ディーラーズ・バトル24:2012年05月

ドル買い・円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルストレートやクロス円は戻りの抵抗帯を越えられず再びドル買い円買い。
ユーロ円は97円割れに迫っており、ここを割り込むとクロス円は総崩れかもしれない。
新規の深追いは警戒なので、本日のような戻り売りが一番安心か。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは現在50ドル安の水準にて推移。
欧州株も序盤はプラス圏にて推移していたものの、
米経済指標の悪化等を受け、現在はマイナス圏に沈む展開

為替相場はNY時間に入り、リスクオフの円買い・ドル買いが加速。
ドル円は一時78.40台まで下落し、本日安値を更新しております。

米債利回りは一時1.6%を割り込み、国債への資金シフトが
尋常では無い状況。現状の株式やコモディティ総崩れの状況を
鑑みれば納得の行く部分もありますが、債券価格の上昇がどこまで
続くのか興味深いとこどです。

さて、本日は月末という事でこの後のロンドンFIX後の動きに注目です。
今週は米系法人によるリパトリのドル買いが活発に行われていた
との観測もあり、FIX後はその反動による不安定な動きが出る可能性
もあり注意したいところです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のレジスタンス78.08の下では下落リスクで、
基調・目先ともに下向きで下値を伸ばしてきたが、
ここからは売りすぎのゾーンに入る。
日足の下のポイントは78.28.

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.3万件
 予想:37.0万件

GDP【第1四半期改定値】
 結果:+1.9%
 予想:+1.9%

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。
ドル円は78.60台まで下落し、本日安値を更新。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP雇用統計
 結果:+13.3万人
 予想:+15.0万人

発表後、ダウ先物は小幅に上昇。
為替相場の反応は限定的。
 

ドルストレート

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルストレートは、ドル買いの巻き戻しが起こっているが、そろそろ抵抗帯。
ここからさらにドル売りが進むのか、再びドル買いとなるのかに注目。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2420~30のストップも噂されていたが、手前で反転
ここを抜けると1.2450~60付近が狙えるが、やや失速
1.2375~80付近がサポートされれば1.24を挟んだレンジか

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

31日の東京市場は、欧州債務問題への懸念が強まるなか、日本4月の鉱工業生産の下振れや日経平均株価が8500円割れ示現したことで、リスク回避が強まったが、その後は日経平均株価が反発気味に引けたことで、買い戻しとなった。
 ユーロドルは、ギリシャの政局不安やスペインの金融不安で、1.2358まで下落後、1.2418まで反発。ドル円は79.14から78.71へ値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が97.38まで下落後97.94、スイス円が81.07から81.55、ZD円が59.13から59.75へ反発、ポンド円が122.51から121.79、オージー円は、76.90から76.23、カナダ円が76.85から76.40へ下落後買い戻しが優勢となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=76.00-77.50)
下落が76.20-25まで拡大も、これを維持して反発的。 下値は76.45-55が維持されるとサポーティヴだが、76.30-35や76.20-25を割れると日足からは75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限までポイントが薄くとなるので大注意となるが、特に74.75-85の戻り安値をまで割れると相場が崩れる可能性に留意しておきたい。 その場合フル・リトレースメントのリスクとなり、74.50-55から74.15-20の窓、73.80-85、72.65-70を割れると、直近安値の72.00-05までターゲットとなる。 一方上値は、76.70-80がCapされると上昇も厳しい。 76.90-00の窓の下限を超えて、77.10-15の窓の上限、77.25-30や77.40-45の戻り高値が視野となるが、売りが出易く、77.50-60の窓の下限を超えて、77.65-80の上限、更に77.90-00の窓、78.05-10、78.20-30の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 78.35-45、78.50-55や78.65-70を超えてアク抜け感から、78.75-80の窓の上限、78.85-00の戻り高値が視野となるが、これも売りが出易く、79.15-25を超えて、79.30-40の窓上限、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明も、 79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 
従って戦略としては、76.45-55と76.70-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は、76.30-35割れがストップで、76.20-25割れが倍返しとなるが、ターゲットは76円前後での買い戻し&買いでストップは75.85-95割れまたは、75.45-50割れに置くなら、買い下がりで、更に74.75-85割れをストップにすることも検討される。 一方上値は76.90-00超えでの倍返し。 ターゲットは77.10-15、77.25-30と利食いで、売りはこういった位置から77.40-45と売り上がって、ストップは77.50-60超えまたは、77.65-80、77.90-00、78.05-10、78.20-30と順次売り上がるなら、78.35-45や78.50-55超えがストップ。 78.65-70越えでの倍返しとなる。 このターゲットは78.75-80、78.85-00と利食い&売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えとなる。 (予想時レート: 76.75 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2315-1.2455)
下落が1.2355-60まで拡大も、現状維持する形。 下値は1.2370-80が維持できるとサポートが有効となるが、1.2355-65を割れると、日足からは1.2190-95、週足からは1.2150-55や1.2115-20までポイントが薄くなるので注意となる。 一方上値は1.2390-00が上値を抑えると弱いが、1.2415-20を超えると、1.2430-35や1.2440-45、1.2450-55の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。1.2470-75や1.2480-85の戻り高値を超えて、1.2485-00なども視野となるが、レジスタンスが控える形。 1.2505-15を超えて、1.2515-20や1.2525-30の窓の上限、1.2535-40、1.2545-55、1.2560-65の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。 1.2575-80の戻り高値を超えて、1.2590-00、1.2615-20が視野となるが、売り場探し。1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55が視野となるが、レジスタンスが控える形。 こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、これも売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となる。更に1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2370-80と1.2390-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2355-65割れが倍返ししても1.2320前後の維持を見て買い戻しから、買いはベンチャー気味となるが、ストップは1.2290や1.2270-80割れなどでの対応となる。一方上値は1.2415-20超えでの倍返しも、ターゲットは1.2430-55ゾーンでの利食い優先。 売りは1.2470-75や1.2480-85がストップで、1.2485-00での売り直しのストップは1.2505-15超えで、1.2515-30、1.2535-40、1.2545-55と再度売り上がって、1.2560-65超えがストップで、1.2575-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2590-00、1.2615-20での利食い&売り直しで、ストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。(予想時レート:1.2385 予想時間 14:00)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.31ミドルから売り下がったショートは、
1.2410で少しりぐい、
1.2360で残りのショートの大分をクローズした。

EURGBP

テーマ: 独り言

田向宏行

月末要因で動きやすいユーロポンドが上昇。
これにつれてユーロが買われてきていてユーロドルも少し上昇へ。
AUDUSDも上げてきているが、これらは月末要因かもしれず、
本来の動きかどうか見極めたい。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」は、午後2時半スタートです。


こちらからどうぞ

月末

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州不安からマーケットはリスク回避の動き。
朝のワイドショーで欧州問題が取り上げられる状況は少し違和感があり、
巻き戻しの動きには注意したく、突っ込み売りはしにくい。
また本日は月末で、月末要因による動きにも注意したいところ。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8474.57(-158.62)

今日の東京市場は大幅に下落しての前引けです。朝方から売り優勢の展開となり、さらに下値を追う動きとなりました。しかし、売り一巡後は下げ渋り、ほぼ横ばいでの動きとなっています。上値の重さは意識されているものの、押し目買いも散見されており、目先は積極的に売り込む展開とはなっていないようです。

為替相場はドル円の上値の重さが意識されるなか、ユーロドルは比較的堅調な動きとなっています。雇用統計に対する思惑などもあり、やや動きにくい状況となっているようです。とは言え、全体的には円買い基調であり、リスク回避的な動き外資きされている状況ということができるでしょう。

豪指標

テーマ: モノローグ

だいまん

4月豪住宅建設許可件数は、前月比で8.7%減少。市場予想平均の前月比0.3%増加を下回ったが、同時に発表された1-3月期豪民間設備投資(季節調整済み)は、前期比6.1%増と市場予想平均の4.0%増を上回ったことで、豪ドル相場は反応できず。 

日経平均は

テーマ: モノローグ

だいまん

133円安から。

クロス円などを中心に円買いが優勢。

東京時間に下げるときはあまり良くないので注意。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8499.51(-133.51)

今日の東京市場は大きく下落しての寄り付きです。欧米株が大きく売られ、リスク回避的な動きが強まる中で、日経平均株価も寄り付きから大幅安となっています。市場には売られ過ぎとの声もありますが、目先押し目買いを仕掛けるには時期尚早ではないかと見ています。8500円を割り込んでの動きであり、先行きに警戒感が強まる状況と言うことができそうです。

為替相場はドル円が再度78円台に突っ込んできています。ユーロドルは比較的堅調な動きとなっています。とはいえ、リスク回避的な動きとなっていることを考えると、状況は良くないところです。上値を抑えられる可能性も高いでしょう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、弱い米住宅指標や弱い株価を受けて、リスク回避の動きが継続した。 ユーロドルは、「欧州連合(EU)は、欧州安定メカニズム(ESM)による直接的な銀行の資本増強の想定に前向き」との報道を受けて、1.2471まで一時上昇も、 ギリシャの最新の世論調査でギリシャ急進左派連合が再度支持率を上げたことで、1.2362の安値まで下落した。 独政府報道官が、「ショイブレ独財務相が30日、デギンドス・スペイン財務相と非公式会合を実施」と発言、レーン欧州委員が「スペインの財政赤字目標の期限を1年延ばす用意がある」と述べたが、買い戻しにはつながっていない。 ドル円は、78.87まで下落後、79.12まで反発した。 一方クロス円では、NYダウが175ドル安で引けたことで、安値後も上値の重い展開が続いた。 ユーロ円が97.76、ポンド円が122.36、オージー円が76.72、NZD円が59.52、カナダ円が76.45、スイス円が81.40まで一時値を下げた。

高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

今日も戻り売りの日。 ただし、急落したら利を入れよ。。。。

既に大分下がってるので、利を入れても良さそうだが。。。。

一応明日は安値にあるときは小反発と言ってるので、まあ、そろそろかね。

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

08:01 (英) 5月GFK消費者信頼感調査 (前回-31 予想-33)
08:50 (日) 4月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+1.3% 予想+0.8%)
08:50 (日) 4月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回+14.2% 予想+13.7)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:00 (NZ) 5月NBNZ企業活動見通し(前回+36.1)
10:00 (NZ) 5月NBNZ企業景況感(前回+35.8)
10:30 (豪) 第1四半期民間設備投資 (前回-0.3%)
10:30 (豪) 4月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+7.4%)
14:45 (スイス) 第1四半期GDP [前期比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
14:45 (スイス) 第1四半期GDP [前年比] (前回+1.3% 予想+0.8%)
15:45 (仏) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.7%)
16:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員、バローゾ欧州委員長、モンティ伊首相講演
16:55 (独) 5月失業者数 (前回+1.9万人 予想+1.0万人)
16:55 (独) 5月失業率 (前回6.8% 予想6.8%)
17:00 (スイス) ダンシンSNB理事講演
17:30 (ユーロ圏) ビスコ伊中銀総裁講演
17:30 (香港) 4月小売売上高 [前年比] (前回+17.3% 予想+16.3%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.6%)
18:00 (香港) 4月月次政府財政収支 (前回-108億HKD)
18:30 (南ア) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+7.2% 予想+6.9%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(4月26日~5月29日)
20:30 (米) 5月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回+11.2%)
21:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
21:00 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演「金融政策」
21:00 (南ア) 4月貿易収支 (前回-55億ZAR)
21:15 (米) 5月ADP全国雇用者数 (前回+11.9万人 予想+13.3万人)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.0万件)
21:30 (米) 第1四半期GDP・改定値 [前期比年率] (前回+2.2% 予想+1.9%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・改定値 [前期比] (前回+2.9% 予想+2.9%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・改定値[前期比年率](前回+1.5%)〔+1.5%〕
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・改定値[前期比年率](前回+2.1%)〔+2.1%〕
21:30 (加) 第1四半期経常収支 (前回-103億CAD 予想-110億CAD)
22:45 (米) 5月シカゴ購買部協会景気指数 (前回56.2 予想57.3)
00:00 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+88.3万バレル)
01:00 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
02:00 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相講演
ブラジル中央銀行・政策金利発表
EU財政協定に関するアイルランド国民投票

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-1.81%
フランスCAC40-2.24%
スペインIBEX-2.6%

スペインのバンキア銀行は-8.6%

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

現在も140ドル安と安値圏に張り付く形。 

オージー円

テーマ: モノローグ

千秋先輩

基調・目先ともまだ下向きで重い状態。
この下は売りすぎのゾーンに入るため、
売り一巡後は戻りにも留意するスタンス。
3月からのショートはユーロドルとともにそのままキープ中。

私の戦略

テーマ: 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12408.1  (-172.56)
ナスダック   2852.92 (-45)
S&P500    1311.38 (-21.04)
原油先物   87.66
金先物     1564.90

皆様大変ご無沙汰しております
最近公私ともども大変忙しく、マメにコメントを行いたいと思っているのですが始発~終電の連続で中々コメント出来ずに本当に申し訳ございませんでした。来月の中旬には落ち着く予定ですのでご容赦お願いします
さて、マーケットはユーロ売り、円買いの様相であることは皆様十分にご存知かと思いますが、意外や意外にダウなどのインデックスは下げ渋りを見せていますね
ダウ12800ショートからの12400の利食からのドテンは成功はいたしましたがその後がいけません・・・背景にはユーロへの懸念があるのですが。

さて、常に相場と対峙しなければならない専業投資家である私ですが、一応の戦略として
1. ダウ等の米国株式のインデックスの買い下がり
2. 豪ドルロングのピラミッディング構築
3. 日本株(選別した)の購入(不動産リート含)
を中期でのリターンを目的として活動しています
日経平均先物に関しては、上昇相場を確認してからの参加でも遅くないような気がしますので今回は組み合わせには入れておりません

さらにここ数日、東京時間からの円買いがNY時間スタートまで継続した場合には、NY午後には巻き戻しがあるので、こっそり日銭を稼いでいたりします(笑)

仮にセイリングクライマックスが到来するとすれば、一瞬はマイナス幅が大きくなりますが、ここは絶好の機会として更に買い増す予定です


ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.23台まで下落。
週足で算出した目標値は1.1866で、2010年の安値1.1876に近く、
このレベルまでの下げはあるかもしれない。
ユーロドルは戻り売りスタンス継続。

米10年債利回り

テーマ: 債券・金利動向

ウルフ

債券価格の上昇が止まらず、一時1.62%まで低下。
一方でドル円は78.90台にて底堅く推移しており、
米債利回りとの相関は崩れている感じです。

79円midでの長い膠着でエネルギーが蓄積されている可能性があり、
まだ下げ余地はあるのかもしれませんが、金利低下に行き過ぎ感が
感じられる事から、ポジティブな材料が出た際の反動が大きそうで、
やはり78円台でのショートメイクは躊躇するところです。

ドル円は buy on dipで攻めたいと思います。

フェイスブック

テーマ: モノローグ

だいまん

30ドルを割り込む。

一時28.25ドルまで。

値ごろで買うのは危ないと感じる。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY午前の動向は、弱い米住宅指標などもあり、NYダウが150ドル近い下落スタート。 リスク回避の動きが継続している。
 ユーロドルは、「欧州連合(EU)は、欧州安定メカニズム(ESM)による直接的な銀行の資本増強の想定に前向き」との報道を受けて、1.2471まで一時上昇も、 ギリシャの最新の世論調査でギリシャ急進左派連合が再度支持率を上げたことで、1.2407の安値まで下落した。 独政府報道官が、「ショイブレ独財務相が30日、デギンドス・スペイン財務相と非公式会合を実施」と発言、レーン欧州委員が「スペインの財政赤字目標の期限を1年延ばす用意がある」と述べたが、買い戻しにはつながっていない。 
 ドル円は、78.87まで下落し、ユーロ円が97.93、ポンド円が122.57、オージー円が76.75、NZD円が59.54、カナダ円が76.50、スイス円が81.55まで下落した。

危険な流れ

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が79円台を割り込み、ユーロも売られている状況です。押し目買いに動きたくなる局面ではありますが、かなり危険なところではないかと見ています。特にドル円はまだ判断できないところですが、バンドの下限に到達する動きであり、バンド幅が縮小している中でRCI短期線が下値余地を残しつつ下落してきています。バンドブレイクからバンドウォークの可能性があるだけに、そうなった場合はかなりの下落となる展開が見えています。もちろん、バンドの下限で支えられて持ち直すといった可能性もあるのですが、この危険な状況下で突っ込むのはあまりおすすめは出来ません。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

中古住宅販売保留
 結果:-5.5%
 予想:±0.0%

発表後、ダウは下げ幅を拡大。
為替相場は円買い・ドル買いで反応。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.31台からキープしてきたショートは、
1.24ローから1.23あたりでは利食いを入れるストラトジー。

ドル円79円割れ

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは100ドル超安。米10年債利回りは1.6%台と過去最低を更新。
原油は89ドルを割り込み、GOLDも安値を更新しており、
マーケット全体がややパニック的な地合となっております。

為替相場はリスク回避の動きが加速し、ドル円は一時78.80台、
ユーロ円は98円を割り込む展開。

ただ、米10年国債が上値を拡大し続けながらも、ドル円は79円付近で
底堅い動きをしていた事から、市場全般に更なるパニック的な動きが
出なければ、ドル円の下値は限定的となるのではないでしょうか。
突っ込み売りはリスクがありそうです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きで下落中。
大枠ではまだ売りすぎにはなっていない。
日足のポイントは78.34.

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きで順調に下落。

米国債

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

10年債利回りは1.67%台前半と、過去最低水準に低下
マネーは安全資産に向かっている、リスクオフの流れだが
米国株は意外と底堅い

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

キウィはここの所、0.76を挟んで0.7560~0.7640で推移している
このレンジをブレークできれば走りそうだが、オプションでもあるのだろうか

欧州委員会

テーマ: ニュース

ウルフ

「救済基金ESMによる直接的な銀行資本増強の想定に前向き」

上記リポートの公表を受け、ユーロが急騰する展開。
ユーロドルは1.2420台の本日安値から一時1.2470台まで、ユーロ円は98.20台
から98.60台までそれぞれ急反発する動きとなっております。

公表直後、欧米株式・米長期金利は急反発する動きを示しましたが、
現在はやや反落気味の動きとなっており、円売り・ドル売りの動きは
今のところ限定的となっております。

リスク回避

テーマ: 概況

コロフ

欧州株の下落に伴い、リスク回避的な動きが強まっています。

ドル円は日足で見ても下値余地があるだけに目先の押し目買いは時期尚早と見ています。問題はバンド幅が縮小している中でのバンドブレイクからのバンドウォークの可能性でしょう。現状のバンドの下限は79円ちょうどとなっています。

RCIの形は目先の売りを示しています。一方、中期線は下値圏での横ばいであり、比較的上昇を志向しているようにも見えます。ただ、中長期的な動きがいいわけではないので、短期線の一層の悪化が中期線に悪い影響を与えないとも限りません。バンドの上限は下落基調となっており、バンドの下限では支えられる可能性が現状では若干高い所です。そう考えると、現在注目すべきはバンドの上限の方向感、RCI中期線の方向感といったところでしょう。

79円にはオプション等もありそうで一気に割り込むかは定かではありませんが、一時的には割り込む動きを予想しています。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小傾向でしたが、バンドの上下限・中心線が下落する格好へと変化してきています。問題はバンドの上限の動きでしょう。これがこのまま下落という動きであれば、調整を入れながらの下落基調ということになるでしょう。ただ、バンド幅が縮小していただけに、警戒を要する所です。バンドブレイクからバンドウォークとなる可能性も否定出来ない所です。そうなれば、大きく下落する展開となるでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調で、勢いはあるものの下値余地を残している所です。一方中期線は下値圏での横ばいとなっています。中期線は短期線が底打ちすれば持ち直す可能性もありますが、短期線がこのまま下落することで悪化する可能性もあるので、危険なところではあります。状況としては目先の売り基調が残っている事から、バンドブレイクからバンドウォークの可能性が高まっているようにも見えます。戻すとしたらバンドの中心線である1.2468ドル前後の水準となるでしょう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日書いたなりに、基調は弱気となり、
目先も終始下向きを保ってうまく下落してきた。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きであり、バンドウォークしている状況です。流れ的に押し目買いは危険な状況です。バンドの上限も上昇しており、さらに得られる可能性が高まっています。こうなると下値が見えにくいので、目先は追撃売りが優勢といったところですが、バンドの上限の動きには注意しながらといったところでしょう。上限が戻すようなことになれば、バンドの中心線である79.46円前後が戻しのポイントになるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から中立水準で腰折れして下落しており、下値余地も残しています。一方、中期線は下落基調で下値圏に入ってきています。とは言え、中期線も勢いは落ちているものの、下落基調を維持しており、状況は悪いままです。中長期的にも売り優勢の形であり、さらに下値を追う可能性が高まっています。バンドウォークが継続と見るべき局面と言えそうです。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

  30日の東京市場は、材料難の中、静かな動きからスタートも、欧州債券市場で、スペインとドイツ10年物国債の利回りスプレッドが、ユーロ導入以来最大の水準まで拡大したこと、FT紙が、「スペイン政府のバンキア資本強化案をECBが拒否」と報道したことで、リスク回避の動きが再燃している。
 ユーロドルは、1.2505から1.2452まで下落、ドル円も79.57から79.33まで円を下げた。 一方クロス円では、ユーロ円が99.46から98.81、ポンド円が124.43から123.61、オージー円は、豪4月小売売上高が予想を下回ったことで、78.35から77.58、NZD円が60.71から60.22、カナダ円が77.81から77.31、スイス円が82.83から82.26まで下落した。 (16:30現在)

FTの記事

テーマ: モノローグ

だいまん

スペイン政府のバンキア資本強化案をECBが拒否

との報道。 否定される可能性はありそうだが、まず頼んでないということだろうか?


『ゴルフ流FX売買シグナル』5月30日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月30日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=98.50-100.00)
下落が安値圏となる98.90-00に再トライも、どうにか維持する形。 ただし、割れると98.55-60、97.70-75、97.15-20なども視野となるので注意となるが、最安値圏の97.00-05を割れると、96.70-75や96.15-20の月足の窓の下限までターゲットとなる。 一方上値は99.15-20、99.25-30、99.35-40がCapされると弱い。99.45-50の戻り高値を超えて、99.65-70から99.80-85、99.85-00の戻り高値圏が視野となるが、売りが出易い。100.15-25や100.30-35を超えて100.45-50、100.80-85の下落スタート位置、100.90-00、101.05-10の窓の上限、101.25-30、101.40-50の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 こういった位置を超えて、101.50-55から101.65-75の窓、101.90-00や102.00-05の戻り高値、102.10-15を超えて、102.15-25、102.35-45を超えて、102.55-60や102.65-75が視野となるが、上抜けは不透明で、102.80-90を越えて、102.95-00の窓の上限、103.05-10、103.15-20の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 103.30-45を超えて、103.55-65、103.75-85の戻り高値などが視野となるが、上抜けは不透明。 超えても103.90-00、104.00-10、104.10-20、104.25-35と戻り高値では順次売りが出易い。104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、107.45-50を超えるまでは上値追いは出来ない。
従って戦略としては、98.90-00と99.15-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、99.25-40と売り上がっても、ストップは99.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは99.65-85、99.85-00と利食い&売り場を探して、ストップは100.15-25超えや100.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは100.45-50、100.80-85を前に利食い優先で、超えて再順張りも検討されるが、100.90-00、101.05-10と利食いで、売りはこういった位置から101.25-30、101.40-50と売り場を探して、101.50-55がストップ、101.65-75での売り直しは、ストップを101.90-00超えや102.00-05超えに置くか、売りあがっても、102.10-15超えを倍返し。 ターゲットは102.15-25、102.35-45と利食い優先。 売りは102.55-60や102.65-75をバックに検討される。また102.80-90超えを倍返しとするなら売り上がりでの対応となる。 倍返しの場合のターゲットは102.95-00、103.05-10と利食いで、売りはこういった位置から103.15-20と売り上がって、ストップは103.30-45超え、または103.55-65超えをストップ、103.75-85超えでの倍返しとするなら、売り上がりで対応。 倍返しの場合のターゲットは103.90-00、104.00-10と利食い優先で、売りは104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返しとなる。 一方下値は積極的なら順張りとなるが、ターゲットは、98.55-60などでの買い戻し。 買いは維持を見なければ危ないが、98円程度まで買い下がるならストップは97.70-75割れなどで対応となる。 (予想時レート:99.15 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2415-1.2565)
下落が1.2455-60まで拡大もどうにかこれを維持する形。 この維持では更に突っ込み売りも厳しいが、1.2455-65を維持できない場合、 日足からは1.2190-95、週足からは1.2150-55や1.2115-20までポイントが薄くなるので注意となる。 一方上値は1.2475-80の戻り高値を超えても、1.2485-95と売りが出易い。1.2505-15を超えて、1.2515-20や1.2525-30の窓の上限、1.2535-40、1.2545-55、1.2560-65の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。 1.2575-80の戻り高値を超えて、1.2590-00、1.2615-20が視野となるが、売り場探し。1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55が視野となるが、レジスタンスが控える形。 こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2455-65と1.2475-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、慎重な順張りとなるが、ターゲットは1.2450や1.2415-20の維持では、買い戻し優先。買いは1.24割れまたは、1.2370-80をバックなら買い下がりでの対応となる。 一方上値は1.2485-95と売り上がって、ストップは1.2505-15超えで、1.2515-30、1.2535-40、、1.2545-55での売り直しは、1.2560-65超えがストップで、1.2575-80超えでの倍返し。 ターゲットは1.2590-00、1.2615-20での利食い&売り直しで、ストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。(予想時レート:1.2475 予想時間 15:50)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8633.19(-23.89)

今日の東京市場は下落しての大引けです。後場に入っても軟調な展開となりましたが、大引けにかけて持ち直す動きとなり、下げ幅を縮小する展開となりました。しかし、プラス圏には結局浮上吸うことは出来ませんでした。

為替相場はややドル買い・円買いの動きとなっていますが、それほど大きな動きには依然としてなっていない状況です。ただ、一時ユーロ円が99円を割り込むなど、欧州時間に向けて警戒を要する局面となっています。

本日

テーマ: モノローグ

だいまん

午後8時からインヴァスト証券でWEBセミナー講師を務めます。
お時間があれば、ご参加ください。

わからん!

テーマ: 独り言

田向宏行

自分のイメージと違うのか、マーケットが読みにくくなっている。
「なんか、わからんなぁ~」と言って仕事部屋からリビングに来た私に、「わからないものには手を出さない!ってバフェットが言ってたわよ」と奥様に言われ...納得
無理しないことも相場では大事ですね。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8571.90(-85.18)

今日の東京市場は下落しての前引けです。朝方から下げる動きとなり、一時プラス圏目前まで上昇しましたが、買い一巡後は上値を抑えられ、前引けに向けて下げ足を早める展開となり、安値圏での引けとなりました。

為替相場は全体的に上値の重い展開となっています。リスク回避的なドル買い・円買いが強まっています。ドル円は方向感の見えにくい状況ですが、クロス円は上値の重い展開となっています。ユーロドルは1.24ドル台半ばまで押し込まれ、欧州時間帯でさらに下げ幅を拡大する可能性もありそうです。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

スペインなど不安要素からドル買いが強い。
EURUSD、GBPUSD、USDCHFは1時間足が虹になり順調にドル買い。
USDJPY、AUDUSDは虹がなく、方向感もない。
AUDUSDはこの後の小売売上高次第かもしれない。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8637.95(-19.13)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。昨日の欧米株は大きく上昇しましたが、日経平均株価も昨日の段階で上昇しており、さらに日銀の山口副総裁の金融緩和に慎重な発言が見られたことで上値を抑えられました。

為替相場はユーロの上値の重さが意識されています。テクニカル的に見ても下値余地が拡大しており、思った以上に下げる展開も意識しておく必要がありそうです。基本線は戻り売りですが、戻り待ちに戻り無しという格言もあり、手掛けにくい所です。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 4月住宅建設許可 [前月比] (前回+19.8%)
10:30 (豪) 4月小売売上高 [前月比] (前回+0.9%)
16:00 (スイス) 5月KOF先行指数 (前回0.40 予想0.40)
17:00 (ユーロ圏) 4月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+3.2% 予想+3.5%)
17:30 (英) 4月消費者信用残高 (前回+4億GBP 予想+3億GBP)
17:30 (英) 4月マネーサプライM4 [前年比] (前回-5.0%)
18:00 (ユーロ圏) 5月消費者信頼感・確報 (前回-19.3 予想-19.3)
18:00 (ユーロ圏) 5月経済信頼感(前回92.8 予想92.5) 
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+3.8%)
23:00 (米) 4月中古住宅販売成約 [前月比] (前回+4.1% 予想-0.1%)
00:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
02:20 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演「FRBのオペレーションと経済アップデート」
02:30 (米) ダドリーNY連銀総裁「雇用関連の会合に参加」
05:30 (米) ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

上寄りしたら売り方針の日。 逆なら見送れ。。。

まあ、上寄りとは言い難いけど、兎も角見送れかね。。。。

さもなくば上がっても上値は重く、しっかりと利食えってことかも。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

60ドル高から再度130高程度へ反発。

ユーロ系

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ基調は下向きにはならず小反発の動き。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が99.80から98.94、ポンド円が124.89から123.92、オージー円78.53から77.82、NZD円が60.78から60.22、カナダ円が77.85から77.29、スイス円が83.12から83.39の日中安値まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時のリスク・オンの動きから、一転リスク・オフへ。

米格付会社イーガン・ジョーンズが、スペインの格付けを「BB-」から「B」へ格下げしたとの報道、NYダウが157ドル高から70ドル高へ上昇幅を縮めたことが要因。

ユーロドルは、1.2554から1.2461と安値を更新、ドル円は79.69から79.36へ下落、ポンドドルが1.5608へ値を下げ、ドルスイスは0.9638まで値を上げた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向き、基調は弱含みで、
基調も下向きになるとさらに下方向を狙いやすくなる。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻りでも目先重い配置を保ち下落。
基調はまだ強気。

ユーロドル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

弱含みに。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

消費者信頼感指数
 結果:64.9
 予想:69.5

発表後、マーケットはドル売りで反応。

トレンドラインに沿って推移

テーマ:

KC

日足で見るとドル円はきれいに下向きのトレンドラインに沿って推移しています。
22日に80.15で止められたので、方向的には78.96を下抜けて行く可能性もありましたが、79.20でサポートされました。サポートされたことにより、次の動きは上へとなるのですが、ここでも上へ行くことができず、現在は方向性を失っています。三角持ち合いのような形ですね。
こうなると、どちらに抜けて行っても「やっぱり・・・」という感じです。
今は下に継続ならこのまま79円割れへの動き、上に行くなら80.60超えの動きとおおざっぱに見ていても良さそうです。

動きにくい

テーマ: 概況

コロフ

株価を見ると、全体的にリスク回避的な動きは巻き戻されている状況ですが、為替相場はそれほど大きな動きになっていません。欧州時間に多少戻したものの、そこからは再度上値を抑えられる動きとなっています。日足では戻してもおかしくないところですが、調整が横ばいで形成される可能性もあり、そうなれば、再度大きく下げる展開が考えられる所です。ここまで上値が重いと流石に買いにくい所です。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

新華社による中国のだ規模な刺激策がないとういう報道があったが、
0.99付近がレジスタンスになった
0.98もサポートされたが、0.9850~60が目先レジスタンスに

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上値は重いが、基調・目先ともにまだ上向きで底堅い配置。
下げのためには、弱気になることが待たれる。

イタリア短期債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

11月償還 85億ユーロ
利回り2.104%(前回1.772%)
応札倍率1.61倍(前回1.71倍)

調達は成功しましたが、利回りは悪化

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 29日の東京市場は、材料難から揉み合い気味の推移となったが、一時リスク回避的な動きも、上海総合指数、時間外の米株価指数先物、日経平均株価が上げに転じたことで、巻き戻し気味の展開となった。
 ユーロドルは、1.2548から1.25093まで一時下落したが、オプションの防戦に守られて1.2565まで反発。ドル円は79.64から79.42まで値を下げた。
 クロス円では、ユーロ円が99.80から99.501まで値を下げ、スイス円が82.80から83.02、ポンド円が124.57から124.80の揉合い推移。 オージー円が78.07から78.57、NZD円が60.34から60.69、カナダ円が77.55から77.80まで値を上げた。
(16:00現在)

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルが上昇。
AUDUSDが昨日高値を越えると上昇が加速しそう。
目標値は0.9980付近。
AUDJPYも上昇だがドル円の動きで伸び悩むかも。
目標値は79円70付近。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

 未だ方向感が出ず揉み合い気味の展開で、欧州・ロンドン勢の動向を見る形が安全。後は株価の推移次第は変わらないようだ。
 現状のレンジからブレイクを見る形となる。(メルマガ号外より)

ドル円
79.35-45と79.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は79.30-35割れがストップ、79.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは79.05-15での買い直しのストップは78.95-05割れで、倍返しも検討される。 上値は79.65-70超えがストップで、79.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは79.85-95、80.00-05と利食い&売り上がって、ストップは80.05-10超えや80.15-25超えでの倍返し。(予想時レート:79.50 予想時間 14:30)

ユーロドル
1.2515-30と1.2540-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2505-15をストップ、1.2495-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.2480-85の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2450や1.2400のサイコロジカルの維持では順次買い戻しから、買い場を探すことも一考となる。 上値は1.2560-65と売り上がって、ストップは1.2570-80超え、1.2590-00、1.2615-20での売り直しのストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 (予想時レート:1.2540 予想時間 14:35)

ユーロ円
99.45-55と99.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、99.90-00と売り上がって、ストップは100.20-25超えや100.30-35超えでの倍返し。 ターゲットは100.45-50、100.80-85を前に利食い優先で、超えて再順張りも検討されるが、100.90-00、101.05-10と利食いで、売りはこういった位置から101.25-30、101.40-50と売り場を探して、101.50-55がストップ。 下値は99.35-40割れでの倍返し。 ターゲットは99.25-30や99.10-15と買い戻しで、買いは99円と買い下がって、ストップは、98.85-90や98.50-60割れとなる。 (予想時レート:99.70 予想時間 14:40)

ポンド円
124.35-45と124.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は、124.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは124円前後の維持から123.45-50と買い戻しで、買いは123.35-40と買い下がって、ストップは122.80-85や122.60-65を睨んで検討する形となる。 一方上値は124.90-00超えや125.05-15超えでの倍返し。ターゲットは125.35-45、125.50-55と利食い優先で、売ってもストップはタイトな倍返し。 ターゲットは125.75-80、125.90-00と利食い優先で、売りはこういった位置から126.10-15、126.20-35と売り上がって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。(予想時レート:124.70 予想時間 14:40)

オージー円(買い方優勢)
78.20-30と78.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は78.05-10割れがストップ、77.75-95での買い直しのストップは77.55-60割れ。 上値は順張りまたは78.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.75-80と利食い優先。 売りはこういった位置から78.85-00と売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。(予想時レート: 78.40 予想時間 14:30)

NZD円(買い方優勢)
60.40-45と60.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りからターゲットは60.75-85、60.95-00と利食い&売り上がって、ストップは、61.05-10超えでの倍返し。このターゲットは、61.15-25、61.35-40、61.50-60と利食い&売り上がって、ストップは61.70-80超えや61.85-90超えで倍返し。 下値は60.30-35をストップとしても、60.25-30、60.05-15と買い直しで、ストップは59.85-90割れで、59.75-80は維持を見て買い直しも、ストップを59.55-65割れとするか、さらに買い下がっても59.35-40割れ。 59.25-30は維持を見て対応。維持では買っても、ストップは59.15-20割れ。 (予想時レート: 60.60 予想時間 14:50)

カナダ円(買い方優勢も、上値は重い可能性)
77.45-55と77.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから77.90-00、78.05-10と利食い優先で、売りはこういった位置から78.20-25、78.30-40と売り上がって、ストップは78.55-60超えや78.65-70超えでの倍返し。 下値は77.35-40割れをストップとしても、77.15-25の維持では買って、76.95-05割れでの倍返し。 ターゲットは76.65-80での買い戻し&買い直しで、76.35-40割れがストップ、75.95-00までの再度の買い場探しのストップは75.70-80割れとなる。(予想時レート:77.75 予想時間 15:00)

スイス円
82.65-75と83.00-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.15-20と売り上がって、83.30-35超えがストップ、83.40-55超えでの倍返し。 ターゲットは83.65-70、83.95-00と利食い優先から売り場探し。ストップは84.00-15超えでの倍返し。 下値は、慎重な順張りからターゲットは、82.35-40、82.05-10と買い戻しで、買いは81.80-85まで買い下がって、ストップは81.50-55割れ。 (予想時レート:82.95 予想時間 15:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2450-1.2620)
下落が指摘したサポート割れて、1.2510-15まで拡大も、更なる動きとなっていない。 下値は1.2515-30の戻り安値圏を維持できるか焦点。維持できずに1.2505-15や1.2495-00を割れると、日足からは1.2480-85、週足からは1.2465-70、1.2190-95なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2540-50から1.2560-65の窓のCapでは弱い。1.2570-80の戻り高値を超えて、1.2590-00、1.2615-20が視野となるが、売りが出易い。 1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55が視野となるが、レジスタンスが控える形。 こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2515-30と1.2540-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2505-15をストップ、1.2495-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.2480-85の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2450や1.2400のサイコロジカルの維持では順次買い戻しから、買い場を探すことも一考となる。 一方上値は1.2560-65と売り上がって、ストップは1.2570-80超え、1.2590-00、1.2615-20での売り直しのストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。  (予想時レート:1.2540 予想時間 14:35)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月29日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月29日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP →
EURCHF →
GBPCHF →


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

今朝のドル買いの動きは続かず、現在は売られる動き。
しかしユーロも弱く、ユーロドルは1.2550が上抜けできない。
AUDUSDはもう少し上昇すると買いが強くなりそう。
全般に方向感のない中、巻き戻しの動きに注意したい。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8565.86(-30.29)

今日の東京市場は下落しての前引けとなっています。寄り付きからマイナス圏での動きとなり、一時70円を超える下落となりました。売り一巡後は持ち直しての動きとなっています。ただ、プラス圏には浮上することは出来ずに前引けとなりました。

為替相場は東京時間帯にしては比較的動いている方かもしれません。ドル円はここに来て上値を抑えられての動きとなっています。ユーロドルは一時1.25ドル割れの水準が見えてきたのですが、そこからは持ち直しています。状況としてはドル売りといったところでしょう。ここから欧州時間に向けてどういった動きになるのかに注目でしょう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.2550を上抜けず下落し、1.25に向かう動き。
1.25は大きな節目でバリアもあると予想され、ここと下抜けできないと、
週足では1.27付近までの戻りの可能性も示唆されるので、
今日か明日から反転上昇の可能性があり注意したい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8565.56(-27.59)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。海外市場は比較的リスク回避的な動きが巻き戻されているようにも見えましたが、日本の失業率の悪化などが嫌気される展開となっています。ここから積極的に下値を追うか、となると難しいところでしょう。大きな動きが期待されにくい分、売り一巡後は持ち直す可能性もありそうです。

為替相場はドル買いが若干強まる展開となっています。このままの流れではユーロが1.25ドルを割り込む展開となってもおかしくないところでしょう。ここから下値を追う展開となると、かなりきつい下げとなってもおかしくない状況が生み出されるだけに、警戒を要する局面と言うことができそうです。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8565.56(-27.59)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。海外市場は比較的リスク回避的な動きが巻き戻されているようにも見えましたが、日本の失業率の悪化などが嫌気される展開となっています。ここから積極的に下値を追うか、となると難しいところでしょう。大きな動きが期待されにくい分、売り一巡後は持ち直す可能性もありそうです。

為替相場はドル買いが若干強まる展開となっています。このままの流れではユーロが1.25ドルを割り込む展開となってもおかしくないところでしょう。ここから下値を追う展開となると、かなりきつい下げとなってもおかしくない状況が生み出されるだけに、警戒を要する局面と言うことができそうです。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、米国市場がメモリアルデーで休場の中、欧州株やダウの先物の下落を受けて、ドル買い、クロス円の売りが優勢となったが、商いが薄く一巡後は極端に動意が薄くなった。 ユーロドルは、1.2525の安値、ドル円は79.52まで値を上げた。 クロス円では、ユーロ円が99.50、スイス円が82.80の日中安値まで下落、ポンド円が124.41から124.84まで値を上げ、オージー円が78.48から78.15、NZD円が60.67から60.37、カナダ円が77.62から77.38での保合い推移となった。 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

一方に偏して動く日。 足取りについて駆け引きせよ。

だそうで、動きを確認してから対応で、動き始めたらそちらに行くと信じれるかがポイント。。。。でも東京は動かないそうだね。 やっぱり欧州参入後の動きから判断したい。

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

08:30 (日) 4月失業率 (前回4.5% 予想4.4%)
08:30 (日) 4月有効求人倍率 (前回0.76 予想0.77)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
18:30 (南ア) 第1四半期GDP [前期比年率] (前回+3.2% 予想+2.4%)
18:30 (南ア) 第1四半期GDP[前年比](前回+2.9% 予想+2.1%)
19:00 (英) 5月CBI流通取引調査(前回-6 予想-5)
20:00 (トルコ) トルコ共和国中央銀行・政策金利公表 
21:00 (独) 5月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.2% 予想0.0%)
21:00 (独) 5月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀・政策金利発表
22:00 (米) 3月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-3.49% 予想-2.70%)
23:00 (米) 5月消費者信頼感指数 (前回69.2 予想69.8)
23:30 (米) 5月ダラス連銀製造業活動指数(前回-3.4 予想+1.5) 
日2年国債入札(2兆7000億円)

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2520付近まで下落し、シドニーでのギャップの穴埋めが完了
やや反発しているが、1.2550~60のレジスタンスを抜けるかがキー

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が99.50、スイス円が82.80の日中安値まで下落、ポンド円が124.41から124.84まで値を上げ、オージー円が78.48から78.15、NZD円が60.67から60.37、カナダ円が77.62から77.38での保合い推移となった。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

米国市場がメモリアルデーで休場の中、欧州株やダウの先物の下落を受けて、ドル買いが優勢、ただ一巡後は極端に動意が薄くなっている。
 ユーロドルは、1.2525の安値、ポンドドルが1.5712から1.25673へ値を下げ、ドル円は79.52、ドルスイスが0.9595まで値を上げた。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

EURUSDの週足は1.27付近まで戻す可能性も示しているが、ユーロは弱い。
1.2550付近をを上抜けなければ、さらに下げる可能性が高いと考えている。

窓埋めへ

テーマ: 独り言

田向宏行

月曜のオープンで窓を空けたドルストレートは、ここに来て窓埋めの動き。
これが単に窓埋めだけで、再びドル売りになるのか、
本日のドル売りが一時的で、ドル買いの大きなながらに戻るのか注目。
特にユーロドルは戻りも弱く、ユーロ売りドル買いの可能性が高い。

ユーロドル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

今日はイメージより強い動きだが、まだ調整の範疇。

スペイン首相発言

テーマ: 独り言

YEN蔵

緊急会見だったが、
ユーロ防衛のために行動すべき
スペインは改革を続ける

目新しいことはない

ドルストレート

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円、AUDUSDを除く、EURUSD、GBPUSD、USDCHFは
ドル買いかドル売りかの分岐点にありそう。
EURUSD、GBPUSDは本日高値越え、USDCHFなら本日安値越えをすると
ドル売りが加速しそうで、直近はこの方向。
しかし大きな流れは依然ドル買いで、今朝窓を空けていることから、
ドル買い方向で窓埋めに向かう可能性もある。
短期的にはドル売りと考えるが、どちらを抜けるかを待つのが良さそう。

欧州株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX+0.98%
フランスCAC40+1.03%
英FT+1.15%
イタリアFTSEMIB+0.51%
スペインIBEX-0.3%
ギリシャGD.AT+5.15%

スペインの一人負け
しかしギリシャの5.45%はすごい

欧州序盤

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル買いの動き。
しかし、リスクアセットの豪ドルやNZが上昇しており、
本日米国が休日であることもあって、ショートカバーでドル売りになりそう。
現在のドル買いがどこまで続くか注目している。

豪ドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは0.98ミドルを上抜けてきたが、
AUDJPYは78.40~50で抑えられている。
欧州で不安要素が出なければ豪ドルは上昇方向を考えており、
AUDUSDが上昇すると、AUDJPYも上昇の可能性が強くなる。
豪ドルはストップ管理しつつ、短期には買いスタンス。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識する動きから調整が入り、バンドの中心線をブレイクする動きとなっています。バンド幅が急激に縮小している中で、バンドの下限まで下落する可能性が高まっています。価格としては1.2560ドル前後の水準です。バンド幅が現状でも縮小傾向にあることから、エネルギーが溜まっている可能性があり、警戒は必要ですが、現状はバンドの下限では支えられる動きとなる可能性が高そうです。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落基調となっており、目先の形の悪さが伺える所です。多少の下値余地も残しているだけに、まだ売り優勢の局面でしょう。一方、中期線は天井打ち気配となっています。短期線が底打ちしても、中長期的には売られやすい地合いということが出来るでしょう。バンドの下限から中心線まで戻しても、そこから再度売られるのではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限からの戻し基調からバンドの中心線を目指す動きでしたが、中心線まで戻すことが出来ずに下落に転じています。このままバンドの下限まで下落する可能性が高そうです。となると、価格としては79.28円前後の水準となっています。バンドの下限が下落から上昇に転じていることを考えると、大きな動きにはなりにくくなっていくものと思われます。徐々に方向感の見えにくい、レンジの動きになるのでは無いでしょうか。

RCIで見ると、短期線が上昇基調から中立水準で腰折れして下値圏を目指す格好となっています。目先は売り優勢の局面と言うことができそうです。一方、中期線は現状で下値圏で這う動きを見せており、中長期的にも売られやすい状況となっています。となると、やはりバンドの下限まで下落し、そこから持ち直す動きとなるのではないでしょうか。上値の重い展開が予想される所です。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=77.50-79.00)
上昇が78.30-35まで拡大も上げ渋っており、直ぐに上値追いは不透明だが、下値は78.15-20、78.05-10、77.75-95のギャップが維持されると堅調で、買い下がりとなる。 注意は77.55-60の戻り安値割れで、その場合77.45-50の残り窓の下限、77.35-40の戻り安値が視野となるが、維持できれば、更に下落は進まない見通しも、77.25-30や77.05-10割れから、安値の76.85-90を割れると、日足からは75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限までポイントが薄くとなるので大注意となるが、特に74.75-85の戻り安値を割れると相場が崩れる可能性に留意しておきたい。 一方上値は78.30-35、78.35-45の戻り高値が視野となるが、レジスタンスが控えており、上抜けは不透明。 ただし78.55-60の窓の下限超えからは、78.65-70や78.75-80の上限、78.85-00の戻り高値が視野となるが、売り直し位置となる。 79.15-25を超えて、79.30-40の窓上限、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明。ただし79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 
従って戦略としては、78.15-20と78.30-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は78.05-10、77.75-95と買い下がって、ストップは77.55-60割れで、77.45-50、77.35-40と買い直しのストップは77.25-30や77.05-10割れまたは、買い下がっても76.85-90割れでの倍返し。 ターゲットは76.50前後での買い戻しで、買いはこういった位置から76円と買い場を探して、75.85-95の節目や75.45-50の窓の下限をストップまたは、こういった位置まで買い場を探しても、74.75-85割れがストップとなる。 一方上値は78.35-45と売り上がって、ストップは78.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.75-80と利食い優先。 売りはこういった位置から78.85-00と売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えとなる。 (予想時レート: 78.30 予想時間 14:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2550-1.2700)
下落が1.2495-00まで拡大も、この位置を維持して週初からギャップを明けて反発。 下値は1.2585-90から1.2575-80の窓、1.2560-70のギャップの上限、1.2540-50のそれ以前の高値、1.2520-30のギャップの下限が維持されるとサポートから堅調。 ただし1.2505-10や1.2495-00を割れると、日足からは1.2480-85、週足からは1.2465-70、1.2190-95なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2600-10や1.2620-30を越えると、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。こういった位置の上抜けから1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2585-90と1.2600-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2575-80と買い下がって、1.2560-70をストップとしても、1.2540-50、1.2520-30と買い下がって、1.2505-10をストップ、1.2495-00割れでの倍返し。 ターゲットは1.2480-85の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.2450や1.2400のサイコロジカルの維持では順次買い戻しから、買い場を探すことも一考となる。 一方上値は順張りまたは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。  (予想時レート:1.2595 予想時間 14:30)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8593.15(+12.76)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。後場に入り、マイナス圏に沈む場面もありましたが、引けにかけてジリジリと下値を切り上げました。価格のレンジとしては非常に狭く、方向感そのものは見えにくい展開となりました。

為替相場はユーロドルが1.26ドルを回復する動きとなっています。欧州時間に向けてさらなる上昇となるかどうかといったところに注目が集まります。NY市場は休場ですが、時間外取引で堅調な動きを見せており、期待感が高まっています。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

全体的に方向感は見えにくい状況となっています。ユーロドルは1.26ドルの回復が鍵となりそうです。逆に回復に失敗ということになると、上値の重さが意識されてジリジリと押し込まれるといった展開も予想されます。そもそも今日は欧州株が序盤は売られる可能性が高く、米国市場も休場ということで買いにも動きにくく、リスク回避的な動きが強まりやす行ことは事実です。そうした中での窓開け上昇ですので、欧州時間に向けてどういった動きをするのかで対応も変わってくるでしょう。1.26ドルをしっかりと回復すればもう少し上値を見込めるかもしれません。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月28日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月28日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8579.03(-1.36)

今日の東京市場は小幅に下落しての前引けです。寄り付きから堅調な動きとなりましたが、買い一巡後は上値の重さが意識されています。ただ、下値を積極的に追う動きとなっているわけでもなく、様子見ムードが強い状況です。米国市場がすべて休場ということで、売買を手控える展開となっています。

為替相場はユーロがい圧力が強い状況ではありますが、ユーロドルの1.26ドル回復には届いていない状況です。一方、ドル円は上値の重さが意識されており、クロス円の上値も抑えられ気味です。今日は欧州株が下落する可能性が高く、リスク回避が意識されるおそれがあるため、個人的にはユーロは戻り売りとなるのでは、といった見方をしています。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはこれまでのショートが巻き戻されている。
AUDUSDは0.98ミドルの抵抗帯で攻防しているが
ここを上抜けて、0.98ミドルでサポートされるようになると、
大きく上昇する可能性がある。
またAUDJPYは78.40~50が抵抗になり、ここの上抜けに注目。

日経平均の

テーマ: モノローグ

だいまん

失速やドル円に月末を睨んだ輸出の売りが散見。

クロス円の上値を抑え展開に。 

ただ、それほど大きな動きではない。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8604.99(+24.60)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きです。思った以上に堅調な動きとなっています。先週末のNYダウは下落したものの、目先の売られすぎ感や、クロス円を中心に円安が進行したことを背景に買い戻しが優勢となっています。8600円を回復しての動きですが、ここからさらに積極的に買う動きにはなりにくいのではないでしょうか。

為替相場は朝方の窓開けから堅調な動きとなっていますが、目先は若干上値の重さが意識されてきているようです。とは言え、それ程大きな動きにはなっておらず、様子見ムードが強まっています。状況としてはこれから窓埋めに動くのか、仲値に向けてドル円がしっかりとした動きを見せ、クロス円にも波及するのか、といったところが注目でしょう。

朝から

テーマ: 概況

コロフ

ドル安・円安となっています。窓を開けての動きであり、ここからの展開に注目が集まります。下落の流れの際の反発であり、基本的には埋めてくる可能性が高いように思われますが、一時的にはまだ上値余地がありそうです。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2580まで上昇。

英サンデータイムズ紙の
「欧州連合(EU)が金融機関からの課徴金により経営難の銀行を救済する基金を設立する計画に取り組んでいる」との報道が影響を与えたようだ。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 06:22
EURUSD 1.2565-71
USDJPY 79.68-71
GBPUSD 1.5679-88
USDCHF 0.9562-69
AUDUSD 0.9810-17
NZDUSD 0.7584-93
EURJPY 100.12-18
GBPJPY 124.94-03
AUDJPY 78.15-24
NZDJPY 60.40-54
CADJPY 77.54-67
CHFJPY 83.26-34
EURGBP 0.8009-16
EURCHF 1.2018-26
ZARJPY 9.47-57

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 05:45
EURUSD 1.2572-78
USDJPY 79.67-72
GBPUSD 1.5684-96
USDCHF 0.9551-58
AUDUSD 0.9810-19
NZDUSD 0.7589-01
EURJPY 100.21-28
GBPJPY 125.01-10
AUDJPY 78.15-28
NZDJPY 60.48-63
CADJPY 77.57-70
CHFJPY 83.40-47
EURGBP 0.8011-20
EURCHF 1.2012-20
ZARJPY 9.48-57

クロス円も買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 05:10
EURUSD 1.2562-74
USDJPY 79.66-71
GBPUSD 1.5685-95
USDCHF 0.9555-65
AUDUSD 0.9815-23
NZDUSD 0.7593-08
EURJPY 100.14-21
GBPJPY 125.01-10
AUDJPY 78.15-28
NZDJPY 60.47-65
CADJPY 77.53-63
CHFJPY 83.37-45
EURGBP 0.8007-16
EURCHF 1.2012-21
ZARJPY 9.45-57

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:37
EURUSD 1.2550-59
USDJPY 79.59-64
GBPUSD 1.5679-89
USDCHF 0.9565-73
AUDUSD 0.9785-94
NZDUSD 0.7563-86
EURJPY 99.94-02
GBPJPY 124.85-94
AUDJPY 77.89-02
NZDJPY 60.19-41
CADJPY 77.42-54
CHFJPY 83.17-25
EURGBP 0.8002-10
EURCHF 1.2012-20
ZARJPY 9.44-55

ユーロドルは買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

優勢でスタート。先週の金曜日が変化日であったことを考えると
ユーロドルは1.2495が守れるか、今週の焦点。


一方、高島さんは、今日は戻り売りの日。 下寄り突っ込みは見送れ。

まあ、戻り待ちなんでしょうが、モメンタム的には、今週は

ドルが買われ過ぎ、クロス円は売られ過ぎにあるので、一定の反発もありそうだ。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:10
EURUSD 1.2543-59
USDJPY 79.57-67
GBPUSD 1.5681-91
USDCHF 0.9564-71
AUDUSD 0.9777-88
NZDUSD 0.7547-66
EURJPY 99.89-01
GBPJPY 124.78-92
AUDJPY 77.73-90
NZDJPY 59.86-52
CADJPY 77.28-51
CHFJPY 83.05-27
EURGBP 0.8000-05
EURCHF 1.2009-17
ZARJPY 9.43-55

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

チューリヒ市場休場(聖霊降臨祭月曜日)、米国市場休場(メモリアルデー)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月27日分)
09:00 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
18:00 (ユーロ圏) 伊中期債入札
19:15 (ユーロ圏) クノット蘭中銀総裁講演

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:03
EURUSD 1.2532-44
USDJPY 79.54-68
GBPUSD 1.5657-77
USDCHF 0.9571-79
AUDUSD 0.9752-82
NZDUSD 0.7530-65
EURJPY 99.79-95
GBPJPY 124.60-85
AUDJPY 77.56-93
NZDJPY 59.64-00
CADJPY 77.23-45
CHFJPY 83.01-27
EURGBP 0.8002-12
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.42-53

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月28日 04:00
EURUSD 1.2532-44
USDJPY 79.54-68
GBPUSD 1.5650-77
USDCHF 0.9577-87
AUDUSD 0.9752-82
NZDUSD 0.7528-67

お時間があればお願いします

テーマ: モノローグ

だいまん

WEBセミナー

2012年5月30日(水)
題名 : 景況感格差に注目した新たな相場展開のスタートとなるか? 
      ~6-8月の相場見通しと戦略~

詳細

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 金曜日の海外市場は、ギリシャのユーロ離脱への警戒感や軟調な株価を受けて、リスク回避的な傾向が続いた。 
 ユーロドルは、ロンドン時間初頭に、欧州株の反発がから1.2603まで上昇したが、「スペイン・カタルーニャ州が政府の支援を必要としており、資金調達の選択肢が尽きつつある」と伝たわったことで、1.24957の安値まで下落。 ただ、オプションの防戦やストップをつけた後は、直ぐに1.2548台へ押し戻されたが、その後はじりじりと押される展開で引けた。 ドル円は、79.50から79.69まで値を上げたが、の小動きが続いた。 
 一方クロス円では、欧州初頭の買い戻しから、NYダウが75ドル安で引けたことで、売りが優勢となった。 ユーロ円が100.331か99.475へ下落、ポンド円が124.95から124.46、オージー円が78.06から77.61、NZD円が60.38から59.90、カナダ円が77.74から77.23、スイス円が83.42から82.82まで値を下げた後は、揉合いレベルで引けた。 
  

売り買いが攻防

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットは全般に方向感のない展開。
ドル買い円買いの動きの短期的な巻き戻しと、
大きなドル買い円買いの動きが攻防しているようで、
もっと巻き戻されそうだが、戻らないという状況。
しかし、一方でドル買い・円買いが続かないと、
一気に戻る可能性もある。
米国の連休を控えているし、米国債券は短縮取引なので、
今週はもう終わりという感じ。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ミシガン大学消費者信頼感指数
 結果:79.3
 予想:77.8

発表後マーケットは円売り・ドル売りで反応。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

40ドル近い下落スタート

フランス系銀行が、

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャのユーロ離脱に備え緊急対策案を策定しているとの報道あり。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州初頭の買い戻しからは、売りが優勢。 

ユーロ円が100.331か99.50へ下落、ポンド円が124.95から124.51、オージー円が78.06から77.69、NZD円が60.38から60.00、カナダ円が77.74から77.28、スイス円が83.42から82.82まで値を下げた。  

NY

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、ロンドン時間に、欧州株価が上昇してスタートしたことで、1.2603まで買い戻しが強まったが、その後「スペイン・カタルーニャ州が政府の支援を必要としており、資金調達の選択肢が尽きつつある」と伝たわったことで、1.24957の安値まで下落。

ドル円は、79.65から79.50での小動き、ポンドドルは1.5700まで上昇後1.5652へ値を下げ、ドルスイスは、0.9540から0.9610まで上昇した。

ユーロドルの

テーマ: モノローグ

だいまん

1.25割れは瞬間でした。。。1.24957まで。 

安心じゃなかった。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

スペイン・カタルーニャ州が政府の支援を必要としており、資金調達の選択肢が尽きつつある

との報道から、ユーロドルが1.2506まで下落。ただ、1.25の防戦が未だ守っている。

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX0.26 %
英FT-0.27%
フランスCAC40-0.27%
イタリアFTSEMIB-0.19 %
スペインIBEX-0.55%
ギリシャGD.AT-1.33%

欧州序盤のプラス圏からマイナス圏に
ギリシャはついに500割れに

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.7580~0.7600が再びレジスタンスに
ここを抜けられれば0.7650~60付近まで上昇がありそうだが
一方短期的には0.7540~50がサポートに

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

駄目そうかね。。。。。まだ、NY午前は3連休前のポジション調整があるかも知れないが、この雰囲気だと、今晩のNY午後は動かないかもね。

まあ、株価次第だけど、逆にそれならそれで、リスク回避もでないから一安心?

ロング・ウィークエンド

テーマ: 独り言

田向宏行

来週月曜は米国がメモリアルデー(退役軍人の日)でお休みで3連休。
本日は連休を控えた金曜のため、ポジション調整や巻き戻しが起こりやすい。
ドル売り・円売りの動きに注意したい。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 25日の東京市場は、材料難からもみ合い気味の推移が継続した。 ユーロドルは、1.2519から1.2603へ反発、ドル円は79.55からクロス円の買い戻しに79.828まで値を上げたが、輸出の売りが一部出て上げ渋った。 一方クロス円では、米国が3連休に入ることで、ショート・カバー・ニーズが下値を支え、ユーロ円が99.73から100.35、ポンド円が124.56から124.98、オージー円が77.56から78.06、NZD円が59.91から60.38、カナダ円が77.42から77.74、スイス円が82.97から83.43で、比較的堅調な推移となった。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落して中心線をブレイクし、下限を目指す格好となっています。バンド幅は縮小傾向に入っており、目先は大きな動きにはなりにくいところでしょう。まずは下限を意識しての動きとなりそうです。ちなみにバンドの下限は79.53円前後の水準となっています。その水準で支えられるかどうかに注目が集まりそうです。目先は支えられる可能性が高いと見ています。

RCIで見ると、短期線が下落基調から下値圏に入ってきています。これが底打ちするかどうかがポイントです。一時的には底打ちする可能性が高いのではないかと見ています。ただ、中期線が天井打ちから下落基調に入ってきていることを考えると中長期的には戻り売り優勢の展開となっているのではないかと見ています。バンドの下限で支えられて戻してもバンドの中心線では抑えられ、再度下落するといった動きになるのでは無いでしょうか。

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=77.35-78.40)
反発が再度77.95-00へ達するも、これを超えず揉合い気味。 下値は77.55-60から77.45-50の残り窓、77.35-40のサポートが維持されると堅調も、77.25-30や77.05-10割れから、安値の76.85-90を割れると、日足からは75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限までポイントが薄くとなるので大注意となるが、特に74.75-85の戻り安値を割れると相場が崩れる可能性に留意しておきたい。 一方上値は77.80-85がCapされると上値追いも厳しいが、77.95-00を超えると78.10-15、78.25-30、78.35-45の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 78.55-60の窓の下限超えから78.65-70や78.75-80の上限、78.85-00の戻り高値が視野となるが、売り直し位置となる。 79.15-25を超えて、79.30-40の窓上限、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明。ただし79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 
従って戦略としては、77.55-60と77.80-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は77.45-50、77.35-40と買い下がって、ストップは77.25-30や77.05-10割れまたは、買い下がっても76.85-90割れでの倍返し。 ターゲットは76.50前後での買い戻しで、買いはこういった位置から76円と買い場を探して、75.85-95の節目や75.45-50の窓の下限をストップまたは、こういった位置まで買い場を探しても、74.75-85割れがストップとなる。 一方上値は、順張りまたは77.95-00超えでの倍返し。 ターゲットは78.10-15、78.25-30と利食いで、売りはこういった位置から78.35-45と売り上がって、ストップは78.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは78.65-70、78.75-80と利食い優先。 売りはこういった位置から78.85-00と売り上がって、ストップは79.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは79.30-40、79.45-55と利食い&売り場を探して、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えとなる。 (予想時レート: 77.75 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2450-1.2650)
反発が1.2550-60でCapされて、下落が再度1.2515-25に迫るも、更なる動きとなっていない。上値は1.2540-45がCapされると弱い。1.2550-60を超えて、1.2575-90の窓の上限、1.2605-10が視野となるが、上抜けは不透明。1.2620-30を越えて、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。こういった位置の上抜けから、1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70や1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えなどを超えないとアク抜けは難しい。 
従って戦略としては、1.2515-25と1.2540-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は慎重な順張りから1.25前後の動向を見る形。 維持では買い戻しで、買いのストップは1.2480-85割れでの対応となる。再度の買いは1.2450や1.2400のサイコロジカルを睨んでの対応となる。 一方上値は順張りまたは、1.2550-60超えでの倍返し。 ターゲットは1.2575-90、1.2605-10と利食いで、売りはCapを確認して、ストップは1.2620-30越えでの倍返し。ターゲットは、1.2640-45、1.2650-55での利食い&売りで、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えなどで対応となる。  (予想時レート:1.2545 予想時間 15:25)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8580.39(+17.01)

今日の東京市場は上昇しての引けとなりました。後場に入ってからは狭いレンジでの上下動となり、方向感の見えにくい展開となりました。週末ということで様子見ムードが高まってことで、積極的な売買が手控えられました。

為替相場はこちらも動きは大きなものとはなっていません。ドル円も一時下落しましたが、そこからは持ち直しての動きで、方向感の見えにくい状況となっています。ややユーロが押されているように見え、欧州時間帯で1.25ドル割れ、などといった展開となると危険でしょう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8563.65(+0.27)

今日の東京市場は小幅に上昇しての前引けです。寄り付きから堅調な動きでしたが、上値の重さが意識されて下落に転じ、一時マイナス圏にまで下落しました。しかし、売り一巡後は持ち直し、なんとかプラス圏まで上昇しての動きとなっています。積極的に下値を追う動きにはなりにくいと思いますが、上値を見込むのもまた難しいでしょう。

為替相場はドルがしっかりとした動きとなっています。ドル円は上昇し、ユーロドルは下落する動きとなっています。特段大きな材料があったわけでもなく、さらにドル円は80円が上値として意識される可能性が高いことから、徐々に伸び悩むのではないかと見ています。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

「変化日にして不時の高下を見せる日」

東京の動きを見る限り、あまりそんな感じは見えないので、海外の動きを見てから対応したい。

後は、週末ということで、ポジション調整の動きが焦点。

ユーロドルは、後一段突っ込みもありそうだが、買い戻しが中心となるか焦点。

まずいパターンは、安値引けで、その場合、しっかり来週も下げ相場になるかも。 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は 一時ロンドン市場初頭に強まったリスク回避の動きからは、NYダウが揉合い気味の推移となったことで、巻き戻しが優勢となった。 ユーロドルは、フランス、ドイツ、ユーロ圏の5月製造業PMIの速報が、市場予想を下回ったことや独5月ifo景況感指数が、予想より弱い内容となったことで、1.25155と今年の安値を更新したが、その後は、ユーロスイスが高騰。 「スイス中銀が、ユーロスイスで介入を行ったのではないか」との憶測や「スイスが当座預金に手数料を導入する」との噂が要因となり、1.26203の日中高値まで反発した。 ただし、その後はギリシャ急進左派連合が支持率30%を獲得し首位になったことなどもあり、じりじりと値を崩した。 ドル円は、79.35から79.64での小動きが続いた。 米経済指標は、週間新規失業保険週間申請件数が、小幅減、米4月耐久財受は、市場予想平均と変わらず、大きな材料とはならなかった。 
 一方クロス円も、ロンドン初頭の下落からは、買い戻しが優勢となり、ユーロ円が99.37から100.269、ポンド円が124.19から124.97、オージー円が77.12から77.96、NZD円が59.43から60.18、カナダ円が77.22から77.71、スイス円が82.77から83.31まで一時反発した。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8616.85(+53.47)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。欧米株式市場の堅調地合いを引き継ぎ、しっかりとした動きとなっています。円高一服感も相場の下値を支えており、目先は買い優勢の展開が続きそうです。

為替相場はそれ程大きな動きではないものの、リスク回避的な動きが巻き戻されている状況です。ユーロが買い戻される動きとなっており、週末のポジション調整などもあり、この流れが暫く続くのではないでしょうか。対円で100円を回復することが出来るかがポイントになりそうです。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

再び安値圏へ下落
豪ドル、ニュージーランドもうわねが重いながら、底堅い気もするが
ユーロの重さが際立っている

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きにはなってこない。
80円の下では下落リスクを持っているが、
クロス円が大きく下げるような動きにならないとだめそうだ。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

安値を若干割れる動き。まだ大きな動きではないが、欧州通貨やクロス円に売りが出ている。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

77.20が目先のサポート。
現状まだ上向きが下向きになれば下方向を狙いやすくなる。

欧州株式

テーマ: 独り言

YEN蔵

ドイツDAX+0.48%
フランスCAC40+1.16%
イタリアFTSEMIB+1.13%
スペインIBEX+1.65%
英FT+1.59%
ギリシャGD.AT-4.53%

ギリシャの一人負け

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン初頭の下落からは、買い戻しが優勢。

ユーロ円が99.37から100.269、ポンド円が124.19から124.97、オージー円が77.12から77.96、NZD円が59.43から60.18、カナダ円が77.22から77.71、スイス円が82.77から83.31まで反発した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、ユーロスイスの高騰を受けて、1.26203の高値まで一時上昇。ユーロスイスは、スイス中銀が介入を行ったのではないかとの憶測や「スイスが当座預金に手数料を導入する」との噂が要因となり、1.20766まで一時急騰した。
ポンドドルは、1.5638から1.5728、ドルスイスは、0.9595まで上昇後、0.9536の下値との推移。

ドル円は79.35から79.50での小動きが続いている。 

まだ売れない

テーマ: 独り言

田向宏行

進み過ぎたドル買い・円買いから、調整の動きとなったが、
現在はこの調整が終わったようにも見える。
しかし、虹色チャートは、ドル買い・円買いの再開を示しておらず、
チャートがサインを出すまでは、新規ポジションは取れない。

米経済指標

テーマ:

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:37.0万件
 予想:37.0万件

耐久財受注
 結果:+0.2%
 予想:+0.2%

耐久財受注(除輸送機器)
 結果:-0.6%
 予想:+0.8%

発表後、ダウ先物は小幅に反落。
為替相場も小幅に円買い・ドル買いで反応。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱含みの状態。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先ともにまだ上向きで底堅い配置。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で売りすぎのゾーン、目先は押しでも上向きを保ち底堅い。

経済指標

テーマ: 独り言

YEN蔵

軒並み予想を下回る数字にドル買いとなっている
ユーロドルは安値を更新後に反発
1.2550~60付近がレジスタンスとなっている
ここを抜けられなければ、再び安値トライか

欧州序盤

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日に引き続きリスク回避の動きで、ドル買い・円買いが先行。
マーケットの方向とは合致しているが、少し下げ過ぎているので
調整が入る可能性が出てきている。
調整されれば一度利確の上、再び戻り売りスタンス。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=59.00-60.50)
下落が59.15-20で維持して反発的。 下値は59.45-55、59.35-40、59.25-30が維持されると堅調。 ただし、59.15-20を割れると、日足からは58.80-95の戻り安値、58.60-65、58.20-25なども視野となるので注意。 一方上値は59.75-80がCapされると弱いが、59.85-95の戻り高値を超えて、60.05-10、60.20-25なども視野となるが、売りが出易い。 60.35-45の窓の下限超えから、60.55-65の窓の上限、60.75-85の戻り高値を超えて、60.95-00のCapでは上昇も覚束ない 61.05-10を超えて、61.15-25、60.35-40から60.50-60の窓が視野となるが、売り直し位置。 61.65-70の戻り高値を超えて、61.70-80、61.85-90の戻り高値が視野となるが、売り抜けは現状不透明も、超えると61.90-00、62.00-10、62.15-20などが視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 62.25-30の戻り高値を超えて、62.45-50、62.55-60なども視野となるが売り場探し。 62.65-70を超えて、62.75-80の節目、62.85-90の戻り高値が視野となるが、売り場探し。 62.90-00や63.10-15の戻り高値を超えて、63.25-35、63.45-55の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 63.65-75を超えて63.85-90から64.05-10の窓が視野となるが、売りが出易い。 64.20-30を超えて、64.35-50なども視野となるが、上抜けは不透明。64.70-75、64.80-00の窓と売りが出易く、超えて65.05-10から65.15-25の窓、65.25-35、65.35-45の戻り高値が視野となるが、65.60-65を超えるまでは売り場探しとなる。 
従って戦略としては、59.45-55と59.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は59.85-95超えでの倍返し。 ターゲットは60.05-10、60.20-25と利食い優先で、売りはCapを見て、ストップは60.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは60.55-65での利食い&売り直しも、ストップは60.75-85超え。 60.95-00の売り直しのストップは、61.05-10超えでの倍返し。このターゲットは、61.15-25、61.35-40、61.50-60と利食い&売り上がって、ストップは61.70-80超えや61.85-90超えで倍返し。ターゲットは61.90-00、62.00-10と利食いで、売りは62.15-20と売り上がって、ストップは62.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは62.45-50、62.55-60と利食い&売りで、ストップは62.65-70をストップとしても、62.75-80、62.85-90と売り上がって、ストップは62.90-00超えや63.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは63.25-35、63.45-55と利食い&売り上がって、ストップは63.65-75超えでの倍返し。 ターゲットは63.85-90、64.05-10と利食い&売り上がって、ストップは64.20-30超えで、64.35-50の売り直しのストップは64.70-75超えとするか、64.80-00まで売りあがって、ストップは65.05-10超えや65.15-25超えまたは、売りはこういった位置から65.25-35、65.35-45と売り上がって、ストップは65.60-65超えでの倍返し。ターゲットは、65.65-75、65.75-85と利食いで、売りはこういった位置から65.90-00、65.00-10と売り上がって、ストップは66.20-25超えで、66.30-35での売り直しも、66.45-50、超えでの倍返し。 ターゲットは66.55-65、66.70-75と利食い&売り場を探して、ストップは66.80-90超えまたは、更に売り上がっても、66.95-00超えでの慎重な倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 一方下値は59.35-40、59.25-30と買い下がって、ストップは59.15-20割れで、59円前後の維持では買い直しも、58.80-95割れがストップ、または58.60-65や58.20-25割れを睨んで、買い下がりでの対応となる。 (予想時レート: 59.70 予想時間 13:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2520-1.2650)
安値の1.2545-50からの反発が1.2595-05でCapされて、揉み合い気味。 下値はサポートとして、1.2560-70が維持されると良いが、1.2545-50を割れると、週足からは1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2585-90の戻り高値がCapされると弱いが、1.2595-05の窓の下限を超えると、1.2615-20から1.2625-30のそれ以前の高値、窓の上限となる1.2640-45、1.2650-55のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。こういった位置の上抜けから、1.2685-95の戻り高値で、窓の下限を超えて、一定の反発期待から、1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2560-70と1.2585-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2545-50割れがストップ。1.2520-25から1.25前後は買い場を探して、ストップは1.2480-85割れでの対応となる。 一方上値は1.2595-05超えでの倍返し。ターゲットは1.2615-20、1.2625-30と利食いで、売りはこういった位置から1.2640-55と売り上がって、ストップは1.2685-95超えでの倍返し。 ターゲットは、1.2710-15での利食い&売りで、ストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2575 予想時間 13:40)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月24日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月24日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8532.05(-24.55)

今日の東京市場は下落しての前引けです。一時8600円台目前まで上昇しましたが、円高などを背景に思った以上に上値の重い展開となっています。世界経済の先行きに対する警戒感が上値を抑えている状況となっています。

為替相場は一時ユーロが下値を追う時間帯もありましたが、目先は持ち直し、前日終値近辺での動きとなっています。ただ、ユーロ円は100円が意識されている状況であり、先行きは売り優勢となる可能性が高いように思われます。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8537.99(-18.61)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなっています。欧州懸念がくすぶる中、欧州株が大きく下落しましたが、米国株が引けにかけて持ち直した動きを受けて、日本株の下値も堅くなりました。ここからプラス圏に浮上できるかがポイントになりそうですが、その点は問題ないのでは、と見ています。

為替相場は朝方からユーロが軟調となっています。円が買われやすい地合いとなっており、リスク回避的な動きが強まっている状況ということができそうです。テクニカル的に見ても円高余地があることから、ユーロ円が100円割れの水準であっても安易な押し目買いは危険でしょう。

これは好感されるが。。。

テーマ: モノローグ

だいまん


WSJ.
モンティ・イタリア首相とオランド仏大統領は

「欧州共同債を可能な解決策として支持している」

今日の

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんは、始め強いと後安の日。吹き値売り良し。

だそうで、強いというわけではないが、下げてから戻ってきていることを考えると、
ここから更に上昇の可能性もあるか? そこを売りということで考えたい。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 4月貿易収支 (前回+1.34億NZD)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
14:00 (日) 5月金融経済月報・基本的見解
15:00 (独) 第1四半期GDP・確報 [前期比] (前回+0.5% 予想+0.5%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・確報 [前年比] (前回+1.2% 予想+1.2%)
15:00 (独) 第1四半期個人消費[前期比] (前回-0.2% 予想+0.2%)
15:00 (スイス) 4月貿易収支 (前回+16.9億CHF(+15.8億CHF))
16:30 (独) 5月PMI製造業・速報 (前回46.2 予想47.0)
16:30 (独) 5月PMIサービス業・速報 (前回52.2 予想52.0)
17:00 (独) 5月ifo景況指数 (前回109.9 予想109.5)
17:00 (独) 5月ifo景気期待指数(前回102.7 予想102.0)
17:00 (独) 5月ifo現況指数(前回117.5 予想117.3)
17:00 (ユーロ圏) 5月PMI製造業・速報 (前回45.9 予想46.1)
17:00 (ユーロ圏) 5月PMIサービス業・速報 (前回46.9 予想47.2 )
17:30 (英) 第1四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2% 予想-0.2%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・改定値 [前年比] (前回0.0% 予想0.0%)
17:30 (英) 第1四半期個人消費 [前期比] (前回+0.4%)
17:30 (香港) 4月貿易収支 (前回-439億HKD)
21:30 (米) 4月耐久財受注 [前月比] (前回-4.2%(-4.0%) 予想+0.8%)
21:30 (米) 4月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回-1.1%(-0.8%) 予想+1.1%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.0万件)
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、ビスコ伊中銀総裁講演
23:30 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
02:00 (米) ダドリー米NY連銀総裁講演
未 定 (南ア) SARB政策金利発表
OECD閣僚理事会(パリ)
日20年国債入札(1兆2000億円)、米7年国債入札(290億ドル)

ドル売り?

テーマ: 独り言

YEN蔵

ダウは-0.98%、 SP500も-0.81%と下落中
しかし豪ドルは0.97台をサポート、ユーロも1.25台中盤がサポート
やや下値が堅くなりつつあるが

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -2.33%
フランスCAC40 -2.62%
イタリアFTSEMIB -3.68%
スペインIBEX  -3.31%
ギリシャGD.AT  -1.79%

軒並み下落して終了
スペイン、イタリアの下げが大きいが、震源地ギリシャは1.79%と
むしろ小幅な下げ

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

11月安値0.9660をサポートして反発
直近のサポートは維持されたが

EU首脳会合

テーマ: モノローグ

だいまん

今回は非公式となっているが、声明草案として、
「ユーロ圏の金融安定化のコミットメントを確認」
「ギリシャ市民の著しい努力を高く評価する」などの内容が伝わっているが、
ユーロ相場の戻りは限定的。

ユーロドルは1.2545、ユーロ円が99.55まで下落した。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

150ドル近い下落スタート。 

クロス円では、ユーロ円が99.691、ポンド円が124.41、オージー円が77.00、NZD円が59.19、カナダ円が77.02、スイス円が82.99まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.2564、ポンドドルが1.5668まで値を下げ、オージードルが0.9703、NZDドルが0.7485まで下落。

ドル円が79.21まで下落、ドルスイスは、0.9558まで値を上げた。

ユーロ円

テーマ: モノローグ

千秋先輩

重い配置から、期待通り下落。
(今チャートがみれないため現状省略)

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

一気に1.26ドル割れの水準へ。オプションを意識した売り方の攻勢か。ユーロ円も100円割れギリギリの攻防へ。

ユーロドル その後

テーマ: 独り言

田向宏行

本日年初来安値を更新したユーロドルは、その後下げ止まり
少し戻していたが、ここから再び下方向。
これでさらに安値を更新するようなら、下方向への動きが強いことになるが、
安値を下抜けできないと、さらに戻す可能性が強くなる。
本日安値の下抜けに注目しつつ、ひとまず売り目線。

NY株式 序盤

テーマ:

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12415.6  (-87.15)
ナスダック   2823.88 (-15.20)
S&P500    1308.09 (-8.54)
原油先物   91.17
金先物    15487.82
東京時間昼から継続している円買いには驚いていますが、NY株式市場ではやや寄り付きの下げを取り戻す感じになっています。
先ほどダウのショートポジションは決済いたしましたが、逆にロングポジションを構築することを検討しています。またユーロ円に関しても100円割れ目前になっている現在格好の買い場と感じていますが、まだ確たる信念が持てないので様子見の状態が続いています。
NYダウ個別株では、HPが約5%下げ、インテル3%、アルコア1%の下げと記録していますが他のダウ構成銘柄は下げも限定的です。
ナスダック銘柄では、アクティビジョンが3%の上昇、HPが15%の下げが目立つところです。


ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値は重い。
目先の売りすぎが解消された形で、まだ下向きを保って重い。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩


目先は売りすぎのゾーン、基調は強気で
新規の売りはやや狙いにくい。
日足ベースでは、
80.20前後のポイントの下では下落リスクを持っており、
昨日はぴったり止まっている状態。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎのゾーンでは反発の動きだが、
基調は弱含みで、上値はおもくなりつつある。

ロンドン初頭

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル円は79.33、ユーロドルが1.2615、ユーロ円が100.15、ポンド円が124.41、オージー円が77.26、NZD円が59.24、カナダ円が77.54、スイス円が83.40まで下落。

ユーロドルの下落

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは今年1月の安値を下抜け、年初来安値を更新。
こうなると1.20が視野に入ってきて、ユーロ売りが継続しそうだが、
安値を更新した割には下げ足が弱っていて、警戒。
戻し始めると、大きく反転する可能性もあると考えている。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 23日の東京市場は、日銀金融政策決定会合で、金融政策の現状維持が全員一致で決定されたこと、声明文から「強力に金融緩和を推進する」が削除されたこと、株価が軟調な推移となったことで、円買いが拡大した。 ドル円は、4月日本の貿易収支が、予想より悪化したことを受けて、80.08まで上昇後、79.45まで下落、ユーロドルは、1.2687から1.2643まで下落も、パパデモス・ギリシャ前首相が「ギリシャはユーロ圏離脱する準備を検討中」との発言を否定したことで、下げ渋る展開となった。
 一方クロス円では、ユーロ円が101.45から100.61、ポンド円が126.19から14.98、オージー円が78.42から77.51、NZD円が60.41から59.54、カナダ円が78.35から77.70、スイス円が84.48から83.64まで下落した。

欧州時間に入り

テーマ: 概況

コロフ

リスク回避的な動きが強まり、ドル・円が買われる展開となっています。ドル円は79円台半ばの水準を抜けてきており、先行きに警戒感が生じる局面です。日足のドル円の形から考えると、79円を割り込んで下落ということになると、かなり危険な状況です。十分に警戒を要する局面となっています。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が縮小する中で、方向感の見えにくい状況となっています。しかもバンドの中心線を挟んでの動きとなっていることから今後の展開も見えにくい所です。バンドの下限から動いて、上限を目指しているようにも見えるところから、まずは上限を試す動きとなりそうです。価格としては1.2684ドル前後の水準となっています。バンド幅が縮小傾向にあることからバンドの上限では抑えられる可能性が高いのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。多少の上値余地がありますが、上昇の勢いもないことから天井打ちする可能性もあるでしょう。一方、中期線は底打ちからジリジリと上昇してきています。上値余地は十分にあることから、下値の堅い展開となる可能性が高そうです。バンド幅が狭いことからバンドの下限まで下落する可能性もありますが、そこから一気にバンドブレイクしてバンドウォークという展開にはなりにくいでしょう。

欧州のせいにしたか?

テーマ: モノローグ

だいまん

白川方明日銀総裁
「日銀は強力な金融緩和を推進しており、この姿勢はまったく変わらない」
「最も強く意識すべきリスク要因は欧州問題」
「付利金利の引き下げはデメリットの方が大きい」

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクして下落しましたが、そこから調整の入る展開となっています。バンドの上限が下落してきており、バンドの上下限中心線が下落する格好となっています。形としては調整を入れながらの下落基調といったところでしょう。バンドの中心線である、79.75円前後の水準までが取り合えずの上値となりそうです。そこから再度下落する展開となりそうです。

RCIで見ると、短期線が底打ちし上昇しての動きとなっています。上昇の勢いはそれなりに強まっており、高値圏に入るのもそれ程時間はかからないものと思われます。そこで天井打ちとなるかどうかがポイントになりそうです。中期線は下値圏での動きとなっており、中長期的には売り優勢の展開ということができそうです。そう考えると、バンドの中心線で抑えられて、再度下値を追うのではないかとみています。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=124.50-126.00)
下落が125.10-15まで拡大も、どうにか維持する形。 下値は125.05-15を割れると124.95-00や124.75-85なども視野となるが、特に直近安値となる124.60-70を割れると124.50-55の日足の窓の節目、週足の一目均衡表の雲の下限となる124.05-10なども視野となるが維持できるか焦点。 維持できない場合123.45-50、122.80-85や122.60-65、更に121.65-70や121.40-45なども視野となるので注意。 一方上値は125.35-45がCapされると良いが、125.50-55の窓の下限超えからは、 125.75-80の上限、125.90-00の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。また超えても126.10-15、126.20-35の窓のCapでは上昇も覚束ない。126.40-50を超えて、126.55-75の窓の上限、126.90-95の戻り高値、127.20-25から127.50-65の窓なども視野となるが売りが出易い。 127.75-90の戻り高値圏を超えて、127.95-00、128.00-10、128.15-20が視野となるがレジスタンスが控える形。128.35-45を超えて、128.50-70、128.75-80、128.85-95の戻り高値を超えて、129.00-10、129.25-30なども視野となるが、総じて売りが出易い。 129.35-45や更に129.55-60を超えて、129.70-75、129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、125.05-15と125.35-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は、124.95-00や124.75-85割れがストップで、124.60-70割れが倍返しとなる。 ターゲットは124.50-55、124.05-10での買い戻し&買いで、ストップは124円のクリアな下方ブレイクでの対応。123.45-50などからの買い直しは、122.80-85や122.60-65を睨んで検討する形となる。 一方上値は125.50-55超えでの倍返し。ターゲットは125.75-80、125.90-00と利食い優先で、売りは126.10-15、126.20-35と売りあがって、ストップは126.40-50超えでの倍返し。ターゲットは126.55-75、126.90-95と利食いで、売りはこういった位置から127.20-25、127.50-65と売り場を探して、ストップは127.75-90超え。再度127.95-00、128.05-20と売り上がって、ストップは128.35-45超えで、128.50-70での売り直しは、ストップが128.75-80超えでの倍返し。ターゲットは128.85-95、129.00-10と利食いで、売りはこういった位置から129.25-30と売り上がって、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 (予想時レート:125.25 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2620-1.2750)
下落が再度直近安値に迫ったが、1.2640-50を維持して反発的。 下値は1.2655-60が維持されると良いが、1.2640-50を割れると1.2625-35の今年の安値が視野となる。 また割れると1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意となる。 一方上値は1.2685-95の戻り高値で、窓の下限がCapされると弱いが、超えると1.2710-15の窓の上限、1.2720-30の戻り高値を超えて、1.2735-40から1.2745-50の窓、1.2765-70を超えて1.2775-80から1.2785-90の窓が視野となるが、売りが出易い。1.2805-10の戻り高値の上抜けから、1.2815-20や1.2825-30を超えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2655-60と1.2685-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2640-50割れでの倍返し。 ターゲットは1.2625-35を割れても騙しの可能性に留意して対応となるが、防戦からは1.2620前後での買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに、1.2600まで買い場を探す形となる。 一方上値は慎重な順張りから、1.2710-15の動向次第。 Capでは利食い&売りもストップは1.2720-30超え、倍返ししても1.2735-40、1.2745-50と利食い&売り直しで、ストップは1.2765-70超え。 1.2775-80、1.2785-90での売り直しのストップは1.2805-10超えや1.2815-20超えで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2675 予想時間 16:00)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月23日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月23日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

白川さんで

テーマ: モノローグ

だいまん

円高は止められるかなあ?。。。。駄目そうな気がするけど。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8556.60(-172.69)

今日の東京市場は大幅下落となって終了しました。日銀の金融政策決定会合で現状維持が示されたことを背景に、失望感からの売りが優勢となりました。後場に入ってからも下値を拡大する展開となりました。

為替相場はドル円が下げ幅を拡大する展開となっています。それに伴いクロス円も軟調な展開となっています。一方、ユーロドルはしっかりとした動きを継続しています。リスク回避的な動きが強まれば先行きに警戒感が強まるのでしょうけど、日本固有の状況であり、それ程インパクトはない状況ということが出来るのかもしれません。

フィッチ

テーマ: モノローグ

だいまん

格付け会社フィッチが、日本の主要銀行を「レーティング・ウオッチ・ネガティブ」に指定したと発表したが、市場は反応が薄い。 既に昨日の日本の格付けを引き下げていることもあって、反応できない。

結局3位のフィッチではなく、S&Pやムーディーズが追従するかどうかなのかもね。

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん

日銀声明
「資産買い入れ等基金を70兆円に据え置き」
特別の変更は無い模様。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8623.46(-105.83)

今日の東京市場は大幅下落となって前引けです。追加緩和に対する期待感の低下が株価を押し下げている展開です。逆に追加緩和が行われたら急反転する可能性があり、かなり危険な局面と言うことができそうです。現状維持となれば、ここまでの下落で織り込まれていることから、多少の下落で、売り一巡後は下げ渋るのではないでしょうか。

為替相場は一時80円台を回復したドル円ですが、そこから売り優勢の展開となっています。一方、ユーロドルは下げ渋っています。全体的には方向感の見えにくい状況となっています。日銀の金融政策待ちといった所で、とりあえずは様子見ムードが高まっている状況です。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8715.14(-14.15)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。欧州株は大きく上昇したものの、NYダウが下落に転じて小幅安で引けたことが嫌気されています。また日本の貿易統計が予想よりも悪かったことも上値を抑えています。ただ、ドル円での円高が一服していることなどを受けて、下値は堅くなりそうです。日銀の金融政策決定会合もあることで、まずは様子見といった所ではないでしょうか。

為替相場はドル円がしっかりとしている一方で、ユーロドルはここに来て若干戻してきているとはいえ、上値の重い展開となっています。ギリシャのユーロ圏離脱の可能性が取りざたされる中で、警戒感が強まっています。テクニカル的に見ても、形が悪くなってきているだけに、注意が必要でしょう。

今日の高島さんも

テーマ: モノローグ

だいまん

人気に逆行して動く日。

逆張りよし。

昨日もそうだが、今日は人気がどっちかな?

兎も角材料もあり、大きく動けば逆張りが確かに良さそう。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 4月通関ベース貿易収支(前回-826億円(-845億円) 予想-548億円)
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合の結果公表
15:30 (日) 白川日銀総裁・記者会見
17:00 (ユーロ圏) 3月経常収支 (前回-13億EUR)
17:00 (南ア) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.0% 予想+6.2%)
17:30 (英) BOE議事録
17:30 (英) 4月小売売上高指数 [前月比] (前回+1.5%)
17:30 (英) 4月小売売上高指数 [前年比] (前回+2.8%)
18:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
19:00 (英) 5月CBI製造業受注指数(前回-8)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+9.2%)
21:30 (加) 3月小売売上高 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.4%)
21:30 (加) 4月景気先行指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
23:00 (米) 4月新築住宅販売件数 (前回32.8万件 予想33.5万件)
23:00 (米) 4月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-7.1% 予想+2.1%)
23:00 (米) 3月住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3%)
23:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+212.8万バレル)
03:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演
OECD閣僚理事会(パリ)、EU首脳会議
米5年国債入札(350億ドル)

パパデモス ギリシャ前首相

テーマ: ニュース

ウルフ

「ユーロ離脱に向けた準備が検討されている」

上記発言を受け、ユーロ売りが加速。
ユーロドルは1.2660台、ユーロ円は101.20台まで下げ幅を拡大。

ダウマイナスに転じる

テーマ: 株式市場

ウルフ

終盤に入りダウが急落する展開。

ユーロドルは1.27を割り込み一時1.2680台まで反落。
ドル円は80.10台から80円付近まで小幅に反落しております。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.2713まで下落。ドル円は80.10まで値を上げた。

一方クロス円は、ダウの上げ渋りを受けて、利食いが優勢となっている。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時80円台を示現。
フィッチによる格下げに加え、明日の決定会合の思惑もあるのか
引き続き対ドルで円は軟調に推移しております。
ただ、今のところ更に上値を拡大する動きにはなっておりません。
米債利回りの低下が影響しているのかもしれません。

ダウ上昇と金利上昇の条件が揃えば、もう一段の上値拡大もありそう
ですが、果たして・・・

現在のレート
 ドル円:79.98

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先は重さが見える。

イーガン・ジョーンズ

テーマ: モノローグ

だいまん

米格付け会社イーガン・ジョーンズ・レーティングスは、
スペインの格付けを「BB+」から「BB-」に引き下げたと発表。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポートだったラインは75前後でレジスタンスとしてきいて
目先も下向きを保って反落の動き。
基調はまだ強気だが、これも弱気になれればさらに
下方向を狙いやすくなる。

NYダウが70ドル高

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円では、ユーロ円が101.57から102.13、ポンド円が125.48かr126.46、オージー円が78.67から79.17、NZD円が60.56から61.07、カナダ円が78.19から78.67、スイス円が84.57から85.03まで値を上げた。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.2738から1.2778まで反発。

ドル円は79.55から79.95まで値を上げ。

ポンドドル、英4月消費者物価指数(CPI)が予想より弱い内容となったこと、国際通貨基金(IMF)が声明で「英国は一段の金融緩和が必要」、「英経済のリスクは大きい」との見解を示したことで、一時前日の安値を下抜け一時1.5764まで下落したが、その後は1.5822まで反発した。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気で戻す動きだが、日足のポイントの1.5824は
おさえて日ベースではまだ重いといえる。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで下げてきたが、
まだ基調は強気で底堅く反発の動き。

80円

テーマ: 概況

コロフ

ドル円のポイントは80円と見られており、ここを突破すると走りかねない、といった思惑も出ているようです。日足で見ると、80円はバンドの中心線であり、ここをブレイクすると確かにバンドの上限までといった動きになる可能性が高まるでしょう。ただ、バンドの上限は81.03円前後の水準であり、ここをもブレイクしてといった動きにはなりにくいところではないかと見ています。そう考えると、走るといっても流れを大きく変化させるには至らないのではないかとみています。つまり、バンド幅が縮小傾向にある中での動きであれば、バンドの下限から上限まで上昇してもおかしくはなく、そう考えると80円すら通過点ということも出来るわけです。ただ、RCIの形が良くない中での上昇ですので、この形の変化があれば、流れが変わってくる可能性があるので、その点は注意が必要でしょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先とも強気から自然上昇。
日足のポイントは80のせにあり、その下ではまだ
上げやすい配置ではない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.2775で目先のポイントはきれてきた。
目先は下向き、基調はまだ強気。

スペイン短期債入札

テーマ:

YEN蔵

スペイン短期債入札、8月償還、15.1億ユーロ、利回り0.8465(前回0.634)、応札倍率3.9倍(前回7.61倍)
11月償還、10.2億ユーロ、利回り1.737%(前回1.58%)、応札倍率4.3倍(前回3.25倍) 
目標額の15~25億ユーロを調達

英CPI

テーマ: 経済指標

YEN蔵

17時30分発表
前回は前月比0.3%、前年比3.5%
予想は前月比0.6%、前年比3.1%

1.58付近がサポートされているが、1.5840~50を抜けられるかどうか

円売りの可能性

テーマ: 独り言

田向宏行

明日の日銀決定会合では何も出ない、というのがコンセンサスながら、
準備預金の金利(付利)を動かす可能性が噂されている模様。
案外、円安に動くかもしれず、明日の日銀には注目か。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から戻してきて、中心線をブレイクしての動きとなっています。1.28ドルもあったので、厳しいかとも思ったのですが、意外と上値を追う展開となっています。バンド幅が縮小傾向に入っているので、バンドの上限まで上昇する可能性も出てきています。価格としては1.2816ドル前後の水準です。バンド幅が縮小傾向にあるので、まずは大きな動きにはなりにくく、バンドの上限まで上昇しても抑えられる展開となるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇してきています。勢いがかなり強いので、高値圏まで早い段階で到達しそうです。そこから天井打ちとなるかどうか、といった流れでしょう。中期線は下落基調を維持していることから、短期線が天井打ちして下値を追うといった展開が予想される所です。バンド幅が狭いので、エネルギーが蓄積されてきているだけに、中長期的には大きな動きに警戒を要する局面と言うことができるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは狭いバンド幅の中を動いており、エネルギーは溜まっていそうに見えますが、まだ方向感の見えにくい状況となっています。現状はバンドの中心線で支えられ、そこからバンドの上限まで来ましたが、ここで抑えられる動きとなっています。となると、バンドの中心線まで戻してくる可能性も出てくるでしょう。価格としては79.38円前後の水準ということになりそうです。バンドの上下限・中心線はゆるやかに上昇しており、流れは悪くなさそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っていますが、横ばいへと変化しています。これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まりそうです。一時的には調整の動きがあってもおかしくはなさそうです。一方、中期線は上昇して高値圏に入っています。すぐに天井打ちという可能性も低そうで、売られてきた所では買い戻しの動きも見られそうで、下値の堅い動きが期待出来るところです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きは狭いバンド幅の中を動いており、エネルギーは溜まっていそうに見えますが、まだ方向感の見えにくい状況となっています。現状はバンドの中心線で支えられ、そこからバンドの上限まで来ましたが、ここで抑えられる動きとなっています。となると、バンドの中心線まで戻してくる可能性も出てくるでしょう。価格としては79.38円前後の水準ということになりそうです。バンドの上下限・中心線はゆるやかに上昇しており、流れは悪くなさそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っていますが、横ばいへと変化しています。これが天井打ちとなるかどうかに注目が集まりそうです。一時的には調整の動きがあってもおかしくはなさそうです。一方、中期線は上昇して高値圏に入っています。すぐに天井打ちという可能性も低そうで、売られてきた所では買い戻しの動きも見られそうで、下値の方い動きが期待出来るところです。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

22日の東京市場は、明日結果が公表される日銀金融政策決定会合での追加緩和期待や、中国政府の成長促進策導入期待感や株価が堅調に推移したことで、円の売り戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.2820から1.2783へ値を下げ、ドル円は、79.28から79.492まで上昇した。 クロス円では、ユーロ円が101.43から101.78は、ポンド円が125.44から125.79、オージー円が78.45から78.93、NZD円が60.01から61.00、カナダ円が77.88から78.27、スイス円が84.46から84.73まで値を上げた。 

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルもここから上昇の可能性。
直近安値の1.2780付近にストップを置けば、
リスク少ないトレードができそう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=78.20-79.50)
上値は一旦78.75-80でCapされるも、調整が78.35-45を維持して堅調。 下値は既に78.50-60が維持すると強い可能性。 78.35-45を割れて、78.20-25、78.05-15が視野となるが、維持されるとサポーティヴ。 リスクは77.95-00や77.80-90を割れるケースで、その場合も77.65-70が維持されると良いが、77.50-60をクリアに割れると下落が77.10-20の戻り安値、77.00-05の日足の窓の上限が視野となるが、こういった位置まで割れると、75.85-95の節目、75.45-50の窓の下限まで視野となるが、とkに74.75-85の戻り安値を割れると相場が崩れるので注意。 一方上値は78.75-80を超えると、78.90-95の戻り高値が視野となるが、未だ売りが出易く、79.00-05を超えて、79.20-25から79.30-40の窓、79.45-55が視野となるが売り場探し。79.65-75の戻り高値を超えて、79.80-95が視野となるが上抜けは不透明。ただし79.95-00や80.15-25を超えると80.30-40、80.40-50が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 80.55-60を超えて、80.80-95の戻り高値圏などが視野となるが、売りが出易い。81.10-15の戻り高値を超えて、81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 超えて83.00-15の戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 あくまで83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売り場探しで、83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見える形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探しとなる。 
従って戦略としては、78.50-60と78.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合下値は78.35-45をストップとするか、78.20-25、78.05-15と買い下がって、ストップは77.95-00割れまたは、77.80-90割れで、77.65-70は維持を見て対応。 買ってもストップは77.50-60割れでの倍返し。ターゲットは77.10-20を前に、維持では買い戻しから77.00-05と買い場探しで、ストップはタイト気味となる。 一方上値は、慎重な順張りから78.90-95、79.00-05と利食い&売り場を探して、ストップは79.20-25超えまたは、79.30-40、79.45-55まで売り上がって、ストップは79.65-75超え、79.80-95での売り直しのストップは80.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは80.30-40、80.40-50のCapでは利食い&売り直し。 このストップは80.55-60超えで、倍返ししても80.80-95のCapでは利食い&売りで、ストップは81.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは81.20-35、81.50-60と利食い&売り上がって、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えで、82.50-65での売り直しのストップは82.85-95超え。 83.00-15での再度の売りのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超えとなる。 (予想時レート: 78.75 予想時間 14:45)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8729.29(+95.40)

今日の東京市場は上昇しての大引けです。後場に入ってもしっかりとした動きを継続しました。アジア株も堅調な動きを見せたことで、買い優勢の展開となりました。リスク回避的な動きが巻き戻されている状況です。

為替相場はドル円がしっかりとして、79円台半ばまで上昇する展開となりました。ドルはその他の通貨に対しても買い優勢の展開となっており、クロス円は上値の重い展開となっています。ユーロドルは1.28ドル回復目前で抑えられています。欧州時間での動きに注目が集まるところでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2745-1.2855)
上昇が1.2825-30でCapされて、調整が1.2780-85を維持する形。ただし、上値は1.2795-05がCapされるとレジスタンスが有効。1.2815-20や1.2825-30を終えて、1.2840-55の窓まで視野となるが売りが出易い。1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.2780-90を維持できない場合、1.2770-75、1.2760-65の戻り安値が視野となるが、サポートから買いが入り易く、割れても1.2735-50の窓の下限の維持では堅調が続く見通し。 ただし、1.2725-30を割れると、1.2715-20、1.2700-10、更には1.2685-95、1.2670-80、1.2655-60なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない見通しも、1.2640-45や1.2625-35の今年の安値を割れると、1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 
従って戦略としては、1.2780-90と1.2795-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は一旦順張りとしても、1.2760-75での買い戻しから、1.2735-50と買い下がって、 ストップは1.2725-30割れで、倍返しも1.2715-20、1.2700-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2685-95割れ、または、1.2670-80、1.2655-60と買い下がるなら、1.2640-45割れがストップで、1.2625-35割れでの倍返し。 ターゲットは騙しの可能性に留意して対応となるが、1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2815-20超えがストップで、1.2825-30超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2795 予想時間 14:55)

AUDUSD

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDはドル売りの動きに転換しつつあり、
本日安値を下抜けなければ、上昇に転じる可能性が高い。
上昇の目標はパリティ付近を算出しており、
伸びれば1.0050ぐらいがありそう。
今日か明日から上昇に転じると考えている。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8718.59(+84.70)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。寄り付きから上昇し、一時売られる時間もありましたが、売り一巡後は再度持ち直しての動きとなっています。欧米市場からの買いの流れを引き継いでの動きです。日銀の金融政策決定会合を控えていることから、様子見ムードも強く、日中の動きはそれ程大きなものとはなりませんでした。

為替相場はドル円はやや上昇といったところとなっています。こちらもそれ程大きな動きにはなっていません。一方、ユーロドルは下落して1.28ドルを割り込んでの動きとなっています。ドルの買い戻しの流れとなっていますが、リスク回避的な動きが巻き戻された反動の動きであり、積極的に売り込む動きになっているようにも見えない所です。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜AUDUSDが下げ始めれば、EURUSDなども下げに向かい
マーケットはドル買いになるかと考えていましたが、AUDUSDは上昇。
このためEURUSDも上昇し、マーケットはドル売りへ。
ユーロの売られ過ぎなどもあり、しばらくは巻き戻しの動きになりそう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8721.59(+87.70)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなっています。欧米株式市場の買い優勢の展開を受けて、日経平均もしっかりとした動きとなっています。100円高が見えるところではありますが、ダウの時間外がさらに上昇するなどといった動きがないと、さらに上値を追うのは厳しいかもしれません。日銀の金融政策決定会合に対する思惑もあり、様子見ムードが強まる可能性も高そうです。

為替相場は目先はややリスク回避的な動きの巻き戻しが継続といった所ではないでしょうか。それ程大きな動きにはなっていませんが、ドル円などは底堅い動きとなっていますし、ユーロドルもしっかりとした動きとなっています。テクニカル的に見ても上値余地が残っているだけに、安易な売りは危険でしょう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8721.59(+87.70)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなっています。欧米株式市場の買い優勢の展開を受けて、日経平均もしっかりとした動きとなっています。100円高が見えるところではありますが、ダウの時間外がさらに上昇するなどといった動きがないと、さらに上値を追うのは厳しいかもしれません。日銀の金融政策決定会合に対する思惑もあり、様子見ムードが強まる可能性も高そうです。

為替相場は目先はややリスク回避的な動きの巻き戻しが継続といった所ではないでしょうか。それ程大きな動きにはなっていませんが、ドル円などは底堅い動きとなっていますし、ユーロドルもしっかりとした動きとなっています。テクニカル的に見ても上値余地が残っているだけに、安易な売りは危険でしょう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、NYダウが135ドル近い上昇を示現したことで、リスク回避の巻き戻してきな動きとなった。  ユーロドルは、1.2725から1.2825まで反発、ドル円は79.45から79.24での小動きとなったが、ユーロ円は100.94から101.72、ポンド円が125.09から125.83、オージー円が77.87から78.66、NZD円が60.74、カナダ円が78.03、スイス円が84.66まで上昇した。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

スカイツリーもオープン。 日本株は、ご祝儀相場になるか?

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

17:30 (英) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.6%)
17:30 (英) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.5% 予想+3.1%)
17:30 (英) 4月小売物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.7%)
17:30 (英) 4月財政収支(前回-159億ポンド)
17:30 (香港) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.9%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物、6カ月物)
19:15 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「金融政策」
23:00 (米) 4月中古住宅販売件数 (前回448万件 予想461万件)
23:00 (米) 4月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-2.6% 予想+2.9%)
23:00 (米) 5月リッチモンド連銀製造業指数 (前回14 予想11)
23:00 (ユーロ圏) 5月消費者信頼感・速報 (前回-19.9 予想-20.1)
OECD(経済協力開発機構)・経済見通し公表
米2年国債入札(350億ドル)

今日の

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんは、波乱激しく人気に逆行して動く。

逆張り良し。。。。。まあ、昨日もそれほど高下が激しくなかったので、今日もそれほど波乱は想定してないが、少なくとも今の人気は円高やリスク回避なんで、株価も戻っているし、巻き戻し期待だね。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

135ドル高へ

 ユーロドルは1.28248、ユーロ円が101.72、ポンド円が125.83、オージー円が78.66、NZD円が60.74、カナダ円が78.03、スイス円が84.66まで上昇している。 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が101.57から100.94、ポンド円が125.83から125.09、オージー円が78.39から77.87、NZD円が60.51の高値まで上昇、カナダ円が78.03から77.49、スイス円が84.57から84.04での推移。

 

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先とも上向きを保って底堅い動き。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

本日の押しが1.27に近づいて反発に入るところで、
1.27は切れないイメージだったため、買戻しを進めた。
今は目先は下向きで重い状態にあるが、
今後1.28ミドルあたりまでは自然な動きと見ている。

NY午後は

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い。 

ただ、NYダウが堅調な推移で、ユーロドルは、1.2725から1.2793、ドル円は79.45から79.24での動向。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足の近いポイントは79.57でその下では重い。
現状は、
基調は弱気で上値は重いが、
目先は上向きで底堅く相反。

NY株式 中盤

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12445.9  (+76.52)
ナスダック   2813.91 (+35.11)
S&P500    1307.10 (+11.79)
原油先物   92.43
金先物    1591.20
米国株式市場は、上昇して寄り付くもその後は上値が重い展開が続いている。報道にもあるようにフェースブックが公募割れを記録するなど、話題性は尽きないが根底にはギリシャ問題が解決していないために取引を手控える投資家が多そうだ。
個人的には薄利ではあるが、ダウのショートポジションを一旦利食いしようかと考えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.26台から1.28台は以前書いたなりの動き。
1.28台をつけた後の下げは1.27をわらない程度で、
1.28ミドル近くは想定内。
その戻りの動きを省略しても大丈夫なように、
上のショートはキープ。

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

方向感が弱いが、マーケットはドル買いに動きそう。
AUDUSDが下げやすく、これが下げるとEURUSDも続きそう。
ポンドは意外に堅調なので手を出しにくそう。

フェイスブック

テーマ: 株式市場

YEN蔵

34.25$ -10.41%
期待の新星がなんか今のマーケット象徴するダメ銘柄になってしまったな

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

DAX +0.24%
フランスcac40 +0.28%
イタリアFTSEMIB -0.86%
スペインIBEX -1.12%
ギリシャGD.AT -0.68%

スペイン、イタリア以外は小動きに
ウォール・ストリートはやや高く始まったが.....

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは思ったほど上がらず、やはり売りが強い。
しかし現状はまだボーダーラインで、1.27を下抜けないと売りにくい。
方向感がなく、新規ポジションは慎重な方が良さそう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

サポートされていた1.2755~60をブレーク
1.2700~10が次のサポートだが上値は重い
ショートカバーは1.28台で終了か

現在のドル円

テーマ:

KC

ドル円は、15日に80.60を超えたら...と書きましたが、ぎりぎりの80.55辺りまでの上昇で止められてしまいましたね。この動きによって売りが優勢だと教えてくれました。この時までは79.42へ行くのかどうかがチェックポイントでした。
現在はそのポイントも下抜けしており、先ほどまた79.42ラインをトライしてきましたが、また下へ戻された格好です。
日足で見ると、78.15-78.35辺りまでの下落は考えられますが、ここから79.42を上抜けてくるとまた方向決めに時間がかかりそうです。
抵抗線支持線をしっかり作ってくれている時期なので、うまく活用していきたいですね。

ドル・円堅調

テーマ: 概況

コロフ

それ程急激な動きになっているわけではありませんが、ドル・円が堅調な動きとなっています。ドル円は一時79円台半ばまで上昇したものの、上値の重い展開となり、79.25円前後の水準での動きとなっています。一方、ユーロドルは1.27ドル台半ばでの動きとなっています。ここまで売られていた豪ドルも対ドルで上値の重い展開となっています。リスク回避的な動きとなりつつあるように見える状況です。

国債入札

テーマ:

YEN蔵

ドイツ1年債 30億ユーロ 結果17時30分ごろ
オランダ3か月、6か月債 10~20億ユーロ 結果17時40分ごろ
ベルギー10年債、15年債 20~30億ユーロ 結果18時10分ごろ
フランス3か月、6か月、12か月債 72~84億ユーロ 結果20時55分ごろ

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

21日の東京市場は、材料難から動きづらい展開も、22日から23日にかけて、開催される日銀金融政策決定会合を控えて、円の売り戻し気味の展開となった。 ユーロドルは、1.2749からロストフスキ・ポーランド財務相が「ECBは国債買い取りに備える必要がある」と発言したことで、1.2813まで一時上昇、ドル円は、輸入勢の買いを受けて、79.11から79.31まで値をあげた。
 一方クロス円では、ユーロ円が100.87から101.39、ポンド円が124.96から125.50、オージー円が77.56から78.21、NZD円が59.67から60.26、カナダ円が77.33から77.85、スイス円が83.97から84.44まで反発した。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは一時下げたものの、本日安値を下抜けせず。
このため、ユーロドルは引き続き上昇の可能性が高いと考えている。
1.2880付近までの上昇を想定しており、1.29の上抜けは厳しいと考えている。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落する展開となり、バンドの中心線で一時支えられる動きにも見えましたが、一気に下限へと動く展開となりました。ただ、ヒゲでも下限まで届かずに反転しています。バンドの中心線が1.2782ドル前後の水準であり、ここを突破するかどうかがポイントでしょう。バンドの上下限が横ばいとなっており、バンドの上限まで上昇する可能性もありそうです。現状の上限は1.2813ドル前後の水準です。

RCIで見ると、短期線が下落して下値圏での動きから底入れ感が出ています。このまま上昇することが出来るかどうかがポイントとなりそうです。上昇となれば、上値余地が残っており、買い優勢の局面となるでしょう。ただ、中期線は高値圏から天井打ちして下落する動きとなっています。一時的には上昇する可能性が高そうですが、上値は徐々に重くなる局面と言うことができそうです。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=77.00-79.00)
下値を77.20-30で維持して反発も、上値は77.80-90でCapされており、上値追いは不透明。 下値は77.65-70、77.45-55が維持されると良いが、77.20-30を割れると、日足からは76.95-00、76.65-80、更には76.35-40の窓の上限割れからは、75.95-00なども視野となるが買いが入り易い。注意は75.70-80の戻り安値割れとなる。 一方上値は77.80-90の窓を超えて、78.00-15の戻り高値が視野となるが、Capされると未だ弱い。 78.20-25や78.40-45の窓の下限超えからは、上限となる78.90-95、79.15-20などもター亜ゲットとなるが売りが出易い。 79.35-50の戻り高値や79.50-60の窓を超えて、79.60-70、79.90-95が順次Capされると上値追い出来ない。80.05-10や80.10-20を超えて、80.25-35の戻り高値、 80.40-50の窓の上限、80.50-60を超えて80.90-95、81.15-30などが視野となるが、81.50-55を超えるまでは売りが出易い。 超えて81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って略としては、77.65-70と77.80-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りから78.00-15のCapでは利食い&売りも、78.20-25超えがストップで、78.40-45超えでの倍返し。 ターゲットは78.90-95を前に、上げ渋りでは利食い優先。 売りは79.15-20と売り上がって、ストップは79.35-50超えや79.50-60超えで倍返しも、79.60-70、79.90-95と利食い&売り場を探して、ストップは80.05-10超えや80.10-20超えでの倍返し。ターゲットは、80.20-35、80.40-50と利食いで、売りはこういった位置から80.50-60、80.90-95、81.15-30と売り場を探して、ストップは81.50-55超え。 81.60-65、81.70-80、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は77.45-55と買い下がって、ストップは77.20-30割れで、76.95-00、76.65-80の買い下がりは76.35-40割れがストップ、75.95-00までの再度の買い場探しのストップは75.70-80割れとなる。(予想時レート:77.75 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2700-1.2850)
上昇が1.2810-15まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は1.2800-05がCapされると上値追いも厳しい。 1.2810-15を超えて、1.2840-55の窓が視野となるが、レジスタンスから売り直し位置となる。 1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.2760-65から1.2740-50の窓が維持されるとサポートが有効も、1.2735-40を割れると、 1.2715-20、1.2700-10、更には1.2685-95、1.2670-80、1.2655-60なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない見通しも、1.2640-45や1.2625-35の今年の安値を割れると、1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 
従って戦略としては、1.2760-65と1.2800-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2740-50と買い下がって、ストップは1.2735-40割れで、倍返しも1.2715-20、1.2700-10と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2685-95割れ、または、1.2670-80、1.2655-60と買い下がるなら、1.2640-45割れがストップで、1.2625-35割れでの倍返し。 ターゲットは騙しの可能性に留意して対応となるが、1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2810-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.2840-55での利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2790 予想時間 15:05)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8633.89(+22.58)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。後場に入ってからも堅調な動きが続き、プラス圏を維持しました。ただ、上値を積極的に追う動きにはなっておらず、様子見ムードが高まる動きということができそうです。ただ、先週末に欧米株が軟調だったことを考えれば、リスク回避的な動きが一服しているということはできそうです。

為替相場はややドル買いといったところでしょうか。方向感そのものは殆ど見えていません。ユーロドルは1.28ドルを割れて、上値の重い展開となっています。ドル円は79円台を維持しながらジリ高といった動きです。欧州時間でどういった動きとなるのかに注目が集まりそうですが、目先は大きな材料も無く、動きにくい状況と言うことができそうです。

方向感が

テーマ: 独り言

田向宏行

先週大きく動いた後、マーケットは次の動きがなく方向感が乏しい。
本日は経済指標もなく、このまま動きにくいのかもしれない。
まずは欧州時間に動き出すかどうか待っている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月21日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月21日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8633.94(+22.63)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなりました。欧米株の軟調地合いを背景に上値の重さが意識されますが、それでもプラス圏での動きを維持しているのは好感される所です。主力株は軟調なところが多いのですが、ファナックとファストリで相場を押し上げる状況となっています。ただ、リスク回避的な動きから押し目を狙う動きも散見されており、後場も堅調な動きを期待したい所です。

為替相場はユーロドルが一時1.28ドルを回復しました。目先は上値の重さも意識されていますが、状況としてはまだ上値余地が残っているといえるのではないでしょうか。ドル円は79円台を維持しての動きとなっています。動きそのものは大きなものとなっておらず、日銀の動きなどを控えて様子見ムードもありそうです。

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルが上昇に転じ、マーケットは金曜からドル売りの流れ。
USDCHFもすでにドル売りになっているし、
GBPUSDも1.58ミドルを上抜けて行くと、ドル売りが顕著になりそう。
売られている豪ドルも0.988付近を上抜けると、豪ドル売りは休息し、
ドル売りになっていきそう。
但し、大きな動きはまだドル買いスタンスと考えており、
これが戻しか、転換かを見極めたい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8617.92(+6.61)

今日の東京市場は小幅に上昇しての寄り付きとなりました。状況としては下げてくるかと思ったのですが、思った以上に堅調な動きとなっています。リスク回避的な動きが目先一服する可能性もあるだけに、ここからの動きには注目が集まりそうです。

為替相場は若干ドル高といったところでしょうか。それ程大きな動きにはなっていないものの、ユーロドルは上値の重さが意識されており、ドル円はしっかりとした動きとなっています。ドル円に関しては79円を割り込む辺りでは買いかと思っているのですが、オプションなどの絡みもあり、下値の堅さが意識されているように見えます。

うっつ

テーマ: モノローグ

だいまん

目が。。。。やっぱりサングラスかけても、残るね。。。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月21日 05:49
EURUSD 1.2766-74
USDJPY 79.10-15
GBPUSD 1.5801-12
USDCHF 0.9401-08
AUDUSD 0.9833-45
NZDUSD 0.7562-84
EURJPY 101.00-09
GBPJPY 125.00-10
AUDJPY 77.80-92
NZDJPY 59.52-98
CADJPY 77.35-48
CHFJPY 84.07-16
EURGBP 0.8073-83
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 9.44-57

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

金環日食。 高島さんは、高下激しい日と言ってます。

特に後場に至り大動きする日だと。。。。どっちかは不明も注意。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

トロント休場(ビクトリアデー)
08:01 (英) 5月ライトムーブ住宅価格(前回+2.9%)
14:00 (日) 3月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回96.6)
14:00 (日) 3月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回96.5)
18:00 (ユーロ圏) 3月建設支出 [前月比] (前回-7.1%)
18:15 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「金融政策について」
21:30 (米) 4月シカゴ連銀全米活動指数(前回-0.29)

WEBセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年5月30日(水)
題名 : 景況感格差に注目した新たな相場展開のスタートとなるか? 
      ~6-8月の相場見通しと戦略~

お時間があれば、ご参加ください。

詳細

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月21日 04:49
EURUSD 1.2779-89
USDJPY 79.06-09
GBPUSD 1.5822-41
USDCHF 0.9396-04
AUDUSD 0.9831-42
NZDUSD 0.7552-72
EURJPY 101.01-11
GBPJPY 125.03-23
AUDJPY 77.71-83
NZDJPY 59.52-98
CADJPY 77.27-41
CHFJPY 84.14-22
EURGBP 0.8070-83
EURCHF 1.2006-14
ZARJPY 9.43-56

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月21日 04:47
EURUSD 1.2776-84
USDJPY 79.06-11
GBPUSD 1.5822-41
USDCHF 0.9396-04
AUDUSD 0.9831-42

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  金曜日の海外市場は、ギリシャシャ政府報道官が、メルケル独首相がギリシャのパプリアス大統領と電話会談し、ユーロ圏残留を問う国民投票実施を提案したと発表すると買い戻しが強まり、ユーロドルは1.2795まで上昇、ドル円はNYダウがプラス圏を維持できず、80ドル近い下落となったことで79.45から79円まで値を下げ、安値圏で引けた。
 一方クロス円は、まちまちの動きとなった。 ユーロ円が100.66から101.09、スイス円が83.65から84.18まで上昇したが、ポンド円が125.66から124.82へ値を下げ、オージー円は78.48から77.57、NZD円は60.40から59.50、カナダ円が78.25から77.28と日中安値を更新するレベルまで値を下げた。、

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  金曜日の海外市場は、ギリシャシャ政府報道官が、メルケル独首相がギリシャのパプリアス大統領と電話会談し、ユーロ圏残留を問う国民投票実施を提案したと発表すると買い戻しが強まり、ユーロドルは1.2795まで上昇、ドル円はNYダウがプラス圏を維持できず、80ドル近い下落となったことでで79.45から79円まで値を下げ、安値圏で引けた。
 一方クロス円は、まちまちの動きとなった。 ユーロ円が100.66から101.09、スイス円が83.65から84.18まで上昇したが、ポンド円が125.66から124.82へ値を下げ、オージー円は78.48から77.57、NZD円は60.40から59.50、カナダ円が78.25から77.28と日中安値を更新するレベルまで値を下げた。、

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  金曜日の海外市場は、ギリシャシャ政府報道官が、メルケル独首相がギリシャのパプリアス大統領と電話会談し、ユーロ圏残留を問う国民投票実施を提案したと発表すると買い戻しが強まり、ユーロドルは1.2795まで上昇、ドル円はNYダウがプラス圏を維持できず、80ドル近い下落となったことでで79.45から79円まで値を下げ、安値圏で引けた。
 一方クロス円は、まちまちの動きとなった。 ユーロ円が100.66から101.09、スイス円が83.65から84.18まで上昇したが、ポンド円が125.66から124.82へ値を下げ、オージー円は78.48から77.57、NZD円は60.40から59.50、カナダ円が78.25から77.28と日中安値を更新するレベルまで値を下げた。、

NYの引け

テーマ: モノローグ

だいまん

結局NYダウはマイナス73ドル、ナスダックはマイナス34ドル。

ドル円は79.01、ユーロドルが1.2795まで上昇。

ドル売りも週末のポジション調整の範囲。

ユーロ、オセアニア

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロ系は底堅い配置を保って上昇、
オセアニアは弱い配置で低いレベルにとどまっている。

ダウ100ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

一時急反発する動きを見せるも直ぐに失速。
安値を更新しております。

為替相場はユーロが急反発する展開。ユーロドルは一時1.2780台まで
急騰する動きとなりました。ユーロショートが相当膨らんでいるのか、
終盤にかけて不安定な動きとなっております。

ドル円は対ユーロでのドル売りを受け、一時79円付近まで下押し、
本日安値を更新しております。
欧米株は軒並み続落ですね。来週も荒れた相場となりそうです。

お疲れ様でした。

米国株

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ダウ-0.63%
SP500 -0.74 %
ナスダックー1.16%
フェースブックも+0.66%
全般的にさえない動きに

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ弱気を保って、上値は重い状態。
目先はまだ下向きでないが、これも下向きになれれば
さらに下方向を狙いやすくなる。
78円ハイの日足のポイントの下で重く、
ショートはキープ。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

重く反落したが、目先はまだ上向きを保って底堅く、
反発の動き。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ベースで下げであるならば、
79ミドルは超えにくいと見ている。
近くのレジスタンスは79.63。

目先はまだ上向きで下げやすくはなく、
大枠でも売りすぎのゾーンにはいるため、微妙。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の動きでクロス円も下げたりするが、
ドルストレートがまだ下げにくいので、クロス円も下げにくくなっている。
昨日大きく動いたし、今日は週末でもあり、様子見が良さそう。
慌てて売ってしまうと踏まれやすくなりそう。

ダウ40ドル安

テーマ: 概況

ウルフ

米国債も一段と買われ、為替相場は再びリスクオフモードに
傾斜する展開。

ドル円は一時79.04まで下落し、本日安値を更新。
79円付近では防戦買いが強い感じで、株価下落も限定的
となっている事から、今のところ79円手前では底堅い動きと
なっております。一気に79円割れを試すには、現状きっかけ不足か?

株価動向を注視したいところです。

現在のレート
 ドル円:79.09

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン午前は、米株価指数先物が堅調な地合いとなったことで、リスク回避の巻き戻しの動き中心となった。
 ユーロドルは、1.2642の安値から1.2730まで反発、ドル円は79.45まで反発した。 
 クロス円では、ユーロ円が101.05、ポンド円が125.66、スイス円が84.12、カナダ円が78.25の日中高値まで反発も、オージー円は78.48、NZD円は60.40に上昇が留まった。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜急落したが、下げはここまでと考えている。
2月1日の歴史的安値76.017と、3月15日の高値84.168の
61.8%がちょうど79.13で、昨日の安値。
このため、ここを大きく下抜けて円買いが進むとは考えておらず、
来週は日銀の決定会合もあり、再び円売りになる可能性もありそう。

ユーロ

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2670~80がサポートされているが、ここをサポートできれば
1.2750~60のレジスタンストライか?

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ち、下値の堅さを確認した形から反発。
目先も上向きでそこがたい配置。
今のところは上からのショートは、
1.26台ではいったんの利食い場の見立てにそった動き。
下方向には備えつつ、利食いをいれている状況。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.76台がレジスタンスに
0.7615~20付近を抜けられば、0.7780~90付近までの反発が期待できるが
0.76台前半が短期のレジスタンスに

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=100.00-101.50)
下落が100.20-25まで拡大もこの位置を維持する形。 100.20-30が維持できると良いが、割れるとサイコロジカルな100円、更に日足からは99.85-90、99.60-65、99.25-30や99.10-15なども視野となるので注意。 一方上値は既に100.45-50、100.55-60、100.75-85、100.95-00の戻り高値がCapされると弱い。 101.10-15の上ヒゲや101.25-30の窓の下限を超えて、101.60-65や101.70-80の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。超えて102.00-10の窓、102.15-25なども視野となるが、レジスタンスが控える形。 102.35-45を超えて、102.55-60や102.65-75が視野となるが、上抜けは不透明で、102.80-90を越えて、102.95-00の窓の上限、103.05-10、103.15-20の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 103.30-45を超えて、103.55-65、103.75-85の戻り高値などが視野となるが、上抜けは不透明。 超えても103.90-00、104.00-10、104.10-20、104.25-35と戻り高値では順次売りが出易い。104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、100.20-30と100.45-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから100.55-60、100.75-85と利食い優先から、売りはこういった位置から100.95-00と売り上がっても、ストップは101.10-15超えや101.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは101.60-65、101.70-80を前に上げ渋りでは利食い優先から売り場探し。売りは102.00-10、102.15-25と売り上がって、ストップは102.35-45超えで、倍返しもターゲットは102.55-60や102.65-75の動向次第。 Capでは利食い&売りも、ストップは102.80-90超えでの倍返し。 ターゲットは102.95-00、103.05-10と利食いで、売りはこういった位置から103.15-20と売り上がって、ストップは103.30-45超え、または103.55-65超えをストップ、103.75-85超えでの倍返しとするなら、売り上がりで対応。 倍返しの場合のターゲットは103.90-00、104.00-10と利食い優先で、売りは104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は100円前後と買い場を探して、ストップは99.85-90や99.60-65割れでの対応となる。 (予想時レート:100.45 予想時間 16:35)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 18日の東京市場は、軟調なアジア株を受けて、リスク回避の動きが続いた。 ドル円は79.47から79.19まで一時値を下げたが、79.00-10の買いオーダーが、日本政府・日本銀行による覆面介入との思惑から下げ渋る展開となった。 ユーロドルは、ギリシャ問題、欧州銀行の格下げへの懸念が続き1.2708から1.2642まで下落した。
 一方クロス円も売りが優勢で、ユーロ円が100.88から100.25、ポンド円が125.39から124.65、オージー円が78.63から77.59、NZD円が60.72から59.82、カナダ円が77.98から77.46、スイス円が83.98から83.44まで一時下落した。 

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から一気にバンドの下限まで下落し、そこでとりあえず下げ渋っている状況です。バンド幅は若干拡大する気配を見せましたが、ほぼ横ばいということが出来るでしょう。バンドブレイクすることが出来るかどうか、なんとも言えないところですが、バンド幅が狭いので、警戒を要する局面と言うことができるでしょう。バンドの上限の動きには警戒しておきたい所です。

RCIで見ると、短期線が下値圏での動きとなっており、底入れ気配が見えます。まだ何とも言えないところですが、一時的には戻す可能性もありそうです。一方、中期線は下落基調を継続しています。勢いがそれほどない中で下値余地を残しているので、中長期的には売り優勢の局面となっています。短期線の動きから考えればバンドの下限で支えられて持ち直し、その後戻り売りが優勢となる展開ではないでしょうか。バンド幅が狭いので、戻し始めたらバンドの上限である79.51円前後の水準まで戻す可能性はありそうです。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2600-1.2750)
下落が1.2640-45まで拡大も、どうにか維持する形。ただし、下値は割れると1.2625-35の今年の安値が視野となるが、下方ブレイクからは1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 一方上値は1.2670-75、1.2680-85の戻り高値のCapではレジスタンスから弱い。 1.2690-95や1.2705-10の戻り高値を超えて、1.2715-25、1.2730-40なども視野となるが売りが出易い。1.2745-50や1.2755-65を超えて1.2770-80、1.2800-15から1.2840-55の窓が視野となるが、レジスタンスから売り直し位置となる。 1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2640-45と1.2670-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2625-35割れがストップで、通常なら倍返しとなるが、騙しの可能性に留意して対応。 できれば1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2680-85と売り上がって、ストップは1.2690-95超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.2705-10、1.2715-25と利食いで、売りは1.2730-40と売り上がって、ストップは1.2745-50超えや1.2755-65超えでの倍返し。ターゲットは1.2770-80、1.2800-15の動向次第で利食い優先。 売りはこういった位置から1.2840-55と売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2660 予想時間 16:20)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8611.31(-265.28)

今日の東京市場は大幅下落となって大引けとなりました。一時8600円を割り込むなどかなり厳しい展開となりました。そこからは戻りが入りましたが、戻りも弱く、先行きに警戒感が高まる状況となりました。

為替相場はリスク回避的な動きが強まり、ユーロドルは1.26ドル台半ばまで下落しましたが、そこからは若干戻しての動きとなっています。欧州時間での動きで先行きの方向感が変わりかねないので注意が必要です。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月18日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月18日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

日経平均大幅安

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価が下値を拡大し、8600円割れの水準まで押し込まれています。下げ幅にして300円弱、3%を超える下落となっています。さすがに下げ過ぎでは?と思うところではありますが、日銀が動かないといった思惑が出ており、これが売り圧力を強める結果となっています。為替相場もリスク回避的な円買い・ドル買いの圧力が高まっています。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が100.46、ポンド円が125.00、オージー円が77.87、NZD円が60.02、カナダ円が77.66、スイス円が83.64まで下落。

東京はリスク回避継続だが、高島さんを信じるなら、海外では、流れを異にするはず。。。。。。

厳しいが、押し目探しか? 

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は若干売られ気味となっていますが、全体的には方向感の見えにくい状況となっています。為替相場も若干リスク回避的な動きとなっていますが、レンジでの動きであり、欧州時間まではこのまま狭いレンジでの動きとなる可能性が高そうです。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8669.30(-207.29)

今日の東京市場は大幅下落となって前引けです。寄り付きから大きく下げ、さらに下げ幅を拡大しての動きとなっています。一時8650円割れの水準となるなど、売り込まれましたが、その水準からは若干戻しての動きとなっています。ただ、後場に入っても上値の重さが意識される展開となりそうです。

為替相場は若干ドル買いの動きとなっています。ユーロドルは1.27ドルを割り込んでの推移となっています。それ程大きな動きにはなっていませんが、リスク回避的な動きが強まる中、注意が必要でしょう。

オージードルが弱く

テーマ: モノローグ

だいまん

0.98前後のギャップまで下落のリスクか? 

となるとオージー円も78円割れはありそう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8727.58(-149.01)

今日の東京市場は大幅に下落しての寄り付きです。欧米株が下落し、ドル円も80円を大きく割り込む中で、売り圧力が強まっています。まだよりついていない銘柄もありそうで、8700円を割り込む可能性は高いでしょう。問題は売り一巡後の戻りがどの程度のものとなるかでしょう。これが弱いと、後場に向けて再度売り込まれる可能性が高まるでしょう。

為替相場は比較的落ち着いた動きとなっています。G8などを控えていることもあり、ここまでの動きに対する調整を入れながらといった展開が予想される所です。ただ、G8で何かインパクトのある行動が取れるのか、といった点には疑問も残る所です。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

前場と後場でしなりを替えて動く日。

うーん前場がどうなるかが、分からない。まあ、恐らくリスク回避継続か?

そうなると海外はショート・カバーのシナリオがベターだけど、兎も角東京の動きを見て考えよう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ずっと備えてきた下方向にあった動きになってきた。
日足の形はパターンにぴったりではなくとも
一気に下落のリスクを持っているので、
私的にはその方向に対処できるようにしている。

株式市場

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX -1.18%
英FT    -1.24%
イタリアFTSEMIB -1.46%
スペインIBEX -0.94%
ダウ -0.75%
SP500 -0.96%
ナスダック -1.49%
さえない動き

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

15:00 (独) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.3%)
18:00 (ユーロ圏) ゴンザレス=パラモECB理事講演
21:00 (ユーロ圏) メルケル独首相、ショイブレ独財務相講演
21:30 (加) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (加) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+1.9% 予想+1.9%)
G8サミット(米メリーランド州キャプデービッド)
決算発表:東京海上ホールディングス、MS&ADインシュアランスグループホールディングス

5/19(土)
G8サミット(米メリーランド州キャプデービッド)

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

79.00はオプションバリーの噂もあり、手前に買いもいるようだが
戻りが重い

ドル円

テーマ: モノローグ

千秋先輩

きのうの戻しなどで、
大枠でドルロングが増えていることは考えておきたい。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

フィラデルフィアが予想より悪く、ドル円が急落し、クロス円も急落したが、
仕掛けられた感もすごくあり、現状からは売れない。
この急落は反動もありそうで、この付近で下げ止まりそうなので、
ドル円・クロス円のショートはひとまず利確した方が良さそう。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時79.10台まで下落し、本日安値を更新。
安値更新後は79.30台まで反発する動きとなっております。

現在米長期金利の低下は一服。ダウも100ドル超安から60ドル安の
水準まで反発しており、GOLDも急騰後値を戻す動きとなっている
事から、ここからは下げ渋る展開となりそうです。
株価反発に伴うショートカバーに注意したいところです。

現在のレート
 ドル円:79.28

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル安へ。 

ドル円が79.132、ユーロ円が100.55、ポンド円が125.17、オージー円が78.42、NZD円が60.52、カナダ円が77.78、スイス円が83.72まで下落した。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル安へ。 

高島さんの

テーマ: モノローグ

だいまん

下はなれ、突っ込みは買いが、これなのかなああ?

でも、この時間は厳しいでしょう。。。想定するの。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

79.20まで下落。
ユーロ円は一時100.60台まで下落し本日安値を更新。
米長期金利の低下も止まりません。

リスク回避の円買い・ドル買いの地合においてドルが脱落。
マーケットは円全面高の様相を呈しております。


ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

79.20まで下落。 

一応79円にオプションの防戦が見込まれている。 

投売りが続く

テーマ: モノローグ

だいまん

 ドル円が79.26レベル、ユーロ円が100.70、ポンド円が125.32、オージー円が78.61、NZD円が60.61、カナダ円が77.93、スイス円が83.83まで下落した。

円買いは

テーマ: モノローグ

だいまん

「日銀は来週の金融政策決定会合で政策を維持する見通し」とのシンクタンクレポートが伝わり、79.50まで下げ足を早めた。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロ円が101.05、ポンド円が125.73、オージー円が79.02、NZD円が60.86、カナダ円が78.20、スイス円が84.13まで下落した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日はブルになっていたので、下方向は納得がいく動き。
目先はすでに売りすぎのゾーン、基調は弱気。

ドル円日足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が80円を割り込む動きを見せていますが、これにより日足のバンドの中心線が意識される展開となりました。形としては非常にわかりやすく、綺麗な状況です。こうなってしまった以上、バンドの下限まで下値を見込む必要性が出てきています。つまり価格としては79.08円前後の水準ということになります。バンドの下限が上昇基調に入るかと思われたのですが、横ばいとなっています。バンドの上限は下落基調を維持しているだけに、流れが若干変化する可能性を秘めての動きとなっていることに注意が必要でしょう。つまり、このままバンドの下限が下落ということになれば、大きな動きにはなりにくいものの、下落トレンドに入ると言う事になるでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちとなっています。一方、底入れからジリ高となっていた中期線も下値圏から抜ける前に上値が抑えられそうな形となっています。非常に危険な形です。短期線の形が急激に転換しており、下落の勢いもあることから下値圏に入るのはかなり早そうですが、目先の上値の重さは意識しておかねばならないでしょう。そう考えると、やはりバンドの下限まではまずは下落といった動きを見込んでおく必要がありそうです。

もちろん、この見方は今日の終値ベースでどう変化するかという点を排除しています。ここから急激に戻してきたらまた見方が変わりますので注意しておくべきでしょう。ボリンジャーバンド、RCIともに確定は終値ですので、とりあえずは上記のような展開が予想されるといった所に留めておいたほうが無難ではあります。ただ、可能性としてはかなり高いのではないかと見ています。

経済指標

テーマ: 概況

コロフ

米国の経済指標が悪化した流れを受けて、ドル売りの展開となっています。米国経済は比較的、というレベルではありますが堅調だったので、これが崩れるのはかなり状況としては厳しい所です。ドル円が一気に下落し、80円を割り込んでいます。日足のバンドの中心線をブレイクできずに下落している状況ですので、わかりやすい動きとなっています。下値そのものはそれほどないのでは、と見ていますが、バンド幅の動きなどから予断を許さないところです。

リスク回避的な動きが強まったことで円買いが進行していますが、問題はQE3に対する思惑が強まるかどうか、といったところでしょう。そうなれば、リスク回避云々の前にドル売り圧力が一気に強まる可能性が高まります。ここまでドル指数は上昇基調を強めていましたが、この巻き戻しが起こるかどうかといった所に注目が集まります。これまでの展開上、ポンドにその圧力がかかるかというのは難しいところがありますが、ユーロ・オージーに関してはリスク回避にもかかわらず、対ドルでは買われるといった可能性が出てきかねません。このあたりの判断が非常に難しいところではありますが、テクニカル的にはユーロドルは戻す可能性が高いと見ています。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

予想を大幅に下回るフィラデルフィア連銀指数を受け、
ダウは急反落し、米債利回りも低下。為替相場はドル売りで
反応し、ドル円は79.70台、ユーロドルは1.2730台まで急反発する
動きとなりました。

現在ダウの下落は一服し、指標発表前の水準まで値を戻しており、
米長期金利の低下も限定的となっております。

+10.0予想が-5.8というのはネガティブサプライズで、
昨日のFOMC議事録での追加緩和観測を支援する結果では
ありますが、外部環境を見る限り一旦ドルの突っ込みうりは
様子を見たいところ。

現在のレート
 ドル円:79.78

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

フィラデルフィア連銀景況指数
 結果:-5.8
 予想:+10.0

景気先行指数
 結果:-0.1%
 予想:+0.1%

発表後、マーケットはドル売りで反応。
ドル円は80円を割り込み、79.80台まで反落する展開。

・・・QE3

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで重い。
基調はフラットで次の方向を探っている状態。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは急激に下げているが、材料の割に早すぎるので、
1.26ミドル付近で一度止まると考えています。
突っ込み売りはアブナイかもしれません。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

102.10で下抜けの形で目先下向き。
基調はフラット気味。
ギリシャ関連での売りが入るのがもっとも怖いので、
引き続き、下方向に備えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先1.2710を下抜けの形で下向き。
基調は上昇バイアスはなくなりつつある。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円の大きな流れは円買いで、下方向と考えているが、
直近のマーケットはドル買いの動きで、クロス円は下げにくくなっている。
円買いより、ドル買いの方が強いので、ドル円は上昇の可能性が高く、
クロス円のショート勢は辛抱になりそう。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

17日の東京市場は、リスク回避相場の中、日経平均株価や上海総合指数が、堅調な推移となったことで、買い戻し気味も、様子見から揉み合い気味の展開が続いた。 ユーロドルは、独仏首脳会談でギリシャのユーロ残留が望まれたことで、1.2712から1.2749で堅調推移、ドル円は、日本の1-3月期実質国内総生産(GDP)が予想を上回ったことで、80.26から80.40で上げ渋りとなった。 一方ユーロ円が102.08から102.40、ポンド円が127.60から127.99、オージー円が79.59から80.00まで一時値を上げたが、NZD円が61.36から61.68、カナダ円が79.27から79.47、スイス円が84.98から85.24での小動きとなった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.00-80.30)
下落が79.25-30を維持しているが、揉み合い気味で、79.45-50とのブレイクを見る形。 下値は割れても79.10-20などが維持されると更に突っ込み売り出来ない。ただし、79.00-05や78.90-95の窓の下限を割れると下落が78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 一方上値は79.50-60の窓、79.60-70、79.90-95が順次Capされると上値追い出来ない。80.05-10や80.10-20を超えて、80.25-35の戻り高値、 80.40-50の窓の上限、80.50-60を超えて80.90-95、81.15-30などが視野となるが、81.50-55を超えるまでは売りが出易い。 超えて81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って略としては、79.25-30と79.45-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、順張りも79.50-60、79.60-70、79.90-95と利食い&売り場を探して、ストップは80.05-10超えや80.10-20超えでの倍返し。ターゲットは、80.20-35、80.40-50と利食いで、売りはこういった位置から80.50-60、80.90-95、81.15-30と売り場を探して、ストップは81.50-55超え。 81.60-65、81.70-80、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は79.10-20と維持では買い下がっても、ストップは79.00-05割れや78.90-00割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは78.75-85、78.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:79.40 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=127.00-129.00)
下落が127.55-60まで拡大。 割れると127.45-50、127.25-30の戻り安値なども順次視野となるが、維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は既に127.80-90の戻り高値がCapされると弱い。 超えて127.95-00、128.00-10、128.15-20が視野となるがレジスタンスが控える形。128.35-45を超えて、128.50-70、128.75-80、128.85-95の戻り高値を超えて、129.00-10、129.25-30なども視野となるが、総じて売りが出易い。 129.35-45や更に129.55-60を超えて、129.70-75、129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、127.55-60と127.80-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は127.95-00、128.05-20と売り上がって、ストップは128.35-45超えで、128.50-70での売り直しは、ストップが128.75-80超えでの倍返し。ターゲットは128.85-95、129.00-10と利食いで、売りはこういった位置から129.25-30と売り上がって、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値はストップが127.55-60割れで倍返しも検討されるが、ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:127.75 予想時間 16:30)

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

2015年、2016年償還国債、15~25億ユーロ調達目標、結果は17時40分頃

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは注目の昨日高値を上抜けできず、
他の通貨も戻しは弱く、欧州に入ってドル買いの可能性。
ユーロドル、ポンドドル、オージードルが下落、ドル円、ドルスイスは上昇で
全般にドル買いになっており、大きなドル買いの流れが継続している。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月17日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月17日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

今日のForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

たらればFXです。 U-Stream版は、午後2時半スタート

視聴はこちらかr

今日のk

テーマ:

だいまん

ユーロドルの戻り

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.26台が堅く戻されているが、
まずは昨日高値を上抜けるかに注目。
ここを上抜けると、1.28付近までの戻しがありそう。
それでもまだ調整の範囲で、ユーロドルは戻り売りスタンス。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8783.25(-17.92)

今日の東京市場は下落しての前引けです。欧米株の軟調地合いを反映しての動きですが、円高が一服していることや、日本のGDPが予想よりも良かったことで、一時プラス圏に浮上するなど、目先は下げ渋る展開となっています。

為替相場は全体的に様子見ムードとなっています。リスク回避的な動きはとりあえず修正されている状況です。ただ、戻りの弱さが意識されることによって再度下落といった動きになる可能性は否定できず、先行きには警戒感も強い状況と言うことができるでしょう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8789.47(-11.70)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。8800円台を割り込んでの動きですが、それ程大きく下落しているわけでもなく、比較的落ち着いた動きとなっています。日本のGDPが予想を上回ったことや円高修正となっていることを考えると、プラス圏に浮上する場面もありそうです。ただ、積極的には買いにくいところではないかと見ています。

為替相場は大きな動きにはなっていませんが、全体的にはリスク回避的な動きの巻き戻しといった所ではないでしょうか。ドル売り・円売りといった所です。小幅な動きであり、まずは様子見といった所ではないでしょうか。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場では、一時反発していたNYダウが失速したことで、再度リスク回避的な動きで終了した。 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では、「数人のメンバーは回復が失速すれば、追加緩和が必要と指摘した」ことが示されたが、反応は限定的で、ユーロドルは、1.2760まで反発後1.2689と日中安値に迫る動きとなったが、再度1.27台を回復して引け、ドル円は80.56の高値から80.21まで調整した。
 一方クロス円では、ユーロ円が102.70の高値から102.03、ポンド円が127.71から128.40まで上昇後、再度安値圏へ値を下げ、オージー円が80.19から79.52、NZD円が61.90から61.30、カナダ円が80.09から79.26の日中安値、スイス円が85.51から84.95まで値を消した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

チューリッヒ休場(エクスチェンジホリデー)
07:45 (NZ) 第1四半期生産者物価 [前期比] (前回+0.1%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・一次速報 [前期比] (前回-0.2% 予想+0.9%)
08:50 (日) 第1四半期GDP・一次速報 [前期比年率] (前回-0.7% 予想+3.5%)
08:50 (日) 第1四半期GDPデフレーター・1次速報値[前年比](前回-1.8% 予想-1.4%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
13:30 (日) 3月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+1.0%)
13:30 (日) 3月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回+13.9%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・改定値[前期比](前回-0.3%)
16:00 (ユーロ圏) スペイン第1四半期GDP・改定値[前年比](前回-0.4%)
17:30 (香港) 4月失業率 (前回3.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期国債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏長期国債入札
18:30 (英) 英中期債入札(15億ポンド)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.7万件)
21:30 (加) 3月卸売売上高 [前月比] (前回+1.6% 予想+2.0%)
21:30 (加) 3月国際証券取扱高(前回124.9億加ドルの流入)
23:00 (米) 5月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回8.5 予想10.0)
23:00 (米) 4月景気先行指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
01:35 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「米経済と金融政策」
日5年国債入札(2兆5000億円)、米10年物インフレ連動国債入札(130億ドル)

最近のNY相場は

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避のせいか、株価との連動性が高まっている。

ただ、その割りに最近の高島さんの思惑通り相場は動いていない。

今日は、下放れ突っ込みは買い、逆なら見送るべし。

とあるが、なら更なる突っ込みがあるということだろうか?

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.70の高値から102.03、ポンド円が127.71から128.40まで上昇後、再度安値圏へ値を下げ、オージー円が80.19から79.52、NZD円が61.90から61.35、カナダ円が80.09から79.26の日中安値、スイス円が85.51から84.95まで値を消した。

米FOMC議事録後も

テーマ: モノローグ

だいまん

動意は薄い。 

ユーロドルは、1.2760から1.2689と日中安値に迫る動きとなったが、再度1.27台を回復。 

ドル円は80.56の高値から80.21まで調整した。

FOMC議事録

テーマ: ニュース

ウルフ

「数人のメンバーが追加緩和の必要を指摘」

上記内容を受けダウは反発。為替相場はドル売りで反応。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

80ミドルは今日のところは止められたが
80円がサポートされれば80~81のレンジだろう

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先買いすぎのゾーンで、重い配置から反落中。
基調はまだ強気で下がると買いが入りやすい状態。

ギリシャ問題

テーマ: 独り言

YEN蔵

ECBがギリシャの銀行をオペの対象からはずすという報道や
ギリシャの銀行が預金引き出し制限の可能性の報道などがでているが
ユーロドルは1.27台をサポート
悪材料に反応しなくなってきており、底堅さが目立つ

オージーキウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日、レジスタんの1.2850~60をブレークしたオージーキウィは上昇中
3月6日の高値1.3050~60が次のレジスタンス
1.25~1.28のレンジから1.28~1.30のレンジにシフトした

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は80円50付近が重く、ここからは下げる可能性。
このため、クロス円も下げやすく、円は買われやすいと思われる。
但し今夜はFOMC議事録があり、ここで動くかもしれない。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

住宅着工件数
 結果:71.7万件
 予想:68.5万件
 
建設許可件数
 結果:71.5万件
 予想:73.0万件

発表後、為替相場は小幅にドル買いで反応。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下方向のリスクに備えて、1.31台のショートはキープ。
1.26台はパターンの計算値で
いったんとまってもいいところのため
様子を見て少し買い戻しを入れるスタンス。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は期待通り、日足のポイント1.6010の下に入り、
基調目先ともに弱気を保ってうまく下落。

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

堅かった128円を割り込み、ポンド円が下落。
ポンドドルも下方向となり、ポンド円も下げる可能性が高まっている。
次の目標値は127円でここも下抜けると120円ぐらいまでの下落がありそう。

ユーロドルの戻り

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルが少し戻しているが、戻りのメドは1.27ミドルか1.28。
1.2750付近で止まれば、再び1.27を割り込んで下げる可能性が強い。
ユーロドルはギリシャがユーロから脱退した場合の混乱の予想がつかないため、
この辺がハッキリするまでは、下げ圧力がかかり続けるはずで、
戻り売りスタンス。

兎も角

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円は、ユーロドルが上昇しないと上げられない。

17時は

テーマ: モノローグ

だいまん

イタリアのGDP発表。 

London&NY

テーマ: 概況

だいまん

 16日の東京市場では、軟調なアジア株式市場の動きを受けて、リスク回避的なドル買い、クロス円の売りが継続している。 ユーロドルは1.2737から1.2681まで下落、ドル円は80.16から80.45まで値を上げた。 一方クロス円では、ユーロ円が102.38から101.90、ポンド円が128.51から128.04、オージー円が79.97から79.33、NZD円が61.85から61.27、カナダ円が79.85から79.34、スイス円が85.25から84.85まで下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=61.00-62.50)
じりじりと下落が進む形。 下値は61.25-30を割れると、60.80-90、60.45-60の日足の戻り安値が順次視野となるので注意となる。 一方上値は61.65-70の戻り高値とのブレイクが焦点となるが、61.75-85を超えると、アク抜け感が出て、61.90-00、62.00-10、62.15-20などが視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 62.25-30の戻り高値を超えて、62.45-50、62.55-60なども視野となるが売り場探し。 62.65-70を超えて、62.75-80の節目、62.85-90の戻り高値が視野となるが、売り場探し。 62.90-00や63.10-15の戻り高値を超えて、63.25-35、63.45-55の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 63.65-75を超えて63.85-90から64.05-10の窓が視野となるが、売りが出易い。 64.20-30を超えて、64.35-50なども視野となるが、上抜けは不透明。64.70-75、64.80-00の窓と売りが出易く、超えて65.05-10から65.15-25の窓、65.25-35、65.35-45の戻り高値が視野となるが、売り場探しとなる。あくまで65.60-65の戻り高値を超えて、65.65-75から65.75-85の不透明な戻り高値圏、65.90-00から66.00-10の窓が視野となるが、売り場探しとなる。 66.15-25や66.35-50の戻り高値を超えて、66.55-65の節目、66.70-75の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。 更に超えても66.80-00がCapされると上値追い出来ない。 あくまでこういった位置を越えて、67.00-10、67.15-20なども視野となるが、更なる上抜けは不透明となる。 
従って戦略としては、61.25-30と61.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は61.75-85超えでの倍返し。ターゲットは61.90-00、62.00-10と利食いで、売りは62.15-20と売り上がって、ストップは62.25-30超えでの倍返し。 ターゲットは62.45-50、62.55-60と利食い&売りで、ストップは62.65-70をストップとしても、62.75-80、62.85-90と売り上がって、ストップは62.90-00超えや63.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは63.25-35、63.45-55と利食い&売り上がって、ストップは63.65-75超えでの倍返し。 ターゲットは63.85-90、64.05-10と利食い&売り上がって、ストップは64.20-30超えで、64.35-50の売り直しのストップは64.70-75超えとするか、64.80-00まで売りあがって、ストップは65.05-10超えや65.15-25超えまたは、売りはこういった位置から65.25-35、65.35-45と売り上がって、ストップは65.60-65超えでの倍返し。ターゲットは、65.65-75、65.75-85と利食いで、売りはこういった位置から65.90-00、65.00-10と売り上がって、ストップは66.20-25超えで、66.30-35での売り直しも、66.45-50、超えでの倍返し。 ターゲットは66.55-65、66.70-75と利食い&売り場を探して、ストップは66.80-90超えまたは、更に売り上がっても、66.95-00超えでの慎重な倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 一方下値は、慎重な順張りとなるが、ターゲットは60.80-90を前に買い戻しから、買いは60.45-60を睨んで、維持を確認して買い場を探す形となる。(予想時レート: 61.50 予想時間 15:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2665-1.2815)
下落が1.2680-85まで拡大。現状更なる突っ込み売りは不透明だが、1.2675-85を割れると1.2665-70、1.2645-55の戻り安値まで視野となるが、最大のリスクは1.2625-35の今年の安値割れで、その場合1.26のサイコロジカル、週足からは1.2585-90、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 一方上値は1.2720-30がCapされると弱い。1.2730-40を超えて、1.2745-50から1.2760-65の窓が視野となるが、売りが出易い。 1.2770-80を超えて、1.2800-15から1.2840-55の窓が視野となるが、レジスタンスから売り直し位置となる。 1.2865-70の下落スタート位置を超えて、1.2875-90、1.2890-00の戻り高値が視野となるが、1.2900-20のギャップを超えるまでは売りが出易い。超えて1.2920-30、1.2940-50がターゲットとなるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2675-85と1.2720-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2665-70と買い場を探して、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2625-35割れがストップで、通常なら倍返しとなるが、騙しの可能性に留意して対応。 できれば1.2600を手前に下げ止まりでは、買い戻しで、買いは1.2585-90をバックに買ってみる形となる。 一方上値は1.2730-40超えでの倍返し。 ターゲットは1.2745-50、1.2760-65と利食い&売り上がって、ストップは1.2770-80超えの倍返し。 このターゲットは、1.2800-15、1.2840-55と利食い&売り場を探して、ストップは1.2865-70超えでの倍返し。 ターゲットは1.2875-90、1.2890-00と利食い&売り上がって、ストップは1.2900-05超えまたは、1.2915-20超えでの倍返し。倍返しのターゲットは1.2920-30、1.2940-50と利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2695 予想時間 15:55)

ナイフ?

テーマ: 概況

コロフ

落ちてきているナイフを掴みに行くようではありますが、ユーロドルは買いではないかと見ています。撤退のポイントを考えながら、1.27ドル割れの水準で打診買いも戦略としては面白いかと思っています。週足のバンドの下限まで到達し、バンドブレイクからの動きにはなりにくいのでは?と見ています。問題は1.27ドルをどう意識するか、といった所ではないでしょうか。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限と中心線で挟まれたレンジを動いています。バンドの中心線は上昇基調となっており、上昇トレンドを維持しての動きとなっています。直近の動きもバンドの中心線で支えられての動きとなっており、しっかりとした動きとなっています。ただ、バンド幅は縮小傾向に入っており、急激な上昇にはなりにくい局面です。バンドの上限では押さえられるのではないでしょうか。価格としては80.47円前後の水準となっています。

RCIで見ると、短期線が下落基調から底打ちの気配を見せています。ちょっと方向感は見えにくいところですが、このまま上昇となれば下値は堅くなるでしょう。一方、中期線は高値圏での推移となっており、中長期的には依然として買い優勢といったところでしょう。バンドの上限まで上昇して、その後に抑えられるといった展開となるのではないでしょうか。RCI短期線には上値余地が残っており、依然としてしっかりとした動きが期待出来るところでしょう。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8801.17(-99.57)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。ただ、リスク回避的な動きが強まったことで、一時150円弱下落する展開となりましたが、引けにかけて若干持ち直し、8800円台を回復しての動きとなりました。売られすぎ感の台頭や、為替相場でドル円の下落が一服したことが好感される展開と言えそうです。

為替相場はユーロドルが一時1.26ドル台に突っ込んだものの、目先は戻しての動きとなっています。ただ、そこからの戻りも現状では弱く、再度1.27ドル割れの水準を試す可能性は高そうです。しかし、週足などではそろそろ下げ止まってもおかしくない水準であり、積極的に売り込むのであれば、慎重に行ったほうが良いでしょう。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルが一時1.27ドルを割り込む動きとなりました。株安や原油安を受けての動きと見られており、オプションバリアの下抜けを狙った売りの観測もあります。現状ではそこからは戻してきているものの、この状況では欧州時間に再度大きく売り圧力が強まる可能性もあるでしょう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月16日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月16日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8820.79(-79.95)

今日の東京市場は下落しての前引けです。寄り付きからマイナス圏での動きで、一時持ち直す動きを見せましたが、引けにかけてジリジリと押し込まれる展開となっています。リスク回避的な動きが強まるなかで、戻りの弱さが意識されている状況です。

為替相場は全体的にリスク回避的な動きが強まっています。ドル円だけは上値の重さは意識されているものの、なんとか下げ渋っていますが、豪ドルやポンドなども上値の重い展開となっています。ユーロドルはここまでの下落が大きかったことから積極的には売られていませんが、欧州時間で再度売り込まれて1.27ドル割れ、といった動きになってもおかしくはないでしょう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8865.78(-34.96)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。欧米株の下落を受けて売り優勢の展開となっています。ただ、シカゴの水準などから考えると下げ渋っています。ドル円が80円台を維持してさらに上値を伺う展開となっているだけに、意外と持ち直す可能性もありそうです。

為替相場はドル円が80円台を回復する一方、ユーロドルは1.27ドル台前半から若干持ち直しての動きとなっています。動きそのものは大きくないものの、全体的にしっかりとした動きとなっています。リスク回避的な動きがとりあえず一服といったところでしょう。ここからの戻りの強さが今後の展開を左右しそうです。ただ、FOMC議事録の公表などを控えていることから、様子見ムードが強まる可能性もありそうです。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場では、ギリシャの挙国一致内閣に向けた調整が失敗に終わり、再選挙の実施が決定的となったことで、リスク回避の動きが継続した。 
 ユーロドルは、独1-3月期GDP・速報値が予想を上回ったことを受けて、一時1.28697まで上昇も、その後は5月独ZEW景況感指数が予想より弱い内容となったこと、ユーロ圏の第1・四半期GDPがゼロ成長となったことなどもあり、1.27215まで下落して安値圏で引けた。 ドル円は、4月小売売上高や4月消費者物価指数が、市場予想と変わらなかったが、5月NY連銀製造業景気指数や5月NAHB住宅市場指数が強い内容となったことで、米長期金利が上昇し、80.336まで値を上げた。  
 一方クロス円では、一時上昇したNYダウが、結局マイナス圏で引けたことで上値の重い展開が続き、ユーロ円が102.05.スイス円が84.97、NZD円が61.62まで値を下げ、ポンド円が128.06、オージー円は、一時80.16まで買い戻された後79.62、カナダ円も80.13に上ヒゲを描いた後から79.58まで下落した。 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

昨日は人気に逆行せず、今日は数日来高き時は反落するだが、高くないので、ちょっと想定外。

逆に数日来安き時は反転するだったら、良いけど。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 3月機械受注 [前月比] (前回+4.8% 予想-3.6%)
08:50 (日) 3月機械受注 [前年比] (前回+8.9% 予想+4.4%)
08:50 (日) 3月第3次産業活動指数(前回±0.0% 予想-0.4%)
09:30 (豪) 5月ウエストパック消費者信頼感(前回-1.6%)
17:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.7% 予想-0.7%)
17:00 (ユーロ圏) 伊第1四半期GDP・速報値[前年比](前回-0.4% 予想-1.2%) 
17:30 (英) 4月失業率 (前回4.9% 予想5.0%)
17:30 (英) 4月失業保険申請件数 (前回+0.36万件 予想+0.50万件)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.6%)
18:00 (ユーロ圏) 3月貿易収支 (前回+28億EUR)
18:00 (アイスランド) アイスランド中央銀行政策金利公表
18:30 (英) BOE四半期インフレレポート
18:30 (ユーロ圏) 独10年国債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+1.7%)
20:00 (南ア) 3月実質小売売上高 [前年比] (前回+7.2%)
21:30 (米) 4月住宅着工件数(前回65.4万件 予想68.0万件)
21:30 (米) 4月建設許可件数 (前回74.7万件(76.4万件) 予想73.0万件)
21:30 (加) 3月製造業出荷(前回-0.3% 予想+0.3%) 
22:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相講演
22:15 (米) 4月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.5%)
22:15 (米) 4月設備稼働率 (前回78.6% 予想78.9%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+365万バレル)
01:30 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
27:00 (米) FOMC議事録(4月24-25日分)
欧州委員会「ギリシャについて会合」、ECB理事会(非金融政策決定会合)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

見立てどおりでショートはそのままキープ。
弱い配置からうまく下落してきた。
大枠で売りすぎのゾーンに入ってきたので、
一部利食い可。
150ポイント超のメジャーな戻りも頭に入れているが、
下方向の動きに備えている。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

期待通り、基調も弱気になり下落基調。
この下は目先は売りすぎのゾーンに入り、
一部利食いも可。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

60ドル高へ反発

ダウは比較的堅調。

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.27572の安値一時下落、ドル円は、ドル買い相場に80.14まで上昇。 


ロス円では、ユーロ円が102.108、ポンド円が128.06、スイス円が85.02、NZD円が61.70まで値を下げ、オージー円が、80.16まで買い戻された後79.62、カナダ円も80.13から79.58まで下落した。 

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ギリシャのニュースは落ち着いたものの、大きな流れはドル買い継続。
先ほどのように急激ではないにしろ、緩やかにドルは買われる方向へ。
米10年債も買われて金利も下がっており、ドルに資金が集まっていそう。
但し、ポンドは強いので、ポンドドルは要注意かな。

ドル円のこの先は?

テーマ:

KC

前回書いてから間は空きましたが、ドル円は変わりない位置で上下しています。
今は5月9日に79.40を付けてから、少し切り返している感じでしょうか。日足の下向きのライン付近まで来ていますね。
ここから切り返して上昇すると仮定して計画を立てると、79.40の下を損切りにして買いを考えられます。まだ試し買いのような感じですが。
まずは80.18、次に80.60を超えていくと上向きの雰囲気は出てきます。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ギリシャの再選挙決定で急落したものの、
現在の安値1.2770~1.2750がひとまずの抵抗帯。
ここを下抜けるなら、次の目標は1.27だが、
ここを抜けるほどの勢いはなさそう。

ギリシャは

テーマ: モノローグ

だいまん

再選挙の方向へ。。。。追っかけたくない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

すでに弱含みに。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

1.28ドルを割り込む動きとなっています。米国の指標は悪くはなかったのですが、結局はリスク回避的な動きにはなっていない状況です。ギリシャの連立政権に向けての協議失敗との報道が重しとなっています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値重く反落。
目先はまだ上向き。。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先ともに強気を保って底堅い配置から反発中。
日足のポイントは80.16-38。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

NY連銀製造業景況指数
 結果:+17.09
 予想:+9.00

小売売上高
 結果:+0.1%
 予想:+0.1%

小売売上高(除自動車)
 結果:+0.1%
 予想:+0.2%

発表後、マーケットはドル買いで反応。
ドル円は80円台を回復する展開。

20時から始まっている

テーマ: モノローグ

だいまん

パプリアス・ギリシャ大統領と各政党党首の協議の結果待ち。 

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は下方向に動きているが、まだ方向感は弱い。
127円割れまでは抵抗も強く、この付近を下抜けないと、
下落トレンドは出にくいと考えていて、売っても戻されやすい。
下方向の可能性が高いが、小まめな利確が大事そう。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きで重い印象。
日足は下向きの中、基調はまだ強気で、
このまま弱気になるとさらに下方向の圧力がかかってくる。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

先行きの見えないギリシャの政治情勢からユーロは売られる動き。
今朝1.2812付近まで下げたものの、現在は巻き戻されている。
1.2880~1.29ぐらいの戻りを想定したが、現状の高値は1.2870付近。
巻き戻しがここまでなら、さらに下押しリスクが高く、1.28も割れそうだが、
戻りが弱いため、もう一段の戻りがあるのではないかと考えている。
ユーロドルは売りスタンスだが、ここ数時間の動きに注目している。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

15日の東京市場は、引き続きギリシャの政権不安やムーディーズが、イタリアの金融機関26社の長期債務格付けを引き下げたことで、株価が軟調推移となり、リスク回避の動きが強まったが、その後は日本株が下げ幅を縮小したこと、時間外の米株価指数先物が上げ幅を拡大、独1-3月期国内総生産(GDP)が、予想を上回ったことで巻き戻しが優勢となった。 
 ユーロドルは、1.2814まで下落後、1.2869へ反発、ドル円は79.82から79.95で堅調な推移となった。 一方クロス円では、ユーロ円が102.27から102.88、ポンド円が128.41から128.78、オージー円が79.42から80.07、NZD円が61.89から60.28、カナダ円が79.50から79.99、スイス円が85.16から85.64まで反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
下落が128.00-05を維持して反発的。 下値は128.55-60が維持されると強い。 ただし、128.40-50を割れると、128.25-30の窓の下限が視野となるが、維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、128.00-05を割れて127.80-90を割れると、下落が127.65-70の窓の下限、127.55-60の戻り安値を割れると、127.45-50、127.25-30の戻り安値なども順次視野となるが、維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は既に128.75-80、128.85-95の戻り高値、129.00-10、129.25-30とレジスタンスから売りが出易い。 129.35-45や更に129.55-60を超えて、129.70-75、129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、128.55-60と128.75-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は128.85-95、129.00-10、129.25-30と売り場を探して、ストップは129.35-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.40-50割れをストップとしても、128.25-30での買い直しは、128.00-05割れがストップで、127.80-90割れが倍返しとなる。 ターゲットは127.65-70は維持を見て対応。 維持では買い戻し&買っても、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.55 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.40-103.80)
下値は102.20-30で維持されて、反発が102.80-85まで拡大。 下値は102.55-60、102.35-45が維持されるとサポーティヴ。 ただし、102.20-30を割れると101.90-95や101.80-85の戻り安値、更に維持できない場合、日足の窓の上限となる101.60-70、100.60-90のそれ以前の高値、窓の下限となる100.35-40などもターゲットとなるので注意。 一方上値は102.80-85の節目を越えると102.95-00の窓の上限、103.05-10、103.15-20の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 103.30-45を超えて、103.55-65、103.75-85の戻り高値などが視野となるが、上抜けは不透明。 超えても103.90-00、104.00-10、104.10-20、104.25-35と戻り高値では順次売りが出易い。104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、102.55-60と102.80-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから102.95-00、103.05-10と利食いで、売りはこういった位置から103.15-20と売り上がってストップは103.30-45超え、または103.55-65超えをストップ、103.75-85超えでの倍返しとするなら、売り上がりで対応。 倍返しの場合のターゲットは103.90-00、104.00-10と利食い優先で、売りは104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は、102.35-45と買い下がって、ストップは102.20-30割れで、102円前後は買い検討する形。 ストップは101.90-95や101.80-85割れとするか、買い下がるなら101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート:102.75 予想時間 16:30)

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が拡大しての動きであり、バンドの上限を意識してのバンドウォークとなっています。バンドの下限も下落基調となっていることから、まだ戻り売りは仕掛け難い所です。目先は追随買いといったところでしょう。1.29ドルを回復する可能性もあるので、その点は注意でしょう。バンドの下限の動きに注目しながら追って行きたい所です。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。これが天井打ちとなるか、それとも高値圏での動きを維持するのかがポイントです。一方、中期線は上昇しており、上値余地もまだ多少残っているので、中長期的には調整が入ったとしても下値の堅い動きとなるのではないでしょうか。調整が入るとしたらバンドの中心線である1.2832ドル前後の水準となっています。

巻き戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル買い・円買いが巻き戻される動き。 
ドイツGDPの好結果を受けての動きか。
この後ユーロ圏のGDPもあり注目。
しかし、大きな流れは依然ドル買い・円買いなので、
ドルストレートやクロス円は戻り売りスタンス。

ドイツGDP

テーマ: 独り言

YEN蔵

1~3月期のドイツGDPは前期比+0.5%  前年同期比1.2%
予想の0.1%、0.8%を上回る
これを受けてユーロドルは1.2850超えまで上昇
昨日下落前の1.2860~70を抜けられるかどうかが短期的なポイント
抜ければ1.29台前半のギャップの下限までの上昇か

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8900.74(-73.10)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。ただ、8900円を回復しての引けとなり、思った以上に底堅い展開となりました。大きな動きにはなっていませんが、とりあえず下げ渋っての引けとなりました。

為替相場はドル円は動きの少ない展開となっています。一方、ユーロドルは戻し基調となっています。目先は1.28ドルが支える展開ということができそうです。ただ、状況としてはあまり良くないので、ここから積極的に買うというのも難しい所です。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月15日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月15日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

意外と底堅い

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は意外と底堅い動きとなっています。再度8900円台を回復する動きとなっています。状況そのものは良くないのですが、後場寄りから下値を追う動きとなりましたが、そこから持ち直しています。為替相場は動きの鈍い展開であり、全体的には欧州市場に向けて様子見ムードとなっています。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8865.77(-108.07)

今日の東京市場は大幅に下落しての前引けです。欧米株の軟調地合いを引き継ぎ、朝方から売り優勢の展開となっています。一時8850円を割り込む動きを見せ、そこからは若干戻してきていますが、戻りの弱さが意識されており、後場でさらに下げる可能性もありそうです。

為替相場は全体的には大きな動きとなっておらず、前日終値近辺に戻してきています。ユーロの上値の重さが意識されており、戻しの弱さから欧州時間に向けてさらに下げる可能性が高まっているように見えます。ユーロドルに関しては1.27ドル割れの水準が下値として意識されそうで、下値余地が残るだけに警戒が必要でしょう。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日はドル買いの動きが加速。
しかし、4時間足でみると、この動きは分岐点に近づいており、
今日か明日にも転換の可能性もあると考えています。
ドル買いが巻き戻される場合、急激になる可能性も強いので、
ここからの深追いは禁物かもしれない。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、ギリシャの連立協議が難航していることを受けて欧州債務問題に対する投資家の懸念がいっそう強まり、欧米株式相場が大幅に下落して、リスク回避の動きが継続した。 ユーロドルが1.2825、ドル円が79.68まで下落。 クロス円では、ユーロ円が102.23、ポンド円が128.05、オージー円が79.42、NZD円が61.82、カナダ円が79.35、スイス円が85.11まで一時値を下げた。 ただ15日にも連立協議が継続されることで、結果を見極めたいとの雰囲気から買い戻しもは入ったが、米格付け会社ムーディーズがイタリアの銀行26行を1-段階格下げしたことで再度売り込まれて引けた。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8910.85(-62.99)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなっています。さらに下値の余地はありそうで、リスク回避的な動きが強まりそうです。ギリシャやJPモルガンの問題、イタリアの銀行の格下げなどを受けて金融株を中心に下げ圧力が強まる展開となっています。

為替相場はユーロ売り圧力が依然として根強い状況ですが、目先は落ち着いた動きとなっています。ドル円は再び仲値に向けて80円を目指す動きとなるのでしょうか。5・10日であり、やや荒い動きとなる可能性もあるので、注意が必要でしょう。

ギリシャ連立協議は、

テーマ: モノローグ

だいまん

15日も継続する模様。

そんな中、「ギリシャ急進左派連合(SYRIZA)はパプリアス大統領が提案したテクノクラート政権の樹立を拒否した」模様。

テクノクラート政権って、なんだ?

恐らく官僚を加えた政権樹立なのかなあ。。。。?

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(5月1日開催分)
14:30 (仏) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.2%)
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.3% 予想+0.5%)
14:30 (仏) 第1四半期GDP・速報値 [前期比](前回+0.2% 予想+0.1%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.2% 予想+0.2%)
15:00 (独) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.5% 予想+0.8%)
15:45 (仏) 第1四半期非農業部門雇用者 [前期比] (前回-0.1%)
17:30 (英) 3月商品貿易収支 (前回-87.72億GBP 予想-84.00億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.3% 予想-0.2%)
18:00 (ユーロ圏) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.7% 予想-0.2%)
18:00 (独) 5月ZEW景況感調査 (前回23.4 予想20.1)
18:00 (独) 5月ZEW現況指数(前回+40.7 予想+40.0)
18:00 (ユーロ圏) 5月ZEW景況感調査 (前回13.1)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期国債入札
18:30 (英) 英長期債入札(27.5億ポンド)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.4%)
21:30 (米) 4月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
21:30 (米) 4月小売売上高 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.2%) -
21:30 (米) 4月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.8% 予想+0.2%)
21:30 (米) 5月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回6.56 予想9.00)
22:00 (米) 3月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+101億USD)
22:00 (米) 3月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+1077億USD)
22:00 (米) ガイトナー米財務長官講演
22:30 (米) デュークFRB理事講演
23:00 (米) 3月企業在庫 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.5%)
23:00 (米) 5月NAHB住宅市場指数 (前回25 予想26)
03:30 (ユーロ圏) レーン欧州委員講演
EU財務相会合
日40年国債入札(4000億円)
決算発表:三菱東京UFJ,三井住友、みずほ銀行、日本製紙グループ、エーザイ、フジ・メディア・ホールディングス、SMC、T&Dホールディングス、第一生命保険、

今日の高島さん

テーマ:

だいまん

人気に逆行し、不時の高下をみせる日。。。

昨日の後場高は、当たってない感じだが、まあ、ギリシャの問題があるから、高下はありそう。

ただ、人気の逆行なら、ユーロドルは買い戻しか? 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、目先は弱気でまだ同じ配置。

判りづらいので

テーマ: モノローグ

だいまん

整理しておいた方が良さそう。

(今回のギリシャの選挙結果)
第1党:新民主主義党(ND)=(108議席)サマラス党首
第2党:ギリシャ急進左派連合=(52議席)ツィプラス党首
第3党:全ギリシャ社会主義運動(PASOK)=(41議席)ベニゼロス党首
第4党:独立ギリシャ人=(33議席)
第5党:共産党(KKE)=(26議席)
第6党:黄金の夜明け=(21議席)
第7党:ギリシャ民主左派(SYRIZA)=(19議席)クベリス党首

朝方

テーマ: モノローグ

だいまん

挙国一致内閣を拒否したギリシャ急進左派連合のイケメン・ツィプラス党首だが、パプリアス大統領の会合に出席しないと言っていたけど、どうも一部通信電では、協議の参加の模様。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.2825から1.2858、

ドル円は79.68から79.88、
ポンドドルは、1.6051のロンドンの安値から1.6123まで反発後調整気味。

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん

日本時間1時30分からパプリアス・ギリシャ大統領と全党首との会談がはじまっており、この結果待ち。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

パリティ付近がレジスタンスになっている
ここを抜ければ1.0025~30付近が次のポイント
そこを抜ければ1.0070~80、その場合は一旦底打ちか

NY概況

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは一時150ドル安まで下落しましたが、現在80ドル安の
水準まで値を戻しております。米債利回りの低下も一服、商品相場も
小幅に値を戻す展開となっており、為替相場もリスクオフの流れは
一服し、ドルストレート・クロス円はじりじりと反発する動きと
なっております。

ドル円は79.60台から79.80台、ユーロ円は102.20台から102.50台、
ユーロドルは1.2820台から1.2840台までそれぞれ反発。

株価の値動きが鈍い事から、金融市場全般にボラの低い地合となって
いる感じです。ここ最近のNY市場はどうもやる気が感じられませんね。
嵐の前の静けさでしょうか・・・

終盤の株価動向に期待するとします。

現在のレート
 ドル円:79.83

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の下げでクロス円が全般に下げる中、ポンド円は下げにくい。
ポンドは全般に買われていて、ポンドドル、ポンドスイスは上昇、
ユーロポンドはユーロ売りでポンドが買われていて、
ポンド買いが強いため、ポンド円も下げにくくなっている。
ただ、今週は水曜に英国失業率やBOEインフレレポートがあり
この結果によっては、出遅れたポンド円も
大きく下げる可能性があると思っている。

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ドイツDAX-2.33%
フランスCAC40 -2.66%
イタリアFTSEMIB -3.4%
スペインIBEX-3.18%

さすがに今日はドイツも大きく下落
ニューヨークも序盤下落している

米国株式市場序盤

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12688.2  (-132.37)
ナスダック   2595.77 (-20.21)
S&P500    1393.83 (-13.56)
原油先物   94.07
金先物    1558.00

抵抗していたラインを割り込んでのスタートです。
背景には欧州要人のギリシャユーロ離脱の懸念からとなっていますが、ギリシャは本当にユーロ圏から離脱するのでしょうか?いや出来るのでしょうか?
マーケットはリスク回避のベクトルですが、NYcloseまでは半信半疑です。
一応ダウはショートポジションを構築しましたが、金曜終値でロスカット、金曜終値以上でロングの逆指注文を入れています。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まだ同じ配置だが、目先のブレークポイントの85-90は
重いようだ。特にこの下では、基調が弱まる芽はある。

NTTドコモのM&A

テーマ: モノローグ

だいまん

NTTドコモは、イタリアの欧州最大の携帯向け配信事業者のボンジョルノを買収すると発表。

買い付け資金は2.2億ユーロ(約240億円)の予定。
時期は5月下旬から6月上旬にかけての予定。

確かにユーロ円が安いが、今じゃなので、その時のユーロ円相場はどうなってるかね。。。。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2855まで。 スピードが鈍いだけに、始末が悪い。 

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円は102.56、ポンド円が128.14、オージー円が79.60、NZD円が61.99、カナダ円が79.40、スイス円が85.40まで下落。

NYダウの先物の下落などを受けてリスク回避が続いている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のレジスタンスの下で重い。
現状は基調はまだ強気だが、目先は下向きで重さが見える。

ユーロ下値追い

テーマ: 概況

コロフ

ユーロが下値を追う展開となっています。株式市場でリスク回避てな動きが強まり、その流れから、ドル買い・円買いの流れとなっています。テクニカル的にはまだ多少の下値余地が残っているだけに、押し目買いを狙うのであれば焦らずに行くべきでしょう。さらに、走り出したらオーバーシュートの可能性も考えながら、冷静に対処しなければならない局面と言えそうです。

ドル買いが続く

テーマ: モノローグ

だいまん

スペインの銀行が4月にECBから2635億ユーロ借り入れたことが判明。

スペインのCDSスプレッドが拡大。

ユーロドルは、1.2862まで下落。
オージードルも、0.9965まで。

今後もオプションの設定が、50、00とあるので、一過性にはいきづらい。

スペイン、イタリア国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペイン12か月、18か月短期国債入札、20~30億ユーロ目標、結果17時40分ごろ
イタリア3年債入札、25~35億ユーロ目標、結果18時10分ごろ

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日のMondayFXは、午後5時半スタートです。

新しくメディック投資顧問の横尾寧子さんにご参加いただきます。

プロフィール

U-Stream版はこちらから

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線まで戻し、そこでは下支えされている状況です。ただ、バンドの上限までは届かずに上値の重さが意識されています。問題は80円をどう意識するかでしょう。目先はバンド幅が縮小傾向に入っているので、方向感は見えにくくなってきています。バンドの中心線で支えられているうちにバンドの上限まで上昇することが出来るかどうかがポイントになるでしょう。ちなみに価格は80.11円前後の水準となっています。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で、勢いもあるのでそろそろ高値圏に入るでしょう。中期線は天井打ちから緩やかに下落する展開となっています。まだ高値圏での動きを維持していますが、中長期的には上値の重い展開を強いられそうで、短期線が天井打ちという展開となると厳しい状況となるでしょう。流れとしてはバンドの上限まで上昇して、そこで押さえられるといった動きになるのが一番綺麗かな、と思います。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 14日の東京市場は、ギリシャ急進左派連合ツィプラス党首が、挙国一致内閣を拒否したとのニュースで、リスク回避の動きが強まったが、未だパプリアス大統領が、挙国一致内閣へ取り組みを継続していることで、更なる動きとなっていない。
 ユーロドルは、週末に中国人民銀行が預金準備率を引き下げたことを受けて、一時早朝に1.29後半まで上昇したが、その後1.2879まで下落、ドル円は、WSJの「野田首相が単独介入の可能性を示唆した」とのの記事を受けて、79.87から80.12まで一時上昇した。
 一方クロス円は、上値の重い展開が続いた。 ユーロ円が102.98から103.38、ポンド円が128.35から128.78、オージー円が79.95から80.38、NZD円が62.25から62.65、カナダ円が76.70から80.17、スイス円が82.72から86.06での推移となった。 

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月14日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月14日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は、大きな流れは依然として円買いと考えているが、
直近は方向感がなくなってきている。
ドル円が上昇に向かっているためで、ドル円の動き次第では
クロス円も方向感が違ってくるかもしれない。
クロス円は下を意識した戻り売りスタンスながら、
ドル円の動きも注視する必要がありそう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=85.50-87.00)
下落が85.65-75を維持する形で、下値は85.75-80が維持されると堅調尾、85.55-65を割れると、日足からは84.45-50、84.20-25、84.00-05の戻り安値圏までポイントが薄くなるので注意。 一方上値は86.00-10がCapされると弱い、86.20-30、86.35-45の戻り高値を超えて、86.50-55、86.60-75、86.80-85なども視野となるが、売りが出易い。 86.90-95や87.05-10の戻り高値を超えて、 87.20-25から87.45-50の窓、87.50-70の戻り高値が視野となるが、87.85-90を超えるまでは売り場探しとなる。 超えて87.95-00、88.20-25の節目、88.30-35のそれまでの安値、88.50-60の窓の上限が視野となるが、売り場探し。88.65-70を超えて、88.75-80の戻り高値が視野となるが売り場探し。 88.85-90を超えて、88.95-00の節目、89.20-25、89.30-35の戻り高値が視野となるが、売り場探しとなる。 89.40-45を超えて、89.55-65の窓の上限の上抜けから、89.65-80の不透明な戻り高値圏が視野となるが、Capされると上値追いも厳しい。 89.85-90を超えて、89.95-00なども視野となるが、上抜けは不透明。90.00-10や90.15-30を超えて、90.35-40の節目、90.45-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。91.70-75を超えて、90.80-95の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。91.00-10や91.20-30を超えて、91.35-40から91.55-65の窓、91.85-90なども視野となるが、売りが出易い。92.10-20、92.25-30や92.35-45を超えて、93.20-40の日足の窓の上限。94.40-45から94.95-00の窓までポイントが薄くなる。 
従って戦略としては、85.75-80と86.00-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は86.20-30超えがストップで、86.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは86.50-55、86.60-75、86.80-85と利食い&売りあがって、ストップは86.90-95や87.05-10超えでの倍返し。 ターゲットは87.20-25、87.45-50と利食いで、売りは87.50-70まで売りあがって、ストップは87.85-90超え。 87.95-00、88.30-35、88.50-60と売り直しても、ストップは88.65-70超えで、88.75-80での売り直しのストップは88.85-90超えで、88.95-00、89.20-25、89.30-35での売り直しのストップは89.40-45超えで、89.55-65超えが倍返しとなる。 ターゲットは89.65-80、89.85-90と利食い優先。 売りは89.95-00、90.00-10と売りあがって、ストップは90.15-30超えが倍返しとなる。 一方下値は85.65-75割れがストップ、85.55-65割れでの倍返しとなるが、ターゲットは85円のサイコロジカル方向での買い戻しで、買いは84.45-50をバックに、買い場を探す形となる。(予想時レート:85.90 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2835-1.2950)
下落が1.2875-80まで拡大も、現状はこの位置を維持する形。 下値はサポートとして、1.2880-90が維持できるか焦点。 維持できずに1.2875-80を割れると、1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.2895-05から1.2915-20のギャップのCapでは弱いが、1.2920-25の戻り高値を超えると、1.2940-50などが視野となるが、売りが出易い。1.2955-60の戻り高値を超えて、1.2965-70、更に1.2980-90の戻り高値を超えて、一定の反発期待となる。 その場合1.2995-00や1.3000-15の上抜けから更に1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2880-90と1.2895-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2875-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.2850-60を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは維持を見ながらの対応となるが、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05と慎重に買い場を探して、ストップはタイト気味とするか、1.2775-80割れ、1.2750-60まで買い場を探すら、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.2915-20と売り上がって、ストップは1.2920-25超えで、倍返ししても、1.2940-50のCapでは利食い&売りで、ストップは1.2955-60や1.2965-70超え、または売り上がっても、1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2890 予想時間 14:50)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8973.84(+20.53)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。後場に入り、プラス圏へと持ち直しての動きとなりました。その後は8970円を挟んでの動きとなり、方向感の見えにくいまま、戻りの弱さを意識しての引けとなりました。

為替相場は全体的にリスク回避的な動きが強まっています。ドル円は80円を挟んでの動きへと変化しています。ユーロドルも上値の重さが意識されています。ギリシャ問題の先行き不透明感が上値を抑える動きとなっています。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8952.66(-0.65)

今日の東京市場は小幅に下落しての前引けとなっています。仲値に向けて円安が進行したことで、買い優勢の展開となりましたが、その後は押し込まれる格好となり、マイナス圏まで転落しての前引けとなっています。特段大きな材料はないものの、リスク回避的な動きがくすぶる状況となっています。

為替相場はドル円が仲値に向けて上昇し、その動きに合わせてユーロドルも一時1.29ドル台を回復しましたが、その後は上値の重さが意識されている状況となっています。さらにオージードルが一時1.00を割り込むなど、リスク回避的な動きが強まっています。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8986.22(+32.91)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。ダウは上値が重かったものの、リスク回避的な動きの巻戻しから、しっかりとしたスタートとなりました。ただ、ギリシャ問題やJPモルガンの株価下落など、先行きの不透明感も根強く、積極的には買いにくい所です。ただ、9000円は回復するのではないかと見ています。

為替相場はドル円が80円台を回復する動きを見せています。ユーロドルも1.29ドルを挟んでの動きとなっており、リスク回避的な動きが若干巻き戻されています。朝方の窓開けから、窓埋めとなるのかどうかに注目が集まるところでしょう。どうにもユーロの上値の重さはまだ意識されるのでは、と見ています。

1.29

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルは一時1.29ドルを回復するものの、再度割り込む動きとなっています。窓埋めが出来るかどうかといったこともあり、警戒を要する局面という事ができるでしょう。このまま下値を追う可能性が高まっているようにも見えます。ドル円は仲値に向けて80円を回復する展開となるのではないでしょうか。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2882-88レベル。

ユーロ円が103.01-07
オージー円は80.00-10

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.29割れへ。 1.2890-95レベルが現在安値。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 05:51
EURUSD 1.2898-05
USDJPY 79.94-99
GBPUSD 1.6061-74
USDCHF 0.9296-13
AUDUSD 1.0020-32
NZDUSD 0.7932-44
EURJPY 103.15-23
GBPJPY 128.44-56
AUDJPY 80.11-24
NZDJPY 62.63-75
CADJPY 79.90-03
CHFJPY 85.86-95
EURGBP 0.8025-34
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.81-92

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2899-06レベル

ユーロドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

現在1.2903-11レベルまで下落。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:36
EURUSD 1.2912-20
USDJPY 79.91-03
GBPUSD 1.6071-82
USDCHF 0.9296-03
AUDUSD 1.0048-58
NZDUSD 0.7944-60
EURJPY 103.23-33
GBPJPY 128.52-63
AUDJPY 80.28-48
NZDJPY 62.76-88
CADJPY 79.98-13
CHFJPY 85.95-03
EURGBP 0.8030-37
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.81-92

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:22
EURUSD 1.2909-28
USDJPY 79.96-99
GBPUSD 1.6064-83
USDCHF 0.9294-01
AUDUSD 1.0052-63
NZDUSD 0.7948-60
EURJPY 103.27-34
GBPJPY 128.48-63
AUDJPY 80.32-52
NZDJPY 62.76-88
CADJPY 79.97-12
CHFJPY 85.97-05
EURGBP 0.8031-42
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 9.81-92

ギャップは現状空いていない

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:04
EURUSD 1.2921-30
USDJPY 79.92-96
GBPUSD 1.6060-90
USDCHF 0.9288-96
AUDUSD 1.0043-57
NZDUSD 0.7937-58
EURJPY 103.30-39
GBPJPY 128.40-63
AUDJPY 80.21-45
NZDJPY 62.56-85
CADJPY 79.97-14
CHFJPY 85.98-07
EURGBP 0.8033-48
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 9.81-93

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月14日 04:01
EURUSD 1.2922-34
USDJPY 79.90-96
GBPUSD 1.6060-92
USDCHF 0.9287-96

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

前場安いと後場高い。。。。

まあ、特別は無く、東京市場の反応を見てとの感じ。

東京が突っ込んで売るかどうかでしょうか? 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:45 (NZ) 第1四半期小売売上高指数 [前期比] (前回+2.2% 予想-0.5%)
10:30 (豪) 3月住宅ローン貸出(前回-2.5% 予想-2.0%) 
11:25 (豪) ロウRBA副総裁講演
15:00 (日) 4月工作機械受注(前年比)・速報値(前回+1.6%)
15:00 (独) 4月卸売物価指数 [前月比] (前回+0.9%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期国債入札(12カ月物、18カ月物)
18:00 (ユーロ圏) 伊長期国債入札
18:00 (ユーロ圏) 3月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.5%(+0.8%) 予想+0.7%) -
19:30 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
00:45 (スイス) ジョーダンSNB総裁講演
ユーロ圏財務相会合
決算発表:大成建設、日揮、王子製紙、電通、ヤマハ発動機、住友不動産

週末のニュース

テーマ: モノローグ

だいまん

中国人民銀行が、商業銀行の預金準備率を0.5%ポイント引き下げを発表。

最大手銀行の預金準備率は20.5%から20%に引き下げられる。

これは市場にプラスだが、ギリシャは未だ不透明。

ギリシャ総選挙で第2党となった野党・急進左派連合(SYRIZA)のツィプラス党首が第1党の新民主主義党(ND)、第3党の全ギリシャ社会主義運動(PASOK)、穏健左派の小党・民主左派の3党が2年間の政権の枠組みで合意したと述べたようだが、民主左派はこの合意を否定。

民主左派はツィプラス氏の「合意」発言を「中傷であり、うそだ」と強調。

実態は不明で、パプリアス大統領は、再選挙回避に向け、民主左派や極右政党「黄金の夜明け」など他の小党との協議を続ける予定で、結果は月曜日に出るのか? 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、英独の株式市場の持ち直しや米5月ミシガン大消費者態度指数・速報値が、市場予想を上回ったことで、NYダウが一時70ドルマイナスからプラス60ドルまで反発し、リスク回避の巻き戻し的な動きが優勢となったが、その後「ベニゼロス全ギリシャ社会主義運動(PASOK)党首が、連立政権の組閣に失敗した」と伝わると、ギリシャ再選挙の懸念やNYダウがマイナス圏へ再度失速したことで、売りに押されて週末の取引を終了する形となった。 
 ユーロドルは、デギンドス・スペイン財務相が「スペインの銀行は追加で、300億ユーロを引き当てへ」と発言したことで、1.2919まで再下落後、1.2958まで反発したが、じりじりと値を下げた。 ドル円は79.72から79.99まで値を上げ、ポンドドルは、1.6061まで下落後1.6114へ一時反発、ドルスイスは0.9272まで値を下げた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が103.59、ポンド円が129.09、オージー円が80.62、NZD円が62.94、カナダ円が80.35、スイス円が86.24まで一時上昇したが、その後は売りに押された。 

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

引き続き0.78付近がサポート
0.7870~80がレジスタンスで膠着
0.7800が割れるか、サポートできるか来週以降に持ち越されそうだ

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

値を消す。 現在前日比変わらずのレベルまで。

ギリシャの連立組閣の行方次第だけど、失敗すると、週初はぎゃっぱりギャップ・ダウか? 特に商いの薄い時間に1.29割れなんて、ありそう。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

値を消す。 現在前日比変わらずのレベルまで。

ギリシャの連立組閣の行方次第だけど、失敗すると、週初はぎゃっぱりギャップ・ダウか? 特に商いの薄い時間に1.29割れなんて、ありそう。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足は弱気の中で振り落としの動きも入り、
基調目先とも弱気を保って売りには追い風。
また1.61ローの日足のポイントをきれつつある。

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん

「ベニゼロスPASOK党首は連立内閣発足に失敗」

「12日には同党首は組閣権限をギリシャ大統領に返上へ」

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、マイナス70ドルからプラス60ドルへ回復し、一時買い戻しも高値からは利食いが優勢。

ユーロ円が103.59、ポンド円が129.09、オージー円が80.62、NZD円が62.94、カナダ円が80.35、スイス円が86.24まで一時上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、デギンドス・スペイン財務相が「スペインの銀行は追加で、300億ユーロを引き当てへ」と発言したことで、1.2919まで再下落後、1.2957まで反発した。 ドル円は79.99まで値を上げ、ポンドドルは、1.6061まで下落後1.6214へ一時反発、ドルスイスは0.9272まで値を下げた。 

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ミシガン大学消費者信頼感指数【速報値】
 結果:77.8
 予想:76.0

発表後、マーケットはドル買いで反応。

米国株式市場スタート

テーマ: カテゴリを追加 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12791.0  (-64.03)
ナスダック   2924.79 (-8.85)
S&P500    1350.72 (-7.23)

ダウはサポートしていたラインを下回ってのスタート
ギリシャの予定されていた連立政権一部がEU等の提案を受け入れない公算が出てきたことで欧州時間に報道されていたギリシャ問題解決が大幅に後退した形になっています

ユーロドル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

なんとかNYクローズから離れないレベルで上げ止まった。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ち、目先も上向きで現状は下げにくい配置。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

パリティがサポートされているが、1.0060~70がレジスタンスに
パリティを抜けてしまうと、次は0.9850付近がターゲット、
一方1.0060~70を抜ければ、再び昨日の1.01台前半を試しに行くだろう

ギリシャ

テーマ: 独り言

田向宏行

一部報道によれば、ギリシャ新民主主義党のサマラス党首は
「4つの政党がギリシャがユーロから離脱しない条件を受け入れる」と
発言した模様で、ギリシャは再選挙を回避される可能性が出てきた。
これを受けてか、マーケットはこれまでのリスク回避の巻き戻しになっており、
ここまで買われてきた、ドルと円が売られる展開。
この後は欧州から新たにネガディブなニュースが出ないと
再びリスク回避には動きにくくなってきており、週末ということもあり、
巻き戻しか、方向感がなくなる動きになりそう。
当面、円買いドル買いは控えたい。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限が横ばい、下限が下落といった動きとなっています。流れとしてはバンドの下限を意識しながらの動きであり、方向感は下向きです。ただ、急激なバンド幅の拡大もないことから、調整を入れながらの動きとなる可能性が高そうです。バンドの上限の方向感が重要でしょうけど、目先はバンドの中心線である79.86円前後の水準まで戻してくるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線がやや底打ち基調となっているように見えます。一方、中期線は下落基調が継続して、下値圏での動きとなっています。中長期的にはまだ売り優勢の局面となっています。バンドの中心線まで戻しても、再度売り圧力が強まる状況ではないかと見ています。バンド幅自体は比較的狭いので、バンドの上限まで行く動きも視野にいれながら売りといったところでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.00-80.50)
反発が80.05-10でCapされて、下落が79.35-40まで拡大。 下値は79.25-30の窓の下限、 79.10-20が再視野となるが維持されると更に突っ込み売り出来ない。注意は79.00-05や78.90-95の窓の下限を割れるケースで、その場合下落が78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 一方上値は79.55-65がCapされるとレジスタンスから弱い。 超えても79.65-80と売りが出易い。79.90-95や80.05-15を超えて、80.20-25、80.25-35の戻り高値、80.40-50の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 80.50-60を超えて80.90-95、81.15-30などが視野となるが、81.50-55を超えるまでは売りが出易い。 超えて81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 05-20の戻り安値割れとなる。
従って略としては、79.35-40と79.55-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、79.65-80と売り上がって、ストップは79.90-95超え、80.10-15超えでの倍返し。 ターゲットは80.20-25、80.25-35、80.40-50と利食い&売り場を探して、ストップは80.50-60超えでの倍返し。 ターゲットは80.90-95での利食い優先から、売りはこういったCapから81.15-30と売り場を探して、ストップは81.50-55超え。 81.60-65、81.70-80、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は79.25-30、79.10-20と買い下がって、ストップは79.00-05割れや78.90-00割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは78.75-85、78.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:79.45 予想時間 15:50)

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

11日の東京市場は、材料難から動きづらい展開も、週末を控えて、リスク回避的なポジション調整が主流となった。 ドル円は中国のCPIが落ち着いた内容となり、一時79.98まで反発したが、その後79.75まで下落、ユーロドルは、ギリシャの組閣問題への懸念で、1.2944から1.2905まで下落したが、未だ1.2900のオプションの防戦に支えられた。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.48から102.98、ポンド円が129.09から128.45、オージー円が80.62から79.92、NZD円が62.83から62.30、カナダ円が79.78から79.37、スイス円が86.14から85.73まで下落した。 (16:00現在)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日は80でなんとかぴたり上げ止まりいい動き。
今日もNYクローズは売りの読みに沿った動きで、
先週からのショートキープ。
戻り売りという向きもあるが、
私的には戻ると逆に強いと感じる。

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下げ始め、ここからは円買いの可能性。
すでに中国指標発表後から豪ドル円は下げており、クロス円も全般に軟調。
ドル円が下げると、円買いが促進されそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気だが、目先は下向きで重くなっている。
日足のポイント80.36の下では下落リスクを持っている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月11日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月11日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2885-1.3015)
下落が1.2905-10まで拡大も、どうにか維持されている。下値は1.2900-10が維持されると良いが、割れると1.2885-90や1.2875-80の戻り安値まで割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は既に1.2925-35がCapされると弱い。1.2940-45や1.2950-55を超えて、1.2960-70なども視野となるが、1.2980-90を超えるまでは売りが出易い。超えて1.2995-00や1.3000-15の上抜けから1.3025-35、1.3040-55の節目なども視野となるが上抜けは不透明で、1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限、1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.2900-10と1.2925-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2885-90は買い向かってみて、ストップを1.2875-80割れに置くか、更に買い下がってもストップは1.2850-60割れが倍返しとなる。 このターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.2940-45をストップとしても、1.2950-55、1.2960-70と売り上がって、ストップは1.2980-90超えでの倍返し。 ターゲットは1.2995-00、1.3000-15と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3025-35、1.3040-55と売り場を探して、ストップは1.3065-70超え。1.3080-85はCapを見て対応。 売ってもストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2910 予想時間 15:25)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8953.31(-56.34)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。後場は上値の重い展開となっています。今日の安値圏での引けで、思った以上に下値を拡大しての動きとなりました。リスク回避的な動きが継続する展開となりました。

為替相場はジリジリと下落する展開となっています。株価の下落に伴い、リスク回避的な動きが強まっています。円買いが再び進む可能性が高まっており、予断を許さない状況となっています。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はマイナス圏へと転落死、下げ幅を拡大しています。9000円を割り込んでの動きあり、かなり厳しい状況ということができそうです。リスク回避的な動きが強まるなかで、為替相場においてもドル買い・円買いの動きがジリジリと拡大しています。このまま欧州時間までこういった流れになると、NYダウの動きにも不穏な動きがあるだけに、思わぬ下落となる可能性もあります。週末要因で調整の動きがはいり、下げ渋る可能性もありますが、警戒はしておいたほうが良いでしょう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9012.47(+2.82)

今日の東京市場前場は小幅に上昇しての引けとなりました。欧米市場のリスク回避的な動きが修正されたことで、下値の堅い展開となっています。ただ、朝方のJPモルガンのニュースなどを受けて上値の重さも意識されており、戻りは弱い状況が継続しています。

為替相場は仲値に向けてドル円が一時80円回復目前まで上昇しましたが、そこからはジリジリと円高が進行する展開となています。大きな動きではないものの、上値の重さが意識される嬢今日となっています。

中国CPIは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想通り。

ユーロドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

1.29の防戦を潰しに向かっています。

ビッドが厚いという思惑があるも、中国の指標に何かリークがあるのかも知れません。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日の豪ドルは、ほぼ想定したレベルまで上昇し、
現在は下げており、予想通りの展開。
ただ現在はボーダーラインにあり、このあとの中国指標が良ければ上昇、
悪ければ急落が予想される。
トレーディングはこの結果を見てからが良さそう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9019.40(+9.75)

今日の東京市場は小幅に上昇しての寄り付きとなりました。欧米株式市場においてリスク回避的な動きが巻き戻されたことを好感する動きとなっています。しかし、朝方にダウが時間外で下落といった展開となっており、先行きには懸念が残る状況となっています。

為替相場は昨日までの動きに対する若干の調整が入っています。ただ、ダウの時間外の下落といった動きがあるにもかかわらず、比較的落ち着いた動きとなっています。ドル円は仲値に向けて再度80円を目指す可能性もあるでしょう。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧米株が、買い戻し優勢となったことで、一時リスク回避の巻き戻しが強まったが、期待されたバーナンキFRB議長の講演において、特段の金融緩和策や経済見通しへの言及はなく、その後株価が上げ渋ったことで、利食いが優勢となった。
 ユーロドルは、スペインやイタリアの国債利回りの上昇が一服、「ギリシャで連立政権交渉が進展する可能性が高い」との観測などから1.29799まで上昇、ドル円は、五十嵐文彦財務副大臣が「投機的な目に余る動きには介入もあり得る」と述べたことで、80.03まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.78、ポンド円が129.42、オージー円が81.12、NZD円が63.15、カナダ円が80.09、スイス円が86.38まで一時値を上げた。 

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

案外高き日、逆に安き時は翌日高し

うーん、微妙な表現。 ドル円は高いけど、クロス円は安い。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 4月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.0% 予想+2.9%)
10:30 (中) 4月消費者物価指数[前年比](前回+3.6% 予想+3.4%)
10:30 (中) 4月生産者物価指数[前年比](前回-0.3% 予想-0.5%) 
14:00 (ユーロ圏) クレディ・アグリコル・1-3月期決算発表
14:30 (中) 4月小売売上高[前年比](前回+15.2% 予想+15.2%)
14:30 (中) 4月鉱工業生産[前年比](前回+11.9% 予想+12.1%)
14:30 (中) 4月固定資産投資[前年比](前回+20.9% 予想+20.5%)
15:00 (独) 4月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.1%)
15:00 (独) 4月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.0%)
17:30 (英) 4月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.5% 予想+2.0%)
17:30 (香港) 第1四半期GDP [前年比] (前回+3.0%)
18:00 (ユーロ圏) 欧州委員会「春季経済予測発表」
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:10 (英) 英短期債入札
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [前月比] (前回0.0% 予想0.0%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [前年比] (前回+2.8% 予想+2.1%)
21:30 (米) 4月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.9% 予想+2.8%)
21:30 (加) 4月失業率 (前回7.2% 予想7.3%)
21:30 (加) 4月雇用ネット変化 (前回+8.23万人 予想+1.25万人)
22:55 (米) 5月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回76.4 予想76.4)
レーン欧州委員講演
日本企業決算:パナソニック・日産・NTT

5/13(日) 〔予想〕 (前回)
独ノルトライン・ウェストファーレン州議会選挙

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下を売った人の振り落としも入って目処としていた80で
まずは上げとまった。
ショートは少し減ったと思われる。
日足のいい形は昨日の安値をやや更新して、
安値圏でのクローズ。

豪ドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは大きな流れは依然下向きだが、短期は調整で上昇。
現在は、13時頃に書いた戻りのメドとしたポイント付近となり、
ここからは再び下方向に向かう可能性がある。
但し、短期もまだ下向きに転換したわけではないので、
下向きになるかどうかに注目している。

ナスダック マイナスに転落

テーマ:

シーマスター

NYダウ   12987.1  (+52.07)
ナスダック   2931.51 (-3.20)
S&P500    1366.48 (+5.90)

ナスダックの中では通信セクターが-4.3%と弱いのが目立ちます。また半導体、コンピュータ、輸送なども弱含みに。

米国株式市場序盤

テーマ: 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12912.3  (+77.27)
ナスダック   2940.69 (+6.09)
S&P500    1363.87 (+9.29)
原油先物   97.23
金先物    1599.10

本日発表された米国新規失業保険申請件数は、予想を上回るネガティブな内容にもかかわらずマーケットはリスク回避の姿勢を弱めています。
セクター別では銀行株が強含みしており、ダウ構成銘柄のバンカメ、JPMともに約+1.7%ほど上昇しているのが目立ちます。

話はかわりますが、ダウのレンジ幅はここ数ヶ月記述させていただいておりますが、(日本であればCFDで取引可能)ただ見るだけではなく、積極的に13300売り12800買いで反復取引をしていれば相当数の利益が上がったことでしょう。様子見なんかしなければよかったと後悔しています(汗)・・・ でもポジションを取ったとたんにレンジが抜けるんですよね~(笑)


ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時79.90台まで反発。
株価上昇を背景に、ドル円・クロス円でショートカバーが
入ったのでしょうか。
米債利回りも反発傾向となっておりますが、現状金利
上昇は一服している事から、ここからの上値追いは一旦様子を
見たいところ。

ダウは現在60ドル高まで上昇しており、先物と鞘を寄せた
水準です。ここからの動向に注目したいところ。

現在のレート
 ドル円:79.89

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

スペインIBEXは+3.6%
ギリシャ株価指数は+3.2%
と大きく反発しているが、ユーロは1.29台中盤でこう着状態
オセアニア通貨の反発に比べ、ユーロはやはり反発が弱い

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.7万件
 予想:36.8万件

貿易収支
 結果:-518億ドル
 予想:-500億ドル

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、目先は上向きを保って反発の動き。

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

DAX -0.28%
CAC40 -0.83%
IBEX +1.32%
FTSEMIB -0.24%

スペイン、ギリシャは上昇しているが、全体的に小動き

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80.70台に売りがいる感じ。

今日のラジオは

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」 U-stream版は、午後6時半スタートです。

ゲストは、キャプテン大倉です。

こちらからどうぞ

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

80あたりを戻りと見ていたが、
ベアになっているようなので慎重にしたい。
現状は基調・目先ともに上向きで底堅い配置。

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

22:30 (米) バーナンキFRB議長講演が、リスク・オン・オフのスウィッチとなるのかなあ。。。。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

10日の東京市場は、昨日来のリスク回避の動きからは、巻き戻しが中心となった。 ドル円は3月国際収支が、市場予想を上回ったが、円買い要因とはならず、5-10日の仲値需要やクロス円の買いに、79.62から79.77で底堅く推移した。 ユーロドルも、1.29のオプションの防戦が意識されて1.2925から1.2959まで値を上げた。
 一方クロス円も堅調な推移。特にオージー円は、豪州4月雇用統計や中国の4月貿易収支が予想を上回ったことで、79.89から80.70まで一時値を上げ、ユーロ円が102.90から103.35、ポンド円が128.36から128.76、NZD円が62.34から62.83、カナダ円が79.36から79.72、スイス円が85.68から86.04まで買い戻しされた。(15:45現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.30)
下落が127.80-85を維持して反発的も、上値は128.75-85でCapされている。 下値は128.35-45の窓の上限が維持されると強いが、割れると128.15-20の窓の下限、128.00-05なども視野となるが買い下がり位置となる。 ただし127.80-90を割れると、127.65-70の窓の下限まで視野となるが、一旦買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は128.75-85を超えて、128.90-129.05が視野となるが、上抜けは不透明。 129.10-15を超えて、129.25-35の窓の上限が視野となるが、レジスタンスが控える形。 129.40-45や129.55-60を超えて、129.70-75の戻り高値が視野となるが、レジスタンスが控える形。 129.95-00や130.00-10を超えて、130.20-30の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、128.35-45と128.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから、ターゲットは128.90-05、129.10-15と利食いで、売りは129.25-35まで売り上がって、ストップは129.40-45超えや129.55-60超えでの倍返し。 ターゲットは129.70-75、129.95-00と利食い優先から、売りはCapを見て対応。 ストップを130.00-10超えでの倍返しとするか、130.20-30まで売り上がって、ストップは130.40-45超え。130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.15-20、128.00-05と買い下がって、ストップは127.80-90割れで、127.65-70は維持を見て対応。維持では買っても、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.65 予想時間 15:20)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月10日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月10日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP →
EURCHF →
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9009.65(-35.41)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。大引けにかけてやや下値を拡大する動きとなりましたが、なんとか9000円台は維持しての引けとなっています。豪州の雇用統計を受けて下値が支えられましたが、やはりリスク回避的な動きの強さが意識されての展開となりました。

為替相場は下値は堅いものの、積極的に買いに動く展開にはなっていません。状況はそれほど良くない状況です。リスク回避的な動きの巻き戻しは意識されていますが、欧州問題が意識されている中で、上値を追いにくいといった局面ということができるでしょう。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは今朝の豪州雇用統計の結果が良く、上昇しているが、
大きな流れは豪ドル売りなので、戻り売りスタンス。
戻りのメドは、AUDUSD=1.0150ぐらい、AUDJPY=80.90付近と予想しており、
上げが弱ければ、ここまで上がらず、現状レベルから下げても不思議ではない。
戻りを確かめて売るチャンスを待ちたいと思っている。

強い豪雇用統計を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

豪ドルは上昇。 オージードルは1.0115-20、オージー円は80.65-70レベルまで値を上げたが、更なる上昇には厳しい状況。 

しっかりと押し目を待ちたい。 

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9065.03(+19.97)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなっています。朝方は欧米市場の軟調地合いを引き継ぎ、一時9000円を割り込んでの動きとなりましたが、豪州の雇用統計が良かったことでリスク回避的な動きが巻き戻されての動きとなりました。

為替相場はリスク回避的な動きが巻き戻されています。特に指標の良かった豪ドルは上値を追う動きとなり、対ドルで1.01ドル台を回復する動きとなっています。ユーロなどもドル売りの動きが強まったことで戻す展開となっています。

豪州雇用統計

テーマ: 概況

コロフ

新規雇用者数;1.55万人増(事前予想:0.5万人減)
失業率:4.9%(事前予想:5.3%)

この結果を受けて豪ドルは反転上昇となっています。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

5-10日要因もあるけど、仲値は堅調気味。

ただ、つけた後は毎度調整があるので注意。

原因は、ひょとして、最近は仲値に向けて個人投資家がオプションの買いを仕込むケースも多く、一部で、自分でオプションを買って(金額的にはそう多くないと思うが、かたまるとそれなり?) スポットで買い上げる動きもあるのかも。

ただ、こういった買いが55分に瞬間利食い売りになるので、こういった動きになるのか想像している。 

相場の大勢に影響はないが注意しておきたい。

反応なし? 

テーマ: モノローグ

だいまん

3月の国際収支速報は、

経常黒字は1兆5894億円、市場予想の1兆4313億円を上回り、貿易収支も42億円の黒字。

市場予想428億円の赤字から良い内容となったが、為替は反応せず。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9013.26(-31.80)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。とりあえず9000円台を維持していますが、状況としては厳しそうです。一時的には割り込んで、そこから戻すことが出来るかといったところに注目が集まるのではないでしょうか。意外と堅調な動きを期待している所です。

為替相場は目先は大きな動きになっていません。今日の東京時間は豪州の雇用統計があることなどを考えると、様子見ムードが高まっている可能性はありそうです。予想のハードルは低く、知ったらしまいとなる可能性もあるので、一概に売りとも言い切れないのでは、と見ています。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、軟調な株価やスペイン10年物国債利回りが、再び6%を超えてきたこと、米WSJが、「ユーロ圏諸国はギリシャ向け融資52億ユーロの支払い延期について協議している」と報道したことなどが、リスク回避の動きに繋がったが、その後は株価の反転や一部報道で「ベニゼロス全ギリシャ社会主義運動(PASOK)党首が、ツィプラス急進左派連合(SYRIZA)党首との書簡にサインすることで合意した模様」との記事や「欧州金融安定ファシリティー(EFSF)はギリシャ向け融資の支払いを決定した」との一部報道を受けて巻き戻し的な動きが出たが、ギリシャ急進左派連合ツィプラス党首が、連立政権の樹立を断念し、来月にも再選挙が実施される可能性が高まったことで、戻りは限定された。 
 ユーロドルは、一時1月23日以来の安値となる1.29118まで下落後、1.2972まで反発も値を消し、ポンドドルが1.6067の安値、ドル円も一時79.43の安値まで下落後反発気味で引けた。
 一方クロス円では、 ユーロ円が102.769、ポンド円が127.83、オージー円が79.74、NZD円が62.17、カナダ円が79.03、スイス円が85.56まで値を下げた後、買い戻しもNYダウが結局100ドル近い下落で終了したことで、再度安値圏を目指す動きで終了した。 

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日高かりし日は、反落する。

つまり昨日押し目買い推奨だったから、今日上がって利食いとのシナリオだったと思うが、ちょっと下げが押し目買いでは厳しかったと思うよ。


そりゃ、今日相当上昇すれば別でしょうが。。。。

兎も角上がったら売りというか、利食い優先ね。。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:30 (NZ) 4月企業景況感(PMI)(前回54.5)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月経常収支 (前回+1兆1778億円 予想+1兆4490億円)
08:50 (日) 3月貿易収支 (前回+1021億円 予想-428億円)
10:30 (豪) 4月新規雇用者数 (前回+4.40万人 予想-0.55万人)
10:30 (豪) 4月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
10:40 (日) 白井審議委員「秋田県金融経済懇談会における挨拶」
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回51.8)
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回49.7)
15:45 (仏) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.5%)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
17:30 (英) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.3%)
17:30 (英) 3月製造業生産高 [前月比] (前回-1.0% 予想+0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:00 (南ア) 3月製造業生産(前回+2.8%)
21:00 (ノルウェー) ノルゲバンク(ノルウェー中銀)政策金利発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.5万件)
21:30 (米) 3月貿易収支 -460億USD 予想-499億USD)
21:30 (米) 4月輸入物価指数 [前月比] (前回+1.3% 予想-0.2%)
21:30 (加) 3月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (加) 3月国際商品貿易 (前回+2.9億CAD)
22:30 (米) バーナンキFRB議長講演
01:15 (世) ゼーリック世界銀行総裁講演
02:20 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演「金融政策」
03:00 (米) 4月財政収支 (前回-1982億USD 予想+300億USD)
中国4月貿易収支(前回-53.5億ドル 予想-95億ドル)
米30年国債入札(160億ドル)

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:30 (NZ) 4月企業景況感(PMI)(前回54.5)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月経常収支 (前回+1兆1778億円 予想+1兆4490億円)
08:50 (日) 3月貿易収支 (前回+1021億円 予想-428億円)
10:30 (豪) 4月新規雇用者数 (前回+4.40万人 予想-0.55万人)
10:30 (豪) 4月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
10:40 (日) 白井審議委員「秋田県金融経済懇談会における挨拶」
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回51.8)
14:00 (日) 4月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回49.7)
15:45 (仏) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.5%)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:00 (ユーロ圏) プラートECB理事講演
17:30 (英) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.3%)
17:30 (英) 3月製造業生産高 [前月比] (前回-1.0% 予想+0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:00 (南ア) 3月製造業生産(前回+2.8%)
21:00 (ノルウェー) ノルゲバンク(ノルウェー中銀)政策金利発表
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.5万件)
21:30 (米) 3月貿易収支 -460億USD 予想-499億USD)
21:30 (米) 4月輸入物価指数 [前月比] (前回+1.3% 予想-0.2%)
21:30 (加) 3月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:30 (加) 3月国際商品貿易 (前回+2.9億CAD)
22:30 (米) バーナンキFRB議長講演
01:15 (世) ゼーリック世界銀行総裁講演
02:20 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演「金融政策」
03:00 (米) 4月財政収支 (前回-1982億USD 予想+300億USD)
中国4月貿易収支(前回-53.5億ドル 予想-95億ドル)
米30年国債入札(160億ドル)

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス23ドルまで回復。。。。

ユーロ買い戻し

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャへの融資決定との報道が要因。 

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が102.769、ポンド円が127.83、オージー円が79.74、NZD円が62.17、カナダ円が79.03、スイス円が85.56まで値を下げたが、その後は買い戻しとなっている。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

軟調な株価やスペイン10年物国債利回りが、再び6%を超えたこと、米WSJが、「ユーロ圏諸国はギリシャ向け融資52億ユーロの支払い延期について協議している」と報道したことなどが、リスク回避の動きに繋がったが、その後は株価の反転もあり、買い戻しが優勢。 

ユーロドルは、一時1月23日以来の安値となる1.29118、
ポンドドルが1.6067へ値を下げ、ドル円も79.43の安値まで下落した。

オージードルが1.0021、NZDドルが0.7814、ドルカナダは1.0064まで値を上げた。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.78前半がサポートし0.7850付近まで上昇
0.7835~40付近がサポートされれば、0.7880付近までの反発の
可能性も

ユーロドル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

まだまだつまらない動きだが下値をのばしてきた。
先週から売り始め、
今日の日足のポイントの下に入って売り増し。

ここが重要 NYダウ

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12817.9  (-114.17)
ナスダック   2920.57 (-25.76)
S&P500    1350.14 (-13.54)
原油先物   96.03
金先物    1584.13

NYダウもいよいよ最後の防衛ラインである12700ドルに近づいてまいりました。終値ベースでこの12700ドルを下回るのか否かが重要であると考えています。

相場自体は、突拍子なニュースがあるわけではなく、今のところ昨日より続いている
ギリシャ問題が主要因かと思いますので、逆に好材料が出てきたときの巻き返しにも
十分注意したいところです。

ダウ先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

どうにか12800ドルを守っている。

ダウ先物

テーマ: 株式市場

ウルフ

100ドル超安。
欧州株も主要株価指数は軒並み上値重く、下げ幅を拡大する展開。
為替相場は引き続きリスクオフの流れから、ユーロドルは1.2931まで
再反落し本日安値を更新。ドル円は79円midにて小動きとなっております。

ダウは寄付後、100ドル安前後までの下落となりそう。
ただ、ユーロに関してはここ最近株価上昇に対する反応が強い為、
株価が値を戻す局面での急反発に気をつけたいところです。

現在のレート
 ユーロドル:1.2942

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2950に何かいるのか、抜けそうで抜けない
安値圏で、一進一退、
逆に抜けないと、一旦反発か

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

DAX -0.3%
FT -1.04%
CAC40 -0.67%
FTSEMIB -1.44%
IBEX -3.02%

スペイン株の下落が目立っている

一旦良いレベルと思うが

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルが1.2962、ドル円が79.46まで下落。
 クロス円では、ユーロ円が103.04、ポンド円が127.98、オージー円が79.90、NZD円が62.31、カナダ円が79.06、スイス円が85.78まで値を下げた。 

ドル円 その3

テーマ: 独り言

田向宏行

注目の79円70を下抜け、上昇は難しくなっている。
大きな流れは円買いで、ドル円は下方向だが、
勢いが弱まっているので、ここからは売りにくく、
戻りを待ちたい。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83円が重くなってからは順調に下落中。
現状は基調・目先ともに下向きを保ち重い配置。
今日は81.20に日足のポイント。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

昨日はうまく下げ止まっていい形。
今日は1.3011にポイントがあり、その下では重い。
今のところつまらない動きだが、下に伸びる芽はもっている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち重い。
基調も下向きになると下方向を狙いやすくなる。
日足のポイントは80.02で、その下で重く、
下に伸びる芽を持つ形。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅がゆるやかに縮小する中で、バンドの下限から中心線をブレイクし、上限を目指す動きとなっています。現状は大きな動きにはなりにくいところではありますが、バンドの上限である1.3003ドル前後の水準までは上昇しそうです。バンド幅が縮小傾向にあるので、バンドの上限では押さえられやすいのではないかと見ています。そうなれば再度下値追いといった動きになるのでは無いでしょうか。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいの動きとなっています。これがどのタイミングで天井打ちするかといったところでしょう。一方、中期線は底打ちから緩やかに上昇してきています。中長期的な基調は改善に向かっています。このままの流れを維持出来れば、バンドの上限で押さえられても下値は堅い動きとなっていくのではないでしょうか。下値のとりあえずのメドはバンドの中心線である1.2981ドル前後の水準となりそうです。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 9日の東京市場は、アジア株式市場が軟調な推移となったことで、リスク回避の動きが継続した。 ユーロドルは1.3008から1.2965まで下落、ドル円も79.94から79.72まで値を下げた。
 一方クロス円では、後場に入って日経平均株価が、9千円割れを試す動となったことで、ユーロ円が103.94から103.40、ポンド円が129.11から128.63、オージー円が80.85から80.17、NZD円が62.96から62.56、カナダ円が80.02から79.55、スイス円が86.53から86.09まで一時値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=80.00-81.50)
下落が80.15-20まで拡大もこの位置を維持する形。下値は80.20-25が維持されると更に突っ込み売りは出来ない。 ただし80.15-20を割れると79.90-00、79.75-85なども視野となる。 一方上値は、80.50-55、80.60-65がCapされると弱い。 80.80-90を超えて、80.95-00の戻り高値が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 81.10-15の戻り高値を超えても81.20-35、81.50-60と売りが出易い。81.60-70を超えて、81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 超えて83.00-15の戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 あくまで83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売り場探しで、83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見える形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探しとなる。  
従って戦略としては、80.15-25と80.50-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は80.60-65と売り上がって、ストップは80.80-90超えで、80.95-00のCapでは売っても、ストップは81.10-15超え。 81.20-35、81.50-60と再度売り直して、ストップは81.60-70超えでの倍返し。 ターゲットは81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えで、82.50-65での売り直しのストップは82.85-95超え。 83.00-15での再度の売りのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超えとなる。 一方下値は79.90-00、79.75-85と買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 80.45 予想時間 15:15)

ドル円 その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨日下抜けに注目していた79円70に再び向かったが、
やはりここを下抜けできず。
この79.70がひとまずサポートされるなら、
ドル円はこの後は上方向に向かう可能性が高いと考えられる。
その場合、まずは本日高値を上抜けできるかに注目。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9045.06(-136.59)

今日の東京市場は大きく下落しての引けとなりました。後場に入っても上値の重い展開となり、下げ幅を拡大しました。日中の動きはそれ程大きなものとはなりませんでしたが、戻りの弱さが意識される展開といえるでしょう。

為替相場はジリジリと円高が進行する展開となっています。一方、ユーロドルはここに来て持ち直しの動きを見せいています。特段材料のない中で、方向感そのものは見えにくい状況です。ただ、全体的にはリスク回避的な円高の動きが継続といったところでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.90-104.35)
反発が既に104.05-10でCapされて、下落が103.35-40まで拡大。未だどうにか103.20-25の直近安値を守っているが、割れると102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は103.55-60、103.65-70、103.80-85の戻り高値がCapされるとレジスタンスが有効。 104.00-10を超えて104.10-20、104.25-35と戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 104.40-50や104.55-65の戻り高値を超えて、104.75-80から105.10-20の窓、105.30-35が視野となるが、Capされると上昇も覚束ない。 105.55-65や105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、103.35-40と103.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、103.65-70、130.80-85と売り上がって、ストップは104.00-10超えも、再度104.10-20、104.25-35と売り上がって、ストップは104.40-50超えや104.55-65での倍返し。 ターゲットは104.75-80、105.10-20と利食い優先から、売りはこういった位置から105.30-35と売り場を探して、ストップは105.55-65超えや105.65-75超えでの倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は103.20-25割れがストップで、倍返しも検討されるが、騙しに注意。 一応ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 103.45 予想時間 14:55)

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9072.18(-109.47)

今日の東京市場は大幅下落での前引けです。朝方から売り優勢の展開となりましたが、さらに下値を追う動きとなっています。思った以上に下げ幅が大きくなっており、先行きに警戒感もありますが、引けにかけて若干持ち直しており、後場で9100円台を回復できるかに注目が集まりそうです。

為替相場はユーロドルの上値の重さが気になる所です。日足のバンドの下限をブレイクする動きであり、このまま欧州時間で一気にバンドブレイクからバンドウォークを完成させる可能性も出てきています。警戒すべき局面と言うことができそうです。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は昨夜注目していた79円70付近を下抜けできず、
本日は上昇の可能性があると考えています。
しかし大きな流れは円買いになっているので、
この戻り売りがいいと思っています。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9112.72(-68.93)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。欧米株の軟調地合いを背景に売り優勢の展開となっています。9100円台を割り込むかどうかに注目が集まりますが、可能性は高そうです。ただ、売り一巡すれば戻しも期待できるのでは、と見ています。

為替相場はユーロドルが1.30ドルを割り込んでの動きとなっています。リスク回避的な動きから、ドル買い・円買いの動きが強まっています。ただ、東京時間帯はそれ程大きな動きにはならなそうです。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャ急進左派連合のツィプラス党首が「ギリシャ救済条件の誓約は、選挙後は無効」、「債務のモラトリアムを求める」などと発言したことを受けて、ギリシャ問題の不透明感が広がり、NYダウが、一時200ドル近い下落。 リスク回避の動きが強まった。 ユーロドルは、1.29825まで下落、ドル円も79.709まで下値を拡大した。
 一方クロス円では、ユーロ円が103.531 ポンド円が128.64、オージー円が80.46、NZD円が62.67、カナダ円が79.58、スイス円が86.20、ランド円が10.04まで下値を拡大したが、その後NYダウが下げ幅を縮めたことで、安値からは買い戻し気味に引けた。  

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

下寄り買い、ただし突飛高は利入れ方針。 飛びつき警戒。。。。

ちょっと分かりづらいが、少なくとも下寄りなので、クロス円は押し目買いが検討されそう。

ただ、上値つかみが注意なら、突飛高もないって感じでしょう。

兎も角、上値は重いので利食い優先か?

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

下寄り買い、ただし突飛高は利入れ方針。 飛びつき警戒。。。。

ちょっと分かりづらいが、少なくとも下寄りなので、クロス円は押し目買いが検討されそう。

ただ、上値つかみが注意なら、突飛高もないって感じでしょう。

兎も角、上値は重いので利食い優先か?

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

14:00 (日) 3月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回95.0 予想96.2)
14:00 (日) 3月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回96.3 予想96.9)
15:00 (独) 3月経常収支 (前回+111億EUR)
15:00 (独) 3月貿易収支 (前回+147億EUR 予想+139億EUR)
15:45 (仏) 3月貿易収支 (前回-63.98億EUR)
16:00 (ユーロ圏) コエリョ・ポルトガル首相・ラホイ・スペイン首相会談
16:30 (ユーロ圏) コンスタンシオECB副総裁講演
17:15 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相、ファンロンパイEU大統領、バローゾ欧州委員長講演
18:30 (英) 英長期債入札(2042年償還物・20億ポンド)
18:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+0.1%)
20:00 (ユーロ圏) レグリングEFSF・CEO議会公聴会に出席「欧州危機」
21:15 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
23:00 (米) 3月卸売在庫 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.6%)
23:00 (米) コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁講演「金融政策」
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+284万バレル)
23:45 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演
01:00 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演
07:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
コメルツ銀行・1-3月期決算発表
ポーランド国立銀行政策金利発表 
米10年国債入札(240億ドル)
日本企業決算:トヨタ

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

レジスタンスは1.31のせ。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ち反発の動き。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が103.55 ポンド円が128.64、オージー円が80.46、NZD円が62.67、カナダ円が79.58、スイス円が86.20、ランド円が10.04まで下値を拡大した。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ問題の不透明感が広がり、NYダウが200ドル近い下落。 

リスク回避の動きが強まっている。 

ユーロドルが、1.2983まで下落、ドル円も79.72まで下値を拡大した。
 
ただ、現在は買い戻し優勢。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

マイナス148ドルへ回復

ダウ190ドル安

テーマ: 概況

ウルフ

欧州株も下げがきつく、米債利回りは一段と低下。
原油は95ドル半ばまで売られ、GOLDは16,000ドルを割り込んでおります。
為替相場はリスクオフ継続で円買い・ドル買い優勢の展開と
なっておりますが、外部環境が荒れている中で、どちらかというと
落ち着いた動きとなっております。
日米欧と問題だらけで、ポジションの逃げ場が無いといったところでしょうか・・・

ドル円は現在79.70台、ユーロドルは1.2980台での推移となっております。

米国NASDAQ主要セクター並びにダウ主要銘柄個別

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

【NASDAQ主要セクター】
工業      -1.86%
輸送      -0.94% 
通信      -1.67%
保険      +0.22%
銀行      -0.20%
その他金融  -0.67%
コンピューター-1.28%
バイオ     -1.31%

【ダウ30種】※ 価格変動の目立つものだけです
キャタピラ   -2.43%
HP        -2.60%
バンカメ    -2.64%
アルコア    -2.25%
シスコ     -2.25%
インテル    -2.02%
マクドナルド -1.52%
IBM       -1.31%

ここにきて株価が一気に下がってきました
ダウは目標となる12700ドルまであと150ドルと接近、また原油も95ドル台にタッチ
しています。これはちょっと寝れないかな・・・

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は本日安値の79円70付近を下抜け、昨日安値も下抜けると、
79円も割れて、78円台にまで下げる可能性があると考えている。
マーケットは欧州リスク回避からドル買い・円買い。

米国株式市場スタート

テーマ:

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12913.6  (-94.91)
ナスダック   2934.29 (-25.47)
S&P500    1358.58 (-11.00)
原油先物   96.76
金先物    1612.85

欧州タイム序盤に報道された「ギリシャユーロ離脱?」の報道に追い討ちをかけるように、ギリシャ左派連合党首の発言がリスク回避の動きに拍車をかけている。また金(GOLD)や原油市場においても売りが目立ってきている。
とりあえずダウは本日の終値に注目したいと考えてます。

ユーロドル その4

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルはギリシャ関連の発言で1.30割れ。
1.3040付近を上抜けない限り、
ユーロドルは下方向が継続と考えている。

NY序盤

テーマ: 概況

ウルフ

ギリシャ左派連合党首の発言を受けユーロが急落。
ユーロドルは1.3030台から一時1.2990台まで、ユーロ円は
104円台前半から103.70台まで急反落する動きとなっております。

現在欧米株式が値を戻している事から、リスク回避の円買い・ドル買い
は一服。ユーロドルは再び1.3の大台を回復しております。
ドル円は相変わらず79円後半にて揉み合いの展開。大きな材料出る
まではレンジと割り切った方がよさそうです。

目立ったところでは、GOLDが急落する動きを示しており、
先の原油急落も合わせ、どうも市場全体にきな臭い雰囲気が漂い始めて
おります。

暫くは欧州の動向に注目ですね。

現在のレート
 ドル円:79.86

ユーロドル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

基調はまだ上向きにはなっておらず、
目先は下向きを保って重い配置から反落。
今日は下げ止まったほうがいい形だが、
下方向にはすでに備えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日は基本的に下げにくいと見る。
明日以降
1.31-1.30ミドルが重くなって下げるかどうか
あたりを見ている。

ロンドン午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3000へ下値拡大も更なる動きとなっていないが、資源国通貨が軟調を継続。 

ドル円が79.76、クロス円では、ユーロ円が103.75 ポンド円が128.65、オージー円が79l78、NZD円が62.90、カナダ円が79.93、スイス円が86.36まで下値を拡大した。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は79.95で下に切れて弱含み。
基調はまだ強気だが、弱気になると下方向を狙いやすくなる。
ここでいけるかどうかは別として、伸びる芽はもっている。

ウェストミンスターが弱い

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3007へ下値拡大も更なる動きとなっていないが、資源国通貨が軟調。 ポンド円が128.81、オージー円が80.92、NZD円が63.02、カナダ円が80.06まで下値を拡大した。 

ユーロドル その3

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.30で攻防。
4時間の虹は下向きで、ボリンジャーバンドもミドルラインに戻せず下落、
1時間の虹は短期EMAが下向きになりつつあり、
ボリンジャーはスクイーズから広がりつつある。
このまま1.30を下抜けて行くと、1時間の虹が完成し、
ボリンジャーはエクスパンションする動きになりそう。
引き続き1.30付近に注目している。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上値の重さを確認した形で反落中。
1.0270に日足のレジスタンスがあり、
この下では下落リスクの状態。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

8日の東京市場では、材料難の中、株価の反発やオランド新仏大統領が、ドイツやユーロ圏との協調を保つとの見方などがから、円売りドル売りが優勢となったが、ギリシャが再選挙の必要性が高いとの見方などが上値を抑えた。 ユーロドルは、1.3066から1.3009まで下落、ドル円は80.08から79.83まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が104.43から103.86、ポンド円が129.58から128.89、オージー円は、弱い3月貿易収支は材料とならなかったが、81.66から81.06まで下落、NZD円が63.72から63.18、カナダ円が80.60から80.16、スイス円が86.93から86.46まで値を下げた。 

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅がゆるやかに拡大する中でバンドの下限を意識しての動きとなっています。バンドの上限は横ばいから緩やかに下落する流れとなりそうで、大きな動きにはなりにくい局面と言うことができそうです。バンドの上下限が下落ということになれば、下落トレンドということになるので、一時的には戻しても流れとしては売り優勢ということになるでしょう。戻すメドはバンドの中心線である1.3037ドル前後の水準となりそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇していましたが、中立水準での腰折れとなっており、再度下値圏を目指す動きとなっています。一方、中期線は緩やかに下落基調で下値圏に入っています。短期線には多少の下値余地が残っていますが、これがどこで転換するかがポイントになりそうデす。中長期的には売り優勢ですが、中期線には下値余地がホドンど無く、意外と下げ渋る可能性も出てきそうです。

欧州株式スタート

テーマ: 株式市場

シーマスター

イギリス  FTSE   5653.07(-1.99)
フランス  CAC400  3182.48(-33.38)
ドイツは取引所都合により遅延

※参考
上海総合指数(了)  2448.88(-3.07)

原油先物 97.20
金先物   1630.80

欧州株式市場は、特段大きな材料も無くスタート。しかしながら為替市場では大きなユーロ売りが入り、ユーロ円に関しては104円割れを記録している。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.00-82.00)
反発が81.65-70まで拡大も、上げ渋っており、上値は81.60-70が再度Capされるとすぐに上値追いも厳しい。超えて81.95-00から82.10-20の窓が視野となるが、レジスタンスが被る形で、Capされると更なる上昇も覚束ない。82.35-45を超えて 82.50-65の戻り高値が視野となるが、これもレジスタンスから 82.85-95の戻り高値を超えるまで売り場となる。 超えて83.00-15の戻り高値が視野となるがCapされると上値追い出来ない。 あくまで83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売り場探しで、83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えるか形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は81.30-40が維持するとサポートから堅調も、81.20-30の窓を割れると、81.05-10、80.95-00の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 注意は80.80-85や80.55-65を割れるケースで、その場合80.45-50の戻り安値、更には80.25-35、80.15-20なども視野となるので注意だが、買い場探しとなる。 リスクは79.90-00、79.75-85割れとなる。 
従って戦略としては、81.30-40と81.60-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りから81.95-00、82.10-20と利食い&売りあがって、ストップは82.35-45超えで、82.50-65での売り直しのストップは82.85-95超え。 83.00-15での再度の売りのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は81.20-30をストップとするか、思い切るなら81.05-10、80.95-00と買い下がって、ストップは80.80-85割れや80.55-65割れで、倍返ししても、80.45-50、80.25-35と買い戻しで、買いはこういった位置から80.15-20と買い場を探して、ストップを79.90-00とするか、79.75-85まで買い下がるなら、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 81.50 予想時間 14:45)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月8日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月8日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2980-1.3120)
反発が1.3065-70で上げ渋って、調整が1.3025-30を維持する形。上値は1.3045-55がCapされると上値追いも厳しい。1.3060-70を超えて1.3080-85のギャップの上限が視野となるが、上抜けは不透明。 1.3095-05の節目を越えて1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3020-30が維持されると良いが、維持できない場合1.3000-05、1.2985-95なども視野となるが、維持できるなら更に突っ込み売りも難しい。 1.3965-75や1.2955-65を割れて、1.2945-50、1.2930-35の日足の戻り安値、更に1.2910-20から1.2900-05の窓、1.2885-90や1.2875-80の戻り安値まで割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3035-45と1.3055-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3020-30まで買い下がっても、ストップはタイトな倍返し。 ターゲットは1.3000-05、1.2985-95と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2965-75割れや1.2955-65割れでの倍返し。 ターゲットは1.2945-55、1.2930-35の動向次第で、割れても1.2910-20と買い戻しで、買いはこういった維持から1.2900-05と買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、買い下がっても1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3065-70をストップとしても、1.3080-85のCapでは売り直して、ストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3035 予想時間 15:15)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9181.65(+62.51)

今日の東京市場は上昇しての引けとなっています。後場はそれ程大きな動きとはなりませんでした。9200円を回復することはできず、上値の重さを感じさせる状況です。もう少し戻すかと思ったのですが、日経平均の弱さを感じる所です。

為替相場は依然として方向感の見えにくい展開となっています。欧州時間で動き出すかどうかといったところですが、目先は難しそうな所です。

後場に入り

テーマ: 概況

コロフ

後場に入り、日経平均は方向感の無い展開となっています。9200円台に届かずの動きが続いていおり、戻りの弱さが意識されている状況です。引けに向けて上値を追うことが出来るかどうか、といったところでしょう。

一方、為替相場はドル円が80円を挟んでの動きとなっています。ユーロドルの動きも鈍く、東京時間での動きは期待薄といったところでしょう。欧州時間での動きも、重要な指標が少ないことで難しいところですが、当局関係者の要人発言が幾つかあるので、それに注意しながらといったところでしょう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9172.95(+52.95)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなっています。ただ、思った以上に上値の重い展開となっています。一時9200円を回復する時間帯があったのですが、そこから押し込まれての動きです。方向感は見えにくいものの、戻りの弱さは意識されそうです。

為替相場はユーロドルはやや軟調な展開となっています。ドル円は仲値に向けて一時80円台を回復しての動きとなっています。ただ、全体的にはそれ程大きな動きにはなっていません。昨日の動きの調整を入れながら方向感を探っている状況です。

ユーロドル その2

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.30付近の下抜けに注目しているが、
上値は重くそれより早いタイミングで売れるかもしれない。
上は昨日高値、下は1.30割れから昨日安値付近に注目している。

なかった。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

豪3月豪貿易収支は、15億8700万豪ドルの赤字。

なかった。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

豪3月豪貿易収支は、15億8700万豪ドルの赤字。

豪州3月貿易収支

テーマ: モノローグ

だいまん

がまもなく発表されます。予想はー14億豪ドル。。。

前回の-4億豪ドルから大きく悪化ですが、ちょっとこういった場合は、予想を上回るケースもありかと。。。。

兎も角予想を下回った場合の下落は、買いになり易そう。

ただ、上回った場合は、そのまま上昇? となると82円ぐらいはターゲットか?

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日週明けから下げたユーロドルは、窓埋めに動きつつも、戻りは弱い。
現在は少し下げつつあるが、チャートからは1.30を割り込まないと、
下方向に動きにくいと考えており、それまでは方向感が定まらない。
まだ東京の午前なので、この後の動きに注目しつつ、1.30付近に来たら
ポジションを取るかどうか考えた方が良さそう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9190.50(+71.36)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きです。欧米株式市場が堅調だったことに加えて、昨日の大幅安に対する調整の買い戻しが出ているようです。9200円台を回復する可能性も高いでしょう。個人的にはある程度戻さないと、戻りの弱さが指摘されそうで怖いところではあります。

為替相場は目先方向感に欠ける展開となっています。ドル円は80円が重い状況となっていますし、ユーロドルは1.30ドル台半ばで伸び悩むといった動きとなっています。ユーロドルに関しては昨日の窓埋めが出来るかどうかといったところであり、これが未達成だと先行きに下値波乱が待っていそうで怖い所です。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

初め安いと後高の日。。。悪目買い良し。。。。

安くないけど、ともかくクロス円は、昨日が目先のポイントとなりそうで、これをバックに、惜しめがあれば買いは検討できそう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場は、ロンドン市場が、アーリーメイバンクホリデーで休場の中、ユーロ圏の堅調な経済指標や欧州株が下げ幅を縮めたことなどを受けて、リスク回避の巻き戻しの動きが中心となった。 また一時マイナス60ドルまで下落したNYダウが反発したことなども買い戻しに繋がった。
 ユーロドルは、ロシアや中東勢の買いが支え、ギリシャ財務省筋の話しとして「欧州連合や国際通貨基金と交渉を行う新政権が発足しなければ、ギリシャは6月末に資金枯渇の恐れがある」との見解を受けて、売られる局面もあったが、1.3066まで上昇し、高値圏で引け、ポンドドルも1.6198、ドル円も80.00まで一時値を戻したが、その後は揉み合いが続いた。
 一方クロス円も買い戻しが優勢となり、ユーロ円が104.45、ポンド円が129.49、オージー円が81.70、NZD円が63.71、カナダ円が80.54、スイス円が81.95まで反発した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

パリ市場休場(第二次大戦終戦記念日)
08:01 (英) 4月RICS住宅価格(前回-10%)
08:15 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演
10:30 (豪) 3月貿易収支 (前回-4.80億AUD)
17:00 (南ア) 第1四半期失業率 (前回23.9% 予想23.5%)
17:15 (英) HSBC・1-3月期決算発表
18:00 (ユーロ圏) フランツ独5賢人委員講演
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ債入札
19:00 (独) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回-1.3% 予想+0.3%)
20:30 (ユーロ圏) クーレECB理事、講演
21:15 (加) 4月住宅着工件数 (前回21.56万件(21.52万件) 予想20.50万件)
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、プラートECB理事講演
23:00 (米) 5月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回49.3)
23:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
01:45 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
02:30 (ユーロ圏) ホノハン・アイルランド中銀総裁講演
日10年国債入札(2兆3000億円)、米3年国債入札(320億ドル)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

明日も調整の動きを覚悟しておきたい、
1.31あたりでおさえられるかどうかを見ている。

NY概況

テーマ: 概況

ウルフ

午後に入りダウは30ドル安の水準にて膠着。
為替相場も主要通貨は概ね動意薄く、小動きの状態が続いております。
米雇用統計、欧州の選挙等を経て、マーケットは材料出尽くし
ムードが漂っている感じです。

材料が無い時は米株次第という事で、午後も米株の動きに注目
したいところです。

現在のレート
 ドル円:79.86

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーンまではきた。
基調はまだ弱気で上値は重い状態にある。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きで底堅いが、
今のところはまだ基調は弱気で
あがりやすい配置にはなっていない。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が104.33、ポンド円が129.31、オージー円が81.51、NZD円が63.67、カナダ円が80.47、スイス円が81.87まで一時回復した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避の巻き戻しが優勢となったが、NYダウがマイナス60ドルでスタート、ギリシャ財務省筋が「欧州連合や国際通貨基金と交渉を行う新政権が発足しなければ、ギリシャは6月末に資金枯渇の恐れがある」との見解を示したことで、更なる動きとはならなかった。

ユーロドルは、1.3060、ポンドドルも1.6180、ドル円も79.999まで一時値を戻し、ドルスイスは0.9198まで下落した。

欧州株

テーマ: 株式市場

YEN蔵

DAX -0.42%
FT -1.93%
CAC40 +1.25%
IBEX +2.24%
FTSEMIB +2.13%

フランス、スペイン、イタリアの株価の反発がめだっている

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

79円台後半で推移しているが、米国株が小動きななか
79円台中盤を抜ける円高も80円を超える円安も難しくこう着状態に

米国NASDAQ主要セクター並びにダウ主要銘柄個別

テーマ: 株式市場

シーマスター

【NASDAQ主要セクター】
工業      -0.02%
輸送      +0.49% 
通信      -0.08%
保険      -0.20%
銀行      +0.62%
その他金融  -0.41%
コンピューター-0.36%
バイオ     +1.68%

【ダウ30種】※ 価格変動の目立つものだけです
キャタピラ   -1.32%
HP        -1.52%
バンカメ    +1.55%
アルコア    -1.81%
ディズニー   +1.44%


キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

シドニーのギャップ0.7930~50付近を穴埋め
ここからギャップをサポートできるか、再び下落か重要なレベル

ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

大枠で売りすぎとなり、目先も上向きとなって自然反発。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13004.03  (-33.91)
ナスダック   2953.60 (-2.74)
S&P500    1367.70 (-1.45)
原油先物   97.21
金先物    1640.20

GWはいかがお過ごしでしたでしょうか?
週明けのNY市場では、先週末のリスク回避モードを引き継ぎマイナスでのスタートとなっています。
しかしながら、ロンドン市場が休場ということやフランス等のユーロ圏の株式市場が持ち直している事もあり、それほど大きな動きにはなっておりません。
ただ原油市場においては1%の下げを記録するなど予断を許さない状況でもあります。
NYダウに関しましては、再三ここでも述べさせていただいているようにレンジの域を超えませんのでノートレードです。

本日の東京株式市場では、先週末の米国雇用統計の悪化並びにソーシャルゲーム大手2社の将来的な収益懸念から大幅に株価を下げてきましたが、2月に行われた日銀追加緩和の発表から上昇し続けてきた株価が一気に戻された形となっております。

一応9000円という大きな節目を目前に、為替動向を見ながら(特にユーロ円を中心に)大手優良株を仕込むのにはいいチャンスかもしれないと感じております。(株価インデックスは、まだ早いかな?)

ご存知のように株式のマーケットでは大きなチャンスは、年に数回しかないので、チャンス到来した際には飛び乗ってみたいと考えています。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは今朝窓開けして下げたが、現状は下げ止まり。
日足の虹色チャートからは売られ過ぎで、戻せば1.31ぐらいの戻りがあり得る。
しかし流れはドル買い、ユーロ売りに傾いているので、
ここへ戻るか、または現状レベルで時間調整で再び下げるかに注目している。
ユーロドルは戻り売りスタンス。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限がほぼ横ばいとなる中でバンドの下限から中心線をブレイクする動きとなっています。バンドの上限を目指す動きであり、価格としては79.89円前後の水準まで上値余地はありそうです。ただ、ここをブレイクするかどうかは難しいところであり、逆にバンドの上限で押さえられて、下限まで下落するといった動きになる化膿性も十分にあるでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇してそろそろ高値圏に入りそうです。一方、中期線も持ち直しの動きを見せて、中立水準に入ってきています。中長期的には買い優勢の局面と言うことができそうです。ただ、短期線が天井打ちということになれば、一時的に調整の動きとなるでしょう。そうなれば、バンドの上下限が横ばいなので、バンドの下限の79.73円前後の水準まで下げることも視野に入れておいたほうがいいでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
下落が128.35-40を維持して反発から128.90-95のギャップを埋めるもトピッシュとなり再調整。 上値は128.70-85がCapされると弱い。 129.90-95や129.05-10の戻り高値を超えて、129.15-20、129.30-35、129.45-60、129.70-75の戻り高値が視野となるが、レジスタンスから弱い。129.95-00を超えて、130.00-10、130.20-30の戻り高値が視野となるが、売りが出易く、130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は128.50-55の戻り安値の維持では良いが、128.30-40の窓を割れると128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、128.50-55と128.70-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は128.90-95超えがストップで、129.05-10超えでの倍返しも、ターゲットは129.15-20、129.30-35と利食い優先から、売りはこういった位置から129.45-60、129.70-75と順次売り場を探して、ストップは129.95-00超え。 再度130.00-10、130.20-30と売り上がって、ストップは130.40-45超えでも、130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.30-40割れがストップで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.55 予想時間 14:35)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9119.14(-261.11)

今日の東京市場は大幅下落となって終了しました。後場に入っても上値の重い展開となりました。ただ、かなり下げていたこともあり、日中の動きはあまりありませんでした。今週は9000円を維持することが出来るかがポイントになっていきそうです。

為替相場はユーロが若干持ち直しています。ユーロドルは1.3ドルを意識しての動きとなっています。ここを超えることが出来るかどうかに注目が集まりそうです。ただ、ここを突破できないと、逆に欧州時間で急落といった動きになってもおかしくはないでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2900-1.3050)
下落が1.2955-60まで拡大も、現状はこの位置を維持して揉み合い気味からは、1.2960-70と1.2985-95のブレイクを見る形。 超えても上値は1.2995-00、1.3010-15のCapでは弱いが、1.3025-30のギャップの下限を超えると、上限となる1.3080-85までポイントが薄くなるが、売りが出易い。 ただし、1.3095-05の節目を越えると、1.3115-20から1.31404-5の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、売り直し位置で、1.3175-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.2955-60や1.2945-50を割れると、1.2930-35の日足の戻り安値、更に1.2910-20から1.2900-05の窓、1.2885-90や1.2875-80の戻り安値まで割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.2960-70と1.2985-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2955-60割れがストップで、1.2945-55割れでの倍返し。 ターゲットは1.2930-35、1.2910-20と買い戻しで、買いはこういった維持から1.2900-05と買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、買い下がっても1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.2995-00、1.3010-15と売り上がって、ストップは1.3025-30超えが倍返しも、ターゲットは1.3080-85を前に、あげ渋りでは利食い優先から売り場を探して、ストップは1.3095-05超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3115-20、1.3140-45と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3165-70と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.2980 予想時間 14:25)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月7日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月7日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

既に動かないが

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州の反応がどう出るか注目となりそうだ。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9134.26(-245.99)

今日の東京市場は大幅下落となって前引けとなりました。リスク回避的な動きが強まった事で下値を追う展開となりました。とりあえず現状の水準で下げ渋ってきていますが、後場に一段安といった動きになる可能性が高いのではないかと見ています。

為替相場はここに来てやや落ち着いた動きになっています。ドル円は80円割れの水準、ユーロドルは1.3ドルを割り込んだ水準での動きとなっています。朝方の下値追いの動きは取り合えず終了し、ここからの方向感を探る展開となっています。ただ、欧州時間帯から売りが再開される可能性もあり、警戒すべき状況でしょう。

窓埋め?

テーマ: 独り言

田向宏行

今朝の欧州選挙のニュースで円買い・ドル買いになり、
窓を開けて下げた通貨ペアもありますが、現在は下げ止まり。
そろそろ窓埋めに動く可能性がありそうで、注目しています。

欧州政治不安

テーマ: 独り言

田向宏行

フランス大統領選挙は財政再建を優先する現職サルコジが敗れ、
社会党のオランドが当選したことで、今後のユーロへの不安から、
ユーロは窓を開けて下落。
マーケットはドル買い・円買いでリスク回避の動き。
ただ、朝から窓開けしているし、金曜の時点でも大きく動き過ぎていたので、
戻しも急激になる可能性があり、週越えのショートは
戻し始めたら決済した方がよさそう。

仲値不足の

テーマ: モノローグ

だいまん

思惑などがドル円を支えているが、案外上がった印象。

仲値後は注意。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9198.17(-182.08)

今日の東京市場は大幅下落となってスタートしています。状況としてはさらに下値余地が有りそうで、かなり危険な状況と言うことができそうです。と書いている最中に一気に250円以上の下げとなっています。寄り付いてなかった銘柄が寄り付いてきたことで下げ幅が拡大しています。

為替相場はドル円はジリジリと戻してきています。一方、ユーロドルは上値の重さが意識されています。ドル円としても80円を戻せるかどうか、となると厳しいところではあります。市場全体にリスク回避的な動きが強まっているだけに、円買い・ドル買いの動きが進みやすいところではあります。後は株価次第といった所ではないでしょうか。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

さらに下値を拡大する展開となっています。現状の日足はバンドの下限をブレイクしており、バンドの上限も上昇するなど、バンドウォークする可能性も出てきています。RCIは短期線が下値圏に到達しており、これが底打ちすることが出来るかどうかに注目といったところでしょう。終値での動きですので、即断はしかねるところですが、RCI中期線の形は悪化しておらず、判断が難しい所です。ただ、週足・月足を見る限りでは下値余地があることは頭に入れておきたい所です。最近は窓をあいたら埋めるという考えが流行っているようにも思われますが、必ずしもそう言ったわけではないので、注意しましょう。

朝から

テーマ: 概況

コロフ

ユーロが窓を開けての急落となっています。現状で1.3ドルを割り込む動きであり、警戒感が強まるところです。

株価の

テーマ: モノローグ

だいまん

寄りが弱いはずなので、まだ下げ止まりは確認できそうもない。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 06:31
EURUSD 1.3028-34
USDJPY 80.79-82
GBPUSD 1.6144-53
USDCHF 0.9214-20
AUDUSD 1.0154-62
NZDUSD 0.7928-37
EURJPY 103.92-99
GBPJPY 128.80-90
AUDJPY 81.01-10
NZDJPY 63.25-36
CADJPY 80.11-25
CHFJPY 86.52-58
EURGBP 0.8063-69
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 10.11-22

フランスは

テーマ: モノローグ

だいまん

オランドが勝利宣言。

ギリシャは、与党の過半数確保は微妙。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 05:33
EURUSD 1.3014-22
USDJPY 80.82-87
GBPUSD 1.6133-43
USDCHF 0.9224-31
AUDUSD 1.0153-62
NZDUSD 0.7922-33
EURJPY 103.90-98
GBPJPY 128.83-93
AUDJPY 81.05-17
NZDJPY 63.23-37
CADJPY 80.11-24
CHFJPY 86.47-55
EURGBP 0.8062-69
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 10.11-23

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 05:22
EURUSD 1.3016-24
USDJPY 80.73-77
GBPUSD 1.6132-42
USDCHF 0.9222-29
AUDUSD 1.0151-59
NZDUSD 0.7925-37
EURJPY 103.79-87
GBPJPY 128.66-76
AUDJPY 80.92-03
NZDJPY 63.16-27
CADJPY 80.01-15
CHFJPY 86.40-47
EURGBP 0.8064-71
EURCHF 1.2007-15
ZARJPY 10.10-22

今のところ

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州通貨がギャップ・ダウン・スタート。 ドル円は変わらずのレベルで、クロス円が値を下げている。

現状更なる動きはなさそう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン市場休場(アーリーメイバンクホリデー)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月9・10日分)
10:30 (豪) 3月小売売上高 [前月比] (前回+0.2%)
10:30 (豪) 3月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-7.8%)
10:30 (豪) 4月NAB企業景況感指数(前回+4)
10:30 (豪) 4月NAB企業信頼感指数(前回+3)
14:45 (スイス) 4月失業率 (前回3.2% 予想3.1%)
16:15 (スイス) 4月消費者物価指数 [前年比] -1.0% 予想-0.9%)
17:00 (ユーロ圏) レグリングEFSF・CEO議会公聴会に出席、「欧州危機に関して」
19:00 (独) 3月製造業受注 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
21:30 (加) 3月住宅建設許可 [前月比] (前回+7.5%)
01:15 (ユーロ圏) ラガルドIMF専務理事講演
04:00 (米) 3月消費者信用残高(前回+87.35億ドル 予想+100億ドル)
06:30 (加) ムラリー・カナダ中銀副総裁講演

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:12
EURUSD 1.3041-53
USDJPY 80.80-85
GBPUSD 1.6136-49
USDCHF 0.9204-11
AUDUSD 1.0156-67
NZDUSD 0.7933-60
EURJPY 104.13-21
GBPJPY 128.84-96
AUDJPY 81.08-17
NZDJPY 63.33-56
CADJPY 80.26-40
CHFJPY 86.68-76
EURGBP 0.8077-86
EURCHF 1.2008-16
ZARJPY 10.12-24

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の終値から30-40BPは下落スタート

まざ定まらない感じ

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:06
EURUSD 1.3044-55
USDJPY 80.80-88
GBPUSD 1.6142-51
USDCHF 0.9200-07
AUDUSD 1.0153-64
NZDUSD 0.7933-73
EURJPY 104.21-25
GBPJPY 128.84-04
AUDJPY 81.08-24
NZDJPY 63.34-73
CADJPY 80.27-46
CHFJPY 86.73-81
EURGBP 0.8081-89
EURCHF 1.2009-17
ZARJPY 10.12-24

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:04
EURUSD 1.3051-58
USDJPY 80.82-94
GBPUSD 1.6133-44
USDCHF 0.9200-08
AUDUSD 1.0153-65
NZDUSD 0.7933-73
EURJPY 104.19-26
GBPJPY 128.85-00
AUDJPY 81.08-22
NZDJPY 63.33-67
CADJPY 80.27-41
CHFJPY 86.70-78
EURGBP 0.8085-92
EURCHF 1.2009-19
ZARJPY 10.12-47

気配が出ました

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年05月07日 04:01
EURUSD 1.3055-63
USDJPY 80.85-89
GBPUSD 1.6137-56
USDCHF 0.9194-01
AUDUSD 1.0150-62

NHKは

テーマ: モノローグ

だいまん

オランド候補の勝利が確実と報道。

ギリシャ選挙

テーマ: モノローグ

だいまん

地元テレビの出口調査によると、左派・全ギリシャ社会主義運動(PASOK)と右派・新民主主義党(ND)の連立与党は2党合わせても過半数に達しない見通しと報道。

緊縮財政反対を掲げる急進左派連合がNDに次いで2位に浮上すると予想されている。

さあ、GWも明けました

テーマ: モノローグ

だいまん

これから、暫く休みははないので、現実の仕事や生活にまい進ですね。。。。。

心機一転、がんばりましょう!! 

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

目先のポイントを作る注意日。。。。

そうでしょうねという感じだが、少なくとも昨年出来た段階から、これが分かっているわけじゃなので、やっぱりそれなりかなあ。。。。。

WEBセミナー

テーマ: モノローグ

だいまん

お時間があれば、ご参加よろしくお願いします。

2012年5月30日(水)
題名 : 景況感格差に注目した新たな相場展開のスタートとなるか? 
      ~6-8月の相場見通しと戦略~

 今年も既に半年が過ぎようとしているが、相場は欧州信用不安再燃も、膠着感が続いている。 ただ、例年6月の半期末を境に、相場の流れが一転することも多く、注意が必要となりそうだ。
 欧州の信用不安を材料に動いて来た相場も、一年が経過し、本格的に、景況感格差に焦点を当てた相場展開に移行できるのか、大きな焦点となる。 
 米国の金融緩和姿勢の変化や夏場の円高など、ファンダメンタルズやアノマリーを踏まえなら、テクニカル面から、6-8月の相場展開を検証します。

詳細

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

ロンドン市場休場(アーリーメイバンクホリデー)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(4月9・10日分)
10:30 (豪) 3月小売売上高 [前月比] (前回+0.2%)
10:30 (豪) 3月住宅建設許可件数 [前月比] (前回-7.8%)
10:30 (豪) 4月NAB企業景況感指数(前回+4)
10:30 (豪) 4月NAB企業信頼感指数(前回+3)
14:45 (スイス) 4月失業率 (前回3.2% 予想3.1%)
16:15 (スイス) 4月消費者物価指数 [前年比] -1.0% 予想-0.9%)
17:00 (ユーロ圏) レグリングEFSF・CEO議会公聴会に出席、「欧州危機に関して」
19:00 (独) 3月製造業受注 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.5%)
21:30 (加) 3月住宅建設許可 [前月比] (前回+7.5%)
01:15 (ユーロ圏) ラガルドIMF専務理事講演
04:00 (米) 3月消費者信用残高(前回+87.35億ドル 予想+100億ドル)
06:30 (加) ムラリー・カナダ中銀副総裁講演

欧州選挙

テーマ: モノローグ

だいまん

アテネとパリは、1時間の時間差があるようだが、日本時間の7日午前2-3時が締め切りとして、開票結果は、東京オープン後となりそうで、東京午前は、ともかく注意。

ギリシャは、2大政党のうち中道右派・新民主主義党(ND)が第1党の座につき予想、同党と大連立を組んで財政再建に取り組んできた中道左派・全ギリシャ社会主義運動(PASOK)が2位。 どうも首位の党に50議席が上乗せされる制度があるらしく、それを加えて辛くも過半数を維持する見通しの模様。
ただ、波乱の可能性は残る。

フランスは、ほぼサルコジの敗退が、見通しのメインとなっている。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米4月非農業部門雇用者数が、前月比で+11.5万人と市場予想を下回ったことで、ドル売りからスタートしたが、前月分が上方修正されたことや失業率は、8.1%と市場予想の8.2%より改善していることもあり、一時買い戻しも入る展開となったが、その後は週末の欧州選挙に対する懸念やNYダウが下落を続けたことで、リスク回避の動きで週末の取引を終了した。  
 ドル円は79.82まで下落後80.396まで反発したが、その後はじりじりと値を下げ、79.801まで安値を拡大し、ユーロドルは1.3156から1.3079まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が104.38、ポンド円が128.87、オージー円が81.21、NZD円が63.38、カナダ円が80.12、スイス円が86.93まで値を下げ、安値圏で引けた。 

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83円前後が重いことを確認する形からうまく落ちてきた。
とりあえず大枠で売りすぎのゾーンで、一部でも利食いも。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

170ドル近い下落も、最近お通り、NY午後は動意が薄い。

ユーロドルは1.3082まで値を下げた。

やっぱり、週越しのユーロは持ち難いか?

ダウ160ドル安

テーマ: 概況

ウルフ

この時間ダウは下げ幅を拡大。
ユーロドルは1.31の大台を割り込み、一時1.3080台まで、
ユーロ円は104.40台までそれおぞれ下押しとなっております。

ドル買い・円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計でNFPの数字が悪く、NYダウも下落し、ドル買い・円買いの動き。
しかし、週末に欧州で選挙を控えたこの時間に、新たにポジションを持つのは
リスクが高そうたし、戻り売りの方が効率的なので、ここから新規は手を出しにくい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻しでも基調は弱気で上値は重く反落、重い配置。

来週のことを考えると

テーマ: 概況

コロフ

全体的にリスク回避的な動きが強待っており、原油価格が一気に調整してきています。かなり下げていることを考えると、一時的には押し目買いの可能性もあるのですが、ギリシャの選挙などを考えると、月曜の朝から一気に動く可能性も否定出来ないところであり、無理してポジションを持つ必要を感じない局面です。窓開けで一気に刈られる可能性もあるだけに、あまり持ち越したくない状況であることは事実でしょう。戻りだしたら一気に行きそうですが、リスクは高いでしょう。

NY概況

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは一時130ドル超安となり、米債利回りは急低下。
また目立ったところではNY原油が大幅下落となっており、
一時98ドルを割り込む展開となっております。

為替相場はリスク回避優勢の展開で、ユーロドルは一時1.3104まで、
ユーロ円は104.60台まで下げ幅を拡大。ドル円は円買い・ドル買いに
挟まれ、79円後半にて揉み合いの動きとなっております。


ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

135ドル安へ。 週末を考えると買えないよね。。。

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

この1.29台前半は重要なレジスタンス

ダウが下げを拡大

テーマ: モノローグ

だいまん

 クロス円は一段安。 ユーロ円が104.92、ポンド円が129.05、オージー円が81.40、NZD円が63.50、カナダ円が80.51、スイス円が87.28まで下値を拡大。

米国株

テーマ: 株式市場

YEN蔵

ダウ-0.74%
SP500 -0.78%
NAS -1.07%

急落というわけではないが

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

80ドル近い下落スタート。これで円買い気味。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

  NY午前の動向は、米4月非農業部門雇用者数が、前月比で+11.5万人と市場予想を下回ったことで、ドル売りからスタートしたが、前月分が上方修正されたことや失業率は、8.1%と市場予想の8.2%より改善していることもあり、買い戻しが優勢となる局面もあったが、その後はじりじりと再度ドル売りがつよまった。 
 ドル円は79.82まで下落後80.396まで反発したが、再度79.94まで下落、ユーロドルは、1.31144まで下落後、1.3156まで反発した。
 一方クロス円では、ユーロ円が105.00から105.55で上下、ポンド円が129.36から130.00、NZD円が63.56から64.23、カナダ円が80.56から81.51、スイス円が87.28から87.87で上下し、オージー円は弱く、82.30から81.60まで安値を更新した。 

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

1.6150を下抜けできずにいるポンドドルだが、
上値は切り下げられており、そろそろ下抜けに向かうかも。
1.6150を下抜けると1.60割れまで下げる可能性がある。

徐々にドル売りに

テーマ: モノローグ

だいまん

ただ、株先はそれほど下がっているわけでないようだ。

失業率は低下したが

テーマ: 経済指標

YEN蔵

失業率は8.2→8.1%に低下
労働力人口34.2万減少
就業者16.9万減少
失業者数17.3万減少
長期失業者数530.8万→510.1万人に減少
好材料と悪材料が交錯

米雇用統計後

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は一時80円台を割り込みましたが、そこからは急激に戻す展開となっています。ユーロドルも荒れ模様となりましたが、結局戻しての動きとなっています。このあたりの展開は非常にわかりにくい所です。結果としては非農業部門雇用者数が予想に届かず、失業率は改善といった展開となりました。最近の失業率は労働参加率の低さが原因と言われることが多く、あまり信用出来ない、といった話が多いことは事実ですが、NYダウの動きを見る限りでは、それ程今回の結果に対して失望売りが強まっているといった感じには現状では見えません。前月の上方修正があったことなども要因として考えられているようですが、とりあえずは指標の結果以上にしっかりとした状況となっています。

米雇用統計

テーマ: 概況

ウルフ

NFPが予想を下回った事からダウ先物は急落し、金利は低下。
為替相場はドル売りで反応し、ドル円は一時79.82まで急落する
展開となりましたが、失業率が改善された事からダウ先物・米債利回り
が急反発し、ドルが急速に買い戻される動きとなりました。

ドル円は結局行って来いの展開。NY市場ザラ場の動きに注目ですね。

現在のレート
 ドル円:80.27

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに下向きで弱い配置。

米国指標

テーマ: 概況

コロフ

米雇用統計

非農業部門雇用者数:11.5万人(事前予想:16.0万人)
失業率:8.1%(事前予想:8.2%)

この結果を受けて一時ドル円が80円割れの動きとなりました。やや円買い・ドル買いといったところでしょうか。ユーロドルは1.31ドルを割り込みそうです。

指標の動き待ち

テーマ:

KC

ドル円は前回止められてもおかしくない所とお伝えしましたが、やはりそこからは日足で陽線になり80.60までの上昇がありました。その後は80.00をサポートにして横ばいですね。
もうすぐ雇用統計がありますので、どちらかに動くとは思うのですが、瞬間下へ行ったとしてもすぐに上方向に行ったり、逆に上に行ったとしてもすぐ下へ行ったり、発表後の動き+市場の意思が重要となります。
ラインは指標が無ければ79.95をチェックしますが、本日はまず79.60でどう動くが見たいですね。上は80.60と80.85をチェックポイントで見ますが、まずは動きを待ちたいですね。

米4月雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

非農業部門雇用者数は前月比+11万5000人。
市場予想の+16万人より弱いが、

失業率は8.1%と市場予想平均の8.2%より強かった。

ややドル買い

テーマ: 概況

コロフ

雇用統計を控えて大きな動きにはなっていませんが、ややドル買いの動きとなっています。雇用統計に向けてこの動きが強まると、発表時に逆流する可能性が出てくるだけに怖さもあります。

米雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん

4月非農業部門雇用者数は、天候要因により3月同様のプラス12万人程度に留まるとの思惑が出ている模様。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.80-130.40)
下落が129.55-60まで拡大もこの位置を維持しており、戻り高値の129.90-00とのブレイクを見る形。上値は130.00-10、130.20-30の戻り高値がCapされるとレジスタンス的。 130.40-45を超えて、130.50-65の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は129.55-60を割れて、129.40-50、129.30-35が維持されると良いが、129.05-10の下ヒゲを割れるケースからは、下落が128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値まで順次視野となるので注意となるが、買いが入り易い。このリスクは128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、129.50-60と129.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は130.00-10、130.20-30と売り上がって、ストップは130.40-45超えでも、130.50-65のCapでは売り直し。 ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は順張り的から、129.40-50、129.30-45の維持では買い戻し&買い下がっても、ストップは129.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは128.95-00、128.80-85と買い戻しで、買いはこういった位置から128.65-70、128.50-55と買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.85 予想時間 19:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.30)
下落が再度105.20-25まで拡大、更なる動きとなっていない。 下値はこの維持では良いが、105.05-15を割れると104.95-00の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は104.85-90や104.60-65を割れるケースとなるが、その場合下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は105.40-45、105.45-55、105.55-65の戻り高値がCapされるとレジスタンスが有効。 105.65-75を超えて、105.90-95の窓の上限が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、105.20-25と105.40-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、105.45-55、105.55-65と売り上がって、ストップは105.65-75超えを倍返し。ターゲットは、105.90-95での利食い&売り直しで、ストップは106.10-15超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.05-15割れがストップ。 104.95-00は維持を見て対応。 買ってもストップは104.85-90割れや買い下がっても、104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.35 予想時間 19:30)

ドル買い

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計を前に、マーケットはドル買い方向へ。
ただ、週末にはフランス大統領選挙と、ギリシャ総選挙があり、
マーケットはここに注目して欧州通貨は動きにくいかもしれない。
この点では、オージードルの売りの方が良さそう。

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

4日のアジアは市場は、本邦不在の中、米4月雇用統計の発表を控え、動意の薄い展開となったが、週末の欧州選挙への懸念などから、リスク回避的な推移となった。 
 ユーロドルは、1.3162から1.3131まで軟調推移、ドル円は80.14から80.27での推移とななり、ユーロ円が105.57から105.25まで下落、ポンド円が129.93から129.60、オージー円が82.41から82.17、NZD円が64.30から63.94、カナダ円が81.23から81.09、スイス円が87.87から87.60まで調整した。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月4日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月4日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドルスイス :(予想レンジ=0.9050-0.9250)
一時0.9170-75に上ヒゲを描くも、この位置から下落が0.9110-155を維持する形。現状の揉み合いからは、0.9125-35と0.9140-50のブレイクを見る形となるが、上値は超えても0.9155-60と売りが出易く、0.9170-80を超えて、0.9190-00や0.9200-10の上ヒゲが視野となるが、0.9250-55の戻り高値を超えるまでは、レジスタンスから売り場探しとなる。 一方下値は、0.9125-35を維持できずに0.9110-15を割れると、0.9095-05の窓の下限が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 ただし、維持できない場合、0.9075-85、0.9070-75を割れると0.9055-60の窓の下限が視野となるが、0.9040-45を割れるまでは買い場探しとなる。
従って戦略としては、0.9125-35と0.9140-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、0.9155-60と売り上がって、ストップは0.9170-80超えで、倍返しも0.9190-0.9210での利食い&売り直しで、ストップを0.9250-55の倍返しに置いて、売り上がりでの対応となるが、倍返しのターゲットは、0.9330-35の戻り高値を前に、しっかりと0.93前後のCapでは利食っておきたい。 一方下値は、0.9110-15割れがストップとなるが、0.9095-05の維持の維持から買い場探し、0.9075-85と買い下がって、ストップは0.9070-75割れで、0.9055-60まで慎重に買い下がってもストップは、0.9040-45割れとなる。 (予想時レート :0.9125 予想時間 08:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.30)
下値を105.10-15で維持して反発が106.10-15まで拡大も、トピッシュとなり、調整気味だが、下値は105.35-45、105.20-30が維持されると更に突っ込み売りも出来い。 ただし、105.05-15を割れると104.95-00の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は104.85-90や104.60-65を割れるケースとなるが、その場合下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は105.60-70の戻り高値、105.70-75から105.90-95の窓がCapされるとレジスタンス的。 106.10-15を超えて、106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、105.35-45と105.60-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、105.70-75をストップとするか、105.90-95と売り上がって、ストップは106.10-15超えで、倍返しも106.35-50では利食い&売り直しから、ストップは106.55-60超えでの倍返しも106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.20-30と買い下がって、ストップは105.05-15割れで、104.95-00は維持を見て対応。 買ってもストップは104.85-90割れや買い下がっても、104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.50 予想時間 08:20)

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場では、一時円売り気味の展開となる局面はあったが、NYダウが軟調な推移となったことで、押し戻された。 ユーロドルは、ECB理事会後の記者会見で、ドラギECB総裁が、「経済の見通しに下振れリスクが見られる」と発言したことで、1.3095まで下落したが、「利下げに関し議論はしなかった」と発言したことや追加緩和の必要性を示唆しなかったことで、1.3180まで反発、その後は揉合い気味の推移となった。 またポンドドルは1.6178から1.6215へ上昇、ドルスイスは、0.9175から0.9115まで値を下げ、 ドル円はクロス円の買い戻しを受けて、80.55まで上昇後、弱い米4月ISM非製造業指数を受けて、80.17まで値を下げた。
 一方クロス円では、NYダウが冴えないスタートとなったことで、一時の高値から値を消している。 ユーロ円は105.40から106.13まで上昇後105.42へ値を下げ、スイス円が87.73から88.18へ一時値を上げたが、資源国通貨は弱く、一部日中安値を更新する動きとなり、ポンド円が130.45から129.67、オージー円が82.86から82.22、NZD円が64.71から64.09、カナダ円が81.87から81.06まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3250)
一時下落が1.3095-00に下ヒゲを描くも、この位置から上昇が1.3180-85でCapされる形。 上値は1.3155-60、1.3165-70がCapされると上値追いも厳しい。 1.3180-85を超えて1.3205-10の窓の上限、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3135-45、1.3120-25が維持されると良いが、1.3095-00を割れると1.3085-90の窓の下限まで視野となるが下方ブレイクは不透明も、注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3135-45と1.3155-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3120-25と買い下がっても、ストップは1.3095-00割れで、1.3085-90は維持を見て対応。 買ってもストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3165-70と売り上がって、ストップは1.3180-85超えで、倍返しも1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3155 予想時間 06:35)

All Day

テーマ: モノローグ

だいまん

オージー円 :
予想レンジ=81.00(81.30)-(82.70)83.00
反発が82.85-90でCapされて、調整が82.20-25まで再拡大。どうにか82.10-15を守っているが、割れると82.00-10の戻り安値まで視野となるが下方ブレイクは不透明。 ただし、81.85-95を割れると相場は崩れ気味となり、窓の下限となる81.60-70、更に81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れると下落が81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるので注意となるが、一旦買いが入り易いが、 80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるので注意だが、買い場探しとなる。 リスクは79.90-00、79.75-85割れとなる。 一方上値は、82.40-50、82.60-70のレジスタンスのCapでは上昇も覚束ない。 82.85-95を超えて、83.00-15の戻り高値が視野となるが、がCapされると上値追い出来ない。 83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売りが出易い。83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えるか形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い
従って戦略としては、82.20-25と82.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は82.60-70と売り上がって、ストップは82.85-95超えで、83.00-15での売り直しのストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は ストップは82.10-20割れだが、82.00-10まで思い切って買い下がるなら、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 82.25 予想時間 05:15)

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

東京市場休場(みどりの日)
10:30 (豪) 豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告
14:00 (ユーロ圏) BNPパリバ・1-3月期決算
15:00 (英) RBS・1-3月期決算
16:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員「公聴会に出席」
16:45 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長「カンファレンスに出席」
16:55 (独) 4月サービス業PMI・確報値(前回52.6 予想52.6) 
17:00 (ユーロ圏) 4月総合PMI・確報値(前回47.4 予想47.4) 
17:00 (ユーロ圏) 4月サービス業PMI・確報値(前回47.9 予想47.9)
18:00 (ユーロ圏) 3月小売売上高 [前月比] (前回-0.1%(0.0%) 予想0.0%) 
18:00 (ユーロ圏) 3月小売売上高 [前年比] (前回-2.1% 予想-1.1%) 
21:30 (米) 4月非農業部門雇用者数 (前回+12.0万人 予想+16.5万人) 
21:30 (米) 4月民間部門雇用者数(前回+12.1万人 予想+17.8万人) 
21:30 (米) 4月失業率 (前回8.2% 予想8.2%) 
23:00 (加) 4月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回63.5 予想61.0) 
00:25 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演
01:00 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相「討論会に参加」
ガイトナー米財務長官訪中「米中戦略・経済対話」
ファン=ロンパイEU大統領「スウェーデンを公式訪問」

5/6(日)
仏大統領選挙・決選投票
ギリシャ総選挙
独シュレスビヒ・ホルシュタイン州議会選挙

欧州株式

テーマ: 株式市場

YEN蔵

DAX -0.24 %
CAC40 -0.09%
IBEX 0.29 %
FTSEMIB-0.67%
FT 0.15 %
全般的に小動き
スペインが小幅上昇

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

89ドル安へ。 資源国通貨は軟調。 オージー円が82.30、NZD円が64.20へ下落。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが冴えないスタートとなったことで、一時の高値から値を消した。

ユーロ円は105.40から106.13まで上昇後105.60へ値を下げ、
スイス円が87.73から88.18へ一時値を上げたが、資源国通貨は弱く、一部日中安値を更新する動きとなり、ポンド円が130.45から129.78、オージー円が82.86から82.40、NZD円が64.71から64.26、カナダ円が81.87から81.31まで下落した。

NY中盤まで

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロドルは、ECB理事会後の記者会見を受けて1.3095まで下落後1.3180まで反発。 その後は揉合い気味。

ポンドドルは1.6178から1.6215へ上昇、
ドルスイスは、0.9175から0.9115まで値を下げ、 
ドル円は80.55まで上昇後、弱い米4月ISM非製造業指数を受けて、80.26まで値を下げた。

米国指標

テーマ: 独り言

YEN蔵

4月ISM非製造業指数は53.5
予想55.3
3月58.9

弱い数字にドル円は80.30割れまで下落
雇用統計を前にして80~80.60のレンジ継続

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM非製造業景況指数
 結果:53.5
 予想:55.3

発表後マーケットはドル売りで反応。
ドル円は一時80.20台まで反落。ユーロドルは一時1.3180台まで
上昇し、高値を更新。
ダウがプラス圏から30ドル安の水準まで急落した事から、
ここからはリスク回避モードへ傾斜しそうで、ユーロドルは
上値の重い展開となりそう。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は円売りで上昇している。
このまま昨日高値を上抜けて行くと、81円後半まで上昇するかもしれないが、
大きな流れはまだ下方向で、81円にも抵抗があるため、スタンスは戻り売り。
このままどこまで上がるかに注目している。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押したがまだ目先は下向きにはなっておらず戻す展開。

米経済指標

テーマ: 概況

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.5万人
 予想:37.9万人

発表後、マーケットはドル買いで反応。
ドル円は一時80.50台を示現。

新規失業保険申請件数

テーマ: 概況

コロフ

新規失業保険申請件数:36.5万件(事前予想:37.9万件)

現状はドル買い優勢の展開となっています。ドル円は80円台半ばまで上昇しています。

フランス、スペイン入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

フランスは2017、2021、2022、2025年償還の4つの長期債入札で74.31億ユーロの
調達に成功。目標は65~75億ユーロ
スペインは2015、2017年償還の長期債で25.1億ユーロを調達
目標は15~25億ユーロ
スペイン入札後利回りの上昇を受けてユーロは下落

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下値トライしたが、
日足はまだ上昇バイアスで、
ポイント1.02ミドルは抵抗として意識される。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気のまま、目先も下向きを保って重い配置。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しての動きとなっています。バンド幅は縮小しており、バンドの上下限は横ばいとなっています。エネルギー自体は蓄積されていることから、バンドブレイクからの動きに注意すべき局面です。可能性は十分に見込まれるところであり、バンドウォークとなれば1.32ドルに迫る水準まで上昇といった展開が予想される所です。

RCIで見ると、短期線が下落基調から中立水準で持ち直して上昇といった展開となっています。上値余地が多少残っているところであり、短期的に買い優勢の局面ということができるでしょう。一方、中期線も下値圏での動きから上昇に転じています。流れは買い優勢の局面であり、その意味でもバンドブレイクからの動きとなる可能性が高まるでしょう。大きな動きになるにはバンドの下限の動きが重要です。これが下方向に動けば大きな動きも期待できるでしょう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限を意識しながらの動きとなっており、ゆるやかに上昇を続けています。バンドの下限の動きが鈍く、バンドウォークをしていますが、急激な動きにはなっていません。しかもバンドの下限は横ばいから上昇へと転じる気配を見せており、今後の展開としてもそれ程大きな動きにはなりにくいといったところでしょう。一時的には調整が入りやすく、バンドの中心線である80.18円前後の水準が意識されるのではないでしょうか。

RCIで見ると、短期線が高値圏での横ばいとなっており、これがいつ天井打ちとなるかがポイントになりそうです。一方、中期線は上昇基調で高値圏に入っています。中長期的にはまだ買い優勢の局面であり、バンドの中心線まで一時的に下落したとしても、そこからは支えられての動きとなるのではないでしょうか。状況としてはやはり押し目買い優勢の局面と言うことができそうです。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=80.75-82.00)
反発が81.70-75でトピッシュとなり、調整が80.85-90で維持して反発的。 ただし戻りは81.45-55のレジスタンスに達するも上抜けは実現しておらず、直ぐに上値追い不透明。 81.60-65の節目、81.70-80を超えて、81.80-00が視野となるが、82.05-10や82.20-25を超えるまでは売り直し位置となる。 超えて82.35-45、82.50-55なども視野となるがCapされると上値追いも難しい。 82.60-65を超えて、82.70-80や82.90-00、更なる上抜けから83.10-15、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 05-20の戻り安値割れとなる。 一方下値は81.25-35の戻り安値が維持されると良いが、81.10-20の窓の割れると、81.00-05が再視野となるが、維持されると堅調。 注意は80.95-00や80.85-90を割れるケースとなるが、その場合も80.75-80の窓の下限が維持されると更に突っ込み売りは避けたい。 ただし80.55-60を割れると、80.40-45の窓の下限、80.25-35や80.15-25を割れるケースからはサイコロジカルな80.00-10までターゲットとなるが、下方ブレイクは不透明。 維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、79.80-90を割れると相場は崩れ気味となるので注意。 その場合79.65-70の戻り安値、79.50-55を割れると79.25-45の戻り安値、79.00-10なども視野となるが、一旦買いが入り易い。 注意は78.90-95の窓の下限割れで、その場合78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。
従って略としては、81.25-35と81.40-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、81.60-65と売り上がって、ストップは81.70-80超えも、81.80-00での売り直しのストップは82.05-10超えや82.20-25超えが倍返し。 ターゲットは82.35-45、82.50-55での利食い&売り上がって、ストップは82.60-65超えで、倍返しもターゲットは82.70-80や82.90-00の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.10-15、83.20-30と利食い優先から、売りはこういった位置から83.35-45と売り上がって、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は81.10-20をストップとするか、81.00-05と買い下がるなら、80.95-00や80.85-90がストップまたは、思い切って80.75-80まで買い下がるなら、ストップは80.55-60割れでの倍返し。 ターゲットは80.40-45の動向次第。維持では買っても、ストップは80.25-35割れや80.15-25割れで、または80.00-10まで買い下がるなら、ストップは79.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは79.65-70、79.50-55の動向次第で、割れても79.25-45での買い戻し&買いで、79.00-10まで買い下がっても、ストップは78.90-00割れで、78.75-85、78.65-70、78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:81.45 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンドドル :(予想レンジ=1.6100-1.6265)
上値は1.6300-05でCapされて、調整が1.6160-65を維持する形。上値は1.6195-05、1.6205-10、1.6225-30がCapされるとマイナー・レジスタンスが有効。1.6235-50の戻り高値を超えて、1.6250-65の更なるレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。あくくまで1.6275-85の戻り高値や1.6300-05を超えて、更なる上昇期待となる。 一方下値は、1.6175-80が維持されると良いが、1.6160-65や1.6150-55を割れると、下落が1.6130-35、1.6110-15、1.6095-05なども視野となるが、サポートから買いが入り易い。このリスクは1.6075-85を割れるケースで、その場合下落が1.6045-60の戻り安値まで視野となるが、1.6035-40、1.6020-25から1.6000-10の窓と買いが入り易い。
従って戦略としては、1.6175-80と1.6195-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は1.6205-10、1.6215-30と売り上がって、ストップは1.6235-50超えまたは、1.6250-65と慎重に売り場を探して、ストップは1.6270-85超えや1.6300-05超えでの倍返し。 一方下値は1.6160-65割れがストップで、1.6150-55割れでの倍返し。ターゲットは1.6130-35、1.6110-15と買い戻しから買いは1.6095-05と買い下がって、ストップは1.6075-85割れなどでの対応となる。(予想時レート:1.6175 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=64.00-65.40)
一時64.35-40に下ヒゲを描いたが、現状は反発的で、下値はサポートから64.55-60が維持されると堅調も、64.50-55や64.35-40を割れると、64.25-30、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 一方上値は、64.75-85から64.85-95の窓のCapでは弱いが、64.95-00を超えると、65.05-10から65.15-25の窓、65.25-35、65.35-45の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 あくまで65.60-65の戻り高値を超えて、65.65-75から65.75-85の不透明な戻り高値圏、65.90-00から66.00-10の窓が視野となるが、売り場探しとなる。 66.15-25や66.35-50の戻り高値を超えて、66.55-65の節目、66.70-75の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。 更に超えても66.80-00がCapされると上値追い出来ない。 あくまでこういった位置を越えて、67.00-10、67.15-20なども視野となるが、更なる上抜けは不透明。 67.35-40や67.45-50を超えて、67.55-65、67.75-80が視野となるが、これも売り場探し。 67.90-00の上抜けから68.15-25などが視野となるが、再Capされると上値追いも厳しい。 あくまで68.35-40や68.45-55を超えて、68.60-70や68.75-85、更に68.95-00や69.05-15の上抜けから週足の69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。
従って戦略としては、64.55-60と64.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は64.85-95と売り上がって、ストップは64.95-00超えで、倍返ししても、65.05-10、65.15-25と利食い優先で、売りはこういった位置から65.25-35、65.35-45と売り上がって、ストップは65.60-65超えでの倍返し。ターゲットは、65.65-75、65.75-85と利食いで、売りはこういった位置から65.90-00、65.00-10と売り上がって、ストップは66.20-25超えで、66.30-35での売り直しも、66.45-50、超えでの倍返し。 ターゲットは66.55-65、66.70-75と利食い&売り場を探して、ストップは66.80-90超えまたは、更に売り上がっても、66.95-00超えでの慎重な倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 ターゲットは67.55-65、67.75-80と利食い&売り直しで、ストップは67.90-00超え。 68.15-25での売り直しは、68.30-40超えがストップ。売り上がっても68.45-55超えが倍返しとなるが、ターゲットは68.60-70、68.75-85と利食い優先で、売りは68.95-00と売り上がって、ストップは69.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは69.35-40での利食い&売りで、ストップは69.50-55、売り上がっても69.65-70超えで対応となる。 一方下値は64.50-55割れがストップで、64.35-40割れでの倍返しとなるが、ターゲットは、64.25-30、64.10-15と買い戻しで、買いはこういった位置から63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 64.65 予想時間 15:40)

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月3日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月3日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑

以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

日中韓で連携

テーマ: 独り言

田向宏行

日本・中国・韓国の財務相・中央銀行総裁会議が開かれ、
3か国が相互に国債購入するなどで金融市場の安定化に努めるとのこと。
このニュースを欧州勢がどう判断するかが注目されるが、
円は少し売られる方向に動きやすくなりそうな気配がある。

動きにくいが・・・

テーマ: 概況

コロフ

東京時間が動きにくいのは仕方ないところでしょうけど、今日はISM、明日は雇用統計といった指標が出ることから、その点は意識しておかねばならない所です。個人的には今日はいい結果、明日は悪い結果といった流れになる可能性が高いのかな、と思っています。企業業績を考えると、ISMは予想を上回る可能性のほうが高いように感じますし、ADPを見る限り雇用統計は期待薄といった所ではないでしょうか。

しかも予想が前回と比べてISMは悪化、NFPは改善となっています。NFPは前回が思った以上に悪かったので、その点は意識されそうな気もしますが、過度に期待はできないでしょう。ただ、問題は雇用統計が悪かった場合にQE3が意識されそうで、急激なリスク回避の動きになるかどうか、といった所ではないでしょうか。このあたりの見極めが非常に難しい所です。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

明日に雇用統計を控えながらも、少しドル買いになりつつありそう。
ポンドドルは下向きになってきており、1.6150付近を下抜けると、
下方向が明確になるのではないかと考えており、1.60ぐらいまで下げそう。
今夜にISM非製造業、明日に雇用統計を控えているので、
指標結果によっては踏まれる可能性があり、入るタイミングが重要か。

まあ

テーマ: モノローグ

だいまん

アジア時間は動かないでしょうね。

となると一定の動きの逆張りが基本となるけど、下手なところで捕まると厳しいので注意。

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.50-83.50)
反発が83.25-35の戻り高値でCapされて、調整が82.35-40を維持する形。 直近安値の81.10-15からこの位置でサポートを守れるか大きな焦点となるが、下値は82.50-65が支えると堅調。ただし、82.35-40割れると、82.20-30も視野となるが、維持できればとの感じで、リスクは82.10-20の安値を割れるケースとなるが、これも82.00-10の戻り安値の下方ブレイクは不透明。 ただし、81.85-95を割れると相場は崩れ気味となり、窓の下限となる81.60-70、更に81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れると下落が81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるので注意となるが、一旦買いが入り易いが、 80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるので注意だが、買い場探しとなる。 リスクは79.90-00、79.75-85割れとなる。 一方上値は、82.80-95の戻り高値、83.00-15がCapされると上値追い出来ない。 83.25-35を超えて、83.40-45、83.50-55、83.65-70、83.70-80の戻り高値が順次視野となるが売りが出易い。83.85-90から83.95-00の窓を超えて、84.00-10、84.10-20なども視野となるが、上抜けは不透明。 84.20-30を超えて、82.45-50の戻り高値を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、これも上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えるか形。 その場合84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い
従って戦略としては、82.50-65と82.80-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.00-15と売り上がって、ストップは83.25-35超えでの倍返し。 ターゲットは83.40-55、83.65-80と利食い&売り上がって、ストップは83.85-90や83.95-00超えまたは、84.20-30をバックに、84.00-20ゾーンまで売り場探し。84.45-50超えが倍返しとなるも、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は82.35-40割れがストップで、82.20-35は維持を見て対応。 ストップは82.10-20割れだが、82.00-10まで思い切って買い下がるなら、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 82.65 予想時間 08:45)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.80-130.40)
一時反発が130.75-80まで拡大もトピッシュとなり調整気味。 上値は129.95-05がCapされると弱いが、超えると130.15-20、130.30-40の戻り高値、 130.50-65の窓の上限などが視野となるが、売りが出易い。 130.65-75を超えて130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は129.65-75が維持されるとサポーティヴとなるが、維持できずに、129.50-60を割れると、129.30-45の戻り安値、更に129.05-10の下ヒゲを割れるケースからは、下落が128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値まで順次視野となるので注意となるが、買いが入り易い。このリスクは128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、129.65-75と129.95-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は 一旦順張り気味も130.15-20、130.30-40と利食い優先から、売りはこういった位置から130.50-65と売り上がって、ストップは130.75-80超えで、倍返しも130.85-90、130.95-00と利食い&売り直しで、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は129.50-60割れがストップで、129.30-45は維持を見て対応。 買い下がっても、ストップは129.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは128.95-00、128.80-85と買い戻しで、買いはこういった位置から128.65-70、128.50-55と買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.80 予想時間 08:30)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.50)
下値を105.45-50で維持して反発が106.55-60まで一時拡大も、トピッシュとなり、下落が安値を更新して、105.10-15まで拡大。ただし、現状この位置を維持しており、下値は105.35-40、105.20-30が維持されると突っ込み売りも厳しい。ただし、105.05-15を割れると104.95-00の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は104.85-90や104.60-65を割れるケースとなるが、その場合下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は105.60-65,105.70-75の戻り高値のCapでは弱いが、超えると105.85-95から106.10-15の窓、更には106.35-45の10分足の窓の上限や106.45-50の節目が視野となるが、売りが出易い。 106.55-60や106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目が視野となるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、105.35-40と105.60-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、105.70-75と売り上がって、ストップは105.85-95超えでの倍返し。 または売り上がることも一考となるが、106.10-15では利食い優先から、売りはこういったCapから106.35-50ゾーンまで売り上がって、ストップは106.55-60超えでの倍返しも、 106.65-75、106.95-00と利食い優先から、売りは107.05-10、107.20-25、107.30-35と売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.20-30と買い下がって、ストップは105.05-15割れで、104.95-00は維持を見て対応。 買ってもストップは104.85-90割れや買い下がっても、104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.45 予想時間 08:20)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3085-1.3220)
下落が1.3120-25まで拡大も、この位置を維持して反発的。 上値は1.3165-75の戻り高値を超えて、1.3180-85から1.3205-10の窓、1.3215-20のレジスタンスが視野となるが売りが出易い。 1.3230-35や1.3240-45の戻り高値を超えて、1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 あくまで1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3140-50、1.3130-35の戻り安値が維持されるとサポート形成となるが、1.3120-25を割れて、1.3105-10を割れると下落が1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買い直し位置。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3140-50と1.3165-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3130-35と買い下がって、ストップは1.3120-25割れや1.3105-10割れでの倍返し。ターゲットは1.3095-00、1.3085-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は順張りも1.3180-85、1.3205-10、1.3215-20と利食い&売り上がって、ストップは1.3230-35超えや1.3240-45超えでの倍返し。 ターゲットは1.3260-70での利食い&売り直しで、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3155 予想時間 08:10)

All Day

テーマ: 戦略

だいまん

ドル円 :(予想レンジ=79.50-80.50)
反発が一時80.60-65まで拡大も、トピッシュとなり調整が80.05-10を維持する形。 現状は、揉合いから80.10-15と80.20-25のブレイクを見る形だが、上値は80.30-40、80.45-55がCapされると上値追い出来ない。 80.60-70を超えて、 80.75-80、80.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。81.00-05の節目を越えて、 81.10-20の戻り高値なども再視野となるが、上抜けは不透明。 81.20-25や81.30-35の戻り高値を超えて、81.45-50の上抜けから、81.60-65の窓が視野となるが、未だ上抜けは不透明。 一定のアク抜けには81.70-80の戻り高値を超える動きが必要で、その場合81.85-90の上抜けから、82.15-25や82.35-40の窓の上限が視野となるが、未だ売りが出易い。 82.55-60を超えて、82.60-70、82.75-85がターゲットで、82.90-00を超えて、83.05-10、83.15-20なども視野となるが、再度売りが出易い。82.30-40の上抜けなどから、83.45-50の戻り高値、83.50-60の窓を超えて、83.70-80、83.90-00の戻り高値が視野となるが、随時売り場探しとなる。あくまで84.00-10や84.15-20を超えて強気となる。 一方下値は80.05-10を割れると、79.85-95の窓の下限が維持できるか焦点。 維持できずに79.70-75や79.55-65を割れると下落が、79.45-50まで拡大するが、未だ買いが入り易い。 注意は79.35-40の日足の戻り安値割れで、その場合79.20-30、79.15-20のそれ以前の高値、79.05-15、78.95-05、日足からは78.80-85など視野となるので注意となるが、78.35-40の日足の200日移動平均レベルを守れるか焦点となる。 
従って戦略としては、80.05-15と80.20-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は80.30-40、80.45-55と売り上がって、ストップは80.60-70超え。 80.75-80、80.85-95での売り直しのストップは81.00-05超え。 81.10-20、81.20-25、81.30-35での売り上がりのストップは81.45-50超えがストップ。 81.60-65での売り直しのストップは81.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは、81.85-90、82円前後と利食い優先。 売りはこういったCapから82.15-25、82.35-40と売り場を探して、ストップは82.55-60超えで、82.60-70、82.75-85と売り場を探して、ストップは82.90-00超えとするか、83.05-10、83.15-20と売り上がって、ストップは83.30-40を超えでの倍返し。 ただし、83.45-50のCapでは売りあがりも検討されるが、ストップは83.50-60超えとなるが、83.70-80、83.90-00と売り直し場を探す形。 このストップは84.00-10超え、84.15-20超えでの慎重な倍返しとなる。 一方下値は順張りからターゲットは79.85-95の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは79.70-75割れや79.60-65割れで、倍返しは積極的ならと思うが、79.45-50では買い戻し。買いのストップは79.35-40割れで、79.15-30、79.05-15、78.95-05と買い場を探して、ストップは78.70-85割れとなる。 (予想時レート:80.15 予想時間 07:55)

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州市場で発表されたユーロ圏経済指標が、軒並み弱い内容となったことを背景に、ユーロ圏の景気減速感が高まり、リスク回避的な動きが一時強まったが、 米4月ADP雇用報告が、市場予想を下回ったことや米4月雇用統計の発表を見極めたいとの雰囲気から更なる動きにはならなかった。 
 ユーロドルは、1.3122まで下落後も上値を1.3168で限定され、ドル円は80.05の安値から80.24まで反発後揉み合いに終始した。 
 一方クロス円では、東京引け際の日中高値から大きく値を下げ、ユーロ円が105.14、ポンド円が129.51、オージー円が82.40、NZD円が64.78、カナダ円が80.89、スイス円が87.49の安値まで一時値を下げたが、80ドル安でスタートしたNYダウが値を戻したことで、買い戻し気味で終了した。 

 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

東京市場休場(憲法記念日)
07:45 (NZ) 第1四半期失業率 (前回6.3% 予想6.2%) 
07:45 (NZ) 第1四半期就業者数 [前期比](前回+0.1% 予想+0.5%) 
10:00 (中) 4月非製造業PMI(前回58.0)
14:00 (ユーロ圏) ソシエテ・ジェネラル・1-3月期決算発表
15:00 (英) 4月ネーションワイド住宅価格(前回-1.0% 予想+0.5%) 
17:30 (英) 4月PMIサービス業 (前回55.3 予想54.3) 
17:30 (香港) 3月小売売上高-価格 [前年比] (前回+15.7% 予想+14.0%) 
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.6% 予想+3.4%) 
18:30 英インフレ連動債入札(12億ポンド)
20:30 (米) 4月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回-8.8%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁記者会見
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回38.8万件 予想37.9万件) 
21:30 (米) 第1四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回+0.9% 予想-0.5%) 
21:30 (米) 第1四半期単位労働費用 [前期比] (前回+2.8% 予想+2.7%) 
22:30 (米) エバンズ米シカゴ連銀総裁「連銀主催イベントで挨拶」
23:00 (米) 4月ISM非製造業景況指数 (前回56.0 予想55.5) 
ガイトナー米財務長官訪中」
英国議員及び地方選挙


クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の下落からは買い戻し気味。 

特に最近NY午後は動きが止まるケースが多い。 

ユーロ円が105.14から105.62、ポンド円が129.51から130.04、オージー円が82.40から82.71、NZD円が64.78から65.00、カナダ円が80.89から81.22、スイス円が87.49から87.91での推移となった。 

欧州株

テーマ: 株式市場

YEN蔵

DAX -0.75 %
FT -0.93 %
IBEX(スペイン)-2.55%
FTSEMIB(イタリア)-2.6%
南欧の下落が目立つが、リスクオフという雰囲気でもない

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

一時のドル買いも一服気味。

ユーロドルは、日中安値となる1.3122から1.3168へ反発、ポンドドルも1.6160から1.6206へ値を戻し、ドルスイスが0.9158から0.9125へ値を下げ、ドル円は80.05の安値から80.24まで反発した。

オージーキウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

RBA前の1.2740~50レベルまで反発
ここまでは豪ドルの上昇というよりはキウィの下落
キウィはいつもサポートされている0.80台に突入
ここからキウィ安となるか、再び反発か

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎとなり反発の動き。
基調は弱気で、上値は重くなりやすい。

リスク回避に動いているけど

テーマ: 概況

コロフ

ADPが予想を大きく下回り、週末の雇用統計に対しても警戒感が強まる中ではありますが、思ったよりも動きの鈍い展開となっています。ドル円はやや動いていますが、それでも80円を割り込むこと無く、下げ一巡後は意外としっかりとしています。ユーロドルはほとんどインパクトなしと行った状況となっています。リスク回避的な動きでユーロ売りということはもちろんあるのですが、ユーロドルに関しては最近リスク志向・リスク回避といった状況では判断しにくい局面となっています。ただ、豪ドルの上値はやはり重そうで、円と豪ドルはわかりやすいといえばわかりやすい所です。

それにしても経済指標がまだら模様になってきています。若干悪いものが続いているようにも思われます。これがQE3につながっていくといった思惑は強まりそうです。このあたりの判断がちょっとつきにくいところであり、市場が想定以上より振らされたり、動きが鈍くなる、といった展開を想定しながら望むしかなさそうですね。

米国株式市場

テーマ: 株式市場

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13214.9  (-64.37)
ナスダック   3036.23 (-14.20)
S&P500    1397.32 (-8.47)
原油先物   105.41
金先物    1652.28

昨日のNYダウでは、終値ベースで13300ドルを超えられなかったことで心配しておりましたが、米国指標などが悪かったこともあり軟調な展開になっています。日本では祝日ですが、本日含め明日以降の米国株式の動向には注目したいところです。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83円前後が重いことを確認した形。
現状は、基調は弱気を保って、目先も弱含み。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が下げて、クロス円も下落。
しかしドル円が80円でサポートされると、クロス円も下げにくく、
戻される可能性も出てくる。
円買いスタンスだが、今週は重要指標が続くので、
深追いせず、早目の利確がいいと考えている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP雇用統計
 結果:11.9万人
 予想:17.0万人

発表後、マーケットはドル売りで反応。

欧州序盤

テーマ: 独り言

YEN蔵

4月イタリア製造業PMI,フランス製造業PMI,ドイツ製造業PMIが弱く
ドイツの失業者数の増加などもありユーロドルは下落
1.3200、1.3170~80、1.3150と断続的にストップをつけ1.3125付近まで下落
1.3150付近が短期のレジスタンスに

ユーロ下落

テーマ: 概況

コロフ

ユーロが失業率が予想通りに悪化したことでユーロが下落する展開となっています。日足のバンドの中心線を現状でブレイクしています。バンド幅が横ばいから縮小に向かっていることを考えるとバンドの下限まで下落する可能性があります。価格は1.3034ドル前後の水準となっています。ただ、RCI中期線が底打ちから上昇となっていることから、基調としては押し目買い優勢の局面です。短期線が天井打ちから下落となっており、勢いもあることから下値圏に入るのもそれ程時間はかからないでしょう。そうなってから底打ちとなれば、やはりバンドの下限まで下落した後に買い戻されるといった動きになることが予想される所です。問題はバンドの中心線を回復して底堅い動きとなるかどうか、といったところでしょう。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円はほぼ想定した戻りレベルで止められ、現在は下方向。
ユーロ円、スイス円は先に動いているが、ポンド円、豪ドル円も
本日安値を下抜けると本格的に下げて行きそう。
大きな流れはまだ円買いと考えていて、売りスタンス。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

2日の東京市場は、米格付け会社ムーディーズが、「日銀はおそらくインフレ目標を達成しないだろう」、「小沢氏の税制議論での役割は格付けに影響を与える可能性がある」との見解を示したことで、日銀による追加金融緩和や日本の格下げ懸念などを受けて、円売りが一時強まった。 
 ドル円は80.05から80.61まで上昇、ユーロドルは、ユーロ圏、ドイツ、イタリア、スペインなどのPMIの悪化を受けて、1.3238から1.3167まで軟調推移となった。 一方クロス円では、ユーロ円が106まで上昇後、105.75まで下落、ポンド円が130.76、オージー円が83.28、NZD円が65.61、カナダ円が81.74、スイス円が88.67まで上昇後値を崩した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=129.00-130.50)
上昇が130.65-70まで拡大。直ぐに上値追いは不透明だが、130.65-75を超えると、130.80-90、130.95-00の戻り高値なども視野となるが、上抜けは不透明。131.05-15の節目を越えて、131.20-35、131.40-45、131.55-60の不透明な節目が視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 あくまで131.70-80を超えて、131.80-90の不透明な戻り高値圏の上限、131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は130.25-30、130.15-20、130.05-10の戻り安値が順次支えるとサポーティヴ。 注意は129.90-00や129.80-85を割れるケースで、その場合129.60-65の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 この注意は129.30-45の戻り安値割れや129.05-10を割れるケースで、その場合128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値まで順次視野となるが、買いが入り易い。この注意は128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。
従って戦略としては、130.25-30と130.65-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りから、130.80-90、130.95-00と利食い&売り上がって、ストップは131.05-15超え。131.20-35、131.40-45、131.55-60と再度売り場を探して、ストップは131.75-80超えでの倍返しとなるが、ターゲットは131.80-90や131.95-00の動向次第で利食い優先。 売りは132.10-20、132.40-50、132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は130.15-20、130.05-10と買い下がって、ストップは129.90-00割れや129.85-90割れでの倍返し。 ターゲットは129.60-65での買い戻し&買いで、ストップは129.30-45割れ、買い下がっても129.05-10割れでの倍返し。 ターゲットは128.95-00、128.80-85と買い戻しで、買いはこういった位置から128.65-70、128.50-55と買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:130.70 予想時間 16:00)

今日の海外勢は

テーマ: モノローグ

だいまん

小沢を材料に、円売りがしたいようだ。。。。。

(前から話は出てたけど。。。。。)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3170-1.3265)
既に反発が1.3240-45でCapされて、下落が1.3205-10を再トライする形。 サポートが控えており、直ぐに突っ込み売りは出来ないが、上値は1.3220-30がCapされると弱い。 1.3235-45の上抜けから1.3260-70の窓の上限が視野となるが、Capでは上値追いも厳しい。 1.3280-85の戻り高値を超えて、 1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3205-10を割れると1.3185-95の窓の下限、1.3170-75の戻り安値が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は1.3155-60を割れるケースで、その場合1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、1.3105-10を割れると1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買い直し位置。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3205-10と1.3220-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は順張りからターゲットは、1.3185-95、1.3170-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3155-60割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3145-50、3135-40と買い戻しから、買いはこういった位置から1.3120-30と買い場を探して、ストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3235-45超えでの倍返しも、1.3260-70では利食い&売り直しから、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。ターゲットは、1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3215 予想時間 15:45)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9380.25(+29.30)

今日の東京市場は上昇しての引けとなりました。後場は為替相場の円高修正から多少持ち直しての動きとなりました。しかし引けにかけて上値が重くなり、9400円を割り込んでの引けとなりました。先行きに対する懸念が残る状況となりました。

為替相場はドル円が80.30円をブレイクして底堅い動きとなっていますが、積極的には買い進まれていない状況です。一方、ユーロドルは上値の重さが意識されています。全体的には方向感の見えにくい状況が継続しています。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は後場に入り若干持ち直しの動きとなっています。ドル円がここに来て80.30円を突破したことなども好感されているようで、状況としては為替相場の動きにかなりの影響を受けているようです。NYダウの先物は底堅い動きではありますが、ADPを前にしていることもあり、積極的に買う動きにはなっていないようです。

為替相場は米格付け会社ムーディーズの見解として「日銀はおそらくインフレ目標を達成しないだろう」「日銀はある程度債務を貨幣化している」と伝わったことが円安をもたらしているようです。一方、ユーロドルは方向感そのものは見えにくいものの、上値の重さが意識されています。問題は1.32ドルを割り込むかどうかといったところですが、一時的には割ってもおかしくはないでしょう。

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

米格付け会社ムーディーズ
「日銀はおそらくインフレ目標を達成しないだろう」
「日銀はある程度債務を貨幣化している」
「小沢氏の税制議論での役割は格付けに影響を与える可能性がある」

クロス円の上値

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円クロス円は少し上昇してきているが、
27日の日銀決定会合で上下したときの下値付近が抵抗になっている。
本日の虹色FXブログに書いたように、円売りで円ペアが上昇するには、
まずこの付近の上抜けできるかに注目しているが、
大きな流れは、まだ円買い方向で考えている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』5月2日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年5月2日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9351.46(+0.51)

今日の東京市場は小幅に上昇しての前引けとなりました。寄り付きは米国市場の堅調地合いを眺めて買い優勢の展開となりましたが、その後、為替相場が円高に振れたことで上値の重さが意識される状況となりました。リスク志向の流れに乗りきれない、歯がゆい展開が続いています。

為替相場はドル円、ユーロドル共に上値の重い展開となっています。特段大きな材料が出たわけではありませんが、リスク志向の動きに乗りきれない展開となっています。ドル円は80円を割り込まない限りはそれ程問題となるとも思っていませんが、戻しの弱さが気になる所で、欧州時間帯に一気に攻め込まれる可能性も見ておいたほうが良いでしょう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9397.87(+46.92)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。9400円の回復は問題なさそうな状況です。ここ最近の上値の重さが気になるところではありますが、リスク志向の動きが強まっているだけに、し
っかりとした動きが期待できそうです。

為替相場はドル円が80.20円前後の水準を動いています。下値は堅そうですが、上値を積極的に追う動きにもなっていません。仲値に向けての動きがどうなるかといったところでしょうけど、発表後の円高が怖い所です。80円を割り込むかどうかといった動きに注目が集まる可能性もあるでしょう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米4月ISM製造業指数が市場予想を上回り、NYダウが100ドル超えの上昇を示現したことで、ドル買い、円売りが優勢となった。ユーロドルは、1.3283の高値から急落気味に1.3205まで下落、ポンドドルも1.6248から1.6186まで値を下げ、ドルスイスが0.9043から0.9100、ドル円は80.30まで値を上げたが、その後はNYダウが上げ渋ったことで、利食いも優勢となった。 一方クロス円では、ユーロ円が106.161、ポンド円が130.13、NZD円が64.42、カナダ円が81.52、スイス円が88.36まで日中高値を更新、オージー円は83.00まで上昇したが、こちらも更なる動きはならなかった。 

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

82.90付近案で反発
結局RBA後の下げをISMでほぼ全戻し
83を完全抜けていると次は82.2530がレジスタンス

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

13:45 (スイス) UBS・1-3月期決算
16:15 (スイス) 3月実質小売売上高 [前年比] (前回+0.8% 予想+1.1%) 
16:30 (スイス) 4月PMI製造業 (前回51.1 予想51.0) 
16:55 (独) 4月失業者数 (前回-1.8万人 予想-1.0万人) 
16:55 (独) 4月失業率 (前回6.7% 予想6.7%) 
16:55 (独) 4月製造業PMI・確報値(前回46.3 予想46.3)
17:00 (ユーロ圏) 4月製造業PMI・確報値(前回46.0 予想46.0) 
17:30 (英) 4月PMI建設業 (前回56.7 予想54.0) 
17:30 (英) 3月消費者信用残高 (前回+4億GBP 予想+3億GBP) 
17:30 (英) 3月マネーサプライM4 [前年比] (前回-3.4%) 
18:00 (ユーロ圏) 3月失業率 (前回10.8% 予想10.9%) 
18:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札(6カ月物・12カ月物)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-3.8%)
21:00 (米) タルーロFRB理事講演
21:15 (米) 4月ADP全国雇用者数 (前回+20.9万人 予想+17.3万人) 
23:00 (米) 3月製造業受注指数 [前月比] (前回+1.3% 予想-1.5%) 
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+397.8万バレル)
01:30 (米) ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演「経済」
03:00 (ユーロ圏) サルコジ仏大統領/オランド仏大統領選候補「討論会」
EU財務相会合(資本規制について)

最近の

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は、相場が動かなくなるケースが多いよう。

手出しは無用かも。。。。ところで今日の高島さんは、よく動く日。高安ともに波動につくべし。。。なんだけど、別に昨日も不時の高下はなかったような。。。。

ただ、GWも後半入りするから、本邦のポジション調整も出易いのか?

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.161、ポンド円が130.13、NZD円が64.42、カナダ円が81.52、スイス円が88.36まで日中高値を更新、オージー円は83.00まで上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米4月ISM製造業指数が、市場予想を上回り、NYダウが堅調。ドル買い、円売り、資源国通貨買いが優勢となった。
 

ユーロドルは1.3205、ポンドドルも1.6186まで、一時値を下げ、
ドルスイスが0.9100、ドル円は80.30まで値を上げた。

一方資源国通貨では、ドルカナダが0.9898から0.9834へ下落、オージードルが1.0310から1.0351、NZDドルが0.8122から0.8160まで反発した。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

売りすぎから自然反発。
83円前後が重くなるかどうかを見ている。

ダウ70ドル高

テーマ: 概況

ウルフ

米債利回りも急反発する展開。

ISMの結果が予想を上回った事自体がサプライズだった感じで、
為替相場はドルが急騰する展開。

ドル円は一時80.30まで反発。ユーロドルは1.3210台まで下押し
する動きとなっております。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ってまだ重い状態。
目先は弱含み。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:54.8
 予想:53.0

発表後、マーケットはドル買いで反応。

ドル円の次の動きはまだ...

テーマ:

KC

ドル円は、4月25日にまだ行く先を迷ってると書きましたが、27日から動きが出てきましたね。
26日の夜くらいから少しづつ下向きの意識を出し始めて、27日の指標時に上へ行けなかったことにより意思が決まった感じです。NYタイムに上がることもなく陰線で終わりました。
ここからの展開を考えて計画を立てる作業ですが、もともと売り玉を持っていれば逆指しを下げていけばいいのですが、新規で建てるのは難しいです。
と言うのも、まだ戻り売りのいい形を作ってくれていません。80円前半まで来てくれると計画も立てれそうですが、日足の線を見ると止められても文句が言えない場所でもあります。
勢いで売ったとしても利益は出そうな雰囲気はありますが、私は形を作ってくれるまで我慢ですね。

米国株式市場 指標発表後

テーマ:

シーマスター

良好な米国指標を受けて米国株式は上昇気配。

<主要指数>
NYダウ   13232.6  (+18.99)
ナスダック   3060.69 (+14.33)
S&P500    1404.18 (+6.33)

米国株式市場 セクター・個別

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

米株市場
〈セクター別〉
半導体    +0.14%
通信      -0.18%
工業         0%
コンピュータ +0.37%
銀行      +0.09%
バイオ     -0.61%

〈個別〉
アルコア      0%
バンカメ   +0.74%
キャタピラ  -0.46%
インテル   +0.53%
JPM       +0.74%
HP        +0.36%
ファイザー  -1.44%

本日好決算を発表したファイザーであったが、最近の高値からの反落の煽りを受けてさらに下落して始まっている。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13202.6  (-10.94)
ナスダック   3043.28 (-3.08)
S&P500    1397.37 (-0.54)
原油先物   104.77
金先物    1668.60

本日はフランクフルト、パリの株式は休場。
このあと、23時より4月ISM製造業景況指数が発表になる。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83円のポイントを切れて下落リスク。
しかし現状は大枠、目先とも売りすぎのゾーンで、調整も。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

82円をサポートして反発しているが
この上レジスタンスは82.45~50(4月11日安値)
82.80~85(4月24日安値)付近

クロス円

テーマ: