ディーラーズ・バトル24:2012年04月

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が105.68、ポンド円が129.80、オージー円が83.22、NZD円が65.45、カナダ円が80.37、スイス円が87.97まで下落した。 

ドル買いは、

テーマ: モノローグ

だいまん

一服気味で、ユーロドルは、1.3208から1.3235まで反発。

ポンドドルも1.6232の安値、ドルスイスは、0.9098まで一時上昇していた。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円の80円割れで、円買いが加速し、クロス円もしばらくは下方向。
円の動きは、円買いというよりここまでの円売りの巻き戻しの動きかもしれない。
この巻き戻しは、これまで大きく上昇してきたクロス円の方が大きくなりそうで、
ユーロ円104円ミドル、ポンド円127円、豪ドル円82円ミドル、
スイス円87円ぐらいが注目ポイントになりそう。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から下落、目先は売りすぎのゾーンで、
一部でも利食いも。

ドル円は80円割れ

テーマ: モノローグ

だいまん

シカゴ購買部協会4月景気指数が、市場予想を下回り、ドル円は、79.91まで下落。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

シカゴPMI
 結果:56.2
 予想:60.5

発表後、マーケットはドル売りで反応。
ドル円は80円を割り込む展開。

一気に

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が80円割れの動きとなっています。シカゴPMIが予想を大きく下回ったことで、リスク回避的な円買い需要が巻き起こっています。日足のバンドの下限まで到達していることから、ここで支えられるかどうかに注目が集まるところでしょう。

ドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの動きは少し調整に入ってきてる。
ドル円はドル売りより円買いが強く下方向だが、
ユーロドル、ポンドドル、オージードルなどは
ドル売りが弱まり、少し下げる動きになりそう。
ただ大きな流れはドル売り継続と考えていて、押し目買いスタンス。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

個人所得
 結果:+0.4%
 予想:+0.3%

個人支出
 結果:+0.3%
 予想:+0.4%

発表後の反応は限定的。

アジア概況

テーマ: モノローグ

だいまん

  30日のアジア市場は、東京市場が休場で薄商いの中、ドルが軟調、円が堅調な推移となった。
 ユーロドルは、英・独の株価指数が高く始まったことや1-3月期スペイン国内総生産(GDP)・速報値が予想を上回ったこで、1.・32668まで上昇も、スペインが2・四半期連続マイナス成長のリセッションに陥ったことを嫌気して、更なる動きとならず、ドル円は一時80.08まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.42から106.05、ポンド円が130.86から130.40、オージー円が84.15から83.65、NZD円が66.19から65.77、カナダ円が81.95から81.64、スイス円が88.61から88.26まで下落した。

ドル円の80円

テーマ: 独り言

田向宏行

円買いの動きになりつつも、ドル円の80円が底堅くなっています。
またドル売りも少し弱まっていて、ドル円クロス円の下落は
少し足踏みするか、戻される可能性が出てきました。
大きな流れは円買いになってきていますが、
新規でここから入るにはタイミングが悪いかもしれません。
戻りを売る方が良いように思います。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は夕方の戻りでも下向きを保って重い。
基調はフラットで、これも下向きになると
下値を狙いやすくなる。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含み、目先も下向きで弱い配置。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80.08まで下落も、更なる動きとならず。

一応オプションの防戦が控えているのは、周知の事実。

防戦を信じて行動するか、否かだが、既に80.20-30がCapされると弱いので注意。

また、80円割れでは、システム・トレードのロス・カットが大量にありそう。

つけてから狙うのも一考。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.32台中盤でチョピーな動きに
1.3275、1.33はオプションバリアーの噂もあり
手前は売りで押さえられているが、1.32台前半もサポートされ
膠着状況に

ドル売り

テーマ: 概況

コロフ

ジリジリとドル売りの流れとなっています。ドル円の上値の重さが意識されている状況下で、ユーロドルも上昇してきています。欧州時間に入り、ここからどういった動きになるのかに注目が集まる所です。アジア市場が比較的落ち着いた動きとなっていることを背景に、ダウの時間外も前日終値前後の水準での推移となっており、まずは様子見ムードが強まる可能性が高そうです。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.10-84.20)
上値は84.45-50、84.20-30でCapされて調整気味。 84.85-00の窓、84.00-10や84.10-20の戻り高値がCapされるとレジスタンス的。 84.20-30や84.45-50を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は現状83.65-75が維持されており、この維持なら良いが、83.50-60や83.45-50を割り込むと、83.25-30の戻り安値、更に83.15-25から83.00-05の窓まで視野となるが、買い下がり位置となる。 リスクは82.80-90を割れるケースからは、下落が82.65-70の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、82.50-55を割れると日足サポートが崩れ、その場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートからは、買い直し位置で、こういった下落が待てればベターとなりそう。 このリスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.65-75と83.85-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は84.00-10、84.10-20と売り上がって、ストップは84.25-30超えや更に売り上がっても、84.45-50超えがストップで、84.50-65は不透明で、Capを見て対応。 売ってもストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は83.50-60割れがストップまたは、買い下がっても、83.45-50割れでの倍返し。 ターゲットは83.25-30、83.15-25と買い戻しで、買いはこういった位置から83.00-05と買い下がって、82.80-90割れがストップで、倍返しも検討される。 その場合のターゲットは82.65-70の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは82.50-55割れでの倍返しとなる。 このターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.75 予想時間 15:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=105.50-107.00)
一時107.45-50に上ヒゲを描くも、その後下落が106.05-10まで拡大する形。 下値は106.05-15が維持されると良いが、割れると105.85-00の戻り安値なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は105.65-70の窓の上限割れで、その場合下限となる105.40-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、105.25-30を割れると105.05-10、104.95-00の戻り安値まで視野となるが、買いが入り易い。ただし104.85-90や104.60-65を割れると、下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は、106.30-40、106.40-50の窓、106.55-60の戻り高値がCapされると弱い。 106.65-75を超えて、106.95-00、107.05-10、107.20-25、107.30-35の不透明安節目がもしやとなるが、Capされると上値追いは出来ない。107.45-50を超えて、107.60-70の上抜けから、107.75-90の不透明な戻り高値が視野となるが、未だ抑えられると更なる上昇も不透明。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 
従って戦略としては、106.05-15と106.30-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は106.40-50、106.55-60と売り上がって、ストップは106.65-75超えで、売り上がっても、106.95-00超えが倍返しとなるが、それでも107.05-10、107.20-25、107.30-35と利食い&売り場を探して、ストップは107.45-50での倍返し。ターゲットは107.60-70、107.75-90、107.95-00と利食い優先で、超えても順張り気味も売りはこういった位置から108.15-30、108.40-45と売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は105.85-00と買い下がって、ストップは105.65-70割れ。 105.40-50での買いのストップは105.25-30割れ。 104.95-105.10での買い直しのストップは104.85-90割れや104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 106.25 予想時間 15:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3190-1.3300)
1.3155-60を維持して、反発が1.3265-75へ拡大も。更なる動きとなっていない。 上値は1.3255-65が再Capされると上値追いは出来ないが、1.3265-75を超えると、1.3285-95の窓の上限、1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3230-40、1.3220-30の戻り安値が維持されると堅調も、1.3215-20の窓を割れると、1.3205-10から1.3185-95の窓、1.3170-75の戻り安値が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は1.3155-60を割れるケースで、その場合1.3145-50、1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、1.3105-10を割れると1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買い直し位置。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3230-40と1.3255-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3220-30と買い下がって、ストップは1.3215-20割れで、倍返しもターゲットは、1.3205-10、1.3185-95と買い戻しから、買いはこの位置から1.3170-75と買い下がって、ストップは1.3155-60割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3145-50、3135-40と買い戻しから、買いはこういった位置から1.3120-30と買い場を探して、ストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3265-75超えでの倍返し。ターゲットは1.3285-95、1.3300-05と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3255 予想時間 15:00)

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

東京は休日ですが、円は買われれる動き。
金曜の決定会合での追加緩和が市場の予想の範囲内での失望と、
その後の白川総裁の発言で、円を売るスタンスは弱まったと思われます。
ドル円の80円は節目ですが、ここで介入があるとは考えにくく、
円は引き続き買われる動きになっており、ドル円のみならず、
クロス円も緩やかに円買い方向になってきていると考えています。

今後の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

17:00 (ユーロ圏) 3月マネーサプライM3[前年比] (前回+2.8% 予想+2.8%)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者物価指数・速報値前月比] (前回+2.6% 予想+2.6%) 
21:00 (南ア) 3月貿易収(前回-43億ランド 予想-75億ランド)
21:15 (加) レーンBOC副総裁講演
21:30 (加) 2月GDP(前回+0.1% 予想+0.2%) 
21:30 (米) 3月個人所得(前回+0.2% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月個人消費支出(前回+0.8% 予想+0.4%)
21:30 (米) 3月コアPCEデフレーター(前回+0.1% 予想+0.2%)
22:45 (米) 4月シカゴ購買部協会景気指数(前回62.2 予想60.5) 
23:30 (米) 4月ダラス連銀製造業活動指数(前回+10.8)
06:30 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁「米国の雇用に関するパネルディスカッションに参加」
日米首脳会談(ワシントン)

じりじり円高だが・・・

テーマ: 概況

コロフ

GWで東京勢が不在の中、ジリジリと円高が進行しています。80円割れを目指しての仕掛け的な動きとなっていますが、覆面介入に対する警戒感が出ているといった噂もあり、80円台は維持している状況です。

さすがに

テーマ:

だいまん

静かなスタートですね。

ただ東京不在ではビットが入りにくい。

早朝の気配値

テーマ: 概況

コロフ

EURUSD 1.3231-38
USDJPY 80.27-29
GBPUSD 1.6258-64
USDCHF 0.9074-79
AUDUSD 1.0456-62
NZDUSD 0.8219-29
EURJPY 106.22-27
GBPJPY 130.53-60
AUDJPY 83.94-00
NZDJPY 65.98-07
CADJPY 81.77-88
CHFJPY 88.39-45
EURGBP 0.8134-39
EURCHF 1.2011-14
ZARJPY 10.31-37

現在気配

テーマ:

だいまん

ユーロ円106.18ー29
ポンド円130.49ー60
オージー円83.92ー00

早朝気配

テーマ:

だいまん

ドル円80.30ー35

ユーロドル1.3230ー35

早朝気配

テーマ:

だいまん

ドル円80.30ー35

ユーロドル1.3230ー35

早朝の気配値

テーマ: 概況

コロフ

EURUSD 1.3242-49
USDJPY 80.26-32
GBPUSD 1.6264-75
USDCHF 0.9066-71
AUDUSD 1.0456-70
NZDUSD 0.8219-30
EURJPY 106.29-36
GBPJPY 130.55-67
AUDJPY 83.93-05
NZDJPY 65.97-08
CADJPY 81.79-91
CHFJPY 88.47-55
EURGBP 0.8138-45
EURCHF 1.2012-15
ZARJPY 10.32-38

ケーブル

テーマ: 独り言

YEN蔵

レジスタンスになっていた1.62を完全にブレーク
前回高値の1.66台を目指すか

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが堅調なレベルを維持していることで、買い戻しが優勢。 ユーロ円が106.17かqら106.96、ポンド円が130.32から131.09、オージー円が83.62から84.26、NZD円が65.47から66.13、カナダ円が81.76から82.22、スイス円が88.36から89.02まで一時反発した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の取引は、ドル売りが優勢。 米1-3月期GDP・速報値が予想を下回ったことが、嫌気された。また米4月ミシガン大消費者態度指数は、速報値から上方修正されたが、反応は薄かった。
 ユーロドルは一時1.3270、ポンドドルは1.6258まで上昇、ドル円は80.418、ドルスイスは0.9052まで値を下げた。

NY概況

テーマ: 概況

ウルフ

一連のイベントをこなし、為替相場は全般に動意薄の展開。
ダウは現在30ドル高の水準にて推移。
米10年債利回りは欧州タイムで一時急低下したものの、
現在は反発基調となっております。

ドル円は現在80円midの水準にて膠着状態です。米金利低下が一服
しており、ここから下値を試す展開は起こり難そう。
週末という事で、株価の上値拡大が無ければ、ドルストレートは
ドルのショートカバーに傾きやすい展開となるのではないでしょうか。

現在のレート
 ドル円:80.46

ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの動きで、ユーロドル、ポンドドル、オージードルが上昇、
ドル円、ドルスイスは下落。
ドルストレートでドル売りの動きのため、クロス円は方向が定まらない。
日銀の決定会合が終わり、動く通貨が円からドルに変わってきたかも。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

GDP【速報値】
 結果:+2.2%
 予想:+2.5%

個人消費【速報値】
 結果:+2.9%
 予想:+2.3%

発表後、マーケットはドル売りで反応。

全体的に

テーマ: 概況

コロフ

なんとなく落ち着いた動きになってきています。日銀のインパクトも結局は吸収されてしまい、前日の終値近辺での動きといったところでしょうか。スペインの格下げがなんだかんだでボディーブローのように効いているように見えます。にも関わらずユーロドルはしっかりとした動きであり、このあたりがわかりにくいのですが、テクニカル的には1.33ドル前後の水準までは上昇してもおかしくないと見ています。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルには上昇の兆しがあり、
1.3250~70付近を上抜ければ、上昇の流れになりそう。
この抵抗帯を上抜けできるかに注目。

ドル円は

テーマ:

だいまん

一旦下げ渋り。反発を確認してやっぱり売りなんだろうな?

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

80.45-60には3本ラインがきており、結構堅い。
日足のポイントも81.36と80.49にあり、
ここまではラインの中をコアとした動きが続いている。
日足はまだサポートの上、現状は下向きで相反の状態にあり、
上下どちらもなかなか狙いにくい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下向きで1.31ミドルまで下げたが
戻して目先の下落バイアスはなくなってきた。
日足は上向の状態で底堅く、
日足のポイント1.31ハイの下には入らず。
慣性では上がっても納得のいくところ。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

欧州序盤のネガティブな材料をうけ下落した後は1.3150~60がサポート
1.3210~20のレジスタンスを抜けられれば1.3260~70のレジスタンスを
トライに

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

7日の東京市場は、日銀金融政策決定会合の結果を受けて、乱高下となった。 日銀金融政策決定会合では、資産買い入れ等基金を65兆円から70兆円に拡大と発表されたが、増額が5兆円に留まったことで、一時円買いが強まったが、その後長期国債の買い取り額は、10兆円に増額することや購入対象債の残存期間を延長すると伝わると一転円売りに相場はシフトしたが、結局内容を吟味すると想定内の結果であることや、白川日銀総裁が会見で、「上向きのモメンタム大事にしたいが、毎月緩和をやっていくということではない」などと発言したことで、じりじりと円の買い直しが強まった。 
 ドル円は、80.40まで下落後81.45まで反発したが、再度80.63まで値を下げ、ユーロドルは、早朝のS&Pによるスペインの格下げが、欧州勢に織り込まれておらず、1.3224から1.3157まで下落した。 一方クロス円も乱高下。 ユーロ円が106.25から107.48、ポンド円が130.22から131.76、オージー円が83.54から84.49、NZD円が65.41から66.25、カナダ円が81.67から82.63、スイス円が88.41から89.45まで反発後、再度値を落とした。 

欧州序盤

テーマ: 独り言

YEN蔵

スペインの第1四半期失業率は24.4%と昨年第4四半期の22.9% から悪化
スペイン株式市場は下落
ドイツ、スペイン国債利回りスプレッドは拡大

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

日銀の決定会合での追加緩和策は、
マーケット(特に欧州勢)のコンセンサスと変わらず、
虹色ブログに書いた、失望感から円買いになる展開。
ドル円、ユーロ円、スイス円は円買いが強くなり、
豪ドル円、ポンド円はまだ円買いが強くないがそちらに傾いてきている。
この後の欧州市場でこの動きが継続するか注目。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.00-84.40)
83.50-55への下ヒゲから、上昇が一時84.45-50まで拡大も、上値を抑えられて調整的。 上値は84.85-90がCapされると弱い。83.95-00を超えると、84.05-10の節目、84.15-25の窓の上限、84.25-30、84.35-40の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。84.45-50を超えて、84.50-65の窓が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は83.55-60が維持されると良いが、83.45-55を割り込むと、83.25-30の戻り安値、更に83.15-25から83.00-05の窓まで視野となるが、買い下がり位置となる。 リスクは82.80-90を割れるケースからは、下落が82.65-70の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、82.50-55を割れると日足サポートが崩れ、その場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートからは、買い直し位置で、こういった下落が待てればベターとなりそう。 このリスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.55-60と83.85-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.95-00超えがストップで、倍返ししても84.05-10、84.15-25と利食いで、、売りはこういった位置から84.25-30や84.35-40と売り直しで、ストップは84.45-50超えでの倍返しも、ターゲットは84.50-65での利食い&売り直しで、ストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は83.45-55割れでの倍返し。 ターゲットは83.25-30、83.15-25と買い戻しで、買いはこういった位置から83.00-05と買い下がって、82.80-90割れがストップで、倍返しも検討される。 その場合のターゲットは82.65-70の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは82.50-55割れでの倍返しとなる。 このターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.75 予想時間 16:35)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
反発が一時1.3260-65deCapされて、下落が1.3155-60まで拡大。 既に戻りは1.3170-80の窓がCapされると弱い。超えても1.3185-95では売りが出易い。 1.3205-15の戻り高値を超えて、1.3215-25の節目なども視野となるが、1.3235-45の窓の上限、あくまで1.3255-65を超えて、1.3285-95の窓の上限、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3145-55が再視野となるが、更に割れると1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、サポートが控える形。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3145-55と1.3170-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、1.3135-40、1.3120-30と買い場を探して、ストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3185-95と売り上がって、ストップを1.3205-15超えとしても、1.3215-25、1.3235-45を売り直して、ストップは1.3255-65超えでの倍返し。ターゲットは1.3285-95では利食い優先で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3165 予想時間 16:10)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気に転換、目先も下向きで重い配置。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9520.89(-40.94)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。日銀の発表を受けて一時100円以上上昇する場面がありましたが、そこから為替相場の円高基調を受けて反落し、結局マイナス圏での引けとなりました。材料出尽くし感も意識され、上値の重い展開となりました。

為替相場は円高基調が強まっています。材料出尽くし感と日本の連休を控えての手仕舞い売りに円が買われやすくなっている状況です。ユーロドルもジリジリと押し込まれており、リスク回避的な動きが強まる状況と言う事ができそうです。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

円買いに傾きつつも、決定会合の発表で一気に円売りになったが、
前日高値付近までしか上がらず。
追加緩和策は予想の範囲内でサプライズにならず、
この後の白川総裁の会見を待つ状況。
株価も急伸したものの、かなり戻されていて、
日銀の追加緩和効果はいまのところ一瞬で終わっていて、
ドル売りから円買いになってしまう可能性もあり、動きにくい。
週末、連休前を考えると、円については様子見が良さそう。

日銀金融政策決定会合

テーマ: 概況

コロフ

政策金利目標水準の現状維持を決定
資産買い入れは40兆円に拡大
対象国債の残存期間は1-3年までとする

この結果を受けて急激に日経平均株価が上昇しています。為替相場も円安へと動いています。

通常の

テーマ: モノローグ

だいまん

発表が出る12時前後を過ぎており、思惑的な買い戻し。

この下げは輸出の断続的な売りのようで、GWを警戒した動きのようですね。

日銀金融政策決定会合を前に

テーマ: モノローグ

だいまん

これだけ売り込むのも珍しい。。。それだけ期待感が薄いってことかも。。。

そうなると、出ても失望もしないのか?

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9551.12(-10.71)

今日の東京市場は下落しての前引けとなりました。朝方に発表されたスペインの格下げが大きく影響している状況で、欧米株の上昇の流れが相殺されています。朝方はプラス圏に浮上する場面もあったのですが、じりじりと押し込まれる動きとなっています。

為替相場はドル円・クロス円が下落する展開となっています。仲値まで上昇となりましたが、その後は円高が進む展開となっています。一時81円台を回復しましたが、現状では大きく割り込んでいます。日銀の決定を前にしての動きであるだけに注目です。日銀の発表を受けて逆流する可能性もあるだけに警戒感が高まりそうです。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9564.40(+2.57)

今日の東京市場は小幅に上昇しての寄り付きです。海外市場ではリスク志向の動きが強まりましたが、朝方発表されたスペイン格下げの報道を受けて、警戒感が強まる状況となっています。日銀の発表を控えてのこの動きはさすがに警戒感が強まりそうな状況ということができるでしょう。

為替相場は朝方からユーロ売りが強まっていますが、ジリジリと持ち直してきています。ドル円も81円台を回復しており、調整色の強い局面となっています。こちらも日銀の発表待ちであり、そこまでに朝方の動きを微修正しておこう、といった思惑が有りそうです。

朝から

テーマ: 概況

コロフ

何事かと思えば、S&Pがスペインの格下げ。日銀の金融政策発表前にこの動きであり、波乱含みの展開となっています。タイミング的にまさかの窓開けとなっています。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米週間新規失業保険申請件数が予想より弱く、時間外の米株価指数先物が下げ幅を広げたことや米長期金利の低下を受けて、ドル売りが強まるも、その後発表された米3月住宅販売保留指数が、市場予想を上回り、米国株相場が堅調に推移したことなで巻き戻し的な動きとなった。 
 ドル円は80.66まで下落後81.03まで反発。 未明に日経新聞が「日銀は27日に開く金融政策決定会合で、資産買入等基金を5兆円増額する案を軸に検討する」、「買入対象の国債をこれまでの残存2年以内から3年以内に拡大する案や増額規模を10兆円とする案もある」と報じたが、反応は限定的となった。 ユーロドルは、1.3198まで下落後1.3255まで反発したが、引け間際に米格付会社スタンダード・アンド・プアーズが、スペインの格付けを「BBB+」に引き下げたと発表したため値を消した。
 一方クロス円は、ドル円の下落で値を落としたが、その後は買い戻しが優勢で引けた。 ユーロ円が106.497から107.28へ反発、ポンド円が130.52から131.23、オージー円が83.57から84.21、NZD円が65.65から66.09、カナダ円は82.48から81.98まで下落後82.39へ反発、スイス円が88.64から89.27まで値を回復した。 

スペインの格下げ

テーマ: モノローグ

だいまん

S&Pがスペインを格下げして、早朝からユーロ売りに。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

上放れ売り、突っ込み買いの、逆張り方針で駆け引きせよ。

まあ、日銀金融政策決定会合があるから、そんな感じでしょう?

ただ、懸念はシステム・トレード全盛の昨今、ドル円が80円を割れるとこういった投売りが、案外でそう。

80円タッチが今日実現するかは不明だが、防戦もありだが、ストップの攻防となるので近づくなら注意。

上値は、直近抑える81.70-80を超えられるか大きな焦点となる。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

南ア休場(フリーダムデー)
08:01 (英) 4月GFK消費者信頼感調査 (前回-31 予想-30)
08:30 (日) 3月全国消費者物価指数 [前年比] (前回+0.3%)
08:30 (日) 3月全国消費者物価指数 [前年比:除生鮮] (前回+0.1% 予想+0.1%)
08:30 (日) 3月失業率 (前回4.5% 予想4.5%)
08:30 (日) 3月有効求人倍率 (前回0.75 予想0.76)
08:50 (日) 3月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回-1.6% 予想+2.4%)
08:50 (日) 3月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回+1.5% 予想+15.5%)
15:00 (日) 経済・物価情勢の展望(基本的見解)
15:00 (独) 5月GFK消費者信頼感調査 (前回5.9 予想5.9)
15:30 (日) 白川日銀総裁記者会見
15:45 (仏) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.3%)
16:00 (スイス) 4月KOF先行指数 (前回0.08)
17:00 (スイス) ジョーダンSNB総裁、株主総会で会見
18:00 (ユーロ圏) 伊長期債入札
21:10 (加) カーニーBOC総裁、講演
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(3月29日~4月25日)
21:30 (米) 第1四半期GDP・速報値 [前期比年率] (前回+3.0% 予想+2.5%)
21:30 (米) 第1四半期GDPデフレーター・速報値[前期比年率](前回+0.9% 予想+2.2%)
21:30 (米) 第1四半期コアPCEデフレーター・速報値[前期比年率](前回+1.3% 予想+2.1%)
21:30 (米) 第1四半期個人消費・速報値 [前期比] (前回+2.1% 予想+2.3%)
22:55 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回75.7 予想76.0)
23:00 (メキシコ) メキシコ中銀・政策金利公表
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表 

4/29(日)
21:00 (南ア) 3月貿易収支(前回-75億ランド)

米国株

テーマ: 独り言

YEN蔵

FOMCでは目立ったものが出ないというか、むしろややタカ派的ともいえる結果に
本日米国株は上昇
日本株も日銀次第だが、とりあえず前場は上昇だろう

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

80円台中盤がサポートされた後は81円付近まで反発
明日の日銀期待か
81円台決定を迎えそうだ

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

週初の安値106.20~30を再びサポート
ユーロ円は106~107.50のレンジでこう着しているが
BOJでこのレンジブレークが期待される

NY株式

テーマ:

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13132.3  (+41.59)
ナスダック   3031.69 (+2.11)
S&P500    1391.15 (+0.44)
原油先物   104.75
金先物    1656.30
米国株式は、新規失業保険件数の悪化をよそに続伸でのスタート。中古住宅販売成約件数が予想を上回ったこと、さらにはクライスラーの決算が良好であったことがポジティブに好感されているようだ。
セクター別では、半導体+1.57%、輸送-1.95%、銀行+0.1%とまちまち。
個別では、バンカメ+1%、ユナイテッドテクノロジ+1%、ウォールマート+2.6%がダウ構成銘柄では目立つ。またそれ以外の銘柄ではアクティビジョンビジョン+2.2%、タイムワーナー+1.26%、フェディクス-2.19%が目立つ。

依然より書いておりますように、ダウに関しては12700ドル~13300ドルのレンジを予想しておりこのレンジを抜けた方向にエントリーしたいと考えています。従いまして現在は指をくわえて眺めているだけです(笑)

ユーロ円 その後

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ円は下げたものの、ひとまず今日のところは円買いは続かず、
戻してきている。
現在は注目の昨日安値を上抜けるかアタックしており、
ここを明確に上抜けると、再び円売りの可能性もあり、注目。
明日の決定会合にむけて動きにくく、ポジションを傾けにくくなっている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

中古住宅販売保留
 結果:+4.1%【前月比】
 予想:+1.0%

 結果:+10.8%【前年比】
 予想:+7.3%

発表後、ダウは急反発し、為替相場は円売り・ドル売りで反応。
ユーロドルは一時1.3250台まで急騰。ドル円は再び80.70台まで
下押しする展開。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押したが基調は強気のままで、反発の動き。

円買いは

テーマ: 独り言

田向宏行

本日は円買いの動きになっているが、
明日に決定会合を控えているため、
下げたドル円・クロス円も戻し始めており、
これ以上の円高進行は考えにくい。
ここからは、先行きが読めず、
円には手を出しにくくなってくる。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先とも下向きの配置からうまく下落した。
80.60あたりをターゲットとしていたため、ほぼ達成。
目先は売りすぎのゾーン。
日足は80.55にポイント。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.8万件
 予想:37.5万件

発表後、ダウ先物は小幅に下落。米債利回りは低下。
為替相場は小幅にドル売りで反応。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロ円は下げ足が強く、下げ止まらずに下落。
下げ止まったら買いたいところだが、
買っても昨日安値を上抜けできないようなら、
ユーロ円は大きく崩れる可能性が出てくる。
明日に日銀の金融政策決定会合を控え、
今回は何らかの緩和策が出るとのコンセンサスが強いことから、
ユーロ円やクロス円の利益確定も出やすく、振られやすくなりそう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻りでも目先下向きを保って反落の動き。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

それではユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIで見ていきましょう。

現状の動きはバンドの上限をブレイクしてからのバンドウォークとなっており、しかもバンドの下限が下落基調となることでバンド幅が拡大する動きとなっています。ここからさらにバンドウォークする可能性が高いのではないでしょうか。安易な戻り売りは危険な状況ということができそうです。バンドの下限が下落基調から底入れしてこない限りは買い局面ということができそうです。

RCIで見ると、短期線が中立水準から上昇する展開となり、高値圏に入ってきています。一方、中期線は天井打ち気配から緩やかに下落していましたが、ここにきて再度上昇に転じています。上値余地は少ないのですが、中長期的には買い優勢の局面ということができるでしょう。短期線が一時的に天井打ちとなって、調整が入っても、底堅い動きから再度上昇といった動きになる可能性が高いように思われます。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は上値が重く、また1時間のMACDはダイバージェンス。
このため、クロス円は下げる可能性があり、買いはまだ早いかもしれない。
抑えられている上値を上抜けて上伸する可能性もないわけではないが、
マーケットの動きが定まっていない状況なので安全策で行きたい。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

それでは現状のドル円をボリンジャーバンドとRCIで見てみたいと思います。

まず、ボリンジャーバンドですが、バンドの上下限中心線が下落基調となっており、目先は下落トレンドということができるでしょう。バンドの下限と中心線を意識しながら下落といった局面となっています。バンドの下限から中心線まで戻して、そこから再度下落となっていることを考えるとバンドの下限である81.08円前後の水準が意識されるのではないでしょうか。81円を割れての動きはその後の話になりそうです。

RCIで見ると、短期線が高値圏を目指しての動きから腰折れしています。一方、中期線は緩やかな底入れ感から再度下落に転じる気配となっています。中期線は下値圏での動きであり、流れは下向きです。短期線の下落がはっきりとして来れば、バンドの下限までの下落は早いでしょう。中長期的な流れを考えても円高へと進みやすい状況ということができそうです。

ポンドドルが

テーマ: モノローグ

だいまん

1.6208、ユーロドルは1.3263まで上昇。

材料は特別ないようだが。。。。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

26日の東京市場は、米FOMCのイベントを消化して動きづらい中、小沢民主党元代表の無罪判決を受けて、消費税増税をめぐる解散総選挙への懸念から一時円売りが強まったものの、27日に開かれる日銀の金融政策決定会合を警戒して、円の下値が堅い値動きとなった。ドル円は、81.42まで上昇後81.13へ下落、ユーロ円が107.65から107.27、ポンド円が131.61から131.16、オージー円が66.47から65.99、カナダ円が82.79から82.54、スイス円が89.59から89.28まで押し込まれた。 一方ユーロドルは1.3216から1.3234で、揉み合い推移となった。 

欧州時間に向けて

テーマ: 概況

コロフ

今日の東京市場は小幅に上昇しての引けとなりました。海外のリスク志向の動きを受けていたにもかかわらず、後場はじりじりと下げ続け、引け間際までマイナス圏での動きとなりましたが、引けの直前に戻す動きを見せて、なんとかプラス圏での引けとなりました。それにしても上値の重さが強く意識される状況となっています。

一方、為替相場はユーロドルがじりじりと上値を追う動きとなっています。1.33ドル上の水準に日足のバンドの上限があることから、そこを目指しているのではないかと見ています。そこでは一時的には売りになるのでは、と見ています。

欧州時間に向けて

テーマ: 概況

コロフ

今日の東京市場は小幅に上昇しての引けとなりました。海外のリスク志向の動きを受けていたにもかかわらず、後場はじりじりと下げ続け、引け間際までマイナス圏での動きとなりましたが、引けの直前に戻す動きを見せて、なんとかプラス圏での引けとなりました。それにしても上値の重さが強く意識される状況となっています。

一方、為替相場はユーロドルがじりじりと上値を追う動きとなっています。1.33ドル上の水準に日足のバンドの上限があることから、そこを目指しているのではないかと見ています。そこでは一時的には売りになるのでは、と見ています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きになったりしているが、
基調は強気で基本的に底堅い。
かつ、日足のポイントの1.31ミドルの上。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント1.03ミドルの上に位置し、
基調・目先とも上向で強い配置から上昇の動き。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日の「たらればFX」は、予定通り午後2時半からU-Stream版スタートです。

こちらから

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3140-1.3300)
反発的も上値は1.3230-40がCapされており、上値追いは不透明。超えて1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3210-20が維持されており、こういった維持なら良いが、割れると1.3190-00、1.3180-90なども再視野となるが、1.3170-75を割れると、1.3145-55が再視野となるが、更に割れると1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、サポートが控える形。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3210-20と1.3230-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3190-00、1.3180-90と買い下がって、ストップは1.3170-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3145-55の動向次第。割れても1.3135-40、1.3120-30での買い戻し&買い直しで、このストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は慎重な順張りからターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3225 予想時間 13:35)

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は小沢判決の影響かどうかは不明ながら、少し下げる動き。
しかし、大きな流れは弱いながらも円売り、クロス円買いに傾いており
押し目で買うスタンス。
ただ、買いが弱くなっている部分もあり、
上伸しなければ、深追いしない方がよさそう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月26日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月26日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9571.57(+10.56)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなりました。しかし、上値の重い展開となり、後場にマイナス圏に転落してもおかしくない状況となっています。ジリジリと円高が進行する中で、輸出関連銘柄の上値が重くなってきています。

為替相場は若干円高が進む一方で、ユーロドルは下落していた動きから目先は持ち直しています。方向感の見えにくい状況であり、しばらくはレンジ圏での動きが継続しそうです。欧州時間での動きに注目が集まりそうですが、特段材料のない中で様子見ムードが強まりそうです。

無罪

テーマ: モノローグ

だいまん

小沢元代表無罪。。。。。消費税改革の遅れが懸念

小沢判決

テーマ: 独り言

田向宏行

先ほど、東京地裁で小沢一郎に無罪判決。
これで政治は消費増税阻止に傾くかもしれない。
白川総裁は、財政健全化と合わせて金融緩和するという趣旨の発言をしており、
消費増税の先行きが曇ると、前提となる財政健全化がないので、
金融緩和も後退するという指摘があり、
この判決がマーケットにどう影響するか注目している。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米FOMCを前に神経質な展開の中、声明で、「FOMCは経済が向こう数四半期に緩やかに成長し、その後緩やかに上向くと予想する」と示されたこと、QE3などの緩和策に言及がなかったことや金利見通しにおいて、ゼロ金利解除予測が前倒しされたとの見方から、一時ドル買いが優位となったが、 その後のバーナンキ米FRB議長の定例記者会見で、「FOMCは緩和において力強く積極的」と追加金融緩和が改めて意識されると一転ドルの売り戻しにつながり、行って来いの展開で終了した。 
 ユーロドルは、オランド仏大統領候補が「欧州の条約はフランスによって承認されないだろう」との見解を示したことやフランスの格下げの噂もあり、1.3237の高値からFOMC後1.31737まで値を下げたが、その後1.3234まで再反発した。 またポンドドルは、英1-3月期GDP・速報値が、2四半期連続でマイナス成長となったことで、1.6081まで急落気味に下落後1.6183へ値を上げ、ドル円は、81.07の安値から81.706まで反発後、81.26まで値を下げた。 
 一方クロス円は、若干揉み合い気味もNYダウが堅調となったことで、しっかりとした動きが続いた。 ユーロ円が107.12へ下落後107.64、ポンド円が130.53から131.80、スイス円が89.14から89.59、オージー円が83.80から84.32、NZD円は65.86から66.30、カナダ円は堅調に82.20から82.89まで値を上げた。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9613.16(+52.15)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。9600円台を回復しており、欧米市場の流れを引き継ぎしっかりとした動きとなっています。まだ上値余地がありそうです。状況としてはリスク志向の動きが強まっています。

為替相場も比較的リスク志向の動きが強まっています。ドル円も戻しを演じており、円売り・ドル売りの流れとなっています。日銀の金融緩和に対する期待感もあり、円は売られやすい局面といえるでしょう。それ程大きな動きには目先なっていませんが、下値の堅い展開が期待出来るところでしょう。

今日の高島さんは、

テーマ: モノローグ

だいまん

吹き値は利入れせよ。。。まあ、なんと不親切な。。。

この後

テーマ: モノローグ

だいまん

6時にNZ中銀があるので注意。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
15:00 (英) バークレイズ・1-3月期決算
16:00 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、バルニエ欧州委員「カンファレンスに出席」
16:30 (南ア) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+8.3% 予想+8.0%)
18:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
18:00 (ユーロ圏) ユーロ圏4月経済信頼感(前回94.4 予想94.3)
18:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・確報(前回-19.8)
18:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札
19:00 (英) 4月CBI流通取引調査(前回±0 予想-2)
21:00 (独) 4月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
21:00 (独) 4月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.0%)
21:30 (米) 4/21までの週の新規失業保険申請件数 (前回38.6万件)
23:00 (米) 3月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-0.5% 予想+1.5%)
01:15 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
小沢元代表判決
ドイツ銀行・1-3月期決算
日2年国債入札(2兆7000億円)、米7年国債入札(290億ドル)

ダウは落ち直し

テーマ: モノローグ

だいまん

 米FOMCが発表した経済・金利見通しでは、2012年にゼロ金利解除を予測する当局者は3人、13年が3人、14年は7人、15年は4人となった。 前回と比べて14年が2人増加し、16年を予測する当局者がいなくなったため、FOMC内でゼロ金利解除予測が前倒しされたとして、一時ドル買いが優位となったが、バーナンキ米FRB議長が定例記者会見で、「FOMCは緩和において力強く積極的」と語り、追加金融緩和が改めて意識されると一転ドルの売り戻しとなり、行って来いの展開となった。
 ユーロドルは、1.31737まで下落後1.3234へ反発、ドル円は81.706まで上昇後、81.26まで値を下げた。 

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

107台をサポートしているが、107.60~70がレジスタンスになっている
金曜日の日銀に向けてクロス円も堅調に推移するものと思われる
107.60~70が抜ければ前回高値の108.05~10付近がターゲットに

FOMC後

テーマ: 独り言

YEN蔵

結局大きな動きはなかった
ドル円は81.70~80はブレークしなかったが、81円台をサポート
日銀待ちで、堅調に推移するか

米10年債利回り

テーマ: 概況

ウルフ

一時低下したものの、再びじり上げで2%台にのせへ。
ドル円をサポートしております。

※訂正
 先の書込みで「債券価格」と書くべきところを「長期金利」
 と書いておりました。申し訳ございません。訂正します。

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

米FOMCを受けて、若干13050ドル割れへ下落も、更なる動きにはなっていない。

起きてるなら

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長の会見を見よう! (3時15分スタート)


こちらから

米FOMC声明

テーマ: モノローグ

だいまん

FFレートの目標レンジを市場予想通り0.00-0.25%で据え置き。 

声明「3月以降入手した情報は、経済が緩やかに拡大してきたことを示している」
と述べられたことで、ドル買い優勢。

ドル円は81.50台へ上昇、ユーロドルは、1.3180台へ下落。

ダウ堅調も

テーマ: モノローグ

だいまん


クロス円は、若干揉み合い気味。 

ユーロ円が107.12、ポンド円が130.53、スイス円が89.14まで一時下落。 

オージー円は83.80から84.14での横ばい推移、NZD円は65.86まで下落後66.24へ反発、カナダ円が堅調に82.20から82.72まで値を上げた。
、 

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

一時ドル買いも、米FOMCを控えて一服気味。 

ユーロドルは、1.3237の高値から、オランド仏大統領候補が、「欧州の条約はフランスによって承認されないだろう」との見解を示したことやフランスの格下げの噂が、値を圧迫し、1.3181まで下落後、揉み合い。 

ポンドドルは、英1-3月期GDP・速報値を受けて1.6081まで急落気味に下落後、1.6157を回復、

ドルスイスが0.9080まで値を下げ、

ドル円は、81.07の安値から81.42まで値を戻した。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

81~81.50でこう着している
FOMC待ちだが、81.50~55を抜ければ82円付近まで上昇
とみている

まだ形待ち

テーマ:

KC

ドル円は昨日記事をアップした後はそのまま上昇の動きでしたが、抵抗されたところが81.55でしたので、まあまあ分かりやすい動きを見せてくれました。欲を言えば、抵抗された後は81.15レベルで綺麗に止まって欲しかったですが、結構上下に大きく動いていましたね。
相場もまだ迷っている感じでしょうか。
日足で方向性を見ようとしても上下で挟まれている状態ですので、今ここからトレードしようとしても損切り幅が少し大きいので難しいですね。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13098.5  (+96.99)
ナスダック   3027.82 (+66.22)
S&P500    1388.32 (+16.62)
原油先物   103.83
金先物    1638.83

米国株式は、上昇してスタート。FOMCでの追加緩和期待とともに主要企業の決算が良好なことが後押している。為替市場では、米国指標の悪化と欧州危機懸念が後退したことからユーロ買いに傾いている。
株式セクター別では、アップル社の好決算を反映してかコンピュータ関連が+3.36%、半導体+1.78%の上昇を示している。
また個別では、本日好決算を発表したボーイングが4%の上昇、同じく一株当たりの利益は予想を上回る決算を発表したキャタピラは、販売台数の伸び悩みから逆に2.61%の下落となっている。

いずれにせよ、本日の上昇はアップル社の決算によりマーケット全体に楽観ムードが波及している事、並びにFOMCへの期待が重なっているので、FOMCの結果に注目したいところである。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

米長期債利回りがじり高傾向となっており、ドル円は米経済指標を
受けて一時的に下押しとなったものの、81.30手前まで値を
戻す動きとなっております。

米長期債価格はどうも今週月曜の時点で目先の高値をつけた可能性がありそうで、
現時点においては、ドル円のサポート要因として機能している感じです。
そういった意味ではこの後控えるFOMC声明後の金利動向は非常に重要と
なるかもしれません。

ここ最近は方向感の無い地合が続いていただけに期待したいところです。

現在のレート
 ドル円:81.27

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

耐久財受注
 結果:-4.2%
 予想:-1.7%

耐久財受注(除輸送機器)
 結果:-1.1%
 予想:+0.5%

予想より弱い結果。
発表後、マーケットはドル売りで反応。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

上値を伸ばしたが重い印象。目先のサポートは90あたり。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のレジスタンスの81.56でうまく上げ止まり反落。
目先は下向きになっているのだが、
基調はまだ強気で、まだ下げやすい配置ではない。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のレジスタンスでうまく上げ止まり、
基調目先とも下向きの配置から下落。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限をブレイクしての動きとなっており、バンドの上限も上昇に転じていることから、さらにバンドウォークしながら下落する可能性が高まっています。下値を追いやすい形であり、注意が必要でしょう。仮に戻すとなれば、バンドの中心線が意識されるものと思われますが、その時はバンドの上限の動きとあわせてみていくといいでしょう。

RCIで見ると、短期線が下値圏での横ばいとなっており、これが底打ちするかどうかに注目が集まるところでしょう。底打ちすれば調整が入りそうですが、RCIの特性として下値圏での横ばいとなることも多いことから、はっきりと転換するまでは待ったほうがいいでしょう。一方、中期線は天井打ちから下落となっており、中長期的な流れは売り優勢といったところでしょう。一時的に調整が入っても、上値の重さが意識されそうです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先とも上向で強い配置。
日足のポイントは1.0360あたり。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換し、
かつ、
目先のサポート1.3180で下げとまって反発の動き。
日足で1.31の堅さを確認しており、強いといえる。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.10-84.60)
上昇が84.20-25まで拡大も、トピッシュとなり、調整気味で、上値は84.00-15が再Capされると上値追い出来ない。84.20-25の戻り高値を超えて、84.40-45の窓の上限、84.50-65の窓が視野となるが、売り直し位置で、あくまで84.70-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は、83.80-85が支えているが、割れると窓の下限となる83.55-70なども視野となるが、買いが入り易い。だだし、これも83.45-50を割り込むと、83.25-30の戻り安値、更に83.15-25から83.00-05の窓まで視野となるが、買い下がり位置となる。 リスクは82.80-90を割れるケースからは、下落が82.65-70の戻り安値なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、82.50-55を割れると日足サポートが崩れ、その場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートからは、買い直し位置で、こういった下落が待てればベターとなりそう。 このリスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.80-85と84.00-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、ストップは84.20-25超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは84.40-45、84.50-65での利食い&売り直しで、ストップは84.70-80超えでの倍返し。 ターゲットは84.95-00のCapでは利食い&売りで、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は順張りから、83.55-70での買い戻し&買いで、ストップは83.45-50割れや83.25-30割れ。またはストップせずに、慎重に83.15-25、83.00-05と買い下がって、82.80-90割れがストップで、倍返しも検討される。 その場合のターゲットは82.65-70の動向次第。 維持では買い戻し&買いとなるが、ストップは82.50-55割れでの倍返しとなる。 このターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.95 予想時間 15:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3300)
上昇が1.3215-20でCapされて、更なる動きとなっていない。 上値は1.3205-15がCapされると上値追いも厳しい。 1.3215-20や1.3225-35を超えて、1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3180-90から1.3170-75の窓が維持されると良いが、維持できずに、1.3145-55を割れると1.3135-40、1.3120-30なども視野となるが、サポートが控える形。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3180-90と1.3205-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3170-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3145-55の動向次第。割れても1.3135-40、1.3120-30での買い戻し&買い直しで、このストップは1.3105-10割れ。 1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、1.3215-20がストップで、1.3225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3195 予想時間 15:25)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9561.01(+92.97)

今日の東京市場は上昇しての引けとなりました。リスク志向の動きが強まる中、しっかりとした動きとなりました。FOMCを控えていることから場中の動きは小さく、寄り付きの上昇を維持しながらの動きとなりました。

為替相場はここに来てやや円安・ドル安基調に修正が入っています。ただ、欧州時間でFOMCに対する見方からリスク志向の動きとなる可能性もあり、現状の動きからは判断しにくい所です。とりあえずは動き出す方についていく感じでしょう。今日の欧州時間はそれなりの動きとなってもおかしくなさそうです。

クロス円の上値

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円の上値が抑えられてきました。
1時間の虹のラインは5EMAが10EMAに接近しそうな動きになっていますし、
1時間のMACDはvalueが前の足より下がってきています。
そろそろ下げる可能性が出てきているので、直近安値にストップを置くか、
早目に切り上げた方が確実かもしれません。

様子見

テーマ: 概況

コロフ

今日は完全に様子見ムードといったところでしょう。FOMCを控えており、その思惑がどうにもわかりにくい所です。特に低金利政策をいつまで維持するのか、という点で見方がわかれているのではないでしょうか。2014年末という数字があまりにも長すぎることは事実ですが、その一方であまり前倒しにして、雇用統計からの悪い流れを継続させるのか、となるとあまり変化させないのでは、と思うところではあります。問題はQE3に対する言及があるのかどうか、といったところでしょう。個人的にはQE3に関しては実施されないと見ていますが、今回のFOMCに関しては匂わせてもおかしくはないかな、と見ています。このあたりのバランスを取りながら金融政策を行なっていくものと思っています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月25日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月25日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円はクロス円上昇の動きの中で、上昇してきているが、
まだ売りの方が強いと思われる。
まずは本日高値を上抜けて行かないと、上昇の波になりそうもなく、
ここを上抜けて行けるかに注目している。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9546.69(+78.65)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなりました。寄り付きでは100円高となりましたが、そこからはさすがに押さえられています。ただ下値もしっかりとしており、ここからは様子見ムードが強まるのではないでしょうか。

為替相場はドル円が81円台の半ばまで上昇し、ユーロドルも1.32ドルを挟んでの動きとなっています。大きな動きではないものの、リスク志向の動きが継続といった動きとなっています。FOMCや日銀金融政策決定会合を前にした動きと言えそうです。

欧州通貨

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日からユーロ・ポンド・スイスといった欧州通貨が買われています。
このためドル売り・円売り、欧州通貨買いという展開。
しかしこれは本日の英国GDP、FOMC、27日の決定会合に向けた動きで
これが本格化するかは疑問を感じています。
本日も欧州が堅調に推移するのか注目しています。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9578.42(+110.38)

今日の東京市場は大きく上昇しての寄り付きとなっています。欧米株式市場が上昇したことや、円安が進行していることを受けてしっかりとした動きとなっています。FOMCに対する期待感が高まっているようですが、さらに積極的には買う展開にもなりにくそうです。

為替相場は円安・ドル安基調となっています。ここからの中銀の動きに対する期待感が残っているようです。ただ、それ程上値を見込めるかどうか、難しい所ではないでしょうか。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

押し込むと戻す日。 悪し目買い良し。。。。だそうです。

そういえば、最近の高島さんは、ずっと押し目買い推奨ですね。。。。

まあ、今日の反発はFOMC期待でしょうか? 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米経済指標が強弱入り混じる内容で、直接的な反応は薄かったが、NYダウが堅調な推移となったことで、リスク回避の巻き戻しの動きが中心となった。 
 ユーロドルは、1.3148あkら1.3219まで上昇、ドル円は、81.01から81.34まで値を上げた。
 一方クロス円も堅調となったが、米国株の取引終了後に発表されたアップルの1-3月期決算が、市場予想を上回ったことで、引け後一段のショート・カバーを誘った。 ユーロ円が106.55から107.40へ上昇、ポンド円が130.70から131.42、オージー円が83.28から83.94、カナダ円は、カーニー加中銀総裁が、「景気回復に伴って、金利を引き上げることが適切となる可能性」と発言したことで、81.68から82.44まで上昇、スイス円が88.66から89.40まで値を上げたが、NZD円は66.26に上ヒゲを描いた後、65.76まで一時値を下げた。 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

ウェリントン、シドニー市場休場(アンザックデー)
13:45 (スイス) クレディ・スイス・1-3月期決算
15:00 (日) 3月工作機械受注(前年比)・確報値(前回+2.4%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報値 [前期比] (前回-0.3% 予想+0.1%)
17:30 (英) 第1四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+0.5% 予想+0.3%)
18:30 (ユーロ圏) 独30年債入札(30億ユーロ)
19:00 (英) 4月CBI製造業受注指数(前回-8 予想-5) 
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+6.9%)
21:30 (米) 3月耐久財受注 [前月比] (前回+2.2%(+2.4%) 予想-1.5%)
21:30 (米) 3月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+1.6%(+1.8%) 予想+0.5%)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+386万バレル)
01:30 (米) FOMC政策金利発表
03:15 (米) バーナンキFRB議長会見
05:15 (加) カーニーBOC総裁議会証言(上院銀行委員会)
06:00 (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート発表
06:15 (米) ガイトナー米財務長官講演
米5年債入札(350億ドル)

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

レジスタンスになっていた81.20付近を抜けてきた
次のターゲットは81.5~55付近

本日のドル円

テーマ:

KC

ドル円は23日の13時頃から81.20レベルを下抜けていきました。
この動きにより買いは様子見となり、本日はラインの作成待ち日でした。
先ほど、金曜日にお伝えしたプライスの80.83近くに来てくれて、そこから切り返して少し上昇しています。この位置から切り返してもすんなり上昇に入ったとは言えないですし、やはり軽い抵抗線の81.20レベルで止まっていますので、まだどちらに進んでいいのか決めかねている感じです。
もう一度80.85レベルまでの押し+切り返しの上昇があればいいですね。
この後上昇なら抵抗線を作ってくれて、それを超える作業が必要です。短い足で見ると81.40-50レベルが気になるところですが、今すぐここに来てもまだトレード出来るか分からないのでじっくり見ていきたいですね。

ダウ100ドル高

テーマ: 概況

ウルフ

欧州株も反発する展開。
為替相場は円売りが加速。ドル円は81.20台まで、ユーロ円は107.30台
まで反発しております。

現在のレート
 ドル円:81.19

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は少し上げているが、特にポンドが強く、
これに欧州通貨のユーロとスイスも引っ張られている。
一方ドル円、豪ドル円は弱く、全体的な円売りにまではなっていない。
金曜の決定会合に向けて円売りで上昇しやすいと思われるが、
決定会合での5兆から10兆の追加緩和が市場のコンセンサスになりつつあり、
日銀がかなり強い緩和をしないと、逆に失望で下げる可能性も考えられる。
直近は円売りスタンスながら、慎重なトレードが大事そう。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新築住宅販売件数
 結果:32.8万件
 予想:31.8万件

リッチモンド連銀製造業指数
 結果:+14
 予想:+6

消費者信頼感指数
 結果:69.2
 予想:69.7

発表後、ダウは反発。
為替相場は円売り・ドル売りで反応。

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

40でおさえられ目先下向きを保ってまだ重い。
ユーロドルもさげにくい。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

S&P/ケースシラー住宅価格指数
 結果:-3.49%
 予想:-3.40%

発表後、ダウ先物は小幅に下落。
為替相場は円とドルが小幅に売られる展開。
殆ど材料視されなかった模様です。

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気だが、35前後が重石になっている。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限を意識しての動きから一気に上昇し、バンドの上限まで到達し、そこで抑えられての動きとなっています。バンド幅が拡大し、しかも上下限・中心線が横ばいの動きとなったことを考えると、ここからバンドブレイクそしてバンドウォークといった動きにはなりにくいでしょう。バンドの上限まで上昇したことを考えると、ひとまずはバンドの中心線を意識しての動きが予想されるところです。81.03円が中心線となっています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となっています。目先は売り優勢の展開となっています。一方、中期線は底打ちから上昇となっており、中長期的な基調としては買い優勢の局面という事ができるでしょう。一時的な調整の後に再度上昇ということが予想されるところですので、そう考えるとバンドの中心線まで下落した後にバンドの上限を意識しての動きとなるのではないでしょうか。

スペイン短期債入札

テーマ: 独り言

YEN蔵

スペイン短期債の入札は 3か月もの、6か月ものが行われ
19.3億ユーロの調達成功で目標の10~20億ユーロの上限に
ユーロ円は106円台後半で堅調に推移

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

24日の東京市場は、東京や上海株式が軟調な推移となったことで、リスク回避的な円の買い戻しが優勢となった。 ただし、午後になって一部通信社が「日銀は国債等を買い取る基金を5兆円から10兆円増額する可能性がある」、「日銀は基金で買い入れる国債の種類を満期で3年以下のものまで拡大する可能性がある」と伝えたたことで、円の売り戻しに繋がった。 
 ドル円は、81.86まで下落が81.23へ反発、ユーロ円が106.32から106.99レベル、ポンド円が130.34から131.07、NZD円が65.01から66.07、カナダ円が81.58から82.03、スイス円が88.49から89.01まで値を戻し、オージー円は、弱い豪1-3月期の消費者物価指数を受けて、83.81から82.89まで下落後、83.57まで反発した。またユーロドルは、米FOMCで、量的緩和策が協議される期待感もあり、1.3145から1.3184まで反発した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=88.00-89.50)
下値を88.45-50で維持して反発的。下値は88.75-80、88.60-65、88.50-55の戻り安値が維持されると堅調。 ただし88.40-50を割れると、88.25-30、88.05-20の戻り安値まで視野となるが、維持されると堅調が続く見通し。 ただし、87.90-00の戻り安値を割れると、87.70-80の窓の下限が維持されると買い直しとなる。 注意は87.50-55を割れるケースで、その場合も87.40-45、87.25-35が順次維持できるか焦点。 リスクは87.00-05や86.90-95を割れるケースで、その場合86.60-65のギャップなども視野となるが、更にこの下方ブレイクからは85.95-00、85.65-70なども視野となる。 一方上値は89.00-05から89.15-30の窓のCapでは弱い。 89.35-40を超えて、89.45-55、89.60-65の窓の上限、89.65-80の不透明な戻り高値圏が視野となるが、Capされると上値追いも厳しい。 89.85-90を超えて、89.95-00なども視野となるが、上抜けは不透明。90.00-10や90.15-30を超えて、90.35-40の節目、90.45-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。91.70-75を超えて、90.80-95の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。91.00-10や91.20-30を超えて、91.35-40から91.55-65の窓、91.85-90なども視野となるが、売りが出易い。92.10-20、92.25-30や92.35-45を超えて、93.20-40の日足の窓の上限。94.40-45から94.95-00の窓までポイントが薄くなる。 
従って戦略としては、88.75-80と89.00-05のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は89.15-30と売り上がって、ストップは89.35-40超えも、89.45-55、89.60-65、89.65-80と売り直して、ストップは89.85-90超えとしても、89.95-00、90.00-10のCapでは売り直しから、ストップは90.15-30超えが倍返しとなる。 ターゲットは90.35-40、90.45-60での利食い&売り直し。このストップは、90.70-75超えで、90.80-95の売り直しのストップは91.00-10超えまたは、91.20-30超えでの倍返しも、ターゲットは91.35-40、91.55-65と利食い優先で、売りはこういった位置から91.85-90と売り上がって、ストップは92.10-20超えや92.25-30や92.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは93円のサイコロジカルを前に利食い優先。 売りは93.20-25や93.35-40をバックに検討される。 一方下値は、88.50-65と買い下がって、ストップは88.40-50割れで、倍返しもターゲットは88.25-30、88.05-20での買い戻し&買い直しで、ストップは87.90-95割れ。 87.70-80での買い直しのストップは87.50-55割れで、87.40-45、87.25-35と再度買い下がって、87.00-05割れがストップで、86.90-95割れでの倍返し。ターゲットは86.60-65での買い戻しとなるが、割れると85.95-00や85.65-70をターゲットに、再順張りとなる。 (予想時レート:88.95 予想時間 16:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
下値を1.3145-50で維持して反発的。 ただし、上値は1.3180-85の窓の上限を超えておらず、直ぐに上値追いは不透明。 上昇には1.3190-00、1.3210-15や1.3225-35の戻り高値を順次超えることが必要で、超えて1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3160-65の窓の下限、1.3150-55が維持されると堅調も、1.3145-50を割れると1.3135-45、1.3120-30なども視野となるが、維持されるとサポート形成から堅調。 ただし、1.3105-10を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3160-65と1.3180-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3150-55と買い下がっても、ストップは1.3145-50割れで、1.3135-45、1.3120-30での買い直しのストップは1.3105-10割れで、1.3095-00、1.3085-90での買い直しのストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、ストップを1.3190-00超えとするか、この位置まで売りあがるなら、1.3210-15超えがストップ、1.3225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3170 予想時間 16:15)

円の動き その2

テーマ: 独り言

田向宏行

円は欧州不安で買われ、日銀の緩和期待で売られる動き。
昨日はオランダの件で買われたが、欧州が追随せず注目していたが、
27日の日銀決定会合での緩和策が報道されたようで、一気に円売り。
しかし、この内容は私でも知っているレベルで、材料に使われただけと思われる。
今週はFOMCと決定会合があり、これに注目しつつ方向感は出にくい状況になりそう。

日銀金融政策決定会合関連報道

テーマ: モノローグ

だいまん


「日銀は国債等を買い取る基金を5兆円から10兆円増額する可能性がある」
「日銀は基金で買い入れる国債の種類を満期で3年以下のものまで拡大する可能性がある」
と一部報道機関が伝え、円売りに。。。。。。ただ、これだけ事前報道が続くと、全て織り込みで、27日には、何も残らないぞ。。。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

80.70~80がサポートされ81.15~20付近まで反発
ここを上方ブレークできれば81.50付近まで反発しそうだが

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

106.25-30の日足のポイントでこちらも跳ね返されている形。
目先も上向きを保ち底堅い。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.02ミドルの日足のポイントにぶつかって反発の動き。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月24日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月24日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9468.04(-74.13)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場に入り円高が進行したことで急激に売り圧力が高まる展開となりました。ただ、後場寄りで安値をつけた後はジリジリと持ち直しての動きとなっています。為替相場の動向次第ですが、押し目買い意欲も強い状況となっています。

為替相場はドル円が81円台を割り込む動きを見せ、クロス円にも売り圧力がかかる展開となっています。一方、ユーロドルは若干持ち直しての動きとなっています。ドルが売られやすい地合いとなってきています。欧州時間でもこの流れが継続する可能性が高いのではないかと見ています。

緩やかに戻しているが

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は81円を目指し緩やかに戻してきていますが、状況としては欧州時間で再度下落するのではないかと見ています。後50銭程度であれば下値余地は残っているのではないかと見ています。問題は80円を割り込むかどうかといった所ではないでしょうか。日足のバンドの下限を見る限りぎりぎり行くか行かないか、といった所で難しいところですが、RCI中期線の動きを見る限り、一気に下方向に動くといった展開もなさそうで、80円に迫ってきた段階で押し目買いといった所ではないでしょうか。

アジア株の下落を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避強まる。

ドル円が80.86、ユーロ円が106.31レベル、ポンド円が130.34、オージー円は82.89、NZD円が62.61、カナダ円が81.58、スイス円が88.49まで値を下げた。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円はかろうじて81円をキープしているが、下抜けしそう。
豪ドル円が下げており、昨夜のオランダ内閣総辞職などの
ネガティブ・ニュースから円買いになってきている模様。
昨日安値を下抜けるとドル円・クロス円は下落の可能性が高いが、
昨日も欧州はアジアの動きに追従していないので、
本日も欧州時間の展開に注目したい。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9506.82(-35.35)

今日の東京市場は下落しての前引けとなりました。寄り付きから海外市場の下落の流れを受けて軟調な動きとなりました。しかし、その後は押し目を拾う動きにジリジリと持ち直し、9500円台を回復しての動きとなりました。後場は一時的には下値を追う動きもありそうですが、しっかりとした動きになるのでは無いでしょうか。

為替相場は全体的に方向感の見えにくい状況となっていますが、依然としてドル円やユーロドルなどは上値の重さが意識されています。ただ、市場全体が持ち直しているため、こちらも下値を追う動きにはなりにくいのではないでしょうか。

豪CPI

テーマ: モノローグ

だいまん

1-3月期の豪消費者物価指数(CPI)は

前期比で0.1%。予想の.6%上昇を下回る。 

前年同期比は1.6%、市場予想は2.2%。

豪州中銀のターゲットは、前年比で2-3%なので、恐らく5月1日の利下げは決定でしょう。

オージー円は、83.25レベル、オージードルは1.0255まで下落。 

現状買い戻し気味だが、オージードルは1.0300-10、
オージー円は、83.55-60がCapされると厳しい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9466.08(-76.09)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。欧米株式市場の下落を受けて軟調な展開となっています。シカゴの水準を考えると、いいところまで下落していますが、100円安水準までは下げてもおかしくはないでしょう。とは言え昨日の下落などを考えると、さらなる下落にも動きにくいことも事実でしょう。

為替相場は全体的に大きな動きにはなっていないものの、円高・ドル高の動きとなっています。昨日の流れが継続する展開であり、テクニカル的に見ても下値余地が残ることから、警戒を要するところでしょう。

今日の高島さんも

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目買いのようだが、吹き値は利入れ。。。。
そりゃ、そうだろうね。。。。


確かに昨日より大分安いので、押し目買いもワークすると思うけど、上値が重い状況は続きそう。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

  昨晩の海外市場は、NYダウが一時180ドル近い下落となり、リスク回避が強まった。 ユーロドルは、ルッテ・オランダ首相が、ベアトリクス女王に内閣総辞職を表明したことで、オランダの政局不安で1.3160から1.31045まで下落したが、下値は1.31割れに噂されるビッドに支えられて、再度1.3160近辺に反発して引けた。 またポンドドルは、1.6076の安値から1.6132へ値を上げ、ドルスイスは、0.9132から0.9172の高値まで上昇後、再度このレベルへ値を下げ、ドル円は、ロンドンの安値80.98から反発も81.19で限定された。 
 一方クロス円では、ユーロ円が106.33の安値、スイス円が88.46、NZD円が65.64からNYダウの買い戻しに伴い反発気味となり、ポンド円は130.22の安値から130.94、オージー円も83.31から83.78、カナダ円は81.22から81.92まで値を戻した。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

81円割れがサポート
しかしストップのでた81.15~20付近も抜けられずこう着相場に

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 第1四半期消費者物価 [前期比] (前回0.0% 予想+0.5%)
10:30 (豪) 第1四半期消費者物価 [前年比] (前回+3.1% 予想+2.2%)
15:00 (スイス) 3月貿易収支 (前回+26.8億CHF(+26.1億CHF))
17:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演「債務危機」
17:30 (香港) 3月貿易収支 (前回-458億HKD)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3カ月物、6カ月物)
18:00 (ユーロ圏) 伊ゼロクーポン債入札
18:00 (ユーロ圏) 伊インフレ連動債入札
21:00 (ユーロ圏) ショイブレ独財務相、メルシュ・ルクセンブルク中銀総裁、フリーデン・ルクセンブルク財務相講演
21:00 (ハンガリー) ハンガリー中銀・政策金利発表
21:30 (加) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.5% 予想+0.2%)
22:00 (米) 2月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-3.78% 予想-3.50%)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 (前回31.3万件 予想32.0万件)
23:00 (米) 3月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-1.6% 予想+2.2%)
23:00 (米) 4月消費者信頼感指数 (前回70.2 予想70.0)
23:00 (米) 4月リッチモンド連銀製造業指数 (前回7 予想7)
23:00 (米) 2月住宅価格指数 [前月比] (前回0.0% 予想+0.1%)
02:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁、ペドロ・パソス・コエリョ・ポルトガル首相、リスボン条約について演説
04:30 (加) カーニーBOC総裁議会証言(下院金融委員会)
日20年国債入札(1兆2000億円)、米2年債入札(350億ドル)

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

97ドル安まで戻る

クロス円は、

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロ円が、106.72から106.33安値へ下落後、反発が鈍く、

スイス円が88.46、NZD円が65.64と安値を一時更新、

ポンド円はロンドン初頭の130.22の安値から130.72へ反発、

オージー円も83.31から83.61、

カナダ円は81.22から81.72まで値を戻した。

NY中盤まで

テーマ: モノローグ

だいまん


ユーロドルは、1.3160から1.31045まで下落後1.3140へ反発、

ポンドドルは、1.6076の安値から1.6120へ上昇、

ドルスイスは、0.9132から0.9172の高値をつけ、

ドル円は、ロンドンの安値80.98から81.19まで反発も、上値を抑えられた。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先とも下向きで下値をのばしてきたが、
目先は売りすぎとなり反発の動き。

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換しているが、目先は買いすぎのゾーンで
やや重い。
調整で下がったら買いが入りやすい配置。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

ダウは大幅下落の12806ドルで推移。
中国経済指標の悪化、ユーロ圏製造業指数、独4月PMIの結果が悪かった事が材料視されている。欧州株式も軒並み2~3%下落しており、また原油も101ドル台に突入。全般的にリスク回避ムードが漂う展開。

セクター別では、半導体-1.76%、工業-1.68%、輸送-2.04%、銀行-1.38%となっており相対的に中国への輸出関連が弱い。

また個別では3M-1.42%、アルコア-2.06%、JPM-1.54%、ユナイテッドテクノロジ-1.85%が目立つ。

ダウは下値のサポート12700ドル付近を明確に割り込むのかに注目しています。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは170ドル安まで下落。
欧州株も下げがきつく、独DAXは3%を超える下落幅。
米債利回りも大きく低下しており、マーケットは完全にリスク回避
モードとなっており、為替相場は円買い・ドル買い優勢の展開が続いて
おりますが、東京から欧州タイムにかけて大きく下げた事もあり、
ドルストレート・クロス円ともに下げ幅は限定的となっております。

ドル円は現在81.10台の水準にて揉み合いの動きとなっており、上値の
重い展開が続いておりますが・・・
先週以降米債券価格の上昇が継続しており、少々行き過ぎの様な気もします。
仮にダウが持ち直す展開となれば(現状はまだ下げそうですが)、
米債は一気に押し目を形成する展開もありそうで、81円以下での突っ込み売りは
少々リスクがありそう。基本FOMCまでは方向感が出難いでしょうから、
レンジディールを基本に据えた方がよさそうです。

現在のレート
 ドル円:81.14

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は81円をわずかに割ったものの、81円付近はサポートされる動き。
このため、クロス円も下げ止まってきている。
今週のBOJ決定会合では、10兆円規模の金融緩和が予想されており、
欧州に大きな不安要素が出ない限り、円買いは進みにくいと考えている。
ただ上方向も81円ミドルを回復しないと、まだ下方向の可能性が残っており、
引き続きドル円は81円台で手を出しにくくなっている。

底堅いが・・・

テーマ: 概況

コロフ

ドル円は81円が底堅い水準となっていますが、30分足で見るともう一度割れてもおかしくない格好となっています。ただ、RCI中期線の動きから考えると、下値を積極的に追う展開にもなりにくく、意外と下値を押し目買いというのがいいのかもしれません。その一方でユーロドルはジリジリと下値を拡大する動きとなっており、一時的な戻りがあっても、再度売られる展開となりそうです。調整を入れながらの下落トレンドがまだしばらくは続きそうです。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

73,31まで下落。 日足の雲がこの近辺なあり、維持できるか注目。

ドル円は、80.98が今のところ支えるも、脆弱な感じが残りそう。

ユーロドルは、1.3134が現状支えるが、それ以前の安値圏となる1.3180台は重そうだ。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

23日の東京市場は、週末のフランスの大統領選で、サルコジ大統領の劣勢が伝わったこと、軟調な株価もあり、リスク回避的な動きが優勢となった。
 ユーロドルは、1.3211から1.3137まで下落、ドル円は、本邦輸出勢のGWを控えた売りで81.67から80.98まで値を下げた。 一方クロス円では、一時中国の4月HSBSのPMI製造業が予想を上回ったことで、買い戻しが出る局面はあるも、上値の重い展開が続いた。 ユーロ円が107.80から106.40、ポンド円は131.71から130.25、オージー円は豪1-3月期の生産者物価指数が、前年比ベースで予想以上の落ち込みとなったことで、84.74から83.48へ下落、NZD円が66.81から65.71、カナダ円が82.25から81.32、スイス円が89.71から88.53まで大きく値を下げた。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの下限から中心線へ向けて戻す動きから、戻し切れずに再度下落といった動きとなってバンドの下限まで到達しています。バンドの上下限・中心線が下落基調から、上限が上昇基調に転じています。バンド幅が拡大傾向へと変化する動きとなっています。ここからさらにバンドブレイク、そしてバンドウォークとなる化膿性も出てきています。ただ、バンド幅がかなり拡大している事を考えると、さすがにそれは難しく、81円前後の水準では支えられる可能性が高いと見ています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落し、下値圏に入ってきています。一方、中期線は横ばいの動きで下値圏を動いています。問題は短期線がいつ底打ちするかといったところでしょう。底打ちとなれば、バンドの中心線を意識しての動きとなるでしょう。価格としては81.36円前後の水準が意識されることになりそうです。ただ、中期線の形を考えると中長期的に見ても、まだ買いにくい状況であることは事実でしょう。

円高

テーマ: 概況

コロフ

ここに来て円高が進行する展開となっています。欧州株式市場の軟調地合いを反映しての動きであり、先行きに警戒感が高まります。ドイツのPMIも予想に届かなかったことで、リスク回避的な動きが強まることが予想される所です。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

81.15~20のサポートを割れてきた
80.70~80付近まで下落するか

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=106.65-107.70)
上値を107.95-00でCapされて、下落が107.10-15まで拡大も、現状この位置を維持する形。 ただし、上値は107.40-50の節目、107.55-70の窓の上限がCapされると弱く、超えても107.75-90の不透明な戻り高値が抑えると上値追いも厳しい。 107.95-00を超えて108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 一方下値は107.10-20が維持されると良いが、割れると106.95-05、106.80-90、106.65-70なども視野となるが、更なるサポートからは買い場探し。 この注意は106.45-55を割れるケースで、その場合も106.30-40が維持されると更に突っ込み売りは出来ないが、106.15-20を割れると、106.05-10、105.85-00の戻り安値が順次視野となるが、買いが入り易い。 注意は105.65-70の窓の上限割れで、その場合下限となる105.40-50が視野となるが、維持では更に突っ込み売りは出来ないが、105.25-30を割れると105.05-10、104.95-00の戻り安値まで視野となるが、買いが入り易い。ただし104.85-90や104.60-65を割れると、下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、107.10-20と107.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、107.55-70、107.75-90と売り上がって、ストップは107.95-00超えでの倍返し。 ターゲットは108.15-30、108.40-45と利食い&売り上がって、ストップは108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は慎重な順張りから、ターゲットは106.95-05、106.80-90と買い戻しで、買いはこういった位置から106.65-70と買い場を探して、ストップは106.45-55割れで、106.30-40は維持を見て対応。 買ってもストップは106.15-20割れで、106.05-10、105.85-00での買い直しのストップは105.65-70割れ。 105.40-50での買いのストップは105.25-30割れ。 104.95-105.10での買い直しのストップは104.85-90割れや104.60-65割れでの倍返し。 倍返しのターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 107.25 予想時間 14:55)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3120-1.3245)
反発が1.3210-15のギャップの上下を超えず調整気味。上値は1.3195-00が既にCapされると弱い形。 1.3210-15や1.3225-35の戻り高値を超えて1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3175-85を割れると、1.3165-70、1.3145-50の戻り安値にマイナーサポートが控え、維持できると堅調も、割れると1.3125-30や1.3115-20の窓の上限なども視野となるが、更なるサポートからは買い下がり位置。注意は維持できないケースで、その場合1.3095-00や1.3085-90の窓の下限まで視野となるが買いが入り易い。 この注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3175-85と1.3195-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は、1.3165-70、1.3145-50と買い下がって、ストップはタイト。 再度1.3125-30、1.3115-20での買い直しも、ストップはタイトな倍返しとなる。 このターゲットは1.3095-00、1.3085-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3210-15超えがストップで、1.3225-35超えでの倍返し。ターゲットは1.3240-45、1.3260-65での動向次第で、超えても1.3285-95では利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3190 予想時間 14:50)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9542.17(-19.19)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。後場は一時プラス圏に浮上しましたが、引けにかけて緩やかに下落し、結局マイナス圏での引けとなりました。欧米株がしっかりとした動きになったものの、為替相場の円高基調に抑えられる格好で上値の重い展開となりました。

為替相場はドル円の上値の重さが意識される状況が続いています。ユーロドルはそれ程動いていませんが、クロス円を含めた円高は基本的にはリスク回避的な動きであり、状況は芳しくない所です。中国のPMIは悪くなかったのですが、FOMCを控えて先週末の調整が入っているようです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月23日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月23日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

81.20~50のレンジになっている
先週の安値81.10~20付近が重要サポート
抜ければ80円台後半まで下落しそうだ

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

午前の豪州指標で豪ドル下落から、クロス円も下げたが、
ドル円の81円が堅く、クロス円も下げ止まる動き。
ドル円の81円がサポートされている限りは、
クロス円が大きく下げていくことは難しいと考えている。

今日は

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんの押し目買いも、あまりワークの感じは薄い。

まあ、どこまでが押し目買いなのか不明な点はずるいが。。。。

兎も角、現状は動いて無いとしても、ちょっと戻りが重い感じなので、後一歩の下げリスクは残るので注意しておきたい。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9533.48(-27.88)

今日の東京市場は下落しての前引けです。一時は100円高水準を目指す動きとなりましたが、ドル円が下落した流れを受けて売りに転じ、一気にマイナス圏へと転落しました。先行きに対する警戒感の根強く残る状況ということができるでしょう。

為替相場は円買い基調が強まっています。ストップを巻き込んでのドル円の下落にクロス円なども値を崩しています。一方、ユーロドルは上値の重い展開ではありますが、それ程下値を積極的に追う動きも見せておらず、方向感の見えにくい状況が継続しています。

これがあったのね。。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

4月HSBC中国製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は

49.1と前月の48.3から改善。 若干円売りが出るも限定的。 

豪生産者物価

テーマ: モノローグ

だいまん

(豪)1-3月期のPPCは、前期比で0.3%低下。

市場予想0.5%を下回る。
前年同期比も1.4%と市場予想の2.2%を下回った。

ドル円の81円台

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は81円台での動き。
上は81円80付近が重く、下も81円が堅そう。
この81円台をどちらに抜けるかで、
今後のドル円の動きが決まるかもしれない。
金曜日の決定会合で緩和策が期待されており、
このまま上値が重いと、発表後下げる可能性もありそう。
決定会合を控え81円台は小さな動きになりやすく、手を出しにくい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9599.20(+37.84)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。先週末の欧米市場の堅調な動きを受けて、買い優勢の展開となっています。ただ、思った以上に上値が重く、9600円を挟んでの動きとなっています。中国の指標などを控えていることから、ここからさらに急上昇という動きは期待しにくいでしょう。

為替相場は全体的に動きの少ない展開となっています。朝方の動きに関してはほぼ戻してきており、先週末終値前後の水準での動きとなっています。様子見ムードが強く、しばらくは動きづらい局面となりそうです。

金曜日の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 金曜日の海外市場は、国際通貨基金(IMF)への追加拠出について、4000億ドル超で承認と表明されたことやNYダウが一時116ドル高まで上昇したことで、リスク志向が高まったが、NYダウがその後値を消したことや週末のポジション調整もあり、更なる動きとはならなかった。 
 ユーロドルは、予想を上回る独ifo景況感指数などもあり、1.3229の高値へ上昇、ポンドドルも強い英小売売上高を受けて1.6150の高値、ドル円はドル売り相場に81.78まで上昇後81.49まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が108.00、ポンド円が131.79、オージー円が84.75、NZD円が66.80、カナダ円が82.51、スイス円が89.89まで値上げた。 

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月23日 05:24
EURUSD 1.3187-93
USDJPY 81.56-59
GBPUSD 1.6125-34
USDCHF 0.9106-13
AUDUSD 1.0370-78
NZDUSD 0.8165-74
EURJPY 107.58-65
GBPJPY 131.55-65
AUDJPY 84.68-67
NZDJPY 66.59-71
CADJPY 82.07-20
CHFJPY 89.52-60
EURGBP 0.8174-81
EURCHF 1.2011-20
ZARJPY 10.37-49

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目買いの日。 

週初はユーロドルは、先週の終わり値から、若干ギャップダウン。フランスの選挙の影響が若干出ている感じ。 ただ、週末がショート・カバーとの位置づけなら、あまり大きな影響ともいえないのかも。。。。


今週はFOMCや日銀金融政策決定会合、日本のGWを控え、荒れそうな雰囲気が残るので注意。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (豪) 第1四半期生産者物価指数 [前年比] (前回+2.9% 予想+2.2%)
14:00 (日) 2月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回93.7)
14:00 (日) 2月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回96.6)
16:30 (独) 4月PMI製造業・速報 (前回48.4 予想48.9)
16:30 (独) 4月PMIサービス業・速報 (前回52.1 予想52.4)
17:00 (ユーロ圏) 4月PMI製造業・速報 (前回47.7 予想48.0)
17:00 (ユーロ圏) 4月PMIサービス業・速報 (前回49.2 予想49.3)
17:00 (ユーロ圏) 4月総合PMI・速報値(前回49.1 予想49.3)
17:30 (香港) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.7% 予想+4.9%)
18:30 (ユーロ圏) 独短期債入札(12カ月物)
21:30 (加) 2月卸売売上高 [前月比] (前回-1.0%)
00:45 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
2011年のEU加盟国の公的債務・財政赤字統計発表

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月23日 05:45
EURUSD 1.3179-88
USDJPY 81.49-54
GBPUSD 1.6107-17
USDCHF 0.9109-17
AUDUSD 1.0364-76
NZDUSD 0.8164-82
EURJPY 107.46-55
GBPJPY 131.30-44
AUDJPY 84.49-59
NZDJPY 66.54-72
CADJPY 82.07-26
CHFJPY 89.39-49
EURGBP 0.8177-86
EURCHF 1.2012-71
ZARJPY 10.36-48

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月23日 05:38
EURUSD 1.3181-89
USDJPY 81.48-54
GBPUSD 1.6107-21
USDCHF 0.9109-17

フランス大統領選

テーマ: モノローグ

だいまん

民間機関が発表した出口調査によると、保守与党・民衆運動連合(UMP)のニコラ・サルコジ大統領(57)と野党・社会党のフランソワ・オランド候補(57)の2人が1、2位を占め、5月6日の決選投票に進出することが確実になった

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気にはなっていない、
目先も買いすぎのゾーンで一気には伸びにくいレベル。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は、既に週末ムードから動意に薄い。 

国際通貨基金(IMF)への追加拠出について、4000億ドル超で承認と表明されたことやNYダウが一時116ドル高まで上昇したことで、リスク志向が高まったが、その後NYダウが値を消しており、更なる動きとなっていない。

ユーロドルは、1.3225の高値
ポンドドルは、1.6144の高値、
ドルスイスが0.9086へ下落、
ドル円は81.77から81.54まで下押しした。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い配置から順調に上値を伸ばしてきた。
ここからは買いすぎのゾーンで、一部でも利食いも。

オージードル

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットはドル売りとなっていて、
ユーロドル、ポンドドル、オージードルが上昇、ドルスイスは下落。
オージードルはユーロドルやポンドドルに比べ出遅れていたので、
ここからドル売り継続なら、上昇余地が大きいかもしれない。
まずは昨日高値、今週の高値を上抜けるかに注目。

来週に向けての見どころ

テーマ:

KC

ドル円は先日80.83をすんなり上抜けていきましたので、18日朝からは上方向で見ていました。
先日お伝えしたポイントの81.20でラインを作ってくれましたので、分かりやすかったのではないでしょうか。
現在は81.85レベルを超えて行けない動きなので、相場も迷っている感じですね。ここで止められるなら、また上昇に時間がかかるかも知れません。
81.20-81.40まで来てからの上昇だといい形になるので、その後上向きなら是非ともそういう形になって欲しいですね。

NY株式

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13035.5  (+73.19)
ナスダック   3022.11 (+14.55)
S&P500    1383.93 (+6.60)
原油先物   104.36
金先物    1641.60

NYダウは反発。本日発表された主要企業の決算内容が良好であったことに加え欧州株式も順調に推移していることなどから概ね堅調に推移している。またG20会合では4000億ドルを超えるIMF追加拠出するとのニュースも入ってきている。
なお、欧米の既存店売上が好調であるとの発表を行ったマクドナルドは現在+1.95%の上昇をしている。

ユーロポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロポンドが上昇の可能性。
このため、ユーロドルも上昇しそう。
それでもユーロポンドは0.8220付近が抵抗になりそうで、
ここを強く上抜けて行かないと、戻されそう。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

来週に日銀の決定会合を控え、円売りの動き。
27日の会合では緩和策が出ることがコンセンサスとなっており、
ここに向けて円は売られる形になっている。
ただ直近は少し上値が重く、前の時間足高値を更新できないと、
少し戻しが入るかもしれない。

ユーロドルが1.32ドル回復

テーマ: 概況

コロフ

日足のバンドの中心線を意識しての動きとなっています。ここがブレイク出来るかどうか、という事になりそうです。RCI短期線が下落基調から持ち直す展開となっており、一方で中期線は下落基調で、中期線をブレイクすることが出来るのか、個人的には疑問に思っています。

ポンド

テーマ: 独り言

YEN蔵

英国小売売上高は+1.8% 年率3.3% 予想は+0.4%、+1.3%
ポンドは一時1.61台に

IFOを受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ買いが強まっているが、密かにドル円が、上げている嫌な雰囲気。

70台に纏まったオファーとの話があるけど、これを食べに来る瞬間もありそうだね。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

レジスタンスになっていた107.30~40をブレーク
107.80~108は4月9日以降レジスタンスになっていた重要なポイント
抜ければ109円台か

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日の高値1.3170付近を抜けつつある
次のポイントは1.3210、最近の高値
ここを抜ければ4月初めからのレンジブレークとなるが

ユーロドル上昇

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルがドイツのIfoの結果を受けて急反発しています。1.32ドルを目指しての動きとなるかがポイントになりそうですが、日足などを見てもそれ程上値は見込みにくいところではないかと見ています。

豪ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

豪ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限が横ばいとなる中で、バンドの下限から上限を目指しての動きとなっています。バンド幅は狭い状況ですので、バンドブレイクからの動きには警戒を要するところでしょう。バンドの下限に注意してみて行きましょう。ただ、ブレイクできなければ再度バンドの下限を目指しての動きとなっていくでしょう。可能性としてはそちらのほうが高いように思われます。

RCIで見ると、短期線が上昇して高値圏に入っています。一方、中期線は下落基調を維持しており、短期線の天井打ちに合わせて下落基調が強まる展開となるでしょう。そうなるとバンドの上限で抑えられて下限まで下落といった動きになるのでは無いかと見ています。現状のバンドの上限は84.47円前後の水準であり、下限は84.12円前後の水準となっています。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線を意識しての動きから上限をブレイクしての動きとなりましたが、そこから一気に腰折れしてバンドの下限を目指す動きとなっています。上方向を目指してもおかしくない格好でしたが、急激な形の悪化となっています。問題はバンドの下限である1.3128ドル前後の水準を維持することが出来るかどうか、といったところでしょう。バンド幅がゆるやかに拡大基調に入りそうで、警戒はしておくべきでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから急落局面となっています。下値余地はあるものの勢いが急であり、一気に下値圏に入る可能性が出てきています。一方、中期線は天井打ちから下落基調に入っています。中長期的には売り優勢といったところでしょう。目先は売りの流れであり、バンドの下限をブレイクされるとバンドウォークとなりかねません。RCI短期線がどのタイミングで底打ちするかがポイントになりそうです。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上下限・中心線がほぼ横ばいとなる中でバンドの中心線を意識した動きとなっており、方向感の見えにくい状況と言う事ができるでしょう。ただ、バンドの下限から戻してきて、バンドの上限までは届かずに動いている状況を見ると、徐々に売り優勢の展開へと動いていくのではないでしょうか。バンド幅が狭いだけに、エネルギーが蓄積されており、バンドブレイクからの動きには十分に警戒すべきでしょう。

RCIで見ると、短期線が上昇基調を維持する一方で、中期線が下落基調となっています。目先は堅調な動きとなる可能性が高いものの、短期線が天井打ちとなると一気に売り郵政の展開となるでしょう。そうなった際にバンドの下限をブレイクといった動きになれば、一気に下値を追う展開となるでしょう。ただ、目先は買い優勢の状況であり、一時的にはバンドの上限まで上昇する可能性も残っており、じっくりと戻り売りといったところでしょう。ちなみにバンドの上限は81.68円前後、下限は81.50円前後の水準となっています。

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

20日の東京市場は、5-10日要因の仲値不足で、一時円売りが進んだが、 上値には売りオーダーが控え、上げ渋った。ドル円は81.70まで上昇後、81.50まで下落しが、 引き月IMFの対応能力強化への期待や日銀の追加金融緩和観測が下値を支えた。 ユーロドルも動意が薄いが、1.3129から1.3165まで一時上昇した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が107.39から107.12、ポンド円が131.23から130.87、オージー円が84.50から84.17、NZD円が66.56から66.25、 カナダ円が82.11から81.29、スイス円が89.33から89.12で、材料難から小動きに終始した。(15:20現在)

London&NY

テーマ: モノローグ

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=65.90-66.75)
上値は66.95-00、66.85-90がダブル・トップを前に、66.55-60がCapされて、調整が66.15-25のネック・ラインに迫る形。 上値は66.40-50がCapされると弱い。66.55-6と超えても、66.65-75が押さえると上値追い出来ない。66.85-90や66.95-00を超えて、67.00-10、67.15-20なども視野となるが、更なる上抜けは不透明。 67.35-40や67.45-50を超えて、67.55-65、67.75-80が視野となるが、これも売り場探し。 67.90-00の上抜けから68.15-25などが視野となるが、再Capされると上値追いも厳しい。 あくまで68.35-40や68.45-55を超えて、68.60-70や68.75-85、更に68.95-00や69.05-15の上抜けから週足の69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。 一方下値は666.15-25を割れると崩れ気味となり、65.90-00の戻り安値を割れかららは65.75-80から65.60-70の窓が視野となるが、買い直し位置となる。 注意は65.55-60を割れるケースで、その場合65.40-45や65.30-35の戻り安値まで視野となるが、こういった位置まで維持できない場合、65.15-20の窓の下限、64.90-65.10の戻り安値圏も視野となるが、買い直しとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓、64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 
従って戦略としては、66.15-25と66.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は66.55-60をストップとしても、66.65-75での売り直しのストップは66.85-90超え、66.95-00超えが倍返しとなるが、ターゲットは67.00-10、67.15-20での利食い&売り直しで、ストップは67.35-40超えや67.45-50超えでの倍返しとなる。 ターゲットは67.55-65、67.75-80と利食い&売り直しで、ストップは67.90-00超え。 68.15-25での売り直しは、68.30-40超えがストップ。売り上がっても68.45-55超えが倍返しとなるが、ターゲットは68.60-70、68.75-85と利食い優先で、売りは68.95-00と売り上がって、ストップは69.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは69.35-40での利食い&売りで、ストップは69.50-55、売り上がっても69.65-70超えで対応となる。 一方下値は順張りからターゲットは、65.90-00、65.60-80での買い戻し&買いで、ストップは65.55-60割れで、倍返しも検討される。ターゲットは65.40-45や65.30-35の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、騙しに注意。 ターゲットは65.15-20、64.90-65.10と買い戻し&買い直しで、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し、買いは64.25-30、64.10-15、63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 66.30 予想時間 14:55)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強含み、目先は上向きを保って上昇してきた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3085-1.3205)
1.3125-30から1.3155-60での揉合いからは、次のこういったブレイクを見る形。 上値は1.3165-75を超えて、1.3180-85の戻り高値、1.3200-05が視野となるが、上抜け不透明。 1.3210-20の窓の上抜けから、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3115-20の窓の上限を割れると、1.3095-00や1.3085-90の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3070-75を割れるケースから、1.3055-60の戻り安値割れで、その場合1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3125-30と1.3155-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3095-00、1.3085-90と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3070-75割れでの倍返し。 ターゲットは1.3055-60の動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3165-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.3180-85、1.3200-05の動向次第で、利食い優先で、売りはCapを見て、1.3210-20の倍返しで対応。 倍返しのターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。売りはCapを見て、1.3260-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3140 予想時間 14:20)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9561.36(-27.02)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。来週のFOMC、日銀金融政策決定会合を控えて様子見ムードが高まる展開となりました。引けにかけてやや持ち直したものの、大きな動きにはなりませんでした。

為替相場はドルが売られやすい地合いとなっています。ユーロドルは1.31ドル台半ばまで上昇しており、欧州時間でさらなる高値を目指すかどうか、といった状況となっています。ドル円は81円台半ばでの推移となっています。ただ、こちらも様子見ムードが強まる可能性が高く、調整の動きもありそうです。

豪ドル円の84円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は現在の84円付近が分岐点になりそう。
ここがサポートされれは、上方向だが、
しっかり割り込んでくると82円ぐらいに向かいそう。
直近はこの84円付近の攻防で方向感がなく、
動き出しを待つ状況と考えている。

なんか、

テーマ: モノローグ

だいまん

全く死んだように動かなくなった。。。。

手出し無用だね。 

豪州輸入物価

テーマ: モノローグ

だいまん

1-3月期の輸入物価指数は前期比で1.2%低下と予想平均の0.1%低下を下回ったが、悪い影響は出ていない。

やはり消費者物価がポイントというのは分かるが、輸入物価が落ちれば、消費者物価にもつながりそうだが。。。。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧州の信用不安や米国株の軟調な展開を受けて上下するも、大きな展開とはならなかった。
 ユーロドルは、スペイン国債の入札が堅調な内容となり、1.3167まで上昇後、スペイン国債の流通利回りの6%台乗せやフランスの格下げの噂で、1.3070まで下落したが、下値ではアジア中銀の買いに支えられて、1.3153まで再上昇した。 ドル円は、アジア時間に伝わった白川日銀総裁や山口日銀副総裁の発言を手掛かりに、日銀による追加金融緩和期待が高まりから、71.74まで上昇後、週間新規失業保険申請件数や米3月米中古住宅販売件数が、軒並み予想より弱い内容となったことで、米長期金利が低下。81.38まで下落したが、この位置で支えられた。 
 一方クロス円では、まちまちの展開も軟調なNYダウが上値を抑えた。 ユーロ円は107.36まで一時上昇後106.512まで下落、ポンド円が131.10から130.48、オージー円が84.75から83.98、NZD円が66.86から66.19、カナダ円が82.63から81.75、スイス円が88.33から88.62まで一時下落した。 ・

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

戻り売り方針の日。 後場の突っ込みは、買い狙え。

アジアで売りで、海外落ちたところは拾い? 

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 2月第3次産業活動指数(前回-1.7% 予想+0.7%)
10:30 (豪) 第1四半期輸入物価指数 [前期比] (前回+2.5%)
15:00 (独) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.2% 予想+3.1%)
17:00 (独) 4月ifo景況指数 (前回109.8 予想109.5)
17:00 (独) 4月ifo景気期待指数(前回102.7 予想前回102.5)
17:00 (独) 4月Ifo現況指数(前回117.4 予想117.1)
17:30 (英) 3月小売売上高指数 [前月比] (前回-0.8% 予想+0.3%)
17:30 (英) 3月小売売上高指数 [前年比] (前回+1.0%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
21:30 (加) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.1%)
21:30 (加) 3月景気先行指数 [前月比] (前回+0.6%)
G20財務相・中央銀行総裁会議(ワシントンDC)、国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会
1-3月期決算発表:GE、マクドナルド、アップル

4/21(土)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会

4/22(日)
国際通貨基金(IMF)・世界銀行春季総会
仏大統領選挙・第1回投票
メルケル独首相・温家宝中国首相会談予定(ハノーバー)

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

68ドル安引け。 

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

一時NYダウが120ドルの下落となり、資源国通貨に売り。

オージー円が83.98、NZD円が66.19まで下落。

ドル円は、81.38を支えて、81.59レベルまで反発した。

NY午後

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは午前中プラス圏に浮上する局面があったものの、
午後に入ると下値を拡大し、一時130ドル安の水準まで下落。
現在は80ドル安の水準まで値を戻しております。

為替相場は不安定な株式に振られる展開となっており、ドル円は81円mid、
ユーロドルは1.31前半の水準にてそれぞれ方向感無く揉み合いの動きに
終始しております。

ドル円はここ最近の米経済指標の悪化と日銀の追加緩和期待の狭間で
動き難い状況が続きそう。特に大きな材料出なければ、来週に向け
81円台にてエネルギーを蓄積する展開となるでしょうか。

現在のレート
 ドル円:81.53

NY午後

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは午前中プラス圏に浮上する局面があったものの、
午後に入ると下値を拡大し、一時130ドル安の水準まで下落。
現在は80ドル安の水準まで値を戻しております。

為替相場は不安定な株式に振られる展開となっており、ドル円は81円mid、
ユーロドルは1.31前半の水準にてそれぞれ方向感無く揉み合いの動きに
終始しております。

ドル円はここ最近の米経済指標の悪化と日銀の追加緩和期待の狭間で
動き難い状況が続きそう。特に大きな材料出なければ、来週に向け
81円台にてエネルギーを蓄積する展開となるでしょうか。

現在のレート
 ドル円:81.53

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、目先も買いすぎから
弱含みで、60あたりが重くなっている。

NY株式序盤

テーマ:

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13010.4  (-22.26)
ナスダック   3045.26 (+15.55)
S&P500    1385.57 (+0.43)
原油先物   102.86
金先物    1646.57

欧州株式は下落し、また新規失業保険申請件数が予想を下回った事を受けたものの下落幅は限定的に。スタート時良好な四半期決算を発表したバンカメ、アメックスなどは寄り付きの上昇分を打ち消す動きに。ただ、トラベラーズだけは+3.8%と強含み。

セクター別では、半導体+1.9%、工業+0.95%、バイオ+2.63%が目立つところ。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

フィラデルフィア連銀景況指数
 結果:+8.5
 予想:+12.0

中古住宅販売件数
 結果:448万件
 予想:462万件

発表後、ダウは下落。為替相場は円買い・ドル買いで反応。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0355のポイントをきれてきた。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.6万件
 予想:37.0万件

発表後、マーケットは円買い・ドル買いで反応。

豪ドル円 その後

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は84円80付近の抵抗線を上抜けできず。
豪ドル円は上方向に向かいそうだが、
買いは、一度押し目ができてからの方が良さそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

現状は強気から弱含みに。

欧米株

テーマ: 株式市場

ウルフ

ダウ先物・欧州株が急反落する展開。
スペイン債利回りも上昇しており、リスク回避モードへ転換
している模様。

ユーロドルは1.31台を割り込み、1.3070台まで急反落。
ドル円も小幅に反落する動きとなっております。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値は重い状態。
目先のサポートは50あたりにできている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押しが入ったが、基調目先とも強気を保って底堅い状態。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIで見ていきます。

現状の動きはバンド幅の拡大を伴いながらのバンドブレイクがあったものの、バンドウォークの時間は短く、そこからバンドの中心線を意識しての動きとなっています。バンドの下限が横ばいへと変化しており、後々は落ち着いた動きになっていくものと思われます。バンドの中心線である1.3125ドル前後の水準が意識されそうで、バンド幅自体はそれほど拡大しているわけではないので、そう考えるとバンドの下限まで下落といった展開もありうるでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちとなる一方で、中期線は上昇基調となっています。一時的には売られやすいものの、そこから持ち直してくる可能性が高いでしょう。バンドの上限が1.3143ドル前後の水準であり、その水準を意識しながらの動きとなっていくのではないでしょうか。積極的に上値を追うといった動きには目先はなりにくそうで、様子見ムードが高まる状況といえそうです。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

注目のスペイン入札が好調だったこともあり、クロス円は上昇。
豪ドル円も上昇しているが、84円80付近に直近高値があり、
ここを上抜けできれば、85円10、さらには85円80付近が目標となりそう。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIで見てみましょう。

現状の動きはバンド幅が縮小する中で、バンドの上上限から中心線へと向けて動いています。流れとしては方向感の見えにくい展開となっていきそうです。バンドの下限まで下落するかどうかといったところですが、可能性としては十分にあるでしょう。価格としては81.34円前後の水準が意識されそうです。大きな流れとしてはまだ下向きといった感じに変化したかどうか、微妙なところでしょう。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落する展開となり、さらに中期線も天井打ち気配となっています。こちらは大きな流れで転換となりそうな状況です。中期線がこのまま下落基調となるかどうかといったところが問題となりそうです。短期線に下値余地が残っているだけに、中期線の基調が悪くなる可能性があり、先行きには警戒感が強まる展開となりそうです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーンに入っており、やや重い。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.31658まで上昇も、利食いにさらされている。

スペイン入札良好

テーマ: モノローグ

だいまん

スペイン政府は、2014年償還債、2022年償還債の国債入札を実施した。

14年償還債の応札倍率は2.4倍と前回の2.2倍を上回ったほか、
22年償還債の応札倍率は3.3倍と前回の2.0倍を上回った。

入札によって目標上限の25億ユーロを下回る25.4億ユーロを調達した模様。

スペイン国債入札は

テーマ: モノローグ

だいまん

結果発表17:40ごろ

入札目標は、2-10年債で、15-25億ユーロだそうです。

高島さんの言うような

テーマ: モノローグ

だいまん

まだ、足取りが見えないんだけど。。。。。

まあ、円安気味は、気味なんだろうが。。。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

19日の東京市場は、日本3月貿易収支が、市場予想を上回るも、赤字は変わらず、円の買い戻しは一時的に留まったが、材料不足もあり、動意に薄い展開が続いた。 ユーロドルは、今夜のスペイン国債の入札を控え1.3107から1.3134で神経質な動きが続き、ドル円は、81.17に下ヒゲを出し後は81.55まで反発した。国際通貨基金の対応能力強化に向けた期待感や中国人民銀行の預金準備率引き下げ観測に伴うリスク選好が円の上値を抑えた。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.55から107.10、ポンド円が130.07から131.10、オージー円が84.12から84.62、NZD円が66.25から66.7、カナダ円が81.90から82.44、スイス円が88.62から89.07まで反発した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=88.50-89.50)
下値を88.25-30で支えて、反発が89.05-10まで拡大。超えると89.25-30の窓の上限、89.35-45を超えて、89.55-65のギャップが視野となるが、売りが出易く、89.75-80を超えて、89.85-00なども視野となるが、上抜けは不透明。90.00-10や90.15-30を超えて、90.35-40の節目、90.45-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。91.70-75を超えて、90.80-95の窓の上限が視野となるが、売り直し位置。91.00-10や91.20-30を超えて、91.35-40から91.55-65の窓、91.85-90なども視野となるが、売りが出易い。92.10-20、92.25-30や92.35-45を超えて、93.20-40の日足の窓の上限。94.40-45から94.95-00の窓までポイントが薄くなる。 一方下値は88.70-80、88.50-60が支えると堅調。 ただし、88.40-45や88.25-30を割れると、88.05-20の戻り安値まで視野となるが、維持されると堅調が続く見通し。 ただし、87.90-00の戻り安値を割れると、87.70-80の窓の下限が維持されると買い直しとなる。 注意は87.50-55を割れるケースで、その場合も87.40-45、87.25-35が順次維持できるか焦点。 リスクは87.00-05や86.90-95を割れるケースで、その場合86.60-65のギャップなども視野となるが、更にこの下方ブレイクからは85.95-00、85.65-70なども視野となる。
従って戦略としては、88.70-80と89.05-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りからターゲットは89.25-30、89.35-45と利食い優先で、売りは89.55-65と売り上がって、ストップは89.75-80超えで、倍返ししてもターゲットは89.85-00、90.00-10と利食い優先で、売りは90.15-30超えが倍返しとなるが、ターゲットは90.35-40、90.45-60での利食い&売り直し。このストップは、90.70-75超えで、90.80-95の売り直しのストップは91.00-10超えまたは、91.20-30超えでの倍返しも、ターゲットは91.35-40、91.55-65と利食い優先で、売りはこういった位置から91.85-90と売り上がって、ストップは92.10-20超えや92.25-30や92.35-45超えでの倍返し。 ターゲットは93円のサイコロジカルを前に利食い優先。 売りは93.20-25や93.35-40をバックに検討される。 一方下値は88.50-60と買い下がって、ストップは88.40-45割れや88.25-30割れでの倍返し。 ターゲットは88.05-20での買い戻し&買い直しで、ストップは87.90-95割れ。 87.70-80での買い直しのストップは87.50-55割れで、87.40-45、87.25-35と再度買い下がって、87.00-05割れがストップで、86.90-95割れでの倍返し。ターゲットは86.60-65での買い戻しとなるが、割れると85.95-00や85.65-70をターゲットに、再順張りとなる。 (予想時レート:88.95 予想時間 16:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3030-1.3200)
ほぼ1.3100-10と1.3130-40での揉み合いからは、次にブレイク待ち。 上値は1.3140-50、1.3155-60が押さえると上値追いも厳しい。1.3170-75を超えて、1.3180-85の戻り高値、1.3200-05が視野となるが、上抜け不透明。 1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3080-85、1.3070-75が維持されると良いが、1.3055-60を割れると1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3100-10と1.3130-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3080-85、1.3070-75と買い下がって、ストップは1.3055-60割れでの倍返し。ターゲットは1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-10まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3140-50、1.3155-60と売り上がって、ストップは1.3170-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.3180-85、1.3200-05の動向次第で、利食い優先で、売りはCapを見て、1.3210-20の倍返しで対応。 倍返しのターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。売りはCapを見て、1.3260-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3125 予想時間 15:40)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保って反発、基調も強含み。

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

本日注目のスペイン国債入札
2014年償還債
2022年償還10年国債
調達予定額15~25億ユーロ
結果は17時40分ごろ

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

依然として81.20~50を中心とした値動き
山口副総裁の発言以降、底堅いが81.55~60がレジスタンスになっている
抜ければ82付近までとみている

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値は重い状態。
目先はほぼノーバイアス。

山口副総裁

テーマ: 独り言

YEN蔵

必要に応じて適切な措置をとる
昨日の西村副総裁に続き緩和的な発言

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

来週27日の日銀・金融政策決定会合では、
何らかの緩和策が期待されている。
これを後押しするように副総裁の発言があり、
さらに今朝はNYで白川総裁が
「我々は協力な金融緩和にコミットしている」と発言。
円は27日に向けて売られる可能性が高くなっており、
欧州時間や米国時間で動くかもしれない。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9612.44(-54.82)

今日の東京市場は下落しての前引けです。ただ、ジリジリと持ち直す動きを見せ、9600円台を回復する動きとなっています。日本の貿易統計が赤字とはいえ、予想よりはいい数字だったことを受けて、円安が進行していることが好感されているようです。ただ、その動きも一巡するものと思われ、後場に入っても上昇の流れが維持されるか、となると難しいところでしょう。

為替相場はドル円のしっかりとした動きを背景にクロス円も上昇基調となっています。ユーロ円が107円台を回復するかどうかといったところとなっています。ユーロドルは小幅な動きが継続する展開となっています。欧州時間帯で円安基調が強まる可能性もありそうです。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9578.68(-88.58)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなりました。9600円を割り込む動きで、思った以上に下げ幅が大きくなっています。欧米株の軟調地合いと、昨日の上昇幅が大きかったことに対する調整の動きが強まる展開となっています。

為替相場は日本の貿易統計を受けて一時円高が進行しましたが、すぐに戻す展開となっています。予想よりも赤字幅が少なかったことが好感されているようです。ただ、市場全体のリスク回避的な動きが徐々に上値を抑える展開となりそうです。

豪ドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

「中国人民銀行は流動性拡大に向けて預金準備率の引き下げやリバースレポの拡大を検討している」との新華社通信の報道を受けて、日本の貿易収支発表を前に、豪ドル買いが強まった。

オージードルが1.0388レベル、オージー円は84.45レベルまで。

826億円の赤字

テーマ: モノローグ

だいまん

予想は上回ったが、まだ赤字なので反応は鈍い模様。 

貿易収支

テーマ: 経済指標

ウルフ


貿易収支(3月)
 結果:-826億
 予想:-2,232億

発表後、マーケットは円買いで反応。
今のところ円の上値は限定的。

ともかく

テーマ: モノローグ

だいまん

貿易収支の数字は、予想ができないので、思惑で張るのは難しいが、

ただ、悪いほうが織り込みだと思うので、強い場合の方が反応は大きいかも。

でも、80円台はビッドが入り易いので、動きも限定と見ておきたい。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、材料難から揉み合い気味の展開となったが、NYダウが軟調なことで、円の買い戻しが優勢で引けた。 ユーロドルは、軟調な欧米株価やユーロポンドでの売りが持ち込まれたことで、1.3058まで下落後、「スペイン救済のための不測事態に対応する計画は用意されている」とのシンクタンクリポートやロンドン・フィキシングに絡んだ、欧州勢のレパトリの買いを受けて1.3138まで急速に値を戻した。 またポンドドルは、強い英雇用統計や英MPC議事録において、資産買取プログラムの規模拡大を主張する委員が、1名に留まったことで1.6043の高値へ上昇、 ドルスイスは、「スイス政府が日本時間21時15分に記者会見を開く」とのニュースを受けて、0.9210まで上昇したが、内容は「スイス政府が、ジョーダンスイス国立銀行暫定総裁を総裁に任命」するというごく当たり前の発表であったことから、0.9150まで値を下げ、ドル円は、81.57のロンドン初頭の高値から81.20まで下落した。 
 一方クロス円は、ユーロ円は106.83から106.17、スイス円が88.88から88.28での揉み合い気味。 ポンド円が129.86から一時日中高値となる130.45まで上昇、昨日高かった資源国通貨は利食いが優勢で、オージー円が84.70から84.06、NZD円が66.92から66.17、カナダ円が82.46から81.88まで下落した。 

昨日は

テーマ: モノローグ

だいまん

不時の高下には程遠かったような気がするけど。。。

高島さんの今日も、よく動く日らしいが、NY後場を見ると何か材料でもないと
ちょっときびしそう。

その面では、
08:50 (日) 3月通関ベース貿易収支 (前回+329億円(+294億円) 予想-2042億円)
がポイントか?

一応相場の足取りについて駆け引きせよ。。。。らしいので、数字について行く形が無難そう。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

07:30 (日) 白川日銀総裁講演
07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価 [前期比] (前回-0.3%)
07:45 (NZ) 第1四半期消費者物価 [前年比] (前回+1.8%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月通関ベース貿易収支 (前回+329億円(+294億円) 予想-2042億円)
17:30 (香港) 3月失業率 (前回3.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 仏中期債・長期債入札
18:30 (英) インフレ連動債入札(13.5億ポンド)
20:00 (米) バンク・オブ・アメリカ・1-3月期決算
20:15 (米) モルガン・スタンレー・1-3月期決算
21:30 (米) 4/14までの週の新規失業保険申請件数 (前回38.0万件)
21:45 (世) ラガルドIMF専務理事会見
22:45 (世) ゼーリック世界銀行総裁会見
23:00 (米) 4月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回12.5 予想12.1)
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 (前回459万件 予想462万件)
23:00 (米) 3月中古住宅販売件数 [前月比] (前回-0.9% 予想+0.7%)
23:00 (米) 3月景気先行指数 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.2%)
23:00 (ユーロ圏) 4月消費者信頼感・速報 (前回-19.1)
00:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演「危機におけるECBの役割」
ブラジル中央銀行(BCB)政策金利発表
ドイツ主要経済研究所が春季予測発表
G7財務相・中央銀行総裁会議(ワシントンDC)
米5年物インフレ連動国債入札(160億ドル)
1-3月期決算発表:トラベラーズ、ベライゾン、マイクロソフト

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが80ドル安からスタート、その後も上値が重く、クロス円でも利食いが優勢。
ユーロ円は106.83から106.17、スイス円が88.88から88.28での揉み合い気味。 

ポンド円が129.86から一時日中高値となる130.45まで上昇した。

一方昨日高かった資源国通貨は利食いが優勢で、オージー円が84.70から84.06、NZD円が66.92から66.24、カナダ円が82.46から81.88まで下落した。 

NYは

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い推移。新味の材料に薄く、ユーロドルは、ユーロポンドでの売りなどもあり、1.3058まで下落後、ロンドン・フィキシングに絡んだ、欧州勢のレパトリの買いを受けて1.3138まで急速に値を戻した。 

ポンドドルは、強い英雇用統計や英MPC議事録を受けて一時1.6043の高値。

ドルスイスは、「スイス政府が日本時間21時15分に記者会見を開く」とのニュースを受けて思惑的なスイスフラン売りに、0.9210まで上昇したが、内容が「スイス政府が、ジョーダンスイス国立銀行暫定総裁を総裁に任命」するというごく当たり前の発表であったことから、0.9150まで値を下げた。

ドル円は、81.57から81.21での揉合い。 

オージー他

テーマ: テクニカル

千秋先輩

オージードルは戻しでも目先下向きを保ち、基調も弱含み。
ユーロドルは基調はバイアスなし、目先は強含みでばらばら。

NY株式

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   13081.2  (-34.32)
ナスダック   3040.97 (-1.88)
S&P500    1388.79 (-1.99)
原油先物   103.13
金先物    1644.30

米国株式は反落しているものの、寄付きからの下落を小幅に縮めている。昨日までの大幅上昇の反動に加え、インテル、IBMの決算発表の失望感やIMFの金融政策報告書からの警戒感、また、バイトマン独連銀総裁の発言や、さらにはブラジル政策金利の動向を見極めたいとの向きもあるようだ。
ただし、ダウは大きな節目である13000ドル前後には過去に幾度となく調整を余儀なくされており、先般にも記したように今後の上昇に向けては13300ドルを、また下落方向に向かう際には12700ドル前後を跨ぐ必要があるため今後の株価動向に注目したい。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含みで、目先も重さを確認する形から反落で重め。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

うまく下げてきたが、
日足のポイントの84.15あたりで下げ止まった。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時81.559まで上昇も、全体的に神経質な動き。 

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの中心線で抑えられながらの小動きでしたが、ここに来てバンドの下限を意識しての動きとなっています。一気にバンドブレイクからバンドウォークとなるかどうかに注目が集まる所です。バンド幅が拡大傾向に入りそうで、形としては危険な状況です。下落となれば1.30ドル方向を目指して一気に動く可能性もあるでしょう。急激な動きに警戒しつつ見ていきたいところです。

RCIで見ると、短期線が下落基調となっています。一方、中期線は下値圏での横ばいから、さらに下落となりそうな状況となっています。短期線に下値余地は少ないのですが、これが底打ちするまでは調整の動きにはなりにくく、目先は売り優勢の局面という事ができるでしょう。まずは1.3075ドル前後の水準をブレイクするかどうかといった所に注目が集まりそうです。

ユーロポンド

テーマ: モノローグ

千秋先輩

基調は弱気の状態から、うまく下落中。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 18日の東京市場は、日経平均株価の上昇や西村日銀副総裁が「必要に応じて追加的な措置を講じていく姿勢」と発言したことなどを受けて、円が軟調な推移となった。 
 ドル円は、80.89から81.43まで上昇、ユーロ円が106.10から106.87、ポンド円は128.69から129.72、オージー円が83.96から84.73、NZD円が66.33から66.96、カナダ円が81.59から83.29、スイス円が88.21から88.97まで一時上昇した。 またユーロドルは、米格付け会社イーガン・ジョーンズ社によるスペイン格下げを受けて、1.3141から1.3088まで下落した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん


ポンド円 :(予想レンジ=128.50-130.10)
上昇が129.70-80まで拡大も窓が抑えており、上値追いは不透明。 超えて130.00-10の窓が視野となるが、売りが出易い。 130.20-30を超えて、130.45-50のそれ以前の安値、130.55-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 130.70-75や130.85-90を超えて、130.95-00、131.10-25、131.35-40の戻り高値を超えて、131.60-70、131.80-90の不透明な戻り高値圏が視野となるが、順次売りが出易い。 131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 一方下値は129.50-55が維持されると強いが、割れると129.20-30、129.10-15、128.95-00、128.80-80、128.65-70、128.50-55の戻り安値が視野となるが、サポートから買い場探し。 注意は128.30-40の窓を割れるケースで、その場合128.10-15の窓の上限、127.85-90のそれ以前の高値、127.65-70の窓の下限視野となるが、買いが入り易い。 リスクは127.55-60の戻り安値割れで、その場合、127.45-50、127.25-30の戻り安値が順次維持できるか焦点。 維持できずに、127.10-15を割れると126.90-00、更に126.70-75や126.55-65を割れるケースでは、下落が126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 
従って戦略としては、129.50-55と129.70-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は130.00-10と売り上がって、ストップは、130.20-30超えで、130.45-50、130.55-60での売り直しのストップは130.70-75超えや130.85-90超えでの倍返し。ターゲットは130.95-00、131.15-25と利食い&売り上がって、ストップは131.35-40超えでの倍返し。このターゲットは、131.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りはこの位置から131.80-90と売り場を探して、131.95-00超えがストップで、倍返ししても132.10-20、132.40-50と利食い優先で、売りはこういった位置から132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は順張りから、129.20-30、129.10-15と買い戻しで、買いは128.95-00、128.80-85、128.65-70、128.50-55と順次買い場を探して、ストップは128.30-40割れで、128.10-15、127.85-90、127.65-70は順次買い直し場を探して、ストップは127.55-60割れで倍返しも検討される。 ターゲットは127.45-50、127.25-30の動向次第で、買い戻し&買い下がって、ストップは127.10-15割れ。 126.90-00は維持を見て対応。 買ってもストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:129.60 予想時間 15:10)

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

13日の高値107.10~15付近まで届かず、107付近もレジスタンスに
クロス円も重く、ドル円もやはり81.45~50付近のレジスタンスが
越えられないでいる

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

0.91ローに日足のポイントがありいまのところは
サポートされてまだ上の芽は残している。
目先は上向きを保って反発中、
基調はまだ弱気で上げやすい配置ではなく、
強気になるのが待たれる。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントで上げとまって反落。
目先の上昇バイアスはなくなってきた。
106.1520あたりに抵抗。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月18日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月18日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↓
GBPUSD ↑
GBPJPY ↓
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーンで、65が重くなって反落中。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9667.26(+202.55)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。後場に入ってからも大きな動きではないものの、しっかりとした動きが継続され、ジリジリと上値を伸ばしました。引けにかけて若干押し戻されたものの、200円高水準での大引けとなりました。金融関連株を中心に、32業種が上昇する展開となりました。

為替相場はドル円がしっかりとした動きとなっています。ユーロドルは大きな動きにはなっていませんが、しっかりとした動きを継続しています。リスク志向の動きが依然として継続しての動きとなっています。欧州時間になってこの流れが加速する可能性が高まっているといえるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3060-1.3200)
反発が1.3140-45でCapされて、調整が1.3100-10を維持する形。総じて揉み合いが継続しているが、上値は既に1.3125-35がCapされると弱く、1.3140-45を超えても、1.3155-60にレジスタンスが控える形。 1.3170-75を超えて、1.3180-85の戻り高値、1.3200-05が視野となるが、上抜け不透明。 1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3100-10が維持されると良いが、1.3085-95の窓の下限を維持できない場合、1.3060-70、更に割れると1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3100-10と1.3125-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値は1.3085-95割れでの倍返し。 ターゲットは1.3060-70の動向次第。維持では買い戻し&買っても、ストップは、タイトな倍返し。 ターゲットは1.30ミドルの動向次第で、割れても1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-010まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3140-45をストップとしても、1.3155-60での売り直しのストップは1.3170-75超えでの倍返し。 ターゲットは1.3180-85、1.3200-05の動向次第で、利食い優先で、売りはCapを見て、1.3210-20の倍返しで対応。 倍返しのターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。売りはCapを見て、1.3260-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3115 予想時間 14:45)

オージー円

テーマ: モノローグ

だいまん

上昇が84.60前後まで拡大も、若干上値の重い印象。 後はドル円が、どれだけ跳ねるかがポイントだろうが、既に84.35-40をバックに買いからか?  さもなくば84.15-25での買い場待ち。 このストップは83.90-00割れで対応。 ターゲットは、84.60前後をしっかりと超えて、 84.75-80の上ヒゲを超える動きがあれば、85円がターゲットとなる。 ただ超えても85.15-30、85.45-50はしっかりと利食いで、売りは85.75-80をストップに検討される。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

上昇が81.40レベルまで拡大。 この位置からの下げが限定されており、底堅い印象も上値追いは厳しく、 しっかりと押し目待ち。 、81円割れをバックに、アト・ザ・ベストで買う形。 ただ、ターゲットは、その場合も81.50を前にしっかりと利食いとなる。売りは、81.50を超えないことを確認してだが、ストップはタイト。 超えて積極的なら順張りが検討されるが、ターゲットは82円を前に、上げ渋りでは利食い優先となる。
  

西村さん

テーマ: 独り言

YEN蔵

必要に応じてつか措置を講じていく
1%を目指して金融緩和を推進
弾力的なインフレ目標と呼んで違和感ない

やはり中央銀行には逆らうなだと思いますが

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨晩は80.75~80のレジスタンスを抜け上昇
81.15~20付近のレジスタンスもブレーク、81.50~55が次のレジスタンス
ここをぬけると10日の戻り高値81.80~85付近がポイント

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9622.39(+157.68)

今日の東京市場は大幅上昇となって前引けです。寄り付きから上値を追い、さらにその後の動きもしっかりとした動きとなっています。日中の動きそのものは30円程度であり、ほぼ横ばいの動きが続いています。後場も多少の利食いはありそうですが、堅調な地合いを維持しそうです。

為替相場はドル買いの流れとなっています。ユーロドルなども上値の重い展開となっています。一方、円は全面安の展開です。ドル円が上値を追う動きを継続しており、クロス円も連れ高となっています。リスク志向の動きが強まる中で、さらに上値を追う可能性が高まっている状況です。

仲値は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.06と比較的低く出たため、仲値買いが出たようで、上値は81.23レベルまで。

ストップ・ハントなどので、まだ上値追い
厳しく、押し目を待ちたい。

円売りは

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が81.16、ユーロ円が106.56、ポンド円が129.33、オージー円が84.50、NZD円が66.74、カナダ円が82.07、スイス円が88.69まで拡大。

仲値は特別不足は聞こえておらず、クロス円のショート・カバーが要因か?

ということで、仲値後は若干注意。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9594.30(+129.59)

今日の東京市場は大幅上昇となって寄り付きました。欧米株の堅調地合いを映して、買い優勢の展開となっています。上値余地はまだありそうで、9600円を超えてからどういった動きになるのかといった動きになるのでは無いでしょうか。

為替相場はドル円が81円台を維持することが出来るかどうかに注目が集まりそうです。ここから仲値に向けての動きでは円安となる可能性もありそうですが、上値の重さが意識されそうです。ユーロドルは底堅い動きを見せていますが、1.32ドルまでの上昇はやや厳しくなってきているようにも見える所です。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9594.30(+129.59)

今日の東京市場は大幅上昇となって寄り付きました。欧米株の堅調地合いを映して、買い優勢の展開となっています。上値余地はまだありそうで、9600円を超えてからどういった動きになるのかといった動きになるのでは無いでしょうか。

為替相場はドル円が81円台を維持することが出来るかどうかに注目が集まりそうです。ここから仲値に向けての動きでは円安となる化膿性もありそうですが、上値の重さが意識されそうです。ユーロドルは底堅い動きを見せていますが、1.32ドルまでの上昇はやや厳しくなってきているようにも見える所です。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

81円台を回復しての動きとなっています。リスク志向の動きが継続する中での円安となっています。アジア株に対する期待感が相場を押し上げているようです。

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

不時の高下を見せる日。 逆張り方針で駆け引きせよ。

となると、昨日の押し目買いから、早期に押し目があれば、買いから、今一歩伸びがあるのかも。。。

でも、そこで利食えってことでしょうね。

更にそこは売りですか?

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル買い、円売りが優勢となった。 米3月の米鉱工業生産指数や米3月住宅着工件数が市場予想を下回ったことがマイナスとなったが、NYダウが、良好のなゴールドマン・サックスの第1四半期決算発表などを受けて、200ドルの上昇を示現したことで、リスク志向の動きとなった。
 ユーロドルは、スペイン短期国債の入札が良好だったこと、ドイツ4月ZEW景況感指数が、市場予想を上回ったことで、1.3172まで上昇後は、1.3104の安値との揉み合い推移、ポンドドルも、1.5972から1.5915での推移となり、ドルスイスは、0.9125から0.9172まで一時値を上げ、ドル円は80.51から80.93まで上昇した。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.32真で上昇後105.70で下値を支え、その後このレンジので推移。スイス円も80.61から81.87での推移となったが、ポンド円は128.39から128.98まで上昇、資源国通貨が強く、オージー円が83.16から84.19、NZD円が65.80から66.54へ上昇、カナダ円は、カナダ中銀が政策金利を据え置いたが、声明で、2012年の成長見通しを上方修正したことや「現在の大規模な金融刺激策のいくぶん緩やかな巻き戻しが適切となる可能性」とタカ派的な見解を示したことで、80.61から81.87まで一時急伸した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

06:00 (チリ) チリ国立銀行・政策金利発表
11:10 (日) 西村副総裁「金融経済懇談会における挨拶」(岡山県)
16:30 (スウェーデン) リクスバンク・金利発表および金融政策報告発表 
17:00 (ユーロ圏) 2月経常収支 (前回+45億EUR )
17:00 (南ア) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.1% 予想+6.0%)
17:30 (英) BOE議事録 (4月4-5日開催分)
17:30 (英) 3月失業率 (前回5.0% 予想5.1%)
17:30 (英) 3月失業保険申請件数 (前回+0.72万件 予想+0.62万件)
18:00 (ユーロ圏) 2月建設支出 [前月比] (前回-0.8%)
18:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
20:00 (米) 米MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-2.4%)
20:00 (南ア) 2月実質小売売上高 [前年比] (前回+3.9% 予想+4.6%)
20:00 ( トルコ) トルコ共和国中央銀行・政策金利公表
20:00 (ユーロ圏) ゴンザレス=パラモECB理事講演
22:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長「欧州議会の質疑応答に出席」
23:30 (加) 加中銀マネタリーレポート
23:30 (米) 米週間原油在庫[前週比](前回+279万バレル)
1-3月期決算発表:ステート・ストリートアメックス、イーベイ、ハリバートン、テキサス・インスツルメンツ

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換し底堅くなっているが、
目先は買いすぎのゾーンで、やや重い。
下がったら買いが入りやすい配置。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

株式がこれだけ上昇しているのに、円売りにならない
やはり80.75~80が依然としてレジスタンスになっている

ダウは190ドル高へ

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午後は静かな動きだが、円が軟調推移を継続。

ドル円は80.809まで高値を伸ばす。

オージー円は84.14を再トライも超えていない。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.32まで上昇後105.70で下値を支え、
ポンド円が128.91から128.39、
スイス円が88.46から87.93での推移。 

資源国通貨が強い。
オージー円が84.14、NZD円が66.51
カナダ円は、強きの声明で81.87まで急伸した。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが、GSの決算発表を受けて170ドルの上昇。

ドル買い、円売りが優勢。 

ユーロドルは1.3172から1.3104。
ポンドドルは1.5972から1.5915。
ドルスイスは0.9125から0.9172。
ドル円は80.80まで上昇も、上げ渋り。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

鉱工業生産
 結果:±0.0%
 予想:+0.3%

設備稼働率
 結果:78.6%
 予想:78.5%

発表後、ダウは小幅に下落。為替相場も小幅に円買いで反応。
どうも、動きが鈍いですねぇ。

ドル円のこのあとは・・・

テーマ:

KC

しばらく下向きトレンドのドル円ですが、昨晩80円前半で止まり、現在一服中な動きですね。
ここからのチェックポイントは81.20ライン、81.85ラインで、それらをすんなり超えていけるかどうかです。
今のところの動きでは14:00頃の上げもあり、上昇するかもという感じですが、まだ80.83を超えたわけではないので頑張り中といったところですね。
上抜けて行くのであれば、82円後半までは可能性がありますが、逆に80.27を下抜け、だらだら下げが続くとなおの急激な下げもあるかも知れませんので、損切りの位置はきちんと把握しておきましょう。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

住宅着工件数
 結果:65.4万件
 予想:70.5万件

建設許可数
 結果:74.7万件
 予想:71.0万件

住宅着工件数の悪化を受け、ダウ先物は小幅に下落。
為替相場も小幅に円買いで反応。

全体的に

テーマ: 概況

コロフ

全体的にリスク志向の動きとなっています。NYダウが13000ドルを回復することが出来るかどうかがポイントとなってきそうです。ただ、ユーロドルが思った以上に上値が重い状況となっています。それとも今日の動きが限界だったのでしょうか?円安ももう少し進みそうな感じではあります。一時よりも下落していますが、焦らずに行ったほうが良いでしょう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きを保って反発中。
基調は強含みに。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日ストップのでた80.70~80がレジスタンス
本日上抜けした80.45~50がサポートに
狭いレンジで推移しているが、80.70~80が抜ければ、
再び81.20~30を試しにいくと思われる

円売り・ドル売り

テーマ: 独り言

田向宏行

英国、ドイツ、ユーロ圏の指標が良く、リスクオフの動きが巻き戻し。
この流れが続くのか、一時的か見極め。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

日足の形が綺麗にバンドの下限で支えられての戻しとなっています。バンドの中心線は1.3201ドルであり、迫りつつあります。目先はバンドの下限をブレイクするだけの力がなかったわけですが、さて問題はバンドの中心線をブレイクして上限まで上昇することが出来るかどうかといった所です。RCI短期線が上昇基調で高値圏に入る一方で、中期線は下落基調を維持ということになっています。流れとしては下向きの状況の一時的な戻しということになり、そう考えると、バンドの中心線をオーバーシュート気味にブレイクしてもその後は再度バンドの下限を目指す動きとなっていくでしょう。仮にバンドの下限をブレイクすることになれば、今度はバンドウォークとなる確率が高いのでは、と見ています。

ドル円30分足

テーマ: テクニカル

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限をブレイクして上昇する格好となっています。バンド幅も拡大傾向にあり、バンドウォークの形となっています。バンドの下限が下落基調にあることから、さらに上値を追う可能性も強い状況と言うことができそうです。直近の高値である80.85円前後の水準を目指しての動きと言う事になるでしょう。調整が入るとしたらバンドの中心線でしょうけど、目先は買い優勢で見ておいたほうが良さそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇基調で高値圏に入っています。このまま横ばいとなるか、天井打ちとなるかで流れが変わってきそうです。一方、中期線は下落基調から中立水準で持ち直し、再度高値圏を目指す動きとなっています。中長期的な流れは買い優勢であり、仮に短期線が天井打ちから下落となっても、バンドの中心線である80.46円前後の水準では支えられて持ち直してくる展開が予想されるところでしょう

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置だったが、目先は強含みに。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換後、
底堅いことを確認する形から反発の動き。

スペイン短期債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

注目のスペイン12か月、18か月物短期証券の入札は調達目標20~30億ユーロ
結果は17時40分頃
12か月物利回り2.7%付近(前月は1.42%付近で推移)
18か月物利回りは3%付近(前回入札時は1.711%)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

17日の東京市場は、材料難から動意は薄いが、日経平均株価が軟調に推移したことで、円は堅調な推移となった。 ドル円は、80.34から80.55まで上昇後、このレンジでの揉み合い、ユーロドルは、今夜のスペインの短期国債入札を控え、1.3142から1.3091まで下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が105.73から105.28、ポンド円が128.01から127.58、オージー円は、豪準備銀行4月定例理事会議事要旨のハト波的な内容を受けて、83.36から82.90まで下落、NZD円が66.02から66.56、カナダ円が80.55から80.33、スイス円が87.95から87.59へじりじりと値を下げた。(16:52現在) 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=104.50-106.35)
反発が105.75-80で限定されて、下落が105.35-45の窓の上限を維持しているが、上値は105.55-60がCapされるとレジスタンス的で、超えても105.65-75がCapされると上値追いは不透明。 105.75-80を超えて、105.95-00、106.10-20の戻り高値や節目を超えて、106.30-35のそれ以前の安値、106.45-50、106.60-65の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。また106.70-80を超えると、106.90-95なども視野となるが、Capされると上値追い出来ない。 107.10-20を超えて、107.30-35の窓の上限、107.40-50の戻り高値を超えて、107.50-65の窓の上限、107.70-75のギャップの上限が視野となるが、これも売りが出易い。107.80-85を超えて、107.90-00、108.15-30の戻り高値が視野となるが、売り場探し。108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 一方下値は105.25-30、105.05-10、104.95-00の戻り安値が順次視野となるが、サポートから維持できるか焦点。104.85-90や104.60-65を割れると、下落が104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、105.35-45と105.55-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は105.65-75と売り上がって、ストップは105.75-80超えでの倍返し。 ターゲットは105.85-00の動向次第で、利食い&売り直して、ストップは106.10-20超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは106.30-35、106.45-50と利食い優先。 売りはこういった位置から106.60-65と売り上がって、ストップは106.70-80超えまたは、106.90-95まで売り上がって、107.10-20超えがストップ。 107.30-35での売り直しのストップは107.40-50超えでの倍返し。ターゲットは107.50-75、107.80-85と利食い優先から、売りは107.90-00をストップとするか、108.15-30と売り上がって、ストップは108.40-45超えや108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は、105.25-30、104.95-105.10と買い下がって、ストップは104.85-90割れや104.60-65割れで、倍返しもターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 105.45 予想時間 14:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3030-1.3200)
戻り高値の1.3145-50から調整が1.3085-95までまで拡大。 直ぐに突っ込み売りは不透明だが、上値は1.3120-30、1.3130-40の戻り高値がCapされるとレジスタンス的。 1.3145-50や1.3155-60の戻り高値を超えて、1.3175-85の戻り高値、1.3200-05や1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3085-95の窓の下限が維持されるとサポートが有効だが、維持できない場合1.3060-70、更に割れると1.3025-30や1.3015-20までターゲットとなるのが、維持できるなら更に突っ込み売りも厳しい。 注意は1.3105-10や1.2990-00を割れるケースから、1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3085-95と1.3120-30のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合下値はタイト・ストップとするか、1.3060-70まで慎重に買い下がって、このストップは、タイトな倍返し。 ターゲットは1.3025-30、1.3015-20での買い戻し優先から、買いは維持を見て対応。1.3005-010まで買い下がっても、ストップは1.2990-00割れや1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3130-40を売り上がって、ストップは1.3145-50超えで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3155-60や1.3175-85の動向次第。 超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは、1.3200-05や1.3210-20の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3115 予想時間 15:50)

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

全般に円が買われやすい中、ここからはポンド円が下げる気配。
ポンドドルも下げそうで、ポンド売りになるかもしれない。
ただポンドはこの後17時半に英国の消費者物価や
小売物価の発表があるので注意したい。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9464.71(-5.93)

今日の東京市場は小幅に下落しての大引けとなりました。後場に入り上値の重い展開が続く中で引けにかけてマイナス圏に転落する動きとなりました。その後下げ渋る展開となり、前営業日終値を挟んでの動きとなりました。新規の材料が乏しく、様子見ムードが強まる展開となりました。

為替相場は全体的にやや上値の重さが意識されています。リスク回避的な円買いと、ユーロドルを中心としたドル買いの流れとなっています。ユーロドルは1.31ドルを維持していますが、欧州時間では一時的に割り込む可能性が高そうです。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値重く、
目先も下向きで重い配置。
1.0330あたりの日足のポイントもクリアしてきた。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月17日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月17日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9487.59(+16.95)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。寄り付き後に一時マイナス圏に転落する時間もあったのですが、そこからは持ち直し、9500円台を回復する時間もあったのですが、引けにかけて再度押し戻されました。上値の重さが意識されており、後場に警戒感が強まる状況といえそうです。

為替相場はユーロドルを中心にドル買いがジリジリと継続する展開となっています。大きな動きではないものの、再度ユーロドルが1.31ドルを割り込む展開となってもおかしくはなさそうです。ただ、日足では上値余地を残しているだけに、積極的に売り込むにはまだ時期尚早ではないかと見ています。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルはRBAの議事録発表後も大きくは動いていないが、
流れは売られる方向と考えている。
まずは昨日安値の下抜けだが、その下には先週の安値があり、
ここも下抜けると、大きな下げになりそう。

RBA議事要旨

テーマ: モノローグ

だいまん

「インフレ見通しが緩和すれば金融政策を緩和する理由になる」
「メンバーは成長ペースの評価を若干下方修正した」
「豪州の労働市場は、抑制されたままである」
「欧州は依然、将来のショックの可能性のもと」

内容は、ペシミスティクな感じで、若干の豪ドル売り。

やっぱり83円を割れるかどうかか? 

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米3月小売売上高が、市場予想を上回ったことやシティ・グループの好決算を受けて、NYダウが一時130ドル近い上昇となり、リスクj回避の巻き戻しとなったが、円の下値は堅い展開が続いた。
 ユーロドルは、スペイン国債の利回り上昇を受けて、1.2945と2月16日以来の安値をつけたが、その後はフィッチのアナリストが「イタリアの格付け変更は検討していない」との見解を示したことやムーディーズが「フランスの格付けを近く変更する予定はない」と発表したことなどもあり、1.3148まで買い戻された。 ドル円は、80.84まで反発後80.293の日中安値まで一時下落した。 
 一方クロス円もドル円の下落に、一時日中安値をつける形となったが、その後は買い戻し気味に引けた。 ユーロ円が105.50から104.648、ポンド円が128.08から127.12、オージー円が83.81から83.04、NZD円が66.25から65.65、カナダ円が80.99から80.19、スイス円が87.73から87.03まで一時値を下げた。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9476.15(+5.51)

今日の東京市場は小幅に上昇しての寄り付きとなりました。方向感の見えにくい状況であり、現状ではこういった動きが続きそうです。市場全体に様子見ムードが広がっており、それが影響している所です。NYダウは上昇しているだけに、下値は堅そうです。

為替相場は、ややドルの買い戻しが見られていますが、動きとしては落ち着いた動きということができるでしょう。ユーロドルはまだ上値余地が残る段階ですので、中長期的には売りとは思いますが、慌てることは無いと見ています。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

強日柄の日にて、押し目買い方針よし

だそうです。まあ、株価を見るとそんな感じだけど、上値は重いかね?

オセアニア系など、昨日の戻り高値を超えるような上昇は、あまり期待していないが。。。。(その他はありそう)

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

10:30 (豪) RBA議事録公表(4月3日開催分)
13:30 (日) 2月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回-1.2%)
13:30 (日) 2月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回+1.5%)
17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.6% 予想+0.3%)
17:30 (英) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.4% 予想+3.4%)
17:30 (英) 3月小売物価指数 [前月比] (前回+0.8% 予想+0.4%)
17:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(12カ月物・18カ月物)
18:00 (独) 4月ZEW景況感調査 (前回22.3 予想20.0 )
18:00 (独) 4月ZEW現況指数(前回+37.6 予想37.0)
18:00 (ユーロ圏) 4月ZEW景況感調査 (前回11.0)
18:00 (ユーロ圏) 3月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.6%)
18:00 (ユーロ圏) ギリシャ短期債入札(12.5億ユーロ)
18:30 (ユーロ圏) ベルギー短期債入札
21:00 (米) ゴールドマンサックス・1-3月期決算
21:30 (米) 3月住宅着工件数 (前回69.8万件 予想70.5万件)
21:30 (米) 3月建設許可件数 (前回71.7万件(71.5万件) 予想71.1万件)
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁講演
22:00 (加) 加中銀政策金利発表
22:00 (世) IMF「世界経済見通しについて会見」
22:15 (米) 3月鉱工業生産 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
22:15 (米) 3月設備稼働率 (前回78.7%(78.4%) 予想78.6%)
日1年物国債入札(2兆5000億円)、日5年物国債入札(2兆5000億円)
USバンコープ、コカコーラ、ヤフー、IBM、インテル

リスクオン

テーマ: 独り言

YEN蔵

ダウは+120ドル超
ナスダックも下げ幅を縮小
ドル円が下げ止まり、クロス円が底堅く推移

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って反発の動き。
基調はまだ弱気で、目先もここから買いすぎのゾーンに入る。
買い一巡後は、反落に留意。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

120ドル高へ。 ユーロドルは一時1.3148レベルまで上昇。 

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

欧州序盤の1.3割れから反発
1.31付近が下落前のネックライン
このレベルを抜けられるかどうかがポイント

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

結構反発したが、基調は弱気で上値が重い状態から反落。
目先は上昇バイアスはなくなってきた。
下向きになると、下方向を狙いやすくなる。

ドル・ストレートは

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.3073へ上昇、ポンドドルは、1.5818から1.5855での揉み合い、ドルスイスは0.9152レベルへ下落した。

一時円買い強まる

テーマ: モノローグ

だいまん

米3月小売売上高が、市場予想を上回ったことやシティの決算を好感して、NYダウが、100ドル超えの上昇スタートとなったが、その後ダウの上げ幅縮小やナスダック株式指数が1%超えの下落となったことで、急速に円の買い戻しが進んだ。

ドル円は、80.84から80.293の日中安値まで下落。 

これにつれて買い戻しが強まっていたクロス円も日中安値まで一時下落。


ユーロ円が105.50から104.648、
ポンド円が128.08から127.12、
オージー円が83.81から83.04、
NZD円が66.25から65.65、
カナダ円が80.99から80.19、
スイス円が87.73から87.03
まで値を下げた。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ダウはプラス圏を維持しながらも、上下に振れる展開。
米10年債は大きく買われ、金利は低下。ドル円は一時
80.20台まで下押しする動きとなりました。

現在米債券価格の上昇は一服。ドル円は一時80.50台まで反発
しましたが、上値も重く80.30-40台にて小動きとなっております。

NY午前での米10年債の上昇にややクライマックス感がある事から、
ドル円は特に材料出なければ、底堅い動きとなりそう。
一旦80.50台まで値を戻し次の展開を探る動きとなるのでは
ないかと思っております。

現在のレート
 ドル円:80.41

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ダウはプラス圏を維持しながらも、上下に振れる展開。
米10年債は大きく買われ、金利は低下。ドル円は一時
80.20台まで下押しする動きとなりました。

現在米債券価格の上昇は一服。ドル円は一時80.50台まで反発
しましたが、上値も重く80.30-40台にて小動きとなっております。

NY午前での米10年債の上昇にややクライマックス感がある事から、
ドル円は特に材料出なければ、底堅い動きとなりそう。
一旦80.50台まで値を戻し次の展開を探る動きとなるのでは
ないかと思っております。

現在のレート
 ドル円:80.41

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83までの戻しでも目先は下向きを保ち反落。
基調は弱含みに。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は戻しから再び下げているが、
ここからさらに下げるかは少し疑問。
流れは下向きなので売りたいところだが、
チャートの形からは、もう一段戻しがあるようにも思え、手を出しにくい。
迷ったら止めておくという鉄則に従うかな。

NY株式

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12939.0  (+89.46)
ナスダック   2987.71 (-23.62)
S&P500    1371.23 (+1.00)
原油先物   103.02
金先物    1653.00
<セクター別>
半導体 -0.48%
通信   -0.42%
工業   -0.83%
銀行   +0.67%
コンピュータ -1.26%

米国株式は取引に先立ち発表された米国小売売上高が予想を上回った事を受けて上昇でのスタートになったが、その後個別株式を中心としてマイナスな銘柄が目立ち始め、現在は伸び悩んでの推移となっている。
なお、本日四半期決算を発表したシティGは+2.78%と大幅続伸。

為替マーケットではドル売りが優勢、コモディテイ市場では天然ガス、銅などが急騰している。


ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎから、配置も上向きになり反転の動き。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

小売売上高
 結果:+0.8%
 予想:+0.3%

小売売上高(除自動車)
 結果:+0.8%
 予想:+0.6%

NY連銀製造業景気指数
 結果:+6.56
 予想:+18.00

発表後、ダウ先物は小幅に上昇し、為替相場は円売り・ドル売りで反応。
しかし、今のところ値動きは限定的。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って反発の動き。
目先はまだ下向きで相反。

今のところは日足ベースで重い動き、
日足では81.00-50がレジスタンスゾーン。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

やや意見の分かれそうな局面となっており、撤退のポイントは早いほうがいいとは思いますが、動き出したら一方向に行きやすいのでは?と見ています。つまり日足のバンドの下限をブレイクしたら一気に走る可能性があり、逆に支えられたらバンドの中心線まで戻す可能性がある局面と言えそうです。いずれも200pips程度の動きはありそうで、うまく流れに乗れたら好機かもしれません。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は少し下げどまり感。
大きな流れは円買いに傾いているが、
直近は戻しそうなので、突っ込み売りは避けたい。
戻りを確認してから再び売るスタンス。

スペイン国債

テーマ: 独り言

YEN蔵

10年債の利回りは6%
1.3のバリアーは突破したが、一旦ホールド

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは月曜の東京時間から売られ、現状は売られ過ぎ。
このため、1.3030付近~1.3050付近まで戻す可能性がある。
このあと欧州で何かネガディブニュースが出なければ、
ここからの突っ込み売りは避けた方が無難かもしれない。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

16日の東京市場は、アジア諸国の株安を背景にリスク回避の動きが強まった。 
 ユーロドルは、欧州ソブリン・リスクを嫌気した動きが継続。 1.3085から1.30割れのストップ・ハントを狙った売りで、1.2995まで一時下落したが、その後は買い戻しも優勢。 ドル円は仲値に向けて81.00まで上昇後、豪州系の売りで80.44まで値を下げた。 
 一方クロス円も調整が深まった。 ユーロ円が105.82から104.65、ポンド円が128.33から127.37、オージー円が83.91から83.06、NZD円が66.64から65.95、カナダ円が81.09から80.45、スイス円が87.97から87.04まで一時値を下げた。 

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日のラジオは、「MondayFX」です。 予定通り、午後5時半、U-Stream版スタートです。

こちらから

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月16日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月16日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントできっちり上げ止まり、
近くにサポートをブレークした形でうまく下落中。
まだ大枠で売りすぎではなく、
今日中ではなくとも、まだ下値余地はある。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.65-84.05)
下落が83.05-10まで拡大も、この位置を強く支えており、日足の雲からは買い迎いが検討される。 ただし、82.80-85の戻り安値を割れると、ストップが出易く、その場合82.65-70や82.50-55が再ターゲットとなり、割更に維持できない場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 一方上値は既に83.30-35、83.40-45の戻り高値がCapされると弱い。 83.55-70の窓を超えて、83.80-95、84.00-05が視野となるが、売りが出易い。84.20-25を超えて、84.40-50が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで84.75-80の戻り高値の上抜けから強気が見えて、84.95-00の窓の上限、85.15-20の上抜けから85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、これも売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 
従って戦略としては、83.00-10と83.30-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.40-45と売り上がって、ストップを83.55-70超えに置くか、慎重に83.80-95、84.00-05と売り上がって、ストップは84.20-25超え。84.40-50はCapを見て売り直しも、ストップは84.75-80の倍返し。 ターゲットは84.95-00での利食い&売りで、 ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は82.80-85割れがストップ、82.65-70は維持のケースのみ買っても、82.50-55割れでの倍返し。 ターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 83.20 予想時間 16:00)

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.2995まで。 

オプションをつけているので注意。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2950-1.3150)
下落が1.3005-10まで拡大も、現状はこの位置を維持して反発的。 上値は既に1.3030-35から1.3040-45の窓のCapでは弱い形。1.3050-60の窓を超えて、1.3070-80の下落スタート位置が視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 1.3085-90を超えて、1.3105-15の節目、1.3120-25の窓の上限、更に1.3135-40から1.3145-50の窓、1.3155-60の戻り高値が視野となるが、更なるレジスタンスから売りが出易い。1.3175-85の戻り高値の上抜けから、1.3200-05や1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3005-15が維持されると良いが、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3005-15と1.3030-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.2990-95割れをストップ、1.2975-80を割れでの倍返しとなる。 ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3040-45と売り上がって、ストップは1.3050-60超え。 1.3070-80での売り直しのストップは1.3085-90超えで、倍返しもターゲットは1.3105-15、1.3120-25と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3135-50、1.3155-60と売り場を探して、ストップは1.3175-85超えで、倍返しもターゲットは、1.3200-05や1.3210-20の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3020 予想時間 15:20)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9470.64(-167.35)

今日の東京市場は大幅下落となって大引けとなりました。後場に入っても上値の重い展開となり、引けにかけてジリジリと押し込まれる動きとなりました。欧州への警戒感から、金融株に対する売り圧力が強まりました。

為替相場はドル円が売られてきています。リスク回避的な動きに伴う円買いが勢いを増しています。一方、ユーロドルは1.3ドル台を維持するなど、比較的落ち着いた動きとなっています。日足のバンドの下限であり、これ以上の動きがあるかどうかといった所に注目が集まりそうです。

 おおきな材料はないようだが

テーマ: モノローグ

だいまん

円買いが進む。

ドル円は80.442、ユーロ円が104.82レベル、

ポンド円が127.37、オージー円が83.07、NZD円が65.97、カナダ円が80.46、スイス円が87.20まで

円買い

テーマ: 独り言

田向宏行

月曜の東京時間から円が買われる動き。
ドル円は80円ミドルを割り込み、ユーロ円は104円台に突入。
全般に円買いとなっているが、リスク回避の動きとしては
唐突感もあり、この後の欧州の動き次第では戻される可能性もありそう。
流れは円買いに傾いているが、反騰の動きには注意したい。

東京午前

テーマ: モノローグ

だいまん

日経平均株価などの下落から、リスク回避の強まる展開。

ユーロドルは、週末の仏大統領選挙を睨んだ動き。 1.3009まで一時下落したが、オプションのバリアーに守られた形。 ユーロ円も105.28まで下落。
その他ポンド円が127.99、オージー円が83.42、NZD円が66.28、カナダ円が80.89、スイス円が87.55まで下落した。 

ドル円は小動きながら、仲値に向けて80.999まで一時上昇した。 

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.30に向かう動きだが、現在は売られ過ぎから戻している。
ユーロドルは1.30と1.35にオプションが噂されており、
この1.30を下抜けると1.28ミドルぐらいまでの下落がありそう。
全般にユーロ売りになっており、ユーロの動きに注目している。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9498.68(-139.31)

今日の東京市場は大幅下落となっての前引けです。9500円台を割り込んでおり、先行きに対する懸念が強まる状況ということができるでしょう。リスク回避的な動きが継続しており、東京時間帯は特段大きな材料が無いだけに、しっかりとした自律反発も見込みにくい展開と言えそうです。

為替相場はドル円が80円代後半の動きとなり、81円をつけたか、付けないか、といったレベルでの動きとなりましたが、そこからは一服している状況です。一方、ユーロドルが一時1.3ドル割れ目前まで売り込まれるなど、こちらもリスク回避的なドル買いが進行しています。欧州時間に向けて一時的に戻す可能性はありますが、欧州時間から再度ドル買い・円買いといった動きを警戒しておきましょう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9522.70(-115.29)

今日の東京市場は大幅下落での寄り付きです。先週末の海外市場の株安や円高基調を嫌気しての動きとなっています。問題は9500円台を維持することが出来るかといった状況でしょう。

為替相場はここに来て急激にドル円が上昇しています。81円を目指す格好となっています。仲値に向けてのうごきでしょうか。81円台を回復する可能性が高まっています。ただ、そこからさらに上値を追うか、となると難しいところでしょう。オーバーシュート気味に81.20円前後まで上昇して力尽きるといった展開を見込んでいます。

窓をあけたけど

テーマ: 概況

コロフ

ドルストレートは埋める動きになる銘柄が目立っています。ただドル円・クロス円は窓をあけて下落したところから戻りの鈍さが意識されています。ドル円の81円が意外と重く、それがクロス円にも影響する格好となっています。問題は仲値に向けての動きという事になりそうです。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月16日 06:25
EURUSD 1.3066-72
USDJPY 80.89-92
GBPUSD 1.5854-63
USDCHF 0.9198-05
AUDUSD 1.0372-82
NZDUSD 0.8240-54
EURJPY 105.69-76
GBPJPY 128.30-39
AUDJPY 83.93-02
NZDJPY 66.67-81
CADJPY 80.97-11
CHFJPY 87.89-96
EURGBP 0.8237-43
EURCHF 1.2020-30
ZARJPY 10.12-23

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月16日 05:51
EURUSD 1.3060-68
USDJPY 80.85-91
GBPUSD 1.5842-62
USDCHF 0.9196-08
AUDUSD 1.0367-78
NZDUSD 0.8238-51
EURJPY 105.64-72
GBPJPY 128.12-28
AUDJPY 83.84-93
NZDJPY 66.63-75
CADJPY 80.85-03
CHFJPY 87.79-93
EURGBP 0.8236-47
EURCHF 1.2015-34
ZARJPY 10.11-22

ふと考えると

テーマ: モノローグ

だいまん

またぞろ、ドル円は以前の動かない相場に戻るのかも。。。。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

戻り売り方針よし

本日の材料

テーマ:

だいまん

08:01 (英) 4月ライトムーブ住宅価格(前回+1.6%)
15:15 (日) 白川日銀総裁「信託大会で挨拶」
16:30 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
18:00 (ユーロ圏) 2月貿易収支 (前回-76億EUR)
21:00 (米) シティグループ・1-3月期決算
21:30 (加) 2月国際証券取扱高(前回-41.9億加ドル)
21:30 (米) 4月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回20.21 予想18.00)
21:30 (米) 3月小売売上高 [前月比] (前回+1.1% 予想+0.4%)
21:30 (米) 3月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回+0.9% 予想+0.6%)
22:00 (米) 2月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+1010億USD 予想+400億USD)
22:00 (米) 2月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+188億USD)
23:00 (米) 2月企業在庫 [前月比] (前回+0.7% 予想+0.6%)
23:00 (米) 4月NAHB住宅市場指数 (前回28 予想28)
01:30 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
01:30 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演
04:30 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「経済・金融政策」
1-3月期決算発表:チャールズシュワブ、マテル

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月16日 05:01
EURUSD 1.3064-72
USDJPY 80.85-89
GBPUSD 1.5852-54
USDCHF 0.9194-04
AUDUSD 1.0372-82
NZDUSD 0.8247-59
EURJPY 105.65-73
GBPJPY 128.13-25
AUDJPY 83.89-99
NZDJPY 66.70-83
CADJPY 80.85-00
CHFJPY 87.85-00
EURGBP 0.8241-49
EURCHF 1.2017-27
ZARJPY 10.11-23

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は80.85-92
ユーロドルは、1.3064-72
ユーロ円 105.66-74
オージー円 83.89-99

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、スペインの銀行に資金繰り懸念が高まる中、欧米の株価が下落、中国のGDPを受けた景気先行き不透明感もあり、リスク回避の動きが強まった。米4月ミシガン大消費者態度指数が、市場予想を下回ったことなども悪影響を与えたが、週末で午後には閑散な取引となった。  
 ユーロドルは、スペイン株式相場は2009年3月以来の安値をつけたことやスペインのソブリンCDSのスプレッドが過去最高水準まで拡大したことで、1.3175から1.3070まで下落、ドル円は81.13まで反発後80.83まで値を下げて引けた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が106.76から105.76、ポンド円が129.35から129.13、オージー円が84.49から83.81、NZD円が67.36から66.60、カナダ円が81.66から81.02、スイス円が88.83から87.93まで下落した。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

84円割れで下落が加速したが、83.75~80が2度サポート
昨日上抜けした、このレベルがサポートレベルに
このレベルをブレークすれば83円前半までの下落がありそうだが
84.75~80付近をブレークすれば、再び上昇トレンドとみている

あまり良い発言ではない

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキ米FRB議長

「金融政策がバブルを生むわずかな証拠がある」

ただ、金融政策見通しや現在の経済情勢に言及していない模様。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

戻り歩調も、既に為替マーケットは、動意が薄くなっているよう。

確か

テーマ: モノローグ

だいまん

02:00 (米) バーナンキFRB議長の講演があったはず。

米3月雇用統計後、金融政策に関して発言がないが、ちょっと注意。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ポンド円が129.35から129.50、オージー円が84.49から83.90、NZD円が67.36から66.80、カナダ円が81.66から81.09、スイス円が88.83から88.02へ下落した。

NY株式

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

<主要指数>
NYダウ   12889.1  (-97.48)
ナスダック   3016.88 (-38.66)
S&P500    1374.42 (-13.13)
原油先物   102.81
金先物    1666.35
<セクター別>
半導体 -1.41%
通信   -1.26%
工業   -1.00%
銀行   -1.73%
コンピュータ -1.42%
<個別株>
JPM    -1.74%
バンカメ  -3.38%
ボーイング -1.44%
インテル   -1.09%
アルコア   -2.46%
HP      -2.47%
グーグル  -2.83%

米国株式は反落。昨日の上昇分を約半分程度吐き出している。
米国の指標が予想外の結果になったこと、欧州の債務危機、中国GDPが予想を下回ったことなどが嫌気されている模様。しかしながら企業業績ではJPMが四半期決算を発表しているが市場予想を上回る結果となったものの、マーケットの雰囲気に引きずられマイナスでの推移となっている。
新興国株式では、ブラジル-1.85%、アルゼンチン-2.24%と大きく下落推移。

為替市場では、欧州時間より円高ドル高の傾向が継続しており、ドル円では81円を切る状況、またユーロ円では105円80レベルまで下落している。

商品市況では、GOLDが1667ドル、WTI(原油)が102.96ドルでの推移。全体のベンチマーク指数であるCRB指数は-0.42%と小幅安に収まっている。

個人的にはドル円は.50あたりはBUYで攻めたいところですが・・・・


ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル超えの下落で、リスク回避。
ユーロドルは、1.3078、ユーロ円が105.86、ポンド円が129.50まで下落。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル超えの下落で、リスク回避。
ユーロドルは、1.3078、ユーロ円が105.86、ポンド円が129.50まで下落。

豪ドル円 その後

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は思ったように上昇せず、本日の高値を越えられず。
かといって本日安値も更新しておらず、方向感なく膠着。
本日の高値安値のどちらを抜けるかが、来週に向けての
動きになるかもしれず、このあたりが注目。
豪ドルのロングはここ数時間動かないので
ひとまず撤退せざるを得ないというところか。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

106.45の日足のポイントの下にしっかり入り、
下の芽がでている。
基調はまだ強気で逆行。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ミシガン大学消費者信頼感指数
 結果:75.7
 予想:76.2

発表後、マーケットの反応は限定的。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

CPI【前月比】
 結果:+0.3%
 予想:+0.3%

CPI【前年比】
 結果:+2.7%
 予想:+2.7%

CPI(コア)【前月比】
 結果:+0.2%
 予想:+0.2%
 
CPI(コア)【前年比】
 結果:+2.3%
 予想:+2.2%

発表後、マーケットは反応薄。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻しているが、また目先は下向きを保っている。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDJPYは中国GDPで下げたが、下げ止まり。
すでに上向きの動きになっており、まずは85円20付近が目標。
さらに上伸すれば86円ぐらいがあると考えている。
ストップは直近安値83円80付近。
但し金曜なので、思わぬ動きには注意したい。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0360台にポイントが2つきているが、
そこでぴたり止められた形。

基調もまだ強気でさげにくい。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

84.02に小さなポイントがあったが、
20ポイントのオーバーシュート範疇でとまり反発の動き。
基調もまだ強気で下げにくい配置。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整が入って下落し、バンドの中心線を抜けてバンドの下限まで下落し、そこからは支えられての動きとなっています。バンドの上下限・中心線は横ばいの動きとなっており、方向感の見えにくい状況となっています。目先はバンドの下限から中心線を目指しての動きであり、バンド幅が狭い状況ですので、バンドの上限まで上昇してもおかしくない動きとなっています。まずは中心線の80.99円、さらには上限の81.13円前後の水準を目指しそうです。

RCIで見ると、短期線が下値圏での横ばいとなる一方で、中期線は下落基調となっています。短期線が底打ちするかどうかといった所に注目が集まりそうですが、中長期的な動きとしては売り優勢の局面です。戻りがあってもそこが売り場となる可能性が高く、そうなるとバンドの中心線から上限までの戻りがあったら売り上がっていくといった戦略がいいのではないでしょうか。短期線が下値圏での動きを続けるとなれば、下方向にバンドブレイクからバンドウォークとなる可能性もあり、注意が必要でしょう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3150のストップの噂もあるが、1.31台前半は買い需要
1.3200付近からは売りがある模様
欧州株の下落が上値を重くしている

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

 13日の東京市場は、株価の上昇は中国の一連の経済指標発表を控え、円売りが一時強まったが、その後発表された中国1-3月期の国内総生産(GDP)は、市場予想を下回り、急速に円の買い戻しに群がって。 ただし、北朝鮮によるミサイル発射実験の失敗を受けて、米国が食料支援を打ち切るなど、朝鮮半島の地政学的リスク懸念で、下げ渋る展開となった。 
 ドル円は80.85から81.20まで上昇後80.93まで下落、ユーロドルは1.3200から1.3159まで値を下げた。
 一方クロス円も一時の高値から利食いが優勢となった。 ユーロ円が107.08から106.56、ポンド円が129.58から129.02、オージー円が84.80から84.07、NZD円が67.49から66.90、カナダ円が81.67から81.23、スイス円が89.13から88.66まで値を下げた。 (16:00現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=80.50-82.00)
上昇が81.65-70まで拡大も、トピッシュとなり、上値は81.40-50がCapされると上値追いも厳しい。81.65-70を超えて、81.75-85の窓、81.95-05の窓が視野となるが売り直し位置。ただし、82.15-20の戻り高値を超えると、82.70-80のそれ以前の安値までポイントが薄くなるので注意となるが、82.90-95の窓の上限までは売りが出易い。83.10-15を越えて、83.20-30の窓の上限、83.35-45の戻り高値が視野となるが売りが出易い。 83.55-60や83.65-70を超えて、83.70-80、83.85-00なども視野となるが売りが出易い。 84.10-20を超えて、84.30-40、84.50-55の窓の下限、84.60-65の節目、84.70-80の上限が視野となるが、84.85-90や84.95-00を超えるまでは売りが出易い。 超えて日足からは85.05-10、85.25-30、85.65-70なども視野となるが、86.05-10の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は81.20-30、81.15-20、81.05-10、80.95-00が維持されるとサポートから堅調も、80.85-90や80.75-80を割れると、81.60-70の戻り安値圏まで視野となるが、買いが入り易い。ただし80.45-55を割れると80.35-40まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 注意は80.15-25を割れるケースとなるが、その場合もサイコロジカルな80.00-10の維持の可能があるが、特に79.80-90を割れると相場は崩れ気味となるので注意。 その場合79.65-70の戻り安値、79.50-55を割れると79.25-45の戻り安値、79.00-10なども視野となるが、一旦買いが入り易い。 注意は78.90-95の窓の下限割れで、その場合78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れとなる。 
従って略としては、81.20-30と81.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は81.65-70超えガストップで、倍返ししても81.75-85、81.95-05と利食い&売りあがって、ストップは82.15-20超えの倍返し。ターゲットは82.50のサイコロジカルを前に上げ渋りでは利食い優先。売りはCapを見ながら、82.70-80、82.90-95と売り場を探して、ストップは83.10-15超えで、倍返ししても83.20-30、83.35-45と売り直して、ストップは83.55-60超え、83.65-70超えを倍返し。ターゲットは83.70-80、83.85-00と利食い&売り上がって、ストップは84.10-20超えでの倍返し。 ターゲットは84.30-40、84.50-55と利食い優先から、売りはこういった位置から84.60-65、84.70-80と売り上がって、ストップは84.85-90超えや84.95-00超えでの倍返し。ターゲットは85.05-10、85.25-30と利食い優先から、売りはこういったCapから、85.65-70と売り上がって、ストップは86.05-10超えとなる。 一方下値は81.15-20、81.05-10、80.95-00と買い下がって、ストップは80.75-90割れまたは、80.60-70まで買い下がって、ストップは80.45-55割れで、80.35-45は維持を見て対応。 買いは維持の場合で、ストップを80.15-25割れにおくか、80.00-10まで買い下がって喪、ストップは79.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは79.65-70、79.50-55の動向次第で、割れても79.25-45での買い戻し&買いで、79.00-10まで買い下がっても、ストップは78.90-00割れで、78.75-85、78.65-70、78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート:81.35 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
上値は1.3210-15、1.3200-05でCapされて調整気味。 1.3180-85や1.3190-95がCapされるとレジスタンス的。 1.3200-05や1.3210-20の窓を超えて、1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。一方下値は1.3155-60が支える良いが、割れると下落が1.3130-35の強い戻り安値方向への調整となるが、サポートから買いが入り易い。ただし、維持できない場合、1.3110-15、1.3090-05の戻り安値、更に1.3060-90の不透明な戻り安値圏が視野となるが、下方ブレイイクは不透明で、あくまでリスクは1.3045-55や1.3030-35を割れるケースとなる。 その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。  
従って戦略としては、1.3155-60と1.3180-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は慎重な順張りから、ターゲットは1.3130-35を前に、下げ渋りでの買い戻しから買いで、ストップはタイトで設定。再度1.3090-05での買い直しで、1.3060-90ゾーンまで慎重に買い場を探して、ストップは1.3045-55割れや1.3030-35割れでの倍返し。 このターゲットは1.3015-20、1.3005-10の動向次第。 維持では買い戻し&買っても、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3190-95と売り上がって、ストップは1.3200-05超えや1.3210-20超えでの倍返し。 ターゲットは、1.3230-35や1.3240-45での動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3170 予想時間 15:45)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9637.99(+113.20)

今日の東京市場は大幅上昇での引けとなりました。後場にはいり上値の重い展開となりましたが、引けにかけて若干持ち直しての引けとなりました。中国の経済指標は先行きに対する警戒感を高めますが、全体的にリスク志向の動きが継続しており、下値を支えました。

一方、為替相場は落ち着いた動きをしていましたが、ここに来てややユーロドルの売りなど、リスク回避的な動きが見えてきています。ユーロドルは今日の安値をブレイクしての動きとなっており、欧州時間に向けて中国のハードランディングに対する警戒感が強まる可能性が出てきています。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は後場寄りこそ上昇しましたが、そこからジリジリと押し込まれています。現状で100円高水準を意識しています。100円高を維持できるかどうかが引けにかけてのポイントになりそうでうs。現状では下値は堅そうです。

為替相場は全体的に方向感の見えにくい状況となっています。中国の指標が予想よりも悪かったものの、その衝撃は織り込んできているようです。ただ、欧州時間になって、再度織り込みに行く可能性もあるだけに注意が必要な局面と言えそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月13日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月13日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF →
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0360台に今日のポイント。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

まずは日足の近くのポイント85円手前で止められた形。
大枠では買いすぎのゾーンに入り、
目先も弱含みの配置だが、目先のサポートが10にあり、
こちらもとめられた形。
下の日足の小さなポイントは84円にあり、
84.00-10の下に入ってこないとさげにくい。

中国のGDPは

テーマ: モノローグ

だいまん

予想を下回ったが、昨日から強い内容との噂が悪影響。


ただ、中国統計局は
「中国1-3月GDP成長率は低い数字ではない」「中国1-3月GDP成長率はまだかなり高い」との見解を示している。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

2月の円売りが3月半ばから調整されてきたが、そろそろ終了かもしれない。
ドル円は、円売りドル売りで80円50付近と81円10付近で膠着しているが、
マーケットは概ね円売りに戻ってきていて、クロス円は上昇になってきており、
本日の予想より悪い中国GDP後も下げ続ける動きにはなっていない。
週末でもあり、ここから円売りが継続するのか、円買いに戻るのか、
分岐点になりそうだが、まずは今夜の欧州の動きか。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9644.15(+119.36)

今日の東京市場は大幅上昇となって前引けです。リスク志向の動きが強まったことで円安が進行し、株価の上値を押し上げました。一方、予想に届かなかった中国のGDPが上値を抑える格好となり、目先は下落しやすい状況となっています。

為替相場は中国の指標発表を受けて円売りが修正されるなど、リスク志向の巻き戻しの動きが起こっています。さらにユーロドルやオージードルなども下落しており、クロス円に厳しい展開となっています。ただ、目先は下げ一服といったところでしょう。

中国指標1-3月期

テーマ: 概況

コロフ

実質GDP:+8.1%(事前予想:+8.4%)
小売売上高:+14.8%(事前予想:+14.8%)
鉱工業生産:+11.6%(事前予想:+11.3%)

この結果を受けて、全体的にリスク志向の動きが巻き戻されています。

これも円売り?

テーマ: モノローグ

だいまん

北朝鮮のロケット発射を受けて米国が食糧支援を停止。

中国の

テーマ: モノローグ

だいまん

指標前のショート・カバーなら、数字は危ないかも。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、13日発表の中国1-3月期GDPが市場予想を上回るとの噂や中国が預金準備率を引き下げるとの観測、NYダウが大幅に反発となったことで、リスク志向が強まった。 ユーロドルは、イタリア国債の入札懸念から1.31028まで下落後、3年物イタリア国債の入札が低調に終わるも、イタリアやスペインの国債利回りが低下したことで、1.3213まで上昇、 ドル円は、81.08が上値を奇妙の押さえ、弱い米新規失業保険申請件数、米2月貿易収支、米3月卸売物価指数(PPI)やイエレンFRB副議長やダドリーNY連銀総裁などハト派的な発言を受けて、80.74まで一時値を下げた。
 一方クロス円は、堅調に上値を拡大した。 ユーロ円が106.80、ポンド円が129.33、オージー円が84.59、NZD円は67.00、 カナダ円は、強いカナダ2月貿易収支2月新築住宅価格指数を受けて81.34、スイス円は88.78まで上昇した。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9613.19(+88.40)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きです。欧米株式市場の上昇を背景に買い優勢の展開となっています。円安が進行していることを考えると、さらに上値を伸ばすことも十分に可能と見ています。

為替相場は全体的に円安・ドル安の流れとなっています。リスク志向の動きが強まっておリ、その動きに対応する展開ということができるでしょう。ここまでの調整が上昇のための一時的な動きという見方が広がる可能性もあり、さらに上昇する可能性もありそうです。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

4/13(金)
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(3月12・13日分)
11:00 (中) 3月鉱工業生産[前年比](前回+11.4% 予想+11.5%)
11:00 (中) 3月固定資産投資[前年比](前回+21.5% 予想+20.8%)
11:00 (中) 1-3月期GDP[前年比](前回+8.9% 予想+8.4%)
11:00 (中) 3月小売売上高[前年比](前回+14.7% 予想+15.0%)
15:00 (独) 3月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.3%)
15:00 (独) 3月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
15:55 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
17:30 (英) 3月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.0% 予想+2.6%)
20:00 (米) JPモルガン・チェース・1-3月期決算発表
21:00 (米) ダドリーNY連銀総裁、講演
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.9% 予想+2.6%)
21:30 (米) 3月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.2% 予想+2.2%)
22:00 (ユーロ圏) クノット・オランダ中銀総裁(アムステルダム大学での討論会参加)
22:55 (米) 4月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回76.2 予想76.5)
02:00 (米) バーナンキFRB議長講演
03:15 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
ウェルズ・ファーゴ・1-3月期決算発表

4/14(土)
17:55 (英) ホールデンBOE金融安定化担当執行役員講演

クロス円

テーマ: 独り言

YEN蔵

米国株式の上昇にもかかわらず、ドル円、クロス円がこう着している
それだけ売り圧力が強いということか

米30年債入札

テーマ: 債券・金利動向

ウルフ

最高落札利回り:3.230%
応札倍率:2.76倍 ※前回2.70倍

発表後、米債券市場は小幅に買いで反応。
金利低下を受け、ドル円は80.80台まで反落する展開。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

初め強いと後安の日。 戻り売り方針で、駆け引きせよ。

だそうで、確かにこのダウの上昇を見ると、特にクロス円は、東京の朝も高そう。

でも、東京午後ぐらいからは、週末のポジション調整もあり、利食いに押されるってシナリオはありそうだ。。。。

よーし、これで駆け引きしよっと。

ダウ160ドル高

テーマ: 株式市場

ウルフ

午後に入っても株価は堅調に推移しております。
為替相場もリスク選好地合が継続で、
ドルストレート・クロス円は底堅い動き。

ドル円は80円後半にて方向感無く、冴えない動きに終始しております。
手掛かり薄く、引き続き81円前後での動きが継続しそうですが、
現状米債利回りがやや反発気味の動きとなっている事から、
底堅い動きにはなりそう。
この後の米30年債入札は一応チェックしておきたいところです。

現在のレート
 ドル円:80.89

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

堅調で、160ドル高へ。 

NYダウの今後の注目点0412

テーマ: 独り言

シーマスター

4月5日に記述させていただいたように、NYダウは12750ドル(厳密には12710ドル付近)でサポートされて、現在は13000ドルへ向けて上に向かって値を上げています。
今後ですが、13300ドルのレジスタンスを突破するのかがキーポイントになりそうです。

ただ気がかりなのが今回の調整下落が(かどうかまだ確定していませんが)、一目の雲に突入しての下落調整になったことが気がかりですが、上昇波動は衰えている気配はありませんので、一目均衡表の雲の下限を下値のメドに一応のレジスタンスである13300ドルを目指しながら雲の上限を這うような値動きになるのでは予想しています。

なお、5月中旬以降、雲が反転する気配を示していますので、Sell in May and go awayは格言通りになるのでは?

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん


NYダウが140ドル高まで一段高となったことで、リスク志向が再度強まっている。


ユーロドルが1.3187、ドル円は、ドル売りに80.78まで下落後81.00まで上昇し、ユーロ円が106.74、オージー円が84.59、NZD円が67.00、カナダ円が81.34、スイス円が88.78と日中高値を更新したが、ポンド円は、128.84まで下落後、上昇が129.10に限定された。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は弱含みだが、基調は強気で底堅い状態にあり、
なかなかさげていかない。
今日のポイントは80.60-67と81.15.

テーマが見えない

テーマ: 独り言

田向宏行

このところマーケットのテーマが見えなくなっている。
円売りが一服し、欧州不安が再発したかと思えば続かず、
QE3期待でドルが売られるかというと、これも続かず、
マーケットにこれといったテーマがなく、方向感も定まらない。
虹のチャートからは先週からの円買いが再開するかどうかに注目しているが、
1時間では虹も大きく乱れていて、これも消えてしまうと、
マーケットはホントにやりにくくなりそう。

今後の米国主要企業の決算発表スケジュール

テーマ: 株式市場

シーマスター

4/12 グーグル
4/13 JPM ウェルズ・ファーゴ
4/16 シティG チャールズシュワブ
4/17 IBM インテル GS コカコーラ ヤフー USバンコープ
4/18 アメックス イーベイ ハリバートン
4/19 BOA モルスタ トラベラーズ ベライゾン マイクロソフト
4/20 GE マクドナルド

※ 正式名称ではなく、略語での企業名になっています
※ 日本時間での日時 予定は変更されることがあります
※ ここに記載している企業は第1四半期での発表です

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウは、前日比約20ドル高付近での続伸推移。
本日21時30分に発表された米国新規失業保険申請件数が予想を上回ったことがメンタル的にネガティブになったにも関わらず(欧州株式はマイナスでの推移)、指標には反応をしなかったというところか。
セクター別ではバイオ+0.31%、輸送+0.64%、通信0.34%、半導体0.51%、
その他金融0.07%銀行0.27%など。
ナスダック+0.43%、s&p500+0.36%と総じて株式市場はまずまずの展開に。

商品市況では金がここにきて急伸の1659ドル、原油は102ドル後半での推移。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

80ドル高でスタート

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

アジアの引け際の安値から買い戻しが優勢となるも、その後弱い米経済指標を受けて、利食いが強まった。 

ユーロ円が106.20から106.70まで上昇後、106.24へ値を下げ、ポンド円が129.33から128.87、オージー円が84.37から83.92、NZD円は66.67から66.37で揉み合い推移。 カナダ円は、強いカナダ2月貿易収支を受けて、81.21まで上昇後80.78へ値を下げ、スイス円は88.25から88.77まで上昇後88.34まで下落した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

神経質な動き。

ユーロドルは、イタリア国債の入札懸念から1.31028まで下落後、実際3年物国債の入札が低調に終わるも、イタリア、スペインの国債利回りが低下したことで、1.3176までユーロ買いが優位となった。

ただし、その後利食いも優勢で、更に米国の弱い経済指標を受けて、一時ドル売りがでるも上値は限定されて、1.3134まで値を下げた。

ポンドドルは1.5914へ上昇、ドルスイスは0.9123まで下落した。 

一方ドル円は、81.08が上値を奇妙の押さえ、弱い米新規失業保険申請件数、米2月貿易収支、米3月卸売物価指数(PPI)を受けて、80.86まで下落した。
 

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:38.0万件
 予想:35.5万件

発表後、マーケットはドル売りで反応。
ドル円は再び81円割れへ。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

イタリア国債入札は、そんなによくもないがそこそこ
ユーロドルは1.3150付近はアジア系中銀の売り

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

105.90に日足のポイントでサポートになっている。
基調・目先ともに強気で上昇バイアス。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保ち、依然底堅い状態。
目先はフラット気味。

戻し優勢

テーマ: 概況

コロフ

NYダウの先物は堅調な動きとなっています。リスク回避的な動きがここにきて巻き戻されていますが、再度13000ドルを回復することができるのかに注目です。今日はグーグルの決算発表が控えていることから、警戒感はあるものの、企業決算に関してはハードルが低いので、おそらく問題ないのでは、といった見方をしています。となればリスク志向の動きから円安といった動きになりやすい状況となるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

12日の東京市場は、方向感が出辛い展開の中、円は27日の日銀金融政策決定会合での追加緩和観測、北朝鮮のロケット発射実験による地政学リスクで、軟調気味な展開が優勢となった。 
 ユーロドルは、イタリア中長期債入札への楽観的な見方で、1.3107から1.3151まで一時上昇も、国際決済銀行によるスイス国立銀行のためのユーロ売りで上げ渋る展開となった。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.03から106.58、ポンド円が128.54から129.28、オージー円は、強い豪州3月雇用統計を受けて、83.25から84.37まで上昇、NZD円が66.10から66.67、カナダ円が80.49から81.14、スイス円が88.08から88.67まで一時値を上げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=83.00-85.00)
トピッシュな83.75-80からの調整が83.20-25で維持して、反発が84.35-40まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は84.35-45を超えて、84.60-65を超えると84.70-80のそれ以前の安値、84.95-00の窓の上限などが視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。85.15-20を超えて、85.25-30の窓の上限から85.40-50の戻り高値が視野となるが、売り場探し。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明で、86.75-80の戻り高値の上抜けから、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、これも売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、上抜けは不透明で、88.05-15超えて、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は83.90-05がネック・ラインとして維持されると良いが、維持できずに83.80-90の窓の上限割れからは、下限となる83.55-60が視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は83.35-40の上昇スタート位置や83.20-25を割れるケースで、その場合83.00-10の窓の下限が視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持では堅調も82.80-85の戻り安値を割れると、ストップが出易く、その場合82.65-70や82.50-55が再ターゲットとなり、割更に維持できない場合窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、83.90-05と84.35-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は順張りまたは84.60-65超えでの倍返し。 ターゲットは84.70-80、84.95-00と利食い&売り上がって、ストップは85.15-20超え。 倍返ししても、ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 このターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、89.55-60などをストップ、90.00-05が倍返しで対応となる。 一方下値は83.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは83.55-60を前に下げ渋りでは買い戻しから、買いで、このストップは83.35-40割れや83.20-25割れでの倍返し。ターゲットは83.00-10の動向次第で、買っても82.80-85割れがストップ、82.65-70は維持のケースのみ買っても、82.50-55割れでの倍返し。 ターゲットは82.20-30、82.00-10と買い戻し&買い下がって、ストップは81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 84.15 予想時間 17:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3200)
上値は1.3150-60でトピッシュとなって調整も、1.3090-05が維持されており、下値は1.3075-85が維持されるとサポートが有効。注意は1.3050-60や1.3030-40を割れるケースで、その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3135-45がCapされると上値追いも厳しいが、1.3150-65を超えると1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3090-05と1.3135-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3075-85と買い下がって、ストップは1.3050-60割れや1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-20、1.3005-10の動向次第。 維持では買い戻し&買っても、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3150-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00の動向次第で、売りはこういったCapから1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3135 予想時間 16:30)

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは本日発表された3月の雇用統計が予想の6500人増から
4万4000人増とポジティブ・サプライズで豪ドル買いとなり、上昇。
しかし、84円60~80付近に抵抗ラインがあり、ここを上抜けできるかに注目。

イタリア国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

注目はイタリア国債入札、
BTP(固定利付債)3年債 クーポン2.5% 調達目標20~30億ユーロ
2015年、2020年、2023年償還のオフザラン(既発債)調達目標10~20億ユーロ
イタリアは4月中旬に150億ユーロの償還あり
結果は18時10分頃

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は4時間のボリンジャー・バンドのミドルラインを
虹の20EMAがゴールデンクロスしていて、上昇する可能性がある。
ボリンジャー・バンドのミドルラインは21SMAであるので、
EMAであり、数値も少ない20EMAの方が早く動くことになり、
ここからの上昇の可能性を示唆している。
ただ、ドル円は依然、81円10付近に大きな抵抗があり、
ドル円がここを上抜けると、クロス円は大きく上昇すると考えている。

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は、U-Stream版、2時半からスタートできそうです


こちら

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月12日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月12日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP →
EURCHF ↑
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9470.52(+11.78)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。とは言え上値が重く、一時はマイナス圏に転落するなど厳しい展開となっています。欧米市場の株高や円高一服があるにも関わらずの動きです。北朝鮮の問題が意識されているようです。

為替相場はドル円が81円を意識しての動きとなっています。上値の重さも意識されていますが、目先は下値が堅い状況となっています。ユーロドルは方向感の見えにくい展開となっていますが、全体的にはリスク回避的な動きの一服する流れが継続しています。

強い豪雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん


3月の豪雇用統計は、失業率は5.2%と前月の5.2%から横ばいだった。予想は5.3%と悪めだった。

新規雇用者数も4万4000人増と市場予想平均の6500人増より強い内容。

強い豪雇用統計

テーマ: モノローグ

だいまん


3月の豪雇用統計は、失業率は5.2%と前月の5.2%から横ばいだった。予想は5.3%と悪めだった。

新規雇用者数も4万4000人増と市場予想平均の6500人増より強い内容。

今日の午前は

テーマ: モノローグ

だいまん

豪州雇用統計がヤマ場。

後は、北朝鮮のミサイル発射の報道が出ると一瞬円売りとなるが、そこは逆に売り場。

その他ユーロドルの1.3125に、比較的大口の売りの噂。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9486.19(+27.45)

今日の東京市場は株価が上昇しての寄り付きとなりました。9500円を回復することができないなど、思った以上に上値の重い展開となっています。ここからの上昇を期待したいところではあります。9500円くらいであれば問題無いとは思うのですが・・・

為替相場は一時81円を回復したものの、そこから再度押される展開となっています。こちらも上値の重さが意識されてしまっています。リスク志向の動きもどうにも力強さに書ける状況と言うことができるでしょう。ただ、まだ上値余地はあると見ています。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、NYダウが堅調な推移となったことで、円売りが優勢となった。 ドル円は東京引け際の安値80.586から米長期金利の上昇を受けて81.12まで一時値を上げたが、その後は利食いが優勢となった。ユーロ円が106.695、ポンド円が129.19、オージー円が83.79、NZD円が66.67、カナダ円が81.03、スイス円も88.79へ一時上昇したが、その後は利食いに押された。
 一方ユーロドルは、ドイツの10年物国債入札が不調だったことで1.3090まで下落後、ECBによるスペインの国債購入期待で1.3159まで上昇したが、ロンドン・フィキシングでの売りや米国のベージュブックを受けて、1.3094まで値を下げたが、揉み合いの動きから逸脱できず、ポンドドルも1.5880から1.5938での推移に留まった。 

揉み合い気味?

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝のレベルが、昨日の夕方のレベルとあまり変わらず、チャートを見ても、昨日の安値・高値の範囲での推移となりそう。
ただ、中心値が維持されると堅調方向かも。 

高島さんの言うように、逆張り方針で、昨日の高値や安値をブレイクする動きが、次の方向感か。

        高値    安値    中心値
ドル円    81.13   80.57    80.85
ユーロ円   106.70   105.45   106.07
ポンド円    129.20   127.88   128.54
豪ドル円   83.79   82.49    83.14
NZドル円   66.66   65.67    66.16
加ドル円   81.04   80.22    80.63
CHF円    88.79    87.78    88.28

テーマ: モノローグ

だいまん

レベルが、昨日の夕方のレベルとほとんど変わったいない。・

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

06:30 (米) イエレンFRB副議長講演「経済見通しと金融政策について」
07:00 (ユーロ圏) オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
07:30 (NZ) 3月企業景況感(前回57.7)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
08:50 (日) 3月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+2.9% 予想+2.8%)
10:30 (豪) 3月新規雇用者数 (前回-1.54万人 予想+0.70万人)
10:30 (豪) 3月失業率 (前回5.2% 予想5.3%)
14:30 (仏) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.1%)
15:55 (ユーロ圏) アスムセンECB理事(討論会に参加)
17:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
17:30 (英) 2月商品貿易収支 (前回-75.32億GBP 予想-76.00億GBP)
18:00 (ユーロ圏) 2月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回+0.2% 予想-0.3%)
18:30 (英) 英長期債入札(20億ポンド)
20:00 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
20:15 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
21:30 (米) 2月貿易収支 (前回-526億USD -520億USD)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.3%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.2% 予想+0.2%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.3% 予想+3.0%)
21:30 (米) 3月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.0% 予想+2.8%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.7万件 予想35.5万件)
21:30 (加) 2月新築住宅価格指数 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
21:30 (加) 2月国際商品貿易 (前回+21.0億CAD 予想+23.0億CAD)
22:00 (ユーロ圏) オルセン・ノルウェー中銀総裁講演
22:00 (米) プラートECB理事講演
22:00 (米) ロックハート・アトランタ連銀総裁(討論会参加)
00:45 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁講演
01:30 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演「景気見通しについて」
02:00 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
03:00 (英) ポーゼン英MPC委員講演
03:35 (米) ダドリーNY連銀総裁講演
04:30 (米) ラスキンFRB理事講演
ラガルドIMF専務理事講演
米グーグル・1-3月期決算発表
日30年国債入札(7000億円)、米30年国債入札(130億ドル)

ベージュブックに反応は薄い

テーマ: モノローグ

だいまん

米地区連銀経済報告

「米経済活動は2月中旬から3月下旬にかけて控えめから緩やかなペースで拡大した」
「雇用は多くの地区で緩やかに拡大した」「小売業は気温上昇を反映して好調だった」
「大半の地区で製造業が拡大、生産者は概ね楽観的だが石油価格上昇を懸念」

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は強含みに。
さらなる上昇のためには、
基調も上向きになることが待たれる。

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

人気に逆行して動く日。 逆張り良し。

なので、人気はやっぱり円買いなので、今日は戻しが中心かも。。。

ドル円はい80.586で下値つきなので、81.20-25を超えるとストップもありそう。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

再び反発気味で、若干円売り。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウが120ドル・スタートもその後値を消しており、利食い優勢。

ユーロ円が105.56から106.695まで上昇後、105.88まで値を下げ、ポンド円が128.65から129.19へ上昇後128.39、
オージー円が82.80から83.79へ上昇後83.23、
NZD円が65.70から66.67へ上昇後66.12、
カナダ円が80.22から81.03へ上昇後80.52、
スイス円が87.85から88.79へ上昇後88.16へ値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、ドイツの10年物国債入札で、不調だったことで1.3090まで下落後、1.3159まで上昇も、ロンドン・フィキシングの売りで1.3103まで値を下げ、ポンドドルが1.5880から1.5938での推移、ドル円は東京引け際の安値80.586から米長期金利の上昇を受けて81.12まで一時値を上げたが、クロス円の売りに80.79まで下落。 ドルスイスは0.9178から0.9130までの推移となった。 

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

やはり81.10~20はレジスタンスに
したし81.70付近もサポートになり、レンジになっている

ユーロドル・ドルスイス

テーマ:

千秋先輩

ドルスイスは結構底堅い印象、
ここからは0.8175が目先のポイント。

ユーロドルも結構重い印象。

ユーロスイス

テーマ: 独り言

田向宏行

EURCHFが1.20へ下攻め中。
1.2000でSNBが介入するのか、
下抜けて巨大なストップが執行されるのか、
ユーロスイスでストップがついて急落するようなことがあると、
他の通貨ペアにも影響しそうで注目している。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って上昇してきたが、
基調は弱気を保って上値はまだ重い状態。
ポイントも81円ローにありまだ重い。

現在のドル円

テーマ:

KC

現在のドル円のチャートを見てみると、支持線や抵抗線がきちんと機能していますね。
今チェックしたいのは、81.10レベルで止められるか、81.20ラインをあっさり超えて尚且つ右肩上がりになるのかどうかです。まずはそこが第一ポイントです。
あとは先日お伝えした、81.45-50ラインでしょうか。そこも合わせてチェックしておきたいところです。
下は先ほど付けた安値も下抜けて行くようだとまだ安い意識が出ますので、このラインをどう使うのか注意しておきたいですね。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円が81円台をつけ、クロス円も上昇し、円売りへ。
ドル円が81.10付近をクリアに上抜けて行くようだと、
円買い戦略は見直しが必要になりそう。
81円~81.10付近を上抜けできるかに注目している。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

81円台を回復し、一時81.08まで上昇。
ダウは100ドル超高、米債利回りは小幅に上昇となっており、
ドル円の上昇をサポートしている模様ですが、株・米国債ともに
値動きに鈍く、現時点ではドル円の上値拡大は微妙な感じ。


現在のレート
 ドル円:81.05

ここに来て

テーマ: 概況

コロフ

ドル円が反発して81円台を回復する展開となっています。ダウも自律反発で100ドル超の上昇を見せるなど、リスク回避的な動きが巻き戻されています。ユーロドルの上昇などもあり、全体的に戻しの入る展開となっています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに強気を保っての反発の動き。

オージードル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

小さなポイントの70近辺トライで、
底堅いことを確認したような感じ。

イタリア短期債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

91日債 利回り1.249%(前回0.492%)
361日債 利回り2.84%(前回1.405%)
110億ユーロの調達に成功
利回り受賞は、最近の欧州問題の再燃の影響か

ただ、イタリア、ドイツ国債スプレッドは縮小、ユーロドルは
1.31台がサポート

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整が入る動きとなっています。ただ、バンドの中心線をヒゲで意識しての動きであり、やや荒い展開となっています。バンドの上下限は上昇基調にあり、目先は上昇トレンドということが出来るでしょう。バンドの上限と中心線を意識しての動きとなりそうです。現状のバンドの上限は1.3131ドル、中心線は1.3095ドルといった水準となっています。

RCIで見ると、短期線が天井打ちから下落となっています。一方、中期線は上昇して高値圏での動きとなっています。目先は調整の動きとなるのではないでしょうか。ただ、中期線は上昇基調にある事を考えると、一時的な調整の後は戻してくる可能性が高いのではないでしょうか。そう考えるとバンドの中心線まで下落し、そこでは支えられての動きとなるのではないでしょうか。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠でのポイントは80ミドル。
現状は基調は弱気で上値は重いが、
目先は上向きを保って下げにくい配置。

ドル円30分足

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から調整が入り、バンドの中心線をブレイクしてバンドの下限まで下落しての動きとなっています。バンドの下限がやや下向きになっているようにも見えますが、大きな流れではほぼ横ばいとなっています。バンド幅が拡大しないという事になれば、バンドの下限から中心線に向けて戻す動きとなっていきそうです。価格としては80.74円前後の水準が意識されるのではないでしょうか。バンドの上限の動きには注視する必要がありそうです。

RCIで見ると、短期線が下落基調で下値圏に入っています。一方、中期線は下落基調となっており、中長期的には売り優勢の曲面と言う事ができそうです。ただ、短期線が底打ちから上昇といった動きになれば一時的には調整の動きが入るでしょう。目先は戻しがありそうですが、戻り売り優勢の局面ということができるでしょう。バンド幅が狭いだけに、最大でバンドの上限まで見ておいたほうが無難ではある所です。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

11日の東京市場は、軟調な株価から早朝からリスク回避的な動きも、27日の日銀金融政策決定会合での、5-10兆円程度の基金の増額観測報道やバーゲン・ハント的なクロス円の買いで、円は軟調な推移となった。 
 ドル円は、80.60に、200本近いビッドが、EBSに置かれていたことで、覆面介入の観測が高まり、80.62から80.94まで反発、ユーロドルは、材料難から1.3067から1.3117での揉み合い推移となった。 クロス円では、ユーロ円が105.46から106.15、ポンド円が127.89から128.73、オージー円が82.51から83.34、NZD円が65.67から66.18、カナダ円が80.27から80.80、スイス円が87.78から88.35まで反発した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=128.00-129.50)
下落が127.80-90まで拡大も、これを維持して反発的。 下値は128.45-50の戻り安値、128.30-40のサポートの維持では強く、割れても128.15-25や128.05-10が維持されると堅調。 注意は127.80-90を割れるケースで、その場合127.65-70や127.55-60などが視野となるが、買い直し位置。このリスクは127.45-50の窓の上限割れで、127.35-40のそれ以前の高値、下限となる127.15-20、サポートから126.90-00が視野となるが、維持されると堅調。 注意は126.70-75や126.55-65を割れるケースでとなる。 その場合126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は128.70-85の戻り高値の上抜けから、128.85-00、129.05-10が視野となるが、売りが出易い。 129.15-20から129.35-40の窓を超えて129.55-60の戻り高値、129.65-70から129.75-80の窓、130.00-10の窓が視野となるが、売り直し位置となる。 130.20-30を超えて、130.45-50のそれ以前の安値、130.55-60の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 130.70-75や130.85-90を超えて、130.95-00、131.10-25、131.35-40の戻り高値を超えて、131.60-70、131.80-90の不透明な戻り高値圏が視野となるが、順次売りが出易い。 131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、128.45-50と128.70-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は128.85-90、129.05-10と売り場を探して、129.15-20超えがストップ、129.35-40を倍返しとするか、129.55-60、129.65-70、129.65-80、130.00-10と売り場を探して、ストップは、130.20-30超えで、130.45-50、130.55-60での売り直しのストップは130.70-75超えや130.85-90超えでの倍返し。ターゲットは130.95-00、131.15-25と利食い&売り上がって、ストップは131.35-40超えでの倍返し。このターゲットは、131.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りはこの位置から131.80-90と売り場を探して、131.95-00超えがストップで、倍返ししても132.10-20、132.40-50と利食い優先で、売りはこういった位置から132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 一方下値は128.30-40、128.15-25、128.05-10と買い下がって、ストップは127.80-90割れでの倍返し。ターゲットは127.65-70、127.55-60と買い戻し&買い場を探して、ストップは127.45-50割れでの倍返しとなる。 このターゲットは127.35-40、127.15-20と買い戻しで、買いは126.90-00と買い下がって、ストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:128.65 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3200)
下落が1.3060-70を維持しているが揉み合いの範囲。 下値は1.3080-90、1.3070-80が維持されると良いが、1.3060-70や1.3045-55を割れると1.3030-35が再視野となるが、割れるとストップが出易く、その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は、1.3110-15の戻り高値、1.3120-30のレジスタンスのCapでは上昇も覚束ない。 1.3135-40や1.3145-55を超えて、1.3160-65、1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3080-90と1.3110-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3070-80と買い下がって、ストップは1.3060-65割れや、1.3045-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3030-35の動向次第で、割れると1.3015-20、1.3005-10と買い戻し。 買いは維持のケースのみとなるが、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は1.3110-15、1.3120-30と売り上がって、ストップは1.3135-40超えや1.3145-55での倍返し。 ターゲットは1.3160-65、1.3175-85の動向次第で利食い優先。 売りは1.3195-00、1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3105 予想時間 15:10)

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月11日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月11日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ドルストレート

テーマ: 独り言

田向宏行

ドルに方向感が弱く、ドルストレート通貨の方向が読みにくい。
ユーロドル、ポンドドル、ドルスイスは手を出しにくく、
ドル円は円買い、オージードルは豪ドル売り。
欧州不安再燃の兆しから円が買われているので、
ドルストレートよりクロス円の方がトレードしやすそう。

ドル円の戻り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は想定の80円50に届かなかったが、80円65付近まで下落。
大きな円買いになってきており、戻りも弱く、戻っても上値は81円付近。
引き続き円買い継続と考えていて、下値では80円割れもありそう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9398.60(-139.42)

今日の東京市場は大幅下落となって寄り付きました。海外株が大きく下げる中で、円高の進行もあり、かなり厳しい展開となっています。売り一巡後の戻りがどの程度になるかといった点に注目が集まりそうですが、あまり期待はできないでしょう。

為替相場はそれ程大きな動きにはなっていませんが、しっかりとしていたドル円が下落し、行って来いの展開となっています。ユーロドルも依然として上値の重さが意識される展開で、リスク回避的な動きの強さが伺える状況が継続しそうです。

朝日新聞

テーマ: モノローグ

だいまん

「日銀が4月27日の金融政策決定会合で資産買い入れ等基金の規模を5-10兆円拡大する可能性がある」と伝えた。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、欧米の株価が大きく値を下げ、リスク回避の動きが拡大した。 ユーロドルは、南欧とドイツの国債利回り格差が拡大したことで、1.3060まで下落後、フィキシングに絡んだ買いで、1.3139まで反発したが、リスク回避の動きで1.3054まで下値を再拡大も、若干揉合いの推移となった。 ドル円は、80.648と3月7日以来の安値水準まで値を下げた。
 一方クロス円は、NYダウが200ドル近い下落となり、大きく値を下げた。 ユーロ円が105.48、ポンド円が127.89、オージー円が82.70、NZD円が65.61、カナダ円が80.32、スイス円が87.80、ランド円が9.05まで値を下げた。

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前後場足取りを異にして動きこと多し。

そうだね。水曜日なので、東京午前は、日経も大幅安で、未だこのリスク回避の動きが続いて、東京夕方から、バリュー替わりを睨んだショート・カバーか?

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前後場足取りを異にして動きこと多し。

そうだね。水曜日なので、東京午前は、日経も大幅安で、未だこのリスク回避の動きが続いて、東京夕方から、バリュー替わりを睨んだショート・カバーか?

若干

テーマ: モノローグ

だいまん

またぞろ、午前6-7時に、証拠金の投げがでそうなレベル。

ダウが200ドル安

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が105.50、ポンド円が127.89、オージー円が82.75、NZD円が65.61、カナダ円が80.36、スイス円が87.81、ランド円が9.05まで値を下げた。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

80.80~90が短期的にはレジスタンスになっている
81円台回復しないと、もう一度80.50~60うぃ試しに行くか

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

GBPJPY、EURJPY、AUDJPYは14時前に設定した目標値に到達。
ドル円はまだ届いていない。
ここから下もありそうだが、少し戻る可能性もある。
このため新規のクロス円の売りはリスクがありそうで、手を出しにくい。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

若干戻り歩調で、ショート・カバー気味。

ダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

若干戻り歩調で、ショート・カバー気味。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が105.68、ポンド円が127.99、オージー円が83.00、NZD円が65.78、カナダ円が80.62、スイス円が87.93まで値を下げた。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

欧米の株価が大きく下落し、リスク回避の動きが継続している。

ユーロドルは、1.3060まで下落後、フィキシングに絡んだ買いで、1.3139まで反発したが、NY市場で1.3053まで下値を拡大。 

ポンドドルも1.5809から1.5882まで上昇後値を落としているが、安値は割れていない。 

ドルスイスは0.9210から0.9152まで下落後、再度上値トライ、ドル円は、80.855と3月7日以来の安値まで値を下げた。

ダウ120ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

この時間下げ幅を加速させております。
欧州株も下げがきつく、

独DAX:6,606 -168 -2.49%
英FT:5,595 -128 -2.24%

と2%を超える大幅安となっております。

為替相場はリスクオフモード継続で、ユーロドルは1.3050台まで、
ユーロ円は105.60台まで下落し、本日安値を更新する展開。
ドル円は80.90台にて膠着し、底堅い動きを示しております。

欧米株のこれまでの上昇を鑑みればある程度大きな調整は致し方ない
と言ったところでしょうか。ただ、ダウは4日続落している事もあり終盤にかけて
自律反発する可能性もありそうで、注意したいところです。

現在のレート
 ドル円:80.95
終盤にかけて自律反発

ダウ70ドル安

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは下げ幅を拡大し、米債利回りは一段と低下しております。

為替相場はリスクオフモードが再燃し、ドル円は再び81円割れ、
ユーロ円は106円台を割り込み、一時105.85まで下落。

欧米株は本格調整に入った可能性があり注意したいところです。

現在のレート
 ドル円:80.97

ドル円は継続中

テーマ:

KC

ドル円は82円前半くらいまでの戻りはあってもいいと思っていましたが、こないままの下げになりました。しかも意識されたのが81.80レベルということで、ここでは戻り売りがやりやすかったと思います。
高くなる為に意識されていた81.45-50ラインではあっさりと下抜けしたので、高いなとは思うこともなかったので売っていても安心できたのではないでしょうか。買い向かいは危険とチャートが教えてくれた感じでした。
夕方に、守っていた81.20ラインも割れていますので、81円割れも視野に入ってきました。(書いている最中に割れてしまいました)
売っても面白そうですが、現在は明確な損切り位置がないですし、遅い気もするので今から売るのはちょっと我慢ですね。
長期的な目線でここからは安くなった時に買うことを考えるのもいいと思います。
前から買いたかった人にとっては78円後半~79円辺りまで来たら、損切りもそんなに幅はないので良い位置になるかも知れません。来たときに慌てないように計画だけはしっかり立てておきましょう。

ドル円 81円割れ

テーマ: 概況

ウルフ

米債利回りの低下を受け、一時80.91まで下落。
ただ、現状80円台での買い圧力は強い模様で、
直ぐに81円台を回復する展開。ユーロドルの上昇一服も
サポートしている感じです。

現状金利低下は一服しており、突っ込み売りは避けたいところ。

現在のレート
 ドル円:81.00

ポンドドル。ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

どちらも基調は強気の状態を保って反発の動き。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から下値を伸ばしてきた。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

欧州序盤、スペイン国債とドイツ国債のスプレッド拡大でユーロドルは下落したが
1.3050付近がサポート1.31台を回復
1.3050~1.3150のレンジ内の動きに

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.5860の目先のポイントを切れてきた。
基調は上昇バイアスがなくなってきた。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは現状の1.3060付近に抵抗がある模様。
ここを下抜けると1.30まで下げそうだが、下抜けられないと、
上方向に向かう可能性があると考えている。
直近は4時間足で方向感が乱れており、
思わぬ急騰に注意したい。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から下落し、中心線を意識する動きから再度下値を追う展開となり、バンドの下限を意識しての動きとなっています。そこから若干戻しましたが、1.31ドルの壁に抑えられる動きとなっています。バンドの上限は横ばいから下落となりそうで、状況としては調整がバンドの中心線まで入りそうなところです。価格としては1.3113ドル前後の水準で、ここで押さえられて再度下落といった動きが予想される所です。

RCIで見ると、短期線が底打ちから上昇し、短期的な買い優勢局面となる一方で、中期線は下落基調を維持しています。下値余地も残っていることから、中長期的には売り優勢の展開となるでしょう。一時的な戻りの後に再度下値を追うといった展開が予想される所です。ここまでは1.31ドルが意識されているだけに、このあたりからバンドの中心線くらいまで売り上がるとといった戦略となりそうです。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 10日東京市場は、バーナンキFRB議長が、講演で金融政策に言及しなかったこと、5-10日の仲値不足の思惑、古川経済財政担当相と安住財務相の日銀に対する圧力発言などから、日銀金融政策決定会合で、一定の金融緩和策が発表されるとの期待感から一時円売りが進んだが、その後日銀金融政策決定会合は、政策金利の据え置きや資産の買い入れ増額も見送ったことで、一転円の買い戻しに繋がって、ドル円は、81.86から81.06まで下落、ユーロドルは、ドイツ国債とスペイン国債の金利差拡大を受けて1.3145から1.3075まで値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が107.48から105.99、ポンド円が130.23から128.54、オージー円が84.62から83.40、NZD円が67.35から66.35、カナダ円が82.18から81.19、スイス円が89.40から88.18まで大きく値を下げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=106.00-108.00)
上昇が107.45-50でCapされて、調整が106.55-60を維持する形。106.90-95の戻り高値のCapでは弱い。超えて107.15-20から107.30-35の窓が視野となるが、売りが出易い。 107.40-50を超えて、107.50-65の窓の上限、107.70-75のギャップの上限が視野となるが、売りが出易い。107.80-85を超えて、107.90-00、108.15-30の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 108.40-45や108.50-65を超えて、108.85-00や109.05-10の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。109.15-30の次の窓の下限を超えて、109.40-55の窓の上限が視野となるが、Capでは上昇も覚束ない。109.60-70や109.80-85を超えて、窓の上限となる109.90-95、更に110.05-10から110.20-25の窓、110.35-40の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。110.60-70の窓、110.90-00の戻り高値などを超えて、一定のアク抜け感から、111.15-25を超えて、111.40-50の戻り高値、日足の111.60-65の上ヒゲを上抜けて、強気が見える形となる。 一方下値は106.40-50の窓の下限で、それまで高値が維持されると堅調。 注意は106.10-20を割れるケースとなるが、ただし、未だ106.00-10がサイコロジカル的に維持すると更なる突っ込み売りも難しい。リスクは維持できないケースから、105.80-85や105.65-70の戻り安値割れるケースで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、買いが入り易い。注意は104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れるケースで、その場合104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、106.55-60と106.90-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、107.15-20、107.30-35と売り上がって、ストップは107.40-50超えでの倍返し。ターゲットは107.50-75、107.80-85と利食い優先から、売りは107.90-00をストップとするか、108.15-30と売り上がって、ストップは108.40-45超えや108.50-65超えでの倍返し。 ターゲットは108.85-00での利食い&売りで、109.05-10まで売り上がって、ストップは109.15-30超え、109.40-55での売り直しのストップは109.60-70超えや109.80-85超えでの倍返し。ターゲットは109.90-95、110.05-25と利食いで、売りはこういった位置から110.35-40と売り上がって、ストップは110.60-70超えまたは、売り上がっても、110.90-00超え、111.15-25超えでの倍返し。 ターゲットは、111.40-50や111.60-65の動向次第。超えても112円前後では利食い優先となる。 一方下値は106.40-50と買い下がって、ストップは106.10-20割れで、106.00-10は維持を見て対応。 維持では買っても、ストップは105.80-85割れや105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 106.55 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3060-1.3200)
反発が1.3145-50まで拡大も、この位置でCapされて調整気味。 上値は1.3120-25の窓の上限、1.3130-35の戻り高値がCapされると弱い。 1.3145-55を超えて、1.3160-65、1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3100-10が維持すると良いが、1.3090-00の窓や1.3080-85の上昇スタート位置を割れると、1.3060-65の戻り安値が視野となるが、サポートから買いとなり易い。注意は、1.3045-50や1.3030-40を割れるケースで、その場合1.3015-20、1.3005-10の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.2990-95や1.2975-80の直近安値を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3100-10と1.3120-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3090-00と買い下がっても、1.3080-85をストップ。 1.3060-65での買い直しから、ストップは1.3045-50割れや1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-20、1.3005-10などの動向次第で、買いは維持のケースのみとなるが、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、1.3130-35と売り上がって、ストップは1.3145-55での倍返し。 ターゲットは1.3160-65、1.3175-85の動向次第で利食い優先。 売りは1.3195-00、1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3105 予想時間 06:35)

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は大きな流れが円買いに傾いてきており、下げる展開。
昨日安値を下抜けた付近で抵抗されているが、まだ下があると考える。
当面の目標は前回のままで、目標値まで下げるか注目している。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.30ローに今日のポイントで、この下に入ると
下向きの力がかかりやすい形。
現状、目先は下向き、基調は強気。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月10日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月10日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

83.60の目先サポートをきれて弱含み。
基調は上昇バイアスはなくなってきた。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントは82.20.。
現状は、基調・目先ともに弱含みに。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9538.02(-8.24)

今日の東京市場は小幅に下落しての大引けとなりました。日銀の金融政策決定会合で資産買入等基金の据え置きで追加緩和を見送ったことが嫌気される展開となりました。先行きに対する警戒感も高まりそうです。

為替相場は円高が進む展開となっています。リスク回避的な動きが強まるなかでの円買いと言えるでしょう。ただ、米企業決算を控えて持ち高調整の動きも見られており、NYダウが持ち直す可能性もあるだけに、一方的にリスク回避の動きとなるかどうかには疑問もありそうです。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

どうにか81.30を守る形。

ただ、下値の81.20にはストップが控えているので注意。 

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は84.20のサポートを切れてきた。

温度差

テーマ: モノローグ

だいまん

なんとドル円、クロス円が値を崩す。

良く分からない動きの一日。 でも、これから白川さんが何をしゃべるか注意。

今回は据え置いたけど、日経平均が下げに転じているので、何か今頃対策を
考えてるかもね。。。。

円買いへ

テーマ: 独り言

田向宏行

日銀が金融政策を発表し、追加緩和がないことを確認すると
マーケットは調整戻りも終了して、再び円買いへ。
USDJPY=80.50、GBPJPY=128.20、EURJPY=105.80、
AUDJPY=82.90ぐらいまでの下落を期待したい。

日経平均上値削る

テーマ: 概況

コロフ

日銀の金融政策決定会合の結果を受けて、日経平均株価が後場寄りから大きく調整の入る展開となっています。期待感が高かっただけに、失望売りが目立っています。為替相場の円高も影響しており、先行きに警戒感が強まる状況となっています。マイナス圏に転落することも視野に入れておきたい所です。

日銀

テーマ: 独り言

YEN蔵

据え置きで下落したが81.45~50がサポート
昨晩の高値を付けた後の安値がサポート

日銀金融政策決定会合

テーマ: モノローグ

だいまん


金利据え置き

資産買い入れ等基金も「65兆円」に据え置き

えーっつ、みんな期待してたの?

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9620.24(+73.98)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなりました。朝方から堅調な動きとなり、一時100円高水準まで上昇する展開となりました。そこからは押し戻されていますが、リスク回避的な動きの巻戻しから9600円台を回復する動きとなっています。

為替相場はドル円がしっかりとした動きとなる一方、ユーロドルもジリジリと上昇する展開となっています。ここまでの流れに対する調整の動きが強まる展開となっており、東京時間後場もこの流れを継続するのではないでしょうか。積極的に上値を追うというよりも底堅い動きが予想される所です。後は日銀の金融政策決定会合の結果次第といった所です。

一応

テーマ: モノローグ

だいまん

高島さんは利入れだからね。

バーナンキで

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目が浅かったけど、それにしてもこの上昇はなんだい?

今日は日銀金融政策決定会合は何もでないはずだが。。。。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9583.36(+37.10)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。ここまでの下落に対する調整の買い戻しといったところでしょう。日銀の金融政策決定会合を控えて様子見ムードも強く、持ち高を調整する動きが強まっているようです。ただ、上値を積極的に追うには材料不足でしょう。

為替相場はドル円が上昇してきています。5・10日で仲値不足が指摘されているようです。ただ、ドルの下落に対する思惑も強く、不透明感の強い状況ということができそうです。ユーロドルは1.31ドル台での動きですが、こちらも上値の重い展開となっています。

バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長

テーマ: モノローグ

だいまん


「経済は信用危機の回復から程遠い」
「新たな住宅価格の暴落を避けるため措置を取った」
「新たな信用危機を回避する様々な新手段がある」
「FRBは世界的に一致した資本規制の創出を望む」

バーナンキFRB議長は

テーマ: モノローグ

だいまん

金融政策に言及はない模様。

後は株の寄り待ち

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、イースターマンデーの祝日で、参加者が減少している中、NYダウが週末の米3月雇用統計を受けて、マイナス150ドル安からスタートしたが、その後買い戻し気味となったことで、 ドル売り、クロス円の買い戻しが一時優勢となった。 ただし、NYダウの反発は鈍く、利食いも優勢となった。 
 ユーロドルは、1.3048から1.3134へ上昇、ドル円は、「日銀は10日に開く金融政策決定会合では、緩和判断を見送る公算が大きいものの、27日に開く次回会合では追加緩和に踏み切る可能性がある」との日経新聞の記事を受けて81.25から81.68まで上昇した。 
 一方クロス円は、一時日中安値を更新後、買い戻しが優勢となった。 ユーロ円が106.13から107.25、ポンド円が128.86から129.92、オージー円が86.30から84.35、NZD円が66.45から67.25、カナダ円が81.25から81.98、スイス円が88.32から89.24まで、一時値を上げた。

ただ、

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長が、金融緩和に言及しないとドル買いリスクとなる可能性もあるので注意。 

ただ、

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長が、金融緩和に言及しないとドル買いリスクとなる可能性もあるので注意。 

午前8時の

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長講演や株の寄りが、ドル円の下値リスクか?

でも、高島さん通りなら、午後の白川日銀総裁に向けて、円売り気味となるのか注目。

兎も角、昨日のドル円の安値81.20-25を睨んでの対応となりそうだ。

午前8時の

テーマ: モノローグ

だいまん

バーナンキFRB議長講演や株の寄りが、ドル円の下値リスクか?

でも、高島さん通りなら、午後の白川日銀総裁に向けて、円売り気味となるのか注目。

兎も角、昨日のドル円の安値81.20-25を睨んでの対応となりそうだ。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

再度130ドル安へ

市場の注目は

テーマ: モノローグ

だいまん

08:15 (米) バーナンキFRB議長講演(アトランタ連銀主催会合)
となる。またぞろ、米国の雇用回復ペースは、「いらだつほど遅い」と言うのかも。

そうなるとドル売りだが、高島さんは、今日は押し目買いの日。
ただし、急伸高は利入れよし。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:01 (英) 3月RICS住宅価格(前回-12% 予想-13%)
08:15 (米) バーナンキFRB議長講演(アトランタ連銀主催会合)
08:30 (英) ポーゼン英MPC委員講演
10:30 (豪) 3月NAB企業景況感指数(前回+3)
10:30 (豪) 3月NAB企業信頼感指数(前回+1)
14:45 (スイス) 3月失業率 (前回3.4% 予想3.3%)
15:00 (独) 2月経常収支 (前回+80億EUR 予想+120億EUR)
15:00 (独) 2月貿易収支 (前回+131億EUR 予想+120億EUR)
15:30 (日) 白川日銀総裁会見
15:45 (仏) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
23:00 (米) 4月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回47.5)
23:00 (米) 2月卸売在庫 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)
00:30 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁、フェクター・オーストリー財務相講演
01:30 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演
03:30 (米) コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁講演
未 定 (日) 日銀金融政策決定会合結果公表
中国3月貿易収支(前回-314.8億ドル 予想-31.5億ドル)
キャメロン英首相来日
米アルコア・1-3月期決算発表
米3年国債入札(320億ドル)

NY午後

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは一時90ドル安の水準まで反発し、米債利回りの低下も一服。
ドル円は一時81.66まで反発する動きとなりました。

現在ダウの反発は一服し、ドル円・クロス円も小幅に反落する動きと
なっております。
明日の日銀の会見にて、27日の会合での追加緩和策が示唆される
との思惑も円相場をサポートしているのかもしれません。

ここから先は特に材料無ければ動き難そう。
81円midを中心としたレンジでしょうか。

現在のレート
 ドル円:81.61


普通は、

テーマ: モノローグ

だいまん

10日の緩和期待が、遠のくなら、失望の円買いなんだが、
やっぱり海外勢の反応は違うのかね。。。。

ただ、東京時間には一定のドル円の売りになりそう。

ダウは100ドル程度安

テーマ: モノローグ

だいまん

まで反発。

日経のリーク記事を受けて、ドル円は81.67、ユーロ円が107.26レベルまで反発。ユーロドルは1.3134レベル。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って小さなポイントの106.80-85も超えてきた。
基調も強含み。

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

日経新聞
「日銀が、2月の金融緩和効果を見極めたいとして、10日に開く金融政策決定会合では緩和判断を見送る公算も、27日に開く次回会合では追加緩和に踏み切る可能性

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一時日中安値を更新後、ダウの反発を受けて、買い戻しが強まっている。 

ユーロ円が106.13から106.82、ポンド円が128.86から129.51、オージー円が86.30から84.06、NZD円が66.45から77.02.98、カナダ円が81.25から81.73、スイス円が88.32から88.93まで値を上げた。

ドル売りが優勢

テーマ: モノローグ

だいまん

 ユーロドルは、1.3048から1.3119、ポンドドルは1.5849から1.5905へ上昇、ドルスイスが、0.9208から0.9158まで値を下げたが、ドル円は81.43から81.25まで下落後もこのレンジでの揉合いとなっている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.30ローに日足のポイントがあり、その上に位置。
基調・目先とも強気を保った状態で強い動き。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は売られ過ぎで少し戻すと考えていたが、
なかなか戻さず、かといって下げもせず膠着。
クロス円の戻りは、GBPJPY=129.60、EURJPY=106.70、
AUDJPY=84.10ぐらいを想定するが、戻りは弱い。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3030~1.3000は買いがあるようだが、1.3100~1.3130も売りゾーン
ニューヨーク勢がブレークできるか

ダウ先物は

テーマ: モノローグ

だいまん

12920ドル・レベル。


ダウ先物は

テーマ:

だいまん

イースターマンデー

テーマ: 独り言

田向宏行

今日はイースター後の月曜で、欧米主要国は休日です。
特に為替取引で一番ボリュームのある欧州勢が休みなので、
マーケットは全く動いていません。
ただ本日、米国は休日ではないので、
米国時間には動きが出るかもしれません。
引き続き流動性が低いので、気を付けたい相場です。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

50日移動平均線が81円付近にあるが、81.15~20がとりあえずサポートされている
81.45~50が短期のレジスタンス、抜ければ81.65~70と上値も重い

円の動き その後

テーマ: 独り言

田向宏行

欧州時間はイースターマンデーで参加者が少なく動きがない。
円買い方向を想定するが、突っ込み売りはせず、戻りを待つ状況。
今日・明日で日銀は金融政策決定会合を開催しており、
マーケットは明日の金融政策発表を待っているのかもしれない。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いまのところ、目先は上向きを保って下げにくい配置。

ユーロ円・オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロ円は目先は強含みでやや底堅さが見える。
オージー円もまた目先の下落バイアスはなくなってきた。

ドル円30分足

テーマ: テクニカル

コロフ

ドル円の30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンド幅が若干拡大していますが、それほど急激な動きとはなっておらず、バンドの中心線と下限とを意識しながらの動きとなっています。目先はバンドの下限を意識しての動きであり、ここからバンドブレイクするかどうかに注目ではありますが、状況としては難しいのではないかと見ています。とりあえずバンドの中心線まで戻す動きとなる可能性が高そうです。価格としては81.40円前後の水準となりそうです。

RCIで見ると、短期線が下値圏での動きとなっています。底打ちしそうな時もありましたが、結局下値圏での動きを継続する展開となっています。一方、中期線は下値圏での横ばいの動きとなっています。こちらも底打ち気配を見せましたが、そのまま横ばいとなってしまっています。短期線の動きに注目ではありますが、流れとしては下向きの展開が続くことになりそうです。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

9日の東京市場は、日本の2月の経常黒字が予想を上回ったことや軟調な日経平均株価を受けて、一時円買いが強まったが、未だ海外勢がイースター休暇で、更なる動きとはならなかった。
 ドル円は85.58から81.19まで下落、ユーロドルは、ベニゼロス全ギリシャ社会主義運動党首の「ギリシャはユーロに留まるか離脱するかの選択に直面している」との発言を受けて、1.3095から1.3033まで一時値を下げた。
 一方クロス円では、ユーロ円が106.82から106.18、ポンド円が129.62から128.89、オージー円は、84.00から中国3月消費者物価指数(CPI)が、市場予想を上回ったが、中国の追加金融緩和期待が後退する形で好感されず83.48まで下落、NZD円が66.80から66.41、カナダ円が81.95から81.37、スイス円が88.95から88.37まで一時値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=66.00-67.40)
下落が66.40-45まで拡大も、この位置を維持する形。 下値は66.40-50が維持できると良いが、割れると66.30-35、66.00-15なども視野となるが、買いが入り易い。この注意は65.90-00や65.75-85の戻り安値割れだが、その場合も65.60-65が維持されると更に下落は進まない見通し。ただし、65.40-45や65.30-35を割れると、65.15-20の窓の下限、64.90-65.10の戻り安値圏が視野となるが、買い直しとなる。 注意は64.75-80や64.65-70を割れるケースで、その場合64.55-60から64.40-45の窓、64.25-30を割れると、64.10-15や63.95-05の戻り安値なども視野となるが、日足のサポートから買いが入り易い。 このリスクは63.80-90、63.70-75などの下方ブレイクとなる。 一方上値は66.65-70、66.75-80がCapされると弱いが、66.95-05のそれ以前の安値を越えると、67.10-20、67.25-30、67.35-45の窓の上限なども視野となるが、売りが出易い。 67.45-50を超えて67.55-65、67.75-80が視野となるが、売りが出易い。67.90-00の上抜けから68.15-25などが視野となるが、再Capされると上値追いも厳しい。 あくまで68.35-40や68.45-55を超えて、68.60-70や68.75-85、更に68.95-00や69.05-15の上抜けから週足の69.35-40、69.50-70なども視野となるが、総じて70円を前に売りが出易い。 
従って戦略としては、66.40-50と66.65-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、66.75-80と売り上がって、ストップは66.95-05超えでの倍返し。 ターゲットは67.10-20、67.25-30と利食い優先から、売りはこういった位置から67.35-45と売り上がって、ストップは67.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは67.55-65、67.75-80と利食い&売り上がって、ストップは67.90-00超え。 68.15-25での売り直しは、68.30-40超えがストップ。売り上がっても68.45-55超えが倍返しとなるが、ターゲットは68.60-70、68.75-85と利食い優先で、売りは68.95-00と売り上がって、ストップは69.05-15超えでの倍返し。 ターゲットは69.35-40での利食い&売りで、ストップは69.50-55、売り上がっても69.65-70超えで対応となる。 一方下値は順張りまたは、66.30-35、66.00-10と慎重に買い場を探して、65.90-00や65.75-85割れがストップ。 または65.60-65まで買い下がって、65.40-45割れがストップで、65.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは65.15-20、64.90-65.10と買い戻し&買い直しで、ストップは64.75-80や64.65-70割れで、倍返しも検討されるが、64.55-60、64.40-45と買い戻し、買いは64.25-30、64.10-15、63.95-05と買い場を探して、ストップは63.80-90割れや63.65-75割れが倍返しとなる。 (予想時レート: 66.50 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3065-1.3155)
下落が直近安値を若干割れる1.3030-35まで拡大も、この位置を維持して反発的。 下値は1.3050-55が維持されると良いが、再度1.3030-40を割れると1.3015-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れて相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3070-75の戻り高値がCapされると弱いが、超えると1.3085-00なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 1.3105-15を超えて、1.3120-35の窓の上限、1.3150-55なども視野となるが、売りが出易い。 1.3160-65を超えて1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。
従って戦略としては、1.3050-55と1.3070-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、下値は1.3030-40割れでの倍返し。ターゲットは1.3015-20、1.3005-10などの動向次第で、買いは維持のケースのみとなるが、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80を割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。 一方上値は、順張りから1.3085-00での利食い&売りで、ストップは1.3105-15超えでの倍返し。 ターゲットは1.3120-35、1.3150-55と利食い&売り上がって、ストップは1.3160-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00と利食いで、売りは1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 (予想時レート:1.3065 予想時間 15:45)

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きを保って重い配置。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気で底堅い状態から反発。

ForexRadio告知

テーマ: モノローグ

だいまん

すいませんが、今日もリアルのU-Stream版は、システムの問題から放送できません。 

申し訳ありませんが、オン・ディマンド版でのご視聴をお願いします。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月9日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月9日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9546.26(-142.19)

今日の東京市場は大幅下落となって終了しました。後場は寄り付きこそ戻す動きを見せましたが、そこからジリジリと下げ幅を拡大する展開となりました。リスク回避的な動きが強く、戻りの弱さを嫌気しての動きということが出来るでしょう。

為替相場は依然として方向感の見えにくい状況が続いています。欧州時間の手掛かり材料難から小幅な動きが予想されるだけに、まだしばらくは様子見といった展開となるでしょう。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は金曜日の雇用統計でNFPが予想より悪く売られたが、
現状は売られ過ぎで、少し戻す可能性があると考えている。
しかし本日の経常収支も黒字化しており、大きな流れは円高方向。
このため戻りを売るスタンスで行きたい。
米国ではQE3期待も復活してきており、
しばらく円高に戻る可能性があると思っている。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は100円安前後の水準での動きとなっています。後場に入り若干持ち直したかに見えましたが、上値の重さは依然として意識されています。米国株の大幅安が見込まれるだけに、積極的には買い難い所です。問題は明日以降の買い戻しがどの程度のものとなるかでしょう。

為替相場はユーロドルがジリジリと上昇していますが、全体的に見れば比較的落ち着いた動きということができるでしょう。欧州市場が休場となるところが多いので、どうにも動きにくい状況が続いてしまっているようです。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9585.91(-102.54)

今日の東京市場は大幅下落となって前引けです。とはいえ、引けにかけてジリジリと戻す動きとなっています。米国の非農業部門雇用者数が予想には届かなかったものの、失業率の改善が見られたことでリスク回避的な動きから押し目買いの動きへと変化しています。ここからプラス圏というのはさすがに難しそうですが、まだ戻しの余地は有りそうです。

為替相場はドル買いの動きが強まっています。ドル円は82円台半ばまで持ち直しています。一方、ユーロドルは上値の重い展開を強いられています。ユーロドルに関してはそろそろ買い場となってくるのでは、と見ていますが、まだ多少の下値余地があるので、買い下がるか様子を見るかといった所で考え方が分かれそうです。

中国物価指数は、

テーマ: モノローグ

だいまん

3月消費者物価指数(CPI)が、前年同月比3.6%上昇と市場予想平均の3.4%を上回ったが、3月卸売物価指数(PPI)は、予想と変わらず、動きは鈍い。

中国物価指数は、

テーマ: モノローグ

だいまん

3月消費者物価指数(CPI)が、前年同月比3.6%上昇と市場予想平均の3.4%を上回ったが、3月卸売物価指数(PPI)は、予想と変わらず、動きは鈍い。

ユーロドル急落

テーマ: 概況

コロフ

ここに来てユーロドルが急落しています。ポイントを抜けたことで投げが出たようですが、中国の指標を控えての調整といった可能性もあります。日足のバンドの下限が近いこともあり、下値は限定的ではないかと見ていますが、まだ少し下値余地があるので、もう少し引きつけたいところでしょう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9565.31(-123.14)

今日の東京市場は大幅下落となって寄り付きました。先週末の雇用統計で非農業部門雇用者数が予想に届かず、警戒感が強まる中で、リスク回避的な動きが強まりました。円高も進行していることから、上値の重さが意識されやすいところでしょう。

為替相場は全体的にはまだリスク回避的な動きが見られますが、徐々に落ち着いて戻しが見られる展開となっています。ほぼ織り込んできた感じのする状況となっています。失業率は改善していることを考えると、動きそのものは戻しが見られる可能性が有りそうです。

日経225先物寄付

テーマ: 株式市場

シーマスター

9550円推移と約130円ほどの下落。
中国の指標発表が一つのターニングポイントになりそう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

81.23から81.43まで反発後、再度安値圏を目指す動き。

国際収支

テーマ: モノローグ

だいまん

2月国際収支・速報は、

経常黒字は1兆1778億円。市場予想は1兆1200億円で、強い結果。
ただ、貿易収支は1021億円の黒字で、市場予想平均の1043億円よりも悪い内容。

ただ、若干。 

朝方から

テーマ: 概況

コロフ

荒れ模様の展開で、リスク回避的な動きとなっています。窓をほとんど開けなかったものの、そこから円高・ドル高の流れとなっています。週末の雇用統計に対する思惑でしょうけど、売り一巡後は落ち着いてくるものと思われます。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月09日 06:02
EURUSD 1.3099-05
USDJPY 81.52-56
GBPUSD 1.5884-97
USDCHF 0.9161-71
AUDUSD 1.0292-01
NZDUSD 0.8174-88
EURJPY 106.75-85
GBPJPY 129.50-62
AUDJPY 83.88-00
NZDJPY 66.52-92
CADJPY 81.63-82
CHFJPY 88.83-00
EURGBP 0.8240-49
EURCHF 1.2005-17
ZARJPY 10.28-40

最近はギャップが空かないので

テーマ: モノローグ

だいまん

ちょっとは落ちついた展開

2012年04月09日 05:12
EURUSD 1.3097-07
USDJPY 81.50-56
GBPUSD 1.5879-94
USDCHF 0.915o-74
AUDUSD 1.0295-13
NZDUSD 0.8152-12
EURJPY 106.70-86
GBPJPY 129.38-56
AUDJPY 83.89-06
NZDJPY 66.43-93
CADJPY 81.60-80
CHFJPY 88.83-97
EURGBP 0.8241-53
EURCHF 1.2005-17
ZARJPY 10.27-40

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月09日 04:39
EURUSD 1.3094-08
USDJPY 81.53-61
GBPUSD 1.5879-94
USDCHF 0.9160-74
AUDUSD 1.0289-21
NZDUSD 0.8151-17
EURJPY 106.77-88
GBPJPY 129.46-61
AUDJPY 83.93-13
NZDJPY 66.52-95
CADJPY 81.60-93
CHFJPY 88.85-00
EURGBP 0.8240-51
EURCHF 1.2005-17
ZARJPY 10.27-40

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月09日 04:02
EURUSD 1.3085--09
USDJPY 81.44-53
GBPUSD 1.5862-97
USDCHF 0.9160-79
AUDUSD 1.0294-17
NZDUSD 0.8150-25
EURJPY 106.60-80
GBPJPY 129.13-53
AUDJPY 83.84-09
NZDJPY 66.40-02
CADJPY 81.52-86
CHFJPY 88.77-07
EURGBP 0.8231-58
EURCHF 1.2004-16
ZARJPY 10.25-41

今週は

テーマ: モノローグ

だいまん

イースター休暇後の相場の新たな方向感に注目となるが、今日はまだ
海外はお休みの処が多いので、一応取引は閑散か?

ただ、週初は日本の国際収支や日銀金融政策決定会合があり、これが円の買い戻しに繋がるのか、それとも円売り再開なのか注目。

また、豪州は、雇用統計や中国の指標が控え、未だ波乱要因。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

シドニー、ウェリントン、香港、パリ、フランクフルト、チューリッヒ、ロンドン市場休場(イースターマンデー)
08:50 (日) 2月経常収支(前回-4373億円 予想+1兆1000億円)
08:50 (日) 2月貿易収支(前回-1兆3816億円 予想+1006億円)
10:30 (中) 3月生産者物価指数[前年比](前回±0.0% 予想-0.3%)
10:30 (中) 3月消費者物価指数[前年比](前回+3.2% 予想+3.4%)
14:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回45.9)
14:00 (日) 3月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回50.1)
オバマ米大統領・ルセフ・ブラジル大統領会談

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

金曜日の後で高いは、失敗に終わったようで、今日は吹き値売りらしい。。。。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、予想外に弱い米3月雇用統計を受けて、ドル売り、円買いが急速に強まった。 ただはイースター休暇で、参加者が少ないことやNYダウの下落が限定されたことで、更なる動きとはならなかった。 米3月非農業部門雇用者数は、前月比12万人増と市場予想平均の前月比20万5千人増を大幅に下回ったが、失業率は、8.2%と約3年ぶりの低水準となった。 
 ユーロドルは、1.3113まで上昇後、1.3073が下値を支え、ドル円は82.56から81.304まで急落気味に値を下げた後は、81.72が上値を抑えた。
 一方クロス円も急速に値を下げたが、引け際には若干のショート・カバーが入った。 ユーロ円が107.85から106.558の安値、ポンド円が130.86から129.18、オージー円が85.19から83.67、NZD円が67.49から66.46、カナダ円が83.15から81.55、スイス円が89.77から88.72まで一時下落した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保って底堅い。
基調も強含み。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

90日移動平均線の83.60付近はサポートされたが
50日移動平均線の85円付近がレジスタンスに

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3~1.35のダブルノータッチオプションはまだ健在のようだ
1.3はサポートしたが、1.31台もレジスタンスに

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

81円台前半はサポートしたが
81.70~80がレジスタンスになってしまった
このまま81円台半ばで引けると、来週は下攻めになってしまうかな

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.558の安値から106.82、ポンド円が129.18から129.60、オージー円が83.67から84.14、NZD円が66.46から66.88、カナダ円が81.55から81.99、スイス円は88.72から88.94と反発も参加者が少ないせいか、戻りも鈍い。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

弱い米3月雇用統計を受けて一時ドル売り強まる。

ただイースター休暇で、参加者が少ないことやNYダウの下落が限定されていることで、その後の動きは限定的。

ユーロドルは、1.3113まで上昇後、1.3073が下値を支え、ポンドドルは1.5892へ上昇。 ドルスイスが0.9162まで値を上げ、ドル円は81.312まで下落後81.72が上値を抑えた。

うーん、

テーマ: モノローグ

だいまん

全く逆の動きとなった。

ここまで円買いが出るとは。。。。

オージー系

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ストレート、クロス円ともに基調が強気で、
ユーロ系に比べると底堅い動き。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント108.20の下で重く、
基調・目先ともに下向きで重い配置。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

一時81.30台まで下落。
ダウ先物の下落よりも、米国債の急騰が影響した感じです。
プレイヤーが少ない事もあり、ややオーバーシュート気味の動きと
なっている可能性にも留意したいところ。

シーマスーターさんの仰る通り、米株に関してはQE3観測の再浮上なんて
事もあるかもしれませんね。
米株反発→円売り、QE3観測→ドル売り=ドル円は不安定な動きと
なるかもしれません。

現在のレート
 ドル円:81.53

雇用統計後

テーマ: 独り言

シーマスター

予想外の結果になってしまったことで、ダウ先物は急落していますが、逆に近いうちに金融緩和の話が再度話題になるかもしれませんね

米雇用統計後

テーマ: 概況

ウルフ

ダウ先物は急落し、米10年債利回りが急騰。
マーケットは素直にドル売りで反応。

米雇用統計

テーマ: 概況

コロフ

非農業部門雇用者数:+12万人(事前予想:+20.5万人)
失業率:8.2%(事前予想:8.3%)

非農業部門雇用者数が予想を大きく下回り、ドル売りの流れとなっています。ドル円は82円を割り込み、クロス円も軟調地合いとなっています。ただ、失業率は改善しており、売り一巡後は持ち直す可能性もありそうです。

豪ドル円の上値

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は85円の攻防を上抜けて上昇。
しかし上値は限定的で85円ミドルから85円80付近と想定。
大きな流れは下向きなので、86円台は厳しいと考えている。

落ち着いた動き

テーマ: 概況

コロフ

全体的には落ち着いた動きですが、ドル円はバンドの上限を意識しての動きでありここからバンドウォークするかどうか、といった所ではありますが、特段材料もなく様子見ムードが高まる中で、そこまで荒い動きになるかどうかは疑問が残る所です。

まあ、

テーマ: モノローグ

だいまん

雇用統計の数字を予想するのは難しいが、高島さんいわく、後で反発らしいので、これを信じるならドル円は、上値トライの可能性はありそう。

また、雇用統計発表直前に、ショート・カバーがでるケースも多い。(上ヒゲで終わることもあるけど)

その他今週の流れを見るとユーロドル売り、円買いなので、ポジション調整が主流なら、逆の動きかもね。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 6日の東京市場は、主要海外市場がイースター休暇で休場なことや米雇用統計の発表を控えて、動意に薄い展開となった。 
ドル円は82.40から82.16へ下落、ユーロドルは、1.3054から1.3079まで反発、ユーロ円が107.29から107.65、ポンド円が130.06から130.59、オージー円が84.58から84.94、NZD円が67.03から67.27、カナダ円が82.74から82.98、スイス円が89.28から89.58での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=84.00-85.50)
下落が84.00-05を維持して反発も、上値は84.95-00を超えずに揉み合い気味。 下値は84.70-75が維持すると良いが、84.50-60を割れると84.40-45、84.15-20の戻り安値が視野となるが、維持できるか焦点。 維持できずに83.95-05を割れると、83.70-85の戻り安値も視野となるが、下方ブレイクは不透明。 リスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足のマイナー・サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 一方上値は84.95-00や85.00-15の窓の下限を超えて85.25-30の窓の上限から、85.40-50の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 85.65-70を超えて、85.75-85の上ヒゲ、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明。 85.75-85の窓の下限を超えて、85.95-05の上限、86.10-15が視野となるが、売りが出易い。 86.25-30を超えて、86.40-50なども視野となるが、上抜けは不透明。更に86.55-65を超えて、86.75-85、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。注意は88.05-15超えで、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 
従って戦略としては、84.70-75と84.95-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、順張りまたは85.00-15超えでの倍返し。 ターゲットは85.25-30、85.40-50と利食い&売り直しで、ストップは85.65-70超え、再度85.75-85、85.85-95と売り上がって、ストップを86.05-10超えとするか、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は84.50-60を一旦ストップとするか、 84.40-45、84.15-20と慎重に買い下がって、ストップは83.95-05割れで、83.70-80と維持を見て買っても、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 84.85 予想時間 15:40)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3015-1.3135)
動意は薄く揉合い気味で、1.3050-55と1.3075-85とのブレイクを見る形。下値は1.3030-40を割れると、1.3015-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れて相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3075-85を超えると1.3110-15の節目、1.3120-35の窓の上限、1.3150-55なども視野となるが、売りが出易い。 1.3160-65を超えて1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。
従って戦略としては、1.3050-55と1.3075-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りからターゲットは1.3110-15、1.3120-35と利食い優先から、売りはこういった位置から1.3150-55と売り上がって、ストップは1.3160-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00と利食いで、売りは1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3030-40割れがストップで、1.3015-20は維持を見て対応。 維持では買っても、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。 ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3075 予想時間 15:30)

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は昨日下げたが下げきらず、
85円台に乗ると、上に進む可能性があると考えている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月6日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月6日

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月6日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9688.45(-79.16)

今日の東京市場は下落しての引けとなりました。上海株の堅調地合いなどもあり、ここまで下げてくるとは思いませんでしたが、リスク回避的な動きが継続する展開となっています。

為替相場はドル円が方向感の見えにくい展開となる中、ユーロドルは若干上昇する動きとなっています。とはいえ、ここからさらに大きな動きとなるか、となるとそういった動きにもなりにくいところでしょう。欧州時間に入るとは家、それ程大きな動きは期待しにくいところでしょう。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均は後場に入り一段安となっています。最近は後場寄りで下落といった展開が多い用意思われますが、売り一巡後は持ち直しています。9700円台を回復することが出来るかが今日のポイントになりそうデす。戻して欲しい所ではありますが、どうも重そうです。

為替相場は依然として方向感の見えにくい状況が続いています。特段材料のない中で、雇用統計に向けて様子見ムードが強まっている状況という事ができるでしょう。欧州時間に入ってもこういった動きが予想される所ではないでしょうか。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9699.28(-68.33)

今日の東京市場は下落しての前引けとなりました。想定以上よりも下げる展開となっています。9700円台を割り込んでの動きであり、先行きに警戒感が生まれる所です。朝方の下げの動きからは一服していますが、上値の重さが意識されている状況で、後場も期待薄といったところでしょう。

為替相場は全体的に小幅な動きが続いています。方向感の見えにくい状況であり、とりあえずは様子見ムードが強まっています。今日は海外市場が休場となるところが多いことから、動きにくい状況が続きそうです。

高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目買い方針の日。

突っ込み安は、後引き返す

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9710.25(-57.36)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。思った以上に下げる展開となっています。上値の重さが意識される中で、手仕舞いの動きが強まっているようです。ただ、さすがに下げ過ぎではないかと見ています。押し目買いの動きに押し戻される展開を見込んでいます。

為替相場は円が若干買われる動きとなっています。ただ、これもそれ程大きな動きにはならないのではないかと見ています。とはいえ、82円台を割り込むような動きになれば話は変わってくるので、その点は注意が必要でしょう。そういった動きにもならないとは見ていますが。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、スペインやイタリアの国債利回りが急上昇、欧州株やNYダウの先物相場が下落したことで、一時リスク回避の動きが強まったが、その後は米週間新規失業保険申請件数が、2008年4月半ば以来の低水準となったことやNYダウが、下げ止まりを見せたこと、イースター休暇を控えたポジション調整もあり、巻き戻し的な動きで終了した。 
 ユーロドルは1.3035まで下落後1.3075まで反発、ポンドドルも一時1.5820まで下落、ドルスイスは、スイス中銀が、ユーロスイスの1.20防衛のために、介入した模様で、0.9223まで上昇した。 
 一方円絡みでは、ドル円が、81.83の安値から82.43へ反発、ユーロ円が106.89から107.70、ポンド円が129.54から130.61、オージー円が84.01から84.97、NZD円が66.55から67.31、カナダ円は、強いカナダの3月雇用統計を受けて、81.90から83.11まで上昇、スイス円が88.91から89.62まで一時買い戻された。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

ウェリントン、シドニー、香港、ロンドン、フランクフルト、パリ、チューリッヒ、南ア、トロント、NY市場休場(イースター休暇)
14:00 (日) 2月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回92.7 予想93.6)
14:00 (日) 2月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回94.4 予想95.8)
15:45 (仏) 2月貿易収支 (前回-53.24億EUR 予想-52.00億EUR)
21:30 (米) 3月非農業部門雇用者数 (前回+22.7万人 予想+21.0万人)
21:30 (米) 3月民間部門雇用者数(前回+23.3万人 予想+22.3万人) 
21:30 (米) 3月失業率 (前回8.3% 予想8.3%)
04:00 (米) 2月消費者信用残高 (前回+177.76億USD 予想+120.00億USD)

スペイン国債

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペイン10年国債は0.14%ほど上昇し5.86%付近に上昇
スペイン銀行のCDSも上昇しており、スペインの銀行の国債の購入が減少していることも
原因か
1.3半ばまで下落してきているユーロドルが1.3レベルをサポートできるか
スペインが次の注目材料になりそうだ

ロングウィークエンド?

テーマ: 独り言

YEN蔵

欧州はロングウィークエンド控え元気がない
明日は米雇用統計があり、波乱も予想されるが
ロングウィークエンド、雇用統計前のポジション調整も終了か

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.89から107.69、ポンド円が129.54から130.61、オージー円が84.01から84.93、NZD円が66.55から67.29へ上昇。

カナダ円は、強いカナダの3月雇用統計を受けて、81.90から83.11、スイス円が88.91から89.59まで一時値を上げた。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日からの高値0.8180~90付近が、再びキャップ
0.8150~60付近が短期のサポート
ここが下抜けすれば、再び下落か

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時リスク回避の動きからは、NYダウが、マイナス50ドルのスタートから、プラス圏を回復。 巻き戻し的な動きとなっている。

ユーロドルは1.3035から1.3075まで反発、ポンドドルも一時1.5820まで下落し、ドルスイスは、スイス中銀が、ユーロスイスの1.20防衛のために、介入した模様で、0.9223まで上昇した。ユーロスイスは、一時1.1995まで下落した。

ドル円は、81.83の安値から週間新規失業保険申請件数を受けて、82.42へ反発した。

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円は円買いの流れから下げる可能性が高くなってきている。
本日は昨日安値を下抜けた後、一度戻したが続かず、
現在は再び下方向への動きで、昨日安値付近で攻防している。
ここをクリアに下抜けて行くと、やはり下方向の可能性が高く、
ポンド円は下落トレンドに入りつつあると考えている。

巻き戻し

テーマ: 独り言

田向宏行

明日のGood Friday を前に巻き戻しの動きになっていそう。
マーケットは明日に雇用統計を控えながらも、
市場参加者が減っているようで、実質的には今日が週末かも。
ここから明日は流動性も低くなり、思わぬ動きに要注意か。

継続するかな?

テーマ:

KC

ドル円は3月下旬からの下げがまだ続いていますね。現在も高値が切り下げてきているので、引き続き下げやすい形になっています。ですが一気に下へ動いているわけではないので、引きつけてからの売り、もしくは計画的ナンピンが効果的だと思います。
今もチャートを見ていると81.80レベルで一旦切り返しの動きをしているので、このあたりで全力で売るのはまだ早い感じです。
81.50を固めてくれて、そこからの下抜けだとまだ安い動きがありそうです。

ユーロスイスの訂正

テーマ: 独り言

田向宏行

先ほどの記事の訂正です。
1.99ではなく1.199ですね。
失礼しました。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:35.7万件
 予想:35.5万件

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロスイスの1.2割れ

テーマ: 独り言

田向宏行

気がつけば、ユーロスイスは
SNBが死守すると言っていた1.20を割り込み
1.9950付近まで下落するも、現在は1.20台を回復。
1.20割れにはインターバンクもさばけないストップがあると言われていたが、
今回の動きからするとユーロスイスのロングは縮小しているのかもしれない。

豪ドル その後

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは上がらず下落。
AUDUSDは1.02を目標に置き、AUDJPYは83円30が目標。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きを保ち、基調も弱気に転換し重い配置。

ユーロドル・ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントの下に入ってきたが、
勢いがなく動きが鈍い印象。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=130.00-132.00)
下落が130.25-30まで拡大も、この位置を維持して反発的が131.35-40でCapされる形。 下値は130.60-65、130.35-40が維持されるとサポート形成から堅調も、130.25-30や130.15-20、更に130.00-05を割れると、相場は崩れ129.75-90の窓、129.60-65の戻り安値割れからは、129.10-20の窓と下ヒゲ方向まで拡大するリスクとなるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、維持できない場合128.80-85から128.65-70の窓、128.45-50から128.35-40の戻り安値が視野となるが買いが入り易い。 注意は128.25-30や128.15-20を割れるケースで、128.05-15から127.95-00の窓なども視野となる。更に維持出来ない場合127.80-90、127.65-70や127.55-60などが視野となるので注意となるが、買い直し位置。この注意は127.45-50の窓の上限割れで、127.35-40のそれ以前の高値、下限となる127.15-20、サポートから126.90-00が視野となるが、維持されると堅調。 注意は126.70-75や126.55-65を割れるケースでとなる。 その場合126.40-45、126.30-35の戻り安値、126.20-25を割れると、126.00-10、125.95-00、125.75-80なども視野となるが、更なるサポートから買いが入り易い。 注意は125.60-65や125.45-50を割れるケースとなる。 一方上値は130.90-00、131.10-25がCapされるとレジスタンスが有効。131.35-40の戻り高値を超えて、131.60-70、131.80-90の不透明な戻り高値圏が視野となるが、上抜けは不透明。 131.95-00を超えて、132.10-20の上ヒゲ、132.40-50の窓、132.60-65、132.85-95の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 133.15-25を超えて、133.35-40、133.45-50の上抜けから134円、134.30-35などがターゲットとなるが、135.10-15を超えるまでは売り場探し。 
従って戦略としては、130.60-65と130.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は131.15-25と売り上がって、ストップは131.35-40超えでの倍返し。ターゲットは、131.60-70を前に上げ渋りでは利食い優先で、売りはこの位置から131.80-90と売り場を探して、131.95-00超えがストップで、倍返ししても132.10-20、132.40-50と利食い優先で、売りはこういった位置から132.60-65、132.85-95と売り上がって、ストップは133.15-25超え。133.35-40や133.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは134円前後、134.30-35と利食いで、売りは134.50や135円での売り場探し。ストップは135.10-15超えとなる。 一方下値は130.35-40と買い下がって、ストップは130.25-30割れや130.15-20割れでの倍返し。 ターゲットは130.00-05の動向を見るが、割れると129.75-90での買い戻し&買いも、ストップは129.60-65割れでの倍返し。 ターゲットは129.10-20を前に買い戻しから、維持では買ってもストップはタイトな倍返し。 ターゲットは、128.80-85、128.65-70と買い戻しで、買いはこういった位置から128.45-50、128.35-40と買い下がって、ストップは128.25-30割れや128.15-20割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは128.05-15や127.95-00の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは127.80-90、127.65-70、127.55-60と買い戻し&買い直して、ストップは127.45-50割れでの倍返しとなる。 このターゲットは127.35-40、127.15-20と買い戻しで、買いは126.90-00と買い下がって、ストップは126.70-75割れや126.55-65割れでの倍返し。ターゲットは126.30-45と買い戻し&買いでストップは126.20-25割れ。125.95-10、125.75-80を買い下がっても、ストップは125.60-65割れ。125.45-50割れでの倍返しとなる。(予想時レート:130.75 予想時間 17:10)

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

5日の東京市場は、軟調な日経平均株価を受けて、リスク回避的な動きとなったが、上海総合指数が上げ幅を拡大したことで、更なる動きとならなかった。市場では週末の3月米雇用統計の発表やイースター休暇を前に、動きづらくなっている模様。 
 ドル円は82.47から82.12まで下落、ユーロドルは1.3165まで上昇後、スペインのソブリン・リスク懸念から1.3130まで値を下げた。
 一方クロス円も揉み合い気味も一時は売りが優勢となり、ユーロ円が108.40から107.98、ポンド円が131.16から130.61、オージー円は、84.94から中国HSBCのサービス業PMIが悪い内容となったことで84.38まで値を下げたが、更なる動きとならず、NZD円が67.41から66.99、カナダ円が82.80から82.39、スイス円が90.09から89.71での推移となった。

欧州株価動向

テーマ: 株式市場 独り言

シーマスター

FTSE100(英) 5698.77 -5.00
CAC40(仏)   3297.51 -15.70
DAX(独)     6777.46 -6.60

欧州株式は、上海総合指数の上昇を受けて寄り付きこそ前日比プラスで始まったものの、一気に下落。為替市場でもユーロ、ポンドは下落している。

先ほど発表された英2月製造業指数が大幅に悪化したことも相まって、リスク回避指向が鮮明になっている。

個人的な感覚で申し訳ないですが、得てしてこの時間から大きく下げるときは、巻き戻しがあるので注意したいと思っています。

NYダウの今後の注目点

テーマ:

シーマスター

ここにきて昨年11月25日(見方によっては10月4日)から始まったNYダウの上昇トレンドについて考える必要が出てきました。

3月16日に13300ドルにトライ→失敗、27日トライ→失敗、4月2日トライ→失敗と都合3回トライしていましたが見事に13300ドルオーバーは弾かれました。

下の抵抗としては、節目の13000ドル、2月~3月に強硬にレジスタンスとしてワークしていた12750ドル、12300ドル前後があります。

個人的には「ズル~ン」と下がる事はパターンからしてあまり考えづらいのですが、まずは13300ドルを明確に超えるか、もしくは超えられず12750ドル方面に落ちていくか、もしくはこのままトレーダー殺しのモミモミを続けるのか・・・・

動向を見極めてポジション取りをしていきたいと考えています

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3080-1.3220)
下落を1.3105-10で維持して反発が1.3160-65まで拡大も、更なる動きとなっていない。 下値はサポートが不鮮明だが、1.3120-30が維持されると堅調が続きそう。 注意は1.3100-10を割れるケースで、その場合1.3080-85の窓の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 一方上値は1.3145-55がCapされると弱いが、1.3160-65を超えると、1.3175-85の窓、1.3195-00、1.3210-20の窓まで視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。1.3230-35の戻り高値や1.3240-45の窓の下限を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。
従って戦略としては、1.3120-30と1.3145-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3160-65超えでの倍返し。 ターゲットは1.3175-85、1.3195-00と利食いで、売りは1.3210-20と売り上がって、ストップは1.3230-35超えや、1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は1.3100-10割れがストップで、倍返ししても1.3070-85の維持では、買い戻し&買いで、ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3145 予想時間 17:00)

ForexRadio

テーマ: モノローグ

だいまん

「たらればFX」オン・ディマンド版は、既にアップされています。

こちら

申し訳ありません。

テーマ: モノローグ

だいまん

どうも、今日はU-Streamが、ソフトの入れ替えをしたようで、対応できません。

リアル版は中止としてオン・ディマンドのラジオ放送のみとします。 

お集まりになった方には大変申し訳ありませんでした。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

AUDUSDは売られていたが、今日は戻す動き。
AUDUSDの1時間はボリンジャーバンドがエクスパンションしているが、
4時間は-2σからミドルラインに戻る動きであり、
4時間の虹のラインも下向き。
AUDUSDがここから大きく上昇するとは考えにくく、
再び下げ始めるのを待ちたい。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きで戻しているが、
基調はまだ弱気で上値は重い状態にある。
日足のポイントも84円ハイにあり、下に位置している。

また

テーマ: モノローグ

だいまん

豪ドルに売り圧力。 

ドル円は昨日の安値82.10割れにストップがありそうだが、今の所つけて、終わりの可能性もあるので注意。

更には82円割れがストップか? 

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9727.99(-92.00)

今日の東京市場は下落しての前引けとなりました。朝方から軟調な地合いとなり、その後もジリジリと下値を追う展開となりました。しかし、9700円割れの水準からは持ちなおしての動きとなっています。上海株がプラス圏に転じる動きを見せるなど、下値を支える動きをしていることが好感されています。

為替相場はドルが軟調な展開となる中で、ドル円の下落を受けて円高が進行しています。ドル円が82円台を割り込むと少し危険でしょう。とはいえ、リスク回避的な動きが一服しそうで、それ程の下落となるかどうかは疑問もあります。

本体はいいんだけど

テーマ: モノローグ

だいまん

何故か、3月HSBC中国サービス業購買担当者景気指数(PMI)は53.3と前月の53.9から悪化。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントが1.31ローにあり、まだ上にのった状態で、
下向きの力はかかっていない。
大枠でも売りすぎのゾーンまでいき、目先も上向きで底堅い。

安住淳財務相

テーマ: モノローグ

だいまん

「円安は欧州債務問題の進展や米国の経済指標が要因」

あくまで、自分達の責任はないと言い張るのでしょうかね? 

まあ、民主党は身を持って、円安に誘導する凄い政党かも。

東京株式市場

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

東京株式市場は、香港株の大幅下落や昨日までの米国株下落、スペイン入札不安を引き継ぎ下落での推移。
日経平均は9720円前後まで下落。また為替市場では円高基調になっている。ドル円では82.20円台、ユーロ円は108円での攻防となっている。
この後、11時30分にHSBC非製造業指数(中国)の発表があるため、結果によっては日経平均株価、豪ドル等に影響を与えるため要注意。
さらに21時30分には米国新規失業保険申請件数の発表も控えている。

なお、注目された上海総合指数の寄付きは0.21%安のスタートと大きな下落にはつながっていない事を考えると先日までの売りからの巻き戻しがあってもおかしくないが、11時30分以降の指数発表を見てから取引を行う参加者が多そう。欧米市場の今後のスケジュール(イースター休暇)を考えるとポジション調整も過分に入っていることも想像できるため株価インデックスの安易な売り参戦は危険とみている。

ポンド円

テーマ: 独り言

田向宏行

円買いの動きの中、ポンド円も下落へ。
1時間の虹は7本が下向きに並んでいるが、
短期の5EMA~20EMAが接近していて、直近の迷いを示している。
これはポンド自体の売りが強くないことからかもしれず、
130円を下抜けて行かないと、大きくは下げにくいかもしれない。
ポンド円の130円割れに注目している。

豪州とNZ

テーマ: モノローグ

だいまん

が通貨統合を検討とのニュース。

これは、以前もあった話だが、実現するとしても、相当先に話なので、今すぐどうのこうのではなさそう。

ただ、もし、実現するなら、強い経済のオージー売りの弱いキューィー買いのパターン。金利面でも、オージーの4%とNZの2.5%が収束に向かう(当然その時期の金利水準は不明)

現在AUD/NZDが1.25レベルだが、その場合これがパリティの修正する動きとなるだろうね。

あくまで先の話なので注意。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、アジアやロンドンの円買いやドル買いの動きも、NYダウがマイナス170ドルから値を若干戻したことで、売り戻しもでる展開となった。   
 ユーロドルは、スペインの国債入札がさえない結果となったことやドラギECB総裁が、ユーロ経済の見通しに、下振れリスクを指摘したことで1.31076まで下落後、1.3148まで反発、ドル円は82.10の安値から3月ADP全米雇用リポートで、非農業部門雇用者数が市場予想を上回ったことで82.68まで買い戻しされた。 米3月ISM非製造業指数が、市場予想を下回ったことへの反応は限定的となった。 
 一方クロス円では、ユーロ円が107.91から108.62、ポンド円が130.28から131.37、オージー円が84.22から84.85、NZD円が66.79から67.35、カナダ円が82.56から83.03、スイス円が89.64から90.28まで値を回復した。  

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9737.50(-82.49)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。想定していた以上に下げる展開となっています。さらに下げ余地があるのかどうかに注目が集まる所ではありますが、個人的には為替相場の動向にもよりますが、下げ余地は少ないのでは、と見ています。

その為替相場ですが、目先は落ち着いた動きとなっています。朝方戻してきていたドル円の上値が重くなっていますが、全体的には小幅な動きということができるでしょう。リスク回避的な動きが目先は行き過ぎでは?と見ていますが、下値余地は残っている状況ですので、警戒は緩められません。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

初め高いと反落する日。吹き値売り方針。

でも、あまりはじめ高いとは言い難いけど。。。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

インド市場休場(マハービール・ジャヤンティ)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
16:15 (スイス) 3月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.9% 予想-1.1%)
17:30 (英) 2月鉱工業生産 [前月比] -0.4% 予想+0.4%)
17:30 (英) 2月製造業生産高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 仏長期債入札
19:00 (独) 2月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.6% 予想-0.5%)
20:00 (英) BOE政策金利発表
20:30 (米) 3月チャレンジャー人員削減予定数[前年比](前回+2.0%)
21:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.9万件 予想35.6万件)
21:30 (加) 3月失業率 (前回7.4% 予想7.4%)
21:30 (加) 3月雇用ネット変化 (前回-0.28万人 予想+1.00万人)
21:30 (加) 2月住宅建設許可 [前月比] (前回-12.3%)
22:10 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「経済、金融政策」
23:00 (加) 3月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回66.5 予想67.0)
ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が107.91から108.62。
ポンド円が130.28から131.37、
オージー円が84.22から84.85、
NZD円が66.79から67.35、
カナダ円が82.56から83.03、
スイス円が89.64から90.28まで値を回復した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の円買いやドル買いも、NYダウがマイナス170ドルから値を若干戻しているがことで、一服気味。 

 
ユーロドルは、1.31076から1.3146まで反発。 
ポンドドルも、1.5821から1.5887へ反発。

ドル円は82.10の安値から82.68まで買い戻しされた。 

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気で底堅い配置から自然反発。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントの上で、大枠・目先とも売りすぎに到達し
反発の動き。

きつい下げ

テーマ: 概況

コロフ

ここまできつい下げとなると、明日の日経平均にも影響が大きそうです。ただ、ADPなどを見る限りでは、週末の雇用統計に対する期待感も出てきそうで、NYダウが意外と下げ渋る可能性もありそうです。13000ドル台を維持している限りはやはり強気で見るべき局面ということができそうです。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM非製造業景況指数
 結果:56.0
 予想:56.8

発表後、マーケットは小幅にドル売りで反応。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロポンドの売りのため、ポンドドルの下落幅は小さいが、
落ちてはきた。
ここからは売りすぎのゾーンに入る。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

やや売りすぎのゾーンまでは到達。
売れていれば一部でも利食いも。

ユーロポンド

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ようやく日足のポイント0.83ミドルがレジスタンスになり下落。
基調・目先ともに下向きで重い配置。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP雇用統計
 結果:20.9万人
 予想:20.6万人

発表後、マーケットはドル買いで反応。

スペインCDS

テーマ: 独り言

YEN蔵

5年物CDSが457BP(ベーシスポイント)と11月末の水準まで拡大
ユーロの売り材料というよりは、リスクオフ的なクロス円の下落に
悪材料に反応しやすい地合い

ドイツ国債、スペイン国債

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペインの入札結果を受けて、スペイン、ドイツ10年国債のスプレッドは
335ベーシスポイント付近から344ベーシスポイントに拡大
ユーロドルは1.3170~80付近が思い展開に

豪ドル円 その後

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は84円80付近を下抜け、先週の安値84円60付近にアタック。
15分のボリンジャー・バンドはスクーズからエクスパンションしており、
先週の安値を下抜けて下げていくと、大きく下げる可能性が出てくる。
日足のMACDも下側に出てきていて、豪ドル円は下げる動きだし、
AUDUSDが下げているので、AUDJPYがさらに下げるか注目している。

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

2016年10月償還債  9.73億ユーロ 4.319%(前回3.376%)応札倍率2.5倍(前回2.6倍)
2015年1月償還債債 11.27億ユーロ 2.89%(前回2.44%) 応札倍率2.4倍(前回5倍)
2020年10月償還債  4.89億ユーロ 5.338%(前回5.156%)応札倍率3倍(前回2倍)

25~35億ユーロの調達目標に対し、25.9億ユーロの調達に終わり、低調な入札

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

今週は大きなイベントが続くが、金曜日がGood Fridayで
キリスト教圏は休日となり、さらにイースター休暇が控えており、
今週のマーケットは方向感が出にくいと思われる。
このため、そうでなくても方向感がなくなっているクロス円は動きにくく、
またマーケットが薄くなってきていると思われるので、
直近の高値や安値付近でのブレイクアウトは騙されやすいかもしれず注意したい。

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月4日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月4日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3150-1.3320)
下落が1.3180-90まで拡大も、この位置を維持している。戻り高値の1.3200-10とのブレイクを見る形となるが、上値は1.3210-20、1.3230-35がCapされると上値追いも出来ない。 1.3240-45を超えて、1.3260-65から1.3285-95の窓、更に1.3300-05や1.3320-30の60分足の窓の上限が視野となるが、売りが出易い。 1.3340-50戻り高値値を超えて、1.3375-80や1.3380-95の上抜けから、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は、1.3180-90を割れると、1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明となる。 ただし1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3180-90と1.3200-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3210-20、1.3230-35と売り上がって、ストップは1.3240-45超えでの倍返し。ターゲットは1.3260-65、1.3285-95と利食い優勢で、売りはこういった位置から1.3300-05、1.3320-30と売り場を探して、ストップは1.3340-50超えで、倍返ししても1.3375-80、1.3380-95の動向次第。超える動きから再順張りが検討されるが、ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は順張りから1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いで、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3235 予想時間 06:35)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9819.99(-230.40)

今日の東京市場は大幅下落となって終了しました。後場に入ってからも上値の重い展開が続き、下値を追う動きとなりました。中国市場が休場となっているため、ヘッジ売り圧力が日本株に集中したとの見方もあり、かなりの投げも散見される状況となりました。

為替相場はドル円が上値の重い展開となり、ユーロドルも1.32ドルを挟んでの動きとなっています。ここから欧州時間帯でどういった動きとなるのかに注目です。さらに下値を追う可能性もあり、十分に警戒して臨みたいところでしょう。

下値追い

テーマ: 概況

コロフ

日経平均がさらに下値を拡大する動きとなり、200円弱の下落となっています。ストップを巻き込んでの動きであり、上値の重さが意識されています。ドル円の上値も重く、ユーロドルも1.32ドルを割り込んでの動きとなっています。リスク回避的な動きが強まる状況で、欧州時間に警戒感が高まる場機ょうとなっています。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円が下落し、84円80にトライ。
ここで何度も下落が止められているが、そろそろ下抜けそう。
日足のMACDも下げており、ここから豪ドルは下落の可能性が高い。
84円80をクリアに下抜けて行くか注目。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9910.84(-139.55)

今日の東京市場は大きく下落しての前引けとなりました。ファストリの大幅下落を受けて上値の重いん展開となり、さらに1万円を割り込んだことで、ストップを巻き込んでの動きとなりました。目先は下げ一服といったところですが、戻りも弱く、後場に警戒感が高まる状況ということができるでしょう。

為替相場はユーロドルが1.32ドルを割り込み、ドル円も上値の重い展開となるなど、円買い圧力の強まりが意識される局面となっています。クロス円においても下値を追う動きとなっており、凜い場今日ということができるでしょう。後場になってもこの流れが続くと欧州時間でさらに一段安といった動きとなる可能性が高まりそうです。

オージー円は

テーマ: モノローグ

だいまん

下げないもんだから、妙に買ってしまう悪いパターンのような。

今夜本格的に84.45-60ゾーンなぞ、割れると崩れるような感じがあるので注意。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.02ローに今日のポイント。

日経平均大幅安

テーマ: 概況

コロフ

日経平均が大きく下げる展開となっています。ファストリの急落やテクニカル的なポイントを抜けたことで売り圧力が高まっています。市場のリスク回避的な動きが強まる状況であり、目先は危険な状況となっています。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち上値は重く反落中。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントの1.59ローをきれてきた。
基調・目先ともに下向きで重い配置。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:10045.88(-4.51)

今日の東京市場は小幅に下落しての寄り付きです。円安基調からしっかりとした動きが予想されましたが、海外株の軟調地合いを嫌気して売り優勢の展開となりました。ここから戻すことが出来るかどうかに注目が集まりそうです。戻す可能性が高いのでは、と見ています。

為替相場は目先それ程大きな動きにはなっていません。ややドル買い、豪ドル売りと言った流れになっていますが、状況としては落ち着いた動きということができそうです。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、3月13日分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、「成長が減速しない限り、追加の緩和は必要ない」と示されたことで、米長期金利が上昇、ドルが全面高となった。 
 ユーロドルは、1.3214まで下落、ポンドドルが1.5891まで値を下げ、ドル円は82.99、ドルスイスが0.9115まで上昇した。
 一方クロス円では、アジアでの売りから、ドル円の上昇に反発も、NYダウが安値圏のあることで、更なる動きとなっていない。 ユーロ円が109.80、ポンド円が131.99、オージー円が85.59、NZD円が67.87、カナダ円が83.69、スイス円が91.23まで一時反発した。

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

吹き値売り方針の日。。。。

確かに、ドル円は上昇したので、売りは検討課題だが、吹き値が、現状の高値82.99を超える上昇なのか、既にこれが高値なのかが問題。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

中国、香港市場休場(清明節)
10:30 (豪) 2月貿易収支 (前回-6.73億AUD 予想+11.00億AUD)
16:55 (独) 3月サービス業PMI・確報値(前回51.8 予想51.8)
17:00 (ユーロ圏) 3月総合PMI・確報値(前回48.7 予想48.8) 
17:00 (ユーロ圏) 3月サービス業PMI・確報値(前回48.7 予想48.7)
17:30 (英) 3月PMIサービス業 (前回53.8 予想53.4)
17:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
18:00 (ユーロ圏) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.1%)
18:00 (ユーロ圏) 2月小売売上高 [前年比] (前回0.0% 予想-1.1%)
18:30 (ユーロ圏) 独5年債入札(40億ユーロ)
18:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札
19:00 (独) 2月製造業受注 [前月比] (前回-2.7% 予想+1.4%)
20:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-2.7%)
20:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
21:00 (米) ガイトナー米財務長官講演
21:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁・記者会見
21:15 (米) 3月ADP全国雇用者数 (前回+21.6万人 予想+20.5万人)
23:00 (米) 3月ISM非製造業景況指数 (前回57.3 予想56.6)
23:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+710万バレル)
00:55 (加) ボワヴァン加中銀副総裁講演
ASEAN首脳会議
ポーランド国立銀行・政策金利発表

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

FOMC議事録発表をうけても83円は超えられず
依然として83円台前半がレジスタンスに

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円の上昇に、値を上げたが、ダウがマイナス圏で推移しており、更なるうごきとなっていない。

ユーロ円が109.80、ポンド円が131.99、オージー円が85.59、NZD円が67.87、カナダ円が83.69、スイス円が91.23まで一時反発した。

NY午後

テーマ: モノローグ

だいまん

米FOMC議事録で、「成長が減速しない限り、追加の緩和は必要ない」と示されたことで、米長期金利が上昇。ドル全面高の様相。 

ユーロドルが1.3214、ポンドドルが1.5891まで下落、オージードルが1.0302、NZDドルが0.8167へ値を下げ、ドル円は83.99、ドルスイスが0.9115まで上昇した。

ただ

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウは122ドル安

FOMC議事録を受けて

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル買いが優勢。

ユーロドルは1.3225、ポンドドルが1.5898へ下落。

ドル円は82.96レベルまで。

ドル円

テーマ: 概況

ウルフ

82.80台まで急騰する展開。
もやはドル円を売る理由が無いといった感じ。
目先83円が近いのでは・・・

FOMC議事録

テーマ: ニュース

ウルフ

「2014年末よりはるか前に金融政策の引き締め必要」

ダウは大幅反落。金利は急騰。
マーケットはドル全面高の展開。

NY株式 

テーマ:

シーマスター

NYダウ   13247.1  (-17.45)
ナスダック   3126.84 (+7.16)
S&P500    1417.45 (-1.59)
原油先物   105.01
金先物    16745.27

個別動向
キャタピラ +0.47%
アルコア  -0.29%
バンカメ  -1.03%
AIG  -1.32%
GS  -1.42%

先ほど発表された2月製造業受注指数は予想を下回る結果となったものの、マーケットではの反応は微妙に。背景には本日(日本時間3時)発表されるFOMC議事要旨の公表を見極めたいとの思惑が働いているおかもしれない。
明日は、上海、香港の株式市場が休場なため東京市場での値動きには期待できないが、新年度がスタートした後の相場ベクトルを監視していきたい。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ下向きにはなっておらず、底堅い。

円安方向

テーマ: 概況

コロフ

30分足でドル円がバンドの上限を意識した動きになっています。バンドの下限も上昇しているので、急激な上昇にはなりにくい局面ですが、しっかりとした動きになりやすい所ではないでしょうか。調整を入れながらの上昇トレンドといったところでしょう。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含み、目先も下向き。
ユーロポンドの買いの影響で重い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値は重い状態から反落。目先は弱含みに。
日足のポイントは1.3335あたり。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

アジア系の売りで1.3360~70がおさえられたが、1.33台前半は
中東勢の買いの噂も、レンジトレードがつづいている

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドル円は84円80付近がずっとサポートされている。
3月に下げる動きがあっても何度もここでサポートされ、
3月29日には一度下抜けたが、すぐに戻されてる。
このレベルが重要なようで、ここをクリアに下抜けるかに注目。
1月の78円台から3月には88円台まで10円も上げた後なので、
調整されれば大きくなりそう。
ただ本日のRBAは金利据え置きだったし、
中国経済に明るい兆しが出ると、
引き続き豪ドルは強いと考えている。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.0370~80は買いがあるようでサポートしているが、
1.0370、1.0350にはストップの噂
ただ1.0300はオプションバリアーの噂があり、手前には買いが
でてくる可能性が

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.04ローの日足のポイントをきれてきた。
現状は目先は下向き、基調はまだ強気。
基調も弱気になると、下を狙いやすくなる。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 3日の東京市場は、一昨日のからの円の堅調が継続した。 ドル円は、82.23から81.55まで下落後82円台まで買い戻され、ユーロドルは、円主導の動きに1.3313から1.3355で方向感に欠けた動向となった。  
 一方クロス円は、一時大きく売り込まれた後は、ショート・カバー気味に買い戻しとなった。 ユーロ円は109.55から108.70へ下落後、109.62へ反発、ポンド円が131.79から130.77、オージー円は85.06へ下落後、豪州中銀が金利を据え置いたことで、85.76まで反発したが、声明で利下げに含みが残ったことで、上値の重い状況が続いた。 その他NZD円が67.84から67.26まで下落、カナダ円は82.35の安値から83.02、スイス円が90.31から91.06まで一時値を回復した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=84.50-86.00)
下落が85.05-10まで拡大も、この位置を維持して反発的。 下値は85.15-25が維持されると良いが、85.05-15を割れるケースからは、84.85-90、84.55-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買いが入り易い。リスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 一方上値は85.40-50の窓の上限のCapでは上値追いも厳しい。85.75-85の上ヒゲを超えて、85.85-95の戻り高値、86.05-10から86.20-30の窓、86.35-40の下落スタート位置を超えて、86.45-55、86.60-65なども視野となるが、上抜けは不透明。 85.75-85の窓の下限を超えて、85.95-05の上限、86.10-15が視野となるが、売りが出易い。 86.25-30を超えて、86.40-50なども視野となるが、上抜けは不透明。更に86.55-65を超えて、86.75-85、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。注意は88.05-15超えで、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 
従って戦略としては、85.15-25と85.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、慎重な順張りからターゲットは、85.75-85、85.85-95と利食い優先で、売りはこういったCapから、86.05-10、86.25-30、86.35-55と順次売り場を探して、ストップは86.60-65超えや86.75-85超えでの倍返し。 ターゲットは86.95-05、87.15-20と利食い優先から、売りはこういった位置から87.25-30、87.40-50と売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は85.05-10割れでの倍返し。ターゲットは84.85-90、84.55-60の動向次第で買い戻し。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 85.35 予想時間 16:25)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3250-1.3400)
下値を1.3275-80で支えて、反発が1.3355-60まで再拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は1.3355-65が再Capするか焦点。 上抜けから1.3380-95を超えると、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値1.3325-30、1.3310-15から1.3300-05の窓の維持では堅調も、1.3285-90や1.3275-80割れると、1.3245-60が再ターゲットとなるが、下方ブレイクは不透明も、割り込むと1.3235-40、1.3215-25の戻り安値、更に1.3185-95の戻り安値割れからは、下落が1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明となる。 ただし1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3325-30と1.3355-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3380-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は順張り気味も、1.3310-15、1.3300-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3285-90割れや1.3275-80割れでの倍返し。 ターゲットは1.3245-60を前に、下げ止まりでは買い戻しも、割れると1.3235-40、1.3215-25と買い戻しで、買いは維持を見て対応。 ストップは1.3185-95割れで倍返し。 ターゲットは1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いは、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3335 予想時間 16:05)

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月3日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月3日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:10050.39(-59.48)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場に入っても上値の重い状況は続き、結局マイナス圏での動きが続きました。方向感の見えにくい展開であり、下値もそれ程拡大せずに終了しました。

為替相場はドル円が現状82円を挟んでの動きとなっています。比較的堅調な動きを続けていますが、上値の重さが徐々に意識されるのではないかと見ています。先行きには警戒感を持って臨んだほうが良さそうです。

豪州中銀

テーマ: モノローグ

だいまん

緩和を検討前にCPIを待つことが賢明
需要が大幅に弱まればより緩和的な政策の余地
生産の伸び率はこれまでの予想より低い
住宅価格は若干の安定の兆候

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:10068.19(-41.68)

今日の東京株式市場は下落しての前引けです。為替相場での円高基調を嫌気しての動きであり、上値の重い展開となっています。ただ、欧米株の堅調地合いを受けていることから下値は堅く、方向感は見えにくい状況ということができるでしょう。

為替相場はドル円が若干戻し、ユーロドルがじりじりと抑えられる動きとなっています。ドルの堅調地合いという事ができるでしょう。先行きに関してはそれ程目先は大きな動きにはなりにくい状況ではないでしょうか。まずはドル円の82円台回復があるかどうかといったところでしょうけど、やや上値は重そうです。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

円はドル円が84円25で抑えられてから、
先々週や先週の高値・安値の範囲でレンジになっている。
クロス円も同様で、ここから下には行きにくい。
このレンジがどちらにブレークするのか注目しているが、
豪ドル円やカナダ円が下げているのが気になるところ。

中国・3月非製造業PMI

テーマ: モノローグ

だいまん

前回:48.4
今回:58.0

強い内容で、買い戻し。

早朝から

テーマ: モノローグ

だいまん

荒れたうごきになりました。

ただ、一旦ドル円は、81.56で、東京の底値を見ているので、突っ込みも厳しいが、流石に買いを強めた海外勢も、見通しを変更する可能性が高そう。

更に、彼らはそうなると倍返ししてくるのでこれからの動きは注意となりそうだ。

早朝から

テーマ: モノローグ

だいまん

荒れたうごきになりました。

ただ、一旦ドル円は、81.56で、東京の底値を見ているので、突っ込みも厳しいが、流石に買いを強めた海外勢も、見通しを変更する可能性が高そう。

更に、彼らはそうなると倍返ししてくるのでこれからの動きは注意となりそうだ。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

昨晩の海外市場では、円が全面高となった。 欧州や米株価指数先物など弱い展開となったことが、きっかけとなったようだが、米3月ISM造業指数が、市場予想を上回ったことで、買い戻しも入ったが、その後は米長期金利の下落傾向を受けて、株価の反発にも円の下値が堅い状況が続いた。  
 ユーロドルは、ユーロ円の売りにつれて1.32785まで下落したが、原油先物相場の大幅高などもあり、更なる動きとならず、ドル円は82.43から81.876まで下落後も、82.22で上値を限定した。
 一方クロス円では、ユーロ円が108.96、ポンド円が131.20、オージー円が85.27、NZD円が67.32、カナダ円が82.35、スイス円は90.51まで一時下落した。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:10082.21(-27.66)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなっています。海外のリスク回避志向が強まったものの、寄り付き前に円高が急激に進んだことで、上値を抑えられる展開となっています。為替の動向に左右される状況であり、やや不安定な展開ということができそうです。

その為替相場ですが、円がストップを巻き込んでの上昇といった見方が出ていますが、目先は売り一服となり、若干戻しています。ただ、ここからしっかりと戻すことが出来るかとなると、昨日からの流れを考えると難しい所ではないでしょうか。中国の非製造業PMIの結果にもよるでしょうけど、上値の重さが意識されそうです。

ドル円売り優勢

テーマ: 概況

コロフ

ストップを巻き込みながらの展開となっているようです。クロス円の売りが影響との声も聞かれています。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(清明節)
10:00 (中) 3月非製造業PMI(前回48.4)
10:30 (豪) 2月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.2%)
13:30 (豪) RBAキャッシュターゲット
17:30 (英) 3月PMI建設業 (前回54.3 予想54.0)
18:00 (ユーロ圏) 2月生産者物価指数 [前年比] (前回+3.7% 予想+3.5%)
18:30 (英) 英長期債入札(2012年償還物・32.5億ポンド)
22:00 (世) ラガルドIMF専務理事「AP通信の年次会合で挨拶」
23:00 (米) 2月製造業受注指数 [前月比] (前回-1.0% 予想+1.5%)
03:00 (米) FOMC議事録(3月13日分)
05:05 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演「経済」
ASEAN首脳会議

今日の高島さん

テーマ: モノローグ

だいまん

高下荒く、変化を起こす日

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

シドニーのギャップの下限1.0350~60がサポートされた後は反発
1.0440~50が目先のレジスタンスに
ここを抜ければ、次は1.0500付近がレジスタンスに

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0389の日足のポイントを20ポイント程度下回ったが、
基調は強気を保って底堅く、目先も上向きに転換し
オーバーシュートの範疇から反発の動き。

クロス円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は金曜の高値を下抜けて下げたが、
ユーロ円を除いて金曜の安値までは到達していない。
このレベルで下げ止まると、ユーロ円を除き日足安値を更新せず、
高値は更新した形となり、一気に下げていくのは難しくなりそう。
今朝からのショートは手じまいして、方向が定まるのを待つ方が良さそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は売りすぎのゾーンまで来た。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.32785まで下落、ドル円が81.89まで値を下げた。


 一方クロス円では、ユーロ円が108.97レベル、ポンド円が131.20、オージー円が85.27、NZD円が67.32、カナダ円が82.35、スイス円は90.51まで下落した。 

米国債利回り

テーマ: 債券・金利動向

ウルフ

短・長期債ともに金利低下が止まらず、ドル円の上値を圧迫。
ISMの好結果を受け、一時82.40台まで反発したドル円は
金利低下を受け一時82.05まで下落し本日安値を更新。

債券価格の上昇がやや急ピッチな事もあり、ドル円・クロス円の
突っ込み売りは注意したいところ。

現在のレート
 ドル円:82.13

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:53.4
 予想:53.0

建設支出
 結果:-1.1%
 予想:+0.7%

発表後、ダウは小幅に上昇。
為替相場は円売り・ドル売りで反応。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.33ローにある日足のポイントをきれてきた。
基調も弱含みに。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎから下向きになり自然反落の動き。

日足のポイント83.10超えは
20ポイント程度のオーバーシュートにとどまり上値重く、
下ポイントの82.68も切れて重い。

*基調はまだ強気の状態にあり、反発にも留意しながら。

オージー円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先上向きを保ってずっと強かったが、
今日は日足のレジスタンス87円が上値をおさえた。
現状は下向きになって反落中。
目先のサポートが55-60にある。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

83円台は証券系の売りに押され、82円台中盤に下落
82.40~50は短期的サポート、抜ければ82を再度トライか

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

83円台は証券系の売りに押され、82円台中盤に下落
82.40~50は短期的サポート、抜ければ82を再度トライか

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3400はオプションバリアーの噂があり、1.33台後半にかけては売り
1.3300~10は買いがあるようで、膠着したマーケットに

クロス円 その後

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は少し下げて、金曜の高値で攻防中。
ここからクリアに下抜けて行けば、ここまでのクロス円の上昇が
大きく調整されそうだが、1時間のボリンジャー・バンドは、バンドが広く、
何か大きなニュースなどが出ないと、一気には下げなさそう。
下げるとしても、少し時間調整が必要と思われる。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.0385-90の日足のポイントをきれてきた。
目先は弱含みに。

Forex Radio

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は、「為替で大もうけ」です。 
U-Stream版は、午後6時半スタート。 元為替ディーラーの内藤さんをお呼びして、
為替オプションについて、お話を伺いたいと思います。


こちら

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

2日の東京市場は、週末に発表された中国の3月製造業部門購買担当者指数(PMI)が、改善を見せたことや3月日銀短観が、市場予想を下回ったことで、円売りが先行したが、その後は、期初で動きづらい展開もあり、利食いが優勢となった。
 ユーロドルは、1.3375から1.3332まで下落、ドル円は82.77から83.30まで上昇後、83円を下回って推移した。
 一方クロス円では、ユーロ円が110.56から111.12、ポンド円が132.55から133.25、カナダ円が83.09から83.57、スイス円が91.82から92.30まで一時上昇、オージー円は、週末の終値から大きくギャップを空けて86.76まで上昇後、86.21まで値を下げ、NZD円も68.37から67.96まで利食いに押された。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルの30分足をボリンジャーバンドとRCIを使ってみていきます。

現状の動きはバンドの上限から中心線をブレイクしての下落となり、バンドの下限まで下落せずに持ち直し、再度バンドの上限を意識しての動きとなっています。バンドブレイクしかけましたが、抑えられています。バンドの上下限は横ばいの動きとなっており、方向感は見えにくいものの、動き出したら大きいでしょう。抑えられるとしたらバンドの中心線である1.3347ドル前後の水準が意識されそうです。

RCIで見ると、短期線が上昇から高値圏での横ばいの動きとなってきています。一方、中期線は下落基調だったものの、中立水準でやや横ばいに近い動きとなっています。ただ、流れとしてはまだ下向きということができるでしょう。中期線の流れが変わってくるか、バンド幅が拡大に動いてこない限りは抑えられそうな展開です。RCI短期線の天井打ちを見極めてからのほうが無難ではあるでしょう。

London&NY

テーマ:

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=85.50-87.00)
早朝から大きくギャップを空けて上昇が86.75-80まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は86.45-55、86.60-65が再Capされると上値追いできない。85.75-85の窓の下限を超えて、85.95-05の上限、86.10-15が視野となるが、売りが出易い。 86.25-30を超えて、86.40-50なども視野となるが、上抜けは不透明。更に86.55-65を超えて、86.75-85、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50の戻り高値が順次視野となるが、売りが出易い。 87.55-65を超えて、87.75-80の窓の上限、87.90-95なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。注意は88.05-15超えで、その場合88.20-25から88.35-40の窓が視野となるが、未だCapでは上昇は覚束ない。88.55-65を超えて、88.85-95、更に89.25-30や89.55-60の戻り高値が視野となるが、90.00-05の高値を前に、売りが出易い。 一方下値は現状86.20-25が維持されており、下方ブレイクは不透明も、割れると85.80-95のギャップの下限、更に維持できない場合、85.60-65から85.45-50の窓、85.35-40から85.25-30の戻り安値も視野となるが、サポートが控える形。 注意は85.05-15を維持できないケースから、84.85-90、84.55-60を割れるケースで、その場合84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが買い場探し。 更なるリスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、日足サポートから買い直し位置となる。 ただし、これも82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、更なる日足サポートから買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、86.20-25と86.45-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は、86.60-65と売り上がって、ストップは86.75-85超えで、86.95-05、87.15-20、87.25-30、87.40-50と再度売り場を探して、ストップは87.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは87.75-80、87.90-95と利食い&売り直しで、ストップは88.05-15超えで、88.20-40の売り直しのストップは88.55-65超えでの倍返し。 ターゲットは88.85-95、89.25-30と利食い&売り上がって、88.55-60などをストップに対応となる。 一方下値は順張りまたは85.80-95での買いで、85.60-65割れをストップするか、85.45-50、85.35-40、85.25-30と買い下がって、ストップは85.05-15割れや84.85-90割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは84.55-60の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは84.40-50、84.10-25と利食いで、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れとなる。(予想時レート: 86.40 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3275-1.3425)
上昇が三度1.3375-80でCapされて調整気味。 上値は1.3355-60が再Capされると上値追いも厳しい。1.3375-80や1.3385-95を超えて、1.3420-25の窓の上限、1.3435-45、1.3460-65や1.3470-80なども視野となるが、1.3485-90の戻り高値を超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は1.3325-35が維持されると堅調も、1.3310-20を割れると、1.3295-05の窓の下限、1.3290-95などが視野となるが、60分足のサポートが控える形。 オーバーシュートを見ても、1.3275-85、1.3260-70など維持できると、直ぐに突っ込み売りも難しいが、1.3245-55の戻り安値を割れると、1.3235-40、1.3215-25の戻り安値、更に1.3185-95の戻り安値割れからは、下落が1.3170-80、1.3155-60なども視野となるが、下方ブレイクは不透明となるが、1.3140-50や1.3135-40を割れると、1.3110-15の窓の上限、1.3100-05のそれ以前の高値、1.3080-85の下限、1.3070-75の上昇スタート位置が再視野となるが、買いが入り易い。このリスクは1.3060-65や1.3045-50割れとなるが、その場合1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20などが順次視野となるが、下方ブレイクは不透明。あくまで1.3005-10の戻り安値の下方ブレイクから1.2990-95や1.2975-80を割れると相場は崩れ、1.2965-75、1.2945-50まで下落が拡大するが、下方ブレイクは不透明。 ただし1.2930-35を割れると1.2910-20から1.2900-05の窓、更に1.2885-90や1.2875-80の戻り安値を割れると1.2850-60、1.2830-40、1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、1.2730-35を割れるまで買い戻しが入り易い。 最大のリスクは1.2645-50や1.2625-30割れるケースとなる。 
従って戦略としては、1.3325-35と1.3355-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3375-80超えが倍返し。 ターゲットは1.3385-95、1.3420-25での利食い優先で、売りはこういった位置から1.3435-45と売り場を探して、ストップは1.3460-65超えや1.3470-80超えで、1.3485-90を超えが倍返しとなる。 一方下値は、1.3310-20割れをストップ、1.3295-05、1.3275-90、1.3260-70と買い下がって、ストップは1.3245-55割れでの倍返し。ターゲットは1.3235-40、1.3215-25と買い戻しで、買いは維持を見て対応。 ストップは1.3185-95割れで倍返し。 ターゲットは1.3170-80、1.3155-60での買い戻し&買いは、1.3140-50がストップ、1.3135-40割れでの倍返しで、ターゲットは1.3110-15、1.3100-05、1.3070-85と買い戻し&買い場探し。 ストップは1.3060-65割れや、1.3045-50割れでの倍返しも、ターゲットは1.3035-45、1.3030-35、1.3015-20と買い戻しから、買いは維持のケースのみで、ストップは1.3005-10割れでの倍返し。ターゲットは1.2990-95の動向次第。 1.2975-80を割れて、再順張りも慎重に検討されるが、ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3355 予想時間 15:35)

『ゴルフ流FX売買シグナル』4月2日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年4月2日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:10109.87(+26.31)

今日の東京市場は上昇しての引けとなりました。朝方から堅調な動きとなりましたが、後場に入り利益確定の動きなどに押されて上げ幅を縮小しての引けとなりました。ただ、10100円台は維持しての引けとなっています。

為替相場はドル円、ユーロドル共に上値の重い展開となっています。全体的にリスク志向の動きが一服しての動きということができるでしょう。ただ、ドル円などは83円を割り込む水準では買い戻されており、意外としっかりしている状況です。とはいえ、欧州時間では上値の重さが意識されての動きとなりやすいのでは、と見ています。

クロス円

テーマ: 独り言

田向宏行

クロス円は今朝のオープンで買われ過ぎていて、
金曜の高値ぐらいまでの調整はありそう。
ここを大きく下抜けるようだと、
これまでの円売りの動きが本格的に調整されそう。
シカゴIMMのドル円ポジションも円売りに大きく傾いており、
調整の可能性が高く、いずれにせよここから円売りはしにくい。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:10163.59(+80.03)

今日の東京市場は上昇しての引けとなっています。為替相場でドル円が上昇していることを背景に買い優勢の展開となっています。一時100円高水準まで上昇したものの、そこからは押し戻されています。ただ、下値も堅く、しっかりとした動きが後場にも期待できるでしょう。

為替相場はドル円が83円台に突入し、底堅い動きを展開しています。ここに来て上値が重くなってきていますが、下値も堅く83円台を維持しています。クロス円もしっかりとした動きであり、欧州時間に向けて上値を追う可能性も出てくるでしょう。

ユーロ円

テーマ: 独り言

田向宏行

日本の新年度初日は円売りの動き。
ユーロ円も上昇しているが、先週の高値111.25付近、
先々週の高値111.43付近を上抜けできるかに注目。
日足のMACDはダイバージェンスしており、時間調整か
プライス調整される可能性があると考えている。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

83円台に乗せての動きとなっています。このため、日経平均もしっかりとした動きとなっています。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:10161.72(+78.16)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなっています。シカゴの水準から考えるとやや上値の重さも感じられますが、しっかりとした動きということができそうです。ここから積極的に上値を追うことが出来るのかに注目が集まりそうです。

為替相場は全体的に窓を埋める動きとなっています。特にユーロドルが埋めるかどうかに注目が集まりそうです。ここに来て1.33ドル台半ばまで戻してきていますが、日足では形が変わってきつつあるので、埋めたとしても積極的には売り難い所でしょう

朝から

テーマ: 概況

コロフ

窓を開けてのスタート。円安、ドル安の展開となっています。窓埋めがあるかどうかといったところですが、リスク志向の動きが継続する中で、意外としっかりとした動きが予想される所です。ただ、最近は埋めることが多いので、その点は意識する必要があるでしょう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

83円台に乗せる。まだ定着は不透明。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 04:29
EURUSD 1.3356-65
USDJPY 89.97-04
GBPUSD 1.6013-27
USDCHF 0.9008-18
AUDUSD 1.0440-50
NZDUSD 0.8225-39
EURJPY 110.88-98
GBPJPY 132.87-06
AUDJPY 86.67-79
NZDJPY 68.27-43
CADJPY 83.20-40
CHFJPY 92.04-19
EURGBP 0.8335-46
EURCHF 1.2037-49
ZARJPY 10.78-91

オージーが

テーマ: モノローグ

だいまん

100BPのギャップ・アップのスタート

週末終値             現在気配
オージードル=1.0346 → 1.0452-63
オージー円=85.73   → 86.74-85

ユーロドルも若干買いスタートとなったが、

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 04:02
EURUSD 1.3358-66
USDJPY 89.92-98
GBPUSD 1.6006-23
USDCHF 0.9005-17
AUDUSD 1.0438-46
NZDUSD 0.8191-64
EURJPY 110.77-86
GBPJPY 132.70-89
AUDJPY 86.52-65
NZDJPY 68.14-38
CADJPY 83.01-27
CHFJPY 91.97-11
EURGBP 0.8336-46
EURCHF 1.2034-46
ZARJPY 10.79-92

円売り気味

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 04:00
EURUSD 1.3354-67
USDJPY 89.94-00
GBPUSD 1.5997-28
USDCHF 0.9004-20
AUDUSD 1.0431-43
NZDUSD 0.8215-40
EURJPY 110.80-92
GBPJPY 132.76-00
AUDJPY 86.56-68
NZDJPY 68.14-38
CADJPY 83.24-42
CHFJPY 91.96-14
EURGBP 0.8333-46
EURCHF 1.2032-45
ZARJPY 10.79-92

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年04月02日 03:56
EURUSD 1.3361-69
USDJPY 89.89-98
GBPUSD 1.6009-32
USDCHF 0.9000-14
AUDUSD 1.0426-37
NZDUSD 0.8215-40

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

中国市場休場(清明節)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業業況判断] (前回-4 予想-1)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業製造業先行き] (前回-5 予想2)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業業況判断] (前回4 予想5)
08:50 (日) 日銀短観 [大企業非製造業先行き] (前回0 予想6)
08:50 (日) 日銀短観 [設備投資計画:前年比] (前回+1.4% 予想+0.8%)
10:30 (豪) 2月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+0.9% 予想+0.5%)
16:15 (スイス) 2月実質小売売上高 [前年比] (前回+4.4%)
16:30 (スイス) 3月PMI製造業 (前回49.0 予想49.5)
16:55 (独) 3月製造業PMI・確報値(前回48.1 予想48.1)
17:00 (ユーロ圏) 3月製造業PMI・確報値(前回47.7 予想47.7)
17:30 (英) 3月PMI製造業 (前回51.2 予想50.7)
18:00 (ユーロ圏) 2月失業率 (前回10.7% 予想10.8%)
23:00 (米) 3月ISM製造業景況指数 (前回52.4 予想53.1)
23:00 (米) 2月建設支出 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.7%)
23:00 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演
01:15 (加) カーニー加中銀総裁講演
01:35 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演「金融政策」
ASEAN財務相・中央銀行総裁代理会合

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

押し目があれば買い。

ただ、アストロ的には、4日が水星が逆行から順行に戻るので、この前後は荒れるので注意。

週末は

テーマ: モノローグ

だいまん

中国国家統計局と中国物流購買連合会、4月1日発表した3月の中国製造業PMIは、53.1で、2月の51.0から上昇。 予想は50.8で1年ぶりの高水準。

HSBCの発表した製造業PMI・改定値が、大幅に悪化したことで、一時懸念が出ていたが、まちまちの展開となり、豪ドル相場に買い戻し要因となりそう。

ただ、今週は豪州関連の指標が相次ぎ、利下げの思惑もでているので注意。 、

トライオートFX シストレ24

ライター紹介

だいまん

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個人ブログ【だいまん】

マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

ゴルフ

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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脱サラ専業トレーダー。個人投資家を支援する目的で 株式会社GCMを設立、事業を展開中。

KC

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