ディーラーズ・バトル24:2012年09月

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 ロンドン初頭のドル売りからドルの買い戻しが優勢で引けた。 米経済指標としては、8月個人消費支出が予想と変わらなかったが、8月個人所得、9月シカゴ購買部協会指数、9月ミシガン大消費者感指数が市場予想を下回り、NYダウが100ドル超えの下落スタートとなったことなどが悪影響を与えた。
 ユーロドルは、1.29592まで上昇後、米WSJが28日の取引終了後に米格付会社ムーディーズが、スペイン国債の格付けをジャンク級に引き下げる可能性を指摘、早ければ本日中にもスペインが支援を要請する

との噂などもあり1.2838まで下落したが、スペイン金融機関に対するストレステストの結果が、予想通りに収まったことで、下げ止まりを見せた。 ドル円は、ドル売りやクロス円の買い戻しで78.11まで値を上げた。 
 一方クロス円は、ダウが下げ渋ったことで、揉合いの範囲で終了した。 ユーロ円が100.67から99.92へ下落後100円台を回復、ポンド円が125.45へ一時値を下げ、オージー円が81.27から80.74、NZD円が64.81から64.44、カナダ円が79.41から79.02、スイス円が83.21から82.61まで値を下げた後は、買い戻しが優勢で引けた。 

「だいまんの今日のウラ読み」 

テーマ: モノローグ

だいまん

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詳細

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置からうまく上昇。
1015にはレジスタンスがあり、目先も買いすぎのゾーン。

スペインの

テーマ: モノローグ

だいまん

ストレス・テストの結果発表を受けて、ユーロドルは買い戻し。

資本不足はストレスシナリオ下で593億ユーロ。

資本増強が必要な銀行は7行、資本不足でない銀行は7行になったという。

ユーロドルは、一時1.2892レベルまで反発。 

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きになってから調整売りが入ったが、
まだ基調は強気のままで反発。

ドル/円78円は?

テーマ: 概況

コロフ

ドル/円が一気に78円台に迫る動きとなっています。日足のバンドの下限まで動いていただけに、ここで支えられての動きとなれば、先行きはまだまだ上昇といった展開となりやすいでしょう。月足ベースの安値のメドである75円台を付けずに終わるかどうか、といったこともあり、注目すべき状況ということができそうです。

株価が軟調

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.2848まで下落、ポンドドルが1.6130まで値を下げ、ドルスイスが0.9415、ドル円は77.86まで値を上げた。 

ポンドとユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドはブラジルに滞在中の英キャメロン首相のEU離脱に言及した発言で下げ、
ユーロはスペイン銀行の支援額が1000億ユーロを越える噂や、
今週予定されているムーディーズのスペイン国債の格付け変更が
未だに発表されていないことなどが憶測を呼び売られている。
ただ、いずれも憶測や思惑であるので振られやすく注意したい。

ドル買い戻し継続

テーマ: 概況

コロフ

ドルの買い戻しが継続する展開となっています。NYダウが大きく下げていることが影響しての動きです。シカゴ購買部協会景気指数が予想を下回ったことが嫌気されている状況で、先行きに対する警戒感が強まっています。ユーロ/ドルが1.29ドルを割り込んでの動きとなっています。問題はスペインのストレステストの行方ということになるのでしょうけど、ここまで下げたことに対する調整なども考えられるところとなっています。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル超えの下落でスタート。

これが直近のユーロドルやクロス円の売りに繋がっている。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が100.67へ上昇後100.23へ下落、ポンド円が125,57へ値を下げ、オージー円が81.27から80.81、NZD円が64.81から64.46、カナダ円が79.41から79.02、スイス円が83.21から82.88まで値を下げた。

スペインがらみ

テーマ: モノローグ

だいまん

米WSJが、28日の取引終了後に米格付会社ムーディーズが、スペイン国債の格付けをジャンク級に引き下げる可能性を指摘している。

また一方では、早ければ本日中にもスペインが支援を要請するとの噂がある模様。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の取引は、揉合い気味の推移もロンドン初頭のドル売りかは、ドルの買い戻しが優勢。
 ユーロドルは、1.29592まで上昇後1.2910まで下落、ポンドドルが1.6272から1.6161まで値を下げ、ドルスイスが0.9332へ下落、ドル円は77.80まで値を上げた。 

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

方向感が定まらないなか、ドルが買い戻される動き。
EURUSDは動きが弱いが、GBPUSD、AUDUSD、USDJPYでドル買い。
特に対ポンドではドル買いが強く、1.63が意識されている模様。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントは100あたり、
基調目先ともに強気で上昇リスクなりの動き。

ドルの買い戻し

テーマ: 概況

コロフ

ユーロ/ドルは思った以上に上値の重い展開となっており、1.29ドルが意識される展開となりそうです。ファンダメンタルズはともかく、テクニカル的には上値を追いやすい格好となっています。ただ、上値の重さが意識されるのは先々の展開を考えるとあまりいい状況ではないという判断が生じてきそうです。個人的には1.3ドルの回復すらありうると見ていますが、もちろん、日足のバンドの中心線をブレイクする展開も視野には入れておかなければならないでしょう。

ドル円

テーマ: テクニカル モノローグ

千秋先輩

基調は夕方の押しでも強気を保ち、目先も上向きで底堅い配置。
レジスタンスは78.00-15.

他通貨全般

テーマ: テクニカル モノローグ

千秋先輩

重い印象。

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロは少し買われてきたが、日本時間の今夜1時に
スペインの銀行に対するストレステストの結果が発表されるので、
それまでは様子見となりやすと考えている。
週末、月末、四半期末、半期末でもある本日は
様子見がいいかもしれない。

ユーロ全面高

テーマ: 独り言

YEN蔵

遅れていたユーロも上昇し始めた
ユーロドルは1.2940~50をブレーク、ユーロ円も100.35~40をブレーク
ユーローオージも1.2370~75をブレーク
昨日からの高値圏を更新中

欧州株式序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.45 %
英FT +0.33%
フランスCAC40 +0.29%
イタリアFTSEMIB +0.53%
スペインIBEX35 +0.46%
ギリシャGD.AT +0.6%

小幅上昇

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜からマーケットはドル売り。
スペインの緊縮予算案がまとまり、本来のQE3が重視される動きになっている模様。
しかし、マーケットの誰もががドル売りに傾くのは逆に怪しく、
また調整局面であることを考えると、単純にドル売りには乗りにくい。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

28日の東京市場は、材料難から揉合い気味も、ドル売りが優勢となっている。 ユーロドルは1.2908から1.2943へ一時値を上げ、ドル円は77.65から77.44まで下落した。
 一方クロス円は、若干買い戻しが優位。ユーロ円が100.09から100.34、ポンド円が125.86から126.13、オージー円が80.98から81.21、NZD円が64.45から64.81、カナダ円が79.06から79.22、スイス円が82.73から82.92へ値を上げたが、軟調な株価を受けて、更なる動きとなっていない。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=78.50-79.60)
戦略としては、79.00-10と79.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値、順張りも79.35-40、79.45-50と利食いで、売りは79.55-60と売り上がって、ストップは79.80-90超えで、倍返ししても79.90-00、80.05-10、80.15-25と利食い&売り上がって、ストップは80.35-40超え、80.45-55超えでの倍返しとなる。一方下値は78.85-95と買い下がって、ストップは78.75-85割れで、78.65-70、78.40-50での買い直しのストップは78.30-35割れまたは、78.15-20と買い下がるなら、ストップは78.05-10の割れでの倍返し。ターゲットは77.85-95、77.65-75と買い戻しで、買いは77.55-60まで買い下がって、ストップは77.40-50割れや77.30-35割れでの倍返し。 (予想時レート:79.15 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2850-1.3000)
戦略としては1.2925-30と1.2940-50のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップが1.2955-60超え、売り上がっても1.2970-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2985-95、1.3000-10、1.3015-25と利食い&売り上がって、ストップは1.3040-50の倍返し。ターゲットは1.3055-60、1.3060-70と利食い優先。 超えてターゲットは1.3075-80、1.3085-90と利食いで、売りは1.3095-00、1.3115-25、1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 一方下値は1.2915-20と買い下がって、ストップは1.2905-10割れでの倍返し。 ターゲットは1.2885-90、1.2870-80と買い戻しで、買いはこういった位置から1.2850-55と買い下がり場を探して、ストップはタイトまたは、1.2825-30割れで、ターゲットは1.2815-20、1.2805-15、1.2795-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2935 予想時間 15:45)

ユーロ/ドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロ/ドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整が入り、バンドの中心線を意識しての動きとなっています。ここで支えられるかどうかが注目といったところでしょう。バンド幅がゆるやかに縮小に向かっている状況であり、比較的狭い状況にあることから、バンドの下限まで下落する可能性もありますが、下値自体は堅そうで、それ程下値を追う動きには見えにくいところとなっています。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。一方、中期線は高値圏から下落基調に入っていましたが、再度持ち直しての動きとなっています。中長期的にも買い優勢の局面が維持されており、調整の下落は一時的なものとなるのではないでしょうか。そうなるとバンドの中心線で支えられて上限まで、といった動きになるのではないでしょうか。現状の上限は1.2944ドル前後の水準であり、今日の高値水準が意識されそうです。

ドル/円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル/円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きから戻しを演じている状況です。バンドの中心線である77.50円前後の水準まで上昇することが出来るかどうかといったところに注目が集まりそうです。バンドの上下限は下落基調にあることから、流れとしては下向きということになりそうです。戻り売りが優勢であり、今日の安値水準を再度試す展開となる可能性が高いでしょう。

RCIで見ると、短期線が底打ち気配から若干戻したものの、現状ではまだ下値圏での動きを継続しており、ほぼ横ばいでの動きとなっています。一方、中期線は依然として下値圏での動きを継続しており、中長期的な流れの悪さが伺える所です。戻しても再度売られやすくなることを考えると、やはり戻り売り優勢で、バンドの下限である78.45円前後の水準が意識されることになりそうです。

東京市場

テーマ: 概況

コロフ

東京市場は株価が下げ幅を拡大しての大引けとなりました。後場に入っても上値の重さが意識される展開となる中で、売り圧力が高まる展開となりました。昨日の買戻に対する調整の動きということがになりそうですが、状況そのものはあまり良くない所ではないでしょうか。

一方、為替相場はドル/円が78円台半ばまで押し込まれてきています。日足のポイントが近づいてくる中でどういった動きになるのか、注目です。ユーロ/ドルは依然として堅調な動きであり、ここからの動きに期待感が高まる所です。

月末、期末

テーマ: 独り言

YEN蔵

今日は月末、四半期末、半期末
ロンドン8時のフィキシング、ロンドン16時フィキシングはやや注意

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8919.44(-30.43)

今日の東京市場は下落しての前引けです。朝方はNYダウの上昇を受けて堅調な動きを見せましたが、その後は上値の重い展開となり、マイナス圏に転落しての動きとなっています。昨日の段階での戻しが利食いを誘っているようです。

為替相場はドル/円の上値の重さが意識される展開となる中、ユーロ/ドルが上昇しています。ドルに対する売り圧力が強まっています。状況としてはユーロ/ドルなどは再度1.3ドルを回復してもおかしくない状況にはありますが、東京時間帯から積極的な動きとなっており、欧州時間帯で一段高となるかどうかに注目が集まる所です。

■だいまんの今日のウラ読み戦略■

テーマ: モノローグ

だいまん

【今日の一言】
中間決算末もあまり影響が出そうも無い。基本揉み合い相場で見とおきたい。

【注目ポイント】
1) 仏GDP、独小売売上高、ユーロ圏消費者物価・速報
2) カナダGDP
3) 米個人所得・支出、シカゴMPI、ミシガン・センチメント
4) 月末・期末・週末

【高島暦&アストロ】
 「戻り売りの日なれど下寄り、突っ込みは見送れ」

 昨日は「一方に偏して動いた」とは言えず、今日も不透明。確かにある程度戻っているので、売り気味となりそうだが、基本揉み合い気味でみておきたい。

【今日のウラ読み】
1) 仏GDPは、確報なので材料とならない。独小売やユーロ圏消費者物価は、弱い内容がりリスクとなり、既に国債の無制限買い入れの効果があまり見えない中、次はECBの利下げの焦点が当たるか注目となる。
2) カナダGDPは、強い内容がリスク。
3) 米経済指標は、一昨日の指標が強く、昨日は悪い内容と米経済指標は玉虫色。最近は材料とならず、株価次第は変わりそうもない。
4) 月末・期末要因は、あまり影響がなさそう。週末のポジション調整も、今週総じて揉み合いの相場なので、影響は薄く、基本逆張りスタンスとなる。

☆ドル円
戦略=大きく動けば逆張り
ほとんど動きがなく、手出し無用の雰囲気。 大きく動けば逆張りを検討する程度。まずは77.50-60と77.65-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は77.75-85と売り上がって、77.90-00をストップして、78.00-10、78.15-20、78.25-30、78.35-45と順次売り場を探して、78.45-55超えをストップ、78.55-60、78.65-70、78.75-85、78.90-00、79.05-10と売り直して、ストップは79.15-25超え。 下値は77.50-55、77.35-40と買い下がって、ストップはタイト気味で検討するか、77.00-15まで買い下がりで対応するなら、ストップは77円割れまたは、76.70-75割れで、再度76.50-55、76.15-20と買い直しのストップは76.00-10割れとなる。
(予想時レート:77.60 予想時間 07:50)

☆ユーロドル
戦略=逆張りスタンス
下値は200日移動平均(1.2825-30レベル)が支えており、これを割れる動きが出るかが焦点で、基本これを割れるまでは逆張りとなる。 まずは1.2905-10と1.2915-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2925-30超えがストップで、倍返しも1.2940-50での利食い&売り直しで、ストップは1.2955-60超え、売り上がっても1.2970-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2985-95、1.3000-10、1.3015-25と利食い&売り上がって、ストップは1.3040-50の倍返し。ターゲットは1.3055-60、1.3060-70と利食い優先。 超えてターゲットは1.3075-80、1.3085-90と利食いで、売りは1.3095-00、1.3115-25、1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 一方下値は1.2885-90、1.2870-80、1.2850-55と買い下がり場を探して、ストップはタイトまたは、1.2825-30割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-20、1.2805-15、1.2795-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。 
(予想時レート:1.2915 予想時間 07:40)

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

中間決算末だが、あまり影響は出そうも無い。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(国慶節)
07:45 (NZ) 8月住宅建設許可 [前月比] (前回+2.0%)
08:01 (英) 9月GFK消費者信頼感調査 (前回-29 予想-28)
08:30 (日) 8月全国消費者物価指数 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.6%)
08:30 (日) 8月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回-0.3% 予想-0.3%)
08:30 (日) 8月失業率 (前回4.3% 予想4.3%)
08:30 (日) 8月有効求人倍率 (前回0.83 予想0.83)
08:50 (日) 8月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-1.0% 予想-0.7%)
08:50 (日) 8月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-0.8% 予想-3.7%)
14:30 (仏) 第2四半期GDP・確報値 [前年比] (前回+0.3%)
14:30 (仏) 第2四半期GDP・確報値 [前期比] (前回±0.0%)
15:00 (独) 8月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.2%)
15:00 (独) 8月小売売上高指数 [前年比] (前回-1.0% 予想-0.9%)
15:45 (仏) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.3%)
16:00 (スイス) 9月KOF先行指数 (前回1.57)
17:30 (香港) 8月月次政府財政収支 (前回-119億HKD)
18:00 (ユーロ圏) 9月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.3%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(8月30日~9月26日)
20:30 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
21:00 (南ア) 8月貿易収支(前回-67億ZAR)
21:30 (加) 7月GDP [前月比] (前回+0.2%)
21:30 (米) 8月個人所得 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月個人支出 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
21:30 (米) 8月PCEデフレーター [前年比] (前回+1.3%)
21:30 (米) 8月PCEコア・デフレーター [前月比] (前回0.0% 予想+0.1%)
21:30 (米) 8月PCEコア・デフレーター [前年比] (前回+1.6%)
22:45 (米) 9月シカゴ購買部協会景気指数 (前回53.0 予想53.0)
22:55 (米) 9月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回79.2 予想78.7)
中国代表国連演説

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

60ドル高まで失速。 

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

9月25日の高値1.0460~65付近が再び抑えられやや下落
一旦1.0420~25付近まで調整か

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円100.33、スイス円が82.95、ポンド円が126.11、オージー円が81.20、NZD円が64.65、カナダ円が79.30の日中高値まで上昇した。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

レジスタンスの1.29~1.2910を抜けつつある
ここを完全に抜ければ1.2960~70付近が短期のレジスタンスに

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル超えの上昇。 ユーロドルは1.2922、ポンドドルは1.6241レベルへ上昇。

ユーロドル

テーマ: 概況

ウルフ

一時1.29台を示現。
スペインの予算案が閣議で承認された事を受け、買戻し優勢の展開。

ダウも80ドル高の水準まえ上値を拡大しております。

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

6570に目先のサポートで、下に入ってくると下の芽。

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13440.3(+26.48)
ナスダック   3106.82(+1312)
S&P500    1438.34(+4.97)
原油先物    91.22
金先物     1766.80

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

第2四半期GDP【確報値】
 結果:+1.3%
 予想:+1.7%

個人消費【確報値】
 結果:+1.5%
 予想:+1.7%

新規失業保険申請件数
 結果:35.9万件
 予想:37.5万件

耐久財受注
 結果:-13.2%
 予想:-5.0%

耐久財受注(除く輸送機器)
 結果:-1.6%
 予想:+0.2%

発表後、ダウ先物は下押しとなり、米10年債利回りは小幅に低下。
為替相場は円買い・ドル買いで反応。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.29ミドルぐらいまで上昇すると考えていたが、
上昇は1.29までで下落してきた。
ユーロドルは調整局面で方向感なく、売り買いが交錯しているため
上げが弱かった分、下げも弱く、昨日安値の手前で折り返している。
直近は1.2975と昨日安値の1.2835付近で方向感がなく、
どちらに抜けるかに注目しているが、上値を抜けない限りまだ下目線。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

60あたりが目先のサポートで堅い。
基調目先ともに上向で、底堅い配置。
まあまあいいところまで下げて、
先週82われのポイントきれのショートの手仕舞いと、
次のレジスタンス越に備えている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足を見ていきたいと思います。

現状の動きはバンドの上下限中心線が上昇基調となる中で、バンドの上限と中心線を意識しての動きが継続する展開となりました。現状はバンドの上限で抑えられて中心線まで押し戻されています。ここで中心線を意識して支えることができるかどうかに注目が集まるところでしょう。支えられる可能性もあるのですが、バンドの上限が横ばいとなっており、押し込まれる可能性もありそうです。押し込まれたらバンドの下限が意識されるでしょう。

一方、RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落しています。下値余地も十分にあることから、このまま下値を追う可能性もあるでしょう。中期線も天井打ち気配が見えているところから、やや売り優勢の局面へと変化してきているように見えます。ただ、バンド幅自体は縮小傾向に入っていることから、まずはバンドの下限である1.2867ドル前後の水準が意識されるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

それでは、現状のドル円の30分足を見てみましょう。

まず、ボリンジャーバンドではバンドの下限から上限まで上昇したものの、そこから抑えられての動きとなっています。バンド幅が縮小する中でバンドの中心線を意識する動きとなっています。方向感の見えにくい状況となってきていますが、下値の堅さは意識されているのではないかと思います。バンドの上限までは一時的に上昇する可能性が高まっていると言えるでしょう。

一方、RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入り、そこで抑えられての動きとなっています。天井打ちから下落となるかどうかが注目ですが、一時的には調整が入りやすい状況ということができるでしょう。ただ、中期線は底打ちから上昇に転じてきています。上値余地も十分にあることを考えると、中長期的には買い優勢の局面ということができるでしょう。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは81のせ。
今後ポイント越えがあると見ているが、
この下では下落リスクを持つ。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

来月の国慶節の間に、中国が金融緩和に踏み切るとの憶測から、上海株式市場が3%近い上昇が広がっていることから、リスク回避の巻き戻し的な動きが中心となった。
 ドル円は77.76から77.63まで下落、ユーロドルは1.2867から1.2897まで値を上げた。
 クロス円では、ユーロ円が99.91から100.27、ポンド円が125.58から125.92、オージー円が80.50から81.01、NZD円が64.00から64.30、カナダ円が78.83から79.15、スイス円が82.63から82.90まで値を上げた。(15:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2850-1.2950)
戦略としては1.2870-80と1.2885-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、1.2895-05と売り上がって、ストップは1.2910-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売り上がって、ストップは1.2955-60超えや1.2970-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2985-95、1.3000-10、1.3015-25と利食い&売り上がって、ストップは1.3040-50の倍返し。一方下値は1.2860-70、1.2850-60と買い下がって、1.2845-50割れがストップで、1.2835-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.2815-20の動向次第で、割れても1.2805-15、1.2795-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2880 予想時間 14:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=77.40-78.20)
戦略としては、77.60-65と77.65-75のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は77.75-85と売り上がって、77.90-00をストップして、78.00-10、78.15-20、78.25-30、78.35-45と順次売り場を探して、78.45-55超えをストップ、78.55-60、78.65-70、78.75-85、78.90-00、79.05-10と売り直して、ストップは79.15-25超え。 一方下値は77.60-65割れをストップとするか、77.50-60、77.35-40と買い下がって、ストップはタイト気味で検討するか、77.00-15まで買い下がりで対応するなら、ストップは77円割れまたは、76.70-75割れで、再度76.50-55、76.15-20と買い直しのストップは76.00-10割れとなる(予想時レート:77.65 予想時間 14:10)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」、U-Stream版は、午後2時半スタートです。

こちら

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8903.66(-3.04)

今日の東京市場は下落しての前引けです。ただ、やはり売られすぎ感が意識されたのか、かなりの戻りが意識されている状況です。一時プラス圏に浮上するなど、押し目買い意欲が強まっています。さすがに戻し過ぎにも思われますが、後場も堅調な動きが期待できそうです。

為替相場はそれ程大きな動きにはなっていません。日本株の戻りには反応薄となっています。リスク回避的な動きは欧州時間に向けても調整が入ることが予想されるので、円売り・ドル売りとなりやすい地合いとなっていくのではないでしょうか。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

FRBの堅いQE3の決意からドル売り圧力が強い。
ユーロドルも上がっているが、1.2975付近を上抜けなければ、
また下げる可能性があると考えている。
引き続き、1.2750までの調整があると考えている。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、スペインの金融支援をめぐる不透明感やECBの無制限国債に対する疑念、欧米株価が軟調な推移となったことで、リスク回避の動きが継続した。 
 ユーロドルは、1.2835まで下落、ドル円は77.585から佐藤健裕日銀審議委員が、「さらに経済・物価が下振れるがい然性が高まれば、追加緩和を躊躇しない」と述べたことで、77.91まで一時値を上げた。 一方クロス円もロンドン初頭に一時値を下げたが、その後は揉み合い気味の推移で終了した。 ユーロ円が99.71から100.13、ポンド円は125.36から125.91、オージー円が80.26から82.68、NZD円が63.55から64.13、スイス円が82.590から82.80での推移も、カナダ円は78.82まで値を下げた。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8856.31(-50.39)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。欧米株の軟調地合いを背景に売り優勢となっています。ただ、9000円をすでに割り込んでの動きとなっている事から、やや売られすぎ感が強まっている状況であり、目先は押し目買いも散見されそうです。

為替相場は朝方のリスク回避的な動きの巻き戻しの流れはとりあえず一服して、再度円買い・ドル買いの流れとなっています。形の悪さが意識されている状況で、上値の重い展開となるのではないでしょうか。ただ、ユーロドルなどはテクニカル的には支えられてもおかしくないところですので、その点は頭に入れておきたい所です。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (NZ) 9月NBNZ企業活動見通し(前回26.4)
10:00 (NZ) 9月NBNZ企業信頼感(前回19.5)
15:00 (独) 8月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.8%)
16:55 (独) 9月失業者数 (前回+0.9万人 予想+1.0万人)
16:55 (独) 9月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:00 (ユーロ圏) 8月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+3.8% 予想+3.6%)
17:30 (英) 第2四半期GDP・確報値 [前期比] (前回-0.5% 予想-0.5%) -
17:30 (英) 第2四半期GDP・確報値 [前年比] (前回-0.5% 予想-0.5%)
17:30 (英) 第2四半期経常収支 (前回-112億GBP 予想-118億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 9月消費者信頼感・確報 (前回-25.9)
18:00 (ユーロ圏) 伊長期債入札
18:30 (南ア) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.4% 予想+5.4%)
20:00 (チェコ) チェコ国立銀行、政策金利発表 25bp引き下げ0.25%に 0.50%で据え置き
21:30 (米) 8月耐久財受注 [前月比] (前回+4.2%(+4.1%) 予想-4.5%)
21:30 (米) 8月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-0.4%(-0.6%) 予想+0.4%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回38.2万件 予想37.8万件)
21:30 (米) 第2四半期GDP・確報値 [前期比年率] (前回+1.7% 予想+1.7%)
21:30 (米) 第2四半期GDPデフレーター・確報値[前期比年率](前回+1.6% 予想+1.6%)
21:30 (米) 第2四半期コアPCEデフレーター・確報値[前期比年率](前回+1.8% 予想+1.8%)
21:30 (米) 第2四半期個人消費・確報値 [前期比] (前回+1.7%)
23:00 (米) 8月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+2.4% 予想-0.6%)
01:00 (ユーロ圏) ドイツ メルケル独首相講演
02:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
日2年国債入札(2兆7000億円)、米7年国債入札(290億ドル)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス圏を回復できない。 このままだと続落となりそう。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8170~0.8270のレンジが抜けられない
このレンジを抜ければ比較的大きく動きそうだが

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント78.10-15の下で下落リスクだが、
現状は基調・目先とも上向で底堅さが見えている。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは全般に円買いの動き。
日本の金融当局は米国に配慮して介入しにくくなっている、
との憶測もあり、徐々に円買いが進む可能性がある。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントは99ハイでいまのところはぴたり止まっているが、
基調・目先ともまだ下向き。

NY株式 序盤

テーマ:

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13449.6(-7.68)
ナスダック   3100.87(-16.74)
S&P500    1437.29(-4.30)
原油先物    89.97
金先物     1749.05

欧州株式市場+原油市場が下げ止まらないものの、NYダウは小安いぐらいで推移。
ただ、ナスダック市場の下げが目立ち始めている。
ナスダック市場のセクター別では、バイオ、工業、半導体、コンピュータの下げが目立つが逆に銀行などはプラスでの推移を示している。
ダウ構成銘柄では、ボーイング+1%、バンカメ-1.4%、HP-2.23%、3M+0.2%とまちまち。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新築住宅販売件数
 結果:37.3万件
 予想:38.0万件

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

ポンドドルのレンジ

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは昨年から1.52~1.63のレンジになっている。
昨年10月の安値が1.5270、高値が1.6165、今年1月が1.5231、4月が1.63、
そして6月が1.5270、今回の高値が1,63と、1000pipsぐらいのレンジ。
先週1.63をつけて下げてきているので、大きく下げる可能性に注意したい。

だいまんのウラ読み戦略

テーマ: モノローグ

だいまん

今日もリスク回避戦略でしたが、海外に向けては、これからの突っ込み売りは危険。

あくまで戻りを待つべし。 現状は買い向かいも検討されるレベルだが、後はNYダウの状況次第。 続落なら注意。


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東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 26日の東京市場は、軟調な株式市場やスペイン国債の利回りの上昇を受けて、リスク回避的な傾向が継続した。
 ユーロドルは、1.2913から1.2847まで下落、ドル円は77.82から77.60まで下落した。
 一方ユーロ円は100.47から99.715、ポンド円が126.11から125.36、オージー円が80.84から80.26、NZD円が64.02から63.55、カナダ円が79.39から79.01、スイス円が83.05から82.50まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=63.10-64.30)
戦略としては、63.60-65と63.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は64.00-10をストップとしても、64.20-30、63.35-50ゾーンと売り直して、ストップは64.50-60超えで、倍返しも64.75-80、64.95-00と利食い、売りは65.05-10と売り上がって、ストップは65.20-30超えで、65.35-45、65.50-60と売りが上がって、ストップは65.70-75超え。 一方下値は63.50-55割れがストップで、倍返しも63.30-40、63.15-25と買い戻し&買っても、ストップは63.00-10割れや62.90-95割れで、62.80-85、62.55-60と買い下がって、ストップを62.35-45割れとするか、62.20-30、62.10-20と買い下がって、ストップは61.95-05割れで、61.85-90での買い直しのストップは61.70-80割れ、61.60-70、61.50-55、61.35-45、60.10-20と再度買い場を探して、ストップは61.00-10割れでの倍返し。(予想時レート: 63.65 予想時間 17:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=99.30-100.85)
戦略としては、99.90-95と100.15-20のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は100.25-35と売り上がって、ストップは100.45-55超えでの倍返し。 ターゲットは100.75-85、100.90-00と利食い&売り上がって、ストップは100.00-05超えで、倍返しも101.10-15、101.25-30の動向次第。超えてターゲットは101.35-45、101.50-55、101.65-70と利食い、売りはこういった位置から、101.80-85と売り上がって、ストップは102.00-15超え。 一方下値は99.70-75と買い下がって、ストップは99.45-55割れで、倍返し検討される。 ターゲットは99.25-30、99.05-20と買い戻し&買い下がって、ストップは、98.80-90割れとするか、98.70-80まで買い下がるなら、ストップは98.60-65割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:100.05 予想時間 16:35)

欧州株式市場序盤

テーマ:

YEN蔵

ドイツDAX-1.45%
英FT-1.11%
フランスCAC40-1.74%
イタリアFTSEMIB-2.19%
スペインIBEX35 -2.34%
ギリシャGD.AT-0.22%

大幅下落

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きあkら一気に下限まで下落してバンドウォークとなりましたが、目先は若干持ち直しての動きとなっています。バンドの上限が上昇から横ばい、そして下落へと動いてきていることから、調整が入りやすい局面と言うことができるでしょう。目先はバンドの中心線である1.2890ドル前後の水準まで戻してくる可能性が高いのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇気配となっています。まだ下値圏にあることから予断を許さない状況ですが、とりあえずこのままの基調を維持することが出来るかどうかに注目です。一方、中期線は下値圏での横ばいとなっています。中長期的には上値の重い展開となりそうです。ただ、中期線に関しては一度底打ちしてからの横ばいの動きであり、近々底打ちしてくる可能性もあるので、今日の安値を再度挑戦するかどうかは不透明な所ではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられて下限を意識しての動きとなっています。ここをバンドブレイクするかどうかといったところに注目が集まる所です。バンドブレイクからバンドウォークといった動きになる可能性もあるのですが、バンドの上限が下向きとなっていることから急激な動きには目先なりにくい所です。上限が上昇に動き出したら危険ですが、77.75円以下の水準はここまでも支持されているところであり、積極的に売り込むのは難しいところでしょう。

RCIで見ると、短期線の動きが若干わかりにくいところですが、下値圏での動きから持ち直す可能性が高いのではないかと見ています。一方、中期線は下値圏での動きであり、中長期的には売られやすい地合いということができるでしょう。上値の重さが意識される中で、下値をブレイクされると厳しいかもしれません。中期線の底打ちにはまだ時間は掛かりそうで、その点は警戒すべきでしょう。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは直近の安値である9/20の安値を下抜け。
このため、ここまでの上昇が調整される可能性がある。
マーケットはドル買いになってきている模様。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8906.70(-184.84)

今日の東京市場は大幅下落での大引けとなりました。売り優勢の局面が後場に入っても継続し、一時8900円台を割り込む動きとなりました。しかし、引けにかけて若干持ち直して、結局8900円台前半での引けとなりました。リスク回避的な動きが強まる中で、かなり厳しい動きということができるでしょう。

為替相場は日本株の軟調地合いを嫌気してのリスク回避的な動きが強まっています。円買い・ドル買いの動きとなっています。日足で見ても下げ余地があることから、ある意味では順調な動きということができるでしょう。ただ、そろそろ下げ渋ってきてもおかしくないレベルには来ているので、その点は注意してみて行きましょう。

東京市場前引け

テーマ:

コロフ

日経平均株価:8935.72(-155.82)

今日の東京市場は大幅下落となって前引けです。朝方から売り優勢の展開となり、そのまま下値を追う展開となリました。一時戻す動きも見られましたが、上値は重く、ジリジリと押し込まれる動きとなっています。後場に8900円割れを試すかどうかといったところですが、8900円台は維持されるのではないかと見ています。

為替相場は全体的に方向感の見えにくい状況となっています。大きな動きになっていない状況で、調整を入れながらの様子見ムードといった展開となっています。後場に関してもこれに近い状況での動きが継続されるのではないでしょうか。

9月中間決算末を

テーマ: モノローグ

だいまん

控えても、需給は盛り上がらない模様。

中間なので、通常あまりレバトリなども出てこないので、波乱は少ないが、10月入りすると、一定のフローが出てくるか注意となる。

9月中間決算末を

テーマ: モノローグ

だいまん

控えても、需給は盛り上がらない模様。

中間なので、通常あまりレバトリなども出てこないので、波乱は少ないが、10月入りすると、一定のフローが出てくるか注意となる。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8941.75(-149.79)

今日の東京市場は大幅下落となって寄り付きました。NYダウが引けにかけて大きく下げたことで、売り圧力が強まる展開となっています。9000円を大きく割り込んでの動きであり、8900円台を維持できるかどうかがポイントになっていきそうです。個人的には支えられるのではないかと見ていますが、警戒感は高まりそうです。

一方、為替相場はドル円の上値がやや重い展開となってきています。さらに豪ドル、NZドルがやや売られている状況です。リスク回避的な動きが継続しています。ただ、それほど大きな動きになっているわけではなく、目先は調整を入れながらといった展開となっています。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 8月貿易収支 (前回+0.15億NZD)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:30 (ユーロ圏) 独10年債入札(50億ユーロ)
19:00 (英) 9月CBI流通取引調査(前回+5 -3)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-0.2%)
21:00 (独) 9月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.4% 予想0.0%)
21:00 (独) 9月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.0%)
23:00 (米) 8月新築住宅販売件数 (前回37.2万件 予想38.0万件)
23:00 (米) 8月新築住宅販売件数 [前月比] (前回+3.6% 予想+2.2%)
23:00 (ユーロ圏) バイトマン独連銀総裁、グリリ伊財務相会見
23:30 (米) 週間原油在庫(前回+853.4万バレル)
02:15 (米) エバンス米シカゴ連銀総裁講演
カナダ カーニーBOC総裁、フラハティ加財務相講演
自民党総裁選
米5年国債入札(350億ドル)

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の70ドル高から、100ドル安まで。 

確かに高いレベルなので、この程度の下げは、それほど問題はないと思うが、中銀の思い切った追加緩和策にもかかわらず、この程度とは、ちょっと危ない雰囲気が強い。 

NYdau

テーマ:

だいまん

キゥイ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

64.60にポイント。
基調はまだ弱気で上値は重い状態。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強含みだが、今日のポイントの81ハイの下で重い。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強含みだが、今日のポイントの81ハイの下で重い。

テーマ

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはこれといったテーマがなく、方向感のない展開。
ドル売りの調整も落ち着いてきており、QE3のドル売りも弱く、
欧州のヘッドラインで多少は動くが決定的ではなく、
マーケットの注目がハッキリせず、取引もしにくくなっている。
少し様子見かもしれない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイント78.12-77.97の下では下落リスク。
現状は、大枠で売りすぎのゾーン、目先は上向で
底堅さが見えている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

消費者信頼感指数
 結果:70.3
 予想:63.2

リッチモンド連銀製造業指数
 結果:+4
 予想:-5

発表後、ダウは上値を拡大。為替相場は円売り・ドル売りで反応。
かなり強い結果ですね・・・動意付く可能性があり注意したいところです。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13580.1(+21.18)
ナスダック   3167.22(+6.84)
S&P500    1459.57(+2.78)
原油先物    92.50
金先物     1772.10

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

S&P/ケース・シラー住宅価格指数【前年比】
 結果:+1.20%
 予想:+1.05%

発表後、ダウ先物の動きは限定的ですが、米10年債利回り
が小幅に上昇。為替相場は小幅に円売りで反応。

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-0.13%
英FT 0.07%
フランスCAC40 -0.16%
イタリアFTSEMIB-1.01%
スペインIBEX+0.11%
ギリシャGD.AT-0.43%

小動きな展開

ユーロドルの1.29

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは調整で下げてきているが、昨日から1.29付近で下げ止まり。
QE3を実施している一方、OMTはまだ発動しておらず、この点からも
ユーロドル上昇を見る側が多そうだが、チャートはまだ下げる可能性を示唆。
1.29が割れると調整目標値の1.27ミドルに向かうと考えている。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

本日はスペイン国債の入札があり、
また今週はスペインの銀行に対するストレステストの結果や
格付け会社のスペイン格付け見直しがあり、リスク回避へ動きやすそう。
マーケットは円買いだがドル円は77円台後半でまだ緊迫していないと思われる。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

アジア株の軟調を受けて、リスク回避志向の売りが続いた。
 ユーロドルは、1.2953から「スイス国立銀行から外貨準備の多様化に絡んだユーロ売りが出た」との噂や独ビルト紙が、「欧州中央銀行(ECB)と独連銀は国債購入計画の適法性を検査している」と報じたことを受けて下落が1.2886まで拡大、ドル円は77.91から77.75まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が100.84から100.21、ポンド円が126.43から126.12、オージー円が81.31から81.04、NZD円が64.17から63.93、カナダ円が79.64から79.31、スイス円が83.33から82.87まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=125.50-127.00)
戦略としては126.05-15と126.35-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は126.50-60と売り上がって、ストップは126.75-85超えで、126.90-127.10、127.10-20、127.30-35と売り直しのストップは127.45-50超えでの倍返し。ターゲットは127.60-65や127.70-75の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは128.00-0での利食い&売り直しから、128.40-45、128.60-70と売り上がって、ストップは128.80-85超え。 一方下値は125.95-00割れがストップで、125.85-90、125.60-75と買い下がって、ストップは125.50-55割れで、125.25-40、125.05-10、124.85-95、124.70-75と買い場を探して、ストップは124.35-40割れで、124.20-30などの買い直しのストップは123.95-05割れ。(予想時レート:126.25 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2835-1.3025)
戦略としては1.2885-95と1.2925-35のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップは1.2940-55超えでの倍返し。 ターゲットは1.2960-70、1.2985-95と利食い優先で、売りはこういった位置から1.3000-10、1.3015-25と売り上がって、ストップは1.3040-50の倍返し。ターゲットは1.3055-60、1.3060-70と利食い優先。 超えてターゲットは1.3075-80、1.3085-90と利食いで、売りは1.3095-00、1.3115-25、1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 一方下値は慎重な順張りからターゲットは1.2855-60の動向次第。割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2835-40での買い戻し&買い。 このストップは1.2815-20割れで、1.2805-15、1.2795-00での買い直しのストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.2905 予想時間 15:40)

独ビルト紙

テーマ: モノローグ

だいまん

「欧州中央銀行(ECB)と独連銀は国債購入計画の適法性を検査している」

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクして、バンドウォークとなっています。バンドの上限も上昇してバンド幅は拡大しての動きとなっています。1.29ドルを割り込んでいることから考えると、安易な押し目買いは危険でしょう。まだ下値を追う動きを想定したい所です。直近の安値もブレイクしており、下値のメドが立てにくい局面になっており、バンドの上限の動きに注意しながら臨みたい所です。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏に入っています。下値余地はなく、これが底打ちとなるか、転換するかといったところです。一方、中期線は下落基調で、そろそろ中立水準まで下落します。下値余地は十分残っており、短期線が底打ちから戻しを試しても中長期的には上値を抑えられる天下位となりそうです。戻した所を売れればいいのですが、目先はまだ下値を追いそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きからバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。バンドの下限を意識してのバンドウォークであり、しかもバンドの上限は上昇しての動きとなっています。流れとしてはまだ下値余地がありそうです。78円を割り込んでの動きから、下値を拡大する動きとなっているだけに注意が必要でしょう。バンドの上限の上昇の勢いは落ちてきているので、その辺りの見極めをしながらといった所でしょう。

RCIで見ると、短期線が持ち直しの気配を見せたかと思ったら再度下落する動きで下値圏に入っています。下値余地は少ないものの転換しているわけではないでの、まだ売り優勢といったところではないでしょうか。一方、中期線も上昇基調から中立水準にも届かずに下落してきています。下落が緩やかなのですぐに底打ちという動きにはなりにくい所です。中長期的な基調も悪く、一時的に戻しても戻り売りが優勢となるでしょう。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8245~50が重要なレジスタンス
短気では0.8205~10付近がサポートだが、昨日サポートされた0.8180~85は
20日移動平均線があり、中期的に重要なレベル
ストップは0.8250付近で0.8210、0.8180付近をブレークできるかどうか
狙いたいところだが、そのレベルがサポートできるようなら深追いはしたくない

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9091.54(+22.25)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。後場は上値の重い展開となりましたが、引けにかけて急激に持ち直しての動きとなりました。特段、大きな材料があったわけでは無さそうですが、手仕舞いの買い戻しなどに押し戻された格好となりました。

為替相場はユーロドルが一時1.29ドルを割り込むなど、リスク回避的な動きが強まっています。ドル円も下落しており、欧州時間に向けて警戒感が高まる局面となっています。日本株の戻しがどの程度意識されるかといった所となっています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.29ハイに今日のポイント。
基調は弱気を保ち上値は重い状態。

今日は、

テーマ: モノローグ

だいまん

ウルピライネン・フィンランド財務相、ショイブレ独財務相、デヤーヘル蘭財務相の会談が予定されているが、このメンバーは、南欧支援に厳しい国の財務大臣が集まる形。

ちょっときな臭い感じがするので注意となりそうだ。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9095.28(+25.99)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなりました。プラス圏に持ち直しての引けとなっています。買いい戻しの動きが強まる中で、朝方の売りを消化しての動きとなりました。追加緩和後の下げが行き過ぎとの思惑がありそうです。

為替相場は大きな動きにはなっていないものの、堅調な動きを見せています。日本株の戻りを眺めて、リスク志向の動きが継続する展開となっています。ユーロドルなどを見ると上値の重さが意識されていますが、売りが強まる展開は避けられている状況です。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9031.37(-37.92)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。欧米株の軟調地合いを映して上値の重い展開となっています。今日に関しては9000円台を維持することが出来るか、といったところではありますが、少なくとも一時的には割り込む展開がありそうです。

為替相場は全体的には若干戻し基調となっています。とは言えドル円は79円を割り込んでの動きとなっており、ユーロドルも1.29ドル台半ばでの動きとなっています。上値の重さが意識される中で、まだ下落リスクはありそうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
10:30 (豪) 豪準備銀行金融安定報告
15:00 (独) 10月GFK消費者信頼感調査 (前回5.9 予想5.9)
17:00 (ユーロ圏) ドイツ メルケル独首相講演
17:30 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
17:30 (香港) 8月貿易収支 (前回-401億HKD)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物、6カ月物)
18:00 (ユーロ圏) 伊ゼロクーポン債入札
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀政策金利発表
21:30 (加) 7月小売売上高 [前月比] (前回-0.4%)
21:30 (ユーロ圏) ウルピライネン・フィンランド財務相、ショイブレ独財務相、デヤーヘル蘭財務相会談
22:00 (米) 7月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回+0.50% 予想+1.15%)
22:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
23:00 (米) 9月消費者信頼感指数 (前回60.6 予想63.0)
23:00 (米) 9月リッチモンド連銀製造業指数 (前回-9 予想-6)
23:00 (米) 7月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.7%)
01:00 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演「経済見通し」
02:30 (米) ガイトナー米財務長官講演
03:15 (加) レーンBOC副総裁講演
未 定 (ユーロ圏) スペイン8月財政収支[年初来](前回- 485億ユーロ)
オバマ米大統領「国連で演説」
カーニーBOC総裁、フラハティ加財務相講演
米2年債入札(350億ドル)

NYダウは揉合い

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.28915、ドル円は77.805、ユーロ円は100.36の日中安値まで下落後一旦下げ止まり。

NY終了

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは13,558 -20.55にて引けました。

為替相場は全般に値動き鈍く、ドル円は78円割れ後は77.80-90にて
揉み合いの動きに終始する展開。ユーロドルも1.29前半にて小動きと
なりました。

材料乏しく動意の薄い地合が続いております。
何らかの材料が出て、動意付くのを待つとします。

現在のレート
 ドル円:77.83

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.29はサポートされているが、戻りも鈍い
1.2950付近が完全にブレークできないと、再度下トライだろう

ドル円78円の攻防

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は78円を大きく割り込んでの動きから現状は底堅い動きとなっています。積極的に下値を追う動きにはなっていないものの、状況としては上値の重さが意識される状況となっています。日足で言えば77.50円、月足で言えば75円といった所に下値抵抗帯が存在する局面であり、下値余地はあまりないということができる局面ではありますが、それでもやはり警戒すべき状況であることは事実でしょう。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは少し上げているが、1.0430~40を上抜けなければ
まだ下方向の可能性が高いと考えている。
ただ下値も先週木曜の安値を下抜けできていないので、
まずは本日安値、そして木曜安値を下抜けできるか注目。
もし1.0440付近を上抜けると、上方向の可能性が出てきそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは78.20と77.95。
現状は弱い配置。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13523.6(-55.83)
ナスダック   3154.20(-25.41)
S&P500    1453.04(-7.11)
原油先物    91.70
金先物     1761.50

NYダウは続落でのスタート。上海株式はプラスで引けたものの、欧州の指標の悪化、ECBによる利下げ観測などで欧州株式が下落、かつ商品市況でも下落をしておりそれらを引き継いだ形。

本日は週初めということもあり大きなトレンドに影響するは微妙なところですが、最近ではQE3に対する効果を疑問視する声も・・・・。

米国株式のダウ構成銘柄絵では大きな値動きをしている個別株は見当たらないものの、ほとんどが小幅マイナスでのスタートとなっている。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

82円のポイントの下で下落リスク。
現状、基調も目先も下向きで重い状態。

ドルストレート

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルストレートはドル円を除きドル買い方向への動き。
FRBのQE3決定前にすでに折り込まれたドル売りの調整局面と思われ、
ファンダメンタルズはドル売りの可能性が強く、すんなりとは下げて行かない。
ただ、まだ調整局面なのでまたドル売りはできず、しばらくはドル買い目線。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは先週木曜の安値を下抜け。
このため、ユーロドルは再び下方向で、
先週考えていた1.28~1.27ミドルぐらいまでの
下落が視野に入ってくる。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

それでは現状のドル円の30分足を見てみましょう。

まずはボリンジャーバンドですが、バンド幅は狭い状況での動きとなっていますが、バンドの中心線で抑えられて、下限を意識しての動きとなっています。このまま下限をブレイクするかどうか、といった展開となっています。下限の価格は78.01円前後の水準であり、78円割れが意識される局面ということができるでしょう。バンドの上限に上昇気配が見え隠れしているだけに警戒が必要と思われますが、取り合えずは狭いレンジの動きが予想されます。

一方、RCIで見ると、短期線が上昇基調から中立水準を超えたところで横ばいへと変化しています。これが天井打ちなどということになったら危険でしょう。しかもRCI中期線は下値圏での横ばいの動きとなっています。中長期的にみて売り優勢の局面となっている中で、78円を守るのは厳しい局面ということができるのではないでしょうか。割り込んだら一時的に下げ幅拡大のバンドウォークとなる可能性も見えてくるでしょう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

それではユーロドルの30分足を見てみたいと思います。欧州時間に入り、やや荒い値動きとなっています。バンドの下限から戻してきて、バンドの中心線で抑えられたかに見えましたが、一気にブレイクして上限を目指す動きになりました。しかし、バンドの上限に届かずに下落となると、一気にバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。バンド幅はそこまで狭かったわけではないのですが、再度拡大へと動いており、バンドブレイクからの動きが警戒されるところです。そうなると1.29ドル割れが見えそうです。

一方、RCIで見ると、短期線が一時持ち直したものの、下落基調を継続しています。現状は中立水準であり、下値余地を残している状況です。1.29ドル割れがあるかもしれません。しかし、中期線を見ると、底打ち気配となっています。依然として下値圏での動きであり、これが再度下落に転じると厳しいところですが、中長期的には下げ渋ってくる格好となっています。そう考えると、1.29ドル割れがあったとしても、中長期的には押し目買いが優勢となりそうです。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.31%
英FT -0.39%
フランスCAC40 -0.68%
イタリアFTSEMIB -0.6%
スペインIBEX -0.85%
ギリシャGD.AT +1.58%

全般的に下落

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 24日の東京市場は、材料難から揉み合い気味も、アジア株式が軟調に推移したことで、リスク回避の動きがじりじりと拡大した。
 ユーロドルは、1.2980から1.2928へ値を下げ、ドル円も78.17から78.02へ下落。 ユーロ円が101.42から100.87、ポンド円が126.92から126.39、オージー円が81.65から81.16、NZD円が64.82から64.14、カナダ円から80.00から79.61、スイス円が83.80から83.34へ値を下げた。(15:30現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=100.35-101.85)
戦略としては、101.00-05と101.20-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は、順張りも101.35-45、101.50-55、101.65-70と利食い、売りはこういった位置から、101.80-85と売り上がって、ストップは102.00-15超えで、102.20-25、102.40-50の売り直しのストップは、102.50-55超えを倍返し。 一方下値は100.85-90割れがストップで、100.75-80は維持を見て買って、ストップは100.55-65割れでの倍返し。 ターゲットは100.45-50、100.35-40と買い戻しで、買いは100.15-20、100.00-05、99.70-95ゾーンと買い場を探して、ストップは99.45-55割れでの倍返しとなる。ターゲットは99.25-30、99.05-20と買い戻し&買い下がって、ストップは、98.80-90割れとするか、98.70-80まで買い下がるなら、ストップは98.60-65割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:101.05 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2885-1.3025)
戦略としては1.2920-30と1.2955-65のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は1.2965-75、1.2980-95、1.3000-10、1.3015-25と売り場を探して、ストップは1.3040-50の倍返し。ターゲットは1.3055-60、1.3060-70と利食い優先。 超えてターゲットは1.3075-80、1.3085-90と利食いで、売りは1.3095-00、1.3115-25、1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 一方下値は積極的なら順張りから、ターゲットは1.2905-10、1.2880-85と買い戻し&買い場を探して、ストップは1.2855-60割れで、再度1.2835-40での買い直しのストップは1.2815-20割れで、1.2805-15、1.2795-00での買い直しのストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2950 予想時間 14:50)

東京後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は後場に入り持ち直し基調となっています。ただ、プラス圏転換はやはり難しそうで、現状息切れ気味です。引けにかけて今日の安値で維持されればいいのですが、ちょっと懸念の残る格好となっているだけに、注意が必要でしょう。

為替相場はドル円の78円維持が注目されそうです。現状ではとりあえず維持されていますが、先行きのことを考えると厳しい状況ではないかと思っています。少なくとも欧州時間では割り込む可能性が高いように思われます。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9050.35(-59.65)

今日の東京市場は下落しての前引けなっています。朝方から売り優勢の展開となり、下げ幅を拡大する動きとなりました。先週末のダウの上値の重い流れを引き継いでの動きとなっています。下値余地はあると見ていますが、積極的に売り込む動きは見込んでおらず9000円台は維持できるのでは、と見ています。

為替相場は全体的にリスク回避的な円買い、ドル買となっています。ユーロドルは1.29ドル台半ばまで押し込まれての動きとなっています。上値の重さが意識されており、欧州時間に向けて警戒すべき状況となっています。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9071.32(-38.68)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。先週末のダウの下落を背景に若干売り優勢の局面となっています。上値の重い展開となりそうで、とりあえずは下値を追いやすい所ではないでしょうか。ただ、月曜ということもあり、積極的には動きにくい所と思われます。

為替相場はドル買い、円買いの動きとなっています。東京時間にしてはやや大きめの動きといえるかもしれませんが、それでも方向感がしっかりしているといった感じには見えない所です。ただ、日足ではドル円、ユーロドルは下落しやすい状況であり、注意が必要でしょう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

南ア市場休場(伝統文化継承の日)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(8月8・9日分)
14:00 (日) 山口日銀副総裁、アジア調査会における講演
16:30 (ユーロ圏) モンティ伊首相、グリアOECD事務総長、グリリ伊財務相参加「競争力に関するカンファレンス」
17:00 (独) 9月IFO景況指数 (前回102.3 予想102.8)
17:00 (独) 9月Ifo景気期待指数 94.2 予想95.5)
17:00 (独) 9月Ifo現況指数 (前回111.2 予想111.1)
21:30 (米) 8月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.13)
23:30 (米) 9月ダラス連銀製造業活動指数(前回-1.6)
01:15 (豪) ギラード豪首相講演
01:30 (世) ラガルドIMF専務理事講演
02:00 (ユーロ圏) モンティ伊首相、オバマ米大統領主催の国連総会開会式典の冒頭で挨拶
04:30 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
欧州議会委員会「LIBOR問題について公聴会」
カナダ カーニーBOC総裁、フラハティ加財務相講演

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.2983-89
ドル円 78.16-18

ユーロ円101.49-55
オージー円 81.69-77

方向感はなくなってきている

テーマ: 概況

コロフ

ややドル円の上値の重さが意識されていますが、全体的には方向感の見えにくい状況となっています。金曜日ということもあり、ポジション調整の動きがメインとなっているようです。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はまだ上向きで、35-40に目先のサポート。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

101円ローの上では上昇リスクで、
目先上向きからあがっていたが、
基調はまだ弱気でまだ上値は重い状態。

地政学的リスクが高まる?

テーマ: 概況

コロフ

イスラエルとエジプトの国境地帯でイスラエル軍と武装勢力が交戦、といった情報があるようですが、これを受けてか、原油価格が上昇しています。荒っぽい動きで判断が難しいところですが、原油価格の上昇はインフレを加速させるだけに警戒が必要でしょう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

欧州序盤は中東勢の買いなどで1.30台中盤まで上昇したが再び下落
1.2990~1.3030付近は本日ニューヨークカットのオプションがあるようで
そこまでは1.3を挟んだレンジになりそうだが、
その後1.2940~50を下抜けするようであれば、1.29割れを試しに行きそうだが
抜けなければ1.3を挟んだ展開か

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

先週売られ過ぎがドルが、今週は調整に入ったが
それも昨日で終了し、再びドル売りへ。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが上昇、USDCHFが下落。
このまま来週もドル売りの流れになりやすいと考えている。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.38%
英FT +0.41%
フランスCAC40 +0.76%
イタリアFTSEMIB +1.24%
スペインIBEX +1.09%
ギリシャGS.AT +1.5%

スペインが救済プラン検討の話もあり、全般的に堅調

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜の複数の連銀総裁発言で再びドル売りに戻ってきたが、
MACD(12,26,9)1時間を見ると、GBPUSDとAUDUSDはプラス側だが
EURUSDはまだマイナス側で昨日下げが大きく少しもみ合いと思われる。
ショートはしにくく、ロング目線でタイミングを待ちたい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線と上限とに挟まれたレンジを動いており、しっかりとした展開となっています。バンドの上下限・中心線は上昇基調であり、急激な動きにはなりにくいものの、上昇トレンドということが出来るでしょう。1.3ドルを一時的に付けて、そこから抑えられているのは懸念材料として頭に入れておきたい所です。目先はしっかりとした動きを維持しそうですが、1.3ドルが高値として意識されると、基調が変わってくるでしょう。

RCIで見ると、短期線が高値圏での推移となっています。これが天井打ちをするかどうかといったとことに注目が集まります。一方、中期線は高値圏での横ばいの動きが継続しています。中長期的には買い優勢の局面が継続しています。やはり1.3ドル上の水準を維持することが出来るかが今後の展開を左右しそうです。やや上値の重さが意識されているようには感じる所です。

ドル円

テーマ:

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きで、バンド幅も拡大の気配となっている状況です。上限の動きがまだはっきりしませんが、バンドウォークの可能性を意識しながらの展開ということが出来るでしょう。下方向にバンドブレイクからバンドウォークということになれば78円割れの水準が出てくる可能性が高まるでしょう。調整が入るとしたらバンドの中心線である78.23円前後の水準でしょう。

RCIで見ると、短期線が下値圏での動きから底打ち気配となっています。一時的には支えられる可能性が高そうです。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。下落の勢いは落ちていますが、すぐに転換という動きにもなりにくそうで、中長期的には売り優勢といった所でしょう。現状はバンドの下限で支えられそうですが、バンドの中心線に向けて上値の重さが意識される展開となるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きで、バンド幅も拡大の気配となっている状況です。上限の動きがまだはっきりしませんが、バンドウォークの可能性を意識しながらの展開ということが出来るでしょう。下方向にバンドブレイクからバンドウォークということになれば78円割れの水準が出てくる可能性が高まるでしょう。調整が入るとしたらバンドの中心線である78.23円前後の水準でしょう。

RCIで見ると、短期線が下値圏での動きから底打ち気配となっています。一時的には支えられる可能性が高そうです。一方、中期線は下落基調で下値圏に入っています。下落の勢いは落ちていますが、すぐに転換という動きにもなりにくそうで、中長期的には売り優勢といった所でしょう。現状はバンドの下限で支えられそうですが、バンドの中心線に向けて上値の重さが意識される展開となるのではないでしょうか。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9110.00(+23.02)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。ただ、引けにかけて押し戻される動きとなり、今日の安値圏での引けとなっています。先行きに対する警戒感が根強く残る中で、積極的には買いにくいとの思惑が強まりました。

為替相場はドル円の上値が抑えられる一方で、ユーロドルは1.3ドルを目指しての動きとなっています。欧州時間帯で回復する可能性は高そうです。全体的なドル売り基調であり、QE3が意識されている可能性はありそうです。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上値追いの展開となっています。後場寄りは売りが先行しましたが、その後はしっかりとした動きを継続し、前引け水準を上回っての動きとなっています。為替相場もドル円は大きな動きになっていませんが、ユーロドルが再び1.3ドルを目指すなど、リスク志向の動きといえる展開となっています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月21日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月21日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は55.31円高の9142.29円での前引けとなっています。昨日の下げがやや行き過ぎといった判断がされているようです。日中はそれほど大きな動きになっているわけではないのですが、上げ下げを繰り返しながらジリ高、といった動きです。ほぼ高値圏での前引けであり、後場に期待感が高まるところです。

一方、為替相場はドル円が行って来いの動きとなっています。また、ドルは全般的に売られやすい地合いとなっています。ややリスク志向の動きといったところでしょうか。フィラデルフィア連銀製造業景気指数が予想以上に良かったことがここにも影響を及ぼしている局面です。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

81円台後半まで戻し、昨日の下げを9割がた回復
この82円付近が短期的なレジスタンス
ここが抑えられれば81.50~82になりそうだが、
抜ければ次のレジスタンスは82.25~30

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜のミネアポリス連銀、ボストン連銀総裁の発言で、
QE3が意識されてきており、ドル売りに向かいやすくなっている。
ドル売りの調整は終わりつつあり、再びドル売りに向かいそう。

All Day

テーマ: モノローグ

だいまん

☆ユーロ円
戦略=押し目買いから、反発ではしっかりと利食い&売り
一旦調整も良いところの感じがあり、早期には100.90-00を割れるまでは、101.25-30、101.15-25と買い場探しから。 ただし、上値は101.60-75を超えないなら利食い優先。超えて101.90-95、102.00-05、102.20-25と売り上がって、ストップは102.40-50超えや102.50-55超えを倍返しとしても、102.70-75、102.85-90と利食い優先から、売りはこういった位置から103.05-10、103.35-45と売り上がって、ストップは103.55-65超えや103.85-95超えでの倍返し。 一方下値は100.90-00割れがストップで、100.85-90、100.75-80と買い直して、100.55-65割れがストップで、倍返しも検討されるが、100.45-50、100.35-40と買い戻しで、買いは100.15-20、100.00-05、99.70-95ゾーンと買い場を探して、ストップは99.45-55割れでの倍返しとなる。
(予想時レート:101.50 予想時間 04:10)

All Day

テーマ: モノローグ

だいまん

☆ユーロドル
戦略=逆張りスタンス
下値を若干拡大したが、サポートを維持しており、更に突っ込み売りの状況ではない。 売りは戻りをしっかりと待って対応したい。 まずは1.2935-40と1.2965-70のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は順張り気味から、1.2980-95、1.3005-10と利食いで、売りはこういった位置から1.3015-25、1.3035-50と売り上がって、ストップは1.3055-60超えや1.3060-70超えで、倍返しも検討されるが、1.3075-80、1.3085-90と利食い優先。超えての倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3095-00、1.3115-25と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 一方下値は1.2920-25割れがストップで、積極的なら倍返ししても、1.2905-10、1.2880-85と買い戻し&買い場を探して、ストップは1.2855-60割れで、再度1.2835-40での買い直しのストップは1.2815-20割れで、1.2805-15、1.2795-00での買い直しのストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返しとなる。
(予想時レート:1.2960 予想時間 03:30)

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:30 (米) ブラード・セントルイス連銀総裁講演
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
17:00 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演
17:30 (英) 8月財政収支(前回+18億ポンド)
20:15 (スウェーデン) イングベス・スウェーデン中銀総裁講演
21:30 (加) 8月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.3%)
21:30 (加) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.3% 予想+1.3%)
21:30 (加) 7月卸売売上高 [前月比] (前回-0.1% 予想0.0%)
01:40 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
ラホイ・スペイン首相・モンティ伊首相会談

9/23(日)
G20財務相・中央銀行総裁代理会合
17:00 (ユーロ圏) クーレECB理事講演

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0425をきれて50ポイント強さげたが、
そこでは目先売りすぎとなり、
現状は上向きとなって強い動き。

オージー円 

テーマ: テクニカル

千秋先輩

81ミドルのポイントを切れて下値を伸ばしたが、
目先売りすぎから上向きとなり反発の動き。
日足は上向きで底堅い状態にある。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス圏を回復で、ドル売り、クロス円が買い戻りとなっている。

ただ、ダウがプラスをしっかりと維持するかは不透明で、上値追いは厳しい。  

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス圏を回復で、ドル売り、クロス円が買い戻りとなっている。

ただ、ダウがプラスをしっかりと維持するかは不透明で、上値追いは厳しい。  

NYダウが

テーマ:

だいまん

プラス件を

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが一時70ドル安と軟調なスタートも、東京夕方の安値圏からは買い戻しが優勢。ただ、大きな動きにはなっていない。 


ユーロ円が100.95から101.50、ポンド円が126.24から126.92、オージー円が80.99から81.60、NZD円が64.11から64.85、カナダ円が79.59から80.17、スイス円が83.51から83.90まで反発した。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

既に動きは鈍い。

ユーロドルは1.29199の安値へ下落後上値を1.2962レベルでCapされる形。

ポンドドルは東京引け際の安値1.6163から1.6210まで反発、
ドル円は78.02の安値から78.36へ値を戻し、ドルスイスが0.9356まで反発した。

リスク回避は一服?

テーマ: 概況

コロフ

フィラデルフィア連銀景況指数が市場予想を上回ったことでリスク回避的な動きは一服し、ダウも持ち直している状況となっています。特に先行きに対する期待感が持ち直したのが好感されているようです。原油価格も急落からの持ち直しとなっており、ここからの動きに注目といったところでしょう。とりあえず今日はこれまでの動きの修正といったところであり、ここからの大きな動きは期待しにくいかもしれません。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

フィラデルフィア連銀景況指数
 結果:-1.9
 予想:-4.5

景気先行指数
 結果:-0.1%
 予想:-0.1%

発表後、マーケットは円売り・ドル売りで反応。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13544.8(-33.07)
ナスダック   3164.08(-18.54)
S&P500    1452.96(-8.09)
原油先物    92.13
金先物     1763.30

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは下げつつも18時台につけた本日安値を更新できていない。
ここを下抜けできないと、少し戻す可能性も出てくる。
ただ、まだ下向きなので、下方向を意識しつつつ、一部利確も考えたい。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.2万件
 予想:37.5万件

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

ユーロドルの下値

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは順調に下落。
下値目標は週足の虹で算出した1.28ミドルから1.28ぐらい。
先ほどスペイン国債の入札があり順調だったが、
チャートは下を示しており、もう少し下げると考えている。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

20日の東京市場では、リスク回避の動きが継続した。ドル円は78.46から78.05へ下落、ユーロドルも1.3059から1.2941まで値を下げた。
 クロス円もユーロ円が102.40から101.07、ポンド円が127.30から126.24、オージー円が82.15から80.99、NZD円が65.09から64.11、カナダ円が80.45から79.59、スイス円が84.65から83.65まで下落した。

フランス国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

2年債 0.2%(前回0.54%) 応札倍率2.245倍
4年債 0.53%(前回1.05%)応札倍率3.63倍(前2.98倍)
5年債 0.98%(前回0.86%) 応札倍率2.04倍(前回1.88倍)
79.6億ユーロの調達成功

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=64.00-65.00)
戦略としては、64.20-25と64.45-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は順張りから64.60-65、64.70-85と利食い優先から、64.90-00と売り上がって、65.05-10超えをストップとして、倍返ししても、65.15-30、65.35-45と利食い優先から、売りはこういった位置から65.50-60と売りが上がって、ストップは65.70-75超え。 一方下値はストップは64.05-15割れで、63.80-85の買い直しのストップは、63.60-65割れや63.50-55割れでの倍返し。 ターゲットは63.30-40、63.15-25と買い戻し&買っても、ストップは63.00-10割れや62.90-95割れで、62.80-85、62.55-60と買い下がって、ストップを62.35-45割れとするか、62.20-30、62.10-20と買い下がって、ストップは61.95-05割れとなる。(予想時レート: 64.45 予想時間 17:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
戦略としては、1.2940-45と1.2970-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は1.2990-00超えがストップも、1.3005-10、1.3015-25、1.3035-50と売り上がって、ストップは1.3055-60超えや1.3060-70超えで、倍返しも検討されるが、1.3075-80、1.3085-90と利食い優先。超えての倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3095-00、1.3115-25と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3130-35、1.3150-60と売り上がって、ストップは1.3165-75超え。 一方下値は順張り気味から、は1.2905-15、1.2880-85と買い戻し&買い場を探して、ストップは1.2855-60割れで、再度1.2835-40での買い直しのストップは1.2815-20割れで、1.2805-15、1.2795-00での買い直しのストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.2970 予想時間 16:30)

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペイン3年物国債入札 3.845% 応札倍率1.6倍(前回1.8倍)
10年国債入札 5.666% 応札倍率2.8倍(前回2.4倍)
目標上限45億に対し48億ユーロ調達成功

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルの下落のみならず、マーケットはドル買いへ。
特にGBPUSD、USDCHFは4時間のボリンジャーバンドがスクイーズから
エクスパンションしており、大きく動きそう。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

サポートされていた0.8240~50をブレーク
上昇前の高値0.8210~20を完全に割れば、下落が加速し
0.8150付近が短期サポート

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」、今スタートしました。

こちらから

ユーロドルの1.3

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは調整で下げつつも、1.30付近で攻防。
昨日の安値1.29932をバックにした押し目買いがあるようで、
1.2990から下にはこれらのストップがあるかもしれない。
引き続き1.30付近を明確に下抜けるか注目だが、
ゴールドマンサックスもユーロドルロングのクローズを推奨しており、
1.28ミドルぐらいまでは下方向と考えている。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは昨日の高値を上抜けできずに下落。
しかしドル売りの流れもあり、大きくは下げにくい。
まずは昨日の安値を下抜けるかどうかに注目。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

底堅い印象だったが、今日は基調は弱気、
目先も下むきで弱い配置。
26に小さなポイント。

東京市場寄り付き前状況

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9167.77(-64.44)

今日の東京市場は下落しての前引けとなっています。朝方からマイナス圏での動きが続き、一時9200円を回復する場面もありましたが、そこから再度売られる動きで、安値圏での前引けとなっています。

為替相場はドル買い、ユーロ売り、豪ドル売りが進んでいます。リスク回避的な動きということになるでしょうか、ドル円は小幅な動きとなっています。日銀の追加緩和に伴う円安は行って来いで終了しており、円に対する買い圧力は依然としてくすぶっている状況です。

東京市場前場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は朝方から売り優勢となっています。海外市場は堅調な動きとなりましたが、為替相場のリスク回避的な動きに抑えられている状況です。一時9200円台を回復する動きを見せましたが、再度押し戻されてしまっています。下げ幅を拡大する動きであり、警戒感が高まる所です。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期GDP [前期比] (前回+1.1% 予想+0.4%)
07:45 (NZ) 第2四半期GDP [前年比] (前回+2.4% 予想+2.4%)
08:00 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
08:50 (日) 8月通関ベース貿易収支 (前回-5174億円(-5189億円) )
14:00 (日) 9月金融経済月報・基本的見解
15:00 (独) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.9% 予想+1.5%)
15:00 (スイス) 8月貿易収支 (前回+29.2億CHF)
16:15 (スイス) 第2四半期鉱工業生産 [前年比] (前回+1.4%)
16:30 (独) 9月PMI製造業・速報 (前回44.7 予想45.4)
16:30 (独) 9月PMIサービス業・速報 (前回48.3 予想48.5)
17:00 (ユーロ圏) 9月PMI製造業・速報 (前回45.1 予想45.5)
17:00 (ユーロ圏) 9月PMIサービス業・速報 (前回47.2 予想47.6 )
17:10 (ユーロ圏) EU中国首脳会議
17:30 (英) 8月小売売上高指数 [前月比] (前回0.0%)
17:30 (英) 8月小売売上高指数 [前年比] (前回+3.3%)
17:30 (香港) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.6%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
18:30 (英) 英中期債入札(45億ポンド)
19:00 (英) 9月CBI製造業受注指数(前回-21)
20:45 (米) ローゼングレン・ボストン連銀総裁講演「経済」
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回38.2万件 予想37.0万件)
22:30 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁講演
23:00 (米) 9月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回-7.1 予想-4.0)
23:00 (ユーロ圏) 9月消費者信頼感・速報 (前回-24.6 予想-23.8 )
23:00 (米) 8月景気先行指数 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.1%)
02:30 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
06:00 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演
未 定 (南ア) SARB政策金利発表
白川日銀総裁挨拶(全国証券大会)
EU中国首脳会議
ラホイ・スペイン首相・モンティ伊首相会談
米10年物インフレ連動債入札

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

緩和当日にかかわらず、力なく下落
78~79のレンジ継続なのだろう

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント1.04ローの上で、
目先は上向きを保って強い。基調はいまのところはまだ弱気だが
こちらも強気になると、上値を狙いやすくなる。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

50ドル高、13615ドルと年初来高値を更新も、リスク・オンには群がらない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち、
ポイントの60の下にはいってからはその下を保って重い。
基調は弱含みに。
ポイントは78.10.

クロス円

テーマ:

だいまん

クロス円ではユーロ円が102.10、ポンド円が127.00、オージー円が81.90、NZD円が64.82、カナダ円が80.22、スイス円が84.35まで下落した。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは調整に向かいつつあり、緩やかに下げる方向と考える。
本日高値を越えなければ、再び下方向の可能性が高く、
本日安値を下抜ければ、1.28ミドルぐらいまでの下落がありそう。
本日高値を上抜ける動きになるか注目している。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の動向は、円買いが優勢。

米長期金利の下落や東京市場で、円を売り過ぎた反動が、出ている模様。
ドル円は78.30まで下落。

ユーロドルが1.2993まで下落。 ただしその後は買い戻しが優勢で、1.3066まで反発。 ポンドドルが1.6271から1.6185へ値を下げ、ドルスイスが0.9258から0.9308まで値を上げた。 

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀金融政策決定会合で上げた分以上に失う。

下落が78.38レベルまで。 行って来い以上だが、こういった相場は逆にロングが溜まっている可能性があり注意。 

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値は重い。
81.95にまずポイント。その下に入ってくれば下の芽がでてくる。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13574.9(+10.33)
ナスダック   3174.43(-3.41)
S&P500    1458.53(-0.82)
原油先物    93.62
金先物     1765.85

(シーマスターのブツブツ独り言)
本日発表予定の週刊石油在庫統計を前に調整が続いている原油市場ですが、意外や意外にも在庫不足と発表となれば大きく上昇してもおかしくない素地があるだけに迂闊に手を出すと火傷しそう・・・・
ちなみに以前ショートで参戦して大きく轢かされ散々な目にあっていましたが、プラマイゼロになりましたのでいったんココで決済。他商品で大きくプラスでも値洗いマイナスの玉を持つのは本当に精神的によくないですね(汗)

NY市場

テーマ: 概況

コロフ

比較的落ち着いた動きとなっているものが多い中、原油価格が急落しています。ここ最近の原油価格はかなりきつい下落となっているわけですが、戦略備蓄放出やテクニカル的な要因が噂されています。QE3を受けての動きから一転しての下落となっているだけに、多少の違和感はありますが、ここまでの動きがやや行き過ぎという認識なのでしょう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

103.63の上昇では基調は弱気を保って重かった。
現状は目先も下向きとなり下値を狙いやすい配置。
今日のポイントは102われあたり。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

1.30を割り込むものの一気には下げて行かない。
1時間足や4時間足は下方向に向きつつあるが、
日足はまだまだ上方向で簡単には売られにくくなっている。
ただ、先週買われ過ぎているので1.28ミドルぐらいの調整はありそう。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

住宅着工件数
 結果:75.0万件
 予想:76.7万件

建設許可件数
 結果:80.3万件
 予想:79.6万件

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

ポルトガル証券入札

テーマ: 概況

コロフ

目標を上回る入札で利回り低下となりました。ポルトガル債利回りは昨日大きく上昇し、警戒感が高まっていましたが、現状は若干低下しています。スペイン債も現状で利回りが低下している状況です。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.04にポイントがありその上では下げにくい。
現状は基調はまだ弱気、目先は上向きで相反。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.00-83.00)
戦略としては、82.55-60と82.85-95のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値はストップを82.95-00超えや83.05-10超えでの倍返しにおいて対応。 ターゲットは83.15-25、83.30-40と利食い&売り上がって、ストップは83.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは84円前後では利食い優先で、売りは84.10-15や84.45-50と売り場を探して、ストップは84.70-80超えとなる。 一方下値は82.45-50をストップとするか、82.30-35、82.15-20、82.00-05と買い下がって、ストップは81.90-95割れや81.80-85割れでの倍返し。 ターゲットは81.70-75、81.55-60と買い戻し&買い下がって、ストップは81.35-40割れで、81.20-25、80.95-00と買い直しで、ストップは80.80-85割れや80.55-65割れで。80.40-45での再度の買いのストップは80.30-35や80.20-25割れで、80.05-15、79.95-00と買い直して、ストップは、79.65-70割れでの倍返し。 (予想時レート: 82.80 予想時間 17:00)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.50-104.00)
戦略としては、103.05-10と103.40-45のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は103.65-75超えがストップで、103.85-95超えが倍返し的となるが、倍返ししないで104円、104.20-30と売り場を探すことも検討される。 ストップは104.40-50超えや104.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは105.10-35での利食い&売りで、ストップは105.55-60超えとなる。 一方下値は102.95-00割れがストップ&倍返しとなる。 ターゲットは102.55-65を前に買い戻し&買いで、ストップは102.40-45割れでの倍返し。 ターゲットは102.30-35、102.15-20と買い戻しで、買いはこういった維持から102.05-10と買い下がって、ストップは101.95-00割れでの倍返し。騙しに注意となり、101.30-40を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いはこういった位置から101.00-20と買い下がって、ストップは100.90-00割れとなる。 (予想時レート:103.50 予想時間 15:25)

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.45 %
英FT +0.4%
フランスCAC40 +0.5%
イタリアFTSEMIB +0.7%
スペインIBEX +0.57%
ギリシャGD.AT +0.61%

全般的に小幅上昇

ドル円

テーマ: 独り言 要人発言

YEN蔵

79円がサポートされている
ここがサポートできれば79.25~30を再びトライ
抜けると下値は78.70~75付近か

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドブレイクからバンドウォークする展開となっています。現状もバンドの下限は下落基調にあり、バンドウォークを継続する可能性もあるでしょう。ただ、下限の勢いは落ちてきているので、これが上昇に転じるようになれば調整が入りやすい形となるでしょう。調整が入るとしたらバンドの中心線である1.3051ドル前後の水準となりそうで、上昇となれば1.31ドル回復を目指すことになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇から高値圏での横ばいとなっています。天井打ち気配が見えてきており、一時的には調整が入りやすい格好となっています。一方、中期線は上昇基調から高値圏に入り、横ばいへと変化しています。中長期的には底堅い動きとなりそうです。短期線の天井打ちの可能性が高そうで、一時的には調整の動きが予想されますが、下値では買い戻しの動きが活発化するのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは日銀の金融政策決定会合があったため、ややチャート分析が厳しいところですが、バンド幅の拡大を伴いながらのバンドブレイクからバンドウォークといった展開となり、ここに来て調整が入る動きとなっています。バンドの下限がまだ下落基調にあることから、調整がうまく入るかどうかがわかりにくい所です。下値が堅くて再度上昇といった動きになる可能性もあるので注意が必要でしょう。

RCIで見ると、短期線は天井打ち気配となっています。一時的には調整が入りやすい格好となっています。一方、中期線は中立水準での動きであり、下落基調から横ばい、持ち直しといった動きを見せています。中長期的には買い優勢ということが出来るかもしれません。ただ、短期線・中期線共に本格的な方向感を出しているとは言い難く、慎重な対応を求められる所です。一時的な調整が入るのであれば、目標としてはバンドの中心線である78.84円前後ですが、79円も価格としては意識されそうです。

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

買ったは、買ったが79.22まで。

どうもフェイルの感じ。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9232.21(+108.44)

今日の東京市場後場は大幅上昇となりました。日銀の追加緩和発表を受けて買い優勢となり、一時9300円台に迫る動きを見せました。しかし、その後は引けにかけて押し戻される展開となりました。100円高水準は維持しましたが、戻り売りの圧力も思った以上に強そうな状況ということができそうです。

為替相場はドル売り・円売りの流れとなっています。リスク志向の動きとなっており、欧州時間でこの流れが継続するかどうかといった所でしょう。引けにかけての伸び悩みなどを考えると、過度に期待はしないほうがいいように思われます。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.20に一定オファーがあるようで、何回かトライも消化出来てない。

さて、ロンドン勢が買ってくるかが、焦点となりそうだ。

追加

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀声明
「資産買い入れ等基金を80兆円に増額」
「短期国債買い入れを5兆円増額、長期国債5兆円増額」
「長期国債買い入れ期限を2013年12月末へ延長」

日銀金融政策決定会合

テーマ: 概況

コロフ

政策金利を0-0.1%に据え置き
資産買い入れを55兆円に増額
資産買い入れ等基金を80兆円に増額

日銀の追加緩和を受けてドル円が79円に肉薄しています。

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀声明「資産買い入れ等基金を80兆円に増額」

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9141.73(+17.96)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。朝方から堅調な動きとなり、上値を追う動きとなりましたが、9200円に迫ると戻り売り圧力が強まり、押し戻されました。引けにかけて上げ幅を縮小し、結局安値圏での前引けとなりました。今日は日本航空が再上場されています。

為替相場はドル円の上値の重い展開となっています。日銀の金融政策決定会合に注目が集まっていますが、昨日の日経電子版での追加緩和期待が調整されている形ということが出来るでしょう。実際問題、見方は割れていますが、やはり何かしらの手を打たないと円高進行は避けられないでしょう。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期経常収支 (前回-13.10億NZD 予想-17.50億NZD)
08:15 (米) ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演 「金融政策について」
09:50 (豪) ケントRBA総裁補佐講演
昼 頃 (日) 日銀金融政策決定会合
14:00 (日) 7月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回91.8)
14:00 (日) 7月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回92.8)
15:30 (日) 白川日銀総裁記者会見
17:00 (南ア) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.9% 予想+5.0%)
17:30 (英) BOE議事録 (9月5-6日開催分)
18:00 (ユーロ圏) 7月建設支出 [前月比] (前回-0.5%)
18:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
18:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札(6カ月物、12カ月物)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回+11.1%)
20:00 (南ア) 7月実質小売売上高 [前年比] (前回+8.3% 予想+6.9%)
21:30 (米) 8月住宅着工件数 (前回74.6万件 予想76.5万件)
21:30 (米) 8月建設許可件数 (前回81.2万件(81.1万件) 予想79.4万件)
22:45 (米) ジョージ・カンザスシティ連銀総裁挨拶(雇用関連のカンファレンス)
23:00 (米) 8月中古住宅販売件数 (前回447万件 予想456万件)
23:00 (米) 8月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+2.3% 予想+1.9%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+199.4万バレル)
02:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長(ウェブ演説)

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

日銀の追加緩和期待が高まっていることでドル円が上昇しています。日経の電子版に記事が出ているとの噂が流れています。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3032まで下値拡大。

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13580.1(+26.5)
ナスダック   3178.50(-0.17)
S&P500    1460.72(-0.49)
原油先物    96.48
金先物     1771.80

ダウは寄り付きのマイナスから現在はプラスを回復している
全体的に動意が無い展開に見えるが・・・・
昨日急落した原油の動向に注目したいと思います。

リスク志向?

テーマ: 概況

コロフ

寄り付きから軟調だったダウがプラス圏に浮上するなど、持ち直しての動きとなっています。ユーロドルの上値の重さは気になるところですが、全体的にはしっかりとした動きになっています。調整圧力も強いところですが、流れとしてはまだリスク志向ということで良いのではないでしょうか。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

なんだかんだ買いが入るけど、上値は重いようだ。 

上値は1.3070-80が抑えている感じ。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.40レベルまで値を下げ、ポンド円が127.46、オージー円が81.81、NZDえんが64.70、カナダ円が80.45、スイス円が84.51まで一時下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の取引は、ユーロが荒れた展開。 ECBのフィキシングに向けたユーロ売りが出た他、マクチ・スロバキア中銀総裁が「利下げの余地がある」と述べたこと、スペイン中銀が「7月の同国銀行の不良債権比率が上昇した」と発表し、ポルトガルの国務副長官が「政府の歳入は計画よりも低いものとなった」との見解を示したことなどが悪影響を与えた。
  ユーロドルは、1.3098から上下に激しく動きながらも、1.30375まで一時下落。 その後は1.3060台まで買い戻されている。
 ポンドドルは1.6221から1.6260まで反発、ドル円が78.55まで値を下げ、ドルスイスは、0.9295まで値を上げた。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きを保って重い配置。
ポイントは81円ローまでない。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きで弱い配置。

ユーロドル その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは調整の目安となる1.30ミドルまで下落。
ここから下は下げにくく、下げ止まりの可能性が出てくる。
もし下げても1.30までで、再び上昇の可能性が高いと考えている。

調整の流れ継続

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルが下値を追う動きとなってきており、30分足でバンドの下限をブレイクしての動きとなっています。バンドの上限もゆるやかに上昇してきていることからこのままバンドウォークとなる可能せいも有るので、注意が必要でしょう。

ユーロ売り続く

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.3054、ユーロ円が102.63まで。

サポートはまず1.30前後なので、この辺までの下落は想定して対応したい。

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -1.03 %
英FT -0.62%
フランスCAC40 -1.11%
イタリアFTSEMIB -1.95%
スペインIBEX -1.81%
ギリシャGD.AT -2.05%

全般的に弱いマーケット
調整局面入りか

スペイン短期債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

2013年9月償還 平均利回り2.84%  前回4月21日3.07% 応札倍率2.03倍 前回1.91倍
35.6億ユーロ入札

18か月債 平均利回り3.072% 前回3.335% 応札倍率3.6倍 前回4倍
10.2億ユーロ入札

予定入札額35~45億ユーロを上まわる46億ユーロの調達に成功し、スペイン10年債利回りはやや低下し5.925付近で推移

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気に転換し、目先も下向きで重い配置。
今日のポイントは81円ロー。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.3080付近を下抜けたが、一気には下がらず。
やはりQE3をやっているので、ドル売りが根強くあるようで、
大きな流れは依然ドル売りと考えている。
しかし昨日はスペイン債が再び6%台になってきており、
欧州事情によってはもう少し下げる動きになるかもしれない。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

18日の東京市場は、軟調な株価など受けて、リスク志向の巻き戻し的な動き中心となった。
 ユーロドルは、1.3120から1.3083まで下落、ドル円は78.75から78.48まで下落も、日銀の追加金融緩和への期待や尖閣諸島を巡る日中関係の緊迫懸念が下値を支えた。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.28から102.78、ポンド円が127.99から127.46、オージー円は、82.51からRBA議事録で、利下げ余地に言及されたことで81.96へ下落したが、「豪ドルは大幅ではなく、やや過大評価されている可能性がある」と述べられたことで下値を支えた。 その他NZD円が65.14から64.70、カナダ円は80.78から80.53、スイス円が84.91から84.65まで下落した。(16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=126.50-128.50)
戦略としては127.60-65と127.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は128.05-15と売り上がって、ストップは128.20-25超えや128.35-45超えでの倍返し。ターゲットは128.50-70での利食い&売り直しで、ストップが128.75-80超えでの倍返し。一方下値は127.45-50割れでの倍返し。 ターゲットは127.30-35、127.00-15と買い戻しで、買いはこういった位置から126.90-00と買い下がって、ストップは126.80-85割れや126.70-75割れで倍返し。 ターゲットは126.45-55での買い戻しで、この位置の買いはタイト・ストップまたは、125.90-95を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは125.60-75と買い下がって、ストップは125.50-55割れでの対応となる。(予想時レート:127.80 予想時間 14:50)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは少し調整ぎみか。
昨日安値の1.3080付近を下抜けると、1.30ミドルぐらいまで下げそう。
1.30はサポートされると考えているが、ひとまず買いはちょっとお休み。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は後場寄りから下落したものの、そこからはじりじりとも戻す動きとなっています。思った以上に下値の堅さが意識されており、引けにかけてプラス圏に浮上することが出来るかどうかに注目です。可能性としては十分に有りそうですが、世界的な流れとしてはリスク志向の調整が入りやすいところであり、上値を積極的に買うこともまた難しいでしょう。

一方、為替相場はユーロドルが1.31ドル割れとなるなど、依然としてドル買い・円買いの流れとなっています。ただ、こちらもそれほど大きな動きになっているわけではなく、様子見ムードが強い状況ということができるでしょう。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は後場寄りから下落したものの、そこからはじりじりとも戻す動きとなっています。思った以上に下値の堅さが意識されており、引けにかけてプラス圏に浮上することが出来るかどうかに注目です。可能性としては十分に有りそうですが、世界的な流れとしてはリスク志向の調整が入りやすいところであり、上値を積極的に買うこともまた難しいでしょう。

一方、為替相場はユーロドルが1.31ドル割れとなるなど、依然としてドル買い・円買いの流れとなっています。ただ、こちらもそれほど大きな動きになっているわけではなく、様子見ムードが強い状況ということができるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
戦略としては、1.3090-95と1.3110-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.3125-35、1.3150-60と売り場を探して、ストップは1.3165-75超え。 倍返ししても1.3175-85、1.32のサイコロジカル前後では利食い優先から、売りは1.3220-30と売り上がって、ストップは1.3240-50超えなどで対応となる。 一方下値は1.3075-85割れでの倍返し。 ターゲットは1.3065-70、1.3055-60と買い戻しで、買いはこういった位置から1.3035-40、1.3015-25、1.3000-10と買い場を探して、ストップは1.2985-90割れや1.2975-80の割れでの倍返し。 (予想時レート:1.3095 予想時間 14:35)

東京市場前場

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9173.54(+14.15)

今日の東京市場前場は前日終値付近での動きとなっています。高安50円程度の動きであり、狭いレンジの中、終値を挟んでの推移となっています。リスク志向の動きに対する巻き戻しが強まるなかで、比較的堅調な動きということができそうです。ただ、先行きに関しては上値が重くなる可能性が高そうです。

為替相場もリスク回避的な動きが若干見られます。ドル・円が買われやすい地合いとなっています。ユーロドルは1.31ドルの攻防となっていきそうです。東京時間でここから一気に攻めこむ可能性は低いと見ていますが、欧州時間帯で動き出す展開は頭に入れておきたい所です。

トーンが和らいだ?

テーマ:

だいまん

RBA議事録
「豪ドルは大幅ではなく、やや過大評価されている可能性がある」

へーって感じ。 オージー円は一時81.96、オージードルは1.0434まで下落が、反発気味。

RBA議事録

テーマ: モノローグ

だいまん

「見通しが著しく悪化すれば利下げする余地がある」

とのヘッド・ラインが先立って、豪ドル売りが一時進むが、この辺で一旦下げ止まりでしょう。

RBA議事録

テーマ: モノローグ

だいまん

「見通しが著しく悪化すれば利下げする余地がある」

とのヘッド・ラインが先立って、豪ドル売りが一時進むが、この辺で一旦下げ止まりでしょう。

高島さんに

テーマ: モノローグ

だいまん

よると今日は大荒れとなるので注意して対応してください。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録(9月4日開催分)
12:00 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
17:30 (英) 8月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.5%)
17:30 (英) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.5%)
17:30 (英) 8月小売物価指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.5%)
17:30 (香港) 8月失業率 (前回3.2%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン債入札(12カ月・18カ月物)
18:00 (独) 9月ZEW景況感調査 (前回-25.5 予想-20.0)
18:00 (独) 9月ZEW現況指数 (前回+18.2 予想+18.0)
18:00 (香港) 8月月次政府財政収支 (前回-119億HKD )
18:00 (ユーロ圏) 9月ZEW景況感調査 (前回-21.2)
20:00 (トルコ) トルコ共和国中央銀行政策金利
21:00 (米) エバンス・シカゴ連銀総裁講演 「経済について」
21:30 (米) 第2四半期経常収支 (前回-1373億USD 予想-1270億USD )
22:00 (米) 7月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+93億USD)
22:00 (米) 7月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+167億USD)
23:00 (米) 9月NAHB住宅市場指数 (前回37 予想37)
01:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
05:30 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
第67回国連総会(NY)

NY株式 中盤

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ 13566.2(-37.15)
寄り付きよりマイナス状態が続いております
個別ではバンカメ、アルコアなどが2%近い下落、キャタピラ、JPMが約1%の下落となっています。欧州は中東情勢、アジアは日中問題を抱えていますので致し方ないところでしょうか。

今のところ日本株ADRの推移を見ていますと目立った下落にはなっていませんが、最近、何度も日経は9200円で止められたことなどを勘案すると数日軟調になる可能性もあるかと考えられます。

いずれにせよ明日は、東京、上海の両株式市場に注目したいと考えています。


豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

サポートレベルの1.05を抜け、1.05がレジスタンスに
1.0450付近を抜ければ1.04を試しに行きそうだが

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.59から103.85、ポンド円が128.24、オージー円が83.00、NZD円が65.38、カナダ円が81.27、スイス円が85.28まで一時値を上げたが、その後はNYダウが軟調気味もあり、利食いが優勢。 

おーじー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は82.60にポイントでブレークの動きだが、
まだ基調は強気で戻されている。
日足も強気のため、売りは戻りに留意しながら。

欧米株式市場

テーマ: 概況

コロフ

欧米の株式市場は全体的に上値の重い展開となっています。先週末の動きに対する調整が依然としてくすぶっており、ダウもプラス圏への浮上は難しそうです。為替相場も上昇が一服し、抑えられている状況です。リスク志向の動きは残りますが、目先はやはり上値の重い展開が続きそうです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント1.05ローを切れてきた。
基調目先ともに下向きで重い配置。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

一時のドル売り、円売りも一服。

ユーロドルは、1.30837の安値から1.3172まで上昇後1.3116で下値を支え、ポンドドルが1.6273へ上昇、ドルスイスが0.9246まで下落。

ドル円は78.35から、中国での反日デモを嫌気した海外勢の円売りで、78.93まで一時上昇した。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルはQE3が実施とはいえ買われ過ぎで、
1.30ミドルぐらいまでの調整があると考えていたが、そこまで下がらず。
買い方の強さが目立つので、先週の高値を越えるようなら、さらに大きく上昇しそう。
まずは1.3170付近の先週の高値に注目している。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13580.2(-13.09)
ナスダック   3177.52(-9.61)
S&P500    1462.77(-3.0)
原油先物    99.22
金先物     1772.00

為替マーケットはNY連銀製造業景況指数の悪化に伴いドル売りで推移。また円売りも強まっておりユーロ円は103.80円付近、豪ドル円は83円付近の上昇しての推移。

中国国内における日本企業への攻撃などを考慮しますと明日の日経225は売り圧力が強まるものとみておりますが、反面ユーロ円が強含みしている事を考えると判断が難しいところです。


ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

先週の週足が長い下ヒゲになっており、ドル円は上昇の動き。
ただ、本格的な円売りとは考えにくく、
先週の高値79.05付近を越えられるかに注目。
明確に79円台に乗せ、8月の高値も越えると
流れは変わるかもしれない。

う~ん

テーマ: 概況

コロフ

NY地区連銀製造業景況指数はかなり悪かったものの、為替相場はリスク志向と取られてもおかしくない動きとなっています。ユーロドルの上昇に関してはドル売りということでわからないわけではないのですが、ドル円まで上昇するというのはリスク志向と言う認識を持ったほうがいいように思われます。この辺の動きはちょっとわかりにくいところであり、違和感を覚えるところです。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

NY連銀製造業景気指数
 結果:-10.41
 予想:-2.00

発表後、マーケットはドル売りで反応。

全体的に

テーマ: 概況

コロフ

上値の重い展開となっています。欧米株の上値の重さが意識されている状況ですが、リスク志向の行き過ぎに対する調整といったところでしょうか。大きな流れとしては、まだ上値余地がありそうにも見える所です。

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 17日のアジア市場は、東京が休日で商いの薄い中、上海総合指数の下落を受けて、先週までのリスク志向からは、利食いが優勢となった。
 ユーロドルは1.3140から1.3101まで下落、ドル円も78.484まで上昇後、78.17まで下落した。
 
 一方クロス円では、ユーロ円が102.94から102.646、ポンド円が127.29から126.85、オージー円が82.78から82.26、NZD円が65.11から64.72、カナダ円が80.83から80.55、スイス円が84.68から84.27まで下落した。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

アジア時間の安値1.31台前半まで下落
1.3080~90がサポートできるかどうかが短期的なポイント

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は先週6/1の77.60を下抜けたが、金曜のNYクローズは78円台。
本日は日本が休日でもあり、もしかしたら下攻めもあるかなと
一応は早起きしてみたが78円台なので2度寝。
先週の週足は長い下ヒゲ陽線となっていて、案外上がるかもしれない。

現状の動き

テーマ: 概況

コロフ

さすがに東京市場が休場ということもあり、全体的には小動きとなっています。上値の重かったユーロドルやNYダウ先物などもそこから売り込まれるような展開にはなっていません。ただ、欧州時間帯で調整の売りが入ってくる可能性はありそうで、その点は警戒を要する状況ではないかと見ています。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.95-83.00)
上昇が83.05-10まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は82.75-85の戻り高値がCapされると上値追いも厳しい。83.05-10を超えて、83.15-25から83.30-40の窓が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。83.55-60を超えて、84.10-15、84.45-50がターゲットとなるが、これもそれ以前の高値圏となる84.70-80を超えるまでは売り直し位置となる。 一方下値は892.45-50の戻り窓の上限が維持されると良いが、割れると82.30-35の下限、82.15-20の上昇スタート位置などが視野となるが、買いが入り易い。注意は81.95-00の戻り安値割れで、その場合81.80-85、81.70-75の戻り安値が視野となるが、維持されると堅調。 ただし割れると81.55-65の窓の上限を割れると81.35-40の窓の下限、81.20-25から80.95-00の窓が視野となるが、買いが入り易い。リスクは80.80-85の節目や80.55-65の窓の上限を割れるケースで、その場合80.40-45の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。このリスクは80.30-35の上昇スタート位置や80.20-25の下ヒゲ割れも、80.05-15から79.95-00の窓にサポートが控え、買い直し位置となる。このリスクは、維持できずに79.65-70の下ヒゲを割れるケースとなる。 その場合79.45-50や79.30-40の重要な日足の戻り安値までを視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし割れると相場は崩れ気味となり、下落が79.15-25、79.00-10なども視野となるが、買いが入り易い。 ただしこれも78.85-90や78.65-75を割れると、78.55-60の戻り安値、更には78.40-50の下限、78.20-30、78.00-10、77.80-00なども視野となるが、日足の雲の下限が控え維持できるか焦点。買いが入り易いと見るが、77.60-70の戻り安値を割れると下落が77.45-50の戻り安値、77.35-40の窓の上限を割れからは、76.95-05の窓の下限まで視野となるので注意となる。 
(予想時間:09:15 予想時レート:82.55)

やっぱりユーロは遣り過ぎ感

テーマ: モノローグ

だいまん

All Day

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3150)
上昇が早々と懸念のギャップを超えて、1.3165-70まで拡大も、現状はトピッシュとなっており、上値は1.3130-35、1.3140-55がCapされると上値追いも厳しい。 1.3165-70を超えて、1.3175-85、1.3240-45なども視野となるが、1.3280-85の戻り高値を前に、上抜けは不透明となる。 一方下値は1.3095-05が維持されると堅調も、割れると1.3075-80から1.3065-70の窓、1.3055-60から1.3035-40の窓、1.3015-25の戻り安値から1.3000-10が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は1.2985-90や1.2975-80の戻り安値割れで、その場合1.2950-60、1.2940-50の窓、1.2905-15、1.2880-85の戻り安値まで視野となるが買いが入り易い。 リスクは1.2855-60の下ヒゲ割れで、その場合1.2835-40の不透明な急上昇の戻り安値まで視野となるが、維持されると更に下落は進まない見通し。ただし、1.2815-20を割れると、1.2805-15、1.2795-00の窓が視野となるがサポートから買いが入り易い。 注意は1.2765-75や1.2750-60を割れるケースで、その場合1.2715-20の窓の下限、1.2700-05の上昇スタート位置、1.2685-90、1.2675-80戻り安値が視野となるが、これも買いが入り易い。 リスクは1.2665-70から1.2645-50の窓を割れるケースとなる。 (予想時間:08:50 予想時レート:1.3115)

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

瞬間78.484まで上昇の模様。

朝方の動き

テーマ: 概況

コロフ

とりあえず落ち着いた動きになっています。ややドル売りに対する調整の動きが入っているものの、今日は東京市場が休場ということで、積極的には動きにくい局面ということができそうです。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

動きは少ない。

2012年09月17日 06:10
EURUSD 1.3120-28
USDJPY 78.31-36
GBPUSD 1.6222-31
USDCHF 0.9254-75
AUDUSD 1.0552-60
NZDUSD 0.8292-03
EURJPY 102.78-86
GBPJPY 127.09-20
AUDJPY 82.65-78
NZDJPY 64.96-08
CADJPY 80.68-83
CHFJPY 84.46-65
EURGBP 0.8083-90
EURCHF 1.2149-72
ZARJPY 9.45-57

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年09月17日 05:59
EURUSD 1.3116-25
USDJPY 78.34-46
GBPUSD 1.6217-27
USDCHF 0.9252-82
AUDUSD 1.0550-59
NZDUSD 0.8290-03
EURJPY 102.75-82
GBPJPY 127.04-13
AUDJPY 82.65-73
NZDJPY 64.93-96
CADJPY 80.68-78
CHFJPY 84.48-62
EURGBP 0.8084-91
EURCHF 1.2149-73
ZARJPY 9.45-57

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年09月17日 04:45
EURUSD 1.3105-25
USDJPY 78.23-49
GBPUSD 1.6207-27
USDCHF 0.9258-86
AUDUSD 1.0540-51
NZDUSD 0.8271-88
EURJPY 102.73-83
GBPJPY 127.00-16
AUDJPY 82.59-70
NZDJPY 64.81-96
CADJPY 80.66-83
CHFJPY 84.41-63
EURGBP 0.8082-95
EURCHF 1.2146-76
ZARJPY 9.45-57

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

東京市場休場(敬老の日)
08:01 (英) 9月ライトムーブ住宅価格(前回-2.4%)
17:00 (ユーロ圏) 7月経常収支 (前回+127億EUR)
18:00 (ユーロ圏) 7月貿易収支 (前回+149億EUR 予想+150億EUR)
21:30 (米) 9月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回-5.85 -予想2.00)
21:30 (加) 7月国際証券取引高(前回-78.9億加ドル)
01:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
クーン・ベルギー中銀総裁講演

気になるのは

テーマ: モノローグ

だいまん

中国の反日運動の高まりや中東の反米運動です。

こういったものが、為替相場に大きく影響を与えるかは、今のところ不透明ですが、これ以上大きくなるなら、一定の影響もありそうです。

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝は、変化のないスタートです。

ただ、相場に動きが出ていますから、今週も一定の動きがありそうです。

材料は、大きなものは少ないですが、金融政策としては、日銀金融政策決定会合が注目となりそうです。

予想をは据え置きですが、ECBやFRBが緩和を実施したことで、日銀にプレッシャーがかかるりそうです。 

協調的な緩和を実施すると、アク抜け感が出るのかもしれません。

オープニング気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年09月17日 04:03
EURUSD 1.3114-35
USDJPY 78.33-37
GBPUSD 1.6207-49
USDCHF 0.9252-81
AUDUSD 1.0545-60
NZDUSD 0.8272-92
EURJPY 102.78-89
GBPJPY 126.99-20
AUDJPY 82.61-76
NZDJPY 64.80-03
CADJPY 80.57-90
CHFJPY 84.42-65
EURGBP 0.8077-99
EURCHF 1.2145-77
ZARJPY 9.42-58

ドル円n

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から上値をのばしてきた。
まだ買いすぎでもない。
レジスタンスは78ハイ。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

その他のクロス円ではポンド円が127.25、オージー円が83.08、NZD円が65.30、カナダ円が81.06、スイス円が84.68まで上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク志向が継続している。 

ユーロドルは、1.31688まで上昇、ポンドドルも1.6250まで値を上げ、ドル円は円は78.313までじり高値。

ドルスイスが0.9240まで値を下げた。

またクロスでのユーロ買いも優勢。 
ユーロポンドが0.8115、ユーロスイスが1.2178、ユーロ円が103.03まで上昇した。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

8月21日の高値83.50~60が目先のレジスタンス
ここを抜けられれば84台を狙いに行けそうだが

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

NYダウ 13609.7(+69.87)

NYのみならず世界的な株高で日本のOSE日経平均先物でも9200円手前あたりで推移しています。ただ、チャートをご覧いただいてもわかるように、この水準は何回か止められているレベル。日経平均先物ロングのポジションは一部利益確定してもよろしいかと・・・。

また、NYダウが少しタレ気味ですので、もしかしたらこの後絶好の買い場が来る?なんていうこともあるのかなぁ・・・。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きを保って強い配置から上昇基調。
この上げはいくらが限度のような、
相場の怖さを知らないふざけたコメントもあり、
そこを越えるまで上昇。
金曜は特にこういう一方向への動きもあるので
ばかにしてはいけないと思うのだ。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

9月7日の安値78付近からの戻り高値78.35~40が短期的なレジスタンス

ダウ70ドル高

テーマ: 概況

ウルフ

ミシガンの強い結果(結果:79.2 予想:74.0)を受け、ダウは上値拡大。
米10年債利回りも大きく上昇し、リスクオンの流れが加速。
ユーロドルは一時1.3170まで上昇、。ユーロ円は一時103円台を示現。
ドル円は76.30まで上値を拡大しております。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13600.8(+60.94)
ナスダック   3173.83(+16.89)
S&P500    1466.55(+6.5)
原油先物    99.63
金先物     1773.55
本日は週末ということもあり、株式市場は、高値で推移も最後は利益確定の下げが来るシナリオでトレードしたいと思います

来週に向けて終値が大事

テーマ:

KC

昨晩のFOMCをきっかけとして、ドル円は下へ大きく動きました。

去年の75.50の安値と76円のラインを結ぶと右肩上がりのラインがまだありますので、最安値までの長期で見てる人は買いの機会だったかも知れません。
このラインにより、長く売りで見ることはリスクがありました。

現在は切り返していますが、更に上に行くためには78.15を突破し、78.35より上で滞在できるかがポイントとなります。
反対に77.65より下に滞在するのであれば下への動向となり、買いは注意です。
指標時は瞬間の動きで上下しますが、相場の意思やトレンドを作るかどうかはそのあとの動きが大事なので、この後の終値も来週に向けてヒントを作ってくれるといいなと思います。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ダウはプラスで寄り付き、一時50ドル高まで上昇。
米10年債利回りは、一時調整的な低下を示したものの
再び上昇基調となっており、原油も一時100ドル高を示現する等、
市場全体がリスクを取りに行く流れとなっております。

為替相場はリスクオンの地合を受け、昨日に引き続き円売り・ドル売りが
活発化。ユーロドルは一時1.31を割り込んだものの、再び1.3120台まで
上昇し、本日高値を更新。ドル円も円売りの拡大を受け、78円前半にて
底堅い動きとなっております。

QE3の実施を受け、市場全体がバブルの様相を呈して参りましたね。
この流れが暫く続く可能性はありそうで、上手く乗りたいところですが、
反動も大きそう・・・

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +1.17%
英FT +1.33%
フランスCAC40 +1.95%
イタリアFTSEMIB +2.17%
スペインIBEX +2.55%
ギリシャGD.AT-1.09%

本日も大きく上昇

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

鉱工業生産
 結果:-1.2%
 予想:±0.0%

設備稼働率
 結果:79.2%
 予想:78.2%

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

小売売上高
 結果:0.9%
 予想:0.8%

小売売上高(除自動車)
 結果:0.8%
 予想:0.7%

CPI(前月比)は予想通りの結果。

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日の77.12には強めポイントがあり、反発が強い。
現状は目先基調ともに上向きで強い配置。

ユーロドル その4

テーマ: 独り言

田向宏行

21時台になり、今度は調整される動きになるかもしれない。
それでも依然買いは強いが、1時間足でも買われ過ぎてきており、
1.30前半ぐらいまでの調整があるのではないかと考えている。
ロングは手仕舞いも準備しておきたい。

ユーロドル その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは押し目も作らず上昇。
暴騰とも言えるくらい上昇しているので、
週末ということを考えると、利確からの急落に注意したい。
ストップを引き上げつつ、週越えはしたくない。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは直近下げる可能性。
日足は買われ過ぎであり、1.29ミドルから前半への調整はありそう。
しかし流れは上なので、押し目買いポイント探しとなりそう。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を動いていましたが、調整が入る展開となっています。バンドの中心線まで戻すことが出来るかがポイントになりそうです。価格としては1.3014ドル前後の水準です。バンドの上限の上昇が横ばいへと変化していることを考えると、目先は大きな動きにはなりにくい局面ということができそうです。バンドの中心線で支えられても、今日の高値更新は難しそうです。バンド上下限が全体的に横ばいへと変化しそうで、レンジ圏での動きとなっていきそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落して、中立水準を突破しています。下値圏まではまだ多少の余地があるものの、下落の勢いが急であり、そう考えると下値圏に入るまではそれ程時間はかからなそうです。そこから底打ちするか、横ばいとなるかで目先の動きが変わってきそうです。一方、中期線は高値圏での動きから天井打ち気配が見え隠れしています。まだ中長期的には買い優勢にも見えますが、中期線は近々下落に転じてくるのでは、と見ているので、そう考えると上値は重そうで、戻り売りが優勢となりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小する中で、バンドの中心線を意識しての動きとなっています。方向感は見えにくい状況であり、バンドブレイクからの動きを待つといったところでしょう。とはいえ、現状ではバンド幅が縮小している状況ですので、狭いレンジでの動きを強いられそうです。バンドの上下限に届かない動きが続いており、しばらくはこの狭いレンジを動くことになりそうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調で、下値圏にいく途中でしたが、横ばいへと変化しています。一方、中期線は天井打ちからの動きとなっています。短期線の動きがはっきりしないので判断が難しいのですが、一時的に底打ちしても、中期線がゆるやかに下落する局面となっていることを考えると、中長期的には上値を抑えられやすい状況となっているということができるでしょう。バンドの下限を維持できるかが後々のポイントになりそうです。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

14日の東京市場は、堅調な株価を受けて、リスク志向が継続した。 ドル円は77.45から77.68まで値を上げ、ユーロドルは1.2980から1.3054まで上昇した。 一方クロス円も堅調な推移となり、ユーロ円が100.57から101.30、ポンド円が125.07から125.85、オージー円が81.67から82.19、NZD円が63.36から64.84、カナダ円が79.33から80.45、スイス円が82.80から83.19まで値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2910-1.3050)
戦略としては、1.3050-55方向への戻り売りから。ストップは1.3065-70超え、更に売り上がっても1.3080-85超えでの倍返しとなる。 
一方下値は1.3015-25の維持では、買い戻しも割れると1.3000-10、1.2985-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2975-85割れでの倍返し。ターゲットは1.2950-60、1.2940-50と利食い優先から、買いは1.2905-15、1.2880-85と買い場を探して、ストップは1.2855-60割れで、再度1.2835-40での買い直しのストップは1.2815-20割れで、1.2805-15、1.2795-00での買い直しのストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。(予想時レート:1.3025 予想時間 14:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.70-126.05)
戦略としては125.50-55と125.80-85のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、125.85-95、126.00-05と売り上がって、ストップは126.20-35超えや、126.40-50超えでの倍返し。この倍返しのターゲットは126.55-75、126.90-95と利食いで、売りはこういった位置から127.20-25、127.50-65と売り場を探して、ストップは127.75-90超え。一方下値は順張りから、125.25-40、125.05-10と買い戻しで、買いはこういった位置から124.85-95、124.70-75と買い下がって、ストップは124.35-40割れで、124.20-30などの買い直しのストップは123.95-05割れ。 123.80-90の維持での買い直しも、ストップは123.70-80割れでの倍返し。(予想時レート:125.65 予想時間 14:40)

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月14日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月14日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9159.39(+164.24)

今日の東京市場は大幅上昇となって大引けとなりました。後場は一時9200円に迫る動きを見せましたが、買い一巡後は戻り売りに押される格好で下落しました。しかし、下値は堅く、引けにかけて再度持ち直しての動きとなりました。

為替相場はユーロドルが上値を追う動きとなっています。こうなってくると中期的には1.35ドルが視野に入ってきそうです。急激なドル売りですが、リスク志向の動きに伴って、円も売られやすい地合いとなっており、ドル円は下値の堅い動きがつづいています。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーンだが、基調は強気で底堅い配置。
81.85-90がポイント。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは目標値1.30に到達。
ここはゴールドマンやモルスタの目標値でもあり、本年3月4月に下げ止まったレベル。
ここは抵抗になりやすく、簡単には上昇しにくいと考えている。
もし明確に上抜けるなら3月4月の高値1.34ミドル付近が目標になりそう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9133.44(+138.29)

今日の東京市場は大幅上昇となって前引けです。さすがにダウが200ドル以上上昇している中で、高値警戒感があると入っても上値を追う動きとなっています。日中の動きはそれほど大きくはないのですが、しっかりとした動きであり、ジリジリと上値を伸ばしている状況です。

一方、為替相場はユーロドルが1.3ドル台にのせてくるなど、ドル売りの流れが継続しています。リスク志向の動きもあいまっている状況で、ドル円もしっかりとした動きとなり、円安基調となっています。この流れが欧州時間でも維持されるかどうかといったところに注目が集まるでしょう。積極的に上値を追うかどうかは疑問もありますが、下値は堅そうです。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9097.92(+102.77)

今日の東京市場は大幅上昇となって寄り付きです。9100円台を伺う動きであり、期待感の高まる局面ということができるでしょう。QE3を受けての動きであり、海外市場の上昇の流れを好感しての動きとなっています。

為替相場は全体的には落ち着いた動きになっています。ユーロドルが1.3ドルを伺う状況は変わっていませんが、ドル円は77円台半ばでの動きで、若干ドルの買い戻しが起こっている感じです。ドル売りが行き過ぎといった思惑からの動きで、週末ということでポジション調整もありそうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

13:30 (日) 7月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-1.2%)
13:30 (日) 7月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-1.0%)
18:00 (ユーロ圏) 8月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.6%)
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [前月比] (前回0.0% 予想+0.5%)
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.4% 予想+1.6%)
21:30 (米) 8月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.1% 予想+2.0%)
21:30 (米) 8月小売売上高 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.6%)
21:30 (米) 8月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.8% 予想+0.5%)
21:30 (加) 7月製造業出荷(前回-0.4% 予想+0.4%)
22:15 (米) 8月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.2%)
22:15 (米) 8月設備稼働率 (前回79.3% 予想79.3%)
22:55 (米) 9月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回74.3 予想74.0)
23:00 (米) 7月企業在庫 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.3%)
G20財務相・中央銀行総裁代理会合(メキシコシティ)
ユーロ圏財務相会合(キプロス)
EU27カ国財務相・中央銀行非公式会合(キプロス)「ラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事参加」
ギリシャ政府「救済融資受け入れのための予算削減案発表」
日本自民党総裁選告示

09/15
ユーロ圏財務相会合(キプロス)
EU27カ国財務相・中央銀行非公式会合(キプロス)
02:00 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁挨拶(雇用関連のカンファレンス)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

13573ドルと、240ドル高まで上昇。

ユーロドルは、一時1.30にタッチ。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が99.60から100.47、ポンド円が124.38あkら125.20、オージー円が80.63から81.66、NZD円が63.61から64.33、カナダ円が79.19から79.91、スイス円が82.08から82.73まで反発した。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前からの動向は、米FOMCの結果を受けて、乱高下となったが、NYダウが160ドル近い上昇となったことで、リスク志向が高まっている。
 ユーロドルは1.2857まで下落後、1.2969まで反発、ポンドドルも1.6065から1.6151まで値を上げ、ドル円は77.13の安値から77.75へ上昇、ドルスイスは0.9416から0.9358まで値を下げた。

ゴールド

テーマ: 独り言

YEN蔵

2月の高値うぃ抜けられず

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.28ミドル(1.28558)まで調整して上昇。
大きな流れは引き続きドル売りユーロ買いだが、
3月4月の安値1.2990~1.30付近が当面の目標と考える。

FOMC声明後

テーマ: 概況

ウルフ

QE3決定を受け、一時77.10台まで下押し後、77.70台まで
急反発する動き。ダウは上下に振れる動きとなり、米10年債利回りは
急反発しております。

sell the fact?というよりも、MBS400億ドル購入/月に対する失望感が
出ているのか?
QE1が月平均で1,000億ドル、QE2で700億ドルを超えていた事を
踏まえると、今回は明らかに規模が小さいとの印象を受けます。

ただ、再びドルじゃぶじゃぶには変わりないので、ドル円は上値の重い展開
継続となりそう。この後バーナンキFRB議長の会見を受け、株式がどの様に
反応するか注目です。

現在のレート
 ドル円:77.56

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎから調整が入ったが、まだ弱い配置。

QE3

テーマ: 概況

コロフ

QE3の内訳としては、MBS400億ドルを毎月購入。明日から開始。9月中には約230億ドル購入といったものとなっています。

とりあえず急上昇したダウは押し戻されている状況です。

FOMC

テーマ: 概況

コロフ

政策金利を0-0.25%に据え置き
量的緩和第3弾実施を決定
異例の低金利を2015年も継続する公算が高い

これらの決定を受けて、ドルが軟調、株価上昇となっています。かなり荒っぽい動きですので、注意を要する所です。

さて、今宵は・・・

テーマ: モノローグ

ウルフ

待ちに待ったFOMC。
先週の米雇用統計以降、QE3への期待は衰える事無く高まって
おります。個人的には、これだけ株価が堅調に推移し、また商品価格
(とりわけ原油)が高止まりしている中、本当にリーサルウェポンを打って
出るのか?と甚だ疑問ではありますが、米雇用統計以降、理事会メンバー
や当局者からの牽制発言等が殆ど聞かれないところを見ると、可能性は50:50
なのかもしれませんね。

これまで以上に荒れる可能性がありますので、他の市場動向も注視しながら
いつにも増して慎重に対応したいと思います。

現在のレート
 ドル円:77.50

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13331.6(-1.47)
ナスダック   3115.28(+1.04)
S&P500    1435.80(-0.80)
原油先物    98.18
金先物     1727.90
株式市場は小動きでのスタート。また原油が大きく値を上げて取引されている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.2万件
 予想:37.0万件

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。
ドル円は77.55まで下押しとなり、本日安値を更新。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントは78.05-10でその下では下落リスク。
現状は若干売りすぎのゾーンだが、弱い配置。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.286570が今日のポイント。
現状は弱め配置。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは昨日の高値を越えられていない。
この1.2930付近は強い抵抗帯でもあり、下げる可能性もあるが、まだ強い。
ただ、日足は買われ過ぎており、1.28ミドルぐらいまでの下げはありそう。

欧州株式市場序盤

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX -0.39 %
英FT -0.21%
フランスCAC40 -0.66%
イタリアFTSEMIB -0.61%
スペインIBEX -0.93%
ギリシャ GD.AT-1.54%

FOMCを控えて今日は下落

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は100.00-10にポイントで、この上では底堅い。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

81.30-40のポイントを下抜けの形。
現状は基調目先ともに弱い。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は77.60円をブレイクするなど、先行きに対する警戒難が高まる状況となっています。かなりのドル売りの流れであり、下値余地があると見たほうがよさそうです。問題は介入ということになるのでしょうけど、ユーロ円が100円を回復する中で果たして動くことができるのか、といったところもあり、判断に迷うところではあります。個人的には下値余地は2円程度とみており、そのリスクがとれるのであれば悪くない局面と見ています。もう少し押してくるのを待つのも悪くはないのですが、FOMCでのQE3は期待薄とみており、結果次第ではドルの買い戻しが進む可能性もあるので、リスクを取るのも選択肢としてはあると思います。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

豪大手鉱山会社の借入金返済の延期を要請との報道もあり
東京の午後、豪ドルは1.0480付近は1.0430付近まで下落
昨日の安値1.0420~25付近がサポートに

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.25-126.00)
戦略としては125.00-15と125.30-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、125.45-55と売り上がって、125.60-70超えをストップとしても、125.85-95、126.00-05と売り直しで、ストップは126.20-35超えや、126.40-50超えでの倍返し。一方下値はストップは124.80-95割れとするか、124.70-75割れでの倍返し。 ターゲットは124.55-60、124.45-50と買い戻しから、買いは124.20-30と買い下がって、ストップは123.95-05割れ。 123.80-90の維持での買い直しも、ストップは123.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは123.60-65、123.45-50と買い戻し&買いで、ストップは123.30-40割れ。 (予想時レート:125.25 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2835-1.2980)
戦略としては、1.2895-05と1.2930-40のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は慎重な順張りまたは、1.2950前後で、1.2970-80と売り上がって、ストップは1.2995-05超えとなる。 一方下値は1.2885-90と買い下がって、1.2875-80割れでの倍返しから、ターゲットは1.2865-70から1.2835-40ゾーンでの買い戻し&買い場探し。ストップは1.2815-20割れで、1.2805-15、1.2795-00での買い直しのストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2915 予想時間 16:25)

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が6/1の安値にタッチし、さらに下方向に向かう動き。
このためクロス円も下げており、円が買われる展開。
77円台前半は口先介入がありそうだが、あまり効果はないかも。

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月13日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月13日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

スタートしています。 今日は伝説のディーラー堀内さんの出演です。

こちらから

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は9000円の大台を回復しての動きとなっています。FOMCを控えている状況で思った以上に買い圧力が強まる状況となっています。ドル円の上値の重い状況下でここまで持ち直すのはちょっと予想外の動きではありますが、リスク志向の動きの強まりと日本株の出遅れ感が意識されている状況ということができるでしょう。

今日も荒れそう

テーマ: モノローグ

だいまん

昨日の独憲法裁判所の判定後は、相場が上下にぶれたが、今日も相場としては、
見方が分かれることで荒れそう。

織り込みなのか、失望なのか、全てその後の株価次第のようなきがする。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8950.01(-9.95)

今日の東京市場は小幅に下落しての寄り付きです。思った以上にしっかりとしたスタートですが、状況はあまり良くなく、下げ幅を拡大する可能性が高そうです。8900円台を維持することが出来るかどうかがポイントになっていきそうです。

為替相場は全体的に狭いレンジでの動きとなっており、方向感は見えにくい状況です。FOMCを控えていることなどもあり、様子見ムードが高まる局面となっています。東京時間ということもあるので、目先は動きにくい展開が続きそうです。

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

07:30 (NZ) 8月企業景況感(前回49.4)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
16:30 (スイス) スイス中銀政策金利発表
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:30 (香港) 第2四半期鉱工業生産 [前年比] (前回-1.6%)
17:30 (香港) 第2四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+3.6%)
18:00 (ユーロ圏) オランド仏大統領講演
18:00 (ユーロ圏) 伊長期債入札
18:30 (英) 英長期債入札(35億ポンド)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+1.0%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.4% 予想+0.2%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [前年比] (前回+0.5% 予想+1.7%)
21:30 (米) 8月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.5% 予想+2.6%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.5件)
21:30 (加) 第2四半期設備稼働率 (前回80.7% 予想81.0%)
21:30 (加) 7月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.2% 予想+0.1%)
01:30 (米) FOMC政策金利発表
03:00 (米) FRB「経済見通し」&FOMCメンバー「FFレート見通し」公表
03:00 (米) 8月月次財政収支 (前回-1341億USD 予想-1550億USD)
03:15 (米) バーナンキFRB議長会見
06:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
G20財務相・中央銀行総裁代理会合(メキシコシティ)
欧州議会本会議(ストラスブール)
中国 夏季世界経済フォーラム・ダボス会議(中国天津)
ドイツ メルケル独首相講演
日20年国債入札(1兆2000億円)、米30年国債入札(130億ドル)

米国債利回り

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

FOMCを前にして、利回りが上昇している不思議
5年債 +0.028%
10年債 +0.059%
30年債 +0.068%

ユーロ

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドル、ユーロポンドは高値抵抗帯にあり、ここからは買い進みにくい。
ここまで大幅に上昇してきたユーロの調整が起こりうるレベルにあることから、
ユーロドル、ユーロポンドが下落すると、ポンドドルは上がる可能性がありそう。

オージードル

テーマ:

千秋先輩

68の目先サポートを切れて、配置も下向きに。
基調はまだ強気。
きょうのポイントは1.0445。

オージードル

テーマ:

千秋先輩

68の目先サポートを切れて、配置も下向きに。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13364.6(+41.27)
ナスダック   3117.78(+13.26)
S&P500    1438.64(+5.08)
原油先物    97.22
金先物     1739.00

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は下げきらず少し戻している。
このまま上昇して本日高値を越えて78円台に乗せてくると
もう少し上昇する可能性もありそう。
それでも上値も限定的で、流れはまだ円買いと考えている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

輸入物価指数
 【前月比】
 結果:+0.7%
 予想:+1.5%
 【前年比】
 結果:-2.2%
 予想:-1.5%

発表後、マーケットの反応は限定的。

欧州株式

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX +0.73%
英FT +0.02%
フランスCAC40 +0.64%
イタリアFTSEMIB +1.2%
スペインIBEX+0.96%
ギリシャGD.AT +3.77%

今日も堅調に推移

1.29365

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルの本日の高値と家政婦は見た。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロに注目が集まるが、ドル円も静かに下落。
昨日は6/1の安値77.66が目前となる77.69まで下落。
株価も高く、ユーロ円も100円台なので
まだ介入警戒感は少ないかもしれない。

欧州要人から

テーマ: モノローグ

だいまん

独憲法裁判所の判定に対して、擁護発言が続く。

メルケル独首相
「ユーロの危機解決に向けた第一歩」
「危機の国は、自身の問題解決の先頭に立たなければならない」

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

一度1.28台前半まで下落したところでは買いが出て反発
1.2900のオプションバリアーを付けた後に下落し
1.29台を完全にブレーク
ながれはユーロ買いに

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

15をきれて76まで下げたが目先上向きを保ち反発の動き。
基調はまだ弱気であげやすい配置ではない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは1.2806にあり、
基調は強気の中でその上を保ち反発の動き。
目先は下向きでまだ弱い。

独連邦憲法裁判所

テーマ: モノローグ

だいまん

独連邦憲法裁判所は、欧州中央銀行(ECB)の国債買い入れに対する異議を退けた。
ESMへのドイツの拠出、ドイツ下院承認なしに1900億ユーロを越えないようにすべき。
ドイツの議会両院はESMの決定について通知されるべき。
などの条件はついたが、危惧される内容ではない。 
ユーロドル相場は、見方が分かれ乱高下。 1.2816まで下落後、1.29ワン・タッチまで上昇した。

今後落ち着いた後の動向が注目となりそうだ。 

ドイツ憲法裁判所

テーマ:

田向宏行

ドイツの憲法裁判所は条件付き合憲判断の模様。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値は重く、
目先は買いすぎから15のポイントを切れて反落の動き。

安住財務相

テーマ: 概況

コロフ

円高進行に対して、投機的な動きに対しては一切容認しないとして、断固たる措置は取る時は必ずやります、との発言をしたようです。いつも通りのものであり、現状では特に相場に対する反応はないようですが、前回の介入も突然だったことを考えると予断は許さないところでしょう。78円割れの水準ですぐに動くとは考えていませんが、中長期のテクニカルでは下値余地がそもそも少ない(とはいえ、最大で75円程度は見込んでいます)ので、ここから積極的に売り込むのはどうかな、と思っています。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 12日の東京市場では、リスク回避の巻き戻しの動きが継続している。 ユーロドルは、ラホイ・スペイン首相が「欧州中央銀行の債券購入プログラムに対して、支援要請を検討している」と述べたことで、前日高値を上抜け、一時1.2886まで値を上げ、ドル円は、77.74から77.97まで反発した。 
 一方クロス円は、堅調な日経平均株価を受けて、買いが優勢。 ユーロ円が99.87から100.38、ポンド円が124.89から125.27、オージー円が81.09から81.66、NZD円が63.52から63.93、カナダ円が79.85から80.17、スイス円が82.74から83.05まで上昇した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.30-126.00)
戦略としては125.00-10と125.25-30のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は、125.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは125.55-60、125.65-70と利食い優先から、売りは125.85-95、126.00-05と売り上がって、ストップは126.20-35超えや、126.40-50超えでの倍返し。一方下値は124.80-90と買い下がっても、ストップは124.70-75割れでの倍返し。 ターゲットは124.55-60、124.45-50と買い戻しから、買いは124.20-30と買い下がって、ストップは123.95-05割れ。 123.80-90の維持での買い直しも、ストップは123.70-80割れでの倍返し。 (予想時レート:125.20 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2750-1.2900)
戦略としては、1.2850-60と1.2880-90のブレイクに注目して、ブレイクの場合、上値は1.2890-00と売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、更に売り上がって、1.2915-20超えでの倍返し。 ターゲットは1.2950前後での利食い優先から、売りは1.2995-05をストップに、1.2970-80と売り上がりで対応となる。 一方下値は1.2840-50割れでの倍返し。 ターゲットは1.2820-25、1.2805-15、1.2795-00と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2765-75割れや1.2750-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返し。(予想時レート:1.2865 予想時間 14:45)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きであり、バンドブレイクからの動きが期待された局面でしたが、ここに来て早くも上値の重さが意識されてしまっています。バンド幅は若干拡大しましたが、バンドの下限の動きが横ばいから上昇へと向かいそうで、急激な動きにはなりにくくなってきています。下値は堅そうですが、一時的には調整の動きが強まる可能性はありそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落してきましたが、高値圏で早くも下落の勢いが落ちています。これがどういった流れになるのかが今後の展開を大きく左右しそうですが、天井打ちからの動きであり、下落の流れを維持する可能性は高そうです。一方で、中期線は上昇基調で高値圏に入っています。上値余地はなくなってきていますが、すぐに転換するという動きにもなりにくく、中長期的には買い優勢といったところではないでしょうか。1.29ドルが意識されてくることになりそうですが、さすがにすぐには難しいでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線で挟まれたレンジでの動きであり、下値の堅さが意識される状況となっています。形としては悪くないところですが、直近の動きでバンドの上限に届かずに中心線を目指してきている点は懸念材料です。バンド幅は縮小傾向にあり、バンドの下限がゆるやかに上昇してきているので、下値は堅そうですが、それ程上値を見込める状況にもなく、78円が上値として意識されそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇しての高値圏入りとなっています。まだ転換しているわけではないのですが、天井打ちからの動きにはやはり警戒を要するところとなっています。一方、中期線は上昇して高値圏入りしています。中長期的には依然として買い優勢となっていますが、一時的には調整の売りが入ってもおかしくはない所です。バンド幅が狭いので、バンドブレイクからの動きには警戒といったところですが、目先は狭いレンジでの動きとなりそうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8959.96(+152.58)

今日の東京市場は大幅上昇となって大引けとなりました。引けにかけてさらに上昇して高値での引けとなりました。ここまで上値を追うとは思いませんでしたが、FOMCを控えてのリスク志向の動きということができるでしょう。ただ、逆にネガティブサプライズになった時のインパクトも大きなものとなりそうで、その点での怖さは否定出来ない所です。

為替相場はドル売り・円売りの形となっており、リスク志向の動きが強まっています。FOMCに対する期待感が強まるなかで、ユーロドルは1.29ドルを目指す動きとなっています。欧州時間での動きで突破する可能性はあります。ただ、FOMCに対する期待感の調整なども考えると、積極的に買い進むのもまた難しい局面ということができそうです。

東京市場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は朝方は小幅な上昇となりましたが、前場で大きく上昇し、100円以上の上げ幅となっています。後場寄りから若干上値の重さが意識されていますが、それでも8900円台を維持しての動きとなっており、期待感が高まる所です。問題は今日の大引けまでこの水準を維持することができるかどうかと言ったところでしょう。ドル円の78円台回復に失敗しているだけに、上値の重さが意識されそうな局面です。抜けられたら厳しいかもしれません。

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月12日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月12日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 7月機械受注 [前月比] (前回+5.6% 予想+1.8%)
08:50 (日) 7月機械受注 [前年比] (前回-9.9% 予想-3.5%)
08:50 (日) 7月第3次産業活動指数(前回+0.1% 予想-0.5%)
09:30 (豪) 9月ウエストパック消費者信頼感(前回-2.5%)
10:30 (豪) 第2四半期新規住宅着工[前期比](前回-12.6%)
14:30 (仏) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.9%)
15:00 (独) 8月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
15:00 (独) 8月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.0% 予想+2.0%)
16:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長「施政方針演説・銀行同盟案を公表」(欧州議会)
16:30 (ユーロ圏) リーカネン・フィンランド中銀総裁講演「金融政策」
17:00 (ユーロ圏) 独憲法裁判所「欧州安定メカニズム(ESM)と新財政協定の合憲性の判断を発表」
17:30 (英) 8月失業率 (前回4.9% 予想4.9%)
17:30 (英) 8月失業保険申請件数 (前回-0.59万件 予想+0.50万件)
18:00 (ユーロ圏) 7月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-0.6% 予想-0.3%)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-2.5%)
21:30 (米) 8月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.6% 予想+1.2%)
23:00 (米) 7月卸売在庫 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.3%)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表
オランダ議会下院選挙
欧州議会本会議(ストラスブール)
中国 夏季世界経済フォーラム・ダボス会議(中国天津)
米10年債入札(210億ドル)

米国市場

テーマ: 概況

コロフ

米国市場では依然としてリスク志向の動きからダウ堅調、商品価格上昇といった動きになりやすい展開となっています。ドル円が78円割れの動きを継続する一方で、ユーロドルは1.28ドル台半ばまで上昇する展開となっています。

米貿易収支

テーマ: 経済指標

YEN蔵

7月は420億ドルの赤字で6月419億ドルから拡大
輸出が1%減少したのに引き換え輸入は0.8%の減少。経済活動の減速の影響だろう

対中赤字は6月の274億ドルから293億ドルに拡大
対日赤字も6月の59.7億ドルから68.1億ドルに拡大

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +1.34%
英FT -0.02%
フランスCAC40 +0.89%
イタリアFTSEMIB +0.84%
スペインIBEX +0.82%
ギリシャGD.AT +0.56%

ドイツ株の上昇が目立った

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.29の防戦を控える形。 防戦ラインからは、1.2870-80が鬼門となるか?注意。

ただ、今日の相場は既に下げづらくなっており、売りもタイミングが重要となりそうだ。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

90ドル高へ。

ユーロドルは、1.2868、ポンドドルが1.6079へ上昇、

ドルスイスは0.9385まで値を下げた。

EURAUD

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルの上昇でEURAUDが下落。
1.2330付近を上抜けなければ、下落に転ずる可能性がありそう。
まずは本日安値を下抜けできるかに注目。

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13328.2(+73.97)
ナスダック   3107.00(-+2.98)
S&P500    1433.72(+4.72)
原油先物    97.08
金先物     1736.40

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

7760-70に今日のポイントがある。
現レベルからそのあたりで、一部でも利食いは悪くない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

7760-70に今日のポイントがある。
そのあたりで、一部でも利食いも可。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米ムーディーズが、「米予算協議で、GDPに対する債務比率の低下傾向を示すことがなければ、米国の格付けは『AA1』に引き下げられる可能性がある」との見解を示したことで、ドル売りが優勢。
 ユーロドルは、1.2841レベルまで値を上げ、ポンドドルが1.6049、ドル円が77.75へ値を下げ、ドルスイスも0.9396まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米ムーディーズが、「米予算協議で、GDPに対する債務比率の低下傾向を示すことがなければ、米国の格付けは『AA1』に引き下げられる可能性がある」との見解を示したことで、ドル売りが優勢。
 ユーロドルは、1.2841レベルまで値を上げ、ポンドドルが1.6049、ドル円が77.75へ値を下げ、ドルスイスも0.9396まで下落した。

ドル円の動き

テーマ:

KC

ドル円は金曜日の雇用統計がきっかけになり、下へ動きました。
現在は更に下へ行きそうな雰囲気もあり、しかし長期的な見方によってはもうそろそろ買えるのかなという位置でもあります。7月に付けた安値が77.89ですので、まずはここで止まってくれるのかをチェックします。
この下は以前に作った支持線抵抗線共にたくさんあります。
未来は分かりませんが、動くということだけは今から分かりますので、新しい支持線抵抗線をどこで作ってくれるのか、どんな形になるのかを見ておくと今までのドル円よりは大きく動いていますので、短期トレードもできそうです。
先ほど書いた77.89と77.65レベルをどう使っていくか、見ておきましょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎのゾーンに入ってきたが、まだ勢いは弱くない。

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDが上昇。
金曜の雇用統計後に止められた1.04に接近。
ここを上抜けた場合、次は1.0440~50が抵抗になりそう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値は重い中、
目先が上向きになって反発していたが、
再度目先も弱含みで重め。
日足のポイントは100円のせで、失敗の形。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

チャートからはドルは引き続き売られやすくなっている。
EURUSD、GBPUSD、USDCHFでは4時間も日足もボリンジャーバンドは
ドル売り方向に傾いており、戻りはミドルライン程度でドル売り継続。
ただAUDUSDは豪ドル売りになっており、USDJPYは方向感がない。
欧州の動きに引き続き注目が集まりそう。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、米系の売りで77.962まで一時下落も瞬間の動きとなった。
 ユーロ円は100円台は未だ実需筋の売り。
 ユーロドルは、買っても1.2820-30を超えないことで、揉み合い気味。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値重く目先も弱含み。
今日のポイントは78.60。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

11日の東京市場、明日・明後日のイベントを控えて動意に薄い中、ユーロやスイスの買い戻しが一時強まった。
 ユーロドルは、1.2754からアジア・ソブリン系の買いで、1.2819まで一時上昇、ドルスイスも0.9415まで下落した。 ドル円は78.18から78.29での小動きに終始した。
 一方クロス円では、ユーロ円が99.80から100.24、スイス円が82.61から83.07へ上昇も、ポンド円は125.06から125.35、オージー円が80.77から81.02、NZD円が63.23から63.47、カナダ円は80.02から80.31で揉み合いとなった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=80.40-81.65)
戦略としては、80.75-80と81.00-10のブレイクに注目して、ブレイクの場合上値は81.05-10、81.15-25と売り上がって、ストップは81.30-35を倍返しも、81.60-65を前に利食い優先から、売り直しで、ストップを81.75-80超えとするか、81.85-95まで売り上がって、ストップは82.05-15越えでの倍返し。 一方下値は慎重な順張りも検討されるが、80.55-60と買い戻しで、買いはこういった位置から80.40-45と買い下がって、ストップは80.30-35や80.20-25割れで、80.05-15、79.95-00と買い直して、ストップは、79.65-70割れでの倍返し。 (予想時レート: 80.95 予想時間 16:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=99.50-100.70)
まずは99.90-00と100.20-25のブレイクに注目して、ブレイクの場合の上値は、100.30-35超えがストップで、100.45-50超えで、倍返しも検討されるが、不透明感が強いので注意。 一旦ターゲットは100.50-60、100.65-75、100.80-85と利食い優先で、売りは100.95-00、101.05-10、101.25-30と売り上がって、ストップは101.40-50超えや101.60-75超えでの倍返し。 一方下値は99.75-85割れでの倍返し。 ターゲットは99.55-60、99.45-50の動向次第で買い戻し。 買いはこういった維持から99.25-30、99.05-20と買い下がって、ストップは、98.80-90割れとするか、98.70-80まで買い下がるなら、ストップは98.60-65割れでの倍返しとなる。(予想時レート:100.10 予想時間 16:20)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

金曜日の上昇の後、時間調整されているユーロドルだが、
1.2750がサポートされていれば、まだ上方向の可能性が高いと考える。
ただ先ほどのようにヘッドラインで動く点は注意したい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を大きくブレイクしての動きから、陰線を作ってバンドの上限まで下落しての動きとなっています。バンド幅は拡大傾向にありますが、下限の動きが下落から横ばいとなっており、これが上昇するか、再度下落するかで方向感が変わってきそうです。まだバンドの中に入ってきているわけではないので、しっかりとした調整が入るかどうかはなんとも言えないところであり、目先は買い優勢という状況と見ています。

RCIで見ると、短期線が底打ちから急上昇しています。上値余地はあるものの、勢いからすれば高値圏に入るのは時間の問題でしょう。一方、中期線も上昇基調で、高値圏に入ってきています。上値余地はあまりないものの、急激な転換も考えにくく、中長期的な買い圧力の強さを感じさせる流れとなっています。1.28ドル上の水準が重そうにも見えますが、現状は安易な売りは危険な状況ということができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況下で、バンドの中心線で抑えられての動きとなっています。現状、バンドの下限まで下落する展開となっており、ここからブレイクしていくかどうかに注目が集まります。可能性としてはあるところですが、バンドの上限が下落基調にあるので、そこがどういった動きになるのか、といった点が問題となるのではないでしょうか。現状でも縮小傾向を続けているだけに、期待感が高まらない状況ということができそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となっており、下値余地も残っているのですが、勢いがかなりあるので、下値圏にはすぐに到達するでしょう。一方、中期線は下落基調で下値圏での動きとなっています。目先は売られやすい格好となっており、バンドの下限をブレイクし、バンドウォークといった流れになってもおかしくはないでしょう。仮に戻したとしても戻り売り優勢の局面に変化は無さそうです。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向き、基調は弱気で相反で狙いにくい。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8807.38(-61.99)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場に入っても上値の重い展開となり、一時8770円割れの水準まで下落しましたが、引けにかけて持ち直し、8800円台を回復しての大引けとなりました。上値は重いものの、積極的に売り込むにはFOMCなどを控えていることもあり、慎重な姿勢となりました。

為替相場は依然として動きの少ない展開が続いています。欧州時間帯に入って動きが出てくる可能性はありますが、現状では方向感の見定めにくい状況となっていることもあり、どちらに動くかはわかりにくい所です。バンドブレイクなどを待って対応、といった所ではないでしょうか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち、基調も弱含み。
日足のポイントは1.27ミドル。

これが逆に

テーマ: モノローグ

だいまん

売り要因。
朱民・国際通貨基金(IMF)副専務理事
「ユーロ危機の解決には長い道のりが必要であり、ユーロへの信任獲得が鍵となる」

ユーロ買い

テーマ: モノローグ

だいまん

特に材料は出ていない模様。 アジア系の買いが要因。

ユーロドルは、一時1.27938、ユーロ円も100.018まで上昇した。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8796.987(-72.39)

今日の東京市場は下落しての前引けです。8800円を割り込んでの動きであり、上値の重さが意識されている状況です。ただ、8800円下の水準では買い戻しの動きも見られており、とりあえずはしっかりとした動きにも見えます。後場に持ち直すかどうかといったところですが、まだ下値余地はありそうです。

為替相場は依然として狭いレンジでの動きが続いています。比較的ポンドがしっかりとした動きになっています。ユーロドルも下値の堅い展開が継続されており、ややドル売り圧力が見られますが、現状ではそれ程意識するものでもないでしょう。

今日も動かなそう

テーマ: モノローグ

だいまん

ウラ読みから

【注目ポイント】
1) 豪NAB企業景況感・信頼感は
2) 米7月貿易収支
3) 要人発言

【高島暦&アストロ】
「前場安いと後場高の日」

 前場(東京)の動きを見る必要がありそう。 特に動かない相場が想定されるが、もし、東京で安くなるようなら、押し目買いを狙う形が良さそうだ。

【今日のウラ読み】
1) 豪NAB企業景況感・信頼感は、通常ほとんど材料とならない数字。ドラスティクな内容が出れば別だが、動いても逆張りスタンスとなる。
2) 最近は米貿易収支もほとんど材料とならない。
3) 要人発言は、引き続き注意だが、出るタイミングが不透明なので注意。 ただ、昨日もほとんど反応は出ておらず、既に12日の独憲法裁判所の判定や米FOMC待ちの雰囲気。 ただ、こうなると一定の大きな動きとなるリスクがあるので、動かない相場も、直近の推移には注意しておきたい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8811.33(-58.04)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。欧米市場で調整の動きが強まったことを受けて、軟調なスタートとなりました。8800円台が維持できるかがポイントになりそうですが、一時的には割り込む可能性が高いのではないでしょうか。ただ、下値を積極的に売るには材料不足であり、様子見ムードから押し戻される可能性が高いのでは、と見ています。

為替相場は方向感の見えにくい状況となっています。東京時間帯はこういった動きになることが多くなっていますが、今日もそういった展開となっており、このままの流れが継続されるのではないでしょうか。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、独憲法裁判所のESMに関する判決結果や米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、材料難から動意に薄い取引が続いた。 ただ、NYダウがマイナス50ドルで引けたことで、ドル買い、円買い気味で終了した。 
 ユーロドルは1.2804から1.27553まで下落、ドル円は78.33から78.21へ値を下げ、ドルスイスが0.9485から0.9436へ値を下げた。 目だったところでは、ユーロポンドが、ソブリン系の買いで、0.8011まで上昇、ドルカナダは、ロンドン・フィキシングの買いで0.9755まで下落した。
 一方クロス円も揉み合い。 ユーロ円が100.23から99.82、ポンド円が125.39から124.91、オージー円が81.17から80.84、NZD円が63.55から63.26へ値を下げ、カナダ円が79.97から80.25、スイス円が82.57から82.92で比較的堅調な推移となった。 

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

08:01 (英) 8月RICS住宅価格(前回-24%)
08:50 (日) 第2四半期景況判断BSI・大企業全産業(前回-3.1)
08:50 (日) 第2四半期景況判断BSI・大企業製造業(前回-5.7)
08:50 (日) 8月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.2% 予想+2.3%)
10:30 (豪) 8月NAB企業景況感(前回-3)
10:30 (豪) 8月NAB企業信頼感(前回+4)
14:30 (仏) 第2四半期非農業部門雇用者・確報 [前期比] (前回-0.1%)
17:00 (南ア) 第2四半期経常収支 (前回-1526億ZAR 予想-1410億ZAR )
17:30 (英) 7月商品貿易収支 (前回-101.19億GBP予想-90.00億GBP)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期債入札
18:30 (英) 英インフレ連動債入札(12.5億ポンド)
20:15 (世) キム世銀総裁記者会見
21:15 (加) 8月住宅着工件数 (前回20.85万件 予想20.50万件)
21:30 (米) 7月貿易収支 (前回-429億USD 予想-445億USD)
21:30 (加) 7月国際商品貿易 (前回-18.1億CAD 予想-15.5億CAD)
23:00 (米) 9月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回45.6)
01:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
欧州議会本会議(ストラスブール)
カタイネン・フィンランド首相「スペイン訪問」
夏季世界経済フォーラム・ダボス会議(中国天津)
日5年国債入札(2兆5000億円)、米3年国債入札(320億ドル)

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8085~90がサポート
金曜日指標後の最初の高値付近が機能している
ここを抜けると0.8050付近が次のサポートだが
サポートできれば0.8090~0.8120のレンジか

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向き、基調は弱気で相反で狙いにくい。
今日のポイントは78.60でこの下では下落リスク。

比較的

テーマ: 概況

コロフ

現状のNY市場は比較的狭いレンジでの動きとなっています。やはりFOMCを控えていることもあり、方向感の見えづらい状況ということができるでしょう。ここまで上昇してきたダウの下値の堅さは意識しておいたほうが良さそうですが、状況としてはやはり上値の重い展開となるのではないかと見ています。

一方、為替相場はユーロドルが1.28ドル台を意識しての動きとなるなど堅調です。戻しきれるかどうかは先行きを考える上で重要なところですが、とりあえずはしっかりとした動きとなっています。

NYダウ

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス38ドルからプラス16ドルで推移。

金曜日の雇用統計後も動きが鈍く、急にどうしたんだろう状態。

やっぱり、FOMCを待ってるのでしょうか?

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

同様に揉み合い。 

ユーロ円が100.23から99.96、ポンド円が125.39から124.91、オージー円が80.90から81.17へ若干値を上げ、NZD円が63.32から63.55、カナダ円が79.97から80.25、スイス円が82.57から82.92まで堅調な推移となった。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

方向感が出ず揉み合い気味の展開。 

ユーロドルは、1.2770から1.2804へ値を戻し、ポンドドルが1.5959から1.6018へ反発、ドル円は78.33から78.24へ値を下げ、ドルスイス円が0.9485から0.9436へ値を下げた。

また、ユーロポンドが、ソブリン系の買いで、0.8011まで上昇、ドルカナダは、ロンドン・フィキシングの買いで0.9755まで下落した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って底堅く、
目先は売りすぎから反発の動き。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで重いが、基調はまだ下向きにはなっていない。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは方向感がなく、ドルも買い戻しに動いていません。
AUDUSDは中国指標の悪化から売られやすくなっていますが、
それ以外はQE期待のドル売りも強いようです。
マーケットの動きを見極めた方が良さそうです。

NY株式 スタート

テーマ:

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13292.6(-13.99)
ナスダック   3128.36(-8.23)
S&P500    1437.10(-0.82)
原油先物    95.76
金先物     1733.00

ドルの買戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

金曜に大きく売られたドルが少し買い戻されそうです。
GBPUSD、AUDUSDはすでにドル買いになってきていますが、
この後EURUSD、USDJPY、USDCHFでもドル買いになりそうで
ドルの買戻しに注目しています。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

100円ローのポイントがレジスタンスの形で重い。
目先は下向き、
基調も下向きになると、下値を狙いやすくなる。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

Monday FX スタートしています。

こちら

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは、バンド幅が縮小する中で狭いレンジでの動きとなっていましたが、バンドの上限まで上昇し、そこで抑えられる格好となっています。バンド幅がここに来て縮小しているだけに、エネルギーは蓄積されている状況ですが、目先は抑えられており、このまま上値の重さが意識されるような展開となれば、バンドの下限まで下落といった状況になりそうです。価格としては1.2779ドル前後の水準となっています。

RCIで見ると、短期線が上昇基調となっています。まだ多少の上値余地はありますが、勢いが急であり、すぐに高値圏に突っ込むでしょう。これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まります。一方、中期線は下落基調で下値圏に入り、ここに来て底打ち気配となっています。まだ下値圏での動きですが、先行きに関しては期待感が高まります。1.2ドルが上値として意識されているようですが、中長期的には押し目買い優勢といった所でしょう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

10日の東京市場は、材料難から揉み合い推移。 ドル円は5-10日要因などの影響や4-6月のGDP、貿易収支の数字にも反応は薄く、78.19から79.31での推移。 ユーロドルは、利食いが優勢となり1.2809から1.2776まで下落した。
 一方クロス円も動意は薄いが、利食いが優勢。 ユーロ円が本邦輸出の売りで100.26から99.97まで値を下げ、ポンド円が125.37から125.09、オージー円は、週末の中国8月経済指標の内容を受けて、81.25から80.95まで下落、NZD円が63.63から63.36、カナダ円が80.08から79.89、スイス円が82.94から82.68へ値を下げた。 (16:40現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.50-125.90)
揉み合い気味からは、125.00-10と125.35-45のブレイクを見る形。ブレイクの場合上値は、125.55-60、125.65-70、125.85-95、126.00-05と売り上がって、ストップは126.20-35超えや、126.40-50超えでの倍返し。一方下値は順張りから、124.80-85、124.70-75、124.55-60と買い戻し&買い下がって、ストップは124.45-50割れでの倍返し。 ターゲットは124.20-30での買い戻し&買いで、ストップは123.95-05割れ。 123.80-90の維持での買い直しも、ストップは123.70-80割れでの倍返し。 (予想時レート:125.15 予想時間 14:50)

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が非常に狭い状況下でバンドの中心線を意識しての動きとなっていましたが、ここに来てバンドの上限を意識しての動きになっています。ここからバンドブレイク、そしてバンドウォークとなるかどうかに注目が集まります。まだバンド幅の拡大がはっきりとしない状況であり、特にバンドの下限が横ばいとなっていることを考えると、バンドウォークとなるかどうかは定かではないでしょう。バンド幅はかなり狭いので、エネルギーは溜まっていると思いますが、予断を許さない所です。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から高値圏での横ばいと変化しています。これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まります。このまま横ばいということになればバンドブレイクからの動きが期待できるでしょう。一方、中期線は下落基調から中立水準で反発に転じています。この流れが維持できれば底堅い動きとなるでしょう。状況としては買い優勢の局面ですが、短期線の動き次第では一気に売り優勢となりかねないだけに、十分に注意が必要な状況と言えそうです。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2680-1.2850)
1.2810は売れず、再度戻りでの売り場探し。 上値は1.2795-00、1.2805-10と売り上がって、ストップは1.2815-20超えも、1.2820-30、1.2840-55と売り直しで、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2775-85を割れないなら買い戻しも、割れると1.2750-60の動向次第で買い戻し。 割れても1.2715-20を前に、下げ止まりでは買い戻し優先から、買いは1.2700-05、1.2675-90と買い下がって、ストップは1.2665-70割れで、1.2645-50、1.2635-40での買い直しのストップは1.2620-30割れ、1.2605-10割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:1.2785 予想時間 14:40)

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

金曜のAUDUSDはボリンジャーバンドのミドルである1.04で止まった。
ここから現在は下げる動きだが、当面は1.0270ぐらいと予測。
どこで下げ止まるか注目している。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

東京の安値を更新
1.2765~70付近をブレークすると1.2740~45付近まで下落か

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8869.37(-2.28)

今日の東京市場は小幅に下落しての大引けとなりました。後場に入り下げ幅を拡大しましたが、その後はジリジリと下値を消す動きとなり、結局は前日終値近辺での引けとなりました。下値の堅さは意識されましたが、プラス圏では押し戻されるなど、様子見ムードが強まっています。

為替相場は小幅な動きで、方向感の見えにくい状況となっていますが、依然として上値の重さが意識される展開となっています。東京時間帯でのリスク回避的な動きが欧州時間でも継続されるのかどうかといったところに注目が集まります。個人的には継続される可能性が高いのではないかと見ています。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

金曜日の安値80.90~95付近をブレークしつつある
81.25~30の戻り高値もシドニーでのギャップの下限
全般的に重い展開
80.90~95を抜けると80.50~60付近が次のサポート

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8860.34(-11.31)

今日の東京市場は下落しての前引けです。ただ、下値は堅く、一時プラス圏に浮上する展開となっています。プラス圏に浮上後は売られやすい地合いとなって、引けにかけて押されましたが、FOMCを控えていることなどから、方向感の見えにくい状況となっています。

為替相場は全体的には方向感の見えにくい状況となっていますが、やや円買い・ドル買いの流れが継続されている局面となっています。調整の動きではないかと思われますが、この流れはもう少し続くのではないかと見ています。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

金曜の雇用統計で急騰したユーロドルだが、
5/1から7/25の下落の61.8%戻しで止められた。
直近は買われ過ぎもあり、1.2720ぐらいまでの戻りもありそう。
しかし、流れはFOMCに向けてドル売りと考えている。

それでも

テーマ: モノローグ

だいまん

動かない東京だけど、高島さんは、基本戻り売りらしい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8853.19(-18.46)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。先週末のNYダウは上昇したものの、雇用統計に対する市場の見方は悪く、上値を抑えられやすい状況ということができそうです。8800円台は維持することが出来るのでは、と見ていますが、FOMCを控えてのポジション調整の動きもありそうで、上値を追う動きは期待薄でしょう。

為替相場はリスク志向の動きに対する調整が入りやすい状況となっています。ドルに対する若干の買い戻しが見られます。ただ、ドル円に関してはリスク志向の動きから上値の重さが意識されており、やはり一時的には78円台を割り込む展開を見ておいたほうがよさそうな状況となっています。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 第2四半期製造業売上高 [前期比] (前回-1.8%)
08:50 (日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
08:50 (日) 第2四半期GDP・二次速報 [前期比年率] (前回+1.4% 予想+1.0%)
08:50 (日) 7月経常収支 (前回+4333億円 予想+4856億円)
08:50 (日) 7月貿易収支 (前回+1120億円 予想-4395億円)
10:30 (豪) 7月住宅ローン貸出(前回+1.3%)
15:00 (日) 8月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回44.2 予想43.4)
15:00 (日) 8月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回44.9 予想44.4)
15:45 (仏) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想-0.6%)
17:00 (ユーロ圏) 伊第2四半期GDP・確報値[前期比](前回-0.7%)
17:00 (ユーロ圏) 伊第2四半期GDP・確報値[前年比](前回-2.5%)
04:00 (米) 7月消費者信用残高 (前回+64.59億USD 予想+91.00億USD)
未 定 (中) 8月貿易収支(前回+251.5億ドル 予想+195.0億ドル)
欧州議会本会議(ストラスブール)
ファンロンパイEU大統領講演
メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁「ECB理事指名に関し公聴会に出席」(欧州議会)
サマラス・ギリシャ首相・トロイカと会談
日本:民主党代表選告示

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年09月10日 05:37
EURUSD 1.2805-13
USDJPY 78.23-29
GBPUSD 1.6011-22
USDCHF 0.9434-54
AUDUSD 1.0359-70
NZDUSD 0.8098-10
EURJPY 100.21-28
GBPJPY 125.31-40
AUDJPY 81.07-17
NZDJPY 63.36-53
CADJPY 79.96-11
CHFJPY 82.80-95
EURGBP 0.7903-00
EURCHF 1.2085-03
ZARJPY 9.50-61

寝坊した

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.2803-15
ドル円は78.23-37

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

81円が短期的に名サポートレベル
抜ければ80.60~70 
81.30~40が短期的にはレジスタンスになっている、抜けなければ
再び81をトライしそうだが

リスクオン

テーマ: 独り言

YEN蔵

雇用統計の数字はFOMCに関して評価が分かれるところ
しかしFOMCまでは、リスクオンの流が大きく崩れることはないと思われる

NY午後は

テーマ: モノローグ

だいまん

また小康状態。

ユーロドルは、1.2806まで上昇、ポンドドルが1.6035まで値を上げ、ドル円が78.02、ドルスイスが0.9435まで急落したが、その後は膠着。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時78.01まで下押しする展開。
外部環境に大きな変化は無いので、仕掛け的な動きでしょうか?

米10年債利回りの低下は一服しているので、78円前後では買いを
拾ってみるのも面白そうです。

現在のレート
 ドル円:78.07

雇用統計後

テーマ: モノローグ

ウルフ

NFPの弱い結果を受けマーケットは素直にドル売りで反応。
直近の指標結果により期待が膨らんでいただけに、
カウンターパンチを喰らった感となっております。

ダウ先物は発表直後下押しとなりましたが、今のところ下値は
限定的。一方米10年債利回は大きく低下する動きとjなっており、
今回の雇用統計は、次回FOMCの政策決定を占う材料としての
意味合いが強かった事示している感じです。

よって、今回のNFPの結果を受けQE3観測の再浮上・・・??
うーん、どうなんでしょう?

そもそもNFPは予想との乖離が大きいですし、失業率(実態を
反映していないとの見方もありますが)は予想を上回っておりますので・・・
発表後のドル売りは、膨らんでいた期待の反動による一時的なもの
という意味合いが強い感じもして、ここからドルが更に軟調推移となる
かは微妙なところです。

ドル円に関しては、目先米10年債利回りの動向次第となりそうですが、
78円を割り込む程の動きにはならならず、
結局は元の鞘に納まって、78円前半かミドルのレンジとなりそう
な気がしております。
上下どちらにせよ、派手に動いて欲しいですね・・・
何とかならないかなぁ (´Д`) =3

現在のレート
 ドル円:78.27

NY株式 序盤(個別株、コモディティ)

テーマ: カテゴリを追加 概況

シーマスター

(個別株式動向)
インテル -3.19% バンカメ +2.99% クラフトフーズ -3.66% アルコア+1.94% 
HP -1.59%などが目立っている。 インテルは今後のPC需要を下方修正したこと
により下げが目立っており、HPやマイクロソフトといった銘柄にも波及している。
(商品市況)
金が1730ドル台と大幅に値を伸ばしてきていると同時にプラチナ、パラジウムと
いった白金族や銀、銅なども同様に上昇。しかしながら原油、ガソリン、灯油といった
オイル系は値を下げてきている。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

25ドル高。 悪い内容に反応が薄い。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13291.0(-0.93)
ナスダック   3130.64(-5.17)
S&P500    1435.51(+3.26)
原油先物    95.03
金先物     1728.40

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.28をターゲットとして8月初からロングをキープしてきたが、
ほぼ達成し、利食いを入れた。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

過剰反応のようなきがする。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はげ向きを保って反落し、すでに売りすぎのゾーン。
基調はまだ強気で、下げやすい配置ではない。
ポイントは79.10.

NY早朝

テーマ: モノローグ

だいまん

米8月雇用統計を受けて、ドル売りが優勢。 

8月非農業部門雇用者数は、前月比で+9.6万となり、市場予想の+13万を下回った。 ただし、同時に発表された8月米失業率は、8.1%で、市場予想の8.3%より強かったが、市場はこれに反応していない。
 ユーロドルは、1.2777レベルまで上昇、ポンドドルが1.5991まで値を上げ、ドル円が78.25、ドルスイスが0.9475まで急落した。
 一方クロス円もドル円の下げ、値を落とす形。 ユーロ円が100.45から99.80、ポンド円が126.21から125.05、オージー円が81.77から81.24、NZD円が63.54から63.11、カナダ円が80.54から79.89、スイス円が82.77から82.36まで下落した。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

注目の雇用統計はNFPが予想より大きく弱く、ドル売り。
EURUSD、GBPUSD、AUDUSDが上昇、USDJPY、USDCHFが下落。
来週のFOMCまではQE3期待のドル売りの流れになる可能性がありそう。

米雇用統計を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

米8月非農業部門雇用者数は、前月比で+9.6万、市場予想の+13万を下回り、ドル売りに。

 ドル円は78.25まで。 思ったより下げがきつい。  ユーロドルは、1.2778レベルまで。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

リスクオンで買われている豪ドルだが、
AUDUSD=1.04付近、AUDJPY=81.80付近の
日足のボリンジャー・バンドのミドルライン付近が上値目標と考えている。
いずれもミドルラインは下向きであることから、
ここを一気に上抜けるのは難しいと思っているが、
まずは雇用統計の結果次第か。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX +0.8%
英FT +0.25%
フランスCAC40 +1.21%
イタリアFTSEMIB +2.22%
スペインIBEX +0.96%
ギリシャGD.AT +1.21%

昨日同様リスクオンの流れが継続

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 7日の東京市場は、米雇用統計の発表を控えて、材料難も堅調な株価を受けて、欧州通貨やクロス円がしっかりとした動きとなった。
 ユーロドルは、1.2627からスペイン国債の利回り低下を受けて1.2670へ上昇、ドル円が78.85から79.00での推移。 クロス円では、ユーロ円が99.60から99.98、ポンド円が125.60から125.97、オージー円が81.05から81.63、NZD円が63.15から63.48、カナダ円が80.22から82.51まで値を上げたが、スイス円は、ユーロスイスの買いで、82.79から82.46まで下落した。 ユーロスイスは1.2122まで上昇した。
(16:10現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ウラ読み戦略より

ユーロ円 :(予想レンジ=99.00-100.20)
少なくとも100円台を買い上がる気はせず、売りから。 週末超えまで持つも一考か?戦略としては、99.65-75と99.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合の上値は、100.05-10、100.15-20と売り上がって、ストップは100.30-40超え。 100.40-60での売り直しのストップは100.65-75超えや100.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは100.95-00、101.05-10、101.25-30と売り上がって、ストップは101.40-50超えや101.60-75超えでの倍返し。 一方下値は99.55-60割れでの倍返し。 ターゲットは99.45-50、99.25-30と買い戻しで、買いは99.05-20と買い下がって、ストップは、98.80-90割れとするか、98.70-80まで買い下がるなら、ストップは98.60-65割れでの倍返しとなる。 ターゲットは98.45-50、98.30-35と買い戻しで、買いはこういった位置から98.15-25と買い下がって、ストップは98.00-10割れや97.95-00割れがストップで倍返しも検討される。(予想時レート:99.75 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ウラ読み戦略より

ユーロドル :(予想レンジ=1.2550-1.2700)
堅調も1.27にもオプションの防戦が控えており、一過性の上昇は考えづらい。 買い回転を効かせる形がベターとなる。 まずは1.2620-30と1.2645-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は順張りまたは1.2665-75と売り上がって、ストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。 倍返しのターゲットは1.2700-10、1.2715-20のCapでは利食い&売り直し。 ストップは1.2740-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.2765-70、1.2775-80と利食い優先で、売りは1.2785-90、1.2805-10と売り上がって、ストップは1.2815-20超えまたは、更に売り上がっても、1.2825-30超えでの倍返し。 一方下値も順張りから1.2605-10、1.2590-95と買い戻しで、買いは1.2575-80と買い下がって、ストップは1.2560-65割れでの倍返し。ターゲットは1.2545-50、1.2530-35、1.2510-15と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2500-05割れや1.2485-95割れでの倍返し。 (予想時レート:1.2645 予想時間 15:40)

ユーロスイス

テーマ: モノローグ

だいまん

買いが強まる。1.2122レベルまで。 

介入は不明も、思惑的なショート・カバー優先か?

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅の拡大を伴いながらのバンドブレイクをしており、上昇に弾みがつく可能性が高まっています。バンド幅も狭い状況からの動きで、エネルギーがたまっていただけに警戒を要する局面ということができそうです。直近の動きから考えて、1.265ドル前後の水準がまずは意識されてくるのではないでしょうか。期待感の高まる状況ということができそうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調から持ち直しての動きとなっています。上値余地も十分に残っていることから、期待感の持てる状況です。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっており、流れとしては買い優勢の局面ということができるでしょう。短期線が天井打ちをしてくるまではバンドウォークとなる可能性が高く、上値を目指してくるものと思われます。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクする格好となっています。バンドの下限の動きが緩やかであり、まだ急激な上昇となるかどうかは不透明ですが、可能性は認識しておいたほうがいいでしょう。バンドの下限が下落基調を強めるようなことになれば、一気にバンドウォークとなるでしょう。79円が意識されている状況ですので、上値は重くなっていく可能性もありそうですが、目先はしっかりとした動きになりそうです。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっています。これが天井打ちから下落となるかどうかといったところに注目です。一方、中期線は上昇基調を維持して高値圏に入っています。これがすぐに天井打ちといった動きにはなりにくいものと思われることから、中長期的には下値の堅い動きになりそうです。バンドの中心線である78.91円前後の水準まで押されても、買い戻される動きになりそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月7日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月7日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8871.65(+191.08)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。ECBの結果を受けてのリスク志向の動きが強まる展開となりました。急激な巻き戻しの動きであり、先行きに対する期待感も強まっています。米国の雇用統計に対する思惑もあり、局面は予断を許さないところであることは事実ですが、ここまでの売られすぎ感もあり、高値圏での動きを継続しました。

為替相場はリスク志向の動きが維持される展開となりました。それほど大きな動きになったわけではありませんが、それでもドル円が79円台を意識しての動きとなっています。ユーロも堅調な動きとなっています。

EURAUD

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ売りの流れで下げていたEURAUDが上昇し、
豪ドル売りの指標にしてきたが、少し動きが変わったかもしれない。
今夜の雇用統計後の動きにもよるが、リスクオンでユーロと豪ドルが買われ、
ユーロオージーは動きにくく、下げにくくなっていそう。
豪ドルの動きの指標として使うと、間違えるかもしれず注意したい。

豪ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ECBの国債購入で、マーケットはリスクオン。
リスクアセットの豪ドルは買われる動きになっていて、
AUDUSD、AUDJPYは上昇、EURAUDは下落の動き。
もしかしたら、豪ドル買いに転換したかもしれない。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場では、ECB理事会の結果やNYダウの大幅に上昇を受けて、リスク志向が高まる形で終了した。 注目のECB理事会で、金利が据え置かれたことやドラギECB総裁の記者会見での発言に新味が薄く、一時失望感となったが、その後強い米経済指標を受けて、NYダウが250ドル近い上昇を示現したことで、買い戻しが優勢となって引けた。 
 ユーロドルは、ECBの据え置き発表後1.2652へ上昇したが、失望感から1.25619まで下落するも、再度1.2547まで反発。 ポンドドルが1.5943、ドル円が79.04まで値を上げ、ドルスイスが0.9520まで下落後、ユーロスイスの売りで0.9598まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が99.80、ポンド円が125.87、オージー円が81.30、NZD円が63.40、カナダ円が80.48、スイス円が82.84まで値を上げた。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 7月貿易収支 (前回+0.09億AUD 予想-3億AUD)
14:00 (日) 7月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回93.2 予想91.6)
14:00 (日) 7月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回94.1 予想93.2)
14:45 (スイス) 8月失業率 (前回2.7% 予想2.8%)
15:00 (独) 7月経常収支 (前回+165億EUR 予想+135億EUR)
15:00 (独) 7月貿易収支 (前回+179億EUR 予想+153億EUR)
15:45 (仏) 7月貿易収支 (前回-59.90億EUR 予想-57.00億EUR)
17:30 (英) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回-2.5% 予想+1.5%)
17:30 (英) 7月製造業生産高 [前月比] (前回-2.9% 予想+1.7%)
17:30 (英) 7月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+1.3% 予想+1.7%)
19:00 (独) 7月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.9% 予想0.0%)
21:10 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
21:30 (米) 8月非農業部門雇用者数 (前回+16.3万人 予想+12.0万人)
21:30 (米) 8月民間部門雇用者数(前回+17.2万人 予想+13.4万人)
21:30 (米) 8月失業率 (前回8.3% 予想8.3%)
21:30 (加) 8月失業率 (前回7.3% 予想7.3%)
21:30 (加) 8月雇用ネット変化(前回-3.04万人 予想+1.10万人)
21:30 (加) 第2四半期労働生産率 [前期比] (前回+0.1%)
21:30 (加) 7月住宅建設許可 [前月比] (前回-2.5%)
23:00 (加) 8月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回62.8 )
23:00 (墨) メキシコ中銀政策金利公表
00:40 (加) カーニー加中銀総裁講演
ギリシャ・第2四半期GDP・改定値[前年比](前回-6.2%)

09/08(土)
APEC首脳会議(ウラジオストク)
本邦国会会期末
20:15 (英) デール英MPC委員講演

09/09(日)
APEC首脳会議(ウラジオストク)
キングBOE総裁「LIBOR問題について各国中銀関係者らと会談」
10:30 (中) 8月消費者物価指数[前年比](前回+2.0% 予想+1.8%)
10:30 (中) 8月生産者物価指数[前年比](前回-2.9% 予想-2.9%)
14:30 (中) 8月鉱工業生産[前年比](前回+9.2%)
14:30 (中) 8月小売売上高[前年比](前回+13.1%)
14:30 (中) 8月固定資産投資[年初来](前回+20.4% 予想+20.4%)

オージー円・ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足の80円ローをブレークして上昇、
目先は買いすぎを無視する形、
大枠ではまだ買いすぎではない。

ユーロドルは、基調は強気を保って反発、目先も強含み。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が99.80、ポンド円が125.87、オージー円が81.30、NZD円が63.40、カナダ円が80.48、スイス円が82.84まで一時値を上げた。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル売り、円売りのリスク志向が続いてる。

注目のECB理事会は失望感も、米経済指標が、大幅に強い内容となり、NYダウが250ドル近い上昇。 

失望感を打ち消す結果となっている。

ユーロドルは、1.2652の高値から1.25619へ下落後、1.2538まで再反発。 

ポンドドルが1.5943、ドル円が79.03まで値を上げ、ドルスイスが0.9520まで下落した。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

金曜日の戻り高値0.8050~60が短期のレジスタンス
ここを抜ければ0.81台前半に

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

金曜日の戻り高値81.30~40が短期のレジスタンス
ここを抜けると83.55~79.65の50%戻し81.60~70付近

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

月曜日のシドニーのギャップの下限1.0290~00付近がレジスタンスになっている
ここを抜けると1.0320~30付近がギャップの上限

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

米経済指標の好結果を受け、マーケットはリスクオンに傾斜
する展開。
ダウは200ドル超高となり、米債利回りは大きく上昇。
原油は97ドル超えとなっております。

為替相場は円売り・ドル売り優勢の展開となり、ドル円は一時79円台を
示現。ユーロ円は99.50台まで上値を拡大。

ドル円は79円台示現後は小幅に反落。78円midでの長いレンジをブレイク
したとあって、外部環境の更なるサポートがあれば、もう一段の上昇も期待
出来そうですが、明日に本命の雇用統計を控えている事もある為か、
79円を超えて行く動きには今のところなっておりません。
79円前後にて明日の雇用統計待ちとなるでしょうか?

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM非製造業景況指数
 結果:53.7
 予想:52.5

発表後、マーケットは円売り・ドル売りで反応。
ドル円は一時79円台を示現。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13199.4(+151.98)
ナスダック   3102.00(+32.73)
S&P500    1419.41(+15.97)
原油先物    97.12
金先物     1701.30
本日発表されたADP雇用者数が予想を上回ったことに加え、昨日より報道されていたECBの国債購入プログラムが正式に発表されており米国株式は全面高となっている。
ユーロは逆に急激に値を落としている。
ダウ構成銘柄では、インテル+1.64%、アルコア+2.58%、シスコ+2.38%、バンカメ+3.40%、JPM+3%とほぼ全面高の様相。
個別株式がどこまで値を上げられるかに注目しています。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から、今日のポイント78.69を上抜けの形。
勢いはあるが、ここからは買いすぎのゾーンに入る。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置で1.26ミドルまでつけた。
現状は目先だけ下向きで少し重い。
基調はまだ強気。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.5万件
 予想:37.0万件

ドル円は78.85まで上値を拡大。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP雇用統計
 結果:+20.1万人
 予想:+14.0万人

予想より強い結果。
発表後マーケットはドル買いで反応。
米10年債利回りも上昇しており、ドル円は78.70台を示現。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日のゲストは、キャプテン大倉です。
U-Stream版は、午後6時半スタート。

番組枠は、「為替で大もうけ?!」

私も、久々に地獄から生還です。

ECB理事会を控えて、どんな発言が出るか注目。

ご視聴

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクする動きとなっています。直近の動きでもバンドブレイクの動きがあったのですが、その時は抑えられてバンドの中心線まで押し戻されました。今回はどうなるのか、といったところに注目です。バンド幅は拡大傾向にありますが、問題はバンドの下限といったところでしょう。これが下落するのかに注目してみていく格好でしょう。

RCIで見ると、腰折れしていた短期線が再度持ち直して高値圏に入って行きそうです。この流れが継続することができるかどうかに注目が集まります。一方、中期線は高値圏での動きとなっており、中長期的な流れでも買い優勢の局面となっています。そう考えると、バンドブレイクからバンドウォークといった動きになる可能性は十分にあるでしょう。

今日はECB理事会があることで、思惑的な動きになる可能性が高いだけに、テクニカルだけに頼らずに、慎重に取引を行うべきでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況下で、しかもバンドの中心線を意識しての動きとなっています。方向感の見えにくい状況下で、このまま狭いレンジでの動きが続くのではないでしょうか。バンドの上下限にひげでも届いていない状況下です。バンド幅もこれからさらに縮小してくることも考えられるところです。エネルギーが蓄積されている可能性もあるので、その点は注意が必要で、バンドブレイクからの動きには注意したいところです。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏に入りそうです。下値余地は多少ありますが、下落の勢いが急であることを考えると、そろそろ下値圏といったところです。一方、中期線は緩やかに下落する流れが続いています。下値余地は十分に残っているところです。中長期的な流れはあまり良くないということができるでしょう。短期線の底打ちのタイミングを見極めながら、といったところですが、流れとしては下向きということができそうです。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント80円ローを越えてきた。
基調目先ともに上向き、目先はここから買いすぎのゾーン。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

EURAUDに調整の動きがあり、少し下げる気配。
このため豪ドルは買われる動きになりやすく、予想を超えて戻している。
EURAUDが1.23を下抜けるようだと、豪ドルも強く上昇しそうで注目。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 6日の東京市場は、ECB理事会を控えて、材料難から揉む合い推移。 ドル円は78.37から78.48、ユーロドルは1.2593から1.2631まで上昇。ユーロ円も98.76から99.00へ値を上げ、ポンド円が124.62から124.79、オージー円は、豪8月新規雇用者数が、予想を下回ったことで79.70まで下落後、失業率が予想を上回ったことで80.25まで反発、NZD円が62.28から62.55、カナダ円が79.08から79.23、スイス円が81.97から82.16で、小動きながら底堅い動きとなった。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ベースで上昇基調を維持している。
現状も、基調・目先ともに上向きで強い配置。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.50-81.00)
一応9月上旬の懸念指標をクリアしたことで、一時買い戻し的な局面が見えそう。上値は重い相場も、今日は79.65-70をバックに買い場探しから、しっかりと上昇で利食いたい。
まずは80.05-10と80.25-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、順張りからターゲットは80.40-50の動向次第。 Capでは利食い優先&売りも、ストップは80.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは80.75-80、80.95-00と利食い優先から、売りはこういった位置から81.05-10、81.15-25と順次売り場を探して、ストップは81.30-40超えで、81.40-50、81.50-60、81.65-75と再度売り場を探して、ストップを81.75-80超えとするか、81.85-95と売り上がって、ストップは82.05-15越えでの倍返し。 一方下値は79.95-00、79.80-90と買い下がって、ストップは79.65-00割れでの倍返し。 ターゲットは79.45-50や79.30-40の動向次第で買い戻し。 買いは維持を見て買っても、79.30-40を割れるなら止める形。 割れて再順張りも検討されるが、ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。 ターゲットは78.55-60、78.40-50、78.20-30と買い戻し&買い直しでストップは78.00-10割れ。 77.80-00での買い直しのストップは77.60-70割れでの倍返し。 (予想時レート: 80.15 予想時間 14:15)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=98.00-99.50)
日足の99.15-20から99.75-85の窓ゾーンへの突入は、一回あると考えるので、こういった位置での利食い&売り場探し。 未だ100円は重い。 
戦略としては、98.70-80と98.90-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合の上値は、ストップが99.00-10超えや99.15-20超えでの倍返しとなる。ターゲットは99.30-40、99.55-60と利食い優先で、売りは99.75-80がストップ。99.95-00、100.05-10、100.15-20の売り直しのストップは100.30-40超え。 100.40-60での売り直しのストップは100.65-75超えや100.80-85超えでの倍返し。 ターゲットは100.95-00、101.05-10、101.25-30と売り上がって、ストップは101.40-50超えや101.60-75超えでの倍返し。 一方下値は98.60-65割れなどが一旦順張り気味も、98.45-50、98.30-35と買い戻しで、買いはこういった位置から98.15-25と買い下がって、ストップは98.00-10割れや97.95-00割れがストップで倍返しも検討される。 ターゲットは、97.85-90や97.70-80の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは97.50-55、97.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-35、97.05-15と買い下がって、ストップは96.95-00や96.75-90割れで、倍返しも検討される。(予想時レート:98.85 予想時間 14:00)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは昨夜の上昇で1時間チャートが上向きの虹になってきた。
4時間もすでに上向きなので、当面ユーロドルは上昇の可能性。
引き続き1.2650のバリアを突破できるかに注目。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は昨日80円を割り込み下落したが、
現在は少し戻されている。
この数時間の高値は80円手前なので、
80円から80円10付近を上抜けなければ、
再び下方向の可能性がありそう。
大きな流れは引き続き下落と考えている。
逆に上抜ければ、少し調整になりそう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 8月新規雇用者数 (前回+1.4万人 予想+0.5万人)
10:30 (豪) 8月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
14:00 (日) 白川日銀総裁講演(読売国際経済懇話会)
14:30 (仏) 第2四半期失業率 (前回10.0%)
16:30 (スウェーデン) リクスバンク金利発表および金融政策報告発表
16:30 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員講演
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.4%)
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
19:00 (独) 7月製造業受注 [前月比] (前回-1.7% 予想+0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 8月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-44.5%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:15 (米) 8月ADP全国雇用者数 (前回16.3万人 予想13.0万人)
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁・記者会見
21:30 (米) 9/1までの週の新規失業保険申請件数 (前回37.4万件)
23:00 (米) 8月ISM非製造業景況指数 (前回52.6 予想52.5)
02:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、ショイブレ独財務相講演
02:30 (ユーロ圏) メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁、クーン・ベルギー中銀総裁講演
メルケル独首相・ラホイ・スペイン首相会談
米民主党全国大会(ノースカロライナ州シャーロット)
日30年国債入札(7000億円)

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 8月新規雇用者数 (前回+1.4万人 予想+0.5万人)
10:30 (豪) 8月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
14:00 (日) 白川日銀総裁講演(読売国際経済懇話会)
14:30 (仏) 第2四半期失業率 (前回10.0%)
16:30 (スウェーデン) リクスバンク金利発表および金融政策報告発表
16:30 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員講演
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.4%)
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
19:00 (独) 7月製造業受注 [前月比] (前回-1.7% 予想+0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 8月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-44.5%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:15 (米) 8月ADP全国雇用者数 (前回16.3万人 予想13.0万人)
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁・記者会見
21:30 (米) 9/1までの週の新規失業保険申請件数 (前回37.4万件)
23:00 (米) 8月ISM非製造業景況指数 (前回52.6 予想52.5)
02:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、ショイブレ独財務相講演
02:30 (ユーロ圏) メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁、クーン・ベルギー中銀総裁講演
メルケル独首相・ラホイ・スペイン首相会談
米民主党全国大会(ノースカロライナ州シャーロット)
日30年国債入札(7000億円)

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (豪) 8月新規雇用者数 (前回+1.40万人)
10:30 (豪) 8月失業率 (前回5.2%)
14:00 (日) 白川日銀総裁講演(読売国際経済懇話会)
14:30 (仏) 第2四半期失業率 (前回10.0%)
16:30 (スウェーデン) リクスバンク金利発表および金融政策報告発表
16:30 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員講演
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第2四半期GDP・改定値 [前年比] (前回-0.4% 予想-0.4%)
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
19:00 (独) 7月製造業受注 [前月比] (前回-1.7% 予想+0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 8月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-44.5%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:15 (米) 8月ADP全国雇用者数 (前回16.3万人 予想13.0万人)
21:30 (ユーロ圏) ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁・記者会見
21:30 (米) 9/1までの週の新規失業保険申請件数 (前回37.4万件)
23:00 (米) 8月ISM非製造業景況指数 (前回52.6 予想52.5)
02:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、ショイブレ独財務相講演
02:30 (ユーロ圏) メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁、クーン・ベルギー中銀総裁講演
メルケル独首相・ラホイ・スペイン首相会談
米民主党全国大会(ノースカロライナ州シャーロット)
日30年国債入札(7000億円)

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日の下落後の高値1.26はブレークしたが、伸びきらない
やはり明日のECB待ちに

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン初頭の安値から買い戻しが優勢。 

ユーロ円が98.00から98.902、ポンド円が124.04から124.96、スイス円が81.58から82.29まで値を上げ、オージー円が79.70から80.09、NZD円が62.05から62.41の範囲で揉合いの中、カナダ円は、カナダ中銀が、政策金利の据え置きを発表したが、声明が思ったほど強気でなかったことで、79.47から78.95まで値を下げた。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン初頭のドル買いからは、ドル売りが優勢。 

ユーロドルは、1.2502のロンドン初頭の安値から1.26236まで反発。

ポンドドルは、1.5825から1.5934へ値を上げ、ドルスイスは、0.9608から0.9530まで下落したが、スイス中銀が、ユーロスイスフランの下限を引き上げたとの憶測が下値を支え、ドル円は78.30まで値を下げた。 尚ユーロスイスは、1.2046まで一時上昇した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まあまあうまく上昇してきたが、
ポイントが20で上値を押さえ、基調もまだ弱気。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13019.6(-16.34)
ナスダック   3065.95(-8.95)
S&P500    1402.38(-2.60)
原油先物    94.38
金先物     1690.30
市場では明日のECB理事会で国債購入計画が打ち出されるのではという報道を受けてユーロが上昇しており、また先般からの米国追加緩和期待も相まって株価は昨日終値あたりで推移している。

豪ドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

EURAUDが上昇して豪ドル売りになるが、
先ほどの報道でドル売り円売りになっているので、
AUDUSD、AUDJPYは動きにくくなっている。
ドルや円の動き次第か。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはこれまでも述べてきたように大きな流れは売り方向と考えているが、
直近の動きは明日のECB理事会を控え自律反発の可能性もありそう。
基本的にはAUDUSDもAUDJPYもショート・スタンスだが、
エントリーは慎重にして、踏まれないように注意したい。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

アジア時間の高値1.2560~70をブレークしてストップがさく裂したが、
昨日のNYの戻り高値1.26は超えらられず、ここが抜けるかどうか

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きに転換し、30が堅いことを確認する形から上昇。
基調はまだ弱気。

ヘッドライン

テーマ: 独り言

田向宏行

21時になってドル売り円売りになったが、
一部通信社がECB関係者の話として、
ドラギ総裁は無制限かつ不胎化の債券購入を約束する、
と報じた模様。
ヘッドラインの動きなので、飛び乗りは注意。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイント97ハイを保ってまだ底堅い。
目先だけ強含み。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.25が堅く上昇。
この1.25を下抜けなければ、再び上昇の可能性があり、
1.2650のバリアに再びアタックすると考えている。
このバリアを上抜けた場合の目標値は1.2870付近。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先売りすぎから30の小さなポイントを超えて反発してきた。
まだ下向き。

欧州株式市場序盤

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -0.24%
英FT -0.53%
フランスCAC40 -0.55%
イタリアFTSEMIB -0.89%
スペインIBEX -0.44%
ギリシャGD.AT +0.36%

ギリシャを除いては序盤のやや上昇から小幅マイナス圏に

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

5日の東京市場は、軟調な株価を受けて、リスク回避的な動きが継続した。 
 ユーロドルは、1.2569から下値のストップ・ロスをつけて1.2517まで下落、ドル円は仲値需要から78.54まで上昇後78.38まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が98.60から98.12、ポンド円が124.60から124.22、オージー円は、豪第2四半期GDPが市場予想を下回り、80.24から79.79へ値を下げ、NZD円が62.42から62.10、カナダ円が79.64から79.24、スイス円が82.08から81.67まで下落した。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=123.50-125.00)
戦略としては124.20-25と124.35-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は124.45-55と売り上がって、124.55-60や124.65-70をストップとするか、売り上がるなら124.75-80超えがストップで、積極的なら倍返しも124.80-90、124.95-05とCapでは利食い優先。 売りはこういった位置から125.05-15、125.20-30と慎重に売り場を探して、ストップは125.50-55越えでの倍返し。一方下値は124.05-15と買い下がって、ストップは123.95-00割れ。 123.80-90の維持での買い直しも、ストップは123.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは123.60-65、123.45-50と買い戻し&買いで、ストップは123.30-40割れ。 123.10-20、123.00-10、122.95-00、122.85-90と買い下がって、ストップは122.75-80割れでの対応となる。(予想時レート:124.35 予想時間 16:15)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から戻しての動きでしたが、中心線に届かずに、再度下限まで下落する展開となっています。バンドの上下限が下落する状況となっており、バンドブレイクからバンドウォークといった展開にはなりにくいところであり、目先は支えられる可能せいも高そうです。ただ、流れとしては下落トレンドであり、戻りがあってもバンドの中心線である1.2535ドル前後の水準となりそうです。

RCIで見ると、短期線が下値圏で底打ち気配から、再度下落している状況です。下値余地はほとんどない状況ですが、底打ちするか、横ばいとなるかは大きな違いとなりそうです。一方、中期線は下値圏での横ばいの動きとなっています。中長期的に見ても上値の重さが意識される局面です。短期線が底打ちから上昇となっても、戻り売り優勢といった所でしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下限まで下落しての動きとなっています。バンド幅がゆるやかに拡大している中で、逆にバンドブレイクからバンドウォークといった動きになりにくくなっています。特に上限の動きに注目して見ていく感じになるでしょう。バンド幅自体は拡大しているので、動きそのものはやや大きくなりそうですが、急激な動きには目先ならずに、レンジ圏の動きということになりそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇していましたが、下値圏での横ばいとなっています。これが再度上昇することが出来るのか、それとも下値圏での動きとなるのかで大きく展開が変わってきそうです。ただ、RCI中期線は下落基調を維持していることを考えると、仮に戻しがあってもバンドの中心線では抑えられやすい状況ということになるのではないでしょうか。上値の重さが意識されそうな局面ということができそうです。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル
予想レンジ=1.2460-1.2600
まずは1.2515-25と1.2530-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.2540-45を倍返ししても、1.2555-65、1.2565-70と利食い優先から売り直しで、ストップは1.2575-85超え。 再度1.2595-00、1.2610-20と売りあがって、ストップは1.2625-30超えや1.2635-40超えでの倍返し。 ターゲット1.2650前後、1.2665-75と利食い&売り直しのストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。 倍返しのターゲットは1.2700-10、1.2715-20のCapでは利食い&売り直し。 ストップは1.2740-50超えでの倍返し。 ターゲットは1.2765-70、1.2775-80と利食い優先で、売りは1.2785-90、1.2805-10と売り上がって、ストップは1.2815-20超えまたは、更に売り上がっても、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。 一方下値は、順張りから、ターゲットは1.2500-10での買い戻し&買いで、ストップは1.2485-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.2475-80、1.2455-65の動向次第で買い戻し。 買いは維持を確認して1.2430-35まで検討課題となるが、割れるなら止める形。 割れての1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れで、倍返しも1.2350-60での買い戻し&買い直しで、ストップは1.1.2335-45割れで、1.2310-25での買い直しの場合のストップは1.2295-00割れ、1.2285-90割れでの倍返し。 ターゲットは1.2270-80、1.2265-70と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2255-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.2240-45の動向次第で、割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2210-20、1.2200-05と買い戻しで、買いは1.2185-95と買い下がって、ストップは1.2165-75割れ、また更に1.2155-60と買い下がっても、ストップは1.2130-40割れや1.2110-20を割れでの倍返し。 ターゲットは1.2090-95、1.2075-80と買い戻しで、買いは1.2060-65と買い下がって、ストップは1.2050-55割れや1.2040-45割れでの倍返し。 ターゲットは1.2015-25での買い戻し&買い向かいで、ストップは1.20のクリアの下方ブレイクまたは、1.1950-60割れに置くなら買い下がりでの対応となる。 (予想時レート:1.2525 予想時間 15:55)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8679.82(-95.69)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。ここまで下落してくるとははっきり言って想定外の動きですが、アジア株の軟調地合いなども影響しての動きとなっています。ダウなどが下げ渋る中で、日本株の下落はやや違和感を覚える動きとなっています。

為替相場は豪ドルが対円で80円を割り込むなど、リスク回避的な動きが強まっていますが、そこまできつい動きにはなっていません。ここまで堅調だったユーロも上値の重さが意識されていますが、株安から考えると、思ったよりも堅調といったところでしょう。ただ、欧州時間帯でさらに下げ幅拡大となると危険でしょう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月5日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月5日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

引き続き80円が堅い豪ドル円だが、大きな流れは依然下向き。
本日も昨日安値を更新しており、下方向の可能性が継続。
日本の豪ドル買いと、マーケットの豪ドル売りの攻防か。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8702.34(-73.17)

今日の東京市場は下落しての前引けです。とりあえず8700円台は維持しての動きとなっていますが、安値圏での前引けであり、先行きに対する警戒感が高まる状況となっています。後場に8700円割れの動きが見られるかもしれません。重要なイベントを前に、やや売り過ぎでは?といったところではありますが、上値の重さも意識されており、厳しい状況となっています。

為替相場は売られていたユーロドルなども持ち直しの動きを見せるなど、落ち着いた動きになってきています。重要なイベントを控えての動きであり、様子見ムードが強まっています。積極的な動きには目先なりにくい状況が継続しています。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが、ストップ・ロスをつけて1.2522まで一時下落、ユーロ円も98.23まで値を下げる展開。 材料は出ていない模様。

 ドル円は78.54まで値を上げたが、日経平均の下落などが、クロス円を押し下げている。 

 また豪第2四半期GDPが、市場予想を下回り、オージードルが1.0185、オージー円が79.96まで下落も、現状は瞬間に終わっている。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、揉合い気味の展開も米8月ISM製造業指数が、市場予想を下回ったことやNYダウが、一時100ドル近い下落となったことで、リスク回避的な動きが中心となった。 
 ユーロドルは、ECBのフィキシングでの売りなどもあり、東京引け際の高値となる1.2629から1.2559まで下落後、ドラギECB総裁が、昨日同様欧州議会で「ECBはユーロの生き残りのために債券を購入しなければならない」などと述べると、1.2600まで反発したが、その後は1.2555まで下値を拡大した。ドル円は78.48から78.30へ値を下げたが、揉み合いが継続した。 
 一方クロス円も東京夕方の高値圏から売りに押された。 ユーロ円が99.022から98.40、ポンド円が124.80から124.32、オージー円が80.63から80.09、NZD円が62.69から62.06、カナダ円が79.69から79.28、スイス円が82.31から81.93まで一時下落した。

ユーロドルの

テーマ: モノローグ

だいまん

下げに大きな理由は見当たらない模様。 ストップをつけただけかも知れないが、こういった理由のわからない東京の下げは注意。 案外根が深い可能性もありそうだ。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8756.59(-18.92)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。シカゴの水準などから、しっかりとした動きを期待する向きもあったのですが、上値の重さが意識されています。ここからさらに売られるのかに注目が集まります。ECB理事会や雇用統計を控えての動きとなっているだけに、思惑的な動きが出るかどうかといったところでしょう。

為替相場はユーロドルが下落する展開となっています。対豪ドルでのドル買い圧力の高まりがユーロにも波及といった流れになっています。リスク回避的な動きではありますが、東京時間帯に積極的に売り込むといった動きが継続するかどうか、といった点は疑問視しています。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 第2四半期GDP [前期比] (前回+1.3% 予想+0.8%)
10:30 (豪) 第2四半期GDP [前年比] (前回+4.3% 予想+3.7%)
11:10 (日) 宮尾審議委員「山口県金融経済懇談会における挨拶」
16:00 (スイス) ダンシンSNB副総裁講演
16:15 (スイス) 8月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.7% 予想-0.4%)
16:55 (独) 8月サービス業PMI・確報値(前回48.3 予想48.3)
17:00 (ユーロ圏) 8月総合PMI・確報値(前回46.6 予想46.6)
17:00 (ユーロ圏) 8月サービス業PMI・確報値(前回47.5 予想47.5)
17:30 (英) 8月PMIサービス業 (前回51.0 予想51.6)
18:00 (ユーロ圏) 7月小売売上高 [前月比] (前回+0.1%(+0.2%) 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 7月小売売上高 [前年比] (前回-1.2%(-1.0%) 予想+1.7%)
18:30 (英) 英超長期債入札(17.5億ポンド)
18:30 (ユーロ圏) 独10年債入札(50億ユーロ)
19:00 (南ア) 7-9月期南アフリカ経済研究所(BER) 企業信頼感指数
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数(前回-4.3%)
21:30 (米) 第2四半期非農業部門労働生産性・確報 [前期比] (前回+1.6% 予想+1.8%)
21:30 (米) 第2四半期単位労働費用・確報 [前期比] (前回+1.7% 予想+1.5%)
22:00 (加) 加中銀政策金利発表
22:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領・オランド仏大統領と会談
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+377.8万バレル)
ポーランド国立銀行政策金利発表
クリントン米国務長官訪中
米民主党全国大会(ノースカロライナ州シャーロット)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

65をきれて下値を伸ばしたが、基調は強気を保ち反発の動き。

NY株式 序盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13001.2(-89.59)
ナスダック   3048.69(-18.29)
S&P500    1399.29(-7.28)
原油先物    95.36
金先物     1693.90

セクター別では、半導体-1.89%、輸送-1.01%、コンピュータ-1.01%などの下げが目立つ。またダウ構成銘柄では、アルコア-1.64%、キャタピラ-3%、ユナイテッドT-2.23%、インテル-2%が目立つところ。
金価格は節目の1700ドルを目指す展開になるなど、コモディテイ動向も気になるところ。

キウイ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイント0.8000はぴったりレジスタンスとしてきき、
基調目先ともに下向きで弱い配置。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

東京夕方の高値圏から売りに押されている。 ユーロ円が99.022から98.48、ポンド円が124.80から124.32、オージー円が80.63から80.09、NZD円が62.69から62.11、カナダ円が79.69から79.28、スイス円が82.31から81.98まで下落した。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

東京夕方の高値圏から売りに押されている。 ユーロ円が99.022から98.48、ポンド円が124.80から124.32、オージー円が80.63から80.09、NZD円が62.69から62.11、カナダ円が79.69から79.28、スイス円が82.31から81.98まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の取引は、米8月ISM製造業指数が、市場予想を下回ったことやNYダウが100ドル近い下落でスタートしていることで、リスク回避の流れが強まっている。
 ユーロドルは、ECBのフィキシングでの売りなどもあり、東京引け際の高値となる1.2629から1.2559まで下落、ポンドドルも1.5908から1.5859まで値を下げ、ドル円が78.48から78.30へ下落。ドルスイスが0.9565まで値を上げた。 

豪ドル その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ISM製造業の発表後も豪ドルは売られる動き。
AUDUSDもAUDJPYも4時間足は7本のEMAが虹を描いて下落。
また4時間の3*3DMAも下抜けてきて、このまま4時間足の終値で
3*3DMAを下抜けると、下落が強くなりそう。
但しAUDJPYは80円が堅く、ここを下抜けるかに注目している。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは、1.25ミドルーローにある。
まずは1.25ミドルでとまり、
基調は強気を保って反発の動き。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:49.6
 予想:50.0

発表後、マーケットはドル売りで反応。
ダウは小幅に下落しましたが、下げ幅は限定的。
米10年債利回りも小幅に低下しております。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで下げてきたが、
基調はまだ強気で、下げやすい配置ではない。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎから反落、98.65に目先のポイント。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

4日の東京市場では、動意に薄い動きが続いているが、ECB理事会を控えて、リスク回避の巻き戻し的な動きが中心となった。
 ユーロドルは、昨日のドラギECB総裁発言を好感して、スペイン2年物国債利回りが低下したことで1.2582から1.2629まで上昇、ドル円も時間外の米10年物国債利回りの上昇を受けて、78.25から78.465まで値を上げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が98.53から99.022、ポンド円が124.27から124.80、オージー円は、豪準備銀行が金利を据え置いたことで、80.11から80.63、NZD円が62.33から62.69、カナダ円が79.36から79.68、スイス円が82.04から82.44まで値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=62.00-63.00)
戦略としては、62.50-55と62.65-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は62.75-80超えがストップで、倍返しも62.90-00では利食い&売り直しで、ストップは63.00-10超えでの倍返しも63.15-25、63.35-45と利食いで、売りは63.45-55と売り上がって、ストップは63.60-70超え。 一方下値は62.35-45と買い下がって、ストップは62.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは61.95-05、61.85-90と買い戻し&買い下がって、ストップは61.70-80割れ、61.60-70、61.50-55、61.35-45、60.10-20と再度買い場を探して、ストップは61.00-10割れでの倍返し。(予想時レート: 62.60 予想時間 17:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=98.00-99.50)
戦略としては、98.80-85と99.00-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合の上値は順張りまたは、99.15-20超えでの倍返しとなる。ターゲットは99.30-40、99.55-60と利食い優先で、売りは99.75-80がストップ。99.95-00、100.05-10、100.15-20の売り直しのストップは100.30-40超え。一方下値は98.60-70と買い下がって、ストップは98.45-55割れ。 98.30-40での買い直しは98.15-25割れをストップとするか、98.05-10まで維持を見て買い下がって、ストップは97.95-00割れで、倍返しも検討される。 このターゲットは、97.85-90や97.70-80の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは97.50-55、97.35-40と買い戻しで、買いはこういった位置から97.25-35、97.05-15と買い下がって、ストップは96.95-00や96.75-90割れで、倍返しも検討される。(予想時レート:98.95 予想時間 16:45)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落して中心線を意識しての動きとなっていましたが、ここに来て中心線を抜けての動きとなっています。1.26ドルが価格としては意識されていますが、バンド幅が縮小傾向にある中で、バンドの下限である1.2584ドル前後の水準が意識されるようになるのではないでしょうか。そこから一気に下落といった展開は見込んでおらず、そこでは支えられるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が上昇していましたが、中立水準で腰折れしてじり安基調となっています。この流れが続くかどうかといったところになっています。一方、中期線は高値圏での動きでしたが、天井打ち気配となっています。状況としては売り優勢といった展開となっています。RCIの動きはどちらも鈍いので、やや方向感を見定めにくいところではありますが、上値の重さが意識されるようになっていくでしょう。

豪ドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはやはり上がらず。
AUDUSDは1.2865付近、AUDJPYは80.63付近が高値で再び下落。
豪ドルはいずれも4時間の虹が下向きで、下落トレンドとなっていて、
4時間の3*3DMAを下抜けると、明確に下げる動きになりそう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限まで上昇したものの、バンドの上下限が上昇基調となったことを背景にバンドウォークといった動きにはならずに、調整の入る展開となっています。流れとしてはバンドの中心線を意識しての動きとなるのでは無いでしょうか。そうばると、78.37円前後の水準が意識されることになりそうです。現状もバンドの上下限は上昇基調となっているので、バンドの中心線では支えられそうですが、問題はバンドの上限の動きということになりそうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落気配となっています。まだ高値圏に位置しています。一方、中期線は高値圏での横ばいとなっており、中長期的には依然として買い優勢の局面ということが出来るでしょう。バンドの中心線まで調整が入ったとしても、その段階で押し目買い優勢の状況となる可能性が高そうです。目先はまだしっかりとした動きになりそうですが、積極的に上値を追うというのも難しくなっていきそうです。

欧州株式市場

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX -0.27%
英FT -0.43%
フランスCAC40 -0.21%
イタリアFTSEMIB +0.7%
スペインIBEX +0.96%

イタリア、スペインは堅調だが、他の国はやや下落

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

RBAの発表を受けて豪ドルが買い戻されている。
豪ドルはこれまで売られ続けていたので、少し調整される見込み。
AUDUSDは1.03ミドル、AUDJPYは81円ぐらいが上限と思われる。
流れはまだ豪ドル売りなので、どこまで戻すか注目しつつ、
売り場探しと考えている。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8775.51(-8.38)

今日の東京市場は小幅に下落しての大引けとなりました。後場は寄り付きから軟調な展開となりましたが、今日の安値圏から持ち直し、結局前日終値近辺まで持ち直しての引けとなりました。下値は堅かったものの、上値の重さが意識される流れということができるでしょう。

為替相場は豪中銀の金融政策決定を受けて、やや豪ドルが買い戻される展開となっています。この動きを受けてクロス円は若干堅調ということができそうです。ユーロドルは若干上値の重い展開となっています。ただ、全体的にはそれ程大きな動きにはなっておらず、欧州時間帯でさらにこの流れに乗れるかどうかといった所でしょう。可能性は十分にあると思っています。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

RBAの決定を受けて1.0265~70付近まで上昇
昨日レジスタンスになった、1.0270~80レベルが抜けられるかどうか
重要なポイント

豪中銀

テーマ: 概況

コロフ

金融政策を発表しました。政策金利を3.5%と現状維持となっています。これに関してはほぼ予想通りといったところですが、ここまでの下げがきつかったことを考えると、調整の買い戻しが入りやすいのではないかと見ています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月4日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月4日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8776.24(-7.65)

今日の東京市場は小幅に下落しての前引けです。上げ下げはあったのですが、結局は寄り付きとほぼ同じ水準での前引けです。一時8800円台を回復する時間帯もあったのですが、上値の重さも意識されています。ただ、朝方は売り圧力が高まっていたものの、売り一巡後は買い戻されていることを考えると、やはり積極的には方向感を出してこない状況ということになりそうです。

為替相場はしっかりとした動きでリスク志向の動きとなっています。ユーロドルは1.26ドル台を回復しての動きとなっています。ドル円も目先は上値の重い展開となっていますが、とりあえずはしっかりとした動きということができるでしょう。ただ、昨日大きく下げた豪ドルの戻りは小さい状況となっています。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

米国市場が休場で動意に薄い中、材料難から小動きも若干ドル売りが優勢気味となった。 ユーロドルは、ロンドン・フィキシングの買いやドラギECB総裁が、欧州議会で「ECBによる償還期間3年までの国債買い入れは政府に対するファイナンスにならない」などと述べことで、1.26111までショート・カバー気味に値を上げ、ドル円は東京引け際の高値78.40から78.25まで値を下げた。 
 一方クロス円は、まちまちの動き。 ユーロ円が98.40から98.69、スイス円が81.92から82.20へ値を上げ、ポンド円が124.56から124.27へ値を下げ、資源国通貨は、アジアの安値を若干下回る動きとなり、オージー円が80.35から80.10、NZD円が62.39、カナダ円が79.21まで一時値を下げたが、材料難から更なる動きとはならなかった。  

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8787.97(+4.08)

今日の東京市場は小幅に上昇しての寄り付きです。方向感そのものは見えにくい状況ですが、比較的堅調な動きとなっています。8800円台を回復することが出来るかどうかといったところに注目が集まりそうですが、十分に可能では、といった見方をしています。ただ、積極的に上値を追うといった動きにはなりにくいでしょう。

為替相場は目先は方向感の見えにくい状況で、狭いレンジでの動きとなっています。最近の東京時間帯は動きが少ないことが多いので、とりあえずはこういった展開になりやすいのではないでしょうか。特段大きな材料もないことから、様子見姿勢が強まりそうです。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 第2四半期経常収支 (前回-148.92億AUD 予想-122.00億AUD)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット公表
14:45 (スイス) 第2四半期GDP [前期比] (前回+0.7% 予想+0.2%)
14:45 (スイス) 第2四半期GDP [前年比] (前回+2.0% 予想+1.6%)
17:30 (英) 8月PMI建設業 (前回50.9 予想50.0)
18:00 (ユーロ圏) 7月生産者物価指数 [前年比] (前回+1.8% 予想+1.6%)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期債入札
19:30 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領・メルケル独首相と会談
20:00 (ユーロ圏) モンティ伊首相・オランド仏大統領と会談
23:00 (米) 8月ISM製造業景況指数 (前回49.8 予想50.0)
23:00 (米) 7月建設支出 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.4%)
06:00 (NZ) キーNZ首相講演
ショイブレ独財務相・ストゥルナラス・ギリシャ財務相と会談
クリントン米国務長官訪中
米民主党全国大会(ノースカロライナ州シャーロット)
日10年国債入札(2兆3000億円)

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.63%
英FT +0.82%
フランスCAC40 +1.19%
イタリアFTSEMIB +0.18%
スペインIBEX +0.18%
ギリシャGD.AT -0.69%

総じて堅調な動き

現在

テーマ: モノローグ

だいまん

ドラギECB総裁、ユンケル・ユーログループ議長、レーン欧州委員、バルニエ欧州委員、アルムニア欧州委員などが、欧州議会で銀行同盟について審議している模様。

一部、 ドラギECB総裁が、「ECBによる3年物国債の購入は可能。支援にはあたらない」と述べたと伝わっているが、今後もフォローアップ発言が出る可能性に注意となる。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が98.40から98.60、スイス円が81.92から82.12で揉合い気味。 

ポンド円が124.56から124.28へ値を下げ、資源国通貨は、アジアの安値を若干下回る動きとなり、オージー円が80.35から80.10、NZD円が62.39、カナダ円が79.21まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米国市場が休場で動意に薄い中、ドル売りが優勢。 

ユーロドルは、ロンドン・フィキシングの買いで1.26103までショート・カバー気味に値を上げ、ドルスイスが0.9522、ドル円は東京引け際の高値78.40から78.26まで値を下げ、ポンドドルは、1.5873から1.5898での揉合い推移となっている。 

ドルの動き その2

テーマ: 独り言

田向宏行

注目していたユーロドル、ドルスイスがドル売り方向へ。
流れに沿った動きだが、ユーロドルの1.2650にはまだ期日まで時間のある
オプションバリアがあるようで、ここを粉砕して突破できるかに注目。
跳ね返される可能性も高いため、ストップは早目に移して損失を回避した方が良さそう。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルとドルスイスが動かなくなっている。
EURUSDは本日25pips程度しか値幅がなく、USDCHFも20pips程度。
本日はレーバーデーで米国がお休みなので、今夜か明日以降に
大きく動き出す可能性があり注目している。

EURAUD

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロオージーは先週までユーロの巻き戻して上昇し、豪ドルが売られていたが、
先週後半からは豪ドルが売られ、ユーロが買われる展開に変わってきた。
このため豪ドル下落指標としてユーロオージーは使いにくくなってきている。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.0270~80がレジスタンスをとして機能
ここを抜ければ1.03~1.0330の朝の窓埋めなのだが

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が狭い状況で、バンドの上下限を意識しての動きとなっています。現状はやや上限を意識していますが、ここをブレイクする動きには現状ではなっていません。バンド幅自体は狭いので、エネルギーが溜まっているようにも感じられますが、まだ方向感自体は出ていないといったところでしょう。バンドブレイクからの動きには注意といったところで、目先はレンジ圏での動きになりそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇となっています。目先は買い優勢の局面で、この間にバンドプレイクできるかどうかといった所でしょう。一方、中期線は上昇基調だったものの、高値圏に入る前に下落している状況です。中長期的には売り優勢の局面であり、上値を抑えられそうです。短期線には上値余地が残っていますが、下落に転じるようなことになれば、バンドの下限をブレイクしての動きとなる可能性もあるだけに注意が必要でしょう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 3日の東京市場は、軟調な株価を受けて、円買いが優勢気味も、NY市場が休場で、動意は薄い状況が継続した。 
 ドル円は78.36から78.20へ一時値を下げたが、揉み合いが継続。 ユーロドルも1.2584から1.2560に値を下げた。 一方クロス円では、豪7月小売売上高、中国8月非製造業PMI、8月HSBC製造業PMI・確定値などが予想を下回ったことで、リスク回避的な売りに押された。 ユーロ円が98.56から98.23、ポンド円が124.39から123.97、オージー円が80.68から80.12、NZD円が62.78から62.49、カナダ円が79.47から79.18、スイス円が82.08から81.79まで一時下落した。 (16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=79.95-81.00)
戦略としては、80.25-30と80.45-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りをしても、80.55-60、80.65-70と利食い優先で、売りはこういった位置から80.75-80、80.95-00、81.05-10、81.15-25と順次売り場を探して、ストップは81.30-40超えで、81.40-50、81.50-60、81.65-75と再度売り場を探して、ストップを81.75-80超えとするか、81.85-95と売り上がって、ストップは82.05-15越えでの倍返し。 一方下値は80.15-20と買い下がっても、80.05-15がストップ、79.95-00は維持を見て対応。 ストップは79.70-80割れでの倍返しとなる。 ターゲットは79.45-50や79.30-40の動向次第。 割れても再順張りも検討されるが、ターゲットは、79.15-25、79.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは78.85-90割れや78.65-75割れで倍返し。 ターゲットは78.55-60、78.40-50、78.20-30と買い戻し&買い直しでストップは78.00-10割れ。 77.80-00での買い直しのストップは77.60-70割れでの倍返し。 (予想時レート: 80.40 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2500-1.2650)
戦略としては、1.2555-65と1.2580-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクでの順張り。 上値は1.2595-00、1.2610-15と利食い&売り上がって、ストップは1.2635-40超えで、1.2650前後、1.2665-75と売り直しのストップは1.2690-00超えが倍返しとなる。一方下値は1.2545-50、1.2515-25、1.2500-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2485-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.2475-80、1.2455-65の動向次第で買い戻し。 買いは維持を確認して1.2430-35まで検討課題となるが、割れるなら止める形。 割れて1.2420-25、1.2400-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2380-85割れでの対応となる。 (予想時レート:1.2575 予想時間 15:15)

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から上昇し、現在上限まで来ている動きです。バンドブレイクを意識しての動きであり、バンドの下限の動き次第ではさらにここから上値を追う可能性を秘めた動きといえるでしょう。現状の下限は横ばいからやや下落を意識しての動きであり、ここから一気に下方向へと動くかどうかといったところです。可能性は十分にあるので、注意して臨みたい所です。

RCIで見ると、短期線が高値圏での動きを継続しています。一方、中期線は上昇基調となって、中立水準まで上昇しています。短期線が天井打ちするかどうかと言った展開ですが、しなければ、このままバンドブレイクからバンドウォークとなる格好で、仮に天井打ちしても下値は堅いといった動きになっていくでしょう。押し目を待ちたいところですが、目先は押し目待ちに押し目なしという動きになる可能性もあるので、難しい判断ではあります。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8783.89(-56.02)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場は一時プラス圏まで持ち直し、14時過ぎに今日の高値をつけました。しかし、その後は急激に下落し、一気に今日の安値圏まで値を下げました。特段大きな材料があったわけでもないのですが、買い一巡後からの売り圧力が高まりから、利食いが強まりました。

為替相場は大きく下落していた豪ドルが若干戻してきています。また、全体的に見てもリスク回避的な動きから調整が入る展開となっています。欧州時間を控えて、一時的な戻りにすぎない様にも感じますが、目先はしっかりとした動きになっています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』9月3日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年9月3日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

中国8月HSBC製造業PMI(改定値)

テーマ: モノローグ

だいまん

前回:49.3から今回:47.6へ悪化。

うーん、これまで気にしなければならないと厳しい。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8805.26(-34.65)

今日の東京市場は下落しての前引けです。朝方から軟調な展開となっていますが、売り一巡後は戻しての動きとなっています。ただ、上値の重い展開となっており、後場も期待薄の展開となりそうです。プラス圏に戻す動きになるかどうか、といった所ではないでしょうか。

為替相場は豪ドルが上値の重い展開となっています。80円台を維持することが出来るかといった状況です。割り込む展開を視野にいれて臨みたい所です。全体的にリスク志向の動きが巻き戻されている状況で、この流れが続きそうな局面です。

ムーディーズ

テーマ: モノローグ

だいまん

「首相問責可決や政局のこう着は、クレジットネガティブだ」

でも、こういった話題で、円を売るとやられるんだよね。

日経が軟調

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円は80.32まで下落。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8836.61(-3.30)

今日の東京市場は小幅に下落しての寄り付きです。米国株の上昇を受けて堅調なスタートが期待されましたが、円高進行などを受けて、マイナス圏での寄り付きです。ただ、さすがに売られすぎ感もあり、持ち直してくるのではないでしょうか。上値の重さは意識されるでしょうけど、8800円台半ばから後半での動きになりそうです。

為替相場は全体的にリスク志向の巻き戻しの動きが強まっています。ドル円が78円台を割り込むかどうかといったところに注目が集まりそうです。一気にそこまで下落するかどうか、となると難しそうですが、下値余地が残っているだけに欧州時間帯での動きに警戒といったところでしょう。東京時間帯ではそこまでの動きにはなりにくいのではと見ています。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年09月03日 05:50
EURUSD 1.2563-71
USDJPY 78.30-37
GBPUSD 1.5878-88
USDCHF 0.9552-58
AUDUSD 1.0282-91
NZDUSD 0.7995-12
EURJPY 98.44-51
GBPJPY 124.41-51
AUDJPY 80.53-66
NZDJPY 62.64-81
CADJPY 79.26-37
CHFJPY 81.96-04
EURGBP 0.7908-16
EURCHF 1.2005-13
ZARJPY 9.23-35

週末の

テーマ: モノローグ

だいまん

1日発表された中国8月の製造業購買担当者指数(PMI、季節調整済み)は49.2と、7月の50.1を下回った。

予想中央値では50で、拡大・縮小の分岐点といわれている位置を割れた。 

若干

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが押し気味でスタートしたが、最近はギャップをあまり早朝に空けない。

恐らく夏休み相場の所以だろうが、動くようになれば、本格相場スタート。

9月は材料も多く、更に決算に向けて、最後の稼ぎ場であることから、例年動き出せば、みんなついて行くので注意となる。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

トロント市場休場、NY市場休場(レイバーデー)
08:50 (日) 第2四半期法人企業統計・設備投資[前年比](前回3.3% 予想+8.6%)
10:00 (中) 8月非製造業PMI (前回55.6)
10:30 (豪) 7月小売売上高 [前月比] (前回+1.0% 予想+0.2%)
16:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
16:15 (スイス) 7月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.7%)
16:30 (スイス) 8月PMI製造業 (前回48.6 予想49.1)
16:55 (独) 8月製造業PMI・確報値(前回45.1 予想45.1)
17:00 (ユーロ圏) 8月製造業PMI・確報値(前回45.3 予想45.3)
17:30 (英) 8月PMI製造業 (前回45.4 予想46.1)
22:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁「銀行同盟について演説」(欧州議会委員会)
00:15 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、ユンケル・ユーログループ議長、レーン欧州委員、バルニエ欧州委員、アルムニア欧州委員「銀行同盟について審議」(欧州議会)
01:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演
02:00 (ユーロ圏) 伊8月財政収支(前回+23億ユーロ)
02:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
米民主党全国大会(ノースカロライナ州シャーロット)

今月もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年09月03日 04:03
EURUSD 1.2550-65
USDJPY 78.35-44
GBPUSD 1.5859-83
USDCHF 0.9556-64
AUDUSD 1.0276-87
NZDUSD 0.7991-03
EURJPY 98.40-55
GBPJPY 124.02-61
AUDJPY 80.59-76
NZDJPY 62.65-85
CADJPY 79.32-51
CHFJPY 81.90-12
EURGBP 0.7909-29
EURCHF 1.2002-16
ZARJPY 9.26-39

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年09月03日 04:00
EURUSD 1.2560-75
USDJPY 78.30-39
GBPUSD 1.5853-84
USDCHF 0.9550-63
AUDUSD 1.0282-94
NZDUSD 0.7998-16
EURJPY 98.38-54
GBPJPY 124.10-53
AUDJPY 80.54-67
NZDJPY 62.62-82
CADJPY 79.27-47
CHFJPY 81.90-12
EURGBP 0.7909-37
EURCHF 1.2002-16
ZARJPY 9.26-38

今週は荒れそうですね。

テーマ: モノローグ

だいまん

だいまんのウラ読み戦略では、週間・月間見通しも配信しています。

詳細

8月は

テーマ: モノローグ

だいまん

お疲れ様でした。

9月は、方向感が出そうです。 

今月もよろしく。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン市場から、バーナンキFRB議長のジャクソンホール講演を控えたショート・カバーやドイツ憲法裁判所が欧州安定メカニズム(ESM)と新財政協定について合憲性を判断するとの思惑、ESMに銀行免許を付与するとの観測、月末を睨んでロンドンフィキシングでのユーロ買いの思惑から、リスク・オンでスタートした。 

ただ、ジャクソンホールでのバーナンキFRB議長の講演内容が、「経済情勢が正当化すれば追加資産購入を排除しない」、「労働市場の持続的改善のため必要に応じて追加緩和を実施」と新味に乏しい結果となったことで、一時巻き戻しの動きが強まったものの、NYダウが堅調に150ドル近い上昇を示現したことで、更なる影響は限定された。

 ユーロドルは、1.2628の高値からバーナンキ発言を受けて1.2565まで下落、その後1.26372の日中高値をつけた後は、利食い売りに1.2558まで値を下げた。 ドル円は78.55まで反発後78.19の安値まで一時値を下げ、その後は小康状態となった。
 
 一方クロス円では、ユーロ円が99.03の高値後98.34へ下落、ポンド円が124.61から124.05、スイス円が82.47から81.91、オージー円が81.31から80.68、NZD円が63.10から62.69まで一時調整したが、カナダ円は、強い4-6月カナダGDPを受けて、79.05から79.50で堅調な推移となった。

欧米株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+1.09%
英FT -0.14%
フランスCAC40 +1%
イタリアFTSEMIB +2.16%
スペインIBEX +3.13%
ギリシャGD.AT +2.77%
ダウ +0.69%
SP500 +0.51%
NASDAQ +0.6%

堅調に終了

NY午後は

テーマ: モノローグ

だいまん

既に揉み合い。 ユーロドルは、1.2565から1.26372まで上昇後、1.2558まで一時下落。

ドル円は、78.55から78.19まで値を下げ、その後は78.30前後の推移。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きで、まだ上値をトライしやすい配置。

キウイ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気になっているが、
目先は買いすぎのゾーンであげとまり。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠でようやく上昇してきたという感じだが、
目先の買いすぎが解消されないと一気にはいけない感じか。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強含み、目先も、この押しでも上向きを保って
強め配置。

バーナンキFRB議長

テーマ: 概況

ウルフ

「必要ならば追加緩和を行う」としながらも、具体策を明言せず、
非伝統的な金融政策の限界にも触れた事から、講演が始まった直後は
ダウは急反落し、米10年債利回りは急騰。
為替相場はドルが買い戻される展開となりました。

その後緩和政策の有効性についての発言が出ると、ダウは急反発、
米債利回りは急低下し、再びドル売り優勢の展開となり、
ドル円は一時78.20を割り込み本日安値を更新する動きとなりました。

現在ダウは130ドル高の水準にて推移。
マーケットは次回FOMCでのQE3実施を排除していない様です。


トライオートFX シストレ24

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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脱サラ専業トレーダー。個人投資家を支援する目的で 株式会社GCMを設立、事業を展開中。

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外資系銀行で為替ディーラーとして10数年マーケットを生き抜いてきました。 YEN蔵のブログ

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米系銀行で為替相場に出会った瞬間、これこそ自分の生きる道と確信。

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ボリンジャーバンドとRCIを駆使する一風変わったテクニカルアナリスト

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