NZ中銀が金利を据え置いたが、声明で「市場のセンチメントは今年初めよりも改善した」とされたことで64.66から65.48まで値を上げ、スイス円が85.12から85.62まで一時反発したが、カナダ円は、カーニー加中銀総裁が、「金利引き上げについてはより切迫していない」との見解を示したことで、80.74から80.11まで下落した。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
13:45 (スイス) クレディ・スイス・第3四半期決算発表
16:30 (スウェーデン) リクスバンク金利発表および金融政策報告発表
17:00 (ユーロ圏) 9月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+2.9% 予想+3.0%)
17:30 (英) 第3四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.4%)
17:30 (英) 第3四半期GDP・速報値 [前年比] (前回-0.5%)
17:30 (香港) 9月貿易収支 (前回-360億HKD)
18:30 (南ア) 9月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.1% 予想+5.4%)
21:30 (米) 9月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.87)
21:30 (米) 9月耐久財受注 [前月比] (前回-13.2% 予想+6.5%)
21:30 (米) 9月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-1.6% 予想+0.6%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回38.8万件 予想36.5万件)
23:00 (米) 9月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-2.6% 予想+2.0%)
日2年国債入札(2兆7000億円)、米7年国債入札(290億ドル)
米企業決算発表:アップル、 USスチール、アイロボット、アマゾン・ドット・コム、ダウ・ケミカル、デュポン、デルタ航空

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

4045に目先のポイントがありまだその上で、配置も上向き。
しかし基調はまだ弱気のため、上値も重い。

FOMC

テーマ: 独り言

YEN蔵

予想通り、据え置き
でも株がやや下落
期待していたのかな

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

上げ渋り。 一時の52ドル高から、15ドル高へ。

この後FOMCの発表が注意。

やっぱりね。

テーマ: モノローグ

だいまん

ドラギECB総裁
「ギリシャに関するトロイカリポートはまだ終わっていない」

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロ円が102.99から103.65、ポンド円が127.11から128.09、オージー円が82.10から82.61、NZD円が64.66から65.14、カナダ円が80.26から80.74、スイス円が85.12から85.62まで一時反発した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の取引は、一時のリスク回避の動きからは巻き戻しが優勢。
ユーロドルは、独・ユーロ圏のPMIや独ifo景況感指数の悪化を受けて、1.2921まで下落後1.2984まで値を戻したが、その後はドイツ財務省報道官が「ユーロ圏財務相らはトロイカリポートに基づいてのみギリシャに関する決定を下すことが出来る。まだリポートは受け取っていない」との見解を示したこと、ショイブレ独財務相が「ギリシャの目標達成期限が2年延長されたか確認できていない」と発言したことで、上げ渋った。

 ポンドドルは1.5950あkら1.6048まで上昇、ドルスイスは0.9372から0.9321まで下落、ドル円はロンドン初頭の安値79.695から79.87まで一時値を戻した。 

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新築住宅販売件数
 結果:38.9万件
 予想:38.5万件

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロ買い

テーマ: モノローグ

だいまん

「対ギリシャの支援条件で目標達成の期限は2年間延長される」とのトロイカとギリシャの合意文書草案が伝わり、ユーロ買いに。 ユーロドルは、一時1.2984レベル、ユーロ円が103.65まで値を上げた。

ただし、ドイツ財務省報道官は「ユーロ圏財務相らはトロイカリポートに基づいてのみギリシャに関する決定を下すことが出来る。まだリポートは受け取っていない」、

ショイブレ独財務相は、「ギリシャの目標達成期限が2年延長されたか確認できていない」との見解を示した。

一体全体、どいつが正しいんだ?

多少反発

テーマ: 概況

コロフ

ダウは多少反発している状況ですが、いかんせん戻りの弱さが意識されている状況です。200ドル以上下げていただけに、厳しいところは認識しておいたほうがよさそうです。

為替相場はユーロドルが若干戻してきていますが、1.3ドルを戻し切れるかどうか、といったところに注目でしょう。ドル円はいかんせん80円が意識され続けている状況ですね。超え切れずに反落といった展開となりやすくなってきているのではないでしょうか。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

103ハイのポイントはレジスタンスとしてきき、
基調目先とも下向きで下落リスク。
サポートは102ミドル。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは10/11~10/17の上昇のフィボナッチ61.8%が1.2945付近。
現状がこのレベルであり、ここを日足終値でサポートされれば、まだ上に戻すが、
下抜けると、下落トレンドに変わる分岐点となりやすく、注目している。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドル30分足を見てみます。

現状はバンドの下限をブレイクしてからの動きとなっており、バンドウォークからの動きで大きく下落しています。バンド幅の拡大も見られることから、かなり強い下落となりました。ただ、目先はやや下げ渋っている状況となっています。バンド幅の拡大もやや緩やかになってきているので、押し戻される可能性もあります。まだバンド幅の拡大はみられているので、まだ下値余地はあるとみながら対応したいところです。

RCIで見ると短期線が下落して下値圏に入る動きとなっています。ここで底打ちするかどうかといったところでしょう。底打ちすれば目先は調整の買い戻しとなるでしょう。ただ中期線は下落基調を継続しており、すぐに底打ちといった動きにはなりにくそうで、そう考えると中長期的には戻り売り優勢といったところでしょう。バンドの中心線までは遠いものの、戻り余地として見ておいたほうがいいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足を見てみたいと思います。

現状はバンドの下限からの戻りを試す展開となっています。バンドの下限をブレイクする展開にも見られましたが、ひげでの意識で戻しを試す状況となっています。バンド幅の拡大が見られていない状況となっているので、目先はバンドの中心線をまずは目指しての動きとなりそうです。価格としては79.81円前後の水準となっています。これをブレイクしたらバンドの上限を意識することになりそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇してきている。短期的には買い戻し優勢の局面となっています。ただ、中期線は下落して下値圏での動きとなっており、中長期的には戻り売り優勢の局面となっています。一時的には買い戻しの動きがあっても、先行きに関しては戻り売り優勢といった、上値の重い展開となっていくのではないでしょうか。バンド幅は広くないので、バンドの上限までは上値余地を見ておいたほうが無難でしょう。

Algos Trader

テーマ: モノローグ

だいまん

開発の動機やシミュレーションの進展などをアップするブログを立ち上げました。

Algos Traderの軌跡

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツ指標悪化2連発で、ユーロドル、ユーロ円ともに下落
103.10~20は22日の安値で短期のサポート注目してます

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

密かに、じりじり下落。 今晩もNYダウが下げた場合に、価格を維持できるかは不透明。

流石にと思うが、焦点は79.60以下に控えるストップ・ロス・オーダー。 

ロンドン初頭

テーマ: モノローグ

だいまん

独・ユーロ圏10月製造業、サービス業PMIや独ifo景況感指数が、市場予想を下回りユーロ売り。

ユーロドルは、1.2932、ユーロ円が103.14まで下落。

一応ユーロドルは、1.29の防戦が想定されるでの、1.2910-20は支えらるか? 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.29ハイのポイントはレジスタンスとしてきき、
基調は下向きを保って下落。
サポートは1.28ハイ。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

24日の東京市場は、豪州の7-9月期消費者物価が強かったこと、 HSBCの10月中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値が、12ヶ月連続50を下回るも、前月から改善したこと、日経平均株価が、持ち直してことを受けて、クロス円の買い戻しが優勢となった。 
 ドル円は79.92から79.77まで下落、ユーロドルは1.2997まで上昇後、弱い独10月製造業やサービス業PMI・速報値を受けて、1.299675まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.82から103.515へ値を下げたが、ポンド円は127.16から127.67、オージー円が81.91から82.42まで一時値を上げ、NZD円が64.71から65.00、カナダ円が80.36から80.60、スイス円は85.51から85.75での堅調な推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=64.30-65.30)
戦略としては、64.70-80と65.00-10のブレイクに注目してブレイクの場合上値は65.25-35と売り上がって、65.45-50超えがストップも、65.50-60のCapでは売り直しで、ストップを65.70-75超えとするか、66円前後まで売り上がるならストップは66.15-25超え。 またはストップを66.45-50超えにおいて、慎重に売りあがる形となる。 一方下値は64.50-65割れでの倍返し。ターゲットは64.35-40、64.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは64.05-10割れや63.95-00割れで、63.80-90は維持を見て対応。買ってもストップは63.65-70割れや63.50-60割れでの倍返し。ターゲットは63.30-40、63.15-25と買い戻し&買っても、ストップは63.00-10割れや62.90-95割れとなる。(予想時レート: 64.95 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
戦略としては1.2965-75と1.2995-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3005-30、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3055-65超えや1.3075-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3090-95、1.3100-10、1.3115-20と利食い&売り場を探して、ストップは1.3125-30超えや1.3140-45超えでの倍返し。 一方下値は1.2950-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.2940-45、1.2930-40の動向次第。 割れても1.2915-20、1.29と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2890-95割れでの倍返し。ターゲットは1.2875-85、1.2860-65、1.2840-45と買い戻し&買い直し。ストップは1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2805-10の動向次第で、割れても1.2795-00での買い戻し&買い直しで、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2985 予想時間 15:50)

ドイツ指標

テーマ: 経済指標

YEN蔵

10月ドイツ製造業PMI 45.7
予想48、9月47.4を下回る
サービス業PMI  49.3
予想50 9月49.7を下回る

数字を受けてユーロや下落

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

東京午前は、豪州の7-9月期消費者物価が強かったこと、 HSBCの10月中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値が、12ヶ月連続50を下回るも、前月から改善したこと。 
 日経平均株価が、持ち直してことを受けて、ドル円、クロス円はしっかりとした動きとなっている。
 ドル円は79.795から79.92、ユーロドルは1.2993まで反発、ユーロ円も103.82、オージー円が82.42まで値を上げた。 


クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜から突然のリスク回避の動き。
ドル買いに向かいやすくなっており、円買いが加わると、
クロス円は下げる動きが強まりやすく注意している。
ドル円の動きに注目か。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、NYダウが、弱い米決算発表を受けて、一時250ドル安の下落となったことで、リスク回避の動きが強まった。 
 ユーロドルは、1.2952の安値まで下落後、1.2987まで反発も上げ渋り、ドル円は、ロンドン初頭に79.71まで下落後、反発を79.95でCapされて、このレンジでの揉み合いとなった。  
 一方クロス円では、ユーロ円が103.285、ポンド円が126.94、オージー円が81.67、NZD円が64.62、スイス円が85.37まで一時下落、カナダ円は、カナダ中銀が金利を据え置いたが、声明で「時間の経過とともに、金融刺激策のいくぶんかの適度な解除が必要とされる見通し」と示されたことで、79.96から80.65まで一時上昇も、高値からは値を消した。  

まだ動きはないが

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は、高島さんからは注意が必要となる日なので、その点は考慮して対応したい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:30 (豪) 第3四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.5%)
09:30 (豪) 第3四半期消費者物価 [前年比] (前回+1.2%)
10:45 (中) 10月HSBC・製造業PMI・速報値(前回47.8(47.9))
11:30 (豪) エリスRBA(豪準備銀行)金融安定局長講演
16:00 (ユーロ圏) モンティ伊首相・ガブリエル独社会民主党党首会談
16:30 (独) 10月PMI製造業・速報 (前回47.4 予想47.9)
16:30 (独) 10月PMIサービス業・速報 (前回49.7 予想50.0)
17:00 (ユーロ圏) 10月PMI製造業・速報 (前回46.1 予想46.5)
17:00 (ユーロ圏) 10月PMIサービス業・速報 (前回46.1 予想46.4)
17:00 (独) 10月ifo景況指数 (前回101.4 予想101.7)
17:00 (独) 10月ifo景気期待指数(前回93.2 予想93.9)
17:00 (独) 10月ifo現況指数 (前回110.3 予想110.0)
17:00 (南ア) 9月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.0% 予想+5.1%)
18:00 (ユーロ圏) 4-6月期政府債務
18:30 (ユーロ圏) 独10年債入札(40億ユーロ)
19:00 (英) 10月CBI製造業受注指数 (前回-8)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数 (前回-4.2%)
21:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁「欧州債務危機について」独議員に講義
23:00 (米) 9月新築住宅販売件数 (前回37.3万件 予想38.5万件)
23:00 (米) 9月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-0.3% 予想+2.7%)
23:00 (米) 8月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2%)
23:30 (加) 加中銀マネタリーレポート
23:30 (米) 週間原油在庫 (前回+286.0万バレル)
03:15 (米) FOMC政策金利発表
05:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート公表
米5年国債入札(350億ドル)
米企業決算発表:AT&T、イーライリリー、キンバリークラーク、シマンテック

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円も一旦下げ渋り。
ユーロ円が103.285、ポンド円が126.94、オージー円が81.67、NZD円が64.62、スイス円が85.37まで下落後、買い戻し気味。 

カナダ円は、カナダ中銀の声明を受けて、79.96から80.65まで一時上昇も、高値からは値を消している。 

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避も一服気味。

ユーロドルは、1.2952の安値から1.2982まで反発、ドル円は、ロンドン初頭に79.71まで下落後、反発を79.95でCapされて、このレンジでの揉み合い。

ポンドドルが1.5913へ下落、ドルスイスは0.9343まで反発した。 

徐々に

テーマ: 概況

コロフ

ダウなどは徐々に下げ渋りの動きとなっているが、さすがに200ドルも下げているので、押し目買いや利食いが出ているものと思われます。今後の展開として下げ止まるのかはまだまだ判断しにくい状況ということができそうです。13000がまずはポイントとなっていきそうです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

50きれは目先が売りすぎとなって合わず、戻す動き。

ドル円の日足を見ると・・・

テーマ:

KC

10月16日に右肩下がりのラインを超えて上昇を見せてくれましたので、引き続きの流れに期待したいですね。

きれいなトレンドを作るのであれば、78.80前後までの押しをイメージしながらそのプライス以上での切り返しを考慮に入れて、今後上昇に入るのであればトレンドを作りながら80.40を突破するといい形になりそうですね。

ダウ250ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

底堅い動きを示していたクロス円もついに下押しとなり
軒並み本日安値を更新。

ダウはじり安状態で未だクライマックス感が無い状況。
どこまで行くのか暫く様子見した方が良さそう。

ダウ220ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

欧州株も下げ止まらずです。
QEバブルも調整局面入りか?

引き続き円とドルが底堅い展開となっておりますが、
クロス円の下げは限定的となております。やはり日銀の緩和期待が
相当効いている感じです。

ダウ190ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

寄付きからほぼ一直線に下げております。
寄り付き前のダウ先物の下落幅を超えて来ましたが、
ドルストレート・クロス円の反応は限定的となっている為、
今のところ売り方は一巡している感じです。
ダウ反発局面ではクロス円の押し目を拾ってみるのが面白そうですが・・・
「ブラックマンデー25周年」のフレーズが頭をよぎったりもしますので、
慎重に臨みたいところです。


リスク回避

テーマ: 独り言

田向宏行

一部通信社が「バーナンキ議長は、オバマ大統領が再選されても、
3期目の議長職に立候補しないと友人に語った」と報道。
米国金融政策の不透明感が強まってか、リスク回避でドル買い・円買いの模様。
なお、ベンの任期は2014年1月まで。

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

82ミドルのポイントは重く、
基調目先とも下向きで弱い配置。
下のポイントは81.90台で、
この下に入ってくると下の芽がでてくる。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

それではユーロドルの30分足を見ていきましょう。

現状はバンドの下限をブレイクしての動きから、一時的に持ち直しの動きを見せましたが、再度下値を追い、バンドの下限をブレイクしての急落といった展開となっています。バンド幅が再度拡大する動きとなっており、警戒感の高まる状況となっています。バンド幅自体はかなり拡大していることもあり、下値を支える可能性はあるのですが、目先は売り優勢といった展開となっており、安易な押し目買いは危険でしょう。

RCIで見ると、底打ちから上昇に転じていたRCIが横ばいとなっています。このまま下落ということになってしまえば、短期的な調整の終了ということになり、さらに下値追いとなるでしょう。一方、中期線は下落して下値圏での動きとなっています。このままの流れで中長期的にも下落となりそうです。一時的な調整があっても戻りは弱そうであり、下値を追いそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

現状のドル円を30分足で見ていきます。

まず、ボリンジャーバンドではバンドの上限と下限とを意識した水準での動きとなっています。バンド幅は縮小傾向から横ばいとなっており、方向感が見えにくい状況ということができそうです。現状は上限を意識してからの調整局面となっており、まずはバンドの中心線である79.85円前後の水準が意識されることになりそうです。そこで支えられるかどうかといったところですが、バンド幅が狭いので、下限まで下落してもおかしくはないでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入ってきています。多少の上値余地はありますが、これが天井打ちとなるか、それとも横ばいとなるかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は底打ちから上昇基調に入ってきており、上値余地も十分に残している状況です。こうした中では、仮に一時的な調整が入ったとしてもしっかりとした動きとなる可能性が高いでしょう。底堅い動きが予想されますが、問題はやはり80円ということになるでしょう。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きで下落、
1.0250に今日のポイント。

スペイン短期債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

35.3億ユーロの資金調達(ターゲット25~35億ユーロ)
3か月物短期債 9.67億ユーロ 平均利回り1.4155(前回1.203%)応札倍率4.3倍(3.3倍)
6か月物短期債 26億ユーロ  平均利回り2.023%(前回2.213%)応札倍率2倍(1.8倍)

株式市場欧州序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.89%
英FT -0.65%
フランスCAC40 -0.66%
イタリアFTSEMIB-0.66%
スペインIBEX -0.77%
ギリシャGD.AT -0.69%

全般的に下落
世界的に株価は軟調ななか日本株は何とかサポートしている
いつもと違う展開に

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

79.72まで。 上値は79.80-85が重くなると厳しい。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 23日の東京市場は、城島財務相が、政府が日銀に20兆円の基金増額など追加緩和を求めているとの一部報道に関して「そういう事実はない」と否定したこと、株価が上げ渋ったことなどで、若干円の買い戻しが強まったが、材料難から更なる動きとなっていない。
 ドル円は80.02まで上昇後79.798まで下落、ユーロドルは1.3076から1.3044まで値を下げた。 クロスでは、ユーロ円が104.59から104.14、ポンド円は128.18から127.77、オージー円が82.71から82.34、NZD円が65.45から65.15、カナダ円が80.64か80.40、スイス円が86.37から86.00での推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.80-80.80)
戦略としては、80.30-40と80.50-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、80.60-65超えがストップで、80.75-85、82円前後と売り直しのストップは81.25-30こえでの倍返し。ターゲットは81.40-45や81.50-55の動向次第で、超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは81.85-95での利食いで、売りはタイト。ストップで検討される。 一方下値はストップが80.20-25や80.00-10割れで、79.85-95、79.70-80と買い下がって、ストップは79.60-65割れも、79.50-60は維持みて対応。買ってもストップが79.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは79.15-25や78.95-05の動向次第で、買い戻し&買いも、ストップは78.85-90割れや、78.75-80割れでの倍返し。 (予想時レート:80.45 予想時間 15:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=127.00-128.50)
戦略としては、127.75-80と128.00-05のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は128.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは128.40-45、128.60-70と利食い&売り上がって、ストップは128.80-85超えで、128.85-95、129.00-10、129.25-30と再度売り上がって、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超えとなる。 一方下値は127.65-75割れでの倍返し。ターゲットは127.45-55、127.00-10での買い戻しで、買いはこういった位置からから126.85-95と買い下がって、ストップは126.65-75割れで、倍返しもターゲットは126.45-60の動向次第。維持では買い戻し&買いで、ストップは126.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは126.00-15、125.90-95と買い戻しで、買いはこういった位置から125.65-75と買い下がって、ストップは125.50-60割れでの倍返し。 ターゲットは125.20-25での買い戻し&買いで、125.05-10をストップとするか、124.95-05、124.80-85と買い下がって、ストップは124.70-75割れでの倍返し。(予想時レート:127.95 予想時間 15:10)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.3040~50付近がサポートされていれば、上昇の可能性。
ただ1.3090を上抜けるまでは気が抜けない。
抜けられないと再び下げる可能性さえ出てきそう。

東京午前は

テーマ: モノローグ

だいまん

円売りも一服気味。

城島光力財務相が、政府が日銀に20兆円の基金増額など追加緩和を求めているとの一部報道に関して「そういう事実はない」と否定したこと。 

ドル円は、一時80円に達したが、一定の達成感。 まだ超えるには時期尚早か?

それでもまだ押し目は買い意欲だが、こういった買いがワークするか、更に一段投げさせられるか、よく眺めて対応したい。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が一時80円をつけるまで上昇したことで、クロス円も上昇。
しかし現状は買われ過ぎており、本日は調整が入りやすいと考える。
ドル円は79円ミドル、ポンド円は127円ミドル、ユーロ円は103円前半ぐらいの
調整がありえるので、押し目を待ちたい。

東京市場朝方の動き

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均が上昇しての寄り付きとなりましたが、そこからは上値を抑えられる展開となっています。NYダウは下値からは持ち直しているものの、昨日の日経平均もかなりの戻しを演じていることを考えると、上値の重さは意識されそうです。マイナス圏へと転落する可能性が高いように思っています。問題はそこからの動きということになるでしょう。底堅い動きとなれば問題はないのですが、そこからずるずる行かれると危険でしょう。

為替相場はドル円が80円に届いたところと届いていないところがありそうですが、一時的には届いたということができる水準にまで突っ込んできました。そこからはやや抑えられていますが、とりあえずは堅調な推移となっています。ユーロドルは小幅な動きですが、堅調といえる展開となっています。

昨日の流れ

テーマ: 概況

コロフ

昨日のNY市場はダウが一時100ドル超の下落となりましたが、結局はそこから持ち直す流れとなりました。先週末の動きから考えると、底堅いと見るか、戻りが弱いと見るか、判断が分かれるところとなっています。個人的には思った以上に底堅いと感じていますが、まだまだ分かりにくい状況ということができそうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

香港市場休場(重陽節)
16:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長「2013年欧州議会に行政計画を公表」
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物、6カ月物)
18:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相、メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁講演
20:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
21:30 (加) 8月小売売上高 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.3%)
22:00 (加) 加中銀政策金利発表
23:00 (ユーロ圏) 10月消費者信頼感・速報 (前回-25.9 予想-26.0)
23:00 (米) 10月リッチモンド連銀製造業指数 (前回4 予想4)
01:00 (米) グリーンスパン前FRB議長講演
07:00 (ユーロ圏) モンティ伊首相・フェイマン・オーストリー首相会談
ポーランド ベルカ・ポーランド中銀総裁講演
米2年国債入札(350億ドル)
米企業決算発表:カーライル、スリーエム、ゼロックス、フェイスブック(クローズ後)

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

株価の戻りから再度円売り気味。

ドル円は79.94レベルまで反発。

クロス円では、ユーロ円が104.45から104.11、ポンド円が128.17から127.71、オージー円が82.53から82.22、NZD円が65.37から65.12、スイス円が86.33から86.02まで下落後、値を戻している。

カナダ円だけが、80.09から80.49の日中高値。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

104.50のブレークに失敗したが、104円台を維持
うわねがやや弱く、一度調整が出そうだが、株価の下落にもかかわらず
底堅いユーロ円は104円台を維持できれば、再び上値トライか

ダウ100ドル安

テーマ: 概況

ウルフ

ドルストレート・クロス円ともに軟化気味の動きで、
ユーロドルは1.3040台、ユーロ円は104.10台まで
小幅に反落しております。
ドル円は79.80台にて小動きの展開。

ダウは先週末200ドル安超えで引けている事もあり、
多少なりとも自律反発はありそうですが、
13,300ドルを明確に割り込んだ事で、調整色が強まっている
雰囲気も感じられ、注視したいところです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.03ミドルのレジスタンスは上値を押さえた。
下は1.02ミドルにポイント。

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重め配置から、サポートの35を切れてきた。

リスクに対する見方

テーマ: 概況

コロフ

リスクに対する見方がどうにも一定とならない状況です。そもそも相場とはそういったものですが、日本株の戻しを考えると、やや方向感の見えにくいところではあります。FOMCを控えていることが様子見ムードを強めている可能性は高そうです。ただ、状況としてはFOMCで特に何かがでてくるわけでもないでしょう。

ドル円80円

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の80円はやはりポイントになりそうな価格となっていますね。これを突破するにはなかなか骨が折れそうですが、経済指標などでぽんっ、と抜けてしまったら、意外と下値として意識される可能性もあるのかな、と思っているところでもあります。難しい局面となっているだけに、それだけ注目が高くなっているイメージですね。

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上値は重く、目先は買いすぎのゾーン。
35あたりに小さなサポートができている。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

欧州序盤から始まった円売りの動きは現在一服。
現在ドル円は79.70台、ユーロ円は104.20台まで小幅に反落
する動きとなっております。

本日は米経済指標等の発表は無い事から、株価を睨んでの動きと
なりそう。現在ダウ先物反落。欧州株も独DAXはマイナスに
転じております。ザラ場で再度上昇基調となれば、ドル円・クロス円
も再び上値トライの展開となるでしょうか。
ただ、米企業決算も弱い結果が続いている事から、油断は禁物かも
しれません。何らかの材料が出ない限り、積極的に上値を追うのは
躊躇するところです。

現在のレート
 ドル円:79.79

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

82.45-55に今日のポイント。
現状は基調はまだ弱気、目先は買いすぎのゾーン。

ザイベルト独政府報道官は

テーマ: モノローグ

だいまん

「ドイツがEU首脳会議を妨げた可能性がある」との報道を否定した。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +1.62%
英FT+0.27%
フランスCAC40 +0.27%
イタリアFTSEMIB+0.76%
スペインIBEX+0.21%
ギリシャGD.AT+2.54%

やや堅調

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

それでは現状のドル円を30分足で見ていきます。

現状のドル円はバンドの上限を意識しての動きであり、バンドウォークする状況となっています。一時的に調整が入るかと思われた時もあったのですが、ほぼ横ばいの動きとなり、再度上値を追う動きとなっています。80円台回復に向けての動きとなるのか、注目が集まるところですが、実際問題としては防戦の動きもありそうで、一筋縄ではいかないでしょう。バンドの下限も上昇基調となっており、一時的には調整が入ってもおかしくはないでしょう。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっています。買われすぎ感はあるものの、転換してこない限りは買い優勢ということになるでしょう。一方、中期線も高値圏での横ばいとなっています。中期線の転換は遅いので、中長期的には底堅い動きが予想される状況となっています。一時的には調整が入ってもおかしくなさそうですが、下落したところは押し目買いとなりやすい状況ということができるでしょう。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

U-Stream版スタートしています。

こちらです

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

それでは現状のユーロドルを30分足で見てみたいと思います。

現状はボリンジャーバンドの上限から下限まで下落したものの、そこから持ち直し、再度上限を目指す格好となっています。上限の価格は1.3061ドル前後の水準であり、そこまでの上値余地は十分に見込めるでしょう。ただ、バンド幅自体はほぼ横ばいとなっていることから、急激な動きにはなりにくくなってきています、徐々に落ち着いた動きとなることが予想されるところです。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏を意識したものの、底打ちからの動きとなっています。中期線は高値圏からの動きであり、やや天井打ちが意識されたものの、目先横ばいへと流れが変わっていることを考えると、中長期的にも買い優勢の局面であることがわかります。バンドの上限で抑えられての下落となったとしても中心線では支えられやすい展開となっているのではないでしょうか。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.85まで上昇。 70超えでストップが出た感じだが、

やはりスピード感は鈍いので、買い回転が安全そう。

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は79円60付近の抵抗をアッサリ抜けて上昇。
日銀の地域経済報告で9地区中の8地区が下方修正されたことや、
貿易赤字の拡大が円安の動きに効いているかもしれない。
当面の目標は80円の大台乗せか、80円20~30付近と思われる。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

22日の東京市場では、スペインの地方選の結果が与党の勝利となり、一時下落した株価が持ち直したことで、リスク回避の巻き戻しが強まった。
 ドル円は、9月通関ベースの貿易収支が悪化も、材料とならなかったが、30日の日銀金融政策決定会合でも金融緩和期待が支え、79.22から79.675まで上昇、ユーロドルは1.3016から1.30655まで上昇した。
 クロス円では、ユーロ円が103.14から104.05、ポンド円が126.70から127.75、オージー円が81.64から82.23、NZD円が64.56から65.19、カナダ円が79.64から80.28、スイス円が85.30から86.03まで値を戻した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.50-80.50)
戦略としては、80.10-15と80.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は80.35-50と売り上がって、ストップは80.55-65超えで、80.75-85、82円前後と売りあがって、ストップは81.25-30こえでの倍返し。ターゲットは81.40-45や81.50-55の動向次第で、超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは81.85-95での利食いで、売りはタイト。ストップで検討される。 一方下値は、順張りから79.85-95、79.70-80と買い戻し&買い下がって、ストップは79.60-65割れも、79.50-60は維持みて対応。買ってもストップが79.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは79.15-25や78.95-05の動向次第で、買い戻し&買いも、ストップは78.85-90割れや、78.75-80割れでの倍返し。(予想時レート:80.25 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2985-1.3120)
戦略としては1.3045-55と1.3065-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3075-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3090-95、1.3100-10、1.3115-20と利食い&売り場を探して、ストップは1.3125-30超えや1.3140-45超えで、倍返ししても1.3150-60での利食い&売り直し。ストップは1.3165-75超え。 一方下値は1.3025-40と買い下がっても、ストップは1.3010-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3000-05、1.2985-90での買い戻し&買いで、ストップは1.2975-80割れで、1.2965-70、1.2950-60での買い直しは、1.2940-45をストップ、1.2930-40割れでの倍返し。 (予想時レート:1.3055 予想時間 15:25)

日経平均

テーマ: 株式市場

YEN蔵

金曜にの米国株を受けて朝方の100円以上の下落をほぼ戻し9000円を回復
ユーロ円も103.50を超えて上昇

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

本日も79円台で推移し、円安に向かっているが、
79円60に強い抵抗があり、ここにアタックできるかどうか注目。
数日は79円台で小動きに推移と考えている。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

スペイン・ガリシア州選挙でラホイ同国首相率いる与党・国民党勝利が確実となり、一定の安心感も、相場の動きは鈍い。 

ドル円は79.36、ユーロドルが1.3050、ユーロ円は103.54、
ポンド円が127.12、オージー円が81.91まで切り返えしている。

ドル売り・円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

先週の大きな動きは、ドル売り・円売り。
週の後半では調整されたものの、今週もこの動きになりそう。
特に欧州通貨が買われやすく、まだ週初のアジア時間だが、
ユーロドル、ユーロ円、ポンドドル、ポンド円が上昇しやすいと考えている。

東京市場スタートからの動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はNYダウの大幅下落を受けて軟調な展開となっています。ただ寄り付きからの動きは底堅く推移しています。思った以上に下げ幅は小さく、先週末の動きに対する修正の動きが入っています。

為替相場においてはそれほど大きな動きにはなっておらず、先週末の動きに対する様子見姿勢が強まっています。動きだしは欧州時間帯といったことになりそうです。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月22日 06:42
EURUSD 1.3021-27
USDJPY 79.26-29
GBPUSD 1.6005-16
USDCHF 0.9276-84
AUDUSD 1.0311-23
NZDUSD 0.8152-67
EURJPY 103.23-30
GBPJPY 126.89-99
AUDJPY 81.74-83
NZDJPY 64.63-77

今週もがんばりましょう!

テーマ: モノローグ

だいまん

でも、どうも私は風邪を引いたようです。

ここ数年、あまり風邪を引かなかったのですが、その分引くと酷い風邪になっています。
みなさんも、急に寒くなったので注意。

相場の方は、最近週初のギャップが出なくなっていますが、それだけ欧州の材料も、既にもう十分という雰囲気なのでしょうが、そろそろファンド勢も決算がらみなのかもしれません。

まあ、それでも一定の動きが出るので、今週は株価にらみで注意が必要そうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

まずは、スペイン地方選挙の結果がどうなるかですが。。。。


ウェリントン市場休場(レイバーデー)
08:50 (日) 9月通関ベース貿易収支 (前回-7541億円(-7559億円) 予想-5479億円)
09:30 (日) 白川日銀総裁「全国支店長会議で挨拶」
12:50 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
17:30 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:30 (香港) 9月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.7% 予想+3.6%)
18:00 (ユーロ圏) 2011年政府債務[対GDP比] (前回 87.2%)
22:00 (ユーロ圏) グリリ伊財務相講演
22:30 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁「英議会金融規律委員会に出席」
01:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
01:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁「イベントに出席」
01:15 (スイス) シュナイダーアマン・スイス経済相 講演
02:30 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演「米決済システムについて」
米大統領選挙・第3回大統領候補討論会(フロリダ州ボカラトン)
米企業決算発表:ハネウェル・インターナショナル、キャタピラー、ヤフー

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月22日 04:33
EURUSD 1.3013-24
USDJPY 79.22-31
GBPUSD 1.6005-17
USDCHF 0.9280-90
AUDUSD 1.0307-18
NZDUSD 0.8146-63
EURJPY 103.17-24
GBPJPY 126.89-98
AUDJPY 81.72-81
NZDJPY 64.58-73
CADJPY 79.67-79
CHFJPY 85.33-43
EURGBP 0.8127-35
EURCHF 1.2083-93
ZARJPY 9.08-20

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.3014-24
ドル円 79.23-31
ユーロ円が103.17-24

ポンド円126.89-98
オージー円 81.72-81

オージー

テーマ: テクニカル

千秋先輩

きれた45あたりが重いことを確認し、まだ弱い配置。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

200ドル安。 ブラックマンデー25周年を祝っているわけじゃないと思うが、来週は23日にアップルの決算が予定されており、なんか不安。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

200ドル安。 ブラックマンデー25周年を祝っているわけじゃないと思うが、来週は23日にアップルの決算が予定されており、なんか不安。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

180ドル安。 リスク回避の動きは一服しているが、既に参加者が少ないだけで、安易に考えない方が、良いような。。。。。 

来週の相場に、含みを残しそうだ。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY中盤の動向は、NYダウが150ドルを超える下落となったことで、リスク回避の動きが続いている。  
 ユーロドルは、EU首脳会合が失望となったこと、ラホイ・スペイン首相が欧州連合(EU)首脳会議後「支援を要請するかについてはまだ決定していない」と述べ、スペインのバレアレス諸島とアストゥリアス州が、中央政府に支援を要請したとの報道などから1.3013まで下落、ポンドドルが1.5996まで値を下げ、ドル円はロンドン時間に79.145の安値をつけた後は、米長期金利の下落にも、ドル買いが支援して79.435まで一時反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.15、ポンド円が126.77、オージー円が81.80、NZD円が64.59、カナダ円が79.75、スイス円が85.30まで値を下げた。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎから基調目先とも下向きとなりうまく下落。
今日のポイントは1.30ローにあり、止まっている。
大枠ですでにやや売りすぎのゾーンで、一部でも利食いも可。

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

160ドル安へ

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きでうまく下落。
102.70に今日のポイント。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス130ドル台まで下落。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が103.18、ポンド円が126.94、オージー円が81.95、NZD円が64.81、カナダ円が79.98、スイス円が85.37まで値を下げた。 

ダウ下げ幅拡大

テーマ: 概況

コロフ

ダウが下げ幅を拡大する展開となっています。現状で13400ドルが下値のポイントになっていきそうです。週末ということもあり、ここまでの上昇に対する調整の思惑もありそうです。決算に対する懸念もあり、上値は重そうです。ただ、積極的に売り込むには今日の米国の経済指標も悪くはなかったので、難しい所です。一時的な調整であれば、下げたところでは押し目買いを狙うのも面白いかもしれません。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買いが優勢。 ユーロドルは1.3019、ポンドドルが1.6005まで下落、

ドル円は、ロンドン時間に79.145の安値をつけた後は、79.435まで反発、ドルスイスは0.9287まで上昇した。。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは100ドル安の水準まで下落後は殆ど動意の無い状態。
米10年債利回りも軟調気味となっており、市場はリスクオフモード
の展開となっておりますが、ドル円・クロス円は底堅く推移
しております。やはり日銀の追加緩和期待は大きい様で、
今のところリスクオフとのせめぎ合いでは軍配が上がっている
様です。

株価が反発となれば、リスクオフの巻き返しとの相乗効果で、
ドル円・クロス円は一気に上値拡大する可能性がある為、
ダウの動きは注視したいところです。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

中古住宅販売件数
 結果:475万件
 予想:474万件
 前月比-1.7%

発表後、マーケットの反応は限定的。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が本日安値を下抜けなければ、円売りに傾きそう。
ドル円の上昇でクロス円も上昇しそうな位置にあり、
今夜は円売りになる可能性がありそうです。

ポジション調整?

テーマ: 概況

コロフ

欧州株を中心に全体的にリスク回避的な動きが強まっているように見える状況となっています。ただ、原油価格などはしっかりとしており、ドル円も79円台での動きとなっています。一方的なリスク回避とも言い切れない状況です。銘柄ごとに違いが大きな相場となっているので、上がっていたものは下がり、下がっていたものは上がるという、ポジション調整相場、とも言うべき状況に見える所です。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロ/ドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドの上限はゆるやかな上昇で、一気にバンドブレイクからの大きな動きにはなりにくい状況となっています。一時的には調整が入ってもおかしくはない局面ではあるところです。判断がやや難しいところではありますが、バンドの中心線までは戻してもおかしくはないところではありますが、流れとしては戻り売り優勢といった所ではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏を意識しての動きという事になるでしょう。これが底打ちするかどうか、といったところになるでしょう。底打ちして持ち直す可能性が高いようにも思われます。ただ、中期線は下落基調で下値圏に入っており、すぐに底打ちという動きにもなりにくそうで、流れとしては戻り売り優勢ということになるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きです。バンドウォークしている状況ですが、バンドの上限を見ると上昇から横ばいとなっています。下落に転じる展開となると、調整が入りやすい展開となるでしょう。流れは現状ではまだ下向きの下落トレンドとなっていますが、一時的には調整が入る可能性が高まっています。バンドの中心線である79.32円程度まで戻す可能性はありそうです。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。これが底打ちするかどうかといったところに注目が集まりそうです。中期線も下落基調で、まだ下値圏には入っていません。多少の下値余地がある中で、流れはやはり戻り売り優勢といったところでしょう。一時的な戻りがある可能性は高そうですが、状況としては良くないということができるでしょう。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.29%
フランスCAC40 -0.22%
英FT -0.12%
イタリアFTSEMIB-0.67%
スペインIBEX-0.96%
ギリシャGD.AT+0.09%

やはり週末、ポジション調整か

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3050でストップが付いたが、カウンターでしっかり買いが入り反発
1.30台後半も重いが、したもかいがあり、今日は動きづらいか

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは昨日予想した1.30ミドルまで戻さず、
本日まで時間調整しつつ、ほぼ戻しを終了。
このため、ここから上向きの動きとなれば、買いスタンス。
ただ、週末のスペイン地方選挙待ちで動きにくいかもしれない。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 19日の東京市場は、材料難から揉み合い推移。ドル円は79.26から79.41、ユーロドルは1.3059から1.3077、ユーロ円が103.54から103.79、ポンド円が127.12から127.51、オージー円が82.05から82.35、NZD円が64.81から65.11、カナダ円が80.38から80.62、スイス円が85.68から85.87の小動きに終始した。(15:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=85.00-86.30)
戦略としては、85.65-75と85.85-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、85.95-00と売り上がって、86.10-15をストップとしても、86.20-25、86.35-40と売り上がって、ストップは86.50-55超えでの対応となる。 一方下値は85.55-60と買い下がって、ストップは85.45-50割れで、倍返しも85.35-40、85.25-30、80.15-20と買い戻し&買い下がって、ストップは85.05-10割れでの倍返し。ターゲットは84.85-95、84.75-80と買い戻しで、買いはこういった維持から84.65-70、84.55-60と買い下がって、ストップは84.40-50や84.30-40割れで、84.15-25割れが倍返しとなる。(予想時レート:85.85 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=103.00-104.00)
戦略としては、103.45-55と103.75-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は103.95-00と売り上がって、ストップは104.10-15超えでの倍返し。ターゲットは104.20-30、104.40-50と利食い&売り上がって、ストップは104.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは105.10-35での利食い&売りで、ストップは105.55-60超えとなる。 一方下値は103.25-35割れがストプで、倍返ししても103.15-20、103.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは102.80-95割れで、倍返ししても102.70-75、102.55-65と買い戻しから、102.45-50と買い下がって、ストップは102.25-35割れで、102.05-15、101.90-00での買い直しのストップは、101.75-80割れで、倍返しもターゲットは101.60-65、101.45-50と買い戻しで、買いは101.15-30と買い下がって、ストップは101.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは100.85-90、100.70-75と買い戻し&買い下がって、ストップは100.60-65割れとするか、100.45-55まで買い下がるなら、100.15-25割れがストップで、倍返しも100.05-10、99.85-95と買い戻し&買い下がって、ストップは99.75-85割れや99.65-70割れでの倍返し。 (予想時レート:103.70 予想時間 14:40)

EU首脳会議から

テーマ: モノローグ

だいまん

発言が出て始めており、若干注意。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

14:00 (日) 8月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回93.6)
14:00 (日) 8月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回93.6)
15:00 (独) 9月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.6%)
15:45 (日) 白川総裁「全国信用組合大会において挨拶」
17:00 (ユーロ圏) 8月経常収支 (前回+97億EUR)
17:30 (英) 9月財政収支(前回-124億ポンド)
21:30 (加) 9月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.3%)
21:30 (加) 9月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.2%)
23:00 (米) 9月中古住宅販売件数 (前回482万件 予想470万件)
23:00 (米) 9月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+7.8% 予想-2.5%)
EU首脳会議(ブリュッセル)

10/20
19:30 (ユーロ圏) クーン・ベルギー中銀総裁講演

10/21
スペイン地方選挙(ガリシア州・バスク州)

ダウは堅調?

テーマ: 概況

コロフ

リスク回避的な動きが為替相場で強まる一方で、株式市場はダウが下げ渋っている。現状で30ドル安と、特段警戒されるような動きにはなっていない。13500ドル台を維持していることもあり、市場には警戒感は薄い。ただ、VIX指数は2%超上昇している点には注意が必要。

更に調整深まる

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルが1.3059、ドル円が79.09、ユーロ円が103.32、ポンド円が127.26、オージー円が81.95、NZD円が64.80、カナダ円が80.27、スイス円が85.50まで値を下げた。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きからうまく下落。
1.6070あたりに今日のポイント。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午後の動向は、NYダウがマイナス圏へ突入、ナスダック指数も下げ幅を拡大したことで、全般に売りが強まっている。
 ユーロドルが1.3082、ドル円が79.09、ユーロ円が103.46、ポンド円が127.51、オージー円が82.03、NZD円が64.83、カナダ円が80.48、スイス円が85.59まで値を下げた。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強気の基調で79から反発した。
目先はまだ下向きを保って重く、
基調はフラット気味に。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス圏へ、ナスダックは28ドル安。

ドル円が79.10台へ突入、オージー円も82.10台まで調整している。

どうにもこうにも

テーマ: 概況

コロフ

ダウの動きが見えにくい状況となっています。現状はプラス圏ですが、上値の重さが意識されており、さりとて売り込むには至らない、といった状況となっています。経済指標などを見る限りでは下値は堅そうですが、さすがにここまでの上昇で上値余地がなくなっているのかもしれません。上値の重さが意識されて、買い方が撤退するようなことになれば、一気に下げ足を早めそうで、警戒感は根強く残るところとなっています。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

米経済指標が強かったことで、一時上ヒゲを描いたが、一旦利食いに押される。

NYダウが揉合い気味なことも影響している。

ユーロ円が一時104.145の高値から103.66、
ポンド円が128.23、オージー円が82.49から82.15、NZD円が65.21から64.87、カナダ円が81.12から80.64、スイス円が86.11から85.75での推移。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

円は軟調気味だが、ストレートはまちまちの動き。

ユーロドルは、1.3129から1.3080まで下落後、このレンジでの動き。

1.3080の難さが際立つところ。

ドル円は79.465の高値をつけた後は失速も、79.20前後が支える形。

ポンドドルが1.6116から一時1.6171まで上昇後値を消し、

ドルスイスは0.9215の安値へ下落した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、
目先は下向きを保って85切れの動きだが、
基調はまだ強気で下げやすい配置ではない。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

フィラデルフィア連銀景況指数
 結果:+5.7
 予想:+1.0

景気先行指数
 結果:+0.6%
 予想:+0.2%

強い結果を受け、円売り・ドル売りで反応。
ドル円は一時79.47まで上値を拡大。
米10年債利回りは発表後上振れしたものの、直ぐに反落する
動きとなっております。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

円が売られドル円・クロス円が堅調。 ユーロ円は104円を示現。
今月末の日銀決定会合での緩和策が出るとの思惑と、
先週のSNB総裁の「スイスフランと円は安全な投資先」のコメントが
効いているかもしれない。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

新規失業保険申請件数の弱い結果を受け、10ポイント程
下落したものの、下値は堅く直ぐに買い戻される展開。
海外筋は日銀の追加緩和に大分期待を膨らませている模様で、
「外債購入」に踏み切るのではとの見方も一部で浮上している
とか(いくらなんでもそれは期待し過ぎでしょう!?)

まあ、期待が膨らんでいる間は、ドル円・クロス円ともに
底堅く推移しそうで、押し目買いのJobbingでワークしそう
ではありますが、何分決定会合まで2週間程の時間があるだけに
膨らみすぎた期待が剥落するリスクは念頭に置きたい
ところです。

また、リスクオン・オフの観点で見ると、ダウはここ数週間
13,600ドル台できっちり上値を抑えられている事から、
同水準を超えられない展開が続くと短中期的に下落トレンド
形成する可能性もあり、経済指標や決算等の数字の流れにも
注意を払いたいところです。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

新規失業保険申請件数の弱い結果を受け、10ポイント程
下落したものの、下値は堅く直ぐに買い戻される展開。
海外筋は日銀の追加緩和に大分期待を膨らませている模様で、
「外債購入」に踏み切るのではとの見方も一部で浮上している
とか(いくらなんでもそれは期待し過ぎでしょう!?)

まあ、期待が膨らんでいる間は、ドル円・クロス円ともに
底堅く推移しそうで、押し目買いのJobbingでワークしそう
ではありますが、何分決定会合まで2週間程の時間があるだけに
膨らみすぎた期待が剥落するリスクは念頭に置きたい
ところです。

また、リスクオン・オフの観点で見ると、ダウはここ数週間
13,600ドル台できっちり上値を抑えられている事から、
同水準を超えられない展開が続くと短中期的に下落トレンド
形成する可能性もあり、経済指標や決算等の数字の流れにも
注意を払いたいところです。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.8万件
 予想:36.5万件

弱い結果で、ダウ先物・米債利回りは急反落。
為替相場は円買い・ドル買いで反応。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限を意識する動きとなっており、バンドの上下限もとりあえず横ばいへと変化しそうな状況となっています。現状の水準で抑えられるか、それともバンドの上限をブレイクするのか、といったところに注目が集まる所です。バンド幅自体は拡大してきたとはいえ、比較的狭い状況であり、バンドブレイクからの動きがないとは言い切れないところでしょう。

RCIで見ると、短期線が方向感が見えにくいものの上昇基調となっており、中期線も底打ちから上昇基調へと入っています。短期線に上値余地もあるので、バンドブレイクからの動きには警戒を要する所ではないでしょうか。中長期的にも買われやすい状況となっており、昨日の高値を超えるようなことになると走る可能性があるので、頭に入れておきたいところでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限まで急下落しましたが、そこから急反発し、一気にバンドの上限まで上昇といった動きになっています。現状は日中の高値を突破して、高値圏での推移となっており、ここをさらに上抜けるかに注目が集まります。バンド幅はほぼ横ばいで、上下限・中心線がやや上向きとなっています。大きな動きには目先なりにくく、調整を入れながらの上昇トレンドといった所ではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が底打ちから急上昇し、高値圏に入ってきています。まだ少しなら上値余地がありますが、ここから横ばいとなるか、天井打ちとなるかで流れが変わりそうです。中期線が天井うちからの動きでしたが、高値圏での横ばいとなっています。短期線が天井打ちとなると、中期線も再度下落に転じる可能性があるだけに注意が必要でそう。状況としては調整が入りやすいところではないかと見ています。

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペイン国債入札
2015年償還16.3億ユーロ利回り3.227%(前回3.676%)応札倍率2.61倍(1.76)
2016年償還14.6億ユーロ3.977%(4.603%)2.55倍(1.86)
2022年償還15.1億ユーロ5.458%(5.666%)1.88倍(2.85)

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.05%
フランスCAC40-0.16%
英FT+0.11%
イタリアFTSEMIB-0.46%
スペインIBEX-0.44%
ギリシャGD.AT+0.03%

全般的に小動きだがややy売り優勢

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

前回高値の103.80付近が再びキャップ
103.25~30付近が抜けてくると102.70~80付近が期待できそうだ

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3080が支えており、このブレイクを確認する必要がりそう。

1.3080から1.3060に断続的にストップ・ロス・オーダーの模様。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 18日の東京市場は、中国のGDPは予想通りとなったが、小売売上高や鉱工業生産が予想を上回り、中国の景気減速懸念が後退したことで、一時リスク志向の動きが強まったが、欧州勢参入後は、EU首脳会議を控えてポジション調整の動きが強まった。 
 ドル円は78.92から79.22へ値を上げた後、79円割れに。 ユーロドルは1.3120から1.3083まで調整した。 クロス円では、ユーロ円が103.84へ上昇後103.38へ値を下げ、ポンド円が127.80から127.35、オージー円が81.87から82.32まで値を上げ後、一時82円割れ、NZD円が64.81から65.11、カナダ円が80.65から81.08で推移した。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 18日の東京市場は、中国のGDPは予想通りとなったが、小売売上高や鉱工業生産が予想を上回り、中国の景気減速懸念が後退したことで、一時リスク志向の動きが強まったが、欧州勢参入後は、EU首脳会議を控えてポジション調整の動きが強まった。 
 ドル円は78.92から79.22へ値を上げた後、79円割れに。 ユーロドルは1.3120から1.3083まで調整した。 クロス円では、ユーロ円が103.84へ上昇後103.38へ値を下げ、ポンド円が127.80から127.35、オージー円が81.87から82.32まで値を上げ後、一時82円割れ、NZD円が64.81から65.11、カナダ円が80.65から81.08で推移した。

急激に

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク・オフの動き。材料は出ていないが、やはりEU首脳会合を前に、ポジション調整が出易い。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.00-82.50)
戦略としては81.95-05と82.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は慎重な順張りも82.40-45、82.50-65と利食いで、売りはこういった位置から82.75-85と売り場を探して、ストップは82.90-00超えや83.05-10超えでの倍返しにおいて対応。 ターゲットは83.15-25、83.30-40と利食い&売り上がって、ストップは83.55-60超えでの倍返し。 一方下値は81.85-90割れをストップ、81.75-80、81.65-70、81.50-60と買いなおして、ストップは81.35-40割れとするか、81.25-30、81.00-10まで買い下がるなら、ストップは、80.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは80.55-65、80.45-50と買い戻しで、買いはこういった位置から80.20-35、80.05-15と買い下がって、ストップは79.90-00割れで、倍返しもターゲットは79.70-75、79.55-65、79.40-50の動向次第での買い戻し。 買いは維持を確認する必要があるので注意。 買ってもストップは79.30-40割れでの倍返し。(予想時レート: 82.10 予想時間 13:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては1.3080-90と1.3105-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.3110-20、1.3125-35と売り上がって、1.3140-45超えをストップとしても、1.3150-60での売り直し。ストップは1.3165-75超え。 倍返ししても1.3175-85、1.32のサイコロジカル前後では利食い優先から、売りは1.3220-30と売り上がって、ストップは1.3240-50超えなどで対応となる。 一方下値は慎重な順張りからターゲットは1.3055-65での買い戻し&買いで、1.3040-45割れがストップで、1.3030-35、1.3015-25、1.3000-10と買い下がって、ストップは1.2985-90割れや1.2975-80などが倍返し的となるが、倍返し不透明で、ストップ圏に留まることも一考。 1.2965-70、1.2950-60と買い場を探して、1.2940-45をストップ、1.2930-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2915-20の動向次第で、維持では1.29まで買い下がっても、ストップは1.2890-95割れでの倍返し。ターゲットは1.2875-85、1.2860-65、1.2840-45と買い戻し&買い直し。ストップは1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2805-10の動向次第で、割れても1.2795-00での買い戻し&買い直しで、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3090 予想時間 13:10)

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.3115~1.3120付近を上抜けないと、
もう一段下げる可能性があり注意したい。
その場合は本日の安値か、1.30ミドルぐらいで下げ止まるかに注目。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」U-stream版スタートしています。

こちらから

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルが下落。
しかし流れは上向きで調整の可能性。
ユーロドルは昨日、一昨日大きく上昇しており、
1.30ミドルぐらいまで下げる可能性があると考えている。
この付近で下げ止まれば押し目買いスタンス。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ロイターによれば、鉄鉱石価格が9月の1トン$87から今月は$114に上昇。
鉄鉱石は豪州の主要産品なので豪ドル買い材料。
このためかRBAは利下げスタンスながら豪ドルは上昇。
EURAUDは下落し、しばらく豪ドル買いが続きそう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8952.68(+146.13)

今日の東京市場は大幅上昇での前引けです。欧米株の下値が堅く、プラス圏で引けたことが好感されています。また、日銀の追加緩和に対する期待感も相場を押し上げる要因となっており、寄り付きから上昇し、さらに上値を伸ばす展開となっています。

為替相場は円安基調が継続しています。一方、ユーロドル、ポンドドルなどは下落しており、円売り・ドル買いの動きが全体的に広がっている状況です。日銀の追加緩和に対する思惑がある一方で、リスク回避的なドル買いの動きも僅かではありますが見られる状況となっています。

リスク・オン気味

テーマ: モノローグ

だいまん

中国第3四半期GDPは、予想通りも、鉱工業生産や小売売上高が予想を上回る。 

前回:+7.6%(前期比)
予想:+7.4%
今回:+7.4%

中国・9月鉱工業生産(前年比)

前回:+8.9%
予想:+9.0%
今回:+9.2%

中国・9月小売売上高(前年比)

前回:+13.2%
予想:+13.2%
今回:+14.2%

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (豪) エディRBA総裁補佐講演
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 (豪) 第3四半期期NAB企業信頼感指数(前回-2)
11:00 (中) 第3四半期期GDP[前年比](前回+7.6% 予想+7.4%)
11:00 (中) 9月鉱工業生産[前年比](前回+8.9% 予想+9.0%)
11:00 (中) 9月小売売上高[前年比](前回+13.2% 予想+13.2%)
11:00 (中) 9月固定資産投資[前年比](前回+20.2% 予想+20.2%)
15:00 (スイス) 9月貿易収支 (前回+17.3億CHF)
16:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
16:00 (ユーロ圏) メルケル独首相講演
16:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領、バローゾ欧州委員長・労使組織代表らと会談
17:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
17:30 (英) 9月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.3% 予想+0.5%)
17:30 (英) 9月小売売上高指数 [前年比] (前回+3.1% 予想+2.6%)
17:30 (香港) 9月失業率 (前回3.2%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
18:30 (英) 英中期債入札(37.5億ポンド)
20:00 (トルコ) トルコ共和国中央銀行・政策金利
20:15 (米) モルガン・スタンレー・第3四半期期決算発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回33.9万件)
21:30 (加) 8月卸売売上高 [前月比] (前回-0.6% 予想+0.2%)
23:00 (米) 10月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回-1.9 予想0.0)
23:00 (米) 9月景気先行指数 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.1%)
06:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
EU首脳会議(ブリュッセル)
日20年国債入札(1兆2000億円)、 米30年物インフレ連動国債入札(70億ドル)

ドル円79円台示現

テーマ: 概況

ウルフ

ようやく78円台を抜け出し、どこまで上値を伸ばせる
かといったところですが・・・
ダウはプラス圏を回復したものの上値は重く、引け際にかけて
マイ転する可能性がありそうで、クロス円主導で一時的に値を
戻す展開もありそう。
一旦様子見ですかね・・・

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日終値を前に上げ渋り。

後は、引け際の動きが焦点となるが、いつものように持ち上げるのか?

落ちるのかはポイントとなりそうだ。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

小緩みの後反発。
85の下に入っていかないと、さげていきにくい。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、一時の70ドル安から値を戻していることで、堅調な推移。

ユーロ円が103.44、ポンド円が127.40、オージー円が81.72、NZD円が64.78、カナダ円が80.19、スイス円が85.43まで上昇したが、更なる動きとなってない。 
 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、スペイン国債の利回りの低下を受けて1.3093を支えて、一時1.3137の日中高値をつけ、ドル円は、78.61の日中安値に面あわせ後、米9月住宅着工件数や建設許可件数が、市場予想を大幅に上回ったことで、米10年債利回りが上昇。共同通信社が「日銀が追加金融緩和検討。30日の金融政策決定会合で国債など資産買い入れ基金増額を軸に検討か」と報じたことで、78.81レベルまで反発したが、揉み合いの範囲。 

ポンドドルは、雇用指数が強かったことや英MPC議事録が、前回全会一致で、金利据え置きを決定したことで1.6178へ値を上げ、ドルスイスが0.9214まで値を下げた。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13516.3(-35.39)
ナスダック   3091.48(-9.69)
S&P500    1455.03(+0.23)
原油先物    92.33
金先物     1743.50

NYダウは下落してのスタート。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先も下向きを保って重く、
反落。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

住宅着工件数
 結果:87.2万件
 予想:77.0万件

建設許可件数
 結果:89.4万件
 予想:81.0万件

発表後、ダウ先物・米債利回りは上昇。
為替相場はドル買いで反応。

ドル売り 円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売り円売り。
このためドル円は動かないが、クロス円は上昇。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは上昇、USDCHFは下落。
ドルストレートでのドル売りがクロス円にも効いていると思われる。

ポンドドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは失業者数が予想より少なく上昇。
現在は目標値の1.6180に接近して上値が重くなってきている。
それでもチャートは上昇を示しており、ここを上抜けると
1.63に向かう可能性が高まってくる。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.04%
英FT +0.14%
フランスCAC40 +0.13%
イタリアFTSEMIB+0.43%
スペインIBEX +1.17%
ギリシャGD.AT +0.72%

スペインはさすがに上昇
他も上昇だが小動きに

英国指標

テーマ: 経済指標

YEN蔵

9月英失業者数は前月比4000人減 予想の0より強い数字
失業率は4.8%と予想通りに

強い数字を受けて1.6155付近まで上昇
ポンド円は127.30~35まで上昇、昨日の高値が再びキャップ

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 17日の東京市場は、早朝にムーディーズが、「スペイン格付け据え置きの確認」と表明したことを受けて、一時リスク志向が高まったが、その後は日経平均株価が堅調も、上海株の調整などを受けて、利食いが優勢となった。
 ユーロドルは1.3053から1.3125まで上昇後、1.3085で支えられ、ドル円は78.92から78.62まで下落後、買い戻しとなった。
 クロス円では、ユーロ円が103.51から102.92、ポンド円が127.31から126.77、オージー円が81.36から81.02、NZD円が64.55から64.20、カナダ円が80.03から79.65、スイス円が85.58から85.05まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.50-81.50)
戦略としては79.65-75と79.90-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、80.00-15、80.25-35と売り上がって、ストップは80.45-60超えや80.65-70超えでの倍返しもターゲットは80.75-90と利食い&売り上がって、ストップは80.95-00超えで、81.05-10、81.20-35は売り直して、ストップは81.40-45超えや81.50-55超えが倍返しとなる。 一方下値は79.50-60と買い下がって、ストップは79.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは79.15-25や78.95-05の動向次第で、買い戻し&買いも、ストップは78.85-90割れや、78.75-80割れでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.40-50での買い戻し&買い直しで、ストップは78.30-35割れまたは、78.15-20と買い下がるなら、ストップは78.05-10の割れでの倍返し。(予想時レート:79.90 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=78.40-79.00)
ソフトバンクのM&Aがらみのフローが30億ドル程度しか出てこないことが判明。 買いすぎの反動も、下値はストップ圏とした78.60-65を維持する形となった。 ただ、上値も若干重くなっており、総じて78.60-70と78.90-00の揉み合いで終わるかどうか? まずは78.60-65と78.70-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は78.85-90と売り上がって、ストップは79.95-00超えで、79.05-10はCapでは売り直しも、ストップは79.15-25超えで、倍返しもターゲットは79.25-35、79.35-40、79.45-50と利食い優先で、売りはこういった位置から79.50-60と売り上がって、トップは79.65-70越えに置いて対応。 倍返しも検討される。 ともかく上値は79.20-25と79.65-70超えが注意。 下値は78.25-30と77.90-00がキーとなる。 一方下値は、順張りまたは78.40-55と買い下がって、78.25-35割れがストップ&倍返し。 ターゲットは78.10-20、78.00-10と買い戻し&買い下がって、トップは、77.90-00割れとなる。(予想時レート:78.65 予想時間 15:10)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限の動きから中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅が急激に縮小しており、動きが見えにくくなっていきそうです。1.31ドルがとりあえず意識されていることから、そこを挟んでの動きということになりそうです。ただ、バンドの上限である1.3110ドル前後の水準までは上値余地があるといった見方になりそうです。目先は狭いレンジの動きとなるでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ちから急上昇し、高値圏に迫っています。目先は買い優勢の局面と言うことができそうです。しかし、中期線が天井打ちから下落となっており、現状もゆるやかに下落しています。中長期的には上値が重くなっていきそうです。特に短期線が天井打ちということになれば、一気に警戒感が高まるでしょう。そうなれば、今日の日中高値の更新に失敗しての下落局面という事になりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしてのバンドブレイクから若干持ち直しての動きとなっています。バンドの上限も下落に転じてきており、一時的には調整の入る局面と言うことができるでしょう。ただ、バンドの上下限・中心線が下落基調にあることから、流れとしては下落トレンドということになりそうで、バンドの中心線まで戻してもそこから再度売り、という事になりそうです。

RCIで見ると、短期線に底入れ感が見られます。このまま上昇を継続することが出来るのかに注目です。一方、中期線は下値圏での横ばいの動きを継続しています。中長期的には戻り売り優勢の局面ということが出来るでしょう。短期線が再度下落に転じた時が売り場ということになりそうです。79円台を試して失敗している相場となっているだけに、上値の重さが意識されての動きということができるでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8806.55(+105.24)

今日の東京市場は大幅上昇となりました。ダウの上昇を背景に朝から買い優勢の展開となりました。日中はそれ程大きな動きにはなりませんでしたが、下値の堅さが意識される動きとなりました。ただ、IBM決算などに警戒感があり、積極的に上値を追う動きは手控えられています。リスク回避的な思惑が強い局面だけに、注意が必要でしょう。

為替相場はユーロドルが一時1.31ドル台に突っ込みましたが、そこからは押し戻されています。全体的には調整が入りやすい動きとなっています。今日は英国の雇用統計や、米国の住宅関連の指標に一喜一憂しながらの動きとなりそうです。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは上昇の可能性。
本日朝の高値を上抜けていけば、
フィボナッチで算出した1.6180ぐらいまでの上昇がありそうで注目。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下げています。
ドル円は79円50から77円50の動きが続いており、
79円台に近づくと売られやすく、77円台に近づくと買われやすい状況。
78円台は手を出しにくく、どちからに寄ってからの方が良さそう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

78.62まで。 上値は78.75-85が重くなりそう。

ドル円の下げ

テーマ: モノローグ

だいまん

確固たる理由はない模様。79円を超えず、買いが溜まった反動のようだ。

下げの目処は、78円ミドルが維持できるか焦点かな?

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

15:00 (日) 9月工作機械受注・確報値[前年比](前回-3.0%)
17:30 (英) 9月失業率 (前回4.8% 予想4.8%)
17:30 (英) 9月失業保険申請件数(前回 -1.50万件 予想0.00万件)
17:30 (英) BOE議事録(10月3-4日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 8月建設支出 [前月比] (前回-0.3%)
18:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
18:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札(3カ月物、6カ月物、12カ月物)
19:00 (独) 独政府、秋季経済予測発表
20:00 (米) バンク・オブ・アメリカ・第3四半期期決算発表
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-1.2%)
20:00 (南ア) 8月実質小売売上高 [前年比] (前回+4.2% 予想+4.6%)
21:30 (米) 9月住宅着工件数 (前回75.0万件 予想77.0万件)
21:30 (米) 9月建設許可件数 (前回80.3万件(80.1万件)予想 81.0万件)
21:30 (米) ボルカー前FRB議長、英議会で証言
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+167.2万バレル)
05:45 (NZ) イングリッシュNZ財務相講演

ダウが若干だれてきた

テーマ: 概況

コロフ

ダウが高値から20ドル弱下落する展開となっています。それでも100ドル以上の上昇となっているわけですが、引けにかけて調整の動きが強まるかどうかに注目が集まりそうです。

ユーロドルは1.3050ドル前後の水準での動きですが、こちらも若干上値の重さが意識されているようにも見えます。ただ、下値も堅く、売り込めない状況となっています。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が103.08、ポンド円が127.33、オージー円が81.19、NZD円が64.53、カナダ円が80.50、スイス円が85.25まで値を上げたが、上昇スピードは鈍っている。

NY午後は膠着

テーマ: モノローグ

だいまん

ただ、NYダウは120ドル高近辺で堅調。

ユーロドルは、一時1.3061まで上昇も、トロイカとギリシャの交渉の決裂の話で、1.3016まで値を下げたが、その後は買い戻し気味。

ドル円は78.77レベルを支え、78.97の日中高値へ上昇したが、こちらも上げ渋っている。

オージー

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0250に小さなサポートができている。
目先は上昇バイアスがなくなってきた。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強気の配置。
1.61ハイに今日のポイント。

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強き。
80.8085ポイントがあり、その上ではまだ下げていきにくい。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13501.5(+77.33)
ナスダック   3074.52(+10.32)
S&P500    1448.37(+8.16)
原油先物    91.97
金先物     1745.20

米国株式市場は上昇してのスタート。
個別では、欧州の売上が堅調ではあったものの全体での売上が1%未満の上昇に留まったコカコーラが1%の下落、またCEOが退任するとの報道がなされたシティGでは0.8%の上昇となっている。他では3M+1.29%、アルコア+0.8%、ジョンソン+1.65%バンカメ+1.17%など。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

鉱工業生産
 結果:+0.4%
 予想:+0.2%

設備稼働率
 結果:78.3%
 予想:78.3%

発表後、マーケットは殆ど反応せず。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

米10年債利回りがじりじりと上昇しており、ドル円も歩調を合わせ
79円台を伺う展開となっております。

この後続く米経済指標を受け、米債利回りがもう一段の上昇となれば
一時的に79円台をつける展開もありそうですが、79円前後では
かなり売りが厚いとの観測もあり、現状ついて行くのはリスクが
ありそう。

現在のレート
 ドル円:78.91

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

CPI
【前月比】
 結果:+0.6%
 予想:+0.5%

【前年比】
 結果:+2.0%
 予想:+1.9%

CPI(コア)
【前月比】
 結果:+0.1%
 予想:+0.2%

【前年比】
 結果:+2.0%
 予想:+2.0%

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロ強い

テーマ: 概況

コロフ

ユーロの買い戻しが進行している状況です。ここまで戻してくるとは完全に想定外ですが、状況としてはドイツの議員のスペインに対する発言が好感されている状況です。ユーロドルは1.30ドルを超え、1.30ドル半ばまで上昇して、さらに上値を伺う展開となっています。買われ過ぎ感はあるものの、さすがに怖さは感じる所。

ただ、日足で見ると、ボリンジャーバンドの上限を意識しての動きであり、ここをブレイクして上昇というのはさすがに考えにくいところでは?と見ています。

オージー

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置で上昇中。
今日のポイントは1.0310。

EURAUD

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロクロスが上層するなか、少し足が遅いのがEURAUD
ドル売り・円売りで豪ドルが買われており、EURAUDの上伸を抑えている。
EURAUDはまず金曜の高値1.2680付近を上抜けできるかに注目している。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

78円台後半から79円台前半にかけては、実需からもそれなりの売りがでているらしい
ユーロ円の上昇もあり、急落はないだろうが、上値は重いかんんじがする

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

ユーロオージー上昇、オージーキウィ上昇、ニュージーランド円下落
キウィが最弱通貨に
0.8125~30前回安値が短期のサポート

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは欧州序盤に買われたものの、動きは弱い。
しかし1.30台に乗せてきたので、当面の目標は10/5の1.3071付近から
フィボナッチの計算値1.3091付近と思われ、まだ上昇継続と考えている。

英国指標

テーマ: 経済指標

YEN蔵

9月PPI コア前年比1.2% 予想の1%を上回る
9月CPI 前月比0.4% 予想0.4% 前年比2.2% 予想2.2%
9月RPI 前月比0.5% 予想0.5%

指標発表後ケーブルはやや下落

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの動きが加速。
EURUSDは1.30、GBPUSDは1.61に乗せる動き。
USDCHFは下落だが、ドル円は動きにくい。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 16日の東京市場は、日経平均の123円高やアジア株の堅調を受けて、リスク志向の動きが強まった。
 ユーロドルは、1.2943から1.2996まで上昇、ドル円もソフトバンクのM&Aがらみの円売り期待から78.68から78.93まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が101.85から102.54、ポンド円が126.40から126.97、オージー円は、RBA議事録のペシミスティクな内容を受けて、80.60まで下落後81.11まで上昇、NZD円が64.12から64.53、カナダ円が84.16から84.50、スイス円が84.27から84.84まで上昇した。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=63.80-64.80)
戦略としては、64.25-35と64.50-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は慎重な順張りから、ターゲットは64.65-75、64.80-85、64.90-05と利食い&売り上がって、ストップは65.10-15超えで、65.20-30、65.35-45、65.50-60と売り直し場を探して、ストップは65.70-75超えとなる。 一方下値は64.15-25と買い下がって、ストップは64.05-15割れで、63.90-00、63.80-90と買い直しで、ストップは63.65-70割れや63.50-60割れでの倍返し。ターゲットは63.30-40、63.15-25と買い戻し&買っても、ストップは63.00-10割れや62.90-95割れとなる。(予想時レート: 64.50 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=126.00-127.50)
戦略としては、126.60-70と126.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は127.00-10をストップ、または127.15-25、127.30-40、127.45-55と売り上がってストップは127.80-85超え。 倍返ししてもターゲットは128.00-0での利食い&売り直しから、128.40-45、128.60-70と売り上がって、ストップは128.80-85超えとなる。 一方下値は126.45-60と買い下がって、ストップは126.30-40割れでの倍返し。 ターゲットは126.00-15、125.90-95と買い戻しで、買いはこういった位置から125.65-75と買い下がって、ストップは125.50-60割れでの倍返し。 ターゲットは125.20-25での買い戻し&買いで、125.05-10をストップとするか、124.95-05、124.80-85と買い下がって、ストップは124.70-75割れでの倍返し。(予想時レート:126.90 予想時間 15:35)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅が拡大しているので、ここからバンドウォークとなる可能性が高まっています。ただ、1.30ドルが上値として意識されておりここを突破することが出来るかどうかに注目が集まります。バンドウォークのタイミングで突破できないと、上値の重さが意識されてしまうことになりかねず、重要な局面と言うことができそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。これが高値圏を維持することが出来るかどうかといった状況になっています。天井打ちとなると調整が入りやすくなるので注意が必要でしょう。ただ、中期線は高値圏での横ばいとなっており、すぐに天井打ちとなる可能性は低そうです。そうなると目先は一時的な調整が入ったとしても押し目買い優勢という展開となるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。一時的に調整が入る動きもありましたが、概ね上昇基調を維持しており、上値を追う展開となっています。問題は79円台の回復があるかどうかといった所でしょう。ただ、バンドの下限が上昇となっていることから、目先は調整が入りやすく、79円台回復には多少時間が掛かる可能性が高そうです。ただ、流れは上昇トレンドに入っているので、可能性はありそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちしていたのですが、反転上昇して高値圏に入っています。これが再度天井打ちするかどうかで流れは変わってくるでしょう。一時的には調整が入りそうな感じではありますが、中期線は上昇基調で高値圏に入ってきており、これがすぐに天井打ちという形にはなりにくいので、やはり押し目買い優勢といった動きになるでしょう。価格としてはバンドン中心線である78.79円前後の水準が意識されそうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8701.31(+123.38)

今日の東京市場は大幅上昇となり、8700円台を回復しての引けとなりました。ダウの大幅上昇を受けて堅調なスタートとなり、そのまま上値を追う展開となりました。日中はそれ程大きな動きになったわけではありませんが、ジリ高基調を継続しての動きとなりました。

為替相場は円安、ドル安の流れとなっています。株価の堅調を受けて、リスク回避的な動きとなっています。最近は相関性が低い状況ではありますが、それでも株価が大きく上昇している局面であるだけに、下支え要因となっている状況です。

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月16日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月16日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

RBA議事録

テーマ: モノローグ

だいまん

豪州中銀議事録は、相当弱めだが、豪ドルの下落は限定的。
オージー円は80.65レベル、オージードルは、

「来年は幾分弱めの経済成長となる可能性が高ま1.0242レベルまで一時下落。
「インフレ見通しは今後の利下げの余地を与える」
「過去の利下げの効果はまだ完全に出ていない」
「資源セクターの一部で投資意欲の顕著な落ち込みが見られる」

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

豪州中銀の理事会議事録を前に、これだけ上がると、

弱い内容で下げても買いに成りやすそうだ。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

豪州中銀の理事会議事録を前に、これだけ上がると、

弱い内容で下げても買いに成りやすそうだ。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

06:45 (NZ) 第3四半期消費者物価 [前期比] (前回+0.3%)
06:45 (NZ) 第3四半期消費者物価 [前年比] (前回+1.0%)
09:30 (豪) RBA議事録 (10月2日開催分)
09:30 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演「経済」
16:00 (ハンガリー) シモール・ハンガリー中銀総裁講演
17:30 (英) 9月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.4%)
17:30 (英) 9月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.5% 予想+2.3%)
17:30 (英) 9月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.2% 予想+1.0%)
17:30 (英) 9月小売物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(12カ月物、18カ月物)
18:00 (独) 10月ZEW景況感調査 (前回-18.2 予想-15.5)
18:00 (独) 10月ZEW現況指数(前回+12.6 予想+11.0)
18:00 (ユーロ圏) 10月ZEW景況感調査 (前回-3.8)
18:00 (ユーロ圏) 9月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.7%)
18:00 (ユーロ圏) 8月貿易収支 (前回+156億EUR)
19:30 (ユーロ圏) ホノハン・アイルランド中銀総裁講演
20:30 (米) ゴールドマン・サックス・第3四半期期決算発表
21:30 (加) 8月国際証券取引高(前回+66.7億加ドル 予想+85.0億加ドル)
21:30 (加) 8月製造業出荷(前回-1.5% 予想+0.5%)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.5%)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.7% 予想+1.8%)
21:30 (米) 9月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.9% 予想+2.0%)
22:00 (ユーロ圏) 伊中銀・四半期経済報告公表
22:00 (米) 8月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+670億USD)
22:00 (米) 8月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+737億USD)
22:15 (米) 9月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.2% 予想+0.2%)
22:15 (米) 9月設備稼働率 (前回78.2% 予想78.3%)
23:00 (米) 10月NAHB住宅市場指数 (前回40 41)
01:00 (米) ラスキンFRB理事
米大統領選挙・第2回大統領候補討論(ニューヨーク州ヘンプステッド)
日5年国債入札(2兆5000億円)

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY午後の動きは、NYダウが上げ渋っていることで小康状態。米小売売上高が、市場予想を上回ったことが好感され、一時NYダウは100ドル近い上昇も、その後は上げ渋っている。 
 ユーロドルは、1.2979の日中高値から1.2930レベルまで下落、ドル円は78.86の高値から78.65-70レベルが支えている。
 一方クロス円では、ユーロ円が102.28から101.79、ポンド円が126.70、オージー円が80.79、NZD円が64.54、カナダ円が80.71、スイス円が84.60まで一時上昇していた。

.

リスク志向の動きへ

テーマ: 概況

コロフ

ここに来て市場全体にリスク志向の動きが強まってきている。ダウは13400ドル突破が鍵となりそう。目前まで上昇したものの、そこからは押し戻されている。小売が良かったことが再度認識されているが、上値がどうしても重いといった状況。原油価格も一時の安値からは急激に戻す動き。90ドル割れの水準では買い戻しの動きが強まる。ユーロドルなどでも上昇しており、ドルはやや売られやすい局面に。

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13343.58(+5.73)
ナスダック   3040.74(-3.32)
S&P500    1429.09(+0.50)
原油先物    90.03
金先物     1734.00

原油先物市場では、イランが原油流失によるホルムズ海峡封鎖を計画という報道がなされたものの世界的景気減速懸念が台頭して一時は90ドル割れを記録。
また、米国における企業在庫指標が予想を上回ったことにより一瞬はダウも反応したが、現在は伸び悩んでいる。
一部の報道でもなされているように、世界的な日本売りも散見されており株価よりも為替市場の「円」の取引のほうが妙味ありそうな気がしている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先ともやや買いすぎまできて、上げどまり。

コモディティ

テーマ: 独り言

YEN蔵

WTIは91ドルを割れて90.20ドル割れまで下落
ゴールドも1740ドルわれから下落が加速1734ドル付近まで
ようやくドル買いになってきた

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

NY連銀製造業景気指数
 結果:-6.16
 予想:-4.00

小売売上高
 結果:+1.1%
 予想:+0.8%

小売売上高(除自動車)
 結果:+1.1%
 予想:+0.6%

発表後、マーケットは円売り・ドル売りで反応。
ドル円は78.85まで上振し、本日高値を更新。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向きで、ポイントの101.60を越えて上昇。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って、目先も上向きで上昇中。
まだ買いすぎではないが、今日のポイントは1.29ハイ。

リスク・オンの動きも

テーマ: モノローグ

だいまん

またぞろ、欧州タイムだけなのかどうかだね。

NYも同じ動きなら、大きくなるだろうけど。

ともかくダウ次第だと思う。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から横ばいでの調整を経て、バンドの中心線をブレイクしてからは一気に上昇する展開となって、バンドの上限まで上昇しています。1.29ドル割れの水準が支えられたことが好感されての動きということができるでしょう。ただ、現状の1.295ドル上の水準はバンドの上限が控えており、一時的にはここで抑えられる可能性も十分にあるでしょう。そうなればバンドの中心線が意識されての動きとなりそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。これが天井打ちするかどうかといった所で流れが見えてきそうです。仮にこのまま高値圏を維持する動きとなれば、バンドブレイクからの動きとなる可能性が高まります。ただ、そういった動きにはなりにくいのでは、と見ています。一方、中期線は下値圏での動きから底打ちしての動きとなっています。調整が入っても中長期的には買い優勢の動きとなりそうで、押し目買い狙いの局面と言えそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはじりじりと上昇している展開となっています。バンドの中心線で支えられての動きで、上限と中心線を動く状況となっています。バンドの上下限は上昇しており、大きな動きにはなりにくいものの、しっかりとした上昇基調をたどる可能性が高いでしょう。目先はバンドの上限で抑えられていますが、中心線で支えられて上昇といった動きになるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落局面に入っています。一時的に持ち直す動きも見せましたが、再度下落に転じています。下値余地が十分にあることから、先行きの上値は重そうです。ただ、中期線は高値圏での推移となっていることから、中長期的には押し目買い優勢といった展開になるのではないでしょうか。バンドの中心線である78.50円前後の水準が押し目買いのポイントになりそうです。

ユーロ買い

テーマ: 独り言

田向宏行

週明けの欧州序盤はユーロ買い。
スペインが支援要請せずグダグダしてますが、要請すれば
OMT発動で、一気に利回りもさがりリスクオンに向かいそう。
こうした思惑でユーロは底堅くなってきている模様。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

15日の東京市場は、材料難から揉み合い推移。ユーロドルは、1.2955から1.2891まで下落、特別大きな理由は見てない。 ドル円はクロス円の売りに78.33まで下落後、ソフトバンクのスプリント・ネクステル買収が近いとの報道を受けて78.61まで一時反発した。
 一方クロス円も朝方は売りが優勢となったが、その後は株価の戻りを受けて買い戻しが優勢。ユーロ円が101.61から101.04、ポンド円が126.16から125.55、オージー円は、強い豪住宅ローン貸し出しにも関わらず80.39から79.98まで値を戻したが、その後中国のCPIが予想通りとなったことで、買い戻し気味となり、NZD円が64.12から63.72、カナダ円が80.17から79.84、スイス円が84.07から83.63まで一時値を下げた後は、買い戻しが優勢となった。(16:00現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.50-81.00)
戦略としては80.05-15と80.35-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は80.45-55、80.60-65と売り上がって、ストップは80.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは80.90-00、81.05-15と利食い&売り直して、ストップは81.20-30超えでの倍返し。ターゲットは81.35-40、81.45-50の動向次第。 超えてターゲットは81.55-65、81.75-80と利食い優先から、売りはこういった位置から81.90-95、82.00-15と売り上がって、ストップは82.20-30超えとなる。 一方下値は79.90-00割れがストップで、倍返しもターゲットは79.70-75の動向次第。割れてターゲットは79.55-65、79.40-50での買い戻し。 買いは維持を確認する必要があるので注意。 買ってもストップは79.30-40割れでの倍返し。ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。(予想時レート: 80.30 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2860-1.2970)
戦略としては1.2890-00と1.2915-20のブレイクに注目して、ブレイクでの順張りスタート。 上値は1.2930-35、1.2945-55と利食い&売り直しで、ストップを1.2960-70超えとするか、1.2975-80と売り上がって、ストップは1.2990-95超えでの倍返しも1.2995-1.3010、1.3010-20、1.3025-35利食いで、売りはこういった位置から1.3040-50と売り場を探して、ストップは1.3055-65超えまたは更に売り上がっても、ストップは1.3070-80超えでの倍返し。一方下値は、1.2875-85の動向次第で、割れて売り足しも検討課題。 ターゲットは1.2860-65、1.2840-45と買い戻し&買い直し。ストップは1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2805-10の動向次第で、割れても1.2795-00での買い戻し&買い直しで、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.2910 予想時間 15:25)

東京市場堅調

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は日経平均株価が上昇しての引けとなりました。一時8600円に迫る動きを見せるなど、堅調な動きとなり、そこから押し込まれたものの、引けにかけて再度押し戻しての動きとなりました。米国の雇用状況や、消費動向に対する警戒感が和らいだことが意識されている状況と言えそうです。

為替相場はここに来てユーロドルに買い戻し圧力がかかっています。最近の為替相場は株式市場との連動性が低く、若干わかりにくい状況ではありますが、目先の動きとしては株価の戻りが意識されての動きということができそうです。

ドル円オプション

テーマ: 独り言

YEN蔵

ソフトバンクのフローが出るには時期尚早と書いたが
オプション市場ではドルコール(ドルを買う権利)の需要もでており
ドル円の底堅さにやや影響か

ドル円のオプションはドルコールオーバーといい、ドルコールオプションが
ドルプットオプション(ドルを売る権利)より割高な割高度が先週より拡大

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月15日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月15日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円上昇

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドル円は78.60付近までジワリと上昇
関西系邦銀の買いで、携帯MAに絡む買いかとのうわさも出たが
まだこの段階で為替は出ない可能性のほうが高い
ただ市場の思惑というのもあるので

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は小幅ながらプラスでの引けとなりました。底堅い動きとなっていますが、後場もこの基調を維持することが出来るのか、といった懸念はありそうです。個人的には厳しいのではと思っているところではあります。

為替相場はユーロドルが再度上値の重い展開となっています。ただ、1.29ドル割れの水準が意外と堅く、下げ渋る状況となっています。1.29ドルが分岐点となっていますが、問題は欧州時間帯ということになるのでしょう。ここで維持できれば問題ないのですが、こちらも厳しそうです。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

月曜午前はドル買いの動き。
EURUSDは1.29を割り込み、GBPUSD、AUDUSDも下落。
USDJPY、USDCHFは上昇。
しかしQE3が実施されているので大きな流れはドル売りで、
ドル買いの動きは一時的と考えている。
但し豪ドルは弱い。

中国CPIは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想通り。 影響は出てない。

東京市場前場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は寄り付き後に下げ幅を拡大し8500円台を割り込む動きを見せましたが、売り一巡後は持ち直しての動きとなっています。先週末のダウが上値を抑えられたものの、プラス圏で引けていることを受けて、積極的には売り込みにくい状況ということができそうです。

為替相場はユーロドルをはじめ、全体的にリスク回避的な動きとなっています。判断が難しいところではありますが、先行きにはやはり警戒感が残る状況ということができるでしょう。ユーロドルは一時1.29ドル割れとなっており、欧州時間で再度走る可能性はありそうです。

豪州

テーマ: モノローグ

だいまん

住宅ローン貸し出しが予想を上回るも軟調な動き。

弱い株価が影響しているとの話だが、次の中国の指標が10時半からあるので注意。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

週明けのEURUSDは下げて始まっているが、
金曜の安値付近がサポートされるなら、再び上昇する可能性がある。
EURAUDも上昇の動きで、ユーロは買われやすくなっている。
EURUSDは1.2920~1.29付近でサポートされるかに注目している。

今週も

テーマ: モノローグ

だいまん

基本は、揉み合い気味の相場展開が続きそう。

後は株価がポイントだが、米決算をくぐりぬけて、上昇できるのか? 
それとも調整入りするのかが注目となりそうだ。

動きはない

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月15日 06:22
EURUSD 1.2951-57
USDJPY 78.42-45
GBPUSD 1.6067-76
USDCHF 0.9326-39
AUDUSD 1.0245-53
NZDUSD 0.8165-77
EURJPY 101.56-62
GBPJPY 126.01-10
AUDJPY 80.36-45
NZDJPY 64.03-14
CADJPY 80.04-17
CHFJPY 83.98-09
EURGBP 0.8056-63
EURCHF 1.2082-96
ZARJPY 8.90-00

今週もよろしく!

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月15日 05:32
EURUSD 1.2950-57
USDJPY 78.39-49
GBPUSD 1.6068-83
USDCHF 0.9326-40
AUDUSD 1.0248-57
NZDUSD 0.8170-80
EURJPY 101.58-64
GBPJPY 126.01-15
AUDJPY 80.39-46
NZDJPY 64.06-17
CADJPY 80.06-21
CHFJPY 83.99-10
EURGBP 0.8050-63
EURCHF 1.2082-97
ZARJPY 8.90-00

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:01 (英) 10月ライトムーブ住宅価格(前回-0.6%)
09:30 (豪) 8月住宅ローン貸出(前回-1.0% 予想+1.5%)
10:30 (中) 9月消費者物価指数[前年比](前回+1.9% 予想+2.0%)
10:30 (中) 9月生産者物価指数[前年比](前回-3.5% 予想-3.5%)
10:35 (日) 山口副総裁「創立50周年記念日本証券アナリスト大会で挨拶」
13:30 (日) 8月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-1.3%)
13:30 (日) 8月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-4.3%)
13:30 (ユーロ圏) クノット・オランダ中銀総裁講演
21:00 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
21:00 (米) シティグループ・第3四半期期決算発表
21:30 (米) 10月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回-10.41 予想-4.80)
21:30 (米) 9月小売売上高 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.7%)
21:30 (米) 9月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.8% 予想+0.6%)
23:00 (米) 8月企業在庫 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.5%)
01:45 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演「米経済について」
02:10 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「米経済について」

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月15日 04:25
EURUSD 1.2952-66
USDJPY 78.43-45
GBPUSD 1.6066-91
USDCHF 0.9320-35
AUDUSD 1.0251-62
NZDUSD 0.8171-90
EURJPY 101.63-70
GBPJPY 125.98-15
AUDJPY 80.40-50
NZDJPY 64.09-25
CADJPY 80.11-26
CHFJPY 83.99-15
EURGBP 0.8051-65
EURCHF 1.2081-98
ZARJPY 8.89-00

ダウは20ドル安

テーマ: モノローグ

だいまん

弱いよね。。。。でも相場が崩れない不思議。 

そりゃ、QE3とかで支えているからね。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱含みに。
ポイントは25前後。

オージー¥

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先サポートの40が重くなって反落。重い印象。
基調はまだ強気。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

東京引けからロンドン初頭の上値トライからは、若干利食いが優勢。 

NYダウが値を消し気味なのがマイナス。

ユーロ円が101.91から101.58、スイス円が84.25から84.00での推移、ポンド円が一時128.18の高値まで値を上げたが、オージー円が80.74から80.19へ下落、NZD円が64.14、カナダ円が79.98の安値まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

揉合い気味な推移。 強い米10月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値も大きな材料となっていない。

週末ムードか? 

ユーロドルは1.2992まで上昇後1.2959へ値を下げ、ポンドドルは1.6098まで一時上昇、ドルスイスが0.9306まで値を下げ、ドル円は78.32から78.47での揉み合いが継続した。

どうにもわかりにくい

テーマ: 概況

コロフ

市場はかなりリスク回避的な動きが意識されているようで、ミシガン大学消費者信頼感指数が結構良かったにもかかわらず、ダウの上値が抑えられている状況です。昨日の動きなどから考えれば100ドル近い上昇があってもいいかな、と思っていたのですが、現状では40ドル高前後の水準です。為替相場はリスクの動きと最近は相関性が低いので、どういった動きになってもそれ程違和感はないのですが、ユーロドルが思った以上に堅調ですね。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ミシガン大学消費者信頼感指数
 結果:83.1
 予想:78.0

発表後、マーケットは円売り・ドル売りで反応。

目先は動き少ない

テーマ: 概況

コロフ

目先は動きの少ない状況となっています。欧州時間帯で上昇し、そこから調整が入ったわけですが、そこからはほぼ横ばいの動きとなっています。ダウなどは堅調な推移となっており、リスク志向の動きが若干意識されそうです。

アカン

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは下がるし、ポンドは上がるし、全然マーケットに合ってない。
どうも動きがわからないくなってるので、今週はもうおしまいです。

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

10月8日の高値1.2820~10月11日安値1.2505の50%戻しは
1.2660~70付近
現在そこまで上昇してきているが、このレベルをブレークできれば
1.27付近が次のレジスタンス

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日同様、1.02040~90のレンジ
やや上値が重くなってきており、1.0240付近が割れれば
1.02付近まで下落の可能性が

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日101円台を回復したユーロ円は101.10~20がサポートされた
102円付近がレジスタンスになっており、短期的には101.50付近が
サポートになっている
上昇トレンドが続いているが5日の高値102.70~80付近が完全に抜けないと
再びレンジに

斬新と言えば、斬新だが。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

ノルウェーのノーベル賞委員会は12日、欧州連合(EU)に12年のノーベル平和賞を授与すると発表した。長年の地域全体の平和や協調を図る取り組みが評価された

えーっ、みんなに大変な迷惑をかけているのに。。。。

欧州株式市場序盤

テーマ:

YEN蔵

ドイツDAX -0.32%
英FT -0.27%
フランスCAC40 -0.16%
イタリアFTSEMIB +0.02%
スペインIBEX +0.43%
ギリシャGD.AT +2.65%

周辺諸国の株価は堅調、中心国は軟調
まちまちの動きに

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=83.40-84.50)
戦略としては、83.70-80と83.95-00のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は84.10-20超えでの倍返し。ターゲットは84.25-30、84.35-50と利食い優先で、売りは84.55-75と売り上がって、ストップは84.80-85超え。84.90-95での売り直しのストップは85.05-10超え。一方下値は順張りからターゲットは83.40-45、83.30-35と買戻しで、買いは83.10-20、82.95-00と買い下がって、ストップは82.85-90割れで、82.75-80は維持を見て対応。買いってもストップは82.55-60割れや82.45-50割れでの倍返し。ターゲットは82.00-10、81.90-95の動向次第で買い戻し。 割れても81.70-85で買い戻し&買い直しで、ストップは81.55-65割れでの倍返し。 (予想時レート:83.90 予想時間 16:10)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=125.20-126.50)
戦略としては、125.50-60と125.75-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は125.85-95と売り上がって、ストップは125.95-00超えや126.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは126.30-35、126.40-50と利食い&売り上がって、ストップは126.60-70超えで、126.75-90の売りは、127.00-10をストップ、127.15-25、127.30-40、127.45-55と売り直しのストップは127.80-85超え。 一方下値は順張りからターゲットは125.20-25を前に下げ止まりでは買い戻し。買いは125.05-10をストップとするか、124.95-05、124.80-85と買い下がって、ストップは124.70-75割れでの倍返し。 ターゲットは124.35-40、124.20-30と買い戻しで、買いはこういった位置から123.95-05、123.80-90と買い下がって、ストップは123.70-80割れでの倍返し。 (予想時レート:125.75 予想時間 15:30)

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日はリスクオンの動きで少し買われたポンドだが、
本日は下げる気配が出てきている。
すでにGBPCHFは下げており、
GBPJPY、GBPUSDも下げると考えている。

今日も

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州はリスク志向からなのかなあ? 

ともかく、ちょっと売りは手控えて様子をみたい。 

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8534.12(-12.66)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場は方向感なく推移し、前日終値を挟んでの動きとなりました。特段大きな材料のない中で、様子見ムードが強まる展開となりました。

為替相場は横ばいの展開となっています。様子見ムードが強まるなかで、欧州時間帯に動きがあるかどうか、といった状況となっています。週末でもあり、ポジション調整の動きが見られる可能性はありそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月12日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月12日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8546.96(+0.18)

今日の東京市場前場は寄り付きは高寄りしましたが、そこから急激に下げる展開となっています。円安が進行したことで輸出関連銘柄が上昇したものの、海外企業買収を発表したソフトバンクや業績が期待に届かなかったユニクロなどが上値を抑える展開となっています。結局前日終値近辺での推移となっています。

為替相場は全体的に小動きで、方向感の見えにくい状況となっています。ややポンドが下落していますが、現状では意識することも無さそうです。週末金曜日ということもあり、調整が入りやすいところではありますが、まずは様子見といったところでしょう。

豪ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

リスクオンの動きか豪ドルが買われている。
AUDUSD、AUDJPYは上昇し、EURAUDは下落。
少し豪ドル買いが続きそう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 9月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.4% 予想+2.4%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 8月第3次産業活動指数(前回-0.8% 予想+0.4%)
09:00 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 8月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.6%(+0.5%) 予想-0.3%)
20:00 (米) JPモルガン・チェース・7-9月期決算発表
21:00 (米) ウェルズ・ファーゴ・7-9月期決算発表
21:30 (米) 9月生産者物価指数 [前月比] (前回+1.7% 予想+0.7%)
21:30 (米) 9月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 9月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.0% 予想+1.7%)
21:30 (米) 9月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.5% 予想+2.5%)
22:55 (米) 10月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回78.3 予想77.8)
01:35 (米) ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演「経済」
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(東京)
ガイトナー米財務長官来日
ファンロンパイEU大統領・カタイネン・フィンランド首相会談
日本企業決算:イオン
米企業決算:グーグル

10/13(土)
19:00 (ユーロ圏) メルケル独首相演説
未 定 (中) 9月貿易収支(前回+266.6億ドル 予想+218.4億ドル)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(東京)
ガイトナー米財務長官来日

10/14(日)
13:00 (日) 日銀・IMF共催のグローバル金融経済セミナー
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(東京)
白川日銀総裁講演
リトアニア議会選挙

方向感なく

テーマ: 概況

コロフ

全体的に相場に方向感がなくなってきている状況です。問題はマイナス圏に転落したダウが引けにかけてどういった動きとなるかでしょう。マイナス圏に入ると一応は押し戻す感じに見えますが、上値の重さも意識されている状況です。

クロス円も

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが、80ドル高から値を消しており、利食いが優勢。

ユーロ円が101.72、ポンド円が126.12、オージー円が80.78、NZD円が64.33、カナダ円が80.41、スイス円が84.13まで一時上昇していた。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

一服気味。ドル円は78.59の高値まで上昇後78.29まで値を下げ、ユーロドルが1.2952、ポンドドルが1.6055の高値をつけた後は、利食いに押されている。 

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.0250~55を抜けた後、1.0290~95がレジスタンスになり
このレンジで推移
1.0250付近がサポートされれば、もう一段の上昇が予想される

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

中期的に重要なサポートである79円台前半がサポートされた後に反発
レジスタンスなっていた80.35~40を超えて上昇が加速したが、
5日の高値80.90~95付近がレジスタンスになり下落。

しかしブレークした80.35~40が短期のサポート
ここが維持できれば、再度上値を試しに行くだろう

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントの20を超えて上昇。
目先は買いすぎのゾーンから反落の動き。

NY株式 序盤

テーマ: 戦略 株式市場 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13399.1(+57.52)
ナスダック   3073.34(+21.44)
S&P500    1441.56(+9.02)
原油先物    92.56
金先物     1771.00
米国新規失業保険件数が低水準となったことや、スペイン、ギリシャ問題においてIMF専務理事が楽観的コメントを出したことにより、株式市場では買いが先行しています。

話は変わりますが、国内企業でもファーストリテ(ユニクロ)やソフトバンクなどに好材料なニュースが出ていますね。明日の東京市場では、インデックスより個別株のスキャルのほうが面白いかもしれませんね。

米経済指標後

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:33.9万件
 予想:37.0万件

貿易収支
 結果:-442億ドル
 予想:-440億ドル

発表後、マーケットはドル買いで反応。
ドル円は78.50手前まで上値を拡大。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしてのバンドウォークとなっていますが、状況としてはバンドの下限が下落から上昇に転じており、調整が入りやすい格好になってきています。バンドの上下限中心線が上昇へと向かって動き出している中で、トレンドそのものは上昇ということでいいと思いますが、調整を入れながらのトレンドへと変化してきている可能性はあるでしょう。調整が入るとしたら、バンドの中心線である1.2870ドル前後の水準が意識されることになりそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っており、これが天井うちするまで待ったほうが無難ではあります。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入っています。中期線がすぐに天井打ちする状況には見えないので、中長期的には底堅い展開が期待出来るところです。押し目を待って対応するのがやりやすいところではないかと見ています。1.29ドル前後の水準をとりあえず意識しておきたい所です。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは急激な上昇で一気にバンドの上限をブレイクしての動きとなっています。バンドの下限も下落しており、バンド幅の拡大を伴いながらのバンドウォークということができるでしょう。形としてはこの局面での安易な値ごろ感からの売りは危険でしょう。ただ、現状の水準はここまでも上値として意識されてきていることもあり、注意は必要でしょう。78.50円は価格的も注目です。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏での横ばいの動きになっています。これが天井打ちしてこないと調整の動きにはならないでしょう。しかも中期線は上昇基調で上値余地を残している状況です。そう考えると、調整が入ったとしても押し目買い優勢となる可能性が高い所です。現状での取引参加はちょっと出遅れた感があるので、様子見する方が無難ですが、押し目を狙っての動きとなりそうです。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.2920、ポンドドルが1.2920、ドル円が78.44まで上昇。 ドルスイスは0.9348まで値を下げた。

一方クロス円では、ユーロ円が101.33、ポンド円が125.78、オージー円が80.65、NZD円が64.20、カナダ円が80.11、スイス円が80.84まで値を上げた。

M&A

テーマ: モノローグ

だいまん

ソフトバンクは、全米第3位の携帯電話会社スプリント・ネクステルの買収を検討しているとの報道。 

発行済み株式の3分の2超の取得を目指すもので、買収総額は1.5兆円を超えるとみられ、ドル円は78.44まで一時上昇。

ただ、まだ決まったわけでもなく、実際の買取はまだ先だけどね。

そういえば、ソフトバンクがボーダフォンを買ったのは、ポンド円が200円台だったけど。。。。。

最近のパターン

テーマ: モノローグ

だいまん

アジアで、リスク回避から、ロンドンからリスク・オン。

そして、後はNYダウ次第だが、NYでリスク・オフ。

リスクオン

テーマ: 概況

ウルフ

欧州株やダウ先物が上昇する動きから、
為替相場は円売り・ドル売り優勢の展開。

ドル円は78.30台を付け本日高値を更新。ユーロドルは
1.2910台まで、ユーロ円も101.10台まで上値を拡大しております。

株価以外に特に目立った材料は出ていない様ですが・・・
不気味な動きで注意したいところです。

Algos Trader

テーマ: モノローグ

だいまん

システム・トレードのバック・テスト用の斬新的なソフトです。

現在は、日足以降の対応ですが、この販売に絡んで、今週土曜日から
説明・予約販売会を、ForexRadioの事務所で開催します。

お時間があれば、ご参加ください。

詳細

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 11日の東京市場は、スペインの格下げを受けたリスク回避の動きも、更なる材料難から買い戻し気味。
 ユーロドルは、中国株の下落もあり1.28255まで下落後、200日移動平均で守られて1.2877まで反発、ドル円は78.22から77.95まで値を下げた。
クロス円でユーロ円が100.16から100.71、ポンド円が124.75から125.20、オージー円は、豪州9月雇用統計を受けて79.75から80.29へ上昇、NZD円が63.67から63.93、カナダ円が79.38から79.68、スイス円が82.89から83.27での推移となった。 

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

サポートされていた1.2550がブレークし下落中
1.25が割れれば1.2450がターゲット

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.00-80.60)
戦略としては80.00-05と80.25-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップが80.40-45超えで、80.55-60、80.75-80と売り場を探して、ストップは80.90-00超えで、倍返しもターゲットは81.05-15や81.20-30の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは81.35-40、81.45-50の動向次第。 超えてターゲットは81.55-65、81.75-80と利食い優先から、売りはこういった位置から81.90-95、82.00-15と売り上がって、ストップは82.20-30超えで、82.40-45、82.50-65、82.75-85と再度売り場を探して、ストップは82.90-00超えや83.05-10超えでの倍返しにおいて対応。 一方下値は79.70-75割れがストップで、79.55-65、79.40-50は維持を見て対応となるが、買っても79.30-40割れでの倍返し。ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。 (予想時レート: 80.25 予想時間 14:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2770-1.2940)
戦略としては1.2845-55と1.2870-80のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2890-95と売り上がって、ストップは1.2900-05超えや1.2910-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.2925-30、1.2935-40と利食い&売り上がって、ストップは1.2960-65超えで、1.2970-85での売り直しのストップは、1.2990-95超えや1.2995-1.3010ゾーン超えでの倍返し。一方下値は1.2825-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2810-20、1.2805-10の動向次第で、割れても1.2795-00での買い戻し&買い直しで、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.2865 予想時間 13:45)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」スタートしています。

U-Stream版

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月11日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月11日

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月11日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.28~1.2830が底堅く、少し反発。
まずは1.2890付近まで戻る可能性があり、
さらに昨日高値も上抜けると、下げ止まりかもしれない。
逆に1.28を割れると大きく下げる可能性もある。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2820-25の200日移動平気をまたまた維持。

でも、今回もこれで済むかは不透明。 戻りの具合次第かも。。。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8579.37(-16.86)

今日の東京市場は下落しての前引けとなっています。朝方から欧米株の軟調地合いを映して下落したものの、そこからは戻し基調となっています。売られすぎ感から景気敏感株を中心に買い戻しの動きが入っている状況です。

為替相場はユーロ、スイスフランなどに対する売り圧力が若干強い状況です。スペインの格下げなどが意識されている状況であり、欧州時間に向けて上値の重い状況が続けば危ないかもしれません。テクニカル的にも売り優勢となっています。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは昨夜少し戻したものの、
本日は下落して、1.28を下攻めする動き。
1.2830~1.28付近は重要ポイントで、ここには200日線(1.2822)もあり、
ここで下げ止まるか、直近の安値10/1の1.2803を下抜けるかに注目。

豪雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

豪・9月失業率は、前回:5.1%から予想:5.3%、結果は5.4%と悪いが、


豪・9月新規雇用者数は、予想の+5000人を上回る+1万4500人。

一旦豪ドル買いも、追いかける状況とは思われない。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

いやな感じの日。 高島さんは、「押し込むと小底入れ」と言っており、

その面では、押し込む可能性がまだありそう。

昨日駄目だったユーロドルの200日移動平均割れがリスクとなりそうだ。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

いやな感じの日。 高島さんは、「押し込むと小底入れ」と言っており、

その面では、押し込む可能性がまだありそう。

昨日駄目だったユーロドルの200日移動平均割れがリスクとなりそうだ。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:30 (NZ) 9月企業景況感(PMI)(前回47.2)
08:25 (豪) エリスRBA金融安定局長講演
08:50 (日) 8月機械受注 [前月比] (前回+4.6% 予想-2.1%)
08:50 (日) 8月機械受注 [前年比] (前回+1.7% 予想-4.2%)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(9月18・19日分)
09:30 (豪) 9月新規雇用者数(前回 -0.88万人 予想0.00万人)
09:30 (豪) 9月失業率(前回 5.1% 予想5.3%)
13:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相会見
15:00 (独) 9月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回0.0% 予想0.0%)
15:00 (独) 9月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.0% 予想+2.0%)
15:45 (仏) 9月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.1%)
16:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領、モンティ伊首相、バローゾ欧州委員長講演
16:30 (米) イエレンFRB副議長講演(東京)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
18:00 (ユーロ圏) 伊長期債入札
18:30 (英) インフレ連動債入札(15億ポンド)
20:00 (南ア) 8月製造業生産(前回-1.1%)
21:30 (米) 8月貿易収支 (前回-420億USD 予想-440億USD)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.7万件 予想36.5万件)
21:30 (米) 9月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.7%)
21:30 (加) 8月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1%)
21:30 (加) 8月国際商品貿易 (前回-23.4億CAD 予想-18.0億CAD)
23:00 (米) スタインFRB理事講演「金融政策」
24:00 (米) 週間原油在庫(前回-48.2万バレル)
00:15 (米) ラスキンFRB理事講演
01:30 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演
02:00 (ユーロ圏) モンティ伊首相「晩餐会に出席」(ブリュッセル)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(東京)
G7財務相・中央銀行総裁会議
ガイトナー米財務長官来日
米大統領選挙・副大統領候補討論会(ケンタッキー州ダンヒル)
ギリシャ7月失業率(前回24.4%)
ブラジル ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
日30年国債入札(7000億円)、米30年国債入札(130億ドル)
日本企業決算:ファーストリテイリング、ファミリーマート
米企業決算:チャールズ・シュワブ 米国

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

 引け間際に、米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)がスペインの格付けを「BBB+」から「BBB-」に引き下げ、格付け見通しを「ネガティブ」と発表。 

「政治的な支援やユーロ圏の支援が弱まれば、スペインの格付けを引き下げる可能性」としたことで、ユーロドルが1.2862、ユーロ円が100.52レベルまで下落した。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円は、ダウが128ドル安で、引けたこともあり、日中高値から売りに押された。 


ユーロ円が101.18から100.72、ポンド円が125.61から125.06、オージー円が80.41から79.93、NZD円が64.27から63.75、カナダ円が80.21から79.60の日中安値をつけ、スイス円が83.54から83.25まで値を下げて引けた。 

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.2913の高値まで上昇後、S&Pがスペインの格付けを「BBB-」に引き下げたこともあり1.2877まで下落、ポンドドルが1.6035の高値、ドルスイスが0.9375の安値をつけ、ドル円は78.37から78.125まで下落した。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.2913の高値まで上昇後、S&Pがスペインの格付けを「BBB-」に引き下げたこともあり1.2877まで下落、ポンドドルが1.6035の高値、ドルスイスが0.9375の安値をつけ、ドル円は78.37から78.125まで下落した。

リスク回避

テーマ: 概況

コロフ

ダウが100ドル超の下落となり、リスク回避的な動きが強まっています。為替相場は全体的に調整を入れながらの動きであり、それ程大きな動きになっているわけではありませんが、これからベージュブックが公開されるということもありますので、注意は必要でしょう。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

7月以降の安値1.0150付近が再びサポート中
ここがサポート1.0150~1.0630のレンジの下限が再び維持できるか

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値は重い状態。
目先は上昇バイアスがなくなってきつつあり、78.22にサポート。
下に入ってくると、下の芽がでてくる。

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

9月18日の高値1.2550がサポートになっている

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13428.9(-44.62)
ナスダック   3064.20(-0.82)
S&P500    1440.06(-1.42)
原油先物    93.30
金先物     1764.20
米国株式市場は、ダウは下落しているものの全体的には小動き。ダウ構成銘柄であるアルコアは3.5%の下落で推移している。ウォールマートは3.5%の上昇。
ナスダックのマーケットでは、銀行+0.48%、保険+0.3%と金融関連は堅調。しかし、通信-0.85%、半導体-0.81%が軟調になっている。
為替マーケットではユーロ円が101円台を回復するなど、ややドル売り円売り指向がうかがえる。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルが売られる動き。
ユーロドルの1.2830付近には強い抵抗があり上げている。
その他のドルストレートもドル売りの動きになっているが、
まだ弱く、本格的にドルを売れるかは疑問。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.23%
英FT -0.44%
フランスCAC40 -0.45%
イタリアFTSEMIB -0.77%
スペインIBEX -0.96%
ギリシャGD>AT -1.95%

やはり周辺諸国の株式が大きく下落、一方ドイツはわずか0.2%ほど

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSD、GBPUSD、AUDUSDは少し戻していて、
この戻しが終われば、再びドル買いスタンスでいたが、少し違うかもしれない。
今夜はベージュブックがあり、動きにくくなりそうで、様子見が良さそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

10日の海外市場は、軟調な株価を受けて、一時リスク回避的な動きも、その後は上海株がプラス圏で引けたことで、ショート・カバーが優勢となった。
 ユーロドルは、1.2885から1.2835まで一時下落後は、買戻しが優勢。 ドル円は米長期金利の上昇を受けて、78.19から78.36まで値を戻した。
 一方クロス円では、ユーロ円が100.43から100.86、ポンド円が124.99から125.47、オージー円が79.65から80.22、NZD円が63.71から64.08、カナダ円が79.81から80.12、スイス円が82.96から83.32まで値を回復した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=82.75-83.65)
戦略としては、83.05-15と83.30-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、順張りまたは83.45-50、83.60-70と利食い&売り上がって、ストップは83.70-80超えまたは、83.95-05超えがストップで、84.15-20での売り直しのストップを84.25-30超えとするか、84.35-50、84.55-75と売り上がって、ストップは84.80-85超え。84.90-95での売り直しのストップは85.05-10超え。一方下値は82.90-00割れがストップで、82.75-80の維持では買い直しも、ストップは82.55-60割れや82.45-50割れでの倍返し。ターゲットは82.00-10、81.90-95の動向次第で買い戻し。 割れても81.70-85で買い戻し&買い直しで、ストップは81.55-65割れでの倍返し。 ターゲットは81.45-50、81.35-40と買い戻しで、買いは81.15-20、80.95-00と買い下がって、ストップは80.80-90割れで、80.60-70、80.55-60と買い下がって、ストップは80.35-40割れでの倍返し。(予想時レート:83.30 予想時間 16:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=100.00-101.50)
戦略としては、100.60-70と100.80-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は、順張りから101.00-10、101.20-35と利食い&売り場を探して、ストップは101.45-50超えで、101.60-65、101.70-80での売り直しのストップは101.85-95超え、102.00-10超えが倍返しとなるが、102.15-25、102.30-40と利食い優勢から、売りはこういった位置から102.45-55と売り上がって、ストップは102.60-65超えや102.80-90超えでの倍返し。 一方下値は、100.35-45割れでの倍返し。ターゲットは100.05-25、99.85-95と買い戻し&買い下がって、ストップは99.75-85割れや99.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは99.45-55の動向次第。 割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは99.25-30、99.05-20と買い戻し&買い下がって、ストップは、98.80-90割れとするか、98.70-80まで買い下がるなら、ストップは98.60-65割れでの倍返しとなる。(予想時レート:100.75 予想時間 16:30)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは昨日下げたが本日は戻す動き。
1.29~1.2930ぐらいまでの戻りが予想され、
そこから再び下げ始めれば戻り売りのスタンス。
ただ欧州はスペインがらみのヘッドラインで振られやすく、
ストップ管理に注意したい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限中心線が緩やかな下落となる中での動きとなっています。バンドの下限と中心線とで挟まれたレンジでの動きで、現状は下限から中心線まで戻しての動きとなっています。ここをブレイクすることが出来るかどうかに注目が集まります。ここをブレイクしたらバンドの上限である1.2885ドル前後が、抑えられたら1.2840ドル前後の下限が意識されることになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇しての動きとなっています。高値圏に入りそうですが、やや上昇の勢いが落ちています。一方、中期線は底打ちからゆるやかに上昇していたものの、再度ゆるやかに下落する動きになっています。短期線が天井打ちしたら厳しい状況になりそうです。これから欧州時間に入っていくだけに、大きなう語気になる可能性もあるので、方向感には十分に注意したい所です。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況で、上下限のレンジを動いています。方向感は見えにくいところですが、とりあえず直近の動きとしてはバンドの下限から上限に向けての動きとなっています。今のところバンドの中心線での動きとなっていますが、ここをブレイクすることが出来るかどうかに注目が集まりそうです。価格としては78.25円前後の水準です。上限といっても78.28円前後ですので、中心線で抑えられても、抑えられなくても殆ど変わらないところではあります。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きとなっています。これが底打ちするかどうかといった所でしょう。下値圏での動きながら多少下値余地は残っています。一方、中期線は天井打ちからの下落基調で、下値余地は残しています。一時的に戻しても上値の重さが意識されそうな状況ということができそうです。ただ、バンドブレイクからの動きにならない限り、非常に狭いレンジでの動きが意識されるだけに、やりにくいところではあります。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8596.23(-173.36)

東京市場は大幅に下落しての大引けとなりました。朝方からリスク回避的な動きで下落していましたが、下げ幅を拡大しての動きとなっています。日中はそれ程大きな動きにはならなかったものの、終値で8600円を割り込んでの動きとなりました。

為替相場はやや様子見ムードとなっていますが、全体的にはリスク回避的な動きとなっています。欧州時間に入り、これがどういった動きになっていくのかに注目が集まります。状況としてはダウの下げ渋りなどがある状況で、調整の動きがあってもおかしくはなさそうです。ただ、スペイン債・ポルトガル債などの動きには警戒が必要でしょう。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは下げきらず少し戻してきているが、
昨日高値を上抜けなければ戻り売りスタンス。
ただ、それを上抜けると1.0280付近まで戻す可能性も考慮。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

アジア株の軟調を受けて、リスク回避志向。

ユーロドルは1.2836レベル、ユーロ円が100.45、ポンド円が124.99、オージー円が79.65まで下落。 

ユーロドルは、直近安値の1.2804で、オプションの防戦に阻まれた形で、大きく戻したが、今夜はこれを潰しいくかが焦点。

特に昨日のユーロ売りに強い材料が感じられず、それだけ気味が悪い。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:00 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁、プラートECB理事講演
08:30 (豪) 10月ウエストパック消費者信頼感(前回+1.6%)
09:30 (米) イエレンFRB副議長講演(東京)
12:30 (ユーロ圏) ノワイエ仏中銀総裁講演
13:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演(東京)
15:00 (日) 9月工作機械受注・速報値[前年比](前回-2.7%)
15:45 (仏) 8月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.2%)
16:00 (ユーロ圏) 欧州議会委員会「銀行同盟に関する提案について審議」
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(40億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+16.6%)
22:00 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員講演
23:00 (米) 8月卸売在庫 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.4%)
03:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
03:45 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
05:30 (米) タルーロFRB理事講演
05:45 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(東京)
英保守党大会(バーミンガム)
ガイトナー米財務長官、インド中銀のスバラオ総裁と会談(ムンバイ)
日本企業決算:エービーシー・マート
米企業決算:シェブロン、米10年国債入札(210億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が100.60、ポンド円が124.95、オージー円が79.60、NZD円が63.83、カナダ円が79.74、スイス円が83.09まで一時値を下げた。 


NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、ロンドン・フィキシングに絡んだ売りで1.2859、ポンドドルが1.5976へ下落、ドルスイスが0.9416まで上昇、ドル円は78.15まで下落後も反発が78.26に限定されている。 

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8170~80がブレーク、次のサポートは0.8120~30
しばらくそのレンジか

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   1348938(-93.77)
ナスダック   3067.01(-45.34)
S&P500    1444.09(-11.95)
原油先物    90.70
金先物     1761.15

ギリシャ問題が不安視される中、米国で発表された雇用関係指標が弱かったことを
受けて株式市場は売り優勢になっています。
また本日から始まる第3四半期の決算シーズンを前に高値で推移していた株式を売却したいと
いう向きも多く、さらにアジア、特に中国経済の減退懸念から相対的に売りが出やすい状況にあると言えます。

本日のNY株式はチャート上では依然高値での推移となっており、昨日今日だけで今後リスク回避の動きになると判断するのは早計な気がいたします。
ダウは、13200㌦付近、13000㌦付近のサポートが機能するか?
もしくは直近高値の13670㌦付近を超えていくことができるかが焦点になると思っています。

リスク回避

テーマ: 概況

コロフ

リスク回避的な動きが強まっています。ユーロ円は再度101円割れといったように、ドル買い・円買いの動きが起こっている状況です。こうした中であえて逆張りに動く必要はないと思いますが、ただ、原油価格などは押し戻されて、上値を追う展開となっています。もちろん、要因は色々あるので、すべてを同じ土俵で語るわけにもいきませんが、ただ、ギリシャ問題に進展のメドが立っている状況下で、そこまで積極的にリスク回避的な動きが強まるというのもわかりにくい所です。である以上、行き過ぎには調整が入る可能性が高いと言うことはしっかりと認識しておきたい所です。

ダウ80ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

為替相場はリスク回避の動きが強まり、ユーロドルは1.29を割り込み
一時1.2880台まで、ユーロ円も101円台を割り込み、100.70台まで
下押しする展開。ドル円も78.10台まで値を下げております。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

少し戻しているが、まだ下向きの配置で重い状態。
100ハイの下にはいってくると、下の芽がでてくる。

SNB

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州時間のユーロ下落は、SNBのユーロ売りという噂や、
スイスがマイナス金利にする、などスイスにからむ動きのよう。
マーケットが乱れたので、少し様子見して落ち着くのを待ちたい。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8175~80が短期のサポート
0.8230~35が短期のレジスタンス
抜ければトレンドが出ると思われる

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.49 %
フランスCAC40 +0.2%
英FT -0.28%
イタリアFTSEMIB +0.18%
スペインIBEX -0.8%
ギリシャGD.AT +1.51%

東京概況

テーマ: 戦略

だいまん

  9日の東京市場は、上海株の反発を受けて、一時リスク志向が高まったが、欧市場では、株価が軟調なスタート、スペイン国債利回りの上昇、ドラギECB総裁が、「欧州経済は引き続き難問に直面している」、「改革の頓挫はリスクとなる」と述べたことなどを受けて、巻き戻しの動きが強まった。 
 ユーロドルは、1.2991から1.2907へ下落、ドル円は78.24から78.44まで上昇後値を消した。
 クロス円では、ユーロ円が101.85から101.02、ポンド円が125.84から125.25、オージー円が80.29から79.77、NZD円が64.54から64.11、カナダ円が80.47から80.10、スイス円が84.05から83.40まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.50-80.50)
戦略としては80.00-05と80.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は80.25-30超えがストップで、再度80.35-45、80.55-60、80.75-80と売り場を探して、ストップは80.90-00超えで、倍返しもターゲットは81.05-15や81.20-30の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは81.35-40、81.45-50の動向次第。 超えてターゲットは81.55-65、81.75-80と利食い優先から、売りはこういった位置から81.90-95、82.00-15と売り上がって、ストップは82.20-30超え。 一方下値は79.90-95割れをストップ、79.75-85、79.60-70、79.45-50と買い下がっても、ストップは、79.40-45割れや79.30-40割れでの倍返し。ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。 ターゲットは78.55-60、78.40-50、78.20-30と買い戻し&買い直しでストップは78.00-10割れ。 77.80-00での買い直しのストップは77.60-70割れでの倍返し。 (予想時レート: 80.10 予想時間 16:15)

London&NY(レンジが既に動いているので注意)

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
戦略としては1.2965-75と1.2990-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、ストップを1.2995-1.3010ゾーン超えとするか、1.3010-20、1.3025-35、1.3040-50と売り場を探して、ストップは1.3055-65超えまたは売りあがっても、ストップは1.3070-80超えでの倍返し。一方下値は1.2955-70と買い下がっても、ストップは1.2945-50割れや1.2935-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2920-30、1.2905-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2895-00や1.2885-90割れで、1.2875-80割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2850-65、1.2835-40と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2825-30、1.2810-20と買い下がって、ストップは1.2805-10割れ。 1.2795-00の維持では買い直しも、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。 ターゲットは1.2590-95、1.2575-80と買い戻しで、買いは維持を見て対応も、ストップは1.2560-65割れでの倍返し。(予想時レート:1.2975 予想時間 15:50)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは102のせと101われ。
基調は弱気で上値重く下落したが、目先はまだ上向きで反発。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線と上限とで挟まれたレンジでの動きとなっており、バンド幅もそれほど広くない状況でジリジリと上値を追う展開となっています。目先はバンドの上限で抑えられての調整局面となっていますが、中心線で支えられるかどうかがポイントになりそうです。現状の中心線は1.2977ドル前後の水準であり、これまでの流れから考えると支えられやすいところではあります。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調になっています。下値余地も十分にあることから、調整は意外と深くなる可能性がありそうです。一方、中期線は高値圏での動きであり、依然としてジリ高となっていることを考えると、まだ天井打ちには早いといったところでしょう。中長期的には買い優勢の局面が続きそうで、再度バンドの上限を目指す可能性が高いでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線から上昇してバンドの上限まで上昇したものの、そこでは抑えられての動きとなっています。バンドの中心線を目指す動きとなっており、調整の動きが続きそうです。価格としては78.33円前後の水準が意識されることになりそうです。そこで支えられるかどうかと言ったところですが、バンドの上下限中心線は上昇気配となっているので、底堅い動きとなってもおかしくはないでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちからの下落となっており、目先は売り優勢の局面となっています。下値余地も十分に残っていることから、しばらくは売られやすい地合いとなるでしょう。一方、中期線は高値圏での横ばいでの動きとなっており、中長期的には底堅い動きが期待出来る局面と言う事ができるでしょう。短期線の下値余地や下落の勢いから考えると、バンドの中心線で支え切れない可能性もありますが、今日の安値を突破する動きにはなりにくいでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8769.59(-93.71)

今日の東京市場は後場に入り、上値を抑えられ、引けにかけてそのまま下値を追う動きとなって終了しました。リスク回避的な動きが強まる中、売り圧力が強まりました。要人発言などに注目が集まる状況であり、急激な巻き戻しなどが起こる可能性もあるので、その点は注意が必要でしょう。

為替相場は全体的には動きの小さい展開となっています。リスク回避的な動きはそこまで意識されていない状況で、逆に機能の下落に対する調整の動きが強まる展開となっています。ただ、欧州時間帯では動きが出てくることが予想されるだけに、注意が必要でしょう。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

EURAUDが底打ちしたかもしれず、上昇への動き。
このためAUDUSDは下げに転じてきている。
どちらも本日の安値や高値を抜けなければ、
ユーロ買い、豪ドル売りになりやすいと思われる。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.2960付近を下抜けなければ上昇の可能性。
ただユーロポンドが買われ過ぎで下げる可能性があるので、
ここが調整されると、ユーロドルも下げるかもしれない。

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月9日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月9日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロポンドが買われ過ぎており、調整で少し下げる可能性がありそう。
このためポンドも少し買い戻されそうで、本日は上がる可能性を考えている。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8831.31(-31.99)

今日の東京市場は下落しての前引けとなりました。連休明けの動きですが、リスク回避的な動きから上値の重さが意識されている状況です。ただ、下値を追う動きにはなっていない状況で、方向感の見えにくい状況となっています。

為替相場は小幅な値動きとなっています。IMF・世銀の総会があり、要人発言に注目が集まる中、介入に対する警戒感から円安に動きやすい状況ということができそうです。とは言え、まずは様子見ムードが漂っている状況です。

材料とならず

テーマ: モノローグ

だいまん

8月国際収支速報は、
経常黒字は4547億円、予想平均の4211億円前後の黒字より強い結果。
ただ、貿易収支が6445億円の赤字で、市場予想平均の6286億円前後の赤字より赤字額が拡大したが、ほとんど相場は反応無し。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:01 (英) 9月RICS住宅価格(前回-19% 予想-18%)
08:50 (日) 8月経常収支 (前回+6254億円 予想+3960億円)
08:50 (日) 8月貿易収支 (前回-3736億円 予想-6115億円)
08:50 (日) 白川日銀総裁「IMF・世銀総会の日銀視察プログラムで挨拶」
09:00 (世) IMF世界経済見通し
09:30 (豪) 9月NAB企業景況感(前回+1)
09:30 (豪) 9月NAB企業信頼感(前回-2)
10:00 (豪) ロウRBA副総裁講演
14:00 (日) 9月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回43.6)
14:00 (日) 9月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回43.6)
14:00 (日) 10月金融経済月報・基本的見解
15:45 (仏) 8月貿易収支 (前回-42.71億EUR)
17:30 (英) 8月鉱工業生産 [前月比] (前回+2.9% 予想-0.5%)
17:30 (英) 8月製造業生産高 [前月比] (前回+3.2% 予想-0.7%)
17:30 (英) 8月商品貿易収支(前回 -71.49億GBP 予想-83.00億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 伊4-6月期財政赤字[対GDP比で年初来](前回+8.0%)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期債入札
18:30 (英) 英長期債入札(17.5億ポンド)
21:10 (加) 9月住宅着工件数 (前回22.49万件(22.38万件) 予想20.00万件)
23:00 (米) 10月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回51.8)
02:30 (英) キングBOE総裁「ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)で講義」
国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会(東京)
欧州中央銀行(ECB)・米連邦準備制度理事会(FRB)の合同カンファレンス(ドイツ)
メルケル首相とサマラス・ギリシャ首相会談(アテネ)
仏・スペイン首脳会談、EU財務相理事会
英保守党大会(バーミンガム)
ガイトナー米財務長官・インドを訪問
日本企業決算:J.フロント・リテイリング
米企業決算:アルコア、米3年国債入札(320億ドル)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロ円が101.13から101.60、ポンド円が125.16から125.63、オージー円が79.41から79.99、NZD円が63.78から64.35、カナダ円が79.73から80.04、スイス円が83.53から83.97まで反発している。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが一時の下落幅を縮めていることで、ロンドン初頭の円買い、ドル買いからは売り戻が入っている。
 ユーロドルは、1.2938から1.2978、ドル円は、中尾財務官が日経新聞に対して「断固たる措置をとる日本政府の方針に変わりはない」と語ったことが伝わり78.08から78.35まで反発。 ポンドドルは、ユーロポンドの買いに1.6021まで下落、ユーロポンドは、0.8095へ上昇、ドルスイスは0.9358から0.9325まで値を下げた。 

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントはレジスタンスとしてきっちり機能し、
基調、目先ともに下向きとなってうまく下落してきた。
ここからは大枠で売りすぎのゾーンに入る。

さすがに

テーマ: 概況

コロフ

コロンブスデーということもあり、方向感に欠ける展開となっています。しかも、明日からIMF・世銀総会が開催されることもあって、様子見ムードが強まる局面となっています。ドル円も78円台を維持していますし、このまましっかりとした動きになりそうです。

 ぽんどどる

テーマ:

千秋先輩

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎのゾーンで、
また、今日のポイントの78.08でぴたり止まり反発の動き。
この上ではまだ下げにくい。

NY概況

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは寄付きから軟調推移で、現在40ドル安の水準まで下値を拡大。
欧州株でも独DAXが100ポイント超の下落となっており、欧州午前からの
リスクオフの流れを受け、ドル円は一時78.07まで下押しとなり本日安値を更新。
現在78.10台にて小動きとなっております。

ドル円・クロス円に関しては株価の下落以外に特に目立った材料は無く、
ここから更に売り込まれる雰囲気は無さそう。米国が祝日という事もあり、
材料出なければ、このまま小幅なレンジでNYクローズを迎えそうです。

現在のレート
 ドル円:78.18


EURAUD

テーマ: 独り言

田向宏行

EURAUDは買われ過ぎから調整の動き。
日足の5EMA1.2680ぐらいまでの下落はありえそう。
EURAUDはまだ上昇トレンドなので、
まずは金曜の安値を下抜けるかに注目している。
買いスタンス継続。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13565.6(-44.47)
ナスダック   3120.38(-15.81)
S&P500    1455.24(-5.70)
原油先物    89.28
金先物     1771.76

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから反発。やや強い印象。
今日のポイントは80のせ。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの102ローを、
基調目先下向きの状態からうまく切れて下落。
現状は目先売りすぎの調整が入っている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは大きな動きにはなっていないものの、ズルズルと下落する展開となっています。バンドの上下限も下落基調を継続している状況です。戻りの弱さが意識される展開で、先行きに関しても警戒感が強まります。バンドの下限を意識しての動きがかなり長いこと継続しており、形としてはあまりみないものではありますが、下値が見えにくい状況下で、安易な押し目買いを仕掛けにくい格好となっています。

RCIで見ると、短期線が底打ち気配を見せています。まだ下値圏での動きであり、なんとも言えない状況ではありますが、これがしっかりとした動きになっていけば、戻し局面が見えてくる所です。一方、中期線は下値圏での動きを継続する展開となっており、中長期的にはまだまだ上値の重さが意識されている状況ということができるでしょう。1.30ドルを割り込んでの動きとなっているだけに、依然として厳しい状況が続きそうです。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

ドル/円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは欧州時間に入ってからバンドブレイクし、そのままバンドウォークとなりました。78円割れが意識される水準まで下落したものの、ここに来て調整の入る動きとなっています。バンドの上限も下落に転じてきていることから、目先は戻りを試す展開となりそうです。バンドの中心線が現状で78.40円前後の水準にあり、やや遠い印象を与えます。78.30円前後の水準がここまでの流れから意識されそうな状況ということができそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇に転じています。目先は上昇が意識される所ではないでしょうか。一方、中期線は下値圏での動きであり、中長期的には売り優勢といったところではないでしょうか。短期線が天井打ちからの動きとなれば、再度下値を追う動きとなり、78円割れが意識される可能性も出てくるだけに警戒を要する居工面と言うことができそうです。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は78.13レベルまで値を下げたが、78.10のビッドに支えられる形。

ユーロドルは1.2938レベルまで値を下げた。

 その他ユーロ円が101.13、ポンド円が125.37、オージー円が79.41、NZD円が63.77、カナダ円が79.73、スイス円が83.53まで下落。 

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 動意に薄い中、休暇明けの中国株式市場が、国慶節休暇前に、政府の景気浮揚策の思惑が高まっていた反動が~下落したことで、リスク回避的な動きが強まっている。
 ドル円は78.30以下のストップ・ロスをヒットして、78.25、ユーロ円が101.50、ポンド円が125.84、オージー円が79.52、NZD円が63.82、カナダ円が79.91、スイス円が83.80まで下落、ユーロドルも1.2963レベルへ値を下げた。

アジア中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は78.51、ユーロ円が101.98、ポンド円が126.49、オージー円が79.75まで一時下落。
ユーロドルは1.2984レベルへ値を下げた。

休暇明けの中国株式市場の下落が要因。 国慶節休暇前に、政府の景気浮揚策の思惑が高まっていた悪影響のようだ。

アジア時間午前は

テーマ: モノローグ

だいまん

動意に薄い展開もユーロドルの上値が重い。

1.3025から1.2996まで値を下げる形。

ユーロ円は102.25まで。 オージー円も80.09から79.93で推移。

欧州勢の動きに注目となる。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは売られる動きになっています。
AUDUSDの週足はダブルレポしており下落の方向。
AUDJPYも79円ミドルのレンジの下限を下抜けそうで、
EURAUDの上昇と共に豪ドルは弱くなっています。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドが売られる動きになりつつあります。
まだ本格的な売りではないので、戻されつつになりそうですが、
ポンドスイスの下落が牽引しているのかもしれません。
但し、本日は日本、米国、カナダが休日なので、注意したいところです。

休日

テーマ: 概況

コロフ

今日は東京、カナダ、米国が休日です。米国に関しては株式市場は取引が行われるみたいですが、大きな動きにはなりにくいでしょう。ただ、欧州はESMが発足するなど動きがありそうです。スペインの支援要請に対する思惑や要人発言など、突発的な動きにも対応する必要があり、やや難しい状況ということができるでしょう。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

☆ユーロドル
予想レンジ=1.2900-1.3100
戦略=逆張りスタンス
まずは、1.3005-15と1.3025-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.3040-50と売り上がって、ストップは1.3055-65超えまたは売りあがっても、ストップは1.3070-80超えでの倍返し。ターゲットは1.3085-90、1.3095-00、1.3115-25と利食い優先で、売りはこういった位置から1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 下値は1.2990-00割れをストップとして、倍返ししても1.2965-75、1.2945-55と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2935-40割れまたは、思い切るなら1.2920-30、1.2905-10と買い場を探して、ストップは1.2895-00や1.2885-90割れで、1.2875-80割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2850-65、1.2835-40と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2825-30、1.2810-20と買い下がって、ストップは1.2805-10割れ。 
(予想時レート:1.3015 予想時間 07:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=78.00-79.00)
反発が78.85-90まで一時拡大も、更なる動きとならず、現状は78.60-65と78.70-75での揉合い気味。 ブレイクの場合下値は78.50-55の窓の下限、78.35-45の戻り安値が維持されると堅調も、78.25-30を割れると、78.10-20、78.00-10、77.90-00がターゲットとなるが、維持されると更に下落は進まないが、77.75-85の窓の上限割れからは、77.55-60の窓の下限まで視野となるが、買いが入り易い。 ただし77.45-50を割れると77.35-40が維持できるか焦点。 維持できない場合77.00-15ゾーンまで視野となるが、下げ止まりが見えるなら更に下落は進まない見通し。 注意は77円を維持できないケースで、その場合76.70-75、76.50-55、76.15-20までターゲットとなるが、買いが入り易い。リスクは76.00-10割れとなる。 一方上値は78.80-90がCapされると上昇も覚束ない。 超えて75-85、78.90-00、79.05-10が視野が視野となるが、売りが出易い。 79.15-25の窓の上限を超えて、79.25-35の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 注意は79.35-40を超えるケースだが、それでも79.45-50、79.50-60と売りが出易い。 79.65-70を超えて79.75-80、79.95-05が視野となるが、売り直し位置。 80.10-15を超えて、80.20-30、80.35-40、80.45-50が視野となるが、売り直し位置となる。 あくまで80.60-65を超えて、一定の反発期待となり、80.70-80、80.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 81.00-05の節目を越えて、81.10-20の戻り高値なども再視野となるが、上抜けは不透明。 81.20-25や81.30-35の戻り高値を超えて、81.45-50の上抜けから、81.60-65の窓が視野となるが、未だ上抜けは不透明。 一定のアク抜けには81.70-80の戻り高値を超える動きが必要となる。 

ほとんど変化無し

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月08日 06:18
EURUSD 1.3021-27
USDJPY 78.64-68
GBPUSD 1.6129-39
USDCHF 0.9294-03
AUDUSD 1.0155-64
NZDUSD 0.8165-74
EURJPY 102.41-48
GBPJPY 126.87-96
AUDJPY 79.86-96
NZDJPY 64.22-33
CADJPY 80.38-52
CHFJPY 84.54-63
EURGBP 0.8068-74
EURCHF 1.2106-16
ZARJPY 8.88-01

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月08日 05:46
EURUSD 1.3021-28
USDJPY 78.63-68
GBPUSD 1.6128-37
USDCHF 0.9294-03
AUDUSD 1.0153-61
NZDUSD 0.8159-78
EURJPY 102.42-49
GBPJPY 126.86-95
AUDJPY 79.84-94
NZDJPY 64.18-33
CADJPY 80.39-53
CHFJPY 84.55-63
EURGBP 0.8069-75
EURCHF 1.2105-15
ZARJPY 8.89-99

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月08日 04:55
EURUSD 1.3023-30
USDJPY 78.65-68
GBPUSD 1.6122-37
USDCHF 0.9292-01
AUDUSD 1.0156-65
NZDUSD 0.8162-78
EURJPY 102.44-52
GBPJPY 126.84-97
AUDJPY 79.86-97
NZDJPY 64.20-35
CADJPY 80.36-52
CHFJPY 84.57-68
EURGBP 0.8071-80
EURCHF 1.2106-16
ZARJPY 8.90-01

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シドニー市場・夏時間に移行
東京休場(体育の日)、トロント休場(サンクスギビングデー) 、米市場休場(コロンブス・デー、株式市場は開場)
08:00 (豪) スティーブンスRBA総裁、バッテリーノ前RBA副総裁「下院経済委員会で答弁」
14:45 (スイス) 9月失業率 (前回2.8% 予想2.8%)
15:00 (独) 8月経常収支 (前回+128億EUR 予想+130億EUR)
15:00 (独) 8月貿易収支 (前回+169億EUR 予想+156億EUR)
16:15 (スイス) 9月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.5% 予想-0.6%)
19:00 (独) 8月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.3% 予想-0.5%)
23:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
欧州安定メカニズム(ESM)発足、初会合(ルクセンブルク)
ユーロ圏財務相会合
欧州中央銀行(ECB)・米連邦準備制度理事会(FRB)の合同カンファレンス(ドイツ)
ブラジル統一地方選挙・ブラジル全国市長・市議会議員選挙第1回投票
英保守党大会(バーミンガム)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月08日 04:20
EURUSD 1.3018-27
USDJPY 78.64-67
GBPUSD 1.6118-37
USDCHF 0.9294-04
AUDUSD 1.0149-59
NZDUSD 0.8162-75
EURJPY 102.41-40
GBPJPY 126.84-96
AUDJPY 79.82-97
NZDJPY 64.20-35
CADJPY 80.35-51
CHFJPY 84.54-65
EURGBP 0.8069-79
EURCHF 1.2105-16
ZARJPY 8.85-03

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.3018-27
ドル円   78.64-67
ユーロ円   102.41-49
ポンド円  126.81-96
オージー円 79.81-95

週間見通し

テーマ: モノローグ

だいまん

「だいまんのウラ読み戦略」では、月間見通しに加えて、週間見通しもアップしています。また休日もデイ戦略などを配信します。

来週は、週末の米9月雇用統計やNYダウの年初来高値更新を受けて、リスク志向が高まるか注目となりますが、米企業決算発表が続きことで、こういった面が価格を抑える可能性注意。 またイベントが多く、要人発言に注意となりそう。

その他テクニカル面では、ユーロクロスの買いが継続するか注目ですが、他方クロス円では、NZD円やオージー円、ランド円に悪いサインが見ていることは留意した方が、良さそうです。

詳細はこちら

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

どうにか、前日クローズ・レベルは守る形。

なんか、錬れなくなってしまった。。。。

月曜日は

テーマ: モノローグ

だいまん

コロンバス・デーでNY休日も、株式市場は空いているわけで、

ロング・ウィークエンドのポジション調整って訳でも、なさそうだが。。。。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日比かわらずのレベルまで調整。 オージー円が80円を割り込む動き。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の高値からは失速気味。
 
ユーロドルは1.3020台まで失速。

また、ランド円が急落。 一時8.87まで値を下げており、ちょっと危険な感じ。

値ごろ感の買いは、注意して対応したい。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の高値からは失速気味。
 
ユーロドルは1.3020台まで失速。

また、ランド円が急落。 一時8.87まで値を下げており、ちょっと危険な感じ。

値ごろ感の買いは、注意して対応したい。

南アランド/円、9円割れ

テーマ: 概況

コロフ

南アランド/円が9円割れの水準での動きとなっています。

南アランド/円、9円割れ

テーマ: 概況

コロフ

南アランド/円が9円割れの水準での動きとなっています。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きを保って重く、45の小さなポイントも切れてきた。

若干

テーマ: モノローグ

だいまん

既に膠着感。 NY午後は最近駄目なので、諦め気味に早寝しようかな?

大分涼しくなったので、寝易い。

ではでは、来週またよろしく。

ダウは85ドル高

テーマ: モノローグ

だいまん

今年に高値を更新。

ユーロドルは1.3072レベルまで。

1.31の防戦が次のキーとなる。

米失業率の大幅改善

テーマ: モノローグ

だいまん

66.66%がパート・タイムの伸びと指摘されている。

また、ロムニー米共和党大統領選候補が、米雇用統計の数字が操作されたと指摘している模様。

米労働省のヒルダ・ソリス氏は、CNBCとのインタビューで「政治的な目的で米失業率が操作されたとの考えはばかげている」との見解を示した。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

56ドル高スタート。 ただし、ドル円、クロス円は利食い優勢。

ユーロドルは、1.3050の防戦がCapされているが、時間の問題か?

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の取引は、米9月雇用統計を好感して、ダウ先物が上昇。 リスク・オンの動きが強まっている。
 ユーロドルは1.3042へ値を上げ、ポンドドルが1.6217、ドル円が78.88へ上昇、ドルスイスが0.9295まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が102.80、ポンド円が127.82、オージー円が80.93、NZD円が65.13、カナダ円が80.17、スイス円が84.79まで上昇した。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

リスクオンでドル売り・円売りのマーケットだが、
豪ドルだけは弱く、AUDUSD、AUDJPYは買いにくい。
EURAUDは上昇の動きで、豪ドルは下げ圧力がかかっている。

リスクオン!

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計で失業率が7%台になったことや、
EURUSDが10/1に、GBPUSDが10/3に
調整下落の目標に達したことからドル売りの動き。
円売りの動きも加わり、マーケットはリスクオンになってきいる。
但し連休前のポジション調整の可能性もあるかもしれない。

米雇用統計について

テーマ: 概況

コロフ

失業率が大幅に改善したことに関しては、分母が小さくなったからではないか、といった見方も出てきそうだが、その他の要素である平均時給も上がっていることには注目が必要と思われます。つまり、ここから年末商戦に向けての消費が盛り上がる可能性を示唆していると言えるでしょう。自動車販売も好調が示されましたし、意外と期待感の高まる状況ということができるでしょう。

雇用統計後

テーマ: 経済指標

ウルフ

NFPはほぼ予想通りの結果となったものの、失業率が8%割れと
大幅改善し、過去の統計も上方修正された事からマーケットはリスクオン
優勢の展開。
ダウ先物の上昇は今のところ限定的となっておりますが、米10年債利回りが
大きく反応している事から、ドル円は78.80台を超えじり高推移となっております。

ダウ先物が意外に冷静な反応となっているのが少々気になるところですが・・・

現在のレート
 ドル円:78.83

雇用統計を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウ先物が上昇。 円売りが拡大。 ユーロドルは、若干揉み合い推移。 

カナダ指標

テーマ: モノローグ

だいまん

カナダ9月失業率は7.4%と前月の7.3%から上昇も、新規雇用者数は、+5.2万人と市場予想を上回り、カナダ8月住宅建設許可件数も市場予想を上回ったことで、カナダドル買いが進む。
ドルカナダが0.9755へ下落、カナダ円は80.75まで値を上げた。

米9月雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

米9月非農業部門雇用者数は。前月比+11.4万人、市場予想平均の+11.5万人とほぼ変わらず。

一方失業率は7.8%と市場予想の8.2%とより大幅に改善。 

米雇用統計

テーマ: 概況

コロフ

失業率が0.4%も低下して、7.8%に。さすがに違和感を覚える状況。3年9ヶ月ぶりの水準に低下しました。非農業部門雇用者数は11.4万人のプラスで、予想の11.5万人には届かず。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

指標発表前でもあり1.3を挟んだ小動きに
1.2950か1.3050どちらかをブレークする相場になれば
次のトレンドが決まりそうだが

南アランド売りが進む

テーマ: モノローグ

だいまん

鉱山ストライキが拡大しているとの憶測のよう。

ランド円は、9.06まで下落。 

南アランド売りが進む

テーマ: モノローグ

だいまん

鉱山ストライキが拡大しているとの憶測のよう。

ランド円は、9.06まで下落。 

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.33%
英FT +0.23%
フランスCAC40 +0.36%
イタリアFTSEMIB +0.12%
スペインIBEX +0.35%
ギリシャGD.AT +2.13%

堅調な動き、ギリシャが強い

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

5日の東京市場は、米雇用統計を控えて、動意に薄い展開も、日銀金融政策決定会合で、金融政策の据え置きが発表されたことで、若干円の買い戻しが強まった。 ドル円は、78.58から78.28、ユーロドルは1.3023から1.3006へ値を下げた。 クロス円では、ユーロ円が102.27から101.87、ポンド円が127.22から126.77、オージー円が80.65から80.33、NZD円が64.71から64.48、カナダ円が80.12から79.85、スイス円が84.44から84.09へ一時調整した。 (15:30現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.40-80.40)
戦略としては79.80-85と80.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は80.10-15超えをストップとするか、80.15-25と売り上がって、ストップは80.35-40超え、売り上がっても80.45-55超えでの倍返しとなる。ターゲットは80.65-75、80.80-85と利食い優先から、売りは80.85-90、80.95-00と売り上がって、ストップは81.05-10超え、81.20-35で売り直して、ストップは81.40-45超えや81.50-55超えが倍返しとなる。 一方下値はストップは79.70-75割れで、79.55-60、79.45-50、79.30-40と買い直して、ストップは79.15-25割れや78.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは78.85-90、78.75-80の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは78.65-70、78.40-50での買い戻し&買い直しで、ストップは78.30-35割れまたは、78.15-20と買い下がるなら、ストップは78.05-10の割れでの倍返し。(予想時レート:79.95 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.80-81.00)
戦略としては、80.35-40と80.50-60のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップは80.60-70超えでの倍返し。ターゲットは80.70-80、80.90-00と利食い&売り上がって、ストップは81.05-15超えや81.20-30超えでの倍返し。 ターゲットは81.35-40、81.45-50の動向次第。 超えてターゲットは81.55-65、81.75-80と利食い優先から、売りはこういった位置から81.90-95、82.00-15と売り上がって、ストップは82.20-30超えで、82.40-45、82.50-65、82.75-85と再度売り場を探して、ストップは82.90-00超えや83.05-10超えでの倍返しにおいて対応。一方下値は80.25-30、80.15-20、80.00-10と買い下がって、ストップは79.90-95割れや79.80-90割れで、79.65-75割れでの倍返し。ターゲットは79.45-50や79.30-40の動向次第で、維持では買い戻し。買っても、79.30-40を割れるなら止める形。 割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。(予想時レート: 80.45 予想時間 14:55)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小する中で小幅な動きからバンドの下限をブレイクする動きを見せました。バンド幅の拡大の可能性も高まっていたのですが、そこから一気に押し戻してバンドの中心線まで戻すなど、方向感の見えにくい状況となっています。バンド幅は若干拡大していますが、まだ狭いといった所でしょう。バンドの中心線をブレイクして上限まで上昇することが出来るのかがポイントになりそうです。

RCIで見ると、短期線が下落から下値圏に入ったものの、底打ち気配となっています。このまま上昇ということになれば、一気にバンドの上限を試す動きとなるでしょう。一方、中期線も下落して下値圏に入りましたが、底打ち気配を見せています。まだしっかりとした動きになっているわけではないので中長期的には上値の重さが意識される展開と思われますが、これが上昇に転じれば、形としてはかなり強い買い局面となるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル/円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下限まで下落し、バンドブレイクしかけましたが、そこから再度戻しての動きとなっています。最近にしては比較的動きのある展開となっていますが、ほぼ行って来いの動きであり、レンジ圏での動きであることは事実といったところでしょう。目先はバンドの中心線を目指しての動きとなりそうですが、徐々に上値の重さが意識されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇してきており、短期的には買い優勢の局面と言うことができそうです。一方、中期線は天井打ちから下落となっており、まだ下値余地を残しての動きとなっています。流れとしては一時的には戻りを試す局面ですが、上値が重くなっていくでしょう。となると、やはりバンドの中心線である78.46円前後の水準で抑えられて再度バンドの下限を試すといった動きになるのではないでしょうか。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8863.30(+38.71)

今日の東京市場は株価が上昇しての大引けとなりました。後場に入り売り圧力が強まり、一時マイナス圏まで転落する動きもありましたが、引けにかけて持ち直しての動きとなりました。日銀の金融政策決定会合は現状維持が示されています。これに関してはほぼ想定の範囲ということができそうです。

為替相場は全体的にドル買い・円買いの動きとなっています。方向感がそこまで出ているわけではありませんが、昨日の動きに対する調整の動きが強まっています。ユーロドルが1.3ドルを維持することが出来るのかが目先はポイントになっていきそうです。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

78.28まで下落。昨日の安値を若干割り込み、案外下がった感じ。

動きが鈍いので、ここから手出しは若干微妙か?

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち上値が重いことを確認する形、
基調は弱含み。

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月5日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月5日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8861.95(+37.36)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなった。NYダウが堅調な動きを見せたことで、朝方から堅調な動きとなりました。しかし、日銀の金融政策決定会合を控えて、まずは様子見といった雰囲気が漂っています。後場に動きがあるかもしれません。

為替相場は小幅な動きとなっています。方向感の見えにくい状況となっています。ユーロドルは1.3ドル台を維持しての動きであり、全体的には昨日の動きに対する調整もあまり見られていません。週末ということもあり、また雇用統計を控えている事から、為替相場も様子見ムードが高まっている状況ということができそうです。

日銀金融政策決定会合は

テーマ: モノローグ

だいまん

今回据え置きが想定されており、誰も期待してない模様。

なので、特別大きな失望とならない見通しだが、海外勢の一部に期待感があると、
一定の下落はあるかも。。。。。

また、昼を過ぎても、結果が出ないと思惑的な円売りになるので注意。

以前11時台に出て、失望的な円買いになった経緯があるが、その点は
彼らも意識しているだろうね。。。。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、一時のドル売りも米FOMC議事録を受けて、更なる動きとならなかった。 米FOMCでは、「数人の参加者は追加の資産購入は刺激策の最終的な巻き戻しを複雑にさせる可能性があるとの懸念を繰り返し示した」と若干内部でQE3の拡大に否定的な意見が残ることや「オープンエンド型の量的緩和(QE)は管理可能」といつでもQE3を止めるスタンスが残っていることなどが嫌気された。
 ユーロドルは、欧州関係筋の話として、「スペイン国債を購入する投資家に損失保証を提供する形で同国を支援する案を検討している」との報道、ECB理事会で金利が据え置かれたこと、更にドラギECB総裁が、記者会見で「国債購入計画(OMT)は完全に効果的な防護策を与える」、「必要条件が整えば、国債購入計画を実施する用意がある」と述べたことで、1.3032まで上昇、ポンドドルが1.6202へ値を上げ、ドルスイスは0.9292、ドル円は78.302まで一時下落した。
 一方クロス円では、NYダウが一時100ドル近い上昇となり、ユーロ円が102.20、ポンド円が127.07、オージー円が80.50、NZD円が64.63、カナダ円が80.05、スイス円が84.36まで一時上昇したが、その後は利食いが優勢となった。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(国慶節・中秋節)
昼 頃 (日) 日銀金融政策決定会合結果発表
09:00 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
14:00 (日) 8月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回93.0)
14:00 (日) 8月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回93.8)
15:30 (日) 白川日銀総裁・記者会見
15:30 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相「朝食会に参加」
16:00 (スイス) スイス国立銀行(SNB)、外貨準備高公表
19:00 (独) 8月製造業受注 [前月比] (前回+0.5% 予想-0.5%)
21:30 (米) 9月非農業部門雇用者数 (前回+9.6万人 予想+11.1万人)
21:30 (米) 9月民間部門雇用者数(前回+10.3万人 予想+12.5万人)
21:30 (米) 9月失業率 (前回8.1% 予想8.2%)
21:30 (加) 9月失業率 (前回7.3% 予想7.3%)
21:30 (加) 9月雇用ネット変化 (前回+3.43万人 予想+1.50万人)
21:30 (加) 8月住宅建設許可 [前月比] (前回-2.3%)
02:00 (ユーロ圏) メルケル独首相講演
02:00 (米) デュークFRB理事講演
04:00 (米) 8月消費者信用残高 (前回-32.76億USD 予想+75.00億USD)
モンティ伊首相「各国首脳と会談」

10/06(土)
02:00 (ユーロ圏) メルケル独首相講演

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

サポートレベルの1.0150~60付近はサポートされたが、
ユーロオージーは1.27台に上昇するなど、豪ドルは弱い
短期的には1.0220~30がサポート、1.03がレジスタンス

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが一時100ドル近い上昇となり、ユーロ円が102.20、ポンド円が127.07、オージー円が80.50、NZD円が64.63、カナダ円が80.05、スイス円が84.36まで一時上昇したが、その後は利食いが優勢となっている。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが一時100ドル近い上昇となり、ユーロ円が102.20、ポンド円が127.07、オージー円が80.50、NZD円が64.63、カナダ円が80.05、スイス円が84.36まで一時上昇したが、その後は利食いが優勢となっている。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

米FOMC議事録を受けて、ドルの買い戻しが出ている。
 ユーロドルは、ECB理事会の結果を受けて、1.3032まで上昇、ポンドドルが1.6202へ値を上げ、ドルスイスは0.9292、ドル円は78.302まで一時下落した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントの上で、
基調目先ともに上向きで自然上昇の動き。
この上からようやく買いすぎのゾーンに入る。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDが1.30台に乗せてドル売りが進んでいる。
GBPUSDも上昇、USDJPY、USDCHFは下落。
下げ基調のAUDUSDも上昇の可能性が出てきた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーンに到達後、緩む動き。
まだ基調目先とも上向で、101.70にポイント。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

55に小さなポイントができていたが
目先は下向きを保ち重く、切れてきた。
次は35-40、基調はまだ上向きで下げやすい配置ではない。

欧州

テーマ: 概況

コロフ

ECBは今回、金融緩和には動かなかったわけですが、前回動いていたということもあり、様子を見たということになるおではないでしょうか。この辺りは特にサプライズはないと思っていますが、それでもユーロが上昇しました。その後、ドラギ総裁によるスペインの救済を促す発言などからユーロが上昇し、対ドルで1.3ドルをつける動きとなりました。

日足のテクニカルでは1.3ドルを超えた水準では売りが強まるのでは、と見ています。月足ベースでは1.35ドルといった水準も見えるのですが、一時的には下げてからの動きとなるのではないかと見ています。すくなくとも、目先直近の高値水準を試すのは難しいかな、と思っています。1.31ドルまで上昇できるかどうか、といったところではないかと見ています。

キウイ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足は弱め、
基調も下向きで上値は重い状態。
昨日重くなった55-60がキャップ。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルの動きで注目はEURAUDの動き。
2008年の2.11台から一方的に今年の1.16台まで下落しており、
この巻き返しは豪ドルには強い売り圧力になる。
また今後50bp利下げの可能性があり、豪ドルは弱くなりそう。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.7万件
 予想:37.0万件

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

ユーロ圏はスペイン国債への損失保証を検討の報道
これでECBの国債買い入れの発動が可能になるということでユーロドルの上昇
1.2970~80のレジスタンスがおもしに

ここからドラギECB総裁の会見待ち

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.15%
英FT +0.02%
フランスCAC40 +0.12%
イタリアFTSEMIB +0.09%
スペインIBEX -0.13%
ギリシャGD.AT +1.37%

ギリシャが上昇、他は小動きに

豪ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は80円50を上抜けなければ再び下値アタックか。
ここは緩やかに下向きの4時間のボリンジャーバンドでミドルライン付近。
日足では-1σ付近で引き続き下目線で考えている。

東京概況

テーマ:

だいまん

 4日の東京市場は、時間外の米長期金利の上昇や日経平均株価が堅調な推移となったことで、円売りが優勢となった。 ドル円は78.43から78.72まで上昇、ユーロドルも1.2900から1.2954まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が101.26から101.81、ポンド円が126.15から126.72、オージー円は、弱い豪経済指標を受けて、79.92に下落後80.47へ反発、NZD円が64.27から64.63、カナダ円が79.42から79.79、スイス円が83.61から84.00まで上昇した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=125.90-127.35)
戦略としては、126.30-40と126.60-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は126.70-75や126.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは126.90-127.10、127.10-20と利食いで、売りはこういった位置から127.30-35と売り上がって、ストップは127.45-50超えでの倍返し。ターゲットは127.60-65や127.70-75の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは128.00-0での利食い&売り直しから、128.40-45、128.60-70と売り上がって、ストップは128.80-85超えで、128.85-95、129.00-10、129.25-30と再度売り上がって、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 一方下値は126.15-25割れがストップで、126.05-10、125.95-00、125.85-90と買い場を探して、ストップは125.80-85割れや125.65-75割れでの倍返し。ターゲットは125.50-55や125.35-45の動向次第で、割れてもターゲットは125.25-30、125.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは124.85-95割れ。 124.70-75、124.50前後の買いのストップは124.35-40割れ。 124.20-30、123.95-05、123.80-90と買い下がって、ストップは123.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:126.55 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2850-1.3000)
戦略としては1.2920-25と1.2930-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップを1.2935-40超えとしても、1.2945-55のCapでは売り直し。このストップは1.2965-70超え、1.2970-80超えでの倍返し。ターゲットは1.2985-95、1.3000-10、1.3015-25と利食い&売り上がって、ストップは1.3040-50の倍返し。ターゲットは1.3055-60、1.3060-70と利食い優先。 超えてターゲットは1.3075-80、1.3085-90と利食いで、売りは1.3095-00、1.3115-25、1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 一方下値は1.2905-10と買い下がって、1.2895-00割れをストップとするか、1.2885-90まで買い下がって、ストップは1.2875-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.2850-65、1.2835-40と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2825-30、1.2810-20と買い下がって、ストップは1.2805-10割れ。 1.2795-00の維持では買い直しも、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.2930 予想時間 14:45)

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月4日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月4日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は今朝の豪州指標で下げたが、79円後半にある
3/19の高値から6/1の安値のフィボナッチ38.2%戻し付近が堅い。
豪ドル円は6月後半からこの61.8%と38.2%の間のレンジが続いており、
下抜けるには、もっとパワーが必要になりそう。
再び下攻めするタイミングを待ちたい。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」、U-Stream版、スタートしています。

こちらから

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上値を拡大しての動きとなっています。外為相場での円安進行が好感されている状況です。100円を超える上昇であり、8800円台半ばまで押し戻しています。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は7月からのレンジの下限に来ているが、ここで戻されている。
戻しの動きは80.20~30付近で上昇が止められているが、
ここは10/1の高値81.216と10/3の安値79.713の38.2%戻し80.286付近。
ここから再び下げるのか注目している。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(国慶節・中秋節)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 8月小売売上高 [前月比] (前回-0.8%)
10:30 (豪) 8月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-17.3%)
16:15 (スイス) 第2四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+1.4%)
17:30 (香港) 8月小売売上高-価格 [前年比] (前回+3.8%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 9月チャレンジャー人員削減予定数(前回-36.9%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB)総裁・記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.9万件 予想36.5万件)
21:55 (加) マックレムBOC上級副総裁講演
23:00 (米) 8月製造業受注指数 [前月比] (前回+2.8% 予想-2.5%)
23:00 (加) 9月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回62.5)
03:00 (米) FOMC議事録(9月12日・13日分)
世界貿易機関(WTO)一般理事会(ジュネーブ)
日10年国債入札(2兆3000億円)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日変わらずレベルまで失速。若干円買いとなっているが、現状動意は薄い感じ。 

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントは1.6140でそこが上値をきれいにおさえ、
基調目先ともに下向きでうまく下落。
1.60ハイの下のポイントも切れてきた。
明日は1.61の下ではまず下方に備える。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

 NYダウが50ドル近い上昇となり、買いが優勢。 ユーロ円が101.48、ポンド円が126.48、オージー円が80.33、NZD円が64.51、カナダ円が79.65、スイス円が83.85まで反発した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米9月ADP全国雇用リポートや米9月ISM非製造業指数が、市場予想を上回ったことで、円が軟調な推移となった。 
 ドル円が78.59まで一時値を上げ、ユーロドルは、1.2937から1.2887で揉み合い気味、ポンドドルが1.6068まで値を下げ、ドルスイスは、0.9355から0.9395での推移となった。
 

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは日足のボリンジャーバンドのミドルラインを下抜け。
ボリンジャーバンドはまだ上向きだが、このまま下げて1.60前半の
-2σを下抜けると、ボリンジャーバンドも下向きになり、
1.59ぐらいまでの下落が考えられる。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

70台のポイント時は目先は売りすぎで下げとまり、
現状は上向きとなって反発の動き。

ADP雇用統計

テーマ: 概況

コロフ

ADPが市場予想よりも良かったことでドル買いの流れが出ています。ドル円の上昇を受けて、クロス円も上昇しています。ユーロドルは1.29ドルを意識しての動きとなっていますが、比較的底堅い動きであり、ドル買いとリスク志向のドル売りとが拮抗している状況といえるでしょう。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

QE3発表までのドル売りから、sell the fact でドル買いへ。
QE2のあともしばらくはドル買いになっており、
EURUSDは1.27ミドル、GBPUSDは1.59前半ぐらいまでの
ドル買いがあっても不思議ではなさそう。

オージーキウィ

テーマ:

YEN蔵

1.2365~70で底値を付けショートカバー
昨日ブレークした1.2470~80付近が短期のサポート

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル/円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小する中で、バンドの中心線と上限で挟まれたレンジでの動きとなっています。底堅い動きを継続しているものの、上値の重さも意識されています。特に78.25円前後の水準での売り圧力の強さが気になるところです。大きな動きにはなりにくい局面にも見えますが、動き出すとしたら下方向の可能性のほうが高そうです。とは言え、目先バンドの下限の位置などから考えても78円割れの動きにはなりにくいところでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇から高値圏に入っています。天井打ち気配が見て取れる所です。一方、中期線は横ばいになってきているようにも見えますが、下落基調を継続する展開です。仮に短期線が天井打ちから下落ということになれば、中期線にも悪い影響を与えかねず、バンドの中心線を割り込んでの下落となる可能性が高まるでしょう。やや危険な状況に見える所です。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から一気に持ち直して、バンドの上限まで上昇し、そこから再度戻しての動きとなっています。バンドの中心線を意識しての動きであり、ここで支えられるかどうかがポイントになるでしょう。バンド幅は緩やかな拡大から横ばいへと動いてきています。状況としては大きな動きにはなりにくくなってきています。バンド幅はそれ程拡大していないことを考えるとバンドの下限まで下落する動きも視野に入れておいたほうが無難です。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落してきています。現状は中立水準での動きとなっています。下値余地は残っていますが、勢いがあるので、下値圏に入るまでには時間はそれ程かからなそうです。一方、中期線は上昇基調から中立水準での横ばいとなっています。方向感が見えにくくなってきていますが、流れとしては上昇基調にあったことから、再度持ち直してくるのではないかと見ています。

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.11%
英FT +0.13%
フランス-0.24%
イタリアFTSEMIB +0.3%
スペインIBEX -0.42%
ギリシャGD.AT +0.7%

小動き

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きの配置から順調に下落してきた。
70台をきれると次の下落リスクが出てくるところだが、
目先は売りすぎでどうかな。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDJPYは昨日のRBAの利下げもあり下落の流れ。
79円50付近がレンジの下限だが、79円30付近に抵抗があり、
一旦はここで下げ止まる可能性があり、突っ込み売りは注意したい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎのゾーン、
基調は強気の状態から自然反発の動き。
ポイントは1.2955-60.

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

今夜も昨日の安値1.2879を若干割れたが、騙し的状況。

『ゴルフ流FX売買シグナル』10月3日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年10月3日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8746.87(-39.18)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。前場ではプラス圏に浮上する時間帯もあったのですが、後場に入り上値の重い展開を強いられました。欧米株の下落が意識されている状況であり、売り圧力が強まりやすい局面だったということができるでしょう。

為替相場はユーロドルが1.29ドルを割り込む展開となっています。思った以上に上値の重い展開であり、先行きに懸念が生じるところです。日足ベースではまだ上値余地がありそうですが、逆に下値追いという事になる可能性が出てきています。一方、ドル円はドル買い戻しの流れを受けての上昇となっています。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=125.65-126.85)
戦略としては、126.00-05と126.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は126.30-35超絵がストップで、126.40-50超えでの倍返し。 ターゲットは126.60-65、126.70-85の動向次第。超えて再順張りも検討されるが、ターゲットは126.90-127.10、127.10-20と利食いで、売りはこういった位置から127.30-35と売り上がって、ストップは127.45-50超えでの倍返し。 一方下値は125.85-95、125.65-75と買い下がって、ストップは125.50-55割れや125.35-45割れでの倍返し。ターゲットは125.25-30、125.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは124.85-95割れ。 124.70-75、124.50前後の買いのストップは124.35-40割れ。 124.20-30、123.95-05、123.80-90と買い下がって、ストップは123.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:126.10 予想時間 12:40)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.40-80.60)
下落が79.85-90まで拡大も、更なる動きとなっていない。ただし、上値は既に80.00-10から80.15-20の窓がCapされると弱い。 80.25-35を超えて80.45-60の戻り高値が上値を抑えると上昇も覚束ない。80.65-70を超えても80.70-80のそれ以前の安値、80.90-00の上限が上値を抑える見通し。 81.05-15や81.20-30を超えて、81.35-40の窓の上限が視野となるが売りが出易い。 81.45-50を超えて、81.55-65、81.75-80から81.90-95の戻り高値、82.00-15の窓が視野となるが売り場探し。82.20-30を越えて、82.40-45、82.50-65、82.75-85が視野となるが、売り直し場で、82.90-00や83.05-10を超えて、83.15-25から83.30-40の窓が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。83.55-60を超えて、84.10-15、84.45-50がターゲットとなるが、これもそれ以前の高値圏となる84.70-80を超えるまでは売り直し位置となる。 一方下値は79.85-90は不透明な位置だが、維持できるか焦点。 維持できずに79.65-70の下ヒゲを割れるケースとなる。 その場合79.45-50や79.30-40の重要な日足の戻り安値までを視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、クリアに割れると相場は崩れ気味となり、下落が79.15-25、79.00-10なども視野となるが、一旦買いが入り易いが、これも78.85-90や78.65-75を割れると、78.55-60の戻り安値、更には78.40-50の下限、78.20-30、78.00-10、77.80-00なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は77.60-70の戻り安値を割れてその場合下落が77.45-50の戻り安値、77.35-40の窓の上限を割れからは、76.95-05の窓の下限まで視野となるので注意となる。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(国慶節・中秋節)
10:00 (中) 9月非製造業PMI(前回56.3)
10:30 (豪) 8月貿易収支 (前回-5.56億AUD)
16:55 (独) 9月サービス業PMI・確報値(前回50.6 予想50.6)
17:00 (ユーロ圏) 9月総合PMI・確報値(前回45.9 予想45.9)
17:00 (ユーロ圏) 9月サービス業PMI・確報値(前回46.0 予想46.0)
17:30 (英) 9月PMIサービス業 (前回53.7 予想52.9)
17:55 (アイスランド) アイスランド中央銀行政策金利公表
18:00 (ユーロ圏) 8月小売売上高 [前月比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 8月小売売上高 [前年比] (前回-1.7%(-1.8%)予想 -2.0%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+2.8%)
21:15 (米) 9月ADP全国雇用者数 (前回+20.1万人 予想+14.0万人)
23:00 (米) 9月ISM非製造業景況指数 (前回53.7 予想53.2)
23:30 (米) 週間原油在庫(前回-244.6万バレル)
米大統領選挙・第1回大統領候補討論(コロラド州デンバー)
ポーランド国立銀行・政策金利発表
世界貿易機関(WTO)一般理事会(ジュネーブ)

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

まちまちの動き。

ユーロ円が101.19、スイス円が83.62まで値を上げ、ポンド円が126.45から125.87まで下落、資源国通貨が軟調で、オージー円が80.19、NZD円が64.62、カナダ円が79.30まで下落した。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後の市場は、相場も一服気味。 一時NYダウが、90ドル近い下落となったが、下げ止まりを見せている。

ユーロドルは、米格付け会社ムーディーズが、「スペインの銀行資本の必要性や2013年の予算を評価している」と述べたこと、スペインが近く金融支援を要請するとの期待感から1.2968まで上昇したが、その後は利食いに1.2924まで値を下げ、ドル円は78.22から77.98まで下落後、78円台を回復した。
ポンドドルは、1.6131から一時1.6187へ上昇、ドルスイスは0.9332まで値を下げた。 

ダウ軟調だが

テーマ: 概況

コロフ

NYダウが軟調な展開となっています。リスク回避的な動きが強まる中で、上値を抑えられて格好です。ただ、ここに来て下値を埋める動きを見せいています。相変わらず思ったよりも底堅いといった動きになっています。

スペインのラホイ首相が支援要請は切迫していないといった発言をしていますが、それに伴うリスク回避的な動きが見られているだけに、警戒は必要でしょう。ただ、ユーロドルなどは目先堅調な動きをしており、為替相場の動きは若干わかりにくくなっています。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

オージーも弱い配置で重い。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きで弱い配置。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは上方向に戻しているが、
9/25の高値1.2970付近や
9/28の高値1.2960付近を上抜けできないと、
1.27ミドルへ下落が考えられる。
1.2970付近まで戻せるかに注目している。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はサポート30の上かつ上向きで底堅い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントは1.28ローでその上に位置。
現状も、基調目先ともに上向きで上値を狙いやすい配置から
上昇中。

ポンドドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは日足ボリンジャーバンドのミドルライン付近で足踏みしているが、
上値は昨日高値も上抜けできず、下方向の可能性が高い。
1.59台へ下げる可能性があると考えている。

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

豪ドル安が続いているが、18日の高値1.2550付近がレジスタンスになっている
ここを抜けると1.2650付近が次のレジスタンスに

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.01%
英FT -0.16%
フランスCAC40 -0.33%
イタリアFTSEMIB +0.39%
スペインIBEX +0.42%
ギリシャGD.AT +0.17%

小動きだが周辺諸国高

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

9月7日の上昇前のネックライン1.0285~90が短期のサポート
昨日の安値1.0325~30が短期のレジスタンス
下攻めしたがっているが

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

2日の東京市場は、材料難から揉み合い気味も、豪州準備銀行が、予想外に利下げを発表したことなどが、相場を圧迫した。 ユーロドルは、1.2918から1.2880まで下落、ドル円は77.97から78.16まで一時値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が100.86から100.47、ポンド円が126.20から125.77、オージー円が81.08から80.32、カナダ円は79.62から79.34、スイス円は83.37か83.09まで値を下げたが、NZD円は、AUD/NZDでの買いに64.52から64.90まで値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=63.90-65.00)
戦略としては、64.40-50と64.85-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、64.95-00超えがストップ、65.05-10での売り直しのストップは65.20-30超えで、65.35-45、65.50-60と売りが上がって、ストップは65.70-75超え。 一方下値は順張りから64.20-35、64.05-15と買い戻し&買い下がって、63.95-00割れがストップ、63.85-90、63.70-80と買い下がって、ストップは63.60-70割れや63.50-60割れでの倍返し。 ターゲットは63.30-40、63.15-25と買い戻し&買っても、ストップは63.00-10割れや62.90-95割れ。(予想時レート: 64.80 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2825-1.2950)
戦略としては1.2895-00と1.2915-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2920-30と売り上がって、1.2935-40超えがストップで、倍返ししてもターゲットは1.2945-50、1.2955-60の動向次第。越えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2970-80、1.2985-95、1.3000-10、1.3015-25と利食い&売り上がって、ストップは1.3040-50の倍返し。一方下値は、1.2875-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.2850-65、1.2835-40と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2825-30、1.2810-20と買い下がって、ストップは1.2805-10割れ。 1.2795-00の維持では買い直しも、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2890 予想時間 16:05)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドのジョウンから下限まで一気に下落する展開となっています。現在は下限をヒゲでタッチして持ち直している状況ですが、バンドの中心線を割れているだけに、警戒感の強まる状況といういことができそうです。バンド幅は若干拡大していましたが、目先は横ばいとなっています。それほど広いわけでもないので、大きな動きには目先なりにくい所です。バンドの下限で支えられるかどうかがポイントになりそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となっています。勢いが結構強いので、下値圏に入るもの早そうです。一方、中期線は高値圏での動きから天井打ちとなっており、先行きに対する警戒感が高まる状況となっています。水準としてはまだ高値にあり、下値余地も十分にあります。流れが変わった可能性があるので注意が必要でしょう。上値の重い展開から、バンドブレイクといった動きには警戒を要する局面となっています。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル/円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整が入り、バンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンド幅自体は縮小傾向にあることから、先ずはバンドの下限まで下落する可能性が高まっていますが、状況としては大きな動きにはなりにくいところではあります。そうした中で、番dの下限は77.99円前後の水準となっています。78円台で支えられるかどうかがポイントになってきそうです。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。これが上手く底打ちすることが出来るかどうかに注目です。底打ちすることが出来れば、バンドの下限で支えられる動きとなるでしょう。一方、中期線は高値圏での動きですが、天井打ち気配が見られるところとなっています。一時的には戻しがあっても中長期的には売られやすい慈愛ということができるでしょう。78円は一時的には支えられても、先々では割り込んでの動きとなる可能性が高そうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8786.05(-10.46)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場は寄り付きこそ上値を追う動きを見せましたが、その後はジリジリと下落する流れとなりました。欧米株の上値の重さが意識されての局面であり、買いは続きませんでした。

為替相場はリスク志向の円売り・ドル売りの流れが一服している状況です。ドル円も上値の重い展開から78円を試す展開となっています。全体的にはまだ重要な価格水準を割り込んでいないのですが、警戒感は拭えない所です。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは日足のボリンジャーバンドのミドルライン付近。
昨日安値を下抜けるとミドルラインも下抜ける形となり
下げる可能性が高まる。
但しボリンジャーバンドはまだ上向きなので、反発にも注意したい。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8818.38(+21.87)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなっています。上値を抑えられたとはいえ、欧米株は上昇しての動きとなっています。リスク志向の動きが意識されやすい中で、底堅い動きとなりました。ただ、上値の重さはやはり意識されており、状況は予断を許さないところではあります。

為替相場はジリジリとリスク志向のドル売り、円売りが進行しています。ユーロドルは1.29ドルを回復しての動きであり、ドル円もしっかりとした動きを継続しています。東京時間ということもあり、それほど大きな動きになっているわけではありませんが、欧州時間でさらにこの流れが強まる可能性は有りそうです。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米9月ISM製造業景気指数が、市場予想を上回ったことで、NYダウが160ドル近い上昇スタートとなり、一時リスク回避的な動き強まったが、その後はバーナンキFRB議長の講演内容が、新味に欠ける内容となり、株価が失速気味となったことで、売りに押される形となった。 
 ユーロドルは、デギンドス・スペイン財務相が「スペインは欧州中央銀行の支援案を分析している」と述べたことなどで、一時1.2939まで上昇後1.2877へ下落、ドル円は78.15まで一時上昇したが、米長期金利の下落を受けて更なる動きとならず、77.96が支える形となった。  
 一方クロス円では、ユーロ円が101.03、ポンド円が126.32、オージー円が81.23、NZD円が65.00、カナダ円が79.67、スイス円が83.49まで一時値を上げたが、その後は利食いが優勢となった。

NY終了

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは終盤にかけて上げ幅を縮め、13,515 +77.98にて引けました。

為替相場は本日も方向感に乏しく、ドル円は78円を挟んでの小幅なレンジに
終始する展開。全般に円安気味ではありますが、ISMの強い結果を受けても
78.10台までしか上値を伸ばせなかった点は気になるところ。
ドル円は一旦底打ちした感はありますが、まだ本格上昇となる雰囲気では
なさそうです。

辛抱、辛抱ですね。

現在のレート
 ドル円:77.98

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2870~75が短期的サポート
ここがサポートできれば、再び1.29を挟んだ展開

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8265~70付近がサポート
0.83を挟んだ展開が続いているがオプションでもあるような動き

バーナンキ議長発言

テーマ: 概況

コロフ

バーナンキ議長の発言は可もなく、不可もなく、といった所でしょうか。ダウが高値圏から下げてきていますが、ここまでの為替動向からすれば買われすぎであり、バーナンキ議長の発言が調整のための材料にされたにすぎないのでは、と見ています。現に質疑応答が終了し、下げ渋りから若干持ち直しています。

ここからはさすがに手掛かり材料難で大きな動きにはなりにくいのでは、と見ています。調整を入れながらの展開となりそうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

香港・中国市場休場(国慶節・中秋節)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット発表
15:00 (英) 9月ネーションワイド住宅価格(前回+1.3% 予想±0.0%)
17:30 (英) 9月PMI建設業 (前回49.0 予想49.5)
18:00 (ユーロ圏) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.8% 予想+2.5%)
18:30 (英) 英長期債入札(35億ポンド)

NYダウ失速

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の160ドル近い上昇から、プラス100ドル割れに下落。

バーナンキFRB議長の講演以降の動きということは。。。。。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気で上値は重い。

リスク志向の動きは強まらず

テーマ: 概況

コロフ

ISM製造業景気指数が予想よりも良く、一時的に為替相場にもリスク志向の動きが強まったものの、現状は全体的に押し戻される動きとなっています。そうした中でも堅調なダウの動きは気になるところですが、徐々に上値を抑えられる可能性はありそうです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強きで14まで反発を見たが、
日足のポイントの78.14で止まり、
目先もまだ下向き。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が101.03、ポンド円が126.32、オージー円が81.23、NZD円が65.00、カナダ円が79.67、スイス円が83.49まで値を上げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時ドル売りからは、ドルの買い戻し気味。

米9月米ISM製造業景気指数が、市場予想を上回ったことで、NYダウが160ドル近い上昇となり、リスク・オンの動きとなっている。

ユーロドルは、一時1.2939まで上昇後下値を1.2896で支え、
ポンドドルが1.6175、ドル円が78.15まで一時上昇、ドルスイスは0.9352まで値を下げた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも上向で上昇基調だが、
目先は買いすぎのゾーンで上げ止まり。
ポイントは100.2025。

米国株式 終盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13510.3(+73.24)
ナスダック   3126.12(+9.89)
S&P500    1447.33(+6.72)
原油先物    92.91
金先物     1787.50
欧州株式ほどではないにせよ米国株式も堅調に推移。コモディティ市場も高値での推移になっている。

ユーロドル高値更新

テーマ: 概況

コロフ

エバンス・シカゴ連銀総裁のさらなる追加行動の余地があるとの発言からドル売りが進んでいる模様です。ただ、エバンス氏はハト派で知られているので、この材料で積極的に買い進むのもまた難しい所です。

ポンドドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは1.6170で上値を抑えられ下落。
本日安値をさらに更新できるかに注目している。
ただ、この動きはユーロポンドのフローかもしれず注意したい。

欧州株式市場

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX +1.28 %
英FT+1.09%
フランスCAC40 +1.08%
イタリアFTSEMIB +1.58%
スペインIBEX +0.95%
ギリシャ+0.15%

かなり堅調な動き

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 1日の東京市場は、中国市場が休場で、動きづらい展開の中、ギリシャやスペイン情勢の不透明感や軟調な株価など受けて、ドル買い、円買いが一時優勢気味となったが、材料難からその後は買い戻しが優勢。  
 ユーロドルは1.2804まで下落後、米ムーディーズが「スペインの銀行資本の増強は、格付けにとってプラス」との見解を示したことなどもあり、1.28の防戦に支えられてショート・カバー気味に1.2874まで反発した。ドル円は、日銀短観が弱い内容となったが、反応は出ず78.10から77.80まで一時値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が100.35から99.80、ポンド円が126.01から125.54、オージー円が80.88から80.48、NZD円が64.64から64.41、カナダ円が79.28から79.05、スイス円が82.92から82.56まで下落後買い戻しが優勢となっている。 

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「Monday FX」U-stream版、スタートしています。

こちらから

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

GBPUSDは9/21の高値をピークに上値は抑えられ、下値は拡大。
緩やかに下げる動きとなっており、本日も1.6170を上抜けなければ
緩やかに下落方向が継続と考えている。
ただし大きな流れはQE3でドル売りに向かいやすく、
あくまで調整の動きと考えている。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=125.00-126.50)
戦略としては、125.50-55と125.65-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は125.75-85を倍返しとするか、126.00-15と売り上がって、ストップは126.20-30超えでの倍返し。 ターゲットは126.35-50、126.60-65と利食い&売り上がって、ストップは126.70-85超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは126.90-127.10、127.10-20と利食いで、売りはこういった位置から127.30-35と売り上がって、ストップは127.45-50超えでの倍返し。一方下値は125.35-45割れでの倍返し。ターゲットは125.25-30、125.05-10と買い戻し&買い下がって、ストップは124.85-95割れ。 124.70-75、124.50前後の買いのストップは124.35-40割れ。 124.20-30、123.95-05、123.80-90と買い下がって、ストップは123.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:125.65 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2755-1.2915)
200日移動平均や基準線を割れたが更なる動きとなっていない。騙し的な動きの場合、逆の方向へ動きが強まるリスクもあるので注意。 戦略としてはまずは、1.2825-35と1.2850-55のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は慎重な順張りも1.2860-70、1.2875-80と利食いで、売りは1.2890-95と売り上がって、ストップを1.2900-15とするか、1.2935-40、1.2945-50と売り上がって、ストップは1.2955-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.2970-80の動向次第で、超えて1.2985-95、1.3000-10、1.3015-25と利食い&売り上がって、ストップは1.3040-50の倍返し。一方下値は、1.2810-20と買い下がっても、1.2805-10割れがストップで、1.2795-00の維持では買って、ストップは1.2765-75割れ、買い下がっても1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.2845 予想時間 16:05)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

1.2890付近を上抜けなければ、また下方向を考えている。
まずは1.2860付近を上抜けるかに注目していて、
ここを上抜けできなければ、下向きが強いと思われる。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8815.07(-55.09)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。先週末の欧米株式市場の下落を受けて、軟調なスタートとなっています。米経済指標が思わしくなく、欧州債務問題に対する警戒感が根強く残る中で、売り優勢の展開となっています。ただ、ダウの下値は堅く、積極的に売り込みにくい状況にあることも事実でしょう。

為替相場はリスク回避の円買い、ドル買いとなっています。朝方からユーロ/ドルが大きく下落するなど、警戒感の強まる局面となっています。ユーロ/ドルが1.28ドルを割り込むかどうかに注目が集まりますが、可能性は高そうです。仮に持ち直したら、意外と上値がありそうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シドニー市場休場(レイバーデー)、香港・中国市場休場(国慶節・中秋節)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業業況判断] (前回-1 予想-4)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業先行き] (前回1 予想-5)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業業況判断] (前回8 予想6)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業先行き] (前回6 予想6)
08:50 (日) 日銀短観 [設備投資計画:前年比] (前回+6.2% 予想+5.0%)
10:00 (中) 9月製造業PMI (前回49.2 予想50.1)
16:15 (スイス) 8月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.2% 予想+4.5%)
16:30 (スイス) 9月PMI製造業 (前回46.7 予想47.5)
16:55 (独) 9月製造業PMI・確報値(前回47.3 予想47.3)
17:00 (ユーロ圏) 9月製造業PMI・確報値(前回46.0 予想46.0)
17:30 (英) 9月PMI製造業 (前回49.5 予想49.0)
17:30 (英) 8月消費者信用残高 (前回-2億GBP 予想+1億GBP)
17:30 (英) 8月マネーサプライM4 [前年比] (前回-4.6% 予想-4.3%)
18:00 (ユーロ圏) 8月失業率 (前回11.3% 予想11.4%)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
19:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
23:00 (米) 9月ISM製造業景況指数 (前回49.6 予想50.0)
23:00 (米) 8月建設支出 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.5%)
01:00 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演
01:30 (ユーロ圏) アスムセンECB理事、ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
01:30 (米) バーナンキFRB議長講演「金融政策」
02:00 (ユーロ圏) 伊9月財政収支(前回-60億ユーロ)
ギリシャ政府「緊縮財政の予算案を議会に提出」

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年10月01日 05:33
EURUSD 1.2843-51
USDJPY 77.96-02
GBPUSD 1.6143-53
USDCHF 0.9402-14
AUDUSD 1.0360-70
NZDUSD 0.8272-91
EURJPY 100.16-23
GBPJPY 125.88-98
AUDJPY 80.79-87
NZDJPY 64.54-69
CADJPY 79.17-31
CHFJPY 82.83-94
EURGBP 0.7952-59
EURCHF 1.2081-95
ZARJPY 9.32-43

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.2843-50
ドル円 77.96-02
ユーロ円 100.16-22
ポンド円 125.88-98
オージー円 80.78-87

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