ディーラーズ・バトル24:2012年02月

米国株式 序盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは昨日比16ドル高で寄付き後、そのごも少しずつ値を上げ、現在34ドル高の13039ドル付近での推移となっている。
シカゴPMIが予想を上回る結果になったことも影響しているかもしれない。マーケットではこの後行われるバーナンキFRB議長の議会証言に注目が集まっている。
株式セクター別では、その他金融+0.6%、銀行+0.7%、バイオ+0.5%、通信-0.08%とまちまち。また個別では、アルコア+0.68%、JPM+1.48%、バンカメ+1%、ホームデポ+0.48%、グーグル+1%、シティG+0.9%などが目立つところ。

NY株式 スタート前

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NY株式市場は取引開始前であるが、夜間取引では前日比とあまり変わらない値動きで推移している。欧州時間ではユーロのLTRO(3年物長期資金供給)の額に大きな注目が集まったが、一時予想を上回る供給量としてユーロ売りが見られた。しかしながら結果としては予想の範囲に収まったとの見方が大半を占めユーロドルの値動きは小動きに収まっている。
また先ほど米国GDP等の発表が行われ、強い結果にもかかわらず夜間取引並びにドルへの動意はあまり見られなかった。
本日は23時45分にシカゴ購買部協会景気指数の発表、また24時30分に米週間原油在庫の発表がある。また、現物株式では、先ほど発表があった米国10-12月個人消費がやや予想を上回る結果となったことを受けて、個人消費関連にどのように影響を及ぼすのか注目したい。

最初のチェックポイント

テーマ:

KC

ドル円は昨日の高値に届くこともなく、現在は80.25辺りに来ています。
ここからの最初のチェックポイントは、80.00-79.90ですね。このあたりで滞在されると、その下は79.80、ここも割れてくるようだと今度は79.30までを意識しなければいけなくなりますね。

米経済指標

テーマ:

ウルフ

GDP(改定値)
 結果:3.0%
 予想:2.8%

個人消費(改定値)
 結果:2.1%
 予想:2.0%

発表後、マーケットはドル買いで反応。
しかし、今のところドルの上値は限定的。
 

LTRO後

テーマ: 独り言

田向宏行

ECBの資金供給オペLTRO2は、
予想された6000億ユーロから1兆ユーロには届かず5295億ユーロ。
これでも昨年のオペと合わせて1兆ユーロ以上が供給されており、
マーケットはジャブジャブ。
過剰流動性相場となりそうだが、ひとまず本日はどちらに傾けるか
マーケットは迷っている様子。
1時間の虹も乱れて、方向感がなく、少し待つ相場になるかもしれない。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

108.60に移行したポイントが重いことを確認し、
重い配置も保ってうまく下落中。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.0850のオプションバリアーを粉砕したが、カウンターで東欧勢の売りが
上値をキャップ
1.0815~20付近が短期的なサポートだが、抜ければ1.0780付近までの下落も

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のサポートが1.34ローにあり、
その上では売りは狙いにくい。
オージードルなどが強いこともある。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.34台前半はアジア系ソブリンネームの買いがあるようだが、1.3410~20を抜けると
1.3370~80付近までの下落も
1.3350~60が短期的なレジスタンスでこう着相場に

ECB 3年物供給オペ 5,295億ユーロ

テーマ: 概況

ウルフ

マーケットはユーロ売りで反応。

ECB

テーマ:

だいまん

午後7時15分発表です。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

しばらく重かったがオージードルだが、
下は日足の1.0510のサポートラインで止められ、
今日は1.07ハイの日足のポイントを超えている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

80.05と80.75にそれぞれポイント。
ブレークがあって、
その後そのレベルをかためるような形になってくると
そちらの芽がでてくる見方。

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

下げの局面でも基調は強気を保ち、
目先も強含みでやや底堅さが見える。
日足のポイントは0.8970あたり。

今晩は

テーマ: モノローグ

だいまん

ECBの3年物流動性供給オペの結果を受けて、相場が荒れそう。

注目は、応札が過大か過小かだが、どちらにしても、その根拠の判断が不明。

多ければ、それだけ資金繰りが厳しいと見るか、入札して欧州債を買うならプラスだろうし、

少なければ、資金繰り改善なのだろうが、その場合欧州債に資金は回らない。

まあ、無難な前回と同様の5000億ユーロが無難かも?

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先も下向き、
また108.50のポイントが重いことをまず確認した形。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 29日の東京市場は、月末の仲値に絡んで需要で、円が軟調気味な推移となったが、その後は利食いも優勢となった。 ドル円は80.69まで上昇後、80.26まで下落。ユーロドルは、今夜の欧州中央銀行(ECB)による3年物流動性供給オペへの期待感から、1.3455から1.3486まで強含みに推移したが、1.35のオプション・トリガーの防戦で上げ渋る展開となった。 
 一方クロス円も上昇後は、売りに押された。 ユーロ円が108.72まで上昇後108.10まで下落、ポンド円が128.46から127.82、オージー円が87.20から86.59、NZD円が67.98から67.37、カナダ円が81.19から80.77、スイス円が90.20から89.65まで値を下げた。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=85.80-87.10)
上昇が87.15-20まで再拡大も、更なる動きとならず、上値は87.00-10の窓がCapされると上値追いも厳しい。 87.15-20や87.20-30の戻り高値超えから87.45-50を超えて、87.70-75、88.10-15などがターゲットとなる。 一方下値は86.80-85、86.50-60が維持されると良いが、維持できない場合、86.40-45、86.30-35、86.10-20の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、更に割れる86.00-05や86.80-85が視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 ただし、85.60-65を割れるケースでは、85.45-55、85.30-40、85.15-20、85.00-10、84.85-90なども視野となるが、買いが入り易い。注意は84.60-75の窓割れで、その場合下落が84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏なども視野となるが、買い場探し。 リスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、買い直し位置となる。 ただし、82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、86.80-85お87.00-10のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値はストップを87.15-20超えとして、87.20-30超えが倍返しとなるが、ターゲットは87.45-50の動向次第。超えての再順張りも検討されるが、ターゲットは87.70-75、88円と利食い&売り上がって、ストップは88.10-15超え。 一方下値は86.50-60と買い下がって、ストップは86.40-45や86.30-35割れまたは、86.10-20割れてとしても、86.00-05、85.80-85と買い直して、ストップは85.60-65割れとなる。 再度85.45-55、85.30-40、85.15-20、85.00-10、84.85-90と買い場を探して、ストップは84.60-75割れで、84.40-50、84.10-25、83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れ。 83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 86.85 予想時間 14:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3400-1.3550)
上昇がじりじりと1.3485-90の高値を目指すも、更なる動きとなっていない。下値は1.3465-75が維持されると既に短期サポートから強い形。 割れても1.3450-60が維持されると堅調も、1.3440-50を割れると、1.3420-25、1.3405-10、1.3395-00の戻し安値が視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3380-90を割れて1.3365-70や1.3345-50の戻り安値を割れがマイナスで、その場合下落が1.3340-45の窓の下限、1.3330-35の上昇スタート位置を割れると、1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3265-75を割れるケースで、その場合1.3245-55、1.3230-35を割れると、1.3210-15、1.3195-05などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3180-90の戻り安値割れからは、1.3155-75のギャップなども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3485-90を超えて、1.35のサイコロジカル、1.3520-30の防戦ライン、日足からは1.3545-50なども視野となるが、1.3615-45ゾーンの戻り高値にフィボナッチ・リトレースメント61.8%=1.3625が控え、日足のレジスタンスからも売りが出易い。 
従って戦略としては1.3465-75と1.3485-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、慎重な順張りから1.3500、1.3520-30と利食い優先から、売り上がってストップは1.3545-50超えなどで対応となるが、再度1.3615-20や1.3640-50を睨んで、1.3600方向を睨んで売り場探しとなる。 一方下値は、1.3450-60と買い下がって、ストップは1.3440-50割れで、倍返しの検討されるが、ターゲットは1.3420-25、1.3405-10と買い戻しから、買いはこういった位置から1.3395-00と下がって、ストップは1.3380-90割れ、1.3365-70の倍返しから、ターゲットは、1.3355-60、1.3340-45、1.3330-35と買い戻しから、買いはこういった維持から1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85と買い場を探して、ストップは1.3265-75割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.3245-55、1.3230-35と買い戻しで、買いは1.3210-15、1.3195-05と買い下がって、1.3180-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3480 予想時間 14:25)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9723.24(+0.72)

今日の東京市場は小幅上昇での大引けとなりました。後場は寄り付きから押され、その後は多少持ち直す動きとなりましたが、14時前後から下げ基調が強まり、引けにかけて下げ足を早めました。一時マイナス圏にまで下落するなど、利益確定の動きが強まる状況となりました。

為替相場はリスク志向の動きが巻き戻され、ユーロドルなども前日比マイナス圏にまで転落する時間帯もあり、目先も上値の重さが意識されています。このまま欧州時間で下げが加速する可能性が高いのではないでしょうか。

LTRO

テーマ: 独り言

田向宏行

本日はECBがLTROの第2弾を実施予定のため、
マーケットはこの結果を見極めるべく、動けず。
おそらく、この後、欧州時間か、その前にはLTROの結果予想や
思惑で動きそうだが、確かな動きではないので、これには乗らず、
結果を見極めてからの動きを見た上で、どうアクションするかと考えるたい。

オージードル

テーマ: 概況

コロフ

1.08ドル上の水準まで上昇するも、現状は調整の売りが優勢となっています。このあたりの水準は以前も意識されているだけに、戻り売りが出やすい状況となっています。レンジ権での動きとなるのであれば1.06ドル前後の水準まで下値余地があります。一方、バンドの上限であり、ブレイクする可能性も見ておかねばならない所です。個人的には調整のほうが可能性が高いのではないかと見ています。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日平均株価:9846.46(+123.94)

今日の東京市場は大幅上昇となっての前引けとなっています。ここまで上昇するとははっきり言って想定外の動きです。序盤は揉み合いとなりましたが、10時前後から先物に断続的な買いが入ったことで上値を拡大する展開となりました。

為替相場は全体的にリスク志向の動きが強まっています。特に豪ドルやポンドの買い圧力が高まっています。ドル円は目先は買い一服から上値を抑えられての展開となっています。

今日の高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

前日来高いときは、噴き値売り方針。

とういことは、まだ噴くチャンスがありそうね。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米1月耐久財受注や12月S&Pケース・シラー住宅価格指数が、市場予想を下回ったが、 米2月リッチモンド連銀製造業景気指数や米2月消費者信頼感指数が市場予想を上回ったことで、NYダウが揉み合い推移となったことで、為替市場も反応は限定的となった。
 ユーロドルは、1.3463からケニー・アイルランド首相が「欧州連合(EU)の財政協定に関して国民投票を行うだろう」などと発言したと伝わることで1.3389まで一時下落したが、その後はECBの3年物流動性資金供給オペの入札を控えて買い戻しが優勢となった。 ドル円は80.79から80.35まで値を下げたが、その後は揉合い推移となった。 
 一方クロス円もロンドン初頭の上昇からは売りが優勢となった。 ユーロ円が108.75から107.82、ポンド円が128.24から127.17、オージー円が87.12から86.34、NZD円が67.98から67.20、カナダ円が81.25から80.48、スイス円が90.25から89.47まで一時値を下げが、買い戻しが優勢で引けた。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9771.62(+49.10)

今日の東京市場は上昇しての寄りつきです。欧米株が堅調な動きを見せたことで、日本株にも買い圧力が高まっています。9800円台に乗せることが出来るかどうかに注目です。ただ、一時的には乗せる可能性があるものの、ここまでの上昇に対する利益確定の動きや昨日の上昇に対する調整の動きが強まりそうで、上値は徐々に重くなりそうです。

為替相場は全体的にリスク志向の動きが強まっています。それ程大きな動きではありませんが、中長期の流れで見ても、底堅くて調整が入りにくい形となる可能性が高まるだけに、このあたりの動きはやはり重要でしょう。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 1月鉱工業生産・速報 [前月比] (前回+3.8% 予想+1.5%)
08:50 (日) 1月鉱工業生産・速報 [前年比] (前回-4.3% 予想-1.7%)
09:00 (NZ) 2月NBNZ企業信頼感(前回+25.7)
09:01 (英) 2月GFK消費者信頼感調査 (前回-29 予想-27)
09:15 (米) ピアナルト・クリーブランド連銀総裁講演「経済について」
09:30 (豪) 1月小売売上高 [前月比] (前回-0.1%)
10:45 (日) 亀崎日銀審議委員「福岡県金融経済懇談会における挨拶」
16:00 (独) 1月輸入物価指数 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.7%)
17:00 (スイス) 2月KOF先行指数 (前回-0.17 予想-0.11)
17:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
17:55 (独) 2月失業者数 (前回-3.4万人 予想-0.5万人)
17:55 (独) 2月失業率 (前回6.7% 予想6.7%)
18:00 (香港) 1月月次政府財政収支 (前回+383億HKD)
18:30 (英) 1月消費者信用残高 (前回-4億GBP 予想-3億GBP)
18:30 (英) 1月マネーサプライM4 [前年比] (前回-2.5%)
19:00 (ユーロ圏) 1月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.7%)
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(1月30日~2月27日)
19:30 (ユーロ圏) 独10年債入札(40億ユーロ)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-4.5%)
22:00 (ユーロ圏) バルニエ欧州委員講演
22:30 (米) 第4四半期GDP・改定値 [前期比年率] (前回+2.8% 予想+2.8%)
22:30 (米) 第4四半期GDPデフレーター・改定値[前期比年率](前回+0.4% 予想+0.4%)
22:30 (米) 第4四半期個人消費・改定値 [前期比] (前回+2.0% 予想+1.9%)
22:30 (米) 第4四半期コアPCEデフレーター・改定値[前期比年率](前回+1.1% 予想+1.1%)
23:30 (米) フィッシャー・ダラス連銀総裁講演「経済について」(メキシコシティ)
23:45 (米) 2月シカゴ購買部協会景気指数 (前回60.2 予想61.8 )
24:00 (米) バーナンキFRB議長「半期金融政策報告」(下院金融サービス委員会) 
24:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+163万バレル)
02:00 (ユーロ圏) メルケル独首相「ドイツの未来と題する対話集会」
03:00 (米) プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁講演「経済」
04:00 (米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
04:00 (ユーロ圏) シュミット・デンマーク首相講演
欧州中央銀行(ECB)「3年物長期リファイナンスオペ(LTRO)実施」

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先ともに上向きを保ち反発の動き。
日足のポイント55の下に入れずつよい印象。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先は上向きで相反。
日足もわかりにくい。

材料は聞こえていないが

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.3467、ポンドドルが1.5894まで一時上昇。

ただ、総じて揉み合い雰囲気は変わっていない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

サポートへ届かず、目先も下向きにはならずに反発の動き。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン初頭の上昇からは売りが優勢。

ユーロ円が108.75から107.82、ポンド円が128.24から127.17、オージー円が87.12から86.34、NZD円が67.98から67.20、カナダ円が81.25から80.48、スイス円が90.25から89.47まで下落後、反発的となっている。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

米経済指標が強弱感入り混じり、NYダウも、前日比変わらずのレベルで推移。


ユーロドルは、1.3463から1.3389まで一時下落、ポンドドルが1.5875から1.5799、ドルスイスが0.8952から0.9001まで値を上げ、ドル円は80.79から80.35まで値を下げたが、総じてのこのレンジでの揉合いを継続している。

円の動き3

テーマ: 独り言

田向宏行

結局ドル円・クロス円はあまり動かず、昨日の範囲でこう着。
1時間の虹はラインが集まり方向感がなく、
1時間のボリンジャーバンドもスクイーズというほどではないが、
バンド幅が狭くなってきている。
このままどちらかへ動き出すか、さらに膠着が続くかを見極めたい。
特に明日にはECBのLTRO2が予定されていて、
ここでの動きにマーケットの注目が集まっているので、
明日も動きにくいと考えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のレジスタンスは1.3460あたりにあったが
ほぼぴたり止まり、基調も弱気を保って反落、
目先も弱含みに。

サポートは1.337075にあり、
まずはこの下に入ることが下げには必要。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

消費者信頼感指数
 結果:70.8
 予想:63.0

発表後、マーケットはドル買いで反応。

ドル円は80.60台まで上昇。ユーロドルは1.34を割り込み、一時1.3380台
まで反落する動きとなりました。

米経済指標

テーマ:

ウルフ

耐久財受注
 結果:-4.0%
 予想:-1.0%

耐久財受注(除輸送機器)
 結果:-3.2%
 予想:±0.0%

発表後、ダウ先物は急落。為替相場は円買い・ドル買いで反応。

ドル円

テーマ:

KC

ドル円は高値から約1円60銭も下へ戻されましたが、支持線チェックポイントの79.80レベルには届かずでした。
その上で買われたこともあり、現在は10時半の80.00を安値にして切り返しています。
15分足で見ると、80.77がちょっとした抵抗ポイントになっているようですが、超えていくようであれば次は81.00、81.25、81.45から27日高値へと続きます。
逆にそこすらも超えれないともなると、79.80あたりにまた来るのかな、もしそこで止まって上昇の形を作ってくれるならデイトレの買いの計画も立てれるのかな、と色々チャートを見て考えています。
日足で結構急に上げて大きな動きになりましたので、売りでも買いでも出来るだけ売買ラインに引きつけてからのトレードがいいですね。

NYダウ

テーマ: 概況

コロフ

CFDで見ると、NYダウは13000ドルを回復する動きとなっています。全体的にリスク志向の動きが強まる状況となっています。欧州株が堅調な動きとなっていることも好感される状況です。

為替相場はユーロドルがしっかりとした動きを見せる一方、ドル円は上値の重さが意識される所です。

イタリア国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

5年債 25億ユーロ 利回り4.19%(前回5.39%)応札倍率1.41倍(前回1.3倍)
10年債 37.5億ユーロ 利回り5.5%(前回6.08%)応札倍率1.4倍(前回1.42倍)

予定額の上限の調達成功

欧州時間

テーマ: 概況

コロフ

昨日の巻戻しが起こっていましたが、ここに来てユーロドルなど上値の重い展開となっています。リスク志向の巻戻しが昨日の段階で終了というのも少なすぎるところであり、買い一巡後は軟調となる可能性もあったのですが、全体的な流れはまだリスク志向の動きであり、わかりにくい動きが継続する状況となっています。一進一退の展開であり、ちょっとやり難い所です。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

欧州序盤1.3420付近まで下落しましたが、1.34中盤まで反発
1.3470~80付近がレジスタンスになり、ここが抜けられないと
1.34台のレンジか

これでした

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州中央銀行

「原則的には3月中旬に予定されている担保スキームが施行されれば再び適格担保になる」

ユーロ売りが一瞬

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州中央銀行(ECB)はギリシャ国債の担保としての受け入れを一時停止。

ただ、思ったほど下げない。

円の動き2

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日に続き、今日も円の動きに注目しています。
大きな流れはまだ円安継続で、昨日安値を下抜けなければ円売り方向、と
考えていましたが、ドル円・ポンド円は1度下抜けてから上昇中。
他のクロス円は昨日安値を下抜けず上昇中。
こうなるとドル円・クロス円は上方向の可能性が高いと思っていますが、
まだ欧州時間前なので、欧州勢の動きを確かめてから参戦でしょうか。

昨日の反動的な

テーマ: モノローグ

だいまん

円売り。 どこまで上値を戻すか見るまでは、安易な売りは危険そう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

底堅い印象。
目先は強気に転換して反発中。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9722.52(+88.59)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。ドル円が円安方向に向かったことなどを好感して、高値引けしています。注目されたエルピーダは80円安のストップ安での引けとなりました。全体的にはしっかりとした動きとなっています。

為替相場はドル円が80円台半ばまで戻すなど、しっかりとした動きが継続しています。ユーロドルもしっかりとした動きが続いており、昨日のリスク志向の巻戻しに対する調整の動きが強まっています。このまま再度上昇するのかに注目が集まるところですが、個人的にはまだ難しい所ではないかと見ています。逆に売り場を提供する可能性もあるので、注意が必要でしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=107.45-108.50)
上値を109.95-00でトピッシュとして、下落も下値は107.15-20、107.30-35を維持して反発的。下値は107.60-70、107.45-50が維持されると堅調で買い下がりとなる。 注意は107.30-35や107.15-20を割れるケースで、その場合107.05-10、107.95-00なども視野となるが、買い入り易い。 注意は106.70-80や106.60-70の戻り安値割れ、更に106.45-50を割れるケースでは、106.35-45、106.15-20を割れると106.00-10、105.90-00などが視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は105.80-85や105.65-70を割れるケースで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、維持では堅調が続くが、104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れると、104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 一方上値は現状107.95-00がCapされており、直ぐに上値追いは出来ないが、超えて108.00-15の上抜けからは、108.30-35の窓の下限、上限となる108.45-50、108.75-85の節目、109円などが視野となるが、未だ売りが出易い。 109.15-25や109.30-35の戻り高値を超えて、109.45-55から109.65-70の窓が視野となるが、未だCapされると上値追いも出来ない。 109.75-85や109.95-00を超えて、日足からは、フィボナッチ・リトレースメント(97.04-123.33)=61.8%の110.19なども視野となるが、111.60-65の上ヒゲを前に、更なる上昇には疑問が多い。 
従って戦略としては、107.60-70と107.95-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りも、108.00-15の動向次第。 Capでは利食いとなるが、超えて再順張りも検討される。ただし、ターゲットは108.30-35、108.45-50と利食い優先。売りはこういった位置から108.75-85、109円前後まで売り上がって、ストップは109.15-25超えや109.30-35超え。 再度109.45-55、109.65-70と売り直して、ストップを109.75-85超えとするか、に売り上がっても109.95-00越え。 または110.20-30と売り上がって、ストップは110.50超えなどでの対応となる。 一方下値は107.45-50と買い下がって、ストップは107.30-35割れで、倍返ししても、ターゲットは107.15-20、107.05-10、106.90-00と買い戻しから、維持では買い直し。 ストップは106.70-80や106.60-70割れで、106.45-50割れなどが倍返しとなる。ターゲットは106.25-35、106.15-20の動向次第。 割れても106.00-10、105.90-00と買い戻し&買い下がって、 105.80-85割れがストップで、105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。(予想時レート: 107.90 予想時間 14:30)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3400-1.3500)
戻り安値を1.3380-90で維持して反発的。 下値は1.3415-20のそれ以前の高値、1.3405-10のサポートが維持されると堅調。ただし、1.3390-00や1.3380-90を維持できずに、1.3365-70や1.3345-50の戻り安値を割れると、下落が1.3340-45の窓の下限、1.3330-35の上昇スタート位置を割れると、1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3265-75を割れるケースで、その場合1.3245-55、1.3230-35を割れると、1.3210-15、1.3195-05などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3180-90の戻り安値割れからは、1.3155-75のギャップなども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3435-45が現状上値を押さえており、このCapでは弱いが、超えると1.3460-70、1.3470-80、1.3485-90の戻り高値が視野となるが、上抜けは不透明。ただし、超えると日足からは1.3545-50なども視野となるが、1.3615-45ゾーンの戻り高値にフィボナッチ・リトレースメント61.8%=1.3625が控え、日足のレジスタンスからも売りが出易い。 
従って戦略としては1.3415-20と1.3435-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから1.3460-70、1.3470-80、1.3485-90と利食い優先で、売りはCapを見て対応。 1.35前後、1.3520-30と売り上がって、ストップは1.3545-50超えなどで対応となる。 一方下値は1.3405-10と買い下がって、ストップは1.3380-90割れ、1.3365-70の倍返しから、ターゲットは、1.3355-60、1.3340-45、1.3330-35と買い戻しから、買いはこういった維持から1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85と買い場を探して、ストップは1.3265-75割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.3245-55、1.3230-35と買い戻しで、買いは1.3210-15、1.3195-05と買い下がって、1.3180-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3435 予想時間 14:40)

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はプラス圏に浮上しての動きとなっています。思った以上に買い優勢の展開となっています。ドル円が80円台を維持しての動きとなっていることや、内需関連銘柄に買いが入っている状況となっています。アジア市場はまちまちの状況ですが、ユーロドルが上昇するなど、リスク志向の動きにつながる流れが意識されているようです。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9579.28(-54.65)

今日の東京市場は下落しての前引けです。寄り付きから軟調な展開となり、その後、下値を追う動きとなり、一時100円以上下落する場面もありました。しかし、売り一巡後は下げ渋り、前引けに向けて持ち直す展開となりました。エルピーダメモリは依然として寄り付いていません。

為替相場は円が下落する一方、ユーロドルはしっかりとした動きで、1.34ドル台を維持する動きとなっています。ドルの独歩安基調ですが、方向感としてはそれ程大きなものではなく、欧州時間で急激に巻き戻される可能性もあるでしょう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80.01前後まで。恐らく80円はタッチしていない模様。

フェイルのリスクあり。

インターバンクは

テーマ: モノローグ

だいまん

80.00、79.90、79.80にストップがある模様。 

高島さんは

テーマ: モノローグ

だいまん

今日も戻り売りだが、80円割れにはストップもある模様。

これをつける動きに注意。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、NYダウが100ドル安からスタートしたこと、メルケル独首相が「ギリシャが成功する100%の保障はない」、「ギリシャの先の道は長く危険」などと述べたで、リスク回避の動きが一時再加速したが、その後米中古住宅販売保留やダラス連銀製造業活動指数が、市場予想を上回ったことを好感してダウ反発。 巻き戻し的な動きとなったが、その後米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が、欧州金融安定ファシリティー(EFSF)の格付けを「ネガティブ」に変更したことなどを受けて、更なる動きとならなかった。 また取引終了間際に、S&Pが、ギリシャの格付けを「CC」から「SD(選択的債務不履行)」に引き下げたと発表したが、ユーロ売りは限定的だった。なお、ドイツ議会はギリシャ第2次支援策を承認した。
 ユーロドルは1.3366まで下落後、1.3418まで一時反発、ドル円は、80.13まで下落後80.64まで反発した。 またポンドドルが1.5831、オージードルが1.0651、NZDドルが0.8322へ一時下落した。 一方クロス円も日中安値からは買い戻しが優勢となった。 ユーロ円が107.20の安値から108.06まで一時値を戻し、オージー円も85.64から86.75まで反発。 その他ポンド円が126.95の安値、NZD円が66.84、カナダ円が79.88、スイス円が89.00まで一時下落したが、ダウがプラス圏を維持して、その後は買い戻し気味となった。 

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日は調整の動きとなったドル円・クロス円ですが、
大きな流れはまだ円売りと考えており、昨日の安値を下抜けなければ
ドル円・クロス円は上昇方向で考えている。
ただ、過熱感もあるので、昨日の高値安値の範囲でこう着もありそうで、
本日は手を出しにくいかもしれない。
特に、豪ドル円・カナダ円は昨日金曜の安値を下抜けていて、
資源国通貨は下げる可能性もあり注意したい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9567.12(-66.81)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。欧米株の上値が押さえられたことが嫌気される展開となっています。円安が一服したことも売り要因となっています。問題のエルピーダですが、特別売り気配で値段がついていない状況です。

為替相場はドル安・円安となっています。ユーロドルは小幅に上昇しての動きとなっています。全体的には方向感の見えにくい状況であり、東京時間はこういった動きが継続するのではないでしょうか。調整の動きが継続するかどうかに注目が集まっていますが、とりあえず、昨日の動きに対する調整の動きとなっています。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

80.00~10がサポートされているが、
80.60~70もレジスタンスに
80付近がサポートされれば80~81.50のレンジになりそうだが

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

明日は1.3370前後に日足のポイント。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

10:30 (ユーロ圏) オルファニデス・キプロス中銀総裁講演(フィリピン)
16:00 (独) 3月GFK消費者信頼感調査 (前回5.9 予想6.0)
17:30 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
18:30 (南ア) 第4四半期GDP [前期比年率] (前回+1.4% 予想+2.9%)
18:30 (南ア) 第4四半期GDP[前年比](前回+3.1%)〔+2.7%〕
19:00 (ユーロ圏) 2月消費者信頼感・確報 (前回-20.2 予想-20.2)
19:00 (ユーロ圏) 2月経済信頼感(前回93.4 予想93.9)
19:00 (ユーロ圏) イタリア物価連動債入札
19:30 (洪) ハンガリー短期債入札(3カ月物)
20:00 (英) 2月CBI流通取引調査(前回-22)
21:00 (南ア) 1月貿易収支 (前回+47億ZAR 予想-15億ZAR)
22:00 (独) 2月消費者物価指数・速報 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.5%)
22:00 (独) 2月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.1% 予想+2.1%)
22:00 (洪) ハンガリー中銀、政策金利発表
22:30 (米) 1月耐久財受注 [前月比] (前回+3.0% 予想-1.0%)
22:30 (米) 1月耐久財受注 [前月比:除輸送用機器] (前回+2.1%(+2.2%) 予想0.0%)
23:00 (米) 12月S&P/ケース・シラー住宅価格指数 [前年比] (前回-3.67% 予想-3.55%)
23:00 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
24:00 (米) 2月消費者信頼感指数 (前回61.1 予想63.0)
24:00 (米) 2月リッチモンド連銀製造業指数 (前回12 予想10)
02:30 (スイス) ジョーダンSNB総裁代行講演
03:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
06:45 (NZ) 1月住宅建設許可 [前月比] (前回+2.1%)
フィンランド議会「ギリシャ第2次救済支援の承認投票」
米大統領選共和党党員集会・予備選(アリゾナ州・ミシガン州)
デュークFRB理事証言「住宅市場について(上院銀行委員会)
日2年国債入札(2兆7000億円)

ダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス圏を回復も、上値は重そう。 3月2-5日の変化日が注意。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントの1.5860が重くなってきた。
明日は1.5855。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の日中安値からは買い戻し気味も、上値は重い。 

ユーロ円が107.20から108.06まで一時値を戻し、オージー円も85.64から86.70まで反発。 その他ポンド円が126.95の安値、NZD円が66.84、カナダ円が79.88、スイス円が89.00まで一時下落したが、その後は買い戻し気味となっている。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

NYダウが100ドル安からプラス圏を回復。買い戻し気味も、米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が、欧州金融安定ファシリティー(EFSF)の格付けを「ネガティブ」に変更したことで、更なる動きとならず。  

ユーロドルは1.3366まで下落後、1.3418まで一時反発、ドル円は、80.13まで下落後80.59まで反発。 

その他ポンドドルが1.5831、オージードルが1.0651、NZDドルが0.8322へ一時下落後値を戻す。

S&P

テーマ: ニュース

ウルフ

EFSF格付けも通しを「ネガティブ」

上記発表を受けユーロが下押しする展開。
ユーロドルは再び1.34割れへ。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いい形でさげていたが、60で上抜けの形で反発。
基調も下落バイアスがなくなっている。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

中古住宅販売保留
 結果:2.0%
 予想:1.0%

発表後、ダウは小幅に上昇。為替相場は反応薄。

どこまで?

テーマ: 概況

コロフ

リスク志向の巻き戻しの動きとなっていますが、これがどこまで続くのかは注目です。ユーロ円などは高値から200pips以上の下落となるなど、かなりきつい動きとなっています。ただ、テクニカル的にはここから調整ということになれば、日足で見ても下値余地はまだまだ残っています。ドル円で見たら100pips以上、ユーロドルも150pips以上の下落があってもおかしくはない所です。バンドの中心線までが結構遠い状況ですので、注意が必要でしょう。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは現在83ドル安水準で推移。
株式市場には、高値警官感がくすぶると同時に為替市場にて円高が進行している。これらの材料としてはメルケル独首相のコメントにより根深い欧州問題によるリスク回避ムードになったといった声が聞かれるが、実際には先週までの大幅上昇の調整といった感じではなかろうか?
セクター別では、通信-0.84%、その他金融-0.94%、工業-0.76%、半導体-0.98%など。
商品市況では原油、金とも上値が重い。
この後、24時に米1月中古住宅販売保留件数、24時30分にダラス連銀製造業指数などが予定されている。

円の動き3

テーマ: 独り言

田向宏行

今日はずっとドル円とクロス円の動きです。
月曜オープンで高値を付けてから下げる展開ですが、
現状は日足の戻りメドのレベル。
上昇継続なら、この辺で下げ止まるかもしれず、慎重に様子見。
ただ先週も買われ過ぎているので、週レベルでの戻りを考えると、
戻りのメドはもう少し下があり、その場合は金曜の安値付近か、
下抜けてしまう場合もあるので、調整が数日にわたる可能性がある。
現状では、ひとまず現在の日足レベルでの戻りを終えて、
再び上がる可能性があるのではないかと考えており、
ショートはストップを下げつつ、下げ止まりに備えた方がよさそう。

抵抗線まで来た後は・・・

テーマ:

KC

今朝のドル円はいい感じに伸びてくれて、売り場所を作ってくれたと思います。
抵抗線が81.50レベルにありましたので、この動きに注目されていた方も多かったのではないでしょうか。
現在は最初のチェックポイントの80.40レベルのラインにタッチして、そこから30~40PIPS上へ行きまた同じところに戻ってきている状態です。ここからの動きも注目ですね。
ここが安値となり、再び上昇するような大きい上下の動きになるのか、このまま売りの流れがしばらく続くのか気になりますが、どちらにしてもチャート上に目印となるポイントを作ってくれると思いますので、それを待ってみましょう。

ロンドン中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは1.3387レベルまで下落。 ドル円80.31の安値からは、反発も80.76がCapされている。
 一方クロス円では、ユーロ円が117.74、ポンド円が127.36、オージー円が85.68、NZD円が66.96、カナダ円が80.02、スイス円が89.42まで一時下落したが、その後は買い戻し気味。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3320~50は中期的なサポートレベル
1.33台後半はサポートされているが反発は弱い

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻りも鈍く、基調は強気から弱含みでやや重さが見える。
目先は売りすぎのゾーンに入るため、
今後戻りがおさえるかどうか。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

金曜日は、日足のレジスタンス1.3400-40を超えて
ショートカバーが進み、下げにはかえっていい動き。
今日は日足のポイントが1.3484と1.3430-50にあったが、
上値は1.3484でキャップし、その後、
1.3430-50のサポートも切れて重い。
目先は売りすぎのゾーンに入るが、基調は弱含み。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

80.50ブレークトライではまだオーバーシュート範疇。
基調も強気を保ってまだ底堅い状態。

巻き戻しだが・・・

テーマ: 概況

コロフ

ドル円・ユーロドル共にリスク志向の巻戻しから下げる展開となっています。ドル円は81円台を割り込んでの動きであり、やや警戒感が強まる状況となっています。日経平均も結局はマイナス圏での引けとなっていることを考えると、調整の動きになりやすい状況ということができそうで、大きめの調整が入る可能性も視野に入れておきたい所です。

円の動き2

テーマ: 独り言

田向宏行

今朝のオープンでの上昇で、ドル円・クロス円の4時間足は、上ヒゲ。
金曜の高値付近でもみ合っていたが、徐々に下げる方向へ。
先週後半からドル円・クロス円は買われ過ぎており、
このまま下げていくと、大きな調整になるかもしれない。

ユーロ圏国債入札予定

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

イタリア6か月物 87.5億ユーロ 
イタリア10か月物 35億ユーロ
結果19時10分頃

ドイツ12か月物 30億ユーロ
結果19時30分頃

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

27日の東京市場は、早朝からイラン情勢の懸念、個人のマージン・コールを狙ったストップ・ロスの円売りが拡大したが、その後は利食いが優勢となった。 ドル円は81.65まで上昇後80.95まで下落、ユーロドルは、1.3478まで上昇後、ユーロ円の売りに押され1.3431まで下落した。 一方クロス円は、高値後売りに押される形。ユーロ円が109.91まで上昇後108.83へ下落、ポンド円が129.80から128.41、オージー円も機関投資家からの大口の売りで81.48から86.41へ値を下げ、NZD円が68.37から67.50、カナダ円が81.74から80.82、スイス円が91.26から90.34まで下落した。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3350-1.3500)
上昇が1.3485-90まで拡大も、上値を1.3475-80、1.3455-70の戻り高値がCapされておりレジスタンス的。 こういった位置を越えて、日足からは1.3545-50なども視野となるが、1.3615-45ゾーンの戻り高値にフィボナッチ・リトレースメント61.8%=1.3625が控え、日足のレジスタンスからも売りが出易い。 一方下値は1.3440-45が支えられているが、割れると1.3420-30の窓の下限なども視野となるが、サポートから買いが入り易い。 ただし、維持できずに1.3400-05を割れると、1.3380-90、1.3365-70など視野となるが、買いが入り易い。リスクは1.3345-50の戻り安値割れで、その場合1.3340-45の窓の下限、1.3330-35の上昇スタート位置を割れると、1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3265-75を割れるケースで、その場合1.3245-55、1.3230-35を割れると、1.3210-15、1.3195-05などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3180-90の戻り安値割れからは、1.3155-75のギャップなども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3440-45と1.3455-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3475-80越えがストップ、1.3485-90超えを倍返としても、1.35前後、1.3520-30と利食い&売り上がって、ストップは1.3545-50超えなどで対応。 一方下値は、順張り気味から1.3420-30、1.3400-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3380-90割れで、 1.3365-70は維持を見て買い直しても、ストップは1.3355-60割れでの倍返し。 ターゲットは1.3340-45、1.3330-35と買い戻しから、買いはこういった維持から1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85では慎重に買い場を探して、ストップは1.3265-75割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.3245-55、1.3230-35と買い戻しで、買いは1.3210-15、1.3195-05と買い下がって、1.3180-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3445 予想時間 15:10)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9633.93(-13.45)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。朝方は堅調な動きで9700円を回復する動きとなりましたが、そこからは一転して下落基調となり、結局はマイナス圏での大引けとなりました。思った以上に上値の重い展開となり、欧米株にも悪い流れが伝播しそうな状況となっています。

為替相場はドル円が81円台をしっかりと維持する動きとなっています。上値は重いものの、堅調な動きを維持したまま欧州時間へと向かっていく状況です。とはいえ、ユーロドルなども上値が重い事からリスク志向の巻き戻しの動きが意識されている状況です。これで株価が軟調という展開になれば、しっかりとした調整が入る可能性が高まるでしょう。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は為替の円安一服やリスク志向の動きの巻戻しの流れを受けて、上値の重い展開となっています。後1時かん残っていることを考えると、マイナス圏に転落してもおかしくない水準まで下落してきています。とはいえ、実際マイナス圏まで押し込めるかとなると、材料不足のイメージは拭えない所ではあります。

為替相場はドル円の上値が重い一方、ユーロドルもジリジリと押さえられています。ユーロドルはそれほど大きな動きになっているわけではありませんが、先行きに警戒感が生じます。ドル円は81円台をどう意識するかといった流れとなっています。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

先週の円売りの動きを引き継ぎ、今週のオープンでは大きく円安へ。
しかし、さすがに行き過ぎ感もある様子でその後は下げる展開。
ただドル円クロス円は4時間足も上向きの虹になっていて、
上昇トレンドになっているため、買われ過ぎから少し下げたものの、
ドル円クロス円は金曜の高値付近でこう着している。
流れは円売りになっているので上方向の可能性を示唆しつつも、
先週から週足レベルでも買われ過ぎているので、調整があるべきと考えている。
まずは欧州の動き待ちという状況と思われる。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

109.95-00からの下げを、108.95-00でホールドして、底堅い。現状は既に109.15-20が維持されるとサポートが有効となる。

上値は109.35-40を超えると、残り窓の109.50-70ゾーンなどが再ターゲットだが、このCapではレジスタンス形成となる。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9698.99(+51.61)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。寄り付きから上昇しての動きとなりましたが、寄り付き後は下げて一時9680円割れの水準まで押し込まれました。その後は持ちなおしての動きとなりましたが、9700円を挟んでの動きとなりました。

為替相場はドル円が一時81円台を割り込むなど円安が修正される局面となり、窓埋めも達成する展開となっています。そこからは若干戻して、81円台を現在は回復していますが、ここからの動きは欧州時間に向けて重要であり、注目度は高いでしょう。再度割り込む展開となれば、欧州時間でリスク志向の巻戻しが意識される可能性が高まりそうです。

当面の重要な材料

テーマ: モノローグ

だいまん

02月27日     :ドイツ・オランダ議会「ギリシャ救済策の承認投票」
02月28日     :フィンランド議会「ギリシャ救済策の承認投票」
02月29日     :ECB3年物流動性供給策(LTRO)
            オランダ議会が救済策承認投票
03月1-2日     :EU首脳会議
03月07日     :ギリシャ債スワップ申請期限(民間部門)
03月08日     :ECB理事会
03月09日     :米2月雇用統計
            ギリシャ国債へのCAC適用開始(?)
03月12日     :ユーロ圏財務相会合
            ISDA=CDSが「クレジットイベント」となるかどうかが判断(?)
            水星の逆行スタート(4月4日まで)
03月13日     :米FOMC
            IMF理事会(ギリシャ支援を協議) 
03月20日     :ギリシャ(145億ユーロの債務償還)
03月30日     :日本の3月決算期末
3月末        :財政規律の厳格化に関する草案を作成

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

仲値前に円高が進行し、仲値に向けて若干の円安、その後は上値の重い展開となっています。朝方に開けた窓を埋めてくるかどうかに注目が集まる状況となっています。埋めると欧州時間に向けてやや危ない状況で、埋めなければ、再度高値を追う展開となりそうで、重要な局面と言えそうです。

Asian Time

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=108.00-110.00)
早朝から上昇が109.95-00まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は109.40-45から109.60-65の窓がCapされるとレジスタンスが有効。109.75-85や109.95-00を超えて、日足からは、フィボナッチ・リトレースメント(97.04-123.33)=61.8%の110.19なども視野となるが、111.60-65の上ヒゲを前に、更なる上昇には疑問が多い。 一方下値は109.05-10が戻り安値で支えており、109.20-25などが維持されると堅調な可能性となるが、維持できない場合108.80-95の戻り安値圏が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、108.60-65の戻り安値や108.45-50の窓の上限割れからは、下限となる108.10-20、108.00-05なども視野となるが、買いが入り易いそう。 たたし、割れると107.75-95から107.65-70の戻り安値圏なども視野となるが、更なるサポートが位置する形。 107.50-55を割れて、107.40-45、107.20-30、107.05-10、107.95-00なども視野となるが、こちらも買い入り易い。 注意は106.70-80や106.60-70の戻り安値割れ、更に106.45-50を割れるケースでは、106.35-45、106.15-20を割れると106.00-10、105.90-00などが視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は105.80-85や105.65-70を割れるケースで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、維持では堅調が続くが、104.80-85や104.65-70のギャップの下限を割れると、104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となる。更なるリスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓、102.20-25が視野となるが、買いが入り易い。 注意は101.90-95や101.80-85の戻り安値、101.60-70割れで、その場合上昇が崩れるので注意となる。 
従って戦略としては、109.20-25と109.40-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、109.60-65と売り上がって、ストップを109.75-85超えとするか、109.95-00をストップ、または110.20-30と売り上がって、ストップは110.50超えなどでの対応となる。 一方下値は109.05-10割れがストップで、倍返しも、ターゲットは108.80-95、108.60-65と買い戻しから、買いは108.45-50割れがストップで、倍返ししても108.10-20での買い戻し&買い直しは、108.00-05、107.75-95、107.65-70と買い場を探して、107.50-55割れがストップ、107.40-45、107.20-30、107.05-10、106.90-00での買い直しのストップは106.70-80や106.60-70割れで、106.45-50割れなどが倍返しとなる。ターゲットは106.25-35、106.15-20の動向次第。 割れても106.00-10、105.90-00と買い戻し&買い下がって、 105.80-85割れがストップで、105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40、102.20-25と買い場を探して、ストップは101.90-95や101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返しとなる。  (予想時レート: 109.45 予想時間 10:00)

今日の

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝から円売りが進む。引き続きクライマックス的な状況。

ショート・カバーも最終章と考えるが、下げが甘ければ買いとなり易い状況が続くが、高島さんは、今日が変化日。 後場の足取りに注意ということで、今日の午後から海外に向けて、下げが見えると一定の高値つきが確定するのかも。

高島さんは、明日、明後日も売り目の判断。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9726.20(+78.82)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。9700円台を回復しての動きであり、シカゴの水準から考えると順当なスタートとなりました。今日は9700円を維持できるかどうかに注目が集まりそうです。朝方から円安が進んでいることなどを考えると、しっかりとした動きになるのでは無いでしょうか。ただ、リスク志向の過熱感がどの程度意識されるかといったところには警戒が必要でしょう。

為替相場は朝方の円安は一服していますが、ドル円は窓埋めが出来るかどうかに注目が集まりそうです。こちらもいき過ぎに対する調整が入るかどうかといったところでしょう。個人的には調整の動きがあってもおかしくはないと思っていますが、窓埋めとなると難しいかもしれません。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月27日 06:48
EURUSD 1.3461-67
USDJPY 81.29-32
GBPUSD 1.5883-93
EURJPY 109.42-49
GBPJPY 120.09-20
AUDJPY 86.98-08

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月27日 04:06
EURUSD 1.3453-64
USDJPY 81.26-31
GBPUSD 1.5868-87
USDCHF 0.8950-62
AUDUSD 1.0680-99
NZDUSD 0.8349-78
EURJPY 109.35-45
GBPJPY 128.90-03
AUDJPY 86.88-00
NZDJPY 67.88-14
CADJPY 81.30-49
CHFJPY 90.72-85
EURGBP 0.8468-79
EURCHF 1.2042-58
ZARJPY 10.63-76

円売り気味

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が81.30台、ユーロ円が109.40前後まで

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月27日 03:37
EURUSD 1.3443-54
USDJPY 81.25-30
GBPUSD 1.5867-78
USDCHF 0.8957-66
AUDUSD 1.0686-01
NZDUSD 0.8347-81
EURJPY 109.24-32
GBPJPY 128.91-03
AUDJPY 86.84-97
NZDJPY 67.84-13
CADJPY 81.21-42
CHFJPY 90.60-73
EURGBP 0.8466-75
EURCHF 1.2045-59
ZARJPY 10.63-76

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

現状は、ほとんど週末レベルから変化の無いスタートとなっている。 

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月27日 03:01
EURUSD 1.3450-65
USDJPY 81.04-11
GBPUSD 1.5867-88
USDCHF 0.8941-61
AUDUSD 1.0693-12
NZDUSD 0.8330-98
EURJPY 109.05-18
GBPJPY 128.65-84
AUDJPY 86.68-86
NZDJPY 67.55-10
CADJPY 81.00-25
CHFJPY 90.49-69
EURGBP 0.8468-82
EURCHF 1.2036-54
ZARJPY 10.61-74

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

06:45 (NZ) 1月貿易収支 (前回+3.38億NZD 予想+1.67億NZD)
16:45 (仏) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.7% 予想+4.1%)
18:00 (ユーロ圏) 1月マネーサプライM3・季調済 [前年比] (前回+1.6% 予想+1.8%)
19:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
19:00 (ユーロ圏) イタリア短期債入札(計122.5億ユーロ)
19:30 (ユーロ圏) シン・Ifo経済研究所所長講演
19:30 (ユーロ圏) 独短期債入札(12カ月物・30億ユーロ)
22:45 (ユーロ圏) プラートECB理事、カンペーター独副財務相講演(キリスト教民主同盟カンファレンス)
23:00 (ユーロ圏) 仏短期債入札
24:00 (米) 1月中古住宅販売成約 [前月比] (前回-3.5% 予想+1.0%)
24:30 (米) 2月ダラス連銀製造業活動指数(前回+15.3 予想+15.9)
02:30 (ユーロ圏) アスムセンECB理事講演
独下院議会「ギリシャ第2次救済支援の承認投票」
オランダ議会「ギリシャ第2次救済支援の承認投票」

週末のG20では、

テーマ: モノローグ

だいまん

国際通貨基金(IMF)の資金増額の結論は、次回(4月)のG20会合以降に先送りの見通し。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、円売り、ドル売りが続いた。 ただ、資源国通貨は対ドルで軟調な動きで、ユーロクロスでの売りが圧迫した。 また米2月ミシガン大消費者態度指数・確報値や米1月新築住宅販売件数が、強い内容だったが、NYダウ自体は軟調気味で、通常のリスク・オンの相場展開とは異なった。
 ユーロドルが1.3487、ポンドドルが1.5900へ上昇後利食いが優勢も、ドル円は81.22まで値を上げて、高値圏で引け、ドルカナダが1.0005へ上昇、オージードルは1.0689まで値を下げた。  
 一方クロス円では、ユーロ円が109.30、ポンド円が129.04、オージー円が86.86、NZD円が67.91、カナダ円が81.28、スイス円が90.65まで値を上げ、総じて日本売りの雰囲気が続いた。 

ドル円81円台示現

テーマ: 概況

ウルフ

ワンタッチ後直ぐに反落する展開。
この時間では更に買い上げる力は無さそう。

現在のレート
 ドル円:80.93

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のレジスタンスが重いことを確認する形で、反落中。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

80.20に近づくこともなく、
レジスタンスの80.50ラインブレークは成功している。
この上では上昇リスク。

ダウ30ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

終盤に入り売りに押される展開。
利食い売りが出たのでしょうか。

為替相場はドルが買い戻される展開で、ユーロドルは1.3440台、
ポンドドルは1.5860台までそれぞれ反落。
ドル円は80.93まで上昇し高値を更新しております。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

80.50がサポートされ高値圏に
81円のオプションバリアーを意識してかここからは小動き
しかしこのレベルにいれば来週は81トライか

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が80.90、ユーロ円が108.95まで上昇。

週末のこの流れでは、下げる気がしない。

連銀総裁その2

テーマ: 独り言

シーマスター

>> コロフさん
たしかにおっしゃるとおりですね
しかしながらこうも頻繁に反対声明が出てくると急激な株価の上げは望んでいないのかな・・?
と勘繰りたくなりますよね。
まぁ、ダウも大きな節目である13000ドルを目前にしていることですし・・・・.
あとNN倍率も急上昇しているんですよね、最近。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

円売り、ドル売りが続く。 

ユーロドルは、1.3476まで上昇、ドル円が80.79まで値を上げた。

また、クロス円も堅調。 

ユーロ円が108.83、ポンド円が128.20、オージー円が86.70、NZD円が67.68、カナダ円が80.98、スイス円が90.34まで値を上げた。

ギリシャ財務省

テーマ: モノローグ

だいまん

債務交換についての声明を、本日の今後数時間以内に出すと発表。

ギリシャ財務省

テーマ: モノローグ

だいまん

債務交換についての声明を、本日の今後数時間以内に出すと発表。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

レジスタンスになっていた1.3350がブレーク後にはサポートになり
1.34台を回復
1.33~1.36のレンジにシフトか

連銀総裁

テーマ: 概況

コロフ

>シーマスターさん

ざっくりと見ると、連銀総裁は傾向としてタカ派、FRB理事はハト派となる傾向って無いですか?そんなイメージがあります。とはいえ、個人的にはQE3はかなり遠のいていると見ていますが。

独り言

テーマ: 独り言

シーマスター

昨日あたりから、米国の各連銀総裁が追加量的緩和についての否定的コメントが目立ち始めました
米国の各指標は良好なのですが、ちょっと要注意かなと。。。。 おっと独り言です(汗)

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新築住宅販売件数
 結果:32.1万件
 予想:31.5万件

発表後、マーケットは殆ど反応せず。
ダウは再び13,000ドル台にのせて来ました。

ミシガン大学消費者信頼感指数

テーマ: 経済指標

シーマスター

上記指標は、事前に噂が流れていたように予想より強い結果に。
73.0(結果)→72.5(予想)
マーケットはドル売り、円売りに傾斜。また株式はいまいち反応鈍い。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ミシガン大消費者信頼感指数
 結果:75.3
 予想:72.5

発表後、マーケットは小幅にドル売り・円売りで反応。
しかし、反応は限定的。

米国株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NY株式は、前日比約10ドル高水準で推移。
セクター別では半導体+0.34%、コンピュータ+0.42%、銀行-0.33%、その他金融0.25%とまちまち。マーケット全般を見渡すと為替市場で円売り、ドル売りが進行しておりそれだけ見ればリスクオンのムードであるが、株式市場では、週末要因が重なってくるため今後の株価動向には要注意。
なお、このあとミシガン大学消費者信頼感指数などの指標発表がある。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

80.50のポイント超えの動き。
現状はまだ基調は弱気、目先も買いすぎのゾーンで、
重めの配置。
いまのところはまだ芽がありそうだが、
80.20をきれてくると買いにはやや嫌気。

警戒水準のドル円

テーマ:

KC

ドル円は注目していた支持線をトライしようともせずしっかりの上昇となっています。ただ引き続き、なおへの上昇へは注意が必要な警戒水準となっています。レバレッジ1倍の取引は別ですが、この位置でまだまだ高くなると勢いでハイレバの買いは注意したほうが良さそうです。 この上に81.20レベルのラインはあるので、この後そこまで伸びる可能性はなくもないですが、損切りを置く位置も中途半端になりそうです。
今日は金曜日ですので、来週にきちんと売買ラインを形成してくれて、方向性を見てからのトレードでもいいですね。
長めの足で見ると、安値の下に損切りを置いて入っても後悔無しの計画なら、長期での買いも面白そうですね。
週末に時間がある方は、効果的な買い方をじっくり考えるのもいいのではないでしょうか。

依然として

テーマ: 概況

コロフ

リスク志向の動きが続く展開となっています。ユーロドルは一時1.34ドルを回復し、ポンドドルは1.58ドルをつける展開となっています。GDP改定値は予想に届かなかったものの、下押しは限定的で、そこから再度上昇する動きとなっています。株価に対する期待感も高まりそうで、下値の堅い展開となりそうです。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

上昇トレンドなので、1.34台に乗せてきた。
さすがに加熱ぎみだし、週末でもあるので、少し調整も入るかもしれないが、
日足のボリンジャー・バンドもエクスパンションしつつあるので、
戻りなく、上昇する可能性がある。
マーケットは円売り、ドル売りで、これまで溜まってきていた
リスク回避のポジションが大きく巻き戻されている。

イタリア国債入札

テーマ: 債券・金利動向 独り言

YEN蔵

30億ユーロ、2年債の入札
利回り3.013%(前回3.763%)
応札倍率1.935%(前回1.71倍)
利回りは2011年5月以来
強い入札結果

依然として

テーマ: 概況

コロフ

リスク志向の動きが続く展開となっています。ユーロドルは一時1.34ドルを回復し、ポンドドルは1.58ドルをつける展開となっています。GDP改定値は予想に届かなかったものの、下押しは限定的で、そこから再度上昇する動きとなっています。株価に対する期待感も高まりそうで、下値の堅い展開となりそうです。

依然として

テーマ: 概況

コロフ

リスク志向の動きが続く展開となっています。ユーロドルは一時1.34ドルを回復し、ポンドドルは1.58ドルをつける展開となっています。GDP改定値は予想に届かなかったものの、下押しは限定的で、そこから再度上昇する動きとなっています。株価に対する期待感も高まりそうで、下値の堅い展開となりそうです。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9647.38(+51.81)

今日の東京市場は上昇しての引けとなりました。円安が進行したことで、輸出関連銘柄を中心に買い圧力が強まる展開となりました。引けにかけて上値を伸ばし高値引けとなりました。思った以上にリスク志向の動きが強まる展開ということができそうです。

為替相場はドル円が80円台半ばまで上昇する展開となっています。こちらも思った以上に下値の堅い動きとなっています。欧州時間でさらに上値を追うことが出来るのかに注目でしょう。日足でバンドブレイクからの動きで、一時的には調整が入るかと思ったのですが、想像以上に強い状況です。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=106.50-108.00)
上昇が107.50-55まで拡大。ただし、107.55-65の戻り高値を越えておらず、更なる上値追いは不透明でが、超えると108.25-30、109.25-30などが視野となる。 一方下値は既に107.20-30が維持されるとサポートから強いが、割れると107.05-10、107.95-00、106.70-80、106.60-70の戻り安値などが視野となるが、サポートからは堅調。 注意は106.45-50を割れるケースで、その場合106.35-45、更に106.15-20を割れると106.00-10、105.90-00などが視野となるが、維持では堅調が続く見通しも、注意は105.80-85や105.65-70を割れるケースで、その場合105.45-55、105.35-40、105.10-20や105.00-05なども再視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は104.80-85や104.65-70のギャップの下限割れで、その場合104.50-55から104.30-35の戻り安値圏、104.15-20を割れると、窓の下限の103.85-95、103.75-80、103.65-70、103.55-60の窓の下限などが視野となるので注意となるが、維持されると堅調が続く見通し。リスクは103.40-50や103.25-35の窓の上限割れで、その場合102.90-95の下限、102.75-80、102.65-70、102.45-50から102.35-40の窓が視野となるが、買いが入り易い。 リスクは102.20-25、101.90-95や101.80-85の戻り安値を割れるケースで、その場合更に101.60-70を割れると、下落が101.30-35の窓の下限や101.20-25の上昇スタート位置が視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは100.95-05の窓を割れるケースで、その場合100.70-80の窓の下限が視野となるが、サポートから買い位置となる。 注意は100.55-60や100.35-50の戻り安値を割れるケースとなるが、その場合も100.20-25の窓、100.10-15、99.95-00の戻り安値が維持されると良いが、99.85-90を割れると、99.75-80などが視野となる。一応維持では更に下落は進まない見通しとなるが、99.60-65を割れると、99.40-45、99.25-30、更に99.10-15、98.95-05割れからは、98.85-90、98.75-80、98.55-60割れから、98.35-45、98.10-20なども視野となるので注意となるが、サポートから買い場探しとなる。 
従って戦略としては、107.20-30と107.50-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、107.55-65超えがストップで、再度108円方向での売り場探し。ストップは108.25-30超え。一方下値は、順張りから107.05-10、106.90-00と買い戻しから、106.70-80、106.60-70と買い下がって、ストップは106.45-50割れで、106.25-35での買い直しは、106.15-20割れがストップ。 106.00-10、105.90-00の買いも、105.80-85割れがストップで、105.65-70割れでの倍返し。 ターゲットは105.45-55、105.35-40と買い戻しから、買いは105.10-20、105.00-05と買い下がって、ストップは104.80-85割れや104.65-70割れでの倍返し。ターゲットは104.30-55、104.15-20と買い戻しから、買いは103.85-95、103.65-70、103.55-60と買い場を探して、ストップは103.40-50割れまたは、更に買い下がっても、103.25-35割れでの倍返し。ターゲットは、102.90-95、102.75-80と買い戻しで、買いはこういった位置から102.65-70、102.45-50、102.35-40と買い場を探して、ストップは、102.20-25割れ、101.90-95割れでの倍返しも、ターゲットは101.80-85、101.60-70の動向次第。 割れての再順張りも検討されるが、このターゲットは101.30-35を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは101.20-25まで買い下がって、ストップは100.95-05割れで、100.70-80での買い直しのストップは100.55-60割れや、買い下がっても、100.35-50ゾーン割れでの倍返し。 ターゲットは100.20-25、100.10-15と買い戻しで、買いはこういった維持から99.95-00と買い下がっても、ストップは99.85-90割れで、倍返ししても、ターゲットは99.75-80、99.55-65と買い戻しから、買いは99.40-45まで買い下がっても、ストップは99.25-30割れ。 99.10-20での買いは98.95-05割れがストップ、98.85-90、98.75-80と買い場を探して、ストップは98.55-60割れとするか、思い切るなら98.35-45、98.10-20と買い下がって、ストップは97.80-85や97.65-75割れで、再度97.55-60、97.45-55、97.35-40、97.25-30と買い場を探して、ストップは97.10-20割れや97.00-05割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 107.45 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3300-1.3430)
一時1.3380-85まで上値拡大も更なる動きとならず、下値の1.3365-70とのブレイクを見る形。 上値は1.3375-85を超えて、フィボナッチ・リトレースメント50%=1.3435などが視野となる。 またこれを越えると1.3460-65、1.3485-90、1.3545-50なども視野となるが、1.3615-45ゾーンの戻り高値にフィボナッチ・リトレースメント61.8%=1.3625が控え、日足のレジスタンスから売りが出易い。一方下値は1.3340-45の窓の維持では堅調も、1.3330-35の上昇スタート位置を割れると、1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85などが視野となるが、サポートから買いが入り易い。リスクは1.3265-75を割れるケースで、その場合1.3245-55、1.3230-35を割れると、1.3210-15、1.3195-05などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3180-90の戻り安値割れからは、1.3155-75のギャップなども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3365-70と1.3375-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りから1.34前後から売り場を探して、1.3435前後まで売り上がって、ストップは1.3450超えで対応。 一方下値は、慎重な順張りから1.3340-45を前に、下げ止まりでは買い戻し優先も、買いのストップは1.3330-35割れで、1.3315-20、1.3300-05、1.3280-85を買い直して、ストプは1.3265-75割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.3245-55、1.3230-35と買い戻しで、買いは1.3210-15、1.3195-05と買い下がって、1.3180-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。(予想時レート:1.3370 予想時間 14:50)

と思ったが

テーマ: モノローグ

だいまん

相変わらず円が軟調。ロンドンがクライマックスとなりそう。

となるとドル円の80.50のオプションの防戦はつける動きになるかも。。。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月24日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月24日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はしっかりとした動きで、9600円台を維持する動きとなっていますが、ここに来て若干利益確定の動きに押されている状況です。今日は9600円台を維持することが出来るかどうかに注目であり、とりあえずは現状の動きを維持できるかどうか、といったところでしょう。

為替相場はドル円が80円台をしっかりと維持した後、そこから上昇基調となってきています。円安基調が強まるなかで、リスク志向の動きが強まる状況となっています。NYダウも時間外でしっかりとした動きとなっています。欧州時間に向けて期待の高まる状況といえそうです。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9594.20(-1.37)

今日の東京市場は小幅に下落しての前引けとなりました。朝方は売り優勢の展開となりましたが、売り一巡後は買い戻しの動きに上昇し、円安基調も追い風となって上昇しました。しかし、引けにかけて利益確定の動きが強まり、結局前日比ほぼ変わらずでの引けとなりました。

為替相場は全体的には方向感の見えにくい展開となっています。小幅なレンジでの動きとなっています。一時的には買いが強まる時間などもあるのですが、結局は戻しての動きとなっている状況です。

週末もあり

テーマ: モノローグ

だいまん

更にクロス円の上値を追う気にはなれないが。。。。。

ユーロ円が107.20レベル、ドル円は80.19レベルまで。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9594.85(-0.72)

今日の東京市場は小幅に下落しての寄り付きです。ほぼ動きなしといった所で、9600円に乗せることが出来るかどうかに注目が集まりそうです。一時的には乗せる可能性が高いでしょうけど、ドル円の動向次第では上値の重い展開となりそうです。展開としては期待しにくい所ではないでしょうか。

為替相場はドル円が80円を割り込んでの動きが継続しています。ユーロドルも若干上値の重さが気になる所です。ただ、全体的には未だ動きのない状況であり、しばらくは小幅な動きが続くのではないでしょうか。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

  昨晩の海外市場は、ドル売りが優勢となった。 ユーロドルは、独2月ifo景況感指数が、市場予想を上回ったことで、1.3342まで上昇後、ポルトガルが格下げされるとの噂、カナダ当局者の話として「G20は、IMFの財源引き上げに関する合意に近づいていない」との発言、独議員が「ドイツのギリシャ第2次支援の受け入れは、IMFのコミットメント次第である」と発言したことを受けて、1.3271へ値を下げたが、その後は英FTの記事で、「29日の欧州中央銀行(ECB)による3年物長期資金供給オペ(LTRO)で、供給額が、これまでの1兆ユーロから2千-5千億ユーロに引き下げられる」との報道を受けて、ユーロ圏の金融機関の資金繰りが改善しているとの見方から、1.3379まで値を上げた。 ドル円は、ドル買い相場に79.85まで下落した。 一方クロス円では、ユーロ円が106.85から106.46へ値を下げた後、107.02へ上昇、スイス円が80.79まで値を上げたが、ポンド円は126.21、オージー円が85.95、NZD円が67.02、カナダ円が80.60まで上昇後、利食いに押された。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:30 (豪) スティーブンスRBA総裁「議会経済委員会で証言」
16:00 (独) 第4四半期GDP・確報 [前期比] (前回-0.2%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・確報 [前年比] (前回+2.0%)
16:00 (独) 第4四半期個人消費 [前期比] (前回+0.8%)
17:45 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
18:00 (ユーロ圏) ノボトニー・オーストリー中銀総裁講演
18:30 (英) 第4四半期GDP・改定値 [前期比] (前回-0.2%)
18:30 (英) 第4四半期GDP・改定値 [前年比] (前回+0.8%)
18:30 (英) 第4四半期個人消費 [前期比] (前回0.0%)
21:15 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
23:45 (加) カーニー・カナダ中銀総裁講演(ニューヨーク)
23:55 (米) 2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (前回72.5 予想72.5)
24:00 (米) 1月新築住宅販売件数 (前回30.7万件 予想31.5万件)
24:00 (米) 1月新築住宅販売件数 [前月比] (前回-2.2% 予想+2.6%)
24:45 (米) ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁、ニューヨークで講演
01:35 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「住宅市場、金融政策」
03:30 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演「金融政策」
03:30 (米) ダドリーNY連銀総裁講演「金融政策」
G20副財務相・財務次官級会合(メキシコシティ)

2/25(土)
G20副財務相・財務次官級会合、G20財務相・中央銀行総裁会議(メキシコシティ)

2/26(日)
G20財務相・中央銀行総裁会議(メキシコシティ)

ドル売り

テーマ: 概況

ウルフ

終盤に入りドルが売られる展開。
ドル円は80円を割り込み一時79.89まで下落。
ユーロドルは1.3350のオプションバリアを突破し、一時1.3370台
まで上値を拡大しております。

特に材料は出ておりませんので、仕掛け的な動きかもしれません。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

80.05にポイントがあり、弱い配置で、
下に入ってくるとさらに調整も。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント65を前に42から70まで調整が入ったが、
基調・目先ともに上向きを保ち再上昇の動き。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が106.85、ポンド円が126.21、オージー円が85.95、NZD円が67.02、カナダ円が80.60、スイス円が80.64まで一時値を上げたが、更なる動きとなっていない。 

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3342まで上昇後、ポルトガルが格下げされるとの噂、カナダ当局者の話として「G20は、IMFの財源引き上げに関する合意に近づいていない」との発言、独議員が「ドイツのギリシャ第2次支援の受け入れは、IMFのコミットメント次第である」と発言したことを受けて、1.3271へ値を下げたが、その後買い戻し気味。 

ポンドドルが1.5732まで値を上げ、ドル円は、80.05から80.30での推移、ドルスイスは、0.9036から0.9080に反発した。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント80.50の下で、
現状も、基調・目先ともに下向きを保って重い状態。

ユーロドル

テーマ: 概況

ウルフ

欧州時間に1.3340台まで上昇したものの、欧米株の反落を受け
一時1.3270まで軟化する展開。現在ダウの反発を受け、再び上昇する
動きとなっております。ここから先は株価やヘッドライン等を受け、一時的に
弱含む動きはあっても、基本底堅い動きとなりそうな雰囲気です。
仮にダウが大幅高となれば、1.33台前半の売り圧力を突破して
再度高値更新を狙う展開もあるかもしれません。

現在のレート
 ユーロドル:1.3288

米国株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは前日比約12ドル安水準で寄付き。
先ほど米国新規失業保険申請件数の発表があり、予想を下回る申請結果でもあったにもかかわらずマーケットでの影響は軽微に。
ただ、ダラス連銀総裁がQE3に関する否定的な発言をしておりこれらが株式市場でどのような影響を及ぼすのか注目したいところ。
なお、株式セクター別では半導体-1.06%、コンピュータ-0.37%あたりが目立つところ。
為替市場では、新規失業保険件数の好結果を受けて一時ドル売りが強まっていたが、現在は収まっている。
このあと、24時30分に米週間原油在庫統計が発表されるが、中東情勢の悪化と絡めてどのように動くのか注目したい。

抵抗線での攻防戦

テーマ:

KC

2月始めからきれいに上昇していたドル円は、ここにきてさすがに少しひと休みという感じが出てきています。
昨日の高値が80.39なので、本当に繊細な動きですね。現在もその高値を超えられず横ばいが続いています。
もし、このままここを超えられず、時間を使いながら高値を切り下げていくことになると今度は下方向への警戒も必要になってきます。
最初のポイントでチェックしたいところは、79.60、79.30ラインで、それらを下抜けて維持して右肩下がりになるかどうかですね。
まだ上昇なのか、ここから一旦下向きなのか見ていきたいと思います。

ユーロドル30分足

テーマ: 概況

コロフ

現状はバンドの中心線で支えられての動きで、上値余地はありそうです。ただ、今日の高値がバンドの上限よりも上にある点や、さらにRCI中期線が天井打ち気配となっていることから、意外と目先の上値余地は少ないのでは?と見ています。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:35.1万件
 予想:35.3万件

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの35は保たれ、目先は上向きを保って反発中。
基調はフラット気味でバイアスなし。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換、目先も上向きで底堅い配置に。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱く重め、
106.35に目先のポイントができている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイント1.3365を前に、目先買いすぎから反落の動き。
今のところは強いが、
このポイントの下ではまだ下落リスクの状態。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.33台はアジア系ソブリンネームからの売りの散見
1.32台で買ってた連中の利食いか
ただ1.3350~60が抜けてくると世界が変わる可能性も

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.32の下に入れず、基調・目先とも上向から上昇の動き。
日足のポイントは1.336070にある。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

11月14日の高値106.45~50レベルをブレーク
107.15~20の200日移動平均線が次のターゲットに

ユーロドル上昇

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは上昇したものの、1時間のボリンジャーの開きは弱く、
ここからの上値は限定的かもしれない。
また4時間はバンドが開いていないので、
買い方はストップ管理しつつ、追いかけ過ぎない方が良さそう。
それでも虹のラインは上向きなので、買いスタンス継続。

ifo

テーマ: 独り言

YEN蔵

予想の108.8に対し109.6
事前にリークされていたかな

このユーロ買いは

テーマ: モノローグ

だいまん

ifo絡みかもね。。。強いって思惑。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

23日の東京市場は、材料難から小動きも、利食いが優勢な形。 ユーロドルは、独ifo景況指数の発表を前に、買い戻しが優勢となり、1.3232から1.3288まで上昇したが、ギリシャ債務交換で集団行動条項(CAC)の導入懸念から上げ渋る展開となった。ドル円は、80.34から80.06まで下落。 ユーロ円が106.16から106.50、ポンド円が125.48から125.87、オージー円が85.06から85.54、NZD円が66.31から66.64、カナダ円が80.13から80.36、スイス円が88.03から88.37まで値をあげた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=79.50-81.00)
下値を79.80-90で支えて、反発が高値圏を再度目指すも、揉み合い気味。 上値は80.35-45がCapされるとレジスタンス的。80.50-60を超えて81.10-15、82.65-70の上ヒゲが視野となる。 一方下値は80.10-15、79.95-00が維持されるとサポートから堅調も、79.80-90を割れると、79.65-70の戻り安値、79.50-55を割れると79.25-45の戻り安値、79.00-10なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は78.90-95の窓の下限割れで、その場合78.75-85、78.65-70から78.50-55の窓、78.45-50から78.25-30の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。リスクは78.05-20の戻り安値割れで、その場合、77.95-00、77.80-85、77.65-70から77.50-55の窓が視野となるが買い場探し。 ただし、77.30-40を割れると、77.20-30、77.10-15の戻り安値が視野となるが、買が入り易い。 注意は76.90-00割れとなるが、その場合も76.75-85が維持されると更に突っ込み売りも難しい。 リスクは76.60-70の窓の上限割れで、その場合下限となる76.35-40、76.15-20などが視野となるが、維持される更に下落は進まない。 リスクは75.95-00や75.85-90の節目を維持できないケースから、75.75-80を割れると75.70-75や75.60-65、更に下落が75.45-50、75.30-40、75.25-30、75.15-20なども視野となるので注意となるが、買い直し位置となる。 この注意は74.95-05や75.80-90の下方ブレイクで、その場合74.60-65、74.50-60なども視野となる。 
従って戦略としては、80.10-15と80.35-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は80.50-60超えでの慎重な倍返し。 ターゲットは81円前後の利食い&売り上がって、ストップは81.10-15超え。 一方下値は79.95-00と買い下がって、ストップは79.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは79.65-70、79.50-55の動向次第で、割れても79.25-45での買い戻し&買いで、79.00-10まで買い下がっても、ストップは78.90-00割れで、78.75-85、78.65-70、78.50-55、78.25-40と買い下がって、ストップは78.05-20割れで、77.95-00、77.65-85、77.50-55と買い直して、ストップが77.30-40割れ。77.20-30、77.10-15での買い直しは、76.90-00割れをストップとするか、76.75-85まで買い下がっても、ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 ターゲットは、75.45-50、75.30-40と買い戻しから、買いは75.25-30、75.15-20と買い下がって、74.95-05割れがストップで、74.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは74.60-65の維持では買い戻し&買い直しも、 ストップは74.50-60割れ。 (予想時レート:80.25 予想時間 16:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
1.3230-35を維持して反発的。 上値は1.3280-85が現状Capしているが、超えて1.3290-95を超える動きから、1.3300-05、1.3310-15や1.3320-25を上抜けると、アク抜け感から1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 一方下値はそれ以前の高値となる1.3265-70、1.3245-55などが維持されると強いが、1.3230-35を割れると、1.3210-15、1.3195-05などが視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3180-90の戻り安値割れからは、1.3155-75のギャップなども視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3265-70と1.3280-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は順張りまたは、1.3290-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3300-05、1.3310-15、1.3320-25などの動向次第で、利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は1.3245-55と買い下がっても、ストップは1.3230-35割れで、倍返しも検討されるが、ターゲットは1.3110-15、1.3195-05の動向次第で、買い戻しから買いは1.3180-90割れがストップ&倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3275 予想時間 16:25)

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜も書いたように、ユーロドルの1時間のボリンジャーは
スクイーズしていて、ここからどちらかへ動く気配。
直近では4時間の虹は乱れつつも上方向なので、
上値を抑えている1.3280付近や1.33を上抜けると考えている。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月23日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月23日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

円売りですが

テーマ: 独り言

田向宏行

ここまでの円売りは加熱しすぎと考えています。
4時間のドル円、ユーロ円、スイス円のMACDはダイバージェンスしており、
円売りは調整される可能性があると思っています。
ここからの円売りは慎重にした方がいいかもしれません。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9569.63(+15.63)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。寄り付きは軟調な展開となりましたが、売り一巡後は買い戻しの動きにしっかりとした動きとなっています。大きな動きにはなってないない状況ではありますが、下値からほぼ一貫しての上昇基調となっています。

為替相場は方向感は見えにくいものの、リスク志向の動きがしっかりとしている状況です。こちらも方向感は見えにくい状況となっていますが、下値の堅さが維持される状況ということが出来るのではないでしょうか。

ユーロドルの

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合いは不気味な感じがするが、次の1.32-33のブレイクが重要なのかも。

クロス円は、今日は木曜日で、やっぱり下げ易い日かも。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9549.77(-4.23)

今日の東京市場は小幅に下落しての寄り付きです。欧米株の上値が重かったことが嫌気される一方で、為替相場で円安基調が継続していることが好感される展開となっています。方向感の見えにくい状況であり、東京時間でも動きにくい展開となるのではないでしょうか。

一方、為替相場はドル円は80円台を維持し、さらに上値を伺う展開となっています。ユーロドルは1.32ドル台半ばでの推移です。リスク志向の動きが未だしばらくは続くことになるのではないでしょうか。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、一旦材料出尽し感から、揉み合い気味な推移の中、円が軟調な推移を継続した。 ドル円は、一時昨年7月11日以来の80.406まで上昇も、上値は、利食いや本邦輸出企業の売りに抑えられた。 ユーロドルは、格付け会社フィッチが、「ギリシャのデフォルトは短期的に可能性が高い」などの見解を示したこと、支援の前提となる緊縮策の実現性への疑念から、1.3267から1.3210での揉み合い推移となった。 
 一方クロス円は、軟調なNYダウにも、堅調な推移を継続し、ユーロ円が106.573まで上昇、オージー円が85.62、NZD円が66.93、カナダ円が80.52、スイス円が88.33まで値を上げたが、ポンド円は、英MPC議事録を受けて、更なる金融緩和観測が高まり、125.62まで下落した。 

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12938.6  (-27.02)
ナスダック   2933.17 (-15.40)
S&P500    1357.66 (-4.55)
VIX         18.19  (0%)
CME日経225円建 9570※
NYダウは、主だったニュースが乏しい中、13000ドル付近の上値が重い展開が終始続き前日比27ドル安の12983ドルで終了。
個別においては、主要銘柄のほとんどがマイナスではあるものの、下落幅は小幅な銘柄が多かった。またインテル-1.58%、デル-5.82%、HP-1.4%などのコンピュータ関連、またバンカメ-1.97%、GS-1.95%、シティG-3%などの銀行株の一角などは下落が目立った。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

07:00 (豪) エリス豪準備銀行金融安定局長講演
08:00 (NZ) イングリッシュNZ財務相、講演
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
17:30 (香港) 1月貿易収支 (前回-489億HKD)
18:00 (独) 2月ifo景況指数 (前回108.3 予想108.5)
18:00 (独) 2月ifo景気現況指数(前回116.3)
18:00 (独) 2月ifo景況期待指数(前回100.9)
18:30 (南ア) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回+9.8% 予想+9.0%)
20:00 (英) 2月CBI製造業受注指数(前回-16)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回34.8万件)
24:00 (米) 12月住宅価格指数 [前月比] (前回+1.0%)
日20年国債入札(1兆1000億円)、米7年債入札(290億ドル)

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち、目先も弱含みに。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルの1時間はボリンジャー・バンドがスクイーズしてきている。
1時間も4時間も虹は少し乱れているが、大きな流れは上方向。
このため、1.33を上抜けて上昇する可能性があると考える。

ドル円

テーマ: モノローグ

千秋先輩

80.20に目先のサポート。
売りはまずこの下に入ってきてから。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーンで上ひげ、
基調はまだ上向きにはなっていない状態。
今日は日足のポイントが105.41にあり
そこがサポートで上昇してきたが、
明日は105.80に上がる。

米国株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは、約10ドル安前後の12956ドルで寄り付いた後、新たな材料もないまま膠着状態になっている。株式の主要セクターにおいてはほとんどマイナス圏での推移となっており、また個別においても強弱バラバラである。
ただ、先ほど発表された1月中古住宅販売件数は予想を下回る結果になっており、これがマーケットにどれだけ影響を及ぼすかに注目が集まっている。


ドル円は継続中

テーマ:

KC

ドル円は20日に付けた高値を13:30頃超えていき、現在も維持をして横ばいの動きです。
80.30には抵抗されてもいいラインがありますので、ここでの動きはチェックが必要ですね。
細かくなりますが、今現在の動きからこの後の他に気になるポイントは、80.60、80.08、79.90・・・というところでしょうか。
計画は色々なパターンを考えますので、値段がどういう風に動きたいか、意思を持って動いているかをチェックするので細かくなる時もあります。ただ今はちょこっと難しいですね。

オージードル

テーマ: 概況

コロフ

現状が今日の安値圏で、ここで支えられるかどうかは今後の展開を考える上でも重要なところ。1.06ドルを維持できれば、再度上値を追う展開となりそうです。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドが下落し、ポンドドルも下落の動き。
当面の目標は先週の安値の1.56ミドル付近。
先週の高値は、先々週の高値を上抜けておらず、
先週の安値を下抜けると、さらに下げる可能性があると考えている。

ユーロポンド

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロポンドが上昇基調にのっているので、
ユーロはさげにくい。
ユーロポンドのレジスタンスは0.8460。

ユーロ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

106円台前半はさすがに売りがあるようで2度止められている
短期的には105.70~80レベルがサポートになっている
106ミドルが抜けてくると107.20付近は200日移動平均線がある

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.33手前は相変わらず買いがあるようだ、アジア系の噂もあるようだが
1.32~1.33のレンジにこう着している
1.3170~80にはストップと買いがミックスのようだが、抜ければ
1.3130~40付近と月曜のシドニーの穴埋めレベルが次のサポートレベルに

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

東京午後のモデル系の買いで80のオプションバリアーを粉砕
押し目もなく上昇するが、80.50は再びオプションバリアーも観測され
じわじわ上昇する展開が継続か

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円は上昇が継続して80円台へ。
昨年8月4日の介入高値が80円25付近で、ここを上抜けるかに注目。
この辺には売りも多くあるとの噂もありますが、
ここまでのドル円の動きは強く、この介入高値を上抜けると、
80円台が定着するかもしれません。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは今週に入り下げる展開。
今年に入ってからずっと上昇を続けていたので、
現在の下げが調整なのか、反転なのかを見極めたいところ。
直近のオージードルは少し戻しているが、1.07を上抜けるかに注目している。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 22日の東京市場は、白川日銀総裁が「1%の物価上昇へ、強力に金融緩和推進する」と発言したこと、株価が堅調な推移となったことを受けて、円が軟調な推移となった。 ドル円はモデル系ファンドの断続的な買いで79.68から80.08まで上昇、ユーロドルは、ギリシャ債務交換協議での集団行動条項(CAC)導入懸念で、1.3248から1.3211まで下落したが、下値はソブリン・ネームの買いが支えた。 
 一方クロス円では、ユーロ円が105.43から105.97、ポンド円が125.70から126.41、オージー円が84.72から85.42、NZD円が66.32から66.76、カナダ円が79.89から80.36、スイス円が87.32から87.75で堅調な推移となった。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

スイス円 :(予想レンジ=86.50-88.00)
下値を87.05-10で維持して、反発が再度高値圏に迫る形。87.70-80を超えると、88.10-15や88.95-005が視野となる。 一方下値は87.50-55、87.35-40、87.20-30が維持されると堅調も、87.05-10や86.90-95を割れると、86.70-75や86.60-65の戻り安値が視野となるが、下方ブレイクは不透明も、維持できない場合86.35-45、86.20-25、更に86.00-05、85.85-95、85.65-70の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 ただし割れると85.50-60から85.20-25の窓、85.00-15や84.85-90の節目が視野となるが、買いが入り易い。 注意は84.65-70や84.45-50の戻り安値割れで、その場合84.20-25や84.00-05なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も、割れるケースでからは、窓の下限となる83.75-80、83.60-70、83.40-60の窓が視野となるが、買いが入り易い。 注意は83.15-25を割れると、ケースで、その場合も82.90-00が維持されると良いが、82.70-80や82.65-70を割れると、82.50-60の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。リスクは、82.30-40を割れるケースで、その場合、82.15-20、82.05-10なども視野となるが、買いが入り易い。 注意は81.95-05を割れるケースで、その場合、81.70-80、81.45-55なども視野となるが、買い直し位置となる。この注意は81.30-35や81.15-25割れで、その場合80.90-95、80.75-80、80.55-65、80.45-50、80.35-40なども視野となるが維持されると更に下落は進まない見通し。 リスクは80.20-25や80.00-05を割れるケースとなる。
従って戦略としては、87.50-55と87.70-80のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は88円と売り上がって、ストップは88.10-15超え。または88.50超えなどで対応。 一方下値は、87.35-40、87.20-30と買い下がって、ストップは87.05-10割れ、86.90-95割れでの倍返し。 ターゲットは86.70-75や86.60-65の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは86.35-45、86.20-25と買い戻しから、買いは86.00-05、85.85-95、85.65-75と買い場を探して、ストップは85.50-60割れでの倍返し。 ターゲットは85.20-25、85.00-15と買い戻し、84.85-90と買い下がって、ストップは84.65-70割れや84.45-50割れでで、倍返ししても、ターゲットは84.20-25や84.00-05の動向次第。割れての再順張りも検討されるが、ターゲットは83.75-80、83.60-70と買い戻しから83.40-60を買い下がって、ストップは83.15-25割れで、82.90-00を買い直しても、82.65-70割れがストップ。 82.50-60を買い直しも、ストップは82.30-40割れで、82.15-20,82.05-10での買い直しのストップは81.95-05割れ。81.70-80、81.45-55と買い下がって、ストップは81.30-35割れや81.15-25割れで、倍返ししても80.90-95、80.75-80と買い戻し。買いはこういった位置から80.55-65、80.80.45-50、80.35-40と買い下がって、80.20-25割れがストップで、80.00-05割れでの倍返し。(予想時レート:87.70 予想時間 15:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3155-1.3305)
下値を1.3210-15で維持して、反発が1.3235-40でCapされて、揉み合い気味。 上値は1.3250-55、1.3260-70がCapされるとレジスタンスが有効。 1.3275-80や1.3290-95を超えて、1.3300-05、1.3310-15や1.3320-25の上抜けから1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 一方下値は1.3200-05が維持されるとサポートが有効だが、1.3195-00や1.3180-90を割れると、1.3155-75のギャップなどが視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3210-15と1.3235-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3250-55、1.3260-70と売り上がって、ストップは1.3275-80超えや1.3290-95超えでの倍返し。 ターゲットは1.3300-05、1.3310-15、1.3320-25などの動向次第で、利食い優先。超えての再順張りも検討されるが、 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は1.3200-05と買い下がっても、ストップは1.3195-00割れや1.3180-90割れでの倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3225 予想時間 14:20)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9554.00(+90.98)

今日の東京市場は日経平均株価が上昇しての引けとなりました。一時100円高水準まで上昇するなど、後場に入り上値を伸ばす展開となりました。円安基調が強まったことで、輸出関連株に対する買い圧力が強まりました。

為替相場はドル円が80円台にのせての動きとなる一方、ユーロドルは方向感の見えにくい動きとなっています。やや上値の重さが気になる所ではありますが、下値も堅く、欧州時間での動きに注目といったところでしょう。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80円台に再度乗せて、大台を維持。 

恐らく売りも大分出ていると思うが、ストップも出ているようで、膠着。

欧州勢参入で、どこまで上値を伸ばせるか注目となる。 

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は上値を追う展開となっています。思った以上に堅調な動きです。ドル円が80円台を回復し、戻しがあったものの、再度乗せている状況下で、輸出関連銘柄に買いが集まっている状況です。ドル円が想像以上に上値を追う展開となっています。リスク志向の動きとはいえ、ここまで堅調な動きになるとは、ちょっと想定外の動きです。欧州時間でさらに上値を追う動きになるのかどうか、注目が集まりそうです。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

80.01まで。 ただし、上昇は加速せず。 

若干ドル買いの

テーマ: モノローグ

だいまん

様相ではあるが、動きは鈍い。

ユーロドルは軟調気味も下値を1.3210-15レベルが支える形。

ドル円は既に79.75-80レベルが支えており、今日は水曜日ということもあり、このレベルにあると、夕方からロンドンで80円トライのリスクが高まりそう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9477.59(+14.57)

今日の東京市場は上昇しての前引けとなりました。特段材料のないなかで、方向感の見えにくい状況となりました。9:30頃に安値をつけた後は売り一巡となり、戻しての動きとなっています。ただ、上値も重く、前日終値を前後する展開が後場も続きそうです。

為替相場はドルがしっかりとした動きとなっています。ただ、それでも方向感そのものは見えにくく、調整などの動きに押し戻される展開も視野に入る所です。後場に大きな動きを期待するのは難しそうです。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ユーロ圏財務相会合で、ギリシャ第2次支援に合意したことを受けて一時リスク・オンの動きが強まったが、その後は材料出尽し感もあり、ギリシャ政府が、公約通り財政緊縮策を実行できるかどうか疑問視する向きも多く、利食いが優勢となった。 ユーロドルは、1.3292と日中高値に迫る動きから、1.3199まで下落、ドル円は79.85から79.63まで値を下げ、ポンドドルも1.5860から1.5772へ下落、ドルスイスは、0.9085から0.9145まで上昇した。 一方クロス円も売りが優勢で、ユーロ円が106.01から105.09、ポンド円が125.66、オージー円が84.85、NZD円が66.35、カナダ円が79.84、スイス円が87.09まで一時下落したが、NYダウが堅調な推移となったことで、更なる動きとはならなかった。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9459.74(-3.28)

今日の東京市場は小幅に下落しての寄り付きです。NYダウが上昇したものの、欧州株は軟調な展開となっており、方向感の見えにくい動きとなっています。ギリシャ支援合意を受けて材料出尽くし感が強まる中、リスク志向の動きが一服といったところでしょう。

為替相場はドル売り・円売りの流れとなっています。目先はそれ程大きな動きではないものの、しっかりとした流れとなっています。ここからさらに上値を追うことが出来るのかに注目が集まりそうです。可能性としては無いわけではないものの、積極的に買いに動くには材料不足の感は否めません。

市場全体の雰囲気

テーマ: 概況

コロフ

市場全体の雰囲気としてはリスク志向の動きが依然として継続しているものの、ギリシャ支援合意がなされたことで、材料出尽くし感が意識されています。欧州株を始め、VIX指数が上昇するなど、若干巻き戻しの流れとなっています。その一方で、商品市場の上昇など、中国の金融緩和に伴うインフレ警戒感が強まる展開となっています。こうした中で、やや方向感の見えにくい状況が展開されることが予想される所ではあります。ユーロドルなどもレンジに入っているようですし、ブレイクを待ちたい状況といえるでしょう。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

15:30 (仏) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.5%)
17:00 (南ア) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+6.1% 予想+6.2%)
17:30 (独) 2月PMI製造業・速報 (前回51.0 予想51.1)
17:30 (独) 2月PMIサービス業・速報 (前回53.7 予想53.5)
18:00 (ユーロ圏) 2月総合PMI・速報値(前回50.4)
18:00 (ユーロ圏) 2月PMI製造業・速報 (前回48.8 予想49.2)
18:00 (ユーロ圏) 2月PMIサービス業・速報 (前回50.4 予想50.6)
18:30 (英) BOE議事録 (2月8-9日開催分)
19:00 (ユーロ圏) 12月鉱工業新規受注(前回-1.2%)
19:30 (ユーロ圏) 独2年債入札(50億ユーロ)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-1.0%)
24:00 (米) 1月中古住宅販売件数 (前回461万件 予想466万件)
24:00 (米) 1月中古住宅販売件数 [前月比] (前回+5.0% 予想+1.0%)
24:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回-17万バレル)
メルケル独首相とラガルドIMF専務理事会談
米5年債入札(350億ドル)

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12965.6  (+15.82)
ナスダック   2948.57 (-3.21)
S&P500    1362.21 (+0.98)
VIX         18.23  (+2.53%)
NYダウは途中13000ドルを越す場面も見られたが、その付近では上値重く結局前日比15ドル高12965ドルで終了。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

日足がまだ上向きなので、下げ足は鈍いものの、
1時間や4時間は下向きになりつつある。
注目していた1.5780付近には買いもありもどされたものの、
現状はここを下抜ける動き。
下げれば1.56ぐらいがありそうだが、日足が強いので、
ドル売りの流れになると下げにくいかもしれない。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

もユーロ円も、基調は強く反発の動き。

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

プラス30ドルから、マイナス圏へ。 

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NY株式市場は、続伸スタートの12980ドル前後の値動きとなっている
欧州市場では、材料出尽くしの感もあったが米国市場では素直に欧州問題については前向きにとらえられているようである。
セクター別では、銀行-0.31%、コンピュータ+0.46%、輸送-0.65%とまちまち。
このあと、ユーロ圏2月消費者信頼感の発表が24時にあり結果が注目される。

ドル円の日足

テーマ:

KC

本日のドル円はみなさんもお気付きの通り、日足ラインのところから上を越えていくことが難しかったようです。
それを手掛かりにすると、昨晩お伝えしたチャートの動きが更に分かりやすく見えてきた感じです。25時頃、安値の79.40ラインではサポートされています。この時間に、ここのポイントを見れるかたは短期での買いの計画が出来たのではないでしょうか。
逆に売りの計画を立てられたかたもいらっしゃると思いますが、少し前の高値の79.90ラインが気になったのではないでしょうか。本日夕方くらいに何度か上へ行こうとしていましたが、結局止められてしまいましたね。
現在の動きはまだ下向きではないので安易に売りのポジションは取れませんが、浅い押し目での買いはそろそろ警戒が必要ですね。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

一方クロス円も売りが優勢。 ユーロ円が106.00から105.09、ポンド円が125.66、オージー円が84.85、NZD円が66.35、カナダ円が79.84、スイス円が87.09まで下落した。 

NY

テーマ: モノローグ

だいまん

NY午前の取引は、ドルが堅調、円が軟調な推移となっている。 ユーロ圏財務相会合で、ギリシャ支援が決定したことで、一時リスク・オンの動きが強まったが、その後は材料出尽し感もあり、利食いが優勢となっている。 ユーロドルは、1.3292と日中高値に迫る動きから、1.3199まで下落、ドル円は、79.85から79.63まで値を下げ、ポンドドルも1.5860から1.5772へ下落、ドルスイスは、0.9085から0.9145まで上昇した。 

一旦下げ止まり

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.3199、ユーロ円が105.10レベル、ドル円は79.63まで下落も、現状は反発気味。

ユーロ円は今まで支えていた105円ミドルのCapが注目となる。 

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの25の上にのってきて上方向の芽。

1.32ドル

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルが再度1.32ドルを割れる動きとなり、そこから持ちなおしての動きとなっています。狭いレンジでの動きとなる可能性が高まっているようにも見えますが、状況としては売り優勢ではないかと見ています。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

少し時間がかかったが、ポンドドルが再び下落。
依然、1.5780付近を下抜けできるかに注目。

欧州株が

テーマ: モノローグ

だいまん

軟調。 DAXは、53ポイント安、FTは、24ポイント安。

好感してないようだね。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

本日安値圏の1.0670~80をブレーク
先週からのサポートアリア1.0620~50付近が再びサポートできるか

EFSF債

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

6か月債 20億ユーロ入札

結果は 20時ごろ

なんか、

テーマ: モノローグ

だいまん

明日のWEBセミナーの話は、難しくなりそうだ。

ユーロ円も

テーマ: モノローグ

だいまん

105.50を切れると調整か?

ユーロドルが底堅かった、1.3230を割れているのもちょっと嫌な感じ。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

106円には日足のポイントがあり上値をおさえている。
大枠で買いすぎのゾーンで上げ止まり、目先も弱含み。

ユーロは

テーマ: モノローグ

だいまん

荒れた動き。 またまた見方が分かれる状況。

恐らく参加者は、次の展開が想定できず、値ごろで短期売り買いを繰り返す形。

後は、その都度発言に一喜一憂する形が続きそうだ。コアのポジションは1.33の売りと、1.32割れの買い。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ポイントの40の下になかなか入れずに反発が続いているが、
入ってくれば調整の芽。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先も下向きを保って下落中。重い印象。
1.06ハイにポイントがあり、
日足ベースでこの下に入ってくれば下方向の芽がでてくる。

ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーンにいるが、
目先とともにまだ上向きで底堅い配置。
1.33ローと1.34ローにレジスタンス。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

21日の東京市場は、ユーロ圏財務相会合で、ギリシャ向け第2次金融支援が承認されたことを受けて、一時リスク・オンの動きが強まったが、織り込みの部分もあり、高値圏からは値を消す形。 ユーロドルは、1.3187から1.3293まで上昇、ドル円は79.55から79.85まで値を上げた。 クロス円も堅調に反発し、ユーロ円が105.09から105.96、ポンド円が125.92から126.54、オージー円が85.19から85.75、NZD円が66.53から67.05、カナダ円が79.93から80.38、スイス円が87.06から87.77まで一時値を上げた。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=125.50-127.00)
上昇が126.80-85でトピッシュとなり、調整が125.75-80を維持して反発的。 ただし、上値は126.50-60がCapされると上値追いも厳しい。126.80-85を超えて、127.25-30の上ヒゲが視野となる。 一方下値は126.25-30、126.00-15が支えると短期サポートが有効だが、125.90-95や125.75-80を割れると、125.65-70、125.45-00の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 ただし、125.30-35や125.00-20の窓や124.75-85の戻り安値を割れると、124.50-55なども視野となるが、更なるサポートが控える形。 ただし、124.40-50の窓の上限割れからは、124.20-25の下限、124.10-15から123.85-90の窓なども視野となるが、買いが入り易い。 リスクは123.75-80の上昇スタート位置を割れるケースで、その場合、123.60-65、123.25-35の窓の上限、122.90-0の下限が視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、122.80-85や122.60-65を割れると122.45-55、122.25-40から121.95-05の窓まで視野となるが、買い直し位置となる。このリスクは121.80-85や121.60-70を割れ場合で、121.35-45、更に121.10-25の戻り安値圏、120.95-05、120.80-85、120.65-70なども視野となるが、更なるサポートから買い下がり位置となる。 注意は120.40-50を割れるケースから120.20-30を割れると、120.10-15、120.00-05の上昇スタート位置、119.75-85の戻り安値なども視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は、119.50-60を割れるケースで、その場合119.45-50、119.25-35なども視野となるが、維持では買い場探しとなる。 ただし、119.15-20の窓の上限を割れると下限となる118.90-95、118.75-85の節目、118.55-65、118.30-40などもターゲットとなるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、126.25-30と126.50-60のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、126.80-85越えがストップで、127円前後を売り直しても、ストップは127.25-30超え。127.50からの売り場探しは、128円越えなどで対応。 一方下値は126.00-15と買い下がっても、ストップは125.90-95割れや125.75-80割れでの倍返し。ターゲットは、125.65-70、125.45-50と買い戻しで、買いのストップは125.30-35割れや125.00-20割れにおいて、買い下がりで対応。 124.75-85割れが倍返し。ターゲットは124.55-60、124.40-50の動向次第で買い戻しから、割れても124.20-25、124.10-15と買い戻し、買いは123.85-90と買い下がっても、ストップは123.75-80割れで、123.60-65まで買い下がっても、ストップは123.25-35割れ、122.95-00まで買い下がると122.80-85割れがストップ、122.60-65割れが倍返しとなるが、ターゲットは、122.45-55、122.25-40と買い戻しで、買いはこういった位置から121.95-05と買い下がって、ストップは121.80-85割れや121.60-70割れの倍返し。ターゲットは、121.35-45、121.10-25と買い戻しから、買いはこういった位置から120.95-05、120.80-85、120.65-70と慎重に維持をみて買い下がって、ストップは120.40-50割れや120.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは120.10-15、120.00-05と買い戻しから、119.75-85と買い場を探して、ストップは119.50-60割れで、119.45-50や119.25-30と買い直しても、ストップは119.15-20割れでの倍返しとなる。 ターゲットは118.90-95、118.75-85と買い戻しから、買いは118.55-65、118.30-40と買い下がって、118.25-30割れがストップで、118.15-20割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:126.45 予想時間 16:20)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3155-1.3350)
下落が1.3185-90を維持して、反発が1.3290-95まで拡大も、現状はトピッシュで、1.3285-95や1.3300-05が再Capされると上値追いも不透明。あくまで1.3310-15や1.3320-25を超えてアク抜け感から、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 一方下値は1.3260-65、1.3245-50が維持されると堅調も、1.3230-40の窓を割れると、 1.3205-10などが視野となるが、維持では更に下落は進まないが、維持できずに1.3185-90を割れると、1.3155-75のギャップなどが視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3260-65と1.3285-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3300-05と売り上がっても、ストップは1.3310-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は、1.3245-50と買い下がっても、ストップはタイトまたは、1.3230-40割れでの倍返し。 ターゲットは1.3205-10の動向次第で、買ってもストップは1.3185-90割れでの倍返し。 ターゲットは1.3155-75と買い戻し&買いで、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3275 予想時間 16:05)

本日の戦略2月21日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


本日の戦略は、


ユーロドル=買い
ポンドドル=買い
オージードル=買い

です。


16時14分に、
マーケットレベルで、
各7000通貨買いました。


16:14マーケット

1.3264-66
1.5844-47
1.0727-30


結果は後程ということで。


失礼いたしました。

*お決まりの話ですが、
トレードは自己責任でお願いいたします。

PSIも終了だが

テーマ: モノローグ

だいまん

国際金融協会(IIF)
「債務交換の提案は自主的な合意と整合性がある」との声明。

ただ、ギリシャ財務省は、債務スワップに参加しない債券保有者にも損失を強いる集団行動条項(CAC)を導入するとの声明を出しており、今夜にも格付け会社が、ギリシャのデフォルトを宣言する可能性があるので注意。 

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9463.0(-22.07)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場はそれ程大きな動きにはならず、9450円前後の水準を往来する展開となりました。引けにかけて若干持ち直したものの、上値を追う展開にもなりませんでした。

為替相場は持ち直したユーロドルが欧州時間帯でどういった動きをするのかに注目が集まる所です。再度1.33ドルを目指す可能性もあり、注目です。株価に対する期待感が高まるだけに、リスク志向の動きが強まる展開も視野に入るでしょう。

主な発言

テーマ: モノローグ

だいまん

モンティ・イタリア首相
「ユーログループは良い結果を成し遂げた」
「ギリシャ第二次支援合意はユーロ圏と市場に対してよいことだ」
ユンケル・ユーログループ議長
「EFSFとESMの融資上限に関しては、首脳会議で再検討される」
「ギリシャ債の民間債権者のヘアカットは53.5%」
「2020年までに債務を対GDP比120.5%へ削減」
「新発債の金利は2014年までが2%で、2015年から20年までが3%、その後は4.3%となった」
「ユーロ圏財務相会合で、新たなギリシャ支援策とPSIについて合意」
「合意は、ギリシャ債務の大幅削減につながる」
ショイブレ独財務相
「ギリシャ向け第2次支援は1300億ユーロを越えることはない」「ギリシャの返済はエスクロ勘定を通じて行われる」
ラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事
「3月第2週のIMF理事会で第2次ギリシャ支援の拠出額を決定へ」
「IMF理事会を3月第2週に開き、第2次ギリシャ支援策を協議する」
レーン欧州委員
「次回の欧州連合(EU)首脳会議で融資上限の合意がなされるだろう」
デ・ヤーへルオランダ財務相
「ギリシャへの合意で実行のリスクがある」

現在まで

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3187から1.3293まで反発。
ユーロ円は105.96まで。

どうも、材料出尽くし感があるので、買いは下げ止まりを確認するまで避けたい。

EU財務相会合

テーマ: モノローグ

だいまん

2020年のギリシャ対GDP比財政赤字を121%に引き下げ、1300億ユーロの第2次支援策で合意。ただ、声明はまだ出てない。

声明が出るまでは、安心感に薄いので注意。

ダウ先物

テーマ: 株式市場

ウルフ

ギリシャ支援を好感している模様で、上値を拡大中。
ただ、現在レジスタンスラインに接近している為、
一旦押し目を形成する可能性もあり注意したいところ。
ドルストレート・クロス円は株価に追随する動きとなりそうです。

ユーロドル

テーマ: 概況

ウルフ

ユーロ圏財務相会合はギリシャ向け支援に関して合意したと伝えた模様。
支援規模は1300億ユーロで、2020年までにギリシャ債務をGDP比121%
まで引き下げるとした。

ユーロドルは再び上昇基調。1.3270台まで上値を拡大し高値を更新。
今のところ「事実で売る」利益確定の動きは見られません。
1.33台のせを示現しそうな勢いです。

ギリシャ支援合意

テーマ: 概況

ウルフ

ギリシャ支援合意の報道を受け、ユーロが急騰。

ユーロドルは1.3180台から一時1.3260台まで急反発。
反発後は1.3230-40台まで小幅に反落しております。

ギリシャ支援

テーマ: モノローグ

だいまん

合意の模様

ポンドドルの下落

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜の通り、1時間のMACDはダイバージェンスしており、
ポンドドルは下げてきました。
本日は昨日安値の1.5820付近を下抜けて下落。
ただ、4時間はまだ上昇の可能性も示しているので、
1.5780付近を下抜けるかに注目しています。
ここを下抜けると1.57割れもあるかもしれません。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9480.79(-4.30)

今日の東京市場は小幅に下落しての前引けとなりました。マイナス圏で寄り付き、その後上値を追ったのですが、9500円を超える水準では利益確定の動きが強まり、買い一巡後は押し戻される展開となりました。後場はそれ程大きな動きにはならないのでは、といった見方をしています。

為替相場はドルの買い戻しがと言った展開となっており、ユーロドルは1.32ドル台前半での推移となっています。再度割り込む可能性も高そうです。ギリシャ問題での材料出尽くし感から、リスク志向の動きが巻き戻される局面となっています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月21日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月21日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

オーストラリア準備銀行議事要旨

テーマ: 概況

コロフ

「更なる金融緩和余地が見られる」
「為替レートは12月上旬から上昇している」
「最近のインフレ指標は、インフレが現在、中銀の目標の中心部分にあることを立証した」
「労働市場の状況は、ここ数カ月しっかりとしているものの、2011年を通して弱含み、失業率も年央付近にわずかに上昇した」
「今回の金利設定は、マクロ経済見通し全体からして適切である」

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、米国市場がプレジデンツデーの祝日で休場であることやユーロ圏財務相会合の結果待ちで、揉み合い気味の展開となった。 ユーロドルは、ドイツ連銀の月報で、「ドイツの成長見通しは目に見えて改善した」との見解を示したこと、ショイブレ独財務相が「ギリシャ向け第2次支援をめぐる協議は合意すると期待」などと述べたことで、1.3277まで上昇後、デ・ヤーへルオランダ財務相が「ギリシャが義務を果たすまで、支援を承認することはできない」と述べたことやユーロ圏財務相会合が長引いていることなどが嫌気されて失速気味となった。 ドル円は、79.37から79.69へ反発した。 
 一方クロス円は、ロンドン時間初頭の下落からは買い戻しが優勢も、揉み合いの範囲からは逸脱していない。 ユーロ円が104.65から105.56、ポンド円が125.79から126.34、オージー円が85.31から85.86、NZD円が65.58から65.98、カナダ円が79.84から80.30、スイス円が86.62から87.44での推移となった。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9458.68(-26.41)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなっています。昨日の上値の重さが意識され、利益確定の動きが強まっています。ただ、欧州株などは堅調な引けとなったことを考えると、積極的に下値を追う動きにはなりにくいでしょう。目先は下値を探り、売り一巡後は持ち直す可能性が高そうです。

為替相場はユーロドルが一時1.32ドル台を割り込みましたが、そこからは再度戻す展開となっています。リスク志向の動きに対する調整が入りやすい所ではありますが、こちらも売り込むには材料不足といった所ではないでしょうか。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

ブラジル市場休場(カーニバル)
09:30 (豪) RBA議事録 (2月7日開催分)
11:30 (豪) スティーブンスRBA総裁講演
16:00 (スイス) 1月貿易収支 (前回+20.7億CHF(+20.1億CHF))
17:30 (香港) 1月失業率 (前回3.3%)
18:30 (英) 1月財政収支(前回-108億ポンド)
18:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(3・6カ月物)
22:30 (加) 12月小売売上高 [前月比] (前回+0.3% 予想-0.2%)
22:30 (加) 12月卸売売上高 [前月比] (前回-0.4% 予想+0.5%)
22:30 (米) 1月シカゴ連銀全米活動指数(前回+0.17)
24:00 (ユーロ圏) 2月消費者信頼感・速報 (前回-20.7 予想-20.3)
EU財務相会合(エコフィン)
米2年債入札(350億ドル)

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.84台を回復したが0.8420~25がレジスタンスに
0.8380もサポート
抜ければ0.8450、0.8350が次のターゲットに

ECB債券買い入れ

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

SMP(証券市場プログラム)によると17日までの週の債券買い入れ額は
昨年8月5日以来のゼロになった。
12月のECBの長期資金供給オペで市場の緊張が落ち着き、過去1か月で
債券買い入れも減少していた。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気だが、
目先は下向きで上値の重さを確認する形から再反落。
日足のポイントは1.0730あたり。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン時間初頭の下落からは買い戻し気味も、揉み合いの範囲からは逸脱していない。

ユーロ円が104.65から105.56、ポンド円が125.79から126.33、オージー円が85.31から85.86、NZD円が65.58から65.98、カナダ円が79.84から80.30、スイス円が86.62から87.44での推移となった。 

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の取引は、米国市場がプレジデンツデーの祝日で休場であることやユーロ圏財務相会合の結果待ちで、揉み合い気味の雰囲気。 

ユーロドルは、1.3277まで上昇後、デ・ヤーへルオランダ財務相が「ギリシャが義務を果たすまで、支援を承認することはできない」と述べたことで失速気味となった。 

ドル円は、79.37から79.64での揉み合い推移となった。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

 NY午前の取引は、米国市場がプレジデンツデーの祝日で休場であることやユーロ圏財務相会合の結果待ちで、揉み合い気味の雰囲気。 

ユーロドルは、1.3277まで上昇後、デ・ヤーへルオランダ財務相が「ギリシャが義務を果たすまで、支援を承認することはできない」と述べたことで失速気味となった。 

ドル円は、79.37から79.64での揉み合い推移となった。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

デ・ヤーへル・オランダ財務相が「ギリシャが義務を果たすまで、支援を承認することはできない」と述べたことで1.3277の高値から調整。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは上昇してきているが、
2月9日の高値1.5885付近で抑えられている。
1時間のMACDはダイバージェンスしており、下げる可能性もある。
1.5840付近や本日安値の1.5820付近を下抜けると大きく下げるかもしれない。
この後ユーロ圏財務相会合もあり、結果が注目される。

さて、ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

個人的にはいいところまで持っていった感じはしています。つまり、もう少しで日足のボリンジャーバンドの上限であり、しかも週足ではバンドの中心線が迫っています。オーバーシュートする可能性は当然見ておく必要はありますが、そろそろ上値は限定的となるのでは、と見ています。

動き待ち中

テーマ:

KC

先週のドル円はあっさり79.20のラインを抜けていきましたね。軽めの抵抗線はもう気にならないという感じでしたが、今日は日足での抵抗線に止められています。さすがにここの線は気になるところだったようですね。
この上には昨年の大きな動きの後のもみ合いで作ったラインがありますので、日足的に見てもここからの更なる上昇にはまた力が必要になると思います。
日足の抵抗線が近い時には、短い足のチャートも見てみるといいですね。まだしっかりとしたラインは作り途中という感じですが、とりあえずは現在の本日の安値、それと79.18あたりでどう動くかのチェックをしたいと思います。
トレードは、売買できる線ができてからにしておきたいと思います。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

65に届かず反発し、現状は目先も強含み。
買いすぎのゾーンに入るが、まだ勢いはある。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、目先は弱含みで、
目先のポイントは1.3165にある。
ショートカバーは進み、現状は上昇リスクを見るが、
ポイントの下に入るとさらに調整も。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

79円台後半はやはり売りが厚く(輸出、オプションバリアー?)
ドル円はギャップの穴埋め
79.30からはストップもあるようだが、79円台前半がサポートできるかどうか
短期のサポートレベルに

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 20日の東京市場は、日本の1月の貿易赤字が悪化するとの見通しから、円売りが進んだが、利食いも控えており、更なる動きとならなかった。ドル円は79.89まで上昇後79.40へ下落、ユーロ円が104.60から105.75へ上昇後売りに押され、ポンド円が126.84から125.92、オージー円が86.36から85.42、NZD円が67.32から66.68、カナダ円が80.56から79.92、スイス円が87.40から86.69まで下落。ユーロドルは、ユーロ圏財務相会合を控え、1.3163から1.3237まで買い戻しが優勢となった。 

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

金曜日は基調は強気のまま底堅い配置から今朝は上昇した。
現状は基調は強気、目先はフラット。
今日は1.0730に日足のポイント。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

売られ過ぎレベルにある円は、少し調整されると考えていたが、
アジア時間は週明けの行き過ぎから少し戻しただけであまりうごかず。
このあと欧州時間ではドル円・クロス円が想定レベルまで下げるか注目。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=85.00-86.20)
早朝からギャップを空けて、86.35-40まで上昇が拡大も、トピッシュとなり、上値は85.80-85、85.95-00、86.15-20がCapされると上値追いも厳しい。 86.35-40を超えて、86.60-65、87.70-75、88.10-15などがターゲットとなる。 一方下値は85.60-65が維持されると良いが、割れると85.40-50のそれ以前の高値、85.30-35のギャップの下限が視野となるが、維持では買いが入り易い。 注意は85.00-15の戻り安値、84.85-90や84.60-70の窓割れで、その場合84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏が視野となるが、買いが入り易い。 リスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、買い直し位置となる。 ただし、82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、85.60-65と85.80-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は85.95-00、86.15-20と売り上がって、ストップは86.35-40越え。 86.50前後では売り直しで、ストップは86.60-65超え。または87円まで売り上がるなら、87.70-75などをストップでの対応となる。 一方下値は順張りから、85.40-50、85.30-35と買い戻しから、買いは85.00-15をストップとするか、買い下がっても、84.85-90割れのストップ、84.60-70割れなどが倍返し。ターゲットは、84.40-50、84.10-25と買い戻しから、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-80と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れで、83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 85.65 予想時間 16:15)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3155-1.3300)
早朝からギャップを空けて、1.3135-40まで上昇も、トピッシュとなり、上値は1.3215-20、1.3225-30がCapされると上値追いもできない。1.3135-40を超えて1.3245-50、1.3260-70、1.3280-85を超えて、1.3290-05も視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで1.3310-15や1.3320-25を超えてアク抜け感から、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 一方下値は既に1.3200-10が支えると堅調も、割れると1.3185-90、1.3155-75のギャップなどが視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3130-40や1.3115-20を割れるケースで、その場合1.3100-05の窓の上限まで視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、割れると1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は維持できない場合1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3200-10と1.3215-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3225-30と売り上がって、ストップは1.3235-40越えでの倍返し。 ターゲットは1.3245-50、1.3260-70と利食い優先。 売りはCapのケースのみ、1.3280-85超えをストップにおいて対応。 または1.3290-05まで売り上がっても、ストップは1.3310-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は、順張りから1.3185-90、1.3155-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3130-40割れや1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3100-05の動向次第で、割れても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3210 予想時間 15:55)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9485.09(+100.92)

今日の東京市場は株価が大幅上昇となって引けました。後場は寄り付きから上値の重い展開となり、100円高水準を割り込む動きも見られましたが、売り一巡後は買い戻しの動きに支えられての展開となりました。米国が休場ということもあり、様子見姿勢が強まる展開となりました。

為替相場はリスク志向の動きの巻き戻しの動きが基本的には続いていましたが、東京市場後場はそれ程大きな動きにはなっておらず、ほぼ横ばいでの推移となっています。ユーロドルが1.32ドルを維持できるかは欧州時間でも注目されるところでしょう。

ドル円は

テーマ:

だいまん

80。00ー20に大口のストップの噂、可能性は否定できないけど、その辺は売り狙いかな?

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価はジリジリと押されてきており、100円高水準を割り込む動きとなっています。リスク志向の動きから利益確定の動きへと変化しています。このまま大引けまで下落する可能性はもちろん否定できないものの、それ程積極的に売り込む材料も無いので、持ち直す可能性が高いのではないかと見ています。

一方、為替相場はユーロドルが1.32ドルを維持できるかどうかに注目が集まっています。ここをしっかりと抜けてくるようだと、窓埋めの可能性が高まるだけに、警戒すべきポイントです。個人的には多少の上値余地を残していると見ているので、支える可能性が高いと見ています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月20日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

売買シグナルをお伝えします。


2012年2月20日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

円の調整

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円は強く上昇していますが、
先週はずっと買われてきている調整も入りそう。
USDJPY=79円、EURJPY=104円、GBPJPY=125円、AUDJPY=85円
ぐらいを目途に戻りを考えているが、
円売りが強いのでここまでは下がらないかなぁ。
下げ止まりを確かめてから、買い参入を考えたい。
もし止まらず、金曜の安値を下抜けるなら、買いは手控え。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9512.93(+128.76)

今日の東京市場は大幅上昇となって前引けです。朝方から大きく上昇しての動きとなりましたが、そこからさらに上値を伸ばす動きにはなかなかなっていない状況です。円安基調が一服していることを背景に、株価も買い一巡後は利益確定の動きに押し込まれています。

為替相場はドル円が朝方の窓を埋めての動きとなっています。一方、ユーロドルはしっかりと1.32ドルを維持しての動きであり、窓埋めとはなっていません。ただ、上値余地はそれほどないのではないかと見ています。今日の窓埋めは難しいかもしれませんが、中長期的には下値余地が大きいのでは、と見ています。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

先週から円売りの動きになり、ドル円は10月31日の介入高値を越えた。
この上は8月の80円25付近が意識される。
円売りの動きで、クロス円も上昇し、本日は窓を開けているものもある。
ただ、いずれも上昇が早すぎるようで、少し下げる可能性もあると考える。
下げた場合は金曜の安値を下抜けるかに注目。
4時間チャートで虹が明確なので、当面は円売り継続と考えている。

今のところの高値

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円79.89
ユーロドル 1.3237
ユーロ円105.75
ポンド円126.84
オージー円86.36
NZD円67.32
カナダ円80.56
スイス円87.40

仲値に関して

テーマ: モノローグ

だいまん

仲値は、午前9時55分前後の為替相場で決定されるが、大きく相場が動かない限り、銀行では、一日小口の取引(通常10万ドル以下)では、このレートが午後3時まで窓口で適用される。

つまり、仲値後もこのレートでの売り興味が続くか?(顧客から仲値を見て、取引が出てくるため)それとも上回ってくるかは、相場の方向感を見る上で参考にできそうだ。
 

解説

テーマ: モノローグ

だいまん

アイランド・トップ(Island top)とは、相場の上昇が続いた後に、窓を作ってショート・カバー気味に高値圏を目指す動き。

相場の天井に出易いが、その日が天井となるとは限らない。 

1-2日程度は、この窓やギャップを守っても、その後窓を割れてくる動きから、下落が加速し易い。 

通常商品や株式の場合、下方にも窓やギャップを空けて、下落すれば、この可能性が高まるが、為替の場合、週末を除くとギャップが出づらいので注意となる。

兎も角ギャップや窓を次に下方ブレイクするか、大きな注目となる。

早朝のギャップ

テーマ: モノローグ

だいまん

若干ドル円、ポンド円は曖昧だが、ギャップが維持できるか注目。

ドル円=79.45-60
ユーロ円=104.65-85
ポンド円=125.80-00
オージー円=85.30-70
NZD円=66.30-75
カナダ円=79.90-80.10
スイス円=86.60-70
など。

結局

テーマ: モノローグ

だいまん

このドル円の上昇に、輸出が様子見になっているのが要因でしょうかね。

ドル円の

テーマ: モノローグ

だいまん

仲値は79.61.

パターンとしては、ドル円が強い場合は、この仲値を上回って推移することが多い。仲値を上回って推移できるか、割り込んで行くか注目。 

チャート的には、

テーマ: モノローグ

だいまん

クロス円は、どうも日足にアイランド・トップが出ている感じ。
あくまで今朝のクロス円の上昇は、日本の1月の貿易赤字を見越したショート・カバーが要因で、決して上値追いは出来ない。

また、波動的にも日足の第3波のトップの可能性もあるので、早朝のギャップの下限(金曜日の終値また高値)を割れる動きには、くれぐれも注意して対応したい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9530.73(+149.86)

今日の東京市場は大きく上昇しての寄り付きとなっています。先週末のNY市場でダウが上昇したことや、朝方の為替相場で円安が進行していることが好感される状況となっています。ギリシャ支援が期待される展開で、リスク志向の動きが強まっています。

一方、為替相場はユーロドルが朝方から大きく上昇するなど、しっかりとした動きとなっています。日足では上値余地が残るだけに、窓埋めを期待するのは難しいかもしれませんが、大きな流れから考えると、積極的には会進みにくいところではないかと見ています。

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月20日 05:10
EURUSD 1.3185-91
USDJPY 79.56-59
GBPUSD 1.5856-66
USDCHF 0.9161-92
AUDUSD 1.0780-89
NZDUSD 0.8381-93
EURJPY 104.93-00
GBPJPY 126.15-28
AUDJPY 85.80-89
NZDJPY 66.69-82
CADJPY 80.07-20
CHFJPY 86.70-89
EURGBP 0.8310-18
EURCHF 1.2082-93
ZARJPY 10.22-38

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月20日 04:29
EURUSD 1.3174-83
USDJPY 79.57-63
GBPUSD 1.5841-52
USDCHF 0.9167-76
AUDUSD 1.0773-84
NZDUSD 0.8382-94
EURJPY 104.86-94
GBPJPY 126.10-23
AUDJPY 85.73-85
NZDJPY 66.71-86
CADJPY 80.07-24
CHFJPY 86.73-85
EURGBP 0.8310-18
EURCHF 1.2081-93
ZARJPY 10.27-39

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月20日 03:44
EURUSD 1.3170-80
USDJPY 79.55-61
GBPUSD 1.5832-48
USDCHF 0.9168-77
AUDUSD 1.0772-84
NZDUSD 0.8381-95
EURJPY 104.82-91
GBPJPY 126.00-11
AUDJPY 85.75-85
NZDJPY 66.71-86
CADJPY 79.89-09
CHFJPY 86.72-85
EURGBP 0.8312-20
EURCHF 1.2080-92
ZARJPY 10.22-34

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

米国市場休場(プレジデンツデー)、インド市場休場(マハシバラトリ)、ブラジル市場休場(カーニバル)
06:45 (NZ) 第4四半期生産者物価 [前期比] (前回+0.2% 予想+0.5%)
08:50 (日) 1月通関ベース貿易収支 (前回-2051億円(-2056億円) 予想-1兆4563億円)
09:01 (英) 2月ライトムーブ住宅価格(前回-0.8%)
14:00 (日) 12月景気動向指数・改訂値 [先行CI指数] (前回94.3)
14:00 (日) 12月景気動向指数・改訂値 [一致CI指数] (前回93.2)
17:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演
17:30 (香港) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+5.7% 予想+5.8%)
23:00 (ユーロ圏) 仏短期債入札
23:30 (ユーロ圏) ユーロ圏財務相会合(ユーログループ)
02:30 (ユーロ圏) プラートECB理事講演

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

若干ですが、ユーロドルは週末の終値1.3140レベルからギャップ・アップ。

円は軟調を継続のスタートです。 

早朝気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月20日 03:15
EURUSD 1.3155-64
USDJPY 79.50-55
GBPUSD 1.5835-44
USDCHF 0.9176-90
AUDUSD 1.0758-68
NZDUSD 0.8367-77
EURJPY 104.61-69
GBPJPY 125.96-08
AUDJPY 85.59-69
NZDJPY 66.55-67
CADJPY 79.75-92
CHFJPY 86.55-67
EURGBP 0.8304-14
EURCHF 1.2078-92
ZARJPY 10.21-33

お時間があれば、ご参加ください。

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年2月22日(水)午後8時より
インヴァスト証券主催で、WEBセミナー講師を務めます。

内容 : ユーロ相場の今後の行方と3月末決算期を控えた戦略

詳細

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、日本の日銀の金融緩和姿勢や格下げの見通しを受けた円売りが優勢。 ドル円は、昨年10月以来の高値となる79.62まで上昇、クロス円でも、ユーロ円が104.664、ポンド円が126.06、オージー円が85.49、NZD円が66.43、カナダ円が79.95、スイス円が86.64まで上昇し、高値圏で引けた。
 一方欧州通貨では、ユーロドルは、モンティ・イタリア首相が「ギリシャ支援は20日のユーロ圏財務相会合で合意に達することが出来る」と発言したこと、ECBが、「証券市場プログラム(SMP)に基づき購入したギリシャ国債を、新発債へと交換する作業が完了した」との報道を受けて、1.3198まで一時上昇後、「格付け会社は20日のユーロ圏財務相会合後に、ギリシャのデフォルト(債務不履行)を宣言する」との噂、米WSJ紙が、「国際通貨基金(IMF)はギリシャ向け第2次支援における融資額を引き下げる可能性がある」と報じたことを受けて、1.3139まで下落した。 ポンドドルは、1月英小売売上高指数が、市場予想を上回ったことで、1.5862まで上昇後1.5800値を下げ、このレンジでの揉み合いとなり、ドルスイスは0.9160へ下落後0.9200へ反発して引けた。

NY概況

テーマ: モノローグ 概況

ウルフ

この時間は特に材料も無く、全般に動意の薄い展開。
米3連休前という事もあってか、午前に調整気味の円買い・ドル買い
が入りましたが、その後は主要通貨は小幅な値動きとなっております。

ドル円は時間足では押し目無く、79.40台までじり高推移が継続。
ユーロドルは1.32手前まで上昇後、1.31midの水準まで反落し、
その後は株価動向に連れ小幅な値動きに終始する展開。

ユーロ圏財務相会合でのギリシャ支援決定が近づくにつれユーロ相場
は手が出し難い状態となりそうです。

20日以降の動きは果たしてどうなるのか・・・?
もし予定通り事態が進行していれば、1月中旬以降の調整及び期待上げを鑑みて、
「事実で売る」展開に妙味ありとの判断に傾斜するところですが、
流石にここまで話がもつれた結果の支援決定となると、一時的とは言え
ギリシャ問題の呪縛から解き放たれた安堵感から強力なEURラリーが発生する
可能性もありそうで、非常に判断が難しいところです。

基本リスクオン/オフという意味では、株価動向が一つの判断基準になるかと
思いますが・・・
皆が危ないと思っている間は危機は表面化しないと良く言われますが、
今回の世界的な株高はどうもそのパターンである様な気がしており、
むしろ株高を受けて楽観論が浮上し始めている現状に少々違和感を
覚えたりもして、これまた判断が難しい・・・

現状は大きなポジションは取らず、様子見スタンスです。

話はそれますが・・・
2004~2005年当時、アメリカの住宅バブルへの懸念は、日々相場を張る中で
良く耳にしました。2005年末の「来年の相場展望」では、今年こそ「米住宅
バブルは大幅調整する」と指摘する向きもあった様に思います。ところがその
2006年も問題は表面化せず通過。某経済番組での討論会では米エコノミスト達が
「アメリカの住宅バブルは崩壊しない」という楽観論を訥々と語っていたのを
今でも覚えております。(ほんと、今となってはお笑い種ですね)
その様な楽観論が芽生え始めた後のサブプライムショック。

毎度危機が起こる前のフローって似ているんですよ。
いつ起こるかは誰にも分かりませんが、常に念頭に置きたいところです。

ダウが再上昇気味

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円は、79.49レベルまで。

週末のこのタイミングじゃ、下げようもないから、厳しいね。

こういったレベルだと、今夜つけなくても、月曜日の早朝がリスキーな感じがする。 

ドル円

テーマ: モノローグ

だいまん

じり高。 79.439まで。 

でも下げない不思議な展開。 ただ、79.50には防戦もありそうだが。。。。

クロス円では

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が104.68の高値から104.18、ポンド円が129.71、スイス円が86.59の高値、オージー円が85.42から84.82へ値を下げ、NZD円が66.43の高値更新後65.99へ下落、カナダ円が79.79から79.41まで利食いに押された。

NY中盤

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3198まで上昇後、米WSJ紙が、「国際通貨基金(IMF)はギリシャ向け第2次支援における融資額を引き下げる可能性がある」と報じたことを受けて、1.3139まで下落したが、現在この位置を支える展開。 ただ、反発が1.3160を超えず、脆弱感や週末のリスク回避からは注意。

ポンドドルは、1月英小売売上高指数が、市場予想を上回ったことで、1.5862まで上昇後1.5800値を下げ、ドルスイスが0.9160へ下落、ドル円は79.40の高値まで上昇した。

ユーロポンド

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足ベースで0.8280ブレークでは下の芽がでやすい形。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きですごい勢いで下落中。
目先はやや売りすぎのゾーン、
基調はまだ強気で下げやすい配置ではない。
1.0640あたりに日足のポイントあり。

豪ドル

テーマ: 独り言

田向宏行

オージードル、オージー円が下げる動き。
しかしトレンドが出ているわけではなく、今週の高値安値のレンジ内の動き。
4時間は虹もなく乱れていて、ここで方向感が出るまでは、
方向感のない中で狭いレンジとなり、上下に振れやすい展開か。
まずは今週の高値と安値のどちらを抜けるか注目。
また現在は下げているが、週安値手前までと考えている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

40に目先のサポート、まだ目先は上向き。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

景気先行指数
 結果:0.4%
 予想:0.5%

発表後、ダウは小幅に反落。
為替相場も小幅に円買い・ドル買いで反応。

NY株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NY株式市場、ダウは前日比+46ドル付近で推移。
ギリシャ問題の二次支援が進展するだろうといった安心感(安堵感?)に加え、為替市場では円安が進行しておりリスクオンを助長する動きになっている。
ただ、本日は週末ということもあり大きな上昇となるかは疑問。
CME日経225円建の値は9475円と大きく上昇しており、個人的には、CFDや大証先物などの225先物は、来週以降一旦調整売りが入ってもおかしくないと考えている。
なお、独、仏の株式指数も1.5%付近の大きな上昇になっている。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気に転換し、目先も上向きを保って底堅い配置から
上昇。
1.31ロー1.32ローに、日足のポイント。

ドル円の見どころ

テーマ:

KC

昨日お伝えしたように、ドル円は78.90ラインで終値を付けてくれました。そうすると、やはりここからは15分足チャートを見てどう動いていくのかが要チェックですね。
現在は最近お伝えした支持線が段階的にまっていますので、これらのプライス付近に来たら注意深く見てみましょう。
上にはもう一つ79.20に抵抗線もありますので、それをどう使って行くのかも合わせて見るとさらに意識を感じられると思います。
この後の展開が非常に楽しみです。

これでした。

テーマ: モノローグ

だいまん

モンティ・イタリア首相
「ギリシャ支援は20日のユーロ圏財務相会合で合意に達することが出来る」

ユーロドルが1.3175、ユーロ円が104.35へ上昇。 ドル円は79.22まで。

大きな材料はないが

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルが1.3174、ユーロ円が104.35へ上昇。 ドル円は79.22まで。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日急騰したポンドドルは、本日も上昇し昨日高値を越えた。
しかし、昨日に続き買われ過ぎている状況のためか勢いは弱く、
1時間のMACDはダイバージェンスしそうな状況。
ここからさらに高値を更新できず、また本日安値を下抜けるようだと、
週末でもあることから、急落する可能性があり注意したい。

豪ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

85円台を回復したが、85円台はさすがに重いか
84.85~90付近がサポート抜ければ84.50付近か

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

2月6日の安値1.2125付近を昨日ブレークできず1.2150付近が
サポートされた
1.2150~1.2225のレンジで推移している
1.2225付近がネックラインになっており抜ければダブルボトム完成で
1.2280付近まで上昇となりそうだ

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3115~65のレンジが続いている
下値ではファンド勢の買いも出ていたようだが、
1.3170が越えられない
ロングウェークエンドを控えたニューヨーク勢は本日大きく動けないかもしれない

メルケル独首相

テーマ: モノローグ

だいまん

が、日本時間19時30分に声明を発表する模様。

びびるなああ。。。。どんな声明だ?

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=84.00-85.50)
上昇が85.45-50まで拡大も、トピッシュとなっており、上値は85.30-40が再Capされると上値追いも厳しい。超えて日足からは85.55-60、86.15-20の上ヒゲなどが視野となる。一方下値は85.10-15から84.90-00の窓の維持では強いが、84.75-80や84.60-70の窓を割れると、84.40-50、84.10-25の窓、83.95-00から83.70-85の戻り安値圏が視野となるが、買いが入り易い。 リスクは83.55-60や83.40-50を割れるケースで、その場合83.30-35の戻り安値、83.10-15から82.95-00の窓なども視野となるが、買い直し位置となる。 ただし、82.75-80や82.60-70の窓の上限まで割れると、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、85.10-15と85.30-40のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値はストップが85.45-50超えとなるが、85.55-60から86円と売り上がって、86.15-20超えなどをストップに対応。 一方下値は、84.90-00と買い下がって、84.75-80をストップとするが、買い下がっても、84.60-70割れなどが倍返し。ターゲットは、84.40-50、84.10-25と買い戻しから、買いはこういった位置から83.95-00、83.70-8と買い下がって、ストップは、83.55-60割れや83.40-50割れで、83.10-35、82.95-05での買い直しのストップは82.75-80割れや82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 85.15 予想時間 14:50)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9384.17(+146.07)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。ただ、9400円台では利益確定の動きから押されやすく、ただ、下値は堅い状態となり、9400円を挟んでの動きが続きました。特段大きな材料がなかったことで、特に後場は動きの少ない展開となりました。

為替相場はドル円が思った以上に底堅い展開となっており、79円台を維持しての動きとなっています。ただ、全体的には動きの小さい展開であり、方向感の見えにくい状況です。今日は欧州株の上昇が予想されるだけに、とりあえずリスク志向の動きといったところでしょうか。ただ、それに関しては織り込み済みですので、そこからさらに上値を追うことが出来るかがポイントですが、目先は底堅い動きとなるでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3060-1.3200)
反発が1.3160-65で上ヒゲとなり、調整が1.3120-25を維持する形。戻り高値の1.3145-50とのブレイクを見る形。 上値は1.3160-70や1.3180-95を超えて、1.3200-10などが視野となるが、上抜けは不透明。 1.3215-25を超えて1.3230-35、1.3245-50が視野となるが、レジスタンスが控える形。 超えて1.3260-70、1.3280-85、1.3290-05が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで1.3310-15や1.3320-25を超えてアク抜け感から、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 一方下値は1.3105-10の窓の下限が維持されると良いが、1.3100-05を割れると、1.3085-90や1.3060-70の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 ただし、維持できない場合、1.3025-40から1.3005-10の窓も視野となるが買い直し位置で、リスクは1.2990-95や1.2975-80を割れるケースで、その場合1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、買いが入り易い。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 
従って戦略としては1.3120-25と1.3145-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3160-70超えがストップで、倍返ししても1.3180-95、1.3200-10と利食い優先から、売りのストップは、1.3215-25超えなどで対応となるが、1.3230-35、1.3245-50での売り直しから、ストップを1.3260-70超えとするか、1.3280-85超えを倍返しにおいて、売りあがりでの対応となる。 倍返しのターゲットは1.3290-05の動向次第で、Capでは利食い&売りも、ストップは1.3310-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は1.3105-10と買い下がっても、ストップは1.3100-05割れで、倍返ししても1.3085-90、1.3060-70と買い戻しから買いは、タイト・ストップか1.3025-40割れ。 または1.3005-10まで買い下がるなら、ストップは1.2990-95割れや1.2975-80割れでの倍返し。ターゲットは1.2945-50、1.2930-35などの動向次第。割れても1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3130 予想時間 13:55)

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月17日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月17日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↓

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3120-25が奇妙に支える形。戻りの1.3130-50ゾーンとのブレイクが焦点。 下値は昨晩1.3100-05が堅かったので、これを割れると逆に一定の調整リスクとなる。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の79.15-20からは調整気味だが、下値は78.95-05が支えると堅調。次の79.10-20とのブレイクを見る形だが、最近は奇妙の底堅いので、割れても78.85-90などは買いが入り易い。一方上値は、79.50-55の昨年の介入後の高値が大きな焦点となりそうだ。

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

一時の79.15-20からは調整気味だが、下値は78.95-05が支えると堅調。次の79.10-20とのブレイクを見る形だが、最近は奇妙の底堅いので、割れても78.85-90などは買いが入り易い。一方上値は、79.50-55の昨年の介入後の高値が大きな焦点となりそうだ。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9404.89(+166.79)

今日の東京市場は大幅上昇での前引けです。仲値に向けてドル円が79円台を回復し、その流れを維持していることから買い優勢の展開が継続しています。昨日のNY市場の上昇の流れを後押しする格好で、底堅い動きが継続しています。

一方、為替相場はドル円が79円台を回復する一方で、ユーロドルはほぼ横ばいでの動きが続いています。昨日の戻りに対する調整の動きは現状では見られていません。しっかりとした動きが続く状況となっています。

ポンドドル

テーマ: 概況

コロフ

>田向さん

ポンドドル、日足のボリンジャーの形はバンドの中心線を抜けて一時的には上昇に見えます。ただ、バンド幅が縮小傾向で、エネルギーは溜まっているものの、目先ブレイクするようにも見えにくく、バンドの上限である1.5914ドル前後の水準は重そう。1.5930ドルには届かないと見ていますが、どうでしょう?

RCI短期線が底打ちから上昇し、上値を目指す格好ながら、中期線が天井打ち気配で、どうにもバンドの上限で抑えられそうな・・・

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨夜は注目ラインを1.5640付近下抜けできずに反転上昇。
ここは多くが意識していたようで、ECBの債券交換のニュースもあり、
下抜けなけなかったので、ショートがひっくり返ったかも。
目途と考えた火曜の高値も上抜け、月曜の今週高値を越え、
さらに先週の高値1.5930に向かうかどうか。
まずは急上昇して上がり過ぎの昨日高値を上抜けるかに注目。

ドル円

テーマ: 概況

コロフ

79円台に突っ込む動き。やはり仲値に向けての動きで、目先はしっかりとした動きを継続しています。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

104.00-05の高値から調整が103.75-80を維持する形。戻りが103.90-00で再Capされるか焦点。 割れても103.55-60などは買いが入り易い。リスクは103.30-40割れなど。

ユーロ円は

テーマ: モノローグ

だいまん

104.00-05の高値から調整が103.75-80を維持する形。戻りが103.90-00で再Capされるか焦点。 割れても103.55-60などは買いが入り易い。リスクは103.30-40割れなど。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場では、予想を上回る米経済指標が相次ぎNYダウが堅調に上昇したことで、リスク回避の巻き戻しの動きで終了した。 一時ギリシャ債務問題に売り込まれたユーロドルは、1.29745の安値から、独財務省が「4月のギリシャ総選挙後までギリシャ向け第2次支援を延期する計画はない」との見解を示したこと、ギリシャ政府筋から「ギリシャと国際支援機関は支援に必要な約3億2500万ユーロの歳出削減の具体策で合意した」との発言、「欧州中央銀行(ECB)は保有するギリシャ国債を新発債に交換する方針」、「ユーロ圏財務相は、20日にギリシャ第2次支援を承認する見込み」との一部報道を受けて、1.31595まで上昇した。 ドル円も、良好な経済指標を受けて米長期金利が上昇したことで、78.966の高値まで上昇した。 クロス円では、ユーロ円が103.835、ポンド円が124.80、オージー円が85.00、NZD円が65.81、カナダ円が79.25、スイス円が86.00まで値を上げた。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9371.12(+133.02)

今日の東京市場は大幅上昇での寄り付きです。9400円が視野に入る水準でのスタートとなっています。NYダウが経済指標の堅調を受けて大きく上昇した上、懸案だったギリシャ問題が解決に向かうのでは、といった思惑が強まり、リスク志向の動きが強まる状況となっています。為替の円安基調も下値を支えそうです。ただ、週末ということもあり、利益確定売りが出やすいことも事実で、積極的には上値を見込みにくい状況に有りそうです。

為替相場はドル円の79円台があるかどうかに注目でしょう。問題は仲値に向けての動きがまずは注目といったところでしょう。79円に届かないと調整の動きから78円台の半ばまで押し込まれる展開も見ておいたほうが良さそうです。ただ、欧州株は今日は上昇が予想されるだけに、一時的にリスク志向の動きが強まる可能性があり、その点は頭に入れておいたほうが良いでしょう。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

昨日のユーロドルの動きはかなり荒っぽいものとなりました。一時1.3ドルを割り込んだものの、結局は1.31ドル台半ばまで戻す展開となりました。現状を日足で見ると、バンドの上下限が縮小傾向にあることから、エネルギーは溜まってきているものの、動きそのものは小さくなる傾向に入っています。バンドブレイクからの動きには警戒が必要と思われますが、目先はそういった動きにはなりにくく、レンジ圏での動きを見ておいたほうが良さそうです。バンド幅が縮小傾向にあるときはバンドの上限まで上昇することも多いので、注意が必要でしょう。バンドの上限は1.3289ドル前後であり、上値はかなり縮小されてしまっている状況です。RCI中期線の動きを見る限り、中長期的な流れは下向きへと変化しています。一方、短期線は下落して下値圏に入っています。これが底打ちするかどうかといったところですが、一時的には調整が入りやすいのではないかと見ています。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:00 (NZ) ボラードNZ準備銀行総裁講演
08:50 (日) 日銀金融政策決定会合議事要旨(1月23・24日分)
16:00 (独) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.0% 予想+3.1%)
18:00 (ユーロ圏) 12月経常収支 (前回-18億EUR)
18:30 (英) 1月小売売上高指数 [前月比] (前回+0.6% 予想-0.2%)
18:30 (英) 1月小売売上高指数 [前年比] (前回+1.7%)
19:00 (ユーロ圏) 12月建設支出 [前月比] (前回+0.8%)
20:30 (ユーロ圏) クノット・オランダ中銀総裁講演
21:00 (加) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回-0.6% 予想+0.3%)
21:00 (加) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+2.3% 予想+2.3%)
22:30 (米) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回0.0% 予想+0.3%)
22:30 (米) 1月消費者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.1% 予想+0.2%)
22:30 (米) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+3.0% 予想+2.8%)
22:30 (米) 1月消費者物価指数 [コア:前年比] (前回+2.2% 予想+2.2%)
22:30 (加) 1月景気先行指数 [前月比] (前回+0.8%)
24:00 (米) 1月景気先行指数 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.5%)

2/18(土)
(日) 安住財務相・訪中予定(王岐山・中国副首相らと会談)

2/19(日)
(ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演

NYダウが

テーマ: モノローグ

だいまん

100ドル超えの上昇。 リスク・オンが続いている。

ユーロドル1.31台回復

テーマ: 概況

ウルフ

ギリシャ問題への期待でリスクオンムードが継続する中、
欧米株が上値を拡大し、ドルストレート・クロス円も上昇が
加速する展開。

ユーロドルは短期筋のストップを巻き込み1.3120台まで上昇。
ユーロ円も103.30台まで上値を拡大しております。

ダウは現在100ドル超高での推移となっております。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先フラットから上向きに転換し上昇中。
レジスタンスは1.31ミドル。

ドイツ紙

テーマ: モノローグ

だいまん

「ユーロ圏の中銀は保有するギリシャ国債を新発債に交換する方向へ」
「欧州中央銀行(ECB)のギリシャ債務交換は週末にも完了する見込み」

との報道から、ユーロドルは1.3085、ユーロ円が103.13まで上昇。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドが急騰。
ポンドドルは注目していた14日の安値1.5640付近を
下抜けできずに反転上昇。
しかし上値も14日の高値1.5770付近で抑えられている。
どちらを抜けるかだが、依然下の可能性を考えていて、
どこで上げ止まるかを確かめたい。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

堅調な動き。

ユーロ円が102.95、ポンド円が124.24、オージー円が84.62、NZD円が65.59、カナダ円が78.92、スイス円が85.23まで値を回復した。

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

 NY午前の取引は、予想を上回る米経済指標が相次ぎ、NYダウが上昇。 リスク回避の巻き戻しの動きが強まっている。 ユーロドルは、1.29745の安値から、独財務省が「4月のギリシャ総選挙後までギリシャ向け第2次支援を延期する計画はない」との見解を示したこと、ギリシャ政府筋から「ギリシャと国際支援機関は支援に必要な約3億2500万ユーロの歳出削減の具体策で合意した」との発言を受けて、1.3061、ポンドドルが1.5768まで上昇、ドル円は78.94の高値まで値を上げ、ドルスイスは0.9245まで下落した。 

意識された支持線

テーマ:

KC

ドル円は昨日意識した支持線の中で第一の78.35と第二の78.15で止まる形となり
現在は上昇していますね。
ある程度の下げも無く、早い段階での支持線をきれいに使い次の抵抗線にトライしていますが、
次の意識される抵抗線は終値で、78.90と79.20となってきます。
まずは本日の終値が78.90を越えて行くのかぴったり止めてくるかを注目したいところです。
もし、78.90で止まり金曜日の終値で陰線を引けば来週からは少し下げで見たいですが、
79.20をも越えてくるのであれば、なおの上げも意識していきたいですね。

ユーロ

テーマ: テクニカル

千秋先輩

オージーは底堅さが見えていたが、
ユーロなども目先の下落バイアスはとれつつある。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドドルは14日の安値1.5640付近に接近。
ここは今週の安値でもあり、ここを下抜けて行くと、
1.55前半ぐらいまでは下げそう。
ただ、ポンド円、ポンドスイスなどが上昇していることと、
ユーロポンドが下落していて、これらはポンド買いなので、
ポンドドルの下げ足は弱い感じ。
流れは下方向と考えているが、すんなりは行かなさそう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

1.30で攻防しているが、一度は下抜けており、流れも下向き。
1.30ミドルぐらいまでの戻りはあるかもしれないが、
1.30割れは時間の問題と考えている。
バーナンキ議長が講演するので、ここでQE3について
可能性を示唆するとドル売りで上げるかもしれないが、
大きな流れは下なので、売りスタンス。

オージードル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

日足のポイントに近づいて反発。
オージーはサポートにぶつかると反発しやすい。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きで底堅くなっている。

欧州国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

スペイン3年債 30~40億ユーロ  結果 18時40分ごろ
フランス2年債、3年債、5年債 70~85億ユーロ  結果 19時ごろ
フランス10年債 11年債、15年債 13~18億ユーロ 結果 19時50分ごろ

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

昨日書いたように0.8400、0.8415のダブルトップになってしまった
短期サポートの0.8350を割れて0.82中盤まで下落している
短期的に0.8230~40を割れると0.8150付近まで下落リスクも
一方0.83を超えると、一旦調整が終了か

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2950はオプションバリアーの噂も
手前は一旦買いインタレストか
1.2900~50付近は中期的なサポートゾーン

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調も目先も下向きを保ち重い状態からの下落。
まだ大枠では売りすぎになっていない。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち、目先も下向きでうまく下落中。
日足のポイントは1.0625あたり。

ユーロドルは

テーマ:

だいまん

ストップをつけてはんばつ このあとは上値のスクィーズに注意

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月16日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

売買シグナルをお伝えします。


2012年2月16日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=101.50-103.00)
上値を103.45-50でCapして、下落が10200-05まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値はそれ以前の安値となる102.15-25がCapされると弱い形。越えて102.50-55、102.60-65から102.70-75の窓の下限を超えて、上限となる103.10-20が視野となるが、売りが出易い。 あくまで103.45-50を超えて日足から103.90-95、104.35-40、104.50-55、104.95-00などがターゲットとなるが、105.65-70の上ヒゲを超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は101.95-05や101.80-85を割れるケースから、101.60-70を割れると、下落が101.30-35の窓の下限や101.20-25の上昇スタート位置が視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは100.95-05の窓を割れるケースで、その場合100.70-80の窓の下限が視野となるが、サポートから買い位置となる。 注意は100.55-60や100.35-50の戻り安値を割れるケースとなるが、その場合も100.20-25の窓、100.10-15、99.95-00の戻り安値が維持されると良いが、99.85-90を割れると、99.75-80などが視野となる。一応維持では更に下落は進まない見通しとなるが、99.60-65を割れると、99.40-45、99.25-30、更に99.10-15、98.95-05割れからは、98.85-90、98.75-80、98.55-60割れから、98.35-45、98.10-20なども視野となるので注意となるが、サポートから買い場探しとなる。 
従って戦略としては、101.95-05と102.15-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は102.50-55越えをストップとするか、102.60-75越えでの倍返し。ターゲットは103.10-20を前に利食い&売り場探しから、ストップは103.45-50超えでの倍返し。 ターゲットは103.90-00を前に利食いから、慎重に売り上がり場を探す形。 104.35-40や104.50-55をストップとするなら、更に売り上がりとなる。 一方下値はストップを101.95-05割れ、または101.80-85割れに置くなら、買い下がりでの対応。 101.60-70割れが倍返しとなる。 このターゲットは101.30-35を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは101.20-25まで買い下がって、ストップは100.95-05割れで、100.70-80での買い直しのストップは100.55-60割れや、買い下がっても、100.35-50ゾーン割れでの倍返し。 ターゲットは100.20-25、100.10-15と買い戻しで、買いはこういった維持から99.95-00と買い下がっても、ストップは99.85-90割れで、倍返ししても、ターゲットは99.75-80、99.55-65と買い戻しから、買いは99.40-45まで買い下がっても、ストップは99.25-30割れ。 99.10-20での買いは98.95-05割れがストップ、98.85-90、98.75-80と買い場を探して、ストップは98.55-60割れとするか、思い切るなら98.35-45、98.10-20と買い下がって、ストップは97.80-85や97.65-75割れで、再度97.55-60、97.45-55、97.35-40、97.25-30と買い場を探して、ストップは97.10-20割れや97.00-05割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 102.15 予想時間 13:00)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.2965-1.3145)
下落が1.3005-10まで拡大したが、現状この位置を維持しているが、割れると1.30のサイコロジカル、1.2985-90の窓の下限なども視野となるが、ストップが出易い位置で、割れて1.2965-75、1.2945-50などまで下落が拡大するが、一旦買い位置となる。注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3025-35の戻り高値とそれ以前の安値がCapされると弱い形。1.3040-45を越えて、1.3055-75の戻り高値が視野となるが、売りが出易い。 1.3080-85を越えて、1.3100-05、1.3110-25の窓、1.3130-45の窓、1.3160-70のレジスタンスが視野となるが、売りが出易い。1.3180-95を超えて、1.3200-10などが視野となるが、上抜けは不透明。 1.3215-25を超えて1.3230-35、1.3245-50が視野となるが、レジスタンスが控える形。 超えて1.3260-70、1.3280-85、1.3290-05が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで1.3310-15や1.3320-25を超えてアク抜け感から、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 
従って戦略としては1.3005-10と1.3025-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3040-45越えをストプとしても、1.3055-75での売り直しは、1.3080-85越えがストップで、1.3100-05、1.3110-25、1.3130-45、1.3160-70での売り場探しのストップは1.3180-95超え。または1.3200-10まで売り上がって、1.3215-25超えなどで対応となるが、1.3230-35、1.3245-50での売り直しから、ストップを1.3260-70超えとするか、1.3280-85超えを倍返しにおいて、売りあがりでの対応となる。 倍返しのターゲットは1.3290-05の動向次第で、Capでは利食い&売りも、ストップは1.3310-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は慎重な順張りから1.30前後、1.2985-90と維持では買い戻し。 買いはできれば1.2965-75、1.2945-50で買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3020 予想時間 12:30)

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9235.89(-24.45)

今日の東京市場は下落しての前引けです。一時プラス圏に浮上する場面もあったのですが、米国株安を受けて、上値の重いん展開となっています。現状の水準は今日の安値圏であり、ここからさらに下値を追うかどうかに注目が集まる所です。方向感としてはやや下向きということができそうです。

為替相場はユーロドルが1.30ドル台割れを試す動きから、若干持ち直しといったところとなっています。ただ、欧州時間に向けてこの動きでは、割り込む可能性が高まっているということができるでしょう。ギリシャ支援に対する思惑から、リスク回避的な動きが強まっています。ただ、再度期待感が高まれば反転するものと思われるので、積極的に売り込むのも難しい所ではないでしょうか。

今後は

テーマ:

だいまん

1.3030前後がキャップするかが焦点。

ユーロドルは

テーマ:

だいまん

1、2995にストップ、割れると1、2965がターゲット、

日経平均午前

テーマ:

シーマスター

日経平均株価は、寄付後に一時プラスとなる場面も見られたが、利益確定売りが優勢となり前日比4円ほど安い9256円付近で膠着。また、アジア市場でも昨日の米国株安を受けて軒並み軟調。
為替市場では、好結果の豪指標発表などがあったが、全般的に円高にシフトしており為替動向しだいでは、株価も更なる調整があるかもしれない。いずれにせよ午後為替動向と先物動向に注目。

豪 失業率

テーマ: 独り言

田向宏行

オーストラリアの1月の失業率は5.1%と予想の5.3%より強い。
新規雇用者数も4.63万人で予想の1.0万人より強く、豪ドル買い。
しかし、オージードルは引き続き1.078から1.062の狭いレンジで、
どちらかに抜けないと、動きがでないと考えている。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

2回支えている1.3025-30が鬼門の位置。 騙しもあるから注意が必要だが、割れると少なくともストップが出るレベル。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

2回支えている1.3025-30が鬼門の位置。 騙しもあるから注意が必要だが、割れると少なくともストップが出るレベル。

東京株式市場 寄り付き概要

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

東京株式市場はNY株式の下落を受けて27円96銭安の9232円38銭で寄り付き。
米国株式の下落を嫌気しての利益確定売りが進行している。しかしながら全般的に下落というイメージより、昨日の大幅上昇にたいしての調整程度のイメージでしかないほど底堅い感じです。

本日は先物動向で市場全体が大きく左右される動きになるのではないかと思っておりますので、当面先物の板と睨めっこです。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ユーロ圏財務相電話会合に向けて、独財務省報道官が、「ギリシャの支援の実施に必要な成約書にが、届いていない」と発言したことで、リスク回避の動きが強まった。 また更にはNYダウが100ドルを超える下落となり、ユンケル・ユーログループ議長が、「ギリシャ救済に関して20日に決定を下せると確信している」と述べて、支援策の決定が先延ばしされたことなども嫌気された。 予想を下回る米鉱工業生産やFOMC議事録への反応は限定的だった。
  ユーロドルは1.3044まで下落、ドル円は78.18まで下落後、FOMC議事録で、「数名のメンバーは追加資産購入が正当化されると指摘したが、他の多くのメンバーは米経済見通しが悪化すれば一段の資産購入が必要となる可能性があるとの認識を示した」と示されたがことで、金融緩和傾向が続くとの見方で、78.48まで買い戻された。 一方クロス円は、高値圏から利食い売りが優勢で、ユーロ円が102.20、ポンド円が122.63、オージー円が83.72、NZD円が65.28、カナダ円が78.31、スイス円が84.69まで下落した。 

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12780.95  (-97.33)
ナスダック   2915.83 (-16.00)
S&P500    1343.23 (-7.27)
VIX         21.94  (+9.98%)
WTI 102.06 (+0.98)
GOLD 1279.10(+11.40)
電話会談の終了した欧州問題はさておき、FOMCにおいて今後の米GDP、失業率のリスク見通しは下向きとコメント、また金融緩和に積極的なコメントが無かったことから米国株価は上値重く進行。
マーケット全般では、リスク回避ムードで支配されており、ギリシャ問題や中東情勢緊張を受けて金先物が高値で取引された。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 (豪) 1月新規雇用者数 (前回-2.93万人)
09:30 (豪) 1月失業率 (前回5.2%)
17:00 (西) 第4四半期GDP・確報値[前期比](前回-0.3%) 
17:00 (西) 第4四半期GDP・確報値[前年比](前回+0.3%)
17:30 (スウェーデン) リクスバンク金利発表および金融政策報告発表
18:00 (ユーロ圏) ECB月例報告
18:30 (ユーロ圏) スペイン長期債入札
19:00 (ユーロ圏) 仏中長期債入札
19:30 (英) 英国債入札(17.5億ポンド)
19:30 (洪) ハンガリー短・長期債入札
22:30 (米) 1月生産者物価指数 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.3%)
22:30 (米) 1月生産者物価指数 [コア:前月比] (前回+0.3% 予想+0.1%)
22:30 (米) 1月生産者物価指数 [前年比] (前回+4.8% 予想+4.1%)
22:30 (米) 1月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.0% 予想+2.6%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回35.8万件)
22:30 (米) 1月住宅着工件数 (前回65.7万件 予想67.0万件)
22:30 (米) 1月建設許可件数 (前回67.9万件(67.1万件) 予想68.0万件)
22:30 (加) 12月製造業出荷(前回+2.0% 予想+0.5%)
22:30 (加) 12月国際証券取引高(前回+149.9億加ドル)
23:00 (米) バーナンキ米FRB議長講演(コミュニティ・バンキングに関する会議)
24:00 (米) 2月フィラデルフィア連銀景況指数 (前回7.3 予想8.4)
(仏) ソシエテ・ジェネラル・第4四半期決算発表
米30年インフレ連動債入札(90億ドル)
5年国債入札(2兆5000億円)

ユーロ圏財務相会議声明

テーマ: モノローグ

だいまん

ユンケル・ユーログループ議長
「ギリシャ救済に関して20日に決定を下せると確信している」
「二つのギリシャ政党党首から強い保証を受けた」
「トロイカ(欧州委員会、欧州中央銀行及び国際通貨基金)はギリシャ債務持続性に関する報告書を提出した」

ユーロ反発

テーマ: 概況

ウルフ

ユーロ圏財務相電話会議の終了後、
ユンケル議長の声明を受け、ユーロが急騰。

ユーロドルは一時1.31にワンタッチ、ユーロ円は102.60台まで
急騰。しかし、ユーロの上昇は続かず、直ぐに押し戻される展開。

株式市場がどう受け止めるか注目です。

現在のレート
 ユーロドル:1.3069

ユーロポンド

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも下向きで重く、
日足のポイントの0.833040を切れてきた。
主たるサポートは0.8275で、これの下に入って下げる形は
頭に入れておきたい。

オージーキウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.2775~1.2825のレンジで推移している
前回安値の1.2825付近がレジスタンスになると、中期的に
さらなる下落のリスクも

キウィ円

テーマ: 独り言

YEN蔵

65.25~30付近まで下落し、本日の上昇分をほぼ帳消しに
65.60~70 付近がレジスタンスに
65.25~30付近をブレークすると64.70~80付近まで下落も

オージー

テーマ: 独り言

田向宏行

オージードルは先週1.0850を上抜けできずに下落。
今週は月曜日13日の高値1.078付近と、昨日の安値1.062付近でもみ合い。
再び1.085にアタックすべく、今週の高値を更新するのか、下抜けるか見極め。
株価が堅調なのに少しさげており、欧州情勢で株が下がると、
オージードルも下げるかもしれない。
オージーは下げ足が速いので注目している。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.84台がダブルトップになり可能性も
0.8350付近がブレークすれば、昨日安値の0.8270付近まで下落か

ギリシャの

テーマ: モノローグ

だいまん

確約書が届いてないということだが、どこに行ってしまったのか?

子供じゃあるまいし、後から出て来たなんて、話にならないかな?

ユーロ圏財務相会合

テーマ: モノローグ

だいまん

電話会議に変更されたが、日本時間16日午前1時に実施される模様。  

ユーロ圏財務相会合

テーマ: モノローグ

だいまん

電話会議に変更されたが、日本時間16日午前1時に実施される模様。  

売りが続く

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3064、ドル円が78.20まで下落。
ユーロ円が102.21、ポンド円が122.64、オージー円が83.80、NZD円が65.37、カナダ円が78.44、スイス円が84.73まで値を下げた。 

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

1.32が重くなる見方をしているが、
それにそった動き。
現状は下向きでまだ下落リスクの状態。

ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

予想外の上昇ですが、さすがに昨日は買われ過ぎ。
本日も昨日高値を上抜けて、高値圏で推移していましたが、
虹の日足チャートからは78円00付近までは下げる予測。
その付近で下げ止まるのか、さらに下抜けて行ってしまうかに注目。

クロス円も

テーマ: モノローグ

だいまん

売りが優勢となり、ユーロ円が102.50、ポンド円が122.93、オージー円が84.03、NZD円が65.55、カナダ円が78.55、スイス円が84.88まで値を下げた。 

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NY株式は前日比7ドル高の12886ドルで寄付
ギリシャ問題の進展期待から欧州株式は上昇して始まったものの、その後欧州各国の株価は伸び悩む形となっており、ダウでもその形を引き継いだ。
やはりギリシャ問題の先行をまだ不安視している向きも少なくないようである。
また、先ほどイランが一部の欧州の国々に原油の禁輸を発表したこともリスク回避を助長させている。なお株式セクター別では、半導体+1.6%、コンピュータ+0.6%、輸送-0.8%などが目立つ。
原油はこの後24時30分に米石油在庫が発表されることとなっており、イランの件と合わせて動向が注目されている。

ギリシャ問題に揺れる

テーマ: モノローグ

だいまん

手紙ぐらいだせば、いいのに。。。。。

ユーロドルは、1.3067、ドル円は78.25まで一時下落した。 

ドル円の次の一手を考える

テーマ:

KC

しばらく上昇を続けていたドル円ですが、本日はあまり動きがありません。78.35のラインを終値で超えていきましたので、朝に一瞬高くなりましたが、やはりここでしばらく様子見ですね。
一つ上には78.90レベルのラインが待っていますが、このままそこまで上昇されるとまた後が怖い感じがします。まずは日足の支持線である78.10前後、ここを早目に維持をして上昇するか、じっくり行くのであれば、もう一度77.30あたりまで来て、その後しっかり上昇していくのが一番やりやすそうです。
短期トレードの目線だと、77.75レベルで支持線を作ってくれるなら興味が湧きますね。
今は時間を使ってくれているので、正直売りたい気持ちになっていますがここでは「う~ん・・・」という感じです。
もう少し下への意識があることを確認したいので、このまま下へ行っても納得して諦めます。
78.15と78.35にラインがあるので、ここをどう使うのか見たいですね。

ユーロドルの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは、ヘッドラインで振り回されている。
今朝の中国人民銀行総裁の発言で急上昇したが、
今は欧州のニュースで下げている。
虹のチャートを見ると、4時間も日足も乱れていて方向感がないので、
マーケットは買い手、売り手で綱引きしていて、どちらに行くか迷っている状態。
日足のボリンジャーバンドも+2σをつけられずに下げていて
現状はミドルライン付近にあり、ここから下方向に進むとユーロドルは下落方向。
もう少し方向感が定まるのを見極めたい。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

NY連銀製造業景況指数
 結果:19.53
 予想:15.00

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

45の下に入り、目先も下向きに転換してうまく下落中。

折るゆーろd

テーマ:

千秋先輩

1.3145の下に入り、目先も下向きになり下落中。

ユーロドル

テーマ: ニュース

ウルフ

一時1.3060台まで急落する展開。
EU当局がギリシャ支援の一部もしくは全ての延期を検討しているとの
報道を受け欧米株価が急落。為替相場も一気に円買い・ドル買いに動きいて
おります。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値は重い。
1.3145に目先のポイントで、現状は上向き。
下に入ってくると、下向きの力がかかりやすい形。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調はまだ強気だが買いすぎのゾーンに入っている。
目先は78.55が重くなって下向き。
今日の日足のポイントは77.05-10でその上では下げにくい形。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 15日の東京市場は、周小川中国人民銀行総裁の「中国は、ユーロ圏政府債への投資を続ける」、「中国は中銀や政府系ファンドを通じて支援が可能」、「中国は危機の間、ユーロ圏への外貨準備高を削減していない」などの発言を受けて、ドル売り、円売りが拡大した。 ユーロドルは、1.3109から1.3185まで上昇、ドル円は、78.36から78.66まで上昇したが、上値は本邦輸出企業や米国債償還・利払い絡みの円買いで、上げ渋る展開となった。
 一方クロス円も堅調に値を上げ、ユーロ円が102.89から103.48、ポンド円が122.95から123.49、オージー円が83.75から84.40、NZD円が65.33から65.90、カナダ円が78.45から78.90、スイス円が85.19から85.66まで上昇した。 

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9260.34(+208.27)

今日の東京市場は大幅上昇となって終了しました。一時9300円を回復するなど、急激な買いとなりました。買い一巡後はやや上値を抑えられましたが、それでも200円高の水準を維持しての引けとなりました。

為替相場はドル円が一時78.65円前後の水準まで上昇するなど、しっかりとした動きとなりました。ユーロドルなども下値の堅い動きとなっており、リスク志向の動きが強まる状況となっています。中国の欧州支援に対する思惑から、ユーロ買いが起こり、リスク志向の思惑が強まる展開となりました。欧州時間でもこの流れが維持されるものと思われ、調整の戻りを狙うのは難しいところでしょう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月15日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

売買シグナルをお伝えします。


2012年2月15日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↑


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

今後は欧州のGDP

テーマ:

だいまん

15:30 (仏) 第4四半期GDP・速報値[前年比] (前回+1.5%)
15:30 (仏) 第4四半期GDP・速報値[前期比](前回+0.3%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.5% 予想-0.3%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.0%)
18:00 (伊) 第4四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.2% 予想-0.6%)
18:00 (伊) 第4四半期GDP・速報値[前年比](前回+0.2% 予想-0.3%)
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.2%(+0.1%) 予想-0.4%)
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.4%(+1.3%) 予想+0.7%)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=102.50-104.00)
上昇が103.45-50まで拡大も、若干トピッシュで、上値追いは不透明。超えて日足からは103.90-95、104.35-40、104.50-55、104.95-00などがターゲットとなるが、105.65-70の上ヒゲを超えるまでは、売りが出易い。 一方下値は既に103.25-30の安値が維持されると強いが、割れると102.95-05、102.85-90なども視野となるが、サポートから買いが入り易い。 注意は102.60-75を割れるケースで、その場合102.45-50の戻り安値、102.35-40から102.15-20の窓が視野となるが、買いが入り易い。ただし、101.95-05や101.80-85を割れるケースから、101.60-70を割れると、下落が101.30-35の窓の下限や101.20-25の上昇スタート位置が視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは100.95-05の窓を割れるケースで、その場合100.70-80の窓の下限が視野となるが、サポートから買い位置となる。 注意は100.55-60や100.35-50の戻り安値を割れるケースとなるが、その場合も100.20-25の窓、100.10-15、99.95-00の戻り安値が維持されると良いが、99.85-90を割れると、99.75-80などが視野となる。一応維持では更に下落は進まない見通しとなるが、99.60-65を割れると、99.40-45、99.25-30、更に99.10-15、98.95-05割れからは、98.85-90、98.75-80、98.55-60割れから、98.35-45、98.10-20なども視野となるので注意となるが、サポートから買い場探しとなる。 
従って戦略としては、103.25-30と103.45-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、103.90-00をバックに、慎重に売り上がり場を探す形。 104.35-40や104.50-55をストップとするなら、更に売り上がりとなる。 一方下値は102.95-05、102.85-90と買い下がって、ストップは102.60-75割れでの倍返し。ターゲットは、102.45-50、102.35-40と買い戻しから、買いは102.15-20と買い下がって、ストップは101.95-05割れや101.80-85割れで、101.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは101.30-35を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは101.20-25まで買い下がって、ストップは100.95-05割れで、100.70-80での買い直しのストップは100.55-60割れや、買い下がっても、100.35-50ゾーン割れでの倍返し。 ターゲットは100.20-25、100.10-15と買い戻しで、買いはこういった維持から99.95-00と買い下がっても、ストップは99.85-90割れで、倍返ししても、ターゲットは99.75-80、99.55-65と買い戻しから、買いは99.40-45まで買い下がっても、ストップは99.25-30割れ。 99.10-20での買いは98.95-05割れがストップ、98.85-90、98.75-80と買い場を探して、ストップは98.55-60割れとするか、思い切るなら98.35-45、98.10-20と買い下がって、ストップは97.80-85や97.65-75割れで、再度97.55-60、97.45-55、97.35-40、97.25-30と買い場を探して、ストップは97.10-20割れや97.00-05割れでの倍返しとなる。 (予想時レート: 103.40 予想時間 14:10)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
安値の1.3080-85から1.3105-15を維持して、反発1.3170-75まで拡大したが、レジスタンスに阻まれており、上値追いは不透明。 下値は1.3150-55の窓の上限が維持されると強いが、 維持できない場合、1.3135-40のそれ以前の高値、窓の下限となる1.3125-30が視野となるが、こういった維持では堅調が続く。ただし、1.3105-15を割れると、1.3095-05なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、1.3080-90を割れると1.3070-75、1.3060-65、1.3040-50と戻り安値が維持できるか大きな焦点。維持できずに1.3025-30を割れると相場は崩れ、1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3170-75や1.3180-85を超えると、1.3200-10、1.3215-25を超えて、1.3230-35、1.3245-50が視野となるが、更なるレジスタンスが控える形。 超えて1.3260-70、1.3280-85、1.3290-05が視野となるが、上抜けは不透明。 あくまで1.3310-15や1.3320-25を超えてアク抜け感から、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3150-55と1.3170-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、順張りまたは1.3180-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3200-10、1.3215-25と利食い優先から、売りは1.3230-35、1.3245-50と売り上がって、ストップを1.3260-70超えとするか、1.3280-85超えを倍返しにおいて、売りあがりでの対応となる。 倍返しのターゲットは1.3290-05の動向次第で、Capでは利食い&売りも、ストップは1.3210-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は1.3135-40、1.3125-30と買い下がって、ストップは1.3105-15割れで、倍返ししても1.3095-05の維持では買い戻し&買いも、ストップは1.3080-90割れでの倍返し。 ターゲットは1.3060-75、1.3040-50では買い戻しから、慎重に買い場を探して、ストップは1.3025-30割れでの倍返し。 このターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3165 予想時間 13:55)

急騰

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価が200円を超える上昇となって今す。時間外のダウやアジア市場の大幅高に支えられて、一直線に上昇している局面です。原油価格や金価格も揃って上昇するなど、リスク志向の動きが強まっています。中国の報道が価格の押し上げに寄与している状況です。

日経平均が9300円を突破するのは2011年の半ば以来の動きであり、さらなる上値があるのかに注目です。とりあえず今日はしっかりとした動きが続くのではないかと見ています。

この頃は、決着がついてるか?

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年2月22日(水)午後8時より
インヴァスト証券主催で、WEBセミナー講師を務めます。
内容 : ユーロ相場の今後の行方と3月末決算期を控えた戦略
欧州信用不安も佳境に入り、今後更なる下落相場が繰り広げられるのか?それとも下げ止まりを見せることが出来るのか?
ユーロ相場の今後と本邦の3月末決算期を控え、ドル円の運命や如何に。

ファンダメンタルズやアノマリーを踏まえ、テクニカルな側面から検証します。

お時間があれば、ご参加ください。

詳細

ポジション・トークだよね。。。。

テーマ: モノローグ

だいまん

周小川・中国人民銀行総裁
「欧州は世界的な金融危機や欧州債務危機に試された」
「ユーロ圏諸国が債務問題を解決できると確信」
「中国はユーロを信頼しており、ECBやその他による措置を支持」
「中国はユーロ圏の政府債に投資を続けるだろう」
「中国はIMFやEFSFを通じて欧州の問題解決により大きな役割を果たすだろう」
「中国は3つの手段を通じて欧州を支援できる」
「中国は中銀や政府系ファンドを通じて支援が可能」
「BRICs諸国は欧州を支援する適切な時期を待っている」
「中国は危機の間、ユーロ圏への外貨準備高を削減していない

流石に

テーマ: モノローグ

だいまん

今日は水曜日でもあり、ユーロ円やクロス円が東京午後に買い戻しが強まるリスクはありそう。

クロス円は、このところ103.15-20が3回もCapされているから、次は上抜けリスクが高そう。

円売りが続く

テーマ: モノローグ

だいまん

上値を追っかけたくないが、下値は既に78.35-40が底堅く、下げが甘ければ、売っても買い戻し優先となりそう。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9108.84(+56.77)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きとなりました。NYダウが欧州財務相会合をめぐる思惑で乱高下しましたが、結局はプラス圏まで戻しての引けとなったことを好感しての動きとなっています。また、為替相場での円安基調がしっかりとした動きをサポートする展開となっています。

為替相場は目先は大きな動きになっていません。ユーロドルも1.31ドルを割れた水準から持ちなおしていますが、戻しも一巡ということで、方向感の見えにくい状況となっています。目先はとりあえず戻しに対する調整が入りやすいのでは、といった見方をしています。ユーロドルは1.31ドルが支えられるかどうかといったところに注目が集まりそうです。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ドル買いが優勢となった。 ユーロドルは、ロンドン市場で、強いドイツZEW景況感指数を受けて、1.3216まで上昇後、15日のユーロ圏財務相会合の不透明感やユンケル・ユーログループ議長が、「ギリシャの政治指導者から誓約書が届いていないことなどを理由に15日のユーロ圏財務相会合を電話会議に変更する」との見解が示されたこと、NYダウが軟調な推移となったことで、1.30817の安値まで一時下落したが、その後は買い戻しが優勢となった。 ドル円相場は、77.91から78.545の高値まで一時上昇した。
一方クロス円は、ドル円の上昇に軟調な株価にも底堅い動きが継続した。 ユーロ円は103.167の高値からの調整を102.63で維持、ポンド円が122.48から123.09、オージー円が83.87、NZD65.27、カナダ円が78.50、スイス円が85.44の高値をつけた後も、下落を限定した動きとなった。

本日の材料

テーマ: 戦略

だいまん

07:40 (米) ロックハート米アトランタ連銀総裁講演「経済見通し」
08:30 (豪) 2月ウエストパック消費者信頼感指数(前回+2.4%)
14:00 (日) 2月金融経済月報・基本的見解
15:00 (仏) BNPパリバ・第4四半期決算発表
15:30 (仏) 第4四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.5%)
15:30 (仏) 第4四半期GDP・速報値[前期比](前回+0.3%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.5% 予想-0.3%)
16:00 (独) 第4四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+2.6% 予想+2.0%)
17:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領、欧州議会で証言
18:00 (伊) 第4四半期GDP・速報値[前期比](前回-0.2% 予想-0.6%)
18:00 (伊) 第4四半期GDP・速報値[前年比](前回+0.2% 予想-0.3%)
18:30 (英) 1月失業率 (前回5.0% 予想5.1%)
18:30 (英) 1月失業保険申請件数 (前回+0.12万件 予想+0.30万件)
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・速報値 [前期比] (前回+0.2%(+0.1%) 予想-0.4%)
19:00 (ユーロ圏) 第4四半期GDP・速報値 [前年比] (前回+1.4%(+1.3%) 予想+0.7%)
19:00 (ユーロ圏) 12月貿易収支 (前回+69億EUR 予想+35億EUR)
19:30 (英) BOE四半期インフレレポート
20:00 (南ア) 12月実質小売売上高 [前年比] (前回+6.8)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回+7.5%)
22:30 (米) 2月ニューヨーク連銀製造業景気指数 (前回13.48 予想14.10)
23:00 (米) 12月対米証券投資 [ネット長期フロー] (前回+598億USD)
23:00 (米) 12月対米証券投資 [ネットフロー合計] (前回+486億USD )
23:15 (米) 1月鉱工業生産 [前月比] (前回+0.4% 予想+0.6%)
23:15 (米) 1月設備稼働率 (前回78.1% 予想78.6%)
24:00 (米) 2月NAHB住宅市場指数 (前回25 予想26)
24:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+30万バレル)
02:15 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
04:00 (米) FOMC議事録(1月24、25日分)
06:30 (NZ) 1月企業景況感(前回51.9)
ユーロ圏財務相会合(ギリシャ第7弾支援の可否を協議)
世界貿易機関(WTO)一般理事会(ジュネーブ)
エジプトのシューラ評議会選挙

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12878.28  (+4.24)
ナスダック   2931.83 (+0.44)
S&P500    1350.50 (-1.27)
VIX          19.70 (+3.47%)
CME日経円建 9105※
終盤に懸念されていたギリシャの書面提出が、15日に提出されることが伝わると、一気にギリシャ第二次支援への期待が台頭。ユーロの上昇とともに米国株式も上昇した。
結果的にダウ、ナスダックは前日比プラス引。


オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

反発、日足のポイントは1.06前後で
サポートとして意識される。

ドル買い

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.30817へ下落。
ドル円は78.545へ上昇。

米国株式市場 終盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12799.6  (-74.36)
ナスダック   2911.81 (-19.58)
S&P500    1341.80 (-9.97)
VIX         20.59  (+8.14%)
CME日経円建 9060※
欧州時間は独・ユーロ圏ZEWが予想を上回った事等により、指標リスク選好ムードが大半を占めていたが、米国1月小売売上高、12月企業在庫などの予想を下回ったことなどを受けて徐々に上値が重くなる展開。また15日に予定されていたユーロ圏財務相会合はギリシャ側の問題で行われず、電話会談に切り替えられることなどが伝わるとユーロが他通貨に対して軟調な展開になるなど、リスク回避のムードが少し漂っている。
米株のセクター別では、銀行-1.05%、保険-0.94%、通信-0.71%と金融関連が弱い。また個別ではバンカメ-3.2%、アルコア-2.13%、マイクロソフト-1.2%、GS-2.51%、シティG-3.59%などが目立つところ。

NY午後

テーマ: 概況

ウルフ

ダウは70ドル安の水準まで下げ幅を拡大。
為替相場はドル買い優勢の展開となり、ユーロドルは
1.3080台、ポンドドルは1.5640台までそれぞれ下落。
ドル円は78.50手前の高値圏にて膠着しております。

ドルストレートは未だクライマックス感が無いので注意したいところ。

現在のレート
 ユーロドル:1.3087

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の中、目先も下向きになり、うまく下落。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強気の配置で上値を伸ばしてきたが、
買いすぎのゾーンで上げ止まっている。

ポンドドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち、目先も下向きになって弱い配置。
日足で、1.57ミドルの下では重くなりやすい。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

調整で少し戻したが、おそらく戻りは終わりで再び下方向の可能性。
本日安値を下抜ければ、下げトレンドに戻りそうで、売りスタンス。

上値重い

テーマ: 概況

コロフ

ダウの上値が重い状況となっています。12800ドルを意識しての動きとなりそうで、リスク志向の動きに継続性がない状況です。ユーロドルなどを見ると1.32ドルを割り込んでの動きであり、全体的にはリスク回避的な動きということができるでしょう。

ただ、原油価格がしっかりとした動きをしており、エネルギー関連株などを中心に巻き戻す可能性もあり、下値の堅さが意識されるのではないでしょうか。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

小売売上高
 結果:0.4%
 予想:0.5%

小売売上高
 結果:0.7%
 予想:0.8%

発表後、ダウ先物は小幅に反落。為替相場も小幅に円買い・ドル買い
で反応。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

戻りは1.3215まででまだ耐えている。
基調は弱気を保って上値は重い。

注目場所にいるドル円

テーマ:

KC

本日ドル円は順調に上昇していますね。午前中に77.35まで来てくれましたが、すぐに切り返してしまいました。もう少し下へ来てくれたら買いの計画も立てられたのですが、その後は来なくて残念でした。
先ほど、78.18までグーンと伸びましたが、今は1月25日の高値78.27と78.15にある抵抗線に抑えられている感じです。
ここで抵抗されると、日足のラインも意識されたということになりますので、短期トレードでもきちんと切り返しを確認してからのほうがいいですね。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

2月ZEW景況感指数は+5.4と予想の-11.8を上回る
ユーロドルはレジスタンスの1.3170~75付近をブレークして
1.32台に上昇
1.3220~30付近をブレークできれば、昨日高値の1.3275~80付近が
ターゲットに

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

12か月債 29.4億ユーロ 利回り1.899%(前回2.049%)応札倍率2.3倍(前回3.5倍)
18か月債 25億ユーロ  利回り2.308%(前回2.399%)応札倍率2.9倍(前回3.2倍)

目標調達額の45~55億ユーロの上限

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保ち、
日足のポイントの1.319095が高値で下値トライ。
目先は売りすぎから反発で、
同レベルが上値をおさえるかどうか。
1.32ミドル超えるといやな感じ。

ユーロ円は日足でまだ底堅いイメージのため、
ユーロもまだ油断はできない。

ドル円

テーマ: 独り言

YEN蔵

78円台を回復
モデル系などの買いがでているようだ
200日移動平均、78.30付近のレジスタンスをブレークできるかどうか

東京概況

テーマ: モノローグ

だいまん

14日の東京市場は、米格付け会社ムーディーズが、ユーロ圏諸国の格下げを発表したことで、ユーロ売りが強まり、リスク回避的な動きとなったが、日銀金融政策決定会合で、資産買い入れ基金の増額による追加緩和策を決定したことで、円売り気味の展開となった。 ユーロドルは、1.3193から1.3127まで下落、ドル円は77.37から78.00レベルまで値を上げた。 一方クロス円では、ユーロ円が101.80から102.65、ポンド円が121.68から122.52、オージー円が82.79から83.34、NZD円が64.29から64.81、カナダ円が77.31から77.878、スイス円が84.24から84.95まで反発した。(15:40現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=121.50-123.00)
下落が121.65-70まで拡大も、この位置を維持して反発的。 上値は122.45-50、122.55-60、122.65-75がCapされるとレジスタンスが有効となる。 122.90-95を超えて、123.00-10が視野となるが、未だCapされると上値追いも厳しい。123.15-20の上抜けから、日足の124.25-30、124.95-00、125.15-20、125.55-65の戻り高値が視野となるが、126.80-85や127.25-30の上ヒゲを超えるまでは売りが出易い。 一方下値は122.25-30から121.95-05の窓の維持では堅調も、121.80-85や121.60-70を割れると、121.35-45、更に121.10-25の戻り安値圏、120.95-05、120.80-85、120.65-70なども視野となるが、更なるサポートから買い下がり位置となる。 リスクは120.40-50を割れるケースから120.20-30を割れると、120.10-15、120.00-05の上昇スタート位置、119.75-85の戻り安値なども視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は、119.50-60を割れるケースで、その場合119.45-50、119.25-35なども視野となるが、維持では買い場探しとなる。 ただし、119.15-20の窓の上限を割れると下限となる118.90-95、118.75-85の節目、118.55-65、118.30-40などもターゲットとなるが、買いが入り易い。 
従って戦略としては、122.25-30と122.45-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は122.55-60、122.65-75と売り上がって、122.90-95超えがストップで、123.00-10はCapを見て対応。 売ってもストップは123.15-20超えでの倍返し。ターゲットは123.50前後、124円と利食い&売り場を探して、ストップは124.25-30を超えとなる。  一方下値は121.95-05と買い下がって、ストップは121.80-85割れや121.60-70割れの倍返し。ターゲットは、121.35-45、121.10-25と買い戻しから、買いはこういった位置から120.95-05、120.80-85、120.65-70と慎重に維持をみて買い下がって、ストップは120.40-50割れや120.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは120.10-15、120.00-05と買い戻しから、119.75-85と買い場を探して、ストップは119.50-60割れで、119.45-50や119.25-30と買い直しても、ストップは119.15-20割れでの倍返しとなる。 ターゲットは118.90-95、118.75-85と買い戻しから、買いは118.55-65、118.30-40と買い下がって、118.25-30割れがストップで、118.15-20割れでの倍返しとなる。 (予想時レート:122.50 予想時間 15:15)

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月14日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月14日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3100-1.3250)
下落が1.3145-50まで拡大も、更なる動きとなっていない。戻り高値の1.3165-70とのブレイクを見る形。下値は割れると1.3135-40、1.3115-25の窓の下限なども視野となるが、買いが入り易い。この注意は1.3090-00を割れるケースで、その場合、1.3080-85、1.3070-75、1.3060-65、1.3040-50と戻り安値が維持できるか焦点。維持できずに1.3025-30を割れると相場は崩れ、1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。 一方上値は1.3170-75を超えると、1.3185-90の窓の上限、1.3190-00、1.3200-15、1.3220-35が視野となるが、売りが出易い。 超えて1.3245-50、1.360-70なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。 1.3280-85を超えて1.3290-05が視野となるが、上抜けは不透明。 1.3310-15や1.3320-25を超えて、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3145-50と1.3165-70のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3170-75超えが倍返しとなるが、ターゲットは1.3185-90、1.3190-00と利食い優先から、売り派1.3200-15、1.3220-35と売り上がって、ストップはタイト気味とするか、1.3245-50、1.3260-70と売り上がるなら、ストップは1.3280-85超えでの倍返し。 ターゲットは1.3290-05の動向次第で、Capでは利食い&売りも、ストップは1.3210-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は順張りからターゲットは1.3135-40、1.3115-25と買い戻し&買いで、ストップは1.3090-00割れ。1.3080-85、1.3060-75、1.3040-50では慎重に買い場を探して、ストップは1.3025-30割れでの倍返し。 このターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3160 予想時間 15:05)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9052.07(+52.89)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。日銀の決定を受けての円安基調が下値を支える展開となり、日経平均もしっかりとした動きを継続しました。9070円前後の水準では利益確定の売りに押されましたが、下値も堅く、しっかりとした動きが続きました。

為替相場は円の独歩安となっています。ドルは比較的堅調な動きとなっています。その他の通貨はそれ程大きな動きにはなっておらず、欧州時間での動きに向けて目先は様子見といったところでしょう。ユーロドルは下値は堅いものの、上値を伸ばす動きにもなっていません。このレンジをどういった形でブレイクするのかに注目が集まりそうです。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日銀の国債買い入れ枠拡大の決定を受けてドル円は上昇しましたが、78円に乗せずに現状は息切れといったところでしょうか。白川総裁の発言を待ちたい所ではありますが、目先は軟調な展開が予想される所です。

株式市場は円安進行を受けての上昇となっています。100円程度安値から戻しての動きとなりましたが、そこからは上値の重い展開となっています。9100円台は届かず、現状9050円前後の推移です。こちらも引けにかけてやや難聴となる可能性が高そうです。

ポンドドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンドはMACDのダイバージェンスもあり下落。
直近は少し戻しているが、大きな流れは下方向と考えている。
下に向かい始めたばかりなので、多少の戻りはあると思うが、
昨日の高値を上抜けない限り、下方向を予想し、戻り売りスタンス。
ただしばらくは現状レベルでもみ合いかもしれない。

日銀金融政策会合

テーマ: 独り言

シーマスター

日銀金融政策決定会合のニュースを受けて、JGB国債が急上昇。また225先物も上昇気味。
また為替市場は円売り優勢。

まぁ落ち着いたら元に戻ると思いますが・・・

日銀

テーマ: モノローグ

だいまん

国債の買い入れ枠、10兆円増額。 ドル円は一時77.76まで

日銀金融政策決定会合の

テーマ: モノローグ

だいまん

結果がまだでない。 遅れる場合は、何かの変更が出る可能性が高いが、それであっても、思い切った策はでないだろう。

日銀金融政策決定会合の

テーマ: モノローグ

だいまん

結果がまだでない。 遅れる場合は、何かの変更が出る可能性が高いが、それであっても、思い切った策はでないだろう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8985.79(-13.39)

今日の東京市場は下落しての前引けです。強弱材料が入り混じる中で、方向感の見えにくい展開となっています。プラス圏に浮上する時間は無いものの、しっかりとした動きは継続されており、狭いレンジでの動きが継続しています。

為替相場はユーロドルが下落の流れから下げ渋って来ています。1.31ドル台半ばでの動きとなっています。こちらも東京時間帯では材料出尽くしから方向感を探るといったところでしょう。日銀の金融政策決定会合などもあることから、それに注目といったところでしょうけど、為替相場に大きな影響があるかどうかは不透明です。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8978.72(-20.46)

今日の東京市場は日経平均株価が下落しての寄り付きです。NY市場は堅調な動きとなりましたが、その後に発表されたムーディーズの欧州各国の格下げ報道が嫌気され、上値が抑えられる展開となっています。ただ、アップル株が初の500ドル台乗せ、といった状況でもあり、積極的には下値を追いにくいのではないかと見ています。

為替相場は全体的にリスク回避的な動きとなっています。ユーロドルは目先は下げ渋っているようですが、欧州時間に向けてどういった動きになるのかが注目される所です。こちらも下値の堅い展開となるのでは無いかと見ています。

オセアニア概況

テーマ: 概況

ウルフ

ムーディーズが欧州9ヵ国の格付けを変更した事を受け、
為替相場は円買い・ドル買い優勢の展開へ。

ユーロドルは1.3150台、ポンドドルは1.5710台まで下落。
クロス円では、ユーロ円は102円を割り込み101.80台、ポンド円は121.60台、
豪ドル円82.90台、NZD円は64.40台までそれぞれ下落しております。

ついにムーディーズも格下げに動きましたね。
このところ格下げに対する反応は限定的でしたが、
果たして今回はどうでしょうか?

ムーディーズ

テーマ: ニュース

ウルフ

イタリアの格付けを「A2」→「A3」に格下げ。
見通しはネガティブ。

ユーロドルは1.3160台まで下押しする展開。

昨晩の海外

テーマ: モノローグ

だいまん

 昨晩の海外市場は、ユーロ圏財務相会合での決定を控えて、ユーロ相場に利食い売りが強まった。 一時ロンドン時間に、ギリシャ議会が、財政緊縮策を可決したことなどから、欧州株が上昇。 リスク・オンの動きとなったが、 タンダード・アンド・プアーズ(S&P)が、スペインの銀行15行の格付けを引き下げたこともあり、大きな材料も無く、巻き戻しが強まった。  バロッソ欧州連合委員長、レーン欧州委員、メルケル独首相報道官などから、ギリシャ議会の決定を歓迎する話が出たが、反応は薄く、米大統領予算教書において、富裕層向けの増税が再提案されたが、動きは鈍かった。
 ユーロドルは、1.3283の高値から1.3189まで下落、ドル円は、77.40まで下落後77.63へ反発を限定した。 
 一方クロス円は、日中高値圏から利食いが優勢となったが、NYダウが堅調に80ドル高を維持したことで、買い戻しも入った。 ユーロ円が103.16から102.19の安値、ポンド円が122.93から122.19、オージー円が83.69から83.05、NZD円が65.06の高値から64.52、カナダ円が77.90から77.34、スイス円が85.33から84.62まで一時下押した。

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

09:01 (英) 1月RICS住宅価格(前回-16% 予想-18%)
09:30 (豪) 1月NAB企業景況感指数(前回+1)
09:30 (豪) 1月NAB企業信頼感指数(前回+3)
11:45 (米) ウイリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁講演
13:30 (日) 12月鉱工業生産・確報 [前月比] (前回+4.0%)
13:30 (日) 12月鉱工業生産・確報 [前年比] (前回-4.1%)
15:30 (日) 白川日銀総裁記者会見
16:45 (仏) 第4四半期非農業部門雇用者 [前期比] (前回0.0%)
18:30 (英) 1月消費者物価指数 [前月比] (前回+0.4% 予想-0.5%)
18:30 (英) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回+4.2% 予想+3.6%)
18:30 (英) 1月小売物価指数 [前月比] (前回+0.4%)
18:30 (ユーロ圏) スペイン短期債入札(12・18カ月物)
19:00 (ユーロ圏) 12月鉱工業生産・季調済 [前月比] (前回-0.1%(+0.1%) 予想-1.4%)
19:00 (独) 2月ZEW景況感調査 (前回-21.6 予想-15.0)
19:00 (独) 2月ZEW現況指数(前回+28.4 予想+31.0)
19:00 (ユーロ圏) 2月ZEW景況感調査 (前回-32.5)
19:00 (ユーロ圏) 伊中期債入札
19:30 (洪) ハンガリー短期債入札(3カ月物)
20:30 (世) グリアOECD事務総長講演(ベルリン)
22:30 (米) 1月小売売上高 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.7%)
22:30 (米) 1月小売売上高 [前月比:除自動車] (前回-0.2% 予想+0.5%)
22:30 (米) 1月輸入物価指数 [前月比] (前回-0.1% 予想+0.2%)
22:45 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演「経済ついて」
24:00 (米) 12月企業在庫 [前月比] (前回+0.3% 予想+0.4%)
06:00 (チリ) チリ国立銀行政策金利発表
06:45 (NZ) 第4四半期小売売上高指数 [前期比] (前回+2.2% 予想+1.1%)
(日) 日銀金融政策決定会合結果公表
ファンロンパイEU大統領、バローゾ欧州委員長「中国首脳と会談」(ベルリン)
ギリシャ・第4四半期GDP・速報値[前年比](前回-5.0%)
習近平・中国国家副主席訪米「オバマ米大統領と会談」
世界貿易機関(WTO)一般理事会(ジュネーブ)
エジプトのシューラ評議会選挙

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.8330付近をサポートして反発
0.8375~80のレジスタンスは抜けきれないが高値圏で推移
オージーキウィの下落もキウィのサポート要因に

S&P

テーマ: ニュース

ウルフ

スペインの15金融機関を格下げ。

上記発表を受け、ユーロドルは小幅に下落。
しかし、今のところ反応は限定的。

現在のレート
 ユーロドル:1.3207

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

弱い配置から落ちてきた。
1.3160の下に入ってくると、下向きの力がかかりやすい形。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先も強気から弱含みに。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは金曜の高値を上抜けできず。
しかし金曜の安値を下抜けもせず、小動き。
今週は欧州各国のGDPなどもあり、
これらの経済指標を見極めたいというところか。
方向感のないうちは手出ししない方が良さそう。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気、目先も下向きを保って弱い配置。
日足のポイントも77.7075でとりあえず重い。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは+64ドルで寄り付き後、やや値を落とす展開ながらも45ドル前後の上昇幅で推移している。
NYダウ   12846.5  (+45.33)
ナスダック   2920.38 (+17.57)
S&P500    1348.76 (+6.12)
VIX         19.51  (+6.16%)
セクター別では、銀行+0.95%、半導体-0.6%など。
個別では、バンカメ+2.35%、アルコア+0.78%、シティG+1.58%、メルク+0.74%など。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値重く、
目先も下向きで弱い配置。

クロス円も

テーマ: モノローグ

だいまん

日中高値圏から利食い優勢。 

ユーロ円が103.16から102.68、ポンド円が122.93から122.56、オージー円が83.69から83.32、NZD円が65.06の日中高値から64.73、カナダ円が77.90から77.64、スイス円が85.33から84.95まで下押した。

ドル円は抵抗線で止まり・・・

テーマ:

KC

ドル円の金曜日の終値は、日足の抵抗帯にぶつかって陰線で終わりました。
この動きを見れたことにより、ここからの軽い下げでの買いは注意しなければいけないということが分かりますね。
どちらかというと、短期での売りのほうができそうな雰囲気が出てきましたが、あくまでもまだ雰囲気です。安易な売りではなく損切りの位置、利食いの位置は必ず確認しましょう。
いくら損をしていいのか、計画をしてトレードをして下さいね。
買いでチェックするポイントは77.15-77.35の間でどういうチャートの動きを形作るか、です。あっさり上か下へ抜けたら、またその時次の手を考えればいいので、今は待つ作業になります。
この後チャートをチェックするのが楽しみです。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ロンドン市場で、欧州株が上昇したことでリスク・オンの動きとなったが、早々と利食いの動きが強まっている。 

ユーロドルは、1.3283の高値から1.3233まで下落、ポンドドルは1.5781から1.5828での推移、ドルスイスは0.9103から0.9150まで値を上げ、ドル円は、77.74から77.59での揉み合いを継続した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値は重い状態から反落。
目先は現状まだ上向きで相反。

ユーロドル

テーマ: 概況

コロフ

しっかりとした動きを継続し、朝方の窓埋めは徐々に難しくなってきている雰囲気となっています。リスク志向の動きが強まる中で、ドル売り圧力が強い状況が続いています。今回の窓はこのまま行けば、1.32ドル割れを試す際に意識されそうです。

ユーロドルオプション

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.33はオプションエクスパイアーが
本日、明日とあるようで本日のほうが規模が大きいようだ
しばらく1.33ばさみか

イタリア国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

1年債 85億ユーロ 利回り2.23%(前回2.735%から低下) 応札倍率1.09(前回1.47から低下)

4か月債 35億ユーロ 利回り1.546%(前回1.644%から低下) 応札倍率1.546倍

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月13日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。

遅くなってしまいました。

今更で申し訳ありませんが、
売買シグナルをお伝えします。


2012年2月13日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↑
GBPCHF ↓


以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ポンド

テーマ: 独り言

田向宏行

ポンド円、ポンドドルなどの4時間チャートのMACDはダイバージェンスしている。
現在、ポンド円もポンドドルも上昇しているが、ストップ位置など注意しておきたい。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 13日の東京市場は、早朝からギリシャ議会で、財政緊縮法が可決したことを受けて、ユーロ買いが強まったが、反対票を投じた議員が、党を除名されたこともあり、ユーロ圏財務相会合を見極めたいと、更なる動きとならなかった。 ユーロドルは、1.3202から1.3260まで上昇後、1.3205を支えて、このレンジでの推移。ドル円は、日本の10-12月GDP・速報が予想を下回ったことで、海外海外勢中心に77.55から77.78まで買い上げたが、上値の売りオーダーに上げ渋った。
 一方クロス円も、金曜日のリスク回避の動きからは、買い戻しが優勢で、ユーロ円が102.26から102.93、ポンド円が122.31から122.68、オージー円が82.85から83.40、NZD円が64.26から64.82、カナダ円が77.44から77.74、スイス円が84.72から85.11まで値を上げた。 (15:20現在)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=64.00-65.00)
上昇が64.85-90まで拡大もトピッシュとなり調整が64.10-15を維持して、高値圏に再度面合わせする状況も上値追いは不透明。 64.85-95を超えて、65.20-25の窓の上限が視野となるが、66.60-65や66.75-80の上ヒゲを越えるまでは、売りが出易い。 一方下値は63.50-65が維持されると強いが、63.40-50の窓の上限割れからは、63.25-35の下限が視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は64.10-15や63.95-05の戻り安値割れで、63.80-90、63.70-75、63.50-60、63.30-40なども視野となるが、維持されると更に下落は進まない見通し。 注意は63.15-25の窓の下方ブレイクで、その場合63.05-10、62.90-00の窓の上限、62.70-85の戻り安値まで視野となるが、維持できれば更に下落は進まない。 このリスクは62.55-60、62.40-45、62.25-35や62.05-15を割れるケースで、その場合61.85-95や61.70-80の戻り安値も視野となる。 
従って戦略としては、64.50-65と64.85-95のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は65円前後と売り上がって、65.20-25超えがストップ。 65.50前後、66円と売り直しのストップはできれば、66.60-65や66.75-80超えにおいて、売りあがりでの対応となる。 一方下値は64.40-50をストップとするるか、64.25-35と買い下がって、64.10-15割れがストップで、63.95-05割れなどが倍返し。 ターゲットは63.80-90、63.65-75と買い戻しから、買いは63.50-60、63.30-40と買い場を探して、ストップは63.15-25割れでの倍返し。 ターゲットは63.05-10、62.90-00と買い戻しから、買いは62.70-85と買い下がって、ストップは62.55-60割れ。 62.40-45は維持を見て買っても、ストップは62.25-35割れや62.05-15割れで、61.85-95と買い下がっても、61.70-80割れでの倍返しで対応となる。 (予想時レート: 64.75 予想時間 15:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3170-1.3305)
戻り安値の1.3155-60から反発が一時1.3260-65まで拡大も、レジスタンスでCapされて再調整も、1.3200-10が維持されており、堅調が続いている。下値は1.3225-35が維持されると堅調も、1.3200-15を割れると1.3185-90、1.3165-75の戻り安値が視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3155-60を割れるケースで、その場合1.3135-40、1.3115-25の窓の下限が視野となるが、買い直し位置となる。 この注意は1.3090-00を割れるケースで、その場合、1.3080-85、1.3070-75、1.3060-65、1.3040-50と戻り安値が維持できるか焦点。維持できずに1.3025-30を割れると相場は崩れ、1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。一方上値は、1.3260-65を越えて、1.3280-85、1.3290-05が視野となるが、売りが出易い。 1.3310-15や1.3320-25を超えて、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3225-35と1.3260-65のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3280-85、1.3290-05と売り上がって、ストップは1.3210-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値は順張りから1.3200-15割れがストップで、倍返しても、1.3185-90、1.3165-75と買い戻し&買い下がって、ストップは1.3155-60割れでの倍返し。ターゲットは1.3135-40、1.3115-25と買い戻し&買いで、ストップは1.3090-00割れ。1.3080-85、1.3060-75、1.3040-50では慎重に買い場を探して、ストップは1.3025-30割れでの倍返し。 このターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3250 予想時間 14:50)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8999.18(+52.01)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。しかし、9000円台をわずかながら回復することに失敗しての引けとなりました。とはいえ、しっかりとした動きであり、先行きに対する期待感の持てる展開ということができるでしょう。

為替相場は依然として大きな動きになっておらず、ほぼ横ばいでの推移となっています。欧州時間に向けての思惑はありそうですが、とりあえずは様子見となっています。目先は調整の動きがある可能性がありますが、下値は堅く、リスク志向の動きが強まるのではないかと見ています。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は一時9000円台を回復するなど、買い優勢の展開となりましたが、そこからは押し戻される展開となっています。9000円を挟んでの動きとなっており、ここからさらに上値を追うことが出来るかどうか、残り一時間ですが注目です。個人的には維持できれば先行きに期待が高まるといったところではないかと見ています。

為替相場は再度ユーロドルなどが上昇し、ドル売りの流れとなっています。ただ、それ程大きな動きになっているわけではなく、欧州時間に向けて思惑が強まっていきそうです。ギリシャに動き出会っただけに、下値は堅いのではないかと見ています。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは金曜にギリシャのデフォルトリスクが再燃し、下げたものの、
ギリシャ政権与党のもめごとはヘッドライン的でもあり下げ止まっている。
現状は少し上へ戻しているが、まだ方向感がはっきりしない。
こうしたドタバタするギリシャ政治に対しての不信感もあり、
ドル売りユーロ買いでいいのかは迷うところ。
まずは金曜の高値と安値のどちらを抜けて行くのか、
欧州勢の動きを見てからになりそう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8963.48(+16.31)

今日の東京市場は上昇しての引けとなっています。ただ、寄り付き直後から上昇した勢いは無く、目先はジリジリと押されての動きとなっています。ザラバではプラス圏を維持していますが、後場にマイナス圏に転落する可能性もありそうです。とはいえ、それ程積極的に売り込む動きにはならなそうで、先週末終値を意識しての動きとなりそうです。

為替相場は朝方の窓開けに対する調整が入るものの、それほど大きな動きにはなっておらず、状況としては狭いレンジを往来する展開となっています。ユーロドルは1.32ドルが下値として意識されて目先は戻す動きとなっています。ドル円は77.50~75円のレンジで、77.75円前後は特に強く意識されているように見える所です。東京時間帯はこの動きを維持するのではないでしょうか。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

緊縮財政関連法案可決で、1.3261まで上昇も、

パパデモス・ギリシャ首相は緊縮財政関連法案に反対した全ギリシャ社会主義運動(PASOK)の議員21人

新民主主義党のサマラス党首も緊縮財政関連法案に反対した議員22人を除名した模様。

これがマイナス要因。 テクニカル的には、早朝の上昇がスタートした1.3200-10が維持できるか、大きな焦点。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8954.03(+6.86)

今日の東京市場は小幅に上昇しての寄り付きとなりました。予想以上にしっかりとした動きとなって今す。ただ、ここから積極的に上値を追うことが出来るのか、難しいところでしょう。ギリシャ問題に対する一定の進展はあったものの、日本のGDPは予想に届かず、といったところであり、強弱材料が入り混じる中で、方向感の見極めにくい展開となりそうです。

為替相場は依然として、ドル売り・円売りといった展開となっています。ドル円はほぼ動かずといった所です。今日の朝方からの上昇に対する買い一巡からの売り局面から、再度買われやすい展開となっています。窓埋めは難しいかもしれません。

あまり動きはない

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月13日 04:40
EURUSD 1.3201-09
USDJPY 77.55-60
GBPUSD 1.5759-76
USDCHF 0.9156-64
AUDUSD 1.0672-86
NZDUSD 0.8269-84
EURJPY 102.41-50
GBPJPY 122.24-41
AUDJPY 82.77-91
NZDJPY 64.13-29
CADJPY 77.43-59
CHFJPY 84.63-75
EURGBP 0.8370-79
EURCHF 1.2090-023
ZARJPY 10.01-13

本日の材料

テーマ: モノローグ

だいまん

08:50 (日) 第4四半期GDP・一次速報 [前期比] (前回+1.4% 予想-0.3%)
08:50 (日) 第4四半期GDP・一次速報 [前期比年率] (前回+5.6% 予想-1.3%)
08:50 (日) 第4四半期GDPデフレーター・1次速報値[前年比](前回-2.2% 予想-1.7%) 
08:50 (日) 12月第3次産業活動指数(前回-0.8% 予想+0.8%)
09:30 (豪) 12月住宅ローン貸出(前回+1.4% 予想+1.8%)
16:00 (独) 1月卸売物価指数 [前月比] (前回0.0%)
19:00 (ユーロ圏) 伊短期債入札(120億ユーロ)
19:15 (ユーロ圏) 独短期債入札(40億ユーロ)
19:30 (洪) ハンガリー短期債入札(6週間物)
23:00 (ユーロ圏) 仏短期債入札
06:45 (豪) デベルRBA総裁補佐講演
オバマ米大統領・2013年会計年度予算教書を提出

現在気配

テーマ: 取引レンジ

だいまん

2012年02月13日 03:35
EURUSD 1.3203-10
USDJPY 77.64-74
GBPUSD 1.5757-75
USDCHF 0.9155-63
AUDUSD 1.0667-79
NZDUSD 0.8255-82
EURJPY 102.51-59
GBPJPY 122.36-55
AUDJPY 82.82-95
NZDJPY 64.09-35
CADJPY 77.53-69
CHFJPY 84.73-86
EURGBP 0.8372-83
EURCHF 1.2090-03
ZARJPY 10.01-13

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.3204-10
ドル円 77.63-69
ユーロ円 102.51-59

セミナー

テーマ:

だいまん

2012年2月22日(水)午後8時より
インヴァスト証券主催で、WEBセミナー講師を務めます。

内容 : ユーロ相場の今後の行方と3月末決算期を控えた戦略

欧州信用不安も佳境に入り、今後更なる下落相場が繰り広げられるのか?それとも下げ止まりを見せることが出来るのか?
ユーロ相場の今後と本邦の3月末決算期を控え、ドル円の運命や如何に。

ファンダメンタルズやアノマリーを踏まえ、テクニカルな側面から検証します。

お時間があれば、ご参加ください。

詳細

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャの連立与党協議が不調な雰囲気となり、ギリシャに対する第2次支援策の先行き不透明感が高まったこと。 軟調な中国の1月貿易収支や米2月ミシンガン大消費者態度指数が市場予想平均を下回り、NYダウが一時146ドルのマイナスとなったことで、リスク回避の動きで、週末の取引を終了した。 
 ユーロドルは、ギリシャ連立与党の国民正統派運動(LAOS)の閣僚が辞表を提出したとの報道を受けて、1.3156まで下落後も格付け会社S&Pが、「イタリアの大手行ウニクレディトを含むイタリアの銀行34行の格付けを引き下げる」と発表したことで、1.32台を回復できなかった。 また、ポンドドルは1.5850から1.570まで下落、ドルスイスが0.9102から0.9200まで上昇、ドル円は77.56から77.80での推移を継続した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が102.16、ポンド円が122.06、オージー円が82.67、NZD円が64.15、カナダ円が77.36、スイス円が84.44まで一時値を下げた後も、上値の重い展開を継続した。 

今週もお疲れ

テーマ: モノローグ

だいまん

様でした。

週末は、株価の調整もあり、リスク・オンの状況となりましたが、大分買われてた面もあるので、仕方ないかという感じ。

来週もまだまだ荒れそうです。 ゆっくりとお休みください。(インフルエンザに注意して)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気の中、93までの戻しでも
目先下向きを保ってまだ重く再反落。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

上値が重い。

ユーロ円が102.22、ポンド円が122.12、オージー円が82.67、NZD円が63.15、カナダ円が77.36、スイス円が84.44まで一時値を下げた後も、上値の重い展開を継続している。 

NY

テーマ: モノローグ

だいまん

米2月ミシンガン大消費者態度指数が市場予想平均を下回り、NYダウが140ドル近い下落。 リスク回避の動きが続いている

ユーロドルは、ギリシャ連立与党の国民正統派運動(LAOS)の閣僚が辞表を提出したとの報道を受けて、1.3156まで下落後も1.3196が上値を抑え、ポンドドルは1.5850から1.5737まで下落、ドルスイスが0.9102から0.9198まで上昇、ドル円は77.56から77.80での推移を継続した。 

米国株式市場 中盤

テーマ: 株式市場

シーマスター

NYダウ   12779.8  (-110.65)
ナスダック   2909.81 (-17.42)
S&P500    1342.55 (-9.40)
VIX         20.52  (+10.14%)

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは前日比106ドル安の12783ドルで寄付き。
欧州時間では、材料不在のなか週末要因等で夜間取引においては小安い状態であったが、さきほどギリシャの閣僚辞任報道やオーストリー中銀総裁のユーロ圏は12年リセションに近づく可能性があるとのコメントを受け、マーケットはリスク回避傾向になっている。
株式セクター別では、銀行、通信がともに1%のマイナス。
商品市場においても、金、原油は下落推移をしている。

マーケットは23時55分に発表されるミシガン大学信頼感指数の結果に注目している。

ユーロドル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

基本的見方を、1.33は重く1.31は強いとしていたが、
利食いのめど1.31ミドルはついた。

ドル円の注目点

テーマ:

KC

現在ドル円は77.60-77.80の抵抗帯にぶつかってもみ合いの中です。
それにしても日足で上昇を確認してからは、動きが素直ですね。
やはり大きな動きはきちんと把握してから、トレード計画を立てることは大事ということが分かります。当たり前のように聞こえますが、時間軸の短い足ばかりを見てレートを追っていると段々そっちの確認がおろそかになり、大きなマイナスの落とし穴に入ることもあります。
これからの確認ポイントとしては、今作っているもみ合いで支持線・抵抗線をチャート上に作ってくれるのか、ですね。それにはもう少し時間が必要ですので、来週からの動きになると思います。
現在ある一番近い支持線は77.20レベルなので、これからの動きでここまでくるのか、またどういう動きをするのか見たいです。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

欧米株は大幅下落。
英FT:5,645 -50 -0.85%
独DAX:6,667 -122 -1.80%

ダウは100ドル超安でのスタートとなりそうです。

為替相場は円買い・ドル買い優勢の展開で、ユーロドルは1.3160台、
ユーロ円は102.20台まで下落する展開。ドル円は77.60台まで
小幅反落となっております。

欧米株価の動きを注視したいところです。

ユーロ円&ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロ円はポイントを切れてきたが、
その影響でドル円も重い。

やっぱりギリシャ!

テーマ: 独り言

田向宏行

マーケットが急激にリスクオフで、ドル買い円買いとなっています。
原因はやはりギリシャのようで、
EUの緊急財務相会合がギリシャ向けの第2次支援についてさらに条件を出したことや、
ギリシャの与党の1つ国民正党派運動の党首が支援条件を支持できず、
内閣改造を求めているなど、ギリシャとEUの対立があるようです。
ただ、ヘッドラインで動いている部分もあるので、後追いしにくく、
荒れた週末のマーケットは様子見の方が良さそうです。

1.32割れ

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルが1.32ドルを割り込む動きとなっています。ギリシャ問題が再度リスク回避的な方向へと作用している状況下で、大きく下げる展開となっています。一進一退の展開が続く中でユーロは振られやすい展開となっています。このまま下げがつづく展開となれば、逆に上値の重さが意識されての動きとなる可能性が出てくるだけに注意が必要でしょう。個人的には下げ渋ってくる可能性が高いように思っています。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気に、目先も上値の重さを確認する形で、
下落にはいい形。

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.24をブレークし1.2420付近まで上昇
1.2470~80付近が中期的には重要なレジスタンス
ここを抜けられるかどうか注目になろう

ユーロのオプション

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.33のオプションエクスパイアリー(期日)があるよだ
ニューヨークカットまで昨日同様1.33を挟んだれんじか

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

7075に目先のサポートがあり、
基調もまだ強気で底堅い。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルの下落と共に、豪ドル円も下落。
83円15はサポートされず、82円80~70付近で止まるかに注目。
ここは昨日と一昨日の安値付近で、ここを大きく下抜けて行くと、
豪ドルの上昇はここまでかもしれない。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値は重い状態。
今日は日足のポイントの1.07ミドルをきれてきた。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 10日の東京市場は、材料難から、週末を控えたポジション調整の動きが主流となった。 ドル円は、5-10日要因で、77.52から77.75まで一時上昇したが、更なる動きとならず、安住財務相が、「介入は私の判断で適宜適切に判断する。米国とは意見交換している」、「前回の介入では、1ドル=75.63円の時点で日本経済に危機及ぶと考え、市場介入を指示した」と述べたが、為替市場に対する影響は軽微となった。 ユーロドルは、9日開催のユーロ圏財務相会合で、ギリシャへの第2次支援が決定されなかったことで、1.3291から1.3246まで下落した。
 一方クロス円も利食いが優勢で、ユーロ円が103.23から102.89、ポンド円が122.92から122.50、オージー円が83.83から83.05、NZD円が64.80から64.40、カナダ円が78.10から77.82へ値を下げ、スイス円は85.00から85.22での揉み合いとなった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=82.25-83.65)
上値を83.80-90でCapされて調整気味。 上値は83.30-35、83.40-50、83.75-80がCapされると上昇も覚束ない。 83.80-90や83.95-00の日足の上ヒゲを越えて、85.10-15、85.55-60、86.15-20の上ヒゲなどが視野となる。 一方下値は83.00-05の維持ではサポートが有効だが、維持できずに82.80-90や82.60-70を割れるケースからは、82.50前後の次のサポート、下落が窓の下限となる82.20-30、82.00-10の戻り安値が視野となるが、買い直し位置となる。リスクは81.85-95を割れるケースで、その場合窓の下限となる81.60-70なども視野となるが、維持できるか焦点。ただし81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースからは、81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調も、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 この注意は79.60-65や79.45-50を割れるケースで、その場合79.35-40から79.25-30の窓なども視野となるが、買いが入り易い。 この注意は79.00-10や78.85-90割れるケースから、更に78.70-80を割れるケースで、その場合下落が78.60-65から78.45-50などが視野となるが買いが入り易い。 リスクは78.30-40の戻り安値割れや、78.05-15を割れるケースとなる。 
従って戦略としては、83.00-05と83.30-35のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は83.40-50、83.60-65、83.75-80と売り上がって、ストップは83.80-90超えや83.95-00超えでの倍返し。 ターゲットは84.50前後でのり食い優先から85円まで売り場を探して、ストップは85.10-15越えなどで対応となる。 一方下値はストップを82.80-90割れに置くか、買い下がっても82.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは82.50前後から82.20-30を前に維持では買い戻し&買いで、ストップは82.00-10割れや、81.85-95割れでの倍返し。 ターゲットは81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや更に買い下がっても81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは78.45-65、78.30-40と買い戻し&買い下がって、ストップは78.05-15割れとなる。 (予想時レート: 83.15 予想時間 15:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3175-1.3305)
上昇が1.3320-25でCapされて、調整が1.3255-60まで拡大。 更なる突っ込み売りは不透明だが、1.3235-45や1.3215-20の戻り安値を割れると、下落が1.3195-00の窓の下限なども視野となるが、買いが入り易い。 ただし、1.3170-80の戻り安値や1.3165-70のそれ以前の高値を割れると、1.3135-40、1.3115-25の窓の下限が視野となるが、買い直し位置となる。この注意は1.3090-00を割れるケースで、その場合、1.3080-85、1.3070-75、1.3060-65、1.3040-50と戻り安値が維持できるか焦点。維持できずに1.3025-30を割れると相場は崩れ、1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。一方上値は、既に1.3265-75、1.3280-85、1.3295-05がCapされるとレジスタンスが有効。 1.3210-15や1.3320-25を超えて、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となるが、フィボナッチ・リトレースメント50%の1.3435を超えるまでは、未だ売りが出易い。 
従って戦略としては、1.3255-60と1.3265-75のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3280-85、1.3295-05と売り上がって、ストップは1.3210-15超えや1.3320-25超えでの倍返し。 ターゲットは1.3350、1.3380-85と利食い優先から、売りは1.34超えをストップとするか、1.3435をバックに売り上がりとなる。 一方下値はストップを1.3235-45割れに置くか、買い下がっても1.3215-20割れでの倍返し。 ターゲットは、1.3195-00での買い戻しから、買いは維持を見て対応。 1.3170-80と買い下がっても、ストップは1.3165-70割れで、倍返しも検討されるが、1.3135-40、1.3115-25と買い戻し&買いで、ストップは1.3090-00割れ。 1.3080-85、1.3060-75、1.3040-50では慎重に買い場を探して、ストップは1.3025-30割れでの倍返し。 このターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3260 予想時間 15:25)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8947.17(-55.07)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。思った以上に上値の重い展開となり、安値引けとなりました。週末のポジション調整で、ここまで買われる動きが強まっていたことから、利益確定の売りが強まる展開となりました。

為替相場は豪ドルが下げるなど、リスク志向の巻き戻しが起こっています。これもまずはポジション調整の動きではないかと見ていますが、このまま欧州時間帯に突っ込むことはやや懸念を残す格好となっています。全体的にはリスク志向の動きが強まっているだけに、積極的に売るのは危険でしょうけど、とりあえず目先は軟調な展開が続きそうです。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月10日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月10日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP →
EURCHF →
GBPCHF ↓

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8984.84(-17.40)

今日の東京市場は下落しての前引けです。9000円台を割り込んでの動きとなっています。しっかりと寄り付いたものの、そこからは押されやすい展開となっています。9000円が逆に上値の抵抗帯として意識されている可能性もあり、警戒を要する所です。積極的に下値を追う材料もないのですが、ポジション調整の動きが強まる展開も頭の片隅には入れておきたい所です。

為替相場はややオージーが弱含む展開となっていますが、全体的にはそれ程大きな動きにはなっていません。ユーロドルも下値では買い戻しの動きが見られており、欧州時間の動き次第では再度1.33ドルを突破といった動きが期待できそうです。

豪ドル円

テーマ: 独り言

田向宏行

豪ドルは今朝のRBA議事録で下げたが、
大きな流れはまだ豪ドル買い円売りで上昇と考えている。
サポートは83円15付近、その下は昨日の安値82円85付近があり、
これらでサポートされれば、再び上昇すると考えている。
ただ現状は83円15手前でサポートされたようになっているが、
まだ下げ止まった確信がないので、様子見。

2月9日トレード結果

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


2月9日のトレード結果です。


25時45分に
ポジションをクローズしました。


レートと損益幅は


ユーロドル 1.32891(-9.5)
ポンドドル 1.58347(-12.0)
オージードル 1.07940(-26.5)

です。


各7000通貨ですので、
PLは、トータルで
約2600円のマイナス↓でした。

またのちほどお会いしましょう。

*数字の転記ミス等が
在る可能性もあります。
その場合はなにとぞ
ご了承くださいませ。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9010.53(+8.29)

今日の東京市場は小幅に上昇しての寄り付きとなりました。欧米株の上昇を受けてしっかりとした動きとなっています。ただ、積極的に買う動きにはつながっておらず、思った以上には上昇できない状況です。9000円台半ばまで上昇できるかどうかがポイントになりそうです。可能性としては十分にあると見ています。

為替相場は方向感の見えにくい展開となっています。昨日の動きが巻き戻されている状況ですが、下値も堅く下げ渋っています。ただ、週末ということでポジション調整の動きからドル買いが巻き起こる可能性もありそうです。中長期的にはまだしばらくドル売りが優勢と思われますが、目先は様子見といったところでしょう。

これは問題だろう?

テーマ: モノローグ

だいまん

安住淳財務相
「(為替について)私の判断で適宜適切に介入する」

個人の問題じゃないと思うぞ。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:30 (豪) RBA四半期金融政策報告
16:00 (独) 1月消費者物価指数・確報 [前月比] (前回-0.4% 予想-0.4%)
16:00 (独) 1月消費者物価指数・確報 [前年比] (前回+2.0% 予想+2.0%)
16:00 (英) バークレイズ銀行・第4四半期決算発表
16:45 (仏) 12月鉱工業生産 [前月比] (前回+1.1% 予想-0.3%)
17:15 (スイス) 1月消費者物価指数 [前年比] (前回-0.7% 予想-0.8%)
18:30 (英) 1月生産者物価指数 [コア:前年比] (前回+3.0%)
22:30 (米) 12月貿易収支 (前回-478億USD 予想-485億USD)
22:30 (加) 12月国際商品貿易 (前回+10.7億CAD 予想+6.5億CAD)
23:55 (米) 2月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値 (前回75.0 予想74.0)
02:30 (米) バーナンキFRB議長講演
02:50 (米) ピアナルト米クリーブランド連銀総裁講演
04:00 (米) 1月月次財政収支 (前回-498億USD 予想-650億USD)
中国1月貿易収支(前回+165.2億ドル 予想+105.5億ドル) 
EU・インド首脳会議(ニューデリー)

2/11(土)
米大統領選共和党党員集会(メーン州)

2/12(日)
ベネズエラ大統領選・反チャベス大統領派の予備選挙
トルクメニスタン大統領選挙

ユーロオージー

テーマ: 独り言

YEN蔵

2月3日の急落前のレベル1.232~30付近がレジスタンスになっている
ここを抜ければ1.24付近まで上昇の可能性がある

米国株式市場 中盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12909.0  (+25.09)
ナスダック   2927.16 (+11.30)
S&P500    1353.34 (+3.38)
VIX         18.39  (+1.27%)
株式市場では膠着状態も為替市場は円売り基調。
また金・原油は一時の上昇の勢いが消え下落気味、ただし白金族、銅などは上昇を維持している。

昨晩の海外

テーマ: ファンダメンタルズ 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ECB理事会で金利が据え置かれたことやギリシャ連立与党が、欧州連合(EU)・国際通貨基金(IMF)と支援の条件となっている改革案に関して、合意したとの報道から、リスク・オンの状況が続いた。 ただし、ユーロドルは、1.3322まで上昇後は、ショイブレ独財務相やデ・ヤーへルオランダ財務相、ユンケル・ユーログループ議長が、「本日のユーロ圏財務相会合でギリシャに関する最終決定はない」との見解が示されたことで、買いは一服気味となった。 一方円は株価が強い上昇となっていないが、日銀の金融緩和の思惑などから、軟調な推移が続いた。 ドル円は77.73まで上昇、クロス円も堅調な上昇となり、ユーロ円が103.29、ポンド円が122.98、オージー円が83.88、NZD円が64.87、カナダ円が78.13、スイス円が85.27まで上昇後も高値圏を維持した。 

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.33はをはさんだレンジが抜けられない
オプションの影響か

円売り

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が77.59レベルまで上昇。 

クロス円も堅調な推移となり、ユーロ円が103.08、ポンド円が122.79、オージー円が83.78、NZD円が64.85、カナダ円が78.02、スイス円が85.15まで上昇後も高値圏を維持している。 

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先はまだ上向きだが、
基調は下向きを保って上値は重い状態。

う~ん

テーマ: 独り言

シーマスター

ギリシャのポジティブなニュースの割には、株価には反映されませんね。

リスクオン

テーマ: 独り言

田向宏行

ギリシャの緊縮財政案が合意したとの報道もあり、
マーケットはリスクオンになってきている。
ドルや円が売られ、ポンド、ユーロ、豪ドルなどが買われている。
NY株価も上昇、FT100やDAXも上昇しているが、
勢いが少し弱いようにも感じられ、ストップ管理に気を付けたい。

ユーロが再度買い

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャのパパデモス首相
「ギリシャの連立与党とEU・IMFによる支援条件である改革案で合意した」との声明を発表した。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは前日比22ドル高の12906ドル寄り付き
先ほどEU報道官により「EU圏財務相会合にて、ギリシャ合意について説明する」旨のコメントが出され、ユーロが上昇。少なくともユーロに関しては、欧州株式の上昇と相まってリスクオンムードがマーケットを支配している。
米国株セクター別に見ると、前日と変わらないセクターが多い中通信セクターだけが1%近い下落となっている。
個別では、バンカメ+1.85%、JPM+0.85%、ヤフー+1.7%、シティG+1.3%と金融系銘柄などが強含み。新興国株式は、アルゼンチンが反騰スタート、逆にブラジルは反落。
商品市況は原油、金、白金族、銅などが上昇、天然ガスは下落している。なお、金は先ほど1750ドルの節目を突破している。

円売り

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル円・クロス円で円が売られる動き。
昨日の国際収支(貿易収支、経常収支)の発表も影響しているが、
それ以前から、円は売られる流れで、4時間足では虹が出ている。
ただ、伸びは弱くなっていて、タイミングが重要となりそう。

順調なドル円

テーマ:

KC

ドル円は今までの下げ下げ状態が嘘のように 本当に順調ですね。
現在は76.45-77.30の帯の中という感じで、安値もきれいに切り上げつつの上昇です。このままのプライスで維持できれば、更に高いということも見えてきます。
76.80あたりまでの下げがあっても、支持線があり、そこでサポートされると再び上昇の可能性もありますので、今までの動きのように"売れば利益が出る"という感覚は少し危なくなってきています。
逆に76.60を瞬発的ではなく、割れて維持すればまた安い可能性もでてきますので、トレード計画はしっかりと立てましょう。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きになっていたが、ポイントの1015で止まり、
現状はフラット気味に。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

いまのところ目先下向きを保っている。

ユーロ買戻し

テーマ: ニュース

ウルフ

ギリシャが支援条件について合意と英FT紙が報じた事から、
ユーロが急反発する展開。

ユーロドルは一時1.33台を回復する動きとなっております。
詳細は不明ですが、「事実で売る」展開もありそうで、上値追いは
気をつけた方が良さそう。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、
目先はフラット、下向きになるとさらに調整が入りやすくなる。
基本の見方は、1,2日しばらく下値の堅さを試す動き。

たらればFX

テーマ: モノローグ

だいまん

始まってます。

こちらから

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.33のオプションバリアーを粉砕した後に1.3270付近まで下落
1.3320~30にはまだ売りが控えているようだ
1.3250~60が目先サポート

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠目先とも買いすぎのゾーンに入ってきた。
調整にも留意。
103円にも日足のポイントあり、上値をおさえている。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

9日の東京市場は、ギリシャに対する第2次支援の思惑からリスク・オンの状況が継続した。 ユーロドルは、1.3215から1.3313まで上昇、ドル円は77.01から77.23まで値を上げた。 
 一方クロス円は総じて強く、ユーロ円が101.86から102.78、ポンド円が121.72から122.35、オージー円が82.87から83.55、NZDが64.11から64.64、カナダ円が77.25から77.63、スイス円が84.21から84.91まで上昇した。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

カナダ円 :(予想レンジ=76.50―78.00)
下値を76.95-00で下ひげとなり、再度77.60-65の高値圏に迫る上昇。超えると日足からは79.05-10、79.60-65の上ヒゲなどが視野となる。 一方下値は77.45-50、77.20-40の戻り安値圏、77.10-15が維持されると堅調も、76.90-00を割れると、76.75-85なども視野となるが、注意は76.60-70の窓の上限割れで、その場合下限となる76.35-40、76.15-20などが視野となるが、維持される更に下落は進まない。 リスクは75.95-00や75.85-90の節目を維持できないケースから、75.75-80を割れると75.70-75や75.60-65、更に下落が75.45-50、75.30-40、75.25-30、75.15-20なども視野となるので注意となるが、買い直し位置となる。 この注意は74.95-05や75.80-90の下方ブレイクで、その場合74.60-65、74.50-60なども視野となるが、更に維持できない場合74.45-50から74.35-40の窓、74.15-20、74.00-10の戻り安値など視野となるが、買い場探し。 注意は73.90-00を割れるケースで、その場合73.70-80なども視野となるが、リスクは73.55-60や73.45-50の安値割れで、こういった下落からは日足の73.10-20、72.45-50、更に72.15-20の安値が試金石となる。 
従って戦略としては77.45-50と77.60-65ブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は慎重な順張りも78円方向では利食い&売り場探し。ストップは78.50超えなどで対応。 一方下値は77.20-40、77.10-15と買い下がって、ストップを76.90-00割れで、76.75-85は維持を見て買いなおしても、 ストップは76.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは76.35-40、76.15-20での買い戻し&買いで、ストップは75.95-00や75.85-90割れで、買い下がって、ストップは75.75-80割れや75.60-75割れが倍返しとなる。 ターゲットは、75.45-50、75.30-40と買い戻しから、買いは75.25-30、75.15-20と買い下がって、74.95-05割れがストップで、74.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは74.60-65の維持では買い戻し&買い直しも、 ストップは74.50-60割れ。 74.45-50、74.35-40、74.15-20、74.00-05と買い下がって、ストップは73.90-00割れで、73.70-80の維持では買い直しも、ストップは73.55-60割れや73.45-50割れでの倍返し。(予想時レート:77.60 予想時間 16:30)

本日の戦略2月9日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


本日の戦略は、


ユーロドル=買い
ポンドドル=買い
オージードル=買い

です。


16時26分に、
マーケットレベルで、
各7000通貨買いました。


16:26マーケット

1.3297-99
1.5844-47
1.0818-21


結果は後程ということで。


失礼いたしました。

*お決まりの話ですが、
トレードは自己責任でお願いいたします。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも強気で上値をのばしてきたが、
買いすぎのゾーンは認識しながら。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3230-1.3380)
下値は騙し的に、1.3215-20まで拡大も、この位置を維持して、上昇が1.3310-15まで拡大。 すぐに上値追いは不透明だが、今後は1.3320-30の防戦ライン、1.3350のサイコロジカル、1.3380-85の日足の戻り高値が視野となる。 一方下値はそれまでの高値となる1.3280-90が支えると強い形。 ただし、1.3270-80の上昇スタート位置を割れると、マイナスで、1.3245-50、1.3225-30の戻り安値が視野となるが、買い下がり位置となる。 注意は1.3215-20を割れるケースで、その場合1.3195-00の窓の下限が視野となるが、買いが入り易いが、1.3170-80の戻り安値や1.3165-70のそれ以前の高値を割れると、1.3135-40、1.3115-25の窓の下限が視野となるが、買い直し位置となる。この注意は1.3090-00を割れるケースで、その場合、1.3080-85、1.3070-75、1.3060-65、1.3040-50と戻り安値が維持できるか焦点。維持できずに1.3025-30を割れると相場は崩れ、1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買い位置となる。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。
従って戦略としては、1.3280-90と1.3310-15のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.3320-30と売りあがって、ストップを1.3350越えとするか、 1.3380-85をバックに、売り上がりとなる。 一方下値は1.3270-80割れがストップで、倍返ししても、1.3245-50を前に買い戻しから、買いはこういった位置から1.3225-30と買い下がって、ストップは1.3215-20割れでの倍返し。ターゲットは、1.3195-00での買い戻しから、買いは1.3170-80と買い下がっても、ストップは1.3165-70割れで、倍返しも検討されるが、1.3135-40、1.3115-25と買い戻し&買いで、ストップは1.3090-00割れ。 1.3080-85、1.3060-75、1.3040-50では慎重に買い場を探して、ストップは1.3025-30割れでの倍返し。 このターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3260 予想時間 07:20)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9002.24(-13.35)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。しかし、前場での下げ基調から急激に持ち直し、一時プラス圏にまで浮上する展開となりました。為替相場での円安基調を背景に輸出関連銘柄に買い戻しの動きが強まりました。

その為替相場ですが、全体的にリスク志向の動きが強まる状況となっています。市場全体の雰囲気としては欧州のイベントを控えて様子見ムードが強いものの、アジア株の堅調な地合いを受けてしっかりとした動きが継続しています。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月9日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月9日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓

以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

そろそろ下げ止まりか。
ECB理事会が控えているので、動きにくかもしれないが、
本日高値を更新すると、再び1.33へアタックしそう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8965.41(-50.18)

今日の東京市場は下落しての前引けとなりました。思っていた以上に下げ幅を拡大しての展開となっています。一時8950円を割り込む動きとなりましたガ、売り一巡後は若干戻しての動きとなっています。ただ、上値は重く、先行きに対する警戒が強まっています。機械受注が予想よりも悪かったことで、利益確定の動きが継続する展開となっています。

為替相場は全体的に持ち直しの動きとなっています。昨日の上昇に対する調整が終了し、ドル円、ユーロドル共にしっかりとした動きが継続しています。欧州時間に向けてしっかりとした動きが続くのかどうかに注目が集まる所ではないでしょうか。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8996.13(-19.46)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。下落幅自体は大きくありませんが、9000円を割り込んでの動きとなっています。12月の機械受注が-7.1%と予想を下回ったことで、警戒感の強まる状況となっています。ここからさらに下げてくるのか、9000円台を回復するのかに注目です。状況としては回復してもおかしくはないと見ています。

為替相場は目先動きの少ない展開となっています。今日はECB理事会があるので、それに向けて様子見姿勢が強まっている状況です。やや豪ドルに調整の動きが見られますが、下値は堅いのではないかと見ています。ユーロドルは1.32ドル台半ばでの推移で、東京時間でここから大きく動く可能性は低いでしょう。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

パパデモス・ギリシャ首相
「政党党首は1つを除いた全ての点で合意」
「残りの1つの問題はトロイカとの取り組みや協議が必要」
「トロイカとの協議は現在も続いており、9日のユーロ圏首脳会合の前に結論が出る可能性」

で失望感も、騙して的に1.3215-20が支える。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、ギリシャの債務減免交渉が、合意に達するとの期待感からリスク・オンの状況も、欧州中央銀行内で、ギリシャの債務再編におけるECBの貢献に関して、意見が割れているとの報道やNY株が軟調に推移となったことで、利食いも優勢となった。 ユーロドルは、1.3289まで上昇後、フィナンシャル・タイムズ・ドイツ版が、「ドイツ政府はギリシャ向け支援包括案の延期を望んでいる」と報じたことなどもあり、1.3221まで一時下落した。 ドル円は、欧州時間にショート・カバー気味に77.19まで上昇後、輸出企業の売りやクロス円の利食い売りに、76.70まで値を下げた。 
 一方クロス円も高値圏からは利食いが優勢。 ユーロ円が102.44からか101.66まで下落、ポンド円が122.85から121.43、オージー円が83.65から82.81、NZD円が64.71から64.04、カナダ円が77.62から76.99、スイス円が84.63から84.05まで値を下げた。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:00 (洪) イヴァチェンコIMFハンガリー常駐代表講演
08:50 (日) 1月マネーストックM2+CD [前年比] (前回+3.1% 予想+3.1%)
08:50 (日) 12月機械受注 [前月比] (前回+14.8% 予想-5.0%)
08:50 (日) 12月機械受注 [前年比] (前回+12.5% 予想+8.1%)
08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
10:30 (中) 1月消費者物価指数[前年比](前回+4.1% 予想+4.1%)
10:30 (中) 1月生産者物価指数[前年比](前回+1.7% 予想+0.6%) 
14:30 (スイス) クレディ・スイス・第4四半期決算発表
18:30 (英) 12月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.6%(-0.7%) 予想+0.2%)
18:30 (英) 12月製造業生産高 [前月比] (前回-0.2% 予想+0.4%)
18:30 (英) 12月商品貿易収支 (前回-86.44億GBP 予想-87.00億GBP)
19:30 (洪) ハンガリー債入札
21:00 (英) BOE政策金利発表
21:45 (ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
22:30 (ユーロ圏) ドラギECB総裁、会見
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回36.7万件)
24:00 (米) 12月卸売在庫 [前月比] (前回+0.1% 予想+0.5%)
バルニエ欧州委員講演
ギリシャ債民間投資家が債務交換に関して協議(パリ)
日40年債入札(4000億円)、米30年債入札(160億ドル)

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ほぼイメージどおりの動きで、大枠で1.33はとりあえず重く、
次は1.31台は切れにくいと見ている。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

明日は1.0720に日足のポイント。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

日足のポイントの76.60に近づいたが、
基調は強気で底堅く反発の動き。

目先はまだ下向きで重い。。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.0750~60付近はサポートされたが
1.0800~10付近がレジスタンスに
一旦下攻めとみているが

米国株式市場 中盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12844.6  (-33.6)
ナスダック   2899.02 (-5.06)
S&P500    1344.70 (-2.35)
VIX         18.46  (+4.59%)
EIA石油在庫統計における在庫増の発表があったことや、ECB要人による、ギリシャ債務問題についてのECB関与についてコメント後にユーロが下落。それに併せるように株式市場も下落基調となった。
現在はやや落ち着きを取り戻してきておりリバウンド気味になっているが、個別銘柄の中にはリバウンドせずにそのまま下落している銘柄もちらほらと。
また原油市場では統計発表前の100ドルの付近から98.60ドル付近までの下落幅となっている。
さらに新興国であるアルゼンチンの株価が2.5%近い急落となっており、今まで継続してきた新興国への資金シフトの動向も気になるところ。

ダウ30ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

プラス圏を維持できず、この時間になって下げ幅を拡大。
英FTや独DAXも反落しており、調整気味の動きとなっております。

為替相場も歩調を合わせ、円とドルが買い戻される動きとなっており、
ユーロドルは1.3230台、ポンドドルは1.58付近まで反落。
ユーロ円は102円台を割り込み、101.70台での推移となっております。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3220~30がサポートしたが50~60がレジスタンスに
短期的には売り圧力が強い

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

下げたが、ひとまず1.3230がサポート。
直近はここを下抜けて1.3080へ下げるか、
サポートされるかに注目。

77円

テーマ: 概況

コロフ

ドル円の77円は現状では維持できない状況となっていますが、下値も思った以上に堅く、再度チャレンジする可能性もありそうです。ただ、30分足のバンドの中心線が意識される展開となると上値が重くなり、回復が困難となるでしょう。RCIの動きなどから考えると、その可能性が高いように思われます。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは、2.65ドル安の12875ドルで寄付スタート。
目新しい材料にかける中、高値圏の警戒感からやや取引が手控えられているといった印象。先ほど発表された米国MBA住宅ローン申請件数は先週の結果を大幅に上回る数値でもあったにもかかわらず、為替マーケットでは材料視はされず、むしろ円高傾向が続いていた。
株式セクター別では、工業、コンピュータ、その他金融は0.3%ほどの上昇、逆にバイオセクターは0.4%ほどの下落でスタートしている。
個別では、ディズニーが2%近い上昇、バンカメ1%上昇といったところが目立つところ。
このあと、24時30分に米国週間原油在庫統計が発表され、シリア情勢などと併せて結果が注目されよう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.3270~80には90日線があり、このレベルは一旦押さえられている
1.32台前半がポイントか

今日も終値が大事

テーマ:

KC

ドル円は76.75でクローズしましたが、本当にぎりぎりのいいところですね。
きれいに上昇するなら、昨日書いた76.80-76.90でも良かったはずですが、そこまでの強さはなかったようです。しかし日足の抵抗線で見るとほんの少し上で終わったので引き続き上昇中と見て買いが有利と計画しました。
これらの動きを踏まえると、「日足で上昇」+「そこまでの力強さは無いかも」+「短期支持線を探す」の式(計画)ができますので、最初の支持線で短期の買いと考えることができます。
この後、昨日お伝えしたプライスをきちんと超えてくるようであれば、長期での買いもできそうですね。

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

高値圏から利食いが優勢。 

ユーロ円が102.44からか101.80まで下落、ポンド円が122.85から121.86、オージー円が83.65から83.06、NZD円が64.71から64.32、カナダ円が77.62から77.07、スイス円が84.63から84.05まで値を下げた。 

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

一時のドル売りも一服気味。 
ユーロドルは、1.3289まで上昇後、フィナンシャル・タイムズ・ドイツ版が、「ドイツ政府はギリシャ向け支援包括案の延期を望んでいる」と報じたことなどで上値を抑えられて、1.3249まで下落したが、、欧州連合が「ギリシャのユーロ離脱を熟考する用意はない」、「ギリシャをめぐって欧州委員会内で不協和音はない」などとの見解を示したことが下値を支えた。

ポンドドルは1.5928から15875まで値を下げ、ドル円は、欧州時間にショート・カバー気味に77.19まで上昇後、輸出企業の売りやクロス円の利食い売りに、76.70まで下落。 ドルスイスは、0.9935から0.9956の間で上下した。 

ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

76.70レベルまで。 クロス円の利食いが影響。

ユーロ円が101.80まで値を下げた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

大枠で買いすぎのゾーン、
目先も下向きでやや重さが見える。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は下向きだが、76.8590に目先のサポート。
基調は強気で下げると買いが入りやすく、
日足でも76.60にサポートあり、
その下に入ってくるまでは反発に留意しながら。

ユーロドルの1.33

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは1.33へアタックしている。
本日はこの1.33手前で6時間ぐらい止められており、
ここを上抜ければ、上昇に弾みがつきそう。
しかし、直近は下げる可能性も示唆されており、
アタックに失敗すると、ひとまず調整で下げて行きそう。
1.3240~30付近を下抜けると、下げていくと考えている。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先とも強気で底堅い状態。
目先のサポートは76.80あたり、日足のポイントは76.60。

ユーロドルのMACD

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは上昇しているが、1時間のMACDはダイバージェンスしており、
下げる動きを示唆しているが、4時間は強く上昇中。
本日は1.33手前で抑えられているので、
ここを上抜けて行くのか、上抜けできずに下げてしまうか注目。
欧州からのニュース次第かもしれない。

オージードル堅調

テーマ: 概況

コロフ

リスク志向の動きが強まっているためか、オージードルが堅調な動きを続けています。1.1ドル前後が目標となっているようにも見える状況で、目先の戻り売りはやはり危ないでしょう。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 8日の東京市場は、リスク回避の巻き戻しの動きが強まった。 ドル円は、日本の対外収支悪化を材料に、76.75から77.15まで強含みに推移、ユーロドルは、ギリシャ金融支援に関する協議が合意間近との見方で、1.3242から1.3287まで上昇した。 
 一方クロス円は、総じて強含み。 ユーロ円が101.67から102.43、ポンド円が121.98から122.73、オージー円が82.88から83.51、NZD円が64.09から64.62、カナダ円は77.11から77.57、スイス円が84.12から84.63まで上昇した。 

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月8日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月8日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓

以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

水曜日もあり、

テーマ: モノローグ

だいまん

夕方のクロス円の上昇はピークとなるリスクがあるので注意。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=101.00-103.00)
下値を101.60-70で維持して、上昇が102.40-45まで拡大も、上げ渋っており、直ぐに上値追いは不透明。102.50-60を超えて、日足からは102.95-00、103.90-95などがターゲットとなる。 一方下値は既に102.10-20、101.85-00が維持されると強いが、101.60-70を割れると101.30-35の窓の下限や101.20-25の上昇スタート位置が視野となるが、買いが入り易い。 このリスクは100.95-05の窓を割れるケースで、その場合100.70-80の窓の下限が視野となるが、サポートから買い位置となる。 注意は100.55-60や100.35-50の戻り安値を割れるケースとなるが、その場合も100.20-25の窓、100.10-15、99.95-00の戻り安値が維持されると良いが、99.85-90を割れると、99.75-80などが視野となる。一応維持では更に下落は進まない見通しとなるが、99.60-65を割れると、99.40-45、99.25-30、更に99.10-15、98.95-05割れからは、98.85-90、98.75-80、98.55-60割れから、98.35-45、98.10-20なども視野となるので注意となるが、サポートから買い場探しとなる。 ただし維持できない場合97.80-85や97.65-75、97.55-60、97.45-55、97.35-40、97.25-30なども視野となり、慎重に買い直し場を探す形。更なるリスクは、は97.10-20や97.00-05を割れるケースで、その場合月足から94.15-20までポイントが薄くなるので注意。
従って戦略としては、102.10-20と102.40-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は102.50-60超えが慎重な倍返しとなるが、ターゲットは102.95-00を前に利食い優先。 売りは103.50、または103.90-00をバックに、慎重に売り場を探す形が想定される。 一方下値は、101.85-00と買い下がっても、ストップは101.60-70割れでの倍返し。 ターゲットは101.30-35を前に下げ止まりでは買い戻しで、買いは101.20-25まで買い下がって、ストップは100.95-05割れで、100.70-80での買い直しのストップは100.55-60割れや、買い下がっても、100.35-50ゾーン割れでの倍返し。 ターゲットは100.20-25、100.10-15と買い戻しで、買いはこういった維持から99.95-00と買い下がっても、ストップは99.85-90割れで、倍返ししても、ターゲットは99.75-80、99.55-65と買い戻しから、買いは99.40-45まで買い下がっても、ストップは99.25-30割れ。 99.10-20での買いは98.95-05割れがストップ、98.85-90、98.75-80と買い場を探して、ストップは98.55-60割れとするか、思い切るなら98.35-45、98.10-20と買い下がって、ストップは97.80-85や97.65-75割れで、再度97.55-60、97.45-55、97.35-40、97.25-30と買い場を探して、ストップは97.10-20割れや97.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは96.50を前に買い戻しから、買いは96円とベンチャー気味に維持を確認して、タイト・ストップで、買い向かいが検討課題となる。 (予想時レート: 102.20 予想時間 16:05)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3200-1.3350)
既に下値を1.3240-45で維持して、反発が1.3285-90まで拡大。 直ぐに上値追いは不透明だが、超えると1.3380-85までポイントが薄くなるので注意。 一方下値は1.3265-70から1.3250-55の窓の維持では堅調も、1.3240-45や1.3230-35を割れると、 1.3195-00の窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。 注意は1.3170-80の戻り安値から、1.3165-70のそれ以前の高値割れで、割れると1.3135-40、1.3115-25の窓の下限が視野となるが、買い直し位置となる。この注意は1.3090-00を割れるケースで、その場合、1.3080-85、1.3070-75、1.3060-65、1.3040-50と戻り安値が維持できるか焦点。維持できずに1.3025-30を割れると相場は崩れ、1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買いが入り易い。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。注意は維持できずに1.2730-40、1.2710-20を割れるケースで、その場合1.2695-00から1.2685-90の窓、1.2675-80なども視野となるが、更に1.2665-70を割れると、1.2645-55や1.2630-30なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2620-30を割れると相場は崩れ、下落が1.2585-90の戻り安値圏、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 
従って戦略としては、1.3265-70と1.3285-90のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、1.33前後、1.3320-30と売り上がって、1.3350超えなどをストップに対応となる。 一方下値は1.3250-55と買い下がっても、1.3240-45割れがストップで、1.3230-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.3195-00を前に下げ止まりでは買い戻しから、買いは1.3170-80と買い下がっても、ストップは1.3165-70割れで、倍返しも検討されるが、1.3135-40、1.3115-25と買い戻し&買いで、ストップは1.3090-00割れ。 1.3080-85、1.3060-75、1.3040-50では慎重に買い場を探して、ストップは1.3025-30割れでの倍返し。 このターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3275 予想時間 15:55)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:9015.59(+98.07)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなり、9000円台を回復しました。高値引けであり、思った以上に堅調な推移であったということができそうです。為替相場で円安基調が強まっていることが海につながる展開となりました。

為替相場はドル円が77円台をしっかりとした動きとなるいっぽうで、ユーロドルも1.33ドル台を目指す動きとなっています。欧州時間に向けてリスク志向の動きが強まっているだけに、期待できる局面ではないでしょうか。

円の動き

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日からのユーロ上昇は、欧州不安が和らいだ動きでもあり、
買われていた円も売られる動きとなっています。
このためドル円、クロス円が上昇する動きとなり、
日経平均株価も9000円台に戻して、リスク・オンの動き。
まだギリシャの案件が決着したわけではないので、油断はできませんが、
ひとまずはこれまでのリスク・オフの動きが戻されそうで、
クロス円の上昇が期待されています。
クロス円はタイミングを測って買いスタンスで行きたいと思っています。

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価は一時9000円台を回復する動きとなりました。そこまでは難しいかと思っていましたが、予想以上に買い圧力の強い状況ということができそうです。現状は押されていますが、引けにかけての動きに注目が集まる所です。

為替相場はドル円が77円台での動きとなっており、これが株価を下支えするといった展開となっています。ギリシャ問題の進展に対する期待感からリスク志向の動きが強まっています。問題は現状の77円台を維持することが出来るかどうかといったところでしょう。ユーロドルは方向感が見えにくく、ドルを急激に買うといった形にはなっていませんので、ドル円も意外と上値は重そうです。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8979.13(+61.61)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。寄り付きから上昇し、その後は利益確定の動きに抑えられましたが、売り一巡後は買い戻しの動きに上昇し高値圏での引けとなっています。9000円台回復があるかどうかといったところですが、個人的には今日の段階では厳しいのでは、と見ています。後は、海外市場の動向次第といったところでしょう。

為替相場はドル円が一時77円台を回復しましたが、その後は上値の重い展開が継続しています。そうした中で下値も堅く、すぐにでも77円台に届きそうな所ではありますが、東京時間帯では難しいかもしれません。ただ、30分足で見る限り、上値余地はありそうで、欧州時間帯に期待といった所ではないでしょうか。

対顧客電信相場

テーマ: 概況

コロフ

三菱東京UFJが発表したドル円の仲値は76.91円となりました。前日比で36銭程度の円安ドル高となっています。

発表前は円安が進行し、その後は円高へと動いています。それ程大きな動きにはなっていませんが、一時的に77円台を回復しただけに、今後の展開が注目です。仲値に合わせる格好での動きであり、達成感が出る可能性もあるでしょう。

一時ドル円は

テーマ: モノローグ

だいまん

77.02まで上昇。大きな理由はなさそうで、ショート・カバーが入った程度と考えられる。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャ政府筋が、「政治指導者に対して示される支援受け入れに関する文章を作成している」と述べたこと、「ギリシャ連立与党3党の協議終了後に、ギリシャ向け融資の詳細を発表する」などと一部通信社が報じたことを受けて、ギリシャ問題が解決するとの思惑が、リスク・オンの動きが強まった。 ユーロドルは直近高値圏を超えて、1.3271まで一時上昇、ただ、ショイブレ独財務相が、「ドイツはギリシャ支援を増大することに反対」、ユンケル・ユーログループ議長が、「2月9日以前に、ユーロ圏財務相を召集することはないだろう」、「今週のユーログループの会合を求めていない」と述べたことで、更なる上昇は抑えられた。 ドル円も米長期金利の上昇を受けて、76.97の高値まで上げた。 一方クロス円は、NYダウが揉み合い気味も、日中高値を更新。 ユーロ円が101.99、ポンド円が122.21、オージー円が83.19、NZD円が64.30、カナダ円が77.36、スイス円が84.27まで値を上げた。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8971.88(+54.36)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きです。思った以上に上昇していますが、9000円台の回復があるかどうかといったところに注目が集まりそうです。さすがに意識されそうな水準であり、難しいのではないかと見ています。

為替相場はドル円はレンジ圏での動きが継続しています。ユーロドルは1.32ドル台半ばでの動きが継続しています。未だ上値余地が残る中ではありますが、昨日の上昇に対する調整が入りそうで、上値は重そうです。

2月7日トレード結果

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


2月7日のトレード結果です。


26時01分に
ポジションをクローズしました。


レートと損益幅は


ユーロドル 1.32476(+135.7)
ポンドドル 1.58906(+83.6)


です。


各10000通貨ですので、
PLは、トータルで
約16800円のプラス↑でした。


久しぶりの3ベースヒット!
といったところでしょうか。

またのちほどお会いしましょう。


*数字の転記ミス等が
在る可能性もあります。
その場合はなにとぞ
ご了承くださいませ。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 12月経常収支 (前回+1385億円 予想+3401億円)
08:50 (日) 12月貿易収支 (前回-5851億円 予想-1350億円)
10:00 (日) 西村日銀副総裁講演(OECD・アジア開発銀行研究所共催東京ラウンドテーブル)
14:00 (日) 1月景気ウォッチャー調査 [現状判断DI] (前回47.0 予想47.4)
14:00 (日) 1月景気ウォッチャー調査 [先行き判断DI] (前回44.4 予想45.5)
15:45 (スイス) 1月失業率 (前回3.3% 予想3.5%)
16:00 (独) 12月経常収支 (前回+143億EUR 予想+152億EUR)
16:00 (独) 12月貿易収支 (前回+162億EUR 予想+144億EUR)
16:30 (ユーロ圏) ジュペ仏外務相、ロンゲ仏国防相、議会委員会に出席
19:15 (ユーロ圏) 独5年債入札(40億ユーロ)
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-2.9%)
22:15 (加) 1月住宅着工件数 (前回20.02万件(19.99万件) 予想19.15万件)
24:30 (米) 週間原油在庫[前週比](前回+418万バレル)
24:40 (米) ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁講演
06:45 (NZ) 第4四半期失業率 (前回6.6% 予想6.5%)
06:45 (NZ) 第4四半期期就業者数増減[前期比](前回+0.2% 予想+0.4%)
ユーロ圏財務相会合、バーナンキFRB議長証言(上院予算委員会)
ポーランド国立銀行政策金利発表
米10年債入札(240億ドル)

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12878.2  (+33.07)
ナスダック   2904.08 (+2.09)
S&P500    1347.05 (+2.72)
VIX         17.66  (-0.56%)
CME日経円建 8945※
さて、今日の日経平均はどこまで上値を試すのか注目ですね。まずは9000円トライが壁になると思われますが、そこを抜けると9155円付近が壁になります。

米国株式終盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12895.5  (+50.4)
ナスダック   2906.72 (+4.72)
S&P500    1348.46 (+4.16)
VIX         17.77  (+0.06%)
WTI原油    98.76
金       1747.80

米国株式市場は、中盤やや落ち着いた展開になっていたが、NY特有(?)の引けにかけて動くパターンになってきている。

またまた先延ばし

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャ議会は

12日に債務交換期限に関する投票を実施する可能性がある

との報道。

ユーロ買いも厳しい

テーマ: モノローグ

だいまん

一部通信社がギリシャ政府筋の話として
「ギリシャ救済に関する連立与党党首らの会合は、合意草案が作成されていないために8日に延期された」と伝えた。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

ギリシャの与党党首会談の8日への延期報道で小幅下落
短期的には1.3220~30がサポートできるかどうか
抜ければ1.3170~80付近まで下落とみている

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

株価は上げてないが、何故かリスク・オン。 

ギリシャ問題が解決との思惑。 

ユーロドルは、直近高値を超えて、1.3270まで上昇、ただ、ショイブレ独財務相が、「ドイツはギリシャ支援を増大することに反対」、ユンケル・ユーログループ議長が、「2月9日以前に、ユーロ圏財務相を召集することはないだろう」、「今週のユーログループの会合を求めていない」と述べたことで、更なる上昇は抑えられた。 

ドル円も米長期金利の上昇を受けて、76.96の高値。


ユーロ円が101.95、ポンド円が122.21、オージー円が83.19、NZD円が64.30、カナダ円が77.36、スイス円が84.27まで値を上げた。 
 

独財務相

テーマ: 要人発言

ウルフ

「ドイツはギリシャへの支援拡大に反対」

うーん、まさに砂上の楼閣。

この後、ギリシャ首相の声明が発表される模様です。

ダウ30ドル高

テーマ: 概況

ウルフ

本日安値から100ドル近い上昇となっており、
欧州株も下げ幅を縮小しております。

ギリシャ支援への期待感かのか、バーナンキFRB議長が
慎重な見通しを変えていない事からQE3への思惑が
維持されたのかどうか分かりませんが、欧米株式が
一斉に買い上げられる展開となっており、為替相場は
円売り・ドル売り優勢の展開。

ユーロドルは1.32midのストップをつけ、一時1.3270まで、
ユーロ円は101.90台までそれぞれ上昇しております。

ユーロドルは現在1.3240台まで小幅に反落。ギリシャ支援
を期待してのユーロ買いであれば、1.32midは一旦売ってみたい
水準ではありますが、再度上値トライの可能性もありますので、
株価の動きを見て戻りを待つとします。

現在のレート
 ユーロドル:1.3245

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

うまく上昇してきた、とりあえず目処としたあたりまで来た。
ここからは目先買いすぎのゾーン、利食いも。

ダウ ナスダックともにプラ転

テーマ: 株式市場

シーマスター

ダウ、ナスダック、S&P500ともにプラス転換に。

FRB議長議会証言

テーマ: ニュース

ウルフ

証言テキストは2日下院と同一の模様。

3日の雇用統計を受け、証言内容に変化が出るかどうかが注目
となりそうです。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは、昨日比13.97ドル安の12831ドルで寄付き。
為替市場で、ドル安円安が進行している中、ギリシャ問題の進展の期待とデモなどによる今後の不安が入り乱れているのが現状か?
セクター別では、昨日大幅上昇が目立ったバイオセクターが軟調。またその他金融(-0.56%)、輸送(-0.7%)も軟調。
個別では、JPM-0.7%、サンディスク-0.88%、ボーイング-0.66%などが目立つところ。
いずれにせよ、本日はユーロの動向に連動した動きになりそう。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ギリシャ政府が救済策に関する合意文書草案を策定中との
報道を受けユーロが急騰。欧米株の反発もサポートにして
ユーロドルは一時1.3190台、ユーロ円は101.30台まで上値を
拡大しております。

噂で買う側面もあるかと思いますので、仮に救済案が合意されたと
しても、ユーロが更に上値を拡大するかどうか判断は難しそう。
ここから先の展開は、むしろバーナンキ議長の議会証言がポイントに
なるのではないかと思っております。
仮にQE3を示唆する様なコメントが出れば、ドルが下げ幅を拡大する
可能性があり注意したいところです。
ユーロドルは1.32midの水準に短期筋のストップが集まっている
模様で、それを一気につけに行く展開もあるかもしれません。

ユーロのこの底堅さはギリシャ問題云々というよりも、アメリカが
ドル安を望んでいるという事に帰結するのではないかと思い始めております。
そう言った意味でもこの後のバーナンキ議長の議会証言には注目
したいと思います。

24:00の開始時間まで、暫し様子を見るとします。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強気の配置で上昇中。1.32にのってくると
もう一段買いが入りやすい形。

ユーロ上昇

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロが上昇しています。
ユーロドルは1.3190台まで上昇しており、
このまま1月末の高値1.3230付近を上抜けると、
ユーロ売りのシナリオは考え直す必要がありそう。
先ほど書いたように、現在は方向感のない状況なので、
この動きが上伸続けるものなのか、
方向感のないレンジ内の動きか、見極めたい。

見ごたえのあるドル円

テーマ:

KC

ドル円は徐々に安値を切り上げてきて、本日のところ安値は76.50レベルです。この形を作ってくれたおかげで、デイトレの買いがやりやすかったですね。
しかも止まった位置が76.85でしたので、とても素直な動きをしてくれています。
この後は先ほどの76.45-76.50までまた戻るのか、さらに支持線を探してもっと下落するのか、このまま上昇していくのか実際の動きを確認することが必要です。
素直ならば、まずは76.80-76.90レベルを本日終値で超えてくるといいですね。
既に上昇の芽は見えてきていますので、安易な売りは危ないです。売りの場合は一気に上がるような大きな動きで、77.30あたりに来て止まってくれると損切りが置けますので、デイトレでトライできそうです。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

下方向を予想しつつも、動いていかない。
虹のチャートは1時間、4時間、日足とみな方向感がないことを示しており、
このまま狭いレンジで動かないと、木曜のECB理事会待ちかもしれない。
どっちか方向がわからない状態でポジションを持つことはできず、
まずは動き出すのを待つ状態。

ユーロスイス

テーマ: 独り言

YEN蔵

ジョーダンSNB暫定総裁の講演を前に、ユーロスイスの買いが出ていたが
発言は期待外れ。
上値は追い切れないがユーロスイスは1.2050付近がサポート

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.08台前半からは売りもあり一旦キャップされている
1.08はオプションエクスパイアリーがあるようで、NYカットまでは
1.08をはさんだレンジか

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気、目先も上向きを保って底堅い配置から反発中。
日足のレジスタンスは85-90にあり、抵抗として意識される。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

7日の東京市場は、揉み合い気味の展開も、ドル円は、昨年11月1-4日に覆面介入が実施されたことが明らかになり、本邦輸入企業からの買いや再び覆面介入が実施されるとの思惑などから、76.52から76.77で堅調な推移となった。 ユーロドルは、本日予定されているギリシャ政府による連立政権内での協議と民間債権者との協議を見極めたいと、1.3090から1.3137での揉み合い気味の推移となった。
 一方クロス円も堅調なレベルを維持。 ユーロ円が100.37から100.71、ポンド円は121.02から121.41、オージー円は、豪州中銀が金利を据え置いたことで、82.02から82.92まで上昇、NZD円が63.80から64.14、カナダ円は76.80から77.04、スイス円が83.21から83.47での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=120.50-122.00)
上昇が121.40-45まで拡大も、更なる動きとなっていない。 上値は121.40-50を超えて、121.55-60、121.75-80、121.85-00などが視野となるが、上抜けは不透明。 122.00-05を超えて、122.10-15や122.25-30、更に122.35-50がターゲットとなるが、上抜けは不透明。 122.75-85を超えて、123円なども視野となるが、123.15-20の上ヒゲを超えるまでは売りが出易い。一方下値は、121.10-15が維持されると強いが、120.95-00を割れると120.80-85、120.65-70なども視野となるが、サポートから買い下がり位置となる。注意は120.40-50を割れるケースから120.20-30を割れると、120.10-15、120.00-05の上昇スタート位置、119.75-85の戻り安値なども視野となるが、維持では堅調が続く見通し。 注意は、119.50-60を割れるケースで、その場合119.45-50、119.25-35なども視野となるが、維持では買い場探しとなる。 ただし、119.15-20の窓の上限を割れると下限となる118.90-95、118.75-85の節目、118.55-65、118.30-40などもターゲットとなるが、買いが入り易い。 このリスクは118.25-30から118.15-20の窓を割れるケースで、その場合117.80-90、117.55-65などが視野となるが、サポートから買い位置となる。 注意は117.40-50や117.30-35を割れで、その場合116.95-00や116.80-90の直近安値圏がターゲットとなる。 
従って戦略としては、121.10-15と121.40-50のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は121.55-60、121.75-80、121.85-00と売り場を探して、ストップは122.00-05超えで、122.10-15、122.25-30、122.35-50と売り直しのストップは122.75-85超えとなる。 一方下値は120.95-00割れがストップで、倍返ししても120.80-85、120.65-70と買い戻し&買い下がって、ストップは120.40-50割れや120.20-30割れでの倍返し。 ターゲットは120.10-15、120.00-05と買い戻しから、119.75-85と買い場を探して、ストップは119.50-60割れで、119.45-50や119.25-30と買い直しても、ストップは119.15-20割れでの倍返しとなる。 ターゲットは118.90-95、118.75-85と買い戻しから、買いは118.55-65、118.30-40と買い下がって、118.25-30割れがストップで、118.15-20割れでの倍返し。ターゲットは、117.80-90、117.55-65と買い戻し&買い下がって、 117.40-50割れがストップで、117.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは117円手前、116.95-00や116.80-90と買い戻しから、買いは既に116.50や116.00、115.50のサイコロジカルを睨んだ対応となる。 (予想時レート:121.15 予想時間 15:50)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3200)
上値を1.3135-45でCapされるも、下値を1.3090-95で維持して揉み合い気味。上値は1.3115-20がCapされると弱いが、1.3135-45を超えると、1.3165-70の戻り高値、1.3190-00のレジスタンスが視野となるが、Capでは弱い形。 超えても1.3200-05や1.3210-20の上抜けは不透明で、Capされるとレンジの範囲。 あくまで1.3230-40を超えて日足からは1.3280-85の窓の上限なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。ただし、超えると1.3380-85までポイントが薄くなるので注意。 一方下値は、1.3095-00が維持されると良いが、1.3090-95を割れると、1.3080-85、1.3070-75、1.3060-65、1.3040-50と戻り安値が維持できるか焦点。 維持できずに、1.3025-30を割れると、下落が1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買いが入り易い。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。注意は維持できずに1.2730-40、1.2710-20を割れるケースで、その場合1.2695-00から1.2685-90の窓、1.2675-80なども視野となるが、更に1.2665-70を割れると、1.2645-55や1.2630-30なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2620-30を割れると相場は崩れ、下落が1.2585-90の戻り安値圏、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 
従って戦略としては、1.3095-00と1.3115-20のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.3135-45超えでの倍返しも、ターゲットは1.3165-70、1.3190-05と利食い優先で、売りはCapを確認する必要があるが、ストップを1.3210-20超え、または1.3230-40を越えでの倍返しで検討される。 ターゲットは1.3250前後、1.3280-85と利食い&売り直しのストップは1.33超えや1.3320-30超えでの対応となる。 一方下値は1.3090-95割れがストップで、1.3080-85、1.3060-75、1.3040-50と買い場を探して、ストップは1.3025-30割れでの倍返し。 このターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3110 予想時間 15:45)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調目先ともに上向きから上昇中。
日足のポイントは100円でサポート。

本日の戦略2月7日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


本日の戦略は、


ユーロドル=買い
ポンドドル=買い


です。


15時35分に、
マーケットレベルで、
各10000通貨買いました。


15:35マーケット

1.3110-12
1.5804-07


結果は後程ということで。


失礼いたしました。

*お決まりの話ですが、
トレードは自己責任でお願いいたします。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8917.52(-11.68)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場に入り豪中銀の政策金利現状維持などを受けて下値を追う動きとなりましたが、引け間際に急激に戻す展開となりました。景気先行指数が改善したことやトヨタの決算に対する期待感が相場を押し上げました。

為替相場はオージーの堅調地合いが継続しています。現在対ドルで1.08ドルを挟んでの動きとなっています。予想外の現状維持ということで、買い圧力が強まっています。ドル円は小幅な動き、ユーロドルは1.31ドルを回復しての動きとなっています。豪中銀の決定に対し、欧州勢がどういった反応を見せるのかに注目です。オージードルの上昇の反射的な効果でドル売りといった展開は十分に考えられるだけに、注意が必要でしょう。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月7日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月7日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF →
GBPCHF ↓

以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

豪中銀

テーマ: 概況

コロフ

政策金利を現行の4.25%に据え置く事を決定

市場予想が利下げに傾いていただけに、急激な豪ドルの買いが進行しています。対ドルで1.08ドル台にのせる動きとなって今す。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8913.44(-15.76)

今日の東京市場は下落しての前引けです。8900円台は現状、ザラ場でも維持しており、思った以上にしっかりとした動きとなって今す。ただ、プラス圏に浮上する時間もなく、狭いレンジでの動きを強いられています。

為替相場はやや円安が進行しやすい状況となっています。それ程大きな動きではないものの、ドル円の堅調な動きを受けて、クロス円も底堅い動きとなっています。ややドルが買われやすい状況であり、欧州時間に向けてこの流れが維持されるのかどうかに注目が集まります。

昨年10-12月の介入実施状況

テーマ: モノローグ

だいまん

平成23年10月31日   8兆722億円   
平成23年11月1日    2,826億円   
平成23年11月2日    2,279億円    
平成23年11月3日    2,028億円    
平成23年11月4日    3,062億円  

特に11月1-4日に1兆円規模の暗密介入を行っていた模様。
私の様子は覆されたが、でもこのときの水準は、77.85が下値で、ほとんど
意味のないものとなっている。

少なくとも、米国が懸念を示す中、今後の介入は慎重だろうね。  

引き続き

テーマ: モノローグ

だいまん

東京は揉み合い感じ。 欧州のニュース待ちで、動きづらいが、ユーロドルは、案外底堅いので、上値トライのリスクも考慮しておきたい。

ドル円は、蚊帳の外。 冬だし、蚊もいないから。。。。。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは下げましたが、2月1日の安値1.3025付近でサポートされました。
しかし、昨日の動きでユーロドルはさらに下向きになってきていて、
引き続きユーロドルは売りスタンス。
QE3期待も根強く、ドル買いが進みにくいので、下げは緩やかかもしれませんが、
ギリシャ問題もあり、ユーロは売られる方向で考えています。
ただ、SNBに動きがあるとユーロが一気に買われる可能性もあり、
ここは注意したいと思います。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

昨晩の海外市場は、ギリシャのデフォルト懸念を受けた一時のドルの買い戻しも、未だ交渉の結果が定かとなっていないことや株価が下げを加速せずに、反発的な動きで終了した。
 ユーロドルは、格付け会社フィッチが、「ギリシャは秩序だった債務再編に取り組むだろう」、「ギリシャの無秩序なデフォルトは完全にないとは言えない」との見解を示したことメルケルドイツ首相が、「トロイカの条件が満たされなければギリシャの合意はない」、「ギリシャの協議は時間がなくなりつつある」と述べ、サルコジ・フランス大統領も「ギリシャの首相と全政党は合意を守らなければならない」と発言するなど独仏首脳から、厳しい指摘が続いたことで、1.3027まで下落したが、その後は、7日のギリシャ連立3党の会談を控えて、ショート・カバー気味に1.3142まで反発した。 ドル円は、76.70から76.49での動意の薄い展開が続いた。
 一方クロス円は、欧州通貨の動きに揺れる展開も堅調なレベルを維持した。 ユーロ円が99.88から100.60、ポンド円が120.49から121.20、オージー円が81.91から82.27、NZD円が63.52から63.92、スイス円が82.74から83.40まで値を戻し、カナダ円は76.69から76.98での推移となった。 

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8904.16(-25.04)

今日の東京市場は下落しての寄り付きとなっています。8900円台は維持しての動きですが、欧米株の下落を受けて、上値の重い展開となりそうです。先行きに関しても買い材料が少なく、8900円を割り込む可能性が高いのではないでしょうか。

為替相場はドル買いが若干強まっています。大きな動きにはなっていませんが、ユーロドルは1.31ドル台割れを試しそうな展開となっています。目先すぐに割り込む動きは見込んでいませんが、上値の重い状況となっているだけに、先行きは厳しそうです。

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12845.10 (-17.10)
ナスダック   2901.99 (-3.67)
S&P500    1344.33 (-0.57)
VIX         17.76  (+3.86%)
ギリシャ債務削減問題の懸念を受けて、株式相場では売りが先行したものの、下値では買いが入り最終的には小安い形で引け。
個別株では、ボーイング(-1.15%)、エクソン(+0.98%)、ファイザ(-1.18%)、ディズニ(+1.15%)、P&G(+1.18%)、トラベラーズ(-1.31%)が目立つところ。
また、グーグルは+2.14%の上昇で引けている。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:00 (洪) オルバン・ハンガリー首相講演
12:30 (豪) RBAキャッシュターゲット
14:00 (日) 12月景気動向指数・速報 [一致CI指数] (前回90.3 予想93.1)
14:00 (日) 12月景気動向指数・速報 [先行CI指数] (前回93.2 予想93.8)
14:45 (スイス) UBS・第4四半期決算発表
16:45 (仏) 12月貿易収支 (前回-44.12億EUR 予想-53.00億EUR)
18:30 (南ア) 第4四半期失業率 (前回25.0% 予想24.8%)
19:30 (英) 英国債入札(2017年償還債・40億ポンド)
19:30 (洪) ハンガリー短期債入札(3カ月物)
19:45 (スイス) ジョーダンSNB総裁代理講演
20:00 (独) 12月鉱工業生産 [前月比] (前回-0.6% 予想0.0%)
21:50 (加) マックレム・カナダ中銀上級副総裁講演
22:30 (加) 12月住宅建設許可 [前月比] (前回-3.6%)
22:30 (ユーロ圏) レスラー独経済相講演
24:00 (米) バーナンキFRB議長証言(米上院予算委員会)
24:00 (米) 2月IBD/TIPP景気楽観度指数(前回47.5 予想48.1) 
05:00 (米) 12月消費者信用残高 (前回+203.74億USD 予想+70.00億USD)
米大統領選共和党党員集会(コロラド州、ミネソタ州)、ミズーリ州予備選
エジプトのシューラ評議会(上院)選挙(第1回)決選投票
米3年債入札(320億ドル)

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.07割れを2度サポートしたが、1.0750付近が再びレジスタンスに
RBA理事会を控え、様子見か
理事会後のレンジブレークが期待される

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

ロンドンフィキシングで上昇後、1.3100付近がサポートに
短期的には1.31がサポートされ1.3150~60を狙いそうだが、
ギリシャ問題もあり、上昇は限定的か

米国株式市場 中盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12828.0  (-34.21)
ナスダック   290.77 (-2.87)
S&P500    1343.07 (-1.83)
VIX         17.90  (+4.68%)
WTI原油    97.06
金       1721.10

NY株式市場は、前半の下げをやや取り戻す感じで推移。セクター別ではバイオ関連が強い(+1%)。そのほかのセクターにおいても前日終値に近づきつつある。
また先ほど、ギリシャ連立与党は債権団が要請している1万5000人の公務員削減を受け入れる方針との報道によりユーロが買い戻されている。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は上向きを保って、目先も上向きに転換し強い配置に。
目先のポイントの30あたりもこえつつある。

ユーロドルは1.3030は切れにくいと見ていたところで
反転している。

1.3140まで

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは上昇。 やっぱり大分戻り売っちゃったせいかな。。。。

ただ、この位置は60分足の雲だが控えており、売りが出易いので、更なる上値追いは厳しそう。

ユーロドル

テーマ: 概況

ウルフ

一時1.3120台まで急騰する展開。
短期筋のストップをヒットした模様です。

1.31midの窓を埋めに来るか注目ですね。窓埋め完了した際には
戻り売りを狙いたいところですが・・・
同じ事を考えているプレーヤーは多そうなので、窓は埋めないかも
しれません(笑)

現在のレート
 ユーロドル:1.3117

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3128レベルまで上昇。 訳が分からない状況。 

円絡みは

テーマ: モノローグ

だいまん

ドル円が76.56から76.66でのサイド・ライン。

クロス円は欧州通貨の動きに揺れる展開も、一時の下落からは買い戻しが優勢。 

ユーロ円が99.88から100.23、ポンド円が120.49から121.07、オージー円が81.91から82.21、NZD円が63.52から63.89、スイス円が82.74から83.06まで値を戻したが、カナダ円は76.69の安値まで値を下げた。 

ユーロドルは荒れた動き

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3030から1.3082まで上昇が、1.3028の安値、その後1.3081へ再反発。 

ただ、現在株価が軟調気味で、レンジの上値を超えていない。

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーンで上げ止まり。
0.9230に目先のサポート。

米国株式市場スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは前日比-41.47の12820ドルで寄り付き
欧州時間よりギリシャに関するネガティブな報道が相次いでおり欧州株価が下落。その流れを受けて米国株式も下落スタートとなっている。
セクター別では、半導体-1.6%が弱く推移。また個別ではボーイング-1.4%、アメックス-0.6%、AIG-0.96%などが弱い。
また、寄付きが-1.3%から始まった原油先物はその後盛り返し現在97.27ドルで推移している。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調・目先ともに下向きだが、l
1.06ミドルに日足のポイントがありその上では
下方向はまだ狙いにくい。

ドル円:久しぶりの陽線

テーマ:

KC

先週金曜日の雇用統計後の上昇により、ドル円は久しぶりに日足陽線になりました。
土曜早朝の終値は結構微妙な位置でしたので、引き続き上昇!!という力強さには欠けますが、一応谷を作ってくれた形となりました。ここからは、11月下旬からの強い抵抗線がありますのでもしかしたらまた時間がかかるかも知れませんね。
まずは先の高値を超え、76.90まで来てくれて、77.10あたり、77.25と下値を固めつつ上昇する形を作ってくれるならば上向きの方向で見たいですね。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先下向きから下落してきたが、
基調はまだ強気で底堅い状態にある。
日足で99ミドルハイにポイントもありサポート中。

ユーロの動き

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロは緩やかに下げていたが、EUがギリシャの銀行支援プログラムを
6月30日まで延長することを承認したとのニュースで下げ止まり。
しかし、ユーロは売られる流れになってきており、今後も売り方向。
調整されつつ下げる動きになりそうで、戻りは売っていきたい。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3070-80と1.3030-40のブレイクなどが焦点となりそう。

欧州委員報道官

テーマ: ニュース

ウルフ

「ギリシャに関してデッドラインはとうに過ぎている」

上記発言を受け、ユーロは急反落したものの下値は限定的。
ユーロドルは1.3前半での買い圧力がかなり強い模様。
ネガティブなニュースへの反応が限定的の場合、株価反発等の
サポート要因を受け急速にショートカバーが入る事が多いので
注意したいところです。

現在のレート
 ユーロドル:1.3057

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

荒れた動き。 

欧州連合(EU)が、ギリシャでの銀行支援プログラムを6月30日まで延長することを承認し、反発も、ギリシャ債務交渉に関して「すでに期限は過ぎている」との認識を示したこと、

「ギリシャ救済パッケージがどうなるかはギリシャ当局次第である」との話もあり、
売りに。

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

先週水曜日の安値1.3020~25に接近
1.30台前半のサポートが抜けると1月23日以来
1.29台前半まで下落のリスクも

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月6日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月6日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↑
EURUSD ↓
EURJPY ↓
GBPUSD ↓
GBPJPY ↓
USDCHF ↑
AUDUSD ↓
NZDUSD ↓
USDCAD ↑
AUDJPY ↓
NZDJPY ↓
CADJPY ↓
CHFJPY ↓
EURGBP ↓
EURCHF ↓
GBPCHF ↑

以上です。


*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 6日の東京市場は、材料難もドルの買い戻しが優勢。ユーロドルは、ギリシャ債務問題に対する懸念、ギリシャ首相が、主要3政党党首と会談すること、ユンケル・ユーロ・グループ議長が、ギリシャの3月破綻を示唆してことなどから、1.3135から1.3054まで下落、ドル円は、野田総理や白川日銀総裁が、デフレ懸念に言及したことで、76.50から76.79まで上昇した。
 一方クロス円は底堅い動きで、ユーロ円が100.08から100.56、ポンド円が120.83から121.19、オージー円は、弱い豪州12月小売売上高にも関わらず、82.04から82.45で堅調推移、NZD円が63.63から63.93、カナダ円が76.89から77.20、スイス円は83.01から83.32での推移となった。 

ユーロ下落

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロが下落の動き。
ユーロドル、ユーロポンド、ユーロ円、ユーロスイスなどが下げる動き。
まだ欧州時間前なので、一時的かもしれないが、
ギリシャPSIが切迫しているかもしれないので、
ユーロは売られる方向を意識している。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

オージー円 :(予想レンジ=81.60-83.00)
上昇が82.60-65でCapされるも、調整が82.00-05を維持して、底堅い状況も、上値は82.35-45、82.45-55のギャップが上値を押さえると上値追いも直ぐには厳しい。82.60-65を超えて、82.70-75の窓の上限が視野となるが、直近高値の82.85-90を超えるまでは、更なる上値追いは不透明。 超えて日足からは83.20-25、83.95-00の上ヒゲが視野となる。一方下値は82.05-15が維持すると強いが、82.00-05を割れると、81.80-90のそれ以前の高値圏、窓の下限となる81.60-70などが視野となるが、買いが入り易い。 注意は81.45-50の上昇スタート位置や81.30-35を割れるケースで、その場合81.10-15の窓の下限、80.95-10の窓なども視野となるが維持では堅調。 ただし、80.70-75や80.45-60を割れると、下落が80.25-35、80.15-20なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 維持できない場合79.90-00、79.75-85なども視野となるが、買いが入り易い。 この注意は79.60-65や79.45-50を割れるケースで、その場合79.35-40から79.25-30の窓なども視野となるが、買いが入り易い。 この注意は79.00-10や78.85-90割れるケースから、更に78.70-80を割れるケースで、その場合下落が78.60-65から78.45-50などが視野となるが買いが入り易い。 リスクは78.30-40の戻り安値割れや、78.05-15を割れるケースで、その場合下落が77.80-00窓なども視野となるが、買い直し位置となる。 このリスクは77.65-75の窓、77.60-65を割れるケースで、その場合77.45-50、77.35-40なども視野となるが、下方ブレイクは不透明。 リスクは77.10-20や77.00-05を割れて、76.80-85や76.70-75の下限、76.40-50なども視野となるが、買いが入り易く、できれば76.25-30、76.10-15と買い下がりの余裕を見て対応となる。 リスクは75.85-95のギャップの上限を割れで、その場合下限となる75.45-55、75.30-40の戻り安値、75.25-30から75.10-15の窓まで視野となる。 
従って戦略としては、82.05-15と82.35-45のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は82.45-55と売り上がって、82.60-65がストップとなるが、82.70-75などのCapでは売り場探し。 ストップを82.85-90超えとするか、83円前後まで売り上がるなら、ストップは83.20-25超え、83.95-00超えに置くなら、更に売り上がりでの対応となる。 一方下値は、82.00-05割れがストップで、倍返しも検討されるが、ターゲットは81.80-90、81.60-70での買い戻し&買いで、ストップは81.45-50割れや、81.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは81.10-25、80.95-10と利食い&買い場を探して、ストップは80.70-75割れや80.45-60割れでの倍返し。ターゲットは、80.25-35、80.15-20と買い戻しから、買いは79.90-00、79.75-85と順次買い下がって、ストップは79.60-65割れや79.45-50割れで、79.25-40での買い直しのストップは79.00-10や78.85-90割れで、もし買い下がっても、ストップは78.70-80割れでの倍返し。 ターゲットは78.45-65、78.30-40と買い戻し&買い下がって、ストップは78.05-15割れで、倍返ししても77.80-00の維持では買い戻し&買い直しも、ストップは77.65-75や77.60-65割れで、77.45-50、77.35-40で、再度の買いはストップを77.10-20割れや77.00-05割れでの倍返しに置いて対応。 ターゲットは76.80-85、76.70-75と買い戻しから、買いは76.40-50、76.25-30、76.10-15まで買い下がるなら、75.85-95割れがストップで、 倍返ししても75.45-55を前に下げ止まりでの買い戻しから、買いはこの位置から75.30-40、75.10-30と買い下がって、ストップは74.85-90割れ、74.75-80や74.60-65割れでの倍返し。(予想時レート: 82.30 予想時間 14:25)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8929.20(+97.27)

今日の東京市場は上昇しての大引けとなりました。8900円台を回復しての動きであり、後場に入ってからも、比較的堅調な動きが維持されました。ただ、上値を追う動きにはなっておらず、ほぼ横ばいでの動きが続きました。

為替相場は多少の上下はありますが、直近では全体的に動きの少ない展開となっています。状況としては欧州時間に向けて様子見といった展開となっています。ややドル買いの勢いが強そうにも見えますが、雇用統計を受けての動きがまだくすぶっている状況ということができるでしょう。ただ、先行きに関しては方向感が見えづらく、積極的にドル買いに傾けるのも危険でしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
上値は1.3130-40にギャップを残して、下落が1.3080-85まで拡大。 下値は維持できずに1.3065-70を割れると、1.3045-55の下限が視野となるが、買いが入り易い。リスクは1.3025-30を割れるケースで、その場合1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買いが入り易い。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。注意は維持できずに1.2730-40、1.2710-20を割れるケースで、その場合1.2695-00から1.2685-90の窓、1.2675-80なども視野となるが、更に1.2665-70を割れると、1.2645-55や1.2630-30なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2620-30を割れると相場は崩れ、下落が1.2585-90の戻り安値圏、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 一方上値は1.3095-1.3110、 1.3115-20がCapされると弱い。1.3130-40や1.3165-70の戻り高値超えから、1.3200-05、1.3210-20などが視野となるが、上抜けは不透明も、1.3230-40を超えると、日足からは1.3280-85の窓の上限なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。ただし、超えると1.3380-85までポイントが薄くなるので注意。 
従って戦略としては、1.3080-85と1.3095-1.3110のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3115-20と売り上がって、ストップは1.3130-40越えや1.3165-70超えでの倍返しも、ターゲットは1.3200-05や1.3210-20の動向次第。 1.3230-40を越えて、再順バリとなるが、ターゲットは1.3250前後、1.3280-85と利食い&売り直しのストップは1.33超えや1.3320-30超えでの対応となる。 一方下値は1.3065-70割れでの倍返し。 ターゲットは1.3045-55での買い戻し&買いで、ストップは1.3025-30割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3090 予想時間 14:10)

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

現状の動きは日経平均株価が100円高水準での推移となっています。大きな動きにはなっておらず、方向感の見えにくい動きが続いています。その一方で、ドル円はしっかりとした動きが続いています。欧州時間で77円台を試す可能性もありそうです。どこまで買い進めるのかは懸念が残る所ではありますが、目先の下値は堅いでしょう。ユーロドルは1.31ドルが上値として意識されているだけに、やや売り優勢の局面となっています。

要人発言

テーマ: 概況

コロフ

白川方明日銀総裁

「デフレや円高は大変厳しいと認識」
「経済状況をよく点検し、しっかりと政策を行いたい」

古川元久国家戦略・経済財政担当相

「世界的に円以外の通貨に対する信用が落ちており、円が結果的に高くなっている」
「自国通貨を安くし競争力を高めるべきでないとダボス会議で主張」

これらの発言を受けて、若干円安が進行しています。追加の金融緩和に対する思惑が強まったものと思われますが、それ程インパクトのあるものとも言い切れず、積極的には上値を追いにくいのではないかと思います。ただ、ユーロドルが1.31ドルを割り込む動きとなっており、その反射的な効果によりドル買いが進む可能性は否定できず、そちらの方を注目すべきでしょう。

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8924.98(+93.05)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。寄り付きから堅調な動きで、8900円台半ばまで上昇したものの、8950円目前で押し戻され、目先は上値の重い展開となっています。動きそのものは小さく、高安が30円程度の動きとなっています。後場もこういった動きが続きそうな状況ということができそうです。

為替相場は前引け後にやや円安が進行する展開となっています。ユーロドルの動きなどを見るかぎり、ドル買いの動きが強まる展開となっています。日本側の要人発言が多少見られますが、それほど大きく動かす要因になっているとも思えないところですが、介入に対する思惑が強まっている可能性もあるので、警戒は必要といったところでしょう。価格としてはそれ程大きなものではないので、ここから追撃の動きが出てくるかどうかに注目です。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

早朝の安値圏の再トライ。 上値が重くなっており、既に1.3105-10などがCapされるリスクは下方となりそう。特に今週はECBもあり、利食いが出易いのかも。

雇用統計後の安値が1.3065-70などのこの下方ブレイクはストップがありそう。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは、方向感のない動きになっているが、
徐々に下方向に動く可能性が高まっている。
これはドル買いではなく、ユーロ売りの動きのようで、
だいまんさんが書いたユンケルの発言などが影響しているかもしれない。
まだ月曜の東京が始まったばかりなので、
欧州時間でどうなるか見守りたい。

ユンケルが強気

テーマ: モノローグ

だいまん

独シュピーゲル紙のインタビュー

ユンケル・ルクセンブルク首相
「ギリシャにおけるすべてが間違っていると判断されれば、ギリシャの新しいプログラムはなくなり、3月に破たんを宣言しなければならないことを意味する」との見解を示した。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8939.99(+108.06)

今日の東京市場は大きく上昇しての寄り付きです。欧米株の堅調地合いを映して、買い優勢の局面となっています。ここからさらに上昇することが出来るかどうかに注目が集まる所です。未だ多少の上値余地はありそうですが、積極的には買いにくいところかもしれません。8900円台半ばでの推移となるのでは無いでしょうか。

為替相場はユーロドルが窓埋めできるかどうかと行った所がまずは注目です。それ程大きな窓ではないものの、これまでは埋めることが多かったので、逆に埋め切れないとなると、先行きに対する警戒感が高まるでしょう。ドル円は介入に対する期待感が剥落したことで、逆に上値の重い展開となっています。とりあえず、先週末の雇用統計の動きに対する調整を入れながらの動きであり、目先はそれ程大きな動きにはならないでしょう。

今週もよろしくお願いいたします

テーマ: 概況

コロフ

雇用統計明けということで警戒感もありましたが、結果が良かったので比較的落ち着いた動きとなりました。ユーロドルがやや軟調ですが、徐々に窓埋めの動きとなっています。

今週はECB理事会などがあり、さらにギリシャの債務交換交渉がどうなるのか、といったところに注目が集まりまりそうです。ユーロが荒れそうで、警戒感の高まる所ではあります。

それでは今週もよろしくお願いいたします。

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん


ギリシャの第2次支援に関してギリシャとトロイカの協議が週末にまとまらなかったこで、1.3078まで下落。

一部通信社が報じたところによると、ギリシャの2つの主要な労働組合が新たな支援パッケージと引き換えにトロイカの要求した緊縮財政策や改革に反対して、7日に24時間ストライキを計画。

ギリシャの政党指導者は、トロイカに要求されている経済措置について日本時間6日18時までに回答しなければならない模様。

今週の欧州問題が焦点

テーマ: モノローグ

だいまん

ギリシャの民間との債務削減交渉が、なかなか決着しないが、ギリシャの1300億ユーロの第2次支援策に関して、8日にユーロ圏財務相会合で、話し合いが行われる模様。 

話題がこちらに移ってくるか注目されるが、ECB理事会もあり、引き続きユーロは荒れた動きが続きそう。

その他豪州中銀、英MPCなどが予定されているが、思惑金融緩和方向も、これを材料に売られていないことは不思議。 つまり強いのか?

豪州中銀は特に利下げがあっても、相場が下げないなら注意となりそうだ。

今週もよろしく

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月06日 05:46
EURUSD 1.3124-30
USDJPY 76.55-64
GBPUSD 1.5801-17
USDCHF 0.9188-05
AUDUSD 1.0743-52
NZDUSD 0.8332-51
EURJPY 100.49-62
GBPJPY 121.01-22
AUDJPY 82.23-36
NZDJPY 63.78-00
CADJPY 76.82-07
CHFJPY 83.18-39
EURGBP 0.8298-09
EURCHF 1.2066-83
ZARJPY 10.07-20

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月06日 04:37
EURUSD 1.3113-22
USDJPY 76.52-57
GBPUSD 1.5766-99
USDCHF 0.9199-14
AUDUSD 1.0723-57
NZDUSD 0.8324-46
EURJPY 100.31-45
GBPJPY 120.79-00
AUDJPY 82.06-20
NZDJPY 63.70-93
CADJPY 76.76-95
CHFJPY 83.05-23
EURGBP 0.8296-11
EURCHF 1.2063-78
ZARJPY 10.07-21

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

ギャップを空ける動き。現時ぁは1.3078-85レベル

ニュースは分からないが、引き続きギリシャのPSI協議が難航しているせいかなあ?

本日の材料

テーマ:

だいまん

ウェリントン休場(ワイタンギデー)
09:30 (豪) 12月小売売上高 [前月比] (前回0.0% 予想+0.2%)
19:30 (洪) ハンガリー短期債入札(6週間物)
20:00 (独) 12月製造業受注 [前月比] (前回-4.8% 予想+1.0%)
22:55 (米) ブラード米セントルイス連銀総裁講演「インフレターゲット」
23:00 (ユーロ圏) 仏短期債入札
23:00 (ユーロ圏) クノット・オランダ中銀総裁講演
24:00 (加) 1月Ivey購買部協会指数・季調済 (前回63.5 予想57.0)
02:00 (ユーロ圏) ファンロンパイEU大統領講演(ベルリン)
02:15 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
ユーロ圏財務相会合(8日に延期の模様)

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

2012年02月06日 03:44
EURUSD 1.3099-04
USDJPY 76.54-66
GBPUSD 1.5777-92
USDCHF 0.9205-22
AUDUSD 1.0727-39
NZDUSD 0.8322-57
EURJPY 100.30-48
GBPJPY 120.84-07
AUDJPY 82.16-33
NZDJPY 63.71-08
CADJPY 76.78-01
CHFJPY 83.03-32
EURGBP 0.8295-09
EURCHF 1.2061-82
ZARJPY 10.07-21

現在気配

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドル 1.3102-13
ドル円 76.51-59
ユーロ円 100.27-39

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、米1月雇用統計や米1月ISM非製造業指数が、市場予想を上回り、一時ドル買いが優勢となったが、その後はNYダウの堅調な上昇もあり、リスク・オン的なドル売り、円売りが優勢となった。 
 ユーロドルは、米1月雇用統計発表前後に、ショート・カバー気味に1.3206まで上昇後、パパデモス・ギリシャ首相が辞任するとの噂やユンケル・ルクセンブルク首相が、「6日にユーロ圏財務相会合は開催されない」と語ったことなどが嫌気されて、1.3066まで下落したが、パパデモス・ギリシャ首相辞任が否定されたことや「ECBがギリシャ救済支援で保有債の活用を検討中」と一部で報道を受けて、1.32後半まで反発した。 またオージードルが1.0794と昨年8月2日以来の高値、ドル円は、米長期金利の上昇もあり、76.70の高値をつけた。
 一方クロス円では、ユーロ円が100.90へ上昇後100.16へ下落したが、その後再度100円後半を回復、ポンド円が120.47から121.24の高値、オージー円が82.63、NZD円が64.18、カナダ円が77.16まで上昇した。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気で上値が重い状態から下落したが、
抜けにくいと見ていた1.30台から反発し、
目先の抵抗の50も上抜け気味。

若干ユーロ買い

テーマ: モノローグ

だいまん

「ECBはギリシャ第2次支援を増強するため保有債券の活用を検討している」

キウィ

テーマ: 見通し

YEN蔵

レジスタンスだった0.8330~40を抜け、そのレベルがサポートになっている
2011年9月の高値0.8340をブレーク

クロス円

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロ円が100.90へ上昇後100.16へ下落、スイス円も83.70から83.04まで下落したが、このレンジでの推移。 その他では、NYダウの150高をバックに、ポンド円が120.47から121.13の高値、オージー円が82.57、NZD円が64.16、カナダ円が77.03まで上昇した。

NY午前

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、米1月雇用統計発表前に、ショート・カバー気味に1.3206まで上昇後、パパデモス・ギリシャ首相が辞任するとの噂やユンケル・ルクセンブルク首相が、「6日にユーロ圏財務相会合は開催されない」と語ったことなどが嫌気されて、1.3066まで下落後、1.3124まで反発した。 

ドル円は、米長期金利の上昇もあり、76.70の高値をつけた。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気のまま、目先も上向きを保って底堅い配置。

オージードル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

強い印象。
目先は1.0725にしっかりのせて抜けの形。
基調は現状フラット。

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

ISMの発表後ダウは再び上値を拡大し、リーマンショック後に
つけた昨年5月の高値12,876を試す展開となりましたが、
12,869まで上昇後一旦売りに押されております。
週末という事もあり利食いが入りやすい地合かと思いますが、
ここから上抜けを試せるか注目したいところ。

ダウの上値拡大に伴い、為替相場はややドル売りが優勢の展開。
ユーロドルは一時1.3120台、ポンドドルは1.58台までそれぞれ
反発しております。

雇用統計・ISMの強い結果を受け、米債利回りは大きく上昇
しており、利上げの前倒し観測が浮上して来るかもしれません。
また、QE3への期待も一時的に弱まる可能性もあり、アメリカの
ドル安政策との葛藤が始まりそうです。

ギリシャ問題等が未だ不透明な状況ではありますが、ユーロドルは
引き続き株価を睨んでの戻り売りスタンスで臨みたいと思います。


米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM非製造業景況指数
 結果:56.8
 予想:53.2

発表後、ダウは上値を拡大。
為替相場は円売りで反応。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計後は1.32はで上昇したものの、すぐに下落。
やはり流れは下方向に傾いている。
まずは昨日安値の下抜けを...と書いていたら、もう下抜けていた。
まずは水曜日の安値1.302付近の下抜けに注目。

雇用統計後

テーマ: 概況

ウルフ

雇用統計はポジティブサプライズと言って良い結果。

発表後、欧米株式が急騰した事を受けて、円売り・ドル売りで
反応したものの、流石にここまで強い結果となると素直に
ドルを買う動きに転換する動きとなっております。

リスクオンのドル売りと指標結果を受けたドル買いの板ばさみ
によりドルストレートはやや不安定な動きですが、
今のところドル買いが勝っている展開。ユーロドルは一時1.31台を
割り込み、ポンドドルも1.5750台まで急反落する動きとなって
おります。

ダウは100ドル超えの水準からスタートとなりそうですが、
そこから更に上値拡大となると、リスクオンのドル売り圧力が
再び持ち上がって来る可能性があり注意したいところです。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は買いすぎのゾーンに。
日足のポイントは80前後で強め。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱気を保って上値は重い状態。
目先は上向きからフラット。

米経済指標

テーマ: 概況

コロフ

非農業部門雇用者数:+24.3万人(市場予想:+14万人)
失業率:8.3%(市場予想:8.5%)

かなりいい数字ということができそうです。ユーロドルは一時1.32ドル台を回復しての動きとなりました。株価の上昇が見込めるだけに、リスク志向の動きが強まることになりそうです。

雇用統計に向けて

テーマ: 概況

コロフ

ユーロドルが上昇する展開となっています。ギリシャの合意が今週中にも行われるのでは、といった思惑が強まる状況となっています。全体的にリスク志向の動きとなっています。雇用統計に対する期待感はそれ程高まっている雰囲気はなさそうで、逆流する可能性もありそうです。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

1.0660付近の安値をサポート
1.0660~1.0760のレンジ内の動きだが、
1.0650~60付近のサポートを抜けると一旦調整しそうだが

ユーロドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

温家宝中国首相は、中国は欧州を買う意図も能力もない
と述べたが、ユーロに対する影響はなし
アジア時間の高値1.3150~60付近をブレーク
雇用統計前に1.32を再びトライするか

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月3日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月3日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP →
EURCHF ↑
GBPCHF →

以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

 3日の東京市場は、米雇用統計の発表を控えて、動意に薄い展開となった。 ユーロドルは、1.3115から1.3157まで一時買い戻され、ドル円は76.15から一時76.27に上ヒゲを描く動きがあったが、更なる動向となっていない。 クロス円では、ユーロ円が99.94から100.25、ポンド円が120.28から120.61、オージー円が81.31から81.65、NZD円が63.32から63.52、カナダ円が76.10から76.30、スイス円が82.93から83.18での推移となった。 

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロ円 :(予想レンジ=99.50-101.00)
反発が100.85-90、100.65-70でCapされて、下値を99.25-30、99.75-80が支えるとサポートが有効。 注意は99.55-65を割れるケースで、その場合99.40-45が視野となるが、維持では更に下落は進まない見通し。リスクは99.25-30を割れるケースで、その場合99.10-20の戻り安値も視野となるが、下方ブレイクは不透明。 ただし、98.95-05の節目を割れるケースからは、下落が98.85-90、98.75-80の戻り安値、98.55-60を割れると、98.35-45、98.10-20なども視野となるので注意となるが、サポートから買い場探しとなる。 ただし維持できない場合97.80-85や97.65-75、97.55-60、97.45-55、97.35-40、97.25-30なども視野となり、慎重に買い直し場を探す形。更なるリスクは、は97.10-20や97.00-05を割れるケースで、その場合月足から94.15-20までポイントが薄くなるので注意。一方上値は、100.15-25、100.30-35、100.40-50がCapされると揉み合いの範囲。 100.65-70を超えて、100.70-80の窓や100.85-90の戻り高値を超えて一定の反発期待から、100.90-00、101.10-15、101.20-30、101.35-40の戻り高値が視野となるが、101.45-50や101.50-60の戻り高値を超えるまで売り直し。 超えて101.65-70から101.75-80の窓の上限、101.90-95、102.05-10が視野となるが、売りが出易い。 102.15-25を超えて、102.30-35や102.50-60などが視野となる。 
従って戦略としては、99.90-00と100.15-25のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は、100.30-35、100.40-50と売り上がって、100.65-70超えがストップで、100.70-80は若干不透明だが、売ってみても、ストップは100.85-90超えでの倍返し。 ターゲットは100.90-00、101.10-15と利食い優先から、売りは101.20-30、101.35-40と売り上がって、ストップが101.45-50越えで、101.50-60超えが倍返し的となるが、101.75-80、101.90-95、102.05-10と利食い&売り直しで、ストップは102.15-25超えで、102.30-35での再度の売りのストップは102.50-60超えとなる。 一方下値は、順張りまたは99.75-80と買い下がっても、ストップは99.55-65割れで、99.40-45は維持を見て買い直しても、ストップは99.25-30割れ。 99.10-20での買いは98.95-05割れがストップ、98.85-90、98.75-80と買い場を探して、ストップは98.55-60割れとするか、思い切るなら98.35-45、98.10-20と買い下がって、ストップは97.80-85や97.65-75割れで、再度97.55-60、97.45-55、97.35-40、97.25-30と買い場を探して、ストップは97.10-20割れや97.00-05割れでの倍返し。 ターゲットは96.50を前に買い戻しから、買いは96円とベンチャー気味に維持を確認して、タイト・ストップで、買い向かいが検討課題となる。 (予想時レート: 100.15 予想時間 14:5

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3050-1.3250)
下落が1.3115-20まで拡大も、更なる動きとならず、下値はサポートから1.3120-30が維持されると堅調な可能性。 ただし、1.3115-20を割れると、1.3105-10なども視野となるが、維持では更なる動きとならない。ただし、1.3075-90を割れると、1.3045-55の更なる窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。リスクは1.3025-30を割れるケースで、その場合1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買いが入り易い。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。注意は維持できずに1.2730-40、1.2710-20を割れるケースで、その場合1.2695-00から1.2685-90の窓、1.2675-80なども視野となるが、更に1.2665-70を割れると、1.2645-55や1.2630-30なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2620-30を割れると相場は崩れ、下落が1.2585-90の戻り安値圏、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 一方上値は、1.3145-55や1.3170-75がCapされると弱い。 超えても1.3170-75、1.3185-90、1.3190-00が押さえると揉み合いの範囲。あくまで1.3210-20や1.3230-40を超えて、強気が見える形。 その場合日足からは1.3280-85の窓の上限なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。ただし、超えると1.3380-85までポイントが薄くなるので注意。 
従って戦略としては、1.3120-30と1.3145-55のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合上値は1.3170-75と売り上がって、ストップをタイトとするか、Capを見ながら1,3185-00ゾーンと売り上がって、ストップが1.3210-20超えや1.3230-40越えでの倍返し。 ターゲットは1.3250前後、1.3280-85と利食い&売り直しのストップは1.33超えや1.3320-30超えでの対応となる。 一方下値は1.3115-20割れがストップで、1.3105-10での買い直しのストップは、1.3075-90割れでの倍返し。 ターゲットは1.3045-55での買い戻しから、買いでこのストップは1.3025-30割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3140 予想時間 14:40)

集束

テーマ: 独り言

田向宏行

雇用統計を控えてどの通貨も小動きで、方向感もない。
主要通貨の虹の1時間チャートは7本線が集束していて、
全く方向感がなく、流動性も低そう。
ボリンジャー・バンドもスクイーズしてきて、
雇用時計後に大きく動くかもしれない。
ただ、直後は危ないので、第2波がいいかもしれない。

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8831.93(-44.89)

今日の東京市場は下落しての大引けとなりました。後場も小動きで始まり、序盤はしっかりとした動きとなりましたが、買い一巡後は調整の売りに押さえられて下落する展開となり、売り一巡後も戻りは弱く、安値圏での引けとなりました。

為替相場は依然として動きの少ない展開となっています。とはいえ、これからは雇用統計に対する思惑で多少の動きが期待できるところです。ただ、今回の雇用統計に対する思惑が一定でないことから動き出しても調整が入りやすいところではないかと思っています。

今夜は

テーマ: モノローグ

だいまん

米雇用統計を控えて、動きづらいと見るが、最近は欧州がテーマなので、案外夕方から動くケースもなるので、ファースト・リアクションは注目される。

後は、米雇用統計発表が、相場落ち着いた後の動きが焦点で、それが週末のポジションの流れや市場の欧州に対する見方を反映しそうだ。 

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8854.26(-22.56)

今日の東京市場は下落しての前引けです。一時はプラス圏まで戻す動きもあったのですが、買い一巡後は再度売りに押される展開となっています。とはいえ、様子見ムードが強く、積極的に売り込む展開にはなっていません。後場もこういった状況が続くのではないでしょうか。

為替相場はこちらも方向感の見えにくい展開が続いています。非常に狭いレンジでの動きが続いており、こちらも欧州時間に入るまでは動きにくい展開を強いられそうです。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

昨日は方向感なく、前日の高値も安値も抜けない小動きでした。
上は1.32が重く、下は1.30を下抜けないどころか、1.308で止められました。
本日は雇用統計を控えて、さらに小動きと思います。
ゴールドマンサックスが1.38という予想を出しているので、
PSIの合意や雇用統計の好結果があると1.32を上抜けそうですが、
ここ数日の動きでは、私は下方向も十分にあると思っています。
いずれにせよ今夜が分岐点になりそうで、
今日は様子見がいいかもしれません。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8849.17(-27.65)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。NYダウが軟調となったことや、週末を意識したポジション調整の売りに抑えられる展開となっています。また米雇用統計を控えて様子見ムードも強まりそうで、ここからの大きな動きは期待しにくいでしょう。

為替相場は全体的にドル買い・円買いといった流れとなっています。これも調整的な色彩の強い状況となっています。東京時間で大きな動きになる可能性は低そうですが、欧州時間に向けてどういった流れを作るのかに注目でしょう。ドル円は76円が意識されそうですが、介入の警戒感から目先は割り込む展開にはなりにくいでしょう。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ユーロ相場が荒れた動きとなったが、 NY株が揉み合い気味となり、更なる方向感にはならなかった。 ユーロドルは、欧州時間初頭に、1.3122まで下落後、スペイン国債やフランス国債の入札が、堅調だったこと、温家宝中国首相が、メルケル独首相と会見後、「中国はEFSFやESMへのより大きな関与を検討している」と報じられたことで、1.3192レベルまで急速に買い戻されたが、その後温家宝中国首相が、「中国はEFSFやESMに参加する方法を依然として調査中」と報じられたこと、ユンケル・ルクセンブルク首相が、「1月30日の欧州連合(EU)首脳会議での合意は大きく不十分」、「ギリシャの民間部門関与(PSI)交渉は極めて困難」と伝わったことで、1.3085の日中安値まで下落したが、米週間新規失業保険申請件数が市場予想を上回ったこと、ロンドン・フィキシングでユーロポンドの買いが入ったことなどから、1.3187まで反発した。 ドル円は、76.04から76.24での揉み合いが継続した。
 一方クロス円では、ユーロ円が99.62から100.45へ上昇、ポンド円が120.67から120.25へ値を下げ、オージー円が81.33から81.82へ上昇、NZD円が63.73まで一時値を上げ、カナダ円が76.04から76.36、スイス円が82.68から83.37まで一時反発した。 

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:15 (米) フィッシャー米ダラス連銀総裁講演
10:00 (中) 1月非製造業PMI(前回56.0)
17:55 (独) 1月サービス業PMI・確報値(前回54.5)
18:00 (ユーロ圏) ユーロ圏1月総合PMI・確報値(前回50.4)
18:00 (ユーロ圏) ユーロ圏1月サービス業PMI・確報値(前回50.5 予想50.5)
18:00 (ユーロ圏) コスタ・ポルトガル中銀総裁、ガスパル・ポルトガル財務相講演
18:30 (英) 1月PMIサービス業 (前回54.0 予想53.0)
19:00 (ユーロ圏) 12月小売売上高 [前月比] (前回-0.8%)
19:00 (ユーロ圏) 12月小売売上高 [前年比] (前回-2.5%(-2.4%) )
21:00 (加) 1月失業率 (前回7.5% 予想7.5%)
21:00 (加) 1月雇用ネット変化 (前回+1.75万人 予想+2.23万件)
22:30 (米) 1月失業率 (前回8.5% 予想8.5%)
22:30 (米) 1月非農業部門雇用者数 (前回+20.0万人 予想+15.0万人)
22:30 (米) 1月民間部門雇用者数(前回+21.2万人 予想+16.8万人)
24:00 (米) 1月ISM非製造業景況指数 (前回52.6 予想53.3)
24:00 (米) 12月製造業受注指数 [前月比] (前回+1.8% 予想+1.2%)
メルケル独首相「中国訪問」
バーナンキFRB議長「予算委員会の開催前に証言」

2/4(土)
米大統領選挙予備選(ネバダ州)
メルケル独首相「中国訪問」

2/5(日)
フィンランド大統領選挙(決戦投票)

NY close

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ   12707.0  (-9.38)
ナスダック   2859.68 (+11.41)
S&P500    1325.54 (+1.45)
VIX         17.98  (-3.07%)
CME日経円建 8865※
WTI原油    96.36
金       1759.30

米国株式終盤は、大きな動きもなくclose
話は変わりますが、本日は2月3日。
節分天井という言葉がありますが、株価動向にも注意したいところです。

NY close

テーマ: 株式市場 概況 独り言

シーマスター

NYダウ   12707.0  (-9.38)
ナスダック   2859.68 (+11.41)
S&P500    1325.54 (+1.45)
VIX         17.98  (-3.07%)
CME日経円建 8865※
WTI原油    96.36
金       1759.30

米国株式終盤は、大きな動きもなくclose
話は変わりますが、本日は2月3日。
節分天井という言葉がありますが、株価動向にも注意したいところです。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

もオージードルも、目先は下向きを保ってまだあがりにくい。

米国株式 中盤

テーマ:

シーマスター

NYダウ   12704.4 (-11.99)
ナスダック   2858.77(+10.77)
S&P500    1324.37(+0.29)
VIX         18.28(-1.46%)
ダウはマイナス圏に転じるもある意味底堅い動きになっている。

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は強気を保って反発。
ユーロドルも基調は弱きには転換せず反発の動き。

クロス円は

テーマ: モノローグ

だいまん

揉み合い気味。 

ユーロ円が99.64から100.12、ポンド円が120.32まで値を下げ、オージー円が81.33から81.67、NZD円が63.28から63.60、カナダ円が76.04から76.28、スイス円が82.68から83.12での推移となった。 

ユーロは荒れた動き

テーマ: モノローグ

だいまん

欧州時間初頭に、1.3122まで下落後、スペイン国債やフランス国債の入札が、堅調だったこと、温家宝中国首相が、メルケル独首相と会見後、「中国はEFSFやESMへのより大きな関与を検討している」と報じられたことで、1.3192レベルまで急速に買い戻されたが、その後温家宝中国首相が、「中国はEFSFやESMに参加する方法を依然として調査中」と報じられたこと、ユンケル・ルクセンブルク首相が、「1月30日の欧州連合(EU)首脳会議での合意は大きく不十分」、「ギリシャの民間部門関与(PSI)交渉は極めて困難」と伝わったことで、1.3086の日中安値まで下落したが、米週間新規失業保険申請件数が市場予想を上回ったことで、株価が堅調となり、1.3148まで反発した。

米国株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは、前日比11ドル上昇の12727ドルで寄付き。スペイン、仏の国債入札が順調だった事に加え、中国がEFSF及びESMについて更なる協力を検討しているとの報が伝わり欧州株式は底堅い動きになっている。またその後発表された米新規失業保険件数は予想を上回る36.7万件(37.1万件)となり、後押しするような形となっている。
セクター別では、その他金融が+0.7%、銀行-0.36%が目立つところ。また個別では、アルコア+1.08%、AT&T+0.88%、ディズニー-0.79%、デル+1.32%などが目立つ。
原油は続落スタートの96.51ドルで推移。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

下げる動きはこの辺で一旦終了。
明日に雇用統計を控えており、傾きにくくなっている模様。
ただ、ユーロドルは徐々に下方向に傾いてきており、
明日の雇用統計の結果によっては下げる可能性が高いと考えている。
流れが下に傾いてきているので、戻りも弱いと思われ、
1.32越えは厳しくなってきているのではないだろうか。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

新規失業保険申請件数
 結果:36.7万件
 予想:37.1万件

発表後、ダウ先物は小幅に上振れとなり、
為替相場も小幅に円売り・ドル売りで反応。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

一昨日の高値0.83付近がサポートになっている
ここが抜ければ0.8260付近まで下落しそうだが

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

基調は弱含みに。

結局

テーマ: モノローグ

だいまん

温家宝中国首相

「中国はEFSFやESMに参加する方法を依然として調査中」が出て失望感になったわけか。。。。。

営業が

テーマ: モノローグ

だいまん

功を奏したようです。

メルケルドイツ首相
(北京で語る)
「欧州がまずユーロ圏危機に取り組まなければならず、その後安定的なユーロのために取り組む用意があると中国は言及した」

ユーロ買いは

テーマ: モノローグ

だいまん

温家宝中国首相

「欧州債務危機の解決が非常に重要」
「中国はEFSFやESMへのより大きな関与を検討している」
「中国はユーロを安定する欧州の努力を支持」

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

21まで落ちたが、基調はまだ強気のままで戻しの動きだが、
目先はまだ下向き。

スペイン国債入札

テーマ: 債券・金利動向

YEN蔵

2015年償還 25.2億ユーロ調達 利回り4%
2016年償還 9.84億ユーロ調達 利回り4.25%
2017年償還 10.5億ユーロ調達 利回り3.8%
予定の45億ユーロに対して45.6億ユーロの調達に成功

ユーロドルのサポート

テーマ: 独り言

YEN蔵

ユーロドルはアジア系ソブリンの売りの噂
1.3110~20付近がサポート、抜ければ1.3060~70
そこが抜ければ1.3020~30

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

今日のポイントの1.32がレジスタンスの形になっている。
目先は下向きになり、
上値の重さを確認する形から反落の動き。
下方向トライの芽はもっている。
基調は現状はフラット。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

1.3160から1.32で小動き。
1.32を上抜けてしまえば仕方ないが、ここからは下方向を考えている。
1.3140付近を下抜けたら、下方向の可能性が高いと思うが、
1時間には下げる兆しがありつつ、4時間はまだ上方向なので、
まだしばらくもみ合うかもしれない。

東京概況

テーマ: 概況

だいまん

2日の東京市場は、材料難から動意に薄い展開。 ドル円は76.11から76.21、ユーロドルは、メルケル独首相が、「ECBは、単に可能な限り大量の資金を供給することは出来ない」との発言が重石となり1.3159から1.3197での推移。 ユーロ円が100.21から100.46、ポンド円が120.55から120.78、オージー円が81.49から81.89、NZD円が63.38から63.58、カナダ円が76.26から76.39、スイス円が83.08から83.38での推移となった。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月2日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月2日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY →
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓

以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ポンド円 :(予想レンジ=119.80-121.30)
下値は120.55-60を維持しており、120.75-85の戻り高値とのブレイクを見る形。 上値は120.95-00を超えて、121.05-15、121.25-30の窓の上限、121.40-50の戻り高値なども視野となるが、売りが出易い。 121.55-60を超えて、121.75-80、121.85-00などが視野となるが、上抜けは不透明。 122.00-05を超えて、122.10-15や122.25-30、更に122.35-50がターゲットとなるが、上抜けは不透明。 122.75-85を超えて、123円なども視野となるが、123.15-20の上ヒゲを超えるまでは売りが出易い。一方下値は120.45-50の窓の上限割れからは、下限となる120.10-15なども視野となるが、120.00-05の上昇スタート位置、119.75-85の戻り安値の維持では堅調で、買い場探しとなる。 注意は、119.50-60を割れるケースで、その場合119.45-50、119.25-35なども視野となるが、維持では買い場探しとなる。 ただし、119.15-20の窓の上限を割れると下限となる118.90-95、118.75-85の節目、118.55-65、118.30-40などもターゲットとなるが、買いが入り易い。 このリスクは118.25-30から118.15-20の窓を割れるケースで、その場合117.80-90、117.55-65などが視野となるが、サポートから買い位置となる。 注意は117.40-50や117.30-35を割れで、その場合116.95-00や116.80-90の直近安値圏がターゲットとなる。 
従って戦略としては、120.55-60と120.75-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は120.95-00超えがストップとなるが、121.05-15、121.25-30、121.40-50と売り上がって、ストップは121.55-60超えで、121.75-8、121.85-00と売り直しのストップは122.00-05超えとするか、 122.10-15、122.25-30、122.35-50と売り上がって、ストップは122.75-85超えとなる。 一方下値は、120.45-50割れがストップで、倍返しも120.10-15、120.00-05と買い戻しから、買いはこういった位置から119.75-85と買い下がって、ストップは119.50-60割れで、119.45-50や119.25-30と買い直しても、ストップは119.15-20割れでの倍返しとなる。 ターゲットは118.90-95、118.75-85と買い戻しから、買いは118.55-65、118.30-40と買い下がって、118.25-30割れがストップで、118.15-20割れでの倍返し。ターゲットは、117.80-90、117.55-65と買い戻し&買い下がって、 117.40-50割れがストップで、117.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは117円手前、116.95-00や116.80-90と買い戻しから、買いは既に116.50や116.00、115.50のサイコロジカルを睨んだ対応となる。 (予想時レート:120.70 予想時間 13:45)

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3090-1.3200)
下値を1.3145-50で維持して、反発が1.3195-00まで拡大も、更なる動きとなっていない。上値は、この位置から1.3210-20、1.3230-40を超えて、強気が見える形。 その場合日足からは1.3280-85の窓の上限なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。ただし、超えると1.3380-85までポイントが薄くなるので注意。 一方下値は、1.3165-75、1.3155-60が維持されると良いが、1.3145-50を割れると、1.3135-40の窓の下限が支えるか焦点。 維持できない場合に1.3115-20の窓の上限割れからは、1.3090-95のそれ以前の高値、1.3075-85の下限、1.3045-55の更なる窓の下限が視野となるが、買いが入り易い。リスクは1.3025-30を割れるケースで、その場合1.2985-90の窓の下限まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買いが入り易い。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。注意は維持できずに1.2730-40、1.2710-20を割れるケースで、その場合1.2695-00から1.2685-90の窓、1.2675-80なども視野となるが、更に1.2665-70を割れると、1.2645-55や1.2630-30なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2620-30を割れると相場は崩れ、下落が1.2585-90の戻り安値圏、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。
従って戦略としては、1.3165-75と1.3195-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値はストップが1.3210-20超えや1.3230-40越えでの倍返し。 ターゲットは1.3250前後、1.3280-85と利食い&売り直しのストップは1.33超えや1.3320-30超えでの対応となる。 一方下値は1.3155-60と買い下がって、ストップは1.3145-50割れで、1.3135-40は維持を見て買っても、1.3115-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.3090-95、1.3075-85と買い戻しから、買いは1.3045-55と買い下がって、ストップは1.3025-30割れで、倍返しも検討される。 ターゲットは1.2985-90、1.2965-75と買い戻しから、買いは1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3180 予想時間 13:40)

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8879.67(+69.88)

今日の東京市場は上昇しての前引けです。寄り付きから堅調な状況ではありますが、日中の動きはそれ程大きなものとはなっていません。高安の差は40円程度であり、後場も大きな動きにはなりにくいでしょう。

為替相場はドル円は小幅な動きが続きますが、やはり76円割れを目指す動きには東京時間ではなりにくい展開となっています。ただ、ユーロドルなどのジリ高基調を受けて、ドルは全体的には軟調な展開であり、ドル円も上値の重い展開を強いられています。

東証

テーマ: モノローグ

だいまん

一部の銘柄で、システムが障害。 凍傷か?

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8865.28(+55.49)

今日の東京市場は上昇しての寄り付きです。欧米株式市場が堅調な動きとなったことで、日本株にも買い圧力がかかる展開となっています。問題は為替相場ということになるのでしょうけど、76円割れの水準では介入に対する警戒感が高まりそうで、少なくとも東京時間で攻め込む展開とはなりにくいでしょう。

その為替相場はドル売りの流れが継続しています。目先はそれ程大きな動きにはなっていませんが、警戒はしておいたほうが良さそうです。ドル円に関しては、底堅い動きとなっていますが、上値を追う材料もなく、欧州時間帯での下値波乱に警戒といった所ではないでしょうか。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ギリシャのPSIはまもなく合意に達するとのニュースも出ていますが、
ユーロドルはやはり1.3210~30付近で抑えられました。
現状は1.31ミドルまで下げていますが、1.3180~90付近を越えてくると、
この1.3230を上抜ける可能性も出てくると考えています。
ただ、直近は下げる気配もあり、1.31前半から1.31割れまで下げてしまうと、
上値トライは厳しいかもしれません。

昨晩の海外

テーマ: 概況

だいまん

 昨晩の海外市場は、ギリシャ政府報道官の「民間部門の債務交換や国際的な第2次支援を巡る協議が今後数日で完了すると予想する」との話から、ギリシャ問題の早期解決の期待からが強まったこと、米1月ADP全米雇用報告や米1月ISM製造業指数が、市場予想を下回るもNYダウが堅調な推移となったことで、リスク回避の巻き戻しが優勢となったが、午後に国際金融協会(IIF)が、「ギリシャ債務に関して建設的な協議が続いている」、「さまざまな要素の包括案が数日中に実現することを望む」と発表したことで、失望感もあり、更なる動きとならなかった。 
 ユーロドルは、ユーロドルは1.3218まで上昇後、1.3146まで値を落とし、ポンドドルは1.5883まで上昇後、1.5819まで値を下げた。 またドル円は76.03まで下落後76.35まで一時値を戻した。 
 一方クロス円では、ユーロ円が100.70、ポンド円が120.98、オージー円が81.87、NZD円が63.68、カナダ円が76.55、スイス円が83.55まで、一時値を上げた。 

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12716.46 (+83.55)
ナスダック   2848.27 (+34.43)
S&P500    1324.08 (+11.67)
VIX         18.63 (-4.22%)
CME日経円建 8845※
WTI原油    97.61
金       1749.50
本日の米国株式市場ではセンチメントは強気なものの、ギリシャ債務問題で上値を重くしている印象を与えた一日であった。ダウは一時135ドル前後まで上昇したものの、引けにかけて上値を抑えられた。
株式セクターでは輸送機器が弱かったものの、そのほかのセクターでは軒並み上昇しており特に半導体セクターの上昇が目立った(+2.4%)
商品市況では、金が底堅い動きを見せた半面、原油は米EIAの発表した原油在庫等が予想に反して在庫増となったことから、統計発表後は終始売り優勢であった。また銅、白金族等は相変わらず上昇基調であった。
2日は米国新規失業保険申請件数の発表ならびにバーナンキ議長が下院予算委員会で議会証言を予定してており、株価だけでなくドルの動向にも注意を払いたいところである。

明日のポイント

テーマ: テクニカル

千秋先輩

ユーロ円は100.50、
ユーロドルは1.32前後。

ギリシャ

テーマ: モノローグ

だいまん

国際金融協会(IIF)から「ギリシャ債務に関して建設的な協議が続いている」

「さまざまな要素の包括案が数日中に実現することを望む」

などの見解が出て、ユーロドルは失望売り。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

08:50 (日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況
09:30 (豪) 12月貿易収支 (前回+13.80億AUD)
09:30 (豪) 12月住宅建設許可件数 [前月比] (前回+8.4%)
11:10 (日) 山口日銀副総裁、香川県金融経済懇談会における挨拶
16:00 (スイス) 12月貿易収支 (前回+30.0億CHF(+29.5億CHF) )
17:00 (ユーロ圏) バローゾ欧州委員長講演
17:30 (香港) 12月小売売上高-価格 [前年比] (前回+23.5%)
18:30 (英) 1月PMI建設業 (前回53.2)
19:00 (ユーロ圏) 12月生産者物価指数 [前年比] (前回+5.3% 予想+4.4%)
19:00 (ユーロ圏) 仏長期国債入札
19:15 (ユーロ圏) アルムニア欧州委員講演
19:30 (英) 英インフレ連動国債入札(12.5億ポンド)
21:00 (チェコ) チェコ国立銀行政策金利発表
21:30 (米) 1月チャレンジャー人員削減予定数前年比](前回+30.6%)
22:30 (米) 週間新規失業保険申請件数 (前回37.7万件)
22:30 (米) 第4四半期単位労働費用 [前期比] (前回-2.5% 予想+0.8%)
22:30 (米) 第4四半期非農業部門労働生産性 [前期比] (前回+2.3% 予想+1.0%)
23:00 (米) エバンス米シカゴ連銀総裁講演
ドイツ銀行・10-12月期決算発表
メルケル独首相「中国訪問」
日10年国債入札(2兆2000億円)

ユーロ円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

も基調は弱気を保ってまだ上値は重い状態。
目先は100.50で 下抜けの形。

ユーロドル

テーマ:

千秋先輩

1.32の上をつけて、ショートが軽くなった形で反落の動き。
基調は弱気を保って上値は重い。
パターンでは再度下値トライしやすいところ。

どうやら・・・

テーマ: モノローグ

ウルフ

本日のPSI合意は難しそうですね。
IIFより協議継続中とのコメントが出た模様。

後数時間で合意とか言って・・・( ゚Д゚) マタカヨ!

失望売りが出たのか、ドルストレート・クロス円が小幅に
反落する動きとなっております。

ドル円

テーマ: テクニカル

千秋先輩

目先は上向きに転換、
基調は弱気がとれつつある。
戻した場合、レジスタンスは76.6080で強い。

キウィ

テーマ: 独り言

YEN蔵

0.838付近は下落前の高値
ここは長期的に重要なレジスタンスに

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

ダウの再反発を受けて、1.3213まで。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押した後再度上値トライだが、まだ基調は弱気で上には
伸びにくい配置。

抵抗線を超えられず

テーマ:

KC

ドル円は昨日お伝えした76.40ラインを超えて上昇することができず、そして76.15も下回り、現在は76.01~76.10あたりを行ったり来たりという動きです。
ここでトレードしてどうこうということはできませんので、上方向ならばまずは下値を切り上げつつ、昨日と同じで76.40をきちんと超えられるかどうかチェックしましょう。
逆に下方向ならば高値を切り下げながら下へ行かなければいけませんので、76.80を超えない動きになると思います。今から「下に行きそうー!」と雰囲気で売るには少し損切りの位置が遠い感じがしますね。
確かに現在の雰囲気だけ見るといかにも下へもっと行きそうな動きとも取れますので、ご自分で納得しての計画があれば良いということです。
75.70レベルにサポートがあり、そこまで来てくれれば次の計画も立てやすくなるのでここからの動きが楽しみです。

米国株式 スタート

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウは75ドル前後の上昇で寄り付いたものの、その後発表されたISM製造業指数等が発表されたこと受けて更に上昇。現在+135ドルの12768.5ドルとなっている。
また為替市場においてもユーロドルが1.32付近まで上昇するなどややリスク選好ムードになってきている。
株式セクター別では、半導体+1.89%、銀行、保険がともに1%上昇。反面、輸送セクターは-0.94%となっている。個別では、トラベラーズ+1.27%、アルコア+1.58%、バンカメ+2.24%、キャタピラ+1.05%、ウォルマート+1.56%が目立つところ。
この後、米国EIA原油在庫が発表される予定であり、この結果によっては原油市場も動意がありそう。

NYダウは

テーマ: モノローグ

だいまん

136ドル高へ

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ISM製造業景況指数
 結果:54.1
 予想:54.5

予想は下回ったものの、近似値という事もありマーケットの
反応は限定的。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルの上昇は1.32にタッチして終わりそう。
ここから上伸できないようなので、やはり下方向か。
ドル売りユーロ買いの動きは弱まっているかもしれないが、
急激に下げるとも思いにくく、やはり雇用統計待ちか。

NY午前

テーマ: 概況

だいまん

 NY午前の動向は、ドルの売り戻しやクロス円中心に円売りが優勢。 ギリシャ政府報道官の話として「民間部門の債務交換や国際的な第2次支援を巡る協議が今後数日で完了すると予想する」と伝わったことや欧米の株価が上昇を強めたことで、リスク回避の巻き戻しの動きが強まった。また、1月ADP全米雇用報告は、政府部門を除く非農業部門雇用者数は前月比17万人増と市場予想平均の18万2千人増を下回ったが、反応は限定的となった。 
 ユーロドルは、1.3203、ポンドドルは1.5870まで上昇、ドルスイスが0.9125、ドル円は76.03まで一時下落した。
 一方クロス円では、ユーロ円が100.51、ポンド円が120.81、オージー円が81.55、NZD円が63.42、カナダ円が76.31、スイス円が83.42まで値を上げた。 

NY午前

テーマ: 概況

ウルフ

欧米株が大幅高となっており、為替相場は円売り・ドル売り優勢
の展開。
ユーロドルは一時1.32台を示現し、ユーロ円は100.50まで上昇
しております。

ポルトガル債の入札が無難に消化され、ギリシャPSIも合意間近との
観測から市場はリスクオンに傾斜した様ですが、
PSI合意に関してはあくまでも通過点に過ぎず、問題は合意後(→参加率)
にあるのであって、YEN蔵さんご指摘の通り「噂で買って、事実で売る」
展開には留意しておきた方が良さそうです。

しかし、「合意近い」って何度アナウンスされた事か・・・

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

ADP雇用統計
 結果:17.0万人
 予想:18.2万人

発表後、マーケットの反応は限定的。

ユーロドル

テーマ: モノローグ

千秋先輩

昨日は1.3110ブレークで1.30狙いの売りトライをして
買い戻したが、
その後の戻りの目処としていた1.32はついた。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ドル売りの動きでユーロドルは上昇。
この上には昨日越えられずに落とされた1.3210~30付近のレジスタンス。
ここを上抜けできれば上昇トレンドに復帰しそうだが、
抜けられないと、昨日下げていることからも、下方向へのリスク。

ドル売り

テーマ: 概況

コロフ

ここまで急激に戻してきたユーロドル、オージードルですが、目先は上値の重い展開となっています。30分足のバンドブレイクからバンドウォークとなり、現在に至っているわけですが、バンドの下限が未だに下落となっていることから、積極的に売るのは時期尚早の可能性があります。RCI短期線は高値圏にあり、天井打ちとなってもおかしくはありません。調整の可能性はだいぶ高まってきているように見えます。

ユーロドル

テーマ: テクニカル

千秋先輩


1.3070で上抜けの形で、目先は上向きに。
基調はまだ弱気で、
1.32あたりは日足で引っかかりやすいところ。

豪ドル

テーマ: 独り言

YEN蔵

中東勢の買いの噂も
ここのところ1.07オプションバリアーの手前で
押さえられているが、ここを抜けられるかどうかが鍵に

テーマ: 独り言

YEN蔵

ギリシャの債務交渉合意が近いとのうわさでユーロは反発
buy on rumor sell on fact にならなければよいのだが
1.3150~60付近が短期のレジスタンスに

ADPは

テーマ: モノローグ

だいまん

前月比17万人増、市場予想平均の18万2000人程度増を下回ったが、反応は薄い。

急速に

テーマ: モノローグ

だいまん

リスク回避の動きとなっているが、若干不思議。 でも、逆らうのは危険。

売り手は良いが、買い手は様子見がベター。 深押しがあればと思うが。

『ゴルフ流FX売買シグナル』2月1日

テーマ: モノローグ

ゴルフ

こんにちは、ゴルフです。


売買シグナルをお伝えします。


2012年2月1日
ゴルフ流FX売買シグナル


USDJPY ↓
EURUSD ↑
EURJPY ↑
GBPUSD ↑
GBPJPY ↑
USDCHF ↓
AUDUSD ↑
NZDUSD ↑
USDCAD ↓
AUDJPY ↑
NZDJPY ↑
CADJPY ↑
CHFJPY ↑
EURGBP ↑
EURCHF ↓
GBPCHF ↓

以上です。

*ゴルフ流FX売買シグナルは、
 あくまでも個人的見解に基づくもので、
 利益を保証するものではございません。
*トレードは自己責任でお願いいたします。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

NZD円 :(予想レンジ=62.40-63.50)
反発が63.30-35で限定されて、下落が62.70-75まで拡大。今後は62.60-70の窓、62.40-50などが維持できるか焦点。 維持できずに62.25-35や62.05-15を割れるケースからは、61.85-95や61.70-80が視野となるが、更に割れると61.50-60なども視野となるが、維持されると堅調。 ただし61.40-50から61.30-35の戻り安値圏までを割れると、61.10-20や61.00-10、60.90-00が視野となるが、サポートから買い位置となる。 注意は60.80-90を割れるケースで、その場合60.50-60、60.35-45、60.25-30なども視野となるが、買い場探し。 注意は60.15-20を割れるケースから、60.00-10、59.90-00が再度視野となるが、維持できればとの感じ。 リスクは59.85-90割れで、その場合59.75-85、59.55-60、59.45-50、59.30-40、59.15-20から59.05-10の窓なども視野となる。再度買い直しとなるが、58.90-95の戻り安値割れからは、58.75-85や58.60-65の戻り安値、更に58.50-55、58.35-40なども視野となるが、維持されると更なる動きとならない。このリスクは58.20-30割れとなる。 一方上値は62.90-00、63.05-15がCapされると上値追いも出来ない。 63.30-40を超えて、63.45-55、63.60-80の戻り高値が視野となるが、順次売りが出易い。 63.80-85を超えて、64.55-60の日足の上ヒゲ方向がターゲットとなる。 
従って戦略としては、62.70-75と62.90-00のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りから、ブレイクの場合上値は63.05-15と売り上がって、63.30-40超えがストップで、倍返ししても63.45-55、63.60-65と利食いで、売りは63.75-80と売り上がって、ストップは63.80-85超えで、64円前後から売り場を探して、ストップは64.55-60超えでの対応となる。 一方下値は、6.60-70、62.40-50と買い下がって、ストップは62.25-35割れや62.05-15割れで、61.85-95と買い下がっても、61.70-80割れでの倍返しで対応。ターゲットは61.50-60での買い戻し&買い直しで、ストップは61.40-45割れや61.30-35割れでの倍返し。 ターゲットは61.10-20、61.00-10、60.90-00と買い戻し&買い場を探して、ストップは60.80-90割れでの倍返し。 ターゲットは60.50-60の維持では買い戻し。割れても60.35-45、60.25-30と買い戻しから、買いはこういった位置から60.15-20、60.00-10、59.90-00と買い下がって、ストップは59.85-90割れの倍返し。 ターゲットは59.75-85、59.55-60と買い戻しから、買いはこういった位置から59.45-50、59.30-40、59.05-20と買い場を探して、ストップは58.90-95割れや58.75-85割れで、58.60-65、58.50-55、58.35-40と買い直しもストップは58.20-30割れとなる。 (予想時レート: 62.75 予想時間 14:55)

東京市場大引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8809.79(+7.28)

今日の東京市場は小幅に上昇し、8800円台を維持しての大引けとなりました。後場に入り、上値の重い展開が続き、再度8800円台を割り込む動きとなりました。しかし、売り一巡後は持ちなおし、結局プラス圏での引けとなりました。

為替相場は大きな動きはないものの、状況としてはやや円高・ドル高といった動きとなっています。リスク回避的な動きということが出来るかもしれません。CFDでは米国株の上値がやや重いといった所です。とはいえ、この程度であれば欧州時間で一気に巻き戻すことは可能であり、目先は方向感を見定めたいところでしょう。

London&NY

テーマ: 戦略

だいまん

ユーロドル :(予想レンジ=1.3000-1.3150)
下値を1.3040-45で維持しているが、更なる動きとなっていない。 下値は1.3050-60が維持されると良いが、1.3040-45を割れと1.2985-90の窓まで下落が拡大するが、買いが入り易く、1.2965-75、1.2945-50などの維持では買い下がりとなる。 注意は1.2930-35を割れるケースで、その場合1.2910-20から1.2900-05の窓まで視野となるが、買いが入り易い。 この注意は1.2885-90や1.2875-80の戻り安値割れで、1.2850-60を維持できずに1.2830-40まで割れると、下落が1.2815-20、1.2800-10、1.2775-80、1.2750-60の戻り安値まで視野となるが、更なるサポートからは買いが入り易い。注意は維持できずに1.2730-40、1.2710-20を割れるケースで、その場合1.2695-00から1.2685-90の窓、1.2675-80なども視野となるが、更に1.2665-70を割れると、1.2645-55や1.2630-30なども視野となるが、下方ブレイクは不透明も1.2620-30を割れると相場は崩れ、下落が1.2585-90の戻り安値圏、1.2520-25、1.2480-85なども視野となるので注意。 一方上値は、1.3075-85がCapされると弱い形。 1.3090-95を超えて、1.3105-10の窓の下限、上限となる1.3130-35、更に1.3140-45から1.3165-70の窓が視野となるが、売りが出易い。 1.3180-85や1.3190-95の戻り高値の上抜けから、1.3210-15、1.3230-40を超えて、強気が見える形。その場合日足からは1.3280-85の窓の上限なども視野となるが、レジスタンスから売りが出易い。ただし、超えると1.3380-85までポイントが薄くなるので注意。
従って戦略としては、1.3050-60と1.3075-85のブレイクに注目して、ホールドした方向の逆張りからブレイクの場合、上値は1.3090-95超えでの倍返しも、1.3105-10、1.3130-35と利食い優先から、売りはこういったCapから1.3140-45、1.3165-70と売り上がって、ストップを1.3180-95超えとするか、更に売り上がっても1.3105-15超えや1.3230-40越えでの倍返し。 ターゲットは1.3250前後、1.3280-85と利食い&売り直しのストップは1.33超えや1.3320-30超えでの対応となる。 一方下値は1.3040-45割れでの倍返しとなるが、ターゲットは1.2985-90を前に、維持では買い戻し。 買いはこういった位置から1.2965-75、1.2945-50と買い下がって、ストップは1.2930-35割れでの倍返し。 ターゲットは1.2910-20、1.2900-05と買い戻し&買い下がって、ストップは1.2885-90や1.2875-80割れで、1.2850-60割れなどが倍返しとなるが、ターゲットは1.2830-40、1.2815-20、1.2800-05での買い戻し、買いはこういった維持から1.2775-80、1.2750-60と買い場を探して、ストップは1.2730-40割れや1.2710-20割れでの倍返し。 ターゲットは1.2695-00、1.2685-90と買い戻しから買いは、こういった位置から1.2665-80と買い下がって、ストップは1.2645-55割れ、または更に買い下がっても、1.2630-35割れで、1.2620-30割れでの倍返し。ターゲットは1.2600前後で買い戻しから、買いのストップは1.2585-90割れで、維持を確認しての対応となるが、1.2550や1.25をバックにするなら、慎重に押し目待ちとなる。 (予想時レート:1.3065 予想時間 14:35)

東京市場後場の動き

テーマ: 概況

コロフ

現状の日経平均株価はやや上値を抑えられる動きとなっています。とりあえずプラス圏は維持していますが、じりじりと下げてきている状況で、引けにかけてこういった動きが続くのではないでしょうか。大きな動きにはなっていないことから、プラス圏を維持する可能性はありますが、目先は戻り売り優勢といったところでしょう。

為替相場は方向感のない展開が続いています。小幅な動きであり、欧州時間までこういった動きが続くでしょう。ドル円の下値は30分足では堅そうですが、欧州時間で一気に下方向に動く可能性はやはり意識すべきでしょう。介入がしにくくなるところであり、警戒感が高まりやすいでしょう。

ユーロドルは

テーマ: モノローグ

だいまん

1.3040-50が支えるが、上値も1.3075-80に反発を限定されており、1.3060-65との次のブレイクが焦点。 更に1.3040-50と1.3090-95などをブレイクすると、動きが加速する形。 

東京市場前引け

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8826.79(+24.28)

今日の東京市場は寄り付きは下落となりましたが、その後はじりじりと持ち直し、プラス圏での前引けとなりました。特段材料もない状況ではありますが、積極的に売り込む材料にも乏しく、8800円を意識しての動きとなっています。

為替相場はドル円の仲値がやや低い水準となり、警戒感が高まりましたが、その後は緩やかに円安が進行しています。ユーロドルは1.31ドル割れの水準での推移となっており、全体的には大きな動きにはなっていません。方向感の見えにくい展開がしばらくは続きそうです。

ユーロスイス

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロスイスが下落。
昨日の安値を下抜け、1.2030付近。
SNBが1.20を死守する場合、ユーロスイスが急騰し、
ユーロ買いが大量に出る可能性があり、
ユーロドル、ユーロクロスのショートは注意したい。

東京市場スタート

テーマ: 概況

コロフ

日経平均株価:8789.06(-13.45)

今日の東京市場は下落しての寄り付きです。8800円台を割り込んでの動きとなっています。NYダウが引けにかけて抑えられたことが嫌気される状況です。目先は積極的に下値を追う動きにはなりにくいと見ていますが、積極的に買う材料にも乏しく、様子見姿勢が強まるのではないでしょうか。

為替相場は小幅な動きが続く中で、ドルの堅調地合いが継続しています。ドル円は76円台が維持できるかがポイントになりそうです。介入に対する警戒感が強く、積極的に攻め込めない所となっていますが、上値が重く、買い手控えムードが意識されている状況です。

NY close

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12632.99 (-20.73)
ナスダック   2813.84(+1.90)
S&P500    1312.40(-0.61)
VIX         19.43(+0.15%)
CME日経円建 8810※
WTI原油    98.38(-0.40)
金       1737.00(+6.00)
小麦      668.00(+23.25)
米国株式は、序盤こそ欧州株式の流れを引き継ぎ、プラスでスタートしたものの、シカゴPMIと消費者信頼感指数がともに予想を下回る結果になったことを懸念し下落、一時70ドル近い下げを記録した。しかしながら引けにかけてやや買い戻される展開となり、ダウは20ドル安、ナスダックでは1.90ドルのプラスで終了した。
なお、NY引け後に発表された通販大手アマゾンの決算は、予想を大幅に上回る1株利益0.38ドル(事前予想0.16ドル)と発表された。

ダウ 一時70ドル安

テーマ: 株式市場

ウルフ

ダウは下げ幅を拡大し、一時70ドル安超えの水準まで下落。
為替相場は円とドルが上値を拡大。ユーロドルは一時1.3060台、
ユーロ円は99.60台まで下げ幅を広げております。

ここから先も特に材料出なければ、株価に連れた動きが継続しそうです。

米国株式 中盤

テーマ: 株式市場 概況

シーマスター

NYダウ   12585.3 (-68.41)
ナスダック   2801.44(-10.48)
S&P500    1307.59(+5.56)
VIX         19.81(+2.11%)
シカゴPMIや消費者信頼感指数が予想を下回る結果になったことを受けて米国株式は下落。また資源国通貨や商品市場(貴金属、原油等)も下落している。
25時40分現在、株式市場は一旦下げ止まったようにも見えるが、ここで反発するのか、それともさらに下落するのか注目していきたい。

ユーロドル

テーマ: 独り言

田向宏行

ユーロドルは上値が重い展開から、下げる動きへ。
金曜と月曜の安値付近の1.3075付近を下抜けたが、
ここから大きく下げるかは疑問。
売り方はひとまず撤退のタイミングかもしれない。

本日の材料

テーマ: 経済指標

だいまん

09:30 (豪) 第4四半期住宅価格指数 [前期比] (前回-1.2%)
10:00 (中) 1月製造業PMI(前回50.3 予想49.6)
16:00 (英) 1月ネーションワイド住宅価格(前回-0.2% 予想-0.2%)
17:15 (スイス) 12月実質小売売上高 [前年比] (前回+1.8%)
17:55 (独) 1月製造業PMI・確報値(前回50.9 予想50.9)
18:00 (ユーロ圏) 1月製造業PMI・確報値(前回48.7 予想48.7) 
17:30 (スイス) 1月PMI製造業 (前回50.7 予想51.0)
18:30 (英) 1月PMI製造業 (前回49.6 予想49.8)
19:00 (ユーロ圏) 1月消費者物価指数・速報 [前年比] (前回+2.7% 予想+2.7%)
19:15 (ユーロ圏) 独10年国債入札(50億ユーロ)
19:30 (ユーロ圏) 英国債入札(25億ポンド)
19:30 (ユーロ圏) ポルトガル短期債入札
21:00 (米) MBA住宅ローン申請指数[前週比](前回-5.0%)
22:15 (米) 1月ADP全国雇用者数 (前回+32.5万人 予想+18.5万人)
22:30 (米) プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁講演
24:00 (米) 1月ISM製造業景況指数 (前回53.9 予想54.5)
24:00 (米) 12月建設支出 [前月比] (前回+1.2% 予想+0.7%)
00:30 (米) 米週間原油在庫[前週比](前回+356万バレル)
01:20 (ユーロ圏) ワイトマン独連銀総裁講演
03:30 (ユーロ圏) ガスパル・ポルトガル財務相講演
メルケル独首相「中国訪問」

ダウは45ドル安

テーマ: モノローグ

だいまん

ユーロドルは、1.3087、ユーロ円が99.75レベルまで値を下げた。

ユーロ円 一時100円割れ

テーマ: 概況

ウルフ

ダウがマイナスに転じた事を受け、下落圧力が高まっている模様。
ユーロドルは1.3110台まで下押しとなっております。

株価に連れた動きの為、ダウ反発となればショートカバーが入る可能性
があり注意したいところ。

ドルスイス

テーマ: テクニカル

千秋先輩

押しでも基調は強気を保って底堅く、
目先も上向きに転換して強い配置。
0.9190あたりに日足のポイント。

米経済指標

テーマ: 経済指標

ウルフ

消費者信頼感指数
 結果:61.1
 予想:68.0

発表後、ダウは反落。為替相場は再び円買い・ドル買いで反応。

トライオートFX シストレ24

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マネー、債券、為替ディーラーを10年歴任し、 ディーリング及び決済関連業務に精通。 個人の為替証拠金取引の拡大を支援する。

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某大手邦銀にて、為替・資金のディーリング部門でスポット、 フォワード、債券取引等を経験。現在は、金融関連職に従事。

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